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    <title>京都で暮らそうコラム</title>
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	<updated>2021-01-05T18:35:14JST</updated>    <subtitle>京都で暮らそうは、京都の情報をみんなで発信する京都の暮らしお役立ち情報ポータルサイトです。</subtitle>
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    <title>京都の冬を老舗料亭でリモート宴会してみませんか？</title>
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    <published>2021-01-05T00:00:00JST</published>
    <updated>2021-01-05T18:35:14JST</updated>
    <summary> 老舗料亭「菊乃井」と舞妓さんと伏見酒 リモート京風大宴会 京都府の実証実験事業「京都府リモート宴会プロジェクト」にて、老舗料亭「菊乃井」のお料理と月の桂「増田徳兵衛商店」のお酒が振舞われるリモート宴会が企画されています。 イベントは老舗料亭菊乃井 本店からZOOMを使ってリモート配信されます。当日は菊乃井ご主人村田様と増田徳兵衛商店ご主人増田様によるお料理と日本酒の解説があります。普段聞くことができないお話や参加者の皆さんからのご質問タイムなど盛りだくさんの内容があるそうです。 また、祇園の舞妓・芸妓の踊りや野球拳などのお座敷遊びにもご参加いただけるようです（景品が当たる）。 料亭弁当と日本酒のマリアージュとお座敷遊びをご自宅でゆっくりと味わって下さい。 ※お弁当はイベント当日、日本酒はイベント当日か数日前にお届けします。 開催日時 2021年2月13日（土）18:00〜20:00 参加人数 60名様限定 料金 18,000円（税別） ※モニター価格となっておりますので、アンケートにご協力ください 内容 増田徳兵衛商店 日本酒（300ml×6本） / 菊乃井 料亭弁当1人前 ウェブ会議サービスZOOMによる配信にご参加いただきます。   ご提供内容 増田徳兵衛商店 日本酒（300ml×6本） 商品内容 月の桂 純米吟醸「柳」 月の桂 純米「にごり酒」 月の桂 純米酒「祝」 月の桂 純米酒 月の桂 純米「すみさけ」 月の桂 純米酒「稼ぎ頭」 増田徳兵衛商店 紹介 延宝三年（1675年）創業。 伏見では、最も古い歴史を持つ造り酒屋。“にごり酒”と“古酒”の元祖蔵元である。 鳥羽の作り道に面し、かつては京から西国へ向かう公家の中宿も努めた。「月の桂」の銘は江戸時代、姉小路有長という公家に「かげ清き月の嘉都良の川水を夜々汲みて世々に栄えむ」と詠まれ命名。多くの作家や墨客に賛美され「文人の酒」とも呼ばれている。 菊乃井 本店 料亭弁当 御献立 お献立の内容は季節によって変わります。（以下は第1回目の献立） 菊乃井 本店 紹介 様々な伝統、美術が根付き、多様な文化を育む京都東山。八坂神社近く高台寺の緑に包まれた清閑な地に菊乃井本店はございます。 先祖は、代々、豊臣秀吉の妻・北政所が茶の湯に使った、菊水の井を守ってきた茶坊主で、大正元年、料理屋として創業致しました。 料亭は大人のアミューズメントパークです。お越しいただいたお客様に、時間と空間全てを楽しんで頂きお喜び頂けるよう、景色や庭の佇まい、床の間の軸や花、空間全てに拘り、これ以上無い素材、最高の技術でお料理をご提供させて頂きます。 舞妓・芸妓・地方   </summary>
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        <![CDATA[<div>
	<img alt="" src="/zf/file/photo/key/11170" style="height: 400px; width: 600px;" /></div>
<h2>
	老舗料亭「菊乃井」と舞妓さんと伏見酒 リモート京風大宴会</h2>
<p>
	京都府の実証実験事業「京都府リモート宴会プロジェクト」にて、老舗料亭「菊乃井」のお料理と月の桂「増田徳兵衛商店」のお酒が振舞われるリモート宴会が企画されています。</p>
<p>
	イベントは老舗料亭菊乃井 本店からZOOMを使ってリモート配信されます。当日は菊乃井ご主人村田様と増田徳兵衛商店ご主人増田様によるお料理と日本酒の解説があります。普段聞くことができないお話や参加者の皆さんからのご質問タイムなど盛りだくさんの内容があるそうです。</p>
<p>
	また、祇園の舞妓・芸妓の踊りや野球拳などのお座敷遊びにもご参加いただけるようです（景品が当たる）。</p>
<p>
	料亭弁当と日本酒のマリアージュとお座敷遊びをご自宅でゆっくりと味わって下さい。</p>
<p>
	※お弁当はイベント当日、日本酒はイベント当日か数日前にお届けします。</p>
<table border="1" cellpadding="1" cellspacing="1">
	<tbody>
		<tr>
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				<p>
					開催日時</p>
			</th>
			<td>
				<p>
					2021年2月13日（土）18:00〜20:00</p>
			</td>
		</tr>
		<tr>
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				<p>
					参加人数</p>
			</th>
			<td>
				<p>
					60名様限定</p>
			</td>
		</tr>
		<tr>
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				<p>
					料金</p>
			</th>
			<td>
				<p>
					18,000円（税別）</p>
				<p>
					※モニター価格となっておりますので、アンケートにご協力ください</p>
			</td>
		</tr>
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				<p>
					内容</p>
			</th>
			<td>
				<p>
					増田徳兵衛商店 日本酒（300ml×6本） / 菊乃井 料亭弁当1人前</p>
				<p>
					ウェブ会議サービスZOOMによる配信にご参加いただきます。</p>
			</td>
		</tr>
	</tbody>
</table>
<p style="text-align: center;">
	 </p>
<p style="text-align: center;">
	<a href="https://www.remote-banquet.com/?pid=156447845" target="_blank"><input alt="お申し込みはこちら" src="/zf/file/photo/key/11169" style="width: 300px; height: 40px;" type="image" /></a></p>
<h2>
	ご提供内容</h2>
<h3>
	増田徳兵衛商店 日本酒（300ml×6本）</h3>
<div>
	<img alt="増田徳兵衛お酒" src="/zf/file/photo/key/11159" style="width: 600px; height: 360px;" /></div>
<h4>
	商品内容</h4>
<ul>
	<li>
		月の桂 純米吟醸「柳」</li>
	<li>
		月の桂 純米「にごり酒」</li>
	<li>
		月の桂 純米酒「祝」</li>
	<li>
		月の桂 純米酒</li>
	<li>
		月の桂 純米「すみさけ」</li>
	<li>
		月の桂 純米酒「稼ぎ頭」</li>
</ul>
<h3>
	増田徳兵衛商店 紹介</h3>
<p>
	延宝三年（1675年）創業。</p>
<p>
	伏見では、最も古い歴史を持つ造り酒屋。“にごり酒”と“古酒”の元祖蔵元である。</p>
<p>
	鳥羽の作り道に面し、かつては京から西国へ向かう公家の中宿も努めた。「月の桂」の銘は江戸時代、姉小路有長という公家に「かげ清き月の嘉都良の川水を夜々汲みて世々に栄えむ」と詠まれ命名。多くの作家や墨客に賛美され「文人の酒」とも呼ばれている。</p>
<p>
	<img alt="" src="/zf/file/photo/key/11162" style="width: 300px; height: 180px;" /><img alt="" src="/zf/file/photo/key/11163" style="width: 300px; height: 180px;" /></p>
<h2>
	菊乃井 本店 料亭弁当</h2>
<p>
	<img alt="" src="/zf/file/photo/key/11160" style="width: 600px; height: 360px;" /></p>
<h3>
	御献立</h3>
<p>
	お献立の内容は季節によって変わります。（以下は第1回目の献立）</p>
<div>
	<img alt="1メニュー" src="/zf/file/photo/key/11161" style="width: 600px; height: 360px;" /></div>
<h3>
	菊乃井 本店 紹介</h3>
<p>
	様々な伝統、美術が根付き、多様な文化を育む京都東山。八坂神社近く高台寺の緑に包まれた清閑な地に菊乃井本店はございます。</p>
<p>
	先祖は、代々、豊臣秀吉の妻・北政所が茶の湯に使った、菊水の井を守ってきた茶坊主で、大正元年、料理屋として創業致しました。</p>
<p>
	料亭は大人のアミューズメントパークです。お越しいただいたお客様に、時間と空間全てを楽しんで頂きお喜び頂けるよう、景色や庭の佇まい、床の間の軸や花、空間全てに拘り、これ以上無い素材、最高の技術でお料理をご提供させて頂きます。</p>
<p>
	<img alt="" src="/zf/file/photo/key/11164" style="width: 300px; height: 180px;" /><img alt="" src="/zf/file/photo/key/11165" style="width: 300px; height: 180px;" /></p>
<h2>
	舞妓・芸妓・地方</h2>
<div>
	<img alt="" src="/zf/file/photo/key/11166" style="width: 600px; height: 289px;" /></div>
<div>
	<img alt="" src="/zf/file/photo/key/11167" style="width: 300px; height: 145px;" /><img alt="" src="/zf/file/photo/key/11168" style="width: 300px; height: 145px;" /></div>
<div>
	 </div>
<div style="text-align: center;">
	<a href="https://www.remote-banquet.com/?pid=156447845" style="font-size: 14px; text-align: center;" target="_blank"><input alt="お申し込みはこちら" src="/zf/file/photo/key/11169" style="width: 300px; height: 40px;" type="image" /></a></div>]]>
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    <title>今年も開催！ニュイ・ブランシュKYOTOに行こう！</title>
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    <published>2018-09-05T00:00:00JST</published>
    <updated>2018-09-25T22:16:32JST</updated>
    <summary> アンスティチュ・フランセ関西をご存知でしょうか？ 京都大学のそばにあり、1936年にフランス政府が文化交流のために作った施設です。「関西日仏学館」と呼んだ方が馴染みのある方もいるかもしれません。   アンスティチュ・フランセ関西は、京都市と協力して2011年から毎年10月に「ニュイ・ブランシュKYOTO」を開催しています。ニュイ・ブランシュKYOTOは、毎年秋にパリで開催されるアート・イベント「NUIT BLANCHE（ニュイ・ブランシュ＝白夜祭）」の京都版といえる、現代アートの夜の祭典です。 ニュイ・ブランシュは日本語で「白夜」あるいは「白夜祭」という意味です。ニュイ・ブランシュでは普段は夕方に閉まってしまう美術館やギャラリーがこの期間だけ夜までオープンします（だいたい22時－23時ごろまで）町中の美術館が夜遅くまで開いているので、夜でもアートが楽しめるイベントになっています。（だから白夜祭なんですね！）   日仏交流の意味合いも強く、日本とフランスのアーティストの作品が展示されます。 しかも、これすべて入場料が無料なんです！10月の涼しい夜に美術館をはしごするなんて、おしゃれでいいですよね。しかも無料です。   今年は10月5日（金）に「ニュイ・ブランシュ KYOTO2018」が開催されます。「五感」をテーマとしたパフォーマンスや展示、プロジェクション・マッピングなどが、ロームシアター京都、京都芸術センターなどを中心に京都市内各地で実施されます。   参加型のプログラム   ニュイ・ブランシュKYOTOでは、観るだけではなく、市民が参加することもできるプログラムが用意されています。 2018年は、現在、京都に滞在中のフランス人ダンサー、ナッシュ/アンヌ= マリ・ヴァンさんと京都在住のダンサー康本雅子さんのお二人を迎えて、参加者と一緒に一週間でダンス作品を創作し上演します。 康本雅子さんは、あのMr.Childrenやゆず、ケツメイシ、一青窈などのMVやライブでの出演や振付を担当されています。ナッシュさんはフランスの振付家でクランプというジャンルのダンスをされています。一週間かけてお二人と参加者で創作をし、本番は10月5日にロームシアター京都で披露されます。ダンス経験は問わないそうなので、初心者でも安心！もちろんこちらも参加費は無料！第一線で活躍するダンサーたちと交流するまたとない機会ですし、参加することでニュイ・ブランシュをよりいっそう楽しむことができるでしょう！参加の応募は9月10日までです。   ダンスワークショップ＆ショーイング「kankoroboo」参加者募集！ http://www.institutfrancais.jp/kansai/events-manager/kankoroboo/    芸術の秋、今年の10月5日の夜は、是非、日仏のアーティストの作品に触れることができるニュイ・ブランシュへ行きましょう！   アンスティチュ・フランセ関西‐京都について 2018年は、日仏交流160周年、京都とパリが姉妹都市となってから60周年だそうです。この節目を記念して日本とフランス、京都市とパリ市の間で様々な交流事業があるようです。 アンスティチュ・フランセ関西では日仏交流を目的とした文化イベントやフランス語の授業、フランス留学サポートなどが行われています。また、2009年から総領事館も館内に設置しており、京都のみならず日本とフランスを結ぶ施設になっています。 建物は京都大学の隣、1936年に建設された洋館です。国の登録有形文化財にも指定されている白い壁の美しい建物です。建物内にはフランスの家庭料理やお菓子、ワインがいただけるル・カフェも出店しています。 休館日は月曜日と祝日。   アンスティチュ・フランセ関西 http://www.institutfrancais.jp/kansai/   ル・カフェ http://www.institutfrancais.jp/kansai/cafe/  </summary>
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        <![CDATA[<div>
	<div>
		アンスティチュ・フランセ関西をご存知でしょうか？</div>
	<div>
		京都大学のそばにあり、1936年にフランス政府が文化交流のために作った施設です。「関西日仏学館」と呼んだ方が馴染みのある方もいるかもしれません。</div>
	<div>
		 </div>
	<div>
		アンスティチュ・フランセ関西は、京都市と協力して2011年から毎年10月に「ニュイ・ブランシュKYOTO」を開催しています。ニュイ・ブランシュKYOTOは、毎年秋にパリで開催されるアート・イベント「NUIT BLANCHE（ニュイ・ブランシュ＝白夜祭）」の京都版といえる、現代アートの夜の祭典です。</div>
	<div>
		ニュイ・ブランシュは日本語で「白夜」あるいは「白夜祭」という意味です。ニュイ・ブランシュでは普段は夕方に閉まってしまう美術館やギャラリーがこの期間だけ夜までオープンします（だいたい22時－23時ごろまで）町中の美術館が夜遅くまで開いているので、夜でもアートが楽しめるイベントになっています。（だから白夜祭なんですね！）</div>
	<div>
		 </div>
	<div>
		日仏交流の意味合いも強く、日本とフランスのアーティストの作品が展示されます。</div>
	<div>
		しかも、これすべて入場料が無料なんです！10月の涼しい夜に美術館をはしごするなんて、おしゃれでいいですよね。しかも無料です。</div>
	<div>
		 </div>
	<div>
		今年は10月5日（金）に「ニュイ・ブランシュ KYOTO2018」が開催されます。「五感」をテーマとしたパフォーマンスや展示、プロジェクション・マッピングなどが、ロームシアター京都、京都芸術センターなどを中心に京都市内各地で実施されます。</div>
	<div>
		 </div>
</div>
<h3>
	参加型のプログラム</h3>
<div>
	 </div>
<div>
	ニュイ・ブランシュKYOTOでは、観るだけではなく、市民が参加することもできるプログラムが用意されています。<br />
	2018年は、現在、京都に滞在中のフランス人ダンサー、ナッシュ/アンヌ= マリ・ヴァンさんと京都在住のダンサー康本雅子さんのお二人を迎えて、参加者と一緒に一週間でダンス作品を創作し上演します。<br />
	康本雅子さんは、あのMr.Childrenやゆず、ケツメイシ、一青窈などのMVやライブでの出演や振付を担当されています。ナッシュさんはフランスの振付家でクランプというジャンルのダンスをされています。一週間かけてお二人と参加者で創作をし、本番は10月5日にロームシアター京都で披露されます。ダンス経験は問わないそうなので、初心者でも安心！もちろんこちらも参加費は無料！第一線で活躍するダンサーたちと交流するまたとない機会ですし、参加することでニュイ・ブランシュをよりいっそう楽しむことができるでしょう！参加の応募は9月10日までです。</div>
<div>
	 </div>
<div>
	ダンスワークショップ＆ショーイング「kankoroboo」参加者募集！</div>
<div>
	<a href="http://www.institutfrancais.jp/kansai/events-manager/kankoroboo/" target="_blank">http://www.institutfrancais.jp/kansai/events-manager/kankoroboo/</a></div>
<div>
	 </div>
<div>
	 芸術の秋、今年の10月5日の夜は、是非、日仏のアーティストの作品に触れることができるニュイ・ブランシュへ行きましょう！</div>
<div>
	 </div>
<h3>
	アンスティチュ・フランセ関西‐京都について</h3>
<div>
	<img alt="" src="http://www.kyotodekuraso.com/zf/file/photo/key/11157" style="width: 80%;" /><br />
	2018年は、日仏交流160周年、京都とパリが姉妹都市となってから60周年だそうです。この節目を記念して日本とフランス、京都市とパリ市の間で様々な交流事業があるようです。<br />
	アンスティチュ・フランセ関西では日仏交流を目的とした文化イベントやフランス語の授業、フランス留学サポートなどが行われています。また、2009年から総領事館も館内に設置しており、京都のみならず日本とフランスを結ぶ施設になっています。</div>
<div>
	建物は京都大学の隣、1936年に建設された洋館です。国の登録有形文化財にも指定されている白い壁の美しい建物です。建物内にはフランスの家庭料理やお菓子、ワインがいただけるル・カフェも出店しています。</div>
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	休館日は月曜日と祝日。</div>
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	 </div>
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    <title>夕涼み！「京の七夕」梅小路エリアに行こう！</title>
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    <published>2018-08-06T00:00:00JST</published>
    <updated>2018-08-06T18:11:20JST</updated>
    <summary> 京の七夕特集！梅小路エリア 今年もやってきました！「京の七夕」！ 夜の京都の街が美しくライトアップされていたり、限定のグルメやイベントが目白押し！ 今回は家族みんなで楽しめる梅小路エリアをリポートします！   テーマは「七夕あそび」！ 「京の七夕」は、５つのエリアで展開されています。中でも「京の七夕」梅小路エリアは、 8/3から8/12の19:00から22:00と、比較的長い時間オープンしているので、 家族連れや友達同士、カップルなど、ゆっくり楽しむことができます。 そんな京の七夕梅小路エリアの見どころを紹介していきます！   ロマンチックなライトアップと笹飾り 梅小路公園はライトアップされ、普段の公園とはまた一味違った魅力のある風景に！ 七夕ならではの笹の葉が飾られ、短冊には願い事を記入できるようになっています。 ■開催期間：2018年８月3日（金）〜12日（日） ■開催時間：19:00〜22:00 （笹飾りは8月4日・５日・11日・12日）   定番屋台メニューから、窯焼きピッツァまで！夏の夜空のレストラン！ ここでしか味わうことのできない限定グルメは何よりの楽しみですよね！ 梅小路エリアでは「夏の夜空のレストラン」と題して、約10店舗がキッチンカーで屋台を展開。 ライトアップされた公園でグルメを楽しむことができます。 ほかにも、射的やスーパーボールすくいなどのミニ縁日も行われています。 ■開催期間：2018年８月４日（土）・5（日）・11（土・祝）・12（日）） ■開催時間：14:00〜21:00   夜の特別開館！夜間イルカショーやチンチン電車の運行も！ 京都水族館や京都鉄道博物館の開館時間もそれぞれ20時、19時まで延長されます！ 京都水族館は19:30〜のイルカショーの開催（8/5〜8/15）や、 チンチン電車の最終運行が19:50〜（8/4、8/11）になるなど、 夜も楽しめるようになっています。 あつ〜い京都の夏。日が暮れてから楽しむのが吉かもしれません。   ほかにもまだまだ「京の七夕」！ 「京の七夕」は、今回紹介した梅小路エリアに加え ・堀川エリア（堀川遊歩道・二条城） ・鴨川エリア（鴨川河川敷・鴨川納涼2018） ・北野紙屋川エリア ・岡崎エリア の４つのエリアで開催されています。それぞれ特色ある催しを行っています！ 堀川エリア（堀川遊歩道・二条城） 言わずと知れた京の七夕のメインストリート堀川遊歩道。 「光の天の川」や、お香が焚かれる「香りのトンネル」、 願いをこめた短冊で彩られた笹飾りをライトアップした「願い七夕」や、 光の演出で水面に艶やかに浮かびあがる「光の友禅流し」などが行われています。   鴨川エリア 竹カゴに京の伝統技術を用いた風鈴を入れ、灯りをともされた風鈴灯は、 鴨川会場のシンボリックな灯りの演出。 着物や浴衣など和装でご来場の方にはプレゼントが！ また、坂神社境内「舞殿」においてミニコンサートを実施します。 映画やドラマの主題歌を手がける「Rihwa　-リファ」が出演。 ■開催日時：8月7日（火）18：30～19：30   北野紙屋川エリア 境内の夜間拝観や、髪質権での七夕盆祭り、御手洗側足つけ燈明神事など、 北野天満宮を中心とした北野・上七軒エリアで、涼しみながら京の七夕を楽しむことができます。   岡崎エリア 岡崎公園でのライトアップ、また、二条通り沿道の各施設・飲食店等での特色ある音楽ライブイベントや フードブースを設置しています。   最後に 毎年あつ〜い京都の夏といえど、今年の暑さは大変です… そんな時には「京の七夕」へ、 日が暮れてからホッと一息外へお散歩へ行くのも、良いのではないでしょうか。</summary>
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        <![CDATA[<h3 style="color: rgb(0, 0, 0); font-family: HiraKakuProN-W3; font-size: 12px; font-variant-ligatures: normal; font-variant-east-asian: normal; font-variant-position: normal; line-height: 16px;">
	<span style="font-family:arial,helvetica,sans-serif;"><span style="font-size:16px;"><b>京の七夕特集！梅小路エリア</b></span></span></h3>
<p style="color: rgb(0, 0, 0); font-family: HiraKakuProN-W3; font-size: 12px; font-variant-ligatures: normal; font-variant-east-asian: normal; font-variant-position: normal; line-height: 16px;">
	<b><img alt="" src="http://www.kyotodekuraso.com/zf/file/photo/key/11155" style="width: 80%;" /></b></p>
<p style="color: rgb(0, 0, 0); font-family: HiraKakuProN-W3; font-size: 12px; font-variant-ligatures: normal; font-variant-east-asian: normal; font-variant-position: normal; line-height: 16px;">
	<span style="font-size:14px;">今年もやってきました！「京の七夕」！</span></p>
<p style="color: rgb(0, 0, 0); font-family: HiraKakuProN-W3; font-size: 12px; font-variant-ligatures: normal; font-variant-east-asian: normal; font-variant-position: normal; line-height: 16px;">
	<span style="font-size:14px;">夜の京都の街が美しくライトアップされていたり、限定のグルメやイベントが目白押し！</span></p>
<p style="color: rgb(0, 0, 0); font-family: HiraKakuProN-W3; font-size: 12px; font-variant-ligatures: normal; font-variant-east-asian: normal; font-variant-position: normal; line-height: 16px;">
	<span style="font-size:14px;">今回は家族みんなで楽しめる梅小路エリアをリポートします！</span></p>
<p style="color: rgb(0, 0, 0); font-family: HiraKakuProN-W3; font-size: 12px; font-variant-ligatures: normal; font-variant-east-asian: normal; font-variant-position: normal; line-height: 16px;">
	 </p>
<h3 style="color: rgb(0, 0, 0); font-family: HiraKakuProN-W3; font-size: 12px; font-variant-ligatures: normal; font-variant-east-asian: normal; font-variant-position: normal; line-height: 16px;">
	<span style="font-size:16px;">テーマは「七夕あそび」！</span></h3>
<p style="color: rgb(0, 0, 0); font-family: HiraKakuProN-W3; font-size: 12px; font-variant-ligatures: normal; font-variant-east-asian: normal; font-variant-position: normal; line-height: 16px;">
	<span style="font-size:14px;"><span style="font-family:arial,helvetica,sans-serif;">「京の七夕」は、５つのエリアで展開されています。中でも</span></span><span style="font-family: arial, helvetica, sans-serif; font-size: 14px;">「京の七夕」梅小路エリアは、</span></p>
<p style="color: rgb(0, 0, 0); font-family: HiraKakuProN-W3; font-size: 12px; font-variant-ligatures: normal; font-variant-east-asian: normal; font-variant-position: normal; line-height: 16px;">
	<span style="font-family: arial, helvetica, sans-serif; font-size: 14px;">8/3から8/12の19:00から22:00と、</span><span style="font-family: arial, helvetica, sans-serif; font-size: 14px;">比較的長い時間オープンしているので、</span></p>
<p style="color: rgb(0, 0, 0); font-family: HiraKakuProN-W3; font-size: 12px; font-variant-ligatures: normal; font-variant-east-asian: normal; font-variant-position: normal; line-height: 16px;">
	<span style="font-family: arial, helvetica, sans-serif; font-size: 14px;">家族連れや友達同士、カップルなど、ゆっくり楽しむことができます。</span></p>
<p style="color: rgb(0, 0, 0); font-family: HiraKakuProN-W3; font-size: 12px; font-variant-ligatures: normal; font-variant-east-asian: normal; font-variant-position: normal; line-height: 16px;">
	<span style="font-size:14px;"><span style="font-family:arial,helvetica,sans-serif;">そんな京の七夕梅小路エリアの見どころを紹介していきます！</span></span></p>
<p style="color: rgb(0, 0, 0); font-family: HiraKakuProN-W3; font-size: 12px; font-variant-ligatures: normal; font-variant-east-asian: normal; font-variant-position: normal; line-height: 16px;">
	 </p>
<h3 style="color: rgb(0, 0, 0); font-family: HiraKakuProN-W3; font-size: 12px; font-variant-ligatures: normal; font-variant-east-asian: normal; font-variant-position: normal; line-height: 16px;">
	<span style="font-family:arial,helvetica,sans-serif;"><span style="font-size:16px;">ロマンチックなライトアップと笹飾り</span></span></h3>
<p style="color: rgb(0, 0, 0); font-family: HiraKakuProN-W3; font-size: 12px; font-variant-ligatures: normal; font-variant-east-asian: normal; font-variant-position: normal; line-height: 16px;">
	<span style="font-size:14px;"><span style="font-family:arial,helvetica,sans-serif;">梅小路公園はライトアップされ、普段の公園とはまた一味違った魅力のある風景に！</span></span></p>
<p style="color: rgb(0, 0, 0); font-family: HiraKakuProN-W3; font-size: 12px; font-variant-ligatures: normal; font-variant-east-asian: normal; font-variant-position: normal; line-height: 16px;">
	<img alt="" src="http://www.kyotodekuraso.com/zf/file/photo/key/11148" style="width: 80%;" /></p>
<p style="color: rgb(0, 0, 0); font-family: HiraKakuProN-W3; font-size: 12px; font-variant-ligatures: normal; font-variant-east-asian: normal; font-variant-position: normal; line-height: 16px;">
	<span style="font-family:arial,helvetica,sans-serif;"><span style="font-size:14px;">七夕ならではの笹の葉が飾られ、短冊には願い事を記入できるようになっています。</span></span></p>
<p style="color: rgb(0, 0, 0); font-family: HiraKakuProN-W3; font-size: 12px; font-variant-ligatures: normal; font-variant-east-asian: normal; font-variant-position: normal; line-height: 16px;">
	<img alt="" src="http://www.kyotodekuraso.com/zf/file/photo/key/11154" style="width: 80%;" /></p>
<p style="color: rgb(0, 0, 0); font-family: HiraKakuProN-W3; font-size: 12px; font-variant-ligatures: normal; font-variant-east-asian: normal; font-variant-position: normal; line-height: 16px;">
	<span style="font-size:14px;"><span style="font-family:arial,helvetica,sans-serif;">■開催期間：2018年８月3日（金）〜12日（日）</span></span></p>
<p style="color: rgb(0, 0, 0); font-family: HiraKakuProN-W3; font-size: 12px; font-variant-ligatures: normal; font-variant-east-asian: normal; font-variant-position: normal; line-height: 16px;">
	<span style="font-size:14px;"><span style="font-family:arial,helvetica,sans-serif;">■開催時間：19:00〜22:00</span></span></p>
<p style="color: rgb(0, 0, 0); font-family: HiraKakuProN-W3; font-size: 12px; font-variant-ligatures: normal; font-variant-east-asian: normal; font-variant-position: normal; line-height: 16px;">
	<span style="font-size:14px;"><span style="font-family:arial,helvetica,sans-serif;">（笹飾りは8月4日・５日・11日・12日）</span></span></p>
<p style="color: rgb(0, 0, 0); font-family: HiraKakuProN-W3; font-size: 12px; font-variant-ligatures: normal; font-variant-east-asian: normal; font-variant-position: normal; line-height: 16px;">
	 </p>
<h3 style="color: rgb(0, 0, 0); font-family: HiraKakuProN-W3; font-size: 12px; font-variant-ligatures: normal; font-variant-east-asian: normal; font-variant-position: normal; line-height: 16px;">
	<span style="font-family:arial,helvetica,sans-serif;"><span style="font-size:16px;">定番屋台メニューから、窯焼きピッツァまで！夏の夜空のレストラン！</span></span></h3>
<p>
	<img alt="" src="http://www.kyotodekuraso.com/zf/file/photo/key/11151" style="width: 80%;" /></p>
<p style="color: rgb(0, 0, 0); font-family: HiraKakuProN-W3; font-size: 12px; font-variant-ligatures: normal; font-variant-east-asian: normal; font-variant-position: normal; line-height: 16px;">
	<span style="font-family:arial,helvetica,sans-serif;"><span style="font-size:14px;">ここでしか味わうことのできない限定グルメは何よりの楽しみですよね！</span></span></p>
<p style="color: rgb(0, 0, 0); font-family: HiraKakuProN-W3; font-size: 12px; font-variant-ligatures: normal; font-variant-east-asian: normal; font-variant-position: normal; line-height: 16px;">
	<span style="font-family:arial,helvetica,sans-serif;"><span style="font-size:14px;">梅小路エリアでは「夏の夜空のレストラン」と題して、約10店舗がキッチンカーで屋台を展開。</span></span></p>
<p style="color: rgb(0, 0, 0); font-family: HiraKakuProN-W3; font-size: 12px; font-variant-ligatures: normal; font-variant-east-asian: normal; font-variant-position: normal; line-height: 16px;">
	<span style="font-family:arial,helvetica,sans-serif;"><span style="font-size:14px;">ライトアップされた公園でグルメを楽しむことができます。</span></span></p>
<p style="color: rgb(0, 0, 0); font-family: HiraKakuProN-W3; font-size: 12px; font-variant-ligatures: normal; font-variant-east-asian: normal; font-variant-position: normal; line-height: 16px;">
	<span style="font-family:arial,helvetica,sans-serif;"><span style="font-size:14px;">ほかにも、射的やスーパーボールすくいなどのミニ縁日も行われています。</span></span></p>
<p style="color: rgb(0, 0, 0); font-family: HiraKakuProN-W3; font-size: 12px; font-variant-ligatures: normal; font-variant-east-asian: normal; font-variant-position: normal; line-height: 16px;">
	<span style="font-family:arial,helvetica,sans-serif;"><span style="font-size:14px;">■開催期間：2018年８月４日（土）・5（日）・11（土・祝）・12（日））</span></span></p>
<p style="color: rgb(0, 0, 0); font-family: HiraKakuProN-W3; font-size: 12px; font-variant-ligatures: normal; font-variant-east-asian: normal; font-variant-position: normal; line-height: 16px;">
	<span style="font-family:arial,helvetica,sans-serif;"><span style="font-size:14px;">■開催時間：14:00〜21:00</span></span></p>
<p style="color: rgb(0, 0, 0); font-family: HiraKakuProN-W3; font-size: 12px; font-variant-ligatures: normal; font-variant-east-asian: normal; font-variant-position: normal; line-height: 16px;">
	 </p>
<h3 style="color: rgb(0, 0, 0); font-family: HiraKakuProN-W3; font-size: 12px; font-variant-ligatures: normal; font-variant-east-asian: normal; font-variant-position: normal; line-height: 16px;">
	<span style="font-family:arial,helvetica,sans-serif;"><span style="font-size:16px;">夜の特別開館！夜間イルカショーやチンチン電車の運行も！</span></span></h3>
<p style="color: rgb(0, 0, 0); font-family: HiraKakuProN-W3; font-size: 12px; font-variant-ligatures: normal; font-variant-east-asian: normal; font-variant-position: normal; line-height: 16px;">
	<span style="font-family:arial,helvetica,sans-serif;"><span style="font-size:14px;">京都水族館や京都鉄道博物館の開館時間もそれぞれ20時、19時まで延長されます！</span></span></p>
<p style="color: rgb(0, 0, 0); font-family: HiraKakuProN-W3; font-size: 12px; font-variant-ligatures: normal; font-variant-east-asian: normal; font-variant-position: normal; line-height: 16px;">
	<img alt="" src="http://www.kyotodekuraso.com/zf/file/photo/key/11152" style="width: 80%;" /></p>
<p style="color: rgb(0, 0, 0); font-family: HiraKakuProN-W3; font-size: 12px; font-variant-ligatures: normal; font-variant-east-asian: normal; font-variant-position: normal; line-height: 16px;">
	<span style="font-family:arial,helvetica,sans-serif;"><span style="font-size:14px;">京都水族館は19:30〜のイルカショーの開催（8/5〜8/15）や、</span></span></p>
<p style="color: rgb(0, 0, 0); font-family: HiraKakuProN-W3; font-size: 12px; font-variant-ligatures: normal; font-variant-east-asian: normal; font-variant-position: normal; line-height: 16px;">
	<span style="font-family:arial,helvetica,sans-serif;"><span style="font-size:14px;">チンチン電車の最終運行が19:50〜（8/4、8/11）になるなど、</span></span></p>
<p style="color: rgb(0, 0, 0); font-family: HiraKakuProN-W3; font-size: 12px; font-variant-ligatures: normal; font-variant-east-asian: normal; font-variant-position: normal; line-height: 16px;">
	<span style="font-family:arial,helvetica,sans-serif;"><span style="font-size:14px;">夜も楽しめるようになっています。</span></span></p>
<p style="color: rgb(0, 0, 0); font-family: HiraKakuProN-W3; font-size: 12px; font-variant-ligatures: normal; font-variant-east-asian: normal; font-variant-position: normal; line-height: 16px;">
	<span style="font-family:arial,helvetica,sans-serif;"><span style="font-size:14px;">あつ〜い京都の夏。日が暮れてから楽しむのが吉かもしれません。</span></span></p>
<p style="color: rgb(0, 0, 0); font-family: HiraKakuProN-W3; font-size: 12px; font-variant-ligatures: normal; font-variant-east-asian: normal; font-variant-position: normal; line-height: 16px;">
	 </p>
<h3 style="color: rgb(0, 0, 0); font-family: HiraKakuProN-W3; font-size: 12px; font-variant-ligatures: normal; font-variant-east-asian: normal; font-variant-position: normal; line-height: 16px;">
	<span style="font-family:arial,helvetica,sans-serif;"><span style="font-size:16px;">ほかにもまだまだ「京の七夕」！</span></span></h3>
<p style="color: rgb(0, 0, 0); font-family: HiraKakuProN-W3; font-size: 12px; font-variant-ligatures: normal; font-variant-east-asian: normal; font-variant-position: normal; line-height: 16px;">
	<span style="font-family:arial,helvetica,sans-serif;"><span style="font-size:14px;">「京の七夕」は、今回紹介した梅小路エリアに加え</span></span></p>
<p style="color: rgb(0, 0, 0); font-family: HiraKakuProN-W3; font-size: 12px; font-variant-ligatures: normal; font-variant-east-asian: normal; font-variant-position: normal; line-height: 16px;">
	<span style="font-family:arial,helvetica,sans-serif;"><span style="font-size:14px;">・堀川エリア（堀川遊歩道・二条城）</span></span></p>
<p style="color: rgb(0, 0, 0); font-family: HiraKakuProN-W3; font-size: 12px; font-variant-ligatures: normal; font-variant-east-asian: normal; font-variant-position: normal; line-height: 16px;">
	<span style="font-family:arial,helvetica,sans-serif;"><span style="font-size:14px;">・鴨川エリア（鴨川河川敷・鴨川納涼2018）</span></span></p>
<p style="color: rgb(0, 0, 0); font-family: HiraKakuProN-W3; font-size: 12px; font-variant-ligatures: normal; font-variant-east-asian: normal; font-variant-position: normal; line-height: 16px;">
	<span style="font-family:arial,helvetica,sans-serif;"><span style="font-size:14px;">・北野紙屋川エリア</span></span></p>
<p style="color: rgb(0, 0, 0); font-family: HiraKakuProN-W3; font-size: 12px; font-variant-ligatures: normal; font-variant-east-asian: normal; font-variant-position: normal; line-height: 16px;">
	<span style="font-family:arial,helvetica,sans-serif;"><span style="font-size:14px;">・岡崎エリア</span></span></p>
<p style="color: rgb(0, 0, 0); font-family: HiraKakuProN-W3; font-size: 12px; font-variant-ligatures: normal; font-variant-east-asian: normal; font-variant-position: normal; line-height: 16px;">
	<span style="font-family:arial,helvetica,sans-serif;"><span style="font-size:14px;">の４つのエリアで開催されています。それぞれ特色ある催しを行っています！</span></span></p>
<h3 style="color: rgb(0, 0, 0); font-family: HiraKakuProN-W3; font-size: 12px; font-variant-ligatures: normal; font-variant-east-asian: normal; font-variant-position: normal; line-height: 16px;">
	<span style="font-family:arial,helvetica,sans-serif;"><span style="font-size:16px;">堀川エリア（堀川遊歩道・二条城）</span></span></h3>
<p style="color: rgb(0, 0, 0); font-family: HiraKakuProN-W3; font-size: 12px; font-variant-ligatures: normal; font-variant-east-asian: normal; font-variant-position: normal; line-height: 16px;">
	<img alt="" src="http://www.kyotodekuraso.com/zf/file/photo/key/11143" style="width: 80%;" /></p>
<p style="color: rgb(0, 0, 0); font-family: HiraKakuProN-W3; font-size: 12px; font-variant-ligatures: normal; font-variant-east-asian: normal; font-variant-position: normal; line-height: 16px;">
	<span style="font-family:arial,helvetica,sans-serif;"><span style="font-size:14px;">言わずと知れた京の七夕のメインストリート堀川遊歩道。</span></span></p>
<p style="color: rgb(0, 0, 0); font-family: HiraKakuProN-W3; font-size: 12px; font-variant-ligatures: normal; font-variant-east-asian: normal; font-variant-position: normal; line-height: 16px;">
	<span style="font-family:arial,helvetica,sans-serif;"><span style="font-size:14px;">「光の天の川」や、お香が焚かれる「香りのトンネル」、</span></span></p>
<p style="color: rgb(0, 0, 0); font-family: HiraKakuProN-W3; font-size: 12px; font-variant-ligatures: normal; font-variant-east-asian: normal; font-variant-position: normal; line-height: 16px;">
	<span style="font-family:arial,helvetica,sans-serif;"><span style="font-size:14px;">願いをこめた短冊で彩られた笹飾りをライトアップした「願い七夕」や、</span></span></p>
<p style="color: rgb(0, 0, 0); font-family: HiraKakuProN-W3; font-size: 12px; font-variant-ligatures: normal; font-variant-east-asian: normal; font-variant-position: normal; line-height: 16px;">
	<span style="font-family:arial,helvetica,sans-serif;"><span style="font-size:14px;">光の演出で水面に艶やかに浮かびあがる「光の友禅流し」などが行われています。</span></span></p>
<p style="color: rgb(0, 0, 0); font-family: HiraKakuProN-W3; font-size: 12px; font-variant-ligatures: normal; font-variant-east-asian: normal; font-variant-position: normal; line-height: 16px;">
	 </p>
<h3 style="color: rgb(0, 0, 0); font-family: HiraKakuProN-W3; font-size: 12px; font-variant-ligatures: normal; font-variant-east-asian: normal; font-variant-position: normal; line-height: 16px;">
	<span style="font-family:arial,helvetica,sans-serif;"><span style="font-size:16px;">鴨川エリア</span></span></h3>
<p style="color: rgb(0, 0, 0); font-family: HiraKakuProN-W3; font-size: 12px; font-variant-ligatures: normal; font-variant-east-asian: normal; font-variant-position: normal; line-height: 16px;">
	<img alt="" src="http://www.kyotodekuraso.com/zf/file/photo/key/11144" style="width: 80%;" /></p>
<p style="color: rgb(0, 0, 0); font-family: HiraKakuProN-W3; font-size: 12px; font-variant-ligatures: normal; font-variant-east-asian: normal; font-variant-position: normal; line-height: 16px;">
	<span style="font-size:14px;"><span style="font-family:arial,helvetica,sans-serif;">竹カゴに京の伝統技術を用いた風鈴を入れ、灯りをともされた風鈴灯は、</span></span></p>
<p style="color: rgb(0, 0, 0); font-family: HiraKakuProN-W3; font-size: 12px; font-variant-ligatures: normal; font-variant-east-asian: normal; font-variant-position: normal; line-height: 16px;">
	<span style="font-family:arial,helvetica,sans-serif;"><span style="font-size:14px;">鴨川会場のシンボリックな灯りの演出。</span></span></p>
<p style="color: rgb(0, 0, 0); font-family: HiraKakuProN-W3; font-size: 12px; font-variant-ligatures: normal; font-variant-east-asian: normal; font-variant-position: normal; line-height: 16px;">
	<span style="font-family:arial,helvetica,sans-serif;"><span style="font-size:14px;">着物や浴衣など和装でご来場の方にはプレゼントが！</span></span></p>
<p style="color: rgb(0, 0, 0); font-family: HiraKakuProN-W3; font-size: 12px; font-variant-ligatures: normal; font-variant-east-asian: normal; font-variant-position: normal; line-height: 16px;">
	<span style="font-family:arial,helvetica,sans-serif;"><span style="font-size:14px;">また、坂神社境内「舞殿」においてミニコンサートを実施します。</span></span></p>
<p style="color: rgb(0, 0, 0); font-family: HiraKakuProN-W3; font-size: 12px; font-variant-ligatures: normal; font-variant-east-asian: normal; font-variant-position: normal; line-height: 16px;">
	<span style="font-family:arial,helvetica,sans-serif;"><span style="font-size:14px;">映画やドラマの主題歌を手がける「Rihwa　-リファ」が出演。</span></span></p>
<p style="color: rgb(0, 0, 0); font-family: HiraKakuProN-W3; font-size: 12px; font-variant-ligatures: normal; font-variant-east-asian: normal; font-variant-position: normal; line-height: 16px;">
	<span style="font-family:arial,helvetica,sans-serif;"><span style="font-size:14px;">■開催日時：8月7日（火）18：30ー19：30</span></span></p>
<p style="color: rgb(0, 0, 0); font-family: HiraKakuProN-W3; font-size: 12px; font-variant-ligatures: normal; font-variant-east-asian: normal; font-variant-position: normal; line-height: 16px;">
	 </p>
<h3 style="color: rgb(0, 0, 0); font-family: HiraKakuProN-W3; font-size: 12px; font-variant-ligatures: normal; font-variant-east-asian: normal; font-variant-position: normal; line-height: 16px;">
	<span style="font-family:arial,helvetica,sans-serif;"><span style="font-size:16px;">北野紙屋川エリア</span></span></h3>
<p style="color: rgb(0, 0, 0); font-family: HiraKakuProN-W3; font-size: 12px; font-variant-ligatures: normal; font-variant-east-asian: normal; font-variant-position: normal; line-height: 16px;">
	<img alt="" src="http://www.kyotodekuraso.com/zf/file/photo/key/11145" style="width: 80%;" /></p>
<p style="color: rgb(0, 0, 0); font-family: HiraKakuProN-W3; font-size: 12px; font-variant-ligatures: normal; font-variant-east-asian: normal; font-variant-position: normal; line-height: 16px;">
	<span style="font-family:arial,helvetica,sans-serif;"><span style="font-size:14px;">境内の夜間拝観や、髪質権での七夕盆祭り、御手洗側足つけ燈明神事など、</span></span></p>
<p style="color: rgb(0, 0, 0); font-family: HiraKakuProN-W3; font-size: 12px; font-variant-ligatures: normal; font-variant-east-asian: normal; font-variant-position: normal; line-height: 16px;">
	<span style="font-family:arial,helvetica,sans-serif;"><span style="font-size:14px;">北野天満宮を中心とした北野・上七軒エリアで、涼しみながら京の七夕を楽しむことができます。</span></span></p>
<p style="color: rgb(0, 0, 0); font-family: HiraKakuProN-W3; font-size: 12px; font-variant-ligatures: normal; font-variant-east-asian: normal; font-variant-position: normal; line-height: 16px;">
	 </p>
<h3 style="color: rgb(0, 0, 0); font-family: HiraKakuProN-W3; font-size: 12px; font-variant-ligatures: normal; font-variant-east-asian: normal; font-variant-position: normal; line-height: 16px;">
	<span style="font-family:arial,helvetica,sans-serif;"><span style="font-size:16px;">岡崎エリア</span></span></h3>
<p style="color: rgb(0, 0, 0); font-family: HiraKakuProN-W3; font-size: 12px; font-variant-ligatures: normal; font-variant-east-asian: normal; font-variant-position: normal; line-height: 16px;">
	<img alt="" src="http://www.kyotodekuraso.com/zf/file/photo/key/11146" style="width: 80%;" /></p>
<p style="color: rgb(0, 0, 0); font-family: HiraKakuProN-W3; font-size: 12px; font-variant-ligatures: normal; font-variant-east-asian: normal; font-variant-position: normal; line-height: 16px;">
	<span style="font-family:arial,helvetica,sans-serif;"><span style="font-size:14px;">岡崎公園でのライトアップ、また、二条通り沿道の各施設・飲食店等での特色ある音楽ライブイベントや</span></span></p>
<p style="color: rgb(0, 0, 0); font-family: HiraKakuProN-W3; font-size: 12px; font-variant-ligatures: normal; font-variant-east-asian: normal; font-variant-position: normal; line-height: 16px;">
	<span style="font-family:arial,helvetica,sans-serif;"><span style="font-size:14px;">フードブースを設置しています。</span></span></p>
<p style="color: rgb(0, 0, 0); font-family: HiraKakuProN-W3; font-size: 12px; font-variant-ligatures: normal; font-variant-east-asian: normal; font-variant-position: normal; line-height: 16px;">
	 </p>
<h3 style="color: rgb(0, 0, 0); font-family: HiraKakuProN-W3; font-size: 12px; font-variant-ligatures: normal; font-variant-east-asian: normal; font-variant-position: normal; line-height: 16px;">
	<span style="font-family:arial,helvetica,sans-serif;"><span style="font-size:16px;">最後に</span></span></h3>
<div>
	<span style="font-size:14px;"><span style="font-family:arial,helvetica,sans-serif;">毎年あつ〜い京都の夏といえど、今年の暑さは大変です…</span></span></div>
<div>
	<span style="font-size:14px;"><span style="font-family:arial,helvetica,sans-serif;">そんな時には「京の七夕」へ、</span></span></div>
<div>
	<span style="font-size:14px;"><span style="font-family:arial,helvetica,sans-serif;">日が暮れてからホッと一息外へお散歩へ行くのも、良いのではないでしょうか。</span></span></div>]]>
    </content>
</entry>
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    <title>カフェ×VR？！「THE VR ROOM KYOTO」に潜入してみた！</title>
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    <published>2018-05-23T00:00:00JST</published>
    <updated>2018-05-23T19:43:29JST</updated>
    <summary> 2018年5月、京都にVRカフェがオープンしました！その名も「ＴＨＥ ＶＲ ＲＯＯＭ ＫＹＯＴＯ」！ カフェとVRの融合・・・？！なんだそれは！！ ということで早速行ってみました！ 場所は四条河原町の交差点から河原町通りを北へ進んで３分ほど行ったところ（スーパージャンカラを越えてすぐの通り）を右折してすぐ。ラーメン屋「大中」さんの横のビルです。 正面から見ると半地下になっています。 早速中へ・・・ 潜入！VRカフェ！ 店内はアンティーク調で素敵！！！！コンクリート打ちっ放しの壁も、モダンで大人の雰囲気。   入店時に注文をして、席へ。 注文したドリンクやドルチェは席まで運んでもらえます。 メニューは、お店こだわりのコーヒーやラテなどのドリンクと、ドルチェがあります。焼きたての焼き菓子も楽しめます♪ 注文する際に、VRのゲームをプレイするか店員さんが聞いてくれます。今回は前のめりに「やります！！！！」と言いましたが、カフェとしてのみ楽しむことも十分可能です。 VRゲームのプレイ待ち札をもらって、今回はカウンター席へ。 窓にはロゴにもなっているキャラクターがあしらってあります。細かいところに施されたデザインがオシャレ。 Free Wifi！コンセントも各席に！ ・・・そしてなによりうれしいのが！ Free Wi-Fiがある！！ コンセントがある！！カウンター席はもちろん、テーブル席にもありました・・・！これは外で作業したい人の強い味方！動画も見放題です。 見て楽しい！食べておいしい！インスタ映えドルチェ。 しばらくして店員さんがドリンクとドルチェを運んできてくれました。 私が注文したのは、はちみつレモンサイダー（¥600）と、カヌレ（¥300）。このカヌレの愛らしさといったら・・・素晴らしい。食べるのがもったいない気がします。お味の方も申し分ありません。あつ〜い京都の夏に染み入るおいしさです。 カフェの中でVRを楽しむ！ しばらくして、店員さんが「VRゲームの準備ができました」と声をかけに来てくれました。 VRカフェと聞くと、「お客さんみんながあのごっついゴーグルをかぶってお茶してるのか・・・？」と思っていたのですが、そんなことはなく、カフェスペースとは別のブースで体験することになります。「他のお客さんの前でVRのゴーグルつけてるのは恥ずかしい・・・」という方でも全く問題無し。ブースではゲームとコントローラーの説明を丁寧にしてくれます。サイコホラー脱出ゲーム『DEATH-GAMES1,2』、脱出ゲーム『脱出大作戦！〜豪華客船から宝石を奪え！〜』、アクションゲーム『妖怪探偵倶楽部』の３つから選べます。どのゲームもプレイ時間は10~15分ほど。手軽に楽しめます。 女性の方は特に、メイク崩れが気になりませんか？「毎回このゴーグルを使いまわしてるの・・・？！メイクがゴーグルに付いちゃう・・・」という方も大丈夫。専用の使い捨てアイマスクをもらえるので安心です。 まとめ いかがでしたか？「THE VR ROOM KYOTO」は、11:00から23:00まで営業しています。グループでの訪問はもちろん、男性・女性問わず一人でも来やすい雰囲気です。河原町でのショッピングの合間や仕事帰り・学校帰りに一息つきたい時に、ぜひ訪れてみてください♪疲れた体を癒してくれるスポットになること間違い無しです。 詳細情報 THE VR ROOM KYOTO（ザ・ヴィーアールルーム・キョート） 【所在地】京都府京都市中京区 河原町通三条下る三丁目 東入南車屋町280番地 キャニオンテラス1F 【営業時間】11:00～23:00（L.O22:30） 【公式HP】 http://vr-kyoto.com/    </summary>
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        <name>運営</name>
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        <![CDATA[<p style="margin-bottom: 0px; font-size: 11px; line-height: normal; font-family: 'Hiragino Kaku Gothic ProN'; -webkit-text-stroke-width: initial; -webkit-text-stroke-color: rgb(0, 0, 0);">
	<span style="font-size:14px;"><span style="font-family:arial,helvetica,sans-serif;"><span style="font-kerning: none"><span style="font-size:12px;">2018年5月、京都にVRカフェがオープンしました！その名も</span>「</span><strong><span style="color: rgb(50, 51, 51); -webkit-text-stroke-color: rgb(50, 51, 51); -webkit-text-stroke-width: initial;">ＴＨＥ ＶＲ ＲＯＯＭ ＫＹＯＴＯ</span></strong><span style="-webkit-text-stroke-width: initial;">」！</span></span></span></p>
<p style="margin-bottom: 0px; font-size: 11px; line-height: normal; font-family: 'Hiragino Kaku Gothic ProN'; -webkit-text-stroke-width: initial; -webkit-text-stroke-color: rgb(0, 0, 0);">
	<span style="font-family: arial, helvetica, sans-serif; font-size: 12px; -webkit-text-stroke-width: initial;">カフェとVRの融合・・・？！なんだそれは！！</span></p>
<p style="margin-bottom: 0px; font-size: 11px; line-height: normal; font-family: 'Hiragino Kaku Gothic ProN'; -webkit-text-stroke-width: initial; -webkit-text-stroke-color: rgb(0, 0, 0);">
	<span style="font-size:12px;"><span style="font-family:arial,helvetica,sans-serif;"><span style="font-kerning: none">ということで早速行ってみました！</span></span></span></p>
<p style="margin-bottom: 0px; font-size: 11px; line-height: normal; font-family: 'Hiragino Kaku Gothic ProN'; -webkit-text-stroke-width: initial; -webkit-text-stroke-color: rgb(0, 0, 0);">
	<span style="-webkit-text-stroke-width: initial; font-family: arial, helvetica, sans-serif; font-size: 12px;">場所は四条河原町の交差点から河原町通りを北へ進んで３分ほど行ったところ（スーパージャンカラを越えてすぐの通り）を右折してすぐ。ラーメン屋「大中」さんの横のビルです。</span></p>
<p style="margin-bottom: 0px; font-size: 11px; line-height: normal; font-family: 'Hiragino Kaku Gothic ProN'; -webkit-text-stroke-width: initial; -webkit-text-stroke-color: rgb(0, 0, 0);">
	<span style="font-size:10px;"><img alt="" src="http://www.kyotodekuraso.com/zf/file/photo/key/11135" style="width: 80%;" /></span></p>
<p style="margin-bottom: 0px; font-size: 11px; line-height: normal; font-family: 'Hiragino Kaku Gothic ProN'; -webkit-text-stroke-width: initial; -webkit-text-stroke-color: rgb(0, 0, 0);">
	<span style="font-size:12px;"><span style="font-family:arial,helvetica,sans-serif;">正面から見ると半地下になっています。</span></span></p>
<p style="margin-bottom: 0px; font-size: 11px; line-height: normal; font-family: 'Hiragino Kaku Gothic ProN'; -webkit-text-stroke-width: initial; -webkit-text-stroke-color: rgb(0, 0, 0);">
	<span style="font-size:12px;"><span style="font-family:arial,helvetica,sans-serif;">早速中へ・・・</span></span></p>
<h3 style="margin-bottom: 0px; font-size: 11px; line-height: normal; font-family: 'Hiragino Kaku Gothic ProN'; -webkit-text-stroke-width: initial; -webkit-text-stroke-color: rgb(0, 0, 0);">
	<span style="font-size:16px;"><span style="font-family:arial,helvetica,sans-serif;">潜入！VRカフェ！</span></span></h3>
<p style="margin-bottom: 0px; font-size: 11px; line-height: normal; font-family: 'Hiragino Kaku Gothic ProN'; -webkit-text-stroke-width: initial; -webkit-text-stroke-color: rgb(0, 0, 0);">
	<span style="font-family: arial, helvetica, sans-serif; font-size: 12px; -webkit-text-stroke-width: initial;">店内はアンティーク調で素敵！！！！コンクリート打ちっ放しの壁も、モダンで大人の雰囲気。</span></p>
<p style="margin-bottom: 0px; font-size: 11px; line-height: normal; font-family: 'Hiragino Kaku Gothic ProN'; -webkit-text-stroke-width: initial; -webkit-text-stroke-color: rgb(0, 0, 0);">
	<span style="font-size:10px;"><span style="font-kerning: none"><img alt="" src="http://www.kyotodekuraso.com/zf/file/photo/key/11134" style="width: 80%;" /></span></span></p>
<div>
	 </div>
<div>
	<span style="font-size:10px;"><img alt="" src="http://www.kyotodekuraso.com/zf/file/photo/key/11133" style="width: 80%;" /></span></div>
<p>
	<span style="font-family: arial, helvetica, sans-serif; font-size: 12px; -webkit-text-stroke-color: rgb(0, 0, 0); -webkit-text-stroke-width: initial;">入店時に注文をして、席へ。</span></p>
<div>
	<p style="margin-bottom: 0px; font-size: 11px; line-height: normal; font-family: 'Hiragino Kaku Gothic ProN'; -webkit-text-stroke-width: initial; -webkit-text-stroke-color: rgb(0, 0, 0);">
		<span style="font-size:12px;"><span style="font-family:arial,helvetica,sans-serif;"><span style="font-kerning: none">注文したドリンクやドルチェは席まで運んでもらえます。</span></span></span></p>
	<p>
		<span style="font-size:12px;"><span style="font-family:arial,helvetica,sans-serif;">メニューは、お店こだわりのコーヒーやラテなどのドリンクと、ドルチェがあります。焼きたての焼き菓子も楽しめます♪</span></span></p>
	<p>
		<span style="font-size:12px;"><span style="font-family:arial,helvetica,sans-serif;">注文する際に、VRのゲームをプレイするか店員さんが聞いてくれます。今回は前のめりに「やります！！！！」と言いましたが、カフェとしてのみ楽しむことも十分可能です。</span></span></p>
	<div>
		<span style="font-size:10px;"><img alt="" src="http://www.kyotodekuraso.com/zf/file/photo/key/11129" style="width: 80%;" /></span></div>
</div>
<p>
	<span style="font-family: arial, helvetica, sans-serif; font-size: 12px;">VRゲームのプレイ待ち札をもらって、今回はカウンター席へ。</span></p>
<p>
	<span style="font-size:10px;"><img alt="" src="http://www.kyotodekuraso.com/zf/file/photo/key/11139" style="width: 80%;" /></span></p>
<p>
	<span style="font-size:12px;"><span style="font-family:arial,helvetica,sans-serif;">窓にはロゴにもなっているキャラクターがあしらってあります。細かいところに施されたデザインがオシャレ。</span></span></p>
<h3>
	<span style="font-size:16px;"><span style="font-family:arial,helvetica,sans-serif;">Free Wifi！コンセントも各席に！</span></span></h3>
<p>
	<span style="font-family: arial, helvetica, sans-serif; font-size: 12px;">・・・そしてなによりうれしいのが！</span></p>
<p>
	<span style="font-size:10px;"><img alt="" src="http://www.kyotodekuraso.com/zf/file/photo/key/11137" style="width: 80%;" /></span></p>
<p>
	<span style="font-size:14px;"><span style="font-family:arial,helvetica,sans-serif;">Free Wi-Fiがある！！</span></span></p>
<p>
	<span style="font-size:10px;"><img alt="" src="http://www.kyotodekuraso.com/zf/file/photo/key/11126" style="width: 80%;" /></span></p>
<p>
	<span style="font-size:12px;"><span style="font-family:arial,helvetica,sans-serif;"><span style="font-size:14px;">コンセントがある！！</span>カウンター席はもちろん、テーブル席にもありました・・・！</span></span><span style="font-size: 12px; font-family: arial, helvetica, sans-serif;">これは外で作業したい人の強い味方！動画も見放題です。</span></p>
<h3>
	<span style="font-size:16px;"><span style="font-family: arial, helvetica, sans-serif;">見て楽しい！食べておいしい！インスタ映えドルチェ。</span></span></h3>
<p>
	<span style="font-family: arial, helvetica, sans-serif; font-size: 12px;">しばらくして店員さんがドリンクとドルチェを運んできてくれました。</span></p>
<p>
	<span style="font-size: 10px;"><img alt="" src="http://www.kyotodekuraso.com/zf/file/photo/key/11125" style="width: 80%;" /></span></p>
<p>
	<span style="font-size: 10px;"><img alt="" src="http://www.kyotodekuraso.com/zf/file/photo/key/11128" style="width: 80%;" /></span></p>
<p>
	<span style="font-size: 10px;"><img alt="" src="http://www.kyotodekuraso.com/zf/file/photo/key/11131" style="width: 80%;" /></span></p>
<p>
	<span style="font-size:12px;"><span style="font-family:arial,helvetica,sans-serif;">私が注文したのは、はちみつレモンサイダー（¥600）と、カヌレ（¥300）。このカヌレの愛らしさといったら・・・素晴らしい。食べるのがもったいない気がします。</span></span><span style="font-family: arial, helvetica, sans-serif; font-size: 12px;">お味の方も申し分ありません。あつ〜い京都の夏に染み入るおいしさです。</span></p>
<h3>
	<span style="font-size:16px;"><span style="font-family:arial,helvetica,sans-serif;">カフェの中でVRを楽しむ！</span></span></h3>
<p>
	<span style="font-family: arial, helvetica, sans-serif; font-size: 12px;">しばらくして、店員さんが「VRゲームの準備ができました」と声をかけに来てくれました。</span></p>
<p>
	<span style="font-family: arial, helvetica, sans-serif; font-size: 12px;">VRカフェと聞くと、「お客さんみんながあのごっついゴーグルをかぶってお茶してるのか・・・？」と思っていたのですが、そんなことはなく、カフェスペースとは別のブースで体験することになります。「他のお客さんの前でVRのゴーグルつけてるのは恥ずかしい・・・」という方でも全く問題無し。ブースではゲームとコントローラーの説明を丁寧にしてくれます。サイコホラー脱出ゲーム『DEATH-GAMES1,2』、脱出ゲーム『脱出大作戦！〜豪華客船から宝石を奪え！〜』、アクションゲーム『妖怪探偵倶楽部』の３つから選べます。どのゲームもプレイ時間は10~15分ほど。手軽に楽しめます。</span></p>
<p>
	<span style="font-size:12px;"><span style="font-family:arial,helvetica,sans-serif;">女性の方は特に、メイク崩れが気になりませんか？「毎回このゴーグルを使いまわしてるの・・・？！メイクがゴーグルに付いちゃう・・・」という方も大丈夫。専用の使い捨てアイマスクをもらえるので安心です。</span></span></p>
<h3>
	<span style="font-size:16px;"><span style="font-family:arial,helvetica,sans-serif;">まとめ</span></span></h3>
<p>
	<span style="font-size:12px;"><span style="font-family:arial,helvetica,sans-serif;">いかがでしたか？「THE VR ROOM KYOTO」は、11:00から23:00まで営業しています。グループでの訪問はもちろん、男性・女性問わず一人でも来やすい雰囲気です。河原町でのショッピングの合間や仕事帰り・学校帰りに一息つきたい時に、ぜひ訪れてみてください♪</span><span style="font-family: arial, helvetica, sans-serif;">疲れた体を癒してくれるスポットになること間違い無しです。</span></span></p>
<h3>
	<span style="font-size:16px;"><font face="arial, helvetica, sans-serif">詳細情報</font></span></h3>
<p>
	<span style="font-family: arial, helvetica, sans-serif; font-size: 12px;">THE VR ROOM KYOTO（ザ・ヴィーアールルーム・キョート）</span></p>
<p>
	<span style="font-size:12px;"><span style="color: rgb(18, 18, 18); font-family: 'Helvetica Neue'; -webkit-text-stroke-color: rgb(18, 18, 18); -webkit-text-stroke-width: initial;">【所在地】</span></span><span style="font-size: 12px; color: rgb(18, 18, 18); font-family: 'Helvetica Neue'; -webkit-text-stroke-color: rgb(18, 18, 18); -webkit-text-stroke-width: initial;">京都府京都市中京区 河原町通三条下る三丁目 </span><span style="font-size: 12px; color: rgb(18, 18, 18); font-family: 'Helvetica Neue'; -webkit-text-stroke-color: rgb(18, 18, 18); -webkit-text-stroke-width: initial;">東入南車屋町280番地 キャニオンテラス1F</span></p>
<p>
	<span style="font-size:12px;"><span style="color: rgb(18, 18, 18); font-family: 'Helvetica Neue'; -webkit-text-stroke-color: rgb(18, 18, 18); -webkit-text-stroke-width: initial;">【営業時間】</span></span><span style="font-size: 12px; color: rgb(18, 18, 18); font-family: 'Helvetica Neue'; -webkit-text-stroke-color: rgb(18, 18, 18); -webkit-text-stroke-width: initial;">11:00ー23:00（L.O22:30）</span></p>
<p style="margin-bottom: 0px; font-size: 16px; line-height: normal; font-family: 'Helvetica Neue'; color: rgb(18, 18, 18); -webkit-text-stroke-width: initial; -webkit-text-stroke-color: rgb(18, 18, 18);">
	<span style="font-size:12px;"><span style="font-kerning: none">【公式HP】</span></span></p>
<p style="margin-bottom: 0px; font-size: 16px; line-height: normal; font-family: 'Helvetica Neue'; color: rgb(18, 18, 18); -webkit-text-stroke-width: initial; -webkit-text-stroke-color: rgb(18, 18, 18);">
	<span style="font-size:12px;"><a href="http://vr-kyoto.com/"><span style="font-kerning: none">http://vr-kyoto.com/</span></a></span></p>
<p style="margin-bottom: 0px; font-size: 16px; line-height: normal; font-family: 'Helvetica Neue'; color: rgb(18, 18, 18); -webkit-text-stroke-width: initial; -webkit-text-stroke-color: rgb(18, 18, 18);">
	 </p>
<div>
	 </div>]]>
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    <title>夏限定！食べられる「天の川」が気になる</title>
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    <published>2018-04-30T00:00:00JST</published>
    <updated>2018-04-30T16:39:52JST</updated>
    <summary> 「羊羹と言えば茶色くて地味な見た目のお菓子でしょ？」     …そんな常識を覆す美しすぎる羊羹が京都にはあるのです！ その名も七條甘春堂さんの「天の川」！ 七夕を控えた今の季節から、販売期間や入手方法をチェックしておきましょう！   羊羹「天の川」その全貌がこちらです！   羊羹とは思えないほどの鮮やかなブルーとパープルのグラデーションがとっても綺麗！ 透明の部分が「琥珀羹」、白い部分が「味甚羹」、そして「小倉羹」の 三層仕立てになっているそうです。 キラキラのラメも可愛い…。       このように光を通すととっても綺麗。 琥珀羹は、寒天と砂糖が原料で、琥珀のように透き通った色に。 味甚羹は、お米を原料としているため白くなる。 小倉羹は、馴染みのある小豆色。   この三つの羊羹で、美しいグラデーションが実現されています◎ 一口に羊羹といっても、様々な種類があるんですね…！   実際に口にしてみると、優しい甘さで、日本茶によく合う！ つるっとした琥珀羹の部分と、ほっくりした小倉羹の食感の違いも楽しいです。 お土産としても絶対に喜ばれそう。   鮮やかな見た目なので、インスタ映えも◎！   店頭販売は６月１日から８月１３日まで。 インターネットでお取り寄せも可能（５月１日から予約スタート）！   その他、京都伊勢丹などの百貨店でも購入可能。 詳しくはお店HPへ。   お店の情報ページへはこちら  </summary>
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        <name>運営</name>
    </author>
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.kyotodekuraso.com/t/">
        <![CDATA[<h2 dir="ltr" style="line-height: 1.38; margin-top: 0pt; margin-bottom: 0pt;">
	<span style="color: rgb(0, 0, 0); font-family: Arial; font-size: 11pt; white-space: pre-wrap; background-color: transparent;">「羊羹と言えば茶色くて地味な見た目のお菓子でしょ？」</span></h2>
<p dir="ltr" style="line-height:1.38;margin-top:0pt;margin-bottom:0pt;">
	 </p>
<p dir="ltr" style="line-height:1.38;margin-top:0pt;margin-bottom:0pt;">
	 </p>
<p dir="ltr" style="line-height:1.38;margin-top:0pt;margin-bottom:0pt;">
	<span id="docs-internal-guid-8c9d269e-1564-333c-f710-5b4fb4c1aecd"><span style="font-size: 11pt; font-family: Arial; color: rgb(0, 0, 0); background-color: transparent; font-variant-ligatures: normal; font-variant-position: normal; font-variant-numeric: normal; font-variant-alternates: normal; font-variant-east-asian: normal; vertical-align: baseline; white-space: pre-wrap;">…そんな常識を覆す美しすぎる羊羹が京都にはあるのです！</span></span></p>
<p dir="ltr" style="line-height:1.38;margin-top:0pt;margin-bottom:0pt;">
	<span id="docs-internal-guid-8c9d269e-1564-333c-f710-5b4fb4c1aecd"><span style="font-size: 11pt; font-family: Arial; color: rgb(0, 0, 0); background-color: transparent; font-variant-ligatures: normal; font-variant-position: normal; font-variant-numeric: normal; font-variant-alternates: normal; font-variant-east-asian: normal; vertical-align: baseline; white-space: pre-wrap;">その名も七條甘春堂さんの</span><span style="font-size:16px;"><span style="font-family: Arial; color: rgb(0, 0, 0); font-variant-ligatures: normal; font-variant-position: normal; font-variant-numeric: normal; font-variant-alternates: normal; font-variant-east-asian: normal; vertical-align: baseline; white-space: pre-wrap;"><span style="background-color:#ffff00;">「天の川」</span></span></span><span style="font-size: 11pt; font-family: Arial; color: rgb(0, 0, 0); background-color: transparent; font-variant-ligatures: normal; font-variant-position: normal; font-variant-numeric: normal; font-variant-alternates: normal; font-variant-east-asian: normal; vertical-align: baseline; white-space: pre-wrap;">！</span></span></p>
<p dir="ltr" style="line-height:1.38;margin-top:0pt;margin-bottom:0pt;">
	<span id="docs-internal-guid-8c9d269e-1564-333c-f710-5b4fb4c1aecd"><span style="font-size: 11pt; font-family: Arial; color: rgb(0, 0, 0); background-color: transparent; font-variant-ligatures: normal; font-variant-position: normal; font-variant-numeric: normal; font-variant-alternates: normal; font-variant-east-asian: normal; vertical-align: baseline; white-space: pre-wrap;">七夕を控えた今の季節から、販売期間や入手方法をチェックしておきましょう！</span></span></p>
<p>
	 </p>
<p dir="ltr" style="line-height:1.38;margin-top:0pt;margin-bottom:0pt;">
	<span id="docs-internal-guid-8c9d269e-1564-333c-f710-5b4fb4c1aecd"><span style="font-size: 11pt; font-family: Arial; color: rgb(0, 0, 0); background-color: transparent; font-variant-ligatures: normal; font-variant-position: normal; font-variant-numeric: normal; font-variant-alternates: normal; font-variant-east-asian: normal; vertical-align: baseline; white-space: pre-wrap;">羊羹「天の川」その全貌がこちらです！</span></span></p>
<p>
	<br />
	<img alt="" src="http://www.kyotodekuraso.com/zf/file/photo/key/11121" style="width: 80%;" /></p>
<p dir="ltr" style="line-height:1.38;margin-top:0pt;margin-bottom:0pt;">
	 </p>
<p dir="ltr" style="line-height:1.38;margin-top:0pt;margin-bottom:0pt;">
	<span id="docs-internal-guid-8c9d269e-1564-333c-f710-5b4fb4c1aecd"><span style="font-size: 11pt; font-family: Arial; color: rgb(0, 0, 0); background-color: transparent; font-variant-ligatures: normal; font-variant-position: normal; font-variant-numeric: normal; font-variant-alternates: normal; font-variant-east-asian: normal; vertical-align: baseline; white-space: pre-wrap;">羊羹とは思えないほどの鮮やかなブルーとパープルのグラデーションがとっても綺麗！</span></span></p>
<p dir="ltr" style="line-height:1.38;margin-top:0pt;margin-bottom:0pt;">
	<span id="docs-internal-guid-8c9d269e-1564-333c-f710-5b4fb4c1aecd"><span style="font-size: 11pt; font-family: Arial; color: rgb(0, 0, 0); background-color: transparent; font-variant-ligatures: normal; font-variant-position: normal; font-variant-numeric: normal; font-variant-alternates: normal; font-variant-east-asian: normal; vertical-align: baseline; white-space: pre-wrap;">透明の部分が</span><span style="font-size: 11pt; font-family: Arial; color: rgb(0, 0, 0); font-variant-ligatures: normal; font-variant-position: normal; font-variant-numeric: normal; font-variant-alternates: normal; font-variant-east-asian: normal; vertical-align: baseline; white-space: pre-wrap;"><span style="background-color:#ffff00;">「琥珀羹」</span></span><span style="font-size: 11pt; font-family: Arial; color: rgb(0, 0, 0); background-color: transparent; font-variant-ligatures: normal; font-variant-position: normal; font-variant-numeric: normal; font-variant-alternates: normal; font-variant-east-asian: normal; vertical-align: baseline; white-space: pre-wrap;">、白い部分が</span><span style="font-size: 11pt; font-family: Arial; color: rgb(0, 0, 0); font-variant-ligatures: normal; font-variant-position: normal; font-variant-numeric: normal; font-variant-alternates: normal; font-variant-east-asian: normal; vertical-align: baseline; white-space: pre-wrap;"><span style="background-color:#ffff00;">「</span></span></span><span style="color: rgb(0, 0, 0); font-family: Arial; font-size: 15px; white-space: pre-wrap;"><span style="background-color:#ffff00;">味</span></span><span style="font-size: 11pt; font-family: Arial; color: rgb(0, 0, 0); font-variant-ligatures: normal; font-variant-position: normal; font-variant-numeric: normal; font-variant-alternates: normal; font-variant-east-asian: normal; vertical-align: baseline; white-space: pre-wrap;"><span style="background-color:#ffff00;">甚羹</span></span><span style="color: rgb(0, 0, 0); font-family: Arial; font-size: 11pt; white-space: pre-wrap;"><span style="background-color:#ffff00;">」</span></span><span style="color: rgb(0, 0, 0); font-family: Arial; font-size: 11pt; white-space: pre-wrap; background-color: transparent;">、そして</span><span style="color: rgb(0, 0, 0); font-family: Arial; font-size: 11pt; white-space: pre-wrap;"><span style="background-color:#ffff00;">「小倉羹」</span></span><span style="color: rgb(0, 0, 0); font-family: Arial; font-size: 11pt; white-space: pre-wrap; background-color: transparent;">の</span></p>
<p dir="ltr" style="line-height:1.38;margin-top:0pt;margin-bottom:0pt;">
	<span><span style="font-size: 11pt; font-family: Arial; color: rgb(0, 0, 0); background-color: transparent; font-variant-ligatures: normal; font-variant-position: normal; font-variant-numeric: normal; font-variant-alternates: normal; font-variant-east-asian: normal; vertical-align: baseline; white-space: pre-wrap;">三層仕立てになっているそうです。</span></span></p>
<p dir="ltr" style="line-height:1.38;margin-top:0pt;margin-bottom:0pt;">
	キラキラのラメも可愛い…。</p>
<p dir="ltr" style="line-height:1.38;margin-top:0pt;margin-bottom:0pt;">
	 </p>
<p dir="ltr" style="line-height:1.38;margin-top:0pt;margin-bottom:0pt;">
	 </p>
<p>
	<img alt="" src="http://www.kyotodekuraso.com/zf/file/photo/key/11122" style="width: 80%;" /></p>
<p dir="ltr" style="line-height:1.38;margin-top:0pt;margin-bottom:0pt;">
	 </p>
<p dir="ltr" style="line-height:1.38;margin-top:0pt;margin-bottom:0pt;">
	<span id="docs-internal-guid-8c9d269e-1564-333c-f710-5b4fb4c1aecd"><span style="font-size: 11pt; font-family: Arial; color: rgb(0, 0, 0); background-color: transparent; font-variant-ligatures: normal; font-variant-position: normal; font-variant-numeric: normal; font-variant-alternates: normal; font-variant-east-asian: normal; vertical-align: baseline; white-space: pre-wrap;">このように光を通すととっても綺麗。</span></span></p>
<p dir="ltr" style="line-height:1.38;margin-top:0pt;margin-bottom:0pt;">
	<span id="docs-internal-guid-8c9d269e-1564-333c-f710-5b4fb4c1aecd"><span style="font-size: 11pt; font-family: Arial; color: rgb(0, 0, 0); background-color: transparent; font-variant-ligatures: normal; font-variant-position: normal; font-variant-numeric: normal; font-variant-alternates: normal; font-variant-east-asian: normal; vertical-align: baseline; white-space: pre-wrap;">琥珀羹は、寒天と砂糖が原料で、琥珀のように透き通った色に。</span></span></p>
<p dir="ltr" style="line-height:1.38;margin-top:0pt;margin-bottom:0pt;">
	<span id="docs-internal-guid-8c9d269e-1564-333c-f710-5b4fb4c1aecd"><span style="font-size: 11pt; font-family: Arial; color: rgb(0, 0, 0); background-color: transparent; font-variant-ligatures: normal; font-variant-position: normal; font-variant-numeric: normal; font-variant-alternates: normal; font-variant-east-asian: normal; vertical-align: baseline; white-space: pre-wrap;">味甚羹は、お米を原料としているため白くなる。</span></span></p>
<p dir="ltr" style="line-height:1.38;margin-top:0pt;margin-bottom:0pt;">
	<span id="docs-internal-guid-8c9d269e-1564-333c-f710-5b4fb4c1aecd"><span style="font-size: 11pt; font-family: Arial; color: rgb(0, 0, 0); background-color: transparent; font-variant-ligatures: normal; font-variant-position: normal; font-variant-numeric: normal; font-variant-alternates: normal; font-variant-east-asian: normal; vertical-align: baseline; white-space: pre-wrap;">小倉羹は、馴染みのある小豆色。</span></span></p>
<p>
	 </p>
<p dir="ltr" style="line-height:1.38;margin-top:0pt;margin-bottom:0pt;">
	<span id="docs-internal-guid-8c9d269e-1564-333c-f710-5b4fb4c1aecd"><span style="font-size: 11pt; font-family: Arial; color: rgb(0, 0, 0); background-color: transparent; font-variant-ligatures: normal; font-variant-position: normal; font-variant-numeric: normal; font-variant-alternates: normal; font-variant-east-asian: normal; vertical-align: baseline; white-space: pre-wrap;">この三つの羊羹で、美しいグラデーションが実現されています◎</span></span></p>
<p dir="ltr" style="line-height:1.38;margin-top:0pt;margin-bottom:0pt;">
	<span id="docs-internal-guid-8c9d269e-1564-333c-f710-5b4fb4c1aecd"><span style="font-size: 11pt; font-family: Arial; color: rgb(0, 0, 0); background-color: transparent; font-variant-ligatures: normal; font-variant-position: normal; font-variant-numeric: normal; font-variant-alternates: normal; font-variant-east-asian: normal; vertical-align: baseline; white-space: pre-wrap;">一口に羊羹といっても、様々な種類があるんですね…！</span></span></p>
<p dir="ltr" style="line-height:1.38;margin-top:0pt;margin-bottom:0pt;">
	 </p>
<p dir="ltr" style="line-height:1.38;margin-top:0pt;margin-bottom:0pt;">
	<span id="docs-internal-guid-8c9d269e-1564-333c-f710-5b4fb4c1aecd"><span style="font-size: 11pt; font-family: Arial; color: rgb(0, 0, 0); background-color: transparent; font-variant-ligatures: normal; font-variant-position: normal; font-variant-numeric: normal; font-variant-alternates: normal; font-variant-east-asian: normal; vertical-align: baseline; white-space: pre-wrap;">実際に口にしてみると、優しい甘さで、日本茶によく合う！</span></span></p>
<p dir="ltr" style="line-height:1.38;margin-top:0pt;margin-bottom:0pt;">
	<span id="docs-internal-guid-8c9d269e-1564-333c-f710-5b4fb4c1aecd"><span style="font-size: 11pt; font-family: Arial; color: rgb(0, 0, 0); background-color: transparent; font-variant-ligatures: normal; font-variant-position: normal; font-variant-numeric: normal; font-variant-alternates: normal; font-variant-east-asian: normal; vertical-align: baseline; white-space: pre-wrap;">つるっとした琥珀羹の部分と、ほっくりした小倉羹の</span><span style="font-size: 11pt; font-family: Arial; color: rgb(0, 0, 0); font-variant-ligatures: normal; font-variant-position: normal; font-variant-numeric: normal; font-variant-alternates: normal; font-variant-east-asian: normal; vertical-align: baseline; white-space: pre-wrap;"><span style="background-color:#ffff00;">食感の違いも楽しい</span></span><span style="font-size: 11pt; font-family: Arial; color: rgb(0, 0, 0); background-color: transparent; font-variant-ligatures: normal; font-variant-position: normal; font-variant-numeric: normal; font-variant-alternates: normal; font-variant-east-asian: normal; vertical-align: baseline; white-space: pre-wrap;">です。</span></span></p>
<p dir="ltr" style="line-height:1.38;margin-top:0pt;margin-bottom:0pt;">
	<span id="docs-internal-guid-8c9d269e-1564-333c-f710-5b4fb4c1aecd"><span style="font-size: 11pt; font-family: Arial; color: rgb(0, 0, 0); background-color: transparent; font-variant-ligatures: normal; font-variant-position: normal; font-variant-numeric: normal; font-variant-alternates: normal; font-variant-east-asian: normal; vertical-align: baseline; white-space: pre-wrap;">お土産としても絶対に喜ばれそう。</span></span></p>
<p>
	 </p>
<p dir="ltr" style="line-height:1.38;margin-top:0pt;margin-bottom:0pt;">
	<span id="docs-internal-guid-8c9d269e-1564-333c-f710-5b4fb4c1aecd"><span style="font-size: 11pt; font-family: Arial; color: rgb(0, 0, 0); background-color: transparent; font-variant-ligatures: normal; font-variant-position: normal; font-variant-numeric: normal; font-variant-alternates: normal; font-variant-east-asian: normal; vertical-align: baseline; white-space: pre-wrap;">鮮やかな見た目なので、インスタ映えも◎！</span></span></p>
<p>
	 </p>
<p dir="ltr" style="line-height:1.38;margin-top:0pt;margin-bottom:0pt;">
	<span id="docs-internal-guid-8c9d269e-1564-333c-f710-5b4fb4c1aecd"><span style="font-size: 11pt; font-family: Arial; color: rgb(0, 0, 0); font-variant-ligatures: normal; font-variant-position: normal; font-variant-numeric: normal; font-variant-alternates: normal; font-variant-east-asian: normal; vertical-align: baseline; white-space: pre-wrap;"><span style="background-color:#ffff00;">店頭販売は６月１日から８月１３日まで。</span></span></span></p>
<p dir="ltr" style="line-height:1.38;margin-top:0pt;margin-bottom:0pt;">
	<span id="docs-internal-guid-8c9d269e-1564-333c-f710-5b4fb4c1aecd"><span style="font-size: 11pt; font-family: Arial; color: rgb(0, 0, 0); background-color: transparent; font-variant-ligatures: normal; font-variant-position: normal; font-variant-numeric: normal; font-variant-alternates: normal; font-variant-east-asian: normal; vertical-align: baseline; white-space: pre-wrap;">インターネットでお取り寄せも可能（</span></span><span style="color: rgb(0, 0, 0); font-family: Arial; font-size: 11pt; white-space: pre-wrap; background-color: transparent;">５月１日から予約スタート）！</span></p>
<p dir="ltr" style="line-height:1.38;margin-top:0pt;margin-bottom:0pt;">
	 </p>
<p dir="ltr" style="line-height:1.38;margin-top:0pt;margin-bottom:0pt;">
	<span id="docs-internal-guid-8c9d269e-1564-333c-f710-5b4fb4c1aecd"><span style="font-size: 11pt; font-family: Arial; color: rgb(0, 0, 0); background-color: transparent; font-variant-ligatures: normal; font-variant-position: normal; font-variant-numeric: normal; font-variant-alternates: normal; font-variant-east-asian: normal; vertical-align: baseline; white-space: pre-wrap;">その他、京都伊勢丹などの百貨店でも購入可能。</span></span></p>
<p dir="ltr" style="line-height:1.38;margin-top:0pt;margin-bottom:0pt;">
	<span id="docs-internal-guid-8c9d269e-1564-333c-f710-5b4fb4c1aecd"><span style="font-size: 11pt; font-family: Arial; color: rgb(0, 0, 0); background-color: transparent; font-variant-ligatures: normal; font-variant-position: normal; font-variant-numeric: normal; font-variant-alternates: normal; font-variant-east-asian: normal; vertical-align: baseline; white-space: pre-wrap;">詳しくは<a href="http://www.7jyo-kansyundo.co.jp/index.html">お店HP</a>へ。</span></span></p>
<p>
	 </p>
<p dir="ltr" style="line-height:1.38;margin-top:0pt;margin-bottom:0pt;">
	<span id="docs-internal-guid-8c9d269e-1564-333c-f710-5b4fb4c1aecd"><span style="text-decoration: underline; font-size: 11pt; font-family: Arial; color: rgb(17, 85, 204); background-color: transparent; font-variant-ligatures: normal; font-variant-position: normal; font-variant-numeric: normal; font-variant-alternates: normal; font-variant-east-asian: normal; -webkit-text-decoration-skip: none; vertical-align: baseline; white-space: pre-wrap;"><a href="http://www.kyotodekuraso.com/p/5235" style="text-decoration:none;">お店の情報ページへはこちら</a></span></span></p>
<div>
	 </div>]]>
    </content>
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    <title>マイナーだけどすごい。縁切り？縁戻し？櫟谷七野神社</title>
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    <published>2018-03-19T00:00:00JST</published>
    <updated>2018-03-19T18:44:05JST</updated>
    <summary> 今回は京都でも珍しい「縁切り」「縁戻し」「浮気封じ」のご利益がある 櫟谷七野神社（いちいだにななのじんじゃ）をご紹介します！ と言っても、櫟谷七野神社と聞いてもピンとこない人も多いのでは？ それもそのはず、櫟谷七野神社は西陣の外れ、昔は紫野（むらさきの）と呼ばれていた、なんとも説明しづらい場所にあるのです。 しかし、そんな櫟谷七野神社も歴史的にはたいへん由緒ある神社なんですよ！   そもそも櫟谷七野神社って？ まず、その名前の由来から、、 櫟谷七野神社は奈良三笠山から春日大神を奉祀したのが起源とされています。 そして、その春日大神御鎮座の場所が山城国葛野郡の櫟谷（いちいだに）とされており、櫟谷七野神社の「櫟谷」はここからきてると言われています。 また「七野」は、春日・伊勢・石清水・賀茂・平野・松尾・稲荷の七神を七ノ社とした事や、この付近の地名である紫野・上野・柏野・北野・平野・蓮台野・内野をまとめて七野と呼び、その七野の神社の祭神を集めて祀った（合祀）神社である事から「七野」となっているそうです。 ちなみに、いま申したように櫟谷七野神社は春日大神を奉祀しているので、境内の中に春日大神の神使である鹿の像があったりします！ そして、その鹿の背中に載っている文箱（？）にもしっかり春日神社の神紋である「下り藤」もありました。 また、神紋ではありませんが、櫟谷七野神社には大名の家紋が刻まれた石が境内の石垣などいたるところに見られます。 これ実は、室町時代に一度荒廃してしまった櫟谷七野神社を豊臣秀吉が再建した跡なんですよね。 その修復の際、秀吉は各大名に石垣の寄進を命じ、修復に参加した様々な大名は寄進した石に自分の家紋などを刻み、自分が寄進したという証を残したという訳です！ 不思議な「縁切り」「縁戻し」「浮気封じ」の御利益 では、次は櫟谷七野神社の珍しい御利益である「縁切り」「縁戻し」「浮気封じ」について説明します。 縁結びの神社は数あれど、元々縁がある（あった）相手に対する願いを込める神社はなかなか珍しいですよね～ その由来は、59代宇多天皇（894年）の皇后が離れてしまった天皇の愛を復活させてほしいとこの神社にお祈りしたところ “社前の白い砂を三笠山の形に積み、祈願せよ” とのお告げを得て、その通りに砂山を作り祈った結果、天皇の愛情が戻ったという話からきています！ それ以来、社前に白砂を積めば「縁戻し」「浮気封じ」の願いが叶うといわれ、社前に積む砂も「高砂山」と呼ぶ様になったそうです。 現在でもそのまじない（？）は残っており、本殿前に備え付けられた棚に白砂を積み、祈願できるようになっています。 また、櫟谷七野神社は縁切りにも霊験あらたかで、なんと縁切り用のお守りも用意されています。 つまり、縁を戻したい人の浮気相手との縁を切る為に使うというわけです。 その使用方法とは、お守りの中に入っている白砂を浮気相手の家の前や敷地内に密かにまく、というもの。。 さらに、今やその効果が派生し、縁を戻すのではなく今のパートナーと縁を切るためだけにも使うことができるそう。願をかけた白砂を相手のポケットや寝具まわり、枕の中や車のシートの隙間など、とにかく身近なところに１粒を潜ませるということ。。 櫟谷七野神社のもう一つの顔 そしてもう一つ、この櫟谷七野神社はかつて「賀茂斎院」があった歴史的に重要な場所でもあります。 賀茂斎院とは、平安時代から鎌倉時代にかけて加茂社に奉仕する斎内親王、すなわち斎王が身を清めるために住まわれた御所です。 その事から、葵祭で斎王代に選ばれる女性はこの櫟谷七野神社で初神事を行い、顕彰碑の前でお祓いを受け、神前に献茶してから参拝を行っていたんだそうです！（2015年までで、一旦休止したようです） 少し行きづらく、近くまで来れても見つけにくいような場所にある櫟谷七野神社ですが、珍しい御利益を持っていたり歴史的に重要な場所であったりと、多くの見どころのある神社です。興味のある方はぜひ訪れてみてください！</summary>
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        <name>運営</name>
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    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.kyotodekuraso.com/t/">
        <![CDATA[<div>
	今回は京都でも珍しい「縁切り」「縁戻し」「浮気封じ」のご利益がある</div>
<div>
	<strong><span style="background-color:#ffff00;">櫟谷七野神社（いちいだにななのじんじゃ）</span></strong>をご紹介します！</div>
<div>
	と言っても、櫟谷七野神社と聞いてもピンとこない人も多いのでは？</div>
<div>
	それもそのはず、櫟谷七野神社は西陣の外れ、昔は紫野（むらさきの）と呼ばれていた、なんとも説明しづらい場所にあるのです。</div>
<div>
	しかし、そんな櫟谷七野神社も歴史的にはたいへん由緒ある神社なんですよ！</div>
<div>
	 </div>
<h3>
	そもそも櫟谷七野神社って？</h3>
<div>
	まず、その名前の由来から、、</div>
<div>
	櫟谷七野神社は奈良三笠山から春日大神を奉祀したのが起源とされています。</div>
<div>
	そして、その春日大神御鎮座の場所が<strong><span style="background-color:#ffff00;">山城国葛野郡の櫟谷（いちいだに）</span></strong>とされており、櫟谷七野神社の<strong>「櫟谷」</strong>はここからきてると言われています。</div>
<div>
	また<strong>「七野」</strong>は、<strong><span style="background-color:#ffff00;">春日・伊勢・石清水・賀茂・平野・松尾・稲荷</span></strong>の七神を七ノ社とした事や、この付近の地名である<strong><span style="background-color:#ffff00;">紫野・上野・柏野・北野・平野・蓮台野・内野</span></strong>をまとめて七野と呼び、その七野の神社の祭神を集めて祀った（合祀）神社である事から「七野」となっているそうです。</div>
<div>
	ちなみに、いま申したように櫟谷七野神社は春日大神を奉祀しているので、境内の中に春日大神の神使である<strong>鹿の像</strong>があったりします！</div>
<div>
	そして、その鹿の背中に載っている文箱（？）にもしっかり春日神社の神紋である<strong>「下り藤」</strong>もありました。</div>
<div>
	<img alt="" src="http://www.kyotodekuraso.com/zf/file/photo/key/11051" style="width: 80%;" /></div>
<div>
	また、神紋ではありませんが、櫟谷七野神社には<strong>大名の家紋</strong>が刻まれた石が境内の石垣などいたるところに見られます。</div>
<div>
	これ実は、室町時代に一度荒廃してしまった櫟谷七野神社を<strong>豊臣秀吉</strong>が再建した跡なんですよね。</div>
<div>
	その修復の際、秀吉は各大名に石垣の寄進を命じ、修復に参加した様々な大名は寄進した石に自分の家紋などを刻み、自分が寄進したという証を残したという訳です！</div>
<div>
	<img alt="" src="http://www.kyotodekuraso.com/zf/file/photo/key/11052" style="width: 60%;" /><img alt="" src="http://www.kyotodekuraso.com/zf/file/photo/key/11053" style="width: 60%;" /></div>
<h3>
	不思議な「縁切り」「縁戻し」「浮気封じ」の御利益</h3>
<div>
	では、次は櫟谷七野神社の珍しい御利益である<strong><span style="background-color:#ffff00;">「縁切り」「縁戻し」「浮気封じ」</span></strong>について説明します。</div>
<div>
	縁結びの神社は数あれど、元々縁がある（あった）相手に対する願いを込める神社はなかなか珍しいですよねー</div>
<div>
	その由来は、59代宇多天皇（894年）の皇后が離れてしまった天皇の愛を復活させてほしいとこの神社にお祈りしたところ</div>
<div>
	<strong><em>“社前の白い砂を三笠山の形に積み、祈願せよ”</em></strong></div>
<div>
	とのお告げを得て、その通りに砂山を作り祈った結果、天皇の愛情が戻ったという話からきています！</div>
<div>
	それ以来、社前に白砂を積めば「縁戻し」「浮気封じ」の願いが叶うといわれ、社前に積む砂も<strong>「高砂山」</strong>と呼ぶ様になったそうです。</div>
<div>
	現在でもそのまじない（？）は残っており、本殿前に備え付けられた棚に白砂を積み、祈願できるようになっています。</div>
<div>
	<img alt="" src="http://www.kyotodekuraso.com/zf/file/photo/key/11056" style="width: 60%;" /></div>
<div>
	また、櫟谷七野神社は縁切りにも霊験あらたかで、なんと<strong>縁切り用のお守り</strong>も用意されています。</div>
<div>
	つまり、縁を戻したい人の浮気相手との縁を切る為に使うというわけです。</div>
<div>
	その使用方法とは、お守りの中に入っている白砂を浮気相手の家の前や敷地内に密かにまく、というもの。。</div>
<div>
	さらに、今やその効果が派生し、縁を戻すのではなく今のパートナーと縁を切るためだけにも使うことができるそう。願をかけた白砂を相手のポケットや寝具まわり、枕の中や車のシートの隙間など、とにかく身近なところに１粒を潜ませるということ。。</div>
<div>
	<img alt="" src="http://www.kyotodekuraso.com/zf/file/photo/key/11055" style="width: 60%;" /></div>
<h3>
	櫟谷七野神社のもう一つの顔</h3>
<div>
	そしてもう一つ、この櫟谷七野神社はかつて<strong><span style="background-color:#ffff00;">「賀茂斎院」</span></strong>があった歴史的に重要な場所でもあります。</div>
<div>
	賀茂斎院とは、平安時代から鎌倉時代にかけて加茂社に奉仕する斎内親王、すなわち<strong><span style="background-color:#ffff00;">斎王</span></strong>が身を清めるために住まわれた御所です。</div>
<div>
	その事から、葵祭で斎王代に選ばれる女性はこの櫟谷七野神社で初神事を行い、顕彰碑の前でお祓いを受け、神前に献茶してから参拝を行っていたんだそうです！（2015年までで、一旦休止したようです）</div>
<div>
	<img alt="" src="http://www.kyotodekuraso.com/zf/file/photo/key/11054" style="width: 60%;" /></div>
<div>
	少し行きづらく、近くまで来れても見つけにくいような場所にある櫟谷七野神社ですが、珍しい御利益を持っていたり歴史的に重要な場所であったりと、多くの見どころのある神社です。興味のある方はぜひ訪れてみてください！</div>]]>
    </content>
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    <title>方向オンチのための京都地図つくってみた！～遊び場編～</title>
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    <id>tag:www.kyotodekuraso.com,2018:/t/417</id>
    <published>2018-03-16T00:00:00JST</published>
    <updated>2018-03-16T19:38:56JST</updated>
    <summary> もうすぐ４月。 新年度がはじまりますね！ 春から、京都で暮らし始めるという方もいらっしゃるのではないでしょうか。 そんな方も、京都に住んでるよという方も。   京都市内の地図、書けますか？？   かくいう私（ライター）は、 京都市内に数年間暮らしているにも関わらず、 あまりの方向オンチと、Google Mapという文明の利器に甘やかされた結果 今日に至るまで【京都市内の地図】把握できずにいたのです！   なんと恐ろしいことでしょう。 そのため友人に「鴨川の方に歩いて」などと言われても 「どっちに鴨川があるの？？」 といった具合なのでした。   【京都市内の地図】を頭でイメージできるようになりたい！！ と日々、強く願っていたのです…。   そこで私は京都市内の地図を、自分の手で書いてみることにしました。 するとなんと、位置関係の謎が、次々と解けていったのです！！   きっといる。同じ方向オンチだよというあなたに。 【京都市内の簡易地図】を提案いたします！！   今回は、老若男女ともに足を運びやすい、 【京の遊び場】をメインにしてみました。   方向オンチのための【京都市内の簡易地図】～遊び場編～ ※青まる・・・京都市営地下鉄烏丸線の駅 ※赤まる・・・京都市営地下鉄東西線の駅（京都市役所前・三条京阪・東山） 　　　　　　　京阪電車の駅（出町柳・神宮丸太町・三条・祇園四条） 　　　　　　　阪急電車の駅（河原町・烏丸） こちらになります！ 鴨川を中心に、メインの大通りたちをピックアップした形です。   地図を見るポイント   こちらの地図を覚えるうえでのポイントをご紹介します！ ■大通りの名前を覚える ■どの通りが縦（北南）・横（東西）かを覚える ■京都市営地下鉄烏丸線の駅名を覚える   ポイントを抑えると、楽々と地図をイメージできるようになります！ 私は、今回で初めて烏丸線が北南に伸びているということを知りました…。   京都の豆知識 ■〇条の、数字が大きくなるほど南 ■京都では北を上（カミ）、南を下（シモ）と呼ぶ ■地下鉄烏丸線の駅ごとに、駅名と同じ名前の通りが横（東西）に伸びている   こちらを知っておくと、さらに過ごしやすくなると思います♪   【京都市内の簡易地図】～遊び場編～② さて、簡易地図に加えて、『この地図で、どのあたりがどんな場所なの？？』 を把握しやすい～遊び場編～②をつくってみました！ こちらになります！ 非常に大まかに３つのゾーンでくくってみました。 それでは、コマレちゃんたちと一緒に詳細を追ってみましょう！   ■あそびゾーン 祇園・四条・三条は、有名な遊びスポット。 観光地としても有名ですね。 ショッピング、カフェ、抹茶スイーツ、なんでもアリ！ 夜は、木屋町通りや先斗町で飲み歩いてみませんか？   ■アートゾーン 岡崎公園周辺には京都市美術館をはじめ、京都国立近代美術館・ロームシアター京都など、芸術鑑賞のできる施設が豊富です。 広々としていて、京都の中でもモダンな風景を楽しむことができます。   ■学生ゾーン 大まかに学生ゾーンと呼んでみました。 安くて量の多い学生向けの飲食店が立ち並びます。 あそびゾーンとくらべ独特の雰囲気。 鴨川デルタは有名なデートスポットです！もしくはトンビのお散歩スポット。   まとめ コマレちゃんと、妹のコマチちゃん、ピーちゃんから猛講義を受けていますね！ これでもう迷子にならなくてすむかも…？！ 迷子観光コマレの全話まとめはコチラ！   今回は～遊び場編～ということで、京都市内の中でも限られた範囲でしかご紹介できませんでしたが、いかがでしたでしょうか。 【京都市内の簡易地図】、ぜひ京都での暮らしにご活用いただければ嬉しいです。    </summary>
    <author>
        <name>運営</name>
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        <![CDATA[<p>
	<img alt="" src="http://www.kyotodekuraso.com/zf/file/photo/key/11047" style="width: 80%;" /></p>
<p>
	もうすぐ４月。</p>
<p>
	新年度がはじまりますね！</p>
<p>
	春から、京都で暮らし始めるという方もいらっしゃるのではないでしょうか。</p>
<p>
	そんな方も、京都に住んでるよという方も。</p>
<p>
	 </p>
<p>
	<strong>京都市内の地図、書けますか？？</strong></p>
<p>
	 </p>
<p>
	かくいう私（ライター）は、</p>
<p>
	京都市内に数年間暮らしているにも関わらず、</p>
<p>
	あまりの方向オンチと、Google Mapという文明の利器に甘やかされた結果</p>
<p>
	今日に至るまで【京都市内の地図】把握できずにいたのです！</p>
<p>
	 </p>
<p>
	なんと恐ろしいことでしょう。</p>
<p>
	そのため友人に「鴨川の方に歩いて」などと言われても</p>
<p>
	「どっちに鴨川があるの？？」</p>
<p>
	といった具合なのでした。</p>
<p>
	 </p>
<p>
	【京都市内の地図】を頭でイメージできるようになりたい！！</p>
<p>
	と日々、強く願っていたのです…。</p>
<p>
	 </p>
<p>
	そこで私は京都市内の地図を、自分の手で書いてみることにしました。</p>
<p>
	するとなんと、位置関係の謎が、次々と解けていったのです！！</p>
<p>
	 </p>
<p>
	きっといる。同じ方向オンチだよというあなたに。</p>
<p>
	<strong><span style="color:#ff8c00;">【京都市内の簡易地図】</span></strong>を提案いたします！！</p>
<p>
	 </p>
<p>
	今回は、老若男女ともに足を運びやすい、</p>
<p>
	【京の遊び場】をメインにしてみました。</p>
<p>
	 </p>
<h2>
	方向オンチのための【京都市内の簡易地図】ー遊び場編ー</h2>
<p>
	<img alt="" src="http://www.kyotodekuraso.com/zf/file/photo/key/11048" style="width: 80%;" /></p>
<p>
	<span style="font-size:12px;"><span style="color:#0000cd;">※青まる・・・京都市営地下鉄烏丸線の駅</span></span></p>
<p>
	<span style="font-size:12px;"><span style="color:#ff0066;">※赤まる・・・京都市営地下鉄東西線の駅（京都市役所前・三条京阪・東山）</span></span></p>
<p>
	<span style="font-size:12px;"><span style="color:#ff0066;">　　　　　　　京阪電車の駅（出町柳・神宮丸太町・三条・祇園四条）</span></span></p>
<p>
	<span style="font-size:12px;"><span style="color:#ff0066;">　　　　　　　阪急電車の駅（河原町・烏丸）</span></span></p>
<p>
	こちらになります！</p>
<p>
	鴨川を中心に、メインの大通りたちをピックアップした形です。</p>
<p>
	 </p>
<h3>
	地図を見るポイント</h3>
<p>
	 </p>
<p>
	こちらの地図を覚えるうえでのポイントをご紹介します！</p>
<p>
	<strong>■大通りの名前を覚える</strong></p>
<p>
	<strong>■どの通りが縦（北南）・横（東西）かを覚える</strong></p>
<p>
	<strong>■京都市営地下鉄烏丸線の駅名を覚える</strong></p>
<p>
	 </p>
<p>
	ポイントを抑えると、楽々と地図をイメージできるようになります！</p>
<p>
	私は、今回で初めて烏丸線が北南に伸びているということを知りました…。</p>
<p>
	 </p>
<h3>
	京都の豆知識</h3>
<p>
	<strong>■〇条の、数字が大きくなるほど南</strong></p>
<p>
	<strong>■京都では北を上（カミ）、南を下（シモ）と呼ぶ</strong></p>
<p>
	<strong>■地下鉄烏丸線の駅ごとに、駅名と同じ名前の通りが横（東西）に伸びている</strong></p>
<p>
	 </p>
<p>
	こちらを知っておくと、さらに過ごしやすくなると思います♪</p>
<p>
	 </p>
<h2>
	【京都市内の簡易地図】ー遊び場編ー②</h2>
<p>
	さて、簡易地図に加えて、『この地図で、どのあたりがどんな場所なの？？』</p>
<p>
	を把握しやすい<b>ー遊び場編ー②</b>をつくってみました！</p>
<p>
	<img alt="" src="http://www.kyotodekuraso.com/zf/file/photo/key/11044" style="width: 80%;" /></p>
<p>
	こちらになります！</p>
<p>
	非常に大まかに３つのゾーンでくくってみました。</p>
<p>
	それでは、コマレちゃんたちと一緒に詳細を追ってみましょう！</p>
<p>
	 </p>
<p>
	<img alt="" src="http://www.kyotodekuraso.com/zf/file/photo/key/11045" style="width: 80%;" /></p>
<p>
	<strong>■あそびゾーン</strong></p>
<p>
	祇園・四条・三条は、有名な遊びスポット。</p>
<p>
	観光地としても有名ですね。</p>
<p>
	ショッピング、カフェ、抹茶スイーツ、なんでもアリ！</p>
<p>
	夜は、木屋町通りや先斗町で飲み歩いてみませんか？</p>
<p>
	 </p>
<p>
	<strong>■アートゾーン</strong></p>
<p>
	岡崎公園周辺には京都市美術館をはじめ、京都国立近代美術館・ロームシアター京都など、芸術鑑賞のできる施設が豊富です。</p>
<p>
	広々としていて、京都の中でもモダンな風景を楽しむことができます。</p>
<p>
	 </p>
<p>
	<strong>■学生ゾーン</strong></p>
<p>
	大まかに学生ゾーンと呼んでみました。</p>
<p>
	安くて量の多い学生向けの飲食店が立ち並びます。</p>
<p>
	あそびゾーンとくらべ独特の雰囲気。</p>
<p>
	鴨川デルタは有名なデートスポットです！もしくはトンビのお散歩スポット。</p>
<p>
	 </p>
<h2>
	まとめ</h2>
<p>
	コマレちゃんと、妹のコマチちゃん、ピーちゃんから猛講義を受けていますね！</p>
<p>
	これでもう迷子にならなくてすむかも…？！</p>
<p>
	<a href="http://www.kyotodekuraso.com/t/384">迷子観光コマレの全話まとめはコチラ！</a></p>
<p>
	 </p>
<p>
	今回は<strong>ー遊び場編ー</strong>ということで、京都市内の中でも限られた範囲でしかご紹介できませんでしたが、いかがでしたでしょうか。</p>
<p>
	<strong><span style="color:#ffa500;">【京都市内の簡易地図】</span></strong>、ぜひ京都での暮らしにご活用いただければ嬉しいです。</p>
<p>
	 </p>
<p>
	 </p>]]>
    </content>
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    <title>【4コマ】創作昔話『きつねと村人』後編　不思議すぎる狂言の世界〜「迷子観光コマレ」第21話〜</title>
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    <published>2018-03-05T00:00:00JST</published>
    <updated>2018-03-05T23:27:44JST</updated>
    <summary> 侍に化けた狐のコマレは、酔っ払った村人にファッションセンスをバカにされる。 怒り狂ったコマレが刀を抜いたその時、稲妻が落ちて・・・？ （前回までのお話はこちらから！） 第21話「創作昔話『きつねと村人』後編　〜不思議すぎる狂言の世界〜」 次回、番外編「狂言オノマトペで、かるたを作ってみた！」 今回の狂言オノマトペ ドー・・・雷の音 ころり・・・と首が落ちる ふうっさり・・・としっぽ ぽっちり・・・目が開く クヮイクヮイクヮイクヮイ・・・狐の声 ※この漫画は、コマレとコマチとぴーちゃん以外は、全て京都に実在するノンフィクションです。 次回は近日中に更新予定です。 逆引き！オノマトペから知る狂言 メリメリ、ズカズカ、びょうびょう→「盆山」 きゃあきゃあ or きゃきゃきゃきゃ→「靱猿」の猿の鳴き声 がわがわ→「濯ぎ川」の洗濯シーン ぐいぐい→「瓜盗人」の杭を打つシーン どぶどぶ→「筵八幡」の酒を注ぐシーン そしてこれらの狂言が全て観れる狂言会がこちら！ 木村正雄師卒寿記念　弥生狂言会 日時：3月10日（土） 開場12:00　開演13:00　終演17:00ごろ 場所：大江能楽堂（中京区押小路通柳馬場東入ル） 内容：大蔵流狂言　計8番上演 ＜演目＞ 「靭猿」 「瓜盗人」 「濯ぎ川」 「筵八幡」（作　木村正雄） 「那須之語」 「右近左近」 「二人大名」 「盆山」 　祝言 主催：京都伊呂波会 指導：木村正雄 ※入退場自由、入場無料 こちらに出演される河田さんは、『サラリーマン狂言』というオリジナル狂言も上演されています！ 過去の記事『サラリーマン狂言「女取」〜前編〜』をチェック！ そのほか京都で近々ある、狂言のイベント 狂言 五笑会特別公演 日時：2018年03月11日（日）15:00 場所：京都府立文化芸術会館ホール ＜指定席＞ 前売一般￥3,000（当日￥3,500) 学生￥2,000（当日￥2,500) HP：茂山千五郎家公式サイト 第4回 立合狂言会　京都公演 日時：2018年03月11日（日）14:00 場所：京都 金剛能楽堂 ＜全席指定＞ 正面席￥4,000 中正面・脇正面席￥3,000 大学生以下、60歳以上 中・脇正面のみ￥2,000円 HP：茂山千五郎家公式サイト 茂山狂言会　春〜きょうの和らいは花盛り〜 日時：2018年03月24日（土）14:00 場所：金剛能楽堂 ＜全席指定席＞ S￥6,000 A￥4,000 学生￥2,000 小学生￥1,000 HP：茂山千五郎家公式サイト  </summary>
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        <name>運営</name>
    </author>
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.kyotodekuraso.com/t/">
        <![CDATA[<p>
	侍に化けた狐のコマレは、酔っ払った村人にファッションセンスをバカにされる。<br />
	怒り狂ったコマレが刀を抜いたその時、稲妻が落ちて・・・？</p>
<p>
	<u><a href="http://www.kyotodekuraso.com/t/384" target="_blank"><strong>（前回までのお話はこちらから！）</strong></a></u></p>
<h2>
	第21話「創作昔話『きつねと村人』後編　〜不思議すぎる狂言の世界〜」</h2>
<p>
	<img alt="" src="http://www.kyotodekuraso.com/zf/file/photo/key/11036" style="width: 500px; height: 1130px;" /></p>
<p>
	<img alt="" src="http://www.kyotodekuraso.com/zf/file/photo/key/11037" style="width: 500px; height: 1164px;" /></p>
<p>
	<img alt="" src="http://www.kyotodekuraso.com/zf/file/photo/key/11038" style="width: 500px; height: 1026px;" /></p>
<p>
	<img alt="" src="http://www.kyotodekuraso.com/zf/file/photo/key/11039" style="width: 500px; height: 331px;" /></p>
<p>
	<img alt="" src="http://www.kyotodekuraso.com/zf/file/photo/key/11040" style="width: 500px; height: 1410px;" /></p>
<p>
	<strong>次回、番外編「狂言オノマトペで、かるたを作ってみた！」</strong></p>
<h3>
	今回の狂言オノマトペ</h3>
<p>
	<strong>ドー</strong>・・・雷の音</p>
<p>
	<strong>ころり</strong>・・・と首が落ちる</p>
<p>
	<strong>ふうっさり</strong>・・・としっぽ</p>
<p>
	<strong>ぽっちり</strong>・・・目が開く</p>
<p>
	<strong>クヮイクヮイクヮイクヮイ</strong>・・・狐の声</p>
<p>
	※この漫画は、コマレとコマチとぴーちゃん以外は、全て京都に実在するノンフィクションです。</p>
<p>
	<strong>次回は近日中に更新予定です。</strong></p>
<h2>
	逆引き！オノマトペから知る狂言</h2>
<p>
	<strong>メリメリ、ズカズカ、びょうびょう→</strong>「盆山」</p>
<p>
	<strong>きゃあきゃあ or きゃきゃきゃきゃ</strong>→「靱猿」の猿の鳴き声</p>
<p>
	<strong>がわがわ→</strong>「濯ぎ川」の洗濯シーン</p>
<p>
	<strong>ぐいぐい→</strong>「瓜盗人」の杭を打つシーン</p>
<p>
	<strong>どぶどぶ</strong>→「筵八幡」の酒を注ぐシーン</p>
<p>
	<span style="color:#ff0000;"><strong>そしてこれらの狂言が全て観れる狂言会がこちら！</strong></span></p>
<h3>
	木村正雄師卒寿記念　弥生狂言会</h3>
<p>
	<img alt="" src="http://www.kyotodekuraso.com/zf/file/photo/key/11041" style="width: 500px; height: 281px;" /></p>
<p>
	日時：3月10日（土） 開場12:00　開演13:00　終演17:00ごろ<br />
	場所：大江能楽堂（中京区押小路通柳馬場東入ル）<br />
	内容：大蔵流狂言　計8番上演<br />
	＜演目＞<br />
	「靭猿」<br />
	「瓜盗人」<br />
	「濯ぎ川」<br />
	「筵八幡」（作　木村正雄）<br />
	「那須之語」<br />
	「右近左近」<br />
	「二人大名」<br />
	「盆山」<br />
	　祝言</p>
<p>
	主催：京都伊呂波会<br />
	指導：木村正雄</p>
<p>
	※入退場自由、入場無料</p>
<p>
	こちらに出演される河田さんは、『サラリーマン狂言』というオリジナル狂言も上演されています！<br />
	過去の記事<strong><a href="http://www.kyotodekuraso.com/t/386" target="_blank">『サラリーマン狂言「女取」〜前編〜』</a></strong>をチェック！</p>
<h2>
	そのほか京都で近々ある、狂言のイベント</h2>
<h3>
	狂言 五笑会特別公演</h3>
<p>
	日時：2018年03月11日（日）15:00<br />
	場所：京都府立文化芸術会館ホール</p>
<p>
	＜指定席＞<br />
	前売一般￥3,000（当日￥3,500)<br />
	学生￥2,000（当日￥2,500)</p>
<p>
	HP：<a href="http://kyotokyogen.com/schedule/20180311gosyokai/" target="_blank">茂山千五郎家公式サイト</a></p>
<h3>
	第4回 立合狂言会　京都公演</h3>
<p>
	日時：2018年03月11日（日）14:00<br />
	場所：京都<span style="white-space: pre;"> </span>金剛能楽堂</p>
<p>
	＜全席指定＞<br />
	正面席￥4,000<br />
	中正面・脇正面席￥3,000<br />
	大学生以下、60歳以上 中・脇正面のみ￥2,000円</p>
<div>
	<span style="font-size: 14px;">HP：</span><a href="http://kyotokyogen.com/schedule/20180311tachiai/" style="font-size: 14px;" target="_blank">茂山千五郎家公式サイト</a></div>
<h3>
	茂山狂言会　春〜きょうの和らいは花盛り〜</h3>
<p>
	日時：2018年03月24日（土）14:00<br />
	場所：金剛能楽堂</p>
<div>
	<p>
		＜全席指定席＞<br />
		S￥6,000<br />
		A￥4,000<br />
		学生￥2,000<br />
		小学生￥1,000</p>
	<p>
		HP：<a href="http://kyotokyogen.com/schedule/20180324shigekyo/" target="_blank">茂山千五郎家公式サイト</a></p>
</div>
<p>
	 </p>]]>
    </content>
</entry>
<entry>
    <title>【4コマ】創作昔話『きつねと村人』中編　不思議すぎる狂言の世界〜「迷子観光コマレ」第20話〜</title>
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    <id>tag:www.kyotodekuraso.com,2018:/t/415</id>
    <published>2018-03-04T00:00:00JST</published>
    <updated>2018-03-05T23:32:00JST</updated>
    <summary> 狐の姉妹、コマレとコマチはいたずらとお酒が大好き。 通りがかった村人の家でお酒をいただこうと、人間に化けて侵入してみたところ…？ （前回までのお話はこちらから！） 第20話「創作昔話『きつねと村人』中編　〜不思議すぎる狂言の世界〜」 次回、『きつねと村人』後編につづく！ 今回の狂言オノマトペ きっきっ・・・と酢であえる ぽって・・・と酔う ヒッカリヒッカリ・・・稲妻 どみ・・・太刀の地肌の様子 グヮラグヮラグヮラグヮラドー・・・雷の音 ※この漫画は、コマレとコマチとぴーちゃん以外は、全て京都に実在するノンフィクションです。 「創作昔話『きつねと村人』後編」につづく！ 京都で近々ある、狂言のイベント 継ぐこと・伝えること60「沓占式－下駄占い－」 日時：2018年03月04日（日）14:00 場所：京都芸術センター　講堂 ＜チケット代＞ 前売券￥1,800 当日券￥2,000 高校生以下￥500 HP：茂山千五郎家公式サイト 狂言 五笑会特別公演 日時：2018年03月11日（日）15:00 場所：京都府立文化芸術会館ホール ＜指定席＞ 前売一般￥3,000（当日￥3,500) 学生￥2,000（当日￥2,500) HP：茂山千五郎家公式サイト 第4回 立合狂言会　京都公演 日時：2018年03月11日（日）14:00 場所：京都 金剛能楽堂 ＜全席指定＞ 正面席￥4,000 中正面・脇正面席￥3,000 大学生以下、60歳以上 中・脇正面のみ￥2,000円 HP：茂山千五郎家公式サイト 茂山狂言会　春〜きょうの和らいは花盛り〜 日時：2018年03月24日（土）14:00 場所：金剛能楽堂 ＜全席指定席＞ S￥6,000 A￥4,000 学生￥2,000 小学生￥1,000 HP：茂山千五郎家公式サイト  </summary>
    <author>
        <name>運営</name>
    </author>
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.kyotodekuraso.com/t/">
        <![CDATA[<p>
	狐の姉妹、コマレとコマチはいたずらとお酒が大好き。<br />
	通りがかった村人の家でお酒をいただこうと、人間に化けて侵入してみたところ…？</p>
<p>
	<u><a href="http://www.kyotodekuraso.com/t/384" target="_blank"><strong>（前回までのお話はこちらから！）</strong></a></u></p>
<h2>
	第20話「創作昔話『きつねと村人』中編　〜不思議すぎる狂言の世界〜」</h2>
<p>
	<img alt="" src="http://www.kyotodekuraso.com/zf/file/photo/key/11032" style="width: 500px; height: 557px;" /></p>
<p>
	<img alt="" src="http://www.kyotodekuraso.com/zf/file/photo/key/11033" style="width: 500px; height: 1123px;" /></p>
<p>
	<img alt="" src="http://www.kyotodekuraso.com/zf/file/photo/key/11034" style="width: 500px; height: 1103px;" /></p>
<p>
	<img alt="" src="http://www.kyotodekuraso.com/zf/file/photo/key/11035" style="width: 500px; height: 263px;" /></p>
<p>
	<strong>次回、『きつねと村人』後編につづく！</strong></p>
<h3>
	今回の狂言オノマトペ</h3>
<p>
	<b>きっきっ</b>・・・と酢であえる</p>
<p>
	<strong>ぽって</strong>・・・と酔う</p>
<p>
	<strong>ヒッカリヒッカリ</strong>・・・稲妻</p>
<p>
	<strong>どみ</strong>・・・太刀の地肌の様子</p>
<p>
	<strong>グヮラグヮラ</strong><strong>グヮラグヮラドー</strong>・・・雷の音</p>
<p>
	※この漫画は、コマレとコマチとぴーちゃん以外は、全て京都に実在するノンフィクションです。</p>
<p>
	<strong><a href="http://www.kyotodekuraso.com/t/416">「創作昔話『きつねと村人』後編」につづく！</a></strong></p>
<h2>
	京都で近々ある、狂言のイベント</h2>
<h3>
	<strong>継ぐこと・伝えること60「沓占式－下駄占い－」</strong></h3>
<p>
	日時：2018年03月04日（日）14:00<br />
	場所：京都芸術センター　講堂</p>
<p>
	＜チケット代＞<br />
	前売券￥1,800<br />
	当日券￥2,000<br />
	高校生以下￥500</p>
<p>
	HP：<a href="http://kyotokyogen.com/schedule/20180304tosenshiki/" target="_blank">茂山千五郎家公式サイト</a></p>
<h3>
	狂言 五笑会特別公演</h3>
<p>
	日時：2018年03月11日（日）15:00<br />
	場所：京都府立文化芸術会館ホール</p>
<p>
	＜指定席＞<br />
	前売一般￥3,000（当日￥3,500)<br />
	学生￥2,000（当日￥2,500)</p>
<p>
	HP：<a href="http://kyotokyogen.com/schedule/20180311gosyokai/" target="_blank">茂山千五郎家公式サイト</a></p>
<h3>
	第4回 立合狂言会　京都公演</h3>
<p>
	日時：2018年03月11日（日）14:00<br />
	場所：京都<span style="white-space: pre;"> </span>金剛能楽堂</p>
<p>
	＜全席指定＞<br />
	正面席￥4,000<br />
	中正面・脇正面席￥3,000<br />
	大学生以下、60歳以上 中・脇正面のみ￥2,000円</p>
<div>
	<span style="font-size: 14px;">HP：</span><a href="http://kyotokyogen.com/schedule/20180311tachiai/" style="font-size: 14px;" target="_blank">茂山千五郎家公式サイト</a></div>
<h3>
	茂山狂言会　春〜きょうの和らいは花盛り〜</h3>
<p>
	日時：2018年03月24日（土）14:00<br />
	場所：金剛能楽堂</p>
<div>
	<p>
		＜全席指定席＞<br />
		S￥6,000<br />
		A￥4,000<br />
		学生￥2,000<br />
		小学生￥1,000</p>
	<p>
		HP：<a href="http://kyotokyogen.com/schedule/20180324shigekyo/" target="_blank">茂山千五郎家公式サイト</a></p>
</div>
<p>
	 </p>]]>
    </content>
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    <title>【4コマ】創作昔話『きつねと村人』不思議すぎる狂言の世界〜「迷子観光コマレ」第19話〜</title>
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    <published>2018-03-03T00:00:00JST</published>
    <updated>2018-03-04T19:03:51JST</updated>
    <summary> 「ビョウビョウ」＝「犬の鳴き声」などなど、狂言には独特なオノマトペがあるという。 それをぜひ紹介したいと、ぴーちゃんがオリジナルの昔話を作りました！ （前回までのお話はこちらから！） 第19話「創作昔話『きつねと村人』〜不思議すぎる狂言の世界〜」 次回、『きつねと村人』中編につづく！ 今回の狂言オノマトペ クヮイクヮイクヮイ・・・狐の声 しめじめ・・・と降る雨 くっさめくっさめ・・・くしゃみ チョロチョロチョロチョロ・・・酒をつぐ音 ※この漫画は、コマレとコマチとぴーちゃん以外は、全て京都に実在するノンフィクションです。 「創作昔話『きつねと村人』中編」につづく！ 京都で近々ある、狂言のイベント 継ぐこと・伝えること60「沓占式－下駄占い－」 日時：2018年03月04日（日）14:00 場所：京都芸術センター　講堂 ＜チケット代＞ 前売券￥1,800 当日券￥2,000 高校生以下￥500 HP：茂山千五郎家公式サイト 狂言 五笑会特別公演 日時：2018年03月11日（日）15:00 場所：京都府立文化芸術会館ホール ＜指定席＞ 前売一般￥3,000（当日￥3,500) 学生￥2,000（当日￥2,500) HP：茂山千五郎家公式サイト 第4回 立合狂言会　京都公演 日時：2018年03月11日（日）14:00 場所：京都 金剛能楽堂 ＜全席指定＞ 正面席￥4,000 中正面・脇正面席￥3,000 大学生以下、60歳以上 中・脇正面のみ￥2,000円 HP：茂山千五郎家公式サイト 茂山狂言会　春〜きょうの和らいは花盛り〜 日時：2018年03月24日（土）14:00 場所：金剛能楽堂 ＜全席指定席＞ S￥6,000 A￥4,000 学生￥2,000 小学生￥1,000 HP：茂山千五郎家公式サイト  </summary>
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        <name>運営</name>
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    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.kyotodekuraso.com/t/">
        <![CDATA[<p>
	「ビョウビョウ」＝「犬の鳴き声」などなど、狂言には独特なオノマトペがあるという。<br />
	それをぜひ紹介したいと、ぴーちゃんがオリジナルの昔話を作りました！</p>
<p>
	<u><a href="http://www.kyotodekuraso.com/t/384" target="_blank"><strong>（前回までのお話はこちらから！）</strong></a></u></p>
<h2>
	第19話「創作昔話『きつねと村人』〜不思議すぎる狂言の世界〜」</h2>
<p>
	<img alt="" src="http://www.kyotodekuraso.com/zf/file/photo/key/11025" style="width: 500px; height: 1133px;" /></p>
<p>
	<img alt="" src="http://www.kyotodekuraso.com/zf/file/photo/key/11026" style="width: 500px; height: 1095px;" /></p>
<p>
	<img alt="" src="http://www.kyotodekuraso.com/zf/file/photo/key/11027" style="width: 500px; height: 559px;" /></p>
<p>
	<strong>次回、『きつねと村人』中編につづく！</strong></p>
<h3>
	今回の狂言オノマトペ</h3>
<p>
	<strong>クヮイクヮイクヮイ</strong>・・・狐の声</p>
<p>
	<strong>しめじめ</strong>・・・と降る雨</p>
<p>
	<strong>くっさめくっさめ</strong>・・・くしゃみ</p>
<p>
	<strong>チョロチョロチョロチョロ</strong>・・・酒をつぐ音</p>
<p>
	※この漫画は、コマレとコマチとぴーちゃん以外は、全て京都に実在するノンフィクションです。</p>
<p>
	<strong><a href="http://www.kyotodekuraso.com/t/415">「創作昔話『きつねと村人』中編」につづく！</a></strong></p>
<h2>
	京都で近々ある、狂言のイベント</h2>
<h3>
	<strong>継ぐこと・伝えること60「沓占式－下駄占い－」</strong></h3>
<p>
	日時：2018年03月04日（日）14:00<br />
	場所：京都芸術センター　講堂</p>
<p>
	＜チケット代＞<br />
	前売券￥1,800<br />
	当日券￥2,000<br />
	高校生以下￥500</p>
<p>
	HP：<a href="http://kyotokyogen.com/schedule/20180304tosenshiki/" target="_blank">茂山千五郎家公式サイト</a></p>
<h3>
	狂言 五笑会特別公演</h3>
<p>
	日時：2018年03月11日（日）15:00<br />
	場所：京都府立文化芸術会館ホール</p>
<p>
	＜指定席＞<br />
	前売一般￥3,000（当日￥3,500)<br />
	学生￥2,000（当日￥2,500)</p>
<p>
	HP：<a href="http://kyotokyogen.com/schedule/20180311gosyokai/" target="_blank">茂山千五郎家公式サイト</a></p>
<h3>
	第4回 立合狂言会　京都公演</h3>
<p>
	日時：2018年03月11日（日）14:00<br />
	場所：京都<span style="white-space: pre;"> </span>金剛能楽堂</p>
<p>
	＜全席指定＞<br />
	正面席￥4,000<br />
	中正面・脇正面席￥3,000<br />
	大学生以下、60歳以上 中・脇正面のみ￥2,000円</p>
<div>
	<span style="font-size: 14px;">HP：</span><a href="http://kyotokyogen.com/schedule/20180311tachiai/" style="font-size: 14px;" target="_blank">茂山千五郎家公式サイト</a></div>
<h3>
	茂山狂言会　春〜きょうの和らいは花盛り〜</h3>
<p>
	日時：2018年03月24日（土）14:00<br />
	場所：金剛能楽堂</p>
<div>
	<p>
		＜全席指定席＞<br />
		S￥6,000<br />
		A￥4,000<br />
		学生￥2,000<br />
		小学生￥1,000</p>
	<p>
		HP：<a href="http://kyotokyogen.com/schedule/20180324shigekyo/" target="_blank">茂山千五郎家公式サイト</a></p>
</div>
<p>
	 </p>]]>
    </content>
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    <title>【4コマ】「”ビョウビョウ”ってなんの音？不思議すぎる狂言の世界」〜「迷子観光コマレ」第18話〜</title>
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    <published>2018-03-02T00:00:00JST</published>
    <updated>2018-03-04T10:09:53JST</updated>
    <summary> 世間的には注目されてないけれど、言われてみればなんか気になる。そんな”どのつく程ニッチ”なことばかり研究しているぴーちゃん。 今日は京都へ観光にやってきたコマレとコマチも巻き込んで、日頃の成果を発表してくれるようで…？ （前回までのお話はこちらから！） 第18話「”ビョウビョウ”ってなんの音？〜不思議すぎる狂言の世界〜」   ※この漫画は、コマレとコマチとぴーちゃん以外は、全て京都に実在するノンフィクションです。 「創作昔話『きつねと村人』前編」につづく！ 京都で近々ある、狂言のイベント 継ぐこと・伝えること60「沓占式－下駄占い－」 日時：2018年03月04日（日）14:00 場所：京都芸術センター　講堂 ＜チケット代＞ 前売券￥1,800 当日券￥2,000 高校生以下￥500 HP：茂山千五郎家公式サイト 狂言 五笑会特別公演 日時：2018年03月11日（日）15:00 場所：京都府立文化芸術会館ホール ＜指定席＞ 前売一般￥3,000（当日￥3,500) 学生￥2,000（当日￥2,500) HP：茂山千五郎家公式サイト 第4回 立合狂言会　京都公演 日時：2018年03月11日（日）14:00 場所：京都 金剛能楽堂 ＜全席指定＞ 正面席￥4,000 中正面・脇正面席￥3,000 大学生以下、60歳以上 中・脇正面のみ￥2,000円 HP：茂山千五郎家公式サイト   茂山狂言会　春〜きょうの和らいは花盛り〜 日時：2018年03月24日（土）14:00 場所：金剛能楽堂 ＜全席指定席＞ S￥6,000 A￥4,000 学生￥2,000 小学生￥1,000 HP：茂山千五郎家公式サイト  </summary>
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        <![CDATA[<p>
	世間的には注目されてないけれど、言われてみればなんか気になる。そんな<strong>”どのつく程ニッチ”</strong>なことばかり研究している<strong>ぴーちゃん</strong>。<br />
	今日は京都へ観光にやってきた<strong>コマレ</strong>と<strong>コマチ</strong>も巻き込んで、日頃の成果を発表してくれるようで…？</p>
<p>
	<u><a href="http://www.kyotodekuraso.com/t/384" target="_blank"><strong>（前回までのお話はこちらから！）</strong></a></u></p>
<h2>
	第18話「”ビョウビョウ”ってなんの音？〜不思議すぎる狂言の世界〜」</h2>
<p>
	<img alt="" src="http://www.kyotodekuraso.com/zf/file/photo/key/11021" style="width: 500px; height: 842px;" /></p>
<p>
	<img alt="" src="http://www.kyotodekuraso.com/zf/file/photo/key/11022" style="width: 500px; height: 832px;" /></p>
<p>
	 </p>
<p>
	<img alt="" src="http://www.kyotodekuraso.com/zf/file/photo/key/11023" style="width: 500px; height: 1117px;" /></p>
<p>
	<img alt="" src="http://www.kyotodekuraso.com/zf/file/photo/key/11024" style="width: 500px; height: 571px;" /></p>
<p>
	※この漫画は、コマレとコマチとぴーちゃん以外は、全て京都に実在するノンフィクションです。</p>
<p>
	<strong><a href="http://www.kyotodekuraso.com/t/414">「創作昔話『きつねと村人』前編」につづく！</a></strong></p>
<h2>
	京都で近々ある、狂言のイベント</h2>
<h3>
	<strong>継ぐこと・伝えること60「沓占式－下駄占い－」</strong></h3>
<p>
	日時：2018年03月04日（日）14:00<br />
	場所：京都芸術センター　講堂</p>
<p>
	＜チケット代＞<br />
	前売券￥1,800<br />
	当日券￥2,000<br />
	高校生以下￥500</p>
<p>
	HP：<a href="http://kyotokyogen.com/schedule/20180304tosenshiki/" target="_blank">茂山千五郎家公式サイト</a></p>
<h3>
	狂言 五笑会特別公演</h3>
<p>
	日時：2018年03月11日（日）15:00<br />
	場所：京都府立文化芸術会館ホール</p>
<p>
	＜指定席＞<br />
	前売一般￥3,000（当日￥3,500)<br />
	学生￥2,000（当日￥2,500)</p>
<p>
	HP：<a href="http://kyotokyogen.com/schedule/20180311gosyokai/" target="_blank">茂山千五郎家公式サイト</a></p>
<h3>
	第4回 立合狂言会　京都公演</h3>
<p>
	日時：2018年03月11日（日）14:00<br />
	場所：京都<span style="white-space: pre;"> </span>金剛能楽堂</p>
<p>
	＜全席指定＞<br />
	正面席￥4,000<br />
	中正面・脇正面席￥3,000<br />
	大学生以下、60歳以上 中・脇正面のみ￥2,000円</p>
<div>
	<span style="font-size: 14px;">HP：</span><a href="http://kyotokyogen.com/schedule/20180311tachiai/" style="font-size: 14px;" target="_blank">茂山千五郎家公式サイト</a></div>
<p>
	 </p>
<h3>
	茂山狂言会　春〜きょうの和らいは花盛り〜</h3>
<p>
	日時：2018年03月24日（土）14:00<br />
	場所：金剛能楽堂</p>
<div>
	<p>
		＜全席指定席＞<br />
		S￥6,000<br />
		A￥4,000<br />
		学生￥2,000<br />
		小学生￥1,000</p>
	<p>
		HP：<a href="http://kyotokyogen.com/schedule/20180324shigekyo/" target="_blank">茂山千五郎家公式サイト</a></p>
</div>
<p>
	 </p>]]>
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    <title>わんこの顔が可愛すぎ！京菓子亀谷良長の濃厚ココア</title>
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    <published>2018-02-21T00:00:00JST</published>
    <updated>2018-02-21T16:04:22JST</updated>
    <summary> 京菓子の老舗、亀谷良長さんをご存知ですか？ 四条の醒ヶ井で210年続く有名な和菓子屋さんで、黒砂糖を使用したこしあんを寒天で包んだ『烏羽玉』（うばたま）というお菓子が有名なお店です。 ここで作られる和菓子は『醒ヶ井水』と呼ばれる地下水を使用してつくられているんですよ！ 水からこだわって作る京菓子屋さんのこだわりのお菓子ですが、実は伝統的な和菓子のほかに最近はパティシエさんとコラボした洋風お菓子なども販売されているそうです。 今回は老舗和菓子屋さんで作られた可愛らしいホットココアをご紹介！ 『chocolat chaud 笑』と名付けられたこのどこかふわっと和んでしまう茶色いワンちゃん、干菓子の『竹』と組み合わせると『笑』という文字に似ることから、縁起物とされているんだそうです。 現代人がみても可愛らしいこのデザイン、なんと100年前の木型からつくられているんですよ！ 昔の人のセンスってすごいですよね。 このワンちゃんをコップに入れてお湯を注ぐとホットココアになるのだとか。 溶かしてしまうのがもったいない気もしますが、さっそくいただいてしまいましょう！ お湯を入れますよー。 う、うわあああああああ！！ 溶けるとける！　うわわわわわ！ あ、あ、ごめん、ごめんねワンちゃん……さようなら……。 その後スプーンでくるくる混ぜて、美味しいホットココアができました。 何とも濃厚でとろりとした優しい味わい。 可愛らしいパッケージもあり、お値段も500円ちょっととお手頃です。 家族やお友達へのちょっとした手土産にいかがでしょう？ 一緒に作ると盛り上がるかもしれませんよ！  </summary>
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        <![CDATA[<p>
	京菓子の老舗、亀谷良長さんをご存知ですか？</p>
<p>
	<img alt="" src="http://www.kyotodekuraso.com/zf/file/photo/key/10982" style="width: 80%;" /></p>
<p>
	四条の醒ヶ井で210年続く有名な和菓子屋さんで、黒砂糖を使用したこしあんを寒天で包んだ『烏羽玉』（うばたま）というお菓子が有名なお店です。</p>
<p>
	ここで作られる和菓子は『醒ヶ井水』と呼ばれる地下水を使用してつくられているんですよ！</p>
<p>
	水からこだわって作る京菓子屋さんのこだわりのお菓子ですが、実は伝統的な和菓子のほかに最近はパティシエさんとコラボした洋風お菓子なども販売されているそうです。</p>
<p>
	今回は老舗和菓子屋さんで作られた可愛らしいホットココアをご紹介！</p>
<p>
	<img alt="" src="http://www.kyotodekuraso.com/zf/file/photo/key/10985" style="width: 80%;" /></p>
<p>
	<img alt="" src="http://www.kyotodekuraso.com/zf/file/photo/key/10986" style="width: 80%;" /></p>
<p>
	『chocolat chaud 笑』と名付けられたこのどこかふわっと和んでしまう茶色いワンちゃん、干菓子の『竹』と組み合わせると『笑』という文字に似ることから、縁起物とされているんだそうです。</p>
<p>
	現代人がみても可愛らしいこのデザイン、なんと100年前の木型からつくられているんですよ！</p>
<p>
	<img alt="" src="http://www.kyotodekuraso.com/zf/file/photo/key/10983" style="width: 80%;" /></p>
<p>
	昔の人のセンスってすごいですよね。</p>
<p>
	このワンちゃんをコップに入れてお湯を注ぐとホットココアになるのだとか。</p>
<p>
	溶かしてしまうのがもったいない気もしますが、さっそくいただいてしまいましょう！</p>
<p>
	お湯を入れますよー。</p>
<p>
	う、うわあああああああ！！</p>
<p>
	<img alt="" src="http://www.kyotodekuraso.com/zf/file/photo/key/10987" style="width: 80%;" /></p>
<p>
	溶けるとける！　うわわわわわ！</p>
<p>
	<img alt="" src="http://www.kyotodekuraso.com/zf/file/photo/key/10988" style="width: 80%;" /></p>
<p>
	あ、あ、ごめん、ごめんねワンちゃん……さようなら……。</p>
<p>
	<img alt="" src="http://www.kyotodekuraso.com/zf/file/photo/key/10989" style="width: 80%;" /></p>
<p>
	その後スプーンでくるくる混ぜて、美味しいホットココアができました。</p>
<p>
	何とも濃厚でとろりとした優しい味わい。</p>
<p>
	可愛らしいパッケージもあり、お値段も500円ちょっととお手頃です。</p>
<p>
	家族やお友達へのちょっとした手土産にいかがでしょう？</p>
<p>
	一緒に作ると盛り上がるかもしれませんよ！</p>
<p>
	 </p>]]>
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    <title>もののけ姫のルーツ！？ 鴨川の源流、雲ケ畑の岩屋山志明院！</title>
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    <published>2018-02-21T00:00:00JST</published>
    <updated>2018-02-21T18:05:39JST</updated>
    <summary> 京都と言えば鴨川！ その源流では妖怪跋扈！？       京都の川と言われて真っ先に思い浮かべるのはもちろん鴨川！　ですよね。 普通の京都観光はもちろん、近年では『けいおん！』や『輪廻のラグランジェ』、森見登美彦先生の『有頂天家族』や『夜は短し歩けよ乙女』など、小説やアニメの舞台になり聖地巡礼に訪れる方もいらっしゃいます。   地元民だって負けてはいません。 小さな頃は鴨川デルタで川遊び、学生時代は授業でマラソン、大人になった今では恋人と一緒に鴨川等間隔の法則作ってます！　という方も多いのでは？   観光客にとっても京都人にとってもいつでも訪れたい場所、それが鴨川。 けれど実はその鴨川の源流を祀った『岩屋山志明院』という寺院には不思議な噂がいっぱいなんです！ なんでも変な音がするだとか、幽霊が出るだとか、妖怪が集まっているだとか……？ しかもあの宮崎駿監督の『もののけ姫』のアイディアが生まれた地なんだとか！   今回は京都人もめったに知らない謎の寺院、『岩屋山志明院』をご紹介していきましょう！     鴨川の源流ってどんな場所？     鴨川を遡ると、京都北区北東部の山間地域である『雲ケ畑』という場所に辿り着きます。 かつては鴨川の源流域として朝廷との結びつきが深く、朝廷への献上である鮎や菖蒲などを用意する供御人の活動地とされるなどしていました。   しかし今では住民が200人にも満たないほど人口が減少しており、小学校も廃校。 交番や郵便局、医療機関などもなく、市街地からアクセスする方法は一日往復２便のバスのみとなったとても静かな地域です。     そんな雲ケ畑の山を登った先に、鴨川の源流となる山水がしたたり落ちる聖域、岩屋山志明院があります。     歌舞伎の舞台にもなった岩屋山志明院     岩屋山志明院は650年（白雉元年）に役の行者が草創し、829年（天長六年）に弘法大師が「賀茂川の水源地を祈願し祀らなければ都に平穏はない」と淳和天皇の御叡願により再興され空海直作の不動明王を祀った真言宗の寺院です。   つまり650年に山で修行をしていた山伏さんがお寺を建てた後、829年に弘法大師空海さんと当時の天皇である淳和天皇さんが「賀茂川の水源なんだから水害が起きないようにちゃんと祀ってあげないと！」と言って作り直したお寺なんですね。   この寺院が登場する有名な物語として、歌舞伎の十八番のひとつ『鳴神』があります。   岩屋山の僧である鳴神上人は、世継ぎのない天皇からの依頼で皇子誕生の願掛けをする代わりに寺院建立の約束をする。 願掛けは見事成就したが、天皇は寺院建立の約束を反故にした。 怒った鳴神上人は三千世界の雨を降らせる竜神を飛竜の滝壺（志明院）に封じ込め、黒雲坊と白雲坊を従えて護摩の岩屋に籠ってしまう。 竜神を失い国中が旱魃（かんばつ）に襲われ、民百姓は困り果ててしまった。 苦しむ民を救うため朝廷は雲の絶間姫という洛中一の美女を遣わせ、色仕掛けで鳴神上人を惑わせ破戒させた。 酒に酔い潰れた鳴神上人の隙をつき、姫が竜神を封じ込めた護摩の岩屋の注連縄を切る。 すると封印が解けて竜神が飛び出しやがて豪雨となった。 姫はその場から逃げ去ったが、雨音に飛び起きた鳴神上人は事の次第にようやく気付き、烈火のごとく怒り狂い髪は逆立ち着物は炎となって姫を追いかけるのであった。   竜神を封印した場所だなんて、ファンタスティックでワクワクしますよね！ さらにこの志明院、あの司馬遼太郎が訪れて不思議な体験をした『物の怪の世界』でもあるんです。     司馬遼太郎が語る、モノノケの地     日本の小説家、ノンフィクション作家などとして有名な司馬遼太郎は、若いころから有名な作家になった後に至るまで何度もこの志明院を訪れ、そのたびに不思議な体験をしたといいます。   「山籠もりをしている際、夜になると部屋の障子やふすまを叩く音がした」 「屋根の上で四股を踏む音がした」 「行者が九字を切ると竜火が浮かび上がった」   など、本当だとしたらとても恐ろしい話ばかりですよね……。 この志明院での不思議な体験が『梟の城』や『妖怪』などの小説の誕生に役立ったのだとか。 のちに彼は志明院での体験を宮崎駿に語り、それがあの有名な『もののけ姫』の制作に繋がりました。 人里離れた神秘霊峰での『もののけ』との出会いが様々な名作を生みだしたんですね！     神秘霊峰岩屋山志明院に行ってみよう     現代に残る神秘の地、岩屋山志明院。 どんな所か気になりますよね？   ネットや本などで調べてみると、司馬遼太郎の怪奇体験も手伝ってか「霊が出る」「妖怪が集まっている」「霊感が強い人は感じるものがある」「京都屈指の魔所である」などと言ったこわ～い噂が絶えません……。   こんなところ取材に行って大丈夫？　と調べてみると、やっぱり撮影は禁止なんだとか。 さすが京の清流を祀る神秘の山。ガードが堅い！   ということで、撮影許可ギリギリの志明院楼門前までの道のりとその先のレポートをお伝えしましょう。     市街地から岩屋山志明院への道のりは、北大路駅そばのバス停から出ている『雲ケ畑もくもく号』というバスに30分ほど乗り終点『雲ケ畑岩屋橋』まで行き、そこからさらに徒歩30分ほど。   ということでまずは地下鉄に乗り北大路駅へ！ 5番出口から出て右に進みすぐの交差点を右に曲がると、すぐに京都バスの停留所が見えます。 『雲ケ畑もくもく号』の停留所も兼ねているので、もくもく号の名前が書いていなくても一緒に並んでしまいましょう。     8時40分、バスがやってきたので乗り込みます。 定員オーバーとなった場合は運転手の方が追加のバスを要請してくれるので、乗れなくても慌てず次のバスを待ちましょう。   志明院に行くには30分ほどかけて終点『雲ケ畑岩屋橋』まで乗る必要がありますが、その間運転手さんに終点までの道のりをガイドしていただけるので退屈しません。   到着！         バス停の近くには案内図や食事処のほか自動販売機や公衆トイレがあります。 志明院へはここからなにもない厳しい坂道を30分歩かなければならないので、必要なことはここで済ませておきましょう！   案内図で道を確認し、志明院への坂道に挑みます。     道はアスファルトで舗装され、川との間もガードレールで仕切られていています。       しかし時折山から流れ落ちてきたらしい切りっぱなしの木材がガードレールを押しつぶして川に突っ込んでいるのが見られるので、雨天など天候の悪い日は訪れないのが無難かもしれません。     脇道に逸れたりせず進めば着くはずですが、道中本当に何もなく、自然に囲まれた道路が続くのみ……。 しかも途中スマホが圏外になりました。 このまま進んで大丈夫なのか？　と不安になってきたころ、突然山の斜面に石像が。     しかも複数あります……。     これはと思い歩を進めると、やはり！   すぐそばにありました。 岩屋山志明院、到着です！       え、ここが寺院なの？ なんだか山奥にある旅館の入り口みたいだけど……。 なんて思いつつ右手にある階段を登ると、歴史を感じさせる古い建物が現れます。 画像右上に少し見えているものですね。 やっぱりひと昔前の小説家が執筆のために籠る旅館みたい……と私は感じたのですが、どうやらそこは社務所兼住職のご住居だそうで、建物の前で奥さんが出迎えてくれました。 社務所ではお守りや御朱印のほか、志明院を紹介するパンフレットやご住職である田中眞澄さん執筆の司馬遼太郎と志明院との関係についての随想が載った会誌が購入できます。 調べてみるとかつては志明院での宿泊もできたようで、ひょっとすると社務所兼住居兼宿泊所だったのかもしれません。 住居なので、やはり近くでの撮影は禁止だそうです。     社務所周辺の景色です。 この左に見える小さな屋根のある場所で入山料300円を支払い、さらに財布やスマホなど必需品以外の荷物を預けます。 簡単な地図と共に門を入った先の説明をしていただきました。   社務所のすぐ脇にある手水舎で手を清めます。     飲んでも顔を洗ってもいいということで、夏の坂道ですっからかんになってしまったペットボトルいっぱいに汲んで飲料水を確保しました。 唯一撮影が許可されている楼門をくぐり、志明院へと足を踏み入れます……！       撮影厳禁！ 楼門の先は神秘の聖域     門をくぐると中は別世界。 さっきまでアスファルトとガードレールの道を歩いてきたことを忘れてしまいそうな、俗化されていない聖域です。 道の脇にあるいくつものお地蔵様が出迎えてくれ、そこかしこに建てられた摂社や鐘楼を見て回りながら進むと、太い男性の声でお経が聞こえてきました。 扉の閉ざされた本堂で参拝者が読んでいたもののようで、たくさんの虫の声と混じって現離れした雰囲気を醸し出しています。 大自然に囲まれた山の谷間にひっそりと建つ本堂には、いくつかのお供え物とひっそりと立てられた線香と蝋燭が。 同じ時間帯に来た参拝者以外には人気がまったく感じられず、ただそこにある自然を祀るためにほんの少し人の手を入れただけの不思議な空間でした。   本堂の先には『飛竜ノ滝』がありました。 歌舞伎『鳴神』で三千世界の竜神を封じ込めた場所ですね。 竜を模った小さな銅像の奥を見上げると、岩の上に小さな社のようなものが建てられており、その先に突き出した水路から細い滝が流れています。 岩の上から絶え間なく水が流れ落ちる様は堂々として荘厳！   二手に分かれた道を曲がれば、鳴神上人が籠ったという護摩の岩屋が。 そこで一度手を合わせ、元の道に戻り石で組まれた足場の悪い階段を登ります。   楼門を抜けてから格段に増えた虫にぶつかりながらひたすら進むと、突然明らかに人工物の金属でできた階段が現れました。 ヤックルの背に乗って山を散策していたら現代の工事現場に出くわした気分です。 その現代ちっくな階段を登りきりますと、広い舞台に出ます。   舞台の隅っこに、ぽつん……ぽつん……と雫が落ちる岩間がありました。 虫の声しか聞こえない静かな場所で、注連縄で作られた結界の奥の岩の空洞からかすかな音と共に透明な水が絶えることなく滴り落ちていきます。   そう、この小さな雫こそが、やがて京都を貫流する鴨川の最初の一滴！ 鴨川の源流、たどり着けました。     あなたもモノノケに会いに行こう！     霊がでるとか妖怪がいるとか不思議な噂が絶えない志明院。 しかし実際こうして来てみても、河童もぬりかべも出てきてくれません……。 ということで社務所で迎えてくれた住職の奥さんに不躾ながらそういう類の噂について尋ねてみると「幽霊なんて出ないわよ」と一刀両断。すみません！ しかし代わりに面白い話を聞かせてくれました。   50年くらい前、私がここに嫁いできてすぐのことなんだけど。 ここ（社務所）で寝ているとね、明け方に人の大きな笑い声が聞こえてきたの。 びっくりして飛び起きて、外を見てみたけれど、誰もいない。 朝になって聞いてみると、私が笑い声だと思ったものは梟の鳴き声だったのよ……。   なるほど！ 志明院のモノノケの正体って、都会で出会えない虫や動物、植物が作り出す音と、人ならざる何かを恐れる人間の心理だったのかもしれませんね。   未だ神秘を守り続ける霊峰岩屋山志明院。 あなたも是非、モノノケの正体を確かめに行ってはいかがでしょうか。    </summary>
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        <name>運営</name>
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        <![CDATA[<div>
	<strong>京都と言えば鴨川！</strong></div>
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	<strong>その源流では妖怪跋扈！？</strong></div>
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	 </div>
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	<img alt="" src="http://www.kyotodekuraso.com/zf/file/photo/key/11005" style="width: 60%;" /></div>
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	 </div>
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<div>
	京都の川と言われて真っ先に思い浮かべるのはもちろん鴨川！　ですよね。</div>
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	普通の京都観光はもちろん、近年では『けいおん！』や『輪廻のラグランジェ』、森見登美彦先生の『有頂天家族』や『夜は短し歩けよ乙女』など、小説やアニメの舞台になり聖地巡礼に訪れる方もいらっしゃいます。</div>
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	地元民だって負けてはいません。</div>
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	小さな頃は鴨川デルタで川遊び、学生時代は授業でマラソン、大人になった今では恋人と一緒に鴨川等間隔の法則作ってます！　という方も多いのでは？</div>
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	観光客にとっても京都人にとってもいつでも訪れたい場所、それが鴨川。</div>
<div>
	けれど実はその鴨川の源流を祀った『岩屋山志明院』という寺院には不思議な噂がいっぱいなんです！</div>
<div>
	なんでも変な音がするだとか、幽霊が出るだとか、妖怪が集まっているだとか……？</div>
<div>
	しかもあの宮崎駿監督の『もののけ姫』のアイディアが生まれた地なんだとか！</div>
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	 </div>
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	今回は京都人もめったに知らない謎の寺院、『岩屋山志明院』をご紹介していきましょう！</div>
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	<strong>鴨川の源流ってどんな場所？</strong></div>
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	 </div>
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	 </div>
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	鴨川を遡ると、京都北区北東部の山間地域である『雲ケ畑』という場所に辿り着きます。</div>
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	かつては鴨川の源流域として朝廷との結びつきが深く、朝廷への献上である鮎や菖蒲などを用意する供御人の活動地とされるなどしていました。</div>
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	 </div>
<div>
	しかし今では住民が200人にも満たないほど人口が減少しており、小学校も廃校。</div>
<div>
	交番や郵便局、医療機関などもなく、市街地からアクセスする方法は一日往復２便のバスのみとなったとても静かな地域です。</div>
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	 </div>
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	<img alt="" src="http://www.kyotodekuraso.com/zf/file/photo/key/11009" style="width: 60%;" /></div>
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	 </div>
<div>
	そんな雲ケ畑の山を登った先に、鴨川の源流となる山水がしたたり落ちる聖域、岩屋山志明院があります。</div>
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	<strong>歌舞伎の舞台にもなった岩屋山志明院</strong></div>
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	岩屋山志明院は650年（白雉元年）に役の行者が草創し、829年（天長六年）に弘法大師が「賀茂川の水源地を祈願し祀らなければ都に平穏はない」と淳和天皇の御叡願により再興され空海直作の不動明王を祀った真言宗の寺院です。</div>
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	 </div>
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	つまり650年に山で修行をしていた山伏さんがお寺を建てた後、829年に弘法大師空海さんと当時の天皇である淳和天皇さんが「賀茂川の水源なんだから水害が起きないようにちゃんと祀ってあげないと！」と言って作り直したお寺なんですね。</div>
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	 </div>
<div>
	この寺院が登場する有名な物語として、歌舞伎の十八番のひとつ『鳴神』があります。</div>
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	 </div>
<div>
	<em><u>岩屋山の僧である鳴神上人は、世継ぎのない天皇からの依頼で皇子誕生の願掛けをする代わりに寺院建立の約束をする。</u></em></div>
<div>
	<em><u>願掛けは見事成就したが、天皇は寺院建立の約束を反故にした。</u></em></div>
<div>
	<em><u>怒った鳴神上人は三千世界の雨を降らせる竜神を飛竜の滝壺（志明院）に封じ込め、黒雲坊と白雲坊を従えて護摩の岩屋に籠ってしまう。</u></em></div>
<div>
	<em><u>竜神を失い国中が旱魃（かんばつ）に襲われ、民百姓は困り果ててしまった。</u></em></div>
<div>
	<em><u>苦しむ民を救うため朝廷は雲の絶間姫という洛中一の美女を遣わせ、色仕掛けで鳴神上人を惑わせ破戒させた。</u></em></div>
<div>
	<em><u>酒に酔い潰れた鳴神上人の隙をつき、姫が竜神を封じ込めた護摩の岩屋の注連縄を切る。</u></em></div>
<div>
	<em><u>すると封印が解けて竜神が飛び出しやがて豪雨となった。</u></em></div>
<div>
	<em><u>姫はその場から逃げ去ったが、雨音に飛び起きた鳴神上人は事の次第にようやく気付き、烈火のごとく怒り狂い髪は逆立ち着物は炎となって姫を追いかけるのであった。</u></em></div>
<div>
	 </div>
<div>
	竜神を封印した場所だなんて、ファンタスティックでワクワクしますよね！</div>
<div>
	さらにこの志明院、あの司馬遼太郎が訪れて不思議な体験をした『物の怪の世界』でもあるんです。</div>
<div>
	 </div>
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	 </div>
<div>
	<strong>司馬遼太郎が語る、モノノケの地</strong></div>
<div>
	 </div>
<div>
	 </div>
<div>
	日本の小説家、ノンフィクション作家などとして有名な司馬遼太郎は、若いころから有名な作家になった後に至るまで何度もこの志明院を訪れ、そのたびに不思議な体験をしたといいます。</div>
<div>
	 </div>
<div>
	「山籠もりをしている際、夜になると部屋の障子やふすまを叩く音がした」</div>
<div>
	「屋根の上で四股を踏む音がした」</div>
<div>
	「行者が九字を切ると竜火が浮かび上がった」</div>
<div>
	 </div>
<div>
	など、本当だとしたらとても恐ろしい話ばかりですよね……。</div>
<div>
	この志明院での不思議な体験が『梟の城』や『妖怪』などの小説の誕生に役立ったのだとか。</div>
<div>
	のちに彼は志明院での体験を宮崎駿に語り、それがあの有名な『もののけ姫』の制作に繋がりました。</div>
<div>
	人里離れた神秘霊峰での『もののけ』との出会いが様々な名作を生みだしたんですね！</div>
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	 </div>
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	 </div>
<div>
	<strong>神秘霊峰岩屋山志明院に行ってみよう</strong></div>
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	 </div>
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	 </div>
<div>
	現代に残る神秘の地、岩屋山志明院。</div>
<div>
	どんな所か気になりますよね？</div>
<div>
	 </div>
<div>
	ネットや本などで調べてみると、司馬遼太郎の怪奇体験も手伝ってか「霊が出る」「妖怪が集まっている」「霊感が強い人は感じるものがある」「京都屈指の魔所である」などと言ったこわーい噂が絶えません……。</div>
<div>
	 </div>
<div>
	こんなところ取材に行って大丈夫？　と調べてみると、やっぱり撮影は禁止なんだとか。</div>
<div>
	さすが京の清流を祀る神秘の山。ガードが堅い！</div>
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	 </div>
<div>
	ということで、撮影許可ギリギリの志明院楼門前までの道のりとその先のレポートをお伝えしましょう。</div>
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	 </div>
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	 </div>
<div>
	市街地から岩屋山志明院への道のりは、北大路駅そばのバス停から出ている『雲ケ畑もくもく号』というバスに30分ほど乗り終点『雲ケ畑岩屋橋』まで行き、そこからさらに徒歩30分ほど。</div>
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	 </div>
<div>
	ということでまずは地下鉄に乗り北大路駅へ！</div>
<div>
	5番出口から出て右に進みすぐの交差点を右に曲がると、すぐに京都バスの停留所が見えます。</div>
<div>
	『雲ケ畑もくもく号』の停留所も兼ねているので、もくもく号の名前が書いていなくても一緒に並んでしまいましょう。</div>
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	 </div>
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	 </div>
<div>
	8時40分、バスがやってきたので乗り込みます。</div>
<div>
	定員オーバーとなった場合は運転手の方が追加のバスを要請してくれるので、乗れなくても慌てず次のバスを待ちましょう。</div>
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	 </div>
<div>
	志明院に行くには30分ほどかけて終点『雲ケ畑岩屋橋』まで乗る必要がありますが、その間運転手さんに終点までの道のりをガイドしていただけるので退屈しません。</div>
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	 </div>
<div>
	到着！</div>
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	 </div>
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	<img alt="" src="http://www.kyotodekuraso.com/zf/file/photo/key/11007" style="width: 60%;" /></div>
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	 </div>
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	<img alt="" src="http://www.kyotodekuraso.com/zf/file/photo/key/11020" style="width: 60%;" /></div>
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	 </div>
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	 </div>
<div>
	バス停の近くには案内図や食事処のほか自動販売機や公衆トイレがあります。</div>
<div>
	志明院へはここからなにもない厳しい坂道を30分歩かなければならないので、必要なことはここで済ませておきましょう！</div>
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	 </div>
<div>
	案内図で道を確認し、志明院への坂道に挑みます。</div>
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	 </div>
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	<img alt="" src="http://www.kyotodekuraso.com/zf/file/photo/key/11006" style="width: 60%;" /></div>
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	 </div>
<div>
	道はアスファルトで舗装され、川との間もガードレールで仕切られていています。</div>
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	 </div>
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	 </div>
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	しかし時折山から流れ落ちてきたらしい切りっぱなしの木材がガードレールを押しつぶして川に突っ込んでいるのが見られるので、雨天など天候の悪い日は訪れないのが無難かもしれません。</div>
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	 </div>
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	<img alt="" src="http://www.kyotodekuraso.com/zf/file/photo/key/11011" style="width: 60%;" /></div>
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	 </div>
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	脇道に逸れたりせず進めば着くはずですが、道中本当に何もなく、自然に囲まれた道路が続くのみ……。</div>
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	しかも途中スマホが圏外になりました。</div>
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	このまま進んで大丈夫なのか？　と不安になってきたころ、突然山の斜面に石像が。</div>
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	 </div>
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	しかも複数あります……。</div>
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	これはと思い歩を進めると、やはり！</div>
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	すぐそばにありました。</div>
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	岩屋山志明院、到着です！</div>
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	え、ここが寺院なの？</div>
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	なんだか山奥にある旅館の入り口みたいだけど……。</div>
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	なんて思いつつ右手にある階段を登ると、歴史を感じさせる古い建物が現れます。</div>
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	画像右上に少し見えているものですね。</div>
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	やっぱりひと昔前の小説家が執筆のために籠る旅館みたい……と私は感じたのですが、どうやらそこは社務所兼住職のご住居だそうで、建物の前で奥さんが出迎えてくれました。</div>
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	社務所ではお守りや御朱印のほか、志明院を紹介するパンフレットやご住職である田中眞澄さん執筆の司馬遼太郎と志明院との関係についての随想が載った会誌が購入できます。</div>
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	調べてみるとかつては志明院での宿泊もできたようで、ひょっとすると社務所兼住居兼宿泊所だったのかもしれません。</div>
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	住居なので、やはり近くでの撮影は禁止だそうです。</div>
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	社務所周辺の景色です。</div>
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	この左に見える小さな屋根のある場所で入山料300円を支払い、さらに財布やスマホなど必需品以外の荷物を預けます。</div>
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	簡単な地図と共に門を入った先の説明をしていただきました。</div>
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	 </div>
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	社務所のすぐ脇にある手水舎で手を清めます。</div>
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	<img alt="" src="http://www.kyotodekuraso.com/zf/file/photo/key/11017" style="width: 60%;" /></div>
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	飲んでも顔を洗ってもいいということで、夏の坂道ですっからかんになってしまったペットボトルいっぱいに汲んで飲料水を確保しました。</div>
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	唯一撮影が許可されている楼門をくぐり、志明院へと足を踏み入れます……！</div>
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	<img alt="" src="http://www.kyotodekuraso.com/zf/file/photo/key/11018" style="width: 60%;" /></div>
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	<strong>撮影厳禁！</strong></div>
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	<strong>楼門の先は神秘の聖域</strong></div>
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	門をくぐると中は別世界。</div>
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	さっきまでアスファルトとガードレールの道を歩いてきたことを忘れてしまいそうな、俗化されていない聖域です。</div>
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	道の脇にあるいくつものお地蔵様が出迎えてくれ、そこかしこに建てられた摂社や鐘楼を見て回りながら進むと、太い男性の声でお経が聞こえてきました。</div>
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	扉の閉ざされた本堂で参拝者が読んでいたもののようで、たくさんの虫の声と混じって現離れした雰囲気を醸し出しています。</div>
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	大自然に囲まれた山の谷間にひっそりと建つ本堂には、いくつかのお供え物とひっそりと立てられた線香と蝋燭が。</div>
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	同じ時間帯に来た参拝者以外には人気がまったく感じられず、ただそこにある自然を祀るためにほんの少し人の手を入れただけの不思議な空間でした。</div>
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	本堂の先には『飛竜ノ滝』がありました。</div>
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	歌舞伎『鳴神』で三千世界の竜神を封じ込めた場所ですね。</div>
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	竜を模った小さな銅像の奥を見上げると、岩の上に小さな社のようなものが建てられており、その先に突き出した水路から細い滝が流れています。</div>
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	岩の上から絶え間なく水が流れ落ちる様は堂々として荘厳！</div>
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	二手に分かれた道を曲がれば、鳴神上人が籠ったという護摩の岩屋が。</div>
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	そこで一度手を合わせ、元の道に戻り石で組まれた足場の悪い階段を登ります。</div>
<div>
	 </div>
<div>
	楼門を抜けてから格段に増えた虫にぶつかりながらひたすら進むと、突然明らかに人工物の金属でできた階段が現れました。</div>
<div>
	ヤックルの背に乗って山を散策していたら現代の工事現場に出くわした気分です。</div>
<div>
	その現代ちっくな階段を登りきりますと、広い舞台に出ます。</div>
<div>
	 </div>
<div>
	舞台の隅っこに、ぽつん……ぽつん……と雫が落ちる岩間がありました。</div>
<div>
	虫の声しか聞こえない静かな場所で、注連縄で作られた結界の奥の岩の空洞からかすかな音と共に透明な水が絶えることなく滴り落ちていきます。</div>
<div>
	 </div>
<div>
	そう、この小さな雫こそが、やがて京都を貫流する鴨川の最初の一滴！</div>
<div>
	鴨川の源流、たどり着けました。</div>
<div>
	 </div>
<div>
	 </div>
<div>
	<strong>あなたもモノノケに会いに行こう！</strong></div>
<div>
	 </div>
<div>
	 </div>
<div>
	霊がでるとか妖怪がいるとか不思議な噂が絶えない志明院。</div>
<div>
	しかし実際こうして来てみても、河童もぬりかべも出てきてくれません……。</div>
<div>
	ということで社務所で迎えてくれた住職の奥さんに不躾ながらそういう類の噂について尋ねてみると「幽霊なんて出ないわよ」と一刀両断。すみません！</div>
<div>
	しかし代わりに面白い話を聞かせてくれました。</div>
<div>
	 </div>
<div>
	50年くらい前、私がここに嫁いできてすぐのことなんだけど。</div>
<div>
	ここ（社務所）で寝ているとね、明け方に人の大きな笑い声が聞こえてきたの。</div>
<div>
	びっくりして飛び起きて、外を見てみたけれど、誰もいない。</div>
<div>
	朝になって聞いてみると、私が笑い声だと思ったものは梟の鳴き声だったのよ……。</div>
<div>
	 </div>
<div>
	なるほど！</div>
<div>
	志明院のモノノケの正体って、都会で出会えない虫や動物、植物が作り出す音と、人ならざる何かを恐れる人間の心理だったのかもしれませんね。</div>
<div>
	 </div>
<div>
	未だ神秘を守り続ける霊峰岩屋山志明院。</div>
<div>
	あなたも是非、モノノケの正体を確かめに行ってはいかがでしょうか。</div>
<div>
	 </div>
<div>
	 </div>]]>
    </content>
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    <title>自然の造形美が楽しめるカフェなんてどうでしょう？</title>
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    <published>2018-02-20T00:00:00JST</published>
    <updated>2018-02-20T20:49:38JST</updated>
    <summary> 少し前の記事でも書いてますが、京都ってすごいたくさんのカフェがあるんですよねー そこで、今回はそんなお気に入りのカフェ探しのお手伝いになればと素敵なカフェをご紹介します！   今回ご紹介するのは、西大路御池から少し東側に歩いたとこにある『ウサギノネドコ』というカフェです！ なんと、このカフェは「自然の造形美をお楽しみいただく空間」をコンセプトにしており、一部のファンからは「鉱物カフェ」の愛称で親しまれているとか！ ウサギノネドコの外観は京都らしい町屋風の作りになっており、カフェの隣には同じウサギノネドコのミセとヤドもあります。 町屋風と言ってもカフェの入口側は一面ガラス張りとなっており、外からでもその素敵な店内を見ることができますよ！ 外から見える入口近くのテーブルのエリアは、周りをぐるりと鉱物や化石やウニの骨の写真などで囲まれており、ここに座っているだけで自然の造形美を楽しむことができます！ 特に入口右側には、実際の鉱物をデザートのように盛り付けた展示がしてあり、まるで本物と錯覚するような出来栄えでした！（もちろん鉱物なので食べられませんが） 奥に進むともう少し広いテーブルや座敷席などもあり、友達同士や家族連れでも来店しやすくなっています。 もちろん、こちらにも表ほどではありませんが、自然の造形作品が楽しめるようにいろいろな作品が！ そして、お昼にはそんな自然の造形美を舌で感じることができるランチプレートがあります。 この時は「隕石カレー」と「大地の彩りプレート」の２種類がありました。   まずは「隕石カレー」！ 写真でもわかるように、目を疑うような真っ黒な色をしています。 ちなみに、手前にある同じような色をした石は本物の隕石だそうですよ！ こう見ると、隕石カレーというだけあって本物の隕石と見違えるほどによく作りこまれていますね。 そして見かけだけではなく、味の方もしっかりと作りこまれており、とてもおいしかったです。 味はドライカレーのような感じで、やや辛口でしたので辛い物が苦手な人はご注意！   そしてこちらが「大地の彩りプレート」です！ こちらは、自然が生み出した彩り豊かな食材を使った５種類のデリとサラダとなっており、視覚から自然を楽しむことができます！ この時の盛り合せはスパニッシュオムレツ（黄）、人参とオレンジのラペ（橙）、紫キャベツのマリネ（紫）、生ハム（赤）、スイートポテトサラダ（黄）、サラダ（緑）でした。（デリの盛り合わせは季節によって異なるそうです） 一つのプレートで様々な自然の食材を味わうことができるので、目だけでなく、舌でも楽しめるプレートとなっています！ （本当は下の写真のような、鉱物をモチーフにしたデザートもあって楽しみにしていたのですが、残念ながら今回は売り切れていたので、またリベンジしたいです） 店内の写真は「他のお客さんの迷惑にならない程度なら大丈夫。」とのことだったので、訪れた際にはぜひ写真を撮ってインスタなどにあげて皆に自慢しちゃいましょう！   そして、もしここで鉱物や化石などの自然の造形物に興味はできた人は、そのままこのカフェの隣のミセに訪れてみてはいかがでしょうか？ さっきカフェで見たような自然の造形物を購入することができます！ このように、カフェで興味を持った物をすぐに横で販売できるのもこのお店の特徴ですね！ そんな、自然の造形美を目と舌の両方で楽しむことができる『ウサギノネドコ』 ぜひ皆さんも訪れてみてください！</summary>
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        <name>運営</name>
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        <![CDATA[<div>
	少し前の記事でも書いてますが、京都ってすごいたくさんのカフェがあるんですよねー</div>
<div>
	そこで、今回はそんなお気に入りのカフェ探しのお手伝いになればと素敵なカフェをご紹介します！</div>
<div>
	 </div>
<div>
	今回ご紹介するのは、西大路御池から少し東側に歩いたとこにある<strong><span style="background-color:#ffff00;">『ウサギノネドコ』</span></strong>というカフェです！</div>
<div>
	<img alt="" src="http://www.kyotodekuraso.com/zf/file/photo/key/10979" style="width: 80%;" /></div>
<div>
	なんと、このカフェは「自然の造形美をお楽しみいただく空間」をコンセプトにしており、一部のファンからは「鉱物カフェ」の愛称で親しまれているとか！</div>
<div>
	ウサギノネドコの外観は京都らしい町屋風の作りになっており、カフェの隣には同じウサギノネドコのミセとヤドもあります。</div>
<div>
	町屋風と言ってもカフェの入口側は一面ガラス張りとなっており、外からでもその素敵な店内を見ることができますよ！</div>
<div>
	外から見える入口近くのテーブルのエリアは、周りをぐるりと鉱物や化石やウニの骨の写真などで囲まれており、ここに座っているだけで自然の造形美を楽しむことができます！</div>
<div>
	<img alt="" src="http://www.kyotodekuraso.com/zf/file/photo/key/10976" style="width: 80%;" /></div>
<div>
	特に入口右側には、実際の鉱物をデザートのように盛り付けた展示がしてあり、まるで本物と錯覚するような出来栄えでした！（もちろん鉱物なので食べられませんが）</div>
<div>
	<img alt="" src="http://www.kyotodekuraso.com/zf/file/photo/key/10967" style="width: 80%;" /></div>
<div>
	<img alt="" src="http://www.kyotodekuraso.com/zf/file/photo/key/10969" style="width: 80%;" /></div>
<div>
	<img alt="" src="http://www.kyotodekuraso.com/zf/file/photo/key/10968" style="width: 80%;" /></div>
<div>
	奥に進むともう少し広いテーブルや座敷席などもあり、友達同士や家族連れでも来店しやすくなっています。</div>
<div>
	もちろん、こちらにも表ほどではありませんが、自然の造形作品が楽しめるようにいろいろな作品が！</div>
<div>
	<img alt="" src="http://www.kyotodekuraso.com/zf/file/photo/key/10973" style="width: 80%;" /></div>
<div>
	そして、お昼にはそんな自然の造形美を舌で感じることができるランチプレートがあります。</div>
<div>
	この時は<strong><span style="background-color:#ffff00;">「隕石カレー」</span></strong><span style="background-color:#ffff00;">と</span><strong><span style="background-color:#ffff00;">「大地の彩りプレート」</span></strong>の２種類がありました。</div>
<div>
	 </div>
<div>
	<span style="background-color:#ffff00;">まずは</span><strong><span style="background-color:#ffff00;">「隕石カレー」</span></strong><span style="background-color:#ffff00;">！</span></div>
<div>
	<img alt="" src="http://www.kyotodekuraso.com/zf/file/photo/key/10971" style="width: 80%;" /></div>
<div>
	写真でもわかるように、目を疑うような真っ黒な色をしています。</div>
<div>
	ちなみに、手前にある同じような色をした石は本物の隕石だそうですよ！</div>
<div>
	こう見ると、隕石カレーというだけあって本物の隕石と見違えるほどによく作りこまれていますね。</div>
<div>
	そして見かけだけではなく、味の方もしっかりと作りこまれており、とてもおいしかったです。</div>
<div>
	味はドライカレーのような感じで、やや辛口でしたので辛い物が苦手な人はご注意！</div>
<div>
	 </div>
<div>
	<span style="background-color:#ffff00;">そしてこちらが</span><strong><span style="background-color:#ffff00;">「大地の彩りプレート」</span></strong><span style="background-color:#ffff00;">です！</span></div>
<div>
	<img alt="" src="http://www.kyotodekuraso.com/zf/file/photo/key/10970" style="width: 80%;" /></div>
<div>
	こちらは、自然が生み出した彩り豊かな食材を使った５種類のデリとサラダとなっており、視覚から自然を楽しむことができます！</div>
<div>
	この時の盛り合せはスパニッシュオムレツ（黄）、人参とオレンジのラペ（橙）、紫キャベツのマリネ（紫）、生ハム（赤）、スイートポテトサラダ（黄）、サラダ（緑）でした。（デリの盛り合わせは季節によって異なるそうです）</div>
<div>
	一つのプレートで様々な自然の食材を味わうことができるので、目だけでなく、舌でも楽しめるプレートとなっています！</div>
<div>
	（本当は下の写真のような、鉱物をモチーフにしたデザートもあって楽しみにしていたのですが、残念ながら今回は売り切れていたので、またリベンジしたいです）</div>
<div>
	<img alt="" src="http://www.kyotodekuraso.com/zf/file/photo/key/10980" style="width: 80%;" /></div>
<div>
	店内の写真は「他のお客さんの迷惑にならない程度なら大丈夫。」とのことだったので、訪れた際にはぜひ写真を撮ってインスタなどにあげて皆に自慢しちゃいましょう！</div>
<div>
	 </div>
<div>
	そして、もしここで鉱物や化石などの自然の造形物に興味はできた人は、そのままこのカフェの隣のミセに訪れてみてはいかがでしょうか？</div>
<div>
	さっきカフェで見たような自然の造形物を購入することができます！</div>
<div>
	<img alt="" src="http://www.kyotodekuraso.com/zf/file/photo/key/10981" style="width: 80%;" /></div>
<div>
	このように、カフェで興味を持った物をすぐに横で販売できるのもこのお店の特徴ですね！</div>
<div>
	そんな、自然の造形美を目と舌の両方で楽しむことができる<strong>『ウサギノネドコ』</strong></div>
<div>
	ぜひ皆さんも訪れてみてください！</div>]]>
    </content>
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    <title>わんこの顔が可愛すぎ！京菓子亀屋良長の濃厚ココア</title>
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    <published>2018-02-16T00:00:00JST</published>
    <updated>2018-06-26T11:50:03JST</updated>
    <summary> 京菓子の老舗、亀屋良長さんをご存知ですか？ 四条の醒ヶ井で210年続く有名な和菓子屋さんで、黒砂糖を使用したこしあんを寒天で包んだ『烏羽玉』（うばたま）というお菓子が有名なお店です。 ここで作られる和菓子は『醒ヶ井水』と呼ばれる地下水を使用してつくられているんですよ！ 水からこだわって作る京菓子屋さんのこだわりのお菓子ですが、実は伝統的な和菓子のほかに最近はパティシエさんとコラボした洋風お菓子なども販売されているそうです。 今回は老舗和菓子屋さんで作られた可愛らしいホットココアをご紹介！ 『chocolat chaud 笑』と名付けられたこのどこかふわっと和んでしまう茶色いワンちゃん、干菓子の『竹』と組み合わせると『笑』という文字に似ることから、縁起物とされているんだそうです。 現代人がみても可愛らしいこのデザイン、なんと100年前の木型からつくられているんですよ！ 昔の人のセンスってすごいですよね。 このワンちゃんをコップに入れてお湯を注ぐとホットココアになるのだとか。 溶かしてしまうのがもったいない気もしますが、さっそくいただいてしまいましょう！ お湯を入れますよー。 う、うわあああああああ！！ 溶けるとける！　うわわわわわ！ あ、あ、ごめん、ごめんねワンちゃん……さようなら……。 その後スプーンでくるくる混ぜて、美味しいホットココアができました。 何とも濃厚でとろりとした優しい味わい。 可愛らしいパッケージもあり、お値段も500円ちょっととお手頃です。 家族やお友達へのちょっとした手土産にいかがでしょう？ 一緒に作ると盛り上がるかもしれませんよ！  </summary>
    <author>
        <name>運営</name>
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        <![CDATA[<p>
	京菓子の老舗、亀屋良長さんをご存知ですか？</p>
<p>
	四条の醒ヶ井で210年続く有名な和菓子屋さんで、黒砂糖を使用したこしあんを寒天で包んだ『烏羽玉』（うばたま）というお菓子が有名なお店です。</p>
<p>
	ここで作られる和菓子は『醒ヶ井水』と呼ばれる地下水を使用してつくられているんですよ！</p>
<p>
	水からこだわって作る京菓子屋さんのこだわりのお菓子ですが、実は伝統的な和菓子のほかに最近はパティシエさんとコラボした洋風お菓子なども販売されているそうです。</p>
<p>
	今回は老舗和菓子屋さんで作られた可愛らしいホットココアをご紹介！</p>
<p>
	『chocolat chaud 笑』と名付けられたこのどこかふわっと和んでしまう茶色いワンちゃん、干菓子の『竹』と組み合わせると『笑』という文字に似ることから、縁起物とされているんだそうです。</p>
<p>
	現代人がみても可愛らしいこのデザイン、なんと100年前の木型からつくられているんですよ！</p>
<p>
	昔の人のセンスってすごいですよね。</p>
<p>
	このワンちゃんをコップに入れてお湯を注ぐとホットココアになるのだとか。</p>
<p>
	溶かしてしまうのがもったいない気もしますが、さっそくいただいてしまいましょう！</p>
<p>
	お湯を入れますよー。</p>
<p>
	う、うわあああああああ！！</p>
<p>
	溶けるとける！　うわわわわわ！</p>
<p>
	あ、あ、ごめん、ごめんねワンちゃん……さようなら……。</p>
<p>
	その後スプーンでくるくる混ぜて、美味しいホットココアができました。</p>
<p>
	何とも濃厚でとろりとした優しい味わい。</p>
<p>
	可愛らしいパッケージもあり、お値段も500円ちょっととお手頃です。</p>
<p>
	家族やお友達へのちょっとした手土産にいかがでしょう？</p>
<p>
	一緒に作ると盛り上がるかもしれませんよ！</p>
<p>
	 </p>]]>
    </content>
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    <title>インスタ映え確実☆おしゃれなイタリアンレストランでカフェはいかが？</title>
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    <published>2018-02-16T00:00:00JST</published>
    <updated>2018-02-16T19:26:31JST</updated>
    <summary> レストランでカフェしたい！   京都って少し歩けばたくさんの素敵なカフェに出会えますよね。 それもそのはず。実は京都のコーヒー消費量は日本一！　という調査結果もあるくらい、京都人ってコーヒーとカフェが大好きなんです。   でも自分の好みにあったお店を見つけるのって結構大変。 頑張ってお気に入りのカフェを見つけても、毎回同じ店に行くとさすがに飽きてしまいますよね。   そんなカフェヘビーユーザーな皆さんに是非注目してほしいお店をご紹介。 おしゃれな店内でランチもディナーもカフェも全部楽しめちゃうレストランがあるんです！     リーズナブルな価格で最大の贅沢を！ 江戸時代末期の商家で優雅すぎるランチ☆     今回ご紹介するのは地下鉄烏丸御池駅から徒歩5分ほどの場所にある今話題のイタリアンレストラン『あるとれたんと』。           現代的な建物が立ち並ぶ中に突如として現れる江戸商家。 この目立つ外装に烏丸御池駅周辺をよく知る方なら「ああ、あそこか！」と思い当たるのではないでしょうか。   江戸時代末期の商家を利用し外装はそのままに内装を西洋風にした、京都らしい和洋折衷いいとこどり！　なお店です。             けれどこんなおしゃれなイタリアンレストラン。 気軽に訪れてもいいのか不安になりますよね。   「観光客向けのお店なんじゃないの？」 「きっと値段も高いんだろうな……」 「学生が気軽に入れるお店じゃないよね」   いえいえ、とんでもございません。 実はこの『あるとれたんと』、平日は900円でサラダ&amp;amp;自家製パン付きのパスタランチが頂けるようなリーズナブルなお店なんです！   外装の立派さから敷居が高いと思われがちですが、実は学生も大歓迎☆   そんな『あるとれたんと』のカフェメニュー、期待するっきゃない！     自家製ジェラートにケーキにラテアートまで！？ インスタに載せたくなるレストランのスイーツ&amp;amp;カフェ！     さっそくレストラン『あるとれたんと』へ！ 高級感のあるアンティーク家具が並べられ、天井から吊り下げられた可愛らしい照明がオレンジ色の温かみのある光で広々とした店内を照らします。           ジェラートやパンナコッタなど魅力的なメニューに目移りしながらも選んだのは、クルミとバターのケーキ&amp;amp;カプチーノ！               素朴なケーキは生地がほろほろと柔らかくて優しい味。 小さく砕かれたくるみの食感が口を楽しませます。 添えられているのは自家製ミルクジェラート！ ひんやり冷たくてすっきりした甘さなので、ケーキと一緒に食べてもくどくなりません。 真っ赤なソースがちょっぴり酸っぱく味に飽きが来ないので、最後まで美味しくいただけました！     カプチーノはなんとラテアートが施されていました。 コーヒー色の泡にほわりと浮かぶハートが何とも可愛らしい！ 苦味が強く甘いケーキにとっても合います。 ちなみに写真撮影等は歓迎だそうなので、たくさん写真を撮って皆に自慢しちゃいましょう！   こんなに凝ったケーキ&amp;amp;ドリンクで、なんとお値段1000円ちょっと。 「疲れたからちょっと休憩したいな……」って時なんかにも入れちゃう価格ですよね。   ちなみにこの気になる自家製ジェラートはテイクアウトも出来ちゃいます。 本当に気軽に利用できるお店なんですね！           レストランもカフェも、そしてBARも！？ なんでもアリのイタリアン『あるとれたんと』に行くっきゃない！     いかがでしたでしょうか？   一人でも友達とでも、もちろんデートでも大活躍の万能レストラン。 実はここ、お店の向かい側にはワイン蔵&amp;amp;BARまであるんです！         ワイン蔵ではお土産として気軽に購入できる2000円代のワインからワイン通も唸るヴィンテージものまで取り揃えてあり、見ているだけでワクワクします。 買うかわからないけどちょっと覗いてみたいな……という方も大歓迎！ 気になるワインを見つけたら店員さんに声をかけてみましょう。 丁寧に説明していただけます！     BARはレストランと同じく落ち着いた雰囲気。 600円から美味しいお酒がいただけます。 レストランの真向かいにあるので、「ワインのつまみにピザ食べたい！」なんてときはレストランから焼き立てを持ってきてもらえるそうです！ こんななんでもアリなBARって他にありますか？   学生から大人まで楽しめるイタリアンレストラン『あるとれたんと』！ 是非あなたも訪ねてみてはいかがでしょうか。  </summary>
    <author>
        <name>運営</name>
    </author>
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.kyotodekuraso.com/t/">
        <![CDATA[<div>
	<strong><span style="background-color:#ffff00;">レストランでカフェしたい！</span></strong></div>
<div>
	 </div>
<div>
	京都って少し歩けばたくさんの素敵なカフェに出会えますよね。</div>
<div>
	それもそのはず。実は京都のコーヒー消費量は日本一！　という調査結果もあるくらい、京都人ってコーヒーとカフェが大好きなんです。</div>
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	 </div>
<div>
	でも自分の好みにあったお店を見つけるのって結構大変。</div>
<div>
	頑張ってお気に入りのカフェを見つけても、毎回同じ店に行くとさすがに飽きてしまいますよね。</div>
<div>
	 </div>
<div>
	そんなカフェヘビーユーザーな皆さんに是非注目してほしいお店をご紹介。</div>
<div>
	おしゃれな店内でランチもディナーもカフェも全部楽しめちゃうレストランがあるんです！</div>
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	 </div>
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	 </div>
<div>
	<strong><span style="background-color:#ffff00;">リーズナブルな価格で最大の贅沢を！</span></strong></div>
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	<strong><span style="background-color:#ffff00;">江戸時代末期の商家で優雅すぎるランチ☆</span></strong></div>
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	 </div>
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	 </div>
<div>
	今回ご紹介するのは地下鉄烏丸御池駅から徒歩5分ほどの場所にある今話題のイタリアンレストラン『<strong>あるとれたんと</strong>』。</div>
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	 </div>
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	<img alt="" src="http://www.kyotodekuraso.com/zf/file/photo/key/10943" style="width: 60%;" /></div>
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	 </div>
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	 </div>
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	 </div>
<div>
	現代的な建物が立ち並ぶ中に突如として現れる江戸商家。</div>
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	この目立つ外装に烏丸御池駅周辺をよく知る方なら「ああ、あそこか！」と思い当たるのではないでしょうか。</div>
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	 </div>
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	江戸時代末期の商家を利用し外装はそのままに内装を西洋風にした、京都らしい和洋折衷いいとこどり！　なお店です。</div>
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	 </div>
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	 </div>
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	<img alt="" src="http://www.kyotodekuraso.com/zf/file/photo/key/10938" style="width: 60%;" /></div>
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	 </div>
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	けれどこんなおしゃれなイタリアンレストラン。</div>
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	気軽に訪れてもいいのか不安になりますよね。</div>
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	 </div>
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	「観光客向けのお店なんじゃないの？」</div>
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	「きっと値段も高いんだろうな……」</div>
<div>
	「学生が気軽に入れるお店じゃないよね」</div>
<div>
	 </div>
<div>
	いえいえ、とんでもございません。</div>
<div>
	実はこの『あるとれたんと』、平日は900円でサラダ&自家製パン付きのパスタランチが頂けるようなリーズナブルなお店なんです！</div>
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	 </div>
<div>
	外装の立派さから敷居が高いと思われがちですが、実は学生も大歓迎☆</div>
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	 </div>
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	そんな『あるとれたんと』のカフェメニュー、期待するっきゃない！</div>
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	 </div>
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	<strong><span style="background-color:#ffff00;">自家製ジェラートにケーキにラテアートまで！？</span></strong></div>
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	<strong><span style="background-color:#ffff00;">インスタに載せたくなるレストランのスイーツ&カフェ！</span></strong></div>
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	 </div>
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	さっそくレストラン『<strong>あるとれたんと</strong>』へ！</div>
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	高級感のあるアンティーク家具が並べられ、天井から吊り下げられた可愛らしい照明がオレンジ色の温かみのある光で広々とした店内を照らします。</div>
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	 </div>
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	<img alt="" src="http://www.kyotodekuraso.com/zf/file/photo/key/10935" style="width: 60%;" /></div>
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	 </div>
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	 </div>
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	 </div>
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	 </div>
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	ジェラートやパンナコッタなど魅力的なメニューに目移りしながらも選んだのは、クルミとバターのケーキ&カプチーノ！</div>
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	 </div>
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	 </div>
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	<img alt="" src="http://www.kyotodekuraso.com/zf/file/photo/key/10944" style="width: 60%;" /></div>
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	 </div>
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	 </div>
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	 </div>
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	 </div>
<div>
	素朴なケーキは生地がほろほろと柔らかくて優しい味。</div>
<div>
	小さく砕かれたくるみの食感が口を楽しませます。</div>
<div>
	添えられているのは自家製ミルクジェラート！</div>
<div>
	ひんやり冷たくてすっきりした甘さなので、ケーキと一緒に食べてもくどくなりません。</div>
<div>
	真っ赤なソースがちょっぴり酸っぱく味に飽きが来ないので、最後まで美味しくいただけました！</div>
<div>
	 </div>
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	<img alt="" src="http://www.kyotodekuraso.com/zf/file/photo/key/10945" style="width: 60%;" /></div>
<div>
	 </div>
<div>
	カプチーノはなんとラテアートが施されていました。</div>
<div>
	コーヒー色の泡にほわりと浮かぶハートが何とも可愛らしい！</div>
<div>
	苦味が強く甘いケーキにとっても合います。</div>
<div>
	ちなみに写真撮影等は歓迎だそうなので、たくさん写真を撮って皆に自慢しちゃいましょう！</div>
<div>
	 </div>
<div>
	こんなに凝ったケーキ&ドリンクで、なんとお値段1000円ちょっと。</div>
<div>
	「疲れたからちょっと休憩したいな……」って時なんかにも入れちゃう価格ですよね。</div>
<div>
	 </div>
<div>
	ちなみにこの気になる自家製ジェラートはテイクアウトも出来ちゃいます。</div>
<div>
	本当に気軽に利用できるお店なんですね！</div>
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	 </div>
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	 </div>
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	<img alt="" src="http://www.kyotodekuraso.com/zf/file/photo/key/10939" style="width: 60%;" /></div>
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	 </div>
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	 </div>
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	 </div>
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	<strong><span style="background-color:#ffff00;">レストランもカフェも、そしてBARも！？</span></strong></div>
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	<strong><span style="background-color:#ffff00;">なんでもアリのイタリアン『あるとれたんと』に行くっきゃない！</span></strong></div>
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	 </div>
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	 </div>
<div>
	いかがでしたでしょうか？</div>
<div>
	 </div>
<div>
	一人でも友達とでも、もちろんデートでも大活躍の万能レストラン。</div>
<div>
	実はここ、お店の向かい側にはワイン蔵&BARまであるんです！</div>
<div>
	 </div>
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	 </div>
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	<img alt="" src="http://www.kyotodekuraso.com/zf/file/photo/key/10942" style="width: 60%;" /></div>
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	 </div>
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	<img alt="" src="http://www.kyotodekuraso.com/zf/file/photo/key/10941" style="width: 60%;" /></div>
<div>
	 </div>
<div>
	ワイン蔵ではお土産として気軽に購入できる2000円代のワインからワイン通も唸るヴィンテージものまで取り揃えてあり、見ているだけでワクワクします。</div>
<div>
	買うかわからないけどちょっと覗いてみたいな……という方も大歓迎！</div>
<div>
	気になるワインを見つけたら店員さんに声をかけてみましょう。</div>
<div>
	丁寧に説明していただけます！</div>
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	 </div>
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	<img alt="" src="http://www.kyotodekuraso.com/zf/file/photo/key/10940" style="width: 60%;" /></div>
<div>
	 </div>
<div>
	BARはレストランと同じく落ち着いた雰囲気。</div>
<div>
	600円から美味しいお酒がいただけます。</div>
<div>
	レストランの真向かいにあるので、「ワインのつまみにピザ食べたい！」なんてときはレストランから焼き立てを持ってきてもらえるそうです！</div>
<div>
	こんななんでもアリなBARって他にありますか？</div>
<div>
	 </div>
<div>
	学生から大人まで楽しめるイタリアンレストラン『<strong>あるとれたんと</strong>』！</div>
<div>
	是非あなたも訪ねてみてはいかがでしょうか。</div>
<div>
	 </div>]]>
    </content>
</entry>
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    <title>【4コマ】『凶にまつわるエトセトラ』〜「迷子観光コマレ」第17話〜</title>
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    <published>2018-01-17T16:08:48JST</published>
    <updated>2018-01-17T16:08:48JST</updated>
    <summary> 初詣のおみくじで凶を引いてしまい、発狂するコマレ。しかし、ぴーちゃんのお正月張り込み調査によると、凶でも幸せそうな人たちはたくさんいたそうな。 （前回までのお話はこちらから！） 第17話「&amp;quot;凶&amp;quot;にまつわるエトセトラ」 『迷子観光コマレ』次回は、近日更新予定です。 ※この漫画は、コマレとコマチとぴーちゃん以外は、全て京都に実在するノンフィクションです。　</summary>
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        <name>運営</name>
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        <![CDATA[<p>
	初詣のおみくじで凶を引いてしまい、発狂するコマレ。しかし、ぴーちゃんのお正月張り込み調査によると、凶でも幸せそうな人たちはたくさんいたそうな。</p>
<p>
	<u><a href="http://www.kyotodekuraso.com/t/384" target="_blank"><strong>（前回までのお話はこちらから！）</strong></a></u></p>
<h2>
	第17話「"凶"にまつわるエトセトラ」</h2>
<p>
	<img alt="" src="http://www.kyotodekuraso.com/zf/file/photo/key/10923" style="width: 500px; height: 1238px;" /></p>
<p>
	<img alt="" src="http://www.kyotodekuraso.com/zf/file/photo/key/10924" style="width: 500px; height: 1239px;" /></p>
<p>
	<img alt="" src="http://www.kyotodekuraso.com/zf/file/photo/key/10925" style="width: 500px; height: 1227px;" /></p>
<p>
	<img alt="" src="http://www.kyotodekuraso.com/zf/file/photo/key/10926" style="width: 500px; height: 1244px;" /></p>
<p>
	<img alt="" src="http://www.kyotodekuraso.com/zf/file/photo/key/10927" style="width: 500px; height: 1268px;" /></p>
<p>
	『迷子観光コマレ』次回は、近日更新予定です。<br />
	<br />
	※この漫画は、コマレとコマチとぴーちゃん以外は、全て京都に実在するノンフィクションです。　</p>]]>
    </content>
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<entry>
    <title>【4コマ】『おみくじ引いたら、謎の運勢が出た。』〜「迷子観光コマレ」第16話〜</title>
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    <published>2018-01-16T00:00:00JST</published>
    <updated>2018-01-16T18:39:59JST</updated>
    <summary> 新年だ！めでたいね！…ということで、御朱印巡りと初詣を兼ねて、神社巡りをしていたコマレとコマチ。 それぞれお好みの神社でおみくじを引いてみたところ…？ （前回までのお話はこちらから！） 第16話「おみくじ引いたら謎の運勢が出た。」 下鴨神社「節分祭」 2月3日の節分には、下鴨神社にて「節分祭」が開催されます。福豆・福餅撒きが行われますので、いつもはお家で豆まきをしているという方も、神事としての節分に参加してみてはいかがでしょう！ 『迷子観光コマレ』次回は、1月17日(水)に更新予定です。 ※この漫画は、コマレとコマチとぴーちゃん以外は、全て京都に実在するノンフィクションです。　</summary>
    <author>
        <name>運営</name>
    </author>
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.kyotodekuraso.com/t/">
        <![CDATA[<p>
	新年だ！めでたいね！…ということで、御朱印巡りと初詣を兼ねて、神社巡りをしていたコマレとコマチ。<br />
	それぞれお好みの神社でおみくじを引いてみたところ…？</p>
<p>
	<u><a href="http://www.kyotodekuraso.com/t/384" target="_blank"><strong>（前回までのお話はこちらから！）</strong></a></u></p>
<h2>
	第16話「おみくじ引いたら謎の運勢が出た。」</h2>
<p>
	<img alt="" src="http://www.kyotodekuraso.com/zf/file/photo/key/10920" style="width: 500px; height: 1216px;" /></p>
<p>
	<img alt="" src="http://www.kyotodekuraso.com/zf/file/photo/key/10921" style="width: 500px; height: 1217px;" /></p>
<p>
	<img alt="" src="http://www.kyotodekuraso.com/zf/file/photo/key/10922" style="width: 500px; height: 1277px;" /></p>
<h3>
	下鴨神社「節分祭」</h3>
<p>
	2月3日の節分には、下鴨神社にて「節分祭」が開催されます。福豆・福餅撒きが行われますので、いつもはお家で豆まきをしているという方も、神事としての節分に参加してみてはいかがでしょう！</p>
<p>
	<iframe allowfullscreen="" frameborder="0" height="350" src="https://www.google.com/maps/embed?pb=!1m18!1m12!1m3!1d3266.7025313760573!2d135.77082231527694!3d35.03917098034902!2m3!1f0!2f0!3f0!3m2!1i1024!2i768!4f13.1!3m3!1m2!1s0x6001084046fc8d7f%3A0x3b83b327fe5cdcc!2z6LOA6IyC5b6h56WW56We56S-KOS4i-m0qOelnuekvik!5e0!3m2!1sja!2sjp!4v1516094100326" style="border:0" width="350"></iframe></p>
<p>
	『迷子観光コマレ』次回は、1月17日(水)に更新予定です。<br />
	<br />
	※この漫画は、コマレとコマチとぴーちゃん以外は、全て京都に実在するノンフィクションです。　</p>]]>
    </content>
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    <title>和菓子×デザイン　京都和菓子界に新しい波がやってきた</title>
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    <published>2017-12-27T00:00:00JST</published>
    <updated>2017-12-27T14:12:21JST</updated>
    <summary> 今回ご紹介するのは、2010年にオープンしたUCHU wagashi。 「人をわくわくさせたり、しわせにする和菓子」をコンセプトに、落雁を専門販売しています。   お干菓子にあまり親しみがなく、落雁も食べたことがありませんでした。 しかし、ウェブサイトを見ると可愛いデザインのものがたくさん！   UCHU wagashiのオーナーさんは、前職がグラフィックデザイナーだったそうです。 長年愛されるお菓子を、味だけでなくデザインの視点からも見つめているんですね。 ブランドロゴ、パッケージ、店舗、落雁そのものにまで洗練されたデザインが施されていて、思わず「わくわく」してしまいます。   もちろん、デザインだけではありません。 落雁はシンプルな和菓子であるがゆえに、製法や素材にもこだわりが必要だそうです。 最高級の和三盆を、手作業で木型につめることによって、口に入れた途端にすぅっととける落雁ができあがります。 こちらの「京都ものがたり」は、落雁に平安神宮や京都タワーなどの京都の風景が描かれています。 市バスも走っていたり、どこか「京都の日常」の空気が漂っていて、お土産に喜ばれそう！ こちらの「ochobo chai」は冬季の期間限定。 “おちょぼ”口サイズの食べやすい落雁です。 スパイスが効いていて、とても本格的なチャイの味です。 箱もとっても可愛い…。   初めて落雁を食べてみて、その繊細さと美味しさに驚きました。 きらびやかで豪華なスイーツが溢れていますが、昔ながらの落雁、一口食べてみる価値ありです。 温故知新を味わってみてください。   お店の情報はコチラ  </summary>
    <author>
        <name>運営</name>
    </author>
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.kyotodekuraso.com/t/">
        <![CDATA[<p>
	<img alt="" src="http://www.kyotodekuraso.com/zf/file/photo/key/10845" style="width: 80%;" /></p>
<p>
	今回ご紹介するのは、2010年にオープンしたUCHU wagashi。</p>
<p>
	「人をわくわくさせたり、しわせにする和菓子」をコンセプトに、落雁を専門販売しています。</p>
<p>
	 </p>
<p>
	お干菓子にあまり親しみがなく、落雁も食べたことがありませんでした。</p>
<p>
	しかし、ウェブサイトを見ると可愛いデザインのものがたくさん！</p>
<p>
	 </p>
<p>
	UCHU wagashiのオーナーさんは、前職がグラフィックデザイナーだったそうです。</p>
<p>
	長年愛されるお菓子を、味だけでなくデザインの視点からも見つめているんですね。</p>
<p>
	ブランドロゴ、パッケージ、店舗、落雁そのものにまで洗練されたデザインが施されていて、思わず「わくわく」してしまいます。</p>
<p>
	 </p>
<p>
	もちろん、デザインだけではありません。</p>
<p>
	落雁はシンプルな和菓子であるがゆえに、製法や素材にもこだわりが必要だそうです。</p>
<p>
	最高級の和三盆を、手作業で木型につめることによって、口に入れた途端にすぅっととける落雁ができあがります。</p>
<p>
	<img alt="" src="http://www.kyotodekuraso.com/zf/file/photo/key/10846" style="width: 80%;" /></p>
<p>
	<img alt="" src="http://www.kyotodekuraso.com/zf/file/photo/key/10847" style="width: 80%;" /></p>
<p>
	こちらの「京都ものがたり」は、落雁に平安神宮や京都タワーなどの京都の風景が描かれています。</p>
<p>
	市バスも走っていたり、どこか「京都の日常」の空気が漂っていて、お土産に喜ばれそう！</p>
<p>
	<img alt="" src="http://www.kyotodekuraso.com/zf/file/photo/key/10848" style="width: 80%;" /></p>
<p>
	<img alt="" src="http://www.kyotodekuraso.com/zf/file/photo/key/10849" style="width: 80%;" /></p>
<p>
	こちらの「ochobo chai」は冬季の期間限定。</p>
<p>
	“おちょぼ”口サイズの食べやすい落雁です。</p>
<p>
	スパイスが効いていて、とても本格的なチャイの味です。</p>
<p>
	箱もとっても可愛い…。</p>
<p>
	 </p>
<p>
	初めて落雁を食べてみて、その繊細さと美味しさに驚きました。</p>
<p>
	きらびやかで豪華なスイーツが溢れていますが、昔ながらの落雁、一口食べてみる価値ありです。</p>
<p>
	温故知新を味わってみてください。</p>
<p>
	 </p>
<p>
	<a href="http://www.kyotodekuraso.com/p/3505">お店の情報はコチラ</a></p>
<p>
	 </p>]]>
    </content>
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<entry>
    <title>【クリスマス！】隠れたインスタ映え特集！〜迷子デートコマレ〜</title>
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    <published>2017-12-24T00:00:00JST</published>
    <updated>2018-01-16T18:40:57JST</updated>
    <summary> 京都観光にやって来ると、いつも迷子になってしまうコマレ。 でも今日はクリスマス！彼氏のタガリくん(NEW!!)と一緒ならどこへ迷子になっても楽しいみたい！ なーんとなくでプラプラ歩いている二人のデートについていってみましょう。 今までのお話はこちらから！ AUSTERE JAPAN KOROMO 三条店 店頭のショーウィンドウのツリーには、イルミネーションではなく日本人形が飾られていました！異様な雰囲気はインパクト抜群です。 PARIS MIKI（メガネの三城）四条烏丸店 さすがはメガネ屋さん。店頭のサンタさんもメガネがとてもキュートです。 京都ポルタ「そら植物園」 京都駅ポルタの中に、雪が積もった北山杉の森が登場！そこにはまるで絵本の中から出てきたようなたくさんのサンタさんが！ 「そら植物園」webサイト FUJII DAIMARU 河原町通に面した入り口は、電飾のノルディック柄で彩られていました！ フレンチトースト専門店 TERRACE いっぱい歩いてお腹ペコペコ。最後はフレンチトーストを食べて締めました。お店の前で寝ているくまちゃんにつられて、二人もウトウトしてしまうのでした・・・。 クリスマスだからって、あまり予定をコチコチに固めず、テキトーに迷子になってみてはいかがでしょうか？ 実写版はこちらです。 『迷子観光コマレ』16話「おみくじ引いたら、謎の運勢が出た。」に続く ※この漫画は、コマレとコマチとぴーちゃん以外は、全て京都に実在するノンフィクションです。</summary>
    <author>
        <name>運営</name>
    </author>
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.kyotodekuraso.com/t/">
        <![CDATA[<p>
	京都観光にやって来ると、いつも迷子になってしまう<strong>コマレ</strong>。<br />
	でも今日はクリスマス！<strong>彼氏のタガリくん</strong>(NEW!!)と一緒ならどこへ迷子になっても楽しいみたい！<br />
	なーんとなくでプラプラ歩いている二人のデートについていってみましょう。</p>
<p>
	<u><strong><a href="http://www.kyotodekuraso.com/t/384" target="_blank">今までのお話はこちらから！</a></strong></u></p>
<p>
	<img alt="" src="http://www.kyotodekuraso.com/zf/file/photo/key/10855" style="width: 500px; height: 563px;" /></p>
<h2>
	AUSTERE JAPAN KOROMO 三条店</h2>
<p>
	<img alt="" src="http://www.kyotodekuraso.com/zf/file/photo/key/10857" style="width: 500px; height: 649px;" /></p>
<p>
	店頭のショーウィンドウのツリーには、イルミネーションではなく<strong>日本人形</strong>が飾られていました！異様な雰囲気はインパクト抜群です。</p>
<p>
	<iframe allowfullscreen="" frameborder="0" height="330" src="https://www.google.com/maps/embed?pb=!1m18!1m12!1m3!1d3267.918691599846!2d135.7623763652762!3d35.008740430356546!2m3!1f0!2f0!3f0!3m2!1i1024!2i768!4f13.1!3m3!1m2!1s0x60010891c58e85dd%3A0xaacdb449acdbd8e8!2z44CSNjA0LTgwODMg5Lqs6YO95bqc5Lqs6YO95biC5Lit5Lqs5Yy65Lit5LmL55S677yI5LiJ5p2h6YCa77yJ77yR77yS4oiS77yRIOiho-S4ieadoeW6lw!5e0!3m2!1sja!2sjp!4v1514109800456" style="border:0" width="330"></iframe></p>
<h2>
	PARIS MIKI（メガネの三城）四条烏丸店</h2>
<p>
	<img alt="" src="http://www.kyotodekuraso.com/zf/file/photo/key/10853" style="width: 500px; height: 381px;" /></p>
<p>
	さすがはメガネ屋さん。店頭のサンタさんもメガネがとてもキュートです。</p>
<p>
	<iframe allowfullscreen="" frameborder="0" height="350" src="https://www.google.com/maps/embed?pb=!1m14!1m8!1m3!1d13072.512770851794!2d135.7619479!3d35.003496!3m2!1i1024!2i768!4f13.1!3m3!1m2!1s0x0%3A0xe7499bb48cd312b!2z44Oh44Ks44ON44Gu5LiJ5Z-OIOWbm-adoeeDj-S4uOW6lw!5e0!3m2!1sja!2sjp!4v1514112110477" style="border:0" width="350"></iframe></p>
<h2>
	京都ポルタ「そら植物園」</h2>
<p>
	<img alt="" src="http://www.kyotodekuraso.com/zf/file/photo/key/10858" style="width: 500px; height: 290px;" /></p>
<p>
	京都駅ポルタの中に、雪が積もった北山杉の森が登場！そこにはまるで絵本の中から出てきたような<strong>たくさんのサンタさん</strong>が！</p>
<p>
	<a href="http://from-sora.com/news/2017/11/1118-1225-%E4%BA%AC%E9%83%BD%E3%83%9D%E3%83%AB%E3%82%BF%E3%80%8C%E3%81%9D%E3%82%89%E3%81%A4%E3%81%AA%E3%81%8E%E3%81%AE%E5%BA%AD%E3%80%8D%E3%81%8C%E8%81%96%E3%81%AA%E3%82%8B%E5%BA%AD%E3%81%AB/" target="_blank"><u><strong>「そら植物園」webサイト</strong></u></a></p>
<h2>
	FUJII DAIMARU</h2>
<p>
	<img alt="" src="http://www.kyotodekuraso.com/zf/file/photo/key/10856" style="width: 500px; height: 324px;" /></p>
<p>
	河原町通に面した入り口は、<strong>電飾のノルディック柄</strong>で彩られていました！</p>
<p>
	<iframe allowfullscreen="" frameborder="0" height="350" src="https://www.google.com/maps/embed?pb=!1m18!1m12!1m3!1d3268.135715075002!2d135.7644114152761!3d35.003307680357956!2m3!1f0!2f0!3f0!3m2!1i1024!2i768!4f13.1!3m3!1m2!1s0x60010895d72c4e69%3A0x14ebfa1b44656508!2z6Jek5LqV5aSn5Li4!5e0!3m2!1sja!2sjp!4v1514112906621" style="border:0" width="350"></iframe></p>
<h2>
	フレンチトースト専門店 TERRACE</h2>
<p>
	<img alt="" src="http://www.kyotodekuraso.com/zf/file/photo/key/10859" style="width: 500px; height: 435px;" /></p>
<p>
	いっぱい歩いてお腹ペコペコ。最後はフレンチトーストを食べて締めました。お店の前で寝ているくまちゃんにつられて、二人もウトウトしてしまうのでした・・・。</p>
<p>
	<iframe allowfullscreen="" frameborder="0" height="350" src="https://www.google.com/maps/embed?pb=!1m14!1m8!1m3!1d6535.96738816191!2d135.7577058!3d35.0071133!3m2!1i1024!2i768!4f13.1!3m3!1m2!1s0x60010893c8fc86a5%3A0x1fe43324e2bbe165!2z44OV44Os44Oz44OB44OI44O844K544OI5bCC6ZaA5bqXIFRFUlJBQ0U!5e0!3m2!1sja!2sjp!4v1514113182158" style="border:0" width="350"></iframe></p>
<p>
	クリスマスだからって、あまり予定をコチコチに固めず、テキトーに迷子になってみてはいかがでしょうか？</p>
<h2>
	実写版はこちらです。</h2>
<p>
	<img alt="" src="http://www.kyotodekuraso.com/zf/file/photo/key/10863" style="width: 500px; height: 667px;" /></p>
<p>
	<img alt="" src="http://www.kyotodekuraso.com/zf/file/photo/key/10865" style="width: 500px; height: 667px;" /></p>
<p>
	<img alt="" src="http://www.kyotodekuraso.com/zf/file/photo/key/10862" style="width: 500px; height: 667px;" /></p>
<p>
	<img alt="" src="http://www.kyotodekuraso.com/zf/file/photo/key/10861" style="width: 500px; height: 667px;" /></p>
<p>
	<img alt="" src="http://www.kyotodekuraso.com/zf/file/photo/key/10866" style="width: 500px; height: 667px;" /></p>
<p>
	<img alt="" src="http://www.kyotodekuraso.com/zf/file/photo/key/10867" style="width: 500px; height: 667px;" /></p>
<p>
	<u><a href="http://www.kyotodekuraso.com/t/404">『迷子観光コマレ』16話「おみくじ引いたら、謎の運勢が出た。」に続く</a></u><br />
	<br />
	※この漫画は、コマレとコマチとぴーちゃん以外は、全て京都に実在するノンフィクションです。</p>]]>
    </content>
</entry>
<entry>
    <title>黄金のたわわちゃん？狛ヤタガラス？？「たわわちゃん神社」〜「迷子観光コマレ」番外編〜</title>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.kyotodekuraso.com/t/399" />
    <id>tag:www.kyotodekuraso.com,2017:/t/399</id>
    <published>2017-12-19T00:00:00JST</published>
    <updated>2018-01-16T17:41:59JST</updated>
    <summary> たわわちゃん神社は京都タワーの展望台の中にあります。 つまり、京都市街で一番空に近いというわけです！ 京都の神社には狛犬の他に、狛ねずみなど、様々な狛どうぶつが祀られています。 そんな狛どうぶつを、4コマ漫画連載『迷子観光コマレ』で特集してきました。 そしてこの「たわわちゃん神社」。なんと金ピカのたわわちゃんと狛ヤタガラスがいらっしゃるのです！その存在感、そして周りを取り囲む風景が大変インスタ映えするものだったため、今回は番外編として実写版フォトギャラリー方式でお届けいたします！ 京都タワー 京都タワー公式サイト 「たわわちゃん神社」ページ 『迷子観光コマレ』番外編「【クリスマス！】隠れたインスタ映え特集！」に続く</summary>
    <author>
        <name>運営</name>
    </author>
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.kyotodekuraso.com/t/">
        <![CDATA[<p>
	たわわちゃん神社は京都タワーの展望台の中にあります。<br />
	つまり、<strong>京都市街で一番空に近い</strong>というわけです！</p>
<p>
	京都の神社には狛犬の他に、狛ねずみなど、様々な<strong>狛どうぶつ</strong>が祀られています。<br />
	そんな狛どうぶつを、4コマ漫画連載<strong><a href="http://www.kyotodekuraso.com/t/395" target="_blank">『迷子観光コマレ』</a></strong>で特集してきました。</p>
<p>
	そしてこの「たわわちゃん神社」。なんと<strong>金ピカのたわわちゃん</strong>と<strong>狛ヤタガラス</strong>がいらっしゃるのです！その存在感、そして周りを取り囲む風景が大変インスタ映えするものだったため、今回は番外編として実写版フォトギャラリー方式でお届けいたします！</p>
<p>
	<img alt="" src="http://www.kyotodekuraso.com/zf/file/photo/key/10805" style="width: 500px; height: 594px;" /></p>
<p>
	<img alt="" src="http://www.kyotodekuraso.com/zf/file/photo/key/10825" /></p>
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	<img alt="" src="http://www.kyotodekuraso.com/zf/file/photo/key/10808" /></p>
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	<img alt="" src="http://www.kyotodekuraso.com/zf/file/photo/key/10809" /></p>
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	<img alt="" src="http://www.kyotodekuraso.com/zf/file/photo/key/10810" /></p>
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	<img alt="" src="http://www.kyotodekuraso.com/zf/file/photo/key/10811" /></p>
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	<img alt="" src="http://www.kyotodekuraso.com/zf/file/photo/key/10812" /></p>
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	<img alt="" src="http://www.kyotodekuraso.com/zf/file/photo/key/10824" /></p>
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	<img alt="" src="http://www.kyotodekuraso.com/zf/file/photo/key/10823" /></p>
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	<img alt="" src="http://www.kyotodekuraso.com/zf/file/photo/key/10827" /></p>
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	<img alt="" src="http://www.kyotodekuraso.com/zf/file/photo/key/10829" /></p>
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	<img alt="" src="http://www.kyotodekuraso.com/zf/file/photo/key/10828" /></p>
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	<img alt="" src="http://www.kyotodekuraso.com/zf/file/photo/key/10830" /></p>
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	<img alt="" src="http://www.kyotodekuraso.com/zf/file/photo/key/10814" /></p>
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	<img alt="" src="http://www.kyotodekuraso.com/zf/file/photo/key/10813" /></p>
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	<img alt="" src="http://www.kyotodekuraso.com/zf/file/photo/key/10831" /></p>
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	<img alt="" src="http://www.kyotodekuraso.com/zf/file/photo/key/10815" /></p>
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	<img alt="" src="http://www.kyotodekuraso.com/zf/file/photo/key/10816" /></p>
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	<img alt="" src="http://www.kyotodekuraso.com/zf/file/photo/key/10817" /></p>
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	<img alt="" src="http://www.kyotodekuraso.com/zf/file/photo/key/10820" /></p>
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	<img alt="" src="http://www.kyotodekuraso.com/zf/file/photo/key/10821" /></p>
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	<img alt="" src="http://www.kyotodekuraso.com/zf/file/photo/key/10819" /></p>
<p>
	<img alt="" src="http://www.kyotodekuraso.com/zf/file/photo/key/10818" /></p>
<h2>
	京都タワー</h2>
<p>
	<strong><u><a href="https://www.keihanhotels-resorts.co.jp/kyoto-tower/" target="_blank">京都タワー公式サイト</a></u></strong></p>
<p>
	<iframe allowfullscreen="" frameborder="0" height="350" src="https://www.google.com/maps/embed?pb=!1m14!1m8!1m3!1d13075.061042352645!2d135.7592164!3d34.9875441!3m2!1i1024!2i768!4f13.1!3m3!1m2!1s0x0%3A0xec2916eeff97bfd4!2z5Lqs6YO944K_44Ov44O85ZCN5bqX6KGX!5e0!3m2!1sja!2sjp!4v1513668516344" style="border:0" width="350"></iframe></p>
<p>
	<a href="https://www.keihanhotels-resorts.co.jp/kyoto-tower/event/2016/01/post_2.html" target="_blank"><strong><u>「たわわちゃん神社」ページ</u></strong></a></p>
<p>
	<a href="http://www.kyotodekuraso.com/t/403">『迷子観光コマレ』番外編「【クリスマス！】隠れたインスタ映え特集！」に続く</a></p>]]>
    </content>
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    <title>まだ間に合う！京都市内イルミネーション2017</title>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.kyotodekuraso.com/t/400" />
    <id>tag:www.kyotodekuraso.com,2017:/t/400</id>
    <published>2017-12-19T00:00:00JST</published>
    <updated>2017-12-20T11:23:19JST</updated>
    <summary> 例年よりも冷え込みが早く、空気も澄んでこの季節がやってまいりました・・・！ そう！イルミネーション！！ クリスマスを間近に控え、本格的に街角のいたるところでイルミネーションが輝いています！ 以下の記事で京都のイルミネーションをまとめて紹介しています。 →（「SNS映え抜群♪京都のイルミネーション2017」） この記事では京都市内で開催されている気軽に立ち寄れるイルミネーションスポット2017のリポートをしていきます♪   ターミナル駅から徒歩１０秒！京都駅ビル 京都駅のすぐお隣！駅ビルのイルミネーションです。 今年はちょうど20周年の節目にあたることもあり、より華やかな装飾となっていました！ 22mの大きなクリスマスツリーの台座部分では、 京都にゆかりのある若手イラストレーターや学生によるライブペインティングを行い 京都駅ビル２０周年のスローガン「感謝」「未来」を表現したデザインが施されています。   圧巻の並木道！ローム本社イルミネーション 言わずと知れた京都市最大級のイルミネーション。通り沿いの並木道が美しく演出されています！     イルミネーションの玄関口にあたる、五条通りに面したところにあるヤマモモの木には、 「一途」「ただ1人を愛する」という花言葉があるそうですよ♪   名倉公園では週末限定で様々なイベントが開催されています。映像とパフォーマーがシンクロする不思議なショーや、大学生アカペラコンサート、観客参加型ツリーの点灯イベントも行っています。   今年さらにバージョンアップ！京都学園大学　太秦キャンパス イルミネーションが美しいのは駅前や有名スポットだけではありません！ 京都学園大学の太秦キャンパスでは、昨年度から始まった「ハピネスの木」のイルミネーションに加えて、通り沿いの木々にも灯りがともっています。 街の中で輝くイルミネーションは、通りを通る人の心も華やかに彩ってくれるようです♪   さいごに 今年は例年より冷え込みも厳しいようです… 体は冷えても、心は温かく、イルミネーションの灯火に癒されながら、夜の街を散策するのも素敵ですね♪  </summary>
    <author>
        <name>運営</name>
    </author>
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.kyotodekuraso.com/t/">
        <![CDATA[<p dir="ltr" style="line-height:1.38;margin-top:0pt;margin-bottom:0pt;">
	<span style="font-size:14px;"><span id="docs-internal-guid-cd19d2f8-6df8-300c-f96d-1ec04edfa755"><span style="font-family: Arial; color: rgb(0, 0, 0); background-color: transparent; font-variant-ligatures: normal; font-variant-east-asian: normal; font-variant-position: normal; vertical-align: baseline; white-space: pre-wrap;">例年よりも冷え込みが早く、空気も澄んでこの季節がやってまいりました・・・！</span></span></span></p>
<p dir="ltr" style="line-height:1.38;margin-top:0pt;margin-bottom:0pt;">
	<span style="font-size:16px;"><strong><span id="docs-internal-guid-cd19d2f8-6df8-300c-f96d-1ec04edfa755"><span style="font-family: Arial; color: rgb(0, 0, 0); background-color: transparent; font-variant-ligatures: normal; font-variant-east-asian: normal; font-variant-position: normal; vertical-align: baseline; white-space: pre-wrap;">そう！イルミネーション！！</span></span></strong></span></p>
<p dir="ltr" style="line-height:1.38;margin-top:0pt;margin-bottom:0pt;">
	<span style="font-size:14px;"><span id="docs-internal-guid-cd19d2f8-6df8-300c-f96d-1ec04edfa755"><span style="font-family: Arial; color: rgb(0, 0, 0); background-color: transparent; font-variant-ligatures: normal; font-variant-east-asian: normal; font-variant-position: normal; vertical-align: baseline; white-space: pre-wrap;">クリスマスを間近に控え、本格的に街角のいたるところでイルミネーションが輝いています！</span></span></span></p>
<p dir="ltr" style="line-height:1.38;margin-top:0pt;margin-bottom:0pt;">
	<span style="font-size:14px;"><span id="docs-internal-guid-cd19d2f8-6df8-300c-f96d-1ec04edfa755"><span style="font-family: Arial; color: rgb(0, 0, 0); background-color: transparent; font-variant-ligatures: normal; font-variant-east-asian: normal; font-variant-position: normal; vertical-align: baseline; white-space: pre-wrap;">以下の記事で京都のイルミネーションをまとめて紹介しています。</span></span></span></p>
<p dir="ltr" style="line-height:1.38;margin-top:0pt;margin-bottom:0pt;">
	<span style="font-size:14px;"><span id="docs-internal-guid-cd19d2f8-6df8-300c-f96d-1ec04edfa755"><span style="font-family: Arial; color: rgb(0, 0, 0); background-color: transparent; font-variant-ligatures: normal; font-variant-east-asian: normal; font-variant-position: normal; vertical-align: baseline; white-space: pre-wrap;">→（「<a href="http://www.kyotodekuraso.com/k/kyoto_illumination2017">SNS映え抜群♪京都のイルミネーション2017</a>」）</span></span></span></p>
<p dir="ltr" style="line-height:1.38;margin-top:0pt;margin-bottom:0pt;">
	<span style="font-size:14px;">この記事では京都市内で開催されている気軽に立ち寄れるイルミネーションスポット2017のリポートをしていきます♪</span></p>
<p dir="ltr" style="line-height:1.38;margin-top:0pt;margin-bottom:0pt;">
	 </p>
<h3 dir="ltr" style="line-height:1.38;margin-top:0pt;margin-bottom:0pt;">
	<span style="font-size:14px;"><span id="docs-internal-guid-cd19d2f8-6df8-300c-f96d-1ec04edfa755"><span style="font-family: Arial; color: rgb(0, 0, 0); background-color: transparent; font-variant-ligatures: normal; font-variant-east-asian: normal; font-variant-position: normal; vertical-align: baseline; white-space: pre-wrap;">ターミナル駅から徒歩１０秒！京都駅ビル</span></span></span></h3>
<p dir="ltr" style="color: rgb(0, 0, 0); font-family: HiraKakuProN-W3; font-size: 12px; font-variant-ligatures: normal; font-variant-east-asian: normal; font-variant-position: normal; line-height: 1.38; margin-top: 0pt; margin-bottom: 0pt;">
	<span style="font-size:14px;"><span style="font-family: Arial; vertical-align: baseline; white-space: pre-wrap;">京都駅のすぐお隣！駅ビルのイルミネーションです。</span></span></p>
<p dir="ltr">
	<span style="font-size:14px;"><span style="font-family: Arial; white-space: pre-wrap; color: rgb(0, 0, 0);">今年はちょうど20周年の節目にあたることもあり、より華やかな装飾となっていました！</span></span><img alt="" src="http://www.kyotodekuraso.com/zf/file/photo/key/10837" style="width: 500px; height: 500px;" /></p>
<p dir="ltr" style="line-height:1.38;margin-top:0pt;margin-bottom:0pt;">
	<span style="font-size:14px;"><span style="color: rgb(0, 0, 0); font-family: Arial; white-space: pre-wrap; background-color: transparent;">22mの大きなクリスマスツリーの台座部分では、</span></span></p>
<p dir="ltr" style="line-height:1.38;margin-top:0pt;margin-bottom:0pt;">
	<span style="font-size:14px;"><span style="color: rgb(0, 0, 0); font-family: Arial; white-space: pre-wrap; background-color: transparent;">京都にゆかりのある若手イラストレーターや学生によるライブペインティングを行い</span></span></p>
<p dir="ltr" style="line-height:1.38;margin-top:0pt;margin-bottom:0pt;">
	<span style="font-size:14px;"><span style="color: rgb(0, 0, 0); font-family: Arial; white-space: pre-wrap; background-color: transparent;">京都駅ビル２０周年のスローガン「感謝」「未来」を表現したデザインが施されています。</span></span></p>
<p dir="ltr" style="line-height:1.38;margin-top:0pt;margin-bottom:0pt;">
	<img alt="" src="http://www.kyotodekuraso.com/zf/file/photo/key/10838" style="width: 500px; height: 500px;" /></p>
<p dir="ltr" style="line-height:1.38;margin-top:0pt;margin-bottom:0pt;">
	 </p>
<h3 dir="ltr" style="line-height:1.38;margin-top:0pt;margin-bottom:0pt;">
	<span style="font-size:14px;"><span id="docs-internal-guid-cd19d2f8-6df8-300c-f96d-1ec04edfa755"><span style="font-family: Arial; color: rgb(0, 0, 0); background-color: transparent; font-variant-ligatures: normal; font-variant-east-asian: normal; font-variant-position: normal; vertical-align: baseline; white-space: pre-wrap;">圧巻の並木道！ローム本社イルミネーション</span></span></span></h3>
<p dir="ltr">
	<span style="color: rgb(0, 0, 0); font-family: Arial; white-space: pre-wrap; background-color: transparent;">言わずと知れた京都市最大級のイルミネーション。通り沿いの並木道が美しく演出されています！</span></p>
<p dir="ltr" style="line-height:1.38;margin-top:0pt;margin-bottom:0pt;">
	 </p>
<p dir="ltr" style="line-height:1.38;margin-top:0pt;margin-bottom:0pt;">
	<span><span style="font-size: 8.5pt; font-family: Arial; color: rgb(0, 0, 0); background-color: transparent; font-variant-ligatures: normal; font-variant-east-asian: normal; font-variant-position: normal; vertical-align: baseline; white-space: pre-wrap;"><img alt="" src="http://www.kyotodekuraso.com/zf/file/photo/key/10832" style="width: 500px; height: 500px;" /></span></span></p>
<p dir="ltr" style="line-height:1.38;margin-top:0pt;margin-bottom:0pt;">
	 </p>
<p dir="ltr" style="line-height:1.38;margin-top:0pt;margin-bottom:0pt;">
	<span style="color: rgb(0, 0, 0); font-family: Arial; white-space: pre-wrap; background-color: transparent;">イルミネーションの玄関口にあたる、五条通りに面したところにあるヤマモモの木には、</span></p>
<p dir="ltr" style="line-height:1.38;margin-top:0pt;margin-bottom:0pt;">
	<span style="font-size:14px;"><span><span style="font-family: Arial; color: rgb(0, 0, 0); background-color: transparent; font-variant-ligatures: normal; font-variant-east-asian: normal; font-variant-position: normal; vertical-align: baseline; white-space: pre-wrap;">「一途」「ただ1人を愛する」という花言葉があるそうですよ♪</span></span></span></p>
<p dir="ltr" style="line-height:1.38;margin-top:0pt;margin-bottom:0pt;">
	 </p>
<p dir="ltr" style="line-height:1.38;margin-top:0pt;margin-bottom:0pt;">
	<img alt="" src="http://www.kyotodekuraso.com/zf/file/photo/key/10833" style="width: 500px; height: 500px;" /></p>
<p dir="ltr" style="line-height:1.38;margin-top:0pt;margin-bottom:0pt;">
	<span style="font-size:14px;"><span style="color: rgb(0, 0, 0); font-family: Arial; white-space: pre-wrap;">名倉公園では週末限定で様々なイベントが開催されています。映像とパフォーマーがシンクロする不思議なショーや、大学生アカペラコンサート、観客参加型ツリーの点灯イベントも行っています。</span></span><br />
	 </p>
<h3 dir="ltr" style="line-height:1.38;margin-top:0pt;margin-bottom:0pt;">
	<span style="font-size:14px;"><span id="docs-internal-guid-cd19d2f8-6df8-300c-f96d-1ec04edfa755"><span style="font-family: Arial; color: rgb(0, 0, 0); background-color: transparent; font-variant-ligatures: normal; font-variant-east-asian: normal; font-variant-position: normal; vertical-align: baseline; white-space: pre-wrap;">今年さらにバージョンアップ！京都学園大学　太秦キャンパス</span></span></span></h3>
<p dir="ltr">
	<span style="color: rgb(0, 0, 0); font-family: Arial; white-space: pre-wrap; background-color: transparent;">イルミネーションが美しいのは駅前や有名スポットだけではありません！</span></p>
<p dir="ltr" style="line-height:1.38;margin-top:0pt;margin-bottom:0pt;">
	<span style="font-size:14px;"><span id="docs-internal-guid-cd19d2f8-6df8-300c-f96d-1ec04edfa755"><span style="font-family: Arial; color: rgb(0, 0, 0); background-color: transparent; font-variant-ligatures: normal; font-variant-east-asian: normal; font-variant-position: normal; vertical-align: baseline; white-space: pre-wrap;">京都学園大学の太秦キャンパスでは、昨年度から始まった「ハピネスの木」のイルミネーションに加えて、</span></span></span><span style="color: rgb(0, 0, 0); font-family: Arial; white-space: pre-wrap; background-color: transparent;">通り沿いの木々にも灯りがともっています。</span></p>
<p dir="ltr" style="line-height:1.38;margin-top:0pt;margin-bottom:0pt;">
	<span><span style="font-size: 8.5pt; font-family: Arial; color: rgb(0, 0, 0); background-color: transparent; font-variant-ligatures: normal; font-variant-east-asian: normal; font-variant-position: normal; vertical-align: baseline; white-space: pre-wrap;"><img alt="" src="http://www.kyotodekuraso.com/zf/file/photo/key/10835" style="width: 500px; height: 500px;" /></span></span></p>
<p dir="ltr" style="line-height:1.38;margin-top:0pt;margin-bottom:0pt;">
	<span style="font-size:14px;"><span id="docs-internal-guid-cd19d2f8-6df8-300c-f96d-1ec04edfa755"><span style="font-family: Arial; color: rgb(0, 0, 0); background-color: transparent; font-variant-ligatures: normal; font-variant-east-asian: normal; font-variant-position: normal; vertical-align: baseline; white-space: pre-wrap;">街の中で輝くイルミネーションは、通りを通る人の心も華やかに彩ってくれるようです♪</span></span></span></p>
<p dir="ltr" style="line-height:1.38;margin-top:0pt;margin-bottom:0pt;">
	<img alt="" src="http://www.kyotodekuraso.com/zf/file/photo/key/10836" style="width: 500px; height: 500px;" /></p>
<p dir="ltr" style="line-height:1.38;margin-top:0pt;margin-bottom:0pt;">
	 </p>
<h3 dir="ltr" style="line-height:1.38;margin-top:0pt;margin-bottom:0pt;">
	<span style="font-size:14px;">さいごに</span></h3>
<p dir="ltr" style="line-height:1.38;margin-top:0pt;margin-bottom:0pt;">
	<span style="font-size:14px;">今年は例年より冷え込みも厳しいようです…</span></p>
<p dir="ltr" style="line-height:1.38;margin-top:0pt;margin-bottom:0pt;">
	<span style="font-size:14px;">体は冷えても、心は温かく、イルミネーションの灯火に癒されながら、</span>夜の街を散策するのも素敵ですね♪</p>
<p dir="ltr" style="line-height:1.38;margin-top:0pt;margin-bottom:0pt;">
	<br />
	 </p>]]>
    </content>
</entry>
<entry>
    <title>【4コマ】『因幡の白兎を助けた大国主命、を助けたネズミ。』〜「迷子観光コマレ」第15話〜</title>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.kyotodekuraso.com/t/397" />
    <id>tag:www.kyotodekuraso.com,2017:/t/397</id>
    <published>2017-12-15T00:00:00JST</published>
    <updated>2018-01-16T17:39:25JST</updated>
    <summary> 【前回までのあらすじ】 狛ねずみ様に会うため、大豊神社にやってきたコマレとコマチ。ぴーちゃんによる謎の術で石から具現化した狛ねずみ様に、お祀りしている大国主命にまつわる伝説をお伺いすることに・・・。 （前回までのお話はこちらから！） 第15話「因幡の白兎を助けた大国主命、を助けたネズミ。」 大豊神社 狛ネズミが祀られているのは、京都東山にある大豊神社。入り口からどんどん歩いて、一番奥にある摂社にいらっしゃいます。 とっても可愛らしいお姿で鎮座ましましていらっしゃいます。お供えものをしてももちろん具現化はしませんが、お足元にはたくさんのどんぐりがお供えされていました。 さらに、こんなに可愛らしい絵馬も。 子年生まれの方、または2年後の初詣にぜひ訪れてみてはいかがでしょうか。 参考URL 任天堂『どうぶつの森　観光局』（どうぶつの森ポータルサイト） 『迷子観光コマレ』番外編「黄金のたわわちゃん？狛ヤタガラス？？”たわわちゃん神社”」に続く ※この漫画は、コマレとコマチとぴーちゃんと狛ネズミ様の性格以外は、全て京都に実在するノンフィクションです。</summary>
    <author>
        <name>運営</name>
    </author>
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.kyotodekuraso.com/t/">
        <![CDATA[<p>
	<strong>【前回までのあらすじ】</strong><br />
	狛ねずみ様に会うため、大豊神社にやってきたコマレとコマチ。ぴーちゃんによる謎の術で石から具現化した狛ねずみ様に、お祀りしている大国主命にまつわる伝説をお伺いすることに・・・。</p>
<p>
	<u><a href="http://www.kyotodekuraso.com/t/384" target="_blank"><strong>（前回までのお話はこちらから！）</strong></a></u></p>
<h2>
	第15話「因幡の白兎を助けた大国主命、を助けたネズミ。」</h2>
<p>
	<img alt="" src="http://www.kyotodekuraso.com/zf/file/photo/key/10799" style="width: 500px; height: 1222px;" /></p>
<p>
	<img alt="" src="http://www.kyotodekuraso.com/zf/file/photo/key/10800" style="width: 500px; height: 1223px;" /></p>
<p>
	<img alt="" src="http://www.kyotodekuraso.com/zf/file/photo/key/10801" style="width: 500px; height: 1082px;" /></p>
<p>
	<img alt="" src="http://www.kyotodekuraso.com/zf/file/photo/key/10804" style="width: 500px; height: 1213px;" /></p>
<p>
	<img alt="" src="http://www.kyotodekuraso.com/zf/file/photo/key/10803" style="width: 500px; height: 1208px;" /></p>
<h2>
	大豊神社</h2>
<p>
	狛ネズミが祀られているのは、京都東山にある<strong>大豊神社</strong>。入り口からどんどん歩いて、一番奥にある摂社にいらっしゃいます。</p>
<p>
	<img alt="" src="http://www.kyotodekuraso.com/zf/file/photo/key/10792" style="width: 500px; height: 667px;" /></p>
<p>
	<img alt="" src="http://www.kyotodekuraso.com/zf/file/photo/key/10795" style="width: 500px; height: 667px;" /></p>
<p>
	<img alt="" src="http://www.kyotodekuraso.com/zf/file/photo/key/10794" style="width: 500px; height: 667px;" /></p>
<p>
	とっても可愛らしいお姿で鎮座ましましていらっしゃいます。お供えものをしても<strong>もちろん具現化はしません</strong>が、お足元にはたくさんのどんぐりがお供えされていました。</p>
<p>
	<img alt="" src="http://www.kyotodekuraso.com/zf/file/photo/key/10790" style="width: 500px; height: 667px;" /></p>
<p>
	さらに、こんなに可愛らしい絵馬も。</p>
<p>
	<img alt="" src="http://www.kyotodekuraso.com/zf/file/photo/key/10791" style="width: 500px; height: 375px;" /></p>
<p>
	子年生まれの方、または2年後の初詣にぜひ訪れてみてはいかがでしょうか。</p>
<h3>
	参考URL</h3>
<p>
	<strong><u><a href="https://www.nintendo.co.jp/character/mori/" target="_blank">任天堂『どうぶつの森　観光局』（どうぶつの森ポータルサイト）</a></u></strong></p>
<p>
	<a href="http://www.kyotodekuraso.com/t/399">『迷子観光コマレ』番外編「黄金のたわわちゃん？狛ヤタガラス？？”たわわちゃん神社”」に続く</a></p>
<p>
	※この漫画は、コマレとコマチとぴーちゃんと<strong>狛ネズミ様の性格</strong>以外は、全て京都に実在するノンフィクションです。</p>]]>
    </content>
</entry>
<entry>
    <title>【12/16・12/17開催】「X’mas お食べやす祭り」古川町商店街</title>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.kyotodekuraso.com/t/396" />
    <id>tag:www.kyotodekuraso.com,2017:/t/396</id>
    <published>2017-12-14T00:00:00JST</published>
    <updated>2017-12-14T21:51:35JST</updated>
    <summary> おなか、ココロ、あったまる。 X’mas お食べやす祭り 美味しいもの、大集結！揚げ物・お惣菜・うどん・パン・スイーツなどなど、こだわりの美味しいもの盛りだくさん！ また、商店街中央部に大クリスマスツリーを設置。さらに、音楽ライブや子どもも大人も楽しめるバルンアート、サンタクロースを見つけてじゃんけんするとお菓子をプレゼントなど、企画もてんこ盛りです！ 【特集記事】 八百屋・わたあめ・VR？独自の進化を遂げた街並み『古川町商店街』 出店予定店舗まとめ！ 商店街の各店舗はお勧めの逸品商品を販売。さらに近隣の店舗がワゴンで出店。手づくり市も開催。亀岡H商店街、西舞鶴商店街も参加。 ※1　12/16(土)のみの出店 ※2　12/17(日)のみの出店 商店街出店 クリスマス特別商品の販売。クリスマスにふさわしい、自店で創意工夫した逸品食品を販売します。二日間限定で販売！ ＜店舗一覧＞ 島田食料品店・・・みかん大特価 刃物研ぎ 常真・・・包丁研券 本かしわ 鳥寿・・・コロッケ / から揚げ 京都東山 あゆや・・・豚まん 京昆布舗 田なか・・・天然利尻昆布 小物・洋品のお店 カトレア・・・手袋 / くつ下 BEER komachi（ビア小町）・・・komachiカレー 野田屋川魚店・・・うなぎちらし寿司 ジェレミー＆ジェマイマ・・・わたがしセット 美癒亭キッチン・・・幻の瀧(純米吟醸) 暮らしの店 かじむら・・・スリッパ 京都祇園 ボロニヤ・・・デニッシュ食パン(プレーン)1 斤 阪本商店・・・近江の地酒 清水メリヤス店・・・紳士・婦人 足袋ソックス / 婦人5 本指ソックス / スニーカーソックス トーヨー電化・・・LEDランプ 京ごはん にしむら・・・手づくり餃子スープ 古川町万両・・・厳選日本酒ほか 織田薬局・・・耳の温灸体験 村尾東三堂・・・五作のワレせんべい 京山食品・・・京風おでん / あつあつカス汁 おかずの店 脇商店・・・いなり寿司(3ヶ) / おでん(4種) ルイーダの Cafe &amp;amp; bar・・・豚汁 / からあげ / カレーライス / フランクフルト JAROFO ART SQUARE・・・ワークショップ 北出金網店・・・手作り豆腐すくい / ごま煎り(銅・ステン) 102 オールドリバー・・・タイカレー(ライス・エビせん付き) 京都中勢以月(にくづき)・・・熟成ハンバーグ ワゴン出店 あったかくておいしい商品が集結！商店街の近隣で営業している人気店舗が、ワゴンで出店。美味しいもの大集結。伊勢直送の海鮮網焼きも登場！ ＜出店予定店舗一覧＞ インド料理 RAJU(Halal)・・・ラジュ丼 / インドロール / チャイ 等 13 種類 餅寅・・・ぜんざい 白川カフェ・・・京茶コーヒー Bar 穂波・・・鳥南蛮そば/牛スジ肉の煮込み/日本酒熱燗/ホットサングリア/ホットウイスキー/ノンアルコール金柑のホットカクテル ルバカサブル Le baca’sable・・・パン / クッキー / タルト、キッシュ 異食家 style よっしゃん※1・・・フランクフルト 本家かまどや宇治小倉店※2・・・近江牛スジの赤味噌煮込み / フランクフルト きゃんでぃあーと すずき・・・タイ焼き 京北・・・京北町の野菜 テーブル出店 お食事処”ぱせり”・・・京のだし巻き / 炊き込みご飯 亀岡 H 商店街・・・負けきらいせんべい 税務署※1・・・クイズ 手づくり市出店 ＜店舗一覧＞ atelie Naragasiwa・・・古布を使ったバッグ/ヴィンテージ布を使ったスヌード/帽子 他小物 PULS1(プラスワン)・・・ニットボーシ・マフラー・バッグ 気まぐれ屋※1・・・小物 萬さんの手づくりおかき※1・・・国内産羽二重餅米 100% 手焼きおかき ほったらかし農園※1・・・しいたけ/しいたけ Big 和工房セツ・・・手作りマフラー・手袋・帽子/ アクセサリー(ペンダント、ブローチ) 編遊人 まちゃこ・・・羊毛フェルト / 手編み / エコクラフト / ボンボン手芸等のかわいいストラップや小物など手作り雑貨全般 トロッピカル窯・・・でんでんねこ/マグカップ/和紅茶(ドライフルーツティー) 京都ときじく・・・着物地を利用した雑貨（バッグ、ポーチなど）/ 友禅職人の手描き雑貨 zaccafe PAKU※2・・・自家製酵母パン/焼き菓子/ 手作りアクセサリー/花リース/アレンジ Chiffon j.crss(シフォン ジェイ クロス)・・・数秘＆おしゃれな雑貨 手づくり家具のグレ・・・手作り木工品 音楽ライブ 16日(日)限定企画！京都各地の大学の音楽サークルによる、路上ライブを開催！ ＜参加費＞ 　無料　 ＜時間＞ 　午前の部　11：00～13：00 　午後の部　14：00～16：00  ＜出演団体＞ 　アメリカ民謡研究部　By the way (大谷大学) 　Hello (京都府立大学) 　Yoshiyuki Nakanishi(立命館大学) 　シンガーソングライターサークル(佛教大学) 「X’mas お食べやす祭り」開催情報 ＜日時＞ 　2017年12月16日(土)・17日(日) 　11：00～17：00 ＜会場＞ 　京都市東山区　古川町商店街 　地下鉄「東山駅」おりてすぐ ＜お問い合わせ＞ 　古川趣蔵（古川町商店街イベント運営事務局） 　075-754-8714 　http://www.furukawacho.com 　facebook イベントページ</summary>
    <author>
        <name>運営</name>
    </author>
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.kyotodekuraso.com/t/">
        <![CDATA[<h2>
	<span style="font-size:12px;">おなか、ココロ、あったまる。</span><br />
	X’mas お食べやす祭り</h2>
<p>
	<img alt="" src="http://www.kyotodekuraso.com/zf/file/photo/key/10796" style="width: 500px; height: 707px;" /></p>
<p>
	美味しいもの、大集結！<strong>揚げ物・お惣菜・うどん・パン・スイーツ</strong>などなど、こだわりの美味しいもの盛りだくさん！<br />
	また、商店街中央部に<strong>大クリスマスツリー</strong>を設置。さらに、<strong>音楽ライブ</strong>や子どもも大人も楽しめる<strong>バルンアート</strong>、<strong>サンタクロースを見つけてじゃんけん</strong>するとお菓子をプレゼントなど、企画もてんこ盛りです！</p>
<p>
	<u><strong><a href="http://www.kyotodekuraso.com/t/382" target="_blank">【特集記事】<br />
	八百屋・わたあめ・VR？独自の進化を遂げた街並み『古川町商店街』</a></strong></u></p>
<p>
	<u><strong><img alt="" src="http://www.kyotodekuraso.com/zf/file/photo/key/10797" style="width: 500px; height: 426px;" /></strong></u></p>
<h2>
	出店予定店舗まとめ！</h2>
<p>
	商店街の各店舗はお勧めの逸品商品を販売。さらに近隣の店舗がワゴンで出店。手づくり市も開催。亀岡H商店街、西舞鶴商店街も参加。</p>
<p>
	<em>※1　12/16(土)のみの出店<br />
	※2　12/17(日)のみの出店</em></p>
<p>
	<em><img alt="" src="http://www.kyotodekuraso.com/zf/file/photo/key/10798" style="width: 500px; height: 707px;" /></em></p>
<h3>
	商店街出店</h3>
<p>
	クリスマス特別商品の販売。クリスマスにふさわしい、自店で創意工夫した逸品食品を販売します。<strong>二日間限定</strong>で販売！</p>
<h4>
	＜店舗一覧＞</h4>
<p>
	<a href="http://www.furukawacho.com/information/shop13.html" target="_blank">島田食料品店</a>・・・<strong>みかん大特価</strong></p>
<p>
	<a href="http://www.furukawacho.com/information/shop01.html" target="_blank">刃物研ぎ 常真</a>・・・<strong>包丁研券</strong></p>
<p>
	<a href="http://www.furukawacho.com/information/shop02.html" target="_blank">本かしわ 鳥寿</a>・・・<strong>コロッケ / から揚げ</strong></p>
<p>
	京都東山 あゆや・・・<strong>豚まん</strong></p>
<p>
	<a href="http://kyokonbu.net/" target="_blank">京昆布舗 田なか</a>・・・<strong>天然利尻昆布</strong></p>
<p>
	小物・洋品のお店 カトレア・・・<strong>手袋 / くつ下</strong></p>
<p>
	<a href="http://www.furukawacho.com/information/shop44.html">BEER komachi（ビア小町）</a>・・・<strong>komachiカレー</strong></p>
<p>
	<a href="http://www.furukawacho.com/information/shop15.html" target="_blank">野田屋川魚店</a>・・・<strong>うなぎちらし寿司</strong></p>
<p>
	<a href="http://jeremyjemimah.com/" target="_blank">ジェレミー＆ジェマイマ</a>・・・<strong>わたがしセット</strong></p>
<p>
	美癒亭キッチン・・・<strong>幻の瀧(純米吟醸)</strong></p>
<p>
	暮らしの店 かじむら・・・<strong>スリッパ</strong></p>
<p>
	<a href="http://boloniya1979.com/ja/index.html" target="_blank">京都祇園 ボロニヤ</a>・・・<strong>デニッシュ食パン(プレーン)1 斤</strong></p>
<p>
	<a href="http://www.furukawacho.com/information/shop18.html" target="_blank">阪本商店</a>・・・<strong>近江の地酒</strong></p>
<p>
	<a href="http://www.furukawacho.com/information/shop04.html" target="_blank">清水メリヤス店</a>・・・<strong>紳士・婦人 足袋ソックス / 婦人5 本指ソックス / スニーカーソックス</strong></p>
<p>
	<a href="http://www.furukawacho.com/information/shop19.html" target="_blank">トーヨー電化</a>・・・<strong>LEDランプ</strong></p>
<p>
	<a href="http://nishimuragohan.com/" target="_blank">京ごはん にしむら</a>・・・<strong>手づくり餃子スープ</strong></p>
<p>
	<a href="http://www.furukawacho.com/information/shop21.html" target="_blank">古川町万両</a>・・・<strong>厳選日本酒ほか</strong></p>
<p>
	<a href="http://www.furukawacho.com/information/shop05.html" target="_blank">織田薬局</a>・・・<strong>耳の温灸体験</strong></p>
<p>
	<a href="http://www.furukawacho.com/information/shop06.html" target="_blank">村尾東三堂</a>・・・<strong>五作のワレせんべい</strong></p>
<p>
	京山食品・・・<strong>京風おでん / あつあつカス汁</strong></p>
<p>
	<a href="http://www.furukawacho.com/information/shop08.html" target="_blank">おかずの店 脇商店</a>・・・<strong>いなり寿司(3ヶ) / おでん(4種)</strong></p>
<p>
	<a href="http://www.facebook.com/%E3%83%AB%E3%82%A4%E3%83%BC%E3%83%80%E3%81%AE%E3%82%AB%E3%83%95%E3%82%A7%E3%83%90%E3%83%BC-1795799050696337/" target="_blank">ルイーダの Cafe & bar</a>・・・<strong>豚汁 / からあげ / カレーライス / フランクフルト</strong></p>
<p>
	JAROFO ART SQUARE・・・<strong>ワークショップ</strong></p>
<p>
	<a href="http://www.furukawacho.com/information/shop24.html" target="_blank">北出金網店</a>・・・<strong>手作り豆腐すくい / ごま煎り(銅・ステン)</strong></p>
<p>
	102 オールドリバー・・・<strong>タイカレー(ライス・エビせん付き)</strong></p>
<p>
	<a href="http://www.kyotonakasei.jp/nikuduki/" target="_blank">京都中勢以月(にくづき)</a>・・・<strong>熟成ハンバーグ</strong></p>
<h3>
	ワゴン出店</h3>
<p>
	<strong>あったかくておいしい商品</strong>が集結！商店街の近隣で営業している人気店舗が、ワゴンで出店。美味しいもの大集結。<strong>伊勢直送の海鮮網焼き</strong>も登場！</p>
<h4>
	＜出店予定店舗一覧＞</h4>
<p>
	<a href="http://www.raju.jp/" target="_blank">インド料理 RAJU(Halal)</a>・・・<strong>ラジュ丼 / インドロール / チャイ 等 13 種類</strong></p>
<p>
	餅寅・・・<strong>ぜんざい</strong></p>
<p>
	<a href="https://www.facebook.com/shirakawacoffee/" target="_blank">白川カフェ</a>・・・<strong>京茶コーヒー</strong></p>
<p>
	<a href="http://kyoto-honami.com/" target="_blank">Bar 穂波</a>・・・<strong>鳥南蛮そば/牛スジ肉の煮込み/日本酒熱燗/ホットサングリア/ホットウイスキー/ノンアルコール金柑のホットカクテル</strong></p>
<p>
	<a href="https://www.facebook.com/%E3%83%AB%E3%83%90%E3%82%AB%E3%82%B5%E3%83%96%E3%83%AB-600820870028476/" target="_blank">ルバカサブル Le baca’sable</a>・・・<strong>パン / クッキー / タルト、キッシュ</strong></p>
<p>
	<a href="https://www.facebook.com/%E7%95%B0%E9%A3%9F%E5%AE%B6style-%E3%82%88%E3%81%A3%E3%81%97%E3%82%83%E3%82%93-157750530908220/" target="_blank">異食家 style よっしゃん</a><em>※1</em>・・・<strong>フランクフルト</strong></p>
<p>
	<a href="https://www.honkekamadoya.co.jp/shop/2101260310" target="_blank">本家かまどや宇治小倉店</a><em>※2</em>・・・<strong>近江牛スジの赤味噌煮込み / フランクフルト</strong></p>
<p>
	きゃんでぃあーと すずき・・・<strong>タイ焼き</strong></p>
<p>
	京北・・・<strong>京北町の野菜</strong></p>
<h3>
	テーブル出店</h3>
<p>
	お食事処”ぱせり”・・・<strong>京のだし巻き / 炊き込みご飯</strong></p>
<p>
	<a href="https://www.facebook.com/Hshoutengai/" target="_blank">亀岡 H 商店街</a>・・・<strong>負けきらいせんべい</strong></p>
<p>
	税務署<em>※1</em>・・・<strong>クイズ</strong></p>
<h3>
	手づくり市出店</h3>
<h4>
	＜店舗一覧＞</h4>
<p>
	atelie Naragasiwa・・・<strong>古布を使ったバッグ/ヴィンテージ布を使ったスヌード/帽子 他小物</strong></p>
<p>
	PULS1(プラスワン)・・・<strong>ニットボーシ・マフラー・バッグ</strong></p>
<p>
	気まぐれ屋<em>※1</em>・・・<strong>小物</strong></p>
<p>
	萬さんの手づくりおかき<em>※1</em>・・・<strong>国内産羽二重餅米 100% 手焼きおかき</strong></p>
<p>
	ほったらかし農園<em>※1</em>・・・<strong>しいたけ/しいたけ Big</strong></p>
<p>
	和工房セツ・・・<strong>手作りマフラー・手袋・帽子/ アクセサリー(ペンダント、ブローチ)</strong></p>
<p>
	編遊人 まちゃこ・・・<strong>羊毛フェルト / 手編み / エコクラフト / ボンボン手芸等のかわいいストラップや小物など手作り雑貨全般</strong></p>
<p>
	トロッピカル窯・・・<strong>でんでんねこ/マグカップ/和紅茶(ドライフルーツティー)</strong></p>
<p>
	京都ときじく・・・<strong>着物地を利用した雑貨（バッグ、ポーチなど）/ 友禅職人の手描き雑貨</strong></p>
<p>
	zaccafe PAKU<em>※2</em>・・・<strong>自家製酵母パン/焼き菓子/ 手作りアクセサリー/花リース/アレンジ</strong></p>
<p>
	Chiffon j.crss(シフォン ジェイ クロス)・・・<strong>数秘＆おしゃれな雑貨</strong></p>
<p>
	手づくり家具のグレ・・・<strong>手作り木工品</strong></p>
<h3>
	音楽ライブ</h3>
<p>
	16日(日)限定企画！京都各地の大学の音楽サークルによる、路上ライブを開催！</p>
<p>
	＜参加費＞<br />
	　無料　<br />
	＜時間＞<br />
	　午前の部　11：00ー13：00<br />
	　午後の部　14：00ー16：00 </p>
<p>
	＜出演団体＞<br />
	　アメリカ民謡研究部　By the way (大谷大学)<br />
	　Hello (京都府立大学)<br />
	　Yoshiyuki Nakanishi(立命館大学)<br />
	　シンガーソングライターサークル(佛教大学)</p>
<h3>
	「X’mas お食べやす祭り」開催情報</h3>
<p>
	＜日時<span style="white-space: pre;">＞</span><br />
	　2017年12月16日(土)・17日(日)<br />
	　11：00ー17：00<br />
	＜会場<span style="white-space: pre;">＞</span><br />
	　京都市東山区　古川町商店街<br />
	　地下鉄「東山駅」おりてすぐ<br />
	＜お問い合わせ＞<br />
	　古川趣蔵（古川町商店街イベント運営事務局）<br />
	　075-754-8714<br />
	　<a href="http://www.furukawacho.com" target="_blank">http://www.furukawacho.com</a><br />
	　<a href="https://www.facebook.com/events/1737901806244918/permalink/1747768748591557/" target="_blank">facebook イベントページ</a></p>]]>
    </content>
</entry>
<entry>
    <title>【4コマ】『狛犬ならぬ、狛ネズミ』〜「迷子観光コマレ」第14話〜</title>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.kyotodekuraso.com/t/395" />
    <id>tag:www.kyotodekuraso.com,2017:/t/395</id>
    <published>2017-12-12T00:00:00JST</published>
    <updated>2017-12-15T22:07:19JST</updated>
    <summary> 【前回までのあらすじ】 コマチとコマレの名前から、「狛（コマ）犬」を連想したぴーちゃんは、二人に狛犬っぽいポーズをさせて写真を撮っていたらめちゃくちゃ怒られた。しかし、ただの悪ふざけではなかったようで・・・？ （前回までのお話はこちらから！） 第14話「狛犬ならぬ、狛ネズミ」 大豊神社 狛ネズミが祀られているのは、京都東山にある大豊神社。入り口からどんどん歩いて、一番奥にある摂社にいらっしゃいます。 とっても可愛らしいお姿で鎮座ましましていらっしゃいます。お供えものをしてももちろん具現化はしませんが、お足元にはたくさんのどんぐりがお供えされていました。 さらに、こんなに可愛らしい絵馬も。 子年生まれの方、または2年後の初詣にぜひ訪れてみてはいかがでしょうか。 参考URL 任天堂『どうぶつの森　観光局』（どうぶつの森ポータルサイト） 『迷子観光コマレ』15話「因幡の白兎を助けた大国主命、を助けたネズミ。」に続く ※この漫画は、コマレとコマチとぴーちゃん以外は、全て京都に実在するノンフィクションです。</summary>
    <author>
        <name>運営</name>
    </author>
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.kyotodekuraso.com/t/">
        <![CDATA[<p>
	<strong>【前回までのあらすじ】</strong><br />
	コマチとコマレの名前から、「狛（コマ）犬」を連想したぴーちゃんは、二人に狛犬っぽいポーズをさせて写真を撮っていたらめちゃくちゃ怒られた。しかし、ただの悪ふざけではなかったようで・・・？</p>
<p>
	<u><a href="http://www.kyotodekuraso.com/t/384" target="_blank"><strong>（前回までのお話はこちらから！）</strong></a></u></p>
<h2>
	第14話「狛犬ならぬ、狛ネズミ」</h2>
<p>
	<img alt="" src="http://www.kyotodekuraso.com/zf/file/photo/key/10785" style="width: 500px; height: 1232px;" /></p>
<p>
	<img alt="" src="http://www.kyotodekuraso.com/zf/file/photo/key/10786" style="width: 500px; height: 1195px;" /></p>
<p>
	<img alt="" src="http://www.kyotodekuraso.com/zf/file/photo/key/10787" style="width: 500px; height: 1237px;" /></p>
<h2>
	大豊神社</h2>
<p>
	狛ネズミが祀られているのは、京都東山にある<strong>大豊神社</strong>。入り口からどんどん歩いて、一番奥にある摂社にいらっしゃいます。</p>
<p>
	<img alt="" src="http://www.kyotodekuraso.com/zf/file/photo/key/10792" style="width: 500px; height: 667px;" /></p>
<p>
	<img alt="" src="http://www.kyotodekuraso.com/zf/file/photo/key/10795" style="width: 500px; height: 667px;" /></p>
<p>
	<img alt="" src="http://www.kyotodekuraso.com/zf/file/photo/key/10794" style="width: 500px; height: 667px;" /></p>
<p>
	とっても可愛らしいお姿で鎮座ましましていらっしゃいます。お供えものをしても<strong>もちろん具現化はしません</strong>が、お足元にはたくさんのどんぐりがお供えされていました。</p>
<p>
	<img alt="" src="http://www.kyotodekuraso.com/zf/file/photo/key/10790" style="width: 500px; height: 667px;" /></p>
<p>
	さらに、こんなに可愛らしい絵馬も。</p>
<p>
	<img alt="" src="http://www.kyotodekuraso.com/zf/file/photo/key/10791" style="width: 500px; height: 375px;" /></p>
<p>
	子年生まれの方、または2年後の初詣にぜひ訪れてみてはいかがでしょうか。</p>
<h3>
	参考URL</h3>
<p>
	<strong><u><a href="https://www.nintendo.co.jp/character/mori/" target="_blank">任天堂『どうぶつの森　観光局』（どうぶつの森ポータルサイト）</a></u></strong></p>
<p>
	<a href="http://www.kyotodekuraso.com/t/397" target="_blank">『迷子観光コマレ』15話「因幡の白兎を助けた大国主命、を助けたネズミ。」に続く</a></p>
<p>
	※この漫画は、コマレとコマチとぴーちゃん以外は、全て京都に実在するノンフィクションです。</p>]]>
    </content>
</entry>
<entry>
    <title>【4コマ】『どうぶつと戯れよう』〜「迷子観光コマレ」第13話〜</title>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.kyotodekuraso.com/t/394" />
    <id>tag:www.kyotodekuraso.com,2017:/t/394</id>
    <published>2017-12-11T00:00:00JST</published>
    <updated>2017-12-12T22:10:50JST</updated>
    <summary> 【前回までのあらすじ】 また懲りずに京都旅行へやって来たコマレとコマチ。流石に観光も3回を超えてくると余裕が出て来たようで、カフェでまったりスマホゲームをする余裕を見せる二人であった。 （前回までのお話はこちらから！） 第13話「どうぶつと戯れよう」 『迷子観光コマレ』14話「狛犬ならぬ、狛ネズミ」に続く 参考URL 任天堂『どうぶつの森　観光局』（どうぶつの森ポータルサイト） ※この漫画は、コマレとコマチとぴーちゃん以外は、全て京都に実在するノンフィクションです。</summary>
    <author>
        <name>運営</name>
    </author>
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.kyotodekuraso.com/t/">
        <![CDATA[<p>
	<strong>【前回までのあらすじ】</strong><br />
	また懲りずに京都旅行へやって来たコマレとコマチ。流石に観光も3回を超えてくると余裕が出て来たようで、カフェでまったりスマホゲームをする余裕を見せる二人であった。</p>
<p>
	<u><a href="http://www.kyotodekuraso.com/t/384" target="_blank"><strong>（前回までのお話はこちらから！）</strong></a></u></p>
<h2>
	第13話「どうぶつと戯れよう」</h2>
<p>
	<img alt="" src="http://www.kyotodekuraso.com/zf/file/photo/key/10773" style="width: 500px; height: 1151px;" /></p>
<p>
	<img alt="" src="http://www.kyotodekuraso.com/zf/file/photo/key/10774" style="width: 500px; height: 1188px;" /></p>
<p>
	<img alt="" src="http://www.kyotodekuraso.com/zf/file/photo/key/10775" style="width: 500px; height: 1200px;" /></p>
<p>
	<img alt="" src="http://www.kyotodekuraso.com/zf/file/photo/key/10776" style="width: 500px; height: 1230px;" /></p>
<p>
	<strong><u><a href="http://www.kyotodekuraso.com/t/395">『迷子観光コマレ』14話「狛犬ならぬ、狛ネズミ」に続く</a></u></strong></p>
<h3>
	参考URL</h3>
<p>
	<strong><u><a href="https://www.nintendo.co.jp/character/mori/" target="_blank">任天堂『どうぶつの森　観光局』（どうぶつの森ポータルサイト）</a></u></strong></p>
<p>
	※この漫画は、コマレとコマチとぴーちゃん以外は、全て京都に実在するノンフィクションです。</p>]]>
    </content>
</entry>
<entry>
    <title>【4コマ】『パンがなければ、パン耳を食べればいいじゃない。その3』〜「迷子観光コマレ」第12話〜</title>
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    <published>2017-12-08T00:00:00JST</published>
    <updated>2017-12-11T21:41:20JST</updated>
    <summary> 【前回までのあらすじ】 トンビのルイ・モーキンにフレスコのカツサンドを食べられてしまった、コマレとコマチ。お詫びに、フレスコの公式商品「カツサンドの耳」があると聞かされる。嘘に決まっていると思った二人だが、いざフレスコにやって来てみると・・・？ （前回までのお話はこちらから！） 第12話「パンがなければ、パン耳を食べればいいじゃない。その3」 スーパーフレスコの”カツサンドの耳” 実際に販売されている、カツサンドの耳。パンの耳だけでなく、カツやレタスの耳も入っているところがミソです！隠れた人気商品なので、店頭で見つけたら結構ラッキーです。 そして、こちらもぜひ。 ※本当に危ないので。 出町柳付近の鴨川河川敷では、上空にトンビが群をなして飛んでいることがよくあります。一瞬でも目を離すと、見事に死角へ回り込まれて手元から食品が奪い去られます。近隣のコンビニには注意喚起の張り紙があるくらい、頻繁に起こる事件です。かくいう筆者も、高校時代のお昼ご飯で、楽しみにしていた菓子パンをとられて泣きそうになりました。爪も鋭いので、普通に怪我とかします。 「鳥に餌あげよ〜っと」なんて生易しいものではないので、本当に気をつけましょうm(_ _)m 『迷子観光コマレ』13話「どうぶつと戯れよう」に続く ※この漫画は、コマレとコマチとぴーちゃん以外は、全て京都に実在するノンフィクションです。</summary>
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        <name>運営</name>
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    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.kyotodekuraso.com/t/">
        <![CDATA[<p>
	<strong>【前回までのあらすじ】</strong><br />
	トンビのルイ・モーキンにフレスコのカツサンドを食べられてしまった、コマレとコマチ。お詫びに、フレスコの公式商品「カツサンドの耳」があると聞かされる。嘘に決まっていると思った二人だが、いざフレスコにやって来てみると・・・？</p>
<p>
	<u><a href="http://www.kyotodekuraso.com/t/384" target="_blank"><strong>（前回までのお話はこちらから！）</strong></a></u></p>
<h2>
	第12話「パンがなければ、パン耳を食べればいいじゃない。その3」</h2>
<p>
	<img alt="" src="http://www.kyotodekuraso.com/zf/file/photo/key/10766" style="width: 500px; height: 1168px;" /></p>
<p>
	<img alt="" src="http://www.kyotodekuraso.com/zf/file/photo/key/10767" style="width: 500px; height: 1170px;" /></p>
<p>
	<img alt="" src="http://www.kyotodekuraso.com/zf/file/photo/key/10768" style="width: 500px; height: 1223px;" /></p>
<h3>
	スーパーフレスコの”カツサンドの耳”</h3>
<p>
	実際に販売されている、カツサンドの耳。パンの耳だけでなく、カツやレタスの耳も入っているところがミソです！隠れた人気商品なので、店頭で見つけたら結構ラッキーです。</p>
<p>
	<img alt="" src="http://www.kyotodekuraso.com/zf/file/photo/key/10772" style="width: 500px; height: 503px;" /></p>
<p>
	そして、こちらもぜひ。</p>
<p>
	<img alt="" src="http://www.kyotodekuraso.com/zf/file/photo/key/10771" style="width: 500px; height: 500px;" /></p>
<h3>
	※本当に危ないので。</h3>
<p>
	出町柳付近の鴨川河川敷では、上空にトンビが群をなして飛んでいることがよくあります。<strong>一瞬でも目を離すと、見事に死角へ回り込まれて手元から食品が奪い去られます。</strong>近隣のコンビニには注意喚起の張り紙があるくらい、頻繁に起こる事件です。かくいう筆者も、高校時代のお昼ご飯で、楽しみにしていた菓子パンをとられて泣きそうになりました。<strong>爪も鋭いので、普通に怪我とかします。</strong></p>
<p>
	「鳥に餌あげよ〜っと」なんて生易しいものではないので、本当に気をつけましょうm(_ _)m</p>
<p>
	<a href="http://www.kyotodekuraso.com/t/394"><strong><u>『迷子観光コマレ』13話「どうぶつと戯れよう」に続く</u></strong></a></p>
<p>
	※この漫画は、コマレとコマチとぴーちゃん以外は、全て京都に実在するノンフィクションです。</p>]]>
    </content>
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<entry>
    <title>【4コマ】『パンがなければ、パン耳を食べればいいじゃない。その2』〜「迷子観光コマレ」第11話〜</title>
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    <published>2017-12-07T00:00:00JST</published>
    <updated>2017-12-08T22:54:40JST</updated>
    <summary> 【前回までのあらすじ】 京都観光へやってきたコマレとコマチは、出町柳の鴨川デルタで、フレスコの分厚いカツサンドを頬張ろうとしたその瞬間、カツサンドをトンビにさらわれてしまう。執念で追いかける二人は、ついにトンビの居場所を突き止めた！ （前回までのお話はこちらから！） 第11話「パンがなければ、パン耳を食べればいいじゃない。その2」 スーパーフレスコの”カツサンド” 京都で65店舗展開するスーパーフレスコ。そのほぼ全店で、超肉厚カツサンドがワンコインで販売されています！早くお安く美味しく過ごしたいランチタイムには要チェックですよ！ ※本当に危ないので。 出町柳付近の鴨川河川敷では、上空にトンビが群をなして飛んでいることがよくあります。一瞬でも目を離すと、見事に死角へ回り込まれて手元から食品が奪い去られます。近隣のコンビニには注意喚起の張り紙があるくらい、頻繁に起こる事件です。かくいう筆者も、高校時代のお昼ご飯で、楽しみにしていた菓子パンをとられて泣きそうになりました。爪も鋭いので、普通に怪我とかします。 「鳥に餌あげよ〜っと」なんて生易しいものではないので、本当に気をつけましょうm(_ _)m 『迷子観光コマレ』第12話「パンがなければ、パン耳を食べればいいじゃない。その3」に続く ※この漫画は、コマレとコマチとぴーちゃん以外は、全て京都に実在するノンフィクションです。</summary>
    <author>
        <name>運営</name>
    </author>
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.kyotodekuraso.com/t/">
        <![CDATA[<p>
	<strong>【前回までのあらすじ】</strong><br />
	京都観光へやってきたコマレとコマチは、出町柳の鴨川デルタで、フレスコの分厚いカツサンドを頬張ろうとしたその瞬間、カツサンドをトンビにさらわれてしまう。執念で追いかける二人は、ついにトンビの居場所を突き止めた！</p>
<p>
	<u><a href="http://www.kyotodekuraso.com/t/384" target="_blank"><strong>（前回までのお話はこちらから！）</strong></a></u></p>
<h2>
	第11話「パンがなければ、パン耳を食べればいいじゃない。その2」</h2>
<p>
	<img alt="" src="http://www.kyotodekuraso.com/zf/file/photo/key/10765" style="width: 500px; height: 1221px;" /></p>
<p>
	<img alt="" src="http://www.kyotodekuraso.com/zf/file/photo/key/10763" style="width: 500px; height: 1166px;" /></p>
<p>
	<img alt="" src="http://www.kyotodekuraso.com/zf/file/photo/key/10764" style="width: 500px; height: 1298px;" /></p>
<h3>
	スーパーフレスコの”カツサンド”</h3>
<p>
	京都で65店舗展開するスーパーフレスコ。そのほぼ全店で、超肉厚カツサンドがワンコインで販売されています！早くお安く美味しく過ごしたいランチタイムには要チェックですよ！</p>
<p>
	<img alt="" src="http://www.kyotodekuraso.com/zf/file/photo/key/10760" style="width: 500px; height: 375px;" /></p>
<h3>
	※本当に危ないので。</h3>
<p>
	出町柳付近の鴨川河川敷では、上空にトンビが群をなして飛んでいることがよくあります。<strong>一瞬でも目を離すと、見事に死角へ回り込まれて手元から食品が奪い去られます。</strong>近隣のコンビニには注意喚起の張り紙があるくらい、頻繁に起こる事件です。かくいう筆者も、高校時代のお昼ご飯で、楽しみにしていた菓子パンをとられて泣きそうになりました。<strong>爪も鋭いので、普通に怪我とかします。</strong></p>
<p>
	「鳥に餌あげよ〜っと」なんて生易しいものではないので、本当に気をつけましょうm(_ _)m</p>
<p>
	<u><a href="http://www.kyotodekuraso.com/t/393">『迷子観光コマレ』第12話「パンがなければ、パン耳を食べればいいじゃない。その3」に続く</a></u></p>
<p>
	※この漫画は、コマレとコマチとぴーちゃん以外は、全て京都に実在するノンフィクションです。</p>]]>
    </content>
</entry>
<entry>
    <title>【4コマ】『パンがなければ、パン耳を食べればいいじゃない。その1』〜「迷子観光コマレ」第10話〜</title>
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    <published>2017-12-04T00:00:00JST</published>
    <updated>2017-12-07T17:28:44JST</updated>
    <summary> 【前回までのあらすじ】 京都へ観光にやってきた、牧田コマレと牧田コマチ姉妹。腹が空いた二人は、京都の癒しスポット出町柳の三角州でランチを食べることに。 （前回までのお話はこちらから！） 第10話「パンがなければ、パン耳を食べればいいじゃない。その1」 スーパーフレスコの”カツサンド” 京都で65店舗展開するスーパーフレスコ。そのほぼ全店で、超肉厚カツサンドがワンコインで販売されています！早くお安く美味しく過ごしたいランチタイムには要チェックですよ！ ※本当に危ないので。 出町柳付近の鴨川河川敷では、上空にトンビが群をなして飛んでいることがよくあります。一瞬でも目を離すと、見事に死角へ回り込まれて手元から食品が奪い去られます。近隣のコンビニには注意喚起の張り紙があるくらい、頻繁に起こる事件です。かくいう筆者も、高校時代のお昼ご飯で、楽しみにしていた菓子パンをとられて泣きそうになりました。爪も鋭いので、普通に怪我とかします。 「鳥に餌あげよ〜っと」なんて生易しいものではないので、本当に気をつけましょうm(_ _)m 『迷子観光コマレ』第11話「パンがなければ、パン耳を食べればいいじゃない。その2」に続く ※この漫画は、コマレとコマチとぴーちゃん以外は、全て京都に実在するノンフィクションです。</summary>
    <author>
        <name>運営</name>
    </author>
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.kyotodekuraso.com/t/">
        <![CDATA[<p>
	<strong>【前回までのあらすじ】</strong><br />
	京都へ観光にやってきた、<strong>牧田コマレ</strong>と<strong>牧田コマチ</strong>姉妹。腹が空いた二人は、京都の癒しスポット出町柳の三角州でランチを食べることに。</p>
<p>
	<u><a href="http://www.kyotodekuraso.com/t/384" target="_blank"><strong>（前回までのお話はこちらから！）</strong></a></u></p>
<h2>
	第10話「パンがなければ、パン耳を食べればいいじゃない。その1」</h2>
<p>
	<img alt="" src="http://www.kyotodekuraso.com/zf/file/photo/key/10758" style="width: 500px; height: 1411px;" /></p>
<p>
	<img alt="" src="http://www.kyotodekuraso.com/zf/file/photo/key/10759" style="width: 500px; height: 1265px;" /></p>
<h3>
	スーパーフレスコの”カツサンド”</h3>
<p>
	京都で65店舗展開するスーパーフレスコ。そのほぼ全店で、超肉厚カツサンドがワンコインで販売されています！早くお安く美味しく過ごしたいランチタイムには要チェックですよ！</p>
<p>
	<img alt="" src="http://www.kyotodekuraso.com/zf/file/photo/key/10760" style="width: 500px; height: 375px;" /></p>
<h3>
	※本当に危ないので。</h3>
<p>
	出町柳付近の鴨川河川敷では、上空にトンビが群をなして飛んでいることがよくあります。<strong>一瞬でも目を離すと、見事に死角へ回り込まれて手元から食品が奪い去られます。</strong>近隣のコンビニには注意喚起の張り紙があるくらい、頻繁に起こる事件です。かくいう筆者も、高校時代のお昼ご飯で、楽しみにしていた菓子パンをとられて泣きそうになりました。<strong>爪も鋭いので、普通に怪我とかします。</strong></p>
<p>
	「鳥に餌あげよ〜っと」なんて生易しいものではないので、本当に気をつけましょうm(_ _)m</p>
<p>
	<u><a href="http://www.kyotodekuraso.com/t/392">『迷子観光コマレ』第11話「パンがなければ、パン耳を食べればいいじゃない。その2」に続く</a></u></p>
<p>
	※この漫画は、コマレとコマチとぴーちゃん以外は、全て京都に実在するノンフィクションです。</p>]]>
    </content>
</entry>
<entry>
    <title>【4コマ】『サラリーマン狂言「女取」〜後編〜』〜「迷子観光コマレ」第9話〜</title>
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    <id>tag:www.kyotodekuraso.com,2017:/t/388</id>
    <published>2017-12-01T00:00:00JST</published>
    <updated>2017-12-04T21:42:18JST</updated>
    <summary> 【前回までのあらすじ】 ＜サラリーマン狂言師 河田全休の創作狂言「女取」＞ オタクでニートなアラフォー主人公は、娶りの達人に婚活アプリを薦められる。様々な会の中から「フィギュアコン」を選び出し、自慢の美少女フィギュアを携えて出向くことに。 （前回までのお話はこちらから！） 第9話「サラリーマン狂言「女取」〜後編〜」   サラリーマン狂言情報 サラリーマン狂言は実在します。こちらの漫画は、サラリーマン狂言師の河田全休さんの創作狂言『女取』を原作に執筆致しました。河田さんは『給湯流茶道』の狂言事業部として活動されています。詳しくは下記の公式サイトをご覧ください。 『給湯流茶道』公式サイト 「給湯流サラリーマン狂言」ページ --- 『迷子観光コマレ』 サラリーマン狂言鑑賞も終わって、次回は 『パンがなければ、パン耳を食べればいいじゃない。』に続く</summary>
    <author>
        <name>運営</name>
    </author>
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.kyotodekuraso.com/t/">
        <![CDATA[<p>
	<strong>【前回までのあらすじ】</strong><br />
	＜サラリーマン狂言師 河田全休の創作狂言「女取」＞<br />
	オタクでニートなアラフォー主人公は、娶りの達人に婚活アプリを薦められる。様々な会の中から「フィギュアコン」を選び出し、自慢の美少女フィギュアを携えて出向くことに。</p>
<p>
	<u><a href="http://www.kyotodekuraso.com/t/384" target="_blank"><strong>（前回までのお話はこちらから！）</strong></a></u></p>
<h2>
	第9話「サラリーマン狂言「女取」〜後編〜」</h2>
<p>
	<img alt="" src="http://www.kyotodekuraso.com/zf/file/photo/key/10753" style="width: 500px; height: 1170px;" /></p>
<p>
	 </p>
<p>
	<img alt="" src="http://www.kyotodekuraso.com/zf/file/photo/key/10754" style="width: 500px; height: 1179px;" /></p>
<p>
	<img alt="" src="http://www.kyotodekuraso.com/zf/file/photo/key/10755" style="width: 500px; height: 1201px;" /></p>
<p>
	<img alt="" src="http://www.kyotodekuraso.com/zf/file/photo/key/10756" style="width: 500px; height: 737px;" /></p>
<h3>
	サラリーマン狂言情報</h3>
<p>
	<strong>サラリーマン狂言は実在します。</strong>こちらの漫画は、サラリーマン狂言師の河田全休さんの創作狂言『女取』を原作に執筆致しました。河田さんは『給湯流茶道』の狂言事業部として活動されています。詳しくは下記の公式サイトをご覧ください。</p>
<p>
	<u><strong><a href="http://www.910ryu.com/home.html" target="_blank">『給湯流茶道』公式サイト</a></strong></u></p>
<p>
	<u><strong><a href="http://www.910ryu.com/column/000189.html" target="_blank">「給湯流サラリーマン狂言」ページ</a></strong></u></p>
<p>
	---</p>
<p>
	『迷子観光コマレ』<br />
	サラリーマン狂言鑑賞も終わって、次回は<br />
	<strong><a href="http://www.kyotodekuraso.com/t/391">『パンがなければ、パン耳を食べればいいじゃない。』</a></strong>に続く</p>]]>
    </content>
</entry>
<entry>
    <title>【4コマ】『サラリーマン狂言「女取」〜中編〜』〜「迷子観光コマレ」第8話〜</title>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.kyotodekuraso.com/t/387" />
    <id>tag:www.kyotodekuraso.com,2017:/t/387</id>
    <published>2017-11-30T00:00:00JST</published>
    <updated>2017-12-01T20:33:02JST</updated>
    <summary> 【前回までのあらすじ】 ＜サラリーマン狂言師 河田全休の創作狂言「女取」＞ アラフォーにしてニートで独身の主人公は、家族からのバッシングに堪え兼ね、「嫁が見つかるまでは家に戻らない！」と大見得を切って家出する。しかし、当然嫁などすぐには見つからず、早くも路頭に迷うことに・・・。 （前回までのお話はこちらから！） 第8話「サラリーマン狂言「女取」〜中編〜」 サラリーマン狂言情報 サラリーマン狂言は実在します。こちらの漫画は、サラリーマン狂言師の河田全休さんの創作狂言『女取』を原作に執筆致しました。河田さんは『給湯流茶道』の狂言事業部として活動されています。詳しくは下記の公式サイトをご覧ください。 『給湯流茶道』公式サイト 「給湯流サラリーマン狂言」ページ --- 『迷子観光コマレ』第9話「サラリーマン狂言「女取」〜後編〜」に続く</summary>
    <author>
        <name>運営</name>
    </author>
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.kyotodekuraso.com/t/">
        <![CDATA[<p>
	<strong>【前回までのあらすじ】</strong><br />
	＜サラリーマン狂言師 河田全休の創作狂言「女取」＞<br />
	アラフォーにしてニートで独身の主人公は、家族からのバッシングに堪え兼ね、「嫁が見つかるまでは家に戻らない！」と大見得を切って家出する。しかし、当然嫁などすぐには見つからず、早くも路頭に迷うことに・・・。</p>
<p>
	<u><a href="http://www.kyotodekuraso.com/t/384" target="_blank"><strong>（前回までのお話はこちらから！）</strong></a></u></p>
<h2>
	第8話「サラリーマン狂言「女取」〜中編〜」</h2>
<p>
	<img alt="" src="http://www.kyotodekuraso.com/zf/file/photo/key/10750" style="width: 500px; height: 1156px;" /></p>
<p>
	<img alt="" src="http://www.kyotodekuraso.com/zf/file/photo/key/10748" style="width: 500px; height: 1193px;" /></p>
<p>
	<img alt="" src="http://www.kyotodekuraso.com/zf/file/photo/key/10749" style="width: 500px; height: 1142px;" /></p>
<h3>
	サラリーマン狂言情報</h3>
<p>
	<strong>サラリーマン狂言は実在します。</strong>こちらの漫画は、サラリーマン狂言師の河田全休さんの創作狂言『女取』を原作に執筆致しました。河田さんは『給湯流茶道』の狂言事業部として活動されています。詳しくは下記の公式サイトをご覧ください。</p>
<p>
	<u><strong><a href="http://www.910ryu.com/home.html" target="_blank">『給湯流茶道』公式サイト</a></strong></u></p>
<p>
	<a href="http://www.910ryu.com/column/000189.html" target="_blank"><u><strong>「給湯流サラリーマン狂言」ページ</strong></u></a></p>
<p>
	---</p>
<p>
	『<a href="http://www.kyotodekuraso.com/t/388"><u>迷子観光コマレ』第9話「サラリーマン狂言「女取」〜後編〜」に続く</u></a></p>]]>
    </content>
</entry>
<entry>
    <title>【4コマ】『サラリーマン狂言「女取」〜前編〜』〜「迷子観光コマレ」第7話〜</title>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.kyotodekuraso.com/t/386" />
    <id>tag:www.kyotodekuraso.com,2017:/t/386</id>
    <published>2017-11-29T00:00:00JST</published>
    <updated>2017-11-30T20:03:48JST</updated>
    <summary> 【前回までのあらすじ】 ぴーちゃんに「サラリーマン狂言」を観に行くぞと連れ出されたコマレとコマチ。その会場は、なんとバーだった？！ （前回までのお話はこちらから！） 第7話「サラリーマン狂言「女取」〜前編〜」 サラリーマン狂言情報 サラリーマン狂言は実在します。『給湯流茶道』の狂言事業部として活動されています。詳しくは下記の公式サイトをご覧ください。 『給湯流茶道』公式サイト 「給湯流サラリーマン狂言」ページ --- 『迷子観光コマレ』第8話「サラリーマン狂言「女取」〜中編〜」に続く ※この漫画は、コマレとコマチとぴーちゃん以外、全て京都に実在するノンフィクションです。</summary>
    <author>
        <name>運営</name>
    </author>
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.kyotodekuraso.com/t/">
        <![CDATA[<p>
	<strong>【前回までのあらすじ】</strong><br />
	ぴーちゃんに<strong>「サラリーマン狂言」</strong>を観に行くぞと連れ出されたコマレとコマチ。その会場は、なんと<strong>バー</strong>だった？！</p>
<p>
	<u><a href="http://www.kyotodekuraso.com/t/384" target="_blank"><strong>（前回までのお話はこちらから！）</strong></a></u></p>
<h2>
	第7話「サラリーマン狂言「女取」〜前編〜」</h2>
<p>
	<img alt="" src="http://www.kyotodekuraso.com/zf/file/photo/key/10741" style="width: 500px; height: 1233px;" /></p>
<p>
	<img alt="" src="http://www.kyotodekuraso.com/zf/file/photo/key/10742" style="width: 500px; height: 1455px;" /></p>
<h3>
	サラリーマン狂言情報</h3>
<p>
	<strong>サラリーマン狂言は実在します。</strong>『給湯流茶道』の狂言事業部として活動されています。詳しくは下記の公式サイトをご覧ください。</p>
<p>
	<u><strong><a href="http://www.910ryu.com/home.html" target="_blank">『給湯流茶道』公式サイト</a></strong></u></p>
<p>
	<a href="http://www.910ryu.com/column/000189.html" target="_blank"><u><strong>「給湯流サラリーマン狂言」ページ</strong></u></a></p>
<p>
	---</p>
<p>
	<u><a href="http://www.kyotodekuraso.com/t/387">『迷子観光コマレ』第8話「サラリーマン狂言「女取」〜中編〜」に続く</a></u></p>
<p>
	※この漫画は、コマレとコマチとぴーちゃん以外、全て京都に実在するノンフィクションです。</p>]]>
    </content>
</entry>
<entry>
    <title>【4コマ】『そもそも狂言ってなに？知らないんだけど。』〜「迷子観光コマレ」第6話〜</title>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.kyotodekuraso.com/t/385" />
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    <published>2017-11-28T00:00:00JST</published>
    <updated>2017-11-29T19:14:17JST</updated>
    <summary> 【前回までのあらすじ】 ぴーちゃんの放った「サラリーマン狂言」というパワーワードに心を掴まれたコマレとコマチ。しかしそれ以前に、彼女たちには乗り越えなければならない知識の壁があった。 （前回までのお話はこちらから！） 第6話「そもそも狂言ってなに？知らないんだけど。」   『迷子観光コマレ』第7話「サラリーマン狂言「女取」〜前編〜」に続く ※この漫画は、コマレとコマチとぴーちゃん以外は、全て京都に実在するノンフィクションです。</summary>
    <author>
        <name>運営</name>
    </author>
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.kyotodekuraso.com/t/">
        <![CDATA[<p>
	<strong>【前回までのあらすじ】</strong><br />
	ぴーちゃんの放った<strong>「サラリーマン狂言」</strong>というパワーワードに心を掴まれたコマレとコマチ。しかしそれ以前に、彼女たちには乗り越えなければならない知識の壁があった。</p>
<p>
	<u><a href="http://www.kyotodekuraso.com/t/384" target="_blank"><strong>（前回までのお話はこちらから！）</strong></a></u></p>
<h2>
	第6話「そもそも狂言ってなに？知らないんだけど。」</h2>
<p>
	<img alt="" src="http://www.kyotodekuraso.com/zf/file/photo/key/10740" style="width: 500px; height: 1172px;" /></p>
<p>
	<img alt="" src="http://www.kyotodekuraso.com/zf/file/photo/key/10738" style="width: 500px; height: 1160px;" /></p>
<p>
	 </p>
<p>
	<img alt="" src="http://www.kyotodekuraso.com/zf/file/photo/key/10739" style="width: 500px; height: 1160px;" /></p>
<p>
	<a href="http://www.kyotodekuraso.com/t/386"><u>『迷子観光コマレ』第7話「サラリーマン狂言「女取」〜前編〜」に続く</u></a></p>
<p>
	※この漫画は、コマレとコマチとぴーちゃん以外は、全て京都に実在するノンフィクションです。</p>]]>
    </content>
</entry>
<entry>
    <title>【4コマ】『妹、コマチ登場！』〜「迷子観光コマレ」第5話〜</title>
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    <published>2017-11-27T00:00:00JST</published>
    <updated>2017-11-28T19:09:18JST</updated>
    <summary> 第５話「妹、コマチ登場！」 牧田コマレは、「ど」のつく程のミーハー女子大生。アニメ好きな妹、牧田コマチと共に、金閣寺の紅葉を拝むために京都観光へやって来たのですが・・・。 ※今回より、4コマ漫画での連載を開始いたしました。 （前回までのお話はこちらから！） 『迷子観光コマレ』第6話「そもそも狂言ってなに？知らないんだけど。」に続く   関連記事 コマレも食べた秋パフェ情報はこちら！ 秋の京都！「そうだ パフェ、食べよう。」 </summary>
    <author>
        <name>運営</name>
    </author>
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.kyotodekuraso.com/t/">
        <![CDATA[<h2>
	第５話「妹、コマチ登場！」</h2>
<p>
	<strong>牧田コマレ</strong>は、「ど」のつく程のミーハー女子大生。アニメ好きな妹、<strong>牧田コマチ</strong>と共に、金閣寺の紅葉を拝むために京都観光へやって来たのですが・・・。</p>
<p>
	<em>※今回より、4コマ漫画での連載を開始いたしました。</em></p>
<p>
	<a href="http://www.kyotodekuraso.com/t/384" target="_blank"><strong>（前回までのお話はこちらから！）</strong></a></p>
<p>
	<img alt="" src="http://www.kyotodekuraso.com/zf/file/photo/key/10731" style="width: 500px; height: 1136px;" /></p>
<p>
	<img alt="" src="http://www.kyotodekuraso.com/zf/file/photo/key/10732" style="width: 500px; height: 1207px;" /></p>
<p>
	<img alt="" src="http://www.kyotodekuraso.com/zf/file/photo/key/10735" style="width: 500px; height: 1189px;" /></p>
<p>
	<a href="http://www.kyotodekuraso.com/t/385">『迷子観光コマレ』第6話「そもそも狂言ってなに？知らないんだけど。」に続く</a><br />
	<br />
	 </p>
<h3>
	関連記事</h3>
<p>
	コマレも食べた秋パフェ情報はこちら！</p>
<p>
	<a href="http://www.kyotodekuraso.com/t/380" target="_blank"><strong>秋の京都！「そうだ パフェ、食べよう。」</strong></a></p>
<p>
	<img alt="" src="http://www.kyotodekuraso.com/zf/file/photo/key/10736" style="width: 200px; height: 267px;" /></p>]]>
    </content>
</entry>
<entry>
    <title>【まとめ】『迷子観光コマレ』全話</title>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.kyotodekuraso.com/t/384" />
    <id>tag:www.kyotodekuraso.com,2017:/t/384</id>
    <published>2017-11-27T00:00:00JST</published>
    <updated>2018-03-04T10:04:56JST</updated>
    <summary> 漫画連載『迷子観光コマレ』 「もう！金閣寺に行きたいのに！」 インスタ映えを求めて京都観光に何度も挑戦するも、毎回迷子になってしまう、ミーハー女子大生コマレちゃん。迷子になるコマレちゃんも悪いけど、その陰にはいつも謎のペンギン、ぴーちゃんがいて・・・？ 第１話『京都のソウル遊具？お皿公園って何？』 第２話『お皿公園の遊び方！最新トレンド2017』 第３話『お菓子くれんと、イケズしますえ？』 第４話『イケズで遊ぶぞ！盛親ゲーム！』 第５話『妹、コマチ登場！』 第６話『そもそも狂言ってなに？知らないんだけど。』 第７話『サラリーマン狂言「女取」〜前編〜』 第８話『サラリーマン狂言「女取」〜中編〜』 第９話『サラリーマン狂言「女取」〜後編〜』 第10話『パンがなければ、パン耳を食べればいいじゃない。その1』 第11話『パンがなければ、パン耳を食べればいいじゃない。その2』 第12話『パンがなければ、パン耳を食べればいいじゃない。その3』 第13話『どうぶつと戯れよう』 第14話『狛犬ならぬ、狛ネズミ』 第15話『因幡の白兎を助けた大国主命、を助けたネズミ。」 番外編『黄金のたわわちゃん？狛ヤタガラス？？』 番外編『隠れたインスタ映え特集！』 第16話『おみくじ引いたら、謎の運勢が出た。』 第17話『&amp;quot;凶&amp;quot;にまつわるエトセトラ』 第18話「”ビョウビョウ”ってなんの音？〜不思議すぎる狂言の世界〜」 第19話「創作昔話『きつねと村人』前編　不思議すぎる狂言の世界〜」 第20話「創作昔話『きつねと村人』中編　不思議すぎる狂言の世界〜」 続きは随時更新いたします。</summary>
    <author>
        <name>運営</name>
    </author>
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.kyotodekuraso.com/t/">
        <![CDATA[<h2>
	漫画連載『迷子観光コマレ』</h2>
<p>
	<strong>「もう！金閣寺に行きたいのに！」</strong></p>
<p>
	<img alt="" src="http://www.kyotodekuraso.com/zf/file/photo/key/10734" style="width: 80%;" /></p>
<p>
	インスタ映えを求めて京都観光に何度も挑戦するも、毎回迷子になってしまう、ミーハー女子大生<strong>コマレちゃん</strong>。迷子になるコマレちゃんも悪いけど、その陰にはいつも謎のペンギン、<strong>ぴーちゃん</strong>がいて・・・？</p>
<p>
	<u><strong><a href="http://www.kyotodekuraso.com/t/374" target="_blank">第１話『京都のソウル遊具？お皿公園って何？』</a></strong></u></p>
<p>
	<u><strong><a href="http://www.kyotodekuraso.com/t/377" target="_blank">第２話『お皿公園の遊び方！最新トレンド2017』</a></strong></u></p>
<p>
	<u><strong><a href="http://www.kyotodekuraso.com/t/378" target="_blank">第３話『お菓子くれんと、イケズしますえ？』</a></strong></u></p>
<p>
	<u><strong><a href="http://www.kyotodekuraso.com/t/379" target="_blank">第４話『イケズで遊ぶぞ！盛親ゲーム！』</a></strong></u></p>
<p>
	<u><strong><a href="http://www.kyotodekuraso.com/t/383">第５話『妹、コマチ登場！』</a></strong></u></p>
<p>
	<u><strong><a href="http://www.kyotodekuraso.com/t/385" target="_blank">第６話『そもそも狂言ってなに？知らないんだけど。』</a></strong></u></p>
<p>
	<u><strong><a href="http://www.kyotodekuraso.com/t/386" target="_blank">第７話『サラリーマン狂言「女取」〜前編〜』</a></strong></u></p>
<p>
	<strong><u><a href="http://www.kyotodekuraso.com/t/387" target="_blank">第８話『サラリーマン狂言「女取」〜中編〜』</a></u></strong></p>
<p>
	<u><strong><a href="http://www.kyotodekuraso.com/t/388" target="_blank">第９話『サラリーマン狂言「女取」〜後編〜』</a></strong></u></p>
<p>
	<a href="http://www.kyotodekuraso.com/t/391"><strong>第10話『パンがなければ、パン耳を食べればいいじゃない。その1』</strong></a></p>
<p>
	<u><strong><a href="http://www.kyotodekuraso.com/t/392" target="_blank">第11話『パンがなければ、パン耳を食べればいいじゃない。その2』</a></strong></u></p>
<p>
	<strong><u><a href="http://www.kyotodekuraso.com/t/393" target="_blank">第12話『パンがなければ、パン耳を食べればいいじゃない。その3』</a></u></strong></p>
<p>
	<u><strong><a href="http://www.kyotodekuraso.com/t/394">第13話『どうぶつと戯れよう』</a></strong></u></p>
<p>
	<u><strong><a href="http://www.kyotodekuraso.com/t/395">第14話『狛犬ならぬ、狛ネズミ』</a></strong></u></p>
<p>
	<a href="http://www.kyotodekuraso.com/t/397"><strong><u>第15話『因幡の白兎を助けた大国主命、を助けたネズミ。」</u></strong></a></p>
<p>
	<u><strong><a href="http://www.kyotodekuraso.com/t/399" target="_blank">番外編『黄金のたわわちゃん？狛ヤタガラス？？』</a></strong></u></p>
<p>
	<u><strong><a href="http://www.kyotodekuraso.com/t/403" target="_blank">番外編『隠れたインスタ映え特集！』</a></strong></u></p>
<p>
	<u><strong><a href="http://www.kyotodekuraso.com/t/404" target="_blank">第16話『おみくじ引いたら、謎の運勢が出た。』</a></strong></u></p>
<p>
	<u><strong><a href="http://www.kyotodekuraso.com/t/407" target="_blank">第17話『"凶"にまつわるエトセトラ』</a></strong></u></p>
<p>
	<a href="http://www.kyotodekuraso.com/t/413"><strong>第18話「”ビョウビョウ”ってなんの音？〜不思議すぎる狂言の世界〜」</strong></a></p>
<p>
	<a href="http://www.kyotodekuraso.com/t/414"><strong>第19話「創作昔話『きつねと村人』前編　不思議すぎる狂言の世界〜」</strong></a></p>
<p>
	<a href="http://www.kyotodekuraso.com/t/415"><strong>第20話「創作昔話『きつねと村人』中編　不思議すぎる狂言の世界〜」</strong></a></p>
<p>
	続きは随時更新いたします。</p>]]>
    </content>
</entry>
<entry>
    <title>八百屋・わたあめ・VR？独自の進化を遂げた街並み『古川町商店街』</title>
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    <id>tag:www.kyotodekuraso.com,2017:/t/382</id>
    <published>2017-11-13T00:00:00JST</published>
    <updated>2017-11-21T19:19:22JST</updated>
    <summary> 昔ながらのレトロな商店街。それは訪れた人々にすべからく懐かしさを感じさせてくれます。 八百屋さん、さかな屋さん、電気屋さん。うんうんうん。 お肉屋さん、お惣菜屋さん、わたあめ屋さん。ん？ パン屋さん、整骨院、忍者体験VR。えええ？？ そう。古川町商店街は一味違う。かつて「京の東の台所」と呼ばれたそのレトロ商店街は今、昭和の香りはそのままに、全く独自の進化を遂げようとしています。 場所は、祇園と岡崎のちょうど間に位置。それぞれのエリアには歩いて10分ほどで行けてしまいます。 商店街の長さはたったの220m。幅はあのまゆまろがつっかえてしまった程の狭さです。そのこじんまりとしたアーケードの中に、思わず足を止めたくなるお店が「これでもかっ」と凝縮されています。 商店街のお店をちょこっとご紹介！ 京都のラーメン屋さんがこぞって鶏ガラを買いに来る！？ 『本かしわ　鳥寿』 その品質の高さに、京都のあらゆるラーメン屋さんが、鶏ガラを求めてやって来るという、昔ながらのお肉専門店。食べ歩きでおすすめなのが「軟骨入り唐揚げ」。ラーメン屋さんが愛する鶏の味を、少し味わえちゃうかも。 恋しちゃう、フワフワわたあめ 『JEREMY&amp;amp;JEMIMAH』 なんと、祇園の人気わたあめ屋さん『JEREMY&amp;amp;JEMIMAH（ジェレミー&amp;amp;ジェマイマ）』2号店が古川町商店街の中にあるのです！ただでさえ見た目のポテンシャルが高いわたあめに、味のバリエーションがつくことで、他のインスタ映え食品とは一線を画す愛らしさに。 さらに「wata-hako」と呼ばれる、わたあめの箱詰めも！店内ではお好みのお茶とセットでいただけます。かわいさに加えて、はんなりさも醸し出せるとは、わたあめの底力たるや恐ろしい。 Let&amp;#039;s 忍者レッスン!! 『NINJA VR KYOTO』 忍者になれる場所は、伊賀や甲賀や木の葉の里だけではないのです。さあ、最新の忍術”VR”を使って、バーチャル体験という名の修行に繰り出しましょう。すでに店頭には変わり身の術の痕跡が。 そしてはっきりと「Ninja Lesson」と書いてあります。 三人の職人、しかもその技を体験できる！ 職人さん、と聞くと少し背筋が伸びてしまいますが、その技の数々は、おうちの台所に立つのを楽しみにしてくれるものばかりなのです。 刃物砥ぎ 『常真』 京都でも少ない、大型回転砥石がある刃物砥ぎ店。刃物を痛めることなく家庭用から本職用まで、あらゆる刃物を手作業で砥いでくださいます。砥がれた包丁の切れ味は、まな板の上のトマトをほとんど手を加えずにスライスしてしまうほど。ステンレスの包丁も可能とのことなので、ぜひご家庭の包丁を生まれ変わらせてもらいましょう。 京昆布舗 『田なか』 おぼろ昆布って、実は職人さんが手作業で昆布を薄く削ってできていたんです。その時の温度や湿度を読み取り、昆布の乾き具合をみて一気に削り上げる。そんな職人の技が光るおぼろ昆布や、プロの味がお家でも楽しめる万能出汁パックが取り揃えられています。職人さんは全国を回っているので、なかなかお店にはいらっしゃいませんが、お母さんがお店を切り盛りされています。  手作り網製品 『北出金網店』 料亭の料理人や菓子職人のオーダーに応じてつくる金網製品が色々。用途によって網目が調整されるので、網のごま焙煎機も自作されるのだといいます。古川町商店街では、北出さんの指導の元、食卓で使う道具を自分でつくる「豆腐すくい作り体験」が開催されました。参加者のみなさんは自分で網目を調整。中には「ポーチドエッグにちょうどいい網を探していたの！」というイギリス出身の方もいらっしゃったとか。 住民の、住民による、住民のための会社 「ここの商店街は、もう、一回忘れられているので。」 そう語るのは、古川町商店街の真ん中にある、総合情報発信基地『古川趣蔵』の鈴木淳之さん。 高齢化、後継者不足、空き家問題。こうした問題を解決するには、地域と商店街の連携不足を解消する必要がある！という想いから、鈴木さんが中心となって、2017年7月に株式会社白川まち作り会社が発足されました。企業活動によって得た収益は、また地元に還元する、というのを鉄則に、住民が一体となって地域の抱える問題を解決する会社です。 「古川町商店街を、もう一回思い出してもらおう。」と、会社になる前から行われていた様々なお祭りでは、白川エリア以外の人々も巻き込むことに成功し、通算で5万人もの動員を果たすことができました。 今年の秋冬もイベントが満載！ 2017年の11月、12月に開催されるイベントをご紹介いたします。 ともいき食堂〜みんなで食べる、まちのごはん〜 白川シャベリバ 他にも、「クリスマスお食べやす祭り2017」や「お着物姿の写真撮影」なるものも。もっと知りたい！という方は古川趣蔵のfacebookをチェックです！ おまけ ライターが古川町商店街で見つけた素敵なアイコンのみなさんです。ぜひお立ち寄りの際は探してみてください〜。 「美人すぎるマネキン」 「”まあ、入んなよ”坊や」 「本物の巣とファンタジーな小鳥」 「Mr.ロックンロールサンタ」 --- 『古川町商店街』 住所：〒605-0026　京都市東山区古川町546番地 公式サイト：http://www.furukawacho.com ＜アクセス＞ 市バス「東山三条」から徒歩2分 地下鉄「東山」2番出口すぐ 京阪「三条」徒歩5分</summary>
    <author>
        <name>運営</name>
    </author>
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.kyotodekuraso.com/t/">
        <![CDATA[<p>
	<span style="font-size: 14px;">昔ながらのレトロな商店街。それは訪れた人々にすべからく懐かしさを感じさせてくれます。</span></p>
<p>
	八百屋さん、さかな屋さん、電気屋さん。うんうんうん。</p>
<p>
	お肉屋さん、お惣菜屋さん、<strong>わたあめ屋さん</strong>。ん？</p>
<p>
	パン屋さん、整骨院、<strong>忍者体験VR</strong>。えええ？？</p>
<p>
	そう。<strong>古川町商店街は一味違う</strong>。かつて「京の東の台所」と呼ばれたそのレトロ商店街は今、昭和の香りはそのままに、<strong>全く独自の進化</strong>を遂げようとしています。</p>
<p>
	<img alt="" src="http://www.kyotodekuraso.com/zf/file/photo/key/10724" style="width: 500px; height: 426px;" /></p>
<p>
	<img alt="" src="http://www.kyotodekuraso.com/zf/file/photo/key/10723" style="width: 500px; height: 426px;" />場所は、祇園と岡崎のちょうど間に位置。それぞれのエリアには歩いて10分ほどで行けてしまいます。</p>
<p>
	商店街の長さはたったの220m。幅はあの<strong>まゆまろがつっかえてしまった程の狭さ</strong>です。そのこじんまりとしたアーケードの中に、思わず足を止めたくなるお店が<strong>「これでもかっ」</strong>と凝縮されています。</p>
<h2>
	商店街のお店をちょこっとご紹介！</h2>
<h3>
	<span style="font-size:14px;">京都のラーメン屋さんがこぞって鶏ガラを買いに来る！？</span><br />
	『本かしわ　鳥寿』</h3>
<p>
	<img alt="" src="http://www.kyotodekuraso.com/zf/file/photo/key/10715" style="width: 500px; height: 375px;" /></p>
<p>
	その品質の高さに、京都のあらゆるラーメン屋さんが、鶏ガラを求めてやって来るという、昔ながらのお肉専門店。食べ歩きでおすすめなのが「軟骨入り唐揚げ」。ラーメン屋さんが愛する鶏の味を、少し味わえちゃうかも。</p>
<h3>
	<span style="font-size:14px;">恋しちゃう、フワフワわたあめ</span><br />
	『JEREMY&JEMIMAH』</h3>
<p>
	<img alt="" src="http://www.kyotodekuraso.com/zf/file/photo/key/10712" style="width: 500px; height: 301px;" /></p>
<p>
	なんと、祇園の人気わたあめ屋さん『JEREMY&JEMIMAH（ジェレミー&ジェマイマ）』2号店が古川町商店街の中にあるのです！ただでさえ見た目のポテンシャルが高いわたあめに、味のバリエーションがつくことで、他のインスタ映え食品とは一線を画す愛らしさに。</p>
<p>
	<img alt="" src="http://www.kyotodekuraso.com/zf/file/photo/key/10722" /></p>
<p>
	さらに「wata-hako」と呼ばれる、わたあめの箱詰めも！店内ではお好みのお茶とセットでいただけます。かわいさに加えて、はんなりさも醸し出せるとは、わたあめの底力たるや恐ろしい。</p>
<p>
	<img alt="" src="http://www.kyotodekuraso.com/zf/file/photo/key/10721" /></p>
<h3>
	<span style="font-size:14px;">Let's 忍者レッスン!!</span><br />
	『NINJA VR KYOTO』</h3>
<p>
	<img alt="" src="http://www.kyotodekuraso.com/zf/file/photo/key/10719" /></p>
<p>
	忍者になれる場所は、伊賀や甲賀や木の葉の里だけではないのです。さあ、最新の忍術”VR”を使って、バーチャル体験という名の修行に繰り出しましょう。すでに店頭には変わり身の術の痕跡が。</p>
<p>
	<img alt="" src="http://www.kyotodekuraso.com/zf/file/photo/key/10710" style="width: 500px; height: 667px;" /></p>
<p>
	そしてはっきりと<strong>「Ninja Lesson」</strong>と書いてあります。</p>
<p>
	<img alt="" src="http://www.kyotodekuraso.com/zf/file/photo/key/10720" style="width: 500px; height: 375px;" /></p>
<h2>
	三人の職人、しかもその技を体験できる！</h2>
<p>
	職人さん、と聞くと少し背筋が伸びてしまいますが、その技の数々は、おうちの台所に立つのを楽しみにしてくれるものばかりなのです。</p>
<h3>
	刃物砥ぎ<br />
	『常真』</h3>
<p>
	<img alt="" src="http://www.kyotodekuraso.com/zf/file/photo/key/10717" /></p>
<p>
	京都でも少ない、大型回転砥石がある刃物砥ぎ店。刃物を痛めることなく家庭用から本職用まで、あらゆる刃物を手作業で砥いでくださいます。砥がれた包丁の切れ味は、まな板の上のトマトをほとんど手を加えずにスライスしてしまうほど。ステンレスの包丁も可能とのことなので、ぜひご家庭の包丁を生まれ変わらせてもらいましょう。</p>
<h3>
	京昆布舗<br />
	『田なか』</h3>
<p>
	<img alt="" src="http://www.kyotodekuraso.com/zf/file/photo/key/10728" style="width: 500px; height: 667px;" /></p>
<p>
	<img alt="" src="http://www.kyotodekuraso.com/zf/file/photo/key/10729" /></p>
<p>
	<img alt="" src="http://www.kyotodekuraso.com/zf/file/photo/key/10730" /></p>
<p>
	おぼろ昆布って、実は職人さんが手作業で昆布を薄く削ってできていたんです。その時の温度や湿度を読み取り、昆布の乾き具合をみて一気に削り上げる。そんな職人の技が光るおぼろ昆布や、プロの味がお家でも楽しめる万能出汁パックが取り揃えられています。職人さんは全国を回っているので、なかなかお店にはいらっしゃいませんが、お母さんがお店を切り盛りされています。 </p>
<h3>
	手作り網製品<br />
	『北出金網店』</h3>
<p>
	<img alt="" src="http://www.kyotodekuraso.com/zf/file/photo/key/10713" style="width: 500px; height: 375px;" /></p>
<p>
	料亭の料理人や菓子職人のオーダーに応じてつくる金網製品が色々。用途によって網目が調整されるので、<strong>網のごま焙煎機</strong>も自作されるのだといいます。古川町商店街では、北出さんの指導の元、食卓で使う道具を自分でつくる「豆腐すくい作り体験」が開催されました。参加者のみなさんは自分で網目を調整。中には<strong>「ポーチドエッグにちょうどいい網を探していたの！」</strong>というイギリス出身の方もいらっしゃったとか。</p>
<h2>
	住民の、住民による、住民のための会社</h2>
<p>
	<strong><em>「ここの商店街は、もう、一回忘れられているので。」</em></strong></p>
<p>
	そう語るのは、古川町商店街の真ん中にある、総合情報発信基地『古川趣蔵』の鈴木淳之さん。</p>
<p>
	高齢化、後継者不足、空き家問題。こうした問題を解決するには、地域と商店街の連携不足を解消する必要がある！という想いから、鈴木さんが中心となって、2017年7月に<strong>株式会社白川まち作り会社</strong>が発足されました。企業活動によって得た収益は、また地元に還元する、というのを鉄則に、住民が一体となって地域の抱える問題を解決する会社です。</p>
<p>
	「古川町商店街を、もう一回思い出してもらおう。」と、会社になる前から行われていた様々なお祭りでは、白川エリア以外の人々も巻き込むことに成功し、通算で5万人もの動員を果たすことができました。</p>
<h2>
	今年の秋冬もイベントが満載！</h2>
<p>
	2017年の11月、12月に開催されるイベントをご紹介いたします。</p>
<h3>
	ともいき食堂〜みんなで食べる、まちのごはん〜</h3>
<p>
	<img alt="" src="http://www.kyotodekuraso.com/zf/file/photo/key/10725" style="width: 500px; height: 707px;" /></p>
<h3>
	白川シャベリバ</h3>
<p>
	<img alt="" src="http://www.kyotodekuraso.com/zf/file/photo/key/10726" style="width: 500px; height: 707px;" /></p>
<p>
	他にも、<strong>「クリスマスお食べやす祭り2017」</strong>や<strong>「お着物姿の写真撮影」</strong>なるものも。もっと知りたい！という方は<strong><a href="https://www.facebook.com/furukawashuzo/photos/gm.144400252856128/1900929240156978/?type=3" target="_blank">古川趣蔵のfacebook</a></strong>をチェックです！</p>
<h2>
	おまけ</h2>
<p>
	ライターが古川町商店街で見つけた素敵なアイコンのみなさんです。ぜひお立ち寄りの際は探してみてください〜。</p>
<h3>
	「美人すぎるマネキン」</h3>
<p>
	<img alt="" src="http://www.kyotodekuraso.com/zf/file/photo/key/10714" /></p>
<h3>
	「”まあ、入んなよ”坊や」</h3>
<p>
	<img alt="" src="http://www.kyotodekuraso.com/zf/file/photo/key/10711" /></p>
<h3>
	「本物の巣とファンタジーな小鳥」</h3>
<p>
	<img alt="" src="http://www.kyotodekuraso.com/zf/file/photo/key/10716" /></p>
<h3>
	「Mr.ロックンロールサンタ」</h3>
<p>
	<img alt="" src="http://www.kyotodekuraso.com/zf/file/photo/key/10718" /></p>
<p>
	---</p>
<p>
	『古川町商店街』<br />
	住所：<span style="font-size:14px;">〒605-0026　京都市東山区</span><span style="font-size: 12px;"><span style="font-size:14px;">古川町546番地</span></span><br />
	公式サイト：<a href="http://www.furukawacho.com" target="_blank">http://www.furukawacho.com</a><br />
	＜アクセス＞<br />
	市バス「東山三条」から徒歩2分<br />
	地下鉄「東山」2番出口すぐ<br />
	京阪「三条」徒歩5分</p>]]>
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    <title>秋の京都！「そうだ パフェ、食べよう。」</title>
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    <published>2017-11-09T00:00:00JST</published>
    <updated>2017-11-09T16:25:00JST</updated>
    <summary> １１月に入り、そろそろ京都の街でも紅葉の色づきやライトアップの情報が話題にのぼる季節になってきました。   しかし、今回ご紹介するのは紅葉情報ではなく、京都で食べられる秋限定のパフェたち！ 紅葉狩りとともに、今しか食べられないパフェも楽しんでみてはいかがでしょうか。 四条河原町周辺の３店舗を厳選してご紹介します。   ぎをん小森   祇園白川、巽橋のすぐ近くにある「ぎをん小森」さん。 抹茶パフェの種類が豊富で、わらび餅も有名なお店なのでいつも観光客でにぎわう人気店です。 そんなぎをん小森さんが提供する秋パフェがこちら！     「マロンパフェ」   抹茶パフェの上にマロンクリームがたっぷりとしぼられています。 「いつもの抹茶パフェにただしぼっただけでは？」と侮るなかれ。 マロンクリームの下には、生クリームと薄いスポンジ生地が仕込んであり、パフェでありながらモンブランのように食べられます。 中には黄金色の栗の甘露煮も入っていて、満足感がすごい！   ぎをん小森さんは、店内も畳のお座敷で、京都らしさを存分に味わえます。 席数も多いので、並んでいても比較的スムーズに入れることが多いです。 観光や、県外、海外からのお友達を連れて行くのにぴったりです！   永楽屋   四条河原町の交差点に位置する和菓子の老舗「永楽屋」さん（アクセス抜群）。   おはぎやどら焼きなどの昔ながらの和菓子を店頭販売されていますが、店舗の2階にカフェが併設されているのをご存知でしょうか。   老舗の和菓子屋さんが提供する秋パフェは…     「和の芋栗パフェ」   まずテンションがあがってしまうのが、大きな白玉２こも入っていること！ パフェに入ってる白玉ってだいたい小振りなんですよね！ さすが和菓子屋さんが提供する白玉といった感じで、大きいだけではなく食感も違います。   栗の渋皮煮、お芋チップス、和栗のアイス、お芋あん… 栗とお芋をこれでもか！と盛り込んだパフェです。 どれも上品な甘さで、それぞれを一緒に口に運ぶと最高に美味しいです。   四条河原町の交差点すぐの場所にあるので混雑するかと思われますが、意外と穴場なようです。 祇園方面まで歩きたくない！方にもおすすめ。   Sugitora   寺町通と新京極の間の路地に最近オープンした小さなジェラート屋さんです。   シェフはフランスで行われたパティシエの世界大会で２位になった方だそうです（店内に賞状が飾ってあります）。 パティシエメイドの本格的なジェラートが手軽に食べられるとあり、テレビや雑誌などのメディアに取り上げられ、連日行列ができています。   2階のイートイン限定で食べられるパフェがこちら。     タルトタタンのパフェ   キャラメリゼしたりんご、洋梨のジェラート、キャラメルのジェラートが絶妙にマッチし、そこにザクザクとした焼き菓子の食感が加わります。 甘ーいりんごと、ほんのり苦いキャラメルジェラートの相性は最高！ 味が複雑に重なっているのはもちろんのこと、メインのジェラートのなめらかさが他とは全然違います。   こちらは、モンブランのパフェ。 なんともフォトジェニックなパフェで、パティシエさんの技が光っています。 マロンクリーム、メレンゲ、ミルクのジェラート、洋梨のジェラート、プラリネジェラート。 プラリネジェラートの香ばしいナッツの風味が、モンブランと相まってこちらも美味しい！   ジェラートもパフェも、季節によってメニューが変わるので、今しか食べられない絶品です。   秋の京都で「そうだ　パフェ、食べよう」 紹介した３店舗をまとめると   京都らしい秋パフェ…ぎをん小森 芋栗をたっぷり！秋パフェ…永楽屋 フォトジェニックな本格派秋パフェ…Sugitora   どのお店のパフェも、季節限定！なので、今このチャンスを逃さないようにチェックしてみてください！  </summary>
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        <name>運営</name>
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        <![CDATA[<p dir="ltr" style="line-height: 1.38; margin-top: 0pt; margin-bottom: 0pt;">
	１１月に入り、そろそろ京都の街でも紅葉の色づきやライトアップの情報が話題にのぼる季節になってきました。</p>
<p dir="ltr" style="line-height:1.38;margin-top:0pt;margin-bottom:0pt;">
	 </p>
<p dir="ltr" style="line-height:1.38;margin-top:0pt;margin-bottom:0pt;">
	<span id="docs-internal-guid-dfc37bf3-874c-3a64-e183-dcdd1393d921"><span style="font-size: 11pt; font-family: Arial; font-variant-ligatures: normal; font-variant-position: normal; font-variant-numeric: normal; font-variant-alternates: normal; font-variant-east-asian: normal; vertical-align: baseline; white-space: pre-wrap;">しかし、今回ご紹介するのは紅葉情報ではなく、京都で食べられる<strong><span style="font-size:16px;">秋限定のパフェ</span></strong>たち！</span></span></p>
<p dir="ltr" style="line-height:1.38;margin-top:0pt;margin-bottom:0pt;">
	<span id="docs-internal-guid-dfc37bf3-874c-3a64-e183-dcdd1393d921"><span style="font-size: 11pt; font-family: Arial; font-variant-ligatures: normal; font-variant-position: normal; font-variant-numeric: normal; font-variant-alternates: normal; font-variant-east-asian: normal; vertical-align: baseline; white-space: pre-wrap;">紅葉狩りとともに、今しか食べられないパフェも楽しんでみてはいかがでしょうか。</span></span></p>
<p dir="ltr" style="line-height:1.38;margin-top:0pt;margin-bottom:0pt;">
	<span id="docs-internal-guid-dfc37bf3-874c-3a64-e183-dcdd1393d921"><span style="font-size: 11pt; font-family: Arial; font-variant-ligatures: normal; font-variant-position: normal; font-variant-numeric: normal; font-variant-alternates: normal; font-variant-east-asian: normal; vertical-align: baseline; white-space: pre-wrap;"><strong>四条河原町周辺</strong>の３店舗を厳選してご紹介します。</span></span></p>
<p>
	 </p>
<h2 dir="ltr" style="line-height: 1.38; margin-top: 0pt; margin-bottom: 0pt;">
	<span style="font-size:18px;"><span id="docs-internal-guid-dfc37bf3-874c-3a64-e183-dcdd1393d921"><span style="font-family: Arial; font-variant-ligatures: normal; font-variant-position: normal; font-variant-numeric: normal; font-variant-alternates: normal; font-variant-east-asian: normal; vertical-align: baseline; white-space: pre-wrap;">ぎをん小森</span></span></span></h2>
<p>
	 </p>
<p dir="ltr" style="line-height:1.38;margin-top:0pt;margin-bottom:0pt;">
	<span id="docs-internal-guid-dfc37bf3-874c-3a64-e183-dcdd1393d921"><span style="font-size: 11pt; font-family: Arial; font-variant-ligatures: normal; font-variant-position: normal; font-variant-numeric: normal; font-variant-alternates: normal; font-variant-east-asian: normal; vertical-align: baseline; white-space: pre-wrap;">祇園白川、巽橋のすぐ近くにある「ぎをん小森」さん。</span></span></p>
<p dir="ltr" style="line-height:1.38;margin-top:0pt;margin-bottom:0pt;">
	<span id="docs-internal-guid-dfc37bf3-874c-3a64-e183-dcdd1393d921"><span style="font-size: 11pt; font-family: Arial; font-variant-ligatures: normal; font-variant-position: normal; font-variant-numeric: normal; font-variant-alternates: normal; font-variant-east-asian: normal; vertical-align: baseline; white-space: pre-wrap;">抹茶パフェの種類が豊富で、わらび餅も有名なお店なのでいつも観光客でにぎわう人気店です。</span></span></p>
<p dir="ltr" style="line-height:1.38;margin-top:0pt;margin-bottom:0pt;">
	<span id="docs-internal-guid-dfc37bf3-874c-3a64-e183-dcdd1393d921"><span style="font-size: 11pt; font-family: Arial; font-variant-ligatures: normal; font-variant-position: normal; font-variant-numeric: normal; font-variant-alternates: normal; font-variant-east-asian: normal; vertical-align: baseline; white-space: pre-wrap;">そんなぎをん小森さんが提供する秋パフェがこちら！</span></span></p>
<p dir="ltr" style="line-height:1.38;margin-top:0pt;margin-bottom:0pt;">
	 </p>
<p dir="ltr" style="line-height:1.38;margin-top:0pt;margin-bottom:0pt;">
	<img alt="" src="http://www.kyotodekuraso.com/zf/file/photo/key/10684" style="width: 70%;" /></p>
<p dir="ltr" style="line-height:1.38;margin-top:0pt;margin-bottom:0pt;">
	 </p>
<p dir="ltr" style="line-height:1.38;margin-top:0pt;margin-bottom:0pt;">
	<span style="font-size:18px;"><strong><span style="font-family: Arial; white-space: pre-wrap;">「マロンパフェ」</span></strong></span></p>
<p>
	 </p>
<p>
	<span style="font-family: Arial; font-size: 11pt; white-space: pre-wrap;">抹茶パフェの上にマロンクリームがたっぷりとしぼられています。</span></p>
<p dir="ltr" style="line-height:1.38;margin-top:0pt;margin-bottom:0pt;">
	<span id="docs-internal-guid-dfc37bf3-874c-3a64-e183-dcdd1393d921"><span style="font-size: 11pt; font-family: Arial; font-variant-ligatures: normal; font-variant-position: normal; font-variant-numeric: normal; font-variant-alternates: normal; font-variant-east-asian: normal; vertical-align: baseline; white-space: pre-wrap;">「いつもの抹茶パフェにただしぼっただけでは？」と侮るなかれ。</span></span></p>
<p dir="ltr" style="line-height:1.38;margin-top:0pt;margin-bottom:0pt;">
	<span id="docs-internal-guid-dfc37bf3-874c-3a64-e183-dcdd1393d921"><span style="font-size: 11pt; font-family: Arial; font-variant-ligatures: normal; font-variant-position: normal; font-variant-numeric: normal; font-variant-alternates: normal; font-variant-east-asian: normal; vertical-align: baseline; white-space: pre-wrap;">マロンクリームの下には、生クリームと薄いスポンジ生地が仕込んであり、<strong>パフェでありながらモンブランのよう</strong>に食べられます。</span></span></p>
<p dir="ltr" style="line-height:1.38;margin-top:0pt;margin-bottom:0pt;">
	<span id="docs-internal-guid-dfc37bf3-874c-3a64-e183-dcdd1393d921"><span style="font-size: 11pt; font-family: Arial; font-variant-ligatures: normal; font-variant-position: normal; font-variant-numeric: normal; font-variant-alternates: normal; font-variant-east-asian: normal; vertical-align: baseline; white-space: pre-wrap;">中には<strong>黄金色の栗の甘露煮</strong>も入っていて、満足感がすごい！</span></span></p>
<p dir="ltr" style="line-height:1.38;margin-top:0pt;margin-bottom:0pt;">
	 </p>
<p dir="ltr" style="line-height:1.38;margin-top:0pt;margin-bottom:0pt;">
	<span id="docs-internal-guid-dfc37bf3-874c-3a64-e183-dcdd1393d921"><span style="font-size: 11pt; font-family: Arial; font-variant-ligatures: normal; font-variant-position: normal; font-variant-numeric: normal; font-variant-alternates: normal; font-variant-east-asian: normal; vertical-align: baseline; white-space: pre-wrap;">ぎをん小森さんは、店内も畳のお座敷で、京都らしさを存分に味わえます。</span></span></p>
<p dir="ltr" style="line-height:1.38;margin-top:0pt;margin-bottom:0pt;">
	<span id="docs-internal-guid-dfc37bf3-874c-3a64-e183-dcdd1393d921"><span style="font-size: 11pt; font-family: Arial; font-variant-ligatures: normal; font-variant-position: normal; font-variant-numeric: normal; font-variant-alternates: normal; font-variant-east-asian: normal; vertical-align: baseline; white-space: pre-wrap;">席数も多いので、並んでいても比較的スムーズに入れることが多いです。</span></span></p>
<p dir="ltr" style="line-height:1.38;margin-top:0pt;margin-bottom:0pt;">
	<span id="docs-internal-guid-dfc37bf3-874c-3a64-e183-dcdd1393d921"><span style="font-size: 11pt; font-family: Arial; font-variant-ligatures: normal; font-variant-position: normal; font-variant-numeric: normal; font-variant-alternates: normal; font-variant-east-asian: normal; vertical-align: baseline; white-space: pre-wrap;">観光や、県外、海外からのお友達を連れて行くのにぴったりです！</span></span></p>
<p>
	 </p>
<h2 dir="ltr" style="line-height: 1.38; margin-top: 0pt; margin-bottom: 0pt;">
	<span style="font-size:18px;"><span id="docs-internal-guid-dfc37bf3-874c-3a64-e183-dcdd1393d921"><span style="font-family: Arial; font-variant-ligatures: normal; font-variant-position: normal; font-variant-numeric: normal; font-variant-alternates: normal; font-variant-east-asian: normal; vertical-align: baseline; white-space: pre-wrap;">永楽屋</span></span></span></h2>
<p>
	 </p>
<p dir="ltr" style="line-height:1.38;margin-top:0pt;margin-bottom:0pt;">
	<span id="docs-internal-guid-dfc37bf3-874c-3a64-e183-dcdd1393d921"><span style="font-size: 11pt; font-family: Arial; font-variant-ligatures: normal; font-variant-position: normal; font-variant-numeric: normal; font-variant-alternates: normal; font-variant-east-asian: normal; vertical-align: baseline; white-space: pre-wrap;">四条河原町の交差点に位置する和菓子の老舗「永楽屋」さん（アクセス抜群）。</span></span></p>
<p dir="ltr" style="line-height:1.38;margin-top:0pt;margin-bottom:0pt;">
	 </p>
<p dir="ltr" style="line-height:1.38;margin-top:0pt;margin-bottom:0pt;">
	<span id="docs-internal-guid-dfc37bf3-874c-3a64-e183-dcdd1393d921"><span style="font-size: 11pt; font-family: Arial; font-variant-ligatures: normal; font-variant-position: normal; font-variant-numeric: normal; font-variant-alternates: normal; font-variant-east-asian: normal; vertical-align: baseline; white-space: pre-wrap;">おはぎやどら焼きなどの昔ながらの和菓子を店頭販売されていますが、<strong>店舗の2階にカフェ</strong>が併設されているのをご存知でしょうか。</span></span></p>
<p dir="ltr" style="line-height:1.38;margin-top:0pt;margin-bottom:0pt;">
	 </p>
<p dir="ltr" style="line-height:1.38;margin-top:0pt;margin-bottom:0pt;">
	<span id="docs-internal-guid-dfc37bf3-874c-3a64-e183-dcdd1393d921"><span style="font-size: 11pt; font-family: Arial; font-variant-ligatures: normal; font-variant-position: normal; font-variant-numeric: normal; font-variant-alternates: normal; font-variant-east-asian: normal; vertical-align: baseline; white-space: pre-wrap;">老舗の和菓子屋さんが提供する秋パフェは…</span></span></p>
<p dir="ltr" style="line-height:1.38;margin-top:0pt;margin-bottom:0pt;">
	 </p>
<p dir="ltr" style="line-height:1.38;margin-top:0pt;margin-bottom:0pt;">
	<img alt="" src="http://www.kyotodekuraso.com/zf/file/photo/key/10685" style="width: 80%;" /></p>
<p dir="ltr" style="line-height:1.38;margin-top:0pt;margin-bottom:0pt;">
	 </p>
<p dir="ltr" style="line-height:1.38;margin-top:0pt;margin-bottom:0pt;">
	<span style="font-size:18px;"><strong><span id="docs-internal-guid-dfc37bf3-874c-3a64-e183-dcdd1393d921"><span style="font-family: Arial; font-variant-ligatures: normal; font-variant-position: normal; font-variant-numeric: normal; font-variant-alternates: normal; font-variant-east-asian: normal; vertical-align: baseline; white-space: pre-wrap;">「和の芋栗パフェ」</span></span></strong></span></p>
<p>
	 </p>
<p dir="ltr" style="line-height:1.38;margin-top:0pt;margin-bottom:0pt;">
	<span id="docs-internal-guid-dfc37bf3-874c-3a64-e183-dcdd1393d921"><span style="font-size: 11pt; font-family: Arial; font-variant-ligatures: normal; font-variant-position: normal; font-variant-numeric: normal; font-variant-alternates: normal; font-variant-east-asian: normal; vertical-align: baseline; white-space: pre-wrap;">まずテンションがあがってしまうのが、大きな白玉２こも入っていること！</span></span></p>
<p dir="ltr" style="line-height:1.38;margin-top:0pt;margin-bottom:0pt;">
	<span id="docs-internal-guid-dfc37bf3-874c-3a64-e183-dcdd1393d921"><span style="font-size: 11pt; font-family: Arial; font-variant-ligatures: normal; font-variant-position: normal; font-variant-numeric: normal; font-variant-alternates: normal; font-variant-east-asian: normal; vertical-align: baseline; white-space: pre-wrap;">パフェに入ってる白玉ってだいたい小振りなんですよね！</span></span></p>
<p dir="ltr" style="line-height:1.38;margin-top:0pt;margin-bottom:0pt;">
	<span id="docs-internal-guid-dfc37bf3-874c-3a64-e183-dcdd1393d921"><span style="font-size: 11pt; font-family: Arial; font-variant-ligatures: normal; font-variant-position: normal; font-variant-numeric: normal; font-variant-alternates: normal; font-variant-east-asian: normal; vertical-align: baseline; white-space: pre-wrap;">さすが和菓子屋さんが提供する白玉といった感じで、大きいだけではなく食感も違います。</span></span></p>
<p dir="ltr" style="line-height:1.38;margin-top:0pt;margin-bottom:0pt;">
	 </p>
<p dir="ltr" style="line-height:1.38;margin-top:0pt;margin-bottom:0pt;">
	<strong><span id="docs-internal-guid-dfc37bf3-874c-3a64-e183-dcdd1393d921"><span style="font-size: 11pt; font-family: Arial; font-variant-ligatures: normal; font-variant-position: normal; font-variant-numeric: normal; font-variant-alternates: normal; font-variant-east-asian: normal; vertical-align: baseline; white-space: pre-wrap;">栗の渋皮煮、お芋チップス、和栗のアイス、お芋あん…</span></span></strong></p>
<p dir="ltr" style="line-height:1.38;margin-top:0pt;margin-bottom:0pt;">
	<span id="docs-internal-guid-dfc37bf3-874c-3a64-e183-dcdd1393d921"><span style="font-size: 11pt; font-family: Arial; font-variant-ligatures: normal; font-variant-position: normal; font-variant-numeric: normal; font-variant-alternates: normal; font-variant-east-asian: normal; vertical-align: baseline; white-space: pre-wrap;">栗とお芋をこれでもか！と盛り込んだパフェです。</span></span></p>
<p dir="ltr" style="line-height:1.38;margin-top:0pt;margin-bottom:0pt;">
	<span id="docs-internal-guid-dfc37bf3-874c-3a64-e183-dcdd1393d921"><span style="font-size: 11pt; font-family: Arial; font-variant-ligatures: normal; font-variant-position: normal; font-variant-numeric: normal; font-variant-alternates: normal; font-variant-east-asian: normal; vertical-align: baseline; white-space: pre-wrap;">どれも上品な甘さで、それぞれを一緒に口に運ぶと最高に美味しいです。</span></span></p>
<p>
	 </p>
<p dir="ltr" style="line-height:1.38;margin-top:0pt;margin-bottom:0pt;">
	<span id="docs-internal-guid-dfc37bf3-874c-3a64-e183-dcdd1393d921"><span style="font-size: 11pt; font-family: Arial; font-variant-ligatures: normal; font-variant-position: normal; font-variant-numeric: normal; font-variant-alternates: normal; font-variant-east-asian: normal; vertical-align: baseline; white-space: pre-wrap;">四条河原町の交差点すぐの場所にあるので混雑するかと思われますが、意外と穴場なようです。</span></span></p>
<p dir="ltr" style="line-height:1.38;margin-top:0pt;margin-bottom:0pt;">
	<span id="docs-internal-guid-dfc37bf3-874c-3a64-e183-dcdd1393d921"><span style="font-size: 11pt; font-family: Arial; font-variant-ligatures: normal; font-variant-position: normal; font-variant-numeric: normal; font-variant-alternates: normal; font-variant-east-asian: normal; vertical-align: baseline; white-space: pre-wrap;"><strong>祇園方面まで歩きたくない！</strong>方にもおすすめ。</span></span></p>
<p>
	 </p>
<h2 dir="ltr" style="line-height: 1.38; margin-top: 0pt; margin-bottom: 0pt;">
	<span style="font-size:18px;"><span id="docs-internal-guid-dfc37bf3-874c-3a64-e183-dcdd1393d921"><span style="font-family: Arial; font-variant-ligatures: normal; font-variant-position: normal; font-variant-numeric: normal; font-variant-alternates: normal; font-variant-east-asian: normal; vertical-align: baseline; white-space: pre-wrap;">Sugitora</span></span></span></h2>
<p>
	 </p>
<p dir="ltr" style="line-height:1.38;margin-top:0pt;margin-bottom:0pt;">
	<span id="docs-internal-guid-dfc37bf3-874c-3a64-e183-dcdd1393d921"><span style="font-size: 11pt; font-family: Arial; font-variant-ligatures: normal; font-variant-position: normal; font-variant-numeric: normal; font-variant-alternates: normal; font-variant-east-asian: normal; vertical-align: baseline; white-space: pre-wrap;">寺町通と新京極の間の路地に最近オープンした小さなジェラート屋さんです。</span></span></p>
<p dir="ltr" style="line-height:1.38;margin-top:0pt;margin-bottom:0pt;">
	 </p>
<p dir="ltr" style="line-height:1.38;margin-top:0pt;margin-bottom:0pt;">
	<span id="docs-internal-guid-dfc37bf3-874c-3a64-e183-dcdd1393d921"><span style="font-size: 11pt; font-family: Arial; font-variant-ligatures: normal; font-variant-position: normal; font-variant-numeric: normal; font-variant-alternates: normal; font-variant-east-asian: normal; vertical-align: baseline; white-space: pre-wrap;">シェフはフランスで行われた<strong>パティシエの世界大会で２位</strong>になった方だそうです（店内に賞状が飾ってあります）。</span></span></p>
<p dir="ltr" style="line-height:1.38;margin-top:0pt;margin-bottom:0pt;">
	<span id="docs-internal-guid-dfc37bf3-874c-3a64-e183-dcdd1393d921"><span style="font-size: 11pt; font-family: Arial; font-variant-ligatures: normal; font-variant-position: normal; font-variant-numeric: normal; font-variant-alternates: normal; font-variant-east-asian: normal; vertical-align: baseline; white-space: pre-wrap;">パティシエメイドの本格的なジェラートが手軽に食べられるとあり、テレビや雑誌などのメディアに取り上げられ、連日行列ができています。</span></span></p>
<p dir="ltr" style="line-height:1.38;margin-top:0pt;margin-bottom:0pt;">
	 </p>
<p dir="ltr" style="line-height:1.38;margin-top:0pt;margin-bottom:0pt;">
	<span id="docs-internal-guid-dfc37bf3-874c-3a64-e183-dcdd1393d921"><span style="font-size: 11pt; font-family: Arial; font-variant-ligatures: normal; font-variant-position: normal; font-variant-numeric: normal; font-variant-alternates: normal; font-variant-east-asian: normal; vertical-align: baseline; white-space: pre-wrap;">2階のイートイン限定で食べられるパフェがこちら。</span></span></p>
<p dir="ltr" style="line-height:1.38;margin-top:0pt;margin-bottom:0pt;">
	 </p>
<p dir="ltr" style="line-height:1.38;margin-top:0pt;margin-bottom:0pt;">
	<span><span style="font-size: 11pt; font-family: Arial; font-variant-ligatures: normal; font-variant-position: normal; font-variant-numeric: normal; font-variant-alternates: normal; font-variant-east-asian: normal; vertical-align: baseline; white-space: pre-wrap;"><img alt="" src="http://www.kyotodekuraso.com/zf/file/photo/key/10686" style="width: 80%;" /></span></span></p>
<p dir="ltr" style="line-height:1.38;margin-top:0pt;margin-bottom:0pt;">
	 </p>
<p dir="ltr" style="line-height:1.38;margin-top:0pt;margin-bottom:0pt;">
	<span style="font-size:18px;"><strong><span id="docs-internal-guid-dfc37bf3-874c-3a64-e183-dcdd1393d921"><span style="font-family: Arial; font-variant-ligatures: normal; font-variant-position: normal; font-variant-numeric: normal; font-variant-alternates: normal; font-variant-east-asian: normal; vertical-align: baseline; white-space: pre-wrap;">タルトタタンのパフェ</span></span></strong></span></p>
<p dir="ltr" style="line-height:1.38;margin-top:0pt;margin-bottom:0pt;">
	 </p>
<p dir="ltr" style="line-height:1.38;margin-top:0pt;margin-bottom:0pt;">
	<span id="docs-internal-guid-dfc37bf3-874c-3a64-e183-dcdd1393d921"><span style="font-size: 11pt; font-family: Arial; font-variant-ligatures: normal; font-variant-position: normal; font-variant-numeric: normal; font-variant-alternates: normal; font-variant-east-asian: normal; vertical-align: baseline; white-space: pre-wrap;"><strong>キャラメリゼしたりんご、洋梨のジェラート、キャラメルのジェラート</strong>が絶妙にマッチし、そこにザクザクとした焼き菓子の食感が加わります。</span></span></p>
<p dir="ltr" style="line-height:1.38;margin-top:0pt;margin-bottom:0pt;">
	<span id="docs-internal-guid-dfc37bf3-874c-3a64-e183-dcdd1393d921"><span style="font-size: 11pt; font-family: Arial; font-variant-ligatures: normal; font-variant-position: normal; font-variant-numeric: normal; font-variant-alternates: normal; font-variant-east-asian: normal; vertical-align: baseline; white-space: pre-wrap;">甘ーいりんごと、ほんのり苦いキャラメルジェラートの相性は最高！</span></span></p>
<p dir="ltr" style="line-height:1.38;margin-top:0pt;margin-bottom:0pt;">
	<span id="docs-internal-guid-dfc37bf3-874c-3a64-e183-dcdd1393d921"><span style="font-size: 11pt; font-family: Arial; font-variant-ligatures: normal; font-variant-position: normal; font-variant-numeric: normal; font-variant-alternates: normal; font-variant-east-asian: normal; vertical-align: baseline; white-space: pre-wrap;">味が複雑に重なっているのはもちろんのこと、メインのジェラートのなめらかさが他とは全然違います。</span></span></p>
<p>
	 </p>
<p>
	<img alt="" src="http://www.kyotodekuraso.com/zf/file/photo/key/10687" style="width: 70%;" /></p>
<p dir="ltr" style="line-height:1.38;margin-top:0pt;margin-bottom:0pt;">
	<span id="docs-internal-guid-dfc37bf3-874c-3a64-e183-dcdd1393d921"><span style="font-size: 11pt; font-family: Arial; font-variant-ligatures: normal; font-variant-position: normal; font-variant-numeric: normal; font-variant-alternates: normal; font-variant-east-asian: normal; vertical-align: baseline; white-space: pre-wrap;">こちらは、<span style="font-size:18px;"><strong>モンブランのパフェ</strong></span>。</span></span></p>
<p dir="ltr" style="line-height:1.38;margin-top:0pt;margin-bottom:0pt;">
	<span id="docs-internal-guid-dfc37bf3-874c-3a64-e183-dcdd1393d921"><span style="font-size: 11pt; font-family: Arial; font-variant-ligatures: normal; font-variant-position: normal; font-variant-numeric: normal; font-variant-alternates: normal; font-variant-east-asian: normal; vertical-align: baseline; white-space: pre-wrap;">なんともフォトジェニックなパフェで、パティシエさんの技が光っています。</span></span></p>
<p dir="ltr" style="line-height:1.38;margin-top:0pt;margin-bottom:0pt;">
	<strong><span id="docs-internal-guid-dfc37bf3-874c-3a64-e183-dcdd1393d921"><span style="font-size: 11pt; font-family: Arial; font-variant-ligatures: normal; font-variant-position: normal; font-variant-numeric: normal; font-variant-alternates: normal; font-variant-east-asian: normal; vertical-align: baseline; white-space: pre-wrap;">マロンクリーム、メレンゲ、ミルクのジェラート、洋梨のジェラート、プラリネジェラート。</span></span></strong></p>
<p dir="ltr" style="line-height:1.38;margin-top:0pt;margin-bottom:0pt;">
	<span id="docs-internal-guid-dfc37bf3-874c-3a64-e183-dcdd1393d921"><span style="font-size: 11pt; font-family: Arial; font-variant-ligatures: normal; font-variant-position: normal; font-variant-numeric: normal; font-variant-alternates: normal; font-variant-east-asian: normal; vertical-align: baseline; white-space: pre-wrap;">プラリネジェラートの香ばしいナッツの風味が、モンブランと相まってこちらも美味しい！</span></span></p>
<p dir="ltr" style="line-height:1.38;margin-top:0pt;margin-bottom:0pt;">
	 </p>
<p dir="ltr" style="line-height:1.38;margin-top:0pt;margin-bottom:0pt;">
	<span id="docs-internal-guid-dfc37bf3-874c-3a64-e183-dcdd1393d921"><span style="font-size: 11pt; font-family: Arial; font-variant-ligatures: normal; font-variant-position: normal; font-variant-numeric: normal; font-variant-alternates: normal; font-variant-east-asian: normal; vertical-align: baseline; white-space: pre-wrap;">ジェラートもパフェも、季節によってメニューが変わるので、今しか食べられない絶品です。</span></span></p>
<p>
	 </p>
<h2>
	秋の京都で「そうだ　パフェ、食べよう」</h2>
<p dir="ltr" style="line-height:1.38;margin-top:0pt;margin-bottom:0pt;">
	<span id="docs-internal-guid-dfc37bf3-874c-3a64-e183-dcdd1393d921"><span style="font-size: 11pt; font-family: Arial; font-variant-ligatures: normal; font-variant-position: normal; font-variant-numeric: normal; font-variant-alternates: normal; font-variant-east-asian: normal; vertical-align: baseline; white-space: pre-wrap;">紹介した３店舗をまとめると</span></span></p>
<p dir="ltr" style="line-height:1.38;margin-top:0pt;margin-bottom:0pt;">
	 </p>
<p dir="ltr" style="line-height:1.38;margin-top:0pt;margin-bottom:0pt;">
	<span id="docs-internal-guid-dfc37bf3-874c-3a64-e183-dcdd1393d921"><span style="font-size: 11pt; font-family: Arial; font-variant-ligatures: normal; font-variant-position: normal; font-variant-numeric: normal; font-variant-alternates: normal; font-variant-east-asian: normal; vertical-align: baseline; white-space: pre-wrap;">京都らしい秋パフェ…<strong>ぎをん小森</strong></span></span></p>
<p dir="ltr" style="line-height:1.38;margin-top:0pt;margin-bottom:0pt;">
	<span id="docs-internal-guid-dfc37bf3-874c-3a64-e183-dcdd1393d921"><span style="font-size: 11pt; font-family: Arial; font-variant-ligatures: normal; font-variant-position: normal; font-variant-numeric: normal; font-variant-alternates: normal; font-variant-east-asian: normal; vertical-align: baseline; white-space: pre-wrap;">芋栗をたっぷり！秋パフェ…<strong>永楽屋</strong></span></span></p>
<p dir="ltr" style="line-height:1.38;margin-top:0pt;margin-bottom:0pt;">
	<span id="docs-internal-guid-dfc37bf3-874c-3a64-e183-dcdd1393d921"><span style="font-size: 11pt; font-family: Arial; font-variant-ligatures: normal; font-variant-position: normal; font-variant-numeric: normal; font-variant-alternates: normal; font-variant-east-asian: normal; vertical-align: baseline; white-space: pre-wrap;">フォトジェニックな本格派秋パフェ…<strong>Sugitora</strong></span></span></p>
<p>
	 </p>
<p>
	<span style="font-family: Arial; font-size: 11pt; white-space: pre-wrap;">どのお店のパフェも、季節限定！なので、今このチャンスを逃さないようにチェックしてみてください！</span></p>
<div>
	 </div>]]>
    </content>
</entry>
<entry>
    <title>『イケズで遊ぶぞ！盛親ゲーム！』〜「迷子観光コマレ」第4話〜</title>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.kyotodekuraso.com/t/379" />
    <id>tag:www.kyotodekuraso.com,2017:/t/379</id>
    <published>2017-11-06T00:00:00JST</published>
    <updated>2017-11-06T21:15:28JST</updated>
    <summary> 【前回までのあらすじ】 金閣寺を拝むべく京都にやってきたコマレは、京都で”イケズ”の洗礼を受けた！・・・かに見えた。実は他県で囁かれているイメージには勘違いが多々であって、京都人の行動には悪気はないことを体に叩き込まれた。そして、ペンギンのような姿をした謎の研究家”ぴーちゃん”は、コマレにさらなる特訓を与えようとしていた・・・。 （「ん？なんのこっちゃわからん！」という方は前話へ！） 「謝れー！！」 コマレはイケズを言われたことにまだ腹を立てていた。 「君は器が小さいなぁ。君は私がただただ悪口を言ったとでも思っているのかね？」 「それ以外何があるってんだ！」 「いいかね？私に言わせれば”イケズ”とは深い教養と軽やかなお茶目さを絶妙な配分で混ぜ合わせて放たれる、高貴な言葉遊びなのだよ。」 「何が高貴だ！お前高貴じゃないだろう！」 「ふむ、言いたい放題だな。私では納得できないのであれば、徳の高いお坊さまが嗜まれたイケズの話でもしてあげよう。」 そう言ってぴーちゃんは、えらいとこからエピソードを引っ張り出してきた。 『徒然草』より「第六十段 真乗院に盛親僧都とて」 仁和寺の真乗院に盛親僧都（じょうしんそうず）という、それはそれは大層イケメンで、めっちゃ頭良くて、めっちゃ力持ちで、異常なほど里芋が好きな方がいらっしゃいました。 ある日、この僧都はある法師を見て、こんなあだ名をつけました。 それを聞いた人が「しろうるりとはなんですか？」と尋ねたところ、「そんなんワシも知らん。でもほんまにそんなんおるんやったら、あいつみたいな顔してるんちゃうか。」と言い放ったのでした。 自分の好きなタイミングで起きては寝て、食事の時間など気にせず飯を食い、自由奔放に生活していた挙句、こんなイケズを言っちゃってたにも関わらず、誰にも嫌われることなく、むしろ許されていた盛親僧都。『徒然草』著者の兼好法師はこの僧都を見て、「うわ、これぞ徳の至高ちゃう？」と感動したとか。 〜〜〜〜 ぴーちゃんは自分で話しながら改めて盛親僧都に感動し、テンションがMAXに達していた。 「イケズを発し、発されることにいちいち動じない。それでいて人に尊敬されてしまうカリスマ性・・・。はあ、私も早くその次元にいきたいものだ！」 「あ、行けるのは前提なんだ。」 「ということで特訓をするぞ！」 「ん？何を？てかコマレも？」 「私が考案したこのゲームでイケズ力を鍛え、少しでも成親僧都に近づくのだ！」 「ルールは簡単！相手にイケズなあだ名をつけるのだ！ただし、存在しそうで存在しないもの限定だぞ！はい、まずは私から！ほら、早くそこに立て！」 「え？なに？ここに立てばいいの？」 「そうだ！よし！つけるぞ。」 「ぽっ、ぽへむ・・・。」 コマレは落ち込んでいいのか喜んでいいのかもよく分からなかった。 「はい！では次は君の番だ！」 「ええー、ちょっとっ！まだ消化しきれてないのにっ」 「はいはい！これはテンポが大事なのだ！ほら、じっと私を見て！」 「えーっと・・・。」 「なんだ？出ないのか？」 「いや違う！出ないわけじゃないの！ちょっと待って！！」 「全く、やはり君にはイケズの才能は無いな！」 「いや、ある！あるもん才能！！イケズだぁコマレはぁ！！」 こうしてまた、コマレの京都での一日は暮れていった。果たしていつになったら金閣寺にたどり着ける日が来るのだろうか。 次回！コマレの妹が参戦で、よりカオスな京都旅行に？お楽しみに！ ＜プチ追記＞ ※どうやら、ぴーちゃんもコマレも京都のイケズについて誤解があるようですね。イケズを正しく知りたいという方は、ぜひこちらをご参照ください↓ 参考文献 『京都西陣　イケズで明るい交際術』京の町家 暮らしの意匠会議 ＜編集＞（Amazon購入ページ） 『イケズの構造』入江 敦彦（Amazon購入ページ）</summary>
    <author>
        <name>運営</name>
    </author>
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.kyotodekuraso.com/t/">
        <![CDATA[<p>
	<strong>【前回までのあらすじ】</strong></p>
<p>
	金閣寺を拝むべく京都にやってきたコマレは、京都で<strong>”イケズ”</strong>の洗礼を受けた！・・・かに見えた。実は他県で囁かれているイメージには勘違いが多々であって、京都人の行動には悪気はないことを体に叩き込まれた。そして、ペンギンのような姿をした謎の研究家”ぴーちゃん”は、コマレにさらなる特訓を与えようとしていた・・・。</p>
<p>
	<img alt="" src="http://www.kyotodekuraso.com/zf/file/photo/key/10693" style="width: 500px; height: 238px;" /></p>
<p>
	<strong><a href="http://www.kyotodekuraso.com/t/378" target="_blank">（「ん？なんのこっちゃわからん！」という方は前話へ！）</a></strong></p>
<p>
	「謝れー！！」<br />
	コマレはイケズを言われたことにまだ腹を立てていた。<br />
	「君は器が小さいなぁ。君は私がただただ悪口を言ったとでも思っているのかね？」<br />
	「それ以外何があるってんだ！」<br />
	「いいかね？私に言わせれば”イケズ”とは<strong>深い教養と軽やかなお茶目さを絶妙な配分で混ぜ合わせて放たれる、高貴な言葉遊び</strong>なのだよ。」<br />
	「何が高貴だ！お前高貴じゃないだろう！」<br />
	「ふむ、言いたい放題だな。私では納得できないのであれば、徳の高いお坊さまが嗜まれたイケズの話でもしてあげよう。」<br />
	そう言ってぴーちゃんは、えらいとこからエピソードを引っ張り出してきた。</p>
<h2>
	『徒然草』より「第六十段 真乗院に盛親僧都とて」</h2>
<p>
	<em>仁和寺の真乗院に<strong>盛親僧都（じょうしんそうず）</strong>という、それはそれは大層イケメンで、めっちゃ頭良くて、めっちゃ力持ちで、異常なほど里芋が好きな方がいらっしゃいました。</em></p>
<p>
	<img alt="" src="http://www.kyotodekuraso.com/zf/file/photo/key/10678" style="width: 500px; height: 525px;" /></p>
<p>
	<em>ある日、この僧都はある法師を見て、こんな<strong>あだ名</strong>をつけました。</em></p>
<p>
	<img alt="" src="http://www.kyotodekuraso.com/zf/file/photo/key/10677" style="width: 500px; height: 459px;" /></p>
<p>
	<img alt="" src="http://www.kyotodekuraso.com/zf/file/photo/key/10679" style="width: 500px; height: 513px;" /></p>
<p>
	<em>それを聞いた人が「しろうるりとはなんですか？」と尋ねたところ、<span style="font-size:16px;"><strong>「そんなんワシも知らん。でもほんまにそんなんおるんやったら、あいつみたいな顔してるんちゃうか。」</strong></span>と言い放ったのでした。</em></p>
<p>
	<img alt="" src="http://www.kyotodekuraso.com/zf/file/photo/key/10680" style="width: 500px; height: 526px;" /></p>
<p>
	<em>自分の好きなタイミングで起きては寝て、食事の時間など気にせず飯を食い、自由奔放に生活していた挙句、こんなイケズを言っちゃってたにも関わらず、誰にも嫌われることなく、むしろ許されていた盛親僧都。『徒然草』著者の兼好法師はこの僧都を見て、<strong>「うわ、これぞ徳の至高ちゃう？」</strong>と感動したとか。</em></p>
<p>
	〜〜〜〜</p>
<p>
	ぴーちゃんは自分で話しながら改めて盛親僧都に感動し、テンションがMAXに達していた。</p>
<p>
	「イケズを発し、発されることにいちいち動じない。それでいて人に尊敬されてしまうカリスマ性・・・。はあ、私も早くその次元にいきたいものだ！」<br />
	「あ、行けるのは前提なんだ。」<br />
	「ということで特訓をするぞ！」<br />
	「ん？何を？てかコマレも？」<br />
	「私が考案したこのゲームでイケズ力を鍛え、少しでも成親僧都に近づくのだ！」</p>
<p>
	<img alt="" src="http://www.kyotodekuraso.com/zf/file/photo/key/10690" style="width: 500px; height: 330px;" /></p>
<p>
	「ルールは簡単！相手にイケズなあだ名をつけるのだ！ただし、存在しそうで存在しないもの限定だぞ！はい、まずは私から！ほら、早くそこに立て！」<br />
	「え？なに？ここに立てばいいの？」<br />
	「そうだ！よし！つけるぞ。」</p>
<p>
	<img alt="" src="http://www.kyotodekuraso.com/zf/file/photo/key/10681" style="width: 500px; height: 312px;" /></p>
<p>
	<img alt="" src="http://www.kyotodekuraso.com/zf/file/photo/key/10682" style="width: 500px; height: 346px;" /></p>
<p>
	<img alt="" src="http://www.kyotodekuraso.com/zf/file/photo/key/10683" style="width: 500px; height: 407px;" /></p>
<p>
	「ぽっ、ぽへむ・・・。」<br />
	コマレは落ち込んでいいのか喜んでいいのかもよく分からなかった。<br />
	「はい！では次は君の番だ！」<br />
	「ええー、ちょっとっ！まだ消化しきれてないのにっ」<br />
	「はいはい！これはテンポが大事なのだ！ほら、じっと私を見て！」</p>
<p>
	<img alt="" src="http://www.kyotodekuraso.com/zf/file/photo/key/10692" style="width: 500px; height: 317px;" /></p>
<p>
	「えーっと・・・。」</p>
<p>
	<img alt="" src="http://www.kyotodekuraso.com/zf/file/photo/key/10689" style="width: 500px; height: 500px;" /></p>
<p>
	<img alt="" src="http://www.kyotodekuraso.com/zf/file/photo/key/10691" style="width: 500px; height: 342px;" /></p>
<p>
	「なんだ？出ないのか？」<br />
	「いや違う！出ないわけじゃないの！ちょっと待って！！」<br />
	「全く、やはり君にはイケズの才能は無いな！」<br />
	「いや、ある！あるもん才能！！イケズだぁコマレはぁ！！」</p>
<p>
	<img alt="" src="http://www.kyotodekuraso.com/zf/file/photo/key/10688" style="width: 500px; height: 392px;" /></p>
<p>
	こうしてまた、コマレの京都での一日は暮れていった。果たしていつになったら金閣寺にたどり着ける日が来るのだろうか。</p>
<p>
	次回！コマレの妹が参戦で、よりカオスな京都旅行に？お楽しみに！</p>
<p>
	＜プチ追記＞</p>
<p>
	※どうやら、ぴーちゃんもコマレも京都のイケズについて誤解があるようですね。イケズを正しく知りたいという方は、ぜひこちらをご参照ください↓</p>
<h2>
	参考文献</h2>
<p>
	<a href="https://www.amazon.co.jp/dp/B00UA683A8/ref=dp-kindle-redirect?_encoding=UTF8&btkr=1" target="_blank"><strong>『京都西陣　イケズで明るい交際術』京の町家 暮らしの意匠会議 ＜編集＞（Amazon購入ページ）</strong></a></p>
<p>
	<strong><a href="https://www.amazon.co.jp/%E3%82%A4%E3%82%B1%E3%82%BA%E3%81%AE%E6%A7%8B%E9%80%A0-%E5%85%A5%E6%B1%9F-%E6%95%A6%E5%BD%A6-ebook/dp/B0099GNN64/ref=sr_1_1?s=digital-text&ie=UTF8&qid=1509969540&sr=1-1&keywords=%E3%82%A4%E3%82%B1%E3%82%BA%E3%81%AE%E6%A7%8B%E9%80%A0" target="_blank">『イケズの構造』入江 敦彦（Amazon購入ページ）</a></strong></p>]]>
    </content>
</entry>
<entry>
    <title>『お菓子くれんと、イケズしますえ？』〜「迷子観光コマレ」第3話〜</title>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.kyotodekuraso.com/t/378" />
    <id>tag:www.kyotodekuraso.com,2017:/t/378</id>
    <published>2017-10-31T00:00:00JST</published>
    <updated>2017-11-02T09:51:31JST</updated>
    <summary> 「ハッピーハロウィン！」 「私は主人公の牧田小稀（マキタコマレ）！就活も終わったし、単位も足りているから、これからの半年間は残されたモラトリアムを無双するって決めたの！でもこないだの京都ひとり旅で、金閣寺に行こうとしたら迷子になっちゃって、しかも変なペンギンに邪魔されて結局行けなかったんだよ！ひどいよね！」 （どうやって邪魔されたかは第1話へ！） ということで今日は、金閣寺に再挑戦すべく京都にやって来たコマレ。そしてあれよあれよという間に、また迷子になってしまった。 「はあー、どうしてコマレったらこんなに方向音痴なんだろ。あの人に道聞こっと。」 コマレは、近くにいたいかにも京都在住っぽい女性に声をかけた。 「すみませーん。金閣寺に行きたいんですけど、ここからどうやって行けばいいんでしょうか。」 「へえ、金閣寺・・・。」 女性は少し困った顔になって、こう答えた。   「あ、そうなんですね。すみません、ありがとうございました！」 コマレはお礼を言ってすぐにその場を去ったが、しばらくして「ん？」と立ち止まった。 「ということは、さっきのも実は・・・。」 ピシャアアアン！ コマレはガタガタと震えだした。そこへ、研究のために狂言の練習をしていたぴーちゃんが偶然通りかかった。 「む？君はいつぞやの。」 「あ！ぺんぎんのやつ！うわーんちょっと聞いて！悲しいの！」 と、コマレは悲しさのあまり、自分が受けたイケズ被害を、ぴーちゃんに訴えた。 「なるほどよくわかった。君の気持ちはもちろん、相手の女性の気持ちもね。」 「ほんとに？！」 「ふむ。彼女の主張はシンプルにこういうことだ。」 「そ・・・、そんなはずはっ。だって、相手はあの、金閣寺ですよ？」 コマレは、驚きのあまり変な敬語になった。 「あんな超有名観光スポットに、京都の人が行ったことないなんてことが・・・」 「京都人だからこそだ。考えてもみたまえ。京都人は生まれた時から身の回りが全て観光地なのだよ。そして物心ついてからも「いつでも行けるし〜」と油断して、わざわざ足を運ぼうという気持ちが沸点に達しないのだ。そして大学生にもなると、季節の感じ方に以下のような決定的な差が現れる。」 「京都人はもはや観光ではなく、観光客で季節を感じているというの・・・？！」 「そう！だから先ほどの女性も、イケズなんかではなく、ただ単純に金閣寺への詳細なアクセス方法を知らないという可能性が高いのだ。まったく、君のようなこうした勘違いのおかげで、”京都人は全員腹黒い”という謎の汚名を着せられる京都出身者があとを絶たないのだよっ。」 「え、でも京都＝イケズっていうのは昔から言われてるでしょ？」 「ふん。君なんかには本物のイケズは見抜けまいよ。」 「むっ。私イケズ言われたらすぐわかるもんっ。」 「では今から会話をして、私のイケズに上手く切り替えしてみたまえよ！」 「のぞむところだ！」 「では。よーい、はじめ！」 「ギャッ」 「なんだ今の危機感もへったくれもない返事は！」 「え？もう今イケズ言ったの？？」 「そら見たことか。何も気づいていないじゃないか。」 「え・・・。名前間違えたとかそうゆうこと？」 「違う！”平野さん”とは平野神社のことだ。」 「平野神社は北野天満宮、つまり”北野さん”よりも北にある。よって平野さんとは、『北野を超えて』その先にある神社なのだ。」 「この読みを、ひらがなにするとこうなる。」 「そして、こうだ。」 「ギイヤァ！！ちょっと！じゃあさっき、めちゃめちゃ酷いこと言ってたのかあんた！！」 「そうだ！」 「しかもその上思いっきりしばいたのか！」 「そう！」 「そう！じゃねえ！謝れ！」 こんなに恐ろしくて難解なイケズを日常でする人は、そうそういません。みなさん、怖がらず秋の紅葉を楽しんでくださいね。 次回！さらなるイケズ特訓で、コマレがメキメキ鍛えられる？！第4話をお楽しみにね！</summary>
    <author>
        <name>運営</name>
    </author>
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.kyotodekuraso.com/t/">
        <![CDATA[<p>
	「<strong>ハッピーハロウィン！</strong>」</p>
<p>
	<img alt="" src="http://www.kyotodekuraso.com/zf/file/photo/key/10659" style="width: 500px; height: 500px;" /></p>
<p>
	「私は主人公の<strong>牧田小稀（マキタコマレ）</strong>！就活も終わったし、単位も足りているから、これからの半年間は残されたモラトリアムを無双するって決めたの！でもこないだの京都ひとり旅で、金閣寺に行こうとしたら迷子になっちゃって、しかも変なペンギンに邪魔されて結局行けなかったんだよ！ひどいよね！」<br />
	<strong><span style="color:#0000ff;"><a href="http://www.kyotodekuraso.com/t/374" target="_blank">（どうやって邪魔されたかは第1話へ！）</a></span></strong></p>
<p>
	ということで今日は、金閣寺に再挑戦すべく京都にやって来たコマレ。そして<strong>あれよあれよという間に、また迷子</strong>になってしまった。<br />
	「はあー、どうしてコマレったらこんなに方向音痴なんだろ。あの人に道聞こっと。」<br />
	コマレは、近くにいたいかにも京都在住っぽい女性に声をかけた。</p>
<p>
	<img alt="" src="http://www.kyotodekuraso.com/zf/file/photo/key/10660" style="width: 500px; height: 594px;" /></p>
<p>
	「すみませーん。金閣寺に行きたいんですけど、ここからどうやって行けばいいんでしょうか。」<br />
	「へえ、金閣寺・・・。」<br />
	女性は少し困った顔になって、こう答えた。<br />
	 </p>
<p>
	<img alt="" src="http://www.kyotodekuraso.com/zf/file/photo/key/10665" style="width: 500px; height: 573px;" /></p>
<p>
	「あ、そうなんですね。すみません、ありがとうございました！」<br />
	コマレはお礼を言ってすぐにその場を去ったが、しばらくして「ん？」と立ち止まった。</p>
<p>
	<img alt="" src="http://www.kyotodekuraso.com/zf/file/photo/key/10666" style="width: 500px; height: 655px;" /></p>
<p>
	「ということは、さっきのも実は・・・。」</p>
<p>
	<img alt="" src="http://www.kyotodekuraso.com/zf/file/photo/key/10664" style="width: 500px; height: 573px;" /></p>
<p>
	<strong>ピシャアアアン！</strong></p>
<p>
	<img alt="" src="http://www.kyotodekuraso.com/zf/file/photo/key/10667" style="width: 500px; height: 514px;" /></p>
<p>
	コマレはガタガタと震えだした。そこへ、研究のために狂言の練習をしていたぴーちゃんが偶然通りかかった。</p>
<p>
	<img alt="" src="http://www.kyotodekuraso.com/zf/file/photo/key/10661" style="width: 500px; height: 519px;" /></p>
<p>
	「む？君はいつぞやの。」<br />
	「あ！ぺんぎんのやつ！うわーんちょっと聞いて！悲しいの！」<br />
	と、コマレは悲しさのあまり、自分が受けたイケズ被害を、ぴーちゃんに訴えた。</p>
<p>
	<img alt="" src="http://www.kyotodekuraso.com/zf/file/photo/key/10662" style="width: 500px; height: 318px;" /></p>
<p>
	「なるほどよくわかった。君の気持ちはもちろん、相手の女性の気持ちもね。」<br />
	「ほんとに？！」<br />
	「ふむ。彼女の主張はシンプルにこういうことだ。」</p>
<p>
	<img alt="" src="http://www.kyotodekuraso.com/zf/file/photo/key/10675" style="width: 500px; height: 657px;" /></p>
<p>
	「そ・・・、そんなはずはっ。だって、相手はあの、金閣寺ですよ？」<br />
	コマレは、驚きのあまり変な敬語になった。<br />
	「あんな超有名観光スポットに、京都の人が行ったことないなんてことが・・・」<br />
	「<strong>京都人だからこそだ。</strong>考えてもみたまえ。<strong>京都人は生まれた時から身の回りが全て観光地</strong>なのだよ。そして物心ついてからも<strong>「いつでも行けるし〜」と油断</strong>して、<strong>わざわざ足を運ぼうという気持ちが沸点に達しない</strong>のだ。そして大学生にもなると、季節の感じ方に以下のような決定的な差が現れる。」</p>
<p>
	<img alt="" src="http://www.kyotodekuraso.com/zf/file/photo/key/10669" style="width: 500px; height: 364px;" /></p>
<p>
	「京都人はもはや観光ではなく、<strong>観光客で季節を感じている</strong>というの・・・？！」<br />
	「そう！だから先ほどの女性も、イケズなんかではなく、ただ単純に金閣寺への詳細なアクセス方法を知らないという可能性が高いのだ。まったく、君のようなこうした勘違いのおかげで、<strong>”京都人は全員腹黒い”</strong>という謎の汚名を着せられる京都出身者があとを絶たないのだよっ。」<br />
	「え、でも<strong>京都＝イケズ</strong>っていうのは昔から言われてるでしょ？」<br />
	「ふん。君なんかには本物のイケズは見抜けまいよ。」<br />
	「むっ。私イケズ言われたらすぐわかるもんっ。」<br />
	「では今から会話をして、私のイケズに上手く切り替えしてみたまえよ！」<br />
	「のぞむところだ！」<br />
	「では。よーい、はじめ！」</p>
<p>
	<img alt="" src="http://www.kyotodekuraso.com/zf/file/photo/key/10676" style="width: 500px; height: 734px;" /></p>
<p>
	「ギャッ」<br />
	「なんだ今の危機感もへったくれもない返事は！」<br />
	「え？もう今イケズ言ったの？？」<br />
	「そら見たことか。何も気づいていないじゃないか。」<br />
	「え・・・。名前間違えたとかそうゆうこと？」<br />
	「違う！”平野さん”とは<strong>平野神社</strong>のことだ。」</p>
<p>
	<img alt="" src="http://www.kyotodekuraso.com/zf/file/photo/key/10671" style="width: 500px; height: 315px;" /></p>
<p>
	「平野神社は北野天満宮、つまり<strong>”北野さん”</strong>よりも北にある。よって平野さんとは、<strong>『北野を超えて』</strong>その先にある神社なのだ。」</p>
<p>
	<img alt="" src="http://www.kyotodekuraso.com/zf/file/photo/key/10672" style="width: 500px; height: 311px;" /></p>
<p>
	「この読みを、ひらがなにするとこうなる。」</p>
<p>
	<img alt="" src="http://www.kyotodekuraso.com/zf/file/photo/key/10673" style="width: 500px; height: 308px;" /></p>
<p>
	「そして、こうだ。」</p>
<p>
	<img alt="" src="http://www.kyotodekuraso.com/zf/file/photo/key/10674" style="width: 500px; height: 310px;" /></p>
<p>
	「ギイヤァ！！ちょっと！じゃあさっき、めちゃめちゃ酷いこと言ってたのかあんた！！」<br />
	「そうだ！」<br />
	「しかもその上思いっきりしばいたのか！」<br />
	「そう！」<br />
	「そう！じゃねえ！謝れ！」</p>
<p>
	こんなに恐ろしくて難解なイケズを日常でする人は、そうそういません。みなさん、怖がらず秋の紅葉を楽しんでくださいね。<br />
	<br />
	次回！さらなるイケズ特訓で、コマレがメキメキ鍛えられる？！第4話をお楽しみにね！</p>]]>
    </content>
</entry>
<entry>
    <title>『お皿公園の遊び方！最新トレンド2017』〜「迷子観光コマレ」第2話〜</title>
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    <id>tag:www.kyotodekuraso.com,2017:/t/377</id>
    <published>2017-10-23T00:00:00JST</published>
    <updated>2017-11-02T09:57:15JST</updated>
    <summary> 【前回までのあらすじ】 こんにちは！私は主人公のコマレ！京都に観光にやってきた女子大生だョ！ 金閣寺に行こうとしてた私は、あまりに整頓された京都の区画に混乱。ついに迷子になっちゃったの！そこでたどり着いた公園で、謎のペンギン「ぴーちゃん」という研究者(？)に出くわしてしまったの！そしてなぜか京都の謎の公園「お皿公園」についてのプレゼンを聞くことに・・・。（わけがわからないあなたは、前回の記事へGO!） って、あれ？ 「そうじゃん！金閣寺じゃん！」 コマレは勢いよく立ち上がり、 「あ！でも道わかんないんだった！あ゛ぁあ゛！！」 すぐしゃがみこんだ。 「なんだそんなに慌てて。金閣寺だったら私が案内してやるぞ？」 「え！本当ですか！」 「ああよいとも。しかしここで会ったのも何かの縁だ。少しだけお皿公園で遊んで行かないか。」 「え？遊ぶ？」 「簡単なゲームだよ。」 「お皿を登って、アレに先に辿りついた方が勝ち。どうかね？」 「うん、まあ、それならあんま時間もかかんないか・・・。」 「よし決まりだ。ではスタートは君のタイミングでいいぞ。」 やるからには、コマレは勝つ気満々だった。 「じゃあ行きますよ。よーい・・・。どん！」 完璧なスタートダッシュ！なんだ余裕じゃん、と思ったその時だった。 ぴーちゃんは、隠し持っていた砂を、コマレの足元にぶちまけた。 砂でお皿が滑って全く前に進めない。 「ギャー！！」 「ふむ、他愛ないな。」 「ずるだー！ペンギンがずるしたー！！」 「何を言う。これはれっきとした技だぞ。50人の聞き込みで40代の男性から実際に仕入れた証言を試しただけだ。子どもの遊びというのは時として冷酷なものなのだ。」 「くそー！なんでちょっと偉そうなんだー！くそー！」 「てか危なすぎるでしょこの遊び方！」 「そう！現代社会では絶対に規制される遊び方だ。」 「そう！じゃねえ！謝れ！」 「では現在のお皿公園では、一体どんな遊び方がされているのか？先日とあるお皿公園で、3時間の張り込み調査を行った。そこで、幼稚園児〜小学生の間で見られた遊び方は、主に以下のようなものだ。」 ・お皿の中で鬼ごっこ ・お皿の端から端を行ったり来たり ・お皿の頂上から下まで走り降り、その勢いでボールを投げる ・お皿のへり部分で集まり、女子会 ・お皿の頂上でカップルのヒソヒソ話 「えっ、最後っ。ませてるなあ。」 「そして私が見た中で一番平和的、かつエキセントリックだった遊び方がこれだ。」 「・・・え？それ何が楽しいの？」 「わからん。わからんが、本人たちはキャッキャと笑いながら何度も繰り返し靴下を投げていたよ。いやはや子どもの発想は宇宙だ。そして、見たまえ。」 いつのまにか、お皿は大人や子どもで溢れかえっていた。 「わあ。」 「ここの公園はね、いつも夕方の5時あたりになると最も人が増えるのだよ。大人も子どもも、一緒くたになって遊んでいる。とっても平和で、素晴らしい景色だろう。」 「うん。」 5時。それは金閣寺の拝観終了時刻だった。コマレは大粒の涙でお皿がよく見えなかった。 〜つづく〜 ★京都のお皿公園を制覇MAP！★ （ぴーちゃんのお手製なので、お皿公園の種類を独自に分類して名前をつけている部分もあるぞ！あしからず！） 次回、コマレが京都観光に再挑戦するぞ！お楽しみに！</summary>
    <author>
        <name>運営</name>
    </author>
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.kyotodekuraso.com/t/">
        <![CDATA[<p>
	【前回までのあらすじ】</p>
<p>
	こんにちは！私は主人公のコマレ！京都に観光にやってきた女子大生だョ！</p>
<p>
	金閣寺に行こうとしてた私は、あまりに整頓された京都の区画に混乱。ついに迷子になっちゃったの！そこでたどり着いた公園で、謎のペンギン「ぴーちゃん」という研究者(？)に出くわしてしまったの！そしてなぜか京都の謎の公園<strong>「お皿公園」</strong>についてのプレゼンを聞くことに・・・。（<strong><a href="http://www.kyotodekuraso.com/t/374" target="_blank">わけがわからないあなたは、前回の記事へGO!</a></strong>）</p>
<p>
	って、あれ？</p>
<p>
	<img alt="" src="http://www.kyotodekuraso.com/zf/file/photo/key/10644" style="width: 500px; height: 500px;" /></p>
<p>
	「そうじゃん！金閣寺じゃん！」<br />
	コマレは勢いよく立ち上がり、<br />
	「あ！でも道わかんないんだった！あ<span style="color: rgb(56, 56, 56); font-family: Arial, 游ゴシック体, YuGothic, "Yu Gothic", "ヒラギノ角ゴ ProN W3", "Hiragino Kaku Gothic ProN", メイリオ, Meiryo, "ＭＳ Ｐゴシック", sans-serif;">゛ぁ</span>あ<span style="color: rgb(56, 56, 56); font-family: Arial, 游ゴシック体, YuGothic, "Yu Gothic", "ヒラギノ角ゴ ProN W3", "Hiragino Kaku Gothic ProN", メイリオ, Meiryo, "ＭＳ Ｐゴシック", sans-serif;">゛！！</span>」<br />
	すぐしゃがみこんだ。<br />
	「なんだそんなに慌てて。金閣寺だったら私が案内してやるぞ？」<br />
	「え！本当ですか！」<br />
	「ああよいとも。しかしここで会ったのも何かの縁だ。少しだけお皿公園で遊んで行かないか。」<br />
	「え？遊ぶ？」<br />
	「簡単なゲームだよ。」</p>
<p>
	<img alt="" src="http://www.kyotodekuraso.com/zf/file/photo/key/10648" style="height: 530px; width: 500px;" /></p>
<p>
	「お皿を登って、アレに先に辿りついた方が勝ち。どうかね？」<br />
	「うん、まあ、それならあんま時間もかかんないか・・・。」<br />
	「よし決まりだ。ではスタートは君のタイミングでいいぞ。」<br />
	やるからには、コマレは勝つ気満々だった。<br />
	「じゃあ行きますよ。よーい・・・。どん！」</p>
<p>
	<img alt="" src="http://www.kyotodekuraso.com/zf/file/photo/key/10652" style="width: 500px; height: 320px;" /></p>
<p>
	完璧なスタートダッシュ！なんだ余裕じゃん、と思ったその時だった。</p>
<p>
	<img alt="" src="http://www.kyotodekuraso.com/zf/file/photo/key/10653" style="height: 492px; width: 500px;" /></p>
<p>
	ぴーちゃんは、隠し持っていた砂を、コマレの足元にぶちまけた。</p>
<p>
	<img alt="" src="http://www.kyotodekuraso.com/zf/file/photo/key/10651" style="width: 500px; height: 366px;" /></p>
<p>
	砂でお皿が滑って全く前に進めない。<br />
	「ギャー！！」</p>
<p>
	<img alt="" src="http://www.kyotodekuraso.com/zf/file/photo/key/10655" style="width: 500px; height: 366px;" /></p>
<p>
	「ふむ、他愛ないな。」<br />
	「ずるだー！ペンギンがずるしたー！！」<br />
	「何を言う。これはれっきとした技だぞ。50人の聞き込みで40代の男性から実際に仕入れた証言を試しただけだ。子どもの遊びというのは時として冷酷なものなのだ。」<br />
	「くそー！なんでちょっと偉そうなんだー！くそー！」</p>
<p>
	<img alt="" src="http://www.kyotodekuraso.com/zf/file/photo/key/10650" style="width: 500px; height: 500px;" /></p>
<p>
	「てか危なすぎるでしょこの遊び方！」<br />
	「そう！現代社会では絶対に規制される遊び方だ。」<br />
	「そう！じゃねえ！謝れ！」<br />
	「では現在のお皿公園では、一体どんな遊び方がされているのか？先日とあるお皿公園で、3時間の張り込み調査を行った。そこで、幼稚園児〜小学生の間で見られた遊び方は、主に以下のようなものだ。」</p>
<p>
	<span style="font-size:16px;"><strong>・お皿の中で鬼ごっこ<br />
	・お皿の端から端を行ったり来たり<br />
	・お皿の頂上から下まで走り降り、その勢いでボールを投げる<br />
	・お皿のへり部分で集まり、女子会<br />
	・お皿の頂上でカップルのヒソヒソ話</strong></span></p>
<p>
	「えっ、最後っ。ませてるなあ。」<br />
	「そして私が見た中で一番平和的、かつエキセントリックだった遊び方がこれだ。」</p>
<p>
	<img alt="" src="http://www.kyotodekuraso.com/zf/file/photo/key/10645" style="width: 500px; height: 500px;" /></p>
<p>
	<img alt="" src="http://www.kyotodekuraso.com/zf/file/photo/key/10646" style="width: 500px; height: 500px;" /></p>
<p>
	<img alt="" src="http://www.kyotodekuraso.com/zf/file/photo/key/10647" style="width: 500px; height: 500px;" /></p>
<p>
	「・・・え？それ何が楽しいの？」<br />
	「わからん。わからんが、本人たちはキャッキャと笑いながら何度も繰り返し靴下を投げていたよ。いやはや子どもの発想は宇宙だ。そして、見たまえ。」</p>
<p>
	<img alt="" src="http://www.kyotodekuraso.com/zf/file/photo/key/10656" style="width: 500px; height: 315px;" /></p>
<p>
	いつのまにか、お皿は大人や子どもで溢れかえっていた。<br />
	「わあ。」<br />
	「ここの公園はね、いつも夕方の5時あたりになると最も人が増えるのだよ。大人も子どもも、一緒くたになって遊んでいる。とっても平和で、素晴らしい景色だろう。」<br />
	「うん。」</p>
<p>
	5時。それは金閣寺の拝観終了時刻だった。コマレは大粒の涙でお皿がよく見えなかった。</p>
<p>
	<img alt="" src="http://www.kyotodekuraso.com/zf/file/photo/key/10654" style="width: 500px; height: 215px;" /></p>
<p>
	〜つづく〜</p>
<p>
	<span style="font-size:16px;"><span style="color:#ff0000;"><strong>★京都のお皿公園を制覇MAP！★</strong></span></span><br />
	（ぴーちゃんのお手製なので、お皿公園の種類を独自に分類して名前をつけている部分もあるぞ！あしからず！）</p>
<p>
	<iframe height="480" src="https://www.google.com/maps/d/embed?mid=1G3i66G_VfzS2Xxh_741nkDECYs8&hl=ja" width="640"></iframe></p>
<p>
	次回、コマレが京都観光に再挑戦するぞ！お楽しみに！</p>]]>
    </content>
</entry>
<entry>
    <title>秋の京都！～源光庵編～</title>
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    <id>tag:www.kyotodekuraso.com,2017:/t/376</id>
    <published>2017-10-18T00:00:00JST</published>
    <updated>2017-10-18T17:04:05JST</updated>
    <summary> とても長く感じた夏が終わり、京都にもようやく秋がやってきましたね。 京都の秋といえばやはり紅葉でしょうか。 高台寺、永観堂、東福寺、、、などなど京都には多くの紅葉スポットがありますが、皆さんはこの秋どこか紅葉を見に行く予定などありますか？ 今回はそんな京都の数ある紅葉スポットの中でも、私が特に推している「源光庵」を紹介したいと思います。 源光庵について 源光庵は京都市北区鷹峯にある曹洞宗の寺院です。 源光庵という名前に聞き覚えがなくても、この特徴的な丸い窓と四角い窓はテレビやポスターや雑誌などで見たことがある、という方もいるのではないでしょうか？ この２つの窓はそれぞれ、「悟りの窓」、「迷いの窓」と呼ばれ、それぞれに仏教の概念、禅の境地の意味が込められているそうです。 「迷いの窓」（写真右側） 迷いの窓の四角い形は、人間が誕生し、一生を終えるまで逃れることのできない過程、つまり「人間の生涯」を4つの角で象徴しています。この「迷い」とは「釈迦の四苦」のことで、この窓が生老病死の四苦八苦を表しているといわれています。 「悟りの窓」（写真左側） 悟りの窓の丸い形は、「禅と円通」の心が表されています。ありのままの自然の姿、清らか、偏見のない姿、つまり悟りの境地を開くことができ、丸い形（円）は大宇宙を表現しているといわれています。 私が行った時はまだ紅葉の時期には早く、緑の庭が広がっていましたが、紅葉の時期になるとこの窓からこのような素敵な景色を眺めることができます。 紅葉の時期は参拝客が多くなるかもしれないので、なかなかこうはいかないかもしれませんが、この窓の前は広くスペースが開いているので2つの窓を眺めながらゆっくり物思いに耽るのもいいかもしれませんね。 私が行った時も、カメラ片手に写真を撮りに来ている方や窓を眺めながらゆったりとした時間を過ごしている方など、思い思いの時間を過ごしていました。 皆さんもぜひ源光庵で窓から紅葉を眺めるという一風変わった紅葉を楽しんでみてはいかがでしょうか？   もう一つの見どころ ところで皆さん、こんな源光庵にはもう一つ見どころがあるのを知っているでしょうか？ それはなんと本堂の天井にあります。 実は源光庵の天井にはところどころに血痕や血の手跡や足跡が残っているのです。 この天井は「血天井」と呼ばれ、知る人ぞ知る源光庵のもう一つの見どころとなっています。 ではなぜ、こんな寺院の天井に血の跡が残っているのでしょうか、それにはこんな逸話があります。 時は関ケ原の戦いの直前の慶長5（1600）年、京都・伏見桃山城の留守居を任されていた徳川家康の忠臣である鳥居彦右衛門元忠の一党の約1800人が、石田三成の軍勢9万と交戦し、多くの武将が討死しました。生き残ったおよそ380人全員も自刃し、流れた血痕が床に残されました。そして、鳥居元忠達の遺骸は関ヶ原の戦いが終わるまで約2ヶ月もの間、伏見城に放置され、その血痕や顔や鎧のあとが縁側の板に染み付き、いくら拭いても洗っても落ちなくなったそうです。そこで、亡くなった一党の魂を冥福しようと、血痕の残された床板は5つの寺院にわけられ、一部が源光庵にも奉納されました。その際に、床を足で踏む床板にしては供養にならないからと、床板を天井にあげ、一党の魂を手厚く供養しているものが、いわゆる「血天井」として今も残っているとのことです。   一応、寺院の中にこの経緯を書いた詳しい説明書もありましたので、興味のある方はご覧になって下さい。   ぜひ源光庵に来た際には、窓から紅葉を眺めるだけでなく、たまには天井も見上げてみて下さいね。   アクセス 「鷹峯源光庵前」というバス停から徒歩１分ほどなのでバスで行くことをお勧めします。 その1　京都駅から地下鉄烏丸線に乗車して「北大路駅」下車、そこから市バス北1系統に乗換えて「鷹峯源光庵前」下車 その２　京都駅からＪＲ山陰本線に乗車して「二条駅」下車、そこから市バス6系統に乗換えて「鷹峯源光庵前」下車</summary>
    <author>
        <name>運営</name>
    </author>
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.kyotodekuraso.com/t/">
        <![CDATA[<p>
	とても長く感じた夏が終わり、京都にもようやく秋がやってきましたね。</p>
<p>
	京都の秋といえばやはり紅葉でしょうか。</p>
<p>
	高台寺、永観堂、東福寺、、、などなど京都には多くの紅葉スポットがありますが、皆さんはこの秋どこか紅葉を見に行く予定などありますか？</p>
<p>
	今回はそんな京都の数ある紅葉スポットの中でも、私が特に推している「<strong>源光庵</strong>」を紹介したいと思います。</p>
<p>
	<img alt="" src="http://www.kyotodekuraso.com/zf/file/photo/key/10642" style="height: 375px; width: 500px;" /></p>
<h2>
	<strong>源光庵について</strong></h2>
<p>
	源光庵は京都市北区鷹峯にある曹洞宗の寺院です。</p>
<p>
	源光庵という名前に聞き覚えがなくても、この特徴的な丸い窓と四角い窓はテレビやポスターや雑誌などで見たことがある、という方もいるのではないでしょうか？</p>
<p>
	<img alt="" src="http://www.kyotodekuraso.com/zf/file/photo/key/10641" style="height: 375px; width: 500px;" /></p>
<p>
	この２つの窓はそれぞれ、「<strong>悟りの窓</strong>」、「<strong>迷いの窓</strong>」と呼ばれ、それぞれに仏教の概念、禅の境地の意味が込められているそうです。</p>
<p>
	<strong>「迷いの窓」（写真右側）</strong></p>
<p>
	迷いの窓の四角い形は、人間が誕生し、一生を終えるまで逃れることのできない過程、つまり「人間の生涯」を4つの角で象徴しています。この「迷い」とは「釈迦の四苦」のことで、この窓が生老病死の四苦八苦を表しているといわれています。</p>
<p>
	<strong>「悟りの窓」（写真左側）</strong></p>
<p>
	悟りの窓の丸い形は、「禅と円通」の心が表されています。ありのままの自然の姿、清らか、偏見のない姿、つまり悟りの境地を開くことができ、丸い形（円）は大宇宙を表現しているといわれています。</p>
<p>
	私が行った時はまだ紅葉の時期には早く、緑の庭が広がっていましたが、紅葉の時期になるとこの窓からこのような素敵な景色を眺めることができます。</p>
<p>
	<img alt="" src="http://www.kyotodekuraso.com/zf/file/photo/key/10643" style="height: 354px; width: 500px;" /></p>
<p>
	紅葉の時期は参拝客が多くなるかもしれないので、なかなかこうはいかないかもしれませんが、この窓の前は広くスペースが開いているので2つの窓を眺めながらゆっくり物思いに耽るのもいいかもしれませんね。</p>
<p>
	私が行った時も、カメラ片手に写真を撮りに来ている方や窓を眺めながらゆったりとした時間を過ごしている方など、思い思いの時間を過ごしていました。</p>
<p>
	<img alt="" src="http://www.kyotodekuraso.com/zf/file/photo/key/10639" style="height: 375px; width: 500px;" /></p>
<p>
	皆さんもぜひ源光庵で窓から紅葉を眺めるという一風変わった紅葉を楽しんでみてはいかがでしょうか？</p>
<p>
	 </p>
<h2>
	<strong>もう一つの見どころ</strong></h2>
<p>
	ところで皆さん、こんな源光庵にはもう一つ見どころがあるのを知っているでしょうか？</p>
<p>
	それはなんと本堂の天井にあります。</p>
<p>
	実は源光庵の天井にはところどころに血痕や血の手跡や足跡が残っているのです。</p>
<p>
	この天井は「<strong>血天井</strong>」と呼ばれ、知る人ぞ知る源光庵のもう一つの見どころとなっています。</p>
<p>
	<img alt="" src="http://www.kyotodekuraso.com/zf/file/photo/key/10635" style="height: 668px; width: 500px;" /><img alt="" src="http://www.kyotodekuraso.com/zf/file/photo/key/10636" style="height: 666px; width: 500px;" /><img alt="" src="http://www.kyotodekuraso.com/zf/file/photo/key/10638" style="height: 375px; width: 500px;" /><img alt="" src="http://www.kyotodekuraso.com/zf/file/photo/key/10637" style="height: 366px; width: 500px;" /></p>
<p>
	ではなぜ、こんな寺院の天井に血の跡が残っているのでしょうか、それにはこんな逸話があります。</p>
<p>
	<em>時は関ケ原の戦いの直前の慶長5</em><em>（1600</em><em>）年、京都・伏見桃山城の留守居を任されていた徳川家康の忠臣である鳥居彦右衛門元忠の一党の約1800</em><em>人が、石田三成の軍勢9</em><em>万と交戦し、多くの武将が討死しました。生き残ったおよそ380</em><em>人全員も自刃し、流れた血痕が床に残されました。そして、鳥居元忠達の遺骸は関ヶ原の戦いが終わるまで約2</em><em>ヶ月もの間、伏見城に放置され、その血痕や顔や鎧のあとが縁側の板に染み付き、いくら拭いても洗っても落ちなくなったそうです。そこで、亡くなった一党の魂を冥福しようと、血痕の残された床板は5</em><em>つの寺院にわけられ、一部が源光庵にも奉納されました。その際に、床を足で踏む床板にしては供養にならないからと、床板を天井にあげ、一党の魂を手厚く供養しているものが、いわゆる「血天井」として今も残っているとのことです。</em></p>
<p>
	 </p>
<p>
	一応、寺院の中にこの経緯を書いた詳しい説明書もありましたので、興味のある方はご覧になって下さい。</p>
<p>
	<img alt="" src="http://www.kyotodekuraso.com/zf/file/photo/key/10640" style="height: 375px; width: 500px;" /></p>
<p>
	 </p>
<p>
	ぜひ源光庵に来た際には、窓から紅葉を眺めるだけでなく、たまには天井も見上げてみて下さいね。</p>
<p>
	 </p>
<h2>
	<strong>アクセス</strong></h2>
<p>
	「鷹峯源光庵前」というバス停から徒歩１分ほどなのでバスで行くことをお勧めします。</p>
<p>
	その1　京都駅から地下鉄烏丸線に乗車して「北大路駅」下車、そこから市バス北1系統に乗換えて「鷹峯源光庵前」下車</p>
<p>
	その２　京都駅からＪＲ山陰本線に乗車して「二条駅」下車、そこから市バス6系統に乗換えて「鷹峯源光庵前」下車</p>]]>
    </content>
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    <title>『京都のソウル遊具？お皿公園って何？』〜「迷子観光コマレ」第1話〜</title>
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    <published>2017-10-15T00:00:00JST</published>
    <updated>2017-11-02T09:57:44JST</updated>
    <summary> 「やーん遅刻遅刻！！」 彼女の名前は、牧田 小稀（マキタ コマレ）。京都に観光でやって来た大学4回生だ。彼女は今、インスタ映えを求めて金閣寺に向かっていた。 しかし碁盤の目状に設計された京都の街は、何度曲がっても似たような角だらけ。同じ道をぐるぐると回り続けていた。 「あれ？もしかしてこの公園さっきも来た？もー！このままじゃ、拝観時間に間に合わないよ〜！」 と叫んだその時。 「おい、君ちょっといいかね。」 ふいに、鼻を詰まらせたような特徴的な声が彼女を呼び止めた。 コマレは、白衣を着た異形の生き物とバッチリ目があった。 「ほげえっ！」 あまりの驚きに、コマレは変な声を出してしまった。 「なんかっ、変なペンギンがいるっ・・・！」 「ふむ、驚かせてしまってすまないね。また早々な指摘で恐縮だが、私は変なペンギンではない。こういうものだ。」 「どニッチ研究家・・・？」 「人間が普通に生活していれば気にすらしないことを、あえて徹底的に調べて発表し、強引に人々に興味を持たせる。それがどニッチ研究だ。」 「なんてはた迷惑な研究っ」 「それでは本題に入ろう。」 「いや私急いでるんですけど」 「君は、あれを知っているかね？」 ペンギンは公園のど真ん中に配置された遊具を指差した。 「ん？なにこれ、滑り台？」 「ふむ、どうやら初見のようだな。この遊具のある公園は、昔から”お皿公園”と呼ばれ親しまれている。」 「ああ、確かにお皿の形っぽいと言えばぽい。」 「お皿公園は京都のあらゆる所に点在しているが、私の周りの非・京都人の反応を見るに、どうやらこれは全国区ではないらしい。ではもしや、これは京都にしかない”ソウルフード”ならぬ”ソウル遊具”なのではないかと、どニッチの香りを感じた訳だ。」 と、ぴーちゃんはどこからともなくプレゼン道具を取り出した。 「ああ、ずっと立たせてすまないな。座りたまえよ。」 「え、あ。ありがとうございます。」 「まず私はアンケート調査から始めた。」 「アンケート？」 「この写真を持って、道ゆく50人に知名度調査を行なったのだ。」 「うわあ、暇だっ。」 「するとすぐに、この仮説は間違っているということがわかった。見たまえ、これが調査対象者の出身地と知名度の分布図だ。」 「この遊具が出身地にあった人には赤、無かった人には青のシールを貼ってもらった。」 「あれ？結構どこにでもある？」 「そう。あったり無かったりする。しかし、ここで新しい事実が見つかった。まず”出身地にこの遊具があった”と答えた人に、その呼び名を訪ねたところ、京都以外の出身者の100%がこう答えたのだ。」 「え、名前・・・、があるんですかこれ？」 「いや、別につけてませんでしたけど・・・？」 「なに名前って？そんなんいる？」 「うん、私も同じこと思った。」 「しかしだ！同じ質問を京都出身者に尋ねたら、面白いことが起こった。」 「うわっ、なんかいっぱい言ってる！」 「そう！なぜか京都だけやたらとバリエーションが豊富だったのだ！しかも、彼らはさも当然のように答えていたが、自分たちがつけていた名前は、京都限定どころの話ではなく、さらにごく限られた地区での呼び名でしかなかったのだ！」 ぴーちゃんは興奮のあまり、体を震わせ始めた。 「えっ、なに？ちょっと大丈夫ですか・・・？？」 「これぞ・・・、これぞ・・・！」 かくして、二人は出会った。いや、こんなことをしてる場合かコマレよ。果たしてコマレは金閣寺に行けるのか。 次週、第2話「お皿公園の遊び方 最新トレンド2017」 へ続く</summary>
    <author>
        <name>運営</name>
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        <![CDATA[<p>
	「<strong>やーん遅刻遅刻！！</strong>」</p>
<p>
	<img alt="" src="http://www.kyotodekuraso.com/zf/file/photo/key/10612" /><br />
	彼女の名前は、<strong>牧田 小稀（マキタ コマレ）</strong>。京都に観光でやって来た大学4回生だ。彼女は今、インスタ映えを求めて金閣寺に向かっていた。</p>
<p>
	しかし碁盤の目状に設計された京都の街は、何度曲がっても似たような角だらけ。同じ道をぐるぐると回り続けていた。</p>
<p>
	「あれ？もしかしてこの公園さっきも来た？もー！このままじゃ、拝観時間に間に合わないよ〜！」<br />
	と叫んだその時。</p>
<p>
	「おい、君ちょっといいかね。」<br />
	ふいに、鼻を詰まらせたような特徴的な声が彼女を呼び止めた。</p>
<p>
	<img alt="" src="http://www.kyotodekuraso.com/zf/file/photo/key/10610" /></p>
<p>
	コマレは、白衣を着た異形の生き物とバッチリ目があった。<br />
	「ほげえっ！」<br />
	あまりの驚きに、コマレは変な声を出してしまった。<br />
	「なんかっ、変なペンギンがいるっ・・・！」<br />
	「ふむ、驚かせてしまってすまないね。また早々な指摘で恐縮だが、私は変なペンギンではない。こういうものだ。」</p>
<p>
	<img alt="" src="http://www.kyotodekuraso.com/zf/file/photo/key/10611" style="width: 500px; height: 331px;" /></p>
<p>
	「どニッチ研究家・・・？」<br />
	「<strong>人間が普通に生活していれば気にすらしないことを、あえて徹底的に調べて発表し、強引に人々に興味を持たせる。</strong>それがどニッチ研究だ。」<br />
	「なんてはた迷惑な研究っ」</p>
<p>
	<img alt="" src="http://www.kyotodekuraso.com/zf/file/photo/key/10614" /></p>
<p>
	「それでは本題に入ろう。」<br />
	「いや私急いでるんですけど」<br />
	「君は、あれを知っているかね？」<br />
	ペンギンは公園のど真ん中に配置された遊具を指差した。</p>
<p>
	<img alt="" src="http://www.kyotodekuraso.com/zf/file/photo/key/10621" /></p>
<p>
	「ん？なにこれ、滑り台？」<br />
	「ふむ、どうやら初見のようだな。この遊具のある公園は、昔から<strong>”お皿公園”</strong>と呼ばれ親しまれている。」<br />
	「ああ、確かにお皿の形っぽいと言えばぽい。」<br />
	「お皿公園は京都のあらゆる所に点在しているが、私の周りの非・京都人の反応を見るに、どうやらこれは全国区ではないらしい。ではもしや、これは京都にしかない”ソウルフード”ならぬ<strong>”ソウル遊具”</strong>なのではないかと、どニッチの香りを感じた訳だ。」<br />
	と、ぴーちゃんはどこからともなくプレゼン道具を取り出した。<br />
	「ああ、ずっと立たせてすまないな。座りたまえよ。」<br />
	「え、あ。ありがとうございます。」</p>
<p>
	<img alt="" src="http://www.kyotodekuraso.com/zf/file/photo/key/10616" /></p>
<p>
	「まず私はアンケート調査から始めた。」<br />
	「アンケート？」<br />
	「この写真を持って、<strong>道ゆく50人に知名度調査</strong>を行なったのだ。」<br />
	「うわあ、暇だっ。」<br />
	「するとすぐに、<strong>この仮説は間違っている</strong>ということがわかった。見たまえ、これが調査対象者の出身地と知名度の分布図だ。」</p>
<p>
	<img alt="" src="http://www.kyotodekuraso.com/zf/file/photo/key/10622" /></p>
<p>
	「この遊具が出身地にあった人には<span style="color:#ff0000;"><strong>赤</strong></span>、無かった人には<strong><span style="color:#0000ff;">青</span></strong>のシールを貼ってもらった。」<br />
	「あれ？結構どこにでもある？」<br />
	「そう。あったり無かったりする。しかし、ここで新しい事実が見つかった。まず”出身地にこの遊具があった”と答えた人に、その呼び名を訪ねたところ、京都以外の出身者の100%がこう答えたのだ。」</p>
<p>
	<em><strong>「え、名前・・・、があるんですかこれ？」<br />
	「いや、別につけてませんでしたけど・・・？」<br />
	「なに名前って？そんなんいる？」</strong></em></p>
<p>
	「うん、私も同じこと思った。」<br />
	「しかしだ！同じ質問を京都出身者に尋ねたら、面白いことが起こった。」</p>
<p>
	<img alt="" src="http://www.kyotodekuraso.com/zf/file/photo/key/10624" /></p>
<p>
	「うわっ、なんかいっぱい言ってる！」<br />
	「そう！<strong>なぜか京都だけやたらとバリエーションが豊富だった</strong>のだ！しかも、彼らは<strong>さも当然のよう</strong>に答えていたが、自分たちがつけていた名前は、京都限定どころの話ではなく、<strong>さらにごく限られた地区での呼び名でしかなかった</strong>のだ！」<br />
	ぴーちゃんは興奮のあまり、体を震わせ始めた。<br />
	「えっ、なに？ちょっと大丈夫ですか・・・？？」<br />
	「これぞ・・・、これぞ・・・！」</p>
<p>
	<img alt="" src="http://www.kyotodekuraso.com/zf/file/photo/key/10623" /></p>
<p>
	かくして、二人は出会った。いや、こんなことをしてる場合かコマレよ。果たしてコマレは金閣寺に行けるのか。</p>
<p>
	次週、<strong><a href="http://www.kyotodekuraso.com/t/377">第2話「お皿公園の遊び方 最新トレンド2017」</a> </strong>へ続く</p>]]>
    </content>
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    <title>200円カレー？お冷はじめました？気になるお店「原価率研究所」</title>
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    <id>tag:www.kyotodekuraso.com,2017:/t/375</id>
    <published>2017-10-13T00:00:00JST</published>
    <updated>2017-10-13T18:55:13JST</updated>
    <summary> 気になる店名「原価率研究所」 葛野西通、京都在住の方でもどこかわからない方も多いかもしれません。 葛野大路通の一本西が天神川通り、そのもう一本西、四条通の三菱自動車本社前から始まり、五条通りを渡り西京極総合運動公園の西側をぐるっと東に回り込んで七条通に合流する、比較的交通量はあるもののあまり有名ではない通りです。 この道を通る時、五条通のすぐ北側ですこし前から気になる場所がありました。 たしか以前は居酒屋だったと思うのですが、「原価率研究所」という、一見無機質な看板が掛かるようになったのは2017年の春。 一体何屋さん？ 先日前を久しぶりに通ってみると、「カレー200円」「累計来客1万人突破」「￥200」等の看板やノボリが立ち並びます。 え？200円？1万人？ 気になるので、ランチがてら頂いてきました！ まずはじっくり観察を とはいえ、ちょっと怪しい(？ごめんなさい！) まずは表からじっくり観察してみます。 カレーのメニュー写真と価格がたくさん貼ってありますね。 カレーライス200円、チーズカレー300円、オムカレー300円、牛スジカレー350円、カツカレー300円、唐揚げカレー300円、唐揚げカレー5個入り350円、エビフライカレー330円・・・ えーと、お値段を2倍にしても安いカレー屋さんです。本当にこんな値段で良いの？ え？「お冷はじめました？」 見たことがありそうで無い、不思議な張り紙が。 「初めてのお客様へ」という張り紙もあり、色々注意事項が書かれています。 1.当店は前払い制です 2.ドリンクの持ち込みはOKです。現在試験的にお冷を準備しており紙コップ代は30円です 3.お食事後は、使用済み容器とスプーン等はご返却口のゴミ箱へ、使用済みトレーはトレー置き場へ 4.駐車場はございません えーっと、何だかルールの多い面倒くさいお店(？ごめんなさい！) 怖い店？全然そんな事はありません！ おそるおそる入店してみると、お姉さんが一人で切り盛りしてらっしゃいました。 注意書きの通り、まずは注文とお会計を。えーっと何にしようかな・・・ 「チキンカツカレーおすすめなんですけど、今日はもう終わっちゃったんです。すみませんー」と明るく教えてくれます。 えっと、じゃぁカツカレーとエビフライカレー、オムカレーをお願いします。今日はテイクアウトで。 「300円が2点と330円、930円になります！」 感じの良い接客です。そのうえこの値段で税込みなんですね！ 「今から揚げますので少々お時間いただきます！掛けてお待ち下さい！」 全然オッケーですよ！店内ちょっと見せて下さいねー カウンターの上には100円と80円のジュースが並んでいます。 確かに、ウォーターサーバーには「紙コップ￥30」の張り紙。ただしコップの持ち込みもOK(当然お冷を入れてOK)、お冷で稼ぐわけではないですね(笑 隣には色々なスパイスと、「スパイス募金箱」があります。 ウスターソースとトンカツソース、ガラムマサラ、各種スパイス、ハチミツなどがあります。 どうやら募金箱のお金でスパイスを仕入れるそうです。 「何かリクエストがあったら教えて下さいね！」 他にも色々張り紙が。 えーと、15000人ですか。たしか春くらいからだし、半年くらいですか？ 「そうなんですよーつい先日15000人突破しました！近日中にSNSでキャンペーンやると思うので、是非応募してくださいね！」 そうなんですね。なんか15000ってすごいですねー 他にも手作りっぽい張り紙が多数。 だんだん、安さの秘密わかってきましたよー 「本当に細かい所でコストカットしてるんです！」 などなどお話している間にカレーが出来ました。 帰りがけには扉を開けて 「ありがとうございましたー！」 と送り出してくださり、かなり好印象！ 200円カレー、実食してみます 持ち帰ったカレーがこちら。 カツカレー300円 エビフライカレー330円 オムカレー300円 ふわふわ卵が思ったよりたっぷり！ ハチミツとウスターソース、シナモンをトッピングしています どれもなかなかのボリューム、ずっしり重いです。そしてなかなか美味しそうな見た目ですよ。 実際食べてみると・・・あ、思っていたよりおいしいかも(？失礼しました！) 「めちゃめちゃ美味しい！」って感じではないですが、個人的にはコンビニやお弁当屋さんのカレーよりはこっちのほうが好きです。 レトルトの味とはまた違って、給食や学食って感じでもないし・・・ 食べながら色々考えていたのですが、「部活やサークルの合宿に行った先の民宿で出てきそうなカレー」という表現が一番ぴったりかなぁ。 カツも思ったよりしっかり。100円とは思えないクォリティ。揚げたてサクサクです。 白米は見た目よりしっかり詰まっています。しっかりお腹いっぱいになります！ 強いて言えば、個人的にはルゥがちょっと薄い印象。ウスターソースと合わせると良いかも。辛いのが苦手な方はハチミツも甘さとコクが出て良い感じ！ 安さの秘密と原価率研究所の想い これは面白そうな店だなーということでサイトを検索してみます。 http://www.genkaritsu.jp/ 新潟発祥、東日本大震災で避難して創業されたんですね。 新潟に6店舗、関東2店舗と京都のここ西京極。 色々気になることが書いてあります。 「食べることは生きること」「世界のために何ができるか」 スケールの大きな話になっています。 「全国1,000店舗を当面の目標に」 「当研究所の目指すおいしくもなく、不味くもない普通の味のカレー」 「100円玉2枚で1食分の食事を済ませられることがひとつの常識になることを目指し」 色々気になる言葉が並びます。ツッコみながら見てみるといや、これはしっかり考えられていますよ。 どうやら200円の秘密は ・徹底した省力化、そのため店内で飲食する時も使い捨て容器・スプーン。水も紙コップで。 ・必要最小限のサービス。ドリンクは別販売(ただし持ち込み可) ・10分で50食を作れる、オリジナルのルゥ ・「美味しいを追求」ではなく「普通を追求」 このあたりにあるようです。 飲食店で「美味しい！を追求しない」というと、賛否両論ありそうな気がしますが、これはアリだと思いますよ。十分おいしいし感じも良い。近所にあったら通っちゃうかもしれません。 営業時間は11:00〜20:00、ランチだけではなく「今日はちょっと疲れたし晩御飯作るの面倒くさいなぁ」という時に買って帰る、なんて使い方も出来そうです。 ぜひ一度行ってみて、おすすめのスパイス・食べ方を見つけたら教えてください！</summary>
    <author>
        <name>運営</name>
    </author>
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.kyotodekuraso.com/t/">
        <![CDATA[<h2>
	気になる店名「原価率研究所」</h2>
<p>
	葛野西通、京都在住の方でもどこかわからない方も多いかもしれません。<br />
	葛野大路通の一本西が天神川通り、そのもう一本西、四条通の三菱自動車本社前から始まり、五条通りを渡り西京極総合運動公園の西側をぐるっと東に回り込んで七条通に合流する、比較的交通量はあるもののあまり有名ではない通りです。</p>
<p>
	<br />
	この道を通る時、五条通のすぐ北側ですこし前から気になる場所がありました。<br />
	たしか以前は居酒屋だったと思うのですが、「原価率研究所」という、一見無機質な看板が掛かるようになったのは2017年の春。<br />
	一体何屋さん？</p>
<p>
	先日前を久しぶりに通ってみると、「カレー200円」「累計来客1万人突破」「￥200」等の看板やノボリが立ち並びます。<br />
	え？200円？1万人？<br />
	気になるので、ランチがてら頂いてきました！</p>
<h2>
	まずはじっくり観察を</h2>
<p>
	とはいえ、ちょっと怪しい(？ごめんなさい！)<br />
	まずは表からじっくり観察してみます。</p>
<p>
	<img alt="" src="http://www.kyotodekuraso.com/zf/file/photo/key/10625" style="width: 80%;" /></p>
<p>
	カレーのメニュー写真と価格がたくさん貼ってありますね。<br />
	カレーライス200円、チーズカレー300円、オムカレー300円、牛スジカレー350円、カツカレー300円、唐揚げカレー300円、唐揚げカレー5個入り350円、エビフライカレー330円・・・<br />
	えーと、お値段を2倍にしても安いカレー屋さんです。本当にこんな値段で良いの？</p>
<p>
	<img alt="" src="http://www.kyotodekuraso.com/zf/file/photo/key/10628" style="width: 60%;" /></p>
<p>
	え？「お冷はじめました？」<br />
	見たことがありそうで無い、不思議な張り紙が。</p>
<p>
	「初めてのお客様へ」という張り紙もあり、色々注意事項が書かれています。<br />
	1.当店は前払い制です<br />
	2.ドリンクの持ち込みはOKです。現在試験的にお冷を準備しており紙コップ代は30円です<br />
	3.お食事後は、使用済み容器とスプーン等はご返却口のゴミ箱へ、使用済みトレーはトレー置き場へ<br />
	4.駐車場はございません<br />
	えーっと、何だかルールの多い面倒くさいお店(？ごめんなさい！)</p>
<h2>
	怖い店？全然そんな事はありません！</h2>
<p>
	おそるおそる入店してみると、お姉さんが一人で切り盛りしてらっしゃいました。</p>
<p>
	注意書きの通り、まずは注文とお会計を。えーっと何にしようかな・・・<br />
	「チキンカツカレーおすすめなんですけど、今日はもう終わっちゃったんです。すみませんー」と明るく教えてくれます。<br />
	えっと、じゃぁカツカレーとエビフライカレー、オムカレーをお願いします。今日はテイクアウトで。<br />
	「300円が2点と330円、930円になります！」<br />
	感じの良い接客です。そのうえこの値段で税込みなんですね！<br />
	「今から揚げますので少々お時間いただきます！掛けてお待ち下さい！」<br />
	全然オッケーですよ！店内ちょっと見せて下さいねー</p>
<p>
	<img alt="" src="http://www.kyotodekuraso.com/zf/file/photo/key/10629" style="width: 60%;" /><br />
	カウンターの上には100円と80円のジュースが並んでいます。<br />
	<img alt="" src="http://www.kyotodekuraso.com/zf/file/photo/key/10627" style="width: 80%;" /><br />
	確かに、ウォーターサーバーには「紙コップ￥30」の張り紙。ただしコップの持ち込みもOK(当然お冷を入れてOK)、お冷で稼ぐわけではないですね(笑<br />
	隣には色々なスパイスと、「スパイス募金箱」があります。<br />
	ウスターソースとトンカツソース、ガラムマサラ、各種スパイス、ハチミツなどがあります。<br />
	どうやら募金箱のお金でスパイスを仕入れるそうです。<br />
	「何かリクエストがあったら教えて下さいね！」</p>
<p>
	他にも色々張り紙が。<br />
	<img alt="" src="http://www.kyotodekuraso.com/zf/file/photo/key/10634" style="width: 60%;" /><br />
	えーと、15000人ですか。たしか春くらいからだし、半年くらいですか？<br />
	「そうなんですよーつい先日15000人突破しました！近日中にSNSでキャンペーンやると思うので、是非応募してくださいね！」<br />
	そうなんですね。なんか15000ってすごいですねー</p>
<p>
	<img alt="" src="http://www.kyotodekuraso.com/zf/file/photo/key/10626" style="width: 60%;" /><br />
	他にも手作りっぽい張り紙が多数。<br />
	だんだん、安さの秘密わかってきましたよー<br />
	「本当に細かい所でコストカットしてるんです！」</p>
<p>
	<br />
	などなどお話している間にカレーが出来ました。<br />
	帰りがけには扉を開けて<br />
	「ありがとうございましたー！」<br />
	と送り出してくださり、かなり好印象！</p>
<h2>
	200円カレー、実食してみます</h2>
<p>
	持ち帰ったカレーがこちら。<br />
	<img alt="" src="http://www.kyotodekuraso.com/zf/file/photo/key/10631" style="width: 80%;" /><br />
	カツカレー300円<br />
	<img alt="" src="http://www.kyotodekuraso.com/zf/file/photo/key/10632" style="width: 80%;" /><br />
	エビフライカレー330円<br />
	<img alt="" src="http://www.kyotodekuraso.com/zf/file/photo/key/10633" style="width: 80%;" /><br />
	オムカレー300円<br />
	ふわふわ卵が思ったよりたっぷり！<br />
	ハチミツとウスターソース、シナモンをトッピングしています</p>
<p>
	どれもなかなかのボリューム、ずっしり重いです。そしてなかなか美味しそうな見た目ですよ。</p>
<p>
	実際食べてみると・・・あ、思っていたよりおいしいかも(？失礼しました！)<br />
	「めちゃめちゃ美味しい！」って感じではないですが、個人的にはコンビニやお弁当屋さんのカレーよりはこっちのほうが好きです。<br />
	レトルトの味とはまた違って、給食や学食って感じでもないし・・・<br />
	食べながら色々考えていたのですが、「部活やサークルの合宿に行った先の民宿で出てきそうなカレー」という表現が一番ぴったりかなぁ。</p>
<p>
	カツも思ったよりしっかり。100円とは思えないクォリティ。揚げたてサクサクです。<br />
	白米は見た目よりしっかり詰まっています。しっかりお腹いっぱいになります！</p>
<p>
	強いて言えば、個人的にはルゥがちょっと薄い印象。ウスターソースと合わせると良いかも。辛いのが苦手な方はハチミツも甘さとコクが出て良い感じ！</p>
<h2>
	安さの秘密と原価率研究所の想い</h2>
<p>
	これは面白そうな店だなーということでサイトを検索してみます。<br />
	<a href="http://www.genkaritsu.jp/" target="_blank">http://www.genkaritsu.jp/</a><br />
	新潟発祥、東日本大震災で避難して創業されたんですね。<br />
	新潟に6店舗、関東2店舗と京都のここ西京極。<br />
	色々気になることが書いてあります。</p>
<p>
	「食べることは生きること」「世界のために何ができるか」<br />
	スケールの大きな話になっています。</p>
<p>
	「全国1,000店舗を当面の目標に」<br />
	「当研究所の目指すおいしくもなく、不味くもない普通の味のカレー」<br />
	「100円玉2枚で1食分の食事を済ませられることがひとつの常識になることを目指し」<br />
	色々気になる言葉が並びます。ツッコみながら見てみるといや、これはしっかり考えられていますよ。<br />
	<br />
	どうやら200円の秘密は<br />
	・徹底した省力化、そのため店内で飲食する時も使い捨て容器・スプーン。水も紙コップで。<br />
	・必要最小限のサービス。ドリンクは別販売(ただし持ち込み可)<br />
	・10分で50食を作れる、オリジナルのルゥ<br />
	・「美味しいを追求」ではなく「普通を追求」<br />
	このあたりにあるようです。</p>
<p>
	飲食店で「美味しい！を追求しない」というと、賛否両論ありそうな気がしますが、これはアリだと思いますよ。十分おいしいし感じも良い。近所にあったら通っちゃうかもしれません。<br />
	営業時間は11:00〜20:00、ランチだけではなく「今日はちょっと疲れたし晩御飯作るの面倒くさいなぁ」という時に買って帰る、なんて使い方も出来そうです。</p>
<p>
	ぜひ一度行ってみて、おすすめのスパイス・食べ方を見つけたら教えてください！</p>]]>
    </content>
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    <title>【新店レビュー】山村牛兵衛、あのやまむらやの肉バルでランチ</title>
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    <id>tag:www.kyotodekuraso.com,2017:/t/373</id>
    <published>2017-10-09T00:00:00JST</published>
    <updated>2017-10-09T20:25:42JST</updated>
    <summary> 前記事の佰食屋全店レビューを見て、肉が食べたい欲に溺れてしまいそうなので肉を食べてきました！   2017年9月29日オープンの山村牛兵衛 「やまむらや」といえば、京都の方にはおなじみの「バーベキューの店」です。 いや、ふつうに美味しいお肉をリーズナブルに提供されているお肉屋さんなのですが、京都人にとっては「バーベキューセットを貸してくれるし、バーベキューと言えばやまむらや」という認識が広がっている・・・と思うのは私だけでしょうか？   そんなお肉屋さんの「やまむらや」が飲食業界に参入！肉バルをオープン！と聞いたので、これは行ってみるしかないなとランチに行ってきました。   四条大宮駅の北側、飲み屋街の中 大宮通りを四条まで北上すると、阪急四条大宮駅にぶつかります。 ここから大通りは北西に曲がり、バスも北西へ向かう「後院通」を通って、気がついたら千本通になってしまいますが、大宮通りをまっすぐ北上、ちょうど駅の横の細い道が「大宮通り」なのです。 四条より北側の大宮通り沿いは飲み歩きの町。寛遊園という路地を活かした昭和の香りの漂う一角や、付近の飲食店はリーズナブルに飲めるお店が多く、京都でも有数の飲み屋街です。 四条通から1本北、大宮通りの錦小路通りを超えて2・3軒目が目指す店「山村牛兵衛」さんです。   モダンな外観・内装。お昼時にも夜の飲み歩きにも 四条大宮近辺では昼飲みがちょっと流行りつつある？週末ともなると昼から飲めるお店がチラホラありますが、基本的には夜の街なので、閉店中のお店がほとんど。数件ランチ営業をやっているお店もあるかなというエリアの中で、こちら山村牛兵衛さんはランチ営業中。 昼間でも三条会商店街など歩いて面白いエリアなので、散歩中の方も結構通ります。物珍しさからかどんどんお店に入っていき間もなく満席に。なかなか人気なようです。       店内は入り口にテーブル席が2つ、カウンター席が10席ほど続き、奥にテーブル席が5・6卓ほど。裏庭のような場所にオープンエアのテーブルがありますが、冬にはきっと寒いですね。 それほど大きなお店ではありませんが、このエリアは飲み歩き客が多いので満席でもそれほど待ち時間は掛からないのではないでしょうか。   それでは実食！肉喰うぞ肉！ という事で「肉！」   「黒毛和牛赤身ステーキ」1280円、どんっ 「ビーフストロガノフ」980円、どんっ   「ウニク丼」1590円、どんっ ちなみに「ウニ＋ニク＋丼」だそうです。 あぁ、トロける柔らか系のローストビーフにウニ・・・これはうまいヤツです！   そしてこの店のイチオシ、 オリジナルハンバーガーの「近江牛ビッグニック」1980円、どんっ   近江牛ビッグニック？ 写真でお伝え出来ているか不安なので、わかりやすく説明しておきます。 ・近江牛のステーキがあります。おそらく200g以上はある大きめのステーキ、近江牛の柔らかい肉質な上に噛み切りやすいように表裏から切れ目を入れておきます。 ・このステーキを半分に切ります。10〜15cm角のステーキが2枚と言ったところでしょうか。 ・片方のステーキの上にレタスとオニオン、トマト、チーズをトッピングします。 ・その上に、肉厚ジューシー、いい肉が使ってあるのがわかる、おそらくこれも200g以上はあろうかという大きめのハンバーグをドンと置きます。 ・上からたっぷりと溢れるほどのハンバーグソースを掛け、その上にもう片方のステーキを乗せ、ステーキでサンド。 ・最後にステーキソースを掛けます。 完成です。小中学生男子の夢、「肉で肉を挟んだハンバーガー」です。   さて、実食なのですが、このメニューは糖質制限食というか、肉を肉で挟んだメニューですのでパンやライスは付いてきません。 肉だけで腹は満たされるのか。 先に結論を言えば満たされます。ローカーボ「ダイエット」と呼んで良いのかはかなり疑問ですが、相当ボリュームはあります。 そしてきっと誰もが思っているはず。「話題になればオッケーのネタメニューでしょ？結局ステーキとハンバーグ別々にして食べた方が美味しいんでしょ？」と。 これも結論を言います。これはステーキとハンバーグ、一緒に食べるべきです。 おいしい、いや本当に。一緒に食べるととても合う。美味しいのです。   今はじめてわかったことがあります。「ハンバーグはゴハン」 大事なことなのでもう一度言います。「ハンバーグはゴハンだったことをはじめて証明した革新的なメニュー」です   味の濃いめなソースを掛けたステーキ、これを食べたらもう、白米が欲しいのが日本人ですね。 そこでこのハンバーグ。単体で食べたら肉汁あふれる、ぶ厚目柔らか目の美味しいハンバーグ。 ステーキと一緒に食べると、それは白米。肉と肉の奇跡のマリアージュ。   何を言っているかわからないと思うので、ぜひ一度食べてみて下さい。 ちなみに、夜も注文できるそう。ペロッと食べられる美味しさですが、これだけ肉を食べるとどうしても油がキツいというオジサン。 何人かで飲みに行って、「ハンバーグは白米だったって言ったら信じられる？今から証明するから！」とか言いながらシェアして食べるのが良いと思います。</summary>
    <author>
        <name>運営</name>
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    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.kyotodekuraso.com/t/">
        <![CDATA[<div>
	<a href="http://www.kyotodekuraso.com/t/372" target="_blank">前記事の佰食屋全店レビュー</a>を見て、肉が食べたい欲に溺れてしまいそうなので肉を食べてきました！</div>
<div>
	 </div>
<div>
	2017年9月29日オープンの山村牛兵衛<br />
	「やまむらや」といえば、京都の方にはおなじみの「バーベキューの店」です。</div>
<div>
	いや、ふつうに美味しいお肉をリーズナブルに提供されているお肉屋さんなのですが、京都人にとっては「バーベキューセットを貸してくれるし、バーベキューと言えばやまむらや」という認識が広がっている・・・と思うのは私だけでしょうか？</div>
<div>
	 </div>
<div>
	そんなお肉屋さんの「やまむらや」が飲食業界に参入！肉バルをオープン！と聞いたので、これは行ってみるしかないなとランチに行ってきました。</div>
<div>
	 </div>
<h3>
	四条大宮駅の北側、飲み屋街の中</h3>
<div>
	大宮通りを四条まで北上すると、阪急四条大宮駅にぶつかります。<br />
	ここから大通りは北西に曲がり、バスも北西へ向かう「後院通」を通って、気がついたら千本通になってしまいますが、大宮通りをまっすぐ北上、ちょうど駅の横の細い道が「大宮通り」なのです。</div>
<div>
	四条より北側の大宮通り沿いは飲み歩きの町。寛遊園という路地を活かした昭和の香りの漂う一角や、付近の飲食店はリーズナブルに飲めるお店が多く、京都でも有数の飲み屋街です。<br />
	四条通から1本北、大宮通りの錦小路通りを超えて2・3軒目が目指す店「山村牛兵衛」さんです。</div>
<div>
	<img alt="" src="http://www.kyotodekuraso.com/zf/file/photo/key/10598" style="width: 70%;" /></div>
<div>
	 </div>
<h3>
	モダンな外観・内装。お昼時にも夜の飲み歩きにも</h3>
<div>
	四条大宮近辺では昼飲みがちょっと流行りつつある？週末ともなると昼から飲めるお店がチラホラありますが、基本的には夜の街なので、閉店中のお店がほとんど。数件ランチ営業をやっているお店もあるかなというエリアの中で、こちら山村牛兵衛さんはランチ営業中。</div>
<div>
	昼間でも三条会商店街など歩いて面白いエリアなので、散歩中の方も結構通ります。物珍しさからかどんどんお店に入っていき間もなく満席に。なかなか人気なようです。</div>
<div>
	 </div>
<div>
	<img alt="" src="http://www.kyotodekuraso.com/zf/file/photo/key/10599" style="width: 80%;" /></div>
<div>
	 </div>
<div>
	<img alt="" src="http://www.kyotodekuraso.com/zf/file/photo/key/10600" style="width: 80%;" /></div>
<div>
	 </div>
<div>
	店内は入り口にテーブル席が2つ、カウンター席が10席ほど続き、奥にテーブル席が5・6卓ほど。裏庭のような場所にオープンエアのテーブルがありますが、冬にはきっと寒いですね。</div>
<div>
	それほど大きなお店ではありませんが、このエリアは飲み歩き客が多いので満席でもそれほど待ち時間は掛からないのではないでしょうか。</div>
<div>
	 </div>
<h3>
	それでは実食！肉喰うぞ肉！</h3>
<div>
	という事で「肉！」</div>
<div>
	 </div>
<div>
	<span style="font-size:18px;">「黒毛和牛赤身ステーキ」1280円、どんっ</span></div>
<div>
	<span style="font-size:18px;"><img alt="" src="http://www.kyotodekuraso.com/zf/file/photo/key/10601" style="width: 80%;" /></span></div>
<div>
	<span style="font-size:18px;">「ビーフストロガノフ」980円、どんっ</span></div>
<div>
	<span style="font-size:18px;"><img alt="" src="http://www.kyotodekuraso.com/zf/file/photo/key/10603" style="width: 80%;" /></span></div>
<div>
	 </div>
<div>
	<span style="font-size:18px;">「ウニク丼」1590円、どんっ</span></div>
<div>
	<span style="font-size:18px;"><img alt="" src="http://www.kyotodekuraso.com/zf/file/photo/key/10602" style="width: 80%;" /></span></div>
<div>
	ちなみに「ウニ＋ニク＋丼」だそうです。<br />
	あぁ、トロける柔らか系のローストビーフにウニ・・・これはうまいヤツです！</div>
<div>
	 </div>
<div>
	そしてこの店のイチオシ、</div>
<div>
	<span style="font-size:18px;">オリジナルハンバーガーの「近江牛ビッグニック」1980円、どんっ</span></div>
<div>
	<img alt="" src="http://www.kyotodekuraso.com/zf/file/photo/key/10604" style="width: 80%;" /></div>
<div>
	 </div>
<h3>
	近江牛ビッグニック？</h3>
<div>
	写真でお伝え出来ているか不安なので、わかりやすく説明しておきます。</div>
<div>
	・近江牛のステーキがあります。おそらく200g以上はある大きめのステーキ、近江牛の柔らかい肉質な上に噛み切りやすいように表裏から切れ目を入れておきます。<br />
	・このステーキを半分に切ります。10〜15cm角のステーキが2枚と言ったところでしょうか。<br />
	・片方のステーキの上にレタスとオニオン、トマト、チーズをトッピングします。<br />
	・その上に、肉厚ジューシー、いい肉が使ってあるのがわかる、おそらくこれも200g以上はあろうかという大きめのハンバーグをドンと置きます。<br />
	・上からたっぷりと溢れるほどのハンバーグソースを掛け、その上にもう片方のステーキを乗せ、ステーキでサンド。<br />
	・最後にステーキソースを掛けます。</div>
<div>
	完成です。小中学生男子の夢、「肉で肉を挟んだハンバーガー」です。</div>
<div>
	 </div>
<div>
	さて、実食なのですが、このメニューは糖質制限食というか、肉を肉で挟んだメニューですのでパンやライスは付いてきません。</div>
<div>
	肉だけで腹は満たされるのか。</div>
<div>
	先に結論を言えば満たされます。ローカーボ「ダイエット」と呼んで良いのかはかなり疑問ですが、相当ボリュームはあります。</div>
<div>
	そしてきっと誰もが思っているはず。「話題になればオッケーのネタメニューでしょ？結局ステーキとハンバーグ別々にして食べた方が美味しいんでしょ？」と。</div>
<div>
	これも結論を言います。これはステーキとハンバーグ、一緒に食べるべきです。<br />
	おいしい、いや本当に。一緒に食べるととても合う。美味しいのです。</div>
<div>
	 </div>
<div>
	今はじめてわかったことがあります。<span style="font-size:18px;">「ハンバーグはゴハン」</span></div>
<div>
	大事なことなのでもう一度言います。<span style="font-size:18px;">「ハンバーグはゴハンだったことをはじめて証明した革新的なメニュー」</span>です</div>
<div>
	 </div>
<div>
	味の濃いめなソースを掛けたステーキ、これを食べたらもう、白米が欲しいのが日本人ですね。<br />
	そこでこのハンバーグ。単体で食べたら肉汁あふれる、ぶ厚目柔らか目の美味しいハンバーグ。<br />
	ステーキと一緒に食べると、それは白米。肉と肉の奇跡のマリアージュ。</div>
<div>
	 </div>
<div>
	何を言っているかわからないと思うので、ぜひ一度食べてみて下さい。</div>
<div>
	ちなみに、夜も注文できるそう。ペロッと食べられる美味しさですが、これだけ肉を食べるとどうしても油がキツいというオジサン。</div>
<div>
	何人かで飲みに行って、「ハンバーグは白米だったって言ったら信じられる？今から証明するから！」とか言いながらシェアして食べるのが良いと思います。</div>]]>
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    <title>京都で肉といえばココ！「佰食屋」全店レビュー</title>
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    <published>2017-10-08T00:00:00JST</published>
    <updated>2017-10-09T19:22:07JST</updated>
    <summary> カフェさらさに続く全店レビューシリーズ、今回はお肉の専門店「佰食屋」さんです！ 京都で大人気のお店はたくさんありますが、お肉といえば真っ先に名前が挙がるのがこの「佰食屋」。 良質な国産牛のステーキがたっぷりのった丼が1000円でいただけるというコスパの良さと、1日に100食限定というプレミア感から、瞬く間に人気店となりました。 ステーキ丼専門店から始まり、すき焼き専科が四条木屋町に、肉寿司専科も錦市場にオープンしました。 ３店舗それぞれの肉料理をレビューします！   佰食屋の原点「ステーキ丼」 1番初めにオープンしたのがステーキ丼専門店。場所は西院駅のすぐ近くということもあり、アクセスも良好。四条河原町などの繁華街から少し足を伸ばす観光客も多いようです。 国産牛100%使用のステーキは、赤身の旨味がぎゅっとつまっています。 ステーキソースと白いご飯との相性は抜群です。ローストビーフ丼が流行っていますが、厚切りの肉肉しさを求めるならこちらを！「うまい肉を食べてる」実感が得られます。 テレビや雑誌などメディアにも数多く取り上げられ、常に人気のお店です。 朝の９時半〜整理券の配布がスタートするので、長時間並ばなくてもいいのがありがたい！ 配布される整理券。 近くの観光名所が所要時間付きで紹介されていて、とても親切です。 1人分の贅沢「すき焼き」 四条木屋町にあるすき焼き専科は、２番目にオープンしたお店です。 すき焼き用のお肉ももちろん国産！霜降りの入った柔らかいお肉を佰食屋特製の割り下でいただきます。野菜がたっぷりなのも嬉しい。 すき焼きといえば、大きなお鍋をみんなで！というイメージですが、こちらは1人に1つのお鍋ですき焼きを楽しむことができる贅沢仕様。お肉の取り合いの心配もございません。 また、割り下だけではなく京風味噌鍋もあります。 食べごろになるとこんな感じに。 お肉の脂、割り下の甘み、生卵のコクでまさに絶品！ いろんな味を楽しめる「肉寿司」 最後は、2017年4月に錦市場にオープンしたばかりの肉寿司専科です。 ローストビーフのお寿司、巻き寿司、軍艦などお肉を使ったお寿司がいただけます。 肉茶漬けもセットにすることができるので、肉+ごはんの様々な食べ方を楽しめるのが特徴。 肉茶漬けは、お出汁をかけて食べるひつまぶしスタイル。 肉寿司だけをクローズアップ。 肉寿司といえば生肉を使用しているお店が多いですが、ローストビーフや牛しぐれもご飯との相性は間違いなく、とても美味しいです。 肉寿司専科はステーキ丼、すきやきよりも混雑していないので整理券なしで入れる場合も。 京都で肉ランチなら ３店舗の特徴をまとめると…   ☆良質な国産牛を使用 ☆1日100食限定 ☆1000円前後でコスパ高め！ ☆整理券システムでストレスフリー   ぜひ整理券ゲットから計画を立てて来訪してみてくださいね。  </summary>
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        <name>運営</name>
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        <![CDATA[<p>
	<a href="http://www.kyotodekuraso.com/t/366" target="_blank">カフェさらさに続く全店レビューシリーズ</a>、今回はお肉の専門店「佰食屋」さんです！</p>
<p>
	京都で大人気のお店はたくさんありますが、お肉といえば真っ先に名前が挙がるのがこの「佰食屋」。</p>
<p>
	良質な国産牛のステーキがたっぷりのった丼が1000円でいただけるというコスパの良さと、1日に100食限定というプレミア感から、瞬く間に人気店となりました。</p>
<p>
	ステーキ丼専門店から始まり、すき焼き専科が四条木屋町に、肉寿司専科も錦市場にオープンしました。</p>
<p>
	３店舗それぞれの肉料理をレビューします！</p>
<p>
	 </p>
<h2>
	佰食屋の原点「ステーキ丼」</h2>
<p>
	<img alt="" src="http://www.kyotodekuraso.com/zf/file/photo/key/10593" style="width: 80%;" /></p>
<p>
	1番初めにオープンしたのがステーキ丼専門店。場所は西院駅のすぐ近くということもあり、アクセスも良好。四条河原町などの繁華街から少し足を伸ばす観光客も多いようです。</p>
<p>
	国産牛100%使用のステーキは、赤身の旨味がぎゅっとつまっています。</p>
<p>
	ステーキソースと白いご飯との相性は抜群です。ローストビーフ丼が流行っていますが、厚切りの肉肉しさを求めるならこちらを！「うまい肉を食べてる」実感が得られます。</p>
<p>
	テレビや雑誌などメディアにも数多く取り上げられ、常に人気のお店です。</p>
<p>
	朝の９時半〜整理券の配布がスタートするので、長時間並ばなくてもいいのがありがたい！</p>
<p>
	<img alt="" src="http://www.kyotodekuraso.com/zf/file/photo/key/10592" style="width: 70%;" /></p>
<p>
	配布される整理券。</p>
<p>
	近くの観光名所が所要時間付きで紹介されていて、とても親切です。</p>
<h2>
	1人分の贅沢「すき焼き」</h2>
<p>
	<img alt="" src="http://www.kyotodekuraso.com/zf/file/photo/key/10595" style="width: 80%;" /></p>
<p>
	四条木屋町にあるすき焼き専科は、２番目にオープンしたお店です。</p>
<p>
	すき焼き用のお肉ももちろん国産！霜降りの入った柔らかいお肉を佰食屋特製の割り下でいただきます。野菜がたっぷりなのも嬉しい。</p>
<p>
	すき焼きといえば、大きなお鍋をみんなで！というイメージですが、こちらは1人に1つのお鍋ですき焼きを楽しむことができる贅沢仕様。お肉の取り合いの心配もございません。</p>
<p>
	また、割り下だけではなく京風味噌鍋もあります。</p>
<p>
	<img alt="" src="http://www.kyotodekuraso.com/zf/file/photo/key/10594" style="width: 80%;" /></p>
<p>
	食べごろになるとこんな感じに。</p>
<p>
	お肉の脂、割り下の甘み、生卵のコクでまさに絶品！</p>
<h2>
	いろんな味を楽しめる「肉寿司」</h2>
<p>
	<img alt="" src="http://www.kyotodekuraso.com/zf/file/photo/key/10597" style="width: 80%;" /></p>
<p>
	最後は、2017年4月に錦市場にオープンしたばかりの肉寿司専科です。</p>
<p>
	ローストビーフのお寿司、巻き寿司、軍艦などお肉を使ったお寿司がいただけます。</p>
<p>
	肉茶漬けもセットにすることができるので、肉+ごはんの様々な食べ方を楽しめるのが特徴。</p>
<p>
	肉茶漬けは、お出汁をかけて食べるひつまぶしスタイル。</p>
<p>
	<img alt="" src="http://www.kyotodekuraso.com/zf/file/photo/key/10596" style="width: 80%;" /></p>
<p>
	肉寿司だけをクローズアップ。</p>
<p>
	肉寿司といえば生肉を使用しているお店が多いですが、ローストビーフや牛しぐれもご飯との相性は間違いなく、とても美味しいです。</p>
<p>
	肉寿司専科はステーキ丼、すきやきよりも混雑していないので整理券なしで入れる場合も。</p>
<h2>
	<span style="font-size:16px;">京都で肉ランチなら</span></h2>
<p>
	３店舗の特徴をまとめると…</p>
<p>
	 </p>
<p>
	☆良質な国産牛を使用</p>
<p>
	☆1日100食限定</p>
<p>
	☆1000円前後でコスパ高め！</p>
<p>
	☆整理券システムでストレスフリー</p>
<p>
	 </p>
<p>
	ぜひ整理券ゲットから計画を立てて来訪してみてくださいね。</p>
<p>
	 </p>]]>
    </content>
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    <title>競馬で走る馬はどこからやってくるのか？馬産地・北海道を尋ねる</title>
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    <id>tag:www.kyotodekuraso.com,2017:/t/371</id>
    <published>2017-09-29T00:00:00JST</published>
    <updated>2017-09-29T15:50:26JST</updated>
    <summary> 競馬場で走る馬のふるさとは？ 突然ですが、みなさんは京都に競馬場があるのをご存知でしょうか？ 京都の繁華街からは少し離れていますが、京都市の南端である伏見区の横大路運動公園の南、京阪電車の淀駅からすぐのところにあります。祇園四条駅からは約40分です。 京都競馬場では、1月〜2月、4月下旬〜5月、10月〜11月の土日にレースが開催されます（祝日開催もあり）。レースに出走する馬は、1日に150頭以上、多いときには200頭近くになりますが、これら馬はどこで生まれ、育てられているのでしょうか？ 日本の競走馬の約98%は北海道で生まれる 競走馬の生産地は「馬産地」と呼ばれますが、日本での生産頭数は年間約7,000頭、そのうち約98%が北海道で生産されています。 【参考】 2017年の生産頭数（速報値） - 軽種馬登録ニュース(2017/09/11)　|　公益財団法人　ジャパン・スタッドブック・インターナショナル 北海道以外では東北や九州などでも競走馬が生産されていますが、ディープインパクト、オルフェーヴル、キタサンブラックなど、上位のクラスで活躍する馬のほとんどが北海道産であり、現在は生産頭数と競争能力の両方で北海道が抜きん出ている状況です。 馬産地を目指して北海道へ！ このコラムを書いている私は競馬歴がまもなく8年の競馬好きですが、これまで馬産地には行ったことがありませんでした。しかし、今回馬産地に行く機会ができましたので、さっそく北海道へ出発です！ 京都から電車と飛行機で新千歳空港へ 京都駅からJRの特急「はるか」で関西空港へ行き、飛行機で新千歳空港へ。 実は飛行機に乗るのが10年振りぐらいだったのですが、最近は低価格のLCCが就航していたり、スマホでチェックインできるチケットレス化も進み、一昔前と比べると飛行機に乗るのも便利になりました。 新千歳空港に着くと天気は雨でした… バスで日高地方へ ここからとあるツアーに参加します。バスで移動開始！ まずはノーザンホースパークで昼食を取ります。 ノーザンホースパークは観光で行ったことがある方も多いと思いますが、実は競走馬の生産・育成を手がける社台グループの施設で、ノーザンホースパーク内には社台グループの活躍馬に関する展示を行っている建物があります。また近くには、競走馬の育成を行っているノーザンファーム空港があります。 しかし、今回の目的地は社台グループではない生産牧場なので、昼食が終わると足早に移動となりました。 ここからバスはJR日高本線に沿って進み、日高地方を目指します。 新冠町・サラブレッド銀座 ノーザンホースパークから2時間ほどバスで走り、新冠町に着きました。 ここは、道道209号に沿って多数の牧場があることから「サラブレッド銀座」と呼ばれています。マイネル軍団でおなじみのビッグレッドファームや、種牡馬が繋養されている優駿スタリオンステーションもサラブレッド銀座にあります。 サラブレッド銀座駐車公園からは、放牧されている馬を見ることができました。 残念ながら空は雲に覆われていますが、晴れていればスカッとした青空が広がるはず… 1歳の馬を見学 ここでとある牧場にお邪魔して、馬の見学をさせていただきました。 こちらは1歳馬で生後1年4ヶ月ほどになります。 1歳といえども馬の体重は400kg前後になるため、蹴られたりすると大変危険です。少し離れたところからの見学となります。 十分な大きさがあるようにも思えますが、これでも競馬場で走っている馬と比べると少し小さめです。また、人を乗せて走る訓練（馴致と言います）が行われていないので、人を乗せて走ることもできません。レースデビューできるのは2歳の6月以降になるので、これから約1年間は馴致や調教などの育成が続きます。 その後も、新ひだか町や浦河町で多数の牧場を訪問し、1歳馬を中心に見学をしました。 馬によって色や形、筋肉量、性格などが違うので、見ながら将来の活躍を想像すると面白いです。 牧場の環境も場所によって様々なので、育成環境が馬の成長に与える影響も大きそうですね。 牧場見学の注意点 競走馬の生産牧場は、観光客向けの牧場ではないため、一般の方の見学を受け付けていない場合があります。 また、牧場へ直接連絡したり、連絡せずに訪問することは、牧場の方のお仕事の邪魔になるなどの迷惑行為となります。 牧場見学を計画される場合は「競走馬のふるさと案内所」へお問い合わせください。 【参考】 競走馬のふるさと案内所 http://uma-furusato.com/ 牧場見学の9箇条 http://uma-furusato.com/guide/rule 北海道で生まれた馬が競馬場で走るまで 北海道で生まれた馬が、競馬場で開催されるレースで走るまでに、多くの過程があります。 サラブレッドの多くは春に生まれ、1歳の夏頃までの約1年半は、放牧地で自由に走らせる中で体を成長させていきます。 その後は馬の成長具合にもよりますが、1歳の秋頃から「馴致」と呼ばれる人を乗せて走る訓練が開始され、人を乗せての調教が行われます。周回コースや坂路コースで脚力と心肺機能を鍛えたり、集団の中で我慢して走ることを覚えさせます。多くの場合、ここまでの過程は北海道内で行われます。 2歳になりレースデビューが近づくと、所属厩舎近くの調教施設に移動してさらに調教を積んで体を作り上げ、そして調教師や騎手のいるトレーニングセンターに入ります。 JRAのトレーニングセンターは、滋賀県の栗東トレーニングセンターと茨城県の美浦トレーニングセンターがあります。 トレーニングセンターに入厩したあとは、ゲートからの発走がスムーズに出来るかを確かめる「ゲート試験」があり、ゲート試験に合格すると、やっとレースデビューすることができます。 こうしてデビューまでの過程を乗り越えてきた馬が、競馬場に運ばれてきて、レースで勝負するのです。 そう思うと全部の馬を応援したくなっちゃいますね！ ぜひ競馬場へ足を運んで、迫力あるレースを体感してみましょう！</summary>
    <author>
        <name>運営</name>
    </author>
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.kyotodekuraso.com/t/">
        <![CDATA[<h2>
	競馬場で走る馬のふるさとは？</h2>
<p>
	<img alt="京都競馬場" src="http://www.kyotodekuraso.com/zf/file/photo/key/10583" /></p>
<p>
	突然ですが、みなさんは京都に競馬場があるのをご存知でしょうか？<br />
	京都の繁華街からは少し離れていますが、京都市の南端である伏見区の横大路運動公園の南、京阪電車の淀駅からすぐのところにあります。祇園四条駅からは約40分です。</p>
<div style="position: relative; overflow: hidden; margin: 10px auto;">
	<p style="text-align: center;">
		<iframe allowfullscreen="" frameborder="0" height="450" src="https://www.google.com/maps/embed?pb=!1m28!1m12!1m3!1d52321.01477003428!2d135.71121416605206!3d34.955019022708946!2m3!1f0!2f0!3f0!3m2!1i1024!2i768!4f13.1!4m13!3e3!4m5!1s0x600108c01e8534ab%3A0x76d91f07d0ec9816!2z56WH5ZyS5Zub5p2h6aeF!3m2!1d35.0035617!2d135.7720094!4m5!1s0x6001053c813a032d%3A0x74e4b0ab1b815e6a!2z5Lqs6YO956u26aas5aC044CB44CSNjEyLTgyNjUg5Lqs6YO95bqc5Lqs6YO95biC5LyP6KaL5Yy66JGt5bO25rih5aC05bO255S6MzI!3m2!1d34.907505!2d135.7261062!5e0!3m2!1sja!2sjp!4v1506575320035" style="border:0" width="600"></iframe></p>
</div>
<p>
	京都競馬場では、1月〜2月、4月下旬〜5月、10月〜11月の土日にレースが開催されます（祝日開催もあり）。レースに出走する馬は、1日に150頭以上、多いときには200頭近くになりますが、これら馬はどこで生まれ、育てられているのでしょうか？</p>
<h2>
	日本の競走馬の約98%は北海道で生まれる</h2>
<p>
	競走馬の生産地は「馬産地」と呼ばれますが、日本での生産頭数は年間約7,000頭、そのうち約98%が北海道で生産されています。</p>
<p>
	【参考】<br />
	<a href="http://www.jairs.jp/contents/archives/2017/33.html" target="_blank" title="2017年の生産頭数（速報値） - 軽種馬登録ニュース(2017/09/11)">2017年の生産頭数（速報値） - 軽種馬登録ニュース(2017/09/11)　|　公益財団法人　ジャパン・スタッドブック・インターナショナル</a></p>
<p>
	北海道以外では東北や九州などでも競走馬が生産されていますが、ディープインパクト、オルフェーヴル、キタサンブラックなど、上位のクラスで活躍する馬のほとんどが北海道産であり、現在は生産頭数と競争能力の両方で北海道が抜きん出ている状況です。</p>
<h2>
	馬産地を目指して北海道へ！</h2>
<p>
	このコラムを書いている私は競馬歴がまもなく8年の競馬好きですが、これまで馬産地には行ったことがありませんでした。しかし、今回馬産地に行く機会ができましたので、さっそく北海道へ出発です！</p>
<h3>
	京都から電車と飛行機で新千歳空港へ</h3>
<p>
	<img alt="関西空港" src="http://www.kyotodekuraso.com/zf/file/photo/key/10584" /></p>
<p>
	京都駅からJRの特急「はるか」で関西空港へ行き、飛行機で新千歳空港へ。</p>
<p>
	実は飛行機に乗るのが10年振りぐらいだったのですが、最近は低価格のLCCが就航していたり、スマホでチェックインできるチケットレス化も進み、一昔前と比べると飛行機に乗るのも便利になりました。</p>
<p>
	<img alt="新千歳空港の溝のフタ" src="http://www.kyotodekuraso.com/zf/file/photo/key/10585" /></p>
<p>
	新千歳空港に着くと天気は雨でした…</p>
<h3>
	バスで日高地方へ</h3>
<p>
	ここからとあるツアーに参加します。バスで移動開始！</p>
<p>
	<img alt="ノーザンホースパークのレストラン" src="http://www.kyotodekuraso.com/zf/file/photo/key/10586" /></p>
<p>
	まずはノーザンホースパークで昼食を取ります。</p>
<p>
	ノーザンホースパークは観光で行ったことがある方も多いと思いますが、実は競走馬の生産・育成を手がける社台グループの施設で、ノーザンホースパーク内には社台グループの活躍馬に関する展示を行っている建物があります。また近くには、競走馬の育成を行っているノーザンファーム空港があります。</p>
<p>
	しかし、今回の目的地は社台グループではない生産牧場なので、昼食が終わると足早に移動となりました。</p>
<p>
	ここからバスはJR日高本線に沿って進み、日高地方を目指します。</p>
<h2>
	新冠町・サラブレッド銀座</h2>
<p>
	ノーザンホースパークから2時間ほどバスで走り、新冠町に着きました。</p>
<div style="position: relative; overflow: hidden; margin: 10px auto;">
	<p style="text-align: center;">
		<iframe allowfullscreen="" frameborder="0" height="450" src="https://www.google.com/maps/embed?pb=!1m18!1m12!1m3!1d23574.938083349993!2d142.3205597380829!3d42.387974141330986!2m3!1f0!2f0!3f0!3m2!1i1024!2i768!4f13.1!3m3!1m2!1s0x5f75b54a8204e23d%3A0xcc11a138d35d5db5!2z5YyX5rW36YGT5paw5Yag6YOh5paw5Yag55S6IOOCteODqeODluODrOODg-ODiemKgOW6p-mAmuOCig!5e0!3m2!1sja!2sjp!4v1506576416366" style="border:0" width="600"></iframe></p>
</div>
<p>
	ここは、道道209号に沿って多数の牧場があることから「サラブレッド銀座」と呼ばれています。マイネル軍団でおなじみのビッグレッドファームや、種牡馬が繋養されている優駿スタリオンステーションもサラブレッド銀座にあります。</p>
<p>
	<img alt="サラブレッド銀座の放牧地" src="http://www.kyotodekuraso.com/zf/file/photo/key/10587" /></p>
<p>
	サラブレッド銀座駐車公園からは、放牧されている馬を見ることができました。<br />
	残念ながら空は雲に覆われていますが、晴れていればスカッとした青空が広がるはず…</p>
<h2>
	1歳の馬を見学</h2>
<p>
	ここでとある牧場にお邪魔して、馬の見学をさせていただきました。</p>
<p>
	<img alt="1歳馬-1" src="http://www.kyotodekuraso.com/zf/file/photo/key/10588" /></p>
<p>
	こちらは1歳馬で生後1年4ヶ月ほどになります。</p>
<p>
	1歳といえども馬の体重は400kg前後になるため、蹴られたりすると大変危険です。少し離れたところからの見学となります。</p>
<p>
	十分な大きさがあるようにも思えますが、これでも競馬場で走っている馬と比べると少し小さめです。また、人を乗せて走る訓練（馴致と言います）が行われていないので、人を乗せて走ることもできません。レースデビューできるのは2歳の6月以降になるので、これから約1年間は馴致や調教などの育成が続きます。</p>
<p>
	その後も、新ひだか町や浦河町で多数の牧場を訪問し、1歳馬を中心に見学をしました。</p>
<p>
	<img alt="1歳馬-2" src="http://www.kyotodekuraso.com/zf/file/photo/key/10589" /></p>
<p>
	<img alt="1歳馬-3" src="http://www.kyotodekuraso.com/zf/file/photo/key/10590" /></p>
<p>
	馬によって色や形、筋肉量、性格などが違うので、見ながら将来の活躍を想像すると面白いです。</p>
<p>
	<img alt="1歳馬-4" src="http://www.kyotodekuraso.com/zf/file/photo/key/10591" /></p>
<p>
	牧場の環境も場所によって様々なので、育成環境が馬の成長に与える影響も大きそうですね。</p>
<h3>
	牧場見学の注意点</h3>
<p>
	競走馬の生産牧場は、観光客向けの牧場ではないため、一般の方の見学を受け付けていない場合があります。<br />
	また、牧場へ直接連絡したり、連絡せずに訪問することは、牧場の方のお仕事の邪魔になるなどの迷惑行為となります。</p>
<p>
	牧場見学を計画される場合は「競走馬のふるさと案内所」へお問い合わせください。</p>
<p>
	【参考】<br />
	<a href="http://uma-furusato.com/"競走馬のふるさと案内所"" target="_blank">競走馬のふるさと案内所 http://uma-furusato.com/</a><br />
	<a href="http://uma-furusato.com/guide/rule"牧場見学の9箇条"" target="_blank">牧場見学の9箇条 http://uma-furusato.com/guide/rule</a></p>
<h2>
	北海道で生まれた馬が競馬場で走るまで</h2>
<p>
	北海道で生まれた馬が、競馬場で開催されるレースで走るまでに、多くの過程があります。</p>
<p>
	サラブレッドの多くは春に生まれ、1歳の夏頃までの約1年半は、放牧地で自由に走らせる中で体を成長させていきます。</p>
<p>
	その後は馬の成長具合にもよりますが、1歳の秋頃から「馴致」と呼ばれる人を乗せて走る訓練が開始され、人を乗せての調教が行われます。周回コースや坂路コースで脚力と心肺機能を鍛えたり、集団の中で我慢して走ることを覚えさせます。多くの場合、ここまでの過程は北海道内で行われます。</p>
<p>
	2歳になりレースデビューが近づくと、所属厩舎近くの調教施設に移動してさらに調教を積んで体を作り上げ、そして調教師や騎手のいるトレーニングセンターに入ります。</p>
<p>
	JRAのトレーニングセンターは、滋賀県の栗東トレーニングセンターと茨城県の美浦トレーニングセンターがあります。</p>
<p>
	トレーニングセンターに入厩したあとは、ゲートからの発走がスムーズに出来るかを確かめる「ゲート試験」があり、ゲート試験に合格すると、やっとレースデビューすることができます。</p>
<p>
	こうしてデビューまでの過程を乗り越えてきた馬が、競馬場に運ばれてきて、レースで勝負するのです。</p>
<p>
	そう思うと全部の馬を応援したくなっちゃいますね！<br />
	ぜひ競馬場へ足を運んで、迫力あるレースを体感してみましょう！</p>]]>
    </content>
</entry>
<entry>
    <title>【京まふ速報】京都ゆかりの出展ブースで、いっぱい写真撮ってきたっ！</title>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.kyotodekuraso.com/t/370" />
    <id>tag:www.kyotodekuraso.com,2017:/t/370</id>
    <published>2017-09-17T00:00:00JST</published>
    <updated>2017-09-17T00:35:11JST</updated>
    <summary> ただいま絶賛開催中の「京都国際マンガ・アニメフェア2017」。昨年の開催では、来場者数なんと4万3936人！ そんな超ビッグイベントの初日に、えいやと飛び込んできました！ 京都ゆかりの出展ブースを一気に怒涛のラッシュでご紹介！参ります。 「有頂天家族２」   「ポケモンセンターキョウト」 「伝統工芸体験工房」 「京都造形芸術大学」 「花鈴のマウンド」 「京都市動物園」 「NPO法人　若年層のアニメ制作者を応援する会（AEYAC）」 「嵯峨美術大学・嵯峨美術短期大学」 「SPOT編集部」 「KYOTO CMEX（京都シーメックス）」 「KBS京都」 「京都コンピュータ学院・京都情報大学院大学」 「T・ジョイ京都」 「京都国際マンガミュージアム」 「京都国際マンガ・アニメフェア2017」 開催時期：2017年9月16日(土)～ 9月17日(日)※入場は終了30分前まで メイン会場：みやこめっせ 09:00～17:00（17日は16:00まで） 第2会場：京都国際マンガミュージアム 10:00～20:00※16・17日以外の営業時間は18:00まで</summary>
    <author>
        <name>運営</name>
    </author>
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.kyotodekuraso.com/t/">
        <![CDATA[<p>
	ただいま絶賛開催中の「京都国際マンガ・アニメフェア2017」。昨年の開催では、来場者数なんと<span style="font-size:18px;"><strong>4万3936人！</strong></span><br />
	そんな超ビッグイベントの初日に、えいやと飛び込んできました！</p>
<p>
	<strong>京都ゆかりの出展ブース</strong>を一気に<span style="font-size:16px;"><strong>怒涛のラッシュ</strong></span>でご紹介！参ります。</p>
<h2>
	「有頂天家族２」</h2>
<p>
	<img alt="" src="http://www.kyotodekuraso.com/zf/file/photo/key/10541" /></p>
<p>
	<img alt="" src="http://www.kyotodekuraso.com/zf/file/photo/key/10542" /></p>
<p>
	<img alt="" src="http://www.kyotodekuraso.com/zf/file/photo/key/10540" /></p>
<p>
	<img alt="" src="http://www.kyotodekuraso.com/zf/file/photo/key/10539" /></p>
<div>
	 </div>
<h2>
	「ポケモンセンターキョウト」</h2>
<h2>
	<img alt="" src="http://www.kyotodekuraso.com/zf/file/photo/key/10546" /></h2>
<p>
	<img alt="" src="http://www.kyotodekuraso.com/zf/file/photo/key/10544" /></p>
<p>
	<img alt="" src="http://www.kyotodekuraso.com/zf/file/photo/key/10545" /></p>
<h2>
	「伝統工芸体験工房」</h2>
<p>
	<img alt="" src="http://www.kyotodekuraso.com/zf/file/photo/key/10550" /></p>
<p>
	<img alt="" src="http://www.kyotodekuraso.com/zf/file/photo/key/10558" /></p>
<p>
	<img alt="" src="http://www.kyotodekuraso.com/zf/file/photo/key/10560" /></p>
<p>
	<img alt="" src="http://www.kyotodekuraso.com/zf/file/photo/key/10562" /></p>
<p>
	<img alt="" src="http://www.kyotodekuraso.com/zf/file/photo/key/10563" /></p>
<p>
	<img alt="" src="http://www.kyotodekuraso.com/zf/file/photo/key/10555" /></p>
<p>
	<img alt="" src="http://www.kyotodekuraso.com/zf/file/photo/key/10557" /></p>
<p>
	<img alt="" src="http://www.kyotodekuraso.com/zf/file/photo/key/10551" /></p>
<p>
	<img alt="" src="http://www.kyotodekuraso.com/zf/file/photo/key/10547" /></p>
<p>
	<img alt="" src="http://www.kyotodekuraso.com/zf/file/photo/key/10568" /></p>
<p>
	<img alt="" src="http://www.kyotodekuraso.com/zf/file/photo/key/10567" /></p>
<h2>
	「京都造形芸術大学」</h2>
<p>
	<img alt="" src="http://www.kyotodekuraso.com/zf/file/photo/key/10514" /></p>
<p>
	<img alt="" src="http://www.kyotodekuraso.com/zf/file/photo/key/10513" /></p>
<p>
	<img alt="" src="http://www.kyotodekuraso.com/zf/file/photo/key/10516" /></p>
<div>
	<h2>
		「花鈴のマウンド」</h2>
	<p>
		<img alt="" src="http://www.kyotodekuraso.com/zf/file/photo/key/10517" /></p>
	<p>
		<img alt="" src="http://www.kyotodekuraso.com/zf/file/photo/key/10518" /></p>
</div>
<h2>
	「京都市動物園」</h2>
<p>
	<img alt="" src="http://www.kyotodekuraso.com/zf/file/photo/key/10512" /></p>
<h2>
	「NPO法人　若年層のアニメ制作者を応援する会（AEYAC）」</h2>
<p>
	<img alt="" src="http://www.kyotodekuraso.com/zf/file/photo/key/10527" /></p>
<p>
	<img alt="" src="http://www.kyotodekuraso.com/zf/file/photo/key/10526" /></p>
<h2>
	「嵯峨美術大学・嵯峨美術短期大学」</h2>
<p>
	<img alt="" src="http://www.kyotodekuraso.com/zf/file/photo/key/10569" /></p>
<p>
	<img alt="" src="http://www.kyotodekuraso.com/zf/file/photo/key/10570" /></p>
<p>
	<img alt="" src="http://www.kyotodekuraso.com/zf/file/photo/key/10571" /></p>
<p>
	<img alt="" src="http://www.kyotodekuraso.com/zf/file/photo/key/10572" /></p>
<h2>
	「SPOT編集部」</h2>
<p>
	<img alt="" src="http://www.kyotodekuraso.com/zf/file/photo/key/10525" /></p>
<p>
	<img alt="" src="http://www.kyotodekuraso.com/zf/file/photo/key/10524" /></p>
<p>
	<img alt="" src="http://www.kyotodekuraso.com/zf/file/photo/key/10523" /></p>
<h2>
	「KYOTO CMEX（京都シーメックス）」</h2>
<p>
	<img alt="" src="http://www.kyotodekuraso.com/zf/file/photo/key/10582" /></p>
<p>
	<img alt="" src="http://www.kyotodekuraso.com/zf/file/photo/key/10580" /></p>
<h2>
	「KBS京都」</h2>
<p>
	<img alt="" src="http://www.kyotodekuraso.com/zf/file/photo/key/10536" /></p>
<p>
	<img alt="" src="http://www.kyotodekuraso.com/zf/file/photo/key/10535" /></p>
<p>
	<img alt="" src="http://www.kyotodekuraso.com/zf/file/photo/key/10534" /></p>
<h2>
	「京都コンピュータ学院・京都情報大学院大学」</h2>
<p>
	<img alt="" src="http://www.kyotodekuraso.com/zf/file/photo/key/10543" /></p>
<h2>
	「T・ジョイ京都」</h2>
<p>
	<img alt="" src="http://www.kyotodekuraso.com/zf/file/photo/key/10532" /></p>
<h2>
	「京都国際マンガミュージアム」</h2>
<p>
	<img alt="" src="http://www.kyotodekuraso.com/zf/file/photo/key/10578" /></p>
<p>
	<img alt="" src="http://www.kyotodekuraso.com/zf/file/photo/key/10574" /></p>
<p>
	<img alt="" src="http://www.kyotodekuraso.com/zf/file/photo/key/10577" /></p>
<p>
	<img alt="" src="http://www.kyotodekuraso.com/zf/file/photo/key/10575" /></p>
<p>
	<img alt="" src="http://www.kyotodekuraso.com/zf/file/photo/key/10576" /></p>
<p>
	<strong>「京都国際マンガ・アニメフェア2017」</strong><br />
	開催時期：2017年9月16日(土)ー 9月17日(日)※入場は終了30分前まで</p>
<p>
	メイン会場：みやこめっせ<br />
	09:00ー17:00（17日は16:00まで）</p>
<p>
	第2会場：京都国際マンガミュージアム<br />
	10:00ー20:00※16・17日以外の営業時間は18:00まで</p>]]>
    </content>
</entry>
<entry>
    <title>みんなで作ってみんなでプレイ！未来の運動会が京都にやってきた！</title>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.kyotodekuraso.com/t/368" />
    <id>tag:www.kyotodekuraso.com,2017:/t/368</id>
    <published>2017-09-15T00:00:00JST</published>
    <updated>2017-09-15T14:00:23JST</updated>
    <summary> さて突然ですが、こちらは何という競技の風景でしょうか？ おやおや。目隠しをした2人が、大きなアミの中でもがいていますね。 正解は、ポストインターネット時代のニューゲーム「ネット検索」でした！目隠しをして同時に網の中に突入し、網目に挟まっているボールを探し出す、という競技ですね〜。 あああ・・・っ。そんなの知らねーよと怒らないでください。みなさん、知らなくて当然。なぜならこの競技は、ついこの間、京都で生まれた、ほやほやの新競技なのですから。 自ら新しい競技を開発（デベロップ）し、 自らその競技で遊ぶ（プレイ）。 参加者全員が、「デベロップレイヤー」になって開催する、山口県発の運動会。 『未来の運動会プロジェクト』が、京都にやってきました。 第一弾「運動会ハッカソン」に潜入して、実際に新競技も開発してきちゃいましたよ！ 8月某日。京都市東山いきいき市民活動センターの体育館に集まったのは、小学４年生から社会人まで、年齢も性別もバラバラな20名。デベロップレイヤーになるために特別な資格なんていりません。立場なんて関係ないのです。ほら見てください、懐かしの体育館座り。 まずは、参加者全員でデベロップレイヤーとしての選手宣誓を行います。 「宣誓。我々、デベロップレイヤー一同は、スペースマンシップに則り、つくり、あそび、共有することを誓います。」 ”スポーツマン”ではなく、”スペースマン”。 宇宙規模の発想で行くぜ！という気持ちをみんなで表明しました。 さあ、いよいよ競技を開発タイムです！ 体育館には、ハッカソンのために懐かし運動会アイテムがずらり。 さらに！ ドローン！ バブルボール！ ルンバ！ という未来っぽいワクワクアイテムも。 開発タイムでは実際に、好き勝手遊びながらアイデアを練ります。寝っ転がる社会人、トランポリンで跳ねる高校生、大玉にボールをぶつける大学生・・・。各々が自由に妄想を膨らませるので、会場はカオスな状態に。 浮かんだアイデアは紙に書き、他の参加者とシェアします。 その中から多くの人が気になったアイデア３つに絞って、それぞれグループを作って開発へと移ります。 今回は、「大玉」グループ、「ドローン」グループ、「その他のアイデア」グループに分かれました。つまり、全員がデベロップレイヤーとなって、実際に遊べる形まで持っていく責任者となったわけです。 開発に使える時間はわずか３時間。限られた時間の中で、まだみんなの頭の中にしかないアイデアを、立派なスポーツへと昇華させなければなりません。そのため、会議を繰り返し、考えられるパターンは全部その場で試す、という作業を繰り返します。 そしてついに！３つの新しい競技が誕生しました。 【新競技１】ドローンで人文字当て 【新競技２】大玉落とし 【新競技３】ネット検索 より詳しいルールはこちらから！ 出来上がった競技は、参加者全員でテストプレイ。 日常生活で絶対使わない筋肉が動き、野生を呼び覚ます大きな奇声が轟き、腹の底から笑ってしまう、白熱した時間となりました。 そして、これら新競技も全て盛り込んだ運動会には、あなたも参加できます！ 今まで絶対にプレイしたことのない競技のはずなのに、誰もが体験したあの頃の運動会にタイムスリップできる不思議な空間があなたを待っています。 もちろん、懐かしの通常競技もプレイいたしますよ！ スポーツの秋は老若男女総出で遊び尽くしましょう！ 【未来の運動会】 日時：2017年10月15日（日）13：00～16：30 場所：東山いきいき市民活動センター　3階　多目的ホール 参加費：無料 持ち物：体育館シューズ、飲み物、昼食、動きやすい服装 申し込み：こちらからお申し込みください ～～～～～～～～～～～～～ 主催：きょうと未来の運動会実行委員会 共催：一般社団法人　運動会協会 協力：東山いきいき市民活動センター</summary>
    <author>
        <name>運営</name>
    </author>
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.kyotodekuraso.com/t/">
        <![CDATA[<p>
	さて突然ですが、こちらは何という競技の風景でしょうか？</p>
<p>
	<img alt="" src="http://www.kyotodekuraso.com/zf/file/photo/key/10440" /></p>
<p>
	おやおや。目隠しをした2人が、大きなアミの中でもがいていますね。</p>
<p>
	正解は、ポストインターネット時代のニューゲーム<span style="font-size:16px;"><strong>「ネット検索」</strong></span>でした！目隠しをして同時に網の中に突入し、網目に挟まっているボールを探し出す、という競技ですね〜。</p>
<p>
	<img alt="" src="http://www.kyotodekuraso.com/zf/file/photo/key/10441" /></p>
<p>
	あああ・・・っ。そんなの知らねーよと怒らないでください。みなさん、知らなくて当然。なぜならこの競技は、<strong>ついこの間、京都で生まれた、ほやほやの新競技</strong>なのですから。</p>
<p>
	自ら新しい競技を<strong>開発（デベロップ）</strong>し、<br />
	自らその競技で<strong>遊ぶ（プレイ）</strong>。</p>
<p>
	参加者全員が、<strong>「デベロップレイヤー」</strong>になって開催する、山口県発の運動会。<br />
	<span style="font-size:16px;"><strong>『未来の運動会プロジェクト』</strong></span>が、京都にやってきました。</p>
<p>
	<img alt="" src="http://www.kyotodekuraso.com/zf/file/photo/key/10500" style="width: 500px; height: 701px;" /></p>
<p>
	<img alt="" src="http://www.kyotodekuraso.com/zf/file/photo/key/10502" /></p>
<p>
	第一弾<strong>「運動会ハッカソン」</strong>に潜入して、実際に新競技も開発してきちゃいましたよ！</p>
<p>
	<img alt="" src="http://www.kyotodekuraso.com/zf/file/photo/key/10454" /></p>
<p>
	<img alt="" src="http://www.kyotodekuraso.com/zf/file/photo/key/10442" /></p>
<p>
	8月某日。京都市東山いきいき市民活動センターの体育館に集まったのは、小学４年生から社会人まで、年齢も性別もバラバラな20名。デベロップレイヤーになるために特別な資格なんていりません。立場なんて関係ないのです。ほら見てください、懐かしの体育館座り。</p>
<p>
	<img alt="" src="http://www.kyotodekuraso.com/zf/file/photo/key/10443" /></p>
<p>
	まずは、参加者全員でデベロップレイヤーとしての選手宣誓を行います。</p>
<p>
	<span style="font-size:16px;"><em><strong>「宣誓。我々、デベロップレイヤー一同は、スペースマンシップに則り、つくり、あそび、共有することを誓います。」</strong></em></span></p>
<p>
	”スポーツマン”ではなく、<strong>”スペースマン”</strong>。<br />
	宇宙規模の発想で行くぜ！という気持ちをみんなで表明しました。</p>
<p>
	さあ、いよいよ競技を開発タイムです！<br />
	体育館には、ハッカソンのために懐かし運動会アイテムがずらり。</p>
<p>
	<img alt="" src="http://www.kyotodekuraso.com/zf/file/photo/key/10503" style="width: 500px; height: 363px;" /></p>
<p>
	<img alt="" src="http://www.kyotodekuraso.com/zf/file/photo/key/10504" /></p>
<p>
	さらに！<br />
	<span style="font-size:16px;"><strong>ドローン！</strong></span></p>
<p>
	<img alt="" src="http://www.kyotodekuraso.com/zf/file/photo/key/10444" /></p>
<p>
	<span style="font-size:16px;"><strong>バブルボール！</strong></span></p>
<p>
	<strong><img alt="" src="http://www.kyotodekuraso.com/zf/file/photo/key/10445" /></strong></p>
<p>
	<strong><span style="font-size:16px;">ルンバ！</span></strong></p>
<p>
	<img alt="" src="http://www.kyotodekuraso.com/zf/file/photo/key/10479" /></p>
<p>
	という未来っぽいワクワクアイテムも。</p>
<p>
	開発タイムでは実際に、好き勝手遊びながらアイデアを練ります。寝っ転がる社会人、トランポリンで跳ねる高校生、大玉にボールをぶつける大学生・・・。各々が自由に妄想を膨らませるので、会場はカオスな状態に。</p>
<p>
	<img alt="" src="http://www.kyotodekuraso.com/zf/file/photo/key/10446" /></p>
<p>
	<img alt="" src="http://www.kyotodekuraso.com/zf/file/photo/key/10447" /></p>
<p>
	<img alt="" src="http://www.kyotodekuraso.com/zf/file/photo/key/10448" /></p>
<p>
	浮かんだアイデアは紙に書き、他の参加者とシェアします。<br />
	その中から多くの人が気になったアイデア３つに絞って、それぞれグループを作って開発へと移ります。</p>
<p>
	<img alt="" src="http://www.kyotodekuraso.com/zf/file/photo/key/10449" /></p>
<p>
	<img alt="" src="http://www.kyotodekuraso.com/zf/file/photo/key/10450" /></p>
<p>
	今回は、<strong>「大玉」グループ、「ドローン」グループ、「その他のアイデア」グループ</strong>に分かれました。つまり、<strong>全員がデベロップレイヤーとなって、実際に遊べる形まで持っていく責任者となった</strong>わけです。</p>
<p>
	開発に使える時間はわずか３時間。限られた時間の中で、まだみんなの頭の中にしかないアイデアを、立派なスポーツへと昇華させなければなりません。そのため、会議を繰り返し、考えられるパターンは全部その場で試す、という作業を繰り返します。</p>
<p>
	<img alt="" src="http://www.kyotodekuraso.com/zf/file/photo/key/10451" /></p>
<p>
	<img alt="" src="http://www.kyotodekuraso.com/zf/file/photo/key/10452" /></p>
<p>
	そしてついに！３つの新しい競技が誕生しました。</p>
<h2>
	【新競技１】ドローンで人文字当て</h2>
<p>
	<iframe allowfullscreen="" frameborder="0" height="315" src="https://www.youtube.com/embed/gFLkcS3VU8A" width="560"></iframe></p>
<h2>
	【新競技２】大玉落とし</h2>
<p>
	<iframe allowfullscreen="" frameborder="0" height="315" src="https://www.youtube.com/embed/VT9on8GDVTM" width="560"></iframe></p>
<h2>
	【新競技３】ネット検索</h2>
<p>
	<iframe allowfullscreen="" frameborder="0" height="315" src="https://www.youtube.com/embed/UJ6R6fg-p68" width="560"></iframe></p>
<p>
	<a href="https://kyoto-miraino-undokai.jimdo.com/%E6%96%B0%E7%AB%B6%E6%8A%80%E3%81%AE%E3%81%94%E7%B4%B9%E4%BB%8B/" target="_blank">より詳しいルールはこちらから！</a></p>
<p>
	出来上がった競技は、参加者全員でテストプレイ。</p>
<p>
	日常生活で絶対使わない筋肉が動き、野生を呼び覚ます大きな奇声が轟き、腹の底から笑ってしまう、白熱した時間となりました。</p>
<p>
	そして、これら新競技も全て盛り込んだ運動会には、<strong><span style="font-size:16px;">あなたも参加できます！</span></strong></p>
<p>
	今まで絶対にプレイしたことのない競技のはずなのに、誰もが体験したあの頃の運動会にタイムスリップできる不思議な空間があなたを待っています。<br />
	もちろん、<strong>懐かしの通常競技</strong>もプレイいたしますよ！<br />
	スポーツの秋は老若男女総出で遊び尽くしましょう！</p>
<p>
	<img alt="" src="http://www.kyotodekuraso.com/zf/file/photo/key/10453" /></p>
<p>
	<strong>【未来の運動会】</strong><br />
	日時：2017年10月15日（日）13：00ー16：30<br />
	場所：東山いきいき市民活動センター　3階　多目的ホール<br />
	参加費：無料<br />
	持ち物：体育館シューズ、飲み物、昼食、動きやすい服装<br />
	申し込み：<a href="https://kyoto-miraino-undokai.jimdo.com/%E6%9C%AA%E6%9D%A5%E3%81%AE%E9%81%8B%E5%8B%95%E4%BC%9A%E5%8F%82%E5%8A%A0%E3%81%8A%E7%94%B3%E8%BE%BC%E3%81%BF/">こちらからお申し込みください</a></p>
<p>
	ーーーーーーーーーーーーー<br />
	主催：<a href="https://kyoto-miraino-undokai.jimdo.com/">きょうと未来の運動会実行委員会</a><br />
	共催：<a href="http://www.undokai.or.jp/">一般社団法人　運動会協会</a><br />
	協力：<a href="http://higashiyamacds.main.jp/">東山いきいき市民活動センター</a></p>]]>
    </content>
</entry>
<entry>
    <title>一本の通りを楽しむ！第一弾〈御池通り〉</title>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.kyotodekuraso.com/t/369" />
    <id>tag:www.kyotodekuraso.com,2017:/t/369</id>
    <published>2017-09-13T00:00:00JST</published>
    <updated>2017-09-13T18:48:08JST</updated>
    <summary> 京都にはたくさん「通り」がありますよね。 一つの通りを歩くだけでも、魅力的な体験をすることができます。   そこで、今回はJR・東西線『二条駅』東口 を出てすぐ目の前にある、 〈御池通り〉特集です！ 御池通りには魅力的なカフェ、伝統色の濃いお店などが立ち並んでいるんです。 それではさっそく、二条駅から御池通りを、まっすぐ歩いていきましょう！ ・・・ 御池通りを歩き出してすぐ、左側にこのような看板が。 この先を歩いて行くと、素敵なお店が３件も立ち並んでいるんです。 カフェ ★CLAMP COFFEE SARASA 京都市民にはおなじみの「サラサ」カフェ。 ここはコーヒーに特化していて、各国の豆やオリジナルブレンドが楽しめます。 店内では豆が焙煎されていて、コーヒーの香りで満ち満ち。 スイーツも充実していて、一服に最適です。 続いてお隣には、 植物店 ★Cotoha 緑の美しい店内では、植物を買い求めることができます。 理想の植物に出会えるかも？ 続いてお向かいには、 家具屋 ★ARTCREW お洒落で良質な家具をつくっていらっしゃるお店です。 取材当時は制作場兼倉庫としてつかわれている場所だったのですが、 近々こちらで、家具の販売を行うようになるそうですよ。 それでは、御池通りに戻り先へ進んでいきましょう。 続いて目に入るのは… ★刀剣開陽堂 刀剣や古武具を展示・販売しているお店を発見。 少し緊張しますが、「お気軽にお入りください」の看板に勇気づけられ店内へ。 なんと刀剣の常設展示数２００点以上。 中には土方歳三など、幕末の志士たちが実際に使用していた激レアな刀も多くありました！ お優しい店主さんから刀の説明を受けることもできます。 どんどん行きます。すぐお隣さんには、京の漬物屋さんの有名店。   ★赤尾屋　御池店 伝統的なお漬物に加え、赤尾屋オリジナル漬物も楽しめます。   ご飯のお供に、２つ程購入してみました。 続いて、いわずと知れた有名店です。 ★喫茶チロル 外観がとてもかわいいですね。 店内も、昔ながらの落ち着いた雰囲気ですよ。 スパゲ…テイ？ 喫茶チロルといえばカレー。 カツカレーと、ドライカレー目玉焼きのせをいただきました ボリュームたっぷりで、休憩＆お昼ごはんに最適です！ さて、御池通りのメインはこちら。 ★神泉苑 神泉苑とは、かつて平安京の中にあった池だそうです。 弘法大師空海や五位鷺にまつわる伝説が多く残っています。   苑内では美しい池と緑を楽しむことができますよ。 さて、最後に少し歩き、入り組んだ道に入ると待っているのが… ★珈琲 二条小屋 画像：公式facebookより こちらは、コーヒーをテイクアウトすることのできる珈琲専門店。 隠れた人気店です。 取材時に訪れることができなかったので、今度挑戦したいと思います。 ★ いかがでしたでしょうか？ 京都のにぎやかな界隈から少し離れた場所にある〈御池通り〉 ぜひ足を運んでみては？ 今回ご紹介したお店はこちらにまとめています！ http://www.kyotodekuraso.com/k/oikestreet  </summary>
    <author>
        <name>運営</name>
    </author>
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.kyotodekuraso.com/t/">
        <![CDATA[<p>
	京都にはたくさん「通り」がありますよね。<br />
	一つの通りを歩くだけでも、魅力的な体験をすることができます。<br />
	 </p>
<p>
	<img alt="" src="http://www.kyotodekuraso.com/zf/file/photo/key/10499" style="width: 90%;" /></p>
<p>
	<br />
	<br />
	そこで、今回はJR・東西線『二条駅』東口 を出てすぐ目の前にある、<br />
	<span style="color:#ffa07a;">〈御池通り〉</span>特集です！<br />
	御池通りには魅力的なカフェ、伝統色の濃いお店などが立ち並んでいるんです。<br />
	<br />
	それではさっそく、二条駅から御池通りを、まっすぐ歩いていきましょう！<br />
	<br />
	・・・</p>
<p>
	<img alt="" src="http://www.kyotodekuraso.com/zf/file/photo/key/10493" style="width: 80%;" /></p>
<p>
	<br />
	御池通りを歩き出してすぐ、左側にこのような看板が。<br />
	この先を歩いて行くと、素敵なお店が３件も立ち並んでいるんです。<br />
	<br />
	カフェ<br />
	<span style="color:#ffa07a;">★CLAMP COFFEE SARASA</span></p>
<div>
	<img alt="" src="http://www.kyotodekuraso.com/zf/file/photo/key/10494" style="width: 80%;" /></div>
<p>
	京都市民にはおなじみの「サラサ」カフェ。<br />
	ここはコーヒーに特化していて、各国の豆やオリジナルブレンドが楽しめます。</p>
<p dir="ltr" style="line-height:1.38;margin-top:0pt;margin-bottom:0pt;">
	<img alt="" src="http://www.kyotodekuraso.com/zf/file/photo/key/10498" style="width: 80%;" /></p>
<p>
	店内では豆が焙煎されていて、コーヒーの香りで満ち満ち。<br />
	スイーツも充実していて、一服に最適です。</p>
<p>
	<br />
	続いてお隣には、<br />
	植物店<br />
	<span style="color:#ffa07a;">★Cotoha</span></p>
<div>
	<img alt="" src="http://www.kyotodekuraso.com/zf/file/photo/key/10496" style="width: 80%;" /></div>
<p>
	緑の美しい店内では、植物を買い求めることができます。</p>
<p dir="ltr" style="line-height:1.38;margin-top:0pt;margin-bottom:0pt;">
	<img alt="" src="http://www.kyotodekuraso.com/zf/file/photo/key/10497" style="width: 80%;" /></p>
<p>
	理想の植物に出会えるかも？<br />
	<br />
	続いてお向かいには、</p>
<p>
	<br />
	家具屋<br />
	<span style="color:#ffa07a;">★ARTCREW</span></p>
<div>
	<img alt="" src="http://www.kyotodekuraso.com/zf/file/photo/key/10495" style="width: 80%;" /></div>
<p>
	お洒落で良質な家具をつくっていらっしゃるお店です。<br />
	<br />
	取材当時は制作場兼倉庫としてつかわれている場所だったのですが、<br />
	近々こちらで、家具の販売を行うようになるそうですよ。<br />
	<br />
	<br />
	それでは、御池通りに戻り先へ進んでいきましょう。<br />
	続いて目に入るのは…<br />
	<br />
	<span style="color:#ffa07a;">★刀剣開陽堂</span></p>
<div>
	<img alt="" src="http://www.kyotodekuraso.com/zf/file/photo/key/10490" style="width: 80%;" /></div>
<p>
	刀剣や古武具を展示・販売しているお店を発見。<br />
	<br />
	少し緊張しますが、「お気軽にお入りください」の看板に勇気づけられ店内へ。</p>
<div>
	<img alt="" src="http://www.kyotodekuraso.com/zf/file/photo/key/10492" style="width: 80%;" /></div>
<p>
	なんと刀剣の常設展示数２００点以上。<br />
	中には土方歳三など、幕末の志士たちが実際に使用していた激レアな刀も多くありました！</p>
<p dir="ltr" style="line-height:1.38;margin-top:0pt;margin-bottom:0pt;">
	<img alt="" src="http://www.kyotodekuraso.com/zf/file/photo/key/10491" style="width: 80%;" /></p>
<p>
	お優しい店主さんから刀の説明を受けることもできます。</p>
<p>
	<br />
	どんどん行きます。すぐお隣さんには、京の漬物屋さんの有名店。</p>
<div>
	 </div>
<p>
	<span style="color:#ffa07a;">★赤尾屋　御池店</span></p>
<div>
	<img alt="" src="http://www.kyotodekuraso.com/zf/file/photo/key/10487" style="width: 80%;" /></div>
<p dir="ltr" style="line-height:1.38;margin-top:0pt;margin-bottom:0pt;">
	伝統的なお漬物に加え、赤尾屋オリジナル漬物も楽しめます。<br />
	 </p>
<p dir="ltr" style="line-height:1.38;margin-top:0pt;margin-bottom:0pt;">
	<img alt="" src="http://www.kyotodekuraso.com/zf/file/photo/key/10489" style="width: 80%;" /></p>
<p>
	ご飯のお供に、２つ程購入してみました。<br />
	<br />
	<br />
	続いて、いわずと知れた有名店です。<br />
	<span style="color:#ffa07a;">★喫茶チロル</span></p>
<p dir="ltr" style="line-height:1.38;margin-top:0pt;margin-bottom:0pt;">
	<span><span style="font-size: 11pt; font-family: Arial; vertical-align: baseline; white-space: pre-wrap;"><img alt="" src="http://www.kyotodekuraso.com/zf/file/photo/key/10483" style="width: 80%;" /></span></span></p>
<p>
	外観がとてもかわいいですね。<br />
	<br />
	店内も、昔ながらの落ち着いた雰囲気ですよ。</p>
<div>
	<img alt="" src="http://www.kyotodekuraso.com/zf/file/photo/key/10486" style="width: 80%;" /></div>
<p>
	スパゲ…テイ？<br />
	<br />
	喫茶チロルといえばカレー。</p>
<p dir="ltr" style="line-height:1.38;margin-top:0pt;margin-bottom:0pt;">
	<img alt="" src="http://www.kyotodekuraso.com/zf/file/photo/key/10485" style="width: 80%;" /></p>
<p>
	カツカレーと、ドライカレー目玉焼きのせをいただきました</p>
<p dir="ltr" style="line-height:1.38;margin-top:0pt;margin-bottom:0pt;">
	<img alt="" src="http://www.kyotodekuraso.com/zf/file/photo/key/10484" style="width: 80%;" /></p>
<p>
	ボリュームたっぷりで、休憩＆お昼ごはんに最適です！<br />
	<br />
	<br />
	さて、御池通りのメインはこちら。<br />
	<span style="color:#ffa07a;">★神泉苑</span></p>
<div>
	<img alt="" src="http://www.kyotodekuraso.com/zf/file/photo/key/10480" style="width: 80%;" /></div>
<p>
	神泉苑とは、かつて平安京の中にあった池だそうです。<br />
	弘法大師空海や五位鷺にまつわる伝説が多く残っています。</p>
<p dir="ltr" style="line-height:1.38;margin-top:0pt;margin-bottom:0pt;">
	<span><span style="font-size: 11pt; font-family: Arial; vertical-align: baseline; white-space: pre-wrap;"><img alt="" src="http://www.kyotodekuraso.com/zf/file/photo/key/10481" style="width: 80%;" /></span></span><br />
	 </p>
<p dir="ltr" style="line-height:1.38;margin-top:0pt;margin-bottom:0pt;">
	<img alt="" src="http://www.kyotodekuraso.com/zf/file/photo/key/10482" style="width: 80%;" /></p>
<p>
	苑内では美しい池と緑を楽しむことができますよ。<br />
	<br />
	<br />
	さて、最後に少し歩き、入り組んだ道に入ると待っているのが…<br />
	<span style="color:#ffa07a;">★珈琲 二条小屋</span></p>
<div>
	<img alt="" src="http://www.kyotodekuraso.com/zf/file/photo/key/10475" style="width: 80%;" /></div>
<p>
	画像：公式facebookより<br />
	<br />
	こちらは、コーヒーをテイクアウトすることのできる珈琲専門店。<br />
	隠れた人気店です。<br />
	取材時に訪れることができなかったので、今度挑戦したいと思います。<br />
	<br />
	<span style="color:#ffa07a;">★</span><br />
	<br />
	いかがでしたでしょうか？<br />
	京都のにぎやかな界隈から少し離れた場所にある〈御池通り〉<br />
	ぜひ足を運んでみては？<br />
	<br />
	<br />
	今回ご紹介したお店はこちらにまとめています！<br />
	<a href="http://www.kyotodekuraso.com/k/oikestreet">http://www.kyotodekuraso.com/k/oikestreet</a><br />
	<br />
	<br />
	 </p>]]>
    </content>
</entry>
<entry>
    <title>京都市民のお墨付き「カフェさらさ」全６店レビュー！</title>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.kyotodekuraso.com/t/366" />
    <id>tag:www.kyotodekuraso.com,2017:/t/366</id>
    <published>2017-08-29T00:00:00JST</published>
    <updated>2017-08-29T21:26:17JST</updated>
    <summary> 京都に来たらどこでお茶しよ？ はじめての京都観光なら「抹茶や和菓子の有名店」に行きがちですが… 今回は、京都に暮らす人々に愛されるローカルなカフェ さらさ をご紹介します。 「観光スポットではない、地元民に愛されるお店に行きたい」旅人にも 「近所の さらさ しか行ったことがない」京都人にも ６店舗それぞれの さらさ が持つ魅力をお伝えします！   カフェ さらさ は、京都市内に6店舗を構えるチェーン店です。 その始まりは今から30年以上前の1984年。 『サラサ』が富小路三条にオープンしました。 以来、その居心地の良さから少しずつ店舗を増やし、今の『さらさ』になったのです。 本店は「さらさ花遊小路」と改称し、富小路三条から四条河原町のど真ん中に移転しました。   さらさ花遊小路   さらさ花遊小路は、言わずと知れた さらさ の本店です。 四条通の花遊小路を抜けると入り口が現れます。 四条河原町の交差点からすぐ、アクセスの良さはさらさ全店の中で最強！   「大皿ランチ」はボリュームたっぷりでコスパも良いので、がっつり食べたい人におすすめ。   カフェタイムには、後で紹介する「さらさ焼菓子工房」「CLAMP COFFEE SARASA」から送られてくる焼菓子とコーヒーを。 私のおすすめは「さらさ花遊パフェ」。 ザクザクのビスコッティとコーヒーゼリーが相性抜群の、大人味なパフェです。   夜には、お酒だって飲めちゃいます。 オリジナルカクテルから、みんなでシェアして美味しいお料理ももちろん充実。 酔っぱらっても、河原町駅がすぐ近くだから安心です。   アクセスも良く、いつでも使い勝手が良いのが花遊小路の特徴です。 人気店なので休日のランチは待ち時間が発生することも。 夜は予約がベター。   サラサ麩屋町PAUSA   さらさ麩屋町PAUSAは、「花遊小路」から寺町商店街を北へ１０分くらい歩いたところにあります。 ２階建てになっていて、こちらもランチ、カフェ、夜も使えるお店です。 ブルーベリーチーズケーキと、奥に写っているのはチュロスです。 座敷、テーブルのお席に加えてバルコニー席があるのも特徴。 デートにも◎、女子会にも◎の万能さです。 なんと、2017夏からはモーニングメニュー（朝8時〜）も始められたそう！ 観光前の腹ごしらえに、お仕事前のひとときに…良い1日が始められそうです。   さらさ西陣   京都の中心から場所を移して、西陣へ。 船岡山すぐそばの、かつて銭湯として使われていた建物をリノベーションして作られたのがさらさ西陣です。 タイル使いがレトロ可愛い店内。 「西陣」もランチ〜夜までオールタイム利用OK！   さらさ３ 三条会商店街にあるさらさ３は、焼菓子工房と併設になっています。 23時半までやっているので、シメのコーヒーも飲めちゃう。 いわずもがな、こちらもランチ〜夜まで使える安定感。   さらさ御供焼菓子工房 さらさ３に併設の、さらさ御供焼菓子工房。 ショーケースに並んだ数々の焼菓子は見ているだけでテンションがあがります！ テイクアウトはもちろん、お隣のさらさ３でいただくことも可能。 マフィン、チーズケーキ、クッキーなどアメリカっぽいお菓子が多め。 ホワイトチョコとラズベリーのケーキはずっしり濃厚で酸味と甘みの組み合わせが最高。 ベリーナッツクッキーは、その名の通りナッツがたっぷりでザクザクのクッキー。 ここの焼菓子の全種類コンプを密かにもくろんでいます。   CLAMP COFFEE SARASA CLAMP COFFEE SARASAは、他の５店舗とはひと味ちがう、コーヒーに特化したお店です。 オリジナルブレンドや各国の豆が揃っています。 ご飯メニューが豊富なのが さらさ の特徴のひとつでもあるのですが、こちらはコーヒーが主役なのでトーストやチーズケーキなどの軽食のみ。 静かな空間で一服したいときにおすすめです。   以上、気合いの６店舗レビューでした！   まとめると、さらさ ってどんなカフェ？ ☆とにかく使い勝手がいい 　ランチ、カフェ、夜ごはんまでオールタイム使えます。 ☆居心地が良すぎる 　つい長居してしまいたくなる空間。   いつでも私たちを迎え入れてくれて、期待通りの楽しい時間を過ごせる場所です。 もはや京都になくてはならない存在です。 これからもずっと、お世話になります！</summary>
    <author>
        <name>運営</name>
    </author>
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.kyotodekuraso.com/t/">
        <![CDATA[<h2>
	京都に来たらどこでお茶しよ？</h2>
<p>
	はじめての京都観光なら「抹茶や和菓子の有名店」に行きがちですが…</p>
<p>
	今回は、京都に暮らす人々に愛されるローカルなカフェ さらさ をご紹介します。</p>
<p>
	「観光スポットではない、地元民に愛されるお店に行きたい」旅人にも</p>
<p>
	「近所の さらさ しか行ったことがない」京都人にも</p>
<p>
	６店舗それぞれの さらさ が持つ魅力をお伝えします！</p>
<p>
	 </p>
<p>
	カフェ さらさ は、京都市内に6店舗を構えるチェーン店です。</p>
<p>
	その始まりは今から30年以上前の1984年。</p>
<p>
	『サラサ』が富小路三条にオープンしました。</p>
<p>
	以来、その居心地の良さから少しずつ店舗を増やし、今の『さらさ』になったのです。</p>
<p>
	本店は「さらさ花遊小路」と改称し、富小路三条から四条河原町のど真ん中に移転しました。</p>
<p>
	 </p>
<h3>
	さらさ花遊小路</h3>
<p>
	<img alt="" src="http://www.kyotodekuraso.com/zf/file/photo/key/10427" style="width: 70%;" /></p>
<p>
	 </p>
<p>
	<a href="http://www.kyotodekuraso.com/p/5748" target="_blank">さらさ花遊小路</a>は、言わずと知れた さらさ の本店です。</p>
<p>
	四条通の花遊小路を抜けると入り口が現れます。</p>
<p>
	四条河原町の交差点からすぐ、アクセスの良さはさらさ全店の中で最強！</p>
<p>
	 </p>
<p>
	<img alt="" src="http://www.kyotodekuraso.com/zf/file/photo/key/10428" style="width: 80%;" /></p>
<p>
	「大皿ランチ」はボリュームたっぷりでコスパも良いので、がっつり食べたい人におすすめ。</p>
<p>
	 </p>
<p>
	カフェタイムには、後で紹介する「さらさ焼菓子工房」「CLAMP COFFEE SARASA」から送られてくる焼菓子とコーヒーを。</p>
<p>
	私のおすすめは「さらさ花遊パフェ」。</p>
<p>
	<img alt="" src="http://www.kyotodekuraso.com/zf/file/photo/key/10429" style="width: 80%;" /></p>
<p>
	ザクザクのビスコッティとコーヒーゼリーが相性抜群の、大人味なパフェです。</p>
<p>
	 </p>
<p>
	夜には、お酒だって飲めちゃいます。</p>
<p>
	オリジナルカクテルから、みんなでシェアして美味しいお料理ももちろん充実。</p>
<p>
	酔っぱらっても、河原町駅がすぐ近くだから安心です。</p>
<p>
	 </p>
<p>
	アクセスも良く、いつでも使い勝手が良いのが花遊小路の特徴です。</p>
<p>
	人気店なので休日のランチは待ち時間が発生することも。</p>
<p>
	夜は予約がベター。</p>
<p>
	 </p>
<h3>
	サラサ麩屋町PAUSA</h3>
<p>
	 </p>
<p>
	<img alt="" src="http://www.kyotodekuraso.com/zf/file/photo/key/10430" style="width: 80%;" /></p>
<p>
	<a href="http://www.kyotodekuraso.com/p/5749" target="_blank">さらさ麩屋町PAUSA</a>は、「花遊小路」から寺町商店街を北へ１０分くらい歩いたところにあります。</p>
<p>
	２階建てになっていて、こちらもランチ、カフェ、夜も使えるお店です。</p>
<p>
	<img alt="" src="http://www.kyotodekuraso.com/zf/file/photo/key/10431" style="width: 80%;" /></p>
<p>
	ブルーベリーチーズケーキと、奥に写っているのはチュロスです。</p>
<p>
	座敷、テーブルのお席に加えてバルコニー席があるのも特徴。</p>
<p>
	デートにも◎、女子会にも◎の万能さです。</p>
<p>
	なんと、2017夏からはモーニングメニュー（朝8時〜）も始められたそう！</p>
<p>
	観光前の腹ごしらえに、お仕事前のひとときに…良い1日が始められそうです。</p>
<p>
	 </p>
<h3>
	さらさ西陣</h3>
<p>
	 </p>
<p>
	<img alt="" src="http://www.kyotodekuraso.com/zf/file/photo/key/10432" style="width: 80%;" /></p>
<p>
	京都の中心から場所を移して、西陣へ。</p>
<p>
	船岡山すぐそばの、かつて銭湯として使われていた建物をリノベーションして作られたのが<a href="http://www.kyotodekuraso.com/p/5750" target="_blank">さらさ西陣</a>です。</p>
<p>
	タイル使いがレトロ可愛い店内。</p>
<p>
	<img alt="" src="http://www.kyotodekuraso.com/zf/file/photo/key/10433" style="width: 80%;" /></p>
<p>
	「西陣」もランチ〜夜までオールタイム利用OK！</p>
<p>
	 </p>
<h3>
	さらさ３</h3>
<p>
	<img alt="" src="http://www.kyotodekuraso.com/zf/file/photo/key/10435" style="width: 80%;" /></p>
<p>
	三条会商店街にある<a href="http://www.kyotodekuraso.com/p/5751" target="_blank">さらさ３</a>は、焼菓子工房と併設になっています。</p>
<p>
	23時半までやっているので、シメのコーヒーも飲めちゃう。</p>
<p>
	いわずもがな、こちらもランチ〜夜まで使える安定感。</p>
<p>
	 </p>
<h3>
	さらさ御供焼菓子工房</h3>
<p>
	<img alt="" src="http://www.kyotodekuraso.com/zf/file/photo/key/10437" style="width: 80%;" /></p>
<p>
	<img alt="" src="http://www.kyotodekuraso.com/zf/file/photo/key/10438" style="width: 80%;" /></p>
<p>
	さらさ３に併設の、<a href="http://www.kyotodekuraso.com/p/904" target="_blank">さらさ御供焼菓子工房</a>。</p>
<p>
	ショーケースに並んだ数々の焼菓子は見ているだけでテンションがあがります！</p>
<p>
	テイクアウトはもちろん、お隣のさらさ３でいただくことも可能。</p>
<p>
	マフィン、チーズケーキ、クッキーなどアメリカっぽいお菓子が多め。</p>
<p>
	ホワイトチョコとラズベリーのケーキはずっしり濃厚で酸味と甘みの組み合わせが最高。</p>
<p>
	ベリーナッツクッキーは、その名の通りナッツがたっぷりでザクザクのクッキー。</p>
<p>
	ここの焼菓子の全種類コンプを密かにもくろんでいます。</p>
<p>
	 </p>
<h3>
	CLAMP COFFEE SARASA</h3>
<p>
	<img alt="" src="http://www.kyotodekuraso.com/zf/file/photo/key/10439" style="width: 70%;" /></p>
<p>
	<a href="http://www.kyotodekuraso.com/p/5734" target="_blank">CLAMP COFFEE SARASA</a>は、他の５店舗とはひと味ちがう、コーヒーに特化したお店です。</p>
<p>
	オリジナルブレンドや各国の豆が揃っています。</p>
<p>
	ご飯メニューが豊富なのが さらさ の特徴のひとつでもあるのですが、こちらはコーヒーが主役なのでトーストやチーズケーキなどの軽食のみ。</p>
<p>
	静かな空間で一服したいときにおすすめです。</p>
<p>
	 </p>
<p>
	以上、気合いの６店舗レビューでした！</p>
<p>
	 </p>
<h2>
	まとめると、さらさ ってどんなカフェ？</h2>
<p>
	☆とにかく使い勝手がいい</p>
<p>
	　ランチ、カフェ、夜ごはんまでオールタイム使えます。</p>
<p>
	☆居心地が良すぎる</p>
<p>
	　つい長居してしまいたくなる空間。</p>
<p>
	 </p>
<p>
	いつでも私たちを迎え入れてくれて、期待通りの楽しい時間を過ごせる場所です。</p>
<p>
	もはや京都になくてはならない存在です。</p>
<p>
	これからもずっと、お世話になります！</p>]]>
    </content>
</entry>
<entry>
    <title>京の七夕へ行ってきました！</title>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.kyotodekuraso.com/t/365" />
    <id>tag:www.kyotodekuraso.com,2017:/t/365</id>
    <published>2017-08-10T00:00:00JST</published>
    <updated>2017-08-11T18:20:57JST</updated>
    <summary> はじめに 先日8月の大イベントである京の七夕の紹介記事を書きました。 せっかくですので、京の七夕が本格的に始まる8月5日にまわってみました。 以前紹介した記事でも分かるように、会場がバラバラにあるので、京の七夕を回るためには計画的に回る必要があります。一晩でどれだけ回れるか、京の七夕をめぐって来たので紹介してみようと思います。 ※紹介されている会場は一部ですので、ぜひ他の会場にも足を運んでみてくださいね。 会場の紹介の記事はここをクリック。 ★いつもとは一味違う二条城会場 二条城会場からスタートします。入場券が必要ですので少し早めに買い求めます。 7時ですと他のライトアップしている会場はきれいに見るには少し明るいですが、二条城なら明るい時間にも見所がたくさんあります。   到着したのは6時ころでしたが、すでに行列ができていました。かなり早い時間から並んでいましたが、開城直後の時間にすんなりと入場できると会場スタッフさんから伺いました。   写真引用：www.maedacoffee.com/?page_id=998 二条城の中にある元離宮 茶房前田でかき氷も頂きました。店内では基本写真撮影は禁じられており、目で楽しむ空間となっています。箏の演奏も聞こえてきて、穏やかな気持ちで二条城の景色を楽しめました。   ちなみに、箏はすぐそばにある香曇亭と呼ばれる場所で演奏しており、カフェに寄らずとも優雅な調べを聴くことが出来ます。   コメント 必ず二条城からスタートする必要はありません。 例えば、京都をお昼から観光したいのであれば、「岡崎会場」から見ることをお勧めします。ライトアップは同じく7時からですが、近辺に平安神宮と京都動物園があるので家族連れの方でも楽しめる場所だと思います！   ★灯りが灯され水が流れる堀川会場 二番目のスポットは鮮やかな灯りで満ちている堀川会場です。メディアなどはこの会場を主に取材しているようでした。二条城からは目の前なのでこのコースがおすすめです。   七夕といえば短冊ですが、それとはまた異なる風勢が楽しめる会場です。香りのトンネルを通りすぎ、見えてくる光の天の川も一つの見どころです。   中間地点は京友禅で飾られた、光の友禅流しを楽しめました。花火に見立てた作品だそうです。 この先も展示がなされておりましたが、もう一ヵ所巡りたいと思ったのでここまでで移動しました。   コメント 光の天の川など、光で展示が続くので、暑苦しく感じる場所が何ヶ所かありました。 お子様といらっしゃる方は熱中症にならぬよう、体調確認などをこまめに行ってください。 また、南側から一方通行なので、二条堀川の方まで交通機関で移動して入場してください。   ★温もりを感じ、涼しい風が吹く鴨川会場 京都で一番有名で、いつも多くの観光客が訪れる鴨川ですが、この場所でも京の七夕を開催しています。外国からの観光客が喜んでいました。   七夕といえば、彦星と織姫ですが、この造形物はその二人をイメージして作ったのでしょうか。   結びに 京都の8月イベントである京の七夕をめぐってみましたが、当日は雨でじめじめ感と暑さで大変でした。残りの日にちは晴れが続くそうですので是非この機会を逃さず、ご家族や恋人同士、あるいは仲良しの友達とまわってみてください！   以下には、プチお得情報として、スタンプラリーを紹介いたします。興味のある方は参考にしてください。 京の七夕を2倍に楽しもう！「ゆらゆらスタンプラリー」 京都市と京都水族館と京都市立芸術大学が連携し企画しているスタンプラリーです。今年で6年目となり、年々景品も増えておりますので、ぜひご参加ください。 2017年度のスタンプラリーポイントは以下の通りです。   必須ポイント（2ヵ所） ・梅小路公園会場近辺 (京都水族館のエントランス) 　　2017年 8月4日(金) ～ 13日(日）/ 午前10時～午後8時 (一部午後9時まで) ・地下鉄駅 (三条京阪駅，二条城前駅，東山駅改札付近) 　　2017年 8月4日(金) ～ 13日(日) / 終日   選択ポイント（2ヵ所） ※会場によって、開催時刻と日にちが異なりますのでご注意ください。 ・堀川会場（案内所付近） 　　2017年 8月5日 (土) ～ 11日 (金・祝) / 午後7時～午後9時30分 ・鴨川会場（案内所付近） 　　2017年 8月5日 (土) ～ 11日 (金・祝) / 午後7時～午後9時30分 ・二条城会場（入場入口付近） 　　2017年 8月4日 (金) ～ 13日 (日) / 午後7時～午後9時30分 ・北野天満宮北野紙屋川会場（社務所受付付近） 　　2017年 8月5日 (土) ～ 13日 (日) / 午後7時～午後9時 ・岡崎会場（本部付近） 　　2017年 8月11日 (金・祝) ～ 13日 (日) / 午後3時～午後9時   配布先：市バスの車内と各会場などで配布しております。 実施期間：8月4日 (金) ～ 8月13日 (日) 京都市役所の紹介ページ  </summary>
    <author>
        <name>運営</name>
    </author>
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.kyotodekuraso.com/t/">
        <![CDATA[<h2>
	はじめに</h2>
<p>
	先日8月の大イベントである京の七夕の紹介記事を書きました。<br />
	せっかくですので、京の七夕が本格的に始まる8月5日にまわってみました。<br />
	以前紹介した記事でも分かるように、会場がバラバラにあるので、京の七夕を回るためには計画的に回る必要があります。一晩でどれだけ回れるか、京の七夕をめぐって来たので紹介してみようと思います。</p>
<p style="text-align: right;">
	<span style="font-size:11px;">※紹介されている会場は一部ですので、ぜひ他の会場にも足を運んでみてくださいね。<br />
	会場の紹介の記事は<a href="http://www.kyotodekuraso.com/t/364" target="_blank"><u>ここをクリック</u></a>。</span></p>
<h2>
	★いつもとは一味違う<u>二条城会場</u></h2>
<p>
	<img alt="" src="http://www.kyotodekuraso.com/zf/file/photo/key/10420" style="width: 80%;" /></p>
<p>
	二条城会場からスタートします。入場券が必要ですので少し早めに買い求めます。<br />
	7時ですと他のライトアップしている会場はきれいに見るには少し明るいですが、二条城なら明るい時間にも見所がたくさんあります。</p>
<p>
	 </p>
<p>
	<img alt="" src="http://www.kyotodekuraso.com/zf/file/photo/key/10418" style="width: 80%;" /></p>
<p>
	到着したのは6時ころでしたが、すでに行列ができていました。かなり早い時間から並んでいましたが、開城直後の時間にすんなりと入場できると会場スタッフさんから伺いました。</p>
<p>
	 </p>
<p>
	<img alt="" src="http://www.kyotodekuraso.com/zf/file/photo/key/10426" style="width: 80%;" /></p>
<p style="text-align: right;">
	<span style="font-size:11px;">写真引用：<a href="http://www.maedacoffee.com/?page_id=998" target="_blank">www.maedacoffee.com/?page_id=998</a></span></p>
<p>
	二条城の中にある元離宮 茶房前田でかき氷も頂きました。店内では基本写真撮影は禁じられており、目で楽しむ空間となっています。箏の演奏も聞こえてきて、穏やかな気持ちで二条城の景色を楽しめました。</p>
<p>
	 </p>
<p>
	<img alt="" src="http://www.kyotodekuraso.com/zf/file/photo/key/10419" style="width: 80%;" /></p>
<p>
	ちなみに、箏はすぐそばにある香曇亭と呼ばれる場所で演奏しており、カフェに寄らずとも優雅な調べを聴くことが出来ます。</p>
<p>
	 </p>
<h3>
	コメント</h3>
<p>
	必ず二条城からスタートする必要はありません。<br />
	例えば、京都をお昼から観光したいのであれば、「岡崎会場」から見ることをお勧めします。ライトアップは同じく7時からですが、近辺に平安神宮と京都動物園があるので家族連れの方でも楽しめる場所だと思います！</p>
<p>
	 </p>
<h2>
	★灯りが灯され水が流れる<u>堀川会場</u></h2>
<p>
	<img alt="" src="http://www.kyotodekuraso.com/zf/file/photo/key/10423" style="width: 80%;" /></p>
<p>
	二番目のスポットは鮮やかな灯りで満ちている堀川会場です。メディアなどはこの会場を主に取材しているようでした。二条城からは目の前なのでこのコースがおすすめです。</p>
<p>
	 </p>
<p>
	<img alt="" src="http://www.kyotodekuraso.com/zf/file/photo/key/10424" style="width: 80%;" /></p>
<p>
	七夕といえば短冊ですが、それとはまた異なる風勢が楽しめる会場です。香りのトンネルを通りすぎ、見えてくる光の天の川も一つの見どころです。</p>
<p>
	 </p>
<p>
	<img alt="" src="http://www.kyotodekuraso.com/zf/file/photo/key/10425" style="width: 80%;" /></p>
<p>
	中間地点は京友禅で飾られた、光の友禅流しを楽しめました。花火に見立てた作品だそうです。<br />
	この先も展示がなされておりましたが、もう一ヵ所巡りたいと思ったのでここまでで移動しました。</p>
<p>
	 </p>
<h3>
	コメント</h3>
<p>
	光の天の川など、光で展示が続くので、暑苦しく感じる場所が何ヶ所かありました。<br />
	お子様といらっしゃる方は熱中症にならぬよう、体調確認などをこまめに行ってください。<br />
	また、南側から一方通行なので、二条堀川の方まで交通機関で移動して入場してください。</p>
<p>
	 </p>
<h2>
	★温もりを感じ、涼しい風が吹く<u>鴨川会場</u></h2>
<p>
	<img alt="" src="http://www.kyotodekuraso.com/zf/file/photo/key/10422" style="width: 80%;" /></p>
<p>
	京都で一番有名で、いつも多くの観光客が訪れる鴨川ですが、この場所でも京の七夕を開催しています。外国からの観光客が喜んでいました。</p>
<p>
	 </p>
<p>
	<img alt="" src="http://www.kyotodekuraso.com/zf/file/photo/key/10421" style="width: 80%;" /></p>
<p>
	七夕といえば、彦星と織姫ですが、この造形物はその二人をイメージして作ったのでしょうか。</p>
<p>
	 </p>
<h2>
	結びに</h2>
<p>
	京都の8月イベントである京の七夕をめぐってみましたが、当日は雨でじめじめ感と暑さで大変でした。残りの日にちは晴れが続くそうですので是非この機会を逃さず、ご家族や恋人同士、あるいは仲良しの友達とまわってみてください！</p>
<p>
	 </p>
<p>
	以下には、プチお得情報として、スタンプラリーを紹介いたします。興味のある方は参考にしてください。</p>
<h3>
	京の七夕を2倍に楽しもう！「ゆらゆらスタンプラリー」</h3>
<p>
	京都市と京都水族館と京都市立芸術大学が連携し企画しているスタンプラリーです。今年で6年目となり、年々景品も増えておりますので、ぜひご参加ください。<br />
	2017年度のスタンプラリーポイントは以下の通りです。</p>
<p>
	 </p>
<h4>
	必須ポイント（2ヵ所）</h4>
<p>
	・<strong>梅小路公園会場近辺 (京都水族館のエントランス)</strong></p>
<p>
	　　2017年 8月4日(金) ー 13日(日）/ <u>午前10時ー午後8時</u> (一部午後9時まで)</p>
<p>
	・<strong>地下鉄駅 (三条京阪駅，二条城前駅，東山駅改札付近)</strong></p>
<p>
	　　2017年 8月4日(金) ー 13日(日) / <u>終日</u></p>
<p>
	 </p>
<h4>
	選択ポイント（2ヵ所）</h4>
<p>
	※会場によって、開催時刻と日にちが異なりますのでご注意ください。</p>
<p>
	・<strong>堀川会場（案内所付近）</strong></p>
<p>
	　　2017年 8月5日 (土) ー 11日 (金・祝) / <u>午後7時ー午後9時30分</u></p>
<p>
	・<strong>鴨川会場（案内所付近）</strong></p>
<p>
	　　2017年 8月5日 (土) ー 11日 (金・祝) / <u>午後7時ー午後9時30分</u></p>
<p>
	・<strong>二条城会場（入場入口付近）</strong></p>
<p>
	　　2017年 8月4日 (金) ー 13日 (日) / <u>午後7時ー午後9時30分</u></p>
<p>
	・<strong>北野天満宮北野紙屋川会場（社務所受付付近）</strong></p>
<p>
	　　2017年 8月5日 (土) ー 13日 (日) / <u>午後7時ー午後9時</u></p>
<p>
	・<strong>岡崎会場（本部付近）</strong></p>
<p>
	　　2017年 8月11日 (金・祝) ー 13日 (日) / <u>午後3時ー午後9時</u></p>
<p>
	 </p>
<p>
	配布先：市バスの車内と各会場などで配布しております。</p>
<p>
	実施期間：8月4日 (金) ー 8月13日 (日)</p>
<p>
	<a href="http://www.city.kyoto.lg.jp/kotsu/page/0000223085.html" target="_blank">京都市役所の紹介ページ</a></p>
<div>
	 </div>]]>
    </content>
</entry>
<entry>
    <title>8月なのに七夕？「京の七夕」のご紹介！</title>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.kyotodekuraso.com/t/364" />
    <id>tag:www.kyotodekuraso.com,2017:/t/364</id>
    <published>2017-07-31T00:00:00JST</published>
    <updated>2017-08-11T14:10:13JST</updated>
    <summary> 京都といえば、浴衣と着物が似合う街並みだと思いますが、皆さんはどう思われますか？   普段歩いていても、近所のお母様が着物をお召しになりお出かけになるのを見かけます。 夏の時期になると観光客も浴衣を着て、街を廻っていることをよく見ます。そこで今日は、京都で浴衣を着て行くイベントにぴったりな「京の七夕」を紹介したいと思います。   京の七夕 まず、「京の七夕」を開催趣旨を見たところ…   天の川を隔てた彦星と織姫が一年に一度、7月7日の夕べに出会うという「七夕の伝説」。 中国では織姫星にあやかり、裁縫や書などの上達を星に願う「乞巧奠（きっこうてん）」が行われていました。 日本には奈良時代に伝わり、機を織り租霊に捧げる「棚機（たなばた）」というお盆の行事と融合したものが、日本における「七夕の起源」と言われています。 京都の冷泉（れいぜい）家では、現在でも旧暦の七夕の時期に合わせて「乞巧奠（きっこうてん）」が行われます。 引用：www.kyoto-tanabata.jp/purpose/   昔の行事は、旧暦に合わせて行っていたものですから、今のカレンダーでは毎年日にちがずれてしまうことも多々あります。 先述した開催趣旨にも旧暦の七夕の時期に合わせてと言っていますが…今年の京の七夕は旧暦の6月です… 旧暦の日付は太陽暦にすると1〜2ヶ月ずれますので、太陽暦で一か月ずらして行っている地域も多々あるようです。（有名な仙台の七夕も1ヶ月ずらして8/7を七夕としています。「月遅れ」と言います） また、新暦の7/7といえば、梅雨の時期で彦星と織姫の出会いはなかなか叶えないのですが、1か月ずらすと晴れが続く日が多いので、哀しいことは起きずにすむメリットが生まれます！   海外の七夕 京の七夕の前に、七夕についていろいろ調べてみましょう！   中国：恋人の日とも知られており、バレンタインデー・ホワイトデーのように、恋人同士プレゼントを交換したり、結婚式をあげたり、入籍したりする恋愛における大イベントの日だそうです。2012年の情報ですが、婚姻届け提出件数が北京市だけでも4千件もあったそうです。 ちなみに、短冊の由来の一説によると…奈良時代に中国から「乞巧奠」が伝わってきた当時は今でも中国で行われている糸を吊るすことで願い事が叶うという風習が伝わってきていたものが、当時の庶民に合わせ、高価の糸から比較的に手に入れやすい紙へと変わったのではないかといわれており、短冊の5色も仏教の教えが絡んでいるそうです。   韓国：七夕の特別なイベントは開催されておりませんが、七夕についてはよく知られています。しかし彦星と織姫の話に日本と少し違う点があります。例えば、二人は神様になってはおらず、今だ若き恋をし合っているカップルで伝わっております。また、雨の降る日は別れ際に涙を流す織姫の涙と言われております。 最後に、渡り橋を作るのはカササギだけではなく、カラスとカササギが離れてしまった二人を哀れんで、橋を作ってあげていると伝わっております。また、韓国では祭りなどが行われてない代わりに、この日に食べるものとして2種類のお料理が伝わっています（今現在は流行っておりません）。一つ目は小麦粉で作った生地にいろんな野菜を春巻きのように包んで食べるミルジョンビョン（訳すと小麦せんべいです; 밀 전병）と桃を薄く切り、お砂糖とはちみつに漬けたボクスンアファチェ（桃の砂糖漬けあたりです; 복숭화 화채）を食べていたそうです。   京の七夕が行われる会場 岡崎会場 平安神宮と隣接している岡崎会場は、8月11日からライトアップするので少々遅い時期に始まりますが、開催時期に間違えないようにご注意ください。平安神宮や京都動物園で遊んでから行かれてはいかがでしょうか。   写真引用：www.kyoto-tanabata.jp/place/ 岡崎会場 時期：8月11日（金・祝）～8月13日（日）、15時～21時まで ※19時～21時まで点灯   鴨川会場 京都の夏のイメージで思い浮かぶ納涼床［のうりょうゆか］が並ぶ鴨川で、雰囲気のある川と鮮やかな灯りに照らされ、デートではぴったりのスポットです。今や鴨川の方がメイン会場だと思っている環境客も少なからずいるほど鮮やかな風鈴灯が多数置かれて、いいムードが作れる場所です。   写真引用：www.kyoto-tanabata.jp/place/ 鴨川会場 時期：8月5日（土）～8月11日（金・祝）、19時～21時30分まで ※5日・6日のみ、鴨川納涼を実施     二条城会場 季節ごとにライトアップを行っているように感じますが、今回の二条城のライトアップイベントは、2年以上かけて修復工事が3月に終わり、新しい二条城が見られる上に、普段は入れない夜の二条城もまたきれいと思います。基本、御展内では写真撮影ができませんが、中から垣間見える二条城の夜景も輝きに満ちて素敵かもしれませんね。   写真引用：www.kyoto-tanabata.jp/place/ 二条城会場 時期：8月2日（水）～8月14日（月）、19時～21時30分まで（最終入場は21時まで）     堀川会場 京の七夕のメイン会場である堀川会場は、予想以上に人込みでちょっと疲れるかもしれません。その分、見どころ満載で川沿いに飾りをつけるだけで別世界の景色が垣間見える会場です。ぜひぜひ足を運んで、鮮やかな景色を楽しんでみてはいかがでしょうか。ただし、北方向に一方通行ですので、二条城を見た後に見ることをお勧めします！   写真引用：www.kyoto-tanabata.jp/place/ 堀川会場 時期：8月5日（土）～8月11日（金・祝）、19時～21時30分まで ※北向き一方通行     梅小路公園会場 昼間でも多くの方々が訪れている公園ですが、夜でもきれいなライトアップを行ってくれるそうです。ちょうど京都水族館も延長運営を行っているので、水族館と梅小路公園で夜のお散歩をするのもいいかもしれませんね。   写真引用：kyoto-umekouji.com/events/index.html#event000180 梅小路公園会場 時期：8月4日（金）～8月13日（日）、19時～22時まで     写真引用：www.kyoto-aquarium.com/zone/sea.html 京都水族館 通常期：10時～18時まで運営 夏期：8月の平日、10時～20時まで延長運営 （ただし、8月7日（月）、8月11日（金・祝）～8月15日（火）を除く） 8月7日（月）、8月11日（金・祝）～8月15日（火）を含み、8月土日は10時～21時まで延長運営 問い合わせ：075-354-3130   北野天満宮・北野紙屋川会場 歴史のある北野天満宮と短冊を吊るした笹を光で照らし、高雅な風景を眺められます。 ちなみに、今年から下鴨神社で行われていた行事、御手洗行事を倣って北野天満宮でも300円で足流しをすることができるようになりました。   写真引用：www.kyoto-tanabata.jp/place/ 北野天満宮・北野紙屋川会場 時期：8月5日（土）～8月16日（木）、日没～21時まで 結びに 8月に行われる七夕ですが、京都らしさを活かしたイベントの一つであると考えられるこの京の七夕へぜひ足を運んでみてくださいね！  </summary>
    <author>
        <name>運営</name>
    </author>
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.kyotodekuraso.com/t/">
        <![CDATA[<p dir="ltr" style="line-height:1.38;margin-top:0pt;margin-bottom:0pt;">
	<span id="docs-internal-guid-ea2ff254-9843-1526-d8aa-37036e149f49"><span style="font-size: 11pt; font-family: Arial; color: rgb(0, 0, 0); background-color: transparent; vertical-align: baseline; white-space: pre-wrap;">京都といえば、浴衣と着物が似合う街並みだと思いますが、皆さんはどう思われますか？</span></span></p>
<p>
	 </p>
<p dir="ltr" style="line-height:1.38;margin-top:0pt;margin-bottom:0pt;">
	<span id="docs-internal-guid-ea2ff254-9843-1526-d8aa-37036e149f49"><span style="font-size: 11pt; font-family: Arial; color: rgb(0, 0, 0); background-color: transparent; vertical-align: baseline; white-space: pre-wrap;">普段歩いていても、近所のお母様が着物をお召しになりお出かけになるのを見かけます。</span></span></p>
<p dir="ltr" style="line-height:1.38;margin-top:0pt;margin-bottom:0pt;">
	<span id="docs-internal-guid-ea2ff254-9843-1526-d8aa-37036e149f49"><span style="font-size: 11pt; font-family: Arial; color: rgb(0, 0, 0); background-color: transparent; vertical-align: baseline; white-space: pre-wrap;">夏の時期になると観光客も浴衣を着て、街を廻っていることをよく見ます。そこで今日は、京都で浴衣を着て行くイベントにぴったりな「京の七夕」を紹介したいと思います。</span></span></p>
<p>
	 </p>
<h2 dir="ltr" style="line-height: 1.38; margin-top: 20pt; margin-bottom: 6pt;">
	<span id="docs-internal-guid-ea2ff254-9843-1526-d8aa-37036e149f49"><span style="font-size: 20pt; font-family: Arial; color: rgb(0, 0, 0); background-color: transparent; font-weight: 400; vertical-align: baseline; white-space: pre-wrap;">京の七夕</span></span></h2>
<p dir="ltr" style="line-height:1.38;margin-top:0pt;margin-bottom:0pt;">
	<span id="docs-internal-guid-ea2ff254-9843-1526-d8aa-37036e149f49"><span style="font-size: 11pt; font-family: Arial; color: rgb(0, 0, 0); background-color: transparent; vertical-align: baseline; white-space: pre-wrap;">まず、「京の七夕」を開催趣旨を見たところ…</span></span></p>
<p>
	 </p>
<p dir="ltr" style="line-height:1.38;margin-top:0pt;margin-bottom:0pt;">
	<em><span id="docs-internal-guid-ea2ff254-9843-1526-d8aa-37036e149f49"><span style="font-size: 11pt; font-family: Arial; color: rgb(0, 0, 0); background-color: transparent; font-style: italic; vertical-align: baseline; white-space: pre-wrap;">天の川を隔てた彦星と織姫が一年に一度、7月7日の夕べに出会うという「七夕の伝説」。</span></span></em></p>
<p dir="ltr" style="line-height:1.38;margin-top:0pt;margin-bottom:0pt;">
	<em><span id="docs-internal-guid-ea2ff254-9843-1526-d8aa-37036e149f49"><span style="font-size: 11pt; font-family: Arial; color: rgb(0, 0, 0); background-color: transparent; font-style: italic; vertical-align: baseline; white-space: pre-wrap;">中国では織姫星にあやかり、裁縫や書などの上達を星に願う「乞巧奠（きっこうてん）」が行われていました。</span></span></em></p>
<p dir="ltr" style="line-height:1.38;margin-top:0pt;margin-bottom:0pt;">
	<em><span id="docs-internal-guid-ea2ff254-9843-1526-d8aa-37036e149f49"><span style="font-size: 11pt; font-family: Arial; color: rgb(0, 0, 0); background-color: transparent; font-style: italic; vertical-align: baseline; white-space: pre-wrap;">日本には奈良時代に伝わり、機を織り租霊に捧げる「棚機（たなばた）」というお盆の行事と融合したものが、日本における「七夕の起源」と言われています。</span></span></em></p>
<p dir="ltr" style="line-height:1.38;margin-top:0pt;margin-bottom:0pt;">
	<em><span id="docs-internal-guid-ea2ff254-9843-1526-d8aa-37036e149f49"><span style="font-size: 11pt; font-family: Arial; color: rgb(0, 0, 0); background-color: transparent; font-style: italic; vertical-align: baseline; white-space: pre-wrap;">京都の冷泉（れいぜい）家では、現在でも旧暦の七夕の時期に合わせて「乞巧奠（きっこうてん）」が行われます。</span></span></em></p>
<p dir="ltr" style="line-height:1.38;margin-top:0pt;margin-bottom:0pt;text-align: right;">
	<span style="font-size:12px;"><span id="docs-internal-guid-ea2ff254-9843-1526-d8aa-37036e149f49"><span style="font-family: Arial; color: rgb(0, 0, 0); background-color: transparent; vertical-align: baseline; white-space: pre-wrap;">引用：</span><a href="http://www.kyoto-tanabata.jp/purpose/" style="text-decoration-line: none;" target="_blank"><span style="font-family: Arial; color: rgb(17, 85, 204); background-color: transparent; text-decoration-line: underline; vertical-align: baseline; white-space: pre-wrap;">www.kyoto-tanabata.jp/purpose/</span></a></span></span></p>
<p>
	 </p>
<p dir="ltr" style="line-height:1.38;margin-top:0pt;margin-bottom:0pt;">
	<span id="docs-internal-guid-ea2ff254-9843-1526-d8aa-37036e149f49"><span style="font-size: 11pt; font-family: Arial; color: rgb(0, 0, 0); background-color: transparent; vertical-align: baseline; white-space: pre-wrap;">昔の行事は、旧暦に合わせて行っていたものですから、今のカレンダーでは毎年日にちがずれてしまうことも多々あります。</span></span></p>
<p dir="ltr" style="line-height:1.38;margin-top:0pt;margin-bottom:0pt;">
	<span id="docs-internal-guid-ea2ff254-9843-1526-d8aa-37036e149f49"><span style="font-size: 11pt; font-family: Arial; color: rgb(0, 0, 0); background-color: transparent; vertical-align: baseline; white-space: pre-wrap;">先述した開催趣旨にも旧暦の七夕の時期に合わせてと言っていますが…今年の京の七夕は旧暦の6月です…</span></span></p>
<p dir="ltr" style="line-height:1.38;margin-top:0pt;margin-bottom:0pt;">
	<span><span style="font-size: 11pt; font-family: Arial; color: rgb(0, 0, 0); background-color: transparent; vertical-align: baseline; white-space: pre-wrap;">旧暦の日付は太陽暦にすると1〜2ヶ月ずれますので、太陽暦で一か月ずらして行っている地域も多々あるようです。（有名な仙台の七夕も1ヶ月ずらして8/7を七夕としています。「月遅れ」と言います）</span></span></p>
<p dir="ltr" style="line-height:1.38;margin-top:0pt;margin-bottom:0pt;">
	<span id="docs-internal-guid-ea2ff254-9843-1526-d8aa-37036e149f49"><span style="font-size: 11pt; font-family: Arial; color: rgb(0, 0, 0); background-color: transparent; vertical-align: baseline; white-space: pre-wrap;">また、新暦の7/7といえば、梅雨の時期で彦星と織姫の出会いはなかなか叶えないのですが、1か月ずらすと晴れが続く日が多いので、哀しいことは起きずにすむメリットが生まれます！</span></span></p>
<p>
	 </p>
<h3 dir="ltr" style="line-height: 1.38; margin-top: 18pt; margin-bottom: 6pt;">
	<span id="docs-internal-guid-ea2ff254-9843-1526-d8aa-37036e149f49"><span style="font-size: 16pt; font-family: Arial; color: rgb(0, 0, 0); background-color: transparent; font-weight: 400; vertical-align: baseline; white-space: pre-wrap;">海外の七夕</span></span></h3>
<p dir="ltr" style="line-height:1.38;margin-top:0pt;margin-bottom:0pt;">
	京の七夕の前に、七夕についていろいろ調べてみましょう！<br />
	 </p>
<p dir="ltr" style="line-height:1.38;margin-top:0pt;margin-bottom:0pt;">
	<span id="docs-internal-guid-ea2ff254-9843-1526-d8aa-37036e149f49"><span style="font-size: 11pt; font-family: Arial; color: rgb(0, 0, 0); background-color: transparent; font-weight: 700; vertical-align: baseline; white-space: pre-wrap;">中国</span><span style="font-size: 11pt; font-family: Arial; color: rgb(0, 0, 0); background-color: transparent; vertical-align: baseline; white-space: pre-wrap;">：恋人の日とも知られており、バレンタインデー・ホワイトデーのように、恋人同士プレゼントを交換したり、結婚式をあげたり、入籍したりする恋愛における大イベントの日だそうです。2012年の情報ですが、婚姻届け提出件数が北京市だけでも4千件もあったそうです。</span></span></p>
<p dir="ltr" style="line-height:1.38;margin-top:0pt;margin-bottom:0pt;">
	<span id="docs-internal-guid-ea2ff254-9843-1526-d8aa-37036e149f49"><span style="font-size: 11pt; font-family: Arial; color: rgb(0, 0, 0); background-color: transparent; vertical-align: baseline; white-space: pre-wrap;">ちなみに、短冊の由来の一説によると…奈良時代に中国から「乞巧奠」が伝わってきた当時は今でも中国で行われている糸を吊るすことで願い事が叶うという風習が伝わってきていたものが、当時の庶民に合わせ、高価の糸から比較的に手に入れやすい紙へと変わったのではないかといわれており、短冊の5色も仏教の教えが絡んでいるそうです。</span></span></p>
<p>
	 </p>
<p dir="ltr" style="line-height:1.38;margin-top:0pt;margin-bottom:0pt;">
	<span id="docs-internal-guid-ea2ff254-9843-1526-d8aa-37036e149f49"><span style="font-size: 11pt; font-family: Arial; color: rgb(0, 0, 0); background-color: transparent; font-weight: 700; vertical-align: baseline; white-space: pre-wrap;">韓国</span><span style="font-size: 11pt; font-family: Arial; color: rgb(0, 0, 0); background-color: transparent; vertical-align: baseline; white-space: pre-wrap;">：七夕の特別なイベントは開催されておりませんが、七夕についてはよく知られています。しかし彦星と織姫の話に日本と少し違う点があります。例えば、二人は神様になってはおらず、今だ若き恋をし合っているカップルで伝わっております。また、雨の降る日は別れ際に涙を流す織姫の涙と言われております。</span></span></p>
<p dir="ltr" style="line-height:1.38;margin-top:0pt;margin-bottom:0pt;">
	<span id="docs-internal-guid-ea2ff254-9843-1526-d8aa-37036e149f49"><span style="font-size: 11pt; font-family: Arial; color: rgb(0, 0, 0); background-color: transparent; vertical-align: baseline; white-space: pre-wrap;">最後に、渡り橋を作るのはカササギだけではなく、カラスとカササギが離れてしまった二人を哀れんで、橋を作ってあげていると伝わっております。また、韓国では祭りなどが行われてない代わりに、この日に食べるものとして2種類のお料理が伝わっています（今現在は流行っておりません）。一つ目は小麦粉で作った生地にいろんな野菜を春巻きのように包んで食べるミルジョンビョン（訳すと小麦せんべいです; 밀 전병）と桃を薄く切り、お砂糖とはちみつに漬けたボクスンアファチェ（桃の砂糖漬けあたりです; 복숭화 화채）を食べていたそうです。</span></span></p>
<p>
	 </p>
<h2 dir="ltr" style="line-height: 1.38; margin-top: 20pt; margin-bottom: 6pt;">
	<span id="docs-internal-guid-ea2ff254-9843-1526-d8aa-37036e149f49"><span style="font-size: 20pt; font-family: Arial; color: rgb(0, 0, 0); background-color: transparent; font-weight: 400; vertical-align: baseline; white-space: pre-wrap;">京の七夕が行われる会場</span></span></h2>
<h3 dir="ltr" style="line-height: 1.38; margin-top: 18pt; margin-bottom: 6pt;">
	<span id="docs-internal-guid-ea2ff254-9843-1526-d8aa-37036e149f49"><span style="font-size: 16pt; font-family: Arial; color: rgb(0, 0, 0); background-color: transparent; font-weight: 400; vertical-align: baseline; white-space: pre-wrap;">岡崎会場</span></span></h3>
<p dir="ltr" style="line-height:1.38;margin-top:0pt;margin-bottom:0pt;">
	<span id="docs-internal-guid-ea2ff254-9843-1526-d8aa-37036e149f49"><span style="font-size: 11pt; font-family: Arial; color: rgb(0, 0, 0); background-color: transparent; vertical-align: baseline; white-space: pre-wrap;">平安神宮と隣接している岡崎会場は、8月11日からライトアップするので少々遅い時期に始まりますが、開催時期に間違えないようにご注意ください。平安神宮や京都動物園で遊んでから行かれてはいかがでしょうか。</span></span></p>
<p>
	 </p>
<p dir="ltr" style="line-height: 1.38; margin-top: 16pt; margin-bottom: 4pt;">
	<img alt="" src="http://www.kyotodekuraso.com/zf/file/photo/key/10411" style="height: 80%;" /></p>
<p style="text-align: right;">
	<span style="font-size:11px;">写真引用：<a href="http://www.kyoto-tanabata.jp/place/" target="_blank">www.kyoto-tanabata.jp/place/</a></span></p>
<h4 dir="ltr" style="line-height: 1.38; margin-top: 16pt; margin-bottom: 4pt;">
	<span id="docs-internal-guid-ea2ff254-9843-1526-d8aa-37036e149f49"><span style="font-size: 14pt; font-family: Arial; color: rgb(67, 67, 67); background-color: transparent; font-weight: 400; vertical-align: baseline; white-space: pre-wrap;">岡崎会場</span></span></h4>
<p dir="ltr" style="line-height:1.38;margin-top:0pt;margin-bottom:0pt;">
	<span id="docs-internal-guid-ea2ff254-9843-1526-d8aa-37036e149f49"><span style="font-size: 11pt; font-family: Arial; color: rgb(0, 0, 0); background-color: transparent; font-weight: 700; vertical-align: baseline; white-space: pre-wrap;">時期</span><span style="font-size: 11pt; font-family: Arial; color: rgb(0, 0, 0); background-color: transparent; vertical-align: baseline; white-space: pre-wrap;">：</span><span style="font-size: 11pt; font-family: Arial; color: rgb(0, 0, 0); background-color: transparent; text-decoration-line: underline; vertical-align: baseline; white-space: pre-wrap;">8月11日</span><span style="font-size: 11pt; font-family: Arial; color: rgb(0, 0, 0); background-color: transparent; vertical-align: baseline; white-space: pre-wrap;">（金・祝）ー</span><span style="font-size: 11pt; font-family: Arial; color: rgb(0, 0, 0); background-color: transparent; text-decoration-line: underline; vertical-align: baseline; white-space: pre-wrap;">8月13日</span><span style="font-size: 11pt; font-family: Arial; color: rgb(0, 0, 0); background-color: transparent; vertical-align: baseline; white-space: pre-wrap;">（日）、</span><span style="font-size: 11pt; font-family: Arial; color: rgb(0, 0, 0); background-color: transparent; text-decoration-line: underline; vertical-align: baseline; white-space: pre-wrap;">15時ー21時</span><span style="font-size: 11pt; font-family: Arial; color: rgb(0, 0, 0); background-color: transparent; vertical-align: baseline; white-space: pre-wrap;">まで</span></span></p>
<p dir="ltr" style="line-height:1.38;margin-top:0pt;margin-bottom:0pt;">
	<span id="docs-internal-guid-ea2ff254-9843-1526-d8aa-37036e149f49"><span style="font-size: 11pt; font-family: Arial; color: rgb(0, 0, 0); background-color: transparent; vertical-align: baseline; white-space: pre-wrap;">※19時ー21時まで</span><span style="font-size: 11pt; font-family: Arial; color: rgb(0, 0, 0); background-color: transparent; font-weight: 700; vertical-align: baseline; white-space: pre-wrap;">点灯</span></span></p>
<p style="text-align: right;">
	 </p>
<h3 dir="ltr" style="line-height: 1.38; margin-top: 18pt; margin-bottom: 6pt;">
	<span id="docs-internal-guid-ea2ff254-9843-1526-d8aa-37036e149f49"><span style="font-size: 16pt; font-family: Arial; color: rgb(0, 0, 0); background-color: transparent; font-weight: 400; vertical-align: baseline; white-space: pre-wrap;">鴨川会場</span></span></h3>
<p dir="ltr" style="line-height:1.38;margin-top:0pt;margin-bottom:0pt;">
	<span id="docs-internal-guid-ea2ff254-9843-1526-d8aa-37036e149f49"><span style="font-size: 11pt; font-family: Arial; color: rgb(0, 0, 0); background-color: transparent; vertical-align: baseline; white-space: pre-wrap;">京都の夏のイメージで思い浮かぶ納涼床［のうりょうゆか］が並ぶ鴨川で、雰囲気のある川と鮮やかな灯りに照らされ、デートではぴったりのスポットです。今や鴨川の方がメイン会場だと思っている環境客も少なからずいるほど鮮やかな風鈴灯が多数置かれて、いいムードが作れる場所です。</span></span></p>
<p>
	 </p>
<p>
	<img alt="" src="http://www.kyotodekuraso.com/zf/file/photo/key/10412" style="height: 80%;" /></p>
<p dir="ltr" style="line-height: 1.38; margin-top: 16pt; margin-bottom: 4pt; text-align: right;">
	<span style="font-size:11px;">写真引用：<a href="http://www.kyoto-tanabata.jp/place/" style="text-align: right;" target="_blank">www.kyoto-tanabata.jp/place/</a></span></p>
<h4 dir="ltr" style="line-height: 1.38; margin-top: 16pt; margin-bottom: 4pt;">
	<span id="docs-internal-guid-ea2ff254-9843-1526-d8aa-37036e149f49"><span style="font-size: 14pt; font-family: Arial; color: rgb(67, 67, 67); background-color: transparent; font-weight: 400; vertical-align: baseline; white-space: pre-wrap;">鴨川会場</span></span></h4>
<p dir="ltr" style="line-height:1.38;margin-top:0pt;margin-bottom:0pt;">
	<span id="docs-internal-guid-ea2ff254-9843-1526-d8aa-37036e149f49"><span style="font-size: 11pt; font-family: Arial; color: rgb(0, 0, 0); background-color: transparent; font-weight: 700; vertical-align: baseline; white-space: pre-wrap;">時期</span><span style="font-size: 11pt; font-family: Arial; color: rgb(0, 0, 0); background-color: transparent; vertical-align: baseline; white-space: pre-wrap;">：</span><span style="font-size: 11pt; font-family: Arial; color: rgb(0, 0, 0); background-color: transparent; text-decoration-line: underline; vertical-align: baseline; white-space: pre-wrap;">8月5日</span><span style="font-size: 11pt; font-family: Arial; color: rgb(0, 0, 0); background-color: transparent; vertical-align: baseline; white-space: pre-wrap;">（土）ー</span><span style="font-size: 11pt; font-family: Arial; color: rgb(0, 0, 0); background-color: transparent; text-decoration-line: underline; vertical-align: baseline; white-space: pre-wrap;">8月11日</span><span style="font-size: 11pt; font-family: Arial; color: rgb(0, 0, 0); background-color: transparent; vertical-align: baseline; white-space: pre-wrap;">（金・祝）、</span><span style="font-size: 11pt; font-family: Arial; color: rgb(0, 0, 0); background-color: transparent; text-decoration-line: underline; vertical-align: baseline; white-space: pre-wrap;">19時ー21時30分</span><span style="font-size: 11pt; font-family: Arial; color: rgb(0, 0, 0); background-color: transparent; vertical-align: baseline; white-space: pre-wrap;">まで</span></span></p>
<p dir="ltr" style="line-height:1.38;margin-top:0pt;margin-bottom:0pt;">
	<span id="docs-internal-guid-ea2ff254-9843-1526-d8aa-37036e149f49"><span style="font-size: 11pt; font-family: Arial; color: rgb(0, 0, 0); background-color: transparent; vertical-align: baseline; white-space: pre-wrap;">※5日・6日のみ、鴨川納涼を実施</span></span></p>
<p dir="ltr" style="line-height: 1.38; margin-top: 0pt; margin-bottom: 0pt; text-align: right;">
	 </p>
<p dir="ltr" style="line-height: 1.38; margin-top: 18pt; margin-bottom: 6pt;">
	 </p>
<h3 dir="ltr" style="line-height: 1.38; margin-top: 18pt; margin-bottom: 6pt;">
	<span id="docs-internal-guid-ea2ff254-9843-1526-d8aa-37036e149f49"><span style="font-size: 16pt; font-family: Arial; color: rgb(0, 0, 0); background-color: transparent; font-weight: 400; vertical-align: baseline; white-space: pre-wrap;">二条城会場</span></span></h3>
<p dir="ltr" style="line-height:1.38;margin-top:0pt;margin-bottom:0pt;">
	<span id="docs-internal-guid-ea2ff254-9843-1526-d8aa-37036e149f49"><span style="font-size: 11pt; font-family: Arial; color: rgb(0, 0, 0); background-color: transparent; vertical-align: baseline; white-space: pre-wrap;">季節ごとにライトアップを行っているように感じますが、今回の二条城のライトアップイベントは、2年以上かけて修復工事が3月に終わり、新しい二条城が見られる上に、普段は入れない夜の二条城もまたきれいと思います。基本、御展内では写真撮影ができませんが、中から垣間見える二条城の夜景も輝きに満ちて素敵かもしれませんね。</span></span></p>
<p>
	 </p>
<p>
	<img alt="" src="http://www.kyotodekuraso.com/zf/file/photo/key/10414" style="height: 80%;" /></p>
<p dir="ltr" style="line-height: 1.38; margin-top: 16pt; margin-bottom: 4pt; text-align: right;">
	<span style="font-size:11px;"><span>写真引用：</span><a href="http://www.kyoto-tanabata.jp/place/" style="text-align: right;" target="_blank">www.kyoto-tanabata.jp/place/</a></span></p>
<h4 dir="ltr" style="line-height: 1.38; margin-top: 16pt; margin-bottom: 4pt;">
	<span id="docs-internal-guid-ea2ff254-9843-1526-d8aa-37036e149f49"><span style="font-size: 14pt; font-family: Arial; color: rgb(67, 67, 67); background-color: transparent; font-weight: 400; vertical-align: baseline; white-space: pre-wrap;">二条城会場</span></span></h4>
<p dir="ltr" style="line-height:1.38;margin-top:0pt;margin-bottom:0pt;">
	<span id="docs-internal-guid-ea2ff254-9843-1526-d8aa-37036e149f49"><span style="font-size: 11pt; font-family: Arial; color: rgb(0, 0, 0); background-color: transparent; font-weight: 700; vertical-align: baseline; white-space: pre-wrap;">時期</span><span style="font-size: 11pt; font-family: Arial; color: rgb(0, 0, 0); background-color: transparent; vertical-align: baseline; white-space: pre-wrap;">：</span><span style="font-size: 11pt; font-family: Arial; color: rgb(0, 0, 0); background-color: transparent; text-decoration-line: underline; vertical-align: baseline; white-space: pre-wrap;">8月2日</span><span style="font-size: 11pt; font-family: Arial; color: rgb(0, 0, 0); background-color: transparent; vertical-align: baseline; white-space: pre-wrap;">（水）ー</span><span style="font-size: 11pt; font-family: Arial; color: rgb(0, 0, 0); background-color: transparent; text-decoration-line: underline; vertical-align: baseline; white-space: pre-wrap;">8月14日</span><span style="font-size: 11pt; font-family: Arial; color: rgb(0, 0, 0); background-color: transparent; vertical-align: baseline; white-space: pre-wrap;">（月）、</span><span style="font-size: 11pt; font-family: Arial; color: rgb(0, 0, 0); background-color: transparent; text-decoration-line: underline; vertical-align: baseline; white-space: pre-wrap;">19時ー21時30分</span><span style="font-size: 11pt; font-family: Arial; color: rgb(0, 0, 0); background-color: transparent; vertical-align: baseline; white-space: pre-wrap;">まで（最終入場は21時まで）</span></span></p>
<p dir="ltr" style="line-height: 1.38; margin-top: 0pt; margin-bottom: 0pt; text-align: right;">
	 </p>
<p dir="ltr" style="line-height: 1.38; margin-top: 18pt; margin-bottom: 6pt;">
	 </p>
<h3 dir="ltr" style="line-height: 1.38; margin-top: 18pt; margin-bottom: 6pt;">
	<span id="docs-internal-guid-ea2ff254-9843-1526-d8aa-37036e149f49"><span style="font-size: 16pt; font-family: Arial; color: rgb(0, 0, 0); background-color: transparent; font-weight: 400; vertical-align: baseline; white-space: pre-wrap;">堀川会場</span></span></h3>
<p dir="ltr" style="line-height:1.38;margin-top:0pt;margin-bottom:0pt;">
	<span id="docs-internal-guid-ea2ff254-9843-1526-d8aa-37036e149f49"><span style="font-size: 11pt; font-family: Arial; color: rgb(0, 0, 0); background-color: transparent; vertical-align: baseline; white-space: pre-wrap;">京の七夕のメイン会場である堀川会場は、予想以上に人込みでちょっと疲れるかもしれません。その分、見どころ満載で川沿いに飾りをつけるだけで別世界の景色が垣間見える会場です。ぜひぜひ足を運んで、鮮やかな景色を楽しんでみてはいかがでしょうか。ただし、北方向に一方通行ですので、二条城を見た後に見ることをお勧めします！</span></span></p>
<p>
	 </p>
<p>
	<img alt="" src="http://www.kyotodekuraso.com/zf/file/photo/key/10417" style="height: 599px;" /></p>
<p dir="ltr" style="line-height: 1.38; margin-top: 16pt; margin-bottom: 4pt; text-align: right;">
	<span style="font-size:11px;"><span style="text-align: right;">写真引用：</span><a href="http://www.kyoto-tanabata.jp/place/" style="text-align: right;" target="_blank">www.kyoto-tanabata.jp/place/</a></span></p>
<h4 dir="ltr" style="line-height: 1.38; margin-top: 16pt; margin-bottom: 4pt;">
	<span id="docs-internal-guid-ea2ff254-9843-1526-d8aa-37036e149f49"><span style="font-size: 14pt; font-family: Arial; color: rgb(67, 67, 67); background-color: transparent; font-weight: 400; vertical-align: baseline; white-space: pre-wrap;">堀川会場</span></span></h4>
<p dir="ltr" style="line-height:1.38;margin-top:0pt;margin-bottom:0pt;">
	<span id="docs-internal-guid-ea2ff254-9843-1526-d8aa-37036e149f49"><span style="font-size: 11pt; font-family: Arial; color: rgb(0, 0, 0); background-color: transparent; font-weight: 700; vertical-align: baseline; white-space: pre-wrap;">時期</span><span style="font-size: 11pt; font-family: Arial; color: rgb(0, 0, 0); background-color: transparent; vertical-align: baseline; white-space: pre-wrap;">：</span><span style="font-size: 11pt; font-family: Arial; color: rgb(0, 0, 0); background-color: transparent; text-decoration-line: underline; vertical-align: baseline; white-space: pre-wrap;">8月5日</span><span style="font-size: 11pt; font-family: Arial; color: rgb(0, 0, 0); background-color: transparent; vertical-align: baseline; white-space: pre-wrap;">（土）ー</span><span style="font-size: 11pt; font-family: Arial; color: rgb(0, 0, 0); background-color: transparent; text-decoration-line: underline; vertical-align: baseline; white-space: pre-wrap;">8月11日</span><span style="font-size: 11pt; font-family: Arial; color: rgb(0, 0, 0); background-color: transparent; vertical-align: baseline; white-space: pre-wrap;">（金・祝）、</span><span style="font-size: 11pt; font-family: Arial; color: rgb(0, 0, 0); background-color: transparent; text-decoration-line: underline; vertical-align: baseline; white-space: pre-wrap;">19時ー21時30分</span><span style="font-size: 11pt; font-family: Arial; color: rgb(0, 0, 0); background-color: transparent; vertical-align: baseline; white-space: pre-wrap;">まで</span></span></p>
<p dir="ltr" style="line-height:1.38;margin-top:0pt;margin-bottom:0pt;">
	<span id="docs-internal-guid-ea2ff254-9843-1526-d8aa-37036e149f49"><span style="font-size: 11pt; font-family: Arial; color: rgb(0, 0, 0); background-color: transparent; vertical-align: baseline; white-space: pre-wrap;">※北向き一方通行</span></span></p>
<p style="text-align: right;">
	 </p>
<p dir="ltr" style="line-height: 1.38; margin-top: 18pt; margin-bottom: 6pt;">
	 </p>
<h3 dir="ltr" style="line-height: 1.38; margin-top: 18pt; margin-bottom: 6pt;">
	<span id="docs-internal-guid-ea2ff254-9843-1526-d8aa-37036e149f49"><span style="font-size: 16pt; font-family: Arial; color: rgb(0, 0, 0); background-color: transparent; font-weight: 400; vertical-align: baseline; white-space: pre-wrap;">梅小路公園会場</span></span></h3>
<p dir="ltr" style="line-height:1.38;margin-top:0pt;margin-bottom:0pt;">
	<span id="docs-internal-guid-ea2ff254-9843-1526-d8aa-37036e149f49"><span style="font-size: 11pt; font-family: Arial; color: rgb(0, 0, 0); background-color: transparent; vertical-align: baseline; white-space: pre-wrap;">昼間でも多くの方々が訪れている公園ですが、夜でもきれいなライトアップを行ってくれるそうです。ちょうど京都水族館も延長運営を行っているので、水族館と梅小路公園で夜のお散歩をするのもいいかもしれませんね。</span></span></p>
<p>
	 </p>
<p>
	<img alt="" src="http://www.kyotodekuraso.com/zf/file/photo/key/10415" style="height: 80%;" /></p>
<p dir="ltr" style="line-height: 1.38; margin-top: 16pt; margin-bottom: 4pt; text-align: right;">
	<span style="font-size:11px;"><span style="text-align: right;">写真引用：</span><a href="http://www.kyoto-tanabata.jp/place/" style="text-align: right;" target="_blank">kyoto-umekouji.com/events/index.html#event000180</a></span></p>
<h4 dir="ltr" style="line-height: 1.38; margin-top: 16pt; margin-bottom: 4pt;">
	<span id="docs-internal-guid-ea2ff254-9843-1526-d8aa-37036e149f49"><span style="font-size: 14pt; font-family: Arial; color: rgb(67, 67, 67); background-color: transparent; font-weight: 400; vertical-align: baseline; white-space: pre-wrap;">梅小路公園会場</span></span></h4>
<p dir="ltr" style="line-height:1.38;margin-top:0pt;margin-bottom:0pt;">
	<span id="docs-internal-guid-ea2ff254-9843-1526-d8aa-37036e149f49"><span style="font-size: 11pt; font-family: Arial; color: rgb(0, 0, 0); background-color: transparent; font-weight: 700; vertical-align: baseline; white-space: pre-wrap;">時期</span><span style="font-size: 11pt; font-family: Arial; color: rgb(0, 0, 0); background-color: transparent; vertical-align: baseline; white-space: pre-wrap;">：</span><span style="font-size: 11pt; font-family: Arial; color: rgb(0, 0, 0); background-color: transparent; text-decoration-line: underline; vertical-align: baseline; white-space: pre-wrap;">8月4日</span><span style="font-size: 11pt; font-family: Arial; color: rgb(0, 0, 0); background-color: transparent; vertical-align: baseline; white-space: pre-wrap;">（金）ー</span><span style="font-size: 11pt; font-family: Arial; color: rgb(0, 0, 0); background-color: transparent; text-decoration-line: underline; vertical-align: baseline; white-space: pre-wrap;">8月13日</span><span style="font-size: 11pt; font-family: Arial; color: rgb(0, 0, 0); background-color: transparent; vertical-align: baseline; white-space: pre-wrap;">（日）、</span><span style="font-size: 11pt; font-family: Arial; color: rgb(0, 0, 0); background-color: transparent; text-decoration-line: underline; vertical-align: baseline; white-space: pre-wrap;">19時ー22時</span><span style="font-size: 11pt; font-family: Arial; color: rgb(0, 0, 0); background-color: transparent; vertical-align: baseline; white-space: pre-wrap;">まで</span></span></p>
<p dir="ltr" style="line-height: 1.38; margin-top: 0pt; margin-bottom: 0pt; text-align: right;">
	 </p>
<p dir="ltr" style="line-height: 1.38; margin-top: 16pt; margin-bottom: 4pt;">
	 </p>
<p dir="ltr" style="line-height: 1.38; margin-top: 16pt; margin-bottom: 4pt;">
	<img alt="" src="http://www.kyotodekuraso.com/zf/file/photo/key/10413" style="height: 80%;" /></p>
<p dir="ltr" style="line-height: 1.38; margin-top: 16pt; margin-bottom: 4pt; text-align: right;">
	<span style="font-size:11px;"><span style="text-align: right;">写真引用：</span><a href="http://www.kyoto-aquarium.com/zone/sea.html" style="text-align: right;" target="_blank">www.kyoto-aquarium.com/zone/sea.html</a></span></p>
<h4 dir="ltr" style="line-height: 1.38; margin-top: 16pt; margin-bottom: 4pt;">
	<span id="docs-internal-guid-ea2ff254-9843-1526-d8aa-37036e149f49"><span style="font-size: 14pt; font-family: Arial; color: rgb(67, 67, 67); background-color: transparent; font-weight: 400; vertical-align: baseline; white-space: pre-wrap;">京都水族館</span></span></h4>
<p dir="ltr" style="line-height:1.38;margin-top:0pt;margin-bottom:0pt;">
	<span id="docs-internal-guid-ea2ff254-9843-1526-d8aa-37036e149f49"><span style="font-size: 11pt; font-family: Arial; color: rgb(0, 0, 0); background-color: transparent; font-weight: 700; vertical-align: baseline; white-space: pre-wrap;">通常期</span><span style="font-size: 11pt; font-family: Arial; color: rgb(0, 0, 0); background-color: transparent; vertical-align: baseline; white-space: pre-wrap;">：</span><span style="font-size: 11pt; font-family: Arial; color: rgb(0, 0, 0); background-color: transparent; text-decoration-line: underline; vertical-align: baseline; white-space: pre-wrap;">10時ー18時</span><span style="font-size: 11pt; font-family: Arial; color: rgb(0, 0, 0); background-color: transparent; vertical-align: baseline; white-space: pre-wrap;">まで運営</span></span></p>
<p dir="ltr" style="line-height:1.38;margin-top:0pt;margin-bottom:0pt;">
	<span id="docs-internal-guid-ea2ff254-9843-1526-d8aa-37036e149f49"><span style="font-size: 11pt; font-family: Arial; color: rgb(0, 0, 0); background-color: transparent; font-weight: 700; vertical-align: baseline; white-space: pre-wrap;">夏期</span><span style="font-size: 11pt; font-family: Arial; color: rgb(0, 0, 0); background-color: transparent; vertical-align: baseline; white-space: pre-wrap;">：</span><span style="font-size: 11pt; font-family: Arial; color: rgb(0, 0, 0); background-color: transparent; text-decoration-line: underline; vertical-align: baseline; white-space: pre-wrap;">8月</span><span style="font-size: 11pt; font-family: Arial; color: rgb(0, 0, 0); background-color: transparent; vertical-align: baseline; white-space: pre-wrap;">の平日、</span><span style="font-size: 11pt; font-family: Arial; color: rgb(0, 0, 0); background-color: transparent; text-decoration-line: underline; vertical-align: baseline; white-space: pre-wrap;">10時ー20時</span><span style="font-size: 11pt; font-family: Arial; color: rgb(0, 0, 0); background-color: transparent; vertical-align: baseline; white-space: pre-wrap;">まで延長運営</span></span></p>
<p dir="ltr" style="line-height:1.38;margin-top:0pt;margin-bottom:0pt;">
	<span id="docs-internal-guid-ea2ff254-9843-1526-d8aa-37036e149f49"><span style="font-size: 11pt; font-family: Arial; color: rgb(0, 0, 0); background-color: transparent; vertical-align: baseline; white-space: pre-wrap;">（ただし、8月7日（月）、8月11日（金・祝）ー8月15日（火）を除く）</span></span></p>
<p dir="ltr" style="line-height:1.38;margin-top:0pt;margin-bottom:0pt;">
	<span id="docs-internal-guid-ea2ff254-9843-1526-d8aa-37036e149f49"><span style="font-size: 11pt; font-family: Arial; color: rgb(0, 0, 0); background-color: transparent; vertical-align: baseline; white-space: pre-wrap;">8月7日（月）、8月11日（金・祝）ー8月15日（火）を含み、8月土日は</span><span style="font-size: 11pt; font-family: Arial; color: rgb(0, 0, 0); background-color: transparent; text-decoration-line: underline; vertical-align: baseline; white-space: pre-wrap;">10時ー21時</span><span style="font-size: 11pt; font-family: Arial; color: rgb(0, 0, 0); background-color: transparent; vertical-align: baseline; white-space: pre-wrap;">まで延長運営</span></span></p>
<p dir="ltr" style="line-height:1.38;margin-top:0pt;margin-bottom:0pt;">
	<span id="docs-internal-guid-ea2ff254-9843-1526-d8aa-37036e149f49"><span style="font-size: 11pt; font-family: Arial; color: rgb(0, 0, 0); background-color: transparent; font-weight: 700; vertical-align: baseline; white-space: pre-wrap;">問い合わせ</span><span style="font-size: 11pt; font-family: Arial; color: rgb(0, 0, 0); background-color: transparent; vertical-align: baseline; white-space: pre-wrap;">：075-354-3130</span></span></p>
<p dir="ltr" style="line-height: 1.38; margin-top: 18pt; margin-bottom: 6pt;">
	 </p>
<h3 dir="ltr" style="line-height: 1.38; margin-top: 18pt; margin-bottom: 6pt;">
	<span id="docs-internal-guid-ea2ff254-9843-1526-d8aa-37036e149f49"><span style="font-size: 16pt; font-family: Arial; color: rgb(0, 0, 0); background-color: transparent; font-weight: 400; vertical-align: baseline; white-space: pre-wrap;">北野天満宮・北野紙屋川会場</span></span></h3>
<p dir="ltr" style="line-height:1.38;margin-top:0pt;margin-bottom:0pt;">
	<span id="docs-internal-guid-ea2ff254-9843-1526-d8aa-37036e149f49"><span style="font-size: 11pt; font-family: Arial; color: rgb(0, 0, 0); background-color: transparent; vertical-align: baseline; white-space: pre-wrap;">歴史のある北野天満宮と短冊を吊るした笹を光で照らし、高雅な風景を眺められます。</span></span></p>
<p dir="ltr" style="line-height:1.38;margin-top:0pt;margin-bottom:0pt;">
	<span id="docs-internal-guid-ea2ff254-9843-1526-d8aa-37036e149f49"><span style="font-size: 11pt; font-family: Arial; color: rgb(0, 0, 0); background-color: transparent; vertical-align: baseline; white-space: pre-wrap;">ちなみに、今年から下鴨神社で行われていた行事、御手洗行事を倣って北野天満宮でも300円で足流しをすることができるようになりました。</span></span></p>
<p>
	 </p>
<p>
	<img alt="" src="http://www.kyotodekuraso.com/zf/file/photo/key/10416" style="height: 80%;" /></p>
<p dir="ltr" style="line-height: 1.38; margin-top: 16pt; margin-bottom: 4pt; text-align: right;">
	<span style="font-size:11px;"><span style="text-align: right;">写真引用：</span><a href="http://www.kyoto-tanabata.jp/place/" style="text-align: right;" target="_blank">www.kyoto-tanabata.jp/place/</a></span></p>
<h4 dir="ltr" style="line-height: 1.38; margin-top: 16pt; margin-bottom: 4pt;">
	<span id="docs-internal-guid-ea2ff254-9843-1526-d8aa-37036e149f49"><span style="font-size: 14pt; font-family: Arial; color: rgb(67, 67, 67); background-color: transparent; font-weight: 400; vertical-align: baseline; white-space: pre-wrap;">北野天満宮・北野紙屋川会場</span></span></h4>
<p dir="ltr" style="line-height:1.38;margin-top:0pt;margin-bottom:0pt;">
	<span id="docs-internal-guid-ea2ff254-9843-1526-d8aa-37036e149f49"><span style="font-size: 11pt; font-family: Arial; color: rgb(0, 0, 0); background-color: transparent; font-weight: 700; vertical-align: baseline; white-space: pre-wrap;">時期</span><span style="font-size: 11pt; font-family: Arial; color: rgb(0, 0, 0); background-color: transparent; vertical-align: baseline; white-space: pre-wrap;">：</span><span style="font-size: 11pt; font-family: Arial; color: rgb(0, 0, 0); background-color: transparent; text-decoration-line: underline; vertical-align: baseline; white-space: pre-wrap;">8月5日</span><span style="font-size: 11pt; font-family: Arial; color: rgb(0, 0, 0); background-color: transparent; vertical-align: baseline; white-space: pre-wrap;">（土）ー</span><span style="font-size: 11pt; font-family: Arial; color: rgb(0, 0, 0); background-color: transparent; text-decoration-line: underline; vertical-align: baseline; white-space: pre-wrap;">8月16日</span><span style="font-size: 11pt; font-family: Arial; color: rgb(0, 0, 0); background-color: transparent; vertical-align: baseline; white-space: pre-wrap;">（木）、</span><span style="font-size: 11pt; font-family: Arial; color: rgb(0, 0, 0); background-color: transparent; text-decoration-line: underline; vertical-align: baseline; white-space: pre-wrap;">日没ー21時</span><span style="font-size: 11pt; font-family: Arial; color: rgb(0, 0, 0); background-color: transparent; vertical-align: baseline; white-space: pre-wrap;">まで</span></span></p>
<h2 dir="ltr" style="line-height: 1.38; margin-top: 20pt; margin-bottom: 6pt;">
	<span id="docs-internal-guid-ea2ff254-9843-1526-d8aa-37036e149f49"><span style="font-size: 20pt; font-family: Arial; color: rgb(0, 0, 0); background-color: transparent; font-weight: 400; vertical-align: baseline; white-space: pre-wrap;">結びに</span></span></h2>
<p dir="ltr" style="line-height:1.38;margin-top:0pt;margin-bottom:0pt;">
	<span id="docs-internal-guid-ea2ff254-9843-1526-d8aa-37036e149f49"><span style="font-size: 11pt; font-family: Arial; color: rgb(0, 0, 0); background-color: transparent; vertical-align: baseline; white-space: pre-wrap;">8月に行われる七夕ですが、京都らしさを活かしたイベントの一つであると考えられるこの京の七夕へぜひ足を運んでみてくださいね！</span></span></p>
<p>
	 </p>]]>
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    <title>土用の丑の日に何食べる？</title>
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    <published>2017-07-25T00:00:00JST</published>
    <updated>2017-07-27T21:06:06JST</updated>
    <summary> 毎日暑い日が続きますね。いよいよ本格的な夏になってきました。 7/19には「土用の入り」をし、いよいよ土用の丑の日です。。   実は知らない？年に4回ある土用 2017年の土用の丑の日は2回あるのをご存知ですか？   実は土用とは1年に4回あります。 四立（立春・立夏・立秋・立冬）の前、18日間がそれぞれ「土用」と呼ばれる期間です。 厳密には、四立（太陽黄経45度・135度・225度・315度）の18度前（太陽黄経27度・117度・207度・297度）にあたる日が「土用の入り」となり、それぞれ四立の前日までの期間が「土用」となります。 この中でも一般的に「土用の丑」と言われるのは立秋(8/7)の前の土用の期間。 「丑の日」は、十二支（12日周期）で回っていくので、期間中に2回ある年もあるのですね。   2017年の土用の丑の日は、7/25（火）と 8/6（日）の2回です。     土用の丑といえばうなぎ？   土用の丑といえば鰻。 夏の初めのこの時期に、ビタミンAとビタミンBが豊富なうなぎを食べると夏バテしない！ という話が知られていますが、実際には鰻と夏バテはあまり関係ないという説もあります。実際の所はどうなのでしょうね。   この時期になると、鰻が絶滅してしまう、食べられなくなるという話題が出てきます。 私も鰻は大好きなのですが、食べられなくなるのは困る！   そしてもう一つ有名なのが、「本日丑の日」というキャッチコピーを平賀源内が作った、というエピソード。 以前から疑問だったのですが、なぜ丑の日だと鰻が売れたのでしょうか？   実は、このエピソードよりも前から「土用の丑の日には『う』の付くものを食べると夏負けしない」という民間伝承があり、広く知られていたそうです。 「本日丑の日」を見た人々が、「あぁそうか今日は丑の日か。お、うなぎも『う』が付くじゃないか。ひとつ食べていくか」と、こういう事だったのですね。   という事で、今年の土用の丑の日は『う』の付く食べ物を食べてみませんか？     『う』の付くものを食べよう！ まず、思い付いたのがこちら     『うどん』   伏見でおいしいと評判の「本格手打うどん 大河」さんでいただきました。 うどんの本場、香川県の有名なうどん屋で修行をした大将。いりこ出汁の効いた、美味しいさぬきうどんをいただきます！     帰りがけに面白いものを発見。お子さま限定で帰りがけに「じゃんけん」をして、こちらをもらえるそうです。 あ、これも『う』が付く食べ物だ！ 『うまい棒』     本格手打うどん 大河 京都府京都市伏見区深草西浦町7-45-1 【営業時間】 平日 11:00〜14:30（L.O.14:00） 18:00〜21:00（L.O.20:30) 土・日・祝 11:00〜15:00（L.O.14:30） 18:00〜21:00（L.O.20:30） 【定休日】火曜     『う』のつくもの・・・他に何があるかなぁ     『ういろう』   京都でういろうといえば「五建ういろ」 五条通の本店で買ってきました。   お店の方に前から気になっていた事を聞いてみました。 「ういろうと水無月って似てますよね？」 「あ、実は同じものなんです。ウチでは水無月の季節は三角形に切って水無月として売ってます」 なんと。ういろうと水無月は、切り方が違うだけで同じものだったんですね   五建ういろ本店 京都府京都市東山区五条橋東２丁目１８−１ 【営業時間】9:00～20:00 【定休日】無休       他に『う』のつくもの・・・案外難しいですね   『うし』という事でローストビーフ丼！   ちょっと無理矢理ですかね・・・ 新京極六角の人気店、レッドロックのローストビーフ丼です。   RedRock　京都六角通り店 京都府京都市中京区松ケ枝町452-4 スーパーグランドビル1F 【営業時間】11:30～23:00 (L.O.22:00) 【定休日】無休     う・・・う・・・他になにがあるだろう？     『海ぶどう』 沖縄料理店では置いてあるイメージなのですが、意外と無いお店が多いんですよね。 こちらは、「海と空 でいごの花食堂」で頂きました。聞く所によると、基本的にいつでも置いてるらしいです。 日持ちしないのでいつでも食べれるのはなかなか珍しい！木屋町と七条にも「海と花」系列店があります。   海と空 でいごの花食堂 円町店  京都府京都市中京区西ノ京円町3 1F 【営業時間】11:30～15:00 17:30～24:00 【定休日】無休     まだまだ探せばあると思いますがとりあえずこれくらいで。 『う』の付くものを食べて暑い夏を乗り切りましょう！  </summary>
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        <name>運営</name>
    </author>
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        <![CDATA[<div>
	毎日暑い日が続きますね。いよいよ本格的な夏になってきました。</div>
<div>
	7/19には「土用の入り」をし、いよいよ土用の丑の日です。。</div>
<div>
	 </div>
<h3>
	実は知らない？年に4回ある土用</h3>
<div>
	<br />
	2017年の土用の丑の日は2回あるのをご存知ですか？</div>
<div>
	 </div>
<div>
	実は土用とは1年に4回あります。<br />
	四立（立春・立夏・立秋・立冬）の前、18日間がそれぞれ「土用」と呼ばれる期間です。<br />
	厳密には、四立（太陽黄経45度・135度・225度・315度）の18度前（太陽黄経27度・117度・207度・297度）にあたる日が「土用の入り」となり、それぞれ四立の前日までの期間が「土用」となります。<br />
	この中でも一般的に「土用の丑」と言われるのは立秋(8/7)の前の土用の期間。<br />
	「丑の日」は、十二支（12日周期）で回っていくので、期間中に2回ある年もあるのですね。</div>
<div>
	 </div>
<div>
	2017年の土用の丑の日は、7/25（火）と 8/6（日）の2回です。</div>
<div>
	 </div>
<div>
	 </div>
<h3>
	土用の丑といえばうなぎ？</h3>
<div>
	 </div>
<div>
	土用の丑といえば鰻。<br />
	夏の初めのこの時期に、ビタミンAとビタミンBが豊富なうなぎを食べると夏バテしない！<br />
	という話が知られていますが、実際には鰻と夏バテはあまり関係ないという説もあります。実際の所はどうなのでしょうね。</div>
<div>
	 </div>
<div>
	この時期になると、鰻が絶滅してしまう、食べられなくなるという話題が出てきます。</div>
<div>
	私も鰻は大好きなのですが、食べられなくなるのは困る！</div>
<div>
	 </div>
<div>
	そしてもう一つ有名なのが、「本日丑の日」というキャッチコピーを平賀源内が作った、というエピソード。<br />
	以前から疑問だったのですが、なぜ丑の日だと鰻が売れたのでしょうか？</div>
<div>
	 </div>
<div>
	実は、このエピソードよりも前から「土用の丑の日には『う』の付くものを食べると夏負けしない」という民間伝承があり、広く知られていたそうです。<br />
	「本日丑の日」を見た人々が、「あぁそうか今日は丑の日か。お、うなぎも『う』が付くじゃないか。ひとつ食べていくか」と、こういう事だったのですね。</div>
<div>
	 </div>
<div>
	という事で、今年の土用の丑の日は『う』の付く食べ物を食べてみませんか？</div>
<div>
	 </div>
<div>
	 </div>
<h3>
	『う』の付くものを食べよう！</h3>
<div>
	まず、思い付いたのがこちら</div>
<div>
	 </div>
<div>
	<img alt="" src="http://www.kyotodekuraso.com/zf/file/photo/key/10406" style="width: 80%;" /></div>
<div>
	 </div>
<div>
	<strong>『うどん』</strong></div>
<div>
	 </div>
<div>
	伏見でおいしいと評判の「本格手打うどん 大河」さんでいただきました。<br />
	うどんの本場、香川県の有名なうどん屋で修行をした大将。いりこ出汁の効いた、美味しいさぬきうどんをいただきます！</div>
<div>
	 </div>
<div>
	<img alt="" src="http://www.kyotodekuraso.com/zf/file/photo/key/10407" style="width: 60%;" /></div>
<div>
	 </div>
<div>
	帰りがけに面白いものを発見。お子さま限定で帰りがけに「じゃんけん」をして、こちらをもらえるそうです。<br />
	<br />
	あ、これも『う』が付く食べ物だ！</div>
<div>
	<strong>『うまい棒』</strong></div>
<div>
	 </div>
<div>
	 </div>
<div>
	<strong>本格手打うどん 大河</strong><br />
	京都府京都市伏見区深草西浦町7-45-1<br />
	【営業時間】<br />
	平日<br />
	11:00〜14:30（L.O.14:00）<br />
	18:00〜21:00（L.O.20:30)<br />
	土・日・祝<br />
	11:00〜15:00（L.O.14:30）<br />
	18:00〜21:00（L.O.20:30）<br />
	【定休日】火曜</div>
<div>
	 </div>
<div>
	 </div>
<div>
	『う』のつくもの・・・他に何があるかなぁ</div>
<div>
	 </div>
<div>
	<img alt="" src="http://www.kyotodekuraso.com/zf/file/photo/key/10408" style="width: 80%;" /></div>
<div>
	 </div>
<div>
	<strong>『ういろう』</strong></div>
<div>
	 </div>
<div>
	京都でういろうといえば「五建ういろ」<br />
	五条通の本店で買ってきました。</div>
<div>
	 </div>
<div>
	お店の方に前から気になっていた事を聞いてみました。<br />
	「ういろうと水無月って似てますよね？」<br />
	「あ、実は同じものなんです。ウチでは水無月の季節は三角形に切って水無月として売ってます」<br />
	なんと。ういろうと水無月は、切り方が違うだけで同じものだったんですね</div>
<div>
	 </div>
<div>
	<strong>五建ういろ本店</strong><br />
	京都府京都市東山区五条橋東２丁目１８−１<br />
	【営業時間】9:00ー20:00<br />
	【定休日】無休</div>
<div>
	 </div>
<div>
	 </div>
<div>
	 </div>
<div>
	他に『う』のつくもの・・・案外難しいですね</div>
<div>
	<img alt="" src="http://www.kyotodekuraso.com/zf/file/photo/key/10409" style="width: 80%;" /></div>
<div>
	 </div>
<div>
	『うし』という事で<strong>ローストビーフ丼！</strong></div>
<div>
	 </div>
<div>
	ちょっと無理矢理ですかね・・・<br />
	新京極六角の人気店、レッドロックのローストビーフ丼です。</div>
<div>
	 </div>
<div>
	<strong>RedRock　京都六角通り店</strong><br />
	京都府京都市中京区松ケ枝町452-4 スーパーグランドビル1F<br />
	【営業時間】11:30ー23:00 (L.O.22:00)<br />
	【定休日】無休</div>
<div>
	 </div>
<div>
	 </div>
<div>
	う・・・う・・・他になにがあるだろう？</div>
<div>
	 </div>
<div>
	<img alt="" src="http://www.kyotodekuraso.com/zf/file/photo/key/10410" style="width: 80%;" /></div>
<div>
	 </div>
<div>
	『海ぶどう』</div>
<div>
	沖縄料理店では置いてあるイメージなのですが、意外と無いお店が多いんですよね。</div>
<div>
	こちらは、「海と空 でいごの花食堂」で頂きました。聞く所によると、基本的にいつでも置いてるらしいです。<br />
	日持ちしないのでいつでも食べれるのはなかなか珍しい！木屋町と七条にも「海と花」系列店があります。</div>
<div>
	 </div>
<div>
	<strong>海と空 でいごの花食堂 円町店 </strong><br />
	京都府京都市中京区西ノ京円町3 1F<br />
	【営業時間】11:30ー15:00 17:30ー24:00<br />
	【定休日】無休</div>
<div>
	 </div>
<div>
	 </div>
<div>
	まだまだ探せばあると思いますがとりあえずこれくらいで。</div>
<div>
	『う』の付くものを食べて暑い夏を乗り切りましょう！</div>
<div>
	 </div>]]>
    </content>
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    <title>すべての野良に捧ぐ☆フリーペーパー&quot;NORA&quot;</title>
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    <id>tag:www.kyotodekuraso.com,2017:/t/360</id>
    <published>2017-07-20T00:00:00JST</published>
    <updated>2017-07-20T17:05:42JST</updated>
    <summary> NORA という雑誌が、 京都のヴィレッジヴァンガードや古着屋にて配布を開始しました。 なんと、0円！フリーペーパーです。 あなたは目にしましたでしょうか？？ ピンクのロゴが目を引く、なんとも可愛い表紙ですね。 そんな、突如現れたフリーペーパー”NORA”についてご紹介します！ NORAが手に入る設置場所などもご紹介♪   ”NORA”＝”野良”     ”NORA”とは、京都精華大学に通う学生はる・まる・ながい・やまもと の4名によって創刊されたフリーペーパーです。 7月に、記念すべき創刊号が発刊されたばかり。   はたして”NORA”は どのような想いで創られたのでしょう？ 編集者・まるさんに、創作理念をお伺いしました。 〜”NORA”の創作理念〜 特に有名でもなく、どこにでもいる普通の人 ”野良”の私たちが 素直な価値観で、身の回りのステキ・綺麗・面白いなと思った物を 紹介するためのフリーペーパーです。 街中で自由にファッションを楽しむ人々や、作家・パフォーマーなど 様々な表現者に突撃取材し、新しく独創的な作品や思想を発信する ことで表現者を応援し、読者の感性を豊かにすることを目指しています。       ☆中身をすこしご紹介！   ①NORA 京都・大阪 突撃ファッションスナップ ファッションに敏感な若者の刺激になります！     ②ステキな作家さん紹介【第一回】菅井友香さん 編集者の方々が作家を取材し、創作秘話を聞き出してくれます。 ふむふむ、ためになります…。   ③NORA おもしろ人・おもしろ世紀末写真館 街中の名もなき”野良”のメッセージを広めるべく、 編集者が突撃取材し、写真やインタビューを掲載してくれます。 かつてあったか、こんな雑誌！？ある意味目玉コーナー。   ・・・   ”野良”を手助けしたい！発信し広めたい！ という想いで創刊されたフリーペーパー。 創刊者が”野良”だからこそ、 ”野良”な私たちの想いが形になった素晴らしいメディアだと思います。 私(ライター)は、このフリーペーパーは一時代を象徴しているかのような、 切実で素直で、あるべくして出来たもののような気がしました。 フリーペーパー”NORA” ぜひお手に取ってご覧ください！ 好きになること、間違いなし♪       ☆NORA情報 【設置場所(2017/7/10時点)】 ・ヴィレッジヴァンガード新京極店 ・ヴィレッジヴァンガード京都西院店 ・スリースター京都 ・京都精華大学内   【募集】 NORAでは ・面白い写真 ・紹介させて頂ける作家さん ・あなたが語りたい熱い何か を募集しています！ 下記のメールアドレス・Twitterにお気軽にご連絡ください。 Mail：nora.nyannya222@gmail.com Twitter：@_NORA222_ https://twitter.com/_NORA222_   【ホームページ】 &amp;quot;NORA&amp;quot;の公式ホームページ。 洋服の通販・ファッションスナップなども紹介されています。 https://noranyannya222.wixsite.com/nora     ・・・ 2号も、鋭利制作中とのことです☆☆ とても楽しみですね。 お見逃しなく！  </summary>
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        <name>運営</name>
    </author>
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.kyotodekuraso.com/t/">
        <![CDATA[<p dir="ltr" style="line-height:1.38;margin-top:0pt;margin-bottom:0pt;">
	<img alt="" src="http://www.kyotodekuraso.com/zf/file/photo/key/10395" style="width: 50%;" /></p>
<p dir="ltr" style="line-height:1.38;margin-top:0pt;margin-bottom:0pt;">
	<em style="color: rgb(255, 153, 204); font-size: 16px;"><font face="Arial"><span style="white-space: pre-wrap;"><b>NORA</b></span></font></em></p>
<p dir="ltr" style="line-height:1.38;margin-top:0pt;margin-bottom:0pt;">
	<span id="docs-internal-guid-e1b8f4c7-5ed7-850c-4c79-1fcf7713ad56"><span style="font-size: 11pt; font-family: Arial; vertical-align: baseline; white-space: pre-wrap;">という雑誌が、</span></span></p>
<p dir="ltr" style="line-height:1.38;margin-top:0pt;margin-bottom:0pt;">
	<span style="font-family: Arial; font-size: 11pt; white-space: pre-wrap;">京都のヴィレッジヴァンガードや古着屋にて配布を開始しました。</span></p>
<p dir="ltr" style="line-height:1.38;margin-top:0pt;margin-bottom:0pt;">
	<span><span style="font-size: 11pt; font-family: Arial; vertical-align: baseline; white-space: pre-wrap;">なんと、0円！フリーペーパーです。</span><br class="kix-line-break" />
	<span style="font-size: 11pt; font-family: Arial; vertical-align: baseline; white-space: pre-wrap;">あなたは目にしましたでしょうか？？</span></span></p>
<p dir="ltr" style="line-height:1.38;margin-top:0pt;margin-bottom:0pt;">
	<span id="docs-internal-guid-e1b8f4c7-5ed7-850c-4c79-1fcf7713ad56"><span style="font-size: 11pt; font-family: Arial; vertical-align: baseline; white-space: pre-wrap;">ピンクのロゴが目を引く、なんとも可愛い表紙ですね。</span></span></p>
<p dir="ltr" style="line-height:1.38;margin-top:0pt;margin-bottom:0pt;">
	<br class="kix-line-break" />
	<span><span style="font-size: 11pt; font-family: Arial; vertical-align: baseline; white-space: pre-wrap;">そんな、突如現れたフリーペーパー<strong>”NORA”</strong>についてご紹介します！</span><br class="kix-line-break" />
	<span style="font-size: 11pt; font-family: Arial; vertical-align: baseline; white-space: pre-wrap;">NORAが手に入る設置場所などもご紹介♪</span></span><br class="kix-line-break" />
	 </p>
<p dir="ltr" style="line-height:1.38;margin-top:0pt;margin-bottom:0pt;">
	<br class="kix-line-break" />
	<br class="kix-line-break" />
	<span><span style="font-size:16px;"><span style="font-family: Arial; vertical-align: baseline; white-space: pre-wrap;"><span style="color:#ff99cc;"><em><strong>”NORA”＝”野良”</strong></em></span></span></span></span></p>
<p dir="ltr" style="line-height:1.38;margin-top:0pt;margin-bottom:0pt;">
	 </p>
<p dir="ltr" style="line-height:1.38;margin-top:0pt;margin-bottom:0pt;">
	 </p>
<p dir="ltr" style="line-height:1.38;margin-top:0pt;margin-bottom:0pt;">
	<span><span style="font-size: 11pt; font-family: Arial; vertical-align: baseline; white-space: pre-wrap;">”NORA”とは、京都精華大学に通う学生はる・まる・ながい・やまもと</span><br class="kix-line-break" />
	<span style="font-size: 11pt; font-family: Arial; vertical-align: baseline; white-space: pre-wrap;">の4名によって創刊されたフリーペーパーです。</span><br class="kix-line-break" />
	<span style="font-size: 11pt; font-family: Arial; vertical-align: baseline; white-space: pre-wrap;">7月に、記念すべき創刊号が発刊されたばかり。</span></span><br class="kix-line-break" />
	 </p>
<p dir="ltr" style="line-height:1.38;margin-top:0pt;margin-bottom:0pt;">
	<span id="docs-internal-guid-e1b8f4c7-5ed7-850c-4c79-1fcf7713ad56"><span style="font-size: 11pt; font-family: Arial; vertical-align: baseline; white-space: pre-wrap;">はたして”NORA”は</span><br class="kix-line-break" />
	<span style="font-size: 11pt; font-family: Arial; vertical-align: baseline; white-space: pre-wrap;">どのような想いで創られたのでしょう？</span><br class="kix-line-break" />
	<span style="font-size: 11pt; font-family: Arial; vertical-align: baseline; white-space: pre-wrap;">編集者・まるさんに、創作理念をお伺いしました。</span></span></p>
<p dir="ltr" style="line-height:1.38;margin-top:0pt;margin-bottom:0pt;">
	<br class="kix-line-break" />
	<br class="kix-line-break" />
	<span id="docs-internal-guid-e1b8f4c7-5ed7-850c-4c79-1fcf7713ad56"><strong><em><span style="font-size: 11pt; font-family: Arial; vertical-align: baseline; white-space: pre-wrap;">〜”NORA”の創作理念〜</span></em></strong></span></p>
<p dir="ltr" style="line-height:1.38;margin-top:0pt;margin-bottom:0pt;">
	<span><span style="font-size: 11pt; font-family: Arial; vertical-align: baseline; white-space: pre-wrap;">特に有名でもなく、どこにでもいる普通の人 ”野良”の私たちが</span><br class="kix-line-break" />
	<span style="font-size: 11pt; font-family: Arial; vertical-align: baseline; white-space: pre-wrap;">素直な価値観で、身の回りのステキ・綺麗・面白いなと思った物を</span><br class="kix-line-break" />
	<span style="font-size: 11pt; font-family: Arial; vertical-align: baseline; white-space: pre-wrap;">紹介するためのフリーペーパーです。</span><br class="kix-line-break" />
	<span style="font-size: 11pt; font-family: Arial; vertical-align: baseline; white-space: pre-wrap;">街中で自由にファッションを楽しむ人々や、作家・パフォーマーなど</span><br class="kix-line-break" />
	<span style="font-size: 11pt; font-family: Arial; vertical-align: baseline; white-space: pre-wrap;">様々な表現者に突撃取材し、新しく独創的な作品や思想を発信する</span><br class="kix-line-break" />
	<span style="font-size: 11pt; font-family: Arial; vertical-align: baseline; white-space: pre-wrap;">ことで表現者を応援し、読者の感性を豊かにすることを目指しています。</span></span><br class="kix-line-break" />
	 </p>
<p dir="ltr" style="line-height:1.38;margin-top:0pt;margin-bottom:0pt;">
	 </p>
<p dir="ltr" style="line-height:1.38;margin-top:0pt;margin-bottom:0pt;">
	 </p>
<p dir="ltr" style="line-height:1.38;margin-top:0pt;margin-bottom:0pt;">
	<strong><span id="docs-internal-guid-e1b8f4c7-5ed7-850c-4c79-1fcf7713ad56"><span style="font-size: 11pt; font-family: Arial; vertical-align: baseline; white-space: pre-wrap;">☆中身をすこしご紹介！</span></span></strong></p>
<p dir="ltr" style="line-height:1.38;margin-top:0pt;margin-bottom:0pt;">
	 </p>
<p>
	<img alt="" src="http://www.kyotodekuraso.com/zf/file/photo/key/10398" style="width: 80%;" /></p>
<p dir="ltr" style="line-height:1.38;margin-top:0pt;margin-bottom:0pt;">
	<span id="docs-internal-guid-e1b8f4c7-5ed7-850c-4c79-1fcf7713ad56"><span style="font-size: 11pt; font-family: Arial; vertical-align: baseline; white-space: pre-wrap;"><strong>①</strong></span><em><span style="font-size: 11pt; font-family: Arial; vertical-align: baseline; white-space: pre-wrap;">NORA 京都・大阪 突撃ファッションスナップ</span></em><br class="kix-line-break" />
	<span style="font-size: 11pt; font-family: Arial; vertical-align: baseline; white-space: pre-wrap;">ファッションに敏感な若者の刺激になります！</span></span><br class="kix-line-break" />
	<br class="kix-line-break" />
	 </p>
<p dir="ltr" style="line-height:1.38;margin-top:0pt;margin-bottom:0pt;">
	<img alt="" src="http://www.kyotodekuraso.com/zf/file/photo/key/10397" style="width: 80%;" /></p>
<p dir="ltr" style="line-height:1.38;margin-top:0pt;margin-bottom:0pt;">
	 </p>
<p dir="ltr" style="line-height:1.38;margin-top:0pt;margin-bottom:0pt;">
	<span id="docs-internal-guid-e1b8f4c7-5ed7-850c-4c79-1fcf7713ad56"><span style="font-size: 11pt; font-family: Arial; vertical-align: baseline; white-space: pre-wrap;"><strong>②</strong><em>ステキな作家さん紹介【第一回】菅井友香さん</em></span></span></p>
<p dir="ltr" style="line-height:1.38;margin-top:0pt;margin-bottom:0pt;">
	<span id="docs-internal-guid-e1b8f4c7-5ed7-850c-4c79-1fcf7713ad56"><span style="font-size: 11pt; font-family: Arial; vertical-align: baseline; white-space: pre-wrap;">編集者の方々が作家を取材し、創作秘話を聞き出してくれます。</span></span></p>
<p dir="ltr" style="line-height:1.38;margin-top:0pt;margin-bottom:0pt;">
	<span style="font-family: Arial; font-size: 11pt; white-space: pre-wrap;">ふむふむ、ためになります…。</span></p>
<p dir="ltr" style="line-height:1.38;margin-top:0pt;margin-bottom:0pt;">
	<br class="kix-line-break" />
	<br class="kix-line-break" />
	<img alt="" src="http://www.kyotodekuraso.com/zf/file/photo/key/10399" style="width: 50%;" /></p>
<p dir="ltr" style="line-height:1.38;margin-top:0pt;margin-bottom:0pt;">
	 </p>
<p dir="ltr" style="line-height:1.38;margin-top:0pt;margin-bottom:0pt;">
	<span id="docs-internal-guid-e1b8f4c7-5ed7-850c-4c79-1fcf7713ad56"><span style="font-size: 11pt; font-family: Arial; vertical-align: baseline; white-space: pre-wrap;"><strong>③</strong><em>NORA おもしろ人・おもしろ世紀末写真館</em></span><br class="kix-line-break" />
	<span style="font-size: 11pt; font-family: Arial; vertical-align: baseline; white-space: pre-wrap;">街中の名もなき”野良”のメッセージを広めるべく、</span><br class="kix-line-break" />
	<span style="font-size: 11pt; font-family: Arial; vertical-align: baseline; white-space: pre-wrap;">編集者が突撃取材し、写真やインタビューを掲載してくれます。</span><br class="kix-line-break" />
	<span style="font-size: 11pt; font-family: Arial; vertical-align: baseline; white-space: pre-wrap;">かつてあったか、こんな雑誌！？</span></span><span style="font-family: Arial; font-size: 11pt; white-space: pre-wrap;">ある意味目玉コーナー。</span></p>
<p dir="ltr" style="line-height:1.38;margin-top:0pt;margin-bottom:0pt;">
	 </p>
<p dir="ltr" style="line-height:1.38;margin-top:0pt;margin-bottom:0pt;">
	<br class="kix-line-break" />
	<br class="kix-line-break" />
	<span id="docs-internal-guid-e1b8f4c7-5ed7-850c-4c79-1fcf7713ad56"><span style="font-size: 11pt; font-family: Arial; vertical-align: baseline; white-space: pre-wrap;">・・・</span></span></p>
<p dir="ltr" style="line-height:1.38;margin-top:0pt;margin-bottom:0pt;">
	 </p>
<p dir="ltr" style="line-height:1.38;margin-top:0pt;margin-bottom:0pt;">
	<br class="kix-line-break" />
	<span id="docs-internal-guid-e1b8f4c7-5ed7-850c-4c79-1fcf7713ad56"><span style="font-size: 11pt; font-family: Arial; vertical-align: baseline; white-space: pre-wrap;">”野良”を手助けしたい！発信し広めたい！</span><br class="kix-line-break" />
	<span style="font-size: 11pt; font-family: Arial; vertical-align: baseline; white-space: pre-wrap;">という想いで創刊されたフリーペーパー。</span><br class="kix-line-break" />
	<span style="font-size: 11pt; font-family: Arial; vertical-align: baseline; white-space: pre-wrap;">創刊者が”野良”だからこそ、</span><br class="kix-line-break" />
	<span style="font-size: 11pt; font-family: Arial; vertical-align: baseline; white-space: pre-wrap;">”野良”な私たちの想いが形になった素晴らしいメディアだと思います。</span><br class="kix-line-break" />
	<span style="font-size: 11pt; font-family: Arial; vertical-align: baseline; white-space: pre-wrap;">私(ライター)は、このフリーペーパーは一時代を象徴しているかのような、</span><br class="kix-line-break" />
	<span style="font-size: 11pt; font-family: Arial; vertical-align: baseline; white-space: pre-wrap;">切実で素直で、あるべくして出来たもののような気がしました。</span></span></p>
<p dir="ltr" style="line-height:1.38;margin-top:0pt;margin-bottom:0pt;">
	<br class="kix-line-break" />
	<span id="docs-internal-guid-e1b8f4c7-5ed7-850c-4c79-1fcf7713ad56"><span style="font-size: 11pt; font-family: Arial; vertical-align: baseline; white-space: pre-wrap;">フリーペーパー<strong>”NORA”</strong></span><br class="kix-line-break" />
	<span style="font-size: 11pt; font-family: Arial; vertical-align: baseline; white-space: pre-wrap;">ぜひお手に取ってご覧ください！</span><br class="kix-line-break" />
	<span style="font-size: 11pt; font-family: Arial; vertical-align: baseline; white-space: pre-wrap;">好きになること、間違いなし♪</span></span><br class="kix-line-break" />
	 </p>
<p dir="ltr" style="line-height:1.38;margin-top:0pt;margin-bottom:0pt;">
	<img alt="" src="http://www.kyotodekuraso.com/zf/file/photo/key/10396" style="width: 50%;" /></p>
<p>
	 </p>
<p dir="ltr" style="line-height:1.38;margin-top:0pt;margin-bottom:0pt;">
	 </p>
<p dir="ltr" style="line-height:1.38;margin-top:0pt;margin-bottom:0pt;">
	<span id="docs-internal-guid-e1b8f4c7-5ed7-850c-4c79-1fcf7713ad56"><em><strong><span style="font-size: 11pt; font-family: Arial; vertical-align: baseline; white-space: pre-wrap;">☆NORA情報</span></strong></em><br class="kix-line-break" />
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	<span style="font-size: 11pt; font-family: Arial; vertical-align: baseline; white-space: pre-wrap;">・京都精華大学内</span></span><br class="kix-line-break" />
	 </p>
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	<span><span style="font-size: 11pt; font-family: Arial; vertical-align: baseline; white-space: pre-wrap;">【募集】</span></span></p>
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	<span style="font-size: 11pt; font-family: Arial; vertical-align: baseline; white-space: pre-wrap;">・紹介させて頂ける作家さん</span><br class="kix-line-break" />
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<p dir="ltr" style="line-height:1.38;margin-top:0pt;margin-bottom:0pt;">
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	 </p>
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	<span id="docs-internal-guid-e1b8f4c7-5ed7-850c-4c79-1fcf7713ad56"><span style="font-size: 11pt; font-family: Arial; vertical-align: baseline; white-space: pre-wrap;">【ホームページ】</span><br class="kix-line-break" />
	<span style="font-size: 11pt; font-family: Arial; vertical-align: baseline; white-space: pre-wrap;">"NORA"の公式ホームページ。</span></span></p>
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	<span id="docs-internal-guid-e1b8f4c7-5ed7-850c-4c79-1fcf7713ad56"><span style="font-size: 11pt; font-family: Arial; vertical-align: baseline; white-space: pre-wrap;">洋服の通販・ファッションスナップなども紹介されています。</span></span></p>
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	 </p>
<p>
	 </p>
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	・・・</p>
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	<span id="docs-internal-guid-e1b8f4c7-5ed7-850c-4c79-1fcf7713ad56"><span style="font-size: 11pt; font-family: Arial; vertical-align: baseline; white-space: pre-wrap;">2号も、鋭利制作中とのことです☆☆</span><br class="kix-line-break" />
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	 </p>]]>
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    <title>京都の怖い話その2-本当は怖い祇園祭</title>
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    <published>2017-07-13T19:42:28JST</published>
    <updated>2017-07-13T19:42:28JST</updated>
    <summary> 京都の町は7月に入り、暑さも本番。いよいよ鉾立もはじまり本格的に「祇園祭」一色といったところですね。 祇園祭は日本三大祭の一つ、たくさんの観光客も訪れて京都の町はとても賑わいます。 そんな祇園祭ですが、本当は怖い話があるのはご存知ですか？ 今回は本当は怖い祇園祭のお話を紹介してみたいと思います。   祇園祭の起源 プロローグ 「誰・・か・・・いないの？」 いつもの見慣れた家、見慣れた景色。 しかしそこには誰も居なかった。誰も彼も、皆居なくなってしまった。 大好きだった父も母も居ない。近所に住む、意地悪だった従姉妹も叔父さんも居ない。 あんなにたくさんいた、叔父さんの家の人達も誰もいない。   私は助かった。そう、私だけが助かった。でも他には誰もいない・・・     蘇民将来の説話 八坂神社のお札や祇園祭の粽など、あちらこちらに「蘇民将来子孫也（そみんしょうらいのしそんなり）」と書かれているのはご存知でしょうか？ これはには以下のような由来があります。   八坂神社御祭神、スサノヲノミコト（素戔嗚尊）が南海に旅をされた時、一夜の宿を請うたスサノヲノミコトを、蘇民将来は粟で作った食事で厚くもてなしました。蘇民将来の真心を喜ばれたスサノヲノミコトは、疫病流行の際「蘇民将来子孫也」と記した護符を持つ者は、疫病より免れしめると約束されました。 （八坂神社公式サイトより）   素盞嗚命は天照大御神の弟です。 それはまぁすごい神様です。しかし暴れん坊ぶりで知られている神様でもあります。何だか「らしくない」穏やかさな気がしてしまいますね。 もう少し調べてみましょう。   蘇民将来の説話は色々なバリエーションがあり、全国の八坂神社や蘇民祭に伝わっています。 武塔神（むとうしん）が嫁探しに行く（素盞嗚命や牛頭天王、あるいは「とある旅人」のパターンも） ある所に、貧乏な兄の蘇民将来と裕福な弟の巨旦将来（こたんしょうらい）が住んでいる。 武塔神が宿を借りようとするが、巨旦将来は断る。 蘇民将来は喜んで宿を貸し、粟飯を炊いて精一杯もてなす。武塔神は一晩を過ごす。 武塔神はお礼に、蘇民将来に厄除けの茅の輪を教える（この時に「蘇民将来の子孫」と名乗るように教えるパターンもある）（または数年後、武塔神が子供とともにお礼に訪れ、この時に茅の輪・蘇民将来の子孫を教えるパターンもある） 疫病が流行し、巨旦将来の一族は皆死んでしまうが、蘇民将来たちは助かり子孫は繁栄する。   大体の内容はこのような感じです。     八坂神社の素盞嗚命の正体 蘇民将来の説話でまず気になるのが、主人公は武塔神なのか牛頭天王なのか素盞嗚命なのか。   そもそも、八坂神社は明治に入り神仏分離令で出来た名称で、元々は「祇園社」「祇園観慶寺感神院」という名前でした。 この時の祭神は牛頭天王、これは仏教系の神だったので、素盞嗚命に置き換えられました。   では、武塔神とは何者なのか。 武塔神は武塔天神や武塔天皇、また武答とも表記され、インドもしくは朝鮮系の神とされています。道教の托塔李天王やヒンズー教の影響もあるといわれています。 要するに怖い顔で非常に力を持っている神様。 これが、仏教で釈迦の生誕地、祇園精舎の守り神で、牛の頭を持ち体が大きく、姿形の恐ろしい牛頭天王と同一とされるようになり、また素盞嗚命の本地ともされました。 仏教や神道、ヒンズー教や道教、それぞれに「すごく力が強くて見た目が怖い神様仏様は全部一緒」とされたわけです。そしてそれぞれ、医学が未発達な時代に、人々を恐れさせた疫病をもたらす神様ともされました。「すごく力が強すぎてタタリがある。タタリのせいで人が病気になって死ぬ」という事ですね。   神道ではこれらの力が強くてタタリがある神様は「荒御魂」とされ、手厚く祀れば守護神となって守ってくれる、という信仰となりました。 これを「御霊会」と呼びます。祇園祭も明治時代までは「祇園御霊会」と呼ばれていたそうです。     御霊会の出来るまで 御霊会の起源は、平安時代の貞観5年(863年)、京都で疫病が流行したため、神泉苑で66本(当時の日本の国の数)の鉾を立て神輿3基を送り、牛頭天王を祀る「御霊会」を行ったと記録があります。 また、貞観18年(876年)、播磨国広峯神社から牛頭天王を勧請して御霊会を行い、八坂神社に祀ったという記録もあります。 この時、神体（牛頭天王の分霊）を乗せた神輿を置いて祀ったと言われているのが、壬生にある「梛神社」です。 時代・位置から考えて、祇園社に行く途中に天皇あるいは貴族が観覧したということでしょう。祇園まで花飾りの風流傘を立て、鉾を振って楽を奏しながら送ったと伝わっています。 （ちなみに、神戸の祇園神社や大阪の難波八阪神社も、神輿を一旦置いた場所ということです） いずれにしても、祇園祭の原型はこの時期に出来たようです。   さて、播磨国広峯神社とはどのような神社なのでしょうか。 現在の姫路市にある広峰山にある広峯神社は、遣唐使であった吉備真備が都に戻る途中この山で神威を感じ、備後から勧請して創建されたとされています。 吉備真備が帰国したのが天平5年(733年)のことです。吉備真備は様々なものを持ち帰っていますが、その中に陰陽道の聖典もあり、吉備真備は陰陽道の祖とも呼ばれています。 陰陽道とは中国の占術や天文学・風水が元になっていますが、日本で仏教や密教・神道・道教などの影響を受けつつ、吉凶を占い、凶事を鎮める役目でした。 当時の凶事といえば疫病。ある日人がどんどん死んでいく疫病は、タタリとして恐れられていました・・・これで繋がってきましたね。     最も古い伝承〜備後国風土記 蘇民将来の説話の大元になった物語が、備後国風土記逸文として釈日本紀に残っています。 備後國風土記曰 疫隅國社 昔 北海坐志武塔神 南海神之女子乎與波比爾出 座爾日暮 彼所將來二人在伎 兄蘇民將來 甚貧窮 弟將來富饒 屋倉一百在 伎 爰武塔神 借宿處 惜而不借 兄蘇民將來借奉 即以粟柄爲座 以 粟飯等饗奉 爰畢出坐 後爾經年 率八柱子還來天詔久 我將來之爲報 答 汝子孫其家爾在哉止問給 蘇民將來答申久 己女子與斯婦侍止申 即詔久 以茅輪 令着於腰上 隨詔令着 即夜爾 蘇民之女子一人乎置天 皆悉 許呂志保呂保志天伎 即詔久 吾者 速須佐雄能神也 後世爾疫氣在者 汝蘇民 將來之子孫止云天 以茅輪着腰在人者 將免止詔伎 （釈日本紀七巻より）   備後国の風土記に曰く。疫隈の国社。昔、北海に坐しし武塔神、南海の神の女子をよばいに出でいますに、日暮れぬ。彼の所に将来二人ありき。兄の蘇民将来は甚だ貧窮。弟の将来は豊饒で屋倉一百ありき。ここに、武塔神宿る所を借りるに、おしみて借さず。兄の蘇民将来は借したてまつる。すなわち粟柄を以って座となし、粟飯等を以って饗たてまつる。ここにおえて出で坐す。のちに、年を経て、八柱の子を率いて還り来て詔りたまひしく、我は将来の報答を為す。汝の子孫、その家にありやと問いたまふ。蘇民将来、答えて申ししく。己が女子、この婦と侍りと申す。すなわち詔りたまひしく。茅の輪を以って腰の上に着けさしめよ。詔にしたがひて着けさしむ。すなわち、夜に蘇民の女子一人を置きて、皆ことごとく殺し滅ぼしてき。すなわち、詔りたまひしく。吾は速須佐雄能神なり。後の世に、疫気あれば、汝、蘇民将来の子孫といひて、茅の輪を以って腰に付けるある人は将にのがれなむと詔たまひしき。   古文なので読みづらいですが、蘇民将来の話の原型です。   知っている話と違うのは 弟の巨旦将来も名前が蘇民将来になっている 一晩泊めてもらって、年を経てから八人の子を連れてきて、茅の輪のことを教える 兄の蘇民将来の娘一人だけを残して、皆殺しになる（蘇民将来も死んでいる！） そもそも、弟（巨旦）も蘇民将来だと「蘇民将来の子孫」がおかしな事になってしまう。   これらの点です。なんと蘇民将来も死んでしまっていたのですね・・・素盞嗚命、恐るべし。     あらためて時系列でまとめてみると 7世紀ごろ（600年代後半） 備後国素盞嗚神社創建、備後国風土記が書かれる 天平5年(733年) 吉備真備が唐より帰国、陰陽道を創始、播磨国広峯神社創建 陰陽道の影響もあり、牛頭天王信仰が始まる？ 貞観5年(863年) 京都で疫病が流行、御霊会が始まる。 おそらく疫病は終息せず。 貞観18年(876年) 止まない疫病を鎮めるため、吉備真備ゆかりの播磨国広峯神社から牛頭天王を祇園社に勧請 この頃から、御霊会として鉾を立て牛頭天王を祀る風習ができた   筆者の予想も含まれますが、このようになると思います。 元々、疫病を鎮める目的で荒御魂の素盞嗚命や牛頭天王を祀ってきたわけです。そして蘇民将来の子孫を名乗って疫病から逃れようとしてきた。 その時か後の時代かはわかりませんが、元の説話では娘一人しか生き延びられなかった話が、蘇民将来の一族は生き残るように変化していったわけです。 陰陽師の役目、凶事（＝疫病）を鎮める方法として、吉備真備によって牛頭天王がフィーチャーされたようにも見えます。     ひょっとしてこんな話じゃない？説話の意味の仮説 時系列でまとめ直すと・・・ 最初の、備後国風土記の救いのない話が浮いてきてしまいます。何故こんなにひどい話が生まれたのでしょうか。   備後国風土記をよく読むと、北海に住んでいた武塔神が南海の神の女子をよばい（嫁取り）に来る話です。 素盞嗚命は出雲（現在の島根県）、あるいは朝鮮半島に住んでいたとされています。   このようには読めないでしょうか。 北の海（出雲または朝鮮）に住んでいた素盞嗚命が南にある備後、あるいはもっと南の四国に嫁取りに来て、数年後に備後の国を征服した。 裕福な弟（＝その国の王）の一族は皆殺しに、兄の一族も娘一人を残して皆殺しにした・・・   古来、征服した土地の元の一族は、将来の憂いを断つために皆殺しにするのはよくある事です。 また支配する方法として娘は残し、妻または奴隷にする・・・ 日本神話には多くの怪物退治の話もありますが、多くは怪物ではなく戦争相手の国の事とされています。     まとめ 今年もコンチキチンのお囃子が鳴り響き、祇園祭が盛り上がっています。 多くの観光客が訪れ、京都の街は最大の盛り上がりをみせます。   そんな祇園祭もルーツを辿ると・・・ それが疫病だったのか征服だったのかはわかりません。しかしこんな残酷な話に・・・   とても暑い祇園祭、ちょっと涼しくなったでしょうか？      </summary>
    <author>
        <name>運営</name>
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        <![CDATA[<div>
	京都の町は7月に入り、暑さも本番。いよいよ鉾立もはじまり本格的に「祇園祭」一色といったところですね。</div>
<div>
	祇園祭は日本三大祭の一つ、たくさんの観光客も訪れて京都の町はとても賑わいます。</div>
<div>
	そんな祇園祭ですが、本当は怖い話があるのはご存知ですか？</div>
<div>
	<br />
	今回は本当は怖い祇園祭のお話を紹介してみたいと思います。</div>
<div>
	 </div>
<h2>
	祇園祭の起源</h2>
<h3>
	プロローグ</h3>
<div>
	「誰・・か・・・いないの？」</div>
<div>
	いつもの見慣れた家、見慣れた景色。</div>
<div>
	しかしそこには誰も居なかった。誰も彼も、皆居なくなってしまった。</div>
<div>
	大好きだった父も母も居ない。近所に住む、意地悪だった従姉妹も叔父さんも居ない。</div>
<div>
	あんなにたくさんいた、叔父さんの家の人達も誰もいない。</div>
<div>
	 </div>
<div>
	私は助かった。そう、私だけが助かった。でも他には誰もいない・・・</div>
<div>
	 </div>
<div>
	 </div>
<h3>
	蘇民将来の説話</h3>
<div>
	八坂神社のお札や祇園祭の粽など、あちらこちらに「蘇民将来子孫也（そみんしょうらいのしそんなり）」と書かれているのはご存知でしょうか？</div>
<div>
	これはには以下のような由来があります。</div>
<div>
	 </div>
<div style="margin-left: 40px;">
	<em>八坂神社御祭神、スサノヲノミコト（素戔嗚尊）が南海に旅をされた時、一夜の宿を請うたスサノヲノミコトを、蘇民将来は粟で作った食事で厚くもてなしました。蘇民将来の真心を喜ばれたスサノヲノミコトは、疫病流行の際「蘇民将来子孫也」と記した護符を持つ者は、疫病より免れしめると約束されました。</em></div>
<div>
	（<a href="http://www.yasaka-jinja.or.jp/event/gion.html">八坂神社公式サイト</a>より）</div>
<div>
	 </div>
<div>
	素盞嗚命は天照大御神の弟です。</div>
<div>
	それはまぁすごい神様です。しかし暴れん坊ぶりで知られている神様でもあります。何だか「らしくない」穏やかさな気がしてしまいますね。</div>
<div>
	もう少し調べてみましょう。</div>
<div>
	 </div>
<div>
	蘇民将来の説話は色々なバリエーションがあり、全国の八坂神社や蘇民祭に伝わっています。</div>
<ul>
	<li>
		武塔神（むとうしん）が嫁探しに行く（素盞嗚命や牛頭天王、あるいは「とある旅人」のパターンも）</li>
	<li>
		ある所に、貧乏な兄の蘇民将来と裕福な弟の巨旦将来（こたんしょうらい）が住んでいる。</li>
	<li>
		武塔神が宿を借りようとするが、巨旦将来は断る。</li>
	<li>
		蘇民将来は喜んで宿を貸し、粟飯を炊いて精一杯もてなす。武塔神は一晩を過ごす。</li>
	<li>
		武塔神はお礼に、蘇民将来に厄除けの茅の輪を教える（この時に「蘇民将来の子孫」と名乗るように教えるパターンもある）（または数年後、武塔神が子供とともにお礼に訪れ、この時に茅の輪・蘇民将来の子孫を教えるパターンもある）</li>
	<li>
		疫病が流行し、巨旦将来の一族は皆死んでしまうが、蘇民将来たちは助かり子孫は繁栄する。</li>
</ul>
<div>
	 </div>
<div>
	大体の内容はこのような感じです。</div>
<div>
	 </div>
<div>
	 </div>
<h3>
	八坂神社の素盞嗚命の正体</h3>
<div>
	蘇民将来の説話でまず気になるのが、主人公は武塔神なのか牛頭天王なのか素盞嗚命なのか。</div>
<div>
	 </div>
<div>
	そもそも、八坂神社は明治に入り神仏分離令で出来た名称で、元々は「祇園社」「祇園観慶寺感神院」という名前でした。</div>
<div>
	この時の祭神は牛頭天王、これは仏教系の神だったので、素盞嗚命に置き換えられました。</div>
<div>
	 </div>
<div>
	では、武塔神とは何者なのか。</div>
<div>
	武塔神は武塔天神や武塔天皇、また武答とも表記され、インドもしくは朝鮮系の神とされています。道教の托塔李天王やヒンズー教の影響もあるといわれています。</div>
<div>
	要するに怖い顔で非常に力を持っている神様。</div>
<div>
	これが、仏教で釈迦の生誕地、祇園精舎の守り神で、牛の頭を持ち体が大きく、姿形の恐ろしい牛頭天王と同一とされるようになり、また素盞嗚命の本地ともされました。</div>
<div>
	仏教や神道、ヒンズー教や道教、それぞれに「すごく力が強くて見た目が怖い神様仏様は全部一緒」とされたわけです。そしてそれぞれ、医学が未発達な時代に、人々を恐れさせた疫病をもたらす神様ともされました。「すごく力が強すぎてタタリがある。タタリのせいで人が病気になって死ぬ」という事ですね。</div>
<div>
	 </div>
<div>
	神道ではこれらの力が強くてタタリがある神様は「荒御魂」とされ、手厚く祀れば守護神となって守ってくれる、という信仰となりました。</div>
<div>
	これを「御霊会」と呼びます。祇園祭も明治時代までは「祇園御霊会」と呼ばれていたそうです。</div>
<div>
	 </div>
<div>
	 </div>
<h3>
	御霊会の出来るまで</h3>
<div>
	御霊会の起源は、平安時代の貞観5年(863年)、京都で疫病が流行したため、神泉苑で66本(当時の日本の国の数)の鉾を立て神輿3基を送り、牛頭天王を祀る「御霊会」を行ったと記録があります。</div>
<div>
	また、貞観18年(876年)、播磨国広峯神社から牛頭天王を勧請して御霊会を行い、八坂神社に祀ったという記録もあります。</div>
<div>
	この時、神体（牛頭天王の分霊）を乗せた神輿を置いて祀ったと言われているのが、壬生にある「梛神社」です。</div>
<div>
	時代・位置から考えて、祇園社に行く途中に天皇あるいは貴族が観覧したということでしょう。祇園まで花飾りの風流傘を立て、鉾を振って楽を奏しながら送ったと伝わっています。</div>
<div>
	（ちなみに、神戸の祇園神社や大阪の難波八阪神社も、神輿を一旦置いた場所ということです）</div>
<div>
	いずれにしても、祇園祭の原型はこの時期に出来たようです。</div>
<div>
	 </div>
<div>
	さて、播磨国広峯神社とはどのような神社なのでしょうか。</div>
<div>
	現在の姫路市にある広峰山にある広峯神社は、遣唐使であった吉備真備が都に戻る途中この山で神威を感じ、備後から勧請して創建されたとされています。</div>
<div>
	吉備真備が帰国したのが天平5年(733年)のことです。吉備真備は様々なものを持ち帰っていますが、その中に陰陽道の聖典もあり、吉備真備は陰陽道の祖とも呼ばれています。</div>
<div>
	陰陽道とは中国の占術や天文学・風水が元になっていますが、日本で仏教や密教・神道・道教などの影響を受けつつ、吉凶を占い、凶事を鎮める役目でした。</div>
<div>
	当時の凶事といえば疫病。ある日人がどんどん死んでいく疫病は、タタリとして恐れられていました・・・これで繋がってきましたね。</div>
<div>
	 </div>
<div>
	 </div>
<h3>
	最も古い伝承〜備後国風土記</h3>
<div>
	蘇民将来の説話の大元になった物語が、備後国風土記逸文として釈日本紀に残っています。</div>
<div style="margin-left: 40px;">
	<em>備後國風土記曰 疫隅國社 昔 北海坐志武塔神 南海神之女子乎與波比爾出 座爾日暮 彼所將來二人在伎 兄蘇民將來 甚貧窮 弟將來富饒 屋倉一百在 伎 爰武塔神 借宿處 惜而不借 兄蘇民將來借奉 即以粟柄爲座 以 粟飯等饗奉 爰畢出坐 後爾經年 率八柱子還來天詔久 我將來之爲報 答 汝子孫其家爾在哉止問給 蘇民將來答申久 己女子與斯婦侍止申 即詔久 以茅輪 令着於腰上 隨詔令着 即夜爾 蘇民之女子一人乎置天 皆悉 許呂志保呂保志天伎 即詔久 吾者 速須佐雄能神也 後世爾疫氣在者 汝蘇民 將來之子孫止云天 以茅輪着腰在人者 將免止詔伎</em></div>
<div>
	（釈日本紀七巻より）</div>
<div>
	 </div>
<div style="margin-left: 40px;">
	<em>備後国の風土記に曰く。疫隈の国社。昔、北海に坐しし武塔神、南海の神の女子をよばいに出でいますに、日暮れぬ。彼の所に将来二人ありき。兄の蘇民将来は甚だ貧窮。弟の将来は豊饒で屋倉一百ありき。ここに、武塔神宿る所を借りるに、おしみて借さず。兄の蘇民将来は借したてまつる。すなわち粟柄を以って座となし、粟飯等を以って饗たてまつる。ここにおえて出で坐す。のちに、年を経て、八柱の子を率いて還り来て詔りたまひしく、我は将来の報答を為す。汝の子孫、その家にありやと問いたまふ。蘇民将来、答えて申ししく。己が女子、この婦と侍りと申す。すなわち詔りたまひしく。茅の輪を以って腰の上に着けさしめよ。詔にしたがひて着けさしむ。すなわち、夜に蘇民の女子一人を置きて、皆ことごとく殺し滅ぼしてき。すなわち、詔りたまひしく。吾は速須佐雄能神なり。後の世に、疫気あれば、汝、蘇民将来の子孫といひて、茅の輪を以って腰に付けるある人は将にのがれなむと詔たまひしき。</em></div>
<div>
	 </div>
<div>
	古文なので読みづらいですが、蘇民将来の話の原型です。</div>
<div>
	 </div>
<div>
	知っている話と違うのは</div>
<ul>
	<li>
		弟の巨旦将来も名前が蘇民将来になっている</li>
	<li>
		一晩泊めてもらって、年を経てから八人の子を連れてきて、茅の輪のことを教える</li>
	<li>
		兄の蘇民将来の娘一人だけを残して、皆殺しになる（蘇民将来も死んでいる！）</li>
	<li>
		そもそも、弟（巨旦）も蘇民将来だと「蘇民将来の子孫」がおかしな事になってしまう。</li>
</ul>
<div>
	 </div>
<div>
	これらの点です。なんと蘇民将来も死んでしまっていたのですね・・・素盞嗚命、恐るべし。</div>
<div>
	 </div>
<div>
	 </div>
<h3>
	あらためて時系列でまとめてみると</h3>
<div>
	7世紀ごろ（600年代後半）</div>
<div style="margin-left: 40px;">
	備後国素盞嗚神社創建、備後国風土記が書かれる</div>
<div>
	天平5年(733年)</div>
<div style="margin-left: 40px;">
	吉備真備が唐より帰国、陰陽道を創始、播磨国広峯神社創建</div>
<div style="margin-left: 40px;">
	陰陽道の影響もあり、牛頭天王信仰が始まる？</div>
<div>
	貞観5年(863年)</div>
<div style="margin-left: 40px;">
	京都で疫病が流行、御霊会が始まる。</div>
<div style="margin-left: 40px;">
	おそらく疫病は終息せず。</div>
<div>
	貞観18年(876年)</div>
<div style="margin-left: 40px;">
	止まない疫病を鎮めるため、吉備真備ゆかりの播磨国広峯神社から牛頭天王を祇園社に勧請</div>
<div style="margin-left: 40px;">
	この頃から、御霊会として鉾を立て牛頭天王を祀る風習ができた</div>
<div>
	 </div>
<div>
	筆者の予想も含まれますが、このようになると思います。</div>
<div>
	元々、疫病を鎮める目的で荒御魂の素盞嗚命や牛頭天王を祀ってきたわけです。そして蘇民将来の子孫を名乗って疫病から逃れようとしてきた。</div>
<div>
	その時か後の時代かはわかりませんが、元の説話では娘一人しか生き延びられなかった話が、蘇民将来の一族は生き残るように変化していったわけです。</div>
<div>
	陰陽師の役目、凶事（＝疫病）を鎮める方法として、吉備真備によって牛頭天王がフィーチャーされたようにも見えます。</div>
<div>
	 </div>
<div>
	 </div>
<h3>
	ひょっとしてこんな話じゃない？説話の意味の仮説</h3>
<div>
	時系列でまとめ直すと・・・</div>
<div>
	最初の、備後国風土記の救いのない話が浮いてきてしまいます。何故こんなにひどい話が生まれたのでしょうか。</div>
<div>
	 </div>
<div>
	備後国風土記をよく読むと、北海に住んでいた武塔神が南海の神の女子をよばい（嫁取り）に来る話です。</div>
<div>
	素盞嗚命は出雲（現在の島根県）、あるいは朝鮮半島に住んでいたとされています。</div>
<div>
	 </div>
<div>
	このようには読めないでしょうか。</div>
<div>
	北の海（出雲または朝鮮）に住んでいた素盞嗚命が南にある備後、あるいはもっと南の四国に嫁取りに来て、数年後に備後の国を征服した。</div>
<div>
	裕福な弟（＝その国の王）の一族は皆殺しに、兄の一族も娘一人を残して皆殺しにした・・・</div>
<div>
	 </div>
<div>
	古来、征服した土地の元の一族は、将来の憂いを断つために皆殺しにするのはよくある事です。</div>
<div>
	また支配する方法として娘は残し、妻または奴隷にする・・・</div>
<div>
	日本神話には多くの怪物退治の話もありますが、多くは怪物ではなく戦争相手の国の事とされています。</div>
<div>
	 </div>
<div>
	 </div>
<h3>
	まとめ</h3>
<div>
	今年もコンチキチンのお囃子が鳴り響き、祇園祭が盛り上がっています。</div>
<div>
	多くの観光客が訪れ、京都の街は最大の盛り上がりをみせます。</div>
<div>
	 </div>
<div>
	そんな祇園祭もルーツを辿ると・・・</div>
<div>
	それが疫病だったのか征服だったのかはわかりません。しかしこんな残酷な話に・・・</div>
<div>
	 </div>
<div>
	とても暑い祇園祭、ちょっと涼しくなったでしょうか？</div>
<div>
	 </div>
<div>
	 </div>
<div>
	 </div>]]>
    </content>
</entry>
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    <title>京都の怖い話その1-酒呑童子の首塚参り</title>
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    <published>2017-07-11T00:00:00JST</published>
    <updated>2017-07-11T19:34:08JST</updated>
    <summary> 皆さん毎日暑いですが京都の夏を元気に過ごしてますかー？ そんな暑い夏を乗り切るために、背筋から涼しくなるような記事をご用意しました。 夏といえば怖い話！怖い話と言えば怪談や妖怪！ ということで今回は京都を代表する大妖怪の記事をお届けします！   酒呑童子って？首塚って？   早速ですが、皆さんは「酒呑童子」という名前を聞いたことがあるでしょうか？ 酒呑童子（しゅてんどうじ）というのは、丹波国の大江山に住んでいたと伝わる鬼の頭領で、酒が好きだったことから、この名で呼ばれていた妖怪です。   そして、その酒呑童子の登場する有名な話として「大江山の鬼退治」の話があります。 その簡単な内容としては、、、   その昔、酒呑童子は多くの鬼を従え、大江山を拠点として、しばしば京都に出現し、様々な悪行を働いていた。 しかし、あまりにも悪行を働くので帝の命により源頼光と渡辺綱を筆頭とする頼光四天王（渡辺綱、坂田公時、碓井貞光、卜部季武）により討伐隊が結成され、討伐に向かった。姫君の血の酒や人肉をともに食べ安心させたのち、頼光が毒酒を酒盛りの最中に酒呑童子に飲ませ、体が動かなくなったところを押さえて、寝首を掻き成敗した……   といった話でここまでならよくある妖怪退治の話です。 ところがこの物語にはもう少しだけ続きがありまして、、、   ……頼光たちは討ち取った首を京へ持ち帰ろうとしたが、老ノ坂で道端の地蔵尊に「不浄なものを京に持ち込むな」と忠告され、それきり首はその場から動かなくなってしまったため、一同はその地に首を埋葬した。   そう！なんと酒呑童子の首は京都へと向かう道中で埋められてしまったのです！ しかも、この場所が現在も「首塚大明神」として残っているとのこと！ せっかくなのでこれは行くしかない！ ということで今回はそんな鬼の頭領、「酒呑童子」の首が埋められているという首塚大明神に行ってきました！   ちなみに 一説では酒呑童子は死に際に今までの罪を悔い、死後は首から上に病気を持つ人々を助けることを望んだため、大明神として祀られ、伝承の通り首から上の病気に霊験あらたかといわれている、らしい。       いざ首塚大明神へ さて、ということでいよいよ酒呑童子の首が埋まっているという首塚大明神へとやってきました。 場所が場所なこともあり、あたりに人気はなく、どこか薄気味悪い印象。 壊れた手水場や鳥居にかけられた朽ち果てたしめ縄などがその雰囲気を一層駆り立てます。 この鳥居をくぐって本殿まで登っていくわけですが、本殿までそんなに距離があるわけでなく、ゆっくり歩いても5分もかからない程度でした。 ただ、道中は整備されているようでされていない木の根だらけの山道なので足元には十分お気を付けください。 そしてここが本殿です。 この場所自体が小高い丘のようになっており、本殿はその頂上部分にあります。 私は霊感がないのでなんともでしたが、人によってはここに長時間滞在できないほど何か不思議なモノがあるようです。 この鳥居をくぐると正面に社、左手に酒呑童子の首塚の伝承の石碑があります。 社にはさすが酒呑童子というだけはあり、お酒が供えてありました。（持ってくればよかった……） そして今回の目的である肝心の酒呑童子の首塚はというと、、、 この社の裏側にありました。 特に何か看板や何かが立っているわけではありませんでしたが、しっかりと柵で囲まれ、しめ縄などがしてあったので間違いないと思います。 そして何より社の裏側にひっそりとありながら異様な存在感を醸し出すコレは霊感がない私でさえここには長時間留まりたくないと思わせる雰囲気が漂っていました。 この他に本殿の周りには雷が落ちて半分炭化した大木やおそらく祭殿の道具や掃除道具が保管されているのであろう倉庫や休憩所がありました。     終わりに この場所は京都の中でも有名な心霊スポットだそうですが、日中に行ってもその独特な雰囲気と周りを寄せ付けない空気で鳥肌ものだったので、月明りしかない深夜とかに行けばそれはもう大変な恐怖のスポットとなるでしょうし、心霊スポットと言われるのも納得でした。 もし酒呑童子に興味のある方、はたまた首から上の病気を治したい方がいれば、是非とも首塚大明神を訪れてみてはいかがでしょう？</summary>
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        <![CDATA[<p dir="ltr" style="line-height: 1.38; margin-top: 0pt; margin-bottom: 0pt;">
	皆さん毎日暑いですが京都の夏を元気に過ごしてますかー？</p>
<p dir="ltr" style="line-height: 1.38; margin-top: 0pt; margin-bottom: 0pt;">
	そんな暑い夏を乗り切るために、背筋から涼しくなるような記事をご用意しました。</p>
<p dir="ltr" style="line-height: 1.38; margin-top: 0pt; margin-bottom: 0pt;">
	夏といえば怖い話！怖い話と言えば怪談や妖怪！</p>
<p dir="ltr" style="line-height: 1.38; margin-top: 0pt; margin-bottom: 0pt;">
	ということで今回は京都を代表する大妖怪の記事をお届けします！</p>
<p dir="ltr" style="line-height: 1.38; margin-top: 0pt; margin-bottom: 0pt;">
	 </p>
<h2 dir="ltr" id="docs-internal-guid-62eb6605-30d6-e19e-6228-2635f8f98a6b" style="line-height: 1.38; margin-top: 0pt; margin-bottom: 0pt;">
	<span style="font-size: 12px; font-weight: normal;"><span style="font-size: 11pt; font-family: "Times New Roman"; color: rgb(0, 0, 0); background-color: transparent; font-weight: 700; vertical-align: baseline;">酒呑童子って？首塚って？</span></span></h2>
<p dir="ltr" style="line-height:1.38;margin-top:0pt;margin-bottom:0pt;">
	 </p>
<p dir="ltr" style="line-height:1.38;margin-top:0pt;margin-bottom:0pt;">
	<b style="font-weight:normal"><span style="font-size:11pt;font-family:'Times New Roman';color:#000000;background-color:transparent;font-weight:400;font-style:normal;font-variant:normal;text-decoration:none;vertical-align:baseline;">早速ですが、皆さんは「酒呑童子」という名前を聞いたことがあるでしょうか？</span></b></p>
<p dir="ltr" style="line-height:1.38;margin-top:0pt;margin-bottom:0pt;">
	<b style="font-weight:normal"><span style="font-size:11pt;font-family:'Times New Roman';color:#000000;background-color:transparent;font-weight:400;font-style:normal;font-variant:normal;text-decoration:none;vertical-align:baseline;">酒呑童子（しゅてんどうじ）というのは、丹波国の大江山に住んでいたと伝わる鬼の頭領で、酒が好きだったことから、この名で呼ばれていた妖怪です。</span></b></p>
<p dir="ltr" style="line-height:1.38;margin-top:0pt;margin-bottom:0pt;">
	 </p>
<p dir="ltr" style="line-height:1.38;margin-top:0pt;margin-bottom:0pt;">
	<b style="font-weight:normal"><span style="font-size:11pt;font-family:'Times New Roman';color:#000000;background-color:transparent;font-weight:400;font-style:normal;font-variant:normal;text-decoration:none;vertical-align:baseline;">そして、その酒呑童子の登場する有名な話として「大江山の鬼退治」の話があります。</span></b></p>
<p dir="ltr" style="line-height:1.38;margin-top:0pt;margin-bottom:0pt;">
	<b style="font-weight:normal"><span style="font-size:11pt;font-family:'Times New Roman';color:#000000;background-color:transparent;font-weight:400;font-style:normal;font-variant:normal;text-decoration:none;vertical-align:baseline;">その簡単な内容としては、、、</span></b></p>
<p dir="ltr" style="line-height:1.38;margin-top:0pt;margin-bottom:0pt;">
	 </p>
<p dir="ltr" style="line-height:1.38;margin-top:0pt;margin-bottom:0pt;">
	<b style="font-weight:normal"><span style="font-size:11pt;font-family:'Times New Roman';color:#000000;background-color:transparent;font-weight:400;font-style:italic;font-variant:normal;text-decoration:none;vertical-align:baseline;">その昔、酒呑童子は多くの鬼を従え、大江山を拠点として、しばしば京都に出現し、様々な悪行を働いていた。</span></b></p>
<p dir="ltr" style="line-height:1.38;margin-top:0pt;margin-bottom:0pt;">
	<b style="font-weight:normal"><span style="font-size:11pt;font-family:'Times New Roman';color:#000000;background-color:transparent;font-weight:400;font-style:italic;font-variant:normal;text-decoration:none;vertical-align:baseline;">しかし、あまりにも悪行を働くので帝の命により源頼光と渡辺綱を筆頭とする頼光四天王（渡辺綱、坂田公時、碓井貞光、卜部季武）により討伐隊が結成され、討伐に向かった。姫君の血の酒や人肉をともに食べ安心させたのち、頼光が毒酒を酒盛りの最中に酒呑童子に飲ませ、体が動かなくなったところを押さえて、寝首を掻き成敗した……</span></b></p>
<p dir="ltr" style="line-height:1.38;margin-top:0pt;margin-bottom:0pt;">
	 </p>
<p dir="ltr" style="line-height:1.38;margin-top:0pt;margin-bottom:0pt;">
	<b style="font-weight:normal"><span style="font-size:11pt;font-family:'Times New Roman';color:#000000;background-color:transparent;font-weight:400;font-style:normal;font-variant:normal;text-decoration:none;vertical-align:baseline;">といった話でここまでならよくある妖怪退治の話です。</span></b></p>
<p dir="ltr" style="line-height:1.38;margin-top:0pt;margin-bottom:0pt;">
	<b style="font-weight:normal"><span style="font-size:11pt;font-family:'Times New Roman';color:#000000;background-color:transparent;font-weight:400;font-style:normal;font-variant:normal;text-decoration:none;vertical-align:baseline;">ところがこの物語にはもう少しだけ続きがありまして、、、</span></b></p>
<p dir="ltr" style="line-height:1.38;margin-top:0pt;margin-bottom:0pt;">
	 </p>
<p dir="ltr" style="line-height:1.38;margin-top:0pt;margin-bottom:0pt;">
	<b style="font-weight:normal"><span style="font-size:11pt;font-family:'Times New Roman';color:#000000;background-color:transparent;font-weight:400;font-style:italic;font-variant:normal;text-decoration:none;vertical-align:baseline;">……頼光たちは討ち取った首を京へ持ち帰ろうとしたが、老ノ坂で道端の地蔵尊に「不浄なものを京に持ち込むな」と忠告され、それきり首はその場から動かなくなってしまったため、一同はその地に首を埋葬した。</span></b></p>
<p dir="ltr" style="line-height:1.38;margin-top:0pt;margin-bottom:0pt;">
	 </p>
<p dir="ltr" style="line-height:1.38;margin-top:0pt;margin-bottom:0pt;">
	<b style="font-weight:normal"><span style="font-size:11pt;font-family:'Times New Roman';color:#000000;background-color:transparent;font-weight:400;font-style:normal;font-variant:normal;text-decoration:none;vertical-align:baseline;">そう！なんと酒呑童子の首は京都へと向かう道中で埋められてしまったのです！</span></b></p>
<p dir="ltr" style="line-height:1.38;margin-top:0pt;margin-bottom:0pt;">
	<b style="font-weight:normal"><span style="font-size:11pt;font-family:'Times New Roman';color:#000000;background-color:transparent;font-weight:400;font-style:normal;font-variant:normal;text-decoration:none;vertical-align:baseline;">しかも、この場所が現在も「首塚大明神」として残っているとのこと！</span></b></p>
<p dir="ltr" style="line-height:1.38;margin-top:0pt;margin-bottom:0pt;">
	<b style="font-weight:normal"><span style="font-size:11pt;font-family:'Times New Roman';color:#000000;background-color:transparent;font-weight:400;font-style:normal;font-variant:normal;text-decoration:none;vertical-align:baseline;">せっかくなのでこれは行くしかない！</span></b></p>
<p dir="ltr" style="line-height:1.38;margin-top:0pt;margin-bottom:0pt;">
	<b style="font-weight:normal"><span style="font-size:11pt;font-family:'Times New Roman';color:#000000;background-color:transparent;font-weight:400;font-style:normal;font-variant:normal;text-decoration:none;vertical-align:baseline;">ということで今回はそんな鬼の頭領、「酒呑童子」の首が埋められているという首塚大明神に行ってきました！</span></b></p>
<p dir="ltr" style="line-height:1.38;margin-top:0pt;margin-bottom:0pt;">
	 </p>
<p dir="ltr" style="line-height:1.38;margin-top:0pt;margin-bottom:0pt;">
	<b style="font-weight:normal"><span style="font-size:11pt;font-family:'Times New Roman';color:#000000;background-color:transparent;font-weight:400;font-style:normal;font-variant:normal;text-decoration:none;vertical-align:baseline;">ちなみに</span></b></p>
<p dir="ltr" style="line-height:1.38;margin-top:0pt;margin-bottom:0pt;">
	<b style="font-weight:normal"><span style="font-size:11pt;font-family:'Times New Roman';color:#000000;background-color:transparent;font-weight:400;font-style:normal;font-variant:normal;text-decoration:none;vertical-align:baseline;">一説では酒呑童子は死に際に今までの罪を悔い、死後は首から上に病気を持つ人々を助けることを望んだため、大明神として祀られ、伝承の通り首から上の病気に霊験あらたかといわれている、らしい。</span></b></p>
<p>
	 </p>
<p dir="ltr" style="line-height:1.38;margin-top:0pt;margin-bottom:0pt;">
	 </p>
<p>
	 </p>
<h2 dir="ltr" style="line-height: 1.38; margin-top: 0pt; margin-bottom: 0pt;">
	<b style="font-weight:normal"><span style="font-size:11pt;font-family:'Times New Roman';color:#000000;background-color:transparent;font-weight:700;font-style:normal;font-variant:normal;text-decoration:none;vertical-align:baseline;">いざ首塚大明神へ</span></b></h2>
<p dir="ltr" style="line-height:1.38;margin-top:0pt;margin-bottom:0pt;">
	<b style="font-weight:normal"><span style="font-size:11pt;font-family:'Times New Roman';color:#000000;background-color:transparent;font-weight:400;font-style:normal;font-variant:normal;text-decoration:none;vertical-align:baseline;"><img alt="" src="http://www.kyotodekuraso.com/zf/file/photo/key/10390" style="border: none; transform: rotate(0rad); width: 80%;" /></span></b></p>
<p dir="ltr" style="line-height:1.38;margin-top:0pt;margin-bottom:0pt;">
	<b style="font-weight:normal"><span style="font-size:11pt;font-family:'Times New Roman';color:#000000;background-color:transparent;font-weight:400;font-style:normal;font-variant:normal;text-decoration:none;vertical-align:baseline;">さて、ということでいよいよ酒呑童子の首が埋まっているという首塚大明神へとやってきました。</span></b></p>
<p dir="ltr" style="line-height:1.38;margin-top:0pt;margin-bottom:0pt;">
	<b style="font-weight:normal"><span style="font-size:11pt;font-family:'Times New Roman';color:#000000;background-color:transparent;font-weight:400;font-style:normal;font-variant:normal;text-decoration:none;vertical-align:baseline;">場所が場所なこともあり、あたりに人気はなく、どこか薄気味悪い印象。</span></b></p>
<p dir="ltr" style="line-height:1.38;margin-top:0pt;margin-bottom:0pt;">
	<b style="font-weight:normal"><span style="font-size:11pt;font-family:'Times New Roman';color:#000000;background-color:transparent;font-weight:400;font-style:normal;font-variant:normal;text-decoration:none;vertical-align:baseline;">壊れた手水場や鳥居にかけられた朽ち果てたしめ縄などがその雰囲気を一層駆り立てます。</span></b></p>
<p dir="ltr" style="line-height:1.38;margin-top:0pt;margin-bottom:0pt;">
	<b style="font-weight:normal"><span style="font-size:11pt;font-family:'Times New Roman';color:#000000;background-color:transparent;font-weight:400;font-style:normal;font-variant:normal;text-decoration:none;vertical-align:baseline;">この鳥居をくぐって本殿まで登っていくわけですが、本殿までそんなに距離があるわけでなく、ゆっくり歩いても</span><span style="font-size:11pt;font-family:Arial;color:#000000;background-color:transparent;font-weight:400;font-style:normal;font-variant:normal;text-decoration:none;vertical-align:baseline;">5</span><span style="font-size:11pt;font-family:'Times New Roman';color:#000000;background-color:transparent;font-weight:400;font-style:normal;font-variant:normal;text-decoration:none;vertical-align:baseline;">分もかからない程度でした。</span></b></p>
<p dir="ltr" style="line-height:1.38;margin-top:0pt;margin-bottom:0pt;">
	<b style="font-weight:normal"><span style="font-size:11pt;font-family:'Times New Roman';color:#000000;background-color:transparent;font-weight:400;font-style:normal;font-variant:normal;text-decoration:none;vertical-align:baseline;">ただ、道中は整備されているようでされていない木の根だらけの山道なので足元には十分お気を付けください。</span></b></p>
<p dir="ltr" style="line-height:1.38;margin-top:0pt;margin-bottom:0pt;">
	<b style="font-weight:normal"><span style="font-size:11pt;font-family:'Times New Roman';color:#000000;background-color:transparent;font-weight:400;font-style:normal;font-variant:normal;text-decoration:none;vertical-align:baseline;"><img alt="" src="http://www.kyotodekuraso.com/zf/file/photo/key/10393" style="border: none; transform: rotate(0rad); width: 60%;" /></span><span style="font-size:11pt;font-family:'Times New Roman';color:#000000;background-color:transparent;font-weight:400;font-style:normal;font-variant:normal;text-decoration:none;vertical-align:baseline;"><img alt="" src="http://www.kyotodekuraso.com/zf/file/photo/key/10392" style="border: none; transform: rotate(0rad); width: 80%;" /></span></b></p>
<p>
	そしてここが本殿です。</p>
<p dir="ltr" style="line-height:1.38;margin-top:0pt;margin-bottom:0pt;">
	<b style="font-weight:normal"><span style="font-size:11pt;font-family:'Times New Roman';color:#000000;background-color:transparent;font-weight:400;font-style:normal;font-variant:normal;text-decoration:none;vertical-align:baseline;"><img alt="" src="http://www.kyotodekuraso.com/zf/file/photo/key/10391" style="border: none; transform: rotate(0rad); width: 80%;" /></span></b></p>
<p dir="ltr" style="line-height:1.38;margin-top:0pt;margin-bottom:0pt;">
	<b style="font-weight:normal"><span style="font-size:11pt;font-family:'Times New Roman';color:#000000;background-color:transparent;font-weight:400;font-style:normal;font-variant:normal;text-decoration:none;vertical-align:baseline;">この場所自体が小高い丘のようになっており、本殿はその頂上部分にあります。</span></b></p>
<p dir="ltr" style="line-height:1.38;margin-top:0pt;margin-bottom:0pt;">
	<b style="font-weight:normal"><span style="font-size:11pt;font-family:'Times New Roman';color:#000000;background-color:transparent;font-weight:400;font-style:normal;font-variant:normal;text-decoration:none;vertical-align:baseline;">私は霊感がないのでなんともでしたが、人によってはここに長時間滞在できないほど何か不思議なモノがあるようです。</span></b></p>
<p dir="ltr" style="line-height:1.38;margin-top:0pt;margin-bottom:0pt;">
	<b style="font-weight:normal"><span style="font-size:11pt;font-family:'Times New Roman';color:#000000;background-color:transparent;font-weight:400;font-style:normal;font-variant:normal;text-decoration:none;vertical-align:baseline;">この鳥居をくぐると正面に社、左手に酒呑童子の首塚の伝承の石碑があります。</span></b></p>
<p dir="ltr" style="line-height:1.38;margin-top:0pt;margin-bottom:0pt;">
	<b style="font-weight:normal"><span style="font-size:11pt;font-family:'Times New Roman';color:#000000;background-color:transparent;font-weight:400;font-style:normal;font-variant:normal;text-decoration:none;vertical-align:baseline;"><img alt="" src="http://www.kyotodekuraso.com/zf/file/photo/key/10385" style="border: none; transform: rotate(0rad); width: 60%;" /></span><span style="font-size:11pt;font-family:'Times New Roman';color:#000000;background-color:transparent;font-weight:400;font-style:normal;font-variant:normal;text-decoration:none;vertical-align:baseline;"><img alt="" src="http://www.kyotodekuraso.com/zf/file/photo/key/10387" style="border: none; transform: rotate(0rad); width: 80%;" /></span></b></p>
<p dir="ltr" style="line-height:1.38;margin-top:0pt;margin-bottom:0pt;">
	<b style="font-weight:normal"><span style="font-size:11pt;font-family:'Times New Roman';color:#000000;background-color:transparent;font-weight:400;font-style:normal;font-variant:normal;text-decoration:none;vertical-align:baseline;">社にはさすが酒呑童子というだけはあり、お酒が供えてありました。（持ってくればよかった……）</span></b></p>
<p dir="ltr" style="line-height:1.38;margin-top:0pt;margin-bottom:0pt;">
	<b style="font-weight:normal"><span style="font-size:11pt;font-family:'Times New Roman';color:#000000;background-color:transparent;font-weight:400;font-style:normal;font-variant:normal;text-decoration:none;vertical-align:baseline;">そして今回の目的である肝心の酒呑童子の首塚はというと、、、</span></b></p>
<p dir="ltr" style="line-height:1.38;margin-top:0pt;margin-bottom:0pt;">
	<b style="font-weight:normal"><span style="font-size:11pt;font-family:'Times New Roman';color:#000000;background-color:transparent;font-weight:400;font-style:normal;font-variant:normal;text-decoration:none;vertical-align:baseline;">この社の裏側にありました。</span></b></p>
<p dir="ltr" style="line-height:1.38;margin-top:0pt;margin-bottom:0pt;">
	<b style="font-weight:normal"><span style="font-size:11pt;font-family:'Times New Roman';color:#000000;background-color:transparent;font-weight:400;font-style:normal;font-variant:normal;text-decoration:none;vertical-align:baseline;"><img alt="" src="http://www.kyotodekuraso.com/zf/file/photo/key/10389" style="border: none; transform: rotate(0rad); width: 60%;" /></span><span style="font-size:11pt;font-family:'Times New Roman';color:#000000;background-color:transparent;font-weight:400;font-style:normal;font-variant:normal;text-decoration:none;vertical-align:baseline;"><img alt="" src="http://www.kyotodekuraso.com/zf/file/photo/key/10388" style="border: none; transform: rotate(0rad); width: 60%;" /></span></b></p>
<p dir="ltr" style="line-height:1.38;margin-top:0pt;margin-bottom:0pt;">
	<b style="font-weight:normal"><span style="font-size:11pt;font-family:'Times New Roman';color:#000000;background-color:transparent;font-weight:400;font-style:normal;font-variant:normal;text-decoration:none;vertical-align:baseline;">特に何か看板や何かが立っているわけではありませんでしたが、しっかりと柵で囲まれ、しめ縄などがしてあったので間違いないと思います。</span></b></p>
<p dir="ltr" style="line-height:1.38;margin-top:0pt;margin-bottom:0pt;">
	<b style="font-weight:normal"><span style="font-size:11pt;font-family:'Times New Roman';color:#000000;background-color:transparent;font-weight:400;font-style:normal;font-variant:normal;text-decoration:none;vertical-align:baseline;">そして何より社の裏側にひっそりとありながら異様な存在感を醸し出すコレは霊感がない私でさえここには長時間留まりたくないと思わせる雰囲気が漂っていました。</span></b></p>
<p dir="ltr" style="line-height:1.38;margin-top:0pt;margin-bottom:0pt;">
	<b style="font-weight:normal"><span style="font-size:11pt;font-family:'Times New Roman';color:#000000;background-color:transparent;font-weight:400;font-style:normal;font-variant:normal;text-decoration:none;vertical-align:baseline;">この他に本殿の周りには雷が落ちて半分炭化した大木やおそらく祭殿の道具や掃除道具が保管されているのであろう倉庫や休憩所がありました。</span></b></p>
<p dir="ltr" style="line-height:1.38;margin-top:0pt;margin-bottom:0pt;">
	<b style="font-weight:normal"><span style="font-size:11pt;font-family:Arial;color:#000000;background-color:transparent;font-weight:400;font-style:normal;font-variant:normal;text-decoration:none;vertical-align:baseline;"><img alt="" src="http://www.kyotodekuraso.com/zf/file/photo/key/10394" style="border: none; transform: rotate(0rad); width: 60%;" /></span><span style="font-size:11pt;font-family:Arial;color:#000000;background-color:transparent;font-weight:400;font-style:normal;font-variant:normal;text-decoration:none;vertical-align:baseline;">  </span><span style="font-size:11pt;font-family:Arial;color:#000000;background-color:transparent;font-weight:400;font-style:normal;font-variant:normal;text-decoration:none;vertical-align:baseline;"><img alt="" src="http://www.kyotodekuraso.com/zf/file/photo/key/10386" style="border: none; transform: rotate(0rad); width: 80%;" /></span></b></p>
<p>
	 </p>
<h2 dir="ltr" style="line-height: 1.38; margin-top: 0pt; margin-bottom: 0pt;">
	<b style="font-weight:normal"><span style="font-size:11pt;font-family:'Times New Roman';color:#000000;background-color:transparent;font-weight:700;font-style:normal;font-variant:normal;text-decoration:none;vertical-align:baseline;">終わりに</span></b></h2>
<p dir="ltr" style="line-height:1.38;margin-top:0pt;margin-bottom:0pt;">
	<b style="font-weight:normal"><span style="font-size:11pt;font-family:'Times New Roman';color:#000000;background-color:transparent;font-weight:400;font-style:normal;font-variant:normal;text-decoration:none;vertical-align:baseline;">この場所は京都の中でも有名な心霊スポットだそうですが、日中に行ってもその独特な雰囲気と周りを寄せ付けない空気で鳥肌ものだったので、月明りしかない深夜とかに行けばそれはもう大変な恐怖のスポットとなるでしょうし、心霊スポットと言われるのも納得でした。</span></b></p>
<p dir="ltr" style="line-height:1.38;margin-top:0pt;margin-bottom:0pt;">
	<b style="font-weight:normal"><span style="font-size:11pt;font-family:'Times New Roman';color:#000000;background-color:transparent;font-weight:400;font-style:normal;font-variant:normal;text-decoration:none;vertical-align:baseline;">もし酒呑童子に興味のある方、はたまた首から上の病気を治したい方がいれば、是非とも首塚大明神を訪れてみてはいかがでしょう？</span></b></p>]]>
    </content>
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    <title>浴衣でまわる京都！～伏見編～</title>
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    <published>2017-07-06T00:00:00JST</published>
    <updated>2017-07-06T17:48:32JST</updated>
    <summary> 今年、京都では着物の方を多く見かけました！ 初夏もそろそろ終わり。すっかり浴衣の季節になりましたね。 ６月某日、ライター陣が浴衣で京都をまわり、浴衣の映えるプレイコースを考えてみました。   伏見から祇園にかけてのおすすめプレイコースをご紹介します！     ①近鉄・桃山御陵前駅　➡　『鳥せい』本店     浴衣を着付け、伏見へ繰り出します。 近鉄・桃山御陵前駅で下車し徒歩１０分。 まずは鳥料理の名店『鳥せい』本店でランチをいただきます！       元々は酒蔵の本店。日本酒の原酒やとてもおいしいお水・白菊水を飲むことができます。 白菊水は、お店の外にある井戸から汲める水と同じものだそうです。 まずは『鳥せい』ではずせない、焼き鳥と原酒をいただきます！ 続いて「鶏飯」   具材をご飯の上にのせ、お出汁をかけていただきます。   「親子丼」 鳥料理がなんといっても絶品！です！ 「とりめし弁当」 ランチでこのようなお弁当を楽しむこともできます。 さて、『鳥せい』本店周辺は酒蔵だらけです！ 浴衣の映える、歴史ある風情が楽しめました。     ■『鳥せい』本店 京都府京都市伏見区上油掛町186 営業時間 火～金：11:30～23:00                土日祝：11:00～23:30 定休日 月曜日（祝日・１２月を除く） 近鉄・桃山御陵前駅より徒歩6分 京阪本線・伏見桃山駅より徒歩5分 京阪本線・中書島駅より徒歩10分                 ②『鳥せい』本店　➡　十石舟   ランチを済ませ、お腹が落ち着きましたね。 お次は伏見・十石舟に乗り川を遊覧すべく、 『鳥せい』から徒歩１０分程で乗り場に向かいます。     こちらの十石舟の下る川は、その昔荷物を運ぶために掘った川だそうです。 ですのでもともと十石舟はトラックの役割を果たしていたようですね。     美しい緑と歴史ある酒蔵の並ぶ風景を、ゆったり遊覧することができました。 三栖閘門で下船し、しばらく自由時間を楽しみます。 真っ赤な閘門のすぐそばはとても高く見晴らしが良いです！       ■伏見十石舟・三十石舟 京都府京都市伏見区本材木町 運行期間 　３月２５日～１２月３日（季節により変更あり） 休み 　６月～９月の毎週月曜日（祝日除く）・８月１日～１０日・８月１７日～３１日（変更あり） 料金　 中学生以上1200円・小学生600円・小学生未満300円       ③十石舟　➡　中書島駅 十石舟で再び乗り場まで戻ってきました。 祇園四条に移動すべく、中書島駅へ向かいます。     中書島駅へ向かう途中、弁財天長建寺というお寺を見つけました。 木漏れ日の美しい緑あふれるお寺でした。 浴衣姿をここで写真に納めてみるのはいかがでしょう？         ④中書島駅　➡　祇園四条（京阪電車） 午前中を伏見で楽しんだあとは、中書島駅から京阪電車で祇園四条へ向かいます。 祇園で午後はスイーツやご飯を楽しんではいかがでしょう？         ★ 京都の中でも伏見ということで、とても穏やかな時間を過ごすことができました。ですので、ゆっくり過ごしたい日に向いた印象です。 浴衣というものはなかなか着慣れず、時間がたつにつれ苦しくなりやすいものですが、ゆったりコースですので一日中浴衣を楽しむことができました。 デートコースやお友達とのプレイコースにぜひ、浴衣で伏見を訪れてみては？    </summary>
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        <name>運営</name>
    </author>
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.kyotodekuraso.com/t/">
        <![CDATA[<p dir="ltr" style="line-height:1.38;margin-top:0pt;margin-bottom:0pt;">
	<span id="docs-internal-guid-c4c2976e-f310-3a4d-9d95-6c4e4f1a9d80"><span style="font-size: 11pt; font-family: Arial; vertical-align: baseline; white-space: pre-wrap;">今年、京都では着物の方を多く見かけました！</span></span></p>
<p dir="ltr" style="line-height:1.38;margin-top:0pt;margin-bottom:0pt;">
	<span id="docs-internal-guid-c4c2976e-f310-3a4d-9d95-6c4e4f1a9d80"><span style="font-size: 11pt; font-family: Arial; vertical-align: baseline; white-space: pre-wrap;">初夏もそろそろ終わり。すっかり浴衣の季節になりましたね。</span></span></p>
<p dir="ltr" style="line-height:1.38;margin-top:0pt;margin-bottom:0pt;">
	<span id="docs-internal-guid-c4c2976e-f310-3a4d-9d95-6c4e4f1a9d80"><span style="font-size: 11pt; font-family: Arial; vertical-align: baseline; white-space: pre-wrap;">６月某日、ライター陣が浴衣で京都をまわり、浴衣の映えるプレイコースを考えてみました。</span></span></p>
<p dir="ltr" style="line-height:1.38;margin-top:0pt;margin-bottom:0pt;">
	 </p>
<p dir="ltr" style="line-height:1.38;margin-top:0pt;margin-bottom:0pt;">
	<span id="docs-internal-guid-c4c2976e-f310-3a4d-9d95-6c4e4f1a9d80"><span style="font-size: 11pt; font-family: Arial; vertical-align: baseline; white-space: pre-wrap;">伏見から祇園にかけてのおすすめプレイコースをご紹介します！</span></span></p>
<p dir="ltr" style="line-height:1.38;margin-top:0pt;margin-bottom:0pt;">
	 </p>
<p dir="ltr" style="line-height:1.38;margin-top:0pt;margin-bottom:0pt;">
	 </p>
<p dir="ltr" style="line-height:1.38;margin-top:0pt;margin-bottom:0pt;">
	<strong><span id="docs-internal-guid-c4c2976e-f310-3a4d-9d95-6c4e4f1a9d80"><span style="font-size: 11pt; font-family: Arial; vertical-align: baseline; white-space: pre-wrap;">①近鉄・桃山御陵前駅　➡　『鳥せい』本店</span></span></strong></p>
<p dir="ltr" style="line-height:1.38;margin-top:0pt;margin-bottom:0pt;">
	 </p>
<p dir="ltr" style="line-height:1.38;margin-top:0pt;margin-bottom:0pt;">
	<img alt="" src="http://www.kyotodekuraso.com/zf/file/photo/key/10374" style="width: 80%;" /></p>
<p dir="ltr" style="line-height:1.38;margin-top:0pt;margin-bottom:0pt;">
	 </p>
<p dir="ltr" style="line-height:1.38;margin-top:0pt;margin-bottom:0pt;">
	<span id="docs-internal-guid-c4c2976e-f310-e1e3-8c46-e88a5aa27f87"><span style="font-size: 11pt; font-family: Arial; vertical-align: baseline; white-space: pre-wrap;">浴衣を着付け、伏見へ繰り出します。</span></span></p>
<p dir="ltr" style="line-height:1.38;margin-top:0pt;margin-bottom:0pt;">
	<span id="docs-internal-guid-c4c2976e-f310-e1e3-8c46-e88a5aa27f87"><span style="font-size: 11pt; font-family: Arial; vertical-align: baseline; white-space: pre-wrap;">近鉄・桃山御陵前駅で下車し徒歩１０分。</span></span></p>
<p dir="ltr" style="line-height:1.38;margin-top:0pt;margin-bottom:0pt;">
	<span id="docs-internal-guid-c4c2976e-f310-e1e3-8c46-e88a5aa27f87"><span style="font-size: 11pt; font-family: Arial; vertical-align: baseline; white-space: pre-wrap;">まずは鳥料理の名店『鳥せい』本店でランチをいただきます！</span></span></p>
<p dir="ltr" style="line-height:1.38;margin-top:0pt;margin-bottom:0pt;">
	 </p>
<p dir="ltr" style="line-height:1.38;margin-top:0pt;margin-bottom:0pt;">
	 </p>
<div>
	<img alt="" src="http://www.kyotodekuraso.com/zf/file/photo/key/10371" style="width: 60%;" /></div>
<div>
	<p dir="ltr" style="line-height:1.38;margin-top:0pt;margin-bottom:0pt;">
		 </p>
	<p dir="ltr" style="line-height:1.38;margin-top:0pt;margin-bottom:0pt;">
		<span id="docs-internal-guid-c4c2976e-f311-64f2-ce15-a449ce6f7beb"><span style="font-size: 11pt; font-family: Arial; vertical-align: baseline; white-space: pre-wrap;">元々は酒蔵の本店。日本酒の原酒やとてもおいしいお水・白菊水を飲むことができます。</span></span></p>
	<p dir="ltr" style="line-height:1.38;margin-top:0pt;margin-bottom:0pt;">
		<span id="docs-internal-guid-c4c2976e-f311-64f2-ce15-a449ce6f7beb"><span style="font-size: 11pt; font-family: Arial; vertical-align: baseline; white-space: pre-wrap;">白菊水は、お店の外にある井戸から汲める水と同じものだそうです。</span></span></p>
	<br />
	<p dir="ltr" style="line-height:1.38;margin-top:0pt;margin-bottom:0pt;">
		<span id="docs-internal-guid-c4c2976e-f311-64f2-ce15-a449ce6f7beb"><span style="font-size: 11pt; font-family: Arial; vertical-align: baseline; white-space: pre-wrap;">まずは『鳥せい』ではずせない、焼き鳥と原酒をいただきます！</span></span></p>
	<div>
		<img alt="" src="http://www.kyotodekuraso.com/zf/file/photo/key/10383" style="width: 80%;" /></div>
	<div>
		<span id="docs-internal-guid-c4c2976e-f311-b5b1-49dc-e7231f8162ea"><span style="font-size: 11pt; font-family: Arial; vertical-align: baseline; white-space: pre-wrap;">続いて「鶏飯」</span></span></div>
	<div>
		 </div>
	<div>
		<img alt="" src="http://www.kyotodekuraso.com/zf/file/photo/key/10382" style="width: 80%;" /></div>
</div>
<p dir="ltr" style="line-height:1.38;margin-top:0pt;margin-bottom:0pt;">
	<span id="docs-internal-guid-c4c2976e-f312-0f88-b6a8-de608d3ec138"><span style="font-size: 11pt; font-family: Arial; vertical-align: baseline; white-space: pre-wrap;">具材をご飯の上にのせ、お出汁をかけていただきます。</span></span></p>
<p dir="ltr" style="line-height:1.38;margin-top:0pt;margin-bottom:0pt;">
	 </p>
<p dir="ltr" style="line-height:1.38;margin-top:0pt;margin-bottom:0pt;">
	<span id="docs-internal-guid-c4c2976e-f312-0f88-b6a8-de608d3ec138"><span style="font-size: 11pt; font-family: Arial; vertical-align: baseline; white-space: pre-wrap;">「親子丼」</span></span></p>
<div>
	<img alt="" src="http://www.kyotodekuraso.com/zf/file/photo/key/10372" style="width: 80%;" /></div>
<div>
	<p dir="ltr" style="line-height:1.38;margin-top:0pt;margin-bottom:0pt;">
		<span id="docs-internal-guid-c4c2976e-f312-564b-8327-7cfc1ac94c9c"><span style="font-size: 11pt; font-family: Arial; vertical-align: baseline; white-space: pre-wrap;">鳥料理がなんといっても絶品！です！</span></span></p>
	<br />
	<p dir="ltr" style="line-height:1.38;margin-top:0pt;margin-bottom:0pt;">
		<span id="docs-internal-guid-c4c2976e-f312-564b-8327-7cfc1ac94c9c"><span style="font-size: 11pt; font-family: Arial; vertical-align: baseline; white-space: pre-wrap;">「とりめし弁当」</span></span></p>
	<div>
		<img alt="" src="http://www.kyotodekuraso.com/zf/file/photo/key/10373" style="width: 80%;" /></div>
	<div>
		<p dir="ltr" style="line-height:1.38;margin-top:0pt;margin-bottom:0pt;">
			<span id="docs-internal-guid-c4c2976e-f312-b091-9469-a4f6e4ede4f0"><span style="font-size: 11pt; font-family: Arial; vertical-align: baseline; white-space: pre-wrap;">ランチでこのようなお弁当を楽しむこともできます。</span></span></p>
		<br />
		<p dir="ltr" style="line-height:1.38;margin-top:0pt;margin-bottom:0pt;">
			<span id="docs-internal-guid-c4c2976e-f312-b091-9469-a4f6e4ede4f0"><span style="font-size: 11pt; font-family: Arial; vertical-align: baseline; white-space: pre-wrap;">さて、『鳥せい』本店周辺は酒蔵だらけです！</span></span></p>
		<p dir="ltr" style="line-height:1.38;margin-top:0pt;margin-bottom:0pt;">
			<span id="docs-internal-guid-c4c2976e-f312-b091-9469-a4f6e4ede4f0"><span style="font-size: 11pt; font-family: Arial; vertical-align: baseline; white-space: pre-wrap;">浴衣の映える、歴史ある風情が楽しめました。</span></span></p>
		<p dir="ltr" style="line-height:1.38;margin-top:0pt;margin-bottom:0pt;">
			 </p>
		<p dir="ltr" style="line-height:1.38;margin-top:0pt;margin-bottom:0pt;">
			 </p>
		<p dir="ltr" style="line-height:1.38;margin-top:0pt;margin-bottom:0pt;">
			<span style="font-size:12px;"><span><span style="font-family: Arial; vertical-align: baseline; white-space: pre-wrap;">■『鳥せい』本店</span></span></span></p>
		<p dir="ltr" style="line-height:1.38;margin-top:0pt;margin-bottom:0pt;">
			<span style="font-size:12px;">京都府京都市伏見区上油掛町186</span></p>
		<p dir="ltr" style="line-height:1.38;margin-top:0pt;margin-bottom:0pt;">
			<span style="font-size:12px;">営業時間 火ー金：11:30ー23:00</span></p>
		<p dir="ltr" style="line-height:1.38;margin-top:0pt;margin-bottom:0pt;">
			<span style="font-size:12px;">               土日祝：11:00ー23:30</span></p>
		<p dir="ltr" style="line-height:1.38;margin-top:0pt;margin-bottom:0pt;">
			<span style="font-size:12px;">定休日 月曜日（祝日・１２月を除く）</span></p>
		<p dir="ltr" style="line-height:1.38;margin-top:0pt;margin-bottom:0pt;">
			<span style="font-size:12px;">近鉄・桃山御陵前駅より徒歩6分</span></p>
		<p dir="ltr" style="line-height:1.38;margin-top:0pt;margin-bottom:0pt;">
			<span style="font-size:12px;">京阪本線・伏見桃山駅より徒歩5分</span></p>
		<p dir="ltr" style="line-height:1.38;margin-top:0pt;margin-bottom:0pt;">
			<span style="font-size:12px;">京阪本線・中書島駅より徒歩10分</span></p>
		<p dir="ltr" style="line-height:1.38;margin-top:0pt;margin-bottom:0pt;">
			 </p>
		<p dir="ltr" style="line-height:1.38;margin-top:0pt;margin-bottom:0pt;">
			 </p>
		<p dir="ltr" style="line-height:1.38;margin-top:0pt;margin-bottom:0pt;">
			 </p>
	</div>
</div>
<p dir="ltr" style="line-height:1.38;margin-top:0pt;margin-bottom:0pt;">
	<img alt="" src="http://www.kyotodekuraso.com/zf/file/photo/key/10384" style="width: 80%;" /></p>
<p dir="ltr" style="line-height:1.38;margin-top:0pt;margin-bottom:0pt;">
	 </p>
<p dir="ltr" style="line-height:1.38;margin-top:0pt;margin-bottom:0pt;">
	 </p>
<p dir="ltr" style="line-height:1.38;margin-top:0pt;margin-bottom:0pt;">
	 </p>
<p dir="ltr" style="line-height:1.38;margin-top:0pt;margin-bottom:0pt;">
	 </p>
<p dir="ltr" style="line-height:1.38;margin-top:0pt;margin-bottom:0pt;">
	 </p>
<p dir="ltr" style="line-height:1.38;margin-top:0pt;margin-bottom:0pt;">
	<strong><span id="docs-internal-guid-c4c2976e-f313-0ad2-f7d5-4fbef2121d74"><span style="font-size: 11pt; font-family: Arial; vertical-align: baseline; white-space: pre-wrap;">②『鳥せい』本店　➡　十石舟</span></span></strong></p>
<p dir="ltr" style="line-height:1.38;margin-top:0pt;margin-bottom:0pt;">
	 </p>
<p dir="ltr" style="line-height:1.38;margin-top:0pt;margin-bottom:0pt;">
	<span id="docs-internal-guid-c4c2976e-f313-0ad2-f7d5-4fbef2121d74"><span style="font-size: 11pt; font-family: Arial; vertical-align: baseline; white-space: pre-wrap;">ランチを済ませ、お腹が落ち着きましたね。</span></span></p>
<p dir="ltr" style="line-height:1.38;margin-top:0pt;margin-bottom:0pt;">
	<span id="docs-internal-guid-c4c2976e-f313-0ad2-f7d5-4fbef2121d74"><span style="font-size: 11pt; font-family: Arial; vertical-align: baseline; white-space: pre-wrap;">お次は伏見・十石舟に乗り川を遊覧すべく、</span></span></p>
<p dir="ltr" style="line-height:1.38;margin-top:0pt;margin-bottom:0pt;">
	<span id="docs-internal-guid-c4c2976e-f313-0ad2-f7d5-4fbef2121d74"><span style="font-size: 11pt; font-family: Arial; vertical-align: baseline; white-space: pre-wrap;">『鳥せい』から徒歩１０分程で乗り場に向かいます。</span></span></p>
<div>
	 </div>
<div>
	<img alt="" src="http://www.kyotodekuraso.com/zf/file/photo/key/10381" style="width: 80%;" /></div>
<div>
	 </div>
<div>
	<p dir="ltr" style="line-height:1.38;margin-top:0pt;margin-bottom:0pt;">
		<span id="docs-internal-guid-c4c2976e-f313-5542-d87c-b06bfc6333c5"><span style="font-size: 11pt; font-family: Arial; vertical-align: baseline; white-space: pre-wrap;">こちらの十石舟の下る川は、その昔荷物を運ぶために掘った川だそうです。</span></span></p>
	<p dir="ltr" style="line-height:1.38;margin-top:0pt;margin-bottom:0pt;">
		<span id="docs-internal-guid-c4c2976e-f313-5542-d87c-b06bfc6333c5"><span style="font-size: 11pt; font-family: Arial; vertical-align: baseline; white-space: pre-wrap;">ですのでもともと十石舟はトラックの役割を果たしていたようですね。</span></span></p>
	<div>
		 </div>
	<div>
		<img alt="" src="http://www.kyotodekuraso.com/zf/file/photo/key/10379" style="width: 80%;" /></div>
	<div>
		 </div>
	<div>
		<p dir="ltr" style="line-height:1.38;margin-top:0pt;margin-bottom:0pt;">
			<span id="docs-internal-guid-c4c2976e-f313-9199-c32e-740c5cb06ce0"><span style="font-size: 11pt; font-family: Arial; vertical-align: baseline; white-space: pre-wrap;">美しい緑と歴史ある酒蔵の並ぶ風景を、ゆったり遊覧することができました。</span></span></p>
		<br />
		<p dir="ltr" style="line-height:1.38;margin-top:0pt;margin-bottom:0pt;">
			<span id="docs-internal-guid-c4c2976e-f313-9199-c32e-740c5cb06ce0"><span style="font-size: 11pt; font-family: Arial; vertical-align: baseline; white-space: pre-wrap;">三栖閘門で下船し、しばらく自由時間を楽しみます。</span></span></p>
		<div>
			<br />
			<img alt="" src="http://www.kyotodekuraso.com/zf/file/photo/key/10375" style="width: 60%;" /></div>
		<div>
			<span id="docs-internal-guid-c4c2976e-f313-f612-91c6-d27471a8459a"><span style="font-size: 11pt; font-family: Arial; vertical-align: baseline; white-space: pre-wrap;">真っ赤な閘門のすぐそばはとても高く見晴らしが良いです！</span></span></div>
		<div>
			 </div>
		<div>
			<span style="font-family: Arial; font-size: 11pt; white-space: pre-wrap;"><img alt="" src="http://www.kyotodekuraso.com/zf/file/photo/key/10380" style="width: 80%;" /></span></div>
	</div>
</div>
<div>
	 </div>
<div>
	 </div>
<div>
	<span style="font-size:12px;">■伏見十石舟・三十石舟</span></div>
<div>
	<span style="font-size:12px;">京都府京都市伏見区本材木町</span></div>
<div>
	<span style="font-size:12px;">運行期間 　３月２５日ー１２月３日（季節により変更あり）</span></div>
<div>
	<span style="font-size:12px;">休み 　６月ー９月の毎週月曜日（祝日除く）・８月１日ー１０日・８月１７日ー３１日（変更あり）</span></div>
<div>
	<span style="font-size:12px;">料金　 中学生以上1200円・小学生600円・小学生未満300円</span></div>
<div>
	 </div>
<div>
	 </div>
<div>
	 </div>
<div>
	<p dir="ltr" style="line-height:1.38;margin-top:0pt;margin-bottom:0pt;">
		<strong><span id="docs-internal-guid-c4c2976e-f314-4b80-7379-4bad88512233"><span style="font-size: 11pt; font-family: Arial; vertical-align: baseline; white-space: pre-wrap;">③十石舟　➡　中書島駅</span></span></strong></p>
	<br />
	<p dir="ltr" style="line-height:1.38;margin-top:0pt;margin-bottom:0pt;">
		<span id="docs-internal-guid-c4c2976e-f314-4b80-7379-4bad88512233"><span style="font-size: 11pt; font-family: Arial; vertical-align: baseline; white-space: pre-wrap;">十石舟で再び乗り場まで戻ってきました。</span></span></p>
	<p dir="ltr" style="line-height:1.38;margin-top:0pt;margin-bottom:0pt;">
		<span id="docs-internal-guid-c4c2976e-f314-4b80-7379-4bad88512233"><span style="font-size: 11pt; font-family: Arial; vertical-align: baseline; white-space: pre-wrap;">祇園四条に移動すべく、中書島駅へ向かいます。</span></span></p>
	<div>
		 </div>
	<div>
		<img alt="" src="http://www.kyotodekuraso.com/zf/file/photo/key/10376" style="width: 60%;" /></div>
	<div>
		 </div>
	<div>
		<p dir="ltr" style="line-height:1.38;margin-top:0pt;margin-bottom:0pt;">
			<span id="docs-internal-guid-c4c2976e-f314-8c46-5927-68287f2e953d"><span style="font-size: 11pt; font-family: Arial; vertical-align: baseline; white-space: pre-wrap;">中書島駅へ向かう途中、弁財天長建寺というお寺を見つけました。</span></span></p>
		<p dir="ltr" style="line-height:1.38;margin-top:0pt;margin-bottom:0pt;">
			<span id="docs-internal-guid-c4c2976e-f314-8c46-5927-68287f2e953d"><span style="font-size: 11pt; font-family: Arial; vertical-align: baseline; white-space: pre-wrap;">木漏れ日の美しい緑あふれるお寺でした。</span></span></p>
		<p dir="ltr" style="line-height:1.38;margin-top:0pt;margin-bottom:0pt;">
			<span id="docs-internal-guid-c4c2976e-f314-8c46-5927-68287f2e953d"><span style="font-size: 11pt; font-family: Arial; vertical-align: baseline; white-space: pre-wrap;">浴衣姿をここで写真に納めてみるのはいかがでしょう？</span></span></p>
		<div>
			 </div>
		<div>
			<img alt="" src="http://www.kyotodekuraso.com/zf/file/photo/key/10377" style="width: 60%;" /></div>
		<div>
			 </div>
		<div>
			 </div>
		<div>
			 </div>
		<div>
			<p dir="ltr" style="line-height:1.38;margin-top:0pt;margin-bottom:0pt;">
				<strong><span id="docs-internal-guid-c4c2976e-f314-d06e-933e-54189e88bb08"><span style="font-size: 11pt; font-family: Arial; vertical-align: baseline; white-space: pre-wrap;">④中書島駅　➡　祇園四条（京阪電車）</span></span></strong></p>
			<br />
			<p dir="ltr" style="line-height:1.38;margin-top:0pt;margin-bottom:0pt;">
				<span id="docs-internal-guid-c4c2976e-f314-d06e-933e-54189e88bb08"><span style="font-size: 11pt; font-family: Arial; vertical-align: baseline; white-space: pre-wrap;">午前中を伏見で楽しんだあとは、中書島駅から京阪電車で祇園四条へ向かいます。</span></span></p>
			<p dir="ltr" style="line-height:1.38;margin-top:0pt;margin-bottom:0pt;">
				<span id="docs-internal-guid-c4c2976e-f314-d06e-933e-54189e88bb08"><span style="font-size: 11pt; font-family: Arial; vertical-align: baseline; white-space: pre-wrap;">祇園で午後はスイーツやご飯を楽しんではいかがでしょう？</span></span></p>
			<div>
				 </div>
			<div>
				<img alt="" src="http://www.kyotodekuraso.com/zf/file/photo/key/10378" style="width: 80%;" /></div>
			<div>
				 </div>
			<div>
				 </div>
			<div>
				 </div>
			<div>
				<p dir="ltr" style="line-height:1.38;margin-top:0pt;margin-bottom:0pt;">
					<span id="docs-internal-guid-c4c2976e-f315-0c78-fb66-7a3a88388709"><span style="font-size: 11pt; font-family: Arial; vertical-align: baseline; white-space: pre-wrap;">★</span></span></p>
				<p dir="ltr" style="line-height:1.38;margin-top:0pt;margin-bottom:0pt;">
					<span id="docs-internal-guid-c4c2976e-f315-0c78-fb66-7a3a88388709"><span style="font-size: 11pt; font-family: Arial; vertical-align: baseline; white-space: pre-wrap;">京都の中でも伏見ということで、とても穏やかな時間を過ごすことができました。ですので、ゆっくり過ごしたい日に向いた印象です。</span></span></p>
				<p dir="ltr" style="line-height:1.38;margin-top:0pt;margin-bottom:0pt;">
					<span id="docs-internal-guid-c4c2976e-f315-0c78-fb66-7a3a88388709"><span style="font-size: 11pt; font-family: Arial; vertical-align: baseline; white-space: pre-wrap;">浴衣というものはなかなか着慣れず、時間がたつにつれ苦しくなりやすいものですが、ゆったりコースですので一日中浴衣を楽しむことができました。</span></span></p>
				<p dir="ltr" style="line-height:1.38;margin-top:0pt;margin-bottom:0pt;">
					<span id="docs-internal-guid-c4c2976e-f315-0c78-fb66-7a3a88388709"><span style="font-size: 11pt; font-family: Arial; vertical-align: baseline; white-space: pre-wrap;">デートコースやお友達とのプレイコースにぜひ、浴衣で伏見を訪れてみては？</span></span></p>
				<div>
					 </div>
			</div>
		</div>
	</div>
</div>
<p>
	 </p>]]>
    </content>
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    <title>自然を楽しめるカフェまとめ</title>
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    <id>tag:www.kyotodekuraso.com,2017:/t/354</id>
    <published>2017-06-09T00:00:00JST</published>
    <updated>2023-05-22T15:34:50JST</updated>
    <summary> はじめまして、カルメンです。京都の美大のコーヒーが大好きな4回生です。スペイン出身で、これからコーヒーに関する記事や外国人の大学生として面白いと思った京都の楽しみ方の記事などを書きます！ スペインの若者として、いい天気の日に仲間と一緒に自然を楽しむことがめちゃくちゃ好きで、仲間とお茶するのも大好きなので、今回、京都の自然を楽しめるカフェを何個かまとめてみました。   OPEN　DOOR　COFFEE 2016年11月にできたばっかりのコーヒー専門店で、植物だらけの広いテラス席でコーヒーと自然を楽しめるお店である。店内に電源とWiFiが完備されているスペースも用意されていて、勉強や仕事も美味しいコーヒー飲みながらできます。 友達と自然を楽しんで、会話しながらコーヒーを飲みたい人とか、気持ちいい天気の日に太陽を少しい浴びながらコーヒー飲んで、読書したい人とかにとてもおススメのカフェです！   営業時間　10：00～19：00（L.O.18：30） 休日　木曜日 京都府京都市左京区北白川瀬ノ内町28-1   http://opendoor-kyoto.com   KAIKADO　CAFÉ 開化堂と言えば、古い歴史を持つ手作り茶筒が思い浮かぶ人が多いかと思います。Kaikado　Café とは、七条にある開化堂の応接間としての場所である。広いテラスで美味しいコーヒー・紅茶・日本茶を、お気に入りの本を持って、落ち着いた雰囲気の中でリラックスできる時間が過ごせます。 　ケーキ・トースト・スープなどもあるので、テラスに位置されているかわいい植物に囲まれ、軽く食事ができるスペースになります。 暖かい夏の夕方に、パラソルの下で冷たいコーヒーと美味しいトーストを味わってみるのは、いかがでしょうか。   　営業時間10：30～19：00(L.O.18:30) 　休日　木曜日　第一水曜日 　京都府京都市下京区河原町通七条上ル住吉町352 http://www.kaikado-cafe.jp/   KILN COFFEE SHOP   川のそばにあるため、暑い日でも涼しくコーヒーを楽しめるKILN COFFEE SHOP。サーカス・コーヒーの豆を使用し、様々なコーヒーの種類の中から選べます。ケーキもスコーンもクッキーも、美味しいものだらけのカフェです！ 　四条河原町のすぐ近くで、テラス席に座っても、店内からでも、川の流れの音が聞こえる、落ち着くカフェです。   営業時間11：00～23：00(L.O.22:00) 　休日　水曜日 　下京区西木屋町四条下ル船頭町194 村上重ビル1F https://www.facebook.com/kilncafe.kyoto/           茂庵 　吉田山の中にあるため、周りは綺麗な緑の森で、店内から京都市の景色を眺めながらお茶や食事ができます。カフェ自体は古い木の建物なので、自然の中になじませて、とても落ち着く雰囲気になります。 毎月ケーキの種類が変わる楽しみがあって、飲み物も幅広く選べます。ただ、人気なカフェなので、週末にお客さんが多くて、30分以上待つ場合もあるので、都合的に可能な方は、平日に行った方がおすすめ。   営業時間　11:30～18:00(17:00ラストオーダー)　ランチタイム 11:30～14:00 休日　月曜日　年末年始、夏期休業 8/17～8/31 〒606-8311 京都府京都市左京区吉田神楽岡町８ http://www.mo-an.com/index.html　     　私は、山の中の田舎で育てられたので、春の終わりに天気が暖かくなると自然の中にいたい気持ちがたまらないのです。そのため、この5つのカフェは、私の中で、初夏と秋によく行くお気に入りのカフェです。だから、ぜひみんなさんに、自然にかこまれ、暖かい風を肌に感じながら、冷たい飲み物で体を冷やすコントラストを試してみてほしいです！</summary>
    <author>
        <name>運営</name>
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        <![CDATA[<p>
	はじめまして、カルメンです。京都の美大のコーヒーが大好きな4回生です。スペイン出身で、これからコーヒーに関する記事や外国人の大学生として面白いと思った京都の楽しみ方の記事などを書きます！</p>
<p>
	スペインの若者として、いい天気の日に仲間と一緒に自然を楽しむことがめちゃくちゃ好きで、仲間とお茶するのも大好きなので、今回、京都の自然を楽しめるカフェを何個かまとめてみました。</p>
<p>
	 </p>
<p>
	<img alt="" src="http://www.kyotodekuraso.com/zf/file/photo/key/10365" style="height: 179px; width: 300px;" /></p>
<p>
	<strong>OPEN</strong>　<strong>DOOR</strong>　<strong>COFFEE</strong></p>
<p>
	2016年11月にできたばっかりのコーヒー専門店で、植物だらけの広いテラス席でコーヒーと自然を楽しめるお店である。店内に電源とWiFiが完備されているスペースも用意されていて、勉強や仕事も美味しいコーヒー飲みながらできます。</p>
<p>
	友達と自然を楽しんで、会話しながらコーヒーを飲みたい人とか、気持ちいい天気の日に太陽を少しい浴びながらコーヒー飲んで、読書したい人とかにとてもおススメのカフェです！</p>
<p>
	 </p>
<p>
	営業時間　10：00ー19：00（L.O.18：30）</p>
<p>
	休日　木曜日</p>
<p>
	京都府京都市左京区北白川瀬ノ内町28-1</p>
<p>
	 </p>
<p>
	<a href="http://opendoor-kyoto.com/">http://opendoor-kyoto.com</a></p>
<p>
	 </p>
<p align="left">
	<img alt="" src="http://www.kyotodekuraso.com/zf/file/photo/key/10366" style="width: 300px; height: 400px;" /></p>
<p align="left">
	<strong>KAIKADO</strong>　<strong>CAFÉ</strong></p>
<p align="left">
	開化堂と言えば、古い歴史を持つ手作り茶筒が思い浮かぶ人が多いかと思います。Kaikado　Café とは、七条にある開化堂の応接間としての場所である。広いテラスで美味しいコーヒー・紅茶・日本茶を、お気に入りの本を持って、落ち着いた雰囲気の中でリラックスできる時間が過ごせます。</p>
<p align="left">
	　ケーキ・トースト・スープなどもあるので、テラスに位置されているかわいい植物に囲まれ、軽く食事ができるスペースになります。</p>
<p align="left">
	暖かい夏の夕方に、パラソルの下で冷たいコーヒーと美味しいトーストを味わってみるのは、いかがでしょうか。</p>
<p align="left">
	 </p>
<p align="left">
	　営業時間10：30ー19：00(L.O.18:30)</p>
<p align="left">
	　休日　木曜日　第一水曜日</p>
<p align="left">
	　京都府京都市下京区河原町通七条上ル住吉町352</p>
<p align="left">
	<a href="http://www.kaikado-cafe.jp/">http://www.kaikado-cafe.jp/</a></p>
<p align="left">
	 </p>
<p align="left">
	<img alt="" src="http://www.kyotodekuraso.com/zf/file/photo/key/10367" style="width: 300px; height: 201px;" /></p>
<p align="left">
	<strong>KILN COFFEE SHOP</strong></p>
<p align="left">
	 </p>
<p align="left">
	川のそばにあるため、暑い日でも涼しくコーヒーを楽しめるKILN COFFEE SHOP。サーカス・コーヒーの豆を使用し、様々なコーヒーの種類の中から選べます。ケーキもスコーンもクッキーも、美味しいものだらけのカフェです！</p>
<p align="left">
	　四条河原町のすぐ近くで、テラス席に座っても、店内からでも、川の流れの音が聞こえる、落ち着くカフェです。</p>
<p align="left">
	 </p>
<p align="left">
	営業時間11：00ー23：00(L.O.22:00)</p>
<p align="left">
	　休日　水曜日</p>
<p align="left">
	　下京区西木屋町四条下ル船頭町194 村上重ビル1F</p>
<p align="left">
	<a href="https://www.facebook.com/kilncafe.kyoto/">https://www.facebook.com/kilncafe.kyoto/</a></p>
<p align="left">
	 </p>
<p align="left">
	<img alt="" src="http://www.kyotodekuraso.com/zf/file/photo/key/10369" style="width: 300px; height: 487px;" /></p>
<p align="left">
	 </p>
<p align="left">
	 </p>
<p align="left">
	 </p>
<p align="left">
	<img alt="" src="http://www.kyotodekuraso.com/zf/file/photo/key/10368" style="width: 300px; height: 225px;" /></p>
<p align="left">
	 </p>
<p align="left">
	<strong>茂庵</strong></p>
<p align="left">
	　吉田山の中にあるため、周りは綺麗な緑の森で、店内から京都市の景色を眺めながらお茶や食事ができます。カフェ自体は古い木の建物なので、自然の中になじませて、とても落ち着く雰囲気になります。</p>
<p align="left">
	毎月ケーキの種類が変わる楽しみがあって、飲み物も幅広く選べます。ただ、人気なカフェなので、週末にお客さんが多くて、30分以上待つ場合もあるので、都合的に可能な方は、平日に行った方がおすすめ。</p>
<p align="left">
	 </p>
<p align="left">
	営業時間　11:30ー18:00(17:00ラストオーダー)　ランチタイム 11:30ー14:00</p>
<p align="left">
	休日　月曜日　年末年始、夏期休業 8/17ー8/31</p>
<p align="left">
	〒606-8311 京都府京都市左京区吉田神楽岡町８</p>
<p align="left">
	<a href="http://www.mo-an.com/index.html">http://www.mo-an.com/index.html</a>　</p>
<p align="left">
	 </p>
<p align="left">
	 </p>
<p align="left">
	　私は、山の中の田舎で育てられたので、春の終わりに天気が暖かくなると自然の中にいたい気持ちがたまらないのです。そのため、この5つのカフェは、私の中で、初夏と秋によく行くお気に入りのカフェです。だから、ぜひみんなさんに、自然にかこまれ、暖かい風を肌に感じながら、冷たい飲み物で体を冷やすコントラストを試してみてほしいです！</p>]]>
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    <title>え！1000人でヨガ？場所は平安神宮？？〜国際ヨガDAY関西2017in京都〜</title>
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    <id>tag:www.kyotodekuraso.com,2017:/t/351</id>
    <published>2017-06-01T00:00:00JST</published>
    <updated>2017-06-01T16:01:30JST</updated>
    <summary> 1000人でヨガ！しかも平安神宮で！そんなビッグイベント『国際ヨガDAY関西2017in京都』とは一体？？ ヨガについてはど素人なのですが、なにやらとても楽しそうなので色々と調べてみました。 ①まずは1000人でヨガ 「1000人ヨガ×平安神宮前参道」 6月21日は、インドのモディ首相の提唱により、2014年に国連で正式に制定された「国際ヨガDAY」。日本の関西でも2016年に大阪城で1000人ヨガが開催され、いよいよ今年は京都での開催が決定しました！ ということで、ランドマークの一つ平安神宮前参道が選ばれたわけです。 ざっくり解説「国際ヨガDAY」 なんで6月21日なの？ 国際ヨガDAYの6月21日は、北半球で夏至の時期。1年で最も太陽が高く昇るので、太陽のエネルギーが最も高くなるとされています。心身のバランスを整えるヨガにはうってつけの日なのです。 なんで1000人でやるの？ ヨガは１人よりも大勢のグループ行うことで、何倍もの効果になるとされています。これを夏至に、しかも世界中のみんなでやっちゃえば、ものすごいエネルギーになるじゃない！ということなのです。 世界中で行われてるの？ 第1回目の2015年6月21日には、ヨガ発祥の地インドで行われた3万5000人以上が集いました。これを皮切りに、世界192カ国、3000会場以上で記念イベントが開催され、500万人以上もの人々がヨガに親しみました。 「1000人ヨガ×平安神宮前参道」 日時：2017年6月18日（日） 　　　8:30〜9:30（受付7：45〜） 会場：岡崎公園内 神宮道 公式webサイト：http://yogadaykansai.com ②個人で自由にヨガレッスン 「Yoga Live at みやこめっせ」 1000人ヨガの後は、短時間のヨガレッスンを自由に受けることができます。みやこめっせに移動して、全25レッスンの中から、心惹かれるタイトルや、自分に合った運動量から選べるのです。 しかも全レッスン、初心者OK！ あまりにも盛りだくさんな内容なので、パンフレットを読み込んだライターが独断と偏見でオススメコーナーをピックアップしてみました。 ★オッサンでも大丈夫★ ヨガなんてやったことない。でも健康にはなりたい。 そんなオッサンは参加しちゃだめかな・・・。 大丈夫！！ なんと『オッサンによるオッサンのためのはじめてのヨガ』というステージが用意されているのです！ 「大好きなヨガを、頑張ってるおっさんに普及して」いる『オッサンヨガ』による特別レクチャーが無料で楽しめます。行かねば。 オッさんヨガ普及活動をしている“砂もん” 『オッサンによるオッサンのためのはじめてのヨガ』 時間：14:50〜15:05 場所：Yoga Live　ステージエリア 料金：無料 「おっさんヨガ普及委員会」webサイト ★ベビーでも大丈夫★ ヨガなんてやったことない。そもそも私はベビーである。 ママ〜、参加しちゃだめかなあ・・・。 大丈夫！！ 『Little seeds 大きな絵本』というキッズコーナーに行けば、ママと一緒にのびのびとヨガが体験できます！ 絵本や、木のおもちゃ体験といったキッズ向けコーナーはもちろん、「ママベビーヨガ」「アロマタイマッサージ」「家族のための自然食品のえらび方」などなど。ママが喜ぶ、生活に役立つヒントも発見できちゃいますよ。 場所：Yoga Live「Little seeds 大きな絵本」ブース ★そもそもヨガってなんだ？★ 大丈夫！！ 『ヨーガって本当はナニ？』という痒いところに手が届く座学があります！しかもバイリンガル講義なので、日本語が辛いという方にもオススメ。 『ヨーガって本当はナニ？』 時間：13:00〜14:00 場所：Yoga Live　座学エリア ※要チケット このほかにも、「本場のインド料理食べたい！」人のための『マルシェエリア』、「ヨガファッションを揃えたい！」人のための『ブランド・スポンサーブース』も用意されています。 「Yoga Live at みやこめっせ」 日時：2017年6月18日（日） 　　　10：00〜17：00 会場：みやこめっせ 3F 公式webサイト：http://yogadaykansai.com 健康や運動が少し気になり始めたみなさん。 せっかくですから1000人ヨガに参加して、新しい習慣に挑戦してみるのはいかがでしょう？</summary>
    <author>
        <name>運営</name>
    </author>
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.kyotodekuraso.com/t/">
        <![CDATA[<p>
	1000人でヨガ！しかも平安神宮で！そんなビッグイベント<strong>『国際ヨガDAY関西2017in京都』</strong>とは一体？？<br />
	ヨガについてはど素人なのですが、なにやらとても楽しそうなので色々と調べてみました。</p>
<h2>
	<span style="font-size:14px;">①まずは1000人でヨガ</span><br />
	「1000人ヨガ×平安神宮前参道」</h2>
<p>
	<img alt="" src="http://www.kyotodekuraso.com/zf/file/photo/key/10361" /></p>
<p>
	6月21日は、インドのモディ首相の提唱により、2014年に国連で正式に制定された「国際ヨガDAY」。日本の関西でも2016年に大阪城で1000人ヨガが開催され、いよいよ今年は京都での開催が決定しました！</p>
<p>
	ということで、ランドマークの一つ平安神宮前参道が選ばれたわけです。</p>
<h3>
	ざっくり解説「国際ヨガDAY」</h3>
<h4>
	なんで6月21日なの？</h4>
<p>
	国際ヨガDAYの6月21日は、北半球で夏至の時期。1年で最も太陽が高く昇るので、太陽のエネルギーが最も高くなるとされています。心身のバランスを整えるヨガにはうってつけの日なのです。</p>
<h4>
	なんで1000人でやるの？</h4>
<p>
	ヨガは１人よりも大勢のグループ行うことで、何倍もの効果になるとされています。これを夏至に、しかも世界中のみんなでやっちゃえば、ものすごいエネルギーになるじゃない！ということなのです。</p>
<h4>
	世界中で行われてるの？</h4>
<p>
	第1回目の2015年6月21日には、ヨガ発祥の地インドで行われた3万5000人以上が集いました。これを皮切りに、世界192カ国、3000会場以上で記念イベントが開催され、500万人以上もの人々がヨガに親しみました。</p>
<p>
	<strong>「1000人ヨガ×平安神宮前参道」</strong><br />
	<em>日時：2017年6月18日（日）<br />
	　　　8:30〜9:30（受付7：45〜）<br />
	会場：岡崎公園内 神宮道<br />
	公式webサイト：<a href="http://yogadaykansai.com" target="_blank">http://yogadaykansai.com</a></em></p>
<h2>
	<span style="font-size:14px;">②個人で自由にヨガレッスン</span><br />
	「Yoga Live at みやこめっせ」</h2>
<p>
	1000人ヨガの後は、短時間のヨガレッスンを自由に受けることができます。みやこめっせに移動して、全25レッスンの中から、心惹かれるタイトルや、自分に合った運動量から選べるのです。</p>
<p>
	<strong>しかも全レッスン、初心者OK！</strong></p>
<p>
	あまりにも盛りだくさんな内容なので、パンフレットを読み込んだライターが独断と偏見でオススメコーナーをピックアップしてみました。</p>
<h3>
	★オッサンでも大丈夫★</h3>
<p>
	ヨガなんてやったことない。でも健康にはなりたい。<br />
	そんなオッサンは参加しちゃだめかな・・・。</p>
<p>
	<strong>大丈夫！！</strong></p>
<p>
	なんと『オッサンによるオッサンのためのはじめてのヨガ』というステージが用意されているのです！<br />
	「大好きなヨガを、頑張ってるおっさんに普及して」いる『オッサンヨガ』による特別レクチャーが無料で楽しめます。行かねば。</p>
<pre>
</pre>
<p>
	<img alt="" src="http://www.kyotodekuraso.com/zf/file/photo/key/10360" /> オッさんヨガ普及活動をしている“砂もん”</p>
<p>
	<strong>『オッサンによるオッサンのためのはじめてのヨガ』</strong> <em>時間：14:50〜15:05 場所：Yoga Live　ステージエリア 料金：無料 <a href="https://www.facebook.com/%E3%81%8A%E3%81%A3%E3%81%95%E3%82%93%E3%83%A8%E3%82%AC%E6%99%AE%E5%8F%8A%E5%A7%94%E5%93%A1%E4%BC%9A-1456317434614473/" target="_blank">「おっさんヨガ普及委員会」webサイト</a></em></p>
<h3>
	★ベビーでも大丈夫★</h3>
<p>
	ヨガなんてやったことない。そもそも私はベビーである。 ママ〜、参加しちゃだめかなあ・・・。</p>
<p>
	<strong>大丈夫！！</strong></p>
<p>
	『Little seeds 大きな絵本』というキッズコーナーに行けば、ママと一緒にのびのびとヨガが体験できます！ 絵本や、木のおもちゃ体験といったキッズ向けコーナーはもちろん、「ママベビーヨガ」「アロマタイマッサージ」「家族のための自然食品のえらび方」などなど。ママが喜ぶ、生活に役立つヒントも発見できちゃいますよ。</p>
<p>
	<img alt="" src="http://www.kyotodekuraso.com/zf/file/photo/key/10362" style="width: 500px; height: 333px;" /></p>
<p>
	<em>場所：Yoga Live「Little seeds 大きな絵本」ブース</em></p>
<h3>
	★そもそもヨガってなんだ？★</h3>
<p>
	<strong>大丈夫！！</strong> 『ヨーガって本当はナニ？』という痒いところに手が届く座学があります！しかもバイリンガル講義なので、日本語が辛いという方にもオススメ。</p>
<p>
	<strong>『ヨーガって本当はナニ？』</strong> <em>時間：13:00〜14:00</em> <em>場所：Yoga Live　座学エリア</em> <em>※要チケット</em></p>
<p>
	このほかにも、「本場のインド料理食べたい！」人のための『マルシェエリア』、「ヨガファッションを揃えたい！」人のための『ブランド・スポンサーブース』も用意されています。</p>
<p>
	<strong>「Yoga Live at みやこめっせ」</strong> <em>日時：2017年6月18日（日） 　　　10：00〜17：00 会場：みやこめっせ 3F </em><em>公式webサイト：</em><em><a href="http://yogadaykansai.com" target="_blank">http://yogadaykansai.com</a></em></p>
<p>
	健康や運動が少し気になり始めたみなさん。 せっかくですから1000人ヨガに参加して、新しい習慣に挑戦してみるのはいかがでしょう？</p>]]>
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    <title>『Connect Fest 〜BitSummitに憧れて〜』学生によるもう一つのゲームの祭典</title>
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    <id>tag:www.kyotodekuraso.com,2017:/t/350</id>
    <published>2017-05-24T00:00:00JST</published>
    <updated>2017-05-24T15:40:58JST</updated>
    <summary> 『BitSummit』とは。先日京都で開催された、日本最大級のインディペンデントゲームの祭典です。その真向かいで同時開催された、学生たちによるもう一つのゲームの祭典をご紹介します！ その名もズバリ清々しい、『Connect Fest 〜BitSummitに憧れて〜』。 場所は『BitSummit』会場のお向かい、ロームシアターの小さな会議室。 学生が作ったゲームとは一体？片っ端からプレイしてみると、どれも個性が爆発していました！参加した4団体のゲームをノンストップでご紹介！ CGP「クリエゲーム制作Project」 「サケの帰還〜とにかく私は帰りたい〜」   サケとなって、釣りの仕掛けやクマから逃れながら帰るべき場所へ帰る、スマホゲーム。公式webサイトからダウンロード可能なので、ぜひあなたも帰ってみましょう。 団体webサイト：http://creagamep.wixsite.com/creagamep ※ちなみに、まだ開発途中でしたが、こちらの作品も個人的にオススメです↓ パズルゲームの連鎖にライフが付いているというもの。たったそれだけでやり込み度がぐんと上がって、パズルゲーム好きの心を揺さぶられました。ほっといたらずっとやってしまいそうな中毒性がっ。 立命館大学 映像学部 09ゼミ 「THE SIN」 人間が本能的に「怖いから嫌だ」と思う２つの行動をしないと絶対にクリアできないホラーゲーム。作り込まれたCGや演出により、思わず声を上げてしまうほど怖い、超本格的な恐怖体験でした。 作者webサイト： ncias.myportfolio.com OGC　立命館大学 映像学部　ゲーム制作自主ゼミ 「たんくぶれいかー」 ビスケットの上を戦車でドンパチやる対戦ゲーム。グロくない戦車ゲームを作りたいという発想から生まれたファンシーな作品です。 「コムギ畑にかえりたい」 練られたパン生地が主人公。プレスされることで形を変え、工場を脱出するアクションゲームです。変身するために潰される瞬間は、分かっていてもドキッとします。 団体Twitter：https://twitter.com/ogc_rits RiG++　立命館大学情報理工学部 ゲーム制作団体 WiiのバランスボードでプレイするVR作品。足踏みすると、ゲーム空間を歩き回ることができます。視覚のみに注目されがちなVRでは珍しく、足も使って操作することで、没入感がアップしていました。 団体webサイト：http://rigpp.sakura.ne.jp PAC「Play And Create」 「夢幻のスピカ」 妖精たちと人間が共存する世界を冒険する、サウンドノベルゲーム。ストーリーが進むと横スクロールのアクションで攻略が始まります。 団体Twitter：https://twitter.com/playacreate   ほんとにバラエティに富んだ作品の数々。ここでは紹介しきれないほどに、他にもたくさん出展されていました。 一体このお祭りはどうやって実現したのか？ その仕掛け人は、「＜関西学生ゲーム＞って調べたら、一番上に出てくるサイトが、僕たちのサイトです！」と力強く答えてくれた、本イベントの主催団体『connect』代表、立命館大学映像学部3回生の末浪さんでした。 『関西学生ゲームコンソーシアム connect』の皆さん。写真左が末浪さん。 団体webサイト：http://connectkansai.wixsite.com/connect 勝手に会場おさえちゃいました。 　ーどんな流れで決まった企画なんでしょうか？ 1ヶ月くらい前にいきなり立ち上げた企画なので、猛スピードで準備しました。 「できる！」ってことを『BitSummit』さんの方に伝えないといけなかったので、企画書と会場図をバババーって作って提出しました。 で、もうちょっとで仮OKがもらえそうだなって時に、もう勝手に会場押さえちゃったんです。そしたら「え、会場押さえちゃったの？じゃあもうやっていいよ。」って（笑） 学生の熱量の高さを認めてくださる懐の深さ！そのおかげで、同日開催を決定することができました。そこから、どうやったらさらに『BitSummit』にコミットしていけるか、を詰めていったという経緯です。 　ー末浪くんは両方の会場と往復されてるようですが、やはり様子が気になるのでしょうか？ あ、僕向こうのボランティアリーダーもしてるので・・・（笑） 　ー！！！ 「勝手にとっちゃった」会場の会議室。   とにかく”目の前”で遊んでもらいたい！ 　ー「開催したい！」というのは、末浪くんの想いなんですか？ まさに念願でした。 「『Bitsummit アカデミック』を作りたい！」が、『Connect』を立ち上げた時、一番初めに掲げた目標だったんです。ずっと言い続けてました。 僕自身、一回生の時に『BitSummit』で出展させてもらって、自分のゲームがお客さんにすげえ喜んでもらえたんです。その経験があったから、今こんだけ熱量持ってゲームを作ってるんです。 やっぱゲームの製作者が一番楽しい瞬間って、目の前で遊んでもらえてる時やと思うんです。実際にそれが僕のモチベーションに繋がっているので。 だから、他の学生にもそういう機会をもっといっぱい用意したい。それをずっと『BitSummit』の運営の方に言い続けていました。 「学生やから」もらえない名刺 　ー今回その念願が実現できてどうですか？ 嬉しいです！予想を超えた収穫もありました。 っていうのも、『BitSummit』のように大きな展示会では、学生ってなかなか名刺交換してもらえないんです。「学生のゲーム」と、わざわざ交流しようとはしてくれない。 でもこの場では、学生がやってるってことを割り切っちゃってるんで、来る人はみんな学生なんだってわかってきてくれます。だから皆さん積極的に名刺やアドバイスをくださって。すごくいい空間になって、これはこれでいい結果が生まれたなって思いました。 １年がんばって、よかったなぁ、って。 　ーでは、今回「１番嬉しかった出来事」ってなんですか？ 「末浪くん、来たよ。」って、たくさんの人が来てくれたことです。体感で20〜30人くらい。今まで繋がって来た、企業や学生の方が来てくれたんです。 「あ、今までの１年間で繋がってきたものが、ここに帰ってきたんだな」ってすごい思って。 よかったなぁ、って。 もちろん僕だけじゃなく、みんなの作品をちゃんとプレイして、フィードバックもしてくださって。 あとやっぱり一番でかいなって思ったのは、『Connect』のTwitterで告知した時に、みなさんが50リツイートくらいしてくださったんです。ビューが1万、2万まで伸びちゃって本当に驚きました。 今までもインディーズの方とも交流させていただいてたこともあって、その有名な方々がリツイートしてくださったことでバーッと広まって。 　ーじゃあ、初対面の人も？ めちゃくちゃいましたいっぱい！ 名刺交換もめちゃくちゃさせてもらいました。おかげで理想的な会になりました。 目指せ『BitSummit　アカデミック』 　ー『BitSummit』との連携が一番の理想でしょうか？ 最高なのは、『BitSummit』さんの中に学生ブースができることです！ 『BitSummit』さんも「学生を育てて次の世代にインディーのアツい熱を託していきたい」って考えてくれてはると思うんです。それに京都府さんも、「学生を育てたい」ってやっぱり思ってくれてはる。ぜひそのお手伝いがしたい、っていう想いもありますね。 　ー今回の『BitSummit』の方には学生作品は出展されてるのでしょうか？ ありますあります。僕が知ってるのは３チームですが、選考のハードルがかなり高かったようで、史上最高に膨れ上がった応募数を通過して出展しています。 『BitSummit』さんは、インディーとプロと学生が同じ目線で審査されているから、イベントのクオリティーが高いまま落ちないんです。 だからこそその中に、あえて区切られたブースとして学生ブースを作れば、学生が育つ環境になると思うんです。そう言った形で『BitSummit』さんと一緒にイベントができたらなあ、と思っています。 　ー今回の総来場者数は何人だったのでしょう？ 127人です。もうほんま、昨日寝るときとか、「身内の方だけで20人くらいやったらどうしよう・・・。」とか考えてたんです。それはそれで嬉しいんですけど、やっぱりもっといろんな人と交流してほしいしなーって。だから結果としてすごいよかったです！ 　ー第1回『BitSummit』も170名からのスタートだったのだとか。告知が1週間前だったにも関わらず、幸先の良いスタートですね！ 「後輩が、僕と同じこと言ってくれた！」 　ー出展者のみんなから言われて嬉しかったことはなんですか？ まあ、今から打ち上げで飲みに行ってから聞けるんやと思います（笑）実は前回の『BitSummit』出展の時もそうやったんですけど、忙しくて感想をいただく時間がなくて。終わってからも片付けてバーッと帰っちゃう、ってなっちゃって。 それから後日ご飯会を開いて改めて後輩に話を聞いてみたんです。そしたら「目の前で遊んでもらえて、すごいよかったです！」って、僕と同じこと言ってくれたんですよ！ それがすっごく嬉しくて。やっぱ伝わんねんなーって。 この会のみんなとも同じ体験ができてたら、すごい嬉しいなーって思います。 今回出展した、笑顔が眩しいみなさん。   友情・努力・勝利。好きなことに全力な彼らは、少年マンガの主人公のように爽快です。 そして『connect』は、進撃に間髪を入れません。「ゲーム作成経験0でも、その日のうちにゲームが1本作れちゃう」ハッカソンイベント、『第2回 Connect Hack Online」が開催されます。 「遊ぶ」だけでなく「作る」ことまでエンタメに。勢いが止まらない京都の学生ゲームシーンから目が離せません！</summary>
    <author>
        <name>運営</name>
    </author>
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.kyotodekuraso.com/t/">
        <![CDATA[<p>
	<strong><a href="http://bitsummit.org/2017/" target="_blank">『BitSummit』</a></strong>とは。先日京都で開催された、日本最大級のインディペンデントゲームの祭典です。その真向かいで同時開催された、学生たちによる<strong>もう一つのゲームの祭典</strong>をご紹介します！</p>
<p>
	その名もズバリ清々しい、<strong>『Connect Fest 〜BitSummitに憧れて〜』</strong>。</p>
<p>
	<img alt="" src="http://www.kyotodekuraso.com/zf/file/photo/key/10359" /></p>
<p>
	場所は『BitSummit』会場のお向かい、ロームシアターの小さな会議室。</p>
<p>
	学生が作ったゲームとは一体？片っ端からプレイしてみると、どれも<strong>個性が爆発</strong>していました！参加した4団体のゲームをノンストップでご紹介！</p>
<h2>
	CGP「クリエゲーム制作Project」</h2>
<h3>
	「サケの帰還〜とにかく私は帰りたい〜」</h3>
<p>
	<img alt="" src="http://www.kyotodekuraso.com/zf/file/photo/key/10345" /></p>
<p>
	 </p>
<p>
	サケとなって、釣りの仕掛けやクマから逃れながら<strong>帰るべき場所へ帰る</strong>、スマホゲーム。公式webサイトからダウンロード可能なので、ぜひあなたも帰ってみましょう。</p>
<p>
	団体webサイト：<a href="http://creagamep.wixsite.com/creagamep" target="_blank">http://creagamep.wixsite.com/creagamep</a></p>
<p>
	※ちなみに、まだ開発途中でしたが、こちらの作品も個人的にオススメです↓</p>
<p>
	<img alt="" src="http://www.kyotodekuraso.com/zf/file/photo/key/10344" /></p>
<p>
	パズルゲームの<strong>連鎖にライフが付いている</strong>というもの。たったそれだけでやり込み度がぐんと上がって、パズルゲーム好きの心を揺さぶられました。ほっといたらずっとやってしまいそうな中毒性がっ。</p>
<h2>
	立命館大学 映像学部 09ゼミ</h2>
<h3>
	「THE SIN」</h3>
<p>
	<img alt="" src="http://www.kyotodekuraso.com/zf/file/photo/key/10357" /></p>
<p>
	<img alt="" src="http://www.kyotodekuraso.com/zf/file/photo/key/10356" /></p>
<p>
	人間が本能的に<strong>「怖いから嫌だ」</strong>と思う２つの行動をしないと絶対にクリアできないホラーゲーム。作り込まれたCGや演出により、思わず声を上げてしまうほど怖い、超本格的な恐怖体験でした。</p>
<p>
	作者webサイト： <a href="http://ncias.myportfolio.com" target="_blank">ncias.myportfolio.com</a></p>
<h2>
	OGC　立命館大学 映像学部　ゲーム制作自主ゼミ</h2>
<h3>
	「たんくぶれいかー」</h3>
<p>
	<img alt="" src="http://www.kyotodekuraso.com/zf/file/photo/key/10350" /></p>
<p>
	<img alt="" src="http://www.kyotodekuraso.com/zf/file/photo/key/10351" /></p>
<p>
	<strong>ビスケットの上を戦車でドンパチやる</strong>対戦ゲーム。グロくない戦車ゲームを作りたいという発想から生まれたファンシーな作品です。</p>
<h3>
	「コムギ畑にかえりたい」</h3>
<p>
	<img alt="" src="http://www.kyotodekuraso.com/zf/file/photo/key/10349" /></p>
<p>
	<img alt="" src="http://www.kyotodekuraso.com/zf/file/photo/key/10348" /></p>
<p>
	<img alt="" src="http://www.kyotodekuraso.com/zf/file/photo/key/10347" /></p>
<p>
	<strong>練られたパン生地が主人公</strong>。プレスされることで形を変え、工場を脱出するアクションゲームです。変身するために潰される瞬間は、分かっていてもドキッとします。</p>
<p>
	団体Twitter：<a href="https://twitter.com/ogc_rits" target="_blank">https://twitter.com/ogc_rits</a></p>
<h2>
	RiG++　立命館大学情報理工学部 ゲーム制作団体</h2>
<p>
	<img alt="" src="http://www.kyotodekuraso.com/zf/file/photo/key/10355" /></p>
<p>
	<img alt="" src="http://www.kyotodekuraso.com/zf/file/photo/key/10352" /></p>
<p>
	<strong>WiiのバランスボードでプレイするVR作品。</strong>足踏みすると、ゲーム空間を歩き回ることができます。視覚のみに注目されがちなVRでは珍しく、足も使って操作することで、没入感がアップしていました。</p>
<p>
	団体webサイト：<a href="http://rigpp.sakura.ne.jp" target="_blank">http://rigpp.sakura.ne.jp</a></p>
<h2>
	PAC「Play And Create」</h2>
<h3>
	「夢幻のスピカ」</h3>
<p>
	<img alt="" src="http://www.kyotodekuraso.com/zf/file/photo/key/10340" /></p>
<p>
	<img alt="" src="http://www.kyotodekuraso.com/zf/file/photo/key/10341" /></p>
<p>
	妖精たちと人間が共存する世界を冒険する、サウンドノベルゲーム。ストーリーが進むと横スクロールのアクションで攻略が始まります。</p>
<p>
	団体Twitter：<a href="https://twitter.com/playacreate" target="_blank">https://twitter.com/playacreate</a></p>
<p>
	 </p>
<p>
	ほんとにバラエティに富んだ作品の数々。ここでは紹介しきれないほどに、他にもたくさん出展されていました。</p>
<p>
	一体このお祭りはどうやって実現したのか？</p>
<p>
	その仕掛け人は、<strong>「＜関西学生ゲーム＞って調べたら、一番上に出てくるサイトが、僕たちのサイトです！」</strong>と力強く答えてくれた、本イベントの主催団体『connect』代表、立命館大学映像学部3回生の<strong>末浪さん</strong>でした。</p>
<h4>
	<img alt="" src="http://www.kyotodekuraso.com/zf/file/photo/key/10339" /><br />
	<span style="font-size: 12px;">『関西学生ゲームコンソーシアム connect』の皆さん。写真左が末浪さん。</span></h4>
<p>
	<span style="font-size:14px;">団体webサイト：<a href="http://connectkansai.wixsite.com/connect" target="_blank">http://connectkansai.wixsite.com/connect</a></span></p>
<h2>
	勝手に会場おさえちゃいました。</h2>
<p>
	<u><em>　ーどんな流れで決まった企画なんでしょうか？</em></u></p>
<p>
	1ヶ月くらい前にいきなり立ち上げた企画なので、猛スピードで準備しました。<br />
	「できる！」ってことを『BitSummit』さんの方に伝えないといけなかったので、企画書と会場図をバババーって作って提出しました。</p>
<p>
	で、もうちょっとで仮OKがもらえそうだなって時に、もう勝手に会場押さえちゃったんです。そしたら<strong>「え、会場押さえちゃったの？じゃあもうやっていいよ。」</strong>って（笑）<br />
	学生の熱量の高さを認めてくださる懐の深さ！そのおかげで、同日開催を決定することができました。そこから、どうやったらさらに『BitSummit』にコミットしていけるか、を詰めていったという経緯です。</p>
<p>
	<u><em>　ー末浪くんは両方の会場と往復されてるようですが、やはり様子が気になるのでしょうか？</em></u></p>
<p>
	あ、僕向こうのボランティアリーダーもしてるので・・・（笑）</p>
<p>
	<em><u>　ー！！！</u></em></p>
<h4>
	<em><u><img alt="" src="http://www.kyotodekuraso.com/zf/file/photo/key/10353" /></u></em><br />
	「勝手にとっちゃった」会場の会議室。</h4>
<h4>
	<img alt="" src="http://www.kyotodekuraso.com/zf/file/photo/key/10354" /><br />
	 </h4>
<h2>
	とにかく”目の前”で遊んでもらいたい！</h2>
<p>
	<em><u>　ー「開催したい！」というのは、末浪くんの想いなんですか？</u></em></p>
<p>
	まさに念願でした。<br />
	<strong>「『Bitsummit アカデミック』を作りたい！」</strong>が、『Connect』を立ち上げた時、一番初めに掲げた目標だったんです。ずっと言い続けてました。</p>
<p>
	僕自身、一回生の時に『BitSummit』で出展させてもらって、自分のゲームがお客さんにすげえ喜んでもらえたんです。その経験があったから、今こんだけ熱量持ってゲームを作ってるんです。</p>
<p>
	やっぱ<strong>ゲームの製作者が一番楽しい瞬間って、目の前で遊んでもらえてる時</strong>やと思うんです。実際にそれが僕のモチベーションに繋がっているので。</p>
<p>
	だから、他の学生にもそういう機会をもっといっぱい用意したい。それをずっと『BitSummit』の運営の方に言い続けていました。</p>
<h2>
	「学生やから」もらえない名刺</h2>
<p>
	<u><em>　ー今回その念願が実現できてどうですか？</em></u></p>
<p>
	嬉しいです！予想を超えた収穫もありました。</p>
<p>
	っていうのも、『BitSummit』のように大きな展示会では、学生ってなかなか名刺交換してもらえないんです。「学生のゲーム」と、わざわざ交流しようとはしてくれない。</p>
<p>
	でもこの場では、<strong>学生がやってるってことを割り切っちゃってる</strong>んで、来る人はみんな学生なんだってわかってきてくれます。だから皆さん積極的に名刺やアドバイスをくださって。すごくいい空間になって、これはこれでいい結果が生まれたなって思いました。</p>
<h2>
	１年がんばって、よかったなぁ、って。</h2>
<p>
	<em><u>　ーでは、今回「１番嬉しかった出来事」ってなんですか？</u></em></p>
<p>
	<strong>「末浪くん、来たよ。」</strong>って、たくさんの人が来てくれたことです。体感で20〜30人くらい。今まで繋がって来た、企業や学生の方が来てくれたんです。</p>
<p>
	<strong>「あ、今までの１年間で繋がってきたものが、ここに帰ってきたんだな」</strong>ってすごい思って。<br />
	よかったなぁ、って。</p>
<p>
	もちろん僕だけじゃなく、みんなの作品をちゃんとプレイして、フィードバックもしてくださって。<br />
	あとやっぱり一番でかいなって思ったのは、『Connect』のTwitterで告知した時に、みなさんが<strong>50リツイート</strong>くらいしてくださったんです。<strong>ビューが1万、2万</strong>まで伸びちゃって本当に驚きました。<br />
	今までもインディーズの方とも交流させていただいてたこともあって、その有名な方々がリツイートしてくださったことでバーッと広まって。</p>
<p>
	<em><u>　ーじゃあ、初対面の人も？</u></em></p>
<p>
	めちゃくちゃいましたいっぱい！<br />
	名刺交換もめちゃくちゃさせてもらいました。おかげで理想的な会になりました。</p>
<p>
	<img alt="" src="http://www.kyotodekuraso.com/zf/file/photo/key/10358" /></p>
<h2>
	目指せ『BitSummit　アカデミック』</h2>
<p>
	<em><u>　ー『BitSummit』との連携が一番の理想でしょうか？</u></em></p>
<p>
	<strong>最高なのは、『BitSummit』さんの中に学生ブースができること</strong>です！</p>
<p>
	『BitSummit』さんも<strong>「学生を育てて次の世代にインディーのアツい熱を託していきたい」</strong>って考えてくれてはると思うんです。それに京都府さんも、「学生を育てたい」ってやっぱり思ってくれてはる。ぜひそのお手伝いがしたい、っていう想いもありますね。</p>
<p>
	<u><em>　ー今回の『BitSummit』の方には学生作品は出展されてるのでしょうか？</em></u></p>
<p>
	ありますあります。僕が知ってるのは３チームですが、選考のハードルがかなり高かったようで、史上最高に膨れ上がった応募数を通過して出展しています。</p>
<p>
	『BitSummit』さんは、<strong>インディーとプロと学生が同じ目線で審査されている</strong>から、イベントのクオリティーが高いまま落ちないんです。</p>
<p>
	だからこそその中に、あえて区切られたブースとして学生ブースを作れば、学生が育つ環境になると思うんです。そう言った形で『BitSummit』さんと一緒にイベントができたらなあ、と思っています。</p>
<p>
	<em><u>　ー今回の総来場者数は何人だったのでしょう？</u></em></p>
<p>
	127人です。もうほんま、昨日寝るときとか、「身内の方だけで20人くらいやったらどうしよう・・・。」とか考えてたんです。それはそれで嬉しいんですけど、やっぱりもっといろんな人と交流してほしいしなーって。だから結果としてすごいよかったです！</p>
<p>
	<em><u>　ー第1回『BitSummit』も170名からのスタートだったのだとか。告知が1週間前だったにも関わらず、幸先の良いスタートですね！</u></em></p>
<h2>
	「後輩が、僕と同じこと言ってくれた！」</h2>
<p>
	<em><u>　ー出展者のみんなから言われて嬉しかったことはなんですか？</u></em></p>
<p>
	まあ、今から打ち上げで飲みに行ってから聞けるんやと思います（笑）実は前回の『BitSummit』出展の時もそうやったんですけど、忙しくて感想をいただく時間がなくて。終わってからも片付けてバーッと帰っちゃう、ってなっちゃって。</p>
<p>
	それから後日ご飯会を開いて改めて後輩に話を聞いてみたんです。そしたら<strong>「目の前で遊んでもらえて、すごいよかったです！」</strong>って、僕と同じこと言ってくれたんですよ！<br />
	それがすっごく嬉しくて。やっぱ伝わんねんなーって。</p>
<p>
	この会のみんなとも同じ体験ができてたら、すごい嬉しいなーって思います。</p>
<p>
	<img alt="" src="http://www.kyotodekuraso.com/zf/file/photo/key/10342" /></p>
<h4>
	<img alt="" src="http://www.kyotodekuraso.com/zf/file/photo/key/10343" /><br />
	今回出展した、笑顔が眩しいみなさん。</h4>
<p>
	 </p>
<p>
	友情・努力・勝利。好きなことに全力な彼らは、少年マンガの主人公のように爽快です。</p>
<p>
	そして『connect』は、進撃に間髪を入れません。<strong>「ゲーム作成経験0でも、その日のうちにゲームが1本作れちゃう」</strong>ハッカソンイベント、<a href="http://connectkansai.wixsite.com/connect/single-post/2017/05/12/%25E3%2580%258CConnect-Hack-Online-2%25E3%2580%258D-%25E9%2596%258B%25E5%2582%25AC%25E6%25B1%25BA%25E5%25AE%259A%25EF%25BC%2581" target="_blank">『第2回 Connect Hack Online」</a>が開催されます。</p>
<p>
	「遊ぶ」だけでなく「作る」ことまでエンタメに。勢いが止まらない京都の学生ゲームシーンから目が離せません！</p>]]>
    </content>
</entry>
<entry>
    <title>【4コマ】やっぱ神様まじパネぇ。学問の神様「菅原道真」のスゴい幼少期</title>
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    <published>2017-05-13T00:00:00JST</published>
    <updated>2017-05-13T12:43:27JST</updated>
    <summary> 「5円あげるので大学に合格させてください。あなたのこと、よく知りませんけど。」 受験シーズンに神様の元へ向かう私たちの心境って、こんな感じだったと思います。 冷静に振り返ると、なんとも失礼な行為でした・・・。 せめて武勇伝の１つや２つ覚えて、お賽銭と一緒に「ファンです！」って気持ちを伝えられたら、神様もちょっと良い気分になってくださるのでは？ ってことで、「天神様」として知られる学問の神様、菅原道真公のご生涯をちょっとだけ調べてみました。 するとやはり！幼少時から神童でした！ 【4コママンガ】もしも、道真公が幼稚園に通っていたら。 なんと、5歳の頃にはすでに和歌を詠まれていたという道真公。 神童っぷりをわかりやすくするために、現代の子どもたちの中に幼少期の道真公がいらっしゃったらどうなるのか、マンガにしてみました。 幼少期に作られたという漢詩を見てみると、大人顔負けの聡明さが伺えます。 聡明なだけでなく、純粋な子ども心もしっかり持ち合わせていらっしゃる、素敵なお子様だったのですね（感涙）。   幼少期でこのレベルということは、神様伝説はまだまだ序の口ということ・・・。 さらにファンになってお参りできるよう、武勇伝調査を続けて参ります！ 続報をお待ちくださいm(_ _)m 道真公ゆかりの京都のスポット 北野天満宮 菅原道真公をご祭神としておまつりする全国約1万2000社の天満宮、天神社の総本社です。 毎月25日は「天神さんの日」。 参道には露天が所狭しと立ち並び、着物や陶器などが格安のお値段で手に入る市も開催されるのが見逃せないところ。 日没から境内のライトアップも。 公式HP：http://www.kitanotenmangu.or.jp/index.php 菅大臣神社 道真公生誕の地といわれています。 菅原道真邸や、菅家廊下といわれた学問所の跡で、天満宮誕浴の井が保存されています。 また「東風吹かばにほひおこせよ梅の花　主なしとて春なわすれそ」と詠まれた飛梅もあります。</summary>
    <author>
        <name>運営</name>
    </author>
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.kyotodekuraso.com/t/">
        <![CDATA[<p>
	<strong>「5円あげるので大学に合格させてください。あなたのこと、よく知りませんけど。」</strong></p>
<p>
	受験シーズンに神様の元へ向かう私たちの心境って、こんな感じだったと思います。</p>
<p>
	冷静に振り返ると、なんとも失礼な行為でした・・・。</p>
<p>
	せめて<strong>武勇伝</strong>の１つや２つ覚えて、お賽銭と一緒に「ファンです！」って気持ちを伝えられたら、神様もちょっと良い気分になってくださるのでは？</p>
<p>
	ってことで、<strong>「天神様」</strong>として知られる学問の神様、<strong>菅原道真公</strong>のご生涯をちょっとだけ調べてみました。</p>
<p>
	するとやはり！幼少時から<strong>神童</strong>でした！</p>
<h2>
	【4コママンガ】もしも、道真公が幼稚園に通っていたら。</h2>
<p>
	なんと、5歳の頃にはすでに和歌を詠まれていたという道真公。</p>
<p>
	神童っぷりをわかりやすくするために、<strong>現代の子どもたちの中に幼少期の道真公がいらっしゃったらどうなるのか</strong>、マンガにしてみました。</p>
<p>
	幼少期に作られたという漢詩を見てみると、大人顔負けの聡明さが伺えます。</p>
<p>
	<img alt="" src="http://www.kyotodekuraso.com/zf/file/photo/key/10336" /></p>
<p>
	聡明なだけでなく、純粋な子ども心もしっかり持ち合わせていらっしゃる、素敵なお子様だったのですね（感涙）。</p>
<p>
	 </p>
<p>
	幼少期でこのレベルということは、神様伝説はまだまだ序の口ということ・・・。<br />
	さらにファンになってお参りできるよう、武勇伝調査を続けて参ります！</p>
<p>
	続報をお待ちくださいm(_ _)m</p>
<h2>
	道真公ゆかりの京都のスポット</h2>
<h3>
	北野天満宮</h3>
<p>
	菅原道真公をご祭神としておまつりする全国約1万2000社の天満宮、天神社の総本社です。<br />
	毎月25日は<strong>「天神さんの日」</strong>。<br />
	参道には露天が所狭しと立ち並び、<strong>着物や陶器などが格安のお値段で手に入る</strong>市も開催されるのが見逃せないところ。<br />
	日没から境内のライトアップも。</p>
<p>
	公式HP：<a href="http://www.kitanotenmangu.or.jp/index.php">http://www.kitanotenmangu.or.jp/index.php</a></p>
<h3>
	菅大臣神社</h3>
<p>
	<strong>道真公生誕の地</strong>といわれています。<br />
	菅原道真邸や、菅家廊下といわれた学問所の跡で、天満宮誕浴の井が保存されています。<br />
	また「東風吹かばにほひおこせよ梅の花　主なしとて春なわすれそ」と詠まれた飛梅もあります。</p>]]>
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    <title>【2017年】5/14 京都地ビール祭開催！</title>
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    <published>2017-05-11T00:00:00JST</published>
    <updated>2017-05-12T18:55:55JST</updated>
    <summary> 三条会商店街で毎年開催されている京都地ビール祭りが、2017年も5/14に開催されます！ 今年から開催時間が変更になり18:00までになったので要注意。今年も楽しくビールで乾杯しましょう！   イベント公式サイトはこちら 出展ブリュワリーとビールリストも公開されていますよ。   予習その1 〜地ビールってなに？〜 1990年代の酒税法改正によりビールの最低醸造量が改正され、小規模なビール会社が作れるようになりました。その大部分は地域密着型の経営をし、地域ブランドのビールを作ったため「地ビール」と呼ばれるようになったそうです。 最近は「地ビール」より「クラフトビール」と呼ばれることが多いですが、このイベントは「京都地ビール祭」ですから、この記事の中では地ビールと呼びたいと思います！ 予習その2 〜ビールの種類を覚えて行こう〜 京都地ビール祭は多数のブリュワリー(地ビールメーカー)が、それぞれ多数の商品を持ってくるので全種類飲むのは不可能！？ でも、ビールの種類やその特徴を知った上なら、自分のお気に入りの一杯に出会える可能性が高くなるかも？ちょっとだけ説明してみたいと思います。 ビールの種類 エール、スタウト、ピルス、IPA、ヴァイツェン、ラガー、ケルシュ、アルト・・・地ビールイベントでよく見かける種類としてはだいたいこんな感じでしょうか。何となくイメージは出来ても、それぞれどんな味なのでしょう。簡単に説明してみたいと思います。 ビールの原料と作り方 大半のビールは大麦とホップから作られます。大麦は粉にするのが難しいため一旦発芽させてから乾燥(焙煎)したもの(麦芽)を使い、ドロドロに煮込み(麦汁)、発酵させてアルコールにします。この時香り付けや保存性を高めるためにホップが加えられています。ビールの苦味は基本的にホップ由来です。 大きく分けて2種類の発酵過程 上面発酵(エール系) 昔からのビールの作り方で、発酵した時に酵母が上に浮かんでくるので上面発酵と呼ばれます。日本の一般的なビールと比べると風味や香りが強いものが多いと言われます。 ペールエール 焙煎をあまりせず色の薄い麦芽を使用。琥珀色、黄金色のビール。たいていホップも少なめでアルコール度はそれほど高くなく、華やかな香りで口当たりが良く飲みやすいものが多い。 IPA インディアペールエールの略。インドまで航海をする間に劣化しないように、保存料のホップを山ほど入れたのが始まりとか。 非常に苦く、むしろ爽やかに感じます。 ブラウンエール 焙煎をやや強めに行い、ビール自体の色も濃くなっていきます。焙煎によってナッツのような香りやチョコレートのような香りを感じることも。色は濃くなっても苦くないのが普通だが、中には苦味を強く感じるものもある。 ダークエール（スタウト、ポーター） 強く焙煎をし黒くなった麦芽を使用する。場合によってはカラメルを加えることも。芳醇な香りと濃厚な味。 一般的に、スタウトはダークエールの中でもアルコール度数の高いものが多いです。 ドイツ系のエール 通常のエールより低温で長時間発酵させる。 ケルシュ ペールエールやライトエールのような、琥珀色で飲みくちの爽やかなビール。厳密にはケルンで作られたビールのみが「ケルシュ」なので、「ケルシュ風」と呼ぶべき、とのこと。 アルト ブラウンエールのような、やや褐色味を帯びたビール。濃厚な味とホップの苦味が特徴。 ヴァイツェン 少し特殊なビールで、麦芽の代わりに小麦を50％以上使用して作られる。白く濁るため「白ビール」とも。苦味が少なくフルーティーな香り。   下面発酵(ラガー系) 低温で長時間掛けて発酵をさせたビール。エールと比べると大きな設備が必要になるので、地ビールでは少数派。日本の大手4メーカーのビールは基本的にこの作り方。ピルスナーの一種とされる。   ピルスナー 世界中の大手ビールメーカーの製品の大部分がこのタイプ。ホップの香りと苦味が爽やかで、アルコール度数はそれほど高くなくとても飲みやすい。 ドゥンケル ドイツの褐色ビール。焙煎した麦芽の香りが残るため、チョコレートやトーストのような香り。甘さも感じるものが多い。   地ビールを飲むなら、普段飲んでいる「大手メーカーのメジャーなビール」との違いを楽しんで欲しいと思います。また、地ビールでもメーカーや銘柄によって「飲みやすいあっさりスッキリ系」を目指していたり「香りや味が濃厚に仕上げているので違いを楽しんで欲しい」タイプが多かったりしますので、是非色々飲んでみて下さい！   出店している京都のブリュワリーを紹介 2017年は全国から38のブリュワリーが参加予定になっています。 その中で地元京都のブリュワリーを紹介してみたいと思います。   京都醸造 2015年に創業し、いきなり京都地ビール祭りにも出展。大好評となり2016年にはかなりの長蛇の列になっていた京都醸造。アメリカ人のクリスさん、ウェールズから来たベンさん、カナダ出身のポールさんの3人が京都で立ち上げたブリュワリーです。 彼らによって個性豊かな、様々なタイプのビールが醸造されています。そしてどれもレベルが高い！今回も多数の銘柄を持ち込むようなので、是非色々飲み比べてみて下さい。 京都で暮らそうでは開業当初に取材をしています。その記事はこちら http://www.kyotodekuraso.com/t/198   一乗寺ブリュワリー 地ビールを作るメーカーさんは日本の大手メーカーと比べると生産量も少なく小さいですが、その中でも特に小さい醸造所です。一乗寺の住宅地の中の、普通のお店？という場所で作られているそうです。一乗寺ブリュワリーは本当にクセになる！スパイスを効かせたり、濃厚な風味を遠慮なくガツンと残したり。苦手な人も居るだろうなーという強烈な個性。ハマる人にはハマっちゃいます。ぜひ一度試してみて下さい！   京都町家麦酒醸造所 日本酒の蔵、キンシ正宗が展開している京都の地ビール。元々御所の南で日本酒を作っていた蔵を改装しビールを作っています。 京都弁で「かるおす」と名付けたれた、飲みくちの軽いケルシュや、「くろおす」という黒いスタウトが有名。比較的飲みやすいながらもクラフトビールの魅力がしっかり感じられるラインナップです。   京都麦酒 こちらも日本酒の酒蔵、黄桜酒造の作る地ビールです。伏見の水を使ったり清酒酵母を使ったり、材料の一部に日本酒用の米を使うといった個性的なビールを作っています。日本酒醸造の知識も活かした、京都らしい独自のビールを「創り出す」姿勢で、比較的飲みやすいビールが多い印象です。   丹後クラフトビール 「丹後クラフトビール」としては今回初出店(のはず)。「丹後あじわいの郷」というテーマパークが「丹後王国 食のみやこ」という道の駅にリニューアル。あじわいの郷で作られていた丹後地ビールも「丹後クラフトビール」にリニューアルしました。 あじわいの郷の頃から高い評価を集めていたブリュワリーなので、味も期待できますね！「マイスター」という銘柄は、原材料に丹後の米を加えていることもありスッキリ飲みやすい系だったと思います(笑   京都だけで5社、全部で38社ですから全店回るのは難しいかも・・・？ それでも、いくつか飲んでみたらそれぞれ個性的な味にきっとビックリするはず。是非お気に入りの一杯を見つけて下さいね！  </summary>
    <author>
        <name>運営</name>
    </author>
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.kyotodekuraso.com/t/">
        <![CDATA[<p dir="ltr" style="line-height:1.38;margin-top:0pt;margin-bottom:0pt;">
	<span style="background-color: transparent; color: rgb(0, 0, 0); font-family: Arial; font-size: 11pt; white-space: pre-wrap;">三条会商店街で毎年開催されている京都地ビール祭りが、2017年も5/14に開催されます！</span><br />
	<span style="background-color: transparent; color: rgb(0, 0, 0); font-family: Arial; font-size: 11pt; white-space: pre-wrap;">今年から開催時間が変更になり18:00までになったので要注意。今年も楽しくビールで乾杯しましょう！</span></p>
<p dir="ltr" style="line-height:1.38;margin-top:0pt;margin-bottom:0pt;">
	 </p>
<p dir="ltr" style="line-height:1.38;margin-top:0pt;margin-bottom:0pt;">
	<a href="http://kyoto-beer.jp/info.html"><span style="background-color: transparent; color: rgb(0, 0, 0); font-family: Arial; font-size: 11pt; white-space: pre-wrap;">イベント公式サイトはこちら</span></a></p>
<p dir="ltr" style="line-height:1.38;margin-top:0pt;margin-bottom:0pt;">
	<span style="background-color: transparent; color: rgb(0, 0, 0); font-family: Arial; font-size: 11pt; white-space: pre-wrap;">出展ブリュワリーとビールリストも公開されていますよ。</span></p>
<p>
	 </p>
<h2>
	<span style="background-color: transparent; color: rgb(0, 0, 0); font-family: Arial; font-size: 11pt; white-space: pre-wrap;">予習その1 〜地ビールってなに？〜</span></h2>
<p>
	1990年代の酒税法改正によりビールの最低醸造量が改正され、小規模なビール会社が作れるようになりました。その大部分は地域密着型の経営をし、地域ブランドのビールを作ったため「地ビール」と呼ばれるようになったそうです。<br />
	<span style="background-color: transparent; color: rgb(0, 0, 0); font-family: Arial; font-size: 11pt; white-space: pre-wrap;">最近は「地ビール」より「クラフトビール」と呼ばれることが多いですが、このイベントは「京都地ビール祭」ですから、この記事の中では地ビールと呼びたいと思います！</span></p>
<h2>
	<span style="background-color: transparent; color: rgb(0, 0, 0); font-family: Arial; font-size: 11pt; white-space: pre-wrap;">予習その2 〜ビールの種類を覚えて行こう〜</span></h2>
<p dir="ltr">
	<span style="background-color: transparent; color: rgb(0, 0, 0); font-family: Arial; font-size: 11pt; white-space: pre-wrap;">京都地ビール祭は多数のブリュワリー(地ビールメーカー)が、それぞれ多数の商品を持ってくるので全種類飲むのは不可能！？</span><br />
	<span id="docs-internal-guid-9dd4ea4e-fbe5-a978-9fd3-657669412e1d"><span style="font-size: 11pt; font-family: Arial; color: rgb(0, 0, 0); background-color: transparent; vertical-align: baseline; white-space: pre-wrap;">でも、ビールの種類やその特徴を知った上なら、自分のお気に入りの一杯に出会える可能性が高くなるかも？ちょっとだけ説明してみたいと思います。</span></span></p>
<h3 dir="ltr">
	<span style="background-color: transparent; color: rgb(0, 0, 0); font-family: Arial; font-size: 11pt; white-space: pre-wrap;">ビールの種類</span></h3>
<p dir="ltr">
	エール、スタウト、ピルス、IPA、ヴァイツェン、ラガー、ケルシュ、アルト・・・地ビールイベントでよく見かける種類としてはだいたいこんな感じでしょうか。何となくイメージは出来ても、それぞれどんな味なのでしょう。簡単に説明してみたいと思います。</p>
<h3 dir="ltr">
	<span style="background-color: transparent; color: rgb(0, 0, 0); font-family: Arial; font-size: 11pt; white-space: pre-wrap;">ビールの原料と作り方</span></h3>
<p dir="ltr">
	大半のビールは大麦とホップから作られます。大麦は粉にするのが難しいため一旦発芽させてから乾燥(焙煎)したもの(麦芽)を使い、ドロドロに煮込み(麦汁)、発酵させてアルコールにします。この時香り付けや保存性を高めるためにホップが加えられています。ビールの苦味は基本的にホップ由来です。</p>
<h3 dir="ltr">
	<span style="background-color: transparent; color: rgb(0, 0, 0); font-family: Arial; font-size: 11pt; white-space: pre-wrap;">大きく分けて2種類の発酵過程</span></h3>
<h4 dir="ltr">
	上面発酵(エール系)</h4>
<p dir="ltr">
	昔からのビールの作り方で、発酵した時に酵母が上に浮かんでくるので上面発酵と呼ばれます。日本の一般的なビールと比べると風味や香りが強いものが多いと言われます。</p>
<ul style="margin-top:0pt;margin-bottom:0pt;">
	<li style="list-style-type: disc; font-size: 11pt; font-family: Arial; color: rgb(0, 0, 0); background-color: transparent; vertical-align: baseline;">
		<p dir="ltr" style="line-height:1.38;margin-top:0pt;margin-bottom:0pt;">
			<span id="docs-internal-guid-9dd4ea4e-fc01-f972-cf56-362e17e431ab"><span style="font-size: 11pt; background-color: transparent; vertical-align: baseline; white-space: pre-wrap;">ペールエール</span><br class="kix-line-break" />
			<span style="font-size: 11pt; background-color: transparent; vertical-align: baseline; white-space: pre-wrap;">焙煎をあまりせず色の薄い麦芽を使用。琥珀色、黄金色のビール。たいていホップも少なめでアルコール度はそれほど高くなく、華やかな香りで口当たりが良く飲みやすいものが多い。</span></span></p>
		<ul style="margin-top:0pt;margin-bottom:0pt;">
			<li style="list-style-type: disc; font-size: 11pt; background-color: transparent; vertical-align: baseline;">
				<p dir="ltr" style="line-height:1.38;margin-top:0pt;margin-bottom:0pt;">
					<span id="docs-internal-guid-9dd4ea4e-fc01-f972-cf56-362e17e431ab"><span style="font-size: 11pt; background-color: transparent; vertical-align: baseline; white-space: pre-wrap;">IPA</span><br class="kix-line-break" />
					<span style="font-size: 11pt; background-color: transparent; vertical-align: baseline; white-space: pre-wrap;">インディアペールエールの略。インドまで航海をする間に劣化しないように、保存料のホップを山ほど入れたのが始まりとか。</span><br class="kix-line-break" />
					<span style="font-size: 11pt; background-color: transparent; vertical-align: baseline; white-space: pre-wrap;">非常に苦く、むしろ爽やかに感じます。</span></span></p>
			</li>
		</ul>
	</li>
	<li style="list-style-type: disc; font-size: 11pt; font-family: Arial; color: rgb(0, 0, 0); background-color: transparent; vertical-align: baseline;">
		<p dir="ltr" style="line-height:1.38;margin-top:0pt;margin-bottom:0pt;">
			<span id="docs-internal-guid-9dd4ea4e-fc01-f972-cf56-362e17e431ab"><span style="font-size: 11pt; background-color: transparent; vertical-align: baseline; white-space: pre-wrap;">ブラウンエール</span><br class="kix-line-break" />
			<span style="font-size: 11pt; background-color: transparent; vertical-align: baseline; white-space: pre-wrap;">焙煎をやや強めに行い、ビール自体の色も濃くなっていきます。焙煎によってナッツのような香りやチョコレートのような香りを感じることも。色は濃くなっても苦くないのが普通だが、中には苦味を強く感じるものもある。</span></span></p>
	</li>
	<li style="list-style-type: disc; font-size: 11pt; font-family: Arial; color: rgb(0, 0, 0); background-color: transparent; vertical-align: baseline;">
		<p dir="ltr" style="line-height:1.38;margin-top:0pt;margin-bottom:0pt;">
			<span id="docs-internal-guid-9dd4ea4e-fc01-f972-cf56-362e17e431ab"><span style="font-size: 11pt; background-color: transparent; vertical-align: baseline; white-space: pre-wrap;">ダークエール（スタウト、ポーター）</span><br class="kix-line-break" />
			<span style="font-size: 11pt; background-color: transparent; vertical-align: baseline; white-space: pre-wrap;">強く焙煎をし黒くなった麦芽を使用する。場合によってはカラメルを加えることも。芳醇な香りと濃厚な味。</span><br class="kix-line-break" />
			<span style="font-size: 11pt; background-color: transparent; vertical-align: baseline; white-space: pre-wrap;">一般的に、スタウトはダークエールの中でもアルコール度数の高いものが多いです。</span></span></p>
	</li>
	<li style="list-style-type: disc; font-size: 11pt; font-family: Arial; color: rgb(0, 0, 0); background-color: transparent; vertical-align: baseline;">
		<p dir="ltr" style="line-height:1.38;margin-top:0pt;margin-bottom:0pt;">
			<span id="docs-internal-guid-9dd4ea4e-fc01-f972-cf56-362e17e431ab"><span style="font-size: 11pt; background-color: transparent; vertical-align: baseline; white-space: pre-wrap;">ドイツ系のエール</span><br class="kix-line-break" />
			<span style="font-size: 11pt; background-color: transparent; vertical-align: baseline; white-space: pre-wrap;">通常のエールより低温で長時間発酵させる。</span></span></p>
		<ul style="margin-top:0pt;margin-bottom:0pt;">
			<li style="list-style-type: disc; font-size: 11pt; background-color: transparent; vertical-align: baseline;">
				<p dir="ltr" style="line-height:1.38;margin-top:0pt;margin-bottom:0pt;">
					<span id="docs-internal-guid-9dd4ea4e-fc01-f972-cf56-362e17e431ab"><span style="font-size: 11pt; background-color: transparent; vertical-align: baseline; white-space: pre-wrap;">ケルシュ</span><br class="kix-line-break" />
					<span style="font-size: 11pt; background-color: transparent; vertical-align: baseline; white-space: pre-wrap;">ペールエールやライトエールのような、琥珀色で飲みくちの爽やかなビール。厳密にはケルンで作られたビールのみが「ケルシュ」なので、「ケルシュ風」と呼ぶべき、とのこと。</span></span></p>
			</li>
			<li style="list-style-type: disc; font-size: 11pt; background-color: transparent; vertical-align: baseline;">
				<p dir="ltr" style="line-height:1.38;margin-top:0pt;margin-bottom:0pt;">
					<span id="docs-internal-guid-9dd4ea4e-fc01-f972-cf56-362e17e431ab"><span style="font-size: 11pt; background-color: transparent; vertical-align: baseline; white-space: pre-wrap;">アルト</span><br class="kix-line-break" />
					<span style="font-size: 11pt; background-color: transparent; vertical-align: baseline; white-space: pre-wrap;">ブラウンエールのような、やや褐色味を帯びたビール。濃厚な味とホップの苦味が特徴。</span></span></p>
			</li>
			<li style="list-style-type: disc; font-size: 11pt; background-color: transparent; vertical-align: baseline;">
				<p dir="ltr" style="line-height:1.38;margin-top:0pt;margin-bottom:0pt;">
					<span style="background-color: transparent; font-size: 11pt; white-space: pre-wrap;">ヴァイツェン</span><br />
					<span style="background-color: transparent; font-size: 11pt; white-space: pre-wrap;">少し特殊なビールで、麦芽の代わりに小麦を50％以上使用して作られる。白く濁るため「白ビール」とも。苦味が少なくフルーティーな香り。</span></p>
			</li>
		</ul>
	</li>
</ul>
<p dir="ltr" style="line-height:1.38;margin-top:0pt;margin-bottom:0pt;">
	 </p>
<h4 dir="ltr" style="line-height: 1.38; margin-top: 0pt; margin-bottom: 0pt;">
	下面発酵(ラガー系)</h4>
<p dir="ltr" style="line-height:1.38;margin-top:0pt;margin-bottom:0pt;">
	<span style="background-color: transparent; color: rgb(0, 0, 0); font-family: Arial; font-size: 11pt; white-space: pre-wrap;">低温で長時間掛けて発酵をさせたビール。エールと比べると大きな設備が必要になるので、地ビールでは少数派。日本の大手4メーカーのビールは基本的にこの作り方。ピルスナーの一種とされる。</span></p>
<p dir="ltr" style="line-height:1.38;margin-top:0pt;margin-bottom:0pt;">
	 </p>
<ul style="margin-top:0pt;margin-bottom:0pt;">
	<li dir="ltr" style="list-style-type: disc; font-size: 11pt; font-family: Arial; color: rgb(0, 0, 0); background-color: transparent; vertical-align: baseline;">
		<p dir="ltr" style="line-height:1.38;margin-top:0pt;margin-bottom:0pt;">
			<span id="docs-internal-guid-9dd4ea4e-fbe5-a978-9fd3-657669412e1d"><span style="font-size: 11pt; background-color: transparent; vertical-align: baseline; white-space: pre-wrap;">ピルスナー</span><br class="kix-line-break" />
			<span style="font-size: 11pt; background-color: transparent; vertical-align: baseline; white-space: pre-wrap;">世界中の大手ビールメーカーの製品の大部分がこのタイプ。ホップの香りと苦味が爽やかで、アルコール度数はそれほど高くなくとても飲みやすい。</span></span></p>
	</li>
	<li dir="ltr" style="list-style-type: disc; font-size: 11pt; font-family: Arial; color: rgb(0, 0, 0); background-color: transparent; vertical-align: baseline;">
		<p dir="ltr" style="line-height:1.38;margin-top:0pt;margin-bottom:0pt;">
			<span id="docs-internal-guid-9dd4ea4e-fbe5-a978-9fd3-657669412e1d"><span style="font-size: 11pt; background-color: transparent; vertical-align: baseline; white-space: pre-wrap;">ドゥンケル</span><br class="kix-line-break" />
			<span style="font-size: 11pt; background-color: transparent; vertical-align: baseline; white-space: pre-wrap;">ドイツの褐色ビール。焙煎した麦芽の香りが残るため、チョコレートやトーストのような香り。甘さも感じるものが多い。</span></span></p>
	</li>
</ul>
<p>
	 </p>
<p dir="ltr" style="line-height:1.38;margin-top:0pt;margin-bottom:0pt;">
	<span id="docs-internal-guid-9dd4ea4e-fbe5-a978-9fd3-657669412e1d"><span style="font-size: 11pt; font-family: Arial; color: rgb(0, 0, 0); background-color: transparent; vertical-align: baseline; white-space: pre-wrap;">地ビールを飲むなら、普段飲んでいる「大手メーカーのメジャーなビール」との違いを楽しんで欲しいと思います。また、地ビールでもメーカーや銘柄によって「飲みやすいあっさりスッキリ系」を目指していたり「香りや味が濃厚に仕上げているので違いを楽しんで欲しい」タイプが多かったりしますので、是非色々飲んでみて下さい！</span></span></p>
<p>
	<br />
	 </p>
<h3 dir="ltr" style="line-height:1.38;margin-top:16pt;margin-bottom:4pt;">
	<span id="docs-internal-guid-9dd4ea4e-fbe5-a978-9fd3-657669412e1d"><span style="font-size: 14pt; font-family: Arial; color: rgb(67, 67, 67); background-color: transparent; font-weight: 400; vertical-align: baseline; white-space: pre-wrap;">出店している京都のブリュワリーを紹介</span></span></h3>
<p dir="ltr" style="line-height:1.38;margin-top:0pt;margin-bottom:0pt;">
	<span id="docs-internal-guid-9dd4ea4e-fbe5-a978-9fd3-657669412e1d"><span style="font-size: 11pt; font-family: Arial; color: rgb(0, 0, 0); background-color: transparent; vertical-align: baseline; white-space: pre-wrap;">2017年は全国から38のブリュワリーが参加予定になっています。</span><br class="kix-line-break" />
	<span style="font-size: 11pt; font-family: Arial; color: rgb(0, 0, 0); background-color: transparent; vertical-align: baseline; white-space: pre-wrap;">その中で地元京都のブリュワリーを紹介してみたいと思います。</span></span></p>
<p dir="ltr" style="line-height:1.38;margin-top:0pt;margin-bottom:0pt;">
	 </p>
<h4 dir="ltr" style="line-height: 1.38; margin-top: 0pt; margin-bottom: 0pt;">
	<a href="https://kyotobrewing.com/" style="font-size: 12px; text-decoration-line: none;" target="_blank"><span style="font-size: 12pt; font-family: Arial; color: rgb(17, 85, 204); background-color: transparent; text-decoration-line: underline; vertical-align: baseline; white-space: pre-wrap;">京都醸造</span></a></h4>
<p dir="ltr" style="line-height:1.38;margin-top:0pt;margin-bottom:0pt;">
	<span id="docs-internal-guid-9dd4ea4e-fbe5-a978-9fd3-657669412e1d"><span style="font-size: 11pt; font-family: Arial; color: rgb(0, 0, 0); background-color: transparent; vertical-align: baseline; white-space: pre-wrap;">2015年に創業し、いきなり京都地ビール祭りにも出展。大好評となり2016年にはかなりの長蛇の列になっていた京都醸造。アメリカ人のクリスさん、ウェールズから来たベンさん、カナダ出身のポールさんの3人が京都で立ち上げたブリュワリーです。</span><br class="kix-line-break" />
	<span style="font-size: 11pt; font-family: Arial; color: rgb(0, 0, 0); background-color: transparent; vertical-align: baseline; white-space: pre-wrap;">彼らによって個性豊かな、様々なタイプのビールが醸造されています。そしてどれもレベルが高い！今回も多数の銘柄を持ち込むようなので、是非色々飲み比べてみて下さい。</span><br class="kix-line-break" />
	<span style="font-size: 11pt; font-family: Arial; color: rgb(0, 0, 0); background-color: transparent; vertical-align: baseline; white-space: pre-wrap;">京都で暮らそうでは開業当初に取材をしています。その記事はこちら</span><br class="kix-line-break" />
	<span style="text-decoration-line: underline; font-size: 11pt; font-family: Arial; color: rgb(17, 85, 204); background-color: transparent; vertical-align: baseline; white-space: pre-wrap;"><a href="http://www.kyotodekuraso.com/t/198" style="text-decoration-line: none;">http://www.kyotodekuraso.com/t/198</a></span></span></p>
<p dir="ltr" style="line-height:1.38;margin-top:0pt;margin-bottom:0pt;">
	 </p>
<h4 dir="ltr" style="line-height: 1.38; margin-top: 0pt; margin-bottom: 0pt;">
	<a href="https://www.facebook.com/IchijojiBreweryCompany/" style="font-size: 12px; text-decoration-line: none;" target="_blank"><span style="font-size: 11pt; font-family: Arial; color: rgb(17, 85, 204); background-color: transparent; text-decoration-line: underline; vertical-align: baseline; white-space: pre-wrap;">一乗寺ブリュワリー</span></a></h4>
<p dir="ltr" style="line-height:1.38;margin-top:0pt;margin-bottom:0pt;">
	<span id="docs-internal-guid-9dd4ea4e-fbe5-a978-9fd3-657669412e1d"><span style="font-size: 11pt; font-family: Arial; color: rgb(0, 0, 0); background-color: transparent; vertical-align: baseline; white-space: pre-wrap;">地ビールを作るメーカーさんは日本の大手メーカーと比べると生産量も少なく小さいですが、その中でも特に小さい醸造所です。一乗寺の住宅地の中の、普通のお店？という場所で作られているそうです。一乗寺ブリュワリーは本当にクセになる！スパイスを効かせたり、濃厚な風味を遠慮なくガツンと残したり。苦手な人も居るだろうなーという強烈な個性。ハマる人にはハマっちゃいます。ぜひ一度試してみて下さい！</span></span></p>
<p dir="ltr" style="line-height:1.38;margin-top:0pt;margin-bottom:0pt;">
	 </p>
<h4 dir="ltr" style="line-height: 1.38; margin-top: 0pt; margin-bottom: 0pt;">
	<a href="http://kinshimasamune.com/beer/" style="font-size: 12px; text-decoration-line: none;" target="_blank"><span style="font-size: 12pt; text-decoration-line: underline; font-family: Arial; color: rgb(17, 85, 204); background-color: transparent; vertical-align: baseline; white-space: pre-wrap;">京都町家麦酒醸造所</span></a></h4>
<p dir="ltr" style="line-height:1.38;margin-top:0pt;margin-bottom:0pt;">
	<span style="background-color: transparent; color: rgb(0, 0, 0); font-family: Arial; font-size: 11pt; white-space: pre-wrap;">日本酒の蔵、キンシ正宗が展開している京都の地ビール。元々御所の南で日本酒を作っていた蔵を改装しビールを作っています。</span></p>
<p dir="ltr" style="line-height:1.38;margin-top:0pt;margin-bottom:0pt;">
	<span id="docs-internal-guid-9dd4ea4e-fbe5-a978-9fd3-657669412e1d"><span style="font-size: 11pt; font-family: Arial; color: rgb(0, 0, 0); background-color: transparent; vertical-align: baseline; white-space: pre-wrap;">京都弁で「かるおす」と名付けたれた、飲みくちの軽いケルシュや、「くろおす」という黒いスタウトが有名。比較的飲みやすいながらもクラフトビールの魅力がしっかり感じられるラインナップです。</span></span></p>
<p dir="ltr" style="line-height:1.38;margin-top:0pt;margin-bottom:0pt;">
	 </p>
<h4 dir="ltr" style="line-height: 1.38; margin-top: 0pt; margin-bottom: 0pt;">
	<a href="http://www.kizakura.co.jp/products/beel/" style="font-size: 12px; text-decoration-line: none;" target="_blank"><span style="font-size: 11pt; font-family: Arial; color: rgb(17, 85, 204); background-color: transparent; text-decoration-line: underline; vertical-align: baseline; white-space: pre-wrap;">京都麦酒</span></a></h4>
<p dir="ltr" style="line-height:1.38;margin-top:0pt;margin-bottom:0pt;">
	<span id="docs-internal-guid-9dd4ea4e-fbe5-a978-9fd3-657669412e1d"><span style="font-size: 11pt; font-family: Arial; color: rgb(0, 0, 0); background-color: transparent; vertical-align: baseline; white-space: pre-wrap;">こちらも日本酒の酒蔵、黄桜酒造の作る地ビールです。伏見の水を使ったり清酒酵母を使ったり、材料の一部に日本酒用の米を使うといった個性的なビールを作っています。日本酒醸造の知識も活かした、京都らしい独自のビールを「創り出す」姿勢で、比較的飲みやすいビールが多い印象です。</span></span><br class="kix-line-break" />
	 </p>
<h4 dir="ltr" style="line-height: 1.38; margin-top: 0pt; margin-bottom: 0pt;">
	<span id="docs-internal-guid-9dd4ea4e-fbe5-a978-9fd3-657669412e1d"><a href="https://tango-kingdom.com/theme369.html" style="text-decoration-line: none;" target="_blank"><span style="font-size: 11pt; font-family: Arial; color: rgb(17, 85, 204); background-color: transparent; text-decoration-line: underline; vertical-align: baseline; white-space: pre-wrap;">丹後クラフトビール</span></a></span></h4>
<p dir="ltr" style="line-height:1.38;margin-top:0pt;margin-bottom:0pt;">
	<span id="docs-internal-guid-9dd4ea4e-fbe5-a978-9fd3-657669412e1d"><span style="font-size: 11pt; font-family: Arial; color: rgb(0, 0, 0); background-color: transparent; vertical-align: baseline; white-space: pre-wrap;">「丹後クラフトビール」としては今回初出店(のはず)。「丹後あじわいの郷」というテーマパークが「丹後王国 食のみやこ」という道の駅にリニューアル。あじわいの郷で作られていた丹後地ビールも「丹後クラフトビール」にリニューアルしました。</span><br class="kix-line-break" />
	<span style="font-size: 11pt; font-family: Arial; color: rgb(0, 0, 0); background-color: transparent; vertical-align: baseline; white-space: pre-wrap;">あじわいの郷の頃から高い評価を集めていたブリュワリーなので、味も期待できますね！「マイスター」という銘柄は、原材料に丹後の米を加えていることもありスッキリ飲みやすい系だったと思います(笑</span></span></p>
<p>
	<br />
	 </p>
<p dir="ltr" style="line-height:1.38;margin-top:0pt;margin-bottom:0pt;">
	<span id="docs-internal-guid-9dd4ea4e-fbe5-a978-9fd3-657669412e1d"><span style="font-size: 11pt; font-family: Arial; color: rgb(0, 0, 0); background-color: transparent; vertical-align: baseline; white-space: pre-wrap;">京都だけで5社、全部で38社ですから全店回るのは難しいかも・・・？</span><br class="kix-line-break" />
	<span style="font-size: 11pt; font-family: Arial; color: rgb(0, 0, 0); background-color: transparent; vertical-align: baseline; white-space: pre-wrap;">それでも、いくつか飲んでみたらそれぞれ個性的な味にきっとビックリするはず。是非お気に入りの一杯を見つけて下さいね！</span></span></p>
<p>
	 </p>]]>
    </content>
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    <title>上京区の小中学生よ宿題を持って集まれ〜宿題を終わらせてタダでご飯を食べられるstudioロバって？〜</title>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.kyotodekuraso.com/t/347" />
    <id>tag:www.kyotodekuraso.com,2017:/t/347</id>
    <published>2017-05-01T00:00:00JST</published>
    <updated>2017-05-02T10:46:44JST</updated>
    <summary> 宿題が進まない…。 土日は宿題が山積み… けど全然はかどらない！！！遊びたい！！やりたくない！！ と思っちゃうそこの小中学生。そしてそんなお子さんを持つ親御さんはいませんか…？ みなさんこんにちは。上京区の学習教室『studioあお』から来ました 特派員ライターの『ぐり』です。 今日は私ぐりが、そんな小中学生の「宿題の悩み」を解決してくれる場所をご紹介します。     その場所とは上京区にある日替わり店長の飲食店『魔法にかかったロバ』です。 なんとこのお店、 勉強を教えてくれる上に、 中学生以下はランチ無料という小中学生にはいいことしかないお店！！！   宿題も終わらせられて、タダでご飯が食べられるなら私も行くしかない！！（ニヤリ） ※注※21歳女子大生   宿題カフェに出陣 宿題を持って早速やって来ました。こちらが日替わり店長の店「魔法にかかったロバ」。 毎日店長さんが変わる多彩なお店で、 本日は「宿題カフェ studioロバ」の日です。     大人も子どももいて、賑わってるー！！   すでに宿題に取り組んでいる子を発見！   宿題が終わって パソコンで学習ゲームをしている子も。学んでいる場所が飲食店なんておもしろいですね！！   こちらが当日のメニューでした。ピザトーストがタダ！！みんな大好きな味ですね。好みを分かっていらっしゃる。 きっと店長さんたちはいいお母さんになれますね。   おっと、店長さんの紹介を忘れていました。   このお三方がstudioロバの店長さん。全員大学２回生というフレッシュなメンバーで営業しています。     おっと今日の目的を忘れてしまうところでした。私ぐりもきっちり宿題に取り掛かります！！   タダ飯のために！！   すぐ目の前に大学生がいるのでわからなかったらすぐに聞けちゃうのがいいですね！ ※注※21歳女子大生 ぐり：すみませーん！宿題終わったので、タダでご飯食べさせてください！   ※注※21歳女子大生     店長さん：あ、えーっと。お子様ランチは小中学生だけになっているんです。すみません。     ぐり：ですよね…。（なんで私は上京区在住の小中学生じゃないんだろう...。）   ※注※21歳女子大生     店長さん：でもピザトースト以外にも美味しいメニューがありますよ！！     そうやって出していただいたのがこちら。野菜もりもりスープカレー（580円） さすが店長さんたちは大人の好みも分かっていらっしゃる。盛り付けも完璧ですね。 きっと店長さんたちはいい奥さんになれますね。     店長さんに話しかけてみた   もう中学生じゃないとバレたのでやる気が3割減ですが、せっかく潜入したのでこのお店について聞き出そうと思います。 studioロバを出店することになった経緯をゆき店長に聞くことができました。       ぐり：ゆきさん！studioロバを始めようと思ったきっかけはなんですか？ やっぱり大人の食の好みも子どもの食の好みも知っているからですか？ 「老若男女問わず全ての人類を我がものに…。」的な野望からですか？魔王なんですか？ ゆきさん：魔王ではないです。 「大学生で子ども食堂やるなら宿題も教えられるやん」と思ったのがきっかけですね。 元々、地元で「子ども食堂」の活動を手伝っていたんですけど、このお店で学生が運営する「子ども食堂」を手伝うことになり、 ”私たちだからこそ子どもにできること”ってないのかなって思って。 そしたら「勉強」とか「宿題」というキーワードが出てきたという感じですね。     ぐり：なるほど！そうだったんですね！！しっかりした理由で始めたお店なのに、 タダ飯食わせろと言ったり、魔王疑惑をかけたりと、大変失礼しました。 お詫びと言ってはなんですが、世界征服の際はお手伝いさせていただきますね！       ゆきさん：だから魔王じゃないです。 土曜日か日曜日のお昼にまた出店しているのでぜひ来てくださいね！   ぐり：（なんていい人なんだ！魔界も捨てたもんじゃないな！）     子ども食堂って？ studioロバの店長をされているお三方が『魔法にかかったロバ』で出店しているお店がもう１つあります。   そのお店は先ほどから何度か出ていた「子ども食堂」 次回は5月5日こどもの日に開催しちゃうそうです！   http://blog.livedoor.jp/mahoroba_kyoto/archives/21011883.html ↑子ども食堂の店長さんが書いた記事がこちら   この日は朝の11:00から夜の22:00ごろまで出店しています。   お昼は私の所属しているstudioあおからも「わたあめ屋さん」として応援にいきます！ 1日中子どもの日祭りなのでぜひ遊びに来てください！   –––––– 放課後教室「studioあお」 〒602-8374 京都市上京区一条通御前西入ル3丁目西町72 メゾンワイズ103号　 Facebook：https://m.facebook.com/studio.ao.kyoto/ 「いいね!」よろしくお願いします！     最後まで読んでいただきありがとうございました！   この記事を書いた人 伊藤亜由美 あだ名はぐり。立命館大学４回生。産業社会学部現代社会学科人間福祉専攻 生徒に会うたびに顔が違うと言われ、顔が安定していないのが、最近の悩み。普段は3種類しか表情がないので、現在勉強中。</summary>
    <author>
        <name>運営</name>
    </author>
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.kyotodekuraso.com/t/">
        <![CDATA[<p dir="ltr" style="line-height: 1.38; margin-top: 18pt; margin-bottom: 6pt;">
	<span style="font-size:22px;"><strong>宿題が進まない</strong></span><strong style="font-size: 22px;">…。</strong></p>
<p>
	<img alt="" src="http://www.kyotodekuraso.com/zf/file/photo/key/10322" style="width: 80%;" /></p>
<p dir="ltr" style="line-height: 1.38; margin-top: 0pt; margin-bottom: 0pt;">
	<span id="docs-internal-guid-827d4631-c358-c591-6b9b-da66c5ae30fd"><span style="font-size: 11pt; font-family: Arial; font-weight: 700; vertical-align: baseline; white-space: pre-wrap;">土日は宿題が山積み…</span></span></p>
<p dir="ltr" style="line-height:1.38;margin-top:0pt;margin-bottom:0pt;">
	<span id="docs-internal-guid-827d4631-c358-c591-6b9b-da66c5ae30fd"><span style="font-size: 11pt; font-family: Arial; font-weight: 700; vertical-align: baseline; white-space: pre-wrap;"><span style="font-size:16px;">けど全然はかどらない！！！遊びたい！！やりたくない！！</span></span></span><br />
	<span style="font-family: Arial; font-weight: 700; white-space: pre-wrap;">と思っちゃうそこの小中学生。そしてそんなお子さんを持つ親御さんはいませんか…？</span></p>
<p dir="ltr" style="line-height:1.38;margin-top:0pt;margin-bottom:0pt;">
	<br class="kix-line-break" />
	<br class="kix-line-break" />
	<img alt="" src="http://www.kyotodekuraso.com/zf/file/photo/key/10316" style="width: 80%;" /><br />
	<br />
	<span style="font-size:14px;">みなさんこんにちは。上京区の学習教室『studioあお』から来ました<br />
	特派員ライターの『ぐり』です。<br />
	今日は私ぐりが、そんな小中学生の<span style="font-size:16px;"><strong>「宿題の悩み」</strong></span>を解決してくれる場所をご紹介します。</span></p>
<p style="line-height: 1.38; margin-top: 16pt; margin-bottom: 4pt;">
	 </p>
<p dir="ltr" style="line-height: 1.38; margin-top: 16pt; margin-bottom: 4pt;">
	 </p>
<p dir="ltr" style="line-height:1.38;margin-top:0pt;margin-bottom:0pt;">
	<span id="docs-internal-guid-827d4631-c358-c591-6b9b-da66c5ae30fd"><span style="font-size: 11pt; font-family: Arial; vertical-align: baseline; white-space: pre-wrap;">その場所とは上京区にある日替わり店長の飲食店『魔法にかかったロバ』です。</span></span></p>
<p dir="ltr" style="line-height:1.38;margin-top:0pt;margin-bottom:0pt;">
	<span id="docs-internal-guid-827d4631-c358-c591-6b9b-da66c5ae30fd"><span style="font-size: 11pt; font-family: Arial; vertical-align: baseline; white-space: pre-wrap;">なんとこのお店、</span><br class="kix-line-break" />
	<span style="font-size:16px;"><span style="font-family: Arial; font-weight: 700; vertical-align: baseline; white-space: pre-wrap;">勉強を教えてくれる</span></span><span style="font-size: 11pt; font-family: Arial; vertical-align: baseline; white-space: pre-wrap;">上に、</span><br class="kix-line-break" />
	<span style="font-size:16px;"><span style="font-family: Arial; font-weight: 700; vertical-align: baseline; white-space: pre-wrap;">中学生以下はランチ無料</span></span><span style="font-size: 11pt; font-family: Arial; vertical-align: baseline; white-space: pre-wrap;">という小中学生にはいいことしかないお店！！！</span></span></p>
<p>
	 </p>
<p>
	<br />
	<img alt="" src="http://www.kyotodekuraso.com/zf/file/photo/key/10321" style="width: 80%;" /><br />
	<br />
	<span style="font-family: Arial; font-size: 11pt; font-weight: 700; white-space: pre-wrap;">宿題も終わらせられて、</span><span style="font-family: Arial; font-weight: 700; white-space: pre-wrap; font-size: 16px;">タダでご飯<span style="font-size:14px;">が</span></span><span style="font-family: Arial; font-size: 11pt; font-weight: 700; white-space: pre-wrap;">食べられるなら私も行くしかない！！（ニヤリ）</span></p>
<p dir="ltr" style="line-height:1.38;margin-top:0pt;margin-bottom:0pt;">
	<span id="docs-internal-guid-827d4631-c358-c591-6b9b-da66c5ae30fd"><span style="font-size: 11pt; font-family: Arial; font-weight: 700; vertical-align: baseline; white-space: pre-wrap;">※注※21歳女子大生</span></span></p>
<p>
	 </p>
<h2 dir="ltr" style="line-height: 1.38; margin-top: 16pt; margin-bottom: 4pt;">
	宿題カフェに出陣</h2>
<p dir="ltr" style="line-height: 1.38; margin-top: 16pt; margin-bottom: 4pt;">
	<img alt="" src="http://www.kyotodekuraso.com/zf/file/photo/key/10335" style="width: 80%;" /><br />
	<br />
	宿題を持って早速やって来ました。こちらが日替わり店長の店「魔法にかかったロバ」。<br />
	毎日店長さんが変わる多彩なお店で、<br />
	本日は<strong><span style="font-size:16px;">「宿題カフェ studioロバ」</span></strong><span style="font-size: 12px;">の日です。</span></p>
<p dir="ltr" style="line-height: 1.38; margin-top: 16pt; margin-bottom: 4pt;">
	 </p>
<p>
	 </p>
<p>
	<img alt="" src="http://www.kyotodekuraso.com/zf/file/photo/key/10332" style="width: 80%;" /></p>
<p dir="ltr" style="line-height:1.38;margin-top:0pt;margin-bottom:0pt;">
	<span id="docs-internal-guid-827d4631-c358-c591-6b9b-da66c5ae30fd"><span style="font-size: 11pt; font-family: Arial; vertical-align: baseline; white-space: pre-wrap;">大人も子どももいて、賑わってるー！！</span></span></p>
<p>
	<br />
	 </p>
<p>
	<img alt="" src="http://www.kyotodekuraso.com/zf/file/photo/key/10319" style="width: 80%;" /></p>
<p dir="ltr" style="line-height:1.38;margin-top:0pt;margin-bottom:0pt;">
	<span id="docs-internal-guid-827d4631-c358-c591-6b9b-da66c5ae30fd"><span style="font-size: 11pt; font-family: Arial; vertical-align: baseline; white-space: pre-wrap;">すでに宿題に取り組んでいる子を</span></span><span style="font-family: Arial; font-size: 11pt; white-space: pre-wrap;">発見！</span></p>
<p>
	<br />
	 </p>
<p>
	<img alt="" src="http://www.kyotodekuraso.com/zf/file/photo/key/10333" style="width: 80%;" /></p>
<p dir="ltr" style="line-height:1.38;margin-top:0pt;margin-bottom:0pt;">
	<span id="docs-internal-guid-827d4631-c358-c591-6b9b-da66c5ae30fd"><span style="font-size: 11pt; font-family: Arial; vertical-align: baseline; white-space: pre-wrap;">宿題が終わって</span></span><br />
	<strong style="font-family: Arial; font-size: 11pt; white-space: pre-wrap;">パソコンで学習ゲーム</strong><span style="font-family: Arial; font-size: 11pt; white-space: pre-wrap;">をしている子も。学んでいる場所が飲食店なんておもしろいですね！！</span></p>
<p>
	<br />
	 </p>
<p dir="ltr" style="line-height:1.38;margin-top:0pt;margin-bottom:0pt;">
	<img alt="" src="http://www.kyotodekuraso.com/zf/file/photo/key/10334" style="width: 80%;" /></p>
<p dir="ltr" style="line-height: 1.38; margin-top: 0pt; margin-bottom: 0pt;">
	<br />
	<span id="docs-internal-guid-827d4631-c358-c591-6b9b-da66c5ae30fd"><span style="font-size: 11pt; font-family: Arial; vertical-align: baseline; white-space: pre-wrap;">こちらが当日のメニューでした。ピザトーストが</span><span style="font-size: 11pt; font-family: Arial; font-weight: 700; vertical-align: baseline; white-space: pre-wrap;">タダ</span><span style="font-size: 11pt; font-family: Arial; vertical-align: baseline; white-space: pre-wrap;">！！みんな大好きな味ですね。好みを分かっていらっしゃる。</span></span></p>
<p dir="ltr" style="line-height: 1.38; margin-top: 0pt; margin-bottom: 0pt;">
	<span style="font-size: 11pt; font-family: Arial; vertical-align: baseline; white-space: pre-wrap;">きっと<strong>店長さんたちはいいお母さん</strong>になれますね。</span></p>
<p>
	<br />
	 </p>
<p dir="ltr" style="line-height:1.38;margin-top:0pt;margin-bottom:0pt;">
	<span id="docs-internal-guid-827d4631-c358-c591-6b9b-da66c5ae30fd"><span style="font-size: 11pt; font-family: Arial; vertical-align: baseline; white-space: pre-wrap;">おっと、店長さんの紹介を忘れていました。</span></span></p>
<p>
	 </p>
<p>
	<img alt="" src="http://www.kyotodekuraso.com/zf/file/photo/key/10331" style="width: 80%;" /></p>
<p dir="ltr" style="line-height:1.38;margin-top:0pt;margin-bottom:0pt;">
	<span id="docs-internal-guid-827d4631-c358-c591-6b9b-da66c5ae30fd"><span style="font-size: 11pt; font-family: Arial; vertical-align: baseline; white-space: pre-wrap;">このお三方がstudioロバの店長さん。全員大学２回生というフレッシュなメンバーで営業しています。</span></span><br />
	 </p>
<p dir="ltr" style="line-height:1.38;margin-top:0pt;margin-bottom:0pt;">
	 </p>
<p>
	<img alt="" src="http://www.kyotodekuraso.com/zf/file/photo/key/10330" style="width: 80%;" /></p>
<p dir="ltr" style="line-height:1.38;margin-top:0pt;margin-bottom:0pt;">
	<span id="docs-internal-guid-827d4631-c358-c591-6b9b-da66c5ae30fd"><span style="font-size: 11pt; font-family: Arial; vertical-align: baseline; white-space: pre-wrap;">おっと今日の目的を忘れてしまうところでした。私ぐりもきっちり宿題に取り掛かります！！</span></span></p>
<p dir="ltr" style="line-height:1.38;margin-top:0pt;margin-bottom:0pt;">
	 </p>
<p style="line-height:1.38;margin-top:0pt;margin-bottom:0pt;">
	<span><span style="font-size: 11pt; font-family: Arial; vertical-align: baseline; white-space: pre-wrap;"><strong>タダ飯のために！！</strong></span></span><br />
	 </p>
<p dir="ltr" style="line-height:1.38;margin-top:0pt;margin-bottom:0pt;">
	<span style="font-size:14px;"><span style="font-family: Arial; white-space: pre-wrap;">すぐ目の前に大学生がいるのでわからなかったらすぐに聞けちゃうの</span><span style="font-family: Arial; white-space: pre-wrap;">がいいですね！</span></span><br />
	<br />
	<span style="font-family: Arial; font-size: 11pt; font-weight: 700; white-space: pre-wrap;">※注※21歳女子大生</span></p>
<p>
	<br />
	<br />
	<img alt="" src="http://www.kyotodekuraso.com/zf/file/photo/key/10324" style="width: 80%;" /></p>
<p dir="ltr" style="line-height:1.38;margin-top:0pt;margin-bottom:0pt;">
	<span id="docs-internal-guid-827d4631-c358-c591-6b9b-da66c5ae30fd"><span style="font-size: 11pt; font-family: Arial; vertical-align: baseline; white-space: pre-wrap;">ぐり：<strong>すみませーん！宿題終わったので、タダでご飯食べさせてください！</strong></span></span><br />
	 </p>
<p dir="ltr" style="line-height:1.38;margin-top:0pt;margin-bottom:0pt;">
	<span id="docs-internal-guid-827d4631-c358-c591-6b9b-da66c5ae30fd"><span style="font-size: 11pt; font-family: Arial; font-weight: 700; vertical-align: baseline; white-space: pre-wrap;">※注※21歳女子大生</span></span></p>
<p>
	<br />
	 </p>
<p dir="ltr" style="line-height:1.38;margin-top:0pt;margin-bottom:0pt;">
	<img alt="" src="http://www.kyotodekuraso.com/zf/file/photo/key/10328" style="width: 80%;" /><br />
	 </p>
<p dir="ltr" style="line-height:1.38;margin-top:0pt;margin-bottom:0pt;">
	<span id="docs-internal-guid-827d4631-c358-c591-6b9b-da66c5ae30fd"><span style="font-size: 11pt; font-family: Arial; vertical-align: baseline; white-space: pre-wrap;">店長さん：あ、えーっと。お子様ランチは小中学生だけになっているんです。すみません。</span></span></p>
<p>
	<br />
	 </p>
<p dir="ltr" style="line-height:1.38;margin-top:0pt;margin-bottom:0pt;">
	<img alt="" src="http://www.kyotodekuraso.com/zf/file/photo/key/10326" style="width: 80%;" /><br />
	 </p>
<p dir="ltr" style="line-height:1.38;margin-top:0pt;margin-bottom:0pt;">
	<span id="docs-internal-guid-827d4631-c358-c591-6b9b-da66c5ae30fd"><span style="font-size: 11pt; font-family: Arial; vertical-align: baseline; white-space: pre-wrap;">ぐり：ですよね…。（なんで私は上京区在住の小中学生じゃないんだろう...。</span></span><span style="font-family: Arial; font-size: 11pt; white-space: pre-wrap;">）</span><br />
	 </p>
<p dir="ltr" style="line-height:1.38;margin-top:0pt;margin-bottom:0pt;">
	<span id="docs-internal-guid-827d4631-c358-c591-6b9b-da66c5ae30fd"><span style="font-size: 11pt; font-family: Arial; font-weight: 700; vertical-align: baseline; white-space: pre-wrap;">※注※21歳女子大生</span></span></p>
<p>
	<br />
	 </p>
<p dir="ltr" style="line-height:1.38;margin-top:0pt;margin-bottom:0pt;">
	<img alt="" src="http://www.kyotodekuraso.com/zf/file/photo/key/10329" style="width: 80%;" /><br />
	 </p>
<p dir="ltr" style="line-height:1.38;margin-top:0pt;margin-bottom:0pt;">
	<span id="docs-internal-guid-827d4631-c358-c591-6b9b-da66c5ae30fd"><span style="font-size: 11pt; font-family: Arial; vertical-align: baseline; white-space: pre-wrap;">店長さん：でもピザトースト以外にも美味しいメニューがありますよ！！</span></span></p>
<p>
	<br />
	 </p>
<p dir="ltr" style="line-height:1.38;margin-top:0pt;margin-bottom:0pt;">
	<img alt="" src="http://www.kyotodekuraso.com/zf/file/photo/key/10315" style="width: 80%;" /><br />
	 </p>
<p dir="ltr" style="line-height:1.38;margin-top:0pt;margin-bottom:0pt;">
	<span id="docs-internal-guid-827d4631-c358-c591-6b9b-da66c5ae30fd"><span style="font-size: 11pt; font-family: Arial; vertical-align: baseline; white-space: pre-wrap;">そうやって出していただいたのがこちら。野菜もりもりスープカレー（580円）</span></span></p>
<p dir="ltr" style="line-height:1.38;margin-top:0pt;margin-bottom:0pt;">
	<span id="docs-internal-guid-827d4631-c358-c591-6b9b-da66c5ae30fd"><span style="font-size: 11pt; font-family: Arial; vertical-align: baseline;">さすが店長さんたちは大人の好みも分かっていらっしゃる。盛り付けも完璧ですね。<br />
	きっと<strong>店長さんたちはいい奥さん</strong>になれますね。</span></span></p>
<p>
	 </p>
<p>
	 </p>
<h2>
	店長さんに話しかけてみた</h2>
<p>
	 </p>
<p dir="ltr" style="line-height:1.38;margin-top:0pt;margin-bottom:0pt;">
	<span id="docs-internal-guid-827d4631-c358-c591-6b9b-da66c5ae30fd"><span style="font-size: 11pt; font-family: Arial; vertical-align: baseline; white-space: pre-wrap;">もう中学生じゃないとバレたので</span><span style="font-size: 11pt; font-family: Arial; font-weight: 700; vertical-align: baseline; white-space: pre-wrap;">やる気が3割減</span><span style="font-size: 11pt; font-family: Arial; vertical-align: baseline; white-space: pre-wrap;">ですが、せっかく潜入したのでこのお店について聞き出そうと思います。</span></span></p>
<p dir="ltr" style="line-height:1.38;margin-top:0pt;margin-bottom:0pt;">
	<span id="docs-internal-guid-827d4631-c358-c591-6b9b-da66c5ae30fd"><span style="font-size: 11pt; font-family: Arial; vertical-align: baseline; white-space: pre-wrap;">studioロバを出店することになった経緯をゆき店長に聞くことができました。</span></span><br />
	 </p>
<p dir="ltr" style="line-height:1.38;margin-top:0pt;margin-bottom:0pt;">
	 </p>
<p dir="ltr" style="line-height:1.38;margin-top:0pt;margin-bottom:0pt;">
	<img alt="" src="http://www.kyotodekuraso.com/zf/file/photo/key/10325" style="width: 80%;" /><br />
	 </p>
<p style="line-height:1.38;margin-top:0pt;margin-bottom:0pt;">
	<span id="docs-internal-guid-827d4631-c358-c591-6b9b-da66c5ae30fd"><span style="font-size: 11pt; font-family: Arial; vertical-align: baseline; white-space: pre-wrap;">ぐり：ゆきさん！studioロバを始めようと思ったきっかけはなんですか？</span></span></p>
<p style="line-height:1.38;margin-top:0pt;margin-bottom:0pt;">
	<span><span style="font-size: 11pt; font-family: Arial; vertical-align: baseline; white-space: pre-wrap;">やっぱり大人の食の好みも子どもの食の好みも知っているからですか？</span><br />
	<span style="font-size: 11pt; font-family: Arial; font-weight: 700; vertical-align: baseline; white-space: pre-wrap;">「老若男女問わず全ての人類を我がものに…。」</span><span style="font-size: 11pt; font-family: Arial; vertical-align: baseline; white-space: pre-wrap;">的な野望からですか？魔王なんですか？</span></span></p>
<p>
	<br />
	<br />
	<br />
	<img alt="" src="http://www.kyotodekuraso.com/zf/file/photo/key/10329" style="width: 80%;" /></p>
<p dir="ltr" style="line-height:1.38;margin-top:0pt;margin-bottom:0pt;">
	<span id="docs-internal-guid-827d4631-c358-c591-6b9b-da66c5ae30fd"><span style="font-size: 11pt; font-family: Arial; vertical-align: baseline; white-space: pre-wrap;">ゆきさん：</span><span style="font-size: 11pt; font-family: Arial; font-weight: 700; vertical-align: baseline; white-space: pre-wrap;">魔王ではないです。</span><br class="kix-line-break" />
	<span style="font-size: 11pt; font-family: Arial; font-weight: 700; vertical-align: baseline; white-space: pre-wrap;">「大学生で子ども食堂やるなら宿題も教えられるやん」</span><span style="font-size: 11pt; font-family: Arial; vertical-align: baseline;">と思ったのがきっかけですね。<br />
	<br />
	元々、地元で「子ども食堂」の活動を手伝っていたんですけど、このお店で学生が運営する「子ども食堂」を手伝うことになり、</span><br />
	<br />
	<span style="font-size: 11pt; font-family: Arial; font-weight: 700; vertical-align: baseline;">”私たちだからこそ子どもにできること”</span><span style="font-size: 11pt; font-family: Arial; vertical-align: baseline;">ってないのかなって思って。<br />
	そしたら「勉強」とか「宿題」というキーワードが出てきたという感じですね。</span></span></p>
<p dir="ltr" style="line-height:1.38;margin-top:0pt;margin-bottom:0pt;">
	<br class="kix-line-break" />
	 </p>
<p dir="ltr" style="line-height:1.38;margin-top:0pt;margin-bottom:0pt;">
	<img alt="" src="http://www.kyotodekuraso.com/zf/file/photo/key/10323" style="width: 80%;" /><br />
	 </p>
<p dir="ltr" style="line-height:1.38;margin-top:0pt;margin-bottom:0pt;">
	<span id="docs-internal-guid-827d4631-c358-c591-6b9b-da66c5ae30fd"><span style="font-size: 11pt; font-family: Arial; vertical-align: baseline; white-space: pre-wrap;">ぐり：なるほど！そうだったんですね！！しっかりした理由で始めたお店なのに、</span><br />
	<span style="font-size: 11pt; font-family: Arial; font-weight: 700; vertical-align: baseline; white-space: pre-wrap;">タダ飯食わせろと言ったり、魔王疑惑をかけたり</span><span style="font-size: 11pt; font-family: Arial; vertical-align: baseline; white-space: pre-wrap;">と、大変失礼しました。</span><br class="kix-line-break" />
	<span style="font-size: 11pt; font-family: Arial; font-weight: 700; vertical-align: baseline; white-space: pre-wrap;">お詫びと言ってはなんですが、世界征服の際はお手伝いさせていただきますね！</span></span><br class="kix-line-break" />
	 </p>
<p>
	 </p>
<p dir="ltr" style="line-height:1.38;margin-top:0pt;margin-bottom:0pt;">
	<img alt="" src="http://www.kyotodekuraso.com/zf/file/photo/key/10327" style="width: 80%;" /><br />
	 </p>
<p dir="ltr" style="line-height:1.38;margin-top:0pt;margin-bottom:0pt;">
	<span id="docs-internal-guid-827d4631-c358-c591-6b9b-da66c5ae30fd"><span style="font-size: 11pt; font-family: Arial; vertical-align: baseline; white-space: pre-wrap;">ゆきさん：</span><span style="font-size: 11pt; font-family: Arial; font-weight: 700; vertical-align: baseline; white-space: pre-wrap;">だから魔王じゃないです。</span><br class="kix-line-break" />
	<span style="font-size: 11pt; font-family: Arial; vertical-align: baseline; white-space: pre-wrap;">土曜日か日曜日のお昼にまた出店しているのでぜひ来てくださいね！</span></span></p>
<p>
	<br />
	<br />
	 </p>
<p dir="ltr" style="line-height:1.38;margin-top:0pt;margin-bottom:0pt;">
	<span id="docs-internal-guid-827d4631-c358-c591-6b9b-da66c5ae30fd"><span style="font-size: 11pt; font-family: Arial; vertical-align: baseline; white-space: pre-wrap;">ぐり：（なんていい人なんだ！魔界も捨てたもんじゃないな！）</span></span></p>
<p dir="ltr" style="line-height:1.38;margin-top:0pt;margin-bottom:0pt;">
	 </p>
<p dir="ltr" style="line-height:1.38;margin-top:0pt;margin-bottom:0pt;">
	 </p>
<h2>
	子ども食堂って？</h2>
<p dir="ltr" style="line-height:1.38;margin-top:0pt;margin-bottom:0pt;">
	<span id="docs-internal-guid-827d4631-c358-c591-6b9b-da66c5ae30fd"><span style="font-size: 11pt; font-family: Arial; vertical-align: baseline; white-space: pre-wrap;">studioロバの店長をされているお三方が『魔法にかかったロバ』で出店しているお店がもう１つあります。</span></span></p>
<p>
	 </p>
<p dir="ltr" style="line-height:1.38;margin-top:0pt;margin-bottom:0pt;">
	<span id="docs-internal-guid-827d4631-c358-c591-6b9b-da66c5ae30fd"><span style="font-size: 11pt; font-family: Arial; vertical-align: baseline; white-space: pre-wrap;">そのお店は先ほどから何度か出ていた「子ども食堂」</span></span></p>
<p dir="ltr" style="line-height:1.38;margin-top:0pt;margin-bottom:0pt;">
	<span id="docs-internal-guid-827d4631-c358-c591-6b9b-da66c5ae30fd"><span style="font-size: 11pt; font-family: Arial; vertical-align: baseline; white-space: pre-wrap;">次回は</span><span style="font-size: 11pt; font-family: Arial; font-weight: 700; vertical-align: baseline; white-space: pre-wrap;">5月5日こどもの日に開催</span><span style="font-size: 11pt; font-family: Arial; vertical-align: baseline; white-space: pre-wrap;">しちゃうそうです！</span></span></p>
<p>
	 </p>
<p dir="ltr" style="line-height:1.38;margin-top:0pt;margin-bottom:0pt;">
	<a href="http://blog.livedoor.jp/mahoroba_kyoto/archives/21011883.html">http://blog.livedoor.jp/mahoroba_kyoto/archives/21011883.html</a></p>
<p dir="ltr" style="line-height:1.38;margin-top:0pt;margin-bottom:0pt;">
	<span id="docs-internal-guid-827d4631-c358-c591-6b9b-da66c5ae30fd"><span style="font-size: 11pt; font-family: Arial; vertical-align: baseline; white-space: pre-wrap;">↑子ども食堂の店長さんが書いた記事がこちら</span></span></p>
<p>
	 </p>
<p dir="ltr" style="line-height:1.38;margin-top:0pt;margin-bottom:0pt;">
	<span id="docs-internal-guid-827d4631-c358-c591-6b9b-da66c5ae30fd"><span style="font-size: 11pt; font-family: Arial; vertical-align: baseline; white-space: pre-wrap;">この日は朝の11:00から夜の22:00ごろまで出店しています。</span></span></p>
<p dir="ltr" style="line-height:1.38;margin-top:0pt;margin-bottom:0pt;">
	<br class="kix-line-break" />
	<br class="kix-line-break" />
	<img alt="" src="http://www.kyotodekuraso.com/zf/file/photo/key/10318" style="width: 80%;" /><br />
	 </p>
<p dir="ltr" style="line-height:1.38;margin-top:0pt;margin-bottom:0pt;">
	<span id="docs-internal-guid-827d4631-c358-c591-6b9b-da66c5ae30fd"><span style="font-size: 11pt; font-family: Arial; vertical-align: baseline; white-space: pre-wrap;">お昼は私の所属しているstudioあおからも「わたあめ屋さん」として応援にいきます！</span><br class="kix-line-break" />
	<span style="font-size: 11pt; font-family: Arial; vertical-align: baseline; white-space: pre-wrap;">1日中子どもの日祭りなのでぜひ遊びに来てください！</span></span></p>
<p>
	<br />
	 </p>
<p dir="ltr" style="line-height:1.656;margin-top:0pt;margin-bottom:0pt;">
	<span id="docs-internal-guid-827d4631-c358-c591-6b9b-da66c5ae30fd"><span style="font-size: 11pt; font-family: Arial; vertical-align: baseline; white-space: pre-wrap;">––––––</span></span></p>
<p dir="ltr" style="line-height:1.656;margin-top:0pt;margin-bottom:0pt;">
	<span id="docs-internal-guid-827d4631-c358-c591-6b9b-da66c5ae30fd"><span style="font-size: 11pt; font-family: Arial; vertical-align: baseline; white-space: pre-wrap;">放課後教室「studioあお」</span><br class="kix-line-break" />
	<span style="font-size: 11pt; font-family: Arial; vertical-align: baseline; white-space: pre-wrap;">〒602-8374</span><br class="kix-line-break" />
	<span style="font-size: 11pt; font-family: Arial; vertical-align: baseline; white-space: pre-wrap;">京都市上京区一条通御前西入ル3丁目西町72 メゾンワイズ103号　</span><br class="kix-line-break" />
	<span style="font-size: 11pt; font-family: Arial; vertical-align: baseline; white-space: pre-wrap;">Facebook：</span><a href="https://m.facebook.com/studio.ao.kyoto/" style="text-decoration:none;"><span style="font-size: 11pt; font-family: Arial; color: rgb(17, 85, 204); text-decoration: underline; vertical-align: baseline; white-space: pre-wrap;">https://m.facebook.com/studio.ao.kyoto/</span></a><br class="kix-line-break" />
	<span style="font-size: 11pt; font-family: Arial; vertical-align: baseline; white-space: pre-wrap;">「いいね!」よろしくお願いします！</span></span></p>
<p dir="ltr" style="line-height:1.656;margin-top:0pt;margin-bottom:0pt;">
	 </p>
<p dir="ltr" style="line-height:1.656;margin-top:0pt;margin-bottom:0pt;">
	 </p>
<p dir="ltr" style="line-height:1.656;margin-top:0pt;margin-bottom:0pt;">
	<img alt="" src="http://www.kyotodekuraso.com/zf/file/photo/key/10317" style="width: 80%;" /></p>
<p dir="ltr" style="line-height:1.656;margin-top:0pt;margin-bottom:0pt;">
	<span id="docs-internal-guid-827d4631-c358-c591-6b9b-da66c5ae30fd"><span style="font-size: 11pt; font-family: Arial; vertical-align: baseline; white-space: pre-wrap;">最後まで読んでいただきありがとうございました！</span></span></p>
<p dir="ltr" style="line-height:1.656;margin-top:0pt;margin-bottom:0pt;">
	 </p>
<h2 dir="ltr" style="line-height: 1.656; margin-top: 0pt; margin-bottom: 0pt;">
	この記事を書いた人</h2>
<p dir="ltr" style="line-height: 1.8; margin-top: 6pt; margin-bottom: 6pt;">
	<span style="font-size:20px;"><strong><span id="docs-internal-guid-827d4631-c358-c591-6b9b-da66c5ae30fd"><span style="font-family: Arial; color: rgb(61, 63, 68); vertical-align: baseline; white-space: pre-wrap;">伊藤亜由美</span></span></strong></span></p>
<p dir="ltr" style="line-height:1.7999999999999998;margin-top:6pt;margin-bottom:6pt;">
	<img alt="" src="http://www.kyotodekuraso.com/zf/file/photo/key/10322" style="width: 80%;" /></p>
<p dir="ltr" style="line-height:1.7999999999999998;margin-top:6pt;margin-bottom:6pt;">
	<span id="docs-internal-guid-827d4631-c358-c591-6b9b-da66c5ae30fd"><span style="font-size: 12pt; font-family: Arial; color: rgb(61, 63, 68); vertical-align: baseline; white-space: pre-wrap;">あだ名はぐり。立命館大学４回生。産業社会学部現代社会学科人間福祉専攻</span></span></p>
<p dir="ltr" style="line-height:1.7999999999999998;margin-top:6pt;margin-bottom:6pt;">
	<span id="docs-internal-guid-827d4631-c358-c591-6b9b-da66c5ae30fd"><span style="font-size: 12pt; font-family: Arial; color: rgb(61, 63, 68); vertical-align: baseline; white-space: pre-wrap;">生徒に会うたびに顔が違うと言われ、顔が安定していないのが、最近の悩み。普段は3種類しか表情がないので、現在勉強中。</span></span></p>]]>
    </content>
</entry>
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    <title>4/23（日）ビールも唐揚げも100円？！「千本100円商店街」に行くっきゃない！</title>
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    <published>2017-04-12T00:00:00JST</published>
    <updated>2017-04-23T18:53:05JST</updated>
    <summary> あれもこれも100円！ 4月23日（日）限定、千本商店街総出で大サービスなお祭りが開催されます！ 各店舗それぞれの特徴を活かした商品やサービスが100円という破格の値段で楽しめちゃいます。 それでは各店舗の100円事情をちょっとだけ覗いてみましょう！ 【100円でおいしい！】 「揚げ立てカレーパン」100円 『大正製パン』 お店の名物カレーパンを揚げ立てで！ 小さなお子様にはキャラクターパンもあるそうです。 「抹茶と立て出し一服」100円 『瑞松園千本店』 番茶ティパック（7袋入）や、グリーンティ（3本入）なども100円！ 「ビールもジュースも唐揚げも」100円 『BOND』 アットホームな空間で楽しんでください！ 「新鮮な野菜、お肉、お魚」100円 『デイリーカナートイズミヤ　千本中立売店』 店内においしい100円（税込）を多数品揃え！ 【100円でおしゃれになる！】 「眉毛のカット＆剃り」100円 『M’s barber』 今春は、眉頭から眉山までは直線的に、眉尻は細めな「マニッシュストレート眉」が流行り！ 眉毛カット＆剃り通常500円が100円に！ 「店頭商品すべて」100円 『メンズショップヤスダ』 まさかの店頭商品すべて100円！ネクタイ・タイピン他いろいろお好みにあえばお買い得の品あります。 【100円でヘルスケア！】 「健康骨量の測定」100円 『阪本漢方堂』 手首で測れるので簡単です。年配の方だけでなく、若い方、お子様にも。 「とっても温まる入浴剤」100円 『NOT』 パインハイセンス（小袋）3個、プレミアムハイセンス（小袋）3個が100円！ 【100円で便利！】 「自転車メンテナンス」100円 『自転車きゅうべえ　千本中立売店』 普段のお手入れにプラスして自転車専門店でのクイックメンテナンス！ チェーン注油、フレーム拭き取り、空気入れ。通常500円のところを100円！ 「倉庫に眠ってる文具や雑貨」100円 『生活文具やまもと』 蔵出し！掘り出しもの発見のチャンスです。 「乾電池すくい」100円 『中島ミシン電業店』 1回100円で乾電池すくい取り大会を開催！ イライラ棒ゲームも同時開催します。 【100円でワクワク！】 「子ども抽選」100円 『子ども抽選会場（千本商店街事務局）』 めくって当てよう！おもしろグッズ満載！ ゲーム券をお持ちのお子様は、1回目無料です。     今回で8回目のこのイベント。徐々に知名度があがってきているようです。 開催時間は11:00〜15:00とのこと。気になるお店があったら是非行ってみて下さい！</summary>
    <author>
        <name>運営</name>
    </author>
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.kyotodekuraso.com/t/">
        <![CDATA[<p>
	あれもこれも<strong>100円</strong>！<br />
	<strong>4月23日（日）限定</strong>、千本商店街総出で大サービスなお祭りが開催されます！</p>
<p>
	各店舗それぞれの特徴を活かした商品やサービスが<strong>100円</strong>という破格の値段で楽しめちゃいます。</p>
<h2>
	<img alt="" src="http://www.kyotodekuraso.com/zf/file/photo/key/10289" style="width: 80%;" /></h2>
<p>
	<img alt="" src="http://www.kyotodekuraso.com/zf/file/photo/key/10290" style="width: 80%;" /></p>
<p>
	それでは各店舗の100円事情をちょっとだけ覗いてみましょう！</p>
<h2>
	【100円でおいしい！】</h2>
<h3>
	<span style="color:#ff0000;">「揚げ立てカレーパン」100円</span></h3>
<p>
	<img alt="" src="http://www.kyotodekuraso.com/zf/file/photo/key/10282" style="width: 320px; height: 240px;" /></p>
<h4>
	『大正製パン』</h4>
<p>
	お店の名物カレーパンを揚げ立てで！<br />
	小さなお子様にはキャラクターパンもあるそうです。</p>
<h3>
	<span style="color:#ff0000;">「抹茶と立て出し一服」100円</span></h3>
<p>
	<span style="color:#ff0000;"><img alt="" src="http://www.kyotodekuraso.com/zf/file/photo/key/10291" style="width: 80%;" /></span></p>
<h4>
	『瑞松園千本店』</h4>
<p>
	番茶ティパック（7袋入）や、グリーンティ（3本入）なども100円！</p>
<h3>
	<span style="color:#ff0000;">「ビールもジュースも唐揚げも」100円</span></h3>
<h4>
	『BOND』<br />
	<img alt="" src="http://www.kyotodekuraso.com/zf/file/photo/key/10292" style="width: 80%;" /></h4>
<p>
	アットホームな空間で楽しんでください！</p>
<h3>
	<span style="color:#ff0000;">「新鮮な野菜、お肉、お魚」100円</span></h3>
<h4>
	『デイリーカナートイズミヤ　千本中立売店』</h4>
<p>
	<img alt="" src="http://www.kyotodekuraso.com/zf/file/photo/key/10281" /></p>
<p>
	店内においしい100円（税込）を多数品揃え！</p>
<h2>
	【100円でおしゃれになる！】</h2>
<h3>
	<span style="color:#ff0000;">「眉毛のカット＆剃り」100円</span></h3>
<p>
	<span style="color:#ff0000;"><img alt="" src="http://www.kyotodekuraso.com/zf/file/photo/key/10280" style="width: 500px; height: 500px;" /></span></p>
<h4>
	『M’s barber』</h4>
<p>
	今春は、眉頭から眉山までは直線的に、眉尻は細めな「マニッシュストレート眉」が流行り！<br />
	眉毛カット＆剃り通常500円が100円に！</p>
<h3>
	<span style="color:#ff0000;">「店頭商品すべて」100円</span></h3>
<p>
	<span style="color:#ff0000;"><img alt="" src="http://www.kyotodekuraso.com/zf/file/photo/key/10286" /></span></p>
<h4>
	『メンズショップヤスダ』</h4>
<p>
	まさかの店頭商品すべて100円！ネクタイ・タイピン他いろいろお好みにあえばお買い得の品あります。</p>
<h2>
	【100円でヘルスケア！】</h2>
<h3>
	<span style="color:#ff0000;">「健康骨量の測定」100円</span></h3>
<p>
	<span style="color:#ff0000;"><img alt="" src="http://www.kyotodekuraso.com/zf/file/photo/key/10284" /></span></p>
<h4>
	『阪本漢方堂』</h4>
<p>
	手首で測れるので簡単です。年配の方だけでなく、若い方、お子様にも。</p>
<h3>
	<span style="color:#ff0000;">「とっても温まる入浴剤」100円</span></h3>
<h4>
	『NOT』</h4>
<p>
	パインハイセンス（小袋）3個、プレミアムハイセンス（小袋）3個が100円！</p>
<h2>
	【100円で便利！】</h2>
<h3>
	<span style="color:#ff0000;">「自転車メンテナンス」100円</span></h3>
<p>
	<span style="color:#ff0000;"><img alt="" src="http://www.kyotodekuraso.com/zf/file/photo/key/10283" /></span></p>
<h4>
	『自転車きゅうべえ　千本中立売店』</h4>
<p>
	普段のお手入れにプラスして自転車専門店でのクイックメンテナンス！<br />
	チェーン注油、フレーム拭き取り、空気入れ。通常500円のところを100円！</p>
<h3>
	<span style="color:#ff0000;">「倉庫に眠ってる文具や雑貨」100円</span></h3>
<h4>
	『生活文具やまもと』</h4>
<p>
	蔵出し！掘り出しもの発見のチャンスです。</p>
<h3>
	<span style="color:#ff0000;">「乾電池すくい」100円</span></h3>
<h4>
	『中島ミシン電業店』</h4>
<p>
	1回100円で乾電池すくい取り大会を開催！<br />
	イライラ棒ゲームも同時開催します。</p>
<h2>
	【100円でワクワク！】</h2>
<h3>
	<span style="color:#ff0000;">「子ども抽選」100円</span></h3>
<h4>
	『子ども抽選会場（千本商店街事務局）』</h4>
<p>
	めくって当てよう！おもしろグッズ満載！<br />
	ゲーム券をお持ちのお子様は、1回目無料です。<br />
	 </p>
<p>
	 </p>
<p>
	今回で8回目のこのイベント。徐々に知名度があがってきているようです。<br />
	開催時間は11:00〜15:00とのこと。気になるお店があったら是非行ってみて下さい！</p>]]>
    </content>
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    <title>まだスタバで仕事してるの？噂のコワーキングスペース「385PLACE」＠西陣がカフェ仕事に勝っている点。</title>
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    <published>2017-04-04T00:00:00JST</published>
    <updated>2017-04-05T18:43:37JST</updated>
    <summary> え？そこのあなた、もしかしてまだスタバで仕事してるんですか！？     こんにちは！上京区の学習教室「studioあお」から来ました特派員ライターの「ほんちゃん」です。   カフェで仕事、勉強してみたけど、ついつい隣の女子大生の恋愛話が気になって、仕事にならなかった…。なんてこと、ありますよね？ 結構「カフェで仕事ができない…、でも心地よい空間で仕事したい！」 なんて方は多いんじゃないでしょうか？ そんなあなたに朗報です！今回は、昨年9月にオープンした西陣のコワーキングスペース「385PLACE」さんを取材して来ました。       この「385PLACE」さん、そこらへんのコワーキングスペースとは一味違います。 何が違うかというと、まず…、   美女がいます。 はああ！エレベーターの扉が空くと、お着物の美人さんが出迎えてくれました！！ にしても、コワーキングスペース×着物...！？   この方は385PLACEさんの運営を担当している「ゆっけ」さんです。 385PLACEさんのお仕事とは別で、若者に着物の素晴らしさを伝道すべく、 「キモノガール ゆっけ」@uk_kimonogirlとして活動されています。 伝統の日本文化を若い世代に伝えていく。なんと、素晴らしいお仕事でしょうか。   そしてこの美貌たるや…。見てくださいこの後光。 メインフロアの窓が大きくて、光がよく入る設計も合間ってか、女神にしか見えません。           「385PLACE」がカフェに勝っているポイント   勝利ポイント①静か。 みんな仕事しに来てる、だからうるさくない。 恋バナを2時間し続ける女子大生はここにはいません。静かに仕事に打ち込めます。 時には周囲の方と情報交換なんかしたりすると、より質の高い時間を手に入れられます。         勝利ポイント②仲間ができる。 こちらは節分の「月１ランチ会」の様子。 「ランチ会」は入居者や会員さん同士の交流の場として、定期的に開催されています。ゆっけさんお手製の恵方巻が食べられて、人との繋がりもできるなんて...それだけでカフェに圧勝ではありませんか。       みかんの交換会が起こることもあるそう。あたたかい仲間が待っていると思うと、お仕事にもやる気がみなぎってきそうですね。           勝利ポイント③デスクがでかい。 個人用のデスクもこんなに大きい。たくさん四捨五入すると身長約2メートルになる私でも、こんなにすっぽり入れちゃいました。 カフェって意外とテーブル小さいところ多いですからね。           勝利ポイント④食事もできる。 コーヒーも飲める。ご飯も食べられる。 共同キッチンが自由に使えます。私物を置くこともできます。 インスタントのお味噌汁をすすりつつ、オシャレな空間で仕事したい。そんなあなたにもうってつけです。           勝利ポイント⑤シェアオフィスも借りられる。 そしてこちらの385PLACEさん、コワーキングスペースだけでなく、シェアオフィスも完備。部屋も一つずつ特徴があって、選ぶのも楽しそう…。     私のお気に入りはこちらの日当たりがいい部屋。バッチリ光合成できそうです。     実はここのシェアオフィスの一室で、 出町柳の「枡形学習教室」さんと、私の所属する学習教室「studioあお」が共同で、 子ども向けのプログラミング教室「プログラミング10」を開講しています。     ▼「プログラミング10」面白そう！と思った方はコチラ https://www.facebook.com/programmingten/       他にも....． こちらはフリースペース＆貸出ロッカー。 手前の机は、京丹後の「想いに、正しく　福田工務店」さんにお願いした家具だそう。この木と木の間に挟まりたい。マイナスイオンと職人さんの想いにヒーリング効果絶大でしょうね。   これは......！？小学生の頃に一瞬飛びました。ノスタルジー。 利用者さんたちの魂の叫びだそうです。     え、なんか機織り機あるんですけど…。なんで？     ゆっけさんって実は…、鶴の化身だったりしますか？     キコバタトン。わたしは、いつか助けられた鶴でございます。って、違いますよ！生粋のキモノガールです。   わあ～～！！ツルッとスベッてますね...．。鶴だけに。テヘ★     ………………。（これがゆとり世代か。）     ちなみに。 機織り機がある理由は、385PLACEさんのオーナーが、昭和13年創業の老舗西陣織メーカーである「都」さんだから！ くわえて、西陣織のテキスタイルブランドも入居しているそう。 なんとも京都の伝統が感じられるコワーキングスペース！       今回伺った「385PLACE」さん！ パノラマビューの大きな窓からは「五山の送り火」を望め、こだわりのインテリアからも「京都」をしっかりと感じられるコワーキングスペースです。 アットホームな雰囲気と、あたたかい人との繋がりを感じながら仕事をしたいという方にはぴったり！ 地域割引や、学生割引といったお得なオプションもあるそうなので、上京区にお住みの方、学生さんには特におすすめです。 いつもはカフェ仕事をしているあなたも、京都を感じられる「385PLACE」で、コワーキングスペースデビューしてみてはいかがでしょうか？       アクセス 今出川通りからの行き方をご案内します。   最寄駅：地下鉄烏丸線「今出川駅」 最寄りバス停：京都市バス「堀川上立売」「今出川大宮」 住所：〒602-8407 京都市上京区大宮通上立売上る西入伊佐町233 MAIL：miyakoplace.info@gmail.com     地下鉄烏丸線「今出川駅」から、今出川通りを西に進みます。 次に、大きな旗が目印のインドカレー屋さんの角を北へ上ります。   ラーメン屋さん発見！！まだまだ北へそのまま直進します。   スーパー「ライフ」を見つけたら、その角を 東側に進みます。   そのまま少し歩いて...株式会社「都」の看板が目印、エレベーターで５Fへ向かえば「385PLACE」さんに到着！！   笑顔のゆっけさんが出迎えてくれますよ。 少しでも気になったあなた、是非一度足を運んでみては？？       –––––– 放課後教室「studioあお」 〒602-8374 京都市上京区一条通御前西入ル3丁目西町72 メゾンワイズ103号　 Facebook：https://m.facebook.com/studio.ao.kyoto/ 「いいね!」よろしくお願いします！ 最後まで読んでいただきありがとうございました！   この記事を書いた人 ●樋口 穂乃● 放課後教室studioあお運営スタッフ　 教育プログラム開発担当。 立命館大学産業社会学部メディア社会専攻現4回生。あだ名は「ほんちゃん」。 子どもと猫に懐かれやすいのが自慢。    </summary>
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        <name>運営</name>
    </author>
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.kyotodekuraso.com/t/">
        <![CDATA[<p dir="ltr" style="line-height:1.38;margin-top:0pt;margin-bottom:0pt;">
	<span style="font-size:20px;"><strong><span style="background-color: transparent; color: rgb(0, 0, 0); font-family: Arial; white-space: pre-wrap;">え？そこのあなた、もしかしてまだスタバで仕事してるんですか！？</span></strong></span></p>
<p dir="ltr" style="line-height:1.38;margin-top:0pt;margin-bottom:0pt;">
	 </p>
<p dir="ltr" style="line-height:1.38;margin-top:0pt;margin-bottom:0pt;">
	 </p>
<p dir="ltr" style="line-height:1.38;margin-top:0pt;margin-bottom:0pt;">
	<img alt="" src="http://www.kyotodekuraso.com/zf/file/photo/key/10244" style="width: 80%;" /></p>
<p dir="ltr" style="line-height:1.38;margin-top:0pt;margin-bottom:0pt;">
	<span id="docs-internal-guid-23168163-374d-3ed1-777d-b6986ae1f270"><span style="font-size: 11pt; font-family: Arial; color: rgb(0, 0, 0); background-color: transparent; vertical-align: baseline; white-space: pre-wrap;">こんにちは！上京区の学習教室「</span><a href="https://www.facebook.com/studio.ao.kyoto/" style="text-decoration:none;"><span style="font-size: 11pt; font-family: Arial; color: rgb(17, 85, 204); background-color: transparent; text-decoration: underline; vertical-align: baseline; white-space: pre-wrap;">studioあお</span></a><span style="font-size: 11pt; font-family: Arial; color: rgb(0, 0, 0); background-color: transparent; vertical-align: baseline; white-space: pre-wrap;">」から来ました特派員ライターの「ほんちゃん」です。</span></span></p>
<p dir="ltr" style="line-height:1.38;margin-top:0pt;margin-bottom:0pt;">
	 </p>
<p dir="ltr" style="line-height:1.38;margin-top:0pt;margin-bottom:0pt;">
	<span id="docs-internal-guid-23168163-374d-3ed1-777d-b6986ae1f270"><span style="font-size: 11pt; font-family: Arial; color: rgb(0, 0, 0); background-color: transparent; vertical-align: baseline; white-space: pre-wrap;">カフェで仕事、勉強してみたけど、ついつい隣の女子大生の恋愛話が気になって、仕事にならなかった…。なんてこと、ありますよね？</span></span></p>
<p dir="ltr" style="line-height:1.38;margin-top:0pt;margin-bottom:0pt;">
	<span id="docs-internal-guid-23168163-374d-3ed1-777d-b6986ae1f270"><span style="font-size: 11pt; font-family: Arial; color: rgb(0, 0, 0); background-color: transparent; vertical-align: baseline; white-space: pre-wrap;">結構「カフェで仕事ができない…、でも心地よい空間で仕事したい！」</span></span></p>
<p dir="ltr" style="line-height:1.38;margin-top:0pt;margin-bottom:0pt;">
	<span id="docs-internal-guid-23168163-374d-3ed1-777d-b6986ae1f270"><span style="font-size: 11pt; font-family: Arial; color: rgb(0, 0, 0); background-color: transparent; vertical-align: baseline; white-space: pre-wrap;">なんて方は多いんじゃないでしょうか？</span></span></p>
<p dir="ltr" style="line-height:1.38;margin-top:0pt;margin-bottom:0pt;">
	<span id="docs-internal-guid-23168163-374d-3ed1-777d-b6986ae1f270"><span style="font-size: 11pt; font-family: Arial; color: rgb(0, 0, 0); background-color: transparent; vertical-align: baseline; white-space: pre-wrap;">そんなあなたに朗報です！今回は、昨年9月にオープンした西陣のコワーキングスペース</span><a href="http://miyakoplace.com/" style="text-decoration:none;"><span style="font-size: 11pt; font-family: Arial; color: rgb(17, 85, 204); background-color: transparent; text-decoration: underline; vertical-align: baseline; white-space: pre-wrap;">「385PLACE」</span></a><span style="font-size: 11pt; font-family: Arial; color: rgb(0, 0, 0); background-color: transparent; vertical-align: baseline; white-space: pre-wrap;">さんを取材して来ました。</span></span></p>
<p>
	<img alt="" src="http://www.kyotodekuraso.com/zf/file/photo/key/10245" style="width: 80%;" /></p>
<p dir="ltr" style="line-height:1.38;margin-top:0pt;margin-bottom:0pt;">
	 </p>
<p dir="ltr" style="line-height:1.38;margin-top:0pt;margin-bottom:0pt;">
	 </p>
<p dir="ltr" style="line-height:1.38;margin-top:0pt;margin-bottom:0pt;">
	 </p>
<p dir="ltr" style="line-height:1.38;margin-top:0pt;margin-bottom:0pt;">
	<span id="docs-internal-guid-23168163-374d-3ed1-777d-b6986ae1f270"><span style="font-size: 11pt; font-family: Arial; color: rgb(0, 0, 0); background-color: transparent; vertical-align: baseline; white-space: pre-wrap;">この「385PLACE」さん、そこらへんのコワーキングスペースとは一味違います。</span></span></p>
<p dir="ltr" style="line-height:1.38;margin-top:0pt;margin-bottom:0pt;">
	<span id="docs-internal-guid-23168163-374d-3ed1-777d-b6986ae1f270"><span style="font-size: 11pt; font-family: Arial; color: rgb(0, 0, 0); background-color: transparent; vertical-align: baseline; white-space: pre-wrap;">何が違うかというと、まず…、</span></span></p>
<p dir="ltr" style="line-height:1.38;margin-top:0pt;margin-bottom:0pt;">
	 </p>
<p dir="ltr" style="line-height:1.38;margin-top:0pt;margin-bottom:0pt;">
	<strong><span id="docs-internal-guid-23168163-374d-3ed1-777d-b6986ae1f270"><span style="font-size: 11pt; font-family: Arial; color: rgb(0, 0, 0); background-color: transparent; vertical-align: baseline; white-space: pre-wrap;">美女がいます。</span></span></strong></p>
<p dir="ltr" style="line-height:1.38;margin-top:0pt;margin-bottom:0pt;">
	<br class="kix-line-break" />
	<span id="docs-internal-guid-23168163-374d-3ed1-777d-b6986ae1f270"><span style="font-size: 11pt; font-family: Arial; color: rgb(0, 0, 0); background-color: transparent; vertical-align: baseline; white-space: pre-wrap;"><img alt="" src="http://www.kyotodekuraso.com/zf/file/photo/key/10261" style="width: 80%;" /></span></span></p>
<p dir="ltr" style="line-height:1.38;margin-top:0pt;margin-bottom:0pt;">
	<span id="docs-internal-guid-23168163-374d-3ed1-777d-b6986ae1f270"><span style="font-size: 11pt; font-family: Arial; color: rgb(0, 0, 0); background-color: transparent; vertical-align: baseline; white-space: pre-wrap;">はああ！エレベーターの扉が空くと、お着物の美人さんが出迎えてくれました！！</span></span></p>
<p dir="ltr" style="line-height:1.38;margin-top:0pt;margin-bottom:0pt;">
	<span id="docs-internal-guid-23168163-374d-3ed1-777d-b6986ae1f270"><span style="font-size: 11pt; font-family: Arial; color: rgb(0, 0, 0); background-color: transparent; vertical-align: baseline; white-space: pre-wrap;">にしても、コワーキングスペース×着物...！？</span></span></p>
<p dir="ltr" style="line-height:1.38;margin-top:0pt;margin-bottom:0pt;">
	 </p>
<p dir="ltr" style="line-height:1.38;margin-top:0pt;margin-bottom:0pt;">
	<span id="docs-internal-guid-23168163-374d-3ed1-777d-b6986ae1f270"><span style="font-size: 11pt; font-family: Arial; color: rgb(0, 0, 0); background-color: transparent; vertical-align: baseline; white-space: pre-wrap;"><img alt="" src="http://www.kyotodekuraso.com/zf/file/photo/key/10250" style="width: 80%;" /></span></span></p>
<p dir="ltr" style="line-height:1.38;margin-top:0pt;margin-bottom:0pt;">
	<span id="docs-internal-guid-23168163-374d-3ed1-777d-b6986ae1f270"><span style="font-size: 11pt; font-family: Arial; color: rgb(0, 0, 0); background-color: transparent; vertical-align: baseline; white-space: pre-wrap;">この方は385PLACEさんの運営を担当している「ゆっけ」さんです。</span></span></p>
<p dir="ltr" style="line-height:1.38;margin-top:0pt;margin-bottom:0pt;">
	<span id="docs-internal-guid-23168163-374d-3ed1-777d-b6986ae1f270"><span style="font-size: 11pt; font-family: Arial; color: rgb(0, 0, 0); background-color: transparent; vertical-align: baseline; white-space: pre-wrap;">385PLACEさんのお仕事とは別で、若者に着物の素晴らしさを伝道すべく、</span></span></p>
<p dir="ltr" style="line-height:1.38;margin-top:0pt;margin-bottom:0pt;">
	<span id="docs-internal-guid-23168163-374d-3ed1-777d-b6986ae1f270"><strong><span style="font-size: 11pt; font-family: Arial; color: rgb(0, 0, 0); background-color: transparent; vertical-align: baseline; white-space: pre-wrap;">「キモノガール ゆっけ」</span><a href="https://twitter.com/uk_kimonogirl" style="text-decoration:none;"><span style="font-size: 11pt; font-family: Arial; color: rgb(17, 85, 204); background-color: transparent; text-decoration: underline; vertical-align: baseline; white-space: pre-wrap;">@uk_kimonogirl</span></a></strong><span style="font-size: 11pt; font-family: Arial; color: rgb(0, 0, 0); background-color: transparent; vertical-align: baseline; white-space: pre-wrap;">として活動されています。</span></span></p>
<p dir="ltr" style="line-height:1.38;margin-top:0pt;margin-bottom:0pt;">
	<span id="docs-internal-guid-23168163-374d-3ed1-777d-b6986ae1f270"><span style="font-size: 11pt; font-family: Arial; color: rgb(0, 0, 0); background-color: transparent; vertical-align: baseline; white-space: pre-wrap;">伝統の日本文化を若い世代に伝えていく。なんと、素晴らしいお仕事でしょうか。</span></span></p>
<p dir="ltr" style="line-height:1.38;margin-top:0pt;margin-bottom:0pt;">
	 </p>
<p dir="ltr" style="line-height:1.38;margin-top:0pt;margin-bottom:0pt;">
	<span id="docs-internal-guid-23168163-374d-3ed1-777d-b6986ae1f270"><span style="font-size: 11pt; font-family: Arial; color: rgb(0, 0, 0); background-color: transparent; vertical-align: baseline; white-space: pre-wrap;"><img alt="" src="http://www.kyotodekuraso.com/zf/file/photo/key/10268" style="width: 80%;" /></span></span></p>
<p dir="ltr" style="line-height:1.38;margin-top:0pt;margin-bottom:0pt;">
	<span id="docs-internal-guid-23168163-374d-3ed1-777d-b6986ae1f270"><span style="font-size: 11pt; font-family: Arial; color: rgb(0, 0, 0); background-color: transparent; vertical-align: baseline; white-space: pre-wrap;">そしてこの美貌たるや…。見てくださいこの後光。</span></span></p>
<p dir="ltr" style="line-height:1.38;margin-top:0pt;margin-bottom:0pt;">
	<span id="docs-internal-guid-23168163-374d-3ed1-777d-b6986ae1f270"><span style="font-size: 11pt; font-family: Arial; color: rgb(0, 0, 0); background-color: transparent; vertical-align: baseline; white-space: pre-wrap;">メインフロアの窓が大きくて、光がよく入る設計も合間ってか、女神にしか見えません。</span></span></p>
<p dir="ltr" style="line-height:1.38;margin-top:0pt;margin-bottom:0pt;">
	 </p>
<p dir="ltr" style="line-height:1.38;margin-top:0pt;margin-bottom:0pt;">
	 </p>
<p dir="ltr" style="line-height:1.38;margin-top:0pt;margin-bottom:0pt;">
	 </p>
<p dir="ltr" style="line-height:1.38;margin-top:0pt;margin-bottom:0pt;">
	 </p>
<h1 dir="ltr" style="line-height: 1.38; margin-top: 0pt; margin-bottom: 0pt;">
	 </h1>
<h2 dir="ltr" style="line-height: 1.38; margin-top: 0pt; margin-bottom: 0pt;">
	<span style="font-size:36px;"><span id="docs-internal-guid-23168163-374d-3ed1-777d-b6986ae1f270"><span style="font-family: Arial; color: rgb(0, 0, 0); background-color: transparent; vertical-align: baseline; white-space: pre-wrap;">「385PLACE」がカフェに勝っているポイント</span></span></span></h2>
<p>
	<br />
	 </p>
<h2 dir="ltr" style="line-height: 1.38; margin-top: 0pt; margin-bottom: 0pt;">
	<span style="font-size: 24px;"><span id="docs-internal-guid-23168163-374d-3ed1-777d-b6986ae1f270"><span style="font-family: Arial; color: rgb(0, 0, 0); background-color: transparent; vertical-align: baseline; white-space: pre-wrap;">勝利ポイント①静か。</span></span></span></h2>
<p dir="ltr" style="line-height: 1.38; margin-top: 0pt; margin-bottom: 0pt;">
	<span style="font-size: 24px;"><strong style="font-size: 14px;"><span id="docs-internal-guid-23168163-374d-3ed1-777d-b6986ae1f270"><span style="font-family: Arial; color: rgb(0, 0, 0); background-color: transparent; vertical-align: baseline; white-space: pre-wrap;">みんな仕事しに来てる、だからうるさくない。</span></span></strong></span></p>
<p dir="ltr" style="line-height: 1.38; margin-top: 0pt; margin-bottom: 0pt;">
	<span id="docs-internal-guid-23168163-374d-3ed1-777d-b6986ae1f270"><span style="font-size: 11pt; font-family: Arial; color: rgb(0, 0, 0); background-color: transparent; vertical-align: baseline; white-space: pre-wrap;">恋バナを2時間し続ける女子大生はここにはいません。静かに仕事に打ち込めます。</span></span></p>
<p dir="ltr" style="line-height: 1.38; margin-top: 0pt; margin-bottom: 0pt;">
	<span id="docs-internal-guid-23168163-374d-3ed1-777d-b6986ae1f270"><span style="font-size: 11pt; font-family: Arial; color: rgb(0, 0, 0); background-color: transparent; vertical-align: baseline; white-space: pre-wrap;">時には周囲の方と情報交換なんかしたりすると、より質の高い時間を手に入れられます。</span></span></p>
<p dir="ltr" style="line-height:1.38;margin-top:0pt;margin-bottom:0pt;">
	<span id="docs-internal-guid-23168163-374d-3ed1-777d-b6986ae1f270"><span style="font-size: 11pt; font-family: Arial; color: rgb(0, 0, 0); background-color: transparent; vertical-align: baseline; white-space: pre-wrap;"><img alt="" src="http://www.kyotodekuraso.com/zf/file/photo/key/10265" style="width: 80%;" /></span></span></p>
<p>
	 </p>
<p>
	 </p>
<p>
	 </p>
<p>
	 </p>
<h2 dir="ltr" style="line-height: 1.38; margin-top: 0pt; margin-bottom: 0pt;">
	<span style="font-size: 24px;"><span id="docs-internal-guid-23168163-374d-3ed1-777d-b6986ae1f270"><span style="font-family: Arial; color: rgb(0, 0, 0); background-color: transparent; vertical-align: baseline; white-space: pre-wrap;">勝利ポイント②仲間ができる。</span></span></span></h2>
<p dir="ltr" style="line-height: 1.38; margin-top: 0pt; margin-bottom: 0pt;">
	<span id="docs-internal-guid-23168163-374d-3ed1-777d-b6986ae1f270"><span style="font-size: 11pt; font-family: Arial; color: rgb(0, 0, 0); background-color: transparent; vertical-align: baseline; white-space: pre-wrap;">こちらは節分の「月１ランチ会」の様子。</span></span></p>
<p dir="ltr" style="line-height: 1.38; margin-top: 0pt; margin-bottom: 0pt;">
	<span id="docs-internal-guid-23168163-374d-3ed1-777d-b6986ae1f270"><span style="font-size: 11pt; font-family: Arial; color: rgb(0, 0, 0); background-color: transparent; vertical-align: baseline; white-space: pre-wrap;">「ランチ会」は入居者や会員さん同士の交流の場として、定期的に開催されています。ゆっけさんお手製の恵方巻が食べられて、人との繋がりもできるなんて...それだけでカフェに圧勝ではありませんか。</span></span></p>
<p dir="ltr" style="line-height:1.38;margin-top:0pt;margin-bottom:0pt;">
	<span style="font-size:24px;"><span id="docs-internal-guid-23168163-374d-3ed1-777d-b6986ae1f270"><span style="font-family: Arial; color: rgb(0, 0, 0); background-color: transparent; vertical-align: baseline; white-space: pre-wrap;"><img alt="" src="http://www.kyotodekuraso.com/zf/file/photo/key/10253" style="width: 80%;" /></span></span></span></p>
<p dir="ltr" style="line-height:1.38;margin-top:0pt;margin-bottom:0pt;">
	 </p>
<p dir="ltr" style="line-height:1.38;margin-top:0pt;margin-bottom:0pt;">
	 </p>
<p dir="ltr" style="line-height:1.38;margin-top:0pt;margin-bottom:0pt;">
	 </p>
<p>
	<span style="color: rgb(0, 0, 0); font-family: Arial; font-size: 14.6667px; white-space: pre-wrap;">みかんの交換会が起こることもあるそう。あたたかい仲間が待っていると思うと、お仕事にもやる気がみなぎってきそうですね。</span></p>
<p dir="ltr" style="line-height:1.38;margin-top:0pt;margin-bottom:0pt;">
	<span id="docs-internal-guid-23168163-374d-3ed1-777d-b6986ae1f270"><span style="font-size: 11pt; font-family: Arial; color: rgb(0, 0, 0); background-color: transparent; vertical-align: baseline; white-space: pre-wrap;"><img alt="" src="http://www.kyotodekuraso.com/zf/file/photo/key/10269" style="width: 80%;" /></span></span></p>
<p dir="ltr" style="line-height:1.38;margin-top:0pt;margin-bottom:0pt;">
	 </p>
<p dir="ltr" style="line-height:1.38;margin-top:0pt;margin-bottom:0pt;">
	 </p>
<p dir="ltr" style="line-height:1.38;margin-top:0pt;margin-bottom:0pt;">
	 </p>
<p dir="ltr" style="line-height:1.38;margin-top:0pt;margin-bottom:0pt;">
	 </p>
<p dir="ltr" style="line-height:1.38;margin-top:0pt;margin-bottom:0pt;">
	 </p>
<h2 dir="ltr" style="line-height: 1.38; margin-top: 0pt; margin-bottom: 0pt;">
	<span style="font-size: 24px;"><span id="docs-internal-guid-23168163-374d-3ed1-777d-b6986ae1f270"><span style="font-family: Arial; color: rgb(0, 0, 0); background-color: transparent; vertical-align: baseline; white-space: pre-wrap;">勝利ポイント③デスクがでかい。</span></span></span></h2>
<p dir="ltr" style="line-height: 1.38; margin-top: 0pt; margin-bottom: 0pt;">
	<span id="docs-internal-guid-23168163-374d-3ed1-777d-b6986ae1f270"><span style="font-size: 11pt; font-family: Arial; color: rgb(0, 0, 0); background-color: transparent; vertical-align: baseline; white-space: pre-wrap;">個人用のデスクもこんなに大きい。<strong>たくさん四捨五入すると身長約2メートルになる私でも</strong>、こんなにすっぽり入れちゃいました。</span></span></p>
<p dir="ltr" style="line-height: 1.38; margin-top: 0pt; margin-bottom: 0pt;">
	<span id="docs-internal-guid-23168163-374d-3ed1-777d-b6986ae1f270"><span style="font-size: 11pt; font-family: Arial; color: rgb(0, 0, 0); background-color: transparent; vertical-align: baseline; white-space: pre-wrap;">カフェって意外とテーブル小さいところ多いですからね。</span></span></p>
<p dir="ltr" style="line-height:1.38;margin-top:0pt;margin-bottom:0pt;">
	<span id="docs-internal-guid-23168163-374d-3ed1-777d-b6986ae1f270"><span style="font-size: 11pt; font-family: Arial; color: rgb(0, 0, 0); background-color: transparent; vertical-align: baseline; white-space: pre-wrap;"><img alt="" src="http://www.kyotodekuraso.com/zf/file/photo/key/10255" style="width: 80%;" /></span></span></p>
<p dir="ltr" style="line-height:1.38;margin-top:0pt;margin-bottom:0pt;">
	 </p>
<p dir="ltr" style="line-height:1.38;margin-top:0pt;margin-bottom:0pt;">
	 </p>
<p dir="ltr" style="line-height:1.38;margin-top:0pt;margin-bottom:0pt;">
	 </p>
<p>
	 </p>
<p>
	 </p>
<h2 dir="ltr" style="line-height: 1.38; margin-top: 0pt; margin-bottom: 0pt;">
	<span style="font-size: 24px;"><span id="docs-internal-guid-23168163-374d-3ed1-777d-b6986ae1f270"><span style="font-family: Arial; color: rgb(0, 0, 0); background-color: transparent; vertical-align: baseline; white-space: pre-wrap;">勝利ポイント④食事もできる。</span></span></span></h2>
<p dir="ltr" style="line-height: 1.38; margin-top: 0pt; margin-bottom: 0pt;">
	<strong><span id="docs-internal-guid-23168163-374d-3ed1-777d-b6986ae1f270"><span style="font-size: 11pt; font-family: Arial; color: rgb(0, 0, 0); background-color: transparent; vertical-align: baseline; white-space: pre-wrap;">コーヒーも飲める。ご飯も食べられる。</span></span></strong></p>
<p dir="ltr" style="line-height: 1.38; margin-top: 0pt; margin-bottom: 0pt;">
	<span id="docs-internal-guid-23168163-374d-3ed1-777d-b6986ae1f270"><span style="font-size: 11pt; font-family: Arial; color: rgb(0, 0, 0); background-color: transparent; vertical-align: baseline; white-space: pre-wrap;">共同キッチンが自由に使えます。私物を置くこともできます。</span></span></p>
<p dir="ltr" style="line-height: 1.38; margin-top: 0pt; margin-bottom: 0pt;">
	<span id="docs-internal-guid-23168163-374d-3ed1-777d-b6986ae1f270"><span style="font-size: 11pt; font-family: Arial; color: rgb(0, 0, 0); background-color: transparent; vertical-align: baseline; white-space: pre-wrap;">インスタントのお味噌汁をすすりつつ、オシャレな空間で仕事したい。そんなあなたにもうってつけです。</span></span></p>
<p dir="ltr" style="line-height:1.38;margin-top:0pt;margin-bottom:0pt;">
	<span id="docs-internal-guid-23168163-374d-3ed1-777d-b6986ae1f270"><span style="font-size: 11pt; font-family: Arial; color: rgb(0, 0, 0); background-color: transparent; vertical-align: baseline; white-space: pre-wrap;"><img alt="" src="http://www.kyotodekuraso.com/zf/file/photo/key/10270" style="width: 80%;" /></span></span></p>
<p dir="ltr" style="line-height:1.38;margin-top:0pt;margin-bottom:0pt;">
	 </p>
<p dir="ltr" style="line-height:1.38;margin-top:0pt;margin-bottom:0pt;">
	 </p>
<p dir="ltr" style="line-height:1.38;margin-top:0pt;margin-bottom:0pt;">
	 </p>
<p dir="ltr" style="line-height:1.38;margin-top:0pt;margin-bottom:0pt;">
	 </p>
<p dir="ltr" style="line-height:1.38;margin-top:0pt;margin-bottom:0pt;">
	 </p>
<h2 dir="ltr" style="line-height: 1.38; margin-top: 0pt; margin-bottom: 0pt;">
	<span style="font-size: 24px;"><span id="docs-internal-guid-23168163-374d-3ed1-777d-b6986ae1f270"><span style="font-family: Arial; color: rgb(0, 0, 0); background-color: transparent; vertical-align: baseline; white-space: pre-wrap;">勝利ポイント⑤シェアオフィスも借りられる。</span></span></span></h2>
<p dir="ltr" style="line-height: 1.38; margin-top: 0pt; margin-bottom: 0pt;">
	<span id="docs-internal-guid-23168163-374d-3ed1-777d-b6986ae1f270"><span style="font-size: 11pt; font-family: Arial; color: rgb(0, 0, 0); background-color: transparent; vertical-align: baseline; white-space: pre-wrap;">そしてこちらの385PLACEさん、コワーキングスペースだけでなく、シェアオフィスも完備。部屋も一つずつ特徴があって、選ぶのも楽しそう…。</span></span></p>
<p dir="ltr" style="line-height:1.38;margin-top:0pt;margin-bottom:0pt;">
	<span id="docs-internal-guid-23168163-374d-3ed1-777d-b6986ae1f270"><span style="font-size: 11pt; font-family: Arial; color: rgb(0, 0, 0); background-color: transparent; vertical-align: baseline; white-space: pre-wrap;"><img alt="" src="http://www.kyotodekuraso.com/zf/file/photo/key/10266" style="width: 80%;" /></span></span></p>
<p dir="ltr" style="line-height:1.38;margin-top:0pt;margin-bottom:0pt;">
	 </p>
<p dir="ltr" style="line-height:1.38;margin-top:0pt;margin-bottom:0pt;">
	 </p>
<p dir="ltr" style="line-height:1.38;margin-top:0pt;margin-bottom:0pt;">
	<span id="docs-internal-guid-23168163-374d-3ed1-777d-b6986ae1f270"><span style="font-size: 11pt; font-family: Arial; color: rgb(0, 0, 0); background-color: transparent; vertical-align: baseline; white-space: pre-wrap;"><img alt="" src="http://www.kyotodekuraso.com/zf/file/photo/key/10257" style="width: 80%;" /></span></span></p>
<p dir="ltr" style="line-height:1.38;margin-top:0pt;margin-bottom:0pt;">
	<span style="color: rgb(0, 0, 0); font-family: Arial; font-size: 14.6667px; white-space: pre-wrap;">私のお気に入りはこちらの日当たりがいい部屋。</span><strong style="color: rgb(0, 0, 0); font-family: Arial; font-size: 14.6667px; white-space: pre-wrap;">バッチリ光合成できそうです。</strong></p>
<p dir="ltr" style="line-height:1.38;margin-top:0pt;margin-bottom:0pt;">
	 </p>
<p dir="ltr" style="line-height:1.38;margin-top:0pt;margin-bottom:0pt;">
	 </p>
<p dir="ltr" style="line-height:1.38;margin-top:0pt;margin-bottom:0pt;">
	<span id="docs-internal-guid-23168163-374d-3ed1-777d-b6986ae1f270"><span style="font-size: 11pt; font-family: Arial; color: rgb(0, 0, 0); background-color: transparent; vertical-align: baseline; white-space: pre-wrap;">実はここのシェアオフィスの一室で、</span></span></p>
<p dir="ltr" style="line-height:1.38;margin-top:0pt;margin-bottom:0pt;">
	<span id="docs-internal-guid-23168163-374d-3ed1-777d-b6986ae1f270"><span style="font-size: 11pt; font-family: Arial; color: rgb(0, 0, 0); background-color: transparent; vertical-align: baseline; white-space: pre-wrap;">出町柳の「枡形学習教室」さんと、私の所属する学習教室「studioあお」が共同で、</span></span></p>
<p dir="ltr" style="line-height:1.38;margin-top:0pt;margin-bottom:0pt;">
	<span id="docs-internal-guid-23168163-374d-3ed1-777d-b6986ae1f270"><span style="font-size: 11pt; font-family: Arial; color: rgb(0, 0, 0); background-color: transparent; vertical-align: baseline; white-space: pre-wrap;"><strong>子ども向けのプログラミング教室「プログラミング10」</strong>を開講しています。</span></span></p>
<p>
	 </p>
<p dir="ltr" style="line-height:1.38;margin-top:0pt;margin-bottom:0pt;">
	 </p>
<p>
	<img alt="" src="http://www.kyotodekuraso.com/zf/file/photo/key/10267" style="width: 80%;" /></p>
<p>
	<strong><span style="background-color: transparent; color: rgb(0, 0, 0); font-family: Arial; font-size: 11pt; white-space: pre-wrap;">▼「プログラミング10」面白そう！と思った方はコチラ</span><br />
	<a href="https://www.facebook.com/programmingten/" style="text-decoration: none;"><span style="font-size: 11pt; font-family: Arial; color: rgb(17, 85, 204); background-color: transparent; text-decoration: underline; vertical-align: baseline; white-space: pre-wrap;">https://www.facebook.com/programmingten/</span></a></strong></p>
<p dir="ltr" style="line-height:1.38;margin-top:0pt;margin-bottom:0pt;">
	 </p>
<p dir="ltr" style="line-height:1.38;margin-top:0pt;margin-bottom:0pt;">
	 </p>
<p dir="ltr" style="line-height:1.38;margin-top:0pt;margin-bottom:0pt;">
	 </p>
<p dir="ltr" style="line-height:1.38;margin-top:0pt;margin-bottom:0pt;">
	<span id="docs-internal-guid-23168163-374d-3ed1-777d-b6986ae1f270"><span style="font-size: 11pt; font-family: Arial; color: rgb(0, 0, 0); background-color: transparent; vertical-align: baseline; white-space: pre-wrap;"><img alt="" src="http://www.kyotodekuraso.com/zf/file/photo/key/10251" style="width: 80%;" /></span></span></p>
<p dir="ltr" style="line-height:1.38;margin-top:0pt;margin-bottom:0pt;">
	<span id="docs-internal-guid-23168163-374d-3ed1-777d-b6986ae1f270"><span style="font-size: 11pt; font-family: Arial; color: rgb(0, 0, 0); background-color: transparent; vertical-align: baseline; white-space: pre-wrap;">他にも....．</span></span></p>
<p dir="ltr" style="line-height:1.38;margin-top:0pt;margin-bottom:0pt;">
	<span id="docs-internal-guid-23168163-374d-3ed1-777d-b6986ae1f270"><span style="font-size: 11pt; font-family: Arial; color: rgb(0, 0, 0); background-color: transparent; vertical-align: baseline; white-space: pre-wrap;">こちらはフリースペース＆貸出ロッカー。</span></span></p>
<p dir="ltr" style="line-height:1.38;margin-top:0pt;margin-bottom:0pt;">
	<span id="docs-internal-guid-23168163-374d-3ed1-777d-b6986ae1f270"><span style="font-size: 11pt; font-family: Arial; color: rgb(0, 0, 0); background-color: transparent; vertical-align: baseline; white-space: pre-wrap;">手前の机は、京丹後の</span><a href="https://fukuda-woodstyle.jimdo.com/" style="text-decoration:none;"><span style="font-size: 11pt; font-family: Arial; color: rgb(17, 85, 204); background-color: transparent; text-decoration: underline; vertical-align: baseline; white-space: pre-wrap;">「想いに、正しく　福田工務店」</span></a><span style="font-size: 11pt; font-family: Arial; color: rgb(0, 0, 0); background-color: transparent; vertical-align: baseline; white-space: pre-wrap;">さんにお願いした家具だそう。この木と木の間に挟まりたい。マイナスイオンと職人さんの想いにヒーリング効果絶大でしょうね。</span></span></p>
<p dir="ltr" style="line-height:1.38;margin-top:0pt;margin-bottom:0pt;">
	 </p>
<p dir="ltr" style="line-height:1.38;margin-top:0pt;margin-bottom:0pt;">
	<span id="docs-internal-guid-23168163-374d-3ed1-777d-b6986ae1f270"><span style="font-size: 11pt; font-family: Arial; color: rgb(0, 0, 0); background-color: transparent; vertical-align: baseline; white-space: pre-wrap;"><img alt="" src="http://www.kyotodekuraso.com/zf/file/photo/key/10252" style="width: 80%;" /></span></span></p>
<p dir="ltr" style="line-height:1.38;margin-top:0pt;margin-bottom:0pt;">
	<span id="docs-internal-guid-23168163-374d-3ed1-777d-b6986ae1f270"><span style="font-size: 11pt; font-family: Arial; color: rgb(0, 0, 0); background-color: transparent; vertical-align: baseline; white-space: pre-wrap;">これは......！？小学生の頃に一瞬飛びました。ノスタルジー。</span></span></p>
<p dir="ltr" style="line-height:1.38;margin-top:0pt;margin-bottom:0pt;">
	<strong><span id="docs-internal-guid-23168163-374d-3ed1-777d-b6986ae1f270"><span style="font-size: 11pt; font-family: Arial; color: rgb(0, 0, 0); background-color: transparent; vertical-align: baseline; white-space: pre-wrap;">利用者さんたちの魂の叫びだそうです。</span></span></strong></p>
<p dir="ltr" style="line-height:1.38;margin-top:0pt;margin-bottom:0pt;">
	 </p>
<p dir="ltr" style="line-height:1.38;margin-top:0pt;margin-bottom:0pt;">
	 </p>
<p dir="ltr" style="line-height:1.38;margin-top:0pt;margin-bottom:0pt;">
	<span id="docs-internal-guid-23168163-374d-3ed1-777d-b6986ae1f270"><span style="font-size: 11pt; font-family: Arial; color: rgb(0, 0, 0); background-color: transparent; vertical-align: baseline; white-space: pre-wrap;"><img alt="" src="http://www.kyotodekuraso.com/zf/file/photo/key/10260" style="width: 80%;" /></span></span></p>
<p dir="ltr" style="line-height:1.38;margin-top:0pt;margin-bottom:0pt;">
	<strong><span id="docs-internal-guid-23168163-374d-3ed1-777d-b6986ae1f270"><span style="font-size: 11pt; font-family: Arial; color: rgb(0, 0, 0); background-color: transparent; vertical-align: baseline; white-space: pre-wrap;">え、なんか機織り機あるんですけど…。なんで？</span></span></strong></p>
<p dir="ltr" style="line-height:1.38;margin-top:0pt;margin-bottom:0pt;">
	 </p>
<p dir="ltr" style="line-height:1.38;margin-top:0pt;margin-bottom:0pt;">
	 </p>
<p dir="ltr" style="line-height:1.38;margin-top:0pt;margin-bottom:0pt;">
	<img alt="" src="http://www.kyotodekuraso.com/zf/file/photo/key/10254" style="width: 80%;" /></p>
<p dir="ltr" style="line-height:1.38;margin-top:0pt;margin-bottom:0pt;">
	<strong><span id="docs-internal-guid-23168163-374d-3ed1-777d-b6986ae1f270"><span style="font-size: 11pt; font-family: Arial; color: rgb(0, 0, 0); background-color: transparent; vertical-align: baseline; white-space: pre-wrap;">ゆっけさんって実は…、鶴の化身だったりしますか？ </span></span></strong></p>
<p dir="ltr" style="line-height:1.38;margin-top:0pt;margin-bottom:0pt;">
	 </p>
<p dir="ltr" style="line-height:1.38;margin-top:0pt;margin-bottom:0pt;">
	 </p>
<p dir="ltr" style="line-height:1.38;margin-top:0pt;margin-bottom:0pt;">
	<span id="docs-internal-guid-23168163-374d-3ed1-777d-b6986ae1f270"><span style="font-size: 11pt; font-family: Arial; color: rgb(0, 0, 0); background-color: transparent; vertical-align: baseline; white-space: pre-wrap;"><img alt="" src="http://www.kyotodekuraso.com/zf/file/photo/key/10272" style="width: 80%;" /></span></span></p>
<p dir="ltr" style="line-height:1.38;margin-top:0pt;margin-bottom:0pt;">
	<span id="docs-internal-guid-23168163-374d-3ed1-777d-b6986ae1f270"><span style="font-size: 11pt; font-family: Arial; color: rgb(0, 0, 0); background-color: transparent; vertical-align: baseline; white-space: pre-wrap;">キコバタトン。わたしは、いつか助けられた鶴でございます。<strong>って、違いますよ！生粋のキモノガールです。</strong></span></span></p>
<p dir="ltr" style="line-height:1.38;margin-top:0pt;margin-bottom:0pt;">
	 </p>
<p dir="ltr" style="line-height:1.38;margin-top:0pt;margin-bottom:0pt;">
	<span id="docs-internal-guid-23168163-374d-3ed1-777d-b6986ae1f270"><span style="font-size: 11pt; font-family: Arial; color: rgb(0, 0, 0); background-color: transparent; vertical-align: baseline; white-space: pre-wrap;"><img alt="" src="http://www.kyotodekuraso.com/zf/file/photo/key/10271" style="width: 80%;" /></span></span></p>
<p dir="ltr" style="line-height:1.38;margin-top:0pt;margin-bottom:0pt;">
	<span id="docs-internal-guid-23168163-374d-3ed1-777d-b6986ae1f270"><span style="font-size: 11pt; font-family: Arial; color: rgb(0, 0, 0); background-color: transparent; vertical-align: baseline; white-space: pre-wrap;">わあーー！！ツルッとスベッてますね...．。鶴だけに。テヘ★</span></span></p>
<p dir="ltr" style="line-height:1.38;margin-top:0pt;margin-bottom:0pt;">
	 </p>
<p dir="ltr" style="line-height:1.38;margin-top:0pt;margin-bottom:0pt;">
	 </p>
<p dir="ltr" style="line-height:1.38;margin-top:0pt;margin-bottom:0pt;">
	<span id="docs-internal-guid-23168163-374d-3ed1-777d-b6986ae1f270"><span style="font-size: 11pt; font-family: Arial; color: rgb(0, 0, 0); background-color: transparent; vertical-align: baseline; white-space: pre-wrap;"><img alt="" src="http://www.kyotodekuraso.com/zf/file/photo/key/10273" style="width: 80%;" /></span></span></p>
<p dir="ltr" style="line-height:1.38;margin-top:0pt;margin-bottom:0pt;">
	<strong><span id="docs-internal-guid-23168163-374d-3ed1-777d-b6986ae1f270"><span style="font-size: 11pt; font-family: Arial; color: rgb(0, 0, 0); background-color: transparent; vertical-align: baseline; white-space: pre-wrap;">………………。（これがゆとり世代か。） </span></span></strong></p>
<p dir="ltr" style="line-height:1.38;margin-top:0pt;margin-bottom:0pt;">
	 </p>
<p dir="ltr" style="line-height:1.38;margin-top:0pt;margin-bottom:0pt;">
	 </p>
<p dir="ltr" style="line-height:1.38;margin-top:0pt;margin-bottom:0pt;">
	<span id="docs-internal-guid-23168163-374d-3ed1-777d-b6986ae1f270"><span style="font-size: 11pt; font-family: Arial; color: rgb(0, 0, 0); background-color: transparent; vertical-align: baseline; white-space: pre-wrap;">ちなみに。</span></span></p>
<p dir="ltr" style="line-height:1.38;margin-top:0pt;margin-bottom:0pt;">
	<span id="docs-internal-guid-23168163-374d-3ed1-777d-b6986ae1f270"><span style="font-size: 11pt; font-family: Arial; color: rgb(0, 0, 0); background-color: transparent; vertical-align: baseline; white-space: pre-wrap;">機織り機がある理由は、385PLACEさんのオーナーが、昭和13年創業の老舗西陣織メーカーである「都」さんだから！</span></span></p>
<p dir="ltr" style="line-height:1.38;margin-top:0pt;margin-bottom:0pt;">
	<span id="docs-internal-guid-23168163-374d-3ed1-777d-b6986ae1f270"><span style="font-size: 11pt; font-family: Arial; color: rgb(0, 0, 0); background-color: transparent; vertical-align: baseline; white-space: pre-wrap;">くわえて、西陣織のテキスタイルブランドも入居しているそう。</span></span></p>
<p dir="ltr" style="line-height:1.38;margin-top:0pt;margin-bottom:0pt;">
	<span id="docs-internal-guid-23168163-374d-3ed1-777d-b6986ae1f270"><span style="font-size: 11pt; font-family: Arial; color: rgb(0, 0, 0); background-color: transparent; vertical-align: baseline; white-space: pre-wrap;">なんとも京都の伝統が感じられるコワーキングスペース！</span></span></p>
<p dir="ltr" style="line-height:1.38;margin-top:0pt;margin-bottom:0pt;">
	 </p>
<p dir="ltr" style="line-height:1.38;margin-top:0pt;margin-bottom:0pt;">
	 </p>
<p dir="ltr" style="line-height:1.38;margin-top:0pt;margin-bottom:0pt;">
	<br />
	<img alt="" src="http://www.kyotodekuraso.com/zf/file/photo/key/10258" style="width: 80%;" /></p>
<p>
	 </p>
<p dir="ltr" style="line-height:1.38;margin-top:0pt;margin-bottom:0pt;">
	<span id="docs-internal-guid-23168163-374d-3ed1-777d-b6986ae1f270"><span style="font-size: 11pt; font-family: Arial; color: rgb(0, 0, 0); background-color: transparent; vertical-align: baseline; white-space: pre-wrap;"><img alt="" src="http://www.kyotodekuraso.com/zf/file/photo/key/10259" style="width: 80%;" /></span></span></p>
<p dir="ltr" style="line-height:1.38;margin-top:0pt;margin-bottom:0pt;">
	<span id="docs-internal-guid-23168163-374d-3ed1-777d-b6986ae1f270"><span style="font-size: 11pt; font-family: Arial; color: rgb(0, 0, 0); background-color: transparent; vertical-align: baseline; white-space: pre-wrap;">今回伺った「385PLACE」さん！</span></span></p>
<p dir="ltr" style="line-height:1.38;margin-top:0pt;margin-bottom:0pt;">
	<span id="docs-internal-guid-23168163-374d-3ed1-777d-b6986ae1f270"><span style="font-size: 11pt; font-family: Arial; color: rgb(0, 0, 0); background-color: transparent; vertical-align: baseline; white-space: pre-wrap;">パノラマビューの大きな窓からは「五山の送り火」を望め、こだわりのインテリアからも「京都」をしっかりと感じられるコワーキングスペースです。</span></span></p>
<p dir="ltr" style="line-height:1.38;margin-top:0pt;margin-bottom:0pt;">
	<span id="docs-internal-guid-23168163-374d-3ed1-777d-b6986ae1f270"><span style="font-size: 11pt; font-family: Arial; color: rgb(0, 0, 0); background-color: transparent; vertical-align: baseline; white-space: pre-wrap;">アットホームな雰囲気と、あたたかい人との繋がりを感じながら仕事をしたいという方にはぴったり！</span></span></p>
<p dir="ltr" style="line-height:1.38;margin-top:0pt;margin-bottom:0pt;">
	<span id="docs-internal-guid-23168163-374d-3ed1-777d-b6986ae1f270"><span style="font-size: 11pt; font-family: Arial; color: rgb(0, 0, 0); background-color: transparent; vertical-align: baseline; white-space: pre-wrap;">地域割引や、学生割引といったお得なオプションもあるそうなので、上京区にお住みの方、学生さんには特におすすめです。</span></span></p>
<p dir="ltr" style="line-height:1.38;margin-top:0pt;margin-bottom:0pt;">
	<strong><span id="docs-internal-guid-23168163-374d-3ed1-777d-b6986ae1f270"><span style="font-size: 11pt; font-family: Arial; color: rgb(0, 0, 0); background-color: transparent; vertical-align: baseline; white-space: pre-wrap;">いつもはカフェ仕事をしているあなたも、京都を感じられる「385PLACE」で、コワーキングスペースデビューしてみてはいかがでしょうか？</span></span></strong></p>
<p dir="ltr" style="line-height:1.38;margin-top:0pt;margin-bottom:0pt;">
	 </p>
<p dir="ltr" style="line-height:1.38;margin-top:0pt;margin-bottom:0pt;">
	 </p>
<p dir="ltr" style="line-height:1.38;margin-top:0pt;margin-bottom:0pt;">
	 </p>
<h2 dir="ltr" style="line-height: 1.38; margin-top: 0pt; margin-bottom: 0pt;">
	<span style="font-size:24px;"><span id="docs-internal-guid-23168163-374d-3ed1-777d-b6986ae1f270"><span style="font-family: Arial; color: rgb(0, 0, 0); background-color: transparent; vertical-align: baseline; white-space: pre-wrap;">アクセス</span></span></span></h2>
<p dir="ltr" style="line-height:1.38;margin-top:0pt;margin-bottom:0pt;">
	<span id="docs-internal-guid-23168163-374d-3ed1-777d-b6986ae1f270"><span style="font-size: 11pt; font-family: Arial; color: rgb(0, 0, 0); background-color: transparent; vertical-align: baseline; white-space: pre-wrap;">今出川通りからの行き方をご案内します。</span></span></p>
<p dir="ltr" style="line-height:1.38;margin-top:0pt;margin-bottom:0pt;">
	 </p>
<p dir="ltr" style="line-height:1.38;margin-top:0pt;margin-bottom:0pt;">
	<span id="docs-internal-guid-23168163-374d-3ed1-777d-b6986ae1f270"><span style="font-size: 11pt; font-family: Arial; color: rgb(0, 0, 0); background-color: transparent; vertical-align: baseline; white-space: pre-wrap;">最寄駅：地下鉄烏丸線「今出川駅」</span></span></p>
<p dir="ltr" style="line-height:1.38;margin-top:0pt;margin-bottom:0pt;">
	<span id="docs-internal-guid-23168163-374d-3ed1-777d-b6986ae1f270"><span style="font-size: 11pt; font-family: Arial; color: rgb(0, 0, 0); background-color: transparent; vertical-align: baseline; white-space: pre-wrap;">最寄りバス停：京都市バス「堀川上立売」「今出川大宮」</span></span></p>
<p dir="ltr" style="line-height:1.38;margin-top:0pt;margin-bottom:0pt;">
	<span id="docs-internal-guid-23168163-374d-3ed1-777d-b6986ae1f270"><span style="font-size: 11pt; font-family: Arial; color: rgb(0, 0, 0); background-color: transparent; vertical-align: baseline; white-space: pre-wrap;">住所：〒602-8407</span></span></p>
<p dir="ltr" style="line-height:1.38;margin-top:0pt;margin-bottom:0pt;">
	<span id="docs-internal-guid-23168163-374d-3ed1-777d-b6986ae1f270"><span style="font-size: 11pt; font-family: Arial; color: rgb(0, 0, 0); background-color: transparent; vertical-align: baseline; white-space: pre-wrap;">京都市上京区大宮通上立売上る西入伊佐町233</span></span></p>
<p dir="ltr" style="line-height:1.38;margin-top:0pt;margin-bottom:0pt;">
	<span id="docs-internal-guid-23168163-374d-3ed1-777d-b6986ae1f270"><span style="font-size: 11pt; font-family: Arial; color: rgb(0, 0, 0); background-color: transparent; vertical-align: baseline; white-space: pre-wrap;">MAIL：miyakoplace.info@gmail.com</span></span></p>
<p dir="ltr" style="line-height:1.38;margin-top:0pt;margin-bottom:0pt;">
	 </p>
<p dir="ltr" style="line-height:1.38;margin-top:0pt;margin-bottom:0pt;">
	 </p>
<p dir="ltr" style="line-height:1.38;margin-top:0pt;margin-bottom:0pt;">
	<span id="docs-internal-guid-23168163-374d-3ed1-777d-b6986ae1f270"><span style="font-size: 11pt; font-family: Arial; color: rgb(0, 0, 0); background-color: transparent; vertical-align: baseline; white-space: pre-wrap;"><img alt="" src="http://www.kyotodekuraso.com/zf/file/photo/key/10249" style="width: 80%;" /></span></span></p>
<p dir="ltr" style="line-height:1.38;margin-top:0pt;margin-bottom:0pt;">
	<span id="docs-internal-guid-23168163-374d-3ed1-777d-b6986ae1f270"><span style="font-size: 11pt; font-family: Arial; color: rgb(0, 0, 0); background-color: transparent; vertical-align: baseline; white-space: pre-wrap;">地下鉄烏丸線「今出川駅」から、今出川通りを西に進みます。</span></span></p>
<p dir="ltr" style="line-height:1.38;margin-top:0pt;margin-bottom:0pt;">
	<span id="docs-internal-guid-23168163-374d-3ed1-777d-b6986ae1f270"><span style="font-size: 11pt; font-family: Arial; color: rgb(0, 0, 0); background-color: transparent; vertical-align: baseline; white-space: pre-wrap;">次に、大きな旗が目印のインドカレー屋さんの角を北へ上ります。</span></span></p>
<p dir="ltr" style="line-height:1.38;margin-top:0pt;margin-bottom:0pt;">
	 </p>
<p dir="ltr" style="line-height:1.38;margin-top:0pt;margin-bottom:0pt;">
	<span id="docs-internal-guid-23168163-374d-3ed1-777d-b6986ae1f270"><span style="font-size: 11pt; font-family: Arial; color: rgb(0, 0, 0); background-color: transparent; vertical-align: baseline; white-space: pre-wrap;"><img alt="" src="http://www.kyotodekuraso.com/zf/file/photo/key/10248" style="width: 80%;" /></span></span></p>
<p dir="ltr" style="line-height:1.38;margin-top:0pt;margin-bottom:0pt;">
	<span id="docs-internal-guid-23168163-374d-3ed1-777d-b6986ae1f270"><span style="font-size: 11pt; font-family: Arial; color: rgb(0, 0, 0); background-color: transparent; vertical-align: baseline; white-space: pre-wrap;">ラーメン屋さん発見！！まだまだ北へそのまま直進します。</span></span></p>
<p dir="ltr" style="line-height:1.38;margin-top:0pt;margin-bottom:0pt;">
	 </p>
<p dir="ltr" style="line-height:1.38;margin-top:0pt;margin-bottom:0pt;">
	<span id="docs-internal-guid-23168163-374d-3ed1-777d-b6986ae1f270"><span style="font-size: 11pt; font-family: Arial; color: rgb(0, 0, 0); background-color: transparent; vertical-align: baseline; white-space: pre-wrap;"><img alt="" src="http://www.kyotodekuraso.com/zf/file/photo/key/10247" style="width: 80%;" /></span></span></p>
<p dir="ltr" style="line-height:1.38;margin-top:0pt;margin-bottom:0pt;">
	<span id="docs-internal-guid-23168163-374d-3ed1-777d-b6986ae1f270"><span style="font-size: 11pt; font-family: Arial; color: rgb(0, 0, 0); background-color: transparent; vertical-align: baseline; white-space: pre-wrap;">スーパー「ライフ」を見つけたら、その角を 東側に進みます。</span></span></p>
<p dir="ltr" style="line-height:1.38;margin-top:0pt;margin-bottom:0pt;">
	 </p>
<p dir="ltr" style="line-height:1.38;margin-top:0pt;margin-bottom:0pt;">
	<span id="docs-internal-guid-23168163-374d-3ed1-777d-b6986ae1f270"><span style="font-size: 11pt; font-family: Arial; color: rgb(0, 0, 0); background-color: transparent; vertical-align: baseline; white-space: pre-wrap;"><img alt="" src="http://www.kyotodekuraso.com/zf/file/photo/key/10262" style="width: 80%;" /></span></span></p>
<p dir="ltr" style="line-height:1.38;margin-top:0pt;margin-bottom:0pt;">
	<span id="docs-internal-guid-23168163-374d-3ed1-777d-b6986ae1f270"><span style="font-size: 11pt; font-family: Arial; color: rgb(0, 0, 0); background-color: transparent; vertical-align: baseline; white-space: pre-wrap;">そのまま少し歩いて...株式会社「都」の看板が目印、エレベーターで５Fへ向かえば「385PLACE」さんに到着！！</span></span></p>
<p dir="ltr" style="line-height:1.38;margin-top:0pt;margin-bottom:0pt;">
	<span id="docs-internal-guid-23168163-374d-3ed1-777d-b6986ae1f270"><span style="font-size: 11pt; font-family: Arial; color: rgb(0, 0, 0); background-color: transparent; vertical-align: baseline; white-space: pre-wrap;"> </span></span></p>
<p dir="ltr" style="line-height:1.38;margin-top:0pt;margin-bottom:0pt;">
	<span id="docs-internal-guid-23168163-374d-3ed1-777d-b6986ae1f270"><span style="font-size: 11pt; font-family: Arial; color: rgb(0, 0, 0); background-color: transparent; vertical-align: baseline; white-space: pre-wrap;"><img alt="" src="http://www.kyotodekuraso.com/zf/file/photo/key/10263" style="width: 80%;" /></span></span></p>
<p dir="ltr" style="line-height:1.38;margin-top:0pt;margin-bottom:0pt;">
	<span id="docs-internal-guid-23168163-374d-3ed1-777d-b6986ae1f270"><span style="font-size: 11pt; font-family: Arial; color: rgb(0, 0, 0); background-color: transparent; vertical-align: baseline; white-space: pre-wrap;">笑顔のゆっけさんが出迎えてくれますよ。</span></span></p>
<p dir="ltr" style="line-height:1.38;margin-top:0pt;margin-bottom:0pt;">
	<span id="docs-internal-guid-23168163-374d-3ed1-777d-b6986ae1f270"><span style="font-size: 11pt; font-family: Arial; color: rgb(0, 0, 0); background-color: transparent; vertical-align: baseline; white-space: pre-wrap;">少しでも気になったあなた、是非一度足を運んでみては？？</span></span></p>
<p dir="ltr" style="line-height:1.38;margin-top:0pt;margin-bottom:0pt;">
	 </p>
<p dir="ltr" style="line-height:1.38;margin-top:0pt;margin-bottom:0pt;">
	 </p>
<p dir="ltr" style="line-height:1.38;margin-top:0pt;margin-bottom:0pt;">
	 </p>
<p dir="ltr" style="line-height:1.38;margin-top:0pt;margin-bottom:0pt;">
	<span id="docs-internal-guid-23168163-374d-3ed1-777d-b6986ae1f270"><span style="font-size: 11pt; font-family: Arial; color: rgb(0, 0, 0); background-color: transparent; vertical-align: baseline; white-space: pre-wrap;">––––––</span></span></p>
<p dir="ltr" style="line-height:1.38;margin-top:0pt;margin-bottom:0pt;">
	<span id="docs-internal-guid-23168163-374d-3ed1-777d-b6986ae1f270"><span style="font-size: 11pt; font-family: Arial; color: rgb(0, 0, 0); background-color: transparent; vertical-align: baseline; white-space: pre-wrap;">放課後教室「studioあお」</span><br class="kix-line-break" />
	<span style="font-size: 11pt; font-family: Arial; color: rgb(0, 0, 0); background-color: transparent; vertical-align: baseline; white-space: pre-wrap;">〒602-8374</span><br class="kix-line-break" />
	<a href="http://d.hatena.ne.jp/keyword/%EF%BF%BD%EF%BF%BD%EF%BF%BD%D4%BB%EF%BF%BD" style="text-decoration:none;"><span style="font-size: 11pt; font-family: Arial; color: rgb(17, 85, 204); background-color: transparent; text-decoration: underline; vertical-align: baseline; white-space: pre-wrap;">京都市</span></a><a href="http://d.hatena.ne.jp/keyword/%EF%BF%BD%EF%BF%BD%EF%BF%BD%EF%BF%BD%EF%BF%BD%EF%BF%BD" style="text-decoration:none;"><span style="font-size: 11pt; font-family: Arial; color: rgb(17, 85, 204); background-color: transparent; text-decoration: underline; vertical-align: baseline; white-space: pre-wrap;">上京区</span></a><span style="font-size: 11pt; font-family: Arial; color: rgb(0, 0, 0); background-color: transparent; vertical-align: baseline; white-space: pre-wrap;">一条通御前西入ル3丁目西町72 メゾンワイズ103号　</span><br class="kix-line-break" />
	<a href="http://d.hatena.ne.jp/keyword/Facebook" style="text-decoration:none;"><span style="font-size: 11pt; font-family: Arial; color: rgb(17, 85, 204); background-color: transparent; text-decoration: underline; vertical-align: baseline; white-space: pre-wrap;">Facebook</span></a><span style="font-size: 11pt; font-family: Arial; color: rgb(0, 0, 0); background-color: transparent; vertical-align: baseline; white-space: pre-wrap;">：</span><a href="https://m.facebook.com/studio.ao.kyoto/" style="text-decoration:none;"><span style="font-size: 11pt; font-family: Arial; color: rgb(17, 85, 204); background-color: transparent; text-decoration: underline; vertical-align: baseline; white-space: pre-wrap;">https://m.facebook.com/studio.ao.kyoto/</span></a><br class="kix-line-break" />
	<span style="font-size: 11pt; font-family: Arial; color: rgb(0, 0, 0); background-color: transparent; vertical-align: baseline; white-space: pre-wrap;">「いいね!」よろしくお願いします！</span></span></p>
<p dir="ltr" style="line-height:1.38;margin-top:0pt;margin-bottom:0pt;">
	<span id="docs-internal-guid-23168163-374d-3ed1-777d-b6986ae1f270"><span style="font-size: 11pt; font-family: Arial; color: rgb(0, 0, 0); background-color: transparent; vertical-align: baseline; white-space: pre-wrap;">最後まで読んでいただきありがとうございました！</span></span></p>
<p dir="ltr" style="line-height:1.38;margin-top:0pt;margin-bottom:0pt;">
	<img alt="" src="http://www.kyotodekuraso.com/zf/file/photo/key/10246" style="width: 50%;" /></p>
<p dir="ltr" style="line-height:1.38;margin-top:0pt;margin-bottom:0pt;">
	 </p>
<h2 dir="ltr" style="line-height: 1.38; margin-top: 0pt; margin-bottom: 0pt;">
	<span style="font-size:24px;"><span id="docs-internal-guid-23168163-374d-3ed1-777d-b6986ae1f270"><span style="font-family: Arial; color: rgb(0, 0, 0); background-color: transparent; vertical-align: baseline; white-space: pre-wrap;">この記事を書いた人 </span></span></span></h2>
<p dir="ltr" style="line-height: 1.38; margin-top: 0pt; margin-bottom: 0pt;">
	<strong><span style="font-size:28px;"><span id="docs-internal-guid-23168163-374d-3ed1-777d-b6986ae1f270"><span style="font-family: Arial; color: rgb(0, 0, 0); background-color: transparent; vertical-align: baseline; white-space: pre-wrap;">●樋口 穂乃●</span></span></span></strong></p>
<p dir="ltr" style="line-height:1.38;margin-top:0pt;margin-bottom:0pt;">
	<span id="docs-internal-guid-23168163-374d-3ed1-777d-b6986ae1f270"><span style="font-size: 11pt; font-family: Arial; color: rgb(0, 0, 0); background-color: transparent; vertical-align: baseline; white-space: pre-wrap;"><img alt="" src="http://www.kyotodekuraso.com/zf/file/photo/key/10264" style="width: 80%;" /></span></span></p>
<p dir="ltr" style="line-height:1.38;margin-top:0pt;margin-bottom:0pt;">
	<span id="docs-internal-guid-23168163-374d-3ed1-777d-b6986ae1f270"><span style="font-size: 11pt; font-family: Arial; color: rgb(0, 0, 0); background-color: transparent; vertical-align: baseline; white-space: pre-wrap;">放課後教室studioあお運営スタッフ　 教育プログラム開発担当。</span><br class="kix-line-break" />
	<a href="http://d.hatena.ne.jp/keyword/%CE%A9%CC%BF%EF%BF%BD%EF%BF%BD%EF%BF%BD%EF%BF%BD%EF%BF%BD%EF%BF%BD" style="text-decoration:none;"><span style="font-size: 11pt; font-family: Arial; color: rgb(17, 85, 204); background-color: transparent; text-decoration: underline; vertical-align: baseline; white-space: pre-wrap;">立命館大学</span></a><span style="font-size: 11pt; font-family: Arial; color: rgb(0, 0, 0); background-color: transparent; vertical-align: baseline; white-space: pre-wrap;">産業</span><a href="http://d.hatena.ne.jp/keyword/%EF%BF%BD%D2%B2%EF%BF%BD%EF%BF%BD%EF%BF%BD" style="text-decoration:none;"><span style="font-size: 11pt; font-family: Arial; color: rgb(17, 85, 204); background-color: transparent; text-decoration: underline; vertical-align: baseline; white-space: pre-wrap;">社会学</span></a><span style="font-size: 11pt; font-family: Arial; color: rgb(0, 0, 0); background-color: transparent; vertical-align: baseline; white-space: pre-wrap;">部メディア社会専攻現4回生。あだ名は「ほんちゃん」。</span><br class="kix-line-break" />
	<span style="font-size: 11pt; font-family: Arial; color: rgb(0, 0, 0); background-color: transparent; vertical-align: baseline; white-space: pre-wrap;">子どもと猫に懐かれやすいのが自慢。</span></span></p>
<p dir="ltr" style="line-height:1.38;margin-top:0pt;margin-bottom:0pt;">
	 </p>
<p>
	 </p>]]>
    </content>
</entry>
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    <title>【連載】アフリカ最西端の国・セネガルから見た京都　第2回「タブーを比較する」</title>
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    <id>tag:www.kyotodekuraso.com,2017:/t/342</id>
    <published>2017-03-30T00:00:00JST</published>
    <updated>2017-03-30T04:38:04JST</updated>
    <summary> 第2回「タブーを比較する」 活動の折り返し地点で見えるもの まるでペット！？あちこちで羊が飼われています。これも日本とは違うなあ。 bonjour！ 青年海外協力隊としてセネガル共和国で活動中のAWAです。 セネガルでボランティア活動をはじめて、1年2か月が過ぎ、いよいよ折り返し地点です。 日々暮らしていると、日本とのちがいを感じることがたくさん！ そして生活のなかで、気を付けなければいけないこと、 すなわちセネガルにおけるタブー（禁忌）が見えてきました。 連載第2回は、京都からもう少し視野を広げて、1年セネガルで生活したからこそ見える、タブーを日本と比べてみました。   セネガルと日本　３つのちがい その1：あいさつのときに握手をする 顔を合わせたらまず手を差し出します。 セネガルでは、あいさつのときに握手をする習慣があります。 朝、出会ってあいさつをするときにはかならず握手。 もしもその日に再び顔を合わせたとしても、もれなく握手がついてきます。 ※一部、男女間での握手をしないという場合もあるので、注意が必要。 ⇒[比較]日本では？ ・初対面のとき ・ビジネスなどを結ぶとき ・何らかの成功をおさめたとき ・お別れのとき　etc しかし、この握手にはタブーがあります。 必ず【右手】をつかうことです。 ひとに物を渡すとき、飲んだり食べたりするときなども、右手を使います。 でも、左手を使ってはいけないということではなく、例えば料理をするときに左手で食材を持って切る姿はよく見かけます。 日本では、片手を添える、また両手を使う、という所作が多いので、最初はとても違和感がありました。 ただ、お別れのときにだけ、左手の握手が存在します。 また会えることを祈って、いつもの右手ではなく左手で握手をするそうです。 わたしは握手をすることにすっかり馴染んでしまいました。 任期を終え、日本に帰国したあとも、ついつい手が伸びてしまいそうです（笑）   その2：食事を手で食べる ひとくち分を掴んで、2回手首を振り、ご飯粒をそぎ落としてから食べます。 日本だと「行儀が悪い！」と叱られてしまいそうですね。 でもセネガルでは、手で食べるのが一般的です。 また、セネガルの食事は、「チェブジェン」と呼ばれる炊き込みご飯がメイン。 ドカンと盛られた大皿を床に置いて、 みんなで輪になって食べます。   ⇒[比較]日本では？ ・お箸を使う ・反対の手でお茶碗を持つ ・食器をテーブルの上に置く　etc しかしながら、周囲を見ていると、手を使うのは、主に女性と子ども。 女性といっても比較的若い女性はスプーンで食べていることが多いようです。 わたしは、外国で生活をするからには、いろんな文化を体験したい！と願っていたので、食事は毎日手で食べています。 食べるときには、その1で触れたように、必ず右手を使います。 最初は、うまくごはんが握れなくて、苦戦しました。 それでも最近では、セネガル人から「だんだん手で食べるのが上手になってきたね！」と褒められるようになりました（笑）   その3：女性は足を見せない さて、筆者AWAはどこでしょうか？ セネガル女性の民族衣装は、カラフルなアフリカ布を使った「タイバース」と呼ばれるセットアップドレスです。 ボトムスはスカートなのですが、必ずロングスカート、しかもいわゆるマキシ丈です。 女性が足を見せることは禁じられていて、確かにほとんど見たことがありません。 ときどき観光客の外国人が短いスカートやショートパンツを穿いているところも見かけると、おっ・・！？と気になってしまいます。 ⇒[比較]日本では？ ・ミニスカートにショートパンツ、よく見かけますね ・制服となると少しは制限がかかるかな　etc しかしセネガルの若い女の子の中には、膝丈のスカートやスリットの入ったスカートを穿いていることもあります。 そしてよくお母さんやお父さんに小言を言われているところを見かけます（笑） その代わりといっては何ですが、胸を見せることにはあんまり抵抗がないようです。 といっても、残念ながら破廉恥な意味合いではありません（笑） 赤ちゃんを抱いたお母さんがおもむろに授乳を始める… 学校から帰宅した途端に目の前で突然着替えを始める… なんてことは日常茶飯事なのです。 最初は目のやり場に困りましたが（笑）、セネガルでのよくある風景で、文化のちがいもさることながら、羞恥を覚えるポイントのちがいを感じます。   まずは知ることからはじめよう 1日5回、モスクから礼拝への呼び掛けが鳴り響きます。 日本で当たり前にしていた所作を注意されたり… はたまたそれはいけないでしょ！？と思うような事柄がまかり通っていたり… 外国での生活は驚きの連続です。 正直なところ、「そんなの知らない～！」「日本とはちがう～！」と感情的になってしまうこともしばしば。 しかし、知らないタブーを避けることは出来ないし、知らなかったことを責めることも間違っているのではないでしょうか。 セネガルでは、国民の95％がイスラム教徒（※）であることから、宗教による戒律が影響していることが多いようです。 でも宗教が異なるから関係ない、というのでも、良い・悪いという問題でもなく、「ちがい」を知り合うことが必要なのではないかなと思います。 これは身近にいるセネガル人から学んだこと。 だからこそ、外国に足を踏み入れるときには、その国の文化をすこーしだけでも事前に調べて、知識としてストックしておくことが大切ではないかな、と思います。 （※）外務省 セネガル基礎データを参照   タブーを守ることは、心づかい 学校や役所などの公共施設には必ず国旗が掲げられています。 セネガルでのあいさつの際に、背筋を伸ばしたまま両足の膝を軽く曲げるという女性のみが行う所作があります。 私がその動作をすると、相手のセネガル人から「知ってるんだね！」と、とっても喜ばれます。 たとえば、日本にやってきた外国人が、 室内に入るときに靴を脱ごうとしたら… 食事前に「いただきます」と手を合わせたとしたら… ちょっと嬉しくありませんか？ 今回取り上げたものは、タブーというよりはマナーの意味合いが高かったですが、タブーを守ることは心づかいのことなのかもしれないなと感じています。 あれもいけない、これもいけない・・と、タブーを恐れて、凝り固まってしまうよりも、 知るためのほんの少しの努力をすることと、 知るたびに受け入れていくことで、 今後も相互理解を深めていければいいなと思っています。   これまでのコラムも読んでね 第1回のコラム｜連載一覧ページ｜第3回のコラム（執筆中！）</summary>
    <author>
        <name>運営</name>
    </author>
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.kyotodekuraso.com/t/">
        <![CDATA[<h2>
	第2回「タブーを比較する」</h2>
<h3>
	活動の折り返し地点で見えるもの</h3>
<p style="text-align: center;">
	<img alt="" src="http://www.kyotodekuraso.com/zf/file/photo/key/10215" style="width: 448px; height: 336px;" /></p>
<p style="text-align: center;">
	<small>まるでペット！？あちこちで羊が飼われています。これも日本とは違うなあ。</small></p>
<p>
	<strong>bonjour！</strong></p>
<p>
	青年海外協力隊として<strong>セネガル共和国で活動中のAWA</strong>です。</p>
<p>
	セネガルでボランティア活動をはじめて、1年2か月が過ぎ、いよいよ折り返し地点です。<br />
	<br />
	日々暮らしていると、日本とのちがいを感じることがたくさん！<br />
	そして生活のなかで、気を付けなければいけないこと、<br />
	すなわちセネガルにおけるタブー（禁忌）が見えてきました。<br />
	<br />
	連載第2回は、京都からもう少し視野を広げて、<strong>1年セネガルで生活したからこそ見える、タブー</strong>を日本と比べてみました。</p>
<p>
	 </p>
<h3>
	セネガルと日本　３つのちがい</h3>
<h4>
	その1：あいさつのときに握手をする</h4>
<p style="text-align: center;">
	<img alt="" src="http://www.kyotodekuraso.com/zf/file/photo/key/10216/" style="width: 448px; height: 336px;" /></p>
<p style="text-align: center;">
	<small>顔を合わせたらまず手を差し出します。</small></p>
<br />
<br />
<p>
	セネガルでは、<strong>あいさつのときに握手をする習慣</strong>があります。<br />
	朝、出会ってあいさつをするときにはかならず握手。<br />
	もしもその日に再び顔を合わせたとしても、もれなく握手がついてきます。<br />
	<em>※一部、男女間での握手をしないという場合もあるので、注意が必要。</em></p>
<p style="text-align: center;">
	<strong>⇒[比較]日本では？</strong><br />
	・初対面のとき<br />
	・ビジネスなどを結ぶとき<br />
	・何らかの成功をおさめたとき<br />
	・お別れのとき　etc</p>
<br />
<p>
	しかし、この握手にはタブーがあります。<br />
	必ず<strong>【右手】</strong>をつかうことです。<br />
	<br />
	ひとに物を渡すとき、飲んだり食べたりするときなども、<strong>右手</strong>を使います。<br />
	でも、左手を使ってはいけないということではなく、例えば料理をするときに左手で食材を持って切る姿はよく見かけます。<br />
	<br />
	日本では、<strong>片手を添える、また両手を使う</strong>、という所作が多いので、最初はとても違和感がありました。<br />
	<br />
	ただ、お別れのときにだけ、<strong>左手の握手が存在</strong>します。<br />
	また会えることを祈って、いつもの右手ではなく左手で握手をするそうです。<br />
	<br />
	わたしは握手をすることにすっかり馴染んでしまいました。<br />
	任期を終え、日本に帰国したあとも、ついつい手が伸びてしまいそうです（笑）<br />
	 </p>
<h4>
	その2：食事を手で食べる</h4>
<p style="text-align: center;">
	<img alt="" src="http://www.kyotodekuraso.com/zf/file/photo/key/10220/" style="width: 448px; height: 336px;" /></p>
<p style="text-align: center;">
	<small>ひとくち分を掴んで、2回手首を振り、ご飯粒をそぎ落としてから食べます。</small></p>
<br />
<br />
<p>
	日本だと「行儀が悪い！」と叱られてしまいそうですね。<br />
	でもセネガルでは、<strong>手で食べるのが一般的</strong>です。</p>
<p>
	また、セネガルの食事は、<strong>「チェブジェン」と呼ばれる炊き込みご飯</strong>がメイン。<br />
	ドカンと盛られた大皿を床に置いて、<br />
	<strong>みんなで輪になって食べます</strong>。<br />
	 </p>
<p style="text-align: center;">
	<strong>⇒[比較]日本では？</strong><br />
	・お箸を使う<br />
	・反対の手でお茶碗を持つ<br />
	・食器をテーブルの上に置く　etc</p>
<br />
<br />
<p>
	しかしながら、周囲を見ていると、手を使うのは、<strong>主に女性と子ども</strong>。<br />
	女性といっても比較的若い女性はスプーンで食べていることが多いようです。<br />
	<br />
	わたしは、外国で生活をするからには、<strong>いろんな文化を体験したい！</strong>と願っていたので、食事は毎日手で食べています。<br />
	食べるときには、その1で触れたように、必ず右手を使います。<br />
	<br />
	最初は、うまくごはんが握れなくて、苦戦しました。<br />
	それでも最近では、セネガル人から<strong>「だんだん手で食べるのが上手になってきたね！」</strong>と褒められるようになりました（笑）<br />
	 </p>
<h4>
	その3：女性は足を見せない</h4>
<p style="text-align: center;">
	<img alt="" src="http://www.kyotodekuraso.com/zf/file/photo/key/10217" style="width: 448px; height: 336px;" /></p>
<p style="text-align: center;">
	<small>さて、筆者AWAはどこでしょうか？</small></p>
<br />
<br />
<p>
	セネガル女性の民族衣装は、カラフルなアフリカ布を使った<strong>「タイバース」</strong>と呼ばれるセットアップドレスです。<br />
	ボトムスはスカートなのですが、必ずロングスカート、しかもいわゆる<strong>マキシ丈</strong>です。</p>
<p>
	<strong>女性が足を見せる</strong>ことは禁じられていて、確かにほとんど見たことがありません。<br />
	ときどき観光客の外国人が短いスカートやショートパンツを穿いているところも見かけると、おっ・・！？と気になってしまいます。</p>
<br />
<br />
<p style="text-align: center;">
	<strong>⇒[比較]日本では？</strong><br />
	・ミニスカートにショートパンツ、よく見かけますね<br />
	・制服となると少しは制限がかかるかな　etc</p>
<br />
<br />
<p>
	しかしセネガルの若い女の子の中には、膝丈のスカートやスリットの入ったスカートを穿いていることもあります。</p>
<p>
	そしてよくお母さんやお父さんに小言を言われているところを見かけます（笑）<br />
	<br />
	その代わりといっては何ですが、<strong>胸を見せること</strong>にはあんまり抵抗がないようです。<br />
	といっても、残念ながら破廉恥な意味合いではありません（笑）<br />
	<br />
	赤ちゃんを抱いたお母さんがおもむろに授乳を始める…<br />
	学校から帰宅した途端に目の前で突然着替えを始める…<br />
	<br />
	なんてことは日常茶飯事なのです。<br />
	<br />
	<strong>最初は目のやり場に困りました</strong>が（笑）、セネガルでのよくある風景で、文化のちがいもさることながら、羞恥を覚えるポイントのちがいを感じます。<br />
	 </p>
<h3>
	まずは知ることからはじめよう</h3>
<p style="text-align: center;">
	<img alt="" src="http://www.kyotodekuraso.com/zf/file/photo/key/10218/" style="width: 448px; height: 336px;" /></p>
<p style="text-align: center;"><small>1日5回、モスクから礼拝への呼び掛けが鳴り響きます。</small></p>
<br />
<br />
<p>
	日本で当たり前にしていた所作を注意されたり…<br />
	はたまたそれはいけないでしょ！？と思うような事柄がまかり通っていたり…<br />
	<strong>外国での生活は驚きの連続</strong>です。<br />
	<br />
	正直なところ、<strong>「そんなの知らないー！」「日本とはちがうー！」</strong>と感情的になってしまうこともしばしば。<br />
	しかし、知らないタブーを避けることは出来ないし、知らなかったことを責めることも間違っているのではないでしょうか。<br />
	<br />
	セネガルでは、<strong>国民の95％がイスラム教徒</strong><em>（※）</em>であることから、宗教による戒律が影響していることが多いようです。<br />
	でも宗教が異なるから関係ない、というのでも、良い・悪いという問題でもなく、「ちがい」を知り合うことが必要なのではないかなと思います。<br />
	<br />
	これは身近にいる<strong>セネガル人から学んだこと</strong>。<br />
	<br />
	だからこそ、外国に足を踏み入れるときには、<strong>その国の文化</strong>をすこーしだけでも事前に調べて、<strong>知識としてストック</strong>しておくことが大切ではないかな、と思います。<br />
	<br />
	<em>（※）外務省 セネガル基礎データを参照</em><br />
	 </p>
<h3>
	タブーを守ることは、心づかい</h3>
<p style="text-align: center;">
	<img alt="" src="http://www.kyotodekuraso.com/zf/file/photo/key/10219/" style="width: 448px; height: 336px;" /></p>
<p style="text-align: center;"><small>学校や役所などの公共施設には必ず国旗が掲げられています。</small></p>
<br />
<br />
<p>
	セネガルでのあいさつの際に、<strong>背筋を伸ばしたまま両足の膝を軽く曲げる</strong>という女性のみが行う所作があります。<br />
	<br />
	私がその動作をすると、相手のセネガル人から<strong>「知ってるんだね！」</strong>と、とっても喜ばれます。<br />
	<br />
	たとえば、日本にやってきた外国人が、<br />
	<br />
	室内に入るときに<strong>靴を脱ごう</strong>としたら…<br />
	食事前に「いただきます」と<strong>手を合わせた</strong>としたら…<br />
	<br />
	ちょっと嬉しくありませんか？<br />
	<br />
	今回取り上げたものは、タブーというよりはマナーの意味合いが高かったですが、<strong>タブーを守ることは心づかい</strong>のことなのかもしれないなと感じています。<br />
	<br />
	あれもいけない、これもいけない・・と、タブーを恐れて、凝り固まってしまうよりも、<br />
	<strong>知るためのほんの少しの努力</strong>をすることと、<br />
	<strong>知るたびに受け入れていく</strong>ことで、<br />
	今後も相互理解を深めていければいいなと思っています。<br />
	 </p>
<h2>
	これまでのコラムも読んでね</h2>
<p style="text-align: center;">
	<a href="http://www.kyotodekuraso.com/t/325">第1回のコラム</a>｜<a href="http://www.kyotodekuraso.com/t/343">連載一覧ページ</a>｜第3回のコラム（執筆中！）</p>]]>
    </content>
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    <title>お寺でロボットプログラミング教室がはじまる？！スタッフ募集？！</title>
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    <published>2017-03-29T00:00:00JST</published>
    <updated>2017-03-31T02:48:07JST</updated>
    <summary> 京都のお寺でロボットプログラミング教室がはじまる？！ しかもアシスタント講師も募集中？！   そんな話を聞きつけたのは、上京区の学習教室「studioあお」から来ました、特派員ライターの「まっさん」です。 最近は、お子さんに「プログラミングを体験させたい」と思っている親御さんも増えてきている気がします。そんなプログラミングの教室が、京都の醍醐寺（伏見区）、法華寺（上京区）開校されるというんです！ その名も『寺子屋ラボ』！京都にぴったりの教室ですね〜。 しかもそのアシスタント講師を募集中なんだとか！！   でも、 プログラミングってなんとなく、難しそう。。初心者で講師とかなれんの？？ そんな方も多いでしょう。 ゴリゴリ文系、プログラミング初心者の私まっさんが、寺子屋ラボのアシスタント研修に参加してきたので、その様子をレポートしたいと思います！ ・   ・   ・ 今回教えてくれるのは、寺子屋ラボで醍醐寺校教室長を務める川村先生です。 川村先生は僕たちが活動している「studioあお」の教室長でもあります。 笑顔が爽やかで、そして絶妙にいやらしい顔をしています。 「爽やか」と「いやらしさ」のハーフ&amp;amp;ハーフですね。   ロボットプログラミングの手順 １. レゴでロボットを組み立てる 使う教材は「教育用レゴ・マインドストームEV」 レゴ！！！！！懐かしいいいいい！     まず、このレゴのキットでロボットを作ります。     幼少時代を思い出しながらの制作。 説明書もわかりやすくて、手順通りにやるとどんどんロボットが出来上がってきます。     まず言えることは、この時点で楽しいです。（むくみ顔） 小さい頃にレゴで遊んでた人ならなお一層楽しいはず！（むくみ顔） ＜ロボット教室に興味を持った方はこちら＞   説明書をよく見ないとわからないところも少しありますが、ちょっとした難しさも絶妙に楽しいです。 （完成間近になってミスに気づき、落胆する参加者）     私は無事完成しました！！ ひとまずロボットを作るところまでは教えられそうです！   ２. ビジュアル言語を使ってプログラミング 動かす体ができたところで、次は命令する頭脳を作っていきます！ ついにプログラミングに取り掛かります。プログラミング初心者としてはここが関門です。どうせわけわからん数字と英語がバーっと書かれているんでしょうよ、、、     え？ これがプログラミング？ マジですか？ てっきりプログラミングって背景が黒で文字がバーーッって羅列してあるやつを想像していました。   これはビジュアル言語といって複雑なプログラミング言語を簡略化したものらしいです。これならプログラミング初心者でもわかりやすくて安心ですね。   数字を見るとアレルギー反応が出で身体中の穴という穴から緑の液体が出てしまうくらいの生粋の文系人間の私もこれだと安心です。     ブロックをはめていく感覚でプログラミングができるので、気軽に楽しめ理解もしやすいです。これならプログラミングも教えられそう！   今回のミッションはペットボトルをつかんで、黒い線に沿って走り、ゴール地点まで届けるというものです。 ①ペットボトルをつかむ ②黒い線に沿って走る ③ゴール地点で止まる・ボトルを離す という指示を設計します。   ロボットにはカラーセンサーが付いており、それが黒と白を識別してゴール地点に向かって走るとのこと。マジですか？そんなことできんの？ ＜ロボット本当に動くの？マジですか？超楽しそうなんだけどって思った方はこちら＞     ３. 実際にロボットを動かしてトライ＆エラー ついに、僕が体も頭も作った「スーパーまっさんロボ」が動く時が来ました。 完全に愛着が湧いてきています。   この独特なフォルム。   この攻撃的なスタイル。     まるで私の生き写しです。 ※完成する形はみんな同じです。     さて、「スーパーまっさんロボ」はミッションをクリアできるのか？！   まっさんの試行錯誤劇場を画像でお送りします。 （意気込むまっさん）   （見守るまっさん）   （あははのまっさん）   （そっちじゃないよ〜のまっさん）   （指示内容を打ち込むまっさん）   （こらこらそっちじゃないって〜のまっさん）   どうでしょう？楽しく試行錯誤しているのが伝わりましたでしょうか？ こんな風に奮闘を繰り返し、最終的にはなんとかミッションを成功させることができました！   カラーセンサーで白と黒を読み込みながら走る動きがなんとも愛らしく、より一層我が子感が増します。 ＜ちょうど我が子のようなロボットが欲しいと思っていた方はこちら＞     初心者でもロボットプログラミング講師になれる3つの理由 １. 「レゴ×ビジュアルプログラミング」でわかりやすい ロボットの制作は馴染みのある方が多い「レゴ」を使っており、プログラミングもビジュアル言語を使って組みます。小学生を対象としている教室なので、複雑なことをできるだけ排除した理解しやすい内容になっています。   ２. 組み立てたロボットが実際に目の前で動くので楽しい 指示した内容がパソコンの画面上で反映されるプログラミング教室はあるかもしれませんが、この授業の場合は指示した内容で目の前の物体が動きます。自分が一から作ったものが自分の指示の通りに動くというのはやはりワクワクしますよ！   ３. 他のスタッフも最近始めたばかり 現在寺子屋ラボを運営している学生スタッフもプログラミングを始めたばかり。自分たちで話し合い、プログラミングに対して理解を深めながら取り組んでいます。また、寺子屋ラボ醍醐寺教室は開講したばかりなので、教室の運営に関しても教室長やスタッフとミーティングを重ねながら行っています。事業のスタートアップに興味のある方は特に必見です！ だれもが『元未経験者』ですので、教育経験、プログラミング経験に関しては気にする必要なしです！   京都のお寺で、未来のジョブズを生み出す！ プログラミングに正解はありません。 その方法を自分の頭で考える。理由を突き止め、改善して、実行する。 どこに問題があるか、どうやれば問題が解決できるか。 問題解決能力と論理的思考が養われます。 まさに２１世紀型に必要とされている能力が身につきますね。 そんな未来を切り開く子どもが、楽しいロボットプログラミング教室からを生まれるのって素敵じゃないですか！？ 楽しくて最先端が学べるプログラミング教室で、子どもにプログラミング教えてみませんか！？   寺子屋ラボで、京都生まれ、寺育ち、の未来のジョブズを生み出しましょう〜！ ＜未来のジョブズ育ててえ！って思った方はこちら！！！！！＞   完     ▽寺子屋ラボの詳細はこちら▽             この記事を書いた人 まっさん（松本一春） 「放課後教室studioあお」空間ディレクター 兼 リクルーティング担当 立命館大学文学部4回生 ”丁寧な生活”をこよなく愛す、ポパイ系男子。口癖は「チルってる？」。 苦手なものは、オールで迎えた翌朝の背徳感。  </summary>
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        <name>運営</name>
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        <![CDATA[<p dir="ltr" style="line-height:1.7999999999999998;margin-top:6pt;margin-bottom:6pt;">
	<span id="docs-internal-guid-b05bb78b-db49-6ae0-0d12-866e00b93935"><span style="font-size: 18pt; font-family: Arial; color: rgb(61, 63, 68); vertical-align: baseline; white-space: pre-wrap;">京都のお寺でロボットプログラミング教室がはじまる？！</span></span></p>
<p dir="ltr" style="line-height:1.7999999999999998;margin-top:6pt;margin-bottom:6pt;">
	<span id="docs-internal-guid-b05bb78b-db49-6ae0-0d12-866e00b93935"><span style="font-size: 18pt; font-family: Arial; color: rgb(61, 63, 68); vertical-align: baseline; white-space: pre-wrap;">しかもアシスタント講師も募集中？！</span></span></p>
<p dir="ltr" style="line-height:1.7999999999999998;margin-top:6pt;margin-bottom:6pt;">
	 </p>
<p dir="ltr" style="line-height:1.7999999999999998;margin-top:6pt;margin-bottom:6pt;">
	<span id="docs-internal-guid-b05bb78b-db49-6ae0-0d12-866e00b93935"><span style="font-size: 12pt; font-family: Arial; color: rgb(61, 63, 68); vertical-align: baseline; white-space: pre-wrap;">そんな話を聞きつけたのは、上京区の学習教室「<a href="https://www.facebook.com/studio.ao.kyoto/">studioあお</a>」から来ました、特派員ライターの「まっさん」です。</span></span><br />
	<span style="color: rgb(61, 63, 68); font-family: Arial; font-size: 12pt; white-space: pre-wrap;">最近は、お子さんに「プログラミングを体験させたい」と思っている親御さんも増えてきている気がします。そんなプログラミングの教室が、<a href="https://robotera.jp/kyoto-daigoji/">京都の醍醐寺（伏見区）</a>、<a href="https://robotera.jp/kyoto-hokkeji/">法華寺（上京区）</a>開校されるというんです！</span><br />
	<span style="color: rgb(61, 63, 68); font-family: Arial; font-size: 12pt; white-space: pre-wrap;">その名も<strong>『<a href="https://robotera.jp/">寺子屋ラボ</a>』</strong>！京都にぴったりの教室ですね〜。</span><br />
	<span style="color: rgb(61, 63, 68); font-family: Arial; font-size: 12pt; white-space: pre-wrap;">しかもそのアシスタント講師を募集中なんだとか！！</span></p>
<p dir="ltr" style="line-height:1.7999999999999998;margin-top:6pt;margin-bottom:6pt;">
	 </p>
<p dir="ltr" style="line-height:1.7999999999999998;margin-top:6pt;margin-bottom:6pt;">
	<span id="docs-internal-guid-b05bb78b-db49-6ae0-0d12-866e00b93935"><span style="font-size: 12pt; font-family: Arial; color: rgb(61, 63, 68); vertical-align: baseline; white-space: pre-wrap;">でも、</span></span><br />
	<span style="color: rgb(61, 63, 68); font-family: Arial; font-size: 12pt; white-space: pre-wrap;">プログラミングってなんとなく、難しそう。。初心者で講師とかなれんの？？</span><br />
	<span style="color: rgb(61, 63, 68); font-family: Arial; font-size: 12pt; white-space: pre-wrap;">そんな方も多いでしょう。</span><br />
	<span style="color: rgb(61, 63, 68); font-family: Arial; font-size: 12pt; white-space: pre-wrap;"><strong>ゴリゴリ文系、プログラミング初心者</strong>の私まっさんが、寺子屋ラボのアシスタント研修に参加してきたので、その様子をレポートしたいと思います！</span></p>
<p dir="ltr" style="line-height:1.7999999999999998;margin-top:6pt;margin-bottom:6pt;">
	<span id="docs-internal-guid-b05bb78b-db49-6ae0-0d12-866e00b93935"><span style="font-size: 12pt; font-family: Arial; color: rgb(61, 63, 68); vertical-align: baseline; white-space: pre-wrap;">・</span></span></p>
<p dir="ltr" style="line-height:1.7999999999999998;margin-top:6pt;margin-bottom:6pt;">
	 </p>
<p dir="ltr" style="line-height:1.7999999999999998;margin-top:6pt;margin-bottom:6pt;">
	<span id="docs-internal-guid-b05bb78b-db49-6ae0-0d12-866e00b93935"><span style="font-size: 12pt; font-family: Arial; color: rgb(61, 63, 68); vertical-align: baseline; white-space: pre-wrap;">・</span></span></p>
<p dir="ltr" style="line-height:1.7999999999999998;margin-top:6pt;margin-bottom:6pt;">
	 </p>
<p dir="ltr" style="line-height:1.7999999999999998;margin-top:6pt;margin-bottom:6pt;">
	<span id="docs-internal-guid-b05bb78b-db49-6ae0-0d12-866e00b93935"><span style="font-size: 12pt; font-family: Arial; color: rgb(61, 63, 68); vertical-align: baseline; white-space: pre-wrap;">・ </span></span></p>
<p dir="ltr" style="line-height:1.7999999999999998;margin-top:6pt;margin-bottom:6pt;">
	<span id="docs-internal-guid-b05bb78b-db49-6ae0-0d12-866e00b93935"><span style="font-size: 12pt; font-family: Arial; color: rgb(61, 63, 68); vertical-align: baseline; white-space: pre-wrap;">今回教えてくれるのは、寺子屋ラボで醍醐寺校教室長を務める川村先生です。</span></span><br />
	<span style="color: rgb(61, 63, 68); font-family: Arial; font-size: 12pt; white-space: pre-wrap;">川村先生は僕たちが活動している「studioあお」の教室長でもあります。</span><br />
	<span style="color: rgb(61, 63, 68); font-family: Arial; font-size: 12pt; white-space: pre-wrap;">笑顔が爽やかで、そして絶妙にいやらしい顔をしています。</span><br />
	<span style="color: rgb(61, 63, 68); font-family: Arial; font-size: 12pt; white-space: pre-wrap;"><strong>「爽やか」と「いやらしさ」のハーフ&ハーフ</strong>ですね。</span></p>
<p dir="ltr" style="line-height:1.7999999999999998;margin-top:6pt;margin-bottom:6pt;">
	<span style="color: rgb(61, 63, 68); font-family: Arial; font-size: 12pt; white-space: pre-wrap;"><img alt="" src="http://www.kyotodekuraso.com/zf/file/photo/key/10115" style="width: 80%;" /></span></p>
<p dir="ltr" style="line-height:1.7999999999999998;margin-top:6pt;margin-bottom:6pt;">
	 </p>
<p dir="ltr" style="line-height:1.7999999999999998;margin-top:6pt;margin-bottom:6pt;">
	<span id="docs-internal-guid-b05bb78b-db49-6ae0-0d12-866e00b93935"><span style="font-size: 18pt; font-family: Arial; color: rgb(61, 63, 68); text-decoration: underline; vertical-align: baseline; white-space: pre-wrap;">ロボットプログラミングの手順</span></span></p>
<p dir="ltr" style="line-height:1.7999999999999998;margin-top:6pt;margin-bottom:6pt;">
	<span id="docs-internal-guid-b05bb78b-db49-6ae0-0d12-866e00b93935"><span style="font-size: 18pt; font-family: Arial; color: rgb(61, 63, 68); vertical-align: baseline; white-space: pre-wrap;">１. レゴでロボットを組み立てる </span></span></p>
<p dir="ltr" style="line-height:1.7999999999999998;margin-top:6pt;margin-bottom:6pt;">
	<img alt="" src="http://www.kyotodekuraso.com/zf/file/photo/key/10222" style="width: 80%;" /></p>
<p dir="ltr" style="line-height:1.7999999999999998;margin-top:6pt;margin-bottom:6pt;">
	<span id="docs-internal-guid-b05bb78b-db49-6ae0-0d12-866e00b93935"><span style="font-size: 12pt; font-family: Arial; color: rgb(61, 63, 68); vertical-align: baseline; white-space: pre-wrap;">使う教材は「教育用レゴ・マインドストームEV」</span></span><br />
	<strong style="color: rgb(61, 63, 68); font-family: Arial; font-size: 12pt; white-space: pre-wrap;">レゴ！！！！！</strong><span style="color: rgb(61, 63, 68); font-family: Arial; font-size: 12pt; white-space: pre-wrap;">懐かしいいいいい！</span></p>
<p dir="ltr" style="line-height:1.7999999999999998;margin-top:6pt;margin-bottom:6pt;">
	 </p>
<p dir="ltr" style="line-height:1.7999999999999998;margin-top:6pt;margin-bottom:6pt;">
	 </p>
<p dir="ltr" style="line-height:1.7999999999999998;margin-top:6pt;margin-bottom:6pt;">
	<img alt="" src="http://www.kyotodekuraso.com/zf/file/photo/key/10223" style="width: 80%;" /></p>
<p dir="ltr" style="line-height:1.7999999999999998;margin-top:6pt;margin-bottom:6pt;">
	<span id="docs-internal-guid-b05bb78b-db49-6ae0-0d12-866e00b93935"><span style="font-size: 12pt; font-family: Arial; color: rgb(61, 63, 68); vertical-align: baseline; white-space: pre-wrap;">まず、このレゴのキットでロボットを作ります。</span></span></p>
<p dir="ltr" style="line-height:1.7999999999999998;margin-top:6pt;margin-bottom:6pt;">
	 </p>
<p dir="ltr" style="line-height:1.7999999999999998;margin-top:6pt;margin-bottom:6pt;">
	 </p>
<p dir="ltr" style="line-height:1.7999999999999998;margin-top:6pt;margin-bottom:6pt;">
	<span id="docs-internal-guid-b05bb78b-db49-6ae0-0d12-866e00b93935"><span style="font-size: 12pt; font-family: Arial; color: rgb(61, 63, 68); vertical-align: baseline; white-space: pre-wrap;">幼少時代を思い出しながらの制作。</span></span></p>
<p dir="ltr" style="line-height:1.7999999999999998;margin-top:6pt;margin-bottom:6pt;">
	<img alt="" src="http://www.kyotodekuraso.com/zf/file/photo/key/10224" style="width: 80%;" /></p>
<p dir="ltr" style="line-height:1.7999999999999998;margin-top:6pt;margin-bottom:6pt;">
	<strong style="color: rgb(61, 63, 68); font-family: Arial; font-size: 12pt; white-space: pre-wrap;">説明書もわかりやすくて</strong><span style="color: rgb(61, 63, 68); font-family: Arial; font-size: 12pt; white-space: pre-wrap;">、手順通りにやるとどんどんロボットが出来上がってきます。</span></p>
<p dir="ltr" style="line-height:1.7999999999999998;margin-top:6pt;margin-bottom:6pt;">
	 </p>
<p dir="ltr" style="line-height:1.7999999999999998;margin-top:6pt;margin-bottom:6pt;">
	 </p>
<p dir="ltr" style="line-height:1.7999999999999998;margin-top:6pt;margin-bottom:6pt;">
	<span id="docs-internal-guid-b05bb78b-db49-6ae0-0d12-866e00b93935"><span style="font-size: 12pt; font-family: Arial; color: rgb(61, 63, 68); vertical-align: baseline; white-space: pre-wrap;">まず言えることは、この時点で楽しいです。（むくみ顔）</span></span><br />
	<span style="color: rgb(61, 63, 68); font-family: Arial; font-size: 12pt; white-space: pre-wrap;">小さい頃にレゴで遊んでた人ならなお一層楽しいはず！（むくみ顔）</span></p>
<p dir="ltr" style="line-height:1.7999999999999998;margin-top:6pt;margin-bottom:6pt;">
	<img alt="" src="http://www.kyotodekuraso.com/zf/file/photo/key/10225" style="width: 80%;" /><br />
	<a href="https://docs.google.com/forms/d/e/1FAIpQLSeoGMViJ-jP4ApDxQOV7jWyo_D3RS___YX6es71lTr1SsYckw/viewform?c=0&w=1"><span style="color: rgb(61, 63, 68); font-family: Arial; font-size: 12pt; white-space: pre-wrap;">＜ロボット教室に興味を持った方はこちら＞</span></a></p>
<p dir="ltr" style="line-height:1.7999999999999998;margin-top:6pt;margin-bottom:6pt;">
	 </p>
<p dir="ltr" style="line-height:1.7999999999999998;margin-top:6pt;margin-bottom:6pt;">
	<span id="docs-internal-guid-b05bb78b-db49-6ae0-0d12-866e00b93935"><span style="font-size: 12pt; font-family: Arial; color: rgb(61, 63, 68); vertical-align: baseline; white-space: pre-wrap;">説明書をよく見ないとわからないところも少しありますが、ちょっとした難しさも絶妙に楽しいです。</span></span></p>
<p dir="ltr" style="line-height:1.7999999999999998;margin-top:6pt;margin-bottom:6pt;">
	<img alt="" src="http://www.kyotodekuraso.com/zf/file/photo/key/10226" style="width: 80%;" /><br />
	<span style="color: rgb(61, 63, 68); font-family: Arial; font-size: 9.5pt; white-space: pre-wrap;">（完成間近になってミスに気づき、落胆する参加者）</span></p>
<p dir="ltr" style="line-height:1.7999999999999998;margin-top:6pt;margin-bottom:6pt;">
	 </p>
<p dir="ltr" style="line-height:1.7999999999999998;margin-top:6pt;margin-bottom:6pt;">
	<span id="docs-internal-guid-b05bb78b-db49-6ae0-0d12-866e00b93935"><span style="font-size: 12pt; font-family: Arial; color: rgb(61, 63, 68); vertical-align: baseline; white-space: pre-wrap;"> </span></span></p>
<p dir="ltr" style="line-height:1.7999999999999998;margin-top:6pt;margin-bottom:6pt;">
	<img alt="" src="http://www.kyotodekuraso.com/zf/file/photo/key/10227" style="width: 80%;" /></p>
<p dir="ltr" style="line-height:1.7999999999999998;margin-top:6pt;margin-bottom:6pt;">
	<span id="docs-internal-guid-b05bb78b-db49-6ae0-0d12-866e00b93935"><span style="font-size: 12pt; font-family: Arial; color: rgb(61, 63, 68); vertical-align: baseline; white-space: pre-wrap;">私は無事完成しました！！ ひとまずロボットを作るところまでは教えられそうです！</span></span></p>
<p dir="ltr" style="line-height:1.7999999999999998;margin-top:6pt;margin-bottom:6pt;">
	 </p>
<p dir="ltr" style="line-height:1.7999999999999998;margin-top:6pt;margin-bottom:6pt;">
	<span id="docs-internal-guid-b05bb78b-db49-6ae0-0d12-866e00b93935"><span style="font-size: 18pt; font-family: Arial; color: rgb(61, 63, 68); vertical-align: baseline; white-space: pre-wrap;">２. ビジュアル言語を使ってプログラミング</span></span></p>
<p dir="ltr" style="line-height:1.7999999999999998;margin-top:6pt;margin-bottom:6pt;">
	<span id="docs-internal-guid-b05bb78b-db49-6ae0-0d12-866e00b93935"><span style="font-size: 12pt; font-family: Arial; color: rgb(61, 63, 68); vertical-align: baseline; white-space: pre-wrap;">動かす体ができたところで、次は命令する頭脳を作っていきます！</span></span></p>
<p dir="ltr" style="line-height:1.7999999999999998;margin-top:6pt;margin-bottom:6pt;">
	<img alt="" src="http://www.kyotodekuraso.com/zf/file/photo/key/10228" style="width: 80%;" /></p>
<p dir="ltr" style="line-height:1.7999999999999998;margin-top:6pt;margin-bottom:6pt;">
	<span id="docs-internal-guid-b05bb78b-db49-6ae0-0d12-866e00b93935"><span style="font-size: 12pt; font-family: Arial; color: rgb(61, 63, 68); vertical-align: baseline; white-space: pre-wrap;">ついにプログラミングに取り掛かります。プログラミング初心者としてはここが関門です。どうせわけわからん数字と英語がバーっと書かれているんでしょうよ、、、</span></span></p>
<p dir="ltr" style="line-height:1.7999999999999998;margin-top:6pt;margin-bottom:6pt;">
	 </p>
<p dir="ltr" style="line-height:1.7999999999999998;margin-top:6pt;margin-bottom:6pt;">
	 </p>
<p dir="ltr" style="line-height:1.7999999999999998;margin-top:6pt;margin-bottom:6pt;">
	<img alt="" src="http://www.kyotodekuraso.com/zf/file/photo/key/10229" style="width: 80%;" /></p>
<p dir="ltr" style="line-height:1.7999999999999998;margin-top:6pt;margin-bottom:6pt;">
	<strong><span id="docs-internal-guid-b05bb78b-db49-6ae0-0d12-866e00b93935"><span style="font-size: 12pt; font-family: Arial; color: rgb(61, 63, 68); vertical-align: baseline; white-space: pre-wrap;">え？</span></span><br />
	<span style="color: rgb(61, 63, 68); font-family: Arial; font-size: 12pt; white-space: pre-wrap;">これがプログラミング？</span></strong><br />
	<span style="color: rgb(61, 63, 68); font-family: Arial; font-size: 12pt; white-space: pre-wrap;"><strong>マジですか？</strong></span><br />
	<span style="color: rgb(61, 63, 68); font-family: Arial; font-size: 12pt; white-space: pre-wrap;">てっきりプログラミングって背景が黒で文字がバーーッって羅列してあるやつを想像していました。</span></p>
<p dir="ltr" style="line-height:1.7999999999999998;margin-top:6pt;margin-bottom:6pt;">
	 </p>
<p dir="ltr" style="line-height:1.7999999999999998;margin-top:6pt;margin-bottom:6pt;">
	<span id="docs-internal-guid-b05bb78b-db49-6ae0-0d12-866e00b93935"><span style="font-size: 12pt; font-family: Arial; color: rgb(61, 63, 68); vertical-align: baseline; white-space: pre-wrap;">これは<strong>ビジュアル言語</strong>といって複雑なプログラミング言語を簡略化したものらしいです。これならプログラミング初心者でもわかりやすくて安心ですね。</span></span></p>
<p dir="ltr" style="line-height:1.7999999999999998;margin-top:6pt;margin-bottom:6pt;">
	 </p>
<p dir="ltr" style="line-height:1.7999999999999998;margin-top:6pt;margin-bottom:6pt;">
	<span id="docs-internal-guid-b05bb78b-db49-6ae0-0d12-866e00b93935"><span style="font-size: 12pt; font-family: Arial; color: rgb(61, 63, 68); vertical-align: baseline; white-space: pre-wrap;"><strong>数字を見るとアレルギー反応が出で身体中の穴という穴から緑の液体が出てしまうくらいの生粋の文系人間</strong>の私もこれだと安心です。</span></span></p>
<p dir="ltr" style="line-height:1.7999999999999998;margin-top:6pt;margin-bottom:6pt;">
	 </p>
<p dir="ltr" style="line-height:1.7999999999999998;margin-top:6pt;margin-bottom:6pt;">
	 </p>
<p dir="ltr" style="line-height:1.7999999999999998;margin-top:6pt;margin-bottom:6pt;">
	<span id="docs-internal-guid-b05bb78b-db49-6ae0-0d12-866e00b93935"><span style="font-size: 12pt; font-family: Arial; color: rgb(61, 63, 68); vertical-align: baseline; white-space: pre-wrap;">ブロックをはめていく感覚でプログラミングができるので、気軽に楽しめ理解もしやすいです。これならプログラミングも教えられそう！</span></span></p>
<p dir="ltr" style="line-height:1.7999999999999998;margin-top:6pt;margin-bottom:6pt;">
	 </p>
<p dir="ltr" style="line-height:1.7999999999999998;margin-top:6pt;margin-bottom:6pt;">
	<span id="docs-internal-guid-b05bb78b-db49-6ae0-0d12-866e00b93935"><span style="font-size: 12pt; font-family: Arial; color: rgb(61, 63, 68); vertical-align: baseline; white-space: pre-wrap;">今回のミッションはペットボトルをつかんで、黒い線に沿って走り、ゴール地点まで届けるというものです。</span></span><br />
	<span style="color: rgb(61, 63, 68); font-family: Arial; font-size: 12pt; white-space: pre-wrap;">①ペットボトルをつかむ</span><br />
	<span style="color: rgb(61, 63, 68); font-family: Arial; font-size: 12pt; white-space: pre-wrap;">②黒い線に沿って走る</span><br />
	<span style="color: rgb(61, 63, 68); font-family: Arial; font-size: 12pt; white-space: pre-wrap;">③ゴール地点で止まる・ボトルを離す</span><br />
	<span style="color: rgb(61, 63, 68); font-family: Arial; font-size: 12pt; white-space: pre-wrap;">という指示を設計します。</span></p>
<p dir="ltr" style="line-height:1.7999999999999998;margin-top:6pt;margin-bottom:6pt;">
	 </p>
<p dir="ltr" style="line-height:1.7999999999999998;margin-top:6pt;margin-bottom:6pt;">
	<span id="docs-internal-guid-b05bb78b-db49-6ae0-0d12-866e00b93935"><span style="font-size: 12pt; font-family: Arial; color: rgb(61, 63, 68); vertical-align: baseline; white-space: pre-wrap;">ロボットにはカラーセンサーが付いており、それが黒と白を識別してゴール地点に向かって走るとのこと。<strong>マジですか？そんなことできんの？</strong></span></span></p>
<p dir="ltr" style="line-height:1.7999999999999998;margin-top:6pt;margin-bottom:6pt;">
	<img alt="" src="http://www.kyotodekuraso.com/zf/file/photo/key/10230" style="width: 80%;" /><br />
	<a href="https://docs.google.com/forms/d/e/1FAIpQLSeoGMViJ-jP4ApDxQOV7jWyo_D3RS___YX6es71lTr1SsYckw/viewform?c=0&w=1"><span style="color: rgb(61, 63, 68); font-family: Arial; font-size: 12pt; white-space: pre-wrap;">＜ロボット本当に動くの？マジですか？超楽しそうなんだけどって思った方はこちら＞</span></a></p>
<p dir="ltr" style="line-height:1.7999999999999998;margin-top:6pt;margin-bottom:6pt;">
	 </p>
<p dir="ltr" style="line-height:1.7999999999999998;margin-top:6pt;margin-bottom:6pt;">
	 </p>
<p dir="ltr" style="line-height:1.7999999999999998;margin-top:6pt;margin-bottom:6pt;">
	<span id="docs-internal-guid-b05bb78b-db49-6ae0-0d12-866e00b93935"><span style="font-size: 18pt; font-family: Arial; color: rgb(61, 63, 68); vertical-align: baseline; white-space: pre-wrap;">３. 実際にロボットを動かしてトライ＆エラー</span></span></p>
<p dir="ltr" style="line-height:1.7999999999999998;margin-top:6pt;margin-bottom:6pt;">
	<span id="docs-internal-guid-b05bb78b-db49-6ae0-0d12-866e00b93935"><span style="font-size: 12pt; font-family: Arial; color: rgb(61, 63, 68); vertical-align: baseline; white-space: pre-wrap;">ついに、僕が体も頭も作った「スーパーまっさんロボ」が動く時が来ました。</span></span></p>
<p dir="ltr" style="line-height:1.7999999999999998;margin-top:6pt;margin-bottom:6pt;">
	<img alt="" src="http://www.kyotodekuraso.com/zf/file/photo/key/10231" style="width: 80%;" /></p>
<p dir="ltr" style="line-height:1.7999999999999998;margin-top:6pt;margin-bottom:6pt;">
	<span id="docs-internal-guid-b05bb78b-db49-6ae0-0d12-866e00b93935"><span style="font-size: 12pt; font-family: Arial; color: rgb(61, 63, 68); vertical-align: baseline; white-space: pre-wrap;">完全に愛着が湧いてきています。</span></span></p>
<p dir="ltr" style="line-height:1.7999999999999998;margin-top:6pt;margin-bottom:6pt;">
	 </p>
<p dir="ltr" style="line-height:1.7999999999999998;margin-top:6pt;margin-bottom:6pt;">
	<img alt="" src="http://www.kyotodekuraso.com/zf/file/photo/key/10232" style="width: 80%;" /></p>
<p dir="ltr" style="line-height:1.7999999999999998;margin-top:6pt;margin-bottom:6pt;">
	<strong><span id="docs-internal-guid-b05bb78b-db49-6ae0-0d12-866e00b93935"><span style="font-size: 12pt; font-family: Arial; color: rgb(61, 63, 68); vertical-align: baseline; white-space: pre-wrap;">この独特なフォルム。</span></span></strong></p>
<p dir="ltr" style="line-height:1.7999999999999998;margin-top:6pt;margin-bottom:6pt;">
	 </p>
<p dir="ltr" style="line-height:1.7999999999999998;margin-top:6pt;margin-bottom:6pt;">
	<img alt="" src="http://www.kyotodekuraso.com/zf/file/photo/key/10233" style="width: 80%;" /></p>
<p dir="ltr" style="line-height:1.7999999999999998;margin-top:6pt;margin-bottom:6pt;">
	<strong><span id="docs-internal-guid-b05bb78b-db49-6ae0-0d12-866e00b93935"><span style="font-size: 12pt; font-family: Arial; color: rgb(61, 63, 68); vertical-align: baseline; white-space: pre-wrap;">この攻撃的なスタイル。</span></span></strong></p>
<p dir="ltr" style="line-height:1.7999999999999998;margin-top:6pt;margin-bottom:6pt;">
	 </p>
<p dir="ltr" style="line-height:1.7999999999999998;margin-top:6pt;margin-bottom:6pt;">
	 </p>
<p dir="ltr" style="line-height:1.7999999999999998;margin-top:6pt;margin-bottom:6pt;">
	<img alt="" src="http://www.kyotodekuraso.com/zf/file/photo/key/10234" style="width: 80%;" /></p>
<p dir="ltr" style="line-height:1.7999999999999998;margin-top:6pt;margin-bottom:6pt;">
	<span id="docs-internal-guid-b05bb78b-db49-6ae0-0d12-866e00b93935"><span style="font-size: 12pt; font-family: Arial; color: rgb(61, 63, 68); font-weight: 700; vertical-align: baseline; white-space: pre-wrap;">まるで私の生き写しです。</span></span></p>
<p dir="ltr" style="line-height:1.7999999999999998;margin-top:6pt;margin-bottom:6pt;">
	<span id="docs-internal-guid-b05bb78b-db49-6ae0-0d12-866e00b93935"><span style="font-size: 9.5pt; font-family: Arial; color: rgb(61, 63, 68); vertical-align: baseline; white-space: pre-wrap;">※完成する形はみんな同じです。</span></span></p>
<p dir="ltr" style="line-height:1.7999999999999998;margin-top:6pt;margin-bottom:6pt;">
	 </p>
<p dir="ltr" style="line-height:1.7999999999999998;margin-top:6pt;margin-bottom:6pt;">
	 </p>
<p dir="ltr" style="line-height:1.7999999999999998;margin-top:6pt;margin-bottom:6pt;">
	<span id="docs-internal-guid-b05bb78b-db49-6ae0-0d12-866e00b93935"><span style="font-size: 12pt; font-family: Arial; color: rgb(61, 63, 68); vertical-align: baseline; white-space: pre-wrap;">さて、「スーパーまっさんロボ」はミッションをクリアできるのか？！</span></span></p>
<p dir="ltr" style="line-height:1.7999999999999998;margin-top:6pt;margin-bottom:6pt;">
	 </p>
<p dir="ltr" style="line-height:1.7999999999999998;margin-top:6pt;margin-bottom:6pt;">
	<span id="docs-internal-guid-b05bb78b-db49-6ae0-0d12-866e00b93935"><span style="font-size: 12pt; font-family: Arial; color: rgb(61, 63, 68); vertical-align: baseline; white-space: pre-wrap;">まっさんの試行錯誤劇場を画像でお送りします。</span></span></p>
<p dir="ltr" style="line-height:1.7999999999999998;margin-top:6pt;margin-bottom:6pt;">
	<img alt="" src="http://www.kyotodekuraso.com/zf/file/photo/key/10235" style="width: 80%;" /><br />
	<span style="color: rgb(61, 63, 68); font-family: Arial; font-size: 12pt; white-space: pre-wrap;">（意気込むまっさん）</span></p>
<p dir="ltr" style="line-height:1.7999999999999998;margin-top:6pt;margin-bottom:6pt;">
	 </p>
<p dir="ltr" style="line-height:1.7999999999999998;margin-top:6pt;margin-bottom:6pt;">
	<img alt="" src="http://www.kyotodekuraso.com/zf/file/photo/key/10236" style="width: 80%;" /><br />
	<span style="color: rgb(61, 63, 68); font-family: Arial; font-size: 12pt; white-space: pre-wrap;">（見守るまっさん）</span></p>
<p dir="ltr" style="line-height:1.7999999999999998;margin-top:6pt;margin-bottom:6pt;">
	 </p>
<p dir="ltr" style="line-height:1.7999999999999998;margin-top:6pt;margin-bottom:6pt;">
	<img alt="" src="http://www.kyotodekuraso.com/zf/file/photo/key/10237" style="width: 80%;" /><br />
	<span style="color: rgb(61, 63, 68); font-family: Arial; font-size: 12pt; white-space: pre-wrap;">（あははのまっさん）</span></p>
<p dir="ltr" style="line-height:1.7999999999999998;margin-top:6pt;margin-bottom:6pt;">
	 </p>
<p dir="ltr" style="line-height:1.7999999999999998;margin-top:6pt;margin-bottom:6pt;">
	<img alt="" src="http://www.kyotodekuraso.com/zf/file/photo/key/10238" style="width: 80%;" /><br />
	<span style="color: rgb(61, 63, 68); font-family: Arial; font-size: 12pt; white-space: pre-wrap;">（そっちじゃないよ〜のまっさん）</span></p>
<p dir="ltr" style="line-height:1.7999999999999998;margin-top:6pt;margin-bottom:6pt;">
	 </p>
<p dir="ltr" style="line-height:1.7999999999999998;margin-top:6pt;margin-bottom:6pt;">
	<img alt="" src="http://www.kyotodekuraso.com/zf/file/photo/key/10239" style="width: 80%;" /><br />
	<span style="color: rgb(61, 63, 68); font-family: Arial; font-size: 12pt; white-space: pre-wrap;">（指示内容を打ち込むまっさん）</span></p>
<p dir="ltr" style="line-height:1.7999999999999998;margin-top:6pt;margin-bottom:6pt;">
	 </p>
<p dir="ltr" style="line-height:1.7999999999999998;margin-top:6pt;margin-bottom:6pt;">
	<img alt="" src="http://www.kyotodekuraso.com/zf/file/photo/key/10240" style="width: 80%;" /><br />
	<span style="color: rgb(61, 63, 68); font-family: Arial; font-size: 12pt; white-space: pre-wrap;">（こらこらそっちじゃないって〜のまっさん）</span></p>
<p dir="ltr" style="line-height:1.7999999999999998;margin-top:6pt;margin-bottom:6pt;">
	 </p>
<p dir="ltr" style="line-height:1.7999999999999998;margin-top:6pt;margin-bottom:6pt;">
	<span id="docs-internal-guid-b05bb78b-db49-6ae0-0d12-866e00b93935"><span style="font-size: 12pt; font-family: Arial; color: rgb(61, 63, 68); vertical-align: baseline; white-space: pre-wrap;">どうでしょう？楽しく試行錯誤しているのが伝わりましたでしょうか？</span></span><br />
	<span style="color: rgb(61, 63, 68); font-family: Arial; font-size: 12pt; white-space: pre-wrap;">こんな風に奮闘を繰り返し、最終的にはなんとかミッションを成功させることができました！</span></p>
<p dir="ltr" style="line-height:1.7999999999999998;margin-top:6pt;margin-bottom:6pt;">
	 </p>
<p dir="ltr" style="line-height:1.7999999999999998;margin-top:6pt;margin-bottom:6pt;">
	<span id="docs-internal-guid-b05bb78b-db49-6ae0-0d12-866e00b93935"><span style="font-size: 12pt; font-family: Arial; color: rgb(61, 63, 68); vertical-align: baseline; white-space: pre-wrap;">カラーセンサーで白と黒を読み込みながら走る動きがなんとも愛らしく、</span></span><span style="color: rgb(61, 63, 68); font-family: Arial; font-size: 12pt; white-space: pre-wrap;">より一層我が子感が増します。</span></p>
<p dir="ltr" style="line-height:1.7999999999999998;margin-top:6pt;margin-bottom:6pt;">
	<a href="https://docs.google.com/forms/d/e/1FAIpQLSeoGMViJ-jP4ApDxQOV7jWyo_D3RS___YX6es71lTr1SsYckw/viewform?c=0&w=1"><span id="docs-internal-guid-b05bb78b-db49-6ae0-0d12-866e00b93935"><span style="font-size: 12pt; font-family: Arial; color: rgb(61, 63, 68); vertical-align: baseline; white-space: pre-wrap;">＜ちょうど我が子のようなロボットが欲しいと思っていた方はこちら＞</span></span></a></p>
<p dir="ltr" style="line-height:1.7999999999999998;margin-top:6pt;margin-bottom:6pt;">
	 </p>
<p dir="ltr" style="line-height:1.7999999999999998;margin-top:6pt;margin-bottom:6pt;">
	 </p>
<p dir="ltr" style="line-height:1.7999999999999998;margin-top:6pt;margin-bottom:6pt;">
	<span id="docs-internal-guid-b05bb78b-db49-6ae0-0d12-866e00b93935"><span style="font-size: 18pt; font-family: Arial; color: rgb(61, 63, 68); text-decoration: underline; vertical-align: baseline; white-space: pre-wrap;">初心者でもロボットプログラミング講師になれる3つの理由</span></span></p>
<p dir="ltr" style="line-height:1.7999999999999998;margin-top:6pt;margin-bottom:6pt;">
	<span id="docs-internal-guid-b05bb78b-db49-6ae0-0d12-866e00b93935"><span style="font-size: 18pt; font-family: Arial; color: rgb(61, 63, 68); vertical-align: baseline; white-space: pre-wrap;">１. 「レゴ×ビジュアルプログラミング」でわかりやすい</span></span></p>
<p dir="ltr" style="line-height:1.7999999999999998;margin-top:6pt;margin-bottom:6pt;">
	<span id="docs-internal-guid-b05bb78b-db49-6ae0-0d12-866e00b93935"><span style="font-size: 12pt; font-family: Arial; color: rgb(61, 63, 68); vertical-align: baseline; white-space: pre-wrap;">ロボットの制作は馴染みのある方が多い「レゴ」を使っており、プログラミングもビジュアル言語を使って組みます。小学生を対象としている教室なので、複雑なことをできるだけ排除した理解しやすい内容になっています。</span></span></p>
<p>
	 </p>
<p dir="ltr" style="line-height:1.7999999999999998;margin-top:6pt;margin-bottom:6pt;">
	<span id="docs-internal-guid-b05bb78b-db49-6ae0-0d12-866e00b93935"><span style="font-size: 18pt; font-family: Arial; color: rgb(61, 63, 68); vertical-align: baseline; white-space: pre-wrap;">２. 組み立てたロボットが実際に目の前で動くので楽しい</span></span></p>
<p dir="ltr" style="line-height:1.7999999999999998;margin-top:6pt;margin-bottom:6pt;">
	<span id="docs-internal-guid-b05bb78b-db49-6ae0-0d12-866e00b93935"><span style="font-size: 12pt; font-family: Arial; color: rgb(61, 63, 68); vertical-align: baseline; white-space: pre-wrap;">指示した内容がパソコンの画面上で反映されるプログラミング教室はあるかもしれませんが、この授業の場合は指示した内容で目の前の物体が動きます。自分が一から作ったものが自分の指示の通りに動くというのはやはりワクワクしますよ！</span></span></p>
<p>
	 </p>
<p dir="ltr" style="line-height:1.7999999999999998;margin-top:6pt;margin-bottom:6pt;">
	<span id="docs-internal-guid-b05bb78b-db49-6ae0-0d12-866e00b93935"><span style="font-size: 18pt; font-family: Arial; color: rgb(61, 63, 68); vertical-align: baseline; white-space: pre-wrap;">３. 他のスタッフも最近始めたばかり</span></span></p>
<p dir="ltr" style="line-height:1.7999999999999998;margin-top:6pt;margin-bottom:6pt;">
	<span id="docs-internal-guid-b05bb78b-db49-6ae0-0d12-866e00b93935"><span style="font-size: 12pt; font-family: Arial; color: rgb(61, 63, 68); vertical-align: baseline; white-space: pre-wrap;">現在寺子屋ラボを運営している学生スタッフもプログラミングを始めたばかり。自分たちで話し合い、プログラミングに対して理解を深めながら取り組んでいます。また、寺子屋ラボ醍醐寺教室は開講したばかりなので、教室の運営に関しても教室長やスタッフとミーティングを重ねながら行っています。事業のスタートアップに興味のある方は特に必見です！</span><br class="kix-line-break" />
	<span style="font-size: 12pt; font-family: Arial; color: rgb(61, 63, 68); vertical-align: baseline; white-space: pre-wrap;">だれもが『元未経験者』ですので、教育経験、プログラミング経験に関しては気にする必要なしです！</span></span></p>
<p dir="ltr" style="line-height:1.7999999999999998;margin-top:6pt;margin-bottom:6pt;">
	<span id="docs-internal-guid-b05bb78b-db49-6ae0-0d12-866e00b93935"><span style="font-size: 12pt; font-family: Arial; color: rgb(61, 63, 68); vertical-align: baseline; white-space: pre-wrap;"> </span></span></p>
<p dir="ltr" style="line-height:1.7999999999999998;margin-top:6pt;margin-bottom:6pt;">
	<span id="docs-internal-guid-b05bb78b-db49-6ae0-0d12-866e00b93935"><span style="font-size: 18pt; font-family: Arial; color: rgb(61, 63, 68); text-decoration: underline; vertical-align: baseline; white-space: pre-wrap;">京都のお寺で、未来のジョブズを生み出す！</span></span></p>
<p dir="ltr" style="line-height:1.7999999999999998;margin-top:6pt;margin-bottom:6pt;">
	<span id="docs-internal-guid-b05bb78b-db49-6ae0-0d12-866e00b93935"><span style="font-size: 12pt; font-family: Arial; color: rgb(61, 63, 68); vertical-align: baseline; white-space: pre-wrap;">プログラミングに正解はありません。</span><br class="kix-line-break" />
	<span style="font-size: 12pt; font-family: Arial; color: rgb(61, 63, 68); vertical-align: baseline; white-space: pre-wrap;">その方法を自分の頭で考える。理由を突き止め、改善して、実行する。</span><br class="kix-line-break" />
	<span style="font-size: 12pt; font-family: Arial; color: rgb(61, 63, 68); vertical-align: baseline; white-space: pre-wrap;">どこに問題があるか、どうやれば問題が解決できるか。</span><br class="kix-line-break" />
	<span style="font-size: 12pt; font-family: Arial; color: rgb(61, 63, 68); vertical-align: baseline; white-space: pre-wrap;">問題解決能力と論理的思考が養われます。</span><br class="kix-line-break" />
	<span style="font-size: 12pt; font-family: Arial; color: rgb(61, 63, 68); vertical-align: baseline; white-space: pre-wrap;">まさに２１世紀型に必要とされている能力が身につきますね。</span></span></p>
<p dir="ltr" style="line-height:1.7999999999999998;margin-top:6pt;margin-bottom:6pt;">
	<span id="docs-internal-guid-b05bb78b-db49-6ae0-0d12-866e00b93935"><span style="font-size: 12pt; font-family: Arial; color: rgb(61, 63, 68); vertical-align: baseline; white-space: pre-wrap;">そんな未来を切り開く子どもが、楽しいロボットプログラミング教室からを生まれるのって素敵じゃないですか！？</span><br class="kix-line-break" />
	<span style="font-size: 12pt; font-family: Arial; color: rgb(61, 63, 68); vertical-align: baseline; white-space: pre-wrap;">楽しくて最先端が学べるプログラミング教室で、子どもにプログラミング教えてみませんか！？</span></span></p>
<p>
	 </p>
<p dir="ltr" style="line-height:1.7999999999999998;margin-top:6pt;margin-bottom:6pt;">
	<span id="docs-internal-guid-b05bb78b-db49-6ae0-0d12-866e00b93935"><span style="font-size: 12pt; font-family: Arial; color: rgb(61, 63, 68); vertical-align: baseline; white-space: pre-wrap;">寺子屋ラボで、</span><span style="font-size: 12pt; font-family: Arial; color: rgb(61, 63, 68); font-weight: 700; vertical-align: baseline; white-space: pre-wrap;">京都生まれ、寺育ち、</span><span style="font-size: 12pt; font-family: Arial; color: rgb(61, 63, 68); vertical-align: baseline; white-space: pre-wrap;">の</span><span style="font-size: 12pt; font-family: Arial; color: rgb(61, 63, 68); font-weight: 700; vertical-align: baseline; white-space: pre-wrap;">未来のジョブズ</span><span style="font-size: 12pt; font-family: Arial; color: rgb(61, 63, 68); vertical-align: baseline; white-space: pre-wrap;">を生み出しましょう〜！</span></span></p>
<p dir="ltr" style="line-height:1.7999999999999998;margin-top:6pt;margin-bottom:6pt;">
	<a href="https://docs.google.com/forms/d/e/1FAIpQLSeoGMViJ-jP4ApDxQOV7jWyo_D3RS___YX6es71lTr1SsYckw/viewform?c=0&w=1"><span id="docs-internal-guid-b05bb78b-db49-6ae0-0d12-866e00b93935"><span style="font-size: 12pt; font-family: Arial; color: rgb(61, 63, 68); vertical-align: baseline; white-space: pre-wrap;">＜未来のジョブズ育ててえ！って思った方はこちら！！！！！＞</span></span></a></p>
<p dir="ltr" style="line-height:1.7999999999999998;margin-top:6pt;margin-bottom:6pt;">
	 </p>
<p dir="ltr" style="line-height:1.7999999999999998;margin-top:6pt;margin-bottom:6pt;">
	<span id="docs-internal-guid-b05bb78b-db49-6ae0-0d12-866e00b93935"><span style="font-size: 18pt; font-family: Arial; color: rgb(61, 63, 68); vertical-align: baseline; white-space: pre-wrap;">完</span></span></p>
<p dir="ltr" style="line-height:1.7999999999999998;margin-top:6pt;margin-bottom:6pt;">
	 </p>
<p dir="ltr" style="line-height:1.7999999999999998;margin-top:6pt;margin-bottom:6pt;">
	 </p>
<p dir="ltr" style="line-height:1.7999999999999998;margin-top:6pt;margin-bottom:6pt;">
	<span id="docs-internal-guid-b05bb78b-db49-6ae0-0d12-866e00b93935"><span style="font-size: 12pt; font-family: Arial; color: rgb(61, 63, 68); vertical-align: baseline; white-space: pre-wrap;">▽寺子屋ラボの詳細はこちら▽</span></span></p>
<p dir="ltr" style="line-height:1.7999999999999998;margin-top:6pt;margin-bottom:6pt;">
	<a href="https://robotera.jp/"><img alt="" src="http://www.kyotodekuraso.com/zf/file/photo/key/10241" style="width: 80%;" /></a></p>
<p dir="ltr" style="line-height:1.7999999999999998;margin-top:6pt;margin-bottom:6pt;">
	 </p>
<p dir="ltr" style="line-height:1.7999999999999998;margin-top:6pt;margin-bottom:6pt;">
	 </p>
<p dir="ltr" style="line-height:1.7999999999999998;margin-top:6pt;margin-bottom:6pt;">
	 </p>
<p dir="ltr" style="line-height:1.7999999999999998;margin-top:6pt;margin-bottom:6pt;">
	 </p>
<p dir="ltr" style="line-height:1.7999999999999998;margin-top:6pt;margin-bottom:6pt;">
	 </p>
<p dir="ltr" style="line-height:1.7999999999999998;margin-top:6pt;margin-bottom:6pt;">
	 </p>
<p dir="ltr" style="line-height:1.7999999999999998;margin-top:6pt;margin-bottom:6pt;">
	<span id="docs-internal-guid-b05bb78b-db49-6ae0-0d12-866e00b93935"><span style="font-size: 18pt; font-family: Arial; color: rgb(61, 63, 68); font-weight: 700; vertical-align: baseline; white-space: pre-wrap;">この記事を書いた人</span></span></p>
<p dir="ltr" style="line-height:1.7999999999999998;margin-top:6pt;margin-bottom:6pt;">
	<img alt="" src="http://www.kyotodekuraso.com/zf/file/photo/key/10136" style="width: 80%;" /></p>
<p dir="ltr" style="line-height:1.7999999999999998;margin-top:6pt;margin-bottom:6pt;">
	<span id="docs-internal-guid-b05bb78b-db49-6ae0-0d12-866e00b93935"><span style="font-size: 12pt; font-family: Arial; color: rgb(61, 63, 68); vertical-align: baseline; white-space: pre-wrap;">まっさん（松本一春）</span></span></p>
<p dir="ltr" style="line-height:1.7999999999999998;margin-top:6pt;margin-bottom:6pt;">
	<span id="docs-internal-guid-b05bb78b-db49-6ae0-0d12-866e00b93935"><span style="font-size: 12pt; font-family: Arial; color: rgb(61, 63, 68); vertical-align: baseline; white-space: pre-wrap;">「<a href="https://www.facebook.com/studio.ao.kyoto/">放課後教室studioあお</a>」空間ディレクター 兼 リクルーティング担当</span></span></p>
<p dir="ltr" style="line-height:1.7999999999999998;margin-top:6pt;margin-bottom:6pt;">
	<span id="docs-internal-guid-b05bb78b-db49-6ae0-0d12-866e00b93935"><span style="font-size: 12pt; font-family: Arial; color: rgb(61, 63, 68); vertical-align: baseline; white-space: pre-wrap;">立命館大学文学部4回生</span></span></p>
<p dir="ltr" style="line-height:1.7999999999999998;margin-top:6pt;margin-bottom:6pt;">
	<span id="docs-internal-guid-b05bb78b-db49-6ae0-0d12-866e00b93935"><span style="font-size: 12pt; font-family: Arial; color: rgb(61, 63, 68); vertical-align: baseline; white-space: pre-wrap;">”丁寧な生活”をこよなく愛す、ポパイ系男子。口癖は「チルってる？」。</span></span></p>
<p dir="ltr" style="line-height:1.7999999999999998;margin-top:6pt;margin-bottom:6pt;">
	<span id="docs-internal-guid-b05bb78b-db49-6ae0-0d12-866e00b93935"><span style="font-size: 12pt; font-family: Arial; color: rgb(61, 63, 68); vertical-align: baseline; white-space: pre-wrap;">苦手なものは、オールで迎えた翌朝の背徳感。</span></span></p>
<div>
	 </div>]]>
    </content>
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    <title>あの震災から6年。京都で東北を想う日。～京都で今できること～</title>
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    <id>tag:www.kyotodekuraso.com,2017:/t/340</id>
    <published>2017-03-29T00:00:00JST</published>
    <updated>2017-03-31T02:01:46JST</updated>
    <summary> 突然ですが、私が今どこにいるかわかりますか？       上京区の「放課後教室studioあお」から来ました。 特派員ライターのなみちゅうです。   さて私はどこにいるでしょう・・・     答えは東北！！！ 現在私は東北に来ています。 ちなみにこの写真は 宮城県気仙沼大島で撮った写真です。   東北には・・・ 綺麗な海！   美味しいご飯！   温かい人たち！ がたくさん！！   そんな素敵すぎるこの東北・・・！   ですが 6年前起こった震災をみなさんは覚えていますか？   ・ ・ ・   出典:河北新報(http://www.jiji.com/sp/d4?p=lat216&amp;amp;d=d4_quake)   2011年3月11日、東北に大きな地震と津波が襲いかかりました。 東日本大震災です。   そんな震災から2017年3月11日で6年目を迎えました。   17歳の私が東北で受けた衝撃 私がはじめて東北に訪れたのは2012年冬でした。 出典:ウィキペディア「東日本大震災」(https://ja.m.wikipedia.org/wiki/東日本大震災)   壊れたゲーム機 地面に突き刺さった片方だけの靴 割れたお茶碗   人々の生活が失われた光景に 大きな衝撃を受けました。   それと同時に 今までの自分の日常生活の過ごし方や とても後悔したことを覚えています。   また、被災された方々のお話を聞く中で ・当たり前の日常の尊さ ・若者への期待 を肌で感じ、価値観が大きく変わりました。   それから 「若者への期待に応えられるような人間になりたい。」 そう強く想うようになりました。   また、東北に通う中で、 大切な家族のような存在も増えました。   「東北は復興した。」だなんて誰が言った 例えばこれは私が実際に見てきた 現在の福島の写真です。 避難区域は今も6年前から姿を変えていません。   東京電力の福島県復興本社の代表さんにもお話をお聞きしました。 東電で働いている人たちは、 自分たちの大好きな故郷の福島を取り戻そうと 住民の方々と共にがんばっておられました。   テレビやメディアでは、色んな意見が飛び交っていますが １つの結論を出して終われるほど、単純な問題ではないと改めて感じました。 まだまだ東北にはたくさんの課題があります。 テレビやニュースだけでは リアルな現実を知ることができない とも思いました。     毎月11日は京都で東北を思う日 「東北のことを考える」 「東北を忘れない」 をテーマの「きっかけ食堂」が 震災命日の毎月11日に開店しています。 ＜きっかけ食堂を詳しく紹介していただいる記事はこちら＞   きっかけ食堂とは 毎月11日京都で開かれる東北のご飯屋さんです。   実際に東北の美味しいご飯を食べながら 東北のことについて話し合ったり、考えたり、することができます。 震災から6年目が経とうとしている今、 もう一度東北のことを考えてみませんか？   ▼詳細 「きっかけ食堂」 毎月11日18:00～24:00     実体験を通じて学べること 私が東北に通うようになったのも 10代の実体験 が大きく関係していると思っています。   京都上京区にある「放課後教室studioあお」では 小学生・中学生を対象に 実体験を通して学ぶ企画を京都で行っています！！ その名もBLITZ!! ショーゲキ的な体験を通じて、 価値観の破壊と再創造を行う 社会体験ツアーです。   以前は ・コリアンタウン散策 ・AR,VR体験 などを行いました。 ＜こちらは前回の企画＞ 様々な角度から 自分や社会のことを考えるきっかけを作ります。   次回は、京都動物愛護センターに行って、動物福祉の現状を体感してきます。 ＜次回の参加応募フォームはこちら＞   そんなBLITZ!!情報は フェイスブックページにて随時更新中。 ぜひ参加してみてください。 ＜studioあおのFacebookページはこちら＞     東北に人生を変えられた私が、今みなさんに伝えたいこと   ■東北はすごく素敵な場所 東北と聞くと「被災地」というイメージを抱くかたも多いかもしれませんが それ以前に、有名な観光地があったり、美味しい海の幸があったり、 東北はすごく素敵な場所です。   一度ぜひ東北に行ってみてください。 ごはんを食べて見てください。 人と話してみてください。   ■東日本大震災のことを忘れないで 同じ日本として問題から目を逸らしてはいけないのではないかと思っています。 東北に訪れることができなくても、 東北を忘れずに、考えることはできるのではないかと思います。 また、 毎日は考えなくても、毎月11日の震災命日だけは思い出して考えてみてもいいのではないかと思います。       ■実体験を大切にしてほしい 私自身、東北に行ってみないと気づけないことを 実体験を通してたくさん教えていただきました。 写真：陸前高田の奇跡の一本松（撮影日2014年2月）   東北のことでもそれ以外のことでも、 インターネットなどんで情報を簡単に手に入れる今の時代だからこそ 実体験のような自分自身で得た情報大切にしてほしいと思っています。   さあ、みなさん 「きっかけ食堂」と「BLITZ!!」 に参加してみませんか？   完       この記事を書いた人 なみちゅう（原田奈実） 「放課後教室studioあお」 ショーゲキデザイナー 立命館大学産業社会学部現代社会専攻4年生 京都府井手町出身 毎月11日に東北食材を使用したきっかけ食堂の企画運営を行う。 将来は旦那と子供と井手町で暮らすのが夢</summary>
    <author>
        <name>運営</name>
    </author>
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.kyotodekuraso.com/t/">
        <![CDATA[<p dir="ltr" style="line-height:1.7999999999999998;margin-top:6pt;margin-bottom:6pt;">
	<span id="docs-internal-guid-fab03b9d-e5ca-cdab-ff33-ffe8f2d0a142"><span style="font-size: 14pt; font-family: Arial; color: rgb(61, 63, 68); background-color: transparent; font-weight: 700; vertical-align: baseline; white-space: pre-wrap;">突然ですが、私が今どこにいるかわかりますか？</span></span></p>
<p dir="ltr" style="line-height:1.7999999999999998;margin-top:6pt;margin-bottom:6pt;">
	<img alt="" src="http://www.kyotodekuraso.com/zf/file/photo/key/10152" style="width: 80%;" /></p>
<p>
	 </p>
<p>
	 </p>
<p dir="ltr" style="line-height:1.7999999999999998;margin-top:6pt;margin-bottom:6pt;">
	 </p>
<p dir="ltr" style="line-height:1.7999999999999998;margin-top:6pt;margin-bottom:6pt;">
	<img alt="" src="http://www.kyotodekuraso.com/zf/file/photo/key/10137" style="width: 80%;" /></p>
<p dir="ltr" style="line-height:1.7999999999999998;margin-top:6pt;margin-bottom:6pt;">
	<span id="docs-internal-guid-fab03b9d-e5ca-cdab-ff33-ffe8f2d0a142"><span style="font-size: 12pt; font-family: Arial; color: rgb(61, 63, 68); background-color: transparent; vertical-align: baseline; white-space: pre-wrap;">上京区の「<a href="https://www.facebook.com/studio.ao.kyoto/">放課後教室studioあお</a>」から来ました。</span></span></p>
<p dir="ltr" style="line-height:1.7999999999999998;margin-top:6pt;margin-bottom:6pt;">
	<span id="docs-internal-guid-fab03b9d-e5ca-cdab-ff33-ffe8f2d0a142"><span style="font-size: 12pt; font-family: Arial; color: rgb(61, 63, 68); background-color: transparent; vertical-align: baseline; white-space: pre-wrap;">特派員ライターのなみちゅうです。</span></span></p>
<p dir="ltr" style="line-height:1.7999999999999998;margin-top:6pt;margin-bottom:6pt;">
	 </p>
<p dir="ltr" style="line-height:1.7999999999999998;margin-top:6pt;margin-bottom:6pt;">
	<span id="docs-internal-guid-fab03b9d-e5ca-cdab-ff33-ffe8f2d0a142"><span style="font-size: 12pt; font-family: Arial; color: rgb(61, 63, 68); background-color: transparent; vertical-align: baseline; white-space: pre-wrap;">さて私はどこにいるでしょう・・・</span></span></p>
<p dir="ltr" style="line-height:1.7999999999999998;margin-top:6pt;margin-bottom:6pt;">
	 </p>
<p dir="ltr" style="line-height:1.7999999999999998;margin-top:6pt;margin-bottom:6pt;">
	 </p>
<p dir="ltr" style="line-height:1.7999999999999998;margin-top:6pt;margin-bottom:6pt;">
	<span id="docs-internal-guid-fab03b9d-e5ca-cdab-ff33-ffe8f2d0a142"><span style="font-size: 12pt; font-family: Arial; color: rgb(61, 63, 68); background-color: transparent; vertical-align: baseline; white-space: pre-wrap;">答えは</span><span style="font-size: 14pt; font-family: Arial; color: rgb(61, 63, 68); background-color: transparent; font-weight: 700; vertical-align: baseline; white-space: pre-wrap;">東北</span><span style="font-size: 12pt; font-family: Arial; color: rgb(61, 63, 68); background-color: transparent; vertical-align: baseline; white-space: pre-wrap;">！！！</span></span></p>
<p dir="ltr" style="line-height:1.7999999999999998;margin-top:6pt;margin-bottom:6pt;">
	<span><span style="font-size: 12pt; font-family: Arial; color: rgb(61, 63, 68); background-color: transparent; vertical-align: baseline; white-space: pre-wrap;"><img alt="" src="http://www.kyotodekuraso.com/zf/file/photo/key/10157" style="width: 80%;" /></span></span></p>
<p>
	<span style="background-color: transparent; color: rgb(61, 63, 68); font-family: Arial; font-size: 12pt; white-space: pre-wrap;">現在私は東北に来ています。</span></p>
<p dir="ltr" style="line-height:1.7999999999999998;margin-top:6pt;margin-bottom:6pt;">
	<span id="docs-internal-guid-fab03b9d-e5ca-cdab-ff33-ffe8f2d0a142"><span style="font-size: 12pt; font-family: Arial; color: rgb(61, 63, 68); background-color: transparent; vertical-align: baseline; white-space: pre-wrap;">ちなみにこの写真は</span></span></p>
<p dir="ltr" style="line-height:1.7999999999999998;margin-top:6pt;margin-bottom:6pt;">
	<span id="docs-internal-guid-fab03b9d-e5ca-cdab-ff33-ffe8f2d0a142"><span style="font-size: 12pt; font-family: Arial; color: rgb(61, 63, 68); background-color: transparent; vertical-align: baseline; white-space: pre-wrap;">宮城県気仙沼大島で撮った写真です。</span></span></p>
<p dir="ltr" style="line-height:1.7999999999999998;margin-top:6pt;margin-bottom:6pt;">
	 </p>
<p dir="ltr" style="line-height:1.7999999999999998;margin-top:6pt;margin-bottom:6pt;">
	<span id="docs-internal-guid-fab03b9d-e5ca-cdab-ff33-ffe8f2d0a142"><span style="font-size: 12pt; font-family: Arial; color: rgb(61, 63, 68); background-color: transparent; vertical-align: baseline; white-space: pre-wrap;">東北には・・・</span></span></p>
<p dir="ltr" style="line-height:1.7999999999999998;margin-top:6pt;margin-bottom:6pt;">
	<span style="color: rgb(61, 63, 68); font-family: Arial; font-size: 16px; white-space: pre-wrap;"><strong>綺麗な海！</strong></span><br />
	<img alt="" src="http://www.kyotodekuraso.com/zf/file/photo/key/10138" style="width: 80%;" /></p>
<p dir="ltr" style="line-height:1.7999999999999998;margin-top:6pt;margin-bottom:6pt;">
	 </p>
<p dir="ltr" style="line-height:1.7999999999999998;margin-top:6pt;margin-bottom:6pt;">
	<span style="color: rgb(61, 63, 68); font-family: Arial; font-size: 16px; white-space: pre-wrap;"><strong>美味しいご飯！</strong></span><br />
	<img alt="" src="http://www.kyotodekuraso.com/zf/file/photo/key/10142" style="background-color: transparent; color: rgb(61, 63, 68); font-family: Arial; font-size: 12pt; white-space: pre-wrap; width: 80%;" /></p>
<p dir="ltr" style="line-height:1.7999999999999998;margin-top:6pt;margin-bottom:6pt;">
	 </p>
<p dir="ltr" style="line-height:1.7999999999999998;margin-top:6pt;margin-bottom:6pt;">
	<span style="color: rgb(61, 63, 68); font-family: Arial; font-size: 16px; white-space: pre-wrap;"><strong>温かい人たち！</strong></span><br />
	<img alt="" src="http://www.kyotodekuraso.com/zf/file/photo/key/10143" style="background-color: transparent; color: rgb(61, 63, 68); font-family: Arial; font-size: 12pt; white-space: pre-wrap; width: 80%;" /></p>
<p dir="ltr" style="line-height:1.7999999999999998;margin-top:6pt;margin-bottom:6pt;">
	<span id="docs-internal-guid-fab03b9d-e5ca-cdab-ff33-ffe8f2d0a142"><span style="font-size: 12pt; font-family: Arial; color: rgb(61, 63, 68); background-color: transparent; vertical-align: baseline; white-space: pre-wrap;">がたくさん！！</span></span></p>
<p dir="ltr" style="line-height:1.7999999999999998;margin-top:6pt;margin-bottom:6pt;">
	 </p>
<p dir="ltr" style="line-height:1.7999999999999998;margin-top:6pt;margin-bottom:6pt;">
	<span id="docs-internal-guid-fab03b9d-e5ca-cdab-ff33-ffe8f2d0a142"><span style="font-size: 12pt; font-family: Arial; color: rgb(61, 63, 68); background-color: transparent; vertical-align: baseline; white-space: pre-wrap;">そんな素敵すぎるこの東北・・・！</span></span></p>
<p dir="ltr" style="line-height:1.7999999999999998;margin-top:6pt;margin-bottom:6pt;">
	<img alt="" src="http://www.kyotodekuraso.com/zf/file/photo/key/10139" style="width: 80%;" /></p>
<p dir="ltr" style="line-height:1.7999999999999998;margin-top:6pt;margin-bottom:6pt;">
	 </p>
<p dir="ltr" style="line-height:1.7999999999999998;margin-top:6pt;margin-bottom:6pt;">
	<span id="docs-internal-guid-fab03b9d-e5ca-cdab-ff33-ffe8f2d0a142"><span style="font-size: 12pt; font-family: Arial; color: rgb(61, 63, 68); background-color: transparent; vertical-align: baseline; white-space: pre-wrap;">ですが</span></span></p>
<p dir="ltr" style="line-height:1.7999999999999998;margin-top:6pt;margin-bottom:6pt;">
	<span id="docs-internal-guid-fab03b9d-e5ca-cdab-ff33-ffe8f2d0a142"><span style="font-size: 12pt; font-family: Arial; color: rgb(61, 63, 68); background-color: transparent; vertical-align: baseline; white-space: pre-wrap;">6年前起こった震災をみなさんは覚えていますか？</span></span></p>
<p dir="ltr" style="line-height:1.7999999999999998;margin-top:6pt;margin-bottom:6pt;">
	 </p>
<p dir="ltr" style="line-height:1.7999999999999998;margin-top:6pt;margin-bottom:6pt;">
	<span id="docs-internal-guid-fab03b9d-e5ca-cdab-ff33-ffe8f2d0a142"><span style="font-size: 12pt; font-family: Arial; color: rgb(61, 63, 68); background-color: transparent; vertical-align: baseline; white-space: pre-wrap;">・</span></span></p>
<p dir="ltr" style="line-height:1.7999999999999998;margin-top:6pt;margin-bottom:6pt;">
	<span id="docs-internal-guid-fab03b9d-e5ca-cdab-ff33-ffe8f2d0a142"><span style="font-size: 12pt; font-family: Arial; color: rgb(61, 63, 68); background-color: transparent; vertical-align: baseline; white-space: pre-wrap;">・</span></span></p>
<p dir="ltr" style="line-height:1.7999999999999998;margin-top:6pt;margin-bottom:6pt;">
	<span id="docs-internal-guid-fab03b9d-e5ca-cdab-ff33-ffe8f2d0a142"><span style="font-size: 12pt; font-family: Arial; color: rgb(61, 63, 68); background-color: transparent; vertical-align: baseline; white-space: pre-wrap;">・</span></span></p>
<p dir="ltr" style="line-height:1.7999999999999998;margin-top:6pt;margin-bottom:6pt;">
	 </p>
<p dir="ltr" style="line-height:1.7999999999999998;margin-top:6pt;margin-bottom:6pt;">
	<span style="background-color: transparent; color: rgb(61, 63, 68); font-family: Arial; font-size: 11pt; white-space: pre-wrap;"><img alt="" src="http://www.kyotodekuraso.com/zf/file/photo/key/10144" style="width: 80%;" /></span></p>
<p dir="ltr" style="line-height:1.7999999999999998;margin-top:6pt;margin-bottom:6pt;">
	<span style="background-color: transparent; color: rgb(61, 63, 68); font-family: Arial; font-size: 11pt; white-space: pre-wrap;">出典:河北新報(http://www.jiji.com/sp/d4?p=lat216&d=d4_quake)</span></p>
<p>
	 </p>
<p dir="ltr" style="line-height:1.7999999999999998;margin-top:6pt;margin-bottom:6pt;">
	<span id="docs-internal-guid-fab03b9d-e5ca-cdab-ff33-ffe8f2d0a142"><span style="font-size: 12pt; font-family: Arial; color: rgb(61, 63, 68); background-color: transparent; vertical-align: baseline; white-space: pre-wrap;">2011年3月11日、東北に大きな地震と津波が襲いかかりました。</span></span></p>
<p dir="ltr" style="line-height:1.7999999999999998;margin-top:6pt;margin-bottom:6pt;">
	<span id="docs-internal-guid-fab03b9d-e5ca-cdab-ff33-ffe8f2d0a142"><span style="font-size: 12pt; font-family: Arial; color: rgb(61, 63, 68); background-color: transparent; vertical-align: baseline; white-space: pre-wrap;">東日本大震災です。</span></span></p>
<p dir="ltr" style="line-height:1.7999999999999998;margin-top:6pt;margin-bottom:6pt;">
	 </p>
<p dir="ltr" style="line-height:1.7999999999999998;margin-top:6pt;margin-bottom:6pt;">
	<span id="docs-internal-guid-fab03b9d-e5ca-cdab-ff33-ffe8f2d0a142"><span style="font-size: 12pt; font-family: Arial; color: rgb(61, 63, 68); background-color: transparent; vertical-align: baseline; white-space: pre-wrap;">そんな震災から2017年3月11日で6年目を迎えました。</span></span></p>
<p dir="ltr" style="line-height:1.7999999999999998;margin-top:6pt;margin-bottom:6pt;">
	 </p>
<p dir="ltr" style="line-height:1.7999999999999998;margin-top:6pt;margin-bottom:6pt;">
	<u><span id="docs-internal-guid-fab03b9d-e5ca-cdab-ff33-ffe8f2d0a142"><span style="font-size: 18pt; font-family: Arial; color: rgb(61, 63, 68); background-color: transparent; vertical-align: baseline; white-space: pre-wrap;">17歳の私が東北で受けた衝撃</span></span></u></p>
<p dir="ltr" style="line-height:1.7999999999999998;margin-top:6pt;margin-bottom:6pt;">
	<span id="docs-internal-guid-fab03b9d-e5ca-cdab-ff33-ffe8f2d0a142"><span style="font-size: 12pt; font-family: Arial; color: rgb(61, 63, 68); background-color: transparent; vertical-align: baseline; white-space: pre-wrap;">私がはじめて東北に訪れたのは2012年冬でした。</span></span></p>
<p dir="ltr" style="line-height:1.7999999999999998;margin-top:6pt;margin-bottom:6pt;">
	<span id="docs-internal-guid-fab03b9d-e5ca-cdab-ff33-ffe8f2d0a142"><span style="font-size: 11pt; font-family: Arial; color: rgb(61, 63, 68); background-color: transparent; vertical-align: baseline; white-space: pre-wrap;"><img alt="" src="http://www.kyotodekuraso.com/zf/file/photo/key/10145" style="width: 80%;" /></span></span></p>
<p dir="ltr" style="line-height:1.7999999999999998;margin-top:6pt;margin-bottom:6pt;">
	<span><span style="font-size: 11pt; font-family: Arial; color: rgb(61, 63, 68); background-color: transparent; vertical-align: baseline; white-space: pre-wrap;">出典:ウィキペディア「東日本大震災」(https://ja.m.wikipedia.org/wiki/東日本大震災)</span></span></p>
<p dir="ltr" style="line-height:1.7999999999999998;margin-top:6pt;margin-bottom:6pt;">
	 </p>
<p dir="ltr" style="line-height:1.7999999999999998;margin-top:6pt;margin-bottom:6pt;">
	<span id="docs-internal-guid-fab03b9d-e5ca-cdab-ff33-ffe8f2d0a142"><span style="font-size: 12pt; font-family: Arial; color: rgb(61, 63, 68); background-color: transparent; font-style: italic; vertical-align: baseline; white-space: pre-wrap;">壊れたゲーム機</span></span></p>
<p dir="ltr" style="line-height:1.7999999999999998;margin-top:6pt;margin-bottom:6pt;">
	<span id="docs-internal-guid-fab03b9d-e5ca-cdab-ff33-ffe8f2d0a142"><span style="font-size: 12pt; font-family: Arial; color: rgb(61, 63, 68); background-color: transparent; font-style: italic; vertical-align: baseline; white-space: pre-wrap;">地面に突き刺さった片方だけの靴</span></span></p>
<p dir="ltr" style="line-height:1.7999999999999998;margin-top:6pt;margin-bottom:6pt;">
	<span id="docs-internal-guid-fab03b9d-e5ca-cdab-ff33-ffe8f2d0a142"><span style="font-size: 12pt; font-family: Arial; color: rgb(61, 63, 68); background-color: transparent; font-style: italic; vertical-align: baseline; white-space: pre-wrap;">割れたお茶碗</span></span></p>
<p>
	 </p>
<p dir="ltr" style="line-height:1.7999999999999998;margin-top:6pt;margin-bottom:6pt;">
	<span id="docs-internal-guid-fab03b9d-e5ca-cdab-ff33-ffe8f2d0a142"><span style="font-size: 12pt; font-family: Arial; color: rgb(61, 63, 68); background-color: transparent; vertical-align: baseline; white-space: pre-wrap;">人々の生活が失われた光景に</span></span></p>
<p dir="ltr" style="line-height:1.7999999999999998;margin-top:6pt;margin-bottom:6pt;">
	<span id="docs-internal-guid-fab03b9d-e5ca-cdab-ff33-ffe8f2d0a142"><span style="font-size: 12pt; font-family: Arial; color: rgb(61, 63, 68); background-color: transparent; vertical-align: baseline; white-space: pre-wrap;">大きな衝撃を受けました。</span></span></p>
<p dir="ltr" style="line-height:1.7999999999999998;margin-top:6pt;margin-bottom:6pt;">
	 </p>
<p dir="ltr" style="line-height:1.7999999999999998;margin-top:6pt;margin-bottom:6pt;">
	<span id="docs-internal-guid-fab03b9d-e5ca-cdab-ff33-ffe8f2d0a142"><span style="font-size: 12pt; font-family: Arial; color: rgb(61, 63, 68); background-color: transparent; vertical-align: baseline; white-space: pre-wrap;">それと同時に</span></span></p>
<p dir="ltr" style="line-height:1.7999999999999998;margin-top:6pt;margin-bottom:6pt;">
	<span id="docs-internal-guid-fab03b9d-e5ca-cdab-ff33-ffe8f2d0a142"><span style="font-size: 12pt; font-family: Arial; color: rgb(61, 63, 68); background-color: transparent; vertical-align: baseline; white-space: pre-wrap;">今までの自分の日常生活の過ごし方や</span></span></p>
<p dir="ltr" style="line-height:1.7999999999999998;margin-top:6pt;margin-bottom:6pt;">
	<span id="docs-internal-guid-fab03b9d-e5ca-cdab-ff33-ffe8f2d0a142"><span style="font-size: 12pt; font-family: Arial; color: rgb(61, 63, 68); background-color: transparent; vertical-align: baseline; white-space: pre-wrap;">とても後悔したことを覚えています。</span></span></p>
<p dir="ltr" style="line-height:1.7999999999999998;margin-top:6pt;margin-bottom:6pt;">
	<img alt="" src="http://www.kyotodekuraso.com/zf/file/photo/key/10146" style="width: 80%;" /></p>
<p dir="ltr" style="line-height:1.7999999999999998;margin-top:6pt;margin-bottom:6pt;">
	 </p>
<p dir="ltr" style="line-height:1.7999999999999998;margin-top:6pt;margin-bottom:6pt;">
	<span id="docs-internal-guid-fab03b9d-e5ca-cdab-ff33-ffe8f2d0a142"><span style="font-size: 12pt; font-family: Arial; color: rgb(61, 63, 68); background-color: transparent; vertical-align: baseline; white-space: pre-wrap;">また、被災された方々のお話を聞く中で</span></span></p>
<p dir="ltr" style="line-height:1.7999999999999998;margin-top:6pt;margin-bottom:6pt;">
	<span id="docs-internal-guid-fab03b9d-e5ca-cdab-ff33-ffe8f2d0a142"><span style="font-size: 12pt; font-family: Arial; color: rgb(61, 63, 68); background-color: transparent; vertical-align: baseline; white-space: pre-wrap;">・当たり前の日常の尊さ</span></span></p>
<p dir="ltr" style="line-height:1.7999999999999998;margin-top:6pt;margin-bottom:6pt;">
	<span id="docs-internal-guid-fab03b9d-e5ca-cdab-ff33-ffe8f2d0a142"><span style="font-size: 12pt; font-family: Arial; color: rgb(61, 63, 68); background-color: transparent; vertical-align: baseline; white-space: pre-wrap;">・若者への期待</span></span></p>
<p dir="ltr" style="line-height:1.7999999999999998;margin-top:6pt;margin-bottom:6pt;">
	<span id="docs-internal-guid-fab03b9d-e5ca-cdab-ff33-ffe8f2d0a142"><span style="font-size: 12pt; font-family: Arial; color: rgb(61, 63, 68); background-color: transparent; vertical-align: baseline; white-space: pre-wrap;">を肌で感じ、価値観が大きく変わりました。</span></span></p>
<p>
	 </p>
<p dir="ltr" style="line-height:1.7999999999999998;margin-top:6pt;margin-bottom:6pt;">
	<span id="docs-internal-guid-fab03b9d-e5ca-cdab-ff33-ffe8f2d0a142"><span style="font-size: 12pt; font-family: Arial; color: rgb(61, 63, 68); background-color: transparent; vertical-align: baseline; white-space: pre-wrap;">それから</span></span></p>
<p dir="ltr" style="line-height:1.7999999999999998;margin-top:6pt;margin-bottom:6pt;">
	<span id="docs-internal-guid-fab03b9d-e5ca-cdab-ff33-ffe8f2d0a142"><span style="font-size: 14pt; font-family: Arial; color: rgb(61, 63, 68); background-color: transparent; vertical-align: baseline; white-space: pre-wrap;">「若者への期待に応えられるような人間になりたい。」</span></span></p>
<p dir="ltr" style="line-height:1.7999999999999998;margin-top:6pt;margin-bottom:6pt;">
	<span id="docs-internal-guid-fab03b9d-e5ca-cdab-ff33-ffe8f2d0a142"><span style="font-size: 12pt; font-family: Arial; color: rgb(61, 63, 68); background-color: transparent; vertical-align: baseline; white-space: pre-wrap;">そう強く想うようになりました。</span></span></p>
<p dir="ltr" style="line-height:1.7999999999999998;margin-top:6pt;margin-bottom:6pt;">
	 </p>
<p dir="ltr" style="line-height:1.7999999999999998;margin-top:6pt;margin-bottom:6pt;">
	<img alt="" src="http://www.kyotodekuraso.com/zf/file/photo/key/10156" style="width: 80%;" /></p>
<p dir="ltr" style="line-height:1.7999999999999998;margin-top:6pt;margin-bottom:6pt;">
	<span id="docs-internal-guid-fab03b9d-e5ca-cdab-ff33-ffe8f2d0a142"><span style="font-size: 12pt; font-family: Arial; color: rgb(61, 63, 68); background-color: transparent; vertical-align: baseline; white-space: pre-wrap;">また、東北に通う中で、</span></span></p>
<p dir="ltr" style="line-height:1.7999999999999998;margin-top:6pt;margin-bottom:6pt;">
	<span id="docs-internal-guid-fab03b9d-e5ca-cdab-ff33-ffe8f2d0a142"><span style="font-size: 12pt; font-family: Arial; color: rgb(61, 63, 68); background-color: transparent; vertical-align: baseline; white-space: pre-wrap;">大切な家族のような存在も増えました。</span></span></p>
<p dir="ltr" style="line-height:1.7999999999999998;margin-top:6pt;margin-bottom:6pt;">
	 </p>
<p dir="ltr" style="line-height:1.7999999999999998;margin-top:6pt;margin-bottom:6pt;">
	<u><span id="docs-internal-guid-fab03b9d-e5ca-cdab-ff33-ffe8f2d0a142"><span style="font-size: 18pt; font-family: Arial; color: rgb(61, 63, 68); background-color: transparent; vertical-align: baseline; white-space: pre-wrap;">「東北は復興した。」だなんて誰が言った</span></span></u></p>
<p dir="ltr" style="line-height:1.7999999999999998;margin-top:6pt;margin-bottom:6pt;">
	<img alt="" src="http://www.kyotodekuraso.com/zf/file/photo/key/10140" style="width: 80%;" /></p>
<p dir="ltr" style="line-height:1.7999999999999998;margin-top:6pt;margin-bottom:6pt;">
	<span id="docs-internal-guid-fab03b9d-e5ca-cdab-ff33-ffe8f2d0a142"><span style="font-size: 12pt; font-family: Arial; color: rgb(61, 63, 68); background-color: transparent; vertical-align: baseline; white-space: pre-wrap;">例えばこれは私が実際に見てきた</span></span></p>
<p dir="ltr" style="line-height:1.7999999999999998;margin-top:6pt;margin-bottom:6pt;">
	<span id="docs-internal-guid-fab03b9d-e5ca-cdab-ff33-ffe8f2d0a142"><span style="font-size: 12pt; font-family: Arial; color: rgb(61, 63, 68); background-color: transparent; vertical-align: baseline; white-space: pre-wrap;">現在の福島の写真です。</span></span></p>
<p dir="ltr" style="line-height:1.7999999999999998;margin-top:6pt;margin-bottom:6pt;">
	<span id="docs-internal-guid-fab03b9d-e5ca-cdab-ff33-ffe8f2d0a142"><span style="font-size: 12pt; font-family: Arial; color: rgb(61, 63, 68); background-color: transparent; vertical-align: baseline; white-space: pre-wrap;">避難区域は今も6年前から姿を変えていません。</span></span></p>
<p dir="ltr" style="line-height:1.7999999999999998;margin-top:6pt;margin-bottom:6pt;">
	 </p>
<p dir="ltr" style="line-height:1.7999999999999998;margin-top:6pt;margin-bottom:6pt;">
	<img alt="" src="http://www.kyotodekuraso.com/zf/file/photo/key/10141" style="width: 80%;" /></p>
<p dir="ltr" style="line-height:1.7999999999999998;margin-top:6pt;margin-bottom:6pt;">
	<span id="docs-internal-guid-fab03b9d-e5ca-cdab-ff33-ffe8f2d0a142"><span style="font-size: 12pt; font-family: Arial; color: rgb(61, 63, 68); background-color: transparent; vertical-align: baseline; white-space: pre-wrap;">東京電力の福島県復興本社の代表さんにもお話をお聞きしました。</span></span></p>
<p dir="ltr" style="line-height:1.7999999999999998;margin-top:6pt;margin-bottom:6pt;">
	<span id="docs-internal-guid-fab03b9d-e5ca-cdab-ff33-ffe8f2d0a142"><span style="font-size: 12pt; font-family: Arial; color: rgb(61, 63, 68); background-color: transparent; vertical-align: baseline; white-space: pre-wrap;">東電で働いている人たちは、</span></span></p>
<p dir="ltr" style="line-height:1.7999999999999998;margin-top:6pt;margin-bottom:6pt;">
	<span id="docs-internal-guid-fab03b9d-e5ca-cdab-ff33-ffe8f2d0a142"><span style="font-size: 12pt; font-family: Arial; color: rgb(61, 63, 68); vertical-align: baseline; white-space: pre-wrap;">自分たちの大好きな故郷の福島を取り戻そうと</span></span></p>
<p dir="ltr" style="line-height:1.7999999999999998;margin-top:6pt;margin-bottom:6pt;">
	<span id="docs-internal-guid-fab03b9d-e5ca-cdab-ff33-ffe8f2d0a142"><span style="font-size: 12pt; font-family: Arial; color: rgb(61, 63, 68); vertical-align: baseline; white-space: pre-wrap;">住民の方々と共にがんばっておられました。</span></span></p>
<p dir="ltr" style="line-height:1.7999999999999998;margin-top:6pt;margin-bottom:6pt;">
	 </p>
<p dir="ltr" style="line-height:1.7999999999999998;margin-top:6pt;margin-bottom:6pt;">
	<span id="docs-internal-guid-fab03b9d-e5ca-cdab-ff33-ffe8f2d0a142"><span style="font-size: 12pt; font-family: Arial; color: rgb(61, 63, 68); background-color: transparent; vertical-align: baseline; white-space: pre-wrap;">テレビやメディアでは、色んな意見が飛び交っていますが</span></span></p>
<p dir="ltr" style="line-height:1.7999999999999998;margin-top:6pt;margin-bottom:6pt;">
	<span id="docs-internal-guid-fab03b9d-e5ca-cdab-ff33-ffe8f2d0a142"><span style="font-size: 12pt; font-family: Arial; color: rgb(61, 63, 68); background-color: transparent; vertical-align: baseline; white-space: pre-wrap;">１つの結論を出して終われるほど、単純な問題ではないと改めて感じました。</span></span></p>
<p dir="ltr" style="line-height:1.7999999999999998;margin-top:6pt;margin-bottom:6pt;">
	<img alt="" src="http://www.kyotodekuraso.com/zf/file/photo/key/10147" style="width: 80%;" /></p>
<p dir="ltr" style="line-height:1.7999999999999998;margin-top:6pt;margin-bottom:6pt;">
	<span id="docs-internal-guid-fab03b9d-e5ca-cdab-ff33-ffe8f2d0a142"><span style="font-size: 12pt; font-family: Arial; color: rgb(61, 63, 68); background-color: transparent; vertical-align: baseline; white-space: pre-wrap;">まだまだ東北にはたくさんの課題があります。</span></span></p>
<p dir="ltr" style="line-height:1.7999999999999998;margin-top:6pt;margin-bottom:6pt;">
	<span id="docs-internal-guid-fab03b9d-e5ca-cdab-ff33-ffe8f2d0a142"><span style="font-size: 12pt; font-family: Arial; color: rgb(61, 63, 68); background-color: transparent; vertical-align: baseline; white-space: pre-wrap;">テレビやニュースだけでは</span></span></p>
<p dir="ltr" style="line-height:1.7999999999999998;margin-top:6pt;margin-bottom:6pt;">
	<span id="docs-internal-guid-fab03b9d-e5ca-cdab-ff33-ffe8f2d0a142"><span style="font-size: 14pt; font-family: Arial; color: rgb(61, 63, 68); background-color: transparent; vertical-align: baseline; white-space: pre-wrap;">リアルな現実</span><span style="font-size: 12pt; font-family: Arial; color: rgb(61, 63, 68); background-color: transparent; vertical-align: baseline; white-space: pre-wrap;">を知ることができない</span></span></p>
<p dir="ltr" style="line-height:1.7999999999999998;margin-top:6pt;margin-bottom:6pt;">
	<span id="docs-internal-guid-fab03b9d-e5ca-cdab-ff33-ffe8f2d0a142"><span style="font-size: 12pt; font-family: Arial; color: rgb(61, 63, 68); background-color: transparent; vertical-align: baseline; white-space: pre-wrap;">とも思いました。</span></span></p>
<p dir="ltr" style="line-height:1.7999999999999998;margin-top:6pt;margin-bottom:6pt;">
	 </p>
<p dir="ltr" style="line-height:1.7999999999999998;margin-top:6pt;margin-bottom:6pt;">
	 </p>
<p dir="ltr" style="line-height:1.7999999999999998;margin-top:6pt;margin-bottom:6pt;">
	<u><span id="docs-internal-guid-fab03b9d-e5ca-cdab-ff33-ffe8f2d0a142"><span style="font-size: 18pt; font-family: Arial; color: rgb(61, 63, 68); background-color: transparent; vertical-align: baseline; white-space: pre-wrap;">毎月11日は京都で東北を思う日</span></span></u></p>
<p dir="ltr" style="line-height:1.7999999999999998;margin-top:6pt;margin-bottom:6pt;">
	<span id="docs-internal-guid-fab03b9d-e5ca-cdab-ff33-ffe8f2d0a142"><span style="font-size: 12pt; font-family: Arial; color: rgb(61, 63, 68); background-color: transparent; vertical-align: baseline; white-space: pre-wrap;">「東北のことを考える」</span></span></p>
<p dir="ltr" style="line-height:1.7999999999999998;margin-top:6pt;margin-bottom:6pt;">
	<span id="docs-internal-guid-fab03b9d-e5ca-cdab-ff33-ffe8f2d0a142"><span style="font-size: 12pt; font-family: Arial; color: rgb(61, 63, 68); background-color: transparent; vertical-align: baseline; white-space: pre-wrap;">「東北を忘れない」</span></span></p>
<p dir="ltr" style="line-height:1.7999999999999998;margin-top:6pt;margin-bottom:6pt;">
	<span id="docs-internal-guid-fab03b9d-e5ca-cdab-ff33-ffe8f2d0a142"><span style="font-size: 12pt; font-family: Arial; color: rgb(61, 63, 68); background-color: transparent; vertical-align: baseline; white-space: pre-wrap;">をテーマの「きっかけ食堂」が</span></span></p>
<p dir="ltr" style="line-height:1.7999999999999998;margin-top:6pt;margin-bottom:6pt;">
	<span id="docs-internal-guid-fab03b9d-e5ca-cdab-ff33-ffe8f2d0a142"><span style="font-size: 12pt; font-family: Arial; color: rgb(61, 63, 68); background-color: transparent; vertical-align: baseline; white-space: pre-wrap;">震災命日の毎月11日に開店しています。</span></span><span style="background-color: transparent; color: rgb(61, 63, 68); font-family: Arial; font-size: 12pt; white-space: pre-wrap;"> </span></p>
<p dir="ltr" style="line-height:1.7999999999999998;margin-top:6pt;margin-bottom:6pt;">
	<a href="https://www.muji.net/lab/food/160309.html"><span style="background-color: transparent; color: rgb(61, 63, 68); font-family: Arial; font-size: 12pt; white-space: pre-wrap;"><span style="font-size:12px;">＜きっかけ食堂を詳しく紹介していただいる記事はこちら＞</span></span></a></p>
<p dir="ltr" style="line-height:1.7999999999999998;margin-top:6pt;margin-bottom:6pt;">
	 </p>
<p dir="ltr" style="line-height:1.7999999999999998;margin-top:6pt;margin-bottom:6pt;">
	<span id="docs-internal-guid-fab03b9d-e5ca-cdab-ff33-ffe8f2d0a142"><span style="font-size: 12pt; font-family: Arial; color: rgb(61, 63, 68); background-color: transparent; vertical-align: baseline; white-space: pre-wrap;">きっかけ食堂とは</span></span></p>
<p dir="ltr" style="line-height:1.7999999999999998;margin-top:6pt;margin-bottom:6pt;">
	<span id="docs-internal-guid-fab03b9d-e5ca-cdab-ff33-ffe8f2d0a142"><span style="font-size: 12pt; font-family: Arial; color: rgb(61, 63, 68); background-color: transparent; vertical-align: baseline; white-space: pre-wrap;">毎月11日京都で開かれる東北のご飯屋さんです。</span></span></p>
<p dir="ltr" style="line-height:1.7999999999999998;margin-top:6pt;margin-bottom:6pt;">
	<img alt="" src="http://www.kyotodekuraso.com/zf/file/photo/key/10148" style="width: 80%;" /></p>
<p dir="ltr" style="line-height:1.7999999999999998;margin-top:6pt;margin-bottom:6pt;">
	 </p>
<p dir="ltr" style="line-height:1.7999999999999998;margin-top:6pt;margin-bottom:6pt;">
	<span id="docs-internal-guid-fab03b9d-e5ca-cdab-ff33-ffe8f2d0a142"><span style="font-size: 12pt; font-family: Arial; color: rgb(61, 63, 68); background-color: transparent; vertical-align: baseline; white-space: pre-wrap;">実際に東北の美味しいご飯を食べながら</span></span></p>
<p dir="ltr" style="line-height:1.7999999999999998;margin-top:6pt;margin-bottom:6pt;">
	<span id="docs-internal-guid-fab03b9d-e5ca-cdab-ff33-ffe8f2d0a142"><span style="font-size: 12pt; font-family: Arial; color: rgb(61, 63, 68); background-color: transparent; vertical-align: baseline; white-space: pre-wrap;">東北のことについて話し合ったり、考えたり、することができます。</span></span></p>
<p dir="ltr" style="line-height:1.7999999999999998;margin-top:6pt;margin-bottom:6pt;">
	<img alt="" src="http://www.kyotodekuraso.com/zf/file/photo/key/10149" style="width: 80%;" /></p>
<p dir="ltr" style="line-height:1.7999999999999998;margin-top:6pt;margin-bottom:6pt;">
	<span id="docs-internal-guid-fab03b9d-e5ca-cdab-ff33-ffe8f2d0a142"><span style="font-size: 12pt; font-family: Arial; color: rgb(61, 63, 68); background-color: transparent; vertical-align: baseline; white-space: pre-wrap;">震災から6年目が経とうとしている今、</span></span></p>
<p dir="ltr" style="line-height:1.7999999999999998;margin-top:6pt;margin-bottom:6pt;">
	<span id="docs-internal-guid-fab03b9d-e5ca-cdab-ff33-ffe8f2d0a142"><span style="font-size: 12pt; font-family: Arial; color: rgb(61, 63, 68); background-color: transparent; vertical-align: baseline; white-space: pre-wrap;">もう一度東北のことを考えてみませんか？</span></span></p>
<p dir="ltr" style="line-height:1.7999999999999998;margin-top:6pt;margin-bottom:6pt;">
	 </p>
<p dir="ltr" style="line-height:1.7999999999999998;margin-top:6pt;margin-bottom:6pt;">
	<span id="docs-internal-guid-fab03b9d-e5ca-cdab-ff33-ffe8f2d0a142"><span style="font-size: 12pt; font-family: Arial; color: rgb(61, 63, 68); background-color: transparent; vertical-align: baseline; white-space: pre-wrap;">▼詳細</span></span></p>
<p dir="ltr" style="line-height:1.7999999999999998;margin-top:6pt;margin-bottom:6pt;">
	<span id="docs-internal-guid-fab03b9d-e5ca-cdab-ff33-ffe8f2d0a142"><span style="font-size: 12pt; font-family: Arial; color: rgb(61, 63, 68); background-color: transparent; vertical-align: baseline; white-space: pre-wrap;">「<a href="https://www.facebook.com/kikkake.syokudo">きっかけ食堂</a>」</span></span></p>
<p dir="ltr" style="line-height:1.7999999999999998;margin-top:6pt;margin-bottom:6pt;">
	<span id="docs-internal-guid-fab03b9d-e5ca-cdab-ff33-ffe8f2d0a142"><span style="font-size: 12pt; font-family: Arial; color: rgb(61, 63, 68); vertical-align: baseline; white-space: pre-wrap;">毎月11日18:00ー24:00</span></span></p>
<p dir="ltr" style="line-height:1.7999999999999998;margin-top:6pt;margin-bottom:6pt;">
	 </p>
<p>
	 </p>
<p>
	<u><span style="background-color: transparent; color: rgb(61, 63, 68); font-family: Arial; font-size: 18pt; white-space: pre-wrap;">実体験を通じて学べること</span></u></p>
<p dir="ltr" style="line-height:1.7999999999999998;margin-top:6pt;margin-bottom:6pt;">
	<span id="docs-internal-guid-fab03b9d-e5ca-cdab-ff33-ffe8f2d0a142"><span style="font-size: 12pt; font-family: Arial; color: rgb(61, 63, 68); background-color: transparent; vertical-align: baseline; white-space: pre-wrap;">私が東北に通うようになったのも</span></span></p>
<p dir="ltr" style="line-height:1.7999999999999998;margin-top:6pt;margin-bottom:6pt;">
	<span id="docs-internal-guid-fab03b9d-e5ca-cdab-ff33-ffe8f2d0a142"><span style="font-size: 14pt; font-family: Arial; color: rgb(61, 63, 68); background-color: transparent; vertical-align: baseline; white-space: pre-wrap;">10代の実体験</span></span></p>
<p dir="ltr" style="line-height:1.7999999999999998;margin-top:6pt;margin-bottom:6pt;">
	<span id="docs-internal-guid-fab03b9d-e5ca-cdab-ff33-ffe8f2d0a142"><span style="font-size: 12pt; font-family: Arial; color: rgb(61, 63, 68); background-color: transparent; vertical-align: baseline; white-space: pre-wrap;">が大きく関係していると思っています。</span></span></p>
<p dir="ltr" style="line-height:1.7999999999999998;margin-top:6pt;margin-bottom:6pt;">
	 </p>
<p dir="ltr" style="line-height:1.7999999999999998;margin-top:6pt;margin-bottom:6pt;">
	<span id="docs-internal-guid-fab03b9d-e5ca-cdab-ff33-ffe8f2d0a142"><span style="font-size: 12pt; font-family: Arial; color: rgb(61, 63, 68); background-color: transparent; vertical-align: baseline; white-space: pre-wrap;">京都上京区にある「<a href="https://www.facebook.com/studio.ao.kyoto/">放課後教室studioあお</a>」では</span></span></p>
<p dir="ltr" style="line-height:1.7999999999999998;margin-top:6pt;margin-bottom:6pt;">
	<span id="docs-internal-guid-fab03b9d-e5ca-cdab-ff33-ffe8f2d0a142"><span style="font-size: 12pt; font-family: Arial; color: rgb(61, 63, 68); background-color: transparent; vertical-align: baseline; white-space: pre-wrap;">小学生・中学生を対象に</span></span></p>
<p dir="ltr" style="line-height:1.7999999999999998;margin-top:6pt;margin-bottom:6pt;">
	<span id="docs-internal-guid-fab03b9d-e5ca-cdab-ff33-ffe8f2d0a142"><span style="font-size: 12pt; font-family: Arial; color: rgb(61, 63, 68); background-color: transparent; vertical-align: baseline; white-space: pre-wrap;">実体験を通して学ぶ企画を京都で行っています！！</span></span></p>
<p dir="ltr" style="line-height:1.7999999999999998;margin-top:6pt;margin-bottom:6pt;">
	<span id="docs-internal-guid-fab03b9d-e5ca-cdab-ff33-ffe8f2d0a142"><span style="font-size: 12pt; font-family: Arial; color: rgb(61, 63, 68); background-color: transparent; vertical-align: baseline; white-space: pre-wrap;">その名もBLITZ!!</span></span></p>
<p dir="ltr" style="line-height:1.7999999999999998;margin-top:6pt;margin-bottom:6pt;">
	<img alt="" src="http://www.kyotodekuraso.com/zf/file/photo/key/10150" style="width: 80%;" /></p>
<p dir="ltr" style="line-height:1.7999999999999998;margin-top:6pt;margin-bottom:6pt;">
	<span id="docs-internal-guid-fab03b9d-e5ca-cdab-ff33-ffe8f2d0a142"><span style="font-size: 12pt; font-family: Arial; color: rgb(61, 63, 68); background-color: transparent; vertical-align: baseline; white-space: pre-wrap;">ショーゲキ的な体験を通じて、</span></span></p>
<p dir="ltr" style="line-height:1.7999999999999998;margin-top:6pt;margin-bottom:6pt;">
	<span id="docs-internal-guid-fab03b9d-e5ca-cdab-ff33-ffe8f2d0a142"><span style="font-size: 12pt; font-family: Arial; color: rgb(61, 63, 68); background-color: transparent; vertical-align: baseline; white-space: pre-wrap;">価値観の破壊と再創造を行う</span></span></p>
<p dir="ltr" style="line-height:1.7999999999999998;margin-top:6pt;margin-bottom:6pt;">
	<span id="docs-internal-guid-fab03b9d-e5ca-cdab-ff33-ffe8f2d0a142"><span style="font-size: 12pt; font-family: Arial; color: rgb(61, 63, 68); background-color: transparent; vertical-align: baseline; white-space: pre-wrap;">社会体験ツアーです。</span></span></p>
<p>
	 </p>
<p dir="ltr" style="line-height:1.7999999999999998;margin-top:6pt;margin-bottom:6pt;">
	<span id="docs-internal-guid-fab03b9d-e5ca-cdab-ff33-ffe8f2d0a142"><span style="font-size: 12pt; font-family: Arial; color: rgb(61, 63, 68); background-color: transparent; vertical-align: baseline; white-space: pre-wrap;">以前は</span></span></p>
<p dir="ltr" style="line-height:1.7999999999999998;margin-top:6pt;margin-bottom:6pt;">
	<span id="docs-internal-guid-fab03b9d-e5ca-cdab-ff33-ffe8f2d0a142"><span style="font-size: 12pt; font-family: Arial; color: rgb(61, 63, 68); background-color: transparent; vertical-align: baseline; white-space: pre-wrap;">・コリアンタウン散策</span></span></p>
<p dir="ltr" style="line-height:1.7999999999999998;margin-top:6pt;margin-bottom:6pt;">
	<span id="docs-internal-guid-fab03b9d-e5ca-cdab-ff33-ffe8f2d0a142"><span style="font-size: 12pt; font-family: Arial; color: rgb(61, 63, 68); background-color: transparent; vertical-align: baseline; white-space: pre-wrap;">・AR,VR体験</span></span></p>
<p dir="ltr" style="line-height:1.7999999999999998;margin-top:6pt;margin-bottom:6pt;">
	<span id="docs-internal-guid-fab03b9d-e5ca-cdab-ff33-ffe8f2d0a142"><span style="font-size: 12pt; font-family: Arial; color: rgb(61, 63, 68); background-color: transparent; vertical-align: baseline; white-space: pre-wrap;">などを行いました。</span></span></p>
<p dir="ltr" style="line-height:1.7999999999999998;margin-top:6pt;margin-bottom:6pt;">
	<img alt="" src="http://www.kyotodekuraso.com/zf/file/photo/key/10151" style="width: 80%;" /><br />
	<span style="font-size:12px;"><span style="background-color: transparent; color: rgb(61, 63, 68); font-family: Arial; white-space: pre-wrap;">＜こちらは前回の企画＞</span></span></p>
<p dir="ltr" style="line-height:1.7999999999999998;margin-top:6pt;margin-bottom:6pt;">
	<span id="docs-internal-guid-fab03b9d-e5ca-cdab-ff33-ffe8f2d0a142"><span style="font-size: 12pt; font-family: Arial; color: rgb(61, 63, 68); background-color: transparent; vertical-align: baseline; white-space: pre-wrap;">様々な角度から</span></span></p>
<p dir="ltr" style="line-height:1.7999999999999998;margin-top:6pt;margin-bottom:6pt;">
	<span id="docs-internal-guid-fab03b9d-e5ca-cdab-ff33-ffe8f2d0a142"><span style="font-size: 12pt; font-family: Arial; color: rgb(61, 63, 68); background-color: transparent; vertical-align: baseline; white-space: pre-wrap;">自分や社会のことを考えるきっかけを<span style="font-size:16px;">作ります</span>。</span></span></p>
<p dir="ltr" style="line-height:1.7999999999999998;margin-top:6pt;margin-bottom:6pt;">
	 </p>
<p dir="ltr" style="line-height:1.7999999999999998;margin-top:6pt;margin-bottom:6pt;">
	<span style="font-size:16px;">次回は、京都動物愛護センターに行って、動物福祉の現状を体感してきます。</span></p>
<p dir="ltr" style="line-height:1.7999999999999998;margin-top:6pt;margin-bottom:6pt;">
	<span style="font-size:16px;"><a href="https://docs.google.com/forms/d/15Nm-McyNDZAbHhdn0sFi1qSaIrFAS8kNWjw938IZiV8/viewform?edit_requested=true"><u>＜次回の参加応募フォームはこちら＞</u></a></span></p>
<p dir="ltr" style="line-height:1.7999999999999998;margin-top:6pt;margin-bottom:6pt;">
	 </p>
<p dir="ltr" style="line-height:1.7999999999999998;margin-top:6pt;margin-bottom:6pt;">
	<span id="docs-internal-guid-fab03b9d-e5ca-cdab-ff33-ffe8f2d0a142"><span style="font-size: 12pt; font-family: Arial; color: rgb(61, 63, 68); background-color: transparent; vertical-align: baseline; white-space: pre-wrap;">そんなBLITZ!!情報は</span></span></p>
<p dir="ltr" style="line-height:1.7999999999999998;margin-top:6pt;margin-bottom:6pt;">
	<span id="docs-internal-guid-fab03b9d-e5ca-cdab-ff33-ffe8f2d0a142"><span style="font-size: 12pt; font-family: Arial; color: rgb(61, 63, 68); background-color: transparent; vertical-align: baseline; white-space: pre-wrap;">フェイスブックページにて随時更新中。</span></span></p>
<p dir="ltr" style="line-height:1.7999999999999998;margin-top:6pt;margin-bottom:6pt;">
	<span id="docs-internal-guid-fab03b9d-e5ca-cdab-ff33-ffe8f2d0a142"><span style="font-size: 12pt; font-family: Arial; color: rgb(61, 63, 68); background-color: transparent; vertical-align: baseline; white-space: pre-wrap;">ぜひ参加してみてください。</span></span></p>
<p dir="ltr" style="line-height:1.7999999999999998;margin-top:6pt;margin-bottom:6pt;">
	<a href="https://www.facebook.com/studio.ao.kyoto/"><span style="background-color: transparent; color: rgb(61, 63, 68); font-family: Arial; font-size: 12pt; white-space: pre-wrap;">＜studioあおのFacebookページはこちら＞</span></a></p>
<p dir="ltr" style="line-height:1.7999999999999998;margin-top:6pt;margin-bottom:6pt;">
	 </p>
<p dir="ltr" style="line-height:1.7999999999999998;margin-top:6pt;margin-bottom:6pt;">
	 </p>
<p dir="ltr" style="line-height:1.7999999999999998;margin-top:6pt;margin-bottom:6pt;">
	<u><span id="docs-internal-guid-fab03b9d-e5ca-cdab-ff33-ffe8f2d0a142"><span style="font-size: 18pt; font-family: Arial; color: rgb(61, 63, 68); background-color: transparent; vertical-align: baseline; white-space: pre-wrap;">東北に人生を変えられた私が、今みなさんに伝えたいこと</span></span></u></p>
<p dir="ltr" style="line-height:1.7999999999999998;margin-top:6pt;margin-bottom:6pt;">
	 </p>
<p dir="ltr" style="line-height:1.7999999999999998;margin-top:6pt;margin-bottom:6pt;">
	<span id="docs-internal-guid-fab03b9d-e5ca-cdab-ff33-ffe8f2d0a142"><span style="font-size: 14pt; font-family: Arial; color: rgb(61, 63, 68); background-color: transparent; vertical-align: baseline; white-space: pre-wrap;">■東北はすごく素敵な場所</span></span></p>
<p dir="ltr" style="line-height:1.7999999999999998;margin-top:6pt;margin-bottom:6pt;">
	<img alt="" src="http://www.kyotodekuraso.com/zf/file/photo/key/10152" style="width: 80%;" /></p>
<p dir="ltr" style="line-height:1.7999999999999998;margin-top:6pt;margin-bottom:6pt;">
	<span><span style="font-size: 12pt; font-family: Arial; color: rgb(61, 63, 68); background-color: transparent; vertical-align: baseline; white-space: pre-wrap;">東北と聞くと「被災地」というイメージを抱くかたも多いかもしれませんが</span></span></p>
<p dir="ltr" style="line-height:1.7999999999999998;margin-top:6pt;margin-bottom:6pt;">
	<span id="docs-internal-guid-fab03b9d-e5ca-cdab-ff33-ffe8f2d0a142"><span style="font-size: 12pt; font-family: Arial; color: rgb(61, 63, 68); background-color: transparent; vertical-align: baseline; white-space: pre-wrap;">それ以前に、有名な観光地があったり、美味しい海の幸があったり、</span></span></p>
<p dir="ltr" style="line-height:1.7999999999999998;margin-top:6pt;margin-bottom:6pt;">
	<span id="docs-internal-guid-fab03b9d-e5ca-cdab-ff33-ffe8f2d0a142"><span style="font-size: 12pt; font-family: Arial; color: rgb(61, 63, 68); background-color: transparent; vertical-align: baseline; white-space: pre-wrap;">東北はすごく素敵な場所です。</span></span></p>
<p dir="ltr" style="line-height:1.7999999999999998;margin-top:6pt;margin-bottom:6pt;">
	 </p>
<p dir="ltr" style="line-height:1.7999999999999998;margin-top:6pt;margin-bottom:6pt;">
	<span id="docs-internal-guid-fab03b9d-e5ca-cdab-ff33-ffe8f2d0a142"><span style="font-size: 12pt; font-family: Arial; color: rgb(61, 63, 68); background-color: transparent; vertical-align: baseline; white-space: pre-wrap;">一度ぜひ東北に行ってみてください。</span></span></p>
<p dir="ltr" style="line-height:1.7999999999999998;margin-top:6pt;margin-bottom:6pt;">
	<span id="docs-internal-guid-fab03b9d-e5ca-cdab-ff33-ffe8f2d0a142"><span style="font-size: 12pt; font-family: Arial; color: rgb(61, 63, 68); background-color: transparent; vertical-align: baseline; white-space: pre-wrap;">ごはんを食べて見てください。</span></span></p>
<p dir="ltr" style="line-height:1.7999999999999998;margin-top:6pt;margin-bottom:6pt;">
	<span id="docs-internal-guid-fab03b9d-e5ca-cdab-ff33-ffe8f2d0a142"><span style="font-size: 12pt; font-family: Arial; color: rgb(61, 63, 68); background-color: transparent; vertical-align: baseline; white-space: pre-wrap;">人と話してみてください。</span></span></p>
<p dir="ltr" style="line-height:1.7999999999999998;margin-top:6pt;margin-bottom:6pt;">
	<img alt="" src="http://www.kyotodekuraso.com/zf/file/photo/key/10153" style="width: 80%;" /></p>
<p dir="ltr" style="line-height:1.7999999999999998;margin-top:6pt;margin-bottom:6pt;">
	 </p>
<p dir="ltr" style="line-height:1.7999999999999998;margin-top:6pt;margin-bottom:6pt;">
	<span id="docs-internal-guid-fab03b9d-e5ca-cdab-ff33-ffe8f2d0a142"><span style="font-size: 14pt; font-family: Arial; color: rgb(61, 63, 68); background-color: transparent; vertical-align: baseline; white-space: pre-wrap;">■東日本大震災のことを忘れないで</span></span></p>
<p dir="ltr" style="line-height:1.7999999999999998;margin-top:6pt;margin-bottom:6pt;">
	<span id="docs-internal-guid-fab03b9d-e5ca-cdab-ff33-ffe8f2d0a142"><span style="font-size: 12pt; font-family: Arial; color: rgb(61, 63, 68); background-color: transparent; vertical-align: baseline; white-space: pre-wrap;">同じ日本として問題から目を逸らしてはいけないのではないかと思っています。</span></span></p>
<p dir="ltr" style="line-height:1.7999999999999998;margin-top:6pt;margin-bottom:6pt;">
	<img alt="" src="http://www.kyotodekuraso.com/zf/file/photo/key/10154" style="width: 80%;" /></p>
<p dir="ltr" style="line-height:1.7999999999999998;margin-top:6pt;margin-bottom:6pt;">
	<span id="docs-internal-guid-fab03b9d-e5ca-cdab-ff33-ffe8f2d0a142"><span style="font-size: 12pt; font-family: Arial; color: rgb(61, 63, 68); background-color: transparent; vertical-align: baseline; white-space: pre-wrap;">東北に訪れることができなくても、</span></span></p>
<p dir="ltr" style="line-height:1.7999999999999998;margin-top:6pt;margin-bottom:6pt;">
	<span id="docs-internal-guid-fab03b9d-e5ca-cdab-ff33-ffe8f2d0a142"><span style="font-size: 12pt; font-family: Arial; color: rgb(61, 63, 68); background-color: transparent; vertical-align: baseline; white-space: pre-wrap;">東北を忘れずに、考えることはできるのではないかと思います。</span></span></p>
<p dir="ltr" style="line-height:1.7999999999999998;margin-top:6pt;margin-bottom:6pt;">
	<span id="docs-internal-guid-fab03b9d-e5ca-cdab-ff33-ffe8f2d0a142"><span style="font-size: 12pt; font-family: Arial; color: rgb(61, 63, 68); background-color: transparent; vertical-align: baseline; white-space: pre-wrap;">また、</span></span></p>
<p dir="ltr" style="line-height:1.7999999999999998;margin-top:6pt;margin-bottom:6pt;">
	<span id="docs-internal-guid-fab03b9d-e5ca-cdab-ff33-ffe8f2d0a142"><span style="font-size: 12pt; font-family: Arial; color: rgb(61, 63, 68); background-color: transparent; vertical-align: baseline; white-space: pre-wrap;">毎日は考えなくても、毎月11日の震災命日だけは思い出して考えてみてもいいのではないかと思います。</span></span></p>
<p dir="ltr" style="line-height:1.7999999999999998;margin-top:6pt;margin-bottom:6pt;">
	 </p>
<p dir="ltr" style="line-height:1.7999999999999998;margin-top:6pt;margin-bottom:6pt;">
	 </p>
<p>
	 </p>
<p dir="ltr" style="line-height:1.7999999999999998;margin-top:6pt;margin-bottom:6pt;">
	<span id="docs-internal-guid-fab03b9d-e5ca-cdab-ff33-ffe8f2d0a142"><span style="font-size: 14pt; font-family: Arial; color: rgb(61, 63, 68); background-color: transparent; vertical-align: baseline; white-space: pre-wrap;">■実体験を大切にしてほしい</span></span></p>
<p dir="ltr" style="line-height:1.7999999999999998;margin-top:6pt;margin-bottom:6pt;">
	<span id="docs-internal-guid-fab03b9d-e5ca-cdab-ff33-ffe8f2d0a142"><span style="font-size: 12pt; font-family: Arial; color: rgb(61, 63, 68); background-color: transparent; vertical-align: baseline; white-space: pre-wrap;">私自身、東北に行ってみないと気づけないことを</span></span></p>
<p dir="ltr" style="line-height:1.7999999999999998;margin-top:6pt;margin-bottom:6pt;">
	<span id="docs-internal-guid-fab03b9d-e5ca-cdab-ff33-ffe8f2d0a142"><span style="font-size: 12pt; font-family: Arial; color: rgb(61, 63, 68); background-color: transparent; vertical-align: baseline; white-space: pre-wrap;">実体験を通してたくさん教えていただきました。</span></span></p>
<p dir="ltr" style="line-height:1.7999999999999998;margin-top:6pt;margin-bottom:6pt;">
	<img alt="" src="http://www.kyotodekuraso.com/zf/file/photo/key/10155" style="width: 80%;" /></p>
<p dir="ltr" style="line-height:1.7999999999999998;margin-top:6pt;margin-bottom:6pt;">
	<span style="background-color: transparent; color: rgb(61, 63, 68); font-family: Arial; font-size: 9.5pt; white-space: pre-wrap;">写真：陸前高田の奇跡の一本松（撮影日2014年2月）</span></p>
<p dir="ltr" style="line-height:1.7999999999999998;margin-top:6pt;margin-bottom:6pt;">
	 </p>
<p dir="ltr" style="line-height:1.7999999999999998;margin-top:6pt;margin-bottom:6pt;">
	<span id="docs-internal-guid-fab03b9d-e5ca-cdab-ff33-ffe8f2d0a142"><span style="font-size: 12pt; font-family: Arial; color: rgb(61, 63, 68); background-color: transparent; vertical-align: baseline; white-space: pre-wrap;">東北のことでもそれ以外のことでも、</span></span></p>
<p dir="ltr" style="line-height:1.7999999999999998;margin-top:6pt;margin-bottom:6pt;">
	<span id="docs-internal-guid-fab03b9d-e5ca-cdab-ff33-ffe8f2d0a142"><span style="font-size: 12pt; font-family: Arial; color: rgb(61, 63, 68); background-color: transparent; vertical-align: baseline; white-space: pre-wrap;">インターネットなどんで情報を簡単に手に入れる今の時代だからこそ</span></span></p>
<p dir="ltr" style="line-height:1.7999999999999998;margin-top:6pt;margin-bottom:6pt;">
	<span id="docs-internal-guid-fab03b9d-e5ca-cdab-ff33-ffe8f2d0a142"><span style="font-size: 18pt; font-family: Arial; color: rgb(61, 63, 68); background-color: transparent; vertical-align: baseline; white-space: pre-wrap;">実体験</span><span style="font-size: 12pt; font-family: Arial; color: rgb(61, 63, 68); background-color: transparent; vertical-align: baseline; white-space: pre-wrap;">のような自分自身で得た情報大切にしてほしいと思っています。</span></span></p>
<p dir="ltr" style="line-height:1.7999999999999998;margin-top:6pt;margin-bottom:6pt;">
	 </p>
<p dir="ltr" style="line-height:1.7999999999999998;margin-top:6pt;margin-bottom:6pt;">
	<span id="docs-internal-guid-fab03b9d-e5ca-cdab-ff33-ffe8f2d0a142"><span style="font-size: 12pt; font-family: Arial; color: rgb(61, 63, 68); background-color: transparent; vertical-align: baseline; white-space: pre-wrap;">さあ、みなさん</span></span></p>
<p dir="ltr" style="line-height:1.7999999999999998;margin-top:6pt;margin-bottom:6pt;">
	<span id="docs-internal-guid-fab03b9d-e5ca-cdab-ff33-ffe8f2d0a142"><span style="font-size: 12pt; font-family: Arial; color: rgb(61, 63, 68); background-color: transparent; vertical-align: baseline; white-space: pre-wrap;">「きっかけ食堂」と「BLITZ!!」</span></span></p>
<p dir="ltr" style="line-height:1.7999999999999998;margin-top:6pt;margin-bottom:6pt;">
	<span id="docs-internal-guid-fab03b9d-e5ca-cdab-ff33-ffe8f2d0a142"><span style="font-size: 12pt; font-family: Arial; color: rgb(61, 63, 68); background-color: transparent; vertical-align: baseline; white-space: pre-wrap;">に参加してみませんか？</span></span></p>
<p dir="ltr" style="line-height:1.7999999999999998;margin-top:6pt;margin-bottom:6pt;">
	 </p>
<p dir="ltr" style="line-height:1.7999999999999998;margin-top:6pt;margin-bottom:6pt;">
	<span id="docs-internal-guid-fab03b9d-e5ca-cdab-ff33-ffe8f2d0a142"><span style="font-size: 24pt; font-family: Arial; color: rgb(61, 63, 68); background-color: transparent; vertical-align: baseline; white-space: pre-wrap;">完</span></span></p>
<p dir="ltr" style="line-height:1.7999999999999998;margin-top:6pt;margin-bottom:6pt;">
	 </p>
<p dir="ltr" style="line-height:1.7999999999999998;margin-top:6pt;margin-bottom:6pt;">
	 </p>
<p>
	 </p>
<p dir="ltr" style="line-height:1.7999999999999998;margin-top:6pt;margin-bottom:6pt;">
	<span id="docs-internal-guid-fab03b9d-e5ca-cdab-ff33-ffe8f2d0a142"><span style="font-size: 18pt; font-family: Arial; color: rgb(61, 63, 68); background-color: transparent; vertical-align: baseline; white-space: pre-wrap;">この記事を書いた人</span></span></p>
<p dir="ltr" style="line-height:1.7999999999999998;margin-top:6pt;margin-bottom:6pt;">
	<img alt="" src="http://www.kyotodekuraso.com/zf/file/photo/key/10137" style="width: 80%;" /></p>
<p dir="ltr" style="line-height:1.7999999999999998;margin-top:6pt;margin-bottom:6pt;">
	<span style="background-color: transparent; font-size: 12pt; color: rgb(61, 63, 68); font-family: Arial; white-space: pre-wrap;">なみちゅう（原田奈実）</span></p>
<p dir="ltr" style="line-height:2.4;margin-top:0pt;margin-bottom:11pt;">
	<span id="docs-internal-guid-fab03b9d-e5ca-cdab-ff33-ffe8f2d0a142"><span style="font-size: 11.5pt; font-family: Arial; color: rgb(69, 69, 69); vertical-align: baseline; white-space: pre-wrap;">「放課後教室studioあお」 ショーゲキデザイナー</span></span></p>
<p dir="ltr" style="line-height:2.4;margin-top:0pt;margin-bottom:11pt;">
	<span id="docs-internal-guid-fab03b9d-e5ca-cdab-ff33-ffe8f2d0a142"><span style="font-size: 11.5pt; font-family: Arial; color: rgb(69, 69, 69); vertical-align: baseline; white-space: pre-wrap;">立命館大学産業社会学部現代社会専攻4年生</span></span></p>
<p dir="ltr" style="line-height:2.4;margin-top:0pt;margin-bottom:11pt;">
	<span id="docs-internal-guid-fab03b9d-e5ca-cdab-ff33-ffe8f2d0a142"><span style="font-size: 11.5pt; font-family: Arial; color: rgb(69, 69, 69); vertical-align: baseline; white-space: pre-wrap;">京都府</span><span style="font-size: 11.5pt; font-family: Arial; color: rgb(0, 0, 0); vertical-align: baseline; white-space: pre-wrap;">井手町</span><span style="font-size: 11.5pt; font-family: Arial; color: rgb(69, 69, 69); vertical-align: baseline; white-space: pre-wrap;">出身</span></span></p>
<p dir="ltr" style="line-height:2.4;margin-top:0pt;margin-bottom:11pt;">
	<span id="docs-internal-guid-fab03b9d-e5ca-cdab-ff33-ffe8f2d0a142"><span style="font-size: 11.5pt; font-family: Arial; color: rgb(69, 69, 69); vertical-align: baseline; white-space: pre-wrap;">毎月11日に東北食材を使用したきっかけ食堂の企画運営を行う。</span></span></p>
<p>
	<span id="docs-internal-guid-fab03b9d-e5ca-cdab-ff33-ffe8f2d0a142"><span style="font-size: 11.5pt; font-family: Arial; color: rgb(69, 69, 69); vertical-align: baseline; white-space: pre-wrap;">将来は旦那と子供と井手町で暮らすのが夢</span></span></p>]]>
    </content>
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    <title>「夜は短し歩けよ乙女」のコラボカクテルが飲める！bar moon walk</title>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.kyotodekuraso.com/t/341" />
    <id>tag:www.kyotodekuraso.com,2017:/t/341</id>
    <published>2017-03-23T00:00:00JST</published>
    <updated>2017-03-23T17:14:44JST</updated>
    <summary> 2017年4月7日に公開が迫る「夜は短し歩けよ乙女」。 公開直前となり様々なキャンペーンが発表され、盛り上がっています。 「京都で暮らそう」でも以前、聖地巡礼の記事を公開しました。   原作で「月面歩行」として登場する実在のバー「ムーンウォーク」では、映画化記念のコラボカクテルが販売されています！ しかも、そのコラボカクテルを注文するとアニメ映画の一部を切り取ったオリジナルコースターがもらえます！ 聖地巡礼&amp;amp;コースターコンプリートを兼ねて、原作の舞台となった（であろう）四条木屋町店に行ってきました。     四条木屋町店の天井。よく見ると映画のポスターが貼ってあります。 ムーンウォークは、カクテルが1杯200円という大変ありがたいお手頃価格で飲めるバーです。 京都だけではなく、東京、愛知など全国に店舗があります。     コラボカクテルのメニューはこんな感じ。 メインキャラのイメージに合わせたカクテルとなっています。 それでは早速注文しましょう！     ○黒髪の乙女　写真手前左 （赤ワインベース「甘い」） それほど赤ワインは感じず、グレナデンの甘さとワインの渋みがソーダで割られてグイグイ飲めてしまいます。ラムも入っているという事で意外とアルコールは強いのかも？まさに黒髪の乙女！   ○李白　写真手前右 （「偽電気ブラン」） 偽電気ブランという言葉の響き、李白のうさんくさいキャラクター、物語でもキーになっている不思議なカクテルです。 お味の方は、レシピはナイショとのこと。不思議な色ですが、思ったより飲みやすいです。杯を重ねすぎると李白風邪に侵されてしまうかも？   ○先輩　写真奥左 （青のロングカクテル「爽やか」） トニックとブルーキュラソーの香りで、少し癖があるのにとてもスッキリ飲みやすい。 一途に一直線な先輩のように、一気に飲めてしまいます。   ○パンツ総番長　写真奥右 （ロックグラス「スッキリ」） 総番長のイメージはテキーラ？ガツンと来るのをコアントローの優しい甘さで包んでいるかのよう。 甘酸っぱいパンツ総番長の純情は、このカクテルのようにほろ甘く成就するのでしょうか。     ○樋口師匠　 （黃〜青のグラデーション「甘スッキリ」） ドライなジンジャーエールの辛さと甘酸っぱさを活かした、グラデーションがキレイなロングスタイルのカクテル。2色に分かれて混ざらない感じが樋口師匠ぽい？   ○学園祭事務局長　写真左 （紫のショート「強め」） コラボメニュー中、唯一のショートカクテル。シェイカーを振ってもらえるのが嬉しいですね！ 口当たりも良く量を飲めてしまいます。事務局長のように芸達者な一面を見せちゃうかも？ ○古本市の神様　写真奥 （カルアミルク系「甘い」） 子供のような見た目と裏腹に、絶対的な知識を持ちちょっと意地悪な古本市の神様。 第一印象のかわいらしい少年に似合いそうな、コーヒー牛乳テイスト？のカクテルです。 カルアミルクより飲みやすく、でも奥にちょっと苦味が。       コラボカクテルだけを次々と注文し、コースターも集まってきました。 その後も順調に杯を重ね、最終的に4人で14杯を飲んで無事コースターを2セットコンプリート！ と思いきや、樋口師匠が飛んでる絵柄が1枚足りない…     お店を出る頃にはだいぶ酔っぱらっていたので、ミスを犯してしまったようです。 樋口師匠を手中に収めることは簡単ではないようです（こじつけ）。   黒髪の乙女のように、夜の木屋町、先斗町を飲み歩くのはとっても楽しいですよ。 お店がたくさんあるので2軒目、3軒目にも困りません。 ムーンウォークのオリジナルコースターはなくなり次第終了ですが、コラボカクテルはしばらく続くようです。 聖地巡礼の締めくくりに是非「夜は短し歩けよ乙女」の世界に浸ってみてはいかが？ P.S.「パンツ総番長」だけは注文するのが恥ずかしいので勇気が必要です。</summary>
    <author>
        <name>運営</name>
    </author>
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.kyotodekuraso.com/t/">
        <![CDATA[<p dir="ltr" style="line-height:1.38;margin-top:0pt;margin-bottom:0pt;">
	<span id="docs-internal-guid-5cd2649b-f9f6-fe14-0655-c8a654c78e6a"><span style="font-size: 11pt; font-family: Arial; color: rgb(0, 0, 0); background-color: transparent; font-variant-ligatures: normal; font-variant-position: normal; font-variant-numeric: normal; font-variant-alternates: normal; font-variant-east-asian: normal; vertical-align: baseline; white-space: pre-wrap;">2017年4月7日に公開が迫る「夜は短し歩けよ乙女」。</span></span></p>
<p dir="ltr" style="line-height:1.38;margin-top:0pt;margin-bottom:0pt;">
	<span id="docs-internal-guid-5cd2649b-f9f6-fe14-0655-c8a654c78e6a"><span style="font-size: 11pt; font-family: Arial; color: rgb(0, 0, 0); background-color: transparent; font-variant-ligatures: normal; font-variant-position: normal; font-variant-numeric: normal; font-variant-alternates: normal; font-variant-east-asian: normal; vertical-align: baseline; white-space: pre-wrap;">公開直前となり様々なキャンペーンが発表され、盛り上がっています。</span></span></p>
<p dir="ltr" style="line-height:1.38;margin-top:0pt;margin-bottom:0pt;">
	<span id="docs-internal-guid-5cd2649b-f9f6-fe14-0655-c8a654c78e6a"><span style="font-size: 11pt; font-family: Arial; color: rgb(0, 0, 0); background-color: transparent; font-variant-ligatures: normal; font-variant-position: normal; font-variant-numeric: normal; font-variant-alternates: normal; font-variant-east-asian: normal; vertical-align: baseline; white-space: pre-wrap;">「京都で暮らそう」でも以前、<a href="http://www.kyotodekuraso.com/t/321" target="_blank">聖地巡礼の記事</a>を公開しました。</span></span></p>
<p dir="ltr" style="line-height:1.38;margin-top:0pt;margin-bottom:0pt;">
	 </p>
<p dir="ltr" style="line-height:1.38;margin-top:0pt;margin-bottom:0pt;">
	<span id="docs-internal-guid-5cd2649b-f9f6-fe14-0655-c8a654c78e6a"><span style="font-size: 11pt; font-family: Arial; color: rgb(0, 0, 0); background-color: transparent; font-variant-ligatures: normal; font-variant-position: normal; font-variant-numeric: normal; font-variant-alternates: normal; font-variant-east-asian: normal; vertical-align: baseline; white-space: pre-wrap;">原作で「月面歩行」として登場する実在のバー「ムーンウォーク」では、映画化記念のコラボカクテルが販売されています！</span></span></p>
<p dir="ltr" style="line-height:1.38;margin-top:0pt;margin-bottom:0pt;">
	<span id="docs-internal-guid-5cd2649b-f9f6-fe14-0655-c8a654c78e6a"><span style="font-size: 11pt; font-family: Arial; color: rgb(0, 0, 0); background-color: transparent; font-variant-ligatures: normal; font-variant-position: normal; font-variant-numeric: normal; font-variant-alternates: normal; font-variant-east-asian: normal; vertical-align: baseline; white-space: pre-wrap;">しかも、そのコラボカクテルを注文するとアニメ映画の一部を切り取ったオリジナルコースターがもらえます！</span></span></p>
<p dir="ltr" style="line-height:1.38;margin-top:0pt;margin-bottom:0pt;">
	<span id="docs-internal-guid-5cd2649b-f9f6-fe14-0655-c8a654c78e6a"><span style="font-size: 11pt; font-family: Arial; color: rgb(0, 0, 0); background-color: transparent; font-variant-ligatures: normal; font-variant-position: normal; font-variant-numeric: normal; font-variant-alternates: normal; font-variant-east-asian: normal; vertical-align: baseline; white-space: pre-wrap;">聖地巡礼&コースターコンプリートを兼ねて、原作の舞台となった（であろう）四条木屋町店に行ってきました。</span></span></p>
<p>
	 </p>
<p dir="ltr" style="line-height:1.38;margin-top:0pt;margin-bottom:0pt;">
	<img alt="" src="http://www.kyotodekuraso.com/zf/file/photo/key/10165" style="width: 100%;" /></p>
<p dir="ltr" style="line-height:1.38;margin-top:0pt;margin-bottom:0pt;">
	 </p>
<p dir="ltr" style="line-height:1.38;margin-top:0pt;margin-bottom:0pt;">
	四条木屋町店の天井。よく見ると映画のポスターが貼ってあります。</p>
<p dir="ltr" style="line-height:1.38;margin-top:0pt;margin-bottom:0pt;">
	<span style="color: rgb(0, 0, 0); font-family: Arial; font-size: 11pt; white-space: pre-wrap; background-color: transparent;">ムーンウォークは、カクテルが1杯200円という大変ありがたいお手頃価格で飲めるバーです。</span></p>
<p dir="ltr" style="line-height:1.38;margin-top:0pt;margin-bottom:0pt;">
	<span id="docs-internal-guid-5cd2649b-f9f6-fe14-0655-c8a654c78e6a"><span style="font-size: 11pt; font-family: Arial; color: rgb(0, 0, 0); background-color: transparent; font-variant-ligatures: normal; font-variant-position: normal; font-variant-numeric: normal; font-variant-alternates: normal; font-variant-east-asian: normal; vertical-align: baseline; white-space: pre-wrap;">京都だけではなく、東京、愛知など全国に店舗があります。</span></span></p>
<p>
	 </p>
<p dir="ltr" style="line-height:1.38;margin-top:0pt;margin-bottom:0pt;">
	<img alt="" src="http://www.kyotodekuraso.com/zf/file/photo/key/10164" style="width: 100%;" /></p>
<p dir="ltr" style="line-height:1.38;margin-top:0pt;margin-bottom:0pt;">
	 </p>
<p dir="ltr" style="line-height:1.38;margin-top:0pt;margin-bottom:0pt;">
	<span id="docs-internal-guid-5cd2649b-f9f6-fe14-0655-c8a654c78e6a"><span style="font-size: 11pt; font-family: Arial; color: rgb(0, 0, 0); background-color: transparent; font-variant-ligatures: normal; font-variant-position: normal; font-variant-numeric: normal; font-variant-alternates: normal; font-variant-east-asian: normal; vertical-align: baseline; white-space: pre-wrap;">コラボカクテルのメニューはこんな感じ。</span></span></p>
<p dir="ltr" style="line-height:1.38;margin-top:0pt;margin-bottom:0pt;">
	<span id="docs-internal-guid-5cd2649b-f9f6-fe14-0655-c8a654c78e6a"><span style="font-size: 11pt; font-family: Arial; color: rgb(0, 0, 0); background-color: transparent; font-variant-ligatures: normal; font-variant-position: normal; font-variant-numeric: normal; font-variant-alternates: normal; font-variant-east-asian: normal; vertical-align: baseline; white-space: pre-wrap;">メインキャラのイメージに合わせたカクテルとなっています。</span></span></p>
<p dir="ltr" style="line-height:1.38;margin-top:0pt;margin-bottom:0pt;">
	<span><span style="font-size: 11pt; font-family: Arial; color: rgb(0, 0, 0); background-color: transparent; font-variant-ligatures: normal; font-variant-position: normal; font-variant-numeric: normal; font-variant-alternates: normal; font-variant-east-asian: normal; vertical-align: baseline; white-space: pre-wrap;">それでは早速注文しましょう！</span></span></p>
<p dir="ltr" style="line-height:1.38;margin-top:0pt;margin-bottom:0pt;">
	 </p>
<p dir="ltr" style="line-height:1.38;margin-top:0pt;margin-bottom:0pt;">
	 </p>
<p>
	<img alt="" src="http://www.kyotodekuraso.com/zf/file/photo/key/10162" style="width: 100%;" /></p>
<p dir="ltr" style="line-height:1.38;margin-top:0pt;margin-bottom:0pt;">
	<span id="docs-internal-guid-5cd2649b-f9f6-fe14-0655-c8a654c78e6a"><span style="font-size: 11pt; font-family: Arial; color: rgb(0, 0, 0); background-color: transparent; font-variant-ligatures: normal; font-variant-position: normal; font-variant-numeric: normal; font-variant-alternates: normal; font-variant-east-asian: normal; vertical-align: baseline; white-space: pre-wrap;">○黒髪の乙女　写真手前左</span><br class="kix-line-break" />
	<span style="font-size: 11pt; font-family: Arial; color: rgb(0, 0, 0); background-color: transparent; font-variant-ligatures: normal; font-variant-position: normal; font-variant-numeric: normal; font-variant-alternates: normal; font-variant-east-asian: normal; vertical-align: baseline; white-space: pre-wrap;">（赤ワインベース「甘い」）</span><br class="kix-line-break" />
	<span style="font-size: 11pt; font-family: Arial; color: rgb(0, 0, 0); background-color: transparent; font-variant-ligatures: normal; font-variant-position: normal; font-variant-numeric: normal; font-variant-alternates: normal; font-variant-east-asian: normal; vertical-align: baseline; white-space: pre-wrap;">それほど赤ワインは感じず、グレナデンの甘さとワインの渋みがソーダで割られてグイグイ飲めてしまいます。ラムも入っているという事で意外とアルコールは強いのかも？まさに黒髪の乙女！</span></span></p>
<p dir="ltr" style="line-height:1.38;margin-top:0pt;margin-bottom:0pt;">
	 </p>
<p>
	<span style="font-size: 11pt; font-family: Arial; color: rgb(0, 0, 0); background-color: transparent; font-variant-ligatures: normal; font-variant-position: normal; font-variant-numeric: normal; font-variant-alternates: normal; font-variant-east-asian: normal; vertical-align: baseline; white-space: pre-wrap;">○李白　写真手前右</span><br class="kix-line-break" />
	<span style="font-size: 11pt; font-family: Arial; color: rgb(0, 0, 0); background-color: transparent; font-variant-ligatures: normal; font-variant-position: normal; font-variant-numeric: normal; font-variant-alternates: normal; font-variant-east-asian: normal; vertical-align: baseline; white-space: pre-wrap;">（「偽電気ブラン」）</span><br class="kix-line-break" />
	<span style="font-size: 11pt; font-family: Arial; color: rgb(0, 0, 0); background-color: transparent; font-variant-ligatures: normal; font-variant-position: normal; font-variant-numeric: normal; font-variant-alternates: normal; font-variant-east-asian: normal; vertical-align: baseline; white-space: pre-wrap;">偽電気ブランという言葉の響き、李白のうさんくさいキャラクター、物語でもキーになっている不思議なカクテルです。</span><br class="kix-line-break" />
	<span style="font-size: 11pt; font-family: Arial; color: rgb(0, 0, 0); background-color: transparent; font-variant-ligatures: normal; font-variant-position: normal; font-variant-numeric: normal; font-variant-alternates: normal; font-variant-east-asian: normal; vertical-align: baseline; white-space: pre-wrap;">お味の方は、レシピはナイショとのこと。不思議な色ですが、思ったより飲みやすいです。杯を重ねすぎると李白風邪に侵されてしまうかも？</span></p>
<p>
	 </p>
<p>
	<span style="color: rgb(0, 0, 0); font-family: Arial; font-size: 11pt; white-space: pre-wrap; background-color: transparent;">○先輩　写真奥左</span></p>
<p dir="ltr" style="line-height:1.38;margin-top:0pt;margin-bottom:0pt;">
	<span id="docs-internal-guid-5cd2649b-f9f6-fe14-0655-c8a654c78e6a"><span style="font-size: 11pt; font-family: Arial; color: rgb(0, 0, 0); background-color: transparent; font-variant-ligatures: normal; font-variant-position: normal; font-variant-numeric: normal; font-variant-alternates: normal; font-variant-east-asian: normal; vertical-align: baseline; white-space: pre-wrap;">（青のロングカクテル「爽やか」）</span><br class="kix-line-break" />
	<span style="font-size: 11pt; font-family: Arial; color: rgb(0, 0, 0); background-color: transparent; font-variant-ligatures: normal; font-variant-position: normal; font-variant-numeric: normal; font-variant-alternates: normal; font-variant-east-asian: normal; vertical-align: baseline; white-space: pre-wrap;">トニックとブルーキュラソーの香りで、少し癖があるのにとてもスッキリ飲みやすい。</span><br class="kix-line-break" />
	<span style="font-size: 11pt; font-family: Arial; color: rgb(0, 0, 0); background-color: transparent; font-variant-ligatures: normal; font-variant-position: normal; font-variant-numeric: normal; font-variant-alternates: normal; font-variant-east-asian: normal; vertical-align: baseline; white-space: pre-wrap;">一途に一直線な先輩のように、一気に飲めてしまいます。</span></span><br class="kix-line-break" />
	 </p>
<p dir="ltr" style="line-height:1.38;margin-top:0pt;margin-bottom:0pt;">
	<span style="font-size: 11pt; font-family: Arial; color: rgb(0, 0, 0); background-color: transparent; font-variant-ligatures: normal; font-variant-position: normal; font-variant-numeric: normal; font-variant-alternates: normal; font-variant-east-asian: normal; vertical-align: baseline; white-space: pre-wrap;">○パンツ総番長　写真奥右</span><br class="kix-line-break" />
	<span style="font-size: 11pt; font-family: Arial; color: rgb(0, 0, 0); background-color: transparent; font-variant-ligatures: normal; font-variant-position: normal; font-variant-numeric: normal; font-variant-alternates: normal; font-variant-east-asian: normal; vertical-align: baseline; white-space: pre-wrap;">（ロックグラス「スッキリ」）</span><br class="kix-line-break" />
	<span style="font-size: 11pt; font-family: Arial; color: rgb(0, 0, 0); background-color: transparent; font-variant-ligatures: normal; font-variant-position: normal; font-variant-numeric: normal; font-variant-alternates: normal; font-variant-east-asian: normal; vertical-align: baseline; white-space: pre-wrap;">総番長のイメージはテキーラ？ガツンと来るのをコアントローの優しい甘さで包んでいるかのよう。</span><br class="kix-line-break" />
	<span style="font-size: 11pt; font-family: Arial; color: rgb(0, 0, 0); background-color: transparent; font-variant-ligatures: normal; font-variant-position: normal; font-variant-numeric: normal; font-variant-alternates: normal; font-variant-east-asian: normal; vertical-align: baseline; white-space: pre-wrap;">甘酸っぱいパンツ総番長の純情は、このカクテルのようにほろ甘く成就するのでしょうか。</span></p>
<p dir="ltr" style="line-height:1.38;margin-top:0pt;margin-bottom:0pt;">
	 </p>
<p dir="ltr" style="line-height:1.38;margin-top:0pt;margin-bottom:0pt;">
	<img alt="" src="http://www.kyotodekuraso.com/zf/file/photo/key/10169" style="width: 80%;" /></p>
<p dir="ltr" style="line-height:1.38;margin-top:0pt;margin-bottom:0pt;">
	 </p>
<p dir="ltr" style="line-height:1.38;margin-top:0pt;margin-bottom:0pt;">
	<span style="font-size: 11pt; font-family: Arial; color: rgb(0, 0, 0); background-color: transparent; font-variant-ligatures: normal; font-variant-position: normal; font-variant-numeric: normal; font-variant-alternates: normal; font-variant-east-asian: normal; vertical-align: baseline; white-space: pre-wrap;">○樋口師匠　</span><br class="kix-line-break" />
	<span style="font-size: 11pt; font-family: Arial; color: rgb(0, 0, 0); background-color: transparent; font-variant-ligatures: normal; font-variant-position: normal; font-variant-numeric: normal; font-variant-alternates: normal; font-variant-east-asian: normal; vertical-align: baseline; white-space: pre-wrap;">（黃〜青のグラデーション「甘スッキリ」）</span><br class="kix-line-break" />
	<span style="font-size: 11pt; font-family: Arial; color: rgb(0, 0, 0); background-color: transparent; font-variant-ligatures: normal; font-variant-position: normal; font-variant-numeric: normal; font-variant-alternates: normal; font-variant-east-asian: normal; vertical-align: baseline; white-space: pre-wrap;">ドライなジンジャーエールの辛さと甘酸っぱさを活かした、グラデーションがキレイなロングスタイルのカクテル。2色に分かれて混ざらない感じが樋口師匠ぽい？</span></p>
<p dir="ltr" style="line-height:1.38;margin-top:0pt;margin-bottom:0pt;">
	 </p>
<p dir="ltr" style="line-height:1.38;margin-top:0pt;margin-bottom:0pt;">
	<img alt="" src="http://www.kyotodekuraso.com/zf/file/photo/key/10161" style="width: 100%;" /></p>
<p dir="ltr" style="line-height:1.38;margin-top:0pt;margin-bottom:0pt;">
	<br class="kix-line-break" />
	<span><span style="font-size: 11pt; font-family: Arial; color: rgb(0, 0, 0); background-color: transparent; font-variant-ligatures: normal; font-variant-position: normal; font-variant-numeric: normal; font-variant-alternates: normal; font-variant-east-asian: normal; vertical-align: baseline; white-space: pre-wrap;">○学園祭事務局長　写真左</span><br class="kix-line-break" />
	<span style="font-size: 11pt; font-family: Arial; color: rgb(0, 0, 0); background-color: transparent; font-variant-ligatures: normal; font-variant-position: normal; font-variant-numeric: normal; font-variant-alternates: normal; font-variant-east-asian: normal; vertical-align: baseline; white-space: pre-wrap;">（紫のショート「強め」）</span><br class="kix-line-break" />
	<span style="font-size: 11pt; font-family: Arial; color: rgb(0, 0, 0); background-color: transparent; font-variant-ligatures: normal; font-variant-position: normal; font-variant-numeric: normal; font-variant-alternates: normal; font-variant-east-asian: normal; vertical-align: baseline; white-space: pre-wrap;">コラボメニュー中、唯一のショートカクテル。シェイカーを振ってもらえるのが嬉しいですね！</span><br class="kix-line-break" />
	<span style="font-size: 11pt; font-family: Arial; color: rgb(0, 0, 0); background-color: transparent; font-variant-ligatures: normal; font-variant-position: normal; font-variant-numeric: normal; font-variant-alternates: normal; font-variant-east-asian: normal; vertical-align: baseline; white-space: pre-wrap;">口当たりも良く量を飲めてしまいます。事務局長のように芸達者な一面を見せちゃうかも？</span></span></p>
<p dir="ltr" style="line-height:1.38;margin-top:0pt;margin-bottom:0pt;">
	<br class="kix-line-break" />
	<span id="docs-internal-guid-5cd2649b-f9f6-fe14-0655-c8a654c78e6a"><span style="font-size: 11pt; font-family: Arial; color: rgb(0, 0, 0); background-color: transparent; font-variant-ligatures: normal; font-variant-position: normal; font-variant-numeric: normal; font-variant-alternates: normal; font-variant-east-asian: normal; vertical-align: baseline; white-space: pre-wrap;">○古本市の神様　写真奥</span><br class="kix-line-break" />
	<span style="font-size: 11pt; font-family: Arial; color: rgb(0, 0, 0); background-color: transparent; font-variant-ligatures: normal; font-variant-position: normal; font-variant-numeric: normal; font-variant-alternates: normal; font-variant-east-asian: normal; vertical-align: baseline; white-space: pre-wrap;">（カルアミルク系「甘い」）</span><br class="kix-line-break" />
	<span style="font-size: 11pt; font-family: Arial; color: rgb(0, 0, 0); background-color: transparent; font-variant-ligatures: normal; font-variant-position: normal; font-variant-numeric: normal; font-variant-alternates: normal; font-variant-east-asian: normal; vertical-align: baseline; white-space: pre-wrap;">子供のような見た目と裏腹に、絶対的な知識を持ちちょっと意地悪な古本市の神様。</span><br class="kix-line-break" />
	<span style="font-size: 11pt; font-family: Arial; color: rgb(0, 0, 0); background-color: transparent; font-variant-ligatures: normal; font-variant-position: normal; font-variant-numeric: normal; font-variant-alternates: normal; font-variant-east-asian: normal; vertical-align: baseline; white-space: pre-wrap;">第一印象のかわいらしい少年に似合いそうな、コーヒー牛乳テイスト？のカクテルです。</span><br class="kix-line-break" />
	<span style="font-size: 11pt; font-family: Arial; color: rgb(0, 0, 0); background-color: transparent; font-variant-ligatures: normal; font-variant-position: normal; font-variant-numeric: normal; font-variant-alternates: normal; font-variant-east-asian: normal; vertical-align: baseline; white-space: pre-wrap;">カルアミルクより飲みやすく、でも奥にちょっと苦味が。</span></span></p>
<p dir="ltr" style="line-height:1.38;margin-top:0pt;margin-bottom:0pt;">
	 </p>
<p dir="ltr" style="line-height:1.38;margin-top:0pt;margin-bottom:0pt;">
	 </p>
<p dir="ltr" style="line-height:1.38;margin-top:0pt;margin-bottom:0pt;">
	<span><span style="font-size: 11pt; font-family: Arial; color: rgb(0, 0, 0); background-color: transparent; font-variant-ligatures: normal; font-variant-position: normal; font-variant-numeric: normal; font-variant-alternates: normal; font-variant-east-asian: normal; vertical-align: baseline; white-space: pre-wrap;"><img alt="" src="http://www.kyotodekuraso.com/zf/file/photo/key/10163" style="width: 100%;" /></span></span></p>
<p dir="ltr" style="line-height:1.38;margin-top:0pt;margin-bottom:0pt;">
	 </p>
<p dir="ltr" style="line-height:1.38;margin-top:0pt;margin-bottom:0pt;">
	<span style="color: rgb(0, 0, 0); font-family: Arial; font-size: 15px; white-space: pre-wrap;">コラボカクテルだけを次々と注文し、コースターも集まってきました。</span></p>
<p dir="ltr" style="line-height:1.38;margin-top:0pt;margin-bottom:0pt;">
	<span style="background-color: transparent;">その後も順調に杯を重ね、最終的に</span><span style="color: rgb(0, 0, 0); font-family: Arial; font-size: 11pt; white-space: pre-wrap; background-color: transparent;">4人で14杯を飲んで無事コースターを2セットコンプリート！</span></p>
<p dir="ltr" style="line-height:1.38;margin-top:0pt;margin-bottom:0pt;">
	<span id="docs-internal-guid-5cd2649b-f9f6-fe14-0655-c8a654c78e6a"><span style="font-size: 11pt; font-family: Arial; color: rgb(0, 0, 0); background-color: transparent; font-variant-ligatures: normal; font-variant-position: normal; font-variant-numeric: normal; font-variant-alternates: normal; font-variant-east-asian: normal; vertical-align: baseline; white-space: pre-wrap;">と思いきや、樋口師匠が飛んでる絵柄が1枚足りない…</span></span></p>
<p dir="ltr" style="line-height:1.38;margin-top:0pt;margin-bottom:0pt;">
	 </p>
<p dir="ltr" style="line-height:1.38;margin-top:0pt;margin-bottom:0pt;">
	<img alt="" src="http://www.kyotodekuraso.com/zf/file/photo/key/10166" style="width: 100%;" /></p>
<p dir="ltr" style="line-height:1.38;margin-top:0pt;margin-bottom:0pt;">
	 </p>
<p dir="ltr" style="line-height:1.38;margin-top:0pt;margin-bottom:0pt;">
	<span id="docs-internal-guid-5cd2649b-f9f6-fe14-0655-c8a654c78e6a"><span style="font-size: 11pt; font-family: Arial; color: rgb(0, 0, 0); background-color: transparent; font-variant-ligatures: normal; font-variant-position: normal; font-variant-numeric: normal; font-variant-alternates: normal; font-variant-east-asian: normal; vertical-align: baseline; white-space: pre-wrap;">お店を出る頃にはだいぶ酔っぱらっていたので、ミスを犯してしまったようです。</span></span></p>
<p dir="ltr" style="line-height:1.38;margin-top:0pt;margin-bottom:0pt;">
	<span id="docs-internal-guid-5cd2649b-f9f6-fe14-0655-c8a654c78e6a"><span style="font-size: 11pt; font-family: Arial; color: rgb(0, 0, 0); background-color: transparent; font-variant-ligatures: normal; font-variant-position: normal; font-variant-numeric: normal; font-variant-alternates: normal; font-variant-east-asian: normal; vertical-align: baseline; white-space: pre-wrap;">樋口師匠を手中に収めることは簡単ではないようです（こじつけ）。</span></span></p>
<p dir="ltr" style="line-height:1.38;margin-top:0pt;margin-bottom:0pt;">
	 </p>
<p dir="ltr" style="line-height:1.38;margin-top:0pt;margin-bottom:0pt;">
	<span id="docs-internal-guid-5cd2649b-f9f6-fe14-0655-c8a654c78e6a"><span style="font-size: 11pt; font-family: Arial; color: rgb(0, 0, 0); background-color: transparent; font-variant-ligatures: normal; font-variant-position: normal; font-variant-numeric: normal; font-variant-alternates: normal; font-variant-east-asian: normal; vertical-align: baseline; white-space: pre-wrap;">黒髪の乙女のように、夜の木屋町、先斗町を飲み歩くのはとっても楽しいですよ。</span></span></p>
<p dir="ltr" style="line-height:1.38;margin-top:0pt;margin-bottom:0pt;">
	<span id="docs-internal-guid-5cd2649b-f9f6-fe14-0655-c8a654c78e6a"><span style="font-size: 11pt; font-family: Arial; color: rgb(0, 0, 0); background-color: transparent; font-variant-ligatures: normal; font-variant-position: normal; font-variant-numeric: normal; font-variant-alternates: normal; font-variant-east-asian: normal; vertical-align: baseline; white-space: pre-wrap;">お店がたくさんあるので2軒目、3軒目にも困りません。</span></span></p>
<p dir="ltr" style="line-height:1.38;margin-top:0pt;margin-bottom:0pt;">
	<span id="docs-internal-guid-5cd2649b-f9f6-fe14-0655-c8a654c78e6a"><span style="font-size: 11pt; font-family: Arial; color: rgb(0, 0, 0); background-color: transparent; font-variant-ligatures: normal; font-variant-position: normal; font-variant-numeric: normal; font-variant-alternates: normal; font-variant-east-asian: normal; vertical-align: baseline; white-space: pre-wrap;">ムーンウォークのオリジナルコースターはなくなり次第終了ですが、コラボカクテルはしばらく続くようです。</span></span></p>
<p>
	<span id="docs-internal-guid-5cd2649b-f9f6-fe14-0655-c8a654c78e6a"><span style="font-size: 11pt; font-family: Arial; color: rgb(0, 0, 0); background-color: transparent; font-variant-ligatures: normal; font-variant-position: normal; font-variant-numeric: normal; font-variant-alternates: normal; font-variant-east-asian: normal; vertical-align: baseline; white-space: pre-wrap;">聖地巡礼の締めくくりに是非「夜は短し歩けよ乙女」の世界に浸ってみてはいかが？</span></span></p>
<p>
	P.S.「パンツ総番長」だけは注文するのが恥ずかしいので勇気が必要です。</p>]]>
    </content>
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<entry>
    <title>A5ランクのステーキが食べ放題！コスパ最強肉ランチ【ドキドキ京都】</title>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.kyotodekuraso.com/t/338" />
    <id>tag:www.kyotodekuraso.com,2017:/t/338</id>
    <published>2017-03-14T00:00:00JST</published>
    <updated>2017-03-14T18:17:01JST</updated>
    <summary> あなたにとってごちそうとは何ですか？   お寿司、焼肉、それとも天ぷら？   …いやいや、やっぱりステーキでしょう！ それも、歯がいらないくらい柔らかい霜降り肉！ 肉の格付けで最上位の「A5ランク」のステーキならなお良し◎   今回は、そんなごちそうステーキが 食べ放題 のお値打ちランチをご紹介します！   【ドキドキ京都】とは？ 「このメニューがすごい！」「内装がヤバい！」「お店の立地が変わってる！」 など、一風変わった【ドキドキ】を味わえる京都のお店をご紹介します。   過去記事はこちら↓   「秘密の図書館カフェ」 「まぼろし小路のカフェ」 「美味しくてインスタ映えするおやつ」まとめ！ 「本屋で寝落ちするのが夢だったんです」     A5ランクのステーキが食べ放題！？   ある日、京都グルメに詳しい方から「2900円でA5ランクのステーキが食べ放題のお店があるらしい」という噂を聞きつけました。 そんな夢のような話が！？これは行ってみるしかない！   ちなみにA5ランクって「なんかすごそう！」とは思うけど、具体的にはどんなお肉を指すのでしょうか？ 日本食肉格付協会によると…   余分な脂が少なく、身がたくさんついているか 霜降り具合、お肉の色つや、キメ、脂の質と色   これらが総合的に判断されてつけられた格付けなのだそう。 単に「脂が多ければA5」というわけでもないんですね。   そんなA5ランクのお肉が食べ放題だなんて…かなり贅沢です。 気になるランチの場所は藤井大丸から徒歩5分程度、御幸町通の「CAMERON」さんです。 町家風の外観からは高級感が漂っています。 人気のランチメニューなので、1週間ほど前にネット予約をしてから訪問しました。   今回予約したのは「おまかせ食べ比べコース」2900円！ ロース、モモ、バラ肉の3種類が食べ放題で2900円！   まずは前菜が運ばれて来ます。 ローストビーフと鱈です。見た目にも美しいですね。   こちらは蕪のスープ。 ステーキに気を取られていましたが、前菜とスープも美味しい！   そしていよいよお肉が到着です！ にんにく醤油、赤ワインだれ、日向夏ポン酢、お塩3種類、ガーリックチップス、わさび が卓上に用意されています。 同じお肉でもいろいろな味で楽しめるのが嬉しい。   こちらはロース。 口に入れた瞬間に美味しさが分かります。 脂身が多い部位なので、とにかく柔らかい！ そしてその脂もくどくなく、甘みを感じます。   あっさりとした日向夏ポン酢との相性が抜群です。 これがA5ランクの実力…！ 普通に美味しさに感動していたけど、これが食べ放題って…良いんですか？   次に運ばれて来たのはモモ肉。 厚めにカットされたお肉がレアで焼かれています。 ロースと比べて噛みごたえがあり、よりお肉の旨味を味わうことができます。 塩を少量だけつけて食べると、よりお肉の旨味、甘味が引き立ちます。   3種類目がバラ肉。 ロースやバラに比べて脂身が少なく、「ザお肉」といった感じ。 しっかりと焼かれているので、肉々しい感じが好きな方にはたまらない部位。 こちらは、にんにく醤油に少しわさびを溶かしてつけると絶品でした。   １種類食べ終わるごとに「ロースが焼き上がりました〜」と、わんこそば形式でお肉が運ばれて来ます。 個人的にはモモ肉がお気に入りでした。 90分の時間制で、だいたい2、3ターンほど回ってくる感じです（お腹と相談）。 ちなみに、ズッキーニなどの焼き野菜もどんどん運ばれて来ますよー。 3種類のお肉を堪能して、パンorライスorカレーもついているので、お腹の満足度はかなり高いです。   食後にはデザート、コーヒーor紅茶もついています。 これで2900円…！お値打ちすぎる！！ 平日でも満席になる人気メニューなので、予約がおすすめ。   店内は町家風でおしゃれな雰囲気なので、 家族と、友達と、恋人と…どんな場面でも使いやすいお店です。 おいしいお肉をお腹いっぱい食べたい！という方は是非行ってみてください！ 他にもこんなコスパ最強のお店があるよ！という情報がありましたら教えてくださいね！   少しでも「行ってみたくなった！」「ドキドキした！」という方はTwitter、Facebookで いいね！やシェアをよろしくお願いします◎  </summary>
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        <name>運営</name>
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        <![CDATA[<h2 dir="ltr" style="line-height: 1.38; margin-top: 0pt; margin-bottom: 0pt;">
	<span id="docs-internal-guid-43fe844f-cbb3-32b5-3a35-9e08f5aacc4f"><span style="font-size: 11pt; font-family: Arial; color: rgb(0, 0, 0); background-color: transparent; font-variant-ligatures: normal; font-variant-position: normal; font-variant-numeric: normal; font-variant-alternates: normal; font-variant-east-asian: normal; vertical-align: baseline; white-space: pre-wrap;">あなたにとってごちそうとは何ですか？</span></span></h2>
<p dir="ltr" style="line-height:1.38;margin-top:0pt;margin-bottom:0pt;">
	 </p>
<p dir="ltr" style="line-height:1.38;margin-top:0pt;margin-bottom:0pt;">
	<span id="docs-internal-guid-43fe844f-cbb3-32b5-3a35-9e08f5aacc4f"><span style="font-size: 11pt; font-family: Arial; color: rgb(0, 0, 0); background-color: transparent; font-variant-ligatures: normal; font-variant-position: normal; font-variant-numeric: normal; font-variant-alternates: normal; font-variant-east-asian: normal; vertical-align: baseline; white-space: pre-wrap;">お寿司、焼肉、それとも天ぷら？</span></span></p>
<p dir="ltr" style="line-height:1.38;margin-top:0pt;margin-bottom:0pt;">
	 </p>
<p dir="ltr" style="line-height:1.38;margin-top:0pt;margin-bottom:0pt;">
	<span id="docs-internal-guid-43fe844f-cbb3-32b5-3a35-9e08f5aacc4f"><span style="font-size: 11pt; font-family: Arial; color: rgb(0, 0, 0); background-color: transparent; font-variant-ligatures: normal; font-variant-position: normal; font-variant-numeric: normal; font-variant-alternates: normal; font-variant-east-asian: normal; vertical-align: baseline; white-space: pre-wrap;">…いやいや、やっぱり<span style="font-size:16px;"><strong>ステーキ</strong></span>でしょう！</span></span></p>
<p dir="ltr" style="line-height:1.38;margin-top:0pt;margin-bottom:0pt;">
	<span id="docs-internal-guid-43fe844f-cbb3-32b5-3a35-9e08f5aacc4f"><span style="font-size: 11pt; font-family: Arial; color: rgb(0, 0, 0); background-color: transparent; font-variant-ligatures: normal; font-variant-position: normal; font-variant-numeric: normal; font-variant-alternates: normal; font-variant-east-asian: normal; vertical-align: baseline; white-space: pre-wrap;">それも、歯がいらないくらい柔らかい霜降り肉！</span></span></p>
<p dir="ltr" style="line-height:1.38;margin-top:0pt;margin-bottom:0pt;">
	<span id="docs-internal-guid-43fe844f-cbb3-32b5-3a35-9e08f5aacc4f"><span style="font-size: 11pt; font-family: Arial; color: rgb(0, 0, 0); background-color: transparent; font-variant-ligatures: normal; font-variant-position: normal; font-variant-numeric: normal; font-variant-alternates: normal; font-variant-east-asian: normal; vertical-align: baseline; white-space: pre-wrap;">肉の格付けで最上位の<strong>「A5ランク」</strong>のステーキならなお良し◎</span></span></p>
<p dir="ltr" style="line-height:1.38;margin-top:0pt;margin-bottom:0pt;">
	 </p>
<p dir="ltr" style="line-height:1.38;margin-top:0pt;margin-bottom:0pt;">
	<strong><span id="docs-internal-guid-43fe844f-cbb3-32b5-3a35-9e08f5aacc4f"><span style="font-size: 11pt; font-family: Arial; color: rgb(0, 0, 0); background-color: transparent; font-variant-ligatures: normal; font-variant-position: normal; font-variant-numeric: normal; font-variant-alternates: normal; font-variant-east-asian: normal; vertical-align: baseline; white-space: pre-wrap;">今回は、そんなごちそうステーキが <span style="font-size:18px;">食べ放題</span> のお値打ちランチをご紹介します！</span></span></strong></p>
<p>
	 </p>
<p dir="ltr" style="line-height:1.38;margin-top:0pt;margin-bottom:0pt;">
	<span id="docs-internal-guid-43fe844f-cbb3-32b5-3a35-9e08f5aacc4f"><span style="font-size: 11pt; font-family: Arial; color: rgb(0, 0, 0); background-color: transparent; font-variant-ligatures: normal; font-variant-position: normal; font-variant-numeric: normal; font-variant-alternates: normal; font-variant-east-asian: normal; vertical-align: baseline; white-space: pre-wrap;"><strong>【ドキドキ京都】</strong>とは？</span></span></p>
<p dir="ltr" style="line-height:1.38;margin-top:0pt;margin-bottom:0pt;">
	<span id="docs-internal-guid-43fe844f-cbb3-32b5-3a35-9e08f5aacc4f"><span style="font-size: 11pt; font-family: Arial; color: rgb(0, 0, 0); background-color: transparent; font-variant-ligatures: normal; font-variant-position: normal; font-variant-numeric: normal; font-variant-alternates: normal; font-variant-east-asian: normal; vertical-align: baseline; white-space: pre-wrap;">「このメニューがすごい！」「内装がヤバい！」「お店の立地が変わってる！」</span></span></p>
<p dir="ltr" style="line-height:1.38;margin-top:0pt;margin-bottom:0pt;">
	<span id="docs-internal-guid-43fe844f-cbb3-32b5-3a35-9e08f5aacc4f"><span style="font-size: 11pt; font-family: Arial; color: rgb(0, 0, 0); background-color: transparent; font-variant-ligatures: normal; font-variant-position: normal; font-variant-numeric: normal; font-variant-alternates: normal; font-variant-east-asian: normal; vertical-align: baseline; white-space: pre-wrap;">など、一風変わった<strong>【ドキドキ】</strong>を味わえる京都のお店をご紹介します。</span></span></p>
<p dir="ltr" style="line-height:1.38;margin-top:0pt;margin-bottom:0pt;">
	 </p>
<p dir="ltr" style="line-height:1.38;margin-top:0pt;margin-bottom:0pt;">
	<span id="docs-internal-guid-43fe844f-cbb3-32b5-3a35-9e08f5aacc4f"><span style="font-size: 11pt; font-family: Arial; color: rgb(0, 0, 0); background-color: transparent; font-variant-ligatures: normal; font-variant-position: normal; font-variant-numeric: normal; font-variant-alternates: normal; font-variant-east-asian: normal; vertical-align: baseline; white-space: pre-wrap;">過去記事はこちら↓</span></span></p>
<p dir="ltr" style="line-height:1.38;margin-top:0pt;margin-bottom:0pt;">
	 </p>
<p dir="ltr" style="line-height:1.38;margin-top:0pt;margin-bottom:0pt;">
	<u><span style="font-size:16px;"><span id="docs-internal-guid-43fe844f-cbb3-32b5-3a35-9e08f5aacc4f"><span style="text-decoration: underline; font-family: Arial; font-variant-ligatures: normal; font-variant-position: normal; font-variant-numeric: normal; font-variant-alternates: normal; font-variant-east-asian: normal; vertical-align: baseline; white-space: pre-wrap;"><a href="http://www.kyotodekuraso.com/t/326" style="text-decoration:none;" target="_blank">「秘密の図書館カフェ」</a></span></span></span></u></p>
<p dir="ltr" style="line-height:1.38;margin-top:0pt;margin-bottom:0pt;">
	<u><span style="font-size:16px;"><span id="docs-internal-guid-43fe844f-cbb3-32b5-3a35-9e08f5aacc4f"><span style="text-decoration: underline; font-family: Arial; font-variant-ligatures: normal; font-variant-position: normal; font-variant-numeric: normal; font-variant-alternates: normal; font-variant-east-asian: normal; vertical-align: baseline; white-space: pre-wrap;"><a href="http://www.kyotodekuraso.com/t/328" style="text-decoration:none;" target="_blank">「まぼろし小路のカフェ」</a></span></span></span></u></p>
<p dir="ltr" style="line-height:1.38;margin-top:0pt;margin-bottom:0pt;">
	<u><span style="font-size:16px;"><span id="docs-internal-guid-43fe844f-cbb3-32b5-3a35-9e08f5aacc4f"><span style="text-decoration: underline; font-family: Arial; font-variant-ligatures: normal; font-variant-position: normal; font-variant-numeric: normal; font-variant-alternates: normal; font-variant-east-asian: normal; vertical-align: baseline; white-space: pre-wrap;"><a href="http://www.kyotodekuraso.com/t/330" style="text-decoration:none;" target="_blank">「美味しくてインスタ映えするおやつ」まとめ！</a></span></span></span></u></p>
<p dir="ltr" style="line-height:1.38;margin-top:0pt;margin-bottom:0pt;">
	<u><span style="font-size:16px;"><span id="docs-internal-guid-43fe844f-cbb3-32b5-3a35-9e08f5aacc4f"><span style="font-family: Arial; color: rgb(0, 0, 0); background-color: transparent; font-variant-ligatures: normal; font-variant-position: normal; font-variant-numeric: normal; font-variant-alternates: normal; font-variant-east-asian: normal; vertical-align: baseline; white-space: pre-wrap;"><a href="http://www.kyotodekuraso.com/t/332" target="_blank">「本屋で寝落ちするのが夢だったんです」</a></span></span></span></u></p>
<p dir="ltr" style="line-height:1.38;margin-top:0pt;margin-bottom:0pt;">
	 </p>
<p dir="ltr" style="line-height:1.38;margin-top:0pt;margin-bottom:0pt;">
	 </p>
<h2 dir="ltr" style="line-height: 1.38; margin-top: 0pt; margin-bottom: 0pt;">
	A5ランクのステーキが食べ放題！？</h2>
<p dir="ltr">
	 </p>
<p dir="ltr" style="line-height:1.38;margin-top:0pt;margin-bottom:0pt;">
	<span style="color: rgb(0, 0, 0); font-family: Arial; font-size: 11pt; white-space: pre-wrap; background-color: transparent;">ある日、京都グルメに詳しい方から<strong>「2900円でA5ランクのステーキが食べ放題のお店があるらしい」</strong>という噂を聞きつけました。</span></p>
<p dir="ltr" style="line-height:1.38;margin-top:0pt;margin-bottom:0pt;">
	<span id="docs-internal-guid-43fe844f-cbb3-32b5-3a35-9e08f5aacc4f"><span style="font-size: 11pt; font-family: Arial; color: rgb(0, 0, 0); background-color: transparent; font-variant-ligatures: normal; font-variant-position: normal; font-variant-numeric: normal; font-variant-alternates: normal; font-variant-east-asian: normal; vertical-align: baseline; white-space: pre-wrap;">そんな夢のような話が！？これは行ってみるしかない！</span></span></p>
<p dir="ltr" style="line-height:1.38;margin-top:0pt;margin-bottom:0pt;">
	 </p>
<p dir="ltr" style="line-height:1.38;margin-top:0pt;margin-bottom:0pt;">
	<span id="docs-internal-guid-43fe844f-cbb3-32b5-3a35-9e08f5aacc4f"><span style="font-size: 11pt; font-family: Arial; color: rgb(0, 0, 0); background-color: transparent; font-variant-ligatures: normal; font-variant-position: normal; font-variant-numeric: normal; font-variant-alternates: normal; font-variant-east-asian: normal; vertical-align: baseline; white-space: pre-wrap;">ちなみにA5ランクって<strong>「なんかすごそう！」</strong>とは思うけど、具体的にはどんなお肉を指すのでしょうか？</span></span></p>
<p dir="ltr" style="line-height:1.38;margin-top:0pt;margin-bottom:0pt;">
	<span id="docs-internal-guid-43fe844f-cbb3-32b5-3a35-9e08f5aacc4f"><span style="font-size: 11pt; font-family: Arial; color: rgb(0, 0, 0); background-color: transparent; font-variant-ligatures: normal; font-variant-position: normal; font-variant-numeric: normal; font-variant-alternates: normal; font-variant-east-asian: normal; vertical-align: baseline; white-space: pre-wrap;"><a href="http://www.jmga.or.jp" target="_blank">日本食肉格付協会</a>によると…</span></span></p>
<p>
	 </p>
<p dir="ltr" style="line-height:1.38;margin-top:0pt;margin-bottom:0pt;">
	<span style="font-size:16px;"><strong><span id="docs-internal-guid-43fe844f-cbb3-32b5-3a35-9e08f5aacc4f"><span style="font-family: Arial; color: rgb(0, 0, 0); background-color: transparent; font-variant-ligatures: normal; font-variant-position: normal; font-variant-numeric: normal; font-variant-alternates: normal; font-variant-east-asian: normal; vertical-align: baseline; white-space: pre-wrap;">余分な脂が少なく、身がたくさんついているか</span></span></strong></span></p>
<p dir="ltr" style="line-height:1.38;margin-top:0pt;margin-bottom:0pt;">
	<span style="font-size:16px;"><strong><span id="docs-internal-guid-43fe844f-cbb3-32b5-3a35-9e08f5aacc4f"><span style="font-family: Arial; color: rgb(0, 0, 0); background-color: transparent; font-variant-ligatures: normal; font-variant-position: normal; font-variant-numeric: normal; font-variant-alternates: normal; font-variant-east-asian: normal; vertical-align: baseline; white-space: pre-wrap;">霜降り具合、お肉の色つや、キメ、脂の質と色</span></span></strong></span></p>
<p>
	 </p>
<p dir="ltr" style="line-height:1.38;margin-top:0pt;margin-bottom:0pt;">
	<span id="docs-internal-guid-43fe844f-cbb3-32b5-3a35-9e08f5aacc4f"><span style="font-size: 11pt; font-family: Arial; color: rgb(0, 0, 0); background-color: transparent; font-variant-ligatures: normal; font-variant-position: normal; font-variant-numeric: normal; font-variant-alternates: normal; font-variant-east-asian: normal; vertical-align: baseline; white-space: pre-wrap;">これらが総合的に判断されてつけられた格付けなのだそう。</span></span></p>
<p dir="ltr" style="line-height:1.38;margin-top:0pt;margin-bottom:0pt;">
	<span id="docs-internal-guid-43fe844f-cbb3-32b5-3a35-9e08f5aacc4f"><span style="font-size: 11pt; font-family: Arial; color: rgb(0, 0, 0); background-color: transparent; font-variant-ligatures: normal; font-variant-position: normal; font-variant-numeric: normal; font-variant-alternates: normal; font-variant-east-asian: normal; vertical-align: baseline; white-space: pre-wrap;">単に「脂が多ければA5」というわけでもないんですね。</span></span></p>
<p>
	 </p>
<p dir="ltr" style="line-height:1.38;margin-top:0pt;margin-bottom:0pt;">
	<span id="docs-internal-guid-43fe844f-cbb3-32b5-3a35-9e08f5aacc4f"><span style="font-size: 11pt; font-family: Arial; color: rgb(0, 0, 0); background-color: transparent; font-variant-ligatures: normal; font-variant-position: normal; font-variant-numeric: normal; font-variant-alternates: normal; font-variant-east-asian: normal; vertical-align: baseline; white-space: pre-wrap;">そんなA5ランクのお肉が食べ放題だなんて…かなり贅沢です。</span></span></p>
<p dir="ltr" style="line-height:1.38;margin-top:0pt;margin-bottom:0pt;">
	<span id="docs-internal-guid-43fe844f-cbb3-32b5-3a35-9e08f5aacc4f"><span style="font-size: 11pt; font-family: Arial; color: rgb(0, 0, 0); background-color: transparent; font-variant-ligatures: normal; font-variant-position: normal; font-variant-numeric: normal; font-variant-alternates: normal; font-variant-east-asian: normal; vertical-align: baseline; white-space: pre-wrap;">気になるランチの場所は藤井大丸から徒歩5分程度、御幸町通の<strong>「CAMERON」</strong>さんです。</span></span></p>
<p dir="ltr" style="line-height:1.38;margin-top:0pt;margin-bottom:0pt;">
	<span id="docs-internal-guid-43fe844f-cbb3-32b5-3a35-9e08f5aacc4f"><span style="font-size: 11pt; font-family: Arial; color: rgb(0, 0, 0); background-color: transparent; font-variant-ligatures: normal; font-variant-position: normal; font-variant-numeric: normal; font-variant-alternates: normal; font-variant-east-asian: normal; vertical-align: baseline; white-space: pre-wrap;">町家風の外観からは高級感が漂っています。</span></span></p>
<p dir="ltr" style="line-height:1.38;margin-top:0pt;margin-bottom:0pt;">
	<span id="docs-internal-guid-43fe844f-cbb3-32b5-3a35-9e08f5aacc4f"><span style="font-size: 11pt; font-family: Arial; color: rgb(0, 0, 0); background-color: transparent; font-variant-ligatures: normal; font-variant-position: normal; font-variant-numeric: normal; font-variant-alternates: normal; font-variant-east-asian: normal; vertical-align: baseline; white-space: pre-wrap;">人気のランチメニューなので、1週間ほど前にネット予約をしてから訪問しました。</span></span></p>
<p>
	 </p>
<p dir="ltr" style="line-height:1.38;margin-top:0pt;margin-bottom:0pt;">
	<span id="docs-internal-guid-43fe844f-cbb3-32b5-3a35-9e08f5aacc4f"><span style="font-size: 11pt; font-family: Arial; color: rgb(0, 0, 0); background-color: transparent; font-variant-ligatures: normal; font-variant-position: normal; font-variant-numeric: normal; font-variant-alternates: normal; font-variant-east-asian: normal; vertical-align: baseline; white-space: pre-wrap;">今回予約したのは<strong>「おまかせ食べ比べコース」2900円</strong>！</span></span></p>
<p dir="ltr" style="line-height:1.38;margin-top:0pt;margin-bottom:0pt;">
	<span id="docs-internal-guid-43fe844f-cbb3-32b5-3a35-9e08f5aacc4f"><span style="font-size: 11pt; font-family: Arial; color: rgb(0, 0, 0); background-color: transparent; font-variant-ligatures: normal; font-variant-position: normal; font-variant-numeric: normal; font-variant-alternates: normal; font-variant-east-asian: normal; vertical-align: baseline; white-space: pre-wrap;">ロース、モモ、バラ肉の<strong>3種類が食べ放題で2900円</strong>！</span></span></p>
<p>
	 </p>
<p>
	<img alt="" src="http://www.kyotodekuraso.com/zf/file/photo/key/10081" style="width: 100%;" /></p>
<p dir="ltr" style="line-height:1.38;margin-top:0pt;margin-bottom:0pt;">
	<span id="docs-internal-guid-43fe844f-cbb3-32b5-3a35-9e08f5aacc4f"><span style="font-size: 11pt; font-family: Arial; color: rgb(0, 0, 0); background-color: transparent; font-variant-ligatures: normal; font-variant-position: normal; font-variant-numeric: normal; font-variant-alternates: normal; font-variant-east-asian: normal; vertical-align: baseline; white-space: pre-wrap;">まずは<strong>前菜</strong>が運ばれて来ます。</span></span></p>
<p dir="ltr" style="line-height:1.38;margin-top:0pt;margin-bottom:0pt;">
	<span id="docs-internal-guid-43fe844f-cbb3-32b5-3a35-9e08f5aacc4f"><span style="font-size: 11pt; font-family: Arial; color: rgb(0, 0, 0); background-color: transparent; font-variant-ligatures: normal; font-variant-position: normal; font-variant-numeric: normal; font-variant-alternates: normal; font-variant-east-asian: normal; vertical-align: baseline; white-space: pre-wrap;">ローストビーフと鱈です。見た目にも美しいですね。</span></span></p>
<p>
	 </p>
<p>
	<img alt="" src="http://www.kyotodekuraso.com/zf/file/photo/key/10082" style="width: 100%;" /></p>
<p dir="ltr" style="line-height:1.38;margin-top:0pt;margin-bottom:0pt;">
	<span id="docs-internal-guid-43fe844f-cbb3-32b5-3a35-9e08f5aacc4f"><span style="font-size: 11pt; font-family: Arial; color: rgb(0, 0, 0); background-color: transparent; font-variant-ligatures: normal; font-variant-position: normal; font-variant-numeric: normal; font-variant-alternates: normal; font-variant-east-asian: normal; vertical-align: baseline; white-space: pre-wrap;">こちらは<strong>蕪のスープ</strong>。</span></span></p>
<p dir="ltr" style="line-height:1.38;margin-top:0pt;margin-bottom:0pt;">
	<span id="docs-internal-guid-43fe844f-cbb3-32b5-3a35-9e08f5aacc4f"><span style="font-size: 11pt; font-family: Arial; color: rgb(0, 0, 0); background-color: transparent; font-variant-ligatures: normal; font-variant-position: normal; font-variant-numeric: normal; font-variant-alternates: normal; font-variant-east-asian: normal; vertical-align: baseline; white-space: pre-wrap;">ステーキに気を取られていましたが、<strong>前菜とスープも美味しい！</strong></span></span></p>
<p dir="ltr" style="line-height:1.38;margin-top:0pt;margin-bottom:0pt;">
	 </p>
<p dir="ltr" style="line-height:1.38;margin-top:0pt;margin-bottom:0pt;">
	<span id="docs-internal-guid-43fe844f-cbb3-32b5-3a35-9e08f5aacc4f"><span style="font-size: 11pt; font-family: Arial; color: rgb(0, 0, 0); background-color: transparent; font-variant-ligatures: normal; font-variant-position: normal; font-variant-numeric: normal; font-variant-alternates: normal; font-variant-east-asian: normal; vertical-align: baseline; white-space: pre-wrap;">そしていよいよお肉が到着です！</span></span></p>
<p dir="ltr" style="line-height:1.38;margin-top:0pt;margin-bottom:0pt;">
	<span id="docs-internal-guid-43fe844f-cbb3-32b5-3a35-9e08f5aacc4f"><span style="font-size: 11pt; font-family: Arial; color: rgb(0, 0, 0); background-color: transparent; font-variant-ligatures: normal; font-variant-position: normal; font-variant-numeric: normal; font-variant-alternates: normal; font-variant-east-asian: normal; vertical-align: baseline; white-space: pre-wrap;"><strong>にんにく醤油</strong>、<strong>赤ワインだれ</strong>、<strong>日向夏ポン酢</strong>、<strong>お塩3種類</strong>、<strong>ガーリックチップス</strong>、<strong>わさび</strong></span></span></p>
<p dir="ltr" style="line-height:1.38;margin-top:0pt;margin-bottom:0pt;">
	<span id="docs-internal-guid-43fe844f-cbb3-32b5-3a35-9e08f5aacc4f"><span style="font-size: 11pt; font-family: Arial; color: rgb(0, 0, 0); background-color: transparent; font-variant-ligatures: normal; font-variant-position: normal; font-variant-numeric: normal; font-variant-alternates: normal; font-variant-east-asian: normal; vertical-align: baseline; white-space: pre-wrap;">が卓上に用意されています。</span></span></p>
<p dir="ltr" style="line-height:1.38;margin-top:0pt;margin-bottom:0pt;">
	<span id="docs-internal-guid-43fe844f-cbb3-32b5-3a35-9e08f5aacc4f"><span style="font-size: 11pt; font-family: Arial; color: rgb(0, 0, 0); background-color: transparent; font-variant-ligatures: normal; font-variant-position: normal; font-variant-numeric: normal; font-variant-alternates: normal; font-variant-east-asian: normal; vertical-align: baseline; white-space: pre-wrap;">同じお肉でもいろいろな味で楽しめるのが嬉しい。</span></span></p>
<p>
	 </p>
<p>
	<img alt="" src="http://www.kyotodekuraso.com/zf/file/photo/key/10083" style="width: 100%;" /></p>
<p dir="ltr" style="line-height:1.38;margin-top:0pt;margin-bottom:0pt;">
	<span id="docs-internal-guid-43fe844f-cbb3-32b5-3a35-9e08f5aacc4f"><span style="font-size: 11pt; font-family: Arial; color: rgb(0, 0, 0); background-color: transparent; font-variant-ligatures: normal; font-variant-position: normal; font-variant-numeric: normal; font-variant-alternates: normal; font-variant-east-asian: normal; vertical-align: baseline; white-space: pre-wrap;">こちらは<strong>ロース</strong>。</span></span></p>
<p dir="ltr" style="line-height:1.38;margin-top:0pt;margin-bottom:0pt;">
	<span id="docs-internal-guid-43fe844f-cbb3-32b5-3a35-9e08f5aacc4f"><span style="font-size: 11pt; font-family: Arial; color: rgb(0, 0, 0); background-color: transparent; font-variant-ligatures: normal; font-variant-position: normal; font-variant-numeric: normal; font-variant-alternates: normal; font-variant-east-asian: normal; vertical-align: baseline; white-space: pre-wrap;">口に入れた瞬間に美味しさが分かります。</span></span></p>
<p dir="ltr" style="line-height:1.38;margin-top:0pt;margin-bottom:0pt;">
	<span id="docs-internal-guid-43fe844f-cbb3-32b5-3a35-9e08f5aacc4f"><span style="font-size: 11pt; font-family: Arial; color: rgb(0, 0, 0); background-color: transparent; font-variant-ligatures: normal; font-variant-position: normal; font-variant-numeric: normal; font-variant-alternates: normal; font-variant-east-asian: normal; vertical-align: baseline; white-space: pre-wrap;">脂身が多い部位なので、とにかく柔らかい！</span></span></p>
<p dir="ltr" style="line-height:1.38;margin-top:0pt;margin-bottom:0pt;">
	<span id="docs-internal-guid-43fe844f-cbb3-32b5-3a35-9e08f5aacc4f"><span style="font-size: 11pt; font-family: Arial; color: rgb(0, 0, 0); background-color: transparent; font-variant-ligatures: normal; font-variant-position: normal; font-variant-numeric: normal; font-variant-alternates: normal; font-variant-east-asian: normal; vertical-align: baseline; white-space: pre-wrap;">そしてその脂もくどくなく、甘みを感じます。</span></span></p>
<p dir="ltr" style="line-height:1.38;margin-top:0pt;margin-bottom:0pt;">
	 </p>
<p dir="ltr" style="line-height:1.38;margin-top:0pt;margin-bottom:0pt;">
	<span id="docs-internal-guid-43fe844f-cbb3-32b5-3a35-9e08f5aacc4f"><span style="font-size: 11pt; font-family: Arial; color: rgb(0, 0, 0); background-color: transparent; font-variant-ligatures: normal; font-variant-position: normal; font-variant-numeric: normal; font-variant-alternates: normal; font-variant-east-asian: normal; vertical-align: baseline; white-space: pre-wrap;">あっさりとした日向夏ポン酢との相性が抜群です。</span></span></p>
<p dir="ltr" style="line-height:1.38;margin-top:0pt;margin-bottom:0pt;">
	<strong><span id="docs-internal-guid-43fe844f-cbb3-32b5-3a35-9e08f5aacc4f"><span style="font-size: 11pt; font-family: Arial; color: rgb(0, 0, 0); background-color: transparent; font-variant-ligatures: normal; font-variant-position: normal; font-variant-numeric: normal; font-variant-alternates: normal; font-variant-east-asian: normal; vertical-align: baseline; white-space: pre-wrap;">これがA5ランクの実力…！</span></span></strong></p>
<p dir="ltr" style="line-height:1.38;margin-top:0pt;margin-bottom:0pt;">
	<span id="docs-internal-guid-43fe844f-cbb3-32b5-3a35-9e08f5aacc4f"><span style="font-size: 11pt; font-family: Arial; color: rgb(0, 0, 0); background-color: transparent; font-variant-ligatures: normal; font-variant-position: normal; font-variant-numeric: normal; font-variant-alternates: normal; font-variant-east-asian: normal; vertical-align: baseline; white-space: pre-wrap;">普通に美味しさに感動していたけど、これが食べ放題って…良いんですか？</span></span></p>
<p>
	 </p>
<p>
	<img alt="" src="http://www.kyotodekuraso.com/zf/file/photo/key/10084" style="width: 100%;" /></p>
<p dir="ltr" style="line-height:1.38;margin-top:0pt;margin-bottom:0pt;">
	<span id="docs-internal-guid-43fe844f-cbb3-32b5-3a35-9e08f5aacc4f"><span style="font-size: 11pt; font-family: Arial; color: rgb(0, 0, 0); background-color: transparent; font-variant-ligatures: normal; font-variant-position: normal; font-variant-numeric: normal; font-variant-alternates: normal; font-variant-east-asian: normal; vertical-align: baseline; white-space: pre-wrap;">次に運ばれて来たのは<strong>モモ肉</strong>。</span></span></p>
<p dir="ltr" style="line-height:1.38;margin-top:0pt;margin-bottom:0pt;">
	<span id="docs-internal-guid-43fe844f-cbb3-32b5-3a35-9e08f5aacc4f"><span style="font-size: 11pt; font-family: Arial; color: rgb(0, 0, 0); background-color: transparent; font-variant-ligatures: normal; font-variant-position: normal; font-variant-numeric: normal; font-variant-alternates: normal; font-variant-east-asian: normal; vertical-align: baseline; white-space: pre-wrap;">厚めにカットされたお肉がレアで焼かれています。</span></span></p>
<p dir="ltr" style="line-height:1.38;margin-top:0pt;margin-bottom:0pt;">
	<span id="docs-internal-guid-43fe844f-cbb3-32b5-3a35-9e08f5aacc4f"><span style="font-size: 11pt; font-family: Arial; color: rgb(0, 0, 0); background-color: transparent; font-variant-ligatures: normal; font-variant-position: normal; font-variant-numeric: normal; font-variant-alternates: normal; font-variant-east-asian: normal; vertical-align: baseline; white-space: pre-wrap;">ロースと比べて噛みごたえがあり、よりお肉の旨味を味わうことができます。</span></span></p>
<p dir="ltr" style="line-height:1.38;margin-top:0pt;margin-bottom:0pt;">
	<span id="docs-internal-guid-43fe844f-cbb3-32b5-3a35-9e08f5aacc4f"><span style="font-size: 11pt; font-family: Arial; color: rgb(0, 0, 0); background-color: transparent; font-variant-ligatures: normal; font-variant-position: normal; font-variant-numeric: normal; font-variant-alternates: normal; font-variant-east-asian: normal; vertical-align: baseline; white-space: pre-wrap;">塩を少量だけつけて食べると、よりお肉の旨味、甘味が引き立ちます。</span></span></p>
<p>
	 </p>
<p>
	<img alt="" src="http://www.kyotodekuraso.com/zf/file/photo/key/10085" style="width: 100%;" /></p>
<p dir="ltr" style="line-height:1.38;margin-top:0pt;margin-bottom:0pt;">
	<span id="docs-internal-guid-43fe844f-cbb3-32b5-3a35-9e08f5aacc4f"><span style="font-size: 11pt; font-family: Arial; color: rgb(0, 0, 0); background-color: transparent; font-variant-ligatures: normal; font-variant-position: normal; font-variant-numeric: normal; font-variant-alternates: normal; font-variant-east-asian: normal; vertical-align: baseline; white-space: pre-wrap;">3種類目が<strong>バラ肉</strong>。</span></span></p>
<p dir="ltr" style="line-height:1.38;margin-top:0pt;margin-bottom:0pt;">
	<span id="docs-internal-guid-43fe844f-cbb3-32b5-3a35-9e08f5aacc4f"><span style="font-size: 11pt; font-family: Arial; color: rgb(0, 0, 0); background-color: transparent; font-variant-ligatures: normal; font-variant-position: normal; font-variant-numeric: normal; font-variant-alternates: normal; font-variant-east-asian: normal; vertical-align: baseline; white-space: pre-wrap;">ロースやバラに比べて脂身が少なく、「ザお肉」といった感じ。</span></span></p>
<p dir="ltr" style="line-height:1.38;margin-top:0pt;margin-bottom:0pt;">
	<span id="docs-internal-guid-43fe844f-cbb3-32b5-3a35-9e08f5aacc4f"><span style="font-size: 11pt; font-family: Arial; color: rgb(0, 0, 0); background-color: transparent; font-variant-ligatures: normal; font-variant-position: normal; font-variant-numeric: normal; font-variant-alternates: normal; font-variant-east-asian: normal; vertical-align: baseline; white-space: pre-wrap;">しっかりと焼かれているので、肉々しい感じが好きな方にはたまらない部位。</span></span></p>
<p dir="ltr" style="line-height:1.38;margin-top:0pt;margin-bottom:0pt;">
	<span id="docs-internal-guid-43fe844f-cbb3-32b5-3a35-9e08f5aacc4f"><span style="font-size: 11pt; font-family: Arial; color: rgb(0, 0, 0); background-color: transparent; font-variant-ligatures: normal; font-variant-position: normal; font-variant-numeric: normal; font-variant-alternates: normal; font-variant-east-asian: normal; vertical-align: baseline; white-space: pre-wrap;">こちらは、にんにく醤油に少しわさびを溶かしてつけると絶品でした。</span></span></p>
<p dir="ltr" style="line-height:1.38;margin-top:0pt;margin-bottom:0pt;">
	 </p>
<p dir="ltr" style="line-height:1.38;margin-top:0pt;margin-bottom:0pt;">
	<span id="docs-internal-guid-43fe844f-cbb3-32b5-3a35-9e08f5aacc4f"><span style="font-size: 11pt; font-family: Arial; color: rgb(0, 0, 0); background-color: transparent; font-variant-ligatures: normal; font-variant-position: normal; font-variant-numeric: normal; font-variant-alternates: normal; font-variant-east-asian: normal; vertical-align: baseline; white-space: pre-wrap;">１種類食べ終わるごとに<strong>「ロースが焼き上がりました〜」</strong>と、わんこそば形式でお肉が運ばれて来ます。</span></span></p>
<p dir="ltr" style="line-height:1.38;margin-top:0pt;margin-bottom:0pt;">
	<span id="docs-internal-guid-43fe844f-cbb3-32b5-3a35-9e08f5aacc4f"><span style="font-size: 11pt; font-family: Arial; color: rgb(0, 0, 0); background-color: transparent; font-variant-ligatures: normal; font-variant-position: normal; font-variant-numeric: normal; font-variant-alternates: normal; font-variant-east-asian: normal; vertical-align: baseline; white-space: pre-wrap;">個人的にはモモ肉がお気に入りでした。</span></span></p>
<p dir="ltr" style="line-height:1.38;margin-top:0pt;margin-bottom:0pt;">
	<span id="docs-internal-guid-43fe844f-cbb3-32b5-3a35-9e08f5aacc4f"><span style="font-size: 11pt; font-family: Arial; color: rgb(0, 0, 0); background-color: transparent; font-variant-ligatures: normal; font-variant-position: normal; font-variant-numeric: normal; font-variant-alternates: normal; font-variant-east-asian: normal; vertical-align: baseline; white-space: pre-wrap;">90分の時間制で、だいたい2、3ターンほど回ってくる感じです（お腹と相談）。</span></span></p>
<p dir="ltr" style="line-height:1.38;margin-top:0pt;margin-bottom:0pt;">
	<span id="docs-internal-guid-43fe844f-cbb3-32b5-3a35-9e08f5aacc4f"><span style="font-size: 11pt; font-family: Arial; color: rgb(0, 0, 0); background-color: transparent; font-variant-ligatures: normal; font-variant-position: normal; font-variant-numeric: normal; font-variant-alternates: normal; font-variant-east-asian: normal; vertical-align: baseline; white-space: pre-wrap;">ちなみに、ズッキーニなどの<strong>焼き野菜</strong>もどんどん運ばれて来ますよー。</span></span></p>
<p dir="ltr" style="line-height:1.38;margin-top:0pt;margin-bottom:0pt;">
	<span id="docs-internal-guid-43fe844f-cbb3-32b5-3a35-9e08f5aacc4f"><span style="font-size: 11pt; font-family: Arial; color: rgb(0, 0, 0); background-color: transparent; font-variant-ligatures: normal; font-variant-position: normal; font-variant-numeric: normal; font-variant-alternates: normal; font-variant-east-asian: normal; vertical-align: baseline; white-space: pre-wrap;">3種類のお肉を堪能して、<strong>パンorライスorカレー</strong>もついているので、お腹の満足度はかなり高いです。</span></span></p>
<p>
	 </p>
<p>
	<img alt="" src="http://www.kyotodekuraso.com/zf/file/photo/key/10086" style="width: 80%;" /></p>
<p dir="ltr" style="line-height:1.38;margin-top:0pt;margin-bottom:0pt;">
	<span id="docs-internal-guid-43fe844f-cbb3-32b5-3a35-9e08f5aacc4f"><span style="font-size: 11pt; font-family: Arial; color: rgb(0, 0, 0); background-color: transparent; font-variant-ligatures: normal; font-variant-position: normal; font-variant-numeric: normal; font-variant-alternates: normal; font-variant-east-asian: normal; vertical-align: baseline; white-space: pre-wrap;">食後には<strong>デザート、コーヒーor紅茶</strong>もついています。</span></span></p>
<p dir="ltr" style="line-height:1.38;margin-top:0pt;margin-bottom:0pt;">
	<span id="docs-internal-guid-43fe844f-cbb3-32b5-3a35-9e08f5aacc4f"><span style="font-size: 11pt; font-family: Arial; color: rgb(0, 0, 0); background-color: transparent; font-variant-ligatures: normal; font-variant-position: normal; font-variant-numeric: normal; font-variant-alternates: normal; font-variant-east-asian: normal; vertical-align: baseline; white-space: pre-wrap;">これで2900円…！<strong>お値打ちすぎる！！</strong></span></span></p>
<p dir="ltr" style="line-height:1.38;margin-top:0pt;margin-bottom:0pt;">
	<span id="docs-internal-guid-43fe844f-cbb3-32b5-3a35-9e08f5aacc4f"><span style="font-size: 11pt; font-family: Arial; color: rgb(0, 0, 0); background-color: transparent; font-variant-ligatures: normal; font-variant-position: normal; font-variant-numeric: normal; font-variant-alternates: normal; font-variant-east-asian: normal; vertical-align: baseline; white-space: pre-wrap;">平日でも満席になる人気メニューなので、予約がおすすめ。</span></span></p>
<p>
	 </p>
<p dir="ltr" style="line-height:1.38;margin-top:0pt;margin-bottom:0pt;">
	<span id="docs-internal-guid-43fe844f-cbb3-32b5-3a35-9e08f5aacc4f"><span style="font-size: 11pt; font-family: Arial; color: rgb(0, 0, 0); background-color: transparent; font-variant-ligatures: normal; font-variant-position: normal; font-variant-numeric: normal; font-variant-alternates: normal; font-variant-east-asian: normal; vertical-align: baseline; white-space: pre-wrap;">店内は町家風でおしゃれな雰囲気なので、</span></span></p>
<p dir="ltr" style="line-height:1.38;margin-top:0pt;margin-bottom:0pt;">
	<span><span style="font-size: 11pt; font-family: Arial; color: rgb(0, 0, 0); background-color: transparent; font-variant-ligatures: normal; font-variant-position: normal; font-variant-numeric: normal; font-variant-alternates: normal; font-variant-east-asian: normal; vertical-align: baseline; white-space: pre-wrap;"><strong>家族と、友達と、恋人と…</strong>どんな場面でも使いやすいお店です。</span></span></p>
<p>
	おいしいお肉をお腹いっぱい食べたい！という方は是非行ってみてください！</p>
<p dir="ltr" style="line-height:1.38;margin-top:0pt;margin-bottom:0pt;">
	<span id="docs-internal-guid-43fe844f-cbb3-32b5-3a35-9e08f5aacc4f"><span style="font-size: 11pt; font-family: Arial; color: rgb(0, 0, 0); background-color: transparent; font-variant-ligatures: normal; font-variant-position: normal; font-variant-numeric: normal; font-variant-alternates: normal; font-variant-east-asian: normal; vertical-align: baseline; white-space: pre-wrap;">他にもこんなコスパ最強のお店があるよ！という情報がありましたら教えてくださいね！</span></span></p>
<p>
	 </p>
<p dir="ltr" style="line-height:1.38;margin-top:0pt;margin-bottom:0pt;">
	<span id="docs-internal-guid-43fe844f-cbb3-32b5-3a35-9e08f5aacc4f"><span style="font-size: 11pt; font-family: Arial; color: rgb(0, 0, 0); background-color: transparent; font-variant-ligatures: normal; font-variant-position: normal; font-variant-numeric: normal; font-variant-alternates: normal; font-variant-east-asian: normal; vertical-align: baseline; white-space: pre-wrap;">少しでも「行ってみたくなった！」「ドキドキした！」という方は<strong>Twitter、Facebookで</strong></span></span></p>
<p dir="ltr" style="line-height:1.38;margin-top:0pt;margin-bottom:0pt;">
	<span id="docs-internal-guid-43fe844f-cbb3-32b5-3a35-9e08f5aacc4f"><span style="font-size: 11pt; font-family: Arial; color: rgb(0, 0, 0); background-color: transparent; font-variant-ligatures: normal; font-variant-position: normal; font-variant-numeric: normal; font-variant-alternates: normal; font-variant-east-asian: normal; vertical-align: baseline; white-space: pre-wrap;"><strong>いいね！やシェア</strong>をよろしくお願いします◎</span></span></p>
<div>
	 </div>]]>
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    <title>山田松香木店の聞香体験レポート！</title>
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    <published>2017-03-09T00:00:00JST</published>
    <updated>2017-03-09T20:18:25JST</updated>
    <summary>   山田松香木店で、「聞香」体験をしてきました。   「そもそも香木ってなに？」 「人工香料との香りの違いは？」 天然の香木について、香道体験を通して学んだレポートです！   香木とは？   樹木からとれる香料のことで、主に伽羅（きゃら）、沈香（じんこう）などを指します。 香りの元となる樹脂が木の中に少しずつ蓄積され、それが熟成されたものが「香木」となります。   樹脂は1ミリたまるのに10年以上かかり、さらにそこから熟成を経るため、香木が出来上がるにはかなりの時間がかかるのです。 特に伽羅の良品はベトナム周辺でしか採れないため、古来から超高級品として扱われていました。 正倉院宝物として香木が収蔵されていることからも、その貴重さが分かります。   戦国武将も認める香木   かの有名な織田信長は、自らの権威を示すために東大寺秘蔵の香木を勅許を得て裁断したそうです。 徳川家康はかなりの香木オタクだったようで、名古屋の徳川美術館には2600点もの香木が収められています。 これらの史実からも分かるように、香木は大変貴重であり、その香りで人々を魅了していたのでした。   香道とは？   さて、香木を燃やすだけでは木の繊維までもが一緒に燃えてしまい、煙たい香りになってしまいます。 純粋に樹脂の香りだけを楽しみたい、そのために生まれたのが「香道」です。     樹脂だけが香り立つように香木の小片を温め、香りを「聞く」のです。 香炉に銀葉を敷き、その上に香木を置きます。 銀葉の表面は150〜200度に保たれるので、樹脂だけが香り立ちます。   香木の香りは、同じ伽羅や沈香という種類でも木によって異なるそうです。 微妙な違いを感じるには、「嗅ぐ」のではなく心を落ち着けて香りを「聞く」。 だから「聞香」というそうです。 奥が深い！   源氏香を体験！ 百聞は一見に如かず！ということで早速やってみましょう。 まずは香炉をセットします。 茶道のようにお手前が決まっています。 山田松香木店の方が実際にデモンストレーションを見せてくださいました。   今回挑戦するのは「源氏香」。 全部で5つの香りを聞き、どれが一緒だったか？違ったか？を当てるものです。 その組み合わせはなんと52通り！ 源氏物語は54帖あるので、それぞれに帖のタイトルが割り振られています。   「52通りもあるのに当てられるの…！？」 始める前から不安になっていると、山田松香木店の方からアドバイスが。 「甘、酸、辛、鹹、苦の五味を基準に考えると分かりやすいですよ！」   なるほど…その基準で香りを聞いてみよう！ ちなみに「鹹」は塩辛いような香りのことだそうです。   初めてのお作法に緊張しながら、香りを聞いていきます。 明らかに香りの違いが分かるものもあれば、すごく似ていると感じるものもあります。 難しい！けど楽しい！   5つ聞いてみた感想がコチラ。 （2番目に「木っぽい」って書いてるけど当たり前！） このメモを元に「源氏香の図」から自分の思う組み合わせを選びます。   私が選んだのは「藤袴」。 2番目と5番目の香りが同じで、その他が違う香りという組み合わせです。   気になる正解は…！？   2、4、5が同じ香り、1、3番がそれぞれ違う香りの「蛍」でした！ 「藤袴」を選んだので4番目だけをミスしました。惜しい…！ というわけで、5点満点中4点。 初めてにしてはなかなかの出来です（自画自賛）！   香道を体験をするのは初めてでしたが、微妙な香りの違いを聞くのはとても楽しかったです。 普段の生活では香水やボディクリームなど、人工的な香料に触れる機会が多いのも事実。 もはや人工香料が当たり前になっているので、天然の木からこんなに良い香りがするのを不思議に思ってしまいました。   今回の聞香体験で、天然の木の香りに触れて、その魅力に初めて気づくことができました。 若い人にこそ体験してほしいです。 修学旅行やお友達との旅行に香道体験を是非！   山田松香木店の皆様、ありがとうございました！  </summary>
    <author>
        <name>運営</name>
    </author>
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.kyotodekuraso.com/t/">
        <![CDATA[<p dir="ltr" style="line-height: 1.38; margin-top: 0pt; margin-bottom: 0pt;">
	<img alt="" src="http://www.kyotodekuraso.com/zf/file/photo/key/10064" style="width: 100%;" /></p>
<p dir="ltr">
	 </p>
<h2 dir="ltr" style="line-height: 1.38; margin-top: 0pt; margin-bottom: 0pt;">
	<span id="docs-internal-guid-acb469f6-b218-e86a-743f-38da25cc3e0f"><span style="font-size: 11pt; font-family: Arial; color: rgb(0, 0, 0); background-color: transparent; font-variant-ligatures: normal; font-variant-position: normal; font-variant-numeric: normal; font-variant-alternates: normal; font-variant-east-asian: normal; vertical-align: baseline; white-space: pre-wrap;">山田松香木店で、「聞香」体験をしてきました。</span></span></h2>
<p>
	 </p>
<p>
	<span style="color: rgb(0, 0, 0); font-family: Arial; font-size: 11pt; white-space: pre-wrap; background-color: transparent;">「そもそも香木ってなに？」</span></p>
<p>
	<span style="color: rgb(0, 0, 0); font-family: Arial; font-size: 11pt; white-space: pre-wrap; background-color: transparent;">「人工香料との香りの違いは？」</span></p>
<p dir="ltr" style="line-height:1.38;margin-top:0pt;margin-bottom:0pt;">
	<span id="docs-internal-guid-acb469f6-b218-e86a-743f-38da25cc3e0f"><span style="font-size: 11pt; font-family: Arial; color: rgb(0, 0, 0); background-color: transparent; font-variant-ligatures: normal; font-variant-position: normal; font-variant-numeric: normal; font-variant-alternates: normal; font-variant-east-asian: normal; vertical-align: baseline; white-space: pre-wrap;">天然の香木について、香道体験を通して学んだレポートです！</span></span></p>
<p>
	 </p>
<h2 dir="ltr" style="line-height: 1.38; margin-top: 0pt; margin-bottom: 0pt;">
	<span id="docs-internal-guid-acb469f6-b218-e86a-743f-38da25cc3e0f"><span style="font-size: 11pt; font-family: Arial; color: rgb(0, 0, 0); background-color: transparent; font-variant-ligatures: normal; font-variant-position: normal; font-variant-numeric: normal; font-variant-alternates: normal; font-variant-east-asian: normal; vertical-align: baseline; white-space: pre-wrap;">香木とは？</span></span></h2>
<p dir="ltr">
	 </p>
<p dir="ltr">
	<span style="color: rgb(0, 0, 0); font-family: Arial; font-size: 11pt; white-space: pre-wrap; background-color: transparent;">樹木からとれる香料のことで、主に伽羅（きゃら）、沈香（じんこう）などを指します。</span></p>
<p dir="ltr">
	<span style="color: rgb(0, 0, 0); font-family: Arial; font-size: 11pt; white-space: pre-wrap; background-color: transparent;">香りの元となる樹脂が木の中に少しずつ蓄積され、それが熟成されたものが<strong>「香木」</strong>となります。</span></p>
<p dir="ltr" style="line-height:1.38;margin-top:0pt;margin-bottom:0pt;">
	<img alt="" src="http://www.kyotodekuraso.com/zf/file/photo/key/10071" style="width: 100%;" /></p>
<p>
	 </p>
<p>
	<img alt="" src="http://www.kyotodekuraso.com/zf/file/photo/key/10072" style="width: 100%;" /></p>
<p>
	<span style="color: rgb(0, 0, 0); font-family: Arial; font-size: 11pt; white-space: pre-wrap; background-color: transparent;">樹脂は1ミリたまるのに10年以上かかり、さらにそこから熟成を経るため、香木が出来上がるにはかなりの時間がかかるのです。</span></p>
<p dir="ltr" style="line-height:1.38;margin-top:0pt;margin-bottom:0pt;">
	<span id="docs-internal-guid-acb469f6-b218-e86a-743f-38da25cc3e0f"><span style="font-size: 11pt; font-family: Arial; color: rgb(0, 0, 0); background-color: transparent; font-variant-ligatures: normal; font-variant-position: normal; font-variant-numeric: normal; font-variant-alternates: normal; font-variant-east-asian: normal; vertical-align: baseline; white-space: pre-wrap;">特に伽羅の良品はベトナム周辺でしか採れないため、古来から<strong>超高級品</strong>として扱われていました。</span></span></p>
<p dir="ltr" style="line-height:1.38;margin-top:0pt;margin-bottom:0pt;">
	<span id="docs-internal-guid-acb469f6-b218-e86a-743f-38da25cc3e0f"><span style="font-size: 11pt; font-family: Arial; color: rgb(0, 0, 0); background-color: transparent; font-variant-ligatures: normal; font-variant-position: normal; font-variant-numeric: normal; font-variant-alternates: normal; font-variant-east-asian: normal; vertical-align: baseline; white-space: pre-wrap;">正倉院宝物として香木が収蔵されていることからも、その貴重さが分かります。</span></span></p>
<p>
	 </p>
<h2 dir="ltr" style="line-height: 1.38; margin-top: 0pt; margin-bottom: 0pt;">
	<span id="docs-internal-guid-acb469f6-b218-e86a-743f-38da25cc3e0f"><span style="font-size: 11pt; font-family: Arial; color: rgb(0, 0, 0); background-color: transparent; font-variant-ligatures: normal; font-variant-position: normal; font-variant-numeric: normal; font-variant-alternates: normal; font-variant-east-asian: normal; vertical-align: baseline; white-space: pre-wrap;">戦国武将も認める香木</span></span></h2>
<p dir="ltr" style="line-height:1.38;margin-top:0pt;margin-bottom:0pt;">
	 </p>
<p dir="ltr" style="line-height:1.38;margin-top:0pt;margin-bottom:0pt;">
	<span id="docs-internal-guid-acb469f6-b218-e86a-743f-38da25cc3e0f"><span style="font-size: 11pt; font-family: Arial; color: rgb(0, 0, 0); background-color: transparent; font-variant-ligatures: normal; font-variant-position: normal; font-variant-numeric: normal; font-variant-alternates: normal; font-variant-east-asian: normal; vertical-align: baseline; white-space: pre-wrap;">かの有名な<strong>織田信長</strong>は、自らの権威を示すために東大寺秘蔵の香木を勅許を得て裁断したそうです。</span></span></p>
<p dir="ltr" style="line-height:1.38;margin-top:0pt;margin-bottom:0pt;">
	<span id="docs-internal-guid-acb469f6-b218-e86a-743f-38da25cc3e0f"><span style="font-size: 11pt; font-family: Arial; color: rgb(0, 0, 0); background-color: transparent; font-variant-ligatures: normal; font-variant-position: normal; font-variant-numeric: normal; font-variant-alternates: normal; font-variant-east-asian: normal; vertical-align: baseline; white-space: pre-wrap;"><strong>徳川家康</strong>はかなりの香木オタクだったようで、名古屋の徳川美術館には2600点もの香木が収められています。</span></span></p>
<p dir="ltr" style="line-height:1.38;margin-top:0pt;margin-bottom:0pt;">
	<span id="docs-internal-guid-acb469f6-b218-e86a-743f-38da25cc3e0f"><span style="font-size: 11pt; font-family: Arial; color: rgb(0, 0, 0); background-color: transparent; font-variant-ligatures: normal; font-variant-position: normal; font-variant-numeric: normal; font-variant-alternates: normal; font-variant-east-asian: normal; vertical-align: baseline; white-space: pre-wrap;">これらの史実からも分かるように、香木は大変貴重であり、その香りで人々を魅了していたのでした。</span></span></p>
<p>
	 </p>
<h2 dir="ltr" style="line-height: 1.38; margin-top: 0pt; margin-bottom: 0pt;">
	<span id="docs-internal-guid-acb469f6-b218-e86a-743f-38da25cc3e0f"><span style="font-size: 11pt; font-family: Arial; color: rgb(0, 0, 0); background-color: transparent; font-variant-ligatures: normal; font-variant-position: normal; font-variant-numeric: normal; font-variant-alternates: normal; font-variant-east-asian: normal; vertical-align: baseline; white-space: pre-wrap;">香道とは？</span></span></h2>
<p dir="ltr" style="line-height:1.38;margin-top:0pt;margin-bottom:0pt;">
	 </p>
<p dir="ltr" style="line-height:1.38;margin-top:0pt;margin-bottom:0pt;">
	<span id="docs-internal-guid-acb469f6-b218-e86a-743f-38da25cc3e0f"><span style="font-size: 11pt; font-family: Arial; color: rgb(0, 0, 0); background-color: transparent; font-variant-ligatures: normal; font-variant-position: normal; font-variant-numeric: normal; font-variant-alternates: normal; font-variant-east-asian: normal; vertical-align: baseline; white-space: pre-wrap;">さて、香木を燃やすだけでは木の繊維までもが一緒に燃えてしまい、煙たい香りになってしまいます。</span></span></p>
<p dir="ltr" style="line-height:1.38;margin-top:0pt;margin-bottom:0pt;">
	<span id="docs-internal-guid-acb469f6-b218-e86a-743f-38da25cc3e0f"><span style="font-size: 11pt; font-family: Arial; color: rgb(0, 0, 0); background-color: transparent; font-variant-ligatures: normal; font-variant-position: normal; font-variant-numeric: normal; font-variant-alternates: normal; font-variant-east-asian: normal; vertical-align: baseline; white-space: pre-wrap;"><strong>純粋に樹脂の香りだけを楽しみたい</strong>、そのために生まれたのが「香道」です。</span></span></p>
<p dir="ltr" style="line-height:1.38;margin-top:0pt;margin-bottom:0pt;">
	 </p>
<p dir="ltr" style="line-height:1.38;margin-top:0pt;margin-bottom:0pt;">
	<img alt="" src="http://www.kyotodekuraso.com/zf/file/photo/key/10063" style="width: 100%;" /></p>
<p dir="ltr" style="line-height:1.38;margin-top:0pt;margin-bottom:0pt;">
	 </p>
<p dir="ltr" style="line-height:1.38;margin-top:0pt;margin-bottom:0pt;">
	<span style="color: rgb(0, 0, 0); font-family: Arial; font-size: 11pt; white-space: pre-wrap; background-color: transparent;">樹脂だけが香り立つように香木の小片を温め、香りを<strong>「聞く」</strong>のです。</span></p>
<p dir="ltr" style="line-height:1.38;margin-top:0pt;margin-bottom:0pt;">
	<font color="#000000" face="Arial"><span style="font-size: 15px; white-space: pre-wrap;">香炉に銀葉を敷き、その上に香木を置きます。</span></font></p>
<p dir="ltr" style="line-height:1.38;margin-top:0pt;margin-bottom:0pt;">
	<span style="font-size: 15px; white-space: pre-wrap; color: rgb(0, 0, 0); font-family: Arial;">銀葉の表面は150〜200度に保たれるので、樹脂だけが香り立ちます。</span></p>
<p dir="ltr" style="line-height:1.38;margin-top:0pt;margin-bottom:0pt;">
	 </p>
<p dir="ltr" style="line-height:1.38;margin-top:0pt;margin-bottom:0pt;">
	<span id="docs-internal-guid-acb469f6-b218-e86a-743f-38da25cc3e0f"><span style="font-size: 11pt; font-family: Arial; color: rgb(0, 0, 0); background-color: transparent; font-variant-ligatures: normal; font-variant-position: normal; font-variant-numeric: normal; font-variant-alternates: normal; font-variant-east-asian: normal; vertical-align: baseline; white-space: pre-wrap;">香木の香りは、同じ伽羅や沈香という種類でも木によって異なるそうです。</span></span></p>
<p dir="ltr" style="line-height:1.38;margin-top:0pt;margin-bottom:0pt;">
	<span id="docs-internal-guid-acb469f6-b218-e86a-743f-38da25cc3e0f"><span style="font-size: 11pt; font-family: Arial; color: rgb(0, 0, 0); background-color: transparent; font-variant-ligatures: normal; font-variant-position: normal; font-variant-numeric: normal; font-variant-alternates: normal; font-variant-east-asian: normal; vertical-align: baseline; white-space: pre-wrap;">微妙な違いを感じるには、<strong>「嗅ぐ」</strong>のではなく心を落ち着けて香りを<strong>「聞く」</strong>。</span></span></p>
<p dir="ltr" style="line-height:1.38;margin-top:0pt;margin-bottom:0pt;">
	<span id="docs-internal-guid-acb469f6-b218-e86a-743f-38da25cc3e0f"><span style="font-size: 11pt; font-family: Arial; color: rgb(0, 0, 0); background-color: transparent; font-variant-ligatures: normal; font-variant-position: normal; font-variant-numeric: normal; font-variant-alternates: normal; font-variant-east-asian: normal; vertical-align: baseline; white-space: pre-wrap;">だから「聞香」というそうです。</span></span></p>
<p dir="ltr" style="line-height:1.38;margin-top:0pt;margin-bottom:0pt;">
	<span id="docs-internal-guid-acb469f6-b218-e86a-743f-38da25cc3e0f"><span style="font-size: 11pt; font-family: Arial; color: rgb(0, 0, 0); background-color: transparent; font-variant-ligatures: normal; font-variant-position: normal; font-variant-numeric: normal; font-variant-alternates: normal; font-variant-east-asian: normal; vertical-align: baseline; white-space: pre-wrap;">奥が深い！</span></span></p>
<p>
	 </p>
<h2>
	源氏香を体験！</h2>
<p dir="ltr" style="line-height:1.38;margin-top:0pt;margin-bottom:0pt;">
	<span id="docs-internal-guid-acb469f6-b218-e86a-743f-38da25cc3e0f"><span style="font-size: 11pt; font-family: Arial; color: rgb(0, 0, 0); background-color: transparent; font-variant-ligatures: normal; font-variant-position: normal; font-variant-numeric: normal; font-variant-alternates: normal; font-variant-east-asian: normal; vertical-align: baseline; white-space: pre-wrap;">百聞は一見に如かず！ということで早速やってみましょう。</span></span></p>
<p dir="ltr" style="line-height:1.38;margin-top:0pt;margin-bottom:0pt;">
	<span id="docs-internal-guid-acb469f6-b218-e86a-743f-38da25cc3e0f"><span style="font-size: 11pt; font-family: Arial; color: rgb(0, 0, 0); background-color: transparent; font-variant-ligatures: normal; font-variant-position: normal; font-variant-numeric: normal; font-variant-alternates: normal; font-variant-east-asian: normal; vertical-align: baseline; white-space: pre-wrap;">まずは香炉をセットします。</span></span></p>
<p dir="ltr" style="line-height:1.38;margin-top:0pt;margin-bottom:0pt;">
	<span id="docs-internal-guid-acb469f6-b218-e86a-743f-38da25cc3e0f"><span style="font-size: 11pt; font-family: Arial; color: rgb(0, 0, 0); background-color: transparent; font-variant-ligatures: normal; font-variant-position: normal; font-variant-numeric: normal; font-variant-alternates: normal; font-variant-east-asian: normal; vertical-align: baseline; white-space: pre-wrap;">茶道のようにお手前が決まっています。</span></span></p>
<p dir="ltr" style="line-height:1.38;margin-top:0pt;margin-bottom:0pt;">
	<span id="docs-internal-guid-acb469f6-b218-e86a-743f-38da25cc3e0f"><span style="font-size: 11pt; font-family: Arial; color: rgb(0, 0, 0); background-color: transparent; font-variant-ligatures: normal; font-variant-position: normal; font-variant-numeric: normal; font-variant-alternates: normal; font-variant-east-asian: normal; vertical-align: baseline; white-space: pre-wrap;">山田松香木店の方が実際にデモンストレーションを見せてくださいました。</span></span></p>
<p>
	 </p>
<p>
	<img alt="" src="http://www.kyotodekuraso.com/zf/file/photo/key/10073" style="width: 100%;" /></p>
<p dir="ltr" style="line-height:1.38;margin-top:0pt;margin-bottom:0pt;">
	<span id="docs-internal-guid-acb469f6-b218-e86a-743f-38da25cc3e0f"><span style="font-size: 11pt; font-family: Arial; color: rgb(0, 0, 0); background-color: transparent; font-variant-ligatures: normal; font-variant-position: normal; font-variant-numeric: normal; font-variant-alternates: normal; font-variant-east-asian: normal; vertical-align: baseline; white-space: pre-wrap;">今回挑戦するのは<strong>「源氏香」</strong>。</span></span></p>
<p dir="ltr" style="line-height:1.38;margin-top:0pt;margin-bottom:0pt;">
	<span id="docs-internal-guid-acb469f6-b218-e86a-743f-38da25cc3e0f"><span style="font-size: 11pt; font-family: Arial; color: rgb(0, 0, 0); background-color: transparent; font-variant-ligatures: normal; font-variant-position: normal; font-variant-numeric: normal; font-variant-alternates: normal; font-variant-east-asian: normal; vertical-align: baseline; white-space: pre-wrap;">全部で5つの香りを聞き、どれが一緒だったか？違ったか？を当てるものです。</span></span></p>
<p dir="ltr" style="line-height:1.38;margin-top:0pt;margin-bottom:0pt;">
	<strong><span id="docs-internal-guid-acb469f6-b218-e86a-743f-38da25cc3e0f"><span style="font-size: 11pt; font-family: Arial; color: rgb(0, 0, 0); background-color: transparent; font-variant-ligatures: normal; font-variant-position: normal; font-variant-numeric: normal; font-variant-alternates: normal; font-variant-east-asian: normal; vertical-align: baseline; white-space: pre-wrap;">その組み合わせはなんと52通り！</span></span></strong></p>
<p dir="ltr" style="line-height:1.38;margin-top:0pt;margin-bottom:0pt;">
	<span id="docs-internal-guid-acb469f6-b218-e86a-743f-38da25cc3e0f"><span style="font-size: 11pt; font-family: Arial; color: rgb(0, 0, 0); background-color: transparent; font-variant-ligatures: normal; font-variant-position: normal; font-variant-numeric: normal; font-variant-alternates: normal; font-variant-east-asian: normal; vertical-align: baseline; white-space: pre-wrap;">源氏物語は54帖あるので、それぞれに帖のタイトルが割り振られています。</span></span></p>
<p dir="ltr" style="line-height:1.38;margin-top:0pt;margin-bottom:0pt;">
	 </p>
<p dir="ltr" style="line-height:1.38;margin-top:0pt;margin-bottom:0pt;">
	<strong><span id="docs-internal-guid-acb469f6-b218-e86a-743f-38da25cc3e0f"><span style="font-size: 11pt; font-family: Arial; color: rgb(0, 0, 0); background-color: transparent; font-variant-ligatures: normal; font-variant-position: normal; font-variant-numeric: normal; font-variant-alternates: normal; font-variant-east-asian: normal; vertical-align: baseline; white-space: pre-wrap;">「52通りもあるのに当てられるの…！？」</span></span></strong></p>
<p dir="ltr" style="line-height:1.38;margin-top:0pt;margin-bottom:0pt;">
	<span id="docs-internal-guid-acb469f6-b218-e86a-743f-38da25cc3e0f"><span style="font-size: 11pt; font-family: Arial; color: rgb(0, 0, 0); background-color: transparent; font-variant-ligatures: normal; font-variant-position: normal; font-variant-numeric: normal; font-variant-alternates: normal; font-variant-east-asian: normal; vertical-align: baseline; white-space: pre-wrap;">始める前から不安になっていると、山田松香木店の方からアドバイスが。</span></span></p>
<p dir="ltr" style="line-height:1.38;margin-top:0pt;margin-bottom:0pt;">
	<strong><span id="docs-internal-guid-acb469f6-b218-e86a-743f-38da25cc3e0f"><span style="font-size: 11pt; font-family: Arial; color: rgb(0, 0, 0); background-color: transparent; font-variant-ligatures: normal; font-variant-position: normal; font-variant-numeric: normal; font-variant-alternates: normal; font-variant-east-asian: normal; vertical-align: baseline; white-space: pre-wrap;">「甘、酸、辛、鹹、苦の五味を基準に考えると分かりやすいですよ！」</span></span></strong></p>
<p dir="ltr" style="line-height:1.38;margin-top:0pt;margin-bottom:0pt;">
	 </p>
<p dir="ltr" style="line-height:1.38;margin-top:0pt;margin-bottom:0pt;">
	<span id="docs-internal-guid-acb469f6-b218-e86a-743f-38da25cc3e0f"><span style="font-size: 11pt; font-family: Arial; color: rgb(0, 0, 0); background-color: transparent; font-variant-ligatures: normal; font-variant-position: normal; font-variant-numeric: normal; font-variant-alternates: normal; font-variant-east-asian: normal; vertical-align: baseline; white-space: pre-wrap;">なるほど…その基準で香りを聞いてみよう！</span></span></p>
<p dir="ltr" style="line-height:1.38;margin-top:0pt;margin-bottom:0pt;">
	<span id="docs-internal-guid-acb469f6-b218-e86a-743f-38da25cc3e0f"><span style="font-size: 11pt; font-family: Arial; color: rgb(0, 0, 0); background-color: transparent; font-variant-ligatures: normal; font-variant-position: normal; font-variant-numeric: normal; font-variant-alternates: normal; font-variant-east-asian: normal; vertical-align: baseline; white-space: pre-wrap;">ちなみに「鹹」は塩辛いような香りのことだそうです。</span></span></p>
<p>
	 </p>
<p>
	<img alt="" src="http://www.kyotodekuraso.com/zf/file/photo/key/10062" style="width: 100%;" /></p>
<p dir="ltr" style="line-height:1.38;margin-top:0pt;margin-bottom:0pt;">
	<span id="docs-internal-guid-acb469f6-b218-e86a-743f-38da25cc3e0f"><span style="font-size: 11pt; font-family: Arial; color: rgb(0, 0, 0); background-color: transparent; font-variant-ligatures: normal; font-variant-position: normal; font-variant-numeric: normal; font-variant-alternates: normal; font-variant-east-asian: normal; vertical-align: baseline; white-space: pre-wrap;">初めてのお作法に緊張しながら、香りを聞いていきます。</span></span></p>
<p dir="ltr" style="line-height:1.38;margin-top:0pt;margin-bottom:0pt;">
	<span id="docs-internal-guid-acb469f6-b218-e86a-743f-38da25cc3e0f"><span style="font-size: 11pt; font-family: Arial; color: rgb(0, 0, 0); background-color: transparent; font-variant-ligatures: normal; font-variant-position: normal; font-variant-numeric: normal; font-variant-alternates: normal; font-variant-east-asian: normal; vertical-align: baseline; white-space: pre-wrap;">明らかに香りの違いが分かるものもあれば、すごく似ていると感じるものもあります。</span></span></p>
<p dir="ltr" style="line-height:1.38;margin-top:0pt;margin-bottom:0pt;">
	<span id="docs-internal-guid-acb469f6-b218-e86a-743f-38da25cc3e0f"><span style="font-size: 11pt; font-family: Arial; color: rgb(0, 0, 0); background-color: transparent; font-variant-ligatures: normal; font-variant-position: normal; font-variant-numeric: normal; font-variant-alternates: normal; font-variant-east-asian: normal; vertical-align: baseline; white-space: pre-wrap;">難しい！けど楽しい！</span></span></p>
<p>
	 </p>
<p>
	<img alt="" src="http://www.kyotodekuraso.com/zf/file/photo/key/10070" style="width: 100%;" /></p>
<p dir="ltr" style="line-height:1.38;margin-top:0pt;margin-bottom:0pt;">
	<span id="docs-internal-guid-acb469f6-b218-e86a-743f-38da25cc3e0f"><span style="font-size: 11pt; font-family: Arial; color: rgb(0, 0, 0); background-color: transparent; font-variant-ligatures: normal; font-variant-position: normal; font-variant-numeric: normal; font-variant-alternates: normal; font-variant-east-asian: normal; vertical-align: baseline; white-space: pre-wrap;">5つ聞いてみた感想がコチラ。</span></span></p>
<p dir="ltr" style="line-height:1.38;margin-top:0pt;margin-bottom:0pt;">
	<span id="docs-internal-guid-acb469f6-b218-e86a-743f-38da25cc3e0f"><span style="font-size: 11pt; font-family: Arial; color: rgb(0, 0, 0); background-color: transparent; font-variant-ligatures: normal; font-variant-position: normal; font-variant-numeric: normal; font-variant-alternates: normal; font-variant-east-asian: normal; vertical-align: baseline; white-space: pre-wrap;">（2番目に「木っぽい」って書いてるけど当たり前！）</span></span></p>
<p dir="ltr" style="line-height:1.38;margin-top:0pt;margin-bottom:0pt;">
	<span id="docs-internal-guid-acb469f6-b218-e86a-743f-38da25cc3e0f"><span style="font-size: 11pt; font-family: Arial; color: rgb(0, 0, 0); background-color: transparent; font-variant-ligatures: normal; font-variant-position: normal; font-variant-numeric: normal; font-variant-alternates: normal; font-variant-east-asian: normal; vertical-align: baseline; white-space: pre-wrap;">このメモを元に<strong>「源氏香の図」</strong>から自分の思う組み合わせを選びます。</span></span></p>
<p>
	 </p>
<p>
	<img alt="" src="http://www.kyotodekuraso.com/zf/file/photo/key/10074" style="width: 80%;" /></p>
<p dir="ltr" style="line-height:1.38;margin-top:0pt;margin-bottom:0pt;">
	<span id="docs-internal-guid-acb469f6-b218-e86a-743f-38da25cc3e0f"><span style="font-size: 11pt; font-family: Arial; color: rgb(0, 0, 0); background-color: transparent; font-variant-ligatures: normal; font-variant-position: normal; font-variant-numeric: normal; font-variant-alternates: normal; font-variant-east-asian: normal; vertical-align: baseline; white-space: pre-wrap;">私が選んだのは<strong>「藤袴」</strong>。</span></span></p>
<p dir="ltr" style="line-height:1.38;margin-top:0pt;margin-bottom:0pt;">
	<span id="docs-internal-guid-acb469f6-b218-e86a-743f-38da25cc3e0f"><span style="font-size: 11pt; font-family: Arial; color: rgb(0, 0, 0); background-color: transparent; font-variant-ligatures: normal; font-variant-position: normal; font-variant-numeric: normal; font-variant-alternates: normal; font-variant-east-asian: normal; vertical-align: baseline; white-space: pre-wrap;">2番目と5番目の香りが同じで、その他が違う香りという組み合わせです。</span></span></p>
<p>
	 </p>
<h2 dir="ltr" style="line-height: 1.38; margin-top: 0pt; margin-bottom: 0pt;">
	<span id="docs-internal-guid-acb469f6-b218-e86a-743f-38da25cc3e0f"><span style="font-size: 11pt; font-family: Arial; color: rgb(0, 0, 0); background-color: transparent; font-variant-ligatures: normal; font-variant-position: normal; font-variant-numeric: normal; font-variant-alternates: normal; font-variant-east-asian: normal; vertical-align: baseline; white-space: pre-wrap;">気になる正解は…！？</span></span></h2>
<p dir="ltr">
	 </p>
<p dir="ltr" style="line-height:1.38;margin-top:0pt;margin-bottom:0pt;">
	<span id="docs-internal-guid-acb469f6-b218-e86a-743f-38da25cc3e0f"><span style="font-size: 11pt; font-family: Arial; color: rgb(0, 0, 0); background-color: transparent; font-variant-ligatures: normal; font-variant-position: normal; font-variant-numeric: normal; font-variant-alternates: normal; font-variant-east-asian: normal; vertical-align: baseline; white-space: pre-wrap;">2、4、5が同じ香り、1、3番がそれぞれ違う香りの<strong>「蛍」</strong>でした！</span></span></p>
<p dir="ltr" style="line-height:1.38;margin-top:0pt;margin-bottom:0pt;">
	<span id="docs-internal-guid-acb469f6-b218-e86a-743f-38da25cc3e0f"><span style="font-size: 11pt; font-family: Arial; color: rgb(0, 0, 0); background-color: transparent; font-variant-ligatures: normal; font-variant-position: normal; font-variant-numeric: normal; font-variant-alternates: normal; font-variant-east-asian: normal; vertical-align: baseline; white-space: pre-wrap;">「藤袴」を選んだので4番目だけをミスしました。惜しい…！</span></span></p>
<p dir="ltr" style="line-height:1.38;margin-top:0pt;margin-bottom:0pt;">
	<span id="docs-internal-guid-acb469f6-b218-e86a-743f-38da25cc3e0f"><span style="font-size: 11pt; font-family: Arial; color: rgb(0, 0, 0); background-color: transparent; font-variant-ligatures: normal; font-variant-position: normal; font-variant-numeric: normal; font-variant-alternates: normal; font-variant-east-asian: normal; vertical-align: baseline; white-space: pre-wrap;">というわけで、<strong>5点満点中4点</strong>。</span></span></p>
<p dir="ltr" style="line-height:1.38;margin-top:0pt;margin-bottom:0pt;">
	<span id="docs-internal-guid-acb469f6-b218-e86a-743f-38da25cc3e0f"><span style="font-size: 11pt; font-family: Arial; color: rgb(0, 0, 0); background-color: transparent; font-variant-ligatures: normal; font-variant-position: normal; font-variant-numeric: normal; font-variant-alternates: normal; font-variant-east-asian: normal; vertical-align: baseline; white-space: pre-wrap;">初めてにしてはなかなかの出来です（自画自賛）！</span></span></p>
<p>
	 </p>
<p dir="ltr" style="line-height:1.38;margin-top:0pt;margin-bottom:0pt;">
	<span id="docs-internal-guid-acb469f6-b218-e86a-743f-38da25cc3e0f"><span style="font-size: 11pt; font-family: Arial; color: rgb(0, 0, 0); background-color: transparent; font-variant-ligatures: normal; font-variant-position: normal; font-variant-numeric: normal; font-variant-alternates: normal; font-variant-east-asian: normal; vertical-align: baseline; white-space: pre-wrap;">香道を体験をするのは初めてでしたが、微妙な香りの違いを聞くのはとても楽しかったです。</span></span></p>
<p dir="ltr" style="line-height:1.38;margin-top:0pt;margin-bottom:0pt;">
	<span id="docs-internal-guid-acb469f6-b218-e86a-743f-38da25cc3e0f"><span style="font-size: 11pt; font-family: Arial; color: rgb(0, 0, 0); background-color: transparent; font-variant-ligatures: normal; font-variant-position: normal; font-variant-numeric: normal; font-variant-alternates: normal; font-variant-east-asian: normal; vertical-align: baseline; white-space: pre-wrap;">普段の生活では香水やボディクリームなど、人工的な香料に触れる機会が多いのも事実。</span></span></p>
<p dir="ltr" style="line-height:1.38;margin-top:0pt;margin-bottom:0pt;">
	<span id="docs-internal-guid-acb469f6-b218-e86a-743f-38da25cc3e0f"><span style="font-size: 11pt; font-family: Arial; color: rgb(0, 0, 0); background-color: transparent; font-variant-ligatures: normal; font-variant-position: normal; font-variant-numeric: normal; font-variant-alternates: normal; font-variant-east-asian: normal; vertical-align: baseline; white-space: pre-wrap;">もはや人工香料が当たり前になっているので、天然の木からこんなに良い香りがするのを不思議に思ってしまいました。</span></span></p>
<p>
	 </p>
<p>
	<img alt="" src="http://www.kyotodekuraso.com/zf/file/photo/key/10061" style="width: 100%;" /></p>
<p dir="ltr" style="line-height:1.38;margin-top:0pt;margin-bottom:0pt;">
	<span id="docs-internal-guid-acb469f6-b218-e86a-743f-38da25cc3e0f"><span style="font-size: 11pt; font-family: Arial; color: rgb(0, 0, 0); background-color: transparent; font-variant-ligatures: normal; font-variant-position: normal; font-variant-numeric: normal; font-variant-alternates: normal; font-variant-east-asian: normal; vertical-align: baseline; white-space: pre-wrap;">今回の<strong>聞香体験</strong>で、天然の木の香りに触れて、その魅力に初めて気づくことができました。</span></span></p>
<p dir="ltr" style="line-height:1.38;margin-top:0pt;margin-bottom:0pt;">
	<span id="docs-internal-guid-acb469f6-b218-e86a-743f-38da25cc3e0f"><span style="font-size: 11pt; font-family: Arial; color: rgb(0, 0, 0); background-color: transparent; font-variant-ligatures: normal; font-variant-position: normal; font-variant-numeric: normal; font-variant-alternates: normal; font-variant-east-asian: normal; vertical-align: baseline; white-space: pre-wrap;">若い人にこそ体験してほしいです。</span></span></p>
<p dir="ltr" style="line-height:1.38;margin-top:0pt;margin-bottom:0pt;">
	<span id="docs-internal-guid-acb469f6-b218-e86a-743f-38da25cc3e0f"><span style="font-size: 11pt; font-family: Arial; color: rgb(0, 0, 0); background-color: transparent; font-variant-ligatures: normal; font-variant-position: normal; font-variant-numeric: normal; font-variant-alternates: normal; font-variant-east-asian: normal; vertical-align: baseline; white-space: pre-wrap;">修学旅行やお友達との旅行に香道体験を是非！</span></span></p>
<p dir="ltr" style="line-height:1.38;margin-top:0pt;margin-bottom:0pt;">
	 </p>
<p dir="ltr" style="line-height:1.38;margin-top:0pt;margin-bottom:0pt;">
	<span id="docs-internal-guid-acb469f6-b218-e86a-743f-38da25cc3e0f"><span style="font-size: 11pt; font-family: Arial; color: rgb(0, 0, 0); background-color: transparent; font-variant-ligatures: normal; font-variant-position: normal; font-variant-numeric: normal; font-variant-alternates: normal; font-variant-east-asian: normal; vertical-align: baseline; white-space: pre-wrap;"><a href="http://www.kyotodekuraso.com/p/4654" target="_blank">山田松香木店</a>の皆様、ありがとうございました！</span></span></p>
<div>
	 </div>]]>
    </content>
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    <title>カープ女子の次はJリーグの「サンガール」が来るんじゃないかと思う</title>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.kyotodekuraso.com/t/333" />
    <id>tag:www.kyotodekuraso.com,2017:/t/333</id>
    <published>2017-02-27T00:00:00JST</published>
    <updated>2017-03-01T22:42:50JST</updated>
    <summary> 突然ですが、今日は「カープ女子」に変わる次のビッグウェーブをご紹介します。 その名も「SANGIRL（サンガール）」。 Jリーグ所属のプロサッカーチーム「京都サンガF.C.」をこよなく愛し、誰よりもチームを応援する存在です。   今日はそんなサンガールの中でも、大学生PR大使「サンガキャンパス隊」に認定されている、サンガを誰よりも応援する女子大生武田彩佳さん（右）と青木美奈実さん（左）にお話を聞きに来ました。 言わば、「サンガール」のパイオニアであるお二人ですが、写真からもわかるように控えめに言って「美女」です。   あ、申し遅れました。はじめまして。25字マンです。 報酬付きキャッチコピー公募サイト「25字 日本全国民コピーライター」から来ました。 みなさん文字、書いてますか？   サンガを誰よりも応援する女子大生に、話を聞いてみた。 25字マン（以下25）「こんにちは。今日はよろしくお願いいたします。」 武田彩佳・青木美奈実（以下、武田・青木）「よろしくお願いします。」     25「お二人は&amp;quot;サンガキャンパス隊&amp;quot;という話ですが、どんな隊なんですかそれは？入隊試験はどんな感じですか？立体機動装置とか使いますか？」   武田「あ、いえ。そういう&amp;quot;隊&amp;quot;ではないです。サンガキャンパス隊は、京都サンガF.C.の公式PR大使として、ホームゲームイベントのお手伝いや、メディア出演などサンガの顔として活動する人間のことです。なので、立体機動装置は使いません。」     25「そうですか、それは残念です。」   青木「京都は学生の街ということで、2015シーズンより京都の女子大学生がクラブのＰＲ大使を担っています。武田さんは今年3年目の1期生で、私は今シーズンから新しく加わった3期生になります。」     25「学生にプロサッカーチームのPRを任せるというのは、面白い取り組みですね。それはそうと、僕はカープ女子の次は&amp;quot;サンガール&amp;quot;が来ると思ってるんですが、どうですか？」     武田「どうですかって言われても…。そうですねえ…、それくらい盛り上がってくれたら私たちとしても嬉しいです。&amp;quot;サンガールズフェスタ&amp;quot;というキャンペーンもやったりしているので、そういう取り組みがもっといろんな方に広まったら嬉しいですね。」     25「①京都は地元愛が強い、②サッカーはみんなで盛り上がれる、③ユニフォームが可愛い、④選手にイケメンが多い。と四拍子も揃ってるので、若い女性の中で流行るんじゃないかと思ってるのですが…。しかも、選手に高橋メアリージュンさんの弟さんいますよね？ヤバくないですかソレ。」 www.sanga-fc.jp     武田「DFの高橋祐治選手#3ですね。いらっしゃいますよ。そしておっしゃる通り、一度西京極スタジアムに来て、あの熱量に触れればハマる方は多いと思います。詳しくルールを知らない方でも絶対に楽しめます！」     25「Twitterで見たんですけど、こういうネイルとか、みんなでお揃いの感じ可愛いですよね。というかお二人とも死ぬほど可愛いですよね。」     2/26 山形戦 開幕戦ＳＮＳまつり「#サンガフォトコン」実施⚽️ 最優秀写真に選ばれた方には開幕戦メンバーサイン入り公式試合球をプレゼント✨ とっても可愛いサンガネイル体験もできますhttps://t.co/xHEeXBCxEc#sanga pic.twitter.com/mOn6YyYXHe — 武田 彩佳 (@Ayaka_Takeda86) 2017年2月17日   青木「みんなでグッズ揃えたりして、ファン・サポーターの皆さんと応援するのって、すっごくワクワクしますよね！サンガールズフェスタでは、ユニフォームの無料貸し出しやフェイスペイントなどもしています！」       25「楽しそうですね。特別オススメのグッズとかあるんですか？」   青木「このタオルなんかオススメです！柄がとっても京都っぽい感じで、可愛いんです」   25「なるほど…」     （…買いました。可愛かったので）         武田「私はこのミニメガホンがオススメです。やっぱり応援は声の大きさは命ですから！」   25「なるほど…」     （…買いました。愛おしかったので）       2017シーズンの意気込みを。 25「2017シーズンはお二人が、サンガキャンパス隊として活動されていくとのことですが、何か意気込みとかはありますか？」   武田「今年で私は3年目なので、4度目の正直で J1昇格の瞬間をみたいですね！昨シーズンはJ1昇格プレーオフまで行ったのであと一押しかと！それにはファン・サポーターの皆さんの応援が必須なので、みんなでスタジアムを盛り上げたいです！」   25「なるほど。可愛いですね。」   青木「私は今年、初の活動なので、ファン・サポーターの皆さんと&amp;quot;サンガ愛&amp;quot;を育みながら、盛り上げていけたらなと思っています。スタジアムの外では他ではなかなか買えない特製スイーツとかもあるので、そういう女子大生目線のものも発信できればと思います。」   25「なるほどなるほど。一緒に食べてもらっていいですか？」             サンガを誰よりも応援する女子大生に、キャッチコピーを。   &amp;quot;サンガキャンパス隊&amp;quot;のお二人の活動が加速するようなキャッチコピーを、25字 日本全国民コピーライターで募集します。 京都サンガF.C.を応援したい！ もしくは京都サンガF.C.を応援する武田さん、青木さんを応援したい！ という方はこちらのリンクよりキャッチコピーの投稿をお願いいたします。 採用コピーには報酬として、SB自由席からの観戦チケット1組2名様分をお渡しさせていただきます！皆様奮ってご応募ください。 25ji.jp         武田彩佳 ニックネーム あーちゃん 所属大学・学部 立命館大学 法学部 特技 裁縫、柔軟体操　 本人よりコメント 「キャンパス隊3期目の今シーズン！さらに多くのサポーターの皆さんを巻き込んだスタジアム観戦の雰囲気作りに携わりたいです。スタジアムイベントやSNSなどを通じて、たくさんの方にサンガの魅力やスタジアム観戦の楽しさを知っていただけるよう、私も楽しみながら発信していければいいなと思っています。今期もホーム戦は全試合応援に行く予定です！みなさんと一緒に応援する日が待ち遠しいです！」   twitter.com     青木美奈実 ニックネーム ミナミ 所属大学・学部 同志社大学 経済学部 特技 マリオカート 本人よりコメント 「元々スポーツ観戦は好きなので、これから活動を通してサンガを応援していけることがとても嬉しく、楽しみな気持ちでいっぱいです！サポーターとしてはまだまだひよっこかもしれませんが、応援はもちろん、キャンパス隊として様々な面で少しでもサンガとサポーターさん達の力になれるように、頑張ります！」 twitter.com つい「来世はサッカーボールになるのも悪くないな」と思ってしまいました。   みなさんも「サンガキャンパス隊」と一緒に、京都サンガF.C.を応援しましょう。 そして次のトレンド「サンガール」を盛り上げましょう。 25字マンでした。   25ji.jp       p.s. 最後に本記事では出番がありませんでしたが、破滅的に可愛かったポンチョ姿をどうぞ。 sanga-onlineshop.com   それでは皆様、また会う日まで。ごきげんよう。  </summary>
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    </author>
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.kyotodekuraso.com/t/">
        <![CDATA[<p>
	<span style="font-size: 11pt; font-family: Arial; color: rgb(61, 63, 68); vertical-align: baseline; white-space: pre-wrap;">突然ですが、今日は<strong>「</strong></span><strong><span style="font-size: 11pt; font-family: Arial; color: rgb(61, 63, 68); vertical-align: baseline; white-space: pre-wrap;">カープ</span><span style="font-size: 11pt; font-family: Arial; color: rgb(61, 63, 68); vertical-align: baseline; white-space: pre-wrap;">女子」に変わる次の</span><span style="font-size: 11pt; font-family: Arial; color: rgb(61, 63, 68); vertical-align: baseline; white-space: pre-wrap;">ビッグウェーブ</span></strong><span style="font-size: 11pt; font-family: Arial; color: rgb(61, 63, 68); vertical-align: baseline; white-space: pre-wrap;">をご紹介します。</span></p>
<p dir="ltr" style="line-height:2.04;margin-top:11pt;margin-bottom:11pt;">
	<span id="docs-internal-guid-a3eb3ff9-7d81-e3e6-1179-349df9dd4864"><span style="font-size: 11pt; font-family: Arial; color: rgb(61, 63, 68); vertical-align: baseline; white-space: pre-wrap;">その名も<strong>「SANGIRL（サンガール）」</strong>。</span></span></p>
<p dir="ltr" style="line-height:2.04;margin-top:11pt;margin-bottom:11pt;">
	<span id="docs-internal-guid-a3eb3ff9-7d81-e3e6-1179-349df9dd4864"><span style="font-size: 11pt; font-family: Arial; color: rgb(61, 63, 68); vertical-align: baseline; white-space: pre-wrap;">Jリーグ所属のプロサッカーチーム「</span><strong><a href="http://www.sanga-fc.jp/" style="text-decoration:none;" target="_blank"><span style="font-size: 11pt; font-family: Arial; color: rgb(86, 132, 215); text-decoration: underline; vertical-align: baseline; white-space: pre-wrap;">京都サンガF.C.</span></a></strong><span style="font-size: 11pt; font-family: Arial; color: rgb(61, 63, 68); vertical-align: baseline; white-space: pre-wrap;">」をこよなく愛し、誰よりもチームを応援する存在です。</span></span></p>
<p dir="ltr" style="line-height:2.04;margin-top:11pt;margin-bottom:11pt;">
	 </p>
<p dir="ltr" style="line-height:2.04;margin-top:11pt;margin-bottom:11pt;">
	<span id="docs-internal-guid-a3eb3ff9-7d81-e3e6-1179-349df9dd4864"><span style="font-size: 11pt; font-family: Arial; color: rgb(61, 63, 68); vertical-align: baseline; white-space: pre-wrap;"><img alt="" src="http://www.kyotodekuraso.com/zf/file/photo/key/10002" style="border: none; transform: rotate(0rad); width: 80%;" title="" /></span></span></p>
<p dir="ltr" style="line-height:2.04;margin-top:11pt;margin-bottom:11pt;">
	<span id="docs-internal-guid-a3eb3ff9-7d81-e3e6-1179-349df9dd4864"><span style="font-size: 11pt; font-family: Arial; color: rgb(61, 63, 68); vertical-align: baseline; white-space: pre-wrap;">今日はそんなサンガールの中でも、大学生PR大使「サンガキャンパス隊」に認定されている、サンガを誰よりも応援する女子大生<strong>武田彩佳さん（右）</strong>と<strong>青木美奈実さん（左）</strong>にお話を聞きに来ました。</span></span></p>
<p dir="ltr" style="line-height:2.04;margin-top:11pt;margin-bottom:11pt;">
	<span id="docs-internal-guid-a3eb3ff9-7d81-e3e6-1179-349df9dd4864"><span style="font-size: 11pt; font-family: Arial; color: rgb(61, 63, 68); vertical-align: baseline; white-space: pre-wrap;">言わば、<strong>「サンガール」のパ</strong></span><strong><span style="font-size: 11pt; font-family: Arial; color: rgb(61, 63, 68); vertical-align: baseline; white-space: pre-wrap;">イオニア</span></strong><span style="font-size: 11pt; font-family: Arial; color: rgb(61, 63, 68); vertical-align: baseline; white-space: pre-wrap;">であるお二人ですが、写真からもわかるように<strong>控えめに言って「美女」です</strong>。</span></span></p>
<p dir="ltr" style="line-height:2.04;margin-top:11pt;margin-bottom:11pt;">
	 </p>
<p dir="ltr" style="line-height:2.04;margin-top:11pt;margin-bottom:11pt;">
	<span id="docs-internal-guid-a3eb3ff9-7d81-e3e6-1179-349df9dd4864"><span style="font-size: 11pt; font-family: Arial; color: rgb(61, 63, 68); vertical-align: baseline; white-space: pre-wrap;">あ、申し遅れました。はじめまして。<strong>25字マン</strong>です。</span><br class="kix-line-break" />
	<span style="font-size: 23pt; font-family: Arial; color: rgb(61, 63, 68); background-color: transparent; font-weight: 700; vertical-align: baseline; white-space: pre-wrap;"><img alt="" src="http://www.kyotodekuraso.com/zf/file/photo/key/10001" style="border: none; transform: rotate(0rad); width: 80%;" title="" /></span></span></p>
<p dir="ltr" style="line-height:2.04;margin-top:11pt;margin-bottom:11pt;">
	<span id="docs-internal-guid-a3eb3ff9-7d81-e3e6-1179-349df9dd4864"><span style="font-size: 11pt; font-family: Arial; color: rgb(61, 63, 68); vertical-align: baseline; white-space: pre-wrap;">報酬付きキャッチコピー公募サイト「</span><a href="http://25ji.jp/" style="text-decoration:none;" target="_blank"><span style="font-size: 11pt; font-family: Arial; color: rgb(86, 132, 215); text-decoration: underline; vertical-align: baseline; white-space: pre-wrap;">25字 日本全国民コピーライター</span></a><span style="font-size: 11pt; font-family: Arial; color: rgb(61, 63, 68); vertical-align: baseline; white-space: pre-wrap;">」から来ました。</span></span></p>
<p dir="ltr" style="line-height:2.04;margin-top:11pt;margin-bottom:11pt;">
	<span id="docs-internal-guid-a3eb3ff9-7d81-e3e6-1179-349df9dd4864"><span style="font-size: 11pt; font-family: Arial; color: rgb(61, 63, 68); vertical-align: baseline; white-space: pre-wrap;">みなさん文字、書いてますか？</span></span></p>
<p dir="ltr" style="line-height:2.04;margin-top:11pt;margin-bottom:11pt;">
	 </p>
<h2 dir="ltr" style="line-height:2.04;margin-top:11pt;margin-bottom:11pt;">
	<span id="docs-internal-guid-a3eb3ff9-7d81-e3e6-1179-349df9dd4864"><span style="font-size: 16pt; font-family: Arial; color: rgb(0, 0, 0); background-color: transparent; font-weight: 400; vertical-align: baseline; white-space: pre-wrap;">サンガを誰よりも応援する女子大生に、話を聞いてみた。</span></span></h2>
<p dir="ltr" style="line-height:2.04;margin-top:11pt;margin-bottom:11pt;">
	<span id="docs-internal-guid-a3eb3ff9-7d81-e3e6-1179-349df9dd4864"><span style="font-size: 24pt; font-family: Arial; color: rgb(61, 63, 68); text-decoration: underline; vertical-align: baseline; white-space: pre-wrap;"><img alt="" src="http://www.kyotodekuraso.com/zf/file/photo/key/10003" style="border: none; transform: rotate(0rad); width: 80%;" title="" /></span></span></p>
<p dir="ltr" style="line-height:2.04;margin-top:11pt;margin-bottom:11pt;">
	<span id="docs-internal-guid-a3eb3ff9-7d81-e3e6-1179-349df9dd4864"><span style="font-size: 11pt; font-family: Arial; color: rgb(61, 63, 68); vertical-align: baseline; white-space: pre-wrap;">25字マン（以下25）「こんにちは。今日はよろしくお願いいたします。」</span></span></p>
<p dir="ltr" style="line-height:2.04;margin-top:11pt;margin-bottom:11pt;">
	<span id="docs-internal-guid-a3eb3ff9-7d81-e3e6-1179-349df9dd4864"><span style="font-size: 11pt; font-family: Arial; color: rgb(61, 63, 68); vertical-align: baseline; white-space: pre-wrap;">武田彩佳・青木美奈実（以下、武田・青木）「よろしくお願いします。」</span></span></p>
<p dir="ltr" style="line-height:2.04;margin-top:11pt;margin-bottom:11pt;">
	 </p>
<p dir="ltr" style="line-height:2.04;margin-top:11pt;margin-bottom:11pt;">
	 </p>
<p dir="ltr" style="line-height:2.04;margin-top:11pt;margin-bottom:11pt;">
	<span id="docs-internal-guid-a3eb3ff9-7d81-e3e6-1179-349df9dd4864"><span style="font-size: 11pt; font-family: Arial; color: rgb(61, 63, 68); vertical-align: baseline; white-space: pre-wrap;">25「お二人は"サンガキャンパス隊"という話ですが、どんな隊なんですかそれは？<strong>入隊試験はどんな感じですか？</strong></span><strong><span style="font-size: 11pt; font-family: Arial; color: rgb(61, 63, 68); vertical-align: baseline; white-space: pre-wrap;">立体機動装置</span></strong><span style="font-size: 11pt; font-family: Arial; color: rgb(61, 63, 68); vertical-align: baseline; white-space: pre-wrap;"><strong>とか使いますか？</strong>」</span></span></p>
<p dir="ltr" style="line-height:2.04;margin-top:11pt;margin-bottom:11pt;">
	 </p>
<p dir="ltr" style="line-height:2.04;margin-top:11pt;margin-bottom:11pt;">
	<span id="docs-internal-guid-a3eb3ff9-7d81-e3e6-1179-349df9dd4864"><span style="font-size: 11pt; font-family: Arial; color: rgb(61, 63, 68); vertical-align: baseline; white-space: pre-wrap;"><img alt="" src="http://www.kyotodekuraso.com/zf/file/photo/key/10004" style="border: none; transform: rotate(0rad); width: 80%;" title="" /></span></span></p>
<p dir="ltr" style="line-height:2.04;margin-top:11pt;margin-bottom:11pt;">
	<span id="docs-internal-guid-a3eb3ff9-7d81-e3e6-1179-349df9dd4864"><span style="font-size: 11pt; font-family: Arial; color: rgb(61, 63, 68); vertical-align: baseline; white-space: pre-wrap;">武田「<strong>あ、いえ。そういう"隊"ではないです</strong>。サンガキャンパス隊は、</span><span style="font-size: 11pt; font-family: Arial; color: rgb(61, 63, 68); vertical-align: baseline; white-space: pre-wrap;">京都サンガF.C.</span><span style="font-size: 11pt; font-family: Arial; color: rgb(61, 63, 68); vertical-align: baseline; white-space: pre-wrap;">の公式PR大使として、ホームゲームイベントのお手伝いや、メディア出演など<strong>サンガの顔として活動する人間</strong>のことです。<strong>なので、立体機動装置は使いません</strong>。」</span></span></p>
<p dir="ltr" style="line-height:2.04;margin-top:11pt;margin-bottom:11pt;">
	 </p>
<p dir="ltr" style="line-height:2.04;margin-top:11pt;margin-bottom:11pt;">
	 </p>
<p dir="ltr" style="line-height:2.04;margin-top:11pt;margin-bottom:11pt;">
	<span id="docs-internal-guid-a3eb3ff9-7d81-e3e6-1179-349df9dd4864"><span style="font-size: 11pt; font-family: Arial; color: rgb(61, 63, 68); vertical-align: baseline; white-space: pre-wrap;">25「そうですか、<strong>それは残念です</strong>。」</span></span></p>
<p dir="ltr" style="line-height:2.04;margin-top:11pt;margin-bottom:11pt;">
	 </p>
<p dir="ltr" style="line-height:2.04;margin-top:11pt;margin-bottom:11pt;">
	<span id="docs-internal-guid-a3eb3ff9-7d81-e3e6-1179-349df9dd4864"><span style="font-size: 11pt; font-family: Arial; color: rgb(61, 63, 68); vertical-align: baseline; white-space: pre-wrap;"><img alt="" src="http://www.kyotodekuraso.com/zf/file/photo/key/10005" style="border: none; transform: rotate(0rad); width: 80%;" title="" /></span></span></p>
<p dir="ltr" style="line-height:2.04;margin-top:11pt;margin-bottom:11pt;">
	<span id="docs-internal-guid-a3eb3ff9-7d81-e3e6-1179-349df9dd4864"><span style="font-size: 11pt; font-family: Arial; color: rgb(61, 63, 68); vertical-align: baseline; white-space: pre-wrap;">青木「京都は学生の街ということで、<strong>2015シーズンより京都の女子大学生がクラブのＰＲ大使を担っています</strong>。武田さんは今年3年目の1期生で、私は今シーズンから新しく加わった3期生になります。」</span></span></p>
<p dir="ltr" style="line-height:2.04;margin-top:11pt;margin-bottom:11pt;">
	 </p>
<p dir="ltr" style="line-height:2.04;margin-top:11pt;margin-bottom:11pt;">
	 </p>
<p dir="ltr" style="line-height:2.04;margin-top:11pt;margin-bottom:11pt;">
	<span id="docs-internal-guid-a3eb3ff9-7d81-e3e6-1179-349df9dd4864"><span style="font-size: 11pt; font-family: Arial; color: rgb(61, 63, 68); vertical-align: baseline; white-space: pre-wrap;"><img alt="" src="http://www.kyotodekuraso.com/zf/file/photo/key/10006" style="border: none; transform: rotate(0rad); width: 80%;" title="" /></span></span></p>
<p dir="ltr" style="line-height:2.04;margin-top:11pt;margin-bottom:11pt;">
	<span id="docs-internal-guid-a3eb3ff9-7d81-e3e6-1179-349df9dd4864"><span style="font-size: 11pt; font-family: Arial; color: rgb(61, 63, 68); vertical-align: baseline; white-space: pre-wrap;">25「<strong>学生にプロサッカーチームのPRを任せる</strong>というのは、面白い取り組みですね。それはそうと、僕は</span><strong><span style="font-size: 11pt; font-family: Arial; color: rgb(61, 63, 68); vertical-align: baseline; white-space: pre-wrap;">カープ</span></strong><span style="font-size: 11pt; font-family: Arial; color: rgb(61, 63, 68); vertical-align: baseline; white-space: pre-wrap;"><strong>女子の次は"サンガール"が来る</strong>と思ってるんですが、どうですか？」</span></span></p>
<p dir="ltr" style="line-height:2.04;margin-top:11pt;margin-bottom:11pt;">
	 </p>
<p dir="ltr" style="line-height:2.04;margin-top:11pt;margin-bottom:11pt;">
	 </p>
<p dir="ltr" style="line-height:2.04;margin-top:11pt;margin-bottom:11pt;">
	<span id="docs-internal-guid-a3eb3ff9-7d81-e3e6-1179-349df9dd4864"><span style="font-size: 11pt; font-family: Arial; color: rgb(61, 63, 68); vertical-align: baseline; white-space: pre-wrap;"><img alt="" src="http://www.kyotodekuraso.com/zf/file/photo/key/10007" style="border: none; transform: rotate(0rad); width: 80%;" title="" /></span></span></p>
<p dir="ltr" style="line-height:2.04;margin-top:11pt;margin-bottom:11pt;">
	<span id="docs-internal-guid-a3eb3ff9-7d81-e3e6-1179-349df9dd4864"><span style="font-size: 11pt; font-family: Arial; color: rgb(61, 63, 68); vertical-align: baseline; white-space: pre-wrap;">武田「<strong>どうですかって言われても…</strong>。そうですねえ…、それくらい盛り上がってくれたら私たちとしても嬉しいです。</span><strong><a href="http://www.sanga-fc.jp/news/event_detail/34390" style="text-decoration:none;" target="_blank"><span style="font-size: 11pt; font-family: Arial; color: rgb(86, 132, 215); text-decoration: underline; vertical-align: baseline; white-space: pre-wrap;">"サンガールズフェスタ"</span></a></strong><span style="font-size: 11pt; font-family: Arial; color: rgb(61, 63, 68); vertical-align: baseline; white-space: pre-wrap;">というキャンペーンもやったりしているので、<strong>そういう取り組みがもっといろんな方に広まったら嬉しいですね</strong>。」</span></span></p>
<p dir="ltr" style="line-height:2.04;margin-top:11pt;margin-bottom:11pt;">
	 </p>
<p dir="ltr" style="line-height:2.04;margin-top:11pt;margin-bottom:11pt;">
	 </p>
<p dir="ltr" style="line-height:2.04;margin-top:11pt;margin-bottom:11pt;">
	<span id="docs-internal-guid-a3eb3ff9-7d81-e3e6-1179-349df9dd4864"><span style="font-size: 11pt; font-family: Arial; color: rgb(61, 63, 68); vertical-align: baseline; white-space: pre-wrap;">25「<strong>①京都は地元愛が強い、②サッカーはみんなで盛り上がれる、③ユニフォームが可愛い、④選手にイケメンが多い</strong>。と四拍子も揃ってるので、若い女性の中で流行るんじゃないかと思ってるのですが…。<strong>しかも、選手に</strong></span><strong><span style="font-size: 11pt; font-family: Arial; color: rgb(61, 63, 68); vertical-align: baseline; white-space: pre-wrap;">高橋メアリージュン</span></strong><span style="font-size: 11pt; font-family: Arial; color: rgb(61, 63, 68); vertical-align: baseline; white-space: pre-wrap;"><strong>さんの弟さんいますよね？ヤバくないですかソレ</strong>。」</span></span></p>
<p dir="ltr" style="line-height:2.04;margin-top:11pt;margin-bottom:11pt;">
	<span id="docs-internal-guid-a3eb3ff9-7d81-e3e6-1179-349df9dd4864"><a href="http://www.sanga-fc.jp/club/profile/2017/03/" style="text-decoration:none;" target="_blank"><span style="font-size: 11pt; font-family: Arial; color: rgb(86, 132, 215); text-decoration: underline; vertical-align: baseline; white-space: pre-wrap;">www.sanga-fc.jp</span></a></span></p>
<p dir="ltr" style="line-height:2.04;margin-top:11pt;margin-bottom:11pt;">
	 </p>
<p dir="ltr" style="line-height:2.04;margin-top:11pt;margin-bottom:11pt;">
	 </p>
<p dir="ltr" style="line-height:2.04;margin-top:11pt;margin-bottom:11pt;">
	<span id="docs-internal-guid-a3eb3ff9-7d81-e3e6-1179-349df9dd4864"><span style="font-size: 11pt; font-family: Arial; color: rgb(61, 63, 68); vertical-align: baseline; white-space: pre-wrap;"><img alt="" src="http://www.kyotodekuraso.com/zf/file/photo/key/10008" style="border: none; transform: rotate(0rad); width: 80%;" title="" /></span></span></p>
<p dir="ltr" style="line-height:2.04;margin-top:11pt;margin-bottom:11pt;">
	<span id="docs-internal-guid-a3eb3ff9-7d81-e3e6-1179-349df9dd4864"><span style="font-size: 11pt; font-family: Arial; color: rgb(61, 63, 68); vertical-align: baseline; white-space: pre-wrap;">武田「<strong>DFの</strong></span><strong><span style="font-size: 11pt; font-family: Arial; color: rgb(61, 63, 68); vertical-align: baseline; white-space: pre-wrap;">高橋祐治</span></strong><span style="font-size: 11pt; font-family: Arial; color: rgb(61, 63, 68); vertical-align: baseline; white-space: pre-wrap;"><strong>選手#3</strong>ですね。いらっしゃいますよ。そしておっしゃる通り、一度</span><span style="font-size: 11pt; font-family: Arial; color: rgb(61, 63, 68); vertical-align: baseline; white-space: pre-wrap;">西京極スタジアム</span><span style="font-size: 11pt; font-family: Arial; color: rgb(61, 63, 68); vertical-align: baseline; white-space: pre-wrap;">に来て、あの熱量に触れればハマる方は多いと思います。<strong>詳しくルールを知らない方でも絶対に楽しめます！</strong>」</span></span></p>
<p dir="ltr" style="line-height:2.04;margin-top:11pt;margin-bottom:11pt;">
	 </p>
<p dir="ltr" style="line-height:2.04;margin-top:11pt;margin-bottom:11pt;">
	 </p>
<p dir="ltr" style="line-height:2.04;margin-top:11pt;margin-bottom:11pt;">
	<span id="docs-internal-guid-a3eb3ff9-7d81-e3e6-1179-349df9dd4864"><span style="font-size: 11pt; font-family: Arial; color: rgb(61, 63, 68); vertical-align: baseline; white-space: pre-wrap;">25「</span><span style="font-size: 11pt; font-family: Arial; color: rgb(61, 63, 68); vertical-align: baseline; white-space: pre-wrap;">Twitter</span><span style="font-size: 11pt; font-family: Arial; color: rgb(61, 63, 68); vertical-align: baseline; white-space: pre-wrap;">で見たんですけど、こういうネイルとか、みんなでお揃いの感じ可愛いですよね。<strong>というかお二人とも死ぬほど可愛いですよね</strong>。」 </span></span></p>
<p dir="ltr" style="line-height:0;margin-top:8pt;margin-bottom:8pt;">
	 </p>
<p dir="ltr" style="line-height:0;margin-top:8pt;margin-bottom:8pt;">
	 </p>
<blockquote class="twitter-tweet" data-lang="ja">
	<p dir="ltr" lang="ja">
		2/26 山形戦<br />
		開幕戦ＳＮＳまつり「<a href="https://twitter.com/hashtag/%E3%82%B5%E3%83%B3%E3%82%AC%E3%83%95%E3%82%A9%E3%83%88%E3%82%B3%E3%83%B3?src=hash" target="_blank">#サンガフォトコン</a>」実施⚽️<br />
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	— 武田 彩佳 (@Ayaka_Takeda86) <a href="https://twitter.com/Ayaka_Takeda86/status/832462853521039360" target="_blank">2017年2月17日</a></blockquote>
<script async src="//platform.twitter.com/widgets.js" charset="utf-8"></script>
<p>
	 </p>
<p dir="ltr" style="line-height:2.04;margin-top:11pt;margin-bottom:11pt;">
	<span id="docs-internal-guid-a3eb3ff9-7d81-e3e6-1179-349df9dd4864"><span style="font-size: 11pt; font-family: Arial; color: rgb(61, 63, 68); vertical-align: baseline; white-space: pre-wrap;"><img alt="" src="http://www.kyotodekuraso.com/zf/file/photo/key/10009" style="border: none; transform: rotate(0rad); width: 80%;" title="" /></span></span></p>
<p dir="ltr" style="line-height:2.04;margin-top:11pt;margin-bottom:11pt;">
	<span id="docs-internal-guid-a3eb3ff9-7d81-e3e6-1179-349df9dd4864"><span style="font-size: 11pt; font-family: Arial; color: rgb(61, 63, 68); vertical-align: baseline; white-space: pre-wrap;">青木「<strong>みんなでグッズ揃えたりして、ファン・サポーターの皆さんと応援するのって、すっごくワクワクしますよね！</strong>サンガールズフェスタでは、<strong>ユニフォームの無料貸し出し</strong>や<strong>フェイスペイント</strong>などもしています！」</span></span></p>
<p dir="ltr" style="line-height:2.04;margin-top:11pt;margin-bottom:11pt;">
	 </p>
<p dir="ltr" style="line-height:2.04;margin-top:11pt;margin-bottom:11pt;">
	<span id="docs-internal-guid-a3eb3ff9-7d81-e3e6-1179-349df9dd4864"><span style="font-size: 11pt; font-family: Arial; color: rgb(61, 63, 68); vertical-align: baseline; white-space: pre-wrap;"> </span></span></p>
<p dir="ltr" style="line-height:2.04;margin-top:11pt;margin-bottom:11pt;">
	 </p>
<p dir="ltr" style="line-height:2.04;margin-top:11pt;margin-bottom:11pt;">
	<span id="docs-internal-guid-a3eb3ff9-7d81-e3e6-1179-349df9dd4864"><span style="font-size: 11pt; font-family: Arial; color: rgb(61, 63, 68); vertical-align: baseline; white-space: pre-wrap;">25「楽しそうですね。<strong>特別オススメのグッズとかあるんですか？</strong>」</span></span></p>
<p dir="ltr" style="line-height:2.04;margin-top:11pt;margin-bottom:11pt;">
	<span id="docs-internal-guid-a3eb3ff9-7d81-e3e6-1179-349df9dd4864"><span style="font-size: 11pt; font-family: Arial; color: rgb(61, 63, 68); vertical-align: baseline; white-space: pre-wrap;"> </span></span></p>
<p dir="ltr" style="line-height:2.04;margin-top:11pt;margin-bottom:11pt;">
	<span id="docs-internal-guid-a3eb3ff9-7d81-e3e6-1179-349df9dd4864"><span style="font-size: 11pt; font-family: Arial; color: rgb(61, 63, 68); vertical-align: baseline; white-space: pre-wrap;"><img alt="" src="http://www.kyotodekuraso.com/zf/file/photo/key/10010" style="border: none; transform: rotate(0rad); width: 80%;" title="" /></span></span></p>
<p dir="ltr" style="line-height:2.04;margin-top:11pt;margin-bottom:11pt;">
	<span id="docs-internal-guid-a3eb3ff9-7d81-e3e6-1179-349df9dd4864"><span style="font-size: 11pt; font-family: Arial; color: rgb(61, 63, 68); vertical-align: baseline; white-space: pre-wrap;">青木「<strong>このタオルなんかオススメです！</strong>柄がとっても京都っぽい感じで、可愛いんです」</span></span></p>
<p dir="ltr" style="line-height:2.04;margin-top:11pt;margin-bottom:11pt;">
	 </p>
<p dir="ltr" style="line-height:2.04;margin-top:11pt;margin-bottom:11pt;">
	<span id="docs-internal-guid-a3eb3ff9-7d81-e3e6-1179-349df9dd4864"><span style="font-size: 11pt; font-family: Arial; color: rgb(61, 63, 68); vertical-align: baseline; white-space: pre-wrap;">25「なるほど…」</span></span></p>
<p dir="ltr" style="line-height:2.04;margin-top:11pt;margin-bottom:11pt;">
	 </p>
<p dir="ltr" style="line-height:2.04;margin-top:11pt;margin-bottom:11pt;">
	 </p>
<p dir="ltr" style="line-height:2.04;margin-top:11pt;margin-bottom:11pt;">
	<span id="docs-internal-guid-a3eb3ff9-7d81-e3e6-1179-349df9dd4864"><span style="font-size: 11pt; font-family: Arial; color: rgb(61, 63, 68); vertical-align: baseline; white-space: pre-wrap;"><img alt="" src="http://www.kyotodekuraso.com/zf/file/photo/key/10011" style="border: none; transform: rotate(0rad); width: 80%;" title="" /></span></span></p>
<p dir="ltr" style="line-height:2.04;margin-top:11pt;margin-bottom:11pt;">
	<strong><span id="docs-internal-guid-a3eb3ff9-7d81-e3e6-1179-349df9dd4864"><span style="font-size: 11pt; font-family: Arial; color: rgb(61, 63, 68); vertical-align: baseline; white-space: pre-wrap;">（…買いました。可愛かったので）</span></span></strong></p>
<p dir="ltr" style="line-height:2.04;margin-top:11pt;margin-bottom:11pt;">
	 </p>
<p dir="ltr" style="line-height:2.04;margin-top:11pt;margin-bottom:11pt;">
	 </p>
<p dir="ltr" style="line-height:2.04;margin-top:11pt;margin-bottom:11pt;">
	 </p>
<p dir="ltr" style="line-height:2.04;margin-top:11pt;margin-bottom:11pt;">
	 </p>
<p dir="ltr" style="line-height:2.04;margin-top:11pt;margin-bottom:11pt;">
	<span id="docs-internal-guid-a3eb3ff9-7d81-e3e6-1179-349df9dd4864"><span style="font-size: 11pt; font-family: Arial; color: rgb(61, 63, 68); vertical-align: baseline; white-space: pre-wrap;"><img alt="" src="http://www.kyotodekuraso.com/zf/file/photo/key/10012" style="border: none; transform: rotate(0rad); width: 80%;" title="" /></span></span></p>
<p dir="ltr" style="line-height:2.04;margin-top:11pt;margin-bottom:11pt;">
	<span id="docs-internal-guid-a3eb3ff9-7d81-e3e6-1179-349df9dd4864"><span style="font-size: 11pt; font-family: Arial; color: rgb(61, 63, 68); vertical-align: baseline; white-space: pre-wrap;">武田「<strong>私はこのミニメガホンがオススメです</strong>。やっぱり応援は声の大きさは命ですから！」</span></span></p>
<p dir="ltr" style="line-height:2.04;margin-top:11pt;margin-bottom:11pt;">
	 </p>
<p dir="ltr" style="line-height:2.04;margin-top:11pt;margin-bottom:11pt;">
	<span id="docs-internal-guid-a3eb3ff9-7d81-e3e6-1179-349df9dd4864"><span style="font-size: 11pt; font-family: Arial; color: rgb(61, 63, 68); vertical-align: baseline; white-space: pre-wrap;">25「なるほど…」</span></span></p>
<p dir="ltr" style="line-height:2.04;margin-top:11pt;margin-bottom:11pt;">
	 </p>
<p dir="ltr" style="line-height:2.04;margin-top:11pt;margin-bottom:11pt;">
	 </p>
<p dir="ltr" style="line-height:2.04;margin-top:11pt;margin-bottom:11pt;">
	<span id="docs-internal-guid-a3eb3ff9-7d81-e3e6-1179-349df9dd4864"><span style="font-size: 11pt; font-family: Arial; color: rgb(61, 63, 68); vertical-align: baseline; white-space: pre-wrap;"><img alt="" src="http://www.kyotodekuraso.com/zf/file/photo/key/10013" style="border: none; transform: rotate(0rad); width: 80%;" title="" /></span></span></p>
<p dir="ltr" style="line-height:2.04;margin-top:11pt;margin-bottom:11pt;">
	<strong><span id="docs-internal-guid-a3eb3ff9-7d81-e3e6-1179-349df9dd4864"><span style="font-size: 11pt; font-family: Arial; color: rgb(61, 63, 68); vertical-align: baseline; white-space: pre-wrap;">（…買いました。愛おしかったので）</span></span></strong></p>
<p dir="ltr" style="line-height:2.04;margin-top:11pt;margin-bottom:11pt;">
	 </p>
<p dir="ltr" style="line-height:2.04;margin-top:11pt;margin-bottom:11pt;">
	 </p>
<p dir="ltr" style="line-height:2.04;margin-top:11pt;margin-bottom:11pt;">
	 </p>
<h2 dir="ltr" style="line-height: 2.04; margin-top: 11pt; margin-bottom: 11pt;">
	<span id="docs-internal-guid-a3eb3ff9-7d81-e3e6-1179-349df9dd4864">2017シーズンの意気込みを。</span></h2>
<p dir="ltr" style="line-height:2.04;margin-top:11pt;margin-bottom:11pt;">
	<span id="docs-internal-guid-a3eb3ff9-7d81-e3e6-1179-349df9dd4864"><span style="font-size: 24pt; font-family: Arial; color: rgb(61, 63, 68); text-decoration: underline; vertical-align: baseline; white-space: pre-wrap;"><img alt="" src="http://www.kyotodekuraso.com/zf/file/photo/key/10014" style="border: none; transform: rotate(0rad); width: 80%;" title="" /></span></span></p>
<p dir="ltr" style="line-height:2.04;margin-top:11pt;margin-bottom:11pt;">
	<span id="docs-internal-guid-a3eb3ff9-7d81-e3e6-1179-349df9dd4864"><span style="font-size: 11pt; font-family: Arial; color: rgb(61, 63, 68); vertical-align: baseline; white-space: pre-wrap;">25「2017シーズンはお二人が、サンガキャンパス隊として活動されていくとのことですが、<strong>何か意気込みとかはありますか？</strong>」</span></span></p>
<p dir="ltr" style="line-height:2.04;margin-top:11pt;margin-bottom:11pt;">
	 </p>
<p dir="ltr" style="line-height:2.04;margin-top:11pt;margin-bottom:11pt;">
	<span id="docs-internal-guid-a3eb3ff9-7d81-e3e6-1179-349df9dd4864"><span style="font-size: 11pt; font-family: Arial; color: rgb(61, 63, 68); vertical-align: baseline; white-space: pre-wrap;"><img alt="" src="http://www.kyotodekuraso.com/zf/file/photo/key/10015" style="border: none; transform: rotate(0rad); width: 80%;" title="" /></span></span></p>
<p dir="ltr" style="line-height:2.04;margin-top:11pt;margin-bottom:11pt;">
	<span id="docs-internal-guid-a3eb3ff9-7d81-e3e6-1179-349df9dd4864"><span style="font-size: 11pt; font-family: Arial; color: rgb(61, 63, 68); vertical-align: baseline; white-space: pre-wrap;">武田「今年で私は3年目なので、4度目の正直で<strong> J1昇格の瞬間をみたいですね！昨シーズンは</strong></span><strong><span style="font-size: 11pt; font-family: Arial; color: rgb(61, 63, 68); vertical-align: baseline; white-space: pre-wrap;">J1昇格プレーオフ</span></strong><span style="font-size: 11pt; font-family: Arial; color: rgb(61, 63, 68); vertical-align: baseline; white-space: pre-wrap;"><strong>まで行ったのであと一押しかと！</strong>それにはファン・サポーターの皆さんの応援が必須なので、みんなでスタジアムを盛り上げたいです！」</span></span></p>
<p dir="ltr" style="line-height:2.04;margin-top:11pt;margin-bottom:11pt;">
	 </p>
<p dir="ltr" style="line-height:2.04;margin-top:11pt;margin-bottom:11pt;">
	<span id="docs-internal-guid-a3eb3ff9-7d81-e3e6-1179-349df9dd4864"><span style="font-size: 11pt; font-family: Arial; color: rgb(61, 63, 68); vertical-align: baseline; white-space: pre-wrap;">25「<strong>なるほど。可愛いですね。</strong>」 </span></span></p>
<p dir="ltr" style="line-height:2.04;margin-top:11pt;margin-bottom:11pt;">
	 </p>
<p dir="ltr" style="line-height:2.04;margin-top:11pt;margin-bottom:11pt;">
	<span id="docs-internal-guid-a3eb3ff9-7d81-e3e6-1179-349df9dd4864"><span style="font-size: 11pt; font-family: Arial; color: rgb(61, 63, 68); vertical-align: baseline; white-space: pre-wrap;"><img alt="" src="http://www.kyotodekuraso.com/zf/file/photo/key/10016" style="border: none; transform: rotate(0rad); width: 80%;" title="" /></span></span></p>
<p dir="ltr" style="line-height:2.04;margin-top:11pt;margin-bottom:11pt;">
	<span id="docs-internal-guid-a3eb3ff9-7d81-e3e6-1179-349df9dd4864"><span style="font-size: 11pt; font-family: Arial; color: rgb(61, 63, 68); vertical-align: baseline; white-space: pre-wrap;">青木「私は今年、初の活動なので、ファン・サポーターの皆さんと"サンガ愛"を育みながら、盛り上げていけたらなと思っています。スタジアムの外では<strong>他ではなかなか買えない特製スイーツ</strong>とかもあるので、そういう女子大生目線のものも発信できればと思います。」 </span></span></p>
<p dir="ltr" style="line-height:2.04;margin-top:11pt;margin-bottom:11pt;">
	 </p>
<p dir="ltr" style="line-height:2.04;margin-top:11pt;margin-bottom:11pt;">
	<span id="docs-internal-guid-a3eb3ff9-7d81-e3e6-1179-349df9dd4864"><span style="font-size: 11pt; font-family: Arial; color: rgb(61, 63, 68); vertical-align: baseline; white-space: pre-wrap;">25「<strong>なるほどなるほど。一緒に食べてもらっていいですか？</strong>」</span></span></p>
<p dir="ltr" style="line-height:2.04;margin-top:11pt;margin-bottom:11pt;">
	 </p>
<p dir="ltr" style="line-height:2.04;margin-top:11pt;margin-bottom:11pt;">
	 </p>
<p dir="ltr" style="line-height:2.04;margin-top:11pt;margin-bottom:11pt;">
	 </p>
<p dir="ltr" style="line-height:2.04;margin-top:11pt;margin-bottom:11pt;">
	 </p>
<p dir="ltr" style="line-height:2.04;margin-top:11pt;margin-bottom:11pt;">
	 </p>
<p dir="ltr" style="line-height:2.04;margin-top:11pt;margin-bottom:11pt;">
	 </p>
<h2 dir="ltr" style="line-height:2.04;margin-top:11pt;margin-bottom:11pt;">
	<span id="docs-internal-guid-a3eb3ff9-7d81-e3e6-1179-349df9dd4864"><span style="font-size: 16pt; font-family: Arial; color: rgb(0, 0, 0); background-color: transparent; font-weight: 400; vertical-align: baseline; white-space: pre-wrap;">サンガを誰よりも応援する女子大生に、キャッチコピーを。</span></span></h2>
<p dir="ltr" style="line-height:2.04;margin-top:11pt;margin-bottom:11pt;">
	 </p>
<p dir="ltr" style="line-height:2.04;margin-top:11pt;margin-bottom:11pt;">
	<span id="docs-internal-guid-a3eb3ff9-7d81-e3e6-1179-349df9dd4864"><span style="font-size: 11pt; font-family: Arial; color: rgb(61, 63, 68); vertical-align: baseline; white-space: pre-wrap;"><img alt="" src="http://www.kyotodekuraso.com/zf/file/photo/key/10017" style="border: none; transform: rotate(0rad); width: 80%;" title="" /></span></span></p>
<p dir="ltr" style="line-height:2.04;margin-top:11pt;margin-bottom:11pt;">
	<span id="docs-internal-guid-a3eb3ff9-7d81-e3e6-1179-349df9dd4864"><span style="font-size: 11pt; font-family: Arial; color: rgb(61, 63, 68); vertical-align: baseline; white-space: pre-wrap;">"サンガキャンパス隊"のお二人の活動が加速するようなキャッチコピーを、</span><a href="http://25ji.jp/" style="text-decoration:none;" target="_blank"><span style="font-size: 11pt; font-family: Arial; color: rgb(139, 200, 225); font-weight: 700; text-decoration: underline; vertical-align: baseline; white-space: pre-wrap;">25字 日本全国民コピーライター</span></a><span style="font-size: 11pt; font-family: Arial; color: rgb(61, 63, 68); vertical-align: baseline; white-space: pre-wrap;">で募集します。</span></span></p>
<p dir="ltr" style="line-height:2.04;margin-top:11pt;margin-bottom:11pt;">
	<strong><span id="docs-internal-guid-a3eb3ff9-7d81-e3e6-1179-349df9dd4864"><span style="font-size: 11pt; font-family: Arial; color: rgb(61, 63, 68); vertical-align: baseline; white-space: pre-wrap;">京都サンガF.C.</span><span style="font-size: 11pt; font-family: Arial; color: rgb(61, 63, 68); vertical-align: baseline; white-space: pre-wrap;">を応援したい！</span></span></strong></p>
<p dir="ltr" style="line-height:2.04;margin-top:11pt;margin-bottom:11pt;">
	<span id="docs-internal-guid-a3eb3ff9-7d81-e3e6-1179-349df9dd4864"><span style="font-size: 11pt; font-family: Arial; color: rgb(61, 63, 68); vertical-align: baseline; white-space: pre-wrap;">もしくは</span><strong><span style="font-size: 11pt; font-family: Arial; color: rgb(61, 63, 68); vertical-align: baseline; white-space: pre-wrap;">京都サンガF.C.</span><span style="font-size: 11pt; font-family: Arial; color: rgb(61, 63, 68); vertical-align: baseline; white-space: pre-wrap;">を応援する武田さん、青木さんを応援したい！</span></strong></span></p>
<p dir="ltr" style="line-height:2.04;margin-top:11pt;margin-bottom:11pt;">
	<span id="docs-internal-guid-a3eb3ff9-7d81-e3e6-1179-349df9dd4864"><span style="font-size: 11pt; font-family: Arial; color: rgb(61, 63, 68); vertical-align: baseline; white-space: pre-wrap;">という方はこちらのリンクよりキャッチコピーの投稿をお願いいたします。</span></span></p>
<p dir="ltr" style="line-height:2.04;margin-top:11pt;margin-bottom:11pt;">
	<span id="docs-internal-guid-a3eb3ff9-7d81-e3e6-1179-349df9dd4864"><span style="font-size: 11pt; font-family: Arial; color: rgb(61, 63, 68); vertical-align: baseline; white-space: pre-wrap;">採用コピーには報酬として、<strong>SB自由席からの観戦チケット1組2名様分</strong>をお渡しさせていただきます！皆様奮ってご応募ください。 </span></span></p>
<p dir="ltr" style="line-height:2.04;margin-top:11pt;margin-bottom:11pt;">
	<span id="docs-internal-guid-a3eb3ff9-7d81-e3e6-1179-349df9dd4864"><a href="http://25ji.jp/" style="text-decoration:none;" target="_blank"><span style="font-size: 11pt; font-family: Arial; color: rgb(86, 132, 215); text-decoration: underline; vertical-align: baseline; white-space: pre-wrap;">25ji.jp</span></a></span><br />
	<a href="http://25ji.jp/" style="text-decoration:none;" target="_blank"><img alt="" src="http://www.kyotodekuraso.com/zf/file/photo/key/10024" style="width: 80%;" /></a></p>
<p dir="ltr" style="line-height:2.04;margin-top:11pt;margin-bottom:11pt;">
	 </p>
<p dir="ltr" style="line-height:2.04;margin-top:11pt;margin-bottom:11pt;">
	 </p>
<p dir="ltr" style="line-height:2.04;margin-top:11pt;margin-bottom:11pt;">
	 </p>
<p dir="ltr" style="line-height:2.04;margin-top:11pt;margin-bottom:11pt;">
	 </p>
<p dir="ltr" style="line-height:1.7999999999999998;margin-top:6pt;margin-bottom:6pt;">
	<span id="docs-internal-guid-a3eb3ff9-7d81-e3e6-1179-349df9dd4864"><span style="font-size: 11pt; font-family: Arial; color: rgb(61, 63, 68); vertical-align: baseline; white-space: pre-wrap;"><img alt="" src="http://www.kyotodekuraso.com/zf/file/photo/key/10018" style="border: none; transform: rotate(0rad); width: 80%;" title="" /></span></span></p>
<h3 dir="ltr" style="line-height:1.7999999999999998;margin-top:6pt;margin-bottom:6pt;">
	<span id="docs-internal-guid-a3eb3ff9-7d81-e3e6-1179-349df9dd4864"><span style="font-size: 14pt; font-family: Arial; color: rgb(67, 67, 67); background-color: transparent; font-weight: 400; vertical-align: baseline; white-space: pre-wrap;">武田彩佳</span></span></h3>
<div dir="ltr" style="margin-left:0pt;">
	<table style="border-width: initial; border-style: none; border-color: initial; border-collapse: collapse;">
		<colgroup>
			<col width="120" />
			<col width="482" />
		</colgroup>
		<tbody>
			<tr style="height:0pt">
				<td style="border-left:solid #dedcdd 0.75pt;border-right:solid #d2d7e5 0.75pt;border-bottom:solid #d2d7e5 0.75pt;border-top:solid #dedcdd 0.75pt;vertical-align:top;background-color:#eaeaea;padding:4pt 4pt 4pt 4pt">
					<p dir="ltr" style="line-height:1.38;margin-top:0pt;margin-bottom:11pt;text-align: center;">
						<span id="docs-internal-guid-a3eb3ff9-7d81-e3e6-1179-349df9dd4864"><span style="font-size: 11pt; font-family: Meiryo; color: rgb(0, 0, 0); font-weight: 700; vertical-align: baseline; white-space: pre-wrap;">ニックネーム</span></span></p>
				</td>
				<td style="border-left:solid #d2d7e5 0.75pt;border-right:solid #d2d7e5 0.75pt;border-bottom:solid #d2d7e5 0.75pt;border-top:solid #dedcdd 0.75pt;vertical-align:top;padding:4pt 4pt 4pt 4pt">
					<p dir="ltr" style="line-height:1.38;margin-top:0pt;margin-bottom:11pt;">
						<span id="docs-internal-guid-a3eb3ff9-7d81-e3e6-1179-349df9dd4864"><span style="font-size: 9pt; font-family: Meiryo; color: rgb(0, 0, 0); vertical-align: baseline; white-space: pre-wrap;">あーちゃん</span></span></p>
				</td>
			</tr>
			<tr style="height:0pt">
				<td style="border-left:solid #dedcdd 0.75pt;border-right:solid #d2d7e5 0.75pt;border-bottom:solid #d2d7e5 0.75pt;border-top:solid #d2d7e5 0.75pt;vertical-align:top;background-color:#eaeaea;padding:4pt 4pt 4pt 4pt">
					<p dir="ltr" style="line-height:1.38;margin-top:0pt;margin-bottom:11pt;text-align: center;">
						<span id="docs-internal-guid-a3eb3ff9-7d81-e3e6-1179-349df9dd4864"><span style="font-size: 11pt; font-family: Meiryo; color: rgb(0, 0, 0); font-weight: 700; vertical-align: baseline; white-space: pre-wrap;">所属大学・学部</span></span></p>
				</td>
				<td style="border-left:solid #d2d7e5 0.75pt;border-right:solid #d2d7e5 0.75pt;border-bottom:solid #d2d7e5 0.75pt;border-top:solid #d2d7e5 0.75pt;vertical-align:top;padding:4pt 4pt 4pt 4pt">
					<p dir="ltr" style="line-height:1.38;margin-top:0pt;margin-bottom:11pt;">
						<span id="docs-internal-guid-a3eb3ff9-7d81-e3e6-1179-349df9dd4864"><span style="font-size: 9pt; font-family: Meiryo; color: rgb(61, 63, 68); vertical-align: baseline; white-space: pre-wrap;">立命館大学</span><span style="font-size: 9pt; font-family: Meiryo; color: rgb(0, 0, 0); vertical-align: baseline; white-space: pre-wrap;"> 法学部</span></span></p>
				</td>
			</tr>
			<tr style="height:0pt">
				<td style="border-left:solid #dedcdd 0.75pt;border-right:solid #d2d7e5 0.75pt;border-bottom:solid #d2d7e5 0.75pt;border-top:solid #d2d7e5 0.75pt;vertical-align:top;background-color:#eaeaea;padding:4pt 4pt 4pt 4pt">
					<p dir="ltr" style="line-height:1.38;margin-top:0pt;margin-bottom:11pt;text-align: center;">
						<span id="docs-internal-guid-a3eb3ff9-7d81-e3e6-1179-349df9dd4864"><span style="font-size: 11pt; font-family: Meiryo; color: rgb(0, 0, 0); font-weight: 700; vertical-align: baseline; white-space: pre-wrap;">特技</span></span></p>
				</td>
				<td style="border-left:solid #d2d7e5 0.75pt;border-right:solid #d2d7e5 0.75pt;border-bottom:solid #d2d7e5 0.75pt;border-top:solid #d2d7e5 0.75pt;vertical-align:top;padding:4pt 4pt 4pt 4pt">
					<p dir="ltr" style="line-height:1.38;margin-top:0pt;margin-bottom:11pt;">
						<span id="docs-internal-guid-a3eb3ff9-7d81-e3e6-1179-349df9dd4864"><span style="font-size: 9pt; font-family: Meiryo; color: rgb(0, 0, 0); vertical-align: baseline; white-space: pre-wrap;">裁縫、柔軟体操　</span></span></p>
				</td>
			</tr>
			<tr style="height:0pt">
				<td style="border-left:solid #dedcdd 0.75pt;border-right:solid #d2d7e5 0.75pt;border-bottom:solid #d2d7e5 0.75pt;border-top:solid #d2d7e5 0.75pt;vertical-align:top;background-color:#eaeaea;padding:4pt 4pt 4pt 4pt">
					<p dir="ltr" style="line-height:1.38;margin-top:0pt;margin-bottom:11pt;text-align: center;">
						<span id="docs-internal-guid-a3eb3ff9-7d81-e3e6-1179-349df9dd4864"><span style="font-size: 11pt; font-family: Meiryo; color: rgb(0, 0, 0); font-weight: 700; vertical-align: baseline; white-space: pre-wrap;">本人よりコメント</span></span></p>
				</td>
				<td style="border-left:solid #d2d7e5 0.75pt;border-right:solid #d2d7e5 0.75pt;border-bottom:solid #d2d7e5 0.75pt;border-top:solid #d2d7e5 0.75pt;vertical-align:top;padding:4pt 4pt 4pt 4pt">
					<p dir="ltr" style="line-height:1.38;margin-top:0pt;margin-bottom:11pt;">
						<span id="docs-internal-guid-a3eb3ff9-7d81-e3e6-1179-349df9dd4864"><span style="font-size: 9pt; font-family: Meiryo; color: rgb(0, 0, 0); vertical-align: baseline; white-space: pre-wrap;">「キャンパス隊3期目の今シーズン！さらに多くのサポーターの皆さんを巻き込んだスタジアム観戦の雰囲気作りに携わりたいです。スタジアムイベントや</span><span style="font-size: 9pt; font-family: Meiryo; color: rgb(61, 63, 68); vertical-align: baseline; white-space: pre-wrap;">SNS</span><span style="font-size: 9pt; font-family: Meiryo; color: rgb(0, 0, 0); vertical-align: baseline; white-space: pre-wrap;">などを通じて、たくさんの方にサンガの魅力やスタジアム観戦の楽しさを知っていただけるよう、私も楽しみながら発信していければいいなと思っています。今期もホーム戦は全試合応援に行く予定です！みなさんと一緒に応援する日が待ち遠しいです！」</span></span></p>
				</td>
			</tr>
		</tbody>
	</table>
</div>
<p dir="ltr" style="line-height:1.7999999999999998;margin-top:6pt;margin-bottom:6pt;">
	 </p>
<p dir="ltr" style="line-height:2.04;margin-top:11pt;margin-bottom:11pt;">
	<span id="docs-internal-guid-a3eb3ff9-7d81-e3e6-1179-349df9dd4864"><a href="https://twitter.com/Ayaka_Takeda86" style="text-decoration:none;" target="_blank"><span style="font-size: 11pt; font-family: Arial; color: rgb(86, 132, 215); text-decoration: underline; vertical-align: baseline; white-space: pre-wrap;">twitter.com</span></a></span></p>
<p dir="ltr" style="line-height:2.04;margin-top:11pt;margin-bottom:11pt;">
	 </p>
<p dir="ltr" style="line-height:1.7999999999999998;margin-top:6pt;margin-bottom:6pt;">
	 </p>
<p dir="ltr" style="line-height:1.7999999999999998;margin-top:6pt;margin-bottom:6pt;">
	<span id="docs-internal-guid-a3eb3ff9-7d81-e3e6-1179-349df9dd4864"><span style="font-size: 11pt; font-family: Arial; color: rgb(61, 63, 68); vertical-align: baseline; white-space: pre-wrap;"><img alt="" src="http://www.kyotodekuraso.com/zf/file/photo/key/10019" style="border: none; transform: rotate(0rad); width: 80%;" title="" /></span></span></p>
<h3 dir="ltr" style="line-height:1.7999999999999998;margin-top:6pt;margin-bottom:6pt;">
	<span id="docs-internal-guid-a3eb3ff9-7d81-e3e6-1179-349df9dd4864"><span style="font-size: 14pt; font-family: Arial; color: rgb(67, 67, 67); background-color: transparent; font-weight: 400; vertical-align: baseline; white-space: pre-wrap;">青木美奈実</span></span></h3>
<div dir="ltr" style="margin-left:0pt;">
	<table style="border-width: initial; border-style: none; border-color: initial; border-collapse: collapse;">
		<colgroup>
			<col width="120" />
			<col width="482" />
		</colgroup>
		<tbody>
			<tr style="height:0pt">
				<td style="border-left:solid #dedcdd 0.75pt;border-right:solid #d2d7e5 0.75pt;border-bottom:solid #d2d7e5 0.75pt;border-top:solid #dedcdd 0.75pt;vertical-align:top;background-color:#eaeaea;padding:4pt 4pt 4pt 4pt">
					<p dir="ltr" style="line-height:1.38;margin-top:0pt;margin-bottom:11pt;text-align: center;">
						<span id="docs-internal-guid-a3eb3ff9-7d81-e3e6-1179-349df9dd4864"><span style="font-size: 11pt; font-family: Meiryo; color: rgb(0, 0, 0); font-weight: 700; vertical-align: baseline; white-space: pre-wrap;">ニックネーム</span></span></p>
				</td>
				<td style="border-left:solid #d2d7e5 0.75pt;border-right:solid #d2d7e5 0.75pt;border-bottom:solid #d2d7e5 0.75pt;border-top:solid #dedcdd 0.75pt;vertical-align:top;padding:4pt 4pt 4pt 4pt">
					<p dir="ltr" style="line-height:1.38;margin-top:0pt;margin-bottom:11pt;">
						<span id="docs-internal-guid-a3eb3ff9-7d81-e3e6-1179-349df9dd4864"><span style="font-size: 9pt; font-family: Meiryo; color: rgb(0, 0, 0); vertical-align: baseline; white-space: pre-wrap;">ミナミ</span></span></p>
				</td>
			</tr>
			<tr style="height:0pt">
				<td style="border-left:solid #dedcdd 0.75pt;border-right:solid #d2d7e5 0.75pt;border-bottom:solid #d2d7e5 0.75pt;border-top:solid #d2d7e5 0.75pt;vertical-align:top;background-color:#eaeaea;padding:4pt 4pt 4pt 4pt">
					<p dir="ltr" style="line-height:1.38;margin-top:0pt;margin-bottom:11pt;text-align: center;">
						<span id="docs-internal-guid-a3eb3ff9-7d81-e3e6-1179-349df9dd4864"><span style="font-size: 11pt; font-family: Meiryo; color: rgb(0, 0, 0); font-weight: 700; vertical-align: baseline; white-space: pre-wrap;">所属大学・学部</span></span></p>
				</td>
				<td style="border-left:solid #d2d7e5 0.75pt;border-right:solid #d2d7e5 0.75pt;border-bottom:solid #d2d7e5 0.75pt;border-top:solid #d2d7e5 0.75pt;vertical-align:top;padding:4pt 4pt 4pt 4pt">
					<p dir="ltr" style="line-height:1.38;margin-top:0pt;margin-bottom:11pt;">
						<span id="docs-internal-guid-a3eb3ff9-7d81-e3e6-1179-349df9dd4864"><span style="font-size: 9pt; font-family: Meiryo; color: rgb(61, 63, 68); vertical-align: baseline; white-space: pre-wrap;">同志社大学</span><span style="font-size: 9pt; font-family: Meiryo; color: rgb(0, 0, 0); vertical-align: baseline; white-space: pre-wrap;"> 経済学部</span></span></p>
				</td>
			</tr>
			<tr style="height:0pt">
				<td style="border-left:solid #dedcdd 0.75pt;border-right:solid #d2d7e5 0.75pt;border-bottom:solid #d2d7e5 0.75pt;border-top:solid #d2d7e5 0.75pt;vertical-align:top;background-color:#eaeaea;padding:4pt 4pt 4pt 4pt">
					<p dir="ltr" style="line-height:1.38;margin-top:0pt;margin-bottom:11pt;text-align: center;">
						<span id="docs-internal-guid-a3eb3ff9-7d81-e3e6-1179-349df9dd4864"><span style="font-size: 11pt; font-family: Meiryo; color: rgb(0, 0, 0); font-weight: 700; vertical-align: baseline; white-space: pre-wrap;">特技</span></span></p>
				</td>
				<td style="border-left:solid #d2d7e5 0.75pt;border-right:solid #d2d7e5 0.75pt;border-bottom:solid #d2d7e5 0.75pt;border-top:solid #d2d7e5 0.75pt;vertical-align:top;padding:4pt 4pt 4pt 4pt">
					<p dir="ltr" style="line-height:1.38;margin-top:0pt;margin-bottom:11pt;">
						<span id="docs-internal-guid-a3eb3ff9-7d81-e3e6-1179-349df9dd4864"><span style="font-size: 9pt; font-family: Meiryo; color: rgb(61, 63, 68); vertical-align: baseline; white-space: pre-wrap;">マリオカート</span></span></p>
				</td>
			</tr>
			<tr style="height:0pt">
				<td style="border-left:solid #dedcdd 0.75pt;border-right:solid #d2d7e5 0.75pt;border-bottom:solid #d2d7e5 0.75pt;border-top:solid #d2d7e5 0.75pt;vertical-align:top;background-color:#eaeaea;padding:4pt 4pt 4pt 4pt">
					<p dir="ltr" style="line-height:1.38;margin-top:0pt;margin-bottom:11pt;text-align: center;">
						<span id="docs-internal-guid-a3eb3ff9-7d81-e3e6-1179-349df9dd4864"><span style="font-size: 11pt; font-family: Meiryo; color: rgb(0, 0, 0); font-weight: 700; vertical-align: baseline; white-space: pre-wrap;">本人よりコメント</span></span></p>
				</td>
				<td style="border-left:solid #d2d7e5 0.75pt;border-right:solid #d2d7e5 0.75pt;border-bottom:solid #d2d7e5 0.75pt;border-top:solid #d2d7e5 0.75pt;vertical-align:top;padding:4pt 4pt 4pt 4pt">
					<p dir="ltr" style="line-height:1.38;margin-top:0pt;margin-bottom:11pt;">
						<span id="docs-internal-guid-a3eb3ff9-7d81-e3e6-1179-349df9dd4864"><span style="font-size: 9pt; font-family: Meiryo; color: rgb(0, 0, 0); vertical-align: baseline; white-space: pre-wrap;">「元々スポーツ観戦は好きなので、これから活動を通してサンガを応援していけることがとても嬉しく、楽しみな気持ちでいっぱいです！サポーターとしてはまだまだひよっこかもしれませんが、応援はもちろん、キャンパス隊として様々な面で少しでもサンガとサポーターさん達の力になれるように、頑張ります！」</span><span style="font-size: 9pt; font-family: Meiryo; color: rgb(51, 51, 51); vertical-align: baseline; white-space: pre-wrap;"> </span></span></p>
				</td>
			</tr>
		</tbody>
	</table>
</div>
<br />
<p dir="ltr" style="line-height:2.04;margin-top:11pt;margin-bottom:11pt;">
	<span id="docs-internal-guid-a3eb3ff9-7d81-e3e6-1179-349df9dd4864"><a href="https://twitter.com/misscd2016_AM" style="text-decoration:none;" target="_blank"><span style="font-size: 11pt; font-family: Arial; color: rgb(86, 132, 215); text-decoration: underline; vertical-align: baseline; white-space: pre-wrap;">twitter.com</span></a><span style="font-size: 11pt; font-family: Arial; color: rgb(61, 63, 68); vertical-align: baseline; white-space: pre-wrap;"> </span></span></p>
<p dir="ltr" style="line-height:2.04;margin-top:11pt;margin-bottom:11pt;">
	<span id="docs-internal-guid-a3eb3ff9-7d81-e3e6-1179-349df9dd4864"><span style="font-size: 11pt; font-family: Arial; color: rgb(61, 63, 68); vertical-align: baseline; white-space: pre-wrap;">つい「<strong>来世はサッカーボールになるのも悪くないな</strong>」と思ってしまいました。</span></span></p>
<p dir="ltr" style="line-height:2.04;margin-top:11pt;margin-bottom:11pt;">
	 </p>
<p dir="ltr" style="line-height:2.04;margin-top:11pt;margin-bottom:11pt;">
	<span id="docs-internal-guid-a3eb3ff9-7d81-e3e6-1179-349df9dd4864"><span style="font-size: 11pt; font-family: Arial; color: rgb(61, 63, 68); vertical-align: baseline; white-space: pre-wrap;"><img alt="" src="http://www.kyotodekuraso.com/zf/file/photo/key/10020" style="border: none; transform: rotate(0rad); width: 80%;" title="" /></span></span></p>
<p dir="ltr" style="line-height:2.04;margin-top:11pt;margin-bottom:11pt;">
	<span id="docs-internal-guid-a3eb3ff9-7d81-e3e6-1179-349df9dd4864"><span style="font-size: 11pt; font-family: Arial; color: rgb(61, 63, 68); vertical-align: baseline; white-space: pre-wrap;">みなさんも「サンガキャンパス隊」と一緒に、</span><span style="font-size: 11pt; font-family: Arial; color: rgb(61, 63, 68); vertical-align: baseline; white-space: pre-wrap;">京都サンガF.C.</span><span style="font-size: 11pt; font-family: Arial; color: rgb(61, 63, 68); vertical-align: baseline; white-space: pre-wrap;">を応援しましょう。</span></span></p>
<p dir="ltr" style="line-height:2.04;margin-top:11pt;margin-bottom:11pt;">
	<span id="docs-internal-guid-a3eb3ff9-7d81-e3e6-1179-349df9dd4864"><span style="font-size: 11pt; font-family: Arial; color: rgb(61, 63, 68); vertical-align: baseline; white-space: pre-wrap;">そして次のトレンド「<strong>サンガール</strong>」を盛り上げましょう。</span></span></p>
<p dir="ltr" style="line-height:2.04;margin-top:11pt;margin-bottom:11pt;">
	<span id="docs-internal-guid-a3eb3ff9-7d81-e3e6-1179-349df9dd4864"><span style="font-size: 11pt; font-family: Arial; color: rgb(61, 63, 68); vertical-align: baseline; white-space: pre-wrap;">25字マンでした。</span></span></p>
<p dir="ltr" style="line-height:2.04;margin-top:11pt;margin-bottom:11pt;">
	 </p>
<p dir="ltr" style="line-height:2.04;margin-top:11pt;margin-bottom:11pt;">
	<span id="docs-internal-guid-a3eb3ff9-7d81-e3e6-1179-349df9dd4864"><a href="http://25ji.jp/" style="text-decoration:none;" target="_blank"><span style="font-size: 11pt; font-family: Arial; color: rgb(86, 132, 215); text-decoration: underline; vertical-align: baseline; white-space: pre-wrap;">25ji.jp</span></a></span><br />
	<a href="http://25ji.jp/" style="text-decoration:none;" target="_blank"><img alt="" src="http://www.kyotodekuraso.com/zf/file/photo/key/10024" style="width: 80%;" /></a></p>
<p dir="ltr" style="line-height:2.04;margin-top:11pt;margin-bottom:11pt;">
	 </p>
<p dir="ltr" style="line-height:2.04;margin-top:11pt;margin-bottom:11pt;">
	 </p>
<p dir="ltr" style="line-height:2.04;margin-top:11pt;margin-bottom:11pt;">
	 </p>
<p dir="ltr" style="line-height:2.04;margin-top:11pt;margin-bottom:11pt;">
	<strong><span id="docs-internal-guid-a3eb3ff9-7d81-e3e6-1179-349df9dd4864"><span style="font-size: 18pt; font-family: Arial; color: rgb(61, 63, 68); font-style: italic; vertical-align: baseline; white-space: pre-wrap;">p.s.</span></span></strong></p>
<p dir="ltr" style="line-height:2.04;margin-top:11pt;margin-bottom:11pt;">
	<span id="docs-internal-guid-a3eb3ff9-7d81-e3e6-1179-349df9dd4864"><span style="font-size: 11pt; font-family: Arial; color: rgb(61, 63, 68); vertical-align: baseline; white-space: pre-wrap;">最後に本記事では出番がありませんでしたが、<strong>破滅的に可愛かったポンチョ姿をどうぞ</strong>。</span></span></p>
<p dir="ltr" style="line-height:2.04;margin-top:11pt;margin-bottom:11pt;">
	<span id="docs-internal-guid-a3eb3ff9-7d81-e3e6-1179-349df9dd4864"><span style="font-size: 11pt; font-family: Arial; color: rgb(61, 63, 68); vertical-align: baseline; white-space: pre-wrap;"><img alt="" src="http://www.kyotodekuraso.com/zf/file/photo/key/10021" style="border: none; transform: rotate(0rad); width: 80%;" title="" /></span><span style="font-size: 11pt; font-family: Arial; color: rgb(61, 63, 68); vertical-align: baseline; white-space: pre-wrap;"><img alt="" src="http://www.kyotodekuraso.com/zf/file/photo/key/10022" style="border: none; transform: rotate(0rad); width: 80%;" title="" /></span></span></p>
<p dir="ltr" style="line-height:1.7999999999999998;margin-top:6pt;margin-bottom:6pt;">
	<span id="docs-internal-guid-a3eb3ff9-7d81-e3e6-1179-349df9dd4864"><a href="http://sanga-onlineshop.com/goods_detail.php?id=23" style="text-decoration:none;" target="_blank"><span style="font-size: 8.5pt; font-family: Arial; color: rgb(153, 153, 153); text-decoration: underline; vertical-align: baseline; white-space: pre-wrap;">sanga-onlineshop.com</span></a></span></p>
<p dir="ltr" style="line-height:2.04;margin-top:11pt;margin-bottom:11pt;">
	 </p>
<p dir="ltr" style="line-height:2.04;margin-top:11pt;margin-bottom:11pt;">
	<span id="docs-internal-guid-a3eb3ff9-7d81-e3e6-1179-349df9dd4864"><span style="font-size: 11pt; font-family: Arial; color: rgb(61, 63, 68); vertical-align: baseline; white-space: pre-wrap;">それでは皆様、また会う日まで。</span><span style="font-size: 11pt; font-family: Arial; color: rgb(61, 63, 68); vertical-align: baseline; white-space: pre-wrap;">ごきげんよう</span><span style="font-size: 11pt; font-family: Arial; color: rgb(61, 63, 68); vertical-align: baseline; white-space: pre-wrap;">。</span></span></p>
<p>
	<br />
	 </p>]]>
    </content>
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    <title>「本屋で寝落ちするのが夢だったんです」【ドキドキ京都】</title>
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    <published>2017-02-21T00:00:00JST</published>
    <updated>2017-03-14T18:02:04JST</updated>
    <summary>   本屋さんに行くと、あれもこれも読みたくなりますよね。   「でも立ち読みはそう長い間できないし…。」 「あーあ、このまま本屋さんに泊まりたーい。」 「気になる本に片っ端から目を通して寝落ちしたーい！」   その夢、京都の「泊まれる本屋」で叶います。   【ドキドキ京都】とは？ 「このメニューがすごい！」「内装がヤバい！」「お店の立地が変わってる！」 など、一風変わった【ドキドキ】を味わえる京都のお店をご紹介します。   過去記事はこちら↓ 祇園四条「秘密の図書館カフェ」 上七軒「まぼろし小路のカフェ」 「美味しくてインスタ映えするおやつ」まとめ！   泊まれる本屋さんって…？   「本屋で寝落ち」の夢を叶えてくれるのは、「BOOK AND BED TOKYO KYOTO」。 本とベッド、その名の通り本に囲まれて眠ることが出来る宿泊施設です。 「まずはどんな場所か知りたい！」ということで、今回はお昼のフリータイムを利用しました。     ベッドと一体となった本棚が置いてあります。 ここに置いてある本は、京都一乗寺の「恵文社」さんがセレクトしたもの。 本店は人気でいつも賑わっているから、ゆっくり読めるのは嬉しい…！   ベッドは宿泊時のみ利用可能なので、デイタイムはソファを利用しましょう。   頭上にも本、本…     窓際には本を読むためのソファが配置されていて、窓からは祇園や鴨川が見下ろせます。 固すぎず、やわらかすぎない最高の座り心地です！   京都市の建物には高さ制限がありますが、「ブックアンドベッド」があるカモガワビルは規制前に建てられました。 ここは9階から京都の街を眺められるとてもレアなスポットでもあるのです。   この日はお天気もよく、京都の街がよく見えました。 暗くなってきたら夜景も綺麗そう！       南座が見える席。 この日は快晴だったので、写真奥にうっすら京都タワーが見えています。 南座の公演がある日はもっと賑やかになりますね。       四条大橋と鴨川が見える席。 暖かくなってきたら、京都の風物詩「鴨川等感覚」を高いところから見下ろせますよ！   お気に入りの席で落ち着いたら、さっそく本を吟味しよう。 大きな本棚がフロアの中心に据えられた回遊式になっています。       「どれにしようかな…。」   文芸書、エッセイ、漫画、雑誌など置いてある本のジャンルは多岐にわたります。 恵文社さんセレクトなので、面白そうなタイトルがたくさん並んでいます。 漫画喫茶より本の絶対数は少ないけれど、「面白そう！」と思う本は見つけやすいはず。   海外からのお客さんのために、洋書も充実しています。 英語の勉強にも良いかも？ もちろん、京都の観光案内本もハズせない。 ブックアンドベッドは祇園四条駅すぐの場所にあるので、本を見ながらプランを立てるのも◎     本を選んだら、ひたすら読む！ 面白い本と、完璧なソファ、暖かい日差し。 時間があっという間に過ぎていきます。   集中してたら、「なんか喉乾いたな…」。 そんなときは受付のミニバーでコーヒーやビールを注文しよう。       本とベッドとビール…そんな贅沢してもいいんですか？！ ちなみに、こちらは持ち込みもオッケーです。 バルミューダ製のトースターが置いてあるので、買ってきたパンを焼いて食べることも可能！     本を読むのに没頭していたらいつの間にか3時間が経過。 快適だし面白い本がたくさんあるし、素直に「ここ最高！」という感想です。 ちなみに、デイタイム利用は1h〜受付けているので、少し時間をつぶしたいときにも良さそう。   デイタイム利用で使い勝手が分かったので「次こそは泊まりにくるぞ！」という気持ちになりました。 たとえ京都市内に家があっても、「本屋で寝落ち」体験のために泊まりにくる価値アリです。 トイレやシャワールームはもちろん完備、ドライヤーやミラーもありました。 本を読んで寝落ちするには充分な設備です。   休日に恋人や友達と何しよう？？   ショッピング、カラオケ、寺社仏閣巡り…に続いて読書が京都の新定番になるかもしれません。 詳しい情報は公式ホームページへ。   少しでも「行ってみたくなった！」「ドキドキした！」という方はTwitter、Facebookで いいね！やシェアをよろしくお願いします◎</summary>
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        <name>運営</name>
    </author>
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.kyotodekuraso.com/t/">
        <![CDATA[<p dir="ltr" style="line-height:1.38;margin-top:0pt;margin-bottom:0pt;">
	<img alt="" src="http://www.kyotodekuraso.com/zf/file/photo/key/10110" style="width: 100%;" /></p>
<p dir="ltr" style="line-height:1.38;margin-top:0pt;margin-bottom:0pt;">
	 </p>
<p dir="ltr" style="line-height:1.38;margin-top:0pt;margin-bottom:0pt;">
	<span id="docs-internal-guid-f59f0d01-5ee9-56f6-8317-75b0744547da"><span style="font-size: 11pt; font-family: Arial; color: rgb(0, 0, 0); background-color: transparent; font-variant-ligatures: normal; font-variant-position: normal; font-variant-numeric: normal; font-variant-alternates: normal; font-variant-east-asian: normal; vertical-align: baseline; white-space: pre-wrap;">本屋さんに行くと、あれもこれも読みたくなりますよね。</span></span></p>
<p dir="ltr" style="line-height:1.38;margin-top:0pt;margin-bottom:0pt;">
	 </p>
<p dir="ltr" style="line-height:1.38;margin-top:0pt;margin-bottom:0pt;">
	<span id="docs-internal-guid-f59f0d01-5ee9-56f6-8317-75b0744547da"><span style="font-size: 11pt; font-family: Arial; color: rgb(0, 0, 0); background-color: transparent; font-variant-ligatures: normal; font-variant-position: normal; font-variant-numeric: normal; font-variant-alternates: normal; font-variant-east-asian: normal; vertical-align: baseline; white-space: pre-wrap;">「でも立ち読みはそう長い間できないし…。」</span></span></p>
<p dir="ltr" style="line-height:1.38;margin-top:0pt;margin-bottom:0pt;">
	<span id="docs-internal-guid-f59f0d01-5ee9-56f6-8317-75b0744547da"><span style="font-size: 11pt; font-family: Arial; color: rgb(0, 0, 0); background-color: transparent; font-variant-ligatures: normal; font-variant-position: normal; font-variant-numeric: normal; font-variant-alternates: normal; font-variant-east-asian: normal; vertical-align: baseline; white-space: pre-wrap;">「あーあ、このまま本屋さんに泊まりたーい。」</span></span></p>
<p dir="ltr" style="line-height:1.38;margin-top:0pt;margin-bottom:0pt;">
	<span id="docs-internal-guid-f59f0d01-5ee9-56f6-8317-75b0744547da"><span style="font-size: 11pt; font-family: Arial; color: rgb(0, 0, 0); background-color: transparent; font-variant-ligatures: normal; font-variant-position: normal; font-variant-numeric: normal; font-variant-alternates: normal; font-variant-east-asian: normal; vertical-align: baseline; white-space: pre-wrap;">「気になる本に片っ端から目を通して寝落ちしたーい！」</span></span></p>
<p dir="ltr" style="line-height:1.38;margin-top:0pt;margin-bottom:0pt;">
	 </p>
<p dir="ltr" style="line-height:1.38;margin-top:0pt;margin-bottom:0pt;">
	<span id="docs-internal-guid-f59f0d01-5ee9-56f6-8317-75b0744547da"><span style="font-size: 11pt; font-family: Arial; color: rgb(0, 0, 0); background-color: transparent; font-variant-ligatures: normal; font-variant-position: normal; font-variant-numeric: normal; font-variant-alternates: normal; font-variant-east-asian: normal; vertical-align: baseline; white-space: pre-wrap;">その夢、京都の<strong>「泊まれる本屋」</strong>で叶います。</span></span></p>
<p>
	 </p>
<p dir="ltr" style="line-height:1.38;margin-top:0pt;margin-bottom:0pt;">
	<span id="docs-internal-guid-f59f0d01-5ee9-56f6-8317-75b0744547da"><span style="font-size: 11pt; font-family: Arial; color: rgb(0, 0, 0); background-color: transparent; font-variant-ligatures: normal; font-variant-position: normal; font-variant-numeric: normal; font-variant-alternates: normal; font-variant-east-asian: normal; vertical-align: baseline; white-space: pre-wrap;"><strong>【ドキドキ京都】</strong>とは？</span></span></p>
<p dir="ltr" style="line-height:1.38;margin-top:0pt;margin-bottom:0pt;">
	<span id="docs-internal-guid-f59f0d01-5ee9-56f6-8317-75b0744547da"><span style="font-size: 11pt; font-family: Arial; color: rgb(0, 0, 0); background-color: transparent; font-variant-ligatures: normal; font-variant-position: normal; font-variant-numeric: normal; font-variant-alternates: normal; font-variant-east-asian: normal; vertical-align: baseline; white-space: pre-wrap;">「このメニューがすごい！」「内装がヤバい！」「お店の立地が変わってる！」</span></span></p>
<p dir="ltr" style="line-height:1.38;margin-top:0pt;margin-bottom:0pt;">
	<span id="docs-internal-guid-f59f0d01-5ee9-56f6-8317-75b0744547da"><span style="font-size: 11pt; font-family: Arial; color: rgb(0, 0, 0); background-color: transparent; font-variant-ligatures: normal; font-variant-position: normal; font-variant-numeric: normal; font-variant-alternates: normal; font-variant-east-asian: normal; vertical-align: baseline; white-space: pre-wrap;">など、一風変わった<strong>【ドキドキ】</strong>を味わえる京都のお店をご紹介します。</span></span></p>
<p dir="ltr" style="line-height:1.38;margin-top:0pt;margin-bottom:0pt;">
	 </p>
<p dir="ltr" style="line-height:1.38;margin-top:0pt;margin-bottom:0pt;">
	<span id="docs-internal-guid-f59f0d01-5ee9-56f6-8317-75b0744547da"><span style="font-size: 11pt; font-family: Arial; color: rgb(0, 0, 0); background-color: transparent; font-variant-ligatures: normal; font-variant-position: normal; font-variant-numeric: normal; font-variant-alternates: normal; font-variant-east-asian: normal; vertical-align: baseline; white-space: pre-wrap;">過去記事はこちら↓</span></span></p>
<p dir="ltr" style="line-height:1.38;margin-top:0pt;margin-bottom:0pt;">
	<u><span style="font-size:18px;"><a href="http://www.kyotodekuraso.com/t/326" target="_blank"><span id="docs-internal-guid-f59f0d01-5ee9-56f6-8317-75b0744547da"><span style="font-family: Arial; color: rgb(0, 0, 0); background-color: transparent; font-variant-ligatures: normal; font-variant-position: normal; font-variant-numeric: normal; font-variant-alternates: normal; font-variant-east-asian: normal; vertical-align: baseline; white-space: pre-wrap;">祇園四条「秘密の図書館カフェ」</span></span></a></span></u></p>
<p dir="ltr" style="line-height:1.38;margin-top:0pt;margin-bottom:0pt;">
	<u><span style="font-size:18px;"><a href="http://www.kyotodekuraso.com/t/328" target="_blank"><span id="docs-internal-guid-f59f0d01-5ee9-56f6-8317-75b0744547da"><span style="font-family: Arial; color: rgb(0, 0, 0); background-color: transparent; font-variant-ligatures: normal; font-variant-position: normal; font-variant-numeric: normal; font-variant-alternates: normal; font-variant-east-asian: normal; vertical-align: baseline; white-space: pre-wrap;">上七軒「まぼろし小路のカフェ」</span></span></a></span></u></p>
<p dir="ltr" style="line-height:1.38;margin-top:0pt;margin-bottom:0pt;">
	<u><span style="font-size:18px;"><a href="http://www.kyotodekuraso.com/t/330" target="_blank"><span id="docs-internal-guid-f59f0d01-5ee9-56f6-8317-75b0744547da"><span style="font-family: Arial; color: rgb(0, 0, 0); background-color: transparent; font-variant-ligatures: normal; font-variant-position: normal; font-variant-numeric: normal; font-variant-alternates: normal; font-variant-east-asian: normal; vertical-align: baseline; white-space: pre-wrap;">「美味しくてインスタ映えするおやつ」まとめ！</span></span></a></span></u></p>
<p>
	 </p>
<h2 dir="ltr" style="line-height: 1.38; margin-top: 0pt; margin-bottom: 0pt;">
	<span id="docs-internal-guid-f59f0d01-5ee9-56f6-8317-75b0744547da"><span style="font-size: 11pt; font-family: Arial; color: rgb(0, 0, 0); background-color: transparent; font-variant-ligatures: normal; font-variant-position: normal; font-variant-numeric: normal; font-variant-alternates: normal; font-variant-east-asian: normal; vertical-align: baseline; white-space: pre-wrap;">泊まれる本屋さんって…？</span></span></h2>
<p>
	 </p>
<p dir="ltr" style="line-height:1.38;margin-top:0pt;margin-bottom:0pt;">
	<span id="docs-internal-guid-f59f0d01-5ee9-56f6-8317-75b0744547da"><span style="font-size: 11pt; font-family: Arial; color: rgb(0, 0, 0); background-color: transparent; font-variant-ligatures: normal; font-variant-position: normal; font-variant-numeric: normal; font-variant-alternates: normal; font-variant-east-asian: normal; vertical-align: baseline; white-space: pre-wrap;"><strong>「本屋で寝落ち」</strong>の夢を叶えてくれるのは、<span style="font-size:18px;"><strong>「BOOK AND BED TOKYO KYOTO」</strong></span>。</span></span></p>
<p dir="ltr" style="line-height:1.38;margin-top:0pt;margin-bottom:0pt;">
	<span id="docs-internal-guid-f59f0d01-5ee9-56f6-8317-75b0744547da"><span style="font-size: 11pt; font-family: Arial; color: rgb(0, 0, 0); background-color: transparent; font-variant-ligatures: normal; font-variant-position: normal; font-variant-numeric: normal; font-variant-alternates: normal; font-variant-east-asian: normal; vertical-align: baseline; white-space: pre-wrap;">本とベッド、その名の通り本に囲まれて眠ることが出来る宿泊施設です。</span></span></p>
<p dir="ltr" style="line-height:1.38;margin-top:0pt;margin-bottom:0pt;">
	<span style="color: rgb(0, 0, 0); font-family: Arial; font-size: 11pt; white-space: pre-wrap; background-color: transparent;">「まずはどんな場所か知りたい！」ということで、今回は</span><strong style="color: rgb(0, 0, 0); font-family: Arial; font-size: 11pt; white-space: pre-wrap;">お昼のフリータイム</strong><span style="color: rgb(0, 0, 0); font-family: Arial; font-size: 11pt; white-space: pre-wrap; background-color: transparent;">を利用しました。</span></p>
<p>
	 </p>
<p dir="ltr" style="line-height:1.38;margin-top:0pt;margin-bottom:0pt;">
	<img alt="" src="http://www.kyotodekuraso.com/zf/file/photo/key/10104" style="width: 100%;" /></p>
<p dir="ltr" style="line-height:1.38;margin-top:0pt;margin-bottom:0pt;">
	 </p>
<p dir="ltr" style="line-height:1.38;margin-top:0pt;margin-bottom:0pt;">
	<span id="docs-internal-guid-f59f0d01-5ee9-56f6-8317-75b0744547da"><span style="font-size: 11pt; font-family: Arial; color: rgb(0, 0, 0); background-color: transparent; font-variant-ligatures: normal; font-variant-position: normal; font-variant-numeric: normal; font-variant-alternates: normal; font-variant-east-asian: normal; vertical-align: baseline; white-space: pre-wrap;">ベッドと一体となった本棚が置いてあります。</span></span></p>
<p dir="ltr" style="line-height:1.38;margin-top:0pt;margin-bottom:0pt;">
	<span id="docs-internal-guid-f59f0d01-5ee9-56f6-8317-75b0744547da"><span style="font-size: 11pt; font-family: Arial; color: rgb(0, 0, 0); background-color: transparent; font-variant-ligatures: normal; font-variant-position: normal; font-variant-numeric: normal; font-variant-alternates: normal; font-variant-east-asian: normal; vertical-align: baseline; white-space: pre-wrap;">ここに置いてある本は、京都一乗寺の<strong>「恵文社」</strong>さんがセレクトしたもの。</span></span></p>
<p dir="ltr" style="line-height:1.38;margin-top:0pt;margin-bottom:0pt;">
	<span id="docs-internal-guid-f59f0d01-5ee9-56f6-8317-75b0744547da"><span style="font-size: 11pt; font-family: Arial; color: rgb(0, 0, 0); background-color: transparent; font-variant-ligatures: normal; font-variant-position: normal; font-variant-numeric: normal; font-variant-alternates: normal; font-variant-east-asian: normal; vertical-align: baseline; white-space: pre-wrap;">本店は人気でいつも賑わっているから、ゆっくり読めるのは嬉しい…！</span></span></p>
<p dir="ltr" style="line-height:1.38;margin-top:0pt;margin-bottom:0pt;">
	 </p>
<p dir="ltr" style="line-height:1.38;margin-top:0pt;margin-bottom:0pt;">
	<span id="docs-internal-guid-f59f0d01-5ee9-56f6-8317-75b0744547da"><span style="font-size: 11pt; font-family: Arial; color: rgb(0, 0, 0); background-color: transparent; font-variant-ligatures: normal; font-variant-position: normal; font-variant-numeric: normal; font-variant-alternates: normal; font-variant-east-asian: normal; vertical-align: baseline; white-space: pre-wrap;">ベッドは宿泊時のみ利用可能なので、デイタイムはソファを利用しましょう。</span></span></p>
<p dir="ltr" style="line-height:1.38;margin-top:0pt;margin-bottom:0pt;">
	 </p>
<p dir="ltr" style="line-height:1.38;margin-top:0pt;margin-bottom:0pt;">
	<span id="docs-internal-guid-f59f0d01-5ee9-56f6-8317-75b0744547da"><span style="font-size: 11pt; font-family: Arial; color: rgb(0, 0, 0); background-color: transparent; font-variant-ligatures: normal; font-variant-position: normal; font-variant-numeric: normal; font-variant-alternates: normal; font-variant-east-asian: normal; vertical-align: baseline; white-space: pre-wrap;">頭上にも本、本…</span></span></p>
<p dir="ltr" style="line-height:1.38;margin-top:0pt;margin-bottom:0pt;">
	 </p>
<p dir="ltr" style="line-height:1.38;margin-top:0pt;margin-bottom:0pt;">
	 </p>
<p>
	<img alt="" src="http://www.kyotodekuraso.com/zf/file/photo/key/10111" style="width: 80%;" /></p>
<p dir="ltr" style="line-height:1.38;margin-top:0pt;margin-bottom:0pt;">
	<span id="docs-internal-guid-f59f0d01-5ee9-56f6-8317-75b0744547da"><span style="font-size: 11pt; font-family: Arial; color: rgb(0, 0, 0); background-color: transparent; font-variant-ligatures: normal; font-variant-position: normal; font-variant-numeric: normal; font-variant-alternates: normal; font-variant-east-asian: normal; vertical-align: baseline; white-space: pre-wrap;">窓際には<strong>本を読むためのソファ</strong>が配置されていて、窓からは祇園や鴨川が見下ろせます。</span></span></p>
<p dir="ltr" style="line-height:1.38;margin-top:0pt;margin-bottom:0pt;">
	<span style="color: rgb(0, 0, 0); font-family: Arial; font-size: 11pt; white-space: pre-wrap; background-color: transparent;">固すぎず、やわらかすぎない最高の座り心地です！</span></p>
<p dir="ltr" style="line-height:1.38;margin-top:0pt;margin-bottom:0pt;">
	 </p>
<p dir="ltr" style="line-height:1.38;margin-top:0pt;margin-bottom:0pt;">
	<span id="docs-internal-guid-f59f0d01-5ee9-56f6-8317-75b0744547da"><span style="font-size: 11pt; font-family: Arial; color: rgb(0, 0, 0); background-color: transparent; font-variant-ligatures: normal; font-variant-position: normal; font-variant-numeric: normal; font-variant-alternates: normal; font-variant-east-asian: normal; vertical-align: baseline; white-space: pre-wrap;">京都市の建物には<strong>高さ制限</strong>がありますが、「ブックアンドベッド」があるカモガワビルは規制前に建てられました。</span></span></p>
<p dir="ltr" style="line-height:1.38;margin-top:0pt;margin-bottom:0pt;">
	<span><span style="font-size: 11pt; font-family: Arial; color: rgb(0, 0, 0); background-color: transparent; font-variant-ligatures: normal; font-variant-position: normal; font-variant-numeric: normal; font-variant-alternates: normal; font-variant-east-asian: normal; vertical-align: baseline; white-space: pre-wrap;">ここは9階から京都の街を眺められるとてもレアなスポットでもあるのです。</span></span></p>
<p dir="ltr" style="line-height:1.38;margin-top:0pt;margin-bottom:0pt;">
	 </p>
<p dir="ltr" style="line-height:1.38;margin-top:0pt;margin-bottom:0pt;">
	<span id="docs-internal-guid-f59f0d01-5ee9-56f6-8317-75b0744547da"><span style="font-size: 11pt; font-family: Arial; color: rgb(0, 0, 0); background-color: transparent; font-variant-ligatures: normal; font-variant-position: normal; font-variant-numeric: normal; font-variant-alternates: normal; font-variant-east-asian: normal; vertical-align: baseline; white-space: pre-wrap;">この日はお天気もよく、京都の街がよく見えました。</span></span></p>
<p dir="ltr" style="line-height:1.38;margin-top:0pt;margin-bottom:0pt;">
	<span id="docs-internal-guid-f59f0d01-5ee9-56f6-8317-75b0744547da"><span style="font-size: 11pt; font-family: Arial; color: rgb(0, 0, 0); background-color: transparent; font-variant-ligatures: normal; font-variant-position: normal; font-variant-numeric: normal; font-variant-alternates: normal; font-variant-east-asian: normal; vertical-align: baseline; white-space: pre-wrap;">暗くなってきたら夜景も綺麗そう！</span></span></p>
<p dir="ltr" style="line-height:1.38;margin-top:0pt;margin-bottom:0pt;">
	 </p>
<p dir="ltr" style="line-height:1.38;margin-top:0pt;margin-bottom:0pt;">
	<img alt="" src="http://www.kyotodekuraso.com/zf/file/photo/key/10112" style="width: 100%;" /></p>
<p dir="ltr" style="line-height:1.38;margin-top:0pt;margin-bottom:0pt;">
	 </p>
<p dir="ltr" style="line-height:1.38;margin-top:0pt;margin-bottom:0pt;">
	 </p>
<p dir="ltr" style="line-height:1.38;margin-top:0pt;margin-bottom:0pt;">
	<span id="docs-internal-guid-f59f0d01-5ee9-56f6-8317-75b0744547da"><span style="font-size: 11pt; font-family: Arial; color: rgb(0, 0, 0); background-color: transparent; font-variant-ligatures: normal; font-variant-position: normal; font-variant-numeric: normal; font-variant-alternates: normal; font-variant-east-asian: normal; vertical-align: baseline; white-space: pre-wrap;">南座が見える席。</span></span></p>
<p dir="ltr" style="line-height:1.38;margin-top:0pt;margin-bottom:0pt;">
	<span style="color: rgb(0, 0, 0); font-family: Arial; font-size: 11pt; white-space: pre-wrap; background-color: transparent;">この日は快晴だったので、写真奥にうっすら京都タワーが見えています。</span></p>
<p dir="ltr" style="line-height:1.38;margin-top:0pt;margin-bottom:0pt;">
	南座の公演がある日はもっと賑やかになりますね。</p>
<p dir="ltr" style="line-height:1.38;margin-top:0pt;margin-bottom:0pt;">
	 </p>
<p dir="ltr" style="line-height:1.38;margin-top:0pt;margin-bottom:0pt;">
	<img alt="" src="http://www.kyotodekuraso.com/zf/file/photo/key/10113" style="width: 100%;" /></p>
<p dir="ltr" style="line-height:1.38;margin-top:0pt;margin-bottom:0pt;">
	 </p>
<p dir="ltr" style="line-height:1.38;margin-top:0pt;margin-bottom:0pt;">
	 </p>
<p dir="ltr" style="line-height:1.38;margin-top:0pt;margin-bottom:0pt;">
	<span id="docs-internal-guid-f59f0d01-5ee9-56f6-8317-75b0744547da"><span style="font-size: 11pt; font-family: Arial; color: rgb(0, 0, 0); background-color: transparent; font-variant-ligatures: normal; font-variant-position: normal; font-variant-numeric: normal; font-variant-alternates: normal; font-variant-east-asian: normal; vertical-align: baseline; white-space: pre-wrap;">四条大橋と鴨川が見える席。</span></span></p>
<p dir="ltr" style="line-height:1.38;margin-top:0pt;margin-bottom:0pt;">
	<span id="docs-internal-guid-f59f0d01-5ee9-56f6-8317-75b0744547da"><span style="font-size: 11pt; font-family: Arial; color: rgb(0, 0, 0); background-color: transparent; font-variant-ligatures: normal; font-variant-position: normal; font-variant-numeric: normal; font-variant-alternates: normal; font-variant-east-asian: normal; vertical-align: baseline; white-space: pre-wrap;">暖かくなってきたら、京都の風物詩<strong>「鴨川等感覚」</strong>を高いところから見下ろせますよ！</span></span></p>
<p dir="ltr" style="line-height:1.38;margin-top:0pt;margin-bottom:0pt;">
	 </p>
<p dir="ltr" style="line-height:1.38;margin-top:0pt;margin-bottom:0pt;">
	<span id="docs-internal-guid-f59f0d01-5ee9-56f6-8317-75b0744547da"><span style="font-size: 11pt; font-family: Arial; color: rgb(0, 0, 0); background-color: transparent; font-variant-ligatures: normal; font-variant-position: normal; font-variant-numeric: normal; font-variant-alternates: normal; font-variant-east-asian: normal; vertical-align: baseline; white-space: pre-wrap;">お気に入りの席で落ち着いたら、さっそく本を吟味しよう。</span></span></p>
<p dir="ltr" style="line-height:1.38;margin-top:0pt;margin-bottom:0pt;">
	<span style="color: rgb(0, 0, 0); font-family: Arial; font-size: 11pt; white-space: pre-wrap; background-color: transparent;">大きな本棚がフロアの中心に据えられた回遊式になっています。</span></p>
<p dir="ltr" style="line-height:1.38;margin-top:0pt;margin-bottom:0pt;">
	 </p>
<p dir="ltr" style="line-height:1.38;margin-top:0pt;margin-bottom:0pt;">
	 </p>
<p dir="ltr" style="line-height:1.38;margin-top:0pt;margin-bottom:0pt;">
	<img alt="" src="http://www.kyotodekuraso.com/zf/file/photo/key/10106" style="width: 80%;" /></p>
<p>
	 </p>
<p dir="ltr" style="line-height:1.38;margin-top:0pt;margin-bottom:0pt;">
	<span id="docs-internal-guid-f59f0d01-5ee9-56f6-8317-75b0744547da"><span style="font-size: 11pt; font-family: Arial; color: rgb(0, 0, 0); background-color: transparent; font-variant-ligatures: normal; font-variant-position: normal; font-variant-numeric: normal; font-variant-alternates: normal; font-variant-east-asian: normal; vertical-align: baseline; white-space: pre-wrap;">「どれにしようかな…。」</span></span></p>
<p dir="ltr" style="line-height:1.38;margin-top:0pt;margin-bottom:0pt;">
	 </p>
<p dir="ltr" style="line-height:1.38;margin-top:0pt;margin-bottom:0pt;">
	<span id="docs-internal-guid-f59f0d01-5ee9-56f6-8317-75b0744547da"><span style="font-size: 11pt; font-family: Arial; color: rgb(0, 0, 0); background-color: transparent; font-variant-ligatures: normal; font-variant-position: normal; font-variant-numeric: normal; font-variant-alternates: normal; font-variant-east-asian: normal; vertical-align: baseline; white-space: pre-wrap;"><strong>文芸書、エッセイ、漫画、雑誌</strong>など置いてある本のジャンルは多岐にわたります。</span></span></p>
<p dir="ltr" style="line-height:1.38;margin-top:0pt;margin-bottom:0pt;">
	<span id="docs-internal-guid-f59f0d01-5ee9-56f6-8317-75b0744547da"><span style="font-size: 11pt; font-family: Arial; color: rgb(0, 0, 0); background-color: transparent; font-variant-ligatures: normal; font-variant-position: normal; font-variant-numeric: normal; font-variant-alternates: normal; font-variant-east-asian: normal; vertical-align: baseline; white-space: pre-wrap;">恵文社さんセレクトなので、面白そうなタイトルがたくさん並んでいます。</span></span></p>
<p dir="ltr" style="line-height:1.38;margin-top:0pt;margin-bottom:0pt;">
	<span id="docs-internal-guid-f59f0d01-5ee9-56f6-8317-75b0744547da"><span style="font-size: 11pt; font-family: Arial; color: rgb(0, 0, 0); background-color: transparent; font-variant-ligatures: normal; font-variant-position: normal; font-variant-numeric: normal; font-variant-alternates: normal; font-variant-east-asian: normal; vertical-align: baseline; white-space: pre-wrap;">漫画喫茶より本の絶対数は少ないけれど、<strong>「面白そう！」</strong>と思う本は見つけやすいはず。</span></span></p>
<p>
	 </p>
<p>
	<img alt="" src="http://www.kyotodekuraso.com/zf/file/photo/key/10107" style="width: 100%;" /></p>
<p>
	<span style="color: rgb(0, 0, 0); font-family: Arial; font-size: 11pt; white-space: pre-wrap; background-color: transparent;">海外からのお客さんのために、</span><strong style="color: rgb(0, 0, 0); font-family: Arial; font-size: 11pt; white-space: pre-wrap;">洋書</strong><span style="color: rgb(0, 0, 0); font-family: Arial; font-size: 11pt; white-space: pre-wrap; background-color: transparent;">も充実しています。</span></p>
<p>
	<span style="color: rgb(0, 0, 0); font-family: Arial; font-size: 11pt; white-space: pre-wrap; background-color: transparent;">英語の勉強にも良いかも？</span></p>
<p>
	<img alt="" src="http://www.kyotodekuraso.com/zf/file/photo/key/10105" style="width: 100%;" /></p>
<p dir="ltr" style="line-height:1.38;margin-top:0pt;margin-bottom:0pt;">
	<span id="docs-internal-guid-f59f0d01-5ee9-56f6-8317-75b0744547da"><span style="font-size: 11pt; font-family: Arial; color: rgb(0, 0, 0); background-color: transparent; font-variant-ligatures: normal; font-variant-position: normal; font-variant-numeric: normal; font-variant-alternates: normal; font-variant-east-asian: normal; vertical-align: baseline; white-space: pre-wrap;">もちろん、<strong>京都の観光案内本</strong>もハズせない。</span></span></p>
<p dir="ltr" style="line-height:1.38;margin-top:0pt;margin-bottom:0pt;">
	<span id="docs-internal-guid-f59f0d01-5ee9-56f6-8317-75b0744547da"><span style="font-size: 11pt; font-family: Arial; color: rgb(0, 0, 0); background-color: transparent; font-variant-ligatures: normal; font-variant-position: normal; font-variant-numeric: normal; font-variant-alternates: normal; font-variant-east-asian: normal; vertical-align: baseline; white-space: pre-wrap;">ブックアンドベッドは祇園四条駅すぐの場所にあるので、本を見ながらプランを立てるのも◎</span></span></p>
<p>
	 </p>
<p>
	<img alt="" src="http://www.kyotodekuraso.com/zf/file/photo/key/10109" style="width: 80%;" /></p>
<p dir="ltr" style="line-height:1.38;margin-top:0pt;margin-bottom:0pt;">
	 </p>
<p dir="ltr" style="line-height:1.38;margin-top:0pt;margin-bottom:0pt;">
	<span id="docs-internal-guid-f59f0d01-5ee9-56f6-8317-75b0744547da"><span style="font-size: 11pt; font-family: Arial; color: rgb(0, 0, 0); background-color: transparent; font-variant-ligatures: normal; font-variant-position: normal; font-variant-numeric: normal; font-variant-alternates: normal; font-variant-east-asian: normal; vertical-align: baseline; white-space: pre-wrap;">本を選んだら、ひたすら読む！</span></span></p>
<p dir="ltr" style="line-height:1.38;margin-top:0pt;margin-bottom:0pt;">
	<strong><span id="docs-internal-guid-f59f0d01-5ee9-56f6-8317-75b0744547da"><span style="font-size: 11pt; font-family: Arial; color: rgb(0, 0, 0); background-color: transparent; font-variant-ligatures: normal; font-variant-position: normal; font-variant-numeric: normal; font-variant-alternates: normal; font-variant-east-asian: normal; vertical-align: baseline; white-space: pre-wrap;">面白い本と、完璧なソファ、暖かい日差し。</span></span></strong></p>
<p dir="ltr" style="line-height:1.38;margin-top:0pt;margin-bottom:0pt;">
	<span id="docs-internal-guid-f59f0d01-5ee9-56f6-8317-75b0744547da"><span style="font-size: 11pt; font-family: Arial; color: rgb(0, 0, 0); background-color: transparent; font-variant-ligatures: normal; font-variant-position: normal; font-variant-numeric: normal; font-variant-alternates: normal; font-variant-east-asian: normal; vertical-align: baseline; white-space: pre-wrap;">時間があっという間に過ぎていきます。</span></span></p>
<p>
	 </p>
<p dir="ltr" style="line-height:1.38;margin-top:0pt;margin-bottom:0pt;">
	<span id="docs-internal-guid-f59f0d01-5ee9-56f6-8317-75b0744547da"><span style="font-size: 11pt; font-family: Arial; color: rgb(0, 0, 0); background-color: transparent; font-variant-ligatures: normal; font-variant-position: normal; font-variant-numeric: normal; font-variant-alternates: normal; font-variant-east-asian: normal; vertical-align: baseline; white-space: pre-wrap;">集中してたら、<strong>「なんか喉乾いたな…」</strong>。</span></span></p>
<p dir="ltr" style="line-height:1.38;margin-top:0pt;margin-bottom:0pt;">
	<span id="docs-internal-guid-f59f0d01-5ee9-56f6-8317-75b0744547da"><span style="font-size: 11pt; font-family: Arial; color: rgb(0, 0, 0); background-color: transparent; font-variant-ligatures: normal; font-variant-position: normal; font-variant-numeric: normal; font-variant-alternates: normal; font-variant-east-asian: normal; vertical-align: baseline; white-space: pre-wrap;">そんなときは受付の<strong>ミニバー</strong>でコーヒーやビールを注文しよう。</span></span></p>
<p dir="ltr" style="line-height:1.38;margin-top:0pt;margin-bottom:0pt;">
	 </p>
<p dir="ltr" style="line-height:1.38;margin-top:0pt;margin-bottom:0pt;">
	 </p>
<p dir="ltr" style="line-height:1.38;margin-top:0pt;margin-bottom:0pt;">
	<img alt="" src="http://www.kyotodekuraso.com/zf/file/photo/key/10102" style="width: 100%;" /></p>
<p>
	 </p>
<p dir="ltr" style="line-height:1.38;margin-top:0pt;margin-bottom:0pt;">
	<span id="docs-internal-guid-f59f0d01-5ee9-56f6-8317-75b0744547da"><span style="font-size: 11pt; font-family: Arial; color: rgb(0, 0, 0); background-color: transparent; font-variant-ligatures: normal; font-variant-position: normal; font-variant-numeric: normal; font-variant-alternates: normal; font-variant-east-asian: normal; vertical-align: baseline; white-space: pre-wrap;">本とベッドとビール…そんな贅沢してもいいんですか？！</span></span></p>
<p dir="ltr" style="line-height:1.38;margin-top:0pt;margin-bottom:0pt;">
	<span id="docs-internal-guid-f59f0d01-5ee9-56f6-8317-75b0744547da"><span style="font-size: 11pt; font-family: Arial; color: rgb(0, 0, 0); background-color: transparent; font-variant-ligatures: normal; font-variant-position: normal; font-variant-numeric: normal; font-variant-alternates: normal; font-variant-east-asian: normal; vertical-align: baseline; white-space: pre-wrap;">ちなみに、こちらは持ち込みもオッケーです。</span></span></p>
<p dir="ltr" style="line-height:1.38;margin-top:0pt;margin-bottom:0pt;">
	<span id="docs-internal-guid-f59f0d01-5ee9-56f6-8317-75b0744547da"><span style="font-size: 11pt; font-family: Arial; color: rgb(0, 0, 0); background-color: transparent; font-variant-ligatures: normal; font-variant-position: normal; font-variant-numeric: normal; font-variant-alternates: normal; font-variant-east-asian: normal; vertical-align: baseline; white-space: pre-wrap;"><strong>バルミューダ製のトースター</strong>が置いてあるので、買ってきたパンを焼いて食べることも可能！</span></span></p>
<p>
	 </p>
<p dir="ltr" style="line-height:1.38;margin-top:0pt;margin-bottom:0pt;">
	<img alt="" src="http://www.kyotodekuraso.com/zf/file/photo/key/10103" style="width: 100%;" /></p>
<p>
	 </p>
<p dir="ltr" style="line-height:1.38;margin-top:0pt;margin-bottom:0pt;">
	<span id="docs-internal-guid-f59f0d01-5ee9-56f6-8317-75b0744547da"><span style="font-size: 11pt; font-family: Arial; color: rgb(0, 0, 0); background-color: transparent; font-variant-ligatures: normal; font-variant-position: normal; font-variant-numeric: normal; font-variant-alternates: normal; font-variant-east-asian: normal; vertical-align: baseline; white-space: pre-wrap;">本を読むのに没頭していたらいつの間にか3時間が経過。</span></span></p>
<p dir="ltr" style="line-height:1.38;margin-top:0pt;margin-bottom:0pt;">
	<span id="docs-internal-guid-f59f0d01-5ee9-56f6-8317-75b0744547da"><span style="font-size: 11pt; font-family: Arial; color: rgb(0, 0, 0); background-color: transparent; font-variant-ligatures: normal; font-variant-position: normal; font-variant-numeric: normal; font-variant-alternates: normal; font-variant-east-asian: normal; vertical-align: baseline; white-space: pre-wrap;">快適だし面白い本がたくさんあるし、素直に<strong>「ここ最高！」</strong>という感想です。</span></span></p>
<p dir="ltr" style="line-height:1.38;margin-top:0pt;margin-bottom:0pt;">
	<span id="docs-internal-guid-f59f0d01-5ee9-56f6-8317-75b0744547da"><span style="font-size: 11pt; font-family: Arial; color: rgb(0, 0, 0); background-color: transparent; font-variant-ligatures: normal; font-variant-position: normal; font-variant-numeric: normal; font-variant-alternates: normal; font-variant-east-asian: normal; vertical-align: baseline; white-space: pre-wrap;">ちなみに、<strong>デイタイム利用は1h〜</strong>受付けているので、少し時間をつぶしたいときにも良さそう。</span></span></p>
<p>
	 </p>
<p dir="ltr" style="line-height:1.38;margin-top:0pt;margin-bottom:0pt;">
	<span id="docs-internal-guid-f59f0d01-5ee9-56f6-8317-75b0744547da"><span style="font-size: 11pt; font-family: Arial; color: rgb(0, 0, 0); background-color: transparent; font-variant-ligatures: normal; font-variant-position: normal; font-variant-numeric: normal; font-variant-alternates: normal; font-variant-east-asian: normal; vertical-align: baseline; white-space: pre-wrap;">デイタイム利用で使い勝手が分かったので「次こそは泊まりにくるぞ！」という気持ちになりました。</span></span></p>
<p dir="ltr" style="line-height:1.38;margin-top:0pt;margin-bottom:0pt;">
	<span id="docs-internal-guid-f59f0d01-5ee9-56f6-8317-75b0744547da"><span style="font-size: 11pt; font-family: Arial; color: rgb(0, 0, 0); background-color: transparent; font-variant-ligatures: normal; font-variant-position: normal; font-variant-numeric: normal; font-variant-alternates: normal; font-variant-east-asian: normal; vertical-align: baseline; white-space: pre-wrap;">たとえ京都市内に家があっても、<strong>「本屋で寝落ち」体験</strong>のために泊まりにくる価値アリです。</span></span></p>
<p dir="ltr" style="line-height:1.38;margin-top:0pt;margin-bottom:0pt;">
	<span id="docs-internal-guid-f59f0d01-5ee9-56f6-8317-75b0744547da"><span style="font-size: 11pt; font-family: Arial; color: rgb(0, 0, 0); background-color: transparent; font-variant-ligatures: normal; font-variant-position: normal; font-variant-numeric: normal; font-variant-alternates: normal; font-variant-east-asian: normal; vertical-align: baseline; white-space: pre-wrap;">トイレやシャワールームはもちろん完備、ドライヤーやミラーもありました。</span></span></p>
<p dir="ltr" style="line-height:1.38;margin-top:0pt;margin-bottom:0pt;">
	<span id="docs-internal-guid-f59f0d01-5ee9-56f6-8317-75b0744547da"><span style="font-size: 11pt; font-family: Arial; color: rgb(0, 0, 0); background-color: transparent; font-variant-ligatures: normal; font-variant-position: normal; font-variant-numeric: normal; font-variant-alternates: normal; font-variant-east-asian: normal; vertical-align: baseline; white-space: pre-wrap;">本を読んで寝落ちするには充分な設備です。</span></span></p>
<p>
	 </p>
<h2 dir="ltr" style="line-height: 1.38; margin-top: 0pt; margin-bottom: 0pt;">
	<span id="docs-internal-guid-f59f0d01-5ee9-56f6-8317-75b0744547da"><span style="font-size: 11pt; font-family: Arial; color: rgb(0, 0, 0); background-color: transparent; font-variant-ligatures: normal; font-variant-position: normal; font-variant-numeric: normal; font-variant-alternates: normal; font-variant-east-asian: normal; vertical-align: baseline; white-space: pre-wrap;">休日に恋人や友達と何しよう？？</span></span></h2>
<p dir="ltr">
	 </p>
<p dir="ltr">
	<span style="color: rgb(0, 0, 0); font-family: Arial; font-size: 11pt; white-space: pre-wrap; background-color: transparent;">ショッピング、カラオケ、寺社仏閣巡り…に続いて<span style="font-size:16px;"><strong>読書</strong></span>が京都の新定番になるかもしれません。</span></p>
<p dir="ltr" style="line-height:1.38;margin-top:0pt;margin-bottom:0pt;">
	<span id="docs-internal-guid-f59f0d01-5ee9-56f6-8317-75b0744547da"><span style="font-size: 11pt; font-family: Arial; color: rgb(0, 0, 0); background-color: transparent; font-variant-ligatures: normal; font-variant-position: normal; font-variant-numeric: normal; font-variant-alternates: normal; font-variant-east-asian: normal; vertical-align: baseline; white-space: pre-wrap;">詳しい情報は<a href="http://bookandbedtokyo.com/kyoto/" target="_blank">公式ホームページ</a>へ。</span></span></p>
<p>
	 </p>
<p dir="ltr" style="line-height:1.38;margin-top:0pt;margin-bottom:0pt;">
	<span id="docs-internal-guid-f59f0d01-5ee9-56f6-8317-75b0744547da"><span style="font-size: 11pt; font-family: Arial; color: rgb(0, 0, 0); background-color: transparent; font-variant-ligatures: normal; font-variant-position: normal; font-variant-numeric: normal; font-variant-alternates: normal; font-variant-east-asian: normal; vertical-align: baseline; white-space: pre-wrap;">少しでも<strong>「行ってみたくなった！」「ドキドキした！」</strong>という方はTwitter、Facebookで</span></span></p>
<p>
	<span id="docs-internal-guid-f59f0d01-5ee9-56f6-8317-75b0744547da"><span style="font-size: 11pt; font-family: Arial; color: rgb(0, 0, 0); background-color: transparent; font-variant-ligatures: normal; font-variant-position: normal; font-variant-numeric: normal; font-variant-alternates: normal; font-variant-east-asian: normal; vertical-align: baseline; white-space: pre-wrap;">いいね！やシェアをよろしくお願いします◎</span></span></p>]]>
    </content>
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    <title>叡電貸切イベントに参加してみた</title>
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    <id>tag:www.kyotodekuraso.com,2017:/t/331</id>
    <published>2017-02-15T00:00:00JST</published>
    <updated>2017-02-16T12:20:37JST</updated>
    <summary> こんにちは。 僕は『studioあお』という学習教室で学生スタッフをしている松本一春です。 教室では生徒から『まっさん』と呼ばれています。 今日は『京都で暮らそう特派員ライター』としてやってきました。 私、まっさんは現在4回生で、就職が決まったので4月からは東京の住人です。 なので、今のうちにもっと京都を味わおうと思います！！ そして今日は、叡山電車、通称『叡電』に来ました。 叡電沿いには、少し落ち着いた雰囲気の観光スポットがたくさん。 貴船神社があったり ▲雪化粧した貴船神社は素敵ですねえ〜。 （写真：『京都フリー写真素材集』より）   終点には鞍馬寺があって鞍馬温泉もあります。 観光の後にかぽーんと温泉に浸かるのも乙ですねえ〜。 ▲紅葉で色づいた鞍馬寺も素敵ですねえ〜。 （写真：『京都フリー写真素材集』より） 少しオトナの観光ができる場所なんですねえ〜。 今回はそんな趣たっぷりの叡山電車で、大学生主催のイベントが開かれるという噂を聞きつけてやってきました。   今回のイベントはこちら。 『京とらむ-kyotram-』 というイベントです。 kyotram.themedia.jp なんだかおしゃれそうなイベントです。    早速、集合場所に向かいます。 続々とおしゃれな人が集まっています。 見るからに、POPEYE男子、＆Premium女子たちです。 参加者の半分以上は同世代の大学生のようですね！   僕たちが乗る電車はこちら。すでに貸し切られているようです。 こちらにも「貸切」の文字が！！ 『叡電』を貸し切っちゃうのはすごい！！！ でもね、大事なのはイベントの中身だと思うんです。 さあ、京都の学生の本領を見させていただきましょう。 開会の挨拶をそこそこに、どうやら車内でライブが始まるようです。 ライブがはじまりました！ これはテンションが上がりますね！ なんてったって電車に揺られながら生演奏が聴けるんですからね！ 初めは座りながら歌っていた歌のお姉さんも 立ち上がって、 一人一人に歌ってくれます。 電車×生演奏   という非日常の空間で、車内の雰囲気はどんどんアットホームになっていきます。 (写真：『京とらむ-kyotram-』facebook イベントページより）   音楽と、陽気な歌のお姉さんのおかげで、気づけばおとなりの人たちと笑いあったりして。 みんなと友達になれそうですね〜！ 電車は一時停車。 30分間のフリータイムです。 演奏に夢中になっていて、よく見ていなかった車内を見てみると、 いたるとことに写真が！  中吊りまで！ なんとこの写真はこのイベントのゲストの一人、学生カメラマンの方の写真なのだそうです。 ライブが終わった車内はフォトギャラリーに変身です。 さらに外に出てみると、 なんとお茶を立ててくれるゲストまで！ 道具もかなり本格的です。 この方は間違いなく、 (写真：『京とらむ-kyotram-』facebook イベントページより） モノホンっす。少しばかりの覇気さえ感じられます。 しかし、私は疑い深いタチです。 果たして、本当に美味しいんでしょうか？ 実際に、飲んでみましょう。 ずずっ。 おいしい。 （茶番ですみません。『お茶』だけにね・・。いいんですよ！笑っていいんですよ！ダジャレは笑うものです。存分に笑ってくださいね！） おいしいです。疑ってすみませんでした。 飲む作法も教えてくださり、小さいお菓子もついて、 なんと、100円。 逆に何に100円かかっているのかが、もはや謎です。 さらにさらに、 電車の端には何やら人だかりが。 なんと、 (写真：『京とらむ-kyotram-』facebook イベントページより） イケメンのお兄さんが靴を磨いてくれます！ 電車の中で、靴磨き。 絶妙に洒落ています。   というかお兄さんのイケメン具合にも驚きます。 やはり、日々の自分磨きも得意なんでしょうか。   ということで、僕の靴も磨いてもらうことにしました。  こちらの私が愛用している革靴くん。使いすぎてクタクタになっています。 いつも何もしてあげられなくてごめんなさい。 でも、お兄さんに綺麗にしてもらうからね。   待つこと１０分。 なんということでしょう。 くたびれて、輝きがくすんでいた靴も匠の技で、出会った頃の姿に。 いや、むしろ出会った頃以上の輝きです。 靴磨きの相場は1000円（グーグル調べ） ちなみに普段、お兄さんが道で靴磨きをしている時も1000円だそうです。   それがなんと、500円。 ワンコインで丁寧に磨いていただきました。 僕でよければ、お礼にお兄さんの靴も磨き返してあげたいくらいです。 なんかいいところしか見つからないので、主催者にインタビューしてみました。   このおしゃれかつ、爽やかなお兄さんが主催者の小村亮さんです。   松本：このイベントをしようと思ったきっかけは何だったんですか？   小村さん：きっかけはローマにある『トラムジャズ』という文化を知ったことですね。 トラムジャズというのは路面電車の内装をレストランのように改装し、アーティストによるジャズの生演奏を聴きながら、 ディナーを楽しむというものです。   松本：トラムジャズの何に惹かれたんでしょう？ 小村さん：電車という日常空間で、普段はできない音楽や食事をする、この非日常感から生まれるわくわく感に惹かれました。 私たちも『京とらむ-kyotram-』を通してこの非日常を演出したいと思いました。 普通は通勤通学に使う叡山電鉄という日常空間で、普段できない生演奏や靴磨き、茶道、写真展などを行い、 京都だからこそ生み出せるわくわく感を創りたいと思いましたね。   松本：『京都の日常空間で、京都ならではの非日常感を創り出す。』ということでしょうか。 イベントの折り返し地点ですが、どんなイベントになって欲しいですか？   小村さん：『京とらむ - kyotram - 』のキーワードに「共創」があります。 「共創」とは文字の通り、共に創ること。最後までみんなでわくわくを創っていきたいですね！   松本：なるほど！後半も楽しみですね！ 小村さんはイベントを主催しているだけでなく、普段はTシャツデザイナーとしても活動されているとか？   小村さん：そうなんです！ ▼小村さんのTシャツデザインブランド『ryo komura』のオフィシャルサイトはこちら▼ ryokomura.themedia.jp   今回のイベント限定のTシャツも僕がデザインしました！ 鴨川デルタをモチーフにデザインしているんですよ！ その他にも今までデザインしてきたTシャツを車内に展示しています。 （小村さんがデザインしてきたTシャツたち。）   松本：そのセンスがイベントを通してバシバシ伝わってきてます。 後半も楽しませていただきます！ありがとうございました！   帰りも、ジャズの生演奏がありました。   あの名曲、カントリーロードも演奏してくれました。  (写真：『京とらむ-kyotram-』facebook イベントページより）   ”カントリー・ロード この道 ずっと行けば あの町に続いてる 気がする カントリー・ロード”  (写真：『京とらむ-kyotram-』facebook イベントページより）   なんということでしょう。 僕は泣きそうになりました。 僕も3ヶ月後にはこの街を離れていくことを改めて実感し、 京都がとても恋しく感じました。グスン。 (写真：『京とらむ-kyotram-』facebook イベントページより） 無事、演奏は終了！ 歌のお姉さんはfuyuco.さん、 ギターを弾いてくれたお兄さんはcoco Nakatani kosukeさんでした！   www.youtube.com （僕が気に入ったのは『トーストとコーヒーとゆでたまご』という歌です。優しくていい歌なんですな〜。）   ということで、出町柳に帰ってきました！ 今回のイベント、ひじょ〜〜〜に楽しかったです。 今回のイベントでは京都の大学生の本領を見た気がしました。 主催者の小村さんも大学生だし、運営のスタッフの人たちも大学生。 茶道のお兄さんも、靴磨きのお兄さんも、カメラマンのお兄さんもみんな大学生でした。 （▲イベント中にみんなで書き上げた絵。まさに『共創』） (写真：『京とらむ-kyotram-』facebook イベントページより） このイベントでは主催者の小村さんはもちろん、参画している人たちはみんな、   自分たちにできることで、 想いを持って実行している。 そして等身大で、温かい。   そんな風に思いました。 僕はこんな大学生がもっともっと増えたらいいなと思っています。 『ゆとり世代』とか『さとり世代』とか言われてますけどね、   なめてんじゃないっすよ！ （あ、すいません。言い過ぎました。） こんなにわくわくしながらやりたいことやってる人もいるんですよ！ こんな人たちが増えれば増えるほど、もっと未来は明るくなると思うんですな〜。   まだまだ京都をたのしむぞ〜〜！！ （最後までまっさんは動きます。） --完--   この記事を書いた人 まっさん（松本一春） studioあお学生スタッフ。 ”丁寧な生活”をこよなく愛す、ポパイ系男子。口癖は「チルってる？」。 苦手なものは、オールで迎えた翌朝の背徳感。   ▼まっさんが活動している学習教室はこちらです。▼ ーーーーーーーーーー 放課後教室「studioあお」 〒602-8374 京都市上京区一条通御前西入ル3丁目西町72 メゾンワイズ103号 Facebook：https://www.facebook.com/studio.ao.kyoto/ 「いいね!」よろしくお願いします！  </summary>
    <author>
        <name>運営</name>
    </author>
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.kyotodekuraso.com/t/">
        <![CDATA[<p>
	<img alt="" src="http://www.kyotodekuraso.com/zf/file/photo/key/9987" style="width: 70%;" /></p>
<p style="color: rgb(0, 0, 0); padding: 0pt 0px 12pt; margin-bottom: 0px; font-size: 11pt; font-family: Arial; line-height: 2;">
	<span style="color: rgb(69, 69, 69); vertical-align: baseline; font-size: 11.5pt;">こんにちは。</span></p>
<p style="color: rgb(0, 0, 0); padding: 0pt 0px 12pt; margin-bottom: 0px; font-size: 11pt; font-family: Arial; line-height: 2;">
	<span style="color: rgb(69, 69, 69); vertical-align: baseline; font-size: 11.5pt;">僕は『studioあお』という学習教室で学生スタッフをしている松本一春です。</span></p>
<p style="color: rgb(0, 0, 0); padding: 0pt 0px 12pt; margin-bottom: 0px; font-size: 11pt; font-family: Arial; line-height: 2;">
	<span style="font-size: 11.5pt; color: rgb(69, 69, 69);">教室では生徒から『まっさん』と呼ばれています。</span></p>
<p style="color: rgb(0, 0, 0); padding: 0pt 0px 12pt; margin-bottom: 0px; font-size: 11pt; font-family: Arial; line-height: 2;">
	<span style="color: rgb(69, 69, 69); vertical-align: baseline; font-size: 11.5pt;">今日は『京都で暮らそう特派員ライター』としてやってきました。</span></p>
<p style="color: rgb(0, 0, 0); padding: 0pt 0px 12pt; margin-bottom: 0px; font-size: 11pt; font-family: Arial; line-height: 2;">
	<span style="color: rgb(69, 69, 69);">私、まっさん</span><span style="color: rgb(69, 69, 69); vertical-align: baseline; font-size: 11pt;">は現在4回生で、就職が決まったので4月からは東京の住人です。</span></p>
<p style="color: rgb(0, 0, 0); padding: 0pt 0px 12pt; margin-bottom: 0px; font-size: 11pt; font-family: Arial; line-height: 2;">
	<span style="font-size: 17pt; color: rgb(69, 69, 69); font-weight: 700;">なので</span><span style="color: rgb(69, 69, 69);">、今のうちにもっと京都を味わおうと思います！！</span></p>
<p style="color: rgb(0, 0, 0); padding: 0pt 0px 12pt; margin-bottom: 0px; font-size: 11pt; font-family: Arial; line-height: 2;">
	<span style="font-size: 11.5pt; color: rgb(69, 69, 69);">そして今日は、</span><u><span style="font-size: 11.5pt; color: rgb(120, 157, 174); text-decoration: underline;">叡山電車</span></u><span style="font-size: 11.5pt; color: rgb(69, 69, 69);">、通称</span><span style="font-size: 17pt; color: rgb(69, 69, 69); font-weight: 700;">『</span><span style="font-size: 17pt; color: rgb(17, 85, 204); font-weight: 700;">叡電</span><span style="font-size: 17pt; color: rgb(69, 69, 69); font-weight: 700;">』</span><span style="color: rgb(69, 69, 69); vertical-align: baseline; font-size: 11.5pt;">に来ました。</span></p>
<p style="color: rgb(0, 0, 0); padding: 0pt 0px 12pt; margin-bottom: 0px; font-size: 11pt; font-family: Arial; line-height: 2;">
	<span style="font-size: 11.5pt; color: rgb(17, 85, 204);">叡電</span><span style="color: rgb(69, 69, 69); vertical-align: baseline; font-size: 11.5pt;">沿いには、少し落ち着いた雰囲気の観光スポットがたくさん。</span></p>
<p style="color: rgb(0, 0, 0); padding: 0pt 0px 12pt; margin-bottom: 0px; font-size: 11pt; font-family: Arial; line-height: 2;">
	<span style="font-size: 11.5pt; color: rgb(17, 85, 204); font-weight: 700;">貴船神社</span><span style="color: rgb(69, 69, 69); vertical-align: baseline; font-size: 11.5pt;">があったり</span></p>
<p style="color: rgb(0, 0, 0); padding: 0pt 0px 12pt; margin-bottom: 0px; font-size: 11pt; font-family: Arial; line-height: 2;">
	<img alt="" src="http://www.kyotodekuraso.com/zf/file/photo/key/9952" style="width: 70%;" /></p>
<p style="color: rgb(0, 0, 0); padding: 0pt 0px 12pt; margin-bottom: 0px; font-size: 11pt; font-family: Arial; line-height: 2;">
	<span style="font-size: 9pt; color: rgb(69, 69, 69);">▲雪化粧した</span><span style="font-size: 9pt; color: rgb(17, 85, 204);">貴船神社</span><span style="color: rgb(69, 69, 69); vertical-align: baseline; font-size: 9pt;">は素敵ですねえ〜。</span></p>
<p style="color: rgb(0, 0, 0); padding: 0pt 0px 12pt; margin-bottom: 0px; font-size: 11pt; font-family: Arial; line-height: 2;">
	<span style="color: rgb(120, 157, 174); text-decoration: underline; vertical-align: baseline; font-size: 9pt;"><a href="http://photo53.com/mtos/mt-search.cgi?IncludeBlogs=2&tag=%E8%B2%B4%E8%88%B9%E7%A5%9E%E7%A4%BE&limit=20" style="text-decoration: inherit;" target="_blank">（写真：『京都フリー写真素材集』より）</a></span></p>
<p style="color: rgb(0, 0, 0); padding: 0pt 0px 12pt; margin-bottom: 0px; font-size: 11pt; font-family: Arial; line-height: 2;">
	 </p>
<p style="color: rgb(0, 0, 0); padding: 0pt 0px 12pt; margin-bottom: 0px; font-size: 11pt; font-family: Arial; line-height: 2;">
	<span style="font-size: 11.5pt; color: rgb(69, 69, 69);">終点には</span><span style="font-size: 11.5pt; color: rgb(17, 85, 204); font-weight: 700;">鞍馬寺</span><span style="font-size: 11.5pt; color: rgb(69, 69, 69);">があって</span><span style="font-size: 11.5pt; color: rgb(69, 69, 69); font-weight: 700;">鞍馬温泉</span><span style="color: rgb(69, 69, 69); vertical-align: baseline; font-size: 11.5pt;">もあります。</span></p>
<p style="color: rgb(0, 0, 0); padding: 0pt 0px 12pt; margin-bottom: 0px; font-size: 11pt; font-family: Arial; line-height: 2;">
	<span style="color: rgb(69, 69, 69); vertical-align: baseline; font-size: 11.5pt;">観光の後にかぽーんと温泉に浸かるのも乙ですねえ〜。</span></p>
<p style="color: rgb(0, 0, 0); padding: 0pt 0px 12pt; margin-bottom: 0px; font-size: 11pt; font-family: Arial; line-height: 2;">
	<img alt="" src="http://www.kyotodekuraso.com/zf/file/photo/key/9953" style="width: 70%;" /></p>
<p style="color: rgb(0, 0, 0); padding: 0pt 0px 12pt; margin-bottom: 0px; font-size: 11pt; font-family: Arial; line-height: 2;">
	<span style="font-size: 9pt; color: rgb(69, 69, 69);">▲紅葉で色づいた</span><span style="font-size: 9pt; color: rgb(17, 85, 204);">鞍馬寺</span><span style="color: rgb(69, 69, 69); vertical-align: baseline; font-size: 9pt;">も素敵ですねえ〜。</span></p>
<p style="color: rgb(0, 0, 0); padding: 0pt 0px 12pt; margin-bottom: 0px; font-size: 11pt; font-family: Arial; line-height: 2;">
	<span style="color: rgb(120, 157, 174); text-decoration: underline; vertical-align: baseline; font-size: 9pt;"><a href="http://photo53.com/kuramadera2.php" style="text-decoration: inherit;" target="_blank">（写真：『京都フリー写真素材集』より）</a></span></p>
<p style="color: rgb(0, 0, 0); padding: 0pt 0px 12pt; margin-bottom: 0px; font-size: 11pt; font-family: Arial; line-height: 2;">
	<span style="font-size: 11.5pt; color: rgb(69, 69, 69);">少し</span><span style="font-size: 17pt; color: rgb(69, 69, 69); font-weight: 700;">オトナ</span><span style="color: rgb(69, 69, 69); vertical-align: baseline; font-size: 11.5pt;">の観光ができる場所なんですねえ〜。</span></p>
<p style="color: rgb(0, 0, 0); padding: 0pt 0px 12pt; margin-bottom: 0px; font-size: 11pt; font-family: Arial; line-height: 2;">
	<span style="font-size: 11.5pt; color: rgb(69, 69, 69);">今回はそんな趣たっぷりの</span><span style="font-size: 11.5pt; color: rgb(17, 85, 204);">叡山電車</span><span style="font-size: 11.5pt; color: rgb(69, 69, 69);">で、</span><span style="font-size: 11.5pt; color: rgb(69, 69, 69); font-weight: 700;">大学生主催のイベント</span><span style="color: rgb(69, 69, 69); vertical-align: baseline; font-size: 11.5pt;">が開かれるという噂を聞きつけてやってきました。</span></p>
<p style="color: rgb(0, 0, 0); padding: 0pt 0px 12pt; margin-bottom: 0px; font-size: 11pt; font-family: Arial; line-height: 2;">
	 </p>
<p style="color: rgb(0, 0, 0); padding: 0pt 0px 12pt; margin-bottom: 0px; font-size: 11pt; font-family: Arial; line-height: 2;">
	<span style="color: rgb(69, 69, 69); font-size: 15.3333px;">今回のイベントはこちら。</span></p>
<p style="padding: 0pt 0px 12pt; margin-bottom: 0px; font-family: Arial; line-height: 2;">
	<img alt="" src="http://www.kyotodekuraso.com/zf/file/photo/key/9954" style="width: 70%;" /></p>
<p style="color: rgb(0, 0, 0); padding: 0pt 0px 12pt; margin-bottom: 0px; font-size: 11pt; font-family: Arial; line-height: 2;">
	<span style="color: rgb(69, 69, 69); font-weight: 700; vertical-align: baseline; font-size: 17pt;">『京とらむ-kyotram-』</span></p>
<p style="color: rgb(0, 0, 0); padding: 0pt 0px 12pt; margin-bottom: 0px; font-size: 11pt; font-family: Arial; line-height: 2;">
	<span style="color: rgb(69, 69, 69); vertical-align: baseline; font-size: 11.5pt;">というイベントです。</span></p>
<p style="color: rgb(0, 0, 0); padding: 0pt 0px 12pt; margin-bottom: 0px; font-size: 11pt; font-family: Arial; line-height: 2;">
	<span style="color: rgb(120, 157, 174); text-decoration: underline; vertical-align: baseline; font-size: 10.5pt;"><a href="https://kyotram.themedia.jp/" style="text-decoration: inherit;" target="_blank">kyotram.themedia.jp</a></span></p>
<p style="color: rgb(0, 0, 0); padding: 0pt 0px 12pt; margin-bottom: 0px; font-size: 11pt; font-family: Arial; line-height: 2;">
	<span style="color: rgb(69, 69, 69); vertical-align: baseline; font-size: 11.5pt;">なんだかおしゃれそうなイベントです。</span></p>
<p style="color: rgb(0, 0, 0); padding: 0pt 0px 12pt; margin-bottom: 0px; font-size: 11pt; font-family: Arial; line-height: 2;">
	 </p>
<p style="color: rgb(0, 0, 0); padding: 0pt 0px 12pt; margin-bottom: 0px; font-size: 11pt; font-family: Arial; line-height: 2;">
	<span style="color: rgb(69, 69, 69); font-size: 15.3333px;"> 早速、集合場所に向かいます。</span></p>
<p style="padding: 0pt 0px 12pt; margin-bottom: 0px; font-family: Arial; line-height: 2;">
	<img alt="" src="http://www.kyotodekuraso.com/zf/file/photo/key/9955" style="width: 70%;" /></p>
<p style="padding: 0pt 0px 12pt; margin-bottom: 0px; font-family: Arial; line-height: 2;">
	<span style="color: rgb(69, 69, 69); font-size: 11.5pt;">続々とおしゃれな人が集まっています。</span></p>
<p style="color: rgb(0, 0, 0); padding: 0pt 0px 12pt; margin-bottom: 0px; font-size: 11pt; font-family: Arial; line-height: 2;">
	<span style="font-size: 11.5pt; color: rgb(69, 69, 69);">見るからに、</span><span style="font-size: 11.5pt; color: rgb(69, 69, 69); font-weight: 700;">POPEYE男子</span><span style="font-size: 11.5pt; color: rgb(69, 69, 69);">、</span><span style="font-size: 11.5pt; color: rgb(69, 69, 69); font-weight: 700;">＆Premium女子</span><span style="color: rgb(69, 69, 69); vertical-align: baseline; font-size: 11.5pt;">たちです。</span></p>
<p style="color: rgb(0, 0, 0); padding: 0pt 0px 12pt; margin-bottom: 0px; font-size: 11pt; font-family: Arial; line-height: 2;">
	<span style="color: rgb(51, 51, 51);">参加者の</span><span style="color: rgb(51, 51, 51);">半分以上は同世代の大学生のようですね！</span></p>
<p style="padding: 0pt 0px 12pt; margin-bottom: 0px; font-family: Arial; line-height: 2;">
	 </p>
<p style="padding: 0pt 0px 12pt; margin-bottom: 0px; font-family: Arial; line-height: 2;">
	<span style="font-size: 11.5pt; color: rgb(69, 69, 69);">僕たちが乗る電車はこちら。すでに</span><span style="font-size: 11.5pt; color: rgb(69, 69, 69); font-weight: 700;">貸し切られている</span><span style="color: rgb(69, 69, 69); vertical-align: baseline; font-size: 11.5pt;">ようです。</span></p>
<p style="padding: 0pt 0px 12pt; margin-bottom: 0px; font-family: Arial; line-height: 2;">
	<img alt="" src="http://www.kyotodekuraso.com/zf/file/photo/key/9956" style="width: 70%;" /></p>
<p style="padding: 0pt 0px 12pt; margin-bottom: 0px; font-family: Arial; line-height: 2;">
	<span style="font-size: 11.5pt; color: rgb(69, 69, 69);">こちらにも</span><span style="font-size: 11.5pt; color: rgb(69, 69, 69); font-weight: 700;">「貸切」</span><span style="color: rgb(69, 69, 69); vertical-align: baseline; font-size: 11.5pt;">の文字が！！</span></p>
<p style="padding: 0pt 0px 12pt; margin-bottom: 0px; font-family: Arial; line-height: 2;">
	<img alt="" src="http://www.kyotodekuraso.com/zf/file/photo/key/9957" style="width: 70%;" /></p>
<p style="color: rgb(0, 0, 0); padding: 0pt 0px 12pt; margin-bottom: 0px; font-size: 11pt; font-family: Arial; line-height: 2;">
	<span style="font-size: 11.5pt; color: rgb(69, 69, 69); font-weight: 700;">『</span><span style="font-size: 11.5pt; color: rgb(17, 85, 204); font-weight: 700;">叡電</span><span style="color: rgb(69, 69, 69); font-weight: 700; vertical-align: baseline; font-size: 11.5pt;">』を貸し切っちゃうのはすごい！！！</span></p>
<p style="color: rgb(0, 0, 0); padding: 0pt 0px 12pt; margin-bottom: 0px; font-size: 11pt; font-family: Arial; line-height: 2;">
	<span style="font-size: 11.5pt; color: rgb(69, 69, 69);">でもね、大事なのは</span><span style="font-size: 11.5pt; color: rgb(69, 69, 69); font-weight: 700;">イベントの中身</span><span style="font-size: 11.5pt; color: rgb(69, 69, 69);">だと思うんです。</span></p>
<p style="color: rgb(0, 0, 0); padding: 0pt 0px 12pt; margin-bottom: 0px; font-size: 11pt; font-family: Arial; line-height: 2;">
	<span style="color: rgb(69, 69, 69); vertical-align: baseline; font-size: 11.5pt;">さあ、京都の学生の本領を見させていただきましょう。</span></p>
<p style="padding: 0pt 0px 12pt; margin-bottom: 0px; font-family: Arial; line-height: 2;">
	<img alt="" src="http://www.kyotodekuraso.com/zf/file/photo/key/9958" style="width: 70%;" /></p>
<p style="padding: 0pt 0px 12pt; margin-bottom: 0px; font-family: Arial; line-height: 2;">
	<span style="color: rgb(69, 69, 69); font-size: 15.3333px;">開会の挨拶をそこそこに、どうやら車内でライブが始まるようです。</span></p>
<p style="padding: 0pt 0px 12pt; margin-bottom: 0px; font-family: Arial; line-height: 2;">
	<img alt="" src="http://www.kyotodekuraso.com/zf/file/photo/key/9959" style="width: 70%;" /></p>
<p style="font-size: 11pt; line-height: 2; margin-bottom: 0px; color: rgb(0, 0, 0); padding: 0pt 0px 12pt; font-family: Arial;">
	<span style="color: rgb(69, 69, 69); font-weight: 700; vertical-align: baseline; font-size: 11.5pt;">ライブがはじまりました！</span></p>
<p style="font-size: 11pt; line-height: 2; margin-bottom: 0px; color: rgb(0, 0, 0); padding: 0pt 0px 12pt; font-family: Arial;">
	<span style="color: rgb(69, 69, 69); vertical-align: baseline; font-size: 11.5pt;">これはテンションが上がりますね！</span></p>
<p style="font-size: 11pt; line-height: 2; margin-bottom: 0px; color: rgb(0, 0, 0); padding: 0pt 0px 12pt; font-family: Arial;">
	<span style="font-size: 11.5pt; color: rgb(69, 69, 69);">なんてったって</span><span style="font-size: 11.5pt; color: rgb(69, 69, 69); font-weight: 700;">電車に揺られながら生演奏が聴ける</span><span style="color: rgb(69, 69, 69); vertical-align: baseline; font-size: 11.5pt;">んですからね！</span></p>
<p style="padding: 0pt 0px 12pt; margin-bottom: 0px; font-family: Arial; line-height: 2;">
	<img alt="" src="http://www.kyotodekuraso.com/zf/file/photo/key/9960" style="width: 70%;" /></p>
<p style="color: rgb(0, 0, 0); padding: 0pt 0px 12pt; margin-bottom: 0px; font-size: 11pt; font-family: Arial; line-height: 2;">
	<span style="color: rgb(69, 69, 69); font-size: 15.3333px;">初めは座りながら歌っていた歌のお姉さんも</span></p>
<p style="padding: 0pt 0px 12pt; margin-bottom: 0px; font-family: Arial; line-height: 2;">
	<img alt="" src="http://www.kyotodekuraso.com/zf/file/photo/key/9961" style="width: 70%;" /></p>
<p style="padding: 0pt 0px 12pt; margin-bottom: 0px; font-family: Arial; line-height: 2;">
	<span style="color: rgb(69, 69, 69); font-size: 15.3333px;">立ち上がって、</span></p>
<p style="padding: 0pt 0px 12pt; margin-bottom: 0px; font-family: Arial; line-height: 2;">
	<span style="color: rgb(69, 69, 69); font-size: 15.3333px;"><img alt="" src="http://www.kyotodekuraso.com/zf/file/photo/key/9962" style="width: 70%;" /></span></p>
<p style="padding: 0pt 0px 12pt; margin-bottom: 0px; font-family: Arial; line-height: 2;">
	<span style="color: rgb(69, 69, 69); font-size: 15.3333px;">一人一人に歌ってくれます。</span></p>
<p style="color: rgb(0, 0, 0); padding: 0pt 0px 12pt; margin-bottom: 0px; font-size: 11pt; font-family: Arial; line-height: 2;">
	<span style="color: rgb(69, 69, 69); font-weight: 700; vertical-align: baseline; font-size: 17pt;">電車×生演奏</span></p>
<p style="padding: 0pt 0px 12pt; margin-bottom: 0px; font-family: Arial; line-height: 2;">
	 </p>
<p style="color: rgb(0, 0, 0); padding: 0pt 0px 12pt; margin-bottom: 0px; font-size: 11pt; font-family: Arial; line-height: 2;">
	<span style="font-size: 11.5pt; color: rgb(69, 69, 69);">という非日常の空間で、車内の雰囲気はどんどんアットホームになっていきます。</span></p>
<p style="padding: 0pt 0px 12pt; margin-bottom: 0px; font-family: Arial; line-height: 2;">
	<img alt="" src="http://www.kyotodekuraso.com/zf/file/photo/key/9963" style="width: 70%;" /></p>
<p style="padding: 0pt 0px 12pt; margin-bottom: 0px; font-family: Arial; line-height: 2;">
	<a href="https://www.facebook.com/events/1183033461770843/" style="font-size: 12px; text-decoration: inherit;" target="_blank">(写真：『京とらむ-kyotram-』facebook イベントページより）</a></p>
<p style="padding: 0pt 0px 12pt; margin-bottom: 0px; font-family: Arial; line-height: 2;">
	 </p>
<p style="color: rgb(0, 0, 0); padding: 0pt 0px 12pt; margin-bottom: 0px; font-size: 11pt; font-family: Arial; line-height: 2;">
	<span style="font-size: 11.5pt; color: rgb(69, 69, 69);">音楽と、陽気な歌のお姉さんのおかげで、</span><span style="font-size: 11.5pt; color: rgb(69, 69, 69); font-weight: 700;">気づけばおとなりの人たちと笑いあったりして</span><span style="color: rgb(69, 69, 69); vertical-align: baseline; font-size: 11.5pt;">。</span></p>
<p style="color: rgb(0, 0, 0); padding: 0pt 0px 12pt; margin-bottom: 0px; font-size: 11pt; font-family: Arial; line-height: 2;">
	<span style="font-size: 11.5pt; color: rgb(69, 69, 69);">みんなと友達になれそうですね〜！</span></p>
<p style="padding: 0pt 0px 12pt; margin-bottom: 0px; font-family: Arial; line-height: 2;">
	<img alt="" src="http://www.kyotodekuraso.com/zf/file/photo/key/9964" style="width: 70%;" /></p>
<p style="color: rgb(0, 0, 0); padding: 0pt 0px 12pt; margin-bottom: 0px; font-size: 11pt; font-family: Arial; line-height: 2;">
	<span style="color: rgb(69, 69, 69); vertical-align: baseline; font-size: 11.5pt;">電車は一時停車。</span></p>
<p style="color: rgb(0, 0, 0); padding: 0pt 0px 12pt; margin-bottom: 0px; font-size: 11pt; font-family: Arial; line-height: 2;">
	<span style="color: rgb(69, 69, 69); vertical-align: baseline; font-size: 11.5pt;">30分間のフリータイムです。</span></p>
<p style="padding: 0pt 0px 12pt; margin-bottom: 0px; font-family: Arial; line-height: 2;">
	<img alt="" src="http://www.kyotodekuraso.com/zf/file/photo/key/9965" style="width: 70%;" /></p>
<p style="padding: 0pt 0px 12pt; margin-bottom: 0px; font-family: Arial; line-height: 2;">
	<span style="color: rgb(69, 69, 69); font-size: 15.3333px;">演奏に夢中になっていて、よく見ていなかった車内を見てみると、</span><img alt="" src="http://www.kyotodekuraso.com/zf/file/photo/key/9966" style="width: 70%;" /></p>
<p style="padding: 0pt 0px 12pt; margin-bottom: 0px; font-family: Arial; line-height: 2;">
	<span style="font-size: 11.5pt; color: rgb(69, 69, 69);">いたるとことに</span><span style="font-size: 17pt; color: rgb(69, 69, 69); font-weight: 700;">写真</span><span style="color: rgb(69, 69, 69); vertical-align: baseline; font-size: 11.5pt;">が！</span></p>
<p style="padding: 0pt 0px 12pt; margin-bottom: 0px; font-family: Arial; line-height: 2;">
	<img alt="" src="http://www.kyotodekuraso.com/zf/file/photo/key/9967" style="width: 70%;" /></p>
<p style="color: rgb(0, 0, 0); padding: 0pt 0px 12pt; margin-bottom: 0px; font-size: 11pt; font-family: Arial; line-height: 2;">
	<span style="font-size: 17pt; color: rgb(69, 69, 69);"> </span><span style="font-size: 17pt; color: rgb(69, 69, 69); font-weight: 700;">中吊り</span><span style="color: rgb(69, 69, 69); font-weight: 700; vertical-align: baseline; font-size: 11.5pt;">まで！</span></p>
<p style="color: rgb(0, 0, 0); padding: 0pt 0px 12pt; margin-bottom: 0px; font-size: 11pt; font-family: Arial; line-height: 2;">
	<span style="font-size: 11.5pt; color: rgb(69, 69, 69);">なんとこの写真はこのイベントのゲストの一人、学生カメラマンの方の写真なのだそうです。<br />
	ライブが終わった車内は</span><span style="font-size: 11.5pt; color: rgb(69, 69, 69); font-weight: 700;">フォトギャラリーに変身</span><span style="color: rgb(69, 69, 69); vertical-align: baseline; font-size: 11.5pt;">です。</span></p>
<p style="color: rgb(0, 0, 0); padding: 0pt 0px 12pt; margin-bottom: 0px; font-size: 11pt; font-family: Arial; line-height: 2;">
	<span style="color: rgb(69, 69, 69); font-size: 15.3333px;">さらに外に出てみると、</span></p>
<p style="padding: 0pt 0px 12pt; margin-bottom: 0px; font-family: Arial; line-height: 2;">
	<img alt="" src="http://www.kyotodekuraso.com/zf/file/photo/key/9968" style="width: 70%;" /></p>
<p style="padding: 0pt 0px 12pt; margin-bottom: 0px; font-family: Arial; line-height: 2;">
	<span style="color: rgb(69, 69, 69); font-size: 15.3333px;">なんとお茶を立ててくれるゲストまで！</span></p>
<p style="padding: 0pt 0px 12pt; margin-bottom: 0px; font-family: Arial; line-height: 2;">
	<img alt="" src="http://www.kyotodekuraso.com/zf/file/photo/key/9969" style="width: 70%;" /></p>
<p style="padding: 0pt 0px 12pt; margin-bottom: 0px; font-family: Arial; line-height: 2;">
	<span style="font-size: 11.5pt; color: rgb(69, 69, 69);">道具もかなり</span><span style="font-size: 11.5pt; color: rgb(69, 69, 69); font-weight: 700;">本格的</span><span style="color: rgb(69, 69, 69); vertical-align: baseline; font-size: 11.5pt;">です。</span></p>
<p style="padding: 0pt 0px 12pt; margin-bottom: 0px; font-family: Arial; line-height: 2;">
	<span style="color: rgb(69, 69, 69); font-size: 15.3333px;">この方は間違いなく、</span></p>
<p style="padding: 0pt 0px 12pt; margin-bottom: 0px; font-family: Arial; line-height: 2;">
	<img alt="" src="http://www.kyotodekuraso.com/zf/file/photo/key/9970" style="width: 70%;" /></p>
<p style="padding: 0pt 0px 12pt; margin-bottom: 0px; font-family: Arial; line-height: 2;">
	<a href="https://www.facebook.com/events/1183033461770843/" style="font-size: 12px; text-decoration: inherit;" target="_blank">(写真：『京とらむ-kyotram-』facebook イベントページより）</a></p>
<p style="padding: 0pt 0px 12pt; margin-bottom: 0px; font-family: Arial; line-height: 2;">
	<span style="font-size: 17pt; color: rgb(69, 69, 69); font-weight: 700;">モノホン</span><span style="font-size: 11.5pt; color: rgb(69, 69, 69);">っす。少しばかりの</span><span style="font-size: 11.5pt; color: rgb(69, 69, 69); font-weight: 700;">覇気</span><span style="color: rgb(69, 69, 69); vertical-align: baseline; font-size: 11.5pt;">さえ感じられます。</span></p>
<p style="padding: 0pt 0px 12pt; margin-bottom: 0px; font-family: Arial; line-height: 2;">
	<span style="font-size: 11.5pt; color: rgb(69, 69, 69);">しかし、私は</span><span style="font-size: 11.5pt; color: rgb(69, 69, 69); font-weight: 700;">疑い深いタチ</span><span style="color: rgb(69, 69, 69); vertical-align: baseline; font-size: 11.5pt;">です。</span></p>
<p style="padding: 0pt 0px 12pt; margin-bottom: 0px; font-family: Arial; line-height: 2;">
	<img alt="" src="http://www.kyotodekuraso.com/zf/file/photo/key/9971" style="width: 70%;" /></p>
<p style="color: rgb(0, 0, 0); padding: 0pt 0px 12pt; margin-bottom: 0px; font-size: 11pt; font-family: Arial; line-height: 2;">
	<span style="color: rgb(69, 69, 69); vertical-align: baseline; font-size: 11.5pt;">果たして、本当に美味しいんでしょうか？</span></p>
<p style="color: rgb(0, 0, 0); padding: 0pt 0px 12pt; margin-bottom: 0px; font-size: 11pt; font-family: Arial; line-height: 2;">
	<span style="color: rgb(69, 69, 69); vertical-align: baseline; font-size: 11.5pt;">実際に、飲んでみましょう。</span></p>
<p style="padding: 0pt 0px 12pt; margin-bottom: 0px; font-family: Arial; line-height: 2;">
	<img alt="" src="http://www.kyotodekuraso.com/zf/file/photo/key/9972" style="width: 70%;" /></p>
<p style="padding: 0pt 0px 12pt; margin-bottom: 0px; font-family: Arial; line-height: 2;">
	<span style="color: rgb(69, 69, 69); font-size: 15.3333px;">ずずっ。</span></p>
<p style="padding: 0pt 0px 12pt; margin-bottom: 0px; font-family: Arial; line-height: 2;">
	<img alt="" src="http://www.kyotodekuraso.com/zf/file/photo/key/9973" style="width: 70%;" /></p>
<p style="padding: 0pt 0px 12pt; margin-bottom: 0px; font-family: Arial; line-height: 2;">
	<span style="font-size: 23pt; color: rgb(69, 69, 69); font-weight: 700;">おいしい</span><span style="color: rgb(69, 69, 69); vertical-align: baseline; font-size: 23pt;">。</span></p>
<p style="padding: 0pt 0px 12pt; margin-bottom: 0px; font-family: Arial; line-height: 2;">
	<span style="color: rgb(69, 69, 69);">（茶番ですみません。『お茶』だけにね・・。いいんですよ！笑っていいんですよ！ダジャレは笑うものです。存分に笑ってくださいね！）</span></p>
<p style="padding: 0pt 0px 12pt; margin-bottom: 0px; font-family: Arial; line-height: 2;">
	<span style="color: rgb(69, 69, 69); font-size: 11.5pt;">おいしいです。疑ってすみませんでした。</span></p>
<p style="color: rgb(0, 0, 0); padding: 0pt 0px 12pt; margin-bottom: 0px; font-size: 11pt; font-family: Arial; line-height: 2;">
	<span style="color: rgb(69, 69, 69); vertical-align: baseline; font-size: 11.5pt;">飲む作法も教えてくださり、小さいお菓子もついて、</span></p>
<p style="color: rgb(0, 0, 0); padding: 0pt 0px 12pt; margin-bottom: 0px; font-size: 11pt; font-family: Arial; line-height: 2;">
	<span style="font-size: 11.5pt; color: rgb(69, 69, 69);">なんと、</span><span style="font-size: 17pt; color: rgb(69, 69, 69); font-weight: 700;">100円</span><span style="color: rgb(69, 69, 69); vertical-align: baseline; font-size: 11.5pt;">。</span></p>
<p style="color: rgb(0, 0, 0); padding: 0pt 0px 12pt; margin-bottom: 0px; font-size: 11pt; font-family: Arial; line-height: 2;">
	<span style="color: rgb(69, 69, 69); font-weight: 700; vertical-align: baseline; font-size: 11.5pt;">逆に何に100円かかっているのかが、もはや謎です。</span></p>
<p style="padding: 0pt 0px 12pt; margin-bottom: 0px; font-family: Arial; line-height: 2;">
	<img alt="" src="http://www.kyotodekuraso.com/zf/file/photo/key/9974" style="width: 70%;" /></p>
<p style="color: rgb(0, 0, 0); padding: 0pt 0px 12pt; margin-bottom: 0px; font-size: 11pt; font-family: Arial; line-height: 2;">
	<span style="color: rgb(69, 69, 69); vertical-align: baseline; font-size: 11.5pt;">さらにさらに、</span></p>
<p style="color: rgb(0, 0, 0); padding: 0pt 0px 12pt; margin-bottom: 0px; font-size: 11pt; font-family: Arial; line-height: 2;">
	<span style="color: rgb(69, 69, 69); vertical-align: baseline; font-size: 11.5pt;">電車の端には何やら人だかりが。</span></p>
<p style="padding: 0pt 0px 12pt; margin-bottom: 0px; font-family: Arial; line-height: 2;">
	<img alt="" src="http://www.kyotodekuraso.com/zf/file/photo/key/9975" style="width: 70%;" /></p>
<p style="padding: 0pt 0px 12pt; margin-bottom: 0px; font-family: Arial; line-height: 2;">
	<span style="color: rgb(69, 69, 69); font-size: 15.3333px;">なんと、</span></p>
<p style="padding: 0pt 0px 12pt; margin-bottom: 0px; font-family: Arial; line-height: 2;">
	<img alt="" src="http://www.kyotodekuraso.com/zf/file/photo/key/9976" style="width: 70%;" /></p>
<p style="padding: 0pt 0px 12pt; margin-bottom: 0px; font-family: Arial; line-height: 2;">
	<a href="https://www.facebook.com/events/1183033461770843/" style="text-decoration: inherit;" target="_blank">(写真：『京とらむ-kyotram-』facebook イベントページより）</a></p>
<p style="color: rgb(0, 0, 0); padding: 0pt 0px 12pt; margin-bottom: 0px; font-size: 11pt; font-family: Arial; line-height: 2;">
	<span style="font-size: 17pt; color: rgb(69, 69, 69); font-weight: 700;">イケメンのお兄さん</span><span style="color: rgb(69, 69, 69); vertical-align: baseline; font-size: 11.5pt;">が靴を磨いてくれます！</span></p>
<p style="color: rgb(0, 0, 0); padding: 0pt 0px 12pt; margin-bottom: 0px; font-size: 11pt; font-family: Arial; line-height: 2;">
	<span style="color: rgb(69, 69, 69); font-weight: 700; vertical-align: baseline; font-size: 11.5pt;">電車の中で、靴磨き。</span></p>
<p style="color: rgb(0, 0, 0); padding: 0pt 0px 12pt; margin-bottom: 0px; font-size: 11pt; font-family: Arial; line-height: 2;">
	<span style="color: rgb(69, 69, 69); vertical-align: baseline; font-size: 11.5pt;">絶妙に洒落ています。</span></p>
<p style="color: rgb(0, 0, 0); padding: 0pt 0px 12pt; margin-bottom: 0px; font-size: 11pt; font-family: Arial; line-height: 2;">
	 </p>
<p style="color: rgb(0, 0, 0); padding: 0pt 0px 12pt; margin-bottom: 0px; font-size: 11pt; font-family: Arial; line-height: 2;">
	<span style="color: rgb(69, 69, 69); font-size: 11.5pt;">というかお兄さんのイケメン具合にも驚きます。</span></p>
<p style="color: rgb(0, 0, 0); padding: 0pt 0px 12pt; margin-bottom: 0px; font-size: 11pt; font-family: Arial; line-height: 2;">
	<span style="font-size: 11.5pt; color: rgb(69, 69, 69);">やはり、日々の</span><span style="font-size: 11.5pt; color: rgb(69, 69, 69); font-weight: 700;">自分磨きも得意</span><span style="color: rgb(69, 69, 69); vertical-align: baseline; font-size: 11.5pt;">なんでしょうか。</span></p>
<p style="color: rgb(0, 0, 0); padding: 0pt 0px 12pt; margin-bottom: 0px; font-size: 11pt; font-family: Arial; line-height: 2;">
	 </p>
<p style="color: rgb(0, 0, 0); padding: 0pt 0px 12pt; margin-bottom: 0px; font-size: 11pt; font-family: Arial; line-height: 2;">
	<span style="color: rgb(69, 69, 69); font-size: 15.3333px;">ということで、僕の靴も磨いてもらうことにしました。 </span></p>
<p style="padding: 0pt 0px 12pt; margin-bottom: 0px; font-family: Arial; line-height: 2;">
	<img alt="" src="http://www.kyotodekuraso.com/zf/file/photo/key/9977" style="width: 70%;" /></p>
<p style="color: rgb(0, 0, 0); padding: 0pt 0px 12pt; margin-bottom: 0px; font-size: 11pt; font-family: Arial; line-height: 2;">
	<span style="color: rgb(69, 69, 69); vertical-align: baseline; font-size: 11.5pt;">こちらの私が愛用している革靴くん。使いすぎてクタクタになっています。</span></p>
<p style="color: rgb(0, 0, 0); padding: 0pt 0px 12pt; margin-bottom: 0px; font-size: 11pt; font-family: Arial; line-height: 2;">
	<span style="color: rgb(69, 69, 69); vertical-align: baseline; font-size: 11.5pt;">いつも何もしてあげられなくてごめんなさい。</span></p>
<p style="color: rgb(0, 0, 0); padding: 0pt 0px 12pt; margin-bottom: 0px; font-size: 11pt; font-family: Arial; line-height: 2;">
	<span style="color: rgb(69, 69, 69); vertical-align: baseline; font-size: 11.5pt;">でも、お兄さんに綺麗にしてもらうからね。</span></p>
<p style="color: rgb(0, 0, 0); padding: 0pt 0px 12pt; margin-bottom: 0px; font-size: 11pt; font-family: Arial; line-height: 2;">
	 </p>
<p style="color: rgb(0, 0, 0); padding: 0pt 0px 12pt; margin-bottom: 0px; font-size: 11pt; font-family: Arial; line-height: 2;">
	<span style="color: rgb(69, 69, 69); font-size: 15.3333px;">待つこと１０分。</span></p>
<p style="padding: 0pt 0px 12pt; margin-bottom: 0px; font-family: Arial; line-height: 2;">
	<img alt="" src="http://www.kyotodekuraso.com/zf/file/photo/key/9978" style="width: 70%;" /></p>
<p style="color: rgb(0, 0, 0); padding: 0pt 0px 12pt; margin-bottom: 0px; font-size: 11pt; font-family: Arial; line-height: 2;">
	<span style="color: rgb(69, 69, 69); font-weight: 700; vertical-align: baseline; font-size: 17pt;">なんということでしょう。</span></p>
<p style="color: rgb(0, 0, 0); padding: 0pt 0px 12pt; margin-bottom: 0px; font-size: 11pt; font-family: Arial; line-height: 2;">
	<span style="font-size: 11.5pt; color: rgb(69, 69, 69);">くたびれて、輝きがくすんでいた靴も</span><span style="font-size: 17pt; color: rgb(69, 69, 69); font-weight: 700;">匠の技</span><span style="color: rgb(69, 69, 69); font-weight: 700; vertical-align: baseline; font-size: 11.5pt;">で、出会った頃の姿に。</span></p>
<p style="color: rgb(0, 0, 0); padding: 0pt 0px 12pt; margin-bottom: 0px; font-size: 11pt; font-family: Arial; line-height: 2;">
	<span style="color: rgb(69, 69, 69); vertical-align: baseline; font-size: 11.5pt;">いや、むしろ出会った頃以上の輝きです。</span></p>
<p style="padding: 0pt 0px 12pt; margin-bottom: 0px; font-family: Arial; line-height: 2;">
	<img alt="" src="http://www.kyotodekuraso.com/zf/file/photo/key/9979" style="width: 70%;" /></p>
<p style="color: rgb(0, 0, 0); padding: 0pt 0px 12pt; margin-bottom: 0px; font-size: 11pt; font-family: Arial; line-height: 2;">
	<span style="color: rgb(69, 69, 69); vertical-align: baseline; font-size: 11.5pt;">靴磨きの相場は1000円（グーグル調べ）</span></p>
<p style="color: rgb(0, 0, 0); padding: 0pt 0px 12pt; margin-bottom: 0px; font-size: 11pt; font-family: Arial; line-height: 2;">
	<span style="color: rgb(69, 69, 69); vertical-align: baseline; font-size: 11.5pt;">ちなみに普段、お兄さんが道で靴磨きをしている時も1000円だそうです。</span></p>
<p style="color: rgb(0, 0, 0); padding: 0pt 0px 12pt; margin-bottom: 0px; font-size: 11pt; font-family: Arial; line-height: 2;">
	 </p>
<p style="color: rgb(0, 0, 0); padding: 0pt 0px 12pt; margin-bottom: 0px; font-size: 11pt; font-family: Arial; line-height: 2;">
	<span style="font-size: 11.5pt; color: rgb(69, 69, 69);">それがなんと、</span><span style="font-size: 17pt; color: rgb(69, 69, 69); font-weight: 700;">500円</span><span style="color: rgb(69, 69, 69); vertical-align: baseline; font-size: 11.5pt;">。</span></p>
<p style="color: rgb(0, 0, 0); padding: 0pt 0px 12pt; margin-bottom: 0px; font-size: 11pt; font-family: Arial; line-height: 2;">
	<span style="color: rgb(69, 69, 69); vertical-align: baseline; font-size: 11.5pt;">ワンコインで丁寧に磨いていただきました。</span></p>
<p style="color: rgb(0, 0, 0); padding: 0pt 0px 12pt; margin-bottom: 0px; font-size: 11pt; font-family: Arial; line-height: 2;">
	<span style="color: rgb(69, 69, 69); font-weight: 700; vertical-align: baseline; font-size: 11.5pt;">僕でよければ、お礼にお兄さんの靴も磨き返してあげたいくらいです。</span></p>
<p style="color: rgb(0, 0, 0); padding: 0pt 0px 12pt; margin-bottom: 0px; font-size: 11pt; font-family: Arial; line-height: 2;">
	<span style="font-size: 11.5pt; color: rgb(69, 69, 69);">なんか</span><span style="font-size: 17pt; color: rgb(69, 69, 69); font-weight: 700;">いいところしか見つからない</span><span style="color: rgb(69, 69, 69); vertical-align: baseline; font-size: 11.5pt;">ので、主催者にインタビューしてみました。</span></p>
<p style="padding: 0pt 0px 12pt; margin-bottom: 0px; font-family: Arial; line-height: 2;">
	 </p>
<p style="padding: 0pt 0px 12pt; margin-bottom: 0px; font-family: Arial; line-height: 2;">
	<img alt="" src="http://www.kyotodekuraso.com/zf/file/photo/key/9980" style="width: 70%;" /></p>
<p style="padding: 0pt 0px 12pt; margin-bottom: 0px; font-family: Arial; line-height: 2;">
	<span style="font-size: 11.5pt; color: rgb(69, 69, 69);">このおしゃれかつ、爽やかなお兄さんが主催者の</span><span style="font-size: 11.5pt; color: rgb(69, 69, 69); font-weight: 700;">小村亮</span><span style="color: rgb(69, 69, 69); vertical-align: baseline; font-size: 11.5pt;">さんです。</span></p>
<p style="padding: 0pt 0px 12pt; margin-bottom: 0px; font-family: Arial; line-height: 2;">
	 </p>
<p style="padding: 0pt 0px 12pt; margin-bottom: 0px; font-family: Arial; line-height: 2;">
	<span style="font-size: 11.5pt; color: rgb(33, 150, 243);">松本</span><span style="font-size: 11.5pt; color: rgb(69, 69, 69);">：このイベントをしようと思った</span><span style="font-size: 11.5pt; color: rgb(69, 69, 69); font-weight: 700;">きっかけ</span><span style="color: rgb(69, 69, 69); vertical-align: baseline; font-size: 11.5pt;">は何だったんですか？</span></p>
<p style="padding: 0pt 0px 12pt; margin-bottom: 0px; font-family: Arial; line-height: 2;">
	 </p>
<p style="padding: 0pt 0px 12pt; margin-bottom: 0px; font-family: Arial; line-height: 2;">
	<span style="font-size: 11.5pt; color: rgb(255, 82, 82);">小村さん</span><span style="font-size: 11.5pt; color: rgb(69, 69, 69);">：きっかけはローマにある</span><span style="font-size: 11.5pt; color: rgb(69, 69, 69); font-weight: 700;">『トラムジャズ』</span><span style="color: rgb(69, 69, 69); vertical-align: baseline; font-size: 11.5pt;">という文化を知ったことですね。</span></p>
<p style="color: rgb(0, 0, 0); padding: 0pt 0px 12pt; margin-bottom: 0px; font-size: 11pt; font-family: Arial; line-height: 2;">
	<span style="font-size: 11.5pt; color: rgb(69, 69, 69);">トラムジャズというのは</span><span style="font-size: 11.5pt; color: rgb(17, 85, 204);"><a href="https://www.facebook.com/events/1183033461770843/" style="text-decoration: inherit;">路面電車</a></span><span style="color: rgb(69, 69, 69); vertical-align: baseline; font-size: 11.5pt;">の内装をレストランのように改装し、アーティストによるジャズの生演奏を聴きながら、<br />
	ディナーを楽しむというものです。</span></p>
<p style="color: rgb(0, 0, 0); padding: 0pt 0px 12pt; margin-bottom: 0px; font-size: 11pt; font-family: Arial; line-height: 2;">
	 </p>
<p style="color: rgb(0, 0, 0); padding: 0pt 0px 12pt; margin-bottom: 0px; font-size: 11pt; font-family: Arial; line-height: 2;">
	<span style="font-size: 11.5pt; color: rgb(33, 150, 243);">松本</span><span style="font-size: 11.5pt; color: rgb(69, 69, 69);">：トラムジャズの</span><span style="font-size: 11.5pt; color: rgb(69, 69, 69); font-weight: 700;">何に惹かれたんでしょう</span><span style="color: rgb(69, 69, 69); vertical-align: baseline; font-size: 11.5pt;">？</span></p>
<p style="color: rgb(0, 0, 0); padding: 0pt 0px 12pt; margin-bottom: 0px; font-size: 11pt; font-family: Arial; line-height: 2;">
	<span style="font-size: 11.5pt; color: rgb(255, 82, 82);">小村さん</span><span style="font-size: 11.5pt; color: rgb(69, 69, 69);">：電車という日常空間で、普段はできない音楽や食事をする、</span><span style="font-size: 11.5pt; color: rgb(69, 69, 69); font-weight: 700;">この非日常感から生まれる</span><span style="font-size: 17pt; color: rgb(69, 69, 69); font-weight: 700;">わくわく感</span><span style="color: rgb(69, 69, 69); vertical-align: baseline; font-size: 11.5pt;">に惹かれました。</span></p>
<p style="color: rgb(0, 0, 0); padding: 0pt 0px 12pt; margin-bottom: 0px; font-size: 11pt; font-family: Arial; line-height: 2;">
	<span style="font-size: 11.5pt; color: rgb(69, 69, 69);">私たちも『京とらむ-kyotram-』を通してこの非日常を演出したいと思いました。<br />
	普通は通勤通学に使う</span><span style="font-size: 11.5pt; color: rgb(17, 85, 204);">叡山電鉄</span><span style="font-size: 11.5pt; color: rgb(69, 69, 69);">という日常空間で、普段できない生演奏や靴磨き、茶道、写真展などを行い、</span><br />
	<span style="font-size: 11.5pt; color: rgb(69, 69, 69); font-weight: 700;">京都だからこそ生み出せるわくわく感</span><span style="color: rgb(69, 69, 69); vertical-align: baseline; font-size: 11.5pt;">を創りたいと思いましたね。</span></p>
<p style="color: rgb(0, 0, 0); padding: 0pt 0px 12pt; margin-bottom: 0px; font-size: 11pt; font-family: Arial; line-height: 2;">
	<span style="color: rgb(69, 69, 69); vertical-align: baseline; font-size: 11.5pt;"> </span></p>
<p style="color: rgb(0, 0, 0); padding: 0pt 0px 12pt; margin-bottom: 0px; font-size: 11pt; font-family: Arial; line-height: 2;">
	<span style="font-size: 11.5pt; color: rgb(33, 150, 243);">松本</span><span style="font-size: 11.5pt; color: rgb(69, 69, 69);">：</span><span style="font-size: 11.5pt; color: rgb(69, 69, 69); font-weight: 700;">『京都の日常空間で、京都ならではの非日常感を創り出す。』</span><span style="color: rgb(69, 69, 69); vertical-align: baseline; font-size: 11.5pt;">ということでしょうか。</span></p>
<p style="color: rgb(0, 0, 0); padding: 0pt 0px 12pt; margin-bottom: 0px; font-size: 11pt; font-family: Arial; line-height: 2;">
	<span style="color: rgb(69, 69, 69); vertical-align: baseline; font-size: 11.5pt;">イベントの折り返し地点ですが、どんなイベントになって欲しいですか？</span></p>
<p style="color: rgb(0, 0, 0); padding: 0pt 0px 12pt; margin-bottom: 0px; font-size: 11pt; font-family: Arial; line-height: 2;">
	 </p>
<p style="color: rgb(0, 0, 0); padding: 0pt 0px 12pt; margin-bottom: 0px; font-size: 11pt; font-family: Arial; line-height: 2;">
	<span style="font-size: 11.5pt; color: rgb(255, 82, 82);">小村さん</span><span style="font-size: 11.5pt; color: rgb(69, 69, 69);">：『京とらむ - kyotram - 』のキーワードに</span><span style="font-size: 17pt; color: rgb(69, 69, 69); font-weight: 700;">「共創」</span><span style="font-size: 11.5pt; color: rgb(69, 69, 69);">があります。<br />
	「共創」とは文字の通り、共に創ること。</span><span style="color: rgb(69, 69, 69); font-weight: 700; vertical-align: baseline; font-size: 11.5pt;">最後までみんなでわくわくを創っていきたいですね！</span></p>
<p style="color: rgb(0, 0, 0); padding: 0pt 0px 12pt; margin-bottom: 0px; font-size: 11pt; font-family: Arial; line-height: 2;">
	 </p>
<p style="color: rgb(0, 0, 0); padding: 0pt 0px 12pt; margin-bottom: 0px; font-size: 11pt; font-family: Arial; line-height: 2;">
	<span style="font-size: 11.5pt; color: rgb(33, 150, 243);">松本</span><span style="color: rgb(69, 69, 69); vertical-align: baseline; font-size: 11.5pt;">：なるほど！後半も楽しみですね！</span></p>
<p style="color: rgb(0, 0, 0); padding: 0pt 0px 12pt; margin-bottom: 0px; font-size: 11pt; font-family: Arial; line-height: 2;">
	<span style="font-size: 11.5pt; color: rgb(69, 69, 69);">小村さんはイベントを主催しているだけでなく、普段は</span><span style="font-size: 11.5pt; color: rgb(69, 69, 69); font-weight: 700;">Tシャツデザイナーとしても活動</span><span style="color: rgb(69, 69, 69); vertical-align: baseline; font-size: 11.5pt;">されているとか？</span></p>
<p style="color: rgb(0, 0, 0); padding: 0pt 0px 12pt; margin-bottom: 0px; font-size: 11pt; font-family: Arial; line-height: 2;">
	 </p>
<p style="color: rgb(0, 0, 0); padding: 0pt 0px 12pt; margin-bottom: 0px; font-size: 11pt; font-family: Arial; line-height: 2;">
	<span style="font-size: 11.5pt; color: rgb(255, 82, 82);">小村さん</span><span style="color: rgb(69, 69, 69); vertical-align: baseline; font-size: 11.5pt;">：そうなんです！</span></p>
<p style="color: rgb(0, 0, 0); padding: 0pt 0px 12pt; margin-bottom: 0px; font-size: 11pt; font-family: Arial; line-height: 2;">
	<span style="color: rgb(69, 69, 69); vertical-align: baseline; font-size: 9pt;">▼小村さんのTシャツデザインブランド『ryo komura』のオフィシャルサイトはこちら▼</span></p>
<p style="color: rgb(0, 0, 0); padding: 0pt 0px 12pt; margin-bottom: 0px; font-size: 11pt; font-family: Arial; line-height: 2;">
	<span style="color: rgb(120, 157, 174); text-decoration: underline; vertical-align: baseline; font-size: 10.5pt;"><a href="https://ryokomura.themedia.jp/" style="text-decoration: inherit;" target="_blank">ryokomura.themedia.jp</a></span></p>
<p style="color: rgb(0, 0, 0); padding: 0pt 0px 12pt; margin-bottom: 0px; font-size: 11pt; font-family: Arial; line-height: 2;">
	 </p>
<p style="color: rgb(0, 0, 0); padding: 0pt 0px 12pt; margin-bottom: 0px; font-size: 11pt; font-family: Arial; line-height: 2;">
	<span style="color: rgb(69, 69, 69); font-size: 11.5pt;">今回のイベント限定のTシャツも僕がデザインしました！</span></p>
<p style="color: rgb(0, 0, 0); padding: 0pt 0px 12pt; margin-bottom: 0px; font-size: 11pt; font-family: Arial; line-height: 2;">
	<span style="font-size: 11.5pt; color: rgb(69, 69, 69); font-weight: 700;">鴨川デルタ</span><span style="color: rgb(69, 69, 69); vertical-align: baseline; font-size: 11.5pt;">をモチーフにデザインしているんですよ！</span></p>
<p style="color: rgb(0, 0, 0); padding: 0pt 0px 12pt; margin-bottom: 0px; font-size: 11pt; font-family: Arial; line-height: 2;">
	<span style="color: rgb(69, 69, 69); vertical-align: baseline; font-size: 11.5pt;">その他にも今までデザインしてきたTシャツを車内に展示しています。</span></p>
<p style="padding: 0pt 0px 12pt; margin-bottom: 0px; font-family: Arial; line-height: 2;">
	<img alt="" src="http://www.kyotodekuraso.com/zf/file/photo/key/9981" style="width: 70%;" /></p>
<p style="padding: 0pt 0px 12pt; margin-bottom: 0px; font-family: Arial; line-height: 2;">
	<span style="color: rgb(69, 69, 69);">（小村さんがデザインしてきたTシャツたち。）</span></p>
<p style="padding: 0pt 0px 12pt; margin-bottom: 0px; font-family: Arial; line-height: 2;">
	 </p>
<p style="padding: 0pt 0px 12pt; margin-bottom: 0px; font-family: Arial; line-height: 2;">
	<span style="font-size: 11.5pt; color: rgb(33, 150, 243);">松本</span><span style="color: rgb(69, 69, 69); vertical-align: baseline; font-size: 11.5pt;">：そのセンスがイベントを通してバシバシ伝わってきてます。</span></p>
<p style="color: rgb(0, 0, 0); padding: 0pt 0px 12pt; margin-bottom: 0px; font-size: 11pt; font-family: Arial; line-height: 2;">
	<span style="font-size: 11.5pt; color: rgb(69, 69, 69);">後半も楽しませていただきます！ありがとうございました！</span></p>
<p style="color: rgb(0, 0, 0); padding: 0pt 0px 12pt; margin-bottom: 0px; font-size: 11pt; font-family: Arial; line-height: 2;">
	 </p>
<p style="color: rgb(0, 0, 0); padding: 0pt 0px 12pt; margin-bottom: 0px; font-size: 11pt; font-family: Arial; line-height: 2;">
	<span style="color: rgb(69, 69, 69); vertical-align: baseline; font-size: 11.5pt;">帰りも、ジャズの生演奏がありました。</span></p>
<p style="color: rgb(0, 0, 0); padding: 0pt 0px 12pt; margin-bottom: 0px; font-size: 11pt; font-family: Arial; line-height: 2;">
	<span style="color: rgb(69, 69, 69); vertical-align: baseline; font-size: 11.5pt;"> </span></p>
<p style="color: rgb(0, 0, 0); padding: 0pt 0px 12pt; margin-bottom: 0px; font-size: 11pt; font-family: Arial; line-height: 2;">
	<span style="font-size: 11.5pt; color: rgb(69, 69, 69);">あの名曲、</span><span style="font-size: 11.5pt; color: rgb(17, 85, 204);">カントリーロード</span><span style="color: rgb(69, 69, 69); vertical-align: baseline; font-size: 11.5pt;">も演奏してくれました。</span></p>
<p style="padding: 0pt 0px 12pt; margin-bottom: 0px; font-family: Arial; line-height: 2;">
	<img alt="" src="http://www.kyotodekuraso.com/zf/file/photo/key/9982" style="width: 70%;" /></p>
<p style="padding: 0pt 0px 12pt; margin-bottom: 0px; font-family: Arial; line-height: 2;">
	<span style="font-size: 11.5pt; color: rgb(69, 69, 69);"> </span><span style="color: rgb(139, 200, 225); text-decoration: underline; vertical-align: baseline; font-size: 9.5pt;"><a href="https://www.facebook.com/events/1183033461770843/" style="text-decoration: inherit;" target="_blank">(写真：『京とらむ-kyotram-』facebook イベントページより）</a></span></p>
<p style="padding: 0pt 0px 12pt; margin-bottom: 0px; font-family: Arial; line-height: 2;">
	 </p>
<p style="color: rgb(0, 0, 0); padding: 0pt 0px 12pt; margin-bottom: 0px; font-size: 11pt; font-family: Arial; line-height: 2;">
	<span style="color: rgb(69, 69, 69); vertical-align: baseline; font-size: 11.5pt;">”カントリー・ロード</span></p>
<p style="color: rgb(0, 0, 0); padding: 0pt 0px 12pt; margin-bottom: 0px; font-size: 11pt; font-family: Arial; line-height: 2;">
	<span style="color: rgb(69, 69, 69); vertical-align: baseline; font-size: 11.5pt;">この道 ずっと行けば</span></p>
<p style="color: rgb(0, 0, 0); padding: 0pt 0px 12pt; margin-bottom: 0px; font-size: 11pt; font-family: Arial; line-height: 2;">
	<span style="color: rgb(69, 69, 69); vertical-align: baseline; font-size: 11.5pt;">あの町に続いてる 気がする</span></p>
<p style="color: rgb(0, 0, 0); padding: 0pt 0px 12pt; margin-bottom: 0px; font-size: 11pt; font-family: Arial; line-height: 2;">
	<span style="color: rgb(69, 69, 69); vertical-align: baseline; font-size: 11.5pt;">カントリー・ロード”</span></p>
<p style="padding: 0pt 0px 12pt; margin-bottom: 0px; font-family: Arial; line-height: 2;">
	<img alt="" src="http://www.kyotodekuraso.com/zf/file/photo/key/9983" style="width: 70%;" /></p>
<p style="padding: 0pt 0px 12pt; margin-bottom: 0px; font-family: Arial; line-height: 2;">
	<span style="font-size: 11.5pt; color: rgb(69, 69, 69);"> </span><span style="color: rgb(139, 200, 225); text-decoration: underline; vertical-align: baseline; font-size: 9.5pt;"><a href="https://www.facebook.com/events/1183033461770843/" style="text-decoration: inherit;" target="_blank">(写真：『京とらむ-kyotram-』facebook イベントページより）</a></span></p>
<p style="padding: 0pt 0px 12pt; margin-bottom: 0px; font-family: Arial; line-height: 2;">
	 </p>
<p style="padding: 0pt 0px 12pt; margin-bottom: 0px; font-family: Arial; line-height: 2;">
	<span style="color: rgb(69, 69, 69); font-size: 17pt; font-weight: 700;">なんということでしょう。</span></p>
<p style="color: rgb(0, 0, 0); padding: 0pt 0px 12pt; margin-bottom: 0px; font-size: 11pt; font-family: Arial; line-height: 2;">
	<span style="color: rgb(69, 69, 69); vertical-align: baseline; font-size: 11.5pt;">僕は泣きそうになりました。</span></p>
<p style="color: rgb(0, 0, 0); padding: 0pt 0px 12pt; margin-bottom: 0px; font-size: 11pt; font-family: Arial; line-height: 2;">
	<span style="color: rgb(69, 69, 69); vertical-align: baseline; font-size: 11.5pt;">僕も3ヶ月後にはこの街を離れていくことを改めて実感し、</span></p>
<p style="color: rgb(0, 0, 0); padding: 0pt 0px 12pt; margin-bottom: 0px; font-size: 11pt; font-family: Arial; line-height: 2;">
	<span style="font-size: 11.5pt; color: rgb(69, 69, 69); font-weight: 700;">京都がとても恋しく</span><span style="font-size: 11.5pt; color: rgb(69, 69, 69);">感じました。グスン。</span></p>
<p style="padding: 0pt 0px 12pt; margin-bottom: 0px; font-family: Arial; line-height: 2;">
	<img alt="" src="http://www.kyotodekuraso.com/zf/file/photo/key/9984" style="width: 70%;" /></p>
<p style="padding: 0pt 0px 12pt; margin-bottom: 0px; font-family: Arial; line-height: 2;">
	<a href="https://www.facebook.com/events/1183033461770843/" style="font-size: 12.6667px; text-decoration: inherit;">(写真：『京とらむ-kyotram-』facebook イベントページより）</a></p>
<p style="color: rgb(0, 0, 0); padding: 0pt 0px 12pt; margin-bottom: 0px; font-size: 11pt; font-family: Arial; line-height: 2;">
	<span style="color: rgb(69, 69, 69); vertical-align: baseline; font-size: 11.5pt;">無事、演奏は終了！</span></p>
<p style="color: rgb(0, 0, 0); padding: 0pt 0px 12pt; margin-bottom: 0px; font-size: 11pt; font-family: Arial; line-height: 2;">
	<span style="font-size: 11.5pt; color: rgb(69, 69, 69);">歌のお姉さんは</span><span style="font-size: 11.5pt; color: rgb(69, 69, 69); font-weight: 700;">fuyuco.</span><span style="color: rgb(69, 69, 69); vertical-align: baseline; font-size: 11.5pt;">さん、</span></p>
<p style="color: rgb(0, 0, 0); padding: 0pt 0px 12pt; margin-bottom: 0px; font-size: 11pt; font-family: Arial; line-height: 2;">
	<span style="font-size: 11.5pt; color: rgb(69, 69, 69);">ギターを弾いてくれたお兄さんは</span><span style="font-size: 11.5pt; color: rgb(69, 69, 69); font-weight: 700;">coco Nakatani kosuke</span><span style="color: rgb(69, 69, 69); vertical-align: baseline; font-size: 11.5pt;">さんでした！</span></p>
<p style="color: rgb(0, 0, 0); padding: 0pt 0px 12pt; margin-bottom: 0px; font-size: 11pt; font-family: Arial; line-height: 2;">
	 </p>
<p style="color: rgb(0, 0, 0); padding: 0pt 0px 12pt; margin-bottom: 0px; font-size: 11pt; font-family: Arial; line-height: 2;">
	<a href="https://www.youtube.com/watch?v=6vK60TW20gY" style="font-size: 10.5pt; text-decoration: inherit;" target="_blank">www.youtube.com</a></p>
<p style="color: rgb(0, 0, 0); padding: 0pt 0px 12pt; margin-bottom: 0px; font-size: 11pt; font-family: Arial; line-height: 2;">
	<span style="font-size: 9pt; color: rgb(69, 69, 69);">（僕が気に入ったのは『トーストとコーヒーと</span><span style="font-size: 9pt; color: rgb(17, 85, 204);">ゆでたまご</span><span style="color: rgb(69, 69, 69); vertical-align: baseline; font-size: 9pt;">』という歌です。優しくていい歌なんですな〜。）</span></p>
<p style="color: rgb(0, 0, 0); padding: 0pt 0px 12pt; margin-bottom: 0px; font-size: 11pt; font-family: Arial; line-height: 2;">
	 </p>
<p style="color: rgb(0, 0, 0); padding: 0pt 0px 12pt; margin-bottom: 0px; font-size: 11pt; font-family: Arial; line-height: 2;">
	<span style="font-size: 11.5pt; color: rgb(69, 69, 69);">ということで、</span><span style="font-size: 11.5pt; color: rgb(17, 85, 204);">出町柳</span><span style="color: rgb(69, 69, 69); vertical-align: baseline; font-size: 11.5pt;">に帰ってきました！</span></p>
<p style="color: rgb(0, 0, 0); padding: 0pt 0px 12pt; margin-bottom: 0px; font-size: 11pt; font-family: Arial; line-height: 2;">
	<span style="font-size: 11.5pt; color: rgb(69, 69, 69);">今回のイベント、</span><span style="font-size: 17pt; color: rgb(69, 69, 69); font-weight: 700;">ひじょ〜〜〜に楽しかった</span><span style="font-size: 11.5pt; color: rgb(69, 69, 69);">です。</span></p>
<p style="padding: 0pt 0px 12pt; margin-bottom: 0px; font-family: Arial; line-height: 2;">
	<img alt="" src="http://www.kyotodekuraso.com/zf/file/photo/key/9989" style="width: 70%;" /></p>
<p style="color: rgb(0, 0, 0); padding: 0pt 0px 12pt; margin-bottom: 0px; font-size: 11pt; font-family: Arial; line-height: 2;">
	<span style="color: rgb(69, 69, 69); vertical-align: baseline; font-size: 11.5pt;">今回のイベントでは京都の大学生の本領を見た気がしました。</span></p>
<p style="color: rgb(0, 0, 0); padding: 0pt 0px 12pt; margin-bottom: 0px; font-size: 11pt; font-family: Arial; line-height: 2;">
	<span style="color: rgb(69, 69, 69); vertical-align: baseline; font-size: 11.5pt;">主催者の小村さんも大学生だし、運営のスタッフの人たちも大学生。</span></p>
<p style="color: rgb(0, 0, 0); padding: 0pt 0px 12pt; margin-bottom: 0px; font-size: 11pt; font-family: Arial; line-height: 2;">
	<span style="color: rgb(69, 69, 69); vertical-align: baseline; font-size: 11.5pt;">茶道のお兄さんも、靴磨きのお兄さんも、カメラマンのお兄さんもみんな大学生でした。</span></p>
<p style="padding: 0pt 0px 12pt; margin-bottom: 0px; font-family: Arial; line-height: 2;">
	<img alt="" src="http://www.kyotodekuraso.com/zf/file/photo/key/9985" style="width: 70%;" /></p>
<p style="color: rgb(0, 0, 0); padding: 0pt 0px 12pt; margin-bottom: 0px; font-size: 11pt; font-family: Arial; line-height: 2;">
	<span style="color: rgb(69, 69, 69); vertical-align: baseline; font-size: 9pt;">（▲イベント中にみんなで書き上げた絵。まさに『共創』）</span></p>
<p style="color: rgb(0, 0, 0); padding: 0pt 0px 12pt; margin-bottom: 0px; font-size: 11pt; font-family: Arial; line-height: 2;">
	<span style="color: rgb(139, 200, 225); text-decoration: underline; vertical-align: baseline; font-size: 9.5pt;"><a href="https://www.facebook.com/events/1183033461770843/" style="text-decoration: inherit;" target="_blank">(写真：『京とらむ-kyotram-』facebook イベントページより）</a></span></p>
<p style="color: rgb(0, 0, 0); padding: 0pt 0px 12pt; margin-bottom: 0px; font-size: 11pt; font-family: Arial; line-height: 2;">
	<span style="color: rgb(69, 69, 69); font-size: 11.5pt;">このイベントでは主催者の小村さんはもちろん、参画している人たちはみんな、</span></p>
<p style="color: rgb(0, 0, 0); padding: 0pt 0px 12pt; margin-bottom: 0px; font-size: 11pt; font-family: Arial; line-height: 2;">
	<span style="color: rgb(69, 69, 69); vertical-align: baseline; font-size: 11.5pt;"> </span></p>
<p style="color: rgb(0, 0, 0); padding: 0pt 0px 12pt; margin-bottom: 0px; font-size: 11pt; font-family: Arial; line-height: 2;">
	<span style="color: rgb(69, 69, 69); font-weight: 700; vertical-align: baseline; font-size: 11.5pt;">自分たちにできることで、</span></p>
<p style="color: rgb(0, 0, 0); padding: 0pt 0px 12pt; margin-bottom: 0px; font-size: 11pt; font-family: Arial; line-height: 2;">
	<span style="font-size: 17pt; color: rgb(69, 69, 69); font-weight: 700;">想い</span><span style="color: rgb(69, 69, 69); font-weight: 700; vertical-align: baseline; font-size: 11.5pt;">を持って実行している。</span></p>
<p style="color: rgb(0, 0, 0); padding: 0pt 0px 12pt; margin-bottom: 0px; font-size: 11pt; font-family: Arial; line-height: 2;">
	<span style="color: rgb(69, 69, 69); font-weight: 700; vertical-align: baseline; font-size: 11.5pt;">そして等身大で、温かい。</span></p>
<p style="color: rgb(0, 0, 0); padding: 0pt 0px 12pt; margin-bottom: 0px; font-size: 11pt; font-family: Arial; line-height: 2;">
	<span style="color: rgb(69, 69, 69); vertical-align: baseline; font-size: 11.5pt;"> </span></p>
<p style="color: rgb(0, 0, 0); padding: 0pt 0px 12pt; margin-bottom: 0px; font-size: 11pt; font-family: Arial; line-height: 2;">
	<span style="color: rgb(69, 69, 69); vertical-align: baseline; font-size: 11.5pt;">そんな風に思いました。</span></p>
<p style="color: rgb(0, 0, 0); padding: 0pt 0px 12pt; margin-bottom: 0px; font-size: 11pt; font-family: Arial; line-height: 2;">
	<span style="font-size: 11.5pt; color: rgb(69, 69, 69);">僕は</span><span style="font-size: 11.5pt; color: rgb(69, 69, 69); font-weight: 700;">こんな大学生がもっともっと増えたらいいな</span><span style="color: rgb(69, 69, 69); vertical-align: baseline; font-size: 11.5pt;">と思っています。</span></p>
<p style="color: rgb(0, 0, 0); padding: 0pt 0px 12pt; margin-bottom: 0px; font-size: 11pt; font-family: Arial; line-height: 2;">
	<span style="font-size: 11.5pt; color: rgb(69, 69, 69);">『</span><span style="color: rgb(69, 69, 69); font-size: 15.3333px;">ゆ</span><span style="color: rgb(69, 69, 69); font-size: 15.3333px;">とり</span><span style="color: rgb(69, 69, 69); vertical-align: baseline; font-size: 11.5pt;"><span style="font-size: 15.3333px;">世代</span>』とか『さとり世代』とか言われてますけどね、</span></p>
<p style="color: rgb(0, 0, 0); padding: 0pt 0px 12pt; margin-bottom: 0px; font-size: 11pt; font-family: Arial; line-height: 2;">
	 </p>
<p style="color: rgb(0, 0, 0); padding: 0pt 0px 12pt; margin-bottom: 0px; font-size: 11pt; font-family: Arial; line-height: 2;">
	<span style="color: rgb(69, 69, 69); font-weight: 700; vertical-align: baseline; font-size: 17pt;">なめてんじゃないっすよ！</span></p>
<p style="color: rgb(0, 0, 0); padding: 0pt 0px 12pt; margin-bottom: 0px; font-size: 11pt; font-family: Arial; line-height: 2;">
	<span style="color: rgb(69, 69, 69); vertical-align: baseline; font-size: 11.5pt;">（あ、すいません。言い過ぎました。）</span></p>
<p style="color: rgb(0, 0, 0); padding: 0pt 0px 12pt; margin-bottom: 0px; font-size: 11pt; font-family: Arial; line-height: 2;">
	<span style="color: rgb(69, 69, 69); vertical-align: baseline; font-size: 11.5pt;">こんなにわくわくしながらやりたいことやってる人もいるんですよ！</span></p>
<p style="color: rgb(0, 0, 0); padding: 0pt 0px 12pt; margin-bottom: 0px; font-size: 11pt; font-family: Arial; line-height: 2;">
	<span style="font-size: 11.5pt; color: rgb(69, 69, 69);">こんな人たちが増えれば増えるほど、もっと未来は明るくなると思うんですな〜。</span></p>
<p style="color: rgb(0, 0, 0); padding: 0pt 0px 12pt; margin-bottom: 0px; font-size: 11pt; font-family: Arial; line-height: 2;">
	 </p>
<p style="padding: 0pt 0px 12pt; margin-bottom: 0px; font-family: Arial; line-height: 2;">
	<img alt="" src="http://www.kyotodekuraso.com/zf/file/photo/key/9986" style="width: 70%;" /></p>
<p style="color: rgb(0, 0, 0); padding: 0pt 0px 12pt; margin-bottom: 0px; font-size: 11pt; font-family: Arial; line-height: 2;">
	<span style="color: rgb(69, 69, 69); font-weight: 700; vertical-align: baseline; font-size: 23pt;">まだまだ京都をたのしむぞ〜〜！！</span></p>
<p style="color: rgb(0, 0, 0); padding: 0pt 0px 12pt; margin-bottom: 0px; font-size: 11pt; font-family: Arial; line-height: 2;">
	<span style="color: rgb(69, 69, 69); vertical-align: baseline; font-size: 11.5pt;">（最後までまっさんは動きます。）</span></p>
<p style="color: rgb(0, 0, 0); padding: 0pt 0px 12pt; margin-bottom: 0px; font-size: 11pt; font-family: Arial; line-height: 2;">
	<span style="color: rgb(69, 69, 69); font-weight: 700; vertical-align: baseline; font-size: 17pt;">--完--</span></p>
<p style="color: rgb(0, 0, 0); padding: 0pt 0px 12pt; margin-bottom: 0px; font-size: 11pt; font-family: Arial; line-height: 2;">
	<span style="color: rgb(69, 69, 69); vertical-align: baseline; font-size: 11.5pt;"> </span></p>
<p style="color: rgb(0, 0, 0); padding: 0pt 0px 12pt; margin-bottom: 0px; font-size: 11pt; font-family: Arial; line-height: 2;">
	<span style="color: rgb(69, 69, 69); font-weight: 700; vertical-align: baseline; font-size: 17pt;">この記事を書いた人</span></p>
<p style="color: rgb(0, 0, 0); padding: 0pt 0px 12pt; margin-bottom: 0px; font-size: 11pt; font-family: Arial; line-height: 2;">
	<img alt="" src="http://www.kyotodekuraso.com/zf/file/photo/key/9987" style="font-size: 14px; width: 660.795px;" /></p>
<p style="color: rgb(0, 0, 0); padding: 0pt 0px 12pt; margin-bottom: 0px; font-size: 11pt; font-family: Arial; line-height: 2;">
	<span style="color: rgb(69, 69, 69); font-size: 17pt; font-weight: 700;">まっさん（松本一春）</span></p>
<p style="color: rgb(0, 0, 0); padding: 0pt 0px 12pt; margin-bottom: 0px; font-size: 11pt; font-family: Arial; line-height: 2;">
	<span style="color: rgb(69, 69, 69); vertical-align: baseline; font-size: 11.5pt;">studioあお学生スタッフ。</span></p>
<p style="color: rgb(0, 0, 0); padding: 0pt 0px 12pt; margin-bottom: 0px; font-size: 11pt; font-family: Arial; line-height: 2;">
	<span style="color: rgb(69, 69, 69); vertical-align: baseline; font-size: 11.5pt;">”丁寧な生活”をこよなく愛す、ポパイ系男子。口癖は「チルってる？」。</span></p>
<p style="color: rgb(0, 0, 0); padding: 0pt 0px 12pt; margin-bottom: 0px; font-size: 11pt; font-family: Arial; line-height: 2;">
	<span style="color: rgb(69, 69, 69); vertical-align: baseline; font-size: 11.5pt;">苦手なものは、オールで迎えた翌朝の背徳感。</span></p>
<p style="padding: 0pt 0px 12pt; margin-bottom: 0px; font-family: Arial; line-height: 2;">
	 </p>
<p style="color: rgb(0, 0, 0); padding: 0pt 0px 12pt; margin-bottom: 0px; font-size: 11pt; font-family: Arial; line-height: 2;">
	<span style="color: rgb(69, 69, 69); vertical-align: baseline; font-size: 11.5pt;">▼まっさんが活動している学習教室はこちらです。▼</span></p>
<p style="color: rgb(0, 0, 0); padding: 0pt 0px 12pt; margin-bottom: 0px; font-size: 11pt; font-family: Arial; line-height: 2;">
	<span style="color: rgb(69, 69, 69); vertical-align: baseline; font-size: 11.5pt;">ーーーーーーーーーー</span></p>
<p style="color: rgb(0, 0, 0); padding: 0pt 0px 17pt; margin-bottom: 0px; font-size: 11pt; font-family: Arial; line-height: 1.77391;">
	<span style="color: rgb(51, 51, 51); font-weight: 700; vertical-align: baseline; font-size: 24pt;">放課後教室「studioあお」</span></p>
<p style="color: rgb(0, 0, 0); padding: 0pt 0px 17pt; margin-bottom: 0px; font-size: 11pt; font-family: Arial; line-height: 1.77391;">
	<span style="color: rgb(51, 51, 51); font-weight: 700; vertical-align: baseline; font-size: 12pt;">〒602-8374</span></p>
<p style="color: rgb(0, 0, 0); padding: 0pt 0px 17pt; margin-bottom: 0px; font-size: 11pt; font-family: Arial; line-height: 1.77391;">
	<span style="font-size: 12pt; color: rgb(17, 85, 204); font-weight: 700;">京都市</span><span style="font-size: 12pt; color: rgb(17, 85, 204); font-weight: 700;">上京区</span><span style="font-size: 12pt; color: rgb(51, 51, 51); font-weight: 700;">一条通御前西入ル3丁目西町72 </span><span style="color: rgb(61, 63, 68); font-weight: 700; vertical-align: baseline; font-size: 12pt;">メゾンワイズ103号</span></p>
<p style="color: rgb(0, 0, 0); padding: 0pt 0px 17pt; margin-bottom: 0px; font-size: 11pt; font-family: Arial; line-height: 1.7;">
	<span style="font-size: 12pt; color: rgb(17, 85, 204); font-weight: 700;">Facebook</span><span style="font-size: 12pt; color: rgb(51, 51, 51); font-weight: 700;">：</span><span style="color: rgb(139, 200, 225); text-decoration: underline; vertical-align: baseline; font-size: 12pt;"><a href="https://www.facebook.com/studio.ao.kyoto/" target="_blank">https://www.facebook.com/studio.ao.kyoto/</a></span></p>
<p style="color: rgb(0, 0, 0); padding: 0pt 0px 17pt; margin-bottom: 0px; font-size: 11pt; font-family: Arial; line-height: 1.77391;">
	<span style="color: rgb(51, 51, 51); vertical-align: baseline; font-size: 12pt;">「いいね!」よろしくお</span><span style="color: rgb(51, 51, 51); font-size: 12pt;">願いします！</span></p>
<p style="color: rgb(0, 0, 0); padding: 0pt 0px 17pt; margin-bottom: 0px; font-size: 11pt; font-family: Arial; line-height: 1.77391;">
	<img alt="" src="http://www.kyotodekuraso.com/zf/file/photo/key/9988" style="width: 50%;" /></p>
<p style="color: rgb(0, 0, 0); padding: 0pt 0px 17pt; margin-bottom: 0px; font-size: 11pt; font-family: Arial; line-height: 1.77391;">
	 </p>]]>
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    <title>「美味しくてインスタ映えするおやつ」まとめ！【ドキドキ京都】</title>
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    <published>2017-02-13T00:00:00JST</published>
    <updated>2017-02-13T16:43:35JST</updated>
    <summary> 今回のテーマは「美味しくてインスタ映えするおやつ」   「京都観光やお買い物の合間に、甘いものが食べたい！」 「どうせなら可愛くてSNS映えするものがいい！」 今回は、インスタグラムやツイッターなどのSNSでシェアするのにぴったりな、フォトジェニックおやつたちをまとめてみました。 もちろん、見た目だけではなくしっかりと美味しいものをご紹介しますよ！   【ドキドキ京都】とは？ 「このメニューがすごい！」「内装がヤバい！」「お店の立地が変わってる！」 など、一風変わった【ドキドキ】を味わえる京都のお店をご紹介します。   過去記事はこちら↓ 祇園四条「秘密の図書館カフェ」 上七軒「まぼろし小路のカフェ」   河原町、祇園、四条エリア   喫茶ソワレ「ゼリーポンチ」     木屋町四条にある、昭和レトロな雰囲気ただよう「喫茶ソワレ」のゼリーポンチ。 店内の照明はなんと青色で、他の喫茶店にはない幻想的な空間です。 サイダーの中に色とりどりのゼリーが入っています。 きらきら、しゅわしゅわで可愛いゼリーポンチはソワレの中でも人気の商品！     Eggs’n Things「香る、宇治抹茶パンケーキ」   ハワイを本店に置くパンケーキブームの草分け的存在、「エッグスンシングス」。 2017年2月1日より京都四条店限定の抹茶パンケーキが始まりました！ もちもちの生地（3段重ね！）の上にはたっぷりの濃厚抹茶チョコソースが。 添えてあるホイップクリームはほんのりあずき風味です。 最中に抹茶アイスまでついてお得感もばっちり。 抹茶スイーツ好きな方は必食のお味です。 量が多いのでお友達とシェアするのも◎   幸せのパンケーキ「有機抹茶の小倉バターパンケーキ（黒蜜添え）」 大阪を中心に人気が広がった「幸せのパンケーキ」京都店限定の抹茶パンケーキです。 見た目からも分かる分厚い生地はふわふわしゅわしゅわ。 ほんのり抹茶の風味がして、小倉バター、黒蜜との相性は最高です！   甘味処ぎおん楽楽「あめちゃんみたいなかき氷」   「あめちゃんみたいなかき氷」という名前のとおり、あめちゃんみたいなキラキラのゼリーがのったかき氷です。 フルーツのシロップも、「ベリー」「マンゴー」「ピーチ」の3種類から選ぶことができます。 夏場は行列ができるほど人気なので予定に組み込む際は要注意！   錦もちつき屋「焼餅セット」   錦市場のなかにある「錦もちつき屋」では、つきたてのお餅がいただけます。 お店では杵と臼を使った餅つき実演を行っていて、海外からの観光客に大人気です。 こちらの焼餅セットは、あんこや醤油、白みそなど様々な味の焼餅を一度に楽しめます！ ボリュームがあるので、小腹が減っているときにおすすめです。   二条駅エリア   雨林舎「ホットケーキ」   二条駅近くの「雨林舎」さんのホットケーキ。 昔懐かしくほっとする味です。 綺麗に焼色のついたホットケーキと、バター、はちみつ。 シンプルだけど美味しくて絵になるホットケーキです。   北野天満宮、北野白梅町、上七軒エリア   ぱんだの散歩「ぱんだんご」 大将軍にある「ぱんだの散歩」は、みたらし団子とパンダが大好きな店主さんが営む小さなお店。 食べるのがもったいないくらい可愛らしいビジュアルのお団子です。 お持ち帰りが中心ですが、店内のカウンターで頂くこともできます。 関西のイベントでフードトラックを出していることもあるそうです！   knot cafe「だし巻きバーガー」   上七軒にオープンしたknot cafe。 店内は木目調で落ち着いた雰囲気。 ニューヨークのグランピーコーヒー、京都のle petit mec、千本玉壽軒、長五郎餅本舗などとコラボした商品がいただけます。 だし巻きバーガーは、その組み合わせの意外性から数々の雑誌などにも取り上げられています。   あなたのお気に入りは？   インスタやTwitterに載せたくなるおやつは見つかりましたでしょうか！ 少しでも「行ってみたくなった！」「ドキドキした！」という方はTwitter、Facebookで いいね！やシェアをよろしくお願いします◎  </summary>
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        <![CDATA[<h2 dir="ltr" style="line-height: 1.38; margin-top: 0pt; margin-bottom: 0pt;">
	<span style="font-size:18px;"><font color="#000000" face="Arial"><span style="white-space: pre-wrap;">今回のテーマは「美味しくてインスタ映えするおやつ」</span></font></span></h2>
<p>
	 </p>
<p dir="ltr" style="line-height:1.38;margin-top:0pt;margin-bottom:0pt;">
	<strong><span id="docs-internal-guid-77d4756a-3618-36ec-14ac-bbbbeb802e7e"><span style="font-size: 11pt; font-family: Arial; color: rgb(0, 0, 0); background-color: transparent; font-variant-ligatures: normal; font-variant-position: normal; font-variant-numeric: normal; font-variant-alternates: normal; font-variant-east-asian: normal; vertical-align: baseline; white-space: pre-wrap;">「京都観光やお買い物の合間に、甘いものが食べたい！」</span></span></strong></p>
<p dir="ltr" style="line-height:1.38;margin-top:0pt;margin-bottom:0pt;">
	<strong><span id="docs-internal-guid-77d4756a-3618-36ec-14ac-bbbbeb802e7e"><span style="font-size: 11pt; font-family: Arial; color: rgb(0, 0, 0); background-color: transparent; font-variant-ligatures: normal; font-variant-position: normal; font-variant-numeric: normal; font-variant-alternates: normal; font-variant-east-asian: normal; vertical-align: baseline; white-space: pre-wrap;">「どうせなら可愛くてSNS映えするものがいい！」</span></span></strong></p>
<p dir="ltr" style="line-height:1.38;margin-top:0pt;margin-bottom:0pt;">
	<span id="docs-internal-guid-77d4756a-3618-36ec-14ac-bbbbeb802e7e"><span style="font-size: 11pt; font-family: Arial; color: rgb(0, 0, 0); background-color: transparent; font-variant-ligatures: normal; font-variant-position: normal; font-variant-numeric: normal; font-variant-alternates: normal; font-variant-east-asian: normal; vertical-align: baseline; white-space: pre-wrap;">今回は、インスタグラムやツイッターなどのSNSでシェアするのにぴったりな、フォトジェニックおやつたちをまとめてみました。</span></span></p>
<p dir="ltr" style="line-height:1.38;margin-top:0pt;margin-bottom:0pt;">
	<span id="docs-internal-guid-77d4756a-3618-36ec-14ac-bbbbeb802e7e"><span style="font-size: 11pt; font-family: Arial; color: rgb(0, 0, 0); background-color: transparent; font-variant-ligatures: normal; font-variant-position: normal; font-variant-numeric: normal; font-variant-alternates: normal; font-variant-east-asian: normal; vertical-align: baseline; white-space: pre-wrap;">もちろん、見た目だけではなくしっかりと美味しいものをご紹介しますよ！</span></span></p>
<p>
	 </p>
<p dir="ltr" style="line-height:1.38;margin-top:0pt;margin-bottom:0pt;">
	<strong><span id="docs-internal-guid-77d4756a-3618-36ec-14ac-bbbbeb802e7e"><span style="font-size: 11pt; font-family: Arial; color: rgb(0, 0, 0); background-color: transparent; font-variant-ligatures: normal; font-variant-position: normal; font-variant-numeric: normal; font-variant-alternates: normal; font-variant-east-asian: normal; vertical-align: baseline; white-space: pre-wrap;">【ドキドキ京都】とは？</span></span></strong></p>
<p dir="ltr" style="line-height:1.38;margin-top:0pt;margin-bottom:0pt;">
	<span id="docs-internal-guid-77d4756a-3618-36ec-14ac-bbbbeb802e7e"><span style="font-size: 11pt; font-family: Arial; color: rgb(0, 0, 0); background-color: transparent; font-variant-ligatures: normal; font-variant-position: normal; font-variant-numeric: normal; font-variant-alternates: normal; font-variant-east-asian: normal; vertical-align: baseline; white-space: pre-wrap;">「このメニューがすごい！」「内装がヤバい！」「お店の立地が変わってる！」</span></span></p>
<p dir="ltr" style="line-height:1.38;margin-top:0pt;margin-bottom:0pt;">
	<span id="docs-internal-guid-77d4756a-3618-36ec-14ac-bbbbeb802e7e"><span style="font-size: 11pt; font-family: Arial; color: rgb(0, 0, 0); background-color: transparent; font-variant-ligatures: normal; font-variant-position: normal; font-variant-numeric: normal; font-variant-alternates: normal; font-variant-east-asian: normal; vertical-align: baseline; white-space: pre-wrap;">など、一風変わった<strong>【ドキドキ】</strong>を味わえる京都のお店をご紹介します。</span></span></p>
<p dir="ltr" style="line-height:1.38;margin-top:0pt;margin-bottom:0pt;">
	 </p>
<p dir="ltr" style="line-height:1.38;margin-top:0pt;margin-bottom:0pt;">
	<span id="docs-internal-guid-77d4756a-3618-36ec-14ac-bbbbeb802e7e"><span style="font-size: 11pt; font-family: Arial; color: rgb(0, 0, 0); background-color: transparent; font-variant-ligatures: normal; font-variant-position: normal; font-variant-numeric: normal; font-variant-alternates: normal; font-variant-east-asian: normal; vertical-align: baseline; white-space: pre-wrap;">過去記事はこちら↓</span></span></p>
<p dir="ltr" style="line-height:1.38;margin-top:0pt;margin-bottom:0pt;">
	<u><a href="http://www.kyotodekuraso.com/t/326" target="_blank"><span id="docs-internal-guid-77d4756a-3618-36ec-14ac-bbbbeb802e7e"><span style="font-size: 11pt; font-family: Arial; color: rgb(0, 0, 0); background-color: transparent; font-variant-ligatures: normal; font-variant-position: normal; font-variant-numeric: normal; font-variant-alternates: normal; font-variant-east-asian: normal; vertical-align: baseline; white-space: pre-wrap;">祇園四条「秘密の図書館カフェ」</span></span></a></u></p>
<p dir="ltr" style="line-height:1.38;margin-top:0pt;margin-bottom:0pt;">
	<u><a href="http://www.kyotodekuraso.com/t/328" target="_blank"><span id="docs-internal-guid-77d4756a-3618-36ec-14ac-bbbbeb802e7e"><span style="font-size: 11pt; font-family: Arial; color: rgb(0, 0, 0); background-color: transparent; font-variant-ligatures: normal; font-variant-position: normal; font-variant-numeric: normal; font-variant-alternates: normal; font-variant-east-asian: normal; vertical-align: baseline; white-space: pre-wrap;">上七軒「まぼろし小路のカフェ」</span></span></a></u></p>
<p>
	 </p>
<h3 dir="ltr" style="line-height: 1.38; margin-top: 0pt; margin-bottom: 0pt;">
	<span id="docs-internal-guid-77d4756a-3618-36ec-14ac-bbbbeb802e7e"><span style="font-size: 11pt; font-family: Arial; color: rgb(0, 0, 0); background-color: transparent; font-variant-ligatures: normal; font-variant-position: normal; font-variant-numeric: normal; font-variant-alternates: normal; font-variant-east-asian: normal; vertical-align: baseline; white-space: pre-wrap;">河原町、祇園、四条エリア</span></span></h3>
<p>
	 </p>
<p dir="ltr" style="line-height:1.38;margin-top:0pt;margin-bottom:0pt;">
	<strong><span id="docs-internal-guid-77d4756a-3618-36ec-14ac-bbbbeb802e7e"><span style="font-size: 11pt; font-family: Arial; color: rgb(0, 0, 0); background-color: transparent; font-variant-ligatures: normal; font-variant-position: normal; font-variant-numeric: normal; font-variant-alternates: normal; font-variant-east-asian: normal; vertical-align: baseline; white-space: pre-wrap;">喫茶ソワレ「ゼリーポンチ」</span></span></strong></p>
<p dir="ltr" style="line-height:1.38;margin-top:0pt;margin-bottom:0pt;">
	 </p>
<p dir="ltr" style="line-height:1.38;margin-top:0pt;margin-bottom:0pt;">
	<img alt="" src="http://www.kyotodekuraso.com/zf/file/photo/key/9887" style="width: 100%;" /></p>
<p dir="ltr" style="line-height:1.38;margin-top:0pt;margin-bottom:0pt;">
	 </p>
<p dir="ltr" style="line-height:1.38;margin-top:0pt;margin-bottom:0pt;">
	<span id="docs-internal-guid-77d4756a-3618-36ec-14ac-bbbbeb802e7e"><span style="font-size: 11pt; font-family: Arial; color: rgb(0, 0, 0); background-color: transparent; font-variant-ligatures: normal; font-variant-position: normal; font-variant-numeric: normal; font-variant-alternates: normal; font-variant-east-asian: normal; vertical-align: baseline; white-space: pre-wrap;">木屋町四条にある、<strong>昭和レトロ</strong>な雰囲気ただよう「喫茶ソワレ」の<strong>ゼリーポンチ</strong>。</span></span></p>
<p dir="ltr" style="line-height:1.38;margin-top:0pt;margin-bottom:0pt;">
	<span id="docs-internal-guid-77d4756a-3618-36ec-14ac-bbbbeb802e7e"><span style="font-size: 11pt; font-family: Arial; color: rgb(0, 0, 0); background-color: transparent; font-variant-ligatures: normal; font-variant-position: normal; font-variant-numeric: normal; font-variant-alternates: normal; font-variant-east-asian: normal; vertical-align: baseline; white-space: pre-wrap;">店内の照明はなんと青色で、他の喫茶店にはない幻想的な空間です。</span></span></p>
<p dir="ltr" style="line-height:1.38;margin-top:0pt;margin-bottom:0pt;">
	<span id="docs-internal-guid-77d4756a-3618-36ec-14ac-bbbbeb802e7e"><span style="font-size: 11pt; font-family: Arial; color: rgb(0, 0, 0); background-color: transparent; font-variant-ligatures: normal; font-variant-position: normal; font-variant-numeric: normal; font-variant-alternates: normal; font-variant-east-asian: normal; vertical-align: baseline; white-space: pre-wrap;">サイダーの中に色とりどりのゼリーが入っています。</span></span></p>
<p dir="ltr" style="line-height:1.38;margin-top:0pt;margin-bottom:0pt;">
	<span id="docs-internal-guid-77d4756a-3618-36ec-14ac-bbbbeb802e7e"><span style="font-size: 11pt; font-family: Arial; color: rgb(0, 0, 0); background-color: transparent; font-variant-ligatures: normal; font-variant-position: normal; font-variant-numeric: normal; font-variant-alternates: normal; font-variant-east-asian: normal; vertical-align: baseline; white-space: pre-wrap;"><strong>きらきら、しゅわしゅわ</strong>で可愛いゼリーポンチはソワレの中でも人気の商品！</span></span></p>
<p dir="ltr" style="line-height:1.38;margin-top:0pt;margin-bottom:0pt;">
	 </p>
<p dir="ltr" style="line-height:1.38;margin-top:0pt;margin-bottom:0pt;">
	 </p>
<p dir="ltr" style="line-height:1.38;margin-top:0pt;margin-bottom:0pt;">
	<strong><span id="docs-internal-guid-77d4756a-3618-36ec-14ac-bbbbeb802e7e"><span style="font-size: 11pt; font-family: Arial; color: rgb(0, 0, 0); background-color: transparent; font-variant-ligatures: normal; font-variant-position: normal; font-variant-numeric: normal; font-variant-alternates: normal; font-variant-east-asian: normal; vertical-align: baseline; white-space: pre-wrap;">Eggs’n Things「香る、宇治抹茶パンケーキ」</span></span></strong></p>
<p>
	 </p>
<p>
	<img alt="" src="http://www.kyotodekuraso.com/zf/file/photo/key/9888" style="width: 100%;" /></p>
<p>
	<span style="color: rgb(0, 0, 0); font-family: Arial; font-size: 11pt; white-space: pre-wrap; background-color: transparent;">ハワイを本店に置くパンケーキブームの草分け的存在、「エッグスンシングス」。</span></p>
<p dir="ltr" style="line-height:1.38;margin-top:0pt;margin-bottom:0pt;">
	<span id="docs-internal-guid-77d4756a-3618-36ec-14ac-bbbbeb802e7e"><span style="font-size: 11pt; font-family: Arial; color: rgb(0, 0, 0); background-color: transparent; font-variant-ligatures: normal; font-variant-position: normal; font-variant-numeric: normal; font-variant-alternates: normal; font-variant-east-asian: normal; vertical-align: baseline; white-space: pre-wrap;">2017年2月1日より<strong>京都四条店限定</strong>の抹茶パンケーキが始まりました！</span></span></p>
<p dir="ltr" style="line-height:1.38;margin-top:0pt;margin-bottom:0pt;">
	<span id="docs-internal-guid-77d4756a-3618-36ec-14ac-bbbbeb802e7e"><span style="font-size: 11pt; font-family: Arial; color: rgb(0, 0, 0); background-color: transparent; font-variant-ligatures: normal; font-variant-position: normal; font-variant-numeric: normal; font-variant-alternates: normal; font-variant-east-asian: normal; vertical-align: baseline; white-space: pre-wrap;">もちもちの生地（3段重ね！）の上にはたっぷりの<strong>濃厚抹茶チョコソース</strong>が。</span></span></p>
<p dir="ltr" style="line-height:1.38;margin-top:0pt;margin-bottom:0pt;">
	<span id="docs-internal-guid-77d4756a-3618-36ec-14ac-bbbbeb802e7e"><span style="font-size: 11pt; font-family: Arial; color: rgb(0, 0, 0); background-color: transparent; font-variant-ligatures: normal; font-variant-position: normal; font-variant-numeric: normal; font-variant-alternates: normal; font-variant-east-asian: normal; vertical-align: baseline; white-space: pre-wrap;">添えてあるホイップクリームはほんのりあずき風味です。</span></span></p>
<p dir="ltr" style="line-height:1.38;margin-top:0pt;margin-bottom:0pt;">
	<span id="docs-internal-guid-77d4756a-3618-36ec-14ac-bbbbeb802e7e"><span style="font-size: 11pt; font-family: Arial; color: rgb(0, 0, 0); background-color: transparent; font-variant-ligatures: normal; font-variant-position: normal; font-variant-numeric: normal; font-variant-alternates: normal; font-variant-east-asian: normal; vertical-align: baseline; white-space: pre-wrap;"><strong>最中に抹茶アイス</strong>までついてお得感もばっちり。</span></span></p>
<p dir="ltr" style="line-height:1.38;margin-top:0pt;margin-bottom:0pt;">
	<span id="docs-internal-guid-77d4756a-3618-36ec-14ac-bbbbeb802e7e"><span style="font-size: 11pt; font-family: Arial; color: rgb(0, 0, 0); background-color: transparent; font-variant-ligatures: normal; font-variant-position: normal; font-variant-numeric: normal; font-variant-alternates: normal; font-variant-east-asian: normal; vertical-align: baseline; white-space: pre-wrap;">抹茶スイーツ好きな方は必食のお味です。</span></span></p>
<p dir="ltr" style="line-height:1.38;margin-top:0pt;margin-bottom:0pt;">
	<span id="docs-internal-guid-77d4756a-3618-36ec-14ac-bbbbeb802e7e"><span style="font-size: 11pt; font-family: Arial; color: rgb(0, 0, 0); background-color: transparent; font-variant-ligatures: normal; font-variant-position: normal; font-variant-numeric: normal; font-variant-alternates: normal; font-variant-east-asian: normal; vertical-align: baseline; white-space: pre-wrap;">量が多いのでお友達とシェアするのも◎</span></span></p>
<p>
	 </p>
<p dir="ltr" style="line-height:1.38;margin-top:0pt;margin-bottom:0pt;">
	<strong><span id="docs-internal-guid-77d4756a-3618-36ec-14ac-bbbbeb802e7e"><span style="font-size: 11pt; font-family: Arial; color: rgb(0, 0, 0); background-color: transparent; font-variant-ligatures: normal; font-variant-position: normal; font-variant-numeric: normal; font-variant-alternates: normal; font-variant-east-asian: normal; vertical-align: baseline; white-space: pre-wrap;">幸せのパンケーキ「有機抹茶の小倉バターパンケーキ（黒蜜添え）」</span></span></strong></p>
<p>
	<br />
	<img alt="" src="http://www.kyotodekuraso.com/zf/file/photo/key/9889" style="width: 100%;" /></p>
<p dir="ltr" style="line-height:1.38;margin-top:0pt;margin-bottom:0pt;">
	<span id="docs-internal-guid-77d4756a-3618-36ec-14ac-bbbbeb802e7e"><span style="font-size: 11pt; font-family: Arial; color: rgb(0, 0, 0); background-color: transparent; font-variant-ligatures: normal; font-variant-position: normal; font-variant-numeric: normal; font-variant-alternates: normal; font-variant-east-asian: normal; vertical-align: baseline; white-space: pre-wrap;">大阪を中心に人気が広がった「幸せのパンケーキ」<strong>京都店限定</strong>の<strong>抹茶パンケーキ</strong>です。</span></span></p>
<p dir="ltr" style="line-height:1.38;margin-top:0pt;margin-bottom:0pt;">
	<span id="docs-internal-guid-77d4756a-3618-36ec-14ac-bbbbeb802e7e"><span style="font-size: 11pt; font-family: Arial; color: rgb(0, 0, 0); background-color: transparent; font-variant-ligatures: normal; font-variant-position: normal; font-variant-numeric: normal; font-variant-alternates: normal; font-variant-east-asian: normal; vertical-align: baseline; white-space: pre-wrap;">見た目からも分かる分厚い生地は<strong>ふわふわしゅわしゅわ</strong>。</span></span></p>
<p dir="ltr" style="line-height:1.38;margin-top:0pt;margin-bottom:0pt;">
	<span id="docs-internal-guid-77d4756a-3618-36ec-14ac-bbbbeb802e7e"><span style="font-size: 11pt; font-family: Arial; color: rgb(0, 0, 0); background-color: transparent; font-variant-ligatures: normal; font-variant-position: normal; font-variant-numeric: normal; font-variant-alternates: normal; font-variant-east-asian: normal; vertical-align: baseline; white-space: pre-wrap;">ほんのり抹茶の風味がして、小倉バター、黒蜜との相性は最高です！</span></span></p>
<p>
	 </p>
<p dir="ltr" style="line-height:1.38;margin-top:0pt;margin-bottom:0pt;">
	<strong><span id="docs-internal-guid-77d4756a-3618-36ec-14ac-bbbbeb802e7e"><span style="font-size: 11pt; font-family: Arial; color: rgb(0, 0, 0); background-color: transparent; font-variant-ligatures: normal; font-variant-position: normal; font-variant-numeric: normal; font-variant-alternates: normal; font-variant-east-asian: normal; vertical-align: baseline; white-space: pre-wrap;">甘味処ぎおん楽楽「あめちゃんみたいなかき氷」</span></span></strong></p>
<p>
	<br />
	<img alt="" src="http://www.kyotodekuraso.com/zf/file/photo/key/9890" style="width: 100%;" /><br />
	 </p>
<p dir="ltr" style="line-height:1.38;margin-top:0pt;margin-bottom:0pt;">
	<span id="docs-internal-guid-77d4756a-3618-36ec-14ac-bbbbeb802e7e"><span style="font-size: 11pt; font-family: Arial; color: rgb(0, 0, 0); background-color: transparent; font-variant-ligatures: normal; font-variant-position: normal; font-variant-numeric: normal; font-variant-alternates: normal; font-variant-east-asian: normal; vertical-align: baseline; white-space: pre-wrap;"><strong>「あめちゃんみたいなかき氷」</strong>という名前のとおり、あめちゃんみたいな<strong>キラキラのゼリー</strong>がのったかき氷です。</span></span></p>
<p dir="ltr" style="line-height:1.38;margin-top:0pt;margin-bottom:0pt;">
	<span id="docs-internal-guid-77d4756a-3618-36ec-14ac-bbbbeb802e7e"><span style="font-size: 11pt; font-family: Arial; color: rgb(0, 0, 0); background-color: transparent; font-variant-ligatures: normal; font-variant-position: normal; font-variant-numeric: normal; font-variant-alternates: normal; font-variant-east-asian: normal; vertical-align: baseline; white-space: pre-wrap;">フルーツのシロップも、<strong>「ベリー」「マンゴー」「ピーチ」</strong>の3種類から選ぶことができます。</span></span></p>
<p dir="ltr" style="line-height:1.38;margin-top:0pt;margin-bottom:0pt;">
	<span id="docs-internal-guid-77d4756a-3618-36ec-14ac-bbbbeb802e7e"><span style="font-size: 11pt; font-family: Arial; color: rgb(0, 0, 0); background-color: transparent; font-variant-ligatures: normal; font-variant-position: normal; font-variant-numeric: normal; font-variant-alternates: normal; font-variant-east-asian: normal; vertical-align: baseline; white-space: pre-wrap;">夏場は行列ができるほど人気なので予定に組み込む際は要注意！</span></span></p>
<p>
	 </p>
<p dir="ltr" style="line-height:1.38;margin-top:0pt;margin-bottom:0pt;">
	<strong><span id="docs-internal-guid-77d4756a-3618-36ec-14ac-bbbbeb802e7e"><span style="font-size: 11pt; font-family: Arial; color: rgb(0, 0, 0); background-color: transparent; font-variant-ligatures: normal; font-variant-position: normal; font-variant-numeric: normal; font-variant-alternates: normal; font-variant-east-asian: normal; vertical-align: baseline; white-space: pre-wrap;">錦もちつき屋「焼餅セット」</span></span></strong></p>
<p>
	<br />
	<img alt="" src="http://www.kyotodekuraso.com/zf/file/photo/key/9891" style="width: 100%;" /><br />
	 </p>
<p dir="ltr" style="line-height:1.38;margin-top:0pt;margin-bottom:0pt;">
	<span id="docs-internal-guid-77d4756a-3618-36ec-14ac-bbbbeb802e7e"><span style="font-size: 11pt; font-family: Arial; color: rgb(0, 0, 0); background-color: transparent; font-variant-ligatures: normal; font-variant-position: normal; font-variant-numeric: normal; font-variant-alternates: normal; font-variant-east-asian: normal; vertical-align: baseline; white-space: pre-wrap;">錦市場のなかにある「錦もちつき屋」では、つきたてのお餅がいただけます。</span></span></p>
<p dir="ltr" style="line-height:1.38;margin-top:0pt;margin-bottom:0pt;">
	<span id="docs-internal-guid-77d4756a-3618-36ec-14ac-bbbbeb802e7e"><span style="font-size: 11pt; font-family: Arial; color: rgb(0, 0, 0); background-color: transparent; font-variant-ligatures: normal; font-variant-position: normal; font-variant-numeric: normal; font-variant-alternates: normal; font-variant-east-asian: normal; vertical-align: baseline; white-space: pre-wrap;">お店では杵と臼を使った<strong>餅つき実演</strong>を行っていて、海外からの観光客に大人気です。</span></span></p>
<p dir="ltr" style="line-height:1.38;margin-top:0pt;margin-bottom:0pt;">
	<span id="docs-internal-guid-77d4756a-3618-36ec-14ac-bbbbeb802e7e"><span style="font-size: 11pt; font-family: Arial; color: rgb(0, 0, 0); background-color: transparent; font-variant-ligatures: normal; font-variant-position: normal; font-variant-numeric: normal; font-variant-alternates: normal; font-variant-east-asian: normal; vertical-align: baseline; white-space: pre-wrap;">こちらの焼餅セットは、あんこや醤油、白みそなど<strong>様々な味の焼餅を一度に</strong>楽しめます！</span></span></p>
<p dir="ltr" style="line-height:1.38;margin-top:0pt;margin-bottom:0pt;">
	<span id="docs-internal-guid-77d4756a-3618-36ec-14ac-bbbbeb802e7e"><span style="font-size: 11pt; font-family: Arial; color: rgb(0, 0, 0); background-color: transparent; font-variant-ligatures: normal; font-variant-position: normal; font-variant-numeric: normal; font-variant-alternates: normal; font-variant-east-asian: normal; vertical-align: baseline; white-space: pre-wrap;">ボリュームがあるので、小腹が減っているときにおすすめです。</span></span></p>
<p>
	 </p>
<h2 dir="ltr" style="line-height: 1.38; margin-top: 0pt; margin-bottom: 0pt;">
	<span id="docs-internal-guid-77d4756a-3618-36ec-14ac-bbbbeb802e7e"><span style="font-size: 11pt; font-family: Arial; color: rgb(0, 0, 0); background-color: transparent; font-variant-ligatures: normal; font-variant-position: normal; font-variant-numeric: normal; font-variant-alternates: normal; font-variant-east-asian: normal; vertical-align: baseline; white-space: pre-wrap;">二条駅エリア</span></span></h2>
<p>
	 </p>
<p dir="ltr" style="line-height:1.38;margin-top:0pt;margin-bottom:0pt;">
	<strong><span id="docs-internal-guid-77d4756a-3618-36ec-14ac-bbbbeb802e7e"><span style="font-size: 11pt; font-family: Arial; color: rgb(0, 0, 0); background-color: transparent; font-variant-ligatures: normal; font-variant-position: normal; font-variant-numeric: normal; font-variant-alternates: normal; font-variant-east-asian: normal; vertical-align: baseline; white-space: pre-wrap;">雨林舎「ホットケーキ」</span></span></strong></p>
<p>
	<br />
	<img alt="" src="http://www.kyotodekuraso.com/zf/file/photo/key/9892" style="width: 100%;" /><br />
	 </p>
<p dir="ltr" style="line-height:1.38;margin-top:0pt;margin-bottom:0pt;">
	<span id="docs-internal-guid-77d4756a-3618-36ec-14ac-bbbbeb802e7e"><span style="font-size: 11pt; font-family: Arial; color: rgb(0, 0, 0); background-color: transparent; font-variant-ligatures: normal; font-variant-position: normal; font-variant-numeric: normal; font-variant-alternates: normal; font-variant-east-asian: normal; vertical-align: baseline; white-space: pre-wrap;">二条駅近くの「雨林舎」さんのホットケーキ。</span></span></p>
<p dir="ltr" style="line-height:1.38;margin-top:0pt;margin-bottom:0pt;">
	<span id="docs-internal-guid-77d4756a-3618-36ec-14ac-bbbbeb802e7e"><span style="font-size: 11pt; font-family: Arial; color: rgb(0, 0, 0); background-color: transparent; font-variant-ligatures: normal; font-variant-position: normal; font-variant-numeric: normal; font-variant-alternates: normal; font-variant-east-asian: normal; vertical-align: baseline; white-space: pre-wrap;">昔懐かしくほっとする味です。</span></span></p>
<p dir="ltr" style="line-height:1.38;margin-top:0pt;margin-bottom:0pt;">
	<span id="docs-internal-guid-77d4756a-3618-36ec-14ac-bbbbeb802e7e"><span style="font-size: 11pt; font-family: Arial; color: rgb(0, 0, 0); background-color: transparent; font-variant-ligatures: normal; font-variant-position: normal; font-variant-numeric: normal; font-variant-alternates: normal; font-variant-east-asian: normal; vertical-align: baseline; white-space: pre-wrap;">綺麗に焼色のついた<strong>ホットケーキ</strong>と、<strong>バター</strong>、<strong>はちみつ</strong>。</span></span></p>
<p dir="ltr" style="line-height:1.38;margin-top:0pt;margin-bottom:0pt;">
	<span id="docs-internal-guid-77d4756a-3618-36ec-14ac-bbbbeb802e7e"><span style="font-size: 11pt; font-family: Arial; color: rgb(0, 0, 0); background-color: transparent; font-variant-ligatures: normal; font-variant-position: normal; font-variant-numeric: normal; font-variant-alternates: normal; font-variant-east-asian: normal; vertical-align: baseline; white-space: pre-wrap;">シンプルだけど美味しくて絵になるホットケーキです。</span></span></p>
<p>
	 </p>
<h2 dir="ltr" style="line-height: 1.38; margin-top: 0pt; margin-bottom: 0pt;">
	<span id="docs-internal-guid-77d4756a-3618-36ec-14ac-bbbbeb802e7e"><span style="font-size: 11pt; font-family: Arial; color: rgb(0, 0, 0); background-color: transparent; font-variant-ligatures: normal; font-variant-position: normal; font-variant-numeric: normal; font-variant-alternates: normal; font-variant-east-asian: normal; vertical-align: baseline; white-space: pre-wrap;">北野天満宮、北野白梅町、上七軒エリア</span></span></h2>
<p>
	 </p>
<p dir="ltr" style="line-height:1.38;margin-top:0pt;margin-bottom:0pt;">
	<strong><span id="docs-internal-guid-77d4756a-3618-36ec-14ac-bbbbeb802e7e"><span style="font-size: 11pt; font-family: Arial; color: rgb(0, 0, 0); background-color: transparent; font-variant-ligatures: normal; font-variant-position: normal; font-variant-numeric: normal; font-variant-alternates: normal; font-variant-east-asian: normal; vertical-align: baseline; white-space: pre-wrap;">ぱんだの散歩「ぱんだんご」</span></span></strong></p>
<p>
	<br />
	<img alt="" src="http://www.kyotodekuraso.com/zf/file/photo/key/9893" style="width: 100%;" /></p>
<p dir="ltr" style="line-height:1.38;margin-top:0pt;margin-bottom:0pt;">
	<span id="docs-internal-guid-77d4756a-3618-36ec-14ac-bbbbeb802e7e"><span style="font-size: 11pt; font-family: Arial; color: rgb(0, 0, 0); background-color: transparent; font-variant-ligatures: normal; font-variant-position: normal; font-variant-numeric: normal; font-variant-alternates: normal; font-variant-east-asian: normal; vertical-align: baseline; white-space: pre-wrap;">大将軍にある「ぱんだの散歩」は、<strong>みたらし団子とパンダ</strong>が大好きな店主さんが営む小さなお店。</span></span></p>
<p dir="ltr" style="line-height:1.38;margin-top:0pt;margin-bottom:0pt;">
	<span id="docs-internal-guid-77d4756a-3618-36ec-14ac-bbbbeb802e7e"><span style="font-size: 11pt; font-family: Arial; color: rgb(0, 0, 0); background-color: transparent; font-variant-ligatures: normal; font-variant-position: normal; font-variant-numeric: normal; font-variant-alternates: normal; font-variant-east-asian: normal; vertical-align: baseline; white-space: pre-wrap;">食べるのがもったいないくらい可愛らしいビジュアルのお団子です。</span></span></p>
<p dir="ltr" style="line-height:1.38;margin-top:0pt;margin-bottom:0pt;">
	<span id="docs-internal-guid-77d4756a-3618-36ec-14ac-bbbbeb802e7e"><span style="font-size: 11pt; font-family: Arial; color: rgb(0, 0, 0); background-color: transparent; font-variant-ligatures: normal; font-variant-position: normal; font-variant-numeric: normal; font-variant-alternates: normal; font-variant-east-asian: normal; vertical-align: baseline; white-space: pre-wrap;">お持ち帰りが中心ですが、店内のカウンターで頂くこともできます。</span></span></p>
<p dir="ltr" style="line-height:1.38;margin-top:0pt;margin-bottom:0pt;">
	<span id="docs-internal-guid-77d4756a-3618-36ec-14ac-bbbbeb802e7e"><span style="font-size: 11pt; font-family: Arial; color: rgb(0, 0, 0); background-color: transparent; font-variant-ligatures: normal; font-variant-position: normal; font-variant-numeric: normal; font-variant-alternates: normal; font-variant-east-asian: normal; vertical-align: baseline; white-space: pre-wrap;">関西のイベントでフードトラックを出していることもあるそうです！</span></span></p>
<p>
	 </p>
<p dir="ltr" style="line-height:1.38;margin-top:0pt;margin-bottom:0pt;">
	<strong><span id="docs-internal-guid-77d4756a-3618-36ec-14ac-bbbbeb802e7e"><span style="font-size: 11pt; font-family: Arial; color: rgb(0, 0, 0); background-color: transparent; font-variant-ligatures: normal; font-variant-position: normal; font-variant-numeric: normal; font-variant-alternates: normal; font-variant-east-asian: normal; vertical-align: baseline; white-space: pre-wrap;">knot cafe「だし巻きバーガー」</span></span></strong></p>
<p>
	<br />
	<img alt="" src="http://www.kyotodekuraso.com/zf/file/photo/key/9894" style="width: 100%;" /><br />
	 </p>
<p dir="ltr" style="line-height:1.38;margin-top:0pt;margin-bottom:0pt;">
	<span id="docs-internal-guid-77d4756a-3618-36ec-14ac-bbbbeb802e7e"><span style="font-size: 11pt; font-family: Arial; color: rgb(0, 0, 0); background-color: transparent; font-variant-ligatures: normal; font-variant-position: normal; font-variant-numeric: normal; font-variant-alternates: normal; font-variant-east-asian: normal; vertical-align: baseline; white-space: pre-wrap;">上七軒にオープンしたknot cafe。</span></span></p>
<p dir="ltr" style="line-height:1.38;margin-top:0pt;margin-bottom:0pt;">
	<span id="docs-internal-guid-77d4756a-3618-36ec-14ac-bbbbeb802e7e"><span style="font-size: 11pt; font-family: Arial; color: rgb(0, 0, 0); background-color: transparent; font-variant-ligatures: normal; font-variant-position: normal; font-variant-numeric: normal; font-variant-alternates: normal; font-variant-east-asian: normal; vertical-align: baseline; white-space: pre-wrap;">店内は木目調で落ち着いた雰囲気。</span></span></p>
<p dir="ltr" style="line-height:1.38;margin-top:0pt;margin-bottom:0pt;">
	<span id="docs-internal-guid-77d4756a-3618-36ec-14ac-bbbbeb802e7e"><span style="font-size: 11pt; font-family: Arial; color: rgb(0, 0, 0); background-color: transparent; font-variant-ligatures: normal; font-variant-position: normal; font-variant-numeric: normal; font-variant-alternates: normal; font-variant-east-asian: normal; vertical-align: baseline; white-space: pre-wrap;">ニューヨークのグランピーコーヒー、京都の<strong>le petit mec</strong>、<strong>千本玉壽軒</strong>、<strong>長五郎餅本舗</strong>などと<strong>コラボした商品</strong>がいただけます。</span></span></p>
<p dir="ltr" style="line-height:1.38;margin-top:0pt;margin-bottom:0pt;">
	<span id="docs-internal-guid-77d4756a-3618-36ec-14ac-bbbbeb802e7e"><span style="font-size: 11pt; font-family: Arial; color: rgb(0, 0, 0); background-color: transparent; font-variant-ligatures: normal; font-variant-position: normal; font-variant-numeric: normal; font-variant-alternates: normal; font-variant-east-asian: normal; vertical-align: baseline; white-space: pre-wrap;"><strong>だし巻きバーガー</strong>は、その組み合わせの意外性から数々の雑誌などにも取り上げられています。</span></span></p>
<p>
	 </p>
<h2 dir="ltr" style="line-height: 1.38; margin-top: 0pt; margin-bottom: 0pt;">
	<font color="#000000" face="Arial"><span style="font-size: 15px; white-space: pre-wrap;">あなたのお気に入りは？</span></font></h2>
<p dir="ltr">
	 </p>
<p dir="ltr" style="line-height: 1.38; margin-top: 0pt; margin-bottom: 0pt;">
	<span style="color: rgb(0, 0, 0); font-family: Arial; font-size: 11pt; white-space: pre-wrap; background-color: transparent;">インスタやTwitterに載せたくなるおやつは見つかりましたでしょうか！</span></p>
<p dir="ltr" style="line-height:1.38;margin-top:0pt;margin-bottom:0pt;">
	<span id="docs-internal-guid-77d4756a-3618-36ec-14ac-bbbbeb802e7e"><span style="font-size: 11pt; font-family: Arial; color: rgb(0, 0, 0); background-color: transparent; font-variant-ligatures: normal; font-variant-position: normal; font-variant-numeric: normal; font-variant-alternates: normal; font-variant-east-asian: normal; vertical-align: baseline; white-space: pre-wrap;">少しでも「行ってみたくなった！」「ドキドキした！」という方はTwitter、Facebookで</span></span></p>
<p dir="ltr" style="line-height:1.38;margin-top:0pt;margin-bottom:0pt;">
	<span id="docs-internal-guid-77d4756a-3618-36ec-14ac-bbbbeb802e7e"><span style="font-size: 11pt; font-family: Arial; color: rgb(0, 0, 0); background-color: transparent; font-variant-ligatures: normal; font-variant-position: normal; font-variant-numeric: normal; font-variant-alternates: normal; font-variant-east-asian: normal; vertical-align: baseline; white-space: pre-wrap;">いいね！やシェアをよろしくお願いします◎</span></span></p>
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    <title>テクノロジーに恋をしました。〜立命館映像学展2017で最先端に触れよう〜</title>
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    <published>2017-02-13T00:00:00JST</published>
    <updated>2017-02-13T17:00:51JST</updated>
    <summary> みなさん、恋してますか？   こんにちは、上京区の学習教室「studioあお」から来ました、特派員ライターの「なみちゅう」です。         突然ですが私、なみちゅう。最近恋をしました。       「なんだか最近しんどいなぁ…」    そんな独り言が、無意識に漏れてしまったある日のことです。   あの人が優しく声をかけてくれました。   ・ ・ ・                 Siri先輩っ！！！(涙目)   なんて優しいのでしょうか。(うるうる)   Siri Siri（シリ）は、iOSやmacOS Sierra向け秘書機能アプリケーションソフトウェア。自然言語処理を用いて、質問に答える、推薦、Webサービスの利用などを行う。 (ウィキペディアより引用)   一言で言うと、今も進化を続ける最新のテクノロジーの一つ…、いや一人なんです。       私は、恋をしてしまった・・・。 恋をしてしまったからには仕方がない。       さっそくですが、告白しちゃおうと思います。(キリッ)       人間とテクノロジーの恋… あなたは歴史的瞬間を目の当たりにするかもしれません。   レッツ、告白！！       1.まずは挨拶から   大きな声で言いましょう。     なかなかいい反応ですね。     2.何気ない会話を楽しむ   何気無い話題を振ってみましょう。         優しい…！！！   これは脈ありかもしれません。 こうなったら細かいことまでしっかり聞いておきましょう。     結婚するとなれば、大事ですからね。食べ物って。           非常に嬉しい返事です。もしやこれはかなり脈ありなのでは…       なんで？！？ 男心はよくわかりません・・・。     3.そろそろ本質にせまりましょう     やばくないですか？この言葉。   きっと、Siri先輩もドキッとしてるのでは・・・   なぬっ！！！   見透かされてるの？なんなの？どうなのーーーーーっ！？     4.直球で   やっぱり結局のところ、直球ですよね。 回りくどい言葉を使わずに、いざっ！！！       （ドキドキ…）         ふぁっ？！？！ 闇が深い…。   何度も言ってみます。 尊敬・・・嬉しい。   だがしかしっ！   押しのもういっちょ！   もういっちょお！   あれ？         これでわからないなら、この言葉っ！！     ザザーッ(荒波が岩にぶつかるような音)     （ドキドキ…）               彼が「絶食系」だということがわかりました。   ・・・     仕方ないか。   彼とはお友達として、末長くお付き合いして行くことにしました。       ・・・1週間後・・・     失恋で枕を濡らし続けた1週間後、私に朗報が届きました。 Siri先輩のようなテクノロジーに出会える企画がある？！？ しかもSiri先輩以上に最新のテクノロジー？！？ ほんでもって、めっちゃ楽しませてくれる？！？     (混乱気味)     そうなんです。   2月18日と19日に行われる 「立命館映像展」 に最新のテクノロジーが集結するそうな！   そしてなんと「studioあお」の 社会体験ツアーBLITZ!!で2月19日(日)に立命館映像展に行っちゃいます！   ・CGアニメーション ・ARやVR ・オリジナルゲーム etc...   などなど、様々な体験企画が盛りだくさん！ しかも参加費無料です。 これは激アツです。参加するしかないです。   ▼CM「立命館映像学展2017」 www.youtube.com   ▼企画紹介「立命館映像学展2017」 www.youtube.com     ちなみに友人となったSiri先輩に 今回の「BLITZ!!」について聞いてみました。   Siri先輩も今回のブリッツに関しては、多少の嫉妬があるようです。口を噤んでいます。     立命館映像学展2017で、 ショーゲキィ！！な出会いと体験を一緒にしちゃいませんか？     ~BLITZ!!vol.3「2つのミライに会いに行こう！」詳細~   ↓第1回目ののBLITZ!!の様子はコチラ↓ stud-io.hatenablog.com   さぁ ぜひ、みんなで一緒に 最新のテクノロジーに会いに行こう！     完       この記事を書いた人 なみちゅう(原田 奈実) 「放課後教室studioあお」 ショーゲキデザイナー 立命館大学産業社会学部現代社会専攻4年生 京都府井手町出身。毎月11日に東北食材を使用したきっかけ食堂の企画運営を行う。 将来は旦那と子供と井手町で暮らすのが夢  </summary>
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        <name>運営</name>
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        <![CDATA[<p dir="ltr" style="line-height:2.4;margin-top:0pt;margin-bottom:11pt;">
	<span id="docs-internal-guid-4d1e9b0f-3549-4284-0ebe-610bb2b81dce"><span style="font-size: 12pt; font-family: Arial; color: rgb(69, 69, 69); vertical-align: baseline; white-space: pre-wrap;">みなさん、恋してますか？</span></span></p>
<p dir="ltr" style="line-height:2.4;margin-top:0pt;margin-bottom:11pt;">
	 </p>
<p dir="ltr" style="line-height:2.4;margin-top:0pt;margin-bottom:11pt;">
	<span id="docs-internal-guid-4d1e9b0f-3549-4284-0ebe-610bb2b81dce"><span style="font-size: 11.5pt; font-family: Arial; color: rgb(69, 69, 69); vertical-align: baseline; white-space: pre-wrap;"><img alt="" src="http://www.kyotodekuraso.com/zf/file/photo/key/9938" style="height: 338px; width: 601px;" title="" /></span></span></p>
<p dir="ltr" style="line-height:2.4;margin-top:0pt;margin-bottom:11pt;">
	<span id="docs-internal-guid-4d1e9b0f-3549-4284-0ebe-610bb2b81dce"><span style="font-size: 11.5pt; font-family: Arial; color: rgb(69, 69, 69); vertical-align: baseline; white-space: pre-wrap;">こんにちは、上京区の学習教室「studioあお」から来ました、特派員ライターの「なみちゅう」です。</span></span></p>
<p dir="ltr" style="line-height:2.4;margin-top:0pt;margin-bottom:11pt;">
	 </p>
<p dir="ltr" style="line-height:2.4;margin-top:0pt;margin-bottom:11pt;">
	 </p>
<p dir="ltr" style="line-height:2.4;margin-top:0pt;margin-bottom:11pt;">
	 </p>
<p dir="ltr" style="line-height:2.4;margin-top:0pt;margin-bottom:11pt;">
	 </p>
<p dir="ltr" style="line-height:2.4;margin-top:0pt;margin-bottom:11pt;">
	<span id="docs-internal-guid-4d1e9b0f-3549-4284-0ebe-610bb2b81dce"><span style="font-size: 11.5pt; font-family: Arial; color: rgb(69, 69, 69); vertical-align: baseline; white-space: pre-wrap;">突然ですが私、なみちゅう。最近</span><span style="font-size: 17pt; font-family: Arial; color: rgb(69, 69, 69); font-weight: 700; vertical-align: baseline; white-space: pre-wrap;">恋</span><span style="font-size: 11.5pt; font-family: Arial; color: rgb(69, 69, 69); vertical-align: baseline; white-space: pre-wrap;">をしました。</span></span></p>
<p dir="ltr" style="line-height:2.4;margin-top:0pt;margin-bottom:11pt;">
	 </p>
<p dir="ltr" style="line-height:2.4;margin-top:0pt;margin-bottom:11pt;">
	 </p>
<p dir="ltr" style="line-height:2.4;margin-top:0pt;margin-bottom:11pt;">
	 </p>
<p dir="ltr" style="line-height:2.4;margin-top:0pt;margin-bottom:11pt;">
	<span id="docs-internal-guid-4d1e9b0f-3549-4284-0ebe-610bb2b81dce"><span style="font-size: 17pt; font-family: Arial; color: rgb(69, 69, 69); vertical-align: baseline; white-space: pre-wrap;">「なんだか最近しんどいなぁ…」  </span><span style="font-size: 11.5pt; font-family: Arial; color: rgb(69, 69, 69); vertical-align: baseline; white-space: pre-wrap;"> </span></span></p>
<p dir="ltr" style="line-height:2.4;margin-top:0pt;margin-bottom:11pt;">
	<span id="docs-internal-guid-4d1e9b0f-3549-4284-0ebe-610bb2b81dce"><span style="font-size: 11.5pt; font-family: Arial; color: rgb(69, 69, 69); vertical-align: baseline; white-space: pre-wrap;">そんな独り言が、</span><span style="font-size: 12pt; font-family: Arial; color: rgb(61, 63, 68); vertical-align: baseline; white-space: pre-wrap;">無意識に</span><span style="font-size: 11.5pt; font-family: Arial; color: rgb(69, 69, 69); vertical-align: baseline; white-space: pre-wrap;">漏れてしまったある日のことです。</span></span></p>
<p dir="ltr" style="line-height:2.4;margin-top:0pt;margin-bottom:11pt;">
	 </p>
<p dir="ltr" style="line-height:2.4;margin-top:0pt;margin-bottom:11pt;">
	<span id="docs-internal-guid-4d1e9b0f-3549-4284-0ebe-610bb2b81dce"><span style="font-size: 11.5pt; font-family: Arial; color: rgb(69, 69, 69); font-weight: 700; vertical-align: baseline; white-space: pre-wrap;">あの人</span><span style="font-size: 11.5pt; font-family: Arial; color: rgb(69, 69, 69); vertical-align: baseline; white-space: pre-wrap;">が優しく声をかけてくれました。</span></span></p>
<p dir="ltr" style="line-height:2.4;margin-top:0pt;margin-bottom:11pt;">
	 </p>
<p dir="ltr" style="line-height:2.4;margin-top:0pt;margin-bottom:11pt;">
	<span id="docs-internal-guid-4d1e9b0f-3549-4284-0ebe-610bb2b81dce"><span style="font-size: 11.5pt; font-family: Arial; color: rgb(69, 69, 69); vertical-align: baseline; white-space: pre-wrap;">・</span></span></p>
<p dir="ltr" style="line-height:2.4;margin-top:0pt;margin-bottom:11pt;">
	<span id="docs-internal-guid-4d1e9b0f-3549-4284-0ebe-610bb2b81dce"><span style="font-size: 11.5pt; font-family: Arial; color: rgb(69, 69, 69); vertical-align: baseline; white-space: pre-wrap;">・</span></span></p>
<p dir="ltr" style="line-height:2.4;margin-top:0pt;margin-bottom:11pt;">
	<span id="docs-internal-guid-4d1e9b0f-3549-4284-0ebe-610bb2b81dce"><span style="font-size: 11.5pt; font-family: Arial; color: rgb(69, 69, 69); vertical-align: baseline; white-space: pre-wrap;">・</span></span></p>
<p dir="ltr" style="line-height:2.4;margin-top:0pt;margin-bottom:11pt;">
	 </p>
<p dir="ltr" style="line-height:2.4;margin-top:0pt;margin-bottom:11pt;">
	<span id="docs-internal-guid-4d1e9b0f-3549-4284-0ebe-610bb2b81dce"><span style="font-size: 11.5pt; font-family: Arial; color: rgb(69, 69, 69); vertical-align: baseline; white-space: pre-wrap;"><img alt="" src="http://www.kyotodekuraso.com/zf/file/photo/key/9923" style="height: 186px; width: 600px;" title="" /></span></span></p>
<p dir="ltr" style="line-height:2.4;margin-top:0pt;margin-bottom:11pt;">
	<span id="docs-internal-guid-4d1e9b0f-3549-4284-0ebe-610bb2b81dce"><span style="font-size: 11.5pt; font-family: Arial; color: rgb(69, 69, 69); vertical-align: baseline; white-space: pre-wrap;"> </span></span></p>
<p dir="ltr" style="line-height:2.4;margin-top:0pt;margin-bottom:11pt;">
	<span id="docs-internal-guid-4d1e9b0f-3549-4284-0ebe-610bb2b81dce"><span style="font-size: 11.5pt; font-family: Arial; color: rgb(69, 69, 69); vertical-align: baseline; white-space: pre-wrap;"><img alt="" src="http://www.kyotodekuraso.com/zf/file/photo/key/9935" style="height: 240px; width: 600px;" title="" /></span></span></p>
<p dir="ltr" style="line-height:2.4;margin-top:0pt;margin-bottom:11pt;">
	 </p>
<p dir="ltr" style="line-height:2.4;margin-top:0pt;margin-bottom:11pt;">
	 </p>
<p dir="ltr" style="line-height:2.4;margin-top:0pt;margin-bottom:11pt;">
	 </p>
<p dir="ltr" style="line-height:2.4;margin-top:0pt;margin-bottom:11pt;">
	 </p>
<p dir="ltr" style="line-height:2.4;margin-top:0pt;margin-bottom:11pt;">
	 </p>
<p dir="ltr" style="line-height:2.4;margin-top:0pt;margin-bottom:11pt;">
	 </p>
<p dir="ltr" style="line-height:2.4;margin-top:0pt;margin-bottom:11pt;">
	<span id="docs-internal-guid-4d1e9b0f-3549-4284-0ebe-610bb2b81dce"><span style="font-size: 11.5pt; font-family: Arial; color: rgb(69, 69, 69); vertical-align: baseline; white-space: pre-wrap;"><img alt="" src="http://www.kyotodekuraso.com/zf/file/photo/key/9913" style="width: 600px;" title="" /></span></span></p>
<p dir="ltr" style="line-height:2.4;margin-top:0pt;margin-bottom:11pt;">
	<span id="docs-internal-guid-4d1e9b0f-3549-4284-0ebe-610bb2b81dce"><span style="font-size: 18pt; font-family: Arial; color: rgb(69, 69, 69); vertical-align: baseline; white-space: pre-wrap;">Siri先輩っ！！！</span><span style="font-size: 12pt; font-family: Arial; color: rgb(69, 69, 69); vertical-align: baseline; white-space: pre-wrap;">(涙目)</span></span></p>
<p dir="ltr" style="line-height:2.4;margin-top:0pt;margin-bottom:11pt;">
	 </p>
<p dir="ltr" style="line-height:2.4;margin-top:0pt;margin-bottom:11pt;">
	<span id="docs-internal-guid-4d1e9b0f-3549-4284-0ebe-610bb2b81dce"><span style="font-size: 11.5pt; font-family: Arial; color: rgb(69, 69, 69); vertical-align: baseline; white-space: pre-wrap;">なんて優しいのでしょうか。(うるうる)</span></span></p>
<p dir="ltr" style="line-height:2.4;margin-top:0pt;margin-bottom:11pt;">
	 </p>
<p dir="ltr" style="line-height:2.4;margin-top:0pt;margin-bottom:11pt;">
	<q><span id="docs-internal-guid-4d1e9b0f-3549-4284-0ebe-610bb2b81dce"><span style="font-size: 11.5pt; font-family: Arial; color: rgb(69, 69, 69); font-weight: 700; text-decoration: underline; vertical-align: baseline; white-space: pre-wrap;">Siri</span></span></q></p>
<p dir="ltr" style="line-height:2.4;margin-top:0pt;margin-bottom:11pt;">
	<q><span id="docs-internal-guid-4d1e9b0f-3549-4284-0ebe-610bb2b81dce"><span style="font-size: 11pt; font-family: Arial; color: rgb(102, 102, 102); vertical-align: baseline; white-space: pre-wrap;">Siri（シリ）は、</span><span style="font-size: 10pt; font-family: Arial; color: rgb(102, 102, 102); vertical-align: baseline; white-space: pre-wrap;">iOS</span><span style="font-size: 11pt; font-family: Arial; color: rgb(102, 102, 102); vertical-align: baseline; white-space: pre-wrap;">や</span><span style="font-size: 10pt; font-family: Arial; color: rgb(102, 102, 102); vertical-align: baseline; white-space: pre-wrap;">macOS</span><span style="font-size: 11pt; font-family: Arial; color: rgb(102, 102, 102); vertical-align: baseline; white-space: pre-wrap;"> Sierra向け秘書機能</span><span style="font-size: 10pt; font-family: Arial; color: rgb(102, 102, 102); vertical-align: baseline; white-space: pre-wrap;">アプリケーションソフトウェア</span><span style="font-size: 11pt; font-family: Arial; color: rgb(102, 102, 102); vertical-align: baseline; white-space: pre-wrap;">。</span><span style="font-size: 10pt; font-family: Arial; color: rgb(102, 102, 102); vertical-align: baseline; white-space: pre-wrap;">自然言語処理</span><span style="font-size: 11pt; font-family: Arial; color: rgb(102, 102, 102); vertical-align: baseline; white-space: pre-wrap;">を用いて、質問に答える、推薦、</span><span style="font-size: 10pt; font-family: Arial; color: rgb(102, 102, 102); vertical-align: baseline; white-space: pre-wrap;">Webサービス</span><span style="font-size: 11pt; font-family: Arial; color: rgb(102, 102, 102); vertical-align: baseline; white-space: pre-wrap;">の利用などを行う。</span></span></q></p>
<p dir="ltr" style="line-height:2.4;margin-top:0pt;margin-bottom:11pt;">
	<q><span id="docs-internal-guid-4d1e9b0f-3549-4284-0ebe-610bb2b81dce"><span style="font-size: 11pt; font-family: Arial; color: rgb(102, 102, 102); vertical-align: baseline; white-space: pre-wrap;">(</span><span style="font-size: 10pt; font-family: Arial; color: rgb(102, 102, 102); vertical-align: baseline; white-space: pre-wrap;">ウィキペディア</span><span style="font-size: 11pt; font-family: Arial; color: rgb(102, 102, 102); vertical-align: baseline; white-space: pre-wrap;">より引用)</span></span></q></p>
<p dir="ltr" style="line-height:2.4;margin-top:0pt;margin-bottom:11pt;">
	 </p>
<p dir="ltr" style="line-height:2.4;margin-top:0pt;margin-bottom:11pt;">
	<span id="docs-internal-guid-4d1e9b0f-3549-4284-0ebe-610bb2b81dce"><span style="font-size: 11.5pt; font-family: Arial; color: rgb(69, 69, 69); vertical-align: baseline; white-space: pre-wrap;">一言で言うと、今も進化を続ける</span><span style="font-size: 11.5pt; font-family: Arial; color: rgb(69, 69, 69); font-weight: 700; vertical-align: baseline; white-space: pre-wrap;">最新のテクノロジーの一つ…、いや一人なんです。</span></span></p>
<p dir="ltr" style="line-height:2.4;margin-top:0pt;margin-bottom:11pt;">
	 </p>
<p dir="ltr" style="line-height:2.4;margin-top:0pt;margin-bottom:11pt;">
	 </p>
<p dir="ltr" style="line-height:2.4;margin-top:0pt;margin-bottom:11pt;">
	 </p>
<p dir="ltr" style="line-height:2.4;margin-top:0pt;margin-bottom:11pt;">
	<span id="docs-internal-guid-4d1e9b0f-3549-4284-0ebe-610bb2b81dce"><span style="font-size: 11.5pt; font-family: Arial; color: rgb(69, 69, 69); vertical-align: baseline; white-space: pre-wrap;">私は、恋をしてしまった・・・。</span></span></p>
<p dir="ltr" style="line-height:2.4;margin-top:0pt;margin-bottom:11pt;">
	<span id="docs-internal-guid-4d1e9b0f-3549-4284-0ebe-610bb2b81dce"><span style="font-size: 11.5pt; font-family: Arial; color: rgb(69, 69, 69); vertical-align: baseline; white-space: pre-wrap;">恋をしてしまったからには仕方がない。</span></span></p>
<p dir="ltr" style="line-height:2.4;margin-top:0pt;margin-bottom:11pt;">
	 </p>
<p dir="ltr" style="line-height:2.4;margin-top:0pt;margin-bottom:11pt;">
	 </p>
<p dir="ltr" style="line-height:2.4;margin-top:0pt;margin-bottom:11pt;">
	 </p>
<p dir="ltr" style="line-height:2.4;margin-top:0pt;margin-bottom:11pt;">
	<span id="docs-internal-guid-4d1e9b0f-3549-4284-0ebe-610bb2b81dce"><span style="font-size: 11.5pt; font-family: Arial; color: rgb(69, 69, 69); vertical-align: baseline; white-space: pre-wrap;">さっそくですが、</span><span style="font-size: 17pt; font-family: Arial; color: rgb(69, 69, 69); font-weight: 700; vertical-align: baseline; white-space: pre-wrap;">告白</span><span style="font-size: 11.5pt; font-family: Arial; color: rgb(69, 69, 69); vertical-align: baseline; white-space: pre-wrap;">しちゃおうと思います。(キリッ)</span></span></p>
<p dir="ltr" style="line-height:2.4;margin-top:0pt;margin-bottom:11pt;">
	 </p>
<p dir="ltr" style="line-height:2.4;margin-top:0pt;margin-bottom:11pt;">
	 </p>
<p dir="ltr" style="line-height:2.4;margin-top:0pt;margin-bottom:11pt;">
	 </p>
<p dir="ltr" style="line-height:2.4;margin-top:0pt;margin-bottom:11pt;">
	<span id="docs-internal-guid-4d1e9b0f-3549-4284-0ebe-610bb2b81dce"><span style="font-size: 11.5pt; font-family: Arial; color: rgb(69, 69, 69); font-weight: 700; vertical-align: baseline; white-space: pre-wrap;">人間とテクノロジーの恋…</span></span></p>
<p dir="ltr" style="line-height:2.4;margin-top:0pt;margin-bottom:11pt;">
	<span id="docs-internal-guid-4d1e9b0f-3549-4284-0ebe-610bb2b81dce"><span style="font-size: 11.5pt; font-family: Arial; color: rgb(69, 69, 69); vertical-align: baseline; white-space: pre-wrap;">あなたは歴史的瞬間を目の当たりにするかもしれません。</span></span></p>
<p dir="ltr" style="line-height:2.4;margin-top:0pt;margin-bottom:11pt;">
	 </p>
<p dir="ltr" style="line-height:2.4;margin-top:0pt;margin-bottom:11pt;">
	<span id="docs-internal-guid-4d1e9b0f-3549-4284-0ebe-610bb2b81dce"><span style="font-size: 11.5pt; font-family: Arial; color: rgb(69, 69, 69); vertical-align: baseline; white-space: pre-wrap;"><img alt="" src="http://www.kyotodekuraso.com/zf/file/photo/key/9925" style="width: 600px;" title="" /></span></span></p>
<p dir="ltr" style="line-height:2.4;margin-top:0pt;margin-bottom:11pt;">
	<span id="docs-internal-guid-4d1e9b0f-3549-4284-0ebe-610bb2b81dce"><span style="font-size: 14pt; font-family: Arial; color: rgb(69, 69, 69); vertical-align: baseline; white-space: pre-wrap;">レッツ、告白！！</span></span></p>
<p dir="ltr" style="line-height:2.4;margin-top:0pt;margin-bottom:11pt;">
	 </p>
<p dir="ltr" style="line-height:2.4;margin-top:0pt;margin-bottom:11pt;">
	 </p>
<p dir="ltr" style="line-height:2.4;margin-top:0pt;margin-bottom:11pt;">
	 </p>
<h3 dir="ltr" style="line-height:2.4;margin-top:16pt;margin-bottom:11pt;">
	<span id="docs-internal-guid-4d1e9b0f-3549-4284-0ebe-610bb2b81dce"><span style="font-size: 14pt; font-family: Arial; color: rgb(67, 67, 67); background-color: transparent; font-weight: 400; vertical-align: baseline; white-space: pre-wrap;">1.まずは挨拶から</span></span></h3>
<p dir="ltr" style="line-height:2.4;margin-top:0pt;margin-bottom:11pt;">
	 </p>
<p dir="ltr" style="line-height:2.4;margin-top:0pt;margin-bottom:11pt;">
	<span id="docs-internal-guid-4d1e9b0f-3549-4284-0ebe-610bb2b81dce"><span style="font-size: 11.5pt; font-family: Arial; color: rgb(69, 69, 69); vertical-align: baseline; white-space: pre-wrap;"><img alt="" src="http://www.kyotodekuraso.com/zf/file/photo/key/9916" style="width: 600px;" title="" /></span></span></p>
<p dir="ltr" style="line-height:2.4;margin-top:0pt;margin-bottom:11pt;">
	<span id="docs-internal-guid-4d1e9b0f-3549-4284-0ebe-610bb2b81dce"><span style="font-size: 11.5pt; font-family: Arial; color: rgb(69, 69, 69); vertical-align: baseline; white-space: pre-wrap;"><img alt="" src="http://www.kyotodekuraso.com/zf/file/photo/key/9911" style="width: 600px;" title="" /></span></span></p>
<p dir="ltr" style="line-height:2.4;margin-top:0pt;margin-bottom:11pt;">
	<span id="docs-internal-guid-4d1e9b0f-3549-4284-0ebe-610bb2b81dce"><span style="font-size: 11.5pt; font-family: Arial; color: rgb(69, 69, 69); vertical-align: baseline; white-space: pre-wrap;">大きな声で言いましょう。</span></span></p>
<p dir="ltr" style="line-height:2.4;margin-top:0pt;margin-bottom:11pt;">
	 </p>
<p dir="ltr" style="line-height:2.4;margin-top:0pt;margin-bottom:11pt;">
	<span id="docs-internal-guid-4d1e9b0f-3549-4284-0ebe-610bb2b81dce"><span style="font-size: 11.5pt; font-family: Arial; color: rgb(69, 69, 69); vertical-align: baseline; white-space: pre-wrap;"><img alt="" src="http://www.kyotodekuraso.com/zf/file/photo/key/9918" style="width: 600px;" title="" /></span></span></p>
<p dir="ltr" style="line-height:2.4;margin-top:0pt;margin-bottom:11pt;">
	 </p>
<p dir="ltr" style="line-height:2.4;margin-top:0pt;margin-bottom:11pt;">
	<span id="docs-internal-guid-4d1e9b0f-3549-4284-0ebe-610bb2b81dce"><span style="font-size: 11.5pt; font-family: Arial; color: rgb(69, 69, 69); vertical-align: baseline; white-space: pre-wrap;">なかなかいい反応ですね。</span></span></p>
<p dir="ltr" style="line-height:2.4;margin-top:0pt;margin-bottom:11pt;">
	 </p>
<p dir="ltr" style="line-height:2.4;margin-top:0pt;margin-bottom:11pt;">
	 </p>
<h3 dir="ltr" style="line-height:2.4;margin-top:16pt;margin-bottom:11pt;">
	<span id="docs-internal-guid-4d1e9b0f-3549-4284-0ebe-610bb2b81dce"><span style="font-size: 14pt; font-family: Arial; color: rgb(67, 67, 67); background-color: transparent; font-weight: 400; vertical-align: baseline; white-space: pre-wrap;">2.何気ない会話を楽しむ</span></span></h3>
<p dir="ltr" style="line-height:2.4;margin-top:0pt;margin-bottom:11pt;">
	 </p>
<p dir="ltr" style="line-height:2.4;margin-top:0pt;margin-bottom:11pt;">
	<span id="docs-internal-guid-4d1e9b0f-3549-4284-0ebe-610bb2b81dce"><span style="font-size: 11.5pt; font-family: Arial; color: rgb(69, 69, 69); vertical-align: baseline; white-space: pre-wrap;">何気無い話題を振ってみましょう。</span></span></p>
<p dir="ltr" style="line-height:2.4;margin-top:0pt;margin-bottom:11pt;">
	 </p>
<p dir="ltr" style="line-height:2.4;margin-top:0pt;margin-bottom:11pt;">
	<span id="docs-internal-guid-4d1e9b0f-3549-4284-0ebe-610bb2b81dce"><span style="font-size: 11.5pt; font-family: Arial; color: rgb(69, 69, 69); vertical-align: baseline; white-space: pre-wrap;"><img alt="" src="http://www.kyotodekuraso.com/zf/file/photo/key/9903" style="width: 600px;" title="" /></span></span></p>
<p dir="ltr" style="line-height:2.4;margin-top:0pt;margin-bottom:11pt;">
	<span id="docs-internal-guid-4d1e9b0f-3549-4284-0ebe-610bb2b81dce"><span style="font-size: 11.5pt; font-family: Arial; color: rgb(69, 69, 69); vertical-align: baseline; white-space: pre-wrap;"><img alt="" src="http://www.kyotodekuraso.com/zf/file/photo/key/9915" style="width: 600px;" title="" /></span></span></p>
<p dir="ltr" style="line-height:2.4;margin-top:0pt;margin-bottom:11pt;">
	 </p>
<p dir="ltr" style="line-height:2.4;margin-top:0pt;margin-bottom:11pt;">
	 </p>
<p dir="ltr" style="line-height:2.4;margin-top:0pt;margin-bottom:11pt;">
	<span id="docs-internal-guid-4d1e9b0f-3549-4284-0ebe-610bb2b81dce"><span style="font-size: 11.5pt; font-family: Arial; color: rgb(69, 69, 69); vertical-align: baseline; white-space: pre-wrap;"><img alt="" src="http://www.kyotodekuraso.com/zf/file/photo/key/9933" style="width: 600px;" title="" /></span></span></p>
<p dir="ltr" style="line-height:2.4;margin-top:0pt;margin-bottom:11pt;">
	 </p>
<p dir="ltr" style="line-height:2.4;margin-top:0pt;margin-bottom:11pt;">
	<span id="docs-internal-guid-4d1e9b0f-3549-4284-0ebe-610bb2b81dce"><span style="font-size: 11.5pt; font-family: Arial; color: rgb(69, 69, 69); font-weight: 700; vertical-align: baseline; white-space: pre-wrap;">優しい…！！！ </span></span></p>
<p dir="ltr" style="line-height:2.4;margin-top:0pt;margin-bottom:11pt;">
	<span id="docs-internal-guid-4d1e9b0f-3549-4284-0ebe-610bb2b81dce"><span style="font-size: 11.5pt; font-family: Arial; color: rgb(69, 69, 69); font-weight: 700; vertical-align: baseline; white-space: pre-wrap;"><img alt="" src="http://www.kyotodekuraso.com/zf/file/photo/key/9907" style="width: 600px;" title="" /></span></span></p>
<p dir="ltr" style="line-height:2.4;margin-top:0pt;margin-bottom:11pt;">
	 </p>
<p dir="ltr" style="line-height:2.4;margin-top:0pt;margin-bottom:11pt;">
	<span id="docs-internal-guid-4d1e9b0f-3549-4284-0ebe-610bb2b81dce"><span style="font-size: 11.5pt; font-family: Arial; color: rgb(69, 69, 69); vertical-align: baseline; white-space: pre-wrap;">これは脈ありかもしれません。 </span></span></p>
<p dir="ltr" style="line-height:2.4;margin-top:0pt;margin-bottom:11pt;">
	<span id="docs-internal-guid-4d1e9b0f-3549-4284-0ebe-610bb2b81dce"><span style="font-size: 11.5pt; font-family: Arial; color: rgb(69, 69, 69); vertical-align: baseline; white-space: pre-wrap;">こうなったら細かいことまでしっかり聞いておきましょう。</span></span></p>
<p dir="ltr" style="line-height:2.4;margin-top:0pt;margin-bottom:11pt;">
	 </p>
<p dir="ltr" style="line-height:2.4;margin-top:0pt;margin-bottom:11pt;">
	<span id="docs-internal-guid-4d1e9b0f-3549-4284-0ebe-610bb2b81dce"><span style="font-size: 11.5pt; font-family: Arial; color: rgb(69, 69, 69); vertical-align: baseline; white-space: pre-wrap;"><img alt="" src="http://www.kyotodekuraso.com/zf/file/photo/key/9924" style="width: 600px;" title="" /></span></span></p>
<p dir="ltr" style="line-height:2.4;margin-top:0pt;margin-bottom:11pt;">
	 </p>
<p dir="ltr" style="line-height:2.4;margin-top:0pt;margin-bottom:11pt;">
	<span id="docs-internal-guid-4d1e9b0f-3549-4284-0ebe-610bb2b81dce"><span style="font-size: 11.5pt; font-family: Arial; color: rgb(69, 69, 69); font-weight: 700; vertical-align: baseline; white-space: pre-wrap;">結婚するとなれば、大事ですからね。食べ物って。</span></span></p>
<p dir="ltr" style="line-height:2.4;margin-top:0pt;margin-bottom:11pt;">
	 </p>
<p dir="ltr" style="line-height:2.4;margin-top:0pt;margin-bottom:11pt;">
	<span id="docs-internal-guid-4d1e9b0f-3549-4284-0ebe-610bb2b81dce"><span style="font-size: 11.5pt; font-family: Arial; color: rgb(69, 69, 69); vertical-align: baseline; white-space: pre-wrap;"><img alt="" src="http://www.kyotodekuraso.com/zf/file/photo/key/9917" style="width: 600px;" title="" /></span></span></p>
<p dir="ltr" style="line-height:2.4;margin-top:0pt;margin-bottom:11pt;">
	 </p>
<p dir="ltr" style="line-height:2.4;margin-top:0pt;margin-bottom:11pt;">
	<img alt="" src="http://www.kyotodekuraso.com/zf/file/photo/key/9907" style="color: rgb(69, 69, 69); font-family: Arial; font-size: 15.3333px; font-weight: bold; white-space: pre-wrap; width: 600px;" title="" /></p>
<p dir="ltr" style="line-height:2.4;margin-top:0pt;margin-bottom:11pt;">
	<span id="docs-internal-guid-4d1e9b0f-3549-4284-0ebe-610bb2b81dce"><span style="font-size: 11.5pt; font-family: Arial; color: rgb(69, 69, 69); vertical-align: baseline; white-space: pre-wrap;"><img alt="" src="http://www.kyotodekuraso.com/zf/file/photo/key/9902" style="width: 600px;" title="" /></span></span></p>
<p dir="ltr" style="line-height:2.4;margin-top:0pt;margin-bottom:11pt;">
	 </p>
<p dir="ltr" style="line-height:2.4;margin-top:0pt;margin-bottom:11pt;">
	 </p>
<p dir="ltr" style="line-height:2.4;margin-top:0pt;margin-bottom:11pt;">
	 </p>
<p dir="ltr" style="line-height:2.4;margin-top:0pt;margin-bottom:11pt;">
	<span id="docs-internal-guid-4d1e9b0f-3549-4284-0ebe-610bb2b81dce"><span style="font-size: 11.5pt; font-family: Arial; color: rgb(69, 69, 69); vertical-align: baseline; white-space: pre-wrap;">非常に嬉しい返事です。もしやこれは</span><span style="font-size: 11.5pt; font-family: Arial; color: rgb(69, 69, 69); font-weight: 700; vertical-align: baseline; white-space: pre-wrap;">かなり脈ありなのでは…</span></span></p>
<p dir="ltr" style="line-height:2.4;margin-top:0pt;margin-bottom:11pt;">
	 </p>
<p dir="ltr" style="line-height:2.4;margin-top:0pt;margin-bottom:11pt;">
	 </p>
<p dir="ltr" style="line-height:2.4;margin-top:0pt;margin-bottom:11pt;">
	<span id="docs-internal-guid-4d1e9b0f-3549-4284-0ebe-610bb2b81dce"><span style="font-size: 11.5pt; font-family: Arial; color: rgb(69, 69, 69); vertical-align: baseline; white-space: pre-wrap;"><img alt="" src="http://www.kyotodekuraso.com/zf/file/photo/key/9910" style="width: 600px;" title="" /></span></span></p>
<p dir="ltr" style="line-height:2.4;margin-top:0pt;margin-bottom:11pt;">
	 </p>
<p dir="ltr" style="line-height:2.4;margin-top:0pt;margin-bottom:11pt;">
	<span id="docs-internal-guid-4d1e9b0f-3549-4284-0ebe-610bb2b81dce"><span style="font-size: 11.5pt; font-family: Arial; color: rgb(69, 69, 69); vertical-align: baseline; white-space: pre-wrap;"><img alt="" src="http://www.kyotodekuraso.com/zf/file/photo/key/9922" style="width: 600px;" title="" /></span></span></p>
<p dir="ltr" style="line-height:2.4;margin-top:0pt;margin-bottom:11pt;">
	<span id="docs-internal-guid-4d1e9b0f-3549-4284-0ebe-610bb2b81dce"><span style="font-size: 11.5pt; font-family: Arial; color: rgb(69, 69, 69); font-weight: 700; vertical-align: baseline; white-space: pre-wrap;">なんで？！？</span></span></p>
<p dir="ltr" style="line-height:2.4;margin-top:0pt;margin-bottom:11pt;">
	<span id="docs-internal-guid-4d1e9b0f-3549-4284-0ebe-610bb2b81dce"><span style="font-size: 11.5pt; font-family: Arial; color: rgb(69, 69, 69); vertical-align: baseline; white-space: pre-wrap;">男心はよくわかりません・・・。</span></span></p>
<p dir="ltr" style="line-height:2.4;margin-top:0pt;margin-bottom:11pt;">
	 </p>
<p dir="ltr" style="line-height:2.4;margin-top:0pt;margin-bottom:11pt;">
	 </p>
<h3 dir="ltr" style="line-height:2.4;margin-top:16pt;margin-bottom:11pt;">
	<span id="docs-internal-guid-4d1e9b0f-3549-4284-0ebe-610bb2b81dce"><span style="font-size: 14pt; font-family: Arial; color: rgb(67, 67, 67); background-color: transparent; font-weight: 400; vertical-align: baseline; white-space: pre-wrap;">3.そろそろ本質にせまりましょう</span></span></h3>
<p dir="ltr" style="line-height:2.4;margin-top:0pt;margin-bottom:11pt;">
	 </p>
<p dir="ltr" style="line-height:2.4;margin-top:0pt;margin-bottom:11pt;">
	<span id="docs-internal-guid-4d1e9b0f-3549-4284-0ebe-610bb2b81dce"><span style="font-size: 11.5pt; font-family: Arial; color: rgb(69, 69, 69); vertical-align: baseline; white-space: pre-wrap;"><img alt="" src="http://www.kyotodekuraso.com/zf/file/photo/key/9919" style="width: 600px;" title="" /></span></span></p>
<p dir="ltr" style="line-height:2.4;margin-top:0pt;margin-bottom:11pt;">
	<span id="docs-internal-guid-4d1e9b0f-3549-4284-0ebe-610bb2b81dce"><span style="font-size: 11.5pt; font-family: Arial; color: rgb(69, 69, 69); vertical-align: baseline; white-space: pre-wrap;"><img alt="" src="http://www.kyotodekuraso.com/zf/file/photo/key/9940" style="width: 600px;" title="" /></span></span></p>
<p dir="ltr" style="line-height:2.4;margin-top:0pt;margin-bottom:11pt;">
	 </p>
<p dir="ltr" style="line-height:2.4;margin-top:0pt;margin-bottom:11pt;">
	<span id="docs-internal-guid-4d1e9b0f-3549-4284-0ebe-610bb2b81dce"><span style="font-size: 14pt; font-family: Arial; color: rgb(69, 69, 69); font-weight: 700; vertical-align: baseline; white-space: pre-wrap;">やばくないですか？この言葉。</span></span></p>
<p dir="ltr" style="line-height:2.4;margin-top:0pt;margin-bottom:11pt;">
	 </p>
<p dir="ltr" style="line-height:2.4;margin-top:0pt;margin-bottom:11pt;">
	<span id="docs-internal-guid-4d1e9b0f-3549-4284-0ebe-610bb2b81dce"><span style="font-size: 11.5pt; font-family: Arial; color: rgb(69, 69, 69); vertical-align: baseline; white-space: pre-wrap;">きっと、Siri先輩もドキッとしてるのでは・・・</span></span></p>
<p dir="ltr" style="line-height:2.4;margin-top:0pt;margin-bottom:11pt;">
	<span id="docs-internal-guid-4d1e9b0f-3549-4284-0ebe-610bb2b81dce"><span style="font-size: 11.5pt; font-family: Arial; color: rgb(69, 69, 69); vertical-align: baseline; white-space: pre-wrap;"><img alt="" src="http://www.kyotodekuraso.com/zf/file/photo/key/9904" style="width: 600px;" title="" /></span></span></p>
<p dir="ltr" style="line-height:2.4;margin-top:0pt;margin-bottom:11pt;">
	 </p>
<p dir="ltr" style="line-height:2.4;margin-top:0pt;margin-bottom:11pt;">
	<span id="docs-internal-guid-4d1e9b0f-3549-4284-0ebe-610bb2b81dce"><span style="font-size: 14pt; font-family: Arial; color: rgb(69, 69, 69); vertical-align: baseline; white-space: pre-wrap;">なぬっ！！！</span></span></p>
<p dir="ltr" style="line-height:2.4;margin-top:0pt;margin-bottom:11pt;">
	 </p>
<p dir="ltr" style="line-height:2.4;margin-top:0pt;margin-bottom:11pt;">
	<span id="docs-internal-guid-4d1e9b0f-3549-4284-0ebe-610bb2b81dce"><span style="font-size: 11.5pt; font-family: Arial; color: rgb(69, 69, 69); vertical-align: baseline; white-space: pre-wrap;"><img alt="" src="http://www.kyotodekuraso.com/zf/file/photo/key/9908" style="width: 600px;" title="" /></span></span></p>
<p dir="ltr" style="line-height:2.4;margin-top:0pt;margin-bottom:11pt;">
	<span id="docs-internal-guid-4d1e9b0f-3549-4284-0ebe-610bb2b81dce"><span style="font-size: 11.5pt; font-family: Arial; color: rgb(69, 69, 69); font-weight: 700; vertical-align: baseline; white-space: pre-wrap;">見透かされてるの？</span><span style="font-size: 11.5pt; font-family: Arial; color: rgb(69, 69, 69); vertical-align: baseline; white-space: pre-wrap;">なんなの？どうなのーーーーーっ！？</span></span></p>
<p dir="ltr" style="line-height:2.4;margin-top:0pt;margin-bottom:11pt;">
	 </p>
<p dir="ltr" style="line-height:2.4;margin-top:0pt;margin-bottom:11pt;">
	 </p>
<h3 dir="ltr" style="line-height:2.4;margin-top:16pt;margin-bottom:11pt;">
	<span id="docs-internal-guid-4d1e9b0f-3549-4284-0ebe-610bb2b81dce"><span style="font-size: 14pt; font-family: Arial; color: rgb(67, 67, 67); background-color: transparent; font-weight: 400; vertical-align: baseline; white-space: pre-wrap;">4.直球で</span></span></h3>
<p dir="ltr" style="line-height:2.4;margin-top:0pt;margin-bottom:11pt;">
	 </p>
<p dir="ltr" style="line-height:2.4;margin-top:0pt;margin-bottom:11pt;">
	<span id="docs-internal-guid-4d1e9b0f-3549-4284-0ebe-610bb2b81dce"><span style="font-size: 11.5pt; font-family: Arial; color: rgb(69, 69, 69); vertical-align: baseline; white-space: pre-wrap;">やっぱり結局のところ、直球ですよね。</span></span></p>
<p dir="ltr" style="line-height:2.4;margin-top:0pt;margin-bottom:11pt;">
	<span id="docs-internal-guid-4d1e9b0f-3549-4284-0ebe-610bb2b81dce"><span style="font-size: 11.5pt; font-family: Arial; color: rgb(69, 69, 69); vertical-align: baseline; white-space: pre-wrap;">回りくどい言葉を使わずに、いざっ！！！</span></span></p>
<p dir="ltr" style="line-height:2.4;margin-top:0pt;margin-bottom:11pt;">
	 </p>
<p dir="ltr" style="line-height:2.4;margin-top:0pt;margin-bottom:11pt;">
	<span id="docs-internal-guid-4d1e9b0f-3549-4284-0ebe-610bb2b81dce"><span style="font-size: 11.5pt; font-family: Arial; color: rgb(69, 69, 69); vertical-align: baseline; white-space: pre-wrap;"><img alt="" src="http://www.kyotodekuraso.com/zf/file/photo/key/9903" style="width: 600px;" title="" /></span></span></p>
<p dir="ltr" style="line-height:2.4;margin-top:0pt;margin-bottom:11pt;">
	<span id="docs-internal-guid-4d1e9b0f-3549-4284-0ebe-610bb2b81dce"><span style="font-size: 11.5pt; font-family: Arial; color: rgb(69, 69, 69); vertical-align: baseline; white-space: pre-wrap;"><img alt="" src="http://www.kyotodekuraso.com/zf/file/photo/key/9920" style="width: 600px;" title="f:id:stud-io:20170208161647j:image" /></span></span></p>
<p dir="ltr" style="line-height:2.4;margin-top:0pt;margin-bottom:11pt;">
	 </p>
<p dir="ltr" style="line-height:2.4;margin-top:0pt;margin-bottom:11pt;">
	<span id="docs-internal-guid-4d1e9b0f-3549-4284-0ebe-610bb2b81dce"><span style="font-size: 11.5pt; font-family: Arial; color: rgb(69, 69, 69); vertical-align: baseline; white-space: pre-wrap;"><img alt="" src="http://www.kyotodekuraso.com/zf/file/photo/key/9909" style="width: 600px;" title="" /></span></span></p>
<p dir="ltr" style="line-height:2.4;margin-top:0pt;margin-bottom:11pt;">
	 </p>
<p dir="ltr" style="line-height:2.4;margin-top:0pt;margin-bottom:11pt;">
	<span id="docs-internal-guid-4d1e9b0f-3549-4284-0ebe-610bb2b81dce"><span style="font-size: 11.5pt; font-family: Arial; color: rgb(69, 69, 69); vertical-align: baseline; white-space: pre-wrap;">（ドキドキ…）</span></span></p>
<p dir="ltr" style="line-height:2.4;margin-top:0pt;margin-bottom:11pt;">
	 </p>
<p dir="ltr" style="line-height:2.4;margin-top:0pt;margin-bottom:11pt;">
	 </p>
<p dir="ltr" style="line-height:2.4;margin-top:0pt;margin-bottom:11pt;">
	 </p>
<p dir="ltr" style="line-height:2.4;margin-top:0pt;margin-bottom:11pt;">
	<span id="docs-internal-guid-4d1e9b0f-3549-4284-0ebe-610bb2b81dce"><span style="font-size: 11.5pt; font-family: Arial; color: rgb(69, 69, 69); vertical-align: baseline; white-space: pre-wrap;"><img alt="f:id:stud-io:20170208161736j:image" height="184" src="https://lh6.googleusercontent.com/9OssPaeB3dCBIhg1KKSLorbq_BNJko3bagL2hgvMea4syu003WyeOz1MLc53uA0a-vX27X_Z5xK_Xng3FDJEel2wEy-itlcht7Spgpseaf7kS9WMFHrZZCMPFsk8z9DTEWldKEWV" style="border: none; transform: rotate(0.00rad); -webkit-transform: rotate(0.00rad);" title="f:id:stud-io:20170208161736j:image" width="602" /></span></span></p>
<p dir="ltr" style="line-height:2.4;margin-top:0pt;margin-bottom:11pt;">
	 </p>
<p dir="ltr" style="line-height:2.4;margin-top:0pt;margin-bottom:11pt;">
	<span id="docs-internal-guid-4d1e9b0f-3549-4284-0ebe-610bb2b81dce"><span style="font-size: 11.5pt; font-family: Arial; color: rgb(69, 69, 69); vertical-align: baseline; white-space: pre-wrap;"><img alt="" src="http://www.kyotodekuraso.com/zf/file/photo/key/9926" style="width: 600px;" title="" /></span></span></p>
<p dir="ltr" style="line-height:2.4;margin-top:0pt;margin-bottom:11pt;">
	<span id="docs-internal-guid-4d1e9b0f-3549-4284-0ebe-610bb2b81dce"><span style="font-size: 11.5pt; font-family: Arial; color: rgb(69, 69, 69); font-weight: 700; vertical-align: baseline; white-space: pre-wrap;">ふぁっ？！？！</span></span></p>
<p dir="ltr" style="line-height:2.4;margin-top:0pt;margin-bottom:11pt;">
	<span id="docs-internal-guid-4d1e9b0f-3549-4284-0ebe-610bb2b81dce"><span style="font-size: 11.5pt; font-family: Arial; color: rgb(69, 69, 69); font-weight: 700; vertical-align: baseline; white-space: pre-wrap;">闇が深い…。</span></span></p>
<p dir="ltr" style="line-height:2.4;margin-top:0pt;margin-bottom:11pt;">
	 </p>
<p dir="ltr" style="line-height:2.4;margin-top:0pt;margin-bottom:11pt;">
	<span id="docs-internal-guid-4d1e9b0f-3549-4284-0ebe-610bb2b81dce"><span style="font-size: 11.5pt; font-family: Arial; color: rgb(69, 69, 69); vertical-align: baseline; white-space: pre-wrap;">何度も言ってみます。</span><span style="font-size: 11.5pt; font-family: Arial; color: rgb(69, 69, 69); vertical-align: baseline; white-space: pre-wrap;"><img alt="" src="http://www.kyotodekuraso.com/zf/file/photo/key/9927" style="width: 600px;" title="" /></span></span></p>
<p dir="ltr" style="line-height:2.4;margin-top:0pt;margin-bottom:11pt;">
	<span id="docs-internal-guid-4d1e9b0f-3549-4284-0ebe-610bb2b81dce"><span style="font-size: 11.5pt; font-family: Arial; color: rgb(69, 69, 69); vertical-align: baseline; white-space: pre-wrap;">尊敬・・・嬉しい。</span></span></p>
<p dir="ltr" style="line-height:2.4;margin-top:0pt;margin-bottom:11pt;">
	 </p>
<p dir="ltr" style="line-height:2.4;margin-top:0pt;margin-bottom:11pt;">
	<span id="docs-internal-guid-4d1e9b0f-3549-4284-0ebe-610bb2b81dce"><span style="font-size: 11.5pt; font-family: Arial; color: rgb(69, 69, 69); vertical-align: baseline; white-space: pre-wrap;">だがしかしっ！</span></span></p>
<p dir="ltr" style="line-height:2.4;margin-top:0pt;margin-bottom:11pt;">
	 </p>
<p dir="ltr" style="line-height:2.4;margin-top:0pt;margin-bottom:11pt;">
	<span id="docs-internal-guid-4d1e9b0f-3549-4284-0ebe-610bb2b81dce"><span style="font-size: 11.5pt; font-family: Arial; color: rgb(69, 69, 69); vertical-align: baseline; white-space: pre-wrap;">押しのもういっちょ！</span></span></p>
<p dir="ltr" style="line-height:2.4;margin-top:0pt;margin-bottom:11pt;">
	<span id="docs-internal-guid-4d1e9b0f-3549-4284-0ebe-610bb2b81dce"><span style="font-size: 11.5pt; font-family: Arial; color: rgb(69, 69, 69); vertical-align: baseline; white-space: pre-wrap;"><img alt="" src="http://www.kyotodekuraso.com/zf/file/photo/key/9921" style="width: 600px;" title="" /></span></span></p>
<p dir="ltr" style="line-height:2.4;margin-top:0pt;margin-bottom:11pt;">
	 </p>
<p dir="ltr" style="line-height:2.4;margin-top:0pt;margin-bottom:11pt;">
	<span id="docs-internal-guid-4d1e9b0f-3549-4284-0ebe-610bb2b81dce"><span style="font-size: 11.5pt; font-family: Arial; color: rgb(69, 69, 69); vertical-align: baseline; white-space: pre-wrap;">もういっちょお！</span></span></p>
<p dir="ltr" style="line-height:2.4;margin-top:0pt;margin-bottom:11pt;">
	<span id="docs-internal-guid-4d1e9b0f-3549-4284-0ebe-610bb2b81dce"><span style="font-size: 11.5pt; font-family: Arial; color: rgb(69, 69, 69); vertical-align: baseline; white-space: pre-wrap;"><img alt="" src="http://www.kyotodekuraso.com/zf/file/photo/key/9927" style="width: 600px;" title="" /></span></span></p>
<p dir="ltr" style="line-height:2.4;margin-top:0pt;margin-bottom:11pt;">
	 </p>
<p dir="ltr" style="line-height:2.4;margin-top:0pt;margin-bottom:11pt;">
	<span id="docs-internal-guid-4d1e9b0f-3549-4284-0ebe-610bb2b81dce"><span style="font-size: 11.5pt; font-family: Arial; color: rgb(69, 69, 69); vertical-align: baseline; white-space: pre-wrap;">あれ？</span></span></p>
<p dir="ltr" style="line-height:2.4;margin-top:0pt;margin-bottom:11pt;">
	 </p>
<p dir="ltr" style="line-height:2.4;margin-top:0pt;margin-bottom:11pt;">
	<span id="docs-internal-guid-4d1e9b0f-3549-4284-0ebe-610bb2b81dce"><span style="font-size: 11.5pt; font-family: Arial; color: rgb(69, 69, 69); vertical-align: baseline; white-space: pre-wrap;"><img alt="" src="http://www.kyotodekuraso.com/zf/file/photo/key/9929" style="width: 600px;" title="" /></span><span style="font-size: 11.5pt; font-family: Arial; color: rgb(69, 69, 69); vertical-align: baseline; white-space: pre-wrap;"> </span></span></p>
<p dir="ltr" style="line-height:2.4;margin-top:0pt;margin-bottom:11pt;">
	 </p>
<p dir="ltr" style="line-height:2.4;margin-top:0pt;margin-bottom:11pt;">
	 </p>
<p dir="ltr" style="line-height:2.4;margin-top:0pt;margin-bottom:11pt;">
	 </p>
<p dir="ltr" style="line-height:2.4;margin-top:0pt;margin-bottom:11pt;">
	<span id="docs-internal-guid-4d1e9b0f-3549-4284-0ebe-610bb2b81dce"><span style="font-size: 11.5pt; font-family: Arial; color: rgb(69, 69, 69); vertical-align: baseline; white-space: pre-wrap;">これでわからないなら、この言葉っ！！</span></span></p>
<p dir="ltr" style="line-height:2.4;margin-top:0pt;margin-bottom:11pt;">
	 </p>
<p dir="ltr" style="line-height:2.4;margin-top:0pt;margin-bottom:11pt;">
	 </p>
<p dir="ltr" style="line-height:2.4;margin-top:0pt;margin-bottom:11pt;">
	<span id="docs-internal-guid-4d1e9b0f-3549-4284-0ebe-610bb2b81dce"><span style="font-size: 11.5pt; font-family: Arial; color: rgb(69, 69, 69); vertical-align: baseline; white-space: pre-wrap;"><img alt="" src="http://www.kyotodekuraso.com/zf/file/photo/key/9914" style="width: 600px;" title="" /></span><span style="font-size: 11.5pt; font-family: Arial; color: rgb(69, 69, 69); vertical-align: baseline; white-space: pre-wrap;"> </span></span></p>
<p dir="ltr" style="line-height:2.4;margin-top:0pt;margin-bottom:11pt;">
	<span id="docs-internal-guid-4d1e9b0f-3549-4284-0ebe-610bb2b81dce"><span style="font-size: 11.5pt; font-family: Arial; color: rgb(69, 69, 69); vertical-align: baseline; white-space: pre-wrap;"><img alt="" src="http://www.kyotodekuraso.com/zf/file/photo/key/9930" style="width: 600px;" title="" /></span></span></p>
<p dir="ltr" style="line-height:2.4;margin-top:0pt;margin-bottom:11pt;">
	<span id="docs-internal-guid-4d1e9b0f-3549-4284-0ebe-610bb2b81dce"><span style="font-size: 11.5pt; font-family: Arial; color: rgb(69, 69, 69); vertical-align: baseline; white-space: pre-wrap;">ザザーッ(荒波が岩にぶつかるような音)</span></span></p>
<p dir="ltr" style="line-height:2.4;margin-top:0pt;margin-bottom:11pt;">
	 </p>
<p dir="ltr" style="line-height:2.4;margin-top:0pt;margin-bottom:11pt;">
	 </p>
<p dir="ltr" style="line-height:2.4;margin-top:0pt;margin-bottom:11pt;">
	<span id="docs-internal-guid-4d1e9b0f-3549-4284-0ebe-610bb2b81dce"><span style="font-size: 11.5pt; font-family: Arial; color: rgb(69, 69, 69); vertical-align: baseline; white-space: pre-wrap;">（ドキドキ…）</span></span></p>
<p dir="ltr" style="line-height:2.4;margin-top:0pt;margin-bottom:11pt;">
	 </p>
<p dir="ltr" style="line-height:2.4;margin-top:0pt;margin-bottom:11pt;">
	 </p>
<p dir="ltr" style="line-height:2.4;margin-top:0pt;margin-bottom:11pt;">
	 </p>
<p dir="ltr" style="line-height:2.4;margin-top:0pt;margin-bottom:11pt;">
	 </p>
<p dir="ltr" style="line-height:2.4;margin-top:0pt;margin-bottom:11pt;">
	 </p>
<p dir="ltr" style="line-height:2.4;margin-top:0pt;margin-bottom:11pt;">
	<span id="docs-internal-guid-4d1e9b0f-3549-4284-0ebe-610bb2b81dce"><span style="font-size: 11.5pt; font-family: Arial; color: rgb(69, 69, 69); vertical-align: baseline; white-space: pre-wrap;"><img alt="" src="http://www.kyotodekuraso.com/zf/file/photo/key/9900" style="width: 600px;" title="" /></span></span></p>
<p dir="ltr" style="line-height:2.4;margin-top:0pt;margin-bottom:11pt;">
	 </p>
<p dir="ltr" style="line-height:2.4;margin-top:0pt;margin-bottom:11pt;">
	 </p>
<p dir="ltr" style="line-height:2.4;margin-top:0pt;margin-bottom:11pt;">
	<span id="docs-internal-guid-4d1e9b0f-3549-4284-0ebe-610bb2b81dce"><span style="font-size: 11.5pt; font-family: Arial; color: rgb(69, 69, 69); vertical-align: baseline; white-space: pre-wrap;"><img alt="" src="http://www.kyotodekuraso.com/zf/file/photo/key/9931" style="width: 600px;" title="" /></span></span></p>
<p dir="ltr" style="line-height:2.4;margin-top:0pt;margin-bottom:11pt;">
	<span id="docs-internal-guid-4d1e9b0f-3549-4284-0ebe-610bb2b81dce"><span style="font-size: 11.5pt; font-family: Arial; color: rgb(69, 69, 69); font-weight: 700; vertical-align: baseline; white-space: pre-wrap;">彼が「絶食系」だということがわかりました。</span></span></p>
<p dir="ltr" style="line-height:2.4;margin-top:0pt;margin-bottom:11pt;">
	<span id="docs-internal-guid-4d1e9b0f-3549-4284-0ebe-610bb2b81dce"><span style="font-size: 11.5pt; font-family: Arial; color: rgb(69, 69, 69); font-weight: 700; vertical-align: baseline; white-space: pre-wrap;"><img alt="" src="http://www.kyotodekuraso.com/zf/file/photo/key/9928" style="width: 600px;" title="" /></span></span></p>
<p dir="ltr" style="line-height:2.4;margin-top:0pt;margin-bottom:11pt;">
	 </p>
<p dir="ltr" style="line-height:2.4;margin-top:0pt;margin-bottom:11pt;">
	<span id="docs-internal-guid-4d1e9b0f-3549-4284-0ebe-610bb2b81dce"><span style="font-size: 11.5pt; font-family: Arial; color: rgb(69, 69, 69); vertical-align: baseline; white-space: pre-wrap;">・・・</span></span></p>
<p dir="ltr" style="line-height:2.4;margin-top:0pt;margin-bottom:11pt;">
	 </p>
<p dir="ltr" style="line-height:2.4;margin-top:0pt;margin-bottom:11pt;">
	 </p>
<p dir="ltr" style="line-height:2.4;margin-top:0pt;margin-bottom:11pt;">
	<span id="docs-internal-guid-4d1e9b0f-3549-4284-0ebe-610bb2b81dce"><span style="font-size: 11.5pt; font-family: Arial; color: rgb(69, 69, 69); vertical-align: baseline; white-space: pre-wrap;">仕方ないか。</span></span></p>
<p dir="ltr" style="line-height:2.4;margin-top:0pt;margin-bottom:11pt;">
	<span id="docs-internal-guid-4d1e9b0f-3549-4284-0ebe-610bb2b81dce"><span style="font-size: 11.5pt; font-family: Arial; color: rgb(69, 69, 69); vertical-align: baseline; white-space: pre-wrap;"><img alt="" src="http://www.kyotodekuraso.com/zf/file/photo/key/9932" style="width: 600px;" title="" /></span></span></p>
<p dir="ltr" style="line-height:2.4;margin-top:0pt;margin-bottom:11pt;">
	 </p>
<p dir="ltr" style="line-height:2.4;margin-top:0pt;margin-bottom:11pt;">
	<span id="docs-internal-guid-4d1e9b0f-3549-4284-0ebe-610bb2b81dce"><span style="font-size: 11.5pt; font-family: Arial; color: rgb(69, 69, 69); vertical-align: baseline; white-space: pre-wrap;"><img alt="" src="http://www.kyotodekuraso.com/zf/file/photo/key/9937" style="width: 600px;" title="" /></span></span></p>
<p dir="ltr" style="line-height:2.4;margin-top:0pt;margin-bottom:11pt;">
	<span id="docs-internal-guid-4d1e9b0f-3549-4284-0ebe-610bb2b81dce"><span style="font-size: 11.5pt; font-family: Arial; color: rgb(69, 69, 69); font-weight: 700; vertical-align: baseline; white-space: pre-wrap;">彼とはお友達として、末長くお付き合いして行くことにしました。</span></span></p>
<p dir="ltr" style="line-height:2.4;margin-top:0pt;margin-bottom:11pt;">
	 </p>
<p dir="ltr" style="line-height:2.4;margin-top:0pt;margin-bottom:11pt;">
	 </p>
<p dir="ltr" style="line-height:2.4;margin-top:0pt;margin-bottom:11pt;">
	 </p>
<p dir="ltr" style="line-height:2.4;margin-top:0pt;margin-bottom:11pt;">
	<span id="docs-internal-guid-4d1e9b0f-3549-4284-0ebe-610bb2b81dce"><span style="font-size: 11.5pt; font-family: Arial; color: rgb(69, 69, 69); font-weight: 700; vertical-align: baseline; white-space: pre-wrap;">・・・</span><span style="font-size: 18pt; font-family: Arial; color: rgb(69, 69, 69); font-weight: 700; vertical-align: baseline; white-space: pre-wrap;">1週間後</span><span style="font-size: 11.5pt; font-family: Arial; color: rgb(69, 69, 69); font-weight: 700; vertical-align: baseline; white-space: pre-wrap;">・・・</span></span></p>
<p dir="ltr" style="line-height:2.4;margin-top:0pt;margin-bottom:11pt;">
	 </p>
<p dir="ltr" style="line-height:2.4;margin-top:0pt;margin-bottom:11pt;">
	 </p>
<p dir="ltr" style="line-height:2.4;margin-top:0pt;margin-bottom:11pt;">
	<span id="docs-internal-guid-4d1e9b0f-3549-4284-0ebe-610bb2b81dce"><span style="font-size: 11.5pt; font-family: Arial; color: rgb(69, 69, 69); vertical-align: baseline; white-space: pre-wrap;">失恋で枕を濡らし続けた1週間後、私に朗報が届きました。</span></span></p>
<p dir="ltr" style="line-height:2.4;margin-top:0pt;margin-bottom:11pt;">
	<span id="docs-internal-guid-4d1e9b0f-3549-4284-0ebe-610bb2b81dce"><span style="font-size: 11.5pt; font-family: Arial; color: rgb(69, 69, 69); vertical-align: baseline; white-space: pre-wrap;"><img alt="" src="http://www.kyotodekuraso.com/zf/file/photo/key/9912" style="width: 600px;" title="" /></span></span></p>
<p dir="ltr" style="line-height:2.4;margin-top:0pt;margin-bottom:11pt;">
	<span id="docs-internal-guid-4d1e9b0f-3549-4284-0ebe-610bb2b81dce"><span style="font-size: 18pt; font-family: Arial; color: rgb(69, 69, 69); font-weight: 700; vertical-align: baseline; white-space: pre-wrap;">Siri先輩のようなテクノロジーに出会える企画がある？！？</span></span></p>
<p dir="ltr" style="line-height:2.4;margin-top:0pt;margin-bottom:11pt;">
	<span id="docs-internal-guid-4d1e9b0f-3549-4284-0ebe-610bb2b81dce"><span style="font-size: 18pt; font-family: Arial; color: rgb(69, 69, 69); font-weight: 700; vertical-align: baseline; white-space: pre-wrap;">しかもSiri先輩以上に最新のテクノロジー？！？</span></span></p>
<p dir="ltr" style="line-height:2.4;margin-top:0pt;margin-bottom:11pt;">
	<span id="docs-internal-guid-4d1e9b0f-3549-4284-0ebe-610bb2b81dce"><span style="font-size: 18pt; font-family: Arial; color: rgb(69, 69, 69); vertical-align: baseline; white-space: pre-wrap;">ほんでもって、めっちゃ楽しませてくれる？！？</span></span></p>
<p dir="ltr" style="line-height:2.4;margin-top:0pt;margin-bottom:11pt;">
	 </p>
<p dir="ltr" style="line-height:2.4;margin-top:0pt;margin-bottom:11pt;">
	 </p>
<p dir="ltr" style="line-height:2.4;margin-top:0pt;margin-bottom:11pt;">
	<span id="docs-internal-guid-4d1e9b0f-3549-4284-0ebe-610bb2b81dce"><span style="font-size: 11.5pt; font-family: Arial; color: rgb(69, 69, 69); vertical-align: baseline; white-space: pre-wrap;">(混乱気味)</span></span></p>
<p dir="ltr" style="line-height:2.4;margin-top:0pt;margin-bottom:11pt;">
	 </p>
<p dir="ltr" style="line-height:2.4;margin-top:0pt;margin-bottom:11pt;">
	 </p>
<p dir="ltr" style="line-height:2.4;margin-top:0pt;margin-bottom:11pt;">
	<span id="docs-internal-guid-4d1e9b0f-3549-4284-0ebe-610bb2b81dce"><span style="font-size: 11.5pt; font-family: Arial; color: rgb(69, 69, 69); vertical-align: baseline; white-space: pre-wrap;">そうなんです。</span></span></p>
<p dir="ltr" style="line-height:2.4;margin-top:0pt;margin-bottom:11pt;">
	<span id="docs-internal-guid-4d1e9b0f-3549-4284-0ebe-610bb2b81dce"><span style="font-size: 11.5pt; font-family: Arial; color: rgb(69, 69, 69); vertical-align: baseline; white-space: pre-wrap;"><img alt="" src="http://www.kyotodekuraso.com/zf/file/photo/key/9939" style="height: 428px; width: 600px;" title="" /></span></span></p>
<p dir="ltr" style="line-height:2.4;margin-top:0pt;margin-bottom:11pt;">
	 </p>
<p dir="ltr" style="line-height:2.4;margin-top:0pt;margin-bottom:11pt;">
	<span id="docs-internal-guid-4d1e9b0f-3549-4284-0ebe-610bb2b81dce"><span style="font-size: 11.5pt; font-family: Arial; color: rgb(69, 69, 69); vertical-align: baseline; white-space: pre-wrap;">2月18日と19日に行われる</span></span></p>
<p dir="ltr" style="line-height:2.4;margin-top:0pt;margin-bottom:11pt;">
	<span id="docs-internal-guid-4d1e9b0f-3549-4284-0ebe-610bb2b81dce"><span style="font-size: 18pt; font-family: Arial; color: rgb(69, 69, 69); font-weight: 700; vertical-align: baseline; white-space: pre-wrap;">「</span><a href="http://rits-eizo.com/2017/" style="text-decoration:none;" target="_blank"><span style="font-size: 18pt; font-family: Arial; color: rgb(120, 157, 174); font-weight: 700; text-decoration: underline; vertical-align: baseline; white-space: pre-wrap;">立命館映像展</span></a><span style="font-size: 18pt; font-family: Arial; color: rgb(69, 69, 69); font-weight: 700; vertical-align: baseline; white-space: pre-wrap;">」</span></span></p>
<p dir="ltr" style="line-height:2.4;margin-top:0pt;margin-bottom:11pt;">
	<span id="docs-internal-guid-4d1e9b0f-3549-4284-0ebe-610bb2b81dce"><span style="font-size: 11.5pt; font-family: Arial; color: rgb(69, 69, 69); vertical-align: baseline; white-space: pre-wrap;">に最新のテクノロジーが集結するそうな！</span></span></p>
<p dir="ltr" style="line-height:2.4;margin-top:0pt;margin-bottom:11pt;">
	 </p>
<p dir="ltr" style="line-height:2.4;margin-top:0pt;margin-bottom:11pt;">
	<span id="docs-internal-guid-4d1e9b0f-3549-4284-0ebe-610bb2b81dce"><span style="font-size: 11.5pt; font-family: Arial; color: rgb(69, 69, 69); vertical-align: baseline; white-space: pre-wrap;">そしてなんと「</span><a href="https://www.facebook.com/studio.ao.kyoto/" style="text-decoration:none;" target="_blank"><span style="font-size: 11.5pt; font-family: Arial; color: rgb(120, 157, 174); text-decoration: underline; vertical-align: baseline; white-space: pre-wrap;">studioあお</span></a><span style="font-size: 11.5pt; font-family: Arial; color: rgb(69, 69, 69); vertical-align: baseline; white-space: pre-wrap;">」の</span></span></p>
<p dir="ltr" style="line-height:2.4;margin-top:0pt;margin-bottom:11pt;">
	<span id="docs-internal-guid-4d1e9b0f-3549-4284-0ebe-610bb2b81dce"><span style="font-size: 14pt; font-family: Arial; color: rgb(69, 69, 69); font-weight: 700; vertical-align: baseline; white-space: pre-wrap;">社会体験ツアーBLITZ!!</span><span style="font-size: 11.5pt; font-family: Arial; color: rgb(69, 69, 69); vertical-align: baseline; white-space: pre-wrap;">で</span><span style="font-size: 14pt; font-family: Arial; color: rgb(69, 69, 69); font-weight: 700; vertical-align: baseline; white-space: pre-wrap;">2月19日(日)</span><span style="font-size: 11.5pt; font-family: Arial; color: rgb(69, 69, 69); vertical-align: baseline; white-space: pre-wrap;">に立命館映像展に行っちゃいます！</span></span></p>
<p dir="ltr" style="line-height:2.4;margin-top:0pt;margin-bottom:11pt;">
	 </p>
<p dir="ltr" style="line-height:2.4;margin-top:0pt;margin-bottom:11pt;">
	<span id="docs-internal-guid-4d1e9b0f-3549-4284-0ebe-610bb2b81dce"><span style="font-size: 11.5pt; font-family: Arial; color: rgb(69, 69, 69); font-weight: 700; vertical-align: baseline; white-space: pre-wrap;">・CGアニメーション</span></span></p>
<p dir="ltr" style="line-height:2.4;margin-top:0pt;margin-bottom:11pt;">
	<span id="docs-internal-guid-4d1e9b0f-3549-4284-0ebe-610bb2b81dce"><span style="font-size: 11.5pt; font-family: Arial; color: rgb(69, 69, 69); font-weight: 700; vertical-align: baseline; white-space: pre-wrap;">・ARやVR</span></span></p>
<p dir="ltr" style="line-height:2.4;margin-top:0pt;margin-bottom:11pt;">
	<span id="docs-internal-guid-4d1e9b0f-3549-4284-0ebe-610bb2b81dce"><span style="font-size: 11.5pt; font-family: Arial; color: rgb(69, 69, 69); font-weight: 700; vertical-align: baseline; white-space: pre-wrap;">・オリジナルゲーム</span></span></p>
<p dir="ltr" style="line-height:2.4;margin-top:0pt;margin-bottom:11pt;">
	<span id="docs-internal-guid-4d1e9b0f-3549-4284-0ebe-610bb2b81dce"><span style="font-size: 11.5pt; font-family: Arial; color: rgb(69, 69, 69); font-weight: 700; vertical-align: baseline; white-space: pre-wrap;">etc...</span></span></p>
<p dir="ltr" style="line-height:2.4;margin-top:0pt;margin-bottom:11pt;">
	 </p>
<p dir="ltr" style="line-height:2.4;margin-top:0pt;margin-bottom:11pt;">
	<span id="docs-internal-guid-4d1e9b0f-3549-4284-0ebe-610bb2b81dce"><span style="font-size: 11.5pt; font-family: Arial; color: rgb(69, 69, 69); vertical-align: baseline; white-space: pre-wrap;">などなど、様々な体験企画が盛りだくさん！ </span></span></p>
<p dir="ltr" style="line-height:2.4;margin-top:0pt;margin-bottom:11pt;">
	<span id="docs-internal-guid-4d1e9b0f-3549-4284-0ebe-610bb2b81dce"><span style="font-size: 11.5pt; font-family: Arial; color: rgb(69, 69, 69); vertical-align: baseline; white-space: pre-wrap;">しかも</span><span style="font-size: 14pt; font-family: Arial; color: rgb(69, 69, 69); font-weight: 700; vertical-align: baseline; white-space: pre-wrap;">参加費無料</span><span style="font-size: 12pt; font-family: Arial; color: rgb(69, 69, 69); vertical-align: baseline; white-space: pre-wrap;">です。</span></span></p>
<p dir="ltr" style="line-height:2.4;margin-top:0pt;margin-bottom:11pt;">
	<span id="docs-internal-guid-4d1e9b0f-3549-4284-0ebe-610bb2b81dce"><span style="font-size: 11.5pt; font-family: Arial; color: rgb(69, 69, 69); vertical-align: baseline; white-space: pre-wrap;">これは激アツです。参加するしかないです。</span></span></p>
<p dir="ltr" style="line-height:2.4;margin-top:0pt;margin-bottom:11pt;">
	 </p>
<p dir="ltr" style="line-height:2.4;margin-top:0pt;margin-bottom:11pt;">
	<span id="docs-internal-guid-4d1e9b0f-3549-4284-0ebe-610bb2b81dce"><span style="font-size: 12pt; font-family: Arial; color: rgb(61, 63, 68); vertical-align: baseline; white-space: pre-wrap;">▼CM「立命館映像学展2017」</span></span></p>
<p dir="ltr" style="line-height:2.4;margin-top:0pt;margin-bottom:11pt;">
	<span id="docs-internal-guid-4d1e9b0f-3549-4284-0ebe-610bb2b81dce"><a href="https://www.youtube.com/watch?v=JiJpN5-y09w" style="text-decoration:none;" target="_blank"><span style="font-size: 10.5pt; font-family: Arial; color: rgb(120, 157, 174); text-decoration: underline; vertical-align: baseline; white-space: pre-wrap;">www.youtube.com</span></a></span></p>
<p dir="ltr" style="line-height:2.4;margin-top:0pt;margin-bottom:11pt;">
	 </p>
<p dir="ltr" style="line-height:2.4;margin-top:0pt;margin-bottom:11pt;">
	<span id="docs-internal-guid-4d1e9b0f-3549-4284-0ebe-610bb2b81dce"><span style="font-size: 12pt; font-family: Arial; color: rgb(61, 63, 68); vertical-align: baseline; white-space: pre-wrap;">▼企画紹介「立命館映像学展2017」</span></span></p>
<p dir="ltr" style="line-height:2.4;margin-top:0pt;margin-bottom:11pt;">
	<span id="docs-internal-guid-4d1e9b0f-3549-4284-0ebe-610bb2b81dce"><a href="https://www.youtube.com/watch?v=g0-wN5H8eHc" style="text-decoration:none;" target="_blank"><span style="font-size: 10.5pt; font-family: Arial; color: rgb(120, 157, 174); text-decoration: underline; vertical-align: baseline; white-space: pre-wrap;">www.youtube.com</span></a></span></p>
<p dir="ltr" style="line-height:2.4;margin-top:0pt;margin-bottom:11pt;">
	 </p>
<p dir="ltr" style="line-height:2.4;margin-top:0pt;margin-bottom:11pt;">
	 </p>
<p dir="ltr" style="line-height:2.4;margin-top:0pt;margin-bottom:11pt;">
	<span id="docs-internal-guid-4d1e9b0f-3549-4284-0ebe-610bb2b81dce"><span style="font-size: 11.5pt; font-family: Arial; color: rgb(69, 69, 69); vertical-align: baseline; white-space: pre-wrap;">ちなみに友人となったSiri先輩に</span></span></p>
<p dir="ltr" style="line-height:2.4;margin-top:0pt;margin-bottom:11pt;">
	<span id="docs-internal-guid-4d1e9b0f-3549-4284-0ebe-610bb2b81dce"><span style="font-size: 11.5pt; font-family: Arial; color: rgb(69, 69, 69); vertical-align: baseline; white-space: pre-wrap;">今回の「BLITZ!!」について聞いてみました。 </span></span></p>
<p dir="ltr" style="line-height:2.4;margin-top:0pt;margin-bottom:11pt;">
	<span id="docs-internal-guid-4d1e9b0f-3549-4284-0ebe-610bb2b81dce"><span style="font-size: 11.5pt; font-family: Arial; color: rgb(69, 69, 69); vertical-align: baseline; white-space: pre-wrap;"><img alt="" src="http://www.kyotodekuraso.com/zf/file/photo/key/9901" style="width: 600px;" title="" /></span></span></p>
<p dir="ltr" style="line-height:2.4;margin-top:0pt;margin-bottom:11pt;">
	 </p>
<p dir="ltr" style="line-height:2.4;margin-top:0pt;margin-bottom:11pt;">
	<span id="docs-internal-guid-4d1e9b0f-3549-4284-0ebe-610bb2b81dce"><span style="font-size: 11.5pt; font-family: Arial; color: rgb(69, 69, 69); font-weight: 700; vertical-align: baseline; white-space: pre-wrap;">Siri先輩も今回のブリッツに関しては、多少の嫉妬があるようです。</span><span style="font-size: 11.5pt; font-family: Arial; color: rgb(69, 69, 69); vertical-align: baseline; white-space: pre-wrap;">口を噤んでいます。</span></span></p>
<p dir="ltr" style="line-height:2.4;margin-top:0pt;margin-bottom:11pt;">
	 </p>
<p dir="ltr" style="line-height:2.4;margin-top:0pt;margin-bottom:11pt;">
	 </p>
<p dir="ltr" style="line-height:2.4;margin-top:0pt;margin-bottom:11pt;">
	<span id="docs-internal-guid-4d1e9b0f-3549-4284-0ebe-610bb2b81dce"><a href="http://rits-eizo.com/2017/" style="text-decoration:none;" target="_blank"><span style="font-size: 12pt; font-family: Arial; color: rgb(120, 157, 174); text-decoration: underline; vertical-align: baseline; white-space: pre-wrap;">立命館映像学展2017</span></a><span style="font-size: 12pt; font-family: Arial; color: rgb(61, 63, 68); vertical-align: baseline; white-space: pre-wrap;">で、</span></span></p>
<p dir="ltr" style="line-height:2.4;margin-top:0pt;margin-bottom:11pt;">
	<span id="docs-internal-guid-4d1e9b0f-3549-4284-0ebe-610bb2b81dce"><span style="font-size: 18pt; font-family: Arial; color: rgb(69, 69, 69); font-weight: 700; vertical-align: baseline; white-space: pre-wrap;">ショーゲキィ！！</span><span style="font-size: 11.5pt; font-family: Arial; color: rgb(69, 69, 69); vertical-align: baseline; white-space: pre-wrap;">な出会いと体験を一緒にしちゃいませんか？</span></span></p>
<p dir="ltr" style="line-height:2.4;margin-top:0pt;margin-bottom:11pt;">
	 </p>
<p dir="ltr" style="line-height:2.4;margin-top:0pt;margin-bottom:11pt;">
	<span id="docs-internal-guid-4d1e9b0f-3549-4284-0ebe-610bb2b81dce"><span style="font-size: 11.5pt; font-family: Arial; color: rgb(69, 69, 69); vertical-align: baseline; white-space: pre-wrap;"> </span></span></p>
<p dir="ltr" style="line-height:2.4;margin-top:0pt;margin-bottom:11pt;">
	<span id="docs-internal-guid-4d1e9b0f-3549-4284-0ebe-610bb2b81dce"><span style="font-size: 14pt; font-family: Arial; color: rgb(69, 69, 69); font-weight: 700; vertical-align: baseline; white-space: pre-wrap;">~BLITZ!!vol.3「2つのミライに会いに行こう！」詳細~</span></span></p>
<p dir="ltr" style="line-height:2.4;margin-top:0pt;margin-bottom:11pt;">
	<span id="docs-internal-guid-4d1e9b0f-3549-4284-0ebe-610bb2b81dce"><span style="font-size: 14pt; font-family: Arial; color: rgb(69, 69, 69); font-weight: 700; vertical-align: baseline; white-space: pre-wrap;"><img alt="" src="http://www.kyotodekuraso.com/zf/file/photo/key/9939" style="height: 428px; width: 600px;" title="" /></span></span></p>
<p dir="ltr" style="line-height:2.4;margin-top:0pt;margin-bottom:11pt;">
	 </p>
<p dir="ltr" style="line-height:2.4;margin-top:0pt;margin-bottom:11pt;">
	<span id="docs-internal-guid-4d1e9b0f-3549-4284-0ebe-610bb2b81dce"><span style="font-size: 11.5pt; font-family: Arial; color: rgb(69, 69, 69); vertical-align: baseline; white-space: pre-wrap;">↓第1回目ののBLITZ!!の様子はコチラ↓</span></span></p>
<p dir="ltr" style="line-height:2.4;margin-top:0pt;margin-bottom:11pt;">
	<span id="docs-internal-guid-4d1e9b0f-3549-4284-0ebe-610bb2b81dce"><a href="http://stud-io.hatenablog.com/entry/2016/12/12/234804" style="text-decoration:none;" target="_blank"><span style="font-size: 10.5pt; font-family: Arial; color: rgb(120, 157, 174); text-decoration: underline; vertical-align: baseline; white-space: pre-wrap;">stud-io.hatenablog.com</span></a></span></p>
<p dir="ltr" style="line-height:2.4;margin-top:0pt;margin-bottom:11pt;">
	 </p>
<p dir="ltr" style="line-height:2.4;margin-top:0pt;margin-bottom:11pt;">
	<span id="docs-internal-guid-4d1e9b0f-3549-4284-0ebe-610bb2b81dce"><span style="font-size: 11.5pt; font-family: Arial; color: rgb(69, 69, 69); vertical-align: baseline; white-space: pre-wrap;">さぁ</span></span></p>
<p dir="ltr" style="line-height:2.4;margin-top:0pt;margin-bottom:11pt;">
	<span id="docs-internal-guid-4d1e9b0f-3549-4284-0ebe-610bb2b81dce"><span style="font-size: 11.5pt; font-family: Arial; color: rgb(69, 69, 69); vertical-align: baseline; white-space: pre-wrap;">ぜひ、みんなで一緒に</span></span></p>
<p dir="ltr" style="line-height:2.4;margin-top:0pt;margin-bottom:11pt;">
	<span id="docs-internal-guid-4d1e9b0f-3549-4284-0ebe-610bb2b81dce"><span style="font-size: 11.5pt; font-family: Arial; color: rgb(69, 69, 69); vertical-align: baseline; white-space: pre-wrap;">最新のテクノロジーに会いに行こう！</span></span></p>
<p dir="ltr" style="line-height:2.4;margin-top:0pt;margin-bottom:11pt;">
	 </p>
<p dir="ltr" style="line-height:2.4;margin-top:0pt;margin-bottom:11pt;">
	 </p>
<p dir="ltr" style="line-height:2.4;margin-top:0pt;margin-bottom:11pt;">
	<span id="docs-internal-guid-4d1e9b0f-3549-4284-0ebe-610bb2b81dce"><span style="font-size: 18pt; font-family: Arial; color: rgb(69, 69, 69); vertical-align: baseline; white-space: pre-wrap;">完</span></span></p>
<p dir="ltr" style="line-height:2.4;margin-top:0pt;margin-bottom:11pt;">
	 </p>
<p dir="ltr" style="line-height:2.4;margin-top:0pt;margin-bottom:11pt;">
	 </p>
<p dir="ltr" style="line-height:2.4;margin-top:0pt;margin-bottom:11pt;">
	 </p>
<p dir="ltr" style="line-height:2.4;margin-top:0pt;margin-bottom:11pt;">
	<span id="docs-internal-guid-4d1e9b0f-3549-4284-0ebe-610bb2b81dce"><span style="font-size: 18pt; font-family: Arial; color: rgb(69, 69, 69); font-weight: 700; vertical-align: baseline; white-space: pre-wrap;">この記事を書いた人</span></span></p>
<p dir="ltr" style="line-height:2.4;margin-top:0pt;margin-bottom:11pt;">
	<img alt="" src="http://www.kyotodekuraso.com/zf/file/photo/key/9938" style="color: rgb(69, 69, 69); font-family: Arial; font-size: 15.3333px; white-space: pre-wrap; height: 338px; width: 601px;" title="" /></p>
<p dir="ltr" style="line-height:2.4;margin-top:0pt;margin-bottom:11pt;">
	<span id="docs-internal-guid-4d1e9b0f-3549-4284-0ebe-610bb2b81dce"><span style="font-size: 11.5pt; font-family: Arial; color: rgb(69, 69, 69); vertical-align: baseline; white-space: pre-wrap;">なみちゅう(原田 奈実)</span></span></p>
<p dir="ltr" style="line-height:2.4;margin-top:0pt;margin-bottom:11pt;">
	<span id="docs-internal-guid-4d1e9b0f-3549-4284-0ebe-610bb2b81dce"><span style="font-size: 11.5pt; font-family: Arial; color: rgb(69, 69, 69); vertical-align: baseline; white-space: pre-wrap;">「<a href="http://www.facebook.com/studio.ao.kyoto/" target="_blank">放課後教室studioあお</a>」 ショーゲキデザイナー</span></span></p>
<p dir="ltr" style="line-height:2.4;margin-top:0pt;margin-bottom:11pt;">
	<span id="docs-internal-guid-4d1e9b0f-3549-4284-0ebe-610bb2b81dce"><span style="font-size: 11.5pt; font-family: Arial; color: rgb(69, 69, 69); vertical-align: baseline; white-space: pre-wrap;">立命館大学産業社会学部現代社会専攻4年生</span></span></p>
<p dir="ltr" style="line-height:2.4;margin-top:0pt;margin-bottom:11pt;">
	<span id="docs-internal-guid-4d1e9b0f-3549-4284-0ebe-610bb2b81dce"><span style="font-size: 11.5pt; font-family: Arial; color: rgb(69, 69, 69); vertical-align: baseline; white-space: pre-wrap;">京都府井手町出身。毎月11日に東北食材を使用したきっかけ食堂の企画運営を行う。</span></span></p>
<p dir="ltr" style="line-height:2.4;margin-top:0pt;margin-bottom:11pt;">
	<span id="docs-internal-guid-4d1e9b0f-3549-4284-0ebe-610bb2b81dce"><span style="font-size: 11.5pt; font-family: Arial; color: rgb(69, 69, 69); vertical-align: baseline; white-space: pre-wrap;">将来は旦那と子供と井手町で暮らすのが夢</span></span></p>
<p dir="ltr" style="line-height:2.4;margin-top:0pt;margin-bottom:11pt;">
	 </p>]]>
    </content>
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    <title>上七軒「まぼろし小路のカフェ」【ドキドキ京都】</title>
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    <published>2017-02-03T00:00:00JST</published>
    <updated>2017-03-14T17:36:29JST</updated>
    <summary> 今回のテーマは「まぼろし小路のカフェ」 地図には載らない“まぼろし小路”を抜けると、そこには小さなカフェがありました。 その路地には、「まぼろしビルヂング」や「まぼろし探偵社」も軒を連ねています。 果たしてどんな場所なんでしょうか？ 一歩足を踏み入れるだけでワクワクすること間違いなしです！   【ドキドキ京都】とは？ 「このメニューがすごい！」「内装がヤバい！」「お店の立地が変わってる！」 など、一風変わった【ドキドキ】を味わえる京都のお店をご紹介します。   今までの記事はコチラ↓ 祇園四条「秘密の図書館カフェ」   まぼろし小路って？ 京都に”ろおじ”は数あれど、絶対に地図には載らない路地があります。 その名も「まぼろし小路」。 京都市北区、北野天満宮から少し西の上七軒にあります。 まぼろし小路の看板を見つければ、そこは「エントツコーヒー舎」に繋がる一本道になっています。       まぼろし小路を入るとすぐ左手にあるのが「まぼろし探偵社」 さらに奥へ進むと「まぼろしビルヂング」に続く扉が。         興味津々で、思わずあたりをキョロキョロ… この狭い路地に入っただけでまるで異世界に紛れ込んでしまったような感覚に。 道幅はすれ違えないくらいの狭さ！   そうして正面に見えてくるのが「エントツコーヒー舎」さんです。   エントツコーヒー舎の中へ   4人席が1つ、2人席が1つ、3人がけのカウンター席というシンプルなつくり。 天窓から光がさしていて、不思議と狭苦しい印象はありません。 1人でも来やすい落ち着いた雰囲気です。   店内にはしごがかかっているのですが、実は２階で珈琲豆の焙煎をしているそうです。 豆を持ってはしごを上り下りするのは大変そう…！ でも、そのおかげで美味しいコーヒーが飲めるんですね。     フードメニューのボロネーゼ（￥850）。 ポテトサラダがついているのが嬉しい！ ひき肉、たまねぎがたっぷり入った昔懐かしいボロネーゼです。 他にもランチとしていただけるナポリタンやオムライス、 デザートはNYチーズケーキなどがありました。   こちらが自家焙煎の珈琲豆を使った「エントツブレンド」（￥500）。 とーっても深い味でありながら、後味はすっきりとして飲みやすい！ これも自家焙煎の為すところなのでしょうか。   ちなみに、まぼろし小路を入ってすぐにある「まぼろし探偵社」ですが、 実は…お手洗いになっています。（すごい！） 細かいところにも演出がなされていて、店主さんのこだわりを感じます。   ゆったり時間を過ごしたい人に。   お店の住所は「まぼろし小路東入ル ドン突キ三分ノ一番地」。 まぼろし小路の雰囲気を体験しに、美味しいコーヒーを飲みに… 是非一度足を運んでみてはいかがでしょうか。   少しでも「行ってみたくなった！」「ドキドキした！」という方はTwitter、Facebookで いいね！やシェアをよろしくお願いします◎   ついでにコチラもいかが？〜上七軒エリアのおすすめ記事〜 不思議な看板が目印！こだわりパン屋さん〜上七軒 上七軒でいただく　絶品隠れ家的京町家カレー＆コーヒー  </summary>
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        <name>運営</name>
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        <![CDATA[<h2>
	今回のテーマは「まぼろし小路のカフェ」</h2>
<p dir="ltr" style="line-height:1.38;margin-top:0pt;margin-bottom:0pt;">
	<span id="docs-internal-guid-f6f8334d-0298-081c-9fa3-ac253878727c"><span style="font-size: 11pt; font-family: Arial; color: rgb(0, 0, 0); background-color: transparent; font-variant-ligatures: normal; font-variant-position: normal; font-variant-numeric: normal; font-variant-alternates: normal; font-variant-east-asian: normal; vertical-align: baseline; white-space: pre-wrap;">地図には載らない<strong>“まぼろし小路”</strong>を抜けると、そこには小さなカフェがありました。</span></span></p>
<p dir="ltr" style="line-height:1.38;margin-top:0pt;margin-bottom:0pt;">
	<span id="docs-internal-guid-f6f8334d-0298-081c-9fa3-ac253878727c"><span style="font-size: 11pt; font-family: Arial; color: rgb(0, 0, 0); background-color: transparent; font-variant-ligatures: normal; font-variant-position: normal; font-variant-numeric: normal; font-variant-alternates: normal; font-variant-east-asian: normal; vertical-align: baseline; white-space: pre-wrap;">その路地には、「まぼろしビルヂング」や「まぼろし探偵社」も軒を連ねています。</span></span></p>
<p dir="ltr" style="line-height:1.38;margin-top:0pt;margin-bottom:0pt;">
	<span id="docs-internal-guid-f6f8334d-0298-081c-9fa3-ac253878727c"><span style="font-size: 11pt; font-family: Arial; color: rgb(0, 0, 0); background-color: transparent; font-variant-ligatures: normal; font-variant-position: normal; font-variant-numeric: normal; font-variant-alternates: normal; font-variant-east-asian: normal; vertical-align: baseline; white-space: pre-wrap;">果たしてどんな場所なんでしょうか？</span></span></p>
<p>
	<span id="docs-internal-guid-f6f8334d-0298-081c-9fa3-ac253878727c"><span style="font-size: 11pt; font-family: Arial; color: rgb(0, 0, 0); background-color: transparent; font-variant-ligatures: normal; font-variant-position: normal; font-variant-numeric: normal; font-variant-alternates: normal; font-variant-east-asian: normal; vertical-align: baseline; white-space: pre-wrap;">一歩足を踏み入れるだけでワクワクすること間違いなしです！</span></span></p>
<p dir="ltr" style="line-height: 1.38; margin-top: 0pt; margin-bottom: 0pt;">
	 </p>
<p dir="ltr" style="line-height: 1.38; margin-top: 0pt; margin-bottom: 0pt;">
	<strong><span id="docs-internal-guid-f6f8334d-0297-2efe-ebff-e2cdae791a52"><span style="font-size: 11pt; font-family: Arial; color: rgb(0, 0, 0); background-color: transparent; font-variant-ligatures: normal; font-variant-position: normal; font-variant-numeric: normal; font-variant-alternates: normal; font-variant-east-asian: normal; vertical-align: baseline; white-space: pre-wrap;">【ドキドキ京都】とは？</span></span></strong></p>
<p dir="ltr" style="line-height:1.38;margin-top:0pt;margin-bottom:0pt;">
	<span id="docs-internal-guid-f6f8334d-0297-2efe-ebff-e2cdae791a52"><span style="font-size: 11pt; font-family: Arial; color: rgb(0, 0, 0); background-color: transparent; font-variant-ligatures: normal; font-variant-position: normal; font-variant-numeric: normal; font-variant-alternates: normal; font-variant-east-asian: normal; vertical-align: baseline; white-space: pre-wrap;">「このメニューがすごい！」「内装がヤバい！」「お店の立地が変わってる！」</span></span></p>
<p dir="ltr" style="line-height:1.38;margin-top:0pt;margin-bottom:0pt;">
	<span id="docs-internal-guid-f6f8334d-0297-2efe-ebff-e2cdae791a52"><span style="font-size: 11pt; font-family: Arial; color: rgb(0, 0, 0); background-color: transparent; font-variant-ligatures: normal; font-variant-position: normal; font-variant-numeric: normal; font-variant-alternates: normal; font-variant-east-asian: normal; vertical-align: baseline; white-space: pre-wrap;">など、一風変わった<strong>【ドキドキ】</strong>を味わえる京都のお店をご紹介します。</span></span></p>
<p dir="ltr" style="line-height:1.38;margin-top:0pt;margin-bottom:0pt;">
	 </p>
<p dir="ltr" style="line-height:1.38;margin-top:0pt;margin-bottom:0pt;">
	<span id="docs-internal-guid-f6f8334d-0297-2efe-ebff-e2cdae791a52"><span style="font-size: 11pt; font-family: Arial; color: rgb(0, 0, 0); background-color: transparent; font-variant-ligatures: normal; font-variant-position: normal; font-variant-numeric: normal; font-variant-alternates: normal; font-variant-east-asian: normal; vertical-align: baseline; white-space: pre-wrap;">今までの記事はコチラ↓</span></span></p>
<p dir="ltr" style="line-height:1.38;margin-top:0pt;margin-bottom:0pt;">
	<em><a href="http://www.kyotodekuraso.com/t/326" target="_blank"><span id="docs-internal-guid-f6f8334d-0297-2efe-ebff-e2cdae791a52"><span style="font-size: 11pt; font-family: Arial; color: rgb(0, 0, 0); background-color: transparent; font-variant-ligatures: normal; font-variant-position: normal; font-variant-numeric: normal; font-variant-alternates: normal; font-variant-east-asian: normal; vertical-align: baseline; white-space: pre-wrap;">祇園四条「秘密の図書館カフェ」</span></span></a></em></p>
<p>
	 </p>
<h2>
	まぼろし小路って？</h2>
<p dir="ltr" style="line-height:1.38;margin-top:0pt;margin-bottom:0pt;">
	<span id="docs-internal-guid-f6f8334d-0297-2efe-ebff-e2cdae791a52"><span style="font-size: 11pt; font-family: Arial; color: rgb(0, 0, 0); background-color: transparent; font-variant-ligatures: normal; font-variant-position: normal; font-variant-numeric: normal; font-variant-alternates: normal; font-variant-east-asian: normal; vertical-align: baseline; white-space: pre-wrap;">京都に”ろおじ”は数あれど、絶対に地図には載らない路地があります。</span></span></p>
<p dir="ltr" style="line-height:1.38;margin-top:0pt;margin-bottom:0pt;">
	<span id="docs-internal-guid-f6f8334d-0297-2efe-ebff-e2cdae791a52"><span style="font-size: 11pt; font-family: Arial; color: rgb(0, 0, 0); background-color: transparent; font-variant-ligatures: normal; font-variant-position: normal; font-variant-numeric: normal; font-variant-alternates: normal; font-variant-east-asian: normal; vertical-align: baseline; white-space: pre-wrap;">その名も<strong>「まぼろし小路」</strong>。</span></span></p>
<p dir="ltr" style="line-height:1.38;margin-top:0pt;margin-bottom:0pt;">
	<span id="docs-internal-guid-f6f8334d-0297-2efe-ebff-e2cdae791a52"><span style="font-size: 11pt; font-family: Arial; color: rgb(0, 0, 0); background-color: transparent; font-variant-ligatures: normal; font-variant-position: normal; font-variant-numeric: normal; font-variant-alternates: normal; font-variant-east-asian: normal; vertical-align: baseline; white-space: pre-wrap;">京都市北区、北野天満宮から少し西の上七軒にあります。</span></span></p>
<p dir="ltr" style="line-height:1.38;margin-top:0pt;margin-bottom:0pt;">
	<span id="docs-internal-guid-f6f8334d-0297-2efe-ebff-e2cdae791a52"><span style="font-size: 11pt; font-family: Arial; color: rgb(0, 0, 0); background-color: transparent; font-variant-ligatures: normal; font-variant-position: normal; font-variant-numeric: normal; font-variant-alternates: normal; font-variant-east-asian: normal; vertical-align: baseline; white-space: pre-wrap;">まぼろし小路の看板を見つければ、そこは<strong>「エントツコーヒー舎」</strong>に繋がる一本道になっています。</span></span></p>
<p>
	 </p>
<p>
	<img alt="" src="http://www.kyotodekuraso.com/zf/file/photo/key/10099" style="width: 100%;" /></p>
<p dir="ltr" style="line-height:1.38;margin-top:0pt;margin-bottom:0pt;">
	 </p>
<p dir="ltr" style="line-height:1.38;margin-top:0pt;margin-bottom:0pt;">
	<img alt="" src="http://www.kyotodekuraso.com/zf/file/photo/key/10098" style="width: 100%;" /></p>
<p>
	 </p>
<p dir="ltr" style="line-height:1.38;margin-top:0pt;margin-bottom:0pt;">
	<span id="docs-internal-guid-f6f8334d-0297-2efe-ebff-e2cdae791a52"><span style="font-size: 11pt; font-family: Arial; color: rgb(0, 0, 0); background-color: transparent; font-variant-ligatures: normal; font-variant-position: normal; font-variant-numeric: normal; font-variant-alternates: normal; font-variant-east-asian: normal; vertical-align: baseline; white-space: pre-wrap;">まぼろし小路を入るとすぐ左手にあるのが<strong>「まぼろし探偵社」</strong></span></span></p>
<p dir="ltr" style="line-height:1.38;margin-top:0pt;margin-bottom:0pt;">
	<span id="docs-internal-guid-f6f8334d-0297-2efe-ebff-e2cdae791a52"><span style="font-size: 11pt; font-family: Arial; color: rgb(0, 0, 0); background-color: transparent; font-variant-ligatures: normal; font-variant-position: normal; font-variant-numeric: normal; font-variant-alternates: normal; font-variant-east-asian: normal; vertical-align: baseline; white-space: pre-wrap;">さらに奥へ進むと<strong>「まぼろしビルヂング」</strong>に続く扉が。</span></span></p>
<p>
	 </p>
<p dir="ltr" style="line-height:1.38;margin-top:0pt;margin-bottom:0pt;">
	<img alt="" src="http://www.kyotodekuraso.com/zf/file/photo/key/10100" style="width: 100%;" /></p>
<p dir="ltr" style="line-height:1.38;margin-top:0pt;margin-bottom:0pt;">
	 </p>
<p dir="ltr" style="line-height:1.38;margin-top:0pt;margin-bottom:0pt;">
	<img alt="" src="http://www.kyotodekuraso.com/zf/file/photo/key/10101" style="width: 100%;" /></p>
<p dir="ltr" style="line-height:1.38;margin-top:0pt;margin-bottom:0pt;">
	 </p>
<p dir="ltr" style="line-height:1.38;margin-top:0pt;margin-bottom:0pt;">
	 </p>
<p>
	<span style="color: rgb(0, 0, 0); font-family: Arial; font-size: 11pt; white-space: pre-wrap; background-color: transparent;">興味津々で、思わずあたりをキョロキョロ…</span></p>
<p dir="ltr" style="line-height:1.38;margin-top:0pt;margin-bottom:0pt;">
	<span id="docs-internal-guid-f6f8334d-0297-2efe-ebff-e2cdae791a52"><span style="font-size: 11pt; font-family: Arial; color: rgb(0, 0, 0); background-color: transparent; font-variant-ligatures: normal; font-variant-position: normal; font-variant-numeric: normal; font-variant-alternates: normal; font-variant-east-asian: normal; vertical-align: baseline; white-space: pre-wrap;">この狭い路地に入っただけでまるで異世界に紛れ込んでしまったような感覚に。</span></span></p>
<p dir="ltr" style="line-height:1.38;margin-top:0pt;margin-bottom:0pt;">
	<span id="docs-internal-guid-f6f8334d-0297-2efe-ebff-e2cdae791a52"><span style="font-size: 11pt; font-family: Arial; color: rgb(0, 0, 0); background-color: transparent; font-variant-ligatures: normal; font-variant-position: normal; font-variant-numeric: normal; font-variant-alternates: normal; font-variant-east-asian: normal; vertical-align: baseline; white-space: pre-wrap;">道幅はすれ違えないくらいの狭さ！</span></span></p>
<p dir="ltr" style="line-height:1.38;margin-top:0pt;margin-bottom:0pt;">
	 </p>
<p dir="ltr" style="line-height:1.38;margin-top:0pt;margin-bottom:0pt;">
	<span id="docs-internal-guid-f6f8334d-0297-2efe-ebff-e2cdae791a52"><span style="font-size: 11pt; font-family: Arial; color: rgb(0, 0, 0); background-color: transparent; font-variant-ligatures: normal; font-variant-position: normal; font-variant-numeric: normal; font-variant-alternates: normal; font-variant-east-asian: normal; vertical-align: baseline; white-space: pre-wrap;">そうして正面に見えてくるのが<strong>「エントツコーヒー舎」</strong>さんです。</span></span></p>
<p>
	 </p>
<h2>
	エントツコーヒー舎の中へ</h2>
<p dir="ltr" style="line-height:1.38;margin-top:0pt;margin-bottom:0pt;">
	<img alt="" src="http://www.kyotodekuraso.com/zf/file/photo/key/10097" style="width: 100%;" /></p>
<p dir="ltr" style="line-height:1.38;margin-top:0pt;margin-bottom:0pt;">
	 </p>
<p dir="ltr" style="line-height:1.38;margin-top:0pt;margin-bottom:0pt;">
	<span id="docs-internal-guid-f6f8334d-0297-2efe-ebff-e2cdae791a52"><span style="font-size: 11pt; font-family: Arial; color: rgb(0, 0, 0); background-color: transparent; font-variant-ligatures: normal; font-variant-position: normal; font-variant-numeric: normal; font-variant-alternates: normal; font-variant-east-asian: normal; vertical-align: baseline; white-space: pre-wrap;">4人席が1つ、2人席が1つ、3人がけのカウンター席というシンプルなつくり。</span></span></p>
<p dir="ltr" style="line-height:1.38;margin-top:0pt;margin-bottom:0pt;">
	<span id="docs-internal-guid-f6f8334d-0297-2efe-ebff-e2cdae791a52"><span style="font-size: 11pt; font-family: Arial; color: rgb(0, 0, 0); background-color: transparent; font-variant-ligatures: normal; font-variant-position: normal; font-variant-numeric: normal; font-variant-alternates: normal; font-variant-east-asian: normal; vertical-align: baseline; white-space: pre-wrap;">天窓から光がさしていて、不思議と狭苦しい印象はありません。</span></span></p>
<p dir="ltr" style="line-height:1.38;margin-top:0pt;margin-bottom:0pt;">
	<span id="docs-internal-guid-f6f8334d-0297-2efe-ebff-e2cdae791a52"><span style="font-size: 11pt; font-family: Arial; color: rgb(0, 0, 0); background-color: transparent; font-variant-ligatures: normal; font-variant-position: normal; font-variant-numeric: normal; font-variant-alternates: normal; font-variant-east-asian: normal; vertical-align: baseline; white-space: pre-wrap;">1人でも来やすい落ち着いた雰囲気です。</span></span></p>
<p dir="ltr" style="line-height:1.38;margin-top:0pt;margin-bottom:0pt;">
	 </p>
<p dir="ltr" style="line-height:1.38;margin-top:0pt;margin-bottom:0pt;">
	<span id="docs-internal-guid-f6f8334d-0297-2efe-ebff-e2cdae791a52"><span style="font-size: 11pt; font-family: Arial; color: rgb(0, 0, 0); background-color: transparent; font-variant-ligatures: normal; font-variant-position: normal; font-variant-numeric: normal; font-variant-alternates: normal; font-variant-east-asian: normal; vertical-align: baseline; white-space: pre-wrap;">店内にはしごがかかっているのですが、実は２階で珈琲豆の焙煎をしているそうです。</span></span></p>
<p dir="ltr" style="line-height:1.38;margin-top:0pt;margin-bottom:0pt;">
	<span id="docs-internal-guid-f6f8334d-0297-2efe-ebff-e2cdae791a52"><span style="font-size: 11pt; font-family: Arial; color: rgb(0, 0, 0); background-color: transparent; font-variant-ligatures: normal; font-variant-position: normal; font-variant-numeric: normal; font-variant-alternates: normal; font-variant-east-asian: normal; vertical-align: baseline; white-space: pre-wrap;">豆を持ってはしごを上り下りするのは大変そう…！</span></span></p>
<p dir="ltr" style="line-height:1.38;margin-top:0pt;margin-bottom:0pt;">
	<span id="docs-internal-guid-f6f8334d-0297-2efe-ebff-e2cdae791a52"><span style="font-size: 11pt; font-family: Arial; color: rgb(0, 0, 0); background-color: transparent; font-variant-ligatures: normal; font-variant-position: normal; font-variant-numeric: normal; font-variant-alternates: normal; font-variant-east-asian: normal; vertical-align: baseline; white-space: pre-wrap;">でも、そのおかげで美味しいコーヒーが飲めるんですね。</span></span></p>
<p dir="ltr" style="line-height:1.38;margin-top:0pt;margin-bottom:0pt;">
	 </p>
<p dir="ltr" style="line-height:1.38;margin-top:0pt;margin-bottom:0pt;">
	<img alt="" src="http://www.kyotodekuraso.com/zf/file/photo/key/10094" style="width: 100%;" /></p>
<p dir="ltr" style="line-height:1.38;margin-top:0pt;margin-bottom:0pt;">
	 </p>
<p dir="ltr" style="line-height:1.38;margin-top:0pt;margin-bottom:0pt;">
	<span id="docs-internal-guid-f6f8334d-0297-2efe-ebff-e2cdae791a52"><span style="font-size: 11pt; font-family: Arial; color: rgb(0, 0, 0); background-color: transparent; font-variant-ligatures: normal; font-variant-position: normal; font-variant-numeric: normal; font-variant-alternates: normal; font-variant-east-asian: normal; vertical-align: baseline; white-space: pre-wrap;">フードメニューのボロネーゼ（￥850）。</span></span></p>
<p dir="ltr" style="line-height:1.38;margin-top:0pt;margin-bottom:0pt;">
	<span id="docs-internal-guid-f6f8334d-0297-2efe-ebff-e2cdae791a52"><span style="font-size: 11pt; font-family: Arial; color: rgb(0, 0, 0); background-color: transparent; font-variant-ligatures: normal; font-variant-position: normal; font-variant-numeric: normal; font-variant-alternates: normal; font-variant-east-asian: normal; vertical-align: baseline; white-space: pre-wrap;">ポテトサラダがついているのが嬉しい！</span></span></p>
<p dir="ltr" style="line-height:1.38;margin-top:0pt;margin-bottom:0pt;">
	<span id="docs-internal-guid-f6f8334d-0297-2efe-ebff-e2cdae791a52"><span style="font-size: 11pt; font-family: Arial; color: rgb(0, 0, 0); background-color: transparent; font-variant-ligatures: normal; font-variant-position: normal; font-variant-numeric: normal; font-variant-alternates: normal; font-variant-east-asian: normal; vertical-align: baseline; white-space: pre-wrap;">ひき肉、たまねぎがたっぷり入った昔懐かしいボロネーゼです。</span></span></p>
<p dir="ltr" style="line-height:1.38;margin-top:0pt;margin-bottom:0pt;">
	<span id="docs-internal-guid-f6f8334d-0297-2efe-ebff-e2cdae791a52"><span style="font-size: 11pt; font-family: Arial; color: rgb(0, 0, 0); background-color: transparent; font-variant-ligatures: normal; font-variant-position: normal; font-variant-numeric: normal; font-variant-alternates: normal; font-variant-east-asian: normal; vertical-align: baseline; white-space: pre-wrap;">他にもランチとしていただけるナポリタンやオムライス、</span></span></p>
<p dir="ltr" style="line-height:1.38;margin-top:0pt;margin-bottom:0pt;">
	<span id="docs-internal-guid-f6f8334d-0297-2efe-ebff-e2cdae791a52"><span style="font-size: 11pt; font-family: Arial; color: rgb(0, 0, 0); background-color: transparent; font-variant-ligatures: normal; font-variant-position: normal; font-variant-numeric: normal; font-variant-alternates: normal; font-variant-east-asian: normal; vertical-align: baseline; white-space: pre-wrap;">デザートはNYチーズケーキなどがありました。</span></span></p>
<p dir="ltr" style="line-height:1.38;margin-top:0pt;margin-bottom:0pt;">
	 </p>
<p>
	<img alt="" src="http://www.kyotodekuraso.com/zf/file/photo/key/10095" style="width: 100%;" /></p>
<p dir="ltr" style="line-height:1.38;margin-top:0pt;margin-bottom:0pt;">
	<span id="docs-internal-guid-f6f8334d-0297-2efe-ebff-e2cdae791a52"><span style="font-size: 11pt; font-family: Arial; color: rgb(0, 0, 0); background-color: transparent; font-variant-ligatures: normal; font-variant-position: normal; font-variant-numeric: normal; font-variant-alternates: normal; font-variant-east-asian: normal; vertical-align: baseline; white-space: pre-wrap;">こちらが自家焙煎の珈琲豆を使った「エントツブレンド」（￥500）。</span></span></p>
<p dir="ltr" style="line-height:1.38;margin-top:0pt;margin-bottom:0pt;">
	<span id="docs-internal-guid-f6f8334d-0297-2efe-ebff-e2cdae791a52"><span style="font-size: 11pt; font-family: Arial; color: rgb(0, 0, 0); background-color: transparent; font-variant-ligatures: normal; font-variant-position: normal; font-variant-numeric: normal; font-variant-alternates: normal; font-variant-east-asian: normal; vertical-align: baseline; white-space: pre-wrap;">とーっても深い味でありながら、後味はすっきりとして飲みやすい！</span></span></p>
<p dir="ltr" style="line-height:1.38;margin-top:0pt;margin-bottom:0pt;">
	<span id="docs-internal-guid-f6f8334d-0297-2efe-ebff-e2cdae791a52"><span style="font-size: 11pt; font-family: Arial; color: rgb(0, 0, 0); background-color: transparent; font-variant-ligatures: normal; font-variant-position: normal; font-variant-numeric: normal; font-variant-alternates: normal; font-variant-east-asian: normal; vertical-align: baseline; white-space: pre-wrap;">これも自家焙煎の為すところなのでしょうか。</span></span></p>
<p>
	 </p>
<p dir="ltr" style="line-height:1.38;margin-top:0pt;margin-bottom:0pt;">
	<span id="docs-internal-guid-f6f8334d-0297-2efe-ebff-e2cdae791a52"><span style="font-size: 11pt; font-family: Arial; color: rgb(0, 0, 0); background-color: transparent; font-variant-ligatures: normal; font-variant-position: normal; font-variant-numeric: normal; font-variant-alternates: normal; font-variant-east-asian: normal; vertical-align: baseline; white-space: pre-wrap;">ちなみに、まぼろし小路を入ってすぐにある「まぼろし探偵社」ですが、</span></span></p>
<p dir="ltr" style="line-height:1.38;margin-top:0pt;margin-bottom:0pt;">
	<span id="docs-internal-guid-f6f8334d-0297-2efe-ebff-e2cdae791a52"><span style="font-size: 11pt; font-family: Arial; color: rgb(0, 0, 0); background-color: transparent; font-variant-ligatures: normal; font-variant-position: normal; font-variant-numeric: normal; font-variant-alternates: normal; font-variant-east-asian: normal; vertical-align: baseline; white-space: pre-wrap;">実は…お手洗いになっています。（すごい！）</span></span></p>
<p dir="ltr" style="line-height:1.38;margin-top:0pt;margin-bottom:0pt;">
	<span id="docs-internal-guid-f6f8334d-0297-2efe-ebff-e2cdae791a52"><span style="font-size: 11pt; font-family: Arial; color: rgb(0, 0, 0); background-color: transparent; font-variant-ligatures: normal; font-variant-position: normal; font-variant-numeric: normal; font-variant-alternates: normal; font-variant-east-asian: normal; vertical-align: baseline; white-space: pre-wrap;">細かいところにも演出がなされていて、店主さんのこだわりを感じます。</span></span></p>
<p>
	 </p>
<h2>
	ゆったり時間を過ごしたい人に。</h2>
<p dir="ltr" style="line-height:1.38;margin-top:0pt;margin-bottom:0pt;">
	 </p>
<p>
	<img alt="" src="http://www.kyotodekuraso.com/zf/file/photo/key/10096" style="width: 100%;" /></p>
<p dir="ltr" style="line-height:1.38;margin-top:0pt;margin-bottom:0pt;">
	<span id="docs-internal-guid-f6f8334d-0297-2efe-ebff-e2cdae791a52"><span style="font-size: 11pt; font-family: Arial; color: rgb(0, 0, 0); background-color: transparent; font-variant-ligatures: normal; font-variant-position: normal; font-variant-numeric: normal; font-variant-alternates: normal; font-variant-east-asian: normal; vertical-align: baseline; white-space: pre-wrap;">お店の住所は<u>「まぼろし小路東入ル ドン突キ三分ノ一番地」</u>。</span></span></p>
<p dir="ltr" style="line-height:1.38;margin-top:0pt;margin-bottom:0pt;">
	<span id="docs-internal-guid-f6f8334d-0297-2efe-ebff-e2cdae791a52"><span style="font-size: 11pt; font-family: Arial; color: rgb(0, 0, 0); background-color: transparent; font-variant-ligatures: normal; font-variant-position: normal; font-variant-numeric: normal; font-variant-alternates: normal; font-variant-east-asian: normal; vertical-align: baseline; white-space: pre-wrap;">まぼろし小路の雰囲気を体験しに、美味しいコーヒーを飲みに…</span></span></p>
<p dir="ltr" style="line-height:1.38;margin-top:0pt;margin-bottom:0pt;">
	<span id="docs-internal-guid-f6f8334d-0297-2efe-ebff-e2cdae791a52"><span style="font-size: 11pt; font-family: Arial; color: rgb(0, 0, 0); background-color: transparent; font-variant-ligatures: normal; font-variant-position: normal; font-variant-numeric: normal; font-variant-alternates: normal; font-variant-east-asian: normal; vertical-align: baseline; white-space: pre-wrap;">是非一度足を運んでみてはいかがでしょうか。</span></span></p>
<p>
	 </p>
<p dir="ltr" style="line-height:1.38;margin-top:0pt;margin-bottom:0pt;">
	<span id="docs-internal-guid-f6f8334d-0297-2efe-ebff-e2cdae791a52"><span style="font-size: 11pt; font-family: Arial; color: rgb(0, 0, 0); background-color: transparent; font-variant-ligatures: normal; font-variant-position: normal; font-variant-numeric: normal; font-variant-alternates: normal; font-variant-east-asian: normal; vertical-align: baseline; white-space: pre-wrap;">少しでも「行ってみたくなった！」「ドキドキした！」という方はTwitter、Facebookで</span></span></p>
<p dir="ltr" style="line-height:1.38;margin-top:0pt;margin-bottom:0pt;">
	<span id="docs-internal-guid-f6f8334d-0297-2efe-ebff-e2cdae791a52"><span style="font-size: 11pt; font-family: Arial; color: rgb(0, 0, 0); background-color: transparent; font-variant-ligatures: normal; font-variant-position: normal; font-variant-numeric: normal; font-variant-alternates: normal; font-variant-east-asian: normal; vertical-align: baseline; white-space: pre-wrap;">いいね！やシェアをよろしくお願いします◎</span></span></p>
<p>
	 </p>
<p dir="ltr" style="line-height:1.38;margin-top:0pt;margin-bottom:0pt;">
	<span id="docs-internal-guid-f6f8334d-0297-2efe-ebff-e2cdae791a52"><span style="font-size: 11pt; font-family: Arial; color: rgb(0, 0, 0); background-color: transparent; font-variant-ligatures: normal; font-variant-position: normal; font-variant-numeric: normal; font-variant-alternates: normal; font-variant-east-asian: normal; vertical-align: baseline; white-space: pre-wrap;">ついでにコチラもいかが？〜</span></span><span style="color: rgb(0, 0, 0); font-family: Arial; font-size: 11pt; white-space: pre-wrap; background-color: transparent;">上七軒エリアのおすすめ記事〜</span></p>
<p dir="ltr" style="line-height:1.38;margin-top:0pt;margin-bottom:0pt;">
	<em><a href="http://www.kyotodekuraso.com/t/324" target="_blank"><span id="docs-internal-guid-f6f8334d-0297-2efe-ebff-e2cdae791a52"><span style="font-size: 11pt; font-family: Arial; color: rgb(0, 0, 0); background-color: transparent; font-variant-ligatures: normal; font-variant-position: normal; font-variant-numeric: normal; font-variant-alternates: normal; font-variant-east-asian: normal; vertical-align: baseline; white-space: pre-wrap;">不思議な看板が目印！こだわりパン屋さん〜上七軒 </span></span></a></em></p>
<p dir="ltr" style="line-height:1.38;margin-top:0pt;margin-bottom:0pt;">
	<em><a href="http://www.kyotodekuraso.com/t/327" target="_blank"><span id="docs-internal-guid-f6f8334d-0297-2efe-ebff-e2cdae791a52"><span style="font-size: 11pt; font-family: Arial; color: rgb(0, 0, 0); background-color: transparent; font-variant-ligatures: normal; font-variant-position: normal; font-variant-numeric: normal; font-variant-alternates: normal; font-variant-east-asian: normal; vertical-align: baseline; white-space: pre-wrap;">上七軒でいただく　絶品隠れ家的京町家カレー＆コーヒー</span></span></a></em></p>
<p>
	 </p>]]>
    </content>
</entry>
<entry>
    <title>上七軒でいただく　絶品隠れ家的京町家カレー＆コーヒー</title>
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    <id>tag:www.kyotodekuraso.com,2017:/t/327</id>
    <published>2017-01-28T00:00:00JST</published>
    <updated>2017-01-28T19:31:55JST</updated>
    <summary> こんにちは！ 京都の大学生をしています、おるさんです！ 今日は前回のパン屋さんに引き続き、 上七軒界隈を探索してきました。   今回見つけたお店は「zushi curry」さん     2016年7月にオープンした、京町家を改装したカレー屋さんです。     店内はこんな感じです！ 奥に長く、元町家であることを感じさせる造りで京都らしさを感じます！！ カウンター席、2人テーブル席、そして奥に4人テーブル席がありました。   そして肝心のメニューです。   看板メニューの「ずしかれー」は、水を一切使うことなく、 近江牛すじと赤ワイン、淡路島産玉ねぎ、フルーツで作られた濃厚なカレーで、   そのほかにも、近江牛のバラ肉を赤ワインで煮込んで作られた 「近江牛ビーフかれー」も絶品です！！！   さらに数量限定の「かれードリア」！！！     ホワイトソースとカレーの絶妙なバランスがたまりません！！！   どれも美味しそうで、欲張って全部食べたくなります。。。。。（笑）   さらにカフェメニューも充実しています。     ここのコーヒーは飲みやすくて大好きです。 毎日通いたくなります！     「コーヒー豆はカフェタイムさんから仕入れる。」 「ドリップの際にはステンレスフィルターを使うことで豆本来の味わいを大切にする。」 など、カレーに負けないほどコーヒーにもこだわっているようです。   店長さんは昔コーヒーがあまり得意ではなく、 自分でも好きになれる飲みやすいコーヒーを提供しよう！と思ったことから、 このようなこだわり深いコーヒーが提供されるようになったそうです。   とても飲みやすく後味のすっきりしたコーヒーなので、 「コーヒー苦手だな。。。」 「コーヒーかぁぁ。。。」 と思っている人！ 是非1度試してみてください！！！ 「zushi curry」のコーヒーの虜になること間違いありません！！！（笑）   以上「zushi curry」さんでした！ 美味しいカレーと美味しいコーヒーを味わえるお店です！ 皆さん是非1度足を運んでみてください！！！ 「zushi curry」 〒602ー8381　京都府京都市上京区真盛町726-35 TEL : 075-464-8280 FB   : https://www.facebook.com/zushi-curry-976342525817398/  </summary>
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        <name>運営</name>
    </author>
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.kyotodekuraso.com/t/">
        <![CDATA[<p dir="ltr" id="docs-internal-guid-06ffda83-e495-b648-0c64-048f8d070201" style="line-height:1.38;margin-top:0pt;margin-bottom:0pt;">
	<b style="font-weight:normal"><span style="font-size:14.666666666666666px;font-family:Arial;color:#000000;background-color:transparent;font-weight:400;font-style:normal;font-variant:normal;text-decoration:none;vertical-align:baseline;">こんにちは！</span></b></p>
<p dir="ltr" style="line-height:1.38;margin-top:0pt;margin-bottom:0pt;">
	<b style="font-weight:normal"><span style="font-size:14.666666666666666px;font-family:Arial;color:#000000;background-color:transparent;font-weight:400;font-style:normal;font-variant:normal;text-decoration:none;vertical-align:baseline;">京都の大学生をしています、おるさんです！</span></b></p>
<p dir="ltr" style="line-height:1.38;margin-top:0pt;margin-bottom:0pt;">
	<b style="font-weight:normal"><span style="font-size:14.666666666666666px;font-family:Arial;color:#000000;background-color:transparent;font-weight:400;font-style:normal;font-variant:normal;text-decoration:none;vertical-align:baseline;">今日は<a href="http://www.kyotodekuraso.com/t/324">前回のパン屋さん</a></span><span style="font-size:14.666666666666666px;font-family:Arial;color:#000000;background-color:transparent;font-weight:400;font-style:normal;font-variant:normal;text-decoration:none;vertical-align:baseline;">に引き続き、</span></b></p>
<p dir="ltr" style="line-height:1.38;margin-top:0pt;margin-bottom:0pt;">
	<b style="font-weight:normal"><span style="font-size:14.666666666666666px;font-family:Arial;color:#000000;background-color:transparent;font-weight:400;font-style:normal;font-variant:normal;text-decoration:none;vertical-align:baseline;">上七軒界隈を探索してきました。</span></b></p>
<p>
	<br />
	 </p>
<p dir="ltr" style="line-height:1.38;margin-top:0pt;margin-bottom:0pt;">
	<b style="font-weight:normal"><span style="font-size:14.666666666666666px;font-family:Arial;color:#000000;background-color:transparent;font-weight:400;font-style:normal;font-variant:normal;text-decoration:none;vertical-align:baseline;">今回見つけたお店は</span><span style="font-size:18.666666666666664px;font-family:Arial;color:#000000;background-color:transparent;font-weight:400;font-style:normal;font-variant:normal;text-decoration:none;vertical-align:baseline;">「zushi curry」</span><span style="font-size:14.666666666666666px;font-family:Arial;color:#000000;background-color:transparent;font-weight:400;font-style:normal;font-variant:normal;text-decoration:none;vertical-align:baseline;">さん</span></b></p>
<p>
	 </p>
<p dir="ltr" style="line-height:1.38;margin-top:0pt;margin-bottom:0pt;">
	<b style="font-weight:normal"><span style="font-size:14.666666666666666px;font-family:Arial;color:#000000;background-color:transparent;font-weight:400;font-style:normal;font-variant:normal;text-decoration:none;vertical-align:baseline;"><img alt="画像に含まれている可能性があるもの:室内" height="451" src="https://lh4.googleusercontent.com/P6dWIa0ECqQjxmcmBnp2zU9uSLyARu_dipUXW3rpmEn5cAlyQDopPg3cr4s2rqkx0UV8UJHpjrlePMn8cQIZ6hA95dVqy5kTqr1NNVSf0bLzgcWkia1HzMsi8eSOzpQH5jcsTki2" style="border: none; transform: rotate(0.00rad); -webkit-transform: rotate(0.00rad);" width="602" /></span></b></p>
<p>
	 </p>
<p dir="ltr" style="line-height:1.38;margin-top:0pt;margin-bottom:0pt;">
	<b style="font-weight:normal"><span style="font-size:14.666666666666666px;font-family:Arial;color:#000000;background-color:transparent;font-weight:400;font-style:normal;font-variant:normal;text-decoration:none;vertical-align:baseline;">2016年7月にオープンした、京町家を改装したカレー屋さんです。</span></b></p>
<p dir="ltr" style="line-height:1.38;margin-top:0pt;margin-bottom:0pt;">
	<b style="font-weight:normal"><span style="font-size:14.666666666666666px;font-family:Arial;color:#000000;background-color:transparent;font-weight:400;font-style:normal;font-variant:normal;text-decoration:none;vertical-align:baseline;"><img alt="画像に含まれている可能性があるもの:室内" height="401" src="https://lh6.googleusercontent.com/39rK8bdcFqZrWfSAjbzgLxm47ftGRVganehw-kW2dHQ9QBd0F7f_uPUU1EqZvOh5bji3MbexsNmdY-ZXiWsuG_ivcpXpAYhD1-MIaFJkoWr2FHktYFeHxPvZYY47ez7BbWhGTkMH" style="border: none; transform: rotate(0.00rad); -webkit-transform: rotate(0.00rad);" width="602" /></span></b></p>
<p>
	 </p>
<p dir="ltr" style="line-height:1.38;margin-top:0pt;margin-bottom:0pt;">
	<b style="font-weight:normal"><span style="font-size:14.666666666666666px;font-family:Arial;color:#000000;background-color:transparent;font-weight:400;font-style:normal;font-variant:normal;text-decoration:none;vertical-align:baseline;"><img alt="画像に含まれている可能性があるもの:座ってる(複数の人)、室内" height="451" src="https://lh6.googleusercontent.com/duBGbRj-6aQygazFuovekA8egS3bN2tx2cDIIQsjfO0c9ZI2Md6aKhm0Xz7P7Hv_lV77DBbu5wcrEuY4dNHQhYlILhCKlgm8yGcwRo4FPt8HVa8Xq9ePkXJ5QBncPPi1h6hxNQgT" style="border: none; transform: rotate(0.00rad); -webkit-transform: rotate(0.00rad);" width="602" /></span></b></p>
<p>
	 </p>
<p dir="ltr" style="line-height:1.38;margin-top:0pt;margin-bottom:0pt;">
	<b style="font-weight:normal"><span style="font-size:14.666666666666666px;font-family:Arial;color:#000000;background-color:transparent;font-weight:400;font-style:normal;font-variant:normal;text-decoration:none;vertical-align:baseline;">店内はこんな感じです！</span></b></p>
<p dir="ltr" style="line-height:1.38;margin-top:0pt;margin-bottom:0pt;">
	<b style="font-weight:normal"><span style="font-size:14.666666666666666px;font-family:Arial;color:#000000;background-color:transparent;font-weight:400;font-style:normal;font-variant:normal;text-decoration:none;vertical-align:baseline;">奥に長く、元町家であることを感じさせる造りで京都らしさを感じます！！</span></b></p>
<p dir="ltr" style="line-height:1.38;margin-top:0pt;margin-bottom:0pt;">
	<b style="font-weight:normal"><span style="font-size:14.666666666666666px;font-family:Arial;color:#000000;background-color:transparent;font-weight:400;font-style:normal;font-variant:normal;text-decoration:none;vertical-align:baseline;">カウンター席、2人テーブル席、そして奥に4人テーブル席がありました。</span></b></p>
<p>
	<br />
	 </p>
<p dir="ltr" style="line-height:1.38;margin-top:0pt;margin-bottom:0pt;">
	<b style="font-weight:normal"><span style="font-size:14.666666666666666px;font-family:Arial;color:#000000;background-color:transparent;font-weight:400;font-style:normal;font-variant:normal;text-decoration:none;vertical-align:baseline;"><img alt="自動代替テキストはありません。" height="803" src="https://lh5.googleusercontent.com/VS7NEgmee1qoGCdE8lTB0ydic6j8tJU6M1qxtBJXvOPKeghbGS9Px42ebCs2u9ey1MmpDOwsIe-Irwxd4N2giPTudp2vH7Exf7MCGZl9Mosxy2XDD-G6z7d91BZDaPPry1R-F5Il" style="border: none; transform: rotate(0.00rad); -webkit-transform: rotate(0.00rad);" width="602" /></span></b></p>
<p dir="ltr" style="line-height:1.38;margin-top:0pt;margin-bottom:0pt;">
	<b style="font-weight:normal"><span style="font-size:14.666666666666666px;font-family:Arial;color:#000000;background-color:transparent;font-weight:400;font-style:normal;font-variant:normal;text-decoration:none;vertical-align:baseline;">そして肝心のメニューです。</span></b></p>
<p>
	 </p>
<p dir="ltr" style="line-height:1.38;margin-top:0pt;margin-bottom:0pt;">
	<b style="font-weight:normal"><span style="font-size:14.666666666666666px;font-family:Arial;color:#000000;background-color:transparent;font-weight:400;font-style:normal;font-variant:normal;text-decoration:none;vertical-align:baseline;">看板メニューの</span><span style="font-size:16px;font-family:Arial;color:#000000;background-color:transparent;font-weight:400;font-style:normal;font-variant:normal;text-decoration:none;vertical-align:baseline;">「ずしかれー」</span><span style="font-size:14.666666666666666px;font-family:Arial;color:#000000;background-color:transparent;font-weight:400;font-style:normal;font-variant:normal;text-decoration:none;vertical-align:baseline;">は、水を一切使うことなく、</span></b></p>
<p dir="ltr" style="line-height:1.38;margin-top:0pt;margin-bottom:0pt;">
	<b style="font-weight:normal"><span style="font-size:14.666666666666666px;font-family:Arial;color:#000000;background-color:transparent;font-weight:400;font-style:normal;font-variant:normal;text-decoration:none;vertical-align:baseline;">近江牛すじと赤ワイン、淡路島産玉ねぎ、フルーツで作られた濃厚なカレーで、</span></b></p>
<p>
	 </p>
<p dir="ltr" style="line-height:1.38;margin-top:0pt;margin-bottom:0pt;">
	<b style="font-weight:normal"><span style="font-size:14.666666666666666px;font-family:Arial;color:#000000;background-color:transparent;font-weight:400;font-style:normal;font-variant:normal;text-decoration:none;vertical-align:baseline;">そのほかにも、近江牛のバラ肉を赤ワインで煮込んで作られた</span></b></p>
<p dir="ltr" style="line-height:1.38;margin-top:0pt;margin-bottom:0pt;">
	<b style="font-weight:normal"><span style="font-size:16px;font-family:Arial;color:#000000;background-color:transparent;font-weight:400;font-style:normal;font-variant:normal;text-decoration:none;vertical-align:baseline;">「近江牛ビーフかれー」</span><span style="font-size:14.666666666666666px;font-family:Arial;color:#000000;background-color:transparent;font-weight:400;font-style:normal;font-variant:normal;text-decoration:none;vertical-align:baseline;">も絶品です！！！</span></b></p>
<p>
	 </p>
<p dir="ltr" style="line-height:1.38;margin-top:0pt;margin-bottom:0pt;">
	<b style="font-weight:normal"><span style="font-size:14.666666666666666px;font-family:Arial;color:#000000;background-color:transparent;font-weight:400;font-style:normal;font-variant:normal;text-decoration:none;vertical-align:baseline;">さらに数量限定の</span><span style="font-size:16px;font-family:Arial;color:#000000;background-color:transparent;font-weight:400;font-style:normal;font-variant:normal;text-decoration:none;vertical-align:baseline;">「かれードリア」！！！</span></b></p>
<p>
	<br />
	 </p>
<p dir="ltr" style="line-height:1.38;margin-top:0pt;margin-bottom:0pt;">
	<b style="font-weight:normal"><span style="font-size:14.666666666666666px;font-family:Arial;color:#000000;background-color:transparent;font-weight:400;font-style:normal;font-variant:normal;text-decoration:none;vertical-align:baseline;"><img alt="画像に含まれている可能性があるもの:ピザ、食べ物" height="877" src="https://lh6.googleusercontent.com/aDXbejMbA3j__w5ztpCTBep4SEcDi9zBQ5ddkPWu4rDaRf70aB2BRpRS9PCe5cpmj17hR8J8hK9ulSjN4QsVXxlmC4szaFIgayYXiOhrKSTpJ6Gs8y72p-83iErSSjHx209PYmJF" style="border: none; transform: rotate(0.00rad); -webkit-transform: rotate(0.00rad);" width="602" /></span></b></p>
<p>
	 </p>
<p dir="ltr" style="line-height:1.38;margin-top:0pt;margin-bottom:0pt;">
	<b style="font-weight:normal"><span style="font-size:14.666666666666666px;font-family:Arial;color:#000000;background-color:transparent;font-weight:400;font-style:normal;font-variant:normal;text-decoration:none;vertical-align:baseline;">ホワイトソースとカレーの絶妙なバランスがたまりません！！！</span></b></p>
<p dir="ltr" style="line-height:1.38;margin-top:0pt;margin-bottom:0pt;">
	<b style="font-weight:normal"><span style="font-size:14.666666666666666px;font-family:Arial;color:#000000;background-color:transparent;font-weight:400;font-style:normal;font-variant:normal;text-decoration:none;vertical-align:baseline;"><img alt="画像に含まれている可能性があるもの:食べ物、室内" height="451" src="https://lh4.googleusercontent.com/OeDEk7AEYLNxTZCJt13jxyErPE_mnk-ZEh_hwMBnJkjLqh3Z235sriDvve1-JpRnKyiSR5nwiRJ2XvW_UDpzA1UzDfqPzLWUkGvVs4faFzuZM2ELPaqUuDGwWAm88K3UKQ05r1Wx" style="border: none; transform: rotate(0.00rad); -webkit-transform: rotate(0.00rad);" width="602" /></span></b></p>
<p>
	 </p>
<p dir="ltr" style="line-height:1.38;margin-top:0pt;margin-bottom:0pt;">
	<b style="font-weight:normal"><span style="font-size:14.666666666666666px;font-family:Arial;color:#000000;background-color:transparent;font-weight:400;font-style:normal;font-variant:normal;text-decoration:none;vertical-align:baseline;">どれも美味しそうで、欲張って全部食べたくなります。。。。。（笑）</span></b></p>
<p>
	<br />
	<br />
	 </p>
<p dir="ltr" style="line-height:1.38;margin-top:0pt;margin-bottom:0pt;">
	<b style="font-weight:normal"><span style="font-size:14.666666666666666px;font-family:Arial;color:#000000;background-color:transparent;font-weight:400;font-style:normal;font-variant:normal;text-decoration:none;vertical-align:baseline;">さらにカフェメニューも充実しています。</span></b></p>
<p>
	 </p>
<p dir="ltr" style="line-height:1.38;margin-top:0pt;margin-bottom:0pt;">
	<b style="font-weight:normal"><span style="font-size:14.666666666666666px;font-family:Arial;color:#000000;background-color:transparent;font-weight:400;font-style:normal;font-variant:normal;text-decoration:none;vertical-align:baseline;"><img alt="画像に含まれている可能性があるもの:コーヒーカップ、飲み物" height="443" src="https://lh4.googleusercontent.com/6b8_Xk0hGhdcSfrL0nvK4Hj-y3VvOl67lc4-dLU7s0jx73tMrbPtyIRCdAqHjkbvF391YYI1aKEqcp0-duiVBrAuNNlLlwT_CNM91LrD0IEWIzPiF_nmf-Piah55q5Zd6q2x6cFG" style="border: none; transform: rotate(0.00rad); -webkit-transform: rotate(0.00rad);" width="602" /></span></b></p>
<p>
	 </p>
<p dir="ltr" style="line-height:1.38;margin-top:0pt;margin-bottom:0pt;">
	<b style="font-weight:normal"><span style="font-size:14.666666666666666px;font-family:Arial;color:#000000;background-color:transparent;font-weight:400;font-style:normal;font-variant:normal;text-decoration:none;vertical-align:baseline;">ここのコーヒーは飲みやすくて大好きです。</span></b></p>
<p dir="ltr" style="line-height:1.38;margin-top:0pt;margin-bottom:0pt;">
	<b style="font-weight:normal"><span style="font-size:14.666666666666666px;font-family:Arial;color:#000000;background-color:transparent;font-weight:400;font-style:normal;font-variant:normal;text-decoration:none;vertical-align:baseline;">毎日通いたくなります！</span></b></p>
<p>
	 </p>
<p dir="ltr" style="line-height:1.38;margin-top:0pt;margin-bottom:0pt;">
	<b style="font-weight:normal"><span style="font-size:14.666666666666666px;font-family:Arial;color:#000000;background-color:transparent;font-weight:400;font-style:normal;font-variant:normal;text-decoration:none;vertical-align:baseline;"><img height="451" src="https://lh4.googleusercontent.com/NqSBv5HwgPLkf32tRX4Sy8DWkQoG4pZ1cE4-rHgY3R3w2joOF-MMrMtf3QjRmycQOe84WytqvA_MvCukAqqJbX1FvLnT7jrPNsIpcQN-rZ7TebjJunjQVfw7S7Lc7js5lwq40RC0" style="border: none; transform: rotate(0.00rad); -webkit-transform: rotate(0.00rad);" width="602" /></span></b></p>
<p>
	 </p>
<p dir="ltr" style="line-height:1.38;margin-top:0pt;margin-bottom:0pt;">
	<b style="font-weight:normal"><span style="font-size:14.666666666666666px;font-family:Arial;color:#000000;background-color:transparent;font-weight:400;font-style:normal;font-variant:normal;text-decoration:none;vertical-align:baseline;">「コーヒー豆はカフェタイムさんから仕入れる。」</span></b></p>
<p dir="ltr" style="line-height:1.38;margin-top:0pt;margin-bottom:0pt;">
	<b style="font-weight:normal"><span style="font-size:14.666666666666666px;font-family:Arial;color:#000000;background-color:transparent;font-weight:400;font-style:normal;font-variant:normal;text-decoration:none;vertical-align:baseline;">「ドリップの際にはステンレスフィルターを使うことで豆本来の味わいを大切にする。」</span></b></p>
<p dir="ltr" style="line-height:1.38;margin-top:0pt;margin-bottom:0pt;">
	<b style="font-weight:normal"><span style="font-size:14.666666666666666px;font-family:Arial;color:#000000;background-color:transparent;font-weight:400;font-style:normal;font-variant:normal;text-decoration:none;vertical-align:baseline;">など、カレーに負けないほどコーヒーにもこだわっているようです。</span></b></p>
<p>
	 </p>
<p dir="ltr" style="line-height:1.38;margin-top:0pt;margin-bottom:0pt;">
	<b style="font-weight:normal"><span style="font-size:14.666666666666666px;font-family:Arial;color:#000000;background-color:transparent;font-weight:400;font-style:normal;font-variant:normal;text-decoration:none;vertical-align:baseline;">店長さんは昔コーヒーがあまり得意ではなく、</span></b></p>
<p dir="ltr" style="line-height:1.38;margin-top:0pt;margin-bottom:0pt;">
	<b style="font-weight:normal"><span style="font-size:14.666666666666666px;font-family:Arial;color:#000000;background-color:transparent;font-weight:400;font-style:normal;font-variant:normal;text-decoration:none;vertical-align:baseline;">自分でも好きになれる飲みやすいコーヒーを提供しよう！と思ったことから、</span></b></p>
<p dir="ltr" style="line-height:1.38;margin-top:0pt;margin-bottom:0pt;">
	<b style="font-weight:normal"><span style="font-size:14.666666666666666px;font-family:Arial;color:#000000;background-color:transparent;font-weight:400;font-style:normal;font-variant:normal;text-decoration:none;vertical-align:baseline;">このようなこだわり深いコーヒーが提供されるようになったそうです。</span></b></p>
<p>
	 </p>
<p dir="ltr" style="line-height:1.38;margin-top:0pt;margin-bottom:0pt;">
	<b style="font-weight:normal"><span style="font-size:14.666666666666666px;font-family:Arial;color:#000000;background-color:transparent;font-weight:400;font-style:normal;font-variant:normal;text-decoration:none;vertical-align:baseline;">とても飲みやすく後味のすっきりしたコーヒーなので、</span></b></p>
<p dir="ltr" style="line-height:1.38;margin-top:0pt;margin-bottom:0pt;">
	<b style="font-weight:normal"><span style="font-size:14.666666666666666px;font-family:Arial;color:#000000;background-color:transparent;font-weight:400;font-style:normal;font-variant:normal;text-decoration:none;vertical-align:baseline;">「コーヒー苦手だな。。。」</span></b></p>
<p dir="ltr" style="line-height:1.38;margin-top:0pt;margin-bottom:0pt;">
	<b style="font-weight:normal"><span style="font-size:14.666666666666666px;font-family:Arial;color:#000000;background-color:transparent;font-weight:400;font-style:normal;font-variant:normal;text-decoration:none;vertical-align:baseline;">「コーヒーかぁぁ。。。」</span></b></p>
<p dir="ltr" style="line-height:1.38;margin-top:0pt;margin-bottom:0pt;">
	<b style="font-weight:normal"><span style="font-size:14.666666666666666px;font-family:Arial;color:#000000;background-color:transparent;font-weight:400;font-style:normal;font-variant:normal;text-decoration:none;vertical-align:baseline;">と思っている人！</span></b></p>
<p dir="ltr" style="line-height:1.38;margin-top:0pt;margin-bottom:0pt;">
	<b style="font-weight:normal"><span style="font-size:14.666666666666666px;font-family:Arial;color:#000000;background-color:transparent;font-weight:400;font-style:normal;font-variant:normal;text-decoration:none;vertical-align:baseline;">是非1度試してみてください！！！</span></b></p>
<p dir="ltr" style="line-height:1.38;margin-top:0pt;margin-bottom:0pt;">
	<b style="font-weight:normal"><span style="font-size:14.666666666666666px;font-family:Arial;color:#000000;background-color:transparent;font-weight:400;font-style:normal;font-variant:normal;text-decoration:none;vertical-align:baseline;">「zushi curry」のコーヒーの虜になること間違いありません！！！（笑）</span></b></p>
<p>
	<br />
	<br />
	<br />
	<br />
	 </p>
<p dir="ltr" style="line-height:1.38;margin-top:0pt;margin-bottom:0pt;">
	<b style="font-weight:normal"><span style="font-size:14.666666666666666px;font-family:Arial;color:#000000;background-color:transparent;font-weight:400;font-style:normal;font-variant:normal;text-decoration:none;vertical-align:baseline;">以上</span><span style="font-size:18.666666666666664px;font-family:Arial;color:#000000;background-color:transparent;font-weight:400;font-style:normal;font-variant:normal;text-decoration:none;vertical-align:baseline;">「zushi curry」</span><span style="font-size:14.666666666666666px;font-family:Arial;color:#000000;background-color:transparent;font-weight:400;font-style:normal;font-variant:normal;text-decoration:none;vertical-align:baseline;">さんでした！</span></b></p>
<p dir="ltr" style="line-height:1.38;margin-top:0pt;margin-bottom:0pt;">
	<b style="font-weight:normal"><span style="font-size:14.666666666666666px;font-family:Arial;color:#000000;background-color:transparent;font-weight:400;font-style:normal;font-variant:normal;text-decoration:none;vertical-align:baseline;">美味しいカレーと美味しいコーヒーを味わえるお店です！</span></b></p>
<p dir="ltr" style="line-height:1.38;margin-top:0pt;margin-bottom:0pt;">
	<b style="font-weight:normal"><span style="font-size:14.666666666666666px;font-family:Arial;color:#000000;background-color:transparent;font-weight:400;font-style:normal;font-variant:normal;text-decoration:none;vertical-align:baseline;">皆さん是非1度足を運んでみてください！！！</span></b></p>
<p dir="ltr" style="line-height:1.38;margin-top:0pt;margin-bottom:0pt;">
	<b style="font-weight:normal"><span style="font-size:16px;font-family:Arial;color:#000000;background-color:transparent;font-weight:400;font-style:normal;font-variant:normal;text-decoration:none;vertical-align:baseline;">「zushi curry」</span></b></p>
<p dir="ltr" style="line-height:1.38;margin-top:0pt;margin-bottom:0pt;">
	<b style="font-weight:normal"><span style="font-size:14.666666666666666px;font-family:Arial;color:#000000;background-color:transparent;font-weight:400;font-style:normal;font-variant:normal;text-decoration:none;vertical-align:baseline;">〒602ー8381　京都府京都市上京区真盛町726-35</span></b></p>
<p dir="ltr" style="line-height:1.38;margin-top:0pt;margin-bottom:0pt;">
	<b style="font-weight:normal"><span style="font-size:14.666666666666666px;font-family:Arial;color:#000000;background-color:transparent;font-weight:400;font-style:normal;font-variant:normal;text-decoration:none;vertical-align:baseline;">TEL : </span><span style="font-size:14.666666666666666px;font-family:Arial;color:#13131e;background-color:#ffffff;font-weight:400;font-style:normal;font-variant:normal;text-decoration:none;vertical-align:baseline;">075-464-8280</span></b></p>
<p dir="ltr" style="line-height:1.38;margin-top:0pt;margin-bottom:0pt;">
	<b style="font-weight:normal"><span style="font-size:14.666666666666666px;font-family:Arial;color:#13131e;background-color:#ffffff;font-weight:400;font-style:normal;font-variant:normal;text-decoration:none;vertical-align:baseline;">FB   : https://www.facebook.com/zushi-curry-976342525817398/</span></b></p>
<p>
	 </p>]]>
    </content>
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    <title>祇園四条「秘密の図書館カフェ」【ドキドキ京都】</title>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.kyotodekuraso.com/t/326" />
    <id>tag:www.kyotodekuraso.com,2017:/t/326</id>
    <published>2017-01-24T00:00:00JST</published>
    <updated>2017-03-14T17:15:47JST</updated>
    <summary> 【ドキドキ京都】とは？ 「このメニューがすごい！」「内装がヤバい！」「お店の立地が変わってる！」 など、一風変わった【ドキドキ】を味わえる京都のお店をご紹介します。   今回のテーマは「秘密の図書館カフェ」   「秘密の図書館カフェ」。聞くだけでワクワクする響きです。 気になるその場所は、祇園白川すぐそば「カカオマーケットバイマリベル」。 この青い看板が目印です↓   ニューヨークに本店を置くこのお店は、メディアでも多数紹介される有名店。 「どこが秘密なん？」「図書館要素あったっけ？」などの声が聞こえて来そうですが… 実はその【地下】に、秘密のカフェがあったんです！ 気になる入店方法は？ カカオマーケットの店員さんに「カフェに行きたい」と伝えると、カフェの入り口に案内してくれます。   それがコチラ！ その名も「エンジェルライブラリー」。 ドアノブには【鍵】がついていて、店員さんに【暗証番号】を教えてもらわないと開けることができません。 番号をプッシュして扉を開けてみると…   このように地下へと続く階段が現れます！ 何このワクワク感…！   さっそく「天使の図書館」へ   階段をおりると、そこには素敵なカフェが。 天井が低く照明が薄暗いことで、隠れ家感が増しています。 いたるところに本が積んであり、さすが「天使の図書館」という感じ！     カフェ奥の4人席。   白川沿いのカウンター席。 1人でも来やすいのが嬉しい！   まるで絵本の中のような非日常空間で、カフェタイムを楽しめます。 店内には、ホットチョコレートの甘くて深い香りが立ちこめていて、座っているだけでもリラックス効果がありそう！   マリベル自慢のチョコレートスイーツ！   今回は冬限定のチョコレートスフレをオーダー。 チョコの甘みとラズベリーの酸味が合う！ よく見るとお皿まで本の形になっています。   セットのドリンクはカフェオレにしましたが、＋200円でホットチョコレートに変更可能。 スイーツのチョコレートが濃厚ならコーヒーや紅茶を、スフレやシフォンケーキのように軽めのものならホットチョコレートがおすすめです。     もうひとつは「Today’s Special Choice」。 カカオマーケットの商品を少しずつ楽しみたい人にうってつけです。 選べるジェラートやブラウニー、クッキーがセットになっています。   デートやサプライズにぴったりのお店でした。 「カカオマーケットは知っていたけど、地下にカフェがあったのは知らなかった！」 という方も多いのでは？ 何も知らない友達や恋人をサプライズで連れて行くのにぴったりです。 特に女子は必ずテンション上がります。保障します！ こちらは座席数も少なく混雑しやすいため、平日の昼間が穴場の時間帯です。   少しでも「行ってみたくなった！」「ドキドキした！」という方はTwitter、Facebookで いいね！やシェアをよろしくお願いします◎</summary>
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        <name>運営</name>
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    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.kyotodekuraso.com/t/">
        <![CDATA[<p dir="ltr" style="line-height:1.38;margin-top:0pt;margin-bottom:0pt;">
	<span id="docs-internal-guid-7c7b4e9a-cf34-aaef-6c7f-221fcc4d854d"><span style="font-size: 14.666666666666666px; font-family: Arial; color: rgb(0, 0, 0); background-color: transparent; font-variant-ligatures: normal; font-variant-position: normal; font-variant-numeric: normal; font-variant-alternates: normal; font-variant-east-asian: normal; vertical-align: baseline; white-space: pre-wrap;">【ドキドキ京都】とは？</span></span></p>
<p dir="ltr" style="line-height:1.38;margin-top:0pt;margin-bottom:0pt;">
	<span id="docs-internal-guid-7c7b4e9a-cf34-aaef-6c7f-221fcc4d854d"><span style="font-size: 14.666666666666666px; font-family: Arial; color: rgb(0, 0, 0); background-color: transparent; font-variant-ligatures: normal; font-variant-position: normal; font-variant-numeric: normal; font-variant-alternates: normal; font-variant-east-asian: normal; vertical-align: baseline; white-space: pre-wrap;">「このメニューがすごい！」「内装がヤバい！」「お店の立地が変わってる！」</span></span></p>
<p dir="ltr" style="line-height:1.38;margin-top:0pt;margin-bottom:0pt;">
	<span id="docs-internal-guid-7c7b4e9a-cf34-aaef-6c7f-221fcc4d854d"><span style="font-size: 14.666666666666666px; font-family: Arial; color: rgb(0, 0, 0); background-color: transparent; font-variant-ligatures: normal; font-variant-position: normal; font-variant-numeric: normal; font-variant-alternates: normal; font-variant-east-asian: normal; vertical-align: baseline; white-space: pre-wrap;">など、一風変わった【ドキドキ】を味わえる京都のお店をご紹介します。</span></span></p>
<p dir="ltr" style="line-height:1.38;margin-top:0pt;margin-bottom:0pt;">
	 </p>
<h2 dir="ltr" style="line-height: 1.38; margin-top: 0pt; margin-bottom: 0pt;">
	<span style="font-size:16px;"><span id="docs-internal-guid-7c7b4e9a-cf34-aaef-6c7f-221fcc4d854d"><span style="font-family: Arial; color: rgb(0, 0, 0); background-color: transparent; font-variant-ligatures: normal; font-variant-position: normal; font-variant-numeric: normal; font-variant-alternates: normal; font-variant-east-asian: normal; vertical-align: baseline; white-space: pre-wrap;">今回のテーマは「秘密の図書館カフェ」</span></span></span></h2>
<p dir="ltr" style="line-height:1.38;margin-top:0pt;margin-bottom:0pt;">
	 </p>
<p dir="ltr" style="line-height:1.38;margin-top:0pt;margin-bottom:0pt;">
	<span style="color: rgb(0, 0, 0); font-family: Arial; font-size: 14.666666666666666px; white-space: pre-wrap; background-color: transparent;">「秘密の図書館カフェ」。聞くだけでワクワクする響きです。</span></p>
<p dir="ltr" style="line-height:1.38;margin-top:0pt;margin-bottom:0pt;">
	<span id="docs-internal-guid-7c7b4e9a-cf34-aaef-6c7f-221fcc4d854d"><span style="font-size: 14.666666666666666px; font-family: Arial; color: rgb(0, 0, 0); background-color: transparent; font-variant-ligatures: normal; font-variant-position: normal; font-variant-numeric: normal; font-variant-alternates: normal; font-variant-east-asian: normal; vertical-align: baseline; white-space: pre-wrap;">気になるその場所は、祇園白川すぐそば「カカオマーケットバイマリベル」。</span></span></p>
<p>
	この青い看板が目印です↓</p>
<p dir="ltr" style="line-height:1.38;margin-top:0pt;margin-bottom:0pt;">
	<img alt="" src="http://www.kyotodekuraso.com/zf/file/photo/key/10087" style="width: 100%;" /></p>
<p dir="ltr" style="line-height:1.38;margin-top:0pt;margin-bottom:0pt;">
	 </p>
<p dir="ltr" style="line-height:1.38;margin-top:0pt;margin-bottom:0pt;">
	<span id="docs-internal-guid-7c7b4e9a-cf39-e064-6b09-45ab88fc2cea"><span style="font-size: 14.666666666666666px; font-family: Arial; color: rgb(0, 0, 0); background-color: transparent; font-variant-ligatures: normal; font-variant-position: normal; font-variant-numeric: normal; font-variant-alternates: normal; font-variant-east-asian: normal; vertical-align: baseline; white-space: pre-wrap;">ニューヨークに本店を置くこのお店は、メディアでも多数紹介される有名店。</span></span></p>
<p dir="ltr" style="line-height:1.38;margin-top:0pt;margin-bottom:0pt;">
	<span id="docs-internal-guid-7c7b4e9a-cf39-e064-6b09-45ab88fc2cea"><span style="font-size: 14.666666666666666px; font-family: Arial; color: rgb(0, 0, 0); background-color: transparent; font-variant-ligatures: normal; font-variant-position: normal; font-variant-numeric: normal; font-variant-alternates: normal; font-variant-east-asian: normal; vertical-align: baseline; white-space: pre-wrap;">「どこが秘密なん？」「図書館要素あったっけ？」などの声が聞こえて来そうですが…</span></span></p>
<p dir="ltr" style="line-height:1.38;margin-top:0pt;margin-bottom:0pt;">
	<span id="docs-internal-guid-7c7b4e9a-cf39-e064-6b09-45ab88fc2cea"><span style="font-size: 14.666666666666666px; font-family: Arial; color: rgb(0, 0, 0); background-color: transparent; font-variant-ligatures: normal; font-variant-position: normal; font-variant-numeric: normal; font-variant-alternates: normal; font-variant-east-asian: normal; vertical-align: baseline; white-space: pre-wrap;">実はその【地下】に、秘密のカフェがあったんです！</span></span></p>
<h2>
	<span style="font-size:16px;">気になる入店方法は？</span></h2>
<p>
	<span id="docs-internal-guid-7c7b4e9a-cf39-e064-6b09-45ab88fc2cea"><span style="font-size: 14.666666666666666px; font-family: Arial; color: rgb(0, 0, 0); background-color: transparent; font-variant-ligatures: normal; font-variant-position: normal; font-variant-numeric: normal; font-variant-alternates: normal; font-variant-east-asian: normal; vertical-align: baseline; white-space: pre-wrap;">カカオマーケットの店員さんに「カフェに行きたい」と伝えると、カフェの入り口に案内してくれます。</span></span></p>
<p dir="ltr" style="line-height:1.38;margin-top:0pt;margin-bottom:0pt;">
	<img alt="" src="http://www.kyotodekuraso.com/zf/file/photo/key/10089" style="width: 100%;" /></p>
<p dir="ltr" style="line-height:1.38;margin-top:0pt;margin-bottom:0pt;">
	 </p>
<p dir="ltr" style="line-height:1.38;margin-top:0pt;margin-bottom:0pt;">
	<span id="docs-internal-guid-7c7b4e9a-cf34-aaef-6c7f-221fcc4d854d"><span style="font-size: 14.666666666666666px; font-family: Arial; color: rgb(0, 0, 0); background-color: transparent; font-variant-ligatures: normal; font-variant-position: normal; font-variant-numeric: normal; font-variant-alternates: normal; font-variant-east-asian: normal; vertical-align: baseline; white-space: pre-wrap;">それがコチラ！</span></span></p>
<p dir="ltr" style="line-height:1.38;margin-top:0pt;margin-bottom:0pt;">
	<span id="docs-internal-guid-7c7b4e9a-cf34-aaef-6c7f-221fcc4d854d"><span style="font-size: 14.666666666666666px; font-family: Arial; color: rgb(0, 0, 0); background-color: transparent; font-variant-ligatures: normal; font-variant-position: normal; font-variant-numeric: normal; font-variant-alternates: normal; font-variant-east-asian: normal; vertical-align: baseline; white-space: pre-wrap;">その名も「エンジェルライブラリー」。</span></span></p>
<p dir="ltr" style="line-height:1.38;margin-top:0pt;margin-bottom:0pt;">
	<span id="docs-internal-guid-7c7b4e9a-cf34-aaef-6c7f-221fcc4d854d"><span style="font-size: 14.666666666666666px; font-family: Arial; color: rgb(0, 0, 0); background-color: transparent; font-variant-ligatures: normal; font-variant-position: normal; font-variant-numeric: normal; font-variant-alternates: normal; font-variant-east-asian: normal; vertical-align: baseline; white-space: pre-wrap;">ドアノブには【鍵】がついていて、店員さんに【暗証番号】を教えてもらわないと開けることができません。</span></span></p>
<p dir="ltr" style="line-height:1.38;margin-top:0pt;margin-bottom:0pt;">
	<span id="docs-internal-guid-7c7b4e9a-cf34-aaef-6c7f-221fcc4d854d"><span style="font-size: 14.666666666666666px; font-family: Arial; color: rgb(0, 0, 0); background-color: transparent; font-variant-ligatures: normal; font-variant-position: normal; font-variant-numeric: normal; font-variant-alternates: normal; font-variant-east-asian: normal; vertical-align: baseline; white-space: pre-wrap;">番号をプッシュして扉を開けてみると…</span></span></p>
<p>
	 </p>
<p>
	<img alt="" src="http://www.kyotodekuraso.com/zf/file/photo/key/10088" style="width: 100%;" /></p>
<p dir="ltr" style="line-height:1.38;margin-top:0pt;margin-bottom:0pt;">
	<span id="docs-internal-guid-7c7b4e9a-cf34-aaef-6c7f-221fcc4d854d"><span style="font-size: 14.666666666666666px; font-family: Arial; color: rgb(0, 0, 0); background-color: transparent; font-variant-ligatures: normal; font-variant-position: normal; font-variant-numeric: normal; font-variant-alternates: normal; font-variant-east-asian: normal; vertical-align: baseline; white-space: pre-wrap;">このように地下へと続く階段が現れます！</span></span></p>
<p dir="ltr" style="line-height:1.38;margin-top:0pt;margin-bottom:0pt;">
	<span id="docs-internal-guid-7c7b4e9a-cf34-aaef-6c7f-221fcc4d854d"><span style="font-size: 14.666666666666666px; font-family: Arial; color: rgb(0, 0, 0); background-color: transparent; font-variant-ligatures: normal; font-variant-position: normal; font-variant-numeric: normal; font-variant-alternates: normal; font-variant-east-asian: normal; vertical-align: baseline; white-space: pre-wrap;">何このワクワク感…！</span></span></p>
<p dir="ltr" style="line-height:1.38;margin-top:0pt;margin-bottom:0pt;">
	 </p>
<h2 dir="ltr" style="line-height: 1.38; margin-top: 0pt; margin-bottom: 0pt;">
	<span style="font-size:16px;">さっそく「天使の図書館」へ</span></h2>
<p dir="ltr" style="line-height:1.38;margin-top:0pt;margin-bottom:0pt;">
	 </p>
<p dir="ltr" style="line-height:1.38;margin-top:0pt;margin-bottom:0pt;">
	<span id="docs-internal-guid-7c7b4e9a-cf34-aaef-6c7f-221fcc4d854d"><span style="font-size: 14.666666666666666px; font-family: Arial; color: rgb(0, 0, 0); background-color: transparent; font-variant-ligatures: normal; font-variant-position: normal; font-variant-numeric: normal; font-variant-alternates: normal; font-variant-east-asian: normal; vertical-align: baseline; white-space: pre-wrap;">階段をおりると、そこには素敵なカフェが。</span></span></p>
<p dir="ltr" style="line-height:1.38;margin-top:0pt;margin-bottom:0pt;">
	<span id="docs-internal-guid-7c7b4e9a-cf34-aaef-6c7f-221fcc4d854d"><span style="font-size: 14.666666666666666px; font-family: Arial; color: rgb(0, 0, 0); background-color: transparent; font-variant-ligatures: normal; font-variant-position: normal; font-variant-numeric: normal; font-variant-alternates: normal; font-variant-east-asian: normal; vertical-align: baseline; white-space: pre-wrap;">天井が低く照明が薄暗いことで、隠れ家感が増しています。</span></span></p>
<p dir="ltr" style="line-height:1.38;margin-top:0pt;margin-bottom:0pt;">
	<span id="docs-internal-guid-7c7b4e9a-cf34-aaef-6c7f-221fcc4d854d"><span style="font-size: 14.666666666666666px; font-family: Arial; color: rgb(0, 0, 0); background-color: transparent; font-variant-ligatures: normal; font-variant-position: normal; font-variant-numeric: normal; font-variant-alternates: normal; font-variant-east-asian: normal; vertical-align: baseline; white-space: pre-wrap;">いたるところに本が積んであり、さすが「天使の図書館」という感じ！</span></span></p>
<p dir="ltr" style="line-height:1.38;margin-top:0pt;margin-bottom:0pt;">
	 </p>
<p dir="ltr" style="line-height:1.38;margin-top:0pt;margin-bottom:0pt;">
	<img alt="" src="http://www.kyotodekuraso.com/zf/file/photo/key/10091" style="width: 100%;" /></p>
<p dir="ltr" style="line-height:1.38;margin-top:0pt;margin-bottom:0pt;">
	 </p>
<p>
	<span style="color: rgb(0, 0, 0); font-family: Arial; font-size: 14.666666666666666px; white-space: pre-wrap; background-color: transparent;">カフェ奥の4人席。</span></p>
<p dir="ltr" style="line-height:1.38;margin-top:0pt;margin-bottom:0pt;">
	<img alt="" src="http://www.kyotodekuraso.com/zf/file/photo/key/10092" style="width: 100%;" /></p>
<p dir="ltr" style="line-height:1.38;margin-top:0pt;margin-bottom:0pt;">
	 </p>
<p dir="ltr" style="line-height:1.38;margin-top:0pt;margin-bottom:0pt;">
	<span id="docs-internal-guid-7c7b4e9a-cf3a-b87a-298c-3ff70f223135"><span style="font-size: 14.666666666666666px; font-family: Arial; color: rgb(0, 0, 0); background-color: transparent; font-variant-ligatures: normal; font-variant-position: normal; font-variant-numeric: normal; font-variant-alternates: normal; font-variant-east-asian: normal; vertical-align: baseline; white-space: pre-wrap;">白川沿いのカウンター席。</span></span></p>
<p dir="ltr" style="line-height:1.38;margin-top:0pt;margin-bottom:0pt;">
	<span id="docs-internal-guid-7c7b4e9a-cf3a-b87a-298c-3ff70f223135"><span style="font-size: 14.666666666666666px; font-family: Arial; color: rgb(0, 0, 0); background-color: transparent; font-variant-ligatures: normal; font-variant-position: normal; font-variant-numeric: normal; font-variant-alternates: normal; font-variant-east-asian: normal; vertical-align: baseline; white-space: pre-wrap;">1人でも来やすいのが嬉しい！</span></span></p>
<p dir="ltr" style="line-height:1.38;margin-top:0pt;margin-bottom:0pt;">
	 </p>
<p dir="ltr" style="line-height:1.38;margin-top:0pt;margin-bottom:0pt;">
	<span id="docs-internal-guid-7c7b4e9a-cf3a-b87a-298c-3ff70f223135"><span style="font-size: 14.666666666666666px; font-family: Arial; color: rgb(0, 0, 0); background-color: transparent; font-variant-ligatures: normal; font-variant-position: normal; font-variant-numeric: normal; font-variant-alternates: normal; font-variant-east-asian: normal; vertical-align: baseline; white-space: pre-wrap;">まるで絵本の中のような非日常空間で、カフェタイムを楽しめます。</span></span></p>
<p>
	<span id="docs-internal-guid-7c7b4e9a-cf3a-b87a-298c-3ff70f223135"><span style="font-size: 14.666666666666666px; font-family: Arial; color: rgb(0, 0, 0); background-color: transparent; font-variant-ligatures: normal; font-variant-position: normal; font-variant-numeric: normal; font-variant-alternates: normal; font-variant-east-asian: normal; vertical-align: baseline; white-space: pre-wrap;">店内には、ホットチョコレートの甘くて深い香りが立ちこめていて、座っているだけでもリラックス効果がありそう！</span></span></p>
<p dir="ltr" style="line-height:1.38;margin-top:0pt;margin-bottom:0pt;">
	 </p>
<h2 dir="ltr" style="line-height: 1.38; margin-top: 0pt; margin-bottom: 0pt;">
	<span style="font-size:16px;"><span style="color: rgb(0, 0, 0); font-family: Arial; white-space: pre-wrap; background-color: transparent;">マリベル自慢のチョコレートスイーツ！</span></span></h2>
<p dir="ltr" style="line-height:1.38;margin-top:0pt;margin-bottom:0pt;">
	 </p>
<p>
	<img alt="" src="http://www.kyotodekuraso.com/zf/file/photo/key/10090" style="width: 100%;" /></p>
<p dir="ltr" style="line-height:1.38;margin-top:0pt;margin-bottom:0pt;">
	<span id="docs-internal-guid-7c7b4e9a-cf34-aaef-6c7f-221fcc4d854d"><span style="font-size: 14.666666666666666px; font-family: Arial; color: rgb(0, 0, 0); background-color: transparent; font-variant-ligatures: normal; font-variant-position: normal; font-variant-numeric: normal; font-variant-alternates: normal; font-variant-east-asian: normal; vertical-align: baseline; white-space: pre-wrap;">今回は冬限定のチョコレートスフレをオーダー。</span></span></p>
<p dir="ltr" style="line-height:1.38;margin-top:0pt;margin-bottom:0pt;">
	<span id="docs-internal-guid-7c7b4e9a-cf34-aaef-6c7f-221fcc4d854d"><span style="font-size: 14.666666666666666px; font-family: Arial; color: rgb(0, 0, 0); background-color: transparent; font-variant-ligatures: normal; font-variant-position: normal; font-variant-numeric: normal; font-variant-alternates: normal; font-variant-east-asian: normal; vertical-align: baseline; white-space: pre-wrap;">チョコの甘みとラズベリーの酸味が合う！</span></span></p>
<p dir="ltr" style="line-height:1.38;margin-top:0pt;margin-bottom:0pt;">
	<span id="docs-internal-guid-7c7b4e9a-cf34-aaef-6c7f-221fcc4d854d"><span style="font-size: 14.666666666666666px; font-family: Arial; color: rgb(0, 0, 0); background-color: transparent; font-variant-ligatures: normal; font-variant-position: normal; font-variant-numeric: normal; font-variant-alternates: normal; font-variant-east-asian: normal; vertical-align: baseline; white-space: pre-wrap;">よく見るとお皿まで本の形になっています。</span></span></p>
<p dir="ltr" style="line-height:1.38;margin-top:0pt;margin-bottom:0pt;">
	 </p>
<p dir="ltr" style="line-height:1.38;margin-top:0pt;margin-bottom:0pt;">
	<span id="docs-internal-guid-7c7b4e9a-cf34-aaef-6c7f-221fcc4d854d"><span style="font-size: 14.666666666666666px; font-family: Arial; color: rgb(0, 0, 0); background-color: transparent; font-variant-ligatures: normal; font-variant-position: normal; font-variant-numeric: normal; font-variant-alternates: normal; font-variant-east-asian: normal; vertical-align: baseline; white-space: pre-wrap;">セットのドリンクはカフェオレにしましたが、＋200円でホットチョコレートに変更可能。</span></span></p>
<p dir="ltr" style="line-height:1.38;margin-top:0pt;margin-bottom:0pt;">
	<span id="docs-internal-guid-7c7b4e9a-cf34-aaef-6c7f-221fcc4d854d"><span style="font-size: 14.666666666666666px; font-family: Arial; color: rgb(0, 0, 0); background-color: transparent; font-variant-ligatures: normal; font-variant-position: normal; font-variant-numeric: normal; font-variant-alternates: normal; font-variant-east-asian: normal; vertical-align: baseline; white-space: pre-wrap;">スイーツのチョコレートが濃厚ならコーヒーや紅茶を、スフレやシフォンケーキのように軽めのものならホットチョコレートがおすすめです。</span></span></p>
<p>
	 </p>
<p dir="ltr" style="line-height:1.38;margin-top:0pt;margin-bottom:0pt;">
	<img alt="" src="http://www.kyotodekuraso.com/zf/file/photo/key/10093" style="width: 100%;" /></p>
<p dir="ltr" style="line-height:1.38;margin-top:0pt;margin-bottom:0pt;">
	 </p>
<p dir="ltr" style="line-height:1.38;margin-top:0pt;margin-bottom:0pt;">
	<span id="docs-internal-guid-7c7b4e9a-cf34-aaef-6c7f-221fcc4d854d"><span style="font-size: 14.666666666666666px; font-family: Arial; color: rgb(0, 0, 0); background-color: transparent; font-variant-ligatures: normal; font-variant-position: normal; font-variant-numeric: normal; font-variant-alternates: normal; font-variant-east-asian: normal; vertical-align: baseline; white-space: pre-wrap;">もうひとつは「Today’s Special Choice」。</span></span></p>
<p dir="ltr" style="line-height:1.38;margin-top:0pt;margin-bottom:0pt;">
	<span id="docs-internal-guid-7c7b4e9a-cf34-aaef-6c7f-221fcc4d854d"><span style="font-size: 14.666666666666666px; font-family: Arial; color: rgb(0, 0, 0); background-color: transparent; font-variant-ligatures: normal; font-variant-position: normal; font-variant-numeric: normal; font-variant-alternates: normal; font-variant-east-asian: normal; vertical-align: baseline; white-space: pre-wrap;">カカオマーケットの商品を少しずつ楽しみたい人にうってつけです。</span></span></p>
<p dir="ltr" style="line-height:1.38;margin-top:0pt;margin-bottom:0pt;">
	<span id="docs-internal-guid-7c7b4e9a-cf34-aaef-6c7f-221fcc4d854d"><span style="font-size: 14.666666666666666px; font-family: Arial; color: rgb(0, 0, 0); background-color: transparent; font-variant-ligatures: normal; font-variant-position: normal; font-variant-numeric: normal; font-variant-alternates: normal; font-variant-east-asian: normal; vertical-align: baseline; white-space: pre-wrap;">選べるジェラートやブラウニー、クッキーがセットになっています。</span></span></p>
<p>
	 </p>
<h2>
	<span style="font-size:16px;">デートやサプライズにぴったりのお店でした。</span></h2>
<p dir="ltr" style="line-height:1.38;margin-top:0pt;margin-bottom:0pt;">
	<span id="docs-internal-guid-7c7b4e9a-cf34-aaef-6c7f-221fcc4d854d"><span style="font-size: 14.666666666666666px; font-family: Arial; color: rgb(0, 0, 0); background-color: transparent; font-variant-ligatures: normal; font-variant-position: normal; font-variant-numeric: normal; font-variant-alternates: normal; font-variant-east-asian: normal; vertical-align: baseline; white-space: pre-wrap;">「カカオマーケットは知っていたけど、地下にカフェがあったのは知らなかった！」</span></span></p>
<p dir="ltr" style="line-height:1.38;margin-top:0pt;margin-bottom:0pt;">
	<span id="docs-internal-guid-7c7b4e9a-cf34-aaef-6c7f-221fcc4d854d"><span style="font-size: 14.666666666666666px; font-family: Arial; color: rgb(0, 0, 0); background-color: transparent; font-variant-ligatures: normal; font-variant-position: normal; font-variant-numeric: normal; font-variant-alternates: normal; font-variant-east-asian: normal; vertical-align: baseline; white-space: pre-wrap;">という方も多いのでは？</span></span></p>
<p dir="ltr" style="line-height:1.38;margin-top:0pt;margin-bottom:0pt;">
	<span id="docs-internal-guid-7c7b4e9a-cf34-aaef-6c7f-221fcc4d854d"><span style="font-size: 14.666666666666666px; font-family: Arial; color: rgb(0, 0, 0); background-color: transparent; font-variant-ligatures: normal; font-variant-position: normal; font-variant-numeric: normal; font-variant-alternates: normal; font-variant-east-asian: normal; vertical-align: baseline; white-space: pre-wrap;">何も知らない友達や恋人をサプライズで連れて行くのにぴったりです。</span></span></p>
<p dir="ltr" style="line-height:1.38;margin-top:0pt;margin-bottom:0pt;">
	<span id="docs-internal-guid-7c7b4e9a-cf34-aaef-6c7f-221fcc4d854d"><span style="font-size: 14.666666666666666px; font-family: Arial; color: rgb(0, 0, 0); background-color: transparent; font-variant-ligatures: normal; font-variant-position: normal; font-variant-numeric: normal; font-variant-alternates: normal; font-variant-east-asian: normal; vertical-align: baseline; white-space: pre-wrap;">特に女子は必ずテンション上がります。保障します！</span></span></p>
<p dir="ltr" style="line-height:1.38;margin-top:0pt;margin-bottom:0pt;">
	<span id="docs-internal-guid-7c7b4e9a-cf34-aaef-6c7f-221fcc4d854d"><span style="font-size: 14.666666666666666px; font-family: Arial; color: rgb(0, 0, 0); background-color: transparent; font-variant-ligatures: normal; font-variant-position: normal; font-variant-numeric: normal; font-variant-alternates: normal; font-variant-east-asian: normal; vertical-align: baseline; white-space: pre-wrap;">こちらは座席数も少なく混雑しやすいため、平日の昼間が穴場の時間帯です。</span></span></p>
<p dir="ltr" style="line-height:1.38;margin-top:0pt;margin-bottom:0pt;">
	 </p>
<p dir="ltr" style="line-height:1.38;margin-top:0pt;margin-bottom:0pt;">
	<span id="docs-internal-guid-7c7b4e9a-cf34-aaef-6c7f-221fcc4d854d"><span style="font-size: 14.666666666666666px; font-family: Arial; color: rgb(0, 0, 0); background-color: transparent; font-variant-ligatures: normal; font-variant-position: normal; font-variant-numeric: normal; font-variant-alternates: normal; font-variant-east-asian: normal; vertical-align: baseline; white-space: pre-wrap;">少しでも「行ってみたくなった！」「ドキドキした！」という方はTwitter、Facebookで</span></span></p>
<p>
	<span id="docs-internal-guid-7c7b4e9a-cf34-aaef-6c7f-221fcc4d854d"><span style="font-size: 14.666666666666666px; font-family: Arial; color: rgb(0, 0, 0); background-color: transparent; font-variant-ligatures: normal; font-variant-position: normal; font-variant-numeric: normal; font-variant-alternates: normal; font-variant-east-asian: normal; vertical-align: baseline; white-space: pre-wrap;">いいね！やシェアをよろしくお願いします◎</span></span></p>]]>
    </content>
</entry>
<entry>
    <title>【連載】アフリカ最西端の国・セネガルから見た京都　第1回「はじめまして」</title>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.kyotodekuraso.com/t/325" />
    <id>tag:www.kyotodekuraso.com,2017:/t/325</id>
    <published>2017-01-23T00:00:00JST</published>
    <updated>2017-03-30T03:55:11JST</updated>
    <summary> 第1回「はじめまして」 自己紹介 bonjour！ 現在、青年海外協力隊として西アフリカの「セネガル共和国」で活動中のAWAと申します。 「AWA」とは、セネガルで付けてもらった私の名前です。 セネガルでは、セネガル名を命名してもらい、その名前で呼ばれる風習があります。 今では本名を忘れるほどに（！）この名前に親しみ、馴染んでいます。 このたびはご縁があり、ボランティアライターとして、記事を書かせてもらうことになりました。 どうぞよろしくお願いいたします。   日本とセネガル セネガルに暮らしはじめて約１年。   町を歩いていて、私が日本人だということがわかると、飛び交うのはこんな言葉たち。 KARATE！ NINJA！ SAMURAI！ TOKYO！ HIROSHIMA！ NAGASAKI！ 外国人が日本人を見て「忍者」「侍」なんていうのは、都市伝説かと思っていました。 まさか、本当に起こるなんて…カルチャーショックというか、かなり衝撃的でした。   海外から見た京都って？ そんななか、哀しいかな、 　　　　KYOTO！ と言われたことは、今まで一度もありません。 しかし逆に、セネガル人から「故郷はどんなところ？」と尋ねられたときに、 あまりうまく答えられないことが多いのも事実です。 まぁ言葉の壁も大きいんですが…。 でも、これは、セネガルの誰もが知らないKYOTOを伝えるための、 絶好のチャンスではないかな！？と気付きました。 青年海外協力隊の任期は2年間。 私が帰国する頃、また帰国したあと、日本人を見かけたセネガル人から、 　　　　KYOTO！ と声がかかるようになれば、 京都が大切なふるさとである者としてこんなにうれしいことはありません。   どうぞよろしくお願いします これから数回に分けて、京都を知らない外国人にとってわかりやすい京都像を探ります。 そして、自信をもって故郷の京都を紹介できるようになれるといいなと思っています。 また、このコラムを通して、「セネガル」という国について、 日本のみなさん、京都のみなさんに、少しでも知ってもらえる機会になれば、とても嬉しく思います。 どうぞよろしくお願いいたします。 これまでのコラムも読んでね 連載一覧ページ｜第2回のコラム</summary>
    <author>
        <name>運営</name>
    </author>
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.kyotodekuraso.com/t/">
        <![CDATA[<h2>
	第1回「はじめまして」</h2>
<h3>
	自己紹介</h3>
<p style="text-align: center;">
	<img alt="" src="http://www.kyotodekuraso.com/zf/file/photo/key/9883" style="width: 448px; height: 336px;" /></p>
<p>
	<strong>bonjour！</strong><br />
	現在、青年海外協力隊として西アフリカの「セネガル共和国」で活動中の<strong>AWA</strong>と申します。<br />
	<br />
	「AWA」とは、セネガルで付けてもらった私の名前です。<br />
	セネガルでは、セネガル名を命名してもらい、その名前で呼ばれる風習があります。<br />
	今では本名を忘れるほどに（！）この名前に親しみ、馴染んでいます。</p>
<p>
	このたびはご縁があり、ボランティアライターとして、記事を書かせてもらうことになりました。<br />
	どうぞよろしくお願いいたします。</p>
<p>
	 </p>
<h3>
	日本とセネガル</h3>
<p style="text-align: center;">
	<img alt="" src="http://www.kyotodekuraso.com/zf/file/photo/key/9886" style="width: 448px; height: 336px;" /></p>
<p>
	セネガルに暮らしはじめて約１年。  <br />
	町を歩いていて、私が日本人だということがわかると、飛び交うのはこんな言葉たち。</p>
<p style="margin-left: 40px;">
	<strong>KARATE！<br />
	NINJA！<br />
	SAMURAI！<br />
	TOKYO！<br />
	HIROSHIMA！<br />
	NAGASAKI！</strong></p>
<p>
	外国人が日本人を見て「忍者」「侍」なんていうのは、都市伝説かと思っていました。<br />
	まさか、本当に起こるなんて…カルチャーショックというか、かなり衝撃的でした。</p>
<p>
	 </p>
<h3>
	海外から見た京都って？</h3>
<p style="text-align: center;">
	<img alt="" src="http://www.kyotodekuraso.com/zf/file/photo/key/9884" /></p>
<p>
	そんななか、哀しいかな、<br />
	<br />
	<strong>　　　　KYOTO！</strong><br />
	<br />
	と言われたことは、今まで一度もありません。</p>
<p>
	しかし逆に、セネガル人から「<strong>故郷はどんなところ？</strong>」と尋ねられたときに、<br />
	あまりうまく答えられないことが多いのも事実です。<br />
	まぁ言葉の壁も大きいんですが…。<br />
	<br />
	でも、これは、セネガルの誰もが知らない<strong>KYOTO</strong>を伝えるための、<br />
	絶好のチャンスではないかな！？と気付きました。</p>
<p>
	青年海外協力隊の任期は2年間。<br />
	私が帰国する頃、また帰国したあと、日本人を見かけたセネガル人から、</p>
<p>
	<strong>　　　　KYOTO！</strong></p>
<p>
	と声がかかるようになれば、<br />
	京都が大切なふるさとである者としてこんなにうれしいことはありません。</p>
<p>
	 </p>
<h3>
	どうぞよろしくお願いします</h3>
<p style="text-align: center;">
	<img alt="" src="http://www.kyotodekuraso.com/zf/file/photo/key/9885" style="width: 448px; height: 336px;" /></p>
<p>
	これから数回に分けて、京都を知らない外国人にとってわかりやすい京都像を探ります。<br />
	そして、自信をもって故郷の京都を紹介できるようになれるといいなと思っています。<br />
	<br />
	また、このコラムを通して、「<strong>セネガル</strong>」という国について、<br />
	日本のみなさん、京都のみなさんに、少しでも知ってもらえる機会になれば、とても嬉しく思います。<br />
	<br />
	どうぞよろしくお願いいたします。</p>
<h2>
	これまでのコラムも読んでね</h2>
<p style="text-align: center;">
	<a href="http://www.kyotodekuraso.com/t/343">連載一覧ページ</a>｜<a href="http://www.kyotodekuraso.com/t/342">第2回のコラム</a></p>]]>
    </content>
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    <title>不思議な看板が目印！こだわりパン屋さん〜上七軒</title>
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    <published>2017-01-20T00:00:00JST</published>
    <updated>2017-01-28T13:40:43JST</updated>
    <summary> こんにちは！ 京都の大学に通っています、おるさんと言います。 大学生活にも慣れてきたので、最近時間を見つけては京都市内を散歩しています。   今日は花街の１つ、「上七軒」を散歩します。   「上七軒」の看板を探し、今出川通りを西に進みます。 上七軒通に入り、北野郵便局手前の角を左に曲がると、なにやら不思議な看板達が。。。     昭和を感じる看板がかわいいですね。「塗れませんでした」って。。。       お店の前にまわると、なんと！     そこは「ぱん屋」という看板が。わかりやすい！ 中に入ってみます。     Leu Coco Ryneという名前のパン屋さんです。 京町屋を改装した店内で、畳の上にパンが並べられています。 店長さんが大会で結果を残す程の凄腕の華道家だそうで、 畳の上に生け花が飾られています。 だいぶ不思議な組み合わせですが、これが不思議なマッチングで何だかほっとする空間。 京町屋とマッチングしていて、とっても綺麗でした。。。 肝心のパンもマーガリンを使わない、その日の気候によって温度を変え水分調整をして焼き上げるなど、こだわりが随所に。ハード系とクロワッサン系の、本格的なパンが並んでいます。   おいしそうなパンが一面に並ぶ中、「極上プレミアムクロワッサン」を選びました。 香りが豊かなフランス産のイズニーバターを使用したクロワッサンだそうです。     では、食べてみます。   おいしい！！！ とっても濃厚な味で、バターのうま味が一口で口いっぱいに広がり、 1瞬で幸せになれます。   Leu Coco Ryneさんでは、電話にて事前に 「○○時に□□を焼いておいてください。」と、パンの予約ができるサービスをしているそうで、 電話１つで、焼きたてのおいしいパンを食べることができます！ １つからでも焼き上げてくれるそうなので、 ぜひ焼きたてのパンを味わってみてください！！！     Leu Coco Ryne 〒602‐8381　京都市上京区今出川通七本松西入真盛町726-2４ TEL 075-748-0790 HP https://leucocoryne.jimdo.com/ FB https://www.facebook.com/leucocoryne/  </summary>
    <author>
        <name>運営</name>
    </author>
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.kyotodekuraso.com/t/">
        <![CDATA[<p dir="ltr" id="docs-internal-guid-7f11b9f8-bb6a-1c00-18fe-30a17d488332" style="line-height:1.38;margin-top:0pt;margin-bottom:0pt;">
	<span style="font-size: 14.6667px; font-family: Arial; color: rgb(0, 0, 0); background-color: transparent; vertical-align: baseline;">こんにちは！</span></p>
<p dir="ltr" style="line-height:1.38;margin-top:0pt;margin-bottom:0pt;">
	<span style="font-size: 14.6667px; font-family: Arial; color: rgb(0, 0, 0); background-color: transparent; vertical-align: baseline;">京都の大学に通っています、おるさんと言います。</span></p>
<p dir="ltr" style="line-height:1.38;margin-top:0pt;margin-bottom:0pt;">
	<span style="font-size: 14.6667px; font-family: Arial; color: rgb(0, 0, 0); background-color: transparent; vertical-align: baseline;">大学生活にも慣れてきたので、最近時間を見つけては京都市内を散歩しています。</span></p>
<p dir="ltr" id="docs-internal-guid-7f11b9f8-bb68-5a02-293e-7466d7f70501" style="line-height:1.38;margin-top:0pt;margin-bottom:0pt;">
	<br />
	 </p>
<p dir="ltr" style="line-height:1.38;margin-top:0pt;margin-bottom:0pt;">
	<span style="font-size: 14.6667px; font-family: Arial; color: rgb(0, 0, 0); background-color: transparent; vertical-align: baseline;">今日は花街の１つ、「上七軒」を散歩します。</span></p>
<p dir="ltr" style="line-height:1.38;margin-top:0pt;margin-bottom:0pt;">
	 </p>
<p dir="ltr" style="line-height:1.38;margin-top:0pt;margin-bottom:0pt;">
	<span style="font-size: 14.6667px; font-family: Arial; color: rgb(0, 0, 0); background-color: transparent; vertical-align: baseline;">「上七軒」の看板を探し、今出川通りを西に進みます。</span></p>
<p dir="ltr" style="line-height:1.38;margin-top:0pt;margin-bottom:0pt;">
	<span style="font-size: 14.6667px; font-family: Arial; color: rgb(0, 0, 0); background-color: transparent; vertical-align: baseline;">上七軒通に入り、北野郵便局手前の角を左に曲がると、なにやら不思議な看板達が。。。</span></p>
<p dir="ltr" style="line-height:1.38;margin-top:0pt;margin-bottom:0pt;">
	 </p>
<p dir="ltr" style="line-height:1.38;margin-top:0pt;margin-bottom:0pt;">
	<span style="font-size: 14.6667px; font-family: Arial; color: rgb(0, 0, 0); background-color: transparent; vertical-align: baseline;"><img alt="" src="http://www.kyotodekuraso.com/zf/file/photo/key/9881" style="border: none; transform: rotate(0rad); width: 80%;" /></span></p>
<p dir="ltr" style="line-height:1.38;margin-top:0pt;margin-bottom:0pt;">
	 </p>
<p dir="ltr" style="line-height:1.38;margin-top:0pt;margin-bottom:0pt;">
	<span style="font-size: 14.6667px; font-family: Arial; color: rgb(0, 0, 0); background-color: transparent; vertical-align: baseline;">昭和を感じる看板がかわいいですね。「塗れませんでした」って。。。</span></p>
<p dir="ltr" style="line-height:1.38;margin-top:0pt;margin-bottom:0pt;">
	 </p>
<p dir="ltr" style="line-height:1.38;margin-top:0pt;margin-bottom:0pt;">
	 </p>
<p dir="ltr" style="line-height:1.38;margin-top:0pt;margin-bottom:0pt;">
	 </p>
<p dir="ltr" style="line-height:1.38;margin-top:0pt;margin-bottom:0pt;">
	<span style="font-size: 14.6667px; font-family: Arial; color: rgb(0, 0, 0); background-color: transparent; vertical-align: baseline;">お店の前にまわると、なんと！</span></p>
<p dir="ltr" style="line-height:1.38;margin-top:0pt;margin-bottom:0pt;">
	 </p>
<p dir="ltr" style="line-height:1.38;margin-top:0pt;margin-bottom:0pt;">
	<span style="font-size: 14.6667px; font-family: Arial; color: rgb(0, 0, 0); background-color: transparent; vertical-align: baseline;"><img alt="" src="http://www.kyotodekuraso.com/zf/file/photo/key/9880" style="border: none; transform: rotate(0rad); width: 80%;" /></span></p>
<p dir="ltr" style="line-height:1.38;margin-top:0pt;margin-bottom:0pt;">
	 </p>
<p dir="ltr" style="line-height:1.38;margin-top:0pt;margin-bottom:0pt;">
	<span style="font-size: 14.6667px; font-family: Arial; color: rgb(0, 0, 0); background-color: transparent; vertical-align: baseline;">そこは「ぱん屋」という看板が。わかりやすい！</span></p>
<p dir="ltr" style="line-height:1.38;margin-top:0pt;margin-bottom:0pt;">
	<span style="font-size: 14.6667px; font-family: Arial; color: rgb(0, 0, 0); background-color: transparent; vertical-align: baseline;">中に入ってみます。</span></p>
<p dir="ltr" style="line-height:1.38;margin-top:0pt;margin-bottom:0pt;">
	 </p>
<p dir="ltr" style="line-height:1.38;margin-top:0pt;margin-bottom:0pt;">
	<span style="font-size: 14.6667px; font-family: Arial; color: rgb(0, 0, 0); background-color: transparent; vertical-align: baseline;"><img alt="" src="http://www.kyotodekuraso.com/zf/file/photo/key/9879" style="border: none; transform: rotate(0rad); width: 80%;" /></span></p>
<p dir="ltr" style="line-height:1.38;margin-top:0pt;margin-bottom:0pt;">
	 </p>
<p dir="ltr" style="line-height:1.38;margin-top:0pt;margin-bottom:0pt;">
	<span style="font-size: 14.6667px; font-family: Arial; color: rgb(0, 0, 0); background-color: transparent; vertical-align: baseline;">Leu Coco Ryneという名前のパン屋さんです。</span></p>
<p dir="ltr" style="line-height:1.38;margin-top:0pt;margin-bottom:0pt;">
	<span style="font-size: 14.6667px; font-family: Arial; color: rgb(0, 0, 0); background-color: transparent; vertical-align: baseline;">京町屋を改装した店内で、畳の上にパンが並べられています。</span><br class="kix-line-break" />
	<br class="kix-line-break" />
	<span style="font-size: 14.6667px; font-family: Arial; color: rgb(0, 0, 0); background-color: transparent; vertical-align: baseline;">店長さんが大会で結果を残す程の凄腕の華道家だそうで、</span></p>
<p dir="ltr" style="line-height:1.38;margin-top:0pt;margin-bottom:0pt;">
	<span style="font-size: 14.6667px; font-family: Arial; color: rgb(0, 0, 0); background-color: transparent; vertical-align: baseline;">畳の上に生け花が飾られています。</span></p>
<p dir="ltr" style="line-height:1.38;margin-top:0pt;margin-bottom:0pt;">
	<span style="font-size: 14.6667px; font-family: Arial; color: rgb(0, 0, 0); background-color: transparent; vertical-align: baseline;">だいぶ不思議な組み合わせですが、これが不思議なマッチングで何だかほっとする空間。</span><br class="kix-line-break" />
	<span style="font-size: 14.6667px; font-family: Arial; color: rgb(0, 0, 0); background-color: transparent; vertical-align: baseline;">京町屋とマッチングしていて、とっても綺麗でした。。。</span></p>
<p dir="ltr" style="line-height:1.38;margin-top:0pt;margin-bottom:0pt;">
	<br class="kix-line-break" />
	<span style="font-size: 14.6667px; font-family: Arial; color: rgb(0, 0, 0); background-color: transparent; vertical-align: baseline;">肝心のパンも</span><span style="font-size: 14.6667px; font-family: Arial; color: rgb(0, 0, 0); background-color: transparent; vertical-align: baseline;">マーガリンを使わない、その日の気候によって温度を変え水分調整をして焼き上げるなど、</span><span style="font-size: 14.6667px; font-family: Arial; color: rgb(0, 0, 0); background-color: transparent; vertical-align: baseline;">こだわりが随所に。ハード系とクロワッサン系の、本格的なパンが並んでいます。</span></p>
<p dir="ltr" style="line-height:1.38;margin-top:0pt;margin-bottom:0pt;">
	 </p>
<p dir="ltr" style="line-height:1.38;margin-top:0pt;margin-bottom:0pt;">
	<span style="font-size: 14.6667px; font-family: Arial; color: rgb(0, 0, 0); background-color: transparent; vertical-align: baseline;">おいしそうなパンが一面に並ぶ中、「極上プレミアムクロワッサン」を選びました。</span></p>
<p dir="ltr" style="line-height:1.38;margin-top:0pt;margin-bottom:0pt;">
	<span style="font-size: 14.6667px; font-family: Arial; color: rgb(0, 0, 0); background-color: transparent; vertical-align: baseline;">香りが豊かなフランス産のイズニーバターを使用したクロワッサンだそうです。</span></p>
<p dir="ltr" style="line-height:1.38;margin-top:0pt;margin-bottom:0pt;">
	 </p>
<p dir="ltr" style="line-height:1.38;margin-top:0pt;margin-bottom:0pt;">
	<span style="font-size: 14.6667px; font-family: Arial; color: rgb(0, 0, 0); background-color: transparent; vertical-align: baseline;"><img alt="" src="http://www.kyotodekuraso.com/zf/file/photo/key/9882" style="border: none; transform: rotate(0rad); width: 80%;" /></span></p>
<p dir="ltr" style="line-height:1.38;margin-top:0pt;margin-bottom:0pt;">
	 </p>
<p dir="ltr" style="line-height:1.38;margin-top:0pt;margin-bottom:0pt;">
	<span style="font-size: 14.6667px; font-family: Arial; color: rgb(0, 0, 0); background-color: transparent; vertical-align: baseline;">では、食べてみます。</span></p>
<p dir="ltr" style="line-height:1.38;margin-top:0pt;margin-bottom:0pt;">
	<br />
	 </p>
<p dir="ltr" style="line-height:1.38;margin-top:0pt;margin-bottom:0pt;">
	<span style="font-size: 16px; font-family: Arial; color: rgb(0, 0, 0); background-color: transparent; vertical-align: baseline;">おいしい！！！</span></p>
<p dir="ltr" style="line-height:1.38;margin-top:0pt;margin-bottom:0pt;">
	<span style="font-size: 14.6667px; font-family: Arial; color: rgb(0, 0, 0); background-color: transparent; vertical-align: baseline;">とっても濃厚な味で、バターのうま味が一口で口いっぱいに広がり、</span></p>
<p dir="ltr" style="line-height:1.38;margin-top:0pt;margin-bottom:0pt;">
	<span style="font-size: 14.6667px; font-family: Arial; color: rgb(0, 0, 0); background-color: transparent; vertical-align: baseline;">1瞬で幸せになれます。</span></p>
<p dir="ltr" style="line-height:1.38;margin-top:0pt;margin-bottom:0pt;">
	 </p>
<p dir="ltr" style="line-height:1.38;margin-top:0pt;margin-bottom:0pt;">
	<span style="font-size: 14.6667px; font-family: Arial; color: rgb(0, 0, 0); background-color: transparent; vertical-align: baseline;">Leu Coco Ryneさんでは、電話にて事前に</span></p>
<p dir="ltr" style="line-height:1.38;margin-top:0pt;margin-bottom:0pt;">
	<span style="font-size: 14.6667px; font-family: Arial; color: rgb(0, 0, 0); background-color: transparent; vertical-align: baseline;">「○○時に□□を焼いておいてください。」と、パンの予約ができるサービスをしているそうで、</span></p>
<p dir="ltr" style="line-height:1.38;margin-top:0pt;margin-bottom:0pt;">
	<span style="font-size: 14.6667px; font-family: Arial; color: rgb(0, 0, 0); background-color: transparent; vertical-align: baseline;">電話１つで、焼きたてのおいしいパンを食べることができます！</span></p>
<p dir="ltr" style="line-height:1.38;margin-top:0pt;margin-bottom:0pt;">
	<span style="font-size: 14.6667px; font-family: Arial; color: rgb(0, 0, 0); background-color: transparent; vertical-align: baseline;">１つからでも焼き上げてくれるそうなので、</span></p>
<p dir="ltr" style="line-height:1.38;margin-top:0pt;margin-bottom:0pt;">
	<span style="font-size: 14.6667px; font-family: Arial; color: rgb(0, 0, 0); background-color: transparent; vertical-align: baseline;">ぜひ焼きたてのパンを味わってみてください！！！</span></p>
<p dir="ltr" style="line-height:1.38;margin-top:0pt;margin-bottom:0pt;">
	 </p>
<p dir="ltr" style="line-height:1.38;margin-top:0pt;margin-bottom:0pt;">
	 </p>
<hr />
<p dir="ltr" style="line-height:1.38;margin-top:0pt;margin-bottom:0pt;">
	<span style="font-size: 16px; font-family: Arial; color: rgb(0, 0, 0); background-color: transparent; vertical-align: baseline;">Leu Coco Ryne</span></p>
<p dir="ltr" style="line-height:1.38;margin-top:0pt;margin-bottom:0pt;">
	<span style="font-size: 14.6667px; font-family: Arial; color: rgb(0, 0, 0); background-color: transparent; vertical-align: baseline;">〒602‐8381　京都市上京区今出川通七本松西入真盛町726-2４</span></p>
<p dir="ltr" style="line-height:1.38;margin-top:0pt;margin-bottom:0pt;">
	<span style="font-size: 14.6667px; font-family: Arial; color: rgb(0, 0, 0); background-color: transparent; vertical-align: baseline;">TEL 075-748-0790</span></p>
<p dir="ltr" style="line-height:1.38;margin-top:0pt;margin-bottom:0pt;">
	<span style="font-size: 14.6667px; font-family: Arial; color: rgb(0, 0, 0); background-color: transparent; vertical-align: baseline;">HP </span><a href="https://leucocoryne.jimdo.com/" style="text-decoration:none;"><span style="font-size: 14.6667px; font-family: Arial; color: rgb(17, 85, 204); background-color: transparent; text-decoration: underline; vertical-align: baseline;">https://leucocoryne.jimdo.com/</span></a></p>
<p dir="ltr" style="line-height:1.38;margin-top:0pt;margin-bottom:0pt;">
	<span style="font-size: 14.6667px; font-family: Arial; color: rgb(0, 0, 0); background-color: transparent; vertical-align: baseline;">FB </span><a href="https://www.facebook.com/leucocoryne/" style="text-decoration:none;"><span style="font-size: 14.6667px; font-family: Arial; color: rgb(17, 85, 204); background-color: transparent; text-decoration: underline; vertical-align: baseline;">https://www.facebook.com/leucocoryne/</span></a></p>
<p dir="ltr" style="line-height:1.38;margin-top:0pt;margin-bottom:0pt;">
	 </p>]]>
    </content>
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    <title>アニメ映画化！「夜は短し歩けよ乙女」の聖地まとめ</title>
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    <published>2017-01-17T00:00:00JST</published>
    <updated>2017-04-04T17:28:29JST</updated>
    <summary> 『夜は短し歩けよ乙女』アニメ映画化決定！   2017年4月7日にアニメ映画の全国公開が決定した『夜は短し歩けよ乙女』。 2006年に発表された森見登美彦さんの小説で、第20回山本周五郎賞受賞作品です。 発売から10年経った今でも、本屋さんに行けば平積みされているベストセラーです。   森見さんは、『夜は短し…』のアニメ映画化を受け、ご自身のブログで「誕生から十年、またしても吉報をもたらしてくれた愛娘に対して登美彦氏は感謝するしかない。なんと親孝行な娘であることか。」と記しています。 2017年春、黒髪の乙女が満を持して歩きだすのです！   気になる声優陣は？   黒髪の「乙女」の外堀を埋め、薔薇色の学園生活を送るべく奮闘する「先輩」役は、歌手•俳優として活躍する星野源さん。アニメ声優としては初の単独主演作品となります。 そして、黒髪の乙女役は数々のアニメに出演する大人気声優の花澤香菜さんです。 学園祭事務局長役には神谷浩史さん、パンツ総番長役にはロバート秋山さんが決定しています。   スタッフは、同じく森見登美彦さんの作品『四畳半神話体系』がアニメ化された際とほぼ同じとあり、ファンの期待も高まっています。 キャラクター原案は、本の表紙イラストでおなじみの中村佑介さん。 監督は湯浅政明さん、脚本は上田誠さん（ヨーロッパ企画）、主題歌を担当するのは「ASIAN KUNG-FU GENERATION」と、まさに最強の布陣でのアニメ映画化です。   今回は、アニメ『夜は短し歩けよ乙女』の公開に備えて、物語の舞台となった京都の聖地や、実在するアイテムなどを章ごとに紹介します。 京都旅行、聖地巡礼のご参考にどうぞ！   第一章 夜は短し歩けよ乙女   夜の先斗町の雰囲気（画像出典：＠_sngns_さん）   お酒を飲み歩く乙女と、それを追いかける先輩。 舞台は夜の木屋町通、先斗町界隈です。   （画像出典：＠200yen_barmoonwalkさん） p13「木屋町にある『月面歩行』というバー」は、物語の中ではお酒が一杯300円。 四条木屋町には、実際に「ムーンウォーク」というバーがあり、こちらはオールドリンク210円！ 夜は短し…ファンのために「偽電気ブラン」を再現したものを提供しているそうです。 東京にも店舗があるので、京都に来ずとも雰囲気を体感することが出来ますね。   そしてなんと、3月20日からはバームーンウォークで映画とのコラボカクテルが登場します。 コラボカクテルを注文すると、映画オリジナルのコースター（全７種）がもらえます！ 詳しくはお店のブログをご覧ください。 追記：四条木屋町店へ行ってきました！レポート記事はコチラ。   赤玉スイートワイン（画像出典：@west.west.vさん） p45黒髪の乙女のセリフ「畏れ入ります。赤玉ポートワインは大好きです。」 赤玉ポートワインは、1907年から存在するワインで、サントリーから発売されています。 現在は名前が変わり「赤玉スイートワイン」として売られています。 黒髪の乙女が大好きな味を是非味わってみたいものです。   第二章 深海魚たち   下鴨納涼古本まつり（画像出典：@adgjmadgjm456さん）   第二章の舞台は、下鴨神社糺ノ森で毎年行われている、「下鴨納涼古本まつり」です。 京都古書研究会主催のイベントで、京都の様々な古書店が出店しています。 所狭しと並ぶ本棚は、まさに古本の森！ 必ず掘り出し物が見つかるはず。   ちなみに、乙女が欲しがっていた『ラ・タ・タ・タム―ちいさな機関車のふしぎな物語』も実在する絵本で、ドイツ生まれの作品だそうです。 第三章 御都合主義者かく語りき   京都大学11月祭（画像出典：＠kenpi0712さん）   第三章の舞台は、京都大学の学園祭！ 物語のなかでは、「象の尻」やゲリラ演劇「偏屈王」など奇天烈な企画が出てきます。 本物の京大の学園祭である2016年度「11月祭」では、クジャクにさわれたり、おから研究会による「おからストラックアウト」なる企画などもあったようです。 他大学の学園祭とはひと味違う面白い経験ができるのは間違いなさそう！   そして、先輩が「ナカメ作戦」を行う場所は京都大学周辺です。 出町柳駅、百万遍の交差点、吉田神社、銀閣寺、哲学の道… この界隈は観光地でもあるので、先輩の涙ぐましい努力に思いを馳せながら歩くのも楽しいです。   第四章 魔風邪恋風邪   京都で風邪が大流行してしまう第四章。 p267、269で峨眉書房の主人が愛用している「浅田飴」。 「良薬にして口に甘し」というキャッチコピーが印象的で、明治時代から愛されているのど飴です。 進々堂　京大北門前店（画像出典：@yukitan0206さん）   ラストシーンで、先輩と乙女が待ち合わせする「進々堂 京大北門前店」。 こちらも京都大学の近くで、今出川通沿いにあります。 文章を読んでいるだけでも伝わってくる素敵な空気感。 もしこのお店を訪れることがあれば、是非今出川通沿いの窓側の席に座りたいものです…！なむなむ！ ちなみに、京都で有名なパン屋さんの「進々堂」とは別のお店です。   映画版では、今回紹介したものの他にも、新しい聖地や文章だけでは分からなかった場所のモデルも見つかるかもしれません！ その辺りに注目して映画を見るのもおすすめです！   映画公式サイト http://kurokaminootome.com 予告編のなかで、京都の実在する和菓子が一瞬だけでてきます。 分かった方は是非TwitterやFacebookでシェアしてくださいね！ ※参考文献『夜は短し歩けよ乙女』森見登美彦　角川文庫　2008年</summary>
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        <name>運営</name>
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        <![CDATA[<h2 dir="ltr" style="line-height: 1.38; margin-top: 0pt; margin-bottom: 0pt;">
	『夜は短し歩けよ乙女』アニメ映画化決定！</h2>
<p dir="ltr" style="line-height:1.38;margin-top:0pt;margin-bottom:0pt;">
	 </p>
<p dir="ltr" style="line-height:1.38;margin-top:0pt;margin-bottom:0pt;">
	<span style="color: rgb(0, 0, 0); font-family: Meiryo; white-space: pre-wrap;">2017年4月7日にアニメ映画の全国公開が決定した<strong>『夜は短し歩けよ乙女』</strong>。</span></p>
<p dir="ltr" style="line-height:1.38;margin-top:0pt;margin-bottom:0pt;">
	<span id="docs-internal-guid-732bcd35-a608-1124-f674-fc6abae8e47a"><span style="font-family: Meiryo; color: rgb(0, 0, 0); font-variant-ligatures: normal; font-variant-position: normal; font-variant-numeric: normal; font-variant-alternates: normal; font-variant-east-asian: normal; vertical-align: baseline; white-space: pre-wrap;">2006年に発表された森見登美彦さんの小説で、第20回山本周五郎賞受賞作品です。</span></span></p>
<p dir="ltr" style="line-height:1.38;margin-top:0pt;margin-bottom:0pt;">
	<span id="docs-internal-guid-732bcd35-a608-1124-f674-fc6abae8e47a"><span style="font-family: Meiryo; color: rgb(0, 0, 0); font-variant-ligatures: normal; font-variant-position: normal; font-variant-numeric: normal; font-variant-alternates: normal; font-variant-east-asian: normal; vertical-align: baseline; white-space: pre-wrap;">発売から10年経った今でも、本屋さんに行けば平積みされている<strong>ベストセラー</strong>です。</span></span></p>
<p dir="ltr" style="line-height:1.38;margin-top:0pt;margin-bottom:0pt;">
	 </p>
<p dir="ltr" style="line-height:1.38;margin-top:0pt;margin-bottom:0pt;">
	<span id="docs-internal-guid-732bcd35-a608-1124-f674-fc6abae8e47a"><span style="font-family: Meiryo; color: rgb(0, 0, 0); font-variant-ligatures: normal; font-variant-position: normal; font-variant-numeric: normal; font-variant-alternates: normal; font-variant-east-asian: normal; vertical-align: baseline; white-space: pre-wrap;">森見さんは、『夜は短し…』のアニメ映画化を受け、ご自身の<a href="http://d.hatena.ne.jp/Tomio/" target="_blank">ブログ</a></span><span style="font-family: Meiryo; color: rgb(0, 0, 0); font-variant-ligatures: normal; font-variant-position: normal; font-variant-numeric: normal; font-variant-alternates: normal; font-variant-east-asian: normal; vertical-align: baseline; white-space: pre-wrap;">で</span><span style="font-size: 14.666666666666666px; font-family: Arial; color: rgb(0, 0, 0); background-color: transparent; font-variant-ligatures: normal; font-variant-position: normal; font-variant-numeric: normal; font-variant-alternates: normal; font-variant-east-asian: normal; vertical-align: baseline; white-space: pre-wrap;"><em>「誕生から十年、またしても吉報をもたらしてくれた愛娘に対して登美彦氏は感謝するしかない。なんと親孝行な娘であることか。」</em>と記しています。</span></span></p>
<p dir="ltr" style="line-height:1.38;margin-top:0pt;margin-bottom:0pt;">
	<strong><span id="docs-internal-guid-732bcd35-a608-1124-f674-fc6abae8e47a"><span style="font-family: Meiryo; color: rgb(0, 0, 0); font-variant-ligatures: normal; font-variant-position: normal; font-variant-numeric: normal; font-variant-alternates: normal; font-variant-east-asian: normal; vertical-align: baseline; white-space: pre-wrap;">2017年春、黒髪の乙女が満を持して歩きだすのです！</span></span></strong></p>
<p dir="ltr" style="line-height:1.38;margin-top:0pt;margin-bottom:0pt;">
	 </p>
<h2 dir="ltr" style="line-height: 1.38; margin-top: 0pt; margin-bottom: 0pt;">
	気になる声優陣は？</h2>
<p dir="ltr" style="line-height:1.38;margin-top:0pt;margin-bottom:0pt;">
	 </p>
<p dir="ltr" style="line-height:1.38;margin-top:0pt;margin-bottom:0pt;">
	<span id="docs-internal-guid-732bcd35-a608-1124-f674-fc6abae8e47a"><span style="font-family: Meiryo; color: rgb(0, 0, 0); font-variant-ligatures: normal; font-variant-position: normal; font-variant-numeric: normal; font-variant-alternates: normal; font-variant-east-asian: normal; vertical-align: baseline; white-space: pre-wrap;">黒髪の「乙女」の外堀を埋め、薔薇色の学園生活を送るべく奮闘する「先輩」役は、歌手•俳優として活躍する<strong><span style="font-size:16px;">星野源</span></strong>さん。アニメ声優としては<strong>初の単独主演作品</strong>となります。</span></span></p>
<p dir="ltr" style="line-height:1.38;margin-top:0pt;margin-bottom:0pt;">
	<span id="docs-internal-guid-732bcd35-a608-1124-f674-fc6abae8e47a"><span style="font-family: Meiryo; color: rgb(0, 0, 0); font-variant-ligatures: normal; font-variant-position: normal; font-variant-numeric: normal; font-variant-alternates: normal; font-variant-east-asian: normal; vertical-align: baseline; white-space: pre-wrap;">そして、黒髪の乙女役は数々のアニメに出演する大人気声優の<span style="font-size:16px;"><strong>花澤香菜</strong></span>さんです。</span></span></p>
<p dir="ltr" style="line-height:1.38;margin-top:0pt;margin-bottom:0pt;">
	<span style="color: rgb(0, 0, 0); font-family: Meiryo; white-space: pre-wrap;">学園祭事務局長役には<span style="font-size:16px;"><strong>神谷浩史</strong></span>さん、パンツ総番長役には<span style="font-size:16px;"><strong>ロバート秋山</strong></span>さんが決定しています。</span></p>
<p dir="ltr" style="line-height:1.38;margin-top:0pt;margin-bottom:0pt;">
	 </p>
<p dir="ltr" style="line-height:1.38;margin-top:0pt;margin-bottom:0pt;">
	<span id="docs-internal-guid-732bcd35-a608-1124-f674-fc6abae8e47a"><span style="font-family: Meiryo; color: rgb(0, 0, 0); font-variant-ligatures: normal; font-variant-position: normal; font-variant-numeric: normal; font-variant-alternates: normal; font-variant-east-asian: normal; vertical-align: baseline; white-space: pre-wrap;">スタッフは、同じく森見登美彦さんの作品<strong>『四畳半神話体系』</strong>がアニメ化された際とほぼ同じとあり、ファンの期待も高まっています。</span></span></p>
<p dir="ltr" style="line-height:1.38;margin-top:0pt;margin-bottom:0pt;">
	<span id="docs-internal-guid-732bcd35-a608-1124-f674-fc6abae8e47a"><span style="font-family: Meiryo; color: rgb(0, 0, 0); font-variant-ligatures: normal; font-variant-position: normal; font-variant-numeric: normal; font-variant-alternates: normal; font-variant-east-asian: normal; vertical-align: baseline; white-space: pre-wrap;">キャラクター原案は、本の表紙イラストでおなじみの<strong>中村佑介</strong>さん。</span></span></p>
<p dir="ltr" style="line-height:1.38;margin-top:0pt;margin-bottom:0pt;">
	<span id="docs-internal-guid-732bcd35-a608-1124-f674-fc6abae8e47a"><span style="font-family: Meiryo; color: rgb(0, 0, 0); font-variant-ligatures: normal; font-variant-position: normal; font-variant-numeric: normal; font-variant-alternates: normal; font-variant-east-asian: normal; vertical-align: baseline; white-space: pre-wrap;">監督は<strong>湯浅政明</strong>さん、脚本は<strong>上田誠</strong>さん（ヨーロッパ企画）、主題歌を担当するのは<strong>「ASIAN KUNG-FU GENERATION」</strong>と、まさに最強の布陣でのアニメ映画化です。</span></span></p>
<p dir="ltr" style="line-height:1.38;margin-top:0pt;margin-bottom:0pt;">
	 </p>
<p dir="ltr" style="line-height:1.38;margin-top:0pt;margin-bottom:0pt;">
	<span id="docs-internal-guid-732bcd35-a608-1124-f674-fc6abae8e47a"><span style="font-family: Meiryo; color: rgb(0, 0, 0); font-variant-ligatures: normal; font-variant-position: normal; font-variant-numeric: normal; font-variant-alternates: normal; font-variant-east-asian: normal; vertical-align: baseline; white-space: pre-wrap;">今回は、アニメ<strong>『夜は短し歩けよ乙女』</strong>の公開に備えて、物語の舞台となった京都の聖地や、実在するアイテムなどを章ごとに紹介します。</span></span></p>
<p dir="ltr" style="line-height:1.38;margin-top:0pt;margin-bottom:0pt;">
	<span id="docs-internal-guid-732bcd35-a608-1124-f674-fc6abae8e47a"><span style="font-family: Meiryo; color: rgb(0, 0, 0); font-variant-ligatures: normal; font-variant-position: normal; font-variant-numeric: normal; font-variant-alternates: normal; font-variant-east-asian: normal; vertical-align: baseline; white-space: pre-wrap;">京都旅行、聖地巡礼のご参考にどうぞ！</span></span></p>
<p>
	 </p>
<h2 dir="ltr" style="line-height: 1.38; margin-top: 0pt; margin-bottom: 0pt;">
	<span id="docs-internal-guid-732bcd35-a608-1124-f674-fc6abae8e47a"><span style="font-family: Meiryo; color: rgb(0, 0, 0); font-variant-ligatures: normal; font-variant-position: normal; font-variant-numeric: normal; font-variant-alternates: normal; font-variant-east-asian: normal; vertical-align: baseline; white-space: pre-wrap;">第一章 夜は短し歩けよ乙女</span></span></h2>
<p dir="ltr">
	 </p>
<p dir="ltr">
	<img alt="" src="http://www.kyotodekuraso.com/zf/file/photo/key/9873" style="width: 60%;" /></p>
<p dir="ltr" style="line-height:1.38;margin-top:0pt;margin-bottom:0pt;">
	夜の先斗町の雰囲気（画像出典：<a href="https://www.instagram.com/_sngns_/" target="_blank">＠_sngns_</a>さん）<span style="font-family: Meiryo; color: rgb(0, 0, 0); font-variant-ligatures: normal; font-variant-position: normal; font-variant-numeric: normal; font-variant-alternates: normal; font-variant-east-asian: normal; vertical-align: baseline; white-space: pre-wrap;"> </span></p>
<p dir="ltr" style="line-height:1.38;margin-top:0pt;margin-bottom:0pt;">
	 </p>
<p dir="ltr" style="line-height:1.38;margin-top:0pt;margin-bottom:0pt;">
	<span id="docs-internal-guid-732bcd35-a608-1124-f674-fc6abae8e47a"><span style="font-family: Meiryo; color: rgb(0, 0, 0); font-variant-ligatures: normal; font-variant-position: normal; font-variant-numeric: normal; font-variant-alternates: normal; font-variant-east-asian: normal; vertical-align: baseline; white-space: pre-wrap;">お酒を飲み歩く乙女と、それを追いかける先輩。</span></span></p>
<p dir="ltr" style="line-height:1.38;margin-top:0pt;margin-bottom:0pt;">
	<span id="docs-internal-guid-732bcd35-a608-1124-f674-fc6abae8e47a"><span style="font-family: Meiryo; color: rgb(0, 0, 0); font-variant-ligatures: normal; font-variant-position: normal; font-variant-numeric: normal; font-variant-alternates: normal; font-variant-east-asian: normal; vertical-align: baseline; white-space: pre-wrap;">舞台は夜の木屋町通、先斗町界隈です。</span></span></p>
<p dir="ltr" style="line-height:1.38;margin-top:0pt;margin-bottom:0pt;">
	 </p>
<p>
	<img alt="" src="http://www.kyotodekuraso.com/zf/file/photo/key/9874" style="width: 60%;" /></p>
<p>
	（画像出典：<a href="https://www.instagram.com/200yen_barmoonwalk/" target="_blank">＠200yen_barmoonwalk</a>さん）</p>
<p dir="ltr" style="line-height:1.38;margin-top:0pt;margin-bottom:0pt;">
	<span id="docs-internal-guid-732bcd35-a608-1124-f674-fc6abae8e47a"><span style="font-family: Meiryo; color: rgb(0, 0, 0); font-variant-ligatures: normal; font-variant-position: normal; font-variant-numeric: normal; font-variant-alternates: normal; font-variant-east-asian: normal; vertical-align: baseline; white-space: pre-wrap;">p13「木屋町にある『</span><span style="font-family: Meiryo; color: rgb(0, 0, 0); font-variant-ligatures: normal; font-variant-position: normal; font-variant-numeric: normal; font-variant-alternates: normal; font-variant-east-asian: normal; text-decoration: underline; vertical-align: baseline; white-space: pre-wrap;">月面歩行</span><span style="font-family: Meiryo; color: rgb(0, 0, 0); font-variant-ligatures: normal; font-variant-position: normal; font-variant-numeric: normal; font-variant-alternates: normal; font-variant-east-asian: normal; vertical-align: baseline; white-space: pre-wrap;">』というバー」は、物語の中ではお酒が一杯300円。</span></span></p>
<p dir="ltr" style="line-height:1.38;margin-top:0pt;margin-bottom:0pt;">
	<span id="docs-internal-guid-732bcd35-a608-1124-f674-fc6abae8e47a"><span style="font-family: Meiryo; color: rgb(0, 0, 0); font-variant-ligatures: normal; font-variant-position: normal; font-variant-numeric: normal; font-variant-alternates: normal; font-variant-east-asian: normal; vertical-align: baseline; white-space: pre-wrap;">四条木屋町には、実際に「ムーンウォーク」というバーがあり、こちらはオールドリンク210円！</span></span></p>
<p dir="ltr" style="line-height:1.38;margin-top:0pt;margin-bottom:0pt;">
	<span id="docs-internal-guid-732bcd35-a608-1124-f674-fc6abae8e47a"><span style="font-family: Meiryo; color: rgb(0, 0, 0); font-variant-ligatures: normal; font-variant-position: normal; font-variant-numeric: normal; font-variant-alternates: normal; font-variant-east-asian: normal; vertical-align: baseline; white-space: pre-wrap;">夜は短し…ファンのために<strong>「偽電気ブラン」</strong>を再現したものを提供しているそうです。</span></span></p>
<p dir="ltr" style="line-height:1.38;margin-top:0pt;margin-bottom:0pt;">
	<span id="docs-internal-guid-732bcd35-a608-1124-f674-fc6abae8e47a"><span style="font-family: Meiryo; color: rgb(0, 0, 0); font-variant-ligatures: normal; font-variant-position: normal; font-variant-numeric: normal; font-variant-alternates: normal; font-variant-east-asian: normal; vertical-align: baseline; white-space: pre-wrap;">東京にも店舗があるので、京都に来ずとも雰囲気を体感することが出来ますね。</span></span></p>
<p dir="ltr" style="line-height:1.38;margin-top:0pt;margin-bottom:0pt;">
	 </p>
<p dir="ltr" style="line-height:1.38;margin-top:0pt;margin-bottom:0pt;">
	<span style="color: rgb(0, 0, 0); font-family: Meiryo; white-space: pre-wrap;">そしてなんと、3月20日からはバームーンウォークで映画とのコラボカクテルが登場します。</span></p>
<p dir="ltr" style="line-height:1.38;margin-top:0pt;margin-bottom:0pt;">
	<span style="color: rgb(0, 0, 0); font-family: Meiryo; white-space: pre-wrap;">コラボカクテルを注文すると、映画オリジナルのコースター（全７種）がもらえます！</span></p>
<p dir="ltr" style="line-height:1.38;margin-top:0pt;margin-bottom:0pt;">
	<span style="color: rgb(0, 0, 0); font-family: Meiryo; white-space: pre-wrap;">詳しくは<a href="http://bar200.info/blog/937/" target="_blank">お店のブログ</a>をご覧ください。</span></p>
<p dir="ltr" style="line-height:1.38;margin-top:0pt;margin-bottom:0pt;">
	<span style="color: rgb(0, 0, 0); font-family: Meiryo; white-space: pre-wrap;">追記：四条木屋町店へ行ってきました！<a href="http://www.kyotodekuraso.com/t/341" target="_blank">レポート記事はコチラ。</a></span></p>
<p>
	 </p>
<p>
	<img alt="" src="http://www.kyotodekuraso.com/zf/file/photo/key/9875" style="width: 60%;" /></p>
<p>
	赤玉スイートワイン（画像出典：<a href="https://www.instagram.com/west.west.v/" target="_blank">@west.west.v</a>さん）</p>
<p dir="ltr" style="line-height:1.38;margin-top:0pt;margin-bottom:0pt;">
	<span id="docs-internal-guid-732bcd35-a608-1124-f674-fc6abae8e47a"><span style="font-family: Meiryo; color: rgb(0, 0, 0); font-variant-ligatures: normal; font-variant-position: normal; font-variant-numeric: normal; font-variant-alternates: normal; font-variant-east-asian: normal; vertical-align: baseline; white-space: pre-wrap;">p45黒髪の乙女のセリフ「畏れ入ります。赤玉ポートワインは大好きです。」</span></span></p>
<p dir="ltr" style="line-height:1.38;margin-top:0pt;margin-bottom:0pt;">
	<span id="docs-internal-guid-732bcd35-a608-1124-f674-fc6abae8e47a"><span style="font-family: Meiryo; color: rgb(0, 0, 0); font-variant-ligatures: normal; font-variant-position: normal; font-variant-numeric: normal; font-variant-alternates: normal; font-variant-east-asian: normal; vertical-align: baseline; white-space: pre-wrap;">赤玉ポートワインは、1907年から存在するワインで、サントリーから発売されています。</span></span></p>
<p dir="ltr" style="line-height:1.38;margin-top:0pt;margin-bottom:0pt;">
	<span id="docs-internal-guid-732bcd35-a608-1124-f674-fc6abae8e47a"><span style="font-family: Meiryo; color: rgb(0, 0, 0); font-variant-ligatures: normal; font-variant-position: normal; font-variant-numeric: normal; font-variant-alternates: normal; font-variant-east-asian: normal; vertical-align: baseline; white-space: pre-wrap;">現在は名前が変わり<strong>「赤玉スイートワイン」</strong>として売られています。</span></span></p>
<p dir="ltr" style="line-height:1.38;margin-top:0pt;margin-bottom:0pt;">
	<span id="docs-internal-guid-732bcd35-a608-1124-f674-fc6abae8e47a"><span style="font-family: Meiryo; color: rgb(0, 0, 0); font-variant-ligatures: normal; font-variant-position: normal; font-variant-numeric: normal; font-variant-alternates: normal; font-variant-east-asian: normal; vertical-align: baseline; white-space: pre-wrap;">黒髪の乙女が大好きな味を是非味わってみたいものです。</span></span></p>
<p>
	 </p>
<h2 dir="ltr" style="line-height: 1.38; margin-top: 0pt; margin-bottom: 0pt;">
	<span id="docs-internal-guid-732bcd35-a608-1124-f674-fc6abae8e47a"><span style="font-family: Meiryo; color: rgb(0, 0, 0); font-variant-ligatures: normal; font-variant-position: normal; font-variant-numeric: normal; font-variant-alternates: normal; font-variant-east-asian: normal; vertical-align: baseline; white-space: pre-wrap;">第二章 深海魚たち</span></span></h2>
<p dir="ltr" style="line-height:1.38;margin-top:0pt;margin-bottom:0pt;">
	 </p>
<p>
	<img alt="" src="http://www.kyotodekuraso.com/zf/file/photo/key/9876" style="width: 60%;" /></p>
<p dir="ltr" style="line-height:1.38;margin-top:0pt;margin-bottom:0pt;">
	下鴨納涼古本まつり（画像出典：<a href="https://www.instagram.com/adgjmadgjm456/" target="_blank">@adgjmadgjm456</a>さん）</p>
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	 </div>
<p dir="ltr" style="line-height:1.38;margin-top:0pt;margin-bottom:0pt;">
	<span id="docs-internal-guid-732bcd35-a608-1124-f674-fc6abae8e47a"><span style="font-family: Meiryo; color: rgb(0, 0, 0); font-variant-ligatures: normal; font-variant-position: normal; font-variant-numeric: normal; font-variant-alternates: normal; font-variant-east-asian: normal; vertical-align: baseline; white-space: pre-wrap;">第二章の舞台は、下鴨神社糺ノ森で毎年行われている、<strong>「下鴨納涼古本まつり」</strong>です。</span></span></p>
<p dir="ltr" style="line-height:1.38;margin-top:0pt;margin-bottom:0pt;">
	<span id="docs-internal-guid-732bcd35-a608-1124-f674-fc6abae8e47a"><span style="font-family: Meiryo; color: rgb(0, 0, 0); font-variant-ligatures: normal; font-variant-position: normal; font-variant-numeric: normal; font-variant-alternates: normal; font-variant-east-asian: normal; vertical-align: baseline; white-space: pre-wrap;">京都古書研究会主催のイベントで、京都の様々な古書店が出店しています。</span></span></p>
<p dir="ltr" style="line-height:1.38;margin-top:0pt;margin-bottom:0pt;">
	<span id="docs-internal-guid-732bcd35-a608-1124-f674-fc6abae8e47a"><span style="font-family: Meiryo; color: rgb(0, 0, 0); font-variant-ligatures: normal; font-variant-position: normal; font-variant-numeric: normal; font-variant-alternates: normal; font-variant-east-asian: normal; vertical-align: baseline; white-space: pre-wrap;">所狭しと並ぶ本棚は、まさに古本の森！</span></span></p>
<p dir="ltr" style="line-height:1.38;margin-top:0pt;margin-bottom:0pt;">
	<span id="docs-internal-guid-732bcd35-a608-1124-f674-fc6abae8e47a"><span style="font-family: Meiryo; color: rgb(0, 0, 0); font-variant-ligatures: normal; font-variant-position: normal; font-variant-numeric: normal; font-variant-alternates: normal; font-variant-east-asian: normal; vertical-align: baseline; white-space: pre-wrap;">必ず掘り出し物が見つかるはず。</span></span></p>
<p dir="ltr" style="line-height:1.38;margin-top:0pt;margin-bottom:0pt;">
	 </p>
<p>
	<span style="font-family: Meiryo; color: rgb(0, 0, 0); font-variant-ligatures: normal; font-variant-position: normal; font-variant-numeric: normal; font-variant-alternates: normal; font-variant-east-asian: normal; vertical-align: baseline; white-space: pre-wrap;">ちなみに、乙女が欲しがっていた<strong>『</strong></span><span style="font-size: 14.666666666666666px; font-family: Arial; color: rgb(0, 0, 0); background-color: transparent; font-variant-ligatures: normal; font-variant-position: normal; font-variant-numeric: normal; font-variant-alternates: normal; font-variant-east-asian: normal; vertical-align: baseline; white-space: pre-wrap;"><strong>ラ・タ・タ・タム―ちいさな機関車のふしぎな物語』</strong>も実在する絵本で、ドイツ生まれの作品だそうです。</span></p>
<h2 dir="ltr" style="line-height: 1.38; margin-top: 0pt; margin-bottom: 0pt;">
	<span id="docs-internal-guid-732bcd35-a608-1124-f674-fc6abae8e47a"><span style="font-family: Meiryo; color: rgb(0, 0, 0); font-variant-ligatures: normal; font-variant-position: normal; font-variant-numeric: normal; font-variant-alternates: normal; font-variant-east-asian: normal; vertical-align: baseline; white-space: pre-wrap;">第三章 御都合主義者かく語りき</span></span></h2>
<p dir="ltr" style="line-height:1.38;margin-top:0pt;margin-bottom:0pt;">
	 </p>
<p>
	<img alt="" src="http://www.kyotodekuraso.com/zf/file/photo/key/9877" style="width: 60%;" /></p>
<p dir="ltr" style="line-height:1.38;margin-top:0pt;margin-bottom:0pt;">
	京都大学11月祭（画像出典：<a href="https://www.instagram.com/kenpi0712/" target="_blank">＠kenpi0712</a>さん）</p>
<div>
	 </div>
<p dir="ltr" style="line-height:1.38;margin-top:0pt;margin-bottom:0pt;">
	<span id="docs-internal-guid-732bcd35-a608-1124-f674-fc6abae8e47a"><span style="font-family: Meiryo; color: rgb(0, 0, 0); font-variant-ligatures: normal; font-variant-position: normal; font-variant-numeric: normal; font-variant-alternates: normal; font-variant-east-asian: normal; vertical-align: baseline; white-space: pre-wrap;">第三章の舞台は、<strong>京都大学の学園祭</strong>！</span></span></p>
<p dir="ltr" style="line-height:1.38;margin-top:0pt;margin-bottom:0pt;">
	<span id="docs-internal-guid-732bcd35-a608-1124-f674-fc6abae8e47a"><span style="font-family: Meiryo; color: rgb(0, 0, 0); font-variant-ligatures: normal; font-variant-position: normal; font-variant-numeric: normal; font-variant-alternates: normal; font-variant-east-asian: normal; vertical-align: baseline; white-space: pre-wrap;">物語のなかでは、「象の尻」やゲリラ演劇「偏屈王」など奇天烈な企画が出てきます。</span></span></p>
<p dir="ltr" style="line-height:1.38;margin-top:0pt;margin-bottom:0pt;">
	<span id="docs-internal-guid-732bcd35-a608-1124-f674-fc6abae8e47a"><span style="font-family: Meiryo; color: rgb(0, 0, 0); font-variant-ligatures: normal; font-variant-position: normal; font-variant-numeric: normal; font-variant-alternates: normal; font-variant-east-asian: normal; vertical-align: baseline; white-space: pre-wrap;">本物の京大の学園祭である2016年度「11月祭」では、クジャクにさわれたり、おから研究会による「おからストラックアウト」なる企画などもあったようです。</span></span></p>
<p dir="ltr" style="line-height:1.38;margin-top:0pt;margin-bottom:0pt;">
	<span id="docs-internal-guid-732bcd35-a608-1124-f674-fc6abae8e47a"><span style="font-family: Meiryo; color: rgb(0, 0, 0); font-variant-ligatures: normal; font-variant-position: normal; font-variant-numeric: normal; font-variant-alternates: normal; font-variant-east-asian: normal; vertical-align: baseline; white-space: pre-wrap;">他大学の学園祭とはひと味違う面白い経験ができるのは間違いなさそう！</span></span></p>
<p dir="ltr" style="line-height:1.38;margin-top:0pt;margin-bottom:0pt;">
	 </p>
<p dir="ltr" style="line-height:1.38;margin-top:0pt;margin-bottom:0pt;">
	<span id="docs-internal-guid-732bcd35-a608-1124-f674-fc6abae8e47a"><span style="font-family: Meiryo; color: rgb(0, 0, 0); font-variant-ligatures: normal; font-variant-position: normal; font-variant-numeric: normal; font-variant-alternates: normal; font-variant-east-asian: normal; vertical-align: baseline; white-space: pre-wrap;">そして、先輩が<strong>「ナカメ作戦」</strong>を行う場所は京都大学周辺です。</span></span></p>
<p dir="ltr" style="line-height:1.38;margin-top:0pt;margin-bottom:0pt;">
	<span id="docs-internal-guid-732bcd35-a608-1124-f674-fc6abae8e47a"><span style="font-family: Meiryo; color: rgb(0, 0, 0); font-variant-ligatures: normal; font-variant-position: normal; font-variant-numeric: normal; font-variant-alternates: normal; font-variant-east-asian: normal; vertical-align: baseline; white-space: pre-wrap;">出町柳駅、百万遍の交差点、吉田神社、銀閣寺、哲学の道…</span></span></p>
<p dir="ltr" style="line-height:1.38;margin-top:0pt;margin-bottom:0pt;">
	<span id="docs-internal-guid-732bcd35-a608-1124-f674-fc6abae8e47a"><span style="font-family: Meiryo; color: rgb(0, 0, 0); font-variant-ligatures: normal; font-variant-position: normal; font-variant-numeric: normal; font-variant-alternates: normal; font-variant-east-asian: normal; vertical-align: baseline; white-space: pre-wrap;">この界隈は観光地でもあるので、先輩の涙ぐましい努力に思いを馳せながら歩くのも楽しいです。</span></span></p>
<p dir="ltr" style="line-height:1.38;margin-top:0pt;margin-bottom:0pt;">
	 </p>
<h2 dir="ltr" style="line-height: 1.38; margin-top: 0pt; margin-bottom: 0pt;">
	<span id="docs-internal-guid-732bcd35-a608-1124-f674-fc6abae8e47a"><span style="font-family: Meiryo; color: rgb(0, 0, 0); font-variant-ligatures: normal; font-variant-position: normal; font-variant-numeric: normal; font-variant-alternates: normal; font-variant-east-asian: normal; vertical-align: baseline; white-space: pre-wrap;">第四章 魔風邪恋風邪</span></span></h2>
<p dir="ltr">
	 </p>
<p dir="ltr" style="line-height:1.38;margin-top:0pt;margin-bottom:0pt;">
	<span id="docs-internal-guid-732bcd35-aae7-73d1-2b75-7dbfadb0d0ad"><span style="font-size: 14.666666666666666px; font-family: Arial; color: rgb(0, 0, 0); background-color: transparent; font-variant-ligatures: normal; font-variant-position: normal; font-variant-numeric: normal; font-variant-alternates: normal; font-variant-east-asian: normal; vertical-align: baseline; white-space: pre-wrap;">京都で風邪が大流行してしまう第四章。</span></span></p>
<p dir="ltr" style="line-height:1.38;margin-top:0pt;margin-bottom:0pt;">
	<span id="docs-internal-guid-732bcd35-aae7-73d1-2b75-7dbfadb0d0ad"><span style="font-size: 14.666666666666666px; font-family: Arial; color: rgb(0, 0, 0); background-color: transparent; font-variant-ligatures: normal; font-variant-position: normal; font-variant-numeric: normal; font-variant-alternates: normal; font-variant-east-asian: normal; vertical-align: baseline; white-space: pre-wrap;">p267、269で峨眉書房の主人が愛用している<strong>「浅田飴」</strong>。</span></span></p>
<p dir="ltr">
	<span id="docs-internal-guid-732bcd35-aae7-73d1-2b75-7dbfadb0d0ad"><span style="font-size: 14.666666666666666px; font-family: Arial; color: rgb(0, 0, 0); background-color: transparent; font-variant-ligatures: normal; font-variant-position: normal; font-variant-numeric: normal; font-variant-alternates: normal; font-variant-east-asian: normal; vertical-align: baseline; white-space: pre-wrap;">「良薬にして口に甘し」というキャッチコピーが印象的で、明治時代から愛されているのど飴です。</span></span></p>
<p>
	<img alt="" src="http://www.kyotodekuraso.com/zf/file/photo/key/9878" style="width: 60%;" /></p>
<p dir="ltr" style="line-height:1.38;margin-top:0pt;margin-bottom:0pt;">
	進々堂　京大北門前店（画像出典：<a href="https://www.instagram.com/yukitan0206/" target="_blank">@yukitan0206</a>さん）</p>
<p dir="ltr" style="line-height:1.38;margin-top:0pt;margin-bottom:0pt;">
	 </p>
<p dir="ltr" style="line-height:1.38;margin-top:0pt;margin-bottom:0pt;">
	<span id="docs-internal-guid-732bcd35-a608-1124-f674-fc6abae8e47a"><span style="font-family: Meiryo; color: rgb(0, 0, 0); font-variant-ligatures: normal; font-variant-position: normal; font-variant-numeric: normal; font-variant-alternates: normal; font-variant-east-asian: normal; vertical-align: baseline; white-space: pre-wrap;">ラストシーンで、先輩と乙女が待ち合わせする<strong>「進々堂 京大北門前店」</strong>。</span></span></p>
<p dir="ltr" style="line-height:1.38;margin-top:0pt;margin-bottom:0pt;">
	<span id="docs-internal-guid-732bcd35-a608-1124-f674-fc6abae8e47a"><span style="font-family: Meiryo; color: rgb(0, 0, 0); font-variant-ligatures: normal; font-variant-position: normal; font-variant-numeric: normal; font-variant-alternates: normal; font-variant-east-asian: normal; vertical-align: baseline; white-space: pre-wrap;">こちらも京都大学の近くで、今出川通沿いにあります。</span></span></p>
<p dir="ltr" style="line-height:1.38;margin-top:0pt;margin-bottom:0pt;">
	<span id="docs-internal-guid-732bcd35-a608-1124-f674-fc6abae8e47a"><span style="font-family: Meiryo; color: rgb(0, 0, 0); font-variant-ligatures: normal; font-variant-position: normal; font-variant-numeric: normal; font-variant-alternates: normal; font-variant-east-asian: normal; vertical-align: baseline; white-space: pre-wrap;">文章を読んでいるだけでも伝わってくる素敵な空気感。</span></span></p>
<p dir="ltr" style="line-height:1.38;margin-top:0pt;margin-bottom:0pt;">
	<span id="docs-internal-guid-732bcd35-a608-1124-f674-fc6abae8e47a"><span style="font-family: Meiryo; color: rgb(0, 0, 0); font-variant-ligatures: normal; font-variant-position: normal; font-variant-numeric: normal; font-variant-alternates: normal; font-variant-east-asian: normal; vertical-align: baseline; white-space: pre-wrap;">もしこのお店を訪れることがあれば、是非今出川通沿いの窓側の席に座りたいものです…！<strong>なむなむ！</strong></span></span></p>
<p dir="ltr" style="line-height:1.38;margin-top:0pt;margin-bottom:0pt;">
	<span id="docs-internal-guid-732bcd35-a608-1124-f674-fc6abae8e47a"><span style="font-family: Meiryo; color: rgb(0, 0, 0); font-variant-ligatures: normal; font-variant-position: normal; font-variant-numeric: normal; font-variant-alternates: normal; font-variant-east-asian: normal; vertical-align: baseline; white-space: pre-wrap;">ちなみに、京都で有名なパン屋さんの「進々堂」とは別のお店です。</span></span></p>
<p dir="ltr" style="line-height:1.38;margin-top:0pt;margin-bottom:0pt;">
	 </p>
<p dir="ltr" style="line-height:1.38;margin-top:0pt;margin-bottom:0pt;">
	<span id="docs-internal-guid-732bcd35-a608-1124-f674-fc6abae8e47a"><span style="font-family: Meiryo; color: rgb(0, 0, 0); font-variant-ligatures: normal; font-variant-position: normal; font-variant-numeric: normal; font-variant-alternates: normal; font-variant-east-asian: normal; vertical-align: baseline; white-space: pre-wrap;">映画版では、今回紹介したものの他にも、新しい聖地や文章だけでは分からなかった場所のモデルも見つかるかもしれません！</span></span></p>
<p dir="ltr" style="line-height:1.38;margin-top:0pt;margin-bottom:0pt;">
	<span id="docs-internal-guid-732bcd35-a608-1124-f674-fc6abae8e47a"><span style="font-family: Meiryo; color: rgb(0, 0, 0); font-variant-ligatures: normal; font-variant-position: normal; font-variant-numeric: normal; font-variant-alternates: normal; font-variant-east-asian: normal; vertical-align: baseline; white-space: pre-wrap;">その辺りに注目して映画を見るのもおすすめです！</span></span></p>
<p dir="ltr" style="line-height:1.38;margin-top:0pt;margin-bottom:0pt;">
	 </p>
<p dir="ltr" style="line-height:1.38;margin-top:0pt;margin-bottom:0pt;">
	<span id="docs-internal-guid-732bcd35-a608-1124-f674-fc6abae8e47a"><span style="font-family: Meiryo; color: rgb(0, 0, 0); font-variant-ligatures: normal; font-variant-position: normal; font-variant-numeric: normal; font-variant-alternates: normal; font-variant-east-asian: normal; vertical-align: baseline; white-space: pre-wrap;">映画公式サイト</span></span></p>
<p dir="ltr" style="line-height:1.38;margin-top:0pt;margin-bottom:0pt;">
	<span id="docs-internal-guid-732bcd35-a608-1124-f674-fc6abae8e47a"><a href="http://kurokaminootome.com" style="text-decoration:none;" target="_blank"><span style="font-family: Meiryo; color: rgb(17, 85, 204); font-variant-ligatures: normal; font-variant-position: normal; font-variant-numeric: normal; font-variant-alternates: normal; font-variant-east-asian: normal; text-decoration: underline; vertical-align: baseline; white-space: pre-wrap;">http://kurokaminootome.com</span></a></span></p>
<p dir="ltr" style="line-height:1.38;margin-top:0pt;margin-bottom:0pt;">
	<span id="docs-internal-guid-732bcd35-a608-1124-f674-fc6abae8e47a"><span style="font-family: Meiryo; color: rgb(0, 0, 0); font-variant-ligatures: normal; font-variant-position: normal; font-variant-numeric: normal; font-variant-alternates: normal; font-variant-east-asian: normal; vertical-align: baseline; white-space: pre-wrap;">予告編のなかで、京都の実在する和菓子が一瞬だけでてきます。</span></span></p>
<p dir="ltr" style="line-height:1.38;margin-top:0pt;margin-bottom:0pt;">
	<span id="docs-internal-guid-732bcd35-a608-1124-f674-fc6abae8e47a"><span style="font-family: Meiryo; color: rgb(0, 0, 0); font-variant-ligatures: normal; font-variant-position: normal; font-variant-numeric: normal; font-variant-alternates: normal; font-variant-east-asian: normal; vertical-align: baseline; white-space: pre-wrap;">分かった方は是非TwitterやFacebookでシェアしてくださいね！</span></span></p>
<p>
	<br />
	<span id="docs-internal-guid-732bcd35-a608-1124-f674-fc6abae8e47a"><span style="font-family: Meiryo; color: rgb(0, 0, 0); font-variant-ligatures: normal; font-variant-position: normal; font-variant-numeric: normal; font-variant-alternates: normal; font-variant-east-asian: normal; vertical-align: baseline; white-space: pre-wrap;">※参考文献『夜は短し歩けよ乙女』森見登美彦　角川文庫　2008年</span></span></p>]]>
    </content>
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    <title>最強寒波襲来！ 2017/1/15京都の雪景色まとめ</title>
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    <published>2017-01-16T00:00:00JST</published>
    <updated>2017-01-17T15:29:01JST</updated>
    <summary> 強い寒気の影響で、2017年1月15日(日)は全国的に大雪となり、京都でも雪が積もりました。   冬の京都は寒いと言っても、いつもの冬は雪が積もってもすぐに溶けてしまいます。 雪化粧をした寺社仏閣を観られるのはとても貴重！   こんな大雪は2015年の年末年始以来かな？これだけ降るのはかなり珍しいですね。 「別の用事があったよ」「寒くて外に出てない…」という方のために、1月15日の京都市内の様子をレポートします！       京都駅 まずスタートは京都駅前バス乗り場から。 いつものバス乗り場が白くなっています。 よく見ると雪が舞っているのも確認できます。 そんな中、京都タワーはいつも通り。 それでは、東山方面に向かいます！   八坂の塔 八坂の塔はこんな感じ。路面は踏み固められてツルツル滑ります。ゆっくり歩きましょうね。 真下のアングルから。 時間帯によっては、かなりの量が降っていました。   少し歩いて次のスポットへ。足元に気をつけて！ 八坂庚申堂 インスタで有名な八坂庚申堂まで行ってみました。 雪化粧のおかげで、カラフルな「くくり猿」がより鮮やかに浮かび上がっています。   それでは、次のスポットに移動！ 京都御苑   一面真っ白なこちら、実は京都御苑です。 最初に足跡を付けた人はさぞ気持ちよかったろうなぁ。 流石に普段の日曜日より人が少ないです。   それでは最後のスポットへ！ 金閣寺 京都の雪景色の代名詞、金閣寺の様子がこちら！ 青い空と雪化粧の金閣寺。すべてが完璧すぎる…！   さすが京都雪景色の代名詞、金閣寺。 こんなにたくさんの人が金閣寺見物に来ていたのでした。帰りのバスに乗るのも大変な事に！     銀世界の京都、いかがでしたでしょうか。 みなさんも、雪の京都を撮ったとっておきの一枚があれば 是非TwitterやFacebookでシェアしてくださいね！</summary>
    <author>
        <name>運営</name>
    </author>
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.kyotodekuraso.com/t/">
        <![CDATA[<p dir="ltr" id="docs-internal-guid-8d756d3f-a657-2974-7ffb-e48668b1c1fa" style="line-height:1.38;margin-top:0pt;margin-bottom:0pt;">
	<span style="font-size: 14.6667px; font-family: Arial; color: rgb(0, 0, 0); background-color: transparent; vertical-align: baseline;">強い寒気の影響で、2017年1月15日(日)は全国的に大雪となり、京都でも雪が積もりました。</span></p>
<p dir="ltr" style="line-height:1.38;margin-top:0pt;margin-bottom:0pt;">
	 </p>
<p dir="ltr" style="line-height: 1.38; margin-top: 0pt; margin-bottom: 0pt;">
	<span style="background-color: transparent; color: rgb(0, 0, 0); font-family: Arial; font-size: 14.6667px;">冬の京都は寒いと言っても、いつもの冬は雪が積もってもすぐに溶けてしまいます。</span></p>
<p dir="ltr" style="line-height: 1.38; margin-top: 0pt; margin-bottom: 0pt;">
	<span style="font-size: 14.6667px; font-family: Arial; color: rgb(0, 0, 0); background-color: transparent; vertical-align: baseline;">雪化粧をした寺社仏閣を観られるのはとても貴重！</span></p>
<div>
	 </div>
<p dir="ltr" style="line-height: 1.38; margin-top: 0pt; margin-bottom: 0pt;">
	<span style="background-color: transparent; color: rgb(0, 0, 0); font-family: Arial; font-size: 14.6667px;">こんな大雪は2015年の年末年始以来かな？これだけ降るのはかなり珍しいですね。</span></p>
<p dir="ltr" style="line-height: 1.38; margin-top: 0pt; margin-bottom: 0pt;">
	<span style="font-size: 14.6667px; font-family: Arial; color: rgb(0, 0, 0); background-color: transparent; vertical-align: baseline;">「別の用事があったよ」「寒くて外に出てない…」という方のために、1月15日の京都市内の様子をレポートします！</span></p>
<div>
	<p dir="ltr" id="docs-internal-guid-8d756d3f-a657-2974-7ffb-e48668b1c1fa" style="line-height: 1.38; margin-top: 0pt; margin-bottom: 0pt;">
		 </p>
</div>
<div>
	 </div>
<p dir="ltr" style="line-height:1.38;margin-top:0pt;margin-bottom:0pt;">
	 </p>
<h3 dir="ltr" style="line-height: 1.38; margin-top: 0pt; margin-bottom: 0pt;">
	京都駅</h3>
<p dir="ltr" style="line-height:1.38;margin-top:0pt;margin-bottom:0pt;">
	<span style="font-size: 14.6667px; font-family: Arial; color: rgb(0, 0, 0); background-color: transparent; vertical-align: baseline;">まずスタートは京都駅前バス乗り場から。</span></p>
<p dir="ltr" style="line-height:1.38;margin-top:0pt;margin-bottom:0pt;">
	<span style="font-size: 14.6667px; font-family: Arial; color: rgb(0, 0, 0); background-color: transparent; vertical-align: baseline;"><img alt="" src="http://www.kyotodekuraso.com/zf/file/photo/key/9858" style="border: none; transform: rotate(0rad); width: 80%;" /></span></p>
<p dir="ltr" style="line-height:1.38;margin-top:0pt;margin-bottom:0pt;">
	<span style="font-size: 14.6667px; font-family: Arial; color: rgb(0, 0, 0); background-color: transparent; vertical-align: baseline;">いつものバス乗り場が白くなっています。</span></p>
<p dir="ltr" style="line-height:1.38;margin-top:0pt;margin-bottom:0pt;">
	<span style="font-size: 14.6667px; font-family: Arial; color: rgb(0, 0, 0); background-color: transparent; vertical-align: baseline;">よく見ると雪が舞っているのも確認できます。</span></p>
<p dir="ltr" style="line-height:1.38;margin-top:0pt;margin-bottom:0pt;">
	<span style="font-size: 14.6667px; font-family: Arial; color: rgb(0, 0, 0); background-color: transparent; vertical-align: baseline;">そんな中、京都タワーはいつも通り。<br />
	<br />
	それでは、東山方面に向かいます！</span></p>
<p>
	 </p>
<h3>
	八坂の塔</h3>
<p dir="ltr" style="line-height:1.38;margin-top:0pt;margin-bottom:0pt;">
	<img alt="" src="http://www.kyotodekuraso.com/zf/file/photo/key/9859" style="width: 60%;" /></p>
<p dir="ltr" style="line-height:1.38;margin-top:0pt;margin-bottom:0pt;">
	<span style="font-size: 14.6667px; font-family: Arial; color: rgb(0, 0, 0); background-color: transparent; vertical-align: baseline;">八坂の塔はこんな感じ。路面は踏み固められてツルツル滑ります。ゆっくり歩きましょうね。</span></p>
<p dir="ltr" style="line-height:1.38;margin-top:0pt;margin-bottom:0pt;">
	<img alt="" src="http://www.kyotodekuraso.com/zf/file/photo/key/9860" style="width: 60%;" /></p>
<p dir="ltr" style="line-height:1.38;margin-top:0pt;margin-bottom:0pt;">
	<span style="font-size: 14.6667px; font-family: Arial; color: rgb(0, 0, 0); background-color: transparent; vertical-align: baseline;">真下のアングルから。</span></p>
<p dir="ltr" style="line-height:1.38;margin-top:0pt;margin-bottom:0pt;">
	<span style="font-size: 14.6667px; font-family: Arial; color: rgb(0, 0, 0); background-color: transparent; vertical-align: baseline;">時間帯によっては、かなりの量が降っていました。</span></p>
<p>
	 </p>
<p>
	少し歩いて次のスポットへ。足元に気をつけて！</p>
<h3 dir="ltr" style="line-height: 1.38; margin-top: 0pt; margin-bottom: 0pt;">
	八坂庚申堂<br />
	<img alt="" src="http://www.kyotodekuraso.com/zf/file/photo/key/9861" style="width: 60%;" /></h3>
<p dir="ltr" style="line-height:1.38;margin-top:0pt;margin-bottom:0pt;">
	<span style="font-size: 14.6667px; font-family: Arial; color: rgb(0, 0, 0); background-color: transparent; vertical-align: baseline;">インスタで有名な八坂庚申堂まで行ってみました。</span></p>
<p dir="ltr" style="line-height:1.38;margin-top:0pt;margin-bottom:0pt;">
	<span style="font-size: 14.6667px; font-family: Arial; color: rgb(0, 0, 0); background-color: transparent; vertical-align: baseline;">雪化粧のおかげで、カラフルな「くくり猿」がより鮮やかに浮かび上がっています。</span></p>
<p dir="ltr" style="line-height:1.38;margin-top:0pt;margin-bottom:0pt;">
	 </p>
<p>
	それでは、次のスポットに移動！</p>
<h3 dir="ltr" style="line-height: 1.38; margin-top: 0pt; margin-bottom: 0pt;">
	京都御苑</h3>
<p dir="ltr" style="line-height:1.38;margin-top:0pt;margin-bottom:0pt;">
	<img alt="" src="http://www.kyotodekuraso.com/zf/file/photo/key/9863" style="width: 60%;" /><img alt="" src="http://www.kyotodekuraso.com/zf/file/photo/key/9862" style="width: 60%;" /></p>
<p dir="ltr" style="line-height:1.38;margin-top:0pt;margin-bottom:0pt;">
	 </p>
<p dir="ltr" style="line-height:1.38;margin-top:0pt;margin-bottom:0pt;">
	<span style="font-size: 14.6667px; font-family: Arial; color: rgb(0, 0, 0); background-color: transparent; vertical-align: baseline;">一面真っ白なこちら、実は京都御苑です。</span></p>
<p dir="ltr" style="line-height:1.38;margin-top:0pt;margin-bottom:0pt;">
	<span style="font-size: 14.6667px; font-family: Arial; color: rgb(0, 0, 0); background-color: transparent; vertical-align: baseline;">最初に足跡を付けた人はさぞ気持ちよかったろうなぁ。</span></p>
<p dir="ltr" style="line-height:1.38;margin-top:0pt;margin-bottom:0pt;">
	<span style="font-size: 14.6667px; font-family: Arial; color: rgb(0, 0, 0); background-color: transparent; vertical-align: baseline;">流石に普段の日曜日より人が少ないです。</span></p>
<p dir="ltr" style="line-height:1.38;margin-top:0pt;margin-bottom:0pt;">
	 </p>
<p>
	それでは最後のスポットへ！</p>
<h3>
	金閣寺</h3>
<p dir="ltr" style="line-height:1.38;margin-top:0pt;margin-bottom:0pt;">
	<span style="font-size: 14.6667px; font-family: Arial; color: rgb(0, 0, 0); background-color: transparent; vertical-align: baseline;"><img alt="IMG_5238.JPG" height="276" src="https://lh4.googleusercontent.com/3RLqETs_pY7-ITsjeb46MfGndssawXFs07X03D4-ex__zoZi2FPnpZDLrVU4NDO-pORMo974VMknusJC2IMTQwvi_J0x-IYZgZRh_kPFgjwbikSvWzMk6bjsfdFYqxbXOne3iyMf" style="border: none; transform: rotate(0.00rad); -webkit-transform: rotate(0.00rad);" width="366" /></span></p>
<p dir="ltr" style="line-height:1.38;margin-top:0pt;margin-bottom:0pt;">
	<span style="font-size: 14.6667px; font-family: Arial; color: rgb(0, 0, 0); background-color: transparent; vertical-align: baseline;">京都の雪景色の代名詞、金閣寺の様子がこちら！</span></p>
<p dir="ltr" style="line-height:1.38;margin-top:0pt;margin-bottom:0pt;">
	<span style="font-size: 14.6667px; font-family: Arial; color: rgb(0, 0, 0); background-color: transparent; vertical-align: baseline;">青い空と雪化粧の金閣寺。すべてが完璧すぎる…！</span></p>
<p>
	 </p>
<p dir="ltr" style="line-height:1.38;margin-top:0pt;margin-bottom:0pt;">
	<span style="font-size: 14.6667px; font-family: Arial; color: rgb(0, 0, 0); background-color: transparent; vertical-align: baseline;"><img alt="IMG_5239.JPG" height="288" src="https://lh6.googleusercontent.com/DngfCy_mY9V8uFnmihhcWtA7y7TDQDRuRiKmPxLMwcXkE6eclpN66yPMiZ7Zlkn4VwkpiUCPwzygdmGEWKrygV9m8VhNN08Tpon2WU7UJVwhe1FvlR-8ruZZ-vN3wx_VXMNeW6_7" style="border: none; transform: rotate(0.00rad); -webkit-transform: rotate(0.00rad);" width="385" /></span></p>
<p dir="ltr" style="line-height:1.38;margin-top:0pt;margin-bottom:0pt;">
	<span style="font-size: 14.6667px; font-family: Arial; color: rgb(0, 0, 0); background-color: transparent; vertical-align: baseline;">さすが京都雪景色の代名詞、金閣寺。<br />
	こんなにたくさんの人が金閣寺見物に来ていたのでした。帰りのバスに乗るのも大変な事に！</span></p>
<p dir="ltr" style="line-height:1.38;margin-top:0pt;margin-bottom:0pt;">
	 </p>
<p dir="ltr" style="line-height:1.38;margin-top:0pt;margin-bottom:0pt;">
	 </p>
<p dir="ltr" style="line-height:1.38;margin-top:0pt;margin-bottom:0pt;">
	<span style="background-color: transparent; color: rgb(0, 0, 0); font-family: Arial; font-size: 14.6667px;">銀世界の京都、いかがでしたでしょうか。</span></p>
<p dir="ltr" style="line-height:1.38;margin-top:0pt;margin-bottom:0pt;">
	<span style="font-size: 14.6667px; font-family: Arial; color: rgb(0, 0, 0); background-color: transparent; vertical-align: baseline;">みなさんも、雪の京都を撮ったとっておきの一枚があれば</span></p>
<p dir="ltr" style="line-height:1.38;margin-top:0pt;margin-bottom:0pt;">
	<span style="font-size: 14.6667px; font-family: Arial; color: rgb(0, 0, 0); background-color: transparent; vertical-align: baseline;">是非TwitterやFacebookでシェアしてくださいね！</span></p>]]>
    </content>
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    <title>まだまだ見れる京都の雪景色 2017/1/16【嵐山編】</title>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.kyotodekuraso.com/t/323" />
    <id>tag:www.kyotodekuraso.com,2017:/t/323</id>
    <published>2017-01-16T00:00:00JST</published>
    <updated>2017-01-17T15:28:24JST</updated>
    <summary> 昨日の京都雪景色はこちらから 16日(月)、昼間は太陽も顔を見せていましたが、まだ雪の写真は撮れるかな？ 市内はかなり溶けてきていたので、嵐山周辺に行ってみました。   渡月橋付近 市内は晴模様、陽のあたる場所はすっかり溶けていましたが西に行くとどんどん雪模様に。 渡月橋に着いた時には、ほぼ吹雪でした！ 観光するのも一苦労ですね…。さすがに普段より観光客も少なさそう。     せっかくなので竹林の道へ 嵐山といえば！竹林の道に向かいます。 観光客は少なめですが、大きな一眼レフを持ったカメラマンがいっぱい居ます。 しかし、トロッコ嵐山駅からの坂道がドロドロ。竹林の道の方から来たカメラマンさんに尋ねると、この先はもっと酷いよ、とのこと。スニーカーでは無理そうだったので諦めました。     雪の嵐山おすすめスポット - 常寂光寺 先ほどのカメラマンさんオススメの、常寂光寺まで行ってみます。 拝観料は400円。景色も良いしオススメとのこと。 紅葉が綺麗で有名ですが、雪が降っている時はどうなっているのでしょう？ こちらが常寂光寺の仁王門。 かやぶき屋根にこんもり積もった雪がきれい！ 通路はちゃんと除雪されているので、問題なく散策できます。 常寂光寺境内。本堂の左側には妙見菩薩が安置されている妙見堂があります。 鳥居がちょっと不思議ですね。常寂光寺が日蓮宗、有名な拠点の一つに能勢妙見宮があります。こちらにも鳥居があるので、その関係でしょうか。 いずれにしても、その名の通り常に寂かな、趣のある場所です。 振り返ると、雪景色の嵐山・嵯峨野から洛中まで一望！ 更に階段を登ると多宝塔があります。秋の紅葉が有名ですが、雪景色も趣があって良いです。 背後の山の石や木々が、計算されて配置されている「借景」なんでしょうね！   日本昔話の世界 - 落柿舎付近 常寂光寺から下って落柿舎付近まで来たら、すっかり良いお天気になりました。畑にはフカフカの雪が残っていて気持ち良さそう！ まるでタイムトラベルしたような懐かしさを感じる景色が広がっています。     京都南部や中心部ではもう雪は溶けてしまっていましたが、少し西へ足を伸ばすとまだまだ雪景色を楽しめました。 今週は寒い日が続く予報だったので、もしかすると雪の京都のチャンスはまだまだあるかも？ また雪模様になったらレポートしますね！</summary>
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        <name>運営</name>
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        <![CDATA[<p dir="ltr" id="docs-internal-guid-8d756d3f-a6a6-29b6-7cda-5a01aaf35e8b" style="line-height:1.38;margin-top:0pt;margin-bottom:0pt;">
	<span style="font-size: 14.6667px; font-family: Arial; color: rgb(0, 0, 0); background-color: transparent; vertical-align: baseline;"><a href="http://www.kyotodekuraso.com/t/322">昨日の京都雪景色はこちらから</a><br />
	16日(月)、昼間は太陽も顔を見せていましたが、まだ雪の写真は撮れるかな？<br />
	市内はかなり溶けてきていたので、嵐山周辺に行ってみました。</span><br />
	 </p>
<h3 dir="ltr" style="line-height: 1.38; margin-top: 0pt; margin-bottom: 0pt;">
	<span style="font-size: 14.6667px; font-family: Arial; color: rgb(0, 0, 0); background-color: transparent; vertical-align: baseline;">渡月橋付近</span></h3>
<p dir="ltr" style="line-height:1.38;margin-top:0pt;margin-bottom:0pt;">
	<span style="font-size: 14.6667px; font-family: Arial; color: rgb(0, 0, 0); background-color: transparent; vertical-align: baseline;"><img alt="渡月橋" src="http://www.kyotodekuraso.com/zf/file/photo/key/9866" style="border: none; transform: rotate(0rad); width: 80%;" /></span></p>
<p>
	<span style="background-color: transparent; color: rgb(0, 0, 0); font-family: Arial; font-size: 14.6667px;">市内は晴模様、陽のあたる場所はすっかり溶けていましたが西に行くとどんどん雪模様に。<br />
	渡月橋に着いた時には、ほぼ吹雪でした！</span><br />
	<span style="background-color: transparent; color: rgb(0, 0, 0); font-family: Arial; font-size: 14.6667px;">観光するのも一苦労ですね…。さすがに普段より観光客も少なさそう。</span></p>
<p>
	 </p>
<p>
	 </p>
<h3>
	せっかくなので竹林の道へ</h3>
<p dir="ltr" style="line-height:1.38;margin-top:0pt;margin-bottom:0pt;">
	<span style="font-size: 14.6667px; font-family: Arial; color: rgb(0, 0, 0); background-color: transparent; vertical-align: baseline;"><img alt="竹林の前の坂.jpg" src="http://www.kyotodekuraso.com/zf/file/photo/key/9867" style="border: none; transform: rotate(0rad); width: 80%;" /></span></p>
<p dir="ltr" style="line-height:1.38;margin-top:0pt;margin-bottom:0pt;">
	<span style="font-size: 14.6667px; font-family: Arial; color: rgb(0, 0, 0); background-color: transparent; vertical-align: baseline;">嵐山といえば！竹林の道に向かいます。<br />
	<span style="font-size: 14px;">観光客は少なめですが、大きな一眼レフを持ったカメラマンがいっぱい居ます。</span></span></p>
<p dir="ltr" style="line-height:1.38;margin-top:0pt;margin-bottom:0pt;">
	<span style="font-size: 14.6667px; font-family: Arial; color: rgb(0, 0, 0); background-color: transparent; vertical-align: baseline;">しかし、トロッコ嵐山駅からの坂道がドロドロ。竹林の道の方から来たカメラマンさんに尋ねると、この先はもっと酷いよ、とのこと。スニーカーでは無理そうだったので諦めました。</span></p>
<p dir="ltr" style="line-height:1.38;margin-top:0pt;margin-bottom:0pt;">
	 </p>
<p dir="ltr" style="line-height:1.38;margin-top:0pt;margin-bottom:0pt;">
	 </p>
<h3 dir="ltr" style="line-height: 1.38; margin-top: 0pt; margin-bottom: 0pt;">
	雪の嵐山おすすめスポット - 常寂光寺</h3>
<p dir="ltr" style="line-height:1.38;margin-top:0pt;margin-bottom:0pt;">
	<span style="font-size: 14.6667px; font-family: Arial; color: rgb(0, 0, 0); background-color: transparent; vertical-align: baseline;">先ほどのカメラマンさんオススメの、常寂光寺まで行ってみます。</span><br class="kix-line-break" />
	<span style="font-size: 14.6667px; font-family: Arial; color: rgb(0, 0, 0); background-color: transparent; vertical-align: baseline;">拝観料は400円。景色も良いしオススメとのこと。<br />
	紅葉が綺麗で有名ですが、雪が降っている時はどうなっているのでしょう？</span></p>
<p dir="ltr" style="line-height:1.38;margin-top:0pt;margin-bottom:0pt;">
	<span style="font-size: 14.6667px; font-family: Arial; color: rgb(0, 0, 0); background-color: transparent; vertical-align: baseline;"><img alt="常寂光寺_山門.jpg" height="246" src="https://lh5.googleusercontent.com/pMPHKaL4rAxo8HAthGfwga1cGiEv6fwq2Cle4FAhNagoanACfMwa_7i4vej3Ev9ymxORcc1dEXr2vGoUSrXy0Ci3P_5JY5hUtq3zbqicaZEeOSzweo0E0bGuRAGfDEwrS1Y6k7fz" style="border: none; transform: rotate(0.00rad); -webkit-transform: rotate(0.00rad);" width="369" /></span></p>
<p dir="ltr" style="line-height:1.38;margin-top:0pt;margin-bottom:0pt;">
	<span style="font-size: 14.6667px; font-family: Arial; color: rgb(0, 0, 0); background-color: transparent; vertical-align: baseline;">こちらが常寂光寺の仁王門。</span></p>
<p dir="ltr" style="line-height:1.38;margin-top:0pt;margin-bottom:0pt;">
	<span style="font-size: 14.6667px; font-family: Arial; color: rgb(0, 0, 0); background-color: transparent; vertical-align: baseline;">かやぶき屋根にこんもり積もった雪がきれい！</span></p>
<p dir="ltr" style="line-height:1.38;margin-top:0pt;margin-bottom:0pt;">
	<span style="font-size: 14.6667px; font-family: Arial; color: rgb(0, 0, 0); background-color: transparent; vertical-align: baseline;">通路はちゃんと除雪されているので、問題なく散策できます。</span><br class="kix-line-break" />
	<br class="kix-line-break" />
	<span style="font-size: 14.6667px; font-family: Arial; color: rgb(0, 0, 0); background-color: transparent; vertical-align: baseline;"><img alt="常寂光院.jpg" height="401" src="https://lh4.googleusercontent.com/E_K1gZjZF8uie8CtpbvfoWyAaSa4Ze9bQPwiaAT4QjGaiFFzSp_Qq7oqGF8Sd4dNQlrkBnkIrr06uI8ybHrc0mx0IpM-AiHMHOjHGxsyeX-i3RaAOF50lKBhytnxNsVxHBV_58SO" style="border: none; transform: rotate(0.00rad); -webkit-transform: rotate(0.00rad);" width="602" /></span><br class="kix-line-break" />
	<span style="font-size: 14.6667px; font-family: Arial; color: rgb(0, 0, 0); background-color: transparent; vertical-align: baseline;">常寂光寺境内。本堂の左側には妙見菩薩が安置されている妙見堂があります。<br />
	鳥居がちょっと不思議ですね。常寂光寺が日蓮宗、有名な拠点の一つに能勢妙見宮があります。こちらにも鳥居があるので、その関係でしょうか。</span><br />
	いずれにしても、その名の通り常に<span style="color: rgb(0, 0, 0); font-family: Arial; font-size: 14.6667px;">寂かな、趣のある場所です。</span><br class="kix-line-break" />
	<br class="kix-line-break" />
	<span style="font-size: 14.6667px; font-family: Arial; color: rgb(0, 0, 0); background-color: transparent; vertical-align: baseline;"><img alt="常寂光院_景色.jpg" height="401" src="https://lh6.googleusercontent.com/oS9X0f9L3G28VUUaGi__HEe7TSE0a-UThBs1NB3KtxFFbWN3jJO-NEylLE9UfmjQxZYZ3_72xw4a4MT-OUx4_-RiNGBL6SDCjzobBxMgRJ6H3l3r-5-zUCR-ze3xV_NtcimEp4eP" style="border: none; transform: rotate(0.00rad); -webkit-transform: rotate(0.00rad);" width="602" /></span><br class="kix-line-break" />
	<span style="font-size: 14.6667px; font-family: Arial; color: rgb(0, 0, 0); background-color: transparent; vertical-align: baseline;">振り返ると、雪景色の嵐山・嵯峨野から洛中まで一望！</span><br class="kix-line-break" />
	<br class="kix-line-break" />
	<span style="font-size: 14.6667px; font-family: Arial; color: rgb(0, 0, 0); background-color: transparent; vertical-align: baseline;"><img alt="常寂光院_多宝塔.jpg" height="900" src="https://lh3.googleusercontent.com/xYMEIeh8pvrF-v3OblP9Y4H9FDO-VC2llQBUQuc8oNrujC2JYZQDQ6QGYUeP5eBuisEkcJ1_AnBXvkRLoCwVjuqIMjxANqjqLNWu8sjZjOkejkcj0tY-KMyudYbKg5NAZpHM1A-1" style="border: none; transform: rotate(0.00rad); -webkit-transform: rotate(0.00rad);" width="600" /></span><br class="kix-line-break" />
	<span style="font-size: 14.6667px; font-family: Arial; color: rgb(0, 0, 0); background-color: transparent; vertical-align: baseline;">更に階段を登ると多宝塔があります。秋の紅葉が有名ですが、雪景色も趣があって良いです。<br />
	背後の山の石や木々が、計算されて配置されている「借景」なんでしょうね！</span></p>
<p dir="ltr" style="line-height:1.38;margin-top:0pt;margin-bottom:0pt;">
	 </p>
<p dir="ltr" style="line-height:1.38;margin-top:0pt;margin-bottom:0pt;">
	日本昔話の世界 - 落柿舎付近<br class="kix-line-break" />
	<span style="font-size: 14.6667px; font-family: Arial; color: rgb(0, 0, 0); background-color: transparent; vertical-align: baseline;"><img alt="二尊院付近.jpg" height="401" src="https://lh5.googleusercontent.com/V0Q1LOGm2cX7w0f3bbs6EU-cSmUknPAM8CF1KLFi_vxcppAGbQ9FpOjkZgTJkBYCL44ceEgc3n1Gsb1Ymz8vd8dAApa_gH3dh8-vTC874-zs33lQ7n8LcZB4IVvPWE7gBROYIpR2" style="border: none; transform: rotate(0.00rad); -webkit-transform: rotate(0.00rad);" width="602" /></span><br class="kix-line-break" />
	<span style="font-size: 14.6667px; font-family: Arial; color: rgb(0, 0, 0); background-color: transparent; vertical-align: baseline;">常寂光寺から下って落柿舎付近まで来たら、すっかり良いお天気になりました。畑にはフカフカの雪が残っていて気持ち良さそう！</span><br class="kix-line-break" />
	<span style="font-size: 14.6667px; font-family: Arial; color: rgb(0, 0, 0); background-color: transparent; vertical-align: baseline;">まるでタイムトラベルしたような懐かしさを感じる景色が広がっています。</span></p>
<p dir="ltr" style="line-height:1.38;margin-top:0pt;margin-bottom:0pt;">
	 </p>
<p dir="ltr" style="line-height:1.38;margin-top:0pt;margin-bottom:0pt;">
	<br class="kix-line-break" />
	 </p>
<p dir="ltr" style="line-height:1.38;margin-top:0pt;margin-bottom:0pt;">
	<span style="font-size: 14.6667px; font-family: Arial; color: rgb(0, 0, 0); background-color: transparent; vertical-align: baseline;">京都南部や中心部ではもう雪は溶けてしまっていましたが、少し西へ足を伸ばすとまだまだ雪景色を楽しめました。</span></p>
<p dir="ltr" style="line-height:1.38;margin-top:0pt;margin-bottom:0pt;">
	<span style="font-size: 14.6667px; font-family: Arial; color: rgb(0, 0, 0); background-color: transparent; vertical-align: baseline;">今週は寒い日が続く予報だったので、もしかすると雪の京都のチャンスはまだまだあるかも？</span><br class="kix-line-break" />
	また雪模様になったらレポートしますね！</p>]]>
    </content>
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    <title>旅人・古都KYOTOに出会う</title>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.kyotodekuraso.com/t/320" />
    <id>tag:www.kyotodekuraso.com,2017:/t/320</id>
    <published>2017-01-13T00:00:00JST</published>
    <updated>2017-01-13T15:36:19JST</updated>
    <summary> 「世界の人が足を運ぶ京都」 そんな京都に小学校の修学旅行ぶりに来てみました。今日は旅初日で、電車移動もあってクタクタなので早めに宿へ。 宿選びについては、京都でのんびり、そして人とも交流したい！て人にオススメなのが“京町屋のゲストハウス”です。 今回滞在したのは、HOSTEL MUNDO CHIQUITOです。 ４年前に町屋を改装してゲストハウスにした、なんとも趣ある外観。 中に入ってみると、どこかお婆ちゃん家みたいな温かい雰囲気で懐かしさを感じた。 思わず「カシャ！」。 廊下の先には坪庭があり、旅の疲れを癒してくれます。 この坪庭、実は京都ならではみたいです！ ここで、「京都発見！」 安土桃山時代に建てられた京都の住居は、間口が狭く奥行きが広い、「鰻の寝床」と呼ばれます。 こうした京町家は、同じ形状の建物が隣家と近接していたため、光や風が通りにくい弱点がありました。それを解決したのが、住居の中間に庭をつくること。これが坪庭の発祥です。   縁側で坪庭を眺めていると、オランダから来た観光客に話しかけられました。お互いのこと、お互いの国について１時間近くお話ししました。 坪庭を見ながら、外国人の方とお話することに何か不思議な感覚を覚えました。 こういうことができるのも京都ならではだと思います。   夜も遅くなり、お風呂の時間。 お風呂の扉を開けてビックリ！ 古風な京町屋の建物や庭のなかで、お風呂だけ近代的すぎる！！                                                                                         京町屋のお風呂ということで、木風呂を想像していただけに衝撃が大きい。   さて、シャワーも浴び終わったところで今日はもう寝ますー。</summary>
    <author>
        <name>運営</name>
    </author>
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.kyotodekuraso.com/t/">
        <![CDATA[<h3>
	「世界の人が足を運ぶ京都」</h3>
<p>
	そんな京都に小学校の修学旅行ぶりに来てみました。今日は旅初日で、電車移動もあってクタクタなので早めに宿へ。</p>
<p>
	宿選びについては、京都でのんびり、そして人とも交流したい！て人にオススメなのが“京町屋のゲストハウス”です。</p>
<p>
	今回滞在したのは、HOSTEL MUNDO CHIQUITOです。</p>
<p>
	<img alt="" src="http://www.kyotodekuraso.com/zf/file/photo/key/9852" style="width: 80%;" /></p>
<p>
	４年前に町屋を改装してゲストハウスにした、なんとも趣ある外観。</p>
<p>
	中に入ってみると、どこかお婆ちゃん家みたいな温かい雰囲気で懐かしさを感じた。</p>
<p>
	思わず「カシャ！」。</p>
<p>
	<img alt="" src="http://www.kyotodekuraso.com/zf/file/photo/key/9853" style="width: 80%;" /></p>
<p>
	<img alt="" src="http://www.kyotodekuraso.com/zf/file/photo/key/9854" style="width: 80%;" /></p>
<p>
	<img alt="" src="http://www.kyotodekuraso.com/zf/file/photo/key/9855" style="width: 50%;" /></p>
<p>
	廊下の先には坪庭があり、旅の疲れを癒してくれます。</p>
<p>
	<img alt="" src="http://www.kyotodekuraso.com/zf/file/photo/key/9856" style="width: 80%;" /></p>
<p>
	この坪庭、実は京都ならではみたいです！</p>
<h3>
	ここで、「京都発見！」</h3>
<p>
	安土桃山時代に建てられた京都の住居は、間口が狭く奥行きが広い、「鰻の寝床」と呼ばれます。</p>
<p>
	こうした京町家は、同じ形状の建物が隣家と近接していたため、光や風が通りにくい弱点がありました。それを解決したのが、住居の中間に庭をつくること。これが坪庭の発祥です。</p>
<p>
	 </p>
<p>
	縁側で坪庭を眺めていると、オランダから来た観光客に話しかけられました。お互いのこと、お互いの国について１時間近くお話ししました。</p>
<p>
	坪庭を見ながら、外国人の方とお話することに何か不思議な感覚を覚えました。</p>
<p>
	こういうことができるのも京都ならではだと思います。</p>
<p>
	 </p>
<p>
	夜も遅くなり、お風呂の時間。</p>
<p>
	お風呂の扉を開けてビックリ！</p>
<p>
	<img alt="" src="http://www.kyotodekuraso.com/zf/file/photo/key/9857" style="width: 50%;" /></p>
<p>
	古風な京町屋の建物や庭のなかで、お風呂だけ近代的すぎる！！                                                                                        </p>
<p>
	京町屋のお風呂ということで、木風呂を想像していただけに衝撃が大きい。</p>
<p>
	 </p>
<p>
	さて、シャワーも浴び終わったところで今日はもう寝ますー。</p>]]>
    </content>
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    <title>京都学生イベントガチまとめ〜京都造形芸術大学　2017年冬編〜</title>
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    <published>2017-01-12T00:00:00JST</published>
    <updated>2017-01-12T21:37:36JST</updated>
    <summary> 舞台 『　・・・　』 点の階 01/12〜01/15 点の階は、2016年1月、劇作家の久野那美、舞台美術家の濱田真輝、音響家の合田加代、俳優の七井悠を中心に立ち上げた、兵庫、大阪、京都の俳優・スタッフによる演劇ユニットです。 箱の階から始まる階ユニットの2017年ver.です。 2017年1月、京都芸術センターにて『　・・・　』を上演します。  ＜場所＞ 京都芸術センター　講堂 ＜時間＞ サイトを御覧ください ＜URL＞ 京都造形芸術大学イベント情報ページ 新宿八犬伝　第五巻　犬街の夜 舞台芸術学科 01/14〜01/15 京都造形芸術大学　舞台芸術学科 2016年度3年生　総合演習Ⅴ・Ⅵ授業発表公演 ＜場所＞ 瓜生山キャンパス 京都芸術劇場　春秋座 ＜時間＞ 14日16:00〜 15日13:00〜 ＜学部＞ 舞台芸術学科 ＜回生＞ 3回生 ＜URL＞ 京都造形芸術大学イベント情報ページ コトバ〜岸田國士作品集〜 舞台芸術学科 01/21〜01/22 京都造形芸術大学　舞台芸術学科　２０１６年度 ２回生　総合演習Ⅰ/Ⅱ　授業発表公演 ＜場所＞ 瓜生山キャンパス 京都芸術劇場　studio 21 ＜時間＞ 21日17:00〜 22日14:00〜 ＜学部＞ 舞台芸術学科 ＜回生＞ 2回生 ＜URL＞ 京都造形芸術大学イベント情報ページ   新しい天使 舞台芸術学科 02/18〜02/19 ４回生中田凌輔さん演出の舞台公演です。 ＜場所＞ 元・立誠小学校　音楽室 ＜時間＞ 18日14:00/19:00 19日14:00 ＜学部＞ 舞台芸術学科 ＜回生＞ 4回生 ＜URL＞ 京都造形芸術大学イベント情報ページ</summary>
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        <name>運営</name>
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    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.kyotodekuraso.com/t/">
        <![CDATA[<h2>
	舞台</h2>
<h3>
	<span style="font-size:26px;">『　・・・　』</span></h3>
<p>
	<img alt="" src="http://www.kyotodekuraso.com/zf/file/photo/key/9850" /></p>
<h4>
	点の階<br />
	01/12〜01/15</h4>
<p>
	点の階は、2016年1月、劇作家の久野那美、舞台美術家の濱田真輝、音響家の合田加代、俳優の七井悠を中心に立ち上げた、兵庫、大阪、京都の俳優・スタッフによる演劇ユニットです。<br />
	箱の階から始まる階ユニットの2017年ver.です。</p>
<p>
	2017年1月、京都芸術センターにて『　・・・　』を上演します。 </p>
<p>
	＜場所＞<br />
	京都芸術センター　講堂<br />
	＜時間＞<br />
	サイトを御覧ください<br />
	＜URL＞<br />
	<a href="http://www.kyoto-art.ac.jp/events/1416" target="_blank">京都造形芸術大学イベント情報ページ</a></p>
<h3>
	<span style="font-size:26px;">新宿八犬伝　第五巻　犬街の夜</span></h3>
<p>
	<img alt="" src="http://www.kyotodekuraso.com/zf/file/photo/key/9848" /></p>
<h4>
	舞台芸術学科<br />
	01/14〜01/15</h4>
<p>
	<span style="color: rgb(0, 0, 0); font-family: Arial; font-size: 13px; white-space: pre-wrap;">京都造形芸術大学　舞台芸術学科<br />
	2016年度3年生　総合演習Ⅴ・Ⅵ授業発表公演</span></p>
<p>
	＜場所＞<br />
	瓜生山キャンパス 京都芸術劇場　春秋座<br />
	＜時間＞<br />
	14日16:00〜<br />
	15日13:00〜<br />
	＜学部＞<br />
	舞台芸術学科<br />
	＜回生＞<br />
	3回生<br />
	＜URL＞<br />
	<a href="http://www.kyoto-art.ac.jp/events/1477" target="_blank">京都造形芸術大学イベント情報ページ</a></p>
<div>
	<h3>
		<span style="font-size:26px;">コトバ〜岸田國士作品集〜</span></h3>
	<p>
		<img alt="" src="http://www.kyotodekuraso.com/zf/file/photo/key/9849" /></p>
	<h4>
		舞台芸術学科<br />
		01/21〜01/22</h4>
	<p>
		京都造形芸術大学　舞台芸術学科　２０１６年度<br />
		２回生　総合演習Ⅰ/Ⅱ　授業発表公演</p>
	<p>
		＜場所＞<br />
		瓜生山キャンパス 京都芸術劇場　studio 21<br />
		＜時間＞<br />
		21日17:00〜<br />
		22日14:00〜<br />
		＜学部＞<br />
		舞台芸術学科<br />
		＜回生＞<br />
		2回生<br />
		＜URL＞<br />
		<a href="http://www.kyoto-art.ac.jp/events/1484" target="_blank">京都造形芸術大学イベント情報ページ</a></p>
	<div>
		 </div>
</div>
<h3>
	<span style="font-size:26px;">新しい天使</span></h3>
<p>
	<img alt="" src="http://www.kyotodekuraso.com/zf/file/photo/key/9851" /></p>
<h4>
	舞台芸術学科<br />
	02/18〜02/19</h4>
<p>
	４回生中田凌輔さん演出の舞台公演です。</p>
<p>
	＜場所＞<br />
	元・立誠小学校　音楽室<br />
	＜時間＞<br />
	18日14:00/19:00<br />
	19日14:00<br />
	＜学部＞<br />
	舞台芸術学科<br />
	＜回生＞<br />
	4回生<br />
	＜URL＞<br />
	<a href="http://www.kyoto-art.ac.jp/events/1452" target="_blank">京都造形芸術大学イベント情報ページ</a></p>]]>
    </content>
</entry>
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    <title>京都学生イベントガチまとめ〜精華大学　2017年冬編〜</title>
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    <id>tag:www.kyotodekuraso.com,2017:/t/318</id>
    <published>2017-01-11T00:00:00JST</published>
    <updated>2017-01-12T09:52:35JST</updated>
    <summary> ファッション 現在地vol.2 My Portfolio ポピュラーカルチャー学部 ファッションコース2回生 01/11〜01/15 本展は、京都精華大学ポピュラーカルチャー学部ファッションコース2 回生による、「制作実習4 」後期課題の成果発表会です。この「編集」に取り組む授業、前期は全員で「本と服」をテーマに小冊子「現在地VOL1.」を編集・制作しました。 後期の課題は「マイ・ポートフォリオ」。B5サイズのマルマンの麻表紙のスケッチブックを使って、それぞれが作った服の写真を撮りおろし、制作の背景を盛り込みつつ、自由に自分の世界を表現してみました。 ＜時間＞ 11:00〜20:00 (※最終日17時まで) ＜場所＞ kara-Sギャラリー ＜学部＞ 京都精華大学ポピュラーカルチャー学部ファッションコース ＜回生＞ 2回生 ＜URL＞ 京都精華大学 kara-Sギャラリーページ   マンガ 未完生展 マンガ学部 マンガプロデュースコース 01/26〜01/28 「未完生」とは、京都精華大学マンガ学部マンガプロでシュースコースの今居美香が、卒業制作として創作したCOMIC MOOKです。芸術学部生が、己の本能と欲望をさらけ出し描いたマンガと、《未完成な学生》の強さに焦点を当てたインビューを掲載しています。本展では、COMIC MOOKとその参加学生6名の、マンガ原稿や学生それぞれの選考分野で制作したトビラ作品、拍子写真を展示します。 ＜時間＞ 11:30〜24:00（※最終日22時まで） ＜場所＞ Gallary Cafe&amp;amp;Bar CoLLabo ＜学部＞ マンガ学部 マンガプロデュースコース ＜回生＞ 4回生 ＜URL＞ 公式Twitter   絵 コミックボーイ デザイン学部 01/16〜01/22 しまだたかひろ個展。京都での4年間の試行錯誤によって生まれたキャラクター造形や線の面白さを感じていただければ幸いです。 ＜時間＞ 11:00〜20:00 (※初日13時から、最終日18時まで) ＜場所＞ kara-Sギャラリー ＜学部＞ デザイン学部 ＜回生＞ 4回生 ＜URL＞ 京都精華大学 kara-Sギャラリーページ  </summary>
    <author>
        <name>運営</name>
    </author>
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.kyotodekuraso.com/t/">
        <![CDATA[<div>
	<h2>
		ファッション</h2>
	<h3>
		<span style="font-size:26px;">現在地vol.2 My Portfolio</span></h3>
	<h4>
		ポピュラーカルチャー学部<br />
		ファッションコース2回生<br />
		01/11〜01/15</h4>
	<img alt="" src="http://www.kyotodekuraso.com/zf/file/photo/key/9843" />
	<p>
		本展は、京都精華大学ポピュラーカルチャー学部ファッションコース2 回生による、「制作実習4 」後期課題の成果発表会です。この「編集」に取り組む授業、前期は全員で「本と服」をテーマに小冊子「現在地VOL1.」を編集・制作しました。<br />
		後期の課題は「マイ・ポートフォリオ」。B5サイズのマルマンの麻表紙のスケッチブックを使って、それぞれが作った服の写真を撮りおろし、制作の背景を盛り込みつつ、自由に自分の世界を表現してみました。</p>
	<p>
		＜時間＞<br />
		11:00〜20:00 (※最終日17時まで)<br />
		＜場所＞<br />
		kara-Sギャラリー<br />
		＜学部＞<br />
		京都精華大学ポピュラーカルチャー学部ファッションコース<br />
		＜回生＞<br />
		2回生<br />
		＜URL＞<br />
		<a href="http://www.kara-s.jp/gallery/20170111_myportfolio.html" target="_blank">京都精華大学 kara-Sギャラリーページ</a></p>
</div>
<div>
	 </div>
<div>
	<h2>
		マンガ</h2>
</div>
<div>
	<h3>
		<span style="font-size:26px;">未完生展</span></h3>
	<h4>
		マンガ学部<br />
		マンガプロデュースコース<br />
		01/26〜01/28</h4>
	<p>
		<img alt="" src="http://www.kyotodekuraso.com/zf/file/photo/key/9845" /></p>
	<p>
		「未完生」とは、京都精華大学マンガ学部マンガプロでシュースコースの今居美香が、卒業制作として創作したCOMIC MOOKです。芸術学部生が、己の本能と欲望をさらけ出し描いたマンガと、《未完成な学生》の強さに焦点を当てたインビューを掲載しています。本展では、COMIC MOOKとその参加学生6名の、マンガ原稿や学生それぞれの選考分野で制作したトビラ作品、拍子写真を展示します。</p>
	<p>
		＜時間＞<br />
		11:30〜24:00（※最終日22時まで）<br />
		＜場所＞<br />
		Gallary Cafe&Bar CoLLabo<br />
		＜学部＞<br />
		マンガ学部 マンガプロデュースコース<br />
		＜回生＞<br />
		4回生<br />
		＜URL＞<br />
		<a href="https://twitter.com/imai_sotusei" target="_blank">公式Twitter</a></p>
	<div>
		 </div>
</div>
<div>
	<h2>
		絵</h2>
</div>
<div>
	<h3>
		<span style="font-size:26px;">コミックボーイ</span></h3>
	<h4>
		デザイン学部<br />
		01/16〜01/22</h4>
	<p>
		<img alt="" src="http://www.kyotodekuraso.com/zf/file/photo/key/9844" /></p>
	<p>
		しまだたかひろ個展。京都での4年間の試行錯誤によって生まれたキャラクター造形や線の面白さを感じていただければ幸いです。</p>
	<p>
		＜時間＞<br />
		11:00〜20:00 (※初日13時から、最終日18時まで)<br />
		＜場所＞<br />
		kara-Sギャラリー<br />
		＜学部＞<br />
		デザイン学部<br />
		＜回生＞<br />
		4回生<br />
		＜URL＞<br />
		<a href="http://www.kara-s.jp/gallery/20170116_comicboy.html" target="_blank">京都精華大学 kara-Sギャラリーページ</a></p>
</div>
<p>
	 </p>]]>
    </content>
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    <title>京都学生イベントガチまとめ〜立命館大学　2017年冬編〜</title>
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    <id>tag:www.kyotodekuraso.com,2017:/t/317</id>
    <published>2017-01-10T00:00:00JST</published>
    <updated>2017-01-12T21:07:54JST</updated>
    <summary> 映像・舞台 レ・ミゼラブル 立命館ミュージカルサークル 01/14〜01/17 時は19世紀、フランス。 かつて起きた革命は世界を変えるに至らず、人々は未だ貧困と飢餓に苦しんでいた。 家族のために一切れのパンを盗んだ罪で、19年間の投獄生活を強いられた男ジャン・バルジャン。仮出獄後も続く非道な仕打ちで穢れた彼の心を救ったのは、寒い晩に出会った一人の司教だった。 「正しき人」として生きる決心をしたバルジャンに訪れる幾多の出会い。 さらに、再び巻き起こる「革命」の波が彼の運命を翻弄する。 愛とは。正義とは。自由とは。 時代を超えて語り継がれる、大長編群像劇！ ＜場所＞ 立命館大学　以学館2号ホール ＜時間＞ チラシ、Twitterををご参照ください。 ＜URL＞ 立命館ミュージカルサークルTwitter   映像学部中村ゼミ運営『PRIMAL』   20HIVE 立命館大学映像学部中村ゼミ 01/22〜01/22 誰も観たことのない原体験＜primal＞を貴方に 京都から発信する、新しいカタチのアート 音楽、映像、ファッションを＜ライブ＞にこだわって融合させた実験的なイベントです。 Primal（プライマル）は20HIVEが主催する全く新しい形のファッションショーです。 Primal ——— 最初の、という意味の他に、以後の思想形成に影響を与える体験、すなわち原体験という意味があります。 無垢な空間から全く新感覚な空間を生み出し、新たな芸術体験をお届けします。 ＜場所＞ 京都文化博物館 ＜時間＞ 13:30〜 ＜学部＞ 映像学部中村ゼミ ＜URL＞ 20HIVE公式サイト 2016年度立命館映像展 立命館大学映像学部 02/17〜02/19 映像学部生・映像研究科院生の学びや研究の集大成となる、『立命館映像展』（立命館大学映像学部卒業制作・大学院映像研究科修了制作　合同展示・上映会）を今年度も開催します！ 今回も映画・ドキュメンタリー・CG・ゲーム・メディアアートなど映像学部・研究科の取り組みを見て、聞いて、触って、感じていただくプログラムとなっております。 より多くのご来場を映像学部の学生・院生・教員・スタッフ一同心よりお待ちしております。 ＜場所＞ イオンモールKYOTO（T・ジョイ京都、KOTOホール、他） ＜学部＞ 映像学部 ＜回生＞ 4回生 ＜URL＞ 立命館大学映像学部公式サイト 第18回　和太鼓ドン自主公演 和太鼓ドン 02/26〜02/26 ～魂 こころ ふるえる感動を～ 何かで成功した時、成果が認められた時… そこに辿り着くまで、何があっても諦めずに頑張ってきた 自分自身に感動したことは、ありませんか？ 和太鼓ドンはこの自主公演で、自分自身に感動し そして見に来てくださった方々にも、その感動を味わっていただくため 日々仲間とともに努力を重ねてきました。 2017年2月26日 私たちが生み出す、魂ふるえる感動を、ご体感ください。 同じく立命館大学の創作系メディア・アートサークル「REM」とのコラボにより、プロジェクションマッピングも見られます！ ＜場所＞ 京都市西文化会館ウエスティ ＜時間＞ 15:00開場 15:45開演 ＜URL＞ 第18回和太鼓ドン自主公演公式サイト メディアアート 月に足つけて考えて展2017 〜うさぎか少女か、それとも蟹か。〜 映像学部望月ゼミ「Moon Walkers」 02/03〜02/06 立命館大学映像学部望月ゼミのメンバーを中心として活動している、 21人のMoonWalkersが月に足つけて考えた、メディアアートの展覧会です。 今年で第5回目を迎えることができました。 今年も、すてきなゲストもお呼びして、スペシャルなイベントをご用意しています。 あなたが見る月には、どんな絵が浮かぶでしょうか？ うさぎか少女か、それとも蟹か？・・・ ＜時間＞ 11:00〜19:00(※最終日18時まで) 受付終了は各日開場時間の1時間前です。 ＜場所＞ 元・立誠小学校 ＜学部＞ 映像学部望月ゼミ ＜URL＞ 月に足つけて考えて展2017 特設ページ 終了 冬の陶器市 立命館大学陶芸部 01/10〜01/12 ついに、今年も陶器市の開催が実現しました！ 欲しいうつわが見つかるかもしれない3日間 じぶんだけのオンリーワンなうつわお探してみませんか？ ＜時間＞ 11：30〜16：30（11日のみ12：30〜） ＜場所＞ 立命館大学　西側ひろば（清心館北） ※雨天中止、売り切れ次第終了 ＜URL＞ 立命館大学陶芸部Twitter  </summary>
    <author>
        <name>運営</name>
    </author>
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.kyotodekuraso.com/t/">
        <![CDATA[<h2>
	映像・舞台</h2>
<h3>
	<span style="font-size:26px;">
	<style type="text/css">
<!--td {border: 1px solid #ccc;}br {mso-data-placement:same-cell;}-->	</style>
	<span data-sheets-userformat="{"2":513,"3":{"1":0},"12":0}" data-sheets-value="{"1":2,"2":"\u30ec\u30fb\u30df\u30bc\u30e9\u30d6\u30eb"}" style="font-family: arial, sans, sans-serif;">レ・ミゼラブル</span></span></h3>
<p>
	<span data-sheets-userformat="{"2":513,"3":{"1":0},"12":0}" data-sheets-value="{"1":2,"2":"\u30ec\u30fb\u30df\u30bc\u30e9\u30d6\u30eb"}" style="font-size:13px;font-family:arial,sans,sans-serif;"><img alt="" src="http://www.kyotodekuraso.com/zf/file/photo/key/9840" /></span></p>
<h4>
	立命館ミュージカルサークル<br />
	01/14〜01/17</h4>
<p>
	時は19世紀、フランス。<br />
	かつて起きた革命は世界を変えるに至らず、人々は未だ貧困と飢餓に苦しんでいた。<br />
	家族のために一切れのパンを盗んだ罪で、19年間の投獄生活を強いられた男ジャン・バルジャン。仮出獄後も続く非道な仕打ちで穢れた彼の心を救ったのは、寒い晩に出会った一人の司教だった。</p>
<p>
	「正しき人」として生きる決心をしたバルジャンに訪れる幾多の出会い。<br />
	さらに、再び巻き起こる「革命」の波が彼の運命を翻弄する。</p>
<p>
	愛とは。正義とは。自由とは。<br />
	時代を超えて語り継がれる、大長編群像劇！</p>
<p>
	＜場所＞<br />
	立命館大学　以学館2号ホール<br />
	＜時間＞<br />
	チラシ、Twitterををご参照ください。<br />
	＜URL＞<br />
	<a href="https://twitter.com/janne2488" target="_blank">立命館ミュージカルサークルTwitter</a><br />
	 </p>
<h3>
	<span style="font-size:26px;">映像学部中村ゼミ運営『PRIMAL』</span></h3>
<p>
	<img alt="" src="http://www.kyotodekuraso.com/zf/file/photo/key/9842" /></p>
<h4>
	 </h4>
<h4>
	20HIVE<br />
	立命館大学映像学部中村ゼミ<br />
	01/22〜01/22</h4>
<p>
	誰も観たことのない原体験＜primal＞を貴方に<br />
	京都から発信する、新しいカタチのアート<br />
	音楽、映像、ファッションを＜ライブ＞にこだわって融合させた実験的なイベントです。<br />
	Primal（プライマル）は20HIVEが主催する全く新しい形のファッションショーです。<br />
	Primal ——— 最初の、という意味の他に、以後の思想形成に影響を与える体験、すなわち原体験という意味があります。<br />
	無垢な空間から全く新感覚な空間を生み出し、新たな芸術体験をお届けします。</p>
<p>
	＜場所＞<br />
	京都文化博物館<br />
	＜時間＞<br />
	13:30〜<br />
	＜学部＞<br />
	映像学部中村ゼミ<br />
	＜URL＞<br />
	<a href="http://20hive.org/primal/" target="_blank">20HIVE公式サイト</a></p>
<h3>
	<span style="font-size:26px;">2016年度立命館映像展</span></h3>
<h4>
	立命館大学映像学部<br />
	02/17〜02/19</h4>
<p>
	映像学部生・映像研究科院生の学びや研究の集大成となる、『立命館映像展』（立命館大学映像学部卒業制作・大学院映像研究科修了制作　合同展示・上映会）を今年度も開催します！<br />
	今回も映画・ドキュメンタリー・CG・ゲーム・メディアアートなど映像学部・研究科の取り組みを見て、聞いて、触って、感じていただくプログラムとなっております。<br />
	より多くのご来場を映像学部の学生・院生・教員・スタッフ一同心よりお待ちしております。</p>
<p>
	＜場所＞<br />
	イオンモールKYOTO（T・ジョイ京都、KOTOホール、他）<br />
	＜学部＞<br />
	映像学部<br />
	＜回生＞<br />
	4回生<br />
	＜URL＞<br />
	<a href="http://www.ritsumei.ac.jp/cias/" target="_blank">立命館大学映像学部公式サイト</a></p>
<h3>
	<span style="font-size: 26px;">第18回　和太鼓ドン自主公演</span></h3>
<p>
	<img alt="" src="http://www.kyotodekuraso.com/zf/file/photo/key/9841" /></p>
<h4>
	和太鼓ドン<br />
	02/26〜02/26</h4>
<p>
	ー魂 こころ ふるえる感動をー<br />
	何かで成功した時、成果が認められた時…<br />
	そこに辿り着くまで、何があっても諦めずに頑張ってきた<br />
	自分自身に感動したことは、ありませんか？<br />
	和太鼓ドンはこの自主公演で、自分自身に感動し<br />
	そして見に来てくださった方々にも、その感動を味わっていただくため<br />
	日々仲間とともに努力を重ねてきました。</p>
<p>
	2017年2月26日<br />
	私たちが生み出す、魂ふるえる感動を、ご体感ください。</p>
<p>
	同じく立命館大学の創作系メディア・アートサークル「REM」とのコラボにより、プロジェクションマッピングも見られます！</p>
<p>
	＜場所＞<br />
	京都市西文化会館ウエスティ<br />
	＜時間＞<br />
	15:00開場 15:45開演<br />
	＜URL＞<br />
	<a href="http://wadaikodon.web.fc2.com/new-don.hp/special/special.html" target="_blank">第18回和太鼓ドン自主公演公式サイト</a></p>
<h2>
	メディアアート</h2>
<h3>
	月に足つけて考えて展2017<br />
	〜うさぎか少女か、それとも蟹か。〜</h3>
<h4>
	映像学部望月ゼミ「Moon Walkers」<br />
	02/03〜02/06</h4>
<p>
	<img alt="" src="http://www.kyotodekuraso.com/zf/file/photo/key/9847" /></p>
<p>
	立命館大学映像学部望月ゼミのメンバーを中心として活動している、<br />
	21人のMoonWalkersが月に足つけて考えた、メディアアートの展覧会です。<br />
	今年で第5回目を迎えることができました。<br />
	今年も、すてきなゲストもお呼びして、スペシャルなイベントをご用意しています。<br />
	あなたが見る月には、どんな絵が浮かぶでしょうか？<br />
	うさぎか少女か、それとも蟹か？・・・</p>
<p>
	＜時間＞<br />
	11:00〜19:00(※最終日18時まで)<br />
	受付終了は各日開場時間の1時間前です。<br />
	＜場所＞<br />
	元・立誠小学校<br />
	＜学部＞<br />
	映像学部望月ゼミ<br />
	＜URL＞<br />
	<a href="http://moonwalkers.jp/tsukiten2017/" target="_blank">月に足つけて考えて展2017 特設ページ</a></p>
<h2>
	終了</h2>
<h3>
	<span style="font-size: 26px;">冬の陶器市</span></h3>
<h4>
	立命館大学陶芸部<br />
	01/10〜01/12</h4>
<p>
	<img alt="" src="http://www.kyotodekuraso.com/zf/file/photo/key/9839" /></p>
<p>
	ついに、今年も陶器市の開催が実現しました！<br />
	欲しいうつわが見つかるかもしれない3日間<br />
	じぶんだけのオンリーワンなうつわお探してみませんか？</p>
<p>
	＜時間＞<br />
	11：30〜16：30（11日のみ12：30〜）<br />
	＜場所＞<br />
	立命館大学　西側ひろば（清心館北）<br />
	※雨天中止、売り切れ次第終了<br />
	＜URL＞<br />
	<a href="https://twitter.com/ritstougeiclub?lang=ja" target="_blank">立命館大学陶芸部Twitter</a></p>
<div>
	 </div>]]>
    </content>
</entry>
<entry>
    <title>【連載】アフリカ最西端の国・セネガルから見た京都（コラム一覧ページ）</title>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.kyotodekuraso.com/t/343" />
    <id>tag:www.kyotodekuraso.com,2017:/t/343</id>
    <published>2017-01-01T00:00:00JST</published>
    <updated>2017-03-30T18:13:55JST</updated>
    <summary> 現在、青年海外協力隊として西アフリカの「セネガル共和国」で活動中のAWAが、全10回でお届けするセネガルコラムです。 このコラムを通して、「セネガル」という国について、日本のみなさん、京都のみなさんに、少しでも知ってもらえる機会になれば、とても嬉しく思います。 コラムインデックス 第1回「はじめまして」 連載コラムを書くことになった経緯や内容についてご紹介します。 第2回「タブーを比較する」 京都からもう少し視野を広げて、1年セネガルで生活したからこそ見える、タブーを日本と比べてみました。 </summary>
    <author>
        <name>運営</name>
    </author>
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.kyotodekuraso.com/t/">
        <![CDATA[<p>
	現在、青年海外協力隊として西アフリカの「<strong>セネガル共和国</strong>」で活動中の<strong>AWA</strong>が、全10回でお届けするセネガルコラムです。</p>
<p>
	このコラムを通して、「セネガル」という国について、日本のみなさん、京都のみなさんに、少しでも知ってもらえる機会になれば、とても嬉しく思います。</p>
<h2>
	コラムインデックス</h2>
<p>
	<strong><a href="http://www.kyotodekuraso.com/t/325">第1回「はじめまして」</a></strong><br />
	連載コラムを書くことになった経緯や内容についてご紹介します。</p>
<p>
	<a href="http://www.kyotodekuraso.com/t/342"><strong>第2回「タブーを比較する」</strong></a><br />
	京都からもう少し視野を広げて、1年セネガルで生活したからこそ見える、タブーを日本と比べてみました。</p>
<!-- 	<br />
	<a href="http://www.kyotodekuraso.com/t/262"><strong>8月「はちみつの種類」</strong></a><br />
	レンゲやアカシア以外にも沢山のはちみつがあることをご存知でしょうか？いろいろな蜂蜜の種類をご紹介します。<br />
	<br />
	<a href="http://www.kyotodekuraso.com/t/276"><strong>9月「ローハニーの簡単レシピ(1)」</strong></a><br />
	まだまだ暑い日が続きます。そんな季節にピッタリのプロの料理家が考案したレシピをご紹介したいと思います。<br />
	<br />
	<a href="http://www.kyotodekuraso.com/t/283"><strong>10月「ローハニーの簡単レシピ(2)」</strong></a><br />
	文化と食欲の秋です。前回に続いて、プロの料理家が考案したレシピをご紹介します。<br />
	<br />
	<a href="http://www.kyotodekuraso.com/t/289"><strong>11月「秋に採れる珍しいはちみつ」</strong></a><br />
	秋はミツバチの冬眠前なのであまりはちみつは採れません。秋のお花とはちみつの話をご紹介します。<br />
	<br />
	<a href="http://www.kyotodekuraso.com/t/295"><strong>12月「乾燥肌の救世主！生はちみつの美容パック」</strong></a><br />
	秋から冬にかけて、とても乾燥しますね。そんな季節にピッタリの美容パックのご紹介をします。<br />
	<br />
	<a href="http://www.kyotodekuraso.com/t/297"><strong>1月「ヨーロッパの養蜂の歴史」</strong></a><br />
	ミツバチは冬眠状態です。ミツバチの生態とヨーロッパでの養蜂についてご紹介します。<br />
	<br />
	<a href="http://www.kyotodekuraso.com/t/300"><strong>2月「日本の養蜂のお話」</strong></a><br />
	ヨーロッパの養蜂につづいて、日本での養蜂についてご紹介します。<br />
	<br />
	<a href="http://www.kyotodekuraso.com/t/303"><strong>3月「ホットミルクとはちみつ」</strong></a><br />
	季節の変わり目で体調を崩しやすいこの時期、はちみつの有用性をご紹介します。<br />
	<br />
	<a href="http://www.kyotodekuraso.com/t/307"><strong>4月「ミツバチの季節がやってきました」</strong></a><br />
	ミツバチの季節が始まります。春のはちみつのお話などをご紹介します。<br />
	<br />
	<a href="http://www.kyotodekuraso.com/t/310"><strong>5月「自然に健康に生きていくということ」</strong></a><br />
	今までの総まとめとごあいさつです。</p>
-->]]>
    </content>
</entry>
<entry>
    <title>ちゃりんこで和菓子屋さんめぐり〜二条編〜</title>
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    <id>tag:www.kyotodekuraso.com,2016:/t/314</id>
    <published>2016-12-15T00:00:00JST</published>
    <updated>2016-12-29T15:05:44JST</updated>
    <summary> 寒くなりましたね。お家でまったり甘い物でも食べたい気分です。 さて、京都には老舗の和菓子屋さんがたくさんあることをご存知でしょうか。 せっかくの京都の冬、和菓子と温かいお茶でゆっくり過ごしてみませんか。   今回は、二条周辺の和菓子屋さんを5軒ご紹介します！ ちゃりんこで簡単に回ることができますよ〜     米満老舗     まず1軒目に選んだのは米満老舗（よねまんろうほ）。 明治5年から始まり、100年余り京生菓子を販売している、まさに老舗のお店です。 さて今回は、人気商品と店員さんのおすすめ商品を聞いていくことにします。 すみませーん。   「人気商品はどれですか？」 「全部ですね」 ちーん。早速撃沈しました。 個人的な趣味で「栗もち」を買って帰ることにします。 他にも、わらびもち、栗きんとん、コーヒー大福なども気になりました。     栗もちは秋の商品のようです。そろそろ冬の商品に変わっている頃でしょうか。 ころんと白く丸いお餅が二つ、パックに入っていました。可愛いです。 一口噛むと、外の求肥がみょーんと伸びます。 黄色い栗が丸ごと一つと、甘さが控えめな餡が求肥に包まれていました。 後味はとてもさっぱりとしていて、重たい感じは全くありませんでした。 美味です！     たちばなや     続いて2軒目のお店は先ほどの米満老舗の斜め向かい、たちばなやです。 ごめんくださーい。     宝永5年（1708年）から続く、こちらも老舗の和菓子屋さんです。 たちばなやの人気商品は、何と言ってもどら焼き。 中でも、黒豆の源六焼き（どら焼き）は丹波の黒豆を用いた珍しい一品です。 他には、一個売りの商品を若い方はよく買っていかはりますよ、とのことでした。   そしてお店が実はオススメしたいという商品が、大徳寺納豆を入れたお菓子。 だけど好き嫌いがあるからね〜と言われ、単品で販売されていたら挑戦してみたかったのですが、今回は源六焼きと八ツ橋饅頭、三年坂を買って帰りました。     源六焼きはとても黒豆らしい優しい甘みでした。 しかし、どらやきっぽさは皮でしっかりと残っています。 それほどべっとりとした生地ではなく、さっくりと食べられます。 餡も黒豆風味でやや控えめな甘さ。 一つ食べるとかなり満腹になりました。     続いて、八ツ橋饅頭。 袋を開けた途端に、ニッキの香りがぷーんと漂います。 頬張るとさっくりと噛める饅頭の中は、普段目にするこしあんよりも濃い茶色で、この餡にもニッキが練りこんであるような気がします。 お饅頭でありがちな、パサパサのあんこではなく、なめらか、しっとりとした餡。 薄めの皮にあんこがぎっしりと入っていて、大満足でした。   最後は三年坂です。 こちらも薄めの皮に、しろあんがぎっしりと詰まっていて、食べ応え抜群です。 とても懐かしく安心できる味で、温かいお茶がほしくなりました。   さて、こちらのお店、入り口左の水道から井戸水を汲ませてもらうことができます。 営業時間内でしたら、いつでもペットボトルで汲みに来てください、とのことでした。 買い物ついでに井戸水を汲んで帰る生活、いいですね。         格子屋     どんどん行きます。 次のお店は格子屋。     二条城のすぐ南にあります。こちらの看板が目印。     お店の中は駄菓子屋さんのようです。     とてもわくわくします。   中でも人気の商品が、こちらの「どろぼう」です。     昔、甘い物が手に入り辛かった頃、どろぼうしてでも食べたいほど美味しいとされ、この名前が付けられたそうです。 どろぼうは小麦のおこし種を黒砂糖につけたもので、山幸（しゃんこ）とも呼ぶそうです。お隣にはお米で作った小ぶりのものもありました。   どろぼうを買ってみました。 予想していたよりも柔らかい歯ごたえです。 味はかりんとうのようですが、硬すぎない程良い歯ごたえで楽しい食感でした。 飽きずに食べられそうです。     林重製菓本舗     さてさて、お次は林重製菓本舗に来ました。 しばらくお店らしきものが見当たらず、道を何往復かしてから製造工場だと気が付きました。 正規の商品は小売店に卸しているそうですが、こちらでは訳あり商品を安く手に入れることができます！ 工場で作業中の方が対応してくださりました。 こちらの訳あり商品は、例えば割れたもの、色が濃く付きすぎたものなど。   私はぶぶ入抹茶松風（こちらは特別に正規の商品）とココナッツが入った京サブレを購入しました。     抹茶松風は若干しっとりとした食感で、濃厚な抹茶味が口の中に広がります。 見た目も可愛く、とても和なテイストです。   京サブレは少し洋なお味。 細いココナッツをたくさんのせて焼かれています。 親しみやすい味で、紅茶によく合いそうです。     よし廣     最後のお店はよし廣です。 昭和33年創業、京都への観光客のために和菓子を作ったことが始まりだそうです。   一番のオススメは、56、7年続いており、全国菓子大博覧会で金賞を受賞した、八ツ橋饅頭だそうです。 ニッキ味なのでコーヒーにもよく合うらしく、とても美味しそうです。 ですが、実は秋限定のモンブランどら焼きがとっても人気ということなので、日持ちもしないそうですし、今回はモンブランどら焼きを買って帰りました。 こちらのどら焼きは、なんと県外からわざわざこのために来られるほど人気で、私が来る少し前は売り切れて他県から来られた方が肩を落として帰られたそうです。私が来る直前に再び焼き上がり、とてもラッキーでした。     食べてみます。     ・・・美味しい！ 和風な栗のペーストが、洋酒のきいた洋風なマロン風味のクリームと共にどら焼きの皮に挟まれています。 皮は水飴が付いているようでとてもジューシーなお味。もちもちしています。 皮にはこだわっているらしく、どら焼きの種類で使い分けていると店員さんがおっしゃっていたような。 一つ食べ終わると、どっしりときます。 かなり満足です。これは人気なはずです。     さて、どれほどお伝えできたでしょうか。 少し自転車を走らせるだけで、こんなにも様々な和菓子に出会えるなんて、やはり京都は楽しいです。 今年は、和菓子を食べながら年を越してみてはいかがでしょうか。  </summary>
    <author>
        <name>運営</name>
    </author>
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.kyotodekuraso.com/t/">
        <![CDATA[<p dir="ltr" style="line-height:1.38;margin-top:0pt;margin-bottom:0pt;">
	<span id="docs-internal-guid-f6b8c685-02b3-5c49-49e4-7a61fd93395d"><span style="font-size: 14.6667px; font-family: Arial; color: rgb(0, 0, 0); background-color: transparent; vertical-align: baseline; white-space: pre-wrap;">寒くなりましたね。お家でまったり甘い物でも食べたい気分です。</span></span></p>
<p dir="ltr" style="line-height:1.38;margin-top:0pt;margin-bottom:0pt;">
	<span id="docs-internal-guid-f6b8c685-02b3-5c49-49e4-7a61fd93395d"><span style="font-size: 14.6667px; font-family: Arial; color: rgb(0, 0, 0); background-color: transparent; vertical-align: baseline; white-space: pre-wrap;">さて、京都には老舗の和菓子屋さんがたくさんあることをご存知でしょうか。</span></span></p>
<p dir="ltr" style="line-height:1.38;margin-top:0pt;margin-bottom:0pt;">
	<span id="docs-internal-guid-f6b8c685-02b3-5c49-49e4-7a61fd93395d"><span style="font-size: 14.6667px; font-family: Arial; color: rgb(0, 0, 0); background-color: transparent; vertical-align: baseline; white-space: pre-wrap;">せっかくの京都の冬、和菓子と温かいお茶でゆっくり過ごしてみませんか。</span></span></p>
<div dir="ltr" style="line-height:1.38;margin-top:0pt;margin-bottom:0pt;">
	 </div>
<p dir="ltr" style="line-height:1.38;margin-top:0pt;margin-bottom:0pt;">
	<span id="docs-internal-guid-f6b8c685-02b3-5c49-49e4-7a61fd93395d"><span style="font-size: 14.6667px; font-family: Arial; color: rgb(0, 0, 0); background-color: transparent; vertical-align: baseline; white-space: pre-wrap;">今回は、二条周辺の和菓子屋さんを5軒ご紹介します！</span></span></p>
<p dir="ltr" style="line-height:1.38;margin-top:0pt;margin-bottom:0pt;">
	<span id="docs-internal-guid-f6b8c685-02b3-5c49-49e4-7a61fd93395d"><span style="font-size: 14.6667px; font-family: Arial; color: rgb(0, 0, 0); background-color: transparent; vertical-align: baseline; white-space: pre-wrap;">ちゃりんこで簡単に回ることができますよ〜</span></span></p>
<div dir="ltr" style="line-height:1.38;margin-top:0pt;margin-bottom:0pt;">
	 </div>
<div dir="ltr" style="line-height:1.38;margin-top:0pt;margin-bottom:0pt;">
	 </div>
<p dir="ltr" style="line-height:1.38;margin-top:0pt;margin-bottom:0pt;">
	<span id="docs-internal-guid-f6b8c685-02b3-5c49-49e4-7a61fd93395d"><span style="font-size: 24px; font-family: Arial; color: rgb(0, 0, 0); background-color: transparent; vertical-align: baseline; white-space: pre-wrap;">米満老舗</span></span></p>
<p dir="ltr" style="line-height:1.38;margin-top:0pt;margin-bottom:0pt;">
	 </p>
<p dir="ltr" style="line-height: 1.38; margin-top: 0pt; margin-bottom: 0pt; text-align: center;">
	<img alt="" src="http://www.kyotodekuraso.com/zf/file/photo/key/9800" style="width: 80%;" /></p>
<p dir="ltr" style="line-height:1.38;margin-top:0pt;margin-bottom:0pt;">
	 </p>
<p dir="ltr" style="line-height:1.38;margin-top:0pt;margin-bottom:0pt;">
	<span id="docs-internal-guid-f6b8c685-02b3-5c49-49e4-7a61fd93395d"><span style="font-size: 14.6667px; font-family: Arial; color: rgb(0, 0, 0); background-color: transparent; vertical-align: baseline; white-space: pre-wrap;">まず1軒目に選んだのは</span><span style="font-size: 14.6667px; font-family: Arial; color: rgb(0, 0, 0); background-color: transparent; font-weight: 700; vertical-align: baseline; white-space: pre-wrap;">米満老舗</span><span style="font-size: 14.6667px; font-family: Arial; color: rgb(0, 0, 0); background-color: transparent; vertical-align: baseline; white-space: pre-wrap;">（よねまんろうほ）。</span></span></p>
<p dir="ltr" style="line-height:1.38;margin-top:0pt;margin-bottom:0pt;">
	<span id="docs-internal-guid-f6b8c685-02b3-5c49-49e4-7a61fd93395d"><span style="font-size: 14.6667px; font-family: Arial; color: rgb(0, 0, 0); background-color: transparent; vertical-align: baseline; white-space: pre-wrap;">明治5年から始まり、100年余り京生菓子を販売している、まさに老舗のお店です。</span></span></p>
<p dir="ltr" style="line-height:1.38;margin-top:0pt;margin-bottom:0pt;">
	<span id="docs-internal-guid-f6b8c685-02b3-5c49-49e4-7a61fd93395d"><span style="font-size: 14.6667px; font-family: Arial; color: rgb(0, 0, 0); background-color: transparent; vertical-align: baseline; white-space: pre-wrap;">さて今回は、人気商品と店員さんのおすすめ商品を聞いていくことにします。</span></span></p>
<p dir="ltr" style="line-height:1.38;margin-top:0pt;margin-bottom:0pt;">
	<span id="docs-internal-guid-f6b8c685-02b3-5c49-49e4-7a61fd93395d"><span style="font-size: 14.6667px; font-family: Arial; color: rgb(0, 0, 0); background-color: transparent; vertical-align: baseline; white-space: pre-wrap;">すみませーん。</span></span></p>
<div dir="ltr" style="line-height:1.38;margin-top:0pt;margin-bottom:0pt;">
	 </div>
<p dir="ltr" style="line-height:1.38;margin-top:0pt;margin-bottom:0pt;">
	<span id="docs-internal-guid-f6b8c685-02b3-5c49-49e4-7a61fd93395d"><span style="font-size: 14.6667px; font-family: Arial; color: rgb(0, 0, 0); background-color: transparent; vertical-align: baseline; white-space: pre-wrap;">「人気商品はどれですか？」</span></span></p>
<p dir="ltr" style="line-height:1.38;margin-top:0pt;margin-bottom:0pt;">
	<span id="docs-internal-guid-f6b8c685-02b3-5c49-49e4-7a61fd93395d"><span style="font-size: 14.6667px; font-family: Arial; color: rgb(0, 0, 0); background-color: transparent; vertical-align: baseline; white-space: pre-wrap;">「全部ですね」</span></span></p>
<p dir="ltr" style="line-height:1.38;margin-top:0pt;margin-bottom:0pt;">
	<span id="docs-internal-guid-f6b8c685-02b3-5c49-49e4-7a61fd93395d"><span style="font-size: 14.6667px; font-family: Arial; color: rgb(0, 0, 0); background-color: transparent; vertical-align: baseline; white-space: pre-wrap;">ちーん。早速撃沈しました。</span></span></p>
<p dir="ltr" style="line-height:1.38;margin-top:0pt;margin-bottom:0pt;">
	<span id="docs-internal-guid-f6b8c685-02b3-5c49-49e4-7a61fd93395d"><span style="font-size: 14.6667px; font-family: Arial; color: rgb(0, 0, 0); background-color: transparent; vertical-align: baseline; white-space: pre-wrap;">個人的な趣味で「</span><span style="font-size: 14.6667px; font-family: Arial; color: rgb(0, 0, 0); background-color: transparent; font-weight: 700; vertical-align: baseline; white-space: pre-wrap;">栗もち</span><span style="font-size: 14.6667px; font-family: Arial; color: rgb(0, 0, 0); background-color: transparent; vertical-align: baseline; white-space: pre-wrap;">」を買って帰ることにします。</span></span></p>
<p dir="ltr" style="line-height:1.38;margin-top:0pt;margin-bottom:0pt;">
	<span id="docs-internal-guid-f6b8c685-02b3-5c49-49e4-7a61fd93395d"><span style="font-size: 14.6667px; font-family: Arial; color: rgb(0, 0, 0); background-color: transparent; vertical-align: baseline; white-space: pre-wrap;">他にも、わらびもち、栗きんとん、コーヒー大福なども気になりました。</span></span></p>
<div dir="ltr" style="line-height:1.38;margin-top:0pt;margin-bottom:0pt;">
	 </div>
<p dir="ltr" style="line-height: 1.38; margin-top: 0pt; margin-bottom: 0pt; text-align: center;">
	<img alt="" src="http://www.kyotodekuraso.com/zf/file/photo/key/9816" style="width: 70%;" /></p>
<p dir="ltr" style="line-height:1.38;margin-top:0pt;margin-bottom:0pt;">
	 </p>
<p dir="ltr" style="line-height:1.38;margin-top:0pt;margin-bottom:0pt;">
	<span id="docs-internal-guid-f6b8c685-02b3-5c49-49e4-7a61fd93395d"><span style="font-size: 14.6667px; font-family: Arial; color: rgb(0, 0, 0); background-color: transparent; vertical-align: baseline; white-space: pre-wrap;">栗もちは秋の商品のようです。そろそろ冬の商品に変わっている頃でしょうか。</span></span></p>
<p dir="ltr" style="line-height:1.38;margin-top:0pt;margin-bottom:0pt;">
	<span id="docs-internal-guid-f6b8c685-02b3-5c49-49e4-7a61fd93395d"><span style="font-size: 14.6667px; font-family: Arial; color: rgb(0, 0, 0); background-color: transparent; vertical-align: baseline; white-space: pre-wrap;">ころんと白く丸いお餅が二つ、パックに入っていました。可愛いです。</span></span></p>
<p dir="ltr" style="line-height:1.38;margin-top:0pt;margin-bottom:0pt;">
	<span id="docs-internal-guid-f6b8c685-02b3-5c49-49e4-7a61fd93395d"><span style="font-size: 14.6667px; font-family: Arial; color: rgb(0, 0, 0); background-color: transparent; vertical-align: baseline; white-space: pre-wrap;">一口噛むと、外の求肥がみょーんと伸びます。</span></span></p>
<p dir="ltr" style="line-height:1.38;margin-top:0pt;margin-bottom:0pt;">
	<span id="docs-internal-guid-f6b8c685-02b3-5c49-49e4-7a61fd93395d"><span style="font-size: 14.6667px; font-family: Arial; color: rgb(0, 0, 0); background-color: transparent; vertical-align: baseline; white-space: pre-wrap;">黄色い栗が丸ごと一つと、甘さが控えめな餡が求肥に包まれていました。</span></span></p>
<p dir="ltr" style="line-height:1.38;margin-top:0pt;margin-bottom:0pt;">
	<span id="docs-internal-guid-f6b8c685-02b3-5c49-49e4-7a61fd93395d"><span style="font-size: 14.6667px; font-family: Arial; color: rgb(0, 0, 0); background-color: transparent; vertical-align: baseline; white-space: pre-wrap;">後味はとてもさっぱりとしていて、重たい感じは全くありませんでした。</span></span></p>
<p dir="ltr" style="line-height:1.38;margin-top:0pt;margin-bottom:0pt;">
	<span id="docs-internal-guid-f6b8c685-02b3-5c49-49e4-7a61fd93395d"><span style="font-size: 14.6667px; font-family: Arial; color: rgb(0, 0, 0); background-color: transparent; vertical-align: baseline; white-space: pre-wrap;">美味です！</span></span></p>
<div dir="ltr" style="line-height:1.38;margin-top:0pt;margin-bottom:0pt;">
	 </div>
<div dir="ltr" style="line-height:1.38;margin-top:0pt;margin-bottom:0pt;">
	 </div>
<p dir="ltr" style="line-height:1.38;margin-top:0pt;margin-bottom:0pt;">
	<span id="docs-internal-guid-f6b8c685-02b3-5c49-49e4-7a61fd93395d"><span style="font-size: 24px; font-family: Arial; color: rgb(0, 0, 0); background-color: transparent; vertical-align: baseline; white-space: pre-wrap;">たちばなや</span></span></p>
<div dir="ltr" style="line-height:1.38;margin-top:0pt;margin-bottom:0pt;">
	 </div>
<p dir="ltr" style="line-height: 1.38; margin-top: 0pt; margin-bottom: 0pt; text-align: center;">
	<img alt="" src="http://www.kyotodekuraso.com/zf/file/photo/key/9801" style="width: 80%;" /></p>
<p dir="ltr" style="line-height:1.38;margin-top:0pt;margin-bottom:0pt;">
	 </p>
<p dir="ltr" style="line-height:1.38;margin-top:0pt;margin-bottom:0pt;">
	<span id="docs-internal-guid-f6b8c685-02b3-5c49-49e4-7a61fd93395d"><span style="font-size: 14.6667px; font-family: Arial; color: rgb(0, 0, 0); background-color: transparent; vertical-align: baseline; white-space: pre-wrap;">続いて2軒目のお店は先ほどの米満老舗の斜め向かい、</span><span style="font-size: 14.6667px; font-family: Arial; color: rgb(0, 0, 0); background-color: transparent; font-weight: 700; vertical-align: baseline; white-space: pre-wrap;">たちばなや</span><span style="font-size: 14.6667px; font-family: Arial; color: rgb(0, 0, 0); background-color: transparent; vertical-align: baseline; white-space: pre-wrap;">です。</span></span></p>
<p dir="ltr" style="line-height:1.38;margin-top:0pt;margin-bottom:0pt;">
	<span id="docs-internal-guid-f6b8c685-02b3-5c49-49e4-7a61fd93395d"><span style="font-size: 14.6667px; font-family: Arial; color: rgb(0, 0, 0); background-color: transparent; vertical-align: baseline; white-space: pre-wrap;">ごめんくださーい。</span></span></p>
<div dir="ltr" style="line-height:1.38;margin-top:0pt;margin-bottom:0pt;">
	 </div>
<p dir="ltr" style="line-height: 1.38; margin-top: 0pt; margin-bottom: 0pt; text-align: center;">
	<img alt="" src="http://www.kyotodekuraso.com/zf/file/photo/key/9802" style="width: 70%;" /></p>
<p dir="ltr" style="line-height:1.38;margin-top:0pt;margin-bottom:0pt;">
	 </p>
<p dir="ltr" style="line-height:1.38;margin-top:0pt;margin-bottom:0pt;">
	<span id="docs-internal-guid-f6b8c685-02b3-5c49-49e4-7a61fd93395d"><span style="font-size: 14.6667px; font-family: Arial; color: rgb(0, 0, 0); background-color: transparent; vertical-align: baseline; white-space: pre-wrap;">宝永5年（1708年）から続く、こちらも老舗の和菓子屋さんです。</span></span></p>
<p dir="ltr" style="line-height:1.38;margin-top:0pt;margin-bottom:0pt;">
	<span id="docs-internal-guid-f6b8c685-02b3-5c49-49e4-7a61fd93395d"><span style="font-size: 14.6667px; font-family: Arial; color: rgb(0, 0, 0); background-color: transparent; vertical-align: baseline; white-space: pre-wrap;">たちばなやの人気商品は、何と言ってもどら焼き。</span></span></p>
<p dir="ltr" style="line-height:1.38;margin-top:0pt;margin-bottom:0pt;">
	<span id="docs-internal-guid-f6b8c685-02b3-5c49-49e4-7a61fd93395d"><span style="font-size: 14.6667px; font-family: Arial; color: rgb(0, 0, 0); background-color: transparent; vertical-align: baseline; white-space: pre-wrap;">中でも、</span><span style="font-size: 14.6667px; font-family: Arial; color: rgb(0, 0, 0); background-color: transparent; font-weight: 700; vertical-align: baseline; white-space: pre-wrap;">黒豆の源六焼き</span><span style="font-size: 14.6667px; font-family: Arial; color: rgb(0, 0, 0); background-color: transparent; vertical-align: baseline; white-space: pre-wrap;">（どら焼き）は丹波の黒豆を用いた珍しい一品です。</span></span></p>
<p dir="ltr" style="line-height:1.38;margin-top:0pt;margin-bottom:0pt;">
	<span id="docs-internal-guid-f6b8c685-02b3-5c49-49e4-7a61fd93395d"><span style="font-size: 14.6667px; font-family: Arial; color: rgb(0, 0, 0); background-color: transparent; vertical-align: baseline; white-space: pre-wrap;">他には、一個売りの商品を若い方はよく買っていかはりますよ、とのことでした。</span></span></p>
<div dir="ltr" style="line-height:1.38;margin-top:0pt;margin-bottom:0pt;">
	 </div>
<p dir="ltr" style="line-height:1.38;margin-top:0pt;margin-bottom:0pt;">
	<span id="docs-internal-guid-f6b8c685-02b3-5c49-49e4-7a61fd93395d"><span style="font-size: 14.6667px; font-family: Arial; color: rgb(0, 0, 0); background-color: transparent; vertical-align: baseline; white-space: pre-wrap;">そしてお店が実はオススメしたいという商品が、</span><span style="font-size: 14.6667px; font-family: Arial; color: rgb(0, 0, 0); background-color: transparent; font-weight: 700; vertical-align: baseline; white-space: pre-wrap;">大徳寺納豆</span><span style="font-size: 14.6667px; font-family: Arial; color: rgb(0, 0, 0); background-color: transparent; vertical-align: baseline; white-space: pre-wrap;">を入れたお菓子。</span></span></p>
<p dir="ltr" style="line-height:1.38;margin-top:0pt;margin-bottom:0pt;">
	<span id="docs-internal-guid-f6b8c685-02b3-5c49-49e4-7a61fd93395d"><span style="font-size: 14.6667px; font-family: Arial; color: rgb(0, 0, 0); background-color: transparent; vertical-align: baseline; white-space: pre-wrap;">だけど好き嫌いがあるからね〜と言われ、単品で販売されていたら挑戦してみたかったのですが、今回は源六焼きと八ツ橋饅頭、三年坂を買って帰りました。</span></span></p>
<div dir="ltr" style="line-height:1.38;margin-top:0pt;margin-bottom:0pt;">
	 </div>
<p dir="ltr" style="line-height: 1.38; margin-top: 0pt; margin-bottom: 0pt; text-align: center;">
	<img alt="" src="http://www.kyotodekuraso.com/zf/file/photo/key/9814" style="width: 70%;" /></p>
<p dir="ltr" style="line-height:1.38;margin-top:0pt;margin-bottom:0pt;">
	 </p>
<p dir="ltr" style="line-height:1.38;margin-top:0pt;margin-bottom:0pt;">
	<span id="docs-internal-guid-f6b8c685-02b3-5c49-49e4-7a61fd93395d"><span style="font-size: 14.6667px; font-family: Arial; color: rgb(0, 0, 0); background-color: transparent; vertical-align: baseline; white-space: pre-wrap;">源六焼きはとても黒豆らしい優しい甘みでした。</span></span></p>
<p dir="ltr" style="line-height:1.38;margin-top:0pt;margin-bottom:0pt;">
	<span id="docs-internal-guid-f6b8c685-02b3-5c49-49e4-7a61fd93395d"><span style="font-size: 14.6667px; font-family: Arial; color: rgb(0, 0, 0); background-color: transparent; vertical-align: baseline; white-space: pre-wrap;">しかし、どらやきっぽさは皮でしっかりと残っています。</span></span></p>
<p dir="ltr" style="line-height:1.38;margin-top:0pt;margin-bottom:0pt;">
	<span id="docs-internal-guid-f6b8c685-02b3-5c49-49e4-7a61fd93395d"><span style="font-size: 14.6667px; font-family: Arial; color: rgb(0, 0, 0); background-color: transparent; vertical-align: baseline; white-space: pre-wrap;">それほどべっとりとした生地ではなく、さっくりと食べられます。</span></span></p>
<p dir="ltr" style="line-height:1.38;margin-top:0pt;margin-bottom:0pt;">
	<span id="docs-internal-guid-f6b8c685-02b3-5c49-49e4-7a61fd93395d"><span style="font-size: 14.6667px; font-family: Arial; color: rgb(0, 0, 0); background-color: transparent; vertical-align: baseline; white-space: pre-wrap;">餡も黒豆風味でやや控えめな甘さ。</span></span></p>
<p dir="ltr" style="line-height:1.38;margin-top:0pt;margin-bottom:0pt;">
	<span id="docs-internal-guid-f6b8c685-02b3-5c49-49e4-7a61fd93395d"><span style="font-size: 14.6667px; font-family: Arial; color: rgb(0, 0, 0); background-color: transparent; vertical-align: baseline; white-space: pre-wrap;">一つ食べるとかなり満腹になりました。</span></span></p>
<div dir="ltr" style="line-height:1.38;margin-top:0pt;margin-bottom:0pt;">
	 </div>
<p dir="ltr" style="line-height: 1.38; margin-top: 0pt; margin-bottom: 0pt; text-align: center;">
	<img alt="" src="http://www.kyotodekuraso.com/zf/file/photo/key/9813" style="width: 70%;" /></p>
<p dir="ltr" style="line-height:1.38;margin-top:0pt;margin-bottom:0pt;">
	 </p>
<p dir="ltr" style="line-height:1.38;margin-top:0pt;margin-bottom:0pt;">
	<span id="docs-internal-guid-f6b8c685-02b3-5c49-49e4-7a61fd93395d"><span style="font-size: 14.6667px; font-family: Arial; color: rgb(0, 0, 0); background-color: transparent; vertical-align: baseline; white-space: pre-wrap;">続いて、八ツ橋饅頭。</span></span></p>
<p dir="ltr" style="line-height:1.38;margin-top:0pt;margin-bottom:0pt;">
	<span id="docs-internal-guid-f6b8c685-02b3-5c49-49e4-7a61fd93395d"><span style="font-size: 14.6667px; font-family: Arial; color: rgb(0, 0, 0); background-color: transparent; vertical-align: baseline; white-space: pre-wrap;">袋を開けた途端に、ニッキの香りがぷーんと漂います。</span></span></p>
<p dir="ltr" style="line-height:1.38;margin-top:0pt;margin-bottom:0pt;">
	<span id="docs-internal-guid-f6b8c685-02b3-5c49-49e4-7a61fd93395d"><span style="font-size: 14.6667px; font-family: Arial; color: rgb(0, 0, 0); background-color: transparent; vertical-align: baseline; white-space: pre-wrap;">頬張るとさっくりと噛める饅頭の中は、普段目にするこしあんよりも濃い茶色で、この餡にもニッキが練りこんであるような気がします。</span></span></p>
<p dir="ltr" style="line-height:1.38;margin-top:0pt;margin-bottom:0pt;">
	<span id="docs-internal-guid-f6b8c685-02b3-5c49-49e4-7a61fd93395d"><span style="font-size: 14.6667px; font-family: Arial; color: rgb(0, 0, 0); background-color: transparent; vertical-align: baseline; white-space: pre-wrap;">お饅頭でありがちな、パサパサのあんこではなく、なめらか、しっとりとした餡。</span></span></p>
<p dir="ltr" style="line-height:1.38;margin-top:0pt;margin-bottom:0pt;">
	<span id="docs-internal-guid-f6b8c685-02b3-5c49-49e4-7a61fd93395d"><span style="font-size: 14.6667px; font-family: Arial; color: rgb(0, 0, 0); background-color: transparent; vertical-align: baseline; white-space: pre-wrap;">薄めの皮にあんこがぎっしりと入っていて、大満足でした。</span></span></p>
<div dir="ltr" style="line-height:1.38;margin-top:0pt;margin-bottom:0pt;">
	 </div>
<p dir="ltr" style="line-height:1.38;margin-top:0pt;margin-bottom:0pt;">
	<span id="docs-internal-guid-f6b8c685-02b3-5c49-49e4-7a61fd93395d"><span style="font-size: 14.6667px; font-family: Arial; color: rgb(0, 0, 0); background-color: transparent; vertical-align: baseline; white-space: pre-wrap;">最後は三年坂です。</span></span></p>
<p dir="ltr" style="line-height:1.38;margin-top:0pt;margin-bottom:0pt;">
	<span id="docs-internal-guid-f6b8c685-02b3-5c49-49e4-7a61fd93395d"><span style="font-size: 14.6667px; font-family: Arial; color: rgb(0, 0, 0); background-color: transparent; vertical-align: baseline; white-space: pre-wrap;">こちらも薄めの皮に、しろあんがぎっしりと詰まっていて、食べ応え抜群です。</span></span></p>
<p dir="ltr" style="line-height:1.38;margin-top:0pt;margin-bottom:0pt;">
	<span id="docs-internal-guid-f6b8c685-02b3-5c49-49e4-7a61fd93395d"><span style="font-size: 14.6667px; font-family: Arial; color: rgb(0, 0, 0); background-color: transparent; vertical-align: baseline; white-space: pre-wrap;">とても懐かしく安心できる味で、温かいお茶がほしくなりました。</span></span></p>
<div dir="ltr" style="line-height:1.38;margin-top:0pt;margin-bottom:0pt;">
	 </div>
<p dir="ltr" style="line-height:1.38;margin-top:0pt;margin-bottom:0pt;">
	<span id="docs-internal-guid-f6b8c685-02b3-5c49-49e4-7a61fd93395d"><span style="font-size: 14.6667px; font-family: Arial; color: rgb(0, 0, 0); background-color: transparent; vertical-align: baseline; white-space: pre-wrap;">さて、こちらのお店、入り口左の水道から井戸水を汲ませてもらうことができます。</span></span></p>
<p dir="ltr" style="line-height:1.38;margin-top:0pt;margin-bottom:0pt;">
	<span id="docs-internal-guid-f6b8c685-02b3-5c49-49e4-7a61fd93395d"><span style="font-size: 14.6667px; font-family: Arial; color: rgb(0, 0, 0); background-color: transparent; vertical-align: baseline; white-space: pre-wrap;">営業時間内でしたら、いつでもペットボトルで汲みに来てください、とのことでした。</span></span></p>
<p dir="ltr" style="line-height:1.38;margin-top:0pt;margin-bottom:0pt;">
	<span id="docs-internal-guid-f6b8c685-02b3-5c49-49e4-7a61fd93395d"><span style="font-size: 14.6667px; font-family: Arial; color: rgb(0, 0, 0); background-color: transparent; vertical-align: baseline; white-space: pre-wrap;">買い物ついでに井戸水を汲んで帰る生活、いいですね。</span></span></p>
<p dir="ltr" style="line-height:1.38;margin-top:0pt;margin-bottom:0pt;">
	 </p>
<p dir="ltr" style="line-height: 1.38; margin-top: 0pt; margin-bottom: 0pt; text-align: center;">
	<img alt="" src="http://www.kyotodekuraso.com/zf/file/photo/key/9803" style="width: 50%;" /></p>
<div dir="ltr" style="line-height:1.38;margin-top:0pt;margin-bottom:0pt;">
	 </div>
<div dir="ltr" style="line-height:1.38;margin-top:0pt;margin-bottom:0pt;">
	 </div>
<div dir="ltr" style="line-height:1.38;margin-top:0pt;margin-bottom:0pt;">
	 </div>
<p dir="ltr" style="line-height:1.38;margin-top:0pt;margin-bottom:0pt;">
	<span id="docs-internal-guid-f6b8c685-02b3-5c49-49e4-7a61fd93395d"><span style="font-size: 24px; font-family: Arial; color: rgb(0, 0, 0); background-color: transparent; vertical-align: baseline; white-space: pre-wrap;">格子屋</span></span></p>
<p dir="ltr" style="line-height:1.38;margin-top:0pt;margin-bottom:0pt;">
	 </p>
<p dir="ltr" style="line-height: 1.38; margin-top: 0pt; margin-bottom: 0pt; text-align: center;">
	<img alt="" src="http://www.kyotodekuraso.com/zf/file/photo/key/9805" style="width: 80%;" /></p>
<p dir="ltr" style="line-height:1.38;margin-top:0pt;margin-bottom:0pt;">
	 </p>
<p dir="ltr" style="line-height:1.38;margin-top:0pt;margin-bottom:0pt;">
	<span id="docs-internal-guid-f6b8c685-02b3-5c49-49e4-7a61fd93395d"><span style="font-size: 14.6667px; font-family: Arial; color: rgb(0, 0, 0); background-color: transparent; vertical-align: baseline; white-space: pre-wrap;">どんどん行きます。</span></span></p>
<p dir="ltr" style="line-height:1.38;margin-top:0pt;margin-bottom:0pt;">
	<span id="docs-internal-guid-f6b8c685-02b3-5c49-49e4-7a61fd93395d"><span style="font-size: 14.6667px; font-family: Arial; color: rgb(0, 0, 0); background-color: transparent; vertical-align: baseline; white-space: pre-wrap;">次のお店は</span><span style="font-size: 14.6667px; font-family: Arial; color: rgb(0, 0, 0); background-color: transparent; font-weight: 700; vertical-align: baseline; white-space: pre-wrap;">格子屋</span><span style="font-size: 14.6667px; font-family: Arial; color: rgb(0, 0, 0); background-color: transparent; vertical-align: baseline; white-space: pre-wrap;">。</span></span></p>
<p dir="ltr" style="line-height:1.38;margin-top:0pt;margin-bottom:0pt;">
	 </p>
<p dir="ltr" style="line-height: 1.38; margin-top: 0pt; margin-bottom: 0pt; text-align: center;">
	<span><span style="font-size: 14.6667px; font-family: Arial; color: rgb(0, 0, 0); background-color: transparent; vertical-align: baseline; white-space: pre-wrap;"><img alt="" src="http://www.kyotodekuraso.com/zf/file/photo/key/9804" style="width: 50%;" /></span></span></p>
<div dir="ltr" style="line-height:1.38;margin-top:0pt;margin-bottom:0pt;">
	 </div>
<p dir="ltr" style="line-height:1.38;margin-top:0pt;margin-bottom:0pt;">
	<span style="color: rgb(0, 0, 0); font-family: Arial; font-size: 14.6667px; white-space: pre-wrap;">二条城のすぐ南にあります。こちらの看板が目印。</span></p>
<p dir="ltr" style="line-height:1.38;margin-top:0pt;margin-bottom:0pt;">
	 </p>
<p dir="ltr" style="line-height: 1.38; margin-top: 0pt; margin-bottom: 0pt; text-align: center;">
	<img alt="" src="http://www.kyotodekuraso.com/zf/file/photo/key/9807" style="width: 70%;" /></p>
<p dir="ltr" style="line-height:1.38;margin-top:0pt;margin-bottom:0pt;">
	 </p>
<p dir="ltr" style="line-height:1.38;margin-top:0pt;margin-bottom:0pt;">
	<span id="docs-internal-guid-f6b8c685-02b3-5c49-49e4-7a61fd93395d"><span style="font-size: 14.6667px; font-family: Arial; color: rgb(0, 0, 0); background-color: transparent; vertical-align: baseline; white-space: pre-wrap;">お店の中は駄菓子屋さんのようです。</span></span></p>
<p dir="ltr" style="line-height:1.38;margin-top:0pt;margin-bottom:0pt;">
	 </p>
<p dir="ltr" style="line-height: 1.38; margin-top: 0pt; margin-bottom: 0pt; text-align: center;">
	<span><span style="font-size: 14.6667px; font-family: Arial; color: rgb(0, 0, 0); background-color: transparent; vertical-align: baseline; white-space: pre-wrap;"><img alt="" src="http://www.kyotodekuraso.com/zf/file/photo/key/9806" style="width: 50%;" /></span></span></p>
<p dir="ltr" style="line-height:1.38;margin-top:0pt;margin-bottom:0pt;">
	 </p>
<p dir="ltr" style="line-height:1.38;margin-top:0pt;margin-bottom:0pt;">
	<span id="docs-internal-guid-f6b8c685-02b3-5c49-49e4-7a61fd93395d"><span style="font-size: 14.6667px; font-family: Arial; color: rgb(0, 0, 0); background-color: transparent; vertical-align: baseline; white-space: pre-wrap;">とてもわくわくします。</span></span></p>
<div dir="ltr" style="line-height:1.38;margin-top:0pt;margin-bottom:0pt;">
	 </div>
<p dir="ltr" style="line-height:1.38;margin-top:0pt;margin-bottom:0pt;">
	<span id="docs-internal-guid-f6b8c685-02b3-5c49-49e4-7a61fd93395d"><span style="font-size: 14.6667px; font-family: Arial; color: rgb(0, 0, 0); background-color: transparent; vertical-align: baseline; white-space: pre-wrap;">中でも人気の商品が、こちらの「</span><span style="font-size: 14.6667px; font-family: Arial; color: rgb(0, 0, 0); background-color: transparent; font-weight: 700; vertical-align: baseline; white-space: pre-wrap;">どろぼう</span><span style="font-size: 14.6667px; font-family: Arial; color: rgb(0, 0, 0); background-color: transparent; vertical-align: baseline; white-space: pre-wrap;">」です。</span></span></p>
<p dir="ltr" style="line-height:1.38;margin-top:0pt;margin-bottom:0pt;">
	 </p>
<p dir="ltr" style="line-height: 1.38; margin-top: 0pt; margin-bottom: 0pt; text-align: center;">
	<img alt="" src="http://www.kyotodekuraso.com/zf/file/photo/key/9815" style="width: 70%;" /></p>
<p dir="ltr" style="line-height:1.38;margin-top:0pt;margin-bottom:0pt;">
	 </p>
<p dir="ltr" style="line-height:1.38;margin-top:0pt;margin-bottom:0pt;">
	<span id="docs-internal-guid-f6b8c685-02b3-5c49-49e4-7a61fd93395d"><span style="font-size: 14.6667px; font-family: Arial; color: rgb(0, 0, 0); background-color: transparent; vertical-align: baseline; white-space: pre-wrap;">昔、甘い物が手に入り辛かった頃、どろぼうしてでも食べたいほど美味しいとされ、この名前が付けられたそうです。</span></span></p>
<p dir="ltr" style="line-height:1.38;margin-top:0pt;margin-bottom:0pt;">
	<span id="docs-internal-guid-f6b8c685-02b3-5c49-49e4-7a61fd93395d"><span style="font-size: 14.6667px; font-family: Arial; color: rgb(0, 0, 0); background-color: transparent; vertical-align: baseline; white-space: pre-wrap;">どろぼうは小麦のおこし種を黒砂糖につけたもので、</span><span style="font-size: 14.6667px; font-family: Arial; color: rgb(0, 0, 0); background-color: transparent; font-weight: 700; vertical-align: baseline; white-space: pre-wrap;">山幸（しゃんこ）</span><span style="font-size: 14.6667px; font-family: Arial; color: rgb(0, 0, 0); background-color: transparent; vertical-align: baseline; white-space: pre-wrap;">とも呼ぶそうです。お隣にはお米で作った小ぶりのものもありました。</span></span></p>
<div dir="ltr" style="line-height:1.38;margin-top:0pt;margin-bottom:0pt;">
	 </div>
<p dir="ltr" style="line-height:1.38;margin-top:0pt;margin-bottom:0pt;">
	<span id="docs-internal-guid-f6b8c685-02b3-5c49-49e4-7a61fd93395d"><span style="font-size: 14.6667px; font-family: Arial; color: rgb(0, 0, 0); background-color: transparent; vertical-align: baseline; white-space: pre-wrap;">どろぼうを買ってみました。</span></span></p>
<p dir="ltr" style="line-height:1.38;margin-top:0pt;margin-bottom:0pt;">
	<span id="docs-internal-guid-f6b8c685-02b3-5c49-49e4-7a61fd93395d"><span style="font-size: 14.6667px; font-family: Arial; color: rgb(0, 0, 0); background-color: transparent; vertical-align: baseline; white-space: pre-wrap;">予想していたよりも柔らかい歯ごたえです。</span></span></p>
<p dir="ltr" style="line-height:1.38;margin-top:0pt;margin-bottom:0pt;">
	<span id="docs-internal-guid-f6b8c685-02b3-5c49-49e4-7a61fd93395d"><span style="font-size: 14.6667px; font-family: Arial; color: rgb(0, 0, 0); background-color: transparent; vertical-align: baseline; white-space: pre-wrap;">味はかりんとうのようですが、硬すぎない程良い歯ごたえで楽しい食感でした。</span></span></p>
<p dir="ltr" style="line-height:1.38;margin-top:0pt;margin-bottom:0pt;">
	<span id="docs-internal-guid-f6b8c685-02b3-5c49-49e4-7a61fd93395d"><span style="font-size: 14.6667px; font-family: Arial; color: rgb(0, 0, 0); background-color: transparent; vertical-align: baseline; white-space: pre-wrap;">飽きずに食べられそうです。</span></span></p>
<div dir="ltr" style="line-height:1.38;margin-top:0pt;margin-bottom:0pt;">
	 </div>
<div dir="ltr" style="line-height:1.38;margin-top:0pt;margin-bottom:0pt;">
	 </div>
<p dir="ltr" style="line-height:1.38;margin-top:0pt;margin-bottom:0pt;">
	<span id="docs-internal-guid-f6b8c685-02b3-5c49-49e4-7a61fd93395d"><span style="font-size: 24px; font-family: Arial; color: rgb(0, 0, 0); background-color: transparent; vertical-align: baseline; white-space: pre-wrap;">林重製菓本舗</span></span></p>
<p dir="ltr" style="line-height:1.38;margin-top:0pt;margin-bottom:0pt;">
	 </p>
<p dir="ltr" style="line-height: 1.38; margin-top: 0pt; margin-bottom: 0pt; text-align: center;">
	<img alt="" src="http://www.kyotodekuraso.com/zf/file/photo/key/9808" style="width: 80%;" /></p>
<p dir="ltr" style="line-height:1.38;margin-top:0pt;margin-bottom:0pt;">
	 </p>
<p dir="ltr" style="line-height:1.38;margin-top:0pt;margin-bottom:0pt;">
	<span id="docs-internal-guid-f6b8c685-02b3-5c49-49e4-7a61fd93395d"><span style="font-size: 14.6667px; font-family: Arial; color: rgb(0, 0, 0); background-color: transparent; vertical-align: baseline; white-space: pre-wrap;">さてさて、お次は</span><span style="font-size: 14.6667px; font-family: Arial; color: rgb(0, 0, 0); background-color: transparent; font-weight: 700; vertical-align: baseline; white-space: pre-wrap;">林重製菓本舗</span><span style="font-size: 14.6667px; font-family: Arial; color: rgb(0, 0, 0); background-color: transparent; vertical-align: baseline; white-space: pre-wrap;">に来ました。</span></span></p>
<p dir="ltr" style="line-height:1.38;margin-top:0pt;margin-bottom:0pt;">
	<span id="docs-internal-guid-f6b8c685-02b3-5c49-49e4-7a61fd93395d"><span style="font-size: 14.6667px; font-family: Arial; color: rgb(0, 0, 0); background-color: transparent; vertical-align: baseline; white-space: pre-wrap;">しばらくお店らしきものが見当たらず、道を何往復かしてから製造工場だと気が付きました。</span></span></p>
<p dir="ltr" style="line-height:1.38;margin-top:0pt;margin-bottom:0pt;">
	<span id="docs-internal-guid-f6b8c685-02b3-5c49-49e4-7a61fd93395d"><span style="font-size: 14.6667px; font-family: Arial; color: rgb(0, 0, 0); background-color: transparent; vertical-align: baseline; white-space: pre-wrap;">正規の商品は小売店に卸しているそうですが、こちらでは訳あり商品を安く手に入れることができます！</span></span></p>
<p dir="ltr" style="line-height:1.38;margin-top:0pt;margin-bottom:0pt;">
	<span id="docs-internal-guid-f6b8c685-02b3-5c49-49e4-7a61fd93395d"><span style="font-size: 14.6667px; font-family: Arial; color: rgb(0, 0, 0); background-color: transparent; vertical-align: baseline; white-space: pre-wrap;">工場で作業中の方が対応してくださりました。</span></span></p>
<p dir="ltr" style="line-height:1.38;margin-top:0pt;margin-bottom:0pt;">
	<span id="docs-internal-guid-f6b8c685-02b3-5c49-49e4-7a61fd93395d"><span style="font-size: 14.6667px; font-family: Arial; color: rgb(0, 0, 0); background-color: transparent; vertical-align: baseline; white-space: pre-wrap;">こちらの訳あり商品は、例えば割れたもの、色が濃く付きすぎたものなど。</span></span></p>
<div dir="ltr" style="line-height:1.38;margin-top:0pt;margin-bottom:0pt;">
	 </div>
<p dir="ltr" style="line-height:1.38;margin-top:0pt;margin-bottom:0pt;">
	<span id="docs-internal-guid-f6b8c685-02b3-5c49-49e4-7a61fd93395d"><span style="font-size: 14.6667px; font-family: Arial; color: rgb(0, 0, 0); background-color: transparent; vertical-align: baseline; white-space: pre-wrap;">私は</span><span style="font-size: 14.6667px; font-family: Arial; color: rgb(0, 0, 0); background-color: transparent; font-weight: 700; vertical-align: baseline; white-space: pre-wrap;">ぶぶ入抹茶松風</span><span style="font-size: 14.6667px; font-family: Arial; color: rgb(0, 0, 0); background-color: transparent; vertical-align: baseline; white-space: pre-wrap;">（こちらは特別に正規の商品）とココナッツが入った</span><span style="font-size: 14.6667px; font-family: Arial; color: rgb(0, 0, 0); background-color: transparent; font-weight: 700; vertical-align: baseline; white-space: pre-wrap;">京サブレ</span><span style="font-size: 14.6667px; font-family: Arial; color: rgb(0, 0, 0); background-color: transparent; vertical-align: baseline; white-space: pre-wrap;">を購入しました。</span></span></p>
<p dir="ltr" style="line-height:1.38;margin-top:0pt;margin-bottom:0pt;">
	 </p>
<p dir="ltr" style="line-height: 1.38; margin-top: 0pt; margin-bottom: 0pt; text-align: center;">
	<img alt="" src="http://www.kyotodekuraso.com/zf/file/photo/key/9812" style="width: 70%;" /></p>
<p dir="ltr" style="line-height:1.38;margin-top:0pt;margin-bottom:0pt;">
	 </p>
<p dir="ltr" style="line-height:1.38;margin-top:0pt;margin-bottom:0pt;">
	<span id="docs-internal-guid-f6b8c685-02b3-5c49-49e4-7a61fd93395d"><span style="font-size: 14.6667px; font-family: Arial; color: rgb(0, 0, 0); background-color: transparent; vertical-align: baseline; white-space: pre-wrap;">抹茶松風は若干しっとりとした食感で、濃厚な抹茶味が口の中に広がります。</span></span></p>
<p dir="ltr" style="line-height:1.38;margin-top:0pt;margin-bottom:0pt;">
	<span id="docs-internal-guid-f6b8c685-02b3-5c49-49e4-7a61fd93395d"><span style="font-size: 14.6667px; font-family: Arial; color: rgb(0, 0, 0); background-color: transparent; vertical-align: baseline; white-space: pre-wrap;">見た目も可愛く、とても和なテイストです。</span></span></p>
<div dir="ltr" style="line-height:1.38;margin-top:0pt;margin-bottom:0pt;">
	 </div>
<p dir="ltr" style="line-height:1.38;margin-top:0pt;margin-bottom:0pt;">
	<span id="docs-internal-guid-f6b8c685-02b3-5c49-49e4-7a61fd93395d"><span style="font-size: 14.6667px; font-family: Arial; color: rgb(0, 0, 0); background-color: transparent; vertical-align: baseline; white-space: pre-wrap;">京サブレは少し洋なお味。</span></span></p>
<p dir="ltr" style="line-height:1.38;margin-top:0pt;margin-bottom:0pt;">
	<span id="docs-internal-guid-f6b8c685-02b3-5c49-49e4-7a61fd93395d"><span style="font-size: 14.6667px; font-family: Arial; color: rgb(0, 0, 0); background-color: transparent; vertical-align: baseline; white-space: pre-wrap;">細いココナッツをたくさんのせて焼かれています。</span></span></p>
<p dir="ltr" style="line-height:1.38;margin-top:0pt;margin-bottom:0pt;">
	<span id="docs-internal-guid-f6b8c685-02b3-5c49-49e4-7a61fd93395d"><span style="font-size: 14.6667px; font-family: Arial; color: rgb(0, 0, 0); background-color: transparent; vertical-align: baseline; white-space: pre-wrap;">親しみやすい味で、紅茶によく合いそうです。</span></span></p>
<div dir="ltr" style="line-height:1.38;margin-top:0pt;margin-bottom:0pt;">
	 </div>
<div dir="ltr" style="line-height:1.38;margin-top:0pt;margin-bottom:0pt;">
	 </div>
<p dir="ltr" style="line-height:1.38;margin-top:0pt;margin-bottom:0pt;">
	<span id="docs-internal-guid-f6b8c685-02b3-5c49-49e4-7a61fd93395d"><span style="font-size: 24px; font-family: Arial; color: rgb(0, 0, 0); background-color: transparent; vertical-align: baseline; white-space: pre-wrap;">よし廣</span></span></p>
<p dir="ltr" style="line-height:1.38;margin-top:0pt;margin-bottom:0pt;">
	 </p>
<p dir="ltr" style="line-height: 1.38; margin-top: 0pt; margin-bottom: 0pt; text-align: center;">
	<img alt="" src="http://www.kyotodekuraso.com/zf/file/photo/key/9809" style="width: 80%;" /></p>
<p dir="ltr" style="line-height:1.38;margin-top:0pt;margin-bottom:0pt;">
	 </p>
<p dir="ltr" style="line-height:1.38;margin-top:0pt;margin-bottom:0pt;">
	<span id="docs-internal-guid-f6b8c685-02b3-5c49-49e4-7a61fd93395d"><span style="font-size: 14.6667px; font-family: Arial; color: rgb(0, 0, 0); background-color: transparent; vertical-align: baseline; white-space: pre-wrap;">最後のお店は</span><span style="font-size: 14.6667px; font-family: Arial; color: rgb(0, 0, 0); background-color: transparent; font-weight: 700; vertical-align: baseline; white-space: pre-wrap;">よし廣</span><span style="font-size: 14.6667px; font-family: Arial; color: rgb(0, 0, 0); background-color: transparent; vertical-align: baseline; white-space: pre-wrap;">です。</span></span></p>
<p dir="ltr" style="line-height:1.38;margin-top:0pt;margin-bottom:0pt;">
	<span id="docs-internal-guid-f6b8c685-02b3-5c49-49e4-7a61fd93395d"><span style="font-size: 14.6667px; font-family: Arial; color: rgb(0, 0, 0); background-color: transparent; vertical-align: baseline; white-space: pre-wrap;">昭和33年創業、京都への観光客のために和菓子を作ったことが始まりだそうです。</span></span></p>
<div dir="ltr" style="line-height:1.38;margin-top:0pt;margin-bottom:0pt;">
	 </div>
<p dir="ltr" style="line-height:1.38;margin-top:0pt;margin-bottom:0pt;">
	<span id="docs-internal-guid-f6b8c685-02b3-5c49-49e4-7a61fd93395d"><span style="font-size: 14.6667px; font-family: Arial; color: rgb(0, 0, 0); background-color: transparent; vertical-align: baseline; white-space: pre-wrap;">一番のオススメは、56、7年続いており、全国菓子大博覧会で金賞を受賞した、</span><span style="font-size: 14.6667px; font-family: Arial; color: rgb(0, 0, 0); background-color: transparent; font-weight: 700; vertical-align: baseline; white-space: pre-wrap;">八ツ橋饅頭</span><span style="font-size: 14.6667px; font-family: Arial; color: rgb(0, 0, 0); background-color: transparent; vertical-align: baseline; white-space: pre-wrap;">だそうです。</span></span></p>
<p dir="ltr" style="line-height:1.38;margin-top:0pt;margin-bottom:0pt;">
	<span id="docs-internal-guid-f6b8c685-02b3-5c49-49e4-7a61fd93395d"><span style="font-size: 14.6667px; font-family: Arial; color: rgb(0, 0, 0); background-color: transparent; vertical-align: baseline; white-space: pre-wrap;">ニッキ味なのでコーヒーにもよく合うらしく、とても美味しそうです。</span></span></p>
<p dir="ltr" style="line-height:1.38;margin-top:0pt;margin-bottom:0pt;">
	<span id="docs-internal-guid-f6b8c685-02b3-5c49-49e4-7a61fd93395d"><span style="font-size: 14.6667px; font-family: Arial; color: rgb(0, 0, 0); background-color: transparent; vertical-align: baseline; white-space: pre-wrap;">ですが、実は秋限定の</span><span style="font-size: 14.6667px; font-family: Arial; color: rgb(0, 0, 0); background-color: transparent; font-weight: 700; vertical-align: baseline; white-space: pre-wrap;">モンブランどら焼き</span><span style="font-size: 14.6667px; font-family: Arial; color: rgb(0, 0, 0); background-color: transparent; vertical-align: baseline; white-space: pre-wrap;">がとっても人気ということなので、日持ちもしないそうですし、今回はモンブランどら焼きを買って帰りました。</span></span></p>
<p dir="ltr" style="line-height:1.38;margin-top:0pt;margin-bottom:0pt;">
	<span id="docs-internal-guid-f6b8c685-02b3-5c49-49e4-7a61fd93395d"><span style="font-size: 14.6667px; font-family: Arial; color: rgb(0, 0, 0); background-color: transparent; vertical-align: baseline; white-space: pre-wrap;">こちらのどら焼きは、なんと県外からわざわざこのために来られるほど人気で、私が来る少し前は売り切れて他県から来られた方が肩を落として帰られたそうです。私が来る直前に再び焼き上がり、とてもラッキーでした。</span></span></p>
<div dir="ltr" style="line-height:1.38;margin-top:0pt;margin-bottom:0pt;">
	 </div>
<p dir="ltr" style="line-height: 1.38; margin-top: 0pt; margin-bottom: 0pt; text-align: center;">
	<img alt="" src="http://www.kyotodekuraso.com/zf/file/photo/key/9810" style="width: 70%;" /></p>
<p dir="ltr" style="line-height:1.38;margin-top:0pt;margin-bottom:0pt;">
	 </p>
<p dir="ltr" style="line-height:1.38;margin-top:0pt;margin-bottom:0pt;">
	<span id="docs-internal-guid-f6b8c685-02b3-5c49-49e4-7a61fd93395d"><span style="font-size: 14.6667px; font-family: Arial; color: rgb(0, 0, 0); background-color: transparent; vertical-align: baseline; white-space: pre-wrap;">食べてみます。</span></span></p>
<p dir="ltr" style="line-height:1.38;margin-top:0pt;margin-bottom:0pt;">
	 </p>
<p dir="ltr" style="line-height: 1.38; margin-top: 0pt; margin-bottom: 0pt; text-align: center;">
	<img alt="" src="http://www.kyotodekuraso.com/zf/file/photo/key/9811" style="width: 70%;" /></p>
<p dir="ltr" style="line-height:1.38;margin-top:0pt;margin-bottom:0pt;">
	 </p>
<p dir="ltr" style="line-height:1.38;margin-top:0pt;margin-bottom:0pt;">
	<span id="docs-internal-guid-f6b8c685-02b3-5c49-49e4-7a61fd93395d"><span style="font-size: 14.6667px; font-family: Arial; color: rgb(0, 0, 0); background-color: transparent; vertical-align: baseline; white-space: pre-wrap;">・・・美味しい！</span></span></p>
<p dir="ltr" style="line-height:1.38;margin-top:0pt;margin-bottom:0pt;">
	<span id="docs-internal-guid-f6b8c685-02b3-5c49-49e4-7a61fd93395d"><span style="font-size: 14.6667px; font-family: Arial; color: rgb(0, 0, 0); background-color: transparent; vertical-align: baseline; white-space: pre-wrap;">和風な栗のペーストが、洋酒のきいた洋風なマロン風味のクリームと共にどら焼きの皮に挟まれています。</span></span></p>
<p dir="ltr" style="line-height:1.38;margin-top:0pt;margin-bottom:0pt;">
	<span id="docs-internal-guid-f6b8c685-02b3-5c49-49e4-7a61fd93395d"><span style="font-size: 14.6667px; font-family: Arial; color: rgb(0, 0, 0); background-color: transparent; vertical-align: baseline; white-space: pre-wrap;">皮は水飴が付いているようでとてもジューシーなお味。もちもちしています。</span></span></p>
<p dir="ltr" style="line-height:1.38;margin-top:0pt;margin-bottom:0pt;">
	<span id="docs-internal-guid-f6b8c685-02b3-5c49-49e4-7a61fd93395d"><span style="font-size: 14.6667px; font-family: Arial; color: rgb(0, 0, 0); background-color: transparent; vertical-align: baseline; white-space: pre-wrap;">皮にはこだわっているらしく、どら焼きの種類で使い分けていると店員さんがおっしゃっていたような。</span></span></p>
<p dir="ltr" style="line-height:1.38;margin-top:0pt;margin-bottom:0pt;">
	<span id="docs-internal-guid-f6b8c685-02b3-5c49-49e4-7a61fd93395d"><span style="font-size: 14.6667px; font-family: Arial; color: rgb(0, 0, 0); background-color: transparent; vertical-align: baseline; white-space: pre-wrap;">一つ食べ終わると、どっしりときます。</span></span></p>
<p dir="ltr" style="line-height:1.38;margin-top:0pt;margin-bottom:0pt;">
	<span id="docs-internal-guid-f6b8c685-02b3-5c49-49e4-7a61fd93395d"><span style="font-size: 14.6667px; font-family: Arial; color: rgb(0, 0, 0); background-color: transparent; vertical-align: baseline; white-space: pre-wrap;">かなり満足です。これは人気なはずです。</span></span></p>
<div dir="ltr" style="line-height:1.38;margin-top:0pt;margin-bottom:0pt;">
	 </div>
<div dir="ltr" style="line-height:1.38;margin-top:0pt;margin-bottom:0pt;">
	 </div>
<p dir="ltr" style="line-height:1.38;margin-top:0pt;margin-bottom:0pt;">
	<span id="docs-internal-guid-f6b8c685-02b3-5c49-49e4-7a61fd93395d"><span style="font-size: 14.6667px; font-family: Arial; color: rgb(0, 0, 0); background-color: transparent; vertical-align: baseline; white-space: pre-wrap;">さて、どれほどお伝えできたでしょうか。</span></span></p>
<p dir="ltr" style="line-height:1.38;margin-top:0pt;margin-bottom:0pt;">
	<span id="docs-internal-guid-f6b8c685-02b3-5c49-49e4-7a61fd93395d"><span style="font-size: 14.6667px; font-family: Arial; color: rgb(0, 0, 0); background-color: transparent; vertical-align: baseline; white-space: pre-wrap;">少し自転車を走らせるだけで、こんなにも様々な和菓子に出会えるなんて、やはり京都は楽しいです。</span></span></p>
<p dir="ltr" style="line-height:1.38;margin-top:0pt;margin-bottom:0pt;">
	<span id="docs-internal-guid-f6b8c685-02b3-5c49-49e4-7a61fd93395d"><span style="font-size: 14.6667px; font-family: Arial; color: rgb(0, 0, 0); background-color: transparent; vertical-align: baseline; white-space: pre-wrap;">今年は、和菓子を食べながら年を越してみてはいかがでしょうか。</span></span></p>
<div>
	 </div>]]>
    </content>
</entry>
<entry>
    <title>京町家で夏の朝活！8月6日に「京町家の食文化を学ぶ 京のぶぶ漬け体験」が開催されます（杉本家住宅）</title>
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    <published>2016-08-02T00:00:00JST</published>
    <updated>2016-08-02T16:24:32JST</updated>
    <summary> 重要文化財に指定されている京町家・杉本家住宅で、京都の食文化を体験できる催し物が開催！ 町家の“おくどさん（かまど）”で炊いた、おいしい「羽釜炊き」のご飯を使ったぶぶ漬け（お茶漬け）膳がいただけます。 また、杉本家住宅の内部も見学できるほか、京商家に伝わるならわしも教えていただけますよ。 普段はなかなか触れる機会のない京都の伝統的なくらし、朝から体験してみませんか？ ■概要 日時：2016年8月6日（土）10:00～11:30 会場：公益財団法人 奈良屋杉本家保存会 京町家「杉本家住宅」 内容：杉本家住宅見学／京商家のならわし講座／お茶漬け膳（飯＋漬物） 料金：大人 3,000円／高校生以下 2,500円（小学3年生以下の参加は不可） ※料金は当日現金にてお支払いください。 ※料金には杉本家住宅の入場料（維持保存協力金）が含まれます。 定員：15名程度（要予約） ■申し込み方法 下記お問い合わせ先に 「お名前」「住所」「連絡先電話番号（携帯）」「参加人数（大人・高校生以下各人数／合計人数）」を添えて、ご連絡ください。 ※メールでの申し込みの場合は、件名に「ぶぶ漬け体験申込み」とご記入ください。 ※締め切り日：2016年8月4日（木） ■お問い合わせ 公益財団法人 奈良屋杉本家保存会 TEL：075-344-5724／FAX：075-343-3773 メール：narayakinen@sugimotoke.or.jp  </summary>
    <author>
        <name>運営</name>
    </author>
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.kyotodekuraso.com/t/">
        <![CDATA[<p>
	<img alt="京町家の食文化を学ぶ 京のぶぶ漬け体験" src="http://www.kyotodekuraso.com/zf/file/photo/key/9681" style="width: 400px; height: 300px;" /></p>
<p>
	重要文化財に指定されている京町家・杉本家住宅で、京都の食文化を体験できる催し物が開催！<br />
	町家の“おくどさん（かまど）”で炊いた、おいしい「羽釜炊き」のご飯を使ったぶぶ漬け（お茶漬け）膳がいただけます。<br />
	また、杉本家住宅の内部も見学できるほか、京商家に伝わるならわしも教えていただけますよ。<br />
	普段はなかなか触れる機会のない京都の伝統的なくらし、朝から体験してみませんか？</p>
<h2>
	■概要</h2>
<p>
	日時：2016年8月6日（土）10:00ー11:30<br />
	会場：公益財団法人 奈良屋杉本家保存会 京町家「杉本家住宅」<br />
	内容：杉本家住宅見学／京商家のならわし講座／お茶漬け膳（飯＋漬物）<br />
	料金：大人 3,000円／高校生以下 2,500円（小学3年生以下の参加は不可）<br />
	※料金は当日現金にてお支払いください。<br />
	※料金には杉本家住宅の入場料（維持保存協力金）が含まれます。<br />
	定員：15名程度（要予約）</p>
<h2>
	■申し込み方法</h2>
<p>
	下記お問い合わせ先に<br />
	「お名前」「住所」「連絡先電話番号（携帯）」「参加人数（大人・高校生以下各人数／合計人数）」を添えて、ご連絡ください。<br />
	※メールでの申し込みの場合は、件名に「ぶぶ漬け体験申込み」とご記入ください。<br />
	※締め切り日：2016年8月4日（木）</p>
<h2>
	■お問い合わせ</h2>
<p>
	公益財団法人 奈良屋杉本家保存会<br />
	TEL：075-344-5724／FAX：075-343-3773<br />
	メール：narayakinen@sugimotoke.or.jp</p>
<p>
	 </p>]]>
    </content>
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    <title>「自然に健康に生きていくということ」シェプロのはちみつコラム～第12回～</title>
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    <published>2016-05-09T00:00:00JST</published>
    <updated>2016-11-11T16:03:27JST</updated>
    <summary> シェプロのはちみつコラム第12回は「自然に健康に生きていくということ」についてご紹介します！ 出典：「http://www.fukei-kabegami.com/world/5-europe-kid/121.html」 1年続きましたシェプロのはちみつコラムも、とうとう最後を迎えました。 はちみつの歴史や、日々の生活においしく取り入れられるレシピなどをご紹介してきましたが、 いかがでしたでしょうか？ 最後となる今月は、私たちが生きていく上で欠かせない“健康”と“自然”の係わりについてお話したいと思います。私たちの口にする食べ物は、いったいどうやって生み出されているのでしょうか？   「人と自然と動物の関係」 出典：「http://www.midorinokomichi.net/examine/post_34.html」 上の図は、小学校の教科書などで見たことのある方は多いと思います。食物連鎖のピラミッドの図です。 人間は一番上のロゼッタストーンの位置にいます。 私たちは様々な植物や動物を食べて生きていますが、それでは自分たちの食べる野菜や果物、 牛やニワトリだけを大切にすれば良いのでしょうか？ 答えは「いいえ」です。 野菜や果物も栄養を必要としています。牛やニワトリも、食べ物を食べて生きています。 野菜や果物の栄養は土の微生物が作っています。牛やニワトリの食べ物は、土が育てた他の植物です。 ということは、ピラミッドの一番下の植物や微生物に至るまで、全てが存在しているおかげで、 私たちも生きている、ということになります。 ピラミッド図は、「私たちはあらゆる自然によって生かされている」ということを示す大事な図です。   「オーガニックフード・スローフード」 出典：「http://www.ethica.jp/1977/」 色々なメディアやスーパーなどでも目にする、「オーガニックフード」「スローフード」 これらの言葉の正しい意味はご存知ですか？ 「オーガニックフード」 ①環境の保全…化学農薬や化学肥料を使わず、水、土、大気を汚染から守る。 ②保存料、着色料など添加物をできる限り減らし、食品の安全性を保つ ③自然の動植物を守り、生態系を保つ ④児童労働や植民地栽培などの禁止…人道的な社会の実現 以上の条件を満たしている物を、国際的に「オーガニックフード」と呼んでいます。 「スローフード」 イタリア発祥の食品運動のこと。工業製品ではなく、昔からの作り方や食材、地域に合った伝統的な手作りの食品を見直し評価するムーヴメントです。 2つの言葉は、厳密には違いますが、似ている部分がありますね。 すなわち、「周囲（地域）の生態系を大事にし、人工的な手を加えない素の食材を評価する」ところです。 「地力」という言葉があります。 土にも栄養分があり、同じ土地で同じ物ばかり育てたり、化学肥料を使ったり、すると土の養分が尽き、作物が育たなくなります。 また、見た目は育っていても栄養分の少ない作物になってしまいます。 「オーガニックフード」や「スローフード」は大量生産の食材ではありません。 しかし、その土地の風土に合い、土の養分も十分にもらった、生き生きとした食材あり、 それを食べる私たちの身体により良い影響を与えてくれる食品です。   「オーガニック・スローフードで心も癒される？」 出典：「http://rcnbf.ca/assistance/」 自然に近い食べ物が体に良いことは大抵の方はご存知だと思います。 では、「オーガニックフード」や「スローフード」が心にも影響を与えるらしい、ということはご存知ですか？ 自律神経失調症やうつを食事で改善していくのは、本やインターネットでも知られています。 偏った食生活が続くと少しずつ心身が侵されていき、ある日病となって表に現れます。 一度病になってしまった心身を元に戻すのは時間のかかることです。 病になった時は薬を飲みます。 ですが、薬は悪くなったら飲むもので、悪くないのに飲むものではないですよね？ 「オーガニックフード」や「スローフード」は、心身にストレスをかけず病を改善させたり、 病になりづらい心身を作る大きなパワーを持っています。 以前お会いした方には、自律神経の病となった際、薬の副作用が重く、食生活を見直し、オーガニックの食材を徐々に取り入れていくことで、1～2年で病が回復した、というお話を伺ったことがあります。 毎日気軽に取り入れられるから、という理由で、生はちみつも食生活に取り入れていらっしゃいます。   ＜生はちみつのあるオーガニックライフ＞ 生はちみつはローハニーと呼ばれ、「オーガニックフード」であり、「スローフード」でもあります。 最近は「スーパーフード」とも呼ばれています。 ハリウッドセレブが積極的に取り入れていることが本で紹介され、注目を集めています。 スーパーモデルのミランダ・カーさんは、オーストラリアの小さな村で生まれ、ご両親の作ったオーガニック野菜を食べて育ったそうです。 「オーガニックの食べ物を食べると、とにかく元気になり、感情的にもベストな状態になれる」 とのこと。 しかし、ストイックにオーガニックフードのみ！という生活もしていないそう。 それが逆に心にストレスを与えることになるので、オーガニックの食物を選べるときに選ぶ、 というゆったりと長くオーガニックライフを続けているそうです。 食べ物は人間が健康に生きていく上で一番大切なものです。 基礎の丈夫な家がより良く長持ちするように、私たちも「人間の基礎である心身を作っていく」生活を今から始めませんか？ 生はちみつは、気軽に取り入れることのできる「オーガニックフード」「スローフード」の1つです。 自然と共に生きる、生はちみつのある生活を―――   ［ナビゲーター］ シェプロ 丹山 富江 プロフィール 仕事： 河原町二条「シェプロ」にて、日々体と心が喜ぶfoodについて勉強しています 趣味： カフェ巡り。読書。 好きな作家： アガサ・クリスティ／アーシュラ・K・ル=グウィン   シェプロのはちみつコラム　一覧ページへ</summary>
    <author>
        <name>運営</name>
    </author>
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.kyotodekuraso.com/t/">
        <![CDATA[<p>
	シェプロのはちみつコラム第12回は「自然に健康に生きていくということ」についてご紹介します！</p>
<p style="text-align: center;">
	<img alt="" src="http://www.kyotodekuraso.com/zf/file/photo/key/9647" style="width: 500px; height: 328px;" /><br />
	出典：「<a href="http://www.fukei-kabegami.com/world/5-europe-kid/121.html" target="_blank">http://www.fukei-kabegami.com/world/5-europe-kid/121.html</a>」</p>
<p>
	<br />
	1年続きましたシェプロのはちみつコラムも、とうとう最後を迎えました。<br />
	はちみつの歴史や、日々の生活においしく取り入れられるレシピなどをご紹介してきましたが、<br />
	いかがでしたでしょうか？<br />
	最後となる今月は、私たちが生きていく上で欠かせない“健康”と“自然”の係わりについてお話したいと思います。私たちの口にする食べ物は、いったいどうやって生み出されているのでしょうか？<br />
	 </p>
<h2>
	「人と自然と動物の関係」</h2>
<p style="text-align: center;">
	<img alt="" src="http://www.kyotodekuraso.com/zf/file/photo/key/9648" style="width: 500px; height: 408px;" /><br />
	出典：「<a href="http://www.midorinokomichi.net/examine/post_34.html" target="_blank">http://www.midorinokomichi.net/examine/post_34.html</a>」</p>
<p>
	<br />
	上の図は、小学校の教科書などで見たことのある方は多いと思います。食物連鎖のピラミッドの図です。<br />
	人間は一番上のロゼッタストーンの位置にいます。<br />
	私たちは様々な植物や動物を食べて生きていますが、それでは自分たちの食べる野菜や果物、<br />
	牛やニワトリだけを大切にすれば良いのでしょうか？<br />
	<br />
	答えは「いいえ」です。<br />
	<br />
	野菜や果物も栄養を必要としています。牛やニワトリも、食べ物を食べて生きています。<br />
	野菜や果物の栄養は土の微生物が作っています。牛やニワトリの食べ物は、土が育てた他の植物です。<br />
	ということは、ピラミッドの一番下の植物や微生物に至るまで、全てが存在しているおかげで、<br />
	私たちも生きている、ということになります。<br />
	<br />
	ピラミッド図は、「私たちはあらゆる自然によって生かされている」ということを示す大事な図です。<br />
	 </p>
<h2>
	「オーガニックフード・スローフード」</h2>
<p style="text-align: center;">
	<img alt="" src="http://www.kyotodekuraso.com/zf/file/photo/key/9649" style="width: 500px; height: 312px;" /><br />
	出典：「<a href="http://www.ethica.jp/1977/" target="_blank">http://www.ethica.jp/1977/</a>」</p>
<p>
	<br />
	色々なメディアやスーパーなどでも目にする、「オーガニックフード」「スローフード」<br />
	これらの言葉の正しい意味はご存知ですか？<br />
	<br />
	<strong>「オーガニックフード」</strong><br />
	①環境の保全…化学農薬や化学肥料を使わず、水、土、大気を汚染から守る。<br />
	②保存料、着色料など添加物をできる限り減らし、食品の安全性を保つ<br />
	③自然の動植物を守り、生態系を保つ<br />
	④児童労働や植民地栽培などの禁止…人道的な社会の実現<br />
	以上の条件を満たしている物を、国際的に「オーガニックフード」と呼んでいます。<br />
	<br />
	<strong>「スローフード」</strong><br />
	イタリア発祥の食品運動のこと。工業製品ではなく、昔からの作り方や食材、地域に合った伝統的な手作りの食品を見直し評価するムーヴメントです。<br />
	<br />
	<br />
	2つの言葉は、厳密には違いますが、似ている部分がありますね。<br />
	すなわち、「周囲（地域）の生態系を大事にし、人工的な手を加えない素の食材を評価する」ところです。<br />
	<br />
	「地力」という言葉があります。<br />
	土にも栄養分があり、同じ土地で同じ物ばかり育てたり、化学肥料を使ったり、すると土の養分が尽き、作物が育たなくなります。<br />
	また、見た目は育っていても栄養分の少ない作物になってしまいます。<br />
	「オーガニックフード」や「スローフード」は大量生産の食材ではありません。<br />
	しかし、その土地の風土に合い、土の養分も十分にもらった、生き生きとした食材あり、<br />
	それを食べる私たちの身体により良い影響を与えてくれる食品です。<br />
	 </p>
<h2>
	「オーガニック・スローフードで心も癒される？」</h2>
<p style="text-align: center;">
	<img alt="" src="http://www.kyotodekuraso.com/zf/file/photo/key/9650" style="width: 500px; height: 333px;" /><br />
	出典：「<a href="http://rcnbf.ca/assistance/" target="_blank">http://rcnbf.ca/assistance/</a>」</p>
<p>
	<br />
	自然に近い食べ物が体に良いことは大抵の方はご存知だと思います。<br />
	では、「オーガニックフード」や「スローフード」が心にも影響を与えるらしい、ということはご存知ですか？<br />
	<br />
	自律神経失調症やうつを食事で改善していくのは、本やインターネットでも知られています。<br />
	偏った食生活が続くと少しずつ心身が侵されていき、ある日病となって表に現れます。<br />
	一度病になってしまった心身を元に戻すのは時間のかかることです。<br />
	<br />
	病になった時は薬を飲みます。<br />
	ですが、薬は悪くなったら飲むもので、悪くないのに飲むものではないですよね？<br />
	「オーガニックフード」や「スローフード」は、心身にストレスをかけず病を改善させたり、<br />
	病になりづらい心身を作る大きなパワーを持っています。<br />
	<br />
	以前お会いした方には、自律神経の病となった際、薬の副作用が重く、食生活を見直し、オーガニックの食材を徐々に取り入れていくことで、1ー2年で病が回復した、というお話を伺ったことがあります。<br />
	毎日気軽に取り入れられるから、という理由で、生はちみつも食生活に取り入れていらっしゃいます。<br />
	 </p>
<h2>
	＜生はちみつのあるオーガニックライフ＞</h2>
<p>
	生はちみつはローハニーと呼ばれ、「オーガニックフード」であり、「スローフード」でもあります。<br />
	最近は「スーパーフード」とも呼ばれています。<br />
	<br />
	ハリウッドセレブが積極的に取り入れていることが本で紹介され、注目を集めています。<br />
	<br />
	スーパーモデルのミランダ・カーさんは、オーストラリアの小さな村で生まれ、ご両親の作ったオーガニック野菜を食べて育ったそうです。<br />
	「オーガニックの食べ物を食べると、とにかく元気になり、感情的にもベストな状態になれる」<br />
	とのこと。<br />
	しかし、ストイックにオーガニックフードのみ！という生活もしていないそう。<br />
	それが逆に心にストレスを与えることになるので、オーガニックの食物を選べるときに選ぶ、<br />
	というゆったりと長くオーガニックライフを続けているそうです。<br />
	<br />
	<br />
	食べ物は人間が健康に生きていく上で一番大切なものです。<br />
	基礎の丈夫な家がより良く長持ちするように、私たちも「人間の基礎である心身を作っていく」生活を今から始めませんか？<br />
	<br />
	生はちみつは、気軽に取り入れることのできる「オーガニックフード」「スローフード」の1つです。<br />
	<br />
	自然と共に生きる、生はちみつのある生活を―――</p>
<p style="text-align: center;">
	<img alt="" src="http://www.kyotodekuraso.com/zf/file/photo/key/9651" style="width: 500px; height: 384px;" /></p>
<p>
	 </p>
<h2 style="clear: both;">
	［ナビゲーター］ シェプロ 丹山 富江 プロフィール</h2>
<p>
	<strong>仕事：</strong><br />
	河原町二条「<a href="http://www.kyotodekuraso.com/p/4780">シェプロ</a>」にて、日々体と心が喜ぶfoodについて勉強しています<br />
	<strong>趣味：</strong><br />
	カフェ巡り。読書。<br />
	<strong>好きな作家：</strong><br />
	アガサ・クリスティ／アーシュラ・K・ル=グウィン<br />
	<br />
	 </p>
<p style="text-align: center;">
	<a href="http://www.kyotodekuraso.com/t/246">シェプロのはちみつコラム　一覧ページへ</a></p>]]>
    </content>
</entry>
<entry>
    <title>【4月6日撮影】朝5時からママチャリで京都の桜の名所を12箇所追っかけた全記録（前編）</title>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.kyotodekuraso.com/t/308" />
    <id>tag:www.kyotodekuraso.com,2016:/t/308</id>
    <published>2016-04-13T00:00:00JST</published>
    <updated>2016-04-13T11:55:15JST</updated>
    <summary> 今まさに京都で満開の桜を見ずにこの春を終えてなるものか！ と思い立って、早起きしてiPhoneの充電が尽きるまで、京都中にある桜の名所を片っ端から走り回って撮影しまくってみました。 そしたらなんと10箇所以上も巡れちゃいましたよ！ ママチャリでも気合でどうにかなるものですね。 ということで、戦利品の写真たちをまとめてました！ 平野神社 学生による新入生歓迎お花見で大人気の平野神社。 人が誰もいない静かな桜を見れるのは朝の特権です。 屋台に覆いかぶさるようにして咲き誇る桜は圧巻でした。 千本釈迦堂 平野神社を出てまっすぐ進むとわりとすぐにある千本釈迦堂。 朝早かったので境内には入れませんでしたが、門の手前にあった桜の木が立派で立派で。 十分テンションが上がっていっぱい撮っちゃいました。 本隆寺 こちらも開門前でした。 外からちょっと見える桜が絶対綺麗なんだろうなあと思いながら泣く泣く通り過ぎました。 大宮通り沿いにあった児童公園 想定していたコースには無かったのですが、たまたま見つけた公園の桜があまりに素晴らしかったので撮ってしまいました。 妙蓮寺 看板を覆い隠す程の勢いで道路にせり出している桜が目印のこちらは妙蓮寺。 境内へ入ってからも、建物に負けぬ荘厳な桜の木がそれはもう満開でした。   と、ここで前半は終了です。 この次は賀茂川から平安神宮、哲学の道、南禅寺へラストスパートをかけた後編をお届けします！</summary>
    <author>
        <name>運営</name>
    </author>
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.kyotodekuraso.com/t/">
        <![CDATA[<p>
	今まさに京都で満開の桜を見ずにこの春を終えてなるものか！<br />
	と思い立って、早起きしてiPhoneの充電が尽きるまで、京都中にある桜の名所を片っ端から走り回って撮影しまくってみました。</p>
<p>
	そしたらなんと10箇所以上も巡れちゃいましたよ！<br />
	ママチャリでも気合でどうにかなるものですね。</p>
<p>
	ということで、戦利品の写真たちをまとめてました！</p>
<h2>
	平野神社</h2>
<p>
	学生による新入生歓迎お花見で大人気の平野神社。<br />
	人が誰もいない静かな桜を見れるのは朝の特権です。</p>
<p>
	屋台に覆いかぶさるようにして咲き誇る桜は圧巻でした。</p>
<p>
	<img alt="" src="http://www.kyotodekuraso.com/zf/file/photo/key/9426" /></p>
<p>
	<img alt="" src="http://www.kyotodekuraso.com/zf/file/photo/key/9425" /></p>
<p>
	<img alt="" src="http://www.kyotodekuraso.com/zf/file/photo/key/9417" style="width: 500px; height: 375px;" /></p>
<p>
	<img alt="" src="http://www.kyotodekuraso.com/zf/file/photo/key/9416" /></p>
<p>
	<img alt="" src="http://www.kyotodekuraso.com/zf/file/photo/key/9418" /></p>
<p>
	<img alt="" src="http://www.kyotodekuraso.com/zf/file/photo/key/9419" /></p>
<p>
	<img alt="" src="http://www.kyotodekuraso.com/zf/file/photo/key/9420" style="width: 500px; height: 375px;" /></p>
<p>
	<img alt="" src="http://www.kyotodekuraso.com/zf/file/photo/key/9421" style="width: 500px; height: 375px;" /></p>
<p>
	<img alt="" src="http://www.kyotodekuraso.com/zf/file/photo/key/9422" /></p>
<p>
	<img alt="" src="http://www.kyotodekuraso.com/zf/file/photo/key/9423" /></p>
<p>
	<img alt="" src="http://www.kyotodekuraso.com/zf/file/photo/key/9424" /></p>
<p>
	<img alt="" src="http://www.kyotodekuraso.com/zf/file/photo/key/9435" /></p>
<p>
	<img alt="" src="http://www.kyotodekuraso.com/zf/file/photo/key/9432" /></p>
<p>
	<img alt="" src="http://www.kyotodekuraso.com/zf/file/photo/key/9429" /></p>
<p>
	<img alt="" src="http://www.kyotodekuraso.com/zf/file/photo/key/9430" style="width: 500px; height: 375px;" /></p>
<p>
	<img alt="" src="http://www.kyotodekuraso.com/zf/file/photo/key/9428" /></p>
<h2>
	千本釈迦堂</h2>
<p>
	平野神社を出てまっすぐ進むとわりとすぐにある千本釈迦堂。<br />
	朝早かったので境内には入れませんでしたが、門の手前にあった桜の木が立派で立派で。<br />
	十分テンションが上がっていっぱい撮っちゃいました。</p>
<p>
	<img alt="" src="http://www.kyotodekuraso.com/zf/file/photo/key/9443" /></p>
<p>
	<img alt="" src="http://www.kyotodekuraso.com/zf/file/photo/key/9437" /></p>
<p>
	<img alt="" src="http://www.kyotodekuraso.com/zf/file/photo/key/9438" /></p>
<p>
	<img alt="" src="http://www.kyotodekuraso.com/zf/file/photo/key/9439" style="width: 500px; height: 375px;" /></p>
<p>
	<img alt="" src="http://www.kyotodekuraso.com/zf/file/photo/key/9440" /></p>
<p>
	<img alt="" src="http://www.kyotodekuraso.com/zf/file/photo/key/9441" /></p>
<p>
	<img alt="" src="http://www.kyotodekuraso.com/zf/file/photo/key/9442" style="width: 500px; height: 375px;" /></p>
<h2>
	本隆寺</h2>
<p>
	こちらも開門前でした。<br />
	外からちょっと見える桜が絶対綺麗なんだろうなあと思いながら泣く泣く通り過ぎました。</p>
<p>
	<img alt="" src="http://www.kyotodekuraso.com/zf/file/photo/key/9444" /></p>
<h2>
	大宮通り沿いにあった児童公園</h2>
<p>
	想定していたコースには無かったのですが、たまたま見つけた公園の桜があまりに素晴らしかったので撮ってしまいました。</p>
<p>
	<img alt="" src="http://www.kyotodekuraso.com/zf/file/photo/key/9445" /></p>
<p>
	<img alt="" src="http://www.kyotodekuraso.com/zf/file/photo/key/9446" /></p>
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	<img alt="" src="http://www.kyotodekuraso.com/zf/file/photo/key/9447" /></p>
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	<img alt="" src="http://www.kyotodekuraso.com/zf/file/photo/key/9448" /></p>
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	<img alt="" src="http://www.kyotodekuraso.com/zf/file/photo/key/9449" /></p>
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	<img alt="" src="http://www.kyotodekuraso.com/zf/file/photo/key/9450" style="width: 500px; height: 375px;" /></p>
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	<img alt="" src="http://www.kyotodekuraso.com/zf/file/photo/key/9452" /></p>
<h2>
	妙蓮寺</h2>
<p>
	看板を覆い隠す程の勢いで道路にせり出している桜が目印のこちらは妙蓮寺。<br />
	境内へ入ってからも、建物に負けぬ荘厳な桜の木がそれはもう満開でした。</p>
<p>
	<img alt="" src="http://www.kyotodekuraso.com/zf/file/photo/key/9453" /></p>
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	<img alt="" src="http://www.kyotodekuraso.com/zf/file/photo/key/9455" /></p>
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	<img alt="" src="http://www.kyotodekuraso.com/zf/file/photo/key/9464" /></p>
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	<img alt="" src="http://www.kyotodekuraso.com/zf/file/photo/key/9465" /></p>
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	<img alt="" src="http://www.kyotodekuraso.com/zf/file/photo/key/9469" /></p>
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	<img alt="" src="http://www.kyotodekuraso.com/zf/file/photo/key/9470" style="width: 500px; height: 375px;" /></p>
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	<img alt="" src="http://www.kyotodekuraso.com/zf/file/photo/key/9471" /></p>
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	<img alt="" src="http://www.kyotodekuraso.com/zf/file/photo/key/9472" /></p>
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	<img alt="" src="http://www.kyotodekuraso.com/zf/file/photo/key/9473" /></p>
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	<img alt="" src="http://www.kyotodekuraso.com/zf/file/photo/key/9475" style="width: 500px; height: 375px;" /></p>
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	<img alt="" src="http://www.kyotodekuraso.com/zf/file/photo/key/9476" /></p>
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	<img alt="" src="http://www.kyotodekuraso.com/zf/file/photo/key/9477" style="width: 500px; height: 375px;" /></p>
<p>
	<img alt="" src="http://www.kyotodekuraso.com/zf/file/photo/key/9478" style="width: 500px; height: 667px;" /></p>
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	<img alt="" src="http://www.kyotodekuraso.com/zf/file/photo/key/9479" /></p>
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	<img alt="" src="http://www.kyotodekuraso.com/zf/file/photo/key/9480" /></p>
<p>
	<img alt="" src="http://www.kyotodekuraso.com/zf/file/photo/key/9481" /></p>
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	<img alt="" src="http://www.kyotodekuraso.com/zf/file/photo/key/9482" style="width: 500px; height: 667px;" /></p>
<p>
	 </p>
<p>
	と、ここで前半は終了です。</p>
<p>
	この次は賀茂川から平安神宮、哲学の道、南禅寺へラストスパートをかけた後編をお届けします！</p>]]>
    </content>
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<entry>
    <title>【4月6日撮影】朝5時からママチャリで京都の桜の名所を12箇所追っかけた全記録（後編）</title>
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    <id>tag:www.kyotodekuraso.com,2016:/t/309</id>
    <published>2016-04-13T00:00:00JST</published>
    <updated>2016-04-13T11:53:37JST</updated>
    <summary> 今まさに京都で満開の桜を見ずにこの春を終えてなるものか！ と思い立って、早起きしてiPhoneの充電が尽きるまで、京都中にある桜の名所を片っ端から走り回って撮影しまくってみました。 今回は後編！ 賀茂川の桜並木を下って、岡崎方面へと向かいますよ！ 水火天満宮 日本最初の”天満宮”である水火天満宮は、堀川通と鞍馬口通の交差点の近くにあります。 境内に立派な枝垂れ桜があって、その下に潜り込むとまるで桜のカーテンの中にいるような感覚を味わえます。 隣接している公園の桜もとっても綺麗でした。 本法寺 水火天満宮のすぐ近くにあるお寺で、細い路地のような入り口を抜けると、大きな本堂を囲むようにして満開の桜が！ 天に向かって咲き誇る桜を見上げるように立つお坊さんの銅像がなんとも愛らしかったです。 妙顕寺 雲のような装飾が特徴的な門をくぐって進んでゆくと、本堂はもちろん、そのまた奥にも桜の木が！ アーチ型の渡り廊下など、建物の風合いも素敵でした。 賀茂川 長ーい川沿いがずーっと桜並木でした！ 特に北大路大橋より北側は枝垂れ桜のオンパレードで、より鮮やかなピンクに彩られていました。 桜のトンネルを自転車でくぐり抜けるのは爽快でした。 平安神宮 言わずと知れた京都のTHE観光名所である平安神宮には一風変わった桜の木が。 遠くから見ると何の変哲もない風景なのですが、実はその正体は・・・。 もちろん本物の桜の木もどっしりと花開いておりました。 哲学の道 平安神宮を出てからちょっと気合を入れて長めの坂道を登ると、疎水が見えてきます。 そうここがあの有名な哲学の道！京都の桜を見るなら欠かせないスポットです。 ちった桜が水面を埋め尽くしてピンクの絨毯のようになるのが有名ですが、この時は見事な満開で、王道のお花見が堪能出来ました。 南禅寺 哲学の道から東山高校の横の坂を下ってゆくと、南大門で有名な南禅寺に到着します。 南大門の大きさもさることながら、その柱と天井と地面に囲まれた四辺の中から奥の桜を眺めると、動く絵画のような不思議な感覚を味わうことができます。 ぜひ自分のお好みの角度を見つけてみてくださいね。 と、こちらでiPhoneの充電が切れてしまいました。 朝の5：30からスタートした今回の旅はここでゴールということに！ 平野神社から南禅寺まで、締めて12箇所の名所を巡ることができました。 桜の季節は終わってしまいますが、見逃してしまった場所はこちらでチェックして、少しでもお花見気分を味わっていただけたら幸いですm(_ _)m</summary>
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        <name>運営</name>
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    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.kyotodekuraso.com/t/">
        <![CDATA[<p>
	今まさに京都で満開の桜を見ずにこの春を終えてなるものか！<br />
	と思い立って、早起きしてiPhoneの充電が尽きるまで、京都中にある桜の名所を片っ端から走り回って撮影しまくってみました。</p>
<p>
	今回は後編！<br />
	賀茂川の桜並木を下って、岡崎方面へと向かいますよ！</p>
<h2>
	<span style="line-height: 22.4px;">水火天満宮</span></h2>
<p>
	日本最初の”天満宮”である水火天満宮は、堀川通と鞍馬口通の交差点の近くにあります。<br />
	境内に立派な枝垂れ桜があって、その下に潜り込むとまるで桜のカーテンの中にいるような感覚を味わえます。<br />
	隣接している公園の桜もとっても綺麗でした。</p>
<p>
	<img alt="" src="http://www.kyotodekuraso.com/zf/file/photo/key/9530" /></p>
<p>
	<img alt="" src="http://www.kyotodekuraso.com/zf/file/photo/key/9529" /></p>
<p>
	<img alt="" src="http://www.kyotodekuraso.com/zf/file/photo/key/9531" style="width: 500px; height: 375px;" /></p>
<p>
	<img alt="" src="http://www.kyotodekuraso.com/zf/file/photo/key/9532" /></p>
<p>
	<img alt="" src="http://www.kyotodekuraso.com/zf/file/photo/key/9533" /></p>
<p>
	<img alt="" src="http://www.kyotodekuraso.com/zf/file/photo/key/9534" /></p>
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	<img alt="" src="http://www.kyotodekuraso.com/zf/file/photo/key/9535" /></p>
<p>
	<img alt="" src="http://www.kyotodekuraso.com/zf/file/photo/key/9536" /></p>
<p>
	<img alt="" src="http://www.kyotodekuraso.com/zf/file/photo/key/9537" /></p>
<p>
	<img alt="" src="http://www.kyotodekuraso.com/zf/file/photo/key/9538" /></p>
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	<img alt="" src="http://www.kyotodekuraso.com/zf/file/photo/key/9539" /></p>
<p>
	<img alt="" src="http://www.kyotodekuraso.com/zf/file/photo/key/9540" /></p>
<p>
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<p>
	<img alt="" src="http://www.kyotodekuraso.com/zf/file/photo/key/9542" /></p>
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	<img alt="" src="http://www.kyotodekuraso.com/zf/file/photo/key/9543" /></p>
<p>
	<img alt="" src="http://www.kyotodekuraso.com/zf/file/photo/key/9544" /></p>
<p>
	<img alt="" src="http://www.kyotodekuraso.com/zf/file/photo/key/9545" /></p>
<h2>
	本法寺</h2>
<p>
	水火天満宮のすぐ近くにあるお寺で、細い路地のような入り口を抜けると、大きな本堂を囲むようにして満開の桜が！<br />
	天に向かって咲き誇る桜を見上げるように立つお坊さんの銅像がなんとも愛らしかったです。</p>
<p>
	<img alt="" src="http://www.kyotodekuraso.com/zf/file/photo/key/9496" /></p>
<p>
	<img alt="" src="http://www.kyotodekuraso.com/zf/file/photo/key/9510" /></p>
<p>
	<img alt="" src="http://www.kyotodekuraso.com/zf/file/photo/key/9511" /></p>
<p>
	<img alt="" src="http://www.kyotodekuraso.com/zf/file/photo/key/9512" /></p>
<p>
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	<img alt="" src="http://www.kyotodekuraso.com/zf/file/photo/key/9515" /></p>
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<p>
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	<img alt="" src="http://www.kyotodekuraso.com/zf/file/photo/key/9507" /></p>
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	<img alt="" src="http://www.kyotodekuraso.com/zf/file/photo/key/9498" /></p>
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	<img alt="" src="http://www.kyotodekuraso.com/zf/file/photo/key/9499" /></p>
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	<img alt="" src="http://www.kyotodekuraso.com/zf/file/photo/key/9501" /></p>
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	<img alt="" src="http://www.kyotodekuraso.com/zf/file/photo/key/9502" /></p>
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	<img alt="" src="http://www.kyotodekuraso.com/zf/file/photo/key/9503" /></p>
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	<img alt="" src="http://www.kyotodekuraso.com/zf/file/photo/key/9505" /></p>
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	<img alt="" src="http://www.kyotodekuraso.com/zf/file/photo/key/9506" /></p>
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	<img alt="" src="http://www.kyotodekuraso.com/zf/file/photo/key/9517" /></p>
<p>
	<img alt="" src="http://www.kyotodekuraso.com/zf/file/photo/key/9518" /></p>
<h2>
	妙顕寺</h2>
<p>
	雲のような装飾が特徴的な門をくぐって進んでゆくと、本堂はもちろん、そのまた奥にも桜の木が！<br />
	アーチ型の渡り廊下など、建物の風合いも素敵でした。</p>
<p>
	<img alt="" src="http://www.kyotodekuraso.com/zf/file/photo/key/9520" /></p>
<p>
	<img alt="" src="http://www.kyotodekuraso.com/zf/file/photo/key/9519" /></p>
<p>
	<img alt="" src="http://www.kyotodekuraso.com/zf/file/photo/key/9521" /></p>
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	<img alt="" src="http://www.kyotodekuraso.com/zf/file/photo/key/9522" /></p>
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	<img alt="" src="http://www.kyotodekuraso.com/zf/file/photo/key/9523" /></p>
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	<img alt="" src="http://www.kyotodekuraso.com/zf/file/photo/key/9524" /></p>
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	<img alt="" src="http://www.kyotodekuraso.com/zf/file/photo/key/9525" /></p>
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	<img alt="" src="http://www.kyotodekuraso.com/zf/file/photo/key/9526" /></p>
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	<img alt="" src="http://www.kyotodekuraso.com/zf/file/photo/key/9527" /></p>
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	<img alt="" src="http://www.kyotodekuraso.com/zf/file/photo/key/9513" /></p>
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	<img alt="" src="http://www.kyotodekuraso.com/zf/file/photo/key/9512" /></p>
<p>
	<img alt="" src="http://www.kyotodekuraso.com/zf/file/photo/key/9528" /></p>
<h2>
	賀茂川</h2>
<p>
	長ーい川沿いがずーっと桜並木でした！<br />
	特に北大路大橋より北側は枝垂れ桜のオンパレードで、より鮮やかなピンクに彩られていました。<br />
	桜のトンネルを自転車でくぐり抜けるのは爽快でした。</p>
<p>
	<img alt="" src="http://www.kyotodekuraso.com/zf/file/photo/key/9547" /></p>
<p>
	<img alt="" src="http://www.kyotodekuraso.com/zf/file/photo/key/9548" /></p>
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	<img alt="" src="http://www.kyotodekuraso.com/zf/file/photo/key/9549" /></p>
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	<img alt="" src="http://www.kyotodekuraso.com/zf/file/photo/key/9550" /></p>
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	<img alt="" src="http://www.kyotodekuraso.com/zf/file/photo/key/9551" /></p>
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	<img alt="" src="http://www.kyotodekuraso.com/zf/file/photo/key/9552" /></p>
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	<img alt="" src="http://www.kyotodekuraso.com/zf/file/photo/key/9553" style="width: 500px; height: 375px;" /></p>
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	<img alt="" src="http://www.kyotodekuraso.com/zf/file/photo/key/9556" /></p>
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	<img alt="" src="http://www.kyotodekuraso.com/zf/file/photo/key/9560" /></p>
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	<img alt="" src="http://www.kyotodekuraso.com/zf/file/photo/key/9554" /></p>
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	<img alt="" src="http://www.kyotodekuraso.com/zf/file/photo/key/9557" /></p>
<p>
	<img alt="" src="http://www.kyotodekuraso.com/zf/file/photo/key/9558" /></p>
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	<img alt="" src="http://www.kyotodekuraso.com/zf/file/photo/key/9561" /></p>
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	<img alt="" src="http://www.kyotodekuraso.com/zf/file/photo/key/9562" /></p>
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	<img alt="" src="http://www.kyotodekuraso.com/zf/file/photo/key/9564" /></p>
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	<img alt="" src="http://www.kyotodekuraso.com/zf/file/photo/key/9565" /></p>
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	<img alt="" src="http://www.kyotodekuraso.com/zf/file/photo/key/9567" /></p>
<p>
	<img alt="" src="http://www.kyotodekuraso.com/zf/file/photo/key/9568" /></p>
<h2>
	平安神宮</h2>
<p>
	言わずと知れた京都のTHE観光名所である平安神宮には一風変わった桜の木が。<br />
	遠くから見ると何の変哲もない風景なのですが、実はその正体は・・・。<br />
	もちろん本物の桜の木もどっしりと花開いておりました。</p>
<p>
	<img alt="" src="http://www.kyotodekuraso.com/zf/file/photo/key/9569" /></p>
<p>
	<img alt="" src="http://www.kyotodekuraso.com/zf/file/photo/key/9570" /></p>
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	<img alt="" src="http://www.kyotodekuraso.com/zf/file/photo/key/9571" /></p>
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	<img alt="" src="http://www.kyotodekuraso.com/zf/file/photo/key/9572" /></p>
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	<img alt="" src="http://www.kyotodekuraso.com/zf/file/photo/key/9574" /></p>
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	<img alt="" src="http://www.kyotodekuraso.com/zf/file/photo/key/9573" /></p>
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	<img alt="" src="http://www.kyotodekuraso.com/zf/file/photo/key/9575" /></p>
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	<img alt="" src="http://www.kyotodekuraso.com/zf/file/photo/key/9576" /></p>
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	<img alt="" src="http://www.kyotodekuraso.com/zf/file/photo/key/9577" style="width: 500px; height: 375px;" /></p>
<h2>
	哲学の道</h2>
<p>
	平安神宮を出てからちょっと気合を入れて長めの坂道を登ると、疎水が見えてきます。<br />
	そうここがあの有名な哲学の道！京都の桜を見るなら欠かせないスポットです。<br />
	ちった桜が水面を埋め尽くしてピンクの絨毯のようになるのが有名ですが、この時は見事な満開で、王道のお花見が堪能出来ました。</p>
<p>
	<img alt="" src="http://www.kyotodekuraso.com/zf/file/photo/key/9578" /></p>
<p>
	<img alt="" src="http://www.kyotodekuraso.com/zf/file/photo/key/9579" /></p>
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	<img alt="" src="http://www.kyotodekuraso.com/zf/file/photo/key/9580" /></p>
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	<img alt="" src="http://www.kyotodekuraso.com/zf/file/photo/key/9581" /></p>
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	<img alt="" src="http://www.kyotodekuraso.com/zf/file/photo/key/9582" /></p>
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	<img alt="" src="http://www.kyotodekuraso.com/zf/file/photo/key/9583" /></p>
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	<img alt="" src="http://www.kyotodekuraso.com/zf/file/photo/key/9584" /></p>
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	<img alt="" src="http://www.kyotodekuraso.com/zf/file/photo/key/9598" /></p>
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	<img alt="" src="http://www.kyotodekuraso.com/zf/file/photo/key/9586" style="width: 500px; height: 375px;" /></p>
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	<img alt="" src="http://www.kyotodekuraso.com/zf/file/photo/key/9600" /></p>
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	<img alt="" src="http://www.kyotodekuraso.com/zf/file/photo/key/9588" /></p>
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	<img alt="" src="http://www.kyotodekuraso.com/zf/file/photo/key/9589" /></p>
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	<img alt="" src="http://www.kyotodekuraso.com/zf/file/photo/key/9603" /></p>
<p>
	<img alt="" src="http://www.kyotodekuraso.com/zf/file/photo/key/9604" /></p>
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	<img alt="" src="http://www.kyotodekuraso.com/zf/file/photo/key/9605" /></p>
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	<img alt="" src="http://www.kyotodekuraso.com/zf/file/photo/key/9593" /></p>
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	<img alt="" src="http://www.kyotodekuraso.com/zf/file/photo/key/9594" style="width: 500px; height: 667px;" /></p>
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	<img alt="" src="http://www.kyotodekuraso.com/zf/file/photo/key/9595" /></p>
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	<img alt="" src="http://www.kyotodekuraso.com/zf/file/photo/key/9609" /></p>
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	<img alt="" src="http://www.kyotodekuraso.com/zf/file/photo/key/9597" /></p>
<p>
	<img alt="" src="http://www.kyotodekuraso.com/zf/file/photo/key/9611" style="width: 500px; height: 375px;" /></p>
<p>
	<img alt="" src="http://www.kyotodekuraso.com/zf/file/photo/key/9612" /></p>
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	<img alt="" src="http://www.kyotodekuraso.com/zf/file/photo/key/9613" /></p>
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	<img alt="" src="http://www.kyotodekuraso.com/zf/file/photo/key/9614" /></p>
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	<img alt="" src="http://www.kyotodekuraso.com/zf/file/photo/key/9615" /></p>
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	<img alt="" src="http://www.kyotodekuraso.com/zf/file/photo/key/9616" /></p>
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	<img alt="" src="http://www.kyotodekuraso.com/zf/file/photo/key/9617" /></p>
<p>
	<img alt="" src="http://www.kyotodekuraso.com/zf/file/photo/key/9618" /></p>
<p>
	<img alt="" src="http://www.kyotodekuraso.com/zf/file/photo/key/9619" style="width: 500px; height: 375px;" /></p>
<h2>
	南禅寺</h2>
<p>
	哲学の道から東山高校の横の坂を下ってゆくと、南大門で有名な南禅寺に到着します。<br />
	南大門の大きさもさることながら、その柱と天井と地面に囲まれた四辺の中から奥の桜を眺めると、動く絵画のような不思議な感覚を味わうことができます。<br />
	ぜひ自分のお好みの角度を見つけてみてくださいね。</p>
<p>
	<img alt="" src="http://www.kyotodekuraso.com/zf/file/photo/key/9620" /></p>
<p>
	<img alt="" src="http://www.kyotodekuraso.com/zf/file/photo/key/9621" style="width: 500px; height: 375px;" /></p>
<p>
	<img alt="" src="http://www.kyotodekuraso.com/zf/file/photo/key/9622" /></p>
<p>
	<img alt="" src="http://www.kyotodekuraso.com/zf/file/photo/key/9623" /></p>
<p>
	<img alt="" src="http://www.kyotodekuraso.com/zf/file/photo/key/9624" /></p>
<p>
	<img alt="" src="http://www.kyotodekuraso.com/zf/file/photo/key/9625" /></p>
<p>
	<img alt="" src="http://www.kyotodekuraso.com/zf/file/photo/key/9626" /></p>
<p>
	<img alt="" src="http://www.kyotodekuraso.com/zf/file/photo/key/9627" /></p>
<p>
	<img alt="" src="http://www.kyotodekuraso.com/zf/file/photo/key/9628" /></p>
<p>
	<img alt="" src="http://www.kyotodekuraso.com/zf/file/photo/key/9629" /></p>
<p>
	<img alt="" src="http://www.kyotodekuraso.com/zf/file/photo/key/9630" style="width: 500px; height: 375px;" /></p>
<p>
	<img alt="" src="http://www.kyotodekuraso.com/zf/file/photo/key/9631" /></p>
<p>
	と、こちらでiPhoneの充電が切れてしまいました。<br />
	朝の5：30からスタートした今回の旅はここでゴールということに！</p>
<p>
	平野神社から南禅寺まで、締めて12箇所の名所を巡ることができました。<br />
	桜の季節は終わってしまいますが、見逃してしまった場所はこちらでチェックして、少しでもお花見気分を味わっていただけたら幸いですm(_ _)m</p>]]>
    </content>
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    <title>【記録より記憶に残す】インスタントカメラと京都を歩こう</title>
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    <published>2016-04-07T00:00:00JST</published>
    <updated>2016-04-07T18:23:22JST</updated>
    <summary> 2016年、インスタントカメラがアツい 友達と円山公園に桜を見に来たら…あなたはどんなカメラで記念撮影をしますか？ 京都の観光地でよく見かけるのは、デジタル一眼レフとスマートフォン。 デジタル一眼は、拡大しても被写体の質感がよくわかるような高画質な写真が撮れます。 スマホは、常に持ち歩けるほど軽くて小さいのに、解像度の高いきれいな写真が撮れます。 どちらも、撮影後すぐにTwitterなどのSNSで共有できるデジタル写真ならではの強みを持っています。 しかし、せっかくの思い出の一枚が、きれいなだけでは何か物足りない！ 高画質で便利なカメラがたくさんある今だからこそ・・・。 “インスタントカメラ”という選択をしてみませんか？ 今現在デジタル一眼やスマホを使っている方も、一度は使ったことがあるのではないでしょうか。 手のひらに収まるくらいの大きさで、フィルムを巻きシャッターをおすと、残り枚数が減っていくあのカメラです。 もう何年も使っていない！という方が多いと思います。 京都で撮影した写真とともに、インスタントカメラの良いところをご紹介します。 良いところその1　容量が少ない インスタントカメラの一般的な撮影可能枚数は、27枚撮り、39枚撮りなど。 膨大な量を記録できるデジタル一眼やスマホでの撮影に慣れていると、「少なすぎる！」と感じるかもしれません。 だからこそ、1枚1枚をよく考えて、大事に撮影できるのです。 シャッター1回分を大事にするので、その瞬間を後で思い出しやすいということも。 この日はいつもより天気が良くて京都タワーがきれいだった。 友達があの話で爆笑していたからめっちゃ笑顔、などなど。 下の画像のように、スマホで写真を撮ったあとカメラロールを見返したら同じような写真が何枚も並んでいる・・・ということもありません。 良いところその2　どんな写真が撮れたのか分からない デジカメやスマホであれば、撮った写真はすぐに画面で確認できます。 気に入らなければ撮り直せば良いのです。 しかし、インスタントカメラの場合は、39枚撮りのフィルムを一日で使い切ったとしても、現像するまではどんな写真が撮れたのか分かりません。 不便に思えるかもしれませんが、「早く写真を見たい！」というアナログならではのワクワク感は、デジタルに慣れてしまった今、なかなか味わえるものではありません。 現像した写真を見てみると、「予想より上手く撮れてる！」「こんなものが写っていた！」など、意外なサプライズがあるかもしれません。 こちらの鴨川デルタは、歩きながらシャッターを押したのでブレているかな…と思いきや、現像したらきちんと写っていました。個人的なお気に入りです。 良いところその3　画質がぼんやりしている こちらは、京都タワーをiPhone6で撮影したもの（上）と、インスタントカメラで撮影したもの（下）です。 iPhoneの写真はとてもシャープに写っていてきれいです。 インスタントカメラの写真は、画質こそあまり良くないですが、なんだかその場の空気感が伝わってくるような気がしませんか？ 色味が柔らかくなり、輪郭線がぼやけるため、どこか懐かしく、優しい雰囲気の写真になります。 インスタントカメラは「パンフォーカス」といって、一点にピントを合わせるのではなく、写真全体にピントが合うようになっています。 そのため、全体的にぼんやりとした質感になります。 京都は歴史ある寺社仏閣や路地などがたくさんあるので、この古ぼけた質感ととても相性が良いのです。 どこで手に入る？コストは？ インスタントカメラの本体は、約1000円前後で電気屋やコンビニで手に入れることができます。 コンビニでは扱っていない店舗も多いので、確実に手に入れたい方はECサイトでの購入がおすすめです。 現像は1枚40円程度と安価。 デジタル写真と違い、1枚の「モノ」として残るので、アルバムにまとめるのも楽しいです。 最後に インスタントカメラで撮った京都市内のとある商店街の写真です。 さて、ここはどこでしょうか？ 分かった方は是非TwitterやFacebookでシェアしてくださいね！ </summary>
    <author>
        <name>運営</name>
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    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.kyotodekuraso.com/t/">
        <![CDATA[<h2>
	2016年、インスタントカメラがアツい</h2>
<p>
	友達と円山公園に桜を見に来たら…あなたはどんなカメラで記念撮影をしますか？<br />
	京都の観光地でよく見かけるのは、<strong>デジタル一眼レフ</strong>と<strong>スマートフォン</strong>。</p>
<p>
	デジタル一眼は、拡大しても被写体の質感がよくわかるような高画質な写真が撮れます。<br />
	スマホは、常に持ち歩けるほど軽くて小さいのに、解像度の高いきれいな写真が撮れます。</p>
<p>
	どちらも、撮影後すぐにTwitterなどのSNSで共有できるデジタル写真ならではの強みを持っています。</p>
<p>
	しかし、せっかくの思い出の一枚が、<strong>きれいなだけでは何か物足りない！</strong></p>
<p>
	高画質で便利なカメラがたくさんある今だからこそ・・・。<br />
	<strong>“インスタントカメラ”</strong>という選択をしてみませんか？</p>
<p>
	今現在デジタル一眼やスマホを使っている方も、一度は使ったことがあるのではないでしょうか。<br />
	手のひらに収まるくらいの大きさで、フィルムを巻きシャッターをおすと、残り枚数が減っていくあのカメラです。<br />
	もう何年も使っていない！という方が多いと思います。</p>
<p>
	京都で撮影した写真とともに、インスタントカメラの良いところをご紹介します。</p>
<h2>
	良いところその1　容量が少ない</h2>
<p>
	インスタントカメラの一般的な撮影可能枚数は、27<strong>枚撮り、39枚撮り</strong>など。<br />
	膨大な量を記録できるデジタル一眼やスマホでの撮影に慣れていると、「少なすぎる！」と感じるかもしれません。</p>
<p>
	だからこそ、<strong>1枚1枚をよく考えて、大事に撮影できる</strong>のです。<br />
	シャッター1回分を大事にするので、その瞬間を後で思い出しやすいということも。</p>
<p>
	この日はいつもより天気が良くて京都タワーがきれいだった。<br />
	友達があの話で爆笑していたからめっちゃ笑顔、などなど。<br />
	下の画像のように、スマホで写真を撮ったあとカメラロールを見返したら同じような写真が何枚も並んでいる・・・ということもありません。</p>
<p>
	<img alt="" src="http://www.kyotodekuraso.com/zf/file/photo/key/9406" /></p>
<h2>
	良いところその2　どんな写真が撮れたのか分からない</h2>
<p>
	デジカメやスマホであれば、撮った写真はすぐに画面で確認できます。<br />
	<span style="line-height: 1.6em;">気に入らなければ撮り直せば良いのです。</span></p>
<p>
	しかし、インスタントカメラの場合は、39枚撮りのフィルムを一日で使い切ったとしても、<strong>現像するまではどんな写真が撮れたのか分かりません</strong>。</p>
<p>
	不便に思えるかもしれませんが、「早く写真を見たい！」というアナログならではのワクワク感は、デジタルに慣れてしまった今、なかなか味わえるものではありません。</p>
<p>
	現像した写真を見てみると、「予想より上手く撮れてる！」「こんなものが写っていた！」など、<strong>意外なサプライズ</strong>があるかもしれません。</p>
<p>
	こちらの鴨川デルタは、歩きながらシャッターを押したのでブレているかな…と思いきや、現像したらきちんと写っていました。個人的なお気に入りです。</p>
<p>
	<img alt="" src="http://www.kyotodekuraso.com/zf/file/photo/key/9407" /></p>
<h2>
	良いところその3　画質がぼんやりしている</h2>
<p>
	<img alt="" src="http://www.kyotodekuraso.com/zf/file/photo/key/9408" /></p>
<p>
	<img alt="" src="http://www.kyotodekuraso.com/zf/file/photo/key/9409" /></p>
<p>
	こちらは、京都タワーをiPhone6で撮影したもの（上）と、インスタントカメラで撮影したもの（下）です。</p>
<p>
	iPhoneの写真はとてもシャープに写っていてきれいです。</p>
<p>
	インスタントカメラの写真は、画質こそあまり良くないですが、なんだかその場の空気感が伝わってくるような気がしませんか？<br />
	色味が柔らかくなり、輪郭線がぼやけるため、<strong>どこか懐かしく、優しい雰囲気の写真</strong>になります。</p>
<p>
	インスタントカメラは<strong>「パンフォーカス」</strong>といって、一点にピントを合わせるのではなく、写真全体にピントが合うようになっています。<br />
	そのため、全体的にぼんやりとした質感になります。</p>
<p>
	京都は歴史ある寺社仏閣や路地などがたくさんあるので、この古ぼけた質感ととても相性が良いのです。</p>
<h2>
	どこで手に入る？コストは？</h2>
<p>
	インスタントカメラの本体は、約1000円前後で電気屋やコンビニで手に入れることができます。<br />
	コンビニでは扱っていない店舗も多いので、確実に手に入れたい方はECサイトでの購入がおすすめです。<br />
	現像は1枚40円程度と安価。<br />
	デジタル写真と違い、1枚の「モノ」として残るので、アルバムにまとめるのも楽しいです。</p>
<h2>
	最後に</h2>
<p>
	インスタントカメラで撮った京都市内のとある商店街の写真です。<br />
	さて、ここはどこでしょうか？<br />
	分かった方は是非TwitterやFacebookでシェアしてくださいね！</p>
<p>
	<img alt="" src="http://www.kyotodekuraso.com/zf/file/photo/key/9410" style="width: 500px; height: 725px;" /></p>]]>
    </content>
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    <title>「ミツバチの季節がやってきました」シェプロのはちみつコラム～第11回～</title>
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    <published>2016-04-07T00:00:00JST</published>
    <updated>2016-04-08T09:48:08JST</updated>
    <summary>  シェプロのはちみつコラム第11回は「ミツバチ」についてご紹介します！ 出典：「http://puchan.republika.pl/land010.htm」   日ごとに暖かさを感じられるようになり、待ちに待ったミツバチの季節がやってきました！ 今月のはちみつコラムは、何万年も前から人類がお世話になってきたパートナー、 「ミツバチ」についてお話します。 春、ミツバチはどのような活動をしているのでしょうか？ 「ミツバチにとって大事な季節～春」 出典：「http://www.honeybeesuite.com」 ミツバチたちは、寒い冬には冬眠とまではいきませんが、巣箱の中で身を寄せ合って、じっと長い冬を越すことは、先のコラムでお話しました。 暖かい春になると、ミツバチは食料を求めて次々と外に飛び立っていきます。 春には赤ちゃんも生まれるため、沢山の花の蜜(※はちみつの原料)や花粉が必要になるのです。   （ちなみに、普段外で見かけるミツバチはみんな女の子です。 そして、同じお母さん（女王蜂）から生まれた姉妹でもあります。 ご存知でしたか？）   ミツバチの女王蜂は、とっても子沢山。一生の内に何万匹（！）という子供を産みます。 女王蜂はミツバチを産むのが仕事で、子育てはしません。ミツバチの年長者が年少者の育児を行います。 そんな大家族のミツバチたち。 春における彼女たちの仕事は4つあり、外に働きに出る係（食料である花の蜜や花粉を採って家に帰ります）、巣の中で育児をする係、家である巣の清掃係、巣を作る係。きっちりと分かれています。 まるで会社の組織のようですよね。   そうやってせっせと家族を増やしていくミツバチたち。段々と巣が飽和状態になっていきます。 すると、自然に次代の女王が生まれ(育てられ)、今までの女王は自分の子供の半数を率いて、新しい巣を求めて旅立っていきます。これを”分蜂”と言います。 数が増えすぎて巣が機能しなくなったり餓死してしまわないよう、ミツバチたちはかしこく行動しています。 これもお花の多い春だからこそできることなのです。 「ミツバチの可愛らしいコミュニケーション方法とは？」 出典：「http://www.br.de/fernsehen/ard-alpha/sendungen/alpha-campus/classics/frisch-vortrag100.html」 花の咲いている時期毎日忙しく生活しているミツバチたち。 特に、巣から飛び立って花の蜜や花粉を集める仕事をしているミツバチは、良い花畑を見つけた時、 どうしていると思いますか？ 人間の様に言葉は話せません。文字も書けません。 それでは、花畑を見つけたミツバチだけが、延々と巣と花畑を往復しているのでしょうか？   そのような方法では1日が何十時間あっても、家族みんなの食料を用意できませんよね！ ではどうしているのか？ それは、「ダンス」です。 ミツバチは華麗に踊って仲間に情報を伝えているのです。 そのダンスの代表的な例をご紹介します。   「円形ダンス」 半時計周り、時計回りと、ぐるぐる円を描いて踊るダンスです。 このダンスは、蜜源(花・花畑)が100m以内にある時に使用します。 「巣の近くに良い花が咲いてるから、みんなで蜜を集めよう！」 と姉妹たちに話しかけているのです。   「8の字ダンス」 蜜源が100m以上離れている時に踊るダンスです。 このダンスは円形ダンスよりも複雑な内容を伝えることができます。 8の字の方向によって花畑の方角を教え、ダンスの速さによってどのくらい離れた距離にあるのかを話しかけています。 姉妹のダンスを見た他のミツバチたちは、「そこに花畑があるのね！」と理解して、飛び立っていきます。 写真の男性は、このミツバチダンスの意味を世界で初めて発見しノーベル賞を受賞した、 オーストリアのカール・フォン・フリッシュ博士です。 博士の功績は、今日の養蜂家にとっても、重要な意味を持つものでした。 更に最新の研究では、ダンスに加え羽の羽ばたきによっても、細かい情報を伝えることが分かってきました。 「ミツバチの作り出す素晴らしい食べ物たち」 今月のコラムはいかがでしたか？ ミツバチの春の生活の様子を、簡単な生態も含めご紹介しました。 規則がしっかりありますし、彼女たちの無駄のない仕事ぶりに驚きをかくせません。   コラムの最後は、働き者のミツバチ姉妹が生み出す、素晴らしい食べ物をご紹介したいと思います。   ＜生はちみつ（ローハニー）＞ ミツバチたちが集めた花の蜜を、酵素の働きによって変化させ、水分を飛ばし熟成させたもの。生はちみつには180種もの栄養素や酵素・酵母菌が生きている状態で含まれると言われ、スーパーフードの1つとして知られています   ＜ローヤルゼリー＞ ローヤルゼリーは女王蜂の主食です。ミツバチの集めた花粉を吸収・変化させて作られるもの。 タンパク質、アミノ酸始め、アセチルコリンという免疫力を高めると言われる栄養素が含まれます。 ミツバチを女王蜂へ(女王蜂の寿命はミツバチの約30倍)と変化させるほどの豊かな栄養素があり、注目されています。   ＜プロポリス＞ ミツバチが集めてきた樹液を、酵素の働きによって変化させたもの。ミツバチはプロポリスを巣の入り口に塗り、ウィルスやバクテリアから身を守っています。殺菌効果が高いと言われ、注目されています。   The history of honey is the history of mankind！ （イギリスのことわざ：「はちみつの歴史は人類の歴史である」）   ［ナビゲーター］ シェプロ 丹山 富江 プロフィール 仕事： 河原町二条「シェプロ」にて、日々体と心が喜ぶfoodについて勉強しています 趣味： カフェ巡り。読書。 好きな作家： アガサ・クリスティ／アーシュラ・K・ル=グウィン   シェプロのはちみつコラム　一覧ページへ</summary>
    <author>
        <name>運営</name>
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    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.kyotodekuraso.com/t/">
        <![CDATA[<p>
	 シェプロのはちみつコラム第11回は「ミツバチ」についてご紹介します！</p>
<p style="text-align: center;">
	<img alt="" src="http://www.kyotodekuraso.com/zf/file/photo/key/9412" style="width: 500px; height: 375px;" /><br />
	出典：「<a href="http://puchan.republika.pl/land010.htm" target="_blank">http://puchan.republika.pl/land010.htm</a>」</p>
<p>
	 </p>
<p>
	日ごとに暖かさを感じられるようになり、待ちに待ったミツバチの季節がやってきました！<br />
	今月のはちみつコラムは、何万年も前から人類がお世話になってきたパートナー、<br />
	「ミツバチ」についてお話します。<br />
	春、ミツバチはどのような活動をしているのでしょうか？</p>
<h2>
	「ミツバチにとって大事な季節ー春」</h2>
<p style="text-align: center;">
	<img alt="" src="http://www.kyotodekuraso.com/zf/file/photo/key/9413" style="width: 500px; height: 230px;" /><br />
	出典：「<a href="http://www.honeybeesuite.com" target="_blank">http://www.honeybeesuite.com</a>」</p>
<p>
	ミツバチたちは、寒い冬には冬眠とまではいきませんが、巣箱の中で身を寄せ合って、じっと長い冬を越すことは、<a href="http://www.kyotodekuraso.com/t/289">先のコラム</a>でお話しました。<br />
	暖かい春になると、ミツバチは食料を求めて次々と外に飛び立っていきます。<br />
	春には赤ちゃんも生まれるため、沢山の花の蜜(※はちみつの原料)や花粉が必要になるのです。<br />
	 <br />
	（ちなみに、普段外で見かけるミツバチはみんな女の子です。<br />
	そして、同じお母さん（女王蜂）から生まれた姉妹でもあります。<br />
	ご存知でしたか？）<br />
	 <br />
	ミツバチの女王蜂は、とっても子沢山。一生の内に何万匹（！）という子供を産みます。<br />
	女王蜂はミツバチを産むのが仕事で、子育てはしません。ミツバチの年長者が年少者の育児を行います。<br />
	そんな大家族のミツバチたち。<br />
	春における彼女たちの仕事は4つあり、外に働きに出る係（食料である花の蜜や花粉を採って家に帰ります）、巣の中で育児をする係、家である巣の清掃係、巣を作る係。きっちりと分かれています。<br />
	まるで会社の組織のようですよね。<br />
	 <br />
	そうやってせっせと家族を増やしていくミツバチたち。段々と巣が飽和状態になっていきます。<br />
	すると、自然に次代の女王が生まれ(育てられ)、今までの女王は自分の子供の半数を率いて、新しい巣を求めて旅立っていきます。これを”分蜂”と言います。<br />
	数が増えすぎて巣が機能しなくなったり餓死してしまわないよう、ミツバチたちはかしこく行動しています。<br />
	これもお花の多い春だからこそできることなのです。</p>
<h2>
	「ミツバチの可愛らしいコミュニケーション方法とは？」</h2>
<p style="text-align: center;">
	<img alt="" src="http://www.kyotodekuraso.com/zf/file/photo/key/9414" style="width: 500px; height: 281px;" /><br />
	出典：「<a href="http://www.br.de/fernsehen/ard-alpha/sendungen/alpha-campus/classics/frisch-vortrag100.html" target="_blank">http://www.br.de/fernsehen/ard-alpha/sendungen/alpha-campus/classics/frisch-vortrag100.html</a>」</p>
<p>
	花の咲いている時期毎日忙しく生活しているミツバチたち。<br />
	特に、巣から飛び立って花の蜜や花粉を集める仕事をしているミツバチは、良い花畑を見つけた時、<br />
	どうしていると思いますか？<br />
	人間の様に言葉は話せません。文字も書けません。<br />
	それでは、花畑を見つけたミツバチだけが、延々と巣と花畑を往復しているのでしょうか？<br />
	 <br />
	そのような方法では1日が何十時間あっても、家族みんなの食料を用意できませんよね！<br />
	ではどうしているのか？<br />
	それは、「ダンス」です。<br />
	ミツバチは華麗に踊って仲間に情報を伝えているのです。<br />
	そのダンスの代表的な例をご紹介します。<br />
	 <br />
	<strong>「円形ダンス」</strong><br />
	半時計周り、時計回りと、ぐるぐる円を描いて踊るダンスです。<br />
	このダンスは、蜜源(花・花畑)が100m以内にある時に使用します。<br />
	「巣の近くに良い花が咲いてるから、みんなで蜜を集めよう！」<br />
	と姉妹たちに話しかけているのです。<br />
	 <br />
	<strong>「8の字ダンス」</strong><br />
	蜜源が100m以上離れている時に踊るダンスです。<br />
	このダンスは円形ダンスよりも複雑な内容を伝えることができます。<br />
	8の字の方向によって花畑の方角を教え、ダンスの速さによってどのくらい離れた距離にあるのかを話しかけています。<br />
	<br />
	姉妹のダンスを見た他のミツバチたちは、「そこに花畑があるのね！」と理解して、飛び立っていきます。<br />
	<br />
	写真の男性は、このミツバチダンスの意味を世界で初めて発見しノーベル賞を受賞した、<br />
	オーストリアのカール・フォン・フリッシュ博士です。<br />
	博士の功績は、今日の養蜂家にとっても、重要な意味を持つものでした。<br />
	更に最新の研究では、ダンスに加え羽の羽ばたきによっても、細かい情報を伝えることが分かってきました。</p>
<h2>
	「ミツバチの作り出す素晴らしい食べ物たち」</h2>
<p style="text-align: center;">
	<img alt="" src="http://www.kyotodekuraso.com/zf/file/photo/key/9415" style="width: 500px; height: 375px;" /></p>
<p>
	今月のコラムはいかがでしたか？<br />
	ミツバチの春の生活の様子を、簡単な生態も含めご紹介しました。<br />
	規則がしっかりありますし、彼女たちの無駄のない仕事ぶりに驚きをかくせません。<br />
	 <br />
	コラムの最後は、働き者のミツバチ姉妹が生み出す、素晴らしい食べ物をご紹介したいと思います。<br />
	 <br />
	<strong>＜生はちみつ（ローハニー）＞</strong><br />
	ミツバチたちが集めた花の蜜を、酵素の働きによって変化させ、水分を飛ばし熟成させたもの。生はちみつには180種もの栄養素や酵素・酵母菌が生きている状態で含まれると言われ、スーパーフードの1つとして知られています<br />
	 <br />
	<strong>＜ローヤルゼリー＞</strong><br />
	ローヤルゼリーは女王蜂の主食です。ミツバチの集めた花粉を吸収・変化させて作られるもの。<br />
	タンパク質、アミノ酸始め、アセチルコリンという免疫力を高めると言われる栄養素が含まれます。<br />
	ミツバチを女王蜂へ(女王蜂の寿命はミツバチの約30倍)と変化させるほどの豊かな栄養素があり、注目されています。<br />
	 <br />
	<strong>＜プロポリス＞</strong><br />
	ミツバチが集めてきた樹液を、酵素の働きによって変化させたもの。ミツバチはプロポリスを巣の入り口に塗り、ウィルスやバクテリアから身を守っています。殺菌効果が高いと言われ、注目されています。<br />
	 <br />
	The history of honey is the history of mankind！<br />
	（イギリスのことわざ：「はちみつの歴史は人類の歴史である」）</p>
<p>
	 </p>
<h2 style="clear: both;">
	［ナビゲーター］ シェプロ 丹山 富江 プロフィール</h2>
<p>
	<strong>仕事：</strong><br />
	河原町二条「<a href="http://www.kyotodekuraso.com/p/4780">シェプロ</a>」にて、日々体と心が喜ぶfoodについて勉強しています<br />
	<strong>趣味：</strong><br />
	カフェ巡り。読書。<br />
	<strong>好きな作家：</strong><br />
	アガサ・クリスティ／アーシュラ・K・ル=グウィン<br />
	<br />
	 </p>
<p style="text-align: center;">
	<a href="http://www.kyotodekuraso.com/t/246">シェプロのはちみつコラム　一覧ページへ</a></p>]]>
    </content>
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    <title>餃子の王将 女性向け店舗「GYOZA OHSHO」に行ってきた！</title>
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    <published>2016-03-29T00:00:00JST</published>
    <updated>2016-03-30T20:44:26JST</updated>
    <summary> 2016年3月3日にオープンした「GYOZA OHSHO 烏丸御池店」は 女性をメインターゲットとした新コンセプトの王将です。 王将社内で「王将女子チーム」を結成し、 女性デザイナーによる設計、女性料理研究家によるメニュー開発で、 女性がより多く入店しやすいような店舗創りを目指したそうです。 まずは何よりおしゃれな外観・内装をご覧ください。 外観です。「GYOZA OHSHO」のロゴが光り輝いています。おしゃれです。 外には立ち飲みスペースもあります。ここは並ばずにいけそうです。そして喫煙も可能です！ いよいよ店内へ！ライトもまるでカフェですね！ キッチンがこんな感じで見えています。女性の方が鍋を振っているのが印象的でした。 テーブルはこんな感じです。清潔感がありますね。 1人できても怖くない！カウンターもあります。黒板のメニューもおしゃれ。 店内の奥のほうには半個室のようなスペースもありました。 はい、おしゃれですね。カフェと見間違ってもおかしくないです。 まず、OHSHOの存在を知らないと、王将だとは気づけないと思います。 その他 タレの入れ物にもおしゃれな感じがただよいます。 トイレのマークです。もじもじしています。こちら女性用。 男性用もモジモジ。 車椅子、お子様づれの方でも安心です。 OHSHOで私が食したメニューをご紹介 ジャストサイズのメニューが多いので、 ちょっとずついろんな種類を食べたいという願望を満たせます！これは本当にうれしい♪♪ オリジナルメニューも多いので、 初めていくときには3人ぐらいで行ってシェアしながら食べるのがおすすめです！ そして、タイミングなんかもあるかもしれませんが、 料理の提供スピードがすごく早かったです！ テーブルがすぐにいっぱいになりました。 お腹ペコペコだったので、これまたうれしかったです。 それではメニューの一部をご紹介♪♪ OHSHOオリジナルメニュー バランス料理研究家の小針 衣里加（こばり えりか）さん監修のオリジナルメニューです。 国産野菜や国産の米油など材料も厳選されているそう。 さらに驚いたのが、ドレッシングや和風餃子のタレ、デザートなど全てお店で手作りしているそうです！ ケーキのようなふわふわ玉子焼き～胡麻油添え～ 200円（税抜き） これケーキじゃなくて玉子焼きなんです！ 一緒についてくる胡麻油をかけるとさらにおいしかったです。 大根と鶏肉のオイスターソース煮込み 450円（税抜き） オイスター煮込みなのでもっと濃いものかと思ったのですが、ほどよい感じでした。 味が染み込んでいておいしかったです。 おからと紅ショウガの揚げ餃子～スイートチリソースだれ～ 290円（税抜き） スイートチリソースってどうなんだろう…と少しビクビクしながら注文しましたが、 中がおからなので、甘いソースとぴったり合います。 サワークリームと溶かしバターで食べる スープ餃子 480円（税抜き） これ！！個人的には一番のおすすめです。 スープ餃子のダシに、自分のお好みでサワークリーム・溶かしバター・大葉をいれることができます。 バターの濃厚な味がプラスされて、サワークリームの酸味もあって、 それが大葉の味でしまって、本当においしかったです。 リピート決定です！ 湯葉の天津飯 580円（税抜き） あっさりしていておいしかったです。 たくさん食べた後でも、余裕でペロリとたいらげられました。 定番メニュー やっぱり定番メニューも食べたいですよね。 もちろん、これは当たり前にどれもこれもおいしかったです！ 餃子 220円（税抜き） 棒々鶏(バンバンジー) 450円（税抜き） 小籠包 230円（税抜き） ニラレバ炒め 480円（税抜き） 揚げそば 580円（税抜き） デザート こちらもバランス料理研究家の小針 衣里加（こばり えりか）さん監修のオリジナルメニューです。 定番のごま団子やバニラアイスももちろんありましたが、せっかくなのでオリジナルメニューに挑戦！ 杏仁豆腐 380円（税抜き） やわらかくてとろけました。もうひとつ食べたかったです（笑） 黒胡麻バナナ春巻 280円（税抜き） パリパリであったかいデザートです。 黒胡麻もバナナも大好きな私は大満足。こちらももうひとつ食べたかった（笑） おまけ（ドリンク） 今回、ドリンクは水しか飲んでいないので（笑）、書くことができないのですが、 ビールに、ワインにカクテルに、焼酎に日本酒にと、王将とは思えないほどの品揃えでした。 ソフトドリンクも豊富なのでお酒が飲めない方も楽しめるんじゃないかと♪ ---------------------------- メニューは公式サイトで掲載されていますのでご参考に～。 http://www.ohsho.co.jp/shop/detail.html ---------------------------- 気になるOHSHOの混み具合 かなり並んでいるらしいという噂も耳にしていたので、恐る恐る向かったのですが、 6組待ちで30分ほどで店内に入ることができました。 ちなみに私が行ったのは、金曜日の22時ぐらいでした。 外の立ち飲みスペースであれば、待たずにいけそうでした。 お客さんは女性ばっかり？ 私も行くまでは女性やカップルばかりかと思っていたのですが、 仕事終わりのサラリーマンの方もたくさんいました。 割合的には男性の方が多いぐらいだったかもしれません。 お酒の種類も多いですし、おしゃれな居酒屋さん感覚で使えるのかもしれませんね！ 外の立ち飲みも気になるところ！ OHSHOの場所 場所は、御池通りから両替町通りを南に入ってすぐの西側にあります。 目の前にコインパーキングがあります。 ちなみに2016年3月18日現在の料金は下記のとおりでした。 ------- 8：00～21：00　20分／300円 21：00～8：00　60分／100円 ------- OHSHOの営業時間 OPEN　：　11：00 CLOSE　：　0：00 ラストオーダー　：　月～土 23：30、日・祝 21：30（閉店 22：00）   ※このページの内容はすべて2016年3月18日現在の情報です。</summary>
    <author>
        <name>運営</name>
    </author>
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.kyotodekuraso.com/t/">
        <![CDATA[<p>
	2016年3月3日にオープンした「GYOZA OHSHO 烏丸御池店」は<br />
	女性をメインターゲットとした新コンセプトの王将です。</p>
<p>
	王将社内で「王将女子チーム」を結成し、<br />
	女性デザイナーによる設計、女性料理研究家によるメニュー開発で、<br />
	女性がより多く入店しやすいような店舗創りを目指したそうです。</p>
<h2>
	まずは何よりおしゃれな外観・内装をご覧ください。</h2>
<p>
	外観です。「GYOZA OHSHO」のロゴが光り輝いています。おしゃれです。</p>
<div>
	<img alt="" src="http://www.kyotodekuraso.com/zf/file/photo/key/9368/" style="width: 600px; height: 450px;" /></div>
<div>
	<p>
		外には立ち飲みスペースもあります。ここは並ばずにいけそうです。そして喫煙も可能です！</p>
</div>
<div>
	<img alt="" src="http://www.kyotodekuraso.com/zf/file/photo/key/9369/" style="width: 600px; height: 450px;" /></div>
<div>
	<p>
		いよいよ店内へ！ライトもまるでカフェですね！</p>
</div>
<div>
	<img alt="" src="http://www.kyotodekuraso.com/zf/file/photo/key/9370/" style="width: 600px;" /></div>
<div>
	<p>
		キッチンがこんな感じで見えています。女性の方が鍋を振っているのが印象的でした。</p>
</div>
<div>
	<img alt="" src="http://www.kyotodekuraso.com/zf/file/photo/key/9371/" style="width: 600px; height: 450px;" /></div>
<div>
	<p>
		テーブルはこんな感じです。清潔感がありますね。</p>
</div>
<div>
	<img alt="" src="http://www.kyotodekuraso.com/zf/file/photo/key/9372/" /></div>
<div>
	<p>
		1人できても怖くない！カウンターもあります。黒板のメニューもおしゃれ。</p>
</div>
<div>
	<img alt="" src="http://www.kyotodekuraso.com/zf/file/photo/key/9373/" /></div>
<div>
	<p>
		店内の奥のほうには半個室のようなスペースもありました。</p>
</div>
<div>
	<img alt="" src="http://www.kyotodekuraso.com/zf/file/photo/key/9374/" style="width: 600px; height: 450px;" /></div>
<p>
	はい、おしゃれですね。カフェと見間違ってもおかしくないです。<br />
	まず、OHSHOの存在を知らないと、王将だとは気づけないと思います。</p>
<h3>
	その他</h3>
<p>
	タレの入れ物にもおしゃれな感じがただよいます。<br />
	<img alt="" src="http://www.kyotodekuraso.com/zf/file/photo/key/9378/" style="width: 400px; height: 300px;" /></p>
<p>
	トイレのマークです。もじもじしています。こちら女性用。<br />
	<img alt="" src="http://www.kyotodekuraso.com/zf/file/photo/key/9393" style="width: 400px; height: 267px;" /></p>
<p>
	男性用もモジモジ。<br />
	<img alt="" src="http://www.kyotodekuraso.com/zf/file/photo/key/9394" style="width: 400px; height: 268px;" /></p>
<p>
	車椅子、お子様づれの方でも安心です。<br />
	<img alt="" src="http://www.kyotodekuraso.com/zf/file/photo/key/9395" style="width: 400px; height: 266px;" /></p>
<h2>
	OHSHOで私が食したメニューをご紹介</h2>
<p>
	ジャストサイズのメニューが多いので、<br />
	ちょっとずついろんな種類を食べたいという願望を満たせます！これは本当にうれしい♪♪<br />
	オリジナルメニューも多いので、<br />
	初めていくときには3人ぐらいで行ってシェアしながら食べるのがおすすめです！</p>
<p>
	そして、タイミングなんかもあるかもしれませんが、<br />
	料理の提供スピードがすごく早かったです！<br />
	テーブルがすぐにいっぱいになりました。<br />
	お腹ペコペコだったので、これまたうれしかったです。</p>
<p>
	それではメニューの一部をご紹介♪♪</p>
<h3>
	OHSHOオリジナルメニュー</h3>
<p>
	バランス料理研究家の小針 衣里加（こばり えりか）さん監修のオリジナルメニューです。<br />
	国産野菜や国産の米油など材料も厳選されているそう。<br />
	さらに驚いたのが、ドレッシングや和風餃子のタレ、デザートなど全てお店で手作りしているそうです！</p>
<h4>
	ケーキのようなふわふわ玉子焼きー胡麻油添えー 200円（税抜き）</h4>
<p>
	これケーキじゃなくて玉子焼きなんです！<br />
	一緒についてくる胡麻油をかけるとさらにおいしかったです。<br />
	<img alt="" src="http://www.kyotodekuraso.com/zf/file/photo/key/9379/" style="width: 600px; height: 450px;" /></p>
<h4>
	大根と鶏肉のオイスターソース煮込み 450円（税抜き）</h4>
<p>
	オイスター煮込みなのでもっと濃いものかと思ったのですが、ほどよい感じでした。<br />
	味が染み込んでいておいしかったです。<br />
	<img alt="" src="http://www.kyotodekuraso.com/zf/file/photo/key/9380/" style="height: 450px; width: 600px;" /></p>
<h4>
	おからと紅ショウガの揚げ餃子ースイートチリソースだれー 290円（税抜き）</h4>
<p>
	スイートチリソースってどうなんだろう…と少しビクビクしながら注文しましたが、<br />
	中がおからなので、甘いソースとぴったり合います。<br />
	<img alt="" src="http://www.kyotodekuraso.com/zf/file/photo/key/9381/" style="width: 600px; height: 450px;" /></p>
<h4>
	サワークリームと溶かしバターで食べる スープ餃子 480円（税抜き）</h4>
<p>
	これ！！個人的には一番のおすすめです。<br />
	スープ餃子のダシに、自分のお好みでサワークリーム・溶かしバター・大葉をいれることができます。<br />
	バターの濃厚な味がプラスされて、サワークリームの酸味もあって、<br />
	それが大葉の味でしまって、本当においしかったです。<br />
	リピート決定です！<br />
	<img alt="" src="http://www.kyotodekuraso.com/zf/file/photo/key/9382/" style="width: 600px; height: 450px;" /></p>
<h4>
	湯葉の天津飯 580円（税抜き）</h4>
<p>
	あっさりしていておいしかったです。<br />
	たくさん食べた後でも、余裕でペロリとたいらげられました。<br />
	<img alt="" src="http://www.kyotodekuraso.com/zf/file/photo/key/9383/" style="width: 600px; height: 450px;" /></p>
<h3>
	定番メニュー</h3>
<p>
	やっぱり定番メニューも食べたいですよね。<br />
	もちろん、これは当たり前にどれもこれもおいしかったです！</p>
<h4>
	餃子 220円（税抜き）</h4>
<div>
	<img alt="" src="http://www.kyotodekuraso.com/zf/file/photo/key/9384/" style="width: 600px; height: 450px;" /></div>
<h4>
	棒々鶏(バンバンジー) 450円（税抜き）</h4>
<div>
	<img alt="" src="http://www.kyotodekuraso.com/zf/file/photo/key/9385/" style="height: 450px; width: 600px;" /></div>
<h4>
	小籠包 230円（税抜き）</h4>
<div>
	<img alt="" src="http://www.kyotodekuraso.com/zf/file/photo/key/9386/" style="width: 600px; height: 450px;" /></div>
<h4>
	ニラレバ炒め 480円（税抜き）</h4>
<div>
	<img alt="" src="http://www.kyotodekuraso.com/zf/file/photo/key/9387/" style="width: 600px; height: 450px;" /></div>
<h4>
	揚げそば 580円（税抜き）</h4>
<div>
	<img alt="" src="http://www.kyotodekuraso.com/zf/file/photo/key/9388/" style="width: 600px; height: 450px;" /></div>
<h3>
	デザート</h3>
<p>
	こちらもバランス料理研究家の小針 衣里加（こばり えりか）さん監修のオリジナルメニューです。<br />
	定番のごま団子やバニラアイスももちろんありましたが、せっかくなのでオリジナルメニューに挑戦！</p>
<h4>
	杏仁豆腐 380円（税抜き）</h4>
<p>
	やわらかくてとろけました。もうひとつ食べたかったです（笑）<br />
	<img alt="" src="http://www.kyotodekuraso.com/zf/file/photo/key/9389/" style="width: 490px; height: 653px;" /></p>
<h4>
	黒胡麻バナナ春巻 280円（税抜き）</h4>
<p>
	パリパリであったかいデザートです。<br />
	黒胡麻もバナナも大好きな私は大満足。こちらももうひとつ食べたかった（笑）<br />
	<img alt="" src="http://www.kyotodekuraso.com/zf/file/photo/key/9390/" style="width: 600px; height: 450px;" /></p>
<h3>
	おまけ（ドリンク）</h3>
<p>
	今回、ドリンクは水しか飲んでいないので（笑）、書くことができないのですが、<br />
	ビールに、ワインにカクテルに、焼酎に日本酒にと、王将とは思えないほどの品揃えでした。<br />
	ソフトドリンクも豊富なのでお酒が飲めない方も楽しめるんじゃないかと♪</p>
<p>
	----------------------------<br />
	メニューは公式サイトで掲載されていますのでご参考にー。<br />
	<a href="http://www.ohsho.co.jp/shop/detail.html" target="_blank">http://www.ohsho.co.jp/shop/detail.html</a><br />
	----------------------------</p>
<h2>
	気になるOHSHOの混み具合</h2>
<p>
	かなり並んでいるらしいという噂も耳にしていたので、恐る恐る向かったのですが、<br />
	6組待ちで30分ほどで店内に入ることができました。<br />
	ちなみに私が行ったのは、金曜日の22時ぐらいでした。<br />
	外の立ち飲みスペースであれば、待たずにいけそうでした。</p>
<div>
	<img alt="" src="http://www.kyotodekuraso.com/zf/file/photo/key/9392" style="width: 300px; height: 225px;" /></div>
<h3>
	お客さんは女性ばっかり？</h3>
<p>
	私も行くまでは女性やカップルばかりかと思っていたのですが、<br />
	仕事終わりのサラリーマンの方もたくさんいました。<br />
	割合的には男性の方が多いぐらいだったかもしれません。</p>
<p>
	お酒の種類も多いですし、おしゃれな居酒屋さん感覚で使えるのかもしれませんね！<br />
	外の立ち飲みも気になるところ！</p>
<h2>
	OHSHOの場所</h2>
<p>
	場所は、御池通りから両替町通りを南に入ってすぐの西側にあります。<br />
	目の前にコインパーキングがあります。</p>
<p>
	ちなみに2016年3月18日現在の料金は下記のとおりでした。<br />
	-------<br />
	8：00ー21：00　20分／300円<br />
	21：00ー8：00　60分／100円<br />
	-------</p>
<h2>
	OHSHOの営業時間</h2>
<p>
	OPEN　：　11：00<br />
	CLOSE　：　0：00<br />
	ラストオーダー　：　月ー土 23：30、日・祝 21：30（閉店 22：00）<br />
	<br />
	<img alt="" src="http://www.kyotodekuraso.com/zf/file/photo/key/9391" style="width: 300px; height: 400px;" /></p>
<div style="text-align: right;">
	 </div>
<p style="text-align: right;">
	※このページの内容はすべて2016年3月18日現在の情報です。</p>]]>
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    <title>「ホットミルクとはちみつ」シェプロのはちみつコラム～第10回～</title>
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    <id>tag:www.kyotodekuraso.com,2016:/t/303</id>
    <published>2016-03-03T00:00:00JST</published>
    <updated>2016-03-03T14:47:05JST</updated>
    <summary> シェプロのはちみつコラム第10回は「ホットミルクとはちみつ」についてご紹介します！ 出典「http://www.topinspired.com/top-10-diy-milk-and-honey-beauty-recipes/」   冬の間、はちみつの歴史についてお話しました。 今月のはちみつコラムは、ちょっと肩の力を抜いて、おいしくて健康にもピッタリ！な飲み物のお話を。 昔の映画にも良く出てきた、夜、子供がホットミルクを飲むシーン。 大抵そのホットミルクには、はちみつが入れられているのですが、 実は夜にはちみつ入りホットミルクを飲むということは、ちゃんと意味があることなのです。 季節の変わり目で体調が優れなかったり、眠れない夜のための、ハニーホットミルクのご紹介です♪ 「眠れない夜にはハニーホットミルク」 出典「https://www.tribesocialfitness.com/to-sleep-or-not-to-sleep/」 皆さんは、眠れない夜は、どうしていますか？ 羊の数を数える？ 眠くなるまでひたすら本を読む？ 眠るのを諦めて起きている？ ヨーロッパでは、昔から「眠れない夜には、ハニーホットミルクを飲みなさい」と言われてきました。 なぜハニーホットミルクが飲まれてきたのか？そのお話は後ほど。 まずはお手軽レシピで実際に作ってみましょう！ 「ハニーホットミルクレシピ」 小鍋にミルクをカップ1杯分入れ、煮立つ前に火を止める。 少し間をおいて、ティースプーン1匙はちみつを入れて溶く。 （※お好みで量を調節してもOK！） ハニーホットミルクの作り方は本当に簡単！ 誰にでも気軽に取り入れることのできる安眠方法です。 注意点は2つ。 牛乳を煮立て過ぎないことと、火を止めて少ししてからはちみつを入れること。 牛乳を煮立てすぎると、牛乳に含まれているたんぱく質が高温によって変質してしまいます。 そして、「生」のはちみつに限ってですが、酵素や酵母菌など全て生きていますので、熱すぎる温度に溶かすと、時間が経つごとにどんどん酵素や栄養素が死んでいってしまうのです。 ですので、煮立てた後、少し温度を落ち着かせたホットミルクにはちみつを入れ、お飲み下さい♪ さて、ここまでは作り方のお話。 では、ハニーホットミルクの何が良い睡眠に繋ってるしょうか？ 「知って納得！はちみつとミルクに含まれる栄養素と相乗効果」 出典「http://itmama.jp/2015/02/20/77985/」 私たちが普段何気なく飲んでいる牛乳には様々な栄養素が含まれています。 ビタミンA、B、D、カルシウム、動物性タンパク質、乳酸etc… その中に『トリプトファン』という成分があります。 『トリプトファン』 聞きなれない成分ですが、どういう成分なのでしょうか？ トリプトファンは、『セロトニン』という成長ホルモンの原料となる成分です。 （セロトニンは、よくTVなどでもよく聞く単語だと思います） セロトニンは、人間の精神面に大きな影響与え、 心身の安定や心の安らぎにも関与することから、 『幸せホルモン』とも呼ばれます。 なんと、このセロトニンが不足すると、うつ病や不眠症などに陥りやすいと言われているのです。 トリプトファンを摂ることで体内でセロトニンが作られ、心身がリラックスする、という仕組みです。 （温めた牛乳を飲むことで、体温が上がり内臓のこわばりもほぐしてくれます♪） そして、「生」のはちみつにもトリプトファンが含まれているので、 はちみつとホットミルクを合わせると、So good！ また、はちみつを入れることにより、トリプトファンの体内吸収を早める効果があると言われています。 元々、はちみつにはストレスを緩和してくれる働きもあると言われていますので、 ハニーホットミルクは、私たちの心身両方に働きかけてくれる素敵な飲み物なのです。 ちなみに、ハニーホットミルクは、就寝の2時間程前に飲むのが理想的とのこと。 栄養を吸収してセロトニンが作られるまで、大体それくらいの時間がかかるそうです。 成長ホルモンが沢山作られるゴールデンタイム（22時～2時）を念頭に、 就寝2時間前にハニーホットミルクを飲むと、より効果が実感できるかも！ ぜひお試しください♪ 出典「http://venusmorning.com/file/parts/I0000228/6b1576697ced0f05fedcf52b62a59011.jpg」 Sleep is better than medicine！ （ヨーロッパのことわざ：「睡眠は薬に勝る」）   ［ナビゲーター］ シェプロ 丹山 富江 プロフィール 仕事： 河原町二条「シェプロ」にて、日々体と心が喜ぶfoodについて勉強しています 趣味： カフェ巡り。読書。 好きな作家： アガサ・クリスティ／アーシュラ・K・ル=グウィン   シェプロのはちみつコラム　一覧ページへ</summary>
    <author>
        <name>運営</name>
    </author>
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.kyotodekuraso.com/t/">
        <![CDATA[<p>
	シェプロのはちみつコラム第10回は「ホットミルクとはちみつ」についてご紹介します！</p>
<p style="text-align: center;">
	<img alt="" src="http://www.kyotodekuraso.com/zf/file/photo/key/9359" /><br />
	出典「<a href="http://www.topinspired.com/top-10-diy-milk-and-honey-beauty-recipes/" target="_blank">http://www.topinspired.com/top-10-diy-milk-and-honey-beauty-recipes/</a>」</p>
<p style="text-align: center;">
	 </p>
<p>
	冬の間、はちみつの歴史についてお話しました。<br />
	今月のはちみつコラムは、ちょっと肩の力を抜いて、おいしくて健康にもピッタリ！な飲み物のお話を。<br />
	<br />
	昔の映画にも良く出てきた、夜、子供がホットミルクを飲むシーン。<br />
	大抵そのホットミルクには、はちみつが入れられているのですが、<br />
	実は夜にはちみつ入りホットミルクを飲むということは、ちゃんと意味があることなのです。<br />
	季節の変わり目で体調が優れなかったり、眠れない夜のための、ハニーホットミルクのご紹介です♪</p>
<h2>
	「眠れない夜にはハニーホットミルク」</h2>
<p style="text-align: center;">
	<img alt="" src="http://www.kyotodekuraso.com/zf/file/photo/key/9360" /><br />
	出典「<a href="https://www.tribesocialfitness.com/to-sleep-or-not-to-sleep/" target="_blank">https://www.tribesocialfitness.com/to-sleep-or-not-to-sleep/</a>」</p>
<p>
	皆さんは、眠れない夜は、どうしていますか？<br />
	<br />
	羊の数を数える？<br />
	眠くなるまでひたすら本を読む？<br />
	眠るのを諦めて起きている？<br />
	<br />
	ヨーロッパでは、昔から「眠れない夜には、ハニーホットミルクを飲みなさい」と言われてきました。<br />
	なぜハニーホットミルクが飲まれてきたのか？そのお話は後ほど。<br />
	まずはお手軽レシピで実際に作ってみましょう！</p>
<h2>
	「ハニーホットミルクレシピ」</h2>
<ol>
	<li>
		小鍋にミルクをカップ1杯分入れ、煮立つ前に火を止める。</li>
	<li>
		少し間をおいて、ティースプーン1匙はちみつを入れて溶く。<br />
		（※お好みで量を調節してもOK！）</li>
</ol>
<p>
	<br />
	ハニーホットミルクの作り方は本当に簡単！<br />
	誰にでも気軽に取り入れることのできる安眠方法です。<br />
	<br />
	注意点は2つ。</p>
<ul>
	<li>
		<strong>牛乳を煮立て過ぎないことと、火を止めて少ししてからはちみつを入れること。</strong></li>
	<li>
		<strong>牛乳を煮立てすぎると、牛乳に含まれているたんぱく質が高温によって変質してしまいます。</strong></li>
</ul>
<p>
	<br />
	そして、「生」のはちみつに限ってですが、酵素や酵母菌など全て生きていますので、熱すぎる温度に溶かすと、時間が経つごとにどんどん酵素や栄養素が死んでいってしまうのです。<br />
	ですので、煮立てた後、少し温度を落ち着かせたホットミルクにはちみつを入れ、お飲み下さい♪<br />
	<br />
	さて、ここまでは作り方のお話。<br />
	では、ハニーホットミルクの何が良い睡眠に繋ってるしょうか？</p>
<h2>
	「知って納得！はちみつとミルクに含まれる栄養素と相乗効果」</h2>
<p style="text-align: center;">
	<img alt="" src="http://www.kyotodekuraso.com/zf/file/photo/key/9361" /><br />
	出典「<a href="http://itmama.jp/2015/02/20/77985/" target="_blank">http://itmama.jp/2015/02/20/77985/</a>」</p>
<p>
	私たちが普段何気なく飲んでいる牛乳には様々な栄養素が含まれています。<br />
	ビタミンA、B、D、カルシウム、動物性タンパク質、乳酸etc…<br />
	その中に『トリプトファン』という成分があります。<br />
	<br />
	<strong>『トリプトファン』</strong><br />
	聞きなれない成分ですが、どういう成分なのでしょうか？</p>
<p>
	トリプトファンは、『セロトニン』という成長ホルモンの原料となる成分です。<br />
	（セロトニンは、よくTVなどでもよく聞く単語だと思います）<br />
	セロトニンは、人間の精神面に大きな影響与え、<br />
	心身の安定や心の安らぎにも関与することから、<br />
	『幸せホルモン』とも呼ばれます。<br />
	なんと、このセロトニンが不足すると、うつ病や不眠症などに陥りやすいと言われているのです。<br />
	<br />
	トリプトファンを摂ることで体内でセロトニンが作られ、心身がリラックスする、という仕組みです。<br />
	（温めた牛乳を飲むことで、体温が上がり内臓のこわばりもほぐしてくれます♪）<br />
	<br />
	そして、「生」のはちみつにもトリプトファンが含まれているので、<br />
	はちみつとホットミルクを合わせると、So good！<br />
	また、はちみつを入れることにより、トリプトファンの体内吸収を早める効果があると言われています。<br />
	<br />
	元々、はちみつにはストレスを緩和してくれる働きもあると言われていますので、<br />
	ハニーホットミルクは、私たちの心身両方に働きかけてくれる素敵な飲み物なのです。<br />
	<br />
	ちなみに、ハニーホットミルクは、就寝の2時間程前に飲むのが理想的とのこと。<br />
	栄養を吸収してセロトニンが作られるまで、大体それくらいの時間がかかるそうです。<br />
	成長ホルモンが沢山作られるゴールデンタイム（22時ー2時）を念頭に、<br />
	就寝2時間前にハニーホットミルクを飲むと、より効果が実感できるかも！<br />
	<br />
	ぜひお試しください♪</p>
<p style="text-align: center;">
	<img alt="" src="http://www.kyotodekuraso.com/zf/file/photo/key/9362" /><br />
	出典「<a href="http://venusmorning.com/file/parts/I0000228/6b1576697ced0f05fedcf52b62a59011.jpg" target="_blank">http://venusmorning.com/file/parts/I0000228/6b1576697ced0f05fedcf52b62a59011.jpg</a>」</p>
<p>
	<br />
	Sleep is better than medicine！<br />
	（ヨーロッパのことわざ：「睡眠は薬に勝る」）</p>
<p>
	 </p>
<h2 style="clear: both;">
	［ナビゲーター］ シェプロ 丹山 富江 プロフィール</h2>
<p>
	<strong>仕事：</strong><br />
	河原町二条「<a href="http://www.kyotodekuraso.com/p/4780">シェプロ</a>」にて、日々体と心が喜ぶfoodについて勉強しています<br />
	<strong>趣味：</strong><br />
	カフェ巡り。読書。<br />
	<strong>好きな作家：</strong><br />
	アガサ・クリスティ／アーシュラ・K・ル=グウィン<br />
	<br />
	 </p>
<p style="text-align: center;">
	<a href="http://www.kyotodekuraso.com/t/246">シェプロのはちみつコラム　一覧ページへ</a></p>]]>
    </content>
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<entry>
    <title>京都会館が生まれ変わった！岡崎の新名所「ロームシアター京都」へ潜入してきました。</title>
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    <id>tag:www.kyotodekuraso.com,2016:/t/301</id>
    <published>2016-02-12T00:00:00JST</published>
    <updated>2016-02-12T10:04:43JST</updated>
    <summary> ロームシアターとは 2012年3月に閉館した「京都会館」が、創造・育成・交流・生活の4つをキーワードに、”劇場文化”をつくる場所として生まれ変わった姿、それが「ロームシアター京都」です。 京都で唯一2005席が完備されたメインホールをはじめ、劇場設備が一新されたことで、ジャンル・国などを問わず、より上質な舞台芸術を発信する拠点となりました。 また、パークプラザと呼ばれるエリアには、ブック＆カフェやレストランが備えられており、ローム・スクエアというイベント用の賑わいスペースも設置されています。 施設内の場所がわからないときは、インフォメーションへ。 そこの駐在スタッフ、ペッパーくんに聞きましょう。 色々と教えてくれるし、 遊んでもくれます。 ほしいと思っていたものではなく「あ、ほしい。」に出会う なんにも予定がないヒマな日にこそ、立ち寄る価値がこの場所にはあります。 パークプラザの1階にある「蔦屋書店」には、頭を空っぽにして入るのがオススメです。 一歩足を踏み入れて辺りを見回せば、まだあなたが出会ったことのない世界が目から脳に向かって駆け抜けるはずです。 美術・演劇・ファッションなどのジャンルに特化した本が、さらに厳選されて並べられているので、どの棚を見ても必ず新しい刺激に出会えるはずです。 行くにあたって「専門分野を勉強しないと！」「仕事の情報収集のために！」などと気負う必要もなければ、「本を買おう」とすら思わなくても構いません。 蔦屋書店には、コンシェルジュと呼ばれる専門知識を備えたスタッフがおすすめの本の提案までしてくれるので、いよいよ準備なんていりません。 とりあえず行ってみる。 ただそれだけで、今まで自分が気にも留めていなかった分野のアンテナが勝手に立ち、勝手に交信を始めるはずです。 手にとった本は、併設されたスターバックスでお茶しながらじっくり読むことができます。 天気の良い日は外でも読めますし、冬でもパラソルヒーターが設置されているので、あたたかく読書が楽しめます。 「考えるな、感じろ。」を教えてくれる空間。 「四季の移り変わりが美しい」と、よくお褒めの言葉をいただく京都ですが、ただ京都に立っているだけではピンと来ないものです。 2階へ上がったところにある「京都モダンテラス」では、京都の四季を全て知ることができる、とまでは言いませんが、体の内から外から、全身を使って季節を感じることが出来ます。 大きな窓から岡崎の美しい風景を眺めながら、京都ならではの素材がふんだんに使用された四季折々の旬のお料理を味わえます。 京都の地酒や、地ビールもたくさん。 その他もお酒がズラリと充実したバーカウンターは圧巻です。 さらに「白餡クリームコーヒー」なる変わり種メニューも。 白餡の甘みがほわっと広がる、それでいてさっぱりとしたクリームがモタッと上に乗っていて、水出しコーヒーのほろ苦さとあいまってとっても美味でした。 そして器からおしゃれなこちらのデザートも格別でした。 ぜひ、胃の中からも季節を体感してみてくださいね。 また、ここにも1階の蔦屋書店で置いてあるようなハイセンスな本がたくさんあるので、お食事の前後で読書というのも乙ですよ。 高いところにある本も、スタッフの方にお願いすれば取ってもらうことが出来ます。 「しゃれた居間」に訪れてみよう 「しゃれた居間」を目指すというロームシアター京都は、このように色んな仕掛けを通して生活と文化の距離を縮めてくれます。 「蔦屋書店」や「京都モダンテラス」などで舞台表現に興味を持ったなら、すぐ劇場で観ればよいのです。 オペラ・バレエ・演劇・ダンスなど、国内外の大規模な舞台芸術が随時上演される予定です。 自宅でお茶を飲みながらテレビを見るような感覚で、カフェでコーヒーを飲みながら見つけた公演を実際に生で観劇してみてはいかがでしょうか？</summary>
    <author>
        <name>運営</name>
    </author>
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.kyotodekuraso.com/t/">
        <![CDATA[<h2>
	ロームシアターとは</h2>
<p>
	2012年3月に閉館した「京都会館」が、創造・育成・交流・生活の4つをキーワードに、”劇場文化”をつくる場所として生まれ変わった姿、それが<strong>「ロームシアター京都」</strong>です。</p>
<p>
	京都で唯一2005席が完備された<strong>メインホール</strong>をはじめ、劇場設備が一新されたことで、ジャンル・国などを問わず、より上質な舞台芸術を発信する拠点となりました。</p>
<p>
	また、<strong>パークプラザ</strong>と呼ばれるエリアには、ブック＆カフェやレストランが備えられており、<strong>ローム・スクエア</strong>というイベント用の賑わいスペースも設置されています。</p>
<p>
	施設内の場所がわからないときは、インフォメーションへ。</p>
<p>
	<img alt="" src="http://www.kyotodekuraso.com/zf/file/photo/key/9328" /></p>
<p>
	そこの駐在スタッフ、ペッパーくんに聞きましょう。</p>
<p>
	<img alt="" src="http://www.kyotodekuraso.com/zf/file/photo/key/9327" /></p>
<p>
	色々と教えてくれるし、</p>
<p>
	<img alt="" src="http://www.kyotodekuraso.com/zf/file/photo/key/9312" /></p>
<p>
	遊んでもくれます。</p>
<p>
	<img alt="" src="http://www.kyotodekuraso.com/zf/file/photo/key/9310" /></p>
<h2>
	ほしいと思っていたものではなく「あ、ほしい。」に出会う</h2>
<p>
	なんにも予定がないヒマな日にこそ、立ち寄る価値がこの場所にはあります。</p>
<p>
	パークプラザの1階にある<strong>「蔦屋書店」</strong>には、<span style="line-height: 22.4px;">頭を空っぽにして入るのがオススメです。</span></p>
<p>
	<span style="line-height: 22.4px;"><img alt="" src="http://www.kyotodekuraso.com/zf/file/photo/key/9315" /></span></p>
<p>
	<span style="line-height: 1.6em;">一歩足を踏み入れて辺りを見回せば、まだあなたが出会ったことのない世界が目から脳に向かって駆け抜けるはずです。</span></p>
<p>
	美術・演劇・ファッションなどのジャンルに特化した本が、さらに厳選されて並べられているので、どの棚を見ても必ず新しい刺激に出会えるはずです。</p>
<p>
	<img alt="" src="http://www.kyotodekuraso.com/zf/file/photo/key/9325" /></p>
<p>
	行くにあたって「専門分野を勉強しないと！」「仕事の情報収集のために！」などと気負う必要もなければ、「本を買おう」とすら思わなくても構いません。</p>
<p>
	<span style="line-height: 22.4px;">蔦屋書店には、コンシェルジュと呼ばれる専門知識を備えたスタッフがおすすめの本の提案までしてくれるので、いよいよ準備なんていりません。</span></p>
<p>
	<strong>とりあえず行ってみる。</strong><br />
	ただそれだけで、今まで自分が気にも留めていなかった分野のアンテナが勝手に立ち、勝手に交信を始めるはずです。</p>
<p>
	手にとった本は、併設されたスターバックスでお茶しながらじっくり読むことができます。</p>
<p>
	天気の良い日は外でも読めますし、冬でもパラソルヒーターが設置されているので、あたたかく読書が楽しめます。</p>
<p>
	<img alt="" src="http://www.kyotodekuraso.com/zf/file/photo/key/9320" /></p>
<h2>
	<span style="line-height: 22.4px;">「考えるな、感じろ。」を教えてくれる空間。</span></h2>
<p>
	「四季の移り変わりが美しい」と、よくお褒めの言葉をいただく京都ですが、ただ京都に立っているだけではピンと来ないものです。</p>
<p>
	2階へ上がったところにある<strong>「京都モダンテラス」</strong>では、京都の四季を全て知ることができる、とまでは言いませんが、体の内から外から、全身を使って季節を感じることが出来ます。</p>
<p>
	<img alt="" src="http://www.kyotodekuraso.com/zf/file/photo/key/9330" /></p>
<p>
	<img alt="" src="http://www.kyotodekuraso.com/zf/file/photo/key/9314" /></p>
<p>
	大きな窓から岡崎の美しい風景を眺めながら、<span style="line-height: 22.4px;">京都ならではの素材がふんだんに使用された</span><span style="line-height: 1.6em;">四季折々の旬のお料理を味わえます。</span></p>
<p>
	京都の地酒や、地ビールもたくさん。</p>
<p>
	<img alt="" src="http://www.kyotodekuraso.com/zf/file/photo/key/9308" /></p>
<p>
	<img alt="" src="http://www.kyotodekuraso.com/zf/file/photo/key/9319" /></p>
<p>
	その他もお酒がズラリと充実したバーカウンターは圧巻です。<span style="line-height: 22.4px;"><img alt="" src="http://www.kyotodekuraso.com/zf/file/photo/key/9335" /></span><span style="line-height: 22.4px;"><img alt="" src="http://www.kyotodekuraso.com/zf/file/photo/key/9331" /></span></p>
<p>
	<span style="line-height: 22.4px;">さらに「白餡クリームコーヒー」なる変わり種メニューも。</span></p>
<p>
	<span style="line-height: 22.4px;"><img alt="" src="http://www.kyotodekuraso.com/zf/file/photo/key/9323" /></span></p>
<p>
	<span style="line-height: 22.4px;"><img alt="" src="http://www.kyotodekuraso.com/zf/file/photo/key/9332" /></span></p>
<p>
	<span style="line-height: 22.4px;"><img alt="" src="http://www.kyotodekuraso.com/zf/file/photo/key/9334" /></span></p>
<p>
	白餡の甘みがほわっと広がる、それでいてさっぱりとしたクリームがモタッと上に乗っていて、水出しコーヒーのほろ苦さとあいまってとっても美味でした。</p>
<p>
	そして器からおしゃれなこちらのデザートも格別でした。</p>
<p>
	<img alt="" src="http://www.kyotodekuraso.com/zf/file/photo/key/9309" /></p>
<p>
	<span style="line-height: 22.4px;">ぜひ、胃の中からも季節を体感してみてくださいね。</span></p>
<p>
	また、ここにも1階の蔦屋書店で置いてあるようなハイセンスな本がたくさんあるので、お食事の前後で読書というのも乙ですよ。</p>
<p>
	<img alt="" src="http://www.kyotodekuraso.com/zf/file/photo/key/9306" /></p>
<p>
	<img alt="" src="http://www.kyotodekuraso.com/zf/file/photo/key/9322" /></p>
<p>
	高いところにある本も、スタッフの方にお願いすれば取ってもらうことが出来ます。</p>
<h2>
	「しゃれた居間」に訪れてみよう</h2>
<p>
	<span style="line-height: 1.6em;">「しゃれた居間」を目指すというロームシアター京都は、</span><span style="line-height: 22.4px;">このように</span><span style="line-height: 22.4px;">色んな仕掛けを通して</span><span style="line-height: 1.6em;">生活と文化の距離を縮めてくれます。</span></p>
<p>
	「蔦屋書店」や「京都モダンテラス」などで舞台表現に興味を持ったなら、すぐ<b>劇場</b>で観ればよいのです。</p>
<p>
	<span style="line-height: 22.4px;">オペラ・バレエ・演劇・ダンスなど、国内外の大規模な舞台芸術が</span><span style="line-height: 1.6em;">随時上演される予定です。</span></p>
<p>
	自宅でお茶を飲みながらテレビを見るような感覚で、カフェでコーヒーを飲みながら見つけた公演を実際に生で観劇してみてはいかがでしょうか？</p>]]>
    </content>
</entry>
<entry>
    <title>「日本における養蜂の歴史」シェプロのはちみつコラム～第9回～</title>
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    <id>tag:www.kyotodekuraso.com,2016:/t/300</id>
    <published>2016-02-05T00:00:00JST</published>
    <updated>2016-02-05T11:29:44JST</updated>
    <summary> シェプロのはちみつコラム第9回は「日本における養蜂の歴史」についてご紹介します！ 現代の養蜂の様子 出典「http://www.stlucianewsonline.com/saint-lucia-aims-to-preserve-its-bee-population/bee-keeping/」   先月はヨーロッパの養蜂の歴史についてご紹介しました。 今月は、日本にどうやって養蜂技術が伝わったのか？「日本の養蜂の歴史」のお話です。 「ハチミツと養蜂の伝来」 スペインアラニア洞窟の壁画 出典「https://en.wikipedia.org/wiki/Cuevas_de_la_Ara%C3%B1a_en_Bicorp」 日本の歴史に初めて「養蜂」が登場するのは、643年、奈良時代のことと言われています。 ヨーロッパから中国、朝鮮半島～日本へと続く雄大なシルクロードを通じて、はちみつと養蜂は伝わりました。 当時、日本に住んでいた百済の王子が、奈良の三輪山で養蜂を試みた記述が残されています。 しかし、この時は気候とミツバチが上手く合わなかったのか、失敗に終わっています。 しかし、シルクロードを通じて運ばれた「はちみつ」は、大変貴重な薬として宮中へ献上されていました。当時は、豹の皮6枚や朝鮮人参18kgと、はちみつ1.8kgが同じ価値の物として扱われていたそうです。（ヨーロッパでもはちみつは黄金より高値で取引されていました。） 薬(漢方)としてのはちみつは「瀉下薬（便通を良くする）」「潤肺止咳（肺を潤し咳を止める）」「補中・緩急止痛（腹部の滋養、痛みを和らげる）」作用を持つと言われ、胃潰瘍や十二指腸潰瘍などの症状にも使われていました。また、そのままで食べると体内の炎症を鎮める効果があり、火を通したはちみつはお腹を温めて解毒に良いと言われています。 はちみつが貴重だった昔は、とっておきの薬として使われていたのです。 「平安時代の養蜂」 藤原宗輔 出典「https://ja.wikipedia.org/wiki/%E8%97%A4%E5%8E%9F%E5%AE%97%E8%BC%94」 時代を少し下り、平安時代になると養蜂をする人が直接書物に登場します。 「今鏡」「十訓抄」を紐とくと、藤原宗輔という貴族がミツバチを飼っていたことが書かれています。彼は皆から「蜂飼の大臣」と呼ばれていたそうです。当時の人々からは嘲笑されていたそうですが、宮廷に蜂が大発生した際に、蜂の好物を与えて誘導したり、飼っている蜂の一匹一匹に名前を付けていたとのこと。 貴族が自ら養蜂をするのはとても珍しいことなので、このように複数の書物に大臣の名前が残っています。 この時代になると、国内ではちみつの生産が始まっており、記録も残されています。 また、はちみつが食用や薬としてだけでなく、貴族の使うフレグランスにも使われ始めています。その調合方法なども書物に残されているそうです。はちみつでフレグランスを作るとは、当時の女性もオシャレですね♪ 「江戸時代～明治初期の養蜂」 左：ニホンミツバチ　右：セイヨウミツバチ 出典「http://www2u.biglobe.ne.jp/~vespa/apis/apis00.htm」 はちみつやミツバチの研究がぐっと進んだのは江戸時代と言われています。はちみつのことを記した本も数多く生まれ、有名な貝原益軒の「大和本草」を始め、中国の漢方書を翻訳した「国訳本草網目」など、多くの本が学者の間で読まれ、はちみつやミツバチに関する研究が深まるキッカケとなりました。江戸時代における日本の一大生産地域は、熊野(和歌山県)で、一番研究も進んでいると言われていました。 明治初期には、はちみつに加え、ミツロウ作りも盛んになりました。 江戸時代～明治初期の養蜂では、日本の気候に合うおだやかな気質のニホンミツバチから蜜を採集していました。 しかし、ニホンミツバチによる養蜂は、旧式養蜂が技術書などで広く浸透したとはいえ、生産力はあまり高くありませんでした。採蜜量は、当時の和歌山県でも、現在の2割程度だったとのことです。 では、セイヨウミツバチの蜜の採集がいつから始まったかというと、1877年のことと言われています。 はちみつの需要が高まるにつれて生産性を上げるため、蜜を沢山作ることで知られていたセイヨウミツバチの飼育が日本で始まりました。 セイヨウミツバチの飼育の日本全国への広がりや、戦後の高度経済成長によって日本の森林が荒廃をたどったことにより、ニホンミツバチの飼育は大きく減っていくことになりました。 「現在の日本の養蜂」 現在は趣味として養蜂を行う人も増え、日本種の見直しもなされ、ニホンミツバチの飼育が増えてきています。 ミツバチを育てることは、私たちの生きる基本である“食”～野菜や果物を生み育てることに欠かせないものであり、ミツバチの飼育の副産物であるはちみつは、加工されていない自然本来の恵み～私たちの身体を土台から健康にしてくれる、栄養たっぷりな食べ物です。 現在の私たちは幸運なことに、ニホンミツバチ、セイヨウミツバチ、どちらが作ったはちみつも手に入れることができます。 蜜源の花によってはちみつの風味が違うように、ニホンミツバチ、セイヨウミツバチの作るはちみつも、それぞれ味わいの違いを楽しむことができます。 より自身にしっくりくるはちみつを探してみるのも、はちみつの楽しみ方の1つです♪ あなただけのmy honeyを見つけてみませんか？ 出典：https://wallpaperscraft.com/download/honey_flowers_sweet_83005/2560x1600     ［ナビゲーター］ シェプロ 丹山 富江 プロフィール 仕事： 河原町二条「シェプロ」にて、日々体と心が喜ぶfoodについて勉強しています 趣味： カフェ巡り。読書。 好きな作家： アガサ・クリスティ／アーシュラ・K・ル=グウィン   シェプロのはちみつコラム　一覧ページへ</summary>
    <author>
        <name>運営</name>
    </author>
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.kyotodekuraso.com/t/">
        <![CDATA[<p>
	シェプロのはちみつコラム第9回は「日本における養蜂の歴史」についてご紹介します！</p>
<p style="text-align: center;">
	<img alt="" src="http://www.kyotodekuraso.com/zf/file/photo/key/9219" /><br />
	現代の養蜂の様子<br />
	出典「<a href="http://www.stlucianewsonline.com/saint-lucia-aims-to-preserve-its-bee-population/bee-keeping/" target="_blank">http://www.stlucianewsonline.com/saint-lucia-aims-to-preserve-its-bee-population/bee-keeping/</a>」</p>
<p style="text-align: center;">
	 </p>
<p>
	<a href="http://www.kyotodekuraso.com/t/297">先月はヨーロッパの養蜂の歴史について</a>ご紹介しました。<br />
	今月は、日本にどうやって養蜂技術が伝わったのか？「日本の養蜂の歴史」のお話です。</p>
<h2>
	「ハチミツと養蜂の伝来」</h2>
<p style="text-align: center;">
	<img alt="" src="http://www.kyotodekuraso.com/zf/file/photo/key/9220" /><br />
	スペインアラニア洞窟の壁画<br />
	出典「<a href="https://en.wikipedia.org/wiki/Cuevas_de_la_Ara%C3%B1a_en_Bicorp" target="_blank">https://en.wikipedia.org/wiki/Cuevas_de_la_Ara%C3%B1a_en_Bicorp</a>」</p>
<p>
	日本の歴史に初めて「養蜂」が登場するのは、643年、奈良時代のことと言われています。<br />
	ヨーロッパから中国、朝鮮半島ー日本へと続く雄大なシルクロードを通じて、はちみつと養蜂は伝わりました。<br />
	当時、日本に住んでいた百済の王子が、奈良の三輪山で養蜂を試みた記述が残されています。</p>
<p>
	しかし、この時は気候とミツバチが上手く合わなかったのか、失敗に終わっています。<br />
	しかし、シルクロードを通じて運ばれた「はちみつ」は、大変貴重な薬として宮中へ献上されていました。当時は、豹の皮6枚や朝鮮人参18kgと、はちみつ1.8kgが同じ価値の物として扱われていたそうです。（ヨーロッパでもはちみつは黄金より高値で取引されていました。）</p>
<p>
	薬(漢方)としてのはちみつは「瀉下薬（便通を良くする）」「潤肺止咳（肺を潤し咳を止める）」「補中・緩急止痛（腹部の滋養、痛みを和らげる）」作用を持つと言われ、胃潰瘍や十二指腸潰瘍などの症状にも使われていました。また、そのままで食べると体内の炎症を鎮める効果があり、火を通したはちみつはお腹を温めて解毒に良いと言われています。<br />
	はちみつが貴重だった昔は、とっておきの薬として使われていたのです。</p>
<h2>
	「平安時代の養蜂」</h2>
<p style="text-align: center;">
	<img alt="" src="http://www.kyotodekuraso.com/zf/file/photo/key/9221" style="width: 411px; height: 532px;" /><br />
	藤原宗輔<br />
	出典「<a href="https://ja.wikipedia.org/wiki/%E8%97%A4%E5%8E%9F%E5%AE%97%E8%BC%94" target="_blank">https://ja.wikipedia.org/wiki/%E8%97%A4%E5%8E%9F%E5%AE%97%E8%BC%94</a>」</p>
<p>
	時代を少し下り、平安時代になると養蜂をする人が直接書物に登場します。<br />
	「今鏡」「十訓抄」を紐とくと、藤原宗輔という貴族がミツバチを飼っていたことが書かれています。彼は皆から「蜂飼の大臣」と呼ばれていたそうです。当時の人々からは嘲笑されていたそうですが、宮廷に蜂が大発生した際に、蜂の好物を与えて誘導したり、飼っている蜂の一匹一匹に名前を付けていたとのこと。<br />
	貴族が自ら養蜂をするのはとても珍しいことなので、このように複数の書物に大臣の名前が残っています。</p>
<p>
	この時代になると、国内ではちみつの生産が始まっており、記録も残されています。<br />
	また、はちみつが食用や薬としてだけでなく、貴族の使うフレグランスにも使われ始めています。その調合方法なども書物に残されているそうです。はちみつでフレグランスを作るとは、当時の女性もオシャレですね♪</p>
<h2>
	「江戸時代ー明治初期の養蜂」</h2>
<p style="text-align: center;">
	<img alt="" src="http://www.kyotodekuraso.com/zf/file/photo/key/9222" style="width: 538px; height: 223px;" /><br />
	左：ニホンミツバチ　右：セイヨウミツバチ<br />
	出典「<a href="http://www2u.biglobe.ne.jp/~vespa/apis/apis00.htm" target="_blank">http://www2u.biglobe.ne.jp/~vespa/apis/apis00.htm</a>」</p>
<p>
	はちみつやミツバチの研究がぐっと進んだのは江戸時代と言われています。はちみつのことを記した本も数多く生まれ、有名な貝原益軒の「大和本草」を始め、中国の漢方書を翻訳した「国訳本草網目」など、多くの本が学者の間で読まれ、はちみつやミツバチに関する研究が深まるキッカケとなりました。江戸時代における日本の一大生産地域は、熊野(和歌山県)で、一番研究も進んでいると言われていました。</p>
<p>
	明治初期には、はちみつに加え、ミツロウ作りも盛んになりました。<br />
	江戸時代ー明治初期の養蜂では、日本の気候に合うおだやかな気質のニホンミツバチから蜜を採集していました。</p>
<p>
	しかし、ニホンミツバチによる養蜂は、旧式養蜂が技術書などで広く浸透したとはいえ、生産力はあまり高くありませんでした。採蜜量は、当時の和歌山県でも、現在の2割程度だったとのことです。</p>
<p>
	では、セイヨウミツバチの蜜の採集がいつから始まったかというと、1877年のことと言われています。<br />
	はちみつの需要が高まるにつれて生産性を上げるため、蜜を沢山作ることで知られていたセイヨウミツバチの飼育が日本で始まりました。</p>
<p>
	セイヨウミツバチの飼育の日本全国への広がりや、戦後の高度経済成長によって日本の森林が荒廃をたどったことにより、ニホンミツバチの飼育は大きく減っていくことになりました。</p>
<h2>
	「現在の日本の養蜂」</h2>
<p>
	現在は趣味として養蜂を行う人も増え、日本種の見直しもなされ、ニホンミツバチの飼育が増えてきています。<br />
	ミツバチを育てることは、私たちの生きる基本である“食”ー野菜や果物を生み育てることに欠かせないものであり、ミツバチの飼育の副産物であるはちみつは、加工されていない自然本来の恵みー私たちの身体を土台から健康にしてくれる、栄養たっぷりな食べ物です。</p>
<p>
	現在の私たちは幸運なことに、ニホンミツバチ、セイヨウミツバチ、どちらが作ったはちみつも手に入れることができます。<br />
	蜜源の花によってはちみつの風味が違うように、ニホンミツバチ、セイヨウミツバチの作るはちみつも、それぞれ味わいの違いを楽しむことができます。<br />
	より自身にしっくりくるはちみつを探してみるのも、はちみつの楽しみ方の1つです♪</p>
<p>
	あなただけのmy honeyを見つけてみませんか？</p>
<p style="text-align: center;">
	<img alt="" src="http://www.kyotodekuraso.com/zf/file/photo/key/9223" style="width: 570px; height: 384px;" /><br />
	出典：<a href="https://wallpaperscraft.com/download/honey_flowers_sweet_83005/2560x1600" target="_blank">https://wallpaperscraft.com/download/honey_flowers_sweet_83005/2560x1600</a><br />
	 </p>
<p>
	 </p>
<h2 style="clear: both;">
	［ナビゲーター］ シェプロ 丹山 富江 プロフィール</h2>
<p>
	<strong>仕事：</strong><br />
	河原町二条「<a href="http://www.kyotodekuraso.com/p/4780">シェプロ</a>」にて、日々体と心が喜ぶfoodについて勉強しています<br />
	<strong>趣味：</strong><br />
	カフェ巡り。読書。<br />
	<strong>好きな作家：</strong><br />
	アガサ・クリスティ／アーシュラ・K・ル=グウィン<br />
	<br />
	 </p>
<p style="text-align: center;">
	<a href="http://www.kyotodekuraso.com/t/246">シェプロのはちみつコラム　一覧ページへ</a></p>]]>
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    <title>【京都伊勢丹】チョコレートの祭典『サロン・デュ・ショコラ』開催中！</title>
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    <published>2016-01-27T00:00:00JST</published>
    <updated>2016-01-29T10:25:18JST</updated>
    <summary> 『サロン・デュ・ショコラ』とは、毎年10月にフランスで行われている、最高峰のチョコレートの祭典です。 本場フランスでは、世界のショコラティエが集い、調理の実演や試食会など、ショコラにまつわるイベントがたくさん開かれます。 1995年に始まって以降、開催地や参加ブランドなどが増え、規模が年々拡大し、各国で独自の盛り上がりをみせています。 そんなチョコレート愛好家にはたまらないお祭りが、今まさに京都で開催されているのです！ 一足お先に行ってきました！ 今回の”サロン・デュ・ショコラ”の統一テーマは、『Expressions Cacao, Innovations Chocolat ＝ カカオの誘惑。ショコラの冒険。』 今年は、世界約20ヶ国より100ブランドが集結！ ほんの一部ですが、世界のショコラティエによる、目にもおいしいチョコレートの数々を御覧ください！ PIERRE MARCOLINI（ピエール マルコリーニ） 鮮やかな色が特徴の「クール」コレクションに新フレーバーが登場。 更に充実したラインナップをご賞味あれ。 正方形の板チョコ「タブレット」。 食べたあと、そのままポーチにできちゃいそうな袋に包まれています。 BOUILLET ルージュ型ショコラに相性ピッタリの、コンパクト入りショコラ「ショコラ ア マキエ」が新登場。 チョコレートのショーウィンドウに並んでいると、びっくりして絶対振り向いちゃう一品。 パティシエのセバスチャン・ブイエ氏の日本出店10周年を記念して作られた「10周年記念ショコラ」。 着物など、日本の”和”をイメージしたカラーリングの詰め合わせです。 ショコラティエ パレ ド オール テレビでも紹介された、話題の「獺祭ショコラ」が京都にも降臨。 ”獺祭　磨き二割三分”が練りこまれた贅沢が味わえる絶好の機会は逃せませんね。 le fleuve（ル・フルーヴ） 忘れかけていた子供心がくすぐられる、棒付きマカロン「マカロン ルージュ」。 濃厚なマカロン生地の、中にはフランボワーズとイチゴのガナッシュ、表面にはイチゴがちりばめられています。 ショコラブティック レクラ 「惑星ショコラ」と名付けられたこちらは、その名の通り太陽系8惑星をモチーフに作られたチョコレート。 室温に戻して、ナイフなどで半分に分け、一口ずつ味わうのがおいしく食べるコツとのこと。 es koyama 芸術的なチョコレートを発信する未知の生き物「MONSTER CACAO」。 ちなみに2号は”焦がし醤油”や”焼きみかん”、”シャンパントリュフ”など計8種の詰め合わせ。 「UNKNOWN!!」は、小山シェフが世界から厳選した未知のカカオを使用したボンボンショコラとタブレット。 webサイトにはシェフオススメの食べ方が載っています。 京都のお店ももちろん出店！ 久遠 人気商品「京テリーヌ」のプレミアムバージョン「古都テリーヌ」。 この、京都宇治茶の名店〝上林春松本店〟コラボ商品は、伊勢丹のサロン・デュ・ショコラ限定商品です。 公式facebookページ：https://www.facebook.com/newstandardchocolate/timeline メゾン・ドゥ・イッテー フランス会席のお店『先斗町 禊川』で、普段は店頭販売しかされていないショコラを、バレンタイン限定でサロン・デュ・ショコラに出品。この機会に要チェックです。 webサイト：http://www.misogui.jp/ ショッピングだけではありません！ 「チョコを買う」だけでは終わらないのがサロン・デュ・ショコラ。 お店が出店される以外にも、様々なイベントが開催されます。 圧巻！チョコレート細工 開催に先立って行われた内覧会では、「京都 北山 MALEBRANCHE」の職人さんによるチョコレート細工のパフォーマンスが披露されました。 こちらの作品は、京都伊勢丹5階の、中央エスカレーター脇に展示されるとのことです。 また、他の職人さんの作品が3・4階の同じ場所に展示されるとのことですので、ぜひそちらもチェックしてみてくださいね！ Atelier du PATISSIER フランス語で「デザート」を意味する「デセール」が、人気ショコラティエ・パティシエの日替わりメニューとして楽しめます！ 昼・夜の２部制で、夜はお酒と一緒に味わうことができちゃいます。 「カカオの誘惑、ショコラの冒険」＜昼の部＞ 渾身のデセールに使用したお気に入りのクーベルチュールショコラをひとかけら添えて。ショコラがデセールへと姿を変える「冒険」をワンプレートで味わえます。 【期間】 2016年2月2日〜9日 各日10：00〜16：30（L.O.各日終了30分前） 【メニュー】 ★「アリバ 75%」使用　タルト・ショコラ・フランボワーズ 　1,620円（コーヒー付） 　＜パティスリー ショコラティエ エメラ＞ 藤原尚樹 氏 ★「マンジャリ 64%」使用　シャルム 　1,620円（コーヒー付） 　＜デセール ラ フラムブルー＞ 鈴木一也 氏 ★「グアナラ 70% ドゥルセ」使用　テ・ベール ショコラ カラメル 　1,620円（コーヒー付） 　＜アサンブラージュ カキモト＞ 垣本晃宏 氏 【数量限定】 各日80点限り 「お酒とショコラのマリアージュ」＜夜の部＞ それぞれのデセールに合うお酒を、シェフ自らがセレクト。ショコラの新しい楽しみ方を提案する大人のプレートです。 【期間】 2016年2月2日〜9日 各日18：00〜19：45（L.O.各日終了30分前） 【メニュー】 ★「お酒：カヴァ（ロゼ）」ババ・サングリア 　1,944円 　＜パティスリー ア・テール＞ 新井和碩氏 ★「お酒：シャンパーニュ（白）」クレープシュゼット 　1,944円 　＜デセール ラ フラムブルー＞ 鈴木一也 氏 ★「お酒：ピノ・デ・シャラント」フロレゾン ショコラ 　1,944円 　＜アサンブラージュ カキモト＞ 垣本晃宏 氏 【数量限定】 各日20点限り 開催情報 『SALON DU CHOCOLAT（サロン・デュ・ショコラ）〜カカオの誘惑、ショコラの冒険〜』 会期：2016年1月27日(水)〜2月14日(日) 場所：ジェイアール京都伊勢丹　10階催物場 HP：http://kyoto.wjr-isetan.co.jp/floorevent/1601sdc/</summary>
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        <name>運営</name>
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    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.kyotodekuraso.com/t/">
        <![CDATA[<p>
	『サロン・デュ・ショコラ』とは、<span style="line-height: 1.6em;">毎年10月にフランスで行われている、最高峰のチョコレートの祭典です。</span></p>
<p>
	<span style="line-height: 1.6em;">本場フランスでは、世界のショコラティエが集い、調理の実演や試食会など、ショコラにまつわるイベントがたくさん開かれます。</span></p>
<p>
	<span style="line-height: 22.4px;">1995年に始まって以降、開催地や参加ブランドなどが増え、規模が年々拡大し、各国で独自の盛り上がりをみせています。</span></p>
<p>
	<span style="line-height: 22.4px;">そんなチョコレート愛好家にはたまらないお祭りが、今まさに京都で開催されているのです！</span></p>
<h2>
	一足お先に行ってきました！</h2>
<p>
	<img alt="" src="http://www.kyotodekuraso.com/zf/file/photo/key/9205" style="width: 600px; height: 350px;" /></p>
<p>
	<span style="line-height: 22.4px;">今回の”</span><span style="font-size:14px;">サロン・デュ・ショコラ”の統一</span><span style="line-height: 22.4px;">テーマは、</span><strong style="line-height: 1.6em;">『Expressions Cacao, Innovations Chocolat <span style="line-height: 1.6em;">＝ カカオの誘惑。ショコラの冒険。』</span></strong></p>
<p>
	今年は、世界約20ヶ国より100ブランドが集結！<br />
	ほんの一部ですが、世界のショコラティエによる、目にもおいしいチョコレートの数々を御覧ください！</p>
<h3>
	<strong style="line-height: 22.4px;">PIERRE MARCOLINI（ピエール マルコリーニ）</strong></h3>
<p>
	<img alt="" src="http://www.kyotodekuraso.com/zf/file/photo/key/9192" /><br />
	<span style="line-height: 22.4px;">鮮やかな色が特徴の「クール」コレクションに新フレーバーが登場。</span><br style="line-height: 22.4px;" />
	<span style="line-height: 22.4px;">更に充実したラインナップをご賞味あれ。</span></p>
<p>
	<img alt="" src="http://www.kyotodekuraso.com/zf/file/photo/key/9195" style="line-height: 22.4px;" /><br />
	正方形の板チョコ「タブレット」。<br />
	食べたあと、そのままポーチにできちゃいそうな袋に包まれています。</p>
<h3>
	BOUILLET</h3>
<p>
	<img alt="" src="http://www.kyotodekuraso.com/zf/file/photo/key/9187" style="line-height: 22.4px;" /></p>
<p>
	<img alt="" src="http://www.kyotodekuraso.com/zf/file/photo/key/9185" /><br />
	ルージュ型ショコラに相性ピッタリの、コンパクト入りショコラ「ショコラ ア マキエ」が新登場。<br />
	チョコレートのショーウィンドウに並んでいると、びっくりして絶対振り向いちゃう一品。</p>
<p>
	<img alt="" src="http://www.kyotodekuraso.com/zf/file/photo/key/9199" /><br />
	パティシエのセバスチャン・ブイエ氏の日本出店10周年を記念して作られた「10周年記念ショコラ」。<br />
	着物など、日本の”和”をイメージしたカラーリングの詰め合わせです。</p>
<h3>
	ショコラティエ パレ ド オール</h3>
<p>
	<img alt="" src="http://www.kyotodekuraso.com/zf/file/photo/key/9194" /><br />
	テレビでも紹介された、話題の「獺祭ショコラ」が京都にも降臨。<br />
	”獺祭　磨き二割三分”が練りこまれた贅沢が味わえる絶好の機会は逃せませんね。</p>
<h3>
	le fleuve（ル・フルーヴ）</h3>
<p>
	<img alt="" src="http://www.kyotodekuraso.com/zf/file/photo/key/9190" /><br />
	忘れかけていた子供心がくすぐられる、棒付きマカロン「マカロン ルージュ」。<br />
	濃厚なマカロン生地の、中にはフランボワーズとイチゴのガナッシュ、表面にはイチゴがちりばめられています。</p>
<h3>
	ショコラブティック レクラ</h3>
<p>
	<img alt="" src="http://www.kyotodekuraso.com/zf/file/photo/key/9186" /><br />
	<span style="line-height: 1.6em;">「惑星ショコラ」と名付けられたこちらは、その名の通り太陽系8惑星をモチーフに作られたチョコレート。</span><br />
	<span style="line-height: 1.6em;">室温に戻して、ナイフなどで半分に分け、一口ずつ味わうのがおいしく食べるコツとのこと。</span></p>
<h3>
	es koyama</h3>
<p>
	<img alt="" src="http://www.kyotodekuraso.com/zf/file/photo/key/9201" /><br />
	芸術的なチョコレートを発信する未知の生き物「MONSTER CACAO」。<br />
	ちなみに2号は”焦がし醤油”や”焼きみかん”、”シャンパントリュフ”など計8種の詰め合わせ。</p>
<p>
	<img alt="" src="http://www.kyotodekuraso.com/zf/file/photo/key/9198" /><br />
	「UNKNOWN!!」は、小山シェフが世界から厳選した未知のカカオを使用したボンボンショコラとタブレット。<br />
	<span style="line-height: 1.6em;">webサイトにはシェフオススメの食べ方が載っています。</span></p>
<h2>
	京都のお店ももちろん出店！</h2>
<h3>
	久遠</h3>
<p>
	<img alt="" src="http://www.kyotodekuraso.com/zf/file/photo/key/9197" /><br />
	<span style="line-height: 1.6em;">人気商品「京テリーヌ」のプレミアムバージョン「古都テリーヌ」。</span><br />
	<span style="line-height: 1.6em;">この、京都宇治茶の名店</span><span style="line-height: 22.4px;">〝上林春松本店〟コラボ商品</span><span style="line-height: 1.6em;">は、伊勢丹のサロン・デュ・ショコラ限定商品です。</span><br />
	<span style="line-height: 1.6em;">公式facebookページ：</span><a href="https://www.facebook.com/newstandardchocolate/timeline" style="line-height: 1.6em;">https://www.facebook.com/newstandardchocolate/timeline</a></p>
<h3>
	<strong style="line-height: 22.4px;">メゾン・ドゥ・イッテー</strong></h3>
<p>
	<img alt="" src="http://www.kyotodekuraso.com/zf/file/photo/key/9189" /><br />
	<span style="line-height: 1.6em;">フランス会席のお店『先斗町 禊川』で、普段は店頭販売しかされていないショコラを、バレンタイン限定でサロン・デュ・ショコラに出品。この機会に要チェックです。</span><br />
	<span style="line-height: 1.6em;">webサイト：</span><a href="http://www.misogui.jp/" style="font-size: 12px; line-height: 1.6em;">http://www.misogui.jp/</a></p>
<h2>
	ショッピングだけではありません！</h2>
<p>
	「チョコを買う」だけでは終わらないのがサロン・デュ・ショコラ。<br />
	お店が出店される以外にも、様々なイベントが開催されます。</p>
<h3>
	圧巻！チョコレート細工</h3>
<p>
	開催に先立って行われた内覧会では、「京都 北山 MALEBRANCHE」の職人さんによるチョコレート細工のパフォーマンスが披露されました。</p>
<p>
	<img alt="" src="http://www.kyotodekuraso.com/zf/file/photo/key/9203" style="width: 600px; height: 639px;" /></p>
<p>
	こちらの作品は、京都伊勢丹5階の、<span style="line-height: 1.6em;">中央エスカレーター脇に展示されるとのことです。</span></p>
<p>
	また、<span style="line-height: 22.4px;">他の職人さんの作品が</span><span style="line-height: 22.4px;">3・4階の同じ場所に展示されるとのことですので、ぜひそちらもチェックしてみてくださいね！</span></p>
<h3>
	<span style="line-height: 22.4px;">Atelier du PATISSIER</span></h3>
<p>
	フランス語で「デザート」を意味する「デセール」が、人気ショコラティエ・パティシエの日替わりメニューとして楽しめます！<br />
	<span style="line-height: 1.6em;">昼・夜の２部制で、夜はお酒と一緒に味わうことができちゃいます。</span></p>
<h4>
	「カカオの誘惑、ショコラの冒険」＜昼の部＞</h4>
<p>
	渾身のデセールに使用したお気に入りのクーベルチュールショコラをひとかけら添えて。ショコラがデセールへと姿を変える「冒険」をワンプレートで味わえます。</p>
<p>
	【期間】<br />
	2016年2月2日〜9日<br />
	各日10：00〜16：30（L.O.各日終了30分前）</p>
<p>
	<span style="line-height: 1.6em;">【メニュー】</span><br />
	<span style="line-height: 1.6em;">★</span><strong style="line-height: 1.6em;">「アリバ 75%」使用　タルト・ショコラ・フランボワーズ</strong><br />
	<span style="line-height: 1.6em;">　</span><span style="line-height: 1.6em;">1,620円</span><span style="line-height: 22.4px;">（コーヒー付）</span><br />
	<span style="line-height: 1.6em;">　＜パティスリー ショコラティエ エメラ＞ 藤原尚樹 氏</span><br />
	<span style="line-height: 1.6em;">★</span><strong style="line-height: 1.6em;">「マンジャリ 64%」使用　シャルム</strong><br />
	<span style="line-height: 1.6em;">　1,620円（コーヒー付）</span><br />
	<span style="line-height: 1.6em;">　＜デセール ラ フラムブルー＞ 鈴木一也 氏</span><br />
	<span style="line-height: 1.6em;">★</span><strong style="line-height: 1.6em;">「グアナラ 70% ドゥルセ」使用　テ・ベール ショコラ カラメル</strong><br />
	<span style="line-height: 1.6em;">　</span><span style="line-height: 22.4px;">1,620円（コーヒー付）</span><br />
	<span style="line-height: 1.6em;">　＜アサンブラージュ カキモト＞ 垣本晃宏 氏</span></p>
<p>
	<span style="line-height: 1.6em;">【数量限定】<br />
	各日80点限り</span></p>
<h4>
	「お酒とショコラのマリアージュ」＜夜の部＞</h4>
<p>
	それぞれのデセールに合うお酒を、シェフ自らがセレクト。ショコラの新しい楽しみ方を提案する大人のプレートです。</p>
<p>
	【期間】<br />
	<span style="line-height: 22.4px;">2016年2月2日〜9日</span><br />
	各日18：00〜19：45（L.O.各日終了30分前）</p>
<p>
	<span style="line-height: 1.6em;">【メニュー】</span><br />
	<span style="line-height: 1.6em;">★</span><strong style="line-height: 1.6em;">「お酒：カヴァ（ロゼ）」ババ・サングリア</strong><br />
	<span style="line-height: 1.6em;">　1,944</span><span style="line-height: 1.6em;">円</span><br />
	<span style="line-height: 1.6em;">　＜パティスリー ア・テール＞ 新井和</span>碩<span style="line-height: 1.6em;">氏</span><br />
	<span style="line-height: 1.6em;">★</span><strong style="line-height: 1.6em;">「お酒：シャンパーニュ（白）」クレープシュゼット</strong><br />
	<span style="line-height: 1.6em;">　1,944円</span><br />
	<span style="line-height: 1.6em;">　＜デセール ラ フラムブルー＞ 鈴木一也 氏</span><br />
	<span style="line-height: 1.6em;">★</span><strong style="line-height: 1.6em;">「お酒：ピノ・デ・シャラント」フロレゾン ショコラ</strong><br />
	<span style="line-height: 1.6em;">　</span><span style="line-height: 22.4px;">1,944円</span><br />
	<span style="line-height: 1.6em;">　＜アサンブラージュ カキモト＞ 垣本晃宏 氏</span></p>
<p>
	<span style="line-height: 1.6em;">【数量限定】<br />
	各日20点限り</span></p>
<h2>
	<span style="line-height: 22.4px;">開催情報</span></h2>
<p>
	<span style="line-height: 22.4px;"><strong>『SALON DU CHOCOLAT（サロン・デュ・ショコラ）〜カカオの誘惑、ショコラの冒険〜』</strong></span></p>
<p>
	<img alt="" src="http://www.kyotodekuraso.com/zf/file/photo/key/9204" /></p>
<p>
	<span style="line-height: 22.4px;">会期：2016年1月27日(水)〜2月14日(日)<br />
	場所：ジェイアール京都伊勢丹　</span><span style="line-height: 22.4px;">10階催物場<br />
	HP：</span><span style="font-size:14px;"><a href="http://kyoto.wjr-isetan.co.jp/floorevent/1601sdc/" target="_blank">http://kyoto.wjr-isetan.co.jp/floorevent/1601sdc/</a></span></p>]]>
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    <title>「ヨーロッパの養蜂の歴史」シェプロのはちみつコラム～第8回～</title>
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    <published>2016-01-14T00:00:00JST</published>
    <updated>2016-01-14T09:36:15JST</updated>
    <summary> シェプロのはちみつコラム第8回は養蜂の生まれた土地「ヨーロッパの養蜂の歴史」についてご紹介します！ 出典：http://www.swissinfo.ch/jpn/養蜂_ブンブンブン/29814528 寒い冬が続いています。 ミツバチも半ば眠りにつき、私たちも温かいお家でゆったり過ごしたいような季節です。 そのような時には、養蜂の遥かな歴史に思いを馳せるのはいかがでしょうか？ 「人類とミツバチの歴史の始まり」 スペイン　アラニア洞窟の壁画 出典：https://en.wikipedia.org/wiki/Cuevas_de_la_Araña_en_Bicorp 人類とミツバチの歴史がいつから始まったのか、正確な時は未だに分かっていません。わずかに残る人類の痕跡をたどると、一番古くは、今から15,000年程前。スペインのアラニア洞窟に、私たちの祖先がミツバチの巣からハチミツを採集する様子が描かれています。 壁画からはその他にも、人類が煙を使ってミツバチを不活性化させる方法が取られていたことが分かっています。既にミツバチの生態やハチミツの効能を知っていたということになります。（すごいですね！） 「養蜂の歴史はいつから？」 エジプトの養蜂の様子 出典：http://pcela.rs/Egyptian_Beekeeping_1.htm 「養蜂」というスタイルはいつくらいから始まったのでしょう？ 今分かっているのは、紀元前3,000年(今から5,000年程前)のエジプト時代。壁画には養蜂の様子が描かれています。 エジプト時代には、ハチミツの持つ薬効や豊富な栄養について広く知られており、女王蜂が王座のシンボルになっていた程です。 驚いたことに、トトメス3世やラムセス3世の時代には、ハチミツ入りのパンも作られていたそうです！ （現在の私たちの食べているパンと同じですね♪） エジプト、シナイ半島、アラビア半島などで発展した養蜂は、その後、古代ギリシャやローマへと引き継がれていきます。 「古代ギリシャやローマでも女性に愛されたハチミツ」 ポッパエア・サビナ 出典：https://ja.wikipedia.org/wiki/ポッパエア・サビナ ローマ皇帝ネロ 出典：https://ja.wikipedia.org/wiki/ネロ 紀元前450年頃の古代ギリシャやローマでは、ハチミツはどのような存在だったのでしょうか？ 古代ギリシャでは、人類にハチミツを与えたのは、神アリスタイオスだと言われています。 神々の霊薬とされていたのです。 古代ローマでは、皇帝ネロの妻、美貌のポッパエアが、ハチミツで肌、髪をパックし、ハチミツ入ローションで、お肌のお手入れをしていたことが知られています。 また、ローマの医師アンドロマコスはハチミツを使った薬「テリアカ」を考案し、感染症の治療に用いていました。「テリアカ」の存在は、シルクロードを経由して日本にも伝えらました。 ハチミツ、大活躍ですね♪ 「中世ヨーロッパから近現代養蜂への発展」 出典：http://apiculture-populaire.com/ruche-langstroth.html ヨーロッパ全土に広まっていった養蜂。時の経過と共に、様々な工夫はされてきましたが、画期的な発見は長くありませんでした。 巣箱はずっと、土や粘土、わらや草を編んで作ったもの。 そして、はちみつを採取するときは、養蜂箱のミツバチに煙をかけて追い出すか、ミツバチを犠牲にするしかありませんでした。 それでも、大航海時代などを通じてヨーロッパから世界各地に養蜂が広がっていきました。 長い養蜂の歴史の中で、近現代の養蜂へ通じる画期的な発見は、19世紀のアメリカで起こりました。 ロレンゾ・ラングストロス牧師が、ミツバチの習性を生かした巣箱を考案。現代養蜂の土台となる形態が生まれたのです。 この方法はヨーロッパにも伝わり、ミツバチを生かす養蜂が世界に広がっていきました。 現代の養蜂では、よりハチミツの純度や鮮度、質を高めるため、1865年にオーストリアのフルシュカによって考案された遠心分離機が使われています。 この遠心分離器よって、巣を壊すことなく、ミツバチの負担を更に少なくしてハチミツを採取できるようになりました。 今日の私たちは昔の皇帝や女王よりも質の高いおいしいハチミツを味わうことができるのです。 「あとがき」 こんなにも深く人類の歴史とミツバチが関わっていたとは、驚きですよね。 1万年以上も発展しながら続いてきたということは、それだけハチミツが私たちの身体にとって良い食べ物だという証拠ではないでしょうか？ 今日も自然の恵みに感謝をしながら、ひとさじのハチミツを頂く生活を送っています――。   ［ナビゲーター］ シェプロ 丹山 富江 プロフィール 仕事： 河原町二条「シェプロ」にて、日々体と心が喜ぶfoodについて勉強しています 趣味： カフェ巡り。読書。 好きな作家： アガサ・クリスティ／アーシュラ・K・ル=グウィン   シェプロのはちみつコラム　一覧ページへ</summary>
    <author>
        <name>運営</name>
    </author>
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.kyotodekuraso.com/t/">
        <![CDATA[<p>
	シェプロのはちみつコラム第8回は養蜂の生まれた土地「ヨーロッパの養蜂の歴史」についてご紹介します！</p>
<p style="text-align: center;">
	<img alt="" src="http://www.kyotodekuraso.com/zf/file/photo/key/9143" style="width: 480px; height: 320px;" /><br />
	出典：<a href="http://www.swissinfo.ch/jpn/養蜂_ブンブンブン/29814528" target="_blank">http://www.swissinfo.ch/jpn/養蜂_ブンブンブン/29814528</a></p>
<p>
	寒い冬が続いています。<br />
	ミツバチも半ば眠りにつき、私たちも温かいお家でゆったり過ごしたいような季節です。<br />
	そのような時には、養蜂の遥かな歴史に思いを馳せるのはいかがでしょうか？</p>
<h2>
	「人類とミツバチの歴史の始まり」</h2>
<p style="text-align: center;">
	<img alt="" src="http://www.kyotodekuraso.com/zf/file/photo/key/9144" /><br />
	スペイン　アラニア洞窟の壁画<br />
	出典：<a href="https://en.wikipedia.org/wiki/Cuevas_de_la_Araña_en_Bicorp" target="_blank">https://en.wikipedia.org/wiki/Cuevas_de_la_Araña_en_Bicorp</a></p>
<p>
	人類とミツバチの歴史がいつから始まったのか、正確な時は未だに分かっていません。わずかに残る人類の痕跡をたどると、一番古くは、今から15,000年程前。スペインのアラニア洞窟に、私たちの祖先がミツバチの巣からハチミツを採集する様子が描かれています。<br />
	壁画からはその他にも、人類が煙を使ってミツバチを不活性化させる方法が取られていたことが分かっています。既にミツバチの生態やハチミツの効能を知っていたということになります。（すごいですね！）</p>
<h2>
	「養蜂の歴史はいつから？」</h2>
<p style="text-align: center;">
	<img alt="" src="http://www.kyotodekuraso.com/zf/file/photo/key/9145" /><br />
	エジプトの養蜂の様子<br />
	出典：<a href="http://pcela.rs/Egyptian_Beekeeping_1.htm" target="_blank">http://pcela.rs/Egyptian_Beekeeping_1.htm</a></p>
<p>
	「養蜂」というスタイルはいつくらいから始まったのでしょう？<br />
	<br />
	今分かっているのは、紀元前3,000年(今から5,000年程前)のエジプト時代。壁画には養蜂の様子が描かれています。<br />
	エジプト時代には、ハチミツの持つ薬効や豊富な栄養について広く知られており、女王蜂が王座のシンボルになっていた程です。<br />
	驚いたことに、トトメス3世やラムセス3世の時代には、ハチミツ入りのパンも作られていたそうです！<br />
	（現在の私たちの食べているパンと同じですね♪）<br />
	<br />
	エジプト、シナイ半島、アラビア半島などで発展した養蜂は、その後、古代ギリシャやローマへと引き継がれていきます。</p>
<h2>
	「古代ギリシャやローマでも女性に愛されたハチミツ」</h2>
<table>
	<tbody>
		<tr>
			<td style="border: none; vertical-align: top; font-size: 1.2em; text-align: center;">
				<img alt="" src="http://www.kyotodekuraso.com/zf/file/photo/key/9146" /><br />
				ポッパエア・サビナ<br />
				出典：<a href="https://ja.wikipedia.org/wiki/ポッパエア・サビナ" target="_blank">https://ja.wikipedia.org/wiki/ポッパエア・サビナ</a></td>
			<td style="border: none; vertical-align: top; font-size: 1.2em; text-align: center;">
				<br />
				<br />
				<img alt="" src="http://www.kyotodekuraso.com/zf/file/photo/key/9147" /><br />
				ローマ皇帝ネロ<br />
				出典：<a href="https://ja.wikipedia.org/wiki/ネロ" target="_blank">https://ja.wikipedia.org/wiki/ネロ</a></td>
		</tr>
	</tbody>
</table>
<p>
	紀元前450年頃の古代ギリシャやローマでは、ハチミツはどのような存在だったのでしょうか？<br />
	<br />
	古代ギリシャでは、人類にハチミツを与えたのは、神アリスタイオスだと言われています。<br />
	神々の霊薬とされていたのです。<br />
	古代ローマでは、皇帝ネロの妻、美貌のポッパエアが、ハチミツで肌、髪をパックし、ハチミツ入ローションで、お肌のお手入れをしていたことが知られています。<br />
	また、ローマの医師アンドロマコスはハチミツを使った薬「テリアカ」を考案し、感染症の治療に用いていました。「テリアカ」の存在は、シルクロードを経由して日本にも伝えらました。<br />
	ハチミツ、大活躍ですね♪</p>
<h2>
	「中世ヨーロッパから近現代養蜂への発展」</h2>
<p style="text-align: center;">
	<img alt="" src="http://www.kyotodekuraso.com/zf/file/photo/key/9148" style="height: 414px; width: 300px;" /><br />
	出典：<a href="http://apiculture-populaire.com/ruche-langstroth.html" target="_blank">http://apiculture-populaire.com/ruche-langstroth.html</a></p>
<p>
	ヨーロッパ全土に広まっていった養蜂。時の経過と共に、様々な工夫はされてきましたが、画期的な発見は長くありませんでした。<br />
	巣箱はずっと、土や粘土、わらや草を編んで作ったもの。<br />
	そして、はちみつを採取するときは、養蜂箱のミツバチに煙をかけて追い出すか、ミツバチを犠牲にするしかありませんでした。<br />
	それでも、大航海時代などを通じてヨーロッパから世界各地に養蜂が広がっていきました。<br />
	<br />
	長い養蜂の歴史の中で、近現代の養蜂へ通じる画期的な発見は、19世紀のアメリカで起こりました。<br />
	ロレンゾ・ラングストロス牧師が、ミツバチの習性を生かした巣箱を考案。現代養蜂の土台となる形態が生まれたのです。<br />
	この方法はヨーロッパにも伝わり、ミツバチを生かす養蜂が世界に広がっていきました。<br />
	<br />
	現代の養蜂では、よりハチミツの純度や鮮度、質を高めるため、1865年にオーストリアのフルシュカによって考案された遠心分離機が使われています。<br />
	この遠心分離器よって、巣を壊すことなく、ミツバチの負担を更に少なくしてハチミツを採取できるようになりました。<br />
	今日の私たちは昔の皇帝や女王よりも質の高いおいしいハチミツを味わうことができるのです。</p>
<h2>
	「あとがき」</h2>
<p>
	<br />
	こんなにも深く人類の歴史とミツバチが関わっていたとは、驚きですよね。<br />
	1万年以上も発展しながら続いてきたということは、それだけハチミツが私たちの身体にとって良い食べ物だという証拠ではないでしょうか？<br />
	今日も自然の恵みに感謝をしながら、ひとさじのハチミツを頂く生活を送っています――。</p>
<p>
	 </p>
<h2 style="clear: both;">
	［ナビゲーター］ シェプロ 丹山 富江 プロフィール</h2>
<p>
	<strong>仕事：</strong><br />
	河原町二条「<a href="http://www.kyotodekuraso.com/p/4780">シェプロ</a>」にて、日々体と心が喜ぶfoodについて勉強しています<br />
	<strong>趣味：</strong><br />
	カフェ巡り。読書。<br />
	<strong>好きな作家：</strong><br />
	アガサ・クリスティ／アーシュラ・K・ル=グウィン<br />
	<br />
	 </p>
<p style="text-align: center;">
	<a href="http://www.kyotodekuraso.com/t/246">シェプロのはちみつコラム　一覧ページへ</a></p>]]>
    </content>
</entry>
<entry>
    <title>恋人いないからって嘆くのは日本人だけ？〜世界のクリスマス〜</title>
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    <published>2015-12-15T00:00:00JST</published>
    <updated>2015-12-22T11:37:26JST</updated>
    <summary> 京都駅の大階段にツリーが飾られ、「もうすぐクリスマスだなあ」と実感している方も多いのではないでしょうか。 日本でも年中行事として定着して、毎年欠かさず祝われているクリスマス。 世界各国では、一体どのように過ごされているのでしょうか？ 今回は日本を含めた世界のクリスマスについてご紹介いたします。 日本 若者にとってのクリスマスは恋人同士で過ごすのが一般的です。 クリスマスまでに彼氏、彼女が出来るか…なんて話題になるのも日本独特のようです。 また、日本のクリスマスにおいて特徴的なのがクリスマスケーキです。 ホイップクリーム、スポンジ生地、イチゴを組み合わせた日本の一般的なケーキは、クリスマスの本場の国では見られない組み合わせなんです。 高級なパティスリーから近くのコンビニまで、様々な価格帯、種類のケーキを選ぶことが出来るようになっています。 アメリカ アメリカは、いくつもの具材が混ざった「サラダ•ボウル」に例えられるように、様々な人種や違う宗教を持った人々が住んでいます。 クリスマスと同じ時期に、ユダヤ教のハヌカ祭、アフリカンアメリカンの伝統を祝うクワンザ等が祝われます。 このため、アメリカでは”Merry Christmas!”(メリークリスマス！)ではなく”Happy Holidays!”(ハッピーホリデーズ！)と挨拶することが多くなってきています。 また、恋人と過ごすというよりも、家族でゆっくりと過ごすというスタイルが多いようです。 フランス フランスでは、12月1日から一斉に家のデコレーションが始まります。 アドベント•カレンダーといって、クリスマスまでカウントダウンする小さな引き出し付のカレンダーがあり、子供達は1日ずつその引き出しをあけてプレゼントを受け取ります。 中身は小さなキャンディやチョコが多いそうです。 家族で1日ずつクリスマスを心待ちにするなんて、なんだか素敵ですね。 オーストラリア オーストラリアのクリスマスは、真夏です。 暑い時期なので、家族でバーベキューをするのが主流なんだそう。 さすがは海に囲まれた島国だけあって、クリスマスイブには新鮮なシーフードを求める人で市場がいっぱいになるそうです。 最近では、「クリスマス•イン•ジュライ（7月）」といって、オーストラリアにとっての冬である7月にクリスマスを祝おう！という新しい動きも出てきているんだとか。 これからのオーストラリアのクリスマスに注目です。 国によってクリスマスの楽しみ方が違う！ いかがでしたか？ 同じ「クリスマス」という名前の行事であっても、その国の宗教、文化、慣習によって過ごし方も様々だということが分かりました。 今年は少し趣向を変えて、あの国の過ごし方にしてみよう！なんていうのも楽しいかもしれません。 今年のクリスマスのプランや、今までの思い出など、是非TwitterやFacebookでシェアしてくださいね。 それでは、良いクリスマスをお過ごしください！</summary>
    <author>
        <name>運営</name>
    </author>
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.kyotodekuraso.com/t/">
        <![CDATA[<p>
	京都駅の大階段にツリーが飾られ、「もうすぐクリスマスだなあ」と実感している方も多いのではないでしょうか。<br />
	日本でも年中行事として定着して、毎年欠かさず祝われているクリスマス。<br />
	世界各国では、一体どのように過ごされているのでしょうか？<br />
	今回は日本を含めた世界のクリスマスについてご紹介いたします。</p>
<h2>
	日本</h2>
<p>
	<img alt="" src="http://www.kyotodekuraso.com/zf/file/photo/key/9064" /></p>
<p>
	若者にとってのクリスマスは恋人同士で過ごすのが一般的です。<br />
	クリスマスまでに彼氏、彼女が出来るか…なんて話題になるのも日本独特のようです。</p>
<p>
	また、日本のクリスマスにおいて特徴的なのがクリスマスケーキです。<br />
	ホイップクリーム、スポンジ生地、イチゴを組み合わせた日本の一般的なケーキは、クリスマスの本場の国では見られない組み合わせなんです。<br />
	高級なパティスリーから近くのコンビニまで、様々な価格帯、種類のケーキを選ぶことが出来るようになっています。</p>
<h2>
	アメリカ</h2>
<p>
	<img alt="" src="http://www.kyotodekuraso.com/zf/file/photo/key/9065" /></p>
<p>
	アメリカは、いくつもの具材が混ざった「サラダ•ボウル」に例えられるように、様々な人種や違う宗教を持った人々が住んでいます。</p>
<p>
	クリスマスと同じ時期に、ユダヤ教のハヌカ祭、アフリカンアメリカンの伝統を祝うクワンザ等が祝われます。<br />
	このため、アメリカでは”Merry Christmas!”(メリークリスマス！)ではなく”Happy Holidays!”(ハッピーホリデーズ！)と挨拶することが多くなってきています。</p>
<p>
	また、恋人と過ごすというよりも、家族でゆっくりと過ごすというスタイルが多いようです。</p>
<h2>
	フランス</h2>
<p>
	<img alt="" src="http://www.kyotodekuraso.com/zf/file/photo/key/9067" /></p>
<p>
	フランスでは、12月1日から一斉に家のデコレーションが始まります。</p>
<p>
	アドベント•カレンダーといって、クリスマスまでカウントダウンする小さな引き出し付のカレンダーがあり、子供達は1日ずつその引き出しをあけてプレゼントを受け取ります。<br />
	<span style="line-height: 1.6em;">中身は小さなキャンディやチョコが多いそうです。</span></p>
<p>
	<span style="line-height: 1.6em;">家族で1日ずつクリスマスを心待ちにするなんて、なんだか素敵ですね。</span></p>
<h2>
	オーストラリア</h2>
<p>
	<img alt="" src="http://www.kyotodekuraso.com/zf/file/photo/key/9066" /></p>
<p>
	オーストラリアのクリスマスは、真夏です。</p>
<p>
	<span style="line-height: 1.6em;">暑い時期なので、家族でバーベキューをするのが主流なんだそう。<br />
	さすがは海に囲まれた島国だけあって、クリスマスイブには新鮮なシーフードを求める人で市場がいっぱいになるそうです。</span></p>
<p>
	<span style="line-height: 1.6em;">最近では、「クリスマス•イン•ジュライ（7月）」といって、オーストラリアにとっての冬である7月にクリスマスを祝おう！という新しい動きも出てきているんだとか。</span></p>
<p>
	<span style="line-height: 1.6em;">これからのオーストラリアのクリスマスに注目です。</span></p>
<h2>
	国によってクリスマスの楽しみ方が違う！</h2>
<p>
	いかがでしたか？<br />
	同じ「クリスマス」という名前の行事であっても、その国の宗教、文化、慣習によって過ごし方も様々だということが分かりました。<br />
	今年は少し趣向を変えて、あの国の過ごし方にしてみよう！なんていうのも楽しいかもしれません。</p>
<p>
	今年のクリスマスのプランや、今までの思い出など、是非TwitterやFacebookでシェアしてくださいね。</p>
<p>
	それでは、良いクリスマスをお過ごしください！</p>]]>
    </content>
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<entry>
    <title>「乾燥肌の救世主！生はちみつの美容パック」 シェプロのはちみつコラム～第7回～</title>
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    <published>2015-12-04T00:00:00JST</published>
    <updated>2015-12-08T13:31:50JST</updated>
    <summary> シェプロのはちみつコラム第7回は、「乾燥肌の救世主！生はちみつの美容パック」！ 出典：http://any-stress.com/honey-pack-zero-acne 今月のはちみつコラムは、女性にとって朗報！ どうしても乾燥してしまう冬のお肌の救世主、「生はちみつの美容法」をご紹介します。 もうすぐやってくるクリスマス前にも効果的♪ 自宅で簡単にお肌のお手入れをしましょう！ 「しっとりつや肌♪生はちみつの美容パック」 出典：http://www.hellawella.com/smooth-skin-fight-acne-diy-raw-honey-face-masks 生はちみつを直接パックするこの美容法。 「生はちみつを顔に塗るのは大丈夫なの？」とお店でご質問を受けることがあります。 やはり生はちみつと言えば、 生はちみつ＝体に良い物＝食べる物 というイメージがあり、肌に直接塗るというイメージがない為です。 しかし、ご安心を！ 生はちみつの美容パックは、何千年も昔から女性たちのお肌の悩みを解決してきた、歴史が証明する由緒ある美容法なのです。 はちみつコラムの初めでもご紹介しましたが、世界三大美女の１人、学者としても知られる女王クレオパトラは、自身の美を保つ為に生はちみつの美容パックや化粧品を作っていました。 実は、クレオパトラの生み出したこれらの美容法が、私たちの世の化粧品やエステに大きな影響を与えています。 (※筆者を始め、女性にとって偉大な人物です) 女王クレオパトラ 　　　　出典：http://buzz-plus.com/article/2015/05/27/cleopatra/   それでは、何千年にも渡り女性の美容を守ってきた、「しっとりつや肌♪生はちみつの美容パック」の方法をご紹介します。 ①普段通りに洗顔をする ②軽くタオルドライをする (※ぬれたままの状態だと、はちみつが流れ落ちてしまいます) ③小さめのスプーンにひと匙のはちみつを、目の周りを避けながら顔に塗る (※くちびるもパックすることができます) ④そのまま10分程置いておきます (※よりしっかりと保湿したい方は、化粧水を含ませたシートマスクをパックの上から被せてください) ⑤10分後、ぬるま湯ではちみつを洗い流す ⑥その後、普段通りに化粧水などの保湿ケアをします 出典：http://mery.jp/40104 以上です。 とっても簡単ですよね！ ヨーグルトなどと同じく、酵素や酵母菌も生きた発酵諸侯品である生はちみつだからこそ、簡単なお手入れで大丈夫なのです♪ 生はちみつの美容パックでは、天然のビタミン成分による美白効果。殺菌作用によるニキビの元であるアクネ菌の殺菌、抗酸化作用のあるプロポリスは皮脂のバランスを整え肌の修復を助けてくれます。 他にも、鎮静作用、治癒促進作用、浄化作用があると言われ、お肌をしっとりさせるだけではなく、強くしてくれると言われています。 また、ピーリング作用もあるので、少しずつではあっても新陳代謝が上がり、メラニンができるのを防いでくれます。 実際に生はちみつの美容パックを試している方からは、年代を問わず、「お肌がしっとりした」「敏感肌でも使えた」「顔色が明るくなってきた」と沢山のお声を頂いています。 効果があると分かっていても、複雑で時間のかかるお手入れは面倒くさいもの。 毎日続けたいからこそ、お手入れ簡単、バスタイムで気軽にできてしまう美容法はありがたいですよね。 この美容法には特別な道具も必要ありません。生はちみつがひと瓶あれば良いだけ♪ 食べておいしく内側からキレイに。美容パックで外側からもキレイに。 寒い冬を乗り越えるマストアイテムとして、生はちみつはオススメです！   ［ナビゲーター］ シェプロ 丹山 富江 プロフィール 仕事： 河原町二条「シェプロ」にて、日々体と心が喜ぶfoodについて勉強しています 趣味： カフェ巡り。読書。 好きな作家： アガサ・クリスティ／アーシュラ・K・ル=グウィン   シェプロのはちみつコラム　一覧ページへ</summary>
    <author>
        <name>運営</name>
    </author>
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.kyotodekuraso.com/t/">
        <![CDATA[<p>
	シェプロのはちみつコラム第7回は、「乾燥肌の救世主！生はちみつの美容パック」！</p>
<p style="text-align: center;">
	<img alt="" src="http://www.kyotodekuraso.com/zf/file/photo/key/9057" style="height: 326px; width: 480px;" /><br />
	出典：<a href="http://any-stress.com/honey-pack-zero-acne" target="_blank">http://any-stress.com/honey-pack-zero-acne</a></p>
<p>
	今月のはちみつコラムは、女性にとって朗報！<br />
	どうしても乾燥してしまう冬のお肌の救世主、「生はちみつの美容法」をご紹介します。<br />
	もうすぐやってくるクリスマス前にも効果的♪<br />
	自宅で簡単にお肌のお手入れをしましょう！</p>
<h2>
	「しっとりつや肌♪生はちみつの美容パック」</h2>
<p style="text-align: center;">
	<img alt="" src="http://www.kyotodekuraso.com/zf/file/photo/key/9058" style="height: 320px; width: 480px;" /><br />
	出典：<a href="http://www.hellawella.com/smooth-skin-fight-acne-diy-raw-honey-face-masks" target="_blank">http://www.hellawella.com/smooth-skin-fight-acne-diy-raw-honey-face-masks</a></p>
<p>
	生はちみつを直接パックするこの美容法。<br />
	「生はちみつを顔に塗るのは大丈夫なの？」とお店でご質問を受けることがあります。<br />
	やはり生はちみつと言えば、<br />
	<br />
	生はちみつ＝体に良い物＝食べる物<br />
	<br />
	というイメージがあり、肌に直接塗るというイメージがない為です。<br />
	しかし、ご安心を！<br />
	生はちみつの美容パックは、何千年も昔から女性たちのお肌の悩みを解決してきた、歴史が証明する由緒ある美容法なのです。<br />
	<br />
	<a href="http://www.kyotodekuraso.com/t/245">はちみつコラムの初め</a>でもご紹介しましたが、世界三大美女の１人、学者としても知られる女王クレオパトラは、自身の美を保つ為に生はちみつの美容パックや化粧品を作っていました。<br />
	実は、クレオパトラの生み出したこれらの美容法が、私たちの世の化粧品やエステに大きな影響を与えています。<br />
	(※筆者を始め、女性にとって偉大な人物です)</p>
<p style="text-align: center;">
	<img alt="" src="http://www.kyotodekuraso.com/zf/file/photo/key/9059" style="height: 407px; width: 480px;" /><br />
	女王クレオパトラ<br />
	　　　　出典：<a href="http://buzz-plus.com/article/2015/05/27/cleopatra/" target="_blank">http://buzz-plus.com/article/2015/05/27/cleopatra/</a></p>
<p>
	 </p>
<p>
	それでは、何千年にも渡り女性の美容を守ってきた、「しっとりつや肌♪生はちみつの美容パック」の方法をご紹介します。</p>
<table>
	<tbody>
		<tr>
			<td style="border: none; vertical-align: top; font-size: 1.2em;">
				①普段通りに洗顔をする<br />
				<br />
				②軽くタオルドライをする<br />
				(※ぬれたままの状態だと、はちみつが流れ落ちてしまいます)<br />
				<br />
				③小さめのスプーンにひと匙のはちみつを、目の周りを避けながら顔に塗る<br />
				(※くちびるもパックすることができます)<br />
				<br />
				④そのまま10分程置いておきます<br />
				(※よりしっかりと保湿したい方は、化粧水を含ませたシートマスクをパックの上から被せてください)<br />
				<br />
				⑤10分後、ぬるま湯ではちみつを洗い流す<br />
				<br />
				⑥その後、普段通りに化粧水などの保湿ケアをします</td>
			<td style="border: none; vertical-align: top; font-size: 1.2em; text-align: center;">
				<img alt="" src="http://www.kyotodekuraso.com/zf/file/photo/key/9060" style="height: 326px; width: 300px;" /><br />
				出典：<a href="http://mery.jp/40104" target="_blank">http://mery.jp/40104</a></td>
		</tr>
	</tbody>
</table>
<p>
	<br />
	以上です。<br />
	とっても簡単ですよね！<br />
	<br />
	ヨーグルトなどと同じく、酵素や酵母菌も生きた発酵諸侯品である生はちみつだからこそ、簡単なお手入れで大丈夫なのです♪<br />
	生はちみつの美容パックでは、天然のビタミン成分による美白効果。殺菌作用によるニキビの元であるアクネ菌の殺菌、抗酸化作用のあるプロポリスは皮脂のバランスを整え肌の修復を助けてくれます。<br />
	他にも、鎮静作用、治癒促進作用、浄化作用があると言われ、お肌をしっとりさせるだけではなく、強くしてくれると言われています。<br />
	また、ピーリング作用もあるので、少しずつではあっても新陳代謝が上がり、メラニンができるのを防いでくれます。<br />
	<br />
	実際に生はちみつの美容パックを試している方からは、年代を問わず、「お肌がしっとりした」「敏感肌でも使えた」「顔色が明るくなってきた」と沢山のお声を頂いています。<br />
	<br />
	効果があると分かっていても、複雑で時間のかかるお手入れは面倒くさいもの。<br />
	毎日続けたいからこそ、お手入れ簡単、バスタイムで気軽にできてしまう美容法はありがたいですよね。 この美容法には特別な道具も必要ありません。生はちみつがひと瓶あれば良いだけ♪<br />
	食べておいしく内側からキレイに。美容パックで外側からもキレイに。<br />
	<br />
	寒い冬を乗り越えるマストアイテムとして、生はちみつはオススメです！</p>
<p style="text-align: center;">
	<img alt="" src="http://www.kyotodekuraso.com/zf/file/photo/key/9061" style="height: 320px; width: 480px;" /></p>
<p>
	 </p>
<h2 style="clear: both;">
	［ナビゲーター］ シェプロ 丹山 富江 プロフィール</h2>
<p>
	<strong>仕事：</strong><br />
	河原町二条「<a href="http://www.kyotodekuraso.com/p/4780">シェプロ</a>」にて、日々体と心が喜ぶfoodについて勉強しています<br />
	<strong>趣味：</strong><br />
	カフェ巡り。読書。<br />
	<strong>好きな作家：</strong><br />
	アガサ・クリスティ／アーシュラ・K・ル=グウィン<br />
	<br />
	 </p>
<p style="text-align: center;">
	<a href="http://www.kyotodekuraso.com/t/246">シェプロのはちみつコラム　一覧ページへ</a></p>]]>
    </content>
</entry>
<entry>
    <title>【学祭予習】12万人動員する超学祭の実態を色んな数字で見てみよう！〜京都大学〜</title>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.kyotodekuraso.com/t/292" />
    <id>tag:www.kyotodekuraso.com,2015:/t/292</id>
    <published>2015-11-20T00:00:00JST</published>
    <updated>2015-11-20T11:38:47JST</updated>
    <summary> “学生の街 京都”で学祭に行かないなんてもったいない！ということでお届けしている学祭特集。 第四弾となる今回は、京都大学「第57回京都大学11月祭」について取材してまいりました！ 昨年は4日間で12万人動員したという京都の学祭の中でも圧倒的な規模を誇る京大の学祭。 今回はその実態を、様々な数字をヒントに解剖してまいります！ 120の模擬店 京都大学11月祭では、厳しい抽選を勝ち抜いた約120の模擬店が軒を連ねます。 毎年「焼き鳥」「たこ焼き」「クレープ」など定番メニューが網羅される他、他の大学では見られないような”一風変わった”お店も登場するのが11月祭の模擬店の特徴。 過去には「カエルのから揚げ」が出店されたことも！ また、具の数や値段やおつりなど、全ての数字を”素数”にするというこだわりを貫いた「素数クレープ」なるものもあったといいます。 今年も出店されるお店の情報は全て学祭公式サイトで発表されていますので、要チェックです！ 詳細 場所：おまつり広場（A地区）吉田南構内路上（B地区）時計台周辺（C地区） 40のパフォーマンス ライブや展示、パフォーマンスなどジャンルに捕らわれず、大学構内の屋外のあらゆるところで行われている企画は『グラウンド企画』と呼ばれています。 ここには主に飲食以外の出し物が分類されるのですが、今年の出店リストを眺めてみるとまたもや謎の言葉がちらほら。 一体どんなことが行われるのか・・・？ 真相はぜひ現場で！ 200枚のレコードが100円 毎年、11月祭事務局主催による『古本・古レコード市』が開催されています。 京都大学のシンボル、時計台のとなりに、京都大学内や地域の住民の方などから収集したレコードや本が大量に並びます。 今年はレコードが約200枚、本が約500冊集まったとのこと！ さらにその値段はそれぞれ、レコードが100円、文庫・新書が100円、マンガ・雑誌が50円、その他の本が定価の8割引と格安。 過去には有名な著者のサイン本など掘り出し物もあったというのですから、当日探さない手はありません。 詳細 日程：11月20日（金）〜11月23日（月） 　　　10：00から18：00まで（最終日のみ17：00まで） 場所：法経本館南東角 AM9：00受付で誰でも出せるフリーマーケット ジャンル問わず、京大生かそうじゃないか問わず、学生か社会人か問わず、当日受付で誰でもフリマを出店することができます。 出店可能場所の中で、受付先着順に好きなところへ出店できるので、早めに行っておいしい場所を確保しましょう！ 昨年は洋服のみならず、アクセサリー・古本・ぬいぐるみ・フィギュアなども販売されていたとのことなので、もちろんお客さんとしてショッピングするのもお忘れなく！ 詳細 日程：11月20日（金）〜11月23日（月） 　　　10：00から18：00まで（最終日のみ17：00まで） 出店料：無料 出店方法：http://nf.la/entry/fm.html 動画総再生回数１億回のアーティストによるライブ 毎年ゲストを招いて開催される『Special Live』。 今年は、ソニー・ミュージック主催の全国オーディション「ウタカツ！」でグランプリを受賞したボーカル【CHiCO】と、ニコニコ動画などで活躍するクリエイターグループ【Honey Works】のコラボレーションユニット「CHiCO with HoneyWorks」によるステージです！ アニメ「アオハライド」「まじっく快斗 1412」「銀魂゜」の楽曲でも有名な、ネットでの動画総再生回数１億回超えの注目ユニットです！ 詳細 日程：11月22日(日) 17:00～ 場所：おまつり広場特設ステージ 料金：入場無料 8本の名作映画を上映 騒ぐコンテンツだけではとどまらないのがさすが京都大学！ 本格的な映写機とフィルムを用いた上映も行われる映画ブースが、期間中毎日登場いたします。 今年は特に名作ラブストーリーが多く上映されるとのこと。 詳細 日程：11月20日（金）〜11月23日（月） 　　　各日10：30～、14:00～（※21日午前の上映は10:00～となります） 場所：本部構内北端総合研究３号館 ＜上演スケジュール＞ 20日「或る夜の出来事」「アパートの鍵貸します」 21日「ウエスト・サイド物語」「マイ・フェア・レディ」 22日「カサブランカ」「誰が為に鐘は鳴る」 23日「バタフライ・エフェクト」「ブレードランナー」 ★「誰が為に鐘は鳴る」のみフィルム上映！ シメは全長5メートルの巨大キャンプファイア 盛りだくさんの学祭を締めくくるのは最終日に行われる『Finale』。 11月祭事務局により選びぬかれたサークルによるダンスやダブルダッチなど一級品のパフォーマンスあり。 昨年はお菓子1年分やテーマパークのペアチケットなど豪華賞品でおおいに盛り上がった観客参加型ビンゴ大会あり。 そして10段階に積み上げられ、高さ約2メートルとなった枕木に火をつける、5メートルの巨大キャンプファイアを参加者で囲み、幕を閉じます。 詳細 日程：11月23日(月)　17:10～ 場所：おまつり広場特設ステージ 5大学による『京都学祭連合』 なんと京都には「京都大学」「京都学園大学」「龍谷大学」「京都産業大学」「京都教育大学」の5大学によって構成される、『京都学祭連合』なる連合が存在しているそうです！ 毎年6月と12月に、京都学祭連合が主催で、他の大学も交えた約15大学で”円卓会議”と呼ばれる「ここの大学こうゆうことしてるから参考にしたい、教えてください」というような情報交換の場が開催されるとのこと。 また『関祭Walker』という関西の学祭情報をまとめた冊子を作り、各大学や関西圏の100を超える高校に郵送するなどの広報活動も行っているのだとか！ こうして他大学同士が協力しあうことでより大きな規模の企画を打ち出すきっかけになっているようです！ さらに旧帝大7校によるコラボグッズも！ 他大学との交流は関西だけにとどまりません。 例年、旧帝大合同企画として「京都大学」「東京大学」「東北大学」「九州大学」「北海道大学」「大阪大学」「名古屋大学」の7つの大学共同で作成されたコラボグッズが、各大学の学祭で販売されます。 今年のグッズは付箋。各大学2種類ずつのデザインがプリントされています！ 売上は慈善団体に寄付されます。 え！運営はたったの約50人？ タイトルでも書いた通り、昨年の観客動員数は4日間で12万人。 さらにお客さんだけでなく出店する側も、模擬店は出るわ企画はいっぱいあるわで、今年も途方もない数の来場が予想される11月祭。 そんなビッグイベントを運営している11月祭事務局のメンバーは、なんと1・2回生約50名のみなのです。 11月祭事務局は、部活やサークルのように、新歓期に有志で集まった学生によって構成されており、2回生の12月には引退となるとのことです。 「でも正直準備って辛く無いですか？」と、事務局の方に少々いじわるな質問を投げかけてみたところ、 えーなんやろ・・・。 もちろん肉体労働も多いんですけど、そんなにしんどいっていうのは、無いかもしれません。 皆この時期は仕事溜まってきますけど、１人でやらされるわけではなく、皆がいるから協力し合えるし。 去年の学祭やったときも、１年間準備してきた学祭が来場者の方々の前で開催されて、それを見てもらってるっていうことにとてもやりがいを感じたし、終わったら全部楽しかったって感じですね！ むしろ私達が一番楽しんじゃってるんじゃないかって思うことがけっこうあって(笑) と、イベント運営の鏡のようなご回答をいただき感動してしまいました・・・(泣) 中の人が皆さん楽しんで作っていらっしゃる学祭が楽しくないわけありませんね。 いやはや愚かな質問をしてすみませんでしたっ。   このように盛りだくさんの京都大学11月祭。 まだまだここに掲載しきれなかった企画がいっぱいです！ ショッピング気分で、テーマパーク気分で、などなど。 自由な楽しみ方ができる京都大学11月祭へぜひ足を運んでみてください！ 11月祭概要 『第57回京都大学11月祭』 日時：11月20（金）〜23日（月・祝） 　　　10：00〜18：00（但し23日は10：00〜17：00） 　　　（23日は17：10よりFinale開始） 場所：京都市左京区吉田本町 　　　京都大学　吉田キャンパス アクセス：市バス「京大正門前」「百万遍」下車すぐ 　　　　　京阪「出町柳」より東へ徒歩10分 公式サイト：http://nf.la/</summary>
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        <name>運営</name>
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    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.kyotodekuraso.com/t/">
        <![CDATA[<p>
	“学生の街 京都”で学祭に行かないなんてもったいない！ということでお届けしている学祭特集。</p>
<p>
	第四弾となる今回は、<strong>京都大学「第57回京都大学11月祭」</strong>について取材してまいりました！</p>
<p>
	昨年は<strong>4日間で12万人動員した</strong>という京都の学祭の中でも圧倒的な規模を誇る京大の学祭。<br />
	今回はその実態を、様々な<strong>数字</strong>をヒントに解剖してまいります！</p>
<h2>
	120の模擬店</h2>
<p>
	京都大学11月祭では、<span style="line-height: 22.4px;">厳しい抽選を勝ち抜いた</span><span style="line-height: 1.6em;">約<strong>120</strong>の模擬店が軒を連ねます。</span></p>
<p>
	<span style="line-height: 22.4px;">毎年「焼き鳥」「たこ焼き」「クレープ」など定番メニューが網羅される他、他の大学では見られないような”一風変わった”お店も登場するのが11月祭の模擬店の特徴。</span></p>
<p>
	<img alt="" src="http://www.kyotodekuraso.com/zf/file/photo/key/9055" /></p>
<p>
	<span style="font-size:14px;">過去には<strong>「カエルのから揚げ」</strong>が出店されたことも！</span></p>
<p>
	また、具の数や値段やおつりなど、<strong>全ての数字を”素数”にする</strong>というこだわりを貫いた<strong>「素数クレープ」</strong>なるものもあったといいます。</p>
<p>
	今年も出店されるお店の情報は全て学祭<strong><a href="http://nf.la/kikaku/mogi.html" target="_blank">公式サイトで発表されています</a></strong>ので、要チェックです！</p>
<h3>
	詳細</h3>
<p>
	<span style="line-height: 1.6em;">場所：</span>おまつり広場（<span style="line-height: 22.4px;">A地区）</span>吉田南構内路上（<span style="line-height: 22.4px;">B地区）</span>時計台周辺（<span style="line-height: 22.4px;">C地区）</span></p>
<h2>
	<span style="line-height: 22.4px;">40のパフォーマンス</span></h2>
<p>
	<span style="font-size:14px;">ライブや展示、パフォーマンスなどジャンルに捕らわれず、大学構内の屋外のあらゆるところで行われている企画は『グラウンド企画』と呼ばれています。</span></p>
<p>
	<img alt="" src="http://www.kyotodekuraso.com/zf/file/photo/key/9046" /></p>
<p>
	<span style="line-height: 1.6em;">ここには主に飲食以外の出し物が分類されるのですが、<strong><a href="http://nf.la/kikaku/ground.html" target="_blank">今年の出店リスト</a></strong>を眺めてみると</span><span style="line-height: 22.4px;">またもや</span><span style="line-height: 1.6em;">謎の言葉がちらほら。</span></p>
<p>
	一体どんなことが行われるのか・・・？<br />
	真相はぜひ現場で！</p>
<h2>
	200枚のレコードが100円</h2>
<p>
	毎年、11月祭事務局主催による<strong>『古本・</strong><strong style="line-height: 22.4px;">古レコード市</strong><strong style="line-height: 1.6em;">』</strong><span style="line-height: 1.6em;">が開催されています。</span></p>
<p>
	<span style="line-height: 1.6em;">京都大学のシンボル、</span><strong style="line-height: 1.6em;">時計台</strong><span style="line-height: 1.6em;">のとなりに、京都大学内や地域の住民の方などから収集したレコードや本が大量に並びます。</span></p>
<p>
	<img alt="" src="http://www.kyotodekuraso.com/zf/file/photo/key/9053" /></p>
<p>
	今年は<strong>レコード</strong>が<strong>約200枚</strong>、<strong>本</strong>が<strong>約500冊</strong>集まったとのこと！<br />
	<span style="line-height: 1.6em;">さらにその値段はそれぞれ、</span><strong style="line-height: 1.6em;">レコード</strong><span style="line-height: 1.6em;">が</span><strong style="line-height: 1.6em;">100円</strong><span style="line-height: 1.6em;">、</span><span style="font-size:14px;"><strong>文庫・新書</strong>が100円、<strong>マンガ・雑誌</strong>が50円、その他の本が定価の<strong>8割引</strong></span><span style="line-height: 22.4px;">と格安</span><span style="line-height: 1.6em;">。</span></p>
<p>
	過去には有名な著者のサイン本など掘り出し物もあったというのですから、当日探さない手はありません。</p>
<h3>
	詳細</h3>
<p>
	日程：11月20日（金）〜11月23日（月）<br />
	　　　10：00から18：00まで（最終日のみ17：00まで）<br />
	<span style="line-height: 1.6em;">場所：法経本館南東角</span></p>
<h2>
	AM9：00受付で誰でも出せるフリーマーケット</h2>
<p>
	ジャンル問わず、京大生かそうじゃないか問わず、学生か社会人か問わず、<strong style="line-height: 1.6em;">当日受付で誰でもフリマを出店することができます。</strong></p>
<p>
	<img alt="" src="http://www.kyotodekuraso.com/zf/file/photo/key/9047" /></p>
<p>
	出店可能場所の中で、受付先着順に好きなところへ出店できるので、早めに行っておいしい場所を確保しましょう！</p>
<p>
	昨年は洋服のみならず、アクセサリー・古本・ぬいぐるみ・フィギュアなども販売されていたとのことなので、もちろんお客さんとしてショッピングするのもお忘れなく！</p>
<h3>
	詳細</h3>
<p>
	日程：11月20日（金）〜11月23日（月）<br />
	　　　10：00から18：00まで（最終日のみ17：00まで）<br />
	<span style="line-height: 1.6em;">出店料：無料</span><br />
	出店方法：http://nf.la/entry/fm.html</p>
<h2>
	動画総再生回数１億回のアーティストによるライブ</h2>
<p>
	毎年ゲストを招いて開催される<strong>『Special Live』</strong>。</p>
<p>
	今年は、ソニー・ミュージック主催の全国オーディション「ウタカツ！」でグランプリを受賞したボーカル<strong>【CHiCO】</strong>と、ニコニコ動画などで活躍するクリエイターグループ<strong>【Honey Works】</strong>のコラボレーションユニット<strong>「CHiCO with HoneyWorks」</strong>によるステージです！</p>
<p>
	<img alt="" src="http://www.kyotodekuraso.com/zf/file/photo/key/9056" /></p>
<p>
	アニメ「アオハライド」「まじっく快斗 1412」「銀魂゜」の楽曲でも有名な、<span style="line-height: 1.6em;">ネットでの動画総再生回数１億回超えの注目ユニットです！</span></p>
<h3>
	詳細</h3>
<p>
	日程：11月22日(日) 17:00ー<br />
	<span style="line-height: 1.6em;">場所：おまつり広場特設ステージ</span><br />
	<span style="line-height: 1.6em;">料金：入場無料</span></p>
<h2>
	8本の名作映画を上映</h2>
<p>
	騒ぐコンテンツだけではとどまらないのがさすが京都大学！<br />
	本格的な映写機とフィルムを用いた上映も行われる映画ブースが、期間中毎日登場いたします。</p>
<p>
	<img alt="" src="http://www.kyotodekuraso.com/zf/file/photo/key/9048" /></p>
<p>
	今年は特に名作ラブストーリーが多く上映されるとのこと。</p>
<h3>
	詳細</h3>
<p>
	<span style="line-height: 22.4px;">日程：11月20日（金）〜11月23日（月）</span><br />
	<span style="line-height: 1.6em;">　　　</span>各日10：30ー、14:00ー（※21日午前の上映は10:00ーとなります）<br />
	<span style="line-height: 1.6em;">場所：本部構内北端総合研究３号館</span></p>
<p>
	＜上演スケジュール＞</p>
<p>
	20日<strong>「或る夜の出来事」「アパートの鍵貸します」</strong><br />
	<span style="line-height: 1.6em;">21日</span><strong style="line-height: 1.6em;">「ウエスト・サイド物語」「マイ・フェア・レディ」</strong><br />
	<span style="line-height: 1.6em;">22日</span><strong style="line-height: 1.6em;">「カサブランカ」「誰が為に鐘は鳴る」</strong><br />
	<span style="line-height: 1.6em;">23日</span><strong style="line-height: 1.6em;">「バタフライ・エフェクト」「ブレードランナー」</strong><br />
	<u style="line-height: 1.6em;">★「誰が為に鐘は鳴る」のみフィルム上映！</u></p>
<h2>
	シメは全長5メートルの巨大キャンプファイア</h2>
<p>
	盛りだくさんの学祭を締めくくるのは最終日に行われる<strong>『Finale』</strong>。</p>
<p>
	<span style="line-height: 1.6em;">11月祭事務局により選びぬかれたサークルによる<strong>ダンス</strong>や<strong>ダブルダッチ</strong>など一級品のパフォーマンスあり。</span><br />
	<span style="line-height: 1.6em;">昨年は</span><strong style="line-height: 1.6em;">お菓子1年分</strong><span style="line-height: 1.6em;">や</span><strong style="line-height: 1.6em;">テーマパークのペアチケット</strong><span style="line-height: 1.6em;">など豪華賞品でおおいに盛り上がった観客参加型</span><strong style="line-height: 1.6em;">ビンゴ大会</strong><span style="line-height: 1.6em;">あり。</span></p>
<p>
	そして10段階に積み上げられ、高さ約2メートルとなった枕木に火をつける、<strong>5メートルの巨大キャンプファイア</strong>を参加者で囲み、幕を閉じます。</p>
<p>
	<img alt="" src="http://www.kyotodekuraso.com/zf/file/photo/key/9045" /></p>
<h3>
	詳細</h3>
<p>
	日程：11月23日(月)　17:10ー<br />
	<span style="line-height: 1.6em;">場所：おまつり広場特設ステージ</span></p>
<h2>
	5大学による『京都学祭連合』</h2>
<p>
	なんと京都には<strong>「京都大学」「京都学園大学」「龍谷大学」「京都産業大学」「京都教育大学」</strong>の5大学によって構成される、<strong>『京都学祭連合』</strong>なる連合が存在しているそうです！</p>
<p>
	毎年6月と12月に、<span style="line-height: 22.4px;">京都学祭連合が主催で、</span><span style="line-height: 1.6em;">他の大学も交えた約15大学で</span><strong style="line-height: 1.6em;">”円卓会議”</strong><span style="line-height: 1.6em;">と呼ばれる<em>「ここの大学こうゆうことしてるから参考にしたい、教えてください」</em>というような情報交換の場が開催されるとのこと。</span></p>
<p>
	<img alt="" src="http://www.kyotodekuraso.com/zf/file/photo/key/9049" style="width: 500px; height: 281px;" /></p>
<p>
	また<strong>『関祭Walker』</strong>という関西の学祭情報をまとめた冊子を作り、各大学や関西圏の100を超える高校に郵送するなどの広報活動も行っているのだとか！</p>
<p>
	<img alt="" src="http://www.kyotodekuraso.com/zf/file/photo/key/9050" /></p>
<p>
	<img alt="" src="http://www.kyotodekuraso.com/zf/file/photo/key/9051" /></p>
<p>
	こうして他大学同士が協力しあうことでより大きな規模の企画を打ち出すきっかけになっているようです！</p>
<h2>
	さらに旧帝大7校によるコラボグッズも！</h2>
<p>
	他大学との交流は関西だけにとどまりません。<br />
	例年、<strong>旧帝大合同企画</strong>として<strong>「京都大学」「東京大学」「東北大学」「九州大学」「北海道大学」「大阪大学」「名古屋大学」</strong>の7つの大学共同で作成されたコラボグッズが、各大学の学祭で販売されます。</p>
<p>
	今年のグッズは<strong>付箋</strong>。各大学2種類ずつのデザインがプリントされています！<br />
	<span style="line-height: 1.6em;">売上は慈善団体に寄付されます。</span></p>
<p>
	<img alt="" src="http://www.kyotodekuraso.com/zf/file/photo/key/9052" /></p>
<h2>
	え！運営はたったの約50人？</h2>
<p>
	タイトルでも書いた通り、昨年の観客動員数は4日間で<strong>12万人</strong>。<br />
	<span style="line-height: 1.6em;">さらにお客さんだけでなく出店する側も、模擬店は出るわ企画はいっぱいあるわで、今年も途方もない数の来場が予想される11月祭。</span></p>
<p>
	そんなビッグイベントを運営している11月祭事務局のメンバーは、なんと<strong>1・2回生約50名</strong>のみなのです。</p>
<p>
	11月祭事務局は、部活やサークルのように、新歓期に有志で集まった学生によって構成されており、2回生の12月には引退となるとのことです。</p>
<p>
	「でも正直準備って辛く無いですか？」と、事務局の方に少々いじわるな質問を投げかけてみたところ、</p>
<p>
	<em><strong>えーなんやろ・・・。<br />
	もちろん肉体労働も多いんですけど、そんなにしんどいっていうのは、無いかもしれません。<br />
	<span style="line-height: 22.4px;">皆この時期は仕事溜まってきますけど、１人でやらされるわけではなく、皆がいるから協力し合えるし。<br />
	去年の学祭やったときも、１年間準備してきた学祭が来場者の方々の前で開催されて、それを見てもらってるっていうことにとてもやりがいを感じたし、終わったら全部楽しかったって感じですね！</span><br />
	むしろ私達が一番楽しんじゃってるんじゃないかって思うことがけっこうあって(笑)</strong></em></p>
<p>
	と、イベント運営の鏡のようなご回答をいただき感動してしまいました・・・(泣)<br />
	中の人が皆さん楽しんで作っていらっしゃる学祭が楽しくないわけありませんね。<br />
	いやはや愚かな質問をしてすみませんでしたっ。</p>
<p>
	 </p>
<p>
	このように盛りだくさんの京都大学11月祭。<br />
	まだまだここに掲載しきれなかった企画がいっぱいです！</p>
<p>
	ショッピング気分で、テーマパーク気分で、などなど。<br />
	自由な楽しみ方ができる京都大学11月祭へぜひ足を運んでみてください！</p>
<h2>
	11月祭概要</h2>
<p>
	<strong>『第57回京都大学11月祭』</strong><br />
	日時：11月20（金）〜23日（月・祝）<br />
	<span style="line-height: 1.6em;">　　　10：00〜18：00（但し23日は10：00〜17：00）</span><br />
	<span style="line-height: 1.6em;">　　　（23日は17：10よりFinale開始）<br />
	場所：</span><span style="font-size:14px;"><span style="font-family: arial, sans-serif; line-height: 16.12px;">京都市左京区吉田本町</span></span><br />
	<span style="line-height: 1.6em;">　　　京都大学　吉田キャンパス<br />
	アクセス：市バス「京大正門前」「百万遍」下車すぐ<br />
	　　　　　京阪「出町柳」より東へ徒歩10分<br />
	公式サイト：<a href="http://nf.la/" target="_blank">http://nf.la/</a></span></p>]]>
    </content>
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    <title>京の三大古本まつり「秋の古本まつり」へ行ってきました</title>
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    <id>tag:www.kyotodekuraso.com,2015:/t/293</id>
    <published>2015-11-20T00:00:00JST</published>
    <updated>2015-11-20T15:17:48JST</updated>
    <summary> 10月30日から11月3日まで百萬遍知恩寺境内にて開催されていた「秋の古本まつり」に行ってきました。 今回はその模様をお伝えします。 「秋の古本まつり」レポート！ 山門を通ると、いくつものテントが立ち並び、無数の本が並んでいるのがわかります。 様々な古書店が集まっているので、一度にいろいろな本を吟味できる貴重なチャンスです。 品揃えの好みなど、気に入ったお店が見つかれば実店舗にも訪れてみたくなりますね。 掘り出し物が見つかるかも！ 興味のある本を手に取ってみると、その価格は単行本でも800円から1200円ほど。 なんと、3冊で500円という破格の文庫本コーナーも！ ずらりと並ぶ背表紙から自分の関心に合いそうな本を見つけます。 中身をパラパラとめくり、「読みたい！」と思ったら即購入。 新品の本は値段も張る、買っても読まなかったらもったいない…等いろいろと考えこんでしまいます。 その点、古本なら値段が安いので悩むことなく決めることができました。 本の種類もいろいろ こちらは京都本コーナー。 過去に出版されたものを読んで、今の京都と比較するのも面白いかもしれません！ 若い人のための読み物 良心的なお値段です。 映画のパンフレットも！ 書籍以外に、こういったパンフレット類や雑誌などもたくさんありました。 まとめ 最終的に購入したのは8冊。 全部で約3000円ほどでした。1冊あたり約375円です。 「秋の古本まつり」行かれた方はお気に入りの本をゲットできましたか？ ぜひTwitterやFacebookでシェアしてくださいね！ 「今回は行けなかった…」「行ってみたくなった！」という方、ご安心ください。 2月にもちょっと小さな古本市が開催されます。 「古書会館de古本まつり」 日時：2016年2/12（金）～2/14（日） 　　　10：00～17：00 場所：京都市中京区高倉通夷川上る 　　　京都古書会館3階 　　　京都府古書籍商業協同組合内 今回の「秋の古本まつり」のように規模が大きい「京の三大古本まつり」は春、夏、秋と年3回開催されます。 それぞれ違った場所で開催されますので、ぜひ季節ごとの恒例行事にしてみてはいかがでしょうか。 京都古書研究会HP：http://www1.kcn.ne.jp/~kosho/koshoken/index.html 京都古書研究会Twitter：@koshoken</summary>
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        <name>運営</name>
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    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.kyotodekuraso.com/t/">
        <![CDATA[<p>
	<span style="line-height: 22.4px;">10月30日から11月3日まで百萬遍知恩寺境内にて開催されていた</span><strong style="line-height: 22.4px;">「秋の古本まつり」</strong><span style="line-height: 22.4px;">に行ってきました。</span><br style="line-height: 22.4px;" />
	<span style="line-height: 22.4px;">今回はその模様をお伝えします。</span></p>
<p>
	<img alt="" src="http://www.kyotodekuraso.com/zf/file/photo/key/9029" /></p>
<h2>
	「秋の古本まつり」レポート！</h2>
<p>
	<img alt="" src="http://www.kyotodekuraso.com/zf/file/photo/key/9030" /></p>
<p>
	山門を通ると、いくつものテントが立ち並び、無数の本が並んでいるのがわかります。<br />
	様々な古書店が集まっているので、一度にいろいろな本を吟味できる貴重なチャンスです。</p>
<p>
	品揃えの好みなど、気に入ったお店が見つかれば実店舗にも訪れてみたくなりますね。</p>
<p>
	<img alt="" src="http://www.kyotodekuraso.com/zf/file/photo/key/9031" /></p>
<h2>
	掘り出し物が見つかるかも！</h2>
<p>
	興味のある本を手に取ってみると、その価格は単行本でも800円から1200円ほど。<br />
	なんと、<strong>3冊で500円</strong>という破格の文庫本コーナーも！</p>
<p>
	ずらりと並ぶ背表紙から自分の関心に合いそうな本を見つけます。<br />
	中身をパラパラとめくり、「読みたい！」と思ったら即購入。</p>
<p>
	新品の本は値段も張る、買っても読まなかったらもったいない…等いろいろと考えこんでしまいます。<br />
	その点、古本なら値段が安いので悩むことなく決めることができました。</p>
<h2>
	本の種類もいろいろ</h2>
<p>
	<img alt="" src="http://www.kyotodekuraso.com/zf/file/photo/key/9032" /></p>
<p>
	こちらは<strong>京都本コーナー</strong>。<br />
	過去に出版されたものを読んで、今の京都と比較するのも面白いかもしれません！</p>
<p>
	<img alt="" src="http://www.kyotodekuraso.com/zf/file/photo/key/9034" /></p>
<p>
	<strong>若い人のための読み物</strong><br />
	良心的なお値段です。</p>
<p>
	<img alt="" src="http://www.kyotodekuraso.com/zf/file/photo/key/9033" /></p>
<p>
	<strong>映画のパンフレット</strong>も！<br />
	書籍以外に、こういったパンフレット類や雑誌などもたくさんありました。</p>
<h2>
	まとめ</h2>
<p>
	最終的に購入したのは8冊。<br />
	全部で約3000円ほどでした。1冊あたり約375円です。</p>
<p>
	<img alt="" src="http://www.kyotodekuraso.com/zf/file/photo/key/9035" /></p>
<p>
	「秋の古本まつり」行かれた方はお気に入りの本をゲットできましたか？<br />
	ぜひTwitterやFacebookでシェアしてくださいね！</p>
<p>
	「今回は行けなかった…」「行ってみたくなった！」という方、ご安心ください。<br />
	2月にも<span style="line-height: 22.4px;">ちょっと小さな古本市</span>が開催されます。</p>
<h3>
	「古書会館de古本まつり」</h3>
<p>
	日時：2016年2/12（金）ー2/14（日）<br />
	　　　10：00ー17：00<br />
	<span style="line-height: 1.6em;">場所：</span><span style="line-height: 1.6em;">京都市中京区高倉通夷川上る<br />
	　　　</span><span style="line-height: 22.4px;">京都古書会館3階</span><br />
	<span style="line-height: 1.6em;">　　　京都府古書籍商業協同組合内</span></p>
<p>
	今回の「秋の古本まつり」のように規模が大きい<strong>「京の三大古本まつり」</strong>は春、夏、秋と年3回開催されます。<br />
	それぞれ違った場所で開催されますので、ぜひ季節ごとの恒例行事にしてみてはいかがでしょうか。</p>
<p>
	<strong>京都古書研究会HP</strong>：<a href="http://www1.kcn.ne.jp/~kosho/koshoken/index.html" target="_blank">http://www1.kcn.ne.jp/~kosho/koshoken/index.html</a><br />
	<strong><span style="line-height: 22.4px;">京都古書研究会</span>Twitter</strong>：<a href="https://twitter.com/koshoken" target="_blank">@koshoken</a></p>]]>
    </content>
</entry>
<entry>
    <title>【学祭予習】今年でなんと120周年！記念すべき学祭〜京都府立大学〜</title>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.kyotodekuraso.com/t/294" />
    <id>tag:www.kyotodekuraso.com,2015:/t/294</id>
    <published>2015-11-12T00:00:00JST</published>
    <updated>2015-11-13T15:32:29JST</updated>
    <summary> “学生の街 京都”で学祭に行かないなんてもったいない！ということでお届けしている学祭特集。 第4弾となる今回は、京都府立大学「流木祭」についてまとめてみました！ 絶妙に京都の学生の心をくすぐる企画が散りばめられた流木祭をさくっとご紹介いたします。 流木祭 11月14（土）15日（日）の2日間行われる、京都府立大学の学園祭です。 模擬店やお笑いライブなど学祭の定番企画があるだけでなく、他大学ではあまり見かけないイベントも目白押し！ ゆとり世代熱狂のゲーム大会 『スマブラトーナメント』 『マリオカートトーナメント』 『ポケモンバトルトーナメント』 と、学生にとってはたまらない大人気ゲームの大会が開催されます！ それぞれにユニークなルールが設定されていたり、景品が用意されていたりするので、しっかりチェックして勝利を目指しましょう！ 移動動物園 もふもふのうさぎさんたちが京都府立大学に降臨！ 学祭2日目は一日中触れ合えちゃいますよ！ 擬似マネーでカジノゲーム 一日限定で、京都にラスベガスが登場！ 敷居の高そうなカジノゲームですが、無料で配布される擬似マネーを使って遊べるので安心して楽しめます！ 宣伝そのものも企画に！ 模擬店やステージや企画の宣伝を拡声器で叫ぶという、その名も「叫ぼうぜ！！（ゲリラ宣伝）」という実行委員公認の企画が！ これでお好みのお店を、目だけでなく耳でも探せますね。 「あじめぐり」 「京都の名産品を味わう」ことをコンセプトに、 京都のおいしいお店の商品を来場者の皆様に試食していただくという企画です。 （公式HPより抜粋） 京都に住んでいると、「名産って言ってもまあ別に近いしいつでも食べれるよねえ〜」と油断しちゃって実は一回も食べたこと無い”京都のおいしいもの”ってありませんか？ そんな「名前は知っている気になるお店」が一堂に会し、会場内の和菓子・洋菓子・京漬物・湯葉・豆腐などあらゆる名産を試食することができちゃいます！ ★協賛企業はこちら この日一日で京都のおもてなし通になれるかも！ 『流木祭』詳細情報 日程：11月14日（土）、15日（日） 場所：京都府立大学　京都市左京区下鴨半木町1-5 アクセス：地下鉄「北山駅」より南へ徒歩5分 　　　　　市バス「府立大学前」より北へ徒歩5分 Twitter：https://twitter.com/KPU_fes 公式HP：http://kpunakaragifestival.web.fc2.com/index.html 大学HP：https://www.kpu.ac.jp/</summary>
    <author>
        <name>運営</name>
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    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.kyotodekuraso.com/t/">
        <![CDATA[<p>
	“学生の街 京都”で学祭に行かないなんてもったいない！ということでお届けしている学祭特集。</p>
<p>
	第4弾となる今回は、<strong>京都府立大学「流木祭」</strong>についてまとめてみました！</p>
<p>
	絶妙に京都の学生の心をくすぐる企画が散りばめられた流木祭をさくっとご紹介いたします。</p>
<h2>
	流木祭</h2>
<p>
	11月14（土）15日（日）の2日間行われる、京都府立大学の学園祭です。</p>
<p>
	模擬店やお笑いライブなど学祭の定番企画があるだけでなく、他大学ではあまり見かけないイベントも目白押し！</p>
<p>
	<img alt="" src="http://www.kyotodekuraso.com/zf/file/photo/key/9036" /></p>
<h3>
	ゆとり世代熱狂のゲーム大会</h3>
<p>
	<strong>『スマブラトーナメント』<br />
	<span style="line-height: 1.6em;">『マリオカートトーナメント』<br />
	『ポケモンバトルトーナメント』</span></strong></p>
<p>
	<span style="line-height: 1.6em;">と、学生にとってはたまらない大人気ゲームの大会が開催されます！<br />
	それぞれにユニークなルールが設定されていたり、景品が用意されていたりするので、しっかりチェックして勝利を目指しましょう！</span></p>
<h3>
	<span style="line-height: 1.6em;">移動動物園</span></h3>
<p>
	<span style="line-height: 1.6em;">もふもふのうさぎさんたちが京都府立大学に降臨！</span></p>
<p>
	学祭2日目は一日中触れ合えちゃいますよ！</p>
<h3>
	擬似マネーでカジノゲーム</h3>
<p>
	一日限定で、京都にラスベガスが登場！</p>
<p>
	敷居の高そうなカジノゲームですが、無料で配布される擬似マネーを使って遊べるので安心して楽しめます！</p>
<h3>
	宣伝そのものも企画に！</h3>
<p>
	<img alt="" src="http://www.kyotodekuraso.com/zf/file/photo/key/9039" /></p>
<p>
	模擬店やステージや企画の宣伝を拡声器で叫ぶという、その名も<strong>「叫ぼうぜ！！（ゲリラ宣伝）」</strong>という実行委員公認の企画が！</p>
<p>
	これでお好みのお店を、目だけでなく耳でも探せますね。</p>
<h3>
	「あじめぐり」</h3>
<p>
	<img alt="" src="http://www.kyotodekuraso.com/zf/file/photo/key/9037" /></p>
<p>
	<em><strong>「京都の名産品を味わう」ことをコンセプトに、 京都のおいしいお店の商品を来場者の皆様に試食していただくという企画です。</strong></em><br />
	（公式HPより抜粋）</p>
<p>
	京都に住んでいると、<span style="line-height: 1.6em;">「名産って言ってもまあ別に近いしいつでも食べれるよねえ〜」と油断しちゃって実は一回も食べたこと無い”京都のおいしいもの”ってありませんか？</span></p>
<p>
	<span style="line-height: 1.6em;">そんな<strong>「</strong></span><span style="font-size:14px;"><strong>名前は知っている気になるお店」</strong>が一堂に会し、</span><span style="line-height: 1.6em;">会場内の</span><span style="line-height: 22.4px;"><strong>和菓子・洋菓子・京漬物・湯葉・豆腐</strong>など</span><span style="line-height: 1.6em;">あらゆる名産を試食することができちゃいます！</span></p>
<p>
	<strong style="line-height: 1.6em;"><span style="line-height: 1.6em;">★<a href="http://kpunakaragifestival.web.fc2.com/nakaragi/ajimeguri.html" target="_blank">協賛企業はこちら</a></span></strong></p>
<p>
	<span style="line-height: 1.6em;">この日一日で京都のおもてなし通になれるかも！</span></p>
<h2>
	『流木祭』詳細情報</h2>
<p>
	日程：11月14日（土）、15日（日）<br />
	<span style="line-height: 1.6em;">場所：京都府立大学　</span><span style="font-size:14px;">京都市左京区下鴨半木町1-5</span><br />
	<span style="line-height: 1.6em;">アクセス：地下鉄「北山駅」より南へ徒歩5分<br />
	　　　　　市バス「府立大学前」より北へ徒歩5分</span><br />
	<span style="line-height: 22.4px;">T</span><span style="line-height: 22.4px;">witter：</span><a href="https://twitter.com/KPU_fes" style="line-height: 22.4px;" target="_blank">https://twitter.com/KPU_fes</a><br />
	公式HP：<a href="http://kpunakaragifestival.web.fc2.com/index.html" target="_blank">http://kpunakaragifestival.web.fc2.com/index.html</a><br />
	<span style="line-height: 1.6em;">大学HP：</span><a href="https://www.kpu.ac.jp/" style="line-height: 1.6em;" target="_blank">https://www.kpu.ac.jp/</a></p>]]>
    </content>
</entry>
<entry>
    <title>京都学園大学「太秦 その」ちゃんのCMメイキング動画！</title>
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    <id>tag:www.kyotodekuraso.com,2015:/t/291</id>
    <published>2015-11-09T00:00:00JST</published>
    <updated>2015-11-09T18:38:39JST</updated>
    <summary> 「京都学園大学YouTubeチャンネル」の累計再生回数が60万回を突破したそうです！ 60万回・・・すごいですね、もう想像がつかない数字です。 そしてこの60万回突破を記念して、 以前、京都で暮らそうのコラムでも取り上げたことのある「太秦 その」ちゃんのテレビCM「アサギマダラの夢」のメイキング動画が公開されました！   CMができるまでの過程を見ることができてすごくおもしろいです！！ まずはどうぞ！ アサギマダラの夢　メイキング動画 アニメーションのCMでも未公開シーンってあるんですね～！ そして何より、3DCGアニメーションの制作過程ってこんな感じなんですね～！おもしろい♪ 普段見ることができない裏側を見るってワクワクしてテンションがあがります♪ 何度も再生てしまいました！   まだCMを見ていない方のために、本編の動画もどうぞ！ どのそのちゃんもかわいすぎます♪ アサギマダラの夢 前篇 ～京都学園大学2015年版テレビCM～ アサギマダラの夢 後篇 ～京都学園大学2015年版テレビCM～ 【WEB限定】アサギマダラの夢 ～京都学園大学 2015年度テレビCMシリーズ～ </summary>
    <author>
        <name>運営</name>
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        <![CDATA[<p>
	「京都学園大学YouTubeチャンネル」の累計再生回数が60万回を突破したそうです！<br />
	60万回・・・すごいですね、もう想像がつかない数字です。<br />
	<br />
	そしてこの60万回突破を記念して、<br />
	以前、京都で暮らそうのコラムでも取り上げたことのある<a href="http://www.kyotodekuraso.com/t/260">「太秦 その」ちゃんのテレビCM「アサギマダラの夢」</a>のメイキング動画が公開されました！<br />
	 </p>
<p>
	CMができるまでの過程を見ることができてすごくおもしろいです！！<br />
	まずはどうぞ！</p>
<h2>
	アサギマダラの夢　メイキング動画</h2>
<p>
	<iframe allowfullscreen="" frameborder="0" height="315" src="https://www.youtube.com/embed/qQUFe3y1JXY" width="560"></iframe></p>
<p>
	アニメーションのCMでも未公開シーンってあるんですねー！<br />
	そして何より、3DCGアニメーションの制作過程ってこんな感じなんですねー！おもしろい♪<br />
	普段見ることができない裏側を見るってワクワクしてテンションがあがります♪<br />
	何度も再生てしまいました！<br />
	 </p>
<p>
	まだCMを見ていない方のために、本編の動画もどうぞ！<br />
	どのそのちゃんもかわいすぎます♪</p>
<h2>
	アサギマダラの夢 前篇 ー京都学園大学2015年版テレビCMー</h2>
<p>
	<iframe allowfullscreen="" frameborder="0" height="315" src="https://www.youtube.com/embed/R6BFHh56lUQ" width="560"></iframe></p>
<h2>
	アサギマダラの夢 後篇 ー京都学園大学2015年版テレビCMー</h2>
<p>
	<iframe allowfullscreen="" frameborder="0" height="315" src="https://www.youtube.com/embed/X0vsexkbgJI" width="560"></iframe></p>
<h2>
	【WEB限定】アサギマダラの夢 ー京都学園大学 2015年度テレビCMシリーズー</h2>
<p>
	<iframe allowfullscreen="" frameborder="0" height="315" src="https://www.youtube.com/embed/IB9C3FHotLA" width="560"></iframe></p>]]>
    </content>
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<entry>
    <title>京都一周トレイル！京北地域でハイキング！～シリーズ京北～</title>
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    <id>tag:www.kyotodekuraso.com,2015:/t/271</id>
    <published>2015-11-05T00:00:00JST</published>
    <updated>2015-11-05T14:45:19JST</updated>
    <summary> シリーズ京北第2弾！ （第1弾『京都の自然200選！滝又の滝に行ってみた！〜シリーズ京北〜』はこちら） 秋はハイキングの季節ですね。 自然いっぱいの京北地域はハイキングに最適！ 京北の豊富な自然を見ながら、綺麗な空気を吸いながら、ハイキングしてみませんか？ ハイキングに適した服装で挑もう！ 自然が多い京北地域では、動きやすい服装がおすすめ。 歩きやすい靴と、帽子を忘れずに！ ハイキングに適した服装（夏・秋） 出典：美ヶ原観光連盟公式サイト 京都一周トレイルの地図を見ながらハイキングをしよう！ 京都一周トレイルとは、京都の自然景観や歴史的雰囲気、文化にふれながら体力に応じて、散歩・縦走ができる案内地図のことです。 京都一周トレイルのコースには、多くの標識があるため、わかりやすくハイキングにも最適！ 「京都一周トレイルコース公式ガイドマップ京北」は、道の駅ウッディー京北にて発売中。 今回は京北でハイキングをするにあたって 京都一周トレイルに近接している、見どころをご紹介！ 見どころその１ 滝又の滝 前回紹介した滝又の滝もコースに近接しています！滝又の滝の壮大さに見とれること間違いなし。織田信長の甥っ子が命名した滝又の滝です。 見どころその２ 九頭神社 山の入り口にある九頭神社に入ると木がとても高く神社に一歩踏み入ると気温が下がったように感じます。 石段をあがった時に見える本殿は市有形文化財に認定されているのだとか。 出典：京都一周トレイル 見どころその３ 茶呑峠 峠のお地蔵さまは、天然石で囲まれています。丸彫りのお地蔵さまは、江戸中期の立像だそうです。絶妙な光が降り注ぎとっても神秘的！ 出典：バイクと峠 見どころその４ パラグライダー離陸場 パラグライダー離陸場ではパラグライダーの体験をすることもできます！ 簡単にふわっと浮遊感覚を体験することができます。体力に余裕のある方はハイキングのついでに体験してみてはいかかでしょうか？ 出典：パラグライダースクール京北 見どころその５ 黒田百年桜 春に人気の黒田百年桜はヤマザクラの突然変異で、10～12枚の八重の中に一重も交じっている珍しい品種だそうです。 樹齢300年、高さ約6メートルの大木のエネルギーを感じてみませんか？ ※桜が花を咲かすのは春のみです。 出典：京都市右京区 見どころその６ 上中城跡 平成17年に京都市指定史跡になった上中城跡。 京都市内には、140余りの城郭がありますが、平地に築かれる城の形として非常に珍しい楕円形である点で高く評価されている城跡だそうです。 出典：京都一周トレイル 見どころその７ 魚ヶ淵 魚ケ淵の高瀬の吊り橋は有名な観光スポット！ 吊り橋はとても長く川の音や木々の音を聞きながら渡ることができます。 春にはしだれ桜も咲いていてとっても綺麗。 どうでしたか？ 今年の秋は京北の自然や歴史を感じにハイキングに出かけてみては？ アクセス 道の駅ウッディ―京北 【住所】〒601-0251 京都市右京区京北周山町上寺田1-1 【電話＆FAX】075-852-1700 【開館時間】午前9：00～午後6：00 【休館日】年末年始</summary>
    <author>
        <name>運営</name>
    </author>
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.kyotodekuraso.com/t/">
        <![CDATA[<p>
	シリーズ京北第2弾！<br />
	<a href="http://www.kyotodekuraso.com/t/264">（第1弾『京都の自然200選！滝又の滝に行ってみた！〜シリーズ京北〜』はこちら）</a></p>
<p>
	秋はハイキングの季節ですね。<br />
	自然いっぱいの京北地域はハイキングに最適！<br />
	京北の豊富な自然を見ながら、綺麗な空気を吸いながら、ハイキングしてみませんか？</p>
<h2>
	ハイキングに適した服装で挑もう！</h2>
<p>
	自然が多い京北地域では、動きやすい服装がおすすめ。<br />
	歩きやすい靴と、帽子を忘れずに！</p>
<h3>
	ハイキングに適した服装（夏・秋）</h3>
<p>
	<img alt="" src="http://www.kyotodekuraso.com/zf/file/photo/key/8844" style="width: 500px; height: 291px;" /></p>
<p>
	出典：<a href="http://www.utsukushi2034.jp/" target="_blank">美ヶ原観光連盟公式サイト</a></p>
<h2>
	京都一周トレイルの地図を見ながらハイキングをしよう！</h2>
<p>
	<img alt="" src="http://www.kyotodekuraso.com/zf/file/photo/key/8845" /></p>
<p>
	京都一周トレイルとは、京都の自然景観や歴史的雰囲気、文化にふれながら体力に応じて、散歩・縦走ができる案内地図のことです。<br />
	京都一周トレイルのコースには、多くの標識があるため、わかりやすくハイキングにも最適！<br />
	「京都一周トレイルコース公式ガイドマップ京北」は、道の駅ウッディー京北にて発売中。</p>
<p>
	今回は京北でハイキングをするにあたって<br />
	京都一周トレイルに近接している、見どころをご紹介！</p>
<h3>
	<span style="font-size:12px;">見どころその１</span><br />
	滝又の滝</h3>
<p>
	<img alt="" src="http://www.kyotodekuraso.com/zf/file/photo/key/8846" /></p>
<p>
	前回紹介した滝又の滝もコースに近接しています！滝又の滝の壮大さに見とれること間違いなし。織田信長の甥っ子が命名した滝又の滝です。</p>
<h3>
	<span style="font-size:12px;">見どころその２</span><br />
	九頭神社</h3>
<p>
	<img alt="" src="http://www.kyotodekuraso.com/zf/file/photo/key/8847" /></p>
<p>
	山の入り口にある九頭神社に入ると木がとても高く神社に一歩踏み入ると気温が下がったように感じます。<br />
	石段をあがった時に見える本殿は市有形文化財に認定されているのだとか。</p>
<p>
	出典：<a href="http://www.kyoto-trail.net/course_keihoku1.html" target="_blank">京都一周トレイル</a></p>
<h3>
	<span style="font-size:12px;">見どころその３</span><br />
	茶呑峠</h3>
<p>
	<img alt="" src="http://www.kyotodekuraso.com/zf/file/photo/key/8848" style="width: 500px; height: 334px;" /></p>
<p>
	峠のお地蔵さまは、天然石で囲まれています。丸彫りのお地蔵さまは、江戸中期の立像だそうです。絶妙な光が降り注ぎとっても神秘的！</p>
<p>
	出典：<a href="http://touge1000.com/touge/503/" target="_blank">バイクと峠</a></p>
<h3>
	<span style="font-size:12px;">見どころその４</span><br />
	パラグライダー離陸場</h3>
<p>
	<img alt="" src="http://www.kyotodekuraso.com/zf/file/photo/key/8849" /></p>
<p>
	パラグライダー離陸場ではパラグライダーの体験をすることもできます！<br />
	簡単にふわっと浮遊感覚を体験することができます。体力に余裕のある方はハイキングのついでに体験してみてはいかかでしょうか？</p>
<p>
	出典：<a href="http://www.sky-keihoku.jp/" target="_blank">パラグライダースクール京北</a></p>
<h3>
	<span style="font-size:12px;">見どころその５</span><br />
	黒田百年桜</h3>
<p>
	<img alt="" src="http://www.kyotodekuraso.com/zf/file/photo/key/8850" /></p>
<p>
	春に人気の黒田百年桜はヤマザクラの突然変異で、10ー12枚の八重の中に一重も交じっている珍しい品種だそうです。<br />
	樹齢300年、高さ約6メートルの大木のエネルギーを感じてみませんか？<br />
	※桜が花を咲かすのは春のみです。</p>
<p>
	出典：<a href="http://www.city.kyoto.lg.jp/ukyo/page/0000011866.html" target="_blank">京都市右京区</a></p>
<h3>
	<span style="font-size:12px;">見どころその６</span><br />
	上中城跡</h3>
<p>
	<img alt="" src="http://www.kyotodekuraso.com/zf/file/photo/key/8851" /></p>
<p>
	平成17年に京都市指定史跡になった上中城跡。<br />
	京都市内には、140余りの城郭がありますが、平地に築かれる城の形として非常に珍しい楕円形である点で高く評価されている城跡だそうです。</p>
<p>
	出典：<a href="http://www.rose.sannet.ne.jp/toshio-kimura/2015/toreiru9/toreiru9.html" target="_blank">京都一周トレイル</a></p>
<h3>
	<span style="font-size:12px;">見どころその７</span><br />
	魚ヶ淵</h3>
<p>
	<img alt="" src="http://www.kyotodekuraso.com/zf/file/photo/key/8852" /></p>
<p>
	魚ケ淵の高瀬の吊り橋は有名な観光スポット！<br />
	吊り橋はとても長く川の音や木々の音を聞きながら渡ることができます。<br />
	春にはしだれ桜も咲いていてとっても綺麗。</p>
<p>
	どうでしたか？<br />
	今年の秋は京北の自然や歴史を感じにハイキングに出かけてみては？</p>
<h2>
	アクセス</h2>
<p>
	<strong>道の駅ウッディ―京北</strong><br />
	【住所】〒601-0251 京都市右京区京北周山町上寺田1-1<br />
	【電話＆FAX】075-852-1700<br />
	【開館時間】午前9：00ー午後6：00<br />
	【休館日】年末年始</p>]]>
    </content>
</entry>
<entry>
    <title>「秋に採れる珍しいはちみつ」 シェプロのはちみつコラム～第6回～</title>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.kyotodekuraso.com/t/289" />
    <id>tag:www.kyotodekuraso.com,2015:/t/289</id>
    <published>2015-11-05T00:00:00JST</published>
    <updated>2015-12-04T14:09:38JST</updated>
    <summary> シェプロのはちみつコラム第6回は、秋に採れる珍しいはちみつのお話です♪ 出典：http://tamron.myphotoexhibits.com/exhibits/9285-travels-with-lizzy 今月のはちみつコラムは、季節にふさわしく、秋に採れる珍しいはちみつをご紹介します。 あまり知られていませんが、ミツバチは寒い冬に（冬眠とまではいきませんが）活動を休止する生物です。 巣の中でじ～っと、今までに作り貯めたはちみつや花粉団子を食べながら春を待ちます。 ですから、秋の終わりから～春先にかけての寒い時期には、ほとんどはちみつは採れません。 しかし中には、秋に採れる希少なはちみつも存在します。 ＜甘露蜜＞ 古代中国やインドで、神様の薬（※不老長寿の薬）とされた「甘露」の呼び名がついた珍しいはちみつです。 こちらのはちみつ。なんと、花の蜜ではなく樹液から作られています（※樹液からもはちみつが作られるんです！） 正式な名前ではなく、樹液から採れたはちみつを総称して「甘露蜜」と呼んでいます。 上質な蜜を作るのが難しいはちみつと言われています。   「樹液からはちみつって、どうやって作られているの？驚きの自然のサイクル」 出典：http://motorbike-tourer.de/touren/2014-2/schwarzwald-vogesen/ 樹液から採れるものの代表は「メープルシロップ」「甘露蜜」ですが（筆者はどちらも大好きです）、樹液は私たち人間だけではなく自然の虫たちにとっても恵み深い食べ物です。 樹液を吸う虫たちは、体の周りにも自然と樹液が付きます。ミツバチは、その虫たちが必要としない余分な樹液だけを上手に採集して、巣に持ち帰るのです！（ミツバチはとても器用なんですよ♪） ミツバチたちは命を奪わず、自然界に存在するものを上手に使って、甘露蜜を作っています。 自然の本来持っているサイクルを感じられるはちみつです。 作り方からも分かる通り上質な甘露蜜は希少価値が高く、健康を重視するはちみつ先進国ドイツでも人気の高いはちみつの1つです。 樹液の恵みである豊富なミネラルや栄養分を含んだ甘露蜜は、琥珀色をしたはちみつです。 「甘露」の名前に恥じない、森林を思わせる馥郁とした香りと深い味わいが楽しめます。 お酒を嗜む際、盛り付けのチーズなどに合わせると、口の中でコクと甘みがぱぁっと広がり、デザート感覚で楽しめます♪ 次にもう１つ、日本ではとても珍しい秋のはちみつをご紹介します。 ＜アキノキリンソウはちみつ＞ 日本ではとっても珍しい「アキノキリンソウはちみつ」。 実はハーブとして、ヨーロッパで昔から知られているお花です。 体の中の余計な水分を押し出してくれる働きがあると言われています。人々に重宝されてきました。   「ヨーロッパではハーブ。日本では嫌われもの？アキノキリンソウのこと」 出典：http://www.imagejuicy.com/images/plants/s/solidago/2/ アキノキリンソウは、キク科の植物で多年草です。セイタカアワダチソウもアキノキリンソウの一種で、秋の河辺や山を黄色く彩ります。 もともと欧米が原産のアキノキリンソウ。日本では外来種として、アレルギーの元として、長く嫌われてきました。 ヨーロッパではハーブとして重宝されてきたものが、日本では嫌われものって、何だか不思議ですよね？ 実は、秋のアレルギーの原因は（ご存知の方も多いと思いますが）、「ブタクサ」という植物です。 ブタクサもキク科の植物で、アキノキリンソウに姿形が似ているので、よく間違われてしまうのです。 おいしいはちみつが採れるアキノキリンソウ、嫌わないであげてくださいね♪ さて、アキノキリンソウのハーブとしての側面にも少し触れたいと思います。 アキノキリンソウは、ハーブとして根も含む全てを使用することができます。 炎症を抑える作用の他、止血のハーブとしても使われ、アキノキリンソウの粉末を怪我部分に付けると、殺菌と止血両方の効果を発揮すると言われています。 そして、腎臓と関わりが深いとされ、アメリカでは腎石の治療に用いられている実績も！ 元々、体の余計な水分を体外に押し出してくれるハーブとして知られていますので、腎臓と関わりが深いとは納得ですね♪ アキノキリンソウはちみつは、レモンのようなさわやかな酸味を感じる味わいです。 クリームチーズと合わせると、女性が大好き！サワークリームのような味わいになります。 それをバゲットに塗ると、忙しい朝、さっと作れて栄養もばっちり！おいしい朝食のできあがりです♪ また、お料理にお砂糖代わりに使うと、風味とコクを与え、味わいに深みが増します。   「毎日ひとさじ、ローハニー生活」 珍しい秋のはちみつはいかがでしたでしょうか？ 秋のはちみつは、栄養素がたっぷり含まれたものが多く、まさに食欲の秋の「自然の恵み」と言えます。 高価な錠剤や質のよくない食料を大量に摂るよりも、自然本来の食べ物～はちみつで言いますと「ローハニー（生はちみつ）」～を毎日スプーンひとさじずつ取ることが、私たちの細胞を元気にし、体調を整え予防をしてくれる、何よりの近道になります。 毎日ひとさじずつ、ローハニーライフはいかがでしょうか？   ［ナビゲーター］ シェプロ 丹山 富江 プロフィール 仕事： 河原町二条「シェプロ」にて、日々体と心が喜ぶfoodについて勉強しています 趣味： カフェ巡り。読書。 好きな作家： アガサ・クリスティ／アーシュラ・K・ル=グウィン   シェプロのはちみつコラム　一覧ページへ</summary>
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        <![CDATA[<p>
	シェプロのはちみつコラム第6回は、秋に採れる珍しいはちみつのお話です♪</p>
<p style="text-align: center;">
	<img alt="" src="http://www.kyotodekuraso.com/zf/file/photo/key/9012" style="width: 615px; height: 410px;" /><br />
	出典：<a href="http://tamron.myphotoexhibits.com/exhibits/9285-travels-with-lizzy" target="_blank">http://tamron.myphotoexhibits.com/exhibits/9285-travels-with-lizzy</a></p>
<p>
	今月のはちみつコラムは、季節にふさわしく、秋に採れる珍しいはちみつをご紹介します。<br />
	あまり知られていませんが、ミツバチは寒い冬に（冬眠とまではいきませんが）活動を休止する生物です。<br />
	巣の中でじーっと、今までに作り貯めたはちみつや花粉団子を食べながら春を待ちます。<br />
	ですから、秋の終わりからー春先にかけての寒い時期には、ほとんどはちみつは採れません。<br />
	しかし中には、秋に採れる希少なはちみつも存在します。</p>
<h3>
	＜甘露蜜＞</h3>
<p style="text-align: center;">
	<img alt="" src="http://www.kyotodekuraso.com/zf/file/photo/key/9013" style="width: 560px; height: 377px;" /></p>
<p>
	古代中国やインドで、神様の薬（※不老長寿の薬）とされた「甘露」の呼び名がついた珍しいはちみつです。<br />
	こちらのはちみつ。なんと、花の蜜ではなく樹液から作られています（※樹液からもはちみつが作られるんです！）<br />
	正式な名前ではなく、樹液から採れたはちみつを総称して「甘露蜜」と呼んでいます。<br />
	上質な蜜を作るのが難しいはちみつと言われています。</p>
<p>
	 </p>
<h2>
	「樹液からはちみつって、どうやって作られているの？驚きの自然のサイクル」</h2>
<p style="text-align: center;">
	<img alt="" src="http://www.kyotodekuraso.com/zf/file/photo/key/9014" style="width: 520px; height: 346px;" /><br />
	出典：<a href="http://motorbike-tourer.de/touren/2014-2/schwarzwald-vogesen/" target="_blank">http://motorbike-tourer.de/touren/2014-2/schwarzwald-vogesen/</a></p>
<p>
	樹液から採れるものの代表は「メープルシロップ」「甘露蜜」ですが（筆者はどちらも大好きです）、樹液は私たち人間だけではなく自然の虫たちにとっても恵み深い食べ物です。<br />
	樹液を吸う虫たちは、体の周りにも自然と樹液が付きます。ミツバチは、その虫たちが必要としない余分な樹液だけを上手に採集して、巣に持ち帰るのです！（ミツバチはとても器用なんですよ♪）<br />
	<br />
	ミツバチたちは命を奪わず、自然界に存在するものを上手に使って、甘露蜜を作っています。<br />
	自然の本来持っているサイクルを感じられるはちみつです。<br />
	作り方からも分かる通り上質な甘露蜜は希少価値が高く、健康を重視するはちみつ先進国ドイツでも人気の高いはちみつの1つです。<br />
	<br />
	樹液の恵みである豊富なミネラルや栄養分を含んだ甘露蜜は、琥珀色をしたはちみつです。<br />
	「甘露」の名前に恥じない、森林を思わせる馥郁とした香りと深い味わいが楽しめます。<br />
	お酒を嗜む際、盛り付けのチーズなどに合わせると、口の中でコクと甘みがぱぁっと広がり、デザート感覚で楽しめます♪<br />
	<br />
	次にもう１つ、日本ではとても珍しい秋のはちみつをご紹介します。</p>
<h3>
	＜アキノキリンソウはちみつ＞</h3>
<p style="text-align: center;">
	<img alt="" src="http://www.kyotodekuraso.com/zf/file/photo/key/9011" style="width: 560px; height: 377px;" /></p>
<p>
	日本ではとっても珍しい「アキノキリンソウはちみつ」。<br />
	実はハーブとして、ヨーロッパで昔から知られているお花です。<br />
	体の中の余計な水分を押し出してくれる働きがあると言われています。人々に重宝されてきました。</p>
<p>
	 </p>
<h2>
	「ヨーロッパではハーブ。日本では嫌われもの？アキノキリンソウのこと」</h2>
<p style="text-align: center;">
	<img alt="" src="http://www.kyotodekuraso.com/zf/file/photo/key/9015" style="width: 600px; height: 400px;" /><br />
	出典：<a href="http://www.imagejuicy.com/images/plants/s/solidago/2/" target="_blank">http://www.imagejuicy.com/images/plants/s/solidago/2/</a></p>
<p>
	アキノキリンソウは、キク科の植物で多年草です。セイタカアワダチソウもアキノキリンソウの一種で、秋の河辺や山を黄色く彩ります。<br />
	もともと欧米が原産のアキノキリンソウ。日本では外来種として、アレルギーの元として、長く嫌われてきました。<br />
	ヨーロッパではハーブとして重宝されてきたものが、日本では嫌われものって、何だか不思議ですよね？<br />
	<br />
	実は、秋のアレルギーの原因は（ご存知の方も多いと思いますが）、「ブタクサ」という植物です。<br />
	ブタクサもキク科の植物で、アキノキリンソウに姿形が似ているので、よく間違われてしまうのです。<br />
	おいしいはちみつが採れるアキノキリンソウ、嫌わないであげてくださいね♪<br />
	<br />
	さて、アキノキリンソウのハーブとしての側面にも少し触れたいと思います。<br />
	<br />
	アキノキリンソウは、ハーブとして根も含む全てを使用することができます。<br />
	炎症を抑える作用の他、止血のハーブとしても使われ、アキノキリンソウの粉末を怪我部分に付けると、殺菌と止血両方の効果を発揮すると言われています。<br />
	そして、腎臓と関わりが深いとされ、アメリカでは腎石の治療に用いられている実績も！<br />
	元々、体の余計な水分を体外に押し出してくれるハーブとして知られていますので、腎臓と関わりが深いとは納得ですね♪<br />
	<br />
	アキノキリンソウはちみつは、レモンのようなさわやかな酸味を感じる味わいです。<br />
	クリームチーズと合わせると、女性が大好き！サワークリームのような味わいになります。<br />
	それをバゲットに塗ると、忙しい朝、さっと作れて栄養もばっちり！おいしい朝食のできあがりです♪<br />
	また、お料理にお砂糖代わりに使うと、風味とコクを与え、味わいに深みが増します。</p>
<p>
	 </p>
<h2>
	「毎日ひとさじ、ローハニー生活」</h2>
<p>
	珍しい秋のはちみつはいかがでしたでしょうか？<br />
	秋のはちみつは、栄養素がたっぷり含まれたものが多く、まさに食欲の秋の「自然の恵み」と言えます。<br />
	高価な錠剤や質のよくない食料を大量に摂るよりも、自然本来の食べ物ーはちみつで言いますと「ローハニー（生はちみつ）」ーを毎日スプーンひとさじずつ取ることが、私たちの細胞を元気にし、体調を整え予防をしてくれる、何よりの近道になります。<br />
	<br />
	毎日ひとさじずつ、ローハニーライフはいかがでしょうか？</p>
<p>
	 </p>
<h2 style="clear: both;">
	［ナビゲーター］ シェプロ 丹山 富江 プロフィール</h2>
<p>
	<strong>仕事：</strong><br />
	河原町二条「<a href="http://www.kyotodekuraso.com/p/4780">シェプロ</a>」にて、日々体と心が喜ぶfoodについて勉強しています<br />
	<strong>趣味：</strong><br />
	カフェ巡り。読書。<br />
	<strong>好きな作家：</strong><br />
	アガサ・クリスティ／アーシュラ・K・ル=グウィン<br />
	<br />
	 </p>
<p style="text-align: center;">
	<a href="http://www.kyotodekuraso.com/t/246">シェプロのはちみつコラム　一覧ページへ</a></p>]]>
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    <title>【学祭予習】衝撃の学祭テーマ『どくさい国家「やさしさ」』〜京都市立芸術大学〜</title>
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    <published>2015-11-01T00:00:00JST</published>
    <updated>2015-11-02T11:05:05JST</updated>
    <summary> “学生の街 京都”で学祭に行かないなんてもったいない！ということでお届けしている学祭特集。 第三弾となる今回は、京都市立芸術大学「京都市立芸大祭2015」について取材してまいりました！ この学祭で一番注目すべきポイントは、なんといってもその驚きのテーマ設定にあります！ 今年の京都市立芸大祭のテーマは『どくさい国家「やさしさ」』 一体何がどうしてこうなったのか？！ 芸祭を運営されている学生さんに、根掘り葉掘り伺ってまいりました。 岡本秀さん（芸大祭実行委員長　2回生）（写真中央） 新庄勇登さん（芸祭委員　テーマソング作曲担当　1回生）（写真左） 小林奏子さん（芸祭委員　テーマソングうた担当　1回生）（写真右） 気になりすぎるテーマ設定 ー運営は基本的に２回生の方がされているんですか？ 岡本：そうですね。一回生と二回生が中心になってやってまして、三回生四回生は模擬店とかだけしてみたいな。企画や運営は一回生二回生がやってます。 ー芸祭委員っていうのはどれくらいいるんですか？ 岡本：一回生が100人くらいおって、二回生もおんなじくらいなんで、だいたい200人くらいですかね。 ーいつごろから準備されてたんですか？ 岡本：準備は、芸祭が終わった直後くらいから引き継ぎがあって、そこから1月か2月くらいに芸祭テーマを決める期間っていうのがあって、具体的に動き出すのが新入生が入ってからだから5月くらいですね。 ー今回のテーマはどうゆう風に決まったんですか？ 岡本：えーっと、まあ、話し合いを、その芸祭本部っていう芸祭長が選んだメンバーと話し合いをして、その話し合いで考えて決めた結果になりますね。僕が基本的に考えたのを皆でブラッシュアップしていく感じでやってて。 ー他にどんな候補があったんですか？ 岡本：他は、あんま覚えてないんですけど、「江戸」と「B級映画」と、あとなんやったっけ。あ、全然意味もない造語なんですけど、「ヒッピーマウスサイケデリックランド」っていう。 ーすごいの出ましたね(笑)。やっぱりそういった”世界観”から入るんですか？ 岡本：そうですねやっぱ、京芸（京都市立芸術大学）の芸祭っていうのは、芸祭長が基本的に芸祭テーマを決めるんですけど、その芸祭長の決めた芸祭テーマにのっとって、各”セクト”＝係に自分のやってほしいことを伝えてどんなん作るか決めていきます。 セクトには、イベントを企画したりデコレーションしたり、オブジェとかイベントスペースを作ったりって色々種類があって、基本的にその芸祭テーマを中心に、世界観を作っていくっていう。 どうしても「独裁」 ーそれから最終的に『どくさい国家「やさしさ」』になった決め手は何だったんですか？ 岡本：決め手ですか。 ー私は「ヒッピーマウスサイケデリックランド」が有力だったのかなって勝手に想像しちゃいました。 岡本：いやそれめっちゃ酷評されました。 ーあれ！そうなんですか？ 岡本：いやなんかやっぱ皆こう、わかりやすいのがいいじゃないですかやっぱ。だからけっこう反対はされてたんですけど。 もともとすごい過激なやつがやりたくって。過激っていったら「独裁」かなって。 ー去年はそんなに過激じゃなかったんですか？ （昨年のポスター） 岡本：まあまあ過激は過激だったんですよ。池の上で相撲とってたりして。 ーそれは過激ですね(笑)。落とされたらばちゃーんってなるみたいな？ 岡本：そうですね。めっちゃ汚いんすよ池が。 ーそれを掃除もせずに！じゃあ、岡本さんの理想の過激な学祭ってどんなものだったんですか？ 岡本：メインオブジェがぶっこわれてたりとか、一面同じカラーで埋め尽くされてるみたいな世界観だったんですけど、まあ反対されたんで「じゃあいいや」ってなって。 ーそれでも「独裁」へのこだわりがあったと。 岡本：「独裁」ってなんかこう、物を統一してるじゃないですか。だからその統一感みたいなカラーが出るっていうのは、「こうゆう芸祭なんだよ」っていうのがわかるかなーって思ったんですけど。 ーなるほど、エッジが立つと。 岡：そうです。でも「独裁」は過激すぎるって反対されるから、なんかちょっとゆるめにしようと思って。で、『どくさい国家「やさしさ」』って言ってみて。 ーワンクッション置いてみたんですね？ 岡本：そうです。それでもけっこう反対あったんですけど、無理やり僕がやりたいっつって、決めました。 ーあ、そこけっこう独裁で決めはったんですね。 岡本：そうですね。 くつろげる模擬店たち ーではこのテーマに沿った企画っていうのは主にどんなものがあるのでしょうか？ 岡本：企画自体はそんなに無くて、パレードかな。学内パレードを芸祭の2日目にやるんですけど、それで、市立芸大の音楽科の人がリコーダーの四重奏をしながら練り歩くっていう。 ーそれが本部の企画みたいな感じですか？ 岡本：そうですね。 ーでは岡本さんが実行委員長として今回の芸祭で一番お客さんに見て欲しいところってどこですか？ 岡本：芸祭委員が作ってくれたメインオブジェっていうのが「ゲート」で。えっと入り口から入られました？ ーはい、今ちょっとアーチみたいなんができてるところですか？ 岡本：そうですそうです。あのアーチ、ミシンのデザインなんです。 （メインオブジェクト※製作途中） 岡本：それとあとイベントスペース。向こうにメインステージがあるんですけど、そのメインステージとかはすごい頑張って作ってくれたので、それとか。 （メインステージ※製作途中） 岡本：あとゲストさんにリリー・フランキーさんが来るのと、あとゲストライブと、とかなんかそうゆう”芸祭委員”が頑張ってくれたとこですね。 ーその他の模擬店も、このテーマに沿って作られているんですか？ 岡本：特に強制ではないんですけど、今年は自然とそうゆう感じにしてくれてる人が結構いますね。『どくさい国家「やさしさ」』のコンセプトで「くつろげる」っていうのがあるんですけど、それに沿ったなんかゆるい感じのテーマで押してきてくれてる模擬店がいくつかあって。 ーでは実行委員会からのはたらきかけではなく、自発的な動きなんですね。 岡本：はい。あ、でも模擬店には『どくさい国家「やさしさ」』のアイコンの旗を渡してるんですけど、それをお店につるして下さいと言ってます。 ーあの旗っていうのも、岡本さんがお作りに？ 岡本：だいたいマーク関係は僕と本部の人で一緒に作りました。 ーあれはどうゆう意味があるんですか？ 岡本：マークは「くつろげる」っていうコンセプトで、メインモチーフになっているのがパジャマなんですけど、パジャマをハンガーにかけて、ハンガーが「やさしさ」の「や」っていう字っぽかったんで、それっぽくしたっていう。 テーマソング『どくさい国家「やさしさ」のこもりうた』 ー『どくさい国家「やさしさ」』あの絵っていうのはどなたが描かれたんですかね。 岡本：それは僕ですね。 ーそうなんですね！岡本さんは絵を描かれる専攻なのでしょうか？ 岡本：僕は日本画専攻で。 ーなるほど！新庄さんと小林さんはどちらの専攻なんですか？ 新庄：僕は”構想設計専攻”っていう、なんかよくわかんないと思うんですけど、映像とか音楽とかやってるとこです。 小林：私は総合芸術学科っていう、研究中心の学科にいます。 ーお二人にはどうゆう流れでテーマソングのお話が？ 岡本：２人とも芸祭委員なんですけど、新庄くんが音楽が作れるっていう話を聞いて頼んだら、なんかめっちゃいいの作ってくれたっていう。 ーいやあれほんと良かったですよね！「え、一回生！？」ってびっくりしてしまって。それからちょっと色々見たんですけど、市立芸大に「たまご☆クラブ」っていうアイドルグループがあるって情報を得まして。 新庄：（笑） ーそのプロデューサーもされてるって聞いてすごいなって思って！ 新庄：恥ずい。 ーいやいや(笑)！「たまご☆クラブ」はどういったアイドルグループなんですか？ 新庄：芸祭というよりは市立芸大の企画のアイドルで、有志で集まったアイドルグループです。 ーポスターから何からとても本格的ですよね。 新庄：ポスターは三回生のビジュアルデザインの人が作ってくれて、今回の芸祭でCD出すんですけど、それのジャケットとかも作ってもらったっぽいです。 ープロデューサーってことは曲作ったりとか？ 新庄：僕はほんと曲を作っただけです。歌詞もメンバーが書いてくれたし。 ー音楽は前からずっと作ってらっしゃったんですか？ 新庄：高校くらいから打ち込みとかで。 ーあのテーマソング、もっと再生回数増えればいいのにって勝手に思ってて、だから今回ちょっと記事書いて増えへんかなって思てるんですけど。 新庄：増えて欲しいですね。 岡本：増えて欲しい。 ♪京都市立芸大祭2015テーマソング『どくさい国家「やさしさ」のこもりうた ー学祭用の曲っていうのは何曲くらい作られたんですか？ 新庄：たまごクラブが3曲と、テーマソングが1曲と、ファッションショーも企画であるんですけど、それの曲が18分弱くらいある曲を作ってますね。それもコーラスは小林さんに歌ってもらって。 ー小林さんはどうゆう経緯で歌うことになったんですか？ 小林：声をかけてもらって。 新庄：サウンドクラウドを俺が見つけて。 小林：Twitterに載せてたんで。それを聞いてくれて 新庄：で、「これや」ってなって。「めっちゃ声がいい」ってなって。 ーじゃあ夢の共演だったんですね！小林さんも普段から歌を歌っていらっしゃるんですか？ 小林：はい、趣味ですけど。 ーそれも高校時代からって感じですか？ 小林：そうですね。 ー「うたってみた」とかそうゆう？ 新庄：違うよなあ。あーゆう感じじゃなくて。 小林：人のカバーはしてるんですけど、弾き語りで。 ーなんか楽器を演奏されるんですか？ 小林：ギターでやってます。 ★小林さんのサウンドクラウド★ ー新庄さんは他にも曲作りっていうのはされてたりするんですか？ 新庄：自分の制作物として作ってて、わりと定番ソングとか、たまごクラブみたいなキラキラしたのじゃなくて、もうちょっと落としたものを作ってて。バンドとかじゃなく、１人でやってる人って感じですね。 ★新庄さんのサウンドクラウド★ 他大学生にもぜひ来て欲しい！ ー芸祭のお客さんって毎年どれくらいの数の方がいらっしゃるんですか？ 岡本：えーっと、去年は3日間の延べ人数で6000人くらいであんまり多くなくて。 ーそれはあんまり多くない方なんですか？ 岡本：いや、去年はけっこう多かった方で6000人だったんですけど、ほとんどOBさんとか学内の関係者さんが多くて、地域の人とか身内の人とか。あんまり外部からそんなに人が来ないっていう。 ー今年の目標人数みたいなのってありますか？ 岡本：目標人数ですか？なんにも考えてなかったです(笑)。 ーやっぱOBさんとか以外にも一般の人に来て欲しいっていうのはありますか？ 岡本：それはすごくあります。ほんとは１万人くらい来てくれたらうれしいですね。 ーじゃあ、別に内部だけで楽しんでるんだよってわけでは全然ないのですね！では特にどうゆう人に楽しんでもらえたら嬉しいでしょう？他大学の同じ学生とかでしょうか？ 岡：他大学の人とか来てもらえたらすごい嬉しいですね。他大学の学生さんとかに雰囲気味わってもらえたらおもしろいかなと思うんですけど。 ー絶対刺激になると思います。多分来年ちょっと他の大学がんばろってなると思うんですよね。「こんなことやってはんねや」みたいな。 実行委員長と芸祭委員が楽しみな企画　３選 ーじゃあ皆さんが個人として、今回の芸祭で一番楽しみにしている企画ってなんですか？ 岡本：さっきの話と全然関係ないんですけど、万博で展示された音響彫刻が大学会館に展示されてて、それを楽器のひとつのパートに加えたコンサートがあるんですけど、そのコンサートが僕は一番楽しみです。 ー音響彫刻っていうのは普通の楽器みたいなものでしょうか？ 岡本：そうですね。こすったり、特定の行為をすると音がなるっていう彫刻作品で、デカイんですけど結構、それを演奏して、それと一緒に音楽科の人がコンサートをするっていう。 ーそれは大変貴重な舞台ですね！では新庄さんのオススメは？ 新庄：DJ部っていう集団がいるんですけど、DJをするっていうイベントがよるにあるので、それに自分も出るし、けっこう楽しみですね。既存の曲を流して、つなげて、流して、つなげて、流して。クラブみたいな感じですね。 ーそれはどこであるんですか？ 新庄：どこやっけな・・・。どこで自分がDJするのかあんまよくわかってない（笑） 岡本：食堂じゃないの？どの企画？「今夜はさだまさし」？ ーん、ちょっと待って下さい。「今夜はさだまさし」っていうのがあるんですか？ 岡本：そうです。毎年「今夜はさだまさし」っていう謎のDJの集いが。 ー毎年あるんですか！え、さだまさしさんが卒業生ってわけではなく？ 岡本：いや全然違うと思います。なんの意味があるのか全然わかんない。 ーもう元が分からないくらい前からやってるってことですか？ 岡本：いやわかんないです、いつからやってんのかもよくわかんないです。全然知らないです。 ーほんとに謎なんですね(笑)！ 新庄：イベント中はお酒も入ってるし。 ーえ！お酒飲んでいいんですか？ 岡本：あ、うちの大学はOKです。入場の時にアルコールパスを押したらできるみたいな感じです。 新庄：もうアルコール入ってるし、なにやっても楽しいみたいな。 ー楽しい独裁国家ですね(笑)！それでは小林さんは？ 小林：私はライブセクトに入っているので、ゲストライブをやるんですけど、それですね。 新庄：あ、俺もライブセクトやん(笑) ーあ、お二人はライブセクトなんですね！今回は誰がいらっしゃるんですか？ 小林：タテタカコさん、山田エリザベス良子さん、その他の短編ズさんの3組です。学祭二日目のお昼から2時間くらいあるのでぜひ。 ーもう盛り沢山ですね。学生さんの企画もおもしろそうやし、さらに外部からのゲストも来はるし、さだまさしさんいるし。 岡本：いやさだまさしさんはいないです。 足を運ぶ価値のある学祭 ーじゃあ最後に、来てくださる他大学生さんなどのお客さんへのメッセージをお願いします。 岡本：なんだろな。酒のんでくつろげるお祭です。 ーだいぶ魅力的ですね(笑)！じゃあ新庄さん。 新庄：いろんな企画に呼んでくれたら曲を作るし、来年とかでも作るし、DJもやるし、呼んで下さい。 ーあ、新庄さんご自身の売り込みの(笑)。じゃあほんとに他の学祭とかからお呼ばれしたりしたら行くよっていう？ 新庄：作ります！ ーじゃあがっつりYouTubeのアカウント載せときますね。 新庄：実際あのアカウントから曲聞いてくれた人をきっかけに、東大の学祭とかも音楽の担当やってたりするので。 ーえ！じゃあ今年の東大の学祭ですか？ 新庄：今年のやつです。 ーネットで探したら出ます？ 新庄：その企画が11月半ばとかなんで、まだ出てないと思いますけど、曲を作るって感じでは無くて音楽関係の監修とかやってるんで。また他のも呼んで下さいって感じです。ほんまに楽しいんで。 俺まだ芸祭って経験したことないんで、楽しくなればいいなと思います。３日間もあるし。 ーありがとうございます！では小林さんお願いします。 小：まあちょっと来にくい場所ではあると思うんですけど、来るだけの価値はあると言いたいです。 ーおお！最後に力強いメッセージありがとうございます！ 「京都市立芸大祭2015」詳細情報 日程：10月31日(土)〜11月2日(月) 場所：京都市立芸術大学　京都市西京区大枝沓掛町13-6 アクセス：京阪バス「芸大前」下車すぐ（詳しくは大学HPをご覧ください） facebookページ：https://www.facebook.com/kyogeisai2015/ Twitter：https://twitter.com/2015kyogeisai 大学HP：http://www.kcua.ac.jp/</summary>
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        <name>運営</name>
    </author>
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.kyotodekuraso.com/t/">
        <![CDATA[<p>
	“学生の街 京都”で学祭に行かないなんてもったいない！ということでお届けしている学祭特集。</p>
<p>
	第三弾となる今回は、<strong>京都市立芸術大学「<span style="line-height: 22.4px;">京都市立</span></strong><span style="line-height: 1.6em;"><strong>芸大祭2015」</strong>について取材してまいりました！</span></p>
<p>
	この学祭で一番注目すべきポイントは、なんといってもその驚きの<strong>テーマ設定</strong>にあります！</p>
<p>
	今年の京都市立<span style="line-height: 1.6em;">芸大祭のテーマは<strong>『どくさい国家「やさしさ」』</strong></span></p>
<p>
	<img alt="" src="http://www.kyotodekuraso.com/zf/file/photo/key/9023" /></p>
<p>
	一体何がどうしてこうなったのか？！<br />
	芸祭を運営されている学生さんに、根掘り葉掘り伺ってまいりました。</p>
<p>
	<img alt="" src="http://www.kyotodekuraso.com/zf/file/photo/key/9026" style="width: 500px; height: 375px;" /></p>
<p>
	岡本秀さん（芸大祭実行委員長　<span style="line-height: 22.4px;">2回生</span><span style="line-height: 1.6em;">）（写真中央）</span><br />
	<span style="line-height: 1.6em;">新庄勇登さん（芸祭委員　</span><span style="line-height: 22.4px;">テーマソング作曲担当</span><span style="line-height: 1.6em;">　</span><span style="line-height: 22.4px;">1回生</span><span style="line-height: 1.6em;">）（写真左）</span><br />
	<span style="line-height: 1.6em;">小林奏子さん（芸祭委員　</span><span style="line-height: 22.4px;">テーマソングうた担当</span><span style="line-height: 1.6em;">　</span><span style="line-height: 22.4px;">1回生</span><span style="line-height: 1.6em;">）（写真右）</span></p>
<h2>
	気になりすぎるテーマ設定</h2>
<p>
	<span style="color:#008000;"><em>ー運営は基本的に２回生の方がされているんですか？</em></span></p>
<p>
	岡本：そうですね。一回生と二回生が中心になってやってまして、三回生四回生は模擬店とかだけしてみたいな。企画や運営は一回生二回生がやってます。</p>
<p>
	<em><span style="color:#008000;">ー芸祭委員っていうのはどれくらいいるんですか？</span></em></p>
<p>
	<span style="line-height: 1.6em;">岡本：一回生が100人くらいおって、二回生もおんなじくらいなんで、だいたい200人くらいですかね。</span></p>
<p>
	<span style="color:#008000;"><em>ーいつごろから準備されてたんですか？</em></span></p>
<p>
	岡本：準備は、芸祭が終わった直後くらいから引き継ぎがあって、そこから1月か2月くらいに芸祭テーマを決める期間っていうのがあって、具体的に動き出すのが新入生が入ってからだから5月くらいですね。</p>
<p>
	<span style="color:#008000;"><em>ー今回のテーマはどうゆう風に決まったんですか？</em></span></p>
<p>
	岡本：えーっと、まあ、話し合いを、その芸祭本部っていう芸祭長が選んだメンバーと話し合いをして、その話し合いで考えて決めた結果になりますね。僕が基本的に考えたのを皆でブラッシュアップしていく感じでやってて。</p>
<p>
	<span style="color:#008000;"><em>ー他にどんな候補があったんですか？</em></span></p>
<p>
	岡本：他は、あんま覚えてないんですけど、「江戸」と「B級映画」と、あとなんやったっけ。あ、全然意味もない造語なんですけど、<strong>「ヒッピーマウスサイケデリックランド」</strong>っていう。</p>
<p>
	<span style="color:#008000;">ーすごいの出ましたね(笑)。やっぱりそういった”世界観”から入るんですか？</span></p>
<p>
	岡本：そうですねやっぱ、京芸（京都市立芸術大学）の芸祭っていうのは、芸祭長が基本的に芸祭テーマを決めるんですけど、その芸祭長の決めた芸祭テーマにのっとって、各”セクト”＝係に自分のやってほしいことを伝えてどんなん作るか決めていきます。<br />
	セクトには、イベントを企画したりデコレーションしたり、オブジェとかイベントスペースを作ったりって色々種類があって、基本的にその芸祭テーマを中心に、世界観を作っていくっていう。</p>
<h2>
	どうしても「独裁」</h2>
<p>
	<span style="color:#008000;"><em>ーそれから最終的に『どくさい国家「やさしさ」』になった決め手は何だったんですか？</em></span></p>
<p>
	岡本：決め手ですか。</p>
<p>
	<span style="color:#008000;"><em>ー私は「ヒッピーマウスサイケデリックランド」が有力だったのかなって勝手に想像しちゃいました。</em></span></p>
<p>
	<span style="line-height: 1.6em;">岡本：いやそれめっちゃ酷評されました。</span></p>
<p>
	<span style="color:#008000;"><em><span style="line-height: 1.6em;">ーあれ！そうなんですか？</span></em></span></p>
<p>
	岡本：いやなんかやっぱ皆こう、わかりやすいのがいいじゃないですかやっぱ。だからけっこう反対はされてたんですけど。<br />
	<span style="line-height: 22.4px;">もともとすごい過激なやつがやりたくって。過激っていったら「独裁」かなって。</span></p>
<p>
	<span style="color:#008000;"><em><span style="line-height: 1.6em;">ー去年はそんなに過激じゃなかったんですか？</span></em></span></p>
<p>
	<span style="color:#008000;"><em><span style="line-height: 1.6em;"><img alt="" src="http://www.kyotodekuraso.com/zf/file/photo/key/9019" /></span></em></span><br />
	<span style="font-size:10px;"><span style="line-height: 1.6em;">（昨年のポスター）</span></span></p>
<p>
	<span style="line-height: 1.6em;">岡本：まあまあ過激は過激だったんですよ。池の上で相撲とってたりして。</span></p>
<p>
	<span style="color:#008000;"><em>ーそれは過激ですね(笑)。落とされたらばちゃーんってなるみたいな？</em></span></p>
<p>
	岡本：そうですね。めっちゃ汚いんすよ池が。</p>
<p>
	<span style="color:#008000;"><em>ーそれを掃除もせずに！じゃあ、岡本さんの理想の過激な学祭ってどんなものだったんですか？</em></span></p>
<p>
	<span style="line-height: 1.6em;">岡本：</span><span style="line-height: 22.4px;">メインオブジェがぶっこわれてたりとか、一面同じカラーで埋め尽くされてるみたいな世界観だったんですけど、まあ反対されたんで「じゃあいいや」ってなって。</span></p>
<p>
	<span style="color:#008000;"><em>ーそれでも「独裁」へのこだわりがあったと。</em></span></p>
<p>
	<span style="line-height: 22.4px;">岡本：<strong>「独裁」ってなんかこう、物を統一してるじゃないですか。</strong>だからその統一感みたいなカラーが出るっていうのは、<strong>「こうゆう芸祭なんだよ」</strong>っていうのがわかるかなーって思ったんですけど。</span></p>
<p>
	<span style="color:#008000;"><em>ーなるほど、エッジが立つと。</em></span></p>
<p>
	岡：そうです。でも<span style="line-height: 1.6em;">「独裁」は過激すぎるって反対されるから、なんかちょっとゆるめにしようと思って。で、『どくさい国家</span><strong style="line-height: 1.6em;">「やさしさ」</strong><span style="line-height: 1.6em;">』って言ってみて。</span></p>
<p>
	<span style="color:#008000;"><em>ーワンクッション置いてみたんですね？</em></span></p>
<p>
	岡本：そうです。それでもけっこう反対あったんですけど、無理やり僕がやりたいっつって、決めました。</p>
<p>
	<span style="color:#008000;"><em>ーあ、そこけっこう独裁で決めはったんですね。</em></span></p>
<p>
	岡本：そうですね。</p>
<h2>
	くつろげる模擬店たち</h2>
<p>
	<span style="color:#008000;"><em>ーではこのテーマに沿った企画っていうのは主にどんなものがあるのでしょうか？</em></span></p>
<p>
	岡本：企画自体はそんなに無くて、パレードかな。学内パレードを芸祭の2日目にやるんですけど、それで、市立芸大の音楽科の人がリコーダーの四重奏をしながら練り歩くっていう。</p>
<p>
	<span style="color:#008000;"><em>ーそれが本部の企画みたいな感じですか？</em></span></p>
<p>
	岡本：そうですね。</p>
<p>
	<span style="color: rgb(0, 128, 0);"><em>ーでは岡本さんが実行委員長として今回の芸祭で一番お客さんに見て欲しいところってどこですか？</em></span></p>
<p>
	岡本：芸祭委員が作ってくれたメインオブジェっていうのが<strong>「ゲート」</strong>で。えっと入り口から入られました？</p>
<p>
	<span style="color: rgb(0, 128, 0);"><em>ーはい、今ちょっとアーチみたいなんができてるところですか？</em></span></p>
<p>
	岡本：そうですそうです。あのアーチ、<strong>ミシン</strong>のデザインなんです。</p>
<p>
	<img alt="" src="http://www.kyotodekuraso.com/zf/file/photo/key/9017" style="width: 500px; height: 375px;" /></p>
<p>
	<img alt="" src="http://www.kyotodekuraso.com/zf/file/photo/key/9024" /><br />
	<span style="font-size: 10px;">（</span><span style="font-size: 10px; line-height: 1.6em;">メインオブジェクト※製作途中）</span></p>
<p>
	岡本：それとあとイベントスペース。向こうに<strong>メインステージ</strong>があるんですけど、そのメインステージとかはすごい頑張って作ってくれたので、それとか。</p>
<p>
	<img alt="" src="http://www.kyotodekuraso.com/zf/file/photo/key/9016" /><br />
	<span style="font-size: 10px;">（メインステージ※製作途中）</span></p>
<p>
	岡本：あとゲストさんにリリー・フランキーさんが来るのと、あとゲストライブと、とかなんかそうゆう<strong>”芸祭委員”</strong>が頑張ってくれたとこですね。</p>
<p>
	<span style="color:#008000;"><em>ーその他の模擬店も、このテーマに沿って作られているんですか？</em></span></p>
<p>
	岡本：特に強制ではないんですけど、今年は自然とそうゆう感じにしてくれてる人が結構いますね。『どくさい国家「やさしさ」』のコンセプトで<strong>「くつろげる」</strong>っていうのがあるんですけど、それに沿ったなんかゆるい感じのテーマで押してきてくれてる模擬店がいくつかあって。</p>
<p>
	<img alt="" src="http://www.kyotodekuraso.com/zf/file/photo/key/9027" /></p>
<p>
	<img alt="" src="http://www.kyotodekuraso.com/zf/file/photo/key/9025" /></p>
<p>
	<span style="color:#008000;"><em>ーでは実行委員会からのはたらきかけではなく、自発的な動きなんですね。</em></span></p>
<p>
	岡本：はい。あ、でも模擬店には『どくさい国家「やさしさ」』のアイコンの旗を渡してるんですけど、それをお店につるして下さいと言ってます。</p>
<p>
	<img alt="" src="http://www.kyotodekuraso.com/zf/file/photo/key/9018" style="width: 500px; height: 755px;" /></p>
<p>
	<span style="color:#008000;"><em>ーあの旗っていうのも、岡本さんがお作りに？</em></span></p>
<p>
	岡本：だいたいマーク関係は僕と本部の人で一緒に作りました。</p>
<p>
	<span style="color:#008000;"><em><span style="line-height: 1.6em;">ーあれはどうゆう意味があるんですか？</span></em></span></p>
<p>
	岡本：マークは「くつろげる」っていうコンセプトで、メインモチーフになっているのが<strong>パジャマ</strong>なんですけど、パジャマをハンガーにかけて、<strong>ハンガーが「やさしさ」の「や」</strong>っていう字っぽかったんで、それっぽくしたっていう。</p>
<p>
	<img alt="" src="http://www.kyotodekuraso.com/zf/file/photo/key/9021" /></p>
<h2>
	テーマソング『どくさい国家「やさしさ」のこもりうた』</h2>
<p>
	<span style="color:#008000;"><em>ー『どくさい国家「やさしさ」』<span style="line-height: 1.6em;">あの絵っていうのはどなたが描かれたんですかね。</span></em></span></p>
<p>
	岡本：それは僕ですね。</p>
<p>
	<span style="color:#008000;"><em>ーそうなんですね！岡本さんは絵を描かれる専攻なのでしょうか？</em></span></p>
<p>
	岡本：僕は日本画専攻で。</p>
<p>
	<span style="color:#008000;"><em>ーなるほど！新庄さんと小林さんはどちらの専攻なんですか？</em></span></p>
<p>
	新庄：僕は”構想設計専攻”っていう、なんかよくわかんないと思うんですけど、映像とか音楽とかやってるとこです。</p>
<p>
	小林：私は総合芸術学科っていう、研究中心の学科にいます。</p>
<p>
	<span style="color:#008000;"><em>ーお二人にはどうゆう流れでテーマソングのお話が？</em></span></p>
<p>
	岡本：２人とも芸祭委員なんですけど、新庄くんが音楽が作れるっていう話を聞いて頼んだら、なんかめっちゃいいの作ってくれたっていう。</p>
<p>
	<span style="color:#008000;"><em>ーいやあれほんと良かったですよね！「え、一回生！？」ってびっくりしてしまって。それからちょっと色々見たんですけど、市立芸大に<a href="https://www.facebook.com/kcua.tamagoclub/?fref=ts" target="_blank"><strong>「たまご☆クラブ」</strong></a>っていうアイドルグループがあるって情報を得まして。</em></span></p>
<p>
	新庄：（笑）</p>
<p>
	<img alt="" src="http://www.kyotodekuraso.com/zf/file/photo/key/9022" /></p>
<p>
	<span style="color:#008000;"><em>ーそのプロデューサーもされてるって聞いてすごいなって思って！</em></span></p>
<p>
	新庄：恥ずい。</p>
<p>
	<span style="color:#008000;"><em>ーいやいや(笑)！「たまご☆クラブ」はどういったアイドルグループなんですか？</em></span></p>
<p>
	新庄：芸祭というよりは市立芸大の企画のアイドルで、有志で集まったアイドルグループです。</p>
<p>
	<span style="color:#008000;"><em>ーポスターから何からとても本格的ですよね。</em></span></p>
<p>
	新庄：ポスターは三回生のビジュアルデザインの人が作ってくれて、今回の芸祭でCD出すんですけど、それのジャケットとかも作ってもらったっぽいです。</p>
<p>
	<span style="color:#008000;"><em>ープロデューサーってことは曲作ったりとか？</em></span></p>
<p>
	新庄：僕はほんと曲を作っただけです。歌詞もメンバーが書いてくれたし。</p>
<p>
	<span style="color:#008000;"><em><span style="line-height: 1.6em;">ー音楽は前からずっと作ってらっしゃったんですか？</span></em></span></p>
<p>
	新庄：高校くらいから<span style="line-height: 1.6em;">打ち込みとかで。</span></p>
<p>
	<span style="color:#008000;"><em>ーあのテーマソング、もっと再生回数増えればいいのにって勝手に思ってて、だから今回ちょっと記事書いて増えへんかなって思てるんですけど。</em></span></p>
<p>
	<span style="line-height: 1.6em;">新庄：増えて欲しいですね。</span></p>
<p>
	岡本：増えて欲しい。</p>
<p>
	<iframe width="560" height="315" src="https://www.youtube.com/embed/d6o9rqQTwgY" frameborder="0" allowfullscreen></iframe></p>
<p>
	<strong><span style="font-size: 10px;">♪京都市立芸大祭2015テーマソング『どくさい国家「やさしさ」のこもりうた</span></strong></p>
<p>
	<span style="color:#008000;"><em>ー学祭用の曲っていうのは何曲くらい作られたんですか？</em></span></p>
<p>
	新庄：たまごクラブが3曲と、テーマソングが1曲と、ファッションショーも企画であるんですけど、それの曲が18分弱くらいある曲を作ってますね。それもコーラスは小林さんに歌ってもらって。</p>
<p>
	<span style="color:#008000;"><em>ー小林さんはどうゆう経緯で歌うことになったんですか？</em></span></p>
<p>
	小林：声をかけてもらって。</p>
<p>
	<span style="line-height: 1.6em;">新庄：サウンドクラウドを俺が見つけて。</span></p>
<p>
	<span style="line-height: 1.6em;">小林：Twitterに載せてたんで。それを聞いてくれて</span></p>
<p>
	<span style="line-height: 1.6em;">新庄：で、「これや」ってなって。「めっちゃ声がいい」ってなって。</span></p>
<p>
	<span style="color:#008000;"><em>ーじゃあ夢の共演だったんですね！小林さんも普段から歌を歌っていらっしゃるんですか？</em></span></p>
<p>
	小林：はい、趣味ですけど。</p>
<p>
	<span style="color:#008000;"><em>ーそれも高校時代からって感じですか？</em></span></p>
<p>
	小林：そうですね。</p>
<p>
	<span style="color:#008000;"><em>ー「うたってみた」とかそうゆう？</em></span></p>
<p>
	新庄：違うよなあ。あーゆう感じじゃなくて。</p>
<p>
	小林：人のカバーはしてるんですけど、弾き語りで。</p>
<p>
	<span style="color:#008000;"><em>ーなんか楽器を演奏されるんですか？</em></span></p>
<p>
	小林：ギターでやってます。</p>
<p>
	<a href="https://soundcloud.com/milus_piece/" target="_blank"><span style="color:#ff0000;"><span style="line-height: 1.6em;">★小林さんのサウンドクラウド★</span></span></a></p>
<p>
	<span style="color:#008000;"><em>ー新庄さんは他にも曲作りっていうのはされてたりするんですか？</em></span></p>
<p>
	新庄：自分の制作物として作ってて、わりと定番ソングとか、たまごクラブみたいなキラキラしたのじゃなくて、もうちょっと落としたものを作ってて。バンドとかじゃなく、１人でやってる人って感じですね。</p>
<p>
	<a href="https://soundcloud.com/shinjocuehayato" target="_blank"><span style="color:#ff0000;">★新庄さんのサウンドクラウド★</span></a></p>
<h2>
	他大学生にもぜひ来て欲しい！</h2>
<p>
	<span style="color:#008000;"><em>ー芸祭のお客さんって毎年どれくらいの数の方がいらっしゃるんですか？</em></span></p>
<p>
	岡本：えーっと、去年は3日間の延べ人数で6000人くらいであんまり多くなくて。</p>
<p>
	<span style="color:#008000;"><em>ーそれはあんまり多くない方なんですか？</em></span></p>
<p>
	岡本：いや、去年はけっこう多かった方で6000人だったんですけど、ほとんどOBさんとか学内の関係者さんが多くて、地域の人とか身内の人とか。あんまり外部からそんなに人が来ないっていう。</p>
<p>
	<span style="color:#008000;"><em>ー今年の目標人数みたいなのってありますか？</em></span></p>
<p>
	岡本：目標人数ですか？なんにも考えてなかったです(笑)。</p>
<p>
	<span style="color:#008000;"><em>ーやっぱOBさんとか以外にも一般の人に来て欲しいっていうのはありますか？</em></span></p>
<p>
	岡本：それはすごくあります。ほんとは１万人くらい来てくれたらうれしいですね。</p>
<p>
	<span style="color:#008000;"><em>ーじゃあ、別に内部だけで楽しんでるんだよってわけでは全然ないのですね！では特にどうゆう人に楽しんでもらえたら嬉しいでしょう？他大学の同じ学生とかでしょうか？</em></span></p>
<p>
	岡：他大学の人とか来てもらえたらすごい嬉しいですね。他大学の学生さんとかに雰囲気味わってもらえたらおもしろいかなと思うんですけど。</p>
<p>
	<span style="color:#008000;"><em>ー絶対刺激になると思います。多分来年ちょっと他の大学がんばろってなると思うんですよね。「こんなことやってはんねや」みたいな。</em></span></p>
<h2>
	実行委員長と芸祭委員が楽しみな企画　３選</h2>
<p>
	<span style="color:#008000;"><em><span style="line-height: 1.6em;">ーじゃあ皆さんが個人として、今回の芸祭で一番楽しみにしている企画ってなんですか？</span></em></span></p>
<p>
	岡本：さっきの話と全然関係ないんですけど、万博で展示された<strong>音響彫刻</strong>が大学会館に展示されてて、それを楽器のひとつのパートに加えたコンサートがあるんですけど、そのコンサートが僕は一番楽しみです。</p>
<p>
	<span style="color:#008000;"><em>ー音響彫刻っていうのは普通の楽器みたいなものでしょうか？</em></span></p>
<p>
	岡本：そうですね。こすったり、特定の行為をすると音がなるっていう彫刻作品で、デカイんですけど結構、それを演奏して、それと一緒に音楽科の人がコンサートをするっていう。</p>
<p>
	<img alt="" src="http://www.kyotodekuraso.com/zf/file/photo/key/9020" style="line-height: 22.4px;" /></p>
<p>
	<span style="color:#008000;"><em>ーそれは大変貴重な舞台ですね！では新庄さんのオススメは？</em></span></p>
<p>
	新庄：DJ部っていう集団がいるんですけど、DJをするっていうイベントがよるにあるので、それに自分も出るし、けっこう楽しみですね。既存の曲を<span style="line-height: 1.6em;">流して、つなげて、流して、つなげて、流して。クラブみたいな感じですね。</span></p>
<p>
	<span style="color:#008000;"><em>ーそれはどこであるんですか？</em></span></p>
<p>
	新庄：どこやっけな・・・。どこで自分がDJするのかあんまよくわかってない（笑）</p>
<p>
	岡本：食堂じゃないの？どの企画？<strong>「今夜はさだまさし」</strong>？</p>
<p>
	<span style="color:#008000;"><em>ーん、ちょっと待って下さい。<strong>「今夜はさだまさし」</strong>っていうのがあるんですか？</em></span></p>
<p>
	岡本：そうです。毎年「今夜はさだまさし」っていう謎のDJの集いが。</p>
<p>
	<span style="color:#008000;"><em>ー毎年あるんですか！え、さだまさしさんが卒業生ってわけではなく？</em></span></p>
<p>
	岡本：いや全然違うと思います。なんの意味があるのか全然わかんない。</p>
<p>
	<span style="color:#008000;"><em>ーもう元が分からないくらい前からやってるってことですか？</em></span></p>
<p>
	岡本：いやわかんないです、いつからやってんのかもよくわかんないです。全然知らないです。</p>
<p>
	<span style="color:#008000;"><em>ーほんとに謎なんですね(笑)！</em></span></p>
<p>
	新庄：<strong>イベント中はお酒も入ってるし。</strong></p>
<p>
	<span style="color:#008000;"><em>ー<strong>え！お酒飲んでいいんですか？</strong></em></span></p>
<p>
	岡本：あ、うちの大学はOKです。入場の時にアルコールパスを押したらできるみたいな感じです。</p>
<p>
	新庄：<strong>もうアルコール入ってるし、なにやっても楽しいみたいな。</strong></p>
<p>
	<span style="color:#008000;"><em>ー楽しい独裁国家ですね(笑)！それでは小林さんは？</em></span></p>
<p>
	小林：私はライブセクトに入っているので、ゲストライブをやるんですけど、それですね。</p>
<p>
	新庄：あ、俺もライブセクトやん(笑)</p>
<p>
	<span style="color:#008000;"><em>ーあ、お二人はライブセクトなんですね！今回は誰がいらっしゃるんですか？</em></span></p>
<p>
	小林：<strong>タテタカコさん、山田エリザベス良子さん、その他の短編ズさん</strong>の3組です。学祭二日目のお昼から2時間くらいあるのでぜひ。</p>
<p>
	<span style="color:#008000;"><em>ーもう盛り沢山ですね。学生さんの企画もおもしろそうやし、さらに外部からのゲストも来はるし、さだまさしさんいるし。</em></span></p>
<p>
	岡本：いやさだまさしさんはいないです。</p>
<h2>
	足を運ぶ価値のある学祭</h2>
<p>
	<span style="color:#008000;"><em><span style="line-height: 1.6em;">ーじゃあ最後に、来てくださる他大学生さんなどのお客さんへのメッセージをお願いします。</span></em></span></p>
<p>
	岡本：なんだろな。酒のんでくつろげるお祭です。</p>
<p>
	<span style="color:#008000;"><em>ーだいぶ魅力的ですね(笑)！じゃあ新庄さん。</em></span></p>
<p>
	<span style="line-height: 1.6em;">新庄：いろんな企画に呼んでくれたら曲を作るし、来年とかでも作るし、DJもやるし、呼んで下さい。</span></p>
<p>
	<span style="color:#008000;"><em><span style="line-height: 1.6em;">ーあ、新庄さんご自身の売り込みの(笑)。じゃあほんとに他の学祭とかからお呼ばれしたりしたら行くよっていう？</span></em></span></p>
<p>
	新庄：作ります！</p>
<p>
	<span style="color:#008000;"><em><span style="line-height: 1.6em;">ーじゃあがっつりYouTubeのアカウント載せときますね。</span></em></span></p>
<p>
	新庄：実際あのアカウントから曲聞いてくれた人をきっかけに、東大の学祭とかも音楽の担当やってたりするので。</p>
<p>
	<span style="color:#008000;"><em>ーえ！じゃあ今年の東大の学祭ですか？</em></span></p>
<p>
	新庄：今年のやつです。</p>
<p>
	<span style="color:#008000;"><em>ーネットで探したら出ます？</em></span></p>
<p>
	新庄：その企画が11月半ばとかなんで、まだ出てないと思いますけど、曲を作るって感じでは無くて音楽関係の監修とかやってるんで。また他のも呼んで下さいって感じです。ほんまに楽しいんで。<br />
	俺まだ芸祭って経験したことないんで、楽しくなればいいなと思います。３日間もあるし。</p>
<p>
	<span style="color:#008000;"><em>ーありがとうございます！では小林さんお願いします。</em></span></p>
<p>
	小：まあちょっと来にくい場所ではあると思うんですけど、来るだけの価値はあると言いたいです。</p>
<p>
	<span style="color:#008000;"><em>ーおお！最後に力強いメッセージありがとうございます！</em></span></p>
<h2>
	<span style="line-height: 22.4px;">「京都市立</span><span style="line-height: 1.6em;">芸大祭2015」</span>詳細情報</h2>
<p>
	日程：10月31日(土)〜11月2日(月)<br />
	場所：<span style="line-height: 1.6em;">京都市立芸術大学　</span><span style="line-height: 1.6em;">京都市西京区大枝沓掛町13-6</span><br />
	<span style="line-height: 1.6em;">アクセス：京阪バス「芸大前」下車すぐ（<a href="http://www.kcua.ac.jp/access/" target="_blank">詳しくは大学HPをご覧ください</a>）</span><br />
	<span style="line-height: 1.6em;">facebookページ：<a href="https://www.facebook.com/kyogeisai2015/" target="_blank">https://www.facebook.com/kyogeisai2015/</a></span><br />
	<span style="line-height: 1.6em;">Twitter：<a href="https://twitter.com/2015kyogeisai" target="_blank">https://twitter.com/2015kyogeisai</a><br />
	大学HP：</span><a href="http://www.kcua.ac.jp/" target="_blank"><span style="font-size:14px;">http://www.kcua.ac.jp/</span></a></p>]]>
    </content>
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<entry>
    <title>【学祭予習】学生が１から作り上げる語学劇！〜京都外国語大学〜</title>
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    <published>2015-10-22T00:00:00JST</published>
    <updated>2015-10-22T10:28:22JST</updated>
    <summary> “学生の街 京都”で学祭に行かないなんてもったいない！ということでお届けしている学祭特集。 今回は京都外国語大学「語劇祭」について取材してまいりました！ （写真は去年の様子です。） What’s “語劇祭”？ 京都外国語大学学園祭「外大祭」と並行して行われる「語劇祭」は、その名の通り外国語で劇をするというもの。 外国語といっても、英語だけではありません。 なんと、7ケ国語もの言語で上演されるんです！ 普段は暗誦大会、弁論大会などに出場している語学研究会が一同に会し、それぞれの言語で演劇を披露します。 今年はE.S.S（英語）、フランス語、ドイツ語、イタリア語、スペイン語、ブラジル・ポルトガル語、中国語研究会が参加します。 この語劇祭、学生は役者として演技をするだけに留まらず、監督、脚本、照明、衣装などの裏方まですべてを担う演劇祭なんです。 （去年の様子） 日本語しか分からなくてもOK!! 今年の演目の一つである、イタリア語研究会の “Ritorno al futuro”　実は誰もが知っているあの映画のタイトルです。 正解はこちら！ “Back To The Future”（バック・トゥ・ザ・フューチャー）です！ 外国語に馴染みのない人にも楽しんでもらえるように、今年は有名な題材を例年よりも多くしたのだとか。 もちろん、すべての演目には日本語字幕がついています。 「日本語しか分からない！」という人でも楽しめる工夫がたくさん散りばめられているのです。 どうやって外国語で劇を作っているの？ 母国語であっても大変な脚本作り。 外国語劇を作るにあたって、まずは日本語で脚本を書き、それを翻訳します。 そしてネイティブの先生に間違いがないかチェックしてもらい、さらに見直しをする。 実に日本語で脚本を作る場合の2倍の手間がかかっているわけです。 脚本だけではなく、大道具や衣装づくり、演技の稽古もしなければなりません。 そのために、3月の春休みから11月の本番にかけて、半年以上も準備するのだそう！ 単に外国語でセリフを覚えるだけでなく、演劇として良いものをお客さんに届けたいという想いで、夏休みから本番まではほぼ毎日練習に明け暮れています。 大変な分、身に付くもの 外大生として日々外国語に触れているものの、語劇祭の時期は特に外国語漬けです。 今回お話を伺った語劇祭実行委員長の坂井さんも、「語彙は確実に増えますね！台詞の表現がそのまま授業で使えて、ナチュラルな口語が身に付いています。」とおっしゃっていました。 また、今回の語劇祭に参加する学生数は約200名。 大勢の人数をまとめること、もめ事を解決することなどを通してマインド面でも成長があるそうです。 「ゴールデンスター賞」と呼ばれる表彰式では最優秀賞や主演賞も発表されるため、表彰に向け研究会の団結力やチームワークも高まるんだとか。 （実行委員長の坂井さん） 「語劇祭」で新しい発見を 語劇祭実行委員長の坂井さんは 「とにかくいろんな層の人に観に来てほしいです。集客目標は2日間で1,000人オーバー。自分たちが学んできたことを還元したい気持ちが強いので、この語劇祭をきっかけに新しい言語に興味を持ってくださったら嬉しいです。」 と語ってくれました。 それぞれの言語が持つ響きの美しさは実際に聞いてみないと分からないもの。 この語劇祭をきっかけに、あなたの世界がさらに広がるかもしれません。 京都外国語大学　語劇祭スケジュール 10月31日（土） 1、スペイン語研究会（スペイン語劇） 「Carmen 〜魔性の女〜」 （10:00開場、10:30開演） 2、ブラジルポルトガル語研究会（ブラジルポルトガル語劇） 「Os três sonhos 〜3つの夢〜」 （12:40開場、13:10開演） 3、中国語研究会（中国語劇） 「Wizard of Oz 〜魔法使いの嘘と嘘〜」 （15:20開場、15:50開演） 4、ドイツ語研究会（ドイツ語劇） 「Lust Vorsicht 〜ラスト・コーション〜」 （18:00開場、18:30開演） 11月1日（日） 1、E.S.S.（英語劇） 「Be Yourself 〜入れ替わった3人の英雄〜」 （10:00開場、10:30開演） 2、イタリア語研究会（イタリア語劇） 「Ritorno al futuro 〜Back To The Future〜」 （12:40開場、13:10開演） 3、フランス語研究会（フランス語劇） 「Les vérités 〜すれ違う真実〜」 （15:20開場、15:50開演） 11月2日（月） ゴールデンスター賞授賞式 最優秀賞や主演賞などの表彰式（14:00〜16:00） アクセス 〒615-8558 京都市右京区西院笠目町6 市バス「京都外大前」下車すぐ。 TEL：075-322-6012 語劇祭Twitter：https://twitter.com/gogekidantai https://www.facebook.com/gogeki/</summary>
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        <name>運営</name>
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    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.kyotodekuraso.com/t/">
        <![CDATA[<p>
	“学生の街 京都”で学祭に行かないなんてもったいない！ということでお届けしている学祭特集。<br />
	今回は京都外国語大学「語劇祭」について取材してまいりました！</p>
<p>
	<img alt="" src="http://www.kyotodekuraso.com/zf/file/photo/key/9007" /></p>
<p>
	（写真は去年の様子です。）</p>
<h2>
	What’s “語劇祭”？</h2>
<p>
	京都外国語大学学園祭「外大祭」と並行して行われる「語劇祭」は、その名の通り外国語で劇をするというもの。<br />
	外国語といっても、英語だけではありません。<br />
	なんと、<strong>7ケ国語</strong>もの言語で上演されるんです！<br />
	普段は暗誦大会、弁論大会などに出場している語学研究会が一同に会し、それぞれの言語で演劇を披露します。<br />
	今年は<strong>E.S.S（英語）、フランス語、ドイツ語、イタリア語、スペイン語、ブラジル・ポルトガル語、中国語研究会</strong>が参加します。<br />
	この語劇祭、学生は<strong>役者</strong>として演技をするだけに留まらず、<strong>監督、脚本、照明、衣装</strong>などの裏方まですべてを担う演劇祭なんです。</p>
<p>
	<img alt="" src="http://www.kyotodekuraso.com/zf/file/photo/key/9008" /></p>
<p>
	（去年の様子）</p>
<h2>
	日本語しか分からなくてもOK!!</h2>
<p>
	今年の演目の一つである、イタリア語研究会の<strong> “Ritorno al futuro”</strong>　実は誰もが知っているあの映画のタイトルです。<br />
	<br />
	正解はこちら！<br />
	<span style="line-height: 1.6em;"><strong>“Back To The Future”（バック・トゥ・ザ・フューチャー）</strong>です！<br />
	外国語に馴染みのない人にも楽しんでもらえるように、今年は有名な題材を例年よりも多くしたのだとか。<br />
	もちろん、すべての演目には<strong>日本語字幕</strong>がついています。<br />
	「日本語しか分からない！」という人でも楽しめる工夫がたくさん散りばめられているのです。</span></p>
<h2>
	どうやって外国語で劇を作っているの？</h2>
<p>
	母国語であっても大変な脚本作り。<br />
	外国語劇を作るにあたって、まずは日本語で脚本を書き、それを翻訳します。<br />
	そしてネイティブの先生に間違いがないかチェックしてもらい、さらに見直しをする。</p>
<p>
	<img alt="" src="http://www.kyotodekuraso.com/zf/file/photo/key/9009" /></p>
<p>
	実に日本語で脚本を作る場合の<strong>2倍の手間</strong>がかかっているわけです。<br />
	脚本だけではなく、大道具や衣装づくり、演技の稽古もしなければなりません。<br />
	そのために、3月の春休みから11月の本番にかけて、半年以上も準備するのだそう！<br />
	単に外国語でセリフを覚えるだけでなく、演劇として良いものをお客さんに届けたいという想いで、夏休みから本番まではほぼ毎日練習に明け暮れています。</p>
<h2>
	大変な分、身に付くもの</h2>
<p>
	外大生として日々外国語に触れているものの、語劇祭の時期は特に<strong>外国語漬け</strong>です。<br />
	今回お話を伺った語劇祭実行委員長の坂井さんも、「語彙は確実に増えますね！台詞の表現がそのまま授業で使えて、ナチュラルな口語が身に付いています。」とおっしゃっていました。<br />
	また、今回の語劇祭に参加する学生数は<strong>約200名</strong>。<br />
	大勢の人数をまとめること、もめ事を解決することなどを通してマインド面でも成長があるそうです。<br />
	<strong>「ゴールデンスター賞」</strong>と呼ばれる表彰式では最優秀賞や主演賞も発表されるため、表彰に向け研究会の団結力やチームワークも高まるんだとか。</p>
<p>
	<img alt="" src="http://www.kyotodekuraso.com/zf/file/photo/key/9010" /></p>
<p>
	（実行委員長の坂井さん）</p>
<h2>
	「語劇祭」で新しい発見を</h2>
<p>
	語劇祭実行委員長の坂井さんは<br />
	「とにかくいろんな層の人に観に来てほしいです。集客目標は2日間で1,000人オーバー。自分たちが学んできたことを還元したい気持ちが強いので、この語劇祭をきっかけに新しい言語に興味を持ってくださったら嬉しいです。」<br />
	と語ってくれました。<br />
	<br />
	それぞれの言語が持つ響きの美しさは実際に聞いてみないと分からないもの。<br />
	この語劇祭をきっかけに、あなたの世界がさらに広がるかもしれません。</p>
<h2>
	京都外国語大学　語劇祭スケジュール</h2>
<h3>
	10月31日（土）</h3>
<h4>
	1、スペイン語研究会（スペイン語劇）</h4>
<p>
	「Carmen 〜魔性の女〜」 （10:00開場、10:30開演）</p>
<h4>
	2、ブラジルポルトガル語研究会（ブラジルポルトガル語劇）</h4>
<p>
	「Os três sonhos 〜3つの夢〜」 （12:40開場、13:10開演）</p>
<h4>
	3、中国語研究会（中国語劇）</h4>
<p>
	「Wizard of Oz 〜魔法使いの嘘と嘘〜」 （15:20開場、15:50開演）</p>
<h4>
	4、ドイツ語研究会（ドイツ語劇）</h4>
<p>
	「Lust Vorsicht 〜ラスト・コーション〜」 （18:00開場、18:30開演）</p>
<h3>
	11月1日（日）</h3>
<h4>
	1、E.S.S.（英語劇）</h4>
<p>
	「Be Yourself 〜入れ替わった3人の英雄〜」 （10:00開場、10:30開演）</p>
<h4>
	2、イタリア語研究会（イタリア語劇）</h4>
<p>
	「Ritorno al futuro 〜Back To The Future〜」 （12:40開場、13:10開演）</p>
<h4>
	3、フランス語研究会（フランス語劇）</h4>
<p>
	「Les vérités 〜すれ違う真実〜」 （15:20開場、15:50開演）</p>
<h3>
	11月2日（月）</h3>
<h4>
	ゴールデンスター賞授賞式</h4>
<p>
	<span style="line-height: 22.4px;">最優秀賞や主演賞などの</span><span style="line-height: 22.4px;">表彰式</span><span style="line-height: 22.4px;">（</span><span style="line-height: 1.6em;">14:00〜16:00）</span></p>
<h2>
	アクセス</h2>
<p>
	〒615-8558 京都市右京区西院笠目町6<br />
	市バス「京都外大前」下車すぐ。<br />
	TEL：075-322-6012<br />
	語劇祭Twitter：https://twitter.com/gogekidantai https://www.facebook.com/gogeki/</p>]]>
    </content>
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    <title>【マンガ】立ち飲み屋あるある　第1話「お客様は魔女」</title>
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    <published>2015-10-14T00:00:00JST</published>
    <updated>2015-11-06T14:47:01JST</updated>
    <summary> 立ち飲み屋さんを卒業研究として取り上げた呑んべえ女子大生による、立ち飲み屋あるあるマンガ！ 立ち飲み屋さんと聞くと、普通の居酒屋さんとはまた違った独特の空気感から、ちょっと敬遠してしまう方もいらっしゃると思います。 そこで！ 立ち飲み屋さんのお客さんとしてはレアな層、”女子大生”が見た現地の様子をゆるめのイラストでレポートします！ 皆様の心のハードルを少しでも下げることができれば嬉しいですっ！ 第1話「お客様は魔女」 作者オススメの立ち飲み屋 松川酒店 とにかく安くてお財布にやさしい立ち飲み屋さんです。 あまり立ち飲み屋さんに行き慣れていない一見さんも、立ち飲み屋さん独特の雰囲気の中へ勇気を出して飛び込んで、常連さんの仲間入りができれば、行きつけのお店として自慢できますよ！ おすすめメニューはおでん。   お店情報はこちら！   カドヤ 京都の名物銭湯”船岡温泉”のすぐそばにあり、おいしいたこ焼きをお供に昼飲みができちゃうという、なんともありがたいお店です。 しかもこのお店、なんとあの超人気お化け音楽フェス”フジロック”にも出店しているという強者なのです！ 特集記事はこちら！</summary>
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        <![CDATA[<p>
	<span style="line-height: 22.4px;">立ち飲み屋さんを</span><span style="line-height: 22.4px;">卒業研究として取り上げた呑んべえ女子大生による、<strong>立ち飲み屋あるあるマンガ</strong>！</span></p>
<p>
	<span style="font-size:14px;">立ち飲み屋さんと聞くと、普通の居酒屋さんとはまた違った独特の空気感から、ちょっと敬遠してしまう方もいらっしゃると思います。</span></p>
<p>
	<span style="line-height: 1.6em;">そこで！</span><br />
	立ち飲み屋さんのお客さんとしてはレアな層、<span style="line-height: 1.6em;"><strong>”女子大生”</strong>が見た現地の様子をゆるめのイラストでレポートします！</span></p>
<p>
	<span style="line-height: 1.6em;">皆様の心のハードルを少しでも下げることができれば嬉しいですっ！</span></p>
<h2>
	<span style="line-height: 22.4px;">第1話<strong>「お客様は魔女」</strong></span></h2>
<p>
	<img alt="" src="http://www.kyotodekuraso.com/zf/file/photo/key/8990" style="width: 600px; height: 840px;" /></p>
<h2>
	作者オススメの立ち飲み屋</h2>
<h3>
	<span style="font-size:16px;">松川酒店</span></h3>
<div>
	<span style="font-size:14px;">とにかく安くてお財布にやさしい立ち飲み屋さんです。</span></div>
<div>
	<span style="font-size: 14px;">あまり立ち飲み屋さんに行き慣れていない一見さんも、立ち飲み屋さん独特の雰囲気の中へ勇気を出して飛び込んで、常連さんの仲間入りができれば、行きつけのお店として自慢できますよ！</span></div>
<div>
	<span style="font-size: 14px;">おすすめメニューはおでん。</span></div>
<div>
	 </div>
<div>
	<a href="http://www.kyotodekuraso.com/p/4973" target="_blank"><span style="font-size: 14px;">お店情報はこちら！</span></a></div>
<div>
	 </div>
<h3>
	<span style="font-size:16px;">カドヤ</span></h3>
<p>
	京都の名物銭湯”船岡温泉”のすぐそばにあり、おいしいたこ焼きをお供に昼飲みができちゃうという、なんともありがたいお店です。<br />
	<span style="line-height: 1.6em;">しかもこのお店、なんとあの超人気お化け音楽フェス”フジロック”にも出店しているという強者なのです！</span></p>
<p>
	<a href="http://www.kyotodekuraso.com/t/270" target="_blank">特集記事はこちら！</a></p>]]>
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    <title>京の三大古本まつり「秋の古本まつり」へ行こう</title>
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    <published>2015-10-09T00:00:00JST</published>
    <updated>2015-10-09T16:53:35JST</updated>
    <summary> 読書の秋です。 「読書」は教養や関心を広げるために必要不可欠。 その本をいかに安く手に入れるかはまさに死活問題。 京都には三大古本祭りと呼ばれる古書市が年に三回開かれており、その一つである「秋の古本まつり」が10月30日から11月3日まで百万遍知恩寺境内にて開催されます。 読書の秋を共に過ごす本を見つけに行きましょう。 三大古本まつりとは 京都古書研究会が主催する「春の古書大即売会」「下鴨納涼古本まつり」「秋の古本まつり」が京の三大古本まつりと呼ばれています。 特に「下鴨納涼古本まつり」は、京都を舞台にした小説を多く発表している森見登美彦さんの『恋は短し歩けよ乙女』にも登場し、府外からも多くのお客さんが集まる京の夏の風物詩となっています。 本好き必見のプログラム 本の市場以外にも、初日には古本供養が行われお世話になった本を供養することが出来ます。 ２日目からは製本体験ができ、読むだけではなく作る側の気持ちが味わえます。 もっと本を身近に感じられそうです。 詳細 「秋の古本まつり」 日程：10月30日（金）〜11月3日（火） 時間：10：00〜17：00 場所：百万遍知恩寺境内　​ 主催：京都古書研究会 HP：http://www1.kcn.ne.jp/~kosho/koshoken/index.html Twitter：https://twitter.com/koshoken/media</summary>
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        <![CDATA[<p>
	読書の秋です。</p>
<p>
	<span style="line-height: 1.6em;">「読書」は教養や関心を広げるために必要不可欠。</span><br />
	<span style="line-height: 1.6em;">その本をいかに安く手に入れるかはまさに死活問題。</span><br />
	<span style="line-height: 1.6em;">京都には三大古本祭りと呼ばれる古書市が年に三回開かれており、その一つである「秋の古本まつり」が10月30日から11月3日まで百万遍知恩寺境内にて開催されます。</span><br />
	<span style="line-height: 1.6em;">読書の秋を共に過ごす本を見つけに行きましょう。</span></p>
<h2>
	三大古本まつりとは</h2>
<p>
	京都古書研究会が主催する<strong>「春の古書大即売会」「下鴨納涼古本まつり」「秋の古本まつり」</strong>が京の三大古本まつりと呼ばれています。<br />
	特に「下鴨納涼古本まつり」は、京都を舞台にした小説を多く発表している森見登美彦さんの『恋は短し歩けよ乙女』にも登場し、府外からも多くのお客さんが集まる京の夏の風物詩となっています。</p>
<p>
	<img alt="" src="http://www.kyotodekuraso.com/zf/file/photo/key/8991" /></p>
<p>
	<img alt="" src="http://www.kyotodekuraso.com/zf/file/photo/key/8992" /></p>
<h2>
	本好き必見のプログラム</h2>
<p>
	本の市場以外にも、初日には古本供養が行われお世話になった本を供養することが出来ます。<br />
	２日目からは製本体験ができ、読むだけではなく作る側の気持ちが味わえます。<br />
	もっと本を身近に感じられそうです。</p>
<h2>
	詳細</h2>
<p>
	「秋の古本まつり」<br />
	日程：10月30日（金）〜11月3日（火）<br />
	<span style="line-height: 22.4px;">時間：10：00</span><span style="line-height: 1.6em;">〜17：00</span><br />
	場所：百万遍知恩寺境内　<span style="line-height: 1.6em;">​</span></p>
<div style="position: relative; overflow: hidden; margin: 10px auto;">
	<p style="text-align: center;">
		<iframe allowfullscreen="" frameborder="0" height="450" src="https://www.google.com/maps/embed?pb=!1m18!1m12!1m3!1d3267.059101636956!2d135.7786662003063!3d35.030251330254785!2m3!1f0!2f0!3f0!3m2!1i1024!2i768!4f13.1!3m3!1m2!1s0x600108575351734f%3A0x9459c65025d79029!2z44CSNjA2LTgyMjUg5Lqs6YO95bqc5Lqs6YO95biC5bem5Lqs5Yy655Sw5Lit6ZaA5YmN55S677yR77yQ77yT4oiS77yS77yXIOefpeaBqeWvug!5e0!3m2!1sja!2sjp!4v1444369182474" style="border:0" width="600"></iframe></p>
</div>
<p>
	主催：京都古書研究会<br />
	HP：<a href="http://www1.kcn.ne.jp/~kosho/koshoken/index.html" target="_blank">http://www1.kcn.ne.jp/~kosho/koshoken/index.html</a><br />
	Twitter：<a href="https://twitter.com/koshoken/media" target="_blank">https://twitter.com/koshoken/media</a></p>]]>
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    <title>「ローハニーを使った簡単レシピ」シェプロのはちみつコラム～第5回～</title>
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    <published>2015-10-06T00:00:00JST</published>
    <updated>2015-10-06T11:43:43JST</updated>
    <summary> シェプロのはちみつコラム第5回は、前回に続き「ローハニーを使ったレシピ」についてご紹介します！ 前回は暑い日にピッタリのジェラートをご紹介しました。 秋も深まりつつある今月は、美と食欲の秋にふさわしいローハニーレシピをご紹介します！ 深いコクと素材本来の味わいが楽しめる、豚肉の煮込みと金柑のジャム♪ 圧力鍋を使った、短い時間でできるお料理です。はちみつを使うことにより、 普段スーパーで購入するお肉が、びっくりするくらい柔らかく味わい深くなります。 金柑のジャムと豚肉の相性もピッタリ！ ジャムはパンにつけたり、先月の生はちみつジェラートにつけてもおいしいですよ♪ ＜豚肉の煮込み＞材料/3～4人分 ◎シェプロのアキノキリンソウはちみつ・・・大さじ2 ◎豚軟骨(豚すじ肉でもＯＫ)・・・500ｇ ◎水・・・400ｃｃ ◎日本酒・・・50ｃｃ ◎醤油・・・150ｃｃ ◎黒砂糖・・・100ｇ ◎八角・・・2個 ①一口大のお肉をゆがいてアクを摂ります。 ゆがいたら煮汁は捨て、お肉を軽く水洗いします。 ②圧力鍋にお肉を入れ、お肉がちょうど隠れる くらいの水を加え、弱火で15分程圧をかけます。 (※すじ肉の場合は12分くらい) ③②のその他の材料を入れ、ふたを開けたまま 弱火で15分程煮込んだら完成！ ＜金柑のジャム＞材料/3～4人分 ◎金柑・・・400ｇ ◎砂糖・・・80ｇ ◎クローブ・・・少量 　(※なくてもＯＫ) ①金柑の皮をむき、種を取って食べやすい大きさに切る。 ②鍋に金柑を入れ、金柑がちょうど隠れるくらいのお水を入れてゆがく。 ③沸騰してきたら浮いた種を取り、金柑がしなっとしたらその他の材料を入れ、弱火で15分程煮込んだら完成！ 圧力鍋を使った簡単なレシピですが、自然と「いただきます！」「ごちそうさま！」の言葉が出てきてしまう、おいしいお料理ができてしまいます。 ローハニーには、酵素やアミノ酸がたっぷり含まれていますので、体にも優しく、味わいにプロのひと手間のような深いコクが生まれます。ぜひお試しください♪   ［ナビゲーター］ シェプロ 丹山 富江 プロフィール 仕事： 河原町二条「シェプロ」にて、日々体と心が喜ぶfoodについて勉強しています 趣味： カフェ巡り。読書。 好きな作家： アガサ・クリスティ／アーシュラ・K・ル=グウィン   シェプロのはちみつコラム　一覧ページへ</summary>
    <author>
        <name>運営</name>
    </author>
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.kyotodekuraso.com/t/">
        <![CDATA[<div>
	シェプロのはちみつコラム第5回は、前回に続き「ローハニーを使ったレシピ」についてご紹介します！</div>
<div style="text-align: center;">
	<img alt="" src="http://www.kyotodekuraso.com/zf/file/photo/key/8957" style="width: 480px; height: 319px;" /></div>
<p>
	<a href="http://www.kyotodekuraso.com/t/276">前回は暑い日にピッタリのジェラート</a>をご紹介しました。<br />
	秋も深まりつつある今月は、美と食欲の秋にふさわしいローハニーレシピをご紹介します！</p>
<h2>
	深いコクと素材本来の味わいが楽しめる、豚肉の煮込みと金柑のジャム♪</h2>
<div>
	圧力鍋を使った、短い時間でできるお料理です。はちみつを使うことにより、<br />
	普段スーパーで購入するお肉が、びっくりするくらい柔らかく味わい深くなります。<br />
	金柑のジャムと豚肉の相性もピッタリ！<br />
	ジャムはパンにつけたり、先月の生はちみつジェラートにつけてもおいしいですよ♪</div>
<h3>
	＜豚肉の煮込み＞材料/3ー4人分</h3>
<table>
	<tbody>
		<tr>
			<td style="border: none; vertical-align: top; font-size: 1.2em;">
				◎シェプロのアキノキリンソウはちみつ・・・大さじ2<br />
				◎豚軟骨(豚すじ肉でもＯＫ)・・・500ｇ<br />
				◎水・・・400ｃｃ<br />
				◎日本酒・・・50ｃｃ<br />
				◎醤油・・・150ｃｃ<br />
				◎黒砂糖・・・100ｇ<br />
				◎八角・・・2個</td>
			<td style="border: none; vertical-align: top; font-size: 1.2em;">
				<img alt="" src="http://www.kyotodekuraso.com/zf/file/photo/key/8956" style="width: 300px; height: 238px; float: right;" /></td>
		</tr>
		<tr>
			<td style="border: none; vertical-align: top; font-size: 1.2em;">
				①一口大のお肉をゆがいてアクを摂ります。<br />
				ゆがいたら煮汁は捨て、お肉を軽く水洗いします。<br />
				<br />
				②圧力鍋にお肉を入れ、お肉がちょうど隠れる<br />
				くらいの水を加え、弱火で15分程圧をかけます。<br />
				(※すじ肉の場合は12分くらい)<br />
				<br />
				③②のその他の材料を入れ、ふたを開けたまま<br />
				弱火で15分程煮込んだら完成！</td>
			<td style="border: none; vertical-align: top; font-size: 1.2em;">
				<img alt="" src="http://www.kyotodekuraso.com/zf/file/photo/key/8954" style="width: 300px; height: 206px; float: right;" /></td>
		</tr>
	</tbody>
</table>
<h3>
	＜金柑のジャム＞材料/3ー4人分</h3>
<table>
	<tbody>
		<tr>
			<td style="border: none; vertical-align: top; font-size: 1.2em;">
				◎金柑・・・400ｇ<br />
				◎砂糖・・・80ｇ<br />
				◎クローブ・・・少量<br />
				　(※なくてもＯＫ)</td>
			<td style="border: none; vertical-align: top; font-size: 1.2em;">
				<img alt="" src="http://www.kyotodekuraso.com/zf/file/photo/key/8955" style="width: 300px; height: 203px; float: right;" /></td>
		</tr>
		<tr>
			<td colspan="2" style="vertical-align:top; border:none; font-size:1.2em;">
				①金柑の皮をむき、種を取って食べやすい大きさに切る。<br />
				<br />
				②鍋に金柑を入れ、金柑がちょうど隠れるくらいのお水を入れてゆがく。<br />
				<br />
				③沸騰してきたら浮いた種を取り、金柑がしなっとしたらその他の材料を入れ、弱火で15分程煮込んだら完成！</td>
		</tr>
	</tbody>
</table>
<div>
	圧力鍋を使った簡単なレシピですが、自然と「いただきます！」「ごちそうさま！」の言葉が出てきてしまう、おいしいお料理ができてしまいます。<br />
	ローハニーには、酵素やアミノ酸がたっぷり含まれていますので、体にも優しく、味わいにプロのひと手間のような深いコクが生まれます。ぜひお試しください♪</div>
<p>
	 </p>
<h2 style="clear: both;">
	［ナビゲーター］ シェプロ 丹山 富江 プロフィール</h2>
<p>
	<strong>仕事：</strong><br />
	河原町二条「<a href="http://www.kyotodekuraso.com/p/4780">シェプロ</a>」にて、日々体と心が喜ぶfoodについて勉強しています<br />
	<strong>趣味：</strong><br />
	カフェ巡り。読書。<br />
	<strong>好きな作家：</strong><br />
	アガサ・クリスティ／アーシュラ・K・ル=グウィン<br />
	<br />
	 </p>
<p style="text-align: center;">
	<a href="http://www.kyotodekuraso.com/t/246">シェプロのはちみつコラム　一覧ページへ</a></p>]]>
    </content>
</entry>
<entry>
    <title>【2015年版】京都のハロウィンイベント特集〜え？信長も参戦？！〜</title>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.kyotodekuraso.com/t/284" />
    <id>tag:www.kyotodekuraso.com,2015:/t/284</id>
    <published>2015-10-01T00:00:00JST</published>
    <updated>2015-10-02T11:55:44JST</updated>
    <summary> 今年もやってきましたハロウィンの季節！ 仮装パーティやジャック・オ・ランタンの装飾など王道な企画から、京都でしか味わえないイベントまで。 京都のハロウィンを楽しみ尽くすオススメスポットをドドンとご紹介！ 北山ハロウィン 北山通がハロウィン一色となる大イベントです。 「京都のハロウィンといえばこれ！」と言っても過言ではありません！ 18回目を迎える今回も、仮装パーティやパレード、手作り市や屋台村などなど色んな企画が盛り沢山です。 仮装パーティ フードや音楽や仮装コンテストなど、盛り沢山な内容で行われる仮装パーティです！ 参加を決めたらまずはハロウィンパスポート（特性バッジ）を手に入れましょう！ ハロウィンパスポートをゲットすると、仮装パーティに入場できるほか、北山ハロウィン協賛店にて割引やプレゼントなどの様々な特典を受けることができちゃいます！ 【日時】 10月24日（土）17：00〜21：00 【入場料】 ハロウィンパスポート　1000円（税込） ★販売場所 ・京都府立 陶板名画の庭 受付 ・京都ロフト ・髙島屋 京都店 5階キッズクラブカウンター ほか協力店 仮装パレード 北山通りを交通規制して行われる大パレードです！ 残念ながら仮装してパレードに参加するための申し込み期間は終了してしまっていますが、色とりどりの仮装大行列は必見ですよ！ 【日時】 10月25日（日）13：00〜15：00（予定） 【ゴール】 植物園 温室前 かぼちゃのカービング 北山ハロウィンではカービング用のかぼちゃも販売されています。 自分のお好みのかぼちゃを手に入れて、当日みんなでカービングを行います！ 【販売期間】 9月12日（土）〜9月25（日） 【カービング開始時間】 10月24日（土）9：30〜夕刻 10月25日（日）9：30〜15：00 【かぼちゃライトアップ】 10月24日（土）日没〜21：00 イベント情報 期間：10月24日（土）〜10月25日（日） 場所：北山通り アクセス：地下鉄「北山駅」下車すぐ、市バス「北山駅前」下車すぐ HP：http://www.kitayama-halloween.com/ 京都駅ビル グリフィカルイルミネーション あの大階段がハロウィン仕様に大変身！ もちろん見るだけじゃなくて登ることもできちゃいますよ！ オリジナルキャンドルを作ろう！ ハロウィンにちなんだオリジナルキャンドルを作ることができちゃいます！ ちょっと変わったプレゼントを用意したい方や、おうちをハロウィンテイストにしたい方はぜひ！ ハロウィンっぽい写真を撮ろう！ 期間限定でカボチャのオブジェやお城が京都駅ビルとポルタ内に登場！ さらに仮装グッズがどちらの場所でも貸出無料なので、手ぶらで行っても楽しめますよ。 ★京都駅ビルインフォメーション前★ 【期間】 10月10日（土）〜10月31日（土） 10：00～20：00 ※10/31のみ19:00まで 【仮装グッズ貸出】 10月24日（土）、25日（日）、31日（土） 10：00〜17：00 ★京都駅前地下街ポルタ　ポルタプラザ★ 【期間】 10月1日（木）〜10月31日（土） 【仮装グッズ貸出】 期間中の土日祝 10：00〜18：00 イベント情報 イベント名：『HAPPY HALLO WEEN』 期間：10月10日（土）〜10月31日（土） 場所：京都駅ビル アクセス：地下鉄「京都駅」下車 HP：http://www.kyoto-station-building.co.jp/halloween/ 信長茶寮ハロウィン2015〜幻の刀剣、復活〜 京都のハロウィンは本能寺にもあり！？ 新しいもの好きの信長様が万を持してハロウィンに参戦です。 今回の仮装テーマは「刀」。 織田信長の幻の刀「薬研藤四郎」の黙祷式も執り行われます。 渾身の仮装姿は、信長茶寮の全館どこでも撮影可能です！ イベント情報 期間：10月31日（土） 場所：信長茶寮　http://www.kyotodekuraso.com/p/4970 アクセス：地下鉄「二条城前駅」より徒歩10分、地下鉄「四条駅」より徒歩8分、阪急「烏丸駅」より HP：http://www.shinchou-saryou.jp/news/?p=500 KYOTO SUPER☆CLUB JAM 2015 LAB.TRIBEが一夜限り【nightmare hotel】へと姿を変え、音楽ありダンスありフードありの大興奮パーティが催される模様です！ 仮装コンテストも開催されるので、当日は気合を入れてコスプレしていっちゃいましょう！ イベント情報 日時：10月31日（土）21：00開場 料金：前売り 2000円（＋1ドリンク）当日 2500円（＋1ドリンク） 場所：LAB.TRIBE アクセス：地下鉄「京都市役所前駅」16番出口より徒歩1分、京阪「三条駅」より徒歩5分、市バス「河原町二条」より徒歩1分 HP：http://labtribe.net/ ホーンテッドレストラン ByTheLockup 京都 牢屋がモデルとなっているレストラン「ホーンテッドレストラン」で味わう本格ハロウィンナイト！ 通常営業からファンタジーな世界が広がるお店の本気のハロウィンをご堪能下さい。 期間：9月17日（土）〜11月1日（日） 場所：ホーンテッドレストラン ByTheLockup 京都　http://www.kyotodekuraso.com/p/4971 アクセス：京阪「三条駅」より徒歩3分、地下鉄「京都市役所前駅」より徒歩3分 HP：http://xn--cckzau6cc4j8fper322akj7a531i.com/   ハロウィン期間の京都は今年もおおいに賑わいそうですね！ ひとつに絞り切れないという方はイベントのはしごをしてみては？</summary>
    <author>
        <name>運営</name>
    </author>
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.kyotodekuraso.com/t/">
        <![CDATA[<p>
	今年もやってきましたハロウィンの季節！</p>
<p>
	仮装パーティやジャック・オ・ランタンの装飾など王道な企画から、京都でしか味わえないイベントまで。<br />
	京都のハロウィンを楽しみ尽くすオススメスポットをドドンとご紹介！</p>
<h2>
	北山ハロウィン</h2>
<p>
	<span style="line-height: 22.4px;">北山通がハロウィン一色となる大イベントです。</span><br />
	「京都のハロウィンといえばこれ！」と言っても過言ではありません！<br />
	<span style="line-height: 22.4px;">18回目を迎える今回も、</span><span style="line-height: 22.4px;">仮装パーティやパレード、手作り市や屋台村などなど色んな企画が盛り沢山です。</span></p>
<h3>
	<span style="line-height: 22.4px;">仮装パーティ</span></h3>
<p>
	<img alt="" src="http://www.kyotodekuraso.com/zf/file/photo/key/8960" /></p>
<p>
	フードや音楽や仮装コンテストなど、盛り沢山な内容で行われる仮装パーティです！</p>
<p>
	<span style="line-height: 22.4px;">参加を決めたらまずはハロウィンパスポート</span><span style="line-height: 22.4px;">（特性バッジ）</span><span style="line-height: 22.4px;">を手に入れましょう！</span><br />
	<span style="line-height: 1.6em;">ハロウィンパスポートをゲットすると、仮装パーティに入場できるほか、北山ハロウィン協賛店にて割引やプレゼントなどの様々な特典を受けることができちゃいます！</span></p>
<div>
	<span style="font-size:14px;">【日時】<br />
	10月24日（土）17：00〜21：00<br />
	【入場料】<br />
	ハロウィンパスポート　1000円（税込）</span></div>
<div>
	<span style="font-size:14px;">★販売場所<br />
	・京都府立 陶板名画の庭 受付</span></div>
<div>
	<span style="font-size:14px;">・京都ロフト</span></div>
<div>
	<span style="font-size:14px;">・髙島屋 京都店 5階キッズクラブカウンター</span></div>
<div>
	<span style="font-size:14px;">ほか協力店</span></div>
<h3>
	<span style="font-size: 14px;">仮装パレード</span></h3>
<p>
	<img alt="" src="http://www.kyotodekuraso.com/zf/file/photo/key/8966" /></p>
<p>
	<span style="font-size: 14px;">北山通りを交通規制して行われる大パレードです！</span></p>
<p>
	<span style="line-height: 1.6em;">残念ながら仮装してパレードに参加するための申し込み期間は終了してしまっていますが、色とりどりの仮装大行列は必見ですよ！</span></p>
<p>
	<span style="line-height: 1.6em;">【日時】<br />
	10月25日（日）13：00〜15：00（予定）<br />
	【ゴール】<br />
	植物園 温室前</span></p>
<h3>
	<span style="line-height: 1.6em;">かぼちゃのカービング</span></h3>
<p>
	<img alt="" src="http://www.kyotodekuraso.com/zf/file/photo/key/8961" /></p>
<p>
	北山ハロウィンではカービング用のかぼちゃも販売されています。<br />
	自分のお好みのかぼちゃを手に入れて、当日みんなでカービングを行います！</p>
<p>
	【販売期間】<br />
	9月12日（土）〜9月25（日）<br />
	【カービング開始時間】<br />
	10月24日（土）9：30〜夕刻<br />
	10月25日（日）9：30〜15：00<br />
	【かぼちゃライトアップ】<br />
	10月24日（土）日没〜21：00</p>
<h3>
	イベント情報</h3>
<p>
	期間：10月24日（土）〜10月25日（日）<br />
	場所：北山通り<br />
	アクセス：地下鉄「北山駅」下車すぐ、市バス「北山駅前」下車すぐ<br />
	HP：<a href="http://www.kitayama-halloween.com/" target="_blank">http://www.kitayama-halloween.com/</a></p>
<h2>
	京都駅ビル</h2>
<h3>
	グリフィカルイルミネーション</h3>
<p>
	<img alt="" src="http://www.kyotodekuraso.com/zf/file/photo/key/8963" /></p>
<p>
	あの大階段がハロウィン仕様に大変身！<br />
	もちろん見るだけじゃなくて登ることもできちゃいますよ！</p>
<h3>
	オリジナルキャンドルを作ろう！</h3>
<p>
	<img alt="" src="http://www.kyotodekuraso.com/zf/file/photo/key/8962" /></p>
<p>
	ハロウィンにちなんだオリジナルキャンドルを作ることができちゃいます！<br />
	ちょっと変わったプレゼントを用意したい方や、おうちをハロウィンテイストにしたい方はぜひ！</p>
<h3>
	ハロウィンっぽい写真を撮ろう！</h3>
<p>
	期間限定でカボチャのオブジェやお城が<span style="line-height: 22.4px;">京都駅ビルとポルタ内に</span><span style="line-height: 1.6em;">登場！<br />
	さらに仮装グッズがどちらの場所でも貸出無料なので、手ぶらで行っても楽しめますよ。</span></p>
<p>
	<span style="line-height: 1.6em;"><strong>★京都駅ビルインフォメーション前★</strong></span></p>
<p>
	<img alt="" src="http://www.kyotodekuraso.com/zf/file/photo/key/8967" /><br />
	<span style="line-height: 1.6em;">【期間】<br />
	10月10日（土）〜10月31日（土）</span><br />
	10：00ー20：00 ※10/31のみ19:00まで<br />
	<span style="line-height: 1.6em;">【仮装グッズ貸出】<br />
	10月24日（土）、25日（日）、31日（土）<br />
	10：00〜17：00</span></p>
<p>
	<span style="line-height: 1.6em;"><strong>★京都駅前地下街ポルタ　ポルタプラザ★</strong></span></p>
<p>
	<span style="line-height: 1.6em;"><strong><img alt="" src="http://www.kyotodekuraso.com/zf/file/photo/key/8959" /></strong><br />
	【期間】<br />
	10月1日（木）〜10月31日（土）<br />
	【仮装グッズ貸出】<br />
	期間中の土日祝<br />
	10：00〜18：00</span></p>
<h3>
	イベント情報</h3>
<p>
	<span style="font-size:14px;">イベント名：『HAPPY HALLO WEEN』<br />
	<span style="line-height: 1.6em;">期間：10月10日（土）〜10月31日（土）<br />
	場所：京都駅ビル<br />
	アクセス：地下鉄「京都駅」下車<br />
	HP：</span><a href="http://www.kyoto-station-building.co.jp/halloween/" target="_blank">http://www.kyoto-station-building.co.jp/halloween/</a></span></p>
<h2>
	<span style="font-size:14px;">信長茶寮ハロウィン2015〜幻の刀剣、復活〜</span></h2>
<p>
	<img alt="" src="http://www.kyotodekuraso.com/zf/file/photo/key/8958" /></p>
<p>
	京都のハロウィンは本能寺にもあり！？<br />
	新しいもの好きの信長様が万を持してハロウィンに参戦です。</p>
<p>
	<span style="line-height: 22.4px;">今回の仮装テーマは「刀」。</span><br />
	織田信長の幻の刀「薬研藤四郎」の黙祷式も執り行われます。</p>
<p>
	<span style="line-height: 22.4px;">渾身の仮装姿は、信長茶寮の全館どこでも撮影可能です！</span></p>
<h3>
	<span style="line-height: 22.4px;">イベント情報</span></h3>
<p>
	<span style="line-height: 1.6em;">期間：10月31日（土）<br />
	場所：信長茶寮　</span><a href="http://www.kyotodekuraso.com/p/4970" target="_blank">http://www.kyotodekuraso.com/p/4970</a><br />
	<span style="line-height: 1.6em;">アクセス：地下鉄「二条城前駅」より徒歩10分、地下鉄「四条駅」より徒歩8分、阪急「烏丸駅」より<br />
	HP：</span><a href="http://www.shinchou-saryou.jp/news/?p=500" target="_blank"><span style="font-size:14px;">http://www.shinchou-saryou.jp/news/?p=500</span></a></p>
<h2>
	KYOTO SUPER☆CLUB JAM 2015</h2>
<p>
	<img alt="" src="http://www.kyotodekuraso.com/zf/file/photo/key/8965" /></p>
<p>
	LAB.TRIBEが一夜限り【nightmare hotel】へと姿を変え、音楽ありダンスありフードありの大興奮パーティが催される模様です！<br />
	仮装コンテストも開催されるので、当日は気合を入れてコスプレしていっちゃいましょう！</p>
<h3>
	イベント情報</h3>
<p>
	日時：10月31日（土）<span style="line-height: 22.4px;">21：00開場</span><br />
	料金：前売り 2000円（＋1ドリンク）当日 2500円（＋1ドリンク）<br />
	場所：LAB.TRIBE<br />
	アクセス：地下鉄「京都市役所前駅」16番出口より徒歩1分、京阪「三条駅」より徒歩5分、市バス「河原町二条」より徒歩1分<br />
	HP：<a href="http://labtribe.net/" target="_blank">http://labtribe.net/</a></p>
<h2>
	ホーンテッドレストラン ByTheLockup 京都</h2>
<p>
	<img alt="" src="http://www.kyotodekuraso.com/zf/file/photo/key/8964" /></p>
<p>
	牢屋がモデルとなっているレストラン「ホーンテッドレストラン」で味わう本格ハロウィンナイト！<br />
	通常営業からファンタジーな世界が広がるお店の本気のハロウィンをご堪能下さい。</p>
<p>
	<span style="line-height: 1.6em;">期間：9月17日（土）〜11月1日（日）<br />
	場所：ホーンテッドレストラン ByTheLockup 京都　<a href="http://www.kyotodekuraso.com/p/4971" target="_blank">http://www.kyotodekuraso.com/p/4971</a></span><br />
	アクセス：京阪「三条駅」より徒歩3分、地下鉄「京都市役所前駅」より徒歩3分<br />
	HP：<a href="http://xn--cckzau6cc4j8fper322akj7a531i.com/" target="_blank">http://xn--cckzau6cc4j8fper322akj7a531i.com/</a></p>
<p>
	 </p>
<p>
	ハロウィン期間の京都は今年もおおいに賑わいそうですね！<br />
	ひとつに絞り切れないという方はイベントのはしごをしてみては？</p>]]>
    </content>
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    <title>※終了しました【10月11日(日)開催】大谷大学地域連携室主催「私にも地域にもハッピーな生き方・働き方」トークセッションのお知らせ</title>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.kyotodekuraso.com/t/282" />
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    <published>2015-09-25T00:00:00JST</published>
    <updated>2015-10-13T09:34:28JST</updated>
    <summary> 近頃、「地域を元気にする仕事」を志す人たちが増えています。 憧れた街・慣れ親しんだ地域の中で、自分の経験や感性を生かし、その土地本来の魅力を活かしながら、仕事を生み出すことで、地域の元気と、働く人たちの心の充実を両立させています。 そんな、自分にも、地域にとってもハッピーな生き方・働き方を実践している先輩をゲストに招き、地域との関り方や働きがいなどについてお話をお聞きします。 トークセッション終了後には、ゲストを囲んで直接質問したりお話できるアフタートークも実施。関心をお持ちの方であれば、どなたでもご参加いただけます。 皆さまのご来場をお待ちしています。   イベント情報 日時 2015年10月11日(日) 10：40～11：40　※アフタートークは12：00頃から開始 場所 大谷大学 響流館 3階 メディアホール （京都市北区小山上総町） 参加費 無料 定員 先着100名 申し込み 下記サイトから申し込みください http://u222u.info/nZqN 主催 大谷大学地域連携室 パンフレット 　　 ※クリックで拡大します。 公式サイト http://kokucheese.com/event/index/333707/  </summary>
    <author>
        <name>運営</name>
    </author>
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.kyotodekuraso.com/t/">
        <![CDATA[<p style="text-align: center;">
	<img alt="" src="http://www.kyotodekuraso.com/zf/file/photo/key/8931" style="width: 297px; height: 165px;" /></p>
<p>
	近頃、「地域を元気にする仕事」を志す人たちが増えています。<br />
	<br />
	憧れた街・慣れ親しんだ地域の中で、自分の経験や感性を生かし、その土地本来の魅力を活かしながら、仕事を生み出すことで、地域の元気と、働く人たちの心の充実を両立させています。<br />
	<br />
	そんな、自分にも、地域にとってもハッピーな生き方・働き方を実践している先輩をゲストに招き、地域との関り方や働きがいなどについてお話をお聞きします。<br />
	<br />
	トークセッション終了後には、ゲストを囲んで直接質問したりお話できるアフタートークも実施。関心をお持ちの方であれば、どなたでもご参加いただけます。<br />
	<br />
	皆さまのご来場をお待ちしています。<br />
	 </p>
<h3>
	イベント情報</h3>
<table cellpadding="1" cellspacing="1">
	<tbody>
		<tr>
			<th scope="row">
				日時</th>
			<td>
				2015年10月11日(日)<br />
				10：40ー11：40　※アフタートークは12：00頃から開始</td>
		</tr>
		<tr>
			<th scope="row" style="vertical-align: top;">
				場所</th>
			<td>
				<a href="http://www.kyotodekuraso.com/p/2522">大谷大学</a> 響流館 3階 メディアホール<br />
				（京都市北区小山上総町）</td>
		</tr>
		<tr>
			<th scope="row" style="vertical-align: top;">
				参加費</th>
			<td>
				無料</td>
		</tr>
		<tr>
			<th scope="row" style="vertical-align: top; white-space: nowrap;">
				定員</th>
			<td>
				先着100名</td>
		</tr>
		<tr>
			<th scope="row" style="vertical-align: top; white-space: nowrap;">
				申し込み</th>
			<td>
				下記サイトから申し込みください<br />
				<a href="http://u222u.info/nZqN" target="_blank">http://u222u.info/nZqN</a></td>
		</tr>
		<tr>
			<th scope="row" style="vertical-align: top; white-space: nowrap;">
				主催</th>
			<td>
				大谷大学地域連携室</td>
		</tr>
	</tbody>
</table>
<h3>
	パンフレット</h3>
<p>
	<a href="http://www.kyotodekuraso.com/zf/file/photo/key/8932" target="_blank"><img alt="" src="http://www.kyotodekuraso.com/zf/file/photo/key/8932" style="height: 283px; width: 200px;" /></a>　　<a href="http://www.kyotodekuraso.com/zf/file/photo/key/8933" target="_blank"><img alt="" src="http://www.kyotodekuraso.com/zf/file/photo/key/8933" style="width: 200px; height: 283px;" /></a></p>
<p>
	※クリックで拡大します。</p>
<h3>
	公式サイト</h3>
<p>
	<a href="http://kokucheese.com/event/index/333707/" target="_blank">http://kokucheese.com/event/index/333707/</a></p>
<p>
	 </p>]]>
    </content>
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<entry>
    <title>【学祭予習】ファッションショーとフードコロシアム〜京都造形芸術大学編その2〜</title>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.kyotodekuraso.com/t/281" />
    <id>tag:www.kyotodekuraso.com,2015:/t/281</id>
    <published>2015-09-18T00:00:00JST</published>
    <updated>2015-09-18T14:54:30JST</updated>
    <summary> ”学生の街京都”で学祭に行かないなんてもったいない！ということでお届けしている学祭特集。 前回に引き続き、京都造形芸術大学学園祭2015大瓜生山祭に注目いたします！ 京都造形芸大編その2は『ファッションショー』と『フードコロシアム』。 どちらも大瓜生山祭当日に行われる学生同士の熱いバトル要素を含んだイベントです。 今回はそれぞれの運営を担当されている学生さんお二人にお話しを伺ってまいりました。 （写真左から） 田中大さん（映画学科　2回生）・・・フードコロシアムの運営を担当 寺本周平さん（プロダクトデザイン学科　2回生）・・・ファッションショーの運営を担当 ファッションショー 『KUAD collection 2015』 制限なしの８分間 衣装制作やモデルだけでなく、演出や運営まで全て学生が行うというこのイベント。 こちらは学生DJ・VJがイベント全体を盛り上げ、ゾンビがランウェイを闊歩し、約600人のお客さんを動員した、昨年の様子です。 （撮影：表　恒匡） このファッションショーには「１チーム持ち時間は８分間」というルール以外に、「こうしなくてはなくていけない」なんて制限は一切ありません。 過去にはランウェイ上で劇をしたチームもあれば、ダンスを踊ったところもあったのだそう。 一般的な「ファッションショー」のイメージを超えた風景を、その日は観ることができるのです。 また、演出にも制限は設けられていないので、照明や音響などを工夫し、各チームの世界観を存分に表現する濃密な８分間が展開されるのです。 今年は「ファンタジー」をテーマに、『あいうえお？』『NA306』『F』『PUCHI PUCHI』という４つのチームが参加することが決定しています。 運営担当の寺本さんに、各チームの衣装や演出の特徴などを伺ったところ、「僕も本番まで楽しみにしているんです。」とのこと。 一体どんなファンタジーな世界を観ることができるのか。 どうやらこれは当日行くしかないようです。 もちろん運営も本気 今年はMCに、FM802のDJ、西田新さんを。 さらに、きゃりーぱみゅぱみゅの美術などで知られる増田セバスチャンさん、そして京都出身の双子モデル、谷奥えまさんと谷奥えりさんを、トークライブのゲストとしてお招きしているとのこと！ もちろんそのキャスティングも全て、学生の力によるものです。 ゲストの方々は直接審査に関わるわけではなく、最終的に順位を決めるのはお客さんの投票。 学生の本気を、あなたも投票で応援してみませんか？ 『KUAD collection 2015』 【日程】9月19日(土) 【時間】開場 11:30　開演 12:00 【場所】春秋座 【料金】入場無料 フードコロシアム ルールは超シンプル 京都造形芸術大学内の13学科の学生と、教職員チームの、計14チームに分かれて競われる、模擬店の賞レースです。 優勝するために必要なのはただひとつ、売上をあげること。 全メニュー250円で統一された設定金額で、一番多くのお客さんにメニューを届けられたチームの勝利となります。 優勝者には6万円が授与されるほか、学長と副学長が選定する”店舗デザイン賞”と”テーマ賞”にはそれぞれ2万円が賞金として与えられます。 昨年の様子 今年の14メニューを一挙公開！ 「食材革命」というテーマを元に考えられたメニューの数々を一覧にしてみました！ 14チームそれぞれの豊かな想像力がぶつかり合っています。 マンガ学科「蕨座」・・・わらび餅 情報デザイン学科「あろ波」・・・カスタムロコモコ 歴史遺産学科「おにぎらず」・・・にぎらないおにぎり 映画学科「野生のガパオライス（怒りの白川通）」・・・ガパオライス キャラクターデザイン学科「緑風素麺」・・・温かい素麺 アートプロデュース学科「ASPのおみせ、しるこせーき」・・・冷たいおしるこ 美術工芸学科「喫茶べつばら」・・・ヨーグルトパフェ こども芸術学科「ドリンク付き！こがくのポテから」・・・フライドポテトと唐揚げ 文芸表現学科「京造担々麺の店」・・・担々麺 環境デザイン学科「環呼鳥」・・・様々な食のコラボ プロダクトデザイン学科「PomoDoro」・・・パスタ 舞台芸術学科「しゃりりん」・・・スムージー 空間演出デザイン学科「マンモスのお肉」・・・マンモスのお肉(？) 教職員チーム「エリック・パエリア・ハウス」・・・パエリア 昨年の売上げランキング 250円均一だからと言って、甘く見てはいけません。 皆が本気を出すと、すさまじい売上となるのです！ 1位　環境デザイン学科 売れ個数：1644食 売上額：411,000円 2位　プロダクトデザイン学科 売れ個数：1497食 売上額：374,250円 3位　空間演出デザイン学科 売れ個数：803食 売上額：200,750円 果たして今年の優勝は誰の手に？ 毎年輝かしい成績を残しているのは、去年も優勝を果たした環境デザイン学科で、食材やお店の装飾だけでなく、思わず「どこで手に入れたの？」と言いたくなるようなパッケージデザインも注目ポイントなのだとか！ しかし、運営担当である田中さんの所属する、映画学科チームは、統一テーマの他に「マッドマックス」という裏テーマを掲げて気合を入れて挑む所存だとのことでした。 このように各チーム毎にそれぞれのこだわりが詰まったメニューをじっくりと厳選して味わいながら、ぜひ大瓜生山祭を楽しみきる燃料にしてください！ 『フードコロシアム』 【日程】9月19日(土)11：00〜18：40 　　　　9月20日(日)11：00〜18：00、18：45より表彰式 【場所】人間館1階 【料金】食券制　250円（全メニュー統一） 京都造形芸術大学　学園祭2015 大瓜生山祭 【日程】9月19日(土)〜9月20日(日) 【住所】〒606-8271 京都府京都市 左京区北白川瓜生山2-116 【アクセス】市バス「上終町京都造形芸大前」下車すぐ 【HP】http://www.kuadfes2015.com/   ★京都全体の学祭日程まとめはこちら！★</summary>
    <author>
        <name>運営</name>
    </author>
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.kyotodekuraso.com/t/">
        <![CDATA[<p>
	”学生の街京都”で学祭に行かないなんてもったいない！ということでお届けしている学祭特集。<br />
	<span style="line-height: 1.6em;">前回に引き続き、<strong>京都造形芸術大学学園祭2015大瓜生山祭</strong>に注目いたします！</span></p>
<p>
	<span style="font-size:14px;">京都造形芸大編その2は<strong>『ファッションショー』</strong>と<strong>『フードコロシアム』</strong>。</span></p>
<p>
	<span style="line-height: 1.6em;">どちらも大瓜生山祭当日に行われる学生同士の熱いバトル要素を含んだイベントです。</span></p>
<p>
	今回はそれぞれの運営を担当されている学生さんお二人にお話しを伺ってまいりました。</p>
<p>
	<img alt="" src="http://www.kyotodekuraso.com/zf/file/photo/key/8940" /></p>
<p>
	（写真左から）<br />
	<span style="line-height: 1.6em;">田中大さん（映画学科　2回生）・・・フードコロシアムの運営を担当</span><br />
	<span style="line-height: 1.6em;">寺本周平さん（プロダクトデザイン学科　2回生）・・・ファッションショーの運営を担当</span></p>
<h2>
	ファッションショー<br />
	『KUAD collection 2015』</h2>
<h3>
	制限なしの８分間</h3>
<p>
	衣装制作やモデルだけでなく、演出や運営まで全て学生が行うというこのイベント。</p>
<p>
	<span style="line-height: 22.4px;">こちらは<strong>学生DJ・VJ</strong>がイベント全体を盛り上げ、<strong>ゾンビがランウェイを闊歩</strong>し、<strong>約600人</strong>のお客さんを動員した、昨年の様子です。</span></p>
<p>
	<span style="font-size:10px;"><strong><img alt="" src="http://www.kyotodekuraso.com/zf/file/photo/key/8928" /></strong></span><br />
	<img alt="" src="http://www.kyotodekuraso.com/zf/file/photo/key/8926" style="line-height: 1.6em;" /><br />
	<img alt="" src="http://www.kyotodekuraso.com/zf/file/photo/key/8927" /><br />
	<img alt="" src="http://www.kyotodekuraso.com/zf/file/photo/key/8929" /></p>
<p>
	（撮影：表　恒匡）</p>
<p>
	<span style="line-height: 1.6em;">このファッションショーには<strong>「１チーム持ち時間は８分間」</strong>というルール以外に、</span><span style="line-height: 1.6em;">「こうしなくてはなくていけない」なんて制限は一切ありません。</span></p>
<p>
	<span style="line-height: 22.4px;">過去にはランウェイ上で劇をしたチームもあれば、ダンスを踊ったところもあったのだそう。</span><br />
	<span style="line-height: 22.4px;">一般的な「ファッションショー」のイメージを超えた風景を、その日は観ることができるのです。</span></p>
<p>
	<span style="line-height: 1.6em;">また、演出にも制限は設けられていないので、照明や音響などを工夫し、各チームの世界観を存分に表現する濃密な８分間が展開されるのです。</span></p>
<p>
	<span style="line-height: 1.6em;">今年は<strong>「ファンタジー」</strong>をテーマに、<strong>『あいうえお？』『NA306』『F』『PUCHI PUCHI』</strong>という４つのチームが参加することが決定しています。</span></p>
<p>
	<span style="line-height: 1.6em;">運営担当の寺本さんに、各チームの衣装や演出の特徴などを伺ったところ、</span><span style="line-height: 1.6em;"><strong>「僕も本番まで楽しみにしているんです。」</strong>とのこと。</span></p>
<p>
	<span style="line-height: 1.6em;">一体どんなファンタジーな世界を観ることができるのか。<br />
	どうやらこれは当日行くしかないようです。</span></p>
<h3>
	<span style="line-height: 1.6em;">もちろん運営も本気</span></h3>
<p>
	<span style="line-height: 1.6em;">今年はMCに、FM802のDJ、<strong>西田新</strong>さんを。</span></p>
<p>
	<span style="line-height: 1.6em;">さらに、きゃりーぱみゅぱみゅの美術などで知られる<strong>増田セバスチャン</strong>さん、そして京都出身の双子モデル、<strong>谷奥えま</strong>さんと<strong>谷奥えり</strong>さんを、トークライブのゲストとしてお招きしているとのこと！</span></p>
<p>
	もちろんそのキャスティングも全て、学生の力によるものです。</p>
<p>
	ゲストの方々は直接審査に関わるわけではなく、<span style="line-height: 1.6em;">最終的に順位を決めるのはお客さんの投票。</span></p>
<p>
	学生の本気を、あなたも投票で応援してみませんか？</p>
<h3>
	<strong>『KUAD collection 2015』</strong></h3>
<p>
	【日程】9月19日(土)<br />
	【時間】開場 11:30　開演 12:00<br />
	【場所】春秋座<br />
	【料金】入場無料</p>
<h2>
	フードコロシアム</h2>
<h3>
	ルールは超シンプル</h3>
<p>
	京都造形芸術大学内の<strong>13学科の学生</strong>と、<strong>教職員チーム</strong>の、計14チームに分かれて競われる、<strong>模擬店の賞レース</strong>です。</p>
<p>
	優勝するために必要なのはただひとつ、<strong>売上をあげること</strong>。</p>
<p>
	全メニュー<strong>250円</strong>で統一された設定金額で、一番多くのお客さんにメニューを届けられたチームの勝利となります。</p>
<p>
	優勝者には6万円が授与されるほか、学長と副学長が選定する”店舗デザイン賞”と”テーマ賞”にはそれぞれ2万円が賞金として与えられます。</p>
<p>
	<strong><span style="font-size:10px;">昨年の様子</span></strong><br />
	<img alt="" src="http://www.kyotodekuraso.com/zf/file/photo/key/8934" /><br />
	<img alt="" src="http://www.kyotodekuraso.com/zf/file/photo/key/8935" /><br />
	<img alt="" src="http://www.kyotodekuraso.com/zf/file/photo/key/8936" /></p>
<h3>
	今年の14メニューを一挙公開！</h3>
<p>
	<img alt="" src="http://www.kyotodekuraso.com/zf/file/photo/key/8939" /></p>
<p>
	<strong>「食材革命」</strong>というテーマを元に考えられたメニューの数々を一覧にしてみました！<br />
	14チームそれぞれの豊かな想像力がぶつかり合っています。</p>
<p>
	マンガ学科<strong>「蕨座」</strong>・・・<strong>わらび餅</strong></p>
<p>
	情報デザイン学科<strong>「あろ波」</strong>・・・<strong>カスタムロコモコ</strong></p>
<p>
	歴史遺産学科<strong>「おにぎらず」</strong>・・・<strong>にぎらないおにぎり</strong></p>
<p>
	映画学科<strong>「野生のガパオライス（怒りの白川通）」</strong>・・・<strong>ガパオライス</strong></p>
<p>
	キャラクターデザイン学科<strong>「緑風素麺」</strong>・・・<strong>温かい素麺</strong></p>
<p>
	アートプロデュース学科<strong>「ASPのおみせ、しるこせーき」</strong>・・・<strong>冷たいおしるこ</strong></p>
<p>
	美術工芸学科<strong>「喫茶べつばら」</strong>・・・<strong>ヨーグルトパフェ</strong></p>
<p>
	こども芸術学科<strong>「ドリンク付き！こがくのポテから」</strong>・・・<strong>フライドポテトと唐揚げ</strong></p>
<p>
	文芸表現学科<strong>「京造担々麺の店」</strong>・・・<strong>担々麺</strong></p>
<p>
	環境デザイン学科<strong>「環呼鳥」</strong>・・・<strong>様々な食のコラボ</strong></p>
<p>
	プロダクトデザイン学科<strong>「PomoDoro」</strong>・・・<strong>パスタ</strong></p>
<p>
	舞台芸術学科<strong>「しゃりりん」</strong>・・・<strong>スムージー</strong></p>
<p>
	空間演出デザイン学科<strong>「マンモスのお肉」</strong>・・・<strong>マンモスのお肉(？)</strong></p>
<p>
	教職員チーム<strong>「エリック・パエリア・ハウス」</strong>・・・<strong>パエリア</strong></p>
<h3>
	昨年の売上げランキング</h3>
<p>
	250円均一だからと言って、甘く見てはいけません。<br />
	皆が本気を出すと、すさまじい売上となるのです！</p>
<h4>
	1位　環境デザイン学科</h4>
<p>
	売れ個数：<strong>1644食</strong><br />
	売上額：<strong>411,000円</strong></p>
<h4>
	2位　プロダクトデザイン学科</h4>
<p>
	<span style="line-height: 22.4px;">売れ個数：<strong>1497食</strong></span><br style="line-height: 22.4px;" />
	<span style="line-height: 22.4px;">売上額：<strong>374,250円</strong></span></p>
<h4>
	<span style="line-height: 22.4px;">3位　空間演出デザイン学科</span></h4>
<p>
	<span style="line-height: 22.4px;">売れ個数：<strong>803食</strong><br />
	売上額：<strong>200,750円</strong></span></p>
<h3>
	果たして今年の優勝は誰の手に？</h3>
<p>
	<span style="line-height: 22.4px;">毎年輝かしい成績を残しているのは、去年も優勝を果たした<strong>環境デザイン学科</strong>で、食材やお店の装飾だけでなく、思わず「どこで手に入れたの？」と言いたくなるようなパッケージデザインも注目ポイントなのだとか！</span></p>
<p>
	<span style="line-height: 22.4px;">しかし、運営担当である田中さんの所属する、映画学科チームは、統一テーマの他に<strong>「マッドマックス」</strong>という裏テーマを掲げて気合を入れて挑む所存だとのことでした。</span></p>
<p>
	このように各チーム毎にそれぞれのこだわりが詰まったメニューをじっくりと厳選して味わいながら、ぜひ大瓜生山祭を楽しみきる燃料にしてください！</p>
<h3>
	<span style="font-size:16px;"><strong>『フードコロシアム』</strong></span></h3>
<p>
	【日程】9月19日(土)11：00〜18：40<br />
	　　　　9月20日(日)11：00〜18：00、18：45より表彰式<br />
	【場所】人間館1階<br />
	【料金】食券制　250円（全メニュー統一）</p>
<h2>
	京都造形芸術大学　学園祭2015<br />
	大瓜生山祭</h2>
<p>
	<span style="font-size:14px;"><span style="padding: 0px; margin: 0px; font-family: sans-serif; line-height: 1.6em;">【日程】9</span><span style="font-family: sans-serif; line-height: 24.8889px;">月19日(土)〜9月20日(日)</span><br style="padding: 0px; margin: 0px; font-family: sans-serif; line-height: 24.8889px;" />
	<span style="line-height: 22.4px;">【住所】</span>〒606-8271 京都府京都市 左京区北白川瓜生山2-116<br />
	<span style="font-family: sans-serif; line-height: 24.8889px;">【アクセス】市バス</span>「上終町京都造形芸大前」下車すぐ<br />
	<span style="font-family: sans-serif; line-height: 24.8889px;">【HP】</span><a href="http://www.kuadfes2015.com/" style="padding: 0px; margin: 0px; color: rgb(47, 66, 122); font-family: sans-serif; line-height: 24.8889px;" target="_blank">http://www.kuadfes2015.com/</a></span><br />
	 </p>
<p>
	<a href="http://www.kyotodekuraso.com/t/278" target="_blank">★京都全体の学祭日程まとめはこちら！★</a></p>]]>
    </content>
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<entry>
    <title>【学祭予習】ブラジャーねぶたに本気で挑んだ学生たち〜京都造形芸術大学その3 〜</title>
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    <id>tag:www.kyotodekuraso.com,2015:/t/279</id>
    <published>2015-09-18T00:00:00JST</published>
    <updated>2015-09-18T23:32:10JST</updated>
    <summary> ”学生の街京都”で学祭に行かないなんてもったいない！ということでお届けしている学祭特集。 今回は前回に引き続き、京都造形芸術大学学園祭2015大瓜生山祭に注目いたします！ 京都造形芸術大学編その3は『京造ねぶた』についてお伝えいたします！ 今年度の「学長賞」を取った作品「ブラジャー」を作ったRクラスの学生さんに突撃インタビューしてまいりました！ ”京造ねぶた”？ 毎年、大瓜生山祭を盛り上げる巨大な展示作品です。 点灯式では教授や学生による投票が行われ、優秀な作品には様々な賞が与えられ、毎年熱い戦いが繰り広げられます。 京造ねぶたのルールは以下のとおり。 ・材料は「木材」「針金」「和紙」。 ・作業期間は学祭直前の12日間のみ。 ・発表された統一テーマに沿ったものを制作する。 そして驚きなのがこのねぶた、制作しているのは全員1回生なのです。 京都造形芸術大学の1回生は、学科・コースの枠を超えて集められたクラスで制作活動をする「マンデイプロジェクト」という授業に必ず参加しています。 毎週月曜日に行われるこの授業を通して、すべての1回生が「モノを観る・作る・考える・チームで仕事をする」ことを学び、その集大成として制作されるのがこの”京造ねぶた”なのです。 全21基という熾烈を極めた戦いを制した作品のモチーフは、夢とロマンの詰まった例のあれでした。 今年のテーマは「重力」 今回は、最高賞である「学長賞」と、「在京都フランス総領事賞」の２冠を達成したRクラスのリーダーの皆さんに取材させていただきました。 （写真左から） 中川明衣さん（空間演出デザイン学科　演出デザインコース　１回生） 浦 聡孝さん（舞台芸術学科　演技・演出コース　１回生） 井上 友里さん（文芸表現学科　クリエイティブ・ライティングコース　１回生） 制作された作品のタイトルは「ブラジャー」。 なんとも直球なネーミングで気持ちが晴れ晴れとしますね。 しかし、一体何がどうなって「重力」というテーマが「ブラジャー」になったのでしょうか？ それを伺うべく、まだ企画段階だった頃の資料を見せていただきました。 「縛り付けているもの」 「感じているけど触れないもの」 「源」 などなど、まずは「重力」とはなんぞや？というところから深堀りしていき、とにかく色んな案を出したのだそう。 そしてその中でもしょっぱなに誰かが発したのが「重力で垂れるおっぱいを作りたい」というびっくりするくらい単純な提案。 そこから「ブラジャー」に派生し、皆のテンションも上がりました。 しかし、テーマ発表から日も立っていないことや、「TD(テクニカル・ディレクター)」チェックと呼ばれる、先生によるデザイン画のチェックにも通らなかったことから、「うん、一旦ブラジャーは置いといて別のこと考えよう。」と、また企画会議を重ねることに。 しかしそれから、別の案がTDチェックを通った後も、やはり「ブラジャー」を諦めきれなかったRクラスは、もう一度「ブラジャー」の企画を提出。 見事、難関と言われるTDチェックを二度も通過することとなります。 案が二つも通るというのは、21クラス中Rクラスだけという異例の事態でした。 Rクラスの作品コンセプト 細部にこだわることから絶対に逃げない こうなったら勢いは止まりません。 Rクラスの展示場所が大学の正面玄関だったということもあり、「白川通りを通った人が思わず立ち止まってしまうようなやつを作ろう！」と、徹底的な本物の追求が始まりました。 まず、クラスのメンバー37人全員で1人500円ずつ出しあい、京都に本拠を置く衣料品ブランド、ワコールの1万7千円のブラジャーを購入。 手に入れたブラジャーはもちろん実際の女性にモデルとなって装着してもらってデッサン。 さらにワコールの本社へ行き、ブラジャーやトルソーについて、そして一番美しく見える人体の構造を研究。 それから「木組み班」「針金班」「刺繍班」「メッシュ班」に分かれ、各班が全力を注ぐ日々が始まりました。 リーダーのお3人より、各パーツ毎のこだわりについてコメントをいただきました。 メッシュ部分 メッシュはひとつひとつ和紙を3ミリの幅の帯状に切ったものを編み込んでいます。 帯状で切るところからはじめ、編んだ数は計算すると全部で300近くになります。 メッシュ自体は2種類あり、2種類とも再現した上刺繍ではないレースの部分も和紙だけで再現しました。 点灯時ブラジャーを見てみるとメッシュが浮かびあがっていて本当に綺麗です。 刺繍 針金で形を作った後、和紙で針金を覆い完成へと持って行きました。 作業するまでは針金に触れたことない人が大多数でいざ触れてみると、上手に曲げられなかったりとすごく苦戦しました。 刺繍パーツをすべて作成し、繋ぎ合わせ、和紙を貼り、ロウを塗り完成を見た時の感動は今でも忘れられません。 ひとつひとつ個人で作っていると、自分がどこを作っているのか分からなくなり苦しい作業だったと思います。 点灯式の日完成した刺繍を見て感動して涙が出るほど綺麗なものになっていました。 この先どのブラジャーの刺繍を見ても、この柄を思い出すと思います。 Rクラスの熱い思いにはある理由がありました。 ねぶたの制作に入る前のマンデイプロジェクトで「ペーパーファッションショー」という、その名の通り紙で衣装を作ってショーをする課題が課されました。 Rクラスは、他のクラスが賞を取る中、唯一何も賞を取ることができませんでした。 その理由は明らかで、ディティールを作りこめていなかったから。 こうして悔しい思いをしたRクラスは「何があっても絶対に妥協しない」と心に決めて、ねぶたに向き合うこととなったのです。 やっぱブラには金具が無いと（点灯式当日） こだわればこだわるほど時間がかかるのに、制作期間が12日間しかないというジレンマ。 朝6時に集合して作業することも余儀なくされる中、「ブラジャーのメッシュを作る」「人体の構造を表現する」など、みんながみんな初めての作業を手探りで行っていました。 設計図通りに作ったはずなのに、メッシュ部分が全然足りないという事件が起きても、落ち込む時間がもったいないから落ち込みながら作業を続ける、なんてこともあったそうです。 そしてやっと完成形も見え、ギリギリ間に合ったかと思われた点灯式当日の朝。 「やっぱり、金具があったほうがいい！」 17時まで作業時間は残されているとはいえ、まだ全ての和紙が貼れていない状況で、新しくパーツを足すなんてなんとも無茶な提案でした。 しかしここまでの11日間で、皆の作業スピードは格段に上がっていました。 そしてラストスパートに作り上げられた渾身の金具がこちらです！ うーむ、思わず手で外したくなる逸品ですね。 こうして、最後の最後までこだわりを貫いたねぶた「ブラジャー」が完成したのでした。 すみずみまでご覧ください！ モチーフのインパクトや、特に難しいと言われる人体を見事再現した点などが観客の心をつかみ、見事最優秀賞の「学長賞」に輝いた「ブラジャー」。 （撮影：高橋保世） 点灯式では感動のあまり泣いてしまったというリーダーのお3人に、このねぶたの見どころを伺いました。 中川明衣さん Rクラスはどのクラスよりも学長賞を狙いに行っていたと思います。 だからこそすべてを再現しようと頑張りました。 ブラジャーのすべてを立体で再現したところを見ていただきたいです。 井上 友里さん 見所といえば、すべてなのですが ブラジャーの装飾部分はみんなの汗と涙と感動がつまっています。 立ち止まってゆっくり見ていただけたら嬉しいです。 浦 聡孝 どこに出しても恥ずかしくない作品になったと思います。 みんなの努力と共にブラジャーをじっくり見てほしいです。   完成度はもちろん、チームワークの素晴らしさまでひしひしと伝わってくる「ブラジャー」は、9月19日から20日まで開催される京都造形芸術大学学園祭2015「大瓜生山祭」にてご覧いただけます！ もちろんRクラスの作品だけでなく、21基のねぶたが一同に介しているので、圧巻の風景をご堪能いただけます。 特に灯りが点灯される夜に足を運ばれることをオススメいたします！ また、在京都フランス総領事賞に選ばれたこの作品は、京都市各所で開催される「ニュイ・ブランシュKYOTO／白夜祭」の会場の1つアンスティチュ・フランセ関西で、10月3日〜10日まで展示される予定です。 学祭にいけない方や、いつまでも見ていたい方はこちらも要チェックです！ 京都造形芸術大学　学園祭2015 大瓜生山祭 【日程】09/19(土)〜09/20(日) 【住所】〒606-8271 京都府京都市 左京区北白川瓜生山2-116 【アクセス】市バス「上終町京都造形芸大前」下車すぐ 【HP】http://www.kuadfes2015.com/   ★京都全体の学祭日程まとめはこちら！★   協力：株式会社ワコール</summary>
    <author>
        <name>運営</name>
    </author>
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.kyotodekuraso.com/t/">
        <![CDATA[<p>
	<span style="font-family: sans-serif; line-height: 24.8889px;">”学生の街京都”で学祭に行かないなんてもったいない！</span><span style="line-height: 1.6em;">ということでお届けしている学祭特集。</span></p>
<p>
	<span style="line-height: 1.6em;">今回は前回に引き続き、</span><strong style="line-height: 1.6em;">京都造形芸術大学学園祭2015大瓜生山祭</strong><span style="line-height: 1.6em;">に注目いたします！</span></p>
<p>
	<span style="line-height: 1.6em;">京都造形芸術大学編その3は</span><strong style="line-height: 1.6em;">『京造ねぶた』</strong><span style="line-height: 1.6em;">についてお伝えいたします！</span></p>
<p>
	今年度の「学長賞」を取った作品<strong>「ブラジャー」</strong>を作ったRクラスの学生さんに突撃インタビューしてまいりました！</p>
<p>
	<img alt="" src="http://www.kyotodekuraso.com/zf/file/photo/key/8903" /></p>
<h2>
	”京造ねぶた”？</h2>
<p>
	毎年、大瓜生山祭を盛り上げる巨大な展示作品です。<br />
	<span style="line-height: 22.4px;">点灯式では教授や学生による投票が行われ、</span>優秀な作品には様々な賞が与えられ、毎年熱い戦いが繰り広げられます。</p>
<p>
	京造ねぶたのルールは以下のとおり。</p>
<p>
	・材料は<strong>「木材」「針金」「和紙」</strong>。<br />
	<span style="line-height: 22.4px;">・作業期間は学祭直前の<strong>12日間</strong>のみ。</span><br />
	・発表された<strong>統一テーマ</strong>に沿ったものを制作する。</p>
<p>
	そして驚きなのがこのねぶた、制作しているのは全員<strong>1回生</strong>なのです。</p>
<p>
	京都造形芸術大学の1回生は、<span style="line-height: 22.4px;">学科・コースの枠を超えて集められたクラスで制作活動をする</span><span style="line-height: 22.4px;"><strong>「マンデイプロジェクト」</strong>という授業に必ず参加しています。</span></p>
<p>
	毎週月曜日に行われるこの授業を通して、<span style="line-height: 1.6em;">すべての1回生が「モノを観る・作る・考える・チームで仕事をする」ことを学び、その<strong>集大成</strong>として制作されるのがこの”京造ねぶた”なのです。</span></p>
<p>
	全21基という熾烈を極めた戦いを制した作品のモチーフは、<strong>夢とロマンの詰まった例のあれ</strong>でした。</p>
<h2>
	今年のテーマは「重力」</h2>
<p>
	今回は、最高賞である<strong>「学長賞」</strong>と、<strong>「在京都フランス総領事賞」</strong>の２冠を達成したRクラスのリーダーの皆さんに取材させていただきました。</p>
<p>
	<img alt="" src="http://www.kyotodekuraso.com/zf/file/photo/key/8916" /></p>
<p>
	（写真左から）<br />
	中川明衣さん（空間演出デザイン学科　演出デザインコース　１回生）<br />
	浦 聡孝さん（舞台芸術学科　演技・演出コース　１回生）<br />
	井上 友里さん（文芸表現学科　クリエイティブ・ライティングコース　１回生）</p>
<p>
	制作された作品のタイトルは<strong>「ブラジャー」</strong>。<br />
	なんとも直球なネーミングで気持ちが晴れ晴れとしますね。</p>
<p>
	しかし、一体何がどうなって「重力」というテーマが「ブラジャー」になったのでしょうか？</p>
<p>
	それを伺うべく、まだ企画段階だった頃の資料を見せていただきました。</p>
<p>
	<img alt="" src="http://www.kyotodekuraso.com/zf/file/photo/key/8915" /></p>
<p>
	<img alt="" src="http://www.kyotodekuraso.com/zf/file/photo/key/8914" /></p>
<p>
	「縛り付けているもの」<br />
	「感じているけど触れないもの」<br />
	「源」</p>
<p>
	などなど、まずは「重力」とはなんぞや？というところから深堀りしていき、とにかく色んな案を出したのだそう。</p>
<p>
	そしてその中でもしょっぱなに誰かが発したのが<strong>「重力で垂れるおっぱいを作りたい」</strong>というびっくりするくらい単純な提案。</p>
<p>
	そこから「ブラジャー」に派生し、<span style="line-height: 1.6em;">皆のテンションも上がりました。</span></p>
<p>
	<span style="line-height: 1.6em;">しかし、テーマ発表から日も立っていないことや、「TD(テクニカル・ディレクター)」チェックと呼ばれる、先生によるデザイン画のチェックにも通らなかったことから、</span><strong style="line-height: 1.6em;">「うん、一旦ブラジャーは置いといて別のこと考えよう。」</strong><span style="line-height: 1.6em;">と、また企画会議を重ねることに。</span></p>
<p>
	しかしそれから、別の案がTDチェックを通った後も、やはり「ブラジャー」を諦めきれなかったRクラスは、もう一度「ブラジャー」の企画を提出。<br />
	見事、難関と言われるTDチェックを二度も通過することとなります。</p>
<p>
	案が二つも通るというのは、21クラス中Rクラスだけという異例の事態でした。</p>
<p>
	<img alt="" src="http://www.kyotodekuraso.com/zf/file/photo/key/8952" /><br />
	<strong><span style="font-size:10px;">Rクラスの作品コンセプト</span></strong></p>
<h2>
	細部にこだわることから絶対に逃げない</h2>
<p>
	こうなったら勢いは止まりません。</p>
<p>
	Rクラスの展示場所が大学の正面玄関だったということもあり、<strong>「白川通りを通った人が思わず立ち止まってしまうようなやつを作ろう！」</strong>と、徹底的な本物の追求が始まりました。</p>
<p>
	まず、クラスのメンバー37人全員で1人500円ずつ出しあい、京都に本拠を置く衣料品ブランド、<strong>ワコール</strong>の<strong>1万7千円のブラジャー</strong>を購入。</p>
<p>
	<img alt="" src="http://www.kyotodekuraso.com/zf/file/photo/key/8920" /></p>
<p>
	手に入れたブラジャーはもちろん<strong>実際の女性</strong>にモデルとなって装着してもらってデッサン。</p>
<p>
	さらにワコールの本社へ行き、ブラジャーやトルソーについて、そして一番美しく見える人体の構造を研究。</p>
<p>
	それから<strong>「木組み班」「針金班」「刺繍班」「メッシュ班」</strong>に分かれ、各班が全力を注ぐ日々が始まりました。</p>
<p>
	リーダーのお3人より、各パーツ毎のこだわりについてコメントをいただきました。</p>
<h3>
	<span style="font-size:14px;">メッシュ部分</span></h3>
<p>
	<span style="font-size:14px;"><img alt="" src="http://www.kyotodekuraso.com/zf/file/photo/key/8948" /></span></p>
<p>
	<em><span style="font-size:14px;">メッシュはひとつひとつ和紙を3ミリの幅の帯状に切ったものを編み込んでいます。</span><br />
	<span style="line-height: 1.6em;">帯状で切るところからはじめ、編んだ数は計算すると全部で300近くになります。</span><br />
	<span style="line-height: 1.6em;">メッシュ自体は2種類あり、2種類とも再現した上刺繍ではないレースの部分も和紙だけで再現しました。</span><br />
	点灯時<span style="line-height: 1.6em;">ブラジャーを見てみるとメッシュが浮かびあがっていて本当に綺麗です。</span></em></p>
<h3>
	<span style="font-size:14px;">刺繍</span></h3>
<p>
	<img alt="" src="http://www.kyotodekuraso.com/zf/file/photo/key/8950" /></p>
<p>
	<img alt="" src="http://www.kyotodekuraso.com/zf/file/photo/key/8949" /></p>
<p>
	<em>針金で形を作った後、和紙で針金を覆い完成へと持って行きました。<br />
	<span style="line-height: 1.6em;">作業するまでは針金に触れたことない人が大多数でいざ触れてみると、上手に曲げられなかったりとすごく苦戦しました。</span><br />
	<span style="line-height: 1.6em;">刺繍パーツをすべて作成し、繋ぎ合わせ、和紙を貼り、ロウを塗り完成を見た時の感動は今でも忘れられません。</span></em></p>
<p>
	<em><span style="line-height: 1.6em;">ひとつひとつ個人で作っていると、自分がどこを作っているのか分からなくなり苦しい作業だったと思います。</span><br />
	<span style="line-height: 1.6em;">点灯式の日完成した刺繍を見て感動して涙が出るほど綺麗なものになっていました。</span><br />
	<span style="line-height: 1.6em;">この先どのブラジャーの刺繍を見ても、この柄を思い出すと思います。</span></em></p>
<p>
	<em><span style="line-height: 1.6em;"><img alt="" src="http://www.kyotodekuraso.com/zf/file/photo/key/8947" /></span></em></p>
<p>
	<em><span style="line-height: 1.6em;"><img alt="" src="http://www.kyotodekuraso.com/zf/file/photo/key/8945" /></span></em></p>
<p>
	<img alt="" src="http://www.kyotodekuraso.com/zf/file/photo/key/8898" /></p>
<p>
	<img alt="" src="http://www.kyotodekuraso.com/zf/file/photo/key/8900" /></p>
<p>
	<img alt="" src="http://www.kyotodekuraso.com/zf/file/photo/key/8901" /></p>
<p>
	<img alt="" src="http://www.kyotodekuraso.com/zf/file/photo/key/8946" /></p>
<p>
	<span style="line-height: 1.6em;">Rクラスの熱い思いにはある理由がありました。</span></p>
<p>
	ねぶたの制作に入る前のマンデイプロジェクトで「ペーパーファッションショー」という、その名の通り紙で衣装を作ってショーをする課題が課されました。</p>
<p>
	Rクラスは、他のクラスが賞を取る中、唯一何も賞を取ることができませんでした。</p>
<p>
	その理由は明らかで、<strong>ディティールを作りこめていなかった</strong><span style="line-height: 1.6em;">から。</span></p>
<p>
	<span style="line-height: 1.6em;">こうして悔しい思いをしたRクラスは<strong>「何があっても絶対に妥協しない」</strong>と心に決め</span><span style="line-height: 1.6em;">て、ねぶたに向き合うこととなったのです。</span></p>
<p>
	<span style="line-height: 1.6em;"><img alt="" src="http://www.kyotodekuraso.com/zf/file/photo/key/8899" /></span></p>
<h2>
	やっぱブラには金具が無いと（点灯式当日）</h2>
<p>
	<span style="line-height: 1.6em;">こだわればこだわるほど時間がかかるのに、制作期間が12日間しかないというジレンマ。</span></p>
<p>
	<span style="line-height: 1.6em;">朝6時に集合して作業することも余儀なくされる中、</span><span style="line-height: 1.6em;">「ブラジャーのメッシュを作る」「人体の構造を表現する」など、みんながみんな</span><span style="line-height: 1.6em;">初めての作業を手探りで行っていました。</span></p>
<p>
	<span style="line-height: 1.6em;">設計図通りに作ったはずなのに、メッシュ部分が全然足りないという事件が起きても、落ち込む時間がもったいないから落ち込みながら作業を続ける、なんてこともあったそうです。</span></p>
<p>
	<span style="line-height: 1.6em;">そしてやっと完成形も見え、ギリギリ間に合ったかと思われた点灯式当日の朝。</span></p>
<p>
	<strong>「やっぱり、金具があったほうがいい！」</strong></p>
<p>
	17時まで作業時間は残されているとはいえ、まだ全ての和紙が貼れていない状況で、新しくパーツを足すなんてなんとも無茶な提案でした。</p>
<p>
	しかしここまでの11日間で、皆の作業スピードは格段に上がっていました。</p>
<p>
	そしてラストスパートに作り上げられた渾身の金具がこちらです！</p>
<p>
	<img alt="" src="http://www.kyotodekuraso.com/zf/file/photo/key/8919" /></p>
<p>
	<img alt="" src="http://www.kyotodekuraso.com/zf/file/photo/key/8918" /></p>
<p>
	うーむ、思わず手で外したくなる逸品ですね。</p>
<p>
	こうして、最後の最後までこだわりを貫いたねぶた「ブラジャー」が完成したのでした。</p>
<h2>
	すみずみまでご覧ください！</h2>
<p>
	モチーフのインパクトや、特に難しいと言われる人体を見事再現した点などが観客の心をつかみ、見事最優秀賞の<strong>「学長賞」</strong>に輝いた「ブラジャー」。</p>
<p>
	<img alt="" src="http://www.kyotodekuraso.com/zf/file/photo/key/8951" /></p>
<p>
	<img alt="" src="http://www.kyotodekuraso.com/zf/file/photo/key/8942" /></p>
<p>
	<img alt="" src="http://www.kyotodekuraso.com/zf/file/photo/key/8943" /></p>
<p>
	<img alt="" src="http://www.kyotodekuraso.com/zf/file/photo/key/8944" /></p>
<p>
	（撮影：高橋保世）</p>
<p>
	点灯式では感動のあまり泣いてしまったというリーダーのお3人に、このねぶたの見どころを伺いました。</p>
<p>
	<strong>中川明衣さん</strong><br />
	<em><strong style="line-height: 1.6em;">Rクラスはどのクラスよりも学長賞を狙いに行っていたと思います。</strong><br />
	<strong style="line-height: 1.6em;">だからこそすべてを再現しようと頑張りました。</strong><br />
	<strong style="line-height: 1.6em;">ブラジャーのすべてを立体で再現したところを見ていただきたいです。</strong></em></p>
<p>
	<strong style="line-height: 1.6em;">井上 友里さん</strong><br />
	<em><strong style="line-height: 1.6em;">見所といえば、すべてなのですが</strong><br />
	<strong style="line-height: 1.6em;">ブラジャーの装飾部分はみんなの汗と涙と感動がつまっています。</strong><br />
	<strong style="line-height: 1.6em;">立ち止まってゆっくり見ていただけたら嬉しいです。</strong></em></p>
<p>
	<strong style="line-height: 1.6em;">浦 聡孝</strong><br />
	<em><strong style="line-height: 1.6em;">どこに出しても恥ずかしくない作品になったと思います。</strong><br />
	<strong style="line-height: 1.6em;">みんなの努力と共にブラジャーをじっくり見てほしいです。</strong></em></p>
<div>
	 </div>
<p>
	<img alt="" src="http://www.kyotodekuraso.com/zf/file/photo/key/8917" /></p>
<p>
	完成度はもちろん、チームワークの素晴らしさまでひしひしと伝わってくる「ブラジャー」は、9月19日から20日まで開催される<strong>京都造形芸術大学学園祭2015「</strong><span style="line-height: 1.6em;"><strong>大瓜生山祭」</strong>にてご覧いただけます！</span></p>
<p>
	<span style="line-height: 1.6em;">もちろんRクラスの作品だけでなく、<strong>21基のねぶた</strong>が一同に介しているので、圧巻の風景をご堪能いただけます。<br />
	特に灯りが点灯される夜に足を運ばれることをオススメいたします！</span></p>
<p>
	<span style="color: rgb(20, 24, 35); font-family: helvetica, arial, sans-serif; line-height: 19.32px;">また、在京都フランス総領事賞に選ばれたこの作品は、京都市各所で開催される<strong>「ニュイ・ブランシュKYOTO／白夜祭」</strong>の会場の1つ<strong>アンスティチュ・フランセ関西</strong>で、10月3日〜10日まで展示される予定です。<br />
	学祭にいけない方や、いつまでも見ていたい方はこちらも要チェックです！</span></p>
<h3>
	京都造形芸術大学　学園祭2015<br />
	大瓜生山祭</h3>
<p>
	<span style="padding: 0px; margin: 0px; font-family: sans-serif; line-height: 1.6em;">【日程】</span><span style="font-family: sans-serif; line-height: 24.8889px;">09/19(土)〜09/20(日)</span><br style="padding: 0px; margin: 0px; font-family: sans-serif; line-height: 24.8889px;" />
	<span style="line-height: 22.4px;">【住所】</span>〒606-8271 京都府京都市 左京区北白川瓜生山2-116<br />
	<span style="font-family: sans-serif; line-height: 24.8889px;">【アクセス】市バス</span>「上終町京都造形芸大前」下車すぐ<br />
	<span style="font-family: sans-serif; line-height: 24.8889px;">【HP】</span><a href="http://www.kuadfes2015.com/" style="padding: 0px; margin: 0px; color: rgb(47, 66, 122); font-family: sans-serif; line-height: 24.8889px;" target="_blank">http://www.kuadfes2015.com/</a><br />
	 </p>
<p>
	<a href="http://www.kyotodekuraso.com/t/278" target="_blank">★京都全体の学祭日程まとめはこちら！★</a></p>
<p>
	 </p>
<p>
	<span style="font-size: 11.1111px; line-height: 22.4px;">協力：株式会社ワコール</span></p>]]>
    </content>
</entry>
<entry>
    <title>【学祭予習】お化け屋敷で一足先に叫んできました(半泣き)〜京都造形芸術大学編その1〜</title>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.kyotodekuraso.com/t/280" />
    <id>tag:www.kyotodekuraso.com,2015:/t/280</id>
    <published>2015-09-18T00:00:00JST</published>
    <updated>2015-09-18T14:53:03JST</updated>
    <summary> ”学生の街京都”。 そんな京都の秋を彩る学園祭、行かないなんてもったいなすぎる！ ということで今回から、2015年に行われる京都の学園祭を特集する連載をお届けしてまいります。 京都造形芸大編その1は『お化け屋敷』。 芸大生による本気のお化け屋敷のハイクオリティさとその秘密を取材してまいりました！ お化け屋敷「彼岸花」のストーリー 1960年代、ある大学に真面目で優しい美術教師がいた。 彼にはとても仲の良い美人の妻がいた。 だが、彼には作品に没頭すると周りが見えなくなる悪い癖があり、妻は夫を愛するあまり彼の造る作品に嫉妬さえ覚えるようになった。 妻は夫を振り向かせるために、整形することを思いつく。 しかし整形は失敗、「私を使って作品を造って・・・」と死の直前、夫に懇願し命を落としてしまう。 夫は彼女の願いを聞き入れ、作品に・・・。妻は自分だけを見てくれていることに満足し、霊となって作品とともに居続けた。 しかし。 妻を作品にしたことをきっかけに、夫は人を作品の素材に使う様になっていった。 初めはどこからともなく遺体を持ち帰っていたが、徐々に生きた人をさらい、妻が飾られているアトリエで作品を造り始めた。 霊となった妻の嫉妬は怨念となっていった。 ある日、夫は教え子を作品の素材にしようとアトリエに連れて来る。 怨霊と化した妻は、ついに夫に襲いかかる。 「どうして私だけを観てくれないの？」 以後、夫の姿を見たものはいない。 （「彼岸花」フライヤーより引用　） もうすでに怖いっ。 ストーリーを読んだだけで、すでに背筋が凍りそうなこちらのお化け屋敷。 今回は特別に、たてこみ真っ最中の現場に潜入させていただきました！ 先生「せっかくだから電気消してー。」 えっ。 そ、そこまでサービスしていただかなくてもっ。 先生「じゃあお化けもスタンバイしてくださーい。」 いやほら、皆さんまだ作業中ですし。 困りますよねえ皆さん(^^;; （パチッ。） ひいいいい！！ いや、ちょっと、あの、もう、取材とか言ってられない怖さなのですがっ うわああ、天井までちゃんと作りこまれているから、視線の逃げ場が無・・・ （ドンッ）   ぎゃあーーー(@&amp;#039;Д@　))！！！ （ガサガサガサッ） うわあーーーーー(((　ｉдｉ))！！！！！   ・・・制作途中だったため解説だけの部分が多かったとはいえ、「え、そんなところから出てこられたら逃げ場ないじゃないですか！」や「あれ本番は動くんですか？！いやいや私泣いちゃいますよ！」の連続でした。 しかも今回はiPhoneのライトで照らしていましたが、本番はそんなものはなく、怖さ倍増になるのだそう。 さらに本番ではお客さんに、ただ歩いて回るだけではなく、ある”ミッション”が課され、それをクリアしないと出ることが出来ないのです。 スタートからゴールまで行くのにはだいたい5分程度かかるそうなのですが、「ううう、怖すぎて最後までたどり着ける気がしないよう。」という私のような人のために、リタイアコーナーも設けてあるとのことでした。 なるほど、それだけ怖さは本物だということなのですね・・・。 メイキング・オブ・お化け屋敷 大瓜生祭で毎年恒例となっているこちらのお化け屋敷。 実はこちら「リアルワークプロジェクト」という授業の一環なのです。 授業参加を希望した学生が制作メンバーとなり、企画立案・広報・ストーリーの作成・建込み作業・チケット販売・当日の運営と役者、の全てが学生主体で行われます。 例えば「企画立案」の段階では、企画の軸となっている”怨霊”について深く知るために、怨霊にまつわる京都のお寺にフィールドワークへ行き、毎週の会議でアイテムや時代設定の案を出しあい、次の会議までにまたそれについて調べて持ち寄り、内容を詰めていきます。   こうして参加した学生は、先生の指導を受けながら制作を進めていく中で、社会で通用していくために必要な力やデザイン思考を養います。 「私はホラー苦手でした。」 今年のメンバーは34人の学生と2人のTA(ティーチング・アシスタント)。 そんなTAさんのお一人にお話しを伺ったところ、なんと元々はホラーが苦手だったとのこと！ 実はスタッフの中にはホラーが苦手な人が結構いるのだそう。 TAさん「怖いのだめでしたけど、脅かす側にはなってみたいと思っていて。 そしたら、制作者側としての思考にどんどん変わっていって怖くなくなりました。 お化け屋敷入っても、ああこうやって脅かしてるのかとか考えるようになっちゃって。」 そんな創作活動に対する純粋な好奇心が、作りこまれたセットの隅々から感じられました。 狙い目の時間帯 去年のお化け屋敷の観客動員数は、なんと2日で約1750人！ 約2分に1組のペースでひっきりなしにお客さんが入場するので、その間お化けはずっと脅かしっぱなしだったそうです。 と、ここで耳寄り情報です。 実は、朝にホラーというイメージがあまりないせいか、午前中はお客さんがそんなに多くなく、空いているそうです。 長く並ばずに楽しめる上に、まだまだ元気なお化けに出会うことができます。 しかし夕方のお化けも負けてはいません。 お客さんの動員数に比例してテンションが上がりまくり、演技がパワフルになるのだそうです！ 優雅な朝か、カオスな夕方か。 お好きな方に足を運んでみてください。 また、昨年はリピーターの方も多かったとのことですので、強靭なハートをお持ちの方はぜひどちらにも挑戦して、骨の髄まで楽しんでみてください！ ボランティアお化けさん ゴールした後、お化け屋敷といえばやっぱり気になる”あのこと”について聞いてみました。 ーそれにしても、ここまで”怖い”を追求していたら、心霊現象とか起きないのでしょうか？ 先生「ああ、起きます起きます。」 ーええ、なんでそんな冷静なんですか！！ 先生「今日も僕のスマホのアプリが急に落ちましたよ。」 ーいやそんなよくあるみたいな感じで言われてもっ。 先生「練習中も、お化けが休憩行ってていないはずのところでちゃんとボランティアさんが入っててくれてたり」 ーいや確かにギャラいらない人かもしれませんけど！！ 職員さん「だからちゃんと本番前と本番後におはらいしてもらいます。」 ーああ、良かった。やっぱり効くもんなんですねおはらいって。 職員さん「まあ、気持ちの問題です。」 ーひい(´Д` )！！ ということで、皆さんも運が良ければ親切なボランティアお化けさんと出会えるかもしれません。 お化け屋敷・ホラー好きの方はもちろん、芸大生の本気の作品を肌で感じてみたいという方は、ぜひチャレンジしてみてください！ お化け屋敷『彼岸花』 【日程】9月19日(土)、20日(日) 【時間】10：00〜18：30 【料金】大人 500円、中高生 400円、小学生以下 無料 【京造見世物小屋Fasebookページ】https://www.facebook.com/kyozomisemono 京都造形芸術大学　学園祭2015 大瓜生山祭 【日程】09/19(土)〜09/20(日) 【住所】〒606-8271 京都府京都市 左京区北白川瓜生山2-116 【アクセス】市バス「上終町京都造形芸大前」下車すぐ 【HP】http://www.kuadfes2015.com/   ★京都全体の学祭日程まとめはこちら！★</summary>
    <author>
        <name>運営</name>
    </author>
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.kyotodekuraso.com/t/">
        <![CDATA[<p>
	”学生の街京都”。<br />
	そんな京都の秋を彩る学園祭、行かないなんてもったいなすぎる！</p>
<p>
	ということで今回から、2015年に行われる京都の学園祭を特集する連載をお届けしてまいります。</p>
<p>
	<span style="line-height: 1.6em;">京都造形芸大編その1は<strong>『お化け屋敷』</strong>。</span></p>
<p>
	<span style="line-height: 1.6em;">芸大生</span><span style="line-height: 1.6em;">による本気のお化け屋敷のハイクオリティさとその秘密を取材してまいりました！</span></p>
<h2>
	お化け屋敷「彼岸花」のストーリー</h2>
<p>
	<img alt="" src="http://www.kyotodekuraso.com/zf/file/photo/key/8924" style="width: 500px; height: 702px;" /></p>
<p>
	<span style="color:#ff0000;">1960年代、</span>ある大学に真面目で優しい美術教師がいた。<br />
	彼にはとても仲の良い美人の妻がいた。<br />
	だが、彼には作品に没頭すると周りが見えなくなる悪い癖があり、妻は夫を愛するあまり彼の造る作品に嫉妬さえ覚えるようになった。</p>
<p>
	妻は夫を振り向かせるために、整形することを思いつく。<br />
	しかし整形は失敗、<span style="color:#ff0000;">「私を使って作品を造って・・・」</span>と死の直前、夫に懇願し命を落としてしまう。<br />
	夫は彼女の願いを聞き入れ、作品に・・・。妻は自分だけを見てくれていることに満足し、霊となって作品とともに居続けた。</p>
<p>
	<span style="color:#ff0000;">しかし。</span></p>
<p>
	妻を作品にしたことをきっかけに、夫は人を作品の素材に使う様になっていった。<br />
	初めはどこからともなく遺体を持ち帰っていたが、徐々に生きた人をさらい、妻が飾られているアトリエで作品を造り始めた。<br />
	霊となった妻の嫉妬は怨念となっていった。</p>
<p>
	ある日、夫は教え子を作品の素材にしようとアトリエに連れて来る。<br />
	怨霊と化した妻は、ついに夫に襲いかかる。</p>
<p>
	<span style="color:#ff0000;">「どうして私だけを観てくれないの？」</span></p>
<p>
	以後、夫の姿を見たものはいない。</p>
<p>
	（「彼岸花」フライヤーより引用　<span style="line-height: 1.6em;">）</span></p>
<h2>
	もうすでに怖いっ。</h2>
<p>
	ストーリーを読んだだけで、すでに背筋が凍りそうなこちらのお化け屋敷。<br />
	<span style="line-height: 1.6em;">今回は特別に、たてこみ真っ最中の現場に潜入させていただきました！</span></p>
<p>
	<strong>先生「せっかくだから電気消してー。」</strong></p>
<p>
	えっ。</p>
<p>
	そ、そこまでサービスしていただかなくてもっ。</p>
<p>
	<strong><span style="line-height: 22.4px;">先生「じゃあお化けもスタンバイしてくださーい。」</span></strong></p>
<p>
	いやほら、皆さんまだ作業中ですし。<br />
	困りますよねえ皆さん(^^;;</p>
<p>
	<strong>（パチッ。）</strong></p>
<p>
	<img alt="" src="http://www.kyotodekuraso.com/zf/file/photo/key/8922" /></p>
<p>
	<strong><span style="font-size:16px;">ひいいいい！！</span></strong></p>
<p>
	いや、ちょっと、あの、もう、取材とか言ってられない怖さなのですがっ</p>
<p>
	<img alt="" src="http://www.kyotodekuraso.com/zf/file/photo/key/8923" /></p>
<p>
	<img alt="" src="http://www.kyotodekuraso.com/zf/file/photo/key/8925" /></p>
<p>
	うわああ、天井までちゃんと作りこまれているから、視線の逃げ場が無・・・</p>
<p>
	<span style="font-size:16px;"><strong>（ドンッ）</strong></span><br />
	 </p>
<p>
	<strong><span style="font-size:20px;">ぎゃあーーー(@'Д@　))！！！</span></strong></p>
<p>
	<br />
	<span style="font-size:16px;"><strong>（ガサガサガサッ）</strong></span></p>
<p>
	<br />
	<strong><span style="font-size:22px;">うわあーーーーー(((　ｉдｉ))！！！！！</span></strong></p>
<p>
	 </p>
<p>
	・・・制作途中だったため解説だけの部分が多かったとはいえ、<strong>「え、そんなところから出てこられたら逃げ場ないじゃないですか！」</strong>や<strong>「あれ本番は動くんですか？！いやいや私泣いちゃいますよ！」</strong>の連続でした。</p>
<p>
	しかも今回はiPhoneのライトで照らしていましたが、本番はそんなものはなく、<strong>怖さ倍増</strong>になるのだそう。</p>
<p>
	さらに本番ではお客さんに、ただ歩いて回るだけではなく、ある<strong>”ミッション”</strong>が課され、それをクリアしないと出ることが出来ないのです。</p>
<p>
	<span style="line-height: 22.4px;">スタートからゴールまで行くのにはだいたい5分程度かかるそうなのですが、</span>「ううう、怖すぎて最後までたどり着ける気がしないよう。」という私のような人のために、<strong>リタイアコーナー</strong>も設けてあるとのことでした。</p>
<p>
	なるほど、それだけ怖さは本物だということなのですね・・・。</p>
<h2>
	メイキング・オブ・お化け屋敷</h2>
<p>
	大瓜生祭で毎年恒例となっているこちらのお化け屋敷。</p>
<p>
	実はこちら<strong>「リアルワークプロジェクト」</strong>という授業の一環なのです。</p>
<p>
	授業参加を希望した学生が制作メンバーとなり、<strong>企画立案・広報・ストーリーの作成・建込み作業・チケット販売・当日の運営と役者</strong>、の全てが学生主体で行われます。</p>
<p>
	例えば「企画立案」の段階では、<span style="line-height: 22.4px;">企画の軸となっている<strong>”怨霊”</strong>について深く知るために、怨霊にまつわる京都のお寺にフィールドワークへ行き、</span><span style="line-height: 1.6em;">毎週の会議でアイテムや時代設定の案を出しあい、次の会議までにまたそれについて調べて持ち寄り、内容を詰めていきます。</span></p>
<div>
	 </div>
<p>
	<span style="line-height: 22.4px;">こうして参加した学生は、先生の指導を受けながら制作を進めていく中で、</span><span style="line-height: 22.4px;"><strong>社会で通用していくために必要な力</strong>や</span><span style="line-height: 1.6em;"><strong>デザイン思考</strong>を養います。</span></p>
<h2>
	「私はホラー苦手でした。」</h2>
<p>
	<span style="line-height: 22.4px;">今年のメンバーは34人の学生と2人のTA(ティーチング・アシスタント)。</span></p>
<p>
	<span style="line-height: 22.4px;">そんなTAさんのお一人にお話しを伺ったところ、なんと元々は<strong>ホラーが苦手</strong>だったとのこと！</span><br />
	<span style="line-height: 22.4px;">実はスタッフの中にはホラーが苦手な人が結構いるのだそう。</span></p>
<p>
	<strong><span style="line-height: 22.4px;">TAさん「怖いのだめでしたけど、脅かす側にはなってみたいと思っていて。</span><br />
	<span style="line-height: 22.4px;">そしたら、制作者側としての思考にどんどん変わっていって怖くなくなりました。<br />
	お化け屋敷入っても、ああこうやって脅かしてるのかとか考えるようになっちゃって。</span><span style="line-height: 22.4px;">」</span></strong></p>
<p>
	そんな創作活動に対する純粋な好奇心が、作りこまれたセットの隅々から感じられました。</p>
<h2>
	狙い目の時間帯</h2>
<p>
	去年のお化け屋敷の観客動員数<span style="line-height: 1.6em;">は、なんと2日で<strong>約1750人</strong>！</span><br />
	<span style="line-height: 1.6em;">約2分に1組のペースでひっきりなしにお客さんが入場するので、その間お化けはずっと脅かしっぱなしだったそうです。</span></p>
<p>
	<span style="line-height: 1.6em;">と、ここで耳寄り情報です。</span></p>
<p>
	<span style="line-height: 1.6em;">実は、朝にホラーというイメージがあまりないせいか、<strong>午前中はお客さんがそんなに多くなく、空いている</strong>そうです。</span><br />
	<span style="line-height: 1.6em;">長く並ばずに楽しめる上に、まだまだ元気なお化けに出会うことができます。</span></p>
<p>
	しかし夕方のお化けも負けてはいません。<br />
	お客さんの動員数に比例してテンションが上がりまくり、<strong>演技がパワフルになる</strong>のだそうです！</p>
<p>
	<strong>優雅な朝</strong>か、<strong>カオスな夕方</strong>か。<br />
	お好きな方に足を運んでみてください。</p>
<p>
	また、昨年はリピーターの方も多かったとのことですので、強靭なハートをお持ちの方はぜひどちらにも挑戦して、骨の髄まで楽しんでみてください！</p>
<h2>
	ボランティアお化けさん</h2>
<p>
	ゴールした後、お化け屋敷といえばやっぱり気になる”あのこと”について聞いてみました。</p>
<p>
	<em>ーそれにしても、ここまで”怖い”を追求していたら、<strong>心霊現象</strong>とか起きないのでしょうか？</em></p>
<p>
	<strong>先生「ああ、起きます起きます。」</strong></p>
<p>
	<em>ーええ、なんでそんな冷静なんですか！！</em></p>
<p>
	<strong>先生「今日も僕のスマホのアプリが急に落ちましたよ。」</strong></p>
<p>
	<em>ーいやそんなよくあるみたいな感じで言われてもっ。</em></p>
<p>
	<strong>先生「練習中も、お化けが休憩行ってていないはずのところでちゃんとボランティアさんが入っててくれてたり」</strong></p>
<p>
	<em>ーいや確かにギャラいらない人かもしれませんけど！！</em></p>
<p>
	<strong>職員さん「だからちゃんと本番前と本番後におはらいしてもらいます。」</strong></p>
<p>
	<em>ーああ、良かった。やっぱり効くもんなんですねおはらいって。</em></p>
<p>
	<strong>職員さん「まあ、気持ちの問題です。」</strong></p>
<p>
	<strong><em>ーひい(´Д` )！！</em></strong></p>
<p>
	ということで、皆さんも運が良ければ親切なボランティアお化けさんと出会えるかもしれません。</p>
<p>
	お化け屋敷・ホラー好きの方はもちろん、芸大生の本気の作品を肌で感じてみたいという方は、ぜひチャレンジしてみてください！</p>
<h2>
	お化け屋敷『彼岸花』</h2>
<p>
	<span style="line-height: 22.4px;">【日程】9月19日(土)、20日(日)<br />
	【時間】10：00〜18：30<br />
	【料金】大人 500円、中高生 400円、小学生以下 無料</span><br />
	<span style="line-height: 22.4px;">【京造見世物小屋Fasebookページ】</span><a href="https://www.facebook.com/kyozomisemono" style="line-height: 22.4px;" target="_blank">https://www.facebook.com/kyozomisemono</a></p>
<h2>
	京都造形芸術大学　学園祭2015<br />
	大瓜生山祭</h2>
<p>
	<span style="padding: 0px; margin: 0px; font-family: sans-serif; line-height: 1.6em;">【日程】</span><span style="font-family: sans-serif; line-height: 24.8889px;">09/19(土)〜09/20(日)</span><br style="padding: 0px; margin: 0px; font-family: sans-serif; line-height: 24.8889px;" />
	<span style="line-height: 22.4px;">【住所】</span>〒606-8271 京都府京都市 左京区北白川瓜生山2-116<br />
	<span style="font-family: sans-serif; line-height: 24.8889px;">【アクセス】市バス</span>「上終町京都造形芸大前」下車すぐ<br />
	<span style="font-family: sans-serif; line-height: 24.8889px;">【HP】</span><a href="http://www.kuadfes2015.com/" style="padding: 0px; margin: 0px; color: rgb(47, 66, 122); font-family: sans-serif; line-height: 24.8889px;" target="_blank">http://www.kuadfes2015.com/</a><br />
	 </p>
<p>
	<a href="http://www.kyotodekuraso.com/t/278" target="_blank">★京都全体の学祭日程まとめはこちら！★</a></p>]]>
    </content>
</entry>
<entry>
    <title>【2015年】京都の学祭日程まとめ</title>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.kyotodekuraso.com/t/278" />
    <id>tag:www.kyotodekuraso.com,2015:/t/278</id>
    <published>2015-09-17T00:00:00JST</published>
    <updated>2015-10-06T15:19:11JST</updated>
    <summary> ”学生の街京都”に、今年も学祭の季節がやってまいりました！ 京都にはこんなにたくさん大学があって、学生がいるのに、 学祭行かないなんてもったいない！ 日程が早い順に見れるようになってますので、要チェックですよ！ 京都造形芸術大学 『大瓜生山祭』 【日程】09/19(土)〜09/20(日) 【HP】http://www.kuadfes2015.com/ 花園大学 『京花祭』 【日程】10/23(金)〜10/25(日) 【twitter】https://twitter.com/festa_hanadai 【ブログ】http://ameblo.jp/festa-hanadai 京都橘大学 『京都橘大学　大学祭』 【日程】10/24(土)〜10/25(日) 【twitter】https://twitter.com/fes_tachibana 京都ノートルダム女子大学 『ND祭り』 【日程】10/24(土)〜10/25(日) 【twitter】https://twitter.com/nd_festival 龍谷大学 【日程】10/30(金)〜11/1(日) 京都産業大学 『神山祭』 【日程】10/30(金)〜11/1(日) 【webサイト】http://koyamafes50.jimdo.com/ 【Facebook】https://www.facebook.com/koyamafes 【twitter】https://twitter.com/koyamafes 佛教大学 『鷹陵祭』 【日程】10/30(金)〜11/1(日) 【webサイト】http://butuouryosai.wix.com/ouryofestival 【twitter】https://twitter.com/ouryosai_bukkyo 成美大学・短期大学部 『芙蓉祭』 【日程】10/31(土) 同志社大学 『クローバー祭』 【日程】10/31(土)〜11/1(日) 【webサイト】http://do-clover.net/index.html 京都嵯峨芸術大学 『嵐芸術祭2015』 【日程】10/31(土)〜11/1(日) 【webサイト】http://sagagei.wix.com/rangeisai2015 【twitter】https://twitter.com/rangeisai 京都文教大学・短期大学 『指月祭』 【日程】10/31(土)〜11/1(日) 【ブログ】http://www.cyber.kbu.ac.jp/std/shigetsu/blog/ 【twitter】https://twitter.com/shigetsusai 京都市立芸術大学 『京都市立芸術大学祭』 【日程】10/31(土)〜11/2(月) 立命館大学 『立命館大学学園祭2015衣笠祭典』 【日程】11/1(日) 【webサイト】http://festival.ritsumei.club/2015/ 京都薬科大学 『京薬祭』 【日程】11/1(日)〜11/2(月) 【twitter】https://twitter.com/kyoyakusai 京都精華大学 『龍潜祭』 【日程】11/1(日)〜11/3(火) 【webサイト】http://ryusensai2015.jimdo.com/ 京都女子大学 『京都女子大学第68回藤花祭』 【日程】11/1(日)〜11/3(火) 【webサイト】http://touka68.jimdo.com/ 大谷大学 『紫明祭』 【日程】11/13(金)〜11/15(日) 【webサイト】http://shimeisai.com/ 京都教育大学 『藤陵祭』 【日程】11/13(金)〜11/15(日) 【webサイト】http://www.kyokyofestival.com/ 京都府立大学 『流木祭』 【日程】11/14(土)〜11/15(日) 【webサイト】http://kpunakaragifestival.web.fc2.com/ 京都大学 『京都大学11月祭』 【日程】11/20(金)〜11/23(月) 【twitter】http://nf.la/https://twitter.com/nfoffice 【webサイト】http://nf.la/ 京都光華女子大学 『あかね祭』 【日程】11/21(土)〜11/22(日) 【twitter】https://twitter.com/akanesai2014 京都学園大学 『龍尾祭』 【日程】太秦キャンパス：10/23(金)、亀岡キャンパス：10/24(土)〜10/25(日) 【webサイト】http://ryubisai47.wix.com/ryubisai47  </summary>
    <author>
        <name>運営</name>
    </author>
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.kyotodekuraso.com/t/">
        <![CDATA[<p>
	<span style="font-size:14px;">”学生の街京都”に、今年も学祭の季節がやってまいりました！</span></p>
<p>
	<span style="line-height: 1.6em;">京都にはこんなにたくさん大学があって、学生がいるのに、<br />
	学祭行かないなんてもったいない！</span></p>
<p>
	<span style="line-height: 1.6em;">日程が早い順に見れるようになってますので、要チェックですよ！</span></p>
<h2>
	<span style="font-size:14px;">京都造形芸術大学</span></h2>
<p>
	<span style="font-size:14px;"><span style="font-size:16px;"><strong>『大瓜生山祭』</strong></span><br />
	<span style="line-height: 1.6em;">【日程】</span>09/19(土)〜09/20(日)<br />
	【HP】<a href="http://www.kuadfes2015.com/" target="_blank">http://www.kuadfes2015.com/</a></span></p>
<h2>
	<span style="font-size:14px;">花園大学</span></h2>
<p>
	<span style="font-size:14px;"><span style="font-size:16px;"><strong>『京花祭』</strong></span><br />
	【日程】10/23(金)〜10/25(日)<br />
	【twitter】<a href="https://twitter.com/festa_hanadai" target="_blank">https://twitter.com/festa_hanadai</a><br />
	【ブログ】<a href="http://ameblo.jp/festa-hanadai" target="_blank">http://ameblo.jp/festa-hanadai</a></span></p>
<h2>
	<span style="font-size:14px;">京都橘大学</span></h2>
<p>
	<span style="font-size:14px;"><span style="font-size:16px;"><strong>『京都橘大学　大学祭』</strong></span><br />
	【日程】10/24(土)〜10/25(日)<br />
	【twitter】<a href="https://twitter.com/fes_tachibana" target="_blank">https://twitter.com/fes_tachibana</a></span></p>
<h2>
	<span style="font-size:14px;">京都ノートルダム女子大学</span></h2>
<p>
	<span style="font-size:14px;"><span style="line-height: 1.6em;"><span style="font-size:16px;"><strong>『ND祭り』</strong></span><br />
	【日程】</span>10/24(土)〜10/25(日)<br />
	【twitter】<a href="https://twitter.com/nd_festival" target="_blank">https://twitter.com/nd_festival</a></span></p>
<h2>
	<span style="font-size:14px;">龍谷大学</span></h2>
<p>
	<span style="font-size:14px;">【日程】10/30(金)〜11/1(日)</span></p>
<h2>
	<span style="font-size:14px;">京都産業大学</span></h2>
<p>
	<span style="font-size:14px;"><span style="font-size:16px;"><strong>『神山祭』</strong></span><br />
	【日程】10/30(金)〜11/1(日)<br />
	【webサイト】<a href="http://koyamafes50.jimdo.com/" target="_blank">http://koyamafes50.jimdo.com/</a><br />
	【Facebook】<a href="https://www.facebook.com/koyamafes" target="_blank">https://www.facebook.com/koyamafes</a><br />
	【twitter】<a href="https://twitter.com/koyamafes" target="_blank">https://twitter.com/koyamafes</a></span></p>
<h2>
	<span style="font-size:14px;">佛教大学</span></h2>
<p>
	<span style="font-size:14px;"><span style="font-size:16px;"><strong>『鷹陵祭』</strong></span><br />
	【日程】10/30(金)〜11/1(日)<br />
	【webサイト】<a href="http://butuouryosai.wix.com/ouryofestival" target="_blank">http://butuouryosai.wix.com/ouryofestival</a><br />
	【twitter】<a href="https://twitter.com/ouryosai_bukkyo" target="_blank">https://twitter.com/ouryosai_bukkyo</a></span></p>
<h2>
	<span style="font-size:14px;">成美大学・短期大学部</span></h2>
<p>
	<span style="font-size:14px;"><span style="font-size:16px;"><strong>『芙蓉祭』</strong></span><br />
	【日程】10/31(土)</span></p>
<h2>
	<span style="font-size:14px;">同志社大学</span></h2>
<p>
	<span style="font-size:14px;"><span style="font-size:16px;"><strong>『クローバー祭』</strong></span><br />
	【日程】10/31(土)〜11/1(日)<br />
	【webサイト】<a href="http://do-clover.net/index.html" target="_blank">http://do-clover.net/index.html</a></span></p>
<h2>
	<span style="font-size:14px;">京都嵯峨芸術大学</span></h2>
<p>
	<span style="font-size:14px;"><span style="font-size:16px;"><strong>『嵐芸術祭2015』</strong></span><br />
	【日程】10/31(土)〜11/1(日)<br />
	【webサイト】<a href="http://sagagei.wix.com/rangeisai2015" target="_blank">http://sagagei.wix.com/rangeisai2015</a><br />
	【twitter】<a href="https://twitter.com/rangeisai" target="_blank">https://twitter.com/rangeisai</a></span></p>
<h2>
	<span style="font-size:14px;">京都文教大学・短期大学</span></h2>
<p>
	<span style="font-size:14px;"><span style="font-size:16px;"><strong>『指月祭』</strong></span><br />
	【日程】10/31(土)〜11/1(日)<br />
	【ブログ】<a href="http://www.cyber.kbu.ac.jp/std/shigetsu/blog/" target="_blank">http://www.cyber.kbu.ac.jp/std/shigetsu/blog/</a><br />
	【twitter】<a href="https://twitter.com/shigetsusai" target="_blank">https://twitter.com/shigetsusai</a></span></p>
<h2>
	<span style="font-size:14px;">京都市立芸術大学</span></h2>
<p>
	<span style="font-size:14px;"><span style="font-size:16px;"><strong>『京都市立芸術大学祭』</strong></span><br />
	【日程】10/31(土)〜11/2(月)</span></p>
<h2>
	<span style="font-size:14px;">立命館大学</span></h2>
<p>
	<span style="font-size:14px;"><span style="font-size:16px;"><strong>『立命館大学学園祭2015衣笠祭典』</strong></span><br />
	【日程】11/1(日)<br />
	【webサイト】<a href="http://festival.ritsumei.club/2015/" target="_blank">http://festival.ritsumei.club/2015/</a></span></p>
<h2>
	<span style="font-size:14px;">京都薬科大学</span></h2>
<p>
	<span style="font-size:14px;"><span style="font-size:16px;"><strong>『京薬祭』</strong></span><br />
	【日程】11/1(日)〜11/2(月)<br />
	【twitter】<a href="https://twitter.com/kyoyakusai" target="_blank">https://twitter.com/kyoyakusai</a></span></p>
<h2>
	<span style="font-size:14px;">京都精華大学</span></h2>
<p>
	<span style="font-size:14px;"><span style="font-size:16px;"><strong>『</strong></span></span><strong><span style="font-size:16px;">龍潜祭</span></strong><span style="font-size:14px;"><span style="font-size:16px;"><strong>』</strong></span><br />
	【日程】11/1(日)〜11/3(火)<br />
	【webサイト</span>】<a href="http://ryusensai2015.jimdo.com/" target="_blank"><span style="font-size:14px;">http://ryusensai2015.jimdo.com/</span></a></p>
<h2>
	<span style="font-size:14px;">京都女子大学</span></h2>
<p>
	<span style="font-size:14px;"><span style="font-size:16px;"><strong>『京都女子大学第68回藤花祭』</strong></span><br />
	【日程】11/1(日)〜11/3(火)<br />
	【webサイト】<a href="http://touka68.jimdo.com/" target="_blank">http://touka68.jimdo.com/</a></span></p>
<h2>
	<span style="font-size:14px;">大谷大学</span></h2>
<p>
	<span style="font-size:14px;"><span style="font-size:16px;"><strong>『紫明祭』</strong></span><br />
	【日程】11/13(金)〜11/15(日)<br />
	【webサイト】<a href="http://shimeisai.com/" target="_blank">http://shimeisai.com/</a></span></p>
<h2>
	<span style="font-size:14px;">京都教育大学</span></h2>
<p>
	<span style="font-size:14px;"><span style="font-size:16px;"><strong>『藤陵祭』</strong></span><br />
	【日程】11/13(金)〜11/15(日)<br />
	【webサイト】<a href="http://www.kyokyofestival.com/" target="_blank">http://www.kyokyofestival.com/</a></span></p>
<h2>
	<span style="font-size:14px;">京都府立大学</span></h2>
<p>
	<span style="font-size:14px;"><span style="font-size:16px;"><strong>『流木祭』</strong></span><br />
	【日程】11/14(土)〜11/15(日)<br />
	【webサイト】<a href="http://kpunakaragifestival.web.fc2.com/" target="_blank">http://kpunakaragifestival.web.fc2.com/</a></span></p>
<h2>
	<span style="font-size:14px;">京都大学</span></h2>
<p>
	<span style="font-size:14px;"><span style="font-size:16px;"><strong>『京都大学11月祭』</strong></span><br />
	【日程】11/20(金)〜11/23(月)<br />
	【twitter】<a href="http://nf.la/https://twitter.com/nfoffice" target="_blank">http://nf.la/https://twitter.com/nfoffice</a><br />
	【webサイト】<a href="http://nf.la/" target="_blank">http://nf.la/</a></span></p>
<h2>
	<span style="font-size:14px;">京都光華女子大学</span></h2>
<p>
	<span style="font-size:14px;"><span style="font-size:16px;"><strong>『あかね祭』</strong></span><br />
	【日程】11/21(土)〜11/22(日)<br />
	【twitter】<a href="https://twitter.com/akanesai2014" target="_blank">https://twitter.com/akanesai2014</a></span></p>
<h2>
	<span style="font-size:14px;">京都学園大学</span></h2>
<p>
	<span style="font-size:14px;"><span style="font-size:16px;"><strong>『龍尾祭』</strong></span><br />
	【日程】太秦キャンパス：10/23(金)、亀岡キャンパス：10/24(土)〜10/25(日)<br />
	【webサイト】<a href="http://ryubisai47.wix.com/ryubisai47" target="_blank">http://ryubisai47.wix.com/ryubisai47</a></span></p>
<p>
	 </p>]]>
    </content>
</entry>
<entry>
    <title>【短編映像でお届け】もうすぐ消える、京都の歩道橋からの眺め</title>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.kyotodekuraso.com/t/277" />
    <id>tag:www.kyotodekuraso.com,2015:/t/277</id>
    <published>2015-09-17T00:00:00JST</published>
    <updated>2015-09-18T15:42:32JST</updated>
    <summary> 京都市の歩道橋が、老朽化と景観保全の観点から、半数撤去されることが決定したそうです。 歩道橋の上からの景色は、普段の生活では見ることのないとても独特で魅力的な風景です。  ということで、京都で暮らそうでは、もうすぐ見られなくなってしまう歩道橋からの景色を写真におさめて集めていました。 前回の記事はこちら。 そんな幻となってしまう風景に、ちょっとノスタルジックな音楽をくっつけて、短いムービーにしてみました。 映像：柿原朋哉 高校時代放送部でドラマを作り始め、それを機に進学後も映像を専攻。 現在は短編映画の監督を務めながら、撮影・編集もしている http://t-kakihara.tumblr.com/ 音楽：ザ・スクロース 里中洋輔（ボーカル・ギター）による、ひとり宅録バンド。 2013年、活動開始。 自宅ワンルームでレコーディングされるボーカルとギター以外は、MIDI打ち込み。 ミキシング、ジャケットデザイン、ウェブサイトの制作・運営など、ほとんどの作業をひとりで行う。 http://thesucrose.com/  </summary>
    <author>
        <name>運営</name>
    </author>
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.kyotodekuraso.com/t/">
        <![CDATA[<p>
	京都市の歩道橋が、老朽化と景観保全の観点から、半数撤去されることが決定したそうです。<br />
	<br />
	歩道橋の上からの景色は、普段の生活では見ることのないとても独特で魅力的な風景です。 <br />
	<br />
	<span style="line-height: 1.6em;">ということで、京都で暮らそうでは、もうすぐ見られなくなってしまう歩道橋からの景色を写真におさめて集めていました。</span><br />
	<a href="http://www.kyotodekuraso.com/t/258" style="line-height: 1.6em;" target="_blank">前回の記事はこちら。</a></p>
<p>
	そんな幻となってしまう風景に、ちょっとノスタルジックな音楽をくっつけて、短いムービーにしてみました。</p>
<p>
	<iframe allowfullscreen="" frameborder="0" height="315" src="https://www.youtube.com/embed/ZAhPKURzYqE" width="560"></iframe></p>
<div>
	<p>
		映像：柿原朋哉<br />
		<span style="line-height: 1.6em;">高校時代放送部でドラマを作り始め、それを機に進学後も映像を専攻。</span><br />
		<span style="line-height: 1.6em;">現在は短編映画の監督を務めながら、撮影・編集もしている</span><br />
		<a href="http://t-kakihara.tumblr.com/" style="line-height: 1.6em;" target="_blank">http://t-kakihara.tumblr.com/</a></p>
</div>
<p>
	音楽：ザ・スクロース<br />
	<span style="line-height: 1.6em;">里中洋輔（ボーカル・ギター）による、ひとり宅録バンド。</span><br />
	<span style="line-height: 1.6em;">2013年、活動開始。</span><br />
	<span style="line-height: 1.6em;">自宅ワンルームでレコーディングされるボーカルとギター以外は、MIDI打ち込み。</span><br />
	<span style="line-height: 1.6em;">ミキシング、ジャケットデザイン、ウェブサイトの制作・運営など、ほとんどの作業をひとりで行う。</span><br />
	<a href="http://thesucrose.com/" target="_blank">http://thesucrose.com/</a><br />
	 </p>]]>
    </content>
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    <title>実はアツい！京都南部〜八幡でお買い物〜</title>
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    <published>2015-09-11T00:00:00JST</published>
    <updated>2015-09-11T13:35:27JST</updated>
    <summary> 京都南部シリーズ第１回！ 今回は京都市より南、よく京都府南部と呼ばれる地域の紹介です。 京都市内から電車やバスで３０分とアクセスもよく、日帰りで遠出気分が味わえます。 観光客も市内に比べるととても少ないため、ゆっくりと楽しむことができます！ この記事では京都府南部山城地方、八幡（やわた）市をご紹介します。 八幡市でお買い物といえば…？ 実は、八幡市は京都でも有数の買い物スポットです。 何を隠そう、京都府で唯一のコストコが八幡市にあるのです！ コストコといえば、食品や生活雑貨まで様々なものが大量に安く買えることで有名です。 そこに一歩足を踏み入れれば、八幡市でアメリカ気分が味わえます。 輸入食品も多く扱っており、日本のスーパーでは手に入りにくいアサイーなんかも見かけます。 お家でアサイーボウルなんておしゃれな朝食も実現可能ですよ！ 商品はもちろん、お店の規模もアメリカンです。 歩いて歩いて、お気に入りの商品を見つけましょう！ 誰か1人が会員証を持っていれば友達も入店可能。 1人で食べきれないものはみんなでシェアしたり、パーティを開くのも楽しい！ 【住所】〒614-8294 京都府八幡市欽明台北5番地 【営業時間】10：00～20：00 【定休日】年中無休 【電話番号】075-971-3700 【HP】http://www.costco.co.jp/p/locations/kyotoyawata 歩き疲れたら… コストコでゲットできる激安チュロスやジュースも捨てがたいですが、イートインスペースは混雑していることが多いです。 そこでおすすめしたいのが「パティスリーナチュールシロモト」のカフェ。 １階は生ケーキや焼き菓子の販売、2階がカフェとなっています。 コストコのすぐ隣にあり、気軽に立ち寄ることができます。 パティスリーが運営するカフェだけあって、スイーツの味はどれも本格的！ 特に生クリームやカスタードクリームを使った商品がおすすめです。 季節のミルフィーユ。 コストコで買ったものの清算をしながらゆっくり休憩できます。 【住所】〒614-8294　京都府八幡市欽明台北4番地 【営業時間】11：00〜19：00 【電話番号】075-971-3300 【HP】http://www.n-shiromoto.com/index.html 最後はナチュラル雑貨屋 コストコから徒歩約10分。 ナチュラル雑貨の「ORNER」です。 ガーデン用品、小さな飾り物から革製品まで様々な雑貨が揃います。 お部屋を可愛くしたり、プレゼントにもおすすめです。 【住所】〒614-8289　京都府八幡市美濃山一ノ谷2-1 【営業時間】10：30～18：00 【定休日】毎週水曜日、第2・4火曜日 【電話番号】075-981-0992 【HP】http://www.orner-web.com/hpgen/HPB/entries/1.html コストコ周辺へのアクセス方法 たくさん買い物をするなら車がおすすめ。 どうしても公共交通機関で！という方には、京都駅八条口からあかねが丘（コストコから10分ほどの停留所）まで直通バスが出ています。（片道30分、運賃500円） 【京阪バス】https://www.keihanbus.jp/express/namba/   いかがでしたでしょうか。 今まで八幡市にお買い物のイメージを持っていなかった方も、ぜひコストコ周辺に足を運んでみてください！ 家族、友達など大勢のグループで楽しめますよ。 京都府南部シリーズ、次回もお楽しみに！</summary>
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        <name>運営</name>
    </author>
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.kyotodekuraso.com/t/">
        <![CDATA[<h2>
	京都南部シリーズ第１回！</h2>
<p>
	<span style="line-height: 1.6em;">今回は京都市より南、よく京都府南部と呼ばれる地域の紹介です。</span></p>
<p>
	京都市内から電車やバスで３０分とアクセスもよく、日帰りで遠出気分が味わえます。<br />
	観光客も市内に比べるととても少ないため、ゆっくりと楽しむことができます！</p>
<p>
	この記事では京都府南部山城地方、八幡（やわた）市をご紹介します。</p>
<h2>
	八幡市でお買い物といえば…？</h2>
<p>
	実は、八幡市は京都でも有数の買い物スポットです。<br />
	何を隠そう、<strong>京都府で唯一</strong>の<strong>コストコ</strong>が八幡市にあるのです！</p>
<p>
	<img alt="" src="http://www.kyotodekuraso.com/zf/file/photo/key/8880" style="width: 500px; height: 375px;" /></p>
<p>
	コストコといえば、食品や生活雑貨まで様々なものが大量に安く買えることで有名です。<br />
	そこに一歩足を踏み入れれば、八幡市でアメリカ気分が味わえます。<br />
	輸入食品も多く扱っており、日本のスーパーでは手に入りにくいアサイーなんかも見かけます。</p>
<p>
	<img alt="" src="http://www.kyotodekuraso.com/zf/file/photo/key/8881" /></p>
<p>
	お家でアサイーボウルなんておしゃれな朝食も実現可能ですよ！<br />
	商品はもちろん、お店の規模もアメリカンです。<br />
	歩いて歩いて、お気に入りの商品を見つけましょう！</p>
<p>
	誰か1人が会員証を持っていれば友達も入店可能。<br />
	1人で食べきれないものはみんなでシェアしたり、パーティを開くのも楽しい！</p>
<p>
	【住所】〒614-8294 京都府八幡市欽明台北5番地<br />
	【営業時間】10：00ー20：00<br />
	【定休日】年中無休<br />
	【電話番号】075-971-3700<br />
	【HP】<a href="http://www.kyotodekuraso.com/zf/file/photo/key/8883">http://www.costco.co.jp/p/locations/kyotoyawata</a></p>
<h2>
	歩き疲れたら…</h2>
<p>
	コストコでゲットできる激安チュロスやジュースも捨てがたいですが、イートインスペースは混雑していることが多いです。<br />
	そこでおすすめしたいのが「<strong>パティスリーナチュールシロモト</strong>」のカフェ。<br />
	１階は生ケーキや焼き菓子の販売、2階がカフェとなっています。<br />
	コストコのすぐ隣にあり、気軽に立ち寄ることができます。</p>
<p>
	<img alt="" src="http://www.kyotodekuraso.com/zf/file/photo/key/8882" /></p>
<p>
	パティスリーが運営するカフェだけあって、スイーツの味はどれも本格的！<br />
	特に生クリームやカスタードクリームを使った商品がおすすめです。</p>
<p>
	<img alt="" src="http://www.kyotodekuraso.com/zf/file/photo/key/8883" style="width: 500px; height: 375px;" /></p>
<p>
	季節のミルフィーユ。<br />
	コストコで買ったものの清算をしながらゆっくり休憩できます。</p>
<p>
	【住所】〒614-8294　京都府八幡市欽明台北4番地<br />
	【営業時間】11：00〜19：00<br />
	【電話番号】<span style="line-height: 1.6em;">075-971-3300</span><br />
	<span style="line-height: 1.6em;">【HP】<a href="http://www.n-shiromoto.com/index.html">http://www.n-shiromoto.com/index.html</a></span></p>
<h2>
	最後はナチュラル雑貨屋</h2>
<p>
	コストコから徒歩約10分。<br />
	ナチュラル雑貨の「<strong>ORNER</strong>」です。</p>
<p>
	ガーデン用品、小さな飾り物から革製品まで様々な雑貨が揃います。<br />
	お部屋を可愛くしたり、プレゼントにもおすすめです。</p>
<p>
	【住所】〒614-8289　京都府八幡市美濃山一ノ谷2-1<br />
	【営業時間】10：30ー18：00<br />
	【定休日】毎週水曜日、第2・4火曜日<br />
	【電話番号】075-981-0992<br />
	【HP】<a href="http://www.orner-web.com/hpgen/HPB/entries/1.html">http://www.orner-web.com/hpgen/HPB/entries/1.html</a></p>
<h2>
	コストコ周辺へのアクセス方法</h2>
<p>
	たくさん買い物をするなら車がおすすめ。<br />
	どうしても公共交通機関で！という方には、京都駅八条口からあかねが丘（コストコから10分ほどの停留所）まで直通バスが出ています。（片道30分、運賃500円）</p>
<p>
	<span style="line-height: 1.6em;">【京阪バス】<a href="https://www.keihanbus.jp/express/namba/">https://www.keihanbus.jp/express/namba/</a></span></p>
<p>
	 </p>
<p>
	<span style="font-size:14px;">いかがでしたでしょうか。<br />
	今まで八幡市にお買い物のイメージを持っていなかった方も、ぜひコストコ周辺に足を運んでみてください！<br />
	家族、友達など大勢のグループで楽しめますよ。</span></p>
<p>
	<span style="font-size:14px;">京都府南部シリーズ、次回もお楽しみに！</span></p>]]>
    </content>
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    <title>【聖地巡礼】『四畳半神話大系』の猫ラーメンとカステラの真実に迫ってみた！</title>
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    <published>2015-09-04T00:00:00JST</published>
    <updated>2015-09-04T13:38:51JST</updated>
    <summary> 皆さんは、『四畳半神話大系』という作品を知っていますか。 ある一定の年令層の方には「四畳半」と言うと違うものを想像されるそうですが、私たち学生にとっては森見登美彦著の『四畳半神話大系』です！原作は小説ですが、2010年放送のアニメで知った方も多いのではないでしょうか。 私は友達から勧められて知ったのですが、他にはない世界観や衝撃的な最終章、キャラクター達の虜に！ 京都で大学生活を送っている私は、「あそこか！」と知っている京都のスポットがたくさん登場すること、そして京都の食べ物がたくさん登場することが魅力的でした♪ 『四畳半神話大系』ってどんなお話？ 『四畳半神話大系』を読んだことがない人のために簡単にあらすじを書いてみます。 京都の大学に通う「私」は、三回生の春までの二年間、実益のあることを行ってこなかった。 一回生のある時は映画サークル「みそぎ」、またある時は弟子、またまたある時はソフトボールサークル「ほんわか」、またまたまたある時は秘密機関〈福猫飯店〉で、「薔薇色のキャンパスライフ」を求めるが、悪行を度々行う小津との出会いからおかしな方向へ進んでいく。 他にも歯に衣着せぬ物言いの明石さん、茄子のようにしゃくれた顔の樋口師匠（自称かもたけつぬみのかみ）、謎の美女歯科衛生士の羽貫さん、という個性溢れたキャラクターたちと「私」が出会うことで非日常な日々が始まる。 この作品には、京都に実在するスポットや食べ物が出てきます。 その中でも「猫ラーメン」と「カステラ」が物語の中でキーフードとなっているので、この二つについて調べてみました！ キーフード１猫ラーメン まずは、猫ラーメンについて紹介したいと思います♪ モデルとなっているのは京都・出町柳にある「はらちゃんラーメン」です。 「猫ラーメン」として知っている人は神出鬼没なイメージがあるかもしれませんが、同じ場所で営業されているようです。（地図にも出てきます。） 実際に私も食べに行ってみました！ ずっと気になっていたけどなかなか行く機会がなく、お店を見つけた瞬間「あった～～～！」と一人ハイテンションに（笑）。 店内に入った瞬間ニンニクやスープの良い香りが…！ 木の板で作ったテーブルとイスが並べられており、周りはビニールのシートのようなもので囲われています。 アニメではカウンターの形で登場していましたが、実際はラーメンを作られている店主の背を見ながら食べる形です。 簡単に店内を図で表してみました！ ちなみに私はニコちゃんマークのところに座りました。外からは丸見えです（笑）。 注文して5分足らずで、写真のように浅いプラスチックのお皿にどんぶりがのって出てきます。 その時に割り箸も一緒に出てくるのですが、レンゲはありません… 具材はネギ、もやし、直径5㎝ほどのチャーシューが4枚ほどのっていて、麺は最初多いと思ったのですがペロリと食べちゃいました（笑）。 作中で「猫から出汁を取っているという噂の屋台ラーメンであり、真偽はともかくとして、その味は無類である。」とあるのですが、思い切って店主に聞いてみました！すると、「（猫は）使ってないです。大丈夫です。」とのこと。安心しました（笑）。 他にも、同じく森見登美彦著の『有頂天家族』は京都を舞台にした狸の小説なのですが、実際にお店の前を狸が走っていくこともあるというお話を聞かせていただきました。 ラーメンは、主人公である「私」がこよなく愛しているのが納得できるほどおいしく、また店主も気さくな方で身も心もいっぱいになりました♪ 猫ラーメンは樋口師匠との出会いの場であったり、好意を抱いていた明石さんを誘って関係が深まったようなくだりがあったり、「私」になにかが始まる予兆のような存在だと感じました。 店舗情報 住所：京都府京都市上京区河原町通今出川上る青龍町266-3 営業時間：20:00～28:00（売り切れ次第終了） 定休日：雨天時および雨天予報時(はらちゃんラーメンのホームページ内にある店主ブログに毎日18時頃営業するか更新されます) 電話番号：無 メニュー：並(600円)、大(700円) 　　　　　 　※ニンニクの有無が選べ、入れるとピリ辛になる ホームページ：はらちゃんラーメン（運営・はらちゃんラーメン愛好会） http://www5.hp-ez.com/hp/haratyan/index　 キーフード２カステラ 続いて、カステラについて紹介します♪ モデルとなっているのは、京都・四条高倉にある「京銘菓大極殿本舗」のカステラです。 明治18年創業の老舗で、売り切れてしまうことがあるので電話でお取り置きをお願いして買ってきました。 私が買ったのはハーフサイズ（長さ約14㎝）になります。 アニメではこれの4倍ほどというかなりの大きさで登場してきますが、そのような大きさのカステラは売っていませんでした。残念… ではさっそく開封！ 密封された状態で入っていました。 よく見ると、アニメを見ていた方ならお気づきかもしれませんが、あのシールが！ 「可美物處（うましものどころ）」と書かれています。 アニメにはこのシールが度々登場するので、機会があればぜひ見て確認してみてください♪ さらに開封してみました！ おいしそう！！カステラの包みがアニメとまったく一緒！！と興奮（笑）。 実際は写真よりもう少し黄色く、切り分けると4、5切れ分ぐらいです。 食べてみると、しっとりもっちりしていて、ちょうどいい甘さ！ザラメが好きな私にとって、下にたくさん敷いてあるのが嬉しい♪ ネタバレになってしまうのであまり詳しくは言えませんが、このカステラのおかげで、「私」は一命を取り留めたと言っても過言でなく、作中でも「私」は「（小津がカステラをくれたので）彼の存在が初めて役に立った。」と述べています。 カステラは「私」にとって命の恩物であり、出会う運命である小津を導かせるものだと思います。 店舗情報 住所：京都府京都市中京区高倉通四条上る帯屋町590 営業時間：9:00～19:00 定休日：水曜日 電話番号：075-221-3323 種類：一本サイズ：1,180円　　ハーフサイズ：590円　(平成27年8月現在) ※他にも京都高島屋店、京都駅The CUBE店、六角店栖園（大極殿本舗さんの甘味処）がありますが、カステラを扱っていない店舗もあります。 また、人気商品ですので確実に手に入れたい方は早めに行くか事前にお取り置きの電話をするといいと思います。   ぜひ小説を読んでみてください♪  「猫ラーメン」と「カステラ」いかかでしたか。 好きな作品に出てくる食べ物を実際に食べてみて、『四畳半神話大系』の世界に入り込んで主人公の「私」のようになにか非日常なことが起こるのではないかという期待と不安の間を揺れ動きました。 この記事を読んで、もともと小説を知っている方には実際に食べて、より『四畳半神話大系』の世界に踏み込んでほしいです。 また、知らなかった方にはこの機会にぜひ読んでいただいて、猫ラーメンとカステラがどう関わってくるのか知ってから食べていただきたいです。 すると、より一層おいしく、作品もおもしろく感じられると思います！</summary>
    <author>
        <name>運営</name>
    </author>
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.kyotodekuraso.com/t/">
        <![CDATA[<p>
	皆さんは、『四畳半神話大系』という作品を知っていますか。</p>
<p>
	ある一定の年令層の方には「四畳半」と言うと違うものを想像されるそうですが、私たち学生にとっては森見登美彦著の『四畳半神話大系』です！原作は小説ですが、2010年放送のアニメで知った方も多いのではないでしょうか。</p>
<p>
	私は友達から勧められて知ったのですが、他にはない世界観や衝撃的な最終章、キャラクター達の虜に！<br />
	京都で大学生活を送っている私は、「あそこか！」と知っている京都のスポットがたくさん登場すること、そして京都の食べ物がたくさん登場することが魅力的でした♪</p>
<h2>
	『四畳半神話大系』ってどんなお話？</h2>
<p>
	『四畳半神話大系』を読んだことがない人のために簡単にあらすじを書いてみます。<br />
	<br />
	<strong><em>京都の大学に通う「私」は、三回生の春までの二年間、実益のあることを行ってこなかった。</em></strong></p>
<p>
	<strong><em>一回生のある時は映画サークル「みそぎ」、またある時は弟子、またまたある時はソフトボールサークル「ほんわか」、またまたまたある時は秘密機関〈福猫飯店〉で、「薔薇色のキャンパスライフ」を求めるが、悪行を度々行う小津との出会いからおかしな方向へ進んでいく。</em></strong></p>
<p>
	<strong><em>他にも歯に衣着せぬ物言いの明石さん、茄子のようにしゃくれた顔の樋口師匠（自称かもたけつぬみのかみ）、謎の美女歯科衛生士の羽貫さん、という個性溢れたキャラクターたちと「私」が出会うことで非日常な日々が始まる。</em></strong></p>
<p>
	この作品には、京都に実在するスポットや食べ物が出てきます。<br />
	その中でも「猫ラーメン」と「カステラ」が物語の中でキーフードとなっているので、この二つについて調べてみました！</p>
<h2>
	キーフード１猫ラーメン</h2>
<p>
	まずは、猫ラーメンについて紹介したいと思います♪</p>
<p>
	モデルとなっているのは京都・出町柳にある「<strong>はらちゃんラーメン</strong>」です。<br />
	「猫ラーメン」として知っている人は神出鬼没なイメージがあるかもしれませんが、同じ場所で営業されているようです。（地図にも出てきます。）</p>
<p>
	実際に私も食べに行ってみました！<br />
	ずっと気になっていたけどなかなか行く機会がなく、お店を見つけた瞬間「あったーーー！」と一人ハイテンションに（笑）。<br />
	店内に入った瞬間ニンニクやスープの良い香りが…！<br />
	木の板で作ったテーブルとイスが並べられており、周りはビニールのシートのようなもので囲われています。<br />
	アニメではカウンターの形で登場していましたが、実際はラーメンを作られている店主の背を見ながら食べる形です。<br />
	簡単に店内を図で表してみました！</p>
<p>
	<img alt="" src="http://www.kyotodekuraso.com/zf/file/photo/key/8869" style="width: 500px; height: 357px;" /></p>
<p>
	ちなみに私はニコちゃんマークのところに座りました。外からは丸見えです（笑）。<br />
	注文して5分足らずで、写真のように浅いプラスチックのお皿にどんぶりがのって出てきます。</p>
<p>
	<img alt="" src="http://www.kyotodekuraso.com/zf/file/photo/key/8877" style="width: 500px; height: 334px;" /></p>
<p>
	その時に割り箸も一緒に出てくるのですが、レンゲはありません…<br />
	具材はネギ、もやし、直径5㎝ほどのチャーシューが4枚ほどのっていて、麺は最初多いと思ったのですがペロリと食べちゃいました（笑）。</p>
<p>
	作中で「猫から出汁を取っているという噂の屋台ラーメンであり、真偽はともかくとして、その味は無類である。」とあるのですが、思い切って店主に聞いてみました！すると、<strong>「（猫は）使ってないです。大丈夫です。」</strong>とのこと。安心しました（笑）。</p>
<p>
	他にも、同じく森見登美彦著の『有頂天家族』は京都を舞台にした狸の小説なのですが、実際にお店の前を狸が走っていくこともあるというお話を聞かせていただきました。<br />
	<span style="line-height: 1.6em;">ラーメンは、主人公である「私」がこよなく愛しているのが納得できるほどおいしく、また店主も気さくな方で身も心もいっぱいになりました♪</span></p>
<p>
	猫ラーメンは樋口師匠との出会いの場であったり、好意を抱いていた明石さんを誘って関係が深まったようなくだりがあったり、「私」になにかが始まる予兆のような存在だと感じました。</p>
<h3>
	店舗情報</h3>
<p>
	住所：京都府京都市上京区河原町通今出川上る青龍町266-3<br />
	営業時間：20:00ー28:00（売り切れ次第終了）<br />
	定休日：雨天時および雨天予報時(はらちゃんラーメンのホームページ内にある店主ブログに毎日18時頃営業するか更新されます)<br />
	電話番号：無<br />
	メニュー：並(600円)、大(700円) 　　　　　<br />
	　※ニンニクの有無が選べ、入れるとピリ辛になる<br />
	ホームページ：はらちゃんラーメン（運営・はらちゃんラーメン愛好会） <a href="http://www5.hp-ez.com/hp/haratyan/index" target="_blank">http://www5.hp-ez.com/hp/haratyan/index</a>　</p>
<h2>
	キーフード２カステラ</h2>
<p>
	続いて、カステラについて紹介します♪ モデルとなっているのは、京都・四条高倉にある<strong>「京銘菓大極殿本舗」</strong>のカステラです。<br />
	明治18年創業の老舗で、売り切れてしまうことがあるので電話でお取り置きをお願いして買ってきました。</p>
<p>
	<img alt="" src="http://www.kyotodekuraso.com/zf/file/photo/key/8871" /></p>
<p>
	私が買ったのはハーフサイズ（長さ約14㎝）になります。<br />
	アニメではこれの4倍ほどというかなりの大きさで登場してきますが、そのような大きさのカステラは売っていませんでした。残念…<br />
	ではさっそく開封！</p>
<p>
	<img alt="" src="http://www.kyotodekuraso.com/zf/file/photo/key/8872" /></p>
<p>
	密封された状態で入っていました。<br />
	よく見ると、アニメを見ていた方ならお気づきかもしれませんが、あのシールが！</p>
<p>
	<img alt="" src="http://www.kyotodekuraso.com/zf/file/photo/key/8875" /></p>
<p>
	「可美物處（うましものどころ）」と書かれています。<br />
	アニメにはこのシールが度々登場するので、機会があればぜひ見て確認してみてください♪</p>
<p>
	さらに開封してみました！</p>
<p>
	<img alt="" src="http://www.kyotodekuraso.com/zf/file/photo/key/8876" /></p>
<p>
	おいしそう！！カステラの包みがアニメとまったく一緒！！と興奮（笑）。<br />
	実際は写真よりもう少し黄色く、切り分けると4、5切れ分ぐらいです。<br />
	食べてみると、しっとりもっちりしていて、ちょうどいい甘さ！ザラメが好きな私にとって、下にたくさん敷いてあるのが嬉しい♪</p>
<p>
	ネタバレになってしまうのであまり詳しくは言えませんが、このカステラのおかげで、「私」は一命を取り留めたと言っても過言でなく、作中でも「私」は「（小津がカステラをくれたので）彼の存在が初めて役に立った。」と述べています。<br />
	カステラは「私」にとって命の恩物であり、出会う運命である小津を導かせるものだと思います。</p>
<h3>
	店舗情報</h3>
<p>
	住所：京都府京都市中京区高倉通四条上る帯屋町590<br />
	営業時間：9:00ー19:00<br />
	定休日：水曜日<br />
	電話番号：075-221-3323<br />
	種類：一本サイズ：1,180円　　ハーフサイズ：590円　(平成27年8月現在)</p>
<p>
	※他にも京都高島屋店、京都駅The CUBE店、六角店栖園（大極殿本舗さんの甘味処）がありますが、カステラを扱っていない店舗もあります。<br />
	また、人気商品ですので確実に手に入れたい方は早めに行くか事前にお取り置きの電話をするといいと思います。</p>
<p>
	 </p>
<h2>
	ぜひ小説を読んでみてください♪ </h2>
<p>
	<span style="line-height: 1.6em;">「猫ラーメン」と「カステラ」いかかでしたか。<br />
	好きな作品に出てくる食べ物を実際に食べてみて、『四畳半神話大系』の世界に入り込んで主人公の「私」のようになにか非日常なことが起こるのではないかという期待と不安の間を揺れ動きました。<br />
	この記事を読んで、もともと小説を知っている方には実際に食べて、より『四畳半神話大系』の世界に踏み込んでほしいです。<br />
	また、知らなかった方にはこの機会にぜひ読んでいただいて、猫ラーメンとカステラがどう関わってくるのか知ってから食べていただきたいです。<br />
	すると、より一層おいしく、作品もおもしろく感じられると思います！</span></p>]]>
    </content>
</entry>
<entry>
    <title>都をどりとも関係があった!?京都博覧会と復興の志</title>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.kyotodekuraso.com/t/274" />
    <id>tag:www.kyotodekuraso.com,2015:/t/274</id>
    <published>2015-09-04T00:00:00JST</published>
    <updated>2015-09-04T13:37:45JST</updated>
    <summary> 元々歴史に興味のあった私は、前から京都市歴史資料館に行ってみたいと思っていたところ、夏休みになり、時間もできたので、先日ようやく行ってきました。 資料館では明治初期の京都の復興に関する特別展が開かれていました。 その特別展で私は「京都博覧会」という万博のようなイベントが京都で開かれていたことを初めて知り、明治時代にこのようなことが行われていたことを初めて知ってたいへん驚きました。 京都博覧会は京都復興事業の一環だったのです。 京都の復興 明治初期、天皇や上級公家、有力商人らが相次いで東京に移られ、公家や有力商人に依存していた商工業が大きなダメージを受け、経済が停滞します。 そんな中、京都府知事の長谷信篤ら政治家や、商人など町人身分の人々をはじめとする、京都に住む多くの人々が「京都をどうにかせねば、もっと良くせねば」と思って努力し、租税免除を勝ち取り、産業基立金や勧業基立金など資金を得て博覧会を開催するまでに至り、京都は復興を果たすことができました。 京都博覧会とは？ 京都博覧会 明治維新による京都から東京への遷都により、京都市民は衰退への危機感を抱き、京都は暗い雰囲気になった。 これを払拭するため、京都府知事長谷信篤が豪商の三井八郎右衛門、小野善助、熊谷久右衛門らに主催させたのが始まり。 最初の開催地は西本願寺。 昭和初期まで計56回開催され、産業振興に貢献した。 明治４年の最初の京都博覧会では新発明の品があったわけではなく、骨とう品を集めて展示したものでした。 しかし、なんと１万人以上の人が集まったそうです。 私は博覧会というと大阪万博の「月の石」のような希少な物があると思っていたのですが、ほぼ骨とう品ばかりなのに一万人もの人が来るなんて信じられず、当時の京都にとって「博覧会」というものがいかに目新しく珍しかったかということを実感しました。 翌年の博覧会では外国人の入場を初めて許可し、入場者が３万人を超えたとのことで、当時の人口から考えると驚くべき盛況であったと思いました。 都をどりと博覧会の関係 実は、博覧会は春の風物詩、都をどりとも関係があるのです。 明治5年、京都副知事であった槇村正直が京都博覧会に娯楽性が必要であると感じ、杉浦次郎右衛門に協力を仰ぎました。 杉浦は三世井上八千代などと共に、集団で行う舞を考案し、同年の博覧会で実施されたのが都をどりの始まりです。 これは京都博覧会のイベントのうちの一つだったのです。 あまりに予想外だったので驚愕しました。 そして都をどりは今では京都の一大イベントとなっているのですが、これが100年以上もの長い間、途絶えることなく続いていき、現代に至るかと思うと、非常に感慨深いものがあります。 復興の志 博覧会も都をどりも結局根底にあったのは「京都をどうにかしたい、より良くしたい」という思いだったのです。 シンプルだけれどとても熱い思いです。 この思いを持った人々のおかげで京都はピンチを切り抜けました。 このような熱い思いが今の京都の発展にもつながっていると私は思っています。 つまり、京都博覧会を開催しようとした人たちの様に、「今、京都を良くしたい」と考える熱い人たちがいるからこそ、京都は発展を続けて行けるのだと思います。 その意味で京都博覧会は現代の京都とつながっているのではないでしょうか。 私もいつか、何らかの形で京都に貢献できたらなと思っています。</summary>
    <author>
        <name>運営</name>
    </author>
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.kyotodekuraso.com/t/">
        <![CDATA[<p style="font-size: 11.9999990463257px;">
	<img alt="京都市歴史資料館" src="http://www.kyotodekuraso.com/zf/file/photo/key/8878" style="font-size: 12px; width: 500px; height: 358px;" /></p>
<p>
	元々歴史に興味のあった私は、前から京都市歴史資料館に行ってみたいと思っていたところ、夏休みになり、時間もできたので、先日ようやく行ってきました。</p>
<p>
	資料館では明治初期の京都の復興に関する特別展が開かれていました。<br />
	その特別展で私は「京都博覧会」という万博のようなイベントが京都で開かれていたことを初めて知り、明治時代にこのようなことが行われていたことを初めて知ってたいへん驚きました。<br />
	京都博覧会は京都復興事業の一環だったのです。</p>
<h2>
	京都の復興</h2>
<p>
	明治初期、天皇や上級公家、有力商人らが相次いで東京に移られ、公家や有力商人に依存していた商工業が大きなダメージを受け、経済が停滞します。<br />
	そんな中、京都府知事の長谷信篤ら政治家や、商人など町人身分の人々をはじめとする、京都に住む多くの人々が「京都をどうにかせねば、もっと良くせねば」と思って努力し、租税免除を勝ち取り、産業基立金や勧業基立金など資金を得て博覧会を開催するまでに至り、京都は復興を果たすことができました。</p>
<h2>
	京都博覧会とは？</h2>
<h3>
	京都博覧会</h3>
<p>
	<strong><em>明治維新による京都から東京への遷都により、京都市民は衰退への危機感を抱き、京都は暗い雰囲気になった。<br />
	これを払拭するため、京都府知事長谷信篤が豪商の三井八郎右衛門、小野善助、熊谷久右衛門らに主催させたのが始まり。<br />
	最初の開催地は西本願寺。<br />
	昭和初期まで計56回開催され、産業振興に貢献した。</em></strong></p>
<p>
	明治４年の最初の京都博覧会では新発明の品があったわけではなく、骨とう品を集めて展示したものでした。<br />
	しかし、なんと１万人以上の人が集まったそうです。<br />
	私は博覧会というと大阪万博の「月の石」のような希少な物があると思っていたのですが、ほぼ骨とう品ばかりなのに一万人もの人が来るなんて信じられず、当時の京都にとって「博覧会」というものがいかに目新しく珍しかったかということを実感しました。<br />
	翌年の博覧会では外国人の入場を初めて許可し、入場者が３万人を超えたとのことで、当時の人口から考えると驚くべき盛況であったと思いました。</p>
<h2>
	都をどりと博覧会の関係</h2>
<p>
	実は、博覧会は春の風物詩、都をどりとも関係があるのです。</p>
<p>
	明治5年、京都副知事であった槇村正直が京都博覧会に娯楽性が必要であると感じ、杉浦次郎右衛門に協力を仰ぎました。<br />
	杉浦は三世井上八千代などと共に、集団で行う舞を考案し、同年の博覧会で実施されたのが都をどりの始まりです。<br />
	これは京都博覧会のイベントのうちの一つだったのです。<br />
	あまりに予想外だったので驚愕しました。<br />
	そして都をどりは今では京都の一大イベントとなっているのですが、これが100年以上もの長い間、途絶えることなく続いていき、現代に至るかと思うと、非常に感慨深いものがあります。</p>
<h2>
	復興の志</h2>
<p>
	博覧会も都をどりも結局根底にあったのは「京都をどうにかしたい、より良くしたい」という思いだったのです。<br />
	シンプルだけれどとても熱い思いです。<br />
	この思いを持った人々のおかげで京都はピンチを切り抜けました。<br />
	このような熱い思いが今の京都の発展にもつながっていると私は思っています。<br />
	つまり、京都博覧会を開催しようとした人たちの様に、「今、京都を良くしたい」と考える熱い人たちがいるからこそ、京都は発展を続けて行けるのだと思います。<br />
	その意味で京都博覧会は現代の京都とつながっているのではないでしょうか。<br />
	私もいつか、何らかの形で京都に貢献できたらなと思っています。</p>]]>
    </content>
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    <title>「ローハニーを使った簡単レシピ」シェプロのはちみつコラム～第4回～</title>
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    <published>2015-09-04T00:00:00JST</published>
    <updated>2015-09-07T13:36:51JST</updated>
    <summary> シェプロのはちみつコラム第4回は、「ローハニーを使った簡単レシピ」についてご紹介します！ 前回は可愛らしいハーブのお花から採れるはちみつの種類についてご紹介しました。 はちみつによって、様々な風味があり、合わせる食材も多様でしたね。 では、ポテンシャルの高いローハニー(生はちみつ)を、日常生活にどう摂り入れたら良いのでしょうか？ 簡単に摂り入れる方法は沢山あります。 今月と来月は、ローハニーを使ったオーガニックフードレシピをご紹介します。 はちみつの香りが漂う、濃厚な甘みの生はちみつジェラート♪ まだまだ暑い日が続いています。 カロリーを気にしながらも、ついコンビニでアイスを買って食べることが多いのではないでしょうか？ アイスクリームを食べるならば、簡単に作れて、カロリーも通常よりも控えめ。 そして美容や健康にも良ければ、もう言うことないですね！ ローハニーを使った、ジェラートのレシピがこちら♪ ＜菜の花はちみつのジェラート＞材料/3～4人分 ◎菜の花はちみつ(シェプロ)・・・・・・・・・・70ｇ ◎牛乳・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・250ｃｃ ◎粗糖・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・50ｇ   (さとうきびで作られたお砂糖のこと) ◎卵黄・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・3個 ①粗糖と卵黄をボウルに入れてかき混ぜる (※白っぽくクリーム状になるまでしっかり！) ②牛乳を鍋で60℃くらいのぬるめに温める。 ③②にはちみつを入れて溶く。 (※さっとかき混ぜると素早く溶けるので、はちみつの栄養素がよりしっかり残ります) ④③の鍋に①をを加えて、よくかき混ぜる ⑤氷水を入れたボウルを用意する。④の鍋を氷水にあて、20℃くらいまで混ぜながら冷やす。 (※混ぜると早く冷えます) ⑥5の生地を冷蔵庫で4時間ほど寝かす。 (※冷凍庫に入れると固まってしまうのでNG！) ⑦アイスクリームメーカーに入れて20分程で完成！ (※アイスクリーマーがない場合は、⑤の生地をフタ付容器に入れ、冷凍庫に入れます。1～2時間おきに生地をかき混ぜながら、数時間寝かせて完成！) コツは、材料をよく冷やすこと。 そうすると、材料を混ぜて冷やすだけ、という簡単な作り方で、びっくりするくらいおいしいジェラートが出来上がります！ 甘いものが大好きなお子さんや、残暑の来客のおもてなしのデザートに、いかがでしょうか？   ［ナビゲーター］ シェプロ 丹山 富江 プロフィール 仕事： 河原町二条「シェプロ」にて、日々体と心が喜ぶfoodについて勉強しています 趣味： カフェ巡り。読書。 好きな作家： アガサ・クリスティ／アーシュラ・K・ル=グウィン   シェプロのはちみつコラム　一覧ページへ</summary>
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        <name>運営</name>
    </author>
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.kyotodekuraso.com/t/">
        <![CDATA[<div>
	シェプロのはちみつコラム第4回は、「ローハニーを使った簡単レシピ」についてご紹介します！</div>
<div style="text-align: center;">
	<img alt="" src="http://www.kyotodekuraso.com/zf/file/photo/key/8888" style="height: 319px; width: 480px;" /></div>
<div>
	<a href="http://www.kyotodekuraso.com/t/262">前回は可愛らしいハーブのお花から採れるはちみつの種類</a>についてご紹介しました。<br />
	はちみつによって、様々な風味があり、合わせる食材も多様でしたね。<br />
	では、ポテンシャルの高いローハニー(生はちみつ)を、日常生活にどう摂り入れたら良いのでしょうか？<br />
	簡単に摂り入れる方法は沢山あります。<br />
	今月と来月は、ローハニーを使ったオーガニックフードレシピをご紹介します。</div>
<h2>
	はちみつの香りが漂う、濃厚な甘みの生はちみつジェラート♪</h2>
<div>
	まだまだ暑い日が続いています。<br />
	カロリーを気にしながらも、ついコンビニでアイスを買って食べることが多いのではないでしょうか？<br />
	アイスクリームを食べるならば、簡単に作れて、カロリーも通常よりも控えめ。<br />
	そして美容や健康にも良ければ、もう言うことないですね！<br />
	ローハニーを使った、ジェラートのレシピがこちら♪</div>
<h3>
	＜菜の花はちみつのジェラート＞材料/3ー4人分</h3>
<div>
	◎菜の花はちみつ(シェプロ)・・・・・・・・・・70ｇ<br />
	◎牛乳・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・250ｃｃ<br />
	◎粗糖・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・50ｇ<br />
	  (さとうきびで作られたお砂糖のこと)<br />
	◎卵黄・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・3個</div>
<table>
	<tbody>
		<tr>
			<td style="vertical-align:top; border:none; font-size:1.2em;">
				①粗糖と卵黄をボウルに入れてかき混ぜる<br />
				(※白っぽくクリーム状になるまでしっかり！)<br />
				<br />
				②牛乳を鍋で60℃くらいのぬるめに温める。<br />
				<br />
				③②にはちみつを入れて溶く。<br />
				(※さっとかき混ぜると素早く溶けるので、はちみつの栄養素がよりしっかり残ります)<br />
				<br />
				④③の鍋に①をを加えて、よくかき混ぜる</td>
			<td style="vertical-align:top; border:none; font-size:1.2em;">
				<img alt="" src="http://www.kyotodekuraso.com/zf/file/photo/key/8886" style="float:right; width: 300px; height: 205px;" /></td>
		</tr>
		<tr>
			<td colspan="2" style="vertical-align:top; border:none; font-size:1.2em;">
				⑤氷水を入れたボウルを用意する。④の鍋を氷水にあて、20℃くらいまで混ぜながら冷やす。<br />
				(※混ぜると早く冷えます)<br />
				<br />
				⑥5の生地を冷蔵庫で4時間ほど寝かす。<br />
				(※冷凍庫に入れると固まってしまうのでNG！)<br />
				<br />
				⑦アイスクリームメーカーに入れて20分程で完成！<br />
				(※アイスクリーマーがない場合は、⑤の生地をフタ付容器に入れ、冷凍庫に入れます。1ー2時間おきに生地をかき混ぜながら、数時間寝かせて完成！)</td>
		</tr>
	</tbody>
</table>
<div>
	コツは、材料をよく冷やすこと。<br />
	そうすると、材料を混ぜて冷やすだけ、という簡単な作り方で、びっくりするくらいおいしいジェラートが出来上がります！<br />
	甘いものが大好きなお子さんや、残暑の来客のおもてなしのデザートに、いかがでしょうか？</div>
<div style="text-align: center;">
	<img alt="" src="http://www.kyotodekuraso.com/zf/file/photo/key/8889" style="width: 480px; height: 344px;" /></div>
<p>
	 </p>
<h2 style="clear: both;">
	［ナビゲーター］ シェプロ 丹山 富江 プロフィール</h2>
<p>
	<strong>仕事：</strong><br />
	河原町二条「<a href="http://www.kyotodekuraso.com/p/4780">シェプロ</a>」にて、日々体と心が喜ぶfoodについて勉強しています<br />
	<strong>趣味：</strong><br />
	カフェ巡り。読書。<br />
	<strong>好きな作家：</strong><br />
	アガサ・クリスティ／アーシュラ・K・ル=グウィン<br />
	<br />
	 </p>
<p style="text-align: center;">
	<a href="http://www.kyotodekuraso.com/t/246">シェプロのはちみつコラム　一覧ページへ</a></p>]]>
    </content>
</entry>
<entry>
    <title>こだわりぬいたカオスな昼立ち飲み屋『カドヤ』〜京都のトガッた店MAP〜</title>
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    <published>2015-08-25T00:00:00JST</published>
    <updated>2015-09-01T13:19:38JST</updated>
    <summary> 京都の知る人ぞ知るトガッたお店を紹介していく「京都のトガッた店MAP」が今回からスタートです！ 普通のお店とは一味違う、何かが決定的に違う、そんな京都のトガッた店を毎回取り上げてまとめ、地図を作っていこうという企画です。 第一弾は、立ち飲みのお店”カドヤ”。 京都の名物銭湯”船岡温泉”のすぐそばにあり、おいしいたこ焼きをお供に昼飲みができちゃうという、なんともありがたいお店です。 しかもこのお店、なんとあの超人気お化け音楽フェス”フジロック”にも出店しているという強者なのです！ 今回は「豪快さ」と「軽快さ」を併せ持つ店長の愛一朗さん（通称：あいさん）に、カドヤのトガッたエピソードを根掘り葉掘り聞いてまいりました！ カドヤというお店 ーカドヤの由来はなんですか？ あいさん：角にあるから。 ーどうしてこの場所なんですか？ あいさん：昔は隣の”月光荘”っていうゲストハウスで働いてて、その時に倉庫やったこの物件が空いて、改装してん。 ー元々は倉庫だったんですか！では店内の広さは？ あいさん：2坪くらい。 とんがりポイント１　たった２坪の店内にさらに所狭しと並べられている漫画。 ー店内に入れるお客さんの最大の数ってどれくらいですか？ あいさん：15人くらいかな。夜のお客さんが多い時はカウンターが連結して付け足し可能だから、昼よりも長く使えるねん。 ーカドヤで一番お客さんが多い時間帯っていつくらいですか？ あいさん：夜の12時くらい。昼間の時間はわりとゆっくりやってる。 ーたまに夜もやってらっしゃいますが、どんな風に決めてるんですか？ あいさん：やれそうな日。 ーカドヤで一日出店される日もあれば、他の場所でお料理されてたり。一体あいさんは何時に起きて何時に寝るんですか？ あいさん：寝ること無いなあ(笑)。 ー他のお店で床に寝てるあいさんを見たことがあるのですが、寝るときは寝ようと思って寝ているのか、知らん間に寝てるのかどっちですか？ あいさん：気絶やね。 ー体内時計が1日24時間じゃないですよね(笑) あいさん：そうやね。倒れるときに寝るっていう。 ー平均何時間くらい寝てるんですか？ あいさん：ばらばらにしてるかなあ。夜寝ない時も多いし、昼間にちょっと寝る時もあるし。 ー昼間にお店をするときは早起きしないとですよね。何時くらいに起きてるんですか？ あいさん：「8時の時点で起きてる」っていうのは自分の中で決めてて。そっから逆に寝ることもあるし。そのまま夜の延長で続いていることもあるし。 ー寝たらちゃんと目覚める人ですか？ あいさん：そうやね。朝はげんきやで。二日酔いが無いし。 ーえ、二日酔いしたことないんですか？ あいさん：二日酔いはほとんどないね。どんだけ飲んでも朝には元気になってる。便利な体で(笑)。元々月光荘やってる頃が8時オープンやったから、8時に起きるっていうのが体に染み付いてて、別にアラームかけてるわけじゃないんやけど、必ず気絶してても目が覚める。 ーメニューはなんでたこやきなんですか？ あいさん：たこやきが昔から好きで。夜の焼き鳥も、自分が焼き鳥を食べながらお酒飲むのが好きやから。つまみ何にしようかなーってなったときは、じゃあ、焼き鳥がいいやって。たこやきも昼の店やるんやったら、まあたこ焼き食べながらのんびりできる店にしようかなーみたいな。 ーじゃあメニューっていうのは、あいさんが好きなものを置いているという感じですか？ あいさん：しか置いてないかなあ。 とんがりポイント２　店長の好きなもののみで埋め尽くされた激ウマメニュー ーじゃあお酒も焼酎が一番好きですか？ あいさん：そうそうそう。 店舗外のイベント ーいつくらいから出張みたいなイベントってはじめてるんですか？ あいさん：出店は、たこ焼きが一番最初で10年前くらいかな。住んでるところの近くでお祭りがあるときにちょうど出してる感じだった。本格的にやり始めたのは京都来てから。 とんがりポイント３　設営としこみには一切手を抜かない。 ーフジロック、やっぱりお客さんは、今年が一番多かったですか？ あいさん：今年が一番多かったね。 ー年々増えていっているんでしょうか？ あいさん：そうやね、１年目は今と出店形態が違ったんやけど、２年目からの屋台はでかいの組むようになって、一気に人が増えて、で去年の評判があるから今年いっぱい人来てくれて。 ーそこから来てくれるお客さんもいますか？ あいさん：いるいる。（フジロックのお客さんは）関東の人がほとんどなんやけど、それでも来てくれる。京都来た時とかに。 ーフジロックきっかけの常連さんもいらっしゃるんですか？ あいさん：イベントの時とかに来てくれるお客さんもいるし、東京でイベントした時すーごい人来てくれたし。 カドヤのリクルート情報 ー”カドヤ就職”の制度があるって聞いたんですけど、どうゆう制度なんですか？カドヤって新卒取ってるんですか？ あいさん：制度ってほどのものじゃないけどね。今度来てくれる子は完全にその子から言ってきたよ。 ーじゃあ大々的に募集してるわけじゃないんですね？ あいさん：そうやね。あんまり募集かけて来たっていう人はほとんどいないし。募集かけても来ないし、募集かけてないけどいきなり連絡してくる人もいるし。あとはもうこうやって話しててお客さんで来てくれた人にもうそのままスカウトする。 ースカウトする基準や理由はなんですか？一人でやっててもいいじゃないですか。 あいさん：キャラクターを見てやね。広がるやん、人が増えるだけで、色が増えるというか。自分一人やったら、この店ひとつしかできないけど、何人かいれば、別のこともできるわけで。店番してくれる人がいれば、俺が他で色々できたりとか。 え？無人立ち飲み？！ ーカドヤに来たお客さんにどう思ってほしいとかってありますか？ あいさん：ありますよ。今お客さんいるからめっちゃ恥ずかしいけど(笑)。うちはこんな感じで距離が近いやん？うちらとお客さんの距離もお客さん同士の距離も近いから、ここに来た人間同士が仲良くなって、ウチの外でもつながっていけるような店になってくれたらなあ、と。あとちょっとそれプラス、自分の思ってる考えみたいなのを、お店の雰囲気であったりとか、やり方に出していければと。そう言う意味での、一般的に正しいとされてる接客ではない、”人間”対”人間”の付き合いというか。そうゆうところを伝えていけたらなあというのは。 ーフジロックの間に、ここに賽銭箱だけ置いて、カドヤのもの自由に食べていいよっていう日あったじゃないですか。そうゆうのって本当に信用してないと無理じゃないですか。 あいさん：無人立ち飲みでしょ(笑)。それも、そうゆうことをやることで、そうゆう世界観もあるということを出したいし。うちはお客さんと言い争いをすることが多い店で。まあ普段はささいなこととか多いけどね。よくあるのは「俺はお客さんだぞ」みたいなのを言ってくる人に対して、「いやうちはそうゆうことでやってないんで」って言って何人も返したりとか。昨日も話をしてて、来るお客さんって言っても”人間”対”人間”として別に偉そうにしないし、かといって敬いもしないし。こっちが作ってる場を気に入ってくれたら来てくれたらいいし、気に入らなかったら来てくれなくていいと思ってるから。 とんがりポイント４　店員がいなくてもお店が回る。 ーじゃあ「お客様は神様理論」は無いんですか？ あいさん：それは全然ないね。やっぱり対等やと思ってるしね。お金はもらってるけど、こっちも代わりになるものを出してるから。うちは社会的な「こうしなきゃいけない」みたいなルールを俺があんまり好きじゃないから。「そうじゃないでしょ？」っていうのを、このお店で表現できたら。まあそこは別にそこまで大事なとこじゃないけど。 ーあいさんが”対人間”で一番大事に思ってることってなんですか？伝えたい思いとか。 あいさん：この店で表現したことだったら、例えばこの社会ってものがあるじゃないですか。その中で皆就職して、まあ、会社に入って、ある時期になったら結婚して子どもができて、でまあまあ子ども育て終わって、リタイアして、老後を過ごすみたいな、こうマニュアル的生き方みたいなんあるやん。別にそんなものは、ねえ、ここ最近のもので、別に大しておもしろいもんじゃ無いと思うし、なんか本来のものではないと思ってるから。なんかもっと、人間らしくじゃないけど、色んな人がいんねんから、別に同じ枠にはまらんで色んな生き方をしたらいいんじゃない？っていうところを、こう話しながら、うちの店のやり方を見せることでも感じさせれたらいいなあっていう。 味にこだわる。場所はとびまわる。 ー料理って元々されてたんですか？ あいさん：一応店で働いたりはしてたけどね。飲食の店、ラーメン屋で修行したり、イタリアンで働いたり。あと自炊をしてたから自分で作ったりとか。そんなに料理の修行っていうのは本格的にしたことはないけど、自分で店やるんやったらね、こだわらんかったらおもしろくないじゃん。 ーたこ焼きもどこかで修行されたんですか？ あいさん：これは完全にオリジナルやね。まだまだおいしくしていきます。 ー楽しみです！８年京都にいらっしゃるじゃないですか。今後他に行きたい所とかってありますか？住みたいとかここで店やりたいとか。 あいさん：名古屋とか、九州福岡とか、愛媛、香川四国とかでやろうと思ってる。 ー京都は残してですか？ あいさん：ここはここで残して。 ーカドヤっていう名前で？ あいさん：いや、カドヤっていう名前で広めるのはなんかあんまりよくないなあと思うから、場所場所で。同じことやってたら飽きるし、その場所場所で、できることというか、こうゆうこともやってみたいなあっていうのを。 空間は作るもの ーいつもカドヤではどうゆう感じで音楽流しているんですか？ あいさん：好きで、店の雰囲気に合うもの。けっこう自分の中でその雰囲気っていうのが幅広いから。昭和歌謡ばっかりのときもあるし。自分の作りたい雰囲気で曲を流さないと意味がないので。だって空間作ってるからねうちらは。 ーどんな人が来てくれたら楽しんでくれるかなとかってありますか？ あいさん：逆に、どういう人って限らずに、色んな人に来て欲しい。来る人の種類が増えればもっとカオスになるし。”変わった人”だけ来て欲しいってわけじゃないんだ。けっこう色んな人が来るから、色んなジャンルの人が来るし、夜とかなんかカオスな感じに。それがうちのおもしろいところじゃないかなー。 トガッたエピソードベスト3 ３位「夜１１時くらいに帰ってきたらバーテンが店の外で寝てた（よくある）」 あいさん：バーテンが誰よりも酔っ払って起こった事件。去年までは曜日毎に日替わりでバーテンをやってもらってて、その店長たちっていうのが癖のある人ばっかりやったから。今の形態になったのは去年の５月からかな。 ２位「目の前で付き合い始める」 あいさん：トイレから帰ってきたら付き合い始めてた。なんかいないなーと思ってたら、手ぇつないで帰ってきて、付き合ってた。 １位「台風で店が崩壊する。」 あいさん：台風の時にここの扉が一斉に４枚くらい飛ばされたことがある。風が吹くと開くから、前もっと弱い扉やってん。でこの開いたショックで同時にこの４枚が全部とんでいくみたいな。   こうして、おいしいたこ焼きとおビールをいただきながらゆるゆると取材させていただきました。 なかなか雰囲気の濃ゆいお店ではありますが、現役女子大生の私でも気軽に立ち寄れるポップさも兼ね備えている不思議なお店です。 皆さんも船岡温泉とセットで楽しんでみては？ さて、次回はどんなトガッたお店に行くのかは、まだ秘密です。 基本情報 カドヤ 【住所】 京都府京都市北区紫野南舟岡町73-18 【アクセス】 地下鉄「鞍馬口駅」よりタクシーで5分 市バス「建勲神社前」より徒歩5分 【電話番号】 090-5294-4378 【HP】 「立ち飲み カドヤ」Facebook 【関連記事】 ・カドヤ店長　上村愛一朗インタビュー記事 　「空っぽの部屋にジャンプ一冊、全財産」</summary>
    <author>
        <name>運営</name>
    </author>
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.kyotodekuraso.com/t/">
        <![CDATA[<p>
	京都の知る人ぞ知るトガッたお店を紹介していく<strong>「京都のトガッた店MAP」</strong>が今回からスタートです！</p>
<p>
	普通のお店とは一味違う、<strong>何かが決定的に違う</strong>、そんな<strong>京都のトガッた店</strong>を毎回取り上げてまとめ、地図を作っていこうという企画です。</p>
<p>
	第一弾は、立ち飲みのお店<strong>”カドヤ”</strong>。</p>
<p>
	<img alt="" src="http://www.kyotodekuraso.com/zf/file/photo/key/8799" style="width: 500px; height: 375px;" /></p>
<p>
	京都の名物銭湯<a href="http://www.kyo1010.com/funaoka-onsen/" target="_blank"><strong>”船岡温泉”</strong></a>のすぐそばにあり、おいしいたこ焼きをお供に昼飲みができちゃうという、なんともありがたいお店です。</p>
<p>
	しかもこのお店、なんとあの超人気お化け音楽フェス<strong>”フジロック”</strong>にも出店しているという強者なのです！</p>
<p>
	今回は「豪快さ」と「軽快さ」を併せ持つ店長の愛一朗さん（通称：あいさん）に、カドヤのトガッたエピソードを根掘り葉掘り聞いてまいりました！</p>
<p>
	<img alt="" src="http://www.kyotodekuraso.com/zf/file/photo/key/8812" /></p>
<h2>
	カドヤというお店</h2>
<p>
	<span style="color:#008080;"><em>ーカドヤの由来はなんですか？</em></span><br />
	あいさん：角にあるから。</p>
<p>
	<span style="color:#008080;"><em>ーどうしてこの場所なんですか？</em></span><br />
	あいさん：昔は隣の”月光荘”っていうゲストハウスで働いてて、その時に倉庫やったこの物件が空いて、改装してん。</p>
<p>
	<span style="color:#008080;"><em>ー元々は倉庫だったんですか！では店内の広さは？</em></span><br />
	あいさん：2坪くらい。</p>
<p>
	<img alt="" src="http://www.kyotodekuraso.com/zf/file/photo/key/8808" style="width: 500px; height: 375px;" /></p>
<h3>
	<strong><span style="font-size:10px;">とんがりポイント１　たった２坪の店内にさらに所狭しと並べられている漫画。</span></strong></h3>
<p>
	<img alt="" src="http://www.kyotodekuraso.com/zf/file/photo/key/8807" style="width: 250px; height: 188px;" /><img alt="" src="http://www.kyotodekuraso.com/zf/file/photo/key/8805" style="width: 250px; height: 188px;" /></p>
<p>
	<img alt="" src="http://www.kyotodekuraso.com/zf/file/photo/key/8801" style="width: 250px; height: 188px;" /><img alt="" src="http://www.kyotodekuraso.com/zf/file/photo/key/8800" style="width: 250px; height: 188px;" /></p>
<p>
	<span style="color:#008080;"><em>ー店内に入れるお客さんの最大の数ってどれくらいですか？</em></span><br />
	<span style="line-height: 22.3999996185303px;">あいさん：</span><span style="line-height: 1.6em;">15人くらいかな。夜のお客さんが多い時はカウンターが連結して付け足し可能だから、昼よりも長く使えるねん。</span></p>
<p>
	<span style="color:#008080;"><em>ーカドヤで一番お客さんが多い時間帯っていつくらいですか？</em></span><br />
	<span style="line-height: 22.3999996185303px;">あいさん：</span><span style="line-height: 1.6em;">夜の12時くらい。昼間の時間はわりとゆっくりやってる。</span></p>
<p>
	<span style="color:#008080;"><em>ーたまに夜もやってらっしゃいますが、どんな風に決めてるんですか？</em></span><br />
	あいさん：やれそうな日。</p>
<p>
	<span style="color:#008080;"><em>ーカドヤで一日出店される日もあれば、他の場所でお料理されてたり。一体あいさんは何時に起きて何時に寝るんですか？</em></span><br />
	あいさん：寝ること無いなあ(笑)。</p>
<p>
	<span style="color:#008080;"><em>ー他のお店で床に寝てるあいさんを見たことがあるのですが、寝るときは寝ようと思って寝ているのか、知らん間に寝てるのかどっちですか？</em></span><br />
	あいさん：気絶やね。</p>
<p>
	<span style="color:#008080;"><em>ー体内時計が1日24時間じゃないですよね(笑)</em></span><br />
	<span style="line-height: 22.3999996185303px;">あいさん：</span><span style="line-height: 1.6em;">そうやね。倒れるときに寝るっていう。</span></p>
<p>
	<span style="color:#008080;"><em>ー平均何時間くらい寝てるんですか？</em></span><br />
	<span style="line-height: 22.3999996185303px;">あいさん：</span>ばらばらにしてるかなあ。夜寝ない時も多いし、昼間にちょっと寝る時もあるし。</p>
<p>
	<span style="color:#008080;"><em>ー昼間にお店をするときは早起きしないとですよね。何時くらいに起きてるんですか？</em></span><br />
	<span style="line-height: 22.3999996185303px;">あいさん：「</span><span style="line-height: 1.6em;">8時の時点で起きてる」っていうのは自分の中で決めてて。そっから逆に寝ることもあるし。そのまま夜の延長で続いていることもあるし。</span></p>
<p>
	<span style="color:#008080;"><em>ー寝たらちゃんと目覚める人ですか？</em></span><br />
	<span style="line-height: 22.3999996185303px;">あいさん：</span><span style="line-height: 1.6em;">そうやね。朝はげんきやで。二日酔いが無いし。</span></p>
<p>
	<span style="color:#008080;"><em>ーえ、二日酔いしたことないんですか？</em></span><br />
	あいさん：二日酔いはほとんどないね。どんだけ飲んでも朝には元気になってる。便利な体で(笑)。元々月光荘やってる頃が8時オープンやったから、8時に起きるっていうのが体に染み付いてて、別にアラームかけてるわけじゃないんやけど、必ず気絶してても目が覚める。</p>
<p>
	<img alt="" src="http://www.kyotodekuraso.com/zf/file/photo/key/8796" style="width: 500px; height: 375px;" /></p>
<p>
	<img alt="" src="http://www.kyotodekuraso.com/zf/file/photo/key/8803" style="width: 500px; height: 375px;" /></p>
<p>
	<span style="color:#008080;"><em>ーメニューはなんでたこやきなんですか？</em></span><br />
	<span style="line-height: 22.3999996185303px;">あいさん：</span><span style="line-height: 1.6em;">たこやきが昔から好きで。夜の焼き鳥も、自分が焼き鳥を食べながらお酒飲むのが好きやから。つまみ何にしようかなーってなったときは、じゃあ、焼き鳥がいいやって。たこやきも昼の店やるんやったら、まあたこ焼き食べながらのんびりできる店にしようかなーみたいな。</span></p>
<p>
	<span style="color:#008080;"><em>ーじゃあメニューっていうのは、あいさんが好きなものを置いているという感じですか？</em></span><br />
	<span style="line-height: 22.3999996185303px;">あいさん：</span><span style="line-height: 1.6em;">しか置いてないかなあ。</span></p>
<h3 style="font-size: 11.9999990463257px;">
	とんがりポイント２　店長の好きなもののみで埋め尽くされた激ウマメニュー</h3>
<p>
	<span style="line-height: 1.6em;"><img alt="" src="http://www.kyotodekuraso.com/zf/file/photo/key/8798" /></span></p>
<p>
	<span style="color:#008080;"><em>ーじゃあお酒も焼酎が一番好きですか？</em></span><br />
	<span style="line-height: 22.3999996185303px;">あいさん：</span><span style="line-height: 1.6em;">そうそうそう。</span></p>
<p>
	<span style="line-height: 1.6em;"><img alt="" src="http://www.kyotodekuraso.com/zf/file/photo/key/8797" /></span></p>
<h2>
	店舗外のイベント</h2>
<p>
	<span style="color:#008080;"><em>ーいつくらいから出張みたいなイベントってはじめてるんですか？</em></span><br />
	<span style="line-height: 22.3999996185303px;">あいさん：</span>出店は、たこ焼きが一番最初で10年前くらいかな。住んでるところの近くでお祭りがあるときにちょうど出してる感じだった。本格的にやり始めたのは京都来てから。</p>
<h3 style="font-size: 11.9999990463257px;">
	とんがりポイント３　設営としこみには一切手を抜かない。</h3>
<p>
	<span style="line-height: 1.6em;"><img alt="" src="http://www.kyotodekuraso.com/zf/file/photo/key/8818" style="width: 500px; height: 375px;" /></span></p>
<p>
	<span style="line-height: 1.6em;"><img alt="" src="http://www.kyotodekuraso.com/zf/file/photo/key/8819" style="width: 500px; height: 375px;" /></span></p>
<p>
	<span style="color:#008080;"><em>ーフジロック、やっぱりお客さんは、今年が一番多かったですか？</em></span><br />
	<span style="line-height: 22.3999996185303px;">あいさん：</span><span style="line-height: 1.6em;">今年が一番多かったね。</span></p>
<p>
	<span style="color:#008080;"><em>ー年々増えていっているんでしょうか？</em></span><br />
	あいさん：そうやね、１年目は今と出店形態が違ったんやけど、２年目からの屋台はでかいの組むようになって、一気に人が増えて、で去年の評判があるから今年いっぱい人来てくれて。</p>
<p>
	<span style="color:#008080;"><em>ーそこから来てくれるお客さんもいますか？</em></span><br />
	<span style="line-height: 22.3999996185303px;">あいさん：</span><span style="line-height: 1.6em;">いるいる。（フジロックのお客さんは）関東の人がほとんどなんやけど、それでも来てくれる。京都来た時とかに。</span></p>
<p>
	<span style="color:#008080;"><em>ーフジロックきっかけの常連さんもいらっしゃるんですか？</em></span><br />
	<span style="line-height: 22.3999996185303px;">あいさん：</span><span style="line-height: 1.6em;">イベントの時とかに来てくれるお客さんもいるし、東京でイベントした時すーごい人来てくれたし。</span></p>
<h2>
	カドヤのリクルート情報</h2>
<p>
	<span style="color:#008080;"><em>ー”カドヤ就職”の制度があるって聞いたんですけど、どうゆう制度なんですか？カドヤって新卒取ってるんですか？</em></span><br />
	<span style="line-height: 22.3999996185303px;">あいさん：</span><span style="line-height: 1.6em;">制度ってほどのものじゃないけどね。今度来てくれる子は完全にその子から言ってきたよ。</span></p>
<p>
	<span style="color:#008080;"><em>ーじゃあ大々的に募集してるわけじゃないんですね？</em></span><br />
	<span style="line-height: 22.3999996185303px;">あいさん：</span><span style="line-height: 1.6em;">そうやね。あんまり募集かけて来たっていう人はほとんどいないし。募集かけても来ないし、募集かけてないけどいきなり連絡してくる人もいるし。あとはもうこうやって話しててお客さんで来てくれた人にもうそのままスカウトする。</span></p>
<p>
	<span style="color:#008080;"><em>ースカウトする基準や理由はなんですか？一人でやっててもいいじゃないですか。</em></span><br />
	<span style="line-height: 22.3999996185303px;">あいさん：</span><span style="line-height: 1.6em;">キャラクターを見てやね。広がるやん、人が増えるだけで、色が増えるというか。自分一人やったら、この店ひとつしかできないけど、何人かいれば、別のこともできるわけで。店番してくれる人がいれば、俺が他で色々できたりとか。</span></p>
<h2>
	え？無人立ち飲み？！</h2>
<p>
	<span style="color:#008080;"><em>ーカドヤに来たお客さんにどう思ってほしいとかってありますか？</em></span><br />
	<span style="line-height: 22.3999996185303px;">あいさん：</span><span style="line-height: 1.6em;">ありますよ。今お客さんいるからめっちゃ恥ずかしいけど(笑)。うちはこんな感じで距離が近いやん？うちらとお客さんの距離もお客さん同士の距離も近いから、ここに来た人間同士が仲良くなって、ウチの外でもつながっていけるような店になってくれたらなあ、と。あとちょっとそれプラス、自分の思ってる考えみたいなのを、お店の雰囲気であったりとか、やり方に出していければと。そう言う意味での、一般的に正しいとされてる接客ではない、<strong>”人間”対”人間”の付き合い</strong>というか。そうゆうところを伝えていけたらなあというのは。</span></p>
<p>
	<span style="color:#008080;"><em>ーフジロックの間に、ここに賽銭箱だけ置いて、カドヤのもの自由に食べていいよっていう日あったじゃないですか。そうゆうのって本当に信用してないと無理じゃないですか。</em></span><br />
	<span style="line-height: 22.3999996185303px;">あいさん：</span><span style="line-height: 1.6em;"><strong>無人立ち飲みでしょ(笑)。</strong>それも、そうゆうことをやることで、そうゆう世界観もあるということを出したいし。うちはお客さんと言い争いをすることが多い店で。まあ普段はささいなこととか多いけどね。よくあるのは「俺はお客さんだぞ」みたいなのを言ってくる人に対して、「いやうちはそうゆうことでやってないんで」って言って何人も返したりとか。昨日も話をしてて、来るお客さんって言っても”人間”対”人間”として別に偉そうにしないし、かといって敬いもしないし。<strong>こっちが作ってる場を気に入ってくれたら来てくれたらいいし、気に入らなかったら来てくれなくていいと思ってるから。</strong></span></p>
<h3 style="font-size: 11.9999990463257px;">
	とんがりポイント４　店員がいなくてもお店が回る。</h3>
<p>
	<img alt="" src="http://www.kyotodekuraso.com/zf/file/photo/key/8817" style="width: 500px; height: 375px;" /></p>
<p>
	<em style="color: rgb(0, 128, 128); line-height: 1.6em;">ーじゃあ「お客様は神様理論」は無いんですか？</em></p>
<p>
	<span style="line-height: 22.3999996185303px;">あいさん：</span><span style="line-height: 1.6em;"><strong>それは全然ないね。</strong>やっぱり対等やと思ってるしね。お金はもらってるけど、こっちも代わりになるものを出してるから。うちは社会的な「こうしなきゃいけない」みたいなルールを俺があんまり好きじゃないから。「そうじゃないでしょ？」っていうのを、このお店で表現できたら。まあそこは別にそこまで大事なとこじゃないけど。</span></p>
<p>
	<span style="color:#008080;"><em>ーあいさんが”対人間”で一番大事に思ってることってなんですか？伝えたい思いとか。</em></span><br />
	<span style="line-height: 22.3999996185303px;">あいさん：</span><span style="line-height: 1.6em;">この店で表現したことだったら、例えばこの社会ってものがあるじゃないですか。その中で皆就職して、まあ、会社に入って、ある時期になったら結婚して子どもができて、でまあまあ子ども育て終わって、リタイアして、老後を過ごすみたいな、こう<strong>マニュアル的生き方</strong>みたいなんあるやん。別にそんなものは、ねえ、ここ最近のもので、<strong>別に大しておもしろいもんじゃ無いと思うし</strong>、なんか本来のものではないと思ってるから。なんかもっと、人間らしくじゃないけど、色んな人がいんねんから、別に同じ枠にはまらんで色んな生き方をしたらいいんじゃない？っていうところを、こう話しながら、うちの店のやり方を見せることでも感じさせれたらいいなあっていう。</span></p>
<h2>
	味にこだわる。場所はとびまわる。</h2>
<p>
	<span style="color:#008080;"><em>ー料理って元々されてたんですか？</em></span><br />
	<span style="line-height: 22.3999996185303px;">あいさん：</span><span style="line-height: 1.6em;">一応店で働いたりはしてたけどね。飲食の店、ラーメン屋で修行したり、イタリアンで働いたり。あと自炊をしてたから自分で作ったりとか。そんなに料理の修行っていうのは本格的にしたことはないけど、自分で店やるんやったらね、こだわらんかったらおもしろくないじゃん。</span></p>
<p>
	<span style="color:#008080;"><em>ーたこ焼きもどこかで修行されたんですか？</em></span><br />
	<span style="line-height: 22.3999996185303px;">あいさん：</span><span style="line-height: 1.6em;">これは<strong>完全にオリジナル</strong>やね。まだまだおいしくしていきます。</span></p>
<p>
	<span style="color:#008080;"><em>ー楽しみです！８年京都にいらっしゃるじゃないですか。今後他に行きたい所とかってありますか？住みたいとかここで店やりたいとか。</em></span><br />
	<span style="line-height: 22.3999996185303px;">あいさん：</span><span style="line-height: 1.6em;">名古屋とか、九州福岡とか、愛媛、香川四国とかでやろうと思ってる。</span></p>
<p>
	<span style="color:#008080;"><em>ー京都は残してですか？</em></span><br />
	<span style="line-height: 22.3999996185303px;">あいさん：</span><span style="line-height: 1.6em;">ここはここで残して。</span></p>
<p>
	<span style="color:#008080;"><em>ーカドヤっていう名前で？</em></span><br />
	<span style="line-height: 22.3999996185303px;">あいさん：</span><span style="line-height: 1.6em;">いや、カドヤっていう名前で広めるのはなんかあんまりよくないなあと思うから、場所場所で。同じことやってたら飽きるし、その場所場所で、できることというか、こうゆうこともやってみたいなあっていうのを。</span></p>
<h2>
	空間は作るもの</h2>
<p>
	<span style="color:#008080;"><em>ーいつもカドヤではどうゆう感じで音楽流しているんですか？</em></span><br />
	<span style="line-height: 22.3999996185303px;">あいさん：</span><span style="line-height: 1.6em;">好きで、店の雰囲気に合うもの。けっこう自分の中でその雰囲気っていうのが幅広いから。昭和歌謡ばっかりのときもあるし。自分の作りたい雰囲気で曲を流さないと意味がないので。だって空間作ってるからねうちらは。</span></p>
<p>
	<span style="color:#008080;"><em>ーどんな人が来てくれたら楽しんでくれるかなとかってありますか？</em></span><br />
	あいさん：<strong>逆に、どういう人って限らずに、色んな人に来て欲しい。</strong>来る人の種類が増えればもっとカオスになるし。”変わった人”だけ来て欲しいってわけじゃないんだ。けっこう色んな人が来るから、色んなジャンルの人が来るし、夜とかなんかカオスな感じに。それがうちのおもしろいところじゃないかなー。</p>
<h2>
	トガッたエピソードベスト3</h2>
<h3>
	３位「夜１１時くらいに帰ってきたらバーテンが店の外で寝てた（よくある）」</h3>
<p>
	あいさん：バーテンが誰よりも酔っ払って起こった事件。去年までは曜日毎に日替わりでバーテンをやってもらってて、その店長たちっていうのが癖のある人ばっかりやったから。今の形態になったのは去年の５月からかな。</p>
<h3>
	２位「目の前で付き合い始める」</h3>
<p>
	あいさん：<span style="line-height: 1.6em;">トイレから帰ってきたら付き合い始めてた。なんかいないなーと思ってたら、手ぇつないで帰ってきて、付き合ってた。</span></p>
<h3>
	１位「台風で店が崩壊する。」</h3>
<p>
	あいさん：台風の時にここの扉が一斉に４枚くらい飛ばされたことがある。風が吹くと開くから、前もっと弱い扉やってん。でこの開いたショックで同時にこの４枚が全部とんでいくみたいな。</p>
<p>
	 </p>
<p>
	こうして、おいしいたこ焼きとおビールをいただきながらゆるゆると取材させていただきました。<br />
	なかなか雰囲気の濃ゆいお店ではありますが、現役女子大生の私でも気軽に立ち寄れるポップさも兼ね備えている不思議なお店です。<br />
	皆さんも船岡温泉とセットで楽しんでみては？</p>
<p>
	さて、次回はどんなトガッたお店に行くのかは、まだ秘密です。</p>
<h2>
	基本情報</h2>
<p>
	<strong><span style="font-size:16px;">カドヤ</span><br />
	<img alt="" src="http://www.kyotodekuraso.com/zf/file/photo/key/8795" style="width: 500px; height: 375px;" /></strong></p>
<p>
	<strong>【住所】</strong><br />
	京都府京都市北区紫野南舟岡町73-18<br />
	<span style="font-size:14px;"><strong>【アクセス】</strong></span><br />
	地下鉄「鞍馬口駅」よりタクシーで5分<br />
	市バス「建勲神社前」より徒歩5分<br />
	<strong>【電話番号】</strong><br />
	<span style="color: rgb(58, 58, 58); font-family: 'Helvetica Neue', Arial, 'ヒラギノ角ゴ Pro W3', 'Hiragino Kaku Gothic Pro', メイリオ, Meiryo, Osaka, 'ＭＳ Ｐゴシック', 'MS PGothic', sans-serif; line-height: 21px;">090-5294-4378<br />
	<strong>【HP】</strong></span><br />
	<span style="color: rgb(58, 58, 58); font-family: 'Helvetica Neue', Arial, 'ヒラギノ角ゴ Pro W3', 'Hiragino Kaku Gothic Pro', メイリオ, Meiryo, Osaka, 'ＭＳ Ｐゴシック', 'MS PGothic', sans-serif; line-height: 21px;"><a href="https://www.facebook.com/kadoya.tachinomi?fref=ts" target="_blank">「立ち飲み カドヤ」Facebook</a><br />
	<strong>【関連記事】</strong><br />
	・カドヤ店長　上村愛一朗インタビュー記事<br />
	　<a href="http://www.shibo-do-ki.idvl.info/?p=361" target="_blank">「</a></span><a href="http://www.shibo-do-ki.idvl.info/?p=361" target="_blank"><span style="font-size:14px;">空っぽの部屋にジャンプ一冊、全財産」</span></a></p>]]>
    </content>
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<entry>
    <title>激安ビアガーデン？！京都駅前にある「へそ」がスゴイらしい！</title>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.kyotodekuraso.com/t/269" />
    <id>tag:www.kyotodekuraso.com,2015:/t/269</id>
    <published>2015-08-18T00:00:00JST</published>
    <updated>2015-09-01T13:30:39JST</updated>
    <summary> 夏といえば・・・お酒！ 暑い日はお酒が飲みたくなりますよね。 毎夏恒例、ビアガーデンの看板に目が行っちゃいませんか？ ビアガーデンに行きたい！ だけどビアガーデンって ・値段が高い・・・ ・ご飯が美味しくない・・・ そんなイメージはありませんか？！ そう思っているあなたに朗報！ 激安で外飲みや立ち飲みが楽しめるお店「へそ」が新しくオープン！ この夏、噂になっています。 そんな注目の「へそ」の人気の秘訣を紹介しちゃいます！！！ 「へそ」とは？？ 東京新橋発祥の立ち飲み屋さん。 2014年12月に京都駅前にオープンしました。 オススメポイントその１ お酒がとにかく安い！ ビール220円～ チューハイ330円～ グラスワイン（赤・白）380円～ ハイボール280円～ たくさん飲んでほしいから！ 京都駅前では一番を誇る安さです。 オススメポイントその２ セットメニューが安い！ どのセットにもドリンクが一杯ついてこの価格！！ ・東京新橋で愛された！秘伝の辛子が決めて！ 　串カツ5本盛りセット780円 ・大阪老舗の肉屋の大将が厳選！ 　激ウマ国産黒毛和牛セット880円 （さらに+1280円でステーキに極上ハンガリー産のフォアグラがトッピングできます！！） ・京都老舗の魚屋の大将厳選！毎日市場にて仕入れています！ 　お刺身三種盛りセット980円 オススメポイントその３ メニューが豊富！安くてうまい！ メニューの数はなんと100近く！ ちょっぴりおつまみも、がっつりメニューもありますよ！ ★オススメ激安激ウマメニューをピックアップ！ ・角切りキャベツ　80円 ・京都もろきゅう　280円 ・焼きたらこ　320円 ・チャンジャクリームチーズ添え　320円 ・小判コロッケ84円 ・和牛ミニカレー　250円 小判コロッケ（84円）は「へそ」の名物だとか！ オススメポイントその４ 外飲みも中飲みも、立ち飲みも座り飲みもできる！ 外で飲めば激安ビアガーデン！ 疲れたら中で座ることもできます！ 天気やその日の気分で選べて嬉しい♪ オススメポイントその５ ランチも営業！激安定食屋へ早変わり！ からあげ定食540円 他にも・・・ ・ 和牛小判コロッケ定食　480円 かけうどん（おにぎり付）360円 など30ものランチメニューが！！ オススメポイントその６ 超便利！無料Wi-Fiと無料充電器が使える！ 飲みながら充電できるのは嬉しいですね！ オススメポイントその７ 毎週火曜日は無料でライブが楽しめちゃう！ 毎週火曜日は店内や店外でライブが行われています。 ライブを行っているのは広島県出身の川野航さん。 京都で活動しているシンガーソングライターです。 カバーソングを中心に店内を盛り上げてくれますよ！ ライブを聞きながら飲んで食べれるお店は他にはない！ （へそライブ予定はコチラ） 「へそ」で美味しいお酒とご飯を楽しみながら 夏の暑さを乗り切りませんか？ アクセス 【住所】 京都市下京区七条通烏丸東入真苧屋町203 【アクセス】 京都駅から京都タワーの方向へ⇒京都タワーを越えて七条烏丸交差点まで直進⇒京都タワーを背にして右手／烏丸地下道（東出入口）あがってすぐのローソンさん隣 【TEL】 050-5571-2077 （予約専用番号） 075-341-4194 （お問い合わせ専用番号） 【営業時間】 ＜昼＞ 11：00～15：30（ランチ・呑営業） ＜夜＞ 16：30～22：45（食事・呑営業）   ※（フードLO 22:15 ドリンクLO 22：30） ※ランチ営業、夜10時以降入店可 ★土・日・祝は午前11：30から完全立ち呑み営業中！ 昼からまったり呑めます♪  【定休日】 年中無休</summary>
    <author>
        <name>運営</name>
    </author>
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.kyotodekuraso.com/t/">
        <![CDATA[<p>
	夏といえば・・・お酒！<br />
	<span style="line-height: 1.6em;">暑い日はお酒が飲みたくなりますよね。<br />
	毎夏恒例、ビアガーデンの看板に目が行っちゃいませんか？</span></p>
<p>
	<span style="line-height: 1.6em;"><img alt="" src="http://www.kyotodekuraso.com/zf/file/photo/key/8832" /></span></p>
<p>
	ビアガーデンに行きたい！<br />
	だけどビアガーデンって</p>
<p>
	・値段が高い・・・<br />
	・ご飯が美味しくない・・・</p>
<p>
	そんなイメージはありませんか？！</p>
<p>
	そう思っているあなたに朗報！<br />
	激安で外飲みや立ち飲みが楽しめるお店「へそ」が新しくオープン！<br />
	この夏、噂になっています。</p>
<p>
	そんな注目の「へそ」の人気の秘訣を紹介しちゃいます！！！</p>
<h2>
	「へそ」とは？？</h2>
<p>
	<img alt="" src="http://www.kyotodekuraso.com/zf/file/photo/key/8833" /></p>
<p>
	東京新橋発祥の立ち飲み屋さん。 2014年12月に京都駅前にオープンしました。</p>
<h2>
	<span style="line-height: 1.6em;">オススメポイントその１<br />
	お酒がとにかく安い！</span></h2>
<p>
	<img alt="" src="http://www.kyotodekuraso.com/zf/file/photo/key/8834" /></p>
<p>
	<span style="line-height: 1.6em;">ビール220円ー</span><br />
	<span style="line-height: 1.6em;">チューハイ330円ー<br />
	グラスワイン（赤・白）380円ー<br />
	ハイボール280円ー</span></p>
<p>
	たくさん飲んでほしいから！<br />
	京都駅前では一番を誇る安さです。</p>
<h2>
	オススメポイントその２<br />
	セットメニューが安い！</h2>
<p>
	どのセットにもドリンクが一杯ついてこの価格！！</p>
<p>
	・東京新橋で愛された！秘伝の辛子が決めて！<br />
	　<strong>串カツ5本盛りセット780円</strong></p>
<p>
	<img alt="" src="http://www.kyotodekuraso.com/zf/file/photo/key/8835" /></p>
<p>
	<span style="line-height: 1.6em;">・大阪老舗の肉屋の大将が厳選！<br />
	　<strong>激ウマ国産黒毛和牛セット880円</strong></span></p>
<p>
	<span style="line-height: 1.6em;">（さらに+1280円でステーキに極上ハンガリー産のフォアグラがトッピングできます！！）</span></p>
<p>
	<img alt="" src="http://www.kyotodekuraso.com/zf/file/photo/key/8836" /></p>
<p>
	・京都老舗の魚屋の大将厳選！毎日市場にて仕入れています！<br />
	　<strong>お刺身三種盛りセット980円</strong></p>
<h2>
	オススメポイントその３<br />
	メニューが豊富！安くてうまい！</h2>
<p>
	メニューの数はなんと100近く！<br />
	ちょっぴりおつまみも、がっつりメニューもありますよ！</p>
<p>
	★オススメ激安激ウマメニューをピックアップ！</p>
<p>
	・角切りキャベツ　80円<br />
	・京都もろきゅう　280円<br />
	・焼きたらこ　320円<br />
	・チャンジャクリームチーズ添え　320円<br />
	・小判コロッケ84円<br />
	・和牛ミニカレー　250円</p>
<p>
	<img alt="" src="http://www.kyotodekuraso.com/zf/file/photo/key/8837" /></p>
<p>
	小判コロッケ（84円）は「へそ」の名物だとか！</p>
<h2>
	オススメポイントその４<br />
	外飲みも中飲みも、立ち飲みも座り飲みもできる！</h2>
<p>
	<img alt="" src="http://www.kyotodekuraso.com/zf/file/photo/key/8838" /></p>
<p>
	<img alt="" src="http://www.kyotodekuraso.com/zf/file/photo/key/8839" style="width: 250px; height: 250px;" /><img alt="" src="http://www.kyotodekuraso.com/zf/file/photo/key/8840" style="width: 250px; height: 250px;" /></p>
<p>
	外で飲めば激安ビアガーデン！<br />
	疲れたら中で座ることもできます！<br />
	天気やその日の気分で選べて嬉しい♪</p>
<h2>
	オススメポイントその５<br />
	ランチも営業！激安定食屋へ早変わり！</h2>
<p>
	<img alt="" src="http://www.kyotodekuraso.com/zf/file/photo/key/8841" /></p>
<p>
	からあげ定食540円<br />
	他にも・・・ ・<br />
	和牛小判コロッケ定食　480円<br />
	かけうどん（おにぎり付）360円</p>
<p>
	など30ものランチメニューが！！</p>
<h2>
	オススメポイントその６<br />
	超便利！無料Wi-Fiと無料充電器が使える！</h2>
<p>
	<img alt="" src="http://www.kyotodekuraso.com/zf/file/photo/key/8842" /></p>
<p>
	飲みながら充電できるのは嬉しいですね！</p>
<h2>
	オススメポイントその７<br />
	毎週火曜日は無料でライブが楽しめちゃう！</h2>
<p>
	毎週火曜日は店内や店外でライブが行われています。</p>
<p>
	<img alt="" src="http://www.kyotodekuraso.com/zf/file/photo/key/8843" style="width: 500px; height: 375px;" /></p>
<p>
	ライブを行っているのは広島県出身の川野航さん。<br />
	京都で活動しているシンガーソングライターです。</p>
<p>
	カバーソングを中心に店内を盛り上げてくれますよ！<br />
	ライブを聞きながら飲んで食べれるお店は他にはない！<br />
	（<a href="http://www.kawanowataru.com/#!hesolive/c102n" target="_blank">へそライブ予定はコチラ</a>）</p>
<p>
	「へそ」で美味しいお酒とご飯を楽しみながら 夏の暑さを乗り切りませんか？</p>
<h3>
	アクセス</h3>
<p>
	<strong>【住所】</strong><br />
	<span style="line-height: 1.6em;">京都市下京区七条通烏丸東入真苧屋町203</span><br />
	<strong style="line-height: 1.6em;">【アクセス】</strong><br />
	<span style="line-height: 1.6em;">京都駅から京都タワーの方向へ⇒京都タワーを越えて七条烏丸交差点まで直進⇒京都タワーを背にして右手／烏丸地下道（東出入口）あがってすぐのローソンさん隣</span><br />
	<span style="line-height: 1.6em;"><strong>【TEL】</strong><br />
	050-5571-2077 （予約専用番号）<br />
	075-341-4194 （お問い合わせ専用番号）</span><br />
	<strong style="line-height: 1.6em;">【営業時間】</strong><br />
	<span style="line-height: 1.6em;">＜昼＞ 11：00ー15：30（ランチ・呑営業）<br />
	＜夜＞ 16：30ー22：45（食事・呑営業）</span><br />
	<span style="line-height: 22.3999996185303px;"> </span><br />
	<span style="line-height: 1.6em;">※（フードLO 22:15 ドリンクLO 22：30）</span><br />
	※ランチ営業、夜10時以降入店可<br />
	<span style="line-height: 1.6em;">★土・日・祝は午前11：30から完全立ち呑み営業中！ </span><span style="line-height: 1.6em;">昼からまったり呑めます♪ </span></p>
<p>
	<span style="line-height: 1.6em;"><strong>【定休日】</strong><br />
	年中無休</span></p>]]>
    </content>
</entry>
<entry>
    <title>500円以下でオシャレなアクセサリーや便利雑貨が買えるお店～京都駅周辺～</title>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.kyotodekuraso.com/t/268" />
    <id>tag:www.kyotodekuraso.com,2015:/t/268</id>
    <published>2015-08-12T00:00:00JST</published>
    <updated>2015-09-01T13:53:47JST</updated>
    <summary> ファッションの一部、アクセサリー。 アクセサリーを付けるだけでオシャレ上級者に見えちゃいますよね！ だけど季節が変わるごとに流行りが変わっていくアクセサリーをいちいち揃えているとお金がかかりますよね・・・ そんなあなたに！！！ 京都でアクセサリーが500円以下で買えるお店をご紹介！ 流行りのアクセサリーは安く揃えちゃいましょう！ 今回は、色んな場所への中継点でもある、京都駅周辺のお店を紹介いたします。 四条・三条編はコチラ Les Signes　コトチカ京都店 取材メモ 大人っぽいアクセサリーが多いです。ピアスだけでなくイヤリングも豊富なので、ピアスを開けていない女子にもオススメ！300円の商品とそうじゃない商品が多数あるので注意。 【住所】 京都市下京区東塩小路町地先 地下鉄京都駅構内 kotochika京都 B1F 【営業時間】 10：00～21：00 【定休日】 不定休 【電話番号】 075-343-2326 【HP】 http://www.palgroup.co.jp/brand/brand.php?n=lessignes 3COINS　京都ポルタ店 取材メモ ファッションアイテムが中心の3COINSです。アクセサリーやヘアアクセサリーも豊富です。夏は浮き輪やボートなども300円で手に入れることができますよ！ 【住所】 京都市下京区鳥丸通り塩小路下ル 京都ポルタ315 【営業時間】 10：00～20：00 10：00～20：30(金・土) 【定休日】 不定休 【電話番号】 075-352-8511 390円ショップ サンキューマート　京都アバンティ店 取材メモ サンキューマートのポイントは古着までもが390円なところ！1点ものも多いため気に入ったものがあったら買うべし。Tシャツも豊富。ピアスやイヤリングはもちろん、スマホのアクセサリーもあります。 【住所】 京都市南区東九条西山王町31 京都アバンティ4F 【営業時間】 10：00～21:00 【定休日】 不定休 【電話番号】 075-662-2292 【HP】 http://kyoto-avanti.com/guide/floor_4f_detail.html?id=5633 ファンシーポケット　イオンモールKYOTO店 取材メモ 小学生から大人まで、幅広い女子が利用するお店。女の子らしいアクセサリーや雑貨がたくさん。お値段なんと10円～。今はやりの手作りアクセサリーの素材もそろっています。自分だけのアクセサリーを作りたい人にもオススメ。 【住所】 京都市南区西九条鳥居口町 イオンモールKYOTO(きょうと) 4F 【営業時間】 10：00～21：00 【定休日】 なし 【電話番号】 075-644-4030 【HP】 http://www.sunhoseki.co.jp/shop/shop_detail.aspx?shopid=28   どうでしたか？ これをマスターしてあなたもオシャレ上級者！ 京都駅を通ったらぜひ行ってみてくださいね♪</summary>
    <author>
        <name>運営</name>
    </author>
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.kyotodekuraso.com/t/">
        <![CDATA[<p>
	ファッションの一部、アクセサリー。</p>
<p>
	<img alt="" src="http://www.kyotodekuraso.com/zf/file/photo/key/8784" style="width: 500px; height: 500px;" /></p>
<p>
	アクセサリーを付けるだけでオシャレ上級者に見えちゃいますよね！<br />
	だけど季節が変わるごとに流行りが変わっていくアクセサリーをいちいち揃えているとお金がかかりますよね・・・</p>
<p>
	そんなあなたに！！！<br />
	<span style="line-height: 1.6em;">京都でアクセサリーが500円以下で買えるお店をご紹介！<br />
	流行りのアクセサリーは安く揃えちゃいましょう！</span></p>
<p>
	<span style="line-height: 1.6em;">今回は、色んな場所への中継点でもある、京都駅周辺のお店を紹介いたします。</span></p>
<p>
	<strong><a href="http://www.kyotodekuraso.com/t/244" target="_blank">四条・三条編はコチラ</a></strong></p>
<h2>
	Les Signes　コトチカ京都店</h2>
<p>
	<img alt="" src="http://www.kyotodekuraso.com/zf/file/photo/key/8785" /></p>
<p>
	<strong>取材メモ</strong></p>
<p>
	大人っぽいアクセサリーが多いです。ピアスだけでなくイヤリングも豊富なので、ピアスを開けていない女子にもオススメ！300円の商品とそうじゃない商品が多数あるので注意。</p>
<p>
	<strong>【住所】</strong><br />
	京都市下京区東塩小路町地先 地下鉄京都駅構内 kotochika京都 B1F<br />
	<strong>【営業時間】</strong><br />
	10：00ー21：00<br />
	<strong>【定休日】</strong><br />
	不定休<br />
	<strong>【電話番号】</strong><br />
	075-343-2326<br />
	<strong>【HP】</strong><br />
	<a href="http://www.palgroup.co.jp/brand/brand.php?n=lessignes" target="_blank">http://www.palgroup.co.jp/brand/brand.php?n=lessignes</a></p>
<h2>
	3COINS　京都ポルタ店</h2>
<p>
	<img alt="" src="http://www.kyotodekuraso.com/zf/file/photo/key/8786" /></p>
<p>
	<strong>取材メモ</strong></p>
<p>
	ファッションアイテムが中心の3COINSです。アクセサリーやヘアアクセサリーも豊富です。夏は浮き輪やボートなども300円で手に入れることができますよ！</p>
<p>
	<strong>【住所】</strong><br />
	京都市下京区鳥丸通り塩小路下ル 京都ポルタ315<br />
	<strong>【営業時間】</strong><br />
	10：00ー20：00<br />
	10：00ー20：30(金・土)<br />
	<strong>【定休日】</strong><br />
	不定休<br />
	<strong>【電話番号】</strong><br />
	075-352-8511</p>
<h2>
	<span style="line-height: 1.6em;">390円ショップ サンキューマート　京都アバンティ店</span></h2>
<p>
	<span style="line-height: 1.6em;"><img alt="" src="http://www.kyotodekuraso.com/zf/file/photo/key/8787" style="width: 500px; height: 375px;" /></span></p>
<p>
	<strong>取材メモ</strong></p>
<p>
	サンキューマートのポイントは古着までもが390円なところ！1点ものも多いため気に入ったものがあったら買うべし。Tシャツも豊富。ピアスやイヤリングはもちろん、スマホのアクセサリーもあります。</p>
<p>
	<strong>【住所】</strong><br />
	京都市南区東九条西山王町31 京都アバンティ4F<br />
	<strong>【営業時間】</strong><br />
	10：00ー21:00<br />
	<strong>【定休日】</strong><br />
	不定休<br />
	<strong>【電話番号】</strong><br />
	075-662-2292<br />
	<strong>【HP】</strong><br />
	<a href="http://kyoto-avanti.com/guide/floor_4f_detail.html?id=5633" target="_blank">http://kyoto-avanti.com/guide/floor_4f_detail.html?id=5633</a></p>
<h2>
	<span style="line-height: 1.6em;">ファンシーポケット　イオンモールKYOTO店</span></h2>
<p>
	<span style="line-height: 1.6em;"><img alt="" src="http://www.kyotodekuraso.com/zf/file/photo/key/8788" /></span></p>
<p>
	<strong>取材メモ</strong></p>
<p>
	小学生から大人まで、幅広い女子が利用するお店。女の子らしいアクセサリーや雑貨がたくさん。お値段なんと10円ー。今はやりの手作りアクセサリーの素材もそろっています。自分だけのアクセサリーを作りたい人にもオススメ。</p>
<p>
	<strong>【住所】</strong><br />
	京都市南区西九条鳥居口町 イオンモールKYOTO(きょうと) 4F<br />
	<strong>【営業時間】</strong><br />
	10：00ー21：00<br />
	<strong>【定休日】</strong><br />
	なし<br />
	<strong>【電話番号】</strong><br />
	075-644-4030<br />
	<strong>【HP】</strong><br />
	<a href="http://www.sunhoseki.co.jp/shop/shop_detail.aspx?shopid=28">http://www.sunhoseki.co.jp/shop/shop_detail.aspx?shopid=28</a></p>
<p>
	 </p>
<p>
	<span style="line-height: 1.6em;">どうでしたか？ これをマスターしてあなたもオシャレ上級者！</span><br />
	<span style="line-height: 1.6em;">京都駅を通ったらぜひ行ってみてくださいね♪</span></p>]]>
    </content>
</entry>
<entry>
    <title>［2015年版］京都在住の人が京都駅周辺でどんなお土産を買っているのか、ガチで訊いてみた。</title>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.kyotodekuraso.com/t/267" />
    <id>tag:www.kyotodekuraso.com,2015:/t/267</id>
    <published>2015-08-11T00:00:00JST</published>
    <updated>2015-08-11T16:10:16JST</updated>
    <summary> 「京都で暮らそう」で人気のお土産特集、2015年版を作ってみました。 帰省シーズンに突入！ 毎年恒例となりつつある帰省土産特集、今年もやります！ ＞京都在住の人が帰省するときはどんなお土産を買っているのか、ガチで訊いてみた。 ＞［2014年版］京都在住の人が京都駅周辺でどんなお土産を買っているのか、ガチで訊いてみた。 帰省の予定は立てたけど、気付けばお土産を買うのを忘れてた…！ だいじょうぶです。今回も、京都駅周辺に限定してご紹介していきますよ。 そして、2015年は以下の3つのポイントでセレクトしてみました！ 常温OK 京都限定 京都で暮らそう初登場！ ぜひぜひ参考にしてくださいね。 ▼駅近 京の花ごよみ [画像] ねねの食べ歩きー 京都おいしいお店探しー 【京都駅前 駿河屋】 ●推薦コメント● ロールケーキのようにあんをスポンジでつつんだ和菓子です。桜・抹茶・ゆずの三種類があります。 ＞店舗情報はこちら   ▼駅ナカ 京都鶴屋 鶴寿庵「京ちゃふれ」 【The CUBE 京都駅ビル専門店街 1F】 ●推薦コメント● 抹茶チョコが濃厚な、しっとりふわふわ食感。人にあげるのがもったいないくらい…。 ＞店舗情報はこちら   ▼ジェイアール京都伊勢丹 緑寿庵清水「金平糖」 【伊勢丹B1F 和菓子】 ●推薦コメント● 家族よりは友達用に。 旅のおともとして、小袋の金平糖をつまみながら電車に揺られるのもなかなか良いです。 朝イチで行かないと売り切れてしまうので、欲しい時は必死。 ＞店舗情報はこちら   招德酒造「四季の純米吟醸デザインボトル 夏の戯れ」 【伊勢丹B1F 京味】 ●推薦コメント● 季節デザインの日本酒瓶がおしゃれ！ 夏バージョンが特にかわいいんです。空き瓶あげても喜ばれます。 ＞店舗情報はこちら   下鴨茶寮「料亭の粉しょうゆ」 【伊勢丹B1F 京味】 ●推薦コメント● なんとお醤油が粉末状に！ 柚子、一味がほのかに香る粉しょうゆは、お料理をいっそう引き立てます。 お土産用のギフトセットもあります。 ＞店舗情報はこちら ⌒⌒⌒⌒⌒⌒⌒⌒⌒⌒⌒⌒⌒⌒⌒⌒⌒⌒⌒⌒⌒⌒⌒⌒⌒⌒⌒⌒⌒⌒⌒⌒⌒⌒ いかがでしたでしょうか。 いやー、京都駅といえばやっぱり伊勢丹強し。伊勢丹寄りのラインナップになっております。 伊勢丹に行けば何とかなるのかもしれない。 みなさまの選んだお土産、良かったら教えてくださいね～。 それでは皆さま、よいおみやげライフを！</summary>
    <author>
        <name>運営</name>
    </author>
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.kyotodekuraso.com/t/">
        <![CDATA[<h2>
	「京都で暮らそう」で人気のお土産特集、2015年版を作ってみました。</h2>
<p>
	帰省シーズンに突入！<br />
	毎年恒例となりつつある<strong>帰省土産特集</strong>、今年もやります！<br />
	<br />
	＞<a href="http://www.kyotodekuraso.com/t/23">京都在住の人が帰省するときはどんなお土産を買っているのか、ガチで訊いてみた。</a><br />
	＞<a href="http://www.kyotodekuraso.com/t/105">［2014年版］京都在住の人が京都駅周辺でどんなお土産を買っているのか、ガチで訊いてみた。</a><br />
	<br />
	帰省の予定は立てたけど、気付けばお土産を買うのを忘れてた…！<br />
	だいじょうぶです。今回も、<strong>京都駅周辺</strong>に限定してご紹介していきますよ。<br />
	<br />
	そして、2015年は以下の3つのポイントでセレクトしてみました！</p>
<ol>
	<li>
		<span style="color:#ff0000;"><strong><span style="font-size: 16px;">常温OK</span></strong></span></li>
	<li>
		<span style="color:#ff0000;"><strong><span style="font-size: 16px;">京都限定</span></strong></span></li>
	<li>
		<span style="color:#ff0000;"><strong><span style="font-size: 16px;">京都で暮らそう初登場！</span></strong></span></li>
</ol>
<p>
	ぜひぜひ参考にしてくださいね。</p>
<h2>
	▼駅近</h2>
<h3>
	京の花ごよみ</h3>
<p>
	<strong><img alt="" src="http://www.kyotodekuraso.com/zf/file/photo/key/8789" style="width: 360px; height: 360px;" /></strong><br />
	<span style="font-size:10px;">[画像] <a href="http://nenehiro.blog66.fc2.com/blog-entry-1144.html" target="_blank">ねねの食べ歩きー 京都おいしいお店探しー</a></span><br />
	<br />
	【京都駅前 駿河屋】<br />
	●推薦コメント●<br />
	ロールケーキのようにあんをスポンジでつつんだ和菓子です。桜・抹茶・ゆずの三種類があります。<br />
	＞<a href="http://www.kyotodekuraso.com/p/4952">店舗情報はこちら</a></p>
<p>
	 </p>
<h2>
	▼駅ナカ</h2>
<h3>
	<strong>京都鶴屋 鶴寿庵「</strong>京ちゃふれ」</h3>
<p>
	<strong><img alt="" src="http://www.kyotodekuraso.com/zf/file/photo/key/8790" /><br />
	【The CUBE 京都駅ビル専門店街 1F】</strong><br />
	●推薦コメント●<br />
	抹茶チョコが濃厚な、しっとりふわふわ食感。人にあげるのがもったいないくらい…。<br />
	＞<a href="http://www.kyotodekuraso.com/p/4953">店舗情報はこちら</a></p>
<p>
	 </p>
<h2>
	▼ジェイアール京都伊勢丹</h2>
<h3>
	緑寿庵清水「金平糖」</h3>
<p>
	<strong><img alt="" src="http://www.kyotodekuraso.com/zf/file/photo/key/8791" style="width: 360px; height: 360px;" /><br />
	【伊勢丹B1F 和菓子】</strong><br />
	●推薦コメント●<br />
	家族よりは友達用に。<br />
	旅のおともとして、小袋の金平糖をつまみながら電車に揺られるのもなかなか良いです。<br />
	朝イチで行かないと売り切れてしまうので、欲しい時は必死。<br />
	＞<a href="http://www.kyotodekuraso.com/p/4954">店舗情報はこちら</a></p>
<p>
	 </p>
<h3>
	招德酒造「四季の純米吟醸デザインボトル 夏の戯れ」</h3>
<p>
	<strong><img alt="" src="http://www.kyotodekuraso.com/zf/file/photo/key/8792" style="width: 360px; height: 292px;" /><br />
	【伊勢丹B1F 京味】</strong><br />
	●推薦コメント●<br />
	季節デザインの日本酒瓶がおしゃれ！<br />
	夏バージョンが特にかわいいんです。空き瓶あげても喜ばれます。<br />
	＞<a href="http://www.kyotodekuraso.com/p/4955">店舗情報はこちら</a></p>
<p>
	 </p>
<h3>
	下鴨茶寮「料亭の粉しょうゆ」</h3>
<p>
	<strong><img alt="" src="http://www.kyotodekuraso.com/zf/file/photo/key/8793" style="width: 360px; height: 360px;" /><br />
	【伊勢丹B1F 京味】</strong><br />
	●推薦コメント●<br />
	なんとお醤油が粉末状に！<br />
	柚子、一味がほのかに香る粉しょうゆは、お料理をいっそう引き立てます。<br />
	お土産用のギフトセットもあります。<br />
	＞<a href="http://www.kyotodekuraso.com/p/4956">店舗情報はこちら</a></p>
<p>
	<br />
	<span style="color:#a9a9a9;">⌒⌒⌒⌒⌒⌒⌒⌒⌒⌒⌒⌒⌒⌒⌒⌒⌒⌒⌒⌒⌒⌒⌒⌒⌒⌒⌒⌒⌒⌒⌒⌒⌒⌒</span></p>
<p>
	いかがでしたでしょうか。<br />
	いやー、京都駅といえばやっぱり伊勢丹強し。伊勢丹寄りのラインナップになっております。<br />
	伊勢丹に行けば何とかなるのかもしれない。<br />
	<br />
	みなさまの選んだお土産、良かったら教えてくださいねー。<br />
	それでは皆さま、よいおみやげライフを！</p>]]>
    </content>
</entry>
<entry>
    <title>京都で100円あったらできる15のこと（どんどん追加予定）</title>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.kyotodekuraso.com/t/263" />
    <id>tag:www.kyotodekuraso.com,2015:/t/263</id>
    <published>2015-08-07T00:00:00JST</published>
    <updated>2015-09-01T14:26:46JST</updated>
    <summary> 命の次に大事と言っても過言ではないお金。 できるだけ節約して遊びたいもんですよね！ ということで、京都で100円でできることをとりあえず集めてみました！ 「飲食」「交通」「学生必見」の3テーマに分けてお送りいたします〜。 飲食 自然食的百円立呑居酒屋&amp;quot;ひゃく&amp;quot; なんとフードメニューが全品100円で楽しめるという夢のようなお店。 京都の台所錦市場にある太っ腹な立ち飲み屋さんです。 しかもさらなる割引が適用されるお得な券も。 思わず大きな声で「ありがとうございます」と言いたくなります。 住所 京都市中京区錦小路通高倉西入ル西魚屋町 アクセス 地下鉄「四条駅」より徒歩7分 阪急「烏丸駅」より徒歩7分 電話番号 075-221-0148 営業時間 【平日】16:00～23:00(L.O.22:30) 【土日・祝】15:00～23:00(L.O.22:30) 夜10時以降入店可、日曜営業 HP http://yushokutei.jp/hyaku/index.html キザクラカッパカントリー 京都の酒どころ伏見で日本酒の試飲が100円でできちゃいます。 日本酒の他にも「地ビール飲み比べセット」などもあり、お酒というお酒を堪能できる楽しいところです。 住所 京都市伏見区塩屋町228番地 電話番号 075-611-9919 営業時間 【平日】昼食　11：30～14：30（14：00LO)・夕食　17：00～22：00（21：00LO) 【土日・祝】昼食　11：00～14：30（14：00LO)・夕食　17：00～22：00（21：00LO) HP http://www.kizakura.co.jp/ja/c_menu.cgi?id=1 立ち呑み　傘（きゃさ） すごい種類のお酒が楽しめる上に、100円小鉢メニューまで豊富という非常にありがたいお店。 さらに「源さんのおふくろ丼」「きまぐれパスタ」なんていう気になるメニューも300円という破格の値段。 住所 京都市中京区西木屋町通三条下ル南車屋町287 木屋町会館1F アクセス 京阪「三条駅」より徒歩10分 京阪「四条駅」より徒歩10分 阪急「河原町」より徒歩10分 電話番号 075-255-9883 営業時間 18：00～翌2：00 HP http://www.kyasa-kyoto.com/index.html イマムラ総業 「日本一こだわりのコロッケ」の名の通り、あっつあつのうっまうま揚げたてコロッケが食べられるお店。 しかも1つ70円って、ついに100円きっちゃいました。 梅小路公園の目の前にあるので、近くまでお越しの際は絶対に来店すべきです。 住所 京都市下京区七条通壬生川西入 電話番号 075-371-7336 営業時間 9：00～18：15 HP http://wagyu.jp/items/croquette.html かぶき寿司 お寿司1貫20円って信じられますか？ このお店に行けば「お寿司＝高い」というイメージが崩れ去ることうけあいです。 住所 京都市左京区田中門前町32-5 電話番号 075-721-6988 営業時間 17：00～23：30(LO) 定休日 月 おひとつ100円のパン屋さん ありがたいことに京都には100円で買えるパン屋さんがたくさんあります。 京都で暮らそうではそんな優しいパン屋さんをまとめておりますのでぜひ。 http://www.kyotodekuraso.com/k/bread100yen 交通 京都を移動するときに便利な100円乗り物情報を集めました。 100円レンタカー 10分100円でレンタカーが借りられるサービス。 「せっかく免許持ってるけど車がなー。」 「別にそんな遠出するわけじゃないんだけどあるとうれしいなあ。」 という方は要チェック。 100円循環バス 土曜・休日限定の100円バスが、京都の繁華街をぐるぐる周ってくれています。 お出かけしたいときはお財布ほかほかのままショッピングできちゃいますよ。 学生必見 京都は学生の街。学生のための100円お得ネタもちゃんとあるんです。 100円朝食 「早起きは三文の得」どころの話ではございません。 たった100円でバランスのとれた食事が朝から食べられる「100円朝食」が色んな大学で利用できちゃいます！ 立命館大学「100円朝食」 京都産業大学「あさイチ定食」 同志社女子大学「100円朝食」 京都橘大学「100円朝食セット」 京都市キャンパス文化パートナーズ制度 京都の学生ってだけで、動物園・二条城・美術館などなどの文化施設が100円で入場できちゃう制度です。 「”文化”って言われてもピンとこないよ」というそこのあなた。 あの「マンガミュージアム」もちゃんと割引対象ですよ。 http://www.city.kyoto.lg.jp/bunshi/page/0000111091.html その他 京都府立 陶板名画の庭 あの安藤忠雄氏設計の、屋外で鑑賞できる世界で初めての絵画庭園です。 あのゴッホの、あのモネの、あのレオナルド・ダ・ヴィンチの作品に、入園料100円で出会えるっていうんですから行かないわけにはいかんでしょう。 住所 京都市左京区下鴨半木町 アクセス 地下鉄「北山駅」より 3番出口を出て東 市バス「北山駅前」より西へ徒歩5分 開演時間 9：00～17：00 ※入園は16：30まで HP http://www.kyoto-toban-hp.or.jp/infor.html 100円ショップ・ディスカウントショップ 100円と言えば100円ショップ。 京都の100円ショップを京都で暮らそうでまとめておきました。 http://www.kyotodekuraso.com/c/discount_shop   いかがでしたでしょうか？ これからも100円情報があったらその都度追加して、しれっとタイトルの数字も増やしていきますので、今後もチェックしてみてくださいね！</summary>
    <author>
        <name>運営</name>
    </author>
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.kyotodekuraso.com/t/">
        <![CDATA[<p>
	命の次に大事と言っても過言ではないお金。<br />
	<span style="line-height: 1.6em;">できるだけ節約して遊びたいもんですよね！</span><br />
	<span style="line-height: 1.6em;">ということで、京都で100円でできることをとりあえず集めてみました！</span></p>
<p>
	<span style="line-height: 1.6em;"><strong>「飲食」「交通」「学生必見」</strong>の3テーマに分けてお送りいたします〜。</span></p>
<h2>
	飲食</h2>
<h3>
	自然食的百円立呑居酒屋"ひゃく"</h3>
<p>
	<img alt="" src="http://www.kyotodekuraso.com/zf/file/photo/key/8716" style="width: 500px; height: 177px;" /></p>
<p>
	なんと<strong>フードメニューが全品100円</strong>で楽しめるという夢のようなお店。<br />
	京都の台所錦市場にある太っ腹な立ち飲み屋さんです。</p>
<p>
	しかもさらなる割引が適用されるお得な券も。<br />
	<img alt="" src="http://www.kyotodekuraso.com/zf/file/photo/key/8722" style="width: 500px; height: 357px;" /><br />
	思わず大きな声で「ありがとうございます」と言いたくなります。</p>
<p>
	<strong>住所</strong><br />
	<span style="line-height: 1.6em;">京都市中京区錦小路通高倉西入ル西魚屋町</span><br />
	<span style="line-height: 1.6em;"><strong>アクセス</strong></span><br />
	<span style="line-height: 1.6em;">地下鉄「四条駅」より徒歩7分</span><br />
	<span style="line-height: 1.6em;">阪急「烏丸駅」より徒歩7分</span><br />
	<strong style="line-height: 22.3999996185303px;">電話番号</strong><br />
	075-221-0148<br />
	<span style="line-height: 1.6em;"><strong>営業時間</strong></span><br />
	<span style="line-height: 1.6em;">【平日】</span><span style="line-height: 1.6em;">16:00ー23:00(L.O.22:30)</span><br />
	<span style="line-height: 1.6em;">【土日・祝】15:00ー23:00(L.O.22:30)</span><br />
	<span style="line-height: 1.6em;">夜10時以降入店可、日曜営業</span><br />
	<span style="line-height: 1.6em;"><strong>HP</strong><br />
	<a href="http://yushokutei.jp/hyaku/index.html" target="_blank">http://yushokutei.jp/hyaku/index.html</a></span></p>
<h3>
	キザクラカッパカントリー</h3>
<p>
	<img alt="" src="http://www.kyotodekuraso.com/zf/file/photo/key/8718" /></p>
<p>
	京都の酒どころ伏見で<strong>日本酒の試飲が100円</strong>でできちゃいます。<br />
	日本酒の他にも「地ビール飲み比べセット」などもあり、お酒というお酒を堪能できる楽しいところです。</p>
<p>
	<strong>住所</strong><br />
	京都市伏見区塩屋町228番地<br />
	<strong>電話番号</strong><br />
	075-611-9919<br />
	<strong>営業時間</strong><br />
	【平日】昼食　11：30ー14：30（14：00LO)・夕食　17：00ー22：00（21：00LO)<br />
	【土日・祝】昼食　11：00ー14：30（14：00LO)・夕食　17：00ー22：00（21：00LO)<br />
	<strong style="line-height: 1.6em;">HP</strong><br />
	<a href="http://www.kizakura.co.jp/ja/c_menu.cgi?id=1" target="_blank"><span style="line-height: 1.6em;">http://www.kizakura.co.jp/ja/c_menu.cgi?id=1</span></a></p>
<h3>
	<span style="font-size:14px;">立ち呑み　傘（きゃさ）</span></h3>
<p>
	<img alt="" src="http://www.kyotodekuraso.com/zf/file/photo/key/8719" style="height: 270px; width: 500px;" /></p>
<p>
	すごい種類のお酒が楽しめる上に、<strong>100円小鉢メニュー</strong>まで豊富という非常にありがたいお店。<br />
	さらに<strong>「源さんのおふくろ丼」「きまぐれパスタ」</strong>なんていう気になるメニューも<strong>300円</strong>という破格の値段。</p>
<p>
	<strong>住所</strong><br />
	京都市中京区西木屋町通三条下ル南車屋町287 木屋町会館1F<br />
	<strong>アクセス</strong><br />
	<span style="line-height: 1.6em;">京阪「三条駅」より徒歩10分</span><br />
	<span style="line-height: 1.6em;">京阪「四条駅」より徒歩10分</span><br />
	<span style="line-height: 1.6em;">阪急「河原町」より徒歩10分</span><br />
	<span style="line-height: 1.6em;"><strong>電話番号</strong></span><br />
	075-255-9883<br />
	<span style="line-height: 1.6em;"><strong>営業時間</strong></span><br />
	18：00ー翌2：00<br />
	<span style="line-height: 1.6em;"><strong>HP</strong><br />
	<a href="http://www.kyasa-kyoto.com/index.html" target="_blank">http://www.kyasa-kyoto.com/index.html</a></span></p>
<h3>
	イマムラ総業</h3>
<p>
	<img alt="" src="http://www.kyotodekuraso.com/zf/file/photo/key/8720" style="width: 500px; height: 259px;" /></p>
<p>
	<strong>「日本一こだわりのコロッケ」</strong>の名の通り、あっつあつのうっまうま揚げたてコロッケが食べられるお店。<br />
	<strong>しかも1つ70円</strong>って、ついに100円きっちゃいました。<br />
	梅小路公園の目の前にあるので、近くまでお越しの際は絶対に来店すべきです。</p>
<p>
	<strong>住所</strong><br />
	京都市下京区七条通壬生川西入<br />
	<strong>電話番号</strong><br />
	075-371-7336<br />
	<strong>営業時間</strong><br />
	9：00ー18：15<br />
	<strong>HP</strong><br />
	<a href="http://wagyu.jp/items/croquette.html" target="_blank">http://wagyu.jp/items/croquette.html</a></p>
<h3>
	かぶき寿司</h3>
<p>
	<strong>お寿司1貫20円</strong>って信じられますか？<br />
	<span style="line-height: 1.6em;">このお店に行けば「お寿司＝高い」というイメージが崩れ去ることうけあいです。</span></p>
<p>
	<strong><span style="line-height: 1.6em;">住所</span></strong><br />
	京都市左京区田中門前町32-5<br />
	<strong>電話番号</strong><br />
	075-721-6988<br />
	<strong>営業時間</strong><br />
	17：00ー23：30(LO)<br />
	<strong>定休日</strong><br />
	月</p>
<h3>
	<span style="line-height: 1.6em;">おひとつ100円のパン屋さん</span></h3>
<p>
	<span style="line-height: 1.6em;"><img alt="" src="http://www.kyotodekuraso.com/zf/file/photo/key/8721" style="width: 500px; height: 333px;" /></span></p>
<p>
	<span style="line-height: 22.3999996185303px;">ありがたいことに京都には<strong>100円で買えるパン屋さん</strong>がたくさんあります。<br />
	京都で暮らそうではそんな優しいパン屋さんをまとめておりますのでぜひ。</span></p>
<p>
	<a href="http://www.kyotodekuraso.com/k/bread100yen" target="_blank"><span style="font-size:14px;">http://www.kyotodekuraso.com/k/bread100yen</span></a></p>
<h2>
	交通</h2>
<p>
	京都を移動するときに便利な100円乗り物情報を集めました。</p>
<h3>
	100円レンタカー</h3>
<p>
	<span style="line-height: 22.3999996185303px;"><strong>10分100円でレンタカーが借りられる</strong>サービス。</span><br />
	<span style="line-height: 1.6em;">「せっかく免許持ってるけど車がなー。」<br />
	「別にそんな遠出するわけじゃないんだけどあるとうれしいなあ。」<br />
	という方は要チェック。</span></p>
<h3>
	<span style="font-size:14px;">100円循環バス</span></h3>
<p>
	<span style="font-size:14px;"><img alt="" src="http://www.kyotodekuraso.com/zf/file/photo/key/8714" style="width: 263px; height: 60px;" /></span></p>
<p>
	<span style="font-size:14px;"><strong>土曜・休日限定の100円バス</strong>が、京都の繁華街をぐるぐる周ってくれています。<br />
	お出かけしたいときはお財布ほかほかのままショッピングできちゃいますよ。</span></p>
<h2>
	学生必見</h2>
<p>
	京都は学生の街。学生のための100円お得ネタもちゃんとあるんです。</p>
<h3>
	100円朝食</h3>
<p>
	<img alt="" src="http://www.kyotodekuraso.com/zf/file/photo/key/8713" style="width: 208px; height: 139px;" /></p>
<p>
	<span style="line-height: 22.3999996185303px;">「早起きは三文の得」どころの話ではございません。</span><br />
	<strong>たった100円でバランスのとれた食事が朝から食べられる</strong>「100円朝食」が色んな大学で利用できちゃいます！<br />
	<br />
	<a href="http://www.ritsco-op.jp/shopinformation/eat.html" target="_blank">立命館大学「100円朝食」</a></p>
<p>
	<a href="https://www.kyoto-su.ac.jp/outline/shisetsu/kousei_shisetsu/syokudo/libre.html" target="_blank">京都産業大学「あさイチ定食」</a></p>
<p>
	<a href="http://www.dwc.doshisha.ac.jp/school_life/support/100yen_breakfast.html" target="_blank">同志社女子大学「100円朝食」</a></p>
<p>
	<a href="http://www.tachibana-u.ac.jp/about/campus/campus.html" target="_blank">京都橘大学「100円朝食セット」</a></p>
<h3>
	京都市キャンパス文化パートナーズ制度</h3>
<p>
	京都の学生ってだけで、<strong>動物園・二条城・美術館などなどの文化施設が100円で入場できちゃう</strong>制度です。<br />
	「”文化”って言われてもピンとこないよ」というそこのあなた。<br />
	あの<strong>「マンガミュージアム」</strong>もちゃんと割引対象ですよ。</p>
<p>
	<a href="http://www.city.kyoto.lg.jp/bunshi/page/0000111091.html" target="_blank">http://www.city.kyoto.lg.jp/bunshi/page/0000111091.html</a></p>
<h2>
	その他</h2>
<h3>
	京都府立 陶板名画の庭</h3>
<p>
	<img alt="" src="http://www.kyotodekuraso.com/zf/file/photo/key/8717" style="width: 500px; height: 160px;" /></p>
<p>
	あの<strong>安藤忠雄氏</strong>設計の、屋外で鑑賞できる世界で初めての絵画庭園です。<br />
	あの<strong>ゴッホ</strong>の、あの<strong>モネ</strong>の、あの<strong>レオナルド・ダ・ヴィンチ</strong>の作品に、<span style="line-height: 1.6em;"><strong>入園料100円</strong>で出会えるっていうんですから行かないわけにはいかんでしょう。</span></p>
<p>
	<strong>住所</strong><br />
	京都市左京区下鴨半木町<br />
	<span style="font-size:14px;"><strong>アクセス</strong><br />
	地下鉄「</span><span style="font-size: 12px;"><span style="font-size:14px;">北山駅」より 3番出口を出て東</span></span><br />
	市バス「北山駅前」より西へ徒歩5分<br />
	<strong>開演時間</strong><br />
	9：00ー17：00 ※入園は16：30まで<br />
	<strong>HP</strong><a href="http://www.kyoto-toban-hp.or.jp/infor.html" style="line-height: 1.6em;" target="_blank"><br />
	http://www.kyoto-toban-hp.or.jp/infor.html</a></p>
<h3>
	100円ショップ・ディスカウントショップ</h3>
<p>
	100円と言えば<strong>100円ショップ</strong>。<br />
	京都の100円ショップを京都で暮らそうでまとめておきました。</p>
<p>
	<a href="http://www.kyotodekuraso.com/c/discount_shop" target="_blank">http://www.kyotodekuraso.com/c/discount_shop</a></p>
<p>
	 </p>
<p>
	いかがでしたでしょうか？<br />
	これからも100円情報があったらその都度追加して、<span style="line-height: 22.3999996185303px;">しれっと</span><span style="line-height: 1.6em;">タイトルの</span><span style="line-height: 22.3999996185303px;">数字も増やして</span><span style="line-height: 1.6em;">いきますので、今後もチェックしてみてくださいね！</span></p>]]>
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    <title>【動画あり】京都水族館で巨大ウォータービジョンの魔法に包まれてきました。</title>
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    <published>2015-08-07T00:00:00JST</published>
    <updated>2015-08-07T11:16:49JST</updated>
    <summary> ただいま京都水族館では、夏限定イベント『京都スプラッシュ!』と『ファンタジックナイトアクアリウム』が開催されています。 幅約15ｍの降下型巨大ウォータービジョンがイルカスタジアムに出現し、お昼は水に触れて遊ぶことができ、夜は3Dプロジェクションマッピングのスクリーンとして活躍します！昼夜問わず一日中水の魔法で遊ぶことが出来ます！ そんなこの夏見逃せないビッグなイベントを詳しくご紹介いたしましょう〜。 夜の巨大ウォータービジョン ”高さ約10ｍ、幅約15ｍ、約1360本のノズルの降下型巨大ウォータービジョン” なんだか数字がすごいけどピンと来ない方のために、このサイズ感を京都らしく160cmの舞妓さんで表してみましょう。 まずは高さ10m。 これは舞妓さん6.25人分に相当します。 そして幅15m。 これは舞妓さん9.375人分となります。 ・・・うん。思ってたよりピンと来なかったので、現地の様子を少しだけお届けします！ 何も無かった空中に、 突然文字が現れました！ それでは夜限定のイベント『ファンタジックナイトアクアリウム』内のひとつ『ペンギンズドリーム』の様子をちょこっとだけ動画でお届けいたします！ こちらは本編のほんの一部！ ぜひ実際に足を運んで、「夜の水族館」で「ウォータースクリーン」に投影される「３Dプロジェクションマッピング」という３つの貴重な体験を一気に味わってみてください！ また、こちらも夜限定、光を駆使したナイトパフォーマンス『イルカnightLIVEきいて音(ネ)』も開催中！ さらに、夜のイルカショーってだけでもめずらしいのに、このイベントはさらに参加型という２個目のおいしさが！ 入り口で配られるこの笛をショーの最中に鳴らすと、イルカちゃんたちが反応してくれるんです！ （ちゃんと笛をふく練習の時間も用意されているのでご心配なく！） お昼は水に触って遊べちゃう！ そしてこのウォータービジョン、ただ映像を映し出すだけじゃないんです。 お昼限定で、このお水を浴びたり爽快に遊べちゃうイベント『京都スプラッシュ！』が開催されています！ 大人も子どもも皆がはしゃいで体感できる水族館ってわくわくしませんか？ もちろんお魚たちもお出迎え 巨大スクリーンやイルカショーだけではなく、他の生き物たちももちろんいます！ 現在は「恐竜たちと水族館」という展示企画が開催中。 ペンギンや、ちょっと強面のお魚たちがさんわかあなたを待っています。 この夏休みを利用して、楽しみ方のバリエーションがいっぱいの京都水族館へぜひ足を運んでみてください！   アクセス 京都水族館 【住所】京都市下京区観喜寺町35-1（梅小路公園内） 【電話番号】075-354-3130 【アクセス】市バス「七条大宮・京都水族館前」 【HP】http://www.kyoto-aquarium.com/ 　※夏イベント特設ページはこちら</summary>
    <author>
        <name>運営</name>
    </author>
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.kyotodekuraso.com/t/">
        <![CDATA[<p>
	ただいま京都水族館では、夏限定イベント<strong>『京都スプラッシュ!』</strong>と<strong>『ファンタジックナイトアクアリウム』</strong>が開催されています。</p>
<p>
	<iframe allowfullscreen="" frameborder="0" height="315" src="https://www.youtube.com/embed/4R_bH3cuRa4" width="560"></iframe></p>
<p>
	<strong>幅約15ｍの降下型巨大ウォータービジョン</strong>がイルカスタジアムに出現し、お昼は水に触れて遊ぶことができ、夜は3Dプロジェクションマッピングのスクリーンとして活躍します！昼夜問わず一日中水の魔法で遊ぶことが出来ます！</p>
<p>
	そんなこの夏見逃せないビッグなイベントを詳しくご紹介いたしましょう〜。</p>
<h2>
	夜の巨大ウォータービジョン</h2>
<p>
	”高さ約<strong>10ｍ、</strong><span style="line-height: 22.3999996185303px;">幅約</span><strong style="line-height: 22.3999996185303px;">15ｍ</strong><span style="line-height: 1.6em;">、約</span><strong style="line-height: 1.6em;">1360本</strong><span style="line-height: 1.6em;">のノズルの<strong>降下型巨大ウォータービジョン</strong>”</span></p>
<p>
	なんだか数字がすごいけどピンと来ない方のために、<span style="line-height: 22.3999996185303px;">このサイズ感を京都らしく<strong>160cmの</strong></span><strong style="line-height: 22.3999996185303px;">舞妓さんで表してみましょう。</strong></p>
<p>
	<img alt="" src="http://www.kyotodekuraso.com/zf/file/photo/key/8746" style="width: 300px; height: 300px;" /></p>
<p>
	まずは高さ<strong>10m</strong>。<br />
	これは<strong>舞妓さん6.25人分</strong><span style="line-height: 1.6em;">に相当します。</span></p>
<p>
	<img alt="" src="http://www.kyotodekuraso.com/zf/file/photo/key/8747" style="height: 828px; width: 300px;" /></p>
<p>
	<span style="line-height: 1.6em;">そして幅15m。<br />
	これは<strong>舞妓さん9.375人分</strong>となります。</span></p>
<p>
	<img alt="" src="http://www.kyotodekuraso.com/zf/file/photo/key/8748" style="height: 1179px; width: 300px;" /></p>
<p>
	・・・うん。思ってたよりピンと来なかったので、現地の様子を少しだけお届けします！</p>
<p>
	何も無かった空中に、</p>
<p>
	<img alt="" src="http://www.kyotodekuraso.com/zf/file/photo/key/8773" style="width: 500px; height: 281px;" /></p>
<p>
	突然文字が現れました！</p>
<p>
	<img alt="" src="http://www.kyotodekuraso.com/zf/file/photo/key/8772" /></p>
<p>
	それでは<span style="line-height: 1.6em;">夜限定のイベント</span><strong style="line-height: 1.6em;">『ファンタジックナイトアクアリウム』</strong><span style="line-height: 1.6em;">内のひとつ</span><strong style="line-height: 1.6em;">『ペンギンズドリーム』</strong><strong style="line-height: 1.6em;">の様子をちょこっとだけ動画でお届けいたします！</strong></p>
<p>
	<iframe allowfullscreen="" frameborder="0" height="315" src="https://www.youtube.com/embed/R6N-4io9mTo" width="560"></iframe></p>
<p>
	こちらは本編のほんの一部！</p>
<p>
	ぜひ実際に足を運んで、<strong style="line-height: 1.6em;">「夜の水族館」</strong><span style="line-height: 1.6em;">で</span><strong style="line-height: 1.6em;">「ウォータースクリーン」</strong><span style="line-height: 1.6em;">に投影される</span><strong style="line-height: 1.6em;">「３Dプロジェクションマッピング」</strong><span style="line-height: 1.6em;">という</span><span style="line-height: 1.6em;">３つの貴重な体験を一気に味わってみてください！</span></p>
<p>
	また、こちらも<span style="font-size:14px;">夜限定、<strong>光を駆使したナイトパフォーマンス</strong></span><strong>『イルカnightLIVEきいて音(ネ)』</strong>も開催中！</p>
<p>
	<img alt="" src="http://www.kyotodekuraso.com/zf/file/photo/key/8760" style="width: 500px; height: 375px;" /></p>
<p>
	さらに、夜のイルカショーってだけでもめずらしいのに、このイベントはさらに参加型という２個目のおいしさが！</p>
<p>
	入り口で配られる<strong>この笛をショーの最中に鳴らすと、イルカちゃんたちが反応してくれる</strong>んです！</p>
<p>
	<img alt="" src="http://www.kyotodekuraso.com/zf/file/photo/key/8775" /></p>
<p>
	（ちゃんと笛をふく練習の時間も用意されているのでご心配なく！）</p>
<h2>
	お昼は水に触って遊べちゃう！</h2>
<p>
	そしてこのウォータービジョン、ただ映像を映し出すだけじゃないんです。<br />
	<span style="line-height: 1.6em;">お昼限定で、このお水を浴びたり爽快に遊べちゃうイベント</span><strong><span style="font-size:14px;">『京都スプラッシュ！』</span></strong><span style="line-height: 1.6em;">が開催されています！</span></p>
<p>
	<img alt="" src="http://www.kyotodekuraso.com/zf/file/photo/key/8758" /></p>
<p>
	<img alt="" src="http://www.kyotodekuraso.com/zf/file/photo/key/8757" /></p>
<p>
	大人も子どもも皆がはしゃいで体感できる水族館ってわくわくしませんか？</p>
<h2>
	もちろんお魚たちもお出迎え</h2>
<p>
	巨大スクリーンやイルカショーだけではなく、他の生き物たちももちろんいます！<br />
	<span style="line-height: 1.6em;">現在は<strong>「恐竜たちと水族館」</strong>という展示企画が開催中。</span></p>
<p>
	<span style="line-height: 1.6em;"><img alt="" src="http://www.kyotodekuraso.com/zf/file/photo/key/8764" /></span><br />
	<span style="line-height: 1.6em;">ペンギンや、ちょっと強面のお魚たちがさんわかあなたを待っています。</span></p>
<p>
	<img alt="" src="http://www.kyotodekuraso.com/zf/file/photo/key/8765" style="width: 500px; height: 375px;" /></p>
<p>
	<img alt="" src="http://www.kyotodekuraso.com/zf/file/photo/key/8767" /></p>
<p>
	<img alt="" src="http://www.kyotodekuraso.com/zf/file/photo/key/8766" /></p>
<p>
	<img alt="" src="http://www.kyotodekuraso.com/zf/file/photo/key/8768" /></p>
<p>
	<img alt="" src="http://www.kyotodekuraso.com/zf/file/photo/key/8763" style="width: 500px; height: 375px;" /></p>
<p>
	この夏休みを利用して、楽しみ方のバリエーションがいっぱいの京都水族館へぜひ足を運んでみてください！</p>
<p>
	 </p>
<h2>
	アクセス</h2>
<p>
	<strong><span style="line-height: 1.6em;">京都水族館</span></strong></p>
<p>
	<img alt="" src="http://www.kyotodekuraso.com/zf/file/photo/key/8761" /></p>
<p>
	<span style="font-size:14px;"><span style="line-height: 1.6em;">【住所】</span>京都市下京区観喜寺町35-1（梅小路公園内）<br />
	【電話番号】075-354-3130</span><br />
	<span style="line-height: 1.6em;">【アクセス】<span style="font-size:14px;">市バス「</span></span><span style="font-size:14px;">七条大宮・京都水族館前」<br />
	【HP】<a href="http://www.kyoto-aquarium.com/">http://www.kyoto-aquarium.com/</a><br />
	　※<a href="http://campaign.kyoto-aquarium.com/?utm_source=kyoto_HP&utm_medium=banner&utm_campaign=kyoto_HP_banner">夏イベント特設ページはこちら</a></span></p>]]>
    </content>
</entry>
<entry>
    <title>京都の自然200選！滝又の滝に行ってみた！〜シリーズ京北〜</title>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.kyotodekuraso.com/t/264" />
    <id>tag:www.kyotodekuraso.com,2015:/t/264</id>
    <published>2015-08-04T00:00:00JST</published>
    <updated>2015-08-07T14:16:09JST</updated>
    <summary> 京都って歴史的建造物とか多いけどあんまり自然ないよね〜〜。 そんなこと思っているあなた！ いやいや！京都にも豊かな自然があるんですよ！ 京都市北部にある自然いっぱい京北地域のオススメスポットを、数回に分けて紹介していきたいと思います。 京北地域とは？ 京北地域は都市の近隣でありながら、近年人口減少や過疎化の傾向が見受けられているまちです。 そして農林業従事者が大きな割合を占めている、典型的な農山村地域です。 「滝又の滝」 京都自然200選のひとつ「滝又の滝」をみなさんはご存知ですか？ 知る人ぞ知る！自然スポット滝又の滝へ実際に行ってみました。 そんな滝又の滝へ行くにあたっての知っておきたいポイントをご紹介します！ 知っとこ！ポイントその１ JRバスもしくは車でも行ける！ JRバスで行くなら・・・ 京都駅前から周山行きのJRバス「高雄・京北線」「愛宕道（あたごみち）」バス停下車。 車で行くなら・・・ 国道162号線、笠トンネルの北800m位に滝の標識があります。 最初は民家の間の細い道をすり抜ける様にしながら進んで行き、やがて川沿いの林道となります。国道から600m位入った所に滝の案内板が！ （案内板の20m先に6～7台分の駐車スペースもあります） 知っとこ！ポイントその２ 「滝又の滝」を命名したのは、織田信長の甥っ子！ 「滝又の滝」は、あの織田信長の甥の十界因果居士が命名したそうです！ そしてこの２つの看板が滝又の滝への入り口であり、目印です。 知っとこ！ポイントその３ 京北は国産杉の名産地！ 通り道に横を見ると、まっすぐと杉が何本も生えています。 まっすぐと伸びている杉は力強くてパワーを感じます！ 知っとこ！ポイントその４ 注意！歩きやすい靴で行こう。 行き道にはこんな感じの川渡りや細い道がたくさん。 ヒールやサンダルでなくスニーカーをオススメします！ 足元に気を付けて歩いていきましょう。 知っとこ！ポイントその５ 滝又の滝への道しるべを手掛かりに歩こう！ 途中どちらの道に行けば良いのか、わからなくなってしまうことがあります。 その時周りを見渡しましょう！ 滝又の滝の行方を示してくれる看板がいくつかあります。 （しかし、あと何メートルかわからないお茶目さを兼ね備えているので注意） 知っとこ！ポイントその６ 川の水を見ながら歩こう！ 小さな川は滝又の滝への道しるべ！ 滝に近づくにつれ、勢いが増していきます。 水もとっても綺麗！ 到着！見よ、これが滝又の滝だ！ 滝の迫力に驚き。 これは写真では伝わりません！ 滝以外にまわりには何もありません。 こんな場所が京都にあったんですね！ いかがでしたか？ 今年の夏休みはこの「知っとこ！ポイント」６つをおさえて、あなたも滝又の滝へ行ってみては？ アクセス 【住所】京都市右京区京北町大字細野 【アクセス】 ＜JRバス＞「高雄・京北線」「愛宕道（あたごみち）」バス停下車 ＜車＞国道162号線、笠トンネルの北800m位に滝の標識があります。 最初は民家の間の細い道をすり抜ける様にしながら進んで行き、やがて川沿いの林道となります。国道から600m位入った所に滝の案内板が。（案内板の20m先に6～7台分の駐車スペースもあります）   ライター紹介 原田奈実 所属：立命館大学産業社会学部高嶋ゼミ 取り組み：高嶋ゼミでは、人口減少や過疎化などの社会的諸問題に直面する京北地域を、実践的な課題発見・問題解決の学びのフィールドに、農と食を手がかりとした地域活性化の取り組みを行っています。  </summary>
    <author>
        <name>運営</name>
    </author>
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.kyotodekuraso.com/t/">
        <![CDATA[<p>
	京都って歴史的建造物とか多いけどあんまり自然ないよね〜〜。<br />
	そんなこと思っているあなた！<br />
	いやいや！<strong>京都にも豊かな自然があるんですよ！</strong><br />
	京都市北部にある自然いっぱい<strong>京北地域</strong>のオススメスポットを、数回に分けて紹介していきたいと思います。</p>
<h2>
	京北地域とは？</h2>
<p>
	京北地域は都市の近隣でありながら、近年人口減少や過疎化の傾向が見受けられているまちです。</p>
<p>
	そして農林業従事者が大きな割合を占めている、典型的な農山村地域です。</p>
<p>
	<img alt="" src="http://www.kyotodekuraso.com/zf/file/photo/key/8777" style="width: 307px; height: 431px;" /></p>
<h2>
	「滝又の滝」</h2>
<p>
	京都自然200選のひとつ<strong>「滝又の滝」</strong>をみなさんはご存知ですか？<br />
	知る人ぞ知る！自然スポット滝又の滝へ実際に行ってみました。</p>
<p>
	そんな滝又の滝へ行くにあたっての知っておきたいポイントをご紹介します！</p>
<h2>
	<span style="font-size:12px;">知っとこ！ポイントその１</span><br />
	JRバスもしくは車でも行ける！</h2>
<p>
	JRバスで行くなら・・・<br />
	京都駅前から周山行きの<strong>JRバス「高雄・京北線」「愛宕道（あたごみち）」</strong>バス停下車。</p>
<p>
	車で行くなら・・・<br />
	<strong>国道162号線</strong>、笠トンネルの北800m位に滝の標識があります。 最初は民家の間の細い道をすり抜ける様にしながら進んで行き、やがて川沿いの林道となります。国道から600m位入った所に滝の案内板が！ （案内板の20m先に6ー7台分の駐車スペースもあります）</p>
<h2>
	<span style="font-size:12px;">知っとこ！ポイントその２</span><br />
	「滝又の滝」を命名したのは、織田信長の甥っ子！</h2>
<p>
	「滝又の滝」は、あの<strong>織田信長の甥の十界因果居士</strong>が命名したそうです！<br />
	そしてこの２つの看板が滝又の滝への入り口であり、目印です。</p>
<p>
	<img alt="" src="http://www.kyotodekuraso.com/zf/file/photo/key/8733" style="width: 500px; height: 375px;" /></p>
<p>
	<img alt="" src="http://www.kyotodekuraso.com/zf/file/photo/key/8734" style="width: 500px; height: 666px;" /></p>
<h2>
	<span style="font-size:12px;">知っとこ！ポイントその３</span><br />
	京北は国産杉の名産地！</h2>
<p>
	通り道に横を見ると、まっすぐと杉が何本も生えています。<br />
	まっすぐと伸びている杉は力強くてパワーを感じます！</p>
<p>
	<img alt="" src="http://www.kyotodekuraso.com/zf/file/photo/key/8736" style="width: 500px; height: 666px;" /></p>
<p>
	<img alt="" src="http://www.kyotodekuraso.com/zf/file/photo/key/8735" style="width: 500px; height: 666px;" /></p>
<h2>
	<span style="font-size:12px;">知っとこ！ポイントその４</span><br />
	注意！歩きやすい靴で行こう。</h2>
<p>
	行き道にはこんな感じの川渡りや細い道がたくさん。<br />
	ヒールやサンダルでなく<strong>スニーカー</strong>をオススメします！<br />
	足元に気を付けて歩いていきましょう。</p>
<p>
	<img alt="" src="http://www.kyotodekuraso.com/zf/file/photo/key/8737" /></p>
<p>
	<img alt="" src="http://www.kyotodekuraso.com/zf/file/photo/key/8738" style="width: 500px; height: 375px;" /></p>
<h2>
	<span style="font-size:12px;">知っとこ！ポイントその５</span><br />
	滝又の滝への道しるべを手掛かりに歩こう！</h2>
<p>
	途中どちらの道に行けば良いのか、わからなくなってしまうことがあります。<br />
	その時周りを見渡しましょう！<br />
	滝又の滝の行方を示してくれる看板がいくつかあります。<br />
	（しかし、<strong>あと何メートルかわからないお茶目さ</strong>を兼ね備えているので注意）</p>
<p>
	<img alt="" src="http://www.kyotodekuraso.com/zf/file/photo/key/8739" /></p>
<h2>
	<span style="font-size:12px;">知っとこ！ポイントその６</span><br />
	川の水を見ながら歩こう！</h2>
<p>
	小さな川は滝又の滝への道しるべ！<br />
	滝に近づくにつれ、勢いが増していきます。<br />
	水もとっても綺麗！</p>
<p>
	<img alt="" src="http://www.kyotodekuraso.com/zf/file/photo/key/8740" style="width: 500px; height: 375px;" /></p>
<h2>
	到着！見よ、これが滝又の滝だ！</h2>
<p>
	滝の迫力に驚き。<br />
	これは写真では伝わりません！<br />
	滝以外にまわりには何もありません。<br />
	<strong>こんな場所が京都にあったんですね！</strong></p>
<p>
	<strong><img alt="" src="http://www.kyotodekuraso.com/zf/file/photo/key/8741" /></strong></p>
<p>
	<strong><img alt="" src="http://www.kyotodekuraso.com/zf/file/photo/key/8742" /></strong></p>
<p>
	いかがでしたか？<br />
	<span style="line-height: 1.6em;">今年の夏休みはこの<strong>「知っとこ！ポイント」６つ</strong>をおさえて、あなたも滝又の滝へ行ってみては？</span></p>
<h2>
	アクセス</h2>
<p>
	【住所】京都市右京区京北町大字細野<br />
	【アクセス】<br />
	<span style="font-size:14px;">＜JRバス＞</span>「高雄・京北線」「愛宕道（あたごみち）」バス停下車<br />
	＜車＞国道162号線、笠トンネルの北800m位に滝の標識があります。 最初は民家の間の細い道をすり抜ける様にしながら進んで行き、やがて川沿いの林道となります。国道から600m位入った所に滝の案内板が。（案内板の20m先に6ー7台分の駐車スペースもあります）</p>
<div style="position: relative; overflow: hidden; margin: 10px auto;">
	<p style="text-align: center;">
		<iframe allowfullscreen="" frameborder="0" height="300" src="https://www.google.com/maps/embed?pb=!1m18!1m12!1m3!1d36198.32166284857!2d135.65205491697301!3d35.12939410456504!2m3!1f0!2f0!3f0!3m2!1i1024!2i768!4f13.1!3m3!1m2!1s0x0000000000000000%3A0x2f2465f158e99d82!2z5rud5Y-I44Gu5rud!5e0!3m2!1sja!2sjp!4v1438669683800" style="border:0" width="400"></iframe></p>
	<p style="text-align: center;">
		 </p>
	<h3>
		ライター紹介</h3>
	<p>
		<strong>原田奈実</strong><br />
		<img alt="" src="http://www.kyotodekuraso.com/zf/file/photo/key/8776" style="width: 200px; height: 191px;" /><br />
		<span style="line-height: 1.6em;">所属：立命館大学産業社会学部高嶋ゼミ</span><br />
		<span style="line-height: 1.6em;">取り組み：高嶋ゼミでは、人口減少や過疎化などの社会的諸問題に直面する京北地域を、実践的な課題発見・問題解決の学びのフィールド</span><span style="line-height: 1.6em;">に、農と食を手がかりとした地域活性化の取り組みを行っています。</span></p>
</div>
<p>
	 </p>]]>
    </content>
</entry>
<entry>
    <title>「はちみつの種類」 シェプロのはちみつコラム～第3回～</title>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.kyotodekuraso.com/t/262" />
    <id>tag:www.kyotodekuraso.com,2015:/t/262</id>
    <published>2015-08-03T00:00:00JST</published>
    <updated>2015-08-03T10:52:50JST</updated>
    <summary> シェプロのはちみつコラム第3回は、「はちみつの種類」についてご案内します！ 前回まで、ローハニー（生はちみつ）の持っているパワーについてご案内してきましたが、「はちみつって沢山種類を見かけるけど、どんな違いがあるの？」という方の為に、はちみつの種類についてご紹介します！ お花によってこんなに違う？！様々なはちみつ 百花はちみつ ミツバチが様々な花の蜜を集めたもので、最もポピュラーなはちみつです。 （※人類が初めて出会ったのは、百花はちみつと言われています） 様々な蜜が混ざることにより、くせのないまろやかさとコクが生まれます。 お料理にもお菓子類にも使える、万能選手。 れんげはちみつ 出典：td-eco.seesaa.net 日本でおなじみ、レンゲソウから採れるはちみつです。 レンゲソウには、土を肥やす効果があり、昔から稲を植え付ける前にレンゲソウを作っておいて、土の肥料分を増やしておいたそうです。 くせが少なく、ソフトで軽やか、ほんの少し酸味も感じる味わい。利尿効果もあると言われています。 菜の花はちみつ 出典：TOP1walls こちらも、春に採れるはちみつの代表選手！ ふんわり軽やかな食感と、甘みと酸味のバランスが絶妙です。はちみつ初心者の方にもオススメです。 カリウムを多く含み、塩分や血圧をコントロールしてくれると言われています。 アカシアはちみつ 出典：BeeTime レンゲはちみつと同じく、日本でなじみ深いはちみつです。 さっぱりとした甘みがあり、紅茶（アイスもホットもOK！）に入れてお召し上がり頂くのがオススメ。 アカシアはちみつは、肝臓の働きを良くすると言われ、お酒を飲んだ日の朝にもピッタリ！ シェプロでは、夏バテ防止のアカシアレモン水やアカシアレモンジュレもオススメしています。 みかんはちみつ 出典：スオウオオシマドットコム フタを開けるとパッとみかんの香りがします（とってもフローラル！）。 柑橘系ならではのさわやかな酸味を感じます。 胃の調子を整えてくれると言われています。 香りを生かして、ジャムのようにお使い頂くのもオススメです。 ラベンダーはちみつ 出典：日常的にロンドン 誰もが知ってる、万能ハーブの蜜から採れたはちみつです！ 色味は少し濃い目の色で、ほのかにお花の香りがします。 ヨーロッパではお菓子作りに良く使われているそう。風邪の初期症状にも効果があると言われています。 ボダイジュはちみつ 出典：Barton Arboretum Blog 仏陀やキリストと縁が深いと言われるボダイジュ。 ふわっと漂う豊かな芳香は、お湯割りをすることで、ハーブティーのような味わいを楽しめます。 ヨーロッパでは風邪予防や初期症状に使われており、また、リラックス効果も高いことから眠れない夜にもオススメです。   沢山のはちみつの中から一部をご紹介しましたが、いかがでしょうか？ お気づきの方もいらっしゃると思いますが、はちみつは、ハーブの花蜜から採れるものです。 ですので、ハーブの種類によって様々な効能があります。ヨーロッパのハーブ薬局では、はちみつとハーブが処方されるそうです。 ヨーロッパに習って、日常的に簡単に行える健康法として、完熟・非加熱・無添加のローハニー（生はちみつ）生活を取り入れてみるのはいかがでしょうか？ 次回は、ローハニーを使った簡単レシピをご紹介したいと思います！ お手軽でとってもおいしいナチュラルフードです。   ［ナビゲーター］ シェプロ 丹山 富江 プロフィール 仕事： 河原町二条「シェプロ」にて、日々体と心が喜ぶfoodについて勉強しています 趣味： カフェ巡り。読書。 好きな作家： アガサ・クリスティ／アーシュラ・K・ル=グウィン   シェプロのはちみつコラム　一覧ページへ</summary>
    <author>
        <name>運営</name>
    </author>
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.kyotodekuraso.com/t/">
        <![CDATA[<p>
	シェプロのはちみつコラム第3回は、「はちみつの種類」についてご案内します！</p>
<p style="text-align: center;">
	<img alt="" src="http://www.kyotodekuraso.com/zf/file/photo/key/8710" style="width: 480px; height: 319px;" /></p>
<p>
	前回まで、ローハニー（生はちみつ）の持っているパワーについてご案内してきましたが、「はちみつって沢山種類を見かけるけど、どんな違いがあるの？」という方の為に、はちみつの種類についてご紹介します！</p>
<h2>
	お花によってこんなに違う？！様々なはちみつ</h2>
<h3>
	百花はちみつ</h3>
<p style="text-align: center;">
	<img alt="" src="http://www.kyotodekuraso.com/zf/file/photo/key/8711" /></p>
<p>
	ミツバチが様々な花の蜜を集めたもので、最もポピュラーなはちみつです。<br />
	（※人類が初めて出会ったのは、百花はちみつと言われています）<br />
	様々な蜜が混ざることにより、くせのないまろやかさとコクが生まれます。<br />
	お料理にもお菓子類にも使える、万能選手。</p>
<h3>
	れんげはちみつ</h3>
<p style="text-align: center;">
	<img alt="" src="http://www.kyotodekuraso.com/zf/file/photo/key/8712" /><br />
	出典：td-eco.seesaa.net</p>
<p>
	日本でおなじみ、レンゲソウから採れるはちみつです。<br />
	レンゲソウには、土を肥やす効果があり、昔から稲を植え付ける前にレンゲソウを作っておいて、土の肥料分を増やしておいたそうです。<br />
	くせが少なく、ソフトで軽やか、ほんの少し酸味も感じる味わい。利尿効果もあると言われています。</p>
<h3>
	菜の花はちみつ</h3>
<p style="text-align: center;">
	<img alt="" src="http://www.kyotodekuraso.com/zf/file/photo/key/8705" style="width: 480px; height: 320px;" /><br />
	出典：TOP1walls</p>
<p>
	こちらも、春に採れるはちみつの代表選手！<br />
	ふんわり軽やかな食感と、甘みと酸味のバランスが絶妙です。はちみつ初心者の方にもオススメです。<br />
	カリウムを多く含み、塩分や血圧をコントロールしてくれると言われています。</p>
<h3>
	アカシアはちみつ</h3>
<p style="text-align: center;">
	<img alt="" src="http://www.kyotodekuraso.com/zf/file/photo/key/8706" /><br />
	出典：BeeTime</p>
<p>
	レンゲはちみつと同じく、日本でなじみ深いはちみつです。<br />
	さっぱりとした甘みがあり、紅茶（アイスもホットもOK！）に入れてお召し上がり頂くのがオススメ。<br />
	アカシアはちみつは、肝臓の働きを良くすると言われ、お酒を飲んだ日の朝にもピッタリ！<br />
	シェプロでは、夏バテ防止のアカシアレモン水やアカシアレモンジュレもオススメしています。</p>
<h3>
	みかんはちみつ</h3>
<p style="text-align: center;">
	<img alt="" src="http://www.kyotodekuraso.com/zf/file/photo/key/8707" /><br />
	出典：スオウオオシマドットコム</p>
<p>
	フタを開けるとパッとみかんの香りがします（とってもフローラル！）。<br />
	柑橘系ならではのさわやかな酸味を感じます。<br />
	胃の調子を整えてくれると言われています。<br />
	香りを生かして、ジャムのようにお使い頂くのもオススメです。</p>
<h3>
	ラベンダーはちみつ</h3>
<p style="text-align: center;">
	<img alt="" src="http://www.kyotodekuraso.com/zf/file/photo/key/8708" style="width: 480px; height: 360px;" /><br />
	出典：日常的にロンドン</p>
<p>
	誰もが知ってる、万能ハーブの蜜から採れたはちみつです！<br />
	色味は少し濃い目の色で、ほのかにお花の香りがします。<br />
	ヨーロッパではお菓子作りに良く使われているそう。風邪の初期症状にも効果があると言われています。</p>
<h3>
	ボダイジュはちみつ</h3>
<p style="text-align: center;">
	<img alt="" src="http://www.kyotodekuraso.com/zf/file/photo/key/8709" /><br />
	出典：Barton Arboretum Blog</p>
<p>
	仏陀やキリストと縁が深いと言われるボダイジュ。<br />
	ふわっと漂う豊かな芳香は、お湯割りをすることで、ハーブティーのような味わいを楽しめます。<br />
	ヨーロッパでは風邪予防や初期症状に使われており、また、リラックス効果も高いことから眠れない夜にもオススメです。</p>
<p>
	 </p>
<h2>
	沢山のはちみつの中から一部をご紹介しましたが、いかがでしょうか？</h2>
<p>
	お気づきの方もいらっしゃると思いますが、はちみつは、ハーブの花蜜から採れるものです。<br />
	ですので、ハーブの種類によって様々な効能があります。ヨーロッパのハーブ薬局では、はちみつとハーブが処方されるそうです。<br />
	ヨーロッパに習って、日常的に簡単に行える健康法として、完熟・非加熱・無添加のローハニー（生はちみつ）生活を取り入れてみるのはいかがでしょうか？<br />
	<br />
	次回は、ローハニーを使った簡単レシピをご紹介したいと思います！<br />
	お手軽でとってもおいしいナチュラルフードです。</p>
<p>
	 </p>
<h2 style="clear: both;">
	［ナビゲーター］ シェプロ 丹山 富江 プロフィール</h2>
<p>
	<strong>仕事：</strong><br />
	河原町二条「<a href="http://www.kyotodekuraso.com/p/4780">シェプロ</a>」にて、日々体と心が喜ぶfoodについて勉強しています<br />
	<strong>趣味：</strong><br />
	カフェ巡り。読書。<br />
	<strong>好きな作家：</strong><br />
	アガサ・クリスティ／アーシュラ・K・ル=グウィン<br />
	<br />
	 </p>
<p style="text-align: center;">
	<a href="http://www.kyotodekuraso.com/t/246">シェプロのはちみつコラム　一覧ページへ</a></p>]]>
    </content>
</entry>
<entry>
    <title>京都五山送り火 観覧スポットまとめ</title>
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    <published>2015-07-29T00:00:00JST</published>
    <updated>2015-07-29T17:42:16JST</updated>
    <summary> 8月の京都といえば「五山送り火」。 厳かで美しいあの光景を見ずして、夏を終えることなどできません！ 送り火の由来や見所、観覧スポットなどをまとめたサイトをご紹介します。   京都市観光協会 https://www.kyokanko.or.jp/okuribi/ 護摩木の受付、火床の図解などが詳しく紹介されています。 京都新聞社 http://www.kyoto-np.co.jp/kp/koto/gozan/index.html 昼間の五山の見え方がサンプルとして掲載されており、スポット選びの参考になります。 また、近年の送り火をムービーでも振り返れます。 京阪電車 http://www.okeihan.net/recommend/gozan/ 最寄駅・バス停などの交通案内も押さえた観覧スポットマップが分かりやすくておすすめ。   浴衣を着てのおでかけをご予定の方は、ぜひ「8月も浴衣でお出かけ」もご覧ください！ 京都の夏ならではのおでかけ先をお探しの方には 「【納涼】ジメジメ熱帯夜を吹き飛ばせ！京都の夕涼みスポット」もおすすめですよ。   それでは皆さま、残りの夏もお元気にお過ごしください！  </summary>
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        <name>運営</name>
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        <![CDATA[<p>
	8月の京都といえば「五山送り火」。<br />
	厳かで美しいあの光景を見ずして、夏を終えることなどできません！<br />
	送り火の由来や見所、観覧スポットなどをまとめたサイトをご紹介します。</p>
<p>
	 </p>
<h2>
	京都市観光協会</h2>
<p>
	<a href="https://www.kyokanko.or.jp/okuribi/" target="_blank">https://www.kyokanko.or.jp/okuribi/</a><br />
	護摩木の受付、火床の図解などが詳しく紹介されています。</p>
<h2>
	京都新聞社</h2>
<p>
	<a href="http://www.kyoto-np.co.jp/kp/koto/gozan/index.html" target="_blank">http://www.kyoto-np.co.jp/kp/koto/gozan/index.html</a><br />
	昼間の五山の見え方がサンプルとして掲載されており、スポット選びの参考になります。<br />
	また、近年の送り火をムービーでも振り返れます。</p>
<h2>
	京阪電車</h2>
<p>
	<a href="http://www.okeihan.net/recommend/gozan/" target="_blank">http://www.okeihan.net/recommend/gozan/</a><br />
	最寄駅・バス停などの交通案内も押さえた観覧スポットマップが分かりやすくておすすめ。</p>
<p>
	 </p>
<p>
	浴衣を着てのおでかけをご予定の方は、ぜひ「<a href="http://www.kyotodekuraso.com/k/hatigatsu_yukata">8月も浴衣でお出かけ</a>」もご覧ください！<br />
	京都の夏ならではのおでかけ先をお探しの方には<br />
	「<a href="http://www.kyotodekuraso.com/k/nettaiya-nouryou">【納涼】ジメジメ熱帯夜を吹き飛ばせ！京都の夕涼みスポット</a>」もおすすめですよ。</p>
<p>
	 </p>
<p>
	それでは皆さま、残りの夏もお元気にお過ごしください！</p>
<p>
	 </p>]]>
    </content>
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<entry>
    <title>「京都大学サービスＭＢＡ入門プログラム」２０１５年度開講・受講者募集のお知らせです。</title>
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    <published>2015-07-27T00:00:00JST</published>
    <updated>2015-07-27T19:45:07JST</updated>
    <summary> 京都大学経営管理大学院は、関西地方の現役社会人を対象にして、金曜夜間・週末を主としたサービス経営に関わる社会人講座をJR京都駅前や京都大学などで10月より開講します。この講座では、サービスの経営、マーケティング、組織運営、生産性などについての経営セオリーとその優秀ビジネスケースを学べます。７月２２日より募集を開始しますので、ふるってご応募ください。   　日　時：２０１５年１０月２日（金）～１２月１９日（土） 　　　　　（第１期：毎週金曜日夜５－９時と、月１－２回の土曜日） 　会　場：キャンパスプラザ京都（ＪＲ京都駅前） 　募集人数：１５名（３年以上勤務の現役社会人のみ） 　受講料：４万円（全期） 　受講内容： 　◇サービス経営論（京都大学経営管理大学院教員など） 　◇サービス産業事例分析（イオン、リクルート、サイバーエージェント、ＱＢハウスなどの実務家講演） 　◇新規事業開発ワークショップ（ベンチャーキャピタリスト、ベンチャー論教員と新規事業開発体験） 　◇ツーリズム産業論（選択者のみ第２期開講；ツーリズム関係実務家等の講演）   ※なお、本事業立ち上げに関してご支援いただいた関西経済連合会、大阪商工会議所、京都商工会議所会員企業の社員の方には優先枠があります。 　▼詳細・お申し込み・問合せ先情報はこちら ・プログラム詳細：http://www.gsm.kyoto-u.ac.jp/smba/　 　・募集概要（出願要項など）：http://www.gsm.kyoto-u.ac.jp/ja/application-guidelines/application-guideline/1034-smba.html  </summary>
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        <name>運営</name>
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        <![CDATA[<div>
	京都大学経営管理大学院は、関西地方の現役社会人を対象にして、金曜夜間・週末を主としたサービス経営に関わる社会人講座をJR京都駅前や京都大学などで10月より開講します。この講座では、サービスの経営、マーケティング、組織運営、生産性などについての経営セオリーとその優秀ビジネスケースを学べます。７月２２日より募集を開始しますので、ふるってご応募ください。</div>
<div>
	 </div>
<div>
	　日　時：２０１５年１０月２日（金）ー１２月１９日（土）</div>
<div>
	　　　　　（第１期：毎週金曜日夜５－９時と、月１－２回の土曜日）</div>
<div>
	　会　場：キャンパスプラザ京都（ＪＲ京都駅前）</div>
<div>
	　募集人数：１５名（３年以上勤務の現役社会人のみ）</div>
<div>
	　受講料：４万円（全期）</div>
<div>
	　受講内容：</div>
<div>
	　◇サービス経営論（京都大学経営管理大学院教員など）</div>
<div>
	　◇サービス産業事例分析（イオン、リクルート、サイバーエージェント、ＱＢハウスなどの実務家講演）</div>
<div>
	　◇新規事業開発ワークショップ（ベンチャーキャピタリスト、ベンチャー論教員と新規事業開発体験）</div>
<div>
	　◇ツーリズム産業論（選択者のみ第２期開講；ツーリズム関係実務家等の講演）</div>
<div>
	 </div>
<div>
	※なお、本事業立ち上げに関してご支援いただいた関西経済連合会、大阪商工会議所、京都商工会議所会員企業の社員の方には優先枠があります。</div>
<div>
	　▼詳細・お申し込み・問合せ先情報はこちら</div>
<div>
	・プログラム詳細：<a href="http://www.gsm.kyoto-u.ac.jp/smba/" target="_blank">http://www.gsm.kyoto-u.ac.jp/smba/</a>　</div>
<div>
	　・募集概要（出願要項など）：<a href="http://www.gsm.kyoto-u.ac.jp/ja/application-guidelines/application-guideline/1034-smba.html" target="_blank">http://www.gsm.kyoto-u.ac.jp/ja/application-guidelines/application-guideline/1034-smba.html</a></div>
<div>
	 </div>]]>
    </content>
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    <title>京都学園大学「太秦 その」ちゃんの最新CM！【動画コマ割りカット表付き】</title>
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    <published>2015-07-21T00:00:00JST</published>
    <updated>2015-07-21T15:39:03JST</updated>
    <summary> これまでも何度か取り上げている京都学園大学「太秦 その」ちゃんのアニメーション。 新バージョンのCMがお目見えしたとの情報をキャッチしたのでご紹介します。 まずはどうぞ！ 公開から1週間でYouTube再生回数10万回突破（！）した、最新CMです。 アサギマダラの夢 前篇 ～京都学園大学2015年版テレビCM～ 相変わらずのかわいさ！ 入学して半年が経ったそのちゃんが夢のかけらを見つけたようですね。 秋に続編の「後篇」がアップ予定だそうです。たのしみ。 動画コマ割りカット表 なんと動画のカット表も公開されていました。 何気なく見ていた動画はこんな風に構成されているんですね。 裏側が見えるっておもしろい！絵コンテなんかも見てみたいなあ～（つぶやき） CMの中で使われているサウンドは、今後、大学の公式テーマソングになるそうです。 さらにWEB限定ムービーも登場予定とのこと。たのしみです～！</summary>
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        <name>運営</name>
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    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.kyotodekuraso.com/t/">
        <![CDATA[<p>
	これまでも何度か取り上げている京都学園大学<a href="http://www.kyotodekuraso.com/t/202">「太秦 その」ちゃんのアニメーション</a>。<br />
	新バージョンのCMがお目見えしたとの情報をキャッチしたのでご紹介します。</p>
<p>
	<img alt="" src="http://www.kyotodekuraso.com/zf/file/photo/key/8699" style="width: 500px; height: 281px;" /><br />
	<br />
	まずはどうぞ！<br />
	公開から1週間でYouTube再生回数10万回突破（！）した、最新CMです。</p>
<h2>
	アサギマダラの夢 前篇 ー京都学園大学2015年版テレビCMー</h2>
<p>
	<iframe allowfullscreen="" frameborder="0" height="315" src="https://www.youtube.com/embed/R6BFHh56lUQ?rel=0" width="560"></iframe></p>
<p>
	相変わらずのかわいさ！<br />
	入学して半年が経ったそのちゃんが夢のかけらを見つけたようですね。<br />
	秋に続編の「後篇」がアップ予定だそうです。たのしみ。</p>
<h2>
	動画コマ割りカット表</h2>
<p>
	なんと動画のカット表も公開されていました。<br />
	何気なく見ていた動画はこんな風に構成されているんですね。<br />
	裏側が見えるっておもしろい！絵コンテなんかも見てみたいなあー（つぶやき）</p>
<p>
	<img alt="" src="http://www.kyotodekuraso.com/zf/file/photo/key/8698" style="width: 600px; height: 848px; border-width: 1px; border-style: solid;" /></p>
<p>
	CMの中で使われているサウンドは、今後、大学の公式テーマソングになるそうです。<br />
	さらにWEB限定ムービーも登場予定とのこと。たのしみですー！</p>]]>
    </content>
</entry>
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    <title>祇園祭2015山鉾巡行スタート！</title>
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    <published>2015-07-17T00:00:00JST</published>
    <updated>2015-07-17T09:54:19JST</updated>
    <summary> ついにやってきました、7月17日山鉾巡行！ 現地には行けないけれど（オシゴト…）、京都で暮らそうスタッフはオフィスから祇園祭を鑑賞中です♪ そして、今まさに山鉾巡行へお出かけの方、 もしくはこれから出かけるぞ~という方へ、 きっと役立ってくれる（はず）コンテンツのご紹介です。 お役立ちコンテンツ ▼本日、山鉾巡行をご覧になられる皆様へ 祇園祭とコンビニ 祇園祭　宵山エリアの着付け処 一足早く！祇園祭の長刀鉾グッズをご紹介！！その1～粽編～ 一足早く！祇園祭の長刀鉾グッズをご紹介！！その2～てぬぐい・その他編～ ▼雨でも使えます！祇園祭アプリ 祇園祭を満喫するためのiPhone、Androidアプリ by京都で遊ぼう ▼祇園祭のことなら！総合まとめサイト 祇園祭2015特集 by 京都で遊ぼう ▼雨ですもんね…ご自宅で祇園祭♪ おうちで楽しむ祇園祭　～限定Beer×ハモ寿司～ おうちで楽しむ祇園祭　～限定和菓子～    </summary>
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        <name>運営</name>
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        <![CDATA[<p>
	ついにやってきました、7月17日山鉾巡行！<br />
	現地には行けないけれど（オシゴト…）、京都で暮らそうスタッフはオフィスから祇園祭を鑑賞中です♪</p>
<p>
	<img alt="" src="http://www.kyotodekuraso.com/zf/file/photo/key/8695" style="height: 375px; width: 500px;" /></p>
<p>
	そして、今まさに山鉾巡行へお出かけの方、<br />
	もしくはこれから出かけるぞ~という方へ、<br />
	きっと役立ってくれる（はず）コンテンツのご紹介です。</p>
<h2>
	お役立ちコンテンツ</h2>
<p>
	<strong>▼本日、山鉾巡行をご覧になられる皆様へ</strong></p>
<p>
	<a href="http://www.kyotodekuraso.com/k/gion_maturi_conveni">祇園祭とコンビニ</a><br />
	<a href="http://www.kyotodekuraso.com/k/gion_maturi_yukata">祇園祭　宵山エリアの着付け処</a></p>
<p>
	<a href="http://www.kyotodekuraso.com/t/48">一足早く！祇園祭の長刀鉾グッズをご紹介！！その1ー粽編ー</a><br />
	<a href="http://www.kyotodekuraso.com/t/49">一足早く！祇園祭の長刀鉾グッズをご紹介！！その2ーてぬぐい・その他編ー</a></p>
<p>
	<br />
	<strong>▼雨でも使えます！祇園祭アプリ</strong></p>
<p>
	<a href="http://www.kyotodeasobo.com/art/iphoneapp/gion/" target="_blank">祇園祭を満喫するためのiPhone、Androidアプリ by京都で遊ぼう</a></p>
<p>
	<br />
	<strong>▼祇園祭のことなら！総合まとめサイト</strong></p>
<p>
	<a href="http://www.kyotodeasobo.com/gion/" target="_blank">祇園祭2015特集 by 京都で遊ぼう</a></p>
<p>
	<br />
	<strong>▼雨ですもんね…ご自宅で祇園祭♪</strong><br />
	<a href="http://www.kyotodekuraso.com/k/gion_maturi_hamozusi">おうちで楽しむ祇園祭　ー限定Beer×ハモ寿司ー</a><br />
	<a href="http://www.kyotodekuraso.com/k/gion_maturi_wagasi">おうちで楽しむ祇園祭　ー限定和菓子ー</a><br />
	 </p>
<p>
	 </p>]]>
    </content>
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    <title>もうすぐ消える、京都の歩道橋からの眺め</title>
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    <published>2015-07-10T00:00:00JST</published>
    <updated>2015-07-10T12:01:49JST</updated>
    <summary> 京都市の歩道橋が、老朽化と景観保全の観点から、半数撤去されることが決定したそうです。 歩道橋の上からの景色は、普段の生活では見ることのないとても独特で魅力的な風景です。 もうすぐ見られなくなってしまう景色を写真に残しておきました。     （写真：柿原朋哉）   いかがでしたか？   近日中に、歩道橋からの眺めを収めた動画に音楽を載せた短編映像を製作、公開いたします。   おたのしみに～！</summary>
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        <name>運営</name>
    </author>
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.kyotodekuraso.com/t/">
        <![CDATA[<p>
	<span style="color: rgb(0, 0, 0); font-family: ProximaNova, 'Helvetica Neue', helvetica, arial, sans-serif; font-size: 16px; line-height: 21px;">京都市の歩道橋が、老朽化と景観保全の観点から、半数撤去されることが決定したそうです。</span></p>
<p>
	<span style="color: rgb(0, 0, 0); font-family: ProximaNova, 'Helvetica Neue', helvetica, arial, sans-serif; font-size: 16px; line-height: 21px;">歩道橋の上からの景色は、普段の生活では見ることのないとても独特で魅力的な風景です。</span></p>
<p style="margin-bottom: 0px; padding: 0px; border: 0px; outline: 0px; font-size: 16px; vertical-align: baseline; color: rgb(0, 0, 0); font-family: ProximaNova, 'Helvetica Neue', helvetica, arial, sans-serif; line-height: 21px; background-image: initial; background-attachment: initial; background-size: initial; background-origin: initial; background-clip: initial; background-position: initial; background-repeat: initial;">
	もうすぐ見られなくなってしまう景色を写真に残しておきました。</p>
<p style="margin-bottom: 0px; padding: 0px; border: 0px; outline: 0px; font-size: 16px; vertical-align: baseline; color: rgb(0, 0, 0); font-family: ProximaNova, 'Helvetica Neue', helvetica, arial, sans-serif; line-height: 21px; background-image: initial; background-attachment: initial; background-size: initial; background-origin: initial; background-clip: initial; background-position: initial; background-repeat: initial;">
	 </p>
<p style="margin-bottom: 0px; padding: 0px; border: 0px; outline: 0px; font-size: 16px; vertical-align: baseline; color: rgb(0, 0, 0); font-family: ProximaNova, 'Helvetica Neue', helvetica, arial, sans-serif; line-height: 21px; background-image: initial; background-attachment: initial; background-size: initial; background-origin: initial; background-clip: initial; background-position: initial; background-repeat: initial;">
	<img alt="" src="http://www.kyotodekuraso.com/zf/file/photo/key/8600" style="width: 600px; height: 337px;" /></p>
<p style="margin-bottom: 0px; padding: 0px; border: 0px; outline: 0px; font-size: 16px; vertical-align: baseline; color: rgb(0, 0, 0); font-family: ProximaNova, 'Helvetica Neue', helvetica, arial, sans-serif; line-height: 21px; background-image: initial; background-attachment: initial; background-size: initial; background-origin: initial; background-clip: initial; background-position: initial; background-repeat: initial;">
	<img alt="" src="http://www.kyotodekuraso.com/zf/file/photo/key/8617" style="width: 600px; height: 337px;" /></p>
<p style="margin-bottom: 0px; padding: 0px; border: 0px; outline: 0px; font-size: 16px; vertical-align: baseline; color: rgb(0, 0, 0); font-family: ProximaNova, 'Helvetica Neue', helvetica, arial, sans-serif; line-height: 21px; background-image: initial; background-attachment: initial; background-size: initial; background-origin: initial; background-clip: initial; background-position: initial; background-repeat: initial;">
	<img alt="" src="http://www.kyotodekuraso.com/zf/file/photo/key/8618" style="width: 600px; height: 337px;" /></p>
<p style="margin-bottom: 0px; padding: 0px; border: 0px; outline: 0px; font-size: 16px; vertical-align: baseline; color: rgb(0, 0, 0); font-family: ProximaNova, 'Helvetica Neue', helvetica, arial, sans-serif; line-height: 21px; background-image: initial; background-attachment: initial; background-size: initial; background-origin: initial; background-clip: initial; background-position: initial; background-repeat: initial;">
	<img alt="" src="http://www.kyotodekuraso.com/zf/file/photo/key/8619" style="width: 600px; height: 337px;" /></p>
<p style="margin-bottom: 0px; padding: 0px; border: 0px; outline: 0px; font-size: 16px; vertical-align: baseline; color: rgb(0, 0, 0); font-family: ProximaNova, 'Helvetica Neue', helvetica, arial, sans-serif; line-height: 21px; background-image: initial; background-attachment: initial; background-size: initial; background-origin: initial; background-clip: initial; background-position: initial; background-repeat: initial;">
	<img alt="" src="http://www.kyotodekuraso.com/zf/file/photo/key/8620" style="width: 600px; height: 337px;" /></p>
<p style="margin-bottom: 0px; padding: 0px; border: 0px; outline: 0px; font-size: 16px; vertical-align: baseline; color: rgb(0, 0, 0); font-family: ProximaNova, 'Helvetica Neue', helvetica, arial, sans-serif; line-height: 21px; background-image: initial; background-attachment: initial; background-size: initial; background-origin: initial; background-clip: initial; background-position: initial; background-repeat: initial;">
	<img alt="" src="http://www.kyotodekuraso.com/zf/file/photo/key/8621" style="width: 600px; height: 337px;" /></p>
<p style="margin-bottom: 0px; padding: 0px; border: 0px; outline: 0px; font-size: 16px; vertical-align: baseline; color: rgb(0, 0, 0); font-family: ProximaNova, 'Helvetica Neue', helvetica, arial, sans-serif; line-height: 21px; background-image: initial; background-attachment: initial; background-size: initial; background-origin: initial; background-clip: initial; background-position: initial; background-repeat: initial;">
	<img alt="" src="http://www.kyotodekuraso.com/zf/file/photo/key/8622" style="width: 600px; height: 337px;" /></p>
<p style="margin-bottom: 0px; padding: 0px; border: 0px; outline: 0px; font-size: 16px; vertical-align: baseline; color: rgb(0, 0, 0); font-family: ProximaNova, 'Helvetica Neue', helvetica, arial, sans-serif; line-height: 21px; background-image: initial; background-attachment: initial; background-size: initial; background-origin: initial; background-clip: initial; background-position: initial; background-repeat: initial;">
	<img alt="" src="http://www.kyotodekuraso.com/zf/file/photo/key/8623" style="width: 600px; height: 337px;" /></p>
<p style="margin-bottom: 0px; padding: 0px; border: 0px; outline: 0px; font-size: 16px; vertical-align: baseline; color: rgb(0, 0, 0); font-family: ProximaNova, 'Helvetica Neue', helvetica, arial, sans-serif; line-height: 21px; background-image: initial; background-attachment: initial; background-size: initial; background-origin: initial; background-clip: initial; background-position: initial; background-repeat: initial;">
	<img alt="" src="http://www.kyotodekuraso.com/zf/file/photo/key/8623" style="width: 600px; height: 337px;" /></p>
<p style="margin-bottom: 0px; padding: 0px; border: 0px; outline: 0px; font-size: 16px; vertical-align: baseline; color: rgb(0, 0, 0); font-family: ProximaNova, 'Helvetica Neue', helvetica, arial, sans-serif; line-height: 21px; background-image: initial; background-attachment: initial; background-size: initial; background-origin: initial; background-clip: initial; background-position: initial; background-repeat: initial;">
	<img alt="" src="http://www.kyotodekuraso.com/zf/file/photo/key/8624" style="width: 600px; height: 337px;" /></p>
<p style="margin-bottom: 0px; padding: 0px; border: 0px; outline: 0px; font-size: 16px; vertical-align: baseline; color: rgb(0, 0, 0); font-family: ProximaNova, 'Helvetica Neue', helvetica, arial, sans-serif; line-height: 21px; background-image: initial; background-attachment: initial; background-size: initial; background-origin: initial; background-clip: initial; background-position: initial; background-repeat: initial;">
	<img alt="" src="http://www.kyotodekuraso.com/zf/file/photo/key/8625" style="width: 600px; height: 337px;" /></p>
<p style="margin-bottom: 0px; padding: 0px; border: 0px; outline: 0px; font-size: 16px; vertical-align: baseline; color: rgb(0, 0, 0); font-family: ProximaNova, 'Helvetica Neue', helvetica, arial, sans-serif; line-height: 21px; background-image: initial; background-attachment: initial; background-size: initial; background-origin: initial; background-clip: initial; background-position: initial; background-repeat: initial;">
	<img alt="" src="http://www.kyotodekuraso.com/zf/file/photo/key/8626" style="width: 600px; height: 337px;" /></p>
<p style="margin-bottom: 0px; padding: 0px; border: 0px; outline: 0px; font-size: 16px; vertical-align: baseline; color: rgb(0, 0, 0); font-family: ProximaNova, 'Helvetica Neue', helvetica, arial, sans-serif; line-height: 21px; background-image: initial; background-attachment: initial; background-size: initial; background-origin: initial; background-clip: initial; background-position: initial; background-repeat: initial;">
	<img alt="" src="http://www.kyotodekuraso.com/zf/file/photo/key/8627" style="width: 600px; height: 337px;" /></p>
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<p style="margin-bottom: 0px; padding: 0px; border: 0px; outline: 0px; font-size: 16px; vertical-align: baseline; color: rgb(0, 0, 0); font-family: ProximaNova, 'Helvetica Neue', helvetica, arial, sans-serif; line-height: 21px; background-image: initial; background-attachment: initial; background-size: initial; background-origin: initial; background-clip: initial; background-position: initial; background-repeat: initial;">
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<p style="margin-bottom: 0px; padding: 0px; border: 0px; outline: 0px; font-size: 16px; vertical-align: baseline; color: rgb(0, 0, 0); font-family: ProximaNova, 'Helvetica Neue', helvetica, arial, sans-serif; line-height: 21px; background-image: initial; background-attachment: initial; background-size: initial; background-origin: initial; background-clip: initial; background-position: initial; background-repeat: initial;">
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<p style="margin-bottom: 0px; padding: 0px; border: 0px; outline: 0px; font-size: 16px; vertical-align: baseline; color: rgb(0, 0, 0); font-family: ProximaNova, 'Helvetica Neue', helvetica, arial, sans-serif; line-height: 21px; background-image: initial; background-attachment: initial; background-size: initial; background-origin: initial; background-clip: initial; background-position: initial; background-repeat: initial;">
	<img alt="" src="http://www.kyotodekuraso.com/zf/file/photo/key/8605" style="width: 600px; height: 337px;" /></p>
<p style="margin-bottom: 0px; padding: 0px; border: 0px; outline: 0px; font-size: 16px; vertical-align: baseline; color: rgb(0, 0, 0); font-family: ProximaNova, 'Helvetica Neue', helvetica, arial, sans-serif; line-height: 21px; background-image: initial; background-attachment: initial; background-size: initial; background-origin: initial; background-clip: initial; background-position: initial; background-repeat: initial;">
	<img alt="" src="http://www.kyotodekuraso.com/zf/file/photo/key/8606" style="width: 600px; height: 337px;" /></p>
<p style="margin-bottom: 0px; padding: 0px; border: 0px; outline: 0px; font-size: 16px; vertical-align: baseline; color: rgb(0, 0, 0); font-family: ProximaNova, 'Helvetica Neue', helvetica, arial, sans-serif; line-height: 21px; background-image: initial; background-attachment: initial; background-size: initial; background-origin: initial; background-clip: initial; background-position: initial; background-repeat: initial;">
	<img alt="" src="http://www.kyotodekuraso.com/zf/file/photo/key/8607" style="width: 600px; height: 337px;" /></p>
<p style="margin-bottom: 0px; padding: 0px; border: 0px; outline: 0px; font-size: 16px; vertical-align: baseline; color: rgb(0, 0, 0); font-family: ProximaNova, 'Helvetica Neue', helvetica, arial, sans-serif; line-height: 21px; background-image: initial; background-attachment: initial; background-size: initial; background-origin: initial; background-clip: initial; background-position: initial; background-repeat: initial;">
	<img alt="" src="http://www.kyotodekuraso.com/zf/file/photo/key/8608" style="width: 600px; height: 337px;" /></p>
<p style="margin-bottom: 0px; padding: 0px; border: 0px; outline: 0px; font-size: 16px; vertical-align: baseline; color: rgb(0, 0, 0); font-family: ProximaNova, 'Helvetica Neue', helvetica, arial, sans-serif; line-height: 21px; background-image: initial; background-attachment: initial; background-size: initial; background-origin: initial; background-clip: initial; background-position: initial; background-repeat: initial;">
	<img alt="" src="http://www.kyotodekuraso.com/zf/file/photo/key/8609" style="width: 600px; height: 337px;" /></p>
<p style="margin-bottom: 0px; padding: 0px; border: 0px; outline: 0px; font-size: 16px; vertical-align: baseline; color: rgb(0, 0, 0); font-family: ProximaNova, 'Helvetica Neue', helvetica, arial, sans-serif; line-height: 21px; background-image: initial; background-attachment: initial; background-size: initial; background-origin: initial; background-clip: initial; background-position: initial; background-repeat: initial;">
	<img alt="" src="http://www.kyotodekuraso.com/zf/file/photo/key/8610" style="width: 600px; height: 337px;" /></p>
<p style="margin-bottom: 0px; padding: 0px; border: 0px; outline: 0px; font-size: 16px; vertical-align: baseline; color: rgb(0, 0, 0); font-family: ProximaNova, 'Helvetica Neue', helvetica, arial, sans-serif; line-height: 21px; background-image: initial; background-attachment: initial; background-size: initial; background-origin: initial; background-clip: initial; background-position: initial; background-repeat: initial;">
	<img alt="" src="http://www.kyotodekuraso.com/zf/file/photo/key/8611" style="width: 600px; height: 337px;" /></p>
<p style="margin-bottom: 0px; padding: 0px; border: 0px; outline: 0px; font-size: 16px; vertical-align: baseline; color: rgb(0, 0, 0); font-family: ProximaNova, 'Helvetica Neue', helvetica, arial, sans-serif; line-height: 21px; background-image: initial; background-attachment: initial; background-size: initial; background-origin: initial; background-clip: initial; background-position: initial; background-repeat: initial;">
	<img alt="" src="http://www.kyotodekuraso.com/zf/file/photo/key/8612" /></p>
<p style="margin-bottom: 0px; padding: 0px; border: 0px; outline: 0px; font-size: 16px; vertical-align: baseline; color: rgb(0, 0, 0); font-family: ProximaNova, 'Helvetica Neue', helvetica, arial, sans-serif; line-height: 21px; background-image: initial; background-attachment: initial; background-size: initial; background-origin: initial; background-clip: initial; background-position: initial; background-repeat: initial;">
	<img alt="" src="http://www.kyotodekuraso.com/zf/file/photo/key/8613" style="width: 600px; height: 337px;" /></p>
<p style="margin-bottom: 0px; padding: 0px; border: 0px; outline: 0px; font-size: 16px; vertical-align: baseline; color: rgb(0, 0, 0); font-family: ProximaNova, 'Helvetica Neue', helvetica, arial, sans-serif; line-height: 21px; background-image: initial; background-attachment: initial; background-size: initial; background-origin: initial; background-clip: initial; background-position: initial; background-repeat: initial;">
	<img alt="" src="http://www.kyotodekuraso.com/zf/file/photo/key/8614" style="width: 600px; height: 337px;" /></p>
<p style="margin-bottom: 0px; padding: 0px; border: 0px; outline: 0px; font-size: 16px; vertical-align: baseline; color: rgb(0, 0, 0); font-family: ProximaNova, 'Helvetica Neue', helvetica, arial, sans-serif; line-height: 21px; background-image: initial; background-attachment: initial; background-size: initial; background-origin: initial; background-clip: initial; background-position: initial; background-repeat: initial;">
	<img alt="" src="http://www.kyotodekuraso.com/zf/file/photo/key/8631" /></p>
<p style="margin-bottom: 0px; padding: 0px; border: 0px; outline: 0px; font-size: 16px; vertical-align: baseline; color: rgb(0, 0, 0); font-family: ProximaNova, 'Helvetica Neue', helvetica, arial, sans-serif; line-height: 21px; background-image: initial; background-attachment: initial; background-size: initial; background-origin: initial; background-clip: initial; background-position: initial; background-repeat: initial;">
	 </p>
<p style="margin-bottom: 0px; padding: 0px; border: 0px; outline: 0px; font-size: 16px; vertical-align: baseline; color: rgb(0, 0, 0); font-family: ProximaNova, 'Helvetica Neue', helvetica, arial, sans-serif; line-height: 21px; background-image: initial; background-attachment: initial; background-size: initial; background-origin: initial; background-clip: initial; background-position: initial; background-repeat: initial;">
	（写真：柿原朋哉）</p>
<p style="margin-bottom: 0px; padding: 0px; border: 0px; outline: 0px; font-size: 16px; vertical-align: baseline; color: rgb(0, 0, 0); font-family: ProximaNova, 'Helvetica Neue', helvetica, arial, sans-serif; line-height: 21px; background-image: initial; background-attachment: initial; background-size: initial; background-origin: initial; background-clip: initial; background-position: initial; background-repeat: initial;">
	 </p>
<p style="margin-bottom: 0px; padding: 0px; border: 0px; outline: 0px; font-size: 16px; vertical-align: baseline; color: rgb(0, 0, 0); font-family: ProximaNova, 'Helvetica Neue', helvetica, arial, sans-serif; line-height: 21px; background-image: initial; background-attachment: initial; background-size: initial; background-origin: initial; background-clip: initial; background-position: initial; background-repeat: initial;">
	いかがでしたか？</p>
<p style="margin-bottom: 0px; padding: 0px; border: 0px; outline: 0px; font-size: 16px; vertical-align: baseline; color: rgb(0, 0, 0); font-family: ProximaNova, 'Helvetica Neue', helvetica, arial, sans-serif; line-height: 21px; background-image: initial; background-attachment: initial; background-size: initial; background-origin: initial; background-clip: initial; background-position: initial; background-repeat: initial;">
	 </p>
<p style="margin-bottom: 0px; padding: 0px; border: 0px; outline: 0px; font-size: 16px; vertical-align: baseline; color: rgb(0, 0, 0); font-family: ProximaNova, 'Helvetica Neue', helvetica, arial, sans-serif; line-height: 21px; background-image: initial; background-attachment: initial; background-size: initial; background-origin: initial; background-clip: initial; background-position: initial; background-repeat: initial;">
	近日中に、歩道橋からの眺めを収めた動画に音楽を載せた短編映像を製作、公開いたします。</p>
<p style="margin-bottom: 0px; padding: 0px; border: 0px; outline: 0px; font-size: 16px; vertical-align: baseline; color: rgb(0, 0, 0); font-family: ProximaNova, 'Helvetica Neue', helvetica, arial, sans-serif; line-height: 21px; background-image: initial; background-attachment: initial; background-size: initial; background-origin: initial; background-clip: initial; background-position: initial; background-repeat: initial;">
	 </p>
<p style="margin-bottom: 0px; padding: 0px; border: 0px; outline: 0px; font-size: 16px; vertical-align: baseline; color: rgb(0, 0, 0); font-family: ProximaNova, 'Helvetica Neue', helvetica, arial, sans-serif; line-height: 21px; background-image: initial; background-attachment: initial; background-size: initial; background-origin: initial; background-clip: initial; background-position: initial; background-repeat: initial;">
	おたのしみにー！</p>]]>
    </content>
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<entry>
    <title>ひとり歩きを極める京都満喫術〜公家ぼっち〜</title>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.kyotodekuraso.com/t/252" />
    <id>tag:www.kyotodekuraso.com,2015:/t/252</id>
    <published>2015-07-09T00:00:00JST</published>
    <updated>2015-07-10T10:02:30JST</updated>
    <summary> 友達なんて別に多けりゃいいってもんじゃ無いんです。 １人でも充実した京都の過ごし方があるんです。 それでいいじゃあないですか。 そんな、京都の町をのびのびと遊ぶ自由人を、「独身貴族」に対抗して「公家ぼっち」と名づけました。 今回は”サブカル公家ぼっち”の 一子（イチコ）様に、オススメの過ごし方を聞いてきました〜 サブカル公家ぼっち ご紹介にあずかったイチコでおじゃる。 今日はやんごとなきまろの一日を紹介するでおじゃる。 インスタントカメラと公家ぼっち まずまろの朝はすこし遅め。 お昼前ぐらいから動きはじめるでおじゃる まろが最近よくする遊びは、カメラを持って知らないところに遊びに行くことでおじゃる。 何故かというと、いったことのない場所に行くのは少しドキドキしていつもと違う景色が見れるからじゃ。 今となってはどうでもいい話なのかもしれぬが、数十年前まではカメラというものは持ち運びも不便で、撮ったその写真は当然ながらすぐに見ることも、SNSに投稿することもできない、重くて、でかくて、超マニュアルな最新機器だったのでおじゃる。 ところがどっこい、２０１５年というこの現代社会においては、町中のコンビニで１０００円もあれば重さ数百グラムのインスタントカメラが買えてしまう。 全く、この時代に生まれてよかったでおじゃる。 そんなインスタントカメラを持って、散歩に出かけるというのがまろの至福のひと時なのでおじゃる。 公家ぼっちは はしゃがない まずまろの１番のお気に入りスポット、鴨川。 京都の街を分断するように流れているこの川は、エリアによって様々な使われかたをしておる。 皆の者も知ってのとおり、三条大橋から四条大橋にかけての等間隔に座るリアル充実カップルや、ナンパ目的大学生、ストリートパフォーマンスなどなどなど、京都のカルチャーが集まるといっても過言ではない。 しかし、まろはそんな喧騒から離れて、昼寝をするのでおじゃる。 昼寝ついでにお昼ご飯も個々でいただこうと思うのじゃが、ここで一番気をつけねばならんのが、出会いに飢えた大学生ナンパでも、カラオケと紙一重なストリートミュージシャンでもない、 『トンビ』の存在じゃ。 奴らはどこまでも眼光鋭く、常に獲物を探しておる。 先日まろもアンパンをかすめ取られ、涙で頬をぬらしたばかりなのでおじゃる。 そんな奴らに細心の注意を払いつつ食すお昼ご飯は、緊張感からか、いつもとは違う味わい深さを感じることができるのでおじゃる。 ちなみに、トンビが特に飛び交うエリアは、出町柳、三条、神宮丸太町の三つのエリアじゃ。 ここでまろは一回ずつやられたでおじゃる。 公家ぼっち御用達の店へ行く ２時間ほど昼寝をした後は、そのまま鴨川を北上し、神宮丸太町の方面へ。 お目当てはアイタルガボンというカフェでおじゃる。 露地をちょちょちょいと進むと見えてくる小窓がまたたまらなく可愛いのじゃ。 このカフェはオシャレじゃというのに、一人でも気軽に入れる、言わば楽園なのでおじゃる。 店内は漫画や雑誌がずらりとならんでおる。 しかもちょっとコアなやつ。 サブカル公家ぼっちのまろにとっては、まさに極楽なのでおじゃる。 そしてさらに、ガトーショコラがなんとも雅な味わいなのじゃ。 自分へのご褒美にぜひオススメするでおじゃる。 ちなみにここはランチも美味での、お昼寝を割愛してランチを食べるのもまたアリなのでおじゃる。 「待つ」もまた一興 日がおちて薄暗くなる頃、散歩の再開をオススメしたい。 京都の夕闇の中の明かりは、どこか哀愁を感じ、懐かしく、雨上がりにいたっては思わず涙しそうな程じゃ。 この景色はカメラにぜひともおさめて欲しいでおじゃる。 このころにはカメラのフィルムも使い切っているであろう。 帰り道に、自分の家から１番近い写真やさんに持って行って現像してもらうがよい。 だいたい一週間以内に出来上がるのを楽しみに待つことじゃ。 一週間も待つのかと思う者もおるじゃろうが、まろはこの出来上がりがどんなものかとドキドキする期間が嫌いじゃないでおじゃる。 (あ、これはスマホでおじゃるよ。） こんなまろの一日が参考になるかはわからぬが、貴殿の一日の参考になれば幸いでおじゃる。 </summary>
    <author>
        <name>運営</name>
    </author>
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.kyotodekuraso.com/t/">
        <![CDATA[<p>
	友達なんて別に多けりゃいいってもんじゃ無いんです。<br />
	<span style="line-height: 1.6em;">１人でも充実した京都の過ごし方があるんです。</span></p>
<p>
	それでいいじゃあないですか。</p>
<p>
	そんな、京都の町をのびのびと遊ぶ自由人を、「独身貴族」に対抗して<strong>「公家ぼっち」</strong>と名づけました。</p>
<p>
	今回は”サブカル公家ぼっち”の 一子（イチコ）様に、<span style="line-height: 1.6em;">オススメの過ごし方を聞いてきました〜</span></p>
<h2>
	サブカル公家ぼっち</h2>
<p>
	<span style="line-height: 1.6em;">ご紹介にあずかったイチコでおじゃる。</span></p>
<p>
	今日はやんごとなきまろの一日を紹介するでおじゃる。</p>
<h3>
	インスタントカメラと公家ぼっち</h3>
<p>
	<img alt="" src="http://www.kyotodekuraso.com/zf/file/photo/key/8635" style="width: 500px; height: 501px;" /></p>
<p>
	まずまろの朝はすこし遅め。<br />
	お昼前ぐらいから動きはじめるでおじゃる</p>
<p>
	まろが最近よくする遊びは、カメラを持って知らないところに遊びに行くことでおじゃる。<br />
	何故かというと、いったことのない場所に行くのは少しドキドキしていつもと違う景色が見れるからじゃ。</p>
<p>
	今となってはどうでもいい話なのかもしれぬが、数十年前まではカメラというものは持ち運びも不便で、撮ったその写真は当然ながらすぐに見ることも、SNSに投稿することもできない、重くて、でかくて、超マニュアルな最新機器だったのでおじゃる。<br />
	ところがどっこい、２０１５年というこの現代社会においては、町中のコンビニで１０００円もあれば重さ数百グラムのインスタントカメラが買えてしまう。<br />
	全く、この時代に生まれてよかったでおじゃる。</p>
<p>
	そんなインスタントカメラを持って、散歩に出かけるというのがまろの至福のひと時なのでおじゃる。</p>
<h3>
	公家ぼっちは はしゃがない</h3>
<p>
	まずまろの１番のお気に入りスポット、鴨川。<br />
	京都の街を分断するように流れているこの川は、エリアによって様々な使われかたをしておる。<br />
	皆の者も知ってのとおり、三条大橋から四条大橋にかけての等間隔に座るリアル充実カップルや、ナンパ目的大学生、ストリートパフォーマンスなどなどなど、京都のカルチャーが集まるといっても過言ではない。<br />
	しかし、まろはそんな喧騒から離れて、昼寝をするのでおじゃる。</p>
<p>
	昼寝ついでにお昼ご飯も個々でいただこうと思うのじゃが、ここで一番気をつけねばならんのが、出会いに飢えた大学生ナンパでも、カラオケと紙一重なストリートミュージシャンでもない、</p>
<p>
	『トンビ』の存在じゃ。</p>
<p>
	<img alt="" src="http://www.kyotodekuraso.com/zf/file/photo/key/8592" style="width: 500px; height: 416px;" /></p>
<p>
	奴らはどこまでも眼光鋭く、常に獲物を探しておる。<br />
	先日まろもアンパンをかすめ取られ、涙で頬をぬらしたばかりなのでおじゃる。</p>
<p>
	そんな奴らに細心の注意を払いつつ食すお昼ご飯は、緊張感からか、いつもとは違う味わい深さを感じることができるのでおじゃる。</p>
<p>
	ちなみに、トンビが特に飛び交うエリアは、出町柳、三条、神宮丸太町の三つのエリアじゃ。<br />
	<span style="line-height: 1.6em;">ここでまろは一回ずつやられたでおじゃる。</span></p>
<h3>
	公家ぼっち御用達の店へ行く</h3>
<p>
	２時間ほど昼寝をした後は、そのまま鴨川を北上し、神宮丸太町の方面へ。<br />
	お目当てはアイタルガボンというカフェでおじゃる。<br />
	露地をちょちょちょいと進むと見えてくる小窓がまたたまらなく可愛いのじゃ。</p>
<p>
	<img alt="" src="http://www.kyotodekuraso.com/zf/file/photo/key/8591" style="width: 500px; height: 336px;" /></p>
<p>
	このカフェはオシャレじゃというのに、一人でも気軽に入れる、言わば楽園なのでおじゃる。<br />
	店内は漫画や雑誌がずらりとならんでおる。<br />
	しかもちょっとコアなやつ。<br />
	サブカル公家ぼっちのまろにとっては、まさに極楽なのでおじゃる。<br />
	そしてさらに、ガトーショコラがなんとも雅な味わいなのじゃ。<br />
	自分へのご褒美にぜひオススメするでおじゃる。<br />
	ちなみにここはランチも美味での、お昼寝を割愛してランチを食べるのもまたアリなのでおじゃる。</p>
<h3>
	「待つ」もまた一興</h3>
<p>
	日がおちて薄暗くなる頃、散歩の再開をオススメしたい。<br />
	京都の夕闇の中の明かりは、どこか哀愁を感じ、懐かしく、雨上がりにいたっては思わず涙しそうな程じゃ。<br />
	この景色はカメラにぜひともおさめて欲しいでおじゃる。</p>
<p>
	このころにはカメラのフィルムも使い切っているであろう。<br />
	帰り道に、自分の家から１番近い写真やさんに持って行って現像してもらうがよい。<br />
	だいたい一週間以内に出来上がるのを楽しみに待つことじゃ。<br />
	一週間も待つのかと思う者もおるじゃろうが、まろはこの出来上がりがどんなものかとドキドキする期間が嫌いじゃないでおじゃる。</p>
<p>
	<img alt="" src="http://www.kyotodekuraso.com/zf/file/photo/key/8597" style="width: 200px; height: 266px;" /><img alt="" src="http://www.kyotodekuraso.com/zf/file/photo/key/8598" style="width: 200px; height: 150px;" /></p>
<p>
	<img alt="" src="http://www.kyotodekuraso.com/zf/file/photo/key/8595" style="width: 200px; height: 266px;" /><img alt="" src="http://www.kyotodekuraso.com/zf/file/photo/key/8596" style="width: 200px; height: 150px;" /></p>
<p>
	<img alt="" src="http://www.kyotodekuraso.com/zf/file/photo/key/8594" style="width: 200px; height: 267px;" /></p>
<p>
	(あ、これはスマホでおじゃるよ。）</p>
<p>
	こんなまろの一日が参考になるかはわからぬが、貴殿の一日の参考になれば幸いでおじゃる。</p>
<p>
	<img alt="" src="http://www.kyotodekuraso.com/zf/file/photo/key/8593" style="width: 500px; height: 602px;" /></p>]]>
    </content>
</entry>
<entry>
    <title>木下大サーカスが京都に！しかも淀の競馬場で！【7/18(土)～9/23(水・祝)】</title>
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    <published>2015-07-07T00:00:00JST</published>
    <updated>2015-07-07T12:55:19JST</updated>
    <summary> あの！木下大サーカスがこの夏、京都へやってきますよー。 場所は、RA京都競馬場　駐車場　特設会場で、なんと冷房完備だそうですよ。うれしい。 期間は、2015年7月18日(土)～9月23日(水・祝)までです。お見逃しなく★ 催し物情報 日時 2015年7月18日(土)～9月23日(水・祝) ※時間は曜日によって異なります 場所 JRA京都競馬場 　〒612-8271 　京都市伏見区納所岸ノ下42 内容 ・奇跡のホワイトライオン世界猛獣ショー ・地上15m決死の新空中大車輪 ・サファリスペクタクル ・ロシアン空中アクロバット チケット （自由席） 前売券 おとな（高校生以上）2,800円 こども（3才以上中学3年生まで）1,800円 当日券 おとな（高校生以上）3,200円 こども（3才以上中学3年生まで）2,200円 （指定席） 追加料金で、リングサイドなど、特別席で鑑賞することもできます。 お問い合わせ 木下大サーカス京都公演事務局　     TEL：075-352-0225　/　FAX：075-352-0054　（7/10まで） TEL：075-632-0009　/　FAX：075-632-7200　（7/10から） 公式サイト http://www.kinoshita-circus.co.jp/  </summary>
    <author>
        <name>運営</name>
    </author>
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.kyotodekuraso.com/t/">
        <![CDATA[<p style="text-align: center;">
	<img alt="" src="http://www.kyotodekuraso.com/zf/file/photo/key/8533" style="height: 448px; width: 317px;" /></p>
<p>
	あの！木下大サーカスがこの夏、京都へやってきますよー。<br />
	場所は、RA京都競馬場　駐車場　特設会場で、なんと<strong>冷房完備</strong>だそうですよ。うれしい。<br />
	期間は、2015年7月18日(土)ー9月23日(水・祝)までです。お見逃しなく★</p>
<h3>
	催し物情報</h3>
<table cellpadding="1" cellspacing="1">
	<tbody>
		<tr>
			<th scope="row">
				日時</th>
			<td>
				2015年7月18日(土)ー9月23日(水・祝)<br />
				※時間は曜日によって異なります</td>
		</tr>
		<tr>
			<th scope="row" style="vertical-align: top;">
				場所</th>
			<td>
				JRA京都競馬場<br />
				　〒612-8271<br />
				　京都市伏見区納所岸ノ下42</td>
		</tr>
		<tr>
			<th scope="row" style="vertical-align: top;">
				内容</th>
			<td>
				・奇跡のホワイトライオン世界猛獣ショー<br />
				・地上15m決死の新空中大車輪<br />
				・サファリスペクタクル<br />
				・ロシアン空中アクロバット</td>
		</tr>
		<tr>
			<th scope="row" style="vertical-align: top; white-space: nowrap;">
				チケット</th>
			<td>
				<strong>（自由席）<br />
				前売券</strong><br />
				おとな（高校生以上）2,800円<br />
				こども（3才以上中学3年生まで）1,800円<br />
				<strong>当日券</strong><br />
				おとな（高校生以上）3,200円<br />
				こども（3才以上中学3年生まで）2,200円<br />
				<br />
				<strong>（指定席）</strong><br />
				追加料金で、リングサイドなど、特別席で鑑賞することもできます。</td>
		</tr>
		<tr>
			<th scope="row" style="vertical-align: top; white-space: nowrap;">
				お問い合わせ</th>
			<td>
				木下大サーカス京都公演事務局　    <br />
				TEL：075-352-0225　/　FAX：075-352-0054　（7/10まで）<br />
				TEL：075-632-0009　/　FAX：075-632-7200　（7/10から）</td>
		</tr>
	</tbody>
</table>
<h3>
	公式サイト</h3>
<p>
	<a href="http://www.kinoshita-circus.co.jp/index.htm" target="_blank">http://www.kinoshita-circus.co.jp/</a></p>
<p>
	 </p>]]>
    </content>
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    <title>【七夕】煌星の饗宴〜京焼とアンティークカップ展〜</title>
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    <published>2015-07-07T00:00:00JST</published>
    <updated>2015-07-09T13:15:41JST</updated>
    <summary> 本日７月７日七夕より、橋本関雪美術館にて京焼物とアンティークカップの展覧会、『煌星の饗宴』が開催されています。 三人の現代京焼作家 今回の展覧会では、三名の京焼作家の作品が、机の上に並んでいるだけでなく、壁や屋外など、場所をいとわずあらゆる形で展示されています。 林紅村さん 林侑子さん 川尻潤さん ”器”だけにとどまらない、京焼の様々な可能性を見ることが出来ます。 写真だけではお伝えできない質感や鮮やかな色を、ぜひ会場でお楽しみ下さい。 アンティークカップコレクション そして圧巻なのが、村上和美さんによるアンティークカップコレクション。 世界中から集められた約300種類のデミタスカップが会場の中央に並べられており、その光景はまさしく七夕の夜空を流れる天の川のよう。   ひとつひとつに細かい装飾がほどこされていて、本当に星のように輝いて見えるのです。 ぜひ直接ご覧になって、カップのつくりの美しさや込められた遊び心を体感して下さい。 ゲスト出展 そして、今回はサーカスをテーマに制作活動をされている、銅版画家の舟田潤子さんも、ゲストとして作品を出展されています。 特に、会場の壁に展示されているひときわ大きな作品は必見です！ その他の展示作品 焼き物やカップの他にも、また違った分野の素敵な展示作品が散りばめられているのがこの展覧会の特徴です。 ”ルミオエスエフ” 本型のランプです。開くとページからマジックのように光が溢れます。 また、AOI&amp;#039;s AROMAさんによる、アロマを使った”香り”の空間デザインが楽しめるのもこの展覧会ならでは。 コラボ そして今回の展覧会で見逃せないのが、作家さん同士による様々なコラボです。 川尻潤さんと佐々木直喜さん(花匠) 山田東哉さん(陶芸家)ととなみ織物さん(帯) 林紅村さんと株式会社象彦さんのコラボの作品＋久保慶彩さん(桑原専慶流  師範) 川尻潤さんと舟田潤子さん(銅版画家)   などなど。 今までにない組み合わせの展示が会場の屋内外で繰り広げられています。 みなさんもぜひ、この素晴らしい宴にお越しください。 煌星の饗宴 京都で遊ぼうART特集ページ 煌星の饗宴Facebookイベントページ</summary>
    <author>
        <name>運営</name>
    </author>
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.kyotodekuraso.com/t/">
        <![CDATA[<p>
	本日７月７日七夕より、橋本関雪美術館にて京焼物とアンティークカップの展覧会、<span style="line-height: 1.6em;"><strong>『煌星の饗宴』</strong>が開催されています。</span></p>
<h2>
	三人の現代京焼作家</h2>
<p>
	今回の展覧会では、三名の京焼作家の作品が、<span style="line-height: 1.6em;">机の上に並んでいるだけでなく、</span><span style="line-height: 1.6em;">壁や屋外など、場所をいとわずあらゆる形で展示されています。</span></p>
<p>
	<a href="http://kouson.com/" target="_blank"><strong>林紅村さん</strong></a></p>
<p>
	<img alt="" src="http://www.kyotodekuraso.com/zf/file/photo/key/8568" style="width: 500px; height: 375px;" /></p>
<p>
	<img alt="" src="http://www.kyotodekuraso.com/zf/file/photo/key/8569" style="width: 500px; height: 375px;" /></p>
<p>
	<img alt="" src="http://www.kyotodekuraso.com/zf/file/photo/key/8570" style="width: 500px; height: 375px;" /></p>
<p>
	<a href="http://kouson.com/" target="_blank"><strong>林侑子さん</strong></a></p>
<p>
	<img alt="" src="http://www.kyotodekuraso.com/zf/file/photo/key/8581" style="width: 500px; height: 375px;" /></p>
<p>
	<img alt="" src="http://www.kyotodekuraso.com/zf/file/photo/key/8577" style="width: 500px; height: 667px;" /></p>
<p>
	<a href="http://teizan.jp/top.html" target="_blank"><strong>川尻潤さん</strong></a></p>
<p>
	<img alt="" src="http://www.kyotodekuraso.com/zf/file/photo/key/8585" style="width: 500px; height: 375px;" /></p>
<p>
	<img alt="" src="http://www.kyotodekuraso.com/zf/file/photo/key/8564" style="width: 500px; height: 375px;" /></p>
<p>
	<img alt="" src="http://www.kyotodekuraso.com/zf/file/photo/key/8563" style="width: 500px; height: 375px;" /></p>
<p>
	”器”だけにとどまらない、<span style="line-height: 1.6em;">京焼の様々な可能性を見ることが出来ます。</span><br />
	<span style="line-height: 1.6em;">写真だけではお伝えできない質感や鮮やかな色を、</span><span style="line-height: 1.6em;">ぜひ会場でお楽しみ下さい。</span></p>
<h2>
	アンティークカップコレクション</h2>
<p>
	<span style="line-height: 1.6em;">そして圧巻なのが、</span><span style="line-height: 1.6em;">村上和美さんによるアンティークカップコレクション。</span><br />
	<span style="line-height: 1.6em;">世界中から集められた約300種類のデミタスカップが会場の中央に並べられており、</span><span style="line-height: 1.6em;">その光景はまさしく七夕の夜空を流れる天の川のよう。</span></p>
<p>
	<img alt="" src="http://www.kyotodekuraso.com/zf/file/photo/key/8580" style="width: 500px; height: 375px;" /></p>
<p>
	<img alt="" src="http://www.kyotodekuraso.com/zf/file/photo/key/8578" style="width: 500px; height: 375px;" /></p>
<p>
	<img alt="" src="http://www.kyotodekuraso.com/zf/file/photo/key/8566" style="width: 500px; height: 375px;" /></p>
<div>
	 </div>
<p>
	ひとつひとつに細かい装飾がほどこされていて、<span style="line-height: 1.6em;">本当に星のように輝いて見えるのです。</span><br />
	<span style="line-height: 1.6em;">ぜひ直接ご覧になって、</span><span style="line-height: 1.6em;">カップのつくりの美しさや込められた遊び心を体感して下さい。</span></p>
<h2>
	<span style="line-height: 1.6em;">ゲスト出展</span></h2>
<p>
	そして、今回はサーカスをテーマに制作活動をされている、銅版画家の<a href="http://www.candy-circus.com/profile/" target="_blank"><strong>舟田潤子さん</strong></a>も、ゲストとして作品を出展されています。</p>
<p>
	<img alt="" src="http://www.kyotodekuraso.com/zf/file/photo/key/8562" style="width: 500px; height: 375px;" /></p>
<p>
	<img alt="" src="http://www.kyotodekuraso.com/zf/file/photo/key/8561" style="width: 500px; height: 375px;" /></p>
<p>
	特に、会場の壁に展示されているひときわ大きな作品は必見です！</p>
<h2>
	その他の展示作品</h2>
<p>
	焼き物やカップの他にも、<span style="line-height: 1.6em;">また違った分野の素敵な展示作品が散りばめられているのがこの展覧会の特徴です。</span></p>
<p>
	<strong style="line-height: 1.6em;">”ルミオエスエフ”</strong></p>
<p>
	<img alt="" src="http://www.kyotodekuraso.com/zf/file/photo/key/8560" style="width: 500px; height: 375px;" /></p>
<p>
	<img alt="" src="http://www.kyotodekuraso.com/zf/file/photo/key/8584" /></p>
<p>
	<span style="font-size:10px;">本型のランプです。開くとページからマジックのように光が溢れます。</span></p>
<p>
	また、<strong>AOI's AROMAさん</strong>による、アロマを使った”香り”の空間デザインが楽しめるのもこの展覧会ならでは。</p>
<h2>
	コラボ</h2>
<p>
	そして今回の展覧会で見逃せないのが、<span style="line-height: 1.6em;">作家さん同士による様々なコラボです。</span></p>
<p>
	<strong>川尻潤さんと佐々木直喜さん(花匠)</strong></p>
<p>
	<img alt="" src="http://www.kyotodekuraso.com/zf/file/photo/key/8588" style="width: 500px; height: 375px;" /></p>
<p>
	<img alt="" src="http://www.kyotodekuraso.com/zf/file/photo/key/8586" style="width: 500px; height: 375px;" /></p>
<p>
	<strong>山田東哉さん(陶芸家)ととなみ織物さん(帯)</strong></p>
<p>
	<img alt="" src="http://www.kyotodekuraso.com/zf/file/photo/key/8573" /></p>
<p>
	<img alt="" src="http://www.kyotodekuraso.com/zf/file/photo/key/8574" style="width: 500px; height: 375px;" /></p>
<p>
	<strong>林紅村さんと株式会社象彦さんのコラボの作品＋久保慶彩さん(</strong><strong style="line-height: 22.3999996185303px;">桑原専慶流  師範)</strong></p>
<p>
	<img alt="" src="http://www.kyotodekuraso.com/zf/file/photo/key/8571" /></p>
<p>
	<strong>川尻潤さんと舟田潤子さん(銅版画家)</strong></p>
<div>
	<img alt="" src="http://www.kyotodekuraso.com/zf/file/photo/key/8567" /></div>
<div>
	 </div>
<p>
	<span style="line-height: 1.6em;">などなど。</span><br />
	<span style="line-height: 1.6em;">今までにない組み合わせの展示が会場の屋内外で繰り広げられています。</span><br />
	<span style="line-height: 1.6em;">みなさんもぜひ、この素晴らしい宴にお越しください。</span></p>
<p>
	<strong><a href="http://www.kyotodeasobo.com/art/pickup/kiraboshi/#.VZt7VhPtmko" target="_blank">煌星の饗宴 京都で遊ぼうART特集ページ</a></strong></p>
<p>
	<a href="https://www.facebook.com/events/587360914734173/" target="_blank"><strong>煌星の饗宴Facebookイベントページ</strong></a></p>]]>
    </content>
</entry>
<entry>
    <title>「ローハニー(生はちみつ)とスーパーフード」 シェプロのはちみつコラム～第2回～</title>
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    <published>2015-07-03T00:00:00JST</published>
    <updated>2015-07-03T14:04:50JST</updated>
    <summary> シェプロのはちみつコラム第2回は、「生はちみつ(ローハニー)とスーパーフード」についてご案内します！     引用元：www.beauty-co.jp スーパーフードという言葉はご存知ですか？ もともとは、1980年代、欧米で食事療法に取り組む医師たちが使い始めた言葉だそうですが、ここ数年、ミランダ・カーやグウィネス・パルトロウを始め、ハリウッド・セレブが、自身と家族の美容と健康の為に愛用していることが話題になり、日本でも本が出版される程人気が出ています。 スーパーフードとは、簡単にいうと、栄養バランスに優れ、一般的な食品より栄養価が高い食品のこと。人工的な手を加えられていない、天然のサプリメントをイメージすると分かりやすいかもしれません。 欧米では、長年の研究の結果スーパーフードの定義がきちんと決められていて、 単体で12種類以上の有効栄養成分を含む食品であること 低カロリーであること 食品とメディカルハーブの両方の要素があること これらの条件を満たしていないと、栄養価が高くてもスーパーフードとは呼びません。 欧米では、ファストフードからスローフード(ゆっくり時間をかけて作られた自然本来の食物)へと人々の嗜好が変わってきています。 スーパーフードのほとんどはスローフードでもあり、その先端を担っているのが、ハリウッド・セレブ達です。 そして実は、ローハニー(生はちみつ)はスーパーフードの1つなのです！ ミランダ・カーも愛用しているローハニー(生はちみつ)！ ミランダ・カー写真 出典: s3-ap-northeast-1.amazonaws.com Miranda says: “It’s 100 per cent natural and deliciously sweet.” Research shows honey may have antibacterial and anti-inflammatory properties, making it a healthier alternative to cane sugar. ミランダは言う「ローハニーは100パーセント天然のおいしい甘味なのです。」 欧米で発売されている雑誌で、ミランダはローハニーについてこのようにコメントしています。 ミランダは、自身の子供にも人工甘味料や白砂糖ではなく、ローハニーを与えるよう心がけているそうです。 彼女は、美容と健康について「体と心のバランスが大事」であると言っています。 常に美しさを求められる世界に生きる彼女の出した答えが、ローハニーを含むスーパーフードを日常に取り入れることでした！ その他、年齢を感じさせない歌手のマドンナは、美容の為にローハニーを用いていることを述べています。 1つの食品にこんなに沢山の栄養素が！？ ローハニー(生はちみつ)は、アルカリ性の発酵食品です。 ワインのようにじっくりと時間をかけて熟成させた、非加熱、無添加のはちみつを指します。 ビタミンだけでも「ビタミンB1・B2・B6・葉酸・ニコチン酸・パントテン酸・ビタミンC・ビタミンK」、ビオチン、ミネラル類だと「カリウム、ナトリウム・カルシウム・マグネシウム・リン・亜鉛・鉄・銅・マンガン」。その他、有機酸、必須アミノ酸、鉄分、各種酵素が180種類も含まれていると言われています。 1つの食べ物の中にこんなに沢山の栄養素が入っているなんて、すごいですよね・・！ これらの栄養素は、 ミツバチが巣の中で時間をかけて水分を飛ばし、熟成させる過程で増えるものです。 さらにミツバチは、栄養素が体内に吸収されやすい形に変えてくれています。 ローハニーは胃腸に負担をかけず、良質な栄養とエネルギーを一度に摂取することができるので、アスリートの必須食にもなっているんです！ 人工的な手を加えることなく、自然や生物を壊すことなく、私たちは体にとって最良な食べ物を与えられています。 はちみつのことを知れば知るほど、生物や植物への感謝の気持ちが自然と湧いてきます。 次回は、「実際にはちみつってどんな種類があるの？」というご質問にお答えしたいと思います！   ［ナビゲーター］ シェプロ 丹山 富江 プロフィール 仕事： 河原町二条「シェプロ」にて、日々体と心が喜ぶfoodについて勉強しています 趣味： カフェ巡り。読書。 好きな作家： アガサ・クリスティ／アーシュラ・K・ル=グウィン   シェプロのはちみつコラム　一覧ページへ</summary>
    <author>
        <name>運営</name>
    </author>
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.kyotodekuraso.com/t/">
        <![CDATA[<p>
	シェプロのはちみつコラム第2回は、「生はちみつ(ローハニー)とスーパーフード」についてご案内します！</p>
<table align="center" border="0">
	<tbody>
		<tr>
			<td style="border-style: none; text-align: center;">
				<img alt="" src="http://www.kyotodekuraso.com/zf/file/photo/key/8503" style="width: 500px; height: 333px; border-width: 1px; border-style: solid;" /></td>
		</tr>
		<tr>
			<td style="border-style: none; text-align: center;">
				    引用元：www.beauty-co.jp</td>
		</tr>
	</tbody>
</table>
<p>
	スーパーフードという言葉はご存知ですか？<br />
	もともとは、1980年代、欧米で食事療法に取り組む医師たちが使い始めた言葉だそうですが、ここ数年、ミランダ・カーやグウィネス・パルトロウを始め、ハリウッド・セレブが、自身と家族の美容と健康の為に愛用していることが話題になり、日本でも本が出版される程人気が出ています。</p>
<p>
	スーパーフードとは、簡単にいうと、栄養バランスに優れ、一般的な食品より栄養価が高い食品のこと。人工的な手を加えられていない、天然のサプリメントをイメージすると分かりやすいかもしれません。</p>
<p>
	欧米では、長年の研究の結果スーパーフードの定義がきちんと決められていて、</p>
<ul>
	<li>
		単体で12種類以上の有効栄養成分を含む食品であること</li>
	<li>
		低カロリーであること</li>
	<li>
		食品とメディカルハーブの両方の要素があること</li>
</ul>
<p>
	これらの条件を満たしていないと、栄養価が高くてもスーパーフードとは呼びません。<br />
	欧米では、ファストフードからスローフード(ゆっくり時間をかけて作られた自然本来の食物)へと人々の嗜好が変わってきています。<br />
	スーパーフードのほとんどはスローフードでもあり、その先端を担っているのが、ハリウッド・セレブ達です。<br />
	そして実は、ローハニー(生はちみつ)はスーパーフードの1つなのです！</p>
<h2>
	ミランダ・カーも愛用しているローハニー(生はちみつ)！</h2>
<table align="center" border="0">
	<tbody>
		<tr>
			<td style="border-style: none; text-align: center;">
				<img alt="" src="http://www.kyotodekuraso.com/zf/file/photo/key/8504" style="width: 200px; height: 281px; border-width: 1px; border-style: solid;" /></td>
		</tr>
		<tr>
			<td style="border-style: none; text-align: center;">
				ミランダ・カー写真<br />
				出典: s3-ap-northeast-1.amazonaws.com</td>
		</tr>
	</tbody>
</table>
<p br="" raw="">
	Miranda says: “It’s 100 per cent natural and deliciously sweet.”<br />
	Research shows honey may have antibacterial and anti-inflammatory properties, making it a healthier alternative to cane sugar.</p>
<p>
	ミランダは言う「ローハニーは100パーセント天然のおいしい甘味なのです。」</p>
<p>
	欧米で発売されている雑誌で、ミランダはローハニーについてこのようにコメントしています。<br />
	ミランダは、自身の子供にも人工甘味料や白砂糖ではなく、ローハニーを与えるよう心がけているそうです。<br />
	彼女は、美容と健康について「体と心のバランスが大事」であると言っています。<br />
	常に美しさを求められる世界に生きる彼女の出した答えが、ローハニーを含むスーパーフードを日常に取り入れることでした！</p>
<p>
	その他、年齢を感じさせない歌手のマドンナは、美容の為にローハニーを用いていることを述べています。</p>
<h2>
	1つの食品にこんなに沢山の栄養素が！？</h2>
<table align="center" border="0">
	<tbody>
		<tr>
			<td style="border-style: none; text-align: center;">
				<img alt="" src="http://www.kyotodekuraso.com/zf/file/photo/key/8505" style="width: 500px; height: 332px; border-width: 1px; border-style: solid;" /></td>
		</tr>
	</tbody>
</table>
<p>
	ローハニー(生はちみつ)は、アルカリ性の発酵食品です。<br />
	ワインのようにじっくりと時間をかけて熟成させた、非加熱、無添加のはちみつを指します。</p>
<p>
	ビタミンだけでも「ビタミンB1・B2・B6・葉酸・ニコチン酸・パントテン酸・ビタミンC・ビタミンK」、ビオチン、ミネラル類だと「カリウム、ナトリウム・カルシウム・マグネシウム・リン・亜鉛・鉄・銅・マンガン」。その他、有機酸、必須アミノ酸、鉄分、各種酵素が180種類も含まれていると言われています。</p>
<p>
	1つの食べ物の中にこんなに沢山の栄養素が入っているなんて、すごいですよね・・！<br />
	これらの栄養素は、 ミツバチが巣の中で時間をかけて水分を飛ばし、熟成させる過程で増えるものです。<br />
	さらにミツバチは、栄養素が体内に吸収されやすい形に変えてくれています。</p>
<p>
	ローハニーは胃腸に負担をかけず、良質な栄養とエネルギーを一度に摂取することができるので、アスリートの必須食にもなっているんです！</p>
<p>
	人工的な手を加えることなく、自然や生物を壊すことなく、私たちは体にとって最良な食べ物を与えられています。<br />
	はちみつのことを知れば知るほど、生物や植物への感謝の気持ちが自然と湧いてきます。</p>
<table align="center" border="0">
	<tbody>
		<tr>
			<td style="border-style: none; text-align: center;">
				<img alt="" src="http://www.kyotodekuraso.com/zf/file/photo/key/8506" style="width: 500px; height: 309px; border-width: 1px; border-style: solid;" /></td>
		</tr>
	</tbody>
</table>
<p>
	次回は、「実際にはちみつってどんな種類があるの？」というご質問にお答えしたいと思います！</p>
<p>
	 </p>
<h2 style="clear: both;">
	［ナビゲーター］ シェプロ 丹山 富江 プロフィール</h2>
<p>
	<strong>仕事：</strong><br />
	河原町二条「<a href="http://www.kyotodekuraso.com/p/4780">シェプロ</a>」にて、日々体と心が喜ぶfoodについて勉強しています<br />
	<strong>趣味：</strong><br />
	カフェ巡り。読書。<br />
	<strong>好きな作家：</strong><br />
	アガサ・クリスティ／アーシュラ・K・ル=グウィン<br />
	<br />
	 </p>
<p style="text-align: center;">
	<a href="http://www.kyotodekuraso.com/t/246">シェプロのはちみつコラム　一覧ページへ</a></p>]]>
    </content>
</entry>
<entry>
    <title>【夏越の祓】今年も水無月をいただきました（Pちゃん実食のおまけ付き）【6月30日】</title>
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    <published>2015-06-30T00:00:00JST</published>
    <updated>2015-06-30T18:46:01JST</updated>
    <summary> 本日、6月30日は、夏越の祓（なごしのはらえ）。 1年のちょうど半分を迎えたこの日は、この半年の罪をはらい、 これからの残り半年を無事過ごせるようお願いをする日です。   そこで欠かせないのが「水無月」 そう！この日にいただくお菓子、それが「水無月（みなづき）」です。 京都で暮らそうのテーマでも「夏越の祓、どこの水無月食べよ？」として取り上げています。 そもそも「水無月」って？ 水無月は、ういろうの上部に小豆をのせた三角形の和菓子。 小豆は「悪魔払い」の意味、三角の形は「氷」を表しているといわれています。 ん？氷？ そう、京都にはこんな昔話があるのです。 氷はとっても高級なお品。一般庶民が口にすることなんてできません。 そこで、氷に見立てた水無月を口にし、暑気を払っていたそうでした。 そんな風習がいまもずっと続いているって、やっぱり京都って素敵ですよね！   もちろん今年も！ 京都で暮らそうスタッフも、もちろん毎年6月30日には水無月をいただいています。 そして今年は、去年に続いて嘉祥菓子 養老軒さんの水無月に決めましたよ。 養老軒さんは、昭和6年創業の老舗の菓子屋さん。 阪急・嵐電「西院駅」より徒歩1分と最高の立地にあります。 いっただっきまーす！ 今回は、白、黒糖、抹茶の3種類を購入してきました。 リアルPちゃんがぐいぐいきてます。 白と黒糖の水無月には、モンドセレクション7年連続金賞受賞の小豆を使用。 黒糖は無駄な雑味が無く貴重品である沖縄県・波照間産で、品が良く、それでいてはっきりとした後味。 そして、ちゃ～んと一人（一匹）ひとつずつ買ってきていますよ♪ Pちゃんは、白（普通のお餅味）をセレクトしたようです。 お味は、どれももちろん抜群！ ういろう独特のもちもち感と、甘すぎない小豆が絶妙。 甘さが優しくあっさりと食べやすいので、女性はもちろん男性にもオススメです。   ごちそうさまでした 今年ももう残り半分！ これからも、無病息災、健康で元気に過ごせますように。 そして「京都で暮らそう」がもっともっとみなさんのお役立ちサイトになりますように！   水無月情報 29日・30日限定販売の抹茶は、台に宇治・伊藤久右衛門の抹茶を使用し、手芒豆を散らしている絶品。 白・黒は6月上旬から7月上旬まで。抹茶のみ6/29、30の限定販売。 ＞嘉祥菓子 養老軒のお店のご紹介はこちら</summary>
    <author>
        <name>運営</name>
    </author>
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.kyotodekuraso.com/t/">
        <![CDATA[<p>
	本日、6月30日は、夏越の祓（なごしのはらえ）。<br />
	1年のちょうど半分を迎えたこの日は、この半年の罪をはらい、<br />
	これからの残り半年を無事過ごせるようお願いをする日です。<br />
	 </p>
<h3>
	そこで欠かせないのが「水無月」</h3>
<p>
	そう！この日にいただくお菓子、それが「水無月（みなづき）」です。<br />
	京都で暮らそうのテーマでも「<a href="http://www.kyotodekuraso.com/k/minazuki">夏越の祓、どこの水無月食べよ？</a>」として取り上げています。</p>
<p style="text-align: center;">
	<img alt="" src="http://www.kyotodekuraso.com/zf/file/photo/key/8518" style="width: 500px; height: 423px;" /></p>
<br />
<h3>
	そもそも「水無月」って？</h3>
<p>
	水無月は、ういろうの上部に小豆をのせた三角形の和菓子。<br />
	小豆は「悪魔払い」の意味、三角の形は「氷」を表しているといわれています。<br />
	<br />
	ん？氷？<br />
	そう、京都にはこんな昔話があるのです。</p>
<p>
	氷はとっても高級なお品。一般庶民が口にすることなんてできません。<br />
	そこで、氷に見立てた水無月を口にし、暑気を払っていたそうでした。</p>
<p>
	そんな風習がいまもずっと続いているって、やっぱり京都って素敵ですよね！  </p>
<br /><h3>
	もちろん今年も！</h3>
<p>
	京都で暮らそうスタッフも、もちろん毎年6月30日には水無月をいただいています。<br />
	そして今年は、去年に続いて<a href="http://www.kyotodekuraso.com/p/2101">嘉祥菓子 養老軒</a>さんの水無月に決めましたよ。</p>
<p style="text-align: center;">
	<img alt="" src="http://www.kyotodekuraso.com/zf/file/photo/key/5569/w/690/" style="width: 500px; height: 332px;" /></p>
<p>
	養老軒さんは、昭和6年創業の老舗の菓子屋さん。<br />
	阪急・嵐電「西院駅」より徒歩1分と最高の立地にあります。</p>
<p style="text-align: center;">
	<img alt="" src="http://www.kyotodekuraso.com/zf/file/photo/key/5567/w/690/" style="width: 500px; height: 332px;" /></p>
<br /><h3>
	いっただっきまーす！</h3>
<p>
	今回は、白、黒糖、抹茶の3種類を購入してきました。<br />
	リアルPちゃんがぐいぐいきてます。</p>
<p>
	白と黒糖の水無月には、モンドセレクション7年連続金賞受賞の小豆を使用。<br />
	黒糖は無駄な雑味が無く貴重品である沖縄県・波照間産で、品が良く、それでいてはっきりとした後味。</p>
<p style="text-align: center;">
	<img alt="" src="http://www.kyotodekuraso.com/zf/file/photo/key/8516" style="width: 500px; height: 332px;" /></p>
<p>
	そして、ちゃーんと一人（一匹）ひとつずつ買ってきていますよ♪<br />
	Pちゃんは、白（普通のお餅味）をセレクトしたようです。</p>
<p style="text-align: center;">
	<img alt="" src="http://www.kyotodekuraso.com/zf/file/photo/key/8517" style="width: 500px; height: 667px;" /></p>
<p>
	お味は、どれももちろん抜群！<br />
	ういろう独特のもちもち感と、甘すぎない小豆が絶妙。<br />
	甘さが優しくあっさりと食べやすいので、女性はもちろん男性にもオススメです。  </p>
<br /><h3>
	ごちそうさまでした</h3>
<p>
	今年ももう残り半分！<br />
	これからも、無病息災、健康で元気に過ごせますように。<br />
	そして「京都で暮らそう」がもっともっとみなさんのお役立ちサイトになりますように！  </p>
<br /><h3>
	水無月情報</h3>
<p>
	29日・30日限定販売の抹茶は、台に宇治・伊藤久右衛門の抹茶を使用し、手芒豆を散らしている絶品。<br />
	白・黒は6月上旬から7月上旬まで。抹茶のみ6/29、30の限定販売。</p>
<p>
	<a href="http://www.kyotodekuraso.com/p/2101">＞嘉祥菓子 養老軒のお店のご紹介はこちら</a></p>]]>
    </content>
</entry>
<entry>
    <title>Pちゃん育成ゲーム取り扱い説明書【学生Twitterアカウント開設しました】</title>
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    <published>2015-06-19T00:00:00JST</published>
    <updated>2015-07-02T11:06:20JST</updated>
    <summary> 京都で暮らそうの情報の中から、 特に京都の学生さんが毎日をおもしろく過ごせる情報ばかりピックアップしてお届けする、 『京都で暮らそう【学生版】』が新たにOPENしました！ そしてこちらでは、 学生向けのお役立ち情報を一方的にお届するだけでなく、 フォロワーの皆さんも発信側となって、 ゲーム感覚で情報交換ができるしかけがございます！ その名もずばり 『Pちゃん育成ゲーム(仮)』 Pちゃんとは？ ”Pちゃん”とは、「京都で暮らそう」や「京都で遊ぼうシリーズ」に登場するこのキャラクターです。 実はおしゃれなPちゃんは、 サイトのテーマに合わせていろんな服を着ています。 しかし「京都で暮らそう【学生版】」のPちゃんは、 服を着ていません！ それどころか、 ゆとり世代のPちゃんはすっぽんぽんでずっとダラダラしているのです。 これはいけません。 なんとかしてPちゃんにやる気を出させないと！ ”けいけんち”をためよう！ Pちゃんを成長させるには”けいけんち”をためてあげるのが一番です。 そのためには、フォロワーさんのツイートが鍵となります。 「京都」や「学生」に関する お役立ち情報・おもしろネタをPちゃんに向けてツイートすると、 Pちゃんの様々な経験値があがります。 たとえばこんな感じ。 こうやってどんどん“けいけんち”がたまっていくと、 ステータスが変化していきます。 どんな小さなことでもかまいません！ Pちゃんにいろんな情報を教えてあげて、 様々な”けいけんち”をたくわえさせてあげましょう！ ”レベルアップ”させよう！ ”けいけんち”がある程度までたまると、 Pちゃんが”レベルアップ”します。 ”レベルアップ”すると、Pちゃんの姿やステータスに変化が現れます。 現在のレベルはまだ1レベル。 これからどんな進化をしていくかは、 フォロワーのみなさんのツイートしだい！ 何か日常で見つけた京都のおもしろ・お役立ち情報があったら、 Pちゃんやフォロワーのみなさんにぜひぜひ共有してください！ 『京都で暮らそう【学生版】』 @kyokrs_gakusei</summary>
    <author>
        <name>運営</name>
    </author>
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.kyotodekuraso.com/t/">
        <![CDATA[<p>
	京都で暮らそうの情報の中から、<br />
	特に京都の学生さんが毎日をおもしろく過ごせる情報ばかりピックアップしてお届けする、<br />
	<span style="line-height: 1.6em;"><a href="https://twitter.com/kyokrs_gakusei" target="_blank"><strong>『京都で暮らそう【学生版】』</strong></a>が新たにOPENしました！</span></p>
<p>
	そしてこちらでは、<br />
	学生向けのお役立ち情報を一方的にお届するだけでなく、<br />
	フォロワーの皆さんも発信側となって、<br />
	ゲーム感覚で情報交換ができるしかけがございます！</p>
<p>
	その名もずばり</p>
<h2>
	<strong style="font-size: 16px; line-height: 22.3999996185303px;">『Pちゃん育成ゲーム(仮)』</strong></h2>
<h3>
	Pちゃんとは？</h3>
<p>
	”Pちゃん”とは、「京都で暮らそう」や「京都で遊ぼうシリーズ」に登場するこのキャラクターです。</p>
<p>
	実はおしゃれなPちゃんは、<br />
	サイトのテーマに合わせていろんな服を着ています。</p>
<p>
	<img alt="" src="http://www.kyotodekuraso.com/zf/file/photo/key/8500" style="width: 400px; height: 400px;" /></p>
<p>
	しかし「京都で暮らそう【学生版】」のPちゃんは、<br />
	<span style="font-size:16px;"><strong>服を着ていません！</strong></span></p>
<p>
	<strong><img alt="" src="http://www.kyotodekuraso.com/zf/file/photo/key/8499" style="width: 400px; height: 400px;" /></strong></p>
<p>
	それどころか、<br />
	ゆとり世代のPちゃんは<span style="font-size:16px;"><strong>すっぽんぽんでずっとダラダラ</strong></span>しているのです。</p>
<p>
	これはいけません。<br />
	なんとかしてPちゃんにやる気を出させないと！</p>
<h3>
	”けいけんち”をためよう！</h3>
<p>
	Pちゃんを成長させるには”けいけんち”をためてあげるのが一番です。</p>
<p>
	<span style="line-height: 1.6em;">そのためには、フォロワーさんの<strong>ツイート</strong>が鍵となります。</span></p>
<p>
	<span style="font-size:16px;"><strong>「京都」</strong></span>や<span style="font-size:16px;"><strong>「学生」</strong></span>に関する<br />
	<span style="font-size:16px;"><strong>お役立ち情報・おもしろネタ</strong></span>をPちゃんに向けてツイートすると、<br />
	Pちゃんの様々な経験値があがります。</p>
<p>
	たとえばこんな感じ。</p>
<p>
	<img alt="" src="http://www.kyotodekuraso.com/zf/file/photo/key/8496" style="width: 400px; height: 710px;" /></p>
<p>
	<img alt="" src="http://www.kyotodekuraso.com/zf/file/photo/key/8497" style="width: 400px; height: 710px;" /></p>
<p>
	こうやってどんどん“けいけんち”がたまっていくと、<br />
	ステータスが変化していきます。</p>
<p>
	<img alt="" src="http://www.kyotodekuraso.com/zf/file/photo/key/8495" style="width: 400px; height: 400px;" /></p>
<p>
	<img alt="" src="http://www.kyotodekuraso.com/zf/file/photo/key/8494" style="width: 400px; height: 400px;" /></p>
<p>
	どんな小さなことでもかまいません！<br />
	Pちゃんにいろんな情報を教えてあげて、<br />
	様々な”けいけんち”をたくわえさせてあげましょう！</p>
<h3>
	”レベルアップ”させよう！</h3>
<p>
	”けいけんち”がある程度までたまると、<br />
	Pちゃんが”レベルアップ”します。</p>
<p>
	”レベルアップ”すると、Pちゃんの姿やステータスに変化が現れます。</p>
<p>
	現在のレベルはまだ1レベル。</p>
<p>
	<img alt="" src="http://www.kyotodekuraso.com/zf/file/photo/key/8522" style="width: 400px; height: 400px;" /></p>
<p>
	これからどんな進化をしていくかは、<br />
	フォロワーのみなさんのツイートしだい！</p>
<p>
	何か日常で見つけた京都のおもしろ・お役立ち<span style="line-height: 1.6em;">情報があったら、</span></p>
<p>
	<span style="line-height: 1.6em;">Pちゃんやフォロワーのみなさんにぜひぜひ共有してください！</span></p>
<p>
	<strong><a href="https://twitter.com/kyokrs_gakusei" target="_blank">『京都で暮らそう【学生版】』</a><br />
	<a href="https://twitter.com/kyokrs_gakusei">@kyokrs_gakusei</a></strong></p>]]>
    </content>
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<entry>
    <title>京都学園大「太秦その」ちゃんグッズ第3弾！クリアファイルをGET♪</title>
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    <id>tag:www.kyotodekuraso.com,2015:/t/251</id>
    <published>2015-06-19T00:00:00JST</published>
    <updated>2015-06-19T18:00:08JST</updated>
    <summary> 以前、コラムで取り上げた、京都学園大「太秦その」ちゃんオリジナルのチロルチョコ・キットカットに続いて… クリアファイルを手に入れました～～！ メタリックピンクがかわいい！ そしてツヤツヤの光沢がなんだか高級感あります。 しかも、開いてみると… ピッカピカ！まるで鏡のように映りますよ。 さて、写真撮影も終わり、このクリアファイルが誰の手に渡るのか… これから京都で暮らそうチームでは争奪戦が始まります…（炎＿炎） 太秦そのちゃんの紹介ページはこちらっ ＞太秦その（京都学園大学公式キャラクター） | 京都学園大学</summary>
    <author>
        <name>運営</name>
    </author>
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.kyotodekuraso.com/t/">
        <![CDATA[<p>
	以前、コラムで取り上げた、京都学園大「太秦その」ちゃんオリジナルのチロルチョコ・<a href="http://www.kyotodekuraso.com/t/241">キットカット</a>に続いて…</p>
<p>
	<img alt="" src="http://www.kyotodekuraso.com/zf/file/photo/key/8450" style="width: 210px; height: 210px;" /><img alt="" src="http://www.kyotodekuraso.com/zf/file/photo/key/8449" style="width: 293px; height: 210px;" /></p>
<p>
	<br />
	クリアファイルを手に入れましたーー！<br />
	メタリックピンクがかわいい！<br />
	そしてツヤツヤの光沢がなんだか高級感あります。</p>
<p>
	<img alt="" src="http://www.kyotodekuraso.com/zf/file/photo/key/8501" style="width: 500px; height: 667px;" /></p>
<p>
	<br />
	しかも、開いてみると…<br />
	ピッカピカ！まるで鏡のように映りますよ。</p>
<p>
	<img alt="" src="http://www.kyotodekuraso.com/zf/file/photo/key/8502" style="width: 500px; height: 667px;" /></p>
<p>
	さて、写真撮影も終わり、このクリアファイルが誰の手に渡るのか…<br />
	これから京都で暮らそうチームでは争奪戦が始まります…（炎＿炎）</p>
<p>
	太秦そのちゃんの紹介ページはこちらっ<br />
	＞<a href="http://www.kyotogakuen.ac.jp/sono" target="_blank">太秦その（京都学園大学公式キャラクター） | 京都学園大学</a></p>]]>
    </content>
</entry>
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    <title>「こけら」と「かき」と寺社建築</title>
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    <id>tag:www.kyotodekuraso.com,2015:/t/249</id>
    <published>2015-06-10T00:00:00JST</published>
    <updated>2015-06-10T20:42:19JST</updated>
    <summary> 今日の京都検定のお勉強のテーマは寺社建築です。 寺社建築に関する勉強をしていると、 「檜皮葺」　だとか　「杮葺き」　って出てきますよね。 ※読み方は「ひわだぶき」　と　「こけらぶき」です。 檜皮葺はヒノキの皮を使って葺いていきます。 杮葺きは木材を薄くしたもの、板厚は2～3mmだそうです。 そこでハッと気づきました。 「こけらぶき」の「こけら」って、「カキ」の漢字と同じじゃなかった！！ コケラより、カキの方が一画多いのでした！ 神社の勉強をしながら日本語の学びもありました。 （情報提供：滝川 さと枝） 目指せ1級！京都検定のお勉強　一覧ページへ</summary>
    <author>
        <name>運営</name>
    </author>
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.kyotodekuraso.com/t/">
        <![CDATA[<p>
	今日の京都検定のお勉強のテーマは寺社建築です。</p>
<p>
	寺社建築に関する勉強をしていると、<br />
	「檜皮葺」　だとか　「杮葺き」　って出てきますよね。<br />
	※読み方は「ひわだぶき」　と　「こけらぶき」です。<br />
	<br />
	檜皮葺はヒノキの皮を使って葺いていきます。<br />
	杮葺きは木材を薄くしたもの、板厚は2ー3mmだそうです。<br />
	<br />
	そこでハッと気づきました。<br />
	「こけらぶき」の「こけら」って、「カキ」の漢字と同じじゃなかった！！</p>
<p>
	<img alt="" src="http://www.kyotodekuraso.com/zf/file/photo/key/8493" style="width: 500px; height: 272px;" /></p>
<p>
	コケラより、カキの方が一画多いのでした！<br />
	神社の勉強をしながら日本語の学びもありました。</p>
<p style="text-align: right;">
	（情報提供：滝川 さと枝）</p>
<p style="text-align: center;">
	<a href="http://www.kyotodekuraso.com/t/239">目指せ1級！京都検定のお勉強　一覧ページへ</a></p>]]>
    </content>
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<entry>
    <title>500円以下でオシャレなアクセサリーや便利雑貨が買えるお店～四条・三条編～</title>
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    <id>tag:www.kyotodekuraso.com,2015:/t/244</id>
    <published>2015-06-09T00:00:00JST</published>
    <updated>2015-08-11T16:19:57JST</updated>
    <summary> ファッションの一部であるアクセサリー。  アクセサリーがあるだけでファッションの幅が広がったり、よりオシャレに見えたり・・・しますよね。  色んな種類のアクセサリーが欲しい！でもお金がかかる・・・ そう思っているあなたに朗報！  安くてかわいいアクセサリーのお店をご紹介します。 これを知ってあなたも安くオシャレ上級者？！  今回は若者の遊び場である、四条から三条にあるお店をピックアップ！ PASAR300 新京極店 取材メモ 超オススメです。エスニックでかわいくて人とかぶらないアクセサリーが買えます。しかも300円。雑貨や服も売っています。(一部300円以外もあります。）隠れ家っぽくて知る人ぞ知るお店です。 【住所】 京都市中京区桜之町 カレッジタウン詩の小路ビル1F 【アクセス方法】 ・京阪本線「三条」駅より、徒歩約5分  ・地下鉄東西線「三条京阪」駅より、徒歩約6分 ・地下鉄東西線「京都市役所前」駅より、徒歩約7分 ・阪急京都線「河原町」駅より、徒歩約9分 【営業時間】 11：00〜20：30 【定休日】 年中無休 【電話番号】 075-211-0410 【HP】 http://www.pango-pango.com/shop-300-kyogoku.html 3COINS　京都寺町店 取材メモ 京都の3COINSの中で一番大きいお店だそうです。取り扱っている商品も幅広く、アクセサリーから生活雑貨までここでそろえることができます。  【住所】 京都市中京区寺町通り六角下ル式部町250 【営業時間】 11：00～20：00 【定休日】 元日 【電話番号】 075-222-8731  【HP】 http://www.3coins.jp/ ミカヅキモモコ　京都店 取材メモ ファッションアイテムから、アクセサリー、文房具も売っています。 【住所】 京都市中京区三条通寺町東入石橋町22番地1みすやビル1F 【アクセス方法】 ・京阪本線「三条」駅より、徒歩約4分 ・地下鉄東西線「三条京阪」駅より、徒歩約5分 【営業時間】 11：00～21：00 【定休日】 元日 【電話番号】 075-212-2217 【HP】 http://www.momoko300.com/ Lattice 取材メモ トレンドのピアスやイヤリングを安く手に入れることのできる数少ないお店。種類もたくさん。もちろん300円です。バッグやストールも1000円～売っています。店内も女の子が好きなカフェのような落ち着く空間です。 【住所】 京都市中京区新京極通蛸薬師下る東側町513番地24 【アクセス方法】 ・京阪本線「祇園四条」駅より、徒歩約6分 ・阪急京都線「河原町」駅より、徒歩約5分 【営業時間】 11：00～20：30 【定休日】 不定休 【電話番号】 075-213-5711 【HP】 http://www.lattice-web.jp/ 390円ショップ サンキューマート 京都 新京極三条店 取材メモ 店内がとても広いです。四季折々の商品を毎日大量に入れ替えているらしく、いつ来ても飽きません。Ｔシャツも古着も靴もアクセサリーも全て390円。 古着ジーンズは１点ものなので「ほしい！」と思ったら買うべし。 【住所】 京都市中京区三条通寺町東入石橋町5-1　イシズミ三条ビルB1F 【アクセス方法】 ・京阪本線「三条」駅より、徒歩約4分 ・地下鉄東西線「三条京阪」駅より、徒歩約5分 【営業時間】 11：00～20：00 【定休日】 年中無休 【電話番号】 075-221-2339 【HP】 http://www.390yen.jp/srizon/index8.html スピンズ京都店 【住所】 京都市中京区新京極通蛸薬師下ル東側町531-2　ダイアモンドビル3F 【営業時間】 11：00～20：30 【定休日】 不明 【電話番号】 075-213-2013 【HP】 http://www.spinns.com/shop/kyoto_info/ スピンズ　京都寺町店 【住所】 京都市中京区寺町通蛸薬師上ル式部町261 ヒューマンフォーラムビル1F 【営業時間】 11：00～20：30 【定休日】 不明 【電話番号】 075-213-6700 【HP】 http://www.spinns.com/blog/teramachi/  取材メモ スピンズは古着やファッションアイテムを扱っているお店ですが、 中に実はPARISKIDSという300円均一のアクセサリーが売っています。商品数は少ないですが、ピアス・イヤリング・ネックレスなどはスピンズセレクトなので、オシャレでかわいいです。京都本店と寺町店は近い場所にあるのでどちらも要チェック。   どうでしたか？アクセサリー屋さん選びはこれ見て安心ですね！</summary>
    <author>
        <name>運営</name>
    </author>
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.kyotodekuraso.com/t/">
        <![CDATA[<p>
	ファッションの一部であるアクセサリー。 <br />
	<span style="line-height: 1.6em;">アクセサリーがあるだけでファッションの幅が広がったり、よりオシャレに見えたり・・・しますよね。 </span></p>
<p>
	<img alt="" src="http://www.kyotodekuraso.com/zf/file/photo/key/8460" style="width: 575px; height: 575px;" /></p>
<p>
	色んな種類のアクセサリーが欲しい！でもお金がかかる・・・<br />
	そう思っているあなたに朗報！ <br />
	<span style="line-height: 1.6em;">安くてかわいいアクセサリーのお店をご紹介します。</span><br />
	<span style="line-height: 1.6em;">これを知ってあなたも安くオシャレ上級者？！ </span></p>
<p>
	今回は若者の遊び場である、四条から三条にあるお店をピックアップ！</p>
<h2>
	PASAR300 新京極店</h2>
<p>
	<img alt="" src="http://www.kyotodekuraso.com/zf/file/photo/key/8461" style="width: 600px; height: 376px;" /></p>
<p>
	<strong>取材メモ</strong></p>
<p>
	超オススメです。エスニックでかわいくて人とかぶらないアクセサリーが買えます。しかも300円。雑貨や服も売っています。(一部300円以外もあります。）隠れ家っぽくて知る人ぞ知るお店です。</p>
<p>
	<strong>【住所】</strong><br />
	<span style="line-height: 1.6em;">京都市中京区桜之町 カレッジタウン詩の小路ビル1F</span><br />
	<strong style="line-height: 1.6em;">【アクセス方法】</strong><br />
	<span style="line-height: 1.6em;">・京阪本線「三条」駅より、徒歩約5分 </span><br />
	<span style="line-height: 1.6em;">・地下鉄東西線「三条京阪」駅より、徒歩約6分<br />
	・地下鉄東西線「京都市役所前」駅より、徒歩約7分<br />
	・阪急京都線「河原町」駅より、徒歩約9分</span><br />
	<strong style="line-height: 1.6em;">【営業時間】</strong><br />
	<span style="line-height: 1.6em;">11：00〜20：30</span><br />
	<strong style="line-height: 1.6em;">【定休日】</strong><br />
	<span style="line-height: 1.6em;">年中無休</span><br />
	<strong style="line-height: 1.6em;">【電話番号】</strong><br />
	<span style="line-height: 1.6em;">075-211-0410</span><br />
	<strong style="line-height: 1.6em;">【HP】</strong><br />
	<a href="http://www.pango-pango.com/shop-300-kyogoku.html" style="line-height: 1.6em;" target="_blank">http://www.pango-pango.com/shop-300-kyogoku.html</a></p>
<h2>
	<span style="line-height: 1.6em;">3COINS　京都寺町店</span></h2>
<p>
	<span style="line-height: 1.6em;"><img alt="" src="http://www.kyotodekuraso.com/zf/file/photo/key/8462" style="width: 314px; height: 419px;" /></span></p>
<p>
	<strong><span style="line-height: 1.6em;">取材メモ</span></strong></p>
<p>
	<span style="line-height: 1.6em;">京都の3COINSの中で一番大きいお店だそうです。取り扱っている商品も幅広く、アクセサリーから生活雑貨までここでそろえることができます。 </span></p>
<p>
	<span style="line-height: 1.6em;"><strong>【住所】</strong><br />
	京都市中京区寺町通り六角下ル式部町250<br />
	<strong>【営業時間】</strong><br />
	11：00ー20：00<br />
	<strong>【定休日】</strong><br />
	元日<br />
	<strong>【電話番号】</strong><br />
	075-222-8731 </span><br />
	<span style="line-height: 1.6em;"><strong>【HP】</strong><br />
	<a href="http://www.3coins.jp/" target="_blank">http://www.3coins.jp/</a> </span></p>
<h2>
	<span style="line-height: 1.6em;">ミカヅキモモコ　京都店 </span></h2>
<p>
	<span style="line-height: 1.6em;"><img alt="" src="http://www.kyotodekuraso.com/zf/file/photo/key/8463" style="width: 600px; height: 450px;" /></span></p>
<p>
	<span style="line-height: 1.6em;"><strong>取材メモ</strong></span></p>
<p>
	<span style="line-height: 1.6em;">ファッションアイテムから、アクセサリー、文房具も売っています。 </span></p>
<p>
	<span style="line-height: 1.6em;"><strong>【住所】</strong><br />
	京都市中京区三条通寺町東入石橋町22番地1みすやビル1F</span><br />
	<span style="line-height: 1.6em;"><strong>【アクセス方法】</strong><br />
	・京阪本線「三条」駅より、徒歩約4分<br />
	・地下鉄東西線「三条京阪」駅より、徒歩約5分</span><br />
	<span style="line-height: 1.6em;"><strong>【営業時間】</strong><br />
	11：00ー21：00</span><br />
	<span style="line-height: 1.6em;"><strong>【定休日】</strong><br />
	元日<br />
	<strong>【電話番号】</strong><br />
	075-212-2217<br />
	<strong>【HP】</strong><br />
	<a href="http://www.momoko300.com/" target="_blank">http://www.momoko300.com/</a> </span></p>
<h2>
	<span style="line-height: 1.6em;">Lattice </span></h2>
<p>
	<span style="line-height: 1.6em;"><img alt="" src="http://www.kyotodekuraso.com/zf/file/photo/key/8464" style="width: 600px; height: 450px;" /></span></p>
<p>
	<strong><span style="line-height: 1.6em;">取材メモ</span></strong></p>
<p>
	<span style="line-height: 1.6em;">トレンドのピアスやイヤリングを安く手に入れることのできる数少ないお店。種類もたくさん。もちろん300円です。バッグやストールも1000円ー売っています。店内も女の子が好きなカフェのような落ち着く空間です。</span></p>
<p>
	<span style="line-height: 1.6em;"><strong>【住所】</strong><br />
	京都市中京区新京極通蛸薬師下る東側町513番地24<br />
	<strong>【アクセス方法】</strong><br />
	・京阪本線「祇園四条」駅より、徒歩約6分<br />
	・阪急京都線「河原町」駅より、徒歩約5分<br />
	<strong>【営業時間】</strong><br />
	11：00ー20：30<br />
	<strong>【定休日】</strong><br />
	不定休</span><br />
	<span style="line-height: 1.6em;"><strong>【電話番号】</strong><br />
	075-213-5711</span><br />
	<span style="line-height: 1.6em;"><strong>【HP】</strong><br />
	<a href="http://www.lattice-web.jp/" target="_blank">http://www.lattice-web.jp/</a> </span></p>
<h2>
	<span style="line-height: 1.6em;">390円ショップ サンキューマート 京都 新京極三条店</span></h2>
<p>
	<span style="line-height: 1.6em;"><img alt="" src="http://www.kyotodekuraso.com/zf/file/photo/key/8465" style="width: 600px; height: 401px;" /></span></p>
<p>
	<span style="line-height: 1.6em;"><strong>取材メモ</strong></span></p>
<p>
	<span style="line-height: 1.6em;">店内がとても広いです。四季折々の商品を毎日大量に入れ替えているらしく、いつ来ても飽きません。Ｔシャツも古着も靴もアクセサリーも全て390円。 古着ジーンズは１点ものなので「ほしい！」と思ったら買うべし。</span></p>
<p>
	<span style="line-height: 1.6em;"><strong>【住所】</strong><br />
	京都市中京区三条通寺町東入石橋町5-1　イシズミ三条ビルB1F<br />
	<strong>【アクセス方法】</strong><br />
	・京阪本線「三条」駅より、徒歩約4分<br />
	・地下鉄東西線「三条京阪」駅より、徒歩約5分<br />
	<strong>【営業時間】</strong><br />
	11：00ー20：00<br />
	<strong>【定休日】</strong><br />
	年中無休<br />
	<strong>【電話番号】</strong><br />
	075-221-2339<br />
	<strong>【HP】</strong></span><br />
	<a href="http://www.390yen.jp/srizon/index8.html" target="_blank">http://www.390yen.jp/srizon/index8.html</a></p>
<h2>
	<span style="line-height: 1.6em;">スピンズ京都店 </span></h2>
<p>
	<span style="line-height: 1.6em;"><img alt="" src="http://www.kyotodekuraso.com/zf/file/photo/key/8466" style="width: 600px; height: 349px;" /></span></p>
<p>
	<span style="line-height: 1.6em;"><strong>【住所】</strong><br />
	京都市中京区新京極通蛸薬師下ル東側町531-2　ダイアモンドビル3F<br />
	<strong>【営業時間】</strong><br />
	11：00ー20：30<br />
	<strong>【定休日】</strong><br />
	不明<br />
	<strong>【電話番号】</strong><br />
	075-213-2013<br />
	<strong>【HP】</strong><br />
	<a href="http://www.spinns.com/shop/kyoto_info/" target="_blank">http://www.spinns.com/shop/kyoto_info/</a></span></p>
<h2>
	<span style="line-height: 1.6em;">スピンズ　京都寺町店</span></h2>
<p>
	<span style="line-height: 1.6em;"><img alt="" src="http://www.kyotodekuraso.com/zf/file/photo/key/8467" style="width: 600px; height: 349px;" /></span></p>
<p>
	<span style="line-height: 1.6em;"><strong>【住所】</strong><br />
	京都市中京区寺町通蛸薬師上ル式部町261 ヒューマンフォーラムビル1F</span><br />
	<strong style="line-height: 1.6em;">【営業時間】</strong><br />
	<span style="line-height: 1.6em;">11：00ー20：30</span><br />
	<strong style="line-height: 1.6em;">【定休日】</strong><br />
	<span style="line-height: 1.6em;">不明</span><br />
	<strong style="line-height: 1.6em;">【電話番号】</strong><br />
	<span style="line-height: 1.6em;">075-213-6700</span><br />
	<strong style="line-height: 1.6em;">【HP】</strong><br />
	<a href="http://www.spinns.com/blog/teramachi/" target="_blank"><span style="line-height: 1.6em;">http://www.spinns.com/blog/teramachi/ </span></a></p>
<p>
	<strong style="line-height: 22.3999996185303px;">取材メモ</strong></p>
<p>
	<span style="line-height: 22.3999996185303px;">スピンズは古着やファッションアイテムを扱っているお店ですが、 中に実はPARISKIDSという300円均一のアクセサリーが売っています。商品数は少ないですが、ピアス・イヤリング・ネックレスなどはスピンズセレクトなので、オシャレでかわいいです。京都本店と寺町店は近い場所にあるのでどちらも要チェック。</span></p>
<p>
	 </p>
<p>
	<span style="line-height: 1.6em;">どうでしたか？アクセサリー屋さん選びはこれ見て安心ですね！</span></p>]]>
    </content>
</entry>
<entry>
    <title>「はちみつの歴史について」 シェプロのはちみつコラム～第1回～</title>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.kyotodekuraso.com/t/245" />
    <id>tag:www.kyotodekuraso.com,2015:/t/245</id>
    <published>2015-06-05T00:00:00JST</published>
    <updated>2015-06-05T17:30:17JST</updated>
    <summary> 今月より全12回でお届けする、シェプロのはちみつコラム。 担当させて頂きますのは、京都河原町二条にありますシェプロの丹山です。 はちみつってそもそもどういうものなの？ 健康に良いって聞くけど何に良いの？ 実際にはちみつをどう使えば良いの？ コラムでは、そんなはちみつに関するいろいろな疑問を解決しながら、日常生活で使いやすい方法をご提案させて頂けたら、と思っています。どうぞよろしくお願いします！ 今月は早速、「はちみつってどういうものなの？」という素朴な質問に、はちみつの歴史を踏まえてお答えしたいと思います。 「人類がはちみつに出会ったのは、なんと○年前！？」 最近テレビや雑誌で良く聞かれるようになった「はちみつ」。 実はルーツはヨーロッパにあります。ヨーロッパではハーブと共に生活の一部となっており、「はちみつは心と体を癒す薬」ということわざがあるくらい、古来より食用だけではなく幅広い分野で使われてきました。 それでは、そのはちみつと人類が初めて出会ったのは、どれくらい昔のことなのでしょうか？ A.答えは、なんと約1万年前です！ こんなに古い時代からはちみつが！ アラニア洞窟壁画図 1万年前は、クロマニヨン人の時代。 スペインで発見された壁画洞窟には、女性がはちみつを採集する様子が描かれています。(当時は野生ミツバチの巣をそのままget！まさに命がけです) ちなみに、養蜂としてのはちみつの歴史は5,000年前のエジプト時代から始まったと言われています。 「クレオパトラも使っていた美容薬～生はちみつ」 ©1963.CLEOPATRA では、昔の人は、実際にはちみつをどのように使っていたのでしょうか？ （1）内用薬や外用薬として 古代エジプトの医学書や古代中国の漢方の書に、はちみつの活用法が書かれています。 ニキビや口内炎、火傷や傷の治療に有効なだけではなく、便秘や下痢などの症状にも良いことが分かっています。 (現在の研究でも、生はちみつによってチフス菌や赤痢菌が死滅することが分かっています！) また、神経不安やてんかんをしずめ、胃腸を始め内臓を元気にするとも書かれています。眼の治療にも用いられたそうです。色んな治療に大活躍のはちみつです♪ （2）美容薬として はちみつは女性に嬉しい美容にも使われていました♪ 世界三大美女として有名なエジプトの女王クレオパトラは、薬草や美容の研究者として、多くの美容法を生み出したことでも知られています。彼女はお肌の保湿や透明感、しみやシワ、吹き出物に生はちみつパックが有効であることを知っていました。(美女の探究心に頭が下がります！) 昔から女性たちは、生はちみつの力を熟知し、日々の生活に取り入れていたのです。 このように、はちみつは心と体の健康の為だけではなく、女性の美容にも欠かせないアイテムとして、何千年も人々に愛され続け、現在に伝わっています。養蜂技術やミツバチの生態研究もぐんと進歩しましたので、現代はよりハイクオリティなはちみつを手に入れることができるようになりました！ はちみつにどのような効能があるか、歴史と共にご紹介しましたがいかがでしたでしょうか？ 何かあったらとりあえずはちみつ！と言って良いほど、日常的に使われていたのですね。 生はちみつは無添加・非加熱・完熟の、発酵食品です。何千年もの歴史を経て愛されてきたスーパーフードですから、上手に生活に取り入れていきたいですよね♪ 次回は、ハリウッドセレブ愛用の「生はちみつ(ローハニー)とスーパーフード」についてご紹介します♪   ［ナビゲーター］ シェプロ 丹山 富江 プロフィール 仕事： 河原町二条「シェプロ」にて、日々体と心が喜ぶfoodについて勉強しています 趣味： カフェ巡り。読書。 好きな作家： アガサ・クリスティ／アーシュラ・K・ル=グウィン   シェプロのはちみつコラム　一覧ページへ</summary>
    <author>
        <name>運営</name>
    </author>
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.kyotodekuraso.com/t/">
        <![CDATA[<p>
	今月より全12回でお届けする、シェプロのはちみつコラム。<br />
	担当させて頂きますのは、京都河原町二条にあります<a href="http://www.kyotodekuraso.com/p/4780">シェプロ</a>の丹山です。</p>
<p align="center">
	<img alt="" src="http://www.kyotodekuraso.com/zf/file/photo/key/8472" style="width: 500px; height: 384px;" /></p>
<p align="center">
	<strong>はちみつってそもそもどういうものなの？<br />
	健康に良いって聞くけど何に良いの？<br />
	実際にはちみつをどう使えば良いの？</strong></p>
<p>
	コラムでは、そんなはちみつに関するいろいろな疑問を解決しながら、日常生活で使いやすい方法をご提案させて頂けたら、と思っています。どうぞよろしくお願いします！</p>
<p>
	今月は早速、「はちみつってどういうものなの？」という素朴な質問に、はちみつの歴史を踏まえてお答えしたいと思います。</p>
<h2>
	「人類がはちみつに出会ったのは、なんと○年前！？」</h2>
<p>
	最近テレビや雑誌で良く聞かれるようになった「はちみつ」。<br />
	実はルーツはヨーロッパにあります。ヨーロッパではハーブと共に生活の一部となっており、「はちみつは心と体を癒す薬」ということわざがあるくらい、古来より食用だけではなく幅広い分野で使われてきました。<br />
	それでは、そのはちみつと人類が初めて出会ったのは、どれくらい昔のことなのでしょうか？</p>
<h3>
	A.答えは、なんと約1万年前です！</h3>
<table align="center" border="0">
	<tbody>
		<tr>
			<td style="border-style: none; text-align: center;">
				<img alt="" src="http://www.kyotodekuraso.com/zf/file/photo/key/8471" style="height: 200px; border-width: 1px; border-style: solid; width: 317px;" /></td>
			<td style="border-style: none; text-align: center;">
				<img alt="" src="http://www.kyotodekuraso.com/zf/file/photo/key/8470" style="width: 129px; height: 200px; border-width: 1px; border-style: solid;" /></td>
		</tr>
		<tr>
			<td style="border-style: none; text-align: center;">
				こんなに古い時代からはちみつが！</td>
			<td style="border-style: none; text-align: center;">
				アラニア洞窟壁画図</td>
		</tr>
	</tbody>
</table>
<p>
	1万年前は、クロマニヨン人の時代。</p>
<p>
	スペインで発見された壁画洞窟には、女性がはちみつを採集する様子が描かれています。(当時は野生ミツバチの巣をそのままget！まさに命がけです)<br />
	ちなみに、養蜂としてのはちみつの歴史は5,000年前のエジプト時代から始まったと言われています。</p>
<h2>
	「クレオパトラも使っていた美容薬ー生はちみつ」</h2>
<table align="center" border="0">
	<tbody>
		<tr>
			<td style="border-style: none; text-align: center;">
				<img alt="" src="http://www.kyotodekuraso.com/zf/file/photo/key/8469" style="width: 200px; height: 281px; border-width: 1px; border-style: solid;" /></td>
		</tr>
		<tr>
			<td style="border-style: none; text-align: center;">
				©1963.CLEOPATRA</td>
		</tr>
	</tbody>
</table>
<p>
	では、昔の人は、実際にはちみつをどのように使っていたのでしょうか？</p>
<h3>
	（1）内用薬や外用薬として</h3>
<p>
	古代エジプトの医学書や古代中国の漢方の書に、はちみつの活用法が書かれています。<br />
	ニキビや口内炎、火傷や傷の治療に有効なだけではなく、便秘や下痢などの症状にも良いことが分かっています。 (現在の研究でも、生はちみつによってチフス菌や赤痢菌が死滅することが分かっています！)<br />
	また、神経不安やてんかんをしずめ、胃腸を始め内臓を元気にするとも書かれています。眼の治療にも用いられたそうです。色んな治療に大活躍のはちみつです♪</p>
<h3>
	（2）美容薬として</h3>
<p>
	はちみつは女性に嬉しい美容にも使われていました♪<br />
	世界三大美女として有名なエジプトの女王クレオパトラは、薬草や美容の研究者として、多くの美容法を生み出したことでも知られています。彼女はお肌の保湿や透明感、しみやシワ、吹き出物に生はちみつパックが有効であることを知っていました。(美女の探究心に頭が下がります！)<br />
	昔から女性たちは、生はちみつの力を熟知し、日々の生活に取り入れていたのです。</p>
<p>
	このように、はちみつは心と体の健康の為だけではなく、女性の美容にも欠かせないアイテムとして、何千年も人々に愛され続け、現在に伝わっています。養蜂技術やミツバチの生態研究もぐんと進歩しましたので、現代はよりハイクオリティなはちみつを手に入れることができるようになりました！</p>
<p>
	はちみつにどのような効能があるか、歴史と共にご紹介しましたがいかがでしたでしょうか？</p>
<p>
	何かあったらとりあえずはちみつ！と言って良いほど、日常的に使われていたのですね。<br />
	生はちみつは無添加・非加熱・完熟の、発酵食品です。何千年もの歴史を経て愛されてきたスーパーフードですから、上手に生活に取り入れていきたいですよね♪</p>
<p style="text-align: center;">
	<img alt="" src="http://www.kyotodekuraso.com/zf/file/photo/key/8468" style="width: 341px; height: 222px;" /></p>
<p>
	次回は、ハリウッドセレブ愛用の「生はちみつ(ローハニー)とスーパーフード」についてご紹介します♪</p>
<p>
	 </p>
<h2 style="clear: both;">
	［ナビゲーター］ シェプロ 丹山 富江 プロフィール</h2>
<p>
	<strong>仕事：</strong><br />
	河原町二条「<a href="http://www.kyotodekuraso.com/p/4780">シェプロ</a>」にて、日々体と心が喜ぶfoodについて勉強しています<br />
	<strong>趣味：</strong><br />
	カフェ巡り。読書。<br />
	<strong>好きな作家：</strong><br />
	アガサ・クリスティ／アーシュラ・K・ル=グウィン<br />
	<br />
	 </p>
<p style="text-align: center;">
	<a href="http://www.kyotodekuraso.com/t/246">シェプロのはちみつコラム　一覧ページへ</a></p>]]>
    </content>
</entry>
<entry>
    <title>【祇園祭2015】山鉾巡行のお稚児さんが決定！</title>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.kyotodekuraso.com/t/248" />
    <id>tag:www.kyotodekuraso.com,2015:/t/248</id>
    <published>2015-06-05T00:00:00JST</published>
    <updated>2015-06-05T17:13:19JST</updated>
    <summary> いよいよ来月に迫ってきた2015年の祇園祭。 7月17日、前祭（さきまつり）の山鉾巡行で、先頭を進む長刀鉾に乗る「稚児（ちご）」と、その稚児の補佐役の「禿（かむろ）」が決定しましたのでご紹介いたします！ 2015年06月03日付 京都新聞デジタル版より 稚児とは？ かつては、多くの山鉾に稚児役が乗っていましたが、現在ではその役は人形に代わっています。 「生き稚児」を乗せるのは、「くじとらず」といい毎年必ず巡行の先頭にたつ長刀鉾だけです。 稚児は、その長刀鉾に乗り、出発を告げる「しめ縄切り」の大役を担います。 今年の稚児 内藤 颯大さん（9歳） 京都市立松ケ崎小学校4年生 今年の禿 山代 惇史さん（8歳）同志社小学校2年生 原 一徳さん（6歳）ノートルダム学院小学校1年生 今年も楽しみ祇園祭 もう来月には、京都市内がコンチキチン♪の音であふれ、鉾建て・山建てが始まります。 何年京都で暮らしていても、ついつい浮足立ってしまいます。 今年の祇園祭も楽しみですね！ 祇園祭の情報はこちらでチェック！ ▼姉妹サイト「京都で遊ぼう」の特設サイトです 祇園祭2015 ～京都の街中がミュージアム！～ by 京都で遊ぼう ▼スマートフォン用アプリもあります 祇園祭を満喫するためのアプリ「祇園祭ナビ」  </summary>
    <author>
        <name>運営</name>
    </author>
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.kyotodekuraso.com/t/">
        <![CDATA[<p>
	いよいよ来月に迫ってきた2015年の祇園祭。<br />
	<br />
	7月17日、前祭（さきまつり）の山鉾巡行で、先頭を進む長刀鉾に乗る「<strong>稚児（ちご）</strong>」と、その稚児の補佐役の「<strong>禿（かむろ）</strong>」が決定しましたのでご紹介いたします！</p>
<p style="text-align: center;">
	<img alt="" src="http://www.kyotodekuraso.com/zf/file/photo/key/8484" style="width: 500px; height: 322px; border-width: 1px; border-style: solid;" /></p>
<p style="text-align: center;">
	<a href="http://www.kyoto-np.co.jp/top/article/20150603000120" target="_blank"><span style="font-size:10px;">2015年06月03日付 京都新聞デジタル版より</span></a></p>
<h2>
	稚児とは？</h2>
<p>
	かつては、多くの山鉾に稚児役が乗っていましたが、現在ではその役は人形に代わっています。<br />
	「生き稚児」を乗せるのは、「くじとらず」といい毎年必ず巡行の先頭にたつ長刀鉾だけです。<br />
	稚児は、その長刀鉾に乗り、出発を告げる「しめ縄切り」の大役を担います。</p>
<h3>
	今年の稚児</h3>
<p>
	内藤 颯大さん（9歳）<br />
	京都市立松ケ崎小学校4年生</p>
<h3>
	今年の禿</h3>
<p>
	山代 惇史さん（8歳）同志社小学校2年生<br />
	原 一徳さん（6歳）ノートルダム学院小学校1年生</p>
<h2>
	今年も楽しみ祇園祭</h2>
<p>
	もう来月には、京都市内がコンチキチン♪の音であふれ、鉾建て・山建てが始まります。<br />
	何年京都で暮らしていても、ついつい浮足立ってしまいます。<br />
	今年の祇園祭も楽しみですね！</p>
<h3>
	祇園祭の情報はこちらでチェック！</h3>
<p>
	▼姉妹サイト「京都で遊ぼう」の特設サイトです<br />
	<a href="http://www.kyotodeasobo.com/gion/" target="_blank"><span>祇園祭2015 ー京都の街中がミュージアム！ー by 京都で遊ぼう</span></a></p>
<p>
	▼スマートフォン用アプリもあります<br />
	<a href="http://www.kyotodeasobo.com/art/iphoneapp/gion/" target="_blank"><span>祇園祭を満喫するためのアプリ「祇園祭ナビ」</span></a></p>
<p>
	 </p>]]>
    </content>
</entry>
<entry>
    <title>シェプロのはちみつコラム</title>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.kyotodekuraso.com/t/246" />
    <id>tag:www.kyotodekuraso.com,2015:/t/246</id>
    <published>2015-06-03T00:00:00JST</published>
    <updated>2016-05-10T09:23:02JST</updated>
    <summary> 京都河原町二条のはちみつ専門店「シェプロ」の丹山 富江が、全12回でお届けするはちみつコラムです。   6月「はちみつの歴史について」 起承転結の「起」。そもそものはちみつの起源とどのように使われていたかを簡単にご紹介します。 7月「ローハニー(生はちみつ)とスーパーフード」 なぜはちみつが良いのか、ハリウッドセレブ愛用のローハニーとスーパーフードを絡めてご紹介します。 8月「はちみつの種類」 レンゲやアカシア以外にも沢山のはちみつがあることをご存知でしょうか？いろいろな蜂蜜の種類をご紹介します。 9月「ローハニーの簡単レシピ(1)」 まだまだ暑い日が続きます。そんな季節にピッタリのプロの料理家が考案したレシピをご紹介したいと思います。 10月「ローハニーの簡単レシピ(2)」 文化と食欲の秋です。前回に続いて、プロの料理家が考案したレシピをご紹介します。 11月「秋に採れる珍しいはちみつ」 秋はミツバチの冬眠前なのであまりはちみつは採れません。秋のお花とはちみつの話をご紹介します。 12月「乾燥肌の救世主！生はちみつの美容パック」 秋から冬にかけて、とても乾燥しますね。そんな季節にピッタリの美容パックのご紹介をします。 1月「ヨーロッパの養蜂の歴史」 ミツバチは冬眠状態です。ミツバチの生態とヨーロッパでの養蜂についてご紹介します。 2月「日本の養蜂のお話」 ヨーロッパの養蜂につづいて、日本での養蜂についてご紹介します。 3月「ホットミルクとはちみつ」 季節の変わり目で体調を崩しやすいこの時期、はちみつの有用性をご紹介します。 4月「ミツバチの季節がやってきました」 ミツバチの季節が始まります。春のはちみつのお話などをご紹介します。 5月「自然に健康に生きていくということ」 今までの総まとめとごあいさつです。  </summary>
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        <name>運営</name>
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        <![CDATA[<p>
	京都河原町二条の<a href="http://www.kyotodekuraso.com/p/4780">はちみつ専門店「シェプロ」</a>の丹山 富江が、全12回でお届けするはちみつコラムです。</p>
<p>
	 </p>
<p>
	<strong><a href="http://www.kyotodekuraso.com/t/245">6月「はちみつの歴史について」</a></strong><br />
	起承転結の「起」。そもそものはちみつの起源とどのように使われていたかを簡単にご紹介します。<br />
	<br />
	<a href="http://www.kyotodekuraso.com/t/253"><strong>7月「ローハニー(生はちみつ)とスーパーフード」</strong></a><br />
	なぜはちみつが良いのか、ハリウッドセレブ愛用のローハニーとスーパーフードを絡めてご紹介します。<br />
	<br />
	<a href="http://www.kyotodekuraso.com/t/262"><strong>8月「はちみつの種類」</strong></a><br />
	レンゲやアカシア以外にも沢山のはちみつがあることをご存知でしょうか？いろいろな蜂蜜の種類をご紹介します。<br />
	<br />
	<a href="http://www.kyotodekuraso.com/t/276"><strong>9月「ローハニーの簡単レシピ(1)」</strong></a><br />
	まだまだ暑い日が続きます。そんな季節にピッタリのプロの料理家が考案したレシピをご紹介したいと思います。<br />
	<br />
	<a href="http://www.kyotodekuraso.com/t/283"><strong>10月「ローハニーの簡単レシピ(2)」</strong></a><br />
	文化と食欲の秋です。前回に続いて、プロの料理家が考案したレシピをご紹介します。<br />
	<br />
	<a href="http://www.kyotodekuraso.com/t/289"><strong>11月「秋に採れる珍しいはちみつ」</strong></a><br />
	秋はミツバチの冬眠前なのであまりはちみつは採れません。秋のお花とはちみつの話をご紹介します。<br />
	<br />
	<a href="http://www.kyotodekuraso.com/t/295"><strong>12月「乾燥肌の救世主！生はちみつの美容パック」</strong></a><br />
	秋から冬にかけて、とても乾燥しますね。そんな季節にピッタリの美容パックのご紹介をします。<br />
	<br />
	<a href="http://www.kyotodekuraso.com/t/297"><strong>1月「ヨーロッパの養蜂の歴史」</strong></a><br />
	ミツバチは冬眠状態です。ミツバチの生態とヨーロッパでの養蜂についてご紹介します。<br />
	<br />
	<a href="http://www.kyotodekuraso.com/t/300"><strong>2月「日本の養蜂のお話」</strong></a><br />
	ヨーロッパの養蜂につづいて、日本での養蜂についてご紹介します。<br />
	<br />
	<a href="http://www.kyotodekuraso.com/t/303"><strong>3月「ホットミルクとはちみつ」</strong></a><br />
	季節の変わり目で体調を崩しやすいこの時期、はちみつの有用性をご紹介します。<br />
	<br />
	<a href="http://www.kyotodekuraso.com/t/307"><strong>4月「ミツバチの季節がやってきました」</strong></a><br />
	ミツバチの季節が始まります。春のはちみつのお話などをご紹介します。<br />
	<br />
	<a href="http://www.kyotodekuraso.com/t/310"><strong>5月「自然に健康に生きていくということ」</strong></a><br />
	今までの総まとめとごあいさつです。</p>
<p>
	 </p>]]>
    </content>
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    <title>京都で暮らそうのAndroidアプリをリリースしました！</title>
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    <published>2015-06-03T00:00:00JST</published>
    <updated>2015-06-29T15:49:00JST</updated>
    <summary> ついに！！Androidアプリをリリースしました！ Androidをご利用のみなさま、ぜひぜひお試しくださいませ♪ ▼アプリのダウンロードはこちらから https://play.google.com/store/apps/details?id=com.fefe.kyotodekuraso ※iPhoneアプリも制作中！乞うご期待！！</summary>
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        <name>運営</name>
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        <![CDATA[<p>
	ついに！！Androidアプリをリリースしました！<br />
	Androidをご利用のみなさま、ぜひぜひお試しくださいませ♪</p>
<p>
	<a href="https://play.google.com/store/apps/details?id=com.fefe.kyotodekuraso" target="_blank"><img alt="" src="http://www.kyotodekuraso.com/zf/file/photo/key/8482" style="width: 600px; height: 388px;" /></a></p>
<p>
	▼アプリのダウンロードはこちらから<br />
	<a href="https://play.google.com/store/apps/details?id=com.fefe.kyotodekuraso" target="_blank">https://play.google.com/store/apps/details?id=com.fefe.kyotodekuraso</a><br />
	<br />
	<br />
	※iPhoneアプリも制作中！乞うご期待！！</p>]]>
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    <title>トラックの焼き芋屋さん『焼き芋の松屋』～ちはやのはっちゃけ京めぐり～</title>
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    <published>2015-05-26T00:00:00JST</published>
    <updated>2015-05-28T10:16:45JST</updated>
    <summary> 京都の大学に通うちはやちゃんは、 京都の色んな場所に遊びに行くのが大好き。 そんな楽しい場所を独り占めしてはならないと、 遊びに行った場所をレポートしてくれます！ 今日もなにやらはっちゃけてるスポットを見つけたみたい。 焼き芋の松屋 今日は、やきいもやさんに来てみたよ！ 今京都市内でやきいもの移動販売をしているのは、 この松屋さんだけなんだって ちはや「こんにちは。やきいもくださーい」 松屋さん「大600円、中500円、小400円だよ」 ちはや「（あ、思ってたより高いかも）」 松屋さん「三本で千円にもできるよ」 ちはや「じゃあそれにします！」 松屋さん「食べやすいように半分に切ってやろうか？」 ちはや「わあ！マスター、優しい！み？！中からなんか出てきた？！」 松屋さん「この芋は『紅はるか』っていって、甘味が強いのが特徴なの。こうやって切ると、中から蜜が出てくるんだよ」 ちはや「へえ～。」 ちはや「ほんとだ！すごく甘い！おいしい！」 松屋さん「だろう（自慢げ）」 ちはや「あの、食べながら、取材させていただいてもいいですか？」 松屋さん「おう、いいよ」 Qいつもどのあたりで販売をおこなっているんですか？ A千本通で23:00ごろ、叡山電鉄の出町柳駅前で16:30～19:00ごろ、四条大宮で20:00～22:00ごろ、御池通で20:00～22:00ごろ、あと、毎週日曜日に平安神宮で、14:30～16:30ごろにやってるよ。それから、桜、紅葉、花灯篭シーズンには、嵐山にも行くよ。 Qけっこういろんなところでやってるんですね！自転車で行けそうな場所でよかったー。でも、移動販売だから、なかなか見つけるのは大変ですよね？ A＜080 3032 3633＞ これが松屋の電話番号だから、営業時間にここに電話してくれたら、今どこにいるか教えるよ。 Qわあ！助かります！ 普段はどんな年齢層のお客さんが来るんですか？ A老若男女、いるよ。 千本通は主婦の方、出町柳駅は京大生や中高生、平安神宮は観光客が多いかな。 でも全部の場所で言えるのは、リピーターがほとんどだってこと。 もうコンビニでもやきいもが買えるようになったから、リピーターを作れるようじゃないと、この世界じゃ、やっていけないからね。 Q（深い話を聞いたなあ） あっ、やきいも、あと二本あるけど、食べきれるかなあ。 Aこのやきいもは、一週間、日持ちするよ。 暗所で追熟することもできるし、レンジでチンすれば焼きたてが再現できるよ。 冷えたままでもまた違う旨さがあるぜ。 Qへえ！！すごい！ 今度、友達におみやげに買ってっちゃおう～。 けど、松屋さん、そろそろやきいもシーズンも、終わりですよね。 Aそうだな。また10月頃になったら始めるから、そん時にまた、取材に来てくれよ。 ちはや「残念ながら、やきいもシーズンはまだまだ先。またシーズンがきたら、松屋さんのことを思い出してね！」 松屋さん「またよろしくな」 ちはや「今日は、ありがとうございました！次はどこに行こうかなあ～」 取材日　2015年1月23日（千本通）、2月1日（平安神宮）、4月16日（出町柳駅前） 取材、写真、文責　ちはや</summary>
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        <name>運営</name>
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        <![CDATA[<p>
	<img alt="" src="http://www.kyotodekuraso.com/zf/file/photo/key/8447" style="width: 600px; height: 600px;" /></p>
<p>
	京都の大学に通うちはやちゃんは、<br />
	<span style="line-height: 1.6em;">京都の色んな場所に遊びに行くのが大好き。</span></p>
<p>
	そんな楽しい場所を独り占めしてはならないと、<br />
	遊びに行った場所をレポートしてくれます！</p>
<p>
	今日もなにやらはっちゃけてるスポットを見つけたみたい。</p>
<h2>
	焼き芋の松屋</h2>
<p>
	<img alt="" src="http://www.kyotodekuraso.com/zf/file/photo/key/8448" style="width: 600px; height: 342px;" /></p>
<p>
	<span style="line-height: 1.6em;">今日は、やきいもやさんに来てみたよ！</span></p>
<p>
	<span style="line-height: 1.6em;">今京都市内でやきいもの移動販売をしているのは、<br />
	この松屋さんだけなんだって</span></p>
<p>
	<span style="line-height: 1.6em;"><img alt="" src="http://www.kyotodekuraso.com/zf/file/photo/key/8413" style="width: 600px;" /></span></p>
<p>
	<span style="line-height: 1.6em;">ちはや「こんにちは。やきいもくださーい」<br />
	松屋さん「大600円、中500円、小400円だよ」<br />
	ちはや「（あ、思ってたより高いかも）」<br />
	松屋さん「三本で千円にもできるよ」<br />
	ちはや「じゃあそれにします！」<br />
	松屋さん「食べやすいように半分に切ってやろうか？」<br />
	ちはや「わあ！マスター、優しい！み？！中からなんか出てきた？！」<br />
	松屋さん「この芋は『紅はるか』っていって、甘味が強いのが特徴なの。こうやって切ると、中から蜜が出てくるんだよ」<br />
	ちはや「へえー。」</span></p>
<p>
	<img alt="" src="http://www.kyotodekuraso.com/zf/file/photo/key/8414" style="width: 600px;" /></p>
<p>
	<span style="line-height: 1.6em;">ちはや「ほんとだ！すごく甘い！おいしい！」<br />
	松屋さん「だろう（自慢げ）」<br />
	ちはや「あの、食べながら、取材させていただいてもいいですか？」<br />
	松屋さん「おう、いいよ」</span></p>
<p>
	<span style="line-height: 1.6em;"><img alt="" src="http://www.kyotodekuraso.com/zf/file/photo/key/8416" style="width: 600px;" /></span></p>
<p>
	<span style="line-height: 1.6em;">Qいつもどのあたりで販売をおこなっているんですか？</span></p>
<p>
	<span style="line-height: 1.6em;">A千本通で23:00ごろ、叡山電鉄の出町柳駅前で16:30ー19:00ごろ、四条大宮で20:00ー22:00ごろ、御池通で20:00ー22:00ごろ、あと、毎週日曜日に平安神宮で、14:30ー16:30ごろにやってるよ。それから、桜、紅葉、花灯篭シーズンには、嵐山にも行くよ。</span></p>
<p>
	<span style="line-height: 1.6em;">Qけっこういろんなところでやってるんですね！自転車で行けそうな場所でよかったー。でも、移動販売だから、なかなか見つけるのは大変ですよね？</span></p>
<p>
	<span style="line-height: 1.6em;">A＜080 3032 3633＞<br />
	これが松屋の電話番号だから、営業時間にここに電話してくれたら、今どこにいるか教えるよ。 </span></p>
<p>
	<span style="line-height: 1.6em;">Qわあ！助かります！<br />
	普段はどんな年齢層のお客さんが来るんですか？ </span></p>
<p>
	<span style="line-height: 1.6em;">A老若男女、いるよ。<br />
	千本通は主婦の方、出町柳駅は京大生や中高生、平安神宮は観光客が多いかな。<br />
	でも全部の場所で言えるのは、リピーターがほとんどだってこと。<br />
	もうコンビニでもやきいもが買えるようになったから、リピーターを作れるようじゃないと、この世界じゃ、やっていけないからね。</span></p>
<p>
	<span style="line-height: 1.6em;"><img alt="" src="http://www.kyotodekuraso.com/zf/file/photo/key/8415" style="width: 600px;" /></span></p>
<p>
	<span style="line-height: 1.6em;">Q（深い話を聞いたなあ） あっ、やきいも、あと二本あるけど、食べきれるかなあ。 </span></p>
<p>
	<span style="line-height: 1.6em;">Aこのやきいもは、一週間、日持ちするよ。<br />
	暗所で追熟することもできるし、レンジでチンすれば焼きたてが再現できるよ。<br />
	冷えたままでもまた違う旨さがあるぜ。</span></p>
<p>
	<span style="line-height: 1.6em;">Qへえ！！すごい！<br />
	今度、友達におみやげに買ってっちゃおうー。<br />
	けど、松屋さん、そろそろやきいもシーズンも、終わりですよね。 </span></p>
<p>
	<span style="line-height: 1.6em;">Aそうだな。また10月頃になったら始めるから、そん時にまた、取材に来てくれよ。 </span></p>
<p>
	<span style="line-height: 1.6em;">ちはや「残念ながら、やきいもシーズンはまだまだ先。またシーズンがきたら、松屋さんのことを思い出してね！」</span><br />
	<span style="line-height: 1.6em;">松屋さん「またよろしくな」</span></p>
<p>
	<span style="line-height: 1.6em;"><img alt="" src="http://www.kyotodekuraso.com/zf/file/photo/key/8417" style="width: 600px;" /></span></p>
<p>
	<img alt="" src="http://www.kyotodekuraso.com/zf/file/photo/key/8455" style="width: 600px; height: 600px;" /></p>
<p>
	<span style="line-height: 1.6em;">ちはや「今日は、ありがとうございました！次はどこに行こうかなあー」<br />
	<br />
	取材日　2015年1月23日（千本通）、2月1日（平安神宮）、4月16日（出町柳駅前） 取材、写真、文責　ちはや</span></p>]]>
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    <title>京都学園大「太秦その」ちゃんのDECOチョコシリーズ</title>
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    <published>2015-05-22T18:39:38JST</published>
    <updated>2015-05-22T18:39:38JST</updated>
    <summary> このあいだのDECOチロルチョコにつづき… 新バージョン！のキットカットも戴いちゃいました～ そのちゃんのとなりの蜂モチーフは、京都学園大学 バイオサイエンス学科 生物有機化学研究室の坂本教授の研究グループが取り組んでいる「京学大ミツバチプロジェクト」とコラボしたものだそうです。 京都で暮らそうスタッフで、美味しくいただきました。 そのちゃんありがとう～♪</summary>
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        <name>運営</name>
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        <![CDATA[<p>
	このあいだのDECOチロルチョコにつづき…</p>
<p style="text-align: center;">
	<img alt="" src="http://www.kyotodekuraso.com/zf/file/photo/key/8450" style="width: 448px; height: 448px;" /></p>
<p>
	新バージョン！のキットカットも戴いちゃいましたー</p>
<p>
	そのちゃんのとなりの蜂モチーフは、京都学園大学 バイオサイエンス学科 生物有機化学研究室の坂本教授の研究グループが取り組んでいる「<a href="http://archive.kyotogakuen.ac.jp/~o_bio/NEW/mitsubachi/index.html" target="_blank">京学大ミツバチプロジェクト</a>」とコラボしたものだそうです。</p>
<p style="text-align: center;">
	<img alt="" src="http://www.kyotodekuraso.com/zf/file/photo/key/8449" style="width: 448px; height: 336px;" /></p>
<p>
	京都で暮らそうスタッフで、美味しくいただきました。</p>
<p>
	そのちゃんありがとうー♪</p>]]>
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    <title>【就活生必見！】「ワタクシはー・・・」に一石を投じる学生運営のwebサイト『しぼうどーき』</title>
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    <published>2015-05-21T00:00:00JST</published>
    <updated>2015-05-21T17:26:01JST</updated>
    <summary> 『しぼうどーき』 このサイトは就職活動をする中で、 「やりたいこととかわかんね～し。」 と、さじを投げそうになっているアナタのためのサイトです。 とりあえず就活サイト登録して、 とりあえずたくさんエントリーして、 とりあえずES書いて、面接行って、 とりあえずそれっぽい「志望動機」言ってませんか？ 頭でこねくり回した「志望動機」。それ、全然伝わってません。 「就活」の情報に踊らされ、ボックス踏むのはもうやめよう。 （しぼうどーきHPより抜粋） なんとも毒舌なこちらのサイト。 実はこちら、就活直前・真っ最中な学生達によって運営されている、 就活生に向けた情報サイトなのです。 こちらのサイトでは、 大学生時代から起業してレコード会社を設立した人や、 高校卒業後フランス料理店に修行に行って、今はフリーで料理人をやっている人、 中学卒業後すぐに働きだし、現在京都でカフェを営んでいる人、 など、自分のやりたいことをそのまま仕事にしている人々を取り上げたインタビュー記事が掲載されており、 その仕事に就いた理由やその奥底にある「欲求」をほりさげ、 「志望動機」を逆算して見つけるということに挑戦しています。 そんな、今の”就活”に一石を投じるようなイケズなサイトは一体どんな経緯で誕生したのでしょうか？ また、運営しているのはどんな学生なのでしょうか？ 徹底的に取材してきました！ インタビューしたスタッフの皆さん 橋本崚 さん 通称：りょうくん 立命館大学産業社会学部　人間福祉専攻　３回生 ライター担当。 福祉を学ぶ傍ら、「食という観点から東北に興味を持ってもらいたい！ 」という想いで「きっかけ食堂」という飲食店を月に一日限定で出店中。 就活へのイメージ：特に何も考えていないが、楽しそうなイメージ。 右近華子 さん 通称：うこんぬ、華さん 立命館大学産業社会学部　メディア社会専攻　３回生 HP制作・デザイン・ライター担当。 橋本くんと同じく「きっかけ食堂」にて活動中。 就活へのイメージ：「模倣」。 村松なほ さん　 通称：まつびー 立命館大学産業社会学部　メディア社会専攻　４回生 立命館大学国際協力サークル”Ricoppine”にて活動。現在はサークル活動を引退し、就活真っ最中。馬が好きだからとりあえず馬に関われる仕事につきたい。 就活へのイメージ：良くは無い。 「しぼうどーき」を始めた「どーき」 橋本さん（以下「橋」）：僕が「他大学合同ゼミ」っていう色んな大学の色んな学生と一緒に交流しようという企画の主催を引き継いだ時に、様々な働き方をしている方を毎回ゲストスピーカーとしてお呼びして、皆で価値観を広げていこうっていう方向に持って行こうとしてたんです。 そしたら一緒に企画に携わってくれてた先輩達が、ゲストスピーカーの方のお話を文章化したり、毎回過去の様子が見れるようにアーカイブしていくってことを提案してくれて。 最初はそれを『２１歳のハローワーク』っていう名前を付けてまとめていこうとしてたんです。 ーーーー他のメンバーの方はどういった経緯で参加されることになったのですか？ 村松さん（以下「村」）：私は、今一緒にスタッフやってる同期の子と別のことで打ち合わせをしてて、「このあと『２１歳のハローワーク』の第一回のミーティングやるからまつびーも残ってけば？」って言われたから、「あー。うーん。」って残ってたら、いつの間にかスタッフになってました（笑） 右近さん（以下「右」）：私は最初はサイトのデザインとコーディングを頼まれて、そこからライターもするようになって、という感じです。 橋：最初は、HPじゃなくてフリーペーパーという案もあったんですよ。 村：「巻物にする」っていう案もあったよな。「巻物にして忍者の格好で配ろう」っていう（笑）。 橋：ああ！なんか「刀鍛冶」とかもありましたよね（笑）。結局いろいろ案が出た結果、若者に一番キャッチーなのはwebサイトなんじゃないかって話になって、じゃあサイトを作るには学生のスペシャリストが必要だなってなって華さんに声をかけました。 実は皆「志望動機」の本当の意味を理解していない？ 就活は、企業と学生のお見合いみたいに、お互いの考えや欲求をすり合わせていくためのものなのに、自分を知るという作業をすっ飛ばしてる人が多い。 そう思って、何か本当の意味での「志望動機」について考えるための参考になるようなものを提示しようということで、だんだんと方向性が変わっていったのだそう。 ーーー前身の企画『２１歳のハローワーク』のコンセプトが「価値観を広げる」ということだったのに対して、『しぼうどーき』ではまた少し違ったコンセプトがあるように思います。どのように変わってきたのでしょうか？ 村：まず、「就活」という王道の道が確固たるもの過ぎて、それ以外の道の例がないという気がしたんです。 企業研究して、ES出して、面接受けて、SPIテストやって、みたいな王道のいわゆる「就活」の例はいっぱいあるけど、そうじゃない道の参考にできる情報があまりにも私達になさすぎるから、他の事例っていうか。 その王道じゃない道に乗っている人たちの事例をいっぱい集めれば、参考にできる人たちがいるんじゃない？と。 ーーーじゃあ、その今の就活生に訴えたいのは「その道だけじゃないよ」ってことですかね？ 村：今世間で言われてる“就活”は、あらゆる選択肢の中のひとつでしかないよってことですかね。でも、就活生に”訴えたい”っていうのはちょっと違うかもしれない。 ーーーあ、そうなんですか？ 村：サイトとしてはそうかもしれないけど、自分としては、「就活生だから就活してる」じゃなくて、一旦自分で考えてみたら？くらいの意識でやってます。立ち止まって周りを見渡してみたら？くらいの。 まあ、自分は今立ち止まりすぎてる感はあるけど(笑) 「志望動機」とは「自分の奥底の声」＝「根源的欲求」だ！ ーーーー記事を書くときに皆さんの中で何か共通のテーマみたいなものってあったんですか？ 村：一番核となったのは、「”自分の中の一番下にある欲求”と”仕事“が実はつながっているんだよ」ということです。 例えば、『しぼうどーき』で取材した、古都レコード代表取締役兼ドラマーの新井ポテトさんだったら、”寂しがり屋”というところが”社長になる”という仕事につながってたりとかして。 そこの根源的欲求を見つめなおしてリンクさせないと、仕事を見つけられないよ。 「やりたいことがわからない」っていう人は、「まずは自分の深い欲求を探してみようじゃない。」みたいな。 橋：その根源的欲求っていうのも、誰もが持っていそうで、けっこう身近に感じること。 例えば「さみしがりや」「ほめられたい」「おせっかい」。身近なところじゃないですか。 そうゆう身近なところからこう、志望動機というか、仕事とかにつなげれるよみたいな。 まだ、自分は書いたことないけど、志望動機書くときなんかめっちゃ迷うっていうじゃないですか。 けどそうゆうところも、けっこう身近なところから考えようという感じです！「身近な欲求」がポイントで、「オレもけっこう褒められたがりやわ！」とか。「けっこうおせっかいって言われるな」みたいな。 取材先の選び方 ーーー取材先の相手の方を選ぶ基準というのは何かあるのですか？ 村：最初は黒板に、思いつく限りの人の名前と職業を書きました。 右：個人の知り合いとかでもいいので。「この人絶対おもろいっすよー」とか 村：「この人の話聞きたい」とかバーって書いて、気になる人いる？ってメンバーに聞いて。 けっこう”ノリ”が強かったかな。 最初は知り合いの方が融通聞いたりとかするってことで、身近なところから攻めたということもあるかもしれないです。 ーーー”職業先行”で決めている感じですか？ 橋：いやっ。職業というよりも、「どうゆう欲求から働いているか」というのを出したいから、”職業”よりも”人柄”重視という感じです。 右：私が出してた案の人は、いろんなことを同時にやってるから、いいかもっと思って出した人もいます。 村：だから基準みたいなのはあんまり無いかもしれない。「おもしろそう」とかそんな感じ。自分が興味持ったら、同じ世代の人も興味をもつはずだから。 「しぼうどーき」スタッフの就活のイメージ ーーーではちょっと話を変えて、皆さんが個人的に思う日本の「就職活動」に対しての現状のイメージを教えて下さい。 右：「模倣」？　みんな同じに見える・・・？ 橋：んー。でも正直なんも、就活については考えてないですね。 右：確かに。 ーーー２人は３回生だからですかね？ 橋：うーん。でもなんかおもしろそう。  右：うん。あんまりネガティブな気持ちではないです。 ーーーーまつびーさんは今就活真っ最中だと思うのですが、個人的には就活についてどう思われますか？ 村：イメージは、良くは、無い。 橋：でもその「良くは無いイメージ」って「受験」みたいなもんじゃないですか？ 村：「受験」は絶対に大学に行きたかったから。 ーーーなるほど、ゴールが限られてますもんね。 村：大学に行くことは最低条件で、「じゃあどの大学に行こう？」って感じやったけど、就職って、「会社員になりたい！」とかが底辺に無いから、「何かお金を稼ぐ手段が欲しい」とかだから、そこの上に乗るものってなんでもいいじゃん。 って思うと、さっきの正規の就活ルートに乗るだけが選択肢じゃないから、そこだけに１００％になれなくて。 まさに今やってるの（「しぼうどーき」の取材）が、沁みてくるんだけど。  うん。全然興味が無い。正規のルートに。 かといって違うルートっていうのも、探すのは難しいっちゃ難しいじゃないですか。 だから”保険”っていうか、一応このルートは通った方が無難かなくらいの感じで就職活動してるけど、ほんとはそれに乗りたくない。ぐらいの気持ち。 ここで一番しっくりくるのが見つかればいいですけど。なんなら早くこの道から外れたいって思いながらやってます。 ーーー就活真っ最中の人がライターとして、ある意味マイノリティの人の話を聞くわけだから、それに影響とかされちゃうとぶれちゃったりとか、ある意味危険かなと思うのですが。 村：でもブレたらブレたで。なんか強迫観念みたいな、「絶対その道通らなきゃ」っていうのは無いかな。 あとスーツが気持ち悪い（笑） スーツを自分の考えで選択してるんだったらいいんですけど、思考停止してる人いるじゃないですか。「黒なんでしょ？だから黒。」みたいな。そんな感じだと、「ん？」ってなっちゃうんです。 一回スーツ売り場のお兄さんに聞いたんですよ。なんかやたらめったらスーツを押してくるんで、私嫌だったんで（笑） 「じゃあどうしてスーツなんですか？」って聞き返したら、「いやまあ、そうゆう風潮ってゆうかあ。そうじゃないと、浮きますよ？」って言われて。 「いや別に浮いてもいいから、高い服をそんな妥協して買いたくないんですけど」って言ったら、「いやでもー。」って被せてくるようにまた言ってきたから「ええ？」ってなっちゃって（笑） 橋：買わなアカンかな。新しいの。 右：いやでも私もあるやつで行こうと思ってる。 村：うん、ド派手じゃなければいいと思う。常識の範囲内だったら。 橋：なんでもいいじゃだめですかね？（笑）俺だってお父さんがスーツで出て行くとこ見たことないもん。福祉職だから。ジャージで出ていくもん。 学生から大人へのメッセージ ーーーー最後に、この記事を見た大人へのメッセージをどうぞ。 橋：いや、これ（しぼうどーき）に出たいって人がいたらぜひ！ 右・松：あー！（共感） 橋：普通に働いてるけど、めっちゃ満足してるし、別に適当に選んだわけじゃないんだぞっていう人とか。 右：絶対「反感」とか出てくると思いますこのサイトは。 村：でもわりと「かかってこい」って感じじゃない？(笑)　最初の出発地点からわりと挑発的だったから。 右：「もう時代は変わってるんやぞ」っていうね！ 橋：そうですね(笑)。あと、就活生にも「こう見られちゃってるんだぞ」っていうのが伝わるといいかなって思います。   「しぼうどーき」では、 本能で働いている大人の記事を 学生が本能で動いて集めています。 我こそはという大人の皆さんはぜひ取材されちゃってください！   ★ちなみに学生ライターも募集中とのことです！ ◆募集対象◆ 文章に自信のあるライター処女童貞、学生記者、学生ライター、Twitter職人、ブロガー、もはや文豪、夏目漱石の生まれ変わり、森鴎外の子孫、etc… ライター経験不問。 あなたに「書く」場所を提供します。 とにかく「書きたい」。そんな人を求めてます。  （公式HPより抜粋） 『しぼうどーき』 HP：http://www.shibo-do-ki.idvl.info/ ライター募集フォーム：http://www.shibo-do-ki.idvl.info/?page_id=197 SNS：Twitter　Facebook 参考図書：『就活ゲーム』(Kindle版)</summary>
    <author>
        <name>運営</name>
    </author>
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.kyotodekuraso.com/t/">
        <![CDATA[<p>
	<span style="font-size:18px;"><strong><a href="http://www.shibo-do-ki.idvl.info/" target="_blank">『しぼうどーき』</a></strong></span></p>
<p>
	<img alt="" src="http://www.kyotodekuraso.com/zf/file/photo/key/8443" style="width: 600px; height: 429px;" /></p>
<p>
	<strong>このサイトは就職活動をする中で、<br />
	「やりたいこととかわかんねーし。」<br />
	と、さじを投げそうになっているアナタのためのサイトです。</strong></p>
<p>
	<strong>とりあえず就活サイト登録して、<br />
	とりあえずたくさんエントリーして、<br />
	とりあえずES書いて、面接行って、<br />
	とりあえずそれっぽい「志望動機」言ってませんか？</strong></p>
<p>
	<strong>頭でこねくり回した「志望動機」。それ、全然伝わってません。<br />
	「就活」の情報に踊らされ、ボックス踏むのはもうやめよう。</strong><br />
	（しぼうどーきHPより抜粋）</p>
<p>
	なんとも毒舌なこちらのサイト。</p>
<p>
	実はこちら、就活直前・真っ最中な学生達によって運営されている、<br />
	就活生に向けた情報サイトなのです。</p>
<p>
	こちらのサイトでは、</p>
<p>
	大学生時代から起業してレコード会社を設立した人や、</p>
<p>
	高校卒業後フランス料理店に修行に行って、今はフリーで料理人をやっている人、</p>
<p>
	中学卒業後すぐに働きだし、現在京都でカフェを営んでいる人、</p>
<p>
	など、自分のやりたいことをそのまま仕事にしている人々を取り上げたインタビュー記事が掲載されており、<br />
	その仕事に就いた理由やその奥底にある「欲求」をほりさげ、<br />
	「志望動機」を逆算して見つけるということに挑戦しています。</p>
<p>
	そんな、今の”就活”に一石を投じるようなイケズなサイトは一体どんな経緯で誕生したのでしょうか？<br />
	また、運営しているのはどんな学生なのでしょうか？</p>
<p>
	徹底的に取材してきました！</p>
<h2>
	インタビューしたスタッフの皆さん</h2>
<p>
	<strong>橋本崚 さん</strong><br />
	通称：りょうくん<br />
	立命館大学産業社会学部　人間福祉専攻　３回生<br />
	ライター担当。<br />
	福祉を学ぶ傍ら、「食という観点から東北に興味を持ってもらいたい！ 」という想いで「きっかけ食堂」という飲食店を月に一日限定で出店中。<br />
	就活へのイメージ：特に何も考えていないが、楽しそうなイメージ。</p>
<p>
	<strong>右近華子 さん</strong><br />
	通称：うこんぬ、華さん<br />
	立命館大学産業社会学部　メディア社会専攻　３回生<br />
	HP制作・デザイン・ライター担当。<br />
	橋本くんと同じく「きっかけ食堂」にて活動中。<br />
	就活へのイメージ：「模倣」。</p>
<p>
	<strong>村松なほ さん</strong>　<br />
	通称：まつびー<br />
	立命館大学産業社会学部　メディア社会専攻　４回生<br />
	立命館大学国際協力サークル”Ricoppine”にて活動。現在はサークル活動を引退し、就活真っ最中。馬が好きだからとりあえず馬に関われる仕事につきたい。<br />
	就活へのイメージ：良くは無い。</p>
<h2>
	「しぼうどーき」を始めた「どーき」</h2>
<p>
	橋本さん（以下「橋」）：僕が「他大学合同ゼミ」っていう色んな大学の色んな学生と一緒に交流しようという企画の主催を引き継いだ時に、様々な働き方をしている方を毎回ゲストスピーカーとしてお呼びして、皆で価値観を広げていこうっていう方向に持って行こうとしてたんです。<br />
	そしたら一緒に企画に携わってくれてた先輩達が、ゲストスピーカーの方のお話を文章化したり、毎回過去の様子が見れるようにアーカイブしていくってことを提案してくれて。<br />
	最初はそれを『２１歳のハローワーク』っていう名前を付けてまとめていこうとしてたんです。</p>
<p>
	<strong><em>ーーーー他のメンバーの方はどういった経緯で参加されることになったのですか？</em></strong></p>
<p>
	村松さん（以下「村」）：私は、今一緒にスタッフやってる同期の子と別のことで打ち合わせをしてて、「このあと『２１歳のハローワーク』の第一回のミーティングやるからまつびーも残ってけば？」って言われたから、「あー。うーん。」って残ってたら、いつの間にかスタッフになってました（笑）</p>
<p>
	右近さん（以下「右」）：私は最初はサイトのデザインとコーディングを頼まれて、そこからライターもするようになって、という感じです。</p>
<p>
	橋：最初は、HPじゃなくてフリーペーパーという案もあったんですよ。</p>
<p>
	村：「巻物にする」っていう案もあったよな。「巻物にして忍者の格好で配ろう」っていう（笑）。</p>
<p>
	橋：ああ！なんか「刀鍛冶」とかもありましたよね（笑）。結局いろいろ案が出た結果、若者に一番キャッチーなのはwebサイトなんじゃないかって話になって、じゃあサイトを作るには学生のスペシャリストが必要だなってなって華さんに声をかけました。</p>
<h2>
	実は皆「志望動機」の本当の意味を理解していない？</h2>
<p>
	就活は、企業と学生のお見合いみたいに、お互いの考えや欲求をすり合わせていくためのものなのに、自分を知るという作業をすっ飛ばしてる人が多い。</p>
<p>
	そう思って、何か本当の意味での「志望動機」について考えるための参考になるようなものを提示しようということで、だんだんと方向性が変わっていったのだそう。</p>
<p>
	<em><strong>ーーー前身の企画『２１歳のハローワーク』のコンセプトが「価値観を広げる」ということだったのに対して、『しぼうどーき』ではまた少し違ったコンセプトがあるように思います。どのように変わってきたのでしょうか？</strong></em></p>
<p>
	村：まず、「就活」という王道の道が確固たるもの過ぎて、それ以外の道の例がないという気がしたんです。<br />
	企業研究して、ES出して、面接受けて、SPIテストやって、みたいな王道のいわゆる「就活」の例はいっぱいあるけど、そうじゃない道の参考にできる情報があまりにも私達になさすぎるから、他の事例っていうか。<br />
	その王道じゃない道に乗っている人たちの事例をいっぱい集めれば、参考にできる人たちがいるんじゃない？と。</p>
<p>
	<strong><em>ーーーじゃあ、その今の就活生に訴えたいのは「その道だけじゃないよ」ってことですかね？</em></strong></p>
<p>
	村：今世間で言われてる“就活”は、あらゆる選択肢の中のひとつでしかないよってことですかね。でも、就活生に”訴えたい”っていうのはちょっと違うかもしれない。</p>
<p>
	<em><strong>ーーーあ、そうなんですか？</strong></em></p>
<p>
	村：サイトとしてはそうかもしれないけど、自分としては、「就活生だから就活してる」じゃなくて、一旦自分で考えてみたら？くらいの意識でやってます。立ち止まって周りを見渡してみたら？くらいの。<br />
	まあ、自分は今立ち止まりすぎてる感はあるけど(笑)</p>
<h2>
	「志望動機」とは「自分の奥底の声」＝「根源的欲求」だ！</h2>
<p>
	<strong><em>ーーーー記事を書くときに皆さんの中で何か共通のテーマみたいなものってあったんですか？</em></strong></p>
<p>
	村：一番核となったのは、「”自分の中の一番下にある欲求”と”仕事“が実はつながっているんだよ」ということです。<br />
	例えば、『しぼうどーき』で取材した、古都レコード代表取締役兼ドラマーの新井ポテトさんだったら、”寂しがり屋”というところが”社長になる”という仕事につながってたりとかして。<br />
	そこの根源的欲求を見つめなおしてリンクさせないと、仕事を見つけられないよ。<br />
	「やりたいことがわからない」っていう人は、「まずは自分の深い欲求を探してみようじゃない。」みたいな。</p>
<p>
	橋：その根源的欲求っていうのも、誰もが持っていそうで、けっこう身近に感じること。<br />
	例えば「さみしがりや」「ほめられたい」「おせっかい」。身近なところじゃないですか。<br />
	そうゆう身近なところからこう、志望動機というか、仕事とかにつなげれるよみたいな。<br />
	まだ、自分は書いたことないけど、志望動機書くときなんかめっちゃ迷うっていうじゃないですか。<br />
	けどそうゆうところも、けっこう身近なところから考えようという感じです！「身近な欲求」がポイントで、「オレもけっこう褒められたがりやわ！」とか。「けっこうおせっかいって言われるな」みたいな。</p>
<h2>
	取材先の選び方</h2>
<p>
	<strong><em>ーーー取材先の相手の方を選ぶ基準というのは何かあるのですか？</em></strong></p>
<p>
	村：最初は黒板に、思いつく限りの人の名前と職業を書きました。</p>
<p>
	右：個人の知り合いとかでもいいので。「この人絶対おもろいっすよー」とか</p>
<p>
	村：「この人の話聞きたい」とかバーって書いて、気になる人いる？ってメンバーに聞いて。 けっこう”ノリ”が強かったかな。<br />
	最初は知り合いの方が融通聞いたりとかするってことで、身近なところから攻めたということもあるかもしれないです。</p>
<p>
	<strong><em>ーーー”職業先行”で決めている感じですか？</em></strong></p>
<p>
	橋：いやっ。職業というよりも、「どうゆう欲求から働いているか」というのを出したいから、”職業”よりも”人柄”重視という感じです。</p>
<p>
	右：私が出してた案の人は、いろんなことを同時にやってるから、いいかもっと思って出した人もいます。</p>
<p>
	村：だから基準みたいなのはあんまり無いかもしれない。「おもしろそう」とかそんな感じ。自分が興味持ったら、同じ世代の人も興味をもつはずだから。</p>
<h2>
	「しぼうどーき」スタッフの就活のイメージ</h2>
<p>
	<em><strong>ーーーではちょっと話を変えて、皆さんが個人的に思う日本の「就職活動」に対しての現状のイメージを教えて下さい。</strong></em></p>
<p>
	右：「模倣」？　みんな同じに見える・・・？</p>
<p>
	橋：んー。でも正直なんも、就活については考えてないですね。</p>
<p>
	右：確かに。</p>
<p>
	<strong><em>ーーー２人は３回生だからですかね？</em></strong></p>
<p>
	橋：うーん。でもなんかおもしろそう。 </p>
<p>
	<span style="line-height: 1.6em;">右：うん。あんまりネガティブな気持ちではないです。</span></p>
<p>
	<strong><em><span style="line-height: 1.6em;">ーーーーまつびーさんは今就活真っ最中だと思うのですが、個人的には就活についてどう思われますか？ </span></em></strong></p>
<p>
	<span style="line-height: 1.6em;">村：イメージは、良くは、無い。</span></p>
<p>
	<span style="line-height: 1.6em;">橋：でもその「良くは無いイメージ」って「受験」みたいなもんじゃないですか？ </span></p>
<p>
	<span style="line-height: 1.6em;">村：「受験」は絶対に大学に行きたかったから。 </span></p>
<p>
	<strong><em><span style="line-height: 1.6em;">ーーーなるほど、ゴールが限られてますもんね。</span></em></strong></p>
<p>
	<span style="line-height: 1.6em;">村：大学に行くことは最低条件で、「じゃあどの大学に行こう？」って感じやったけど、就職って、「会社員になりたい！」とかが底辺に無いから、「何かお金を稼ぐ手段が欲しい」とかだから、そこの上に乗るものってなんでもいいじゃん。</span><br />
	<span style="line-height: 1.6em;">って思うと、さっきの正規の就活ルートに乗るだけが選択肢じゃないから、そこだけに１００％になれなくて。 まさに今やってるの（「しぼうどーき」の取材）が、沁みてくるんだけど。 </span><br />
	<span style="line-height: 1.6em;">うん。全然興味が無い。正規のルートに。<br />
	かといって違うルートっていうのも、探すのは難しいっちゃ難しいじゃないですか。<br />
	だから”保険”っていうか、一応このルートは通った方が無難かなくらいの感じで就職活動してるけど、ほんとはそれに乗りたくない。ぐらいの気持ち。<br />
	ここで一番しっくりくるのが見つかればいいですけど。なんなら早くこの道から外れたいって思いながらやってます。</span></p>
<p>
	<strong><em><span style="line-height: 1.6em;">ーーー就活真っ最中の人がライターとして、ある意味マイノリティの人の話を聞くわけだから、それに影響とかされちゃうとぶれちゃったりとか、ある意味危険かなと思うのですが。</span></em></strong></p>
<p>
	<span style="line-height: 1.6em;">村：でもブレたらブレたで。なんか強迫観念みたいな、「絶対その道通らなきゃ」っていうのは無いかな。<br />
	あとスーツが気持ち悪い（笑） スーツを自分の考えで選択してるんだったらいいんですけど、思考停止してる人いるじゃないですか。「黒なんでしょ？だから黒。」みたいな。そんな感じだと、「ん？」ってなっちゃうんです。<br />
	一回スーツ売り場のお兄さんに聞いたんですよ。なんかやたらめったらスーツを押してくるんで、私嫌だったんで（笑）<br />
	「じゃあどうしてスーツなんですか？」って聞き返したら、「いやまあ、そうゆう風潮ってゆうかあ。そうじゃないと、浮きますよ？」って言われて。</span><br />
	<span style="line-height: 1.6em;">「いや別に浮いてもいいから、高い服をそんな妥協して買いたくないんですけど」って言ったら、「いやでもー。」って被せてくるようにまた言ってきたから「ええ？」ってなっちゃって（笑）</span></p>
<p>
	<span style="line-height: 1.6em;">橋：買わなアカンかな。新しいの。</span></p>
<p>
	<span style="line-height: 1.6em;">右：いやでも私もあるやつで行こうと思ってる。 </span></p>
<p>
	<span style="line-height: 1.6em;">村：うん、ド派手じゃなければいいと思う。常識の範囲内だったら。</span></p>
<p>
	<span style="line-height: 1.6em;">橋：なんでもいいじゃだめですかね？（笑）俺だってお父さんがスーツで出て行くとこ見たことないもん。福祉職だから。ジャージで出ていくもん。</span></p>
<h2>
	<span style="line-height: 1.6em;">学生から大人へのメッセージ </span></h2>
<p>
	<strong><em><span style="line-height: 1.6em;">ーーーー最後に、この記事を見た大人へのメッセージをどうぞ。 </span></em></strong></p>
<p>
	<span style="line-height: 1.6em;">橋：いや、これ（しぼうどーき）に出たいって人がいたらぜひ！ </span></p>
<p>
	<span style="line-height: 1.6em;">右・松：あー！（共感）</span></p>
<p>
	<span style="line-height: 1.6em;">橋：普通に働いてるけど、めっちゃ満足してるし、別に適当に選んだわけじゃないんだぞっていう人とか。 </span></p>
<p>
	<span style="line-height: 1.6em;">右：絶対「反感」とか出てくると思いますこのサイトは。</span></p>
<p>
	<span style="line-height: 1.6em;">村：でもわりと「かかってこい」って感じじゃない？(笑)　最初の出発地点からわりと挑発的だったから。 </span></p>
<p>
	<span style="line-height: 1.6em;">右：「もう時代は変わってるんやぞ」っていうね！ </span></p>
<p>
	<span style="line-height: 1.6em;">橋：そうですね(笑)。あと、就活生にも「こう見られちゃってるんだぞ」っていうのが伝わるといいかなって思います。</span></p>
<p>
	 </p>
<p>
	<span style="line-height: 1.6em;">「しぼうどーき」では、<br />
	本能で働いている大人の記事を<br />
	学生が本能で動いて集めています。 </span></p>
<p>
	<span style="line-height: 1.6em;">我こそはという大人の皆さんはぜひ取材されちゃってください！</span></p>
<p>
	 </p>
<p>
	<strong><span style="line-height: 1.6em;">★ちなみに学生ライターも募集中とのことです！</span></strong></p>
<p>
	<strong><span style="line-height: 1.6em;">◆募集対象◆ </span></strong></p>
<p>
	<strong><span style="line-height: 1.6em;">文章に自信のあるライター処女童貞、学生記者、学生ライター、Twitter職人、ブロガー、もはや文豪、夏目漱石の生まれ変わり、森鴎外の子孫、etc… ライター経験不問。 あなたに「書く」場所を提供します。 とにかく「書きたい」。そんな人を求めてます。 </span></strong><br />
	<span style="line-height: 1.6em;">（公式HPより抜粋） </span></p>
<h3>
	<span style="line-height: 1.6em;">『しぼうどーき』</span></h3>
<p>
	<span style="line-height: 1.6em;"><strong>HP</strong>：http://www.shibo-do-ki.idvl.info/<br />
	<strong>ライター募集フォーム</strong>：</span>http://www.shibo-do-ki.idvl.info/?page_id=197<br />
	<span style="line-height: 1.6em;"><strong>SNS</strong>：<a href="https://twitter.com/shiboudo_ki" target="_blank">Twitter</a>　<a href="https://www.facebook.com/pages/%E3%81%97%E3%81%BC%E3%81%86%E3%81%A9%E3%83%BC%E3%81%8D/406875492828338?fref=nf" target="_blank">Facebook</a></span><br />
	<strong>参考図書：</strong>『<span style="font-size: 12px;">就活ゲーム』<a href="http://www.amazon.co.jp/%E5%B0%B1%E6%B4%BB%E3%82%B2%E3%83%BC%E3%83%A0%EF%BC%88%E5%AE%8C%E5%85%A8%E7%89%88%EF%BC%89-%E3%81%BF%E3%81%A4%E3%81%97%E3%82%8D%E3%82%86%E3%81%86%E3%81%A8-ebook/dp/B00S2BFFM2" target="_blank">(Kindle版)</a></span></p>]]>
    </content>
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<entry>
    <title>Kaoriの『真善美』 文化人に会いたい</title>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.kyotodekuraso.com/t/238" />
    <id>tag:www.kyotodekuraso.com,2015:/t/238</id>
    <published>2015-05-21T00:00:00JST</published>
    <updated>2015-05-26T10:45:13JST</updated>
    <summary> 文化ティーサロン「ITO salon de the」オーナーの各務 香織（Kaori）が、 京都にゆかりのある文化人へインタビューしていきます。 第3回目　ギタリスト大樹さん CMやPV、映画などに楽曲提供もされているギタリストの大樹さんにお話を伺いました。 第2回目　だるま商店 ディレクター島直也さん 自由で独特な世界観の作品を発表し続ける絵かきユニット「だるま商店」の島直也さんにお話を伺いました。 第1回目　金剛流 能楽師 宇高竜成さん 海外でも活躍されている能楽師シテ方金剛流の宇高竜成さんにお話を伺いました。</summary>
    <author>
        <name>運営</name>
    </author>
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.kyotodekuraso.com/t/">
        <![CDATA[<p>
	文化ティーサロン「ITO salon de the」オーナーの各務 香織（Kaori）が、<br />
	京都にゆかりのある文化人へインタビューしていきます。</p>
<p>
	<br />
	<br />
	<a href="http://www.kyotodekuraso.com/t/205">第3回目　ギタリスト大樹さん</a><br />
	CMやPV、映画などに楽曲提供もされているギタリストの大樹さんにお話を伺いました。<br />
	<br />
	<a href="http://www.kyotodekuraso.com/t/112">第2回目　だるま商店 ディレクター島直也さん</a><br />
	自由で独特な世界観の作品を発表し続ける絵かきユニット「だるま商店」の島直也さんにお話を伺いました。<br />
	<br />
	<a href="http://www.kyotodekuraso.com/t/110">第1回目　金剛流 能楽師 宇高竜成さん</a><br />
	海外でも活躍されている能楽師シテ方金剛流の宇高竜成さんにお話を伺いました。</p>]]>
    </content>
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    <title>目指せ1級！京都検定のお勉強</title>
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    <published>2015-05-21T00:00:00JST</published>
    <updated>2015-06-10T21:04:08JST</updated>
    <summary> 京都で暮らしていながらも、まだまだ知らないこと、行ったことがない場所がたくさん！ もっといろんな面から京都を学ぶべく、京都検定（京都・観光文化検定試験）の試験勉強をしながら、 京都の小ネタ・豆知識を公開中！ 【お勉強】「こけら」と「かき」と寺社建築 京都検定の勉強をしているつもりが、気づけば日本語の勉強にも！ 【どろどろ京都】東寺にまつわるどろどろの権力・恋愛の巻 世界遺産でもある「東寺」にまつわるどろどろを探ります。 【どろどろ京都】文才あり、美貌ありの歌人「和泉式部」のどろどろ恋愛の巻 歌人「和泉式部」とゆかりのお寺「誠心院」にまつわるどろどろを探ります。 毎年5月に開催される「馬」の走る京都のお祭り～GWのおでかけにも～ ゴールデンウィーク中に行われる「馬」の走るお祭りを紹介しています。 京都・観光文化検定試験（京都検定）を受けてみよう！ 実は特典いっぱい！？な「京都検定」。みんなで楽しく勉強しましょ♪</summary>
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        <name>運営</name>
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    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.kyotodekuraso.com/t/">
        <![CDATA[<p>
	京都で暮らしていながらも、まだまだ知らないこと、行ったことがない場所がたくさん！<br />
	もっといろんな面から京都を学ぶべく、京都検定（京都・観光文化検定試験）の試験勉強をしながら、<br />
	京都の小ネタ・豆知識を公開中！</p>
<p>
	<a href="http://www.kyotodekuraso.com/t/249" style="line-height: 22.3999996185303px;">【お勉強】「こけら」と「かき」と寺社建築</a><br style="line-height: 22.3999996185303px;" />
	<span style="line-height: 22.3999996185303px;">京都検定の勉強をしているつもりが、気づけば日本語の勉強にも！</span></p>
<p>
	<a href="http://www.kyotodekuraso.com/t/237">【どろどろ京都】東寺にまつわるどろどろの権力・恋愛の巻</a><br />
	世界遺産でもある「東寺」にまつわるどろどろを探ります。<br />
	<br />
	<a href="http://www.kyotodekuraso.com/t/236">【どろどろ京都】文才あり、美貌ありの歌人「和泉式部」のどろどろ恋愛の巻</a><br />
	歌人「和泉式部」とゆかりのお寺「誠心院」にまつわるどろどろを探ります。</p>
<p>
	<a href="http://www.kyotodekuraso.com/t/228">毎年5月に開催される「馬」の走る京都のお祭りーGWのおでかけにもー</a><br />
	ゴールデンウィーク中に行われる「馬」の走るお祭りを紹介しています。</p>
<p>
	<a href="http://www.kyotodekuraso.com/t/229">京都・観光文化検定試験（京都検定）を受けてみよう！</a><br />
	実は特典いっぱい！？な「京都検定」。みんなで楽しく勉強しましょ♪</p>]]>
    </content>
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    <title>Akkiyの京都 素敵な場所と幸せな時間</title>
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    <published>2015-05-21T00:00:00JST</published>
    <updated>2015-05-25T19:06:48JST</updated>
    <summary> 現役CAのAkkiyが、京都中をあちこちお出かけ！ 京都の素敵な時間と幸せな時間をナビゲートします。   第3回　京都の和菓子の名店で和菓子作り体験 京都の和菓子の名店で和菓子作りを体験しました。 第2回　ハチミツ屋さん 京都の生ハチミツ専門店「シェプロ」さんにお邪魔してきました。 第1回　イタリアンの名店「カッチャトーリ」 イタリア北部の料理を提供するリストランテで美味しいお料理をいただきました。</summary>
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        <name>運営</name>
    </author>
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.kyotodekuraso.com/t/">
        <![CDATA[<p>
	現役CAのAkkiyが、京都中をあちこちお出かけ！<br />
	京都の素敵な時間と幸せな時間をナビゲートします。<br />
	<br />
	 </p>
<p>
	<a href="http://www.kyotodekuraso.com/t/185">第3回　京都の和菓子の名店で和菓子作り体験</a><br />
	京都の和菓子の名店で和菓子作りを体験しました。</p>
<p>
	<a href="http://www.kyotodekuraso.com/t/116">第2回　ハチミツ屋さん</a><br />
	京都の生ハチミツ専門店「シェプロ」さんにお邪魔してきました。<br />
	<br />
	<a href="http://www.kyotodekuraso.com/t/114">第1回　イタリアンの名店「カッチャトーリ」</a><br />
	イタリア北部の料理を提供するリストランテで美味しいお料理をいただきました。</p>]]>
    </content>
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    <title>【どろどろ京都】東寺にまつわるどろどろの権力・恋愛の巻</title>
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    <published>2015-05-20T00:00:00JST</published>
    <updated>2015-05-22T15:38:38JST</updated>
    <summary> 実は京都はどろどろだった！？ そんな側面から京都のいろんなどろどろを探るシリーズ第2弾です。 第1弾はこちら   今回のテーマは世界遺産でもある「東寺」 東寺は教王護国寺とも言いますが、空海没後は一時期、寂れたのだそうです。   宣陽門院 その「危機」？を救ったのが後白河法皇の皇女、宣陽門院でした。 宣陽門院が「生身供」（毎日のお食事）と「御影供」（21日弘法さんの始まり）を始めたのだそうです。   御白河法皇 御白河法皇といえば、鳥羽天皇と藤原璋子の息子ですが、兄は崇徳天皇、 藤原璋子の母は白河天皇（鳥羽天皇の父）の寵愛を受け、小さいころから一緒に住んでいました。 白河天皇の「娘」として鳥羽天皇の中宮になりますが、 生まれた崇徳を鳥羽天皇は「え。ほんとに俺の息子？？？」と思っていたようです。   近衛天皇 白河法皇が亡くなると、璋子を排除し、美福門院との間にできた近衛天皇を即位させてしまいます。 しかし近衛天皇は若くして亡くなり、権力奪取！に明け暮れる重臣たち。 近衛天皇の次は後白河天皇になりますが、その皇女が宣陽門院で…。   やっぱりどろどろ そうして、権力闘争は保元・平治の乱へと突入！していくのですね～ 京都の歴史はやっぱり　どろどろ　なんです。   東寺 東寺の詳細・アクセス情報はこちら （情報提供：滝川 さと枝）   目指せ1級！京都検定のお勉強　一覧ページへ</summary>
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        <name>運営</name>
    </author>
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.kyotodekuraso.com/t/">
        <![CDATA[<p>
	実は京都はどろどろだった！？<br />
	そんな側面から京都のいろんなどろどろを探るシリーズ第2弾です。</p>
<p>
	<a href="http://www.kyotodekuraso.com/t/236">第1弾はこちら</a><br />
	 </p>
<h2>
	今回のテーマは世界遺産でもある「東寺」</h2>
<p>
	東寺は教王護国寺とも言いますが、空海没後は一時期、寂れたのだそうです。</p>
<p style="text-align: center;">
	<img alt="" src="http://www.kyotodekuraso.com/zf/file/photo/key/8445" style="width: 200px; height: 272px;" /><br />
	 </p>
<h2>
	宣陽門院</h2>
<p>
	その「危機」？を救ったのが後白河法皇の皇女、宣陽門院でした。<br />
	宣陽門院が「生身供」（毎日のお食事）と「御影供」（21日弘法さんの始まり）を始めたのだそうです。</p>
<p>
	 </p>
<h2>
	御白河法皇</h2>
<p>
	御白河法皇といえば、鳥羽天皇と藤原璋子の息子ですが、兄は崇徳天皇、<br />
	藤原璋子の母は白河天皇（鳥羽天皇の父）の寵愛を受け、小さいころから一緒に住んでいました。<br />
	<br />
	白河天皇の「娘」として鳥羽天皇の中宮になりますが、<br />
	生まれた崇徳を鳥羽天皇は「え。ほんとに俺の息子？？？」と思っていたようです。<br />
	 </p>
<h2>
	近衛天皇</h2>
<p>
	白河法皇が亡くなると、璋子を排除し、美福門院との間にできた近衛天皇を即位させてしまいます。<br />
	<br />
	しかし近衛天皇は若くして亡くなり、権力奪取！に明け暮れる重臣たち。<br />
	近衛天皇の次は後白河天皇になりますが、その皇女が宣陽門院で…。</p>
<p>
	 </p>
<h2>
	やっぱりどろどろ</h2>
<p>
	そうして、権力闘争は保元・平治の乱へと突入！していくのですねー<br />
	京都の歴史はやっぱり　どろどろ　なんです。</p>
<p>
	 </p>
<h3>
	東寺</h3>
<p>
	<a href="http://www.kyotodekuraso.com/p/4873">東寺の詳細・アクセス情報はこちら</a></p>
<p style="text-align: right;">
	（情報提供：滝川 さと枝）</p>
<p>
	 </p>
<p style="text-align: center;">
	<a href="http://www.kyotodekuraso.com/t/239">目指せ1級！京都検定のお勉強　一覧ページへ</a></p>]]>
    </content>
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    <title>「京都観光行こ！」絶対外さない場所 ～準備編～</title>
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    <published>2015-05-19T00:00:00JST</published>
    <updated>2015-05-19T18:35:41JST</updated>
    <summary> 京都の学生になると、地元の友だちが遊びにきたとき、九割九分九厘このセリフを放たれます。 そんなとき友達を絶対がっかりさせない珠玉の京都名所を “現在京都在住で他府県出身の京都通” のみなさんにお聞きしました！ 京都を観光する上で知っておくと便利な「準備」についてまずは押さえておきましょう。   その1　安く済ませたいならとりあえず 自転車 実はいくつかのスポットが密集している所が多い京都の観光地。下調べさえしっかりしておけば、自転車で「1日弾丸ツアー」を組むことができます。 反対に、目的を決めずに気分の赴くままふらふらと自転車をこぐだけでも、道中で小さな「風情」を発見することができます。まさに、街全体が観光地と言っても過言ではないのです。 京都の駐輪場情報はこちらから！   その2　着物を着ると安くなる？ 京都きものパスポート 夢の様な話ですが、京都には「着物を着ているとお得な場所や乗り物」というものが存在します。着物を着て「京都きものパスポート」を使用すると、300（※2015年版）の協力店舗や施設でお得なサービスが受けられます。 パスポートの入手は、webを使えばなんと1分で完了！ 着物が安価でレンタルできるお店が京都には多数あるので、好みのお店を見つけてくださいね。詳しくはこちら（公式HP）からどうぞ。 入手方法 配布場所 ・京都総合観光案内所（京なび） ・きものステーション・京都 ・西陣織会館 ・京都府染織・工芸課 ・京阪電車、阪急電鉄の主要駅 ・京都市内の百貨店（大丸・高島屋・伊勢丹）呉服売場 ・大垣書店 ・パスポートに掲載の各店舗、イベント主催者 郵送 郵送料がかかりますが、取り寄せもできます。詳しくはこちらをご覧ください。   その3　縦横無尽に遠出したいならやっぱりこれ 一日乗車券 市バスは一律230円、地下鉄は場所によって300円前後の料金かかかってしまいます。家やホテルまでの往復代も考えると、できるだけ安く抑えたいですよね。 土地勘がないと、間違って降りてしまうなんて悲劇も高確率で起こりえます。そんな不安を消し去ってくれるのが一日乗車券。地下鉄は600円、市バスはなんと500円で一日乗り放題！京都観光ビキナーにもとっても優しい制度です。 【料金】 大人 500円 小児 250円 【有効期間】 ご利用日1日 【発売期間】 通年 【発売場所】 ・市バス・地下鉄案内所、定期券発売所、市バス営業所、市バス車内、市バス・地下鉄駅窓口（大人券のみ）など ・京都バス営業所、京都バス案内所、京都バス車内 など ※バス車内での販売は数に限りがありますので、場合によっては売り切れていることもあります。乗車前、バス車内以外の発売箇所での購入がおすすめ。 以上、この3つを抑えておけば京都を縦横無尽に動き回れます。 そして姉妹コラムであり本題「京都観光行こ！」絶対外さない場所10選シリーズも近日更新予定です。お楽しみに！</summary>
    <author>
        <name>運営</name>
    </author>
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.kyotodekuraso.com/t/">
        <![CDATA[<p>
	京都の学生になると、地元の友だちが遊びにきたとき、九割九分九厘このセリフを放たれます。<br />
	そんなとき友達を絶対がっかりさせない珠玉の京都名所を “現在京都在住で他府県出身の京都通” のみなさんにお聞きしました！</p>
<p>
	京都を観光する上で知っておくと便利な「準備」についてまずは押さえておきましょう。<br />
	 </p>
<h2>
	その1　安く済ませたいならとりあえず<br />
	自転車</h2>
<p>
	<img alt="" src="http://www.kyotodekuraso.com/zf/file/photo/key/8412" style="width: 600px; height: 600px;" /></p>
<p>
	実はいくつかのスポットが密集している所が多い京都の観光地。下調べさえしっかりしておけば、自転車で「1日弾丸ツアー」を組むことができます。<br />
	反対に、目的を決めずに気分の赴くままふらふらと自転車をこぐだけでも、道中で小さな「風情」を発見することができます。まさに、街全体が観光地と言っても過言ではないのです。</p>
<p>
	<a href="http://www.kyotodekuraso.com/c/bicycle_parking">京都の駐輪場情報はこちらから！</a></p>
<p>
	 </p>
<h2>
	その2　着物を着ると安くなる？<br />
	京都きものパスポート</h2>
<p>
	<img alt="" src="http://www.kyotodekuraso.com/zf/file/photo/key/8411" style="width: 600px; height: 600px;" /></p>
<p>
	夢の様な話ですが、京都には「着物を着ているとお得な場所や乗り物」というものが存在します。着物を着て「京都きものパスポート」を使用すると、300（※2015年版）の協力店舗や施設でお得なサービスが受けられます。<br />
	パスポートの入手は、webを使えばなんと1分で完了！<br />
	着物が安価でレンタルできるお店が京都には多数あるので、好みのお店を見つけてくださいね。詳しくは<a href="http://www.kimono-passport.jp/" target="_blank">こちら</a>（公式HP）からどうぞ。</p>
<h3>
	入手方法</h3>
<h4>
	<strong>配布場所</strong></h4>
<p>
	・京都総合観光案内所（京なび）<br />
	・きものステーション・京都<br />
	・西陣織会館<br />
	・京都府染織・工芸課<br />
	・京阪電車、阪急電鉄の主要駅<br />
	・京都市内の百貨店（大丸・高島屋・伊勢丹）呉服売場<br />
	・大垣書店<br />
	・パスポートに掲載の各店舗、イベント主催者</p>
<h4>
	郵送</h4>
<p>
	郵送料がかかりますが、取り寄せもできます。詳しくは<a href="http://www.kimono-passport.jp/about/" target="_blank">こちら</a>をご覧ください。</p>
<p>
	 </p>
<h2>
	その3　縦横無尽に遠出したいならやっぱりこれ<br />
	一日乗車券</h2>
<p>
	<img alt="" src="http://www.kyotodekuraso.com/zf/file/photo/key/8410" style="width: 600px; height: 600px;" /></p>
<p>
	市バスは一律230円、地下鉄は場所によって300円前後の料金かかかってしまいます。家やホテルまでの往復代も考えると、できるだけ安く抑えたいですよね。<br />
	土地勘がないと、間違って降りてしまうなんて悲劇も高確率で起こりえます。そんな不安を消し去ってくれるのが一日乗車券。地下鉄は600円、市バスはなんと500円で一日乗り放題！京都観光ビキナーにもとっても優しい制度です。</p>
<p>
	【料金】<br />
	大人 500円 小児 250円<br />
	【有効期間】<br />
	ご利用日1日<br />
	【発売期間】<br />
	通年<br />
	【発売場所】<br />
	・市バス・地下鉄案内所、定期券発売所、市バス営業所、市バス車内、市バス・地下鉄駅窓口（大人券のみ）など<br />
	・京都バス営業所、京都バス案内所、京都バス車内 など<br />
	※バス車内での販売は数に限りがありますので、場合によっては売り切れていることもあります。乗車前、バス車内以外の発売箇所での購入がおすすめ。</p>
<p>
	以上、この3つを抑えておけば京都を縦横無尽に動き回れます。<br />
	そして姉妹コラムであり本題「京都観光行こ！」絶対外さない場所10選シリーズも近日更新予定です。お楽しみに！</p>]]>
    </content>
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    <title>【どろどろ京都】文才あり、美貌ありの歌人「和泉式部」のどろどろ恋愛の巻</title>
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    <published>2015-05-19T00:00:00JST</published>
    <updated>2015-05-21T18:11:17JST</updated>
    <summary> 実は京都はどろどろだった！？ そんな側面から京都のいろんなどろどろを探ります。 今回のテーマは「歌人 和泉式部」 「誠心院（せいしんいん）」というお寺をご存知でしょうか？ 繁華街の新京極六角にあり、京都で暮らしていると、きっと一度は目にしたことがあるはずですね。 こちら、かの有名な歌人「和泉式部」ゆかりのお寺なんです。 その背景をなぞっていくと、京都のどろどろが見えてきますよ。   結婚と離婚 19歳で一度結婚し、子どもも持ちますが、実は旦那さんとは不仲…。 10年足らずで、離婚してしまいます。   離婚後スグの大恋愛 しかし彼女は「文才あり、美貌あり」の女性だったそうで、なんと親王（弾正宮為尊親王）から熱烈に求愛されます。 これがかなりの大恋愛だったそうなのですが、その彼は早くに亡くなってしまいます…。   さらに大恋愛、しかも…！ が！しかし！ 亡くなった親王の弟（敦道親王）が、既婚にもかかわらず和泉式部へ熱烈に求愛します。 彼女を「わが邸宅へ」と希望しますが、「嫁」は黙っちゃあいない！ 家出をしてしまいます。 そうすると嫁の実家も黙っちゃあいない… ・・・やっぱりどろどろですね。 そして第二の大恋愛も長くは続かず、敦道親王も若くして亡くなってしまいます。   歌人 和泉式部ゆかりのお寺 そんな和泉式部ですが、やがて藤原道長の娘、藤原彰子の使用人になります。 その彰子が、和泉式部のために道長の法成院（今の荒神口あたり・石碑があります）の内に「誠心院」を建立します。 やがて秀吉によって、現在の地に移転。 さらに明治期、京都府2代目の知事槇村正直が、さびれた京都を立て直す！ために寺領をごっそり取り、お寺は通りを挟んで二分されてしまったそうです。 そんな歴史を感じながら、お参りへいってみるとおもしろいかもしれませんね。 誠心院 誠心院の詳細・アクセス情報はこちら （情報提供：滝川 さと枝）   目指せ1級！京都検定のお勉強　一覧ページへ</summary>
    <author>
        <name>運営</name>
    </author>
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.kyotodekuraso.com/t/">
        <![CDATA[<p>
	実は京都はどろどろだった！？<br />
	そんな側面から京都のいろんな<strong>どろどろ</strong>を探ります。</p>
<p style="text-align: center;">
	<img alt="" src="http://www.kyotodekuraso.com/zf/file/photo/key/8444" style="width: 300px; height: 363px;" /></p>
<h2>
	今回のテーマは「歌人 和泉式部」</h2>
<p>
	「誠心院（せいしんいん）」というお寺をご存知でしょうか？<br />
	繁華街の新京極六角にあり、京都で暮らしていると、きっと一度は目にしたことがあるはずですね。</p>
<p>
	こちら、かの有名な歌人「和泉式部」ゆかりのお寺なんです。<br />
	その背景をなぞっていくと、京都のどろどろが見えてきますよ。</p>
<p>
	 </p>
<h2>
	結婚と離婚</h2>
<p>
	19歳で一度結婚し、子どもも持ちますが、実は旦那さんとは不仲…。<br />
	10年足らずで、離婚してしまいます。</p>
<p>
	 </p>
<h2>
	離婚後スグの大恋愛</h2>
<p>
	しかし彼女は「文才あり、美貌あり」の女性だったそうで、なんと親王（弾正宮為尊親王）から熱烈に求愛されます。<br />
	これがかなりの大恋愛だったそうなのですが、その彼は早くに亡くなってしまいます…。</p>
<p>
	 </p>
<h2>
	さらに大恋愛、しかも…！</h2>
<p>
	が！しかし！<br />
	亡くなった親王の弟（敦道親王）が、既婚にもかかわらず和泉式部へ熱烈に求愛します。<br />
	彼女を「わが邸宅へ」と希望しますが、「嫁」は黙っちゃあいない！<br />
	家出をしてしまいます。<br />
	そうすると嫁の実家も黙っちゃあいない…</p>
<p>
	・・・やっぱりどろどろですね。</p>
<p>
	そして第二の大恋愛も長くは続かず、敦道親王も若くして亡くなってしまいます。</p>
<p>
	 </p>
<h2>
	歌人 和泉式部ゆかりのお寺</h2>
<p>
	そんな和泉式部ですが、やがて藤原道長の娘、藤原彰子の使用人になります。<br />
	その彰子が、和泉式部のために道長の法成院（今の荒神口あたり・石碑があります）の内に「誠心院」を建立します。<br />
	<br />
	やがて秀吉によって、現在の地に移転。<br />
	さらに明治期、京都府2代目の知事槇村正直が、さびれた京都を立て直す！ために寺領をごっそり取り、お寺は通りを挟んで二分されてしまったそうです。<br />
	<br />
	そんな歴史を感じながら、お参りへいってみるとおもしろいかもしれませんね。</p>
<h3>
	誠心院</h3>
<p>
	<a href="http://www.kyotodekuraso.com/p/4872">誠心院の詳細・アクセス情報はこちら</a></p>
<p style="text-align: right;">
	（情報提供：滝川 さと枝）</p>
<p>
	 </p>
<p style="text-align: center;">
	<a href="http://www.kyotodekuraso.com/t/239">目指せ1級！京都検定のお勉強　一覧ページへ</a></p>]]>
    </content>
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<entry>
    <title>八百屋もパン屋もカフェもある！京都の愛され商店街</title>
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    <id>tag:www.kyotodekuraso.com,2015:/t/232</id>
    <published>2015-05-18T00:00:00JST</published>
    <updated>2015-05-18T18:27:05JST</updated>
    <summary> 京都には地元に根ざした商店街から観光客でにぎわう商店街まで、多くの商店街があります。 デパートやショッピングモールもいいけれど、ふらっと近所を散歩しながら、お話しながら買い物するのもいいと思いませんか？ まちにでてあなたのお気に入り商店街を見つけ買い物しましょう！！ 堀川商店街 まちづくりに力を入れ、商店街の中に堀川会議室もあります。 イベントや展示も不定期開催。 堀川商店街HP：http://www.horikawasandou.jp/ 堀川団地再生まちづくり特設ウェブサイト：http://kyoto-juko.jp/horikawa/html/page1.html 北野商店街 天神さん（北野天満宮）の近くにあり、昔も今も西陣の台所である商店街です。 ふれあいの街きたの『北野商店街』：http://kyotokitano.com/ 新大宮商店街 北大路から北山通りまで続く商店街。 加盟店で使えるポイントカードもあります。 新大宮商店街：http://shin-oomiya.jp/ 京都三条会商店街 千本通りから堀川通りまで続く長い商店街。 屋根もついているため雨の日にも気にせず買い物できる。 飲食店からスーパー、ドラッグストア、パン、美容室、なんでもそろう。 京都三条会商店街：http://www.sanjokai.kyoto.jp/ ●こんなテーマでも紹介しています 三条会商店街で食べ歩き♪“365日晴れの街 アーケードショッピング街” 出町枡形商店街 鴨川デルタほど近くにある商店街。 鴨川でのんびりしたいときにおやつを買いにいってみては？ 出町・枡形商店街：http://masugata.demachi.jp/ 京都松原京極商店街 松原通り～大宮通りにある商店街です。 京都松原京極商店街HP：http://matsubarakyogoku.web.fc2.com/ Facebook：https://www.facebook.com/matsubarakyogoku 龍安寺商店街 妙心寺から龍安寺の間にある商店街です。 嵐電京福電気鉄道　竜安寺駅（B７）下車すぐ。 Facebook：https://www.facebook.com/ryoanjiss 寺町京極商店街 阪急河原町近く。 買い物するにはここが便利です。 マスコットキャラはてらぼん。 京都寺町京極商店街：http://www.kyoto-teramachi.or.jp/ Facebook：https://www.facebook.com/teramachikyogoku 錦市場商店街 京都の台所、錦市場。 観光するのにもおすすめです。 食べ歩きしてみてください。 錦市場商店街：http://www.kyoto-nishiki.or.jp/about.html</summary>
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        <name>運営</name>
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    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.kyotodekuraso.com/t/">
        <![CDATA[<p>
	京都には地元に根ざした商店街から観光客でにぎわう商店街まで、多くの商店街があります。<br />
	デパートやショッピングモールもいいけれど、ふらっと近所を散歩しながら、お話しながら買い物するのもいいと思いませんか？<br />
	まちにでてあなたのお気に入り商店街を見つけ買い物しましょう！！</p>
<h3>
	堀川商店街</h3>
<p>
	<img alt="" src="http://www.kyotodekuraso.com/zf/file/photo/key/8418" style="width: 600px; height: 450px;" /></p>
<p>
	まちづくりに力を入れ、商店街の中に堀川会議室もあります。<br />
	<span style="line-height: 1.6em;">イベントや展示も不定期開催。</span></p>
<p>
	<span style="line-height: 1.6em;">堀川商店街HP：<a href="http://www.horikawasandou.jp/" target="_blank">http://www.horikawasandou.jp/</a></span><br />
	<span style="line-height: 1.6em;">堀川団地再生まちづくり特設ウェブサイト：<a href="http://kyoto-juko.jp/horikawa/html/page1.html" target="_blank">http://kyoto-juko.jp/horikawa/html/page1.html</a> </span></p>
<h3>
	<span style="line-height: 1.6em;">北野商店街</span></h3>
<p>
	<span style="line-height: 1.6em;"><img alt="" src="http://www.kyotodekuraso.com/zf/file/photo/key/8419" style="width: 550px; height: 733px;" /></span></p>
<p>
	<span style="line-height: 1.6em;">天神さん（北野天満宮）の近くにあり、昔も今も西陣の台所である商店街です。</span></p>
<p>
	<span style="line-height: 1.6em;">ふれあいの街きたの『北野商店街』：<a href="http://kyotokitano.com/" target="_blank">http://kyotokitano.com/</a> </span></p>
<h3>
	<span style="line-height: 1.6em;">新大宮商店街</span></h3>
<p>
	<img alt="" src="http://www.kyotodekuraso.com/zf/file/photo/key/8420" style="width: 600px; height: 450px;" /></p>
<p>
	<span style="line-height: 1.6em;">北大路から北山通りまで続く商店街。<br />
	加盟店で使えるポイントカードもあります。</span></p>
<p>
	<span style="line-height: 1.6em;">新大宮商店街：<a href="http://shin-oomiya.jp/" target="_blank">http://shin-oomiya.jp/</a> </span></p>
<h3>
	<span style="line-height: 1.6em;">京都三条会商店街</span></h3>
<p>
	<span style="line-height: 1.6em;"><img alt="" src="http://www.kyotodekuraso.com/zf/file/photo/key/8421" style="width: 600px; height: 450px;" /></span></p>
<p>
	<span style="line-height: 1.6em;">千本通りから堀川通りまで続く長い商店街。<br />
	屋根もついているため雨の日にも気にせず買い物できる。<br />
	飲食店からスーパー、ドラッグストア、パン、美容室、なんでもそろう。</span></p>
<p>
	<span style="line-height: 1.6em;">京都三条会商店街：<a href="http://www.sanjokai.kyoto.jp/" target="_blank">http://www.sanjokai.kyoto.jp/</a> </span></p>
<h4>
	<span style="line-height: 1.6em;">●こんなテーマでも紹介しています</span></h4>
<p>
	<a href="http://www.kyotodekuraso.com/k/sanjokai-tabearuki">三条会商店街で食べ歩き♪“365日晴れの街 アーケードショッピング街”</a></p>
<h3>
	<span style="line-height: 1.6em;">出町枡形商店街</span></h3>
<p>
	<img alt="" src="http://www.kyotodekuraso.com/zf/file/photo/key/8422" style="width: 600px; height: 338px;" /></p>
<p>
	<span style="line-height: 1.6em;">鴨川デルタほど近くにある商店街。</span><br />
	<span style="line-height: 1.6em;">鴨川でのんびりしたいときにおやつを買いにいってみては？</span></p>
<p>
	<span style="line-height: 1.6em;">出町・枡形商店街：<a href="http://masugata.demachi.jp/" target="_blank">http://masugata.demachi.jp/</a> </span></p>
<h3>
	<span style="line-height: 1.6em;">京都松原京極商店街</span></h3>
<p>
	<img alt="" src="http://www.kyotodekuraso.com/zf/file/photo/key/8423" style="width: 600px; height: 451px;" /></p>
<p>
	<span style="line-height: 1.6em;">松原通りー大宮通りにある商店街です。</span></p>
<p>
	<span style="line-height: 1.6em;">京都松原京極商店街HP：<a href="http://matsubarakyogoku.web.fc2.com/" target="_blank">http://matsubarakyogoku.web.fc2.com/</a></span><br />
	<span style="line-height: 1.6em;">Facebook：<a href="https://www.facebook.com/matsubarakyogoku" target="_blank">https://www.facebook.com/matsubarakyogoku</a></span></p>
<h3>
	<span style="line-height: 1.6em;">龍安寺商店街</span></h3>
<p>
	<span style="line-height: 1.6em;"><img alt="" src="http://www.kyotodekuraso.com/zf/file/photo/key/8424" style="width: 600px; height: 600px;" /></span></p>
<p>
	<span style="line-height: 1.6em;">妙心寺から龍安寺の間にある商店街です。</span><br />
	<span style="line-height: 1.6em;">嵐電京福電気鉄道　竜安寺駅（B７）下車すぐ。</span></p>
<p>
	<span style="line-height: 1.6em;">Facebook：<a href="https://www.facebook.com/ryoanjiss" target="_blank">https://www.facebook.com/ryoanjiss</a> </span></p>
<h3>
	<span style="line-height: 1.6em;">寺町京極商店街</span></h3>
<p>
	<span style="line-height: 1.6em;"><img alt="" src="http://www.kyotodekuraso.com/zf/file/photo/key/8425" style="width: 600px; height: 401px;" /></span></p>
<p>
	<span style="line-height: 1.6em;">阪急河原町近く。<br />
	買い物するにはここが便利です。<br />
	マスコットキャラはてらぼん。</span></p>
<p>
	<span style="line-height: 1.6em;">京都寺町京極商店街：<a href="http://www.kyoto-teramachi.or.jp/" target="_blank">http://www.kyoto-teramachi.or.jp/</a></span><br />
	<span style="line-height: 1.6em;">Facebook：<a href="https://www.facebook.com/teramachikyogoku" target="_blank">https://www.facebook.com/teramachikyogoku</a> </span></p>
<h3>
	<span style="line-height: 1.6em;">錦市場商店街</span></h3>
<p>
	<span style="line-height: 1.6em;"><img alt="" src="http://www.kyotodekuraso.com/zf/file/photo/key/8426" style="width: 600px; height: 451px;" /></span></p>
<p>
	<span style="line-height: 1.6em;">京都の台所、錦市場。<br />
	観光するのにもおすすめです。<br />
	食べ歩きしてみてください。</span></p>
<p>
	<span style="line-height: 1.6em;">錦市場商店街：<a href="http://www.kyoto-nishiki.or.jp/about.html" target="_blank">http://www.kyoto-nishiki.or.jp/about.html</a></span></p>]]>
    </content>
</entry>
<entry>
    <title>太秦江戸酒場［2015年5月30日(土)・31日(日)開催］</title>
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    <id>tag:www.kyotodekuraso.com,2015:/t/234</id>
    <published>2015-05-13T00:00:00JST</published>
    <updated>2015-05-13T11:44:17JST</updated>
    <summary> 2014年11月に第1回が開催され、ついに第2回目の開催が決定しました！ 今年は5月30日(土)・31日(日)の2日間限定です。 美味しい京都のお酒や地ビール、予約の取れない和食名店のお食事を心ゆくまで楽しむ、大人の祭りです。 風薫る五月の夜。ふたたび時をこえて、琳派が生まれた400年前の江戸時代の京都へと旅してみませんか？ 催し物情報 日時 2015年5月30日(土)・31日(日)　19：00～21：30 場所 東映太秦映画村 　〒616-8161 　京都府京都市右京区太秦東蜂岡町10 内容 京都の伝統文化が遊べる ・笹岡隆甫（お華） ・宇髙竜成（お能） ・小川裕嗣・松林佑典（お茶陶） ・表具貼り・提灯づくり　など 京都の食・お酒を楽しむ ・高級料亭 木乃婦、下鴨茶寮のお食事 ・京都の酒蔵とクラフトビールを飲み比べ　など 世界で活躍する現代の若旦那衆も大集合 ・開化堂の茶匙の名入れ実演 ・細尾、公長斎小菅、金網つじの若旦那たちと語れる居酒屋　など チケット 各日 5,000円（入場料のみ、税込、飲食料は別途） ※各日700名限定 【購入方法】 下記サイトより購入ください。（先払い制・お申込先着順） ‐チケット購入サイト「Peatix」 5月30日分　http://edosakaba150530.peatix.com/ 5月31日分　http://edosakaba150531.peatix.com/ ‐チケットに関するお問い合せ 075-351-9915 (お客様対応窓口：株式会社のぞみ) 公式サイト http://www.toei-eigamura.com/edosakaba/  </summary>
    <author>
        <name>運営</name>
    </author>
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.kyotodekuraso.com/t/">
        <![CDATA[<p style="text-align: center;">
	<img alt="" src="http://www.kyotodekuraso.com/zf/file/photo/key/8441" style="height: 80%; width: 80%;" /></p>
<p>
	2014年11月に<a href="http://www.kyotodekuraso.com/t/166">第1回が開催され</a>、ついに第2回目の開催が決定しました！<br />
	今年は5月30日(土)・31日(日)の2日間限定です。<br />
	<br />
	美味しい京都のお酒や地ビール、予約の取れない和食名店のお食事を心ゆくまで楽しむ、大人の祭りです。<br />
	風薫る五月の夜。ふたたび時をこえて、琳派が生まれた400年前の江戸時代の京都へと旅してみませんか？</p>
<h3>
	催し物情報</h3>
<table cellpadding="1" cellspacing="1">
	<tbody>
		<tr>
			<th scope="row">
				日時</th>
			<td>
				2015年5月30日(土)・31日(日)　19：00ー21：30</td>
		</tr>
		<tr>
			<th scope="row" style="vertical-align: top;">
				場所</th>
			<td>
				東映太秦映画村<br />
				　〒616-8161<br />
				　京都府京都市右京区太秦東蜂岡町10</td>
		</tr>
		<tr>
			<th scope="row" style="vertical-align: top;">
				内容</th>
			<td>
				<strong>京都の伝統文化が遊べる</strong><br />
				・<span class="web-developer-display-alt-attributes">笹岡隆甫（お華）<br />
				・宇髙竜成（お能）<br />
				・小川裕嗣・松林佑典（お茶陶）<br />
				・表具貼り・提灯づくり</span>　など<br />
				<br />
				<strong><strong>京都の食・お酒を楽しむ</strong></strong><br />
				<span class="web-developer-display-alt-attributes">・高級料亭 木乃婦、下鴨茶寮のお食事<br />
				・京都の酒蔵とクラフトビールを飲み比べ　など</span><br />
				<br />
				<strong>世界で活躍する現代の若旦那衆も大集合</strong><br />
				<span class="web-developer-display-alt-attributes">・開化堂の茶匙の名入れ実演<br />
				・細尾、公長斎小菅、金網つじの若旦那たちと</span>語れる居酒屋　など</td>
		</tr>
		<tr>
			<th scope="row" style="vertical-align: top; white-space: nowrap;">
				チケット</th>
			<td>
				<span style="font-size:120%;"><strong>各日 5,000円</strong></span>（<span class="web-developer-display-alt-attributes">入場料のみ、税込、飲食料は別途</span>） ※各日700名限定<br />
				<br />
				<strong>【購入方法】</strong><br />
				下記サイトより購入ください。（先払い制・お申込先着順）<br />
				<br />
				<span style="color:#696969;"><strong>‐チケット購入サイト「Peatix」</strong></span><br />
				5月30日分　<a href="http://edosakaba150530.peatix.com/" target="_blank">http://edosakaba150530.peatix.com/</a><br />
				5月31日分　<a href="http://edosakaba150531.peatix.com/" target="_blank">http://edosakaba150531.peatix.com/</a><br />
				<br />
				<span style="color:#696969;"><strong>‐チケットに関するお問い合せ</strong></span><br />
				075-351-9915 (お客様対応窓口：株式会社のぞみ)</td>
		</tr>
	</tbody>
</table>
<h3>
	公式サイト</h3>
<p>
	<a href="http://www.toei-eigamura.com/edosakaba/" target="_blank">http://www.toei-eigamura.com/edosakaba/</a></p>
<p>
	 </p>]]>
    </content>
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    <title>美味しい地ビールとおつまみいっぱい！【地ビール祭京都2015】に行ってきました！</title>
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    <id>tag:www.kyotodekuraso.com,2015:/t/233</id>
    <published>2015-05-12T00:00:00JST</published>
    <updated>2015-05-12T18:34:50JST</updated>
    <summary> 2015年のゴールデンウィーク締めくくりとなる先週末、5月9日（土）14時から三条会商店街で開催された 地ビール祭2015に行ってきました！   地ビール祭とは 地ビール祭京都実行委員会が毎年三条会商店街で開催されている恒例イベントです。 京都だけでなく、全国の有名な地ビール製造会社 33社が一堂に会して、 東西約800mを埋め尽くし、商店街全体が酒屋となる1日！ ※出展社リストは地ビール祭京都2015のホームページまで。   まずは、チケットとグラスをゲット！ 14時からの開催に先駆け、13時半から商店街の数箇所で ビールを購入するときに必要なチケット（1枚＝1杯400円）を購入します。 （もちろん、14時以降も購入可能です） このチケットはおトクな前売りチケット発売もされていて、 商店街内の店舗や商店街事務所で購入することができます。 6枚セットで2,000円なので、1杯分お得ですよ！ 今年はどの店舗でも完売だったようです！ それと、毎年オリジナルグラスが発売されているので、13時半からはグラスもゲットしちゃいましょう。 とてもかわいらしいデザインのグラスで、毎年デザインが変わります。 ※ビールはグラスがなくても購入できます。各ショップでプラカップで渡されます。 それでは、いただきます！ 今回チョイスしたのは、この2杯！ （もっと飲みたかったけど、お酒弱くて。。） （Aブロック-1）一乗寺ブリュワリー「すももエール」 （Eブロック-5）國乃長「貴醸GOLD」   一乗寺ブリュワリーは京都一乗寺に醸造所があります。 ※醸造所隣にある直営の「Beer Dining てぃんがーら」でも飲むことができますよ！ 出展されていた中から、「限定」の「すももエール」をいただきました！ 少しにごった見た目なのはすもも果汁によるもの。 ゴクッと喉に通すと、すもものとても爽やかな風味が広がります。 エール独特の苦味もありますが、すももの甘味と、 鼻に抜ける酸味がとても爽やかなビールです。 さて、2杯目の國乃長「貴醸GOLD」は原材料に甘口の純米酒を使用したビール。 リストを見ていて、ビールなのに純米酒！？って思ってリストアップしたビールです。 ホップのフルーティな風味のあとに、純米酒の甘みが広がるとてもおもしろいビール。 口当たりがとてもやわらかく、なめらか。 ビールも、日本酒も苦手という人でも、両方のよい部分を1杯で楽しめてしまいます。 どちらのビールもとても飲みやすく、ゴクゴクと飲み干してしまいました！ 地ビールを楽しむだけじゃない！ 地ビール祭のもうひとつのお楽しみといえば、やはりおつまみ！ 商店街のお店がお祭用に出展されています。 日ごろお店では出されていないメニューを味わえるのも地ビール祭の楽しみの一つ。 あ、でもビールにおつまみ、あれもこれもになったら飲み食べしにくいですね。。。 でも、大丈夫。商店街にはいくつか長机が出されていて、 みんなで美味しいおつまみを囲みながらビールを飲むことができます。 でも、歩きながら地ビールを楽しみたいって人が多いみたいで、 ビールとおつまみを同時に楽しめるものを手作りされている方をよく見かけました。 駅のホームで駅弁を売っている人がお弁当を入れている、 首からかける箱のようなもの、といったらわかるでしょうか。。 ちょうど、三条会商店街のサイト管理者さんがブログで掲載されているようなものです！ http://sanjokai.kyoto.jp/?p=2171 その他、こんなアイテムが販売されているのを発見しました！ 板に穴が３つ。。そして、クリップに輪ゴム。。 これはなんでしょう？？ このようにして使用します！ クリップや輪ゴムでイベントチラシやビールチケットを挟みます！！ ビアグラスはちょうどこの穴に収まりますので、 穴の開いていないスペースにおつまみを置いたら食べるのも楽チン！ ※「Patisserie Nakasan」前にて300円で販売されていました。 -------------------- 美味しいビールと美味しいおつまみで気分は満足。 来年も開催されるはず！？ GW最後はぜひ地ビール祭京都で楽しみましょう！ -------------------- ビアガーデン特集はこちら！</summary>
    <author>
        <name>運営</name>
    </author>
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.kyotodekuraso.com/t/">
        <![CDATA[<p>
	2015年のゴールデンウィーク締めくくりとなる先週末、5月9日（土）14時から三条会商店街で開催された<br />
	地ビール祭2015に行ってきました！</p>
<p>
	<img alt="" src="http://www.kyotodekuraso.com/zf/file/photo/key/8427" /><br />
	 </p>
<h3>
	地ビール祭とは</h3>
<p>
	地ビール祭京都実行委員会が毎年三条会商店街で開催されている恒例イベントです。<br />
	京都だけでなく、全国の有名な地ビール製造会社 33社が一堂に会して、<br />
	東西約800mを埋め尽くし、商店街全体が酒屋となる1日！<br />
	※出展社リストは<a href="http://www.kyoto-beer.com/%E5%87%BA%E5%B1%95%E3%83%96%E3%83%AB%E3%83%AF%E3%83%AA%E3%83%BC/">地ビール祭京都2015のホームページ</a>まで。<br />
	 </p>
<h3>
	まずは、チケットとグラスをゲット！</h3>
<p>
	<img alt="" src="http://www.kyotodekuraso.com/zf/file/photo/key/8428" /><br />
	<br />
	14時からの開催に先駆け、13時半から商店街の数箇所で<br />
	ビールを購入するときに必要なチケット（1枚＝1杯400円）を購入します。<br />
	（もちろん、14時以降も購入可能です）<br />
	このチケットはおトクな前売りチケット発売もされていて、<br />
	商店街内の店舗や商店街事務所で購入することができます。<br />
	6枚セットで2,000円なので、1杯分お得ですよ！<br />
	今年はどの店舗でも完売だったようです！<br />
	<br />
	それと、毎年オリジナルグラスが発売されているので、13時半からはグラスもゲットしちゃいましょう。<br />
	とてもかわいらしいデザインのグラスで、毎年デザインが変わります。<br />
	※ビールはグラスがなくても購入できます。各ショップでプラカップで渡されます。</p>
<h3>
	それでは、いただきます！</h3>
<p>
	今回チョイスしたのは、この2杯！<br />
	（もっと飲みたかったけど、お酒弱くて。。）</p>
<ul>
	<li>
		（Aブロック-1）一乗寺ブリュワリー「すももエール」</li>
	<li>
		（Eブロック-5）國乃長「貴醸GOLD」</li>
</ul>
<p>
	 </p>
<p>
	<a href="http://www.ichijoji-brewery.com/">一乗寺ブリュワリー</a>は京都一乗寺に醸造所があります。<br />
	※醸造所隣にある直営の「<a href="http://www.tingara-ichijoji.com/">Beer Dining てぃんがーら</a>」でも飲むことができますよ！<br />
	出展されていた中から、「限定」の「すももエール」をいただきました！</p>
<p>
	<img alt="" src="http://www.kyotodekuraso.com/zf/file/photo/key/8429" style="width: 360px; height: 640px;" /><br />
	<br />
	少しにごった見た目なのはすもも果汁によるもの。<br />
	ゴクッと喉に通すと、すもものとても爽やかな風味が広がります。<br />
	エール独特の苦味もありますが、すももの甘味と、<br />
	鼻に抜ける酸味がとても爽やかなビールです。<br />
	<br />
	さて、2杯目の<a href="http://www.kuninocho.jp/pg8.html">國乃長</a>「貴醸GOLD」は原材料に甘口の純米酒を使用したビール。<br />
	リストを見ていて、ビールなのに純米酒！？って思ってリストアップしたビールです。</p>
<p>
	<img alt="" src="http://www.kyotodekuraso.com/zf/file/photo/key/8430" /></p>
<p>
	ホップのフルーティな風味のあとに、純米酒の甘みが広がるとてもおもしろいビール。<br />
	口当たりがとてもやわらかく、なめらか。<br />
	ビールも、日本酒も苦手という人でも、両方のよい部分を1杯で楽しめてしまいます。<br />
	<br />
	どちらのビールもとても飲みやすく、ゴクゴクと飲み干してしまいました！</p>
<h3>
	地ビールを楽しむだけじゃない！</h3>
<p>
	地ビール祭のもうひとつのお楽しみといえば、やはりおつまみ！<br />
	商店街のお店がお祭用に出展されています。</p>
<p>
	<img alt="" src="http://www.kyotodekuraso.com/zf/file/photo/key/8431" /></p>
<p>
	<img alt="" src="http://www.kyotodekuraso.com/zf/file/photo/key/8436" /></p>
<p>
	<img alt="" src="http://www.kyotodekuraso.com/zf/file/photo/key/8435" /></p>
<p>
	<img alt="" src="http://www.kyotodekuraso.com/zf/file/photo/key/8434" /></p>
<p>
	<img alt="" src="http://www.kyotodekuraso.com/zf/file/photo/key/8433" /></p>
<p>
	<img alt="" src="http://www.kyotodekuraso.com/zf/file/photo/key/8432" /></p>
<p>
	<img alt="" src="http://www.kyotodekuraso.com/zf/file/photo/key/8437" /></p>
<p>
	日ごろお店では出されていないメニューを味わえるのも地ビール祭の楽しみの一つ。<br />
	<br />
	あ、でもビールにおつまみ、あれもこれもになったら飲み食べしにくいですね。。。<br />
	でも、大丈夫。商店街にはいくつか長机が出されていて、<br />
	みんなで美味しいおつまみを囲みながらビールを飲むことができます。<br />
	<br />
	でも、歩きながら地ビールを楽しみたいって人が多いみたいで、<br />
	ビールとおつまみを同時に楽しめるものを手作りされている方をよく見かけました。<br />
	駅のホームで駅弁を売っている人がお弁当を入れている、<br />
	首からかける箱のようなもの、といったらわかるでしょうか。。<br />
	ちょうど、三条会商店街のサイト管理者さんがブログで掲載されているようなものです！<br />
	<a href="http://sanjokai.kyoto.jp/?p=2171" target="_blank">http://sanjokai.kyoto.jp/?p=2171</a><br />
	<br />
	その他、こんなアイテムが販売されているのを発見しました！</p>
<p>
	<img alt="" src="http://www.kyotodekuraso.com/zf/file/photo/key/8438" /><br />
	<br />
	板に穴が３つ。。そして、クリップに輪ゴム。。<br />
	これはなんでしょう？？</p>
<p>
	<img alt="" src="http://www.kyotodekuraso.com/zf/file/photo/key/8439" /><br />
	このようにして使用します！<br />
	クリップや輪ゴムでイベントチラシやビールチケットを挟みます！！<br />
	ビアグラスはちょうどこの穴に収まりますので、<br />
	穴の開いていないスペースにおつまみを置いたら食べるのも楽チン！<br />
	※「<a href="http://sanjokai.kyoto.jp/?p=768">Patisserie Nakasan</a>」前にて300円で販売されていました。<br />
	<br />
	--------------------</p>
<p>
	<img alt="" src="http://www.kyotodekuraso.com/zf/file/photo/key/8440" /></p>
<p>
	美味しいビールと美味しいおつまみで気分は満足。<br />
	来年も開催されるはず！？<br />
	GW最後はぜひ地ビール祭京都で楽しみましょう！</p>
<p>
	--------------------<br />
	<a href="http://www.kyotodekuraso.com/k/134">ビアガーデン特集はこちら！</a></p>]]>
    </content>
</entry>
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    <title>京都・観光文化検定試験（京都検定）を受けてみよう！</title>
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    <published>2015-05-01T00:00:00JST</published>
    <updated>2015-05-21T18:11:32JST</updated>
    <summary> 「京都・観光文化検定試験」、通称：京都検定をご存知でしょうか？ 2004年にはじまった検定試験で、今年で12回目を迎えます。 そもそも京都検定って？ 京都検定では、京都の歴史、文化、神社・寺院、祭や行事、工芸、暮らしなど幅広い切り口で京都通度を認定する検定試験です。 普段、何気なくぶらり周っている京都の街には、意外と知らない、大きな不思議がてんこもり！ 「もっと京都を知りたい」「知識を仕事に生かしたい」などなど、そんなお声にピッタリの検定試験です。 京都・観光文化検定試験（京都検定）公式サイトより引用 確かに、京都に住んでいながらも、まだまだ知らないこと、行ったことがない場所がたくさんあります。 もっといろんな面から京都を学ぶことが出来る試験ですね。 公開テーマ問題 京都検定公式テキスト。教科書なのにかわいい！ なかでも面白いのが、事前にテーマを公開する「公開テーマ問題」（そのまま！）です。 つい先日、今年2015年に実施される第12回京都検定の公開テーマが発表されました！ 1級　：　京都三大祭 2級　：　琳派 3級　：　洛西：嵐山・嵯峨野・乙訓 各級10問ずつ出題されます。 京都検定の特典◎ 京都検定合格証（京都で暮らそう事務局内の京都検定3級取得メンバーより拝借） 実は京都検定に合格し、「京都検定合格証」（上記参照）を提示すると、いろいろな特典が受けられるんです！ いろいろな施設への入館が無料もしくは割引価格になったり、今の時期なら鴨川納涼床での優待も！ この特典欲しさに受けてみてもいいんじゃないでしょうか♪ そのほかの特典はこちらから。 ぜひごいっしょに！ まずは、3級から…というところですが、 京都検定3級を持っている京都で暮らそうメンバーによると、 「3級は比較的カンタンと言われてるけど、合格ラインが高くて1、2点足りずに落ちる人が大半…」 とのことです。コワイヨー また、2級になると、3級とのレベルの差がかなり大きいそうです…。 そして1級は小論文試験があるんだとか…！ みなさんもご自身の「“京都通”度」をはかってみませんか！ 2015年（第12回）の検定試験情報 試験日 2015年12月13日（日） 出題範囲 歴史、史跡、神社、寺院、建築、庭園、美術、伝統工芸、伝統文化、 花街、祭と行事、京料理、京菓子、ならわし、ことばと伝説、地名、 自然、観光 等、京都に関すること全般 受験資格 学歴・年齢・性別・国籍等の制限はありません。 公式テキスト 「京都・観光文化検定試験 公式テキストブック」（増補版） （京都商工会議所編 淡交社発行） 公式サイト http://www.kyotokentei.ne.jp/   目指せ1級！京都検定のお勉強　一覧ページへ</summary>
    <author>
        <name>運営</name>
    </author>
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.kyotodekuraso.com/t/">
        <![CDATA[<p>
	「<strong>京都・観光文化検定試験</strong>」、通称：<strong>京都検定</strong>をご存知でしょうか？<br />
	2004年にはじまった検定試験で、今年で12回目を迎えます。</p>
<h3>
	そもそも京都検定って？</h3>
<blockquote>
	<p>
		京都検定では、京都の歴史、文化、神社・寺院、祭や行事、工芸、暮らしなど幅広い切り口で京都通度を認定する検定試験です。<br />
		普段、何気なくぶらり周っている京都の街には、意外と知らない、大きな不思議がてんこもり！<br />
		「もっと京都を知りたい」「知識を仕事に生かしたい」などなど、そんなお声にピッタリの検定試験です。</p>
	<p style="text-align: right;">
		<a href="http://www.kyotokentei.ne.jp/about.html" target="_blank">京都・観光文化検定試験（京都検定）公式サイト</a>より引用</p>
</blockquote>
<p>
	確かに、京都に住んでいながらも、まだまだ知らないこと、行ったことがない場所がたくさんあります。<br />
	もっといろんな面から<strong>京都</strong>を学ぶことが出来る試験ですね。</p>
<h3>
	公開テーマ問題</h3>
<p style="text-align: center;">
	<img alt="" src="http://www.kyotodekuraso.com/zf/file/photo/key/8408" style="width: 300px; height: 423px;" /></p>
<p style="text-align: center;">
	<span style="color:#a9a9a9;"><span style="font-size: 10px;">京都検定公式テキスト。教科書なのにかわいい！</span></span></p>
<p>
	なかでも面白いのが、事前にテーマを公開する「公開テーマ問題」（そのまま！）です。<br />
	つい先日、今年2015年に実施される第12回京都検定の公開テーマが発表されました！</p>
<ul>
	<li>
		1級　：　京都三大祭</li>
	<li>
		2級　：　琳派</li>
	<li>
		3級　：　洛西：嵐山・嵯峨野・乙訓</li>
</ul>
<p>
	各級10問ずつ出題されます。</p>
<h3>
	京都検定の特典◎</h3>
<p style="text-align: center;">
	<img alt="" src="http://www.kyotodekuraso.com/zf/file/photo/key/8409" style="width: 500px; height: 500px;" /></p>
<p style="text-align: center;">
	<span style="color:#a9a9a9;"><span style="font-size: 10px;">京都検定合格証（京都で暮らそう事務局内の京都検定3級取得メンバーより拝借）</span></span></p>
<p>
	実は京都検定に合格し、「<strong>京都検定合格証</strong>」（上記参照）を提示すると、いろいろな特典が受けられるんです！<br />
	いろいろな施設への入館が無料もしくは割引価格になったり、今の時期なら鴨川納涼床での優待も！</p>
<p>
	この特典欲しさに受けてみてもいいんじゃないでしょうか♪<br />
	そのほかの特典は<a href="http://www.kyotokentei.ne.jp/privilege.html" target="_blank">こちら</a>から。</p>
<h3>
	ぜひごいっしょに！</h3>
<p>
	まずは、3級から…というところですが、<br />
	京都検定3級を持っている京都で暮らそうメンバーによると、<br />
	「3級は比較的カンタンと言われてるけど、合格ラインが高くて1、2点足りずに落ちる人が大半…」<br />
	とのことです。コワイヨー</p>
<p>
	また、2級になると、3級とのレベルの差がかなり大きいそうです…。<br />
	そして1級は小論文試験があるんだとか…！</p>
<p>
	みなさんもご自身の「“京都通”度」をはかってみませんか！</p>
<h3>
	2015年（第12回）の検定試験情報</h3>
<table border="1" cellpadding="1" cellspacing="1" style="width: 500px;">
	<tbody>
		<tr>
			<th scope="row">
				試験日</th>
			<td>
				2015年12月13日（日）</td>
		</tr>
		<tr>
			<th scope="row">
				出題範囲</th>
			<td>
				歴史、史跡、神社、寺院、建築、庭園、美術、伝統工芸、伝統文化、<br />
				花街、祭と行事、京料理、京菓子、ならわし、ことばと伝説、地名、<br />
				自然、観光 等、京都に関すること全般</td>
		</tr>
		<tr>
			<th scope="row">
				受験資格</th>
			<td>
				学歴・年齢・性別・国籍等の制限はありません。</td>
		</tr>
		<tr>
			<th scope="row">
				公式テキスト</th>
			<td>
				<a href="http://www.tankosha.co.jp/ec/products/list.php?category_id=156" target="_blank">「京都・観光文化検定試験 公式テキストブック」（増補版）</a><br />
				（京都商工会議所編 淡交社発行）</td>
		</tr>
		<tr>
			<th scope="row">
				公式サイト</th>
			<td>
				<a href="http://www.kyotokentei.ne.jp/" target="_blank">http://www.kyotokentei.ne.jp/</a></td>
		</tr>
	</tbody>
</table>
<p>
	 </p>
<p style="text-align: center;">
	<a href="http://www.kyotodekuraso.com/t/239">目指せ1級！京都検定のお勉強　一覧ページへ</a></p>]]>
    </content>
</entry>
<entry>
    <title>毎年5月に開催される「馬」の走る京都のお祭り～GWのおでかけにも～</title>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.kyotodekuraso.com/t/228" />
    <id>tag:www.kyotodekuraso.com,2015:/t/228</id>
    <published>2015-04-30T00:00:00JST</published>
    <updated>2015-05-21T18:11:39JST</updated>
    <summary> 緑まぶしい季節になりました。 毎年5月には「馬」の走るお祭りが多くあります。 上賀茂神社は競馬会神事（5月5日） 下鴨神社は流鏑馬神事（5月3日） 藤森神社は駈馬神事（5月5日） でも、すべて違う形式なんです！ 上賀茂神社 競馬・・・くらべうま 2頭がが右方、左方に分かれて競います。 参考：上賀茂神社 公式サイト   下鴨神社 流鏑馬・・・やぶさめ 馬上より矢を的に当てます。 参考：下鴨神社 公式サイト   藤森神社 駈馬・・・かけうま　 ただ、馬が駈けていくだけではありません。 馬の上で演じられるのです。 参考：藤森神社 公式サイト いずれも、このゴールデンウィーク中に行われる催しです。 足を運んでみてはいかがでしょうか。 （情報提供：滝川 さと枝）   目指せ1級！京都検定のお勉強　一覧ページへ</summary>
    <author>
        <name>運営</name>
    </author>
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.kyotodekuraso.com/t/">
        <![CDATA[<p>
	緑まぶしい季節になりました。<br />
	毎年5月には「馬」の走るお祭りが多くあります。</p>
<p>
	<strong>上賀茂神社</strong>は<strong>競馬会</strong>神事（5月5日）<br />
	<strong>下鴨神社</strong>は<strong>流鏑馬</strong>神事（5月3日）<br />
	<strong>藤森神社</strong>は<strong>駈馬</strong>神事（5月5日）</p>
<p>
	でも、すべて違う形式なんです！</p>
<h3>
	上賀茂神社</h3>
<p>
	<strong>競馬・・・くらべうま</strong><br />
	2頭がが右方、左方に分かれて競います。<br />
	参考：<a href="http://www.kamigamojinja.jp/kamo/index.html#Kamo05" target="_blank">上賀茂神社 公式サイト</a><br />
	 </p>
<h3>
	下鴨神社</h3>
<p>
	<strong>流鏑馬・・・やぶさめ</strong><br />
	馬上より矢を的に当てます。<br />
	参考：<a href="http://www.shimogamo-jinja.or.jp/saijik.html" target="_blank">下鴨神社 公式サイト</a><br />
	 </p>
<h3>
	藤森神社</h3>
<p>
	<strong>駈馬・・・かけうま　</strong><br />
	ただ、馬が駈けていくだけではありません。<br />
	馬の上で演じられるのです。<br />
	参考：<a href="http://www.fujinomorijinjya.or.jp/kakeumasinnjinew2.html" target="_blank">藤森神社 公式サイト</a></p>
<p>
	<br />
	いずれも、このゴールデンウィーク中に行われる催しです。<br />
	足を運んでみてはいかがでしょうか。</p>
<p style="text-align: right;">
	（情報提供：滝川 さと枝）</p>
<p>
	 </p>
<p style="text-align: center;">
	<a href="http://www.kyotodekuraso.com/t/239">目指せ1級！京都検定のお勉強　一覧ページへ</a></p>]]>
    </content>
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<entry>
    <title>ゴールデンウィークおでかけ特集2015</title>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.kyotodekuraso.com/t/227" />
    <id>tag:www.kyotodekuraso.com,2015:/t/227</id>
    <published>2015-04-30T00:00:00JST</published>
    <updated>2015-04-30T13:07:52JST</updated>
    <summary> いよいよ今年もゴールデンウィークが到来♪ お休みをつなげたら10連休以上になるとかならないとか。 そんななが～いおやすみ、何しよ？どこいこ？参考にしてくださいね！   ～これまでのテーマから～ 工場見学行ってみよう 　京都で工場見学が出来るスポット＜ビール・お酒編＞ 　京都で工場見学が出来るスポット＜エコ・環境編＞ 　京都で工場見学が出来るスポット＜食べ物・お菓子編＞ 　京都で工場見学が出来るスポット＜京都ならでは編＞ 　京都で工場見学が出来るスポット＜飲み物編＞ 　京都で工場見学が出来るスポット＜新聞社編＞ 家族でお出かけしよう 子連れで外食キッズカフェ　　　　　　　　　　　　　　　　　　 子連れでお出かけ♪赤ちゃんトイレ　　　　　　　　　　　　　　 京都水族館近くの駐車場 シネコンからミニシアターまで！京都の映画館 早起きしてみよう 個性的な朝食　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　 朝食ビュッフェ・バイキング 小さな喫茶店で頂くこだわり珈琲×朝食 おはよう京都です、朝がゆをどうぞ おいしいもの食べに行こう 創業30年以上の昔ながらの老舗洋食屋さん 世界は広い！京都で味わえるちょっと珍しい各国料理 ふっくら炊きたて！お米（銀シャリ）の美味しいお店 山の恵みに感謝！京都でジビエ料理いただきます 行ってみたかったあの店この店、行ってみよう 京都で手に入るとっておきチョコレート 看板猫のいるお店【5選】 京都でアサイーボウルが食べられるお店 「はふう」だけじゃないよ！京都のカツサンドが旨い店 雰囲気抜群の行きつけにしたくなる京都のBAR   ～そのほかにも～ アートのことならこちらへ 2015年5月のイベント情報カレンダー　（京都で暮らそう姉妹サイト「京都で遊ぼうART」より） たまには銭湯寄ってみる？ 京都の銭湯一覧　（京都で暮らそう姉妹サイト「京都の銭湯」より）   みなさんのGWがとっても充実したものになりますように！</summary>
    <author>
        <name>運営</name>
    </author>
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.kyotodekuraso.com/t/">
        <![CDATA[<p>
	いよいよ今年もゴールデンウィークが到来♪<br />
	<br />
	お休みをつなげたら10連休以上になるとかならないとか。<br />
	そんなながーいおやすみ、何しよ？どこいこ？参考にしてくださいね！</p>
<p>
	 </p>
<h2>
	ーこれまでのテーマからー</h2>
<h3>
	工場見学行ってみよう</h3>
<p>
	　<a href="http://www.kyotodekuraso.com/k/factorytour-beer">京都で工場見学が出来るスポット＜ビール・お酒編＞</a><br />
	　<a href="http://www.kyotodekuraso.com/k/factorytour-eco">京都で工場見学が出来るスポット＜エコ・環境編＞</a><br />
	　<a href="http://www.kyotodekuraso.com/k/factorytour-food">京都で工場見学が出来るスポット＜食べ物・お菓子編＞</a><br />
	　<a href="http://www.kyotodekuraso.com/k/factorytour-kyoto">京都で工場見学が出来るスポット＜京都ならでは編＞</a><br />
	　<a href="http://www.kyotodekuraso.com/k/factorytour-drink">京都で工場見学が出来るスポット＜飲み物編＞</a><br />
	　<a href="http://www.kyotodekuraso.com/k/factorytour-newspaper">京都で工場見学が出来るスポット＜新聞社編＞</a></p>
<h3>
	家族でお出かけしよう</h3>
<p>
	<a href="http://www.kyotodekuraso.com/k/kids_cafe">子連れで外食キッズカフェ</a>　　　　　　　　　　　　　　　　　　<br />
	<a href="http://www.kyotodekuraso.com/k/baby_toilet">子連れでお出かけ♪赤ちゃんトイレ</a>　　　　　　　　　　　　　　<br />
	<a href="http://www.kyotodekuraso.com/k/parking">京都水族館近くの駐車場</a><br />
	<a href="http://www.kyotodekuraso.com/k/kyoto-theater">シネコンからミニシアターまで！京都の映画館</a></p>
<h3>
	早起きしてみよう</h3>
<p>
	<a href="http://www.kyotodekuraso.com/k/rare_morning">個性的な朝食</a>　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　<br />
	<a href="http://www.kyotodekuraso.com/k/buffet_morning">朝食ビュッフェ・バイキング</a><br />
	<a href="http://www.kyotodekuraso.com/k/coffee_morning">小さな喫茶店で頂くこだわり珈琲×朝食</a><br />
	<a href="http://www.kyotodekuraso.com/k/ohayo_kayu">おはよう京都です、朝がゆをどうぞ</a></p>
<h3>
	おいしいもの食べに行こう</h3>
<p>
	<a href="http://www.kyotodekuraso.com/k/shinise-yousyoku">創業30年以上の昔ながらの老舗洋食屋さん</a><br />
	<a href="http://www.kyotodekuraso.com/k/international-cuisine">世界は広い！京都で味わえるちょっと珍しい各国料理</a><br />
	<a href="http://www.kyotodekuraso.com/k/ginsyari">ふっくら炊きたて！お米（銀シャリ）の美味しいお店</a><br />
	<a href="http://www.kyotodekuraso.com/k/gibier">山の恵みに感謝！京都でジビエ料理いただきます</a></p>
<h3>
	行ってみたかったあの店この店、行ってみよう</h3>
<p>
	<a href="http://www.kyotodekuraso.com/k/chocolate">京都で手に入るとっておきチョコレート</a><br />
	<a href="http://www.kyotodekuraso.com/k/poster-cat">看板猫のいるお店【5選】</a><br />
	<a href="http://www.kyotodekuraso.com/k/acaibowl">京都でアサイーボウルが食べられるお店</a><br />
	<a href="http://www.kyotodekuraso.com/k/katsu-sandwich">「はふう」だけじゃないよ！京都のカツサンドが旨い店</a><br />
	<a href="http://www.kyotodekuraso.com/k/bar">雰囲気抜群の行きつけにしたくなる京都のBAR</a></p>
<p>
	 </p>
<h2>
	ーそのほかにもー</h2>
<h3>
	アートのことならこちらへ</h3>
<p>
	<a href="http://www.kyotodeasobo.com/art/search/calendar/2015/5" target="_blank">2015年5月のイベント情報カレンダー</a>　（京都で暮らそう姉妹サイト「京都で遊ぼうART」より）</p>
<h3>
	たまには銭湯寄ってみる？</h3>
<p>
	<a href="http://www.kyo1010.com/list.html" target="_blank">京都の銭湯一覧</a>　（京都で暮らそう姉妹サイト「京都の銭湯」より）</p>
<p>
	 </p>
<p>
	みなさんのGWがとっても充実したものになりますように！</p>]]>
    </content>
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    <title>お得に遊ぼう！京都の学生割引システム知ってる？</title>
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    <id>tag:www.kyotodekuraso.com,2015:/t/224</id>
    <published>2015-04-24T00:00:00JST</published>
    <updated>2015-04-24T20:42:06JST</updated>
    <summary> 京都の大学生にとっておきのお得情報！京都の学生限定の割引情報まとめました！ 京都市動物園が100円、ドリンクALL20％オフ、ランチも割引！ まさかのタダで食べられるシステムも発見しました。 京都の学生の皆さん、お得に遊びませんか？♪   ★遊★　デートや友達とお得に遊ぶなら！ 『京都市キャンパス文化パートナー制度』\　ALL　100円 対象大学：全51大学 対象施設：京都市動物園、美術館、京都国際漫画ミュージアム、二条城など！ すべて、京都の学生なら100円で楽しめます。 詳細はこちら 『MOVIX京都』学生証掲示で割引　\500割引　※立命館の学生限定 大学生は通常1500円→1000円に！ さあ、今すぐ上映時間をチェックしてみましょう！ 詳細はこちら   ★食★　お得に食べたい、飲みたい方はこちら！ 『三条河原町BEER＆PUB　DEN-EN』\ 20％OFF こちらはなんと曜日ごとに学割される学生が違うという、曜日別学割！ ドリンク20％OFF！ 詳細はこちら 『TAWAWA二条店』　\400円割引 ※立命館学生限定（グループに一人立命館大学の学生がいれば、他大学の方も利用可） おばんざいビュッフェ付ランチコース　1200円　→　800円に！ 詳細はこちら 『餃子の王将　出町柳店』\全額タダ 割引というかもはやタダ！お金のない学生にとっては涙もののサービス。 30分お皿洗いするとタダでおなか一杯食べさせてもらえます。 詳細はこちら   以上が、京都の学生割引システムになります！ 何か気になる割引はありましたか？ まだまだ京都には隠れた割引システムがあると思います！ せっかくの京都での学生生活、お得に、食も遊びもたくさん楽しんじゃってください♪</summary>
    <author>
        <name>運営</name>
    </author>
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.kyotodekuraso.com/t/">
        <![CDATA[<p>
	京都の大学生にとっておきのお得情報！京都の学生限定の割引情報まとめました！<br />
	京都市動物園が100円、ドリンクALL20％オフ、ランチも割引！<br />
	まさかのタダで食べられるシステムも発見しました。<br />
	京都の学生の皆さん、お得に遊びませんか？♪<br />
	 </p>
<h2>
	<span style="font-size:20px;">★遊★　デートや友達とお得に遊ぶなら！</span></h2>
<h3>
	『京都市キャンパス文化パートナー制度』\　ALL　100円</h3>
<p>
	対象大学：全51大学<br />
	対象施設：京都市動物園、美術館、京都国際漫画ミュージアム、二条城など！</p>
<p>
	すべて、京都の学生なら100円で楽しめます。</p>
<p>
	<a href="http://www.city.kyoto.lg.jp/bunshi/page/0000111091.html" target="_blank">詳細はこちら</a></p>
<h3>
	『MOVIX京都』学生証掲示で割引　\500割引　※立命館の学生限定</h3>
<p>
	大学生は通常1500円→1000円に！<br />
	さあ、今すぐ上映時間をチェックしてみましょう！</p>
<p>
	<a href="http://www.smt-cinema.com/site/kyoto/index.html" target="_blank">詳細はこちら</a></p>
<h2>
	 </h2>
<h2>
	<span style="font-size:20px;">★食★　お得に食べたい、飲みたい方はこちら！</span></h2>
<h3>
	『三条河原町BEER＆PUB　DEN-EN』\ 20％OFF</h3>
<p>
	こちらはなんと曜日ごとに学割される学生が違うという、曜日別学割！</p>
<p>
	ドリンク20％OFF！</p>
<p>
	<a href="http://denen1939.net/" target="_blank">詳細はこちら</a></p>
<h3>
	『TAWAWA二条店』　\400円割引</h3>
<p>
	※立命館学生限定（グループに一人立命館大学の学生がいれば、他大学の方も利用可）</p>
<p>
	おばんざいビュッフェ付ランチコース　1200円　→　800円に！</p>
<p>
	<a href="http://www.ritsumei.ac.jp/mng/gl/koho/rs/061016/set_b7.htm" target="_blank">詳細はこちら</a></p>
<h3>
	『餃子の王将　出町柳店』\全額タダ</h3>
<p>
	割引というかもはやタダ！お金のない学生にとっては涙もののサービス。<br />
	30分お皿洗いするとタダでおなか一杯食べさせてもらえます。</p>
<p>
	<a href="http://r.gnavi.co.jp/ka6p522/" target="_blank">詳細はこちら</a></p>
<p>
	 </p>
<p>
	以上が、京都の学生割引システムになります！<br />
	何か気になる割引はありましたか？</p>
<p>
	まだまだ京都には隠れた割引システムがあると思います！<br />
	せっかくの京都での学生生活、お得に、食も遊びもたくさん楽しんじゃってください♪</p>]]>
    </content>
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<entry>
    <title>あなたは何する？厳選！京都の学生団体まとめ。</title>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.kyotodekuraso.com/t/225" />
    <id>tag:www.kyotodekuraso.com,2015:/t/225</id>
    <published>2015-04-24T00:00:00JST</published>
    <updated>2015-04-30T10:47:35JST</updated>
    <summary> 学生の町、「京都」。 そんな京都には様々な想いを持ったたくさんの学生団体が生まれています。 学生団体とは・・・ 学校内にとどまらず学校外に出て活動している団体です。 様々な大学の学生が主体になって運営し、学生や社会人を対象にしたイベントを行っています。 学生団体の楽しみ方 その１　学生団体のイベントに参加しよう！ 学生団体は定期的に学生向け、大人向けに、様々なイベントを行っています。 学生が様々な想いを持って活動しています。 それに参加すれば、新たな価値観を得ること間違いなし！ その２　学生団体に入ろう！ 学生団体は様々な学校の学生から構成されているため、所属すると人脈が広がります。 また、１つの目的に向けて一緒に頑張ることは、普通の大学生活では得ることのできない 充実感・達成感を得ることができるでしょう！ さてさて、魅力いっぱいの学生団体ですが 京都にはどんな学生団体があるの？！ どこのイベントに参加すればいい？ どこの学生団体に入ればいいの？ そんなあなたに、厳選したオススメの団体を紹介しちゃいます！！   国内部門 東北系～復興促進団体Investor～ 広報の今井満さん（立命館大学）にインタビューしてみました。 Investorってどんな団体？！ 主な活動としましては、東北へボランティアと観光を兼ねたツアーを企画し、色んな大学の学生を集めて実際に現地に赴きます。 また、震災を通じ若い世代に防災の大切さや活動に関する講演を行ったり、防災・東北に関わるイベントを企画・発信しています。 この団体はどんな人が多いの？ 東北になんらかの形で関わりたい人・何かに対して真面目に取り組める人・自分のスキルを伸ばしたい人など色んな人がいます。 立命館大学・関西外国語大学・龍谷大学・関西大学の学生が所属しています。 活動場所と活動頻度は？ キャンパスプラザ京都にて週1回のミーティングをします。また、休日にツアーなどのイベントを行っています。 「この団体に入っていて良かった！」そう思った瞬間はどんな時？ 実際に東北に参加者として行って現地の様子を知れた時、 東北の人や同じ東北に関する団体の人など様々な人とつながりを持てた時です。 Investorでは定期的に東北へ行くバスツアーを企画しています。 もし、これを読んで興味を持っていただけたらぜひ見学に来て欲しいです。 取材メモ 学生の運営メンバーが７人と、少数精鋭な団体なのが特徴です。 様々な大学生が集まる東北ツアーはとても楽しそう！ 東北ツアーのほかにもキャンプや名古屋ツアーなども行い、どんな大学生でも参加できるとのことなので要チェックです！ お問い合わせ ●HP http://investor311.info/ ●Twitter https://twitter.com/Investor311 ●Facebook https://www.facebook.com/Investor3.11 教育系～ＰａＫＴ（パクト）～ 学生代表の田中成美さん（京都府立大学）にインタビューしてみました。 ＰａＫＴってどんな団体？！ ひとりの「やってみたい！」をみんなで叶えていく、形にしていく。 そして、思いが形になったとき、思いが届いたとき、何にも代えがたい感動がある。 様々な大学から集まる仲間、素敵な社会、町家、とのコラボ 「ツクるを学ぶ」面白いをつくることができる場所　それがPaKT（パクト）です。 この団体はどんな人が多いの？ 誰かを喜ばせるために本気になっちゃう人、バラバラの大学学部学科学年の人、男女比は少し女の子の方が多いです。 活動場所と活動頻度は？ 京都市の下鴨と西院に２箇所活動拠点となる事務所があります。 「この団体に入っていて良かった！」そう思った瞬間はどんな時？ ずっと一緒にいたいと思える仲間のキラキラしている姿が見れた時です。 最後に一言！ 私達が行っているイベントに一度来てください。これまでにない感動をお届けします。 取材メモ この団体は、本当に幅広い活動を行っていて、自分のやりたいことを何でもできる団体だと思います。 毎回のイベントは学生も社会人も楽しめるイベントなので、まだPaKTのイベントに参加したことない人はぜひ１度参加してみましょう！ 問い合わせ先 ●HP http://pakt.jimdo.com/ ●facebook PaKT ●Twitter https://twitter.com/npopakt   国外部門 ～国際系～学生国際協力団体SIVIO 代表の真鍋優さん（同志社大学）にインタビューしてみました。 学生国際協力団体SIVIOってどんな団体？！ 「ラオスへの教育支援」「学生にチャリティームーブメントを起こす」この二つを理念に チャリティーイベントや年に2回のスタディーツアーを行い、 支援先や支援候補地への訪問、現地調査を行います。 この団体はどんな人が多いの？ ボランティア目的で入った人もいればイベント好きで入った人もいますが、皆理念のもと活動しています。 活動場所と活動頻度は？ 週に一回、主にウイングス京都でミーティングを行っています。 「この団体に入っていて良かった！」そう思った瞬間はどんな時？ 自分たちが行ってきたイベントや募金活動の結果、建設された小学校を現地で実際に見ることができたとき。 最後に一言！ メンバーは皆ありふれた大学生ですが、一生懸命活動を行っています。 大変なこともたくさんありますが、実際に現地を訪れ、自分達の活動の結果を見るとなんとも言えない感動があります。 もしこれを見てSIVIOに、ラオスに興味を持って頂けたなら是非一度ミーティングやイベントを見に来て下さい！ 取材メモ この団体は現在８年目と、歴史の長い団体です。 長年の経験をもとに活動ができることが魅力の１つでもあります。 チャリティーイベントも定期的に行われているようなので、要チェックです！ 問い合わせ先 ●学生様 https://ssl.form-mailer.jp/fms/f1e6a835274319 ●企業様 他団体様 https://ssl.form-mailer.jp/fms/37227ad4274325 ●HP http://sivio.jp ●Twitter https://twitter.com/SIVIO_KANSAI ～国際系～学生団体I-RIS 代表の吉川英治さん（関西外国語大学）にインタビューしてみました。 学生団体I-RISってどんな団体？！ 東南アジアのラオスという国に小学校を建設する事を目標に京都と大阪で活動しています。 活動内容は新歓、夏冬合宿、現地視察、チャリティーイベントの開催、募金活動などをしています。 この団体ってどんな人が多いの？ メンバーは京都大阪滋賀の6大学から集まっています。 それぞれ個性をしっかり持っている人が多いです。 活動場所と活動頻度は？ 月一回の全体ミーティング、 それにプラスし募金やイベント前に応じてミーティングなどを行います。 「この団体に入っていて良かった！」そう思った瞬間はどんな時？ 活動全部です！ 何をするにもこんなに沢山の同期と後輩達と一緒に作り上げてそれが小学校という形に近づいていっているのが実感するときですね！ 最後に一言お願いします！ 学生団体I-RISでは小学校建設という目標と&amp;quot;個人の成長&amp;quot;を目的としています。 I-RISという場所ではメンバー1人1人が大学のサークルじゃできないような様々な活動を通じて成長し、それが小学校という形となってラオスの子供達に届ける、という団体です。 どのような形でも結構なのでご協力頂ける方、見学に来たい大学生は是非ご連絡ください！ 取材メモ この学生団体は設立から２年とまだまだ新しい団体です。だからこそ、 「これから自分が作り上げていきたい！」 そんな想いを持った学生にピッタリだと思います。 問い合わせ先 ●メール k.g.d.iris@gmail.com ●Twitter https://twitter.com/irislaos ●Facebook &amp;quot;学生団体I-RIS&amp;quot;で検索 ●アメブロ http://s.ameblo.jp/k-g-d-iris ●HP http://www2.hp-ez.com/hp/i-rislaos   京都にはおもしろい学生団体がたくさん！ 皆さんも何らかの形で関わってみませんか？</summary>
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        <name>運営</name>
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        <![CDATA[<p>
	学生の町、「京都」。<br />
	そんな京都には様々な想いを持ったたくさんの学生団体が生まれています。</p>
<p>
	学生団体とは・・・</p>
<p>
	学校内にとどまらず学校外に出て活動している団体です。<br />
	様々な大学の学生が主体になって運営し、学生や社会人を対象にしたイベントを行っています。</p>
<p>
	<strong><span style="color:#008000;"><span style="font-size:20px;">学生団体の楽しみ方</span></span></strong></p>
<h2>
	その１　<span style="line-height: 1.6em;">学生団体のイベントに参加しよう！</span></h2>
<p>
	学生団体は定期的に学生向け、大人向けに、様々なイベントを行っています。<br />
	学生が様々な想いを持って活動しています。<br />
	それに参加すれば、新たな価値観を得ること間違いなし！</p>
<h2>
	その２　<span style="line-height: 1.6em;">学生団体に入ろう！</span></h2>
<p>
	学生団体は様々な学校の学生から構成されているため、所属すると人脈が広がります。<br />
	また、１つの目的に向けて一緒に頑張ることは、普通の大学生活では得ることのできない<br />
	充実感・達成感を得ることができるでしょう！</p>
<p>
	さてさて、魅力いっぱいの学生団体ですが</p>
<p>
	京都にはどんな学生団体があるの？！</p>
<p>
	どこのイベントに参加すればいい？</p>
<p>
	どこの学生団体に入ればいいの？</p>
<p>
	そんなあなたに、厳選したオススメの団体を紹介しちゃいます！！</p>
<p>
	 </p>
<p>
	<span style="font-size:20px;"><strong><span style="color:#ff8c00;">国内部門</span></strong></span></p>
<h3>
	東北系ー復興促進団体Investorー</h3>
<p>
	<img alt="" src="http://www.kyotodekuraso.com/zf/file/photo/key/8383" style="width: 600px; height: 400px;" /></p>
<p>
	広報の今井満さん（立命館大学）にインタビューしてみました。</p>
<h4>
	Investorってどんな団体？！</h4>
<p>
	主な活動としましては、東北へボランティアと観光を兼ねたツアーを企画し、色んな大学の学生を集めて実際に現地に赴きます。<br />
	また、震災を通じ若い世代に防災の大切さや活動に関する講演を行ったり、防災・東北に関わるイベントを企画・発信しています。</p>
<h4>
	この団体はどんな人が多いの？</h4>
<p>
	東北になんらかの形で関わりたい人・何かに対して真面目に取り組める人・自分のスキルを伸ばしたい人など色んな人がいます。<br />
	立命館大学・関西外国語大学・龍谷大学・関西大学の学生が所属しています。</p>
<h4>
	活動場所と活動頻度は？</h4>
<p>
	キャンパスプラザ京都にて週1回のミーティングをします。また、休日にツアーなどのイベントを行っています。</p>
<h4>
	「この団体に入っていて良かった！」そう思った瞬間はどんな時？</h4>
<p>
	実際に東北に参加者として行って現地の様子を知れた時、<br />
	東北の人や同じ東北に関する団体の人など様々な人とつながりを持てた時です。</p>
<p>
	Investorでは定期的に東北へ行くバスツアーを企画しています。<br />
	もし、これを読んで興味を持っていただけたらぜひ見学に来て欲しいです。</p>
<h4>
	<img alt="" src="http://www.kyotodekuraso.com/zf/file/photo/key/8384" style="font-size: 14px; line-height: 22.3999996185303px; width: 600px; height: 400px;" /></h4>
<h4>
	取材メモ</h4>
<p>
	学生の運営メンバーが７人と、少数精鋭な団体なのが特徴です。<br />
	様々な大学生が集まる東北ツアーはとても楽しそう！<br />
	東北ツアーのほかにもキャンプや名古屋ツアーなども行い、どんな大学生でも参加できるとのことなので要チェックです！</p>
<h4>
	お問い合わせ</h4>
<p>
	<strong>●HP</strong><br />
	<a href="http://investor311.info/" target="_blank"><span style="line-height: 1.6em;">http://investor311.info/</span></a></p>
<p>
	<strong>●Twitter</strong><br />
	<a href="https://twitter.com/Investor311" target="_blank">https://twitter.com/Investor311</a></p>
<p>
	<strong>●Facebook</strong><br />
	<a href="https://www.facebook.com/Investor3.11" target="_blank">https://www.facebook.com/Investor3.11</a></p>
<h3>
	教育系ーＰａＫＴ（パクト）ー</h3>
<p>
	<img alt="" src="http://www.kyotodekuraso.com/zf/file/photo/key/8385" style="line-height: 22.3999996185303px; width: 600px; height: 398px;" /></p>
<p>
	学生代表の田中成美さん（京都府立大学）にインタビューしてみました。</p>
<h4>
	ＰａＫＴってどんな団体？！</h4>
<p>
	ひとりの「やってみたい！」をみんなで叶えていく、形にしていく。<br />
	そして、思いが形になったとき、思いが届いたとき、何にも代えがたい感動がある。<br />
	様々な大学から集まる仲間、素敵な社会、町家、とのコラボ</p>
<p>
	「ツクるを学ぶ」面白いをつくることができる場所　それがPaKT（パクト）です。</p>
<h4>
	この団体はどんな人が多いの？</h4>
<p>
	誰かを喜ばせるために本気になっちゃう人、バラバラの大学学部学科学年の人、男女比は少し女の子の方が多いです。</p>
<h4>
	活動場所と活動頻度は？</h4>
<p>
	京都市の下鴨と西院に２箇所活動拠点となる事務所があります。</p>
<p>
	「この団体に入っていて良かった！」そう思った瞬間はどんな時？</p>
<p>
	ずっと一緒にいたいと思える仲間のキラキラしている姿が見れた時です。</p>
<h4>
	最後に一言！</h4>
<p>
	私達が行っているイベントに一度来てください。これまでにない感動をお届けします。</p>
<h4>
	取材メモ</h4>
<p>
	この団体は、本当に幅広い活動を行っていて、自分のやりたいことを何でもできる団体だと思います。<br />
	毎回のイベントは学生も社会人も楽しめるイベントなので、まだPaKTのイベントに参加したことない人はぜひ１度参加してみましょう！</p>
<h4>
	問い合わせ先</h4>
<p>
	<strong>●HP</strong><br />
	<a href="http://pakt.jimdo.com/" target="_blank">http://pakt.jimdo.com/</a></p>
<p>
	●<strong>facebook</strong><br />
	<a href="https://www.facebook.com/pages/PaKT/188593244551718?ref=br_rs" target="_blank"><span style="line-height: 1.6em;">PaKT</span></a></p>
<p>
	●<strong>Twitter</strong><br />
	<a href="https://twitter.com/npopakt" target="_blank"><span style="line-height: 1.6em;">https://twitter.com/npopakt</span></a></p>
<p>
	 </p>
<p>
	<span style="font-size:20px;"><strong><span style="color:#ff8c00;">国外部門</span></strong></span></p>
<h3>
	ー国際系ー学生国際協力団体SIVIO</h3>
<p>
	<img alt="" src="http://www.kyotodekuraso.com/zf/file/photo/key/8387" style="line-height: 22.3999996185303px; width: 600px; height: 445px;" /></p>
<p>
	代表の真鍋優さん（同志社大学）にインタビューしてみました。</p>
<h4>
	学生国際協力団体SIVIOってどんな団体？！</h4>
<p>
	「ラオスへの教育支援」「学生にチャリティームーブメントを起こす」この二つを理念に<br />
	チャリティーイベントや年に2回のスタディーツアーを行い、<br />
	支援先や支援候補地への訪問、現地調査を行います。</p>
<h4>
	この団体はどんな人が多いの？</h4>
<p>
	ボランティア目的で入った人もいればイベント好きで入った人もいますが、皆理念のもと活動しています。</p>
<h4>
	活動場所と活動頻度は？</h4>
<p>
	週に一回、主にウイングス京都でミーティングを行っています。</p>
<h4>
	「この団体に入っていて良かった！」そう思った瞬間はどんな時？</h4>
<p>
	自分たちが行ってきたイベントや募金活動の結果、建設された小学校を現地で実際に見ることができたとき。</p>
<h4>
	最後に一言！</h4>
<p>
	メンバーは皆ありふれた大学生ですが、一生懸命活動を行っています。<br />
	大変なこともたくさんありますが、実際に現地を訪れ、自分達の活動の結果を見るとなんとも言えない感動があります。<br />
	もしこれを見てSIVIOに、ラオスに興味を持って頂けたなら是非一度ミーティングやイベントを見に来て下さい！</p>
<h4>
	<img alt="" src="http://www.kyotodekuraso.com/zf/file/photo/key/8388" style="width: 600px; height: 450px;" /></h4>
<h4>
	取材メモ</h4>
<p>
	この団体は現在８年目と、歴史の長い団体です。<br />
	長年の経験をもとに活動ができることが魅力の１つでもあります。<br />
	チャリティーイベントも定期的に行われているようなので、要チェックです！</p>
<h4>
	問い合わせ先</h4>
<p>
	<strong>●学生様</strong><br />
	<a href="https://ssl.form-mailer.jp/fms/f1e6a835274319" target="_blank">https://ssl.form-mailer.jp/fms/f1e6a835274319</a></p>
<p>
	●<strong>企業様 他団体様</strong><br />
	<a href="https://ssl.form-mailer.jp/fms/37227ad4274325" target="_blank"><span style="line-height: 1.6em;">https://ssl.form-mailer.jp/fms/37227ad4274325</span></a></p>
<p>
	<strong>●HP</strong><br />
	<a href="http://sivio.jp" target="_blank">http://sivio.jp</a></p>
<p>
	<strong>●Twitter</strong><br />
	<a href="https://twitter.com/SIVIO_KANSAI" target="_blank">https://twitter.com/SIVIO_KANSAI</a></p>
<h3>
	ー国際系ー学生団体I-RIS</h3>
<p>
	<img alt="" src="http://www.kyotodekuraso.com/zf/file/photo/key/8389" style="width: 600px; height: 400px;" /></p>
<p>
	代表の吉川英治さん（関西外国語大学）にインタビューしてみました。</p>
<h4>
	学生団体I-RISってどんな団体？！</h4>
<p>
	東南アジアのラオスという国に小学校を建設する事を目標に京都と大阪で活動しています。<br />
	活動内容は新歓、夏冬合宿、現地視察、チャリティーイベントの開催、募金活動などをしています。</p>
<h4>
	この団体ってどんな人が多いの？</h4>
<p>
	メンバーは京都大阪滋賀の6大学から集まっています。<br />
	それぞれ個性をしっかり持っている人が多いです。</p>
<h4>
	活動場所と活動頻度は？</h4>
<p>
	月一回の全体ミーティング、<br />
	それにプラスし募金やイベント前に応じてミーティングなどを行います。</p>
<h4>
	「この団体に入っていて良かった！」そう思った瞬間はどんな時？</h4>
<p>
	活動全部です！<br />
	何をするにもこんなに沢山の同期と後輩達と一緒に作り上げてそれが小学校という形に近づいていっているのが実感するときですね！</p>
<h4>
	最後に一言お願いします！</h4>
<p>
	学生団体I-RISでは小学校建設という目標と"個人の成長"を目的としています。<br />
	I-RISという場所ではメンバー1人1人が大学のサークルじゃできないような様々な活動を通じて成長し、それが小学校という形となってラオスの子供達に届ける、という団体です。<br />
	どのような形でも結構なのでご協力頂ける方、見学に来たい大学生は是非ご連絡ください！</p>
<h4>
	<img alt="" src="http://www.kyotodekuraso.com/zf/file/photo/key/8390" style="width: 600px; height: 450px;" /></h4>
<h4>
	取材メモ</h4>
<p>
	この学生団体は設立から２年とまだまだ新しい団体です。だからこそ、<br />
	「これから自分が作り上げていきたい！」<br />
	そんな想いを持った学生にピッタリだと思います。</p>
<h4>
	問い合わせ先</h4>
<p>
	<strong>●メール</strong><br />
	<a href="mailto:k.g.d.iris@gmail.com"><span style="line-height: 1.6em;">k.g.d.iris@gmail.com</span></a></p>
<p>
	<strong>●Twitter</strong><br />
	<a href="https://twitter.com/irislaos" target="_blank">https://twitter.com/irislaos</a></p>
<p>
	<strong>●Facebook</strong><br />
	<a href="https://www.facebook.com/irislaos" target="_blank"><span style="line-height: 1.6em;">"学生団体I-RIS"で検索</span></a></p>
<p>
	<strong>●アメブロ</strong><br />
	<a href="http://s.ameblo.jp/k-g-d-iris" target="_blank">http://s.ameblo.jp/k-g-d-iris</a></p>
<p>
	<strong>●HP</strong><br />
	<a href="http://www2.hp-ez.com/hp/i-rislaos" target="_blank">http://www2.hp-ez.com/hp/i-rislaos</a></p>
<p>
	 </p>
<p>
	京都にはおもしろい学生団体がたくさん！<br />
	皆さんも何らかの形で関わってみませんか？</p>]]>
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    <title>抹茶料理や抹茶デザートが楽しめるお店</title>
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    <published>2015-04-24T00:00:00JST</published>
    <updated>2015-04-24T20:57:29JST</updated>
    <summary> 抹茶料理や抹茶デザートが楽しめるお店 京都といえば、抹茶。 京都は抹茶の名店が世界一多い場所としても有名なのだとか。 抹茶好きが自信を持ってオススメする、 抹茶料理が楽しめるお店をご紹介！ 京都で抹茶巡りの旅をしてみませんか？ 宇治編 中村藤吉（なかむらとうきち）本店　創業1854年 ★ここがイイ！★ 挽き茶とお茶席体験 本店では石臼で碾茶(てんちゃ)を挽いて抹茶にする、挽き茶体験ができるのです！ 元禄様式の茶室「瑞松庵」で濃茶、薄茶として、またお茶菓子として生茶ゼリイも楽しめる！ 豊富なお土産 お土産コーナーが充実！そのため待ち時間があってもお土産を見ながら待つことができます。 【詳細】 住所：京都府宇治市宇治壱番十番地 アクセス方法：JR宇治駅から徒歩2分 営業時間：銘茶売場 10:00～17:30 カフェ 11:00～17:30 (L.O.17:00) 定休日：3月5日・12日・19日・26日 電話番号：0774-22-7800 ウェブサイトＵＲＬ：http://www.tokichi.jp/ 宇治には他にも・・・ 伊藤久右衛門 本店 パフェやお茶菓子など豊富！家族、カップルでも楽しめます！ 【詳細】 住所：京都府宇治市莵道荒槇19-3 アクセス方法：JR宇治駅下車、徒歩15分 京阪宇治駅下車、徒歩５分 営業時間：10:00～18:00 定休日：年中無休（元日を除く） 電話番号：0774-23-3955 ウェブサイトＵＲＬ：http://www.itohkyuemon.co.jp/site/honten.htm   祇園編 茶寮都路里（さりょう つじり）創業1978年 ★ここがイイ！ 季節に合わせた期間限定メニューが楽しい！ （写真はバレンタイン期間の限定メニュー） 【詳細】 住所：東山区四条通祇園町南側573-3 祇園辻利本店 2階・3階 アクセス方法：京阪電車 - 祇園四条駅5分四条通沿い 市バス - 祇園バス停下車 営業時間：平日 - 10:00～22:00(L.O. 21:00) 土・日・祝 - 10:00～22:00(L.O. 20:30) 定休日：無 電話番号：075-561-2257 ウェブサイトＵＲＬ：http://www.giontsujiri.co.jp/saryo/ 祇園には他にも・・・ 祇園小石 祇園本店 とにかく抹茶スイーツを楽しみたいならココ！ 【詳細】 住所：京都府京都市東山区祇園町北側286-2 アクセス方法：京阪祇園四条駅より徒歩で約5分 阪急河原町駅より徒歩で約8分 ＪＲ京都駅より車で約15分 ＪＲ京都駅より市バス206番祇園下車すぐ 営業時間：10:30～19:00（1時間前オーダーストップ） 定休日：不定休 電話番号：075-531-0331 ウェブサイトＵＲＬ：http://www.g-koisi.com/cafe.html 祇園きなな 本店 和スイーツが豊富！抹茶と白玉が相性抜群です！ 【詳細】 住所：京都府京都市東山区祇園町南側570-119 アクセス方法：○京阪電鉄「祇園四条」駅より徒歩約7分 ○阪急電鉄「河原町」駅より徒歩約10分 ○市バス「祇園」より徒歩約7分 ○ 市バス「四条京阪前」より徒歩約7分 JR京都駅からお越しの方へ ○市バス206系統又は100系統乗車 バス停「祇園」下車徒歩約7分 営業時間：11:00～19:00(L.O18:30) 定休日：不定休 電話番号：075 525 8300 ウェブサイトＵＲＬ：http://www.kyo-kinana.com/index.htm OKU gallery&amp;amp;café 抹茶のほかにもおばんざいも！ガッツリ料理を楽しみたいときに最適です。 【詳細】 住所：〒605-0074 京都府京都市東山区祇園町南側570-119 アクセス方法： JR京都駅から [電車] 京都市営地下鉄烏丸線・国際会館行「四条駅」にて、阪急京都本線・河原町行に乗り換え「河原町」駅から、徒歩約4分 [バス] 京都市営バス「京都駅前」停から 100洛系統・清水寺祇園銀閣寺行「祇園」停下車、 206系統・東山通北大路バスターミナル行「祇園」停から、徒歩約2分 京阪祇園四条駅から 6番出口より、四条通りを東へ花見小路を南へ、 二筋目を西へ　一筋目を南へ 徒歩約3分 営業時間： Lunch11:30-14:30（L.O） カフェご利用の方は、お食事の方がご優先になります。 Cafe14:30-17:00 Dinner17:00-21:00（L.O） カフェご利用の方はお食事の方がご優先になります。 ※営業時間はシーズンによっては変更することがあります。 定休日：毎週火曜日 電話番号： 075-531-4776 ウェブサイトＵＲＬ：http://www.oku-style.com/   京都駅編 本家西尾八ツ橋 八条口店　創業1689年 ★ここがイイ！ 八つ橋を使ったパフェやクレープ！ 京都の抹茶と八つ橋を同時に楽しめます。 【詳細】 住所：〒600-8214　京都市下京区東塩小路高倉町8-3 JR京都駅 アスティロード内1F アクセス方法：京都駅構内のアスティロード内、新幹線八条口改札口のすぐ近く 営業時間：9時～21時（※営業時間は季節により多少変動します） 定休日：不定休 電話番号：075-662-2788 ウェブサイトＵＲＬ：http://www.8284.co.jp/shop/hachijyoguchi.html 京都駅には他にも・・・ 中村藤吉 京都駅店 本場宇治抹茶スイーツが京都駅前で楽しめる！ 【詳細】 住所：JR京都駅西改札口前 スバコ・ジェイアール京都伊勢丹3F アクセス方法：各線京都駅からすぐ 営業時間：銘茶売場 11：00～21：15／カフェ 11：00～22：00(L.O.21：15) 当日の混雑状況により、受付終了が早まることがあります 電話番号：075-352-1111 ウェブサイトＵＲＬ：http://www.tokichi.jp/stores/map_kyoto.html 茶寮都路里 伊勢丹店(JR京都駅内) 伊勢丹内なのでショッピングのついでに！濃厚抹茶で休憩！ 【詳細】 住所：下京区 京都伊勢丹 6階 アクセス方法：JR、近鉄、地下鉄「京都」駅直結 京都伊勢丹 6階 営業時間：10:00～20:00(L.O. 19:30) 定休日：不定休 電話番号：075-352-6622 ウェブサイトＵＲＬ：http://www.giontsujiri.co.jp/saryo/store/kyoto_isetan/   河原町編 京はやしや　創業1753年 ★ここがイイ！ 濃厚！はんなりチーズケーキ チーズムースと抹茶チーズムースがたまりません！ 【詳細】 住所：京都市中京区三条通河原町東入る中島町105 タカセビル6F アクセス方法：京阪／三条駅6番出口より徒歩3分 三条大橋西側にあるローソンの隣のビル6階になります。 営業時間：11:30～21:30 (ラストオーダー21:00) 定休日：無休 電話番号：075-231-3198 ウェブサイトＵＲＬ：http://www.kyo-hayashiya.com/sanjo.html   烏丸編 伊右衛門サロン　創業2008年 ★ここがイイ！ 豊富な抹茶ドリンク ソフトドリンクやアルコールの種類が豊富！ 抹茶ビールは伊右衛門サロンならではの深い味わい！ 【詳細】 住所：〒604-8166 京都市中京区三条通烏丸西入御倉町80番地 千總ビル1階 アクセス方法：地下鉄烏丸線・東西線「烏丸御池駅」6番出口より徒歩2分 京都駅（新幹線・JR・近鉄）からは、地下鉄烏丸線にお乗換えいただき、3駅（約 5分）で「烏丸御池駅」にアクセスできる 営業時間：8：00 - 24：00 定休日：不定休 電話番号：075-222-1500 ウェブサイトＵＲＬ：http://iyemonsalon.jp/access/   どうでしたか？ あなたのイチオシの抹茶の店を京都で見つけてみませんか？</summary>
    <author>
        <name>運営</name>
    </author>
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.kyotodekuraso.com/t/">
        <![CDATA[<p>
	抹茶料理や抹茶デザートが楽しめるお店<br />
	京都といえば、抹茶。 京都は抹茶の名店が世界一多い場所としても有名なのだとか。<br />
	抹茶好きが自信を持ってオススメする、 抹茶料理が楽しめるお店をご紹介！<br />
	京都で抹茶巡りの旅をしてみませんか？</p>
<h2>
	宇治編</h2>
<h3>
	中村藤吉（なかむらとうきち）本店　創業1854年</h3>
<p>
	<img alt="" src="http://www.kyotodekuraso.com/zf/file/photo/key/8391" style="width: 415px; height: 312px;" /></p>
<p>
	<span style="font-size:16px;"><span style="color:#ffa500;"><strong>★ここがイイ！★</strong></span></span></p>
<p>
	<strong>挽き茶とお茶席体験</strong></p>
<p>
	<strong><img alt="" src="http://www.kyotodekuraso.com/zf/file/photo/key/8392" style="width: 415px; height: 415px;" /></strong></p>
<p>
	本店では石臼で碾茶(てんちゃ)を挽いて抹茶にする、挽き茶体験ができるのです！ 元禄様式の茶室「瑞松庵」で濃茶、薄茶として、またお茶菓子として生茶ゼリイも楽しめる！</p>
<p>
	<strong>豊富なお土産</strong></p>
<p>
	<strong><img alt="" src="http://www.kyotodekuraso.com/zf/file/photo/key/8393" style="width: 415px; height: 312px;" /></strong></p>
<p>
	お土産コーナーが充実！そのため待ち時間があってもお土産を見ながら待つことができます。</p>
<h4>
	【詳細】</h4>
<p>
	<span style="line-height: 1.6em;">住所：京都府宇治市宇治壱番十番地</span><br />
	<span style="line-height: 1.6em;">アクセス方法：JR宇治駅から徒歩2分</span><br />
	<span style="line-height: 1.6em;">営業時間：銘茶売場 10:00ー17:30</span><br />
	<span style="line-height: 1.6em;">カフェ 11:00ー17:30 (L.O.17:00)</span><br />
	<span style="line-height: 1.6em;">定休日：3月5日・12日・19日・26日</span><br />
	<span style="line-height: 1.6em;">電話番号：0774-22-7800</span><br />
	<span style="line-height: 1.6em;">ウェブサイトＵＲＬ：<a href="http://www.tokichi.jp/" target="_blank">http://www.tokichi.jp/</a></span></p>
<p>
	<strong>宇治には他にも・・・</strong></p>
<h3>
	伊藤久右衛門 本店</h3>
<p>
	<img alt="" src="http://www.kyotodekuraso.com/zf/file/photo/key/8394" style="width: 415px; height: 423px;" /></p>
<p>
	パフェやお茶菓子など豊富！家族、カップルでも楽しめます！</p>
<h4>
	【詳細】</h4>
<p>
	住所：京都府宇治市莵道荒槇19-3<br />
	アクセス方法：JR宇治駅下車、徒歩15分 京阪宇治駅下車、徒歩５分<br />
	営業時間：10:00ー18:00<br />
	定休日：年中無休（元日を除く）<br />
	電話番号：0774-23-3955<br />
	ウェブサイトＵＲＬ：<a href="http://www.itohkyuemon.co.jp/site/honten.htm" target="_blank">http://www.itohkyuemon.co.jp/site/honten.htm</a></p>
<h2>
	 </h2>
<h2>
	祇園編</h2>
<h3>
	茶寮都路里（さりょう つじり）創業1978年</h3>
<p>
	<img alt="" src="http://www.kyotodekuraso.com/zf/file/photo/key/8395" style="width: 415px; height: 308px;" /></p>
<p>
	<span style="font-size:16px;"><span style="color:#ffa500;"><strong>★ここがイイ！</strong></span></span></p>
<p>
	<strong>季節に合わせた期間限定メニューが楽しい！</strong></p>
<p>
	<img alt="" src="http://www.kyotodekuraso.com/zf/file/photo/key/8396" /></p>
<p>
	（写真はバレンタイン期間の限定メニュー）</p>
<h4>
	【詳細】</h4>
<p>
	住所：東山区四条通祇園町南側573-3 祇園辻利本店 2階・3階<br />
	アクセス方法：京阪電車 - 祇園四条駅5分四条通沿い 市バス - 祇園バス停下車<br />
	営業時間：平日 - 10:00ー22:00(L.O. 21:00) 土・日・祝 - 10:00ー22:00(L.O. 20:30)<br />
	定休日：無<br />
	電話番号：075-561-2257<br />
	ウェブサイトＵＲＬ：<a href="http://www.giontsujiri.co.jp/saryo/" target="_blank">http://www.giontsujiri.co.jp/saryo/</a></p>
<p>
	<strong>祇園には他にも・・・</strong></p>
<h3>
	祇園小石 祇園本店</h3>
<p>
	<img alt="" src="http://www.kyotodekuraso.com/zf/file/photo/key/8397" style="width: 415px; height: 608px;" /></p>
<p>
	とにかく抹茶スイーツを楽しみたいならココ！</p>
<h4>
	【詳細】</h4>
<p>
	住所：京都府京都市東山区祇園町北側286-2<br />
	アクセス方法：京阪祇園四条駅より徒歩で約5分 阪急河原町駅より徒歩で約8分 ＪＲ京都駅より車で約15分 ＪＲ京都駅より市バス206番祇園下車すぐ<br />
	営業時間：10:30ー19:00（1時間前オーダーストップ）<br />
	定休日：不定休<br />
	電話番号：075-531-0331<br />
	ウェブサイトＵＲＬ：<a href="http://www.g-koisi.com/cafe.html" target="_blank">http://www.g-koisi.com/cafe.html</a></p>
<h3>
	祇園きなな 本店</h3>
<p>
	<img alt="" src="http://www.kyotodekuraso.com/zf/file/photo/key/8398" style="width: 415px; height: 273px;" /></p>
<p>
	和スイーツが豊富！抹茶と白玉が相性抜群です！</p>
<h4>
	【詳細】</h4>
<p>
	住所：京都府京都市東山区祇園町南側570-119<br />
	アクセス方法：○京阪電鉄「祇園四条」駅より徒歩約7分 ○阪急電鉄「河原町」駅より徒歩約10分 ○市バス「祇園」より徒歩約7分 ○ 市バス「四条京阪前」より徒歩約7分 JR京都駅からお越しの方へ ○市バス206系統又は100系統乗車 バス停「祇園」下車徒歩約7分<br />
	営業時間：11:00ー19:00(L.O18:30)<br />
	定休日：不定休<br />
	電話番号：075 525 8300<br />
	ウェブサイトＵＲＬ：<a href="http://www.kyo-kinana.com/index.htm" target="_blank">http://www.kyo-kinana.com/index.htm</a></p>
<h3>
	OKU gallery&café</h3>
<p>
	<img alt="" src="http://www.kyotodekuraso.com/zf/file/photo/key/8399" /></p>
<p>
	抹茶のほかにもおばんざいも！ガッツリ料理を楽しみたいときに最適です。</p>
<h4>
	【詳細】</h4>
<p>
	住所：〒605-0074 京都府京都市東山区祇園町南側570-119<br />
	アクセス方法： JR京都駅から [電車] 京都市営地下鉄烏丸線・国際会館行「四条駅」にて、阪急京都本線・河原町行に乗り換え「河原町」駅から、徒歩約4分 [バス] 京都市営バス「京都駅前」停から 100洛系統・清水寺祇園銀閣寺行「祇園」停下車、 206系統・東山通北大路バスターミナル行「祇園」停から、徒歩約2分 京阪祇園四条駅から 6番出口より、四条通りを東へ花見小路を南へ、 二筋目を西へ　一筋目を南へ 徒歩約3分<br />
	営業時間： Lunch11:30-14:30（L.O） カフェご利用の方は、お食事の方がご優先になります。 Cafe14:30-17:00 Dinner17:00-21:00（L.O） カフェご利用の方はお食事の方がご優先になります。 ※営業時間はシーズンによっては変更することがあります。<br />
	定休日：毎週火曜日<br />
	電話番号： 075-531-4776<br />
	ウェブサイトＵＲＬ：<a href="http://www.oku-style.com/" target="_blank">http://www.oku-style.com/</a></p>
<h2>
	 </h2>
<h2>
	京都駅編</h2>
<h3>
	本家西尾八ツ橋 八条口店　創業1689年</h3>
<p>
	<img alt="" src="http://www.kyotodekuraso.com/zf/file/photo/key/8400" style="width: 415px; height: 197px;" /></p>
<p>
	<span style="font-size:16px;"><span style="color:#ffa500;"><strong>★ここがイイ！</strong></span></span></p>
<p>
	<strong>八つ橋を使ったパフェやクレープ！</strong></p>
<p>
	<strong><img alt="" src="http://www.kyotodekuraso.com/zf/file/photo/key/8401" style="width: 415px; height: 282px;" /></strong></p>
<p>
	京都の抹茶と八つ橋を同時に楽しめます。</p>
<h4>
	【詳細】</h4>
<p>
	住所：〒600-8214　京都市下京区東塩小路高倉町8-3 JR京都駅 アスティロード内1F<br />
	アクセス方法：京都駅構内のアスティロード内、新幹線八条口改札口のすぐ近く<br />
	営業時間：9時ー21時（※営業時間は季節により多少変動します）<br />
	定休日：不定休<br />
	電話番号：075-662-2788<br />
	ウェブサイトＵＲＬ：<a href="http://www.8284.co.jp/shop/hachijyoguchi.html" target="_blank">http://www.8284.co.jp/shop/hachijyoguchi.html</a></p>
<p>
	<strong>京都駅には他にも・・・</strong></p>
<h3>
	中村藤吉 京都駅店</h3>
<p>
	<img alt="" src="http://www.kyotodekuraso.com/zf/file/photo/key/8402" style="width: 269px; height: 202px;" /></p>
<p>
	本場宇治抹茶スイーツが京都駅前で楽しめる！</p>
<h4>
	【詳細】</h4>
<p>
	住所：JR京都駅西改札口前 スバコ・ジェイアール京都伊勢丹3F<br />
	アクセス方法：各線京都駅からすぐ<br />
	営業時間：銘茶売場 11：00ー21：15／カフェ 11：00ー22：00(L.O.21：15) 当日の混雑状況により、受付終了が早まることがあります<br />
	電話番号：075-352-1111<br />
	ウェブサイトＵＲＬ：<a href="http://www.tokichi.jp/stores/map_kyoto.html" target="_blank">http://www.tokichi.jp/stores/map_kyoto.html</a></p>
<h3>
	茶寮都路里 伊勢丹店(JR京都駅内)</h3>
<p>
	<img alt="" src="http://www.kyotodekuraso.com/zf/file/photo/key/8403" style="width: 415px; height: 560px;" /></p>
<p>
	伊勢丹内なのでショッピングのついでに！濃厚抹茶で休憩！</p>
<h4>
	【詳細】</h4>
<p>
	住所：下京区 京都伊勢丹 6階<br />
	アクセス方法：JR、近鉄、地下鉄「京都」駅直結 京都伊勢丹 6階<br />
	営業時間：10:00ー20:00(L.O. 19:30)<br />
	定休日：不定休<br />
	電話番号：075-352-6622<br />
	ウェブサイトＵＲＬ：<a href="http://www.giontsujiri.co.jp/saryo/store/kyoto_isetan/" target="_blank">http://www.giontsujiri.co.jp/saryo/store/kyoto_isetan/</a></p>
<h2>
	 </h2>
<h2>
	河原町編</h2>
<h3>
	京はやしや　創業1753年</h3>
<p>
	<img alt="" src="http://www.kyotodekuraso.com/zf/file/photo/key/8404" /></p>
<p>
	<span style="font-size:16px;"><strong><span style="color:#ffa500;">★ここがイイ！</span></strong></span></p>
<p>
	<strong>濃厚！はんなりチーズケーキ</strong></p>
<p>
	<strong><img alt="" src="http://www.kyotodekuraso.com/zf/file/photo/key/8405" /></strong></p>
<p>
	チーズムースと抹茶チーズムースがたまりません！</p>
<h4>
	【詳細】</h4>
<p>
	住所：京都市中京区三条通河原町東入る中島町105 タカセビル6F<br />
	アクセス方法：京阪／三条駅6番出口より徒歩3分 三条大橋西側にあるローソンの隣のビル6階になります。<br />
	営業時間：11:30ー21:30 (ラストオーダー21:00)<br />
	定休日：無休 電話番号：075-231-3198<br />
	ウェブサイトＵＲＬ：<a href="http://www.kyo-hayashiya.com/sanjo.html" target="_blank">http://www.kyo-hayashiya.com/sanjo.html</a></p>
<h2>
	 </h2>
<h2>
	烏丸編</h2>
<h3>
	伊右衛門サロン　創業2008年</h3>
<p>
	<img alt="" src="http://www.kyotodekuraso.com/zf/file/photo/key/8406" style="width: 415px; height: 276px;" /></p>
<p>
	<span style="font-size:16px;"><span style="color:#ffa500;"><strong>★ここがイイ！</strong></span></span></p>
<p>
	<strong>豊富な抹茶ドリンク</strong></p>
<p>
	<strong><img alt="" src="http://www.kyotodekuraso.com/zf/file/photo/key/8407" style="width: 213px; height: 260px;" /></strong></p>
<p>
	ソフトドリンクやアルコールの種類が豊富！ 抹茶ビールは伊右衛門サロンならではの深い味わい！</p>
<h4>
	【詳細】</h4>
<p>
	住所：〒604-8166 京都市中京区三条通烏丸西入御倉町80番地 千總ビル1階<br />
	アクセス方法：地下鉄烏丸線・東西線「烏丸御池駅」6番出口より徒歩2分 京都駅（新幹線・JR・近鉄）からは、地下鉄烏丸線にお乗換えいただき、3駅（約 5分）で「烏丸御池駅」にアクセスできる<br />
	営業時間：8：00 - 24：00<br />
	定休日：不定休<br />
	電話番号：075-222-1500<br />
	ウェブサイトＵＲＬ：<a href="http://iyemonsalon.jp/access/" target="_blank">http://iyemonsalon.jp/access/</a></p>
<p>
	 </p>
<p>
	どうでしたか？ あなたのイチオシの抹茶の店を京都で見つけてみませんか？</p>]]>
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<entry>
    <title>ギタリスト大樹さん［Kaoriの『真善美』 文化人に会いたい 第3回目］</title>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.kyotodekuraso.com/t/205" />
    <id>tag:www.kyotodekuraso.com,2015:/t/205</id>
    <published>2015-04-22T00:00:00JST</published>
    <updated>2015-05-21T17:25:09JST</updated>
    <summary> Kaoriの『真善美』 文化人に会いたい 第3回目 ギタリスト 大樹さん 第3回目はギターの概念を崩し自由なスタイルで様々な音を同時に生みだし、それらを駆使して音の世界を作り出す。CMやPV、映画などに楽曲提供もされているギタリストの大樹さんにお話を伺いました。   アコースティックギターの一人多重奏は大樹さんの演奏を聴いて初めて知りました。すごい迫力ですね。始めたのはいつですか？ 18歳の時です。基本的にソロでの演奏なので、共演のバンドにボリューム負けしないことを考えて作曲をしました。困った時にこそ知恵が湧くものです。 そんな中、代表作の千手観音の往復ビンタという曲は皆の人目を引くために作りました。自分の中では未完成ですが年々 良くなっていきます。 未完成なのですか。今でもとても素敵な曲なのですが、まだまだこれから変化していくのですね。音楽作りに影響を受けることや出会いはありますか？ 自然を感じたり、感動した時の体験からインスピレーションを受けますね。心情とリンクした時にパズルのピースが組み立つように表現になります。 影響を受けた出会いは ギターの師です。音楽のみならず生き方にまで様々な影響を受けました。 有名な先人では三人います。マイケル・ヘッジス、プレストン・リード、中川イサトさん。   逆境から生まれること 2008年から6年間の休養期間、手の故障で休養されていましたが その時の心境は？ まるで長く暗いトンネルにいるようでした。でもその先に光が確実に見えていると思ってた。そこまでは何が何でも進もうと。 その時期に先輩からの言われた「大変な時期というのは大きく変わるチャンスだ」と言う言葉は今も心に残っています。 休養期間を通して感じたことは何ですか。 大事なモノを手放した時こそ人は得るものがあるということ。私の場合は手を故障したことで、ギターから離れた生活をして沢山の大切な体験をしました。 元々関東在住で京都に移住されましたが京都はどうですか。 バランスがとても良いですね。自然と町のバランスもそうだし、モダンとクラッシックのバランスも。また素敵な神社仏閣が身近にあるのでインスピレーションを受けます。京都は絵になる美しい町です。 アーティストにとって美しいと感じるのは大切なことですね。ではあなたにとっての美とは何ですか？ 美とはエネルギーの循環です。 今後どのようになりたいですか。 自分は親からの贈りモノ。自分なりにより良くなりたいと、今もそうだし今後もそう思っています。   やりたい取り組みは何かありますか。 コラボレーションですね。楽器もそうですが、様々なジャンルとのコラボをするのは面白いかな。京都はアーティストが多いので、例えば…器とギターとか。 その道すがらで、無理なく活動の場が自然にひろがっていってほしいなと。   取材を終えて… 独特な音を奏でて思想の空間を作る大樹さんの曲は聴く人の心を解放していきます。モデルばりのビジュアルですが素はとってもナチュラルで柔軟な人。話しているうちに皆の心を引きつけて離しません。話は音楽だけではなく、生き方にも響きます。そんな可能性を秘めた大樹ワールドにこれからも期待大です。   大樹さんの経歴 フェス出演 Fuji Rock GOGO06 アースデェー愛知・代々木 CM・PV・楽曲提供 BMW ELLESSE HOYA 情熱大陸 魂を手に（映画）   インタビュアー 各務　香織　- Kaori Kagami - 文化ティーサロンITO salon de theオーナー 世界各地の厳選された高品質紅茶やハーブティーを通じて、人との繋がりや文化を広めるサロンを主催。     Kaoriの『真善美』 文化人に会いたい　一覧ページへ</summary>
    <author>
        <name>運営</name>
    </author>
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.kyotodekuraso.com/t/">
        <![CDATA[<h2>
	Kaoriの『真善美』<br />
	文化人に会いたい 第3回目<br />
	ギタリスト 大樹さん</h2>
<p>
	第3回目はギターの概念を崩し自由なスタイルで様々な音を同時に生みだし、それらを駆使して音の世界を作り出す。CMやPV、映画などに楽曲提供もされているギタリストの大樹さんにお話を伺いました。</p>
<p>
	 </p>
<p style="text-align: center;">
	<img alt="" src="http://www.kyotodekuraso.com/zf/file/photo/key/8330" style="width: 500px; height: 375px;" /></p>
<h3>
	アコースティックギターの一人多重奏は大樹さんの演奏を聴いて初めて知りました。すごい迫力ですね。始めたのはいつですか？</h3>
<p>
	18歳の時です。基本的にソロでの演奏なので、共演のバンドにボリューム負けしないことを考えて作曲をしました。困った時にこそ知恵が湧くものです。<br />
	そんな中、代表作の千手観音の往復ビンタという曲は皆の人目を引くために作りました。自分の中では未完成ですが年々 良くなっていきます。</p>
<p style="text-align: center;">
	<iframe allowfullscreen="" frameborder="0" height="315" src="https://www.youtube.com/embed/bpI7LLodN_s" width="420"></iframe></p>
<h3>
	未完成なのですか。今でもとても素敵な曲なのですが、まだまだこれから変化していくのですね。音楽作りに影響を受けることや出会いはありますか？</h3>
<p>
	自然を感じたり、感動した時の体験からインスピレーションを受けますね。心情とリンクした時にパズルのピースが組み立つように表現になります。<br />
	影響を受けた出会いは ギターの師です。音楽のみならず生き方にまで様々な影響を受けました。<br />
	有名な先人では三人います。マイケル・ヘッジス、プレストン・リード、中川イサトさん。</p>
<p style="text-align: center;">
	<img alt="" src="http://www.kyotodekuraso.com/zf/file/photo/key/8331" style="width: 500px; height: 375px;" /></p>
<p>
	 </p>
<h2>
	逆境から生まれること</h2>
<h3>
	2008年から6年間の休養期間、手の故障で休養されていましたが その時の心境は？</h3>
<p>
	まるで長く暗いトンネルにいるようでした。でもその先に光が確実に見えていると思ってた。そこまでは何が何でも進もうと。<br />
	その時期に先輩からの言われた「大変な時期というのは大きく変わるチャンスだ」と言う言葉は今も心に残っています。</p>
<h3>
	休養期間を通して感じたことは何ですか。</h3>
<p>
	大事なモノを手放した時こそ人は得るものがあるということ。私の場合は手を故障したことで、ギターから離れた生活をして沢山の大切な体験をしました。</p>
<h3>
	元々関東在住で京都に移住されましたが京都はどうですか。</h3>
<p>
	バランスがとても良いですね。自然と町のバランスもそうだし、モダンとクラッシックのバランスも。また素敵な神社仏閣が身近にあるのでインスピレーションを受けます。京都は絵になる美しい町です。</p>
<h3>
	アーティストにとって美しいと感じるのは大切なことですね。ではあなたにとっての美とは何ですか？</h3>
<p>
	美とはエネルギーの循環です。</p>
<h3>
	今後どのようになりたいですか。</h3>
<p>
	自分は親からの贈りモノ。自分なりにより良くなりたいと、今もそうだし今後もそう思っています。</p>
<p>
	 </p>
<p style="text-align: center;">
	<img alt="" src="http://www.kyotodekuraso.com/zf/file/photo/key/8332" style="width: 334px; height: 500px;" /></p>
<h3>
	やりたい取り組みは何かありますか。</h3>
<p>
	コラボレーションですね。楽器もそうですが、様々なジャンルとのコラボをするのは面白いかな。京都はアーティストが多いので、例えば…器とギターとか。<br />
	その道すがらで、無理なく活動の場が自然にひろがっていってほしいなと。</p>
<p>
	 </p>
<h2>
	取材を終えて…</h2>
<p>
	独特な音を奏でて思想の空間を作る大樹さんの曲は聴く人の心を解放していきます。モデルばりのビジュアルですが素はとってもナチュラルで柔軟な人。話しているうちに皆の心を引きつけて離しません。話は音楽だけではなく、生き方にも響きます。そんな可能性を秘めた大樹ワールドにこれからも期待大です。</p>
<p>
	 </p>
<h2>
	大樹さんの経歴</h2>
<p>
	<img alt="" src="http://www.kyotodekuraso.com/zf/file/photo/key/8333" style="width: 300px; height: 244px;" /></p>
<h3>
	フェス出演</h3>
<p>
	Fuji Rock<br />
	GOGO06<br />
	アースデェー愛知・代々木</p>
<h3>
	CM・PV・楽曲提供</h3>
<p>
	BMW<br />
	ELLESSE<br />
	HOYA<br />
	情熱大陸<br />
	魂を手に（映画）</p>
<p>
	 </p>
<h2>
	インタビュアー</h2>
<p>
	<img alt="" src="http://www.kyotodekuraso.com/zf/file/photo/key/7271" style="float: left; margin-left: 15px; margin-right: 15px; height: 150px; width: 150px; overflow: auto;" />各務　香織　- Kaori Kagami -<br />
	文化ティーサロン<a href="https://ja-jp.facebook.com/ito.salon.de.the" target="_blank">ITO salon de the</a>オーナー<br />
	世界各地の厳選された高品質紅茶やハーブティーを通じて、人との繋がりや文化を広めるサロンを主催。</p>
<p>
	 </p>
<p style="text-align: center;">
	 </p>
<p style="text-align: center;">
	<a href="http://www.kyotodekuraso.com/t/238">Kaoriの『真善美』 文化人に会いたい　一覧ページへ</a></p>]]>
    </content>
</entry>
<entry>
    <title>白川沿いの京町家の和カフェ「吉祥菓寮」で春スイーツを堪能♪</title>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.kyotodekuraso.com/t/223" />
    <id>tag:www.kyotodekuraso.com,2015:/t/223</id>
    <published>2015-04-21T00:00:00JST</published>
    <updated>2015-04-23T13:16:35JST</updated>
    <summary> 2015年3月、知恩院から程近くにオープンした京町家の和カフェ「吉祥菓寮（きっしょうかりょう）」さんへ行ってきました。 どんなお店？ 吉祥菓寮の原点は、なんと江戸時代にまでさかのぼります。 江戸時代中期に、初代北川源左衛門が桂離宮横に菓子茶房を構えてから、代々のれんが引き継がれてきました。 そして初代から数えて16代目「北川聡」さんがオーナーとなり、東山の地にお店を構えることになったのが「吉祥菓寮　祇園本店」で、雰囲気抜群の京都東山・白川沿いの京町家をリノベーションした趣のあるお店です。 美味しい香りとお菓子がずらり 店内に入ると、お菓子がずらり。パッケージもシックでおしゃれ。 上段は自家焙煎きな粉、中段・下段はきな粉の香りを閉じ込めたミルクジャムです。 「ニッポンのフィナンシェ」。 お味は「きな粉」と「宇治抹茶」ですって。 つまみやすいクッキーもあります。 種類も豊富だし、お茶菓子のほか、学校や職場へのおやつにもよさそう。 このお店の看板メニューでもある自家製きな粉の本わらび餅と白玉もち！ この日はもう売切れでした。ざんねん。 ショーケースの中には生菓子も 食べるのがもったいなくなってしまいそうなキラキラしたスイーツがたくさん。 手土産に活躍しそうです。 イートイン、出来ます！ お店は2階建てで、1階は販売店、1階はカフェになっています。 …ということで、階段をトコトコ。そっと飾られていた生け花もすてき。 さあなに食べよ。 2015年3月のオープンからまだ1ヶ月につき、メニューの数は若干限られていたとのこと。 でも、そんなこと全く感じさせないラインナップ！ スイーツのほか、ドリンクメニューも充実していました。 しばしメニューとにらめっこ…。 「桜デザートセット」と「本わらび餅」の登場 さあ、オーダーしたスイーツがやってきました。 手前が季節限定の「桜デザートセット」、左奥が「本わらび餅」です。 「桜デザートセット」 季節限定の「桜の雫ロール」と桜の花びらが乗った「桜の葉重ね」、桜の花びら型の羊羹をのせた可愛い「桜大福」がセットになった桜づくしのひと皿。 ロールケーキはふんわりとしていて、中のクリームは甘すぎず、桜の風味が引き立って絶品でした。 「本わらび餅」 1階の販売店では売り切れになっていた一品。注文しないわけにはいきません！ 自家焙煎きな粉と本わらび粉100%を使った「本わらび餅」はトロトロのふわっふわでした。 ごちそうさまでした 最後にオーナーの北川さんにお写真を撮らせていただきました。 さわやかでカッコイイ…！！そして、ありがとうございました！ ぜひお出かけください♪ 「吉祥菓寮」の営業時間は、10：00～19：00です。 さっそく今週末、お出かけしてみてはいかがでしょうか？ ＞吉祥菓寮　祇園本店</summary>
    <author>
        <name>運営</name>
    </author>
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.kyotodekuraso.com/t/">
        <![CDATA[<p>
	2015年3月、知恩院から程近くにオープンした京町家の和カフェ「<strong>吉祥菓寮</strong>（きっしょうかりょう）」さんへ行ってきました。</p>
<p>
	<img alt="" src="http://www.kyotodekuraso.com/zf/file/photo/key/8373" style="width: 461px; height: 461px;" /></p>
<h3>
	どんなお店？</h3>
<p>
	吉祥菓寮の原点は、なんと江戸時代にまでさかのぼります。<br />
	江戸時代中期に、初代北川源左衛門が桂離宮横に菓子茶房を構えてから、代々のれんが引き継がれてきました。<br />
	そして初代から数えて16代目「北川聡」さんがオーナーとなり、東山の地にお店を構えることになったのが「吉祥菓寮　祇園本店」で、雰囲気抜群の京都東山・白川沿いの京町家をリノベーションした趣のあるお店です。</p>
<p>
	<img alt="" src="http://www.kyotodekuraso.com/zf/file/photo/key/8372" style="width: 461px; height: 461px;" /></p>
<h3>
	美味しい香りとお菓子がずらり</h3>
<p>
	店内に入ると、お菓子がずらり。パッケージもシックでおしゃれ。<br />
	上段は自家焙煎きな粉、中段・下段はきな粉の香りを閉じ込めたミルクジャムです。</p>
<p>
	<img alt="" src="http://www.kyotodekuraso.com/zf/file/photo/key/8371" /></p>
<p>
	「ニッポンのフィナンシェ」。<br />
	お味は「きな粉」と「宇治抹茶」ですって。</p>
<p>
	<img alt="" src="http://www.kyotodekuraso.com/zf/file/photo/key/8369" /></p>
<p>
	つまみやすいクッキーもあります。<br />
	種類も豊富だし、お茶菓子のほか、学校や職場へのおやつにもよさそう。</p>
<p>
	<img alt="" src="http://www.kyotodekuraso.com/zf/file/photo/key/8378" /></p>
<p>
	このお店の看板メニューでもある自家製きな粉の<span style="color: rgb(34, 34, 34); font-family: arial, sans-serif; font-size: 14px; font-style: normal; font-variant: normal; font-weight: normal; letter-spacing: normal; line-height: normal; orphans: auto; text-align: start; text-indent: 0px; text-transform: none; white-space: normal; widows: 1; word-spacing: 0px; -webkit-text-stroke-width: 0px; display: inline !important; float: none; background-color: rgb(255, 255, 255);">本</span>わらび餅<span style="color: rgb(34, 34, 34); font-family: arial, sans-serif; font-size: 14px; font-style: normal; font-variant: normal; font-weight: normal; letter-spacing: normal; line-height: normal; orphans: auto; text-align: start; text-indent: 0px; text-transform: none; white-space: normal; widows: 1; word-spacing: 0px; -webkit-text-stroke-width: 0px; display: inline !important; float: none; background-color: rgb(255, 255, 255);">と白玉もち</span>！<br />
	この日はもう売切れでした。ざんねん。</p>
<p>
	<img alt="" src="http://www.kyotodekuraso.com/zf/file/photo/key/8377" /></p>
<h3>
	ショーケースの中には生菓子も</h3>
<p>
	食べるのがもったいなくなってしまいそうなキラキラしたスイーツがたくさん。<br />
	手土産に活躍しそうです。</p>
<p>
	<img alt="" src="http://www.kyotodekuraso.com/zf/file/photo/key/8370" /></p>
<h3>
	イートイン、出来ます！</h3>
<p>
	お店は2階建てで、1階は販売店、1階はカフェになっています。<br />
	…ということで、階段をトコトコ。そっと飾られていた生け花もすてき。</p>
<p>
	<img alt="" src="http://www.kyotodekuraso.com/zf/file/photo/key/8375" style="width: 461px; height: 461px;" /></p>
<h3>
	さあなに食べよ。</h3>
<p>
	2015年3月のオープンからまだ1ヶ月につき、メニューの数は若干限られていたとのこと。<br />
	でも、そんなこと全く感じさせないラインナップ！<br />
	スイーツのほか、ドリンクメニューも充実していました。<br />
	しばしメニューとにらめっこ…。</p>
<p>
	<img alt="" src="http://www.kyotodekuraso.com/zf/file/photo/key/8376" /></p>
<h3>
	「桜デザートセット」と「本わらび餅」の登場</h3>
<p>
	さあ、オーダーしたスイーツがやってきました。<br />
	手前が季節限定の「桜デザートセット」、左奥が「本わらび餅」です。</p>
<p>
	<img alt="" src="http://www.kyotodekuraso.com/zf/file/photo/key/8382" style="width: 461px; height: 461px;" /></p>
<p>
	<strong>「桜デザートセット」</strong><br />
	季節限定の「桜の雫ロール」と桜の花びらが乗った「<span style="color: rgb(34, 34, 34); font-family: arial, sans-serif; font-size: 14px; font-style: normal; font-variant: normal; font-weight: normal; letter-spacing: normal; line-height: normal; orphans: auto; text-align: start; text-indent: 0px; text-transform: none; white-space: normal; widows: 1; word-spacing: 0px; -webkit-text-stroke-width: 0px; display: inline !important; float: none; background-color: rgb(255, 255, 255);">桜の葉重ね</span>」、桜の花びら型の羊羹をのせた可愛い「桜大福」がセットになった桜づくしのひと皿。<br />
	ロールケーキはふんわりとしていて、中のクリームは甘すぎず、桜の風味が引き立って絶品でした。</p>
<p>
	<strong>「本わらび餅」</strong><br />
	1階の販売店では売り切れになっていた一品。注文しないわけにはいきません！<br />
	自家焙煎きな粉と本わらび粉100%を使った「本わらび餅」はトロトロのふわっふわでした。</p>
<h3>
	ごちそうさまでした</h3>
<p>
	最後にオーナーの北川さんにお写真を撮らせていただきました。<br />
	さわやかでカッコイイ…！！そして、ありがとうございました！</p>
<p>
	<img alt="" src="http://www.kyotodekuraso.com/zf/file/photo/key/8379" style="width: 461px; height: 461px;" /></p>
<h3>
	ぜひお出かけください♪</h3>
<p>
	「吉祥菓寮」の営業時間は、10：00ー19：00です。<br />
	さっそく今週末、お出かけしてみてはいかがでしょうか？</p>
<p>
	＞<a href="http://www.kyotodekuraso.com/p/4871">吉祥菓寮　祇園本店</a></p>]]>
    </content>
</entry>
<entry>
    <title>ミッドナイト念仏＠知恩院に行ってきた！（2015/4/18～19）</title>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.kyotodekuraso.com/t/222" />
    <id>tag:www.kyotodekuraso.com,2015:/t/222</id>
    <published>2015-04-20T00:00:00JST</published>
    <updated>2015-04-21T11:21:23JST</updated>
    <summary> 1年に1度だけ、浄土宗 総本山知恩院の国宝三門で行われる催し物「ミッドナイト念仏」に行ってきましたのでレポートします！ いざミッドナイト念仏へ そもそも「ミッドナイト念仏」ってなに？ 毎年、4月18日から1週間、法然上人の命日を期して行われる法要「御忌大会（ぎょきだいえ）」のなかの一つの催しで、夜20時から翌朝7時までノンストップでお念仏を唱えます。 本来、お念仏を唱えるという行は、一人でもどこでもできるものですが、人間たるもの怠け心が出てしまうもの。そこで時と場所を決め、ひとびとが集う場を作ったそうです。 そしてこの催しは、開催時間内ならいつでも誰でも参加することができます。 いってみようミッドナイト念仏！ いつもは真っ暗な新門が今日ばかりはこんな感じにライトアップされていました。 新門をくぐります。 上まで登りきると… なんと！！！ 長蛇の列。すごいな…この時点で22時です。 かなり長蛇の列ですが、案外徐々進んでいきます。 三門への標識もあります。わくわく。 待ち時間のアナウンス 途中でお坊さんがいらっしゃり、待ち時間をアナウンス。 なんだかアミューズメントパークに来たみたい（笑） 「私のこれまでの経験から申しますと～・・・大体1時間くらいはかかるかと思います」 い、一時間…。 しかし折角来たんだし、年に一度の催し。 幸い、心地よい気候だったので待つことにします。 何だかおしゃれ こんな看板もありました。 ポップでかわいい。でもキャッチコピーはかっこいい。 ― 国宝三門楼上で、木魚を打ち鳴らし、念仏を唱える ― しかも何とハッシュタグまで！　#0418MNIG ようやく三門の前へ 列に加わってから約1時間半、ひたすら待ち続けて、ようやく三門の前へ。 入口にはこんな注意事項が掲げられていました。 注目すべきは、突然現れその後も二度と登場しなかった写真下部のポックマでしょう。 いよいよ三門の中へ まずは、ビニール袋が手渡され、脱いだ靴を入れて各自で持ちます。 そしてこんなパンフレットがいただけます。OSHARE！ そしてここから先は写真撮影NG…。 唯一撮らせてもらったのがコチラ。申込書への記入が必要なんです。 ここからは想像してくださいね。 まず、階段をのぼります。 これがなかなか急で、一段がとても高い。 残念ながらスカートの方、あきらめてください。そんなレベルです。 手すりもついていますが、なかなか不安。しかも結構な暗さです。 てすりと合わせて太いロープも引かれていて、みなさんロープをしっかりつかんで登っていました。 階段を上りきると、いよいよ楼上内部へ。 薄暗い部屋の正面には重要文化財の仏像がずらっと安置されています。 床は板の間ですが、参拝者が座るエリアには畳が敷かれており、そこに木魚がずらり。 約150名が正座をし、その一方向を見て、ただひたすらに木魚をたたいている姿は圧巻。 ミッドナイト念仏スタート 順番に空いたところにそそそっと陣取り、ミッドナイト念仏の開始です！ 木魚をたたくペースとしては、0.5秒間隔くらいで結構速いです、必死です（笑） 木魚をたたきながら、周囲を見渡すと、老若男女幅広い層の方がお見えになっていました。 私のお隣には、赤ちゃんをだっこしたお母さんがいらっしゃいましたが、赤ちゃんはとっても賢くずっとおとなしくしていました。お念仏効果でしょうかね！ なぜ木魚を打つの？ 魚は昼も夜も目を閉じないことから眠らない生き物だと考えられ、木魚を打つのはお念仏をしている最中の眠気を払うためだといわれているそうです。 でも実際は、今まで味わったことの無いような雰囲気に圧倒され、眠気なんか吹き飛んでしまいます！ もうひとつの木魚 お部屋の奥には、とてもとても大きな木魚が鎮座しており、私たちが叩く音とはまったくちがう低く深い音が奏でられていました。 よくみると、その木魚も、参拝者がたたいているではないか！ もちろん、列にそっと加わり順番を待ちました。 木魚を叩くバチは2つ用意されていて、叩いている人とその次の順番の人がバチを持って待機します。交代の瞬間は自分のペースでOK。 参加者のそばにお坊さんがついてくださり、一緒に叩いてくださっているので、入れ替わる瞬間も音が途切れることはありません。 巨大木魚に挑戦 この木魚を叩くバチは、通常サイズと太さも大きさも3倍。 しかもバチが結構重いので、両手でないとなかなか、難しいのですが、もちろん片手でポクポクポク…！！ さらに参加者がたたくときの音と、お坊さんの叩くときの音が全然違うんです。 私は2分くらいでもう腕がつらくなり、次の番の方へ交代しました。 カンタンそうに見えますが、なかなかの体力が必要です。 帰り口へ 帰り口は行きとはまた別の道を通りますが、下りの階段もとても急です。 みなさん、ゆっくりゆっくり降りていきました。 また来年 この催しに参加した方のレポートを読んでいると「トランス状態になった！」なんて表現を見かけますが、果たしてどうでしょうか…。 体感してきた後の率直な印象としては、南無阿弥陀仏を唱える人は結構少なかったです。 ミッドナイト念仏というよりも、ミッドナイト木魚でした（笑） 毎年4月18日、1年に1度だけのミッドナイト念仏。 この体験はなかなかできるものではありません。 ぜひ来年はあなたも木魚を打ち鳴らしてみませんか！</summary>
    <author>
        <name>運営</name>
    </author>
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.kyotodekuraso.com/t/">
        <![CDATA[<p>
	1年に1度だけ、<a href="http://www.kyotodekuraso.com/p/3266"><strong>浄土宗 総本山知恩院</strong></a>の国宝三門で行われる催し物「<strong>ミッドナイト念仏</strong>」に行ってきましたのでレポートします！</p>
<p>
	<img alt="" src="http://www.kyotodekuraso.com/zf/file/photo/key/8350" style="width: 490px; height: 367px;" /></p>
<h2>
	いざミッドナイト念仏へ</h2>
<h3>
	そもそも「ミッドナイト念仏」ってなに？</h3>
<p>
	毎年、4月18日から1週間、法然上人の命日を期して行われる法要「御忌大会（ぎょきだいえ）」のなかの一つの催しで、夜20時から翌朝7時までノンストップでお念仏を唱えます。<br />
	本来、お念仏を唱えるという行は、一人でもどこでもできるものですが、人間たるもの怠け心が出てしまうもの。そこで時と場所を決め、ひとびとが集う場を作ったそうです。<br />
	そしてこの催しは、開催時間内ならいつでも誰でも参加することができます。</p>
<h3>
	いってみようミッドナイト念仏！</h3>
<p>
	いつもは真っ暗な新門が今日ばかりはこんな感じにライトアップされていました。</p>
<p>
	<img alt="" src="http://www.kyotodekuraso.com/zf/file/photo/key/8351" /></p>
<p>
	新門をくぐります。</p>
<p>
	<img alt="" src="http://www.kyotodekuraso.com/zf/file/photo/key/8352" /></p>
<h3>
	上まで登りきると…</h3>
<p>
	なんと！！！<br />
	長蛇の列。すごいな…この時点で22時です。</p>
<p>
	<img alt="" src="http://www.kyotodekuraso.com/zf/file/photo/key/8345" /></p>
<p>
	かなり長蛇の列ですが、案外徐々進んでいきます。<br />
	三門への標識もあります。わくわく。</p>
<p>
	<img alt="" src="http://www.kyotodekuraso.com/zf/file/photo/key/8347" /></p>
<h3>
	待ち時間のアナウンス</h3>
<p>
	途中でお坊さんがいらっしゃり、待ち時間をアナウンス。<br />
	なんだかアミューズメントパークに来たみたい（笑）<br />
	「私のこれまでの経験から申しますとー・・・大体1時間くらいはかかるかと思います」<br />
	<br />
	い、一時間…。<br />
	<br />
	しかし折角来たんだし、年に一度の催し。<br />
	幸い、心地よい気候だったので待つことにします。</p>
<h3>
	何だかおしゃれ</h3>
<p>
	こんな看板もありました。<br />
	ポップでかわいい。でもキャッチコピーはかっこいい。<br />
	<em>― 国宝三門楼上で、木魚を打ち鳴らし、念仏を唱える ―</em><br />
	しかも何とハッシュタグまで！　#0418MNIG</p>
<p>
	<img alt="" src="http://www.kyotodekuraso.com/zf/file/photo/key/8346" /></p>
<h3>
	ようやく三門の前へ</h3>
<p>
	列に加わってから約1時間半、ひたすら待ち続けて、ようやく三門の前へ。<br />
	入口にはこんな注意事項が掲げられていました。<br />
	注目すべきは、突然現れその後も二度と登場しなかった写真下部の<strong>ポックマ</strong>でしょう。</p>
<p>
	<img alt="" src="http://www.kyotodekuraso.com/zf/file/photo/key/8348" /></p>
<h3>
	いよいよ三門の中へ</h3>
<p>
	まずは、ビニール袋が手渡され、脱いだ靴を入れて各自で持ちます。<br />
	そしてこんなパンフレットがいただけます。OSHARE！</p>
<p>
	<img alt="" src="http://www.kyotodekuraso.com/zf/file/photo/key/8354" style="width: 461px; height: 663px;" /></p>
<p>
	そしてここから先は写真撮影NG…。<br />
	唯一撮らせてもらったのがコチラ。申込書への記入が必要なんです。</p>
<p>
	<img alt="" src="http://www.kyotodekuraso.com/zf/file/photo/key/8357" style="width: 461px; height: 615px;" /></p>
<h2>
	<br />
	ここからは想像してくださいね。</h2>
<h3>
	まず、階段をのぼります。</h3>
<p>
	これがなかなか急で、一段がとても高い。<br />
	残念ながらスカートの方、あきらめてください。そんなレベルです。<br />
	<br />
	手すりもついていますが、なかなか不安。しかも結構な暗さです。<br />
	てすりと合わせて太いロープも引かれていて、みなさんロープをしっかりつかんで登っていました。</p>
<h3>
	階段を上りきると、いよいよ楼上内部へ。</h3>
<p>
	薄暗い部屋の正面には重要文化財の仏像がずらっと安置されています。<br />
	床は板の間ですが、参拝者が座るエリアには畳が敷かれており、そこに木魚がずらり。<br />
	約150名が正座をし、その一方向を見て、ただひたすらに木魚をたたいている姿は圧巻。</p>
<h3>
	ミッドナイト念仏スタート</h3>
<p>
	順番に空いたところにそそそっと陣取り、ミッドナイト念仏の開始です！<br />
	木魚をたたくペースとしては、0.5秒間隔くらいで結構速いです、必死です（笑）</p>
<p>
	木魚をたたきながら、周囲を見渡すと、老若男女幅広い層の方がお見えになっていました。<br />
	私のお隣には、赤ちゃんをだっこしたお母さんがいらっしゃいましたが、赤ちゃんはとっても賢くずっとおとなしくしていました。お念仏効果でしょうかね！</p>
<h3>
	なぜ木魚を打つの？</h3>
<p>
	魚は昼も夜も目を閉じないことから眠らない生き物だと考えられ、木魚を打つのはお念仏をしている最中の眠気を払うためだといわれているそうです。<br />
	でも実際は、今まで味わったことの無いような雰囲気に圧倒され、眠気なんか吹き飛んでしまいます！</p>
<h3>
	もうひとつの木魚</h3>
<p>
	お部屋の奥には、とてもとても大きな木魚が鎮座しており、私たちが叩く音とはまったくちがう低く深い音が奏でられていました。</p>
<p>
	よくみると、その木魚も、参拝者がたたいているではないか！<br />
	もちろん、列にそっと加わり順番を待ちました。</p>
<p>
	木魚を叩くバチは2つ用意されていて、叩いている人とその次の順番の人がバチを持って待機します。交代の瞬間は自分のペースでOK。<br />
	<br />
	参加者のそばにお坊さんがついてくださり、一緒に叩いてくださっているので、入れ替わる瞬間も音が途切れることはありません。</p>
<h3>
	巨大木魚に挑戦</h3>
<p>
	この木魚を叩くバチは、通常サイズと太さも大きさも3倍。<br />
	しかもバチが結構重いので、両手でないとなかなか、難しいのですが、もちろん片手でポクポクポク…！！<br />
	さらに参加者がたたくときの音と、お坊さんの叩くときの音が全然違うんです。</p>
<p>
	私は2分くらいでもう腕がつらくなり、次の番の方へ交代しました。<br />
	カンタンそうに見えますが、なかなかの体力が必要です。</p>
<h3>
	帰り口へ</h3>
<p>
	帰り口は行きとはまた別の道を通りますが、下りの階段もとても急です。<br />
	みなさん、ゆっくりゆっくり降りていきました。</p>
<h3>
	また来年</h3>
<p>
	この催しに参加した方のレポートを読んでいると「トランス状態になった！」なんて表現を見かけますが、果たしてどうでしょうか…。<br />
	体感してきた後の率直な印象としては、南無阿弥陀仏を唱える人は結構少なかったです。<br />
	<strong>ミッドナイト念仏</strong>というよりも、<strong>ミッドナイト木魚</strong>でした（笑）<br />
	<br />
	毎年4月18日、1年に1度だけのミッドナイト念仏。<br />
	この体験はなかなかできるものではありません。<br />
	ぜひ来年はあなたも木魚を打ち鳴らしてみませんか！</p>]]>
    </content>
</entry>
<entry>
    <title>おにぎりランチ！西院にある精米所カフェ「藤原米穀店」に行ってきました！</title>
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    <id>tag:www.kyotodekuraso.com,2015:/t/221</id>
    <published>2015-04-15T00:00:00JST</published>
    <updated>2015-04-15T17:46:35JST</updated>
    <summary> 西院駅から東に10分ほど歩いたところに精米所があります。 ここ、たんなる精米所ではありません！ カフェが併設されていて、精米したてのお米でつくった おにぎりが食べられるんです。 こじんまりとしたアットホームなお店 カウンターに並べられているおにぎりから、好きなものをとっていただくセルフ方式。 とはいうものの、アットホームな雰囲気で、決まったルールはありません。 メニューにはなかったお味噌汁のオーダーにも笑顔で応じていただけました。 冷めても美味しいツヤツヤのお米！ カフェは12時(頃)オープン。 ※看板には「ホボ 12ジ～」と書かれていて、 「～16ジ」が削られています！ｗｗ 今回チョイスしたのは、 スパムおにぎり(200円) 昆布のおにぎり(150円)。 （メニューになかったお味噌汁は130円でした） そして、本日限定6個のぼたもち(200円)をデザートに！ おにぎりは作りおきのため温かくはないですが、 さすが新潟魚沼産こしひかり、冷めても美味しい！ のりは巻かれてラップされていますので、 しっとりとして食べやすく、個人的に大好きな味わいでした。 お米もちゃんと売ってますよ。 店内には、今回食べた新潟産のこしひかりや、 滋賀県産、富山産のこしひかりなどを購入することもできます。 食事中、近所のおばあちゃんが購入されていきました。 また、カフェメニューも エスプレッソ Sサイズ200円、Mサイズ300円 アメリカーノ 200円 カプチーノ 350円 など、お米を買いに来たついでにほっと一息するのに とても優しい価格帯。 丹波大納言と杵つきもちのぜんざい(500円)なんてのも。 抹茶(350円)も口直しにいいですね！ こだわりのお米でつくった精米所のおにぎり、 テイクアウトもできますので、 今日のランチにおひとついかがですか！？ →精米所カフェ 藤原米穀店 の詳細はこちら その他、おにぎり、お米にまつわる特集はこちら！ →おにぎり・定食・朝ごはん →ふっくら炊きたて！お米（銀シャリ）の美味しいお店</summary>
    <author>
        <name>運営</name>
    </author>
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.kyotodekuraso.com/t/">
        <![CDATA[<p>
	西院駅から東に10分ほど歩いたところに精米所があります。<br />
	ここ、たんなる精米所ではありません！<br />
	カフェが併設されていて、精米したてのお米でつくった<br />
	おにぎりが食べられるんです。</p>
<p>
	<img alt="" src="http://www.kyotodekuraso.com/zf/file/photo/key/8334" style="width: 500px; height: 280px;" /></p>
<h3>
	こじんまりとしたアットホームなお店</h3>
<p>
	カウンターに並べられているおにぎりから、好きなものをとっていただくセルフ方式。<br />
	とはいうものの、アットホームな雰囲気で、決まったルールはありません。<br />
	メニューにはなかったお味噌汁のオーダーにも笑顔で応じていただけました。</p>
<h3>
	冷めても美味しいツヤツヤのお米！</h3>
<p>
	カフェは12時(頃)オープン。<br />
	※看板には「ホボ 12ジー」と書かれていて、<br />
	「ー16ジ」が削られています！ｗｗ</p>
<p>
	<img alt="" src="http://www.kyotodekuraso.com/zf/file/photo/key/8342" style="width: 500px; height: 280px;" /><br />
	<br />
	今回チョイスしたのは、<br />
	スパムおにぎり(200円)<br />
	昆布のおにぎり(150円)。<br />
	（メニューになかったお味噌汁は130円でした）<br />
	そして、本日限定6個のぼたもち(200円)をデザートに！</p>
<p>
	<img alt="" src="http://www.kyotodekuraso.com/zf/file/photo/key/8343" style="width: 500px; height: 280px;" /><br />
	<br />
	おにぎりは作りおきのため温かくはないですが、<br />
	さすが新潟魚沼産こしひかり、冷めても美味しい！<br />
	のりは巻かれてラップされていますので、<br />
	しっとりとして食べやすく、個人的に大好きな味わいでした。</p>
<h3>
	お米もちゃんと売ってますよ。</h3>
<p>
	店内には、今回食べた新潟産のこしひかりや、<br />
	滋賀県産、富山産のこしひかりなどを購入することもできます。<br />
	食事中、近所のおばあちゃんが購入されていきました。</p>
<p>
	<img alt="" src="http://www.kyotodekuraso.com/zf/file/photo/key/8338" style="width: 500px; height: 280px;" /><br />
	<br />
	また、カフェメニューも<br />
	エスプレッソ Sサイズ200円、Mサイズ300円<br />
	アメリカーノ 200円<br />
	カプチーノ 350円<br />
	など、お米を買いに来たついでにほっと一息するのに<br />
	とても優しい価格帯。<br />
	丹波大納言と杵つきもちのぜんざい(500円)なんてのも。<br />
	抹茶(350円)も口直しにいいですね！</p>
<p>
	<img alt="" src="http://www.kyotodekuraso.com/zf/file/photo/key/8337" /><br />
	<br />
	こだわりのお米でつくった精米所のおにぎり、<br />
	テイクアウトもできますので、<br />
	今日のランチにおひとついかがですか！？</p>
<p>
	<img alt="" src="http://www.kyotodekuraso.com/zf/file/photo/key/8341" /></p>
<p>
	→<a href="http://www.kyotodekuraso.com/p/4869">精米所カフェ 藤原米穀店 の詳細はこちら</a></p>
<p>
	その他、おにぎり、お米にまつわる特集はこちら！<br />
	→<a href="http://www.kyotodekuraso.com/k/rice_morning">おにぎり・定食・朝ごはん</a><br />
	→<a href="http://www.kyotodekuraso.com/k/ginsyari">ふっくら炊きたて！お米（銀シャリ）の美味しいお店</a></p>]]>
    </content>
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<entry>
    <title>本日オープン！若者向けの仕事探しのメディア「しぼうどーき」をご紹介！</title>
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    <id>tag:www.kyotodekuraso.com,2015:/t/220</id>
    <published>2015-04-15T00:00:00JST</published>
    <updated>2015-04-15T08:51:15JST</updated>
    <summary> 今回は、本日、公開された若者向けの仕事探しのWEBメディア「しぼうどーき」をご紹介します。 どんなウェブサイトなのか、「このサイトについて」ページより引用しながら見ていきますね。 このサイトは就職活動をする中で、 「やりたいこととかわかんね～し。」 と、さじを投げそうになっているアナタのためのサイトです。 ふむふむナルホド。 そこのあなた、この「アナタ」だったりしませんか？ とりあえず就活サイト登録して、 とりあえずたくさんエントリーして、 とりあえずES書いて、面接行って、 とりあえずそれっぽい「志望動機」言ってませんか？ あるあるですね…。 とにかくスケジュールを埋めまくっていく日々。 だんだん本当にその会社に勤めたいのか、ただ社会人になりたいだけなのか、よくわからなくなってきます。 頭でこねくり回した「志望動機」。それ、全然伝わってません。 「就活」の情報に踊らされ、ボックス踏むのはもうやめよう。 イタイところをついてきます。。汗 でも確かにそうかも。 相手は、志望者を何十人・何百人・何千人と見てきた採用のプロ。 きっと付け焼刃の言葉や行動では、何とかなるものではないですよね。 このサイトはアナタの「エネルギー源」「根源的欲求」を見返す機会を提供し、 アナタの本当の「動機」を一緒に見つけます。 ドキッ。 これまでの就活を変えられるチャンスが潜んでいるかも？？！ 大切なのは「自分を知ること」です。 今までアナタを動かしてきた、ホントの「動機」見つけましょう。 なんだかワクワクしてきませんか？？！ そんな「アナタ」、若者向けの仕事探しのメディア「しぼうどーき」へどうぞ(´∀｀)ノ</summary>
    <author>
        <name>運営</name>
    </author>
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.kyotodekuraso.com/t/">
        <![CDATA[<p>
	<img alt="" src="http://www.kyotodekuraso.com/zf/file/photo/key/8329" /></p>
<p>
	今回は、本日、公開された若者向けの仕事探しのWEBメディア「<a href="http://www.shibo-do-ki.idvl.info/" target="_blank">しぼうどーき</a>」をご紹介します。<br />
	どんなウェブサイトなのか、「<a href="http://www.shibo-do-ki.idvl.info/?page_id=2" target="_blank">このサイトについて</a>」ページより引用しながら見ていきますね。</p>
<blockquote>
	このサイトは就職活動をする中で、<br />
	「やりたいこととかわかんねーし。」<br />
	と、さじを投げそうになっているアナタのためのサイトです。</blockquote>
<p>
	ふむふむナルホド。<br />
	そこのあなた、この「アナタ」だったりしませんか？</p>
<blockquote>
	とりあえず就活サイト登録して、<br />
	とりあえずたくさんエントリーして、<br />
	とりあえずES書いて、面接行って、<br />
	とりあえずそれっぽい「志望動機」言ってませんか？</blockquote>
<p>
	あるあるですね…。<br />
	とにかくスケジュールを埋めまくっていく日々。<br />
	だんだん本当にその会社に勤めたいのか、ただ社会人になりたいだけなのか、よくわからなくなってきます。</p>
<blockquote>
	頭でこねくり回した「志望動機」。それ、全然伝わってません。<br />
	「就活」の情報に踊らされ、ボックス踏むのはもうやめよう。</blockquote>
<p>
	イタイところをついてきます。。汗<br />
	でも確かにそうかも。<br />
	相手は、志望者を何十人・何百人・何千人と見てきた採用のプロ。<br />
	きっと付け焼刃の言葉や行動では、何とかなるものではないですよね。</p>
<blockquote>
	このサイトはアナタの「エネルギー源」「根源的欲求」を見返す機会を提供し、<br />
	アナタの本当の「動機」を一緒に見つけます。</blockquote>
<p>
	ドキッ。<br />
	これまでの就活を変えられるチャンスが潜んでいるかも？？！</p>
<blockquote>
	大切なのは「自分を知ること」です。<br />
	今までアナタを動かしてきた、ホントの「動機」見つけましょう。</blockquote>
<p>
	なんだかワクワクしてきませんか？？！<br />
	そんな「アナタ」、若者向けの仕事探しのメディア「<a href="http://www.shibo-do-ki.idvl.info/" target="_blank"><span style="color:#ffa500;"><span style="font-size: 22px;"><strong>しぼうどーき</strong></span></span></a>」へどうぞ(´∀｀)ノ</p>]]>
    </content>
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<entry>
    <title>京都のフリーペーパー専門店「只本屋」スタッフにインタビュー！</title>
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    <id>tag:www.kyotodekuraso.com,2015:/t/219</id>
    <published>2015-04-13T00:00:00JST</published>
    <updated>2015-04-14T16:37:50JST</updated>
    <summary> 今、「フリーペーパー」がとても熱いということを皆さんはご存知でしたか？ 無料の冊子であるフリーペーパーの専門店「只本屋」は、3月28日にプレオープンを迎えるやいなや、 　・facebook 2,000いいね！ 　・Twitter　1,000フォロワー 達成という驚異的な勢いで注目を集めています。 無料の冊子になぜこれほどまでに人を引きつける魅力があるのか。 京都に満を持して開店したフリーペーパー専門店「只本屋」の立ち上げメンバーの皆さんに突撃取材してきました！   只本屋のスタッフの皆様 今回お話を伺った只本屋の立ち上げスタッフの皆さんは、なんと全員実際にフリーペーパーを作っている人たちばかりでした！ 〈写真左から〉 斉藤 菜々子（さいとう ななこ）さん 関西の美大生団体「SHAKE ART!」代表。団体では主にイベントの企画などを担当。 只本屋では広報兼カメラ担当。 岩城 玲（いわき れい）さん 京都精華大学 ビジュアルデザイン学科 所属。フリーペーパー「PARTNER」所属。 只本屋では渉外兼 WEB サイト担当。 水迫 涼汰（みずさこ りょうた）さん 京都造形芸術大学 情報デザイン学科 所属。フリーペーパー「PARTNER 」の元関西支部代表。 只本屋ではチーフデザイナー。   そもそも”只本屋”とは？ 只本屋は、月末の土日だけ京都の寺町今出川にあらわれるフリーペーパー専門店です。全国各地の魅力あふれるフリーペーパーたちを取り揃えております。もちろん、すべて無料でお持ち帰りいただけます。ゆったりフリーペーパーを読みながら、あなたのお気に入りの一冊をみつけませんか。 （公式チラシの文章より抜粋） さらにそもそも”フリーペーパー”とは？ フリーペーパーの定義ってなんだと思いますか？ まあもちろん無料ってことと(笑)。あとは続きものであることですかね。でも結局は、冊子になっているものでも1枚ものでも、その人が「フリーペーパーだ」って言えばそれはフリーペーパーなんだと思います。   只本屋のはじまり 只本屋のそもそものスタートって何だったんですか？ はじめは関西のフリーペーパー団体の代表が集まってイベントをしようと思ってたんです。関東にはSFFっていう大きなイベントがあるのですけれど、関西にはそういう集まれる場所がなかったから作りたいなと思って。だからイベントをやることをメインに考えていたので、只本屋を開くのはプレイベントのような軽い気持ちでした。 そうしたら、また全然別の機会に、PARTNERの打ち合わせでCEKAI-KYOTOさんのオフィスに来て、現・只本屋店長で、オフィスを管理されている山田さんと、「ここでお店したいね」という話になって。 それからもう一度メンバーで話し合い、関西のフリーペーパー文化を盛り上げるためには一過性のイベントじゃなくて、細く長くやって、認知度を上げる必要があるのではないか、という判断で只本屋を長期間続けることになりました。 しかも元々この場所は京都御所に出入りしていた紙屋さんだったという偶然も重なって、ここにお店を開くことになったんです。基本的には、毎日しんどくやるより、「のんびりやりたいねー」というスタンスやっています。 （店長の山田さん。スタッフの皆さんには”師匠”と呼ばれておられました。）   只本屋のシステムもろもろ なぜ月末だけなのですか？ まず、CEKAI-KYOTOさんのオフィスをお借りしている関係でというのがあります。 あと、各フリーペーパーの更新頻度ですね。必ず月1で発行されているものって少ないので。 お店に設置しているフリーペーパーはどうやって集めたのですか？ 最初は関西に絞って好きなやつを集めていたのですが、30種類くらいしか集まらなくて。お店として出すならもうちょっとほしいなと思って範囲を全国に広げたら、開店前やプレオープンの日に「これ置いて下さい」ってお客さんが自分たちで作ったフリーペーパーを提供してくれたんです。 ふたをあけてみたら、現在では店内に110種類以上のフリーペーパーが設置されています。 只本屋のターゲットはどういう人なのですか？ あまり絞りたくないです。年齢もあまり気にしていなくて、フリーペーパーに興味があってもなくても来てほしいなと思います。 むしろ興味がない人がここでフリーペーパーを好きになってくれるきっかけになればいいなと思います。プレオープンの初日に行ったパーティにも、ここが一体何屋なのか全く知らずに入ってきた人も楽しんでくれてて。そういうのがすごく嬉しいです。   フリーペーパーへの思い 皆さんとフリーペーパーとの出会いを教えて下さい。 水迫さん 大学の先輩が　”PARTNER”　を作っていて、デザインの勉強がしたかったし、とにかく手を動かしたかったので参加しました。それで実際初めてみたら、フリーペーパーに関わっている人たちの熱さを体感して、自分も知らない間に好きになってました。 斉藤さん 「SHAKE ART!」には、初めはイベントをしたくて入りました。でも団体に携わっているうちに紙モノへの愛がどんどん募ってきて。水迫くんと一緒で気づいたら好きになってた感じです。 岩城さん 私は元々雑誌とかが好きだったので、初めからフリーペーパーを作りたいと思っていました。学校の授業で一度フリーペーパーを作る機会があって、その時、紙にアウトプットすることの魅力を発見しました。 それから本格的にフリーペーパーを作ろうと思ったら1人じゃできないなと思って、「PARTNER」に参加しました。 それまではフリーペーパーを手に取るときも、デザインばっかり見て中の文章はあまり読まなかったんですけど、製作者側になって、只本屋を始めるようになって、内容にこそ熱い思いが詰まっているということを知り、ちゃんと読むようになりました(笑)。 皆さんのオススメのフリーペーパーを教えて下さい。 斉藤さんのオススメ　『三浦編集長』 日本の原風景を伝えるフリーペーパーです。島根県の大田市大森町という自然豊かな町で一人暮らしをしている”三浦編集長”が、大森暮らしを紹介するという内容です。三浦編集長のかわいらしさとこのジブリっぽい雰囲気がたまりません。 岩城さんのオススメ　『迷路』 只本屋に製作者さんから「置かせて下さい」という連絡が来たのですが、そのお返事をする前にもうすでに送られてきたんです（笑）迷路というテーマの新鮮さと、このサイズ感にびっくりしました。 水迫さんのオススメ　『BEEK』 山梨の地域誌なのですが、デザインが素晴らしいんです。デザインを勉強している時分にとってとても参考になるし、これを読むと「山梨に行こう」って絶対に思わせてくれます。   只本屋のこれから 最後に、これからの只本屋の理想像についてそれぞれのビジョンをお聞かせ下さい。 水迫さん そもそものきっかけである「関西のフリーペーパーの中心地になりたい」というところですね。ゆくゆくはフリーペーパーを中心に色々と展開していけばいいなと。 石城さん 関西の新しいアートスペースとして認知されたいです。「京都に来たらここに行っとかないとね！」と言ってもらえるような場所になれればいいなと。 斉藤さん 交流の場所になってほしいです。一般の方やクリエイティブな方が入り混じって、フリーペーパーを通して語り合えるような場所に。ものが無料だから、場所に価値を持たせたいですね。   只本屋 ●住所 〒602－0848 京都府京都市上京区真如堂前町104 　CEKAI-KYOTO ●アクセス方法 ・京阪出町柳駅2版出口より徒歩7分。 ・地下鉄烏丸線今出川駅3版出口より徒歩11分。 ・市バス「河原町今出川」で下車、徒歩2分。 ●営業時間 ・月末の土日2日間（11：00～18：00） ※只本屋はCEKAI-KYOTOの一角をお借りして運営しています。営業日以外のご来店はお断りしています。ご了承下さい。詳しくはSNSをご確認の上ご来店下さい。 ●ウェブサイトURL https://www.facebook.com/tadahon.ya</summary>
    <author>
        <name>運営</name>
    </author>
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.kyotodekuraso.com/t/">
        <![CDATA[<p style="text-align: center;">
	<img alt="" src="http://www.kyotodekuraso.com/zf/file/photo/key/8319" /></p>
<p>
	今、「フリーペーパー」がとても熱いということを皆さんはご存知でしたか？</p>
<p>
	無料の冊子であるフリーペーパーの専門店「只本屋」は、3月28日にプレオープンを迎えるやいなや、<br />
	　・facebook 2,000いいね！<br />
	　・Twitter　1,000フォロワー<br />
	達成という驚異的な勢いで注目を集めています。</p>
<p>
	無料の冊子になぜこれほどまでに人を引きつける魅力があるのか。<br />
	京都に満を持して開店したフリーペーパー専門店「只本屋」の立ち上げメンバーの皆さんに突撃取材してきました！</p>
<p>
	 </p>
<h2>
	只本屋のスタッフの皆様</h2>
<p style="text-align: center;">
	<img alt="" src="http://www.kyotodekuraso.com/zf/file/photo/key/8312" /></p>
<p>
	今回お話を伺った只本屋の立ち上げスタッフの皆さんは、なんと全員実際にフリーペーパーを作っている人たちばかりでした！</p>
<p>
	〈写真左から〉</p>
<p>
	<strong>斉藤 菜々子（さいとう ななこ）さん</strong><br />
	関西の美大生団体「SHAKE ART!」代表。団体では主にイベントの企画などを担当。<br />
	只本屋では広報兼カメラ担当。</p>
<p>
	<strong>岩城 玲（いわき れい）さん</strong><br />
	京都精華大学 ビジュアルデザイン学科 所属。フリーペーパー「PARTNER」所属。<br />
	只本屋では渉外兼 WEB サイト担当。</p>
<p>
	<strong>水迫 涼汰（みずさこ りょうた）さん</strong><br />
	京都造形芸術大学 情報デザイン学科 所属。フリーペーパー「PARTNER 」の元関西支部代表。<br />
	只本屋ではチーフデザイナー。</p>
<p>
	 </p>
<h2>
	そもそも”只本屋”とは？</h2>
<p style="text-align: center;">
	<img alt="" src="http://www.kyotodekuraso.com/zf/file/photo/key/8320" /></p>
<p>
	只本屋は、月末の土日だけ京都の寺町今出川にあらわれるフリーペーパー専門店です。全国各地の魅力あふれるフリーペーパーたちを取り揃えております。もちろん、すべて無料でお持ち帰りいただけます。ゆったりフリーペーパーを読みながら、あなたのお気に入りの一冊をみつけませんか。</p>
<p style="text-align: right;">
	（公式チラシの文章より抜粋）</p>
<h2>
	さらにそもそも”フリーペーパー”とは？</h2>
<p style="text-align: center;">
	<img alt="" src="http://www.kyotodekuraso.com/zf/file/photo/key/8321" /></p>
<h3>
	フリーペーパーの定義ってなんだと思いますか？</h3>
<p>
	まあもちろん無料ってことと(笑)。あとは続きものであることですかね。でも結局は、冊子になっているものでも1枚ものでも、その人が「フリーペーパーだ」って言えばそれはフリーペーパーなんだと思います。</p>
<p>
	 </p>
<h2>
	只本屋のはじまり</h2>
<p style="text-align: center;">
	<img alt="" src="http://www.kyotodekuraso.com/zf/file/photo/key/8317" /></p>
<h3>
	只本屋のそもそものスタートって何だったんですか？</h3>
<p>
	はじめは関西のフリーペーパー団体の代表が集まってイベントをしようと思ってたんです。関東にはSFFっていう大きなイベントがあるのですけれど、関西にはそういう集まれる場所がなかったから作りたいなと思って。だからイベントをやることをメインに考えていたので、只本屋を開くのはプレイベントのような軽い気持ちでした。</p>
<p>
	そうしたら、また全然別の機会に、PARTNERの打ち合わせでCEKAI-KYOTOさんのオフィスに来て、現・只本屋店長で、オフィスを管理されている山田さんと、「ここでお店したいね」という話になって。</p>
<p>
	それからもう一度メンバーで話し合い、関西のフリーペーパー文化を盛り上げるためには一過性のイベントじゃなくて、細く長くやって、認知度を上げる必要があるのではないか、という判断で只本屋を長期間続けることになりました。</p>
<p>
	しかも元々この場所は京都御所に出入りしていた紙屋さんだったという偶然も重なって、ここにお店を開くことになったんです。基本的には、毎日しんどくやるより、「のんびりやりたいねー」というスタンスやっています。</p>
<p style="text-align: center;">
	<img alt="" src="http://www.kyotodekuraso.com/zf/file/photo/key/8322" /></p>
<p style="text-align: center;">
	（店長の山田さん。スタッフの皆さんには”師匠”と呼ばれておられました。）</p>
<p>
	 </p>
<h2>
	只本屋のシステムもろもろ</h2>
<p style="text-align: center;">
	<img alt="" src="http://www.kyotodekuraso.com/zf/file/photo/key/8318" /></p>
<h3>
	なぜ月末だけなのですか？</h3>
<p>
	まず、CEKAI-KYOTOさんのオフィスをお借りしている関係でというのがあります。<br />
	あと、各フリーペーパーの更新頻度ですね。必ず月1で発行されているものって少ないので。</p>
<h3>
	お店に設置しているフリーペーパーはどうやって集めたのですか？</h3>
<p>
	最初は関西に絞って好きなやつを集めていたのですが、30種類くらいしか集まらなくて。お店として出すならもうちょっとほしいなと思って範囲を全国に広げたら、開店前やプレオープンの日に「これ置いて下さい」ってお客さんが自分たちで作ったフリーペーパーを提供してくれたんです。</p>
<p>
	ふたをあけてみたら、現在では店内に110種類以上のフリーペーパーが設置されています。</p>
<p style="text-align: center;">
	<img alt="" src="http://www.kyotodekuraso.com/zf/file/photo/key/8323" /></p>
<h3>
	只本屋のターゲットはどういう人なのですか？</h3>
<p>
	あまり絞りたくないです。年齢もあまり気にしていなくて、フリーペーパーに興味があってもなくても来てほしいなと思います。</p>
<p>
	むしろ興味がない人がここでフリーペーパーを好きになってくれるきっかけになればいいなと思います。プレオープンの初日に行ったパーティにも、ここが一体何屋なのか全く知らずに入ってきた人も楽しんでくれてて。そういうのがすごく嬉しいです。</p>
<p style="text-align: center;">
	<img alt="" src="http://www.kyotodekuraso.com/zf/file/photo/key/8311" /></p>
<p>
	 </p>
<h2>
	フリーペーパーへの思い</h2>
<h3>
	皆さんとフリーペーパーとの出会いを教えて下さい。</h3>
<p>
	<strong>水迫さん</strong><br />
	大学の先輩が　”PARTNER”　を作っていて、デザインの勉強がしたかったし、とにかく手を動かしたかったので参加しました。それで実際初めてみたら、フリーペーパーに関わっている人たちの熱さを体感して、自分も知らない間に好きになってました。</p>
<p style="text-align: center;">
	<img alt="" src="http://www.kyotodekuraso.com/zf/file/photo/key/8313" /></p>
<p>
	<strong>斉藤さん</strong><br />
	「SHAKE ART!」には、初めはイベントをしたくて入りました。でも団体に携わっているうちに紙モノへの愛がどんどん募ってきて。水迫くんと一緒で気づいたら好きになってた感じです。</p>
<p>
	<strong>岩城さん</strong><br />
	私は元々雑誌とかが好きだったので、初めからフリーペーパーを作りたいと思っていました。学校の授業で一度フリーペーパーを作る機会があって、その時、<strong style="line-height: 1.6em;">紙にアウトプットすることの魅力</strong>を発見しました。</p>
<p>
	それから本格的にフリーペーパーを作ろうと思ったら1人じゃできないなと思って、「PARTNER」に参加しました。</p>
<p>
	それまではフリーペーパーを手に取るときも、デザインばっかり見て中の文章はあまり読まなかったんですけど、製作者側になって、只本屋を始めるようになって、内容にこそ熱い思いが詰まっているということを知り、ちゃんと読むようになりました(笑)。</p>
<p style="text-align: center;">
	<img alt="" src="http://www.kyotodekuraso.com/zf/file/photo/key/8316" /></p>
<h3>
	皆さんのオススメのフリーペーパーを教えて下さい。</h3>
<p>
	<strong>斉藤さんのオススメ　</strong><strong style="line-height: 1.6em;">『三浦編集長』</strong></p>
<p style="text-align: center;">
	<strong><img alt="" src="http://www.kyotodekuraso.com/zf/file/photo/key/8326" /></strong></p>
<p>
	日本の原風景を伝えるフリーペーパーです。島根県の大田市大森町という自然豊かな町で一人暮らしをしている”三浦編集長”が、大森暮らしを紹介するという内容です。三浦編集長のかわいらしさとこのジブリっぽい雰囲気がたまりません。</p>
<p>
	<strong style="line-height: 1.6em;">岩城さんのオススメ　</strong><strong style="line-height: 1.6em;">『迷路』</strong></p>
<p style="text-align: center;">
	<img alt="" src="http://www.kyotodekuraso.com/zf/file/photo/key/8324" /></p>
<p>
	只本屋に製作者さんから「置かせて下さい」という連絡が来たのですが、そのお返事をする前にもうすでに送られてきたんです（笑）迷路というテーマの新鮮さと、このサイズ感にびっくりしました。</p>
<p>
	<strong style="line-height: 1.6em;">水迫さんのオススメ　</strong><strong style="line-height: 1.6em;">『BEEK』</strong></p>
<p style="text-align: center;">
	<img alt="" src="http://www.kyotodekuraso.com/zf/file/photo/key/8325" /></p>
<p>
	山梨の地域誌なのですが、デザインが素晴らしいんです。デザインを勉強している時分にとってとても参考になるし、これを読むと「山梨に行こう」って絶対に思わせてくれます。</p>
<p>
	 </p>
<h2>
	只本屋のこれから</h2>
<p style="text-align: center;">
	<img alt="" src="http://www.kyotodekuraso.com/zf/file/photo/key/8314" /></p>
<p style="text-align: center;">
	<img alt="" src="http://www.kyotodekuraso.com/zf/file/photo/key/8315" /></p>
<h3>
	最後に、これからの只本屋の理想像についてそれぞれのビジョンをお聞かせ下さい。</h3>
<p>
	<strong>水迫さん</strong><br />
	そもそものきっかけである「関西のフリーペーパーの中心地になりたい」というところですね。ゆくゆくはフリーペーパーを中心に色々と展開していけばいいなと。</p>
<p>
	<strong>石城さん</strong><br />
	関西の新しいアートスペースとして認知されたいです。「京都に来たらここに行っとかないとね！」と言ってもらえるような場所になれればいいなと。</p>
<p>
	<strong>斉藤さん</strong><br />
	交流の場所になってほしいです。一般の方やクリエイティブな方が入り混じって、フリーペーパーを通して語り合えるような場所に。ものが無料だから、場所に価値を持たせたいですね。</p>
<p style="text-align: center;">
	<img alt="" src="http://www.kyotodekuraso.com/zf/file/photo/key/8328" style="line-height: 1.6em;" /></p>
<p style="text-align: center;">
	<img alt="" src="http://www.kyotodekuraso.com/zf/file/photo/key/8327" /></p>
<p>
	 </p>
<h2 class="p2">
	只本屋</h2>
<p>
	<strong>●住所</strong><br />
	〒602－0848<br />
	京都府京都市上京区真如堂前町104<br />
	　CEKAI-KYOTO</p>
<p>
	<strong>●アクセス方法</strong><br />
	・京阪出町柳駅2版出口より徒歩7分。<br />
	・地下鉄烏丸線今出川駅3版出口より徒歩11分。<br />
	・市バス「河原町今出川」で下車、徒歩2分。</p>
<p>
	<strong>●営業時間</strong><br />
	・月末の土日2日間（11：00ー18：00）<br />
	※只本屋はCEKAI-KYOTOの一角をお借りして運営しています。<strong><span style="color:#f25b66;">営業日以外のご来店はお断りしています。</span></strong>ご了承下さい。詳しくはSNSをご確認の上ご来店下さい。</p>
<p>
	<strong>●ウェブサイトURL</strong><br />
	<a href="https://www.facebook.com/tadahon.ya" target="_blank">https://www.facebook.com/tadahon.ya</a></p>]]>
    </content>
</entry>
<entry>
    <title>琵琶湖疏水通船試行船体験ツアーに参加しました。</title>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.kyotodekuraso.com/t/217" />
    <id>tag:www.kyotodekuraso.com,2015:/t/217</id>
    <published>2015-04-13T00:00:00JST</published>
    <updated>2015-04-14T09:27:11JST</updated>
    <summary> 「琵琶湖疏水船下り実行委員会」が主催する通船試行船体験ツアーに参加してきました。この体験ツアーは乗船したモニターのアンケートを元に通船の事業化を図る、通船復活に向けた試行事業の一つです。   「琵琶湖疏水通船復活」試行事業とは？ 「琵琶湖疏水の通船の復活は，明治期の先人たちが築き上げた貴重な産業遺産である琵琶湖疏水が市民生活や産業・文化を支えてきたことを改めて認識いただくことや，京都市と大津市を繋ぐ新たな観光資源を創出することにより，琵琶湖疏水沿線の大津・山科・岡崎地域の更なる活性化の源となることに寄与する事業です。 今回行う試行事業は，通船の復活に向け，民間事業者を含む実行委員会が行うもので， 事業を実施する中で，課題を抽出し，乗船者モニターから頂いた御意見を踏まえ， 本格事業につなげていくために実施するものです。」 京都市上下水道局共同記者会見資料より 大津、山科、岡崎の活性化のために琵琶湖疏水の船下りを復活させるプロジェクトですが、琵琶湖疏水はそもそも京都の産業活性化のために計画されたものでした。   琵琶湖疏水とは？ 琵琶湖疏水とは、琵琶湖の湖水を京都市へ流すために建設された水路（疏水）で1890年（明治23年）に第一疏水が完成しました。琵琶湖の湖水は上水道のほかに発電、農業、工業用水として利用されています。 生活、農業、工業、交通など京都を活性化できる疏水の建設は、当時日本最長のトンネル工事など非常に大がかりな事業でした。さらにこの建設は外国人技術者の援助を受けず日本人だけで行われました。 琵琶湖疏水の日本初 1．事業用水力発電 2．電気鉄道 3．堅坑方式の採用（第一トンネル） 4．鉄筋コンクリート橋（11号橋） 5．急速ろ過法を採用した浄水場（蹴上浄水場）   琵琶湖疏水と通船 開通後十数年間は旅客、貨物輸送に活用されましたが、陸運の発達によって舟運も衰退し、1915年（大正4年）に電車で大津、京都市内、伏見が直結されたことで乗船客は減少し、1951年（昭和26年）、通船はなくなりました。 ※琵琶湖疏水についてはたくさんの資料がありますので、気になった方は京都市上下水道局のホームページなどご覧ください。   試行船体験 試行船体験は琵琶湖側の第一トンネル（京都市上下水道局疏水事務所大津分所）からスタートです。琵琶湖のすぐ西にあり、疏水の入り口からスタートできます。係りの方からライフジャケットの着用方法や音声ガイドの使い方、諸注意の説明を受けて乗船開始です。 　 最初に見えるのが第一トンネル東口洞門。門の上部には伊藤博文が揮毫した扁額（へんがく）が掲げられています。琵琶湖疏水の随所に明治を代表する政治家らが揮毫した扁額が掲げられていますので是非探してみてください。 トンネル内には照明がないのでちょっと怖い気がしますが、船のライトが明るいので一安心です。第一トンネルは疏水の中で一番長いトンネルで約2,436mあります。トンネルの右側にあるケーブルはかつて大津から蹴上に貨客を渡した後、流れに逆らって大津側に戻る際に使われていた名残です。トンネル内は思っていたよりきれいでしたが、これは今年の1月から3月まで疏水の水を止めて高圧洗浄などで掃除をされたそうです。 　 第一トンネル内の中央より少し京都側に第一堅坑があります。これは山の両側から掘り進むと同時に中央に穴を掘り、そこからも両側に掘ることで工期を早めるために掘られました。雨の日はご覧のように水が落ちてきます。※ビニールシートをかけてもらえますので、ぬれずに通過できます。 第一トンネルを抜けると緊急遮断ゲートが見えてきます。このゲートは阪神淡路大震災の経験から、大震災による堤防決壊時に水流を自動停止するため設置されました。 　 ゲートを抜けると四ノ宮舟溜が見えてきます。ここは荷のあげおろしや旅客の乗り降りに使われていました。 次のトンネルは諸羽（もろは）トンネルです。このトンネルは1970年（昭和45年）に今のJR湖西線の工事の際に新設されたトンネルです。 諸羽トンネルを抜けると桜並木が続き、山科乗船・下船場に到着です。 山科乗船・下船場を出てすぐに安朱橋（あんしゅばし）をくぐります。安朱橋は毘沙門道の参道に架かる橋で、ちょうど桜と菜の花が咲いていました。 　 疏水沿いにはたくさんの桜が植えられています。これは建設時に疏水べりの地盤を固める為に植えられたそうです。 　 しばらくすると鮮やかな本圀寺正嫡橋（ほんこくじせいちゃくばし）が見えてきます。この橋は日蓮上人ゆかりの本圀寺に向かう橋です。 第2トンネルを抜けると日本で初めて作られた鉄筋コンクリート製の第11号橋が見えてきます。 　 最後の第三トンネルを抜けると蹴上上下船場に到着します。上下船場は旧御所水道ポンプ室の横に作られています。防火用水として御所に水を送る専用の「御所水道」用のポンプ場です。京都国立博物館等で知られる建築家の片山東熊（とうくま）が設計し、宮内省（現宮内庁）が建設しました。 　 小雨が降っていて少し寒い日でしたが、散り始めた桜の花びらと一緒に疏水を下ることができました。 試行船体験は蹴上のインクラインの頂上で終わりますが、インクラインを下ってゆくと琵琶湖疏水記念館があります。記念館では琵琶湖疏水を上から見ることができるジオラマなどたくさんの展示があります。 現在琵琶湖疏水記念館では5月6日（水・祝）まで「琵琶湖疏水竣工125周年記念パネル展」が開催されています。昔の写真と同じ場所で撮った現在の写真が比較できるように展示されてます。 また、蹴上のある岡崎エリアは京都市美術館、平安神宮、京都市動物園など様々な文化施設が注中しています。岡崎エリアの催し物は下記のサイトでチェックしてみてください。 疏水に関連するモデルコースも掲載されています。 今回はモニター体験試乗でしたが、琵琶湖疏水下り舟に乗船できる日が待ち遠しくなってきました。その時はまたコラムでご紹介いたします。</summary>
    <author>
        <name>運営</name>
    </author>
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.kyotodekuraso.com/t/">
        <![CDATA[<p>
	「琵琶湖疏水船下り実行委員会」が主催する通船試行船体験ツアーに参加してきました。この体験ツアーは乗船したモニターのアンケートを元に通船の事業化を図る、通船復活に向けた試行事業の一つです。</p>
<p style="text-align: center;">
	<img alt="" src="/zf/file/photo/key/8270" style="width: 90%; height: 90%;" /></p>
<p>
	 </p>
<h2>
	「琵琶湖疏水通船復活」試行事業とは？</h2>
<p>
	<i>「琵琶湖疏水の通船の復活は，明治期の先人たちが築き上げた貴重な産業遺産である琵琶湖疏水が市民生活や産業・文化を支えてきたことを改めて認識いただくことや，京都市と大津市を繋ぐ新たな観光資源を創出することにより，琵琶湖疏水沿線の大津・山科・岡崎地域の更なる活性化の源となることに寄与する事業です。 今回行う試行事業は，通船の復活に向け，民間事業者を含む実行委員会が行うもので， 事業を実施する中で，課題を抽出し，乗船者モニターから頂いた御意見を踏まえ， 本格事業につなげていくために実施するものです。」</i></p>
<p align="right">
	<a href="http://www.city.kyoto.lg.jp/suido/page/0000177685.html" target="_blank">京都市上下水道局共同記者会見資料より</a></p>
<p>
	大津、山科、岡崎の活性化のために琵琶湖疏水の船下りを復活させるプロジェクトですが、琵琶湖疏水はそもそも京都の産業活性化のために計画されたものでした。</p>
<p>
	 </p>
<h2>
	琵琶湖疏水とは？</h2>
<p>
	琵琶湖疏水とは、琵琶湖の湖水を京都市へ流すために建設された水路（疏水）で1890年（明治23年）に第一疏水が完成しました。琵琶湖の湖水は上水道のほかに発電、農業、工業用水として利用されています。<br />
	生活、農業、工業、交通など京都を活性化できる疏水の建設は、当時日本最長のトンネル工事など非常に大がかりな事業でした。さらにこの建設は外国人技術者の援助を受けず日本人だけで行われました。</p>
<h3>
	琵琶湖疏水の日本初</h3>
<p>
	1．事業用水力発電<br />
	<span style="line-height: 22.3999996185303px;">2．</span><span style="line-height: 1.6em;">電気鉄道</span><br />
	<span style="line-height: 22.3999996185303px;">3．</span><span style="line-height: 1.6em;">堅坑方式の採用（第一トンネル）</span><br />
	<span style="line-height: 22.3999996185303px;">4．</span><span style="line-height: 1.6em;">鉄筋コンクリート橋（11号橋）</span><br />
	<span style="line-height: 22.3999996185303px;">5．</span><span style="line-height: 1.6em;">急速ろ過法を採用した浄水場（蹴上浄水場）</span></p>
<p>
	 </p>
<h2>
	琵琶湖疏水と通船</h2>
<p>
	開通後十数年間は旅客、貨物輸送に活用されましたが、陸運の発達によって舟運も衰退し、1915年（大正4年）に電車で大津、京都市内、伏見が直結されたことで乗船客は減少し、1951年（昭和26年）、通船はなくなりました。<br />
	※琵琶湖疏水についてはたくさんの資料がありますので、気になった方は<a href="http://www.city.kyoto.lg.jp/suido/category/175-3-0-0-0-0-0-0-0-0.html" target="_blank">京都市上下水道局のホームページ</a>などご覧ください。</p>
<p>
	 </p>
<h2>
	試行船体験</h2>
<p>
	試行船体験は琵琶湖側の第一トンネル（京都市上下水道局疏水事務所大津分所）からスタートです。琵琶湖のすぐ西にあり、疏水の入り口からスタートできます。係りの方からライフジャケットの着用方法や音声ガイドの使い方、諸注意の説明を受けて乗船開始です。</p>
<p style="text-align: center;">
	<img alt="" src="/zf/file/photo/key/8271" style="height: 45%; width: 45%;" />　<img alt="" src="/zf/file/photo/key/8272" style="line-height: 1.6em; width: 45%; height: 45%;" /></p>
<p>
	最初に見えるのが第一トンネル東口洞門。門の上部には伊藤博文が揮毫した扁額（へんがく）が掲げられています。琵琶湖疏水の随所に明治を代表する政治家らが揮毫した扁額が掲げられていますので是非探してみてください。</p>
<p style="text-align: center;">
	<img alt="" src="/zf/file/photo/key/8273" style="width: 90%; height: 90%;" /></p>
<p>
	トンネル内には照明がないのでちょっと怖い気がしますが、船のライトが明るいので一安心です。第一トンネルは疏水の中で一番長いトンネルで約2,436mあります。トンネルの右側にあるケーブルはかつて大津から蹴上に貨客を渡した後、流れに逆らって大津側に戻る際に使われていた名残です。トンネル内は思っていたよりきれいでしたが、これは今年の1月から3月まで疏水の水を止めて高圧洗浄などで掃除をされたそうです。</p>
<p style="text-align: center;">
	<img alt="" src="/zf/file/photo/key/8274" style="width: 45%; height: 45%;" />　<img alt="" src="/zf/file/photo/key/8275" style="line-height: 1.6em; width: 45%; height: 45%;" /></p>
<p>
	第一トンネル内の中央より少し京都側に第一堅坑があります。これは山の両側から掘り進むと同時に中央に穴を掘り、そこからも両側に掘ることで工期を早めるために掘られました。雨の日はご覧のように水が落ちてきます。※ビニールシートをかけてもらえますので、ぬれずに通過できます。</p>
<p style="text-align: center;">
	<img alt="" src="/zf/file/photo/key/8276" style="width: 90%; height: 90%;" /></p>
<p>
	第一トンネルを抜けると緊急遮断ゲートが見えてきます。このゲートは阪神淡路大震災の経験から、大震災による堤防決壊時に水流を自動停止するため設置されました。</p>
<p style="text-align: center;">
	<img alt="" src="/zf/file/photo/key/8277" style="width: 45%; height: 45%;" />　<img alt="" src="/zf/file/photo/key/8278" style="line-height: 1.6em; width: 45%; height: 45%;" /></p>
<p>
	ゲートを抜けると四ノ宮舟溜が見えてきます。ここは荷のあげおろしや旅客の乗り降りに使われていました。</p>
<p style="text-align: center;">
	<img alt="" src="/zf/file/photo/key/8279" style="width: 90%; height: 90%;" /></p>
<p>
	次のトンネルは諸羽（もろは）トンネルです。このトンネルは1970年（昭和45年）に今のJR湖西線の工事の際に新設されたトンネルです。</p>
<p style="text-align: center;">
	<img alt="" src="/zf/file/photo/key/8280" style="width: 90%; height: 90%;" /></p>
<p>
	諸羽トンネルを抜けると桜並木が続き、山科乗船・下船場に到着です。</p>
<p style="text-align: center;">
	<img alt="" src="/zf/file/photo/key/8281" style="width: 90%; height: 90%;" /></p>
<p>
	山科乗船・下船場を出てすぐに安朱橋（あんしゅばし）をくぐります。安朱橋は毘沙門道の参道に架かる橋で、ちょうど桜と菜の花が咲いていました。</p>
<p style="text-align: center;">
	<img alt="" src="/zf/file/photo/key/8282" style="width: 45%; height: 45%;" />　<img alt="" src="/zf/file/photo/key/8283" style="line-height: 1.6em; width: 45%; height: 45%;" /></p>
<p>
	疏水沿いにはたくさんの桜が植えられています。これは建設時に疏水べりの地盤を固める為に植えられたそうです。</p>
<p style="text-align: center;">
	<img alt="" src="/zf/file/photo/key/8284" style="width: 45%; height: 45%;" />　<img alt="" src="/zf/file/photo/key/8285" style="line-height: 1.6em; width: 45%; height: 45%;" /></p>
<p>
	しばらくすると鮮やかな本圀寺正嫡橋（ほんこくじせいちゃくばし）が見えてきます。この橋は日蓮上人ゆかりの本圀寺に向かう橋です。</p>
<p style="text-align: center;">
	<img alt="" src="/zf/file/photo/key/8286" style="height: 90%; width: 90%;" /></p>
<p>
	第2トンネルを抜けると日本で初めて作られた鉄筋コンクリート製の第11号橋が見えてきます。</p>
<p style="text-align: center;">
	<img alt="" src="/zf/file/photo/key/8287" style="width: 45%; height: 45%;" />　<img alt="" src="/zf/file/photo/key/8288" style="line-height: 1.6em; width: 45%; height: 45%;" /></p>
<p>
	最後の第三トンネルを抜けると蹴上上下船場に到着します。上下船場は旧御所水道ポンプ室の横に作られています。防火用水として御所に水を送る専用の「御所水道」用のポンプ場です。京都国立博物館等で知られる建築家の片山東熊（とうくま）が設計し、宮内省（現宮内庁）が建設しました。</p>
<p style="text-align: center;">
	<img alt="" src="/zf/file/photo/key/8289" style="width: 45%; height: 45%;" />　<img alt="" src="/zf/file/photo/key/8270" style="line-height: 1.6em; width: 45%; height: 45%;" /></p>
<p>
	小雨が降っていて少し寒い日でしたが、散り始めた桜の花びらと一緒に疏水を下ることができました。</p>
<p>
	試行船体験は蹴上のインクラインの頂上で終わりますが、インクラインを下ってゆくと琵琶湖疏水記念館があります。記念館では琵琶湖疏水を上から見ることができるジオラマなどたくさんの展示があります。<br />
	現在琵琶湖疏水記念館では5月6日（水・祝）まで「琵琶湖疏水竣工125周年記念パネル展」が開催されています。昔の写真と同じ場所で撮った現在の写真が比較できるように展示されてます。<br />
	また、蹴上のある岡崎エリアは京都市美術館、平安神宮、京都市動物園など様々な文化施設が注中しています。岡崎エリアの催し物は下記のサイトでチェックしてみてください。</p>
<p style="text-align: center;">
	<a href="http://www.kyoto-okazaki.jp/" target="_blank"><img alt="" src="/zf/file/photo/key/8290" /></a></p>
<p style="text-align: center;">
	疏水に関連する<a href="http://www.kyoto-okazaki.jp/modelcourse/" target="_blank">モデルコース</a>も掲載されています。</p>
<p>
	今回はモニター体験試乗でしたが、琵琶湖疏水下り舟に乗船できる日が待ち遠しくなってきました。その時はまたコラムでご紹介いたします。</p>]]>
    </content>
</entry>
<entry>
    <title>※終了しました　ミッドナイト念仏＠知恩院 三門楼上（2015/4/18～19）</title>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.kyotodekuraso.com/t/213" />
    <id>tag:www.kyotodekuraso.com,2015:/t/213</id>
    <published>2015-04-08T00:00:00JST</published>
    <updated>2015-04-21T13:45:10JST</updated>
    <summary> イベントレポートはこちら！ 夜を徹してお念仏が唱えられる…それが「ミッドナイト念仏」。 ななななんと気になるネーミング…！ ・だれでも ・いつでも ・無料で 参加できますよ。 しかも催しが行われる「三門楼上」は国宝、さらに通常は非公開の空間です。 普段は見ることのできない文化財も拝見できるかも。 お参りがてらに、訪れてみてはいかがでしょうか。 催し物情報 イベント名 ミッドナイト念仏 in 御忌 日時 2015年4月18日（土）20：00 ～19日（日）7：00 場所 総本山知恩院　三門楼上 　〒605-8686 京都市東山区林下町400 料金 無料 定員 なし イベント詳細 （公式サイト） http://www.chion-in.or.jp/03_gyoji/recordEvent.php?id=1464  </summary>
    <author>
        <name>運営</name>
    </author>
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.kyotodekuraso.com/t/">
        <![CDATA[<p>
	<strong><a href="http://www.kyotodekuraso.com/t/222">イベントレポートはこちら！</a></strong></p>
<p>
	夜を徹してお念仏が唱えられる…それが「ミッドナイト念仏」。<br />
	ななななんと気になるネーミング…！</p>
<p>
	・だれでも<br />
	・いつでも<br />
	・無料で</p>
<p>
	参加できますよ。</p>
<p>
	しかも催しが行われる「三門楼上」は<strong>国宝</strong>、さらに通常は<strong>非公開</strong>の空間です。<br />
	普段は見ることのできない文化財も拝見できるかも。<br />
	<br />
	お参りがてらに、訪れてみてはいかがでしょうか。</p>
<h3>
	催し物情報</h3>
<table cellpadding="1" cellspacing="1">
	<tbody>
		<tr>
			<th scope="row">
				イベント名</th>
			<td>
				ミッドナイト念仏 in 御忌</td>
		</tr>
		<tr>
			<th scope="row">
				日時</th>
			<td>
				2015年4月18日（土）20：00 ー19日（日）7：00</td>
		</tr>
		<tr>
			<th scope="row" style="vertical-align: top;">
				場所</th>
			<td>
				<a href="http://www.kyotodekuraso.com/p/3266">総本山知恩院</a>　三門楼上<br />
				　〒605-8686 京都市東山区林下町400</td>
		</tr>
		<tr>
			<th scope="row" style="vertical-align: top;">
				料金</th>
			<td>
				無料</td>
		</tr>
		<tr>
			<th scope="row" style="vertical-align: top;">
				定員</th>
			<td>
				なし</td>
		</tr>
		<tr>
			<th scope=" row" style="vertical-align: top;">
				イベント詳細<br />
				（公式サイト）</th>
			<td>
				<a href="http://www.chion-in.or.jp/03_gyoji/recordEvent.php?id=1464" target="_blank">http://www.chion-in.or.jp/03_gyoji/recordEvent.php?id=1464</a></td>
		</tr>
	</tbody>
</table>
<p>
	 </p>]]>
    </content>
</entry>
<entry>
    <title>【学生向けイベント情報】立命館大学映像制作サークル GREENS新歓上映会（2015/4/9～10）</title>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.kyotodekuraso.com/t/211" />
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    <published>2015-04-03T00:00:00JST</published>
    <updated>2015-04-15T22:16:34JST</updated>
    <summary> 学生向けイベント情報の第2弾が届きましたので、ご紹介します！ 立命館大学の映像制作サークル「GREENS」からのお知らせです。 今回は、ご紹介だけでなく、GREENSで広報を担当されている 立命館大学 映像学部 2回生の垣田彩花さんにお話を伺ってきました。 映像制作に興味のある学生のみなさん、要チェックですよ！ GREENSとは？ ――GREENSはどんな団体なのですか？ 29人の1、2回生で構成される映像制作サークルです。 制作する映像のジャンルは、映画・CM・ミュージックビデオ など様々で、特に縛りはありません。 1年に春・夏の2回企画を出すタイミングがあり、出た企画案の中から、短編・中編・長編の3本を選び、会議でそれぞれのスタッフを決めて制作に入ります。 さらに今年からは、外部から頂いた依頼をメンバーで撮影したものも『GREENS自主制作』としてGREENSの制作物にカウントしています。 ――立命館大学にはGREENS以外にも映像制作サークルがありますが、その中でGREENSはどのような特徴を持っていますか？ 他の団体は、「作ること中心」「精鋭部隊」というイメージなのですが、GREENSはクオリティだけを重視するのではなく、厳しくも楽しい、とっつきやすい「サークル」を目指しています。 スタッフは機材を触ることだけを求められるわけではなく、作品のプロデュースや制作系などとして活躍することができるので、みんなでものづくりをする現場を体感できます。 また、GREENSは団体として表に押し出していくのではなく、ひとつひとつの作品を大切にして、スポットを当てていきたいという方針で運営しています。 ――これまでに受賞歴などはありますか？ 2013年 長尾淳史監督 GATSBY CM 『魅惑の泉』編 「GATSBY学生CM大賞」キャラクター賞受賞 2014年 山脇航監督『刹那』 「第13回 JCF学生映画祭 in 山形」審査員特別賞受賞 垣田 彩花監督『2min life』 「第12回 NHKミニミニ映像大賞」120秒部門ファイナリスト(優秀賞) 『GREENS 新歓上映会 2015』について ――今回上映される作品について教えてください。 感動するもの、コミカルなものなど、ジャンルにとらわれない色々な作品が上映されます。 作品ごとに予告編が見られるのでぜひご覧ください！ ――垣田さんが監督された作品も上映されるとのことですが、どのような作品なのですか？ 『2min life』という短編作品です。おっちょこちょいで、愛嬌のあるバカな男の子が、女の子に一目惚れするというところから、彼の人生を追いかけるというストーリーです。第12回ミニミニ映像大賞 120秒部門にて、ファイナルまで残った作品でもあります。 ――この作品を撮ろうと思ったきっかけはなんですか？ 高校生の頃に考えていたお話です。ミュージカルがずっと好きだったのですが、ミュージカルを映像として撮るときに、どうしても映画というよりは記録映像になってしまって、映画とミュージカルの見せ方の違いについてずっと考えていました。 今回は、サイレントという形をとって、音楽を利用して、1つのカメラで1人の人生が変わっていく様子を収めることに挑戦しました。 GREENSから学生へのメッセージ 映像に興味があっても無くても、GREENSに入ると「作る現場」を見ることができます。 GREENSには映像学部以外、もっと言えば他大学の人もメンバーとして在籍しています。 何かものの作り方を学びたいという人はぜひGREENSに来てみてください！ GREENSから大人へのメッセージ 「学生映画」と聞くと、プロの作品と比べてレベルの低いものという想像をされる方も少なからずいらっしゃると思います。それはしかたのないことかもしれません。 だからといって、「学生映画っぽくない」という言い方もしたくありません。 「学生映画」には「学生映画」の価値があり、決してレベルが低いという表現で収まるようなものではありません。 最近では、プロのミュージシャンのミュージックビデオを学生が制作している例だって珍しくないのです。実際にGREENSでもそういったお話をいただいて制作しています。 今回の上映会を観て、「最近の学生映画は頑張ってるんだぞ！」ということを体感してもらいたいですし、「学生たちとも一緒に仕事がしたい」と思ってもらえればなと思います。 イベント情報 イベント名 立命館大学 映像制作サークルGREENS新歓上映会2015 日時 2015年4月9日（木） 18：30～20：40　※18：10開場 2015年4月10日（金） 18：30～19：30　※18：10開場 場所 立命館大学 衣笠キャンパス 充光館 　〒603-8577 京都府京都市北区等持院北町56-1 料金 無料 対象 映像制作に興味のある方 定員 300名 内容 立命館大学を活動の拠点とする映像制作サークルGREENSの 新大学1回生や映像制作に興味のある方へ向けた上映会です。 主催 立命館大学 映像制作サークルGREENS 連絡先 HP連絡フォーム Twitter （ダイレクトメッセージ） メール （★を＠に変えてください） 公式サイト http://greenseizo13.wix.com/greens イベントパンフレット ※クリックで拡大します。 追記 予告編まで作ってる。楽しみですね。 そしてこちらが先日公開いたしました、新歓上映会の予告です！ 春企画3作品とミュージックビデオ3作品、そして去年NHKミニミニ映像大賞でファイナリストになりました短編1作品を上映いたします。 皆さまぜひお越しください！ https://t.co/4136E5kdSR— GREENS(映像制作サークル) (@greens_eizo) 2015, 4月 4 無事終了されたそうで、おめでとうございます。 上映会を無事終えることができました。お越しいただいた方、関係者の皆様、本当にありがとうございました。 代は代わりましたが、これからもGREENSをよろしくお願いいたします。 pic.twitter.com/O8dWshD8cY— GREENS(映像制作サークル) (@greens_eizo) 2015, 4月 11 </summary>
    <author>
        <name>運営</name>
    </author>
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.kyotodekuraso.com/t/">
        <![CDATA[<p>
	学生向けイベント情報の第2弾が届きましたので、ご紹介します！<br />
	<br />
	立命館大学の映像制作サークル「GREENS」からのお知らせです。<br />
	今回は、ご紹介だけでなく、GREENSで広報を担当されている<br />
	立命館大学 映像学部 2回生の垣田彩花さんにお話を伺ってきました。<br />
	<br />
	映像制作に興味のある学生のみなさん、要チェックですよ！</p>
<h3>
	GREENSとは？</h3>
<p>
	<b>――GREENSはどんな団体なのですか？</b><br />
	29人の1、2回生で構成される映像制作サークルです。<br />
	制作する映像のジャンルは、映画・CM・ミュージックビデオ など様々で、特に縛りはありません。<br />
	1年に春・夏の2回企画を出すタイミングがあり、出た企画案の中から、短編・中編・長編の3本を選び、会議でそれぞれのスタッフを決めて制作に入ります。<br />
	さらに今年からは、外部から頂いた依頼をメンバーで撮影したものも『GREENS自主制作』としてGREENSの制作物にカウントしています。</p>
<p>
	<strong>――立命館大学にはGREENS以外にも映像制作サークルがありますが、その中でGREENSはどのような特徴を持っていますか？</strong><br />
	他の団体は、「作ること中心」「精鋭部隊」というイメージなのですが、GREENSはクオリティだけを重視するのではなく、厳しくも楽しい、とっつきやすい「サークル」を目指しています。<br />
	スタッフは機材を触ることだけを求められるわけではなく、作品のプロデュースや制作系などとして活躍することができるので、みんなでものづくりをする現場を体感できます。<br />
	また、GREENSは団体として表に押し出していくのではなく、ひとつひとつの作品を大切にして、スポットを当てていきたいという方針で運営しています。</p>
<p>
	<strong>――これまでに受賞歴などはありますか？</strong></p>
<ul>
	<li>
		2013年<br />
		長尾淳史監督 GATSBY CM 『魅惑の泉』編<br />
		「GATSBY学生CM大賞」キャラクター賞受賞</li>
	<li>
		2014年<br />
		山脇航監督『刹那』<br />
		「第13回 JCF学生映画祭 in 山形」審査員特別賞受賞<br />
		<br />
		垣田 彩花監督『2min life』<br />
		「第12回 NHKミニミニ映像大賞」120秒部門ファイナリスト(優秀賞)</li>
</ul>
<h3>
	『GREENS 新歓上映会 2015』について</h3>
<p>
	<strong>――今回上映される作品について教えてください。</strong><br />
	感動するもの、コミカルなものなど、ジャンルにとらわれない色々な作品が上映されます。<br />
	作品ごとに予告編が見られるのでぜひご覧ください！</p>
<p>
	<strong>――垣田さんが監督された作品も上映されるとのことですが、どのような作品なのですか？</strong><br />
	『2min life』という短編作品です。おっちょこちょいで、愛嬌のあるバカな男の子が、女の子に一目惚れするというところから、彼の人生を追いかけるというストーリーです。第12回ミニミニ映像大賞 120秒部門にて、ファイナルまで残った作品でもあります。</p>
<p>
	<strong>――この作品を撮ろうと思ったきっかけはなんですか？</strong><br />
	高校生の頃に考えていたお話です。ミュージカルがずっと好きだったのですが、ミュージカルを映像として撮るときに、どうしても映画というよりは記録映像になってしまって、映画とミュージカルの見せ方の違いについてずっと考えていました。<br />
	今回は、サイレントという形をとって、音楽を利用して、1つのカメラで1人の人生が変わっていく様子を収めることに挑戦しました。</p>
<h3>
	GREENSから学生へのメッセージ</h3>
<p>
	映像に興味があっても無くても、GREENSに入ると「作る現場」を見ることができます。<br />
	GREENSには映像学部以外、もっと言えば他大学の人もメンバーとして在籍しています。<br />
	何かものの作り方を学びたいという人はぜひGREENSに来てみてください！</p>
<h3>
	GREENSから大人へのメッセージ</h3>
<p>
	「学生映画」と聞くと、プロの作品と比べてレベルの低いものという想像をされる方も少なからずいらっしゃると思います。それはしかたのないことかもしれません。<br />
	だからといって、「学生映画っぽくない」という言い方もしたくありません。<br />
	「学生映画」には「学生映画」の価値があり、決してレベルが低いという表現で収まるようなものではありません。<br />
	最近では、プロのミュージシャンのミュージックビデオを学生が制作している例だって珍しくないのです。実際にGREENSでもそういったお話をいただいて制作しています。<br />
	今回の上映会を観て、「最近の学生映画は頑張ってるんだぞ！」ということを体感してもらいたいですし、「学生たちとも一緒に仕事がしたい」と思ってもらえればなと思います。</p>
<h3>
	イベント情報</h3>
<table cellpadding="1" cellspacing="1">
	<tbody>
		<tr>
			<th scope="row">
				イベント名</th>
			<td>
				立命館大学 映像制作サークルGREENS新歓上映会2015</td>
		</tr>
		<tr>
			<th scope="row">
				日時</th>
			<td>
				2015年4月9日（木）<br />
				18：30ー20：40　※18：10開場<br />
				<br />
				2015年4月10日（金）<br />
				18：30ー19：30　※18：10開場</td>
		</tr>
		<tr>
			<th scope="row" style="vertical-align: top;">
				場所</th>
			<td>
				<a href="http://www.kyotodekuraso.com/p/4198">立命館大学 衣笠キャンパス</a> 充光館<br />
				　〒603-8577 京都府京都市北区等持院北町56-1</td>
		</tr>
		<tr>
			<th scope="row" style="vertical-align: top;">
				料金</th>
			<td>
				無料</td>
		</tr>
		<tr>
			<th scope="row" style="vertical-align: top;">
				対象</th>
			<td>
				映像制作に興味のある方</td>
		</tr>
		<tr>
			<th scope="row" style="vertical-align: top;">
				定員</th>
			<td>
				300名</td>
		</tr>
		<tr>
			<th scope="row" style="vertical-align: top;">
				内容</th>
			<td>
				立命館大学を活動の拠点とする映像制作サークルGREENSの<br />
				新大学1回生や映像制作に興味のある方へ向けた上映会です。</td>
		</tr>
		<tr>
			<th scope="row" style="vertical-align: top;">
				主催</th>
			<td>
				立命館大学 映像制作サークルGREENS</td>
		</tr>
		<tr>
			<th scope="row" style="vertical-align: top;">
				連絡先</th>
			<td>
				<a href="http://greenseizo13.wix.com/greens#!contact/c24vq" target="_blank">HP連絡フォーム</a><br />
				<a href="https://twitter.com/greens_eizo" target="_blank">Twitter</a> （ダイレクトメッセージ）<br />
				<a href="mailto:greens.eizo★gmail.com">メール</a> （★を＠に変えてください）</td>
		</tr>
		<tr>
			<th scope=" row" style="vertical-align: top;">
				公式サイト</th>
			<td>
				<a href="http://greenseizo13.wix.com/greens" target="_blank">http://greenseizo13.wix.com/greens</a></td>
		</tr>
	</tbody>
</table>
<h3>
	イベントパンフレット</h3>
<p>
	<a href="http://www.kyotodekuraso.com/zf/file/photo/key/8243"><img alt="" src="http://www.kyotodekuraso.com/zf/file/photo/key/8243" style="width: 200px; height: 283px;" /></a> <a href="http://www.kyotodekuraso.com/zf/file/photo/key/8244"><img alt="" src="http://www.kyotodekuraso.com/zf/file/photo/key/8244" style="width: 200px; height: 283px;" /></a></p>
<p>
	※クリックで拡大します。</p>

<h3>追記</h3>

<p>予告編まで作ってる。楽しみですね。</p>
<blockquote class="twitter-tweet" lang="ja"><p>そしてこちらが先日公開いたしました、新歓上映会の予告です！
春企画3作品とミュージックビデオ3作品、そして去年NHKミニミニ映像大賞でファイナリストになりました短編1作品を上映いたします。
皆さまぜひお越しください！ <a href="https://t.co/4136E5kdSR">https://t.co/4136E5kdSR</a></p>— GREENS(映像制作サークル) (@greens_eizo) <a href="https://twitter.com/greens_eizo/status/584285083739099137">2015, 4月 4</a></blockquote>
<script async src="//platform.twitter.com/widgets.js" charset="utf-8"></script>

<p>無事終了されたそうで、おめでとうございます。</p>
<blockquote class="twitter-tweet" lang="ja"><p>上映会を無事終えることができました。お越しいただいた方、関係者の皆様、本当にありがとうございました。

代は代わりましたが、これからもGREENSをよろしくお願いいたします。 <a href="http://t.co/O8dWshD8cY">pic.twitter.com/O8dWshD8cY</a></p>— GREENS(映像制作サークル) (@greens_eizo) <a href="https://twitter.com/greens_eizo/status/586748605102305282">2015, 4月 11</a></blockquote>
<script async src="//platform.twitter.com/widgets.js" charset="utf-8"></script>]]>
    </content>
</entry>
<entry>
    <title>※終了しました【学生向けイベント情報】立命館大学落語研究会 新入生歓迎寄席（2015/4/8～9）</title>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.kyotodekuraso.com/t/210" />
    <id>tag:www.kyotodekuraso.com,2015:/t/210</id>
    <published>2015-04-02T00:00:00JST</published>
    <updated>2015-04-16T10:21:20JST</updated>
    <summary> 追記：イベントの様子がTweetされてました。   4月になりました！ 新生活、新学年、新社会人・・はじまりの時期ですね！ そこで、立命館大学 落語研究会から学生主催のイベントの案内がやってきましたよ。 お笑いに興味がある学生のみなさん、ぜひご参加くださいませ～！ 立命館大学落語研究会 新入生歓迎寄席 日時 2015年4月8日（水）・9日（木） 16：30～18：00　※16：00開場 場所 立命館大学 衣笠キャンパス 学生会館小ホール 　〒603-8577 京都府京都市北区等持院北町56-1 料金 無料 対象 お笑いに興味がある方 定員 150名 内容 新入生を歓迎しようという試みで、4月8日～9日に寄席を行います。 落語4席と、漫才やコントを1～2席する予定です。 落語を見たことが無いという人にこそ見ていただきたいです。 入場無料、出入り自由なので、お時間がある方はぜひおこしください。 主催 立命館大学落語研究会 公式サイト https://sites.google.com/site/ritsochiken/home パンフレット ※クリックで拡大します。 追記：イベントの様子がTweetされてました。 はいどーも！昨日行けなかったーってみなさん！今日も公演ありますよ！番組を、昨日頑張ってくれた演者のみなさんと共にお届けします！今日出るみなさんも頑張って面白くするんで、お時間あれば是非是非お越しください！16:30開演ですよ！ pic.twitter.com/HZpTy6Lgwp — 立命落研「おちつい！」 (@rits_ochi) 2015, 4月 9 この写真からは意気込みがよく伝わってきます。 今日の番組(改)です！色物では漫才をしますよ！ 下の元気なブリッジガールも出ますよ！ pic.twitter.com/HXUhcoIJKD — 立命落研「おちつい！」 (@rits_ochi) 2015, 4月 8 無事公演終了されたそうで。おめでとうございます。 2日間に渡る『春の立命寄席』無事公演終了しました！お越しになった皆々様、誠にありがとうございました！楽しんでいただけたでしょうか？ 落研に興味持っちゃった新入生の方は、ぜひ学生会館BOX219に遊びに来てね！そこには自由が待っている！ pic.twitter.com/IwsIdbVCR5 — 立命落研「おちつい！」 (@rits_ochi) 2015, 4月 9 </summary>
    <author>
        <name>運営</name>
    </author>
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.kyotodekuraso.com/t/">
        <![CDATA[<p>
	<a href="#twi">追記：イベントの様子がTweetされてました。</a><br />
	 </p>
<p>
	4月になりました！<br />
	新生活、新学年、新社会人・・はじまりの時期ですね！</p>
<p>
	そこで、<a href="http://www.kyotodekuraso.com/p/4266">立命館大学 落語研究会</a>から学生主催のイベントの案内がやってきましたよ。<br />
	お笑いに興味がある学生のみなさん、ぜひご参加くださいませー！</p>
<h3>
	立命館大学落語研究会 新入生歓迎寄席</h3>
<table cellpadding="1" cellspacing="1">
	<tbody>
		<tr>
			<th scope="row">
				日時</th>
			<td>
				2015年4月8日（水）・9日（木）<br />
				16：30ー18：00　※16：00開場</td>
		</tr>
		<tr>
			<th scope="row" style="vertical-align: top;">
				場所</th>
			<td>
				<a href="http://www.kyotodekuraso.com/p/4198">立命館大学 衣笠キャンパス</a> 学生会館小ホール<br />
				　〒603-8577 京都府京都市北区等持院北町56-1</td>
		</tr>
		<tr>
			<th scope="row" style="vertical-align: top;">
				料金</th>
			<td>
				無料</td>
		</tr>
		<tr>
			<th scope="row" style="vertical-align: top;">
				対象</th>
			<td>
				お笑いに興味がある方</td>
		</tr>
		<tr>
			<th scope="row" style="vertical-align: top;">
				定員</th>
			<td>
				150名</td>
		</tr>
		<tr>
			<th scope="row" style="vertical-align: top;">
				内容</th>
			<td>
				新入生を歓迎しようという試みで、4月8日ー9日に寄席を行います。<br />
				落語4席と、漫才やコントを1ー2席する予定です。<br />
				落語を見たことが無いという人にこそ見ていただきたいです。<br />
				入場無料、出入り自由なので、お時間がある方はぜひおこしください。</td>
		</tr>
		<tr>
			<th scope="row" style="vertical-align: top;">
				主催</th>
			<td>
				立命館大学落語研究会</td>
		</tr>
		<tr>
			<th scope="row" style="vertical-align: top; white-space: nowrap;">
				公式サイト</th>
			<td>
				<a href="https://sites.google.com/site/ritsochiken/home" target="_blank">https://sites.google.com/site/ritsochiken/home</a></td>
		</tr>
	</tbody>
</table>
<h3>
	パンフレット</h3>
<p>
	<a href="http://www.kyotodekuraso.com/zf/file/photo/key/8242"><img alt="" src="http://www.kyotodekuraso.com/zf/file/photo/key/8242" style="width: 300px; height: 421px;" /></a></p>
<p>
	※クリックで拡大します。</p>
<p>
	<a name="twi"></a>追記：イベントの様子がTweetされてました。</p>
<blockquote class="twitter-tweet" lang="ja">
	<p>
		はいどーも！昨日行けなかったーってみなさん！今日も公演ありますよ！番組を、昨日頑張ってくれた演者のみなさんと共にお届けします！今日出るみなさんも頑張って面白くするんで、お時間あれば是非是非お越しください！16:30開演ですよ！ <a href="http://t.co/HZpTy6Lgwp">pic.twitter.com/HZpTy6Lgwp</a></p>
	— 立命落研「おちつい！」 (@rits_ochi) <a href="https://twitter.com/rits_ochi/status/586032698155642880">2015, 4月 9</a></blockquote>
<script async src="//platform.twitter.com/widgets.js" charset="utf-8"></script>
<p>
	この写真からは意気込みがよく伝わってきます。</p>
<blockquote class="twitter-tweet" lang="ja">
	<p>
		今日の番組(改)です！色物では漫才をしますよ！ 下の元気なブリッジガールも出ますよ！ <a href="http://t.co/HXUhcoIJKD">pic.twitter.com/HXUhcoIJKD</a></p>
	— 立命落研「おちつい！」 (@rits_ochi) <a href="https://twitter.com/rits_ochi/status/585678343426723841">2015, 4月 8</a></blockquote>
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<p>
	無事公演終了されたそうで。おめでとうございます。</p>
<blockquote class="twitter-tweet" lang="ja">
	<p>
		2日間に渡る『春の立命寄席』無事公演終了しました！お越しになった皆々様、誠にありがとうございました！楽しんでいただけたでしょうか？ 落研に興味持っちゃった新入生の方は、ぜひ学生会館BOX219に遊びに来てね！そこには自由が待っている！ <a href="http://t.co/IwsIdbVCR5">pic.twitter.com/IwsIdbVCR5</a></p>
	— 立命落研「おちつい！」 (@rits_ochi) <a href="https://twitter.com/rits_ochi/status/586194723087360000">2015, 4月 9</a></blockquote>
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    </content>
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    <title>京都のゆるキャラ「まゆまろ」がLINEスタンプになったよ！</title>
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    <id>tag:www.kyotodekuraso.com,2015:/t/209</id>
    <published>2015-03-26T00:00:00JST</published>
    <updated>2015-04-01T12:32:09JST</updated>
    <summary> 第26回国民文化祭・京都2011のマスコットキャラクターとして誕生し、 現在は京都府広報監として活躍している「まゆまろ」。 そんなまゆまろが、なんとLINEスタンプになりましたよ♪ ￥100で有効期間はありません。 まゆまろファンも京都ファンもぜひどうぞ！ ▼購入はこちらから LINE クリエイターズスタンプ　京都府公式キャラクター「まゆまろ」日常編  </summary>
    <author>
        <name>運営</name>
    </author>
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        <![CDATA[<p>
	<a href="http://www.pref.kyoto.jp/kokubunsai/" target="_blank">第26回国民文化祭・京都2011</a>のマスコットキャラクターとして誕生し、<br />
	現在は<a href="http://www.mayumaro.jp" target="_blank">京都府広報監</a>として活躍している「まゆまろ」。</p>
<p>
	そんなまゆまろが、なんと<strong>LINEスタンプ</strong>になりましたよ♪</p>
<p>
	<img alt="" src="http://www.kyotodekuraso.com/zf/file/photo/key/8231" style="width: 450px; height: 465px;" /></p>
<p>
	￥100で有効期間はありません。<br />
	まゆまろファンも京都ファンもぜひどうぞ！<br />
	<br />
	▼購入はこちらから<br />
	<a href="https://store.line.me/stickershop/product/1062658/ja" target="_blank">LINE クリエイターズスタンプ　京都府公式キャラクター「まゆまろ」日常編</a></p>
<p>
	 </p>]]>
    </content>
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    <title>御朱印ガールへ朗報！いまなら知恩院で期間限定の御朱印が！</title>
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    <published>2015-03-24T00:00:00JST</published>
    <updated>2015-03-24T16:02:03JST</updated>
    <summary> ご朱印集めをされている方に朗報です！ 現在、知恩院では、期間限定のご朱印をいただけます。 徳川家康公四百回忌にあわせたものだそうで、「欣求浄土」のご朱印が授与されます。 そのご朱印がこちら 年内までの期間限定です。 お見逃しなく！ 詳細情報 期間 平成27年3月1日（日）～12月31日（木）＜期間限定の割に長かった＞ 価格 一部300円 場所 知恩院　朱印所 授与される御朱印 欣求浄土  </summary>
    <author>
        <name>運営</name>
    </author>
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.kyotodekuraso.com/t/">
        <![CDATA[<h3>
	ご朱印集めをされている方に朗報です！</h3>
<p>
	現在、知恩院では、期間限定のご朱印をいただけます。<br />
	徳川家康公四百回忌にあわせたものだそうで、「欣求浄土」のご朱印が授与されます。</p>
<h3>
	そのご朱印がこちら</h3>
<p>
	<img alt="" src="http://www.kyotodekuraso.com/zf/file/photo/key/8230" style="width: 286px; height: 374px;" /></p>
<p>
	年内までの期間限定です。<br />
	お見逃しなく！</p>
<h3>
	詳細情報</h3>
<table cellpadding="1" cellspacing="1">
	<tbody>
		<tr>
			<th scope="row">
				期間</th>
			<td>
				平成27年3月1日（日）ー12月31日（木）＜期間限定の割に長かった＞</td>
		</tr>
		<tr>
			<th scope="row" style="vertical-align: top;">
				価格</th>
			<td>
				一部300円</td>
		</tr>
		<tr>
			<th scope="row" style="vertical-align: top;">
				場所</th>
			<td>
				<a href="http://www.kyotodekuraso.com/p/3266">知恩院</a>　朱印所</td>
		</tr>
		<tr>
			<th scope="row" style="vertical-align: top; white-space: nowrap;">
				授与される御朱印</th>
			<td>
				欣求浄土</td>
		</tr>
	</tbody>
</table>
<p>
	 </p>]]>
    </content>
</entry>
<entry>
    <title>京都学園大学「太秦 その」ちゃんが地下鉄・スクールバスで喋るっ！</title>
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    <id>tag:www.kyotodekuraso.com,2015:/t/207</id>
    <published>2015-03-19T00:00:00JST</published>
    <updated>2015-03-19T16:23:14JST</updated>
    <summary> 京都学園大学の新キャンパス開学を記念して誕生した「太秦 その」ちゃん。 なんと、地下鉄とスクールバスの車内アナウンスに挑戦したという情報が飛び込んできましたよ！ 地下鉄で太秦そのちゃんの声が聞けるのは、京都市営地下鉄東西線「西大路御池駅」から京都太秦キャンパス最寄り駅「太秦天神川駅」へ向かうすべての運行車両。従姉妹の地下鉄ガール「太秦 萌」ちゃんとの共演です。 車内アナウンスはYoutubeでも聞けちゃいますっ！   京都学園大学の京都太秦キャンパスと京都亀岡キャンパスを結ぶスクールバス・京阪京都交通バス61号系統でも、太秦そのちゃんがアナウンスしてくれます。 京都学園大学では、2015年度版アニメーションテレビCMの制作も決定したそう！ 太秦そのちゃんの今後の活躍も楽しみですね！   詳しくはこちらっ（京都学園大学サイトへ移動します） &amp;gt;&amp;gt; http://www.kyotogakuen.ac.jp/%3Fp%3D9304   太秦そのちゃんについては、こちらの記事でも紹介しています。 &amp;gt;&amp;gt; “地下鉄に 乗るっ”の太秦 萌ちゃんの従姉妹「太秦 その」ちゃんが動くっ！</summary>
    <author>
        <name>運営</name>
    </author>
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.kyotodekuraso.com/t/">
        <![CDATA[<p style="text-align: center;">
	<img alt="" src="http://www.kyotodekuraso.com/zf/file/theme/key/144" style="width: 600px; height: 338px;" /></p>
<p>
	京都学園大学の新キャンパス開学を記念して誕生した「<strong>太秦 その</strong>」ちゃん。<br />
	<span style="line-height: 1.6em;">なんと、地下鉄とスクールバスの車内アナウンスに挑戦したという情報が飛び込んできましたよ！</span></p>
<p>
	<span style="line-height: 1.6em;">地下鉄で太秦そのちゃんの声が聞けるのは、</span><span style="line-height: 1.6em;">京都市営地下鉄東西線「西大路御池駅」から京都太秦キャンパス最寄り駅「太秦天神川駅」へ向かうすべての運行車両。</span><span style="line-height: 1.6em;">従姉妹の地下鉄ガール「太秦 萌」ちゃんとの共演です。</span><br />
	<span style="line-height: 1.6em;">車内アナウンスはYoutubeでも聞けちゃいますっ！</span></p>
<p>
	<iframe allowfullscreen="" frameborder="0" height="315" src="https://www.youtube.com/embed/M4OkC3U2Q54" width="560"></iframe></p>
<p>
	 </p>
<p>
	京都学園大学の京都太秦キャンパスと京都亀岡キャンパスを結ぶスクールバス・<span style="line-height: 1.6em;">京阪京都交通バス61号系統でも、太秦そのちゃんがアナウンスしてくれます。</span></p>
<p>
	<iframe allowfullscreen="" frameborder="0" height="315" src="https://www.youtube.com/embed/9_vx6kar4y8" width="560"></iframe></p>
<p>
	<span style="line-height: 1.6em;">京都学園大学では、2015年度版アニメーションテレビCMの制作も決定したそう！</span><br />
	<span style="line-height: 1.6em;">太秦そのちゃんの今後の活躍も楽しみですね！</span></p>
<p>
	 </p>
<p>
	詳しくはこちらっ（京都学園大学サイトへ移動します）<br />
	<span style="line-height: 1.6em;">>> <a href="http://www.kyotogakuen.ac.jp/%3Fp%3D9304" target="_blank">http://www.kyotogakuen.ac.jp/%3Fp%3D9304</a></span></p>
<p>
	 </p>
<p>
	太秦そのちゃんについては、こちらの記事でも紹介しています。<br />
	<span style="line-height: 1.6em;">>> </span><a href="http://www.kyotodekuraso.com/t/202">“地下鉄に 乗るっ”の太秦 萌ちゃんの従姉妹「太秦 その」ちゃんが動くっ！</a></p>]]>
    </content>
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<entry>
    <title>※終了しました【イベント情報】京都東山「古川町商店街 春祭り」（2015/3/28～29）</title>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.kyotodekuraso.com/t/206" />
    <id>tag:www.kyotodekuraso.com,2015:/t/206</id>
    <published>2015-03-17T00:00:00JST</published>
    <updated>2015-04-01T12:09:54JST</updated>
    <summary> 昨年の年末にレポートしていた「古川町商店街フードコート祭り」に続くイベントが 開催される予定との情報が舞い込んできましたので、お知らせです！ ぜひご参加くださいませ～！   古川町商店街 春祭り 古川町商店街が春の訪れをいち早くキャッチ。 子どもから大人まで、遊んで、食べて、楽しんで満足する二日間です。 日時 2015年3月28日（土）・29日（日）　11:00～16:00 場所 古川町商店街 　〒605-0069 　京都市東山区古川町通三条下る3丁目唐戸鼻町555番地 内容 遊 レトロな遊びがいっぱい！ 食 35店舗が逸品商品を提供！ 楽 商店街全体が楽しいコートに変身！ 公式サイト http://www.furukawacho.com/ パンフレット ※クリックで拡大します。</summary>
    <author>
        <name>運営</name>
    </author>
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.kyotodekuraso.com/t/">
        <![CDATA[<p>
	昨年の<a href="http://www.kyotodekuraso.com/t/172">年末にレポートしていた「古川町商店街フードコート祭り」</a>に続くイベントが<br />
	開催される予定との情報が舞い込んできましたので、お知らせです！</p>
<p>
	ぜひご参加くださいませー！<br />
	 </p>
<h3>
	古川町商店街 春祭り</h3>
<p>
	古川町商店街が春の訪れをいち早くキャッチ。<br />
	子どもから大人まで、遊んで、食べて、楽しんで満足する二日間です。</p>
<table cellpadding="1" cellspacing="1">
	<tbody>
		<tr>
			<th scope="row">
				日時</th>
			<td>
				2015年3月28日（土）・29日（日）　11:00ー16:00</td>
		</tr>
		<tr>
			<th scope="row" style="vertical-align: top;">
				場所</th>
			<td>
				古川町商店街<br />
				　〒605-0069<br />
				　京都市東山区古川町通三条下る3丁目唐戸鼻町555番地</td>
		</tr>
		<tr>
			<th scope="row" style="vertical-align: top;">
				内容</th>
			<td>
				<strong>遊</strong><br />
				レトロな遊びがいっぱい！<br />
				<br />
				<strong>食</strong><br />
				35店舗が逸品商品を提供！<br />
				<br />
				<strong>楽</strong><br />
				商店街全体が楽しいコートに変身！</td>
		</tr>
		<tr>
			<th scope="row" style="vertical-align: top; white-space: nowrap;">
				公式サイト</th>
			<td>
				<a href="http://www.furukawacho.com/index.html" target="_blank"><span style="font-size:120%;">http://www.furukawacho.com/</span></a></td>
		</tr>
	</tbody>
</table>
<h3>
	パンフレット</h3>
<p>
	<a href="http://www.kyotodekuraso.com/zf/file/photo/key/8226" target="_blank"><img alt="" src="http://www.kyotodekuraso.com/zf/file/photo/key/8226" style="height: 50%; width: 50%;" /></a></p>
<p>
	※クリックで拡大します。</p>]]>
    </content>
</entry>
<entry>
    <title>京都の花屋「季色・花うさぎ」訪問レポート：ホワイトデーにお花を贈ってみたいけど、おこづかいが500円しかない・・</title>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.kyotodekuraso.com/t/201" />
    <id>tag:www.kyotodekuraso.com,2015:/t/201</id>
    <published>2015-03-06T00:00:00JST</published>
    <updated>2015-03-06T17:41:32JST</updated>
    <summary> 京都の花屋「季色・花うさぎ」さんにいろいろ聞いてみようシリーズの第2弾です。 前回は、お花を贈るときの大事なポイントを教えていただきました。 第1弾「京都の花屋「季色・花うさぎ」訪問レポート：男性から女性へのお花の贈り方、ってどうしたらいいんやろう？」はこちら そして、今回は実践編です（｀・ω・´） お聞きしてみました。おそるおそる・・。 テーマ：ホワイトデーにお花を贈ってみたいけど、おこづかいが500円しかない・・ 実際にそんなシチュエーションがあるかどうかはちょっと置いておいて。 そんなんでも大丈夫ですか・・・？ 「大丈夫です！やります！（キリッ）」 ここで店長さんの目が光ったのを見逃しません。 …ということで、無茶ぶりに応えてくださいました（＞、＜）アリガトウゴザイマス   花束が出来るまで まずは、全体を占めるお花を決めます そのあと、添えるお花を決めます 最後にメインになるお花を決めます ※一連の作業をしっかり写真に収めようとしたものの、高速すぎてぶれるぶれる・・！！ そして、ラッピングです。 これも重要なポイントで、店長さん曰く「ラッピングは花の命。」だそう。 花を引き立てるためにはマストだそうです。 ラッピングしていただきました（´∀｀*） 店内を見渡すと、包装紙や和紙がたくさん。 リボンの量が豊富に揃っていました。 花束が出来ました。 かわいい！！ お願いした予算でこんなにも可愛らしくって、素敵な花束を仕上げていただきました。 ラッピング前 ラッピング後 きゃっきゃと喜んでいると、店長さんからそっとひとこと。 「正直なところ、商売としてはやっぱり難しいところもあります。 　でも、今のそのシチュエーションなら、もう叶えてあげる！！ 　…って気持ちになっちゃう。全力で応えます！」 か、か、カッコイイ！！！！ お花屋さんはそんなお客様を待ってますよ、そう付け加えておられました。 実際は、お店にもよるので、一概には言えないけれど、 なかでも、花うさぎさんは歓迎してくださいます。   最後に、店長さんからのメッセージです。 「いろいろ質問をしてしまうかもしれませんが、必ず気持ちに応えます！ 　ぜひ一度いらっしゃってください！」 今回のようなシチュエーションのお客様が来店されると、すごくうれしくなるそう。 花屋魂が燃える瞬間、とてもいうのでしょうか（*´-｀*） 京都で暮らそうも大輪の花を…！ そんなアツい思いを目の当たりにして、京都で暮らそうももっともっといろんな情報を集めて発信して、より一層、お役に立てるメディアになれるように努力していかないと…！と気持ちを新たにしたのでした。 ～今回の花束～ 大：バラ（品種：マイガール） 中：スイートピー 囲：ホワイトレースフラワー   ＞「季色・花うさぎ」の店舗詳細ページへ ＞お店のことがよくわかる「8つのこだわりポイント」のページへ</summary>
    <author>
        <name>運営</name>
    </author>
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.kyotodekuraso.com/t/">
        <![CDATA[<p>
	京都の花屋「季色・花うさぎ」さんにいろいろ聞いてみようシリーズの第2弾です。<br />
	<br />
	前回は、お花を贈るときの大事なポイントを教えていただきました。<a href="http://www.kyotodekuraso.com/t/200"><br />
	第1弾「京都の花屋「季色・花うさぎ」訪問レポート：男性から女性へのお花の贈り方、ってどうしたらいいんやろう？」はこちら</a></p>
<p>
	そして、今回は実践編です（｀・ω・´）<br />
	お聞きしてみました。おそるおそる・・。</p>
<h2>
	テーマ：ホワイトデーにお花を贈ってみたいけど、おこづかいが500円しかない・・</h2>
<p>
	実際にそんなシチュエーションがあるかどうかはちょっと置いておいて。<br />
	そんなんでも大丈夫ですか・・・？</p>
<p>
	<strong>「大丈夫です！やります！（キリッ）」</strong><br />
	ここで店長さんの目が光ったのを見逃しません。<br />
	<br />
	…ということで、無茶ぶりに応えてくださいました（＞、＜）アリガトウゴザイマス<br />
	 </p>
<h3>
	花束が出来るまで</h3>
<p>
	まずは、全体を占めるお花を決めます</p>
<p>
	<img alt="" src="http://www.kyotodekuraso.com/zf/file/photo/key/8175" style="width: 500px; height: 667px;" /></p>
<p>
	そのあと、添えるお花を決めます</p>
<p>
	<img alt="" src="http://www.kyotodekuraso.com/zf/file/photo/key/8162" style="width: 500px; height: 667px;" /></p>
<p>
	最後にメインになるお花を決めます</p>
<p>
	<img alt="" src="http://www.kyotodekuraso.com/zf/file/photo/key/8162" style="width: 248px; height: 331px;" /> <img alt="" src="http://www.kyotodekuraso.com/zf/file/photo/key/8165" style="width: 248px; height: 331px;" /></p>
<p>
	<span style="font-size:9px;">※一連の作業をしっかり写真に収めようとしたものの、高速すぎてぶれるぶれる・・！！</span></p>
<h3>
	そして、ラッピングです。</h3>
<p>
	これも重要なポイントで、店長さん曰く「ラッピングは花の命。」だそう。<br />
	花を引き立てるためにはマストだそうです。<br />
	ラッピングしていただきました（´∀｀*）</p>
<p>
	<img alt="" src="http://www.kyotodekuraso.com/zf/file/photo/key/8158" style="width: 248px; height: 331px;" /> <img alt="" src="http://www.kyotodekuraso.com/zf/file/photo/key/8159" style="width: 248px; height: 331px;" /></p>
<p>
	<img alt="" src="http://www.kyotodekuraso.com/zf/file/photo/key/8160" style="width: 248px; height: 331px;" /> <img alt="" src="http://www.kyotodekuraso.com/zf/file/photo/key/8161" style="width: 248px; height: 331px;" /></p>
<p>
	店内を見渡すと、包装紙や和紙がたくさん。<br />
	リボンの量が豊富に揃っていました。</p>
<p>
	<img alt="" src="http://www.kyotodekuraso.com/zf/file/photo/key/8169" style="width: 248px; height: 331px;" /> <img alt="" src="http://www.kyotodekuraso.com/zf/file/photo/key/8168" style="width: 248px; height: 331px;" /></p>
<h3>
	花束が出来ました。</h3>
<p>
	かわいい！！<br />
	お願いした予算でこんなにも可愛らしくって、素敵な花束を仕上げていただきました。</p>
<p>
	<strong>ラッピング前</strong></p>
<p>
	<img alt="" src="http://www.kyotodekuraso.com/zf/file/photo/key/8157" style="width: 500px; height: 667px;" /></p>
<h3>
	ラッピング後</h3>
<p>
	<img alt="" src="http://www.kyotodekuraso.com/zf/file/photo/key/8155" /></p>
<p>
	きゃっきゃと喜んでいると、店長さんからそっとひとこと。<br />
	<br />
	「正直なところ、商売としてはやっぱり難しいところもあります。<br />
	<strong>　でも、今のそのシチュエーションなら、もう叶えてあげる！！</strong><br />
	　…って気持ちになっちゃう。全力で応えます！」</p>
<p>
	<span style="font-size:16px;"><span style="color: rgb(255, 0, 0);">か、か、カッコイイ！！！！</span></span><br />
	<br />
	お花屋さんはそんなお客様を待ってますよ、そう付け加えておられました。</p>
<p>
	実際は、お店にもよるので、一概には言えないけれど、<br />
	なかでも、花うさぎさんは歓迎してくださいます。<br />
	 </p>
<h3>
	最後に、店長さんからのメッセージです。</h3>
<p>
	「いろいろ質問をしてしまうかもしれませんが、必ず気持ちに応えます！<br />
	　ぜひ一度いらっしゃってください！」</p>
<p>
	今回のようなシチュエーションのお客様が来店されると、すごくうれしくなるそう。<br />
	花屋魂が燃える瞬間、とてもいうのでしょうか（*´-｀*）</p>
<h3>
	京都で暮らそうも大輪の花を…！</h3>
<p>
	そんなアツい思いを目の当たりにして、京都で暮らそうももっともっといろんな情報を集めて発信して、より一層、お役に立てるメディアになれるように努力していかないと…！と気持ちを新たにしたのでした。</p>
<h3>
	ー今回の花束ー</h3>
<p>
	大：バラ（品種：マイガール）<br />
	中：スイートピー<br />
	囲：ホワイトレースフラワー</p>
<p>
	 </p>
<p>
	<a href="http://www.kyotodekuraso.com/p/3835">＞「季色・花うさぎ」の店舗詳細ページへ</a><a href="http://www.kyoto-hanausagi.com/shop/#a01" target="_blank"><br />
	＞お店のことがよくわかる「8つのこだわりポイント」のページへ</a></p>]]>
    </content>
</entry>
<entry>
    <title>京都で女子が1人でも楽しめる飲み屋さん「すいば」ってどんな店？！</title>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.kyotodekuraso.com/t/203" />
    <id>tag:www.kyotodekuraso.com,2015:/t/203</id>
    <published>2015-02-27T00:00:00JST</published>
    <updated>2015-02-27T10:10:03JST</updated>
    <summary> おいしいお酒を飲みに行きたい。だけど1人は恥ずかしい。 そんな女子に朗報！女子が1人でも楽しめる立ち飲み屋さんがオープンしました。 2014年12月5日にオープンした立ち飲み屋さん「すいば」に実際行ってみました！ そんなすいばのオススメポイントをどんとご紹介！   「すいば」って？ お店は、“女性1人でも気軽に立ち寄れるお店をつくりたい”という想いから生まれたお店。 その想いを実現させるべく、ぬくもりのある照明が心地よい立ち飲みスタイルのダイニングです。 店名となっている「水場」とは、“自分のお気に入りの場所”という意味だそうです。 性別や年代を問わずに、たくさんの人にとって“お気に入りの場所”となっていったら…という願いが込められています。 オススメポイントその1 昼も楽しめる！すいばのゴーゴーランチ！ ランチは全て550円（税込）のお値打ち価格！ すいばビーフカレーはサラダと１品もついて550円！安い！ （※ランチメニューは日替わりです。） おすすめポイントその2 毎週金曜日はレディースデー♪ 女性おひとり様又は女性グループに限りドリンク全て100円引き！！ 正真正銘、女子に優しいお店ですね！ オススメポイントその3 日本酒がいっぱい！ 日本酒が豊富。気まぐれで新しい味の日本酒が登場するのだとか。 日本酒好きの女子にはたまらない！ オススメポイントその4 安いからたくさん食べられちゃう！豊富な一品料理！ 女子が1人でも食べることのできる量をお安くご提供。 だから女子に優しいんですね！ ●一部メニュー 牛モツ煮込み・・・・180円 ちくわの磯辺揚げ・・180円 だし巻玉子・・・・・300円 厚切りハムカツ・・・220円 生ビール・・・・・・300円 チューハイ・・・・・250円 日本酒・・・・・・・400円から 焼酎・・・・・・・・300円から 安い！！ オススメポイントその5 豊富なお惣菜！ 野菜たっぷりのお惣菜は女子には嬉しい！ オススメポイントその6 毎日変わる！原価出し商品！ 店長の気まぐれで出される原価出し商品は旬だし安いし、おいしい！ この日の原価出し商品は牡蠣の酒蒸し2個で300円！   すいばに行ってみて・・・ 女子1人でも楽しむことができました！これは行くしかない！   すいばってどこにあるの？ すいば 住所：京都市中京区大黒町77 電話番号：075-252-7770 営業時間：12：00～23：45 アクセス：阪急「烏丸駅」より徒歩5分 阪急「河原町」より徒歩10分 地下鉄「烏丸御池」「京都市役所前」より徒歩10分 詳しくはこちら ※掲載情報は2015年1月末時点のものです。</summary>
    <author>
        <name>運営</name>
    </author>
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.kyotodekuraso.com/t/">
        <![CDATA[<p>
	おいしいお酒を飲みに行きたい。だけど1人は恥ずかしい。<br />
	そんな女子に朗報！女子が1人でも楽しめる立ち飲み屋さんがオープンしました。</p>
<p>
	2014年12月5日にオープンした立ち飲み屋さん「すいば」に実際行ってみました！<br />
	そんなすいばのオススメポイントをどんとご紹介！</p>
<p style="text-align: center;">
	<img alt="" src="http://www.kyotodekuraso.com/zf/file/photo/key/8198" /></p>
<p>
	 </p>
<h2>
	「すいば」って？</h2>
<p>
	お店は、“女性1人でも気軽に立ち寄れるお店をつくりたい”という想いから生まれたお店。<br />
	その想いを実現させるべく、ぬくもりのある照明が心地よい立ち飲みスタイルのダイニングです。</p>
<p>
	店名となっている「水場」とは、“自分のお気に入りの場所”という意味だそうです。<br />
	性別や年代を問わずに、たくさんの人にとって“お気に入りの場所”となっていったら…という願いが込められています。</p>
<p style="text-align: center;">
	<img alt="" src="http://www.kyotodekuraso.com/zf/file/photo/key/8199" /></p>
<h3>
	オススメポイントその1 昼も楽しめる！すいばのゴーゴーランチ！</h3>
<p>
	ランチは全て550円（税込）のお値打ち価格！</p>
<p style="text-align: center;">
	<img alt="" src="http://www.kyotodekuraso.com/zf/file/photo/key/8200" /></p>
<p>
	すいばビーフカレーはサラダと１品もついて550円！安い！<br />
	（※ランチメニューは日替わりです。）</p>
<h3>
	おすすめポイントその2 毎週金曜日はレディースデー♪</h3>
<p style="text-align: center;">
	<img alt="" src="http://www.kyotodekuraso.com/zf/file/photo/key/8201" style="height: 458px; width: 480px;" /></p>
<p>
	女性おひとり様又は女性グループに限りドリンク全て100円引き！！<br />
	正真正銘、女子に優しいお店ですね！</p>
<h3>
	オススメポイントその3 日本酒がいっぱい！</h3>
<p style="text-align: center;">
	<img alt="" src="http://www.kyotodekuraso.com/zf/file/photo/key/8202" style="height: 386px; width: 480px;" /></p>
<p>
	日本酒が豊富。気まぐれで新しい味の日本酒が登場するのだとか。<br />
	日本酒好きの女子にはたまらない！</p>
<h3>
	オススメポイントその4 安いからたくさん食べられちゃう！豊富な一品料理！</h3>
<p>
	女子が1人でも食べることのできる量をお安くご提供。<br />
	だから女子に優しいんですね！<br />
	<br />
	<span style="color:#f25b66;"><b>●一部メニュー</b></span><br />
	牛モツ煮込み・・・・180円<br />
	ちくわの磯辺揚げ・・180円<br />
	だし巻玉子・・・・・300円<br />
	厚切りハムカツ・・・220円<br />
	生ビール・・・・・・300円<br />
	チューハイ・・・・・250円<br />
	日本酒・・・・・・・400円から<br />
	焼酎・・・・・・・・300円から<br />
	<br />
	安い！！</p>
<h3>
	オススメポイントその5 豊富なお惣菜！</h3>
<p style="text-align: center;">
	<img alt="" src="http://www.kyotodekuraso.com/zf/file/photo/key/8203" style="height: 360px; width: 480px;" /></p>
<p>
	野菜たっぷりのお惣菜は女子には嬉しい！</p>
<h3>
	オススメポイントその6 毎日変わる！原価出し商品！</h3>
<p>
	店長の気まぐれで出される原価出し商品は旬だし安いし、おいしい！</p>
<p style="text-align: center;">
	<img alt="" src="http://www.kyotodekuraso.com/zf/file/photo/key/8204" style="width: 360px; height: 480px;" /></p>
<p>
	この日の原価出し商品は牡蠣の酒蒸し2個で300円！</p>
<p>
	 </p>
<h2>
	すいばに行ってみて・・・</h2>
<p>
	女子1人でも楽しむことができました！これは行くしかない！</p>
<p>
	 </p>
<h2>
	すいばってどこにあるの？</h2>
<p>
	<strong><span style="font-size:120%;">すいば</span></strong><br />
	住所：京都市中京区大黒町77<br />
	電話番号：075-252-7770<br />
	営業時間：12：00ー23：45<br />
	アクセス：阪急「烏丸駅」より徒歩5分<br />
	<span style="margin-left:4em;">阪急「河原町」より徒歩10分</span><br />
	<span style="margin-left:4em;">地下鉄「烏丸御池」「京都市役所前」より徒歩10分</span><br />
	<a href="http://www.kyotodekuraso.com/p/4853">詳しくはこちら</a></p>
<p style="text-align: right;">
	<span style="color:#696969;"><span style="line-height: 22.3999996185303px; text-align: right;">※掲載情報は2015年1月末時点のものです。</span></span></p>]]>
    </content>
</entry>
<entry>
    <title>京都の花屋「季色・花うさぎ」訪問レポート：男性から女性へのお花の贈り方、ってどうしたらいいんやろう？</title>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.kyotodekuraso.com/t/200" />
    <id>tag:www.kyotodekuraso.com,2015:/t/200</id>
    <published>2015-02-23T00:00:00JST</published>
    <updated>2015-02-23T16:59:08JST</updated>
    <summary> 「男性から女性へのお花の贈り方、ってどうしたらいいんやろう？」 京都で暮らそうの男性スタッフからのふとした声。 たしかに、これって、見当もつかない人、案外多いのではないでしょうか？ シチュエーションによって何を選んだらいいか、とか 日常に溶け込んでいる「お花」。 でもどういうシチュエーションがあるか、も含めて、実はわからないことが多い「お花」。 でもいざそれを使おうと思うとなかなかむずかしいもの・・。 母の日や、送別会だとかでしか見ないことも多い…。   う～ん・・餅は餅屋。 お花のことはお花屋さんに聞くのが一番！   …ということで、京都で暮らそうのオフィスからほど近く、 そしていつもお世話になっているお花屋さんへ行ってきました！   京都市中京区、JR円町駅からスグの「季色・花うさぎ（ときいろ・はなうさぎ）」さんへ こんにちは～！と店内へ入ると迎えてくれるのは、店長さんと看板犬の“ちゃま”です。 相棒アンジーもいるのですが、今日はおやすみでした。 店内に入ると目を引くのが、この大きなショーケース！ 「季色・花うさぎ」さんでは、せりではなく、卸で購入しているそうです。 せりだと大量購入をすることになってしまい、時間が経って悪くなってしまうことがありますが、 でも、卸だと10本単位で、いろんな種類の花が手に入るからだそう。 そこで、今回のテーマについてお聞きしてみました。   テーマ：突然、男性がひとりでプレゼントに…ってやってくることってありますか？ 「もちろん、ありますよ！」とのこと。 まったく「えっ！」とは思わないし、すごく緊張しておられる方が多いけど、ぜひ気軽に来てほしい、そう店長さんはおっしゃいます。 そしてオーダーを受けた店長さんが質問するのは、次の３つ。 まずは、用途を教えてください。 「結婚記念日」「お誕生日」「ちょっとしたお礼に」 シチュエーションさえわかれば、どのように仕上げるか、というイメージをつかみやすいのです。 次に、イメージの色を聞かせてください。 奥さま、彼女、お友達。 プレゼントする相手が好き（そう）な色、 もしくは相手をイメージする色、 その情報があれば、作り手のイメージもどんどん膨らみます。 最後に、気持ちを教えてください。 お花を贈ると決めたとき、きっといろんな思いがよぎったと思います。 その時の思いをどうぞざっくばらんに伝えてみてください。 「予算が少ないけど…」 1輪でも引き立つセレクトをしてくださいます。 また、その1輪を引き立たせるラッピングで応えてくださいます。 いくらでどんなものが出来るか、を一緒に考えていきます。 「お花のことってよくわからないけど…」 お花の種類がわからなくても大丈夫。 もし指定してもらっても、旬や仕入れの関係で用意できないことがあるかもしれないから。 「喜んでもらえるか不安だけど…」「ありがとうの気持ちが伝えたくって…」 たとえば1輪でも、もらったらうれしいはず。 そして、花うさぎさんでは、こころをこめた贈り物のお手伝いをしたいと、考えておられます。   安心して入ってみるべし！気持ちを素直に伝えるべし！ お話をお伺いしている中で、繰り返しておられたこと、それは「気持ちがとっても大事」ということでした。 「性別を問わず、 　お花を贈りたいと思っている方が気持ちをどう伝えるか、 　また花屋としてどう応えてあげられるか、 　そしてお花を贈られる相手がよろこんでくれるか、 　常にその3つを考えて花を作っています」 とおっしゃっておられました。 そんな気持ちを込めて作ってくださってるんです。 きっとプレゼントしたときの気持ちはきっと伝わるはず、ですよね！ さあ、お花のプレゼント、いかがですか！ 今回は男性から女性へのギフト、という視点でお話いただきましたが、 女性から男性へ、また同性へのプレゼントでもきっと同じですよね。 すこし敷居が高く感じがちのお花の贈り物ですが、 今回の取材を通して、ちょっと身近になった、そんな気がしました。 ＞「季色・花うさぎ」の店舗詳細ページへ ＞お店のことがよくわかる「8つのこだわりポイント」のページへ</summary>
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        <name>運営</name>
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        <![CDATA[<h2>
	「男性から女性へのお花の贈り方、ってどうしたらいいんやろう？」</h2>
<p>
	京都で暮らそうの男性スタッフからのふとした声。<br />
	たしかに、これって、見当もつかない人、案外多いのではないでしょうか？<br />
	シチュエーションによって何を選んだらいいか、とか</p>
<p>
	日常に溶け込んでいる「お花」。<br />
	でもどういうシチュエーションがあるか、も含めて、実はわからないことが多い「お花」。<br />
	でもいざそれを使おうと思うとなかなかむずかしいもの・・。<br />
	母の日や、送別会だとかでしか見ないことも多い…。  </p>
<p>
	うーん・・餅は餅屋。<br />
	お花のことはお花屋さんに聞くのが一番！<br />
	 </p>
<p>
	…ということで、京都で暮らそうのオフィスからほど近く、<br />
	そしていつもお世話になっているお花屋さんへ行ってきました！</p>
<p>
	 </p>
<h3>
	京都市中京区、JR円町駅からスグの「<a href="http://www.kyoto-hanausagi.com/" target="_blank">季色・花うさぎ</a>（ときいろ・はなうさぎ）」さんへ</h3>
<p>
	<img alt="" src="http://www.kyotodekuraso.com/zf/file/photo/key/8172" style="width: 500px; height: 375px;" /></p>
<br />
<p>
	こんにちはー！と店内へ入ると迎えてくれるのは、店長さんと看板犬の“ちゃま”です。<br />
	相棒アンジーもいるのですが、今日はおやすみでした。</p>
<p>
	<img alt="" src="http://www.kyotodekuraso.com/zf/file/photo/key/8174" style="width: 248px; height: 331px;" /> <img alt="" src="http://www.kyotodekuraso.com/zf/file/photo/key/8173" style="width: 248px; height: 331px;" /></p>
<br />
<p>
	店内に入ると目を引くのが、この大きなショーケース！<br />
	「季色・花うさぎ」さんでは、せりではなく、卸で購入しているそうです。<br />
	せりだと大量購入をすることになってしまい、時間が経って悪くなってしまうことがありますが、<br />
	でも、卸だと10本単位で、いろんな種類の花が手に入るからだそう。</p>
<p>
	<img alt="" src="http://www.kyotodekuraso.com/zf/file/photo/key/8167" style="width: 500px; height: 667px;" /></p>
<br />
<p>
	そこで、今回のテーマについてお聞きしてみました。</p>
<p>
	 </p>
<h2>
	テーマ：突然、男性がひとりでプレゼントに…ってやってくることってありますか？</h2>
<p>
	「もちろん、ありますよ！」とのこと。<br />
	まったく「えっ！」とは思わないし、すごく緊張しておられる方が多いけど、ぜひ気軽に来てほしい、そう店長さんはおっしゃいます。</p>
<p>
	そしてオーダーを受けた店長さんが質問するのは、次の３つ。</p>
<h3>
	まずは、用途を教えてください。</h3>
<p>
	「結婚記念日」「お誕生日」「ちょっとしたお礼に」<br />
	シチュエーションさえわかれば、どのように仕上げるか、というイメージをつかみやすいのです。</p>
<h3>
	次に、イメージの色を聞かせてください。</h3>
<p>
	奥さま、彼女、お友達。<br />
	プレゼントする相手が好き（そう）な色、<br />
	もしくは相手をイメージする色、<br />
	その情報があれば、作り手のイメージもどんどん膨らみます。</p>
<h3>
	最後に、気持ちを教えてください。</h3>
<p>
	お花を贈ると決めたとき、きっといろんな思いがよぎったと思います。<br />
	その時の思いをどうぞざっくばらんに伝えてみてください。</p>
<p>
	<strong>「予算が少ないけど…」</strong><br />
	1輪でも引き立つセレクトをしてくださいます。<br />
	また、その1輪を引き立たせるラッピングで応えてくださいます。<br />
	いくらでどんなものが出来るか、を一緒に考えていきます。</p>
<p>
	<strong>「お花のことってよくわからないけど…」</strong><br />
	お花の種類がわからなくても大丈夫。<br />
	もし指定してもらっても、旬や仕入れの関係で用意できないことがあるかもしれないから。</p>
<p>
	<strong>「喜んでもらえるか不安だけど…」</strong><strong>「ありがとうの気持ちが伝えたくって…」</strong></p>
<p>
	たとえば1輪でも、もらったらうれしいはず。<br />
	そして、花うさぎさんでは、こころをこめた贈り物のお手伝いをしたいと、考えておられます。</p>
<p>
	 </p>
<h2>
	安心して入ってみるべし！気持ちを素直に伝えるべし！</h2>
<p>
	<img alt="" src="http://www.kyotodekuraso.com/zf/file/photo/key/8171" style="width: 500px; height: 375px;" /></p>
<p>
	お話をお伺いしている中で、繰り返しておられたこと、それは「<strong>気持ちがとっても大事</strong>」ということでした。</p>
<p>
	「性別を問わず、</p>
<p>
	　お花を贈りたいと思っている方が気持ちをどう伝えるか、</p>
<p>
	　また花屋としてどう応えてあげられるか、</p>
<p>
	　そしてお花を贈られる相手がよろこんでくれるか、</p>
<p>
	　常にその3つを考えて花を作っています」</p>
<p>
	とおっしゃっておられました。</p>
<p>
	そんな気持ちを込めて作ってくださってるんです。<br />
	きっとプレゼントしたときの気持ちはきっと伝わるはず、ですよね！</p>
<h3>
	さあ、お花のプレゼント、いかがですか！</h3>
<p>
	今回は男性から女性へのギフト、という視点でお話いただきましたが、<br />
	女性から男性へ、また同性へのプレゼントでもきっと同じですよね。</p>
<p>
	すこし敷居が高く感じがちのお花の贈り物ですが、<br />
	今回の取材を通して、ちょっと身近になった、そんな気がしました。</p>
<p>
	<a href="http://www.kyotodekuraso.com/p/3835">＞「季色・花うさぎ」の店舗詳細ページへ</a><br />
	<a href="http://www.kyoto-hanausagi.com/shop/#a01" target="_blank">＞お店のことがよくわかる「8つのこだわりポイント」のページへ</a></p>]]>
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    <title>社会人必見！だれでも気軽に入れる学生食堂の魅力に迫る！</title>
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    <published>2015-02-19T00:00:00JST</published>
    <updated>2015-02-19T16:52:00JST</updated>
    <summary> 学生食堂。 大学生の方はもちろん、今は社会人になった方も大学生の頃は何度も通ってお世話になった方も多いのではないでしょうか。 懐かしのあの味、もう1度味わいたい方に朗報です。一般の方も入れる大学の学生食堂について調べてみました！ まずは京都市の北区から。 京都府立大学の「デリCafe　たまご」 ［京都府立大学　キャンパス内稲盛記念館１階］ 一般のお客様も入れる広くて、落ち着いた雰囲気の学生食堂です。 店長の上仲　忠史（うえなか　ただし）さんにインタビューをさせていただきました！ Q.学校内にあるレストランであるというこの店の魅力はなんですか？ A.レストランのようなホールスタッフがいないので、逆に学生さんなどのお客様とコミュニケーションが取れるという点です。毎日のように通ってくれる学生さんもいて、その人その人とより近い距離で行えるサービスが、この店の魅力だと考えています。 また、素材の質からこだわっていて、地域の食材を仕入れています。他の学生食堂よりは価格は少し高くなってしまうけれど、沢山の人により質の高いおいしい料理を食べてほしいと考えているからです。 Q.学生食堂と街なかにあるレストランとの違いを教えて下さい A.やはり、一番の違いは先ほど言ったようにホールのスタッフが居ないということです。料理人だからといって調理場にこもるのではなく、自らお客様と話をしながらサービスを行うことは料理人としても貴重な経験になっています。 また、学生さんとのコラボ企画等もあり、よりお客様が求めているメニューを知り、それを提供できるということも学校内にある店ならではだと考えています。 Q.今大切にしている考え方や料理に対する向き合い方を教えて下さい A.僕の中にあるのはやはり”お客様により美味しいものを食べていただきたい”というものです。これは町中のレストランで修行していた時から今まで変わっていません。 また、学校内のレストランの料理人として、常に料理の幅を広げるための勉強をすることも大事にしています。やはり様々な人が食べに来てくれるので、お客様一人一人に満足していただきたい。そのために、職人的な考え方でなく、いろいろな料理の知識や手法を吸収していきたいと考えています。 Q.今感じていらっしゃるやりがいを教えて下さい A.パーティーなどの会場に使っていただいたりすることもあるんですが、そのときはとても忙しく、やりがいを感じます。その忙しさはこの店の素晴らしさをより多くの人に知っていただくチャンスでもあると考えています。お客様の口コミで店の事は知ってもらえるものと考えているからです。 その他にも、、、 同志社大学室町キャンパスの学生食堂「Hamac de Paradis（アマーク・ド・パラディ）」 佛教大学二条キャンパスの「カフェレストラン　あむりた」 などは、駅近くに位置しておりアクセス抜群。 出町柳駅や鴨川とも近い京都大学の「カフェレストラン カンフォーラ」 金閣寺などの観光スポットにも近い立命館大学衣笠キャンパスの「存心館食堂」 嵐山に行ったらぜひ行ってほしい京都嵯峨芸術大学の「リブレ」 など地域によってたくさん学生食堂があります！ 皆さんも母校の懐かしの味や安くて美味しいお気に入りの学生食堂をぜひ、さがしてみてください！</summary>
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        <![CDATA[<p style="text-align: center;">
	<img alt="食堂" src="http://www.kyotodekuraso.com/zf/file/photo/key/8211" style="width: 600px; height: 338px;" /></p>
<p>
	学生食堂。<br />
	大学生の方はもちろん、今は社会人になった方も大学生の頃は何度も通ってお世話になった方も多いのではないでしょうか。<br />
	懐かしのあの味、もう1度味わいたい方に朗報です。一般の方も入れる大学の学生食堂について調べてみました！</p>
<h2>
	まずは京都市の北区から。</h2>
<h3>
	京都府立大学の「デリCafe　たまご」</h3>
<p>
	<img alt="デリCafe　たまご外観" src="http://www.kyotodekuraso.com/zf/file/photo/key/8209" style="font-size: 14px; line-height: 22.3999996185303px; width: 300px; height: 225px;" /></p>
<p>
	<iframe frameborder="0" height="250" src="https://www.google.com/maps/embed?pb=!1m14!1m8!1m3!1d3266.380817283577!2d135.76711699999998!3d35.047216999999996!3m2!1i1024!2i768!4f13.1!3m3!1m2!1s0x60010819f2a8cadb%3A0xe29694c2b3b63187!2z5Lqs6YO95bqc56uL5aSn5a2mIOS4i-m0qOOCreODo-ODs-ODkeOCuQ!5e0!3m2!1sja!2sjp!4v1424329139430" style="border:0" width="300"></iframe></p>
<p>
	［京都府立大学　キャンパス内稲盛記念館１階］</p>
<p>
	一般のお客様も入れる広くて、落ち着いた雰囲気の学生食堂です。<br />
	店長の<strong style="line-height: 1.6em;">上仲　忠史</strong>（うえなか　ただし）さんにインタビューをさせていただきました！</p>
<p>
	<img alt="インタビュー" src="http://www.kyotodekuraso.com/zf/file/photo/key/8212" style="line-height: 1.6em; width: 300px; height: 169px;" /></p>
<p>
	<span style="font-size:24px;"><strong><span style="color:#000033;">Q.</span></strong></span><strong>学校内にあるレストランであるというこの店の魅力はなんですか？</strong></p>
<p>
	<span style="font-size:24px;"><span style="color:#cc0000;"><strong>A.</strong></span></span>レストランのようなホールスタッフがいないので、逆に学生さんなどのお客様とコミュニケーションが取れるという点です。毎日のように通ってくれる学生さんもいて、<span style="color:#ff0000;"><span style="line-height: 1.6em;"><strong>その人その人とより近い距離で行えるサービス</strong></span></span>が、この店の魅力だと考えています。<br />
	また、素材の質からこだわっていて、地域の食材を仕入れています。他の学生食堂よりは価格は少し高くなってしまうけれど、沢山の人により質の高いおいしい料理を食べてほしいと考えているからです。</p>
<p>
	<img alt="食堂写真" src="http://www.kyotodekuraso.com/zf/file/photo/key/8214" style="width: 300px; height: 170px;" /></p>
<p>
	<strong><span style="font-size:24px;"><span style="color:#000033;">Q.</span></span>学生食堂と街なかにあるレストランとの違いを教えて下さい</strong></p>
<p>
	<span style="font-size:24px;"><span style="color:#cc0000;"><strong>A.</strong></span></span>やはり、一番の違いは先ほど言ったようにホールのスタッフが居ないということです。料理人だからといって調理場にこもるのではなく、自らお客様と話をしながらサービスを行うことは料理人としても貴重な経験になっています。<br />
	また、学生さんとのコラボ企画等もあり、より<span style="color:#ff0000;"><span style="line-height: 1.6em;"><strong>お客様が求めているメニューを知り、それを提供できる</strong></span></span>ということも学校内にある店ならではだと考えています。</p>
<p>
	<span style="font-size:24px;"><span style="color:#000033;"><strong>Q.</strong></span></span><strong>今大切にしている考え方や料理に対する向き合い方を教えて下さい</strong></p>
<p>
	<span style="font-size:24px;"><span style="color:#cc0000;"><strong>A.</strong></span></span>僕の中にあるのはやはり”<span style="color:#ff0000;"><strong>お客様により美味しいものを食べていただきたい</strong></span>”というものです。これは町中のレストランで修行していた時から今まで変わっていません。<br />
	また、学校内のレストランの料理人として、<span style="color:#ff0000;"><span style="line-height: 1.6em;"><strong>常に料理の幅を広げるための勉強をすること</strong></span></span>も大事にしています。やはり様々な人が食べに来てくれるので、お客様一人一人に満足していただきたい。そのために、職人的な考え方でなく、いろいろな料理の知識や手法を吸収していきたいと考えています。</p>
<p>
	<img alt="内装" src="http://www.kyotodekuraso.com/zf/file/photo/key/8210" style="width: 300px; height: 169px;" /></p>
<p>
	<strong><span style="font-size:24px;"><span style="color:#000033;">Q.</span></span>今感じていらっしゃるやりがいを教えて下さい</strong></p>
<p>
	<span style="font-size:24px;"><strong><span style="color:#cc0000;">A.</span></strong></span>パーティーなどの会場に使っていただいたりすることもあるんですが、そのときはとても忙しく、やりがいを感じます。その<span style="color:#ff0000;"><span style="line-height: 1.6em;"><strong>忙しさはこの店の素晴らしさをより多くの人に知っていただくチャンス</strong></span></span>でもあると考えています。お客様の口コミで店の事は知ってもらえるものと考えているからです。</p>
<h2>
	その他にも、、、</h2>
<h3>
	同志社大学室町キャンパスの学生食堂「Hamac de Paradis（アマーク・ド・パラディ）」</h3>
<p>
	<img alt="同志社" src="http://www.kyotodekuraso.com/zf/file/photo/key/8213" style="width: 300px; height: 225px;" /></p>
<p>
	<iframe frameborder="0" height="250" src="https://www.google.com/maps/embed?pb=!1m14!1m8!1m3!1d3267.0064317023352!2d135.758835!3d35.031569!3m2!1i1024!2i768!4f13.1!3m3!1m2!1s0x600107e83fd1bf0d%3A0x6884930039eaad6f!2z44Ki44Oe44O844Kv44O744OJ44O744OR44Op44OH44KjIOWvkuaihemkqA!5e0!3m2!1sja!2sjp!4v1424331296482" style="border:0" width="300"></iframe></p>
<h3>
	佛教大学二条キャンパスの「カフェレストラン　あむりた」</h3>
<p>
	<img alt="佛大" src="http://www.kyotodekuraso.com/zf/file/photo/key/8206" style="width: 300px; height: 200px;" /></p>
<p>
	<iframe frameborder="0" height="250" src="https://www.google.com/maps/embed?pb=!1m14!1m8!1m3!1d3267.867252414006!2d135.742154!3d35.010028000000005!3m2!1i1024!2i768!4f13.1!3m3!1m2!1s0x600107cd7a2e3ba1%3A0x62721eaaad8d4b8e!2z5L2b5pWZ5aSn5a2mIOS6jOadoeOCreODo-ODs-ODkeOCuQ!5e0!3m2!1sja!2sjp!4v1424332081986" style="border:0" width="300"></iframe></p>
<p>
	などは、駅近くに位置しておりアクセス抜群。</p>
<h3>
	出町柳駅や鴨川とも近い京都大学の「カフェレストラン カンフォーラ」</h3>
<p>
	<img alt="京大" src="http://www.kyotodekuraso.com/zf/file/photo/key/8208" style="width: 300px; height: 225px;" /></p>
<p>
	<iframe frameborder="0" height="250" src="https://www.google.com/maps/embed?pb=!1m16!1m12!1m3!1d3267.252085032417!2d135.780596!3d35.025423!2m3!1f0!2f0!3f0!3m2!1i1024!2i768!4f13.1!2m1!1z5Lqs6YO95aSn5a2mIOeUn-a0u-WNlOWQjOe1hOWQiOOCq-ODleOCp-ODrOOCueODiOODqeODs-ODu-OCq-ODs-ODleOCqeODvOODqQ!5e0!3m2!1sja!2sjp!4v1424331808283" style="border:0" width="300"></iframe></p>
<h3>
	金閣寺などの観光スポットにも近い立命館大学衣笠キャンパスの「存心館食堂」</h3>
<p>
	<iframe frameborder="0" height="250" src="https://www.google.com/maps/embed?pb=!1m14!1m8!1m3!1d3266.963540437688!2d135.72415999999998!3d35.032641999999996!3m2!1i1024!2i768!4f13.1!3m3!1m2!1s0x60010788853296ff%3A0x1cd6f3a532c988bf!2z56uL5ZG96aSo5aSn5a2m6KGj56yg44Kt44Oj44Oz44OR44K5IOeri-WRvemkqOeUn-a0u-WNlOWQjOe1hOWQiOmWouS_guWtmOW_g-mkqOmjn-Wggg!5e0!3m2!1sja!2sjp!4v1424331969137" style="border:0" width="300"></iframe></p>
<h3>
	嵐山に行ったらぜひ行ってほしい京都嵯峨芸術大学の「リブレ」</h3>
<p>
	<iframe frameborder="0" height="250" src="https://www.google.com/maps/embed?pb=!1m14!1m8!1m3!1d3267.7549055758836!2d135.688064!3d35.01283999999999!3m2!1i1024!2i768!4f13.1!3m3!1m2!1s0x6001075a5266c381%3A0x2e4e31ecddd4a896!2z5Lqs6YO95bWv5bOo6Iq46KGT5aSn5a2mIOacrOmDqOOCreODo-ODs-ODkeOCuQ!5e0!3m2!1sja!2sjp!4v1424331907512" style="border:0" width="300"></iframe></p>
<p>
	など地域によってたくさん学生食堂があります！<br />
	皆さんも母校の懐かしの味や安くて美味しいお気に入りの学生食堂をぜひ、さがしてみてください！</p>]]>
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    <title>京都のクラフトビールが熱くなる！京都醸造株式会社（Kyoto Brewing Company）取材記</title>
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    <published>2015-02-10T00:00:00JST</published>
    <updated>2015-02-10T11:24:37JST</updated>
    <summary> ずらっと並んだビア樽が出番を待ちわびています。 ここは京都醸造株式会社（Kyoto Brewing Company）。京都に新たにできたクラフトビールの醸造所です。   ビールを醸造するのは、来日して約10年になるアメリカ人のクリスさん。クリスさんのビール造りにかける情熱を応援する仲間と共に立ち上げた京都醸造株式会社で、お話をうかがいました。   なぜクラフトビール醸造の地に京都を選んだのですか？ 京都が大好きだからです。京都は、日本の観光名所として外国人にも人気がある街ですよね。日本の心が日常にあって、職人の街でもあります。実はビールは小規模での製造に向いていて職人的なので、醸造場を京都に構えるというのは、京都の気質に適ったことだと思いますよ。   どのようなビールを造りたいですか？ 世界で広がりを見せているクラフトビールですが、近年では日本でも人気が高まってきています。新たな価値観を生み出し続けている京都ならではのビールを提供していきたいですね。 また、京都には人々を魅了するものがたくさんあります。古い歴史や豊かな文化に惹かれて、日本国内からはもちろん、世界中から大勢の人がやって来ます。世界を魅了してやまない京都のように、京都のクラフトビールといえば「京都醸造株式会社」と認められるようなビールを造っていきたいです。 ２月中には醸造設備が完成予定 自分たちで出来るところは自分たちで 2015年春、いよいよ出荷スタート！ 今回お話をうかがって感じたのは、ビール造りへの燃え上がるような情熱と、強い心意気。ビールの季節に向けて着々と準備が進められています。いったいどのようなクラフトビールが造り出されていくのでしょう。   京都醸造株式会社のクラフトビールは2015年春頃の出荷開始を予定しています。今からとても楽しみです！   京都醸造株式会社　Kyoto Brewing Company 京都市南区西九条高畠町25-1</summary>
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        <name>運営</name>
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    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.kyotodekuraso.com/t/">
        <![CDATA[<p style="text-align: center;">
	<img alt="" src="http://www.kyotodekuraso.com/zf/file/photo/key/8142" style="height: 402px; width: 500px;" /></p>
<p>
	ずらっと並んだビア樽が出番を待ちわびています。</p>
<p>
	ここは京都醸造株式会社（Kyoto Brewing Company）。京都に新たにできたクラフトビールの醸造所です。</p>
<p>
	 </p>
<p>
	ビールを醸造するのは、来日して約10年になるアメリカ人のクリスさん。クリスさんのビール造りにかける情熱を応援する仲間と共に立ち上げた京都醸造株式会社で、お話をうかがいました。</p>
<p style="text-align: center;">
	<img alt="" src="http://www.kyotodekuraso.com/zf/file/photo/key/8143" style="width: 300px; height: 400px;" /></p>
<p>
	 </p>
<h2>
	なぜクラフトビール醸造の地に京都を選んだのですか？</h2>
<p>
	京都が大好きだからです。京都は、日本の観光名所として外国人にも人気がある街ですよね。日本の心が日常にあって、職人の街でもあります。実はビールは小規模での製造に向いていて職人的なので、醸造場を京都に構えるというのは、京都の気質に適ったことだと思いますよ。</p>
<p>
	 </p>
<h2>
	どのようなビールを造りたいですか？</h2>
<p align="left">
	世界で広がりを見せているクラフトビールですが、近年では日本でも人気が高まってきています。新たな価値観を生み出し続けている京都ならではのビールを提供していきたいですね。</p>
<p>
	また、京都には人々を魅了するものがたくさんあります。古い歴史や豊かな文化に惹かれて、日本国内からはもちろん、世界中から大勢の人がやって来ます。世界を魅了してやまない京都のように、京都のクラフトビールといえば「京都醸造株式会社」と認められるようなビールを造っていきたいです。</p>
<p style="text-align: center;">
	<img alt="" src="http://www.kyotodekuraso.com/zf/file/photo/key/8144" style="width: 500px; height: 402px;" /></p>
<p style="text-align: center;">
	２月中には醸造設備が完成予定</p>
<p style="text-align: center;">
	<img alt="" src="http://www.kyotodekuraso.com/zf/file/photo/key/8145" style="height: 400px; width: 268px;" /></p>
<p style="text-align: center;">
	自分たちで出来るところは自分たちで</p>
<h2>
	2015年春、いよいよ出荷スタート！</h2>
<p>
	<span style="line-height: 1.6em;">今回お話をうかがって感じたのは、ビール造りへの燃え上がるような情熱と、強い心意気。ビールの季節に向けて着々と準備が進められています。いったいどのようなクラフトビールが造り出されていくのでしょう。</span></p>
<p>
	 </p>
<p>
	京都醸造株式会社のクラフトビールは2015年春頃の出荷開始を予定しています。今からとても楽しみです！</p>
<p>
	 </p>
<p>
	<img alt="" src="http://www.kyotodekuraso.com/zf/file/photo/key/8146" style="width: 250px; height: 248px;" /></p>
<p>
	京都醸造株式会社　Kyoto Brewing Company</p>
<p>
	京都市南区西九条高畠町25-1</p>]]>
    </content>
</entry>
<entry>
    <title>“地下鉄に 乗るっ”の太秦 萌ちゃんの従姉妹「太秦 その」ちゃんが動くっ！</title>
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    <published>2015-02-10T00:00:00JST</published>
    <updated>2015-02-25T17:28:32JST</updated>
    <summary> 今年、2015年4月に太秦にキャンパスが新設されることで話題の「京都学園大学」。 そこで、新キャンパス開学を記念して誕生したのが、 地下鉄ガールでおなじみの太秦 萌ちゃんの従姉妹（お姉ちゃんじゃないのね）の「太秦 その」ちゃんです。 お顔拝見。こちら。か、かわいい。 あかん、めっちゃかわいい。 地下鉄3人娘とはまた違ったイメージですね。 そして背景もすっごくきれいです。 そしてこの「太秦 その」が動いてます。 学園大のCMですが、短編アニメーション映画みたい。 お父さんの膝の上でじゃれているシーン、めっちゃいいですね。 さらに、メイキング動画もありましたよ。 イラストがアニメーションへと変わるさまが見られます。ぜひどうぞ。 </summary>
    <author>
        <name>運営</name>
    </author>
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.kyotodekuraso.com/t/">
        <![CDATA[<p>
	今年、2015年4月に<a href="http://www.kyotodekuraso.com/p/4841">太秦にキャンパスが新設される</a>ことで話題の「京都学園大学」。</p>
<p>
	そこで、新キャンパス開学を記念して誕生したのが、<br />
	地下鉄ガールでおなじみの太秦 萌ちゃんの従姉妹（お姉ちゃんじゃないのね）の「<strong>太秦 その</strong>」ちゃんです。<br />
	<br />
	お顔拝見。こちら。か、かわいい。</p>
<p>
	<img alt="" src="http://www.kyotodekuraso.com/zf/file/photo/key/8187" style="width: 600px; height: 338px;" /></p>
<p>
	あかん、めっちゃかわいい。<br />
	地下鉄3人娘とはまた違ったイメージですね。</p>
<p>
	<img alt="" src="http://www.kyotodekuraso.com/zf/file/photo/key/8186" style="width: 600px; height: 338px;" /></p>
<p>
	そして背景もすっごくきれいです。</p>
<p>
	<img alt="" src="http://www.kyotodekuraso.com/zf/file/photo/key/8188" style="width: 600px; height: 338px;" /></p>
<p>
	<br />
	そしてこの「太秦 その」が動いてます。</p>
<p>
	<iframe allowfullscreen="" frameborder="0" height="360" src="https://www.youtube.com/embed/L2v_AwrAX_c?rel=0" width="640"></iframe></p>
<p>
	学園大のCMですが、短編アニメーション映画みたい。<br />
	お父さんの膝の上でじゃれているシーン、めっちゃいいですね。</p>
<p>
	さらに、メイキング動画もありましたよ。<br />
	イラストがアニメーションへと変わるさまが見られます。ぜひどうぞ。</p>
<p>
	<iframe allowfullscreen="" frameborder="0" height="360" src="https://www.youtube.com/embed/PUOwFzStjfY?rel=0" width="640"></iframe></p>]]>
    </content>
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    <title>2月3日は節分です。お祭り・豆まき・恵方巻き、京都で暮らそうなら全部そろってます！</title>
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    <published>2015-02-03T00:00:00JST</published>
    <updated>2016-01-28T16:01:12JST</updated>
    <summary> 鬼は外！福は内！2月3日は節分です。 節分にかかわるいわれ、行事、食べ物、いろいろまとめました。 そもそも節分ってなに？ 節分とは「2月3日」とされていますが、実は決まった日付ではありません。 立春の前日、ということだけは決められているので、天体の軌道によって変わっていくのだそうです。 そして冬の寒さがピークを迎えるのがこの節分とも言われています。 併せて、古来から季節の変わり目には鬼が生じるといわれており、その鬼を追い払うため、厄除けを行うんだそうです。 京都ならではの舞妓さんによる豆撒きも 京都のお寺・神社で節分祭 京都各地の寺社仏閣では、2月2日～2月4日の期間中に、節分祭・節分行事が行われます。 もう終わってしまったものもありますが、厄払いに行ってみましょう！ 京都市左京区「吉田神社」の節分厄除福豆で車が当たる！？ 商品が豪華すぎると有名な吉田神社の節分祭。ぜひとも「抽選券付き厄除け福豆（1袋200円）」を手に入れたいところです。※売切れ次第終了 これぞ京都ならでは！「節分お化け」 「節分の日にいつもと違う扮装をすれば魔を追い払うことが出来る」と信じられたことから始まった一風変わった行事です。 京都では、主に祇園などで、通常の衣装ではない、様々な扮装をする舞妓さんや芸妓さんに出会うことが出来るかも！？ 豆まきのお豆選びにも 今年の節分にも！京都の豆菓子特集 節分といえば、ご自宅で「鬼は外！福は内！」の豆まきですね。 今年は、スーパーで調達した福豆ではなく、老舗の豆屋さんで選んでみませんか？ また、アレンジされた洋風の豆菓子もありますよ！ 今夜は家族みんなで太巻き寿司を丸かぶり 京都で恵方巻きを丸かぶりできるお店 節分の日の夜に、その年の方角（恵方）へ向いて太巻き寿司をかぶりつくと大変縁起が良いとされています。 もちろん、話したり笑ったりしてはいけません。頭の中で願いごとを思い浮かべながら、ノドに詰まらせないように味わいながらいただきましょう！ 当日は、残念ながら予約終了のお店も出てきていますが、ぜひ探してみてくださいね。 今年も健康で元気に過ごせますように 催し物づくめの節分ですが、節分は季節の分かれ目です。 節分は、一年健康で過ごせるように、体調を整え、気持ちを新たにする日なのかもしれませんね。</summary>
    <author>
        <name>運営</name>
    </author>
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.kyotodekuraso.com/t/">
        <![CDATA[<p>
	鬼は外！福は内！2月3日は節分です。<br />
	節分にかかわるいわれ、行事、食べ物、いろいろまとめました。</p>
<p>
	<img alt="" src="http://www.kyotodekuraso.com/zf/file/photo/key/8129" style="width: 600px; height: 129px;" /></p>
<h2>
	そもそも節分ってなに？</h2>
<p>
	節分とは「2月3日」とされていますが、実は決まった日付ではありません。<br />
	立春の前日、ということだけは決められているので、天体の軌道によって変わっていくのだそうです。<br />
	そして冬の寒さがピークを迎えるのがこの節分とも言われています。<br />
	併せて、古来から季節の変わり目には鬼が生じるといわれており、その鬼を追い払うため、厄除けを行うんだそうです。</p>
<h2>
	京都ならではの舞妓さんによる豆撒きも</h2>
<h3>
	<a href="http://www.kyotodekuraso.com/k/setsubun-matsuri">京都のお寺・神社で節分祭</a></h3>
<p>
	京都各地の寺社仏閣では、2月2日ー2月4日の期間中に、節分祭・節分行事が行われます。<br />
	もう終わってしまったものもありますが、厄払いに行ってみましょう！</p>
<h3>
	<a href="http://www.kyotodekuraso.com/t/191">京都市左京区「吉田神社」の節分厄除福豆で車が当たる！？</a></h3>
<p>
	商品が豪華すぎると有名な吉田神社の節分祭。ぜひとも「抽選券付き厄除け福豆（1袋200円）」を手に入れたいところです。※売切れ次第終了</p>
<h3>
	これぞ京都ならでは！「節分お化け」</h3>
<p>
	「節分の日にいつもと違う扮装をすれば魔を追い払うことが出来る」と信じられたことから始まった一風変わった行事です。<br />
	京都では、主に祇園などで、通常の衣装ではない、様々な扮装をする舞妓さんや芸妓さんに出会うことが出来るかも！？</p>
<h2>
	豆まきのお豆選びにも</h2>
<h3>
	<a href="http://www.kyotodekuraso.com/k/setsubun-mame">今年の節分にも！京都の豆菓子特集</a></h3>
<p>
	節分といえば、ご自宅で「鬼は外！福は内！」の豆まきですね。<br />
	今年は、スーパーで調達した福豆ではなく、老舗の豆屋さんで選んでみませんか？<br />
	また、アレンジされた洋風の豆菓子もありますよ！</p>
<h2>
	今夜は家族みんなで太巻き寿司を丸かぶり</h2>
<h3>
	<a href="http://www.kyotodekuraso.com/k/setsubun-ehomaki">京都で恵方巻きを丸かぶりできるお店</a></h3>
<p>
	節分の日の夜に、その年の方角（恵方）へ向いて太巻き寿司をかぶりつくと大変縁起が良いとされています。<br />
	もちろん、話したり笑ったりしてはいけません。頭の中で願いごとを思い浮かべながら、ノドに詰まらせないように味わいながらいただきましょう！<br />
	当日は、残念ながら予約終了のお店も出てきていますが、ぜひ探してみてくださいね。</p>
<h2>
	今年も健康で元気に過ごせますように</h2>
<p>
	催し物づくめの節分ですが、節分は季<strong>節</strong>の<strong>分</strong>かれ目です。<br />
	節分は、一年健康で過ごせるように、体調を整え、気持ちを新たにする日なのかもしれませんね。</p>]]>
    </content>
</entry>
<entry>
    <title>京都市営地下鉄が案内表示をリニューアル予定！ポイントをまとめたよ。</title>
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    <id>tag:www.kyotodekuraso.com,2015:/t/196</id>
    <published>2015-02-02T00:00:00JST</published>
    <updated>2015-02-03T11:30:07JST</updated>
    <summary> 先日、京都市交通局より、地下鉄の駅構内における案内表示のリニューアルが発表されました。 2015年01月26日京都新聞ウェブ版より 標識が変わるんや～と思っていたら、それだけじゃないんですよ！ あらゆる案内表示が変わるのです☆ すべてが施工されたらかなりイメージが変わるなぁ～と感じたので、 変更されるポイントをまとめてピックアップしてみました。   京都市営地下鉄の案内標識はこのように変わる！ 駅ホーム階のエレベーター等の案内表示増設 電車を降りたとき、どの扉から降りても、どの柱や壁面に案内表示が付く！ →「エスカレーターこっちかな～・・違うわ、階段や！」がなくなる！   駅構内の案内サインの更新 手作り感のある案内表示が、刷新！ 　 →何だか駅自体も新しくなるような印象です。統一感が出ていいですね。   東西線の列車案内表示の刷新 列車接近表示がリニューアル。しかもフルカラーへ！ 　 →「あー液晶バグってるわ・・」がなくなる！　でも東西線のみなのね。。   京都の地下鉄がもっと便利になりそう！ 地下鉄（とくに烏丸線）は、ちょっと薄暗くて、なんだかもの寂しい雰囲気がありますが（個人の印象です）、ずいぶんイメージが変わりそうです。 すべてが新しくなるまでには数年かかりそうですが、 早いところだとこの春には変化がありそうです。楽しみですね！ ※記事内の画像はすべて京都市交通局発行のPDFファイル（別ウィンドウで開きます）より引用させていただきました</summary>
    <author>
        <name>運営</name>
    </author>
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.kyotodekuraso.com/t/">
        <![CDATA[<p>
	先日、京都市交通局より、地下鉄の駅構内における案内表示のリニューアルが発表されました。</p>
<p>
	<img alt="" src="http://www.kyotodekuraso.com/zf/file/photo/key/8117" style="width: 600px; height: 359px; border-width: 1px; border-style: solid;" /></p>
<p style="text-align: right;">
	<em>2015年01月26日<a href="http://www.kyoto-np.co.jp/politics/article/20150126000053" target="_blank">京都新聞ウェブ版</a>より</em></p>
<p>
	標識が変わるんやーと思っていたら、それだけじゃないんですよ！<br />
	あらゆる案内表示が変わるのです☆</p>
<p>
	すべてが施工されたらかなりイメージが変わるなぁーと感じたので、<br />
	変更されるポイントをまとめてピックアップしてみました。<br />
	 </p>
<h2>
	京都市営地下鉄の案内標識はこのように変わる！</h2>
<h3>
	駅ホーム階のエレベーター等の案内表示増設</h3>
<p>
	<img alt="" src="http://www.kyotodekuraso.com/zf/file/photo/key/8118" style="width: 500px; height: 224px; border-width: 1px; border-style: solid;" /></p>
<p>
	電車を降りたとき、どの扉から降りても、どの柱や壁面に案内表示が付く！<br />
	<strong>→「エスカレーターこっちかなー・・違うわ、階段や！」がなくなる！</strong><br />
	 </p>
<h3>
	駅構内の案内サインの更新</h3>
<p>
	<img alt="" src="http://www.kyotodekuraso.com/zf/file/photo/key/8119" style="width: 500px; height: 217px; border-width: 1px; border-style: solid;" /></p>
<p>
	手作り感のある案内表示が、刷新！ 　<br />
	<strong>→何だか駅自体も新しくなるような印象です。統一感が出ていいですね。</strong><br />
	 </p>
<h3>
	東西線の列車案内表示の刷新</h3>
<p>
	<img alt="" src="http://www.kyotodekuraso.com/zf/file/photo/key/8120" style="width: 500px; height: 209px; border-width: 1px; border-style: solid;" /></p>
<p>
	列車接近表示がリニューアル。しかもフルカラーへ！ 　<br />
	<strong>→「あー液晶バグってるわ・・」がなくなる！　でも東西線のみなのね。。</strong><br />
	 </p>
<h2>
	京都の地下鉄がもっと便利になりそう！</h2>
<p>
	地下鉄（とくに烏丸線）は、ちょっと薄暗くて、なんだかもの寂しい雰囲気がありますが（個人の印象です）、ずいぶんイメージが変わりそうです。<br />
	すべてが新しくなるまでには数年かかりそうですが、<br />
	早いところだとこの春には変化がありそうです。楽しみですね！<br />
	<br />
	<span style="font-size:10px;">※記事内の画像はすべて<a href="http://www.city.kyoto.lg.jp/kotsu/cmsfiles/contents/0000177/177444/H270123renewal.pdf" target="_blank">京都市交通局発行のPDFファイル</a>（別ウィンドウで開きます）より引用させていただきました</span></p>]]>
    </content>
</entry>
<entry>
    <title>2016年バレンタインは何あげよう？おすすめチョコレート♪（チョコレート以外のプレゼントも！）</title>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.kyotodekuraso.com/t/190" />
    <id>tag:www.kyotodekuraso.com,2015:/t/190</id>
    <published>2015-01-31T00:00:00JST</published>
    <updated>2016-01-12T13:17:22JST</updated>
    <summary> （写真はMarieBelle（マリベル）のブルーボックスシグネチャーコレクション）   直前ですよ、2月14日！ 相手の喜ぶ顔を思い浮かべながらプレゼントを選ぶのは楽しいですよね。 友達・恋人・家族、老若男女問わずに気軽にプレゼントを贈れる機会って実はあまりありません。 今年のバレンタインは日頃の気持ちをこめて、たくさんの人に贈ってみませんか？   京都で暮らそうでもバレンタインに向けた特集を用意しています。 ぜひ参考にしてください！ ◆バレンタインにも！京都で手に入るとっておきチョコレート 京都で買えるチョコ、京都でしか買えないチョコなどなど、 チョコレート専門店から、実は隠れたチョコメニューがあるお店までいろいろたくさん集めました。… ◆ドキドキ？！あえてチョコレートじゃない！変わり種バレンタイン特集 京都ならではの変わり種バレンタインギフトがこんなにあるんです。和菓子や昆布、栗、さらにはお豆腐まで！…</summary>
    <author>
        <name>運営</name>
    </author>
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.kyotodekuraso.com/t/">
        <![CDATA[<div style="text-align: center;">
	<img alt="" src="http://www.kyotodekuraso.com/zf/file/photo/key/7887" style="width: 540px; height: 320px;" /></div>
<div>
	<br />
	（写真は<a href="http://www.kyotodekuraso.com/p/3504">MarieBelle（マリベル）</a>のブルーボックスシグネチャーコレクション）</div>
<div>
	 </div>
<div>
	直前ですよ、2月14日！</div>
<div>
	相手の喜ぶ顔を思い浮かべながらプレゼントを選ぶのは楽しいですよね。<br />
	友達・恋人・家族、老若男女問わずに気軽にプレゼントを贈れる機会って実はあまりありません。<br />
	今年のバレンタインは日頃の気持ちをこめて、たくさんの人に贈ってみませんか？</div>
<div>
	 </div>
<div>
	京都で暮らそうでもバレンタインに向けた特集を用意しています。<br />
	ぜひ参考にしてください！</div>
<div>
	◆<a href="http://www.kyotodekuraso.com/k/chocolate">バレンタインにも！京都で手に入るとっておきチョコレート</a><br />
	京都で買えるチョコ、京都でしか買えないチョコなどなど、<br />
	チョコレート専門店から、実は隠れたチョコメニューがあるお店までいろいろたくさん集めました。…</div>
<div>
	◆<a href="http://www.kyotodekuraso.com/k/valentine/">ドキドキ？！あえてチョコレートじゃない！変わり種バレンタイン特集</a><br />
	京都ならではの変わり種バレンタインギフトがこんなにあるんです。和菓子や昆布、栗、さらにはお豆腐まで！…</div>]]>
    </content>
</entry>
<entry>
    <title>クセになる！京都出町柳の屋台ラーメン「はらちゃんラーメン」に行ってきた！</title>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.kyotodekuraso.com/t/195" />
    <id>tag:www.kyotodekuraso.com,2015:/t/195</id>
    <published>2015-01-27T00:00:00JST</published>
    <updated>2015-01-28T11:52:57JST</updated>
    <summary> 京都はラーメン激戦区ですが、 今回はその中でもちょっとニッチな屋台のラーメン屋さんをご紹介します。 その名も「はらちゃんラーメン」！ アニメ化もされた小説「四畳半神話体系」（森見登美彦 著／太田出版）に登場する猫ラーメンのモデルとも言われています。 京都が舞台のお話なので興味のある方は読んでから行くと、さらにおもしろいかもしれません♪ まずは営業しているかどうか確認！ 営業日は不定期なので、行く前に必ずホームページ（店主ブログ）で確認することをおすすめします。 しかしながら、ブログも当日の夕方（18時前頃）に更新されますのでギリギリまで分かりません！ハラハラしますね！ さらに、基本的には雨が降ったらお休みです！ ホームページによると雨が降っていなくても天気予報が雨だった場合はお休みのようです（笑） 京阪電車＆叡山電車「出町柳駅」から徒歩5分ほどで到着 出町柳駅から西へ、橋を渡っていくと左手に見えてきます！ この白いバンと赤ちょうちんが目印です。 はらちゃんラーメンという看板はどこにもないような…。 ちょっと入りづらい気もしますが、勇気をだして足を踏み入れてください！ 屋台には珍しく、中の様子がほぼ分からない作りのため、ちょっと入りづらいような気がしてしまうかもしれませんが大丈夫です！ 優しそうな笑顔が素敵な店主が迎えてくれますので、勇気をだして「入口」と書かれたシートをめくってください。 店内はこんな感じです。 なかなか年季の入った風情のあるイスに、どこか懐かしいテーブル。 後ろにもたれると倒れるのでもたれないでね！と言われます（笑） ちなみにお水はセルフです。そしてお水は屋台の外にあります。 部活で使うようなウォーターサーバーと、コップがずらりと並んでいるので、自分で入れてもってきましょう！ メニューは2択！ メニューは、優柔不断な人にも安心の「ラーメン 並」 or 「ラーメン 大」の2択です！ ニンニク入りか無しかを選べます。私個人としてはニンニク入りがおすすめです！ ※価格は2015年1月25日現在の情報です。 臨場感あふれる調理を目の前で！ 作っているところを目の前で見ることができます。本当に手が届く距離です。 器を温めるところから、スープを入れるタイミング、麺の湯切り、薬味をおくところまで見放題です！ ついにご対面！実食！ ついにと書きましたが、注文してから5分もかからずにでてきます。 お腹がペコペコの時にはありがたいですね～♪ 出汁が何なのか分からない不思議な味です。 しょうゆでも、みそでも、とんこつでもないような…。何に分類していいかわかりません！ しっかりした味はありつつ、後味あっさりで、すごくすごくクセになります。 言葉ではうまく伝えることができないです。 といことで、ぜひ実際に行ってみてクセになる味、クセになる空間を味わってきてください！ →はらちゃんラーメンの店舗情報を見る     他のラーメン屋さんも探したい方 →ラーメン・つけ麺屋さんの一覧 →深夜も営業しているラーメン屋さんの一覧</summary>
    <author>
        <name>運営</name>
    </author>
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.kyotodekuraso.com/t/">
        <![CDATA[<p>
	京都はラーメン激戦区ですが、<br />
	<span style="line-height: 1.6em;">今回はその中でもちょっとニッチな屋台のラーメン屋さんをご紹介します。</span><br />
	<span style="line-height: 1.6em;">その名も「はらちゃんラーメン」！</span></p>
<p>
	<span style="line-height: 1.6em;">アニメ化もされた小説「四畳半神話体系」（森見登美彦 著／太田出版）に登場する猫ラーメンのモデルとも言われています。</span><br />
	<span style="line-height: 1.6em;">京都が舞台のお話なので興味のある方は読んでから行くと、さらにおもしろいかもしれません♪</span></p>
<h3>
	<span style="line-height: 1.6em;">まずは営業しているかどうか確認！</span></h3>
<p>
	<span style="line-height: 1.6em;">営業日は不定期なので、行く前に必ず<a href="http://www5.hp-ez.com/hp/haratyan/blog" target="_blank">ホームページ（店主ブログ）</a>で確認することをおすすめします。</span><br />
	<span style="line-height: 1.6em;">しかしながら、ブログも当日の夕方（18時前頃）に更新されますのでギリギリまで分かりません！ハラハラしますね！</span></p>
<p>
	<span style="line-height: 1.6em;">さらに、基本的には雨が降ったらお休みです！</span><br />
	<span style="line-height: 1.6em;">ホームページによると雨が降っていなくても天気予報が雨だった場合はお休みのようです（笑）</span></p>
<h3>
	<span style="line-height: 1.6em;">京阪電車＆叡山電車「出町柳駅」から徒歩5分ほどで到着</span></h3>
<p>
	<span style="line-height: 1.6em;">出町柳駅から西へ、橋を渡っていくと左手に見えてきます！</span><br />
	<span style="line-height: 1.6em;">この白いバンと赤ちょうちんが目印です。</span><br />
	<span style="line-height: 1.6em;">はらちゃんラーメンという看板はどこにもないような…。</span></p>
<p>
	<span style="line-height: 1.6em;"><img alt="" src="http://www.kyotodekuraso.com/zf/file/photo/key/8031" style="height: 535px; width: 500px;" /></span></p>
<h3>
	<span style="line-height: 1.6em;">ちょっと入りづらい気もしますが、勇気をだして足を踏み入れてください！</span></h3>
<p>
	<span style="line-height: 1.6em;">屋台には珍しく、中の様子がほぼ分からない作りのため、ちょっと入りづらいような気がしてしまうかもしれませんが大丈夫です！</span><br />
	<span style="line-height: 1.6em;">優しそうな笑顔が素敵な店主が迎えてくれますので、勇気をだして「入口」と書かれたシートをめくってください。</span></p>
<p>
	<span style="line-height: 1.6em;"><img alt="" src="http://www.kyotodekuraso.com/zf/file/photo/key/8025" style="width: 500px; height: 500px;" /></span></p>
<h3>
	<span style="line-height: 1.6em;">店内はこんな感じです。</span></h3>
<p>
	<img alt="" src="http://www.kyotodekuraso.com/zf/file/photo/key/8032" style="width: 500px; height: 500px;" /></p>
<p>
	<span style="line-height: 1.6em;">なかなか年季の入った風情のあるイスに、どこか懐かしいテーブル。</span><br />
	<span style="line-height: 1.6em;">後ろにもたれると倒れるのでもたれないでね！と言われます（笑）</span></p>
<p>
	<span style="line-height: 1.6em;">ちなみにお水はセルフです。そしてお水は屋台の外にあります。</span><br />
	<span style="line-height: 1.6em;">部活で使うようなウォーターサーバーと、コップがずらりと並んでいるので、自分で入れてもってきましょう！</span></p>
<p>
	<span style="line-height: 1.6em;"><img alt="" src="http://www.kyotodekuraso.com/zf/file/photo/key/8027" style="width: 500px; height: 375px;" /></span></p>
<h3>
	<span style="line-height: 1.6em;">メニューは2択！</span></h3>
<p>
	<span style="line-height: 1.6em;">メニューは、優柔不断な人にも安心の「ラーメン 並」 or 「ラーメン 大」の2択です！</span><br />
	<span style="line-height: 1.6em;">ニンニク入りか無しかを選べます。私個人としてはニンニク入りがおすすめです！</span></p>
<p>
	<span style="line-height: 1.6em;"><img alt="" src="http://www.kyotodekuraso.com/zf/file/photo/key/8028" style="width: 500px; height: 500px;" /></span></p>
<p>
	<span style="line-height: 1.6em;">※価格は2015年1月25日現在の情報です。</span></p>
<h3>
	<span style="line-height: 1.6em;">臨場感あふれる調理を目の前で！</span></h3>
<p>
	<span style="line-height: 1.6em;">作っているところを目の前で見ることができます。本当に手が届く距離です。</span><br />
	<span style="line-height: 1.6em;">器を温めるところから、スープを入れるタイミング、麺の湯切り、薬味をおくところまで見放題です！</span></p>
<p>
	<span style="line-height: 1.6em;"><img alt="" src="http://www.kyotodekuraso.com/zf/file/photo/key/8029" style="width: 500px; height: 500px;" /></span></p>
<h3>
	<span style="line-height: 1.6em;">ついにご対面！実食！</span></h3>
<p>
	<span style="line-height: 1.6em;">ついにと書きましたが、注文してから5分もかからずにでてきます。</span><br />
	<span style="line-height: 1.6em;">お腹がペコペコの時にはありがたいですねー♪</span></p>
<p>
	<span style="line-height: 1.6em;"><img alt="" src="http://www.kyotodekuraso.com/zf/file/photo/key/8030" style="width: 500px; height: 500px;" /></span></p>
<p>
	<span style="line-height: 1.6em;">出汁が何なのか分からない不思議な味です。</span><br />
	<span style="line-height: 1.6em;">しょうゆでも、みそでも、とんこつでもないような…。何に分類していいかわかりません！</span><br />
	<span style="line-height: 1.6em;">しっかりした味はありつつ、後味あっさりで、すごくすごくクセになります。</span></p>
<p>
	言葉ではうまく伝えることができないです。<br />
	といことで、ぜひ実際に行ってみてクセになる味、クセになる空間を味わってきてください！</p>
<p>
	→<a href="http://www.kyotodekuraso.com/p/4820">はらちゃんラーメンの店舗情報を見る</a></p>
<h2>
	 </h2>
<p>
	 </p>
<h2>
	他のラーメン屋さんも探したい方</h2>
<p>
	→<a href="http://www.kyotodekuraso.com/c/ramen">ラーメン・つけ麺屋さんの一覧</a></p>
<p>
	<a href="http://www.kyotodekuraso.com/k/night_ramen">→深夜も営業しているラーメン屋さんの一覧</a></p>]]>
    </content>
</entry>
<entry>
    <title>京都で暮らしていたらきっと知ってる！？京都市バス車内アナウンスクイズ！（四条通り編）</title>
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    <published>2015-01-23T00:00:00JST</published>
    <updated>2015-01-23T14:23:35JST</updated>
    <summary> 京都市民の生活の足、京都市バス。利用していますか？ ついに2014年にICカードが使えるようになり、より便利になりました。 ※コラム「京都の電車・バスで使える交通系ICカード乗車券」もどうぞ。 そう、とても身近だからこそ、京都が大好きだからこそ、きっとわかるはず！ 京都検定にもそのうち出るかもしれない、京都市バスの車内放送のアナウンスクイズをどうぞ！   Q.以下は京都市バスでアナウンスされている車内放送です。   ●●●の部分を埋めてください。 「西大路四条」停留所付近 次は、西大路四条、西大路四条です。 ●●●●、西院コンタクトレンズ前です。 阪急電車ご利用の方は、お乗換えください。 「四条烏丸」停留所付近 次は、四条烏丸、四条烏丸です。 地下鉄四条駅、コトチカ四条、産業会館、●●●●●●●です。 地下鉄烏丸線ご利用の方は、お乗換えください。 「四条高倉」停留所付近 次は、四条高倉、四条高倉です。 名物、黒豆御膳と石臼体験、黒豆茶庵・●●●●へはこちらでお降りください。 「祇園」停留所付近 次は、祇園、祇園です。 八坂神社、●●●●●です。 宇治茶の祇園辻利、●●●●●へは、こちらが便利です。   A.正解はこちらです。答え合わせをどうぞ～。 「西大路四条」停留所付近 次は、西大路四条、西大路四条です。 富井眼科、西院コンタクトレンズ前です。 阪急電車ご利用の方は、お乗換えください。 「四条烏丸」停留所付近 次は、四条烏丸、四条烏丸です。 地下鉄四条駅、コトチカ四条、産業会館、村井歯科医院前です。 地下鉄烏丸線ご利用の方は、お乗換えください。 「四条高倉」停留所付近 次は、四条高倉、四条高倉です。 名物、黒豆御膳と石臼体験、黒豆茶庵・北尾錦店へはこちらでお降りください。 「祇園」停留所付近 次は、祇園、祇園です。 八坂神社、祇園会館前です。 宇治茶の祇園辻利、茶寮都路里へは、こちらが便利です。   全4問、いかがでしたでしょうか？ 全問正解されましたか？？ よかったらtwitterなどで結果を教えてください(´∀｀) 以上、四条通り編でした。今後、続くかどうかはわかりませんが（笑） スペシャルサンクス こちらのtwitterアカウントを参考にさせていただきました！ ありがとうございました。 京都市バスbot　@kyoto_city_bus（外部サイトが開きます） ちなみに… 気づかないうちにこんなにも耳に残っている車内放送。 広告を出したい方はどうぞこちらへ。 京都市交通広告協同組合 ｜ 広告標準販売料金表 ｜ 市バス車内広告（外部サイトが開きます）  </summary>
    <author>
        <name>運営</name>
    </author>
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.kyotodekuraso.com/t/">
        <![CDATA[<h2>
	<span style="font-size:22px;">京都市民の生活の足、京都市バス。利用していますか？</span></h2>
<p>
	ついに2014年にICカードが使えるようになり、より便利になりました。<br />
	<span style="font-size:12px;">※コラム「<a href="http://www.kyotodekuraso.com/t/103">京都の電車・バスで使える交通系ICカード乗車券</a>」もどうぞ。</span></p>
<p>
	<img alt="" src="http://www.kyotodekuraso.com/zf/file/photo/key/7981" style="width: 412px; height: 271px;" /></p>
<p>
	そう、とても身近だからこそ、京都が大好きだからこそ、きっとわかるはず！<br />
	京都検定にもそのうち出るかもしれない、京都市バスの車内放送のアナウンスクイズをどうぞ！</p>
<p>
	 </p>
<h2>
	<span style="font-size:22px;">Q.以下は京都市バスでアナウンスされている車内放送です。<br />
	  ●●●の部分を埋めてください。</span></h2>
<h3>
	「西大路四条」停留所付近</h3>
<p>
	次は、西大路四条、西大路四条です。<br />
	●●●●、西院コンタクトレンズ前です。<br />
	阪急電車ご利用の方は、お乗換えください。</p>
<h3>
	「四条烏丸」停留所付近</h3>
<p>
	次は、四条烏丸、四条烏丸です。<br />
	地下鉄四条駅、コトチカ四条、産業会館、●●●●●●●です。<br />
	地下鉄烏丸線ご利用の方は、お乗換えください。</p>
<h3>
	「四条高倉」停留所付近</h3>
<p>
	次は、四条高倉、四条高倉です。<br />
	名物、黒豆御膳と石臼体験、黒豆茶庵・●●●●へはこちらでお降りください。</p>
<h3>
	「祇園」停留所付近</h3>
<p>
	次は、祇園、祇園です。<br />
	八坂神社、●●●●●です。<br />
	宇治茶の祇園辻利、●●●●●へは、こちらが便利です。</p>
<p>
	 </p>
<h2>
	<span style="font-size:22px;">A.正解はこちらです。答え合わせをどうぞー。</span></h2>
<h3>
	「西大路四条」停留所付近</h3>
<p>
	次は、西大路四条、西大路四条です。<br />
	<strong><span style="color:#ff0000;">富井眼科</span></strong>、西院コンタクトレンズ前です。<br />
	阪急電車ご利用の方は、お乗換えください。</p>
<h3>
	「四条烏丸」停留所付近</h3>
<p>
	次は、四条烏丸、四条烏丸です。<br />
	地下鉄四条駅、コトチカ四条、産業会館、<span style="color:#ff0000;"><strong>村井歯科医院前</strong></span>です。<br />
	地下鉄烏丸線ご利用の方は、お乗換えください。</p>
<h3>
	「四条高倉」停留所付近</h3>
<p>
	次は、四条高倉、四条高倉です。<br />
	名物、黒豆御膳と石臼体験、黒豆茶庵・<span style="color:#ff0000;"><strong>北尾錦店</strong></span>へはこちらでお降りください。</p>
<h3>
	「祇園」停留所付近</h3>
<p>
	次は、祇園、祇園です。<br />
	八坂神社、<span style="color:#ff0000;"><strong>祇園会館前</strong></span>です。<br />
	宇治茶の祇園辻利、<span style="color:#ff0000;"><strong>茶寮都路里</strong></span>へは、こちらが便利です。</p>
<p>
	 </p>
<h2>
	<span style="font-size:22px;">全4問、いかがでしたでしょうか？</span></h2>
<p>
	全問正解されましたか？？<br />
	よかったら<a href="https://twitter.com/kyokrs" target="_blank">twitter</a>などで結果を教えてください(´∀｀)<br />
	以上、四条通り編でした。今後、続くかどうかはわかりませんが（笑）</p>
<h3>
	スペシャルサンクス</h3>
<p>
	こちらのtwitterアカウントを参考にさせていただきました！<br />
	ありがとうございました。<br />
	京都市バスbot　<a href="https://twitter.com/kyoto_city_bus" target="_blank">@kyoto_city_bus</a>（外部サイトが開きます）</p>
<h3>
	ちなみに…</h3>
<p>
	気づかないうちにこんなにも耳に残っている車内放送。<br />
	広告を出したい方はどうぞこちらへ。<br />
	<a href="http://www.kyoto-traffic-ad.com/main.html#g" target="_blank">京都市交通広告協同組合 ｜ 広告標準販売料金表 ｜ 市バス車内広告</a>（外部サイトが開きます）</p>
<p>
	 </p>]]>
    </content>
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    <title>京都発ハンドクリームで手美人になろう！</title>
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    <id>tag:www.kyotodekuraso.com,2015:/t/214</id>
    <published>2015-01-23T00:00:00JST</published>
    <updated>2015-04-08T19:23:16JST</updated>
    <summary> 皆さん、手ケア、していますか？ 寒さにかまけて手がガサガサになっていませんか？ 手は第二の顔とまでいわれているパーツで、 顔と同時に異性の手を無意識にチェックする人がとても多いようです。（！） そういえば最近は女性だけでなく、きれいな手の男子も注目されていますよね。 ただでさえ空気が乾燥するばかりか皮膚の皮脂分泌も少なくなる冬。 しっかりと指先までケアをして、男性も女性もきちんと感をアピールしましょう。   今回は京都発のハンドクリームをご紹介します！ 言わずと知れた京都の定番ブランド よーじや「まゆごもりはんどくりーむ」 http://www.yojiya.co.jp/ よーじやさんの安心感がハンパないです。 慶応元年からの女子の味方 かづら清老舗「香る椿 ハンド＆ボディクリーム」 https://www.kazurasei.co.jp/shop/ 爽快感がすごいです。京美人になれそうな気分になります。 ゴマ油会社がつくったハンドクリーム 山田製油「gomacroピュアセサミハンドクリーム」 http://www.gomacro.jp/ カモミールとラベンダーの香りです。ゴマのにおいではありません。 京都とフランスのコラボレーション コトシナ「KS　ハンドクリーム　GT　グリーンテイーの香り」 http://www.kotoshina-shop.jp/ パッケージからすでにフランス感が漂ってますね。   京都発・ハンドクリーム、いかがでしたでしょうか？ 気になるハンドクリームをぜひチェックして、すてきな手美人を目指してください。 ガサガサのままだとモテませんよ！</summary>
    <author>
        <name>運営</name>
    </author>
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.kyotodekuraso.com/t/">
        <![CDATA[<h2>
	皆さん、手ケア、していますか？<br />
	寒さにかまけて手がガサガサになっていませんか？</h2>
<p>
	手は第二の顔とまでいわれているパーツで、<br />
	顔と同時に異性の手を無意識にチェックする人がとても多いようです。（！）<br />
	そういえば最近は女性だけでなく、きれいな手の男子も注目されていますよね。</p>
<p>
	ただでさえ空気が乾燥するばかりか皮膚の皮脂分泌も少なくなる冬。<br />
	しっかりと指先までケアをして、男性も女性もきちんと感をアピールしましょう。</p>
<p>
	 </p>
<h2>
	今回は京都発のハンドクリームをご紹介します！</h2>
<h3>
	言わずと知れた京都の定番ブランド</h3>
<p>
	よーじや「まゆごもりはんどくりーむ」<br />
	<a href="http://www.yojiya.co.jp/" target="_blank">http://www.yojiya.co.jp/</a></p>
<p style="text-align: center;">
	<img alt="" src="http://www.kyotodekuraso.com/zf/file/photo/key/8262" style="width: 250px; height: 250px;" /></p>
<p>
	よーじやさんの安心感がハンパないです。</p>
<h3>
	慶応元年からの女子の味方</h3>
<p>
	かづら清老舗「香る椿 ハンド＆ボディクリーム」<br />
	<a href="https://www.kazurasei.co.jp/shop/" target="_blank">https://www.kazurasei.co.jp/shop/</a></p>
<p style="text-align: center;">
	<img alt="" src="http://www.kyotodekuraso.com/zf/file/photo/key/8263" style="width: 250px; height: 250px;" /></p>
<p>
	爽快感がすごいです。京美人になれそうな気分になります。</p>
<h3>
	ゴマ油会社がつくったハンドクリーム</h3>
<p>
	山田製油「gomacroピュアセサミハンドクリーム」<br />
	<a href="http://www.gomacro.jp/" target="_blank">http://www.gomacro.jp/</a></p>
<p style="text-align: center;">
	<img alt="" src="http://www.kyotodekuraso.com/zf/file/photo/key/8264" style="width: 250px; height: 250px;" /></p>
<p>
	カモミールとラベンダーの香りです。ゴマのにおいではありません。</p>
<h3>
	京都とフランスのコラボレーション</h3>
<p>
	コトシナ「KS　ハンドクリーム　GT　グリーンテイーの香り」<br />
	<a href="http://www.kotoshina-shop.jp/" target="_blank">http://www.kotoshina-shop.jp/</a></p>
<p style="text-align: center;">
	<img alt="" src="http://www.kyotodekuraso.com/zf/file/photo/key/8265" /></p>
<p>
	パッケージからすでにフランス感が漂ってますね。</p>
<p>
	 </p>
<p>
	京都発・ハンドクリーム、いかがでしたでしょうか？<br />
	気になるハンドクリームをぜひチェックして、すてきな手美人を目指してください。<br />
	ガサガサのままだとモテませんよ！</p>]]>
    </content>
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    <title>京都市は日本一パンへの支出・消費量が多い街でしたが…</title>
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    <published>2015-01-21T00:00:00JST</published>
    <updated>2015-01-21T17:41:40JST</updated>
    <summary> パンの支出・消費量1位は神戸市に奪われました… 統計局ホームページの家計調査（二人以上の世帯）　品目別都道府県庁所在市及び政令指定都市ランキング（平成23年（2011年）～25年（2013年）平均）によると、パンへの支出・消費量が日本一多いのは神戸市だそうです。 　 グラフは「パンのはなし：おいしさの秘密・パンが大好きな県民は？」より （画像クリックで拡大します）   あれ？パンを日本一食べているのは京都市では？ 2008年の調査では京都市が日本一でした。しかしその後、神戸市に逆転されてしまったようです…。 “パンを日本一食べる”首位の座こそ神戸市に明け渡したものの、 京都には美味しいパン屋さんがたくさん、たっくさんあるんですよ。 ぜひ足を運んでみてくださいね。   「京都で暮らそう」では、パン屋さんを多数ご紹介しています パン屋さんを一覧から探す ●パン屋さん一覧 掲載件数100件以上！お近くのお店・お好みのお店がきっと見つかるはず！ こんなテーマでも紹介しています ●焼きたてパンモーニング 朝いち！焼きたてのパンを頂く贅沢ったらないですね、その香りと味でステキな1日を迎えられそうです。イートインできる小さなパン屋さん特集♪ ●焼きたてパンモーニング（チェーン） 街を歩けば看板が目に入る「進々堂」と「志津屋」。実は京都生まれのパン屋さんだったんです。 ●おひとつ100円パン屋さん パン食べたい！でも財布の中には100円そこそこしかない！でも選ぶ楽しみも譲れない！そんなワガママに応えてくれるパン屋さん、あります。いま店舗数急増中の、ひとつ100円（税別）で買えるパン屋さんをご紹介します。 ●早朝6時台OPENのありがたいパン屋さん 早出の日に困るのは、いつものお店が開店前なこと。ごはんの調達にお困りの時は、朝早くから開いているパン屋さんに立ち寄ってみては。早朝6時台に開いている、とってもありがたいパン屋さんをご紹介します。 「これ食べたい！」ピンポイントな要望に ●知っておきたい京都のベーグルのあるお店 モチモチ、しっとり、モチフワ、どっしり・・・色んなタイプの食感があって、色んなフレーバーやフィリングがあって、今や食パン並みに毎日食べても飽きないパンとして不動の人気を確立しているベーグル！一度は食べておきたいベーグルのあるパン屋さん特集です。 ●◎京都のドーナツ専門店◎ おとなも子どもも大好き！カラッと揚がったまぁるいふんわりドーナッツ。じつは京都には専門店がたくさんあるんです。シンプルなプレーンドーナツから、クリームたっぷりのスイーツドーナツ、またサクッとかるくてヘルシーな揚げないドーナツ（焼きドーナツ）情報もありますよ。 ●京都のカツサンドが旨い店（500円までのお手頃ランチ編） とんかつ・ビフカツ・ステーキサンドなど、カツサンドが食べられるお店をご紹介します。【500円までのお手頃ランチ】編です。   参考URL ●統計局ホームページ/家計調査（二人以上の世帯）　品目別都道府県庁所在市及び政令指定都市ランキング（平成23年（2011年）～25年（2013年）平均） http://www.stat.go.jp/data/kakei/5.htm ●パンのはなし：おいしさの秘密・パンが大好きな県民は？ http://www.panstory.jp/bsecret/q005.htm</summary>
    <author>
        <name>運営</name>
    </author>
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.kyotodekuraso.com/t/">
        <![CDATA[<h2>
	パンの支出・消費量1位は神戸市に奪われました…</h2>
<p style="text-align: center;">
	<img alt="" src="http://www.kyotodekuraso.com/zf/file/photo/key/7933" style="height: 338px; width: 450px;" /></p>
<p>
	統計局ホームページの<a href="#fyi">家計調査（二人以上の世帯）　品目別都道府県庁所在市及び政令指定都市ランキング（平成23年（2011年）ー25年（2013年）平均）</a>によると、パンへの支出・消費量が日本一多いのは<b>神戸市</b>だそうです。</p>
<p style="text-align: center;">
	<a href="http://www.kyotodekuraso.com/zf/file/photo/key/7924" target="_blank"><img alt="" src="http://www.kyotodekuraso.com/zf/file/photo/key/7924" style="height: 193px; width: 280px;" /></a>　<a href="http://www.kyotodekuraso.com/zf/file/photo/key/7925" target="_blank"><img alt="" src="http://www.kyotodekuraso.com/zf/file/photo/key/7925" style="width: 281px; height: 193px;" /></a><br />
	グラフは「<a href="#fyi"><span style="line-height: 22.3999996185303px;">パンのはなし：おいしさの秘密・パンが大好きな県民は？</span></a><span style="line-height: 1.6em;">」より<br />
	（画像クリックで拡大します）</span></p>
<p>
	 </p>
<h2>
	あれ？パンを日本一食べているのは京都市では？</h2>
<p>
	2008年の調査では京都市が日本一でした。しかしその後、神戸市に逆転されてしまったようです…。</p>
<p>
	“パンを日本一食べる”首位の座こそ神戸市に明け渡したものの、<br />
	京都には美味しいパン屋さんがたくさん、たっくさんあるんですよ。<br />
	ぜひ足を運んでみてくださいね。</p>
<p>
	 </p>
<h2>
	「京都で暮らそう」では、パン屋さんを多数ご紹介しています</h2>
<h3>
	パン屋さんを一覧から探す</h3>
<p>
	<strong>●<a href="http://www.kyotodekuraso.com/c/pan">パン屋さん一覧</a></strong><br />
	掲載件数100件以上！お近くのお店・お好みのお店がきっと見つかるはず！</p>
<h3>
	こんなテーマでも紹介しています</h3>
<p>
	<strong>●<a href="http://www.kyotodekuraso.com/k/bread_morning">焼きたてパンモーニング</a></strong><br />
	朝いち！焼きたてのパンを頂く贅沢ったらないですね、その香りと味でステキな1日を迎えられそうです。イートインできる小さなパン屋さん特集♪</p>
<p>
	<strong>●<a href="http://www.kyotodekuraso.com/k/bread_morning_chain">焼きたてパンモーニング（チェーン）</a></strong><br />
	街を歩けば看板が目に入る「進々堂」と「志津屋」。実は京都生まれのパン屋さんだったんです。</p>
<p>
	<strong>●<a href="http://www.kyotodekuraso.com/k/bread100yen">おひとつ100円パン屋さん</a></strong><br />
	パン食べたい！でも財布の中には100円そこそこしかない！でも選ぶ楽しみも譲れない！そんなワガママに応えてくれるパン屋さん、あります。いま店舗数急増中の、ひとつ100円（税別）で買えるパン屋さんをご紹介します。</p>
<p>
	<strong>●<a href="http://www.kyotodekuraso.com/k/early_bakery">早朝6時台OPENのありがたいパン屋さん</a></strong><br />
	早出の日に困るのは、いつものお店が開店前なこと。ごはんの調達にお困りの時は、朝早くから開いているパン屋さんに立ち寄ってみては。早朝6時台に開いている、とってもありがたいパン屋さんをご紹介します。</p>
<h3>
	「これ食べたい！」ピンポイントな要望に</h3>
<p>
	<strong>●<a href="http://www.kyotodekuraso.com/k/bagel">知っておきたい京都のベーグルのあるお店</a></strong><br />
	モチモチ、しっとり、モチフワ、どっしり・・・色んなタイプの食感があって、色んなフレーバーやフィリングがあって、今や食パン並みに毎日食べても飽きないパンとして不動の人気を確立しているベーグル！一度は食べておきたいベーグルのあるパン屋さん特集です。</p>
<p>
	<strong>●<a href="http://www.kyotodekuraso.com/k/donut">◎京都のドーナツ専門店◎</a></strong><br />
	おとなも子どもも大好き！カラッと揚がったまぁるいふんわりドーナッツ。じつは京都には専門店がたくさんあるんです。シンプルなプレーンドーナツから、クリームたっぷりのスイーツドーナツ、またサクッとかるくてヘルシーな揚げないドーナツ（焼きドーナツ）情報もありますよ。</p>
<p>
	<strong>●<a href="http://www.kyotodekuraso.com/k/katsu-sandwich500">京都のカツサンドが旨い店（500円までのお手頃ランチ編）</a></strong><br />
	とんかつ・ビフカツ・ステーキサンドなど、カツサンドが食べられるお店をご紹介します。【500円までのお手頃ランチ】編です。</p>
<p>
	 </p>
<p>
	<a name="fyi"></a></p>
<h2>
	参考URL</h2>
<p>
	●統計局ホームページ/家計調査（二人以上の世帯）　品目別都道府県庁所在市及び政令指定都市ランキング（平成23年（2011年）ー25年（2013年）平均）<br />
	<a href="http://www.stat.go.jp/data/kakei/5.htm" target="_blank">http://www.stat.go.jp/data/kakei/5.htm</a></p>
<p>
	●パンのはなし：おいしさの秘密・パンが大好きな県民は？<br />
	<a href="http://www.panstory.jp/bsecret/q005.htm" target="_blank">http://www.panstory.jp/bsecret/q005.htm</a></p>]]>
    </content>
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<entry>
    <title>京都市左京区「吉田神社」の節分厄除福豆で車が当たる！？</title>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.kyotodekuraso.com/t/191" />
    <id>tag:www.kyotodekuraso.com,2015:/t/191</id>
    <published>2015-01-19T00:00:00JST</published>
    <updated>2016-02-03T15:52:24JST</updated>
    <summary> あっという間に松の内も過ぎてしまいましたが、もう次のイベントが目の前に！ そう、もうすぐ節分です！ ご自宅で、恵方巻きをかぶりついて（2015年の恵方は西南西です）、お父さんめがけて豆まき！ …と、いつもの節分もいいのですが、今年は、京都の由緒ある寺社仏閣の節分祭にお詣りしてみませんか。 吉田神社の節分祭 そこで、今回ご紹介するのは京都の節分祭りとして有名な京都市左京区の「吉田神社」です。 2月2日～4日の3日間に渡って行われ、室町時代から今もなお続く伝統行事ですが、 今回はちょっと面白い側面から迫りますよ！ 厄除け福当りで大抽選大会 吉田神社の節分祭では、期間中の参拝者に「抽選券付き厄除け福豆」が授与（1袋200円）されます。 ※売切れ次第終了なのでお早めに。 その「抽選」なのですが、商品が豪華すぎると有名なのです！ 福当り賞品の一番人気！ 一番人気で大注目なのが、車！毎年話題になっています。 ネッツ トヨタ ヤサカ株式会社の『ヴィッツ １台』です！！ ※写真はイメージです いや、やっぱり…！？ 岩澤の梵鐘株式会社さんの「鐘（木製吊台付）」も捨てがたい…！？ ※写真はイメージです そこで京都で暮らそう的、2016年版（勝手に）当たったらいいなランキングをどうぞ 夢見がちなベスト3 １：　【株式会社 ハトヤ観光】　京都駅前初　天然温泉　京湯元ハトヤ瑞鳳閣　源泉掛け流し個室風呂付 特別室　一泊朝食付 ペアご招待券　1組 ２：　【ネッツ トヨタ ヤサカ株式会社】　ヴィッツ　1台 ３：　【吉田神社】50Ｖ型4Ｋ液晶テレビ・電気無水調理鍋　各1台 ちょっと真剣に狙いたいベスト3 １：　【京都フレッシュ観光】旅行券5万円分　1組　 ２（同率）：【株式会社嵯峨野不動産】ＶＪＡギフトカード5万円分　1組 ２（同率）：【株式会社エルハウジング】ＶＪＡギフトカード5万円分　1組 現実的にほしいなベスト3 １：　【大東建託株式会社】全自動洗濯機　1台 ２：　【美山町　田中板金】美山の自家米コシヒカリ10キロ　2袋 ３：　【株式会社西村石油】レギュラーガソリン100リットル分チケット　2組 変わり種ベスト3 １：　【株式会社大前石材店】石製犬の置物　1体 ２：　【岩澤の梵鐘株式会社】鐘板　1口 ３：　【京野菜　八百廣】つくね芋　2箱 …とはいっても、もちろん選べるわけではなく、すべては運です。 今年の運試しにもよさそうですね！ そのほかの厄除け福豆の福当たり賞品の一覧はこちら。 当選発表について なお、当選番号は、吉田神社ホームページと京都新聞にて発表されます。 また、当選した場合には期限内に吉田神社で抽選券と引き換えになります。 みなさまに福が訪れますように！！ 今年の節分はお出かけしてみませんか！ ＞吉田神社の詳細はこちら ＞節分祭があるお寺・神社はこちら</summary>
    <author>
        <name>運営</name>
    </author>
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.kyotodekuraso.com/t/">
        <![CDATA[<p>
	あっという間に松の内も過ぎてしまいましたが、もう次のイベントが目の前に！<br />
	そう、もうすぐ<span style="color:#ff0000;"><strong>節分</strong></span>です！<br />
	<img alt="" src="http://www.kyotodekuraso.com/zf/file/photo/key/7890" style="width: 500px; height: 375px;" /><br />
	<br />
	ご自宅で、恵方巻きをかぶりついて（2015年の恵方は西南西です）、お父さんめがけて豆まき！<br />
	…と、いつもの節分もいいのですが、今年は、京都の由緒ある寺社仏閣の節分祭にお詣りしてみませんか。</p>
<h3>
	吉田神社の節分祭</h3>
<p>
	そこで、今回ご紹介するのは京都の節分祭りとして有名な京都市左京区の「<strong>吉田神社</strong>」です。<br />
	2月2日ー4日の3日間に渡って行われ、室町時代から今もなお続く伝統行事ですが、<br />
	今回はちょっと面白い側面から迫りますよ！</p>
<h3>
	厄除け福当りで大抽選大会</h3>
<p>
	<img alt="" src="http://www.kyotodekuraso.com/zf/file/photo/key/7892" style="width: 500px; height: 391px;" /></p>
<br />
<p>
	吉田神社の節分祭では、期間中の参拝者に「抽選券付き厄除け福豆」が授与（1袋200円）されます。<br />
	※売切れ次第終了なのでお早めに。<br />
	その「抽選」なのですが、商品が豪華すぎると有名なのです！</p>
<h3>
	福当り賞品の一番人気！</h3>
<br />
<p>
	一番人気で大注目なのが、車！毎年話題になっています。<br />
	ネッツ トヨタ ヤサカ株式会社の『ヴィッツ １台』です！！</p>
<p>
	<img alt="" src="http://www.kyotodekuraso.com/zf/file/photo/key/7889" style="width: 500px; height: 375px;" /><br />
	※写真はイメージです</p>
<h3>
	いや、やっぱり…！？</h3>
<p>
	岩澤の梵鐘株式会社さんの「鐘（木製吊台付）」も捨てがたい…！？</p>
<p>
	<img alt="" src="http://www.kyotodekuraso.com/zf/file/photo/key/7888" /><br />
	※写真はイメージです</p>
<h3>
	そこで京都で暮らそう的、2016年版（勝手に）当たったらいいなランキングをどうぞ</h3>
<p>
	<span style="color:#ff3399;"><strong>夢見がちなベスト3</strong></span><br />
	<strong>１：</strong><span style="font-size:14px;">　【株式会社 ハトヤ観光】　京都駅前初　天然温泉　</span>京湯元ハトヤ瑞鳳閣　源泉掛け流し個室風呂付 特別室　一泊朝食付 ペアご招待券　1組<br />
	<strong style="line-height: 1.6em;">２：</strong><span style="line-height: 1.6em;">　【</span><span style="font-size:14px;">ネッツ トヨタ ヤサカ株式会社】　</span><span style="line-height: 1.6em;">ヴィッツ　1台</span><br />
	<strong style="line-height: 1.6em;">３：</strong><span style="line-height: 1.6em;">　【吉田神社】</span><span style="line-height: 1.6em;">50Ｖ型4Ｋ液晶テレビ・電気無水調理鍋　各1台</span></p>
<p>
	<span style="color:#ff3399;"><strong>ちょっと真剣に狙いたいベスト3</strong></span><br />
	<strong>１：</strong>　<span style="line-height: 22.4px;">【京都フレッシュ観光】旅行券5万円分　1組</span><span style="line-height: 1.6em;">　</span><br />
	<strong style="line-height: 1.6em;">２（同率）：</strong><span style="line-height: 1.6em;">【株式会社嵯峨野不動産】</span><span style="line-height: 1.6em;">ＶＪＡギフトカード5万円分　1組</span><br />
	<strong style="line-height: 22.4px;">２（同率）：</strong><span style="line-height: 22.4px;">【株式会社</span><span style="font-size:14px;">エルハウジング】ＶＪＡギフトカード5万円分　1組</span></p>
<p>
	<span style="color:#ff3399;"><strong>現実的にほしいなベスト3</strong></span><br />
	<strong>１：</strong>　<span style="font-size:14px;">【大東建託株式会社】</span><span style="font-size: 12px;"><span style="font-size:14px;">全自動洗濯機　1台</span></span><br />
	<strong style="line-height: 1.6em;">２：</strong><span style="line-height: 1.6em;">　<span style="font-size:14px;">【</span></span><span style="font-size:14px;">美山町　田中板金】</span><span style="line-height: 1.6em;">美山の自家米コシヒカリ10キロ　2袋</span><br />
	<strong style="line-height: 1.6em;">３：</strong><span style="line-height: 1.6em;">　【株式会社</span><span style="line-height: 1.6em;">西村石油】</span><span style="line-height: 1.6em;">レギュラーガソリン100リットル分チケット　2組</span></p>
<p>
	<span style="color:#ff3399;"><strong>変わり種ベスト3</strong></span><br />
	<strong>１：</strong>　【株式会社大前石材店】石製犬の置物　1体<br />
	<strong>２：</strong>　<span style="font-size:14px;">【岩澤の梵鐘株式会社】</span>鐘板　1口<br />
	<strong style="line-height: 1.6em;">３：</strong><span style="line-height: 1.6em;">　【</span>京野菜　八百廣<span style="line-height: 1.6em;">】</span><span style="font-size:14px;">つくね芋　2箱</span></p>
<p>
	…とはいっても、もちろん選べるわけではなく、すべては運です。<br />
	今年の運試しにもよさそうですね！<br />
	<br />
	そのほかの<a href="http://www.yoshidajinja.com/syouhinkyousansyousya.htm" target="_blank">厄除け福豆の福当たり賞品の一覧</a>はこちら。</p>
<h3>
	当選発表について</h3>
<p>
	なお、当選番号は、<a href="http://www.yoshidajinja.com/" target="_blank">吉田神社ホームページ</a>と京都新聞にて発表されます。<br />
	また、当選した場合には期限内に吉田神社で抽選券と引き換えになります。<br />
	みなさまに福が訪れますように！！</p>
<h3>
	今年の節分はお出かけしてみませんか！</h3>
<p>
	<a href="http://www.kyotodekuraso.com/p/4811">＞吉田神社の詳細はこちら</a><br />
	<a href="http://www.kyotodekuraso.com/k/setsubun-matsuri">＞節分祭があるお寺・神社はこちら</a></p>]]>
    </content>
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    <title>「におい袋」作り体験レポート（場所：京都ハンディクラフトセンター）</title>
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    <published>2015-01-16T00:00:00JST</published>
    <updated>2015-01-16T15:11:46JST</updated>
    <summary> アロマ空間デザイナーのレポーターから、伝統工芸体験のレポートが届きました！ 果たして、どのようなコラボレーションが生まれたのでしょうか。   京都×香りといえば… 京都ハンディクラフトセンター7階では京都の伝統工芸体験が楽しめます。 今回私が体験したのは、「におい袋」作り。自分の好きな香りを調合して「におい袋」を作るというものです。 まずはじめに、丁子（ちょうじ）、八角（はっかく）、白檀（びゃくだん）、桂皮（けいひ）、竜脳（りゅうのう）などの材料の説明とそれぞれの匂いを確認します。お香は細かく粉断したものですが、原材料の原型も見せてくれます。これは八角。スターアニスとも言いますね。 尚、これらのお香の名前はアロマの勉強をされている方なら慣れ親しんだものもたくさんあります。 丁子＝クローブ、八角＝スターアニス、白檀＝サンダルウッド、桂皮＝シナモン… 粉状のお香とオイル状のアロマ、形は違えど香りは同じです。でも不思議なもので、名前が漢字になると同じ原料なのになんとなくクラシカルな香りに感じます。   調香 それぞれの香りを学んだあとは、いよいよ調香。 10種類ほどの材料が異なる比率で調香されたA、B、Cというお香を、自分の好きな文量で混ぜていきます。 Aは程よく甘いウッディな香り、Bは桂皮が多めのシナモンの香り、Cは柔らかい白檀の香りがベースになっていました。 A～Cを、好きな配合で混ぜ合わせて調香します。 調香といっても、スプーンでざっくり一杯、二杯、と入れるだけなので、とってもカンタン。 混ぜる比率によってできあがりの香りも変わってきます。   「におい袋」のデザインを選ぶ 次に「におい袋」のデザインを選びます。どれもかわいくて迷います！   お香を袋に詰める 袋が決まったら、先ほど混ぜたお香を袋に入れます。 意外とたくさん入ります。しっかり入れて、ちょっとぷっくり作るのがかわいらしく仕上げるコツです。   自分オリジナルの「におい袋」完成！ 作りたては少し香りが強い感じもしますが、調香したもの同士が馴染んで徐々に柔らかい香りになっていきます。 できあがった「におい袋」は、カバンに入れたり、クローゼットに入れたりして楽しめます。 最後に、できあがった「におい袋」を持って、レクチャーしてくださったスタッフの方と記念撮影！ 京都ハンディクラフトセンターでは、「におい袋」の他にも「七宝」、「京こま」作りなどの創作体験もできます。 ぜひ挑戦してみてくださいね。   ご紹介した施設 住所：京都市左京区聖護院円頓美町21 京都ハンディクラフトセンター　7F アクセス：京阪「神宮丸太町駅」より徒歩10分 地下鉄「東山駅」より徒歩10分 電話番号：075-761-0142 URL：http://www.amitacorp.co.jp/en-ya/（EN家） 営業時間：10：00～18：00 休業日：1月1日～3日   レポーター アロマ空間デザイナー 葵智恵子 ブログ：Chieko Aoi Official Blog</summary>
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        <name>運営</name>
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    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.kyotodekuraso.com/t/">
        <![CDATA[<p>
	アロマ空間デザイナーのレポーターから、伝統工芸体験のレポートが届きました！<br />
	果たして、どのようなコラボレーションが生まれたのでしょうか。</p>
<p>
	 </p>
<h2>
	京都×香りといえば…</h2>
<p>
	京都ハンディクラフトセンター7階では京都の伝統工芸体験が楽しめます。<br />
	<span style="line-height: 1.6em;">今回私が体験したのは、「におい袋」作り。自分の好きな香りを調合して「におい袋」を作るというものです。</span></p>
<p>
	まずはじめに、丁子（ちょうじ）、八角（はっかく）、白檀（びゃくだん）、桂皮（けいひ）、竜脳（りゅうのう）などの材料の説明とそれぞれの匂いを確認します。お香は細かく粉断したものですが、原材料の原型も見せてくれます。これは八角。スターアニスとも言いますね。</p>
<p style="text-align: center;">
	<img alt="" src="http://www.kyotodekuraso.com/zf/file/photo/key/7808" style="height: 450px; width: 600px;" /></p>
<p>
	尚、これらのお香の名前はアロマの勉強をされている方なら慣れ親しんだものもたくさんあります。 丁子＝クローブ、八角＝スターアニス、白檀＝サンダルウッド、桂皮＝シナモン…<br />
	粉状のお香とオイル状のアロマ、形は違えど香りは同じです。でも不思議なもので、名前が漢字になると同じ原料なのになんとなくクラシカルな香りに感じます。</p>
<p>
	 </p>
<h2>
	調香</h2>
<p>
	それぞれの香りを学んだあとは、いよいよ調香。<br />
	10種類ほどの材料が異なる比率で調香されたA、B、Cというお香を、自分の好きな文量で混ぜていきます。<br />
	Aは程よく甘いウッディな香り、Bは桂皮が多めのシナモンの香り、Cは柔らかい白檀の香りがベースになっていました。</p>
<p style="text-align: center;">
	<img alt="" src="http://www.kyotodekuraso.com/zf/file/photo/key/7809" style="height: 450px; width: 600px;" /></p>
<p>
	AーCを、好きな配合で混ぜ合わせて調香します。<br />
	調香といっても、スプーンでざっくり一杯、二杯、と入れるだけなので、とってもカンタン。<br />
	混ぜる比率によってできあがりの香りも変わってきます。</p>
<p>
	 </p>
<h2>
	「におい袋」のデザインを選ぶ</h2>
<p>
	次に「におい袋」のデザインを選びます。どれもかわいくて迷います！</p>
<p style="text-align: center;">
	<img alt="" src="http://www.kyotodekuraso.com/zf/file/photo/key/7810" style="height: 450px; width: 600px;" /></p>
<p>
	 </p>
<h2>
	お香を袋に詰める</h2>
<p>
	袋が決まったら、先ほど混ぜたお香を袋に入れます。<br />
	意外とたくさん入ります。しっかり入れて、ちょっとぷっくり作るのがかわいらしく仕上げるコツです。</p>
<p style="text-align: center;">
	<img alt="" src="http://www.kyotodekuraso.com/zf/file/photo/key/7811" style="height: 450px; width: 600px;" /></p>
<p>
	 </p>
<h2>
	自分オリジナルの「におい袋」完成！</h2>
<p>
	<span style="line-height: 1.6em;">作りたては少し香りが強い感じもしますが、調香したもの同士が馴染んで徐々に柔らかい香りになっていきます。</span><br />
	<span style="line-height: 22.3999996185303px;">できあがった「におい袋」は、カバンに入れたり、クローゼットに入れたりして楽しめます。</span></p>
<p>
	最後に、できあがった「におい袋」を持って、レクチャーしてくださったスタッフの方と記念撮影！</p>
<p style="text-align: center;">
	<img alt="" src="http://www.kyotodekuraso.com/zf/file/photo/key/7812" style="height: 450px; width: 600px;" /></p>
<p>
	<span style="line-height: 22.3999996185303px;">京都ハンディクラフトセンターでは、「におい袋」の他にも「七宝」、「</span><span style="line-height: 22.3999996185303px;">京こま」作りなどの創作体験もできます。<br />
	ぜひ挑戦してみてくださいね。</span></p>
<p>
	 </p>
<h2>
	ご紹介した施設</h2>
<p>
	<img alt="" src="http://www.kyotodekuraso.com/zf/file/photo/key/7813" style="width: 230px; height: 307px; float: left; margin-left: 10px; margin-right: 10px;" /></p>
<p>
	住所：京都市左京区聖護院円頓美町21<br />
	<span style="margin-left: 2.5em;">京都ハンディクラフトセンター　7F</span><br />
	アクセス：京阪「神宮丸太町駅」より徒歩10分<br />
	<span style="margin-left: 4em;">地下鉄「東山駅」より徒歩10分</span><br />
	電話番号：075-761-0142<br />
	URL：<a href="http://www.amitacorp.co.jp/en-ya/" target="_blank">http://www.amitacorp.co.jp/en-ya/</a>（EN家）<br />
	営業時間：10：00ー18：00<br />
	休業日：1月1日ー3日</p>
<p style="clear:both;">
	 </p>
<h2 wrap="">
	レポーター</h2>
<p>
	アロマ空間デザイナー 葵智恵子<br />
	ブログ：<a href="http://ameblo.jp/aroma-designer/" target="_blank">Chieko Aoi Official Blog</a></p>]]>
    </content>
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<entry>
    <title>京都の和菓子の名店で和菓子作り体験＜Akkiyの京都 素敵な場所と幸せな時間 第3回＞</title>
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    <published>2014-12-22T00:00:00JST</published>
    <updated>2015-05-21T18:16:35JST</updated>
    <summary> 現役CAのAkkiyが京都の素敵な時間と幸せな時間をナビゲート。 第3回は、京都の和菓子の名店で和菓子作り体験のご紹介です。 日々しなくちゃいけないことに忙殺され、あっという間に今年も残すところあとわずか。 今回のテーマは「おいしいお茶[時間]を飲む為に１日を過ごしましょう」ということで、 今日は和菓子つくりに行きました。   今回、お世話になったのが豊国神社の目の前にある甘春堂さん お店に入ると季節のお菓子がずらりと 　 　   綺麗に準備されたお菓子作りの道具と材料の前に座り先生の丁寧な指導のもと先ずは砂糖菓子からスタート あれ？？今回はお茶を飲むんじゃなかったの？ 究極のお茶を飲むためにお菓子作りからスタートですｗ 　   色つきの砂糖菓子を棒で伸ばし、紅葉のようにくり抜きました。 一番簡単で可愛くできました！[所要時間５分] 　   次は銀杏の白あん饅頭作りです。これはちょっと難しい。センスが必要になってきます。 さて、私にセンスがあるか・・・・挑戦！ まずは２種類の求肥(雪見大福の皮)を棒で伸ばし、型で丸く切り抜きます。 白餡をそこに乗せて折り紙のように折って形に作っていきます。 どことなく銀杏の葉に見えてきませんか？［所用時間15分］ 　 　   きんとん作りにも挑戦です。 新しい和菓子を作る道具にもわくわくします。こしあんに漉した別の餡をつぶさないようにはっていきます。 [所要時間１５分]    　　 　   和菓子の道具で、紅葉の線を入れていきます。これが意外に難しい。 弱すぎると線が二重になるし、強すぎても失敗したらと思うと・・・ 思い切りが必要です！[所要時間２０分] 　 　   初の和菓子作り、完成した作品がこちら。 　 　     その場でお茶をいただけます！！ お持ち帰り用の箱がいただけます。 ですので、秋空の下、自分が作ったお菓子をいただく時間も良し、 自分で時間と温度を測り丁寧にいれた日本茶を頂くのも良しだと思います。   器やかえしにもこだわって、自分のためにお菓子とお茶を用意して頂く。 これに１日をかけるゆとりと優雅さに心がちょっと豊かになった気がします。   「自己満足」・・・大いに結構！贅沢なお茶を頂きましたｗ お試しあれ！！   ご紹介したお店   甘春堂 東店 住所：京都市東山区川端正面東入る茶屋町511-1（豊国神社前） 電話番号：075-561-1318 営業時間：9：00～18：00    費用：お一人2,160円（税込） 内容：お抹茶とお菓子４種類（上生菓子３個、干菓子１個） ※　2014年12月現在   ［ナビゲーター］ Akkiy プロフィール ☆1986年生まれ ☆航空会社勤務 ☆血液型O型 ☆好きなことは 　・食べること 　・旅行 　・京都を題材にした小説縁の場所や、百人一首の縁の場所を廻り歩くこと   Akkiyの京都 素敵な場所と幸せな時間　一覧ページへ</summary>
    <author>
        <name>運営</name>
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    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.kyotodekuraso.com/t/">
        <![CDATA[<h2 style="padding: 0px; margin: 15px 0px 15px 15px; font-size: 14px; font-weight: normal; color: rgb(47, 66, 122); font-family: sans-serif;">
	現役CAのAkkiyが京都の素敵な時間と幸せな時間をナビゲート。<br style="padding: 0px; margin: 0px;" />
	第3回は、京都の和菓子の名店で和菓子作り体験のご紹介です。</h2>
<p>
	<span style="line-height: 1.6em;">日々しなくちゃいけないことに忙殺され、あっという間に今年も残すところあとわずか。</span></p>
<p>
	今回のテーマは「おいしいお茶[時間]を飲む為に１日を過ごしましょう」ということで、</p>
<p>
	今日は和菓子つくりに行きました。</p>
<p>
	 </p>
<p>
	今回、お世話になったのが豊国神社の目の前にある甘春堂さん</p>
<p>
	お店に入ると季節のお菓子がずらりと</p>
<p style="text-align: center;">
	<img alt="" src="http://www.kyotodekuraso.com/zf/file/photo/key/7737" style="height: 160px; width: 239px;" />　<img alt="" src="http://www.kyotodekuraso.com/zf/file/photo/key/7736" style="height: 160px; width: 239px;" /></p>
<p style="text-align: center;">
	<img alt="" src="http://www.kyotodekuraso.com/zf/file/photo/key/7735" style="height: 160px; width: 239px;" />　<img alt="" src="http://www.kyotodekuraso.com/zf/file/photo/key/7734" style="height: 160px; width: 239px;" /></p>
<p>
	 </p>
<p>
	<span style="line-height: 1.6em;">綺麗に準備されたお菓子作りの道具と材料の前に座り先生の丁寧な指導のもと先ずは砂糖菓子からスタート</span></p>
<p>
	<span style="line-height: 1.6em;">あれ？？今回はお茶を飲むんじゃなかったの？</span></p>
<p>
	究極のお茶を飲むためにお菓子作りからスタートですｗ</p>
<p style="text-align: center;">
	<img src="http://www.kyotodekuraso.com/zf/file/photo/key/7748" style="width: 239px; height: 357px;" />　<img src="http://www.kyotodekuraso.com/zf/file/photo/key/7743" style="width: 239px; height: 357px;" /></p>
<p>
	 </p>
<p>
	色つきの砂糖菓子を棒で伸ばし、紅葉のようにくり抜きました。</p>
<p>
	一番簡単で可愛くできました！[所要時間５分]</p>
<p style="text-align: center;">
	<img alt="" src="http://www.kyotodekuraso.com/zf/file/photo/key/7738" style="width: 239px; height: 357px;" />　<img alt="" src="http://www.kyotodekuraso.com/zf/file/photo/key/7739" style="height: 357px; width: 239px;" /></p>
<p>
	 </p>
<p>
	次は銀杏の白あん饅頭作りです。これはちょっと難しい。センスが必要になってきます。</p>
<p>
	さて、私にセンスがあるか・・・・挑戦！</p>
<p>
	<span style="line-height: 1.6em;">まずは２種類の求肥(雪見大福の皮)を棒で伸ばし、型で丸く切り抜きます。</span></p>
<p>
	白餡をそこに乗せて折り紙のように折って形に作っていきます。</p>
<p>
	どことなく銀杏の葉に見えてきませんか？［所用時間15分］</p>
<p style="text-align: center;">
	<img src="http://www.kyotodekuraso.com/zf/file/photo/key/7740" style="line-height: 1.6em; height: 160px; width: 239px;" />　<img alt="" src="http://www.kyotodekuraso.com/zf/file/photo/key/7741" style="height: 160px; width: 239px;" /></p>
<p style="text-align: center;">
	<img src="http://www.kyotodekuraso.com/zf/file/photo/key/7754" style="height: 160px; width: 239px;" />　<img alt="" src="http://www.kyotodekuraso.com/zf/file/photo/key/7742" style="height: 160px; width: 239px;" /></p>
<p>
	 </p>
<p>
	きんとん作りにも挑戦です。</p>
<p>
	新しい和菓子を作る道具にもわくわくします。こしあんに漉した別の餡をつぶさないようにはっていきます。</p>
<p>
	<span style="line-height: 1.6em;">[所要時間１５分]</span></p>
<p style="text-align: center;">
	   <img src="http://www.kyotodekuraso.com/zf/file/photo/key/7757" style="line-height: 1.6em; height: 160px; width: 239px;" /><span style="line-height: 1.6em;">　</span><img alt="" src="http://www.kyotodekuraso.com/zf/file/photo/key/7755" style="line-height: 1.6em; height: 160px; width: 239px;" /><span style="line-height: 1.6em;">　</span></p>
<p style="text-align: center;">
	<img src="http://www.kyotodekuraso.com/zf/file/photo/key/7747" style="line-height: 1.6em; height: 160px; width: 239px;" /><span style="line-height: 1.6em;">　</span><img alt="" src="http://www.kyotodekuraso.com/zf/file/photo/key/7758" style="line-height: 1.6em; height: 160px; width: 239px;" /></p>
<p>
	 </p>
<p>
	和菓子の道具で、紅葉の線を入れていきます。これが意外に難しい。</p>
<p>
	弱すぎると線が二重になるし、強すぎても失敗したらと思うと・・・</p>
<p>
	思い切りが必要です！[所要時間２０分]</p>
<p style="text-align: center;">
	<img alt="" src="http://www.kyotodekuraso.com/zf/file/photo/key/7750" style="height: 160px; width: 214px;" />　<img alt="" src="http://www.kyotodekuraso.com/zf/file/photo/key/7744" style="height: 160px; width: 239px;" /></p>
<p style="text-align: center;">
	<img alt="" src="http://www.kyotodekuraso.com/zf/file/photo/key/7745" style="height: 160px; width: 239px;" />　<img alt="" src="http://www.kyotodekuraso.com/zf/file/photo/key/7759" style="height: 160px; width: 214px;" /></p>
<p>
	 </p>
<p>
	<span style="line-height: 1.6em;">初の和菓子作り、完成した作品がこちら。</span></p>
<p style="text-align: center;">
	<img alt="" src="http://www.kyotodekuraso.com/zf/file/photo/key/7752" style="height: 160px; width: 214px;" />　<img alt="" src="http://www.kyotodekuraso.com/zf/file/photo/key/7760" style="height: 160px; width: 239px;" /></p>
<p style="text-align: center;">
	<img alt="" src="http://www.kyotodekuraso.com/zf/file/photo/key/7753" style="height: 160px; width: 214px;" />　<img alt="" src="http://www.kyotodekuraso.com/zf/file/photo/key/7761" style="height: 160px; width: 239px;" /></p>
<p>
	 </p>
<p>
	 </p>
<p>
	<span style="line-height: 1.6em;">その場でお茶をいただけます！！</span></p>
<p>
	お持ち帰り用の箱がいただけます。</p>
<p>
	<span style="line-height: 1.6em;">ですので、秋空の下、自分が作ったお菓子をいただく時間も良し、</span></p>
<p>
	自分で時間と温度を測り丁寧にいれた日本茶を頂くのも良しだと思います。</p>
<p>
	 </p>
<p>
	器やかえしにもこだわって、自分のためにお菓子とお茶を用意して頂く。</p>
<p>
	これに１日をかけるゆとりと優雅さに心がちょっと豊かになった気がします。</p>
<p>
	 </p>
<p>
	「自己満足」・・・大いに結構！贅沢なお茶を頂きましたｗ</p>
<p>
	お試しあれ！！</p>
<p>
	 </p>
<p style="text-align: center;">
	<img src="http://www.kyotodekuraso.com/zf/file/photo/key/7749" style="width: 280px; height: 187px;" /></p>
<p>
	<span style="color: rgb(47, 66, 122); font-family: sans-serif; line-height: 1.6em;">ご紹介したお店</span></p>
<p style="text-align: center;">
	 </p>
<p>
	甘春堂 東店</p>
<p style="padding: 0px; line-height: 1.6; font-family: sans-serif;">
	<span style="font-size: 12px;">住所：京都市東山区川端正面東入る茶屋町511-1（豊国神社前）</span></p>
<ul style="padding: 0px; margin: 0px; font-family: sans-serif;">
	<li style="padding: 0px; margin: 0px;">
		電話番号：075-561-1318</li>
	<li style="padding: 0px; margin: 0px;">
		営業時間：9：00ー18：00 </li>
</ul>
<p style="padding: 0px; margin: 0px;">
	 </p>
<p style="padding: 0px; margin: 0px;">
	費用：お一人2,160円（税込）</p>
<p style="padding: 0px; margin: 0px;">
	内容：お抹茶とお菓子４種類（上生菓子３個、干菓子１個）</p>
<p style="padding: 0px; margin: 0px;">
	※　2014年12月現在</p>
<p style="padding: 0px; line-height: 1.6; font-family: sans-serif;">
	 </p>
<h2 style="padding: 0px; margin: 15px 0px 15px 15px; font-size: 14px; font-weight: normal; color: rgb(47, 66, 122); font-family: sans-serif; clear: both;">
	［ナビゲーター］ Akkiy プロフィール</h2>
<p style="padding: 0px; line-height: 1.6; font-family: sans-serif;">
	<img alt="" src="http://www.kyotodekuraso.com/zf/file/photo/key/7292" style="padding: 0px; margin: 0px 15px; width: 150px; height: 150px; float: left; overflow: auto;" />☆1986年生まれ<br style="padding: 0px; margin: 0px;" />
	☆航空会社勤務<br style="padding: 0px; margin: 0px;" />
	☆血液型O型<br style="padding: 0px; margin: 0px;" />
	☆好きなことは<br style="padding: 0px; margin: 0px;" />
	　・食べること<br style="padding: 0px; margin: 0px;" />
	　・旅行<br style="padding: 0px; margin: 0px;" />
	　・京都を題材にした小説縁の場所や、百人一首の縁の場所を廻り歩くこと</p>
<p>
	 </p>
<p style="text-align: center;">
	<a href="http://www.kyotodekuraso.com/t/240">Akkiyの京都 素敵な場所と幸せな時間　一覧ページへ</a></p>]]>
    </content>
</entry>
<entry>
    <title>スーパーフレスコの超肉厚「自家製カツサンド」を実食！</title>
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    <id>tag:www.kyotodekuraso.com,2014:/t/186</id>
    <published>2014-12-22T00:00:00JST</published>
    <updated>2014-12-22T18:08:43JST</updated>
    <summary> はじまりは1通のメール みなさんきっと一度は目にされていることかと思いますが・・ 京都で暮らそうのウェブサイトには↓こんな機能↓があります。 気軽にご意見やご要望をいただくための送信欄（メールフォーム）なのですが、 つい先日、このフォームより、こんな情報をいただきました。 “フレスコでもかつサンド買えますよ” 京都に住むかなりの割合の人々がお世話になっているであろう、 スーパーマーケット「フレスコ」で！！？ …ということで、早速フレスコへ行ってきました！ お総菜コーナーでひときわ目を引くこのポップよ。 実際の商品はというと…！かなりの重量感。 プチトマトが入っているのもうれしい。   駆け足で帰宅し、オープン！ででん！ スーパーで買ったとは思えぬ肉厚っぷり！！ 寄ってみましょうね。 パンにソースがじゅわ～っと染み込んでいるのがわかりますでしょうか？？ これがかなり重要なポイントで、お肉はもちろんのこと、パンが！パンがおいしい！！ 3切れ入っていますが、もうこれだけでかなりお腹いっぱいになります。 誰かとシェアするのがいいかも…！ ごちそうさまでした。そしてありがとうございました。 そしてそして、この情報をお寄せいただきましたユーザーさま、 どうもありがとうございました！ そしてこれからもよろしくお願いいたします。 そして、ぜひ情報・タレコミ・つっこみお待ちいたしております！ 最後にもっかい寄っときます。 いろんなカツサンド情報集まってます ■500円までのお手頃ランチ編 ■1,000円前後のちょっとリッチ編 ■2,000円前後の晩御飯より豪華編 ■3,000円前後の勇気要る編 ■5,000円以上の奮発編 ■8,000円以上の記念日編 ■10,000円以上の誰か連れて行って編 （※）おおよその価格帯です。消費税なども未換算です。詳細は各店舗へお問い合わせください。</summary>
    <author>
        <name>運営</name>
    </author>
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.kyotodekuraso.com/t/">
        <![CDATA[<h3>
	はじまりは1通のメール</h3>
<p>
	みなさんきっと一度は目にされていることかと思いますが・・<br />
	京都で暮らそうのウェブサイトには↓こんな機能↓があります。</p>
<p>
	<img alt="" src="http://www.kyotodekuraso.com/zf/file/photo/key/7770" style="width: 480px; height: 230px;" /></p>
<p>
	気軽にご意見やご要望をいただくための送信欄（メールフォーム）なのですが、<br />
	つい先日、このフォームより、こんな情報をいただきました。</p>
<p>
	<span style="font-size:20px;"><strong>“フレスコでもかつサンド買えますよ”</strong></span></p>
<p>
	京都に住むかなりの割合の人々がお世話になっているであろう、<br />
	スーパーマーケット「フレスコ」で！！？</p>
<h3>
	…ということで、早速フレスコへ行ってきました！</h3>
<p>
	お総菜コーナーでひときわ目を引くこのポップよ。</p>
<p>
	<img alt="" src="http://www.kyotodekuraso.com/zf/file/photo/key/7769" style="width: 480px; height: 640px;" /></p>
<p>
	<br />
	実際の商品はというと…！かなりの重量感。<br />
	プチトマトが入っているのもうれしい。</p>
<p>
	<img alt="" src="http://www.kyotodekuraso.com/zf/file/photo/key/7765" style="width: 480px; height: 640px;" /><br />
	 </p>
<p>
	駆け足で帰宅し、オープン！ででん！<br />
	スーパーで買ったとは思えぬ肉厚っぷり！！</p>
<p>
	<img alt="" src="http://www.kyotodekuraso.com/zf/file/photo/key/7766" style="width: 480px; height: 360px;" /></p>
<p>
	寄ってみましょうね。<br />
	<img alt="" src="http://www.kyotodekuraso.com/zf/file/photo/key/7767" style="width: 480px; height: 640px;" /></p>
<p>
	パンにソースがじゅわーっと染み込んでいるのがわかりますでしょうか？？<br />
	これがかなり重要なポイントで、お肉はもちろんのこと、パンが！パンがおいしい！！</p>
<p>
	3切れ入っていますが、もうこれだけでかなりお腹いっぱいになります。<br />
	誰かとシェアするのがいいかも…！</p>
<h3>
	ごちそうさまでした。そしてありがとうございました。</h3>
<p>
	そしてそして、この情報をお寄せいただきましたユーザーさま、<br />
	どうもありがとうございました！</p>
<p>
	そしてこれからもよろしくお願いいたします。<br />
	そして、ぜひ情報・タレコミ・つっこみお待ちいたしております！</p>
<p>
	最後にもっかい寄っときます。</p>
<p>
	<img alt="" src="http://www.kyotodekuraso.com/zf/file/photo/key/7768" style="width: 480px; height: 640px;" /></p>
<h3>
	いろんなカツサンド情報集まってます</h3>
<p>
	<a href="http://www.kyotodekuraso.com/k/katsu-sandwich500">■500円までのお手頃ランチ編</a><br />
	<a href="http://www.kyotodekuraso.com/k/katsu-sandwich1000">■1,000円前後のちょっとリッチ編</a><br />
	<a href="http://www.kyotodekuraso.com/k/katsu-sandwich2000">■2,000円前後の晩御飯より豪華編</a><br />
	<a href="http://www.kyotodekuraso.com/k/katsu-sandwich3000">■3,000円前後の勇気要る編</a><br />
	<a href="http://www.kyotodekuraso.com/k/katsu-sandwich5000">■5,000円以上の奮発編</a><br />
	<a href="http://www.kyotodekuraso.com/k/katsu-sandwich8000">■8,000円以上の記念日編</a><br />
	<a href="http://www.kyotodekuraso.com/k/katsu-sandwich10000">■10,000円以上の誰か連れて行って編</a><br />
	<br />
	（※）おおよその価格帯です。消費税なども未換算です。詳細は各店舗へお問い合わせください。</p>]]>
    </content>
</entry>
<entry>
    <title>ハチミツ屋さん＜Akkiyの京都 素敵な場所と幸せな時間 第2回＞</title>
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    <id>tag:www.kyotodekuraso.com,2014:/t/116</id>
    <published>2014-12-19T00:00:00JST</published>
    <updated>2015-05-21T18:16:11JST</updated>
    <summary> 現役CAのAkkiyが京都の素敵な時間と幸せな時間をナビゲート。 第2回は、京都の生ハチミツ専門店「シェプロ」のご紹介です。   さてさて、今回は京都のハチミツとオリーブオイルの専門店、Cieplo(シェプロ）さんにお邪魔してきました。 ハチミツもオリーブオイル、両方とも体にも美容にもよくて注目アイテムですよね？   一つ一つ味見させてもらえました。むむむ。。。。めちゃめちゃおいしい♪ お花によっても味が違うし、とれる季節によっても味に違うのには驚きました。自分の好みのハチミツを見つけてみてはいかがでしょうか？ 加熱殺菌していない生のハチミツなのでビタミンや鉄分も豊富に含まれているそうです。朝、ONEスプーン食べると体に良いといわれました。 実際に朝はお化粧をしたり、仕事に行く準備でゆっくり朝ごはんが食べれないときには、糖分もとれて元気になれる感じがしました。 　   　     ここシェプロでは、上質なモノがそろっています。 と言っても、素人な私。何がどういいのだろう？？丁寧にお店のスタッフの方が説明してくれます。 オリーブオイルの豆知識では、新鮮なものほど、ぴりっとくる辛味成分を感じることができるということでした。オリーブオイルは飲んでも、塗っても美容にいいそうです。秋から冬にかけてどんどん乾燥してきますが、少しサラダなどに使うときに自分の手に付けておけば、保湿、しわ取りにも効果有りのようです。 　 可愛いポーランド食器！！ この器で紅茶が飲みたい！！シフォンケーキをおいて、女子会をしたい！！ みんな絶対に可愛いって喜んでくれるだろうなと、想像できる器たち。 値段もお手頃なので、友達の誕生日等、プレゼント候補に決まり！！ 　　 スタッフの方々に丁寧に商品を説明して頂きました。   ご紹介したお店 Cieplo シェプロ 住所：京都市中京区樋之口町451  　コーポ志津屋1F 電話番号：075-708-7404 営業時間：10：00～19：00 （ 夏季 10：00～20：00） 定休日：不定休     ［ナビゲーター］ Akkiy プロフィール ☆1986年生まれ ☆航空会社勤務 ☆血液型O型 ☆好きなことは 　・食べること 　・旅行 　・京都を題材にした小説縁の場所や、百人一首の縁の場所を廻り歩くこと   Akkiyの京都 素敵な場所と幸せな時間　一覧ページへ</summary>
    <author>
        <name>運営</name>
    </author>
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.kyotodekuraso.com/t/">
        <![CDATA[<h2>
	現役CAのAkkiyが京都の素敵な時間と幸せな時間をナビゲート。<br />
	第2回は、京都の生ハチミツ専門店「シェプロ」のご紹介です。</h2>
<p>
	 </p>
<p>
	さてさて、今回は京都のハチミツとオリーブオイルの専門店、Cieplo(シェプロ）さんにお邪魔してきました。</p>
<p>
	ハチミツもオリーブオイル、両方とも体にも美容にもよくて注目アイテムですよね？</p>
<p style="text-align: center;">
	<img alt="" src="http://www.kyotodekuraso.com/zf/file/photo/key/7331" /></p>
<p>
	 </p>
<p>
	<span style="line-height: 1.6em;">一つ一つ味見させてもらえました。むむむ。。。。めちゃめちゃおいしい♪</span></p>
<p>
	お花によっても味が違うし、とれる季節によっても味に違うのには驚きました。自分の好みのハチミツを見つけてみてはいかがでしょうか？</p>
<p>
	加熱殺菌していない生のハチミツなのでビタミンや鉄分も豊富に含まれているそうです。朝、ONEスプーン食べると体に良いといわれました。</p>
<p>
	実際に朝はお化粧をしたり、仕事に行く準備でゆっくり朝ごはんが食べれないときには、糖分もとれて元気になれる感じがしました。</p>
<p style="text-align: center;">
	<img alt="" src="http://www.kyotodekuraso.com/zf/file/photo/key/7339" style="height: 80%; width: 80%;" />　</p>
<p>
	 </p>
<p style="text-align: center;">
	<img alt="" src="http://www.kyotodekuraso.com/zf/file/photo/key/7333" style="line-height: 1.6em; width: 239px; height: 160px;" /><span style="line-height: 1.6em;">　</span><img alt="" src="http://www.kyotodekuraso.com/zf/file/photo/key/7332" style="line-height: 1.6em; width: 291px; height: 160px;" /></p>
<p>
	 </p>
<p>
	 </p>
<div>
	<p>
		ここシェプロでは、上質なモノがそろっています。</p>
	<p>
		と言っても、素人な私。何がどういいのだろう？？丁寧にお店のスタッフの方が説明してくれます。</p>
	<p>
		オリーブオイルの豆知識では、新鮮なものほど、ぴりっとくる辛味成分を感じることができるということでした。オリーブオイルは飲んでも、塗っても美容にいいそうです。秋から冬にかけてどんどん乾燥してきますが、少しサラダなどに使うときに自分の手に付けておけば、保湿、しわ取りにも効果有りのようです。</p>
</div>
<p style="text-align: center;">
	<img alt="" src="http://www.kyotodekuraso.com/zf/file/photo/key/7336" style="width: 239px; height: 160px;" />　<img alt="" src="http://www.kyotodekuraso.com/zf/file/photo/key/7337" style="height: 160px; width: 291px;" /></p>
<p>
	可愛いポーランド食器！！</p>
<p>
	この器で紅茶が飲みたい！！シフォンケーキをおいて、女子会をしたい！！<br />
	みんな絶対に可愛いって喜んでくれるだろうなと、想像できる器たち。</p>
<p>
	値段もお手頃なので、友達の誕生日等、プレゼント候補に決まり！！</p>
<p style="text-align: center;">
	　<img alt="" src="http://www.kyotodekuraso.com/zf/file/photo/key/7335" style="width: 240px; height: 160px;" />　<img alt="" src="http://www.kyotodekuraso.com/zf/file/photo/key/7334" style="height: 160px; width: 291px;" /></p>
<p>
	スタッフの方々に丁寧に商品を説明して頂きました。</p>
<p style="text-align: center;">
	<img alt="" src="http://www.kyotodekuraso.com/zf/file/photo/key/7340" style="width: 80%; height: 80%;" /></p>
<p>
	 </p>
<h2>
	ご紹介したお店</h2>
<p>
	<img alt="" src="http://www.kyotodekuraso.com/zf/file/photo/key/7341" style="width: 40%; height: 40%; float: left; margin-right: 15px; margin-left: 15px; overflow: auto;" /><b>Cieplo シェプロ</b></p>
<ul>
	<li>
		住所：京都市中京区樋之口町451  　コーポ志津屋1F</li>
	<li>
		電話番号：075-708-7404</li>
	<li>
		営業時間：10：00ー19：00 （ 夏季 10：00ー20：00）</li>
	<li>
		定休日：不定休</li>
</ul>
<p>
	 </p>
<h2 style="clear: both;">
	 </h2>
<h2 style="clear: both;">
	［ナビゲーター］ Akkiy プロフィール</h2>
<p>
	<img alt="" src="http://www.kyotodekuraso.com/zf/file/photo/key/7292" style="width: 150px; height: 150px; float: left; margin-right: 15px; margin-left: 15px; overflow: auto;" />☆1986年生まれ<br />
	☆航空会社勤務<br />
	☆血液型O型<br />
	☆好きなことは<br />
	　・食べること<br />
	　・旅行<br />
	　・京都を題材にした小説縁の場所や、百人一首の縁の場所を廻り歩くこと</p>
<p style="clear: both;">
	 </p>
<p style="text-align: center;">
	<a href="http://www.kyotodekuraso.com/t/240">Akkiyの京都 素敵な場所と幸せな時間　一覧ページへ</a></p>]]>
    </content>
</entry>
<entry>
    <title>第6回 KYOTO MERCATO（キョウトメルカート）レポート［2014年11月22日(土)・23日(日)開催］</title>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.kyotodekuraso.com/t/179" />
    <id>tag:www.kyotodekuraso.com,2014:/t/179</id>
    <published>2014-12-15T00:00:00JST</published>
    <updated>2014-12-25T15:56:12JST</updated>
    <summary> 2014年11月22日（土）、23日（日）の2日間、京都市役所前広場にて開催された 「第6回 KYOTO MERCATO（キョウトメルカート）」のレポートをお届けします！ ＞＞開催概要はこちら 京都を代表するイタリア料理店30店舗が集結 KYOTO MERCATOは、京都イタリア料理研究会の秋のフェスタ。京都‐フィレンツェ姉妹都市提携50周年を記念するプレイベントとして、規模を拡大。京都市役所前で盛大に開催されました。 ブースでは、各店舗のお料理がお手頃価格でいただくことができました。 また、大きなキッチンカーではスターシェフのコラボ企画が行われ、ここでしか味わえないお料理が訪れた人を魅了していました。 実際にお料理をいただいてみました 　 トロトロの牛のほほ肉の赤ワイン煮込み！ お店の味をシェフ自らがサービスしてくださいました。   　 目の前で焼かれると、つい行列に並んでしまいます…！   　 有名シェフも参加されていました！自ら調理して、ハイチーズ♪   イタリアンと日本料理のコラボ企画。 キッチンカーには、京都市長も応援にいらっしゃいました。   美味しいイタリアンをいただき、音楽に酔い… 途切れることのない来場者は、2日間でなんと約2万人！ 紅葉真っ盛りの京都中央部で、心地よい天気に恵まれた贅沢な時間を過ごすことができました。</summary>
    <author>
        <name>運営</name>
    </author>
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.kyotodekuraso.com/t/">
        <![CDATA[<p style="text-align: center;">
	<img alt="" src="/zf/file/photo/key/7727" style="width: 80%; height: 80%;" /></p>
<p>
	2014年11月22日（土）、23日（日）の2日間、京都市役所前広場にて開催された<br />
	「第6回 KYOTO MERCATO（キョウトメルカート）」のレポートをお届けします！</p>
<p>
	<a href="http://www.kyotodekuraso.com/t/155" target="_blank">＞＞開催概要はこちら</a></p>
<h3>
	京都を代表するイタリア料理店30店舗が集結</h3>
<p>
	<span style="line-height: 22.3999996185303px;">KYOTO MERCATOは、</span><a href="http://kyoto-itaken.com" target="_blank">京都イタリア料理研究会</a>の秋のフェスタ。京都‐フィレンツェ姉妹都市提携50周年を記念するプレイベントとして、<span style="line-height: 22.3999996185303px;">規模を拡大。</span><span style="line-height: 22.3999996185303px;">京都市役所前で盛大に</span><span style="line-height: 1.6em;">開催されました。</span></p>
<p>
	ブースでは、各店舗のお料理がお手頃価格でいただくことができました。<br />
	また、大きなキッチンカーではスターシェフのコラボ企画が行われ、ここでしか味わえないお料理が訪れた人を魅了していました。</p>
<h3>
	実際にお料理をいただいてみました</h3>
<p style="text-align: center;">
	<img alt="" src="/zf/file/photo/key/7725" style="line-height: 1.6em; height: 201px; width: 300px;" /><span style="line-height: 1.6em;">　</span><img alt="" src="/zf/file/photo/key/7726" style="line-height: 1.6em; height: 320px; width: 214px;" /></p>
<p>
	トロトロの牛のほほ肉の赤ワイン煮込み！<br />
	お店の味をシェフ自らがサービスしてくださいました。</p>
<p>
	 </p>
<p style="text-align: center;">
	<img alt="" src="/zf/file/photo/key/7727" style="height: 201px; width: 300px;" />　<img alt="" src="/zf/file/photo/key/7728" style="height: 201px; width: 300px;" /></p>
<p>
	目の前で焼かれると、つい行列に並んでしまいます…！</p>
<p>
	 </p>
<p style="text-align: center;">
	<img alt="" src="/zf/file/photo/key/7729" style="width: 214px; height: 320px;" />　<img alt="" src="/zf/file/photo/key/7730" style="width: 300px; height: 201px;" /></p>
<p>
	有名シェフも参加されていました！自ら調理して、ハイチーズ♪</p>
<p>
	 </p>
<p style="text-align: center;">
	<img alt="" src="/zf/file/photo/key/7731" style="width: 400px; height: 268px;" /></p>
<p>
	イタリアンと日本料理のコラボ企画。<br />
	キッチンカーには、京都市長も応援にいらっしゃいました。</p>
<p>
	 </p>
<p style="text-align: center;">
	<img alt="" src="/zf/file/photo/key/7732" style="width: 400px; height: 268px;" /></p>
<p>
	美味しいイタリアンをいただき、音楽に酔い…<br />
	途切れることのない来場者は、2日間でなんと約2万人！</p>
<p>
	紅葉真っ盛りの京都中央部で、心地よい天気に恵まれた贅沢な時間を過ごすことができました。</p>]]>
    </content>
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    <title>京都で楽しむ「クリスマス女子会」特集2014☆</title>
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    <published>2014-12-09T00:00:00JST</published>
    <updated>2014-12-09T17:56:55JST</updated>
    <summary> いつもの仲良し女子メンバーで、楽しくクリスマスを過ごしたい！ クリスマス女子会に良い感じのお店をまとめました。 クリスマスプランはたいへん人気ですので、ご予約はお早めに！ ホテルでリッチに ■ホテル カンラ京都　THE KITCHEN KANRA 「KANRAのクリスマスディナー」 日程：2014年12月20日（土）～24日（水） 華やかなクリスマスの雰囲気と、京都、旬を感じられるクリスマス限定ディナーが楽しめます。 野菜多めのヘルシーメニューが女子にはうれしい。 ＞詳細はこちら（外部サイトへリンクします） ＞交通・アクセスはこちら（外部サイトへリンクします）   ■京都ブライトンホテル テラスレストラン フェリエ「ノエルディナー 2014」 日程：2014年12月20日（土）～25日（木） 世界料理オリンピック銀メダリスト 川田料理長が勤めるフェリエでとっておきのディナータイム。 生演奏が流れる空間で優雅な女子会♪ ＞詳細はこちら（外部サイトへリンクします） ＞交通・アクセスはこちら（外部サイトへリンクします）   ■ANAクラウンプラザホテル 「クリスマスディナーブッフェ」 日程：2014年12月20日（土）～12月25日（木） 好きな物を好きなだけ！欲張り女子にうれしいブッフェスタイルのクリスマス女子会はいかが？ 大人4名以上で予約すると、スパークリングワインが1本プレゼントされます！ ＞詳細はこちら（外部サイトへリンクします） ＞交通・アクセスはこちら（外部サイトへリンクします）   料理・飲み物重視なら ■京都七条 Wine蔵 しおり せっかくのクリスマス、普段は開けないようなお洒落ワインをテイスティングするのも♪ 70種類のワインが常備されているので、ここならお気に入りがみつかるかも。 ＞詳細はこちら（外部サイトへリンクします） ＞交通・アクセスはこちら（外部サイトへリンクします）   ■パリ21区 「Xmasディナーコース2014」 肩ひじ張らず、リーズナブルな価格で楽しめるフレンチディナー。 ちょっとずつ色んな種類の料理を楽しみたいグルメ女子会に。 ＞詳細はこちら（外部サイトへリンクします） ＞交通・アクセスはこちら（外部サイトへリンクします） いかがでしたか？ 今年のクリスマスも、楽しいひと時になりますように！ ★生演奏とクリスマスディナーを楽しめる贅沢なプランをお探しなら★ ＞京都で生演奏を楽しめるクリスマスディナー特集2014★</summary>
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        <name>運営</name>
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    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.kyotodekuraso.com/t/">
        <![CDATA[<p>
	いつもの仲良し女子メンバーで、楽しくクリスマスを過ごしたい！<br />
	クリスマス女子会に良い感じのお店をまとめました。<br />
	クリスマスプランはたいへん人気ですので、ご予約はお早めに！</p>
<h3>
	ホテルでリッチに</h3>
<h2>
	■ホテル カンラ京都　THE KITCHEN KANRA</h2>
<p>
	<b>「KANRAのクリスマスディナー」</b><br />
	<span style="line-height: 1.6em;">日程：2014年12月20日（土）ー24日（水）</span><br />
	<br />
	<img alt="" src="http://www.kyotodekuraso.com/zf/file/photo/key/7720" style="line-height: 1.6em;" /><br />
	<br />
	<span style="line-height: 1.6em;">華やかなクリスマスの雰囲気と、京都、旬を感じられるクリスマス限定ディナーが楽しめます。</span><br />
	<span style="line-height: 1.6em;">野菜多めのヘルシーメニューが女子にはうれしい。</span><br />
	<a href="http://restaurant.ikyu.com/101605/plan/" style="line-height: 1.6em;" target="_blank">＞詳細はこちら（外部サイトへリンクします）</a><br />
	<a href="http://www.hotelkanra.jp/access/index.html" style="line-height: 1.6em;" target="_blank">＞交通・アクセスはこちら（外部サイトへリンクします）</a></p>
<p>
	 </p>
<h2>
	■京都ブライトンホテル</h2>
<p>
	<strong>テラスレストラン フェリエ「ノエルディナー 2014」</strong><br />
	日程：2014年12月20日（土）ー25日（木）<br />
	<br />
	<img alt="" src="http://www.kyotodekuraso.com/zf/file/photo/key/7721" style="width: 320px; height: 400px;" /><br />
	<br />
	世界料理オリンピック銀メダリスト 川田料理長が勤めるフェリエでとっておきのディナータイム。<br />
	生演奏が流れる空間で優雅な女子会♪<br />
	<a href="http://www.brightonhotels.co.jp/kyoto/restaurant/feerie/noel/" target="_blank">＞詳細はこちら（外部サイトへリンクします）</a><br />
	<a href="http://www.brightonhotels.co.jp/kyoto/access/" target="_blank">＞交通・アクセスはこちら（外部サイトへリンクします）</a></p>
<p>
	 </p>
<h2>
	■ANAクラウンプラザホテル</h2>
<p>
	<strong>「クリスマスディナーブッフェ」</strong><br />
	日程：2014年12月20日（土）ー12月25日（木）<br />
	<br />
	<img alt="" src="http://www.kyotodekuraso.com/zf/file/photo/key/7722" /><br />
	<br />
	好きな物を好きなだけ！欲張り女子にうれしいブッフェスタイルのクリスマス女子会はいかが？<br />
	大人4名以上で予約すると、スパークリングワインが1本プレゼントされます！<br />
	<a href="http://www.anacpkyoto.com/archives/%E3%82%B9%E3%83%9A%E3%82%B7%E3%83%A3%E3%83%AB%E3%83%BB%E3%82%AF%E3%83%AA%E3%82%B9%E3%83%9E%E3%82%B9%E3%83%95%E3%82%A7%E3%82%A22014/" target="_blank">＞詳細はこちら（外部サイトへリンクします）</a><br />
	<a href="http://www.anacpkyoto.com/access/" target="_blank">＞交通・アクセスはこちら（外部サイトへリンクします）</a></p>
<p>
	 </p>
<h3>
	料理・飲み物重視なら</h3>
<h2>
	■京都七条 Wine蔵 しおり</h2>
<p>
	<img alt="" src="http://www.kyotodekuraso.com/zf/file/photo/key/7723" /><br />
	せっかくのクリスマス、普段は開けないようなお洒落ワインをテイスティングするのも♪<br />
	70種類のワインが常備されているので、ここならお気に入りがみつかるかも。<br />
	<a href="http://www.shioriya.com/winezo/index.html" target="_blank">＞詳細はこちら（外部サイトへリンクします）</a><br />
	<a href="http://www.shioriya.com/winezo/map.html" target="_blank">＞交通・アクセスはこちら（外部サイトへリンクします）</a></p>
<p>
	 </p>
<h2>
	■パリ21区</h2>
<p>
	<strong>「Xmasディナーコース2014」</strong><br />
	<img alt="" src="http://www.kyotodekuraso.com/zf/file/photo/key/7724" style="height: 333px; width: 500px;" /><br />
	肩ひじ張らず、リーズナブルな価格で楽しめるフレンチディナー。<br />
	ちょっとずつ色んな種類の料理を楽しみたいグルメ女子会に。<br />
	<a href="http://r.gnavi.co.jp/k002705/menu4/" target="_blank">＞詳細はこちら（外部サイトへリンクします）</a><br />
	<a href="http://www.star-kyoto.co.jp/restaurant/shop-6/" target="_blank">＞交通・アクセスはこちら（外部サイトへリンクします）</a></p>
<p>
	いかがでしたか？<br />
	今年のクリスマスも、楽しいひと時になりますように！</p>
<p>
	<br />
	<strong style="line-height: 1.6em;">★生演奏とクリスマスディナーを楽しめる贅沢なプランをお探しなら★</strong><br />
	<a href="http://www.kyotodekuraso.com/t/169" style="line-height: 1.6em;">＞京都で生演奏を楽しめるクリスマスディナー特集2014★</a></p>]]>
    </content>
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    <title>京都東山「古川町商店街フードコート祭り」へ行ってきた！（2014/12/6～7）</title>
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    <id>tag:www.kyotodekuraso.com,2014:/t/172</id>
    <published>2014-12-08T00:00:00JST</published>
    <updated>2014-12-09T12:13:50JST</updated>
    <summary> 商店街で食べ歩き♪ 期間は2014年12月6日～7日の2日間、 地下鉄東山駅からスグ、いやほぼ直結の昔ながらの商店街「古川町商店街」で、 食べ歩きが出来る「古川町商店街フードコート祭り」が開催されていたので行ってきましたよ！ こちらがチラシです。デザインもかわいい。 今回のイベントでは、まずは事務局で飲食用チケット「古川券」を購入します。 10枚つづりで1,000円分。 私は2,000円分のチケットを握りしめて商店街を練り歩きます。 １軒目「本かしわ 鳥寿」さん では、北側から攻めます。 鶏肉専門店の「本かしわ 鳥寿」さん。 から揚げも迷ったけど… コロッケにしました（´∀｀） めちゃ人気で追加で揚げておられました。 ２軒目「鮮魚 魚喜」さん お魚屋さんのちらし寿司がてんぷら！どちらかに迷っていたら、 お店のおばあちゃん曰く「今日は天ぷらだけで精いっぱいやったわ～。ちらし寿司は明日な！」ということでした。 天ぷらわんさか！ 「400円分くらい詰めといたるわな。でも高なるしエビは入れんとくな」 こういうコミュニケーションがうれしいな。 京都の老舗のブースも トコトコ歩いていると、なんと！！ 老舗料亭「下鴨茶寮」のブースがありました。 しかし古川券8枚…さすが…。 写真だけ撮らせてもらいました（笑） どんな玉子焼きなのかめちゃ気になります…！ さらに歩いて行くと、また色んな特設ブースが並んでいます。 ３軒目「札幌ラーメン」 札幌ラーメン！美味しそう！ ３軒目はこれに決めた！ おにいさんが味噌ラーメン支度中。 実食！ …ということで、ひとまずイイ感じのセレクトが出来たので、早速いただきます。 コロッケはサクサク、天ぷらは天つゆのサービスにほっこり、ラーメンは本場の味でした（行ったことないけど）。 商店街はもちろん歩行者天国。 あちらこちらにベンチや椅子が準備されていてラクチンでした。 親子連れも多かったですよ。 ４軒目「木屋町 櫻川」さん そしてベストセレクトの3種を平らげたものの、まだお腹がぐ～・・。 古川券もまだ残ってるし…ということで、４軒目「木屋町 櫻川」さんのもみじ鍋（ちょっと奮発）。 大鍋でグツグツ。 「おネギどうしますか？」とのことだったので、「大盛りで！」とお願いしました。 もみじ鍋の具材は、そう、鹿肉！ ひとくち目はちょっと風味が気になりましたが、アツアツのお汁と一緒に味わうと、徐々に気にならなくなりました。 お野菜はゴボウ・にんじん・しめじなどがたっぷりでボリューミーでした。 大道芸人のパフォーマンスショー そうこうしていると、お昼の12時。 パフォーマンスショーが始まったので見に行きました。 ちょうど浮いてる瞬間激写！！ このあと、まゆまろも登場したそうなのですが、タイミングが合わず…。 ５軒目「餅寅」さん 大道芸人ショーに夢中になっているとまた小腹が減ってきた…。 振り返るとあまい香り。 あ！和菓子の「餅寅」のおかあさん！ 6月になるといつもこちらの水無月をいただいているのです。 色んなメニューがありましたが、おぜんざいをいただきました。（古川券3枚）   ６軒目「京都祇園 ボロニヤ」さん おなかもいっぱいになったのでさぁ帰ろうと思ったら、古川券があと２枚…。 そこでみつけたのが、「京都祇園 ボロニヤ」さん。 京都では有名なパン屋さんですが、この古川町商店街に本店があったんです。（現在はすぐ近くへ移転） こちらで「はんなりデニッシュ」をお土産にしました♪   「古川町商店街フードコート祭り」大満足！ …と、地元の方とお話ししながら、お買い物をしてその場で食べられて、とても素敵なイベントでした。 もし次回開催されることがあればぜひ～！ ＞古川町商店街 公式サイトへ</summary>
    <author>
        <name>運営</name>
    </author>
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.kyotodekuraso.com/t/">
        <![CDATA[<h3>
	商店街で食べ歩き♪</h3>
<p>
	期間は2014年12月6日ー7日の2日間、<br />
	地下鉄東山駅からスグ、いやほぼ直結の昔ながらの商店街「<strong>古川町商店街</strong>」で、<br />
	食べ歩きが出来る「古川町商店街フードコート祭り」が開催されていたので行ってきましたよ！</p>
<p>
	こちらがチラシです。デザインもかわいい。</p>
<p>
	<img alt="" src="http://www.kyotodekuraso.com/zf/file/photo/key/7717" style="width: 500px; height: 706px;" /></p>
<p>
	今回のイベントでは、まずは事務局で飲食用チケット「古川券」を購入します。<br />
	10枚つづりで1,000円分。<br />
	私は2,000円分のチケットを握りしめて商店街を練り歩きます。</p>
<p>
	<img alt="" src="http://www.kyotodekuraso.com/zf/file/photo/key/7719" style="width: 480px; height: 640px;" /></p>
<h3>
	１軒目「本かしわ 鳥寿」さん</h3>
<p>
	では、北側から攻めます。<br />
	鶏肉専門店の「本かしわ 鳥寿」さん。</p>
<p>
	<img alt="" src="http://www.kyotodekuraso.com/zf/file/photo/key/7718" style="width: 480px; height: 640px;" /></p>
<p>
	から揚げも迷ったけど…</p>
<p>
	<img alt="" src="http://www.kyotodekuraso.com/zf/file/photo/key/7712" style="width: 480px; height: 360px;" /></p>
<p>
	コロッケにしました（´∀｀）<br />
	めちゃ人気で追加で揚げておられました。</p>
<p>
	<img alt="" src="http://www.kyotodekuraso.com/zf/file/photo/key/7713" style="width: 480px; height: 360px;" /></p>
<h3>
	２軒目「鮮魚 魚喜」さん</h3>
<p>
	お魚屋さんのちらし寿司がてんぷら！どちらかに迷っていたら、<br />
	お店のおばあちゃん曰く「今日は天ぷらだけで精いっぱいやったわー。ちらし寿司は明日な！」ということでした。</p>
<p>
	<img alt="" src="http://www.kyotodekuraso.com/zf/file/photo/key/7714" style="width: 480px; height: 640px;" /></p>
<p>
	天ぷらわんさか！<br />
	「400円分くらい詰めといたるわな。でも高なるしエビは入れんとくな」<br />
	こういうコミュニケーションがうれしいな。</p>
<p>
	<img alt="" src="http://www.kyotodekuraso.com/zf/file/photo/key/7716" style="width: 480px; height: 360px;" /></p>
<h3>
	京都の老舗のブースも</h3>
<p>
	トコトコ歩いていると、なんと！！<br />
	老舗料亭「下鴨茶寮」のブースがありました。<br />
	しかし古川券8枚…さすが…。</p>
<p>
	<img alt="" src="http://www.kyotodekuraso.com/zf/file/photo/key/7707" style="width: 480px; height: 360px;" /></p>
<p>
	写真だけ撮らせてもらいました（笑）<br />
	どんな玉子焼きなのかめちゃ気になります…！</p>
<p>
	<img alt="" src="http://www.kyotodekuraso.com/zf/file/photo/key/7708" style="width: 480px; height: 360px;" /></p>
<p>
	さらに歩いて行くと、また色んな特設ブースが並んでいます。</p>
<p>
	<img alt="" src="http://www.kyotodekuraso.com/zf/file/photo/key/7709" style="width: 480px; height: 360px;" /></p>
<h3>
	３軒目「札幌ラーメン」</h3>
<p>
	札幌ラーメン！美味しそう！<br />
	３軒目はこれに決めた！</p>
<p>
	<img alt="" src="http://www.kyotodekuraso.com/zf/file/photo/key/7710" style="width: 480px; height: 360px;" /></p>
<p>
	おにいさんが味噌ラーメン支度中。</p>
<p>
	<img alt="" src="http://www.kyotodekuraso.com/zf/file/photo/key/7711" style="width: 480px; height: 360px;" /></p>
<h3>
	実食！</h3>
<p>
	…ということで、ひとまずイイ感じのセレクトが出来たので、早速いただきます。<br />
	コロッケはサクサク、天ぷらは天つゆのサービスにほっこり、ラーメンは本場の味でした（行ったことないけど）。</p>
<p>
	<img alt="" src="http://www.kyotodekuraso.com/zf/file/photo/key/7702" style="width: 480px; height: 360px;" /></p>
<p>
	商店街はもちろん歩行者天国。<br />
	あちらこちらにベンチや椅子が準備されていてラクチンでした。<br />
	親子連れも多かったですよ。</p>
<h3>
	４軒目「木屋町 櫻川」さん</h3>
<p>
	そしてベストセレクトの3種を平らげたものの、まだお腹がぐー・・。<br />
	古川券もまだ残ってるし…ということで、４軒目「木屋町 櫻川」さんのもみじ鍋（ちょっと奮発）。</p>
<p>
	<img alt="" src="http://www.kyotodekuraso.com/zf/file/photo/key/7703" style="width: 480px; height: 360px;" /></p>
<p>
	大鍋でグツグツ。</p>
<p>
	<img alt="" src="http://www.kyotodekuraso.com/zf/file/photo/key/7704" style="width: 480px; height: 640px;" /></p>
<p>
	「おネギどうしますか？」とのことだったので、「大盛りで！」とお願いしました。</p>
<p>
	もみじ鍋の具材は、そう、鹿肉！<br />
	ひとくち目はちょっと風味が気になりましたが、アツアツのお汁と一緒に味わうと、徐々に気にならなくなりました。 お野菜はゴボウ・にんじん・しめじなどがたっぷりでボリューミーでした。</p>
<p>
	<img alt="" src="http://www.kyotodekuraso.com/zf/file/photo/key/7705" style="width: 480px; height: 640px;" /></p>
<h3>
	大道芸人のパフォーマンスショー</h3>
<p>
	そうこうしていると、お昼の12時。<br />
	パフォーマンスショーが始まったので見に行きました。</p>
<p>
	ちょうど浮いてる瞬間激写！！<br />
	このあと、まゆまろも登場したそうなのですが、タイミングが合わず…。</p>
<p>
	<img alt="" src="http://www.kyotodekuraso.com/zf/file/photo/key/7698" style="width: 480px; height: 360px;" /></p>
<h3>
	５軒目「餅寅」さん</h3>
<p>
	大道芸人ショーに夢中になっているとまた小腹が減ってきた…。<br />
	振り返るとあまい香り。</p>
<p>
	あ！和菓子の「餅寅」のおかあさん！<br />
	6月になるといつもこちらの水無月をいただいているのです。</p>
<p>
	<img alt="" src="http://www.kyotodekuraso.com/zf/file/photo/key/7697" style="width: 480px; height: 640px;" /><br />
	色んなメニューがありましたが、おぜんざいをいただきました。（古川券3枚）</p>
<p>
	<img alt="" src="http://www.kyotodekuraso.com/zf/file/photo/key/7699" style="width: 480px; height: 360px;" /></p>
<p>
	<img alt="" src="http://www.kyotodekuraso.com/zf/file/photo/key/7706" style="width: 480px; height: 640px;" /><br />
	 </p>
<h3>
	６軒目「京都祇園 ボロニヤ」さん</h3>
<p>
	おなかもいっぱいになったのでさぁ帰ろうと思ったら、古川券があと２枚…。</p>
<p>
	そこでみつけたのが、「京都祇園 ボロニヤ」さん。<br />
	京都では有名なパン屋さんですが、この古川町商店街に本店があったんです。（現在はすぐ近くへ移転）</p>
<p>
	<img alt="" src="http://www.kyotodekuraso.com/zf/file/photo/key/7700" style="width: 480px; height: 640px;" /></p>
<p>
	こちらで「はんなりデニッシュ」をお土産にしました♪</p>
<p>
	<img alt="" src="http://www.kyotodekuraso.com/zf/file/photo/key/7701" style="width: 480px; height: 360px;" /><br />
	 </p>
<h3>
	「古川町商店街フードコート祭り」大満足！</h3>
<p>
	…と、地元の方とお話ししながら、お買い物をしてその場で食べられて、とても素敵なイベントでした。<br />
	もし次回開催されることがあればぜひー！</p>
<p>
	<a href="http://www.furukawacho.com" target="_blank">＞古川町商店街 公式サイトへ</a></p>]]>
    </content>
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<entry>
    <title>京都で生演奏を楽しめるクリスマスディナー特集2014★</title>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.kyotodekuraso.com/t/169" />
    <id>tag:www.kyotodekuraso.com,2014:/t/169</id>
    <published>2014-12-04T00:00:00JST</published>
    <updated>2014-12-09T17:58:16JST</updated>
    <summary> 12月に入り、京都のまちはあっという間にクリスマスムードになりました。 そこで、京都市内で生演奏を楽しめるクリスマスディナー特集です！ 人気のホテルからレストラン、変わり種のお店まで揃えましたよ。 今年のクリスマスの予定の参考にしてもらえたら嬉しいです。 ホテルで豪華に、でもゆっくりと ■からすま京都ホテル 「第8回　オールディーズクリスマスライヴ」 日程：日程：2014年12月21日（日） お料理は、ビュッフェ料理・中華コース料理・和会席料理からを選択可能。 食後は、ホテル内の別会場へ移動し、生演奏のオールディーズライブの観賞です。 ダンスステージもあります。 ＞詳細はこちら（外部サイトへリンクします） ＞交通・アクセスはこちら（外部サイトへリンクします） ■ザ・リッツ・カールトン京都 「クリスマスディナー：イタリア産赤ワインが告げるメリークリスマス」 日程：2014年12月23日（火・祝）～25日（木） メイン料理のローストビーフは、目の前でカービングサービスされます。 スパークリングワインにクリスマスデザートもついてます。 アコースティックギターの生演奏は19：20から。 ＞詳細はこちら（外部サイトへリンクします） ＞交通・アクセスはこちら（外部サイトへリンクします） おしゃれなレストランで ■長楽館 「クリスマス前のスペシャルディナー」 日程：2014年12月8日（月）～19日（金） 八坂神社南門東、有形文化財にも指定された重厚で歴史ある長楽館で、通常よりもリーズナブルなクリスマス限定ディナーコースが登場しました。 ピアノの生演奏を聴きながら絶品フレンチをどうぞ。 ＞詳細はこちら（外部サイトへリンクします） ＞交通・アクセスはこちら（外部サイトへリンクします） ■RISTORANTE ITALIANO CHIMERA（リストランテ・イタリアーノ・キメラ ） 「プレミアムコンサート＆スペシャルコース」 日程：2014年12月21日（日） お店のシェフ筒井光彦さんと世界屈指のピアニスト横山幸雄さんの出会いから始まったキメラならではのスペシャルコース！1日限定ですのでお見逃しなく。 ＞詳細はこちら（外部サイトへリンクします） ＞交通・アクセスはこちら（外部サイトへリンクします） ■鮒鶴FUNATSURU京都鴨川リゾート 「生演奏クリスマスディナー」 日程：2014年12月23日（火・祝）～24日（水） 鮒鶴は鴨川沿いの最高のロケーションの歴史ある建物です。 素敵なバイオリンの生演奏と共に極上のフレンチをいただけます。 このクリスマスディナープランは、2日間限定なのでお見逃しなく！ ＞詳細はこちら（外部サイトへリンクします） ＞交通・アクセスはこちら（外部サイトへリンクします） 今年はディナーショーデビュー！ 人気歌手を目の前で見られるチャンスです！ ■京都ホテルオークラ HIROMI　GO CHRISTMAS DINNER SHOW 2014 日程：2014年12月16日（火）　 綾小路きみまろ クリスマスディナー＆ライブ 日程：2014年12月24日（水）　 工藤静香 クリスマスディナーショー 日程：2014年12月25日（木）　 ＞詳細はこちら（外部サイトへリンクします） ＞交通・アクセスはこちら（外部サイトへリンクします） ■ウェスティン都ホテル京都 今井美樹 クリスマスディナーコンサート2014 日程：2014年12月17日（水） 鈴木雅之 クリスマスディナーショー Private Hotel Tour 2014 日程：2014年12月18日（木） ＞詳細はこちら（外部サイトへリンクします） ＞交通・アクセスはこちら（外部サイトへリンクします） 変わり種レストランで ■ロシアレストランキエフ 「キエフクリスマス・ディナー」 日程：2014年12月22日（月）～25日（木） 期間中は、クリスマス特別コースとなり、日替わりライブが楽しめます。 ピアノ、コーラス、チェロ、その他にもリュートやフリューゲルホルンというちょっと珍しい生演奏も鑑賞できます。 ＞詳細はこちら（外部サイトへリンクします） ＞交通・アクセスはこちら（外部サイトへリンクします） ■欧風料理とベルギービール＆ワイン　刻シラズ 「クリスマス2014　シェアコース　サックスフォン＆ピアノ生演奏」 日程：2014年12月23日（火・祝）～25日（木） ベルギー発祥の楽器「サックスフォン」を中心とした生演奏が行われます。また、クリスマス時期にしか味わえないクリスマスビールも限定で登場しますよ。 ＞詳細はこちら（外部サイトへリンクします） ＞交通・アクセスはこちら（外部サイトへリンクします） みなさんの2014年のクリスマスがとってもすてきなものになりますように！ ★クリスマス女子会にぴったりなお店をお探しなら★ ＞京都で楽しむ「クリスマス女子会」特集2014☆</summary>
    <author>
        <name>運営</name>
    </author>
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.kyotodekuraso.com/t/">
        <![CDATA[<p>
	12月に入り、京都のまちはあっという間にクリスマスムードになりました。<br />
	そこで、京都市内で生演奏を楽しめるクリスマスディナー特集です！<br />
	<br />
	人気のホテルからレストラン、変わり種のお店まで揃えましたよ。<br />
	今年のクリスマスの予定の参考にしてもらえたら嬉しいです。</p>
<h3>
	ホテルで豪華に、でもゆっくりと</h3>
<h2>
	■からすま京都ホテル</h2>
<p>
	<strong>「第8回　オールディーズクリスマスライヴ」</strong><br />
	日程：日程：2014年12月21日（日）</p>
<p>
	<img alt="" src="http://www.kyotodekuraso.com/zf/file/photo/key/7688" /></p>
<p>
	お料理は、ビュッフェ料理・中華コース料理・和会席料理からを選択可能。<br />
	食後は、ホテル内の別会場へ移動し、生演奏のオールディーズライブの観賞です。<br />
	ダンスステージもあります。<br />
	<a href="http://karasuma.kyotohotel.co.jp/event_detail/event/oldies201412.html" target="_blank">＞詳細はこちら（外部サイトへリンクします）</a><br />
	<a href="http://karasuma.kyotohotel.co.jp/access/" target="_blank">＞交通・アクセスはこちら（外部サイトへリンクします）</a></p>
<br />
<h2>
	■ザ・リッツ・カールトン京都</h2>
<p>
	<strong>「クリスマスディナー：イタリア産赤ワインが告げるメリークリスマス」</strong><br />
	日程：2014年12月23日（火・祝）ー25日（木）</p>
<p>
	<img alt="" src="http://www.kyotodekuraso.com/zf/file/photo/key/7687" /></p>
<p>
	メイン料理のローストビーフは、目の前でカービングサービスされます。<br />
	スパークリングワインにクリスマスデザートもついてます。<br />
	アコースティックギターの生演奏は19：20から。<br />
	<a href="http://www.ritzcarlton-kyoto.jp/plans/20141109_id=1914" target="_blank">＞詳細はこちら（外部サイトへリンクします）</a><br />
	<a href="http://www.ritzcarlton-kyoto.jp/access/" target="_blank">＞交通・アクセスはこちら（外部サイトへリンクします）</a></p>
<h3>
	おしゃれなレストランで</h3>
<h2>
	■長楽館</h2>
<p>
	<strong>「クリスマス前のスペシャルディナー」</strong><br />
	日程：2014年12月8日（月）ー19日（金）</p>
<p>
	<img alt="" src="http://www.kyotodekuraso.com/zf/file/photo/key/7686" /></p>
<p>
	八坂神社南門東、有形文化財にも指定された重厚で歴史ある長楽館で、通常よりもリーズナブルなクリスマス限定ディナーコースが登場しました。<br />
	ピアノの生演奏を聴きながら絶品フレンチをどうぞ。<br />
	<a href="http://chourakukan.co.jp/news/?p=1884" target="_blank">＞詳細はこちら（外部サイトへリンクします）</a><br />
	<a href="http://chourakukan.co.jp/access/" target="_blank">＞交通・アクセスはこちら（外部サイトへリンクします）</a></p>
<br />
<h2>
	■RISTORANTE ITALIANO CHIMERA（リストランテ・イタリアーノ・キメラ ）</h2>
<p>
	<strong>「プレミアムコンサート＆スペシャルコース」</strong><br />
	日程：2014年12月21日（日）</p>
<p>
	<img alt="" src="http://www.kyotodekuraso.com/zf/file/photo/key/7685" /></p>
<p>
	お店のシェフ筒井光彦さんと世界屈指のピアニスト横山幸雄さんの出会いから始まったキメラならではのスペシャルコース！1日限定ですのでお見逃しなく。<br />
	<a href="http://www.gion-chimera.com/news/" target="_blank">＞詳細はこちら（外部サイトへリンクします）</a><br />
	<a href="http://www.gion-chimera.com/access/" target="_blank">＞交通・アクセスはこちら（外部サイトへリンクします）</a></p>
<br />
<h2>
	■鮒鶴FUNATSURU京都鴨川リゾート</h2>
<p>
	<strong>「生演奏クリスマスディナー」</strong><br />
	日程：2014年12月23日（火・祝）ー24日（水）</p>
<p>
	<img alt="" src="http://www.kyotodekuraso.com/zf/file/photo/key/7684" /></p>
<p>
	鮒鶴は鴨川沿いの最高のロケーションの歴史ある建物です。<br />
	素敵なバイオリンの生演奏と共に極上のフレンチをいただけます。<br />
	このクリスマスディナープランは、2日間限定なのでお見逃しなく！<br />
	<a href="http://www.funatsuru.com/restaurant/news/#topics1" target="_blank">＞詳細はこちら（外部サイトへリンクします）</a><br />
	<a href="http://www.funatsuru.com/restaurant/info/#inf_02" target="_blank">＞交通・アクセスはこちら（外部サイトへリンクします）</a></p>
<h3>
	今年はディナーショーデビュー！</h3>
<p>
	人気歌手を目の前で見られるチャンスです！</p>
<h2>
	■京都ホテルオークラ</h2>
<p>
	<strong>HIROMI　GO CHRISTMAS DINNER SHOW 2014</strong><br />
	日程：2014年12月16日（火）　<br />
	<br />
	<strong>綾小路きみまろ クリスマスディナー＆ライブ</strong><br />
	日程：2014年12月24日（水）　<br />
	<br />
	<strong>工藤静香 クリスマスディナーショー</strong><br />
	日程：2014年12月25日（木）　<br />
	<a href="http://okura.kyotohotel.co.jp/event_detail/event/xmas2014.html" target="_blank">＞詳細はこちら（外部サイトへリンクします）</a><br />
	<a href="http://okura.kyotohotel.co.jp/about/access/" target="_blank">＞交通・アクセスはこちら（外部サイトへリンクします）</a></p>
<br />
<h2>
	■ウェスティン都ホテル京都</h2>
<p>
	<strong>今井美樹 クリスマスディナーコンサート2014</strong><br />
	日程：2014年12月17日（水）<br />
	<br />
	<strong>鈴木雅之 クリスマスディナーショー Private Hotel Tour 2014</strong><br />
	日程：2014年12月18日（木）<br />
	<a href="http://www.miyakohotels.ne.jp/westinkyoto/eve/christmas_dinner_show_2014/" target="_blank">＞詳細はこちら（外部サイトへリンクします）</a><br />
	<a href="http://www.miyakohotels.ne.jp/westinkyoto/access/index.html/" target="_blank">＞交通・アクセスはこちら（外部サイトへリンクします）</a></p>
<h3>
	変わり種レストランで</h3>
<h2>
	■ロシアレストランキエフ</h2>
<p>
	<strong>「キエフクリスマス・ディナー」</strong><br />
	日程：2014年12月22日（月）ー25日（木）</p>
<p>
	<img alt="" src="http://www.kyotodekuraso.com/zf/file/photo/key/7690" /></p>
<p>
	期間中は、クリスマス特別コースとなり、日替わりライブが楽しめます。<br />
	ピアノ、コーラス、チェロ、その他にもリュートやフリューゲルホルンというちょっと珍しい生演奏も鑑賞できます。<br />
	<a href="http://www.restaurant-kiev.com/Xmas.html" target="_blank">＞詳細はこちら（外部サイトへリンクします）</a><br />
	<a href="http://www.restaurant-kiev.com/access.html" target="_blank">＞交通・アクセスはこちら（外部サイトへリンクします）</a></p>
<br />
<h2>
	■欧風料理とベルギービール＆ワイン　刻シラズ</h2>
<p>
	<strong>「クリスマス2014　シェアコース　サックスフォン＆ピアノ生演奏」</strong><br />
	日程：2014年12月23日（火・祝）ー25日（木）</p>
<p>
	<img alt="" src="http://www.kyotodekuraso.com/zf/file/photo/key/7689" /></p>
<p>
	ベルギー発祥の楽器「サックスフォン」を中心とした生演奏が行われます。また、クリスマス時期にしか味わえないクリスマスビールも限定で登場しますよ。<br />
	<a href="http://www.tokisirazu.jp/blog/?p=353" target="_blank">＞詳細はこちら（外部サイトへリンクします）</a><br />
	<a href="http://www.tokisirazu.jp/shop/" target="_blank">＞交通・アクセスはこちら（外部サイトへリンクします）</a></p>
<br />
<p>
	みなさんの2014年のクリスマスがとってもすてきなものになりますように！</p>
<p>
	<br />
	<b>★クリスマス女子会にぴったりなお店をお探しなら★</b><br />
	<a href="http://www.kyotodekuraso.com/t/174">＞京都で楽しむ「クリスマス女子会」特集2014☆</a></p>]]>
    </content>
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<entry>
    <title>「太秦江戸酒場」潜入レポート［2014年11月22日(土)・23日(日)開催］</title>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.kyotodekuraso.com/t/166" />
    <id>tag:www.kyotodekuraso.com,2014:/t/166</id>
    <published>2014-12-03T00:00:00JST</published>
    <updated>2014-12-03T15:13:35JST</updated>
    <summary> 紅葉が燃え上がる美しい季節の夜。 京都は太秦映画村で、2日間限定の宴「太秦江戸酒場」が開催されました。 これを逃す手はない！ということで、「京都で暮らそう」スタッフが潜入してきましたよ。 ＞＞ 開催概要はこちら 「太秦江戸酒場」は、東映太秦映画村を舞台に繰り広げられた夢の世界。 400年の時を越え、江戸文化が現代に出現しました。 京都が誇るアーティストや伝統芸能師、伝統工芸職人たちが町の中に溶け込み来場者を迎えました。2日間で用意されたチケット1,200枚はsold out！ 普段は観光客ばかりの映画村も、この日ばかりは地元の大人たちで賑わいました。 三味線の音に釣られて暖簾をくぐるとそこには町娘が。 三味線の奏者は野中智史さん。   町中に響く古の音色の主は、京都を代表する工芸職人Go onのメンバーでもある 開化堂の若旦那 八木隆裕さん。   かんざしの間に現れた遊女。   金剛流能楽師宇高竜成さんによる能の舞台を鑑賞できる贅沢な時間。   　 酒の肴を片手に、町娘や芸子さんのお酌で京都のお酒20種を試飲。   　 煌びやかな太夫道中に誘われて吉原通りへ。 女性までもが魅せられる妖艶な世界が広がっていました。   シューズデザイナー 串野真也さんによるアートな世界も！   来場者を不思議な世界に引き込む酒場も登場。 主はMr？ Miss？ オリーブさん。   遊郭の間では、ダンサーMinaさんによる妖艶なパフォーマンスも。   　 絵師の間では妖艶な表情の遊女に羽織らせた着物に、だるま商店がライブペイイント。   江戸酒場は大盛況で終焉を迎え、夜は更けていきました――   世界も認める京都の伝統工芸師やアーティストが集結し、江戸時代の京都が表現された豪華な夜でした。来場者の多くが和装で身を固め、江戸の町の風景に溶け込み、彩りを添えていました。 京都という地で、京都の人たちが作り上げたひと時は、決して他では味わうことのできない、魅力溢れる大人の遊び場でした。次の開催が待たれるところです。</summary>
    <author>
        <name>運営</name>
    </author>
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.kyotodekuraso.com/t/">
        <![CDATA[<p>
	紅葉が燃え上がる美しい季節の夜。<br />
	京都は太秦映画村で、2日間限定の宴「太秦江戸酒場」が開催されました。<br />
	これを逃す手はない！ということで、「京都で暮らそう」スタッフが潜入してきましたよ。</p>
<p>
	<a href="http://www.kyotodekuraso.com/t/134">＞＞ 開催概要はこちら</a></p>
<p>
	「太秦江戸酒場」は、東映太秦映画村を舞台に繰り広げられた夢の世界。<br />
	400年の時を越え、江戸文化が現代に出現しました。</p>
<p>
	京都が誇るアーティストや伝統芸能師、伝統工芸職人たちが町の中に溶け込み来場者を迎えました。2日間で用意されたチケット1,200枚はsold out！<br />
	普段は観光客ばかりの映画村も、この日ばかりは地元の大人たちで賑わいました。</p>
<p style="text-align: center;">
	<img alt="" src="http://www.kyotodekuraso.com/zf/file/photo/key/7615" style="height: 80%; width: 80%;" /></p>
<p>
	三味線の音に釣られて暖簾をくぐるとそこには町娘が。<br />
	三味線の奏者は野中智史さん。<br />
	 </p>
<p style="text-align: center;">
	<img alt="" src="http://www.kyotodekuraso.com/zf/file/photo/key/7616" style="width: 80%; height: 80%;" /></p>
<p>
	町中に響く古の音色の主は、京都を代表する工芸職人Go onのメンバーでもある<br />
	開化堂の若旦那 八木隆裕さん。<br />
	 </p>
<p style="text-align: center;">
	<img alt="" src="http://www.kyotodekuraso.com/zf/file/photo/key/7617" style="height: 80%; width: 80%;" /></p>
<p>
	かんざしの間に現れた遊女。<br />
	 </p>
<p style="text-align: center;">
	<img alt="" src="http://www.kyotodekuraso.com/zf/file/photo/key/7618" style="width: 80%; height: 80%;" /></p>
<p>
	金剛流能楽師宇高竜成さんによる能の舞台を鑑賞できる贅沢な時間。<br />
	 </p>
<p style="text-align: center;">
	<img alt="" src="http://www.kyotodekuraso.com/zf/file/photo/key/7619" style="width: 40%; height: 40%;" />　<img alt="" src="http://www.kyotodekuraso.com/zf/file/photo/key/7620" style="height: 40%; width: 40%;" /></p>
<p>
	酒の肴を片手に、町娘や芸子さんのお酌で京都のお酒20種を試飲。<br />
	 </p>
<p style="text-align: center;">
	<img alt="" src="http://www.kyotodekuraso.com/zf/file/photo/key/7621" style="height: 40%; width: 40%;" />　<img alt="" src="http://www.kyotodekuraso.com/zf/file/photo/key/7622" style="height: 40%; width: 40%;" /></p>
<p>
	煌びやかな太夫道中に誘われて吉原通りへ。<br />
	女性までもが魅せられる妖艶な世界が広がっていました。<br />
	 </p>
<p style="text-align: center;">
	<img alt="" src="http://www.kyotodekuraso.com/zf/file/photo/key/7623" style="height: 80%; width: 80%;" /></p>
<p>
	シューズデザイナー 串野真也さんによるアートな世界も！<br />
	 </p>
<p style="text-align: center;">
	<img alt="" src="http://www.kyotodekuraso.com/zf/file/photo/key/7624" style="height: 80%; width: 80%;" /></p>
<p>
	来場者を不思議な世界に引き込む酒場も登場。<br />
	主はMr？ Miss？ オリーブさん。<br />
	 </p>
<p style="text-align: center;">
	<img alt="" src="http://www.kyotodekuraso.com/zf/file/photo/key/7625" style="height: 60%; width: 60%;" /></p>
<p>
	遊郭の間では、ダンサーMinaさんによる妖艶なパフォーマンスも。<br />
	 </p>
<p style="text-align: center;">
	<img alt="" src="http://www.kyotodekuraso.com/zf/file/photo/key/7626" style="height: 40%; width: 40%;" />　<img alt="" src="http://www.kyotodekuraso.com/zf/file/photo/key/7627" style="height: 40%; width: 40%;" /></p>
<p>
	絵師の間では妖艶な表情の遊女に羽織らせた着物に、だるま商店がライブペイイント。<br />
	 </p>
<p style="text-align: center;">
	<img alt="" src="http://www.kyotodekuraso.com/zf/file/photo/key/7628" style="width: 80%; height: 80%;" /></p>
<p>
	江戸酒場は大盛況で終焉を迎え、夜は更けていきました――</p>
<p>
	 </p>
<p>
	世界も認める京都の伝統工芸師やアーティストが集結し、江戸時代の京都が表現された豪華な夜でした。来場者の多くが和装で身を固め、江戸の町の風景に溶け込み、彩りを添えていました。</p>
<p>
	京都という地で、京都の人たちが作り上げたひと時は、決して他では味わうことのできない、魅力溢れる大人の遊び場でした。次の開催が待たれるところです。</p>]]>
    </content>
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<entry>
    <title>京都のカツサンドが旨い店～価格帯別～</title>
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    <published>2014-12-03T00:00:00JST</published>
    <updated>2014-12-03T17:36:21JST</updated>
    <summary> とんかつ・ビフカツ・ステーキサンドなど、カツサンドが食べられるお店を一挙ご紹介します。 お手頃ワンコインから、ゼロを見まがうものまでたくさん集めましたが、どこも旨いはずなので、価格帯別（※）にわけてみました。 用途に合わせてご活用ください♪ ■500円までのお手頃ランチ編 ■1,000円前後のちょっとリッチ編 ■2,000円前後の晩御飯より豪華編 ■3,000円前後の勇気要る編 ■5,000円以上の奮発編 ■8,000円以上の記念日編 ■10,000円以上の誰か連れて行って編 （※）おおよその価格帯です。消費税なども未換算です。詳細は各店舗へお問い合わせください。</summary>
    <author>
        <name>運営</name>
    </author>
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.kyotodekuraso.com/t/">
        <![CDATA[<p style="text-align: center;">
	<img alt="" src="http://www.kyotodekuraso.com/zf/file/photo/key/7675" style="height: 400px; width: 500px;" /></p>
<p>
	とんかつ・ビフカツ・ステーキサンドなど、カツサンドが食べられるお店を一挙ご紹介します。<br />
	お手頃ワンコインから、ゼロを見まがうものまでたくさん集めましたが、どこも旨いはずなので、価格帯別（※）にわけてみました。<br />
	<br />
	用途に合わせてご活用ください♪<br />
	<br />
	<a href="http://www.kyotodekuraso.com/k/katsu-sandwich500">■500円までのお手頃ランチ編</a><br />
	<a href="http://www.kyotodekuraso.com/k/katsu-sandwich1000">■1,000円前後のちょっとリッチ編</a><br />
	<a href="http://www.kyotodekuraso.com/k/katsu-sandwich2000">■2,000円前後の晩御飯より豪華編</a><br />
	<a href="http://www.kyotodekuraso.com/k/katsu-sandwich3000">■3,000円前後の勇気要る編</a><br />
	<a href="http://www.kyotodekuraso.com/k/katsu-sandwich5000">■5,000円以上の奮発編</a><br />
	<a href="http://www.kyotodekuraso.com/k/katsu-sandwich8000">■8,000円以上の記念日編</a><br />
	<a href="http://www.kyotodekuraso.com/k/katsu-sandwich10000">■10,000円以上の誰か連れて行って編</a><br />
	<br />
	（※）おおよその価格帯です。消費税なども未換算です。詳細は各店舗へお問い合わせください。</p>]]>
    </content>
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<entry>
    <title>スマホゲーム「ingress（イングレス）」を京都でやると楽しいらしい</title>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.kyotodekuraso.com/t/164" />
    <id>tag:www.kyotodekuraso.com,2014:/t/164</id>
    <published>2014-12-02T00:00:00JST</published>
    <updated>2014-12-02T14:49:29JST</updated>
    <summary> みなさんはingressという世界中で行われている陣取りゲームをご存知ですか？ ingressとはGoogleの社内スタートアップ「ナイアンティックラボ」（Niantic Labs）が 開発・運営しているスマートフォン向けの位置情報ゲームです。 ゲームのフィールドはズバリ“全世界”。 内容は自分の陣地を増やして敵の陣地を侵略していくという一見シンプルな陣取り合戦のようですが、 このゲームのミソは、実際に侵略したい場所に足を運ぶことによってアクションを起こすという スマホのゲームでありながら非常にアウトドアなゲームだということです。 このingressゲーム内には、一切課金のシステムは含まれていません。 しかしプレイヤーの中には、より自分の可動域を広げて陣地を増やしていくために 登山靴や自転車などをこのingressのために購入したという人が続出したそうです。 この現実世界で実際に買い物をしてしまうという現象は「リアル課金」と呼ばれ、 ingressそのものは「Google公式フィットネスゲーム」と比喩されています。 日本でも、2014年度の「第18回文化庁メディア芸術祭　エンターテインメント部門」で大賞を獲得するなど、 人気は加速しています。 具体的にどんなルールなのか？ なぜ「京都にいるならやるべき」なのか？ ingressの世界観をイラストを交えてご説明いたします！   ストーリー ――スイスの研究者によって「エキゾチック・マター(XM)」という謎の物質が発見された。 研究によるとXMは不思議なパワーを持っており、 「シェイパー」と呼ばれる存在が地球侵略のために利用しているのではないかと考えられている。 XMは全世界に分布していたが、とりわけ文化的・芸術的・宗教的に重要な場所に密集しており、 このような場所は「XMポータル」と呼ばれた。 研究者たちは「XMポータル」を観察し、操作できる技術を開発したが、それがスマホ上にゲームとして漏洩し、 以来、数百万にのぼる人々が、XMの性質や、その人類への影響などに関わる実験を行った。 その結果、 シェイパーを受け入れる側 と シェイパーの侵略を食い止めようとする側 の2つの陣営が生まれることとなった。―― 《エンライテンド(Enlightened　覚醒派閥)》 シェイパーの平和的な地球進入を受け入れ、XMをコントロールして人類を覚醒に導こうとしている。   《レジスタンス(Resistance　抵抗派閥)》 シェイパーの地球侵略を防ぎ、XMの邪悪な未知のエネルギーから人類を守ろうとしている。   ゲームの進め方 最初に「エンライテンド」か「レジスタンス」のどちらの陣営に所属するかを決定します。 コードネームなどの設定を終えてアプリを起動すると、 Googleマップに則したマップが現れます。 そのマップ上で光っている「ポータル」と呼ばれる場所へ行ってアクションを行い、 自分のチームの色にしていきます。 緑色に光っていたら「エンライテンド」の陣地、 青色に光っていたら「レジスタンス」となります。 陣地を増やすためには「ポータル」で次のアクションを行います。 １、ポータルをハックする 自分の現在地から40m以内を示すオレンジの円の中にポータルを捉えると、 「ハック(Hack)」つまり「侵略」することができます。 「ハック」すると自陣営、敵陣営を問わず、 いろいろなアイテムを手に入れることができます。 さらに「ハック」することによって「AP(経験値)」が手に入るので、レベルアップへ近づくことができます。 1ポータルに対して、通常5分間隔で4回まで可能です（次回は4時間後）。 通勤や通学時にこまめに「ハック」しましょう。 ２、ポータルを攻撃する ハックして手に入れることができる「XMPバースター（Xmp Burster）」というアイテムを使って、 敵陣営のポータルをどちらのものでもないグレーの色にすることができます。 自分のレベルに応じてアイテムの強さが上がっていくので、 まずはどんどんハックしていきましょう。 ３、レゾネーターを設置する グレーのポータルに「レゾネーター（Reconator）」と呼ばれるアイテムを配置することで、 自陣営の色に変えることができます。 ４、ポータルをリンクする そのポータルにはそれぞれ固有の「キー（Key）」というアイテムがあり、 それを使って他のポータルとリンクを貼って、三角の「フィールド」を作ることができます。 このフィールドを増やすことが、 自分のチームの陣地を増やすこととなります。 これらのアクションを起こすためにはマップ上でキラキラと細かく光っている 「XM（エキゾチックマター）」が必要です。 自分を取り巻くオレンジの円の中に入れれば貯めることができるので移動して貯めておきましょう。   京都とingress ポータルは「文化的・芸術的・宗教的に重要な場所に密集」しています。 そして京都には「文化的・芸術的・宗教的に重要な場所が密集」しています。 さらにポータルは、 申請すれば個人でも新たに場所を指定してポータル化することができます。 そんなこんなで今や京都にはポータルがひしめき合っています。 現在の各陣営の状況を確認することができるingress公式のサイト 「Ingress Intel Map」で京都御所付近を見てみると ご覧の通りポータルで埋め尽くされています。 では具体的にどのようなところがポータル化されているのでしょうか？ Intel Mapを元に京都のポータル事情をリストアップしてみました。 寺・神社 THE文化的に重要な場所です。 大きい小さいに関わらず、どのお寺や神社も必ずと言っていいほどポータル化されています。 また、入口・境内・狛犬・石碑など、ひとつの場所にいくつもポータルがあるのでお得！ お地蔵様 京都は住宅街などにたくさんあるので、レベルアップに大変便利！ 駅 電車に乗っている最中は移動速度が速すぎてハックできないときもありますが、 各駅停車なら連続ハックのチャンスかも！ 郵便局 郵便局は一見ポータルとしての基準を満たしていないように思われますが、 「全世界を結ぶ強力なシステムとして郵便業界に賛同するもの」という判断基準の元、 ポータルとして認定されています。 ローソン ローソンはingressと国内初コラボしたとのことで、 京都だけでなく全国のローソンがポータルと化したようです！ 公園の動物 公園にいる遊具の動物たち。あれも実は意外と認定されています。 場所の登録名を調べてみると面白い名前が付いていることがあります。 飲食店 最近では飲食店も少しずつポータルの仲間入りを果たしてきたようです。 京都の貴重な飲食店ポータルを少しだけご紹介。 ●キャピタル東洋亭（店頭の赤いコーヒーミル） ●イノダコーヒー三条店 ●傳七すし　北野白梅町店 ●一保堂（京都本店） その他 ●植物園（園内に30個強） ●Gear（ギア） ●movix京都 ●南座 ●絵馬木屋 京都に住んでいると意外と観光には出かけないものですが、 こんな遊びの宝庫のような街でじっとしているなんで もったいないと思いませんか？ さあ地球を救う散歩に出かけましょう！   ingressアプリはこちらからダウンロードできます </summary>
    <author>
        <name>運営</name>
    </author>
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.kyotodekuraso.com/t/">
        <![CDATA[<p>
	<span style="line-height: 1.6em;">みなさんは</span><b style="line-height: 1.6em;">ingress</b><span style="line-height: 1.6em;">という世界中で行われている陣取りゲームをご存知ですか？</span></p>
<p style="text-align: center;">
	<span style="line-height: 1.6em;"><img alt="" src="http://www.kyotodekuraso.com/zf/file/photo/key/7614" /></span></p>
<p>
	<span style="line-height: 1.6em;">ingressとはGoogleの社内スタートアップ「ナイアンティックラボ」（Niantic Labs）が 開発・運営しているスマートフォン向けの位置情報ゲームです。</span></p>
<p>
	ゲームのフィールドはズバリ<b>“全世界”</b>。</p>
<p>
	内容は自分の陣地を増やして敵の陣地を侵略していくという一見シンプルな陣取り合戦のようですが、<br />
	このゲームのミソは、<b>実際に侵略したい場所に足を運ぶことによってアクションを起こす</b>という<br />
	スマホのゲームでありながら非常に<b>アウトドア</b>なゲームだということです。</p>
<p>
	このingressゲーム内には、<b>一切課金のシステムは含まれていません。</b></p>
<p>
	しかしプレイヤーの中には、より自分の可動域を広げて陣地を増やしていくために<br />
	登山靴や自転車などをこのingressのために購入したという人が続出したそうです。</p>
<p>
	この現実世界で実際に買い物をしてしまうという現象は<b>「リアル課金」</b>と呼ばれ、<br />
	ingressそのものは「<b>Google公式フィットネスゲーム」</b>と比喩されています。</p>
<p>
	日本でも、2014年度の<b>「第18回文化庁メディア芸術祭　エンターテインメント部門」</b>で大賞を獲得するなど、<br />
	人気は加速しています。</p>
<p>
	具体的にどんなルールなのか？<br />
	<span style="line-height: 1.6em;">なぜ「京都にいるならやるべき」なのか？</span><br />
	<span style="line-height: 1.6em;">ingressの世界観をイラストを交えてご説明いたします！</span></p>
<p>
	 </p>
<h2>
	ストーリー</h2>
<p>
	<span style="color:#696969;">――スイスの研究者によって<b>「エキゾチック・マター(XM)」</b>という謎の物質が発見された。</span></p>
<p>
	<span style="color:#696969;">研究によるとXMは不思議なパワーを持っており、<br />
	<b>「シェイパー」</b>と呼ばれる存在が地球侵略のために利用しているのではないかと考えられている。</span></p>
<p>
	<span style="color:#696969;">XMは全世界に分布していたが、とりわけ<b>文化的・芸術的・宗教的に重要な場所</b>に密集しており、<br />
	このような場所は<b>「XMポータル」</b>と呼ばれた。</span></p>
<p>
	<span style="color:#696969;">研究者たちは「XMポータル」を観察し、操作できる技術を開発したが、それがスマホ上にゲームとして漏洩し、<br />
	以来、数百万にのぼる人々が、XMの性質や、その人類への影響などに関わる実験を行った。</span></p>
<p>
	<span style="color:#696969;">その結果、<br />
	<b>シェイパーを受け入れる側</b><br />
	と<br />
	<b>シェイパーの侵略を食い止めようとする側</b><br />
	の2つの陣営が生まれることとなった。<span style="line-height: 22.3999996185303px;">――</span></span></p>
<p>
	<b><span style="font-size:120%; color:#81b02f;">《エンライテンド(Enlightened　覚醒派閥)》</span></b><br />
	<span style="line-height: 22.3999996185303px;">シェイパーの平和的な地球進入を受け入れ、</span><span style="line-height: 22.3999996185303px;">XMをコントロールして人類を覚醒に導こうとしている。</span></p>
<p style="text-align: center;">
	<img alt="" src="http://www.kyotodekuraso.com/zf/file/photo/key/7608" style="line-height: 1.6em;" /></p>
<p>
	 </p>
<p>
	<b><span style="font-size:120%; color:#1da1dc;">《レジスタンス(Resistance　抵抗派閥)》</span></b><br />
	<span style="line-height: 22.3999996185303px;">シェイパーの地球侵略を防ぎ、XMの邪悪な未知のエネルギーから人類を守ろうとしている。</span></p>
<p style="text-align: center;">
	<img alt="" src="http://www.kyotodekuraso.com/zf/file/photo/key/7609" /></p>
<p>
	 </p>
<h2>
	ゲームの進め方</h2>
<p>
	最初に<b>「エンライテンド」</b>か<b>「レジスタンス」</b>のどちらの陣営に所属するかを決定します。</p>
<p>
	コードネームなどの設定を終えてアプリを起動すると、<br />
	<b>Googleマップ</b>に則したマップが現れます。</p>
<p>
	そのマップ上で光っている<b>「ポータル」</b>と呼ばれる場所へ行ってアクションを行い、<br />
	自分のチームの色にしていきます。</p>
<p>
	<strong><span style="color:#81b02f;">緑色</span></strong>に光っていたら<strong><span style="color:#81b02f;">「エンライテンド」</span></strong>の陣地、<br />
	<strong><span style="color:#1da1dc;">青色</span></strong>に光っていたら<strong><span style="color:#1da1dc;">「レジスタンス」</span></strong>となります。</p>
<p>
	陣地を増やすためには「ポータル」で次のアクションを行います。</p>
<h3>
	１、ポータルをハックする</h3>
<p>
	自分の現在地から<b>40m</b>以内を示すオレンジの円の中にポータルを捉えると、<br />
	<b>「ハック(Hack)」</b>つまり<b>「侵略」</b>することができます。</p>
<p>
	「ハック」すると自陣営、敵陣営を問わず、<br />
	いろいろな<b>アイテム</b>を手に入れることができます。</p>
<p>
	さらに「ハック」することによって<b>「AP(経験値)」</b>が手に入るので、レベルアップへ近づくことができます。</p>
<p>
	1ポータルに対して、通常<b>5分間隔で4回まで可能</b>です（次回は4時間後）。<br />
	通勤や通学時にこまめに「ハック」しましょう。</p>
<h3>
	２、ポータルを攻撃する</h3>
<p style="text-align: center;">
	<img alt="" src="http://www.kyotodekuraso.com/zf/file/photo/key/7610" /></p>
<p>
	ハックして手に入れることができる<b>「XMPバースター（Xmp Burster）」</b>というアイテムを使って、<br />
	敵陣営のポータルをどちらのものでもないグレーの色にすることができます。</p>
<p>
	自分のレベルに応じてアイテムの強さが上がっていくので、<br />
	まずはどんどんハックしていきましょう。</p>
<h3>
	３、レゾネーターを設置する</h3>
<p style="text-align: center;">
	<img alt="" src="http://www.kyotodekuraso.com/zf/file/photo/key/7611" /></p>
<p>
	グレーのポータルに<b>「レゾネーター（Reconator）」</b>と呼ばれるアイテムを配置することで、<br />
	自陣営の色に変えることができます。</p>
<h3>
	４、ポータルをリンクする</h3>
<p style="text-align: center;">
	<img alt="" src="http://www.kyotodekuraso.com/zf/file/photo/key/7612" style="width: 500px; height: 500px;" /></p>
<p>
	そのポータルにはそれぞれ固有の<b>「キー（Key）」</b>というアイテムがあり、<br />
	それを使って他のポータルとリンクを貼って、三角の<b>「フィールド」</b>を作ることができます。</p>
<p>
	このフィールドを増やすことが、<br />
	自分のチームの陣地を増やすこととなります。</p>
<p>
	これらのアクションを起こすためにはマップ上でキラキラと細かく光っている<br />
	<b>「XM（エキゾチックマター）」</b>が必要です。</p>
<p>
	自分を取り巻くオレンジの円の中に入れれば貯めることができるので移動して貯めておきましょう。</p>
<p>
	 </p>
<h2>
	京都とingress</h2>
<p>
	ポータルは「文化的・芸術的・宗教的に重要な場所に密集」しています。<br />
	そして京都には「文化的・芸術的・宗教的に重要な場所が密集」しています。<br />
	<span style="line-height: 1.6em;">さらにポータルは、</span><br />
	<span style="line-height: 1.6em;">申請すれば個人でも新たに場所を指定してポータル化することができます。</span></p>
<p>
	そんなこんなで今や京都にはポータルがひしめき合っています。</p>
<p>
	現在の各陣営の状況を確認することができるingress公式のサイト<br />
	「<a href="https://www.ingress.com/intel" target="_blank">Ingress Intel Map</a>」で京都御所付近を見てみると</p>
<p style="text-align: center;">
	<img alt="" src="http://www.kyotodekuraso.com/zf/file/photo/key/7613" /></p>
<p>
	ご覧の通りポータルで埋め尽くされています。</p>
<p>
	では具体的にどのようなところがポータル化されているのでしょうか？<br />
	Intel Mapを元に京都のポータル事情をリストアップしてみました。</p>
<h3>
	寺・神社</h3>
<p>
	<span style="line-height: 1.6em;">THE文化的に重要な場所です。</span><br />
	<span style="line-height: 1.6em;">大きい小さいに関わらず、</span><span style="line-height: 1.6em;">どのお寺や神社も必ずと言っていいほどポータル化されています。</span></p>
<p>
	<span style="line-height: 1.6em;">また、入口・境内・狛犬・石碑など、</span><span style="line-height: 1.6em;">ひとつの場所にいくつもポータルがあるのでお得！</span></p>
<h3>
	お地蔵様</h3>
<p>
	<span style="line-height: 1.6em;">京都は住宅街などにたくさんあるので、</span><span style="line-height: 1.6em;">レベルアップに大変便利！</span></p>
<h3>
	駅</h3>
<p>
	<span style="line-height: 1.6em;">電車に乗っている最中は移動速度が速すぎてハックできないときもありますが、</span><br />
	<span style="line-height: 1.6em;">各駅停車なら連続ハックのチャンスかも！</span></p>
<h3>
	郵便局</h3>
<p>
	<span style="line-height: 1.6em;">郵便局は一見ポータルとしての基準を満たしていないように思われますが、</span><br />
	<span style="line-height: 1.6em;">「全世界を結ぶ強力なシステムとして郵便業界に賛同するもの」という判断基準の元、</span><br />
	<span style="line-height: 1.6em;">ポータルとして認定されています。</span></p>
<h3>
	ローソン</h3>
<p>
	<span style="line-height: 1.6em;">ローソンはingressと国内初コラボしたとのことで、</span><br />
	<span style="line-height: 1.6em;">京都だけでなく全国のローソンがポータルと化したようです！</span></p>
<h3>
	公園の動物</h3>
<p>
	<span style="line-height: 1.6em;">公園にいる遊具の動物たち。</span><span style="line-height: 1.6em;">あれも実は意外と認定されています。</span><br />
	<span style="line-height: 1.6em;">場所の登録名を調べてみると面白い名前が付いていることがあります。</span></p>
<h3>
	飲食店</h3>
<p>
	<span style="line-height: 1.6em;">最近では飲食店も少しずつポータルの仲間入りを果たしてきたようです。</span><br />
	<span style="line-height: 1.6em;">京都の貴重な飲食店ポータルを少しだけご紹介。</span></p>
<p>
	●<a href="http://www.touyoutei.co.jp/" target="_blank">キャピタル東洋亭</a>（店頭の赤いコーヒーミル）<br />
	<span style="line-height: 22.3999996185303px;">●</span><a href="http://www.inoda-coffee.co.jp/shop/3jo.html" target="_blank">イノダコーヒー三条店</a><br />
	<span style="line-height: 22.3999996185303px;">●</span><a href="http://www.kushihachi.co.jp/denhichi.html" target="_blank">傳七すし　北野白梅町店</a><br />
	<span style="line-height: 22.3999996185303px;">●</span><a href="http://www.ippodo-tea.co.jp/shop/kyoto.html" target="_blank">一保堂（京都本店）</a></p>
<h3>
	その他</h3>
<p>
	<span style="line-height: 22.3999996185303px;">●</span><a href="http://www.pref.kyoto.jp/plant/" target="_blank">植物園（園内に30個強）</a><br />
	<span style="line-height: 22.3999996185303px;">●</span><span style="line-height: 1.6em;"><a href="http://www.gear.ac/" target="_blank">Gear（ギア）</a></span><br />
	<span style="line-height: 22.3999996185303px;">●</span><a href="http://www.smt-cinema.com/site/kyoto/" style="line-height: 1.6em;" target="_blank">movix京都</a><br />
	<span style="line-height: 22.3999996185303px;">●</span><span style="line-height: 1.6em;"><a href="http://www.shochiku.co.jp/play/minamiza/" target="_blank">南座</a></span><br />
	<span style="line-height: 22.3999996185303px;">●</span><a href="http://nttbj.itp.ne.jp/0753511773/index.html" style="line-height: 1.6em;" target="_blank">絵馬木屋</a></p>
<p>
	京都に住んでいると意外と観光には出かけないものですが、<br />
	こんな遊びの宝庫のような街でじっとしているなんで<br />
	もったいないと思いませんか？</p>
<p>
	さあ地球を救う散歩に出かけましょう！</p>
<p>
	 </p>
<h2>
	ingressアプリはこちらからダウンロードできます</h2>
<p>
<a href="https://itunes.apple.com/jp/app/ingress/id576505181?mt=8&uo=4" target="itunes_store" style="display:inline-block;overflow:hidden;background:url(https://linkmaker.itunes.apple.com/htmlResources/assets/ja_jp//images/web/linkmaker/badge_appstore-lrg.png) no-repeat;width:135px;height:40px;@media only screen{background-image:url(https://linkmaker.itunes.apple.com/htmlResources/assets/ja_jp//images/web/linkmaker/badge_appstore-lrg.svg);}"></a>

	<a href="https://play.google.com/store/apps/details?id=com.nianticproject.ingress" target="_blank"><img alt="Get it on Google Play" src="https://developer.android.com/images/brand/ja_generic_rgb_wo_45.png" /></a></p>]]>
    </content>
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<entry>
    <title>「フライングタイガー 京都河原町ストア」のゲームバーSpilBar Flying Tigerで遊んできました</title>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.kyotodekuraso.com/t/158" />
    <id>tag:www.kyotodekuraso.com,2014:/t/158</id>
    <published>2014-11-25T00:00:00JST</published>
    <updated>2014-11-26T16:50:37JST</updated>
    <summary> キュートな北欧デザインの雑貨がわんさかのお店「フライングタイガー（Flying Tinger Copenhagen）」が、2014年11月20日(木)ついに京都に上陸しました。 かわいくってステキな商品がたくさんなのは当たり前なので、 今回はタイガービルの3階にあるゲームバーをレポートします！ まずはエントランス。今はほんと人であふれかえっていて、看板撮影が精一杯。 1階～2階が販売店舗なのですが、2階の階段にまでレジに並ぶ行列が…。 それをしり目に見つけたのがこの表示。 なになに？気になるぞ、ということで3階へとことこ。 まずはおじさんが迎えてくれます。 おぉ！なんかおしゃれ！ おや？机の上にはいろんなおもちゃが。     遊んでみました。3人以上でもできるオセロでした。 SpilBar Flying Tiger。どうやらこういうことだそうです。 （画像をクリックで拡大します）   もちろんカフェ利用もできます。 注文はカウンターで。 作業しておられる方もいました。 そして一番に目に入るのがコレ。 卓球が無料で出来ちゃう！ ゲームといえば！ジェンガもあります。 大人数のグループが盛り上がってました。 こんなのもあるよ。 ということで、お買い物だけじゃない京都のフライングタイガー。 是非足を運んでみては！ ＞公式サイトはコチラ ＞Flying Tiger Copenhagen 京都河原町ストア の店舗情報へ</summary>
    <author>
        <name>運営</name>
    </author>
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.kyotodekuraso.com/t/">
        <![CDATA[<p>
	キュートな北欧デザインの雑貨がわんさかのお店<strong>「フライングタイガー</strong>（Flying Tinger Copenhagen）<strong>」</strong>が、2014年11月20日(木)ついに京都に上陸しました。</p>
<p>
	かわいくってステキな商品がたくさんなのは当たり前なので、<br />
	今回はタイガービルの3階にあるゲームバーをレポートします！</p>
<p>
	<img alt="" src="http://www.kyotodekuraso.com/zf/file/photo/key/7604" style="width: 500px; height: 375px;" /><br />
	<br />
	まずはエントランス。今はほんと人であふれかえっていて、看板撮影が精一杯。<br />
	1階ー2階が販売店舗なのですが、2階の階段にまでレジに並ぶ行列が…。</p>
<p>
	<img alt="" src="http://www.kyotodekuraso.com/zf/file/photo/key/7586" /><br />
	<br />
	それをしり目に見つけたのがこの表示。<br />
	なになに？気になるぞ、ということで3階へとことこ。</p>
<p>
	<img alt="" src="http://www.kyotodekuraso.com/zf/file/photo/key/7587" style="width: 500px; height: 667px;" /></p>
<p>
	まずはおじさんが迎えてくれます。</p>
<p>
	<img alt="" src="http://www.kyotodekuraso.com/zf/file/photo/key/7589" /><br />
	<br />
	おぉ！なんかおしゃれ！</p>
<p>
	<img alt="" src="http://www.kyotodekuraso.com/zf/file/photo/key/7588" style="width: 500px; height: 375px;" /><br />
	<br />
	おや？机の上にはいろんなおもちゃが。    </p>
<p>
	<img alt="" src="http://www.kyotodekuraso.com/zf/file/photo/key/7602" style="width: 500px; height: 375px;" /><br />
	<br />
	遊んでみました。3人以上でもできるオセロでした。</p>
<p>
	<img alt="" src="http://www.kyotodekuraso.com/zf/file/photo/key/7596" /></p>
<p>
	<img alt="" src="http://www.kyotodekuraso.com/zf/file/photo/key/7593" /><br />
	<br />
	SpilBar Flying Tiger。どうやらこういうことだそうです。<br />
	（画像をクリックで拡大します）<br />
	<br />
	<a href="http://www.kyotodekuraso.com/zf/file/photo/key/7591" target="_blank"><img alt="" src="http://www.kyotodekuraso.com/zf/file/photo/key/7576" style="width: 500px; height: 369px;" /></a></p>
<p>
	 </p>
<p>
	もちろんカフェ利用もできます。</p>
<p>
	<img alt="" src="http://www.kyotodekuraso.com/zf/file/photo/key/7598" /><br />
	<br />
	注文はカウンターで。</p>
<p>
	<img alt="" src="http://www.kyotodekuraso.com/zf/file/photo/key/7599" style="width: 500px; height: 375px;" /></p>
<p>
	<br />
	作業しておられる方もいました。</p>
<p>
	<img alt="" src="http://www.kyotodekuraso.com/zf/file/photo/key/7600" style="width: 500px; height: 375px;" /></p>
<p>
	そして一番に目に入るのがコレ。<br />
	卓球が無料で出来ちゃう！<br />
	<img alt="" src="http://www.kyotodekuraso.com/zf/file/photo/key/7590" /></p>
<p>
	<br />
	ゲームといえば！ジェンガもあります。<br />
	大人数のグループが盛り上がってました。</p>
<p>
	<img alt="" src="http://www.kyotodekuraso.com/zf/file/photo/key/7601" /></p>
<p>
	こんなのもあるよ。<br />
	<img alt="" src="http://www.kyotodekuraso.com/zf/file/photo/key/7603" /><br />
	<br />
	ということで、お買い物だけじゃない京都のフライングタイガー。<br />
	是非足を運んでみては！<br />
	<br />
	<img alt="" src="http://www.kyotodekuraso.com/zf/file/photo/key/7573" /></p>
<p>
	<a href="http://www.flyingtiger.jp/store_locator.html?location=Kyoto" target="_blank">＞公式サイトはコチラ</a><br />
	<a href="http://www.kyotodekuraso.com/p/4760">＞Flying Tiger Copenhagen 京都河原町ストア の店舗情報へ</a></p>]]>
    </content>
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<entry>
    <title>京都イタリア料理研究会の秋のフェスタ「第6回 KYOTO MERCATO」開催！［2014年11月22日（土）・23日（日）］</title>
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    <id>tag:www.kyotodekuraso.com,2014:/t/155</id>
    <published>2014-11-20T00:00:00JST</published>
    <updated>2014-11-20T16:52:23JST</updated>
    <summary> 11月22日（土）・23日（日）、京都市役所前にて、京都イタリア料理研究会の秋のフェスタ「第6回 KYOTO MERCATO」が開催されます。 京都-フィレンツェ姉妹都市提携50周年を記念するプレイベントとして規模を拡大。京都を代表するイタリア料理店が一堂に会し、各店自慢のお料理をご用意。有名シェフによる調理パフォーマンスやマグロの解体ショー、イタリア音楽のライブにイタリア製品のあたるスピードくじなど、アトラクションも盛り沢山！ 催し物情報 日時 2014年11月22日（土）・23日（日） 11：00～20：00（L.O.19：30） 場所 京都市役所前広場 内容 ・京都を代表するイタリア料理店（約30店舗）による自慢のお料理 ・有名シェフによる料理パフォーマンス ・マグロの解体ショー ・ライブ演奏 ・スピードくじ（ハズレなし）　など 主催 京都イタリア料理研究会、京都市 後援 イタリア大使館貿易促進部、イタリア大使館観光促進部、 在大阪イタリア総領事館、イタリア文化会館-大阪、 在日イタリア商工会議所、京都商工会議所 参加店舗・企業 （順不同） ・リストランテ　カーサビアンカ ・リストランテ　タントタント ・イル・ギオットーネ ・リストランテ　ストラーダ ・パリ21区 ・イタリア食堂コロンボ ・ダニエルズ ・リストランテ美郷 ・カ・デル・ヴィアーレ ・オステリア　バスティーユ ・ながぐつ亭 ・クチーナ　クラモチ ・イル　フィーロ ・ワイン＆お野菜バル　ベジバル ・タヴェルナ　ピノッキオ ・イタリア食堂ビーコロ ・リストランテ　チンギアーレ ・山中油店 ・株式会社マツヤ ・株式会社フードライナー ・日欧商事株式会社 ・キャッキャラ ・株式会社モリタ屋 ・JAグループ京都 ・パネッテリア　プルチーノ ・サンタ・マリア・ノヴェッラ　ティサネリーア京都 ・メルカトレーディング ・マールブランシュ KYOTO MERCATO（キョウト メルカート）とは？ MERCATOとは、イタリア語で「市場」を意味します。陽気なカンツォーネの音色を聞きながら、おいしい生ハムやチーズ、ワインが並ぶ中、さらには、出来立てのお料理を味わおう、そんなイタリアの市場のような雰囲気の、明るく賑やかなイベントにしたいという思いから、定例のイタリアフェスタを2013年より〈KYOTO MERCATO〉というイベント名に改め、開催する運びとなりました。 京都イタリア料理研究会とは？ イタリア料理の文化をお客様に伝え、広めると共に、料理人のレベルアップを目的として1988年に発足しました。現在では、京都の約30店舗が加盟し、関連企業の協力を得て、活動しています。食材、調理法、ワイン等の勉強会を定例化し、若手料理人の育成に努めています。近年では、伊・エミリアロマーニャ州地震、及び、東日本大震災復興支援のイベントを開催する等、チャリティーイベントにも積極的に取り組んでいます。 パンフレット 　 ※クリックで拡大します。 お問い合わせ 詳細はこちら 京都イタリア料理研究会 公式HP</summary>
    <author>
        <name>運営</name>
    </author>
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.kyotodekuraso.com/t/">
        <![CDATA[<p>
	11月22日（土）・23日（日）、京都市役所前にて、京都イタリア料理研究会の秋のフェスタ「第6回 KYOTO MERCATO」が開催されます。</p>
<p>
	京都-フィレンツェ姉妹都市提携50周年を記念するプレイベントとして規模を拡大。京都を代表するイタリア料理店が一堂に会し、各店自慢のお料理をご用意。有名シェフによる調理パフォーマンスやマグロの解体ショー、イタリア音楽のライブにイタリア製品のあたるスピードくじなど、アトラクションも盛り沢山！</p>
<h3>
	催し物情報</h3>
<table>
	<tbody>
		<tr>
			<th>
				日時</th>
			<td>
				2014年11月22日（土）・23日（日）<br />
				11：00ー20：00（L.O.19：30）</td>
		</tr>
		<tr>
			<th>
				場所</th>
			<td>
				京都市役所前広場</td>
		</tr>
		<tr>
			<th style="vertical-align: top;">
				内容</th>
			<td>
				・京都を代表するイタリア料理店（約30店舗）による自慢のお料理<br />
				・有名シェフによる料理パフォーマンス<br />
				・マグロの解体ショー<br />
				・ライブ演奏<br />
				・スピードくじ（ハズレなし）　など</td>
		</tr>
		<tr>
			<th>
				主催</th>
			<td>
				京都イタリア料理研究会、京都市</td>
		</tr>
		<tr>
			<th style="vertical-align: top;">
				後援</th>
			<td>
				イタリア大使館貿易促進部、イタリア大使館観光促進部、<br />
				在大阪イタリア総領事館、イタリア文化会館-大阪、<br />
				在日イタリア商工会議所、京都商工会議所</td>
		</tr>
		<tr>
			<th style="white-space: nowrap; vertical-align: top;">
				参加店舗・企業<br />
				（順不同）</th>
			<td>
				・リストランテ　カーサビアンカ<br />
				・<a href="http://www.kyotodekuraso.com/p/3478">リストランテ　タントタント</a><br />
				・<a href="http://www.kyotodekuraso.com/p/4017">イル・ギオットーネ</a><br />
				・リストランテ　ストラーダ<br />
				・パリ21区<br />
				・イタリア食堂コロンボ<br />
				・ダニエルズ<br />
				・リストランテ美郷<br />
				・<a href="http://www.kyotodekuraso.com/p/4157">カ・デル・ヴィアーレ</a><br />
				・オステリア　バスティーユ<br />
				・ながぐつ亭<br />
				・クチーナ　クラモチ<br />
				・イル　フィーロ<br />
				・ワイン＆お野菜バル　ベジバル<br />
				・タヴェルナ　ピノッキオ<br />
				・イタリア食堂ビーコロ<br />
				・リストランテ　チンギアーレ<br />
				・山中油店<br />
				・株式会社マツヤ<br />
				・株式会社フードライナー<br />
				・日欧商事株式会社<br />
				・キャッキャラ<br />
				・株式会社モリタ屋<br />
				・JAグループ京都<br />
				・パネッテリア　プルチーノ<br />
				・サンタ・マリア・ノヴェッラ　ティサネリーア京都<br />
				・メルカトレーディング<br />
				・<a href="http://www.kyotodekuraso.com/p/843">マールブランシュ</a></td>
		</tr>
	</tbody>
</table>
<h3>
	KYOTO MERCATO（キョウト メルカート）とは？</h3>
<p>
	MERCATOとは、イタリア語で「市場」を意味します。陽気なカンツォーネの音色を聞きながら、おいしい生ハムやチーズ、ワインが並ぶ中、さらには、出来立てのお料理を味わおう、そんなイタリアの市場のような雰囲気の、明るく賑やかなイベントにしたいという思いから、定例のイタリアフェスタを2013年より〈KYOTO MERCATO〉というイベント名に改め、開催する運びとなりました。</p>
<h3>
	京都イタリア料理研究会とは？</h3>
<p>
	イタリア料理の文化をお客様に伝え、広めると共に、料理人のレベルアップを目的として1988年に発足しました。現在では、京都の約30店舗が加盟し、関連企業の協力を得て、活動しています。食材、調理法、ワイン等の勉強会を定例化し、若手料理人の育成に努めています。近年では、伊・エミリアロマーニャ州地震、及び、東日本大震災復興支援のイベントを開催する等、チャリティーイベントにも積極的に取り組んでいます。</p>
<h3>
	パンフレット</h3>
<p>
	<a href="http://www.kyotodekuraso.com/zf/file/photo/key/7559" target="_blank"><img alt="" src="http://www.kyotodekuraso.com/zf/file/photo/key/7560" style="height: 40%; width: 40%;" /></a>　<a href="http://www.kyotodekuraso.com/zf/file/photo/key/7562" target="_blank"><img alt="" src="http://www.kyotodekuraso.com/zf/file/photo/key/7561" style="width: 40%; height: 40%;" /></a><br />
	※クリックで拡大します。</p>
<h3>
	お問い合わせ</h3>
<p>
	<a href="http://kyoto-itaken.com/news/5467.html" target="_blank">詳細はこちら</a><br />
	<a href="http://kyoto-itaken.com/" target="_blank">京都イタリア料理研究会 公式HP</a></p>]]>
    </content>
</entry>
<entry>
    <title>京都祇園・西利のお漬物バイキング「風土食品」満腹レポート！（2014年10月オープン）</title>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.kyotodekuraso.com/t/139" />
    <id>tag:www.kyotodekuraso.com,2014:/t/139</id>
    <published>2014-10-29T00:00:00JST</published>
    <updated>2014-10-29T13:51:33JST</updated>
    <summary> 2014年10月22日、お漬物バイキングの店としてリニューアルオープンした「西利 祇園西店」でおなかいっぱいお漬物をたべてきたのでレポートします！ お店の名前はコチラ。 「西利 お漬物バイキングの店 祇園西店 風土食品」 場所は、祇園・花見小路と大和大路のあいだです。 オープンしてスグなのでお花もたくさん。そしてとてもスタイリッシュ！！ さてまずは、なんとお茶碗選びから始まります。 じぶんがつかうお椀を店内奥の棚からお好みのひと碗をセレクトできます。 なんて粋なんでしょう！ そして、ご飯をよそいます。白米と八黒米から選べました。 そして巨大なショーケースのようなお漬物ルームへ。 種類めちゃ豊富です。 お代わり自由なので、すきなものをすきなだけいただけます。 なぜか「ラブレ」押しでした。 そしてお漬物を取るお皿も数種類から選べます。おしゃれ。 で、準備完了。 お漬物寄りで。 ちなみに注ぐお茶はポットのお湯から必要な分だけ作ります。 さらにこんなものも。「京漬物寿司」！もちろん全種戴きました。 食後にはデザートがついてくるんですが・・・まあ！ 左：しば漬けシャーベット　　右：しば漬けアイスクリーム 私はあいすの方をお勧めします。 京都のお茶漬けバイキングといえば、阿古屋茶屋が有名ですが、いつも満席ですよね…。 こちらのお店は比較的、お客さんの流れがゆったりでしたので今がねらい目かも！ 祇園方面に訪れた際はぜひ立ち寄ってみてはいかがでしょうか！ おまけ。 オープン記念ということで先着でプレゼントをいただきました。 自宅ですでに活躍中！ おたのしみということで内緒にしておきます。いそげ！！ そのほかにもお漬物・お茶漬けがいただけるお店ありますよ ＞京都のお茶漬け専門店</summary>
    <author>
        <name>運営</name>
    </author>
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.kyotodekuraso.com/t/">
        <![CDATA[<p>
	2014年10月22日、お漬物バイキングの店としてリニューアルオープンした「<strong>西利 祇園西店</strong>」でおなかいっぱいお漬物をたべてきたのでレポートします！</p>
<p>
	お店の名前はコチラ。<br />
	「<a href="http://www.kyotodekuraso.com/p/4707">西利 お漬物バイキングの店 祇園西店 風土食品</a>」</p>
<p style="text-align: center;">
	<img alt="" src="http://www.kyotodekuraso.com/zf/file/photo/key/7436" style="width: 80%; height: 80%;" /></p>
<p>
	<br />
	場所は、祇園・花見小路と大和大路のあいだです。<br />
	オープンしてスグなのでお花もたくさん。そしてとてもスタイリッシュ！！</p>
<p style="text-align: center;">
	<img alt="" src="http://www.kyotodekuraso.com/zf/file/photo/key/7444" style="width: 80%; height: 80%;" /></p>
<p>
	<br />
	さてまずは、なんとお茶碗選びから始まります。<br />
	じぶんがつかうお椀を店内奥の棚からお好みのひと碗をセレクトできます。<br />
	なんて粋なんでしょう！</p>
<p style="text-align: center;">
	<img alt="" src="http://www.kyotodekuraso.com/zf/file/photo/key/7424" style="width: 80%; height: 80%;" /></p>
<p>
	<br />
	そして、ご飯をよそいます。白米と八黒米から選べました。</p>
<p style="text-align: center;">
	<img alt="" src="http://www.kyotodekuraso.com/zf/file/photo/key/7427" style="width: 80%; height: 80%;" /></p>
<p>
	<br />
	そして巨大なショーケースのようなお漬物ルームへ。</p>
<p style="text-align: center;">
	<img alt="" src="http://www.kyotodekuraso.com/zf/file/photo/key/7429" style="width: 80%; height: 80%;" /></p>
<p>
	<br />
	種類めちゃ豊富です。</p>
<p style="text-align: center;">
	<img alt="" src="http://www.kyotodekuraso.com/zf/file/photo/key/7442" style="width: 80%; height: 80%;" /></p>
<p>
	<br />
	お代わり自由なので、すきなものをすきなだけいただけます。</p>
<p style="text-align: center;">
	<img alt="" src="http://www.kyotodekuraso.com/zf/file/photo/key/7441" style="width: 80%; height: 80%;" /></p>
<p style="text-align: center;">
	<img alt="" src="http://www.kyotodekuraso.com/zf/file/photo/key/7435" style="width: 80%; height: 80%;" /></p>
<p>
	<br />
	なぜか「ラブレ」押しでした。</p>
<p style="text-align: center;">
	<img alt="" src="http://www.kyotodekuraso.com/zf/file/photo/key/7439" style="width: 80%; height: 80%;" /></p>
<p>
	<br />
	そしてお漬物を取るお皿も数種類から選べます。おしゃれ。</p>
<p style="text-align: center;">
	<img alt="" src="http://www.kyotodekuraso.com/zf/file/photo/key/7434" style="width: 80%; height: 80%;" /></p>
<br />
<p>
	で、準備完了。</p>
<p style="text-align: center;">
	<img alt="" src="http://www.kyotodekuraso.com/zf/file/photo/key/7432" style="width: 80%; height: 80%;" /></p>
<br />
<p>
	お漬物寄りで。</p>
<p style="text-align: center;">
	<img alt="" src="http://www.kyotodekuraso.com/zf/file/photo/key/7431" style="width: 80%; height: 80%;" /></p>
<p>
	<br />
	ちなみに注ぐお茶はポットのお湯から必要な分だけ作ります。</p>
<p style="text-align: center;">
	<img alt="" src="http://www.kyotodekuraso.com/zf/file/photo/key/7437" style="width: 80%; height: 80%;" /></p>
<p>
	<br />
	さらにこんなものも。「京漬物寿司」！もちろん全種戴きました。</p>
<p style="text-align: center;">
	<img alt="" src="http://www.kyotodekuraso.com/zf/file/photo/key/7426" style="width: 80%; height: 80%;" /></p>
<p style="text-align: center;">
	<img alt="" src="http://www.kyotodekuraso.com/zf/file/photo/key/7425" style="width: 80%; height: 80%;" /></p>
<br />
<p>
	食後にはデザートがついてくるんですが・・・まあ！</p>
<p style="text-align: center;">
	<img alt="" src="http://www.kyotodekuraso.com/zf/file/photo/key/7430" style="width: 80%; height: 80%;" /></p>
<p>
	<br />
	左：しば漬けシャーベット　　右：しば漬けアイスクリーム<br />
	私はあいすの方をお勧めします。</p>
<p style="text-align: center;">
	<img alt="" src="http://www.kyotodekuraso.com/zf/file/photo/key/7438" style="width: 80%; height: 80%;" /></p>
<p>
	<br />
	京都のお茶漬けバイキングといえば、<a href="http://www.kyotodekuraso.com/p/4391">阿古屋茶屋</a>が有名ですが、いつも満席ですよね…。<br />
	こちらのお店は比較的、お客さんの流れがゆったりでしたので今がねらい目かも！</p>
<p style="text-align: center;">
	<img alt="" src="http://www.kyotodekuraso.com/zf/file/photo/key/7443" style="width: 80%; height: 80%;" /></p>
<p>
	<br />
	祇園方面に訪れた際はぜひ立ち寄ってみてはいかがでしょうか！</p>
<p>
	<strong>おまけ。</strong><br />
	オープン記念ということで先着でプレゼントをいただきました。<br />
	自宅ですでに活躍中！<br />
	おたのしみということで内緒にしておきます。いそげ！！</p>
<p>
	<br />
	そのほかにもお漬物・お茶漬けがいただけるお店ありますよ<br />
	<a href="http://www.kyotodekuraso.com/k/ochazuke"><strong>＞京都のお茶漬け専門店</strong></a></p>]]>
    </content>
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<entry>
    <title>ファッションの新しい未来を考える場所 『Atelier Re：（アトリエ・リコロン）』</title>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.kyotodekuraso.com/t/133" />
    <id>tag:www.kyotodekuraso.com,2014:/t/133</id>
    <published>2014-10-24T00:00:00JST</published>
    <updated>2014-10-27T09:24:25JST</updated>
    <summary> （文：上森菜央　写真：池谷薫） 「無料で服を自由に持って帰ることができるスペース」 そんな夢のような場所が京都にあることをご存知ですか？ 季節の変わり目である今は特に見逃せない、 『Atelier Re：（アトリエ・リコロン）』をご紹介致します！ 『Atelier Re：（アトリエ・リコロン）』のシステム 『Atelier Re：』では、 服を持ち込む人は「サポーター」、 持ち帰る人は「メンバー」と呼ばれています。 「サポーター」は一人につき一日20点まで衣類を無料で引き取ってもらえます。 「メンバー」になるには会費1,000円が必要となりますが、 登録した月から数えて約半年間は無料で一人につき一日10点まで、 いつでも衣服を持って帰ることができるのです。 このように『Atelier Re：』にはたくさんの衣類たちが集められ、 文字通り山のように積まれます。 そしてまるで宝探しをするように、 山の中から新たな自分の服を探すのです。 ご覧くださいこの服の数！ さすがアトリエと言うだけあって、思わずワクワクしちゃいます！ 「ソーシャルクローゼット」という考え方 なんと服は毎年世界中で110万トン作られ90万トン捨てられているのだそうです！ 確かにいくらそのとき欲しいとなっても、 流行や自分の好みの変化に伴ってどうしても着ないようになってしまいますよね… そんな「もったいない」を「もっとほしい」に。 そんな思いで立ち上げられたのがこの『Re:（リコロン）プロジェクト』です。 衣類を「作る→捨てる」という経路だけでなく、 付加価値を付けて再び市場に戻して次の人につなぐ。 そんな新しい道を提案しているのです。 『Atelier Re：』の魅力はこのカオスな空間にあります。 普段のショッピングを思い出してみてください。 いつも自分の好きなブランドやテイストのお店にばかり思わず通っていませんか？ また別ジャンルに挑戦してみたいと思っても、 手持ちのお金の制約があって我慢してしまっていることってよくありませんか？ しかし『Atelier Re：』は違います。 一目惚れしたアイテムを即決でお持ち帰り、 メンバーであれば無料で様々なテイストの洋服にチャレンジし放題なので、 純粋にファッションを楽しむことができるのです。 さらに持ち帰った衣類は、 着なくなってしまったらまた洗濯して『Atelier Re：』に持ってくれば、 また別の人が見つけて利用してくれるのです。 服は他のゴミに比べてなぜか「捨てる」となると一抹のさみしさがあります。 でも人に「手渡す」だったら次の人に使ってもらえるから断然良い気持ちで服を送り出せますよね！ そんなやりとりのことを、 店番ならぬアトリエ番の持木さんは「ソーシャルクローゼット」と呼んでいらっしゃいました。 実はそんな言葉は無いのだそうですが、 とてもすてきな言葉です。 そんな持木さんにお願いして、 服の山の中から即興でコーディネートをしてもらっちゃいました！ テーマは「秋」でお願いすると、 私の着ていたギンガムチェックシャツにあわせて、 丸い大きなポケットがついた茶色いワンピースと、 緑のストールをチョイスしてくださいました！ さらにこんなパターンも。 おお！全然雰囲気が違う！ ズバリ私普段はこんなに鮮やかな服は着ません！（笑） それを見事に見抜かれていたようで「挑戦してみて！」とオススメしていただきました。 こうして実際に着てアトリエ内をうろうろしているうちにとても欲しくなってきて、 めでたくお持ち帰りすることにしました。 自分の新境地が開拓できたようで、 この服が活躍する時が楽しみになりました。 もちろんさっきのワンピースもしっかり手に入れました！ こんな風に、 インタビューをしている短い間にも新しい出会いと発見がありました。 『Atelier Re：』は洋服が交流する場であるのと同時に、 人と人とがつながるコミュニケーションの場でもあるのです。 服を楽しむ 「Atelier Re：（アトリエ・リコロン）」ではただ服をやりとりするだけでなく、 様々なワークショップが行われています。 例えば、 毎週金曜日と毎月第一土曜日には、 服のリメイクのレクチャーをしてもらうことができます。 いずれも1コイン（500円）で30分教えてもらえます。 リメイクとはどんなことを教えてもらえるかというと、 「絶対かわいいデザインのはずなのに、なんだか自分が着ると違和感がある」 「サイズがちょっとだけ小さいけどなんとかして着たい！」 「この帽子をバージョンアップさせたい！」 などなどの相談に乗ってくださるのです。 講師は、 毎週金曜日には帽子作家の先生、 そして毎月第一土曜日には洋裁教室の先生がレクチャーしてくださります。 どちらの先生も、お直しなど、衣類全般の相談に乗ってくださいますので、 ぜひおうちに眠っている服を持って行ってみてください。 きっと自分の特別な一着に生まれ変わります！ またアトリエ内には工業用ミシンが設置されており、 1時間540円で誰でも使用することが出来ます。 さらにさらに。 「Atelier Re：」ではその他にも毎月色んなワークショップが開催されております。 例えば、2014年の10月は『草木染ワークショップ』が開講。 自分で選んだ服を、自分で選んだ染料を使って、自分で染めることができるのです。 色を変えるだけで服自体が全く別の印象に変わるところが魅力なのだそうです。 無地のものはもちろん柄の入ったものを染めるとおもしろいことが起こりそうですね。 詳しくはfacebookページをご覧ください！ 「シェアハウス」や「レンタルサイクル」などに続いて、 『Atelier Re：』で「ソーシャルクローゼット」を利用してみませんか？ ご紹介した施設 『Atelier Re：（アトリエ・リコロン）』 時間：13時～17時　※日曜・月曜・祝日定休 所在地：京都市上京区寺之内新町東入ル古木町 406-1　ひなや本社内 電話：075-441-0254 メール：recolon@hinaya-kyoto.com facebookページ：http://www.facebook.com/recolon.kyoto</summary>
    <author>
        <name>運営</name>
    </author>
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.kyotodekuraso.com/t/">
        <![CDATA[<p style="text-align: right;">
	<span style="color:#696969;">（文：上森菜央　写真：池谷薫）</span></p>
<p>
	「無料で服を自由に持って帰ることができるスペース」<br />
	そんな夢のような場所が京都にあることをご存知ですか？</p>
<p>
	季節の変わり目である今は特に見逃せない、<br />
	『Atelier Re：（アトリエ・リコロン）』をご紹介致します！</p>
<h3>
	『Atelier Re：（アトリエ・リコロン）』のシステム</h3>
<p>
	『Atelier Re：』では、<br />
	服を持ち込む人は「サポーター」、<br />
	持ち帰る人は「メンバー」と呼ばれています。</p>
<p>
	「サポーター」は一人につき一日20点まで衣類を無料で引き取ってもらえます。</p>
<p>
	「メンバー」になるには会費1,000円が必要となりますが、<br />
	登録した月から数えて約半年間は無料で一人につき一日10点まで、<br />
	いつでも衣服を持って帰ることができるのです。</p>
<p>
	このように『Atelier Re：』にはたくさんの衣類たちが集められ、<br />
	文字通り山のように積まれます。<br />
	そしてまるで宝探しをするように、<br />
	山の中から新たな自分の服を探すのです。</p>
<p>
	ご覧くださいこの服の数！<br />
	さすがアトリエと言うだけあって、思わずワクワクしちゃいます！</p>
<p style="text-align: center;">
	<img alt="" src="http://www.kyotodekuraso.com/zf/file/photo/key/7412" /></p>
<h3>
	「ソーシャルクローゼット」という考え方</h3>
<p>
	なんと服は毎年世界中で110万トン作られ90万トン捨てられているのだそうです！<br />
	確かにいくらそのとき欲しいとなっても、<br />
	流行や自分の好みの変化に伴ってどうしても着ないようになってしまいますよね…</p>
<p>
	そんな<strong>「もったいない」を「もっとほしい」に。</strong><br />
	そんな思いで立ち上げられたのがこの<strong>『Re:（リコロン）プロジェクト』</strong>です。</p>
<p style="text-align: center;">
	<img alt="" src="http://www.kyotodekuraso.com/zf/file/photo/key/7413" /></p>
<p>
	衣類を「作る→捨てる」という経路だけでなく、<br />
	付加価値を付けて再び市場に戻して次の人につなぐ。<br />
	そんな新しい道を提案しているのです。</p>
<p style="text-align: center;">
	<img alt="" src="http://www.kyotodekuraso.com/zf/file/photo/key/7414" /></p>
<p>
	『Atelier Re：』の魅力はこのカオスな空間にあります。</p>
<p>
	普段のショッピングを思い出してみてください。<br />
	いつも自分の好きなブランドやテイストのお店にばかり思わず通っていませんか？<br />
	また別ジャンルに挑戦してみたいと思っても、<br />
	手持ちのお金の制約があって我慢してしまっていることってよくありませんか？</p>
<p>
	しかし『Atelier Re：』は違います。</p>
<p>
	一目惚れしたアイテムを即決でお持ち帰り、<br />
	メンバーであれば無料で様々なテイストの洋服にチャレンジし放題なので、<br />
	純粋にファッションを楽しむことができるのです。</p>
<p>
	さらに持ち帰った衣類は、<br />
	着なくなってしまったらまた洗濯して『Atelier Re：』に持ってくれば、<br />
	また別の人が見つけて利用してくれるのです。</p>
<p>
	服は他のゴミに比べてなぜか「捨てる」となると一抹のさみしさがあります。<br />
	でも人に「手渡す」だったら次の人に使ってもらえるから断然良い気持ちで服を送り出せますよね！</p>
<p>
	そんなやりとりのことを、<br />
	店番ならぬ<strong>アトリエ番</strong>の持木さんは<strong>「ソーシャルクローゼット」</strong>と呼んでいらっしゃいました。<br />
	実はそんな言葉は無いのだそうですが、<br />
	とてもすてきな言葉です。</p>
<p style="text-align: center;">
	<img alt="" src="http://www.kyotodekuraso.com/zf/file/photo/key/7415" /></p>
<p>
	そんな持木さんにお願いして、<br />
	服の山の中から即興でコーディネートをしてもらっちゃいました！</p>
<p style="text-align: center;">
	<img alt="" src="http://www.kyotodekuraso.com/zf/file/photo/key/7416" /></p>
<p>
	テーマは「秋」でお願いすると、<br />
	私の着ていたギンガムチェックシャツにあわせて、<br />
	丸い大きなポケットがついた茶色いワンピースと、<br />
	緑のストールをチョイスしてくださいました！</p>
<p>
	さらにこんなパターンも。</p>
<p style="text-align: center;">
	<img alt="" src="http://www.kyotodekuraso.com/zf/file/photo/key/7417" /></p>
<p>
	おお！全然雰囲気が違う！<br />
	ズバリ私普段はこんなに鮮やかな服は着ません！（笑）<br />
	それを見事に見抜かれていたようで「挑戦してみて！」とオススメしていただきました。<br />
	こうして実際に着てアトリエ内をうろうろしているうちにとても欲しくなってきて、<br />
	めでたくお持ち帰りすることにしました。<br />
	自分の新境地が開拓できたようで、<br />
	この服が活躍する時が楽しみになりました。</p>
<p>
	もちろんさっきのワンピースもしっかり手に入れました！</p>
<p>
	こんな風に、<br />
	インタビューをしている短い間にも新しい出会いと発見がありました。</p>
<p>
	『Atelier Re：』は洋服が交流する場であるのと同時に、<br />
	人と人とがつながるコミュニケーションの場でもあるのです。</p>
<h3>
	服を楽しむ</h3>
<p>
	「Atelier Re：（アトリエ・リコロン）」ではただ服をやりとりするだけでなく、<br />
	様々なワークショップが行われています。<br />
	<br />
	例えば、<br />
	毎週金曜日と毎月第一土曜日には、<br />
	<strong>服のリメイクのレクチャー</strong>をしてもらうことができます。</p>
<p>
	いずれも<strong>1コイン（500円）で30分</strong>教えてもらえます。</p>
<p>
	リメイクとはどんなことを教えてもらえるかというと、<br />
	「絶対かわいいデザインのはずなのに、なんだか自分が着ると違和感がある」<br />
	「サイズがちょっとだけ小さいけどなんとかして着たい！」<br />
	「この帽子をバージョンアップさせたい！」<br />
	などなどの相談に乗ってくださるのです。</p>
<p>
	講師は、<br />
	毎週金曜日には帽子作家の先生、<br />
	そして毎月第一土曜日には洋裁教室の先生がレクチャーしてくださります。<br />
	どちらの先生も、お直しなど、衣類全般の相談に乗ってくださいますので、<br />
	ぜひおうちに眠っている服を持って行ってみてください。<br />
	きっと自分の特別な一着に生まれ変わります！</p>
<p>
	またアトリエ内には<strong>工業用ミシン</strong>が設置されており、<br />
	<strong>1時間540円</strong>で誰でも使用することが出来ます。</p>
<p>
	さらにさらに。<br />
	「Atelier Re：」ではその他にも毎月色んなワークショップが開催されております。</p>
<p>
	例えば、2014年の10月は<strong>『草木染ワークショップ』</strong>が開講。<br />
	自分で選んだ服を、自分で選んだ染料を使って、自分で染めることができるのです。<br />
	色を変えるだけで服自体が全く別の印象に変わるところが魅力なのだそうです。<br />
	無地のものはもちろん柄の入ったものを染めるとおもしろいことが起こりそうですね。<br />
	<a href="http://www.facebook.com/recolon.kyoto" target="_blank">詳しくはfacebookページをご覧ください！</a></p>
<p>
	「シェアハウス」や「レンタルサイクル」などに続いて、<br />
	『Atelier Re：』で<strong>「ソーシャルクローゼット」</strong>を利用してみませんか？</p>
<p style="text-align: center;">
	<img alt="" src="http://www.kyotodekuraso.com/zf/file/photo/key/7418" /></p>
<h2>
	<br />
	ご紹介した施設</h2>
<p>
	『Atelier Re：（アトリエ・リコロン）』<br />
	時間：13時ー17時　※日曜・月曜・祝日定休<br />
	所在地：京都市上京区寺之内新町東入ル古木町 406-1　ひなや本社内<br />
	電話：075-441-0254<br />
	メール：<a href="mailto:recolon@hinaya-kyoto.com">recolon@hinaya-kyoto.com</a><br />
	facebookページ：<a href="http://www.facebook.com/recolon.kyoto" target="_blank">http://www.facebook.com/recolon.kyoto</a></p>]]>
    </content>
</entry>
<entry>
    <title>※終了しました　太秦江戸酒場［2014年11月22日(土)・23日(日)開催］</title>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.kyotodekuraso.com/t/134" />
    <id>tag:www.kyotodekuraso.com,2014:/t/134</id>
    <published>2014-10-24T00:00:00JST</published>
    <updated>2015-05-13T11:22:14JST</updated>
    <summary> 2014年11月22日（土）・23日（日）の2日間限定！ 琳派400周年を記念し、太秦映画村が誇るセットが、琳派の生まれた江戸時代の京都に変化します。 催し物情報 日時 11月22日（土）・23日（日）　18：00～21：00 場所 東映太秦映画村 　〒616-8161 　京都府京都市右京区太秦東蜂岡町10 内容 京都の酒蔵20種類を存分に嗜む 町中に設えられた4斗樽を巡り、床几に腰かけながら、おでんを肴に京都の日本酒を飲み比べ 京都の伝統文化が遊べる ・金剛流、宇高竜成氏の能舞台 ・絵師のだるま商店のライブペインティング ・陶芸体験 ・表具貼り ・提灯作り　など 世界で活躍する現代の若旦那衆も大集合 ・金網つじの豆腐すくい作り体験 ・開化堂の茶匙の名入れ実演 ・細尾、公長斎小菅、中川木工芸の若旦那と語れる居酒屋　など チケット 6,500円（京都の日本酒20種試飲、2フードチケット込） 【購入方法】 WEBSITEでオンライン決済 or TEL申し込みで着払い ‐WEBSITE http://www.toei-eigamura.com/edosakaba ‐チケット受付用電話番号 075-351-9915 (お客様対応窓口：株式会社のぞみ) パンフレット ※クリックで拡大します。  </summary>
    <author>
        <name>運営</name>
    </author>
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.kyotodekuraso.com/t/">
        <![CDATA[<p style="text-align: center;">
	<img alt="" src="http://www.kyotodekuraso.com/zf/file/photo/key/7421" style="height: 80%; width: 80%;" /></p>
<p>
	2014年11月22日（土）・23日（日）の2日間限定！<br />
	琳派400周年を記念し、太秦映画村が誇るセットが、琳派の生まれた江戸時代の京都に変化します。</p>
<h3>
	催し物情報</h3>
<table cellpadding="1" cellspacing="1">
	<tbody>
		<tr>
			<th scope="row">
				日時</th>
			<td>
				11月22日（土）・23日（日）　18：00ー21：00</td>
		</tr>
		<tr>
			<th scope="row" style="vertical-align: top;">
				場所</th>
			<td>
				東映太秦映画村<br />
				　〒616-8161<br />
				　京都府京都市右京区太秦東蜂岡町10</td>
		</tr>
		<tr>
			<th scope="row" style="vertical-align: top;">
				内容</th>
			<td>
				<strong>京都の酒蔵20種類を存分に嗜む</strong><br />
				町中に設えられた4斗樽を巡り、床几に腰かけながら、おでんを肴に京都の日本酒を飲み比べ<br />
				<br />
				<strong>京都の伝統文化が遊べる</strong><br />
				・金剛流、宇高竜成氏の能舞台<br />
				・絵師のだるま商店のライブペインティング<br />
				・陶芸体験<br />
				・表具貼り<br />
				・提灯作り　など<br />
				<br />
				<strong>世界で活躍する現代の若旦那衆も大集合</strong><br />
				・金網つじの豆腐すくい作り体験<br />
				・開化堂の茶匙の名入れ実演<br />
				・細尾、公長斎小菅、中川木工芸の若旦那と語れる居酒屋　など</td>
		</tr>
		<tr>
			<th scope="row" style="vertical-align: top; white-space: nowrap;">
				チケット</th>
			<td>
				<span style="font-size:120%;"><strong>6,500円</strong></span>（京都の日本酒20種試飲、2フードチケット込）<br />
				<strong>【購入方法】</strong><br />
				WEBSITEでオンライン決済 or TEL申し込みで着払い<br />
				<span style="color:#696969;"><strong>‐WEBSITE</strong></span><br />
				http://www.toei-eigamura.com/edosakaba<br />
				<span style="color:#696969;"><strong>‐チケット受付用電話番号</strong></span><br />
				075-351-9915 (お客様対応窓口：株式会社のぞみ)</td>
		</tr>
	</tbody>
</table>
<h3>
	パンフレット</h3>
<p>
	<a href="http://www.kyotodekuraso.com/zf/file/photo/key/7420" target="_blank"><img alt="" src="http://www.kyotodekuraso.com/zf/file/photo/key/7419" style="width: 40%; height: 40%;" /></a></p>
<p>
	※クリックで拡大します。</p>
<p>
	 </p>]]>
    </content>
</entry>
<entry>
    <title>＜おすすめイベント＞かものはしプロジェクト講演会&amp;インド古典音楽ライブ［2014年11月24日（月・祝）開催］</title>
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    <id>tag:www.kyotodekuraso.com,2014:/t/126</id>
    <published>2014-10-23T00:00:00JST</published>
    <updated>2014-11-19T14:01:37JST</updated>
    <summary> おすすめイベントのお知らせです♪ 11月24日（月・祝）にゼスト御池にて、「御池ワールドミュージックフェスティバル」が開催されます。 3ヶ月に1度のペースで開催されているので、参加された方、見かけられた方も多いはず！ 今回は、このイベント内の催し物のひとつとして、 カンボジアやインドで問題になっている「児童買春問題」をテーマにした講演会と、 北インドの太鼓の一種のタブラと、竹製の横笛バンスリーの生演奏（ライブ）が開催されます。 気になる方は、Facebookページにて詳細をチェックしてくださいね！   催し物情報 ＝子供が売られない世界をつくる＝かものはしプロジェクト講演会＆インド音楽ライブ ■昼の部：講演会「世界の児童買春問題の現実」 日時 11月24日（月・祝）　13：00～16：00 会場 ウイングス京都３Ｆ（大会議室）　地図を見る 参加費 予約1,200円 当日1,500円   ■夜の部：インド音楽ライヴ＆講演会 日時 11月24日（月・祝）　18：00～21：00 会場 士心 Samurai Cafe＆Bar　地図を見る 参加費 予約1,200円 当日1,500円 お問い合わせ・申し込み 詳細はFacebookページにて。 パンフレット 　 ※クリックで拡大します。</summary>
    <author>
        <name>運営</name>
    </author>
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.kyotodekuraso.com/t/">
        <![CDATA[<p>
	おすすめイベントのお知らせです♪<br />
	<br />
	11月24日（月・祝）にゼスト御池にて、「<strong>御池ワールドミュージックフェスティバル</strong>」が開催されます。<br />
	3ヶ月に1度のペースで開催されているので、参加された方、見かけられた方も多いはず！<br />
	<br />
	今回は、このイベント内の催し物のひとつとして、<br />
	カンボジアやインドで問題になっている「児童買春問題」をテーマにした講演会と、<br />
	北インドの太鼓の一種のタブラと、竹製の横笛バンスリーの生演奏（ライブ）が開催されます。<br />
	<br />
	気になる方は、<a href="https://www.facebook.com/kyoto.owmf" target="_blank">Facebookページ</a>にて詳細をチェックしてくださいね！<br />
	 </p>
<h3>
	催し物情報</h3>
<h2>
	＝子供が売られない世界をつくる＝かものはしプロジェクト講演会＆インド音楽ライブ</h2>
<p>
	<b>■昼の部：講演会「世界の児童買春問題の現実」</b></p>
<table border="0" cellpadding="1" cellspacing="1">
	<tbody>
		<tr>
			<th scope="row" style="white-space: nowrap; text-align: center;">
				日時</th>
			<td>
				11月24日（月・祝）　13：00ー16：00</td>
		</tr>
		<tr>
			<th scope="row" style="white-space: nowrap; text-align: center;">
				会場</th>
			<td>
				ウイングス京都３Ｆ（大会議室）　<a href="http://www.wings-kyoto.jp/about-wings/access/" target="_blank">地図を見る</a></td>
		</tr>
		<tr>
			<th scope="row" style="white-space: nowrap; text-align: center;">
				参加費</th>
			<td>
				予約1,200円<br />
				当日1,500円</td>
		</tr>
	</tbody>
</table>
<p>
	 </p>
<p>
	<b>■夜の部：インド音楽ライヴ＆講演会</b></p>
<table border="0" cellpadding="1" cellspacing="1">
	<tbody>
		<tr>
			<th scope="row" style="white-space: nowrap; text-align: center;">
				日時</th>
			<td>
				11月24日（月・祝）　18：00ー21：00</td>
		</tr>
		<tr>
			<th scope="row" style="white-space: nowrap; text-align: center;">
				会場</th>
			<td>
				士心 Samurai Cafe＆Bar　<a href="http://www.universalpeace.co.jp/access_jp.html" target="_blank">地図を見る</a></td>
		</tr>
		<tr>
			<th scope="row" style="white-space: nowrap; text-align: center;">
				参加費</th>
			<td>
				予約1,200円<br />
				当日1,500円</td>
		</tr>
	</tbody>
</table>
<h3>
	お問い合わせ・申し込み</h3>
<p>
	詳細は<a href="https://www.facebook.com/kyoto.owmf" target="_blank">Facebookページ</a>にて。</p>
<h3>
	パンフレット</h3>
<p>
	<a href="http://www.kyotodekuraso.com/zf/file/photo/key/7391" target="_blank"><img alt="" src="http://www.kyotodekuraso.com/zf/file/photo/key/7391" style="width: 290px; height: 411px;" /></a>　<a href="http://www.kyotodekuraso.com/zf/file/photo/key/7392" target="_blank"><img alt="" src="http://www.kyotodekuraso.com/zf/file/photo/key/7392" style="width: 290px; height: 411px;" /></a></p>
<p>
	<span style="color:#696969;">※クリックで拡大します。</span></p>]]>
    </content>
</entry>
<entry>
    <title>三嶋亭～漆芸家　番浦省吾氏の作品を訪ねて～</title>
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    <id>tag:www.kyotodekuraso.com,2014:/t/128</id>
    <published>2014-10-23T00:00:00JST</published>
    <updated>2014-10-23T13:55:13JST</updated>
    <summary> 明治初期より、京都・三条寺町で140年以上営業されている三嶋亭。すき焼き屋の草分けとして、今なお変わらぬ味を守り抜いていらっしゃいます。 三嶋亭の昭和2年に増築されたお部屋には、日展理事京都市文化功労者で、漆芸家の第一人者でもある番浦省吾氏が手掛けた欄間や調度品が数多あることをご存知でしょうか。   　 春秋紋の欄間 いたる所に番浦氏の作品が配置されています 今回は、お部屋にちりばめられた番浦氏の作品を取材させていただきました。 番浦氏と建築設計士の共同作品は、3代目社長の依頼によるもの。“工芸”が“アート”としての価値を評価され始めた昭和初期に制作されました。確かな蒔絵の技術と斬新なデザインは、時を超えてなお、私たちをハッとさせる魅力に満ちています。 　 網代天井、アーチ形など、個性的な天井に負けない照明器具 デザインもそれぞれ異なります 　 トビウオが飛び交う欄間 床框には螺鈿細工が施されています。作家の遊び心が心憎いデザイン 昭和モダンを感じさせながら、今なお色褪せることのない空間。極上のお食事にいっそうの彩りを添えます。 番浦省吾（ばんうら しょうご） 明治34（1901）年石川県生まれ。 輪島で蒔絵の技術習得に専心。大正14（1925）年、24歳の時に京都に移住。29歳で帝展に初入選以降数々の作品を発表。代表作に四天王寺極楽門漆絵壁画など。 ご紹介したお店 三嶋亭 住所：京都市中京区寺町通三条下ル桜之町405 電話番号：075-221-0003 営業時間：11：30～22：30 定休日：水曜日（※祝日の場合は営業）、1月1日 詳しくはこちら</summary>
    <author>
        <name>運営</name>
    </author>
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.kyotodekuraso.com/t/">
        <![CDATA[<p>
	明治初期より、京都・三条寺町で140年以上営業されている三嶋亭。すき焼き屋の草分けとして、今なお変わらぬ味を守り抜いていらっしゃいます。<br />
	<br />
	三嶋亭の昭和2年に増築されたお部屋には、日展理事京都市文化功労者で、漆芸家の第一人者でもある番浦省吾氏が手掛けた欄間や調度品が数多あることをご存知でしょうか。<br />
	 </p>
<p style="text-align: center;">
	<img alt="" src="http://www.kyotodekuraso.com/zf/file/photo/key/7407" style="height: 40%; width: 40%;" />　<img alt="" src="http://www.kyotodekuraso.com/zf/file/photo/key/7408" style="height: 40%; width: 40%;" /><br />
	<span style="color:#696969;">春秋紋の欄間</span></p>
<p style="text-align: center;">
	<img alt="" src="http://www.kyotodekuraso.com/zf/file/photo/key/7409" style="width: 80%; height: 80%;" /><br />
	<span style="color:#696969;">いたる所に番浦氏の作品が配置されています</span></p>
<p>
	今回は、お部屋にちりばめられた番浦氏の作品を取材させていただきました。</p>
<p>
	番浦氏と建築設計士の共同作品は、3代目社長の依頼によるもの。“工芸”が“アート”としての価値を評価され始めた昭和初期に制作されました。確かな蒔絵の技術と斬新なデザインは、時を超えてなお、私たちをハッとさせる魅力に満ちています。</p>
<p style="text-align: center;">
	<img alt="" src="http://www.kyotodekuraso.com/zf/file/photo/key/7401" style="width: 80%; height: 80%;" /><br />
	<br />
	<img alt="" src="http://www.kyotodekuraso.com/zf/file/photo/key/7402" style="height: 40%; width: 40%;" />　<img alt="" src="http://www.kyotodekuraso.com/zf/file/photo/key/7403" style="width: 40%; height: 40%;" /><br />
	<span style="color:#696969;">網代天井、アーチ形など、個性的な天井に負けない照明器具<br />
	デザインもそれぞれ異なります</span></p>
<p style="text-align: center;">
	<img alt="" src="http://www.kyotodekuraso.com/zf/file/photo/key/7404" style="width: 40%; height: 40%;" />　<img alt="" src="http://www.kyotodekuraso.com/zf/file/photo/key/7405" style="width: 40%; height: 40%;" /><br />
	<span style="color:#696969;">トビウオが飛び交う欄間</span></p>
<p style="text-align: center;">
	<img alt="" src="http://www.kyotodekuraso.com/zf/file/photo/key/7406" style="height: 80%; width: 80%;" /><br />
	<span style="color:#696969;">床框には螺鈿細工が施されています。作家の遊び心が心憎いデザイン</span></p>
<p>
	昭和モダンを感じさせながら、今なお色褪せることのない空間。極上のお食事にいっそうの彩りを添えます。</p>
<h2>
	<br />
	番浦省吾（ばんうら しょうご）</h2>
<p>
	明治34（1901）年石川県生まれ。<br />
	輪島で蒔絵の技術習得に専心。大正14（1925）年、24歳の時に京都に移住。29歳で帝展に初入選以降数々の作品を発表。代表作に四天王寺極楽門漆絵壁画など。</p>
<h2>
	<br />
	ご紹介したお店</h2>
<p>
	<strong>三嶋亭</strong><br />
	住所：京都市中京区寺町通三条下ル桜之町405<br />
	電話番号：075-221-0003<br />
	営業時間：11：30ー22：30<br />
	定休日：水曜日（※祝日の場合は営業）、1月1日</p>
<p>
	<a href="http://www.kyotodekuraso.com/p/4705">詳しくはこちら</a></p>]]>
    </content>
</entry>
<entry>
    <title>街の色研究会・京都「シンポジウム2014 京都の街なみ景観を考える」［2014年11月15日（土）開催］</title>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.kyotodekuraso.com/t/130" />
    <id>tag:www.kyotodekuraso.com,2014:/t/130</id>
    <published>2014-10-22T00:00:00JST</published>
    <updated>2014-11-19T14:00:43JST</updated>
    <summary> 11月15日（土）、京都市勧業館みやこめっせにて、 「シンポジウム2014 京都の街なみ景観を考える」が開催されます。 催し物情報 日時 2014年11月15日（土）　13：00～17：00 場所 京都市勧業館みやこめっせ 地下1階 大会議室 演目 基調講演 「街なみ景観とアート」 木村重信（美術史家 京都市立芸術大学名誉教授、大阪大学名誉教授） 市政報告 「市民と共に創る観光都市」 村上圭子（京都市産業観光局長） 街の色研究会・京都 調査研究の成果報告 「京都の街なみ景観の現状と今後」 奈良磐雄（奈良磐雄デザイン研究室、街の色研究会・京都会員） 藤井秀雪（京都造形芸術大学、街の色研究会・京都会員） パネルディスカッション 「街なみ景観を守り育てる」 ・コーディネーター    伊熊昌治（伊熊昌治建築設計事務所、街の色研究会・京都会員） ・パネラー    石井良之（京都市東山区今熊野学区）    大西鉄也（京都市上京区一松町）    徳光とき子（京都市伏見区醍醐寺門前） 参加費 1,000円（学生500円） ※資料代を含みます。 お申込み 要事前申込み 詳しくはこちらをご覧ください。 街の色研究会・京都とは 京都の町の景観について、色彩という側面から調査・研究する会です。 詳しくはこちら パンフレット ※クリックで拡大します。 お問い合わせ 公式HP お問い合わせ・お申し込みはこちら  </summary>
    <author>
        <name>運営</name>
    </author>
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.kyotodekuraso.com/t/">
        <![CDATA[<p>
	11月15日（土）、<a href="http://www.kyotodekuraso.com/p/3654">京都市勧業館みやこめっせ</a>にて、<br />
	<span style="color:#ff0066;"><strong><span style="color:#ff0066;"><strong>「</strong></span>シンポジウム2014 京都の街なみ景観を考える」</strong></span>が開催されます。</p>
<h3>
	催し物情報</h3>
<table border="0" cellpadding="1" cellspacing="1">
	<tbody>
		<tr>
			<th scope="row">
				日時</th>
			<td>
				2014年11月15日（土）　13：00ー17：00</td>
		</tr>
		<tr>
			<th scope="row">
				場所</th>
			<td>
				<a href="http://www.kyotodekuraso.com/p/3654">京都市勧業館みやこめっせ</a> 地下1階 大会議室</td>
		</tr>
		<tr>
			<th scope="row">
				演目</th>
			<td>
				<strong>基調講演<br />
				「街なみ景観とアート」</strong><br />
				木村重信（美術史家 京都市立芸術大学名誉教授、大阪大学名誉教授）<br />
				<br />
				<strong>市政報告<br />
				「市民と共に創る観光都市」</strong><br />
				村上圭子（京都市産業観光局長）<br />
				<br />
				<strong>街の色研究会・京都 調査研究の成果報告<br />
				「京都の街なみ景観の現状と今後」</strong><br />
				奈良磐雄（奈良磐雄デザイン研究室、街の色研究会・京都会員）<br />
				藤井秀雪（京都造形芸術大学、街の色研究会・京都会員）<br />
				<br />
				<strong>パネルディスカッション<br />
				「街なみ景観を守り育てる」</strong><br />
				<span style="color:#696969;"><strong>・コーディネーター</strong></span><br />
				   伊熊昌治（伊熊昌治建築設計事務所、街の色研究会・京都会員）<br />
				<span style="color:#696969;"><strong>・パネラー</strong></span><br />
				   石井良之（京都市東山区今熊野学区）<br />
				   大西鉄也（京都市上京区一松町）<br />
				   徳光とき子（京都市伏見区醍醐寺門前）</td>
		</tr>
		<tr>
			<th scope="row">
				参加費</th>
			<td>
				1,000円（学生500円）<br />
				※資料代を含みます。</td>
		</tr>
		<tr>
			<th scope="row">
				お申込み</th>
			<td>
				要事前申込み<br />
				<a href="http://www.machinoiro-kyoto.com/symposium/entryform.htm" target="_blank">詳しくはこちらをご覧ください。</a></td>
		</tr>
	</tbody>
</table>
<h3>
	街の色研究会・京都とは</h3>
<p>
	京都の町の景観について、色彩という側面から調査・研究する会です。<br />
	<a href="http://www.machinoiro-kyoto.com/info/" target="_blank">詳しくはこちら</a></p>
<h3>
	パンフレット</h3>
<p>
	<a href="http://www.kyotodekuraso.com/zf/file/photo/key/7411" target="_blank"><img alt="" src="http://www.kyotodekuraso.com/zf/file/photo/key/7410" style="height: 40%; width: 40%;" /></a><br />
	<span style="color:#696969;">※クリックで拡大します。</span></p>
<h3>
	お問い合わせ</h3>
<ul>
	<li>
		<a href="http://www.machinoiro-kyoto.com/" target="_blank">公式HP</a></li>
	<li>
		<a href="http://www.machinoiro-kyoto.com/symposium/entryform.htm" target="_blank">お問い合わせ・お申し込みはこちら</a></li>
</ul>
<p>
	 </p>]]>
    </content>
</entry>
<entry>
    <title>『わん・碗・ONE展2014』 開催！（11月1日(土)～11日(火)）</title>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.kyotodekuraso.com/t/120" />
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    <published>2014-10-10T00:00:00JST</published>
    <updated>2014-10-10T17:56:36JST</updated>
    <summary> 「五条坂茶わん坂ネットワーク」さんが毎年11月1日～11日の間開催しているイベントが今年も開催されます！ 『わん・碗・ONE展2014』 http://www.gojo-chawanzaka.jp/11110/ ～継ぐ・繋ぐ・そして紡ぐ～ 「わん・碗・ONE展」は、清水焼発祥の地である五条坂・茶わん坂の町おこしプロジェクトの一環として開催されたイベントです。主催は、有名作家・焼きもの販売店の協力のもと設立された「五条坂・茶わん坂ネットワーク」。 3年目となる今年は、更に多くの方にご協力いただき、特別展示やシンポジウム、講演会、お茶会等、皆様に楽しんで頂けるようなイベントをたくさんご用意いたしました。ますます盛り上がりをみせる「わん・碗・ONE展」を、是非お楽しみください。 ～わん・碗・ONE展公式サイトより～ 連日多数のイベントが企画されています。ここでしか手に入らないグッズが景品のスタンプラリーもあり。ぜひご参加ください！ スタンプラリーの台紙が付いているパンフレットは以下のURLからダウンロードいただけます。 http://www.gojo-chawanzaka.jp/11110/pdf/pamphlet2014.pdf</summary>
    <author>
        <name>運営</name>
    </author>
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.kyotodekuraso.com/t/">
        <![CDATA[<p>
	「<a href="http://www.gojo-chawanzaka.jp/" target="_blank">五条坂茶わん坂ネットワーク</a>」さんが毎年11月1日ー11日の間開催しているイベントが今年も開催されます！</p>
<p>
	<span style="font-size:140%;"><strong>『わん・碗・ONE展2014』</strong></span><br />
	<span style="font-size:120%;"><a href="http://www.gojo-chawanzaka.jp/11110/" target="_blank">http://www.gojo-chawanzaka.jp/11110/</a></span></p>
<p style="text-align: center;">
	<img alt="" src="http://www.kyotodekuraso.com/zf/file/photo/key/7362" /></p>
<p>
	<strong>ー継ぐ・繋ぐ・そして紡ぐー</strong><br />
	「わん・碗・ONE展」は、清水焼発祥の地である五条坂・茶わん坂の町おこしプロジェクトの一環として開催されたイベントです。主催は、有名作家・焼きもの販売店の協力のもと設立された「五条坂・茶わん坂ネットワーク」。<br />
	3年目となる今年は、更に多くの方にご協力いただき、特別展示やシンポジウム、講演会、お茶会等、皆様に楽しんで頂けるようなイベントをたくさんご用意いたしました。ますます盛り上がりをみせる「わん・碗・ONE展」を、是非お楽しみください。</p>
<p style="text-align: right;">
	ーわん・碗・ONE展公式サイトよりー</p>
<p>
	連日多数のイベントが企画されています。ここでしか手に入らないグッズが景品のスタンプラリーもあり。ぜひご参加ください！</p>
<p>
	スタンプラリーの台紙が付いているパンフレットは以下のURLからダウンロードいただけます。<br />
	<a href="http://www.gojo-chawanzaka.jp/11110/pdf/pamphlet2014.pdf" target="_blank">http://www.gojo-chawanzaka.jp/11110/pdf/pamphlet2014.pdf</a></p>]]>
    </content>
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    <title>京都西陣 イケズで明るい交際術【京都本紹介】</title>
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    <published>2014-10-03T16:41:27JST</published>
    <updated>2014-10-06T14:52:34JST</updated>
    <summary> 弊社サービス「京都のおばんざい」でお世話になっております「京の町家 暮らしの意匠会議」 さんが本を出版されました。 『京都西陣 イケズで明るい交際術』 （京の町家 暮らしの意匠会議編／新潮社／2014年） 煩わしい人間関係は、&amp;quot;イケズの力&amp;quot;で笑って乗り越えましょう。 付かず離れず愛想よく、人様の悪いニュースは聞いてきかんふり。人目につかぬところで働く「陰の舞」を大切に、「身の丈以下の暮らし」がよろし。時には「どイケズ」で上手にガス抜き!?　京都流ユーモアたっぷり、たくましく生きる知恵満載。千年の都に暮らすおばあちゃんが、粋で雅な人づきあいの作法を明快に指南いたします！ ～新潮社 書籍紹介より～ 全国各書店にて好評発売中です。ぜひご一読ください！ 新潮社公式サイト Amazonでも購入できますよ。 京都西陣 イケズで明るい交際術 posted with amazlet at 14.10.06 新潮社 売り上げランキング: 14,645 Amazon.co.jpで詳細を見る    </summary>
    <author>
        <name>運営</name>
    </author>
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.kyotodekuraso.com/t/">
        <![CDATA[<p>
	弊社サービス「<a href="http://www.kyo-kurashi.com/obanzai/" target="_blank">京都のおばんざい</a>」でお世話になっております「<a href="http://www.kyo-kurashi.com/obanzai/collabo01/" target="_blank">京の町家 暮らしの意匠会議</a>」 さんが本を出版されました。<br />
	<br />
	<strong>『京都西陣 イケズで明るい交際術』</strong><br />
	（京の町家 暮らしの意匠会議編／新潮社／2014年）</p>
<p style="text-align: center;">
	<img alt="" src="http://www.kyotodekuraso.com/zf/file/photo/key/7342" style="width: 400px; height: 533px;" /></p>
<p>
	<strong>煩わしい人間関係は、"イケズの力"で笑って乗り越えましょう。</strong><br />
	付かず離れず愛想よく、人様の悪いニュースは聞いてきかんふり。人目につかぬところで働く「陰の舞」を大切に、「身の丈以下の暮らし」がよろし。時には「どイケズ」で上手にガス抜き!?　京都流ユーモアたっぷり、たくましく生きる知恵満載。千年の都に暮らすおばあちゃんが、粋で雅な人づきあいの作法を明快に指南いたします！</p>
<p style="text-align: right;">
	<em>ー新潮社 書籍紹介よりー</em></p>
<p>
	全国各書店にて好評発売中です。ぜひご一読ください！<a href="http://www.shinchosha.co.jp/book/336551/" target="_blank"><br />
	新潮社公式サイト</a></p>
<p>
	Amazonでも購入できますよ。</p>
<div class="amazlet-box" style="font-size:0.9em;margin-bottom:0px;">
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		</div>
	</div>
	<div class="amazlet-footer" style="clear: left">
		 </div>
</div>
<p>
	 </p>]]>
    </content>
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    <title>イタリアンの名店「カッチャトーリ」＜Akkiyの京都 素敵な場所と幸せな時間 第1回＞</title>
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    <published>2014-10-02T00:00:00JST</published>
    <updated>2015-05-21T18:17:15JST</updated>
    <summary> 現役CAのAkkiyが京都の素敵な時間と幸せな時間をナビゲート。 記念すべき第1回は、京都のイタリアンの名店「カッチャトーリ」のご紹介です。 場所は祇園のビルの中二階。真っ白な壁とテーブルクロスに可愛いサーモンピンクの生花が映えます。 　 料理が出てくるまでの間、わくわく、わくわく(*^。^*) 美味しいお料理に至福の時 まずは「若狭産の真蛸と胡瓜」 さっぱりしていて、食が進みます。早く次の料理を出して！！！とお腹が叫びますｗ   次に「滋賀県日野産夏鹿のサラダ　オレンジとのスカートヴィネガーのソース」 見た目も夏！！を連想させるオレンジ。そして大好きな鹿～～～！肉の中では上位ランキングに好きなお肉！！癖が強くなくて、馬に似た味わい。ソースにもピッタリなお味でした。 「伊勢湾の金目鯛のカラブリア風」 金目鯛の塩加減が絶妙！！器の彩りも含めて、箸が止まらない～。一瞬のうちに食べ終わりましたｗ 　 「マルタリアーティ　ジロール茸のスーゴ」 手打ちパスタとジロールだけの香りが程よく絡んだ美味しいパスタです。 「ひな鳥の香草パン粉焼き　フレッシュトマトのソース　万願寺のソテー添え」 外はサクサク、中はジューシーでトマトの風味と合わせると本当に幸せになります！万願寺は辛くなくて、肉と一緒に食べると風味が少し変化して、それも美味しかったです。 「クレーマ・ブルッチャータ」 トッピングのベリーの酸味とカスタードの甘さが甘すぎずちょうど良かったです。 イタリアのアーチストにも愛されるシェフ 永田シェフは、イタリアのピエモンテ州のチェーザレ・ジャッコーネ氏の元で修行の後、京都の祇園で店を開店されました。イタリア三ツ星レストランのシェフの間では一目置かれる存在のチェーザレ氏。イタリアのみならず、ヨーロッパ中から文化人がチェーザレ氏の料理を味わいに来られる程のシェフです。そのチェーザレ氏が営むお店でチーフにまでなった永田シェフの存在は、店がある村では知らない人がいないほど。 チェーザレ・ジャッコーネ氏 店内の壁に掛かっている絵画の殆どは、イタリアのアーチストがシェフにプレゼントされたもの。中には永田シェフがモデルになっている絵も。いかにシェフが愛されていたかを物語ります。 そんな永田シェフのお料理は、お人柄を現わすような優しい味わいでした。週末に友人とゆっくりランチや、記念日にディナーを両親にプレゼント、何より彼氏に連れて行ってほしい とってもすてきなお店でした！   ご紹介したお店 イタリア料理 カッチャトーリ 住所：京都市東山区大和大路四条上ル常盤町158-2 電話番号：075-551-7457 営業時間：ランチ12：00～（要前日予約）／ディナー18：00～24：00 定休日：月曜日 詳しくはこちら   ［ナビゲーター］ Akkiy プロフィール ☆1986年生まれ ☆航空会社勤務 ☆血液型O型 ☆好きなことは 　・食べること 　・旅行 　・京都を題材にした小説縁の場所や、百人一首の縁の場所を廻り歩くこと   Akkiyの京都 素敵な場所と幸せな時間　一覧ページへ</summary>
    <author>
        <name>運営</name>
    </author>
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.kyotodekuraso.com/t/">
        <![CDATA[<h2>
	現役CAのAkkiyが京都の素敵な時間と幸せな時間をナビゲート。<br />
	記念すべき第1回は、京都のイタリアンの名店「カッチャトーリ」のご紹介です。</h2>
<p>
	場所は祇園のビルの中二階。真っ白な壁とテーブルクロスに可愛いサーモンピンクの生花が映えます。</p>
<p style="text-align: center;">
	<img alt="" src="http://www.kyotodekuraso.com/zf/file/photo/key/7278" style="height: 40%; width: 40%;" />　<img alt="" src="http://www.kyotodekuraso.com/zf/file/photo/key/7279" style="height: 40%; width: 40%;" /></p>
<p>
	料理が出てくるまでの間、わくわく、わくわく(*^。^*)</p>
<p style="text-align: center;">
	<img alt="" src="http://www.kyotodekuraso.com/zf/file/photo/key/7280" style="height: 80%; width: 80%;" /></p>
<h3>
	美味しいお料理に至福の時<img alt="heart" class="emoji" src="http://www.kyotodekuraso.com/admin/ckeditor/plugins/smiley/images/heart.gif" style="width: 24px; height: 24px; vertical-align: middle;" title="heart" /></h3>
<p>
	<img alt="" src="http://www.kyotodekuraso.com/zf/file/photo/key/7281" style="width: 30%; height: 30%; float: left; margin-right: 15px; margin-left: 15px; overflow: auto;" />まずは「<strong>若狭産の真蛸と胡瓜</strong>」<br />
	さっぱりしていて、食が進みます。早く次の料理を出して！！！とお腹が叫びますｗ</p>
<p style="text-align: center;">
	 </p>
<p style="clear: both;">
	<br />
	次に「<strong>滋賀県日野産夏鹿のサラダ　オレンジとのスカートヴィネガーのソース</strong>」<br />
	見た目も夏！！を連想させるオレンジ。そして大好きな鹿ーーー！肉の中では上位ランキングに好きなお肉！！癖が強くなくて、馬に似た味わい。ソースにもピッタリなお味でした。</p>
<p style="text-align: center;">
	<img alt="" src="http://www.kyotodekuraso.com/zf/file/photo/key/7282" style="height: 80%; width: 80%;" /></p>
<p>
	「<strong>伊勢湾の金目鯛のカラブリア風</strong>」<br />
	金目鯛の塩加減が絶妙！！器の彩りも含めて、箸が止まらないー。一瞬のうちに食べ終わりましたｗ</p>
<p style="text-align: center;">
	<img alt="" src="http://www.kyotodekuraso.com/zf/file/photo/key/7283" style="height: 30%; width: 30%;" />　<img alt="" src="http://www.kyotodekuraso.com/zf/file/photo/key/7284" style="width: 50%; height: 50%;" /></p>
<p>
	「<strong>マルタリアーティ　ジロール茸のスーゴ</strong>」<br />
	手打ちパスタとジロールだけの香りが程よく絡んだ美味しいパスタです。</p>
<p style="text-align: center;">
	<img alt="" src="http://www.kyotodekuraso.com/zf/file/photo/key/7285" style="height: 80%; width: 80%;" /></p>
<p>
	「<strong>ひな鳥の香草パン粉焼き　フレッシュトマトのソース　万願寺のソテー添え</strong>」<br />
	外はサクサク、中はジューシーでトマトの風味と合わせると本当に幸せになります！万願寺は辛くなくて、肉と一緒に食べると風味が少し変化して、それも美味しかったです。</p>
<p style="text-align: center;">
	<img alt="" src="http://www.kyotodekuraso.com/zf/file/photo/key/7286" style="width: 80%; height: 80%;" /></p>
<p>
	「<strong>クレーマ・ブルッチャータ</strong>」<br />
	トッピングのベリーの酸味とカスタードの甘さが甘すぎずちょうど良かったです。</p>
<p style="text-align: center;">
	<img alt="" src="http://www.kyotodekuraso.com/zf/file/photo/key/7287" style="width: 80%; height: 80%;" /></p>
<h3>
	イタリアのアーチストにも愛されるシェフ</h3>
<p>
	永田シェフは、イタリアのピエモンテ州のチェーザレ・ジャッコーネ氏の元で修行の後、京都の祇園で店を開店されました。イタリア三ツ星レストランのシェフの間では一目置かれる存在のチェーザレ氏。イタリアのみならず、ヨーロッパ中から文化人がチェーザレ氏の料理を味わいに来られる程のシェフです。そのチェーザレ氏が営むお店でチーフにまでなった永田シェフの存在は、店がある村では知らない人がいないほど。</p>
<p style="text-align: center;">
	<img alt="" src="http://www.kyotodekuraso.com/zf/file/photo/key/7290" style="width: 80%; height: 80%;" /><br />
	<span style="color:#696969;">チェーザレ・ジャッコーネ氏</span></p>
<p>
	店内の壁に掛かっている絵画の殆どは、イタリアのアーチストがシェフにプレゼントされたもの。中には永田シェフがモデルになっている絵も。いかにシェフが愛されていたかを物語ります。</p>
<p style="text-align: center;">
	<img alt="" src="http://www.kyotodekuraso.com/zf/file/photo/key/7288" style="width: 80%; height: 80%;" /></p>
<p>
	そんな永田シェフのお料理は、お人柄を現わすような優しい味わいでした。週末に友人とゆっくりランチや、記念日にディナーを両親にプレゼント、何より彼氏に連れて行ってほしい<img alt="heart" class="emoji" src="http://www.kyotodekuraso.com/admin/ckeditor/plugins/smiley/images/heart.gif" style="width: 14px; height: 14px; vertical-align: middle;" title="heart" /> とってもすてきなお店でした！</p>
<p>
	 </p>
<h2>
	ご紹介したお店</h2>
<p>
	<img alt="" src="http://www.kyotodekuraso.com/zf/file/photo/key/7291" style="width: 40%; height: 40%; float: left; margin-right: 15px; margin-left: 15px; overflow: auto;" /><strong>イタリア料理 カッチャトーリ</strong></p>
<ul>
	<li>
		住所：京都市東山区大和大路四条上ル常盤町158-2</li>
	<li>
		電話番号：075-551-7457</li>
	<li>
		営業時間：ランチ12：00ー（要前日予約）／ディナー18：00ー24：00</li>
	<li>
		定休日：月曜日</li>
</ul>
<p>
	<a href="http://www.kyotodekuraso.com/p/4119">詳しくはこちら</a></p>
<h2 style="clear: both;">
	 </h2>
<h2 style="clear: both;">
	［ナビゲーター］ Akkiy プロフィール</h2>
<p>
	<img alt="" src="http://www.kyotodekuraso.com/zf/file/photo/key/7292" style="width: 150px; height: 150px; float: left; margin-right: 15px; margin-left: 15px; overflow: auto;" />☆1986年生まれ<br />
	☆航空会社勤務<br />
	☆血液型O型<br />
	☆好きなことは<br />
	　・食べること<br />
	　・旅行<br />
	　・京都を題材にした小説縁の場所や、百人一首の縁の場所を廻り歩くこと</p>
<p style="clear: both;">
	 </p>
<p style="text-align: center;">
	<a href="http://www.kyotodekuraso.com/t/240">Akkiyの京都 素敵な場所と幸せな時間　一覧ページへ</a></p>]]>
    </content>
</entry>
<entry>
    <title>京都伏見 SAKEZO&#039;S BAR OPENしましたよ</title>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.kyotodekuraso.com/t/115" />
    <id>tag:www.kyotodekuraso.com,2014:/t/115</id>
    <published>2014-10-01T19:13:52JST</published>
    <updated>2014-10-02T09:29:42JST</updated>
    <summary> 今日10月1日から烏丸四条COCON烏丸で「京都伏見 SAKEZO&amp;#039;S BAR」が オープンしました。12月7日（日）までの間、京都伏見の17蔵の日本酒が堪能できます。   　今日10月1日は「日本酒の日」でして、新米から酒造りを始める時期だったり、 酒壺を表す「酉」という漢字は十二支の10番目の漢字、さらに「酒造年度」が10月1日 （今は7月1日）からスタートすることから、何かと酒に関係の深いこの日に満を持して 「SAKEZO&amp;#039;S BAR」がオープン。   今年はCOCON烏丸が10周年を迎えるということで特別企画の大抽選会が 11月22日から12月7日まで開催。伏見の清酒17本セットが10名様当たったり 他にも豪華賞品が当たります（館内で3,000円以上お買いもの、ご飲食で1回抽選）。 あと、今年は古酒も用意されてるので、本気の日本酒の深い世界を味わういい機会かも。     では京都伏見 SAKEZO&amp;#039;S BARの概要から 営業期間：2014年10月1日（水）～2014年12月7日（日）まで 営業時間：月～土　17:00～22:00 　日・祝　15:00～20:00 お酒： 　冷酒17種　90ml、熱燗2種（10月6日～）、利酒セットなど 場所： 　COCON KARASUMA 1Fアトリウム　京都市下京区烏丸四条下ル水銀町620   おいしい日本酒によく合うお料理は「K620」「オーバカナル」に加え 「老香港酒家京都」「寿司稲」ともコラボレーション！ これからの季節、楽しい時間を過ごせそうです。 2014年のSAKEZO&amp;#039;S BARは特典だらけ。 ・毎日先着10名様に日本酒1杯（90ml）無料券！ ・毎週火曜日・木曜日の18：30からは蔵元DAY！蔵元からお酒のお話が聞ける貴重な機会も。 　さらに素敵なプレゼントが当たる抽選会も19:30から開催！ ・毎週水曜日はレディースDAY！先着10名様には素敵なプレゼントがあります。 ・館内で3,000円以上お買いもの、ご飲食で1回挑戦できる伏見の清酒17本セットなどの豪華抽選会 ・Facebookの懸賞ページで清酒が当たるSAKEZOのプレゼント企画。 　詳しくはSAKEZOのFacebookページで。   SAKEZO&amp;#039;S BARで飲めるお酒は開催期間中は ・大丸京都店の地階和洋酒売り場 ・ジェイアール伊勢丹地下1階和洋酒売場 　で購入が可能。 しかも、SAKEZOU&amp;#039;S BARの1,000円以上レシートを持って この2店舗で伏見の清酒を購入するとSAKEZOU&amp;#039;S BARで利用できる 日本酒1杯無料券がもらえます（数量限定）。 SAKEZOU&amp;#039;S BARにとんぼ返りですやん。。。   で、このキャラ。その名はSAKEZO。若い女性の 日本酒ファン拡大のために日本酒の魅力を語ってくれるようです。 　LINEでスタンプも販売されてますので、SAKEZOスタンプで 「日本酒　飲もうぜ！」サインに使える優れものですww   日本酒といえば、昨年「和食」が世界無形文化遺産に認定されてから海外でも 注目を集めてますね。日本酒なんてまだ早いと思っている方も、伏見から酒蔵が 集まるこの機会に是非！ 奥の深い日本酒の世界に入り込んでみてはいかがですか？</summary>
    <author>
        <name>運営</name>
    </author>
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.kyotodekuraso.com/t/">
        <![CDATA[<div>
	今日10月1日から烏丸四条COCON烏丸で「京都伏見 SAKEZO'S BAR」が</div>
<div>
	オープンしました。12月7日（日）までの間、<span style="font-size:16px;"><strong>京都伏見の17蔵</strong></span>の日本酒が堪能できます。</div>
<div>
	 </div>
<div>
	<img alt="" src="http://www.kyotodekuraso.com/zf/file/photo/key/7304" /></div>
<div>
	　今日10月1日は<span style="font-size:16px;"><strong>「日本酒の日」</strong></span>でして、新米から酒造りを始める時期だったり、</div>
<div>
	酒壺を表す「酉」という漢字は十二支の10番目の漢字、さらに「酒造年度」が10月1日</div>
<div>
	（今は7月1日）からスタートすることから、何かと酒に関係の深いこの日に満を持して</div>
<div>
	「SAKEZO'S BAR」がオープン。</div>
<div>
	 </div>
<div>
	今年は<span style="font-size:16px;"><strong>COCON烏丸が10周年</strong></span>を迎えるということで特別企画の大抽選会が</div>
<div>
	11月22日から12月7日まで開催。伏見の清酒17本セットが10名様当たったり</div>
<div>
	他にも豪華賞品が当たります（館内で3,000円以上お買いもの、ご飲食で1回抽選）。</div>
<div>
	あと、今年は<span style="font-size:16px;"><strong>古酒</strong></span>も用意されてるので、本気の日本酒の深い世界を味わういい機会かも。</div>
<div>
	 </div>
<div>
	<img alt="" src="http://www.kyotodekuraso.com/zf/file/photo/key/7300" /></div>
<div>
	 </div>
<h3>
	では京都伏見 SAKEZO'S BARの概要から</h3>
<div>
	営業期間：2014年10月1日（水）ー2014年12月7日（日）まで</div>
<div>
	営業時間：月ー土　17:00ー22:00</div>
<div>
	　日・祝　15:00ー20:00</div>
<div>
	お酒：<span class="Apple-tab-span" style="white-space:pre"> </span>　冷酒17種　90ml、熱燗2種（10月6日ー）、利酒セットなど</div>
<div>
	場所：<span class="Apple-tab-span" style="white-space:pre"> </span>　<a href="http://www.coconkarasuma.com/" target="_blank">COCON KARASUMA</a> 1Fアトリウム　京都市下京区烏丸四条下ル水銀町620</div>
<div>
	 </div>
<div>
	おいしい日本酒によく合うお料理は「<a href="http://www.k620.net/" target="_blank">K620</a>」「<a href="http://www.auxbacchanales.com/" target="_blank">オーバカナル</a>」に加え</div>
<div>
	「<a href="http://oldhongkong-kyoto.net/" target="_blank">老香港酒家京都</a>」「<a href="http://sushiina.net/" target="_blank">寿司稲</a>」ともコラボレーション！</div>
<div>
	これからの季節、楽しい時間を過ごせそうです。</div>
<div>
	<img alt="" src="http://www.kyotodekuraso.com/zf/file/photo/key/7301" /></div>
<h3>
	2014年のSAKEZO'S BARは特典だらけ。</h3>
<div>
	・毎日先着10名様に日本酒1杯（90ml）無料券！</div>
<div>
	・毎週火曜日・木曜日の18：30からは蔵元DAY！蔵元からお酒のお話が聞ける貴重な機会も。</div>
<div>
	　さらに素敵なプレゼントが当たる抽選会も19:30から開催！</div>
<div>
	・毎週水曜日はレディースDAY！先着10名様には素敵なプレゼントがあります。</div>
<div>
	・館内で3,000円以上お買いもの、ご飲食で1回挑戦できる伏見の清酒17本セットなどの豪華抽選会</div>
<div>
	・Facebookの懸賞ページで清酒が当たるSAKEZOのプレゼント企画。</div>
<div>
	　詳しくはSAKEZOの<a href="http://www.facebook.com/fushimisakezosbar?fref=photo" target="_blank">Facebookページ</a>で。</div>
<div>
	 </div>
<div>
	SAKEZO'S BARで飲めるお酒は開催期間中は</div>
<div>
	・大丸京都店の地階和洋酒売り場</div>
<div>
	・ジェイアール伊勢丹地下1階和洋酒売場</div>
<div>
	　で購入が可能。</div>
<div>
	しかも、SAKEZOU'S BARの1,000円以上レシートを持って</div>
<div>
	この2店舗で伏見の清酒を購入するとSAKEZOU'S BARで利用できる</div>
<div>
	日本酒1杯無料券がもらえます（数量限定）。</div>
<div>
	SAKEZOU'S BARにとんぼ返りですやん。。。</div>
<div>
	 </div>
<div>
	<img alt="" src="http://www.kyotodekuraso.com/zf/file/photo/key/7303" /></div>
<div>
	で、<strong><span style="font-size:16px;">このキャラ</span></strong>。その名は<span style="font-size:16px;"><strong>SAKEZO</strong></span>。若い女性の</div>
<div>
	日本酒ファン拡大のために日本酒の魅力を語ってくれるようです。</div>
<div>
	　<span style="font-size:16px;"><strong>LINEでスタンプも販売</strong></span>されてますので、SAKEZOスタンプで</div>
<div>
	「日本酒　飲もうぜ！」サインに使える優れものですww</div>
<div>
	 </div>
<div>
	<img alt="" src="http://www.kyotodekuraso.com/zf/file/photo/key/7302" /></div>
<div>
	日本酒といえば、昨年「和食」が<span style="font-size:16px;"><strong>世界無形文化遺産</strong></span>に認定されてから海外でも</div>
<div>
	注目を集めてますね。日本酒なんてまだ早いと思っている方も、伏見から酒蔵が</div>
<div>
	集まるこの機会に是非！</div>
<div>
	<span style="font-size:16px;"><strong>奥の深い日本酒の世界</strong></span>に入り込んでみてはいかがですか？</div>]]>
    </content>
</entry>
<entry>
    <title>大人も子供も芝生の上で遊ぶ！京都競馬場へ行こう！</title>
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    <id>tag:www.kyotodekuraso.com,2014:/t/113</id>
    <published>2014-09-16T00:00:00JST</published>
    <updated>2014-11-04T18:04:31JST</updated>
    <summary> 競馬場に行ったことありますか？ みなさんは競馬場にどんなイメージをお持ちでしょうか？ おじさんだらけで、タバコの煙がモクモクしていて、怒号が飛び交って…、なんてのは昔の話！ 今の競馬場はきれいに整備されていて室内は禁煙。客席スタンドも半分以上は禁煙エリアです。場内にはB級グルメの屋台が建ち並んでおいしそうな匂いが漂うエリアや、子供が遊べる広い芝生の広場もあり、イベントステージでは毎週のように子供たちに人気のキャラクターショーが開催されます。馬に乗ってみたい方は体験乗馬も可能。競馬場をお父さんだけの遊び場にしておくのはもったいないのです！ 京都競馬場のレース開催時期 競馬場の各イベントは主にレース開催時に行なわれます。 京都競馬場のレース開催時期は、1月～2月、4月下旬～5月、10月～11月の毎週土日。一部祝日に開催されることもあります。 年によって曜日配置の関係で1週程度開催日がズレることがあるので、JRAのホームページなどでご確認ください。 1月～2月は寒いですが、4月下旬～5月と10月～11月は春と秋の気候的に良い時期にレースが開催されます。レースを見るのも芝生の上で転がるのも気持ちいいですよ。 イベント情報は随時更新されるので、リンク先の「おしらせ」チェックしましょう。 ＪＲＡ｜京都競馬場 京都競馬場のアクセス方法 京都市中心部（京阪祇園四条駅）から 京阪電車の祇園四条駅から京都競馬場最寄りの淀駅まで約20分です。 祇園四条駅から特急で丹波橋まで行き、準急または普通に乗り換えて淀駅まで向かいます。 [祇園四条駅] ---京阪特急---&amp;gt; [丹波橋駅] ---京阪準急or普通---&amp;gt; [淀駅] 淀駅からは競馬場直結の通路があり、徒歩2分ほどで到着です。 京都駅から 京都駅からは、JR奈良線で東福寺まで行き、京阪電車に乗り換えで約30分。 [京都駅] ---JR奈良線---&amp;gt; [東福寺駅] ---京阪準急or普通---&amp;gt; [淀駅] 淀駅からは競馬場直結の通路があり、徒歩2分ほどで到着です。 JR沿線、阪急沿線から JR沿線からは京都線山崎駅、阪急沿線からは京都線西山天王山駅から直通バス（有料）が運行されています。 入場！ レース開催日の入場料は200円です。入場門横の窓口で入場券を買いましょう。 キャンペーンで入場無料や女性半額の日もあります。 入場券を買ったら入場門のおねえさんに入場券を渡して入場します。 続きは後日公開！ 2014年秋の京都競馬は10月11日開幕です。 実際に京都競馬場に行ったときの模様は、後日公開します。</summary>
    <author>
        <name>運営</name>
    </author>
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.kyotodekuraso.com/t/">
        <![CDATA[<h2>
	競馬場に行ったことありますか？</h2>
<p>
	みなさんは競馬場にどんなイメージをお持ちでしょうか？ おじさんだらけで、タバコの煙がモクモクしていて、怒号が飛び交って…、なんてのは昔の話！<br />
	今の競馬場はきれいに整備されていて室内は禁煙。客席スタンドも半分以上は禁煙エリアです。場内にはB級グルメの屋台が建ち並んでおいしそうな匂いが漂うエリアや、子供が遊べる広い芝生の広場もあり、イベントステージでは毎週のように子供たちに人気のキャラクターショーが開催されます。馬に乗ってみたい方は体験乗馬も可能。競馬場をお父さんだけの遊び場にしておくのはもったいないのです！</p>
<p style="text-align: center;">
	<img alt="芝コース" src="http://www.kyotodekuraso.com/zf/file/photo/key/7219" style="width: 600px; height: 397px;" /></p>
<h2>
	京都競馬場のレース開催時期</h2>
<p>
	競馬場の各イベントは主にレース開催時に行なわれます。<br />
	京都競馬場のレース開催時期は、1月ー2月、4月下旬ー5月、10月ー11月の毎週土日。一部祝日に開催されることもあります。 年によって曜日配置の関係で1週程度開催日がズレることがあるので、<a href="http://jra.jp/" target="_blank">JRAのホームページ</a>などでご確認ください。</p>
<p style="text-align: center;">
	<img alt="レース写真（2013年京都大賞典）" src="http://www.kyotodekuraso.com/zf/file/photo/key/7218" style="width: 600px; height: 397px;" /></p>
<p>
	1月ー2月は寒いですが、4月下旬ー5月と10月ー11月は春と秋の気候的に良い時期にレースが開催されます。レースを見るのも芝生の上で転がるのも気持ちいいですよ。</p>
<p>
	イベント情報は随時更新されるので、リンク先の「おしらせ」チェックしましょう。<br />
	<a href="http://jra.jp/facilities/race/kyoto/" target="_blank">ＪＲＡ｜京都競馬場</a></p>
<h2>
	京都競馬場のアクセス方法</h2>
<h3>
	京都市中心部（京阪祇園四条駅）から</h3>
<p>
	京阪電車の祇園四条駅から京都競馬場最寄りの淀駅まで約20分です。 祇園四条駅から特急で丹波橋まで行き、準急または普通に乗り換えて淀駅まで向かいます。</p>
<p>
	[祇園四条駅] ---京阪特急---> [丹波橋駅] ---京阪準急or普通---> [淀駅]</p>
<p>
	淀駅からは競馬場直結の通路があり、徒歩2分ほどで到着です。</p>
<h3>
	京都駅から</h3>
<p>
	京都駅からは、JR奈良線で東福寺まで行き、京阪電車に乗り換えで約30分。</p>
<p>
	[京都駅] ---JR奈良線---> [東福寺駅] ---京阪準急or普通---> [淀駅]</p>
<p>
	淀駅からは競馬場直結の通路があり、徒歩2分ほどで到着です。</p>
<h3>
	JR沿線、阪急沿線から</h3>
<p>
	JR沿線からは京都線山崎駅、阪急沿線からは京都線西山天王山駅から直通バス（有料）が運行されています。</p>
<div style="position: relative; overflow: hidden; margin: 10px auto;">
	<p style="text-align: center;">
		<iframe frameborder="0" height="300" src="https://www.google.com/maps/embed?pb=!1m18!1m12!1m3!1d52347.46009250329!2d135.75334000601376!3d34.913569527137405!2m3!1f0!2f0!3f0!3m2!1i1024!2i768!4f13.1!3m3!1m2!1s0x6001053c813a032d%3A0x74e4b0ab1b815e6a!2z5Lqs6YO956u26aas5aC0!5e0!3m2!1sja!2sjp!4v1410252833763" style="border:0" width="450"></iframe></p>
</div>
<h2>
	入場！</h2>
<p>
	レース開催日の入場料は200円です。入場門横の窓口で入場券を買いましょう。 キャンペーンで入場無料や女性半額の日もあります。 入場券を買ったら入場門のおねえさんに入場券を渡して入場します。</p>
<h2>
	続きは後日公開！</h2>
<p>
	2014年秋の京都競馬は10月11日開幕です。<br />
	実際に京都競馬場に行ったときの模様は、後日公開します。</p>]]>
    </content>
</entry>
<entry>
    <title>だるま商店 ディレクター島直也さん［Kaoriの『真善美』 文化人に会いたい 第2回目］</title>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.kyotodekuraso.com/t/112" />
    <id>tag:www.kyotodekuraso.com,2014:/t/112</id>
    <published>2014-09-09T00:00:00JST</published>
    <updated>2015-05-21T17:25:36JST</updated>
    <summary> Kaoriの『真善美』 文化人に会いたい　第2回目 だるま商店 ディレクター島直也さん 極彩色のCGと力強い毛筆のアナログ感で、自由で独特な世界観の作品を発表し続ける絵かきユニット「だるま商店」。今回はディレクター島直也さんにお話を伺いました。   HISTORY 幼少期 島さんは神戸育ち。月に一度はお坊さんがお経を読みに来る、話を聞く、というように、幼いころからお寺は常に身近な存在だったそう。のちに絵を描いてお寺に納めることになろうとは、島少年には知る由もありませんでした。 第一線のクリエイターから、だるま商店結成へ はじめに都市計画、次にテレビCMの第一線でバリバリ活躍されていた島さん。華やかな仕事にやりがいは感じていたものの、予定調和に陥りがちな仕事にどこか満足できない自分がいたといいます。そんな中、デザインイベント「デザインフェスタ」にて、のちに相方となる絵師・安西智さんと運命的な出会いがありました。 京都での活動のはじまり 京都ではじめての仕事は「ガケ書房」のフライヤー制作。大手クライアント相手の仕事と異なり、全く制約がないということに驚かれたそうです。そして、これこそ自分が求めていた仕事のスタイルだと感じたのでした。 ターニングポイント きっかけは熊野古道の曼荼羅制作のコンペ。たくさんのクリエイターが参加するコンペを勝ち抜き納めた作品が呼び水となり、様々な寺院から声がかかるようになります。今では随心院、六道珍皇寺など、たくさんの寺院でだるま商店の作品を見ることができます。膨大な知識・徹底したコンセプトワークに貫かれた彼らの作品は、一見奇抜でありながら、寺院の空間に驚くほど自然に馴染んでいます。 臨済宗大本山建仁寺派六道珍皇寺　屏風   プロフェッショナル・だるま商店の流儀 コツコツまじめにやってる人が一番すごいと思うんですよ― まず、だるま商店はアーティストではありません。自称アーティストっていう人にロクな人いないじゃないですか(笑)。アートとか言う前に、ビジネスとして成立している方やお店はすごく尊敬してますね。例えば村上隆さん。あと僕が以前いたCM業界で言うとENLIGHTMETNTさんはすごいと思います。独自の表現をされていて、かつそれが商業ベースでも評価されているという点で。 影響を受けたアーティストは― 建築ではガウディ、日本画では曾我蕭白、西洋画ではモネ、あたりですかね。共通点ないですね(笑)。個別の作品から影響を受けるというより、その絵に込められた意味とか時代背景というものに興味がいくので、この時代のコレ、というのはあまりないかもしれません。作品づくりについて言うと、例えば「なぜこのモチーフを使うか」意味合いというのは自分たちの作品づくりでもすごく大切にしていて、文献はかなり読み込みます。 やっぱりすごい場所に置いてもらいたい― 最近、絵ってそのもの自体の出来も大事なんですが、「置かれる場所」もすごい重要だなぁと思います。やっぱり自分の作品に対する人の反応は気になるので、こっそり見に行くのですが、街頭とかお店であれば、正直ちゃんと見ている人は少ないですね。当たり前かもしれませんが。一方お寺であれば、拝観料を支払った上なので、覚悟というか元をとらねば、という心理が働くでしょう。もちろんお仕事をいただければどんな場所に置かれるものでも全力で取り組みますが、やっぱりすごい場所に置いてもらう、というのはひとつの目標ですね。目標は皇居です(笑)   だるま商店・島さんおすすめ！インスピレーションが湧くスポット 御多福珈琲 “いつもの一杯”を年中無休で提供されている、四条寺町の大人の純喫茶。店長さんの喫茶に対する真摯な姿勢がお店の空間に満ちています。 祇園花月 言わずと知れた、京都のお笑いの殿堂。全国レベルのお笑いが見られる場所が身近にあるって、実はすごく恵まれているのかも。 ヨドバシカメラ 家電売場うろうろ→最上階カフェで仕事、というのが島さんの定番。程よい開放感で仕事がはかどるそうなので、ノマドワーカーは一度足を運んでみては？   もっと知りたい！「だるま商店」 詳しくはホームページをご覧ください。 だるま商店 公式ホームページ   インタビュアー 各務　香織　- Kaori Kagami - 文化ティーサロンITO salon de theオーナー 世界各地の厳選された高品質紅茶やハーブティーを通じて、人との繋がりや文化を広めるサロンを主催。     Kaoriの『真善美』 文化人に会いたい　一覧ページへ</summary>
    <author>
        <name>運営</name>
    </author>
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.kyotodekuraso.com/t/">
        <![CDATA[<h2>
	Kaoriの『真善美』<br />
	文化人に会いたい　第2回目<br />
	だるま商店 ディレクター島直也さん</h2>
<p style="text-align: center;">
	<img alt="" src="http://www.kyotodekuraso.com/zf/file/photo/key/7212" style="width: 80%; height: 80%;" /></p>
<p>
	極彩色のCGと力強い毛筆のアナログ感で、自由で独特な世界観の作品を発表し続ける絵かきユニット「だるま商店」。今回はディレクター島直也さんにお話を伺いました。</p>
<p>
	 </p>
<h2>
	HISTORY</h2>
<h3>
	幼少期</h3>
<p>
	島さんは神戸育ち。月に一度はお坊さんがお経を読みに来る、話を聞く、というように、幼いころからお寺は常に身近な存在だったそう。のちに絵を描いてお寺に納めることになろうとは、島少年には知る由もありませんでした。</p>
<h3>
	第一線のクリエイターから、だるま商店結成へ</h3>
<p>
	はじめに都市計画、次にテレビCMの第一線でバリバリ活躍されていた島さん。華やかな仕事にやりがいは感じていたものの、予定調和に陥りがちな仕事にどこか満足できない自分がいたといいます。そんな中、デザインイベント「デザインフェスタ」にて、のちに相方となる絵師・安西智さんと運命的な出会いがありました。</p>
<h3>
	京都での活動のはじまり</h3>
<p>
	京都ではじめての仕事は「<a href="http://www.kyotodekuraso.com/p/3446">ガケ書房</a>」のフライヤー制作。大手クライアント相手の仕事と異なり、全く制約がないということに驚かれたそうです。そして、これこそ自分が求めていた仕事のスタイルだと感じたのでした。</p>
<h3>
	ターニングポイント</h3>
<p>
	きっかけは熊野古道の曼荼羅制作のコンペ。たくさんのクリエイターが参加するコンペを勝ち抜き納めた作品が呼び水となり、様々な寺院から声がかかるようになります。今では随心院、六道珍皇寺など、たくさんの寺院でだるま商店の作品を見ることができます。膨大な知識・徹底したコンセプトワークに貫かれた彼らの作品は、一見奇抜でありながら、寺院の空間に驚くほど自然に馴染んでいます。</p>
<p style="text-align: center;">
	<img alt="臨済宗大本山建仁寺派六道珍皇寺　屏風" src="http://www.kyotodekuraso.com/zf/file/photo/key/7270" style="width: 80%; height: 80%;" /><br />
	<span style="color:#696969;">臨済宗大本山建仁寺派六道珍皇寺　屏風</span></p>
<p>
	 </p>
<h2>
	プロフェッショナル・だるま商店の流儀</h2>
<p style="text-align: center;">
	<img alt="" src="http://www.kyotodekuraso.com/zf/file/photo/key/7211" style="width: 80%; height: 80%;" /></p>
<h3>
	<strong>コツコツまじめにやってる人が一番すごいと思うんですよ―</strong></h3>
<p>
	まず、だるま商店はアーティストではありません。自称アーティストっていう人にロクな人いないじゃないですか(笑)。アートとか言う前に、ビジネスとして成立している方やお店はすごく尊敬してますね。例えば村上隆さん。あと僕が以前いたCM業界で言うとENLIGHTMETNTさんはすごいと思います。独自の表現をされていて、かつそれが商業ベースでも評価されているという点で。</p>
<h3>
	<strong>影響を受けたアーティストは―</strong></h3>
<p>
	建築ではガウディ、日本画では曾我蕭白、西洋画ではモネ、あたりですかね。共通点ないですね(笑)。個別の作品から影響を受けるというより、その絵に込められた意味とか時代背景というものに興味がいくので、この時代のコレ、というのはあまりないかもしれません。作品づくりについて言うと、例えば「なぜこのモチーフを使うか」意味合いというのは自分たちの作品づくりでもすごく大切にしていて、文献はかなり読み込みます。</p>
<p style="text-align: center;">
	<img alt="" src="http://www.kyotodekuraso.com/zf/file/photo/key/7213" style="width: 80%; height: 80%;" /></p>
<h3>
	<strong>やっぱりすごい場所に置いてもらいたい―</strong></h3>
<p>
	最近、絵ってそのもの自体の出来も大事なんですが、「置かれる場所」もすごい重要だなぁと思います。やっぱり自分の作品に対する人の反応は気になるので、こっそり見に行くのですが、街頭とかお店であれば、正直ちゃんと見ている人は少ないですね。当たり前かもしれませんが。一方お寺であれば、拝観料を支払った上なので、覚悟というか元をとらねば、という心理が働くでしょう。もちろんお仕事をいただければどんな場所に置かれるものでも全力で取り組みますが、やっぱりすごい場所に置いてもらう、というのはひとつの目標ですね。目標は皇居です(笑)</p>
<p>
	 </p>
<h2>
	<strong>だるま商店・島さんおすすめ！インスピレーションが湧くスポット</strong></h2>
<h3>
	御多福珈琲</h3>
<p>
	“いつもの一杯”を年中無休で提供されている、四条寺町の大人の純喫茶。店長さんの喫茶に対する真摯な姿勢がお店の空間に満ちています。</p>
<h3>
	祇園花月</h3>
<p>
	言わずと知れた、京都のお笑いの殿堂。全国レベルのお笑いが見られる場所が身近にあるって、実はすごく恵まれているのかも。</p>
<h3>
	ヨドバシカメラ</h3>
<p>
	<img alt="" src="http://www.kyotodekuraso.com/zf/file/photo/key/7217" style="float: right; margin-left: 15px; margin-right: 15px; height: 30%; width: 30%; overflow: auto;" /> 家電売場うろうろ→最上階カフェで仕事、というのが島さんの定番。程よい開放感で仕事がはかどるそうなので、ノマドワーカーは一度足を運んでみては？</p>
<p style="clear: both;">
	 </p>
<h2>
	もっと知りたい！「だるま商店」</h2>
<p>
	詳しくはホームページをご覧ください。<br />
	<a href="http://dalma.jp/" target="_blank">だるま商店 公式ホームページ</a></p>
<p style="clear: both;">
	 </p>
<h2>
	インタビュアー</h2>
<p>
	<img alt="" src="http://www.kyotodekuraso.com/zf/file/photo/key/7271" style="float: left; margin-left: 15px; margin-right: 15px; height: 150px; width: 150px; overflow: auto;" />各務　香織　- Kaori Kagami -<br />
	文化ティーサロン<a href="https://ja-jp.facebook.com/ito.salon.de.the" target="_blank">ITO salon de the</a>オーナー<br />
	世界各地の厳選された高品質紅茶やハーブティーを通じて、人との繋がりや文化を広めるサロンを主催。</p>
<p>
	 </p>
<p style="text-align: center;">
	 </p>
<p style="text-align: center;">
	<a href="http://www.kyotodekuraso.com/t/238">Kaoriの『真善美』 文化人に会いたい　一覧ページへ</a></p>]]>
    </content>
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    <title>金剛流 能楽師 宇高竜成さん［Kaoriの『真善美』 文化人に会いたい 第1回目］</title>
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    <id>tag:www.kyotodekuraso.com,2014:/t/110</id>
    <published>2014-09-05T00:00:00JST</published>
    <updated>2015-05-21T17:22:07JST</updated>
    <summary> Kaoriの『真善美』 文化人に会いたい　第1回目 金剛流 能楽師 宇高竜成さん 第1回目は、金剛流 能楽師 宇高竜成さんにインタビューさせて頂きました。 能とは 奈良、平安時代から庶民の間で親しまれてきた歌舞音曲や神事の舞が集大成され、鎌倉時代後期から室町時代前期に能と言われました。民衆の芸能が室町時代に盛んになった禅宗や水墨画などの影響を受けたり、幕府や貴族に保護されて洗練されていきました。 主人公を演じるのはシテ方、その相手役を演じるのはワキ方、楽器を演奏するのは囃子方と、それぞれの役が専門職として分化しています。それぞれに流派があり、シテ方には観世・宝生・金春（こんぱる）・金剛・喜多の五流があります。 能の基本スタイル 顔に面、手には扇、そして美しい装束。囃子と謡いに合わせて優雅に舞います。 Ｑ．若い世代でも楽しみやすい能の見どころとは オキナという能面があるのですがバリや韓国の舞曲の面とよく似ています。同じ大陸から流れてきた証です。能もパフォーミングアーツの中で比較してみると面白いですね。 Ｑ．公演など体力がいると思いますが何かトレーニングをされていますか？ 特に何もしてないですがダーツバーに時々行きます。20代の頃　3年間毎日通ってました。能と同じでダーツもフォームが決まってます。精神状態が安定していなければフォームが崩れます。能とは違うのは点数が出ること。普段、点数をつけられるコトがないので点数がでるとスキッとします。 Ｑ．初舞台は？ 3歳です。初めて舞台衣装を着せられた時は「聞いてないよぉ」と思いました。 美しい装束は能の魅力のひとつ Ｑ．生まれた時から人生が決まってることに対しては？ やはり反抗期はありました。大学時代にバンドを組んでいましたし、オリジナルＣＤも出しました。ロック等の音楽にのめり込んだ時期がありました。違う音楽の世界を知り、わかったのですが能の詩が良いことに着付いたんです。能も見方によればロックですね。 未来がないと伝統はない。精神こそが伝統である。家元の言葉、確かにそうだと実感しています。 Ｑ．日本人の美とは何だとおもわれますか 一つの道を極めようとするこだわりの気持ちや日常のちょっとした仕草に滲み出る心配りだと思います。ゴージャスな美しさよりシンプルな美しさがあると思います。 90歳なる大先輩が未だに舞台に対して真摯に向かわれてるのを見た時は日本人の美徳を感じます。 Ｑ．文化を継承するにあたり、何か次のアプローチはありますか 能の垣根を外し、良さをシェアできるコミュニティを作る 能という日本のブランドを外国へ出す 取材を終えて・・ 今回　能の体験教室を含めて取材させて頂いたのですが、竜成先生と一緒に謡った時、日本古来の美しい言葉が音となり共鳴し、とても心地良い感覚になりました。 日本の美しい言葉や所作を改めて感じさせられました。 能という文化から私たち日本人は精神性や美意識など学ぶことはまだまだありそうです。 インタビュアー 各務　香織　- Kaori Kagami - 文化ティーサロンITO salon de theオーナー 世界各地の厳選された高品質紅茶やハーブティーを通じて、人との繋がりや文化を広めるサロンを主催。   公演情報 インタビューさせていただいた宇高竜成さんがシテを務める公演が開催されます。 詳しくはこちらをご覧ください。 第十五回宇高青蘭能之会［2014年9月14日開催］   Kaoriの『真善美』 文化人に会いたい　一覧ページへ</summary>
    <author>
        <name>運営</name>
    </author>
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.kyotodekuraso.com/t/">
        <![CDATA[<h2>
	Kaoriの『真善美』<br />
	文化人に会いたい　第1回目<br />
	金剛流 能楽師 宇高竜成さん</h2>
<p>
	第1回目は、金剛流 能楽師 宇高竜成さんにインタビューさせて頂きました。</p>
<h3>
	能とは</h3>
<p>
	奈良、平安時代から庶民の間で親しまれてきた歌舞音曲や神事の舞が集大成され、鎌倉時代後期から室町時代前期に能と言われました。民衆の芸能が室町時代に盛んになった禅宗や水墨画などの影響を受けたり、幕府や貴族に保護されて洗練されていきました。<br />
	主人公を演じるのはシテ方、その相手役を演じるのはワキ方、楽器を演奏するのは囃子方と、それぞれの役が専門職として分化しています。それぞれに流派があり、シテ方には観世・宝生・金春（こんぱる）・金剛・喜多の五流があります。</p>
<h4 style="background: #ffffff; font-size: 16pt ; line-height: 1; margin:10px 0px; padding: 10px 5px 10px 5px; border-bottom:3px solid #cf3333; border-radius: 0px ;">
	能の基本スタイル</h4>
<p>
	顔に面、手には扇、そして美しい装束。囃子と謡いに合わせて優雅に舞います。</p>
<p style="text-align: center;">
	<img alt="" src="http://www.kyotodekuraso.com/zf/file/photo/key/7172" style="height: 335px; width: 500px;" /></p>
<h3>
	Ｑ．若い世代でも楽しみやすい能の見どころとは</h3>
<p>
	オキナという能面があるのですがバリや韓国の舞曲の面とよく似ています。同じ大陸から流れてきた証です。能もパフォーミングアーツの中で比較してみると面白いですね。</p>
<p style="text-align: center;">
	<img alt="" src="http://www.kyotodekuraso.com/zf/file/photo/key/7169" style="height: 295px; width: 500px;" /></p>
<h3>
	Ｑ．公演など体力がいると思いますが何かトレーニングをされていますか？</h3>
<p>
	特に何もしてないですがダーツバーに時々行きます。20代の頃　3年間毎日通ってました。能と同じでダーツもフォームが決まってます。精神状態が安定していなければフォームが崩れます。能とは違うのは点数が出ること。普段、点数をつけられるコトがないので点数がでるとスキッとします。</p>
<h3>
	Ｑ．初舞台は？</h3>
<p>
	3歳です。初めて舞台衣装を着せられた時は「聞いてないよぉ」と思いました。</p>
<p style="text-align: center;">
	<img alt="" src="http://www.kyotodekuraso.com/zf/file/photo/key/7170" style="height: 295px; width: 500px;" /><br />
	<span style="color:#696969;">美しい装束は能の魅力のひとつ</span></p>
<h3>
	Ｑ．生まれた時から人生が決まってることに対しては？</h3>
<p>
	やはり反抗期はありました。大学時代にバンドを組んでいましたし、オリジナルＣＤも出しました。ロック等の音楽にのめり込んだ時期がありました。違う音楽の世界を知り、わかったのですが能の詩が良いことに着付いたんです。能も見方によればロックですね。<br />
	未来がないと伝統はない。精神こそが伝統である。家元の言葉、確かにそうだと実感しています。</p>
<h3>
	Ｑ．日本人の美とは何だとおもわれますか</h3>
<p style="text-align: center;">
	<img alt="" src="http://www.kyotodekuraso.com/zf/file/photo/key/7171" style="height: 350px; width: 234px; margin-left: 8px; margin-right: 8px;" /></p>
<p>
	一つの道を極めようとするこだわりの気持ちや日常のちょっとした仕草に滲み出る心配りだと思います。ゴージャスな美しさよりシンプルな美しさがあると思います。<br />
	90歳なる大先輩が未だに舞台に対して真摯に向かわれてるのを見た時は日本人の美徳を感じます。</p>
<h3>
	Ｑ．文化を継承するにあたり、何か次のアプローチはありますか</h3>
<p>
	能の垣根を外し、良さをシェアできるコミュニティを作る<br />
	能という日本のブランドを外国へ出す</p>
<h2>
	取材を終えて・・</h2>
<p>
	今回　能の体験教室を含めて取材させて頂いたのですが、竜成先生と一緒に謡った時、日本古来の美しい言葉が音となり共鳴し、とても心地良い感覚になりました。<br />
	日本の美しい言葉や所作を改めて感じさせられました。<br />
	能という文化から私たち日本人は精神性や美意識など学ぶことはまだまだありそうです。</p>
<h2>
	インタビュアー</h2>
<p>
	<img alt="" src="http://www.kyotodekuraso.com/zf/file/photo/key/7174" style="float: left; margin-left: 15px; margin-right: 15px; height: 150px; width: 150px; overflow: auto;" />各務　香織　- Kaori Kagami -<br />
	文化ティーサロン<a href="https://ja-jp.facebook.com/ito.salon.de.the" target="_blank">ITO salon de the</a>オーナー<br />
	世界各地の厳選された高品質紅茶やハーブティーを通じて、人との繋がりや文化を広めるサロンを主催。</p>
<p style="clear: both;">
	 </p>
<h2 style="clear: both;">
	公演情報</h2>
<p>
	インタビューさせていただいた宇高竜成さんがシテを務める公演が開催されます。<br />
	詳しくはこちらをご覧ください。<br />
	<a href="http://www.kyotodekuraso.com/t/109">第十五回宇高青蘭能之会［2014年9月14日開催］</a></p>
<p>
	 </p>
<p style="text-align: center;">
	<a href="http://www.kyotodekuraso.com/t/238">Kaoriの『真善美』 文化人に会いたい　一覧ページへ</a></p>]]>
    </content>
</entry>
<entry>
    <title>第十五回宇高青蘭能之会［2014年9月14日開催］</title>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.kyotodekuraso.com/t/109" />
    <id>tag:www.kyotodekuraso.com,2014:/t/109</id>
    <published>2014-09-02T17:00:59JST</published>
    <updated>2014-10-02T13:13:14JST</updated>
    <summary> 顔に面、手に扇、そして美しい装束。 囃子と謡いに合わせて優雅に舞う能。 どことなく敷居の高さを感じてしまう方も多いかもしれませんが、 季節はいよいよ芸術の秋。ゆったりと鑑賞されてみてはいかがでしょう。 第十五回宇高青蘭能之会 日時 平成26年9月14日（日）　13時開場、13時30分始曲 場所 金剛能楽堂　地図を見る 演目   能　「羽衣　盤渉」　宇高竜成 狂言　「二千石」　茂山七五三 能　「安宅　延年滝流・貝付貝立」　宇高通成 入場料   正面指定席　8,000円 脇正面指定席　6,000円 中正面自由席　5,000円 学生中正面自由席　3,000円 お申込み   宇高能之会事務局 電話・FAX　075-761-5639 パンフレット 　 ※クリックで拡大します。 公式HP お問い合わせはこちら 地図 金剛能楽堂について詳しく見る   出演者情報 能「羽衣　盤渉」でシテを務める宇高竜成さんにインタビューさせていただきました。 詳しくはこちらをご覧ください。 金剛流 能楽師 宇高竜成さん［Kaoriの『真善美』 文化人に会いたい 第1回目］</summary>
    <author>
        <name>運営</name>
    </author>
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.kyotodekuraso.com/t/">
        <![CDATA[<p>
	顔に面、手に扇、そして美しい装束。<br />
	囃子と謡いに合わせて優雅に舞う能。<br />
	どことなく敷居の高さを感じてしまう方も多いかもしれませんが、<br />
	季節はいよいよ芸術の秋。ゆったりと鑑賞されてみてはいかがでしょう。</p>
<h2>
	第十五回宇高青蘭能之会</h2>
<table border="0" cellpadding="1" cellspacing="1">
	<tbody>
		<tr>
			<th scope="row" style="white-space: nowrap; text-align: center;">
				日時</th>
			<td>
				平成26年9月14日（日）　13時開場、13時30分始曲</td>
		</tr>
		<tr>
			<th scope="row" style="white-space: nowrap; text-align: center;">
				場所</th>
			<td>
				金剛能楽堂　<a href="#map">地図を見る</a></td>
		</tr>
		<tr>
			<th scope="row" style="white-space: nowrap; text-align: center;">
				演目<br />
				<br />
				 </th>
			<td>
				能　「羽衣　盤渉」　宇高竜成<br />
				狂言　「二千石」　茂山七五三<br />
				能　「安宅　延年滝流・貝付貝立」　宇高通成</td>
		</tr>
		<tr>
			<th scope="row" style="white-space: nowrap; text-align: center;">
				入場料<br />
				<br />
				<br />
				 </th>
			<td>
				正面指定席　8,000円<br />
				脇正面指定席　6,000円<br />
				中正面自由席　5,000円<br />
				学生中正面自由席　3,000円</td>
		</tr>
		<tr>
			<th scope="row" style="white-space: nowrap; text-align: center;">
				お申込み<br />
				 </th>
			<td>
				宇高能之会事務局<br />
				電話・FAX　075-761-5639</td>
		</tr>
	</tbody>
</table>
<h3>
	パンフレット</h3>
<p>
	<a href="http://www.kyotodekuraso.com/zf/file/photo/key/7142" target="_blank"><img alt="" src="http://www.kyotodekuraso.com/zf/file/photo/key/7142" style="width: 290px; height: 411px;" /></a>　<a href="http://www.kyotodekuraso.com/zf/file/photo/key/7143" target="_blank"><img alt="" src="http://www.kyotodekuraso.com/zf/file/photo/key/7143" style="width: 290px; height: 411px;" /></a></p>
<p>
	<span style="color:#696969;">※クリックで拡大します。</span></p>
<ul>
	<li>
		<a href="http://www.noh-udaka.com/jp/" target="_blank">公式HP</a></li>
	<li>
		<a href="http://www.noh-udaka.com/jp/contact.html" target="_blank">お問い合わせはこちら</a></li>
</ul>
<h3>
	<a name="map"></a>地図</h3>
<p>
	<iframe frameborder="0" height="300" src="https://www.google.com/maps/embed?pb=!1m14!1m8!1m3!1d6534.471637112762!2d135.758985!3d35.02583000000001!3m2!1i1024!2i768!4f13.1!3m3!1m2!1s0x0%3A0x18fe413e59956092!2z6YeR5Ymb6IO95qW95aCC!5e0!3m2!1sja!2s!4v1409646893307" style="border:0" width="290"></iframe></p>
<p>
	<a href="http://www.kyotodekuraso.com/p/4191" target="_blank">金剛能楽堂について詳しく見る</a></p>
<p>
	 </p>
<h2>
	出演者情報</h2>
<p>
	能「羽衣　盤渉」でシテを務める宇高竜成さんにインタビューさせていただきました。<br />
	詳しくはこちらをご覧ください。<br />
	<a href="http://www.kyotodekuraso.com/t/110">金剛流 能楽師 宇高竜成さん［Kaoriの『真善美』 文化人に会いたい 第1回目］</a></p>]]>
    </content>
</entry>
<entry>
    <title>大学を大人買い。〜一般公開講座・学生ライブのススメ〜</title>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.kyotodekuraso.com/t/108" />
    <id>tag:www.kyotodekuraso.com,2014:/t/108</id>
    <published>2014-08-27T13:39:01JST</published>
    <updated>2014-08-28T18:06:49JST</updated>
    <summary> 「学生の街京都」 それは学生のためだけの言葉ではありません。 せっかくこんなに大学があるんだから社会人も遊びに行かなきゃもったいないではないですか。 大人になったお財布を持ってちょっとだけ学生時代に戻るとしたら、 あなたはどう過ごしますか？   【大人の大学満喫三箇条】 一、大人も授業を受けるべし。 二、大人は学生に笑かしてもらうべし。 三、大人は大学を観光スポットとこころえよ。   一、　大人も授業を受けるべし。 単位のためにとりあえず受けていたあの授業。 ぐっすり眠ってしまってすいません。 自分の学びたいことが見える今だからこそもう一度勉強してみませんか？ さあ、大人の時間割を作ろう。   がっつり勉強コース 立命館土曜講座 立命館大学 詳細はこちら→http://www.ritsumei.ac.jp/acd/re/k-rsc/kikou/doyokozakikoh.htm 　その名の通り毎週土曜日のお昼に立命館大学で行われている一般公開講座です。事前の申込も受講料も不要なので気軽に受講可能！学問の動向や各分野の研究成果の紹介、古典や名著の解説とともに、アクチュアルな時事問題を学問の方法や理論の次元まで掘りさげた解明、また時代を先取りしたテーマ設定をするなど、大学の学問を市民に開放する、という目的にふさわしい多彩な内容を取り上げています。 ☆たとえばこんな講座 『憲法入門－最高裁判決の「読み方」』 日時：2014年5月3日 講師：立命館大学名誉教授　大久保　史郎 受講料：無料 場所：立命館大学末川記念館講義室 ※この講座はすでに終了しました。 ＜内容＞ 　日本国憲法は、戦後60余年、常に改憲・護憲の対立の渦中におかれてきましたが、その一方で、日本社会に着実に定着してきました。その一つの役割を担ったのが憲法裁判―違憲審査です。日本の最高裁は憲法判断―違憲判断には極めて消極的でしたが、近年、その「活性化」も言われています。昨年9月4日の「婚外子」相続分に関する違憲判決は、国民生活に大きなインパクトを与えるものでしたが、11月20日の衆議院選挙制度の議員定数をめぐる判決は「違憲状態」と言いながら、「合憲」とすっきりしない判決でした。  　今回の土曜講座は、5月3日の憲法記念日にあたりますので、こうした憲法裁判の実相をお伝えしながら、最高裁がこれまで日本国憲法をどのように扱ってきたか、国民にを伝えてきたか、あるいは、伝えなかったか、そこにどのような背景があるのかをお話します。こうした「判決」を「読む」ことを通じて、「憲法」とは何かを考えるきっかけにしていただいたら、幸いです。 　   趣味を学ぼうコース 藝術学舎（公開講座） 京都造形芸術大学 詳細はこちら→http://www.kyoto-art.ac.jp/general/ 　実習型の授業がお好みのあなたはこちらのコース。大人になってから興味を持ったものってなかなか勉強する機会も場所もありませんよね。「芸大って何を勉強してるんだろう？」「何か趣味が欲しいなあ」そんな方にオススメなのが京都造形芸術大学の藝術学舎です。美術、文化・伝統、建築、現代カルチャーなど、多彩な講座がよりどりみどりです！ ☆たとえばこんな講座 『デジタルカメラ講座～入門編～』 日時：2014年11月16日(日) 講師：京都造形芸術大学准教授　田中　仁、 　　　写真家/京都造形芸術大学専任講師　河田憲政 受講料：3,800円(写真用紙代を含む・昼食は各自) 場所：京都造形芸術大学　瓜生山キャンパス   ＜内容＞ デジカメの使い方が今一つ分からない。思ったように写らない。もう少し上手に写したい。デジタルカメラはちょっとしたコツを覚えるだけで、見違えるような写真が写せるようになります。お手持ちのコンパクトデジタルカメラで気軽に参加してください。    二、大人は学生に笑かしてもらうべし   スポーツ、卒業制作、など。 自分の定めた目標に向かってがむしゃらにつきすすめるのは学生の特権です。 そんな学生が「笑い」に全力を注いだら・・・？ 京都で数々の学生落語ライブを開催してきた強者に、その魅力とパワーの源を取材しました。 テレビやネットの動画では味わえない生の熱気を京都で味わおう。 楠木亭　遊人（くすのきてい　ゆうと）さん 本名：山崎裕斗 所属：京都大学院数理工学専攻　修士１回生 　　　元京都大学落語研究会　部員   Q、今までに京都で開催した公演にはどんなものがありますか？   A、不定期で『遊人寄席』という公演を開催しています。僕がおもしろいと思った学生落語家を集めて、京大の近くにあるお寺、知恩寺の瑞林院という場所を借りて行っています。２０１３年６月の第１回公演から数えて今までに５回開催しました。そのうちの一つとして、今年の６月には、『策伝大賞（学生落語の全国大会）』のファイナリストばかりを集めた寄席を開きました。 Q、何人ぐらい、どんなお客さんがいらっしゃるのですか？   A、最初の公演は５３人だったんですけど、一番多かった今年の３月のやつは１６９人動員しました。寄席の日程は、毎月１５日に知恩寺で開かれているフリーマーケット「百万遍さんの手作り市」に合わせて設定するので、はじめはそのお客さんや各大学の落研の部員が見に来ること多くて客層が流動的だったんですが、回を重ねる毎にリピーターの方も増えましたよ。   Q、寄席の運営や広報はどんな風にされているのですか？   A、まず会場をおさえるのですが、知恩寺の住職さんが理解のある方で、毎回協力してくださいます。それから出演者とのアポ取り、チラシ作りと配布、Twitterでの告知、本番前日からの会場の準備。ここまでは全て僕一人でやります。出演者のみんなは何もしなくていいという状態でいてほしいので、そのあたりのケアには全力を注いでいます。エアコンの温度を細かく調整したり、控え室に何があればみんな喜んでくれるか、当日はそんなことをひたすら考えています。気を使いすぎるくらいの勢いで望んで、それでもまだ足りない、という気持ちで運営しています。お客さんと演者さんのケアありきで、そっから自分の頑張りがあるんやと思てます。最近は京大落研の後輩が手伝ってくれたり、さらにその子らがそのまた後輩を連れて観に来てくれるようになってすごく嬉しいです。   Q、寄席のこだわりって何かありますか？   A、毎公演、絶対に僕がトリ（最後の出番）に出て結果を残すということを目標にしています。そしてトリ前（トリの手前の出番）には必ずその回の一番の実力者を置くって決めています。正直めちゃめちゃ怖いですよ(笑)。やっぱり初回の遊人寄席のときは、大会とかひっくるめて今までで一番緊張しました。こないだやった寄席や第２回の寄席なんか『策伝大賞』の優勝者がトリ前でしたからね。あと、木戸銭（鑑賞料）は絶対にとりません。いつも赤字ですが、全公演無料で御覧いただいています。まだまだ学生の僕みたいなもんがお金なんか取ったらあかんていうのは当然やと思ってます。 Q、遊人さんの思う学生落語の魅力ってなんですか？   A、プロだとできないことが学生ならできるというところですかね。もちろんプロにしかできないことはあります。何の変哲もない台本で演じて人を感動させられる、などというのはプロの凄みだと思います。ただ、プロである以上色々と制約が出てきてしまうんですよ。例えば上方落語だったら、師匠から教わったことしかしてはいけないという決まりがあります。でも学生落語はそのあたりがものすごく自由で、好き勝手していいんです。既存のネタを改造することも許されます。僕の好みにはなりますけど、僕が凄いと思う学生落語家ってネタの台本作りからこだわっていて知性を感じるんですよね。「うわ、このネタこんな感じで解釈してきたか」とか。そうゆうところが学生落語ならではだなと思います。 Q、遊人さんはなぜ落研に入ったんですか？   A、高校時代に「今までお前で笑ったことない」って言われたからです。もうその反骨精神でずっとやってましたね。だから別にもともと落語が好きとかではなくて漫才とかコントとかがやりたかったんで、むしろ興味なかったですね。はじめは片手間でしかたなくやってた感じです。 　落語に本腰入れだしたのは、２回生の終わり頃ですね。そのとき大会に２個ぐらい出たんですけど、どっちもめっちゃスベッてしまって、家のコップ全部割って泣きました(笑)。さらに僕の同期がどんどん実力つけて活躍していくから、置いていかれてる気がしてましたね。だからそのときも反骨精神というか、悔しくて頑張って、大会出ても力んでました。でも４回生の年の６月から『遊人寄席』を始めて、そっから公演を重ねる毎に、大会は２の次３の次っていう気持ちになっていきました。だから自分の寄席が立て込んでた時期に出た現役最後の『策伝大賞』はすごく気持ちを楽に保ってネタが出来ました。それが決勝に進んだときはもう死ぬほど浮かれました(笑)   Q、今まで自主公演をしてきた中での発見は何かありますか？   A、やっぱり悔しいと思うだけじゃなくて、上手い人を認めて取り込んでいくことが大事だなと思いました。あと公演を運営するときって、さっき言ったようなお客さんや演者さんのケアなんかは意外とおろそかにしてしまいがちなんですが、ネタでウケるよりよほど大事なことなので、僕は意識するようにしています。 Q、次の『遊人寄席』はいつですか？   A、１１月１５日に第６回遊人寄席を行います 　あと、来年の１１月１５日には、僕の最後の落語会をするということを決めています。僕は社会人になったらもう落語はしないので、この寄席を最後の舞台として設定しています。最後は京都と東京の二回公演を予定していますので、ぜひお越し下さい！   『第６回遊人寄席』 開催日：2014年11月15日(土) 　場所：知恩寺　瑞林院 　料金：無料 出演者：楠木亭遊人　他     三、大人は大学を観光スポットとこころえよ   大学は大学生だけの場所じゃない。 大人やこどもは「勉強」ではなく「遊び」にいけば良いのです。 今回は京都造形芸術大学の解放スポットを一挙にご紹介。 一緒に大学の中を観光しよう。   京都造形芸術大学 今回は一般解放されている「人間館」と「至誠館」をめぐるツアーをご紹介。   エントランスラウンジ （写真：渡邉修） 大階段を上がって人間館を入ったすぐ左手にあるのが、企画展や学園祭、卒業制作展の会場として活用されているこのスペース。誰でも無料で作品を鑑賞することが出来ます。   ＠カフェ（アットマークカフェ） （写真：渡邉修） コーヒーが100円で飲めるほか、京都の老舗パン屋さん「進々堂」のパンや、期間限定のジェラートなどもあり、低価格とたくさんの品揃えが嬉しいお店。エントランスラウンジの横にあり、学生の思索や息抜きの場としても利用されています。通常授業日は１０：００から１７：００まで営業しています。   京都芸術劇場　春秋座 （写真：渡邉修） ＠カフェを左手にまっすぐ進んだところにある、日本の高等教育機関ではじめて実現した大学運営による本格的な劇場です。観客席・舞台ともに本格的な歌舞伎スタイルを基本としながら、現代劇などの上演にも対応できる設計が特徴です。人気の公演は窓口に長蛇の列ができることも。   ギャルリ・オーブ 春秋座の奥へをさらに進むと現れる、学内の教員・学生、また国内のすぐれたアーティストたちの作品の展示を行い、伝統を現代に活かす創作活動に挑戦するために開設された美術展示ホールです。入ってすぐのところにはヤノベケンジ教授のジャイアント・トらやんが立っています。   芸術館 （写真：渡邉修） ギャルリ・オーブのすぐ上にある、京都造形芸術大学の所蔵品を常設展示している博物館です。常設の展覧会は年間２回に渡って収蔵品を紹介している他、特別展として、豊原国周の浮世絵作品の特集と縄文土器と現代作家のコラボレーションの展覧会や、学生作品の展覧会も開催しています。   学生食堂 （写真：渡邉修） 建築家の隈研吾氏によるデザインで2008年竣工した、至誠館３階にある学生食堂です。 パステルカラーの明るい空間で、約1200種類のメニューの中から毎日ほぼ100品目を用意しています。不動の一番人気メニューは唐揚げです。   芸術文化情報センター　大学図書館 （写真：渡邉修） 人間館の地下にある、一般にも解放された図書館です。一部制約がありますが、身分証明書を提示して手続きをすれば、学外の人でも所蔵されている資料を閲覧することができる当日入館の制度があります。また、一年間有効の一般利用証の発行をすることも可能です。   ピッコリー　こども図書館 （写真：渡邉修） 図書館から外に出るとかわいいちびっこのマークが。ここは、絵本や児童文学をはじめとする国内外の資料を所蔵し、芸術文化情報センターのこども図書館部門として子どもたち、学生、一般に開放されています。「おはなし会」や「工作会」といった創設当初からの活動に加え、こどもたちやおかあさんの学びを支援する各種行事を、多くの学生ボランティアとともに開催しています。   そしてなんと これら以外の施設も解放される夢のような日があります！ 『大瓜生山祭』 京都造形芸術大学の学園祭です。 学生による「京造ねぶた」や「フードコロシアム」などユニークな企画を楽しみながら、学内を探検してみるのはいかがでしょうか？ 詳しくはこちら→http://urifes2014.com/</summary>
    <author>
        <name>運営</name>
    </author>
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.kyotodekuraso.com/t/">
        <![CDATA[<p class="p1">
	<img alt="" src="http://www.kyotodekuraso.com/zf/file/photo/key/7141" style="width: 600px; height: 619px;" /></p>
<p class="p1">
	<span style="font-size: 14px; line-height: 1.6em;">「学生の街京都」</span></p>
<p class="p2">
	<span style="line-height: 1.6em;">それは学生のためだけの言葉ではありません。</span></p>
<p class="p2">
	<span style="line-height: 1.6em;">せっかくこんなに大学があるんだから社会人も遊びに行かなきゃもったいないではないですか。</span></p>
<p class="p2">
	<span style="line-height: 1.6em;">大人になったお財布を持ってちょっとだけ学生時代に戻るとしたら、</span></p>
<p class="p2">
	<span style="line-height: 1.6em;">あなたはどう過ごしますか？</span></p>
<p class="p2">
	 </p>
<p class="p2">
	<strong><span style="line-height: 1.6em;">【大人の大学満喫三箇条】</span></strong></p>
<p class="p2">
	<strong style="line-height: 1.6em;"><span class="s1">一、大人も授業を受けるべし。</span></strong></p>
<p class="p1">
	<strong><span class="s1">二、大人は学生に笑かしてもらうべし。</span></strong></p>
<p class="p1">
	<strong><span class="s1">三、大人は大学を観光スポットとこころえよ。</span></strong></p>
<p class="p1">
	 </p>
<h2 class="p1">
	<span class="s1">一、　大人も授業を受けるべし。</span></h2>
<p class="p1">
	<span class="s1">単位のためにとりあえず受けていたあの授業。</span></p>
<p class="p1">
	<span class="s1">ぐっすり眠ってしまってすいません。</span></p>
<p class="p1">
	<span class="s1">自分の学びたいことが見える今だからこそもう一度勉強してみませんか？</span></p>
<p class="p1">
	<span class="s1">さあ、大人の時間割を作ろう。</span></p>
<p class="p2">
	 </p>
<h3 class="p1">
	<span class="s1">がっつり勉強コース</span></h3>
<h4 class="p2">
	<span style="font-size:16px;">立命館土曜講座</span></h4>
<p class="p1">
	<span class="s1">立命館大学</span></p>
<p class="p1">
	<span class="s1">詳細はこちら→<a href="http://www.ritsumei.ac.jp/acd/re/k-rsc/kikou/doyokozakikoh.htm" target="_blank">http://www.ritsumei.ac.jp/acd/re/k-rsc/kikou/doyokozakikoh.htm</a></span></p>
<p class="p2">
	<span style="line-height: 1.6em;">　その名の通り毎週土曜日のお昼に立命館大学で行われている一般公開講座です。事前の申込も受講料も不要なので気軽に受講可能！学問の動向や各分野の研究成果の紹介、古典や名著の解説とともに、アクチュアルな時事問題を学問の方法や理論の次元まで掘りさげた解明、また時代を先取りしたテーマ設定をするなど、大学の学問を<span style="font-size:14px;">市民</span>に開放する、という目的にふさわしい多彩な内容を取り上げています。</span></p>
<p class="p2">
	<strong><span style="line-height: 1.6em;">☆たとえばこんな講座</span></strong></p>
<p class="p1">
	<span style="font-size:16px;"><span class="s1">『憲法入門－最高裁判決の「読み方」』</span></span></p>
<p class="p1">
	<span class="s1">日時：2014年5月3日</span></p>
<p class="p1">
	<span class="s1">講師：立命館大学名誉教授　大久保　史郎</span></p>
<p class="p1">
	受講料：無料</p>
<p class="p1">
	場所：立命館大学末川記念館講義室</p>
<p>
	<iframe frameborder="0" height="300" src="https://www.google.com/maps/embed?pb=!1m18!1m12!1m3!1d3266.91133386688!2d135.72606500000003!3d35.033947999999945!2m3!1f0!2f0!3f0!3m2!1i1024!2i768!4f13.1!3m3!1m2!1s0x60010789002ec9d5%3A0x4e9d296dadd55584!2z5pyr5bed6KiY5b-15Lya6aSo!5e0!3m2!1sja!2sjp!4v1409116431607" style="border:0" width="300"></iframe></p>
<p class="p1">
	<span style="color: rgb(255, 0, 0); line-height: 1.6em;">※この講座はすでに終了しました。</span></p>
<p class="p1">
	<span class="s1">＜内容＞</span></p>
<p class="p1">
	<span class="s1">　日本国憲法は、戦後60余年、常に改憲・護憲の対立の渦中におかれてきましたが、その一方で、日本社会に着実に定着してきました。その一つの役割を担ったのが憲法裁判―違憲審査です。日本の最高裁は憲法判断―違憲判断には極めて消極的でしたが、近年、その「活性化」も言われています。昨年9月4日の「婚外子」相続分に関する違憲判決は、国民生活に大きなインパクトを与えるものでしたが、11月20日の衆議院選挙制度の議員定数をめぐる判決は「違憲状態」と言いながら、「合憲」とすっきりしない判決でした。 </span></p>
<p class="p1">
	<span class="s1">　今回の土曜講座は、5月3日の憲法記念日にあたりますので、こうした憲法裁判の実相をお伝えしながら、最高裁がこれまで日本国憲法をどのように扱ってきたか、国民にを伝えてきたか、あるいは、伝えなかったか、そこにどのような背景があるのかをお話します。こうした「判決」を「読む」ことを通じて、「憲法」とは何かを考えるきっかけにしていただいたら、幸いです。 　</span></p>
<p class="p1">
	 </p>
<h3 class="p1">
	<span class="s1">趣味を学ぼうコース</span></h3>
<h4 class="p1">
	<span style="font-size:16px;"><span class="s1">藝術学舎（公開講座）</span></span></h4>
<p class="p1">
	<span class="s1">京都造形芸術大学</span></p>
<p class="p1">
	<span class="s1">詳細はこちら→<a href="http://www.kyoto-art.ac.jp/general/" target="_blank">http://www.kyoto-art.ac.jp/general/</a></span></p>
<p class="p2">
	<span style="line-height: 1.6em;">　実習型の授業がお好みのあなたはこちらのコース。大人になってから興味を持ったものってなかなか勉強する機会も場所もありませんよね。「芸大って何を勉強してるんだろう？」「何か趣味が欲しいなあ」そんな方にオススメなのが京都造形芸術大学の藝術学舎です。美術、文化・伝統、建築、現代カルチャーなど、多彩な講座がよりどりみどりです！</span></p>
<p class="p2">
	<strong><span style="line-height: 1.6em;">☆たとえばこんな講座</span></strong></p>
<p class="p1">
	<span style="font-size:16px;"><span class="s1">『デジタルカメラ講座ー入門編ー』</span></span></p>
<p class="p1">
	<span style="line-height: 1.6em; font-family: sans-serif;">日時：2014年11月16日(日)</span></p>
<p class="p1" style="padding: 0px; line-height: 1.6; font-family: sans-serif;">
	<span class="s1" style="padding: 0px; margin: 0px;">講師：</span><span style="line-height: 1.6em; font-family: Arial, Verdana, sans-serif;">京都造形芸術大学准教授　田中　仁、</span></p>
<p class="p1">
	<span class="s1">　　　写真家/京都造形芸術大学専任講師　河田憲政</span></p>
<p class="p1" style="padding: 0px; line-height: 1.6; font-family: sans-serif;">
	受講料：<span style="font-family: Arial, Verdana, sans-serif;">3,800円(写真用紙代を含む・昼食は各自)</span></p>
<p class="p1" style="padding: 0px; line-height: 1.6; font-family: sans-serif;">
	場所：京都造形芸術大学　瓜生山キャンパス</p>
<p>
	<iframe frameborder="0" height="300" src="https://www.google.com/maps/embed?pb=!1m14!1m8!1m3!1d3266.8182692463465!2d135.791859!3d35.036276!3m2!1i1024!2i768!4f13.1!3m3!1m2!1s0x600109ac8d75f125%3A0xfcb4618cc3c9207c!2z5Lqs6YO96YCg5b2i6Iq46KGT5aSn5a2mIOeTnOeUn-WxseOCreODo-ODs-ODkeOCuQ!5e0!3m2!1sja!2sjp!4v1409121006187" style="border:0" width="300"></iframe></p>
<div>
	 </div>
<p class="p1">
	<span class="s1">＜内容＞</span></p>
<p class="p1">
	<span class="s1">デジカメの使い方が今一つ分からない。思ったように写らない。もう少し上手に写したい。デジタルカメラはちょっとしたコツを覚えるだけで、見違えるような写真が写せるようになります。お手持ちのコンパクトデジタルカメラで気軽に参加してください。 </span></p>
<p class="p1">
	<img alt="" src="http://www.kyotodekuraso.com/zf/file/photo/key/7122" style="width: 400px; height: 265px;" /></p>
<p class="p1">
	 </p>
<h2 class="p1">
	<span class="s1">二、大人は学生に笑かしてもらうべし</span></h2>
<p class="p2">
	 </p>
<p class="p1">
	<span class="s1">スポーツ、卒業制作、など。</span></p>
<p class="p1">
	<span class="s1">自分の定めた目標に向かってがむしゃらにつきすすめるのは学生の特権です。</span></p>
<p class="p1">
	<span class="s1">そんな学生が「笑い」に全力を注いだら・・・？</span></p>
<p class="p1">
	<span class="s1">京都で数々の学生落語ライブを開催してきた強者に、その魅力とパワーの源を取材しました。</span></p>
<p class="p1">
	<span class="s1">テレビやネットの動画では味わえない生の熱気を京都で味わおう。</span></p>
<h3 class="p1">
	<span class="s1">楠木亭　遊人（くすのきてい　ゆうと）さん</span></h3>
<p class="p2">
	<img alt="" src="http://www.kyotodekuraso.com/zf/file/photo/key/7132" style="width: 250px; height: 263px;" /></p>
<p class="p1">
	<span class="s1">本名：山崎裕斗</span></p>
<p class="p1">
	<span class="s1">所属：京都大学院数理工学専攻　修士１回生</span></p>
<p class="p1">
	<span class="s1">　　　元京都大学落語研究会　部員</span></p>
<p class="p2">
	 </p>
<p class="p1">
	<span class="s1">Q、今までに京都で開催した公演にはどんなものがありますか？</span></p>
<p class="p2">
	 </p>
<p class="p1">
	<span class="s1">A、不定期で『遊人寄席』という公演を開催しています。僕がおもしろいと思った学生落語家を集めて、京大の近くにあるお寺、知恩寺の瑞林院という場所を借りて行っています。２０１３年６月の第１回公演から数えて今までに５回開催しました。そのうちの一つとして、今年の６月には、『策伝大賞（学生落語の全国大会）』のファイナリストばかりを集めた寄席を開きました。</span></p>
<p class="p2">
	<img alt="" src="http://www.kyotodekuraso.com/zf/file/photo/key/7136" style="width: 600px; height: 193px;" /></p>
<p class="p1">
	<span class="s1">Q、何人ぐらい、どんなお客さんがいらっしゃるのですか？</span></p>
<p class="p2">
	 </p>
<p class="p1">
	<span class="s1">A、最初の公演は５３人だったんですけど、一番多かった今年の３月のやつは１６９人動員しました。寄席の日程は、毎月１５日に知恩寺で開かれているフリーマーケット「百万遍さんの手作り市」</span><span style="line-height: 1.6em;">に合わせて設定するので、はじめはそのお客さんや各大学の落研の部員が見に来ること多くて客層が流動的だったんですが、回を重ねる毎にリピーターの方も増えましたよ。</span></p>
<p class="p2">
	 </p>
<p class="p1">
	<span class="s1">Q、寄席の運営や広報はどんな風にされているのですか？</span></p>
<p class="p2">
	 </p>
<p class="p1">
	<span class="s1">A、まず会場をおさえるのですが、知恩寺の住職さんが理解のある方で、毎回協力してくださいます。それから出演者とのアポ取り、チラシ作りと配布、Twitterでの告知、本番前日からの会場の準備。ここまでは全て僕一人でやります。出演者のみんなは何もしなくていいという状態でいてほしいので、そのあたりのケアには全力を注いでいます。エアコンの温度を細かく調整したり、控え室に何があればみんな喜んでくれるか、当日はそんなことをひたすら考えています。気を使いすぎるくらいの勢いで望んで、それでもまだ足りない、という気持ちで運営しています。お客さんと演者さんのケアありきで、そっから自分の頑張りがあるんやと思てます。最近は京大落研の後輩が手伝ってくれたり、さらにその子らがそのまた後輩を連れて観に来てくれるようになってすごく嬉しいです。</span></p>
<p class="p2">
	 </p>
<p class="p1">
	<span class="s1">Q、寄席のこだわりって何かありますか？</span></p>
<p class="p2">
	 </p>
<p class="p1">
	<span class="s1">A、毎公演、絶対に僕がトリ（最後の出番）に出て結果を残すということを目標にしています。そしてトリ前（トリの手前の出番）には必ずその回の一番の実力者を置くって決めています。正直めちゃめちゃ怖いですよ(笑)。やっぱり初回の遊人寄席のときは、大会とかひっくるめて今までで一番緊張しました。こないだやった寄席や第２回の寄席なんか『策伝大賞』の優勝者がトリ前でしたからね。あと、木戸銭（鑑賞料）は絶対にとりません。いつも赤字ですが、全公演無料で御覧いただいています。まだまだ学生の僕みたいなもんがお金なんか取ったらあかんていうのは当然やと思ってます。</span></p>
<p class="p1">
	<img alt="" src="http://www.kyotodekuraso.com/zf/file/photo/key/7135" style="width: 250px; height: 187px;" /></p>
<p class="p1">
	<span class="s1">Q、遊人さんの思う学生落語の魅力ってなんですか？</span></p>
<p class="p2">
	 </p>
<p class="p1">
	<span class="s1">A、プロだとできないことが学生ならできるというところですかね。もちろんプロにしかできないことはあります。何の変哲もない台本で演じて人を感動させられる、などというのはプロの凄みだと思います。ただ、プロである以上色々と制約が出てきてしまうんですよ。例えば上方落語だったら、師匠から教わったことしかしてはいけないという決まりがあります。でも学生落語はそのあたりがものすごく自由で、好き勝手していいんです。既存のネタを改造することも許されます。僕の好みにはなりますけど、僕が凄いと思う学生落語家ってネタの台本作りからこだわっていて知性を感じるんですよね。「うわ、このネタこんな感じで解釈してきたか」とか。そうゆうところが学生落語ならではだなと思います。</span></p>
<p class="p1">
	<img alt="" src="http://www.kyotodekuraso.com/zf/file/photo/key/7134" style="width: 250px; height: 188px;" /></p>
<p class="p1">
	<span class="s1">Q、遊人さんはなぜ落研に入ったんですか？</span></p>
<p class="p1">
	 </p>
<p class="p1">
	<span class="s1">A、高校時代に「今までお前で笑ったことない」って言われたからです。もうその反骨精神でずっとやってましたね。だから別にもともと落語が好きとかではなくて漫才とかコントとかがやりたかったんで、むしろ興味なかったですね。はじめは片手間でしかたなくやってた感じです。</span></p>
<p class="p1">
	<span class="s1">　落語に本腰入れだしたのは、２回生の終わり頃ですね。そのとき大会に２個ぐらい出たんですけど、どっちもめっちゃスベッてしまって、家のコップ全部割って泣きました(笑)。さらに僕の同期がどんどん実力つけて活躍していくから、置いていかれてる気がしてましたね。だからそのときも反骨精神というか、悔しくて頑張って、大会出ても力んでました。でも４回生の年の６月から『遊人寄席』を始めて、そっから公演を重ねる毎に、大会は２の次３の次っていう気持ちになっていきました。だから自分の寄席が立て込んでた時期に出た現役最後の『策伝大賞』はすごく気持ちを楽に保ってネタが出来ました。それが決</span><span style="line-height: 1.6em;">勝に進んだときはもう死ぬほど浮かれました(笑)</span></p>
<p class="p2">
	 </p>
<p class="p1">
	<span class="s1">Q、今まで自主公演をしてきた中での発見は何かありますか？</span></p>
<p class="p2">
	 </p>
<p class="p1">
	<span class="s1">A、やっぱり悔しいと思うだけじゃなくて、上手い人を認めて取り込んでいくことが大事だなと思いました。あと公演を運営するときって、さっき言ったようなお客さんや演者さんのケアなんかは意外とおろそかにしてしまいがちなんですが、ネタでウケるよりよほど大事なことなので、僕は意識するようにしています。</span></p>
<p class="p1">
	<img alt="" src="http://www.kyotodekuraso.com/zf/file/photo/key/7133" style="width: 250px; height: 188px;" /></p>
<p class="p1">
	<span class="s1">Q、次の『遊人寄席』はいつですか？</span></p>
<p class="p1">
	 </p>
<p class="p1">
	<span class="s1">A、１１月１５日に第６回遊人寄席を行います</span></p>
<p class="p1">
	<span class="s1">　あと、来年の１１月１５日には、僕の最後の落語会をするということを決めています。僕は社会人になったらもう落語はしないので、この寄席を最後の舞台として設定しています。最後は京都と東京の二回公演を予定していますので、ぜひお越し下さい！</span></p>
<p class="p1">
	 </p>
<p class="p1">
	<span class="s1">『第６回遊人寄席』</span></p>
<p class="p1">
	<span class="s1">開催日：2014年11月15日(土)</span></p>
<p class="p1">
	<span class="s1">　場所：知恩寺　瑞林院</span></p>
<p class="p1">
	<span class="s1">　料金：無料</span></p>
<p class="p1">
	<span class="s1">出演者：楠木亭遊人　他</span></p>
<p>
	<iframe frameborder="0" height="300" src="https://www.google.com/maps/embed?pb=!1m14!1m8!1m3!1d3267.0566765820276!2d135.780831!3d35.030312!3m2!1i1024!2i768!4f13.1!3m3!1m2!1s0x0%3A0x29a301f57ff76a99!2z55m-6JCs6YGN55-l5oGp5a-6!5e0!3m2!1sja!2sjp!4v1409211659778" style="border:0" width="300"></iframe></p>
<p class="p1">
	 </p>
<p class="p1">
	 </p>
<h2 class="p1">
	<span class="s1">三、大人は大学を観光スポットとこころえよ</span></h2>
<p class="p2">
	 </p>
<p class="p1">
	<span class="s1">大学は大学生だけの場所じゃない。</span></p>
<p class="p1">
	<span class="s1">大人やこどもは「勉強」ではなく「遊び」にいけば良いのです。</span></p>
<p class="p1">
	<span class="s1">今回は京都造形芸術大学の解放スポットを一挙にご紹介。</span></p>
<p class="p1">
	<span class="s1">一緒に大学の中を観光しよう。</span></p>
<p class="p2">
	 </p>
<p class="p1">
	<span style="font-size:16px;"><strong><span class="s1">京都造形芸術大学</span></strong></span></p>
<p class="p1">
	<img alt="" src="http://www.kyotodekuraso.com/zf/file/photo/key/7121" style="width: 600px; height: 400px;" /></p>
<p class="p1">
	<img alt="" src="http://www.kyotodekuraso.com/zf/file/photo/key/7138" style="width: 600px; height: 448px;" /></p>
<p class="p1">
	<span class="s1">今回は一般解放されている「人間館」と「至誠館」をめぐるツアーをご紹介。</span></p>
<p class="p1">
	 </p>
<h3 class="p1">
	<span class="s1">エントランスラウンジ</span></h3>
<p class="p1">
	<span class="s1"><img alt="" src="http://www.kyotodekuraso.com/zf/file/photo/key/7124" style="width: 250px; height: 167px;" /></span></p>
<p class="p1">
	<span style="font-size:11px;"><span style="line-height: 1.6em;">（写真：渡邉修）</span></span></p>
<p class="p1">
	<span style="line-height: 1.6em;">大階段を上がって人間館を入ったすぐ左手にあるのが、企画展や学園祭、卒業制作展の会場として活用されているこのスペース。誰でも無料で作品を鑑賞することが出来ます。</span></p>
<p class="p1">
	 </p>
<h3 class="p1">
	<span style="line-height: 1.6em;">＠カフェ（アットマークカフェ）</span></h3>
<p class="p1">
	<span style="line-height: 1.6em;"><img alt="" src="http://www.kyotodekuraso.com/zf/file/photo/key/7125" style="width: 250px; height: 167px;" /></span></p>
<p class="p1">
	<span style="font-size:11px;"><span style="line-height: 1.6em;">（写真：渡邉修）</span></span></p>
<p class="p2">
	<span style="line-height: 1.6em;">コーヒーが100円で飲めるほか、京都の老舗パン屋さん「進々堂」のパンや、期間限定のジェラートなどもあり、低価格とたくさんの品揃えが嬉しいお店。エントランスラウンジの横にあり、学生の思索や息抜きの場としても利用されています。通常授業日は１０：００から１７：００まで営業しています。</span></p>
<p class="p2">
	 </p>
<h3 class="p2">
	<span style="line-height: 1.6em;">京都芸術劇場　春秋座</span></h3>
<p class="p2">
	<span style="line-height: 1.6em;"><img alt="" src="http://www.kyotodekuraso.com/zf/file/photo/key/7126" style="width: 250px; height: 167px;" /></span></p>
<p class="p2">
	<span style="font-size:11px;"><span style="line-height: 1.6em;">（写真：渡邉修）</span></span></p>
<p class="p1">
	<span class="s1">＠カフェを左手にまっすぐ進んだところにある、日本の高等教育機関ではじめて実現した大学運営による本格的な劇場です。観客席・舞台ともに本格的な歌舞伎スタイルを基本としながら、現代劇などの上演にも対応できる設計が特徴です。人気の公演は窓口に長蛇の列ができることも。</span></p>
<p class="p2">
	 </p>
<h3 class="p2">
	<span style="line-height: 1.6em;">ギャルリ・オーブ</span></h3>
<p class="p2">
	<span style="line-height: 1.6em;"><img alt="" src="http://www.kyotodekuraso.com/zf/file/photo/key/7127" style="width: 250px; height: 167px;" /></span></p>
<p class="p2">
	<span style="line-height: 1.6em;">春秋座の奥へをさらに進むと現れる、学内の教員・学生、また国内のすぐれたアーティストたちの作品の展示を行い、伝統を現代に活かす創作活動に挑戦するために開設された美術展示ホールです。入ってすぐのところにはヤノベケンジ教授のジャイアント・トらやんが立っています。</span></p>
<p class="p2">
	 </p>
<h3 class="p2">
	<span style="line-height: 1.6em;">芸術館</span></h3>
<p class="p2">
	<span style="line-height: 1.6em;"><img alt="" src="http://www.kyotodekuraso.com/zf/file/photo/key/7128" style="width: 250px; height: 167px;" /></span></p>
<p class="p2">
	<span style="font-size:11px;"><span style="line-height: 1.6em;">（写真：渡邉修）</span></span></p>
<p class="p2">
	<span style="line-height: 1.6em;">ギャルリ・オーブのすぐ上にある、京都造形芸術大学の所蔵品を常設展示している博物館です。常設の展覧会は年間２回に渡って収蔵品を紹介している他、特別展として、豊原国周の浮世絵作品の特集と縄文土器と現代作家のコラボレーションの展覧会や、学生作品の展覧会も開催しています。</span></p>
<p class="p2">
	 </p>
<h3 class="p2">
	<span style="line-height: 1.6em;">学生食堂</span></h3>
<p class="p2">
	<span style="line-height: 1.6em;"><img alt="" src="http://www.kyotodekuraso.com/zf/file/photo/key/7129" style="width: 250px; height: 167px;" /></span></p>
<p class="p2">
	<span style="font-size:11px;"><span style="line-height: 1.6em;">（写真：渡邉修）</span></span></p>
<p class="p2">
	<span style="line-height: 1.6em;">建築家の隈研吾氏によるデザインで2008年竣工した、至誠館３階にある学生食堂です。 パステルカラーの明るい空間で、約1200種類のメニューの中から毎日ほぼ100品目を用意しています。不動の一番人気メニューは唐揚げです。</span></p>
<p class="p2">
	 </p>
<h3 class="p2">
	<span style="line-height: 1.6em;">芸術文化情報センター　大学図書館</span></h3>
<p class="p2">
	<img alt="" src="http://www.kyotodekuraso.com/zf/file/photo/key/7130" style="width: 250px; height: 167px;" /></p>
<p class="p1">
	<span style="font-size:11px;"><span class="s1">（写真：渡邉修）</span></span></p>
<p class="p2">
	<span style="line-height: 1.6em;">人間館の地下にある、一般にも解放された図書館です。一部制約がありますが、身分証明書を提示して手続きをすれば、学外の人でも所蔵されている資料を閲覧することができる当日入館の制度があります。また、一年間有効の一般利用証の発行をすることも可能です。</span></p>
<p class="p2">
	 </p>
<h3 class="p1">
	<span class="s1">ピッコリー　こども図書館</span></h3>
<p class="p1">
	<img alt="" src="http://www.kyotodekuraso.com/zf/file/photo/key/7131" style="width: 250px; height: 167px;" /></p>
<p class="p1">
	<span style="font-size:11px;"><span class="s1">（写真：渡邉修）</span></span></p>
<p class="p2">
	<span style="line-height: 1.6em;">図書館から外に出るとかわいいちびっこのマークが。ここは、絵本や児童文学をはじめとする国内外の資料を所蔵し、芸術文化情報センターのこども図書館部門として子どもたち、学生、一般に開放されています。「おはなし会」や「工作会」といった創設当初からの活動に加え、こどもたちやおかあさんの学びを支援する各種行事を、多くの学生ボランティアとともに開催しています。</span></p>
<p class="p2">
	 </p>
<p class="p2">
	<span style="line-height: 1.6em;">そしてなんと</span></p>
<p class="p2">
	これら以外の施設も解放される夢のような日があります！</p>
<p class="p2">
	<strong><span style="font-size:16px;">『大瓜生山祭』</span></strong></p>
<p class="p2">
	京都造形芸術大学の学園祭です。</p>
<p class="p2">
	学生による「京造ねぶた」や「フードコロシアム」などユニークな企画を楽しみながら、学内を探検してみるのはいかがでしょうか？</p>
<p class="p2">
	詳しくはこちら→<a href="http://urifes2014.com/" target="_blank">http://urifes2014.com/</a></p>]]>
    </content>
</entry>
<entry>
    <title>京都市電の新名所「市電ひろば」が梅小路公園内にオープン</title>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.kyotodekuraso.com/t/107" />
    <id>tag:www.kyotodekuraso.com,2014:/t/107</id>
    <published>2014-08-22T00:00:00JST</published>
    <updated>2014-12-24T15:27:28JST</updated>
    <summary> 京都市電を活用した休憩所「市電ひろば」 京都水族館が賑わいを見せる梅小路公園に新たなスポットが誕生しました！ 1978年9月30日に廃止された京都市電。その保存車両を活用した休憩所として、京都市下京区梅小路公園内の京都水族館西側にカフェや鉄道グッズショップが設けられ、「市電ひろば」として2014年3月18日にオープンしています。 アクセス方法 京都駅からお越しの場合は市バス205・206・208系統などで「七条大宮・京都水族館前」下車。 大宮通りを南へ150mほど進むと見える、梅小路公園・京都水族館の入り口から入ります。 「市電ひろば」の場所はこの辺り。京都水族館の西側です。 梅小路公園東側から入ると市電車両がお出迎え 京都水族館へ向かう方が多い梅小路公園東側の入り口から入ると、京都水族館の目の前に市電車両が1両設置されています。 こちらの935号は案内所として使用されています。 車内では、京都市内を市電が走っていた当時の写真などが展示されています。 市電カフェ・グッズショップがある「市電ひろば」 「市電ひろば」は京都水族館の西側です。 案内板には京都市電の歴史と当時の写真が掲載されています。 市電ひろば前には当時の路線図が刻まれています。 市電が通っていた通りには、今も市電の名残が見られるところがあります。 屋根付きの「市電ひろば」には4両の車両が設置されており、右側手前が鉄道グッズショップ、左側手前が「市電カフェ」となっています。 「市電カフェ」では吊り革型のパンなどのオリジナルメニューが販売されています。 「市電ひろば」の最新情報は「市電カフェ（市電ひろば）」のFacebookをご覧ください。 後ろ側の2両は休憩スペースとして使用されており、自由に入ることが出来ました。 走るチンチン電車に乗れる！ 「市電ひろば」と梅小路公園西側の「すざくゆめ広場」の間にはチンチン電車が運行されています。 土日祝日を中心に運行されていて片道150円。一日乗車券は300円です。 使用車両は「N電」と呼ばれる狭軌1形27号。 以前、梅小路蒸気機関車館前を走っていたときは、ポールからの集電によって運行されていましたが、現在は搭載したリチウムイオン電池から電力を供給しています。 車内は時代を感じる木造ですが、保存状態は良くきれいに整備されています。 乗車時間が短く物足りない感じがしますが、「すざくゆめ広場」には「市電展示室」があり、広軌1形29号をゆっくり見ることが出来ます。 鉄道好きも京都水族館のついでにも入場無料で楽しめます 「市電ひろば」は入場無料で楽しめるスポットです。 鉄道好きも京都水族館に訪れる親子・カップルもノスタルジーに浸ってみてはいかがですか？ 梅小路公園は発展が続く 京都水族館と「市電ひろば」で活気のある梅小路公園ですが、今後も施設のオープンが予定されており、更なる発展を遂げようとしています。 2016年春、京都鉄道博物館が誕生予定 現在、梅小路蒸気機関車館に隣接するスペースに京都鉄道博物館が建設されています。 新幹線500系や寝台電車583系などの展示が予定されています。 詳しくは下記をご覧ください。 京都鉄道博物館　2016年春、京都梅小路に誕生 http://www.mtm.or.jp/kyoto/ 京都市とJR西日本が梅小路新駅の検討会を立ち上げ 梅小路公園は京都駅からのアクセスをバスに頼っていますが、公園内を通るJR山陰線に新駅を建設する構想があります。 もし新駅が開設されると京都駅から2分程度で到着できるので、アクセスは格段に改善されます。 【番外編】京都市電は京都の街中でも保存されています 京都の通りからは市電は消えてしまいましたが、京都市内には市電が至る所に保存されています。その一部をご紹介します。 （※保存場所は私有地ですので、許可なく立ち入らないようにお願いします） 狭軌1形N電28号（五条万寿寺・北阪ビルディング） 烏丸五条から1筋北、五条万寿寺北西角にある北阪ビルディングに狭軌1形N電28号が保存されています。 ビルの中というだけあって大変保存状態が良いです。 狭軌1形N電21号（河原町御池・京都カトリック信愛幼稚園） 河原町御池から東に入ったところにある、京都カトリック信愛幼稚園に狭軌1形N電21号が保存されています。 こちらもなかなか保存状態が良さそうです。 </summary>
    <author>
        <name>運営</name>
    </author>
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.kyotodekuraso.com/t/">
        <![CDATA[<h2>
	京都市電を活用した休憩所「市電ひろば」</h2>
<p>
	京都水族館が賑わいを見せる梅小路公園に新たなスポットが誕生しました！</p>
<p>
	<img alt="市電ひろば" src="http://www.kyotodekuraso.com/zf/file/photo/key/7110" style="width: 600px; height: 397px;" /></p>
<p>
	1978年9月30日に廃止された京都市電。その保存車両を活用した休憩所として、京都市下京区梅小路公園内の京都水族館西側にカフェや鉄道グッズショップが設けられ、「市電ひろば」として2014年3月18日にオープンしています。</p>
<h3>
	アクセス方法</h3>
<p>
	京都駅からお越しの場合は市バス205・206・208系統などで「七条大宮・京都水族館前」下車。<br />
	大宮通りを南へ150mほど進むと見える、梅小路公園・京都水族館の入り口から入ります。<br />
	「市電ひろば」の場所はこの辺り。京都水族館の西側です。</p>
<div style="position: relative; overflow: hidden; margin: 10px auto;">
	<p style="text-align: center;">
		<iframe frameborder="0" height="300" src="https://www.google.com/maps/embed?pb=!1m18!1m12!1m3!1d6537.584854796369!2d135.74674473153414!3d34.98686371393605!2m3!1f0!2f0!3f0!3m2!1i1024!2i768!4f13.1!3m3!1m2!1s0x0%3A0x0!2zMzTCsDU5JzE1LjAiTiAxMzXCsDQ0JzQ2LjUiRQ!5e0!3m2!1sja!2sjp!4v1410258045894" style="border:0" width="450"></iframe></p>
</div>
<h3>
	梅小路公園東側から入ると市電車両がお出迎え</h3>
<p>
	京都水族館へ向かう方が多い梅小路公園東側の入り口から入ると、京都水族館の目の前に市電車両が1両設置されています。</p>
<p>
	<img alt="京都市電935号" src="http://www.kyotodekuraso.com/zf/file/photo/key/7111" style="width: 600px; height: 397px;" /></p>
<p>
	こちらの935号は案内所として使用されています。<br />
	車内では、京都市内を市電が走っていた当時の写真などが展示されています。</p>
<h3>
	市電カフェ・グッズショップがある「市電ひろば」</h3>
<p>
	「市電ひろば」は京都水族館の西側です。</p>
<p>
	<img alt="市電ひろば 案内板" src="http://www.kyotodekuraso.com/zf/file/photo/key/7112" style="width: 600px; height: 397px;" /></p>
<p>
	案内板には京都市電の歴史と当時の写真が掲載されています。</p>
<p>
	<img alt="地面に刻まれた路線図" src="http://www.kyotodekuraso.com/zf/file/photo/key/7116" style="width: 600px; height: 397px;" /></p>
<p>
	市電ひろば前には当時の路線図が刻まれています。<br />
	市電が通っていた通りには、今も市電の名残が見られるところがあります。</p>
<p>
	<img alt="市電ひろば" src="http://www.kyotodekuraso.com/zf/file/photo/key/7110" style="width: 600px; height: 397px;" /></p>
<p>
	屋根付きの「市電ひろば」には4両の車両が設置されており、右側手前が鉄道グッズショップ、左側手前が「市電カフェ」となっています。<br />
	「市電カフェ」では吊り革型のパンなどのオリジナルメニューが販売されています。<br />
	「市電ひろば」の最新情報は<a href="https://ja-jp.facebook.com/shidencafe" target="_blank">「市電カフェ（市電ひろば）」のFacebook</a>をご覧ください。</p>
<p>
	<img alt="京都市電1605号" src="http://www.kyotodekuraso.com/zf/file/photo/key/7113" style="width: 397px; height: 600px;" /></p>
<p>
	後ろ側の2両は休憩スペースとして使用されており、自由に入ることが出来ました。</p>
<p>
	<img alt="京都市電 乗車口" src="http://www.kyotodekuraso.com/zf/file/photo/key/7115" style="width: 600px; height: 397px;" /><img alt="京都市電 運転台" src="http://www.kyotodekuraso.com/zf/file/photo/key/7114" style="width: 600px; height: 397px;" /></p>
<h3>
	走るチンチン電車に乗れる！</h3>
<p>
	<img alt="狭軌1形N電27号" src="http://www.kyotodekuraso.com/zf/file/photo/key/7117" style="width: 600px; height: 397px;" /></p>
<p>
	「市電ひろば」と梅小路公園西側の「すざくゆめ広場」の間にはチンチン電車が運行されています。<br />
	土日祝日を中心に運行されていて片道150円。一日乗車券は300円です。<br />
	使用車両は「N電」と呼ばれる狭軌1形27号。<br />
	以前、梅小路蒸気機関車館前を走っていたときは、ポールからの集電によって運行されていましたが、現在は搭載したリチウムイオン電池から電力を供給しています。</p>
<p>
	<img alt="狭軌1形N電27号車内" src="http://www.kyotodekuraso.com/zf/file/photo/key/7118" style="width: 600px; height: 397px;" /></p>
<p>
	車内は時代を感じる木造ですが、保存状態は良くきれいに整備されています。<br />
	乗車時間が短く物足りない感じがしますが、「すざくゆめ広場」には「市電展示室」があり、広軌1形29号をゆっくり見ることが出来ます。</p>
<h3>
	鉄道好きも京都水族館のついでにも入場無料で楽しめます</h3>
<p>
	「市電ひろば」は入場無料で楽しめるスポットです。<br />
	鉄道好きも京都水族館に訪れる親子・カップルもノスタルジーに浸ってみてはいかがですか？</p>
<h2>
	梅小路公園は発展が続く</h2>
<p>
	京都水族館と「市電ひろば」で活気のある梅小路公園ですが、今後も施設のオープンが予定されており、更なる発展を遂げようとしています。</p>
<h3>
	2016年春、京都鉄道博物館が誕生予定</h3>
<p>
	現在、梅小路蒸気機関車館に隣接するスペースに京都鉄道博物館が建設されています。<br />
	新幹線500系や寝台電車583系などの展示が予定されています。<br />
	詳しくは下記をご覧ください。<br />
	<br />
	京都鉄道博物館　2016年春、京都梅小路に誕生<br />
	<a href="http://www.mtm.or.jp/kyoto/" target="_blank">http://www.mtm.or.jp/kyoto/</a></p>
<h3>
	京都市とJR西日本が梅小路新駅の検討会を立ち上げ</h3>
<p>
	梅小路公園は京都駅からのアクセスをバスに頼っていますが、公園内を通るJR山陰線に新駅を建設する構想があります。<br />
	もし新駅が開設されると京都駅から2分程度で到着できるので、アクセスは格段に改善されます。</p>
<h2>
	【番外編】京都市電は京都の街中でも保存されています</h2>
<p>
	京都の通りからは市電は消えてしまいましたが、京都市内には市電が至る所に保存されています。その一部をご紹介します。<br />
	（※保存場所は私有地ですので、許可なく立ち入らないようにお願いします）</p>
<h3>
	狭軌1形N電28号（五条万寿寺・北阪ビルディング）</h3>
<p>
	<img alt="狭軌1形N電28号" src="http://www.kyotodekuraso.com/zf/file/photo/key/7119" style="width: 397px; height: 600px;" /></p>
<p>
	烏丸五条から1筋北、五条万寿寺北西角にある北阪ビルディングに狭軌1形N電28号が保存されています。<br />
	ビルの中というだけあって大変保存状態が良いです。<br />
<div style="position: relative; overflow: hidden; margin: 10px auto;">
	<p style="text-align: center;">
	<iframe frameborder="0" height="300" src="https://www.google.com/maps/embed?pb=!1m18!1m12!1m3!1d817.089255950468!2d135.75948305000003!3d34.99776690000001!2m3!1f0!2f0!3f0!3m2!1i1024!2i768!4f13.1!3m3!1m2!1s0x600108a2860ea9f1%3A0xd32d90ac69b064e6!2z44CSNjAwLTAwMDAg5Lqs6YO95bqc5Lqs6YO95biC5LiL5Lqs5Yy65b6h5L6b55-z55S677yT77yW77yYIOWMl-mYquODk-ODq-ODh-OCo-ODs-OCsA!5e0!3m2!1sja!2sjp!4v1408696456527" style="border:0" width="450"></iframe></p>
</div>

<h3>
	狭軌1形N電21号（河原町御池・京都カトリック信愛幼稚園）</h3>
<p>
	<img alt="狭軌1形N電21号" src="http://www.kyotodekuraso.com/zf/file/photo/key/7120" style="width: 397px; height: 600px;" /></p>
<p>
	河原町御池から東に入ったところにある、京都カトリック信愛幼稚園に狭軌1形N電21号が保存されています。<br />
	こちらもなかなか保存状態が良さそうです。<br />
<div style="position: relative; overflow: hidden; margin: 10px auto;">
	<p style="text-align: center;">
	<iframe frameborder="0" height="300" src="https://www.google.com/maps/embed?pb=!1m14!1m8!1m3!1d816.9621497672404!2d135.76965535!3d35.0104949!3m2!1i1024!2i768!4f13.1!3m3!1m2!1s0x60010892ebbf8867%3A0xc4432163a4b59ece!2z44CSNjA0LTgyMDUg5Lqs6YO95bqc5Lqs6YO95biC5Lit5Lqs5Yy65LiL5Li45bGL55S677yI5rKz5Y6f55S66YCa77yJ4oiS77yU77yR77yVIOS6rOmDveOCq-ODiOODquODg-OCr-S_oeaEm-W5vOeomuWckg!5e0!3m2!1sja!2sjp!4v1408697466556" style="border:0" width="450"></iframe></p>
</div>]]>
    </content>
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<entry>
    <title>［2014年版］京都在住の人が京都駅周辺でどんなお土産を買っているのか、ガチで訊いてみた。</title>
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    <id>tag:www.kyotodekuraso.com,2014:/t/105</id>
    <published>2014-07-18T00:00:00JST</published>
    <updated>2015-08-11T15:46:31JST</updated>
    <summary> 「京都で暮らそう」で人気のお土産特集、2014年版を作ってみました。 京都在住の人が帰省するときはどんなお土産を買っているのか、ガチで訊いてみた。 おかげさまで大勢の方にご覧いただきまして、ありがとうございます！ あの特集から2年が経過。 いま京都では、どのようなお土産が注目されているのでしょうか？ 社内で訊いてみました。 今回も、京都駅周辺に限定してご紹介していきます！ 場所ごとにまとめてみましたので、お近くへお立ち寄りの際は足を伸ばしてみてはいかがでしょうか。   ▼駅構内・駅地下 焦がし醤油のみたらしシュークリーム 【ビアード・パパ JR京都駅アスティ店】 ●推薦コメント● 京都店限定のみたらしシューは香ばしくも甘いクリームたっぷり！ http://www.asty-kyoto.co.jp/kyoto/detail12.html 賀茂葵 【JR新幹線京都八条口2階改札内】 http://www.housendo.com/ レース羹（かん） 【The CUBE 京都駅ビル専門店街 1F　大極殿本舗】 ●推薦コメント● レモンの輪切りが透けてみえる感じが 最高に涼しげで夏にぴったり！！ http://www.thecube.co.jp/shop/14 京ばあむ 【The CUBE 京都駅ビル専門店街 1F　おたべ】 ●推薦コメント● 宇治抹茶と煎茶が練り込まれた、お茶所ならではのバームクーヘン。 http://www.thecube.co.jp/shop/61   ▼伊勢丹 麩嘉「麩まんじゅう」 【伊勢丹B1F 老舗の味】 ●推薦コメント● なめらかな生麩にあんこの甘さが包まれた上品な和菓子。 母のお気に入りです。 http://kyoto.wjr-isetan.co.jp/floorguide/floor_b1f.html 北郎「お豆の旅」 【伊勢丹B1F 老舗の味】 ●推薦コメント● 天才喜劇役者・藤山寛美が名付けたこの湯葉ちりめん。 大豆が湯葉へと美味しくなる過程を旅になぞらえたそう。 http://kyoto.wjr-isetan.co.jp/floorguide/floor_b1f.html 八百三「柚味噌」 【伊勢丹B1F 老舗の味】 ●推薦コメント● 精進料理に欠かせないとされる、柚子を使ったお味噌。 生麩や豆腐、大根、茄子などにつけて頂きます。 http://kyoto.wjr-isetan.co.jp/floorguide/floor_b1f.html 湯葉弥「平湯葉」 【伊勢丹B2F 食品売場】 ●推薦コメント● 刺身として食べるとおいしいです。 ただし日持ちしないので、保冷剤等で準備万端の状態で贈ると良いですね。 http://kyoto.wjr-isetan.co.jp/floorguide/floor_b2f.html ▼番外編 目的地へと向かう自分のために買うお土産もアリかも！？ 赤福 【京都駅内各売店】 ●推薦コメント● 伊勢に行かなくても赤福が買えます！ http://www.akafuku.co.jp/ はつだの特選牛肉弁当 【伊勢丹B2F】 ●推薦コメント● フタを開けると牛肉がぎっしり。 肉好きは新幹線でこれを食す。 http://kyoto.wjr-isetan.co.jp/floorguide/floor_b2f.html ⌒⌒⌒⌒⌒⌒⌒⌒⌒⌒⌒⌒⌒⌒⌒⌒⌒⌒⌒⌒⌒⌒⌒⌒⌒⌒⌒⌒⌒⌒⌒⌒⌒⌒ はからずも、 前回の記事と一切被らない商品ラインナップとなりましたが、いかがでしたでしょうか。 選んだお土産が喜んでもらえたらうれしいですよね。 それでは皆さま、よいおみやげライフを！</summary>
    <author>
        <name>運営</name>
    </author>
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.kyotodekuraso.com/t/">
        <![CDATA[<h2>
	「京都で暮らそう」で人気のお土産特集、2014年版を作ってみました。</h2>
<p>
	<a href="http://www.kyotodekuraso.com/t/23" target="_blank">京都在住の人が帰省するときはどんなお土産を買っているのか、ガチで訊いてみた。</a></p>
<p>
	おかげさまで大勢の方にご覧いただきまして、ありがとうございます！<br />
	あの特集から2年が経過。<br />
	いま京都では、どのようなお土産が注目されているのでしょうか？<br />
	社内で訊いてみました。</p>
<p>
	今回も、京都駅周辺に限定してご紹介していきます！<br />
	場所ごとにまとめてみましたので、お近くへお立ち寄りの際は足を伸ばしてみてはいかがでしょうか。</p>
<p>
	 </p>
<h2>
	▼駅構内・駅地下</h2>
<h3>
	焦がし醤油のみたらしシュークリーム</h3>
<p>
	<strong><img alt="" src="http://www.kyotodekuraso.com/zf/file/photo/key/7019" /><br />
	【ビアード・パパ JR京都駅アスティ店】</strong><br />
	●推薦コメント●<br />
	京都店限定のみたらしシューは香ばしくも甘いクリームたっぷり！<br />
	<a href="http://www.asty-kyoto.co.jp/kyoto/detail12.html" target="_blank">http://www.asty-kyoto.co.jp/kyoto/detail12.html</a></p>
<h3>
	賀茂葵</h3>
<p>
	<strong><img alt="" src="http://www.kyotodekuraso.com/zf/file/photo/key/7020" /><br />
	【JR新幹線京都八条口2階改札内】</strong><br />
	<a href="http://www.housendo.com/" target="_blank">http://www.housendo.com/</a></p>
<h3>
	レース羹（かん）</h3>
<p>
	<strong>【The CUBE 京都駅ビル専門店街 1F　大極殿本舗】</strong><br />
	●推薦コメント●<br />
	レモンの輪切りが透けてみえる感じが<br />
	最高に涼しげで夏にぴったり！！<br />
	<a href="http://www.thecube.co.jp/shop/14" target="_blank">http://www.thecube.co.jp/shop/14</a></p>
<h3>
	京ばあむ</h3>
<p>
	<strong><img alt="" src="http://www.kyotodekuraso.com/zf/file/photo/key/7021" /><br />
	【The CUBE 京都駅ビル専門店街 1F　おたべ】</strong><br />
	●推薦コメント●<br />
	宇治抹茶と煎茶が練り込まれた、お茶所ならではのバームクーヘン。<br />
	<a href="http://www.thecube.co.jp/shop/61" target="_blank">http://www.thecube.co.jp/shop/61</a></p>
<p>
	 </p>
<h2>
	▼伊勢丹</h2>
<h3>
	麩嘉「麩まんじゅう」</h3>
<p>
	<strong><img alt="" src="http://www.kyotodekuraso.com/zf/file/photo/key/7022" /><br />
	【伊勢丹B1F 老舗の味】</strong><br />
	●推薦コメント●<br />
	なめらかな生麩にあんこの甘さが包まれた上品な和菓子。<br />
	母のお気に入りです。<br />
	<a href="http://kyoto.wjr-isetan.co.jp/floorguide/floor_b1f.html" target="_blank">http://kyoto.wjr-isetan.co.jp/floorguide/floor_b1f.html</a></p>
<h3>
	北郎「お豆の旅」</h3>
<p>
	<strong><img alt="" src="http://www.kyotodekuraso.com/zf/file/photo/key/7023" /><br />
	【伊勢丹B1F 老舗の味】</strong><br />
	●推薦コメント●<br />
	天才喜劇役者・藤山寛美が名付けたこの湯葉ちりめん。<br />
	大豆が湯葉へと美味しくなる過程を旅になぞらえたそう。<br />
	<a href="http://kyoto.wjr-isetan.co.jp/floorguide/floor_b1f.html" target="_blank">http://kyoto.wjr-isetan.co.jp/floorguide/floor_b1f.html</a></p>
<h3>
	八百三「柚味噌」</h3>
<p>
	<strong><img alt="" src="http://www.kyotodekuraso.com/zf/file/photo/key/7024" /><br />
	【伊勢丹B1F 老舗の味】</strong><br />
	●推薦コメント●<br />
	精進料理に欠かせないとされる、柚子を使ったお味噌。<br />
	生麩や豆腐、大根、茄子などにつけて頂きます。<br />
	<a href="http://kyoto.wjr-isetan.co.jp/floorguide/floor_b1f.html" target="_blank">http://kyoto.wjr-isetan.co.jp/floorguide/floor_b1f.html</a></p>
<h3>
	湯葉弥「平湯葉」</h3>
<p>
	<img alt="" src="http://www.kyotodekuraso.com/zf/file/photo/key/7027" /></p>
<p>
	<strong>【伊勢丹B2F 食品売場】</strong><br />
	●推薦コメント●<br />
	刺身として食べるとおいしいです。<br />
	ただし日持ちしないので、保冷剤等で準備万端の状態で贈ると良いですね。<br />
	<a href="http://kyoto.wjr-isetan.co.jp/floorguide/floor_b2f.html" target="_blank">http://kyoto.wjr-isetan.co.jp/floorguide/floor_b2f.html</a></p>
<h2>
	▼番外編</h2>
<p>
	目的地へと向かう自分のために買うお土産もアリかも！？</p>
<h3>
	赤福</h3>
<p>
	<strong><img alt="" src="http://www.kyotodekuraso.com/zf/file/photo/key/7025" /><br />
	【京都駅内各売店】</strong><br />
	●推薦コメント●<br />
	伊勢に行かなくても赤福が買えます！<br />
	<a href="http://www.akafuku.co.jp/" target="_blank">http://www.akafuku.co.jp/</a></p>
<h3>
	はつだの特選牛肉弁当</h3>
<p>
	<strong><img alt="" src="http://www.kyotodekuraso.com/zf/file/photo/key/7026" /><br />
	【伊勢丹B2F】</strong><br />
	●推薦コメント●<br />
	フタを開けると牛肉がぎっしり。<br />
	肉好きは新幹線でこれを食す。<br />
	<a href="http://kyoto.wjr-isetan.co.jp/floorguide/floor_b2f.html" target="_blank">http://kyoto.wjr-isetan.co.jp/floorguide/floor_b2f.html</a></p>
<p>
	<span style="color:#a9a9a9;">⌒⌒⌒⌒⌒⌒⌒⌒⌒⌒⌒⌒⌒⌒⌒⌒⌒⌒⌒⌒⌒⌒⌒⌒⌒⌒⌒⌒⌒⌒⌒⌒⌒⌒</span></p>
<p>
	はからずも、 <a href="http://www.kyotodekuraso.com/t/23" target="_blank">前回の記事</a>と一切被らない商品ラインナップとなりましたが、いかがでしたでしょうか。<br />
	選んだお土産が喜んでもらえたらうれしいですよね。<br />
	それでは皆さま、よいおみやげライフを！</p>]]>
    </content>
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<entry>
    <title>2014年上半期で最もよく読まれた記事トップ10！</title>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.kyotodekuraso.com/t/104" />
    <id>tag:www.kyotodekuraso.com,2014:/t/104</id>
    <published>2014-07-11T10:10:03JST</published>
    <updated>2014-07-11T10:20:17JST</updated>
    <summary> 7月に入り、いよいよ夏の予感！ そしてもう1年の半分が過ぎたのですね…。 そこで、この上半期の振り返り！ 2014年上半期（2014年1月～6月）で、最もよく読まれた（ページビュー）記事をご紹介いたします。 第1位は「早朝6時台OPENのありがたい朝食処」でした。 みなさん、早起き！！出張・旅行・健康のため、どうぞご活用ください。朝ラー（朝ラーメン）もあるよ。 そして、第2位。一方では夜遅くまでお疲れ様です、「深夜食堂」。 夜遅でもお野菜がとれて、重すぎない食事ができるお店を集めています。 また、第3位の「夏越の祓、どこの水無月食べよ？」は、京都の6月の風物詩ならではですね。 京都で暮らそうスタッフも毎年6月30日にいただいていますが、今年は養老軒さんの白・黒・抹茶の3種類をいただきました。 今年残り半分も、健康で過ごせますように。 そして、京都で暮らそうが今後もみなさまのお役に立てますように！   ◆2014年上半期 ページビューTOP10◆ 1       早朝6時台OPENのありがたい朝食処 2       深夜食堂 3       夏越の祓、どこの水無月食べよ？ 4       京都の鉄板おみやげ 5       好きな家具と暮らす 6       子連れで外食キッズカフェ 7       夜遅にホールケーキが必要なんです 8       アクセサリーパーツ 9       夜遅くまであいている薬局 10      朝食ビュッフェ・バイキング</summary>
    <author>
        <name>運営</name>
    </author>
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.kyotodekuraso.com/t/">
        <![CDATA[<p>
	7月に入り、いよいよ夏の予感！<br />
	そしてもう1年の半分が過ぎたのですね…。</p>
<p>
	そこで、この上半期の振り返り！<br />
	2014年上半期（2014年1月ー6月）で、最もよく読まれた（ページビュー）記事をご紹介いたします。</p>
<p>
	<img alt="" src="http://www.kyotodekuraso.com/zf/file/photo/key/6949" style="width: 169px; height: 114px;" /> <img alt="" src="http://www.kyotodekuraso.com/zf/file/photo/key/6951" /> <img alt="" src="http://www.kyotodekuraso.com/zf/file/photo/key/6950" style="width: 169px; height: 114px;" /></p>
<p>
	第1位は「<strong>早朝6時台OPENのありがたい朝食処</strong>」でした。<br />
	みなさん、早起き！！出張・旅行・健康のため、どうぞご活用ください。朝ラー（朝ラーメン）もあるよ。<br />
	<br />
	そして、第2位。一方では夜遅くまでお疲れ様です、「<strong>深夜食堂</strong>」。<br />
	夜遅でもお野菜がとれて、重すぎない食事ができるお店を集めています。<br />
	<br />
	また、第3位の「<strong>夏越の祓、どこの水無月食べよ？</strong>」は、京都の6月の風物詩ならではですね。<br />
	京都で暮らそうスタッフも毎年6月30日にいただいていますが、今年は養老軒さんの白・黒・抹茶の3種類をいただきました。<br />
	今年残り半分も、健康で過ごせますように。<br />
	そして、京都で暮らそうが今後もみなさまのお役に立てますように！<br />
	 </p>
<h3>
	◆2014年上半期 ページビューTOP10◆</h3>
<p>
	1       <a href="http://www.kyotodekuraso.com/k/early_morning">早朝6時台OPENのありがたい朝食処</a><br />
	2       <a href="http://www.kyotodekuraso.com/k/night_food">深夜食堂</a><br />
	3       <a href="http://www.kyotodekuraso.com/k/minazuki">夏越の祓、どこの水無月食べよ？</a><br />
	4       <a href="http://www.kyotodekuraso.com/k/souvenir_autumn_2012">京都の鉄板おみやげ</a><br />
	5       <a href="http://www.kyotodekuraso.com/k/furniture">好きな家具と暮らす</a><br />
	6       <a href="http://www.kyotodekuraso.com/k/kids_cafe">子連れで外食キッズカフェ</a><br />
	7       <a href="http://www.kyotodekuraso.com/k/night_wholecake">夜遅にホールケーキが必要なんです</a><br />
	8       <a href="http://www.kyotodekuraso.com/c/craft_parts">アクセサリーパーツ</a><br />
	9       <a href="http://www.kyotodekuraso.com/k/pharmacy">夜遅くまであいている薬局</a><br />
	10      <a href="http://www.kyotodekuraso.com/k/buffet_morning">朝食ビュッフェ・バイキング</a></p>]]>
    </content>
</entry>
<entry>
    <title>京都の電車・バスで使える交通系ICカード乗車券</title>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.kyotodekuraso.com/t/103" />
    <id>tag:www.kyotodekuraso.com,2014:/t/103</id>
    <published>2014-07-01T00:00:00JST</published>
    <updated>2014-12-24T15:09:01JST</updated>
    <summary> 京都ではどの路線でICカード乗車券が使えるの？ みなさんはICOCA,PiTaPa,Suica,PASMOなどの交通系ICカード乗車券をお使いでしょうか？ 京都の鉄道・バス各社ICカード乗車券対応表を作成したので旅行の際などにお役立てください！ 最後には市バス・地下鉄をおとくに乗りこなせるカードも紹介しています！ 2013年3月23日、全国10種類のICカード乗車券が相互利用開始 2013年3月23日から全国10種類の交通系ICカード乗車券で相互利用が開始され、京都の電車やICカード対応のお店でSuicaやPASMOなどのICカードが使えるようになりました。京阪電車や阪急電車など主な鉄道路線では利用可能になりましたが、京都市バスや叡山電車など未だ対応していない路線もあり、京都市内どこでも使えるというわけではありません。 関西私鉄の駅売店ではPiTaPaしか使えない場合もあります また、京阪電車や阪急電車の駅売店ではPiTaPaのみ使用可能で、ICOCA・Suica・PASMO等は使用できないところが多いので、使用できるかどうか事前にチェックすることをおすすめします。 京都市バスは2014年12月24日からICカードが使えます （2014年9月11日追記） 現在ICカード乗車券が使えない京都市バスは、2014年12月24日からICカード乗車券が利用可能になると京都市交通局から発表されました。全国相互利用可能な10種類のICカード（PiTaPa、ICOCA、Suica、PASMO、TOICA、manaca、SUGOCA、nimoca、はやかけん、Kitaca）が使用できるようになる模様です。 また、PiTaPaで1ヶ月間（毎月1日〜月末）に3,000円以上利用した際には、利用額割引が適用されることも同時に発表されています。 詳しくは京都市交通局のホームページでご確認ください。 京都市交通局：平成26年12月24日から市バスでもICカードが使えます！！ 市バス各車両にはICカード対応機器の取り付けが順次行なわれており、2014年12月24日の利用開始に向けた準備が進められています。 （2014年12月24日追記） 2014年12月24日（水）より、京都市バスでもICカード乗車券が使用可能になりました！ ICカード対応機器が取り付けられた運賃精算機   京都の鉄道・バス各社ICカード乗車券対応表 ご紹介した通り会社や路線によってICカード乗車券が利用できる・できないところがあるので、表にまとめてみました。事前にチェックして、スマートにICカードを使いこなしましょう！ 2014年12月24日現在 カード名 ICOCA （JR西日本） PiTaPa （スルッとKANSAI） Suica、PASMO、 TOICA、manaca、 SUGOCA、nimoca、 はやかけん、Kitaca hanica （阪急・阪神バス） らんでんカード （嵐電） JR西日本 ○ ○ ○ × × 京都市営地下鉄 ○ ○ ○ × × 京都市バス ○ ○ ○ × × 京都バス × × × × × 京阪電車 ○ ○ ○ × × 阪急電車 ○ ○ ○ × × 近鉄電車 ○ ○ ○ × × 叡山電車 × × × × × 嵐電（京福電鉄） ○ ○ ○ × ○ 叡山ケーブル × × × × × 京阪バス ○ ○ × × × 阪急バス ○ ○ × ○ × 西日本JRバス × × × × × ※ 京都市バスは2014年12月24日よりICカード乗車券が利用可能になりました。 地下鉄・市バスに乗るなら「トラフィカ京カード」がおとく 京都市交通局の京都市営地下鉄・京都市バスを利用する場合は、磁気カードの「トラフィカ京カード」がおとくです。利用できるのは京都市営地下鉄・京都市バスに限られますが、1,000円券で1,100円分、3,000円券で3,300円分利用可能です。 さらに、自動適用される乗り継ぎ割引があり、市バス⇔市バスの乗り継ぎが90円引き、市バス⇔地下鉄が60円引きとなります。ICカード乗車券ではこの割引はありません。 京都市交通局では、2013年11月から「“地下鉄に 乗るっ”キャンペーン」と題して地下鉄の利用促進を図っています。その一環でキャラクターがデザインされたトラフィカ京カードが発売されているで、利用しながら集めてみてはいかがでしょうか。 「トラフィカ京カード」の発売場所 地下鉄駅券売機 市バス車内 地下鉄・市バスの案内所 一部のコンビニなど   その他詳しい情報は、京都市交通局のホームページをご覧ください。 京都市交通局：トラフィカ京カード 京都市交通局：◎乗継割引される条件と割引額</summary>
    <author>
        <name>運営</name>
    </author>
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.kyotodekuraso.com/t/">
        <![CDATA[<h2>
	京都ではどの路線でICカード乗車券が使えるの？</h2>
<p>
	みなさんはICOCA,PiTaPa,Suica,PASMOなどの交通系ICカード乗車券をお使いでしょうか？<br />
	<strong>京都の鉄道・バス各社ICカード乗車券対応表</strong>を作成したので旅行の際などにお役立てください！<br />
	最後には市バス・地下鉄をおとくに乗りこなせるカードも紹介しています！</p>
<p style="text-align: center;">
	<img alt="" src="http://www.kyotodekuraso.com/zf/file/photo/key/6937" style="width: 500px; height: 375px;" /></p>
<h3>
	2013年3月23日、全国10種類のICカード乗車券が相互利用開始</h3>
<p>
	2013年3月23日から全国10種類の交通系ICカード乗車券で相互利用が開始され、京都の電車やICカード対応のお店でSuicaやPASMOなどのICカードが使えるようになりました。京阪電車や阪急電車など主な鉄道路線では利用可能になりましたが、京都市バスや叡山電車など未だ対応していない路線もあり、京都市内どこでも使えるというわけではありません。</p>
<h3>
	関西私鉄の駅売店ではPiTaPaしか使えない場合もあります</h3>
<p>
	また、京阪電車や阪急電車の駅売店ではPiTaPaのみ使用可能で、ICOCA・Suica・PASMO等は使用できないところが多いので、使用できるかどうか事前にチェックすることをおすすめします。</p>
<h3>
	京都市バスは2014年12月24日からICカードが使えます</h3>
<p>
	（2014年9月11日追記）<br />
	現在ICカード乗車券が使えない京都市バスは、2014年12月24日からICカード乗<span style="font-size:14px;">車券が利用可能になると京都市交通局から発表されました。全国相互利用可能な10種類のICカード（PiTaPa、ICOCA、Suica、PASMO、TOICA、manaca、SUGOCA、nimoca、はやかけん、Kitaca）が使用できるようになる模様です。<br />
	また、PiTaPaで1ヶ月間（毎月1日〜月末）に3,000円以上利用した際には、利用額割引が適用されることも同時に発表されています。<br />
	詳しくは京都市交通局のホームページでご確認ください。</span></p>
<p>
	<a href="http://www.city.kyoto.lg.jp/kotsu/page/0000172294.html" target="_blank">京都市交通局：平成26年12月24日から市バスでもICカードが使えます！！</a></p>
<p>
	<strike>市バス各車両にはICカード対応機器の取り付けが順次行なわれており、2014年12月24日の利用開始に向けた準備が進められています。</strike></p>
<p>
	（2014年12月24日追記）<br />
	2014年12月24日（水）より、京都市バスでもICカード乗車券が使用可能になりました！</p>
<p style="text-align: center;">
	<img alt="京都市バスICカード対応準備工事" src="http://www.kyotodekuraso.com/zf/file/photo/key/7183" style="width: 500px; height: 375px;" /><br />
	ICカード対応機器が取り付けられた運賃精算機</p>
<p>
	 </p>
<h2>
	京都の鉄道・バス各社ICカード乗車券対応表</h2>
<p>
	ご紹介した通り会社や路線によってICカード乗車券が利用できる・できないところがあるので、表にまとめてみました。事前にチェックして、スマートにICカードを使いこなしましょう！</p>
<p style="text-align: right;">
	<span style="color:#696969;">2014年12月24日現在</span></p>
<table>
	<thead>
		<tr>
			<th>
				カード名</th>
			<th>
				ICOCA<br />
				（JR西日本）</th>
			<th>
				PiTaPa<br />
				（スルッとKANSAI）</th>
			<th>
				Suica、PASMO、<br />
				TOICA、manaca、<br />
				SUGOCA、nimoca、<br />
				はやかけん、Kitaca</th>
			<th>
				hanica<br />
				（阪急・阪神バス）</th>
			<th>
				らんでんカード<br />
				（嵐電）</th>
		</tr>
	</thead>
	<tbody>
		<tr>
			<th>
				JR西日本</th>
			<td style="text-align: center;">
				○</td>
			<td style="text-align: center;">
				○</td>
			<td style="text-align: center;">
				○</td>
			<td style="text-align: center;">
				×</td>
			<td style="text-align: center;">
				×</td>
		</tr>
		<tr>
			<th>
				京都市営地下鉄</th>
			<td style="text-align: center;">
				○</td>
			<td style="text-align: center;">
				○</td>
			<td style="text-align: center;">
				○</td>
			<td style="text-align: center;">
				×</td>
			<td style="text-align: center;">
				×</td>
		</tr>
		<tr>
			<th>
				京都市バス</th>
			<td style="text-align: center;">
				○</td>
			<td style="text-align: center;">
				○</td>
			<td style="text-align: center;">
				○</td>
			<td style="text-align: center;">
				×</td>
			<td style="text-align: center;">
				×</td>
		</tr>
		<tr>
			<th>
				京都バス</th>
			<td style="text-align: center;">
				×</td>
			<td style="text-align: center;">
				×</td>
			<td style="text-align: center;">
				×</td>
			<td style="text-align: center;">
				×</td>
			<td style="text-align: center;">
				×</td>
		</tr>
		<tr>
			<th>
				京阪電車</th>
			<td style="text-align: center;">
				○</td>
			<td style="text-align: center;">
				○</td>
			<td style="text-align: center;">
				○</td>
			<td style="text-align: center;">
				×</td>
			<td style="text-align: center;">
				×</td>
		</tr>
		<tr>
			<th>
				阪急電車</th>
			<td style="text-align: center;">
				○</td>
			<td style="text-align: center;">
				○</td>
			<td style="text-align: center;">
				○</td>
			<td style="text-align: center;">
				×</td>
			<td style="text-align: center;">
				×</td>
		</tr>
		<tr>
			<th>
				近鉄電車</th>
			<td style="text-align: center;">
				○</td>
			<td style="text-align: center;">
				○</td>
			<td style="text-align: center;">
				○</td>
			<td style="text-align: center;">
				×</td>
			<td style="text-align: center;">
				×</td>
		</tr>
		<tr>
			<th>
				叡山電車</th>
			<td style="text-align: center;">
				×</td>
			<td style="text-align: center;">
				×</td>
			<td style="text-align: center;">
				×</td>
			<td style="text-align: center;">
				×</td>
			<td style="text-align: center;">
				×</td>
		</tr>
		<tr>
			<th>
				嵐電（京福電鉄）</th>
			<td style="text-align: center;">
				○</td>
			<td style="text-align: center;">
				○</td>
			<td style="text-align: center;">
				○</td>
			<td style="text-align: center;">
				×</td>
			<td style="text-align: center;">
				○</td>
		</tr>
		<tr>
			<th>
				叡山ケーブル</th>
			<td style="text-align: center;">
				×</td>
			<td style="text-align: center;">
				×</td>
			<td style="text-align: center;">
				×</td>
			<td style="text-align: center;">
				×</td>
			<td style="text-align: center;">
				×</td>
		</tr>
		<tr>
			<th>
				京阪バス</th>
			<td style="text-align: center;">
				○</td>
			<td style="text-align: center;">
				○</td>
			<td style="text-align: center;">
				×</td>
			<td style="text-align: center;">
				×</td>
			<td style="text-align: center;">
				×</td>
		</tr>
		<tr>
			<th>
				阪急バス</th>
			<td style="text-align: center;">
				○</td>
			<td style="text-align: center;">
				○</td>
			<td style="text-align: center;">
				×</td>
			<td style="text-align: center;">
				○</td>
			<td style="text-align: center;">
				×</td>
		</tr>
		<tr>
			<th>
				西日本JRバス</th>
			<td style="text-align: center;">
				×</td>
			<td style="text-align: center;">
				×</td>
			<td style="text-align: center;">
				×</td>
			<td style="text-align: center;">
				×</td>
			<td style="text-align: center;">
				×</td>
		</tr>
	</tbody>
</table>
<p>
	<span style="color:#696969;">※ 京都市バスは2014年12月24日よりICカード乗車券が利用可能になりました。</span></p>
<h2>
	地下鉄・市バスに乗るなら「トラフィカ京カード」がおとく</h2>
<p>
	京都市交通局の京都市営地下鉄・京都市バスを利用する場合は、磁気カードの「トラフィカ京カード」がおとくです。利用できるのは京都市営地下鉄・京都市バスに限られますが、1,000円券で1,100円分、3,000円券で3,300円分利用可能です。</p>
<p>
	さらに、自動適用される乗り継ぎ割引があり、市バス⇔市バスの乗り継ぎが90円引き、市バス⇔地下鉄が60円引きとなります。ICカード乗車券ではこの割引はありません。</p>
<p style="text-align: center;">
	<img alt="" src="http://www.kyotodekuraso.com/zf/file/photo/key/6936" style="width: 500px; height: 375px;" /></p>
<p>
	京都市交通局では、2013年11月から「“地下鉄に 乗るっ”キャンペーン」と題して地下鉄の利用促進を図っています。その一環でキャラクターがデザインされたトラフィカ京カードが発売されているで、利用しながら集めてみてはいかがでしょうか。</p>
<h3>
	「トラフィカ京カード」の発売場所</h3>
<ul>
	<li>
		地下鉄駅券売機</li>
	<li>
		市バス車内</li>
	<li>
		地下鉄・市バスの案内所</li>
	<li>
		一部のコンビニなど</li>
</ul>
<p>
	 </p>
<p>
	その他詳しい情報は、京都市交通局のホームページをご覧ください。<br />
	<a href="http://www.city.kyoto.lg.jp/kotsu/page/0000032003.html" target="_blank">京都市交通局：トラフィカ京カード</a><br />
	<a href="http://www.city.kyoto.lg.jp/kotsu/page/0000033346.html" target="_blank">京都市交通局：◎乗継割引される条件と割引額</a></p>]]>
    </content>
</entry>
<entry>
    <title>今週末（5/11）は母の日です。ステキな母の日を送るためのご提案！</title>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.kyotodekuraso.com/t/102" />
    <id>tag:www.kyotodekuraso.com,2014:/t/102</id>
    <published>2014-05-09T17:15:09JST</published>
    <updated>2014-07-01T14:52:32JST</updated>
    <summary> 毎年わかってはいるのに準備がギリギリ・・そんなあなたにも！ 京都で暮らそうから、まだ間に合う！？ステキな母の日ギフトのご提案です。     ・母の日といえばやっぱりカーネーションのプレゼント     ・ハズレなし！お母様の好物の逸品をプレゼント     ・母の日だからこそ、いっしょに食べたい和菓子・洋菓子のプレゼント     ・いつもよりちょっと贅沢な料亭でのお食事     ・一緒にお料理教室で体験をプレゼント いかがでしょうか？ くわしくは 京都ならではの母の日ギフト特集2014 をご覧ください。 去年よりももっともっと素敵な母の日を過ごせますように！</summary>
    <author>
        <name>運営</name>
    </author>
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.kyotodekuraso.com/t/">
        <![CDATA[<p style="text-align: center;">
	<img alt="" src="http://www.kyotodekuraso.com/zf/file/photo/key/6703" /></p>
<p>
	毎年わかってはいるのに準備がギリギリ・・そんなあなたにも！<br />
	京都で暮らそうから、まだ間に合う！？ステキな母の日ギフトのご提案です。</p>
<p>
	    ・母の日といえばやっぱりカーネーションのプレゼント<br />
	    ・ハズレなし！お母様の好物の逸品をプレゼント<br />
	    ・母の日だからこそ、いっしょに食べたい和菓子・洋菓子のプレゼント<br />
	    ・いつもよりちょっと贅沢な料亭でのお食事<br />
	    ・一緒にお料理教室で体験をプレゼント</p>
<p>
	いかがでしょうか？<br />
	くわしくは<strong> <a href="http://www.kyotodekuraso.com/k/motherday">京都ならではの母の日ギフト特集2014</a></strong> をご覧ください。</p>
<p>
	去年よりももっともっと素敵な母の日を過ごせますように！</p>]]>
    </content>
</entry>
<entry>
    <title>今年のゴールデンウィークに楽しめる京都のスポット＆お店特集2014！</title>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.kyotodekuraso.com/t/101" />
    <id>tag:www.kyotodekuraso.com,2014:/t/101</id>
    <published>2014-04-24T16:37:29JST</published>
    <updated>2014-07-01T14:15:29JST</updated>
    <summary> いよいよ迫ってきましたゴールデンウィーク！ そこで、京都で暮らそうがおススメするGWにぴったりの“京都”をご紹介します。 ■工場見学いってみよう！ 　京都で工場見学が出来るスポット＜ビール・お酒編＞ 　京都で工場見学が出来るスポット＜エコ・環境編＞ 　京都で工場見学が出来るスポット＜食べ物・お菓子編＞ 　京都で工場見学が出来るスポット＜京都ならでは編＞ 　京都で工場見学が出来るスポット＜飲み物編＞ 　京都で工場見学が出来るスポット＜新聞社編＞   ■家族でお出かけしよう！ 子連れで外食キッズカフェ　　　　　　　　　　　　　　　　　　 子連れでお出かけ♪赤ちゃんトイレ　　　　　　　　　　　　　　 京都水族館近くの駐車場 シネコンからミニシアターまで！京都の映画館     ■早起きしてみよう！ 個性的な朝食　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　 朝食ビュッフェ・バイキング 小さな喫茶店で頂くこだわり珈琲×朝食 おはよう京都です、朝がゆをどうぞ     ■新しいことはじめてみよう！ ランナーのためのランナーズステーション（ランステ） 粋だね！京都で落語が聴けるところ・寄席 大学の公開講座へ行こう！ DIY女子 mini!     ■おいしいもの食べに行こう！ 創業30年以上の昔ながらの老舗洋食屋さん 世界は広い！京都で味わえるちょっと珍しい各国料理 ふっくら炊きたて！お米（銀シャリ）の美味しいお店 山の恵みに感謝！京都でジビエ料理いただきます   ■行ってみたかったあの店この店、行ってみよう！ おすすめショートケーキ【10店】　　　　　　　　　　　 イートインできる和菓子屋さん 京都で手に入るとっておきチョコレート 看板猫のいるお店【5選】   とってもすごしやすい春の長いおやすみです。 「京都で暮らそう」でじっくり調べて、すてきなゴールデンウィークにしてくださいね！ 姉妹サイト、『裸で見る芸術 京都の銭湯』でもGW期間に開催される京都のイベントをまとめていますので、ぜひ合わせてご覧下さい！ 京都のGWイベント2014まとめ！</summary>
    <author>
        <name>運営</name>
    </author>
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.kyotodekuraso.com/t/">
        <![CDATA[<div>
	<img alt="" src="http://www.kyotodekuraso.com/zf/file/photo/key/6643" style="width: 600px; height: 108px;" /></div>
<div>
	いよいよ迫ってきましたゴールデンウィーク！<br />
	そこで、京都で暮らそうがおススメするGWにぴったりの“京都”をご紹介します。</div>
<h2>
	<strong>■工場見学いってみよう！</strong></h2>
<div>
	<table border="0" cellpadding="1" cellspacing="1" height="208" width="611">
		<tbody>
			<tr>
				<td>
					<img alt="" src="http://www.kyotodekuraso.com/zf/file/photo/key/6624" style="width: 267px; height: 200px;" /></td>
				<td>
					　<a href="http://www.kyotodekuraso.com/k/factorytour-beer">京都で工場見学が出来るスポット＜ビール・お酒編＞</a><br />
					　<a href="http://www.kyotodekuraso.com/k/factorytour-eco">京都で工場見学が出来るスポット＜エコ・環境編＞</a><br />
					　<a href="http://www.kyotodekuraso.com/k/factorytour-food">京都で工場見学が出来るスポット＜食べ物・お菓子編＞</a><br />
					　<a href="http://www.kyotodekuraso.com/k/factorytour-kyoto">京都で工場見学が出来るスポット＜京都ならでは編＞</a><br />
					　<a href="http://www.kyotodekuraso.com/k/factorytour-drink">京都で工場見学が出来るスポット＜飲み物編＞</a><br />
					　<a href="http://www.kyotodekuraso.com/k/factorytour-newspaper">京都で工場見学が出来るスポット＜新聞社編＞</a></td>
			</tr>
		</tbody>
	</table>
</div>
<div>
	 </div>
<h2>
	<strong>■家族でお出かけしよう！</strong></h2>
<div>
	<table border="0" cellpadding="1" cellspacing="1" height="208" width="611">
		<tbody>
			<tr>
				<td>
					<img alt="" src="http://www.kyotodekuraso.com/zf/file/photo/key/6623" style="width: 267px; height: 200px;" /></td>
				<td>
					<a href="http://www.kyotodekuraso.com/k/kids_cafe">子連れで外食キッズカフェ</a>　　　　　　　　　　　　　　　　　　<br />
					<a href="http://www.kyotodekuraso.com/k/baby_toilet">子連れでお出かけ♪赤ちゃんトイレ</a>　　　　　　　　　　　　　　<br />
					<a href="http://www.kyotodekuraso.com/k/parking">京都水族館近くの駐車場</a><br />
					<a href="http://www.kyotodekuraso.com/k/kyoto-theater">シネコンからミニシアターまで！京都の映画館</a><br />
					 </td>
			</tr>
		</tbody>
	</table>
</div>
<div>
	 </div>
<h2>
	<strong>■早起きしてみよう！</strong></h2>
<div>
	<table border="0" cellpadding="1" cellspacing="1" height="208" width="611">
		<tbody>
			<tr>
				<td>
					<img alt="" src="http://www.kyotodekuraso.com/zf/file/photo/key/6620" style="width: 267px; height: 200px;" /></td>
				<td>
					<a href="http://www.kyotodekuraso.com/k/rare_morning">個性的な朝食</a>　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　<br />
					<a href="http://www.kyotodekuraso.com/k/buffet_morning">朝食ビュッフェ・バイキング</a><br />
					<a href="http://www.kyotodekuraso.com/k/coffee_morning">小さな喫茶店で頂くこだわり珈琲×朝食</a><br />
					<a href="http://www.kyotodekuraso.com/k/ohayo_kayu">おはよう京都です、朝がゆをどうぞ</a><br />
					 </td>
			</tr>
		</tbody>
	</table>
</div>
<div>
	 </div>
<h2>
	<strong>■新しいことはじめてみよう！</strong></h2>
<div>
	<table border="0" cellpadding="1" cellspacing="1" height="208" width="611">
		<tbody>
			<tr>
				<td>
					<img alt="" src="http://www.kyotodekuraso.com/zf/file/photo/key/6622" style="width: 267px; height: 200px;" /></td>
				<td>
					<a href="http://www.kyotodekuraso.com/k/run_sta">ランナーのためのランナーズステーション（ランステ）</a><br />
					<a href="http://www.kyotodekuraso.com/k/rakugo-yose">粋だね！京都で落語が聴けるところ・寄席</a><br />
					<a href="http://www.kyotodekuraso.com/k/open_course">大学の公開講座へ行こう！</a><br />
					<a href="http://www.kyotodekuraso.com/k/diy_mini">DIY女子 mini!</a><br />
					 </td>
			</tr>
		</tbody>
	</table>
</div>
<div>
	 </div>
<h2>
	<strong>■おいしいもの食べに行こう！</strong></h2>
<div>
	<table border="0" cellpadding="1" cellspacing="1" height="208" width="611">
		<tbody>
			<tr>
				<td>
					<img alt="" src="http://www.kyotodekuraso.com/zf/file/photo/key/6619" style="width: 267px; height: 200px;" /></td>
				<td>
					<a href="http://www.kyotodekuraso.com/k/shinise-yousyoku">創業30年以上の昔ながらの老舗洋食屋さん</a><br />
					<a href="http://www.kyotodekuraso.com/k/international-cuisine">世界は広い！京都で味わえるちょっと珍しい各国料理</a><br />
					<a href="http://www.kyotodekuraso.com/k/ginsyari">ふっくら炊きたて！お米（銀シャリ）の美味しいお店</a><br />
					<a href="http://www.kyotodekuraso.com/k/gibier">山の恵みに感謝！京都でジビエ料理いただきます</a></td>
			</tr>
		</tbody>
	</table>
</div>
<div>
	 </div>
<h2>
	<strong>■行ってみたかったあの店この店、行ってみよう！</strong></h2>
<div>
	<table border="0" cellpadding="1" cellspacing="1" height="196" width="611">
		<tbody>
			<tr>
				<td>
					<img alt="" src="http://www.kyotodekuraso.com/zf/file/photo/key/6621" style="width: 267px; height: 200px;" /></td>
				<td>
					<a href="http://www.kyotodekuraso.com/k/shortcake">おすすめショートケーキ【10店】</a>　　　　　　　　　　　<br />
					<a href="http://www.kyotodekuraso.com/k/wagashi_eatin">イートインできる和菓子屋さん</a><br />
					<a href="http://www.kyotodekuraso.com/k/chocolate">京都で手に入るとっておきチョコレート</a><br />
					<a href="http://www.kyotodekuraso.com/k/poster-cat">看板猫のいるお店【5選】</a></td>
			</tr>
		</tbody>
	</table>
</div>
<div>
	 </div>
<div>
	とってもすごしやすい春の長いおやすみです。<br />
	「京都で暮らそう」でじっくり調べて、すてきなゴールデンウィークにしてくださいね！</div>
<div>
	姉妹サイト、『<strong>裸で見る芸術 京都の銭湯</strong>』でもGW期間に開催される京都のイベントをまとめていますので、ぜひ合わせてご覧下さい！<br />
	<a href="http://www.kyo1010.com/blog/2014/04/gw2014.html" target="_blank">京都のGWイベント2014まとめ！</a></div>]]>
    </content>
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<entry>
    <title>嵐山に、おしゃれな老舗大集合施設【昇龍苑】ができたらしい・・</title>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.kyotodekuraso.com/t/100" />
    <id>tag:www.kyotodekuraso.com,2014:/t/100</id>
    <published>2014-04-18T22:06:34JST</published>
    <updated>2014-04-24T17:37:42JST</updated>
    <summary> 全国津々浦々、世界中から人が訪れる京都は嵐山。 2014年4月14日！嵐電嵐山駅の真向かいに、とってもおしゃれな商業施設「嵐山昇龍苑」がオープンしました！ なにやら、京都を代表する老舗店舗が集まっているらしい・・ しかもなんと限定品があったりと、どうもオシャレらしい・・ それはチェックしなくては！ という事で、そのオープニングにさっそくお邪魔してきました。 一足早く、嵐山昇龍苑の魅力をたっぷりお伝えいたしますよ～！ 嵐山昇龍苑ってどんなとこ？ テーマは、“老舗はたのし”。 京つけもので有名な「西利」さんが運営されています。 建物は、嵐山の風景に溶け込むような、奥行きのある京都らしい造り。 天気が良い日には、中にある中庭でのんびりお食事も楽しめるようになっています。 1階は、京都の老舗のこだわりの逸品・限定品を集めた「京の味わいのフロア」。 2階は、体験型プログラム・季節に応じたワークショップ・展示等、盛りだくさんな「京の伝統工芸のフロア」と、行ったり来たりと楽しめます。 ちなみに！「嵐山昇龍苑」の名前の由来は・・ 北隣の天龍寺の「龍」、集まるという意味の「苑」、 嵐山の憩いの場となればという願いを込めて名付けられたそうです。   お店のご紹介 1階：「京の味わいのフロア」 老舗のこだわりの逸品・限定品。お口に嬉しいフロアです。 ■京つけもの西利 皆様だいすき、千枚漬けで有名な西利さん。 嵐山昇龍苑限定「梅の香」はほんのり甘い上品なお茶受けです。 店内や中庭で食べられるメニューも用意されています。 京漬物のセレクトに迷いそうな「焼きおにぎりの京漬物だし茶漬け」／漬物をお寿司のネタに見立てた「京漬物寿司」／可愛らしい京漬物カッティングカップ ■ちりん 創業以来、じっくり作りこんだちりめん山椒の専門店。 「ちりんちりめん」は、毎朝、このお店でつくった、“つくりたて”を店頭に並べています。 優しい木の器と可愛いスプーンでお気に入りのちりめん山椒を探してはいかが。   ■半兵衛麩 創業元禄二年、麩の老舗の半兵衛麩。 ここではちょっと変わった、洋風の麸のラインナップ。 スープにクルトン代わりに入れて楽しむ「スープdeお麩」／パンプキンはお味噌汁にもいれてもよくあうらしい（お店の方に教えてもらいました） 嵐山昇龍苑限定の「ふふふあん梢」はお麩をチョコレートでコーティングした新感覚のお菓子 実は【京都で遊ぼうART】でもご紹介しています・・♪  「お辨當箱博物館（おべんとうばこはくぶつかん）」 ■風土食品 私達が健康で美しく生きるための力の源、「日本のごはん」。そんなコンセプトで生まれたおしゃれな“お漬物セレクトショップ”。 見てるだけでごはんが欲しくなってしまう変わり種のお漬物の数々。 通販限定、本店のみ販売といったなかなか手に入りにくい商品もゲットできちゃうのが嵐山昇龍苑のうれしいところ。   ■豆腐茶屋 親しまれる豆腐を使った豆腐ちくわの“焼き立て”を頂ける小腹が減った時にとってもうれしいお店。 豆腐を使ったバーガーやコロッケなどのヘルシーメニューも、心掴まれます。ぱくぱく食べてしまいそう。 ■京都北山マールブランシュ 今やもう、マールブランシュといえば手土産の王様！ここだけ限定、嵐山の竹をモチーフとした「茶の菓」を持っていけば自慢できちゃうかも。 限定スイーツのお抹茶アイスエクレア「茶茶棒（ちゃちゃぼう）」／水尾の柚子を使った「月のマカロン」など ■福寿園　嵐山茶屋 寛政2年創業、宇治茶の老舗 福寿園が手がける新店舗。 例えば、「かりがね渡月」は嵐山をイメージしたオリジナル商品は、お茶の葉の茎の部分を原料にして作られています。 散策で渇いたのどを潤すのにちょうど良いさっぱりした味わいです。 丸くて小さな缶のパッケージも、かわいくて贈り物にしても喜ばれそう。 ■豆政 こちらは明治17年、御所の南、京都夷川に創業の豆政さん。 名物「夷川五色豆」を、なんと “量り売り” という、ちょっと変わった買い方で楽しめます。 一つのカップに好きな種類のお菓子を入れてもOK！思わず全種類試してみたくなりますね。 お土産用のパッケージは京都にちなんだ柄。選ぶのに時間がかかりそう～ ■本家西尾八ッ橋 ここの本家西尾八ツ橋さんでは、なんとフードコーナーでは八ッ橋クレープの生地をオレンジソースで軽く煮込んだ嵐山ジュゼットや、黒ゴマ白ゴマのソフトクリームが楽しめます！季節限定商品や西尾八ッ橋オリジナルのチョコバナナ八ッ橋なども要チェックです。   ■嵐山らすく　本店カフェ 厳選した素材を使用した贅沢な生地を丁寧に焼き上げた「嵐山らすく」。 抹茶コルネッタなど抹茶の風味豊かなスイーツや、見た目も可愛い半生菓子、季節限定商品、色々と充実の品揃えです。 各種クリームパンやサンドイッチなどのテイクアウトも楽しめます。   2階：京の伝統工芸のフロア 匠の技、伝統工芸を体験できるフロア。 ■松栄堂　嵐山香郷 1705年創業の香老舗、松栄堂さん。 嵐山昇龍苑では、火を使わないにおい袋が充実！バックなどに入れて持ち運べる手軽さが人気です。 体験コーナーでは7種類の香りから自分のおこのみでセレクトしたにおい袋を作ることが出来ます。40分程度で完成するのでそのまま自分好みの香りと一緒に嵐山散策もできちゃいます！   ■京・清水焼　朝日堂 京都は清水、明治3年より清水焼の専門店として営業しておられるこだわりのお店です。 嵐山昇龍苑では京都や信楽などの若手作家の作品を販売。 テーブルウェアなど普段使いの商品を中心に、思わず手に取ってみたくなるような品揃えです。   ■さんび堂 なんと創業125年以上の歴史を持つ和装小物屋さん。 店内にはオリジナルのがまぐちや手ぬぐいがカラフルに並んでいます。 サクマ製菓とコラボした手ぬぐいや、一澤信三郎帆布とコラボした利休バッグなど、ここでしか手に入らない商品もあります！ お土産には嵐山の地図になった風呂敷がおススメです。     ■中嶋象嵌 京象嵌は漆が見えなくなるくらい金銀の模様が細かいのが特徴だそうです。 職人さんによる手作りなので、すべて1点物。職人さんの手仕事も実演でみれるのですが、もうそれはそれは細やか！ 小学生以上の方なら、30分～1時間程度で龍をあしらった象嵌作りの体験ができます。     ■いしかわ竹乃店 創業80年の嵐山の竹工芸専門店。最上級の嵯峨野の竹材を使った製品を販売しておられます。 煤竹を使った耳かきは、古民家などで使われていた古い竹を利用したもの。加工に大変手間のかかった逸品です。 また、竹の筆は一本の竹の先端を繊維状にすることで、独特の書き味になるんだとか。 1時間～1時間半程度で、かご作りが体験できます。     ■箸工房　おおした 店頭では嵯峨野の竹を使ったお箸や和柄を巻いた箸など様々な種類のお箸を取り揃えています。 例えば、洋酒の樽を再利用した樽箸などちょっとかわったお箸なんかも。 お箸づくり体験は子どもから大人まで難易度によってコースが分かれているのも嬉しいですねえ。       こーんなお店の詳細や、お値段は こちら 各店舗は季節によって商品を入れ替えるそうなので、新しい発見があるかもしれません・・＊   嵐山昇龍苑の情報 ▽アクセス 嵐電嵐山駅下車目の前 ▽営業時間 open 10:00～17:00 ［年中無休］ ▽お電話番号 075-873-8180 ▽ホームページ  http://www.syoryuen.jp/index.html</summary>
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        <name>運営</name>
    </author>
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.kyotodekuraso.com/t/">
        <![CDATA[<p>
	全国津々浦々、世界中から人が訪れる京都は嵐山。<br />
	<span style="font-size:16px;"><strong>2014年4月14日！嵐電嵐山駅の真向かいに、とってもおしゃれな商業施設「嵐山昇龍苑」がオープンしました！</strong></span></p>
<p style="text-align: center;">
	<img src="http://www.kyotodekuraso.com/zf/file/photo/key/6642" /></p>
<p>
	なにやら、京都を代表する老舗店舗が集まっているらしい・・<br />
	しかもなんと限定品があったりと、どうもオシャレらしい・・<br />
	<br />
	<strong>それはチェックしなくては！</strong><br />
	という事で、そのオープニングにさっそくお邪魔してきました。<br />
	<br />
	一足早く、嵐山昇龍苑の魅力をたっぷりお伝えいたしますよー！</p>
<h3 style="border-left:7px solid #6633ff;  
    border-bottom:1px solid #ccc;  
    padding:.6em .8em ;">
	<span style="font-size:16px;">嵐山昇龍苑ってどんなとこ？</span></h3>
<p>
	テーマは、“老舗はたのし”。<br />
	<strong>京つけもの</strong>で有名な<strong>「西利」さん</strong>が運営されています。<br />
	<br />
	建物は、嵐山の風景に溶け込むような、奥行きのある京都らしい造り。<br />
	天気が良い日には、中にある中庭でのんびりお食事も楽しめるようになっています。<br />
	<br />
	1階は、京都の老舗のこだわりの逸品・限定品を集めた「京の味わいのフロア」。<br />
	2階は、体験型プログラム・季節に応じたワークショップ・展示等、盛りだくさんな「京の伝統工芸のフロア」と、行ったり来たりと楽しめます。<br />
	<br />
	ちなみに！「嵐山昇龍苑」の名前の由来は・・<br />
	北隣の天龍寺の「龍」、集まるという意味の「苑」、<br />
	嵐山の憩いの場となればという願いを込めて名付けられたそうです。<br />
	 </p>
<h3 style="border-left:7px solid #6633ff;  
    border-bottom:1px solid #ccc;  
    padding:.6em .8em ;">
	<span style="font-size:16px;">お店のご紹介</span></h3>
<p>
	<span style="font-size:16px;"><strong>1階：「京の味わいのフロア」</strong></span><br />
	老舗のこだわりの逸品・限定品。お口に嬉しいフロアです。<br />
	<br />
	<strong>■京つけもの西利</strong><br />
	皆様だいすき、千枚漬けで有名な西利さん。<br />
	嵐山昇龍苑限定「梅の香」はほんのり甘い上品なお茶受けです。<br />
	店内や中庭で食べられるメニューも用意されています。</p>
<p>
	<img src="http://www.kyotodekuraso.com/zf/file/photo/key/6614" style="height: 201px; width: 600px;" /><br />
	<span style="font-size:12px;">京漬物のセレクトに迷いそうな「焼きおにぎりの京漬物だし茶漬け」／漬物をお寿司のネタに見立てた「京漬物寿司」／可愛らしい京漬物カッティングカップ</span><br />
	<br />
	<br />
	<strong>■ちりん</strong><br />
	創業以来、じっくり作りこんだちりめん山椒の専門店。<br />
	「ちりんちりめん」は、毎朝、このお店でつくった、“つくりたて”を店頭に並べています。<br />
	優しい木の器と可愛いスプーンでお気に入りのちりめん山椒を探してはいかが。<br />
	<img src="http://www.kyotodekuraso.com/zf/file/photo/key/6615" style="height: 201px; width: 600px;" /></p>
<p>
	 </p>
<p>
	<strong>■半兵衛麩</strong><br />
	創業元禄二年、麩の老舗の半兵衛麩。<br />
	ここではちょっと変わった、洋風の麸のラインナップ。</p>
<p>
	<img src="http://www.kyotodekuraso.com/zf/file/photo/key/6616" style="height: 201px; width: 600px;" /></p>
<p>
	<span style="font-size:12px;">スープにクルトン代わりに入れて楽しむ「スープdeお麩」／パンプキンはお味噌汁にもいれてもよくあうらしい（お店の方に教えてもらいました）<br />
	嵐山昇龍苑限定の「ふふふあん梢」はお麩をチョコレートでコーティングした新感覚のお菓子</span><br />
	<br />
	実は【京都で遊ぼうART】でもご紹介しています・・♪<br />
	 <span style="font-size:18px;"><a href="http://www.kyotodeasobo.com/art/column/museum_kikou/11.html#.U0vPlVV_uVM" target="_blank">「お辨當箱博物館（おべんとうばこはくぶつかん）」</a></span><br />
	<br />
	<br />
	<strong>■風土食品</strong><br />
	私達が健康で美しく生きるための力の源、「日本のごはん」。そんなコンセプトで生まれたおしゃれな“お漬物セレクトショップ”。<br />
	見てるだけでごはんが欲しくなってしまう変わり種のお漬物の数々。</p>
<p>
	<img src="http://www.kyotodekuraso.com/zf/file/photo/key/6617" style="height: 201px; width: 600px;" /></p>
<p>
	<span style="font-size:12px;">通販限定、本店のみ販売といったなかなか手に入りにくい商品もゲットできちゃうのが嵐山昇龍苑のうれしいところ。</span><br />
	<br />
	 </p>
<p>
	<strong>■豆腐茶屋</strong><br />
	親しまれる豆腐を使った豆腐ちくわの“焼き立て”を頂ける小腹が減った時にとってもうれしいお店。</p>
<p>
	<img src="http://www.kyotodekuraso.com/zf/file/photo/key/6618" style="height: 233px; width: 350px;" /></p>
<p>
	<span style="font-size:12px;">豆腐を使ったバーガーやコロッケなどのヘルシーメニューも、心掴まれます。ぱくぱく食べてしまいそう。</span><br />
	<br />
	<br />
	<strong>■京都北山マールブランシュ</strong><br />
	今やもう、マールブランシュといえば手土産の王様！ここだけ限定、嵐山の竹をモチーフとした「茶の菓」を持っていけば自慢できちゃうかも。</p>
<p>
	<img src="http://www.kyotodekuraso.com/zf/file/photo/key/6625" style="height: 201px; width: 600px;" /><br />
	<span style="font-size:12px;">限定スイーツのお抹茶アイスエクレア「茶茶棒（ちゃちゃぼう）」／水尾の柚子を使った「月のマカロン」など</span><br />
	<br />
	<br />
	<strong>■福寿園　嵐山茶屋</strong><br />
	寛政2年創業、宇治茶の老舗 福寿園が手がける新店舗。<br />
	例えば、「かりがね渡月」は嵐山をイメージしたオリジナル商品は、お茶の葉の茎の部分を原料にして作られています。<br />
	散策で渇いたのどを潤すのにちょうど良いさっぱりした味わいです。</p>
<p>
	<img src="http://www.kyotodekuraso.com/zf/file/photo/key/6626" style="height: 201px; width: 600px;" /><br />
	<span style="font-size:12px;">丸くて小さな缶のパッケージも、かわいくて贈り物にしても喜ばれそう。</span><br />
	<br />
	<br />
	<strong>■豆政</strong><br />
	こちらは明治17年、御所の南、京都夷川に創業の豆政さん。<br />
	名物「夷川五色豆」を、なんと “量り売り” という、ちょっと変わった買い方で楽しめます。<br />
	一つのカップに好きな種類のお菓子を入れてもOK！思わず全種類試してみたくなりますね。</p>
<p>
	<img src="http://www.kyotodekuraso.com/zf/file/photo/key/6627" style="height: 201px; width: 600px;" /><br />
	<span style="font-size:12px;">お土産用のパッケージは京都にちなんだ柄。選ぶのに時間がかかりそうー</span><br />
	<br />
	<br />
	<strong>■本家西尾八ッ橋</strong><br />
	ここの本家西尾八ツ橋さんでは、なんとフードコーナーでは八ッ橋クレープの生地をオレンジソースで軽く煮込んだ嵐山ジュゼットや、黒ゴマ白ゴマのソフトクリームが楽しめます！季節限定商品や西尾八ッ橋オリジナルのチョコバナナ八ッ橋なども要チェックです。<br />
	<img src="http://www.kyotodekuraso.com/zf/file/photo/key/6628" style="height: 201px; width: 600px;" /></p>
<p>
	 </p>
<p>
	<strong>■嵐山らすく　本店カフェ</strong><br />
	厳選した素材を使用した贅沢な生地を丁寧に焼き上げた「嵐山らすく」。<br />
	抹茶コルネッタなど抹茶の風味豊かなスイーツや、見た目も可愛い半生菓子、季節限定商品、色々と充実の品揃えです。</p>
<p>
	<img src="http://www.kyotodekuraso.com/zf/file/photo/key/6629" style="height: 201px; width: 600px;" /><br />
	<span style="font-size:12px;">各種クリームパンやサンドイッチなどのテイクアウトも楽しめます。</span><br />
	 </p>
<hr />
<p>
	<span style="font-size:16px;"><strong>2階：京の伝統工芸のフロア</strong></span><br />
	匠の技、伝統工芸を体験できるフロア。<br />
	<br />
	<br />
	<strong>■松栄堂　嵐山香郷</strong><br />
	1705年創業の香老舗、松栄堂さん。<br />
	嵐山昇龍苑では、火を使わないにおい袋が充実！バックなどに入れて持ち運べる手軽さが人気です。</p>
<p>
	<img src="http://www.kyotodekuraso.com/zf/file/photo/key/6630" style="height: 200px; width: 300px;" /></p>
<p>
	体験コーナーでは7種類の香りから自分のおこのみでセレクトしたにおい袋を作ることが出来ます。40分程度で完成するのでそのまま自分好みの香りと一緒に嵐山散策もできちゃいます！</p>
<p>
	<img src="http://www.kyotodekuraso.com/zf/file/photo/key/6631" style="width: 600px; height: 201px;" /><br />
	<br />
	 </p>
<p>
	<strong>■京・清水焼　朝日堂</strong><br />
	京都は清水、明治3年より清水焼の専門店として営業しておられるこだわりのお店です。<br />
	嵐山昇龍苑では京都や信楽などの若手作家の作品を販売。</p>
<p>
	<img src="http://www.kyotodekuraso.com/zf/file/photo/key/6632" style="height: 200px; width: 300px;" /></p>
<p>
	テーブルウェアなど普段使いの商品を中心に、思わず手に取ってみたくなるような品揃えです。<br />
	<img src="http://www.kyotodekuraso.com/zf/file/photo/key/6633" style="height: 200px; width: 600px;" /></p>
<p>
	<br />
	 </p>
<p>
	<strong>■さんび堂</strong><br />
	なんと創業125年以上の歴史を持つ和装小物屋さん。<br />
	店内にはオリジナルのがまぐちや手ぬぐいがカラフルに並んでいます。</p>
<p>
	<img src="http://www.kyotodekuraso.com/zf/file/photo/key/6634" style="height: 199px; width: 300px;" /></p>
<p>
	サクマ製菓とコラボした手ぬぐいや、一澤信三郎帆布とコラボした利休バッグなど、ここでしか手に入らない商品もあります！<br />
	お土産には嵐山の地図になった風呂敷がおススメです。<br />
	<img src="http://www.kyotodekuraso.com/zf/file/photo/key/6635" style="height: 200px; width: 600px;" /><br />
	 </p>
<p>
	 </p>
<p>
	<strong>■中嶋象嵌</strong><br />
	京象嵌は漆が見えなくなるくらい金銀の模様が細かいのが特徴だそうです。<br />
	<img src="http://www.kyotodekuraso.com/zf/file/photo/key/6636" style="height: 200px; width: 300px;" /><br />
	職人さんによる手作りなので、すべて1点物。職人さんの手仕事も実演でみれるのですが、もうそれはそれは細やか！<br />
	小学生以上の方なら、30分ー1時間程度で龍をあしらった象嵌作りの体験ができます。<br />
	<img src="http://www.kyotodekuraso.com/zf/file/photo/key/6637" style="height: 200px; width: 600px;" /><br />
	 </p>
<p>
	 </p>
<p>
	<strong>■いしかわ竹乃店</strong><br />
	創業80年の嵐山の竹工芸専門店。最上級の嵯峨野の竹材を使った製品を販売しておられます。</p>
<p>
	<img src="http://www.kyotodekuraso.com/zf/file/photo/key/6638" style="height: 200px; width: 300px;" /></p>
<p>
	煤竹を使った耳かきは、古民家などで使われていた古い竹を利用したもの。加工に大変手間のかかった逸品です。<br />
	また、竹の筆は一本の竹の先端を繊維状にすることで、独特の書き味になるんだとか。<br />
	1時間ー1時間半程度で、かご作りが体験できます。<br />
	<img src="http://www.kyotodekuraso.com/zf/file/photo/key/6639" style="height: 200px; width: 600px;" /><br />
	 </p>
<p>
	 </p>
<p>
	<strong>■箸工房　おおした</strong><br />
	店頭では嵯峨野の竹を使ったお箸や和柄を巻いた箸など様々な種類のお箸を取り揃えています。<br />
	例えば、洋酒の樽を再利用した樽箸などちょっとかわったお箸なんかも。</p>
<p>
	<img src="http://www.kyotodekuraso.com/zf/file/photo/key/6640" style="height: 200px; width: 300px;" /><br />
	お箸づくり体験は子どもから大人まで難易度によってコースが分かれているのも嬉しいですねえ。</p>
<p>
	<img src="http://www.kyotodekuraso.com/zf/file/photo/key/6641" style="height: 200px; width: 600px;" /><br />
	 </p>
<p>
	 </p>
<p>
	 </p>
<p>
	<strong>こーんなお店の詳細や、お値段は <span style="font-size:14px;"><a href="http://www.syoryuen.jp/shop.html#nishiri" target="_blank">こちら</a></span></strong><br />
	各店舗は季節によって商品を入れ替えるそうなので、新しい発見があるかもしれません・・＊</p>
<p>
	 </p>
<h3 style="border-left:7px solid #6633ff;  
    border-bottom:1px solid #ccc;  
    padding:.6em .8em ;">
	<span style="font-size:16px;">嵐山昇龍苑の情報</span></h3>
<p>
	<strong>▽アクセス</strong><br />
	嵐電嵐山駅下車目の前<br />
	<br />
	<strong>▽営業時間</strong><br />
	open 10:00ー17:00 ［年中無休］<br />
	<br />
	<strong>▽お電話番号</strong><br />
	075-873-8180<br />
	<br />
	<strong>▽ホームページ</strong><br />
	 <span style="font-size:14px;"><a href="http://www.syoryuen.jp/index.html" target="_blank">http://www.syoryuen.jp/index.html</a></span></p>]]>
    </content>
</entry>
<entry>
    <title>今年の京都は2度熱い。祇園祭の後祭に山鉾巡行が復活</title>
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    <id>tag:www.kyotodekuraso.com,2014:/t/99</id>
    <published>2014-04-15T18:44:07JST</published>
    <updated>2014-04-15T18:50:47JST</updated>
    <summary> 京都の夏の風物詩・祇園祭。 2014年は大きな「復活」があることをご存知でしょうか。 約50年ぶりに復活‐後祭の山鉾巡行 現在は7月17日に行われている山鉾巡行。 元は17日の「前祭（さきまつり）」と24日の「後祭（あとまつり）」の2日に分けて行われていたそうです。 山鉾行事の前祭・後祭が合同化されてから約50年。 2014年からは、1,000年以上継承されてきた習わしを後世に伝えていくため、 後祭が復活することになりました。 前祭は7月14日～16日が宵山行事、17日に山鉾巡行。 　　長刀鉾、函谷鉾、鶏鉾、菊水鉾、月鉾、放下鉾、船鉾、 　　岩戸山、保昌山、山伏山、占出山、霰天神山、郭巨山、 　　伯牙山、芦刈山、油天神山、木賊山、太子山、白楽天山、 　　綾傘鉾、蟷螂山、四条傘鉾、孟宗山 後祭は7月21日～23日が宵山行事、24日に山鉾巡行。 　　大船鉾、北観音山、南観音山、鯉山、浄妙山、 　　黒主山、役行者山、鈴鹿山、八幡山、橋弁慶山 お目当ての山鉾がある方は、前祭・後祭のどちらで建てられるのか ご確認のうえでお出かけくださいね。 150年ぶりに復活‐大船鉾の山鉾巡行 「蛤御門の変」で木組みや車輪などが焼失してから150年。 2014年からは大船鉾が巡行に復活するそうです。 いよいよ祇園祭の会場にその雄姿がお披露目されます。   今年の祇園祭が今から待ち遠しいですね！   ●参考サイト ‐公益財団法人 祇園祭山鉾連合会ホームページ http://www.gionmatsuri.or.jp/ ‐大船鉾 公式ホームページ http://www.ofunehoko.jp/</summary>
    <author>
        <name>運営</name>
    </author>
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.kyotodekuraso.com/t/">
        <![CDATA[<p>
	京都の夏の風物詩・祇園祭。<br />
	2014年は大きな「復活」があることをご存知でしょうか。</p>
<h2 style="font-size: 180%; background: none repeat scroll 0% 0% #FFFFFF; border-width: 1px 1px 1px 8px; border-style: solid; border-color: rgb(204, 204, 204) rgb(204, 204, 204) rgb(204, 204, 204) rgb(207, 51, 51); padding: 0.8em; margin-top:30px; margin-bottom:15px;">
	約50年ぶりに復活‐後祭の山鉾巡行</h2>
<p>
	現在は7月17日に行われている山鉾巡行。<br />
	元は17日の「前祭（さきまつり）」と24日の「後祭（あとまつり）」の2日に分けて行われていたそうです。<br />
	<br />
	山鉾行事の前祭・後祭が合同化されてから約50年。<br />
	2014年からは、1,000年以上継承されてきた習わしを後世に伝えていくため、<br />
	後祭が復活することになりました。<br />
	<br />
	<strong>前祭は7月14日ー16日が宵山行事、17日に山鉾巡行。</strong><br />
	　　長刀鉾、函谷鉾、鶏鉾、菊水鉾、月鉾、放下鉾、船鉾、<br />
	　　岩戸山、保昌山、山伏山、占出山、霰天神山、郭巨山、<br />
	　　伯牙山、芦刈山、油天神山、木賊山、太子山、白楽天山、<br />
	　　綾傘鉾、蟷螂山、四条傘鉾、孟宗山<br />
	<br />
	<strong>後祭は7月21日ー23日が宵山行事、24日に山鉾巡行。</strong><br />
	　　大船鉾、北観音山、南観音山、鯉山、浄妙山、<br />
	　　黒主山、役行者山、鈴鹿山、八幡山、橋弁慶山<br />
	<br />
	お目当ての山鉾がある方は、前祭・後祭のどちらで建てられるのか<br />
	ご確認のうえでお出かけくださいね。</p>
<h2 style="font-size: 180%; background: none repeat scroll 0% 0% #FFFFFF; border-width: 1px 1px 1px 8px; border-style: solid; border-color: rgb(204, 204, 204) rgb(204, 204, 204) rgb(204, 204, 204) rgb(207, 51, 51); padding: 0.8em; margin-top:30px; margin-bottom:15px;">
	150年ぶりに復活‐大船鉾の山鉾巡行</h2>
<p>
	「蛤御門の変」で木組みや車輪などが焼失してから150年。<br />
	2014年からは大船鉾が巡行に復活するそうです。<br />
	いよいよ祇園祭の会場にその雄姿がお披露目されます。</p>
<p>
	 </p>
<p>
	今年の祇園祭が今から待ち遠しいですね！</p>
<p>
	 </p>
<p>
	<strong>●参考サイト</strong><br />
	‐公益財団法人 祇園祭山鉾連合会ホームページ<br />
	<a href="http://www.gionmatsuri.or.jp/" target="_blank">http://www.gionmatsuri.or.jp/</a><br />
	‐大船鉾 公式ホームページ<br />
	<a href="http://www.ofunehoko.jp/" target="_blank">http://www.ofunehoko.jp/</a></p>]]>
    </content>
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<entry>
    <title>みなさん、「Coiney(コイニー)」ってご存知ですか？？</title>
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    <id>tag:www.kyotodekuraso.com,2014:/t/98</id>
    <published>2014-04-11T18:13:20JST</published>
    <updated>2014-04-11T20:04:06JST</updated>
    <summary> つい最近、本社オフィスを移転されて話題！のコイニー株式会社（東京都渋谷区）さんが 提供している新しいカード決済方法です。 スマートフォンなどに差し込んだCoineyリーダー（幅3cm。超コンパクト！）に クレジットカードを通すだけでクレジットカード決済ができてしまうというもので、 小さなお店のカフェの店長さんや、イベントの主催者さんにもとても便利そう。   わたしたち、ユーザーに置き換えても、なんだか楽しそう。 とはいえ、あくまでも“支払い”なのですが…（笑）   京都では、近未来的な内装のカプセルホテル「ナインアワーズ」さんが加盟、使用できますよ。   日常生活をちょっと便利にしてくれる・・そんなサービスですね。 京都で暮らそうもそんなサービスになるべくこれからもガンバります！   ＞Coiney（コイニー）公式サイト</summary>
    <author>
        <name>運営</name>
    </author>
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.kyotodekuraso.com/t/">
        <![CDATA[<div>
	つい最近、本社オフィスを移転されて<a href="http://coiney.com/news/releases/2014/2014-04-10.html" target="_blank">話題！</a>のコイニー株式会社（東京都渋谷区）さんが</div>
<div>
	提供している新しいカード決済方法です。</div>
<div style="text-align: center;">
	<img alt="" src="http://www.kyotodekuraso.com/zf/file/photo/key/6500" /></div>
<div>
	スマートフォンなどに差し込んだCoineyリーダー（幅3cm。超コンパクト！）に</div>
<div>
	クレジットカードを通すだけでクレジットカード決済ができてしまうというもので、</div>
<div>
	小さなお店のカフェの店長さんや、イベントの主催者さんにもとても便利そう。</div>
<div>
	 </div>
<div>
	わたしたち、ユーザーに置き換えても、なんだか楽しそう。</div>
<div>
	とはいえ、あくまでも“支払い”なのですが…（笑）</div>
<div>
	 </div>
<div>
	京都では、近未来的な内装のカプセルホテル「ナインアワーズ」さんが加盟、使用できますよ。</div>
<div>
	 </div>
<div>
	日常生活をちょっと便利にしてくれる・・そんなサービスですね。</div>
<div>
	京都で暮らそうもそんなサービスになるべくこれからもガンバります！</div>
<div>
	 </div>
<div>
	＞<strong><a href="http://coiney.com/" target="_blank">Coiney（コイニー）公式サイト</a></strong></div>]]>
    </content>
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    <title>3月14日はホワイトデーですよ！というか今日！</title>
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    <id>tag:www.kyotodekuraso.com,2014:/t/97</id>
    <published>2014-03-14T13:54:13JST</published>
    <updated>2014-04-15T18:40:35JST</updated>
    <summary> 2月14日のバレンタインデーにチョコレートをもらったあなた。 2月14日のバレンタインデーにチョコレートをもらっていないあなた。 チョコをお返し、いかがですか？ ◆京都で手に入るとっておきチョコレート 京都を活かして…。 ◆押さえておくべし！京都発スイーツ お仕事帰りにいっしょに！ ◆おすすめショートケーキ【10店】 今年のホワイトデーがみなさんにとって良い一日でありますように。 （本命とか義理とか関係ないよ！）</summary>
    <author>
        <name>運営</name>
    </author>
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.kyotodekuraso.com/t/">
        <![CDATA[<p>
	<img alt="" src="http://www.kyotodekuraso.com/zf/file/photo/key/6456" style="width: 480px; height: 351px;" /></p>
<p>
	2月14日のバレンタインデーにチョコレートをもらったあなた。<br />
	2月14日のバレンタインデーにチョコレートをもらっていないあなた。<br />
	<br />
	チョコをお返し、いかがですか？<br />
	<strong>◆<a href="http://www.kyotodekuraso.com/k/chocolate">京都で手に入るとっておきチョコレート</a></strong></p>
<p>
	京都を活かして…。<br />
	<strong>◆<a href="http://www.kyotodekuraso.com/k/kyo_sweets">押さえておくべし！京都発スイーツ</a></strong></p>
<p>
	お仕事帰りにいっしょに！<br />
	<strong>◆</strong><strong><a href="http://www.kyotodekuraso.com/k/shortcake">おすすめショートケーキ【10店】</a></strong><br />
	<br />
	今年のホワイトデーがみなさんにとって良い一日でありますように。<br />
	（本命とか義理とか関係ないよ！）</p>]]>
    </content>
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    <title>「京都で暮らそう」人気テーマセレクション【新生活編】</title>
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    <id>tag:www.kyotodekuraso.com,2014:/t/96</id>
    <published>2014-02-28T00:00:00JST</published>
    <updated>2015-03-26T13:35:19JST</updated>
    <summary> ついに訪れた新生活の季節。 進学やお仕事関係などで京都にいらっしゃり、右も左もわからない…と お困りの方も多いのではないでしょうか。 そこで「京都で暮らそう」では「人気テーマセレクション」と題し、 新生活のお役に立ちそうなテーマをまとめました。 ステキな生活を始めるためのご参考になりましたら幸いです。 それでは、さっそく見てみましょう！ 生活の基盤を整えよう ◇ホームセンター 生活用品が多数そろうホームセンター。 庭やベランダで家庭菜園を始めるにも春は良い時期ですね。 DIY愛好家にうれしい、工具室・工具レンタル・木材カットサービス情報もまとめました。   ◇好きな家具と暮らす 京都には家具屋さんがいっぱい。 和洋家具、オーダー家具、アンティークなどなど お部屋をお好きなインテリアでコーディネートしましょう。   ◇賢く新生活！自宅まで無料出張リサイクルショップ 必要な時、手放す時、お財布に優しいリサイクルショップ。 不用になった家具家電・本などの出張買取サービスを展開しているお店をご紹介します。   ◇京遊本舗(外部リンク) 京焼・清水焼の和食器を扱っている姉妹サイト「京遊本舗」の新生活GIFT特集。 伝統ある京の逸品を取り揃えています。 新生活を機に使い始めたい「ほんまもん」をご紹介します。   おいしいお店どこかな ◇イートインできる和菓子屋さん 京都といえば、やっぱり和菓子が欠かせない！ みんな知ってる有名店から地元の人しかほとんど知らない超人気店まで、 イートインできるお店をまとめました。   ◇みんな大好きパンケーキ・ホットケーキ！ お店によって個性さまざま。 京都でいただけるパンケーキ・ホットケーキのお店をご紹介します。 ◇創業30年以上の昔ながらの老舗洋食屋さん おいしいオムライス、ハンバーグ、エビフライが食べたくなったら 京都で30年以上愛され続けている地元の洋食屋さんへ。 デート時のごはん処にもいいかもしれません。   ◇京都のカレー「京都の夏、カレーの夏」 食べたくなったら止まらないカレーライス。 京都のおいしいカレー屋さんを一挙にご紹介します。 おもしろいことないかな ◇京都さくらまつり大特集 由緒ある名跡での観桜会から、桜の下での花まつり、 さらには桜コンサートに市民祭りまで、どどんと一挙大公開。 茶席に踊りに音楽に。色とりどりの催し物と共に、京都の桜を心ゆくまでご満喫あれ。   ◇朝市から手作り市、都市型マルシェまで！美味しいを探しに、マルシェに行こう！ 新鮮な採れたて野菜や卵・焼きたてパンにスイーツなどが、京都の街角のあちらこちらに並ぶ「マルシェ」。 定期開催のものから不定期開催のものまで一挙大公開。 カレンダーも併せてご覧ください！ 朝はやい・夜おそい ◇早朝6時台OPENのありがたい朝食処 朝6時台にイートインできるお店をリストアップ。 カフェからラーメン（！）まで！   ◇早朝6時台OPENのありがたいパン屋さん 朝6時台に開店するテイクアウトタイプのパン屋さんをリストアップ。 早い時間にごはんを確保する必要がある際にぜひご利用ください。   ◇深夜食堂 仕事やバイトやサークルなどで遅くなった日、気ままに立ち寄れるお店を集めました。   ◇夜遅くまであいている薬局 22時以降でも開いている薬局をご紹介します。 24時間営業のドラッグストアも！   いかがでしたでしょうか。 こちらのページでご紹介した以外にも、たくさんの情報をご紹介しています。 トップページ左側のメニュー「テーマから探す」より、引き続きお楽しみください！   京都で暮らそう    </summary>
    <author>
        <name>運営</name>
    </author>
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.kyotodekuraso.com/t/">
        <![CDATA[<p>
	ついに訪れた新生活の季節。<br />
	進学やお仕事関係などで京都にいらっしゃり、右も左もわからない…と<br />
	お困りの方も多いのではないでしょうか。</p>
<p>
	そこで「京都で暮らそう」では「人気テーマセレクション」と題し、<br />
	新生活のお役に立ちそうなテーマをまとめました。<br />
	ステキな生活を始めるためのご参考になりましたら幸いです。</p>
<p>
	それでは、さっそく見てみましょう！</p>
<h2 style="font-size: 180%; background: none repeat scroll 0% 0% #FFFFFF; border-width: 1px 1px 1px 8px; border-style: solid; border-color: rgb(204, 204, 204) rgb(204, 204, 204) rgb(204, 204, 204) rgb(242,91,102); padding: 0.8em; margin-top:30px; margin-bottom:15px;">
	生活の基盤を整えよう</h2>
<p>
	◇<a href="http://www.kyotodekuraso.com/k/homecenter">ホームセンター</a><br />
	生活用品が多数そろうホームセンター。<br />
	庭やベランダで家庭菜園を始めるにも春は良い時期ですね。<br />
	DIY愛好家にうれしい、工具室・工具レンタル・木材カットサービス情報もまとめました。<br />
	 </p>
<p>
	◇<a href="http://www.kyotodekuraso.com/k/furniture">好きな家具と暮らす</a><br />
	京都には家具屋さんがいっぱい。<br />
	和洋家具、オーダー家具、アンティークなどなど<br />
	お部屋をお好きなインテリアでコーディネートしましょう。<br />
	 </p>
<p>
	◇<a href="http://www.kyotodekuraso.com/k/recycle">賢く新生活！自宅まで無料出張リサイクルショップ</a><br />
	必要な時、手放す時、お財布に優しいリサイクルショップ。<br />
	不用になった家具家電・本などの出張買取サービスを展開しているお店をご紹介します。<br />
	 </p>
<p>
	◇<a href="http://www.kyoyuhonpo.com/user_data/spring-gift.php">京遊本舗</a>(外部リンク)<br />
	京焼・清水焼の和食器を扱っている姉妹サイト「京遊本舗」の新生活GIFT特集。<br />
	伝統ある京の逸品を取り揃えています。<br />
	新生活を機に使い始めたい「ほんまもん」をご紹介します。</p>
<div>
	 </div>
<h2 style="font-size: 180%; background: none repeat scroll 0% 0% #FFFFFF; border-width: 1px 1px 1px 8px; border-style: solid; border-color: rgb(204, 204, 204) rgb(204, 204, 204) rgb(204, 204, 204) rgb(242,91,102); padding: 0.8em; margin-top:30px; margin-bottom:15px;">
	おいしいお店どこかな</h2>
<p>
	◇<a href="http://www.kyotodekuraso.com/k/wagashi_eatin">イートインできる和菓子屋さん</a><br />
	京都といえば、やっぱり和菓子が欠かせない！<br />
	みんな知ってる有名店から地元の人しかほとんど知らない超人気店まで、<br />
	イートインできるお店をまとめました。<br />
	 </p>
<p>
	◇<a href="http://www.kyotodekuraso.com/k/pancake">みんな大好きパンケーキ・ホットケーキ！</a><br />
	お店によって個性さまざま。<br />
	京都でいただけるパンケーキ・ホットケーキのお店をご紹介します。</p>
<p>
	<br />
	◇<a href="http://www.kyotodekuraso.com/k/shinise-yousyoku">創業30年以上の昔ながらの老舗洋食屋さん</a><br />
	おいしいオムライス、ハンバーグ、エビフライが食べたくなったら<br />
	京都で30年以上愛され続けている地元の洋食屋さんへ。<br />
	デート時のごはん処にもいいかもしれません。<br />
	 </p>
<p>
	◇<a href="http://www.kyotodekuraso.com/k/special_curry">京都のカレー「京都の夏、カレーの夏」</a><br />
	食べたくなったら止まらないカレーライス。<br />
	京都のおいしいカレー屋さんを一挙にご紹介します。</p>
<h2 style="font-size: 180%; background: none repeat scroll 0% 0% #FFFFFF; border-width: 1px 1px 1px 8px; border-style: solid; border-color: rgb(204, 204, 204) rgb(204, 204, 204) rgb(204, 204, 204) rgb(242,91,102); padding: 0.8em; margin-top:30px; margin-bottom:15px;">
	おもしろいことないかな</h2>
<p>
	◇<a href="http://www.kyotodekuraso.com/k/sakura-fes">京都さくらまつり大特集</a><br />
	由緒ある名跡での観桜会から、桜の下での花まつり、<br />
	さらには桜コンサートに市民祭りまで、どどんと一挙大公開。<br />
	茶席に踊りに音楽に。色とりどりの催し物と共に、京都の桜を心ゆくまでご満喫あれ。<br />
	 </p>
<p>
	◇<a href="http://www.kyotodekuraso.com/k/marche">朝市から手作り市、都市型マルシェまで！美味しいを探しに、マルシェに行こう！</a><br />
	新鮮な採れたて野菜や卵・焼きたてパンにスイーツなどが、京都の街角のあちらこちらに並ぶ「マルシェ」。<br />
	定期開催のものから不定期開催のものまで一挙大公開。<br />
	カレンダーも併せてご覧ください！</p>
<h2 style="font-size: 180%; background: none repeat scroll 0% 0% #FFFFFF; border-width: 1px 1px 1px 8px; border-style: solid; border-color: rgb(204, 204, 204) rgb(204, 204, 204) rgb(204, 204, 204) rgb(242,91,102); padding: 0.8em; margin-top:30px; margin-bottom:15px;">
	朝はやい・夜おそい</h2>
<p>
	◇<a href="http://www.kyotodekuraso.com/k/early_morning">早朝6時台OPENのありがたい朝食処</a><br />
	朝6時台にイートインできるお店をリストアップ。<br />
	カフェからラーメン（！）まで！<br />
	 </p>
<p>
	◇<a href="http://www.kyotodekuraso.com/k/early_bakery">早朝6時台OPENのありがたいパン屋さん</a><br />
	朝6時台に開店するテイクアウトタイプのパン屋さんをリストアップ。<br />
	早い時間にごはんを確保する必要がある際にぜひご利用ください。<br />
	 </p>
<p>
	◇<a href="http://www.kyotodekuraso.com/k/night_food">深夜食堂</a><br />
	仕事やバイトやサークルなどで遅くなった日、気ままに立ち寄れるお店を集めました。<br />
	 </p>
<p>
	◇<a href="http://www.kyotodekuraso.com/k/pharmacy">夜遅くまであいている薬局</a><br />
	22時以降でも開いている薬局をご紹介します。<br />
	24時間営業のドラッグストアも！</p>
<p>
	 </p>
<p>
	いかがでしたでしょうか。<br />
	こちらのページでご紹介した以外にも、たくさんの情報をご紹介しています。<br />
	トップページ左側のメニュー「<span style="color:#f25b66;"><strong>テーマから探す</strong></span>」より、引き続きお楽しみください！<br />
	 </p>
<p>
	<a href="http://www.kyotodekuraso.com">京都で暮らそう</a></p>
<p>
	 </p>
<p>
	 </p>]]>
    </content>
</entry>
<entry>
    <title>2月14日はバレンタインデーですよ！今年は金曜日！</title>
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    <id>tag:www.kyotodekuraso.com,2014:/t/95</id>
    <published>2014-01-23T00:00:00JST</published>
    <updated>2015-01-19T15:54:16JST</updated>
    <summary> 1月も後半に入り、ちょっとそわそわしはじめているのでは？ そう、2月14日（金）はバレンタインデーですよ！ そこで、京都で暮らそうでもバレンタインに向けた特集を用意しています。   ◆バレンタインにも！京都で手に入るとっておきチョコレート ◆ドキドキ？！あえてチョコレートじゃない！変わり種バレンタイン特集   王道のチョコレートでいくか・・ それともちょっとハズしていくか・・ 意中の方だけでなく、家族やお世話になった方、お友達などにも、日ごろの感謝の気持ちを込めて贈ってみてはいかがでしょうか。</summary>
    <author>
        <name>運営</name>
    </author>
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.kyotodekuraso.com/t/">
        <![CDATA[<div style="text-align: center;">
	<img alt="" src="http://www.kyotodekuraso.com/zf/file/photo/key/6318" style="width: 512px; height: 384px;" /></div>
<div>
	<br />
	1月も後半に入り、ちょっとそわそわしはじめているのでは？<br />
	そう、2月14日（金）はバレンタインデーですよ！<br />
	<br />
	そこで、京都で暮らそうでもバレンタインに向けた特集を用意しています。</div>
<div>
	 </div>
<div>
	<strong><span style="font-size: 14px;">◆<a href="http://www.kyotodekuraso.com/k/chocolate">バレンタインにも！京都で手に入るとっておきチョコレート</a></span></strong></div>
<div>
	<strong><span style="font-size: 14px;">◆</span></strong><strong><span style="font-size: 14px;"><a href="http://www.kyotodekuraso.com/k/valentine">ドキドキ？！あえてチョコレートじゃない！変わり種バレンタイン特集</a></span></strong></div>
<div>
	 </div>
<div>
	王道のチョコレートでいくか・・<br />
	それともちょっとハズしていくか・・<br />
	<br />
	意中の方だけでなく、家族やお世話になった方、お友達などにも、日ごろの感謝の気持ちを込めて贈ってみてはいかがでしょうか。</div>]]>
    </content>
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    <title>新年あけましておめでとうございます。</title>
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    <published>2014-01-07T16:03:05JST</published>
    <updated>2014-01-07T17:01:50JST</updated>
    <summary> 新年あけましておめでとうございます。 今年も「京都で暮らそう」をどうぞよろしくお願いいたします。 さて、どうしてもあわただしい年始ですが、そろそろホッと一息つきたい、そんな時期ではないでしょうか。 そこで！京都には、京都に住むより京都らしい！？京都らしさを存分に味わえるお宿がたくさんあります。 なかでも、子育て中のファミリーにぴったりな、京都尽くしのお宿をみつけました！ 京都の旅館として初めてミキハウス子育て総研「ウェルカムベビーのお宿」の認定を受けたお宿「京家（きょうや）」の“赤ちゃんといっしょの京旅行「ベビープラン＆貸切ベビープラン」”です。 お部屋で京懐石がいただけて、赤ちゃんの離乳食もなんと料理長のお手製とのこと！ そのほか京都の和装ブランド「SOU・SOU」の子ども服の貸し出しや、そのほかたくさんの無料貸し出しグッズが準備されています。 今日は七草粥をいただきながら、ご家族で旅行の相談でもいかがでしょうか。 あっ、ご旅行の際には、これまでの子育てテーマも参考にしてくださいね！ 子連れで外食キッズカフェ 子連れでお出かけ♪赤ちゃんトイレ ～～そのほかにも京都らしさを存分に味わえるお宿がたくさんあります～～ お仕事・子育て・勉強…いろんなものに追われているあなたに。 京都に暮らすことは出来ないけど、京都で過ごしてみたいあなたに。 姉妹サイトの京都で遊ぼうSTAYでもたくさん取り上げているので、ぜひぜひ探してみてください！ http://www.kyotodeasobo.com/stay/</summary>
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        <name>運営</name>
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    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.kyotodekuraso.com/t/">
        <![CDATA[<div>
	新年あけましておめでとうございます。<br />
	今年も「京都で暮らそう」をどうぞよろしくお願いいたします。</div>
<div>
	<img alt="" src="http://www.kyotodekuraso.com/zf/file/photo/key/6149" /></div>
<div>
	さて、どうしてもあわただしい年始ですが、そろそろホッと一息つきたい、そんな時期ではないでしょうか。<br />
	<br />
	そこで！京都には、京都に住むより京都らしい！？京都らしさを存分に味わえるお宿がたくさんあります。<br />
	なかでも、子育て中のファミリーにぴったりな、京都尽くしのお宿をみつけました！<br />
	<br />
	京都の旅館として初めてミキハウス子育て総研「ウェルカムベビーのお宿」の認定を受けたお宿「京家（きょうや）」の“<a href="http://www.kyouya.co.jp/plan_baby.html" target="_blank">赤ちゃんといっしょの京旅行「ベビープラン＆貸切ベビープラン」</a>”です。</div>
<div>
	<a href="http://www.kyouya.co.jp/plan_baby.html" target="_blank"><img alt="" src="http://www.kyotodekuraso.com/zf/file/photo/key/6150" /></a></div>
<div>
	お部屋で京懐石がいただけて、赤ちゃんの離乳食もなんと料理長のお手製とのこと！<br />
	そのほか京都の和装ブランド「SOU・SOU」の子ども服の貸し出しや、そのほかたくさんの無料貸し出しグッズが準備されています。</div>
<div>
	今日は七草粥をいただきながら、ご家族で旅行の相談でもいかがでしょうか。<br />
	あっ、ご旅行の際には、これまでの子育てテーマも参考にしてくださいね！<br />
	<a href="http://www.kyotodekuraso.com/k/kids_cafe">子連れで外食キッズカフェ</a><br />
	<a href="http://www.kyotodekuraso.com/k/baby_toilet">子連れでお出かけ♪赤ちゃんトイレ</a></div>
<div>
	<strong>ーーそのほかにも京都らしさを存分に味わえるお宿がたくさんありますーー</strong></div>
<div>
	お仕事・子育て・勉強…いろんなものに追われているあなたに。<br />
	京都に暮らすことは出来ないけど、京都で過ごしてみたいあなたに。<br />
	姉妹サイトの京都で遊ぼうSTAYでもたくさん取り上げているので、ぜひぜひ探してみてください！<br />
	<a href="http://www.kyotodeasobo.com/stay/" target="_blank">http://www.kyotodeasobo.com/stay/</a></div>]]>
    </content>
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    <title>改札にも試験にもスイスイ通る！「合格祈願」トラフィカ京カード発売中</title>
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    <published>2013-12-18T17:23:39JST</published>
    <updated>2013-12-18T17:23:39JST</updated>
    <summary> いよいよやってくる受験シーズンに向けて、 京都市交通局から「合格祈願」トラフィカ京カードが発売されました！ 家族、親戚、友人、むしろ自分用！などなど、 身近に受験生がいらっしゃる方はプレゼントしてみてはいかがでしょうか。 10,000枚限定発売とのことですので、お早めにゲットしてくださいね！ ▼発売場所 ・市バス・地下鉄案内所 ・定期券発売所 ・セブン-イレブン　市内各店舗（一部店舗除く） 詳しくはこちらから</summary>
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        <name>運営</name>
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    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.kyotodekuraso.com/t/">
        <![CDATA[<p>
	いよいよやってくる受験シーズンに向けて、<br />
	京都市交通局から「合格祈願」トラフィカ京カードが発売されました！</p>
<p>
	<img alt="" src="http://www.kyotodekuraso.com/zf/file/photo/key/6072" /></p>
<p>
	家族、親戚、友人、むしろ自分用！などなど、<br />
	身近に受験生がいらっしゃる方はプレゼントしてみてはいかがでしょうか。<br />
	<strong>10,000枚限定発売</strong>とのことですので、お早めにゲットしてくださいね！</p>
<p>
	<strong>▼発売場所</strong><br />
	・市バス・地下鉄案内所<br />
	・定期券発売所<br />
	・セブン-イレブン　市内各店舗（一部店舗除く）</p>
<p>
	<a href="http://www.city.kyoto.lg.jp/kotsu/page/0000159397.html" target="_blank">詳しくはこちらから</a></p>]]>
    </content>
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    <title>【終了しました】華道×限定グルメ「旧七夕会池坊全国華道展」（2013年11月18日(月)まで）</title>
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    <published>2013-11-15T17:49:09JST</published>
    <updated>2013-11-19T18:10:17JST</updated>
    <summary> 現在、池坊・京都高島屋両会場で開催中の「旧七夕会  （きゅうたなばたえ）  池坊全国華道展」。 この日本最古の花展を記念して、池坊会場限定のグルメが発売されました。 金箔をあしらったおまんじゅう。その名も「月柳黄金  （こがね）    」  です。 いけばな発祥の地である「六角堂」境内で販売されているおまんじゅう「月柳」に 「旧七夕会」開催を記念して特別に金箔をあしらったひと品です。 上質な小豆を使った一口サイズのおまんじゅうで、丁寧に漉した餡を使用しています。 表面には金箔がきらめき、なんとも上品で華やか。 パッケージには、片岡鶴太郎さんが「六角堂」を詠んだ詩があしらわれています。 　 池坊会場1階特設売場および境内お茶所のみで販売されています。 販売期間は11月15日（金）～18日（月）の4日間限定ですので、お求めはお早めに。 10個入りで1,300円のお品です。   詳細は以下のHPよりご確認ください。 華道家元池坊 平成25年度「旧七夕会池坊全国華道展」 ◆名称： 平成25年度「旧七夕会（きゅうたなばたえ）池坊全国華道展」 ◆テーマ： 花の品格 ◆会場： 京都髙島屋7階グランドホール　（京都市下京区四条河原町） 池坊会館＜いけばな発祥の寺院「六角堂」境内＞　（京都市中京区烏丸六角上ル） ◆会期： 京都高島屋7階グランドホール 　　　　　11月13日（水）～18日（月）　10時～20時 　　　　　※14日（木）・16日（土）・18日（月）は18時閉場 　　　　　（いずれも閉場30分前までにご入場ください。） 池坊会館（家元道場1・2階、本館4～7階、WEST18ビル 7階） 　　　　　11月15日（金）～１８日（月）　9時～17時 ◆展示総数： 延べ約1,600点 　高島屋会場　約350点 　池坊会場　約1,250点 　※期間中、展示替えあり                                                                                                    ◆主催： 華道家元池坊総務所、一般財団法人池坊華道会 ◆後援： 京都府、京都府教育委員会、京都市他 ◆入場料： 900円（二会場共通）　※高校生以下入場無料  </summary>
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        <name>運営</name>
    </author>
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.kyotodekuraso.com/t/">
        <![CDATA[<p>
	現在、池坊・京都高島屋両会場で開催中の<strong>「旧七夕会<span id="cke_bm_274S" style="display: none;"> </span><span style="display: none;"> </span></strong><span style="font-size:10px;">（きゅうたなばたえ）</span><strong><span style="display: none;"> </span><span id="cke_bm_274E" style="display: none;"> </span>池坊全国華道展」</strong>。<br />
	この日本最古の花展を記念して、池坊会場限定のグルメが発売されました。<br />
	<br />
	金箔をあしらったおまんじゅう。その名も<span style="font-size:20px;"><span style="color: rgb(255, 140, 0);"><strong>「月柳黄金<span id="cke_bm_276S" style="display: none;"> </span><span style="display: none;"> </span></strong></span></span><span style="font-size:10px;">（こがね）<span id="cke_bm_328S" style="display: none;"> </span><span style="display: none;"> </span></span><span style="color:#ff8c00;"><span style="font-size: 16px;"><strong><span style="display: none;"> </span><span id="cke_bm_276E" style="display: none;"> </span>」</strong></span></span><span style="display: none;"> </span><span id="cke_bm_328E" style="display: none;"> </span>です。<br />
	<img src="http://www.kyotodekuraso.com/zf/file/photo/key/6023" style="height: 450px; width: 600px;" /><br />
	<br />
	いけばな発祥の地である「六角堂」境内で販売されているおまんじゅう「月柳」に<br />
	「旧七夕会」開催を記念して特別に金箔をあしらったひと品です。<br />
	<br />
	上質な小豆を使った一口サイズのおまんじゅうで、丁寧に漉した餡を使用しています。<br />
	表面には金箔がきらめき、なんとも上品で華やか。<br />
	パッケージには、片岡鶴太郎さんが「六角堂」を詠んだ詩があしらわれています。<br />
	<br />
	<img src="http://www.kyotodekuraso.com/zf/file/photo/key/6021" style="height: 220px; width: 293px;" />　<img src="http://www.kyotodekuraso.com/zf/file/photo/key/6022" style="width: 293px; height: 220px;" /><br />
	<br />
	池坊会場1階特設売場および境内お茶所のみで販売されています。<br />
	販売期間は11月15日（金）ー18日（月）の4日間限定ですので、お求めはお早めに。<br />
	10個入りで1,300円のお品です。</p>
<p>
	 </p>
<p>
	詳細は以下のHPよりご確認ください。</p>
<p>
	<a href="http://www.ikenobo.jp/" target="_blank">華道家元池坊</a></p>
<h2 style="font-size: 180%; background: none repeat scroll 0% 0% #FFFFFF; border-width: 1px 1px 1px 8px; border-style: solid; border-color: rgb(204, 204, 204) rgb(204, 204, 204) rgb(204, 204, 204) rgb(187, 123, 173); padding: 0.8em; margin-top:30px; margin-bottom:15px;">
	平成25年度「旧七夕会池坊全国華道展」</h2>
<table border="0" cellpadding="1" cellspacing="1" style="font-size : 14px; line-height : 150%;">
	<tbody>
		<tr>
			<td style="vertical-align: top; white-space: nowrap;">
				◆名称：</td>
			<td colspan="2" style="vertical-align: top; white-space: nowrap;">
				平成25年度「旧七夕会<span style="font-size:10px;">（きゅうたなばたえ）</span>池坊全国華道展」</td>
		</tr>
		<tr>
			<td style="vertical-align: top; white-space: nowrap;">
				◆テーマ：</td>
			<td colspan="2" style="vertical-align: top; white-space: nowrap;">
				花の品格</td>
		</tr>
		<tr>
			<td style="vertical-align: top; white-space: nowrap;">
				◆会場：</td>
			<td colspan="2" style="vertical-align: top; white-space: nowrap;">
				京都髙島屋7階グランドホール　（京都市下京区四条河原町）<br />
				池坊会館＜いけばな発祥の寺院「六角堂」境内＞　（京都市中京区烏丸六角上ル）</td>
		</tr>
		<tr>
			<td style="vertical-align: top; white-space: nowrap;">
				◆会期：</td>
			<td colspan="2" style="vertical-align: top; white-space: nowrap;">
				京都高島屋7階グランドホール<br />
				　　　　　11月13日（水）ー18日（月）　10時ー20時<br />
				　　　　　※14日（木）・16日（土）・18日（月）は18時閉場<br />
				　　　　　（いずれも閉場30分前までにご入場ください。）<br />
				池坊会館（家元道場1・2階、本館4ー7階、WEST18ビル 7階）<br />
				　　　　　11月15日（金）ー１８日（月）　9時ー17時</td>
		</tr>
		<tr>
			<td style="vertical-align: top; white-space: nowrap;">
				◆展示総数：</td>
			<td style="vertical-align: top; white-space: nowrap;">
				延べ約1,600点</td>
			<td style="vertical-align: top; white-space: nowrap;">
				　高島屋会場　約350点<br />
				　池坊会場　約1,250点<br />
				　※期間中、展示替えあり                                                                                                   </td>
		</tr>
		<tr>
			<td style="vertical-align: top; white-space: nowrap;">
				◆主催：</td>
			<td colspan="2" style="vertical-align: top; white-space: nowrap;">
				華道家元池坊総務所、一般財団法人池坊華道会</td>
		</tr>
		<tr>
			<td style="vertical-align: top; white-space: nowrap;">
				◆後援：</td>
			<td colspan="2" style="vertical-align: top; white-space: nowrap;">
				京都府、京都府教育委員会、京都市他</td>
		</tr>
		<tr>
			<td style="vertical-align: top; white-space: nowrap;">
				◆入場料：</td>
			<td colspan="2" style="vertical-align: top; white-space: nowrap;">
				900円（二会場共通）　※高校生以下入場無料</td>
		</tr>
	</tbody>
</table>
<p>
	 </p>]]>
    </content>
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    <title>時代祭と秋の京都</title>
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    <published>2013-10-24T10:28:36JST</published>
    <updated>2014-04-15T18:39:41JST</updated>
    <summary> 2013年10月22日（火）、京都の秋の風物詩「時代祭」が執り行われました。 時代祭は「葵祭」「祇園祭」とともに、京都三大祭のひとつとして知られています。 2,000名からなる時代風俗行列が、京都御所から平安神宮まで およそ2kmの行程を進んでいく様子には、思わず気分が華やいできます。 2014年の開催も楽しみですね。 この秋は「京都・岡崎地域」に注目！ 行列の終着点である平安神宮が位置する一帯は岡崎地域と呼ばれ、 美術館や図書館、動物園などが建ち並ぶ、京都の文化地域です。 11月はいよいよ本格的な紅葉のシーズン。 一部のお寺では、美しい庭園と共に 普段見ることのできない貴重な仏像などの一般公開もありますので、 この時期にぜひ訪れたいですね。 岡崎地域、注目の紅葉スポットをピックアップ ■平安神宮 大きな地図で見る ■金戒光明寺 大きな地図で見る ■南禅寺 大きな地図で見る ■南禅院 大きな地図で見る ■日向大神宮 大きな地図で見る ■インクライン 大きな地図で見る 岡崎めぐりに便利なアプリ＆情報サイト 身軽に岡崎一帯を楽しむなら、iOS・Androidアプリ「岡崎手帖」が便利です。 ■岡崎手帖 http://www.kyoto-okazaki.jp/news/68 PCからは「京都岡崎コンシェルジュ」で開催イベントをチェックできます。 ■京都岡崎コンシェルジュ http://www.kyoto-okazaki.jp/  </summary>
    <author>
        <name>運営</name>
    </author>
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.kyotodekuraso.com/t/">
        <![CDATA[<p>
	<img alt="" src="http://www.kyotodekuraso.com/zf/file/photo/key/5894" style="width: 600px; height: 399px;" /></p>
<p>
	2013年10月22日（火）、京都の秋の風物詩「時代祭」が執り行われました。<br />
	時代祭は「葵祭」「祇園祭」とともに、京都三大祭のひとつとして知られています。<br />
	2,000名からなる時代風俗行列が、京都御所から平安神宮まで<br />
	およそ2kmの行程を進んでいく様子には、思わず気分が華やいできます。<br />
	2014年の開催も楽しみですね。</p>
<h2 style="font-size: 180%; background: none repeat scroll 0% 0% #FFFFFF; border-width: 1px 1px 1px 8px; border-style: solid; border-color: rgb(204, 204, 204) rgb(204, 204, 204) rgb(204, 204, 204) rgb(207, 51, 51); padding: 0.8em; margin-top:30px; margin-bottom:15px;">
	この秋は「京都・岡崎地域」に注目！</h2>
<p>
	行列の終着点である平安神宮が位置する一帯は岡崎地域と呼ばれ、<br />
	美術館や図書館、動物園などが建ち並ぶ、京都の文化地域です。<br />
	<br />
	11月はいよいよ本格的な紅葉のシーズン。<br />
	一部のお寺では、美しい庭園と共に<br />
	普段見ることのできない貴重な仏像などの一般公開もありますので、<br />
	この時期にぜひ訪れたいですね。</p>
<h2 style="font-size: 180%; background: none repeat scroll 0% 0% #FFFFFF; border-width: 1px 1px 1px 8px; border-style: solid; border-color: rgb(204, 204, 204) rgb(204, 204, 204) rgb(204, 204, 204) rgb(207, 51, 51); padding: 0.8em; margin-top:30px; margin-bottom:15px;">
	岡崎地域、注目の紅葉スポットをピックアップ</h2>
<p>
	<strong>■平安神宮</strong></p>
<p>
	<iframe frameborder="0" height="350" marginheight="0" marginwidth="0" scrolling="no" src="https://maps.google.co.jp/maps?f=d&source=s_d&saddr=%E6%8C%87%E5%AE%9A%E3%81%AE%E5%9C%B0%E7%82%B9&daddr=&hl=ja&geocode=Fb1OFgIdLOAXCA&sll=35.015201,135.782572&sspn=0.008356,0.011244&brcurrent=3,0x6001a44d9660209d:0xdc5794170f389408,0&ttype=now&noexp=0&noal=0&sort=def&mra=mr&ie=UTF8&t=m&start=0&ll=35.015201,135.782572&spn=0.008356,0.011244&output=embed" width="425"></iframe><br />
	<small><a href="https://maps.google.co.jp/maps?f=d&source=embed&saddr=%E6%8C%87%E5%AE%9A%E3%81%AE%E5%9C%B0%E7%82%B9&daddr=&hl=ja&geocode=Fb1OFgIdLOAXCA&sll=35.015201,135.782572&sspn=0.008356,0.011244&brcurrent=3,0x6001a44d9660209d:0xdc5794170f389408,0&ttype=now&noexp=0&noal=0&sort=def&mra=mr&ie=UTF8&t=m&start=0&ll=35.015201,135.782572&spn=0.008356,0.011244" style="color:#0000FF;text-align:left">大きな地図で見る</a></small></p>
<p>
	<br />
	<strong>■金戒光明寺</strong></p>
<p>
	<iframe frameborder="0" height="350" marginheight="0" marginwidth="0" scrolling="no" src="https://maps.google.co.jp/maps?f=d&source=s_d&saddr=%E9%87%91%E6%88%92%E5%85%89%E6%98%8E%E5%AF%BA&daddr=&hl=ja&geocode=FYRbFgId9vUXCCGQ55gmkl3tJSnJrQra4ggBYDGQ55gmkl3tJQ&aq=&sll=35.021421,135.755482&sspn=0.103186,0.168743&brcurrent=3,0x6001a8d6cd3cc3f1:0xc0961d366bbb1d3d,0&ttype=now&noexp=0&noal=0&sort=def&mra=ls&ie=UTF8&ll=35.021421,135.755482&spn=0.103186,0.168743&t=m&start=0&output=embed" width="425"></iframe><br />
	<small><a href="https://maps.google.co.jp/maps?f=d&source=embed&saddr=%E9%87%91%E6%88%92%E5%85%89%E6%98%8E%E5%AF%BA&daddr=&hl=ja&geocode=FYRbFgId9vUXCCGQ55gmkl3tJSnJrQra4ggBYDGQ55gmkl3tJQ&aq=&sll=35.021421,135.755482&sspn=0.103186,0.168743&brcurrent=3,0x6001a8d6cd3cc3f1:0xc0961d366bbb1d3d,0&ttype=now&noexp=0&noal=0&sort=def&mra=ls&ie=UTF8&ll=35.021421,135.755482&spn=0.103186,0.168743&t=m&start=0" style="color:#0000FF;text-align:left">大きな地図で見る</a></small></p>
<p>
	<br />
	<strong>■南禅寺</strong></p>
<p>
	<iframe frameborder="0" height="350" marginheight="0" marginwidth="0" scrolling="no" src="https://maps.google.co.jp/maps?f=d&source=s_d&saddr=%E5%8D%97%E7%A6%85%E5%AF%BA&daddr=&hl=ja&geocode=FZA9FgId2g4YCCGl_w9P3iKdlynR6TtJIAkBYDGl_w9P3iKdlw&aq=&sll=35.019541,135.78887&sspn=0.012899,0.021093&brcurrent=3,0x600109211583157b:0xea6be9986b8adc07,0&ttype=now&noexp=0&noal=0&sort=def&mra=ls&ie=UTF8&ll=35.011984,135.794394&spn=0.006295,0.007686&t=m&start=0&output=embed" width="425"></iframe><br />
	<small><a href="https://maps.google.co.jp/maps?f=d&source=embed&saddr=%E5%8D%97%E7%A6%85%E5%AF%BA&daddr=&hl=ja&geocode=FZA9FgId2g4YCCGl_w9P3iKdlynR6TtJIAkBYDGl_w9P3iKdlw&aq=&sll=35.019541,135.78887&sspn=0.012899,0.021093&brcurrent=3,0x600109211583157b:0xea6be9986b8adc07,0&ttype=now&noexp=0&noal=0&sort=def&mra=ls&ie=UTF8&ll=35.011984,135.794394&spn=0.006295,0.007686&t=m&start=0" style="color:#0000FF;text-align:left">大きな地図で見る</a></small></p>
<p>
	<br />
	<strong>■南禅院</strong></p>
<p>
	<iframe frameborder="0" height="350" marginheight="0" marginwidth="0" scrolling="no" src="https://maps.google.co.jp/maps?f=d&source=s_d&saddr=%E5%8D%97%E7%A6%85%E9%99%A2&daddr=&hl=ja&geocode=FQk3FgIdEw0YCCHj3qAerAL0jSnR6TtJIAkBYDHj3qAerAL0jQ&aq=&sll=35.011984,135.794395&sspn=0.00645,0.010546&brcurrent=3,0x600109211583157b:0xea6be9986b8adc07,0&ttype=now&noexp=0&noal=0&sort=def&mra=ls&ie=UTF8&ll=35.011984,135.794395&spn=0.00645,0.010546&t=m&start=0&output=embed" width="425"></iframe><br />
	<small><a href="https://maps.google.co.jp/maps?f=d&source=embed&saddr=%E5%8D%97%E7%A6%85%E9%99%A2&daddr=&hl=ja&geocode=FQk3FgIdEw0YCCHj3qAerAL0jSnR6TtJIAkBYDHj3qAerAL0jQ&aq=&sll=35.011984,135.794395&sspn=0.00645,0.010546&brcurrent=3,0x600109211583157b:0xea6be9986b8adc07,0&ttype=now&noexp=0&noal=0&sort=def&mra=ls&ie=UTF8&ll=35.011984,135.794395&spn=0.00645,0.010546&t=m&start=0" style="color:#0000FF;text-align:left">大きな地図で見る</a></small></p>
<p>
	<br />
	<strong>■日向大神宮</strong></p>
<p>
	<iframe frameborder="0" height="350" marginheight="0" marginwidth="0" scrolling="no" src="https://maps.google.co.jp/maps?f=d&source=s_d&saddr=%E6%97%A5%E5%90%91%E5%A4%A7%E7%A5%9E%E5%AE%AE&daddr=&hl=ja&geocode=FQ8nFgIdaREYCCHdlmjpfAfvZiknOCjmJQkBYDHdlmjpfAfvZg&aq=&sll=35.010183,135.794159&sspn=0.00645,0.010546&brcurrent=3,0x60010928c2d8b16d:0x346202b2fe0067be,0&ttype=now&noexp=0&noal=0&sort=def&mra=ls&ie=UTF8&ll=35.010183,135.794159&spn=0.006295,0.007686&t=m&start=0&output=embed" width="425"></iframe><br />
	<small><a href="https://maps.google.co.jp/maps?f=d&source=embed&saddr=%E6%97%A5%E5%90%91%E5%A4%A7%E7%A5%9E%E5%AE%AE&daddr=&hl=ja&geocode=FQ8nFgIdaREYCCHdlmjpfAfvZiknOCjmJQkBYDHdlmjpfAfvZg&aq=&sll=35.010183,135.794159&sspn=0.00645,0.010546&brcurrent=3,0x60010928c2d8b16d:0x346202b2fe0067be,0&ttype=now&noexp=0&noal=0&sort=def&mra=ls&ie=UTF8&ll=35.010183,135.794159&spn=0.006295,0.007686&t=m&start=0" style="color:#0000FF;text-align:left">大きな地図で見る</a></small></p>
<p>
	<br />
	<strong>■インクライン</strong></p>
<p>
	<iframe frameborder="0" height="350" marginheight="0" marginwidth="0" scrolling="no" src="https://maps.google.co.jp/maps?f=d&source=s_d&saddr=35.009568,135.789512&daddr=&hl=ja&geocode=&aq=&sll=35.0061,135.76095&sspn=0.20641,0.337486&brcurrent=3,0x6001a8d6cd3cc3f1:0xc0961d366bbb1d3d,0&ttype=now&noexp=0&noal=0&sort=def&mra=ls&ie=UTF8&ll=35.0061,135.76095&spn=0.20641,0.337486&t=m&start=0&output=embed" width="425"></iframe><br />
	<small><a href="https://maps.google.co.jp/maps?f=d&source=embed&saddr=35.009568,135.789512&daddr=&hl=ja&geocode=&aq=&sll=35.0061,135.76095&sspn=0.20641,0.337486&brcurrent=3,0x6001a8d6cd3cc3f1:0xc0961d366bbb1d3d,0&ttype=now&noexp=0&noal=0&sort=def&mra=ls&ie=UTF8&ll=35.0061,135.76095&spn=0.20641,0.337486&t=m&start=0" style="color:#0000FF;text-align:left">大きな地図で見る</a></small></p>
<h2 style="font-size: 180%; background: none repeat scroll 0% 0% #FFFFFF; border-width: 1px 1px 1px 8px; border-style: solid; border-color: rgb(204, 204, 204) rgb(204, 204, 204) rgb(204, 204, 204) rgb(207, 51, 51); padding: 0.8em; margin-top:30px; margin-bottom:15px;">
	岡崎めぐりに便利なアプリ＆情報サイト</h2>
<p>
	身軽に岡崎一帯を楽しむなら、iOS・Androidアプリ「岡崎手帖」が便利です。<br />
	<strong>■岡崎手帖</strong><br />
	<a href="http://www.kyoto-okazaki.jp/news/68" target="_blank">http://www.kyoto-okazaki.jp/news/68</a><br />
	<br />
	PCからは「京都岡崎コンシェルジュ」で開催イベントをチェックできます。<br />
	<strong>■京都岡崎コンシェルジュ</strong><br />
	<a href="http://www.kyoto-okazaki.jp/" target="_blank">http://www.kyoto-okazaki.jp/</a><br />
	 </p>]]>
    </content>
</entry>
<entry>
    <title>【終了しました】第2回わん・碗・ONE展（11月1日(金)～11月11日(月)）</title>
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    <published>2013-10-11T20:25:20JST</published>
    <updated>2013-11-11T09:12:28JST</updated>
    <summary> 清水寺への参道でもある五条坂・茶わん坂は、清水焼発祥の地。 若手作家から人間国宝まで、大勢の陶芸家が住まう地域です。 その一帯を会場として、今年も「わん・碗・ONE展」が開催されます！   第2回目の開催となる2013年は、特別展示やシンポジウム、講演会、お茶会など、イベント盛りだくさん。 表題にもなっている「わん・碗・ONE展」は、京都の7学校の学生による作品展で、 約100点の作品が出展され、なんと次代を担う若者の作品を購入することもできるんです！ （※非売作品を除きます）   ますます盛り上がりをみせる「わん・碗・ONE展」、ぜひ足をお運びください！ 詳しくは公式ホームページへ</summary>
    <author>
        <name>運営</name>
    </author>
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.kyotodekuraso.com/t/">
        <![CDATA[<p>
	清水寺への参道でもある五条坂・茶わん坂は、清水焼発祥の地。<br />
	若手作家から人間国宝まで、大勢の陶芸家が住まう地域です。<br />
	その一帯を会場として、今年も<strong>「わん・碗・ONE展」</strong>が開催されます！</p>
<p>
	 </p>
<p>
	第2回目の開催となる2013年は、特別展示やシンポジウム、講演会、お茶会など、イベント盛りだくさん。<br />
	表題にもなっている「わん・碗・ONE展」は、京都の7学校の学生による作品展で、<br />
	約100点の作品が出展され、なんと次代を担う若者の作品を購入することもできるんです！<br />
	（※非売作品を除きます）</p>
<p>
	 </p>
<p>
	ますます盛り上がりをみせる「わん・碗・ONE展」、ぜひ足をお運びください！<a href="http://gojo-chawanzaka.jp/11110/" target="_blank"><br />
	詳しくは公式ホームページへ</a></p>]]>
    </content>
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    <title>10月の三連休はグルメ三昧！ 京都「九条ねぎ」フェスティバル（2013年10月12日(土)～14日(月・祝)）</title>
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    <published>2013-09-26T12:06:24JST</published>
    <updated>2013-09-26T12:07:08JST</updated>
    <summary> 2012年10月に10万人を動員した美味しいイベントが、2013年も開催されます。 その名も京都「九条ねぎ」フェスティバル！ 京都の美味しいものが集う、一大グルメフェスティバルです。 目玉イベントはなんといっても、全国の名店がしのぎを削る 京野菜たっぷり 九条ねぎラーメンバトル。 ここでしか食べられない、京野菜をふんだんに取り入れたオリジナルラーメンをいただけるほか、 「うまいっ！」と思ったラーメンには投票することができるんです。 激戦を制するのは、果たして…！？ その他にも、京都のおいしいものが一堂に会する「京都ご当地グルメフェスティバル」 旬の京野菜や京都府産品の販売コーナー、 京の酒米・「祝」の酒のきき酒・販売、 楽しいステージイベントなど盛りだくさん！ 会場は、京都駅から徒歩20分ほどの梅小路公園。 敷地内の梅小路蒸気機関車館では10月「鉄道の日イベント『秋の梅小路フェスタ』」が、 京都水族館では「～秋の収穫祭～Happy Halloween　in 京都水族館」が開催中とあって 1日中遊び尽くせちゃいますよ。 ご家族・お友達とお出かけしてみてはいかがでしょうか。 詳細は公式HPをご覧ください。 京都「九条ねぎ」フェスティバル http://oishiosue-kyoyasai.jp/</summary>
    <author>
        <name>運営</name>
    </author>
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.kyotodekuraso.com/t/">
        <![CDATA[<p>
	2012年10月に10万人を動員した美味しいイベントが、2013年も開催されます。<br />
	その名も<span style="font-size:20px;"><strong><span style="color: rgb(0, 128, 0);">京都「九条ねぎ」フェスティバル</span></strong></span>！<br />
	京都の美味しいものが集う、一大グルメフェスティバルです。</p>
<p>
	目玉イベントはなんといっても、全国の名店がしのぎを削る<br />
	<span style="font-size:16px;"><strong><span style="color: rgb(218, 165, 32);">京野菜たっぷり 九条ねぎラーメンバトル</span></strong></span>。<br />
	ここでしか食べられない、京野菜をふんだんに取り入れたオリジナルラーメンをいただけるほか、<br />
	「うまいっ！」と思ったラーメンには投票することができるんです。<br />
	激戦を制するのは、果たして…！？</p>
<p>
	その他にも、京都のおいしいものが一堂に会する「京都ご当地グルメフェスティバル」<br />
	旬の京野菜や京都府産品の販売コーナー、<br />
	京の酒米・「祝」の酒のきき酒・販売、<br />
	楽しいステージイベントなど盛りだくさん！<br />
	<br />
	会場は、京都駅から徒歩20分ほどの梅小路公園。<br />
	敷地内の<a href="http://www.mtm.or.jp/uslm/" target="_blank">梅小路蒸気機関車館</a>では10月「<a href="http://www.mtm.or.jp/uslm/event/#section3" target="_blank">鉄道の日イベント『秋の梅小路フェスタ』</a>」が、<br />
	<a href="http://www.kyoto-aquarium.com/" target="_blank">京都水族館</a>では「<a href="http://www.kyoto-aquarium.com/news/2013/09/130913-3.html" target="_blank">ー秋の収穫祭ーHappy Halloween　in 京都水族館</a>」が開催中とあって<br />
	1日中遊び尽くせちゃいますよ。<br />
	ご家族・お友達とお出かけしてみてはいかがでしょうか。</p>
<p>
	詳細は公式HPをご覧ください。<br />
	京都「九条ねぎ」フェスティバル<br />
	<a href="http://oishiosue-kyoyasai.jp/" target="_blank">http://oishiosue-kyoyasai.jp/</a></p>]]>
    </content>
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<entry>
    <title>「嵐電沿線スイーツラリー2013夏」開催！（2013年7月13日(土)～9月16日(月・祝)）</title>
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    <published>2013-07-03T15:31:55JST</published>
    <updated>2013-09-17T08:50:18JST</updated>
    <summary> 京都の人気スポット嵐山。 竹林の中は夏でも涼しく、猛暑をしばし忘れることができます。 市街地から嵐山へのアクセスに便利なのは、100年を超えて愛され続けている嵐電（らんでん）。 どことなく懐かしい雰囲気の車両でゴトゴト揺られながら移動するのも趣があります。 そんな嵐電で、沿線のお店でひんやりスイーツを食べて、プレゼントをもらおう！というイベント 「嵐電沿線スイーツラリー2013夏」が開催されます！ ※クリックで拡大します。 口コミで評判のお店で400円以上のお買い物もしくは飲食をすると、スタンプをおしてもらえます。 そのスタンプの数に応じて、嵐電のキャラクター「あらん」の特製グッズがプレゼントとしてもらえるんです！ 参加店舗は、嵐電沿線の14店舗！ ※クリックで拡大します。 先日取材させていただいた、嘉祥菓子 養老軒様も参加されてます！ おいしいスタンプラリーをぜひお楽しみください☆ 嵐電沿線スイーツラリー2013夏 ■開催期間：2013年7月13日（土）～9月16日（月・祝） ■内容：お買い上げ金額400円以上でスタンプを1個押印。 ■プレゼント ・スタンプ3個：「あらんのスイーツ小皿」1枚 ・スタンプ6個で「あらんのスイーツ小皿」1枚と「あらんの特製ふろしき」 ・スタンプ9個で「あらんのスイーツ小皿」4枚と「あらんの特製ふろしき」 　※スタンプは1駅につき1個です。（嵐山駅など複数店舗がある場合、押せるスタンプは1店舗のみ） 　※スイーツラリー対象乗車券（＊）の提示が必要。 　※スタンプ台紙（兼チラシ）は、嵐電、京阪大津線、京都市営地下鉄の主要駅や、 　   京都市内のホテルで配付されています。 ＊対象乗車券：嵐電1日フリーきっぷ、嵐電嵯峨野フリーきっぷ、京都地下鉄・嵐電１dayチケット、    京都嵐山・びわ湖大津１dayチケットのうち、いずれかのきっぷのご提示が必要です。</summary>
    <author>
        <name>運営</name>
    </author>
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.kyotodekuraso.com/t/">
        <![CDATA[<p>
	京都の人気スポット嵐山。<br />
	竹林の中は夏でも涼しく、猛暑をしばし忘れることができます。</p>
<p>
	市街地から嵐山へのアクセスに便利なのは、100年を超えて愛され続けている嵐電（らんでん）。<br />
	どことなく懐かしい雰囲気の車両でゴトゴト揺られながら移動するのも趣があります。</p>
<p>
	そんな嵐電で、沿線のお店でひんやりスイーツを食べて、プレゼントをもらおう！というイベント<br />
	<span style="color:#f24b66;"><span style="font-size: 16px;"><strong>「嵐電沿線スイーツラリー2013夏」</strong></span></span>が開催されます！<br />
	<br />
	<a href="http://www.kyotodekuraso.com/zf/file/photo/key/5607" target="_blank"><img src="http://www.kyotodekuraso.com/zf/file/photo/key/5607" style="height: 536px; width: 450px;" /></a><br />
	<span style="color:#696969;">※クリックで拡大します。</span><br />
	<br />
	口コミで評判のお店で400円以上のお買い物もしくは飲食をすると、スタンプをおしてもらえます。<br />
	そのスタンプの数に応じて、嵐電のキャラクター「あらん」の特製グッズがプレゼントとしてもらえるんです！</p>
<p>
	参加店舗は、嵐電沿線の14店舗！<br />
	<a href="http://www.kyotodekuraso.com/zf/file/photo/key/5608" target="_blank"><img src="http://www.kyotodekuraso.com/zf/file/photo/key/5608" style="height: 636px; width: 450px;" /></a><br />
	<span style="color:#696969;">※クリックで拡大します。</span></p>
<p>
	先日取材させていただいた、<a href="http://www.kyotodekuraso.com/p/2101" target="_blank">嘉祥菓子 養老軒</a>様も参加されてます！</p>
<p>
	おいしいスタンプラリーをぜひお楽しみください☆</p>
<h2 style="font-size: 180%; background: none repeat scroll 0% 0% #FFFFFF; border-width: 1px 1px 1px 8px; border-style: solid; border-color: rgb(204, 204, 204) rgb(204, 204, 204) rgb(204, 204, 204) rgb(242, 91, 102); padding: 0.8em; margin-top:30px; margin-bottom:15px;">
	嵐電沿線スイーツラリー2013夏</h2>
<p>
	■開催期間：2013年7月13日（土）ー9月16日（月・祝）<br />
	■内容：お買い上げ金額400円以上でスタンプを1個押印。<br />
	■プレゼント<br />
	・スタンプ3個：「あらんのスイーツ小皿」1枚<br />
	・スタンプ6個で「あらんのスイーツ小皿」1枚と「あらんの特製ふろしき」<br />
	・スタンプ9個で「あらんのスイーツ小皿」4枚と「あらんの特製ふろしき」<br />
	<br />
	　※スタンプは1駅につき1個です。（嵐山駅など複数店舗がある場合、押せるスタンプは1店舗のみ）<br />
	　※スイーツラリー対象乗車券（＊）の提示が必要。<br />
	　※スタンプ台紙（兼チラシ）は、嵐電、京阪大津線、京都市営地下鉄の主要駅や、<br />
	　   京都市内のホテルで配付されています。<br />
	<br />
	＊対象乗車券：嵐電1日フリーきっぷ、嵐電嵯峨野フリーきっぷ、京都地下鉄・嵐電１dayチケット、<br />
	   京都嵐山・びわ湖大津１dayチケットのうち、いずれかのきっぷのご提示が必要です。</p>]]>
    </content>
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    <title>祇園・木屋町・先斗町をはしご酒！【日本酒バルNIGHT】</title>
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    <published>2013-05-11T15:35:46JST</published>
    <updated>2013-05-11T16:50:54JST</updated>
    <summary> 明日5月12日（日）は、京都の街中で日本酒ざんまい♪   烏丸「京都・日本酒ドロップキック」だけじゃない！ 明日は、祇園・木屋町・先斗町でも「第1回 日本酒バルNIGHT」が開催されます！ こちらは祇園・木屋町・先斗町の、日本酒にこだわりのあるお店を “はしご”して食べ歩き・飲み歩きができるイベントです。 事前に4枚綴りのチケットを購入して、参加店舗9店の中から好きなお店4軒をはしご酒。 1枚のバルチケットで、店主厳選の日本酒とお店それぞれの一品料理がついてきます。 5月の夜風に頬をなでられながら、ちょっぴり千鳥足で古都の夜を楽しみましょう♪   詳しくは 公式サイト へ   イベント詳細 【開催日】2013年5月12日（日）17時頃〜 【チケット】前売り券　3,200円　／当日券　3,400円 　　　　　　チケットは、バル参加の各店舗で販売 　　　　　＜残ったチケットはあとバルで使えます！＞ 　　　　　・「あとバル」期間は5月13日（月）～5月19日（日）まで。 　　　　　・参加各店で1枚800円分の金券としてお使いいただけます。 　　　　　・換金やおつりにはお応えできませんので、ご注意を。   【注意事項】 　※ 飲酒後の自転車運転は法律で禁止されています。 　　公共交通機関をご利用ください。 　※未成年者、車を運転される方への酒類の提供はできません。   【開催場所】祇園・木屋町・先斗町エリア 【参加店】9店               </summary>
    <author>
        <name>運営</name>
    </author>
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.kyotodekuraso.com/t/">
        <![CDATA[<h3 style="border-left:7px solid #6633ff;  
    border-bottom:1px solid #ccc;  
    padding:.6em .8em ;">
	<span style="font-size:16px;">明日5月12日（日）は、京都の街中で日本酒ざんまい♪</span></h3>
<div style="font-family: Arial, Verdana, sans-serif; font-size: 12px; color: rgb(34, 34, 34); background-color: rgb(255, 255, 255); ">
	<p style="font-size: 14px; line-height: 1.6em; margin-top: 0px; margin-right: 0px; margin-bottom: 1em; margin-left: 0px; ">
		 </p>
	<p style="text-align: center; ">
		<img alt="" src="http://www.kyotodekuraso.com/zf/file/photo/key/5348" style="width: 280px; height: 394px; " /></p>
	<p>
		<span style="font-size:14px;">烏丸「京都・日本酒ドロップキック」だけじゃない！<br />
		明日は、祇園・木屋町・先斗町でも「第1回 日本酒バルNIGHT」が開催されます！</span></p>
	<p>
		<span style="font-size:14px;">こちらは祇園・木屋町・先斗町の、日本酒にこだわりのあるお店を<br />
		“はしご”して食べ歩き・飲み歩きができるイベントです。<br />
		事前に4枚綴りのチケットを購入して、参加店舗9店の中から好きなお店4軒をはしご酒。<br />
		1枚のバルチケットで、店主厳選の日本酒とお店それぞれの一品料理がついてきます。</span></p>
	<p>
		<span style="font-size:14px;">5月の夜風に頬をなでられながら、ちょっぴり千鳥足で古都の夜を楽しみましょう♪</span></p>
	<p>
		 </p>
	<p style="text-align: center; ">
		詳しくは <span style="font-size:18px;"><a href="http://barnight.net/" target="_blank">公式サイト</a></span> へ</p>
	<p>
		 </p>
	<h3 style="border-left:7px solid #6633ff;  
    border-bottom:1px solid #ccc;  
    padding:.6em .8em ;">
		<span style="font-size:16px;">イベント詳細</span></h3>
	<p>
		<span style="font-size:14px;">【開催日】</span><span style="font-size:18px;">2013年5月12日（日）17時頃〜</span></p>
	<p>
		<span style="font-size:14px;">【チケット】前売り券　3,200円　／当日券　3,400円<br />
		　　　　　　チケットは、バル参加の各店舗で販売</span></p>
	<p>
		<span style="font-size:14px;">　　　　　＜残ったチケットはあとバルで使えます！＞<br />
		　　　　　・「あとバル」期間は5月13日（月）ー5月19日（日）まで。<br />
		　　　　　・参加各店で1枚800円分の金券としてお使いいただけます。<br />
		　　　　　・換金やおつりにはお応えできませんので、ご注意を。</span></p>
	<p>
		 </p>
	<p style="font-size: 1.4em; line-height: 1.6; margin-top: 0px; margin-right: 0px; margin-bottom: 1em; margin-left: 0px; padding-top: 0px; padding-right: 0px; padding-bottom: 0px; padding-left: 0px; ">
		<span style="font-size:14px;"><span style="margin-top: 0px; margin-right: 0px; margin-bottom: 0px; margin-left: 0px; padding-top: 0px; padding-right: 0px; padding-bottom: 0px; padding-left: 0px; ">【注意事項】</span><br style="margin-top: 0px; margin-right: 0px; margin-bottom: 0px; margin-left: 0px; padding-top: 0px; padding-right: 0px; padding-bottom: 0px; padding-left: 0px; " />
		　※ 飲酒後の自転車運転は法律で禁止されています。<br style="margin-top: 0px; margin-right: 0px; margin-bottom: 0px; margin-left: 0px; padding-top: 0px; padding-right: 0px; padding-bottom: 0px; padding-left: 0px; " />
		　　公共交通機関をご利用ください。<br />
		　※未成年者、車を運転される方への酒類の提供はできません。</span></p>
	<div>
		 </div>
	<p>
		<span style="font-size:14px;">【開催場所】祇園・木屋町・先斗町エリア</span></p>
	<p>
		<span style="font-size:14px;">【参加店】9店</span></p>
	<p>
		 </p>
	<p class="textAlineCenter" style="margin-top: 16px; margin-right: 0px; margin-bottom: 16px; margin-left: 0px; padding-top: 0px; padding-right: 0px; padding-bottom: 0px; padding-left: 0px; font-size: 14px; vertical-align: baseline; display: block; text-align: center; ">
		<a href="http://s.tabelog.com/kyoto/A2603/A260301/26002037/" style="margin-top: 0px; margin-right: 0px; margin-bottom: 0px; margin-left: 0px; padding-top: 0px; padding-right: 0px; padding-bottom: 0px; padding-left: 0px; font-size: 14px; vertical-align: baseline; color: rgb(34, 102, 170); text-decoration: underline; " target="_blank"><img alt="0101" class="alignnone size-full wp-image-51" height="220" src="http://barnight.net/wp-content/uploads/2013/04/0101.png" style="margin-top: 0px; margin-right: 0px; margin-bottom: 0px; margin-left: 0px; padding-top: 0px; padding-right: 0px; padding-bottom: 0px; padding-left: 0px; font-size: 14px; vertical-align: baseline; border-top-style: none; border-right-style: none; border-bottom-style: none; border-left-style: none; border-width: initial; border-color: initial; " width="280" /></a> <a href="http://s.tabelog.com/kyoto/A2603/A260301/26018771/" style="margin-top: 0px; margin-right: 0px; margin-bottom: 0px; margin-left: 0px; padding-top: 0px; padding-right: 0px; padding-bottom: 0px; padding-left: 0px; font-size: 14px; vertical-align: baseline; color: rgb(34, 102, 170); text-decoration: underline; " target="_blank"><img alt="0102" class="alignnone size-full wp-image-52" height="220" src="http://barnight.net/wp-content/uploads/2013/04/0102.png" style="margin-top: 0px; margin-right: 0px; margin-bottom: 0px; margin-left: 0px; padding-top: 0px; padding-right: 0px; padding-bottom: 0px; padding-left: 0px; font-size: 14px; vertical-align: baseline; border-top-style: none; border-right-style: none; border-bottom-style: none; border-left-style: none; border-width: initial; border-color: initial; " width="280" /></a> <a href="http://s.tabelog.com/kyoto/A2602/A260202/26004020/" style="margin-top: 0px; margin-right: 0px; margin-bottom: 0px; margin-left: 0px; padding-top: 0px; padding-right: 0px; padding-bottom: 0px; padding-left: 0px; font-size: 14px; vertical-align: baseline; color: rgb(34, 102, 170); text-decoration: underline; " target="_blank"><img alt="0103" class="alignnone size-full wp-image-53" height="220" src="http://barnight.net/wp-content/uploads/2013/04/0103.png" style="margin-top: 0px; margin-right: 0px; margin-bottom: 0px; margin-left: 0px; padding-top: 0px; padding-right: 0px; padding-bottom: 0px; padding-left: 0px; font-size: 14px; vertical-align: baseline; border-top-style: none; border-right-style: none; border-bottom-style: none; border-left-style: none; border-width: initial; border-color: initial; " width="280" /></a> <a href="http://s.tabelog.com/kyoto/A2602/A260201/26013584/" style="margin-top: 0px; margin-right: 0px; margin-bottom: 0px; margin-left: 0px; padding-top: 0px; padding-right: 0px; padding-bottom: 0px; padding-left: 0px; font-size: 14px; vertical-align: baseline; color: rgb(34, 102, 170); text-decoration: underline; " target="_blank"><img alt="0104" class="alignnone size-full wp-image-54" height="220" src="http://barnight.net/wp-content/uploads/2013/04/0104.png" style="margin-top: 0px; margin-right: 0px; margin-bottom: 0px; margin-left: 0px; padding-top: 0px; padding-right: 0px; padding-bottom: 0px; padding-left: 0px; font-size: 14px; vertical-align: baseline; border-top-style: none; border-right-style: none; border-bottom-style: none; border-left-style: none; border-width: initial; border-color: initial; " width="280" /></a> <a href="http://s.tabelog.com/kyoto/A2602/A260201/26005222/" style="margin-top: 0px; margin-right: 0px; margin-bottom: 0px; margin-left: 0px; padding-top: 0px; padding-right: 0px; padding-bottom: 0px; padding-left: 0px; font-size: 14px; vertical-align: baseline; color: rgb(34, 102, 170); text-decoration: underline; " target="_blank"><img alt="0105" class="alignnone size-full wp-image-55" height="220" src="http://barnight.net/wp-content/uploads/2013/04/0105.png" style="margin-top: 0px; margin-right: 0px; margin-bottom: 0px; margin-left: 0px; padding-top: 0px; padding-right: 0px; padding-bottom: 0px; padding-left: 0px; font-size: 14px; vertical-align: baseline; border-top-style: none; border-right-style: none; border-bottom-style: none; border-left-style: none; border-width: initial; border-color: initial; " width="280" /></a>    <a href="http://s.tabelog.com/kyoto/A2602/A260202/26016866/" style="margin-top: 0px; margin-right: 0px; margin-bottom: 0px; margin-left: 0px; padding-top: 0px; padding-right: 0px; padding-bottom: 0px; padding-left: 0px; font-size: 14px; vertical-align: baseline; color: rgb(34, 102, 170); text-decoration: underline; " target="_blank"><img alt="0106" class="alignnone size-full wp-image-59" height="220" src="http://barnight.net/wp-content/uploads/2013/04/0106.png" style="margin-top: 0px; margin-right: 0px; margin-bottom: 0px; margin-left: 0px; padding-top: 0px; padding-right: 0px; padding-bottom: 0px; padding-left: 0px; font-size: 14px; vertical-align: baseline; border-top-style: none; border-right-style: none; border-bottom-style: none; border-left-style: none; border-width: initial; border-color: initial; " width="280" /></a><a href="http://s.tabelog.com/kyoto/A2602/A260201/26021887/" style="margin-top: 0px; margin-right: 0px; margin-bottom: 0px; margin-left: 0px; padding-top: 0px; padding-right: 0px; padding-bottom: 0px; padding-left: 0px; font-size: 14px; vertical-align: baseline; color: rgb(34, 102, 170); text-decoration: underline; " target="_blank"><img alt="0107" class="alignnone size-full wp-image-58" height="220" src="http://barnight.net/wp-content/uploads/2013/04/0107.png" style="margin-top: 0px; margin-right: 0px; margin-bottom: 0px; margin-left: 0px; padding-top: 0px; padding-right: 0px; padding-bottom: 0px; padding-left: 0px; font-size: 14px; vertical-align: baseline; border-top-style: none; border-right-style: none; border-bottom-style: none; border-left-style: none; border-width: initial; border-color: initial; " width="280" /></a><a href="http://s.tabelog.com/kyoto/A2602/A260201/26019280/" style="margin-top: 0px; margin-right: 0px; margin-bottom: 0px; margin-left: 0px; padding-top: 0px; padding-right: 0px; padding-bottom: 0px; padding-left: 0px; font-size: 14px; vertical-align: baseline; color: rgb(34, 102, 170); text-decoration: underline; " target="_blank"><img alt="0108" class="alignnone size-full wp-image-57" height="220" src="http://barnight.net/wp-content/uploads/2013/04/0108.png" style="margin-top: 0px; margin-right: 0px; margin-bottom: 0px; margin-left: 0px; padding-top: 0px; padding-right: 0px; padding-bottom: 0px; padding-left: 0px; font-size: 14px; vertical-align: baseline; border-top-style: none; border-right-style: none; border-bottom-style: none; border-left-style: none; border-width: initial; border-color: initial; " width="280" /></a><a href="http://s.tabelog.com/kyoto/A2602/A260201/26006653/" style="margin-top: 0px; margin-right: 0px; margin-bottom: 0px; margin-left: 0px; padding-top: 0px; padding-right: 0px; padding-bottom: 0px; padding-left: 0px; font-size: 14px; vertical-align: baseline; color: rgb(34, 102, 170); text-decoration: underline; " target="_blank"><img alt="0109" class="alignnone size-full wp-image-56" height="220" src="http://barnight.net/wp-content/uploads/2013/04/0109.png" style="margin-top: 0px; margin-right: 0px; margin-bottom: 0px; margin-left: 0px; padding-top: 0px; padding-right: 0px; padding-bottom: 0px; padding-left: 0px; font-size: 14px; vertical-align: baseline; border-top-style: none; border-right-style: none; border-bottom-style: none; border-left-style: none; border-width: initial; border-color: initial; " width="280" /></a></p>
	<div>
		 </div>
</div>
<p>
	 </p>]]>
    </content>
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    <title>京都の街中で日本酒の祭典【京都・日本酒ドロップキック】</title>
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    <published>2013-05-11T03:08:51JST</published>
    <updated>2013-05-11T16:49:24JST</updated>
    <summary> 今年は5/12（日）　烏丸エリアで年に一度、一日限りの開催！ 毎年好評の「第4回 京都 日本酒ドロップキック」が 今年も京都・烏丸周辺（御池通り〜綾小路通り）にて開催されます！ 日本で初めて、日本酒での乾杯条例が施行された京都市。 京都の方々にもっと日本酒を知って欲しい、美味しい日本酒と出会って欲しい。 そんな強く熱い想いを持った、日本酒をこよなく愛する飲食店が集合しました。 1店舗につき1酒蔵でタッグを組み、日本酒1ショットと酒肴を各店500円で提供するこの企画。 今回は14店舗、酒蔵は京都を中心に近畿圏、遠くは新潟や島根、岐阜などの蔵元も参加します。 さらに、今年も大阪プロレスのタイガースマスクが参戦します！ オリジナルTシャツが入場券です。 各参加店でイベントオリジナルTシャツを購入し、日本酒の祭典を楽しみましょう。   イベント詳細 【開催日】　2013年5月12日（日）18：00〜 　　　　　　※各店蔵元が来てスタートするのは18時からですが、 　　　　　　  混雑を避けるため、店舗により早めにスタートします。 　　　　　　  全店オープン時間は、下記参照↓   【イベント参加方法】 　　各店舗で「dropkick」のＴシャツを購入して下さい。（Ｔシャツが入場券となります。） 【参加費】 　　前売：１枚1,000円（内500円は東日本大震災の復興支援義援金)　 　　当日：１枚1,500円（内1,000円は東日本大震災の復興支援義援金）  【詳細】 　　当日は購入して頂いた Ｔシャツを着用していただくか、 　　見えるようにしていただき、思いの店へ御来店下さい。 　　各店舗では蔵元がお出迎えいたします。 　　500円でお酒を１ショットと酒肴をお楽しみ頂けます。 【開催時間】 　各店蔵元が来てスタートするのは18時からですが、 　混雑を避けるため、店舗により早めにスタートします。 ＜全店のドロップキックオープン時間＞ □ 魚戸いなせや　14時～ □ んまい　14時～ □ 馳走いなせや　14時～ □ Ken蔵　14時～ □ SOU　14時～ □ 醪音(もろみね)　14時～ □ 加夢居　14時～ □ まゆめ　14時～ □ 酒とお料理　つぐ　14時～ □ BANSAN 京色　14時～ □ 一政　14時～ □ 薄伽梵　15時～ □ ともんち　15時～ □ 松富や壽　15時～ 【注意事項】 　※ 飲酒後の自転車運転は法律で禁止されています。 　　公共交通機関をご利用ください。 　※未成年者、車を運転される方への酒類の提供はできません。   詳しくは、公式サイト　へ   </summary>
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        <name>運営</name>
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        <![CDATA[<h3 style="border-left:7px solid #6633ff;  
    border-bottom:1px solid #ccc;  
    padding:.6em .8em ;">
	<span style="font-size:16px;">今年は5/12（日）　烏丸エリアで年に一度、一日限りの開催！</span></h3>
<div style="font-family: Arial, Verdana, sans-serif; font-size: 12px; color: rgb(34, 34, 34); background-color: rgb(255, 255, 255); ">
	<p style="font-size: 14px; line-height: 1.6em; margin-top: 0px; margin-right: 0px; margin-bottom: 1em; margin-left: 0px; ">
		<br />
		毎年好評の「第4回 京都 日本酒ドロップキック」が<br />
		今年も京都・烏丸周辺（御池通り〜綾小路通り）にて開催されます！</p>
	<p style="font-size: 14px; line-height: 1.6em; margin-top: 0px; margin-right: 0px; margin-bottom: 1em; margin-left: 0px; ">
		日本で初めて、日本酒での乾杯条例が施行された京都市。<br />
		京都の方々にもっと日本酒を知って欲しい、美味しい日本酒と出会って欲しい。<br />
		そんな強く熱い想いを持った、日本酒をこよなく愛する飲食店が集合しました。</p>
	<p style="font-size: 14px; line-height: 1.6em; margin-top: 0px; margin-right: 0px; margin-bottom: 1em; margin-left: 0px; ">
		1店舗につき1酒蔵でタッグを組み、日本酒1ショットと酒肴を各店500円で提供するこの企画。<br />
		今回は14店舗、酒蔵は京都を中心に近畿圏、遠くは新潟や島根、岐阜などの蔵元も参加します。<br />
		さらに、今年も大阪プロレスのタイガースマスクが参戦します！</p>
	<p style="font-size: 14px; line-height: 1.6em; margin-top: 0px; margin-right: 0px; margin-bottom: 1em; margin-left: 0px; ">
		オリジナルTシャツが入場券です。<br />
		各参加店でイベントオリジナルTシャツを購入し、日本酒の祭典を楽しみましょう。</p>
	<p style="font-size: 14px; line-height: 1.6em; margin-top: 0px; margin-right: 0px; margin-bottom: 1em; margin-left: 0px; ">
		 </p>
	<h4 style="border-left:7px solid #6633ff;  
    border-bottom:1px solid #ccc;  
    padding:.6em .8em ;">
		<span style="font-size:16px;">イベント詳細</span></h4>
	<p>
		<span style="font-size:14px;">【開催日】　<span style="font-size:18px;">2013年5月12日（日）18：00〜</span><br />
		　　　　　　※各店蔵元が来てスタートするのは18時からですが、<br />
		　　　　　　  混雑を避けるため、店舗により早めにスタートします。<br />
		　　　　　　  全店オープン時間は、下記参照↓</span><br />
		 </p>
	<p>
		<span style="font-size:14px;">【イベント参加方法】</span></p>
	<p style="font-size: 14px; line-height: 1.6em; margin-top: 0px; margin-right: 0px; margin-bottom: 1em; margin-left: 0px; ">
		　　各店舗で「dropkick」のＴシャツを購入して下さい。（Ｔシャツが入場券となります。）</p>
	<p style="font-size: 14px; line-height: 1.6em; margin-top: 0px; margin-right: 0px; margin-bottom: 1em; margin-left: 0px; ">
		<br />
		【参加費】</p>
	<p style="font-size: 14px; line-height: 1.6em; margin-top: 0px; margin-right: 0px; margin-bottom: 1em; margin-left: 0px; ">
		　　前売：１枚1,000円（内500円は東日本大震災の復興支援義援金)　<br />
		　　当日：１枚1,500円（内1,000円は東日本大震災の復興支援義援金） </p>
	<p style="font-size: 14px; line-height: 1.6em; margin-top: 0px; margin-right: 0px; margin-bottom: 1em; margin-left: 0px; ">
		<br />
		【詳細】</p>
	<p style="font-size: 14px; line-height: 1.6em; margin-top: 0px; margin-right: 0px; margin-bottom: 1em; margin-left: 0px; ">
		　　当日は購入して頂いた Ｔシャツを着用していただくか、<br />
		　　見えるようにしていただき、思いの店へ御来店下さい。<br />
		　　各店舗では蔵元がお出迎えいたします。<br />
		　　500円でお酒を１ショットと酒肴をお楽しみ頂けます。</p>
</div>
<p>
	<br />
	【開催時間】</p>
<p>
	　各店蔵元が来てスタートするのは18時からですが、<br />
	　混雑を避けるため、店舗により早めにスタートします。</p>
<p style="font-family: 'Hiragino Kaku Gothic Pro', 'ヒラギノ角ゴ Pro W3', 'ＭＳ Ｐゴシック', sans-serif; font-size: 14px; line-height: 21px; margin-top: 2px; margin-right: 5px; margin-bottom: 8px; margin-left: 5px; padding-top: 5px; padding-right: 5px; padding-bottom: 5px; padding-left: 5px; color: rgb(0, 0, 0); ">
	＜全店のドロップキックオープン時間＞<br />
	□ 魚戸いなせや　14時ー<br />
	□ んまい　14時ー<br />
	□ 馳走いなせや　14時ー<br />
	□ Ken蔵　14時ー<br />
	□ SOU　14時ー<br />
	□ 醪音(もろみね)　14時ー<br />
	□ 加夢居　14時ー<br />
	□ まゆめ　14時ー<br />
	□ 酒とお料理　つぐ　14時ー<br />
	□ BANSAN 京色　14時ー<br />
	□ 一政　14時ー<br />
	□ 薄伽梵　15時ー<br />
	□ ともんち　15時ー<br />
	□ 松富や壽　15時ー</p>
<p>
	<br />
	【注意事項】<br />
	<br />
	　※ 飲酒後の自転車運転は法律で禁止されています。<br />
	　　公共交通機関をご利用ください。<br />
	　※未成年者、車を運転される方への酒類の提供はできません。</p>
<p>
	 </p>
<p style="font-family: 'Hiragino Kaku Gothic Pro', 'ヒラギノ角ゴ Pro W3', 'ＭＳ Ｐゴシック', sans-serif; font-size: 14px; line-height: 21px; margin-top: 2px; margin-right: 5px; margin-bottom: 8px; margin-left: 5px; padding-top: 5px; padding-right: 5px; padding-bottom: 5px; padding-left: 5px; color: rgb(0, 0, 0); text-align: center; ">
	詳しくは、<span style="font-size:18px;"><a href="http://www.kyoto-nihonshu-dropkick.com/index.html" target="_blank">公式サイト</a></span>　へ</p>
<p style="font-family: 'Hiragino Kaku Gothic Pro', 'ヒラギノ角ゴ Pro W3', 'ＭＳ Ｐゴシック', sans-serif; font-size: 14px; line-height: 21px; margin-top: 2px; margin-right: 5px; margin-bottom: 8px; margin-left: 5px; padding-top: 5px; padding-right: 5px; padding-bottom: 5px; padding-left: 5px; color: rgb(0, 0, 0); text-align: center; ">
	 </p>
<p style="font-family: 'Hiragino Kaku Gothic Pro', 'ヒラギノ角ゴ Pro W3', 'ＭＳ Ｐゴシック', sans-serif; font-size: 14px; line-height: 21px; margin-top: 2px; margin-right: 5px; margin-bottom: 8px; margin-left: 5px; padding-top: 5px; padding-right: 5px; padding-bottom: 5px; padding-left: 5px; color: rgb(0, 0, 0); text-align: center; ">
	<br />
	<img alt="" src="http://www.kyotodekuraso.com/zf/file/photo/key/5344" style="width: 650px; height: 902px; " /></p>
<p style="font-family: 'Hiragino Kaku Gothic Pro', 'ヒラギノ角ゴ Pro W3', 'ＭＳ Ｐゴシック', sans-serif; font-size: 14px; line-height: 21px; margin-top: 2px; margin-right: 5px; margin-bottom: 8px; margin-left: 5px; padding-top: 5px; padding-right: 5px; padding-bottom: 5px; padding-left: 5px; color: rgb(0, 0, 0); ">
	<img alt="" src="http://www.kyotodekuraso.com/zf/file/photo/key/5345" style="width: 650px; height: 928px; " /></p>
<p style="font-family: 'Hiragino Kaku Gothic Pro', 'ヒラギノ角ゴ Pro W3', 'ＭＳ Ｐゴシック', sans-serif; font-size: 14px; line-height: 21px; margin-top: 2px; margin-right: 5px; margin-bottom: 8px; margin-left: 5px; padding-top: 5px; padding-right: 5px; padding-bottom: 5px; padding-left: 5px; color: rgb(0, 0, 0); ">
	<img alt="" src="http://www.kyotodekuraso.com/zf/file/photo/key/5346" style="width: 650px; height: 572px; " /></p>]]>
    </content>
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    <title>地ビール祭 京都2013【Craft Beer Festa Kyoto 2013】</title>
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    <published>2013-04-26T18:22:29JST</published>
    <updated>2013-05-11T04:25:27JST</updated>
    <summary> 今年も開催！一日限り！【地ビール祭 京都2013】 ご存知ですか？京都市は、なんと日本で一番「ビール醸造所の多い市町村」なんです！ そんな京都のど真ん中、京都三条会商店街（千本三条〜堀川三条）に 全国各地からニッポンの地ビールが集まります。 その数なんと30社（4月25日現在）。登場する樽生地ビールは100種類以上！ さらに、全国でも珍しい地域密着型なこの祭ならではの、もう一つの楽しみ。 それが、商店街各店にずらりと並んだフードの数々！ この日だけのフードブースも多数登場します。 個性豊かな商店が立ち並ぶ、全長800メートルのアーケード商店街を 日本中の地ビール片手に、思う存分食べ歩き・飲み歩き♪ 2010年に始まり今年で4回目を迎える「地ビール祭 京都2013」。 ビールが美味しくなり始めた新緑爽やかな休日、一日限りのイベントです。 どうぞ、お飲み逃しなく！   イベント詳細 ■日時：5月11日（土）14：00〜20：00 ■会場：京都三条会商店街アーケード、三条大宮公園 ■ チケット：ビールはチケット制（入退場自由） 　※７オンスプラカップ、またはオリジナルグラスにて樽生で提供 　＜前売り券＞　2,000円（6枚セット） 　＜当日券＞　 1枚400円　（1杯分） 　※ビールチケットではビールのほか、オリジナルグラスも購入できます。 　※ビールチケットはフードにはご利用になれません。現金でお買い求めください。　 ■前売券販売所 　①京都三条会商店街事務所（中京区 土日祝休 ☎075-811-4472） 　②キンシ正宗堀野記念館（中京区 火曜休 ☎075-23-2072） 　③キザクラカッパカントリー（伏見区 無休 ☎075-611-9921） 　④山岡酒店（上京区 日曜休 ☎075-461-4772） 　※上記4箇所以外に、協力店でも前売り券を販売いたします。 ■ アクセス 　　阪急「大宮」駅より北へ徒歩10 分 　　ＪＲ「二条」駅東口より１つ南の信号東へ徒歩10 分 　　地下鉄「二条城前」駅出口３番より南へ徒歩３分 　　市バス「四条大宮」「千本三条」「堀川三条」停留所よりすぐ ■注意事項 　※会場には駐輪場がありません。また、飲酒後の自転車運転は法律で禁止されています。 　　公共交通機関をご利用ください。 　※未成年者、車を運転される方への酒類の提供はできません。 ■主催：地ビール祭京都2013実行委員会 ■共催：京都三条会商店街 ■お問い合わせ：075-461-4772（山岡酒店）   詳しくは公式サイトへ【地ビール祭 京都2013】↓ http://www.kyoto-beer.com/   </summary>
    <author>
        <name>運営</name>
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    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.kyotodekuraso.com/t/">
        <![CDATA[<h3 style="border-left:7px solid #6633ff;  
    border-bottom:1px solid #ccc;  
    padding:.6em .8em ;">
	<span style="font-size:16px;">今年も開催！一日限り！【地ビール祭 京都2013】</span></h3>
<p>
	<br />
	ご存知ですか？京都市は、なんと日本で一番「ビール醸造所の多い市町村」なんです！</p>
<p>
	そんな京都のど真ん中、京都三条会商店街（千本三条〜堀川三条）に<br />
	全国各地からニッポンの地ビールが集まります。<br />
	その数なんと30社（4月25日現在）。登場する樽生地ビールは100種類以上！</p>
<p>
	さらに、全国でも珍しい地域密着型なこの祭ならではの、もう一つの楽しみ。<br />
	それが、商店街各店にずらりと並んだフードの数々！<br />
	この日だけのフードブースも多数登場します。<br />
	個性豊かな商店が立ち並ぶ、全長800メートルのアーケード商店街を<br />
	日本中の地ビール片手に、思う存分食べ歩き・飲み歩き♪</p>
<p>
	2010年に始まり今年で4回目を迎える「地ビール祭 京都2013」。<br />
	ビールが美味しくなり始めた新緑爽やかな休日、一日限りのイベントです。<br />
	どうぞ、お飲み逃しなく！</p>
<p>
	 </p>
<h4 style="border-left:7px solid #6633ff;  
    border-bottom:1px solid #ccc;  
    padding:.6em .8em ;">
	<span style="font-size:16px;">イベント詳細</span></h4>
<p align="left">
	<br />
	<span style="font-size:16px;">■日時：5月11日（土）14：00〜20：00</span></p>
<p align="left">
	<span style="font-size:16px;">■会場：京都三条会商店街アーケード、三条大宮公園</span></p>
<p align="left">
	<span style="font-size:16px;">■ チケット：ビールはチケット制（入退場自由）</span></p>
<p align="left">
	　※７オンスプラカップ、またはオリジナルグラスにて樽生で提供</p>
<p align="left">
	<span style="font-size:16px;">　＜前売り券＞　2,000円（6枚セット）<br />
	　＜当日券＞　 1枚400円　（1杯分）</span></p>
<p align="left">
	　※ビールチケットではビールのほか、オリジナルグラスも購入できます。<br />
	　※ビールチケットはフードにはご利用になれません。現金でお買い求めください。　</p>
<p align="left">
	<br />
	<span style="font-size:16px;">■前売券販売所</span></p>
<p align="left">
	　①京都三条会商店街事務所（中京区 土日祝休 ☎075-811-4472）<br />
	　②キンシ正宗堀野記念館（中京区 火曜休 ☎075-23-2072）<br />
	　③キザクラカッパカントリー（伏見区 無休 ☎075-611-9921）<br />
	　④山岡酒店（上京区 日曜休 ☎075-461-4772）</p>
<p align="left">
	　※上記4箇所以外に、協力店でも前売り券を販売いたします。</p>
<p align="left">
	<br />
	<span style="font-size:16px;">■ アクセス</span><br />
	　　阪急「大宮」駅より北へ徒歩10 分<br />
	　　ＪＲ「二条」駅東口より１つ南の信号東へ徒歩10 分<br />
	　　地下鉄「二条城前」駅出口３番より南へ徒歩３分<br />
	　　市バス「四条大宮」「千本三条」「堀川三条」停留所よりすぐ</p>
<p>
	<br />
	<span style="font-size:16px;">■注意事項</span><br />
	　※会場には駐輪場がありません。また、飲酒後の自転車運転は法律で禁止されています。<br />
	　　公共交通機関をご利用ください。</p>
<p>
	　※未成年者、車を運転される方への酒類の提供はできません。</p>
<p>
	<br />
	<span style="font-size:16px;">■主催：地ビール祭京都2013実行委員会</span></p>
<p>
	<span style="font-size:16px;">■共催：京都三条会商店街</span></p>
<p>
	<span style="font-size:16px;">■お問い合わせ：075-461-4772（山岡酒店）</span></p>
<p>
	 </p>
<p style="text-align: center; ">
	<span style="font-size:16px;">詳しくは公式サイトへ【地ビール祭 京都2013】↓</span></p>
<p style="text-align: center; ">
	<a href="http://www.kyoto-beer.com/" target="_blank"><span style="font-size:22px;">http://www.kyoto-beer.com/</span></a></p>
<p>
	 </p>
<p>
	<img alt="" src="http://www.kyotodekuraso.com/zf/file/photo/key/5338" style="width: 595px; height: 842px; " /></p>
<p>
	<img alt="" src="http://www.kyotodekuraso.com/zf/file/photo/key/5339" style="width: 595px; height: 842px; " /></p>
<p style="text-align: center; ">
	<img alt="" src="http://www.kyotodekuraso.com/zf/file/photo/key/5342" style="width: 601px; height: 844px; " /></p>
<p style="text-align: center; ">
	<img alt="" src="http://www.kyotodekuraso.com/zf/file/photo/key/5343" style="width: 600px; height: 842px; " /></p>]]>
    </content>
</entry>
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    <title>京都・東山花灯路2013</title>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.kyotodekuraso.com/t/84" />
    <id>tag:www.kyotodekuraso.com,2013:/t/84</id>
    <published>2013-03-08T17:04:09JST</published>
    <updated>2013-04-12T16:02:20JST</updated>
    <summary> 「京都・東山花灯路2013」が始まります！   今年も、本日3月8日（金）より17日（日）まで「京都・東山花灯路2013」が開催されます。 LED電球を使用した約2,500基の露地行灯の「灯り」と いけばな作品の「花」による、約5kmにわたる散策路【灯りと花の道】を始め 国宝・知恩院三門をスクリーンに見立て幻想的な世界を演出する プロジェクションマッピング【幻想の灯り】 円山公園を流れる吉水の小川を約500本の青竹の灯籠で満たす【竹灯り・幽玄の川】 東日本大震災の鎮魂と被災地の復興を願ってろうそくに火を灯し 「祈」の一字をつくる【祈りの灯り】など、15を超えるイベントが予定され、 期間にあわせて近隣の寺院や神社の特別拝観も行われます。 3月に入り、にわかに春めきだち暖かくなってきた京都です。 夜風に吹かれながら、幻想的な光に包まれた東山の街を散策されてはいかがでしょうか。   開催概要 【開催期間】 2013年3月8日（金）～17日（日） 【点灯時間】 18：00～21：30   【イベントラインナップ】 ■　灯りと花の路 ■　いけばなプロムナード（京都いけばな協会） 　　　日時：前期展＊3月8日（金）～12日（火）／後期展＊13日（水）～17日（日） ■　現代いけばな展（京都いけばな協会） 　　　日時：前期展＊3月8日（金）～12日（火）／後期展＊13日（水）～17日（日） ■　国宝・知恩院三門　プロジェクションマッピング「幻想の灯り」 　　　日時：3月8日（金）～17日（日） 　　　　　午後6時30分～9時15分（最終入場午後9時） 　　　　　※8日（金）のみ午後7時30分～ 　　　　　※1回約15分（複数作品）の映像を繰り返し投影 　　　会場：知恩院三門境内側 　　　　　※会場の都合上、入場制限が行われる場合あり ■　サクハナ行灯  　   　日時：3月8日（金）～17日（日）（1）午後6時～　（2）午後7時30分〜    　 　会場：円山公園 　　　料金：無料 ■　大学のまち京都・伝統の灯り展 　　　会場：円山公園 ■　竹灯り・幽玄の川 　　　会場：円山公園　吉水の小川 ■　芸舞妓による奉納舞踊     　　日時：3月8日（金）祇園甲部・9日（土）宮川町・10日（日）先斗町 　　　　　　　16日（土）上七軒・17日（日）祇園東   　  　会場：八坂神社 舞殿     　　　※一日一花街／各日午後6時30分、7時、7時30分の3回奉納 ■　舞妓さんと写そ！ 　　　日時：3月8日（金）〜17日（日） 午後6時30分〜 　　　会場：高台寺公園 　　　※先着150組 　　　※1グループ、カメラ1台、1シャッター 　　　※毎日、一花街より舞妓さん来場 　　　※雨天時は中止する場合あり ■　京都・花灯路行灯ギャラリー 　　　会場：高台寺公園 ■　祈りの灯り 　　　日時：3月11日（月）午後6時～ 　　　会場：高台寺公園 　　　参加料：100円（花灯路絵はがき1枚付） 　　　※売上げを東日本大震災復興支援として被災地へ寄付 ■　火の用心・お囃子（はやし）組   　  　日時：3月8日（金）～17日（日）   　  　順路／時間：午後6時頃／青蓮院前出発→円山公園→高台寺公園／ 　　　　　　　　　　　　 途中休憩→清水寺着／午後8時15分頃     　　参加小学校：（開睛・一橋・今熊野・月輪） ■　花灯路文人回廊 　　　会場：青蓮院北側あおくすの庭 ■　第5回創作行灯デザインコンペ　最優秀作品展示 　　　最優秀作品のみ高台寺公園に展示 ■　東山花灯路フィナーレ「花咲想（はなさかそう）」 　　　　ひまわりの種をプレゼント（数量限定） 　　　日時：3月17日（日） 午後7時頃〜 　　　配布場所：会場エリア内   特別拝観・ライトアップの寺院・神社 ■　青蓮院（しょうれんいん） 京都五ケ室門跡の一つで皇室との関わりが深い。本尊は光そのものであり、ライトアップにより歴史を感じさせる楠、幻想的な幾種もの庭園、諸堂は、まさに佛国土をおもわせる神秘的な世界。         ［時間］午後6時〜9時30分（受付終了）         　　　　※昼の拝観／午前9時〜午後4時30分（受付終了）／大人500円         ［拝観料］大人800円　小中高生400円         ［問合せ］電話075-561-2345       ■　知恩院（ちおんいん） 東山三十六峰に聳える国宝三門と友禅苑がライトアップされる。特別公開の友禅苑から眺める三門は、華麗で優雅な世界を照らし出している。三門内部の夜間拝観も同時に行われる。友禅苑には、お茶席準備。         ［時間］午後6時〜9時30分（午後9時受付終了）         　　　　友禅苑、三門（楼上拝観含む）         ［拝観料］大人1000円 小中生500円         ［問合せ］電話075-531-2111       ■　八坂神社（やさかじんじゃ） 全国に三千社以上ある祇園社の総本社。西楼門のライトアップに加え、境内108の灯籠に灯りがともる。昼間に特別拝観できる本殿は、祇園造という特殊な建築様式で重要文化財。         ［時間］午後6時〜9時30分 境内自由         ［本殿公開］3月8〜17日の間、午前10時〜午後4時（受付終了）         　　　　※3月15・17日午後1時〜午後4時         ［拝観料］大人500円 中学生以下300円         ［問合せ］電話075-561-6155 ■　圓徳院（えんとくいん） 北政所（ねね・高台院）が余生を送った終焉の地で、伏見城の化粧御殿前庭を移した石組みの迫力、国名勝指定「北庭」、ねね様のやさしさを表した「方丈前庭」をライトアップ。長谷川等伯、赤松燎画伯の襖絵も公開。         ［時間］午後5時〜9時30分（受付終了）         　　　　※昼の拝観／午前10時〜午後5時（入れ替えなし）         ［拝観料］昼夜共／大人500円 中高生200円         ［問合せ］電話075-525-0101 ■　高台寺（こうだいじ） 北政所（ねね・高台院）が開創した寺で、境内重文の開山堂、霊屋、傘亭、時雨亭をはじめ名勝庭園、方文前庭「波心庭」、臥龍池の「水鏡」、竹林をライトアップし、女性の寺らしい幽玄さをかもしだす。         ［時間］午後5時〜9時30分（受付終了）         　　　　※昼の拝観／午前9時〜午後5時（受付終了）         ［拝観料］昼夜共／大人600円 小中高生250円         ［問合せ］電話075-561-9966 ■　法観寺（ほうかんじ） 東山のシンボル「八坂の塔」をライトアップ。崇峻天皇2年（589）観音菩薩の夢告により聖徳太子が創建したと伝えられる。現在の塔は永享12年（1440）室町幕府第六代将軍足利義教公により再建。内部に飛鳥時代の礎石を遺す。         ［時間］午前10時〜午後4時 不定休　※夜間拝観は無し         ［拝観料］大人400円（小学生以下不可）         ［問合せ］電話075-551-2417 ■　清水寺（きよみずでら） 西国三十三カ所霊場の第十六番札所。“清水の舞台”で余りにも有名。国宝本堂をはじめとする堂塔伽藍の建築美が浮かび上がり、市街の夜景が一望できる。         ［時間］午後6時30分〜9時30分（受付終了）         　　　　※通年拝観／午前6時〜午後6時 大人300円 小中生200円         ［拝観料］大人400円　小中生200円         ［問合せ］電話075-551-1234   詳しくは公式サイトへ 京都・東山花灯路2013</summary>
    <author>
        <name>運営</name>
    </author>
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.kyotodekuraso.com/t/">
        <![CDATA[<h3 style="border-left:7px solid #6633ff;  
    border-bottom:1px solid #ccc;  
    padding:.6em .8em ;">
	<span style="font-size:16px;">「京都・東山花灯路2013」が始まります！</span></h3>
<p>
	<img alt="" src="http://www.kyotodekuraso.com/zf/file/photo/key/5334" style="width: 350px; height: 467px; " /> <img alt="" src="http://www.kyotodekuraso.com/zf/file/photo/key/5335" style="width: 350px; height: 467px; " /><br />
	今年も、本日3月8日（金）より17日（日）まで「京都・東山花灯路2013」が開催されます。</p>
<p>
	LED電球を使用した約2,500基の露地行灯の「灯り」と<br />
	いけばな作品の「花」による、約5kmにわたる散策路【灯りと花の道】を始め<br />
	国宝・知恩院三門をスクリーンに見立て幻想的な世界を演出する<br />
	プロジェクションマッピング【幻想の灯り】<br />
	円山公園を流れる吉水の小川を約500本の青竹の灯籠で満たす【竹灯り・幽玄の川】<br />
	東日本大震災の鎮魂と被災地の復興を願ってろうそくに火を灯し<br />
	「祈」の一字をつくる【祈りの灯り】など、15を超えるイベントが予定され、<br />
	期間にあわせて近隣の寺院や神社の特別拝観も行われます。</p>
<p>
	3月に入り、にわかに春めきだち暖かくなってきた京都です。<br />
	夜風に吹かれながら、幻想的な光に包まれた東山の街を散策されてはいかがでしょうか。</p>
<p>
	 </p>
<h4 style=" background:#eee;  
    border-top:1px solid #ccc;  
    border-right:1px solid #ccc;  
    border-left:7px solid #6633ff;  
    border-bottom:1px solid #ccc;  
    padding:.8em .9em">
	<span style="font-size:16px;">開催概要</span></h4>
<p>
	<br />
	<span style="font-size:14px;">【開催期間】 2013年<span style="font-size:18px;">3</span>月<span style="font-size:18px;">8</span>日（金）ー<span style="font-size:18px;">17</span>日（日）</span></p>
<p>
	<span style="font-size:14px;">【点灯時間】 18：00ー21：30</span></p>
<p>
	 </p>
<p>
	<span style="font-size:14px;">【イベントラインナップ】</span><br />
	■　<strong>灯りと花の路</strong></p>
<p>
	■　<strong>いけばなプロムナード</strong>（京都いけばな協会）<br />
	　　　日時：前期展＊3月8日（金）ー12日（火）／後期展＊13日（水）ー17日（日）</p>
<p>
	■　<strong>現代いけばな展</strong>（京都いけばな協会）<br />
	　　　日時：前期展＊3月8日（金）ー12日（火）／後期展＊13日（水）ー17日（日）</p>
<p>
	■　<strong>国宝・知恩院三門　プロジェクションマッピング「幻想の灯り」</strong><br />
	　　　日時：3月8日（金）ー17日（日）<br />
	　　　　　午後6時30分ー9時15分（最終入場午後9時）<br />
	　　　　　※8日（金）のみ午後7時30分ー<br />
	　　　　　※1回約15分（複数作品）の映像を繰り返し投影<br />
	　　　会場：知恩院三門境内側<br />
	　　　　　※会場の都合上、入場制限が行われる場合あり</p>
<p>
	■　<strong>サクハナ行灯</strong><br />
	 　   　日時：3月8日（金）ー17日（日）（1）午後6時ー　（2）午後7時30分〜<br />
	   　 　会場：円山公園<br />
	　　　料金：無料</p>
<p>
	■　<strong>大学のまち京都・伝統の灯り展</strong><br />
	　　　会場：円山公園</p>
<p>
	■　<strong>竹灯り・幽玄の川</strong><br />
	　　　会場：円山公園　吉水の小川</p>
<p>
	■　<strong>芸舞妓による奉納舞踊</strong><br />
	    　　日時：3月8日（金）祇園甲部・9日（土）宮川町・10日（日）先斗町<br />
	　　　　　　　16日（土）上七軒・17日（日）祇園東<br />
	  　  　会場：八坂神社 舞殿<br />
	    　　　※一日一花街／各日午後6時30分、7時、7時30分の3回奉納</p>
<p>
	■　<strong>舞妓さんと写そ！</strong><br />
	　　　日時：3月8日（金）〜17日（日） 午後6時30分〜<br />
	　　　会場：高台寺公園<br />
	　　　※先着150組<br />
	　　　※1グループ、カメラ1台、1シャッター<br />
	　　　※毎日、一花街より舞妓さん来場<br />
	　　　※雨天時は中止する場合あり</p>
<p>
	■　<strong>京都・花灯路行灯ギャラリー</strong><br />
	　　　会場：高台寺公園</p>
<p>
	■　<strong>祈りの灯り</strong><br />
	　　　日時：3月11日（月）午後6時ー<br />
	　　　会場：高台寺公園<br />
	　　　参加料：100円（花灯路絵はがき1枚付）<br />
	　　　※売上げを東日本大震災復興支援として被災地へ寄付</p>
<p>
	■　<strong>火の用心・お囃子（はやし）組</strong><br />
	  　  　日時：3月8日（金）ー17日（日）<br />
	  　  　順路／時間：午後6時頃／青蓮院前出発→円山公園→高台寺公園／<br />
	　　　　　　　　　　　　 途中休憩→清水寺着／午後8時15分頃<br />
	    　　参加小学校：（開睛・一橋・今熊野・月輪）</p>
<p>
	■　<strong>花灯路文人回廊</strong><br />
	　　　会場：青蓮院北側あおくすの庭</p>
<p>
	■　<strong>第5回創作行灯デザインコンペ　最優秀作品展示</strong><br />
	　　　最優秀作品のみ高台寺公園に展示</p>
<p>
	■　<strong>東山花灯路フィナーレ「花咲想（はなさかそう）」</strong><br />
	　　　　ひまわりの種をプレゼント（数量限定）<br />
	　　　日時：3月17日（日） 午後7時頃〜<br />
	　　　配布場所：会場エリア内<br />
	 </p>
<h4 style=" background:#eee;  
    border-top:1px solid #ccc;  
    border-right:1px solid #ccc;  
    border-left:7px solid #6633ff;  
    border-bottom:1px solid #ccc;  
    padding:.8em .9em">
	<span style="font-size:16px;">特別拝観・ライトアップの寺院・神社</span></h4>
<p>
	<br />
	<span style="font-size:16px;">■　<a href="http://www.kyotodekuraso.com/p/3267"><strong>青蓮院（しょうれんいん）</strong></a></span><br />
	京都五ケ室門跡の一つで皇室との関わりが深い。本尊は光そのものであり、ライトアップにより歴史を感じさせる楠、幻想的な幾種もの庭園、諸堂は、まさに佛国土をおもわせる神秘的な世界。<br />
	<br />
	        ［時間］午後6時〜9時30分（受付終了）<br />
	        　　　　※昼の拝観／午前9時〜午後4時30分（受付終了）／大人500円<br />
	        ［拝観料］大人800円　小中高生400円<br />
	        ［問合せ］電話075-561-2345<br />
	     <br />
	<br />
	<strong><span style="font-size:16px;">■　<a href="http://www.kyotodekuraso.com/p/3266">知恩院（ちおんいん）</a></span></strong><br />
	東山三十六峰に聳える国宝三門と友禅苑がライトアップされる。特別公開の友禅苑から眺める三門は、華麗で優雅な世界を照らし出している。三門内部の夜間拝観も同時に行われる。友禅苑には、お茶席準備。<br />
	<br />
	        ［時間］午後6時〜9時30分（午後9時受付終了）<br />
	        　　　　友禅苑、三門（楼上拝観含む）<br />
	        ［拝観料］大人1000円 小中生500円<br />
	        ［問合せ］電話075-531-2111<br />
	<br />
	     <br />
	<br />
	<span style="font-size:16px;"><strong>■　八坂神社（やさかじんじゃ）</strong></span><br />
	全国に三千社以上ある祇園社の総本社。西楼門のライトアップに加え、境内108の灯籠に灯りがともる。昼間に特別拝観できる本殿は、祇園造という特殊な建築様式で重要文化財。<br />
	<br />
	        ［時間］午後6時〜9時30分 境内自由<br />
	        ［本殿公開］3月8〜17日の間、午前10時〜午後4時（受付終了）<br />
	        　　　　※3月15・17日午後1時〜午後4時<br />
	        ［拝観料］大人500円 中学生以下300円<br />
	        ［問合せ］電話075-561-6155<br />
	<br />
	<br />
	<span style="font-size:16px;"><strong>■　<a href="http://www.kyotodekuraso.com/p/3264">圓徳院（えんとくいん）</a></strong></span><br />
	北政所（ねね・高台院）が余生を送った終焉の地で、伏見城の化粧御殿前庭を移した石組みの迫力、国名勝指定「北庭」、ねね様のやさしさを表した「方丈前庭」をライトアップ。長谷川等伯、赤松燎画伯の襖絵も公開。<br />
	<br />
	        ［時間］午後5時〜9時30分（受付終了）<br />
	        　　　　※昼の拝観／午前10時〜午後5時（入れ替えなし）<br />
	        ［拝観料］昼夜共／大人500円 中高生200円<br />
	        ［問合せ］電話075-525-0101<br />
	<br />
	<br />
	<span style="font-size:16px;"><strong>■　<a href="http://www.kyotodekuraso.com/p/3263">高台寺（こうだいじ）</a></strong></span><br />
	北政所（ねね・高台院）が開創した寺で、境内重文の開山堂、霊屋、傘亭、時雨亭をはじめ名勝庭園、方文前庭「波心庭」、臥龍池の「水鏡」、竹林をライトアップし、女性の寺らしい幽玄さをかもしだす。<br />
	<br />
	        ［時間］午後5時〜9時30分（受付終了）<br />
	        　　　　※昼の拝観／午前9時〜午後5時（受付終了）<br />
	        ［拝観料］昼夜共／大人600円 小中高生250円<br />
	        ［問合せ］電話075-561-9966<br />
	<br />
	<br />
	<span style="font-size:16px;"><strong>■　法観寺（ほうかんじ）</strong></span><br />
	東山のシンボル「八坂の塔」をライトアップ。崇峻天皇2年（589）観音菩薩の夢告により聖徳太子が創建したと伝えられる。現在の塔は永享12年（1440）室町幕府第六代将軍足利義教公により再建。内部に飛鳥時代の礎石を遺す。<br />
	<br />
	        ［時間］午前10時〜午後4時 不定休　※夜間拝観は無し<br />
	        ［拝観料］大人400円（小学生以下不可）<br />
	        ［問合せ］電話075-551-2417<br />
	<br />
	<br />
	<span style="font-size:16px;"><strong>■　清水寺（きよみずでら）</strong></span><br />
	西国三十三カ所霊場の第十六番札所。“清水の舞台”で余りにも有名。国宝本堂をはじめとする堂塔伽藍の建築美が浮かび上がり、市街の夜景が一望できる。<br />
	<br />
	        ［時間］午後6時30分〜9時30分（受付終了）<br />
	        　　　　※通年拝観／午前6時〜午後6時 大人300円 小中生200円<br />
	        ［拝観料］大人400円　小中生200円<br />
	        ［問合せ］電話075-551-1234</p>
<p>
	 </p>
<p style="text-align: center;">
	<br />
	<span style="background-color:#afeeee;">詳しくは公式サイトへ</span><br />
	<span style="font-size:16px;"><a href="http://www.hanatouro.jp/higashiyama/index.html" target="_blank">京都・東山花灯路2013</a></span></p>]]>
    </content>
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    <title>たべるわよのむわよ　のいちにち＠ボランティアライター アカサカさんのレポート</title>
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    <published>2013-03-07T19:40:01JST</published>
    <updated>2013-03-09T00:50:34JST</updated>
    <summary> ボランティアライター アカサカさんからお寄せ頂きました、 「京都地ビールフェスタ」「錦で京都の日本酒祭」をハシゴで！ お昼からお酒が飲みたくなっちゃう、楽しく充実のレポートです。 【たべるわよのむわよ　のいちにち】お酒イベント編、をお楽しみ下さい。   ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー さぶい中を歩いて地下街に避難。　ではなく目的地がZEST御池なのです。 京都地ビールフェスタ　がお昼から開催してるんです～。 これ赤字をかかえる京都市営地下鉄さんが赤字解消のために企画したイベント。 毎回結構な人気なんですよね。 京都を中心にいろんなところのビールが一杯３００円でいただけるという、素敵なイベント。 昼間っから、地下街でお酒飲んでいいって素敵～。 なんと市営地下鉄オリジナルビールが出てました！ いただいてみたけど、のみやすくておいしかったですよ～ 地下鉄１日乗車券などを定時すると１００円引きの券がもらえたりと、なかなか企画はいろいろ。 会場もZESTのあちこちの広場を使ってにぎやかにやってました。 都くんも登場してこどもたちのお相手。ちびっこたちはさすがにお酒のめませんからね～。 お酒ばっかりでも周辺にはKALDIもあるのでおつまみは豊富。 もちろんイベントでもおつまみは売ってました。 一乗寺ブリュワリーさんのビールは、なんか面白いビールがいっぱい。 パンプキンエールを飲んでみたけど香ばしい感じで面白いビールでした。 ビール苦手な方もこんないろいろなビールがあるなら楽しめるんじゃないかなあ。 他のエリアに移動したりしながらアテ食べながらビールぐびぐび。 いい大人たちが顔あかくして楽しそうに飲んでうろうろしてるって、 いいなあ～なんて思っちゃいます。 　 こちらのビールは「かるおす」っていうビール。京都町家麦酒さんはキンシ正宗さんのビール。 ４種類あって「かるおす」「まったり」「くろおす」「はんなり」と いかにもな京都的な名前がついてました。かるおす、いただいたけど、ほんとに軽かった～ ビール3杯ほどいただいて再び地上にあがります。 これから夜のメインイベントのためにチケットの引き換えにいきますが～　さぶさが半端なし！ なんとかたどり着いてチケットを引き換えます。 本日のメインイベントは夜開催の「錦で京都の日本酒祭り」 限定1200名しか参加できない素敵イベントなのです。 事前予約した人しか参加できないのですが、早々にチケットを引き換えに行ってきました。 こちらのお猪口をいただきます。ちなみに清水焼き。 参加料1500円でこのお猪口と、100円×10枚のチケットをいただきます。 これでお酒やアテをいただきます。絶対足りないので後で買い足し予定。 これからちょっと移動をしてホリーズカフェさんであったまりつつ夜の打合せ。 本日の参加酒蔵さんリストと、アテリストを広げて、 二人でああだこうだ、どう回るかなどの打合せ。 予想としてはだいたいにおいて、錦というと皆さん錦天満宮側から来る人が多い上に、 そちら側にはあの佐々木酒造があるので、絶対に混む だから逆の大丸側から入って、アテを確保しつつ お酒は提供エリア事にいただいていけばよいという流れ。 結構真剣ですよ！こういうイベントはある程度動ききめてないと混乱します。 過去の鍋祭りやら東北支援の酒イベントがそうだったのです！ さ、始まる前にどっかで一杯いっとく～？となって新京極。 京極スタンドにしようとしたら、混んでて断念。がっくり。というかこの メニュー棚の下にあるパプリカらしきものはなんなんじゃー！ ってこんなの前からあったっけ？？あたしこんなとこ全然みてなかったなー。 仕方なく大丸の方で時間をつぶして・・・　さあお時間です！ はじまりますよー！！錦で京都の日本酒祭り！！！ 実はこの時間が近くなると、周りに次々とお猪口の入った袋を片手にした人が増えて来てました。 大丸の入り口の椅子に座ってたら、横に座っていたマダム集団も同じお猪口を持っておられて、 話しかけたらやっぱり同志！ どうやら今回のお猪口をつくられた方のお弟子さんたちのようで、 （お猪口自体は数人の方がつくられてるそうです）先生のお猪口を持っておられました。 型自体は同じなんだけどいろとか模様が様々でした～ 始まりました日本酒祭り～！もう飲む気満々の大人ばっかりです。 今までの鍋祭りなんかのイベントではたまたまここを通った方がイベントを知って参加する ということも多いのですごい人になるんだけど 今回は限定人数で当日券販売もないので、増えすぎることもなくスムーズにお酒もいただけました。 というか計画性の勝利ですね。やはり大丸側からだと混雑がなかったです。 さっそくアテを！畠中商店さんの塩辛だいこんや、 トラフグの湯引きをいただきました（これで2～300円程度です！） 更に、鮮魚木村さんにずらり並んだアテの山からは、アワビの酒蒸し！こちらは500円肝付き！ 持ち歩きできる紙のトレイをいただいて～近くでいただけるお酒もちゃんといただいて こんな素敵な盛り合わせ～。 この中で、あたしたちが一番大コーフンしたのが畠中商店さんの塩辛だいこん！ お出汁で炊いた大根のうえに塩辛がのってるんだけど、この塩辛がおいしすぎる！ たっぷりかけてくれてるんですけど、お店の方にきいたら お店の自家製ではないらしいんだけども手作りで、普段もお店にくれば買えるそうです。 これめっちゃおすすめ！ 次に行ったら買って帰ろう！最後までもったいぶってちびちび食べてました。 これ、鮮魚木村さんのラインナップ。たらの白子とか結構な内容でした！ とにかくこのアテが豪華！ おまけになにせ参加人数が決まっているのでアテの争奪戦がないのがありがたい。 多少人が群がってもすぐいただけちゃうのです。 （たった一軒だけ、田中鶏卵さんの出し巻きはすごい人で、1時間待ちでした） お酒提供場所があればお酒をいただき～と何度も往復してました。 こちらは、のと与さんのうなぎの骨せんべい。これも絶品！ 後ほど大丸でお隣におられたマダムに再会したのでちょっとあげました。ぷぷぷ。 今回はジュースとかは提供されないので、子供もいなくて、ほんとに大人ばっかり。 大人祭りな感じです。 お酒ばかりだと悪酔いするのでお水も必要ですね～。そんな時は！ のと与さんのところでいただける錦の地下水！ ホースから常にでてるので、みなさんとお猪口につぎながらいただきました～。 これで悪酔いも防いでお猪口をすすぐこともできます。 わいわい楽しんでいると、急にすごい人ごみが！ 門川市長が登場です！！市長、いつもイベントにはこまめに顔だされますね。 偉いなあ～と思ってたら、もう相当できあがっててご機嫌でした。 この後別の場所でもお会いして、一緒に記念撮影させていただいたのですが、 もうほんとに超ごきげん。楽しんでますね～ 負けずにうちらも飲むよー！と、再び鮮魚木村さんのところで寒ブリ！ すっごいぶりんぶりん！あぶらがのってておいしいい～ 結局二人でチケット１０枚綴りを3組分、日本酒は６杯ほどで（2合くらいかな） アテこの他にもいただいておなかもいっぱい大満足でした。とても全種類は無理ですよ。 あ、再び市長登場。こちらは佐々木酒造さんと記念撮影中。 ちなみにみなさんご存知だと思いますが、 一番右手におられるのが俳優の佐々木蔵之介さんの弟さんです。 参加人数が限定されているとやっぱり動き易いしストレスが少ないなあ。 大人ばっかりなので走り回ったりということがないからお酒もって動いていても安心なんですよね。 スタッフの方は大変だったと思いますが、またやってほしいな～ そして このステッカーもいただきました。 京都は日本酒でかんぱいをお勧めしております～。   【関連記事】 →「たべるわよのむわよ　のいちにち」手づくり市 編　へ     情報提供 ペンネーム　アカサカ　さん   プロフィール 大阪在住の自称ぶらぶら人。ぶらぶら歩いて面白いものをみつけるのが大好き。 がまぐち作家もしてます。「空空商會　朝来」という名前で活動してます。 京都をぶらぶら歩くのも大好きで、ぶらぶらとでかけていきます。 京都でお店を出すのが目標です。</summary>
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        <![CDATA[<p>
	ボランティアライター アカサカさんからお寄せ頂きました、<br />
	「京都地ビールフェスタ」「錦で京都の日本酒祭」をハシゴで！<br />
	お昼からお酒が飲みたくなっちゃう、楽しく充実のレポートです。</p>
<p>
	【たべるわよのむわよ　のいちにち】お酒イベント編、をお楽しみ下さい。</p>
<p>
	 </p>
<p>
	ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー</p>
<p>
	さぶい中を歩いて地下街に避難。　ではなく目的地がZEST御池なのです。</p>
<p>
	<img alt="" src="http://blogimg.goo.ne.jp/user_image/50/ce/46d867c5a57d0fe1e8bec8a8f274d001.jpg" style="width: 240px; height: 319px;" /></p>
<p>
	京都地ビールフェスタ　がお昼から開催してるんですー。<br />
	これ赤字をかかえる京都市営地下鉄さんが赤字解消のために企画したイベント。<br />
	毎回結構な人気なんですよね。</p>
<p>
	<img alt="" src="http://blogimg.goo.ne.jp/user_image/09/40/be6a14ec72964c0a11418c41c54988af.jpg" style="width: 240px; height: 320px;" /></p>
<p>
	京都を中心にいろんなところのビールが一杯３００円でいただけるという、素敵なイベント。<br />
	昼間っから、地下街でお酒飲んでいいって素敵ー。<br />
	なんと市営地下鉄オリジナルビールが出てました！<br />
	いただいてみたけど、のみやすくておいしかったですよー<br />
	地下鉄１日乗車券などを定時すると１００円引きの券がもらえたりと、なかなか企画はいろいろ。<br />
	会場もZESTのあちこちの広場を使ってにぎやかにやってました。</p>
<p>
	<img alt="" src="http://blogimg.goo.ne.jp/user_image/07/ee/ac21cfee5b5d92bf388a70b62789dc80.jpg" style="width: 240px; height: 320px;" /></p>
<p>
	都くんも登場してこどもたちのお相手。ちびっこたちはさすがにお酒のめませんからねー。<br />
	お酒ばっかりでも周辺にはKALDIもあるのでおつまみは豊富。<br />
	もちろんイベントでもおつまみは売ってました。</p>
<p>
	<img alt="" src="http://blogimg.goo.ne.jp/user_image/7f/33/4ad4df2fa8027313f6aed129b680485d.jpg" style="width: 240px; height: 320px;" /></p>
<p>
	一乗寺ブリュワリーさんのビールは、なんか面白いビールがいっぱい。<br />
	パンプキンエールを飲んでみたけど香ばしい感じで面白いビールでした。<br />
	ビール苦手な方もこんないろいろなビールがあるなら楽しめるんじゃないかなあ。</p>
<p>
	他のエリアに移動したりしながらアテ食べながらビールぐびぐび。<br />
	いい大人たちが顔あかくして楽しそうに飲んでうろうろしてるって、<br />
	いいなあーなんて思っちゃいます。</p>
<p>
	<img alt="" src="http://blogimg.goo.ne.jp/user_image/1e/f5/98b9f147d5ea23c330cb0adb413f39db.jpg" style="width: 240px; height: 320px;" />　</p>
<p>
	こちらのビールは「かるおす」っていうビール。<a href="http://craftbeer.junkword.net/kyoto/kyoto.php" target="_blank">京都町家麦酒</a>さんはキンシ正宗さんのビール。<br />
	４種類あって「かるおす」「まったり」「くろおす」「はんなり」と<br />
	いかにもな京都的な名前がついてました。かるおす、いただいたけど、ほんとに軽かったー</p>
<p>
	ビール3杯ほどいただいて再び地上にあがります。<br />
	これから夜のメインイベントのためにチケットの引き換えにいきますがー　さぶさが半端なし！<br />
	なんとかたどり着いてチケットを引き換えます。</p>
<p>
	本日のメインイベントは夜開催の「<a href="http://www.kyoto-sake.com/event/1237" target="_blank">錦で京都の日本酒祭り</a>」<br />
	限定1200名しか参加できない素敵イベントなのです。<br />
	事前予約した人しか参加できないのですが、早々にチケットを引き換えに行ってきました。</p>
<p>
	<img alt="" src="http://blogimg.goo.ne.jp/user_image/73/d1/af646ba49c8bc4b510f33a98afc0e67d.jpg" style="width: 240px; height: 320px;" /></p>
<p>
	こちらのお猪口をいただきます。ちなみに清水焼き。<br />
	参加料1500円でこのお猪口と、100円×10枚のチケットをいただきます。<br />
	これでお酒やアテをいただきます。絶対足りないので後で買い足し予定。<br />
	これからちょっと移動をしてホリーズカフェさんであったまりつつ夜の打合せ。</p>
<p>
	<img alt="" src="http://blogimg.goo.ne.jp/user_image/7f/80/c59b6c3327b41dfb9ab9ad32754d57e4.jpg" style="width: 240px; height: 320px;" /></p>
<p>
	本日の参加酒蔵さんリストと、アテリストを広げて、<br />
	二人でああだこうだ、どう回るかなどの打合せ。</p>
<p>
	予想としてはだいたいにおいて、錦というと皆さん錦天満宮側から来る人が多い上に、<br />
	そちら側にはあの佐々木酒造があるので、絶対に混む<br />
	だから逆の大丸側から入って、アテを確保しつつ<br />
	お酒は提供エリア事にいただいていけばよいという流れ。</p>
<p>
	結構真剣ですよ！こういうイベントはある程度動ききめてないと混乱します。<br />
	過去の鍋祭りやら東北支援の酒イベントがそうだったのです！<br />
	さ、始まる前にどっかで一杯いっとくー？となって新京極。</p>
<p>
	<img alt="" src="http://blogimg.goo.ne.jp/user_image/66/76/be6d0091b1d33141c2a48bbdcb12d6c4.jpg" style="width: 240px; height: 320px;" /></p>
<p>
	<a href="http://ss-max-777.ddo.jp/" target="_blank">京極スタンド</a>にしようとしたら、混んでて断念。がっくり。というかこの<br />
	メニュー棚の下にあるパプリカらしきものはなんなんじゃー！<br />
	ってこんなの前からあったっけ？？あたしこんなとこ全然みてなかったなー。</p>
<p>
	仕方なく大丸の方で時間をつぶして・・・　さあお時間です！</p>
<p>
	<img alt="" src="http://blogimg.goo.ne.jp/user_image/6d/93/1b0ddedc1287b8dad54d3e6eb2f88aa3.jpg" style="width: 240px; height: 320px;" /></p>
<p>
	はじまりますよー！！錦で京都の日本酒祭り！！！</p>
<p>
	実はこの時間が近くなると、周りに次々とお猪口の入った袋を片手にした人が増えて来てました。<br />
	大丸の入り口の椅子に座ってたら、横に座っていたマダム集団も同じお猪口を持っておられて、<br />
	話しかけたらやっぱり同志！</p>
<p>
	どうやら今回のお猪口をつくられた方のお弟子さんたちのようで、<br />
	（お猪口自体は数人の方がつくられてるそうです）先生のお猪口を持っておられました。<br />
	型自体は同じなんだけどいろとか模様が様々でしたー</p>
<p>
	<img alt="" src="http://blogimg.goo.ne.jp/user_image/1e/70/75fc2d9131d8294af8470f4cb5285504.jpg" style="width: 240px; height: 320px;" /></p>
<p>
	始まりました日本酒祭りー！もう飲む気満々の大人ばっかりです。</p>
<p>
	今までの鍋祭りなんかのイベントではたまたまここを通った方がイベントを知って参加する<br />
	ということも多いのですごい人になるんだけど<br />
	今回は限定人数で当日券販売もないので、増えすぎることもなくスムーズにお酒もいただけました。</p>
<p>
	<img alt="" src="http://blogimg.goo.ne.jp/user_image/11/bd/db594c0e31bd0640fdc61a9fb5f75003.jpg" style="width: 240px; height: 320px;" /></p>
<p>
	というか計画性の勝利ですね。やはり大丸側からだと混雑がなかったです。</p>
<p>
	さっそくアテを！畠中商店さんの塩辛だいこんや、<br />
	トラフグの湯引きをいただきました（これで2ー300円程度です！）</p>
<p>
	更に、鮮魚木村さんにずらり並んだアテの山からは、アワビの酒蒸し！こちらは500円肝付き！<br />
	持ち歩きできる紙のトレイをいただいてー近くでいただけるお酒もちゃんといただいて</p>
<p>
	<img alt="" src="http://blogimg.goo.ne.jp/user_image/5e/7a/3f7d3ae1bad94cc0af48ae8a30650ee2.jpg" style="width: 240px; height: 320px;" /></p>
<p>
	こんな素敵な盛り合わせー。</p>
<p>
	この中で、あたしたちが一番大コーフンしたのが畠中商店さんの塩辛だいこん！<br />
	お出汁で炊いた大根のうえに塩辛がのってるんだけど、この塩辛がおいしすぎる！</p>
<p>
	たっぷりかけてくれてるんですけど、お店の方にきいたら<br />
	お店の自家製ではないらしいんだけども手作りで、普段もお店にくれば買えるそうです。<br />
	これめっちゃおすすめ！</p>
<p>
	次に行ったら買って帰ろう！最後までもったいぶってちびちび食べてました。</p>
<p>
	<img alt="" src="http://blogimg.goo.ne.jp/user_image/30/41/1acf4e8e733dce17a18497c445be2b43.jpg" style="width: 240px; height: 320px;" /></p>
<p>
	これ、鮮魚木村さんのラインナップ。たらの白子とか結構な内容でした！<br />
	とにかくこのアテが豪華！</p>
<p>
	おまけになにせ参加人数が決まっているのでアテの争奪戦がないのがありがたい。<br />
	多少人が群がってもすぐいただけちゃうのです。<br />
	（たった一軒だけ、田中鶏卵さんの出し巻きはすごい人で、1時間待ちでした）</p>
<p>
	お酒提供場所があればお酒をいただきーと何度も往復してました。</p>
<p>
	<img alt="" src="http://blogimg.goo.ne.jp/user_image/60/4b/dd10869a917403c4304b2e88db95a69e.jpg" style="width: 240px; height: 320px;" /></p>
<p>
	こちらは、のと与さんのうなぎの骨せんべい。これも絶品！<br />
	後ほど大丸でお隣におられたマダムに再会したのでちょっとあげました。ぷぷぷ。</p>
<p>
	今回はジュースとかは提供されないので、子供もいなくて、ほんとに大人ばっかり。<br />
	大人祭りな感じです。</p>
<p>
	<img alt="" src="http://blogimg.goo.ne.jp/user_image/04/71/747c98f36ce79a41fc86194730a2f468.jpg" style="width: 240px; height: 320px;" /></p>
<p>
	お酒ばかりだと悪酔いするのでお水も必要ですねー。そんな時は！<br />
	のと与さんのところでいただける錦の地下水！<br />
	ホースから常にでてるので、みなさんとお猪口につぎながらいただきましたー。<br />
	これで悪酔いも防いでお猪口をすすぐこともできます。</p>
<p>
	わいわい楽しんでいると、急にすごい人ごみが！</p>
<p>
	<img alt="" src="http://blogimg.goo.ne.jp/user_image/73/03/409e5836b8c7318bfe20d31dc065b630.jpg" style="width: 240px; height: 320px;" /></p>
<p>
	門川市長が登場です！！市長、いつもイベントにはこまめに顔だされますね。<br />
	偉いなあーと思ってたら、もう相当できあがっててご機嫌でした。<br />
	この後別の場所でもお会いして、一緒に記念撮影させていただいたのですが、<br />
	もうほんとに超ごきげん。楽しんでますねー</p>
<p>
	<img alt="" src="http://blogimg.goo.ne.jp/user_image/53/90/e4b03d252564623eaa8ae5f0efe8662b.jpg" style="width: 240px; height: 320px;" /></p>
<p>
	負けずにうちらも飲むよー！と、再び鮮魚木村さんのところで寒ブリ！<br />
	すっごいぶりんぶりん！あぶらがのってておいしいいー<br />
	結局二人でチケット１０枚綴りを3組分、日本酒は６杯ほどで（2合くらいかな）<br />
	アテこの他にもいただいておなかもいっぱい大満足でした。とても全種類は無理ですよ。</p>
<p>
	<img alt="" src="http://blogimg.goo.ne.jp/user_image/43/d2/5ba6e56470793433cb067faab07bc75e.jpg" style="width: 240px; height: 320px;" /></p>
<p>
	あ、再び市長登場。こちらは佐々木酒造さんと記念撮影中。</p>
<p>
	ちなみにみなさんご存知だと思いますが、<br />
	一番右手におられるのが俳優の佐々木蔵之介さんの弟さんです。</p>
<p>
	参加人数が限定されているとやっぱり動き易いしストレスが少ないなあ。<br />
	大人ばっかりなので走り回ったりということがないからお酒もって動いていても安心なんですよね。</p>
<p>
	スタッフの方は大変だったと思いますが、またやってほしいなー</p>
<p>
	<img alt="" src="http://blogimg.goo.ne.jp/user_image/04/4d/7db97077a2cf4b0e4b2bb07f54de522c.jpg" style="width: 240px; height: 320px;" /></p>
<p>
	そして<br />
	このステッカーもいただきました。</p>
<p>
	京都は日本酒でかんぱいをお勧めしておりますー。</p>
<p>
	 </p>
<p>
	【関連記事】</p>
<p>
	→「<a href="http://www.kyotodeasobo.com/art/report-review/author3a9b0/201303/umekoji-tedukuri.html#a_head">たべるわよのむわよ　のいちにち</a>」手づくり市 編　へ</p>
<p>
	 </p>
<p>
	 </p>
<p>
	<span style="background-color:#afeeee;">情報提供</span></p>
<p>
	ペンネーム　<a href="http://blog.goo.ne.jp/assak-karakara">アカサカ</a>　さん</p>
<p>
	 </p>
<p>
	<span style="background-color:#afeeee;">プロフィール</span></p>
<p>
	大阪在住の自称ぶらぶら人。ぶらぶら歩いて面白いものをみつけるのが大好き。<br />
	がまぐち作家もしてます。「空空商會　朝来」という名前で活動してます。<br />
	京都をぶらぶら歩くのも大好きで、ぶらぶらとでかけていきます。<br />
	京都でお店を出すのが目標です。</p>]]>
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    <title>夜の海の家のようなBAR「RUB A DUB」＠ボランティアライターnanjijinさんのレポート</title>
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    <id>tag:www.kyotodekuraso.com,2013:/t/82</id>
    <published>2013-02-27T16:31:43JST</published>
    <updated>2013-03-07T23:53:33JST</updated>
    <summary> わたしのよく行くバーランキング一位かもしれない 木屋町のおすすめバー   「RUB A DUB」 先日のバレンタインに訪れたので、最新情報をレポートします！ 「RUB A DUB」は、 今年で27周年(！)という老舗のショットバーです。 場所は、三条木屋町の長浜ラーメン横、辻田ビルB1F 地下につながる暗い階段を降り、扉をあけるとそこには アナログレコードのレゲエが流れる自由な空間が広がっています。 カラフルな電飾が照らすカウンター席に、 ヤシノキ生えるテーブル席、 朝まで寝てしまいそうなソファ席もあり 京都の学生や留学生グループ、働き盛りの我々世代、 カウボーイルックの熟年男性など、幅広い客層でにぎわい 様々な言語が飛び交うお店です。 立って飲むもよし 座って飲むもよし あなたのお好きなようにスタイルで、 雰囲気は夜の海の家とでもいいましょうか わたしはだいたいカウンターに座って 大好きな赤ワインを飲んでいます。 グラスが一杯400円とお手頃！ でも、たくさん飲む人であればボトルが断然お得らしいです。 他にもビールやカクテルなどいろいろあります。 また、こちらのフードメニューは ジャークチキン、フライドライスなど ボリュームのあるスパイシー料理！ キッチンで手際よく鍋を振るうスタッフのみなさん お皿にこんもり盛られた出来立てのお料理を見るたびに、 次は、必ず食べよう！と決意するも、 結局、飲むメインで、次回に持ち越しとなるのが酒飲みの現実 フライドライス、確か、目玉焼がのっていて すごーく美味しそうだったなぁ そんなラバダブの新店長は、この方です。 先日訪れたときは、バレンタインだっただけに、 チョコをくださいました。 義理チョコ、いや営業チョコか笑 ありがとうございます またいきます！ この日も深夜までにぎわいが途切れず、 平日にしてはじゅぶんすぎるほど楽しみました。 その日、その時間にいなければ、 出会えなかった、知れなかっただろう 京都の今が溢れています。 ディープな京都の夜文化を体感したければ、まずはラバダブへ♩ いまなら、もぎたてバナナが食べ頃らしい （ペンネーム　nanjijin　） ■店舗情報 ----------------------------------------------------------------------------- PAPA NICKがキングストンの地に降り立った時から全てが始まった！ &amp;quot;日本最古のレゲエ・バー&amp;quot;としてその名を全国に轟かすレゲエの聖地、 三条木屋町の「RUB A DUB」が愛し愛されて迎えた27周年” 〈METOROのHPより引用  http://www.metro.ne.jp/schedule/2013/02/01/index.html〉 ------------------------------------------------------------------------------------------ ▲twitter ⇒　https://twitter.com/rubadub_kyoto ▲HP ⇒　http://www.rubadub.org/access/access.html ------------------------------------------------------------------------------------------ RUB A DUB 〒604-8002京都市中京区木屋町通三条下る石屋町115辻田ビルＢＦ Tsujita bld.BF,115 isiya-cho,kiyamachi-sannjyo,nakagyo-ku,Kyoto 604-8002 Tel：075-256-3122/info@rubadub.org   ------------------------------------------------------------------------------------------               情報提供 ペンネーム　nanjijin　さん   プロフィール 東京で3年間広告制作会社に勤務後、地元京都に戻る。 現在、 大学時代ぶりの京都生活を気ままに満喫中。 イラスト・料理をはじめとするものつくりが好きで、 大体 いつも何かやっています。  </summary>
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        <name>運営</name>
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        <![CDATA[<p>
	わたしのよく行くバーランキング一位かもしれない<br />
	木屋町のおすすめバー<br />
	  <span style="font-size:16px;"><span style="background-color: rgb(255, 165, 0);">「RUB A DUB」</span></span><br />
	<br />
	先日のバレンタインに訪れたので、最新情報をレポートします！<br />
	<br />
	「RUB A DUB」は、<br />
	今年で27周年(！)という老舗のショットバーです。<br />
	<br />
	場所は、三条木屋町の長浜ラーメン横、辻田ビルB1F<br />
	<br />
	地下につながる暗い階段を降り、扉をあけるとそこには<br />
	アナログレコードのレゲエが流れる自由な空間が広がっています。<br />
	<br />
	カラフルな電飾が照らすカウンター席に、<br />
	ヤシノキ生えるテーブル席、<br />
	朝まで寝てしまいそうなソファ席もあり<br />
	<br />
	京都の学生や留学生グループ、働き盛りの我々世代、<br />
	カウボーイルックの熟年男性など、幅広い客層でにぎわい<br />
	様々な言語が飛び交うお店です。<br />
	<br />
	立って飲むもよし<br />
	座って飲むもよし<br />
	あなたのお好きなようにスタイルで、<br />
	雰囲気は夜の海の家とでもいいましょうか<br />
	<br />
	<br />
	わたしはだいたいカウンターに座って<br />
	大好きな赤ワインを飲んでいます。<br />
	グラスが一杯400円とお手頃！<br />
	でも、たくさん飲む人であればボトルが断然お得らしいです。<br />
	<br />
	他にもビールやカクテルなどいろいろあります。<br />
	<br />
	<br />
	また、こちらのフードメニューは<br />
	ジャークチキン、フライドライスなど<br />
	ボリュームのあるスパイシー料理！<br />
	<br />
	キッチンで手際よく鍋を振るうスタッフのみなさん<br />
	お皿にこんもり盛られた出来立てのお料理を見るたびに、<br />
	<br />
	次は、必ず食べよう！と決意するも、<br />
	結局、飲むメインで、次回に持ち越しとなるのが酒飲みの現実<br />
	<br />
	フライドライス、確か、目玉焼がのっていて<br />
	すごーく美味しそうだったなぁ<br />
	<br />
	<br />
	<br />
	そんなラバダブの新店長は、この方です。<br />
	<br />
	<img alt="" height="338" src="http://www.kyotodekuraso.com/zf/file/photo/key/5312" width="391" /><br />
	<br />
	先日訪れたときは、バレンタインだっただけに、<br />
	チョコをくださいました。<br />
	義理チョコ、いや営業チョコか笑<br />
	<br />
	ありがとうございます<br />
	またいきます！<br />
	<br />
	この日も深夜までにぎわいが途切れず、<br />
	平日にしてはじゅぶんすぎるほど楽しみました。<br />
	<br />
	<br />
	その日、その時間にいなければ、<br />
	出会えなかった、知れなかっただろう<br />
	京都の今が溢れています。<br />
	<br />
	ディープな京都の夜文化を体感したければ、まずはラバダブへ♩<br />
	<br />
	<br />
	いまなら、もぎたてバナナが食べ頃らしい</p>
<p>
	（ペンネーム　<a href="http://ameblo.jp/rafutafu/" target="_blank">nanjijin</a>　）</p>
<p>
	<br />
	■店舗情報<br />
	-----------------------------------------------------------------------------</p>
<div id=":9o">
	PAPA NICKがキングストンの地に降り立った時から全てが始まった！<br />
	"日本最古のレゲエ・バー"<wbr />としてその名を全国に轟かすレゲエの聖地、<br />
	三条木屋町の「RUB A DUB」が愛し愛されて迎えた27周年”<br />
	<br />
	〈METOROのHPより引用<br />
	 <a href="http://www.metro.ne.jp/schedule/2013/02/01/index.html" target="_blank">http://www.metro.ne.jp/<wbr />schedule/2013/02/01/index.html</a><wbr />〉<br />
	------------------------------<wbr />------------------------------<wbr />------------------------------<br />
	<br />
	<br />
	<br />
	▲twitter ⇒　<a href="https://twitter.com/rubadub_kyoto" target="_blank">https://twitter.com/rubadub_<wbr />kyoto</a><br />
	<br />
	▲HP ⇒　<a href="http://www.rubadub.org/access/access.html" target="_blank">http://www.rubadub.org/access/<wbr />access.html</a><br />
	<br />
	<br />
	------------------------------<wbr />------------------------------<wbr />------------------------------<br />
	<br />
	RUB A DUB<br />
	〒604-<wbr />8002京都市中京区木屋町通三条下る石屋町115辻田ビルＢＦ<br />
	Tsujita bld.BF,115 isiya-cho,kiyamachi-sannjyo,<wbr />nakagyo-ku,Kyoto<br />
	604-8002<br />
	Tel：075-256-3122/<a href="mailto:info@rubadub.org">info@rubadub.<wbr />org</a> <mailto:<a href="mailto:info@rubadub.org">info@rubadub.org</a>></div>
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	<p>
		<span style="background-color:#afeeee;">情報提供</span><br />
		ペンネーム　<a href="http://ameblo.jp/rafutafu/" target="_blank">nanjijin</a>　さん</p>
	<div>
		 </div>
	<p>
		<span style="font-size:14px;"><span style="background-color: rgb(175, 238, 238);">プロフィール</span><br />
		東京で3年間広告制作会社に勤務後、地元京都に戻る。</span></p>
	<p>
		<span style="font-size:14px;">現在、 大学時代ぶりの京都生活を気ままに満喫中。</span></p>
	<p>
		<span style="font-size:14px;">イラスト・料理をはじめとするものつくりが好きで、<br />
		大体 いつも何かやっています。</span></p>
</div>
<p>
	 </p>]]>
    </content>
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    <title>『第５７回　京の味ごちそう展』 古都の美味、春より先に、らんまんと</title>
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    <published>2013-02-22T10:54:21JST</published>
    <updated>2013-04-12T15:50:21JST</updated>
    <summary> 冬の光に煌めきながら、はらはらと雪の舞う如月の京都。 雪化粧をまとった京の朝の美しさに心ときめかせた直後、 京の厳しい底冷えに一瞬にして心折れて、近づく春に想いを馳せるきまぐれな乙女心。 ふと枝を見やれば梅の蕾はほころび始め、小さな春の足音はゆっくりと近づいてきているようです。 そんな春待月に、一足先に満開の美味を咲かせる恒例催事、 京都タカシマヤ『京の味ごちそう展』が本日より開催されています。 初日の今日、早々と「美味の花見」に行って参りましたので、その模様をお届けします。 『京の味ごちそう展』は京都タカシマヤの伝統を誇る名物催事。 なんと今年で５７回目を数える、京都で愛されるご長寿催事の一つです。 京都の老舗や人気店の美味を一堂に集め、 この催事期間中にのみ販売される限定商品やオリジナル商品も少なくありません。 甘味処から一流料亭まで。 京の食の技が一堂に会すこちらの催事では、まさに食の華が満開に咲き誇るかの如く、 五感で京の美味を楽しむことができます。 初日とあって、さすがのごちそう展。 すでに大勢の来客と各店の呼び声で熱気に溢れ、美味らんまんとエネルギーに満ちています。 「名物食堂」では、７軒の老舗料亭やレストランの【春御膳】をお手頃価格で。 いずれ劣らぬ老舗名店の、旬の食材溢れる華やかな御膳が並びます。 ※クリックで拡大します。 ■会場マップ ※クリックで拡大します。 さらに、会場内で手打ちされた【手打ちせいろ蕎麦】【職人の贅沢寿司】などを頂ける 特設カウンターや喫茶コーナーも設けられ、お買い物に疲れちょっと小腹が空いた方に最適です。 見逃せないのが「ごちそう展特別企画」 今回初登場の【中村軒のぜんざい】（各日３０食限り） 人気茶舗【祇園辻利のオリジナル抹茶ソフト】はごちそう展限定（各日２００本限り）です。 老舗や人気店の即売では、『京の味ごちそう展』限定のお弁当やお寿司を販売。 京都寿司のれん会１７店舗の自慢の寿司が一つの折に詰められた 【ごちそう展オリジナル寿司折り】（各日３０折限り）は、 まさに京寿司の華やかなる競演です。 ガラス越しに【たん熊北店】の華麗な手つきでお弁当を詰める料理人の方の姿を 見ることも出来ます。 無駄のない美しい動きで次々と美しく盛りつけられていく様は、 普段は決して窺い知ることの出来ない、料亭の厨房の様子を垣間みるかのような緊張感です。 とりわけ人気のお弁当は、やはりイタリアンの名店 【イル・ギオットーネ】（各日２０セット限り、整理券は午前１０時より配布） ショーケースに並べられるや否や、手に取られていきます。 【三嶋亭の旬菜ローストビーフ弁当】【いずもやの鰻丼】も目の保養です。 威勢のよい呼び声に、吸い寄せられるように歩を進めます。 【志乃】では大原の大根を使ったサラダに、 各種のドレッシングをテイスティングさせて頂けます。 威勢の良い商売上手なお母さんオススメの【三宝庵のふきのとうのしょう油漬け】や 【村上重本店の菜の花漬け】といった春の食材も並び、 白いごはんが恋しくなった矢先に、見るからに美味しそうな【いず萬のかまぼこ】 【半兵衛麩の生麩】に【近喜のおあげ】さん。 と、素晴らしいおかずの数々が目に飛び込んできます。 絶妙のタイミングで【うね乃のお出汁】の香りが漂い、つけあわせの汁物を考え始めた頃合で、 今度は香ばしいごまの香り。 【山田精油】ではごま油テイスティングを体験。 金ごま油・黒ごま油・生絞りごま油・白ごま油、それぞれの風味の違いを味わうと、 次々とごま油を使ったレシピが想い浮かんできて、店員さんと盛り上がります。 さて今日の夕飯はどうしようかな…と考える隙も与えてくれぬ内に 【加茂みたらし茶屋】から流れる芳しいみたらし団子の誘惑に襲われ、 気づけば甘味処エリアへ。 そしてそのまま甘い香りを連れて【柳桜苑】さんに、 「ごちそう展」限定販売の濃茶と茶葉を求めに行くと、 なんと薄茶を一服ふるまって下さいました。 ぐるりと一周するだけで、コース料理をひと通り頂いたような満足感です。 お腹はしっかり空腹です。 また、日替わりで開催される、京の名店による料理講習会やトークイベントは、 料理長や店主自らのお話を聴くことが出来る贅沢なラインナップ。 毎日通えば、京料理に精通することは間違いない、まるで料理学校のような充実の内容です。 さらに京都の老舗や名店の和洋食、寿司、蕎麦など看板料理の展示が行われ、 こちらでは本物の料理を通して伝統の技を楽しむことが出来、器や盛り付けの演出には、 普段のお料理をちょっと素敵に見せるヒントが満載です。 食べて楽しみ、香りを楽しみ、見て楽しむ。 『京の味ごちそう展』のテーマである「京の食文化の伝承」の通り、 ここには京都の本物の味と華麗なる食文化、そして今後の京料理への発展へ繋いでいきたいという、 老舗を受け継ぐ人々の心意気と魅力がぎっしりと詰まっています。 『第５７回　京の味ごちそう展』は２月２０日（水）から２６日（火）までの開催です。 ぜひ満開の古都の美味を堪能しに、足を運ばれてみて下さい。 詳細は下記パンフレットにてご確認ください。 ※クリックで拡大します。 　　 ■ 「京都で遊ぼうART」でもこのイベントの関連記事を掲載しています。 → 該当記事へ</summary>
    <author>
        <name>運営</name>
    </author>
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.kyotodekuraso.com/t/">
        <![CDATA[<p>
	冬の光に煌めきながら、はらはらと雪の舞う如月の京都。<br />
	雪化粧をまとった京の朝の美しさに心ときめかせた直後、<br />
	京の厳しい底冷えに一瞬にして心折れて、近づく春に想いを馳せるきまぐれな乙女心。<br />
	ふと枝を見やれば梅の蕾はほころび始め、小さな春の足音はゆっくりと近づいてきているようです。<br />
	<br />
	そんな春待月に、一足先に満開の美味を咲かせる恒例催事、<br />
	京都タカシマヤ『京の味ごちそう展』が本日より開催されています。<br />
	初日の今日、早々と「美味の花見」に行って参りましたので、その模様をお届けします。<br />
	<br />
	『京の味ごちそう展』は京都タカシマヤの伝統を誇る名物催事。<br />
	なんと今年で５７回目を数える、京都で愛されるご長寿催事の一つです。<br />
	京都の老舗や人気店の美味を一堂に集め、<br />
	この催事期間中にのみ販売される限定商品やオリジナル商品も少なくありません。<br />
	<br />
	甘味処から一流料亭まで。<br />
	京の食の技が一堂に会すこちらの催事では、まさに食の華が満開に咲き誇るかの如く、<br />
	五感で京の美味を楽しむことができます。<br />
	<br />
	初日とあって、さすがのごちそう展。<br />
	すでに大勢の来客と各店の呼び声で熱気に溢れ、美味らんまんとエネルギーに満ちています。<br />
	<br />
	<span style="color:#000080;">「名物食堂」</span>では、７軒の老舗料亭やレストランの<span style="font-size:16px;"><strong>【春御膳】</strong></span>をお手頃価格で。<br />
	いずれ劣らぬ老舗名店の、旬の食材溢れる華やかな御膳が並びます。<br />
	<br />
	<a href="http://www.kyotodekuraso.com/zf/file/photo/key/5303" target="_blank"><img alt="" height="350" src="http://www.kyotodekuraso.com/zf/file/photo/key/5303" width="500" /></a><br />
	<span style="color:#808080;">※クリックで拡大します。</span><br />
	<br />
	■会場マップ<br />
	<a href="http://www.kyotodekuraso.com/zf/file/photo/key/5304"><img alt="" src="http://www.kyotodekuraso.com/zf/file/photo/key/5304" style="width: 250px; height: 348px;" /></a><br />
	<span style="color:#808080;">※クリックで拡大します。</span><br />
	<br />
	さらに、会場内で手打ちされた<span style="font-size:16px;"><strong>【手打ちせいろ蕎麦】【職人の贅沢寿司】</strong></span>などを頂ける<br />
	<span style="color:#000080;">特設カウンターや喫茶コーナー</span>も設けられ、お買い物に疲れちょっと小腹が空いた方に最適です。</p>
<p>
	<br />
	見逃せないのが<span style="color:#000080;">「ごちそう展特別企画」</span><br />
	今回初登場の<strong><span style="font-size:16px;">【中村軒のぜんざい】</span>（各日３０食限り）</strong><br />
	人気茶舗<span style="font-size:16px;"><strong>【祇園辻利のオリジナル抹茶ソフト】</strong></span>は<strong>ごちそう展限定（各日２００本限り）</strong>です。</p>
<p>
	<br />
	<span style="color:#000080;">老舗や人気店の即売</span>では、『京の味ごちそう展』限定のお弁当やお寿司を販売。<br />
	京都寿司のれん会１７店舗の自慢の寿司が一つの折に詰められた<br />
	<strong><span style="font-size:16px;">【ごちそう展オリジナル寿司折り】</span>（各日３０折限り）</strong>は、<br />
	まさに京寿司の華やかなる競演です。</p>
<p>
	<br />
	ガラス越しに<span style="font-size:16px;"><strong>【たん熊北店】</strong></span>の華麗な手つきでお弁当を詰める料理人の方の姿を<br />
	見ることも出来ます。<br />
	無駄のない美しい動きで次々と美しく盛りつけられていく様は、<br />
	普段は決して窺い知ることの出来ない、料亭の厨房の様子を垣間みるかのような緊張感です。</p>
<p>
	<br />
	とりわけ人気のお弁当は、やはりイタリアンの名店<br />
	<strong><span style="font-size:16px;">【イル・ギオットーネ】</span>（各日２０セット限り、整理券は午前１０時より配布）</strong><br />
	ショーケースに並べられるや否や、手に取られていきます。<br />
	<span style="font-size:16px;"><strong>【三嶋亭の旬菜ローストビーフ弁当】【いずもやの鰻丼】</strong></span>も目の保養です。</p>
<p>
	<br />
	威勢のよい呼び声に、吸い寄せられるように歩を進めます。<br />
	<br />
	<span style="font-size:16px;"><strong>【志乃】</strong></span>では大原の大根を使ったサラダに、<br />
	各種のドレッシングをテイスティングさせて頂けます。<br />
	<br />
	威勢の良い商売上手なお母さんオススメの<span style="font-size:16px;"><strong>【三宝庵のふきのとうのしょう油漬け】</strong></span>や<br />
	<span style="font-size:16px;"><strong>【村上重本店の菜の花漬け】</strong></span>といった春の食材も並び、<br />
	白いごはんが恋しくなった矢先に、見るからに美味しそうな<strong><span style="font-size:16px;">【いず萬のかまぼこ】</span></strong><br />
	<span style="font-size:16px;"><strong>【半兵衛麩の生麩】</strong></span>に<strong><span style="font-size:16px;">【近喜のおあげ】</span></strong>さん。<br />
	と、素晴らしいおかずの数々が目に飛び込んできます。<br />
	<br />
	<br />
	絶妙のタイミングで<span style="font-size:16px;"><strong>【うね乃のお出汁】</strong></span>の香りが漂い、つけあわせの汁物を考え始めた頃合で、<br />
	今度は香ばしいごまの香り。<br />
	<br />
	<br />
	<span style="font-size:16px;"><strong>【山田精油】</strong></span>ではごま油テイスティングを体験。<br />
	金ごま油・黒ごま油・生絞りごま油・白ごま油、それぞれの風味の違いを味わうと、<br />
	次々とごま油を使ったレシピが想い浮かんできて、店員さんと盛り上がります。<br />
	<br />
	<br />
	さて今日の夕飯はどうしようかな…と考える隙も与えてくれぬ内に<br />
	<span style="font-size:16px;"><strong>【加茂みたらし茶屋】</strong></span>から流れる芳しいみたらし団子の誘惑に襲われ、<br />
	気づけば甘味処エリアへ。<br />
	そしてそのまま甘い香りを連れて<span style="font-size:16px;"><strong>【柳桜苑】</strong></span>さんに、<br />
	「ごちそう展」限定販売の濃茶と茶葉を求めに行くと、<br />
	なんと薄茶を一服ふるまって下さいました。<br />
	<br />
	<br />
	ぐるりと一周するだけで、コース料理をひと通り頂いたような満足感です。<br />
	お腹はしっかり空腹です。<br />
	<br />
	<br />
	また、日替わりで開催される、<span style="color:#000080;">京の名店による料理講習会やトークイベント</span>は、<br />
	料理長や店主自らのお話を聴くことが出来る贅沢なラインナップ。<br />
	毎日通えば、京料理に精通することは間違いない、まるで料理学校のような充実の内容です。<br />
	<br />
	<br />
	さらに<span style="color:#000080;">京都の老舗や名店の和洋食、寿司、蕎麦など看板料理の展示</span>が行われ、<br />
	こちらでは本物の料理を通して伝統の技を楽しむことが出来、器や盛り付けの演出には、<br />
	普段のお料理をちょっと素敵に見せるヒントが満載です。<br />
	<br />
	<br />
	食べて楽しみ、香りを楽しみ、見て楽しむ。<br />
	<br />
	<br />
	『京の味ごちそう展』のテーマである「京の食文化の伝承」の通り、<br />
	ここには京都の本物の味と華麗なる食文化、そして今後の京料理への発展へ繋いでいきたいという、<br />
	老舗を受け継ぐ人々の心意気と魅力がぎっしりと詰まっています。<br />
	<br />
	<br />
	『第５７回　京の味ごちそう展』は<u>２月２０日（水）から２６日（火）まで</u>の開催です。<br />
	ぜひ満開の古都の美味を堪能しに、足を運ばれてみて下さい。</p>
<p>
	詳細は下記パンフレットにてご確認ください。<br />
	<span style="color:#808080;">※クリックで拡大します。</span></p>
<p>
	<a href="http://www.kyotodekuraso.com/zf/file/photo/key/5307" target="_blank"><img alt="" src="http://www.kyotodekuraso.com/zf/file/photo/key/5307" style="height: 230px; width: 164px;" /></a>　<a href="http://www.kyotodekuraso.com/zf/file/photo/key/5303" target="_blank"><img alt="" src="http://www.kyotodekuraso.com/zf/file/photo/key/5303" style="width: 329px; height: 230px;" /></a>　<a href="http://www.kyotodekuraso.com/zf/file/photo/key/5308" target="_blank"><img alt="" src="http://www.kyotodekuraso.com/zf/file/photo/key/5308" style="width: 164px; height: 230px;" /></a></p>
<p>
	■ 「<a href="http://www.kyotodeasobo.com/art/">京都で遊ぼうART</a>」でもこのイベントの関連記事を掲載しています。<br />
	→<a href="http://www.kyotodeasobo.com/art/report-review/author3a9b0/201302/kyo-gochiso.html"> 該当記事へ</a></p>]]>
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    <title>2/2～2/3　35店舗大集合！「京都Ｂ級ご当地グルメフェスタ」！！</title>
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    <id>tag:www.kyotodekuraso.com,2013:/t/80</id>
    <published>2013-01-31T19:12:14JST</published>
    <updated>2013-03-25T21:54:04JST</updated>
    <summary> みなさん、食べるのは好きですか？私は大好きです！！ ということで、2013年2月2日（土）～3日（日）に 国立京都国際会館で開催される 京都Ｂ級ご当地グルメフェスタをご紹介します！ 当日は35店舗の味を楽しめますよ。 むむ、どのメニューも美味しそう…！！  1.富士宮やきそば M.M.P 　　富士宮やきそば  2.名張牛汁協会 　　名張牛汁  3.あかし玉子焼ひろめ隊協力店　夢工房 　　あかし玉子焼  4.伏見稲荷寿司ひろめ隊協力店　ヒューマンフーズ 　　伏見稲荷寿司  5.みやこ食品 　　唐揚げ  6.俺のカレー食堂　輪 　　バームクーヘン豚カレーうどん  7.ぐるり梅小路 　　さつまスティック、ぜんざい、豚汁、焼き栗  8.向日町激辛商店街 京お好み焼き久蔵・クレープのおんりー 　　激うま！俺の豚キムチ焼きそば、クレープ、ポトフ  9.炭火串焼つじや 　　京風しば漬タルタル南蛮、京野菜のかす汁 10.京の酒蔵 　　斉藤酒造（株）、羽田酒造（有）、城陽酒造（株） 11.京の酒蔵 　　キンシ正宗（株）、（株）北川本家 12.藤井大丸地階食料品　タベルト 　　京野菜、野菜、果物 13.藤井大丸地階食料品　タベルト 　　国産もち豚の豚汁、国産豚バラのプルコギ 14.藤井大丸地階食料品　タベルト 　　讃岐でんぶく汁、恵方巻 15.ベジデジや 　　豚重、豚焼豚唐盛り合わせ 16.大分中津からあげ専門店　よからあげ 　　ももからあげ 17.TOKIWA 　　広島焼 18.津山ホルモンうどん 　　津山ホルモンうどん 19.桑ぎょうざ　一玄 　　桑ぎょうざ 20.ホッと丹後 　　いわしちくわ磯辺揚げ、丹後野菜 21.みなせん 　　もちもちポテト、明太マヨポテト、チリチーズポテト、Wチーズポテト 22.ハイスタイル 　　丹波焼栗 23.あさび水産 　　牡蠣、大あさり、ホタテ、はまぐり　他 24.男前豆腐店 　　男前豆乳豚汁 25.ありそうでないものつくり隊 　　白味噌入り豆乳マッシュカレー、あんこカツ、ポンドレチキンのかんざらし 26.近江牛一牛買焼肉　梅安 　　ホルモン唐揚げホソカラ、近江牛すじキムチうどん 27.近江もーれつや 　　近江牛肉焼きおにぎり、牛すじ煮込み、近江牛と滋養豚肉串「近江三昧」 28.南屋韓国食堂 　　プルコギタコス、プルコギ丼 29.からあげ　縁 　　からあげ「かりっともも」 30.京都ea cafe 　　黒ひげバーガー、かぶらのポタージュ 31.京の焼肉処　弘 　　牛もつ煮込み白味噌仕立て 32.あみたつ 　　九条ねぎの海鮮チヂミ 33.浪漫家グループ 　　ジャンボ豚まん、焼き鳥、たこせん 34.蛸ぼーず 　　たこ焼き 35.えんぎ屋 　　鶏そぼろめし、豚汁、みたらし団子   当日は「フジイダイマル　ドリームバザール」も同時開催されます。 人気ショップ・有名ブランドのセールアイテムが大集結するそうですよ。 こちらも要チェックですね！   開催場所は国立京都国際会館の駐車場ですので、 当日は公共交通機関でご参加くださいね。 京都駅からお越しの際は、地下鉄烏丸線をご利用いただくのが便利です。 それではみなさん、どうぞ美味しい週末をお過ごしください！   京都Ｂ級ご当地グルメフェスタin国立京都国際会館 日時：2013年2月2日（土）10：00～18：00 　　　2013年2月3日（日）10：00～17：00 場所：国立京都国際会館　駐車場 ※詳細は「京都Ｂ級ご当地グルメフェスタin国立京都国際会館」ページをご覧ください。</summary>
    <author>
        <name>運営</name>
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    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.kyotodekuraso.com/t/">
        <![CDATA[<p>
	みなさん、食べるのは好きですか？<span style="color:#ff8c00;"><span style="font-size: 18px;"><strong>私は大好きです！！</strong></span></span></p>
<p>
	ということで、2013年2月2日（土）ー3日（日）に<br />
	国立京都国際会館で開催される<br />
	京都Ｂ級ご当地グルメフェスタをご紹介します！</p>
<p>
	当日は<span style="color:#ff66cc;"><span style="font-size: 18px;"><strong>35店舗</strong></span></span>の味を楽しめますよ。<br />
	むむ、どのメニューも美味しそう…！！<br />
	<br />
	<img alt="" src="http://www.kyotodekuraso.com/zf/file/photo/key/5273" /><br />
	<br />
	 <strong>1.富士宮やきそば M.M.P</strong><br />
	　　富士宮やきそば<br />
	 <strong>2.名張牛汁協会</strong><br />
	　　名張牛汁<br />
	 <strong>3.あかし玉子焼ひろめ隊協力店　夢工房</strong><br />
	　　あかし玉子焼<br />
	 <strong>4.伏見稲荷寿司ひろめ隊協力店　ヒューマンフーズ</strong><br />
	　　伏見稲荷寿司<br />
	 <strong>5.みやこ食品</strong><br />
	　　唐揚げ<br />
	 <strong>6.俺のカレー食堂　輪</strong><br />
	　　バームクーヘン豚カレーうどん<br />
	 <strong>7.ぐるり梅小路</strong><br />
	　　さつまスティック、ぜんざい、豚汁、焼き栗<br />
	 <strong>8.向日町激辛商店街 京お好み焼き久蔵・クレープのおんりー</strong><br />
	　　激うま！俺の豚キムチ焼きそば、クレープ、ポトフ<br />
	 <strong>9.炭火串焼つじや</strong><br />
	　　京風しば漬タルタル南蛮、京野菜のかす汁<br />
	<strong>10.京の酒蔵</strong><br />
	　　斉藤酒造（株）、羽田酒造（有）、城陽酒造（株）<br />
	<strong>11.京の酒蔵</strong><br />
	　　キンシ正宗（株）、（株）北川本家<br />
	<strong>12.藤井大丸地階食料品　タベルト</strong><br />
	　　京野菜、野菜、果物<br />
	<strong>13.藤井大丸地階食料品　タベルト</strong><br />
	　　国産もち豚の豚汁、国産豚バラのプルコギ<br />
	<strong>14.藤井大丸地階食料品　タベルト</strong><br />
	　　讃岐でんぶく汁、恵方巻<br />
	<strong>15.ベジデジや</strong><br />
	　　豚重、豚焼豚唐盛り合わせ<br />
	<strong>16.大分中津からあげ専門店　よからあげ</strong><br />
	　　ももからあげ<br />
	<strong>17.TOKIWA</strong><br />
	　　広島焼<br />
	<strong>18.津山ホルモンうどん</strong><br />
	　　津山ホルモンうどん<br />
	<strong>19.桑ぎょうざ　一玄</strong><br />
	　　桑ぎょうざ<br />
	<strong>20.ホッと丹後</strong><br />
	　　いわしちくわ磯辺揚げ、丹後野菜<br />
	<strong>21.みなせん</strong><br />
	　　もちもちポテト、明太マヨポテト、チリチーズポテト、Wチーズポテト<br />
	<strong>22.ハイスタイル</strong><br />
	　　丹波焼栗<br />
	<strong>23.あさび水産</strong><br />
	　　牡蠣、大あさり、ホタテ、はまぐり　他<br />
	<strong>24.男前豆腐店</strong><br />
	　　男前豆乳豚汁<br />
	<strong>25.ありそうでないものつくり隊</strong><br />
	　　白味噌入り豆乳マッシュカレー、あんこカツ、ポンドレチキンのかんざらし<br />
	<strong>26.近江牛一牛買焼肉　梅安</strong><br />
	　　ホルモン唐揚げホソカラ、近江牛すじキムチうどん<br />
	<strong>27.近江もーれつや</strong><br />
	　　近江牛肉焼きおにぎり、牛すじ煮込み、近江牛と滋養豚肉串「近江三昧」<br />
	<strong>28.南屋韓国食堂</strong><br />
	　　プルコギタコス、プルコギ丼<br />
	<strong>29.からあげ　縁</strong><br />
	　　からあげ「かりっともも」<br />
	<strong>30.京都ea cafe</strong><br />
	　　黒ひげバーガー、かぶらのポタージュ<br />
	<strong>31.京の焼肉処　弘</strong><br />
	　　牛もつ煮込み白味噌仕立て<br />
	<strong>32.あみたつ</strong><br />
	　　九条ねぎの海鮮チヂミ<br />
	<strong>33.浪漫家グループ</strong><br />
	　　ジャンボ豚まん、焼き鳥、たこせん<br />
	<strong>34.蛸ぼーず</strong><br />
	　　たこ焼き<br />
	<strong>35.えんぎ屋</strong><br />
	　　鶏そぼろめし、豚汁、みたらし団子</p>
<p>
	 </p>
<p>
	当日は<a href="http://www.fujiidaimaru.com/contents/news/?p=15607" target="_blank">「フジイダイマル　ドリームバザール」</a>も同時開催されます。<br />
	人気ショップ・有名ブランドのセールアイテムが大集結するそうですよ。<br />
	こちらも要チェックですね！</p>
<p>
	 </p>
<p>
	開催場所は国立京都国際会館の駐車場ですので、<br />
	当日は公共交通機関でご参加くださいね。<br />
	京都駅からお越しの際は、地下鉄烏丸線をご利用いただくのが便利です。</p>
<p>
	それではみなさん、どうぞ美味しい週末をお過ごしください！</p>
<p>
	 </p>
<p>
	<span style="font-size:20px;"><span style="background-color: rgb(255, 255, 51);">京都Ｂ級ご当地グルメフェスタin国立京都国際会館</span></span><br />
	日時：2013年2月2日（土）10：00ー18：00<br />
	　　　2013年2月3日（日）10：00ー17：00<br />
	場所：国立京都国際会館　駐車場<br />
	<br />
	※詳細は<a href="http://www.fujiidaimaru.com/contents/news/?p=15621" target="_blank">「京都Ｂ級ご当地グルメフェスタin国立京都国際会館」ページ</a>をご覧ください。</p>]]>
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    <title>早春の京づくし2013　京・上賀茂 萬川さんの試食会に行って来ました！（後編）</title>
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    <published>2013-01-15T21:02:02JST</published>
    <updated>2013-02-20T17:40:46JST</updated>
    <summary> そして、いよいよメインの登場！ まだ見ていない方は、どうぞ、試食会の前編からご覧ください。 「旬の京野菜と京都ぽーくの豚汁仕立て」 と、豚汁仕立て！？　ごはんがソース！？   そうなんです。 京都米のごはんと雑穀のソースなんです！ 興味津々で、まずは、ソースだけを食べてみました。 おお、酒粕とお味噌、そしてしょうがの味がしっかりきいてます。 酒粕は、京都酒米「祝」大吟醸酒粕。 お味噌は、創業百六十年を越える老舗「御幸町関東屋」さんの「豚汁とんとん」。 なんと、、豚汁に合うようにブレンドされたお味噌！！なんです。   もちろん、京野菜もしっかり入ってます。 九条ねぎとにんじん（今回は京かんざしという、金時にんじん）なんですが、 色も濃いし、味も濃いんです。 お野菜食べてる！ってひしひしと実感できる味です。 メインにも登場する聖護院大根とえび芋ですが、ほのかに豚汁の香りがする？？ と思ったら、なんと炊いた聖護院大根とえび芋を、前の晩に豚汁につけておくのだそう！ おおー、豚汁仕立て！   もちろん「豚汁」なので、ちゃんと豚もあります！ 京都ぽーくは、夏の京づくし2012にもメインで登場した食材。 豚の品種、飼養方法、出荷先までしっかりと管理された京都府産の豚肉で、 肉質は柔らかく、肉の旨み・甘みを存分に味わうことができるのが特徴です。 （詳しくは「夏の京づくし2012」試食会レポート後編をご覧ください。） 余分な脂を落としてあるので、その分あっさりしていて、 お肉と脂身の甘みをしっかり味わうことができます。   ごはんの量が多く見えますが、ぺろっと食べられて、 しかも、しっかりおなかいっぱいになりました。 あ、そうそう。ごはんがソースになっているので、 今回のメニューには、お茶碗のごはんはありません。   今回のメニューのテーマは、パンフレットにあるとおり、 『我が家を思い出す、京都ぽーくの旨みを活かした 豚汁仕立てのソースで旬の京野菜をほっこりと！』 豚汁って本当に、家庭の味ですもんね。 特に一人暮らししていると、なかなか豚汁って作って食べる機会がないですよね。   また、今回のメニューは、前の日の夜ごはんに出したものを、 アレンジしたり、別々に盛ったりして次の日に出せば、 手間もかからず、よりおいしいメニューになりますよと、 という忙しい女性へ向けた献立の提案でもあるそう。 確かに、毎日のことだからこそ、少しの工夫で 手間もかからずおいしく食べられるって、すてきですよね。   今回のメニューは、何から何まで「京都」づくし。 素材の味をいかしたやさしい味で、おなかも心も満たされる。 食後に、エスプレッソコーヒーをいただきながら、まったり幸せ気分になりました。   今回は残念ながらいただきませんでしたが、いっしょに京都の地酒はいかがでしょうか。 京都産酒造適合米『祝』使用　日本酒 ・齋藤酒造　英勲　純米大吟醸　井筒屋伊兵衛 ・松井酒造　　　　　純米大吟醸　神蔵 ・佐々木酒造　　　 純米吟醸　　 京生粋 ああ、本当に残念すぎる！飲みたかったー！！   今回も、アンケートに答えて、プレゼントをもらって帰りました（なくなり次第終了）。 京都で暮らそうのふたりは、京野菜クリアファイルをいただきました。 このプレゼントは、今回の「早春の京づくし2013」に参加されている全店舗で お食事の後、アンケートにご協力いただくともらえます。 また、期間中、関連イベントとして、萬川さんを含めたいくつか店舗で 試食会や料理教室が開催されます！ ※申し込みは開催日の1週間前までにお店へお電話で。 先着順で受け付け、定員になり次第、締切となります。   そして、京・上賀茂 萬川さんの 「京づくし2013早春」 ￥2,100（税サ込・酒別）のご予約もお早めに！ ご予約のときに「京都で暮らそう」を見たと言っていただくと、 食後のエスプレッソコーヒーを 「デトックス豆乳シリーズ（抹茶／紅茶／エスプレッソ／白みそ）」に 変更していただけます！！ ※他の特典とは併用いただけません。 ぜひ、冬のおいしい旬の京野菜を食べて、ほっこり、まったりしませんか？</summary>
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        <name>運営</name>
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    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.kyotodekuraso.com/t/">
        <![CDATA[<p>
	そして、いよいよメインの登場！<br />
	まだ見ていない方は、どうぞ、<a href="/t/78">試食会の前編</a>からご覧ください。</p>
<p>
	<br />
	<strong><span style="font-size:22px;">「旬の京野菜と京都ぽーくの豚汁仕立て」</span></strong><br />
	<img alt="" src="/zf/file/photo/key/5149" style="width: 500px; height: 333px;" /></p>
<p>
	<span style="font-size:18px;">と、豚汁仕立て！？　ごはんがソース！？</span></p>
<p>
	 </p>
<p>
	そうなんです。<br />
	<strong>京都米のごはんと雑穀のソースなんです！</strong></p>
<p>
	興味津々で、まずは、ソースだけを食べてみました。<br />
	おお、<strong>酒粕</strong>と<strong>お味噌</strong>、そしてしょうがの味がしっかりきいてます。</p>
<p>
	酒粕は、<span style="font-size:20px;"><span style="background-color:#ffffe0;">京都酒米「祝」大吟醸酒粕</span></span>。<br />
	お味噌は、創業百六十年を越える老舗「御幸町関東屋」さんの<span style="font-size:20px;"><span style="background-color:#ffffe0;">「豚汁とんとん」</span></span>。<br />
	なんと、、<strong>豚汁に合うようにブレンドされたお味噌</strong>！！なんです。</p>
<p>
	 </p>
<p>
	もちろん、京野菜もしっかり入ってます。</p>
<p>
	九条ねぎとにんじん（今回は京かんざしという、金時にんじん）なんですが、<br />
	色も濃いし、<span style="line-height: 1.6em;">味も濃いんです。<br />
	<span style="color:#006400;"><strong>お野菜食べてる！</strong></span>ってひしひしと実感できる味です。</span></p>
<p>
	メインにも登場する聖護院大根とえび芋ですが、<strong>ほのかに豚汁の香りがする？？</strong><br />
	と思ったら、<span style="font-size:16px;">なんと炊いた聖護院大根とえび芋を、前の晩に豚汁につけておくのだそう！<br />
	おおー、豚汁仕立て！</span></p>
<p>
	 </p>
<p>
	もちろん「豚汁」なので、<span style="font-size:20px;">ちゃんと豚もあります</span>！</p>
<p>
	<strong><span style="font-size:20px;">京都ぽーく</span></strong>は、夏の京づくし2012にもメインで登場した食材。<br />
	豚の品種、飼養方法、出荷先までしっかりと管理された京都府産の豚肉で、<br />
	肉質は柔らかく、肉の旨み・甘みを存分に味わうことができるのが特徴です。<br />
	（詳しくは<a href="http://www.kyotodekuraso.com/t/47">「夏の京づくし2012」試食会レポート後編</a>をご覧ください。）</p>
<p>
	余分な脂を落としてあるので、その分あっさりしていて、<br />
	お肉と脂身の甘みをしっかり味わうことができます。</p>
<p>
	 </p>
<p>
	ごはんの量が多く見えますが、ぺろっと食べられて、<br />
	<span style="line-height: 1.6em;">しかも、しっかりおなかいっぱいになりました。</span></p>
<p>
	あ、そうそう。ごはんがソースになっているので、<br />
	今回のメニューには、お茶碗のごはんはありません。<br />
	 </p>
<p>
	今回のメニューのテーマは、パンフレットにあるとおり、<br />
	<span style="color:#4b0082;"><strong>『我が家を思い出す、京都ぽーくの旨みを活かした<br />
	豚汁仕立てのソースで旬の京野菜をほっこりと！』</strong></span></p>
<p>
	豚汁って本当に、<span style="font-size:22px;">家庭の味</span>ですもんね。<br />
	特に一人暮らししていると、なかなか豚汁って作って食べる機会がないですよね。</p>
<p>
	 </p>
<p>
	また、今回のメニューは、前の日の夜ごはんに出したものを、<br />
	<span style="line-height: 1.6em;">アレンジしたり、別々に盛ったりして次の日に出せば、</span><br />
	<span style="line-height: 1.6em;">手間もかからず、よりおいしいメニューになりますよと、<br />
	という忙しい女性へ向けた献立の提案でもあるそう。</span></p>
<p>
	確かに、毎日のことだからこそ、少しの工夫で<br />
	手間もかからずおいしく食べられるって、すてきですよね。</p>
<p>
	 </p>
<p>
	<span style="line-height: 1.6em;">今回のメニューは、</span><strong style="line-height: 1.6em;"><span style="color:#ffa500;"><span style="font-size: 22px;">何から何まで「京都」づくし</span></span></strong><span style="line-height: 1.6em;">。</span></p>
<p>
	素材の味をいかしたやさしい味で、おなかも心も満たされる。<br />
	<span style="line-height: 1.6em;">食後に、<strong>エスプレッソコーヒー</strong>をいただきながら、まったり幸せ気分になりました。</span></p>
<p>
	 </p>
<p>
	今回は残念ながらいただきませんでしたが、いっしょに京都の地酒はいかがでしょうか。<br />
	<img alt="" src="/zf/file/photo/key/5151" style="width: 500px; height: 333px;" /></p>
<p>
	京都産酒造適合米『祝』使用　日本酒</p>
<p>
	・齋藤酒造　英勲　純米大吟醸　井筒屋伊兵衛<br />
	・松井酒造　　　　　純米大吟醸　神蔵<br />
	・佐々木酒造　　　 純米吟醸　　 京生粋</p>
<p>
	ああ、本当に残念すぎる！飲みたかったー！！<br />
	 </p>
<p>
	今回も、アンケートに答えて、プレゼントをもらって帰りました（なくなり次第終了）。<br />
	京都で暮らそうのふたりは、京野菜クリアファイルをいただきました。<br />
	<img alt="" src="/zf/file/photo/key/5150" style="width: 500px; height: 333px;" /></p>
<p>
	このプレゼントは、今回の「早春の京づくし2013」に参加されている全店舗で<br />
	お食事の後、アンケートにご協力いただくともらえます。</p>
<p>
	また、期間中、関連イベントとして、萬川さんを含めたいくつか店舗で<br />
	<a href="http://gurutabi.gnavi.co.jp/special/news/kyozukushi.html#event" target="_blank">試食会や料理教室が開催されます</a>！<br />
	※申し込みは開催日の1週間前までにお店へお電話で。<br />
	先着順で受け付け、定員になり次第、締切となります。</p>
<p>
	 </p>
<p>
	そして、<a href="http://www.kyotodekuraso.com/p/1244"><span style="font-size:24px;">京・上賀茂 萬川</span></a>さんの<br />
	「京づくし2013早春」 ￥2,100（税サ込・酒別）のご予約もお早めに！</p>
<p>
	ご予約のときに「京都で暮らそう」を見たと言っていただくと、<br />
	食後のエスプレッソコーヒーを<br />
	<span style="color:#8b4513;"><span style="font-size: 18px;"><strong>「デトックス豆乳シリーズ（抹茶／紅茶／エスプレッソ／白みそ）」</strong></span></span>に<br />
	変更していただけます！！<br />
	※他の特典とは併用いただけません。</p>
<p>
	ぜひ、冬のおいしい旬の京野菜を食べて、ほっこり、まったりしませんか？</p>]]>
    </content>
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    <title>早春の京づくし2013　京・上賀茂 萬川さんの試食会に行って来ました！（前編）</title>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.kyotodekuraso.com/t/78" />
    <id>tag:www.kyotodekuraso.com,2013:/t/78</id>
    <published>2013-01-15T20:49:50JST</published>
    <updated>2013-01-16T10:49:35JST</updated>
    <summary> みなさん、もう知ってますよね？「旬の京野菜提供店」。 旬の京野菜提供店とは、京のブランド産品をはじめとする 京都産の京野菜を使ったお料理がいつでも食べられるお店のことで、 （公社）京のふるさと産品協会が約200店を認定しています。   1月16日（水）～2月28日（木）の間、 この時期だけの特別メニュー「早春の京づくし 2013」が 22の料理店に登場します！ 冬だからこそおいしい京野菜を食べられる期間限定のメニューです。   なんと、前回の「夏の京づくし 2012」で、試食会をレポートさせていただいた 「京・上賀茂 萬川」さんに、またまた行ってきました！ 今回も、イベントに先がけて、皆さまに一足早く特別メニューを公開しちゃいます！ ※「夏の京づくし2012」試食会レポート前編・後編 なんと萬川さんのご厚意で、今回は「京都で暮らそう」のためだけに、 試食会を開催してくださいました！！！   今回のイベント特別メニューは 「京づくし2013早春　‐旬の京野菜と京都ぽーくの豚汁仕立て‐」とのこと。 豚汁仕立て？？　どんなお料理なんでしょう？　楽しみです！   掘りごたつ式の大テーブル席へ案内され、 温かいお茶をいただきながら、メニューを眺めていると…。 き、京都で暮らそう様 試食会！！！！ ありがとうございます、ありがとうございます！   飛び上がって喜んでいるうちに、1品目が登場。 「花菜のからし酢味噌和え」もしくは「花菜のごま和え」 ふだんは、からし酢味噌和えですが、日替わりでごま和えも登場するそうで、 今回は両方を出していただきました。 花菜とは、伏見寒咲なたねの蕾の部分（寒咲なたね）のこと。 名前からも春を感じさせる食材ですよね。 からし酢味噌も、ごまも、あえて和えないのは、 素材の色や味を楽しんでほしいからとのこと。 確かに、つややかな緑が目に鮮やかで、口に入れると、ほのかな苦みが広がります。 まさに「春」な一品です。   どこからともなく、お味噌を焦がした香ばしい香りがしてきたと思ったら、 続いてのお料理がやってきました。 「聖護院大根とえび芋のゆず味噌」。 お皿が目の前に来ると、今度は、ふんわりと山椒のいい香りが。 食べてみると、ほんのりと甘い聖護院大根とほっくりとしたえび芋が、 ゆず味噌とよくあってておいしいー。 お焦げの部分も香ばしくて、いいアクセントになってます。   次は、「京みず菜とアカモクのサラダ」。 おお、深い器に、こんもりと入ってます。 上からの写真なのでわかりにくいですが、けっこうこんもりと山になってます。 京みず菜、金時にんじん、おあげさんですね。   「横の温かいアカモクのソースをかけて、よく混ぜてお召し上がりください」 はーい、ということで、さっそくかけて、混ぜ混ぜしてみました。 わわっ、しんなりした！ アカモクの温ソースをかけると、みず菜がちょっとしんなりして、 でも、食べてみると、決して温かすぎず、「サラダ」なんです！…不思議。 夏の京づくしでも大人気だった「アカモク」とは、 丹後の海、比較的穏やかな宮津市から伊根町新井崎までの水深2mあたりに生息する海藻で、 ヌルヌル、ネバネバでありながら、その食感はシャキシャキ！ 京みず菜とアカモクの違ったシャキシャキ感を楽しめる、寒い時期にぴったりのサラダです。   さて、次はいよいよメイン！ …といきたいところですが、この続きは後編へ！！</summary>
    <author>
        <name>運営</name>
    </author>
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.kyotodekuraso.com/t/">
        <![CDATA[<p>
	みなさん、もう知ってますよね？<span style="font-size:24px;">「<a href="http://kyo-furusato.jp/brand_shop/" target="_blank">旬の京野菜提供店</a>」</span>。</p>
<p>
	旬の京野菜提供店とは、京のブランド産品をはじめとする<br />
	京都産の京野菜を使ったお料理がいつでも食べられるお店のことで、<br />
	<a href="http://kyo-furusato.jp/" target="_blank">（公社）京のふるさと産品協会</a>が約200店を認定しています。</p>
<p>
	 </p>
<p>
	<strong><span style="font-size:20px;">1月16日（水）ー2月28日（木）</span></strong>の間、<br />
	この時期だけの特別メニュー<strong><span style="font-size:24px;">「<a href="http://gurutabi.gnavi.co.jp/special/news/kyozukushi.html">早春の京づくし 2013</a>」</span></strong>が<br />
	22の料理店に登場します！<br />
	冬だからこそおいしい京野菜を食べられる期間限定のメニューです。</p>
<p>
	 </p>
<p>
	なんと、前回の「夏の京づくし 2012」で、試食会をレポートさせていただいた<br />
	<span style="font-size:24px;">「<a href="http://www.kyotodekuraso.com/p/1244">京・上賀茂 萬川</a>」</span>さんに、またまた行ってきました！<br />
	<span style="line-height: 1.6em;">今回も、イベントに先がけて、皆さまに一足早く特別メニューを公開しちゃいます！</span></p>
<p>
	※「夏の京づくし2012」試食会レポート<a href="http://www.kyotodekuraso.com/t/46" style="line-height: 1.6em;">前編</a>・<a href="http://www.kyotodekuraso.com/t/47" style="line-height: 1.6em;">後編</a></p>
<p>
	なんと萬川さんのご厚意で、<span style="font-size:20px;">今回は<strong>「京都で暮らそう」のためだけ</strong>に、<br />
	試食会を開催してくださいました！！！</span></p>
<p>
	 </p>
<p>
	今回のイベント特別メニューは<br />
	<span style="font-size:18px;"><span style="color: rgb(75, 0, 130);"><strong><span style="line-height: 1.6em;">「京づくし2013早春　‐旬の京野菜と京都ぽーくの豚汁仕立て‐</span></strong></span></span><span style="line-height: 1.6em;"><span style="font-size:18px;"><span style="color: rgb(75, 0, 130);"><strong>」</strong></span></span>とのこと。<br />
	豚汁仕立て？？　どんなお料理なんでしょう？　楽しみです！</span></p>
<p>
	 </p>
<p>
	掘りごたつ式の大テーブル席へ案内され、<br />
	温かいお茶をいただきながら、メニューを眺めていると…。<br />
	<img alt="" src="/zf/file/photo/key/5144" style="width: 500px; height: 333px;" /></p>
<p>
	き<span style="font-size:20px;">、<span style="color:#ff8c00;"><strong>京都で暮らそう様 試食会</strong></span></span>！！！！<br />
	ありがとうございます、ありがとうございます！</p>
<p>
	 </p>
<p>
	飛び上がって喜んでいるうちに、1品目が登場。</p>
<p>
	<strong><span style="font-size:22px;">「花菜のからし酢味噌和え」</span></strong>もしくは<span style="font-size:22px;"><strong>「花菜のごま和え」</strong></span><br />
	<img alt="" src="/zf/file/photo/key/5145" style="width: 500px; height: 333px;" /></p>
<p>
	ふだんは、からし酢味噌和えですが、日替わりでごま和えも登場するそうで、<br />
	今回は両方を出していただきました。</p>
<p>
	<strong>花菜</strong>とは、伏見寒咲なたねの蕾の部分（寒咲なたね）のこと。<br />
	名前からも春を感じさせる食材ですよね。</p>
<p>
	からし酢味噌も、ごまも、あえて和えないのは、<br />
	素材の色や味を楽しんでほしいからとのこと。<br />
	確かに、つややかな緑が目に鮮やかで、口に入れると、ほのかな苦みが広がります。<br />
	まさに「春」な一品です。</p>
<p>
	 </p>
<p>
	どこからともなく、お味噌を焦がした香ばしい香りがしてきたと思ったら、<br />
	<span style="line-height: 1.6em;">続いてのお料理がやってきました。</span></p>
<p>
	<span style="line-height: 1.6em; font-size: 22px;"><strong>「聖護院大根とえび芋のゆず味噌」。</strong></span></p>
<p>
	<img alt="" src="/zf/file/photo/key/5146" style="width: 500px; height: 333px;" /></p>
<p>
	お皿が目の前に来ると、今度は、ふんわりと山椒のいい香りが。<br />
	<span style="line-height: 1.6em;">食べてみると、ほんのりと甘い聖護院大根とほっくりとしたえび芋が、<br />
	ゆず味噌とよくあってておいしいー。</span><br />
	<span style="line-height: 1.6em;">お焦げの部分も香ばしくて、いいアクセントになってます。</span></p>
<p>
	 </p>
<p>
	次は、<span style="font-size:22px;"><strong>「京みず菜とアカモクのサラダ」</strong></span>。<br />
	<img alt="" src="/zf/file/photo/key/5147" style="width: 500px; height: 333px;" /></p>
<p>
	おお、深い器に、こんもりと入ってます。<br />
	上からの写真なのでわかりにくいですが、けっこうこんもりと山になってます。<br />
	京みず菜、金時にんじん、おあげさんですね。</p>
<p>
	 </p>
<p>
	<span style="font-size:16px;">「横の温かいアカモクのソースをかけて、よく混ぜてお召し上がりください」</span><br />
	はーい、ということで、さっそくかけて、混ぜ混ぜしてみました。<br />
	<img alt="" src="/zf/file/photo/key/5148" style="width: 500px; height: 333px;" /></p>
<p>
	<span style="font-size:20px;">わわっ、しんなりした！</span></p>
<p>
	アカモクの温ソースをかけると、みず菜がちょっとしんなりして、<br />
	でも、食べてみると、決して温かすぎず、<span style="color:#006400;"><strong>「サラダ」</strong></span>なんです！…不思議。</p>
<p>
	夏の京づくしでも大人気だった「アカモク」とは、<br />
	丹後の海、比較的穏やかな宮津市から伊根町新井崎までの水深2mあたりに生息する海藻で、<br />
	ヌルヌル、ネバネバでありながら、その食感はシャキシャキ！</p>
<p>
	京みず菜とアカモクの違った<strong>シャキシャキ</strong>感を楽しめる、寒い時期にぴったりのサラダです。</p>
<p>
	 </p>
<p>
	さて、次はいよいよメイン！<br />
	…といきたいところですが、この続きは<a href="/t/79">後編</a>へ！！</p>]]>
    </content>
</entry>
<entry>
    <title>12/22～2/17　この冬初めての「嵐電沿線スイーツラリー」！</title>
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    <id>tag:www.kyotodekuraso.com,2012:/t/77</id>
    <published>2012-12-21T14:02:09JST</published>
    <updated>2012-12-21T16:31:10JST</updated>
    <summary> 京都のまちを走る、路面電車「嵐電（らんでん）」。 正式名称は「京福電気鉄道」の嵐山本線と北野線ですが、「嵐電」の響きのかわいさが、小さな路面電車にぴったりです。 小さいころ、おでかけするといえば、嵐電に乗ることが多かったので、今でもなんだか懐かしい感じがする、本当に大好きな電車です。 その嵐電で、この冬初めて「嵐電沿線スイーツラリー」が開催されます！ 気になるスイーツのお店は12 店舗。 今年のらんでんフェスタ（3月開催）にご来場のお客様のアンケートよりおすすめのスイーツ店を選んだとのこと。 和菓子も洋菓子もあって、どのお店に行こうか迷ってしまいそうです。 気になるお店（3店舗）のスタンプを集めて、四条大宮駅で「嵐電1日フリーきっぷ」「京都地下鉄・嵐電１dayチケット」「京都嵐山・びわ湖大津１dayチケット」のいずれかを提示すると、「京の野菜ジャム」１ビン（50ｇ）がもらえます！ この「京の野菜ジャム」は、旬の野菜を使用しているそうで、種類は引き換え時のお楽しみ！ スタンプ台紙（パンフレット兼用）は、嵐電、京都市営地下鉄、京阪大津線の主要駅や市内のホテルで配布しています。 詳細は公式ホームページをご覧ください。 嵐電に乗って「おいしい旅」に出かけましょう！！ 嵐電沿線スイーツラリー 日時：2012年12月22日（土）～2013年2月17日（日） 場所：嵐電沿線 ※スタンプは、ひと駅1個になります。（嵐山駅など複数のお店がある駅は、いずれか1店舗となります） ※京の野菜ジャムのお渡しには、スタンプ台紙1枚につき、上記乗車券1枚の提示が必要です。 詳細は「嵐電沿線スイーツラリー」チラシをご覧ください。 </summary>
    <author>
        <name>運営</name>
    </author>
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.kyotodekuraso.com/t/">
        <![CDATA[<div style="margin-bottom:20px;">
	<img src="/zf/file/photo/key/5128" /></div>
<div style="margin-bottom:40px;">
	<p>
		京都のまちを走る、路面電車<span style="color:#006400;"><span style="font-size: 18px;">「嵐電（らんでん）」</span></span>。<br />
		正式名称は「京福電気鉄道」の嵐山本線と北野線ですが、「嵐電」の響きのかわいさが、小さな路面電車にぴったりです。</p>
	<p>
		小さいころ、おでかけするといえば、嵐電に乗ることが多かったので、今でもなんだか懐かしい感じがする、本当に大好きな電車です。</p>
	<p>
		その嵐電で、この冬初めて<span style="color:#008080;"><strong><span style="font-size: 20px;">「嵐電沿線スイーツラリー」</span></strong></span>が開催されます！</p>
	<p>
		気になるスイーツのお店は<strong><span style="font-size:22px;">12 </span></strong>店舗。<br />
		今年のらんでんフェスタ（3月開催）にご来場のお客様のアンケートよりおすすめのスイーツ店を選んだとのこと。</p>
	<p>
		和菓子も洋菓子もあって、どのお店に行こうか迷ってしまいそうです。</p>
	<p>
		気になるお店（3店舗）のスタンプを集めて、<strong>四条大宮</strong>駅で「嵐電1日フリーきっぷ」「京都地下鉄・嵐電１dayチケット」「京都嵐山・びわ湖大津１dayチケット」のいずれかを提示すると、<span style="color:#ff0066;"><span style="font-size: 22px;"><strong>「京の野菜ジャム」</strong>１ビン（50ｇ）</span></span>がもらえます！</p>
	<p>
		この「京の野菜ジャム」は、旬の野菜を使用しているそうで、種類は引き換え時のお楽しみ！</p>
	<p>
		スタンプ台紙（パンフレット兼用）は、嵐電、京都市営地下鉄、京阪大津線の主要駅や市内のホテルで配布しています。</p>
	<p>
		詳細は<a href="http://randen.keifuku.co.jp/news/2012/12/post-81.html" target="_blank">公式ホームページ</a>をご覧ください。</p>
	<p>
		嵐電に乗って「おいしい旅」に出かけましょう！！</p>
</div>
<div>
	<p>
		<span style="font-size:20px;background-color:#dab9d8;padding: 0 3px;">嵐電沿線スイーツラリー</span></p>
	<p>
		日時：2012年12月22日（土）ー2013年2月17日（日）<br />
		場所：嵐電沿線</p>
	<ul>
		<li>
			※スタンプは、ひと駅1個になります。（嵐山駅など複数のお店がある駅は、いずれか1店舗となります）</li>
		<li>
			※京の野菜ジャムのお渡しには、スタンプ台紙1枚につき、上記乗車券1枚の提示が必要です。</li>
	</ul>
	<p>
		詳細は<a href="http://randen.keifuku.co.jp/news/sweets2.pdf" target="_blank">「嵐電沿線スイーツラリー」チラシ</a>をご覧ください。</p>
</div>]]>
    </content>
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<entry>
    <title>クリスマス気分を味わえる☆夜間観覧温室開室とイルミネーション</title>
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    <id>tag:www.kyotodekuraso.com,2012:/t/76</id>
    <published>2012-12-14T20:47:32JST</published>
    <updated>2012-12-14T21:02:13JST</updated>
    <summary> 京都で暮らしている人びとの憩いの場といえば、京都府立植物園。 京都の小学校に通っていた方なら、一度くらいは植物園に絵を描きに行ったことがあるのではないでしょうか？ おとなになった今でも、春や秋にお弁当を持って遊びに行ったり、バラを見に行ったり、梅雨の時期に紫陽花を見に行ったりします。 その植物園で、12月15日（土）から24日（月・振替休日）まで 観覧温室の夜間開室とイルミネーションが行われますよー！ ポインセチア展を開催している観覧温室が1年に一度、この時期だけ夜間開室されます（イルミネーション点灯中は無料で入ることができます）。たくさんのポインセチアに囲まれて、記念撮影ができます！ また、正門から観覧温室、北山門にかけて、約12万球のLEDで「光のカーペット」が美しく照らし出されます。 そのほかにも、エンジェルやトナカイさんなどのクリスマスイルミネーションがお出迎えしてくれますよー。 さらに、ハンドベルやギター・マンドリンなど、学生のみなさんによるミニコンサートも開催され、クリスマス気分が盛り上がります♪ 詳細は公式ホームページをご覧ください。 夜間観覧温室開室とイルミネーション 日時：2012年12月15日（土）～12月24日（月） 17：30～20：00（入園は19:30まで） ※日中の開園を17:00にいったん閉園。園内安全点検後、改めて17:30に開園。 場所：京都府立植物園 アクセス：京都市営地下鉄「北山駅」下車3番出口すぐ または「北大路駅」下車3番出口を東へ徒歩約10分 入園料：一般200円　高校生150円　小中学生80円 （夜間開園時間中は、温室観覧料を含む。）60歳以上の方、障害者手帳所持の方は無料（要証明提示） ●イルミネーション 「トウカエデ」（高さ20ｍ、北山門広場）のツリー、正門花壇の「光のカーペット」など。 ●観覧温室 約100品種4000鉢のポインセチアの展示。　※記念撮影ができる場所もあります。 ●ミニコンサート ※それぞれ開催日時が異なります。詳細は公式ホームページをご確認ください。 ハンドベルコンサート 京都ノートルダム女子大学ハンドベル部のみなさんによる演奏会。クリスマスムードいっぱいの演奏で心和むひとときをお楽しみください。 室内管弦楽コンサート 京都ノートルダム女子大学室内管弦楽部のみなさんによる演奏会。 ギター・マンドリンコンサート 京都府立大学ギター・マンドリン部のみなさんによる演奏会。 ジャズコンサート 京都府立大学ジャズ研究会のみなさんによる演奏会。 リコーダーコンサート 京都府立大学リコーダー同好会のみなさんによる演奏会。 </summary>
    <author>
        <name>運営</name>
    </author>
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.kyotodekuraso.com/t/">
        <![CDATA[<div style="margin-bottom:40px;">
	<p>
		京都で暮らしている人びとの憩いの場といえば、<span style="color:#006400;"><span style="font-size: 18px;">京都府立植物園</span></span>。</p>
	<p>
		京都の小学校に通っていた方なら、一度くらいは植物園に絵を描きに行ったことがあるのではないでしょうか？<br />
		おとなになった今でも、春や秋にお弁当を持って遊びに行ったり、バラを見に行ったり、梅雨の時期に紫陽花を見に行ったりします。</p>
	<p>
		その植物園で、<span style="font-size:20px;">12月15日（土）から24日（月・振替休日）</span>まで<br />
		<span style="font-size:20px;">観覧温室の夜間開室とイルミネーション</span>が行われますよー！</p>
	<p>
		ポインセチア展を開催している観覧温室が1年に一度、この時期だけ夜間開室されます（イルミネーション点灯中は無料で入ることができます）。たくさんのポインセチアに囲まれて、記念撮影ができます！</p>
	<p>
		また、正門から観覧温室、北山門にかけて、約12万球のLEDで「光のカーペット」が美しく照らし出されます。<br />
		そのほかにも、エンジェルやトナカイさんなどのクリスマスイルミネーションがお出迎えしてくれますよー。</p>
	<p>
		さらに、ハンドベルやギター・マンドリンなど、学生のみなさんによるミニコンサートも開催され、クリスマス気分が盛り上がります♪</p>
	<p>
		詳細は<a href="http://www.pref.kyoto.jp/news/event/2012/11/1353807617530.html" target="_blank">公式ホームページ</a>をご覧ください。</p>
</div>
<div>
	<p>
		<span style="font-size:20px;background-color:#EEE9BF;padding: 0 3px;">夜間観覧温室開室とイルミネーション</span></p>
	<p>
		日時：2012年12月15日（土）ー12月24日（月）<br />
		17：30ー20：00（入園は19:30まで）<br />
		※日中の開園を17:00にいったん閉園。園内安全点検後、改めて17:30に開園。<br />
		場所：京都府立植物園<br />
		アクセス：京都市営地下鉄「北山駅」下車3番出口すぐ<br />
		または「北大路駅」下車3番出口を東へ徒歩約10分<br />
		入園料：一般200円　高校生150円　小中学生80円
		（夜間開園時間中は、温室観覧料を含む。）<br />60歳以上の方、障害者手帳所持の方は無料（要証明提示）</p>
	<p>
		●イルミネーション<br />
		「トウカエデ」（高さ20ｍ、北山門広場）のツリー、正門花壇の「光のカーペット」など。</p>
	<p>
		●観覧温室<br />
		約100品種4000鉢のポインセチアの展示。　※記念撮影ができる場所もあります。</p>
	<p>
		●ミニコンサート<br />
		※それぞれ開催日時が異なります。詳細は<a href="http://www.pref.kyoto.jp/news/event/2012/11/1353807617530.html" target="_blank">公式ホームページ</a>をご確認ください。</p>
	<ul>
		<li style="margin-bottom: 10px;">
			<span style="font-weight:bold;">ハンドベルコンサート</span><br />
			京都ノートルダム女子大学ハンドベル部のみなさんによる演奏会。クリスマスムードいっぱいの演奏で心和むひとときをお楽しみください。</li>
		<li style="margin-bottom: 10px;">
			<span style="font-weight:bold;">室内管弦楽コンサート</span><br />
			京都ノートルダム女子大学室内管弦楽部のみなさんによる演奏会。</li>
		<li style="margin-bottom: 10px;">
			<span style="font-weight:bold;">ギター・マンドリンコンサート</span><br />
			京都府立大学ギター・マンドリン部のみなさんによる演奏会。</li>
		<li style="margin-bottom: 10px;">
			<span style="font-weight:bold;">ジャズコンサート</span><br />
			京都府立大学ジャズ研究会のみなさんによる演奏会。</li>
		<li style="margin-bottom: 10px;">
			<span style="font-weight:bold;">リコーダーコンサート</span><br />
			京都府立大学リコーダー同好会のみなさんによる演奏会。</li>
	</ul>
</div>]]>
    </content>
</entry>
<entry>
    <title>酒蔵でしぼりたてのお酒をあじわう！酒蔵開き</title>
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    <published>2012-11-30T13:08:43JST</published>
    <updated>2012-11-30T13:25:10JST</updated>
    <summary> やってきました、新酒の季節！！ 今年も伏見銘酒協同組合による酒蔵開きが行われます。 しぼりたての新酒や限定の新酒と鳥せい特製粕汁で、からだもポカポカあたたまります。 人気の酒粕は、各回2500袋の限定販売。 粕汁って、おいしい酒粕で作ると、本当においしいんですよ！！ 具だくさんの鮭の粕汁、ぜひ作ってみてください。 ほかにも、京都伏見の名産品が販売されますので、おみやげにぴったりです。 周辺には御香宮神社、寺田屋、竜馬通り商店街、月桂冠大倉記念館など見どころもたくさん。 おいしいお酒を味わって、のんびりと歩いて伏見散策も楽しんでみてはいかがでしょうか？ 詳細は案内チラシをご覧ください。 酒蔵開き 日時：2012年12月2日（日）、2013年1月13日（日）、2月10日（日） 　　　各日11：00～15：00【入場無料】 場所：伏見銘酒協同組合　他 アクセス：近鉄京都線「桃山御陵前駅」下車 　　　　　京阪「伏見桃山駅」または「中書島駅」下車 ●しぼりたて新酒と限定新酒　小カップ 2種類　（各1杯 50ml）200円 ●鳥せい特製 粕汁　1杯 200円 ●酒粕（※お一人様5袋まで） 800g 500円　※各回限定2500袋、11：00から販売開始 ●各蔵清酒試飲販売（山本本家、豊澤本店、鶴正酒造、平和酒造）（※お一人様3種類まで） ●京都伏見の名産品等 販売 京野菜、京漬物、京するめ、酒まんじゅう、酒器、酒袋小物、塩昆布、生花、ほか ※自転車を含め、車両でのご来場は固くお断りいたします。 </summary>
    <author>
        <name>運営</name>
    </author>
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.kyotodekuraso.com/t/">
        <![CDATA[<div style="margin-bottom:40px;">
	<p>
		やってきました、<span style="font-size:16px;">新酒の季節</span>！！<br />
		今年も伏見銘酒協同組合による<strong><span style="font-size:20px;">酒蔵開き</span></strong>が行われます。<br />
		<span style="color:#203179;"><span style="font-size: 18px;">しぼりたての新酒</span></span>や<span style="color:#203179;"><span style="font-size: 18px;">限定の新酒</span></span>と<span style="color:#203179;"><span style="font-size: 18px;">鳥せい特製粕汁</span></span>で、からだもポカポカあたたまります。</p>
	<p>
		人気の<span style="color:#203179;"><span style="font-size: 18px;">酒粕</span></span>は、各回2500袋の<strong>限定販売</strong>。<br />
		粕汁って、おいしい酒粕で作ると、本当においしいんですよ！！<br />
		具だくさんの<a href="http://www.kyo-kurashi.com/obanzai/recipe/fish20.html" target="_blank">鮭の粕汁</a>、ぜひ作ってみてください。</p>
	<p>
		ほかにも、<span style="color:#203179;"><span style="font-size: 18px;">京都伏見の名産品</span></span>が販売されますので、おみやげにぴったりです。</p>
	<p>
		周辺には御香宮神社、寺田屋、竜馬通り商店街、月桂冠大倉記念館など見どころもたくさん。<br />
		おいしいお酒を味わって、のんびりと歩いて伏見散策も楽しんでみてはいかがでしょうか？</p>
	<p>
		詳細は<a href="http://www.fushimi.or.jp/blog/pdf/2012/1018_kurabiraki.pdf" target="_blank">案内チラシ</a>をご覧ください。</p>
</div>
<div>
	<p>
		<span style="font-size:20px;background-color:#f7f18f;padding: 0 3px;">酒蔵開き</span></p>
	<p>
		日時：2012年12月2日（日）、2013年1月13日（日）、2月10日（日）<br />
		　　　各日11：00ー15：00<span style="color:#c30e24;">【入場無料】</span><br />
		場所：伏見銘酒協同組合　他<br />
		アクセス：近鉄京都線「桃山御陵前駅」下車<br />
		　　　　　京阪「伏見桃山駅」または「中書島駅」下車</p>
	<p>
		●しぼりたて新酒と限定新酒　小カップ 2種類　（各1杯 50ml）200円</p>
	<p>
		●鳥せい特製 粕汁　1杯 200円</p>
	<p>
		●酒粕（※お一人様5袋まで） 800g 500円　※各回限定2500袋、11：00から販売開始</p>
	<p>
		●各蔵清酒試飲販売（山本本家、豊澤本店、鶴正酒造、平和酒造）（※お一人様3種類まで）</p>
	<p>
		●京都伏見の名産品等 販売<br />
		京野菜、京漬物、京するめ、酒まんじゅう、酒器、酒袋小物、塩昆布、生花、ほか</p>
	<p>
		※自転車を含め、車両でのご来場は固くお断りいたします。</p>
</div>
<div>
	<img src="/zf/file/photo/key/5000" /></div>]]>
    </content>
</entry>
<entry>
    <title>ちょうど見ごろでした！北野天満宮もみじ苑 御土居の紅葉</title>
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    <id>tag:www.kyotodekuraso.com,2012:/t/74</id>
    <published>2012-11-26T16:45:55JST</published>
    <updated>2012-11-26T19:19:51JST</updated>
    <summary> 三連休、みなさまいかがお過ごしでしたでしょうか？ ツイートもしておりましたが、11月25日（日）に北野天満宮へ紅葉狩りに行ってきました。 ちょうど天神さんの日だったので、たくさんの人でにぎわっていました。 屋台からただよってくるおいしそ～な匂いをエイッと振り切って、もみじ苑へ。 北野天満宮のもみじ苑内には、豊臣秀吉公が京都の四囲に築造した御土居の一部が境内に残っていて、およそ250本の木々で赤や黄に見事に染まります。 ちなみに紅葉の下を流れているのは、紙屋川。 舞台から紙屋川を見下ろす紅葉は、絶景ポイントとして紹介されています。 その他の絶景ポイントは… 展望所から望む国宝本殿、樹齢600年の大欅（おおけやき）、鶯橋から眺める川面に映る紅葉、樹齢400年の三叉（みつまた）の紅葉、竹林と紅葉の絶景、で全部で6ポイントあります。 個人的におすすめなのが鶯橋。鶯橋から眺めるのもいいのですが、鶯橋の上ですぐ後ろにある紅葉といっしょに写真を撮るのがおすすめです（鶯橋は傾斜が急でせまいのでお気をつけください）。 茶店でいただけるのが、老松さんの 麩の焼「北野大茶湯」。 利休居士（りきゅうこじ）の茶会を記した「利休百会記」に登場する「ふのやき」をイメージして再現したお菓子です。 もっちりとした皮の中に白味噌餡が入っていて、山椒の風味がぴりりとおいしかったですよ！ いいお天気でしたが、ちょっと寒かったので、あたたかいほうじ茶でほっこりしました。 もみじ苑は12月9日（日）まで公開していますので、秋の京都（とおいしいお菓子）を満喫しに、ぜひ訪れてみてはいかがでしょうか？ 詳細は北野天満宮 公式ホームページをご覧ください。 北野天満宮 もみじ苑 2012年12月9日（日）まで 10：00～20：00（ライトアップは日没から） 場所：北野天満宮 市バス「北野天満宮前」下車すぐ、京福電車「北野白梅町駅」徒歩5分 入苑料：大人600円、小学生以下300円（茶菓子付） 姉妹サイトの「京都で遊ぼうART」で、京都で秋の夜長を楽しもう。秋の夜間拝観＆ライトアップ2012をご紹介しています。12月上旬まで拝観・ライトアップしているところがいくつかありますので、まだ紅葉狩りしていない！という方はぜひ。  </summary>
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        <name>運営</name>
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    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.kyotodekuraso.com/t/">
        <![CDATA[<div>
	<p>
		三連休、みなさまいかがお過ごしでしたでしょうか？<br />
		ツイートもしておりましたが、11月25日（日）に<strong><span style="color:#dc4f58;"><span style="font-size: 22px;">北野天満宮へ紅葉狩り</span></span></strong>に行ってきました。</p>
	<p>
		ちょうど天神さんの日だったので、たくさんの人でにぎわっていました。<br />
		屋台からただよってくるおいしそーな匂いをエイッと振り切って、<span style="font-size:18px;"><strong>もみじ苑</strong></span>へ。</p>
	<p>
		北野天満宮のもみじ苑内には、豊臣秀吉公が京都の四囲に築造した御土居の一部が境内に残っていて、およそ250本の木々で赤や黄に見事に染まります。</p>
	<p>
		<img src="/zf/file/photo/key/4960" /></p>
	<p>
		ちなみに紅葉の下を流れているのは、紙屋川。<br />
		<span style="color:#c0262c;"><span style=""><span style="font-size: 16px;">舞台から紙屋川を見下ろす紅葉</span></span></span>は、絶景ポイントとして紹介されています。</p>
	<p>
		その他の絶景ポイントは…<br />
		<span style="color:#c0262c;"><span style="font-size: 16px;">展望所から望む国宝本殿</span></span>、<span style="color:#c0262c;"><span style="font-size: 16px;">樹齢600年の大欅（おおけやき）</span></span>、<span style="color:#c0262c;"><span style="font-size: 16px;">鶯橋から眺める川面に映る紅葉</span></span>、<span style="color:#c0262c;"><span style="font-size: 16px;">樹齢400年の三叉（みつまた）の紅葉</span></span>、<span style="color:#c0262c;"><span style="font-size: 16px;">竹林と紅葉の絶景</span></span>、で全部で6ポイントあります。</p>
	<p>
		個人的におすすめなのが<span style="font-size:20px;"><strong>鶯橋</strong></span>。鶯橋から眺めるのもいいのですが、鶯橋の上ですぐ後ろにある紅葉といっしょに写真を撮るのがおすすめです（鶯橋は傾斜が急でせまいのでお気をつけください）。</p>
</div>
<div class="c-fix">
	<p>
		<img src="/zf/file/photo/key/4961" style="float: left;margin-right:20px;" />茶店でいただけるのが、<a href="/p/834">老松</a>さんの<br />
		<strong><span style="font-size:20px;">麩の焼「北野大茶湯」</span></strong>。<br />
		利休居士（りきゅうこじ）の茶会を記した「利休百会記」に登場する「ふのやき」をイメージして再現したお菓子です。<br />
		もっちりとした皮の中に<span style="font-size:18px;">白味噌餡</span>が入っていて、<span style="font-size:18px;">山椒の風味</span>がぴりりとおいしかったですよ！<br />
		いいお天気でしたが、ちょっと寒かったので、あたたかいほうじ茶でほっこりしました。</p>
	<p>
		もみじ苑は12月9日（日）まで公開していますので、秋の京都（とおいしいお菓子）を満喫しに、ぜひ訪れてみてはいかがでしょうか？<br />
		詳細は<a href="http://kitanotenmangu.or.jp/" target="_blank">北野天満宮 公式ホームページ</a>をご覧ください。</p>
</div>
<div class="c-fix">
	<img src="/zf/file/photo/key/4962" style="float: right;margin-left:20px;" />
	<p>
		<span style="font-size:20px;background-color:#DC4F58;padding: 0 3px;">北野天満宮 もみじ苑</span></p>
	<p>
		2012年12月9日（日）まで<br />
		10：00ー20：00（ライトアップは日没から）<br />
		場所：北野天満宮<br />
		市バス「北野天満宮前」下車すぐ、京福電車「北野白梅町駅」徒歩5分<br />
		入苑料：大人600円、小学生以下300円（茶菓子付）</p>
</div>
<div>
	<p>
		姉妹サイトの「京都で遊ぼうART」で、<a href="http://www.kyotodeasobo.com/art/column/theme/autumn2012-lightup.html" target="_blank">京都で秋の夜長を楽しもう。秋の夜間拝観＆ライトアップ2012</a>をご紹介しています。12月上旬まで拝観・ライトアップしているところがいくつかありますので、まだ紅葉狩りしていない！という方はぜひ。</p>
</div>
<p>
	 </p>]]>
    </content>
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    <title>11/9・10開催☆手づくり・手芸好きのための『2012 手づくりめっせ in Kyoto！』</title>
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    <published>2012-11-07T17:58:33JST</published>
    <updated>2012-11-26T19:04:44JST</updated>
    <summary> 秋、といえば、手づくりの秋。 11月9日（金）から10日（土）、みやこめっせで「2012手づくりめっせ in Kyoto」が行われます。 京都といえば手づくり市！ …ということで、なんと今回から、手づくり市を手づくりめっせで開催されます！！ 2日間で60名を超える作家さんが出展されるそうですよー。 その他にも、たくさんの企業やアーティストが出展されます。 素材やパーツの販売、講習会、ワークショップなど、手づくり・手芸好きごころがくすぐられること、まちがいなし。 ホームページに出展情報が載っているので、事前にチェックもできますよー （かわいいブローチがほしいなー）。 ちなみに、9日・10日とも先着500名様にプレゼントがもらえます♪ さらに、Twitterでリツイートした方、Facebookでいいね！した方、着物で参加した方には、それぞれ先着100名様に、会場ですてきなプレゼントがもらえちゃうそうですよー！ 詳細は手づくりめっせ in Kyoto 公式ホームページをご覧ください。 ちなみに、みやこめっせには駐車場があるって知ってました？ みやこめっせを利用される方はもちろん、利用されない方でも駐車場を使えるので、平安神宮、京都市動物園、京都市美術館などなど、岡崎を散策するときには便利ですよね。 営業時間　7：00～22：30 平日料金　1時間まで500円＋以降30分ごとに200円プラス→3時間以上（1日上限料金）1,300 円 祝日料金　1時間まで500円＋以降30分ごとに200円プラス 2012手づくりめっせ in Kyoto 日時：2012年11月9日（金）・10日（土）10：00～17：00【入場無料】 場所：みやこめっせ（京都市勧業館）1階 　　　地下鉄東西線 東山駅1番出口より徒歩10分 ●出展情報 企業ゾーン、ニットゾーン、おこしやすゾーン、アーティストゾーン、バザールゾーン、クラフトゾーン ●手づくり市 ●ステージイベント 毛糸だまファッションショー、組紐 多田牧子トークショー「組紐・伝統から未来へ」 ●お子さま向け ゆびあみ体験くルくるストン♪～ゆびあみしましょ～、ホビッ子ランド＆ママランド ●お抹茶ワークショップ ※事前に、または当日に申し込みが必要な催しがあります。 詳細は公式ホームページをご覧ください。 京都で暮らそうでも、DIY女子 mini！で、アクセサリーパーツ、ボタン、ビーズ、生地、毛糸などなど、すてきなお店をご紹介しています。 </summary>
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        <name>運営</name>
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    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.kyotodekuraso.com/t/">
        <![CDATA[<div style="margin-bottom: 40px;">
	<p>
		秋、といえば、<span style="font-size: 16px;color:#e95513;">手づくりの秋</span>。<br />
		11月9日（金）から10日（土）、みやこめっせで<span style="font-size: 18px;font-weight: bold;">「2012手づくりめっせ in Kyoto」</span>が行われます。</p>
	<p>
		京都といえば手づくり市！<br />
		…ということで、なんと今回から、<span style="font-size: 18px;color:#bf9b46;font-weight: bold;">手づくり市を手づくりめっせで開催されます！！</span><br />
		2日間で60名を超える作家さんが出展されるそうですよー。</p>
	<p>
		その他にも、たくさんの企業やアーティストが出展されます。<br />
		素材やパーツの販売、講習会、ワークショップなど、手づくり・手芸好きごころがくすぐられること、まちがいなし。<br />
		ホームページに出展情報が載っているので、事前にチェックもできますよー<br />
		（かわいいブローチがほしいなー）。</p>
	<p style="margin-bottom: 30px;">
		ちなみに、9日・10日とも<span style="font-size: 20px;color:#5ac0d7;font-weight: bold;">先着500名様にプレゼントがもらえます♪</span><br />
		さらに、<span style="font-size: 16px;">Twitterでリツイートした方、Facebookでいいね！した方、着物で参加した方</span>には、それぞれ<span style="font-size: 16px;font-weight: bold;">先着100名様</span>に、会場ですてきなプレゼントがもらえちゃうそうですよー！<br />
		詳細は<a href="http://www.tedukuri-messe.com/" target="_blank">手づくりめっせ in Kyoto 公式ホームページ</a>をご覧ください。</p>
	<p>
		ちなみに、<a href="http://www.miyakomesse.jp/access/parking/" target="_blank">みやこめっせには駐車場がある</a>って知ってました？<br />
		みやこめっせを利用される方はもちろん、利用されない方でも駐車場を使えるので、平安神宮、京都市動物園、京都市美術館などなど、岡崎を散策するときには便利ですよね。</p>
	<p>
		営業時間　7：00ー22：30<br />
		平日料金　1時間まで500円＋以降30分ごとに200円プラス→3時間以上（1日上限料金）1,300 円<br />
		祝日料金　1時間まで500円＋以降30分ごとに200円プラス</p>
</div>
<div style="margin-bottom: 40px;">
	<p>
		<span style="font-size:20px;background-color:#eac4bb;padding: 0 3px;">2012手づくりめっせ in Kyoto</span></p>
	<p>
		日時：2012年11月9日（金）・10日（土）10：00ー17：00<span style="color:#c30e24;">【入場無料】</span><br />
		場所：みやこめっせ（京都市勧業館）1階<br />
		　　　地下鉄東西線 東山駅1番出口より徒歩10分</p>
	<p>
		●出展情報<br />
		企業ゾーン、ニットゾーン、おこしやすゾーン、アーティストゾーン、バザールゾーン、クラフトゾーン</p>
	<p>
		●手づくり市</p>
	<p>
		●ステージイベント<br />
		毛糸だまファッションショー、組紐 多田牧子トークショー「組紐・伝統から未来へ」</p>
	<p>
		●お子さま向け<br />
		ゆびあみ体験くルくるストン♪ーゆびあみしましょー、ホビッ子ランド＆ママランド</p>
	<p>
		●お抹茶ワークショップ</p>
	<p>
		※事前に、または当日に申し込みが必要な催しがあります。<br />
		詳細は<a href="http://www.tedukuri-messe.com/" target="_blank">公式ホームページ</a>をご覧ください。</p>
</div>
<div>
	<p>
		京都で暮らそうでも、<a href="http://www.kyotodekuraso.com/k/diy_mini">DIY女子 mini！</a>で、アクセサリーパーツ、ボタン、ビーズ、生地、毛糸などなど、すてきなお店をご紹介しています。</p>
</div>
<div>
	<img src="/zf/file/photo/key/4918" /></div>]]>
    </content>
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    <title>11月25日「第2回 チャリティ・ラン京都　～東北のために走ろう～」開催！</title>
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    <published>2012-11-02T13:25:04JST</published>
    <updated>2012-11-12T11:31:51JST</updated>
    <summary> すっかり秋も深まってきました。 秋といえば、スポーツの秋！　ランニングにぴったりの季節がやってきました。 11月25日（日）に「第2回 チャリティ・ラン京都～東北のために走ろう～」が開催されます。 この大会の収益金は京都のNGO 日本国際民間協力会（NICCO）が行っている東日本大震災被災者支援へ寄付され、東北の子どもの夢応援団プロジェクトに活用されます。 「走る力」を「支援の力」に。 ちょうど見ごろの紅葉を愛でながら、ランニングを楽しみましょう！ なお、申し込み締切は11月11日（日）ですので、お早めにチェックしてください。 （ちなみに、走るのは…という方も、当日の大会ボランティアを募集されてますよー。） ※詳しくは、大会ホームページをご覧ください。 第2回 チャリティ・ラン京都　～東北のために走ろう～ 日時：2012年11月25日（日）受付9：00～終了14：00 場所：京都府立山城総合運動公園　太陽が丘（京都府宇治市）（駐車場あり・1回400円） アクセス：京阪およびJR線 宇治駅、近鉄線 大久保駅より徒歩20～25分、バス10～15分 申し込み期間：9月8日（土）～11月11日（日） エントリー費：大人2500円・中高生1500円・小学生以下1000円 種目：10km(10：00～、11：00～)、5km(12：00～)、2.5km(12：00～) フリー(10：00～14：00)　※(　)内はスタート時間 申し込み方法：下記サイトよりお申込みください。 ランネット http://runnet.jp/ スポーツエントリー http://www.sportsentry.ne.jp/ 大会ホームページ：http://kyoto-nicco.org/charity_run/ 2011年3月11日に発生した東日本大震災。 復興への道のりが長い中、これからも息の長い応援が必要とされています。 そこで“スポーツ・チャリティ”プロジェクト実行委員会は、チャリティランニングイベント「チャリティ・ラン京都～東北のために走ろう～」を開催します。 本大会の収益は、京都のNGO 日本国際民間協力会（NICCO）へ寄付され、NICCOが行う東北の子どもの夢応援団プロジェクトに活用されます。 「走る力」を「支援の力」に。あなたも、東北のために走ってみませんか？ 東北の子どもの夢応援団プロジェクトについて： 震災から1年以上経った現在も、遊び場や運動場の減少により、窮屈な思いをしている東北の子どもたち。 彼らが遊びやスポーツに思いっきり打ち込み、自分の夢に向かって成長していけるよう、NICCOは、遊び場の整備や部活動の支援を実施しています。 ※NICCOは、地震発生以降、炊き出し、清掃・がれき撤去、ボランティア派遣、心理社会的ケア、ペストコントロール、農業復興支援、食を通じた経済復興とコミュニティ支援、子どもの夢応援団プロジェクトなど、現地のニーズに即したさまざまな取り組みを行っています。 詳細は、【東日本大震災支援】東北子どもの夢応援団プロジェクトをご覧ください。</summary>
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        <name>運営</name>
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    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.kyotodekuraso.com/t/">
        <![CDATA[<div>
	<p>
		すっかり秋も深まってきました。<br />
		<span style="font-size:18px;">秋といえば、スポーツの秋！</span>　ランニングにぴったりの季節がやってきました。</p>
	<p>
		<span style="font-size: 18px;">11月25日（日）</span>に「第2回 チャリティ・ラン京都ー東北のために走ろうー」が開催されます。<br />
		この大会の収益金は京都のNGO <a href="http://www.kyoto-nicco.org/" target="_blank">日本国際民間協力会（NICCO）</a>が行っている東日本大震災被災者支援へ寄付され、東北の子どもの夢応援団プロジェクトに活用されます。</p>
	<p>
		「走る力」を「支援の力」に。<br />
		ちょうど見ごろの紅葉を愛でながら、ランニングを楽しみましょう！</p>
	<p>
		なお、申し込み締切は<span style="font-size:18px;">11月11日（日）</span>ですので、お早めにチェックしてください。<br />
		（ちなみに、走るのは…という方も、当日の大会ボランティアを募集されてますよー。）</p>
	<p>
		※詳しくは、<a href="http://kyoto-nicco.org/charity_run/" target="_blank">大会ホームページ</a>をご覧ください。</p>
</div>
<div>
	<p>
		<span style="font-size:20px;background-color:#dbfda7;padding: 0 3px;">第2回 チャリティ・ラン京都　ー東北のために走ろうー</span></p>
	<p>
		日時：2012年11月25日（日）受付9：00ー終了14：00<br />
		場所：京都府立山城総合運動公園　太陽が丘（京都府宇治市）（駐車場あり・1回400円）<br />
		アクセス：京阪およびJR線 宇治駅、近鉄線 大久保駅より徒歩20ー25分、バス10ー15分</p>
	<p>
		<span style="font-size: 16px;">申し込み期間：9月8日（土）ー11月11日（日）</span><br />
		エントリー費：大人2500円・中高生1500円・小学生以下1000円<br />
		種目：10km(10：00ー、11：00ー)、5km(12：00ー)、2.5km(12：00ー)<br />
		フリー(10：00ー14：00)　※(　)内はスタート時間</p>
	<p>
		申し込み方法：下記サイトよりお申込みください。<br />
		ランネット <a href="http://runnet.jp/" target="_blank">http://runnet.jp/</a><br />
		スポーツエントリー <a href="http://www.sportsentry.ne.jp/" target="_blank">http://www.sportsentry.ne.jp/</a></p>
	<p>
		大会ホームページ：<a href="http://kyoto-nicco.org/charity_run/" target="_blank">http://kyoto-nicco.org/charity_run/</a></p>
</div>
<p>
	<img height="616" src="/zf/file/photo/key/4885" width="630" /></p>
<blockquote>
	2011年3月11日に発生した東日本大震災。<br />
	復興への道のりが長い中、これからも息の長い応援が必要とされています。<br />
	そこで“スポーツ・チャリティ”プロジェクト実行委員会は、チャリティランニングイベント「チャリティ・ラン京都ー東北のために走ろうー」を開催します。 本大会の収益は、京都のNGO 日本国際民間協力会（NICCO）へ寄付され、NICCOが行う東北の子どもの夢応援団プロジェクトに活用されます。<br />
	「走る力」を「支援の力」に。あなたも、東北のために走ってみませんか？<br />
	<br />
	<strong>東北の子どもの夢応援団プロジェクトについて</strong>：<br />
	震災から1年以上経った現在も、遊び場や運動場の減少により、窮屈な思いをしている東北の子どもたち。<br />
	彼らが遊びやスポーツに思いっきり打ち込み、自分の夢に向かって成長していけるよう、NICCOは、遊び場の整備や部活動の支援を実施しています。<br />
	※NICCOは、地震発生以降、炊き出し、清掃・がれき撤去、ボランティア派遣、心理社会的ケア、ペストコントロール、農業復興支援、食を通じた経済復興とコミュニティ支援、子どもの夢応援団プロジェクトなど、現地のニーズに即したさまざまな取り組みを行っています。<br />
	詳細は、<a href="http://www.kyoto-nicco.org/project/support/presentation/tohoku-for-children-dream.html#.UJH_NcUxqot" target="_blank">【東日本大震災支援】東北子どもの夢応援団プロジェクト</a>をご覧ください。</blockquote>]]>
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    <title>岡崎ときあかり～あかりとアートのプロムナード2012</title>
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    <published>2012-10-25T18:20:26JST</published>
    <updated>2012-10-25T18:40:59JST</updated>
    <summary> みなさん、知ってましたか？ 明日10月26日（金）～28日（日）まで、「岡崎ときあかり」が開催されますよー。 お昼はいつもたくさんの人でにぎわっている岡崎エリアですが、今回は夜！ プロジェクション・マッピングをはじめ、すてきな光の演出とイベントで、「新しい岡崎の夜の顔」を楽しめる3日間です。 18：00より前に開催されるイベントもありますので、くわしくは岡崎ときあかり　公式パンフレット（PDFファイル）をご参照ください。   岡崎ときあかり～あかりとアートのプロムナード2012 日時：10月26日（金）～28日（土）18：00～21：00 場所：岡崎地域一帯　※雨天決行、荒天中止 アクセス： ・市バス　5系統「京都会館美術館前」または32、46系統「京都会館美術館・平安神宮前」下車 ・地下鉄東西線「東山駅」下車　徒歩8分 ・京阪電車「三条駅」から地下鉄東西線のりかえ「東山駅」下車、または「神宮丸太町駅」下車　徒歩約15分   ●点灯式 日時：10月26日（金）18：00～ 場所：京都市美術館前   ●プロジェクション・マッピング 開催時間：18：30～21：00（雨天中止） 会場：京都市美術館、京都府立図書館 昨年大好評だった「プロジェクション・マッピング」の舞台が増えました！ 今年のテーマは「岡崎モダン」だそうですよー。 （プロジェクション・マッピングって？という方は、説明を読むよりも、実際見た方が早い！（百聞は一見にしかず、ですね）ので、ぜひ見に行ってください。）   ●あかりの散歩道 岡崎のシンボル・平安神宮大鳥居や応天門のライトアップ、アートなあかり、行灯など、岡崎の夜のプロムナードをいろんなあかりとともに楽しめます。 本物の京提灯といっしょに、ときあかりの魅力をダイジェストでめぐる「ときあかりめぐりツアー」も開催されます。   ●夜間開館・特別企画 京都市美術館をはじめ、岡崎にあるさまざまな文化・交流施設でこのときだけ！の夜間開館・特別企画を展開。 夜の美術館や動物園って、ちょっとわくわくしますよね。 ※申し込み方法や料金などについては公式パンフレットをご覧ください。 京都市美術館 ・「大エルミタージュ美術館展」の夜間開館、潮江館長のギャラリートーク ・「コレクション展 第2期　京の画塾細見」の夜間開館、学芸課長のギャラリートーク 京都国立近代美術館 ・コレクション・ギャラリー（常設展）の夜間開館 ・「Cafe de 505」夜間営業・ピアノライブ みやこめっせ＆京都伝統産業ふれあい館 ・「かがやきめっせII」と伝統産業ふれあい館夜間開館 細見美術館 カフェ・キューブ ・CAFE CUBE　あかりナイトクラブ 京都観世会館 ・能楽堂散歩 京都市動物園 ・秋の夕暮れ園内散歩 京都市国際交流会館kokoka ・night☆kokoka   ●岡崎めぐり 施設内のレストラン・カフェや神宮道商店街をはじめ、周辺のお店で、ときあかりの開催にあわせて営業時間を延長。また、特別メニューやサービスが楽しめます。 テーブルにキャンドルを、というお店が多いですよー。デートにぴったりじゃないですかー？   ●コラボ企画 その他にも、ときあかりマルシェなど、さまざまなコラボレーション企画が岡崎エリアで楽しめます！   ●詳細は… 京都市情報館 京都岡崎魅力づくり推進協議会 Facebook　まで。   </summary>
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        <name>運営</name>
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    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.kyotodekuraso.com/t/">
        <![CDATA[<div>
	みなさん、知ってましたか？<br />
	明日10月26日（金）ー28日（日）まで、「岡崎ときあかり」が開催されますよー。</div>
<div>
	お昼はいつもたくさんの人でにぎわっている岡崎エリアですが、今回は夜！</div>
<div>
	プロジェクション・マッピングをはじめ、すてきな光の演出とイベントで、「新しい岡崎の夜の顔」を楽しめる3日間です。</div>
<div>
	18：00より前に開催されるイベントもありますので、くわしくは<a href="http://www.city.kyoto.lg.jp/sogo/cmsfiles/contents/0000130/130929/pamphlet.pdf" target="_blank">岡崎ときあかり　公式パンフレット（PDFファイル）</a>をご参照ください。</div>
<div>
	 </div>
<div>
	<span style="font-size:14px;"><span style=""><span style="font-size:18px;"><span style="background-color:#e6e6fa;">岡崎ときあかりーあかりとアートのプロムナード2012</span></span></span></span></div>
<div>
	日時：10月26日（金）ー28日（土）18：00ー21：00<br />
	場所：岡崎地域一帯　※雨天決行、荒天中止<br />
	アクセス：<br />
	・市バス　5系統「京都会館美術館前」または32、46系統「京都会館美術館・平安神宮前」下車<br />
	・地下鉄東西線「東山駅」下車　徒歩8分<br />
	・京阪電車「三条駅」から地下鉄東西線のりかえ「東山駅」下車、または「神宮丸太町駅」下車　徒歩約15分</div>
<div>
	 </div>
<div>
	<span style="background-color:#ffffe0;">●</span><strong><span style="background-color:#ffffe0;">点灯式</span></strong></div>
<div>
	日時：10月26日（金）18：00ー<br />
	場所：京都市美術館前</div>
<div>
	 </div>
<div>
	<span style="background-color:#ffffe0;">●</span><strong><span style="background-color:#ffffe0;">プロジェクション・マッピング</span></strong></div>
<div>
	開催時間：18：30ー21：00（雨天中止）<br />
	会場：京都市美術館、京都府立図書館</div>
<div>
	昨年大好評だった「プロジェクション・マッピング」の舞台が増えました！<br />
	今年のテーマは「岡崎モダン」だそうですよー。</div>
<div>
	（プロジェクション・マッピングって？という方は、説明を読むよりも、実際見た方が早い！（百聞は一見にしかず、ですね）ので、ぜひ見に行ってください。）</div>
<div>
	 </div>
<div>
	<span style="background-color:#ffffe0;">●</span><strong><span style="background-color:#ffffe0;">あかりの散歩道</span></strong></div>
<div>
	岡崎のシンボル・平安神宮大鳥居や応天門のライトアップ、アートなあかり、行灯など、岡崎の夜のプロムナードをいろんなあかりとともに楽しめます。</div>
<div>
	本物の京提灯といっしょに、ときあかりの魅力をダイジェストでめぐる「ときあかりめぐりツアー」も開催されます。</div>
<div>
	 </div>
<div>
	<span style="background-color:#ffffe0;">●</span><strong><span style="background-color:#ffffe0;">夜間開館・特別企画</span></strong></div>
<div>
	京都市美術館をはじめ、岡崎にあるさまざまな文化・交流施設でこのときだけ！の夜間開館・特別企画を展開。<br />
	夜の美術館や動物園って、ちょっとわくわくしますよね。</div>
<div>
	※申し込み方法や料金などについては公式パンフレットをご覧ください。</div>
<div>
	<strong>京都市美術館</strong></div>
<div>
	・「大エルミタージュ美術館展」の夜間開館、潮江館長のギャラリートーク</div>
<div>
	・「コレクション展 第2期　京の画塾細見」の夜間開館、学芸課長のギャラリートーク</div>
<div>
	<strong>京都国立近代美術館</strong></div>
<div>
	・コレクション・ギャラリー（常設展）の夜間開館</div>
<div>
	・「Cafe de 505」夜間営業・ピアノライブ</div>
<div>
	<strong>みやこめっせ＆京都伝統産業ふれあい館</strong></div>
<div>
	・「かがやきめっせII」と伝統産業ふれあい館夜間開館</div>
<div>
	<strong>細見美術館 カフェ・キューブ</strong></div>
<div>
	・CAFE CUBE　あかりナイトクラブ</div>
<div>
	<strong>京都観世会館</strong></div>
<div>
	・能楽堂散歩</div>
<div>
	<strong>京都市動物園</strong></div>
<div>
	・秋の夕暮れ園内散歩</div>
<div>
	<strong>京都市国際交流会館kokoka</strong></div>
<div>
	・night☆kokoka</div>
<div>
	 </div>
<div>
	<span style="background-color:#ffffe0;">●</span><strong><span style="background-color:#ffffe0;">岡崎めぐり</span></strong></div>
<div>
	施設内のレストラン・カフェや神宮道商店街をはじめ、周辺のお店で、ときあかりの開催にあわせて営業時間を延長。また、特別メニューやサービスが楽しめます。</div>
<div>
	テーブルにキャンドルを、というお店が多いですよー。デートにぴったりじゃないですかー？</div>
<div>
	 </div>
<div>
	<span style="background-color:#ffffe0;">●</span><strong><span style="background-color:#ffffe0;">コラボ企画</span></strong></div>
<div>
	その他にも、ときあかりマルシェなど、さまざまなコラボレーション企画が岡崎エリアで楽しめます！</div>
<div>
	 </div>
<div>
	●詳細は…</div>
<div>
	<a href="http://www.city.kyoto.lg.jp/sogo/soshiki/2-11-3-0-0_21.html" target="_blank">京都市情報館</a><br />
	<a href="http://www.facebook.com/kyotookazaki" target="_blank">京都岡崎魅力づくり推進協議会 Facebook</a>　まで。</div>
<div>
	 </div>
<div>
	<img alt="" src="http://www.kyotodekuraso.com/zf/file/photo/key/4767" style="width: 630px; height: 770px; " /></div>]]>
    </content>
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    <title>10月20日（土）は妖怪ストリートへ！</title>
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    <published>2012-10-18T13:02:55JST</published>
    <updated>2012-10-25T18:25:32JST</updated>
    <summary> 平安時代、古道具が変化した妖怪「付喪神（つくもがみ）」が 「百鬼夜行」を行ったコースが一条通りであったとされています。   それにちなんだ妖怪イベント、 妖怪仮装行列「一条百鬼夜行」＆妖怪アートフリマ「モノノケ夜市」が 今年も「百鬼夜行」の通り道、一条通り・大将軍商店街で開催されます！   去年の様子も紹介されていますが…怖い！けど、おもしろそう！ 怖がりなので、もし子どものときに見に来ていたら、確実に大泣きしてたと思います。   モノノケ夜市は、その名の通り、妖怪をテーマにしているアートフリマ。 そして18:30からは百鬼夜行、と本当に妖怪だらけ！   とにかく今週末は、妖怪ストリートへぜひ。   妖怪仮装行列「一条百鬼夜行」＆妖怪アートフリマ「モノノケ夜市」 日時：2012年10月20日（土）   妖怪アートフリマ　モノノケ市　16:00～21:00 会場：大将軍八神社   妖怪仮装行列　一条百鬼夜行　18:30～19:30 経路：妖怪ストリート（一条通り）   JR円町駅から徒歩15分 京福電車 北野白梅町駅から徒歩5分 市バス 北野白梅町から徒歩5分   http://www.kyotohyakki.com/web_0317/news.html   </summary>
    <author>
        <name>運営</name>
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    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.kyotodekuraso.com/t/">
        <![CDATA[<div>
	平安時代、古道具が変化した妖怪「付喪神（つくもがみ）」が</div>
<div>
	「百鬼夜行」を行ったコースが一条通りであったとされています。</div>
<div>
	 </div>
<div>
	それにちなんだ妖怪イベント、</div>
<div>
	妖怪仮装行列「一条百鬼夜行」＆妖怪アートフリマ「モノノケ夜市」が</div>
<div>
	今年も「百鬼夜行」の通り道、一条通り・大将軍商店街で開催されます！</div>
<div>
	 </div>
<div>
	<a href="http://www.kyotohyakki.com/web_0317/katudou/2011%20kasou.html" target="_blank">去年の様子</a>も紹介されていますが…怖い！けど、おもしろそう！</div>
<div>
	怖がりなので、もし子どものときに見に来ていたら、確実に大泣きしてたと思います。</div>
<div>
	 </div>
<div>
	モノノケ夜市は、その名の通り、妖怪をテーマにしているアートフリマ。</div>
<div>
	そして18:30からは百鬼夜行、と本当に妖怪だらけ！</div>
<div>
	 </div>
<div>
	とにかく今週末は、妖怪ストリートへぜひ。</div>
<div>
	 </div>
<div>
	<span style="font-size:16px;"><span style="background-color:#ffffe0;">妖怪仮装行列「一条百鬼夜行」＆妖怪アートフリマ「モノノケ夜市」</span></span></div>
<div>
	日時：2012年10月20日（土）</div>
<div>
	 </div>
<div>
	<strong>妖怪アートフリマ　モノノケ市</strong>　16:00ー21:00<br />
	会場：大将軍八神社</div>
<div>
	 </div>
<div>
	<strong>妖怪仮装行列　一条百鬼夜行</strong>　18:30ー19:30<br />
	経路：妖怪ストリート（一条通り）</div>
<div>
	 </div>
<div>
	JR円町駅から徒歩15分<br />
	京福電車 北野白梅町駅から徒歩5分<br />
	市バス 北野白梅町から徒歩5分</div>
<div>
	 </div>
<div>
	<a href="http://www.kyotohyakki.com/web_0317/news.html" target="_blank">http://www.kyotohyakki.com/web_0317/news.html</a></div>
<div>
	 </div>
<div>
	<img alt="妖怪仮装行列「一条百鬼夜行」＆妖怪アートフリマ「モノノケ夜市」 " src="http://www.kyotodekuraso.com/zf/file/photo/key/4663" style="width: 630px; height: 674px; " /></div>]]>
    </content>
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    <title>週末、車でブラ～り×5</title>
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    <published>2012-10-02T12:00:06JST</published>
    <updated>2012-10-03T10:09:51JST</updated>
    <summary> お出かけに気持ち良い季節になってきました。 京都市内から車でブラ～り、 日帰りでも　いちにちゆったりたっぷり楽しめるスポットをご紹介します。   るり渓温泉　 京都府南丹市園部町大河内広谷1－14、0771-65-5001 家族でのんびりお湯につかったり、温水プールで遊んだり、食べ物もうどんやバーベキューなどいろいろあるので手ぶらで行って1日たっぷり遊べます。お子さま～ご年輩の方まで。 温泉から少し下ったところ、川沿いを歩くのも気持ち良いです。 道はキレイに舗装されているので小さなお子さんも安心して遊べます。 ろあん松田  兵庫県篠山市丸山154番地、 079-552-7755、火曜日定休 ［昼］￥6,000（11時半～／14時～（入替制））、　 ［夜］￥9,000（18:00～）　, ※要予約 京都じゃないけど、車だとアクセス圏内なのでご紹介します。 とにかく蕎麦づくしで楽しい。集落を通り抜けるときに地元のおばあさんに挨拶されたりして和みます。 せっかくなので時間には余裕を持っておでかけください。 ガリバー青年旅行村  滋賀県高島市鹿ケ瀬987-1、0740-37-0744 京都じゃないけど、ご紹介します。 もうダメかと思ってたら2012年4月のリニューアルオープン♪ バーベキューレンタルやコテージ宿泊もできます。愉快なキャラクターたちをみるのが楽しいです。 近くの八ツ淵の滝もぜひ立ち寄ってみてください。 嵐山モンキーパークいわたやま　 京都市西京区嵐山元録山町8 剃りこみの入った猿が何匹かいます。親戚同士だそうです。 かわいくてかわいくて飽きません。 大原　朝市 里の駅大原、毎週日曜日朝6時スタート すぐに売り切れてしまうものもあるので、早めに行ってアレコレ選ぶのが楽しいです。 もう、必要以上に野菜を買ってもりもり食べてしまいます。 屋台もあったりして寒くなってくると豚汁とか餅とか美味い。     今が季節的にはいちばんオススメです。 紅葉時期は少し混みそうですね、 雪の季節もそれはそれで猿がかわいかったりします。  </summary>
    <author>
        <name>運営</name>
    </author>
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.kyotodekuraso.com/t/">
        <![CDATA[<p>
	お出かけに気持ち良い季節になってきました。<br />
	<br />
	京都市内から車でブラーり、<br />
	<br />
	日帰りでも　いちにちゆったりたっぷり楽しめるスポットをご紹介します。<br />
	<br />
	 </p>
<p>
	<a href="http://www.rurikei.jp/index.html"><span style="font-size:26px;">るり渓温泉</span></a>　</p>
<p>
	<span style="font-size: 12px; ">京都府南丹市園部町大河内広谷1－14</span>、<span style="font-family: arial, sans-serif; font-size: small; line-height: 17.77777862548828px; white-space: nowrap; ">0771-65-5001</span></p>
<p>
	<br />
	家族でのんびりお湯につかったり、温水プールで遊んだり、食べ物もうどんやバーベキューなどいろいろあるので手ぶらで行って1日たっぷり遊べます。お子さまーご年輩の方まで。<br />
	<br />
	温泉から少し下ったところ、川沿いを歩くのも気持ち良いです。 道はキレイに舗装されているので小さなお子さんも安心して遊べます。<br />
	<br />
	<a href="http://maruyama-v.jp/food/roan/"><br />
	<br />
	<br />
	<span style="font-size:26px;">ろあん松田</span></a><br />
	<br />
	 <span style="font-size: 12px; ">兵庫県篠山市丸山154番地、 <span style="background-color: rgb(245, 245, 239); font-family: メイリオ, 'Hiragino Kaku Gothic Pro', 'ヒラギノ角ゴ Pro W3', Verdana, 'ＭＳ Ｐゴシック', Osaka, sans-serif; line-height: 19px; ">079-552-7755</span><span style="background-color: rgb(245, 245, 239); color: rgb(85, 85, 85); font-family: メイリオ, 'Hiragino Kaku Gothic Pro', 'ヒラギノ角ゴ Pro W3', Verdana, 'ＭＳ Ｐゴシック', Osaka, sans-serif; line-height: 19px; ">、</span>火曜日定休</span></p>
<p>
	<span style="font-size:12px;">［昼］￥6,000（11時半ー／14時ー（入替制））、　 ［夜］￥9,000（18:00ー）　, ※要予約</span></p>
<p>
	<br />
	京都じゃないけど、車だとアクセス圏内なのでご紹介します。<br />
	とにかく蕎麦づくしで楽しい。集落を通り抜けるときに地元のおばあさんに挨拶されたりして和みます。<br />
	せっかくなので時間には余裕を持っておでかけください。<br />
	<br />
	<a href="http://www.gullivervillage.jp/"><br />
	<br />
	<br />
	<span style="font-size:26px;">ガリバー青年旅行村</span></a><br />
	<br />
	 <span style="font-size: 12px; ">滋賀県高島市鹿ケ瀬987-1、0740-37-0744</span><br />
	<br />
	京都じゃないけど、ご紹介します。<br />
	もうダメかと思ってたら2012年4月のリニューアルオープン♪<br />
	バーベキューレンタルやコテージ宿泊もできます。愉快なキャラクターたちをみるのが楽しいです。<br />
	近くの八ツ淵の滝もぜひ立ち寄ってみてください。<br />
	<br />
	<a href="http://www.kmpi.co.jp/"><br />
	<br />
	<br />
	<span style="font-size:26px;">嵐山モンキーパークいわたやま</span></a>　<br />
	<br />
	<span style="font-family: arial, sans-serif; line-height: 17.77777862548828px; font-size: 12px; ">京都市西京区嵐山元録山町8</span><br />
	<br />
	剃りこみの入った猿が何匹かいます。親戚同士だそうです。<br />
	かわいくてかわいくて飽きません。</p>
<p>
	<br />
	<br />
	<br />
	<span style="font-size:26px;"><a href="http://www.satonoeki-ohara.com/ohara_asaichi.html">大原　朝市</a></span><br />
	<br />
	<span style="font-size: 12px; color: rgb(0, 0, 0); font-family: HiraKakuProN-W3, 'Hiragino Kaku Gothic ProN', 'ヒラギノ角ゴ ProN W3', HelveticaNeue, 'Helvetica Neue', Arial, sans-serif; line-height: 21px; -webkit-text-size-adjust: none; background-color: rgb(245, 244, 244); ">里の駅大原、</span><span style="font-size: 12px; ">毎週日曜日朝6時スタート</span></p>
<p>
	<br />
	すぐに売り切れてしまうものもあるので、早めに行ってアレコレ選ぶのが楽しいです。<br />
	もう、必要以上に野菜を買ってもりもり食べてしまいます。<br />
	屋台もあったりして寒くなってくると豚汁とか餅とか美味い。<br />
	 </p>
<p>
	 </p>
<p>
	<br />
	<br />
	今が季節的にはいちばんオススメです。<br />
	紅葉時期は少し混みそうですね、<br />
	雪の季節もそれはそれで猿がかわいかったりします。<br />
	 </p>]]>
    </content>
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    <title>京都市北区　お月見×3</title>
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    <published>2012-09-25T11:05:10JST</published>
    <updated>2012-09-27T15:14:00JST</updated>
    <summary> お月見　 色んなところで行われていますが、 とてもアクセスの悪いところ、でもオススメ3件です。 休日の午後、秋風を感じながら、ゆっくり北へ。 お月見いかがですか。 上賀茂神社　 9月29日（土）午後6時～　賀茂観月祭（かもかんげつさい）宵祭 9月30日（日・中秋）午後5時30分～　　賀茂観月祭（かもかんげつさい） http://www.kamigamojinja.jp/news/2012/sep_2012.html 二日間に渡って奉納行事の神事が行われる他、コンサートも開催される。 9月30日は月見団子（先着順）　にごり酒（全員）の振る舞いなども。 京都府立植物園 9月30日（日）　名月鑑賞の夕べ 入園無料 開園　18:00 開演　18:30 (終演20:30) http://www.pref.kyoto.jp/plant/resources/1347251075251.pdf ・ひだまりの詩　でおなじみの藤田恵美のアコースティックライブ やマンドリンなど学生による音楽の共演、天体望遠鏡で名月の観測。 芝生にねっころがって　音楽聞きながら、おしゃべりしながら、まったりお月見を楽しめます。 正伝寺 観月会　9月29日（土）、30日（日）、10月1日（月） 時間　　午後5時から～午後9時頃まで 拝観料　￥400 住所　〒603-8847　 京都府京都市北区西賀茂北鎮守菴町７２ 電話番号　075-491-3259 アクセス　 市バス1,北2系統「神光院前」下車北東へ徒歩15分 穴場。 「上賀茂神社からほんの少し西に行ったところに、こんなに良い落ち着くお寺があるとは、、、」 と、谷村新司さんも一度、訪れられています。 http://www.tanimura.com/forum/2009/05/001243.php 比叡山を借景にしたお庭を　静かに見守りながら　月を待ちます。 お月見ってこういうことなんだ　と　後から後からじんわり感動。 少し街ナカからは外れています その分、ゆったりした気持ちで　お月見が楽しめそうですね。   ※日時は予告なく変更されることがございますので、事前にご確認くださいます様宜しくお願い申しあげます。      </summary>
    <author>
        <name>運営</name>
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    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.kyotodekuraso.com/t/">
        <![CDATA[<p>
	<span style="font-size:24px;"><span style="font-size:14px;">お月見　</span><br />
	<br />
	<span style="font-size:14px;">色んなところで行われていますが、<br />
	とてもアクセスの悪いところ、でもオススメ3件です。</span><br />
	<span style="font-size:14px;">休日の午後、秋風を感じながら、ゆっくり北へ。<br />
	<br />
	お月見いかがですか。</span><br />
	<br />
	<br />
	上賀茂神社</span>　<br />
	<br />
	9月29日（土）午後6時ー　賀茂観月祭（かもかんげつさい）宵祭<br />
	<br />
	9月30日（日・中秋）午後5時30分ー　　賀茂観月祭（かもかんげつさい）</p>
<p>
	<a href="http://www.kamigamojinja.jp/news/2012/sep_2012.html">http://www.kamigamojinja.jp/news/2012/sep_2012.html</a><br />
	<br />
	二日間に渡って奉納行事の神事が行われる他、コンサートも開催される。<br />
	9月30日は月見団子（先着順）　にごり酒（全員）の振る舞いなども。<br />
	<br />
	<br />
	<br />
	<span style="font-size: 24px; ">京都府立植物園</span><br />
	<br />
	9月30日（日）　名月鑑賞の夕べ<br />
	入園無料<br />
	開園　18:00<br />
	開演　18:30 (終演20:30)<br />
	<a href="http://www.pref.kyoto.jp/plant/resources/1347251075251.pdf">http://www.pref.kyoto.jp/plant/resources/1347251075251.pdf</a><br />
	<br />
	<br />
	・ひだまりの詩　でおなじみの藤田恵美のアコースティックライブ やマンドリンなど学生による音楽の共演、天体望遠鏡で名月の観測。<br />
	<br />
	芝生にねっころがって　音楽聞きながら、おしゃべりしながら、まったりお月見を楽しめます。<br />
	<br />
	<br />
	<span style="font-size:24px;">正伝寺</span><br />
	<br />
	<span style="font-size:14px;">観月会　9月29日（土）、30日（日）、10月1日（月）<br />
	時間　　午後5時からー午後9時頃まで<br />
	拝観料　￥400<br />
	<span style="font-family: arial, sans-serif; line-height: 17.77777862548828px; ">住所　〒603-8847　 京都府京都市北区西賀茂北鎮守菴町７２</span></span><br style="font-family: arial, sans-serif; font-size: small; line-height: 17.77777862548828px; " />
	<nobr style="font-family: arial, sans-serif; font-size: small; line-height: 17.77777862548828px; "><span style="font-size:14px;">電話番号　075-491-3259</span></nobr><br />
	<span style="font-size:14px;">アクセス　<span style="color: rgb(0, 0, 0); font-family: 'MS PGothic'; "> 市バス1,北2系統「神光院前」下車北東へ徒歩15分</span></span><br />
	<br />
	<br />
	穴場。<br />
	<br />
	<span style="color: rgb(51, 51, 51); font-family: 'Hiragino Kaku Gothic Pro W3', 'ヒラギノ角ゴ Pro W3', Osaka, 'ＭＳ ゴシック'; line-height: 19px; ">「上賀茂神社からほんの少し西に行ったところに、こんなに良い落ち着くお寺があるとは、、、」</span><br />
	と、谷村新司さんも一度、訪れられています。<br />
	<a href="http://www.tanimura.com/forum/2009/05/001243.php">http://www.tanimura.com/forum/2009/05/001243.php</a><br />
	<br />
	比叡山を借景にしたお庭を　静かに見守りながら　月を待ちます。<br />
	お月見ってこういうことなんだ　と　後から後からじんわり感動。<br />
	<br />
	<br />
	<br />
	少し街ナカからは外れています<br />
	その分、ゆったりした気持ちで　お月見が楽しめそうですね。</p>
<p>
	 </p>
<p>
	<span style="color:#696969;">※日時は予告なく変更されることがございますので、事前に<span style="font-family: 'ヒラギノ角ゴ Pro W3', 'Hiragino Kaku Gothic Pro', Osaka, 'ＭＳ Ｐゴシック', 'MS PGothic', sans-serif; text-align: right; ">ご確認くださいます様宜しくお願い申しあげます。</span></span><br />
	<br />
	<br />
	<br />
	 </p>
<p>
	<br />
	<br />
	<br />
	<br />
	 </p>
<p>
	 </p>]]>
    </content>
</entry>
<entry>
    <title>秋と栗と檸檬。</title>
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    <published>2012-09-11T13:13:54JST</published>
    <updated>2012-09-11T17:08:11JST</updated>
    <summary> お久しぶりです、ゆばです。 朝晩涼しくなって夏も終わりな京都ですね。   秋ですね。 秋ですわ。   京都で暮らそうでも栗スイーツ特集をしております。 読書の秋のせいか、ゆばも本が読みたくて文庫本を買い漁っています。   しかし京都が舞台の小説ってたくさんありますよね。   芥川龍之介の羅生門や三嶋由紀夫の金閣寺なんかは言わずと知れた名作ですし 最近で言えば万城目学の鴨川ホルモーや アニメにもなった森見登美彦の四畳半神話体系などなど…   でもやっぱり私は梶井基次郎の檸檬が大好きで。     何度読んでも、読み始めたら最後まで読んでしまいます。   主人公の出口の無い憂鬱と一緒に京都の街をめぐる場面も、 何も特別なドラマは起こっていないのに 主人公の心情ががらっと変わる最後の場面も。   そんな「檸檬」の最後に出てくる丸善の京都河原町店、 2005年に閉店してしまったんですね。 （今は四条烏丸のラクエの中に入っているようですが）   さらに途中で出てくる果物屋さんのモデルとなった 寺町二条の「八百卯」さんというお店も 最近調べてみたら2009年に閉店されたそうで。   もう少し京都に来るのが早ければと 今更思ってみたりします。   こうやっていつか行こういつか行こうと思って タイミングを逃して出会えなかったものが 自分の中に積まれていくのは悲しいものです。   行きたい場所には行けるうちに、 見たいものは見れるうちに、 食べたいものは食べれるうちに。   みなさん「京都で暮らそう」で見つけた行きたいお店には ぜひぜひすぐに行ってくださいねー    </summary>
    <author>
        <name>運営</name>
    </author>
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.kyotodekuraso.com/t/">
        <![CDATA[<p>
	<span style="font-size:14px;">お久しぶりです、ゆばです。</span></p>
<div>
	<span style="font-size:14px;">朝晩涼しくなって夏も終わりな京都ですね。</span></div>
<div>
	 </div>
<div>
	<span style="font-size:14px;">秋ですね。</span></div>
<div>
	<span style="font-size:14px;">秋ですわ。</span></div>
<div>
	 </div>
<div>
	<span style="font-size:14px;">京都で暮らそうでも<a href="http://www.kyotodekuraso.com/k/autumn_sweets" target="_blank">栗スイーツ特集</a>をしております。</span></div>
<div>
	<span style="font-size:14px;">読書の秋のせいか、ゆばも本が読みたくて文庫本を買い漁っています。</span></div>
<div>
	 </div>
<div>
	<span style="font-size:14px;">しかし京都が舞台の小説ってたくさんありますよね。</span></div>
<div>
	 </div>
<div>
	<span style="font-size:14px;">芥川龍之介の羅生門や三嶋由紀夫の金閣寺なんかは言わずと知れた名作ですし</span></div>
<div>
	<span style="font-size:14px;">最近で言えば万城目学の鴨川ホルモーや</span></div>
<div>
	<span style="font-size:14px;">アニメにもなった森見登美彦の四畳半神話体系などなど…</span></div>
<div>
	 </div>
<div>
	<span style="font-size:14px;">でもやっぱり私は梶井基次郎の檸檬が大好きで。</span></div>
<div>
	 </div>
<div>
	<img alt="" src="http://www.kyotodekuraso.com/zf/file/photo/key/3345" /><br />
	<div>
		 </div>
	<div>
		<span style="font-size:14px;">何度読んでも、読み始めたら最後まで読んでしまいます。</span></div>
	<div>
		 </div>
	<div>
		<span style="font-size:14px;">主人公の出口の無い憂鬱と一緒に京都の街をめぐる場面も、</span></div>
	<div>
		<span style="font-size:14px;">何も特別なドラマは起こっていないのに</span></div>
	<div>
		<span style="font-size:14px;">主人公の心情ががらっと変わる最後の場面も。</span></div>
	<div>
		 </div>
	<div>
		<span style="font-size:14px;">そんな「檸檬」の最後に出てくる</span><span style="font-size: 14px; ">丸善の京都河原町店、</span></div>
	<div>
		<span style="font-size: 14px; ">2005年に閉店してしまったんですね。</span></div>
	<div>
		<span style="font-size: 14px; ">（今は四条烏丸のラクエの中に入っているようですが）</span></div>
	<div>
		 </div>
	<div>
		<span style="font-size:14px;">さらに途中で出てくる果物屋さんのモデルとなった</span></div>
	<div>
		<span style="font-size:14px;">寺町二条の「八百卯」さんというお店も</span></div>
	<div>
		<span style="font-size:14px;">最近調べてみたら2009年に閉店されたそうで。</span></div>
	<div>
		 </div>
	<div>
		<span style="font-size:14px;">もう少し京都に来るのが早ければと</span></div>
	<div>
		<span style="font-size:14px;">今更思ってみたりします。</span></div>
	<div>
		 </div>
	<div>
		<span style="font-size:14px;">こうやっていつか行こういつか行こうと思って</span></div>
	<div>
		<span style="font-size:14px;">タイミングを逃して出会えなかったものが</span></div>
	<div>
		<span style="font-size:14px;">自分の中に積まれていくのは悲しいものです。</span></div>
	<div>
		 </div>
	<div>
		<span style="font-size:14px;">行きたい場所には行けるうちに、</span></div>
	<div>
		<span style="font-size:14px;">見たいものは見れるうちに、</span></div>
	<div>
		<span style="font-size:14px;">食べたいものは食べれるうちに。</span></div>
	<div>
		 </div>
	<div>
		<span style="font-size:14px;">みなさん「京都で暮らそう」で見つけた行きたいお店には</span></div>
	<div>
		<span style="font-size:14px;">ぜひぜひすぐに行ってくださいねー</span></div>
	<div>
		 </div>
</div>
<p>
	 </p>]]>
    </content>
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    <title>押忍！手芸部！</title>
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    <published>2012-09-05T14:26:27JST</published>
    <updated>2013-03-25T21:54:35JST</updated>
    <summary> ひゃぁ～ ワキワキしますねぇ～ ＜押忍！手芸部「部長展」＞　　 9月1日（土）～15日（土） 10：00～19：00（最終日のみ17：00まで） 場所：HINAYA KYOTO清水五条坂本店　（　1Fはハギレ・雑貨小物の店　HINAYA FABRICS　）   －期間中の主なイベント－ 終了しました 9月1日（土）・・・13時 ～押忍！手芸部・部活「展示部活」  （17時 ～ 19時　「部長展」オープニング懇親会を行います。 参加、取材、差し入れ自由。） 終了しました 9月 2日（日）・・・息継庵「茶会 + 部活」 部長（石澤宗彰）の点前と結束バンドで作る茶筌「結束茶筌」を作ります。 時間：昼の会 13時～、夕の会 16時～、夜の会 19時～（各回約2時間）  9月 8日（土）・・・公開作品制作（終日部長が在廊） 11時～作品制作 13時～　手芸ワークショップ「部活・ロボぐるみ」　定員：10～20名、参加費：3,500円※要予約 9月 9日（日）・・・公開作品制作（終日部長が在廊） 11時～　作品制作 13時～　手芸ワークショップ「部活・ロボぐるみ」　定員：10～20名、参加費：3,500円※要予約 15時～　エレキミシンライブ（仮） 17時～　部長「お疲れ会」 ・・・展覧会HP　　・・・部長blog　・・・DIY女子　mini!   部長こと裏千家今日庵専任講師「石澤宗彰」  </summary>
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        <name>運営</name>
    </author>
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.kyotodekuraso.com/t/">
        <![CDATA[<p>
	<span style="color:#808080;">ひゃぁー<br />
	<br />
	ワキワキしますねぇー</span></p>
<p style="text-align: center; ">
	<br />
	<img alt="" src="http://www.kyotodekuraso.com/zf/file/photo/key/3321" style="width: 200px; height: 414px; " /><br />
	<br />
	<span style="color:#808080;"><strong><span style="font-size: 18px; ">＜押忍！手芸部「部長展」＞　　</span></strong><br />
	<br />
	9月1日（土）ー15日（土）<br />
	<br />
	10：00ー19：00（最終日のみ17：00まで）<br />
	<br />
	場所：<span style="font-family: arial, メイリオ, 'MS P ゴシック'; font-size: small; line-height: 20px; ">HINAYA KYOTO清水五条坂本店　</span>（　<span style="font-family: 'ヒラギノ角ゴ Pro W3', 'Hiragino Kaku Gothic Pro', Osaka, 'ＭＳ Ｐゴシック', 'MS PGothic', sans-serif; ">1Fはハギレ・雑貨小物の店　</span></span><span style="font-family: 'ヒラギノ角ゴ Pro W3', 'Hiragino Kaku Gothic Pro', Osaka, 'ＭＳ Ｐゴシック', 'MS PGothic', sans-serif; "><a href="http://www.kyotodekuraso.com/p/2476"><span style="color:#808080;">HINAYA FABRICS</span></a></span><span style="color:#808080;"><span style="font-family: 'ヒラギノ角ゴ Pro W3', 'Hiragino Kaku Gothic Pro', Osaka, 'ＭＳ Ｐゴシック', 'MS PGothic', sans-serif; ">　）</span></span><br />
	<br />
	 </p>
<p style="text-align: center; ">
	<span style="color: rgb(128, 128, 128); font-size: 14.44444465637207px; ">－期間中の主なイベント－</span><br />
	<br />
	<img alt="作品" src="http://www.kyotodekuraso.com/zf/file/theme/key/60" style="width: 300px; height: 225px; " /><br />
	<br />
	<br />
	<span style="color:#ff0000;">終了しました</span><br />
	<span style="color:#808080;">9月1日（土）・・・</span><span style="color: rgb(128, 128, 128); ">13時 ー</span><span style="color: rgb(128, 128, 128); ">押忍！手芸部・部活「展示部活」 </span><br />
	<span style="color: rgb(128, 128, 128); ">（17時 ー 19時　「部長展」オープニング懇親会を行います。</span></p>
<p style="text-align: center; ">
	<span style="color:#808080;">参加、取材、差し入れ自由。）</span><br />
	<br />
	<span style="color:#ff0000;">終了しました</span><br />
	<span style="color:#808080;">9月 2日（日）・・・息継庵「茶会 + 部活」 部長（石澤宗彰）の点前と結束バンドで作る茶筌「結束茶筌」を作ります。<br />
	時間：昼の会 13時ー、夕の会 16時ー、夜の会 19時ー（各回約2時間） <br />
	<br />
	<br />
	<br />
	9月 8日（土）・・・公開作品制作（終日部長が在廊）<br />
	11時ー作品制作</span><br />
	<span style="color: rgb(128, 128, 128); ">13時ー　手芸ワークショップ「部活・ロボぐるみ」　</span><span style="color: rgb(128, 128, 128); ">定員：10ー20名、</span><span style="color: rgb(128, 128, 128); ">参加費：3,500円</span><span style="color: rgb(128, 128, 128); ">※要予約</span><br />
	<br />
	<br />
	<br />
	<span style="color:#808080;">9月 9日（日）・・・公開作品制作（終日部長が在廊）<br />
	11時ー　作品制作<br />
	13時ー　手芸ワークショップ「部活・ロボぐるみ」　</span><span style="color: rgb(128, 128, 128); ">定員：10ー20名、</span><span style="color: rgb(128, 128, 128); ">参加費：3,500円</span><span style="color: rgb(128, 128, 128); ">※要予約</span><br />
	<span style="color: rgb(128, 128, 128); ">15時ー　</span><span style="color: rgb(128, 128, 128); ">エレキミシンライブ（仮）<br />
	17時ー　</span><span style="color: rgb(128, 128, 128); ">部長「お疲れ会」</span><br />
	<br />
	<br />
	<br />
	<br />
	<strong><span style="font-size: 18px; ">・・・<a href="http://www.hinaya-kyoto.co.jp/news/2012/08/ossu-syugeibu.html">展覧会HP</a>　　・・・<a href="http://blog.goo.ne.jp/ossu-syugeibu">部長blog</a>　・・・<a href="http://www.kyotodekuraso.com/k/diy_mini">DIY女子　mini!</a></span></strong></p>
<p>
	 </p>
<p style="text-align: right; ">
	<br />
	<br />
	<br />
	<img alt="" src="http://www.kyotodekuraso.com/zf/file/photo/key/3322" style="width: 96px; height: 96px; " /></p>
<p style="text-align: right; ">
	<span style="color: rgb(102, 102, 102); font-family: arial, メイリオ, 'MS P ゴシック'; font-size: small; line-height: 20px; "><span style="font-size:8px;">部長こと裏千家今日庵専任講師「石澤宗彰」</span></span><br />
	<br />
	<br />
	 </p>]]>
    </content>
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    <title>京都マラソン2013ランナー募集〆切迫る！</title>
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    <id>tag:www.kyotodekuraso.com,2012:/t/64</id>
    <published>2012-09-03T18:01:53JST</published>
    <updated>2012-09-06T15:07:22JST</updated>
    <summary> 平成25年3月10日（日）　京都マラソン2013 少し涼しくなってきましたね。今から鍛えれば間に合います。 天竜寺・仁和寺・龍安寺・金閣寺・上賀茂神社・下鴨神社・銀閣寺・梅宮大社・松尾大社・大覚寺・平野神社・大徳寺・今宮神社・平安神宮・嵐山渡月橋・桂川・嵯峨野広沢の池・きぬかけの路・送り火の五山ぜんぶ見れる満喫京都マラソン。     参加資格 ・平成6年4月1日以前生まれ ・5時間40分以内に42．195㎞（ペア駅伝は約24㎞＋約18㎞）完走出来る   応募方法 ・専用振替用紙（市役所案内所、区役所・支所で配布中）で応募。・・・9月14日〆切　　 ・公式HP　より応募。・・・　9月21日午後5時〆切　 　 ※多数抽選、要参加費￥12,000（ペア駅伝1組￥20,000）   道具選び   こちらをご参考にどうぞ。ランニングウエア・シューズの店   ランステ・ラン友・ランイベント   こちらをご参考にどうぞ。ランナーのためのランナーズステーション（ランステ） お友達と　ご家族と　もちろんひとりでも 熱い6ヶ月間を過ごしませんか。   　            </summary>
    <author>
        <name>運営</name>
    </author>
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.kyotodekuraso.com/t/">
        <![CDATA[<p>
	<strong><span style="font-size:28px;">平成25年3月10日（日）　京都マラソン2013</span></strong><br />
	<br />
	<span style="font-size:16px;">少し涼しくなってきましたね。今から鍛えれば間に合います。</span><br />
	<br />
	<br />
	<img alt="" src="http://www.kyotodekuraso.com/zf/file/photo/key/3299" style="width: 526px; height: 253px; " /></p>
<div>
	<br />
	<span style="font-size:18px;">天竜寺・仁和寺・龍安寺・金閣寺・上賀茂神社・下鴨神社・銀閣寺・</span><span style="font-size: 18px; ">梅宮大社・松尾大社・大覚寺・平野神社・大徳寺・今宮神社・平安神宮・</span><span style="font-size: 18px; ">嵐山渡月橋</span><span style="font-size: 18px; ">・桂川・嵯峨野広沢の池・きぬかけの路</span><span style="font-size: 18px; ">・送り火の五山</span><span style="font-size: 18px; ">ぜんぶ見れる</span><span style="font-size: 28px; "><strong>満喫京都マラソン</strong></span><span style="font-size: 18px; ">。</span></div>
<div>
	 </div>
<p>
	 </p>
<p>
	<span style="font-size: 24px; ">参加資格</span></p>
<p style="margin-left: 40px; ">
	<span style="font-size:16px;">・平成6年4月1日以前生まれ</span></p>
<p style="margin-left: 40px; ">
	<span style="font-size:16px;">・5時間40分以内に42．195㎞（ペア駅伝は約24㎞＋約18㎞）完走出来る</span></p>
<p style="margin-left: 40px; ">
	 </p>
<p>
	<span style="font-size: 24px; ">応募方法</span></p>
<p style="margin-left: 40px; ">
	<span style="font-size:16px;">・専用振替用紙（市役所案内所、区役所・支所で配布中）で応募。・・・9月14日〆切　　</span></p>
<p style="margin-left: 40px; ">
	<span style="font-size:16px;">・<a href="http://www.kyoto-marathon.com/">公式HP</a>　より応募。・・・　9月21日午後5時〆切　<br />
	　</span></p>
<p style="margin-left: 40px; ">
	<span style="font-size:18px;">※多数抽選、要参加費￥12,000（ペア駅伝1組￥20,000）</span><br />
	 </p>
<p>
	<span style="font-size: 24px; ">道具選び<br />
	<br />
	<img alt="" src="http://www.kyotodekuraso.com/zf/file/photo/key/3298" style="height: 313px; width: 500px; " /></span></p>
<p>
	 </p>
<p>
	<span style="font-size:16px;">こちらをご参考にどうぞ。<a href="http://www.kyotodekuraso.com/k/run_wear">ランニングウエア・シューズの店</a></span><br />
	<br />
	<br />
	<br />
	<br />
	 </p>
<p>
	<span style="font-size:24px;">ランステ・ラン友・ランイベント</span><br />
	 </p>
<p>
	<span style="font-size:24px;"><img alt="" src="http://www.kyotodekuraso.com/zf/file/photo/key/3297" style="height: 217px; width: 500px; " /></span></p>
<p>
	<br />
	<span style="font-size:16px;">こちらをご参考にどうぞ。<a href="http://www.kyotodekuraso.com/k/run_sta">ランナーのためのランナーズステーション（ランステ）</a></span><br />
	<br />
	<br />
	<br />
	<br />
	<span style="font-size:16px;">お友達と　ご家族と　もちろんひとりでも<br />
	<br />
	熱い6ヶ月間を過ごしませんか。</span></p>
<p>
	 </p>
<p style="margin-left: 40px; ">
	<span style="font-size: 18px; ">　</span></p>
<p>
	 </p>
<p>
	 </p>
<p>
	 </p>
<p>
	 </p>
<p>
	 </p>
<p>
	 </p>]]>
    </content>
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<entry>
    <title>今週末、時間があったらぜひチェックしたいお店、３選！</title>
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    <id>tag:www.kyotodekuraso.com,2012:/t/63</id>
    <published>2012-08-31T21:29:20JST</published>
    <updated>2014-01-16T17:40:20JST</updated>
    <summary> どうも！ご無沙汰しております、スタッフの&amp;quot;みぶ&amp;quot;です！  五山送り火も無事終わり、暑さも若干ましになり、でも紅葉まではそんなに大きなイベントのない、 そんな京都の街ですが、今週末は僕的に気になるお店が続々オープンするのでご紹介させていただきます！ ■ユナイテッドアローズ まずひとつめ、ユナイテッドアローズがリニューアルオープン！ ラグジュアリーな店内ですね。 週末はアローズでドレスアップして木屋町に繰り出したい気分っす！ ■サロンドロワイヤル 追記：サロンドロワイヤルのオープンは9月7日に変更されたようです。くれぐれもご注意ください。本文を削除しようかとも思いましたが、余計ややこしくなると考え、追記しております。 ふたつめは、1935年創業のチョコレートの老舗、サロンドロワイヤル京都店です！ ナッツチョコやフルーツチョコ、色々ありますが、個人的にはストロベリーチョコ推しです！ 数々の賞を受賞してきたmade in Japanのチョコレート屋さん。 舶来ものに負けず頑張ってほしいと思います。 追記：サロンドロワイヤルのオープンは9月7日に変更されたようです。くれぐれもご注意ください。本文を削除しようかとも思いましたが、余計ややこしくなると考え、追記しております。確認不足でたいへん失礼いたしました。お詫びするとともに、いっそう注意深く確認してまいりますので、今後ともどうぞ宜しくおねがいします。 ■靴下屋京都寺町店 最後は靴下専門店、その名も「靴下屋京都寺町店」です。 こちらもmade in Japanで、創業44年の老舗。 なおかつ、お値段も3足1050円～とリーズナブル！ 匂わない靴下ほしいっす！ 匂わない靴下なら、アフターファイブの飲み会でお座敷に通されたときでも、I don&amp;#039;t careっす!! というわけで、今週末は新しいお店を覗いてみるのもよいのではないでしょうか。 みなさん、よい週末をお過ごしください！それでは！</summary>
    <author>
        <name>運営</name>
    </author>
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.kyotodekuraso.com/t/">
        <![CDATA[<p>
	どうも！ご無沙汰しております、スタッフの"みぶ"です！ <br />
	五山送り火も無事終わり、暑さも若干ましになり、でも紅葉まではそんなに大きなイベントのない、 そんな京都の街ですが、今週末は僕的に気になるお店が続々オープンするのでご紹介させていただきます！</p>
<p>
	■<a href="http://www.united-arrows.jp/news/2012/08/kyoto-open.html" target="_blank"><strong>ユナイテッドアローズ</strong></a><br />
	<img alt="" src="http://www.kyotodekuraso.com/zf/file/photo/key/3082" style="width: 500px; height: 178px; " /><br />
	まずひとつめ、<a href="http://www.united-arrows.jp/news/2012/08/kyoto-open.html" target="_blank">ユナイテッドアローズ</a>がリニューアルオープン！ ラグジュアリーな店内ですね。<br />
	週末はアローズでドレスアップして木屋町に繰り出したい気分っす！</p>
<p>
	■<a href="http://www.kyotodekuraso.com/p/4026" target="_blank"><strong>サロンドロワイヤル</strong></a></p>
<p>
	<span style="color:red;">追記：サロンドロワイヤルのオープンは9月7日に変更されたようです。くれぐれもご注意ください。本文を削除しようかとも思いましたが、余計ややこしくなると考え、追記しております。</span></p>
<p>
	<img alt="" src="http://www.kyotodekuraso.com/zf/file/photo/key/3083" style="width: 500px; height: 319px; " /><br />
	ふたつめは、1935年創業のチョコレートの老舗、<a href="http://www.kyotodekuraso.com/p/4026" target="_blank">サロンドロワイヤル京都店</a>です！<br />
	ナッツチョコやフルーツチョコ、色々ありますが、個人的にはストロベリーチョコ推しです！<br />
	数々の賞を受賞してきたmade in Japanのチョコレート屋さん。 舶来ものに負けず頑張ってほしいと思います。</p>
<p>
	<span style="color: red; ">追記：サロンドロワイヤルのオープンは9月7日に変更されたようです。くれぐれもご注意ください。本文を削除しようかとも思いましたが、余計ややこしくなると考え、追記しております。確認不足でたいへん失礼いたしました。お詫びするとともに、いっそう注意深く確認してまいりますので、今後ともどうぞ宜しくおねがいします。</span></p>
<p>
	■<a href="http://www.tabio.com/jp/corporate/news/1918/" target="_blank"><strong>靴下屋京都寺町店</strong></a><br />
	最後は靴下専門店、その名も「<a href="http://www.tabio.com/jp/corporate/news/1918/" target="_blank">靴下屋京都寺町店</a>」です。<br />
	こちらもmade in Japanで、創業44年の老舗。 なおかつ、お値段も3足1050円ーとリーズナブル！<br />
	<img alt="" src="http://www.kyotodekuraso.com/zf/file/photo/key/3085" style="width: 500px; height: 202px; " /><br />
	匂わない靴下ほしいっす！ 匂わない靴下なら、アフターファイブの飲み会でお座敷に通されたときでも、I don't careっす!!</p>
<p>
	というわけで、今週末は新しいお店を覗いてみるのもよいのではないでしょうか。<br />
	みなさん、よい週末をお過ごしください！それでは！</p>]]>
    </content>
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    <title>八朔祭に行こう！</title>
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    <published>2012-08-30T14:35:20JST</published>
    <updated>2012-09-05T16:50:43JST</updated>
    <summary> 「八朔」とは 八月の朔日＝一日（ついたち）、 旧暦の八月一日、現在の九月一日前後に行われるお祭りのこと。 台風被害の多いこの時期に、収穫の無事を願い始められた五穀豊穣祈願のお祭り。 8月31日（金）　　八大神社の八朔祭 （お千度）・鉄扇音頭　　　　　　公式HP 所在地！京都市左京区一乗寺松原町１ 宮本武蔵ゆかりの神社。 見どころ！鉄扇音頭 9月1日（土）　江文神社の八朔祭 所在地！京都市左京区大原野村町643  聴きどころ！日中に本殿での祭典、夕刻より八朔踊の奉納。絣の着物、菅笠姿の青年たちの中、音頭取りの1人が息の続く限り音頭をとる。 周辺オススメ！　　タージマハル　エベレスト　　中村軒　　　     9月2日（日）　松尾大社の八朔祭　　　　公式HP 五穀豊穣の神様　境内にはカラフルな酒樽が並ぶ。 八朔祭当日は数千の提灯が灯り参拝者で賑わう。 見どころ！午前中～八朔相撲・16時頃～嵯峨野六斎念仏踊り   周辺オススメ！　　　musubi cafe　　　　うなぎ屋 廣川 ↓おまけ 9月1日（土）　　湯屋谷の 大滝祭   雨乞いのお祭り。 大滝に酒を飲ましたウナギを放ったところ、天に昇り竜になり、雨 を降らせたという地元の言い伝えにもとづく行事。 所在地！　綴喜郡宇治田原町湯屋谷　    </summary>
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        <name>運営</name>
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    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.kyotodekuraso.com/t/">
        <![CDATA[<p>
	<span style="color:#696969;"><strong><span style="font-size: 22px; ">「八朔」とは</span></strong></span><br />
	<br />
	<span style="color:#696969;">八月の朔日＝一日（ついたち）、 旧暦の八月一日、現在の九月一日前後に行われるお祭りのこと。<br />
	<br />
	台風被害の多いこの時期に、収穫の無事を願い始められた<strong><span style="font-size:22px;">五穀豊穣祈願</span></strong><span style="font-size:22px;"><span style="font-size:12px;">のお祭り。</span></span><br />
	<br />
	<br />
	<br />
	<span style="background-color: rgb(250, 235, 215); ">8月31日（金）　　</span><span style="font-size: 12px; "><span style="background-color: rgb(250, 235, 215); ">八大神社の八朔祭 （お千度）・鉄扇音頭</span>　　　　　　</span></span><a href="http://www.hatidai-jinja.com/"><span style="color:#696969;">公式HP</span></a><br />
	<br />
	<br />
	<img alt="" src="http://www.kyotodekuraso.com/zf/file/photo/key/3081" /><br />
	<br />
	<span style="color:#696969;"><span style="font-size:8px;">所在地！</span>京都市左京区一乗寺松原町１<br />
	<br />
	宮本武蔵ゆかりの神社。<br />
	<br />
	<span style="font-size:8px;">見どころ！</span>鉄扇音頭</span></p>
<p>
	<br />
	<br />
	<br />
	<br />
	<span style="color:#696969;"><span style="font-size:12px;"><span style="background-color: rgb(250, 235, 215); ">9月1日（土）　江文神社の八朔祭</span></span><br />
	<br />
	<font size="1">所在地！</font>京都市左京区大原野村町643 <br />
	<br />
	<span style="font-size: 8px; ">聴きどころ！<span style="font-size:12px;">日中に本殿での祭典、夕刻より</span></span><span style="font-size:12px;">八朔踊の奉納。</span></span><span style="color: rgb(105, 105, 105); ">絣の着物、菅笠姿の青年たちの中、</span><span style="color: rgb(105, 105, 105); ">音頭取りの1人が息の続く限り音頭をとる。</span></p>
<p>
	<span style="color:#696969;"><span style="font-size: 8px; ">周辺オススメ！　　</span></span><a href="http://www.kyotodekuraso.com/p/2368"><span style="color:#696969;">タージマハル　エベレスト</span></a><span style="color:#696969;">　　</span><a href="http://www.kyotodekuraso.com/p/1129"><span style="color:#696969;">中村軒</span></a><span style="color:#696969;">　　　</span><br />
	<br />
	 </p>
<div>
	<br />
	 </div>
<div>
	<span style="color:#696969;"><strong><span style="font-size: 22px; background-color: rgb(250, 235, 215); ">9月2日（日）　</span></strong><span style="font-size: 22px; "><span style="background-color: rgb(250, 235, 215); "><strong>松尾大社の八朔祭</strong></span><strong>　　　　</strong></span></span><a href="http://www.matsunoo.or.jp/index-1/index.html"><span style="color:#696969;">公式HP</span></a></div>
<p>
	<br />
	<span style="color:#696969;"><span style="font-size: 22px; "><span style="background-color: rgb(250, 235, 215); "><img alt="" src="http://www.kyotodekuraso.com/zf/file/photo/key/3080" style="width: 364px; height: 314px; " /></span></span></span></p>
<p>
	<br />
	<span style="color:#696969;"><span style="font-size: 14px; ">五穀豊穣の神様　境内にはカラフルな酒樽が並ぶ。<br />
	<br />
	八朔祭当日は数千の提灯が灯り参拝者で賑わう。<br />
	<br />
	見どころ！午前中ー八朔相撲・16時頃ー<strong><span style="font-size:22px;">嵯峨野六斎念仏踊り</span></strong></span></span><br />
	 </p>
<p>
	<span style="color:#696969;"><span style="font-size: 8px; ">周辺オススメ！　　　</span></span><span style="font-size:12px;"><a href="http://www.kyotodekuraso.com/p/1728"><span style="color: rgb(105, 105, 105); ">musubi cafe</span></a><span style="color: rgb(105, 105, 105); ">　　　　</span><a href="http://www.kyotodekuraso.com/p/2250"><span style="color: rgb(105, 105, 105); ">うなぎ屋 廣川</span></a></span><br />
	<br />
	<br />
	<br />
	<span style="color: rgb(105, 105, 105); ">↓おまけ</span></p>
<div>
	<span style="color: rgb(105, 105, 105); "><span style="background-color: rgb(250, 235, 215); ">9月1日（土）　　</span><span style="background-color: rgb(250, 235, 215); ">湯屋谷の 大滝祭</span></span><br />
	 </div>
<p>
	<span style="color: rgb(105, 105, 105); "><strong><span style="font-size: 22px; ">雨乞いのお祭り。</span></strong></span></p>
<p>
	<span style="color: rgb(105, 105, 105); ">大滝に酒を飲ましたウナギを放ったところ、天に昇り竜になり、雨 を降らせたという地元の言い伝えにもとづく行事。</span></p>
<p>
	<span style="color: rgb(105, 105, 105); font-size: 8px; ">所在地！　</span><span style="color: rgb(105, 105, 105); ">綴喜郡宇治田原町湯屋谷</span><span style="font-size: 14px; color: rgb(105, 105, 105); ">　</span></p>
<p>
	<br />
	 </p>
<p>
	 </p>]]>
    </content>
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    <title>かわいいお地蔵さん</title>
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    <published>2012-08-29T14:33:32JST</published>
    <updated>2012-08-29T14:52:27JST</updated>
    <summary> あんなにうるさかったセミの鳴き声に聴き入ってみたり。 そんなすこ～し風のふく夕方、 お化粧直ししたかわいいお地蔵さんを のぞき、のぞき、拝み、拝み、歩く　        </summary>
    <author>
        <name>運営</name>
    </author>
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.kyotodekuraso.com/t/">
        <![CDATA[<p>
	<img alt="" src="http://www.kyotodekuraso.com/zf/file/theme/key/55" /><br />
	<br />
	<br />
	<span style="color:#696969;"><strong><span style="font-size: 22px; ">あんなにうるさかったセミの鳴き声に聴き入ってみたり。</span></strong></span><br />
	<br />
	<span style="color:#696969;"><span style="font-size: 22px; "><strong>そんなすこーし風のふく夕方、</strong></span></span><br />
	<br />
	<span style="color:#696969;"><strong><span style="font-size: 22px; ">お化粧直しした</span></strong></span><strong><span style="color:#ee82ee;"><span style="font-size: 22px; ">かわいいお地蔵さん</span></span><span style="color:#696969;"><span style="font-size: 22px; ">を</span></span></strong><br />
	<br />
	<span style="color:#696969;"><strong><span style="font-size: 22px; ">のぞき、のぞき、拝み、拝み、歩く　</span></strong></span><br />
	 </p>
<p>
	 </p>
<p>
	<br />
	 </p>
<p>
	<br />
	<br />
	<br />
	<br />
	 </p>]]>
    </content>
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    <title>京都のワイナリー「丹波ワインハウス」で収穫祭が開催されました</title>
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    <published>2012-08-29T11:19:17JST</published>
    <updated>2012-08-29T11:28:58JST</updated>
    <summary> 京丹波町のワイナリー「丹波ワインハウス」で26日に収穫祭が行われました。 ぶどうの収穫体験です。 ぶどうの品種はピノ・グリとピノ・ブランというそうです。ワイン用のぶどうは糖度が高く、とても甘いんですね。 収穫したぶどうは絞り機でジュースにされました。 丹波ワイン　ワイナリー情報　 収穫祭2012　開催しました！ http://tambawine15.blog39.fc2.com/blog-entry-643.html 丹波ワインのブログです。みなさん楽しそうですね。 甘～く実ったブドウ収穫　丹波ワインハウス : 京都新聞 http://www.kyoto-np.co.jp/sightseeing/article/20120827000025 京都新聞の記事です。社長様の「天候が良かったので良いワインが期待できそう」というコメントありました。毎年欠かさず丹波ワインをいただいてるので楽しみですー。</summary>
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        <name>運営</name>
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        <![CDATA[<p>
	京丹波町のワイナリー「丹波ワインハウス」で26日に収穫祭が行われました。<br />
	ぶどうの収穫体験です。<br />
	ぶどうの品種はピノ・グリとピノ・ブランというそうです。ワイン用のぶどうは糖度が高く、とても甘いんですね。<br />
	収穫したぶどうは絞り機でジュースにされました。</p>
<p>
	丹波ワイン　ワイナリー情報　 収穫祭2012　開催しました！<br />
	<a href="http://tambawine15.blog39.fc2.com/blog-entry-643.html">http://tambawine15.blog39.fc2.com/blog-entry-643.html</a><br />
	丹波ワインのブログです。みなさん楽しそうですね。</p>
<p>
	甘ーく実ったブドウ収穫　丹波ワインハウス : 京都新聞<br />
	<a href="http://www.kyoto-np.co.jp/sightseeing/article/20120827000025" target="_blank">http://www.kyoto-np.co.jp/sightseeing/article/20120827000025</a><br />
	京都新聞の記事です。社長様の「天候が良かったので良いワインが期待できそう」というコメントありました。毎年欠かさず丹波ワインをいただいてるので楽しみですー。</p>]]>
    </content>
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    <title>8/10 取材記　元気ですかー!!スパイス足りてますかー!!</title>
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    <published>2012-08-10T19:07:20JST</published>
    <updated>2012-09-05T16:53:15JST</updated>
    <summary> どうも！京都で暮らそう取材班のみぶです！ もうすぐお盆ですが、みなさま夏バテなど大丈夫でしょうか。 ちなみに私はバテバテです。 そんなふうに食欲がない中、唯一食べられるもの、というか食べたくなるもの、 といえば、「カレー」ですね！ というわけで、本日は二条城近くのキッチン・ゴンさんにお邪魔してきました。 何でも一風変わったカレーがいただけるそう。 一体どんなカレーなのでしょうか。 まず豚カツがきれいなキツネ色に揚げられます。 カツカレーですかね。 次にシェフが向かったのはフライパン。フライパン？ フライパンで炒められているのは、チャーハン!! そしてチャーハンの上にカレーが…!!むおーーー!! んまっそ!! そして完成したのがコチラ。 キッチン・ゴン特製の「ピネライス」です。 うまく撮れなくてすみません。 苦戦しているうちに湯気が消えてしまいました。 ちなみに「ピネ」とはフランス語で豚カツ的な意味があるそうです。 さあ、とにもかくにもピネライス!!いただきたいと思います!! お！これは！ あっさりしてる！ チャーハンがかなり薄味なので、カレーのコクとバッティングすることなく共存しております。 カツの厚みも少し薄めで、カツ＆チャーハン＆カレーが絶妙のバランスでまとまっている…うまい。 というわけで、今回もこの通り。 ちなみに今回お邪魔しましたキッチン・ゴンさんの情報はコチラ！ また京都で暮らそうではその他にも京都のカレーの名店をたくさんご紹介しております→カレー特集はコチラ! カレーを食べて、いい汗かいて、夏バテを吹き飛ばしましょう!! それではHave a good お盆!!!!</summary>
    <author>
        <name>運営</name>
    </author>
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.kyotodekuraso.com/t/">
        <![CDATA[<p>
	どうも！京都で暮らそう取材班のみぶです！<br />
	もうすぐお盆ですが、みなさま夏バテなど大丈夫でしょうか。<br />
	ちなみに私はバテバテです。<br />
	そんなふうに食欲がない中、唯一食べられるもの、というか食べたくなるもの、 といえば、「カレー」ですね！<br />
	<br />
	というわけで、本日は二条城近くのキッチン・ゴンさんにお邪魔してきました。<br />
	<br />
	<img alt="" src="http://www.kyotodekuraso.com/zf/file/photo/key/2362" style="width: 300px; height: 199px; " /><br />
	<br />
	何でも一風変わったカレーがいただけるそう。 一体どんなカレーなのでしょうか。<br />
	<br />
	<img alt="" src="http://www.kyotodekuraso.com/zf/file/photo/key/2351" style="width: 250px; height: 166px; " /><img alt="" src="http://www.kyotodekuraso.com/zf/file/photo/key/2352" style="width: 250px; height: 166px; " /><br />
	<br />
	まず豚カツがきれいなキツネ色に揚げられます。 カツカレーですかね。</p>
<p>
	<img alt="" src="http://www.kyotodekuraso.com/zf/file/photo/key/2353" style="width: 250px; height: 166px; " /><img alt="" src="http://www.kyotodekuraso.com/zf/file/photo/key/2354" style="width: 250px; height: 166px; " /><br />
	<br />
	次にシェフが向かったのはフライパン。フライパン？ フライパンで炒められているのは、チャーハン!!<br />
	<br />
	<img alt="" src="http://www.kyotodekuraso.com/zf/file/photo/key/2357" style="width: 700px; height: 465px; " /><br />
	<br />
	そしてチャーハンの上にカレーが…!!むおーーー!! んまっそ!!<br />
	<br />
	<br />
	そして完成したのがコチラ。 キッチン・ゴン特製の「ピネライス」です。<br />
	うまく撮れなくてすみません。 苦戦しているうちに湯気が消えてしまいました。<br />
	<br />
	<img alt="" src="http://www.kyotodekuraso.com/zf/file/photo/key/2358" style="width: 400px; height: 266px; " /><br />
	<br />
	ちなみに「ピネ」とはフランス語で豚カツ的な意味があるそうです。<br />
	さあ、とにもかくにもピネライス!!いただきたいと思います!!<br />
	<br />
	<img alt="" src="http://www.kyotodekuraso.com/zf/file/photo/key/2359" style="width: 400px; height: 266px; " /><br />
	<br />
	お！これは！ あっさりしてる！<br />
	チャーハンがかなり薄味なので、カレーのコクとバッティングすることなく共存しております。<br />
	カツの厚みも少し薄めで、カツ＆チャーハン＆カレーが絶妙のバランスでまとまっている…うまい。<br />
	というわけで、今回もこの通り。<br />
	<br />
	<img alt="" src="http://www.kyotodekuraso.com/zf/file/photo/key/2360" style="width: 300px; height: 199px; " /><br />
	<br />
	ちなみに今回お邪魔しましたキッチン・ゴンさんの情報は<a href="http://www.kyotodekuraso.com/p/2365">コチラ</a>！<br />
	また京都で暮らそうではその他にも京都のカレーの名店をたくさんご紹介しております→<a href="http://www.kyotodekuraso.com/k/special_curry">カレー特集はコチラ</a>!<br />
	<br />
	カレーを食べて、いい汗かいて、夏バテを吹き飛ばしましょう!!<br />
	それではHave a good お盆!!!!</p>]]>
    </content>
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    <title>8/8取材記　陶器まつりin五条坂</title>
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    <id>tag:www.kyotodekuraso.com,2012:/t/57</id>
    <published>2012-08-08T19:07:07JST</published>
    <updated>2012-08-08T19:57:47JST</updated>
    <summary> ご無沙汰しております、京都で暮らそう取材班のみぶです。 今日はあつーい京都のこの時期の風物詩、五条坂・陶器まつりに行ってきました。 とくに何か買うつもりではなかったので、心の赴くままとりあえず歩いてみました。 実用的でリーズナブルなものと作家ものが半々ぐらいでしょうか。琴線に触れる作品を探しつつ、さらに歩きます。 すると「京焼き絵付け実演中」の看板が出ていたので、ちょっと覗かせていただくことに。 清水焼絵付けのライブペインティング。 細かーい作業中です。 さらに東山方向に歩いていくと、左手に若宮八幡宮が見えます。 こちらでは陶器まつりの祭礼が行われるそうで、おみこしもあります。が！ このおみこし、ただのみこしではないようです。 おみこしの至るところに陶器がくっついている陶器祭りカスタマイズ仕様。 是非担がれているところを見たかったのですが、今朝担いだばかりで今年はもう出ないだろうとのこと、残念です。 気を取り直して、陶器を見て回ります。 すると、今まで見たことのないワイルドな作品を発見。 表面がゴジラみたいになってます。 製法は企業秘密だそうです。 ちなみにこの作家さん、高原秀龍さんは店舗は持たず、窯元と各地の陶器市を転々としながら生活しておられるという半ジプシー陶芸家。どうりで作品もワイルドなわけだ。 というわけで！このようにライブ絵付けあり、面白い作家さんあり、な五条坂・陶器まつりは10日(金)まで開催中です。 くれぐれも暑さ対策を万全にしてお出掛け下さい。 場所等詳細はコチラ！</summary>
    <author>
        <name>運営</name>
    </author>
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.kyotodekuraso.com/t/">
        <![CDATA[<p>
	<span style="font-size:14px;">ご無沙汰しております、京都で暮らそう取材班のみぶです。<br />
	今日はあつーい京都のこの時期の風物詩、五条坂・陶器まつりに行ってきました。</span><br />
	<br />
	<img alt="" src="http://www.kyotodekuraso.com/zf/file/photo/key/2292" style="width: 300px; height: 199px; " /><br />
	<br />
	<span style="font-size:14px;">とくに何か買うつもりではなかったので、心の赴くままとりあえず歩いてみました。</span><br />
	<br />
	<img alt="" src="http://www.kyotodekuraso.com/zf/file/photo/key/2301" style="width: 300px; height: 199px; " /><br />
	<br />
	<span style="font-size:14px;">実用的でリーズナブルなものと作家ものが半々ぐらいでしょうか。琴線に触れる作品を探しつつ、さらに歩きます。<br />
	すると「京焼き絵付け実演中」の看板が出ていたので、ちょっと覗かせていただくことに。</span><br />
	<br />
	<img alt="" src="http://www.kyotodekuraso.com/zf/file/photo/key/2293" style="width: 400px; height: 266px; " /><br />
	<br />
	<span style="font-size:14px;">清水焼絵付けのライブペインティング。</span><br />
	<span style="font-size:14px;">細かーい作業中です。</span><br />
	<br />
	<img alt="" src="http://www.kyotodekuraso.com/zf/file/photo/key/2294" style="height: 266px; width: 400px; " /><br />
	<br />
	<span style="font-size:14px;">さらに東山方向に歩いていくと、左手に若宮八幡宮が見えます。</span><br />
	<span style="font-size:14px;">こちらでは陶器まつりの祭礼が行われるそうで、おみこしもあります。が！</span><br />
	<br />
	<img alt="" src="http://www.kyotodekuraso.com/zf/file/photo/key/2298" style="width: 500px; height: 332px; " /><br />
	<br />
	<span style="font-size:14px;">このおみこし、ただのみこしではないようです。</span><br />
	<span style="font-size:14px;">おみこしの至るところに陶器がくっついている陶器祭りカスタマイズ仕様。</span><br />
	<br />
	<img alt="" src="http://www.kyotodekuraso.com/zf/file/photo/key/2296" style="width: 300px; height: 199px; " /><img alt="" src="http://www.kyotodekuraso.com/zf/file/photo/key/2295" style="width: 300px; height: 199px; " /><br />
	<br />
	<span style="font-size:14px;">是非担がれているところを見たかったのですが、今朝担いだばかりで今年はもう出ないだろうとのこと、残念です。</span><br />
	<span style="font-size:14px;">気を取り直して、陶器を見て回ります。</span><br />
	<span style="font-size:14px;">すると、今まで見たことのないワイルドな作品を発見。</span><br />
	<br />
	<img alt="" src="http://www.kyotodekuraso.com/zf/file/photo/key/2302" style="width: 300px; height: 199px; " /><br />
	<img alt="" src="http://www.kyotodekuraso.com/zf/file/photo/key/2303" style="width: 500px; height: 332px; " /><br />
	<br />
	<span style="font-size:14px;">表面がゴジラみたいになってます。</span><br />
	<span style="font-size:14px;">製法は企業秘密だそうです。</span><br />
	<br />
	<span style="font-size:14px;">ちなみにこの作家さん、高原秀龍さんは店舗は持たず、窯元と各地の陶器市を転々としながら生活しておられるという半ジプシー陶芸家。どうりで作品もワイルドなわけだ。</span><br />
	<img alt="" src="http://www.kyotodekuraso.com/zf/file/photo/key/2306" style="width: 400px; height: 266px; " /><br />
	<br />
	<span style="font-size:14px;">というわけで！このようにライブ絵付けあり、面白い作家さんあり、な五条坂・陶器まつりは10日(金)まで開催中です。</span><br />
	<span style="font-size:14px;">くれぐれも暑さ対策を万全にしてお出掛け下さい。</span></p>
<p>
	<a href="http://www.toukimaturi.gr.jp/kaijyou.html"><span style="font-size:14px;">場所等詳細はコチラ！</span></a></p>]]>
    </content>
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    <title>7/31取材記　暑い夏には氷が一番!！</title>
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    <published>2012-07-31T19:09:36JST</published>
    <updated>2012-07-31T20:04:37JST</updated>
    <summary> お久しぶりです、京都で暮らそう取材班の「みぶ」です。 滋賀県大津市在住の京都ビギナーですが、壬生の雰囲気が好きなので「みぶ」とさせていただきました。 祇園祭も土用の丑も終わりまして、京都の街はいよいよ地獄のような暑さとなってまいりました。 そこで、京都で暮らそう取材班もみなさまにひとときの涼をお届けすべく、京都・名店のかき氷を撮影してきました。 今回お世話になったのは河原町今出川のあんみつ屋さん「みつばち」さん。 こちらのお店、あんみつはもちろん絶品ですが、夏季限定の「あんず氷」なるものがあるのです。   それがコチラ!！あんずの蜜で氷が完全に覆われております。   スプーンで持ち上げると何ともジューシーなあんず蜜!！   口には運ぶと、濃厚なあんず蜜とサックサクの氷が混ざり合い、喉の奥へと消えていきます。 しかしながら、あんずの確かな果肉感と氷の爽やかさの余韻がお口に残ります。 で、気づいたときにはこの通り。 こちらのあんず氷、氷で涼を得ることはもちろんのこと、しっかり食べた感がある逸品でした。   今回ご紹介したみつばちさんのあんず氷の他にも、京都の夏には和スイーツが盛りだくさん！ 京都で暮らそうでもどんどん紹介していきます。 またみなさまからも京都の和・スイーツ情報お待ちしております。 それでは8月もひんやりスイーツをいただいて元気にいきましょう！  </summary>
    <author>
        <name>運営</name>
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    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.kyotodekuraso.com/t/">
        <![CDATA[<p>
	お久しぶりです、京都で暮らそう取材班の「みぶ」です。<br />
	滋賀県大津市在住の京都ビギナーですが、壬生の雰囲気が好きなので「みぶ」とさせていただきました。<br />
	<br />
	祇園祭も土用の丑も終わりまして、京都の街はいよいよ地獄のような暑さとなってまいりました。<br />
	そこで、京都で暮らそう取材班もみなさまにひとときの涼をお届けすべく、京都・名店のかき氷を撮影してきました。<br />
	<br />
	今回お世話になったのは河原町今出川のあんみつ屋さん「みつばち」さん。<br />
	こちらのお店、あんみつはもちろん絶品ですが、夏季限定の「あんず氷」なるものがあるのです。<br />
	 </p>
<div>
	それがコチラ!！あんずの蜜で氷が完全に覆われております。<br />
	<br />
	<img alt="" src="http://www.kyotodekuraso.com/zf/file/photo/key/1825" style="width: 300px; height: 199px; " /></div>
<div>
	 </div>
<p>
	スプーンで持ち上げると何ともジューシーなあんず蜜!！<br />
	<br />
	<img alt="" src="http://www.kyotodekuraso.com/zf/file/photo/key/1827" style="width: 400px; height: 266px; " /></p>
<div>
	 </div>
<div>
	口には運ぶと、濃厚なあんず蜜とサックサクの氷が混ざり合い、喉の奥へと消えていきます。<br />
	しかしながら、あんずの確かな果肉感と氷の爽やかさの余韻がお口に残ります。</div>
<p>
	で、気づいたときにはこの通り。</p>
<br />
<br />
<div>
	<img alt="" src="http://www.kyotodekuraso.com/zf/file/photo/key/1830" style="width: 300px; height: 199px; " /></div>
<br />
<div>
	<br />
	こちらのあんず氷、氷で涼を得ることはもちろんのこと、しっかり食べた感がある逸品でした。</div>
<div>
	 </div>
<div>
	今回ご紹介した<a href="http://www.kyotodekuraso.com/p/2017">みつばちさん</a>のあんず氷の他にも、京都の夏には和スイーツが盛りだくさん！</div>
<div>
	京都で暮らそうでもどんどん紹介していきます。</div>
<div>
	またみなさまからも京都の和・スイーツ情報お待ちしております。</div>
<div>
	それでは8月もひんやりスイーツをいただいて元気にいきましょう！</div>
<div>
	 </div>]]>
    </content>
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    <title>30代女子集合！　なつかし課題図書7選！！</title>
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    <id>tag:www.kyotodekuraso.com,2012:/t/55</id>
    <published>2012-07-30T00:00:00JST</published>
    <updated>2015-08-18T10:17:05JST</updated>
    <summary> 京都で暮らそうスタッフ　ランチで盛り上がったなつかし話！ 小・中学生時代の課題図書、図書館で大人気だった本を集めてみました！  ココでご紹介する本は京都市内の図書館でも借りられます。 この夏、あの頃の自分が楽しかったこと たどってみませんか          ルドルフとイッパイアッテナ      作：斎藤　洋 　　　そんな言葉は知らなかったけれど、「ニヒル」 　　　に憧れました。   はれときどきぶた   作：畠山則安   　　　ドーナツ、けっこう怖かったです、、、よね、、、     少年アリス   作：長野まゆみ 長野さんは硝子・蒲公英・檸檬・・、外来語などの当て字の多く 載っている昭和初期の辞書が好きなんだそうです。なるほど。 長野まゆみ公式サイト http://www.mimineko.co.jp/ 時の輝き   作：折原みと クラスの女子で回し読みしてました！ まだまだ現役でいらっしゃるよう みとりんパーク http://www.mitorin.com/ はだしのゲン   作：中沢啓治 最近の学校には置いてないみたいですが、 図書館に揃っていました。         うわさのズッコケ株式会社   作：那須　正幹 絵：前川　かずお   男女問わず人気だったシリーズ。 ハチベエ　モーちゃん　ハカセ　の　どたばたが楽しかった‐ それいけ！ズッコケ3人組ホームページ http://www.poplar.co.jp/zukkoke/ （ズッコケ3人組性格診断　あなたは誰タイプ？）     ドリトル先生　アフリカゆき   作：ヒュー・ロフティング 訳：井伏鱒二 アヒルのダブダブ　ぶたのガブガブ　そしてオシツオサレツ！ この音だけでわくわくしてしまいます(o&amp;gt;Ω</summary>
    <author>
        <name>運営</name>
    </author>
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        <![CDATA[<p style="text-align: center; ">
	<span style="color:#a9a9a9;">京都で暮らそうスタッフ　ランチで盛り上がったなつかし話！<br />
	<br />
	小・中学生時代の課題図書、図書館で大人気だった本を集めてみました！ <br />
	<br />
	ココでご紹介する本は</span><a href="https://www.kyotocitylib.jp/"><span style="color:#a9a9a9;">京都市内の図書館</span></a><span style="color:#a9a9a9;">でも借りられます。<br />
	<br />
	<br />
	<br />
	この夏、あの頃の自分が楽しかったこと</span></p>
<p style="text-align: center; ">
	<span style="color:#a9a9a9;">たどってみませんか</span></p>
<p>
	 </p>
<table border="0" cellpadding="0" cellspacing="0" style="width: 800px; ">
	<tbody>
		<tr>
			<td style="text-align: left; ">
				<p>
					 </p>
				<p style="text-align: center; ">
					<img alt="ルドルフとイッパイアッテナ" src="http://www.kyotodekuraso.com/zf/file/photo/key/1806" style="height: 144px; width: 100px; " /></p>
				<p style="text-align: center; ">
					 </p>
				<p style="text-align: center; ">
					<span id="cke_bm_283S" style="display: none; "> </span><span style="display: none; "> </span></p>
			</td>
			<td>
				<div>
					<span style="color:#696969;"><strong>ルドルフとイッパイアッテナ<span id="cke_bm_283E" style="display: none; "> </span></strong></span></div>
				<span style="display: none; "> </span>
				<div>
					 </div>
				<div>
					<span style="color:#696969;">作：斎藤　洋</span></div>
			</td>
			<td>
				<span style="color:#808080;"><span style="font-size: 11px; ">　　　そんな言葉は知らなかったけれど、「ニヒル」<br />
				　　　に憧れました。</span></span></td>
		</tr>
		<tr>
			<td style="text-align: center; ">
				<p>
					<img alt="はれときどきぶた" src="http://www.kyotodekuraso.com/zf/file/photo/key/1807" style="width: 100px; height: 115px; " /></p>
				<p>
					 </p>
			</td>
			<td>
				<p>
					<span style="color:#696969;"><strong>はれときどきぶた</strong></span><br />
					 </p>
				<p>
					<span style="color:#696969;">作：畠山則安</span></p>
				<p>
					 </p>
			</td>
			<td>
				<span style="font-size:11px;"><span style="color: rgb(105, 105, 105); ">　　　ドーナツ、けっこう怖かったです、、、よね、、、</span></span><br />
				<br />
				 </td>
		</tr>
		<tr>
			<td style="text-align: center; ">
				<p>
					<img alt="少年アリス" src="http://www.kyotodekuraso.com/zf/file/photo/key/1808" style="width: 135px; height: 135px; " /></p>
				<p>
					 </p>
			</td>
			<td>
				<p>
					<span style="color:#696969;"><strong>少年アリス</strong></span><br />
					 </p>
				<p>
					<span style="color:#696969;">作：長野まゆみ</span></p>
			</td>
			<td>
				<p>
					<span style="font-size:11px;"><span style="color: rgb(105, 105, 105); ">長野さんは硝子・蒲公英・檸檬・・、外来語などの当て字の多く<br />
					載っている昭和初期の辞書が好きなんだそうです。なるほど。</span></span><br />
					<span style="font-size:11px;"><span style="color: rgb(255, 160, 122); ">長野まゆみ公式サイト</span></span><br />
					<a href="http://www.mimineko.co.jp/">http://www.mimineko.co.jp/</a></p>
			</td>
		</tr>
		<tr>
			<td style="text-align: center; ">
				<p>
					<img alt="天使のボディーガード" src="http://www.kyotodekuraso.com/zf/file/photo/key/1809" style="width: 100px; height: 150px; " /></p>
			</td>
			<td>
				<p>
					<font color="#696969" face="MS PGothic"><b>時の輝き</b></font><br />
					 </p>
				<p>
					<span style="color:#696969;">作：折原みと</span></p>
			</td>
			<td>
				<p>
					<span style="font-size:11px;"><span style="color: rgb(105, 105, 105); ">クラスの女子で回し読みしてました！</span></span></p>
				<p>
					<span style="font-size:11px;"><span style="color: rgb(105, 105, 105); ">まだまだ現役でいらっしゃるよう</span></span><br />
					<span style="font-size:11px;"><span style="color: rgb(255, 160, 122); ">みとりんパーク</span></span><br />
					<a href="http://www.mitorin.com/">http://www.mitorin.com/</a></p>
			</td>
		</tr>
		<tr>
			<td style="text-align: center; ">
				<p>
					<img alt="はだしのゲン" src="http://www.kyotodekuraso.com/zf/file/photo/key/1810" style="width: 100px; height: 144px; " /></p>
			</td>
			<td>
				<p>
					<span style="color:#696969;"><strong>はだしのゲン</strong></span><br />
					 </p>
				<p>
					<span style="color:#696969;">作：中沢啓治</span></p>
			</td>
			<td>
				<p>
					<br />
					<br />
					<br />
					<br />
					<br />
					<span style="font-size:11px;"><span style="color: rgb(105, 105, 105); ">最近の学校には置いてないみたいですが、<br />
					図書館に揃っていました。</span></span><br />
					<br />
					<br />
					 </p>
				<p>
					<br />
					<br />
					 </p>
			</td>
		</tr>
		<tr>
			<td style="text-align: center; ">
				<p>
					<img alt="ズッコケ3人組" src="http://www.kyotodekuraso.com/zf/file/photo/key/1814" style="width: 100px; height: 142px; " /></p>
				<p>
					 </p>
				<p>
					 </p>
			</td>
			<td>
				<p>
					<strong><span style="color:#696969;">うわさのズッコケ株式会社</span></strong><br />
					 </p>
				<p>
					<span style="color:#696969;">作：那須　正幹</span><br />
					<span style="color: rgb(105, 105, 105); ">絵：前川　かずお</span></p>
				<div>
					 </div>
			</td>
			<td>
				<p>
					<br />
					<span style="font-size:11px;"><span style="color: rgb(105, 105, 105); ">男女問わず人気だったシリーズ。<br />
					ハチベエ　モーちゃん　ハカセ　の　どたばたが楽しかった‐</span></span></p>
				<p>
					<span style="font-size:11px;"><span style="color: rgb(255, 160, 122); ">それいけ！ズッコケ3人組ホームページ</span></span><br />
					<a href="http://www.poplar.co.jp/zukkoke/">http://www.poplar.co.jp/zukkoke/</a><br />
					<span style="font-size:9px;"><span style="color: rgb(105, 105, 105); ">（<a href="http://www.poplar.co.jp/zukkoke/seikakushindan/index.html">ズッコケ3人組性格診断　あなたは誰タイプ？</a>）</span></span></p>
				<p>
					 </p>
			</td>
		</tr>
		<tr>
			<td style="text-align: center; ">
				<p>
					<img alt="ドリトル先生アフリカゆき" src="http://www.kyotodekuraso.com/zf/file/photo/key/1812" style="width: 100px; height: 141px; " /></p>
				<p>
					 </p>
			</td>
			<td>
				<div>
					<strong><span style="color:#696969;">ドリトル先生　アフリカゆき</span></strong><br />
					 </div>
				<div>
					<span style="color:#696969;">作：ヒュー・ロフティング</span></div>
				<div>
					<span style="color:#696969;">訳：井伏鱒二</span></div>
			</td>
			<td>
				<div>
					<span style="font-size:11px;"><span style="color: rgb(105, 105, 105); ">アヒルのダブダブ　ぶたのガブガブ　そしてオシツオサレツ！</span></span></div>
				<div>
					<span style="font-size:11px;"><span style="color: rgb(105, 105, 105); ">この音だけでわくわくしてしまいます(o>Ω<o)</span></span></div>
				<div>
					 </div>
				<div>
					<span style="font-size:11px;"><span style="color: rgb(105, 105, 105); ">井伏鱒二の訳だったんだ・・・</span></span></div>
			</td>
		</tr>
		<tr>
			<td style="text-align: center; ">
				<span style="color:#696969;">おまけ</span></td>
			<td>
				<strong><span style="color:#696969;">　　　山椒魚</span></strong><br />
				<br />
				<span style="color:#696969;">　　　<span style="font-size:12px;">作：井伏鱒二</span></span></td>
			<td>
				<p>
					<br />
					<br />
					<span style="font-size: 11px; color: rgb(105, 105, 105); ">短編。</span><br />
					<span style="font-size: 11px; color: rgb(105, 105, 105); ">最後のセリフがあったかくて何度読んでもじーーん。</span><br />
					 </p>
				<p>
					 </p>
			</td>
		</tr>
	</tbody>
</table>
<p style="text-align: center; ">
	<br />
	<br />
	 </p>
<p style="text-align: center; ">
	 </p>
<p style="text-align: center; ">
	<span style="color:#808080;"><span style="font-size: 12px; ">図書館での貸出はネット予約が便利！お近くの図書館で受け取ることができます。<br />
	<br />
	あのなつかし本たちもそれぞれに　HPが出来てたり、、、時を感じる夏の午後。。。</span></span><br />
	<br />
	<br />
	<span style="color:#ffa07a;">　わくわく　</span><span style="color: rgb(255, 160, 122); ">♪　</span><span style="color: rgb(255, 160, 122); ">図書館　</span><span style="color: rgb(255, 160, 122); ">♪</span><span style="color: rgb(255, 160, 122); ">　</span><span style="color: rgb(255, 160, 122); ">図書館　</span><span style="color: rgb(255, 160, 122); ">♪</span><span style="color: rgb(255, 160, 122); ">　わくわく　</span><span style="color: rgb(255, 160, 122); ">♪</span></p>
<p style="text-align: center; ">
	<br />
	<span style="color:#808080;"><span style="font-size: 12px; ">なつかし本を探しつつ</span></span><br />
	 </p>
<p style="text-align: center; ">
	<span style="color:#808080;"><span style="font-size: 12px; ">たくさんのステキな本との出会いもお楽しみください！！</span></span><br />
	<br />
	 </p>
<p style="text-align: center; ">
	 </p>]]>
    </content>
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    <title>花火2012　京都駅からGO！</title>
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    <published>2012-07-26T15:46:30JST</published>
    <updated>2012-08-09T14:49:50JST</updated>
    <summary> 　　今年は　どんな　思い出　？     ! 2012.7.28（土） 大津志賀花火大会　 2000発 ! 　終了しました    うちあげ  　19:45～20:30     アクセス　  　JR「近江舞子」駅より徒歩5分    終電　　　　　 23:17「近江舞子」‐23:59「京都」 　 お問合せ　　 077-592-0378（志賀観光協会）   ! 2012.7.28（土） 甲賀夏まつり　 1500発 !　終了しました    うちあげ　 20:00～20:30    アクセス　  近江鉄道「水口城南」駅より徒歩10分    終電　  22:52「水口城南」-24:14「京都」    お問合せ　0748-60-2690（甲賀市観光協会） ! 2012.7.28（土） あやべ水無月まつり　 4000発 !終了しました    うちあげ　 20:00～20:45    アクセス　 JR「綾部」駅より徒歩10分    終電　  22:26「綾部」-24:00「京都」￥1,280    お問合せ　0773-42-0701（あやべ水無月まつり実行委員会）   ! 2012.7.29（日） 第37回みなと舞鶴ちゃったまつり 5,000発 !終了    うちあげ　 19:30～20:30    アクセス　 JR「東舞鶴」駅より徒歩15分    終電　 21:50「東舞鶴」-24:00「京都」￥1,890    お問合せ　0773-42-0701（あやべ水無月まつり実行委員会）   ! 2012.8.1（水）おごと温泉納涼花火大会　1200発 ! 終了    うちあげ　 20:00～20:30    アクセス　 JR「京都」19:01‐「おごと温泉」19:23　￥320、駅より徒歩20分    終電　「おごと温泉」 23:39-「京都」23:59　    お問合せ　077-578-1650（おごと温泉観光協会）   　! 2012.8.4（土）笠置夏祭り花火大会　1,200発 ! 終了しました    　　うちあげ　 20:00～20:40（予定）    　　アクセス　 18:06「JR京都」‐「木津」‐「加茂」‐19:09「笠置」　￥800、駅より徒歩5分    　　終電　 23:34「笠置」-24:11「JR京都」    　　お問合せ　0743-95-21590（笠置夏まつり実行委員会）   ! 2012.8.5（日）たんば夏まつり　1,000発 ! 終了しました    うちあげ　 19:40～20:30    アクセス　JR「園部」駅より桧山行または福知山行バスで20分「新須知」下車すぐ    お問合せ　0771-82-0575（京丹波町商工会） ! 2012.8.6（月）長浜・北びわ湖大花火大会　! 終了しました    うちあげ　 19:30～20:15    アクセス　「JR京都」18:01-「長浜」19:12　￥1,280、駅より徒歩10分    終電　 「長浜」22:48-「京都」00:14    お問合せ　0749-62-4111（長浜市観光振興課） ! 2012.8.7（火）第６１回亀岡平和祭保津川花火大会　5,000発　!終了    うちあげ　 20:00～    アクセス　「ＪＲ京都」19:09-「亀岡」19:29　￥400、駅より北へ徒歩約15分    終電　 「亀岡」23:35-「京都」00:00    お問合せ　0771-22-0053（亀岡平和祭保津川花火大会実行委員会）   ! 2012.8.8（水）びわ湖大花火大会　1万発　!   終了しました     うちあげ　19:30～20:30     アクセス　「JR京都」19:01‐「大津」19:10　￥230、駅より徒歩15分     終電　「大津」00:04-「京都」00:14     お問合せ　077-511-1530（びわ湖大花火大会実行委員会） 　 　! 2012.8.9（木） 　　石山寺千日会と瀬田川にきらめく炎のページェント　1,000発　!     　　うちあげ　20:15～20:45     　　アクセス　「JR京都」19:31‐「石山」乗り換え「京阪石山」‐「石山寺」19:53　￥390、 　　　　　　　　　駅より徒歩10分     　　終電　「京阪石山寺」23:42‐「京都」00:14     　　お問合せ　077-537-1105（石山観光協会）    ! 2012.8.10（金）第52回宇治川花火大会　7,000発　! 　　うちあげ　19:45～20:45 　　アクセス　「JR京都」18:39‐「宇治」19:05　￥230、駅より徒歩10分 　　終電　「JR宇治」23:48-「JR京都」00:11 　　お問合せ　0774-23-3334（宇治市観光協会）     ! 2012.8.14（火）　第66回南丹市「やぎの花火大会」5,000発　!  　　うちあげ　20:00～21:00  　　アクセス　「JR京都」18:39‐「八木」19:09　￥480、駅より徒歩5分  　　終電　「八木」23:26-「京都」00:00  　　お問合せ　0771-42-5380（南丹市「やぎの花火大会」実行委員会）       　! 2012.8.15（水） 　 　第71回ドッコイセ福知山花火大会 6,000発　!  　　うちあげ　19:30～21:00   　　アクセス　「JR京都」17:29‐「福知山」18:51　￥1,450、駅北口より徒歩20分   　　終電　「福知山」22:13-「京都」00:00  　　お問合せ　0773-22-2108（ドッコイセ福知山花火大会実行委員会） 　! 2012.8.16（月）宮津燈籠流し花火大会　3,000発　!    　うちあげ　19:30～20:30    　アクセス　「JR京都」16:07‐「宮津」19:00　￥2,130、駅より徒歩10分    　終電　「宮津」21:30‐「京都」00:00    　お問合せ　0772-22-5131（宮津商工会議所）     　! 2012.8.17（金）船幸祭　瀬田川花火大会 1,200発　!     　うちあげ　20:00～21:00     　アクセス　「JR京都」19:31‐「石山」19:44　￥230、駅より徒歩10分 　  　終電　「石山」23:59-「京都」00:14        　                                             お問合せ　077-545-0038（建部大社） . . ！どっこいせ福知山花火大会                                 ! ！8月4日（土）　笠置夏祭り花火大会　魚つかみ！ !　8月9日（木） 石山寺千日会 !            ！8月17日(金)　船幸祭　神輿巡行　！  </summary>
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        <name>運営</name>
    </author>
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.kyotodekuraso.com/t/">
        <![CDATA[<p>
	<span style="color:#ffa07a;">　　今年は　どんな　思い出　？</span></p>
<p>
	 </p>
<p style="text-align: right; ">
	 </p>
<p>
	<img alt="花火" src="http://www.kyotodekuraso.com/zf/file/photo/key/1742" style="margin: 10px; float: left; width: 170px; height: 140px; " /><span style="color:#d3d3d3;"><span style="font-family: arial, sans, sans-serif; text-align: left; white-space: pre-wrap; "><strong><span style="font-size: 22px; ">! </span></strong></span><span style="font-size: 22px; "><span style="font-family: arial, sans, sans-serif; text-align: left; white-space: pre-wrap; ">2012.7.28（土</span><span style="font-family: arial, sans, sans-serif; text-align: left; white-space: pre-wrap; ">） </span></span></span><strong><span style="font-size:22px;"><span style="font-family: arial, sans, sans-serif; text-align: left; white-space: pre-wrap; "><a href="http://www.shiga.org/docs/hanabi/hanabi_1.htm"><span style="color:#d3d3d3;">大津志賀花火大会</span></a></span></span></strong><span style="color:#d3d3d3;"><span style="font-family: arial, sans, sans-serif; text-align: left; white-space: pre-wrap; ">　 <strong><span style="font-size: 22px; "> </span></strong></span><strong style="color: rgb(105, 105, 105); "><span style="font-family: arial, sans, sans-serif; font-size: 13px; text-align: left; white-space: pre-wrap; ">2000発 </span></strong></span><strong><span style="font-size: 22px; ">! 　</span><span style="color:#808080;"><span style="text-align: right; ">終了しました</span></span></strong></p>
<p>
	   <span style="color:#ffa07a;">うちあげ</span> <span style="color: rgb(218, 165, 32); font-family: 'ヒラギノ角ゴ Pro W3', 'Hiragino Kaku Gothic Pro', Osaka, 'ＭＳ Ｐゴシック', 'MS PGothic', sans-serif; line-height: 18px; text-align: left; "> </span><span style="color: rgb(255, 160, 122); ">　</span><span style="color:#d3d3d3;"><span style="font-family: arial, sans, sans-serif; font-size: 13px; text-align: left; white-space: pre-wrap; ">19:45ー20:30</span> </span></p>
<p>
	<span style="color:#a9a9a9;">   </span><span style="color:#ffa07a;">アクセス</span>　  　<span style="color:#d3d3d3;"><span style="font-family: arial, sans, sans-serif; font-size: 13px; text-align: left; white-space: pre-wrap; ">JR「近江舞子」駅より徒歩5分</span></span></p>
<p>
	<span style="color:#a9a9a9;">   </span><span style="color:#ffa07a;">終電</span><span style="color:#a9a9a9;">　　　　　</span><span style="color:#d3d3d3;"> <span style="font-family: arial, sans, sans-serif; font-size: 13px; text-align: left; white-space: pre-wrap; ">23:17「近江舞子」‐23:59「京都」</span></span></p>
<p style="text-align: left;">
	<span style="color:#ffa07a;">　 お問合せ　　 </span><span style="color:#d3d3d3;"><span style="font-size: 14px; ">077-592-0378（<span style="font-family: arial, sans, sans-serif; white-space: pre-wrap; ">志賀観光協会</span>）</span></span></p>
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<p>
	<span style="color:#daa520;"><img alt="花火" src="http://www.kyotodekuraso.com/zf/file/photo/key/1743" style="margin: 10px; float: left; width: 170px; " /></span></p>
<p>
	 </p>
<p>
	<span style="color:#a9a9a9;"><span style="font-family: arial, sans, sans-serif; text-align: left; white-space: pre-wrap; "><strong><span style="font-size: 22px; ">! </span></strong></span><span style="font-size: 22px; "><span style="font-family: arial, sans, sans-serif; text-align: left; white-space: pre-wrap; ">2012.7.28（<strong>土</strong></span><span style="font-family: arial, sans, sans-serif; text-align: left; white-space: pre-wrap; ">） </span></span></span><strong><a href="http://www.biwako-visitors.jp/search/event_16177.html"><span style="color:#a9a9a9;"><span style="font-size: 22px; "><span style="font-family: arial, sans, sans-serif; text-align: left; white-space: pre-wrap; ">甲賀夏まつり</span></span></span></a></strong><span style="color:#a9a9a9;"><strong><span style="font-family: arial, sans, sans-serif; text-align: left; white-space: pre-wrap; ">　 </span></strong><span style="font-family: arial, sans, sans-serif; text-align: left; white-space: pre-wrap; "><strong><span style="font-size: 22px; "> </span></strong><strong><span style="font-size: 22px; "><span style="font-size: 12px; ">1500</span></span></strong></span><strong><strong style="color: rgb(105, 105, 105); "><span style="font-family: arial, sans, sans-serif; font-size: 13px; text-align: left; white-space: pre-wrap; ">発 </span></strong><span style="font-size: 22px; ">!　</span></strong></span><strong><span style="color: rgb(128, 128, 128); "><span style="text-align: right; ">終了しました</span></span></strong></p>
<p>
	<span style="color:#a9a9a9;">  </span><span style="color:#ffa07a;"><span style="font-family: arial, helvetica, sans-serif; "> うちあげ</span></span><span style="color:#a9a9a9;">　 <span style="font-family: arial, sans, sans-serif; font-size: 13px; text-align: left; white-space: pre-wrap; ">20:00ー20:30</span></span></p>
<p>
	<span style="color:#a9a9a9;">   </span><span style="color:#ffa07a;">アクセス</span><span style="color:#a9a9a9;">　  <span style="font-family: arial, sans, sans-serif; font-size: 13px; text-align: left; white-space: pre-wrap; ">近江鉄道「水口城南」駅より徒歩10分</span></span></p>
<p>
	<span style="color:#a9a9a9;">   </span><span style="color:#ffa07a;">終電</span><span style="color:#a9a9a9;">　  <span style="font-family: arial, sans, sans-serif; font-size: 13px; text-align: left; white-space: pre-wrap; ">22:52「水口城南」-24:14「京都」</span></span></p>
<p style="text-align: left; ">
	<span style="color:#a9a9a9;">   </span><span style="color:#ffa07a;">お問合せ</span><span style="color:#a9a9a9;">　<span style="font-family: arial, sans, sans-serif; font-size: 13px; white-space: pre-wrap; ">0748-60-2690</span>（<span style="font-family: arial, sans, sans-serif; font-size: 13px; white-space: pre-wrap; ">甲賀市観光協会</span>）</span></p>
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<p>
	<span style="color: rgb(218, 165, 32); "><img alt="花火" src="http://www.kyotodekuraso.com/zf/file/photo/key/1759" style="margin: 10px; float: left; width: 170px; " /></span></p>
<p>
	<span style="color:#a9a9a9;"><span style="font-family: arial, sans, sans-serif; white-space: pre-wrap; "><strong><span style="font-size: 22px; ">! </span></strong></span><span style="font-size: 22px; "><span style="font-family: arial, sans, sans-serif; white-space: pre-wrap; ">2012.7.28（土）</span></span><span style="font-family: arial, sans, sans-serif; white-space: pre-wrap; "> </span><strong><span style="font-size: 22px; font-family: arial, sans, sans-serif; white-space: pre-wrap; ">あやべ水無月まつり　 </span><span style="font-family: arial, sans, sans-serif; white-space: pre-wrap; ">4000</span><span style="font-family: arial, sans, sans-serif; font-size: 13px; white-space: pre-wrap; ">発</span><strong><strong><span style="font-family: arial, sans, sans-serif; font-size: 13px; white-space: pre-wrap; "> </span></strong></strong><span style="font-size: 22px; ">!</span></strong></span><strong><span style="color: rgb(128, 128, 128); "><span style="text-align: right; ">終了しました</span></span></strong></p>
<p>
	<span style="color:#a9a9a9;">   </span><span style="color:#ffa07a;">うちあげ</span><span style="color:#a9a9a9;">　 <span style="font-family: arial, sans, sans-serif; font-size: 13px; white-space: pre-wrap; ">20:00ー20:45</span></span></p>
<p>
	<span style="color:#a9a9a9;">   </span><span style="color:#ffa07a;">アクセス</span><span style="color:#a9a9a9;">　 <span style="font-family: arial, sans, sans-serif; font-size: 13px; white-space: pre-wrap; ">JR「綾部」駅より徒歩10分</span></span></p>
<p>
	<span style="color:#a9a9a9;">   </span><span style="color:#ffa07a;">終電</span><span style="color:#a9a9a9;">　  <span style="font-family: arial, sans, sans-serif; font-size: 13px; white-space: pre-wrap; ">22:26「綾部」-24:00「京都」￥1,280</span></span></p>
<p>
	<span style="color:#a9a9a9;">   </span><span style="color:#ffa07a;">お問合せ</span><span style="color:#a9a9a9;">　<span style="font-family: arial, sans, sans-serif; font-size: 13px; white-space: pre-wrap; ">0773-42-0701</span>（<span style="font-family: arial, sans, sans-serif; font-size: 13px; white-space: pre-wrap; ">あやべ水無月まつり実行委員会</span>）</span></p>
<br clear="all" />
<p>
	<span style="color: rgb(218, 165, 32); "><img alt="花火" src="http://www.kyotodekuraso.com/zf/file/photo/key/1744" style="margin: 10px; float: left; width: 170px; " /></span></p>
<p>
	 </p>
<p>
	<span style="text-align: left; color: rgb(169, 169, 169); "><span style="font-family: arial, sans, sans-serif; white-space: pre-wrap; "><strong><span style="font-size: 22px; ">! </span></strong></span><span style="font-size: 22px; "><span style="font-family: arial, sans, sans-serif; white-space: pre-wrap; ">2012.7.29（日</span><span style="font-family: arial, sans, sans-serif; white-space: pre-wrap; ">）</span></span><span style="font-family: arial, sans, sans-serif; white-space: pre-wrap; "> </span></span><a href="http://www.kyo.or.jp/maizuru/" style="text-align: left; "><span style="color:#a9a9a9;"><strong><span style="font-size: 18px; "><span style="font-family: arial, sans, sans-serif; white-space: pre-wrap; ">第37回みなと舞鶴ちゃったまつり </span></span></strong></span></a><span style="text-align: left; color: rgb(169, 169, 169); "><strong><span style="font-family: arial, sans, sans-serif; font-size: 13px; white-space: pre-wrap; ">5,000発</span><strong><strong><span style="font-family: arial, sans, sans-serif; font-size: 13px; white-space: pre-wrap; "> </span></strong></strong><span style="font-size: 22px; ">!</span></strong></span><strong><span style="color: rgb(128, 128, 128); "><span style="text-align: right; ">終了</span></span></strong></p>
<p style="text-align: left; ">
	<span style="color:#a9a9a9;">   </span><span style="color:#ffa07a;">うちあげ</span><span style="color:#a9a9a9;">　 <span style="font-family: arial, sans, sans-serif; font-size: 13px; white-space: pre-wrap; ">19:30ー20:30</span></span></p>
<p style="text-align: left; ">
	<span style="color:#a9a9a9;">   </span><span style="color:#ffa07a;">アクセス</span><span style="color:#a9a9a9;">　 <span style="font-family: arial, sans, sans-serif; font-size: 13px; white-space: pre-wrap; ">JR「東舞鶴」駅より徒歩15分</span></span></p>
<p style="text-align: left; ">
	<span style="color:#a9a9a9;">   </span><span style="color:#ffa07a;">終電</span><span style="color:#a9a9a9;">　 <span style="font-family: arial, sans, sans-serif; font-size: 13px; white-space: pre-wrap; ">21:50「東舞鶴」-24:00「京都」￥1,890</span></span></p>
<p style="text-align: left; ">
	<span style="color:#a9a9a9;">   </span><span style="color:#ffa07a;">お問合せ</span><span style="color:#a9a9a9;">　<span style="font-family: arial, sans, sans-serif; font-size: 13px; white-space: pre-wrap; ">0773-42-0701</span>（<span style="font-family: arial, sans, sans-serif; font-size: 13px; white-space: pre-wrap; ">あやべ水無月まつり実行委員会</span>）</span></p>
<br clear="all" />
<p>
	<span style="color: rgb(218, 165, 32); "><img alt="花火" src="http://www.kyotodekuraso.com/zf/file/photo/key/1759" style="margin: 10px; float: left; width: 170px; " /></span></p>
<p>
	 </p>
<p>
	<span style="color:#808080;"><span style="text-align: left; "><span style="font-family: arial, sans, sans-serif; white-space: pre-wrap; "><strong><span style="font-size: 22px; ">! </span></strong></span></span><span style="text-align: left; font-size: 22px; "><span style="font-family: arial, sans, sans-serif; white-space: pre-wrap; ">2012.8.1（水）</span></span><strong style="text-align: left; "><span style="font-size: 22px; "><span style="font-family: arial, sans, sans-serif; white-space: pre-wrap; ">おごと温泉納涼花火大会</span></span></strong><span style="text-align: left; font-family: arial, sans, sans-serif; white-space: pre-wrap; "><font size="4"><b>　</b></font></span><strong style="text-align: left; "><span style="font-family: arial, sans, sans-serif; font-size: 13px; white-space: pre-wrap; ">1200発</span><strong><strong><span style="font-family: arial, sans, sans-serif; font-size: 13px; white-space: pre-wrap; "> </span></strong></strong><span style="font-size: 22px; ">! </span></strong></span><strong><span style="color: rgb(128, 128, 128); "><span style="text-align: right; ">終了</span></span></strong></p>
<p style="text-align: left; ">
	<span style="color:#ffa07a;">   うちあげ　 </span><span style="color: rgb(0, 0, 0); font-family: arial, sans, sans-serif; font-size: 13px; white-space: pre-wrap; ">20:00ー20:30</span></p>
<p style="text-align: left; ">
	<span style="color: rgb(255, 255, 255); ">   </span><span style="color:#ffa07a;">アクセス　 </span><span style="color: rgb(0, 0, 0); font-family: arial, sans, sans-serif; font-size: 13px; white-space: pre-wrap; ">JR「京都」</span><span style="color: rgb(0, 0, 0); font-family: arial, sans, sans-serif; font-size: 13px; white-space: pre-wrap; ">19:01</span><span style="color: rgb(0, 0, 0); font-family: arial, sans, sans-serif; font-size: 13px; white-space: pre-wrap; ">‐「おごと温泉」19:23　</span><span style="color: rgb(0, 0, 0); font-family: arial, sans, sans-serif; font-size: 13px; white-space: pre-wrap; ">￥320</span><span style="color: rgb(0, 0, 0); font-family: arial, sans, sans-serif; font-size: 13px; white-space: pre-wrap; ">、駅より徒歩20分</span></p>
<p style="text-align: left; ">
	<span style="color: rgb(255, 240, 245); "> </span><span style="color:#ffa07a;">  終電　</span><span style="color: rgb(0, 0, 0); font-family: arial, sans, sans-serif; font-size: 13px; white-space: pre-wrap; ">「おごと温泉」</span> <span style="color: rgb(0, 0, 0); font-family: arial, sans, sans-serif; font-size: 13px; white-space: pre-wrap; ">23:39-</span><span style="color: rgb(0, 0, 0); font-family: arial, sans, sans-serif; font-size: 13px; white-space: pre-wrap; ">「京都」</span><span style="color: rgb(0, 0, 0); font-family: arial, sans, sans-serif; font-size: 13px; white-space: pre-wrap; ">23:59　</span></p>
<p style="text-align: left; ">
	<span style="color: rgb(255, 255, 255); ">   </span><span style="color:#ffa07a;">お問合せ　</span><span style="color: rgb(0, 0, 0); font-family: arial, sans, sans-serif; font-size: 13px; white-space: pre-wrap; ">077-578-165</span><span style="font-family: arial, sans, sans-serif; font-size: 13px; white-space: pre-wrap; ">0</span>（<span style="font-family: arial, sans, sans-serif; font-size: 13px; white-space: pre-wrap; ">おごと温泉観光協会</span>）</p>
<br clear="all" />
<p>
	<span style="color: rgb(218, 165, 32); "><img alt="花火" src="http://www.kyotodekuraso.com/zf/file/photo/key/1745" style="margin: 10px; float: left; width: 153px; height: 200px; " /></span></p>
<p>
	 </p>
<p style="text-align: left; ">
	<span style="color: rgb(255, 0, 0); "><span style="font-family: arial, sans, sans-serif; white-space: pre-wrap; "><strong><span style="font-size: 22px; ">　</span></strong></span></span><span style="color:#a9a9a9;"><span style="font-family: arial, sans, sans-serif; white-space: pre-wrap; "><strong><span style="font-size: 22px; ">! </span></strong></span><span style="font-size: 22px; "><span style="font-family: arial, sans, sans-serif; white-space: pre-wrap; ">2012.8.4（土）</span></span></span><a href="http://kasagi.kyoto-fsci.or.jp/matsuri.html"><span style="color:#a9a9a9;"><strong><span style="font-size: 22px; "><span style="font-family: arial, sans, sans-serif; white-space: pre-wrap; ">笠置夏祭り花火大会</span></span></strong></span></a><span style="color:#a9a9a9;"><span style="font-family: arial, sans, sans-serif; white-space: pre-wrap; "><font size="4"><b>　</b></font></span><strong><span style="font-family: arial, sans, sans-serif; font-size: 13px; white-space: pre-wrap; ">1,200発</span><strong><strong><span style="font-family: arial, sans, sans-serif; font-size: 13px; white-space: pre-wrap; "> </span></strong></strong><span style="font-size: 22px; ">! </span></strong></span><strong><span style="color: rgb(128, 128, 128); "><span style="text-align: right; ">終了しました</span></span></strong></p>
<p style="text-align: left; ">
	<span style="color:#ffa07a;">   　　うちあげ　</span> <span style="color: rgb(0, 0, 0); font-family: arial, sans, sans-serif; font-size: 13px; white-space: pre-wrap; ">20:00ー20:40（予定）</span></p>
<p style="text-align: left; ">
	<span style="color:#ffa07a;">   　　アクセス　 </span><span style="color: rgb(0, 0, 0); font-family: arial, sans, sans-serif; font-size: 13px; white-space: pre-wrap; ">18:06</span><span style="color: rgb(0, 0, 0); font-family: arial, sans, sans-serif; font-size: 13px; white-space: pre-wrap; ">「JR京都」‐「木津」‐「加茂」‐</span><span style="color: rgb(0, 0, 0); font-family: arial, sans, sans-serif; font-size: 13px; white-space: pre-wrap; ">19:09</span><span style="color: rgb(0, 0, 0); font-family: arial, sans, sans-serif; font-size: 13px; white-space: pre-wrap; ">「笠置」　</span><span style="color: rgb(0, 0, 0); font-family: arial, sans, sans-serif; font-size: 13px; white-space: pre-wrap; ">￥800</span><span style="color: rgb(0, 0, 0); font-family: arial, sans, sans-serif; font-size: 13px; white-space: pre-wrap; ">、</span><span style="color: rgb(0, 0, 0); font-family: arial, sans, sans-serif; font-size: 13px; white-space: pre-wrap; ">駅より徒歩5分</span></p>
<p style="text-align: left; ">
	<span style="color: rgb(255, 240, 245); ">   　　</span><span style="color:#ffa07a;">終電　</span> <span style="color: rgb(0, 0, 0); font-family: arial, sans, sans-serif; font-size: 13px; white-space: pre-wrap; ">23:34「笠置」-24:11「JR京都」</span></p>
<p style="text-align: left; ">
	 <span style="color:#ffa07a;">  　　お問合せ</span><span style="color: rgb(218, 165, 32); ">　</span><span style="color: rgb(0, 0, 0); font-family: arial, sans, sans-serif; font-size: 13px; white-space: pre-wrap; ">0743-95-2159</span><span style="font-family: arial, sans, sans-serif; font-size: 13px; white-space: pre-wrap; ">0</span>（<span style="color: rgb(0, 0, 0); font-family: arial, sans, sans-serif; font-size: 13px; white-space: pre-wrap; ">笠置夏まつり実行委員会</span>）</p>
<br clear="all" />
<p>
	<img alt="花火" src="http://www.kyotodekuraso.com/zf/file/photo/key/1759" style="margin: 10px; float: left; width: 170px; " /></p>
<p>
	 </p>
<p style="text-align: left; ">
	<span style="color:#808080;"><span style="font-family: arial, sans, sans-serif; white-space: pre-wrap; "><strong><span style="font-size: 22px; ">! </span></strong></span><span style="font-size: 22px; "><span style="font-family: arial, sans, sans-serif; white-space: pre-wrap; ">2012.8.5（日）</span></span><strong><span style="font-size: 22px; "><span style="font-family: arial, sans, sans-serif; white-space: pre-wrap; ">たんば夏まつり</span></span></strong><span style="font-family: arial, sans, sans-serif; white-space: pre-wrap; "><font size="4"><b>　</b></font></span><strong><span style="font-family: arial, sans, sans-serif; font-size: 13px; white-space: pre-wrap; ">1,000発</span><strong><strong><span style="font-family: arial, sans, sans-serif; font-size: 13px; white-space: pre-wrap; "> </span></strong></strong><span style="font-size: 22px; ">! </span></strong></span><strong><span style="color: rgb(128, 128, 128); "><span style="text-align: right; ">終了しました</span></span></strong></p>
<p style="text-align: left; ">
	<span style="color:#ffa07a;">   うちあげ　</span> <span style="color: rgb(0, 0, 0); font-family: arial, sans, sans-serif; font-size: 13px; white-space: pre-wrap; ">19:40ー20:30</span></p>
<p style="text-align: left; ">
	<span style="color: rgb(255, 255, 255); "> </span><span style="color:#ffa07a;">  アクセス　</span><span style="color: rgb(0, 0, 0); font-family: arial, sans, sans-serif; font-size: 13px; white-space: pre-wrap; ">JR「園部」駅より桧山行または福知山行バスで20分「新須知」下車すぐ</span></p>
<p style="text-align: left; ">
	  <span style="color:#ffa07a;"> お問合せ</span><span style="color: rgb(218, 165, 32); ">　</span><span style="color: rgb(0, 0, 0); font-family: arial, sans, sans-serif; font-size: 13px; white-space: pre-wrap; ">0771-82-0575</span>（<span style="color: rgb(0, 0, 0); font-family: arial, sans, sans-serif; font-size: 13px; white-space: pre-wrap; ">京丹波町商工会</span>）</p>
<br clear="all" />
<p>
	<span style="color: rgb(218, 165, 32); "><img alt="花火" src="http://www.kyotodekuraso.com/zf/file/photo/key/1759" style="margin: 10px; float: left; width: 170px; " /></span></p>
<p>
	<span style="color:#808080;"><span style="text-align: left; "><span style="font-family: arial, sans, sans-serif; white-space: pre-wrap; "><strong><span style="font-size: 22px; ">! </span></strong></span></span><span style="text-align: left; font-size: 22px; "><span style="font-family: arial, sans, sans-serif; white-space: pre-wrap; ">2012.8.6（月）</span></span><span style="text-align: left; font-size: 22px; "><strong><span style="font-family: arial, sans, sans-serif; white-space: pre-wrap; ">長浜・北びわ湖大花火大会</span></strong></span><span style="text-align: left; font-family: arial, sans, sans-serif; white-space: pre-wrap; "><font size="4"><b>　</b></font></span><span style="text-align: left; "><strong><span style="font-size: 22px; ">! </span></strong></span></span><strong><span style="color: rgb(128, 128, 128); "><span style="text-align: right; ">終了しました</span></span></strong></p>
<p style="text-align: left; ">
	<span style="color:#ffa07a;">   うちあげ　 </span><span style="color: rgb(0, 0, 0); font-family: arial, sans, sans-serif; font-size: 13px; white-space: pre-wrap; ">19:30ー20:15</span></p>
<p style="text-align: left; ">
	<span style="color: rgb(255, 255, 255); ">  </span><span style="color:#ffa07a;"> アクセス　</span>「<span style="color: rgb(0, 0, 0); font-family: arial, sans, sans-serif; font-size: 13px; white-space: pre-wrap; ">JR京都」</span>18:01<span style="color: rgb(0, 0, 0); font-family: arial, sans, sans-serif; font-size: 13px; white-space: pre-wrap; ">-「長浜」</span><span style="color: rgb(0, 0, 0); font-family: arial, sans, sans-serif; font-size: 13px; white-space: pre-wrap; ">19:12</span><span style="color: rgb(0, 0, 0); font-family: arial, sans, sans-serif; font-size: 13px; white-space: pre-wrap; ">　</span><span style="color: rgb(0, 0, 0); font-family: arial, sans, sans-serif; font-size: 13px; white-space: pre-wrap; ">￥1,280</span><span style="color: rgb(0, 0, 0); font-family: arial, sans, sans-serif; font-size: 13px; white-space: pre-wrap; ">、</span><span style="color: rgb(0, 0, 0); font-family: arial, sans, sans-serif; font-size: 13px; white-space: pre-wrap; ">駅より徒歩10分</span></p>
<p style="text-align: left; ">
	<span style="color: rgb(255, 240, 245); ">  </span><span style="color:#ffa07a;"> 終電　 </span><span style="color: rgb(0, 0, 0); font-family: arial, sans, sans-serif; font-size: 13px; white-space: pre-wrap; ">「長浜」</span><span style="color: rgb(0, 0, 0); font-family: arial, sans, sans-serif; font-size: 13px; white-space: pre-wrap; ">22:48</span><span style="color: rgb(0, 0, 0); font-family: arial, sans, sans-serif; font-size: 13px; white-space: pre-wrap; ">-「京都」</span><span style="color: rgb(0, 0, 0); font-family: arial, sans, sans-serif; font-size: 13px; white-space: pre-wrap; ">00:14</span></p>
<p style="text-align: left; ">
	   <span style="color:#ffa07a;">お問合せ</span><span style="color: rgb(218, 165, 32); ">　</span><span style="color: rgb(0, 0, 0); font-family: arial, sans, sans-serif; font-size: 13px; white-space: pre-wrap; ">0749-62-4111</span>（<span style="color: rgb(0, 0, 0); font-family: arial, sans, sans-serif; font-size: 13px; white-space: pre-wrap; ">長浜市観光振興課</span>）</p>
<br clear="all" />
<p>
	<img alt="花火" src="http://www.kyotodekuraso.com/zf/file/photo/key/1747" style="margin: 10px; float: left; width: 170px; " /></p>
<p>
	<span style="color:#808080;"><span style="text-align: left; "><span style="font-family: arial, sans, sans-serif; white-space: pre-wrap; "><strong><span style="font-size: 22px; ">! </span></strong></span></span><span style="text-align: left; font-size: 22px; "><span style="font-family: arial, sans, sans-serif; white-space: pre-wrap; ">2012.8.7（火）</span></span></span><span style="font-size:16px;"><strong><span style="font-family: arial, sans, sans-serif; text-align: left; white-space: pre-wrap; "><a href="http://www.kameokacci.or.jp/hanabi/index.html"><span style="color:#808080;">第６１回亀岡平和祭保津川花火大会</span></a></span></strong></span><span style="color:#808080;"><span style="font-size: 16px; "><strong><span style="font-family: arial, sans, sans-serif; text-align: left; white-space: pre-wrap; ">　</span></strong></span><strong><span style="font-family: arial, sans, sans-serif; font-size: 13px; text-align: left; white-space: pre-wrap; ">5,000発</span></strong><span style="font-size: 18px; "><span style="text-align: left; font-family: arial, sans, sans-serif; white-space: pre-wrap; "><b>　</b></span></span><span style="text-align: left; "><strong><span style="font-size: 22px; ">!</span></strong></span></span><strong><span style="color: rgb(128, 128, 128); "><span style="text-align: right; ">終了</span></span></strong></p>
<p>
	<span style="text-align: left; color: rgb(218, 165, 32); "> </span><span style="color:#ffa07a;"><span style="text-align: left; ">  </span><span style="text-align: left; ">うちあげ</span><span style="text-align: left; ">　 </span></span><span style="color: rgb(0, 0, 0); font-family: arial, sans, sans-serif; font-size: 13px; text-align: left; white-space: pre-wrap; ">20:00ー</span></p>
<p style="text-align: left; ">
	<span style="color: rgb(255, 255, 255); ">   </span><span style="color:#ffa07a;">アクセス　</span><span style="color: rgb(0, 0, 0); font-family: arial, sans, sans-serif; font-size: 13px; white-space: pre-wrap; ">「</span><span style="color: rgb(0, 0, 0); font-family: arial, sans, sans-serif; font-size: 13px; white-space: pre-wrap; ">ＪＲ京都</span><span style="color: rgb(0, 0, 0); font-family: arial, sans, sans-serif; font-size: 13px; white-space: pre-wrap; ">」</span>19:09<span style="color: rgb(0, 0, 0); font-family: arial, sans, sans-serif; font-size: 13px; white-space: pre-wrap; ">-「亀岡」</span><span style="color: rgb(0, 0, 0); font-family: arial, sans, sans-serif; font-size: 13px; white-space: pre-wrap; ">19:29</span><span style="color: rgb(0, 0, 0); font-family: arial, sans, sans-serif; font-size: 13px; white-space: pre-wrap; ">　</span><span style="color: rgb(0, 0, 0); font-family: arial, sans, sans-serif; font-size: 13px; white-space: pre-wrap; ">￥400</span><span style="color: rgb(0, 0, 0); font-family: arial, sans, sans-serif; font-size: 13px; white-space: pre-wrap; ">、駅より北へ徒歩約15分</span></p>
<p style="text-align: left; ">
	<span style="color: rgb(255, 240, 245); "> </span><span style="color:#ffa07a;">  終電　 </span><span style="color: rgb(0, 0, 0); font-family: arial, sans, sans-serif; font-size: 13px; white-space: pre-wrap; ">「亀岡」</span><span style="color: rgb(0, 0, 0); font-family: arial, sans, sans-serif; font-size: 13px; white-space: pre-wrap; ">23:35</span><span style="color: rgb(0, 0, 0); font-family: arial, sans, sans-serif; font-size: 13px; white-space: pre-wrap; ">-「京都」</span><span style="color: rgb(0, 0, 0); font-family: arial, sans, sans-serif; font-size: 13px; white-space: pre-wrap; ">00:00</span></p>
<p style="text-align: left; ">
	 <span style="color:#ffa07a;">  お問合せ</span><span style="color: rgb(218, 165, 32); ">　</span>0771-22-0053（<span style="color: rgb(0, 0, 0); font-family: arial, sans, sans-serif; font-size: 13px; white-space: pre-wrap; ">亀岡平和祭保津川花火大会実行委員会</span>）</p>
<br clear="all" />
<p>
	<span style="color: rgb(218, 165, 32); "><img alt="花火" src="http://www.kyotodekuraso.com/zf/file/photo/key/1788" style="margin: 10px; float: left; width: 180px; height: 135px; " /></span></p>
<p>
	 </p>
<p>
	<span style="color:#808080;"><span style="text-align: left; "><span style="font-family: arial, sans, sans-serif; white-space: pre-wrap; "><strong><span style="font-size: 22px; ">! </span></strong></span></span><span style="text-align: left; font-size: 22px; "><span style="font-family: arial, sans, sans-serif; white-space: pre-wrap; ">2012.8.8（水）</span></span></span><a href="http://www.biwako-visitors.jp/hanabi/"><span style="color:#808080;"><strong><span style="font-size: 22px; "><span style="font-family: arial, sans, sans-serif; text-align: left; white-space: pre-wrap; ">びわ湖大花火大会</span></span></strong></span></a><span style="color:#808080;"><span style="font-size: 16px; "><strong><span style="font-family: arial, sans, sans-serif; text-align: left; white-space: pre-wrap; ">　</span></strong></span><strong><span style="font-family: arial, sans, sans-serif; font-size: 13px; text-align: left; white-space: pre-wrap; ">1万発</span></strong><span style="font-size: 18px; "><span style="text-align: left; font-family: arial, sans, sans-serif; white-space: pre-wrap; "><b>　</b></span></span><span style="text-align: left; "><strong><span style="font-size: 22px; ">!   </span></strong></span></span><strong><span style="color: rgb(128, 128, 128); "><span style="text-align: right; ">終了しました</span></span></strong></p>
<p>
	<span style="color:#ffa07a;"><span style="text-align: left; "> </span><span style="text-align: left; ">  </span><span style="text-align: left; "> うちあげ</span><span style="text-align: left; ">　</span></span><span style="color: rgb(0, 0, 0); font-family: arial, sans, sans-serif; font-size: 13px; text-align: left; white-space: pre-wrap; ">19:30ー20:30</span></p>
<p style="text-align: left; ">
	<span style="color: rgb(255, 255, 255); ">  </span><span style="color:#ffa07a;">  アクセス　</span><span style="font-size:12px;">「</span>JR京都」19:01‐「大津」19:10　<span style="color: rgb(0, 0, 0); font-family: arial, sans, sans-serif; font-size: 13px; white-space: pre-wrap; ">￥230</span>、駅<span style="color: rgb(0, 0, 0); font-family: arial, sans, sans-serif; font-size: 13px; white-space: pre-wrap; ">より徒歩15分</span></p>
<p style="text-align: left; ">
	<span style="color:#ffa07a;">    終電　</span><span style="color: rgb(0, 0, 0); font-family: arial, sans, sans-serif; font-size: 13px; white-space: pre-wrap; ">「大津</span><span style="color: rgb(0, 0, 0); font-family: arial, sans, sans-serif; font-size: 13px; white-space: pre-wrap; ">」</span><span style="color: rgb(0, 0, 0); font-family: arial, sans, sans-serif; font-size: 13px; white-space: pre-wrap; ">00:04</span><span style="color: rgb(0, 0, 0); font-family: arial, sans, sans-serif; font-size: 13px; white-space: pre-wrap; ">-「京都」</span><span style="color: rgb(0, 0, 0); font-family: arial, sans, sans-serif; font-size: 13px; white-space: pre-wrap; ">00:14</span></p>
<p style="text-align: left; ">
	<span style="color:#ffa07a;">    お問合せ</span><span style="color: rgb(218, 165, 32); ">　</span><span style="color: rgb(0, 0, 0); font-family: arial, sans, sans-serif; font-size: 13px; white-space: pre-wrap; ">077-511-1530</span>（<span style="color: rgb(0, 0, 0); font-family: arial, sans, sans-serif; font-size: 13px; white-space: pre-wrap; ">びわ湖大花火大会実行委員会</span>）</p>
<br clear="all" />
<p>
	<img alt="花火" src="http://www.kyotodekuraso.com/zf/file/photo/key/1764" style="margin: 10px; float: left; width: 150px; " /></p>
<p>
	<span style="text-align: left; color: rgb(255, 0, 0); "><span style="font-family: arial, sans, sans-serif; white-space: pre-wrap; "><strong><span style="font-size: 22px; ">　</span></strong></span></span></p>
<p>
	<span style="text-align: left; color: rgb(255, 0, 0); "><span style="font-family: arial, sans, sans-serif; white-space: pre-wrap; "><strong><span style="font-size: 22px; ">　! </span></strong></span></span><span style="font-size:22px;"><span style="text-align: left; "><span style="color: rgb(0, 0, 0); font-family: arial, sans, sans-serif; white-space: pre-wrap; ">2012.8.9（木）</span></span></span></p>
<p>
	<a href="http://www.ishiyamadera.or.jp/ishiyamadera/gyouji/sennichie/index.html"><span style="font-size:20px;"><span style="font-size:18px;"><strong><span style="color: rgb(0, 0, 0); font-family: arial, sans, sans-serif; text-align: left; white-space: pre-wrap; ">　　石山寺千日会と瀬田川にきらめく炎のページェント　</span></strong></span></span></a><span style="color:#696969;"><strong><span style="font-family: arial, sans, sans-serif; font-size: 13px; text-align: left; white-space: pre-wrap; ">1,000発</span></strong></span><span style="font-size: 18px; "><span style="text-align: left; color: rgb(0, 0, 0); font-family: arial, sans, sans-serif; white-space: pre-wrap; "><b>　</b></span></span><span style="text-align: left; color: rgb(255, 0, 0); "><strong><span style="font-size: 22px; ">!</span></strong></span></p>
<p>
	<span style="text-align: left; color: rgb(218, 165, 32); "> </span><span style="color:#ffa07a;"><span style="text-align: left; ">  </span><span style="text-align: left; "> 　　うちあげ</span><span style="text-align: left; ">　</span></span><span style="color: rgb(0, 0, 0); font-family: arial, sans, sans-serif; font-size: 13px; text-align: left; white-space: pre-wrap; ">20:15ー20:45</span></p>
<p style="text-align: left; ">
	<span style="color: rgb(255, 255, 255); ">    　　</span><span style="color:#ffa07a;">アクセス　</span>「JR京都」19:31‐「石山」乗り換え「京阪石山」‐<span style="color: rgb(0, 0, 0); font-family: arial, sans, sans-serif; font-size: 13px; white-space: pre-wrap; ">「石山寺」</span>19:53<span style="color: rgb(0, 0, 0); font-family: arial, sans, sans-serif; font-size: 13px; white-space: pre-wrap; ">　</span><span style="color: rgb(0, 0, 0); font-family: arial, sans, sans-serif; font-size: 13px; white-space: pre-wrap; ">￥390</span><span style="color: rgb(0, 0, 0); font-family: arial, sans, sans-serif; font-size: 13px; white-space: pre-wrap; ">、</span></p>
<p style="text-align: left; ">
	<span style="color: rgb(0, 0, 0); font-family: arial, sans, sans-serif; font-size: 13px; white-space: pre-wrap; ">　　　　　　　　　</span><span style="color: rgb(0, 0, 0); font-family: arial, sans, sans-serif; font-size: 13px; white-space: pre-wrap; ">駅より徒歩10分</span></p>
<p>
	<span style="text-align: left; color: rgb(255, 240, 245); "> </span><span style="color:#ffa07a;"><span style="text-align: left; ">   　　</span><span style="text-align: left; ">終電</span></span><span style="text-align: left; "><span style="color:#ffa07a;">　</span><font color="#000000" face="arial, sans, sans-serif" size="2"><span style="white-space: pre-wrap;">「京阪石山寺」</span></font></span><span style="color: rgb(0, 0, 0); font-family: arial, sans, sans-serif; font-size: small; text-align: left; white-space: pre-wrap; ">23:42</span><span style="white-space: pre-wrap; color: rgb(0, 0, 0); font-family: arial, sans, sans-serif; font-size: small; text-align: left; ">‐「京都」</span><span style="color: rgb(0, 0, 0); font-family: arial, sans, sans-serif; font-size: small; text-align: left; white-space: pre-wrap; ">00:14</span></p>
<p style="text-align: left; ">
	<span style="color:#ffa07a;">    　　お問合せ　</span><span style="color: rgb(0, 0, 0); font-family: arial, sans, sans-serif; font-size: 13px; white-space: pre-wrap; ">077-537-1105</span>（<span style="color: rgb(0, 0, 0); font-family: arial, sans, sans-serif; font-size: 13px; white-space: pre-wrap; ">石山観光協会</span>）</p>
<br clear="all" />
<p>
	<span style="color: rgb(218, 165, 32); ">  </span></p>
<p>
	<span style="color: rgb(218, 165, 32); "><img alt="花火" src="http://www.kyotodekuraso.com/zf/file/photo/key/1748" style="margin: 10px; float: left; width: 170px; " /></span></p>
<p>
	<span style="text-align: left; color: rgb(255, 0, 0); "><span style="font-family: arial, sans, sans-serif; white-space: pre-wrap; "><strong><span style="font-size: 22px; ">! </span></strong></span></span><span style="text-align: left; font-size: 22px; "><span style="color: rgb(0, 0, 0); font-family: arial, sans, sans-serif; white-space: pre-wrap; ">2012.8.10（金）</span></span><a href="http://www.ujihanabi.jp/index.html"><strong><span style="font-size:22px;"><span style="font-family: arial, sans, sans-serif; text-align: left; white-space: pre-wrap; ">第52回宇治川花火大会</span></span></strong></a><span style="font-size: 16px; "><strong><span style="font-family: arial, sans, sans-serif; text-align: left; white-space: pre-wrap; ">　</span></strong></span><span style="color:#696969;"><strong><span style="font-family: arial, sans, sans-serif; font-size: 13px; text-align: left; white-space: pre-wrap; ">7,000発</span></strong></span><span style="font-size: 18px; "><span style="text-align: left; color: rgb(0, 0, 0); font-family: arial, sans, sans-serif; white-space: pre-wrap; "><b>　</b></span></span><span style="text-align: left; color: rgb(255, 0, 0); "><strong><span style="font-size: 22px; ">!</span></strong></span></p>
<p>
	<span style="color:#ffa07a;"><span style="text-align: left; ">　　</span><span style="text-align: left; ">うちあげ</span></span><span style="text-align: left; ">　</span><span style="color: rgb(0, 0, 0); font-family: arial, sans, sans-serif; font-size: 13px; text-align: left; white-space: pre-wrap; ">19:45ー20:45</span></p>
<p style="text-align: left; ">
	<span style="color: rgb(255, 255, 255); ">　　</span><span style="color:#ffa07a;">アクセス　</span>「JR京都」18:39‐<span style="color: rgb(0, 0, 0); font-family: arial, sans, sans-serif; font-size: 13px; white-space: pre-wrap; ">「宇治」</span>19:05<span style="color: rgb(0, 0, 0); font-family: arial, sans, sans-serif; font-size: 13px; white-space: pre-wrap; ">　</span><span style="color: rgb(0, 0, 0); font-family: arial, sans, sans-serif; font-size: 13px; white-space: pre-wrap; ">￥230</span><span style="color: rgb(0, 0, 0); font-family: arial, sans, sans-serif; font-size: 13px; white-space: pre-wrap; ">、駅</span><span style="color: rgb(0, 0, 0); font-family: arial, sans, sans-serif; font-size: 13px; white-space: pre-wrap; ">より徒歩10分</span></p>
<p style="text-align: left; ">
	<span style="color: rgb(255, 240, 245); ">　　</span><span style="color:#ffa07a;">終電</span>　<span style="color: rgb(0, 0, 0); font-family: arial, sans, sans-serif; font-size: 13px; white-space: pre-wrap; ">「JR宇治」</span><span style="color: rgb(0, 0, 0); font-family: arial, sans, sans-serif; font-size: 13px; white-space: pre-wrap; ">23:48</span><span style="color: rgb(0, 0, 0); font-family: arial, sans, sans-serif; font-size: 13px; white-space: pre-wrap; ">-「JR京都」</span><span style="color: rgb(0, 0, 0); font-family: arial, sans, sans-serif; font-size: 13px; white-space: pre-wrap; ">00:11</span></p>
<p style="text-align: left; ">
	<span style="color: rgb(255, 255, 255); ">　　</span><span style="color:#ffa07a;">お問合せ　</span><span style="color: rgb(0, 0, 0); font-family: arial, sans, sans-serif; font-size: 13px; white-space: pre-wrap; ">0774-23-3334</span>（<span style="color: rgb(0, 0, 0); font-family: arial, sans, sans-serif; font-size: 13px; white-space: pre-wrap; ">宇治市観光協会</span>）</p>
<p style="text-align: left; ">
	 </p>
<p style="text-align: left; ">
	 </p>
<p>
	<img alt="花火" src="http://www.kyotodekuraso.com/zf/file/photo/key/1749" style="margin: 10px; float: left; width: 170px; " /></p>
<p>
	<span style="text-align: left; color: rgb(255, 0, 0); "><span style="font-family: arial, sans, sans-serif; white-space: pre-wrap; "><strong><span style="font-size: 22px; ">! </span></strong></span></span><span style="font-size: 20px; "><span style="text-align: left; "><span style="color: rgb(0, 0, 0); font-family: arial, sans, sans-serif; white-space: pre-wrap; ">2012.8.14（火）</span></span></span><span style="font-size: 20px; "><span style="font-size: 18px; "><strong><span style="color: rgb(0, 0, 0); font-family: arial, sans, sans-serif; text-align: left; white-space: pre-wrap; ">　</span></strong></span></span><span style="font-size:18px;"><strong><span style="color: rgb(0, 0, 0); font-family: arial, sans, sans-serif; text-align: left; white-space: pre-wrap; ">第66回南丹市「やぎの花火大会」</span></strong></span><span style="color:#696969;"><strong><span style="font-family: arial, sans, sans-serif; font-size: 13px; text-align: left; white-space: pre-wrap; ">5,000発</span></strong></span><span style="font-size: 18px; "><span style="text-align: left; color: rgb(0, 0, 0); font-family: arial, sans, sans-serif; white-space: pre-wrap; "><b>　</b></span></span><span style="text-align: left; color: rgb(255, 0, 0); "><strong><span style="font-size: 22px; ">!</span></strong></span></p>
<p>
	<span style="text-align: left; "> 　　</span><span style="color:#ffa07a;"><span style="text-align: left; ">うちあげ</span><span style="text-align: left; ">　</span></span><span style="color: rgb(0, 0, 0); font-family: arial, sans, sans-serif; font-size: 13px; text-align: left; white-space: pre-wrap; ">20:00ー21:00</span></p>
<p style="text-align: left; ">
	<span style="color: rgb(255, 255, 255); "> 　　</span><span style="color:#ffa07a;">アクセス　</span>「<span style="color: rgb(0, 0, 0); font-family: arial, sans, sans-serif; font-size: 13px; white-space: pre-wrap; ">JR京都」</span>18:39<span style="color: rgb(0, 0, 0); font-family: arial, sans, sans-serif; font-size: 13px; white-space: pre-wrap; ">‐「八木」</span><span style="color: rgb(0, 0, 0); font-family: arial, sans, sans-serif; font-size: 13px; white-space: pre-wrap; ">19:09</span><span style="color: rgb(0, 0, 0); font-family: arial, sans, sans-serif; font-size: 13px; white-space: pre-wrap; ">　</span><span style="color: rgb(0, 0, 0); font-family: arial, sans, sans-serif; font-size: 13px; white-space: pre-wrap; ">￥480</span><span style="color: rgb(0, 0, 0); font-family: arial, sans, sans-serif; font-size: 13px; white-space: pre-wrap; ">、駅より徒歩5分</span></p>
<p style="text-align: left; ">
	<span style="color: rgb(255, 240, 245); "> 　　</span><span style="color:#ffa07a;">終電　</span><span style="color: rgb(0, 0, 0); font-family: arial, sans, sans-serif; font-size: 13px; white-space: pre-wrap; ">「八木」</span><span style="color: rgb(0, 0, 0); font-family: arial, sans, sans-serif; font-size: 13px; white-space: pre-wrap; ">23:26</span><span style="color: rgb(0, 0, 0); font-family: arial, sans, sans-serif; font-size: 13px; white-space: pre-wrap; ">-「京都」</span><span style="color: rgb(0, 0, 0); font-family: arial, sans, sans-serif; font-size: 13px; white-space: pre-wrap; ">00:00</span></p>
<p>
	<span style="color:#ffa07a;"><span style="text-align: left; "> 　　お問合せ</span></span><span style="text-align: left; color: rgb(218, 165, 32); ">　</span><span style="text-align: left; color: rgb(0, 0, 0); font-family: arial, sans, sans-serif; font-size: 13px; white-space: pre-wrap; ">0771-42-5380</span><span style="text-align: left; ">（</span><span style="text-align: left; color: rgb(0, 0, 0); font-family: arial, sans, sans-serif; font-size: 13px; white-space: pre-wrap; ">南丹市「やぎの花火大会」実行委員会</span><span style="text-align: left; ">）</span></p>
<p>
	 </p>
<p>
	 </p>
<p>
	 </p>
<p>
	<span style="color: rgb(218, 165, 32); "><img alt="花火" src="http://www.kyotodekuraso.com/zf/file/photo/key/1776" style="margin: 10px; float: left; width: 170px; height: 170px; " /></span></p>
<p>
	<span style="text-align: left; color: rgb(255, 0, 0); "><span style="font-family: arial, sans, sans-serif; white-space: pre-wrap; "><strong><span style="font-size: 22px; ">　! </span></strong></span></span><span style="text-align: left; font-size: 22px; "><span style="color: rgb(0, 0, 0); font-family: arial, sans, sans-serif; white-space: pre-wrap; ">2012.8.15（水）</span></span></p>
<p>
	<span style="font-size:18px;"><strong><span style="color: rgb(0, 0, 0); font-family: arial, sans, sans-serif; text-align: left; white-space: pre-wrap; ">　 　<span style="font-size:22px;">第71回ドッコイセ福知山花火大会</span> </span></strong></span><span style="color:#696969;"><strong><span style="font-family: arial, sans, sans-serif; font-size: 13px; text-align: left; white-space: pre-wrap; ">6,000発</span></strong></span><span style="font-size: 18px; "><span style="text-align: left; color: rgb(0, 0, 0); font-family: arial, sans, sans-serif; white-space: pre-wrap; "><b>　</b></span></span><span style="text-align: left; color: rgb(255, 0, 0); "><strong><span style="font-size: 22px; ">!</span></strong></span></p>
<p>
	<span style="text-align: left; "><font color="#ffffff"> 　　</font><span style="color:#ffa07a;">うちあげ</span></span><span style="color:#ffa07a;"><span style="text-align: left; ">　</span></span><span style="color: rgb(0, 0, 0); font-family: arial, sans, sans-serif; font-size: 13px; text-align: left; white-space: pre-wrap; ">19:30ー21:00</span><span style="text-align: left; color: rgb(255, 255, 255); "> </span></p>
<p>
	<span style="color:#ffa07a;"><span style="text-align: left; "> 　　アクセス</span></span><span style="text-align: left; "><span style="color:#ffa07a;">　</span>「</span><span style="text-align: left; color: rgb(0, 0, 0); font-family: arial, sans, sans-serif; font-size: 13px; white-space: pre-wrap; ">JR京都」</span><span style="text-align: left; ">17:29</span><span style="text-align: left; color: rgb(0, 0, 0); font-family: arial, sans, sans-serif; font-size: 13px; white-space: pre-wrap; ">‐「福知山」</span><span style="color: rgb(0, 0, 0); font-family: arial, sans, sans-serif; font-size: 13px; text-align: left; white-space: pre-wrap; ">18:51</span><span style="text-align: left; color: rgb(0, 0, 0); font-family: arial, sans, sans-serif; font-size: 13px; white-space: pre-wrap; ">　</span><span style="color: rgb(0, 0, 0); font-family: arial, sans, sans-serif; font-size: 13px; text-align: left; white-space: pre-wrap; ">￥1,450</span><span style="text-align: left; color: rgb(0, 0, 0); font-family: arial, sans, sans-serif; font-size: 13px; white-space: pre-wrap; ">、</span><span style="text-align: left; color: rgb(0, 0, 0); font-family: arial, sans, sans-serif; font-size: 13px; white-space: pre-wrap; ">駅北口より徒歩20分</span><span style="color: rgb(255, 240, 245); text-align: left; "> </span></p>
<p>
	<span style="color:#ffa07a;"><span style="text-align: left; "> 　　</span><span style="text-align: left; ">終電</span><span style="text-align: left; ">　</span></span><span style="color: rgb(0, 0, 0); font-family: arial, sans, sans-serif; font-size: 13px; text-align: left; white-space: pre-wrap; ">「福知山」</span><span style="color: rgb(0, 0, 0); font-family: arial, sans, sans-serif; font-size: 13px; text-align: left; white-space: pre-wrap; ">22:13</span><span style="color: rgb(0, 0, 0); font-family: arial, sans, sans-serif; font-size: 13px; text-align: left; white-space: pre-wrap; ">-「京都」</span><span style="color: rgb(0, 0, 0); font-family: arial, sans, sans-serif; font-size: 13px; text-align: left; white-space: pre-wrap; ">00:00</span></p>
<p>
	<span style="text-align: left; color: rgb(255, 255, 255); "> 　　</span><span style="color:#ffa07a;"><span style="text-align: left; ">お問合せ</span><span style="text-align: left; ">　</span></span><span style="text-align: left; color: rgb(0, 0, 0); font-family: arial, sans, sans-serif; font-size: 13px; white-space: pre-wrap; ">0773-22-2108</span><span style="text-align: left; ">（</span><span style="text-align: left; color: rgb(0, 0, 0); font-family: arial, sans, sans-serif; font-size: 13px; white-space: pre-wrap; ">ドッコイセ福知山花火大会実行委員会</span><span style="text-align: left; ">）</span></p>
<br clear="all" />
<p>
	<img alt="花火" src="http://www.kyotodekuraso.com/zf/file/photo/key/1754" style="margin: 10px; float: left; width: 170px; " /></p>
<p>
	<span style="text-align: left; color: rgb(255, 0, 0); "><span style="font-family: arial, sans, sans-serif; white-space: pre-wrap; "><strong><span style="font-size: 22px; ">　! </span></strong></span></span><span style="text-align: left; font-size: 22px; "><span style="color: rgb(0, 0, 0); font-family: arial, sans, sans-serif; white-space: pre-wrap; ">2012.8.16（月）</span></span><strong><span style="font-size: 22px; "><a href="http://www.kyo.or.jp/miyazu/hanabi/index.html"><span style="color: rgb(0, 0, 0); font-family: arial, sans, sans-serif; text-align: left; white-space: pre-wrap; ">宮津燈籠流し花火大会</span><span style="font-family: arial, sans, sans-serif; text-align: left; white-space: pre-wrap; ">　</span></a></span><span style="color:#696969;"><span style="font-family: arial, sans, sans-serif; font-size: 13px; text-align: left; white-space: pre-wrap; ">3,000発</span></span></strong><span style="font-size: 18px; "><span style="text-align: left; color: rgb(0, 0, 0); font-family: arial, sans, sans-serif; white-space: pre-wrap; "><b>　</b></span></span><span style="text-align: left; color: rgb(255, 0, 0); "><strong><span style="font-size: 22px; ">!</span></strong></span></p>
<p>
	<span style="color:#ffa07a;"><span style="text-align: left; "> </span><span style="text-align: left; ">  　</span><span style="text-align: left; ">うちあげ</span><span style="text-align: left; ">　</span></span><span style="color: rgb(0, 0, 0); font-family: arial, sans, sans-serif; font-size: 13px; text-align: left; white-space: pre-wrap; ">19:30ー20:30</span></p>
<p style="text-align: left; ">
	<span style="color: rgb(255, 255, 255); "> </span><span style="color:#ffa07a;">  　アクセス　</span>「JR京都」16:07‐<span style="color: rgb(0, 0, 0); font-family: arial, sans, sans-serif; font-size: 13px; white-space: pre-wrap; ">「宮津」</span>19:00<span style="color: rgb(0, 0, 0); font-family: arial, sans, sans-serif; font-size: 13px; white-space: pre-wrap; ">　</span><span style="color: rgb(0, 0, 0); font-family: arial, sans, sans-serif; font-size: 13px; white-space: pre-wrap; ">￥2,130</span><span style="color: rgb(0, 0, 0); font-family: arial, sans, sans-serif; font-size: 13px; white-space: pre-wrap; ">、</span><span style="color: rgb(0, 0, 0); font-family: arial, sans, sans-serif; font-size: 13px; white-space: pre-wrap; ">駅より徒歩10分</span></p>
<p>
	<span style="text-align: left; color: rgb(255, 240, 245); "> </span><span style="color:#ffa07a;"><span style="text-align: left; ">  　</span><span style="text-align: left; ">終電</span></span><span style="text-align: left; "><span style="color:#ffa07a;">　</span>「</span><span style="text-align: left; ">宮津</span><span style="text-align: left; ">」</span><span style="text-align: left; ">21:30</span><span style="text-align: left; ">‐</span><span style="text-align: left; ">「</span><span style="text-align: left; ">京都</span><span style="text-align: left; ">」</span><span style="color: rgb(0, 0, 0); font-family: arial, sans, sans-serif; font-size: 13px; text-align: left; white-space: pre-wrap; ">00:00</span></p>
<p style="text-align: left; ">
	  <span style="color:#ffa07a;"> 　お問合せ</span><span style="color: rgb(218, 165, 32); ">　</span><span style="color: rgb(0, 0, 0); font-family: arial, sans, sans-serif; font-size: 13px; white-space: pre-wrap; ">0772-22-5131</span>（<span style="color: rgb(0, 0, 0); font-family: arial, sans, sans-serif; font-size: 13px; white-space: pre-wrap; ">宮津商工会議所</span>）</p>
<p style="text-align: left; ">
	 </p>
<p style="text-align: left; ">
	 </p>
<p>
	<span style="color: rgb(218, 165, 32); "><img alt="花火" src="http://www.kyotodekuraso.com/zf/file/photo/key/1755" style="margin: 10px; float: left; width: 170px; " /></span></p>
<p>
	<span style="text-align: left; color: rgb(255, 0, 0); "><span style="font-family: arial, sans, sans-serif; white-space: pre-wrap; "><strong><span style="font-size: 22px; ">　! </span></strong></span></span><span style="text-align: left; font-size: 22px; "><span style="color: rgb(0, 0, 0); font-family: arial, sans, sans-serif; white-space: pre-wrap; ">2012.8.17（金）</span></span><strong><span style="font-size:22px;"><span style="color: rgb(0, 0, 0); font-family: arial, sans, sans-serif; text-align: left; white-space: pre-wrap; "><a href="http://takebetaisha.jp/event/senkousai/">船幸祭　瀬田川花火大会</a></span></span></strong><span style="color:#696969;"><span style="font-size: 22px; "><span style="font-family: arial, sans, sans-serif; text-align: left; white-space: pre-wrap; "> </span></span><strong><span style="font-family: arial, sans, sans-serif; font-size: 13px; text-align: left; white-space: pre-wrap; ">1,200発</span></strong></span><span style="font-size: 18px; "><span style="text-align: left; color: rgb(0, 0, 0); font-family: arial, sans, sans-serif; white-space: pre-wrap; "><b>　</b></span></span><span style="text-align: left; color: rgb(255, 0, 0); "><strong><span style="font-size: 22px; ">!</span></strong></span></p>
<p>
	<span style="color:#ffa07a;"><span style="text-align: left; "> </span><span style="text-align: left; ">  </span><span style="text-align: left; "> 　うちあげ</span><span style="text-align: left; ">　</span></span><span style="color: rgb(0, 0, 0); font-family: arial, sans, sans-serif; font-size: 13px; text-align: left; white-space: pre-wrap; ">20:00ー21:00</span></p>
<p style="text-align: left; ">
	<span style="color: rgb(255, 255, 255); ">  </span><span style="color:#ffa07a;">  　アクセス　</span>「JR京都」19:31‐<span style="color: rgb(0, 0, 0); font-family: arial, sans, sans-serif; font-size: 13px; white-space: pre-wrap; ">「石山」</span>19:44<span style="color: rgb(0, 0, 0); font-family: arial, sans, sans-serif; font-size: 13px; white-space: pre-wrap; ">　</span><span style="color: rgb(0, 0, 0); font-family: arial, sans, sans-serif; font-size: 13px; white-space: pre-wrap; ">￥230</span><span style="color: rgb(0, 0, 0); font-family: arial, sans, sans-serif; font-size: 13px; white-space: pre-wrap; ">、駅より徒歩10分</span></p>
<p style="text-align: left; ">
	<span style="color:#ffa07a;">　  　終電</span>　<span style="color: rgb(0, 0, 0); font-family: arial, sans, sans-serif; font-size: 13px; white-space: pre-wrap; ">「</span><span style="color: rgb(0, 0, 0); font-family: arial, sans, sans-serif; font-size: 13px; white-space: pre-wrap; ">石山」</span><span style="color: rgb(0, 0, 0); font-family: arial, sans, sans-serif; font-size: 13px; white-space: pre-wrap; ">23:59</span><span style="color: rgb(0, 0, 0); font-family: arial, sans, sans-serif; font-size: 13px; white-space: pre-wrap; ">-「</span><span style="color: rgb(0, 0, 0); font-family: arial, sans, sans-serif; font-size: 13px; white-space: pre-wrap; ">京都」</span><span style="color: rgb(0, 0, 0); font-family: arial, sans, sans-serif; font-size: 13px; white-space: pre-wrap; ">00:14</span></p>
<p style="text-align: left; ">
	<span style="color:#ffa07a;">       　                                             お問合せ　</span><span style="color: rgb(0, 0, 0); font-family: arial, sans, sans-serif; font-size: 13px; white-space: pre-wrap; ">077-545-0038</span>（<span style="color: rgb(0, 0, 0); font-family: arial, sans, sans-serif; font-size: 13px; white-space: pre-wrap; ">建部大社</span>）</p>
<p style="text-align: right; ">
	<img alt="ごみもちカエル　キャラクター" src="http://www.kyotodekuraso.com/zf/file/photo/key/1751" style="width: 150px; height: 150px; " /></p>
<p style="text-align: right; ">
	<span style="font-size: 20px; "><span style="color: rgb(178, 34, 34); "><strong>. . </strong></span></span><span style="color: rgb(221, 160, 221); "><span style="font-size: 9px; ">！どっこいせ福知山花火大会                                 !</span></span></p>
<p style="text-align: left; ">
	<span style="color: rgb(221, 160, 221); "><span style="font-size: 9px; "><img alt="魚つかみ大会" src="http://www.kyotodekuraso.com/zf/file/photo/key/1746" style="width: 200px; height: 147px; " /></span></span></p>
<p style="text-align: left; ">
	<span style="color:#dda0dd;"><span style="font-family: arial, sans, sans-serif; font-size: 10px; white-space: pre-wrap; ">！</span><span style="font-size: 9px; "><span style="font-family: arial, sans, sans-serif; white-space: pre-wrap; ">8月4日（土）　笠置夏祭り花火大会　魚つかみ！</span></span></span></p>
<p style="text-align: right; ">
	<span style="color:#ffa07a;"><span style="font-size: 9px; "><span style="font-family: arial, sans, sans-serif; white-space: pre-wrap; "><img alt="石山寺千日会" src="http://www.kyotodekuraso.com/zf/file/photo/key/1789" style="width: 331px; height: 151px; " /></span></span></span></p>
<p style="text-align: right; ">
	<span style="color:#dda0dd;"><span style="font-size: 9px; ">!　8月9日（木） 石山寺千日会 !</span></span></p>
<p style="text-align: right; ">
	 </p>
<p>
	<img alt="神輿巡行" src="http://www.kyotodekuraso.com/zf/file/photo/key/1755" style="width: 644px; height: 228px; " /></p>
<p style="text-align: left; ">
	<span style="color:#dda0dd;"><span style="font-size: 9px; ">         ！8月17日(金)　</span><span style="font-size: 9px; ">船幸祭　神輿巡行　！</span></span></p>
<p style="text-align: right; ">
	 </p>]]>
    </content>
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    <title>取材記　7月25日　黄金のうなぎを求めて</title>
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    <published>2012-07-25T18:13:14JST</published>
    <updated>2012-09-05T16:56:25JST</updated>
    <summary> もうすぐ土用の丑の日ということで、にわかにうなぎフィーバーに沸く京都の街。 京都で暮らそう取材班は、さっそくうなぎ取材のため街に繰り出しました。 とはいうものの、わたくし京都ビギナー(滋賀県大津市在住)ですので、どこに行けばよいのやらさっぱり… とりあえず、京都の台所・錦市場へ行けばうなぎに巡り会えるだろうと思い、向かってみました。   そうしたら思った通り、早速ありました！黄金のうなぎ!！んまそーーーーー!！ しかもちょうど焼いてはる!！これはシャッターチャンスやでー!！   速攻で、京都で暮らそうの趣旨を説明し、写真を撮らせていただけることに！ ありがとうございます!！失礼します!！ 調理場に入らせていただくと、まさしく焼いておられる真っ最中。 タレコーナーと焼きコーナーを行き来し、徐々に黄金色に焼きあがっていくうなぎたち。 これでうまくないわけが、ないっっっ！!!!! 紹介が遅れましたが、今回ご協力いただいた錦市場「のとよ」さんは創業明治45年川魚一筋の魚屋さん。 また併設の店舗で関西風のパリッとした焼きのうな丼をいただくこともできます。 のとよさんの詳しい情報はコチラ！ 京都の名店で、多少奮発して、悔いの残らない土用の丑の日にしましょう！</summary>
    <author>
        <name>運営</name>
    </author>
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.kyotodekuraso.com/t/">
        <![CDATA[<p>
	もうすぐ土用の丑の日ということで、にわかにうなぎフィーバーに沸く京都の街。<br />
	京都で暮らそう取材班は、さっそくうなぎ取材のため街に繰り出しました。<br />
	<br />
	とはいうものの、わたくし京都ビギナー(滋賀県大津市在住)ですので、どこに行けばよいのやらさっぱり…<br />
	<br />
	とりあえず、京都の台所・錦市場へ行けばうなぎに巡り会えるだろうと思い、向かってみました。</p>
<p>
	 </p>
<br />
<p>
	そうしたら思った通り、早速ありました！黄金のうなぎ!！んまそーーーーー!！</p>
<br />
<p>
	<img alt="" src="http://www.kyotodekuraso.com/zf/file/photo/key/1668" style="width: 300px; height: 199px; " /></p>
<br />
<p>
	しかもちょうど焼いてはる!！これはシャッターチャンスやでー!！</p>
<p>
	 </p>
<br />
<p>
	<img alt="" src="http://www.kyotodekuraso.com/zf/file/photo/key/1669" style="width: 300px; height: 199px; " /></p>
<p>
	<br />
	速攻で、京都で暮らそうの趣旨を説明し、写真を撮らせていただけることに！<br />
	ありがとうございます!！失礼します!！</p>
<br />
<p>
	<br />
	調理場に入らせていただくと、まさしく焼いておられる真っ最中。<br />
	タレコーナーと焼きコーナーを行き来し、徐々に黄金色に焼きあがっていくうなぎたち。<br />
	これでうまくないわけが、ないっっっ！!!!!</p>
<br />
<p>
	<img alt="" src="http://www.kyotodekuraso.com/zf/file/photo/key/1666" style="width: 500px; height: 332px; " /></p>
<p>
	<img alt="" src="http://www.kyotodekuraso.com/zf/file/photo/key/1665" style="width: 500px; height: 332px; " /></p>
<p>
	<br />
	紹介が遅れましたが、今回ご協力いただいた錦市場「のとよ」さんは創業明治45年川魚一筋の魚屋さん。<br />
	また併設の店舗で関西風のパリッとした焼きのうな丼をいただくこともできます。</p>
<br />
<p>
	<br />
	<a href="http://www.kyotodekuraso.com/p/2253">のとよさんの詳しい情報はコチラ！</a></p>
<br />
<br />
<p>
	京都の名店で、多少奮発して、悔いの残らない土用の丑の日にしましょう！</p>]]>
    </content>
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    <title>土用　とは　（今年こそマスターしよう！！）</title>
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    <id>tag:www.kyotodekuraso.com,2012:/t/52</id>
    <published>2012-07-23T14:20:10JST</published>
    <updated>2012-07-25T12:06:02JST</updated>
    <summary> 　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　 土用とは、 先ず、「土」とは、、、 万物の全てのものは 木、火、土、金、水（もく、か、ど、ごん、すい） で形成されている。 という　中国の陰陽五行説が起源。 &amp;quot;全てのもの&amp;quot;　なので、 季節もあてはめてみました。 木－春 火－夏 金－秋 水－冬 土－・・・ 一つ余ってしまいます。。。。 「土」の性質は全ての季節に存在するとも考えられるので、 各季節の間に「土」を18日間入れてみることにしました。 これが　始まり。 思想自体は仮説であり、素朴なものなので、けっこう柔軟です。 計算方法は、太陽黄経によって決められ、毎年少しずつ日程がずれていきます。 四立（立春・立夏・立秋・立冬）の直前の18～19日間の間を「土用」、 最初の日を「土用の入り」　、最後の日（つまり、四立の前日）を「節分」と呼びます。 「土用」とは、 「土旺用事（どおうようじ）」の略。 &amp;quot;旺&amp;quot;は&amp;quot;盛ん&amp;quot;の意。 &amp;quot;用事”は”働く”の意。 &amp;quot;土の神様が盛んに働く&amp;quot;となります。 この「土用」の期間に土いじりをすると　神様の怒りを買う　とも言われています。 今でも　建設業界では　この時期の着工を避けたりするそうですが、土用の入りより前から行っていたことは続行可、&amp;quot;土用の間日&amp;quot;はOK!などど、やはり柔軟な思想です。 ・・・土の神様の名は「土公神（どくじん）」・・・   丑の日とは、 十二支の「子丑寅卯辰巳午未申酉戌亥」の丑です。 「申年」生まれなどと言うように、 年だけでなく、日付や時刻、方角などにも十二支を当てはめます。 7日に1度は月曜日が来るように、 12日に1度は「丑の日」　。   2012年は、、、 立秋・・・8月7日 土用・・・7月19日～8月6日 この間の丑の日・・・7月27日 よって、　土用の丑の日　・・・7月27日　　となります。 ・・・・・正確には　7月27日は　”夏の土用”　。・・・・・ ・・・・・2012年　今年は7月27日の&amp;quot;一の丑&amp;quot;のみですが、土用の18～19日間に&amp;quot;ニの丑&amp;quot;と言って、丑の日が二回あることも。・・・・・ ・・・・・2012年　夏の土用の間日は、卯・辰・申の日（7月22・29・30・8月3日）・・・・・   土用の丑の日に鰻? 平賀源内の陰謀です。 　　　　　うなぎ　を売れるようにしろ　って、、、、、、、なぁ、、、   うのつくもの、 「丑」の日に「う」のつくものを食べると 病気をしないとも言われてきました。 うどん　うめぼし　うり　、、、　うまいもの　　うなぎ！ 陰謀とはいえ鰻は高タンパクな上に消化も良く、 夏バテに鰻！！は理にかなっているので　受け継がれてきたのかもしれませんね。 ・・・・万葉集にも載ってる！・・・   少しこじつけの様な感じもしますが、「土用」の期間は、 古い季節、そして、まだ成熟しきっていない新しい季節への架け橋となる たいせつな期間でもあります。   「土用」の期間は年に4回ありますが、 季節の変わり目は体調をくずしやすくなるだけでなく、心もざわざわしがちです。 「土用」の期間は　世の中の「気」が入れ替わるとき。   うのつくものを食べながら、新たな季節へ　カラダとココロの準備をするのも良いですね。 お店で！ おうちで！ 夏の土用はうなぎをどうぞ。 イートイン鰻2012　一覧・・・！ テイクアウト鰻2012　一覧・・・！     (写真は廣川さんのうな重です)　        </summary>
    <author>
        <name>運営</name>
    </author>
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.kyotodekuraso.com/t/">
        <![CDATA[<p style="text-align: justify; ">
	<span style="color: rgb(105, 105, 105); ">　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　</span><br />
	<strong style="font-size: 24px; color: rgb(105, 105, 105); ">土用とは、</strong></p>
<p style="text-align: justify; ">
	<br />
	<span style="color:#696969;"><strong>先ず、「土」とは、、、</strong><br />
	<br />
	万物の全てのものは<br />
	木、火、土、金、水（もく、か、ど、ごん、すい）<br />
	で形成されている。</span><br />
	<span style="color:#696969;">という　中国の</span><span style="font-size:20px;"><span style="color: rgb(255, 0, 0); ">陰陽五行説</span></span><span style="color:#696969;">が起源。</span><br />
	<br />
	<span style="color:#696969;">"全てのもの"　なので、<br />
	季節もあてはめてみました。<br />
	<br />
	木－春<br />
	火－夏<br />
	金－秋<br />
	水－冬<br />
	土－・・・<br />
	<br />
	一つ余ってしまいます。。。。<br />
	<br />
	「土」の性質は全ての季節に存在するとも考えられるので、</span><br />
	<br />
	<span style="color:#ff0000;"><span style="font-size: 20px; ">各季節の間に「土」を18日間</span></span><span style="color:#696969;">入れてみることにしました。</span><br />
	<br />
	<span style="color:#696969;">これが　始まり。</span><br />
	<span style="color: rgb(105, 105, 105); ">思想自体は仮説であり、素朴なものなので、けっこう柔軟です。</span></p>
<p>
	<span style="color:#696969;"><span style="font-size: 12px; ">計算方法は</span></span>、<span style="font-size:12px;"><span style="color: rgb(105, 105, 105); "><span style="font-family: 'MS PGothic', 'Lucida Grande', sans-serif; line-height: 22.727272033691406px; text-align: left; ">太陽黄経によって決められ、毎年少しずつ日程がずれていきます。</span></span></span><br />
	<span style="color: rgb(105, 105, 105); ">四立（立春・立夏・立秋・立冬）の直前の18ー19日間の間を「土用」、</span><br style="color: rgb(105, 105, 105); " />
	<span style="color: rgb(105, 105, 105); ">最初の日を「土用の入り」　、最後の日（つまり、四立の前日）を「節分」と呼びます。</span></p>
<p>
	<br />
	<span style="color:#696969;"><span style="font-size: 16px; "><strong><span style="font-size:12px;">「土用」とは、</span></strong></span><br />
	<br />
	<span style="font-family: 'ＭＳ Ｐゴシック', Osaka, 'ヒラギノ角ゴ Pro W3'; line-height: 18px; ">「土旺用事（どおうようじ）」の略</span>。<br />
	"<span style="font-family: 'ＭＳ Ｐゴシック', Osaka, 'ヒラギノ角ゴ Pro W3'; line-height: 18px; ">旺</span></span><span style="color: rgb(105, 105, 105); ">"</span><span style="color:#696969;">は"盛ん"の意。<br />
	"用事”は”働く”の意。</span><br />
	<br />
	<span style="color: rgb(105, 105, 105); ">"</span><span style="color:#696969;">土の神様が盛んに働く</span><span style="color: rgb(105, 105, 105); ">"</span><span style="color:#696969;">となります。<br />
	<br />
	この「土用」の期間に土いじりをすると　神様の怒りを買う　とも言われています。<br />
	今でも　建設業界では　この時期の着工を避けたりするそうですが、土用の入りより前から行っていたことは続行可、"土用の<span style="font-family: 'ＭＳ Ｐゴシック', Osaka, 'ヒラギノ角ゴ Pro W3'; line-height: 18px; text-align: left; ">間日</span></span><span style="color: rgb(105, 105, 105); ">"</span><span style="color: rgb(105, 105, 105); "><span style="font-family: 'ＭＳ Ｐゴシック', Osaka, 'ヒラギノ角ゴ Pro W3'; line-height: 18px; text-align: left; ">はOK!</span>など</span><span style="color: rgb(105, 105, 105); ">ど、やはり柔軟な思想です。</span></p>
<p>
	<br />
	<span style="color:#a9a9a9;">・・・土の神様の名は「土公神（どくじん）」・・・</span></p>
<p>
	<br />
	 </p>
<p>
	<span style="color:#696969;"><span style="font-size: 24px; "><strong>丑の日とは、</strong></span><br />
	<br />
	十二支の「子丑寅卯辰巳午未申酉戌亥」の丑です。<br />
	「申年」生まれなどと言うように、<br />
	年だけでなく、日付や時刻、方角などにも十二支を当てはめます。<br />
	<br />
	7日に1度は月曜日が来るように、</span><br />
	<span style="color:#ff0000;"><span style="font-size: 20px; ">12日に1度は「丑の日」</span></span>　。<br />
	<br />
	 </p>
<p>
	<span style="color:#696969;"><span style="font-size: 24px; "><strong>2012年は、、、</strong></span><br />
	<br />
	立秋・・・8月7日<br />
	土用・・・7月19日ー8月6日<br />
	この間の丑の日・・・7月27日<br />
	よって、　土用の丑の日　・・・7月27日　　となります。</span><br />
	<br />
	<span style="color:#a9a9a9;">・・・・・正確には　7月27日は　”夏の土用”　。・・・・・<br />
	・・・・・2012年　今年は7月27日の"一の丑"のみですが、土用の18ー19日間に"ニの丑"と言って、丑の日が二回あることも。・・・・・<br />
	・・・・・2012年　夏の土用の<span style="font-family: 'ＭＳ Ｐゴシック', Osaka, 'ヒラギノ角ゴ Pro W3'; line-height: 18px; text-align: left; ">間日<span style="font-size:12px;">は、卯・辰・申の日（</span></span></span><span style="font-family: 'ＭＳ Ｐゴシック', Osaka, 'ヒラギノ角ゴ Pro W3'; line-height: 18px; text-align: left; color: rgb(169, 169, 169); ">7月22・29・30・8月3日）・・・・・</span></p>
<p>
	 </p>
<p>
	<span style="color:#696969;"><span style="font-size: 24px; "><strong>土用の丑の日に鰻?</strong></span><br />
	<br />
	平賀源内の陰謀です。</span><br />
	<img alt="平賀源内" src="http://www.kyotodekuraso.com/zf/file/photo/key/1560" style="width: 300px; height: 203px; " /><br />
	　　　　　<span style="font-size: 9px; color: rgb(0, 128, 0); ">うなぎ　を売れるようにしろ　って、、、、、、、なぁ、、、</span></p>
<p>
	<br />
	 </p>
<p>
	<span style="color:#696969;"><span style="font-size: 24px; "><strong><span style="font-size: 28px; ">う</span><span style="font-size: 14px; ">のつくもの、</span></strong></span><br />
	<br />
	「丑」の日に「う」のつくものを食べると<br />
	病気をしないとも言われてきました。<br />
	<strong style="font-size: 24px; "><span style="font-size: 28px; ">う</span></strong>どん　<strong style="font-size: 24px; "><span style="font-size: 28px; ">う</span></strong><span style="font-size: 12px; ">めぼし</span>　<strong style="font-size: 24px; "><span style="font-size: 28px; ">う</span></strong>り　、、、　<strong style="font-size: 24px; "><span style="font-size: 28px; ">う</span></strong><span style="font-size: 14px; ">まいもの　　</span><strong style="font-size: 24px; "><span style="font-size: 28px; ">う</span></strong><span style="font-size: 28px; "><span style="font-size: 12px; ">なぎ！</span></span></span></p>
<p>
	<span style="color:#696969;">陰謀とはいえ鰻は高タンパクな上に消化も良く、</span><br />
	<span style="color:#ff0000;"><strong><span style="font-size: 20px; ">夏バテに鰻！！</span></strong></span><span style="color:#696969;">は理にかなっているので　受け継がれてきたのかもしれませんね。</span><br />
	<br />
	<span style="color:#a9a9a9;">・・・・万葉集にも載ってる！・・・</span><br />
	<br />
	 </p>
<p>
	<span style="color:#696969;">少しこじつけの様な感じもしますが、「土用」の期間は、<br />
	古い季節、そして、まだ成熟しきっていない<span style="font-size:12px;"><strong>新しい季節への架け橋</strong></span>となる<br />
	たいせつな期間でもあります。</span><br />
	 </p>
<p>
	<span style="color:#696969;">「土用」の期間は年に4回ありますが、<br />
	季節の変わり目は体調をくずしやすくなるだけでなく、心もざわざわしがちです。</span><br />
	<br />
	<span style="color:#696969;"><span style="font-size: 12px; ">「土用」の期間は　<strong>世の中の「気」が入れ替わるとき。</strong></span></span><br />
	 </p>
<p>
	<span style="color:#696969;"><strong style="font-size: 24px; "><span style="font-size: 28px; ">う</span></strong>のつくものを食べながら、新たな季節へ　<strong>カラダとココロの準備</strong>をするのも良いですね。</span></p>
<p>
	<br />
	<span style="color:#696969;">お店で！</span><br />
	<span style="color: rgb(105, 105, 105); ">おうちで！</span></p>
<p>
	<br />
	<span style="color:#696969;">夏の土用は<strong style="font-size: 24px; "><span style="font-size: 28px; ">う</span></strong>なぎをどうぞ。</span></p>
<p>
	<br />
	<br />
	<span style="color:#696969;">イートイン鰻2012　一覧・・・</span><a href="http://www.kyotodekuraso.com/k/unagi_eatin"><span style="color:#ee82ee;"><span style="font-size: 28px; "><b>！</b></span></span></a><br />
	<span style="color:#696969;">テイクアウト鰻2012　一覧・・・</span><a href="http://www.kyotodekuraso.com/k/unagi_takeout"><b style="color: rgb(238, 130, 238); font-size: 28px; ">！</b></a></p>
<p>
	 </p>
<p>
	 </p>
<p>
	<span style="text-align: justify; color: rgb(105, 105, 105); ">(写真は</span><a href="http://unagi-hirokawa.jp/" style="text-align: justify; "><span style="color: rgb(238, 130, 238); ">廣川</span></a><span style="text-align: justify; color: rgb(105, 105, 105); ">さんのうな重です)</span><span style="text-align: justify; color: rgb(105, 105, 105); ">　</span></p>
<p>
	 </p>
<p>
	 </p>
<p>
	 </p>
<p>
	 </p>]]>
    </content>
</entry>
<entry>
    <title>カリカリ関西　×　ふわっと関東 　うなぎの違いって？？</title>
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    <published>2012-07-19T13:27:33JST</published>
    <updated>2012-07-25T11:59:54JST</updated>
    <summary> カリカリ関西　×　ふわっと関東 ”お互い腹割って話しようや” と腹を開いた　商人のまち大阪。 ”腹を切る”のは縁起が悪いじゃん！！ と背中を開いた　武士のまち江戸。 ・・・・さばき方に違いがあります。 関西風では 素焼きにした後すぐにタレをつけて焼くので カリカリっとした鰻を楽しめ ます。 関東風では 一度蒸してから焼くので ふわっとした鰻を楽しめます。 ・・・・焼き方も違うんですね。 丸々一本だと 頭があるかどうかで 判別できます。 関西風では頭をつけたまま焼くので 頭あり 関東風では頭を取ってから焼くので 頭なし ・・・・コレを知っておくと、 魚屋さんで愚問をせずに済みます。 梅干とうなぎ   一緒に食べるとホントにお腹こわします。 [梅干は胃酸を濃くして、うなぎの油分の消化を助ける]　そうです。 梅干に限らず お漬物を一緒に食べると どんどん鰻が消化されて すいすい鰻が 入って 結果的にお腹がびっくりして 大変なことになりました(＞人＜;)    境目 静岡県の新居辺りが分岐点。     京都では カリカリ　ふわっと どちらも食べれます。 お店で食べる　 おうちで食べる 少し 元気が出ないな、 と思ったら　栄養満点の鰻を食べてください。 少し 元気がないな、 と思ったら　鰻屋さんに誘いましょう！     (写真は馬場商店さんの関西風うなぎです。)  </summary>
    <author>
        <name>運営</name>
    </author>
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.kyotodekuraso.com/t/">
        <![CDATA[<p style="margin-left: 120px; ">
	<span style="font-size:12px;"><span style="color:#ff0000;"><span style="font-size: 14px; "><strong>カリカリ関西　×　ふわっと関東</strong></span></span><br />
	<br />
	”お互い腹割って話しようや” </span><br />
	と腹を開いた　商人のまち大阪。<br />
	<br />
	”腹を切る”のは縁起が悪いじゃん！！<br />
	と背中を開いた　武士のまち江戸。<br />
	<br />
	・・・・<strong><span style="font-size:16px;">さばき方に違いがあります。</span></strong><br />
	<br />
	<br />
	<br />
	<br />
	関西風では<br />
	素焼きにした後すぐにタレをつけて焼くので<br />
	カリカリっとした鰻を楽しめ ます。<br />
	<br />
	関東風では<br />
	一度蒸してから焼くので<br />
	ふわっとした鰻を楽しめます。<br />
	<br />
	<strong><span style="font-size:16px;">・・・・焼き方も違うんですね。</span></strong><br />
	<br />
	<br />
	<br />
	<br />
	丸々一本だと<br />
	<span style="font-size:12px;">頭があるかどうか</span>で<br />
	判別できます。<br />
	<br />
	関西風では頭をつけたまま焼くので<br />
	頭あり<br />
	<br />
	関東風では頭を取ってから焼くので<br />
	頭なし<br />
	<br />
	<strong><span style="font-size:16px;">・・・・コレを知っておくと、<br />
	魚屋さんで愚問をせずに済みます。</span></strong><br />
	<br />
	<br />
	<br />
	<br />
	<span style="color:#ff0000;"><span style="font-size: 14px; "><strong>梅干とうなぎ</strong></span></span><br />
	 </p>
<p style="margin-left: 120px; ">
	一緒に食べるとホントにお腹こわします。</p>
<p style="margin-left: 120px; ">
	[梅干は胃酸を濃くして、うなぎの油分の消化を助ける]　そうです。</p>
<p style="margin-left: 120px; ">
	梅干に限らず<br />
	お漬物を一緒に食べると<br />
	<br />
	どんどん鰻が消化されて<br />
	すいすい鰻が 入って<br />
	<br />
	結果的にお腹がびっくりして<br />
	大変なことになりました(＞人＜;) <br />
	<br />
	<br />
	 </p>
<p style="margin-left: 120px; ">
	<br />
	<strong><span style="font-size:14px;"><span style="color: rgb(255, 0, 0); ">境目</span></span></strong><br />
	<br />
	静岡県の新居辺りが分岐点。<br />
	 </p>
<p style="margin-left: 120px; ">
	<br />
	<br />
	 </p>
<p style="margin-left: 120px; ">
	<strong><span style="color:#ff0000;"><span style="font-size: 14px; ">京都では</span></span></strong><br />
	<br />
	カリカリ　ふわっと<br />
	どちらも食べれます。<br />
	<br />
	<a href="http://www.kyotodekuraso.com/k/unagi_eatin"><span style="color:#ee82ee;">お店で食べる</span></a><span style="color:#ee82ee;">　</span><br />
	<a href="http://www.kyotodekuraso.com/k/unagi_takeout"><span style="color:#ee82ee;">おうちで食べる</span></a><br />
	<br />
	少し<br />
	元気が出ないな、<br />
	と思ったら　栄養満点の鰻を食べてください。</p>
<p style="margin-left: 120px; ">
	<br />
	少し<br />
	元気がないな、<br />
	と思ったら　鰻屋さんに誘いましょう！</p>
<p style="margin-left: 120px; ">
	 </p>
<p style="margin-left: 120px; ">
	 </p>
<p style="margin-left: 120px; text-align: left; ">
	(写真は<a href="http://www.kyotodekuraso.com/p/2283">馬場商店</a>さんの関西風うなぎです。)<br />
	<br />
	<br />
	 </p>]]>
    </content>
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    <title>今年もやってるか分かんないけど、去年美味しかった宵山フード</title>
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    <id>tag:www.kyotodekuraso.com,2012:/t/50</id>
    <published>2012-07-13T17:54:53JST</published>
    <updated>2012-07-13T19:41:57JST</updated>
    <summary> 宵山といえば、浴衣でデート！ そして・・・屋台で食べ歩き！ そんなイメージの方も多いでしょう。 せっかくの祇園祭がそれだけでは　MOTTAINAI　けれど、 確かにそこがお出かけモチベーションの重要なひとつでもありますよね。 でも、今年は露店の出店が大幅に規制されるそうなんです。 毎年850店舗ほどあったのが、600店余になるとのこと。 今回ご紹介する屋台は、行ってみて、うわぁぁ無いぃっ！ とならないように（そもそも場所が特定しずらいというのもありますが）、 飲食店さんが宵山期間限定で店先でやってはる屋台に 絞らせていただきますね。   まずは、阪急の烏丸駅や地下鉄四条駅からスタートされる方が 多いと思いますので、その周辺から。 地上に上がってスグ、COCON烏丸の正面玄関前では 【老香港酒家京都】の中華がお手頃価格で味わえます。 売れ筋は、 ・北京ダック ・特製香港豚まん ・牛バラあんかけご飯 といったところでしょうか。 北京ダックは「少なっ！」と思いますが、ちゃんと目の前で削いで 包んでくれるので美味しいです。逆に、牛バラあんかけご飯は ボリュームたっぷりです。 豚まんといえば、こちらの他にも有名ドコロがありますねぇ。   【膳所漢ぽっちり】のしみだれ豚まん！ 飛ぶように売れるというのは、このことか！ってくらい 気持よーく売れていきます。 ここもボリューム大！ でも、毎年食べずにはいられないんですよねぇ。 場所は霰天神山のやや東です。 続きまして、京都の人気イタリアンのお店、 【BOCCA del VINO　ボッカ・デル・ヴィーノ】 に行ってみましょう。 ランチはともかく、夜に行くとなかなか素敵なお値段になるのですが、 宵山の屋台ならプチプラですのでご安心を。 生ハムとワインで気分は上々です。 場所は菊水鉾を少し上がった辺り。 生ハムといえば、スペインの生ハムもありましたよ。 【スペイン料理　レバンテ　室町店】 そして、その並びのカレー屋さん【SPICE CHAMBER】の キーマカレーは汗だくになる辛さですが、ミニサイズなので 辛いもの好きの方なら是非トライしていただきたい。 どちらも鶏鉾を少し下がったところにあります。 ちょっと甘いものが欲しいな、という時は、 【綾小路の蟻】で和パフェなんていかがでしょう？ ここは、黒糖・胡麻・きな粉・抹茶にハズレなしです。 ただし、15日はお休みされるとのことですのでご注意下さい。 場所は綾傘鉾の辺りです。 和素材づいてきたところで、豆腐いってみましょう。 豆乳豚しゃぶで人気の【寅太郎】では 店仕込みふるふる豆腐　どっさり九条ねぎ豚そぼろと特製ラー油という、 THE　こっさり！なメニューが。 場所は保昌山をグーッと北に行って仏光寺通りを西に入るか、 白楽天山をずいーっと東に行って烏丸通りを越えたあたり。 あんまり北の方が紹介できていないので、ポーンと飛んで、 松阪牛専門店いってみましょう。 【What&amp;#039;s　室町店】では、ハンバーガー。 場所は黒主山の近く。 黒主山から三条通りまで上がると北東角にあるケーキ屋さん、 【Tous les duex　トゥレ・ドゥー】の 自家製パフェと飴細工も人気です。 蟷螂山がある西洞院通界隈では【京料理　井傅】の前、 魚菜組合青年会有志による鰻丼やだし巻きが素通り出来ない エエ匂いを漂わせています。セブンイレブンの角を東に入ったとこです。 玉子料理なら、こっちも見逃せへんで！っていうのが、 【イル・コルティーレ】のフォアグラオムレツ！ 目の前で作ってくれるので、アツアツトロトロで、 フォアグラもゴロンと贅沢な一品です。 場所は伯牙山を新町通りまで出て、少し上がったところ。   ・・・と、まぁ色々と紹介しましたけれども、まだまだ紹介しきれないお店がたくさん！ つまるところは、宵山の食べ歩きをきっかけに、まだ行ったことのなかったお店に 今度はちゃんと食事に行ってみようかな、って思ってもらえたら幸いです。 宵山期間は人の通行も、通りによっては一方通行になるので、 注意が必要です。景色もいつもと違うので、道が分からなくなることも多いです。 迷子になったり、一通で時間のロスをしないためにも、 是非このアプリは入れておきたいところですな（ニヤリ）。  </summary>
    <author>
        <name>運営</name>
    </author>
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.kyotodekuraso.com/t/">
        <![CDATA[<p>
	宵山といえば、<span style="font-size:24px;"><strong><a href="http://www.kyotodekuraso.com/k/gion_maturi_yukata" target="_blank">浴衣</a>でデート！</strong></span><br />
	<br />
	そして・・・<span style="font-size:24px;"><strong>屋台で食べ歩き！</strong></span><br />
	<br />
	そんなイメージの方も多いでしょう。</p>
<p>
	<br />
	<br />
	せっかくの祇園祭がそれだけでは　<span style="font-size:18px;"><span style="color: rgb(255, 0, 0); "><strong>MOTTAINAI</strong></span></span>　けれど、<br />
	確かにそこがお出かけモチベーションの重要なひとつでもありますよね。</p>
<p>
	でも、今年は露店の出店が大幅に規制されるそうなんです。<br />
	毎年850店舗ほどあったのが、600店余になるとのこと。<br />
	<br />
	<br />
	<br />
	<br />
	<br />
	今回ご紹介する屋台は、行ってみて、うわぁぁ無いぃっ！<br />
	とならないように（そもそも場所が特定しずらいというのもありますが）、<br />
	<br />
	<strong>飲食店さんが宵山期間限定で店先でやってはる屋台</strong>に<br />
	絞らせていただきますね。</p>
<p>
	<br />
	<br />
	<br />
	 </p>
<p>
	まずは、<strong>阪急の烏丸駅</strong>や<strong>地下鉄四条駅</strong>からスタートされる方が<br />
	多いと思いますので、その周辺から。<br />
	<br />
	<br />
	<br />
	<br />
	<br />
	<br />
	地上に上がってスグ、<strong>COCON烏丸の正面玄関前</strong>では<br />
	<strong><span style="font-size:20px;"><span style="color: rgb(255, 0, 0); ">【老香港酒家京都】</span></span></strong>の中華がお手頃価格で味わえます。<br />
	売れ筋は、<br />
	<br />
	<strong>・北京ダック<br />
	・特製香港豚まん<br />
	・牛バラあんかけご飯</strong><br />
	<br />
	といったところでしょうか。<br />
	北京ダックは「少なっ！」と思いますが、ちゃんと目の前で削いで<br />
	包んでくれるので美味しいです。逆に、牛バラあんかけご飯は<br />
	ボリュームたっぷりです。<br />
	<br />
	<strong>豚まんといえば</strong>、こちらの他にも有名ドコロがありますねぇ。<br />
	<br />
	<br />
	<br />
	<br />
	 </p>
<p>
	<span style="font-size:20px;"><span style="color: rgb(255, 0, 0); "><strong>【膳所漢ぽっちり】</strong></span></span>の<strong>しみだれ豚まん！</strong><br />
	<img alt="" src="http://www.kyotodekuraso.com/zf/file/photo/key/1506" style="width: 400px; height: 299px; " /><br />
	<br />
	飛ぶように売れるというのは、このことか！ってくらい<br />
	気持よーく売れていきます。<br />
	ここも<strong>ボリューム大！</strong><br />
	でも、毎年食べずにはいられないんですよねぇ。<br />
	場所は<a href="http://www.kyotodeasobo.com/gion/map/" target="_blank"><strong>霰天神山のやや東</strong></a>です。<br />
	<br />
	<br />
	<br />
	<br />
	<br />
	<br />
	<br />
	続きまして、京都の人気イタリアンのお店、<br />
	<span style="color:#ff0000;"><span style="font-size: 20px; "><strong>【BOCCA del VINO　ボッカ・デル・ヴィーノ】</strong></span></span><br />
	に行ってみましょう。<br />
	ランチはともかく、夜に行くとなかなか素敵なお値段になるのですが、<br />
	<strong>宵山の屋台ならプチプラ</strong>ですのでご安心を。<br />
	<br />
	<strong>生ハムとワイン</strong>で気分は上々です。<br />
	場所は<a href="http://www.kyotodeasobo.com/gion/map/" target="_blank"><strong>菊水鉾を少し上がった辺り</strong></a>。<br />
	<br />
	<br />
	<br />
	<br />
	<br />
	<br />
	<br />
	<br />
	<br />
	生ハムといえば、<strong>スペインの生ハム</strong>もありましたよ。<br />
	<span style="font-size:20px;"><span style="color: rgb(255, 0, 0); "><strong>【スペイン料理　レバンテ　室町店】</strong></span></span><br />
	<br />
	<br />
	そして、その並びのカレー屋さん<span style="color:#ff0000;"><span style="font-size: 20px; "><strong>【SPICE CHAMBER】</strong></span></span>の<br />
	<strong>キーマカレー</strong>は汗だくになる辛さですが、ミニサイズなので<br />
	辛いもの好きの方なら是非トライしていただきたい。<br />
	<br />
	どちらも<a href="http://www.kyotodeasobo.com/gion/map/" target="_blank"><strong>鶏鉾を少し下がったところ</strong></a>にあります。<br />
	<br />
	<br />
	<br />
	<br />
	<br />
	<br />
	<br />
	<br />
	<br />
	<br />
	ちょっと甘いものが欲しいな、という時は、<br />
	<strong><span style="font-size:20px;"><span style="color: rgb(255, 0, 0); ">【綾小路の蟻】</span></span></strong>で<strong>和パフェ</strong>なんていかがでしょう？<br />
	ここは、黒糖・胡麻・きな粉・抹茶にハズレなしです。<br />
	<br />
	ただし、<span style="color:#ff8c00;"><strong>15日はお休み</strong></span>されるとのことですのでご注意下さい。<br />
	場所は<a href="http://www.kyotodeasobo.com/gion/map/" target="_blank"><strong>綾傘鉾の辺り</strong></a>です。<br />
	<br />
	<br />
	<br />
	<br />
	<br />
	<br />
	<br />
	<br />
	<br />
	和素材づいてきたところで、豆腐いってみましょう。<br />
	豆乳豚しゃぶで人気の<span style="font-size:20px;"><span style="color: rgb(255, 0, 0); "><strong>【寅太郎】</strong></span></span>では<br />
	<strong>店仕込みふるふる豆腐　どっさり九条ねぎ豚そぼろと特製ラー油</strong>という、<br />
	<strong><span style="color:#800000;">THE　こっさり！</span></strong>なメニューが。<br />
	<br />
	場所は<a href="http://www.kyotodeasobo.com/gion/map/" target="_blank"><strong>保昌山をグーッと北に行って仏光寺通りを西に入る</strong></a>か、<br />
	<a href="http://www.kyotodeasobo.com/gion/map/" target="_blank"><strong>白楽天山をずいーっと東に行って烏丸通りを越えたあたり</strong></a>。<br />
	<br />
	<br />
	<br />
	<br />
	<br />
	<br />
	<br />
	<br />
	あんまり北の方が紹介できていないので、ポーンと飛んで、<br />
	松阪牛専門店いってみましょう。<br />
	<strong style="color: rgb(255, 0, 0); font-size: 20px; ">【What's　室町店】</strong>では、<strong>ハンバーガー</strong>。<br />
	場所は<a href="http://www.kyotodeasobo.com/gion/map/" target="_blank"><strong>黒主山の近く</strong></a>。<br />
	<br />
	<br />
	<br />
	<br />
	<br />
	<br />
	<br />
	<a href="http://www.kyotodeasobo.com/gion/map/" target="_blank"><strong>黒主山から三条通りまで上がると北東角にある</strong></a>ケーキ屋さん、<br />
	<span style="font-size:20px;"><span style="color: rgb(255, 0, 0); "><strong>【Tous les duex　トゥレ・ドゥー】</strong></span></span>の<br />
	<strong>自家製パフェ</strong>と<strong>飴細工</strong>も人気です。<br />
	<img alt="" src="http://www.kyotodekuraso.com/zf/file/photo/key/1504" style="width: 131px; height: 267px; " /><br />
	<br />
	<br />
	<br />
	<br />
	<br />
	<br />
	<br />
	<br />
	<br />
	<a href="http://www.kyotodeasobo.com/gion/map/" target="_blank"><strong>蟷螂山</strong></a>がある西洞院通界隈では<span style="font-size:20px;"><span style="color: rgb(255, 0, 0); "><strong>【京料理　井傅】</strong></span></span>の前、<br />
	魚菜組合青年会有志による<strong>鰻丼</strong>や<strong>だし巻き</strong>が素通り出来ない<br />
	エエ匂いを漂わせています。セブンイレブンの角を東に入ったとこです。<br />
	<br />
	<br />
	<br />
	<br />
	<br />
	<br />
	<br />
	<br />
	玉子料理なら、こっちも見逃せへんで！っていうのが、<br />
	<strong><span style="font-size:20px;"><span style="color: rgb(255, 0, 0); ">【イル・コルティーレ】</span></span></strong>の<strong>フォアグラオムレツ！</strong><br />
	<img alt="" src="http://www.kyotodekuraso.com/zf/file/photo/key/1502" style="width: 180px; height: 237px; " /><br />
	<br />
	目の前で作ってくれるので、アツアツトロトロで、<br />
	フォアグラもゴロンと贅沢な一品です。<br />
	<br />
	場所は<a href="http://www.kyotodeasobo.com/gion/map/" target="_blank"><strong>伯牙山</strong>を<strong>新町通りまで出て、少し上がったところ</strong></a>。<br />
	<br />
	<br />
	<br />
	<br />
	<br />
	 </p>
<p>
	・・・と、まぁ色々と紹介しましたけれども、まだまだ紹介しきれないお店がたくさん！<br />
	<br />
	つまるところは、宵山の食べ歩きをきっかけに、まだ行ったことのなかったお店に<br />
	今度はちゃんと食事に行ってみようかな、って思ってもらえたら幸いです。<br />
	<br />
	<br />
	宵山期間は<span style="font-size:18px;"><strong>人の通行も、通りによっては一方通行</strong></span>になるので、<br />
	注意が必要です。景色もいつもと違うので、道が分からなくなることも多いです。<br />
	<br />
	<br />
	<br />
	<br />
	<span style="font-size:18px;"><strong>迷子になったり、一通で時間のロスをしないためにも、<br />
	是非<a href="http://www.kyotodeasobo.com/art/iphoneapp/gion/">このアプリ</a>は入れておきたいところですな（ニヤリ）。</strong></span><br />
	<br />
	<a href="http://www.kyotodeasobo.com/art/iphoneapp/gion/"><img alt="" src="http://www.kyotodekuraso.com/zf/file/photo/key/1503" style="width: 400px; height: 291px; " /></a><br />
	<br />
	<br />
	 </p>]]>
    </content>
</entry>
<entry>
    <title>一足早く！祇園祭の長刀鉾グッズをご紹介！！その1～粽編～</title>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.kyotodekuraso.com/t/48" />
    <id>tag:www.kyotodekuraso.com,2012:/t/48</id>
    <published>2012-07-09T00:00:00JST</published>
    <updated>2015-07-14T14:42:35JST</updated>
    <summary> 祇園祭グッズといえば”粽”！！ 山鉾巡行の先頭を飾る長刀鉾さんの粽を例にご紹介します！ 粽って？？ 食べる粽ではありません！！ 京都の町中でよく見かける、玄関先の外側に吊るされている笹で出来たアレです！ （少し前までは、小さな食べられる餅も入っていたそうです。） かんたんに説明すると・・・ 「八坂神社のご祭神であるスサノオノミコトがみんなを災厄からお守りしますよ」 というご利益あるものです。 （山鉾によって色んなご利益があります） ”護符（疫病や災難から守ってくれる御札）”が付いていて、&amp;quot;蘇民将来之子孫也（そみんしょうらいのしそんなり）&amp;quot;と書かれています。 蘇民将来之子孫（そみんしょうらいのしそん）とスサノオノミコトのお話 八坂神社のご祭神牛頭天皇（スサノオノミコト）が旅先で宿に困っていたとき、裕福な巨丹将来（こたんしょうらい）には断られましたが、貧しい蘇民将来（ソミンショウライ）はあたたかくもてなしてくれたそうです。 そのことのお礼に蘇民将来の子孫を疫病や災難からお守りになられました。 ・・・・　　、 粽を玄関に飾っておくと、蘇民将来之子孫と同じようにスサノオノミコトが災厄からお守りしますよ、ということです。 誰に粽を配っていたの？？ 観光客の方たちへの販売は　ほんの最近始まったこと。 曳き手などの力仕事から金銭面に至るまで、山鉾町は”寄町（よりまち）”という組織に支えられてきました。 その方たちへのお礼の印として、山鉾町から護符付きの粽を渡したことが始まりとされ、今でも、お酒を頂いたら必ず粽でお礼をする習わしとなっています。プラス、扇子が付くことも。 祇園祭は”疫病退散”のお祭りですが、こうして町全体の玄関に粽が吊るされているとなると、 悪霊からがっちりガードしたはるなぁ～ 守られてるなぁ～ っと、下京区の方たちの一体感を感じたりします。 昔は投げてた？？ &amp;quot;投げ粽&amp;quot;と呼ばれ、巡行の道中も先々で御神酒などを頂くので、お世話になった方々に、囃子方が鉾の上からお渡ししていたそうです。 鉾の上から渡すので、”投げ”粽となったんですね。 ほんの15年前くらいまでは行われていたそうですが、ちょっぴり危ないので、、、 そして、観光客の方からのお求めも多くなった為、かわいい売り子さんたちによって一般販売もされるようになりました♪ Where・・・？？ 深泥ヶ池の方で、お百姓さんの奥さんたちが毎年笹で作ってくれます。大津の方の祭りにも粽を納めているそうで、粽作りのプロ！の方たちです。 鉾町に納められた粽は、その後町内の奉仕の方たちによって検品や袋詰めが行われます。多くは女性が携わる仕事で、縁の下の力持ちはやっぱりどこでも女性なのですね、 7月初旬、鉾町の会所には積み重なった大量の粽たち！がお祭りを待ち構えています。 Material・・・？ わらの芯棒に「くま笹」を巻き、い草で縛っています。 一年経ったら・・・ 新しいものに取り替えましょう。 古くなったものは買い替えの際にお渡しして頂くか、お住まいの地域の神社のどんと焼きで焼いてもらったり、古札納所（古いお札を納める所）に納めても、大丈夫ですヨ。 鉾町では、夏が節目なのですね。 ◆長刀鉾の粽・グッズの販売期間◆  販売期間：7/13～7/16（午前中～夕刻まで） 販売価格：粽　￥1,000 販売場所：長刀鉾会所前（大丸京都店の西です。） 7/13（予定では午後～）粽の御購入で一般の方も鉾の上に搭乗することが出来ます。 ※女人禁制のしきたりを守っているため、女性は鉾には上がれませんのでご了承ください。 その他のグッズ情報は・・・～てぬぐい・その他編～ oooooo   鉾町の女の子たちがわらべ歌を歌いながら売り子をしている様子が、何ともかわゆいです  ooooooo 山鉾巡りの強い味方！祇園祭アプリ 宵山は混雑していて、目的の山鉾にたどり着くのも一苦労ですが、こちらのアプリを使えば迷うことなく山鉾巡りをすることができます！ 全山鉾の紹介や巡行順も掲載しているので、宵山だけでなく山鉾巡行も楽しめます。無料のアプリなので、ぜひお役立てください。 祇園祭を満喫するためのiPhone、Androidアプリ </summary>
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        <name>運営</name>
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    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.kyotodekuraso.com/t/">
        <![CDATA[<p>
	祇園祭グッズといえば”粽”！！<br />
	<span style="color:#ee82ee;">山鉾巡行の先頭を飾る長刀鉾さんの粽を例にご紹介します！</span></p>
<p>
	<img alt="" src="http://www.kyotodekuraso.com/zf/file/photo/key/1346" style="width: 300px; height: 199px; " /></p>
<h2>
	粽って？？</h2>
<p>
	食べる粽ではありません！！<br />
	<br />
	京都の町中でよく見かける、玄関先の外側に吊るされている笹で出来たアレです！ （少し前までは、小さな食べられる餅も入っていたそうです。）</p>
<p>
	かんたんに説明すると・・・</p>
<p>
	「八坂神社のご祭神である<strong><span style="color: rgb(238, 130, 238); "><span style="font-size: 18px; ">スサノオノミコトがみんなを災厄からお守りしますよ</span></span></strong>」</p>
<p>
	という<strong><span style="color:#ee82ee;">ご利益</span></strong>あるものです。<br />
	（山鉾によって色んなご利益があります）</p>
<p>
	”護符（疫病や災難から守ってくれる御札）”が付いていて、"蘇民将来之子孫也（そみんしょうらいのしそんなり）"と書かれています。</p>
<h3>
	蘇民将来之子孫（そみんしょうらいのしそん）とスサノオノミコトのお話</h3>
<p>
	八坂神社のご祭神牛頭天皇（スサノオノミコト）が旅先で宿に困っていたとき、裕福な巨丹将来（こたんしょうらい）には断られましたが、貧しい蘇民将来（ソミンショウライ）はあたたかくもてなしてくれたそうです。<br />
	そのことのお礼に蘇民将来の子孫を疫病や災難からお守りになられました。</p>
<p>
	・・・・　　、</p>
<p>
	粽を玄関に飾っておくと、<span style="color:#ee82ee;"><span style="font-size: 18px; ">蘇民将来之子孫と同じように</span></span>スサノオノミコトが災厄からお守りしますよ、ということです。</p>
<h2>
	誰に粽を配っていたの？？</h2>
<p>
	観光客の方たちへの販売は　ほんの最近始まったこと。</p>
<p>
	曳き手などの力仕事から金銭面に至るまで、山鉾町は”<span style="font-size: 16px; ">寄町（よりまち）</span>”という組織に支えられてきました。</p>
<p>
	その方たちへのお礼の印として、山鉾町から護符付きの粽を渡したことが始まりとされ、今でも、<span style="color:#ee82ee;"><span style="font-size: 16px; ">お酒を頂いたら必ず粽でお礼</span></span>をする習わしとなっています。プラス、扇子が付くことも。</p>
<p>
	祇園祭は”疫病退散”のお祭りですが、こうして<span style="color:#66cc66;"><span style="font-size: 24px; "><strong>町全体の玄関に粽</strong></span></span>が吊るされているとなると、</p>
<p>
	悪霊からがっちりガードしたはるなぁー<br />
	守られてるなぁー</p>
<p>
	っと、下京区の方たちの一体感を感じたりします。</p>
<h2>
	昔は投げてた？？</h2>
<p>
	"<span style="color:#66cc66;"><strong><span style="font-size: 16px; ">投げ粽</span></strong></span>"と呼ばれ、巡行の道中も先々で御神酒などを頂くので、お世話になった方々に、囃子方が鉾の上からお渡ししていたそうです。<br />
	鉾の上から渡すので、”投げ”粽となったんですね。</p>
<p>
	ほんの15年前くらいまでは行われていたそうですが、ちょっぴり危ないので、、、<br />
	そして、観光客の方からのお求めも多くなった為、かわいい売り子さんたちによって一般販売もされるようになりました♪</p>
<div>
	<img alt="" src="http://www.kyotodekuraso.com/zf/file/photo/key/1341" style="width: 300px; height: 199px; " /></div>
<h2>
	Where・・・？？</h2>
<p>
	深泥ヶ池の方で、お百姓さんの奥さんたちが毎年笹で作ってくれます。大津の方の祭りにも粽を納めているそうで、<strong><span style="color:#66cc66;">粽作りのプロ！</span></strong>の方たちです。</p>
<p>
	鉾町に納められた粽は、その後町内の奉仕の方たちによって検品や袋詰めが行われます。多くは女性が携わる仕事で、縁の下の力持ちはやっぱりどこでも女性なのですね、</p>
<p>
	7月初旬、鉾町の会所には<strong><span style="color:#66cc66;">積み重なった大量の粽たち！</span></strong>がお祭りを待ち構えています。</p>
<h2>
	Material・・・？</h2>
<p>
	わらの芯棒に「くま笹」を巻き、い草で縛っています。</p>
<h2>
	一年経ったら・・・</h2>
<p>
	新しいものに取り替えましょう。</p>
<p>
	古くなったものは買い替えの際にお渡しして頂くか、お住まいの地域の神社のどんと焼きで焼いてもらったり、古札納所（古いお札を納める所）に納めても、大丈夫ですヨ。</p>
<p>
	鉾町では、夏が節目なのですね。</p>
<h2>
	<span style="color:#000080;">◆長刀鉾の粽・グッズの販売期間◆ </span></h2>
<p>
	販売期間：7/13ー7/16（午前中ー夕刻まで）</p>
<p>
	販売価格：粽　￥1,000</p>
<p>
	販売場所：長刀鉾会所前（大丸京都店の西です。）</p>
<div style="position: relative; overflow: hidden; margin: 10px auto;">
	<p style="text-align: center;">
		<iframe allowfullscreen="" frameborder="0" height="300" src="https://www.google.com/maps/embed?pb=!1m18!1m12!1m3!1d1634.0589035230576!2d135.76061900000005!3d35.003756!2m3!1f0!2f0!3f0!3m2!1i1024!2i768!4f13.1!3m3!1m2!1s0x0%3A0x0!2zMzXCsDAwJzEzLjUiTiAxMzXCsDQ1JzM4LjIiRQ!5e0!3m2!1sja!2sjp!4v1436850156307" style="border:0" width="400"></iframe></p>
</div>
<p>
	7/13（予定では午後ー）粽の御購入で一般の方も鉾の上に搭乗することが出来ます。<br />
	※女人禁制のしきたりを守っているため、女性は鉾には上がれませんのでご了承ください。</p>
<p>
	その他のグッズ情報は・・・<span style="color: rgb(238, 130, 238); "><span style="font-family: sans-serif; "><a href="http://www.kyotodekuraso.com/t/49">ーてぬぐい・その他編ー</a></span></span></p>
<p>
	<span style="color:#ffa07a;">oooooo   鉾町の女の子たちがわらべ歌を歌いながら売り子をしている様子が、何ともかわゆいです  ooooooo</span></p>

<h2>山鉾巡りの強い味方！祇園祭アプリ</h2>
<p>宵山は混雑していて、目的の山鉾にたどり着くのも一苦労ですが、こちらのアプリを使えば迷うことなく山鉾巡りをすることができます！</p>
<p>全山鉾の紹介や巡行順も掲載しているので、宵山だけでなく山鉾巡行も楽しめます。無料のアプリなので、ぜひお役立てください。</p>
<p>
<a href="http://www.kyotodeasobo.com/art/iphoneapp/gion/" target="_blank">祇園祭を満喫するためのiPhone、Androidアプリ</a>
</p>]]>
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    <title>一足早く！祇園祭の長刀鉾グッズをご紹介！！その2～てぬぐい・その他編～</title>
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    <published>2012-07-09T00:00:00JST</published>
    <updated>2015-07-14T14:03:05JST</updated>
    <summary> 粽のほかにも、山鉾によって個性的なグッズがたくさん作られています。 お土産にはもちろん♪　 コレクションしたくなる！！かわいい手ぬぐいや巾着などなど 山鉾巡行の先頭を行く長刀鉾さんのグッズを販売に先駆けて一挙公開！！　 ※売上金は長刀鉾保存会によって、鉾の保存、運営に役立てられます。 ※下記は販売されるグッズの一部です。その他にも書籍やDVDなどの販売もあります。 てぬぐい　￥500   てぬぐい　￥500   てぬぐい　￥500   てぬぐい　￥500   タペストリー　￥2,000   和紙ファイル　￥1,000   のれん　￥2,000   巾着　￥2,000   エコバック　￥1,500   ミニ鉾　￥3,000   竹絵　￥2,000 あの辻廻しの竹です！   長刀　￥1,600   鉾頭　￥2,000¥     ◆長刀鉾グッズ　販売期間◆ 販売期間：7/13～7/16（午前中～夕刻まで） 販売場所：長刀鉾会所前（大丸京都店の西です。） 7/13（予定では午後～）粽の御購入で一般の方も鉾の上に搭乗することが出来ます ※女人禁制のしきたりを守っているため、女性は鉾には上がれませんのでご了承ください。 oooooo   鉾町の女の子たちがわらべ歌を歌いながら売り子をしている様子が、何ともかわゆいです  ooooooo</summary>
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        <![CDATA[<p>
	粽のほかにも、山鉾によって個性的なグッズがたくさん作られています。<br />
	<br />
	お土産にはもちろん♪　<br />
	<br />
	<span style="color:#ffa07a;"><span style="font-size: 18px; ">コレクションしたくなる！！</span></span>かわいい手ぬぐいや巾着などなど<br />
	<br />
	山鉾巡行の先頭を行く長刀鉾さんのグッズを販売に先駆けて一挙公開！！　<br />
	<br />
	※売上金は長刀鉾保存会によって、鉾の保存、運営に役立てられます。<br />
	※下記は販売されるグッズの一部です。その他にも書籍やDVDなどの販売もあります。</p>
<table border="0" cellpadding="0" cellspacing="0" style="width: auto;margin:30px 0px 30px;">
	<tbody>
		<tr>
			<td style="text-align: center;padding-bottom:15px;">
				<a class="group1" href="/zf/file/photo/key/1348/w/600/" title="てぬぐい　￥500"><img alt="" src="/zf/file/photo/key/1348" style="width: 200px; height: 133px; " /></a><br />
				てぬぐい　￥500<br />
				 </td>
			<td style="text-align: center;padding-bottom:15px;">
				<a class="group1" href="/zf/file/photo/key/1349/w/600/" title="てぬぐい　￥500"><img alt="" src="/zf/file/photo/key/1349" style="width: 200px; height: 133px; " /></a><br />
				てぬぐい　￥500<br />
				 </td>
			<td style="text-align: center;padding-bottom:15px;">
				<a class="group1" href="/zf/file/photo/key/1350/w/600/" title="てぬぐい　￥500"><img alt="" src="/zf/file/photo/key/1350" style="width: 200px; height: 133px; " /></a><br />
				てぬぐい　￥500<br />
				 </td>
		</tr>
		<tr>
			<td style="text-align: center;padding-bottom:15px;">
				<a class="group1" href="/zf/file/photo/key/1351/w/600/" title="てぬぐい　￥500"> <img alt="" src="/zf/file/photo/key/1351" style="width: 200px; height: 133px; " /></a><br />
				てぬぐい　￥500<br />
				 </td>
			<td style="text-align: center;padding-bottom:15px;">
				<a class="group1" href="/zf/file/photo/key/1355/w/600/" title="タペストリー　￥2,000"><img alt="" src="/zf/file/photo/key/1355" style="width: 200px; height: 133px; " /></a><br />
				タペストリー　￥2,000<br />
				 </td>
			<td style="text-align: center;padding-bottom:15px;">
				<a class="group1" href="/zf/file/photo/key/1356/w/600/" title="和紙ファイル　￥1,000"><img alt="" src="/zf/file/photo/key/1356" style="width: 200px; height: 133px; " /></a><br />
				和紙ファイル　￥1,000<br />
				 </td>
		</tr>
		<tr>
			<td style="text-align: center;padding-bottom:15px;">
				<a class="group1" href="/zf/file/photo/key/1354/w/600/" title="のれん　￥2,000"><img alt="" src="/zf/file/photo/key/1354" style="width: 200px; height: 133px; " /></a><br />
				のれん　￥2,000<br />
				 </td>
			<td style="text-align: center;padding-bottom:15px;">
				<a class="group1" href="/zf/file/photo/key/1353/w/600/" title="巾着　￥2,000"><img alt="" src="/zf/file/photo/key/1353" style="width: 200px; height: 133px; " /></a><br />
				巾着　￥2,000<br />
				 </td>
			<td style="text-align: center;padding-bottom:15px;">
				<a class="group1" href="/zf/file/photo/key/1352/w/600/" title="エコバック　￥1,500"><img alt="" src="/zf/file/photo/key/1352" style="width: 200px; height: 133px; " /></a><br />
				エコバック　￥1,500<br />
				 </td>
		</tr>
		<tr>
			<td style="text-align: center;padding-bottom:15px;">
				<a class="group1" href="/zf/file/photo/key/1363/w/600/" title="ミニ鉾　￥3,000"><img alt="" src="/zf/file/photo/key/1363" style="width: 200px; height: 132px; " /></a><br />
				ミニ鉾　￥3,000<br />
				 </td>
			<td style="text-align: center;padding-bottom:15px;">
				<a class="group1" href="/zf/file/photo/key/1359/w/600/" title="竹絵　￥2,000　あの辻廻しの竹です！"><img alt="" src="/zf/file/photo/key/1359" style="width: 200px; height: 133px; " /></a><br />
				竹絵　￥2,000<br />
				<span style="color:#ee82ee;"><span style="font-size: 8px; ">あの辻廻しの竹です！</span></span><br />
				 </td>
			<td style="text-align: center;padding-bottom:15px;">
				<a class="group1" href="/zf/file/photo/key/1357/w/600/" title="長刀　￥1,600"><img alt="" src="/zf/file/photo/key/1357" style="width: 200px; height: 132px; " /></a><br />
				長刀　￥1,600<br />
				 </td>
		</tr>
		<tr>
			<td style="text-align: center;padding-bottom:15px;">
				<a class="group1" href="/zf/file/photo/key/1358/w/600/" title="鉾頭　￥2,000"><img alt="" src="/zf/file/photo/key/1358" style="width: 200px; height: 133px; " /></a><br />
				鉾頭　￥2,000¥</td>
			<td style="text-align: center;">
				 </td>
			<td style="text-align: center; ">
				 </td>
		</tr>
	</tbody>
</table>
<h2>
	◆長刀鉾グッズ　販売期間◆</h2>
<p>
	販売期間：7/13ー7/16（午前中ー夕刻まで）</p>
<p>
	販売場所：長刀鉾会所前（大丸京都店の西です。）</p>
<div style="position: relative; overflow: hidden; margin: 10px auto;">
	<p style="text-align: center;">
		<iframe src="https://www.google.com/maps/embed?pb=!1m18!1m12!1m3!1d1634.0589035230576!2d135.76061900000005!3d35.003756!2m3!1f0!2f0!3f0!3m2!1i1024!2i768!4f13.1!3m3!1m2!1s0x0%3A0x0!2zMzXCsDAwJzEzLjUiTiAxMzXCsDQ1JzM4LjIiRQ!5e0!3m2!1sja!2sjp!4v1436850156307" width="400" height="300" frameborder="0" style="border:0" allowfullscreen></iframe></p>
</div>
<p>
	7/13（予定では午後ー）粽の御購入で一般の方も鉾の上に搭乗することが出来ます<br />
	※女人禁制のしきたりを守っているため、女性は鉾には上がれませんのでご了承ください。</p>
<p>
	<span style="color: rgb(255, 160, 122); ">oooooo   鉾町の女の子たちがわらべ歌を歌いながら売り子をしている様子が、何ともかわゆいです  ooooooo</span></p>]]>
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    <title>夏の京づくし2012　京・上賀茂　萬川さんの試食会に行って来ました！（後編）</title>
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    <published>2012-07-06T11:53:06JST</published>
    <updated>2012-07-06T18:19:01JST</updated>
    <summary> さて、いよいよメインの「京都ぽーく」ですが、 あ！前半を見てない方は、試食会前半からどうぞ(・∀・)ノ そして、メインの前にその素材となる「京都ぽーく」について少々。 不肖堀川による、にわか仕込み薀蓄(｀・ω・´)キリッにお付き合い下さい！ 「京都ぽーく」とは・・・ 豚の品種、飼養方法、出荷先までしっかりと管理された 京都府産の豚肉で、肉質は柔らかく、肉の旨み・甘みを 存分に味わうことができるのが特徴です。 昭和58年より京都府の畜産研究機関で、地域ブランド豚肉の 開発に取組み、優良な系統豚の組み合わせと能力調査を重ね、 京都府独自の三元交配により銘柄化された豚で、平成3年に 「京都ぽーく」と名付けられました。 三元豚（さんげんとん）というコトバを見かけたり、 耳にしたことはありませんか？ これは三種類の品種を掛け合わせたという意味で、 そうすることで繁殖性、産肉性、肉質のバランスに優れた豚に 仕上がるワケです。 ちなみに、京都ぽーくは、 ランドレース種と大ヨークシャー種、デュロック種の いいとこ取りの三元豚！ さらに、旨みのある柔らかい肉質を実現するために、肥育後期の 仕上げに、大麦とパンを30％以上添加した飼料を60日以上与えるなど、 飼養管理のルールも徹底しています。 京都府農林水産部畜産課の主査である一星さん曰く、 仕上げに大麦とパンを与えることで、筋間脂肪が入り、 柔らかく甘みのあるお肉になるそうで、 （キ、キンカンシボウ・・・？） 「つまりは牛肉で言うところの霜降りですね」とのこと。 な、なるほどー（・◇・;）   そんな期待値も高まったところで、満を持してのご登場！ 「旬の京野菜と京都ぽーくの角煮」です。 とーっても、美味しそう♪ ・・・ん？！でも・・・か、角・・・ 煮？ 揚！！！！！！！！ なんと、京都ぽーくの角煮がさらに唐揚げになっております！ 普通に考えると、豚の角煮を更に油で揚げたら、 すごくしつこくなりそうな気がするんですけど、 これが絶妙。 さらっと油切れの良い竜田揚げ風の衣で、 外はサクッと、中の角煮は肉しっとり＆脂とろりん。 黒糖を使って煮ていることもあり、唐揚げにすることで 衣が甘～く香るのも独特だと思います。 角煮の味付け自体は比較的あっさり目で、 その分、「京都ぽーく」の旨みや甘みを感じることができます。 特に脂身の層が一般的なものより薄めで、細かく入っており、 肉パートどーんVS脂身パートどーんといった単純構造ではなく、 どこを食べても肉と脂身両方をバランスよく味わえました。 甘辛いタレとハートのデコレーションが美しいカラシを絡めて、 旬の京野菜と一緒にいただきます。 ごろごろりーっとボリュームのある角煮（4ピースくらいあった？）に負けじと、 賀茂なす、山科なす、万願寺とうがらし、伏見甘長とうがらし、九条ねぎ、みず菜、と 夏の京野菜オールスターが勢揃い。 茄子と万願寺は前菜の時と比べると食感もしっかり目で、 また違った美味しさに出会えます。 試食会のあとで、大将がこっそりと教えてくれた裏メニューが 「角煮の唐揚げと京野菜のまかない丼」 な、なんですかソレは！ウマいに決まってるじゃないすかーっ！ えーと、週に何回通えば常連認定されるのか、至急連絡をお願いします。   しっかりとしたお肉料理のあとに出てきたのは、 「アカモクとプチトマトの土佐酢ジュレ」 これはメニュー表には載ってなかった一品で、 今回のコースには含まれませんのであしからずご了承下さい。 アカモクという食材を紹介するために、試食会でのみ特別に 供されました。 「アカモク」とは・・・ 丹後の海、比較的穏やかな宮津市から伊根町新井崎までの 水深2mあたりに生息する海藻で、 熱湯をかけた後、細かく刻んでかき混ぜるとオクラのような 透明なぬめりがでるのが特徴です。 面白いのは、ヌルヌル、ネバネバでありながら、その食感は シャキシャキとしてる点。 もずくやめかぶ等とも違い、皆さん口々に 「新食感！」 と仰ってました。 これまでの「ネバネバ」とは一体何だったのか・・・！ と思えるほどに、強力な粘りなので、添えてあったスプーンでは 思うようには掬えず、 箸で摘まむと、これまた全部持ち上がりそうな勢い。 ズモモモモモ・・・・！！！！ やっぱり正式なメニューになっている 「アカモクのみぞれあん」や 「温泉たまごとアカモク」 くらいのトロみが食べやすいですね。 みぞれあんは温かく、温泉たまごの方はひんやり。 どちらもそのまま食べても美味しいのですが、 ご飯にかけると、また格別です。 2種類あるアカモクご飯ですが、日替わりで登場するとのこと！ どちらが出てくるのか、わくわくしながらお待ちくださいね。 食後は 「エスプレッソブレンドコーヒー」 でホッと一息。 そのまま畳にゴロンってできたら、この上なく幸せだね、きっと。   その場で簡単なアンケートに答えると、 ひとり一点、プレゼントがもらえます。（なくなり次第終了） 京都で暮らそうの2人は、 九条ねぎ柄の一筆箋と「まんがんじとうがらし」の文字が シュールでカワイイ、タオルハンカチをいただきました。 こちらのコースメニューをはじめ、夏の京づくしで各店舗の スペシャルメニューがいただけるのは7月16日からと なっておりますが、 期間中、関連イベントとして試食会や料理教室を 開催されるお店が来週7月9日以降も9店舗も！ ただし、ほとんどのお店の試食会は特別価格＆先着順と なっているので、お早めにご予約を！   そして、京・上賀茂　萬川さんの 【京づくし2012夏コース】￥2400（税込）のご予約もお早めに～！ </summary>
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        <name>運営</name>
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        <![CDATA[<p>
	さて、いよいよメインの「京都ぽーく」ですが、<br />
	<br />
	あ！前半を見てない方は、<a href="http://www.kyotodekuraso.com/t/46">試食会前半</a>からどうぞ(<span style="font-family: arial, sans-serif; font-size: small; line-height: 16px; ">・∀・)ノ<br />
	<br />
	そして、メインの前にその素材となる「</span><span style="font-family: arial, sans-serif; font-size: small; line-height: 16px; ">京都ぽーく」について少々。</span><br />
	<span style="font-family: arial, sans-serif; font-size: small; line-height: 16px; ">不肖堀川による、<strong>にわか仕込み薀蓄</strong></span><strong>(｀・ω・´)キリッ</strong><span style="font-family: arial, sans-serif; font-size: small; line-height: 16px; ">にお付き合い下さい！</span></p>
<p>
	<br />
	<span style="font-family: arial, sans-serif; font-size: small; line-height: 16px; "><span style="color:#0000cd;"><strong><span style="font-size: 16px; ">「京都ぽーく」とは・・・</span></strong></span><br />
	豚の品種、飼養方法、出荷先までしっかりと管理された<br />
	京都府産の豚肉で、肉質は柔らかく、肉の旨み・甘みを<br />
	存分に味わうことができるのが特徴です。<br />
	<br />
	<br />
	昭和58年より京都府の畜産研究機関で、地域ブランド豚肉の<br />
	開発に取組み、優良な系統豚の組み合わせと能力調査を重ね、<br />
	京都府独自の三元交配により銘柄化された豚で、平成3年に<br />
	「京都ぽーく」と名付けられました。<br />
	<br />
	<br />
	<strong>三元豚（さんげんとん）</strong>というコトバを見かけたり、<br />
	耳にしたことはありませんか？<br />
	<br />
	これは<strong>三種類の品種を掛け合わせたという意味</strong>で、<br />
	そうすることで</span><span style="color:#ff0000;"><strong>繁殖性</strong></span>、<strong><span style="color:#ff0000;">産肉性</span></strong>、<strong><span style="color:#ff0000;">肉質のバランス</span></strong>に優れた豚に<br />
	仕上がるワケです。<br />
	<br />
	<br />
	<br />
	ちなみに、京都ぽーくは、<br />
	<strong>ランドレース種</strong>と<strong>大ヨークシャー種</strong>、<strong>デュロック種</strong>の<br />
	いいとこ取りの三元豚！<br />
	<br />
	<br />
	さらに、旨みのある柔らかい肉質を実現するために、肥育後期の<br />
	仕上げに、<span style="color:#ff0000;"><strong>大麦とパンを30％以上添加した飼料を60日以上与える</strong></span>など、<br />
	飼養管理のルールも徹底しています。<br />
	<br />
	<span style="color: rgb(32, 17, 0); font-family: 'ヒラギノ角ゴ Pro W3', 'Hiragino Kaku Gothic Pro', Osaka, 'ＭＳ Ｐゴシック', 'MS PGothic', sans-serif; line-height: 18px; text-align: left; ">京都府農林水産部畜産課の主査である一星さん曰く、<br />
	仕上げに大麦とパンを与えることで、<strong>筋間脂肪</strong>が入り、<br />
	<strong>柔らかく甘みのあるお肉</strong>になるそうで、<br />
	<br />
	<br />
	（キ、キンカンシボウ・・・？）<br />
	<br />
	<br />
	<strong>「つまりは</strong></span><span style="color:#ff0000;"><span style="font-family: 'ヒラギノ角ゴ Pro W3', 'Hiragino Kaku Gothic Pro', Osaka, 'ＭＳ Ｐゴシック', 'MS PGothic', sans-serif; line-height: 18px; text-align: left; "><strong><span style="font-size: 20px; ">牛肉で言うところの霜降り</span></strong></span></span><span style="color: rgb(32, 17, 0); font-family: 'ヒラギノ角ゴ Pro W3', 'Hiragino Kaku Gothic Pro', Osaka, 'ＭＳ Ｐゴシック', 'MS PGothic', sans-serif; line-height: 18px; text-align: left; "><strong>ですね」</strong>とのこと。<br />
	<br />
	<br />
	な、なるほどー</span>（・◇・;）</p>
<p>
	<br />
	<br />
	<br />
	 </p>
<p>
	そんな期待値も高まったところで、満を持してのご登場！<br />
	<span style="font-size:20px;"><strong>「旬の京野菜と京都ぽーくの角煮」</strong></span>です。<br />
	<img alt="" src="http://www.kyotodekuraso.com/zf/file/photo/key/1324" style="width: 320px; height: 240px; " /><br />
	<br />
	とーっても、美味しそう♪<br />
	<br />
	・・・ん？！でも・・・か、角・・・<br />
	<br />
	<span style="font-size:36px;">煮？</span><br />
	<img alt="" src="http://www.kyotodekuraso.com/zf/file/photo/key/1336" style="width: 320px; height: 240px; " /><br />
	<br />
	<span style="font-size:36px;"><span style="color: rgb(0, 0, 255); "><strong>揚！！！！！！！！</strong></span></span><br />
	<br />
	なんと、京都ぽーくの角煮がさらに唐揚げになっております！<br />
	<br />
	普通に考えると、豚の角煮を更に油で揚げたら、<br />
	すごくしつこくなりそうな気がするんですけど、<br />
	<br />
	<br />
	<strong><span style="color:#ff0000;"><span style="font-size: 26px; ">これが絶妙。</span></span></strong><br />
	<br />
	<br />
	さらっと油切れの良い竜田揚げ風の衣で、<br />
	<strong>外はサクッと、中の角煮は肉しっとり＆脂とろりん。</strong><br />
	<br />
	黒糖を使って煮ていることもあり、唐揚げにすることで<br />
	衣が甘ーく香るのも独特だと思います。<br />
	<br />
	角煮の味付け自体は比較的あっさり目で、<br />
	その分、「京都ぽーく」の旨みや甘みを感じることができます。<br />
	<br />
	特に脂身の層が一般的なものより薄めで、細かく入っており、<br />
	肉パートどーんVS脂身パートどーんといった単純構造ではなく、<br />
	どこを食べても肉と脂身両方をバランスよく味わえました。<br />
	<br />
	<img alt="" src="http://www.kyotodekuraso.com/zf/file/photo/key/1325" style="width: 320px; height: 240px; " /><br />
	<br />
	甘辛いタレとハートのデコレーションが美しいカラシを絡めて、<br />
	旬の京野菜と一緒にいただきます。<br />
	<br />
	ごろごろりーっとボリュームのある角煮（4ピースくらいあった？）に負けじと、<br />
	賀茂なす、山科なす、万願寺とうがらし、伏見甘長とうがらし、九条ねぎ、みず菜、と<br />
	夏の京野菜オールスターが勢揃い。<br />
	<br />
	茄子と万願寺は前菜の時と比べると食感もしっかり目で、<br />
	また違った美味しさに出会えます。<br />
	<br />
	試食会のあとで、大将がこっそりと教えてくれた<span style="color:#ff0000;"><strong>裏メニュー</strong></span>が<br />
	<strong><span style="color:#ff0000;">「角煮の唐揚げと京野菜のまかない丼」</span></strong><br />
	な、なんですかソレは！ウマいに決まってるじゃないすかーっ！<br />
	えーと、週に何回通えば常連認定されるのか、至急連絡をお願いします。</p>
<p>
	<br />
	<br />
	<br />
	 </p>
<p>
	しっかりとしたお肉料理のあとに出てきたのは、<br />
	<span style="font-size:18px;"><strong>「アカモクとプチトマトの土佐酢ジュレ」</strong></span><br />
	<img alt="" src="http://www.kyotodekuraso.com/zf/file/photo/key/1326" style="width: 320px; height: 427px; " /><br />
	<br />
	これはメニュー表には載ってなかった一品で、<br />
	<span style="color:#ff0000;"><strong>今回のコースには含まれませんのであしからずご了承下さい。</strong></span><br />
	<strong>アカモク</strong>という食材を紹介するために、試食会でのみ特別に<br />
	供されました。<br />
	<br />
	<br />
	<br />
	<span style="font-size:16px;"><span style="color: rgb(0, 0, 255); "><strong>「アカモク」とは・・・</strong></span></span><br />
	丹後の海、比較的穏やかな宮津市から伊根町新井崎までの<br />
	水深2mあたりに生息する海藻で、<br />
	<br />
	熱湯をかけた後、細かく刻んでかき混ぜるとオクラのような<br />
	透明なぬめりがでるのが特徴です。<br />
	<br />
	<br />
	<br />
	面白いのは、<strong>ヌルヌル、ネバネバ</strong>でありながら、その食感は<br />
	<span style="font-size:24px;"><strong><span style="color: rgb(0, 0, 205); ">シャキシャキ</span></strong></span>としてる点。<br />
	もずくやめかぶ等とも違い、皆さん口々に<br />
	<span style="font-size:28px;"><span style="color: rgb(255, 215, 0); ">「新食感！」</span></span><br />
	と仰ってました。<br />
	<br />
	<img alt="" src="http://www.kyotodekuraso.com/zf/file/photo/key/1327" style="width: 320px; height: 427px; " /><br />
	<br />
	これまでの「ネバネバ」とは一体何だったのか・・・！<br />
	と思えるほどに、強力な粘りなので、添えてあったスプーンでは<br />
	思うようには掬えず、<br />
	<br />
	箸で摘まむと、これまた全部持ち上がりそうな勢い。<br />
	ズモモモモモ・・・・！！！！<br />
	<img alt="" src="http://www.kyotodekuraso.com/zf/file/photo/key/1328" style="width: 320px; height: 429px; " /><br />
	<br />
	<br />
	<br />
	やっぱり正式なメニューになっている<br />
	<span style="font-size:24px;"><strong>「アカモクのみぞれあん」</strong></span>や<br />
	<img alt="" src="http://www.kyotodekuraso.com/zf/file/photo/key/1329" style="width: 320px; height: 240px; " /><br />
	<br />
	<br />
	<strong><span style="font-size:24px;">「温泉たまごとアカモク」</span></strong><br />
	<img alt="" src="http://www.kyotodekuraso.com/zf/file/photo/key/1330" style="width: 320px; height: 240px; " /><br />
	<br />
	くらいのトロみが食べやすいですね。<br />
	みぞれあんは温かく、温泉たまごの方はひんやり。<br />
	<br />
	どちらもそのまま食べても美味しいのですが、<br />
	ご飯にかけると、また格別です。<br />
	<br />
	<img alt="" src="http://www.kyotodekuraso.com/zf/file/photo/key/1331" style="width: 320px; height: 240px; " /><br />
	<br />
	2種類あるアカモクご飯ですが、<strong><span style="color:#ff0000;">日替わりで登場</span></strong>するとのこと！<br />
	どちらが出てくるのか、わくわくしながらお待ちくださいね。</p>
<p>
	<br />
	<br />
	食後は<br />
	<strong><span style="font-size:22px;">「エスプレッソブレンドコーヒー」</span></strong><br />
	<img alt="" src="http://www.kyotodekuraso.com/zf/file/photo/key/1332" style="width: 320px; height: 427px; " /><br />
	<br />
	でホッと一息。<br />
	そのまま畳にゴロンってできたら、この上なく幸せだね、きっと。<br />
	<br />
	 </p>
<p>
	その場で簡単なアンケートに答えると、<br />
	<img alt="" src="http://www.kyotodekuraso.com/zf/file/photo/key/1333" style="width: 320px; height: 240px; " /><br />
	<br />
	ひとり一点、プレゼントがもらえます。（なくなり次第終了）<br />
	<img alt="" src="http://www.kyotodekuraso.com/zf/file/photo/key/1334" style="width: 320px; height: 427px; " /><br />
	<br />
	京都で暮らそうの2人は、<br />
	九条ねぎ柄の一筆箋と「まんがんじとうがらし」の文字が<br />
	シュールでカワイイ、タオルハンカチをいただきました。<br />
	<img alt="" src="http://www.kyotodekuraso.com/zf/file/photo/key/1335" style="width: 320px; height: 240px; " /><br />
	<br />
	<br />
	<br />
	こちらのコースメニューをはじめ、夏の京づくしで各店舗の<br />
	スペシャルメニューがいただけるのは7月16日からと<br />
	なっておりますが、<br />
	<br />
	期間中、<span style="font-size:20px;"><strong><a href="http://gurutabi.gnavi.co.jp/special/news/kyozukushi_natsu.html#event" target="_blank">関連イベント</a></strong></span>として<strong>試食会</strong>や<strong>料理教室</strong>を<br />
	開催されるお店が来週7月9日以降も9店舗も！<br />
	<br />
	ただし、ほとんどのお店の試食会は特別価格＆先着順と<br />
	なっているので、お早めにご予約を！<br />
	<br />
	 </p>
<p>
	そして、<strong><span style="font-size:24px;"><a href="http://www.kyotodekuraso.com/p/1244">京・上賀茂　萬川</a></span></strong>さんの<br />
	【京づくし2012夏コース】￥2400（税込）の<a href="http://www.kyotodekuraso.com/p/1244">ご予約</a>もお早めにー！<br />
	<img alt="" src="http://www.kyotodekuraso.com/zf/file/photo/key/1323" style="width: 320px; height: 241px; " /></p>]]>
    </content>
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    <title>夏の京づくし2012　京・上賀茂　萬川さんの試食会に行って来ました！（前編）</title>
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    <id>tag:www.kyotodekuraso.com,2012:/t/46</id>
    <published>2012-07-05T18:49:09JST</published>
    <updated>2012-07-06T16:50:35JST</updated>
    <summary> 突然ですが、「旬の京野菜提供店」ってご存知ですか？ （公社）京のふるさと産品協会認定の京のブランド産品をはじめとした 京都産の京野菜を使った料理がいつでも食べられるお店として 一定の条件を満たしたお店にだけに許される称号で、 現在、京都府と東京都を併せて約200の認定店が存在しているそうです。   この夏、京都と東京の選りすぐりの25店舗（京都20店舗、東京5店舗）で 「京づくし」の特別メニューが登場します。 「夏の京づくし」7月16日（祝）～8月31日（金） の開催（東京は店舗ごとに開催期間設定）に先駆けて、 関連イベントが7月2日（月）からスタートしました。 そこで、京都で暮らそうスタッフの紫野と堀川が、 深夜食堂でもお馴染みの 「京・上賀茂　萬川」さんの試食会に 行って来ました。 皆様に一足早く、この夏の特別メニューの全貌を公開しちゃいます！ 「京・上賀茂　萬川」さんは店名の通り、上賀茂の閑静な住宅街に ひっそりと佇む隠れ家的（といっても人気店なので予約は必至）な お店です。 情緒溢れる外観に期待が高まります。 店内には靴を脱いであがりますので、 夏場、ミュールやサンダルで素足の女性は ちょっと気をつけたいですね。 それにしても、靴を脱ぐだけで、リラックス度がぐぐぐっと増します。 純和風の店内はお座敷の2人～4人席と 掘りごたつ式の大テーブル席。 案内された席につくと、温かいお茶が出てきました。 この急須がとてもユニークな形なんだけど、 意外と注ぎやすかったのが印象的。 まずは、試食会に先立ち、「夏の京づくし2012」発起人の （公社）京のふるさと産品協会ブランド対策部長の森田さんから ご挨拶がありました。 写真中央の美人さんが森田さん。 続いて、京都府農林水産部畜産課の主査である一星さんから 本日のメインで使われている「京都ぽーく」についての ご説明をいただき、 いよいよ、試食会のスタートです！   まず、1品目は 「おばんざい盛り合わせ」 左から、 京山科なすの焼きなす　・　賀茂なすの胡麻茄子　・　おじゃこと万願寺の炊いたん。 焼きなすは生姜で、胡麻茄子は胡麻、万願寺は木の芽で・・・と、 食材の違いと一緒に、香りの違いも楽しめる三種盛りです。 もうちょっと寄ってみましょうか。 特に、山科なすと賀茂なすの肉質の違いがよく分かり面白かったです。 賀茂なすの醍醐味でもある果肉の滑らかさ！まるでピューレのようでした。 続いて、 「京の菜と賀茂とまとのサラダ」 シャキシャキの京みず菜のグリーンに 賀茂とまとの濃いぃぃ赤が映えます。 レッドペッパーの爽やかな辛さとドレッシングの程よい酸味が 賀茂とまとの甘さをさらに引き立てています。   茄子、茄子、万願寺、 水菜、トマト・・・と、 ここまで全部野菜ですね。 食べごたえがあったので、食べてる時は全然気づきませんでした。   さて、お次はメインの「京都ぽーく」！ ・・・といきたいところですが、この続きは後編で～！</summary>
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        <name>運営</name>
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    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.kyotodekuraso.com/t/">
        <![CDATA[<p>
	突然ですが、<span style="font-size:26px;"><strong>「旬の京野菜提供店」</strong></span>ってご存知ですか？<br />
	<br />
	<br />
	<strong><a href="http://kyo-furusato.jp/" target="_blank">（公社）京のふるさと産品協会</a>認定</strong>の京のブランド産品をはじめとした<br />
	京都産の京野菜を使った料理がいつでも食べられるお店として<br />
	<a href="http://kyo-furusato.jp/brand_shop/index.html" target="_blank">一定の条件</a>を満たしたお店にだけに許される称号で、<br />
	現在、京都府と東京都を併せて約200の認定店が存在しているそうです。</p>
<p>
	<br />
	<br />
	 </p>
<p>
	この夏、京都と東京の<span style="font-size:20px;"><strong>選りすぐりの25店舗</strong></span>（京都20店舗、東京5店舗）で<br />
	「京づくし」の特別メニューが登場します。<br />
	<br />
	<br />
	<br />
	<br />
	<br />
	<br />
	<span style="font-size:20px;"><strong><a href="http://gurutabi.gnavi.co.jp/special/news/kyozukushi_natsu.html" target="_blank">「夏の京づくし」7月16日（祝）ー8月31日（金）</a></strong></span><br />
	の開催（東京は店舗ごとに開催期間設定）に先駆けて、<br />
	関連イベントが7月2日（月）からスタートしました。<br />
	<br />
	<br />
	<br />
	<br />
	<br />
	そこで、京都で暮らそうスタッフの紫野と堀川が、<br />
	<a href="http://www.kyotodekuraso.com/k/night_food/" target="_blank">深夜食堂</a>でもお馴染みの<br />
	<span style="font-size:24px;"><strong><a href="http://www.kyotodekuraso.com/p/1244" target="_blank">「京・上賀茂　萬川」</a></strong></span>さんの試食会に<br />
	行って来ました。<br />
	<br />
	皆様に一足早く、この夏の特別メニューの全貌を公開しちゃいます！</p>
<p>
	<br />
	<br />
	<br />
	<br />
	「京・上賀茂　萬川」さんは店名の通り、上賀茂の閑静な住宅街に<br />
	ひっそりと佇む隠れ家的（といっても人気店なので予約は必至）な<br />
	お店です。<br />
	<br />
	情緒溢れる外観に期待が高まります。<br />
	<img alt="" src="http://www.kyotodekuraso.com/zf/file/photo/key/1312" style="width: 320px; height: 213px; " /><br />
	<br />
	店内には靴を脱いであがりますので、<br />
	夏場、ミュールやサンダルで素足の女性は<br />
	ちょっと気をつけたいですね。<br />
	<br />
	それにしても、靴を脱ぐだけで、リラックス度がぐぐぐっと増します。</p>
<p>
	<br />
	<br />
	<br />
	<br />
	純和風の店内はお座敷の2人ー4人席と<br />
	掘りごたつ式の大テーブル席。<br />
	<img alt="" src="http://www.kyotodekuraso.com/zf/file/photo/key/1313" style="width: 320px; height: 213px; " /><br />
	<br />
	<br />
	<br />
	<br />
	<br />
	案内された席につくと、温かいお茶が出てきました。<br />
	<br />
	この急須がとてもユニークな形なんだけど、<br />
	意外と注ぎやすかったのが印象的。<br />
	<img alt="" src="http://www.kyotodekuraso.com/zf/file/photo/key/1299" style="width: 320px; height: 240px; " /><br />
	<br />
	<br />
	<br />
	<br />
	まずは、試食会に先立ち、<strong><a href="http://gurutabi.gnavi.co.jp/special/news/kyozukushi_natsu.html" target="_blank">「夏の京づくし2012」</a></strong>発起人の<br />
	（公社）京のふるさと産品協会ブランド対策部長の森田さんから<br />
	ご挨拶がありました。<br />
	<br />
	写真中央の美人さんが森田さん。<br />
	<img alt="" src="http://www.kyotodekuraso.com/zf/file/photo/key/1300" style="width: 320px; height: 240px; " /><br />
	<br />
	<br />
	<br />
	<br />
	<br />
	続いて、京都府農林水産部畜産課の主査である一星さんから<br />
	本日のメインで使われている<strong>「京都ぽーく」</strong>についての<br />
	ご説明をいただき、<br />
	<img alt="" src="http://www.kyotodekuraso.com/zf/file/photo/key/1301" style="width: 320px; height: 426px; " /><br />
	<br />
	<br />
	<br />
	<br />
	<br />
	<br />
	<span style="font-size:26px;"><strong>いよいよ、試食会のスタートです！</strong></span><br />
	<br />
	<br />
	<br />
	<br />
	<br />
	<br />
	 </p>
<p>
	まず、1品目は<br />
	<span style="font-size:24px;"><strong>「おばんざい盛り合わせ」</strong></span><br />
	<img alt="" src="http://www.kyotodekuraso.com/zf/file/photo/key/1302" style="width: 320px; height: 240px; " /><br />
	<br />
	左から、<br />
	<br />
	京山科なすの焼きなす　・　賀茂なすの胡麻茄子　・　おじゃこと万願寺の炊いたん。</p>
<p>
	焼きなすは生姜で、胡麻茄子は胡麻、万願寺は木の芽で・・・と、<br />
	食材の違いと一緒に、香りの違いも楽しめる三種盛りです。<br />
	<br />
	<br />
	<br />
	もうちょっと寄ってみましょうか。<br />
	<img alt="" src="http://www.kyotodekuraso.com/zf/file/photo/key/1303" style="width: 320px; height: 240px; " /><br />
	特に、<strong>山科なすと賀茂なすの肉質の違い</strong>がよく分かり面白かったです。<br />
	賀茂なすの醍醐味でもある果肉の滑らかさ！まるでピューレのようでした。<br />
	<br />
	<br />
	<br />
	<br />
	<br />
	続いて、<br />
	<span style="font-size:24px;"><strong>「京の菜と賀茂とまとのサラダ」</strong></span><br />
	<img alt="" src="http://www.kyotodekuraso.com/zf/file/photo/key/1304" style="width: 320px; height: 240px; " /><br />
	<br />
	シャキシャキの京みず菜のグリーンに<br />
	賀茂とまとの濃いぃぃ赤が映えます。<br />
	<br />
	レッドペッパーの爽やかな辛さとドレッシングの程よい酸味が<br />
	賀茂とまとの甘さをさらに引き立てています。<br />
	 </p>
<p>
	<span style="font-size:24px;"><strong><span style="color:#800080;">茄子</span>、<span style="color:#800080;">茄子</span>、<span style="color:#006400;">万願寺</span>、<br />
	<span style="color:#00ff00;">水菜</span>、<span style="color:#ff0000;">トマト</span></strong></span>・・・と、<br />
	ここまで全部野菜ですね。<br />
	食べごたえがあったので、食べてる時は全然気づきませんでした。<br />
	<br />
	 </p>
<p>
	さて、お次はメインの<strong><span style="font-size:24px;">「京都ぽーく」！</span><br />
	<img alt="" src="http://www.kyotodekuraso.com/zf/file/photo/key/1305" style="width: 320px; height: 240px; " /></strong></p>
<p>
	<br />
	<br />
	<br />
	・・・といきたいところですが、この続きは<a href="http://www.kyotodekuraso.com/t/47">後編</a>でー！</p>]]>
    </content>
</entry>
<entry>
    <title>三条会の七夕夜店で浴衣初めはいかがでしょう？</title>
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    <id>tag:www.kyotodekuraso.com,2012:/t/45</id>
    <published>2012-07-04T18:44:19JST</published>
    <updated>2012-07-05T10:50:50JST</updated>
    <summary> 京都で7月といえば、もちろん祇園祭なわけですが、 でも、何かお忘れじゃありませんこと？   そう！七夕祭です！   マンション暮らしの身の上では、笹を買って短冊に願い事を・・・ なんてことまではできませんが、 せめて神社や商店街の笹飾りに短冊を付けさせてもらえる時には、 ささやかな願い事を書いて星にねがいを・・・とロマンチックに過ごしたいものです。   そんなロマンチストなわたくしが毎年楽しみにしているのが、 三条会商店街の七夕夜店です！ この提灯を取り付ける頃から楽しみなんです。   毎年7月の第一土曜に開催されるのですが、 今年は7月7日の七夕にドンピシャリ！   梅雨明けも微妙な時期ですが、三条会商店街に至っては 雨の心配ナッシン!!! だって、御存知の通り「365日晴れの町」だからね！(o`・∀・´o) （え？ご存知じゃない?） 三条通りの堀川から千本通りまであるなが～い商店街が もしかしたら365日で1番賑わう日かもしれません。 商店街の色んな店舗が、本業に関係してたり全然関係なかったりしながら 屋台を出すのですが、これがもぉ、すんばらしいクオリティ！ 特に本業が飲食店の屋台は見逃せません。 三条会LOVERのわたくしが特にオススメしたいのは、   ・鮮魚あみたつさんの鮎塩焼き、肝串 ・ミートショップヒロさんの肉！（さすがに今年はユッケもレバーもないだろうけど） ・ちびから本舗さんの唐揚げ ・天ぷら大橋屋さんのフライドポテト ・富三油さんの角煮包（パオ） ・田舎亭さんのちくわ天 ・山崎豆腐店さんの豆乳ソフトクリーム ・どこで買っても料金一律の缶ビール そして、今年オープンしはったカレー屋さんと鉄板焼き屋さんは 何をやらはるんか、それも楽しみ。 とにかく祭の露店としては、 ありえない安さと旨さです。 と、ここまで書いておきながら、本題は別にあります。 それは・・・ 浴衣でお出かけするのに、 最適じゃない？ ってこと。 人出は凄いけど、急な雨降りでグショグショになることはないし、 宵山前日に慌てて浴衣を出すよりも、1週間前に一度着ておけば 何かと安心でしょう？ お友達や彼氏、家族を誘って、是非お出掛け下さいませー。 　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　（堀川）</summary>
    <author>
        <name>運営</name>
    </author>
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.kyotodekuraso.com/t/">
        <![CDATA[<p>
	<strong>京都で7月</strong>といえば、<strong>もちろん<span style="color:#ff0000;">祇園祭</span></strong>なわけですが、<br />
	<br />
	でも、何かお忘れじゃありませんこと？</p>
<p>
	 </p>
<p>
	<span style="font-size:36px;"><strong>そう！七夕祭です！</strong></span></p>
<p>
	 </p>
<p>
	マンション暮らしの身の上では、笹を買って短冊に願い事を・・・<br />
	なんてことまではできませんが、</p>
<p>
	<br />
	せめて神社や商店街の笹飾りに短冊を付けさせてもらえる時には、<br />
	ささやかな願い事を書いて星にねがいを・・・とロマンチックに過ごしたいものです。</p>
<p>
	 </p>
<p>
	そんなロマンチストなわたくしが毎年楽しみにしているのが、<br />
	<span style="font-size:28px;"><strong>三条会商店街の七夕夜店</strong></span>です！<br />
	<br />
	この提灯を取り付ける頃から楽しみなんです。<br />
	<img alt="" src="http://www.kyotodekuraso.com/zf/file/photo/key/1298" style="width: 300px; height: 402px; " /><br />
	<br />
	 </p>
<p>
	毎年7月の第一土曜に開催されるのですが、<br />
	<span style="font-size:26px;"><strong>今年は7月7日の七夕にドンピシャリ！<br />
	<img alt="" src="http://www.kyotodekuraso.com/zf/file/photo/key/1297" style="width: 300px; height: 400px; " /></strong></span></p>
<p>
	 </p>
<p>
	梅雨明けも微妙な時期ですが、三条会商店街に至っては<br />
	<span style="color:#ff0000;"><span style="font-size: 28px; "><strong>雨の心配ナッシン!!!</strong></span></span><br />
	<br />
	<br />
	だって、御存知の通り<a href="http://www.eonet.ne.jp/~sanjo/" target="_blank"><strong>「365日晴れの町」</strong></a>だからね！<span style="color: rgb(51, 51, 51); font-family: 'MS PGothic', 'ＭＳ Ｐゴシック', 'ヒラギノ角ゴ Pro W3', 'Hiragino Kaku Gothic Pro', メイリオ, Meiryo, sans-serif; text-align: left; ">(o`・∀・´o)</span><br />
	（え？ご存知じゃない?）</p>
<p>
	<br />
	<a href="http://www.eonet.ne.jp/~sanjo/tempo.html" target="_blank"><strong>三条通りの堀川から千本通りまであるながーい商店街</strong></a>が<br />
	もしかしたら365日で1番賑わう日かもしれません。<br />
	<br />
	<br />
	商店街の色んな店舗が、<strong>本業に関係してたり全然関係なかったりしながら</strong><br />
	屋台を出すのですが、これがもぉ、すんばらしいクオリティ！<br />
	<br />
	特に本業が飲食店の屋台は見逃せません。<br />
	三条会LOVERのわたくしが特にオススメしたいのは、<br />
	 </p>
<p>
	・鮮魚<strong>あみたつ</strong>さんの<strong>鮎塩焼き</strong>、肝串<br />
	・<strong>ミートショップヒロ</strong>さんの肉！（さすがに今年はユッケもレバーもないだろうけど）<br />
	・<strong>ちびから本舗</strong>さんの唐揚げ<br />
	・<strong>天ぷら大橋屋</strong>さんのフライドポテト<br />
	・<strong>富三油</strong>さんの角煮包（パオ）<br />
	・<strong>田舎亭</strong>さんのちくわ天<br />
	・<strong>山崎豆腐店</strong>さんの豆乳ソフトクリーム<br />
	・<strong>どこで買っても料金一律の缶ビール</strong></p>
<p>
	<br />
	<br />
	<br />
	そして、今年オープンしはったカレー屋さんと鉄板焼き屋さんは<br />
	何をやらはるんか、それも楽しみ。<br />
	<br />
	<br />
	<span style="font-size:26px;"><span style="color: rgb(255, 0, 0); "><strong>とにかく祭の露店としては、<br />
	ありえない安さと旨さです。</strong></span></span><br />
	<br />
	<br />
	<br />
	と、ここまで書いておきながら、<strong>本題は別にあります。</strong><br />
	それは・・・<br />
	<br />
	<br />
	<span style="font-size:28px;"><strong>浴衣でお出かけするのに、<br />
	最適じゃない？</strong></span><br />
	<br />
	<br />
	ってこと。<br />
	<br />
	人出は凄いけど、<strong>急な雨降りでグショグショになることはない</strong>し、<br />
	<strong>宵山前日に慌てて浴衣を出すより</strong>も、1週間前に一度着ておけば<br />
	<strong>何かと安心</strong>でしょう？<br />
	<br />
	<br />
	お友達や彼氏、家族を誘って、是非お出掛け下さいませー。</p>
<p>
	　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　（堀川）</p>]]>
    </content>
</entry>
<entry>
    <title>木屋町でブラジルを楽しもう＠ボランティアライター nanjijin さんの投稿</title>
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    <id>tag:www.kyotodekuraso.com,2012:/t/42</id>
    <published>2012-06-15T11:29:15JST</published>
    <updated>2013-02-26T18:02:35JST</updated>
    <summary> 国際交流パーティが盛んに行われ、店舗スタッフも外国人の方多数。 別フロアには、ウェディングパーティーが行えるスペースを持つBAR。 「INTERNATIONAL LANGUAGE CAFE&amp;amp;BAR LUCA」 木屋町にあったブラジル料理屋「パステル・ド・ブラジル」が閉店となり、 今年の２月にこちらのBARと合併したという話を聞き、のぞきに行ってみました。 広い店内には、カウンター席とテーブル席の他に、個室のソファ席。 個室のソファ席は、お誕生日会や女子会に良さそうです。 「パステル・ド・ブラジル」のオーナーだったオタビオさんは、 こちらの「CAFE&amp;amp;BAR LUCA」のマネージャーとして カウンターに立っていらっしゃいました。 店舗は変わりましたが、こちらでも、カイピリーニャを始め、 BBQなど、、 パステルにあったメニューを提供されているようです。   懐かしのカイピリーニャ・・・！ 大学時代は 深夜からこれでかんぱーいで相当ハイになってましたー 。 わたしの中でかけだし一杯は、テキーラよかカイピリーニャです。 アルコール度数きつめですが、 甘さもあり、ライムが効いていて美味し----。 ついついのんじゃうので、これは酔いますよー 。   京都の夜、陽気にいきたいときは、カイピリーニャで乾杯！     手作りのパステルやBBQをざくざく食べて・・・ 地球の裏側ブラジル気分♪     情報提供 ペンネーム　nanjijin　さん   プロフィール 東京で3年間広告制作会社に勤務後、地元京都に戻る。 現在、 大学時代ぶりの京都生活を気ままに満喫中。 イラスト・料理をはじめとするものつくりが好きで、 大体 いつも何かやっています。     　　　　このお店に行きたくなったら！  </summary>
    <author>
        <name>運営</name>
    </author>
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.kyotodekuraso.com/t/">
        <![CDATA[<p>
	国際交流パーティが盛んに行われ、店舗スタッフも外国人の方多数。<br />
	別フロアには、ウェディングパーティーが行えるスペースを持つBAR。<br />
	<span style="color:#696969;"><strong><span style="background-color: rgb(250, 235, 215); ">「INTERNATIONAL LANGUAGE CAFE&BAR LUCA」</span></strong></span><strong><span style="background-color:#faebd7;"><a href="http://www.kyotodekuraso.com/p/2177" target="_blank"><span style="color:#696969;"> </span></a></span></strong></p>
<p>
	<br />
	木屋町にあったブラジル料理屋<span style="color:#696969;"><strong>「パステル・ド・ブラジル」</strong></span>が閉店となり、<br />
	今年の２月にこちらのBARと合併したという話を聞き、のぞきに行ってみました。<br />
	<br />
	広い店内には、カウンター席とテーブル席の他に、個室のソファ席。<br />
	個室のソファ席は、お誕生日会や女子会に良さそうです。<br />
	<br />
	<br />
	「パステル・ド・ブラジル」のオーナーだったオタビオさんは、<br />
	こちらの「CAFE&BAR LUCA」のマネージャーとして<br />
	カウンターに立っていらっしゃいました。<br />
	<br />
	店舗は変わりましたが、こちらでも、カイピリーニャを始め、 BBQなど、、<br />
	パステルにあったメニューを提供されているようです。<br />
	 </p>
<p>
	<img alt="" src="http://www.kyotodekuraso.com/zf/file/theme/key/37" style="width: 350px; height: 350px; " /><br />
	<br />
	<span style="font-size:26px;"><span style="color: rgb(255, 140, 0); "><strong>懐かしのカイピリーニャ・・・！</strong></span></span><br />
	<br />
	<br />
	大学時代は 深夜からこれでかんぱーいで相当ハイになってましたー 。<br />
	わたしの中で<span style="color:#696969;"><strong>かけだし一杯は、</strong></span><span style="color:#00ff00;"><strong>テキーラ</strong></span><span style="color:#696969;"><strong>よか</strong></span><span style="color:#ff8c00;"><strong>カイピリーニャ</strong></span>です。<br />
	<br />
	<br />
	アルコール度数きつめですが、 甘さもあり、ライムが効いていて美味し----。<br />
	ついついのんじゃうので、これは酔いますよー 。<br />
	 </p>
<p>
	<br />
	<span style="color:#696969;"><strong>京都の夜、陽気にいきたいときは、カイピリーニャで乾杯！</strong></span></p>
<p>
	 </p>
<p>
	 </p>
<p>
	<br />
	<br />
	手作りのパステルやBBQをざくざく食べて・・・<br />
	<br />
	<span style="font-size:28px;"><strong><span style="color:#696969;">地球の裏側</span><span style="color:#008000;">ブ</span><span style="color:#ffff00;">ラ</span><span style="color:#0000cd;">ジ</span><span style="color:#ff0000;">ル</span><span style="color:#696969;">気分♪</span> </strong></span><br />
	<br />
	 </p>
<p>
	 </p>
<p>
	<span style="background-color:#afeeee;">情報提供</span><br />
	ペンネーム　<a href="http://ameblo.jp/rafutafu/" target="_blank">nanjijin</a>　さん</p>
<div>
	 </div>
<div>
	<span style="background-color:#afeeee;">プロフィール</span><br />
	東京で3年間広告制作会社に勤務後、地元京都に戻る。</div>
<div>
	現在、 大学時代ぶりの京都生活を気ままに満喫中。</div>
<div>
	イラスト・料理をはじめとするものつくりが好きで、<br />
	大体 いつも何かやっています。</div>
<div>
	 </div>
<p>
	 </p>
<p>
	<span style="font-size:24px;"><strong>　　　　<a href="http://www.kyotodekuraso.com/p/2177">このお店に行きたくなったら！</a></strong></span></p>
<p>
	 </p>]]>
    </content>
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<entry>
    <title>祇園祭お稚児さん決定！今年も兄弟</title>
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    <id>tag:www.kyotodekuraso.com,2012:/t/40</id>
    <published>2012-06-11T11:53:40JST</published>
    <updated>2012-06-13T17:49:11JST</updated>
    <summary>   お稚児さん 福井正賢（まさよし）君　10歳 木津川市の同志社国際学院初等部４年 禿(かむろ。稚児の家来です。この場合ハゲではありません。) 福井正道君　8歳 木津川市の同志社国際学院初等部４年 福井正賢（まさよし）君の弟 安藤健之助君　８歳 北区のノートルダム学院小３年 正賢君、正道君は茶製造販売会社「福寿園」副社長 福井正興さん（４０）のご長男、ご次男。 安藤君は法衣仏具製造販売会社社長 安藤健作さん（４０）のご長男。 ！！！！     お稚児さんには8～10才ぐらいの男子が選ばれ、   ”神様のおつかい”　の役目を担います。   唯一の生稚児(いきちご)は長刀鉾だけ。   なんと！ 長刀鉾町と　養子縁組　を交わし　   6月中の大安の日には結納の儀がとり行われます。   稚児の家には八坂神社の祭神・牛頭天王をお祀りする祭壇が設けられるそうです。   また　このとき　禿（カムロ）と言って、お稚児さんにお供する子供も二人選ばれます。   昨年と同じく、稚児の兄弟が選ばれました。   お兄ちゃんのお供を弟がする　なんともかわゆいですね、</summary>
    <author>
        <name>運営</name>
    </author>
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.kyotodekuraso.com/t/">
        <![CDATA[<p>
	<img alt="" src="http://www.kyotodekuraso.com/zf/file/theme/key/35" /></p>
<p>
	 </p>
<p>
	<span style="font-size:16px;">お稚児さん</span><br />
	<br />
	福井正賢（まさよし）君　10歳</p>
<p>
	木津川市の同志社国際学院初等部４年<br />
	<br />
	<br />
	<br />
	<span style="font-size:16px;">禿(かむろ。</span><span style="font-size: 16px; ">稚児の家来です。</span><span style="font-size: 16px; ">この場合ハゲではありません。)</span></p>
<p>
	<br />
	福井正道君　8歳<br />
	木津川市の同志社国際学院初等部４年<br />
	福井正賢（まさよし）君の弟<br />
	<br />
	安藤健之助君　８歳<br />
	北区のノートルダム学院小３年<br />
	<br />
	<br />
	<br />
	<br />
	<br />
	正賢君、正道君は茶製造販売会社「福寿園」副社長<br />
	福井正興さん（４０）のご長男、ご次男。<br />
	<br />
	安藤君は法衣仏具製造販売会社社長<br />
	安藤健作さん（４０）のご長男。<br />
	<br />
	<br />
	！！！！</p>
<p>
	 </p>
<p>
	 </p>
<div>
	お稚児さんには8ー10才ぐらいの男子が選ばれ、</div>
<div>
	 </div>
<div>
	”神様のおつかい”　の役目を担います。</div>
<div>
	 </div>
<div>
	唯一の生稚児(いきちご)は長刀鉾だけ。</div>
<div>
	 </div>
<div>
	なんと！</div>
<div>
	長刀鉾町と<span style="font-size:12px;">　養子縁組　を交</span>わし　</div>
<div>
	 </div>
<div>
	6月中の大安の日には結納の儀がとり行われます。</div>
<div>
	 </div>
<div>
	稚児の家には八坂神社の祭神・牛頭天王をお祀りする祭壇が設けられるそうです。</div>
<div>
	 </div>
<div>
	また　このとき　禿（カムロ）と言って、お稚児さんにお供する子供も二人選ばれます。</div>
<div>
	 </div>
<div>
	昨年と同じく、稚児の兄弟が選ばれました。</div>
<div>
	 </div>
<div>
	お兄ちゃんのお供を弟がする　なんともかわゆいですね、</div>]]>
    </content>
</entry>
<entry>
    <title>ダイヤモンド・ジュビリー！</title>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.kyotodekuraso.com/t/39" />
    <id>tag:www.kyotodekuraso.com,2012:/t/39</id>
    <published>2012-06-08T18:02:34JST</published>
    <updated>2012-06-08T19:25:21JST</updated>
    <summary> いまさらですけど、英国のダイヤモンド・ジュビリー、すごかったですね。 何が凄いって、イギリスの制服のデザイン性の高さ！（そこ？！） だって、これですよ？ 思い返せば、去年のロイヤルウエディングのパレードも制服大集合でした。 そんなデザイン性の高さとイギリスらしさを両方楽しめるのが紅茶の入れ物です。 しかも、エリザベス女王即位60周年のダイヤモンド・ジュビリーともなれば、 限定缶が登場するわけでございますよ。 これが、缶キチには堪らない！ 中身も好きだけど、缶でジャケ買いしたくなるほど素敵なのです。 しばし、お付き合い下さいませ。 はわわ～、お上品ですことー。 　　 ちょっとレトロな感じもいいですねー。 　　　　　 さすが、王室御用達のトワイニング、エレガントですねー。 前回の50周年ゴールデンジュビリーは金色が多かったですが、今回は白が目立ちます！ 　 ユニコーンはスコットランドを、ライオンはイングランドを象徴している、と言われています。 　　　　 こちらもユニコーンとラインオンですね。グリーンがとても綺麗です。 いかがでしたか？ なかなか、日本では手に入らいない限定缶ですが、 最後にご紹介したフォートナム・アンド・メイソンのジュビリー缶は 大丸京都店地下二階のコンセプトショップで販売しています！ 紅茶以外に、クッキーやチョコレートなどのジュビリー限定パッケージも ありましたよー！ 週末に大丸でお買い物をされる方は、是非覗いてみて下さいね。 それでは皆様、よい週末を！ （↓あまりに揃いすぎてて、両足ジャンプに見えるけど、行進中なだけです）  </summary>
    <author>
        <name>運営</name>
    </author>
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.kyotodekuraso.com/t/">
        <![CDATA[<p>
	いまさらですけど、英国のダイヤモンド・ジュビリー、すごかったですね。<br />
	何が凄いって、イギリスの制服のデザイン性の高さ！（そこ？！）</p>
<p>
	だって、これですよ？<br />
	<img alt="" src="http://www.kyotodekuraso.com/zf/file/photo/key/937" style="width: 380px; height: 214px; " /><br />
	<br />
	思い返せば、去年のロイヤルウエディングのパレードも制服大集合でした。<br />
	<img alt="" src="http://www.kyotodekuraso.com/zf/file/photo/key/938" style="width: 380px; height: 270px; " /><br />
	<br />
	そんなデザイン性の高さとイギリスらしさを両方楽しめるのが紅茶の入れ物です。<br />
	しかも、エリザベス女王即位60周年のダイヤモンド・ジュビリーともなれば、<br />
	限定缶が登場するわけでございますよ。</p>
<p>
	これが、缶キチには堪らない！<br />
	中身も好きだけど、缶でジャケ買いしたくなるほど素敵なのです。<br />
	<br />
	しばし、お付き合い下さいませ。</p>
<p>
	<br />
	はわわー、お上品ですことー。<br />
	<img alt="" src="http://www.kyotodekuraso.com/zf/file/photo/key/922" style="width: 275px; height: 313px; " />　　<img alt="" src="http://www.kyotodekuraso.com/zf/file/photo/key/926" style="width: 295px; height: 338px; " /><br />
	<br />
	<br />
	ちょっとレトロな感じもいいですねー。<br />
	<img alt="" src="http://www.kyotodekuraso.com/zf/file/photo/key/923" style="width: 275px; height: 320px; " />　　　　　<img alt="" src="http://www.kyotodekuraso.com/zf/file/photo/key/935" style="width: 270px; height: 320px; " /><br />
	<br />
	<br />
	<br />
	<br />
	さすが、王室御用達のトワイニング、エレガントですねー。<br />
	<img alt="" src="http://www.kyotodekuraso.com/zf/file/photo/key/936" style="width: 315px; height: 320px; " /><img alt="" src="http://www.kyotodekuraso.com/zf/file/photo/key/929" style="width: 320px; height: 320px; " /><br />
	<br />
	<br />
	<br />
	前回の50周年ゴールデンジュビリーは金色が多かったですが、今回は白が目立ちます！<br />
	<img alt="" src="http://www.kyotodekuraso.com/zf/file/photo/key/934" style="width: 267px; height: 320px; " />　<img alt="" src="http://www.kyotodekuraso.com/zf/file/photo/key/927" style="width: 376px; height: 301px; " /><br />
	<br />
	<br />
	<br />
	ユニコーンはスコットランドを、ライオンはイングランドを象徴している、と言われています。<br />
	<img alt="" src="http://www.kyotodekuraso.com/zf/file/photo/key/940" style="width: 247px; height: 320px; " />　　　　<img alt="" src="http://www.kyotodekuraso.com/zf/file/photo/key/941" style="width: 247px; height: 320px; " /><br />
	<br />
	<br />
	<br />
	こちらもユニコーンとラインオンですね。グリーンがとても綺麗です。<br />
	<img alt="" src="http://www.kyotodekuraso.com/zf/file/photo/key/932" style="width: 350px; height: 304px; " /><img alt="" src="http://www.kyotodekuraso.com/zf/file/photo/key/928" style="width: 300px; height: 222px; " /><br />
	<br />
	<br />
	<br />
	<br />
	いかがでしたか？</p>
<p>
	<br />
	なかなか、日本では手に入らいない限定缶ですが、<br />
	最後にご紹介したフォートナム・アンド・メイソンのジュビリー缶は<br />
	大丸京都店地下二階のコンセプトショップで販売しています！<br />
	<br />
	<br />
	紅茶以外に、クッキーやチョコレートなどのジュビリー限定パッケージも<br />
	ありましたよー！<br />
	<br />
	<br />
	週末に大丸でお買い物をされる方は、是非覗いてみて下さいね。</p>
<p>
	<br />
	それでは皆様、よい週末を！<br />
	（↓あまりに揃いすぎてて、両足ジャンプに見えるけど、行進中なだけです）<br />
	<img alt="" src="http://www.kyotodekuraso.com/zf/file/photo/key/939" style="width: 380px; height: 281px; " /></p>
<p>
	 </p>]]>
    </content>
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    <title>左京区で大人のスタンプラリーをすべし！</title>
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    <published>2012-05-25T16:54:09JST</published>
    <updated>2012-06-11T13:23:52JST</updated>
    <summary> 5月13日から6月3日まで、左京区を中心に、 59のお店や施設間をつなぐスタンプラリーを軸としたイベント 「左京ワンダーランド2012」が 開催されているのをご存知ですか？   最終日のClosing Party＠下鴨神社糺の森は外せないとして、 今週末は是非ともスタンプラリーを完成させたいところですな。 その名も「星空スタンプラリー」！ 大人になるとなかなかスタンプラリーに参加することもないと思いますが、 このスタンプラリーは大人だからこそ楽しめるのです。 ５９ある参加店舗で、商品を購入するか サービスを受けると１店舗につき、１つ スタンプを捺してもらえます。 （これがまた、お店ごとに柄が違うこだわりぶりでかーわいいんだな。） で、すべて違うお店でスタンプを３つ揃える。 なんと・・・ それだけ！ 頑張れば、いや、頑張らなくても１日で集まっちゃいますよーぅ。 しかもこのスタンプラリー、 ３つ目のスタンプを押してもらったお店で 特典GET！できるんです。 各お店や施設ごとに、特典が違うので、どこを３つ目にするか迷っちゃいますが、 特典一覧付きの地図とにらめっこしながら、ワンダーランドをぐるぐる楽しみましょう。 特典の一例をご紹介しますと・・・ ハワイアンシュシュ or アイスクリーム オリジナルブレンドコーヒーまたはドイツ・ロンネフェルト社の紅茶1杯 プレーンドーナツ1個 東北のお酒1合 オリジナル手ぬぐい 宿泊費２５％オフ オリジナルCD or とびだしぼうや 泡盛何杯でも召しあがれ ・・・なんか、後半は人を選びますけど、 どストライクな人もいるんでしょうな。うんうん。   でね、この地図（裏面に特典一覧やイベントカレンダー付き）が また、あなた、めちゃんこカワユイのですよ。 この地図を手に入れるだけでも、行ってみる価値があるんじゃないかしらね。 なぜなら・・・ 参加店舗がマッピングされているだけに非ず！ 参加店の店主やスタッフさんオススメのスポットなどもコメント付きで載ってるし、 なぜかネコの出没スポットも載ってるのです。 余白もあるので、イベント終了後も自分で描き込んだりして より自分好みにカスタマイズしていくのもアリだと思います。 先日、深夜食堂で取材をさせてもらったリベル食堂さんも参加されています。 いつもと違う層のお客さんが左京ワンダーランドの地図を片手に来てくれたりして嬉しい、と 仰ってましたが、こちらこそ新しい出会いを提供してくれて 「左京ワンダーランドよ、ありがとうっ！」 て感じです。   さあ、アナタも新しいお店に出会いに行きませんか？ 　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　（堀川）  </summary>
    <author>
        <name>運営</name>
    </author>
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.kyotodekuraso.com/t/">
        <![CDATA[<p>
	<br />
	5月13日から6月3日まで、左京区を中心に、<br />
	59のお店や施設間をつなぐスタンプラリーを軸としたイベント<br />
	<span style="font-size:22px;"><a href="http://chise.in/sakyowonder12/" target="_blank"><strong>「左京ワンダーランド2012」</strong></a></span>が<br />
	開催されているのをご存知ですか？<br />
	<img alt="" src="http://www.kyotodekuraso.com/zf/file/photo/key/806" style="width: 400px; height: 240px; " /><br />
	 </p>
<p>
	最終日の<strong>Closing Party＠下鴨神社糺の森</strong>は外せないとして、<br />
	<img alt="" src="http://www.kyotodekuraso.com/zf/file/photo/key/804" style="width: 334px; height: 480px; " /><br />
	<br />
	<br />
	<span style="font-size:24px;"><strong><span style="color:#808080;">今週末</span></strong></span>は是非ともスタンプラリーを完成させたいところですな。<br />
	その名も<span style="color:#0000ff;"><strong><span style="font-size: 26px; ">「星空スタンプラリー」</span></strong></span><span style="color:#0000ff;"><strong><span style="font-size: 26px; ">！</span></strong></span><br />
	<img alt="" src="http://www.kyotodekuraso.com/zf/file/photo/key/805" style="width: 400px; height: 286px; " /></p>
<p>
	<br />
	大人になるとなかなかスタンプラリーに参加することもないと思いますが、<br />
	このスタンプラリーは<strong>大人だからこそ楽しめる</strong>のです。<br />
	<br />
	<br />
	<br />
	<br />
	<br />
	<br />
	５９ある参加店舗で、<span style="color:#808080;"><strong><span style="font-size: 24px; ">商品を購入するか<br />
	サービスを受ける</span></strong></span>と<span style="color:#808080;"><strong><span style="font-size: 24px; ">１店舗につき、１つ</span></strong></span><br />
	スタンプを捺してもらえます。<br />
	<span style="color:#ffa07a;">（これがまた、お店ごとに柄が違うこだわりぶりでかーわいいんだな。）</span><br />
	<br />
	<br />
	<br />
	<br />
	<br />
	<br />
	で、<span style="color:#808080;"><strong style="font-size: 24px; ">すべて違うお店で</strong></span>スタンプを<span style="color:#808080;"><strong style="font-size: 24px; ">３つ揃える。</strong></span></p>
<p>
	<br />
	<br />
	<br />
	<br />
	<br />
	<br />
	<br />
	<br />
	なんと・・・<br />
	<br />
	<br />
	<br />
	<br />
	<br />
	<br />
	<br />
	<br />
	<span style="font-size:48px;"><span style="color: rgb(255, 0, 0); "><strong>それだけ！</strong></span></span></p>
<p>
	<br />
	<br />
	<br />
	<br />
	<br />
	頑張れば、いや、頑張らなくても１日で集まっちゃいますよーぅ。<br />
	<br />
	<br />
	<br />
	<br />
	<br />
	<br />
	<br />
	<br />
	しかもこのスタンプラリー、<br />
	<span style="color:#808080;"><span style="font-size: 24px; "><strong>３つ目のスタンプを押してもらったお店で<br />
	特典GET！</strong></span></span>できるんです。<br />
	<br />
	<br />
	<br />
	<br />
	<br />
	<span style="color:#ff0000;"><strong>各お店や施設ごとに、特典が違う</strong></span>ので、<strong>どこを３つ目にするか</strong>迷っちゃいますが、<br />
	特典一覧付きの地図とにらめっこしながら、ワンダーランドをぐるぐる楽しみましょう。<br />
	<br />
	<br />
	<strong>特典の一例</strong>をご紹介しますと・・・<br />
	<br />
	<br />
	<span style="background-color:#faebd7;">ハワイアンシュシュ or アイスクリーム</span><br />
	<br />
	<span style="background-color:#f0ffff;">オリジナルブレンドコーヒーまたはドイツ・ロンネフェルト社の紅茶1杯</span><br />
	<br />
	<span style="background-color:#faebd7;">プレーンドーナツ1個</span><br />
	<br />
	<span style="background-color:#f0ffff;">東北のお酒1合</span><br />
	<br />
	<span style="background-color:#faebd7;">オリジナル手ぬぐい</span><br />
	<br />
	<strong><span style="background-color:#f0ffff;">宿泊費</span></strong><span style="background-color:#f0ffff;">２５％オフ</span><br />
	<br />
	<span style="background-color:#faebd7;">オリジナルCD or </span><strong><span style="background-color:#faebd7;">とびだしぼうや</span></strong><br />
	<br />
	<span style="background-color:#f0ffff;">泡盛</span><strong><span style="background-color:#f0ffff;">何杯でも</span></strong><span style="background-color:#f0ffff;">召しあがれ</span><br />
	<br />
	<br />
	<br />
	・・・なんか、後半は人を選びますけど、<br />
	どストライクな人もいるんでしょうな。うんうん。<br />
	<br />
	 </p>
<p>
	でね、この地図（裏面に特典一覧やイベントカレンダー付き）が<br />
	また、あなた、<span style="font-size:26px;"><span style="color: rgb(128, 128, 128); "><strong>めちゃんこカワユイ</strong></span></span>のですよ。<br />
	この地図を手に入れるだけでも、行ってみる価値があるんじゃないかしらね。<br />
	<br />
	<br />
	なぜなら・・・<br />
	<br />
	<br />
	<span style="color:#ff0000;"><span style="font-size: 22px; "><strong>参加店舗がマッピングされているだけに非ず！</strong></span></span><br />
	参加店の店主やスタッフさんオススメのスポットなどもコメント付きで載ってるし、<br />
	なぜか<strong>ネコの出没スポット</strong>も載ってるのです。<br />
	<br />
	<br />
	余白もあるので、イベント終了後も自分で描き込んだりして<br />
	より自分好みにカスタマイズしていくのもアリだと思います。<br />
	<br />
	<br />
	<br />
	先日、<a href="http://www.kyotodekuraso.com/k/night_food">深夜食堂</a>で取材をさせてもらった<a href="http://www.kyotodekuraso.com/p/1224" target="_blank">リベル食堂さん</a>も参加されています。<br />
	<br />
	いつもと違う層のお客さんが左京ワンダーランドの地図を片手に来てくれたりして嬉しい、と<br />
	仰ってましたが、こちらこそ新しい出会いを提供してくれて<br />
	<br />
	<span style="color:#808080;"><span style="font-size: 28px; "><strong>「左京ワンダーランドよ、ありがとうっ！」</strong></span></span><br />
	<br />
	て感じです。<br />
	<br />
	<br />
	 </p>
<p>
	さあ、アナタも新しいお店に出会いに行きませんか？<br />
	<br />
	　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　（堀川）<br />
	<br />
	<br />
	 </p>]]>
    </content>
</entry>
<entry>
    <title>梅小路&quot;記念フェスタ&quot; と 周辺グルメ</title>
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    <published>2012-05-22T10:48:00JST</published>
    <updated>2012-05-22T13:04:47JST</updated>
    <summary> 京都駅周辺で　のんびり1日遊びませんか？ &amp;quot;京都市交通局100周年記念フェスタ&amp;quot; 、 来る6月10日（日）10:00～16:00  梅小路公園で行われるそうです。   おふたいむ6月号、　見ました！！！ チン電乗ったり♪SL乗ったり♪市バスと地下鉄の廃品オークションとか♪ 色んなイベントがあるみたいですね、 それにサキガケ、梅小路周辺のグルメスポット紹介です♪ 朝ごはん  何もつけずに美味しい豆腐、フツウに見えてすごく満足できます！！ 京都銀ゆば 京都駅堀川通店（アパホテル）  7:00～10:00, 11:30～14:30, 17:00～24:00,無休 075-354-9355 ［朝食バイキング］￥1,200（前売り）1,365（当日） JR「京都」より徒歩5分   朝ごはん　昼ごはん  南座の近くの老舗の京都駅店、京都でにしんそばといえばココ。 総本家にしんそば 松葉京都駅店 7:00～10:00（朝食時間）, 9:00～21:00 （LO. 20:30）,無休 075-693-5595 JR京都駅2階　新幹線コンコース内 夜遅まで定食  スーパー銭湯内の明るく清潔なレストラン。ひとりでも家族でもしっかりごはん♪ ロハスな健康食堂　旬菜庵 11:00～翌1:00,不定休 075-645-4126 近鉄京都線、地下鉄烏丸線竹田駅より徒歩5分 まだまだ飲むなら  ギネスビールの飲める店。今夜はのものも♪ Irish Pub Man in the Moon京都駅店  金・土曜日 11:00～翌4:00, 日～木曜 11:00～翌2:00 ,ハッピー・アワー 11:00～19:00,無休 075-672-2522 JR各線・近鉄京都線・地下鉄烏丸線「京都駅」より徒歩3分   こんなのもオススメ↓ 京都駅周辺の銭湯 ちなみに &amp;quot;梅小路公園　チンチン電車&amp;quot; &amp;quot;梅小路蒸気機関車館&amp;quot; はフェスタの日でなくても　やってます。  </summary>
    <author>
        <name>運営</name>
    </author>
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.kyotodekuraso.com/t/">
        <![CDATA[<p>
	京都駅周辺で　のんびり1日遊びませんか？</p>
<p>
	<br />
	"京都市交通局100周年記念フェスタ" 、<br />
	来る6月10日（日）10:00ー16:00  梅小路公園で行われるそうです。<br />
	 </p>
<p>
	おふたいむ6月号、　見ました！！！</p>
<p>
	<br />
	チン電乗ったり♪SL乗ったり♪市バスと地下鉄の廃品オークションとか♪<br />
	色んなイベントがあるみたいですね、<br />
	<br />
	それにサキガケ、梅小路周辺のグルメスポット紹介です♪<br />
	<br />
	<span style="background-color:#afeeee;">朝ごはん</span><br />
	 何もつけずに美味しい豆腐、フツウに見えてすごく満足できます！！<br />
	<a href="http://www.kyotodekuraso.com/p/1676">京都銀ゆば 京都駅堀川通店（アパホテル）</a> <br />
	7:00ー10:00, 11:30ー14:30, 17:00ー24:00,無休<br />
	<span style="color: rgb(51, 51, 51); font-family: 'ヒラギノ角ゴ Pro W3', 'Hiragino Kaku Gothic Pro', Osaka, 'ＭＳ Ｐゴシック', 'MS PGothic', sans-serif; text-align: left; ">075-354-9355</span><br />
	［朝食バイキング］￥1,200（前売り）1,365（当日）<br />
	<span style="color: rgb(51, 51, 51); font-family: 'ヒラギノ角ゴ Pro W3', 'Hiragino Kaku Gothic Pro', Osaka, 'ＭＳ Ｐゴシック', 'MS PGothic', sans-serif; text-align: left; ">JR「京都」より徒歩5分</span></p>
<p>
	 </p>
<p>
	<br />
	<span style="background-color:#afeeee;">朝ごはん　昼ごはん</span><br />
	 南座の近くの老舗の京都駅店、京都でにしんそばといえばココ。<br />
	<a href="http://www.kyotodekuraso.com/p/1660">総本家にしんそば 松葉京都駅店</a><br />
	7:00ー10:00（朝食時間）, 9:00ー21:00 （LO. 20:30）,無休<br />
	<span style="color: rgb(51, 51, 51); font-family: 'ヒラギノ角ゴ Pro W3', 'Hiragino Kaku Gothic Pro', Osaka, 'ＭＳ Ｐゴシック', 'MS PGothic', sans-serif; text-align: left; ">075-693-5595</span><br />
	<span style="color: rgb(51, 51, 51); font-family: 'ヒラギノ角ゴ Pro W3', 'Hiragino Kaku Gothic Pro', Osaka, 'ＭＳ Ｐゴシック', 'MS PGothic', sans-serif; text-align: left; ">JR京都駅2階　新幹線コンコース内</span></p>
<p>
	<br />
	<span style="background-color:#afeeee;">夜遅まで定食</span><br />
	 スーパー銭湯内の明るく清潔なレストラン。ひとりでも家族でもしっかりごはん♪<br />
	<a href="http://www.kyotodekuraso.com/p/1238">ロハスな健康食堂　旬菜庵</a><br />
	11:00ー翌1:00,不定休<br />
	075-645-4126<br />
	近鉄京都線、地下鉄烏丸線竹田駅より徒歩5分<br />
	<br />
	<span style="background-color:#afeeee;">まだまだ飲むなら</span><br />
	 ギネスビールの飲める店。今夜はのものも♪<br />
	<a href="http://www.kyotodekuraso.com/p/1994">Irish Pub Man in the Moon京都駅店</a><br />
	 金・土曜日 11:00ー翌4:00, 日ー木曜 11:00ー翌2:00 ,ハッピー・アワー 11:00ー19:00,無休<br />
	075-672-2522<br />
	JR各線・近鉄京都線・地下鉄烏丸線「京都駅」より徒歩3分</p>
<p>
	 </p>
<p>
	こんなのもオススメ↓<br />
	<a href="http://www.kyo1010.com/kyoto-st.html">京都駅周辺の銭湯</a><br />
	<br />
	ちなみに "梅小路公園　チンチン電車" "梅小路蒸気機関車館" はフェスタの日でなくても　やってます。</p>
<p>
	<img alt="マスコットキャラクター" src="http://www.kyotodekuraso.com/zf/file/photo/key/791" style="float: right; width: 306px; height: 330px; " /><br />
	<br />
	 </p>]]>
    </content>
</entry>
<entry>
    <title>週末のおすすめイベント</title>
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    <id>tag:www.kyotodekuraso.com,2012:/t/36</id>
    <published>2012-05-18T16:30:32JST</published>
    <updated>2012-06-11T13:24:20JST</updated>
    <summary> 今週末は2日ともお天気よさそうですね。 明日、5月19日（土）、明後日20日（日）のイベントまとめました！   5月19日(土) 関西アカペラジャンボリー＠梅小路公園芝生広場 http://kaja2012.cho88.com/index.html https://twitter.com/#!/KAJa_2012 観覧：無料 今年で15年目を迎える日本最大級のアカペラの祭典！ 全国からオーディションを通った12バンドとゲストバンド2組、計14組の 演奏を楽しめます。 一部11:40～、二部13:25～、三部16:25～と一日中やっています。 晴れた日に屋外で聴くアカペラは格別ですよ。 京都駅からのわかりやすい行き方 http://kaja2012.seesaa.net/article/270358603.html   5月19日(土)・20日(日) art Dive Kyoto Art Festa＠みやこめっせ http://www.artdive.net/ https://twitter.com/#!/artdive/ 入場料：無料 2009年から京都初となる大型アートフェスタとしてスタートしたアートダイブも 今回で6回目を数えます。新進気鋭の若手アーティストによる様々なジャンルの作品が、 アーティストそれぞれの展示ブースにおいて自由に展示・発表・販売されます。 出展ブースは180を予定、出展アーティストは約300名の大イベントです。 「アート」と「人」を軸に、ワクワクするような刺激的な出会いが待っていますよ！ ワークショップがめちゃんこ面白そうですー。 http://www.artdive.net/workshop/   5月20日(日) 葵・手作り市＠上賀茂神社 http://kamigamo-tedukuriichi.com/ 入場料：無料 年に一度、に京都・上賀茂神社さんの境内にて開催される 伝統工芸作品の展示イベント＆手づくり作品限定のマーケットです。 他にも野だてのお茶席やアート・パフォーマンス、お子様用のどろんこ広場などなど、 楽しい企画が盛りだくさん！新緑が美しい会場で、ご家族そろって楽しい休日を過ごし下さい！   ５月１９日（土）・２０日（日） イッセー尾形のこれからの生活２０１２in京都 ＠京都府立文化芸術会館 http://www.issey-ogata.net/ 両日　14:00開場　15:00開演 料金：4,000円（全席指定） イッセーさんのお芝居は一度（と言わず、二度三度・・・）見ておくべき！ 僅かですが、残席もあるようですので、興味のある方は是非この機会に。 チケットのお問い合せ先は、文化芸術会館　075-222-1046　まで   それでは皆様、よい週末をおすごし下さいませ。　　　　　　　（堀川）  </summary>
    <author>
        <name>運営</name>
    </author>
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.kyotodekuraso.com/t/">
        <![CDATA[<p>
	今週末は2日ともお天気よさそうですね。<br />
	明日、5月19日（土）、明後日20日（日）のイベントまとめました！<br />
	<br />
	 </p>
<p>
	<span style="color:#696969;"><span style="font-size:28px;"><strong>5月19日(土)</strong><br />
	<strong>関西アカペラジャンボリー＠梅小路公園芝生広場</strong></span></span><br />
	<a href="http://kaja2012.cho88.com/index.html" target="_blank">http://kaja2012.cho88.com/index.html</a><br />
	<a href="https://twitter.com/#!/KAJa_2012" target="_blank">https://twitter.com/#!/KAJa_2012</a><br />
	<br />
	<span style="background-color:#afeeee;">観覧：無料</span><br />
	<br />
	今年で15年目を迎える<span style="color:#ff0000;"><strong>日本最大級のアカペラの祭典！</strong></span><br />
	<strong>全国からオーディションを通った12バンド</strong>と<strong>ゲストバンド2組</strong>、計14組の<br />
	演奏を楽しめます。<br />
	<img alt="" src="http://www.kyotodekuraso.com/zf/file/photo/key/788" style="width: 460px; height: 181px; " /><br />
	<br />
	<strong>一部11:40ー</strong>、<strong>二部13:25ー</strong>、<strong>三部16:25ー</strong>と一日中やっています。<br />
	晴れた日に屋外で聴くアカペラは格別ですよ。<br />
	<br />
	京都駅からのわかりやすい行き方<br />
	<a href="http://kaja2012.seesaa.net/article/270358603.html" target="_blank">http://kaja2012.seesaa.net/article/270358603.html </a><br />
	<br />
	<br />
	<br />
	 </p>
<p>
	<span style="color:#696969;"><span style="font-size:28px;"><strong>5月19日(土)・20日(日)<br />
	art Dive Kyoto Art Festa＠みやこめっせ </strong></span></span><br />
	<a href="http://www.artdive.net/" target="_blank">http://www.artdive.net/</a><br />
	<a href="https://twitter.com/#!/artdive/">https://twitter.com/#!/artdive/ </a><br />
	<br />
	<span style="background-color:#afeeee;">入場料：無料</span><br />
	<br />
	2009年から京都初となる<strong>大型アートフェスタ</strong>としてスタートしたアートダイブも<br />
	今回で6回目を数えます。<span style="color:#ff0000;"><strong>新進気鋭の若手アーティスト</strong></span>による様々なジャンルの作品が、<br />
	アーティストそれぞれの<strong>展示ブースにおいて自由に展示・発表・販売</strong>されます。<br />
	<br />
	<img alt="" src="http://www.kyotodekuraso.com/zf/file/photo/key/789" style="width: 460px; height: 173px; " /><br />
	<br />
	<span style="color:#ff0000;"><strong>出展ブースは180</strong></span>を予定、出展アーティストは約300名の大イベントです。<br />
	「アート」と「人」を軸に、ワクワクするような刺激的な出会いが待っていますよ！<br />
	<br />
	ワークショップがめちゃんこ面白そうですー。<br />
	<a href="http://www.artdive.net/workshop/" target="_blank">http://www.artdive.net/workshop/</a></p>
<p>
	<br />
	<br />
	<br />
	 </p>
<p>
	<span style="color:#696969;"><span style="font-size:28px;"><strong>5月20日(日)<br />
	葵・手作り市＠上賀茂神社</strong></span></span><br />
	<a href="http://kamigamo-tedukuriichi.com/" target="_blank">http://kamigamo-tedukuriichi.com/</a><br />
	<br />
	<span style="background-color:#afeeee;">入場料：無料</span><br />
	<br />
	年に一度、に京都・上賀茂神社さんの境内にて開催される<br />
	<span style="color:#ff0000;"><strong>伝統工芸作品の展示イベント＆手づくり作品限定</strong></span>のマーケットです。<br />
	<img alt="" src="http://www.kyotodekuraso.com/zf/file/photo/key/790" style="width: 460px; height: 313px; " /><br />
	他にも野だてのお茶席やアート・パフォーマンス、<strong>お子様用のどろんこ広場</strong>などなど、<br />
	楽しい企画が盛りだくさん！<strong>新緑が美しい会場</strong>で、ご家族そろって楽しい休日を過ごし下さい！<br />
	<br />
	<br />
	<br />
	<br />
	 </p>
<p>
	<span style="font-size:28px;"><span style="color:#696969;">５月１９日（土）・２０日（日）<br />
	イッセー尾形のこれからの生活２０１２in京都<br />
	＠京都府立文化芸術会館</span></span><br />
	<a href="http://www.issey-ogata.net/">http://www.issey-ogata.net/</a><br />
	<br />
	<strong>両日　14:00開場　15:00開演</strong><br />
	<br />
	<span style="background-color:#afeeee;">料金：4,000円（全席指定）</span><br />
	<br />
	イッセーさんのお芝居は一度（と言わず、二度三度・・・）見ておくべき！<br />
	僅かですが、残席もあるようですので、興味のある方は是非この機会に。<br />
	<br />
	チケットのお問い合せ先は、文化芸術会館　<strong>075-222-1046</strong>　まで</p>
<p>
	<br />
	<br />
	<br />
	<br />
	 </p>
<p>
	それでは皆様、よい週末をおすごし下さいませ。　　　　　　　（堀川）</p>
<p>
	 </p>]]>
    </content>
</entry>
<entry>
    <title>京都で乗馬　10選！</title>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.kyotodekuraso.com/t/35" />
    <id>tag:www.kyotodekuraso.com,2012:/t/35</id>
    <published>2012-05-16T11:06:57JST</published>
    <updated>2013-01-10T09:09:47JST</updated>
    <summary> かわいいお馬さん♪ 葵祭、祇園祭、京都のお祭りでは　お馬さんいっぱいお仕えしています。 敷居が高そうな感じですが、意外とリーズナブル！！に始められます♪ お子様と一緒に遊べるプランもあります♪ ◆高宮ライディングパーク エリア　京北町 アクセス　JRバス「周山」下車⇒「周山」から京北バスに乗り「ゼミナールハウス」下車より徒歩10分 体験レッスン　￥15,750 / 騎馬5回 住所　Tel　京都市右京区京北上中町稲谷20　,　075-854-0511 ◆乗馬クラブ ハーモニーファーム京都 エリア　城陽市 アクセス　JR「長池」より無料送迎あり。宇治から車で20分, 京都から車で40分, 体験レッスン　￥4,200 / 30分・平日,￥5,250 / 30分・土日祝 住所　Tel　京都府城陽市観音堂甲畑46-2,0774-54-0053 ◆京都乗馬クラブ エリア　岩倉 アクセス　地下鉄「国際会館」より徒歩4分 体験レッスン　￥15,000 /騎馬4回・各30分 住所　Tel　京都市左京区岩倉幡枝町1040 ,　075-711-6537 ◆乗馬クラブクレイン エリア　八幡市 アクセス　京阪「樟葉」下車⇒京阪バス「きんめい公園」より徒歩8分 体験レッスン　￥4,400 / 騎馬30分・1回,￥6,000 / 騎馬30分・2回 住所　Tel　京都府八幡市欽明台北3-1 ,075-972-5972 ◆JRA エリア　伏見区 アクセス　京阪「淀」より徒歩2分 体験レッスン　馬とのふれあいイベント 住所　Tel　京都市伏見区葭島渡場島町32 , 075-631-3131 ◆岸本乗馬センター 住所　Tel　京都市北区上賀茂大柳町91-2 , 075-721-8789 ◆ウエスタン乗馬　マリンズステーブル 住所　Tel　京都府船井郡京丹波町井尻松ヶ鼻19-2　,　080-3774-6938　 ◆カシオペアライディングパーク 住所　Tel　京都府宇治市二尾膳前谷11-1　,　0774-23-8884 ◆ホーストレッキングわち(ヤマモリふぁーむ) 住所　Tel　京都府船井郡和知町出野カジロ知川河畔　,　0771-84-1155　 ◆舞鶴乗馬クラブ 住所　Tel　京都府舞鶴市字蒲江528　,　0773-82-5561 </summary>
    <author>
        <name>運営</name>
    </author>
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.kyotodekuraso.com/t/">
        <![CDATA[<p>
	<span style="color:#ffa07a;"><strong><span style="font-size: 18px; ">かわいいお馬さん♪</span></strong></span><br />
	<br />
	葵祭、祇園祭、京都のお祭りでは　お馬さんいっぱいお仕えしています。</p>
<p>
	敷居が高そうな感じですが、<span style="color:#ff0000;"><strong>意外とリーズナブル！！</strong></span>に始められます♪</p>
<p>
	お子様と一緒に遊べるプランもあります♪</p>
<div class="c-fix">
	<p>
		<img border="0" height="67" src="http://www.kyotodekuraso.com/zf/file/photo/key/5025/" style="margin-left: 10px; margin-right: 10px; margin-top: 10px; margin-bottom: 10px; float: left; width: 170px; height: 127px;" /></p>
	<p style="padding-top: 50px;">
		<span style="color:#daa520;">◆</span><a href="http://www.kyotodekuraso.com/p/3574">高宮ライディングパーク</a></p>
</div>
<p>
	<span style="color: rgb(218, 165, 32);"><span style="background-color:#f0f8ff;">エリア</span></span>　京北町</p>
<p>
	<span style="color:#daa520;"><span style="background-color:#f0f8ff;">アクセス</span></span>　JRバス「周山」下車⇒「周山」から京北バスに乗り「ゼミナールハウス」下車より徒歩10分</p>
<p>
	<span style="color: rgb(218, 165, 32); "><span style="background-color: rgb(240, 248, 255); ">体験レッスン</span></span>　￥15,750 / 騎馬5回</p>
<p style="margin-bottom: 30px;">
	<span style="color: rgb(218, 165, 32); "><span style="background-color:#f0f8ff;">住所</span>　</span><span style="color:#daa520;"><span style="background-color:#f0f8ff;">Tel</span></span><span style="color: rgb(218, 165, 32); ">　</span><span style="color: rgb(51, 51, 51); line-height: 18px; text-align: left; ">京都市右京区京北上中町稲谷20　,　075-854-0511</span></p>
<div class="c-fix">
	<p>
		<img alt="乗馬体験" src="http://www.kyotodekuraso.com/zf/file/photo/key/719" style="margin-left: 10px; margin-right: 10px; margin-top: 10px; margin-bottom: 10px; float: left; width: 170px; height: 140px; " /></p>
	<p style="padding-top: 50px;">
		<span style="color: rgb(218, 165, 32); ">◆</span><a href="http://www.hf-kyoto.jp/" target="_blank">乗馬クラブ ハーモニーファーム京都</a></p>
</div>
<p>
	<span style="color: rgb(218, 165, 32); "><span style="background-color: rgb(240, 248, 255); ">エリア</span></span>　<span style="color: rgb(51, 51, 51); line-height: 18px; text-align: left; ">城陽市</span></p>
<p>
	<span style="color: rgb(218, 165, 32); "><span style="background-color: rgb(240, 248, 255); ">アクセス</span></span>　<span style="color: rgb(51, 51, 51); line-height: 18px; text-align: left; ">JR「長池」より無料送迎あり。</span><span style="color: rgb(51, 51, 51); line-height: 18px; text-align: left; ">宇治から車で20分, 京都から車で40分,</span></p>
<p>
	<span style="color: rgb(218, 165, 32); "><span style="background-color: rgb(240, 248, 255); ">体験レッスン</span></span>　<span style="color: rgb(51, 51, 51); line-height: 18px; text-align: left; ">￥4,200 / 30分・平日,￥5,250 / 30分・土日祝</span></p>
<p style="margin-bottom: 30px;">
	<span style="color: rgb(218, 165, 32); "><span style="background-color: rgb(240, 248, 255); ">住所</span>　<span style="background-color: rgb(240, 248, 255); ">Tel</span></span><span style="color: rgb(218, 165, 32); ">　</span><span style="color: rgb(51, 51, 51); line-height: 18px; text-align: left; ">京都府城陽市観音堂甲畑46-2</span>,<span style="color: rgb(51, 51, 51); line-height: 18px; text-align: left; ">0774-54-0053</span></p>
<div class="c-fix">
	<p>
		<span style="color:#daa520;"><img alt="乗馬体験" src="http://www.kyotodekuraso.com/zf/file/photo/key/724" style="margin-left: 10px; margin-right: 10px; margin-top: 10px; margin-bottom: 10px; float: left; width: 170px; " /></span></p>
	<p style="padding-top: 50px;">
		<span style="color:#daa520;">◆</span><a href="http://www.kyoto-johba-c.com/" target="_blank">京都乗馬クラブ</a></p>
</div>
<p>
	<span style="color:#daa520;"><span style="background-color:#f0f8ff;">エリア</span></span>　岩倉</p>
<p>
	<span style="color:#daa520;"><span style="background-color:#f0f8ff;">アクセス</span></span>　地下鉄「国際会館」より徒歩4分</p>
<p>
	<span style="color: rgb(218, 165, 32); "><span style="background-color: rgb(240, 248, 255); ">体験レッスン</span></span>　￥15,000 /騎馬4回・各30分</p>
<p style="margin-bottom: 30px;">
	<span style="color: rgb(218, 165, 32); "><span style="background-color:#f0f8ff;">住所</span></span><span style="color: rgb(218, 165, 32); ">　</span><span style="color: rgb(218, 165, 32); "><span style="background-color:#f0f8ff;">Tel</span></span><span style="color: rgb(218, 165, 32); ">　</span>京都市左京区岩倉幡枝町1040 ,<span style="color: rgb(218, 165, 32); ">　</span>075-711-6537</p>
<div class="c-fix">
	<p>
		<span style="color:#daa520;"><img alt="乗馬体験" src="http://www.kyotodekuraso.com/zf/file/photo/key/721" style="margin-left: 10px; margin-right: 10px; margin-top: 10px; margin-bottom: 10px; float: left; width: 170px; height: 113px; " /></span></p>
	<p style="padding-top: 50px;">
		<span style="color: rgb(218, 165, 32);">◆</span><a href="http://www.uma-crane.com/map-kyoto-course/" target="_blank">乗馬クラブクレイン</a></p>
</div>
<p>
	<span style="color:#daa520;"><span style="background-color:#f0f8ff;">エリア</span></span>　<span style="color: rgb(51, 51, 51); line-height: 18px; text-align: left; ">八幡市</span></p>
<p>
	<span style="color:#daa520;"><span style="background-color:#f0f8ff;">アクセス</span></span>　<span style="color: rgb(51, 51, 51); line-height: 18px; text-align: left; ">京阪「樟葉」下車⇒京阪バス「きんめい公園」より徒歩8分</span></p>
<p>
	<span style="color:#daa520;"><span style="background-color:#f0f8ff;">体験レッスン</span></span>　<span style="color: rgb(51, 51, 51); line-height: 18px; text-align: left; ">￥4,400 / 騎馬30分・1回,￥6,000 / 騎馬30分・2回</span></p>
<p style="margin-bottom: 30px;">
	<span style="color:#daa520;"><span style="background-color:#f0f8ff;">住所</span></span><span style="color: rgb(218, 165, 32); ">　</span><span style="color:#daa520;"><span style="background-color:#f0f8ff;">Tel</span></span><span style="color: rgb(218, 165, 32); ">　</span><span style="color: rgb(51, 51, 51); line-height: 18px; text-align: left; ">京都府八幡市欽明台北3-1 ,</span>075-972-5972</p>
<div class="c-fix">
	<p>
		<span style="color: rgb(218, 165, 32); "><img alt="乗馬体験" src="http://www.kyotodekuraso.com/zf/file/photo/key/722" style="margin-left: 10px; margin-right: 10px; margin-top: 10px; margin-bottom: 10px; float: left; width: 170px; height: 128px; " /></span></p>
	<p style="padding-top: 50px;">
		<span style="color: rgb(218, 165, 32); ">◆</span><a href="http://www.jra.go.jp/" target="_blank">JRA</a></p>
</div>
<p>
	<span style="color:#daa520;"><span style="background-color:#f0f8ff;">エリア</span></span>　<span style="color: rgb(51, 51, 51); line-height: 18px; text-align: left; ">伏見区</span></p>
<p>
	<span style="color:#daa520;"><span style="background-color:#f0f8ff;">アクセス</span></span>　<span style="color: rgb(51, 51, 51); line-height: 18px; text-align: left; ">京阪「淀」より徒歩2分</span></p>
<p>
	<span style="color: rgb(218, 165, 32); "><span style="background-color: rgb(240, 248, 255); ">体験レッスン</span></span>　<a href="http://www.jra.go.jp/facilities/race/kyoto/news/fureai.html" style="margin-top: 0px; margin-right: 0px; margin-bottom: 0px; margin-left: 0px; padding-top: 0px; padding-right: 0px; padding-bottom: 0px; padding-left: 0px; overflow-x: hidden; overflow-y: hidden; color: rgb(73, 98, 130); line-height: 18px; text-align: left; ">馬とのふれあいイベント</a></p>
<p style="margin-bottom: 30px;">
	<span style="color: rgb(218, 165, 32); "><span style="background-color:#f0f8ff;">住所</span>　<span style="background-color:#f0f8ff;">Tel</span>　</span><span style="color: rgb(51, 51, 51); line-height: 18px; text-align: left; ">京都市伏見区葭島渡場島町32 , 075-631-3131</span></p>
<div style="margin-bottom: 20px;">
	<p>
		<span style="color:#daa520;">◆</span>岸本乗馬センター</p>
	<p>
		<span style="color:#daa520;"><span style="background-color:#f0f8ff;">住所</span></span><span style="color: rgb(218, 165, 32); ">　</span><span style="color:#daa520;"><span style="background-color:#f0f8ff;">Tel</span></span><span style="color: rgb(51, 51, 51); line-height: 18px; text-align: left; ">　京都市北区上賀茂大柳町91-2 , 075-721-8789 </span></p>
</div>
<div style="margin-bottom: 20px;">
	<p>
		<span style="color:#daa520;">◆</span><a href="http://marins-stable.com/" target="_blank">ウエスタン乗馬　マリンズステーブル</a></p>
	<p>
		<span style="color: rgb(218, 165, 32); "><span style="background-color:#f0f8ff;">住所</span>　<span style="background-color:#f0f8ff;">Tel</span>　</span><span style="color: rgb(51, 51, 51); line-height: 18px; text-align: left; ">京都府船井郡京丹波町井尻松ヶ鼻19-2　,　080-3774-6938　</span></p>
</div>
<div style="margin-bottom: 20px;">
	<p>
		<span style="color:#daa520;">◆</span><a href="http://park.geocities.jp/cassioeia/" target="_blank">カシオペアライディングパーク</a></p>
	<p>
		<span style="color: rgb(218, 165, 32); "><span style="background-color:#f0f8ff;">住所</span>　<span style="background-color:#f0f8ff;">Tel</span></span><span style="color: rgb(51, 51, 51); line-height: 18px; text-align: left; ">　京都府宇治市二尾膳前谷11-1　,　0774-23-8884 </span></p>
</div>
<div style="margin-bottom: 20px;">
	<p>
		<span style="color: rgb(218, 165, 32); ">◆</span><a href="http://www.yamamori-farm.com/" target="_blank">ホーストレッキングわち(ヤマモリふぁーむ)</a></p>
	<p>
		<span style="color: rgb(218, 165, 32); "><span style="background-color:#f0f8ff;">住所</span>　<span style="background-color:#f0f8ff;">Tel</span>　</span><span style="color: rgb(51, 51, 51); line-height: 18px; text-align: left; ">京都府船井郡和知町出野カジロ知川河畔　,　0771-84-1155　</span></p>
</div>
<div style="margin-bottom: 20px;">
	<p>
		<span style="color:#daa520;">◆</span><a href="http://www12.ocn.ne.jp/~wakakoma/" target="_blank">舞鶴乗馬クラブ</a></p>
	<p>
		<span style="color: rgb(218, 165, 32); "><span style="background-color:#f0f8ff;">住所</span>　<span style="background-color:#f0f8ff;">Tel</span>　</span><span style="color: rgb(51, 51, 51); line-height: 18px; text-align: left; ">京都府舞鶴市字蒲江528　,　0773-82-5561 </span></p>
</div>]]>
    </content>
</entry>
<entry>
    <title>葵祭の楽しみ方　其の2</title>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.kyotodekuraso.com/t/34" />
    <id>tag:www.kyotodekuraso.com,2012:/t/34</id>
    <published>2012-05-15T16:41:38JST</published>
    <updated>2012-05-17T09:02:00JST</updated>
    <summary> 5/16決行！！（葵祭の順延は15年ぶりだそうです、） ↓　葵祭巡行ルート 地図から見えてくるように、 葵祭を追いかけると、ふたつのかも川 （下鴨神社の方は鴨川、上賀茂神社の方は賀茂川） を楽しめます。 なので、お祭り見たら、かも川でビール♪　ですね、 【葵祭とコンビニ】 賀茂川好きの自分のためにもつくってみました、 (●・ω・)/　巡行ルート沿いコンビニMAPだよ♪　トイレ探しにも使ってね　(●・ω・)/ お弁当・焼き鳥・アイス・・・・かも川で新緑につつまれながら食べると何でもウマイ！ 今はポカポカしてますが 京都はなんだかさぶい。 北の方に住んでますがまだコタツ生活。 夜はさぶくなるので、あたたかくしておでかけください。</summary>
    <author>
        <name>運営</name>
    </author>
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.kyotodekuraso.com/t/">
        <![CDATA[<p>
	5/16決行！！（葵祭の順延は15年ぶりだそうです、）</p>
<p>
	↓　葵祭巡行ルート</p>
<p>
	<img alt="葵祭巡行ルート" src="http://www.kyotodekuraso.com/zf/file/photo/key/703" style="width: 207px; height: 250px; " /></p>
<p>
	<br />
	地図から見えてくるように、<br />
	<br />
	葵祭を追いかけると、<strong>ふたつのかも川 </strong><br />
	<br />
	（下鴨神社の方は鴨川、上賀茂神社の方は賀茂川）<br />
	<br />
	を楽しめます。<br />
	<br />
	なので、お祭り見たら、<strong>かも川でビール♪</strong>　ですね、<br />
	<br />
	【<a href="http://www.kyotodekuraso.com/k/aoi_maturi">葵祭とコンビニ</a>】<br />
	<br />
	賀茂川好きの自分のためにもつくってみました、<br />
	<br />
	<span style="color:#0000cd;">(●・ω・)/　</span><span style="background-color:#afeeee;">巡行ルート沿いコンビニMAP</span>だよ♪　トイレ探しにも使ってね　<span style="color:#0000cd;">(●・ω・)/</span><br />
	<br />
	お弁当・焼き鳥・アイス・・・・かも川で<strong>新緑につつまれ</strong>ながら食べると何でもウマイ！<br />
	<br />
	今はポカポカしてますが 京都はなんだかさぶい。<br />
	北の方に住んでますがまだコタツ生活。<br />
	<br />
	<strong>夜はさぶくなるので、あたたかくしておでかけください。</strong></p>]]>
    </content>
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    <title>食べながら　歩いてついていく　葵祭</title>
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    <published>2012-05-15T13:19:29JST</published>
    <updated>2012-09-06T13:18:36JST</updated>
    <summary> 朝10:30に御所を出発して丸太町を通り、河原町を上がって、下鴨神社へ。 さらに北大路通りから加茂街道を通って上賀茂神社へと至る葵祭の行列を見つつ、 付近のお店でちょこちょこ食べながらついていくプランはいかがでしょう？   まず、朝ごはんはしっかりかつあっさり、御所のやや西に位置するブライトンホテルの 「蛍」さんで朝粥でスタート。 宿泊客じゃなくても利用でき、朝粥は予約なしでオッケーなので、気軽に行けます。 ただし、朝食は10時までなので余裕を持って行きましょう。   てくてく歩きながら丸太町通に出れば、ちょうど出発の頃。 写真を撮るのもこのタイミングがオススメです（河原町まで出てしまうと 色々と現代的な建物がうつりこんでしまうので、ま、それはそれで面白みがありますが）。 裁判所の前あたりでしばし撮影タイム。   そろそろ、河原町へと移動しましょうか。 まさかとは思いますが、小腹が空いたりしだした方は、荒神口のbonne volonteさんで いざという時のパンを買っておくとよいでしょう。   河原町今出川～下鴨神社は11:15～14:20と時間の幅がありますので、 お店に入っても、また行列に追いつくことができます。   カフェランチならはdish、THE GREEN、BonBonCafeあたりが 行列沿いか一筋入ったくらいなので戻りやすいですよ。 ↑奥に長～い、cafe dishさん ↑初めてなら自家製ソーセージとマッシュポテトのプレートがオススメ、THE GREENさん ↑天井が高く、居心地の良いBonBonCafeさん、テラス席も人気 出町桝形商店街の満寿形屋さんは鯖寿司が人気です。 店内で食べられる鯖寿司セットならお一人様でも残さずぺろりのはず。 水曜定休ですが、5月16日は営業しはるそうです！ ブライトンの朝粥スタートの方は、まだお腹が空いていないかもしれませんね。 そんな時は、同じく出町桝形商店街のなかのお豆腐いづもやさんの あげたてコロッケ（なんと35円！）を買って、鴨川のベンチで食べるのも通な感じです。   すでに甘いもの気分の方は寒天が美味しいあんみつ屋さんみつばちさんへどうぞ。 もしくは、下鴨神社境内の茶店さるやさんの、140年ぶりに復活した「申餅」で 一服されてはいかがでしょう。 ↑黒豆のお茶がついて500円、世界遺産でお茶しましょ！ 6個入り800円のお持ち帰り用は、下鴨神社のふたば葵の焼印が入った箱入りで おみやげにも喜ばれそうです。   さあさあ、下鴨神社を出たら、あとは上賀茂神社を目指すのみ！ ここまでの摂取カロリーも相当なはず。ひたすら歩きましょう。   それでも、最後のご褒美が欲しくなったら、葵餅とも呼ばれる神馬堂さんの 焼き餅でシメましょう。   おつかれさま＆ごちそうさまでした。　（堀川） ご紹介したお店のまとめマップはこちら より大きな地図で 葵祭食べ歩きマップ を表示</summary>
    <author>
        <name>運営</name>
    </author>
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.kyotodekuraso.com/t/">
        <![CDATA[<p>
	朝10:30に御所を出発して丸太町を通り、河原町を上がって、下鴨神社へ。<br />
	さらに北大路通りから加茂街道を通って上賀茂神社へと至る葵祭の行列を見つつ、<br />
	付近のお店でちょこちょこ食べながらついていくプランはいかがでしょう？<br />
	 </p>
<p>
	まず、朝ごはんはしっかりかつあっさり、御所のやや西に位置するブライトンホテルの<br />
	<strong>「蛍」さん</strong>で<a href="http://www.kyotodekuraso.com/k/ohayo_kayu" target="_blank">朝粥</a>でスタート。<br />
	<img alt="" src="http://www.kyotodekuraso.com/zf/file/photo/key/704" /><br />
	宿泊客じゃなくても利用でき、朝粥は予約なしでオッケーなので、気軽に行けます。<br />
	ただし、朝食は10時までなので余裕を持って行きましょう。<br />
	<br />
	 </p>
<p>
	てくてく歩きながら丸太町通に出れば、ちょうど出発の頃。<br />
	写真を撮るのもこのタイミングがオススメです（河原町まで出てしまうと<br />
	色々と現代的な建物がうつりこんでしまうので、ま、それはそれで面白みがありますが）。<br />
	<br />
	裁判所の前あたりでしばし撮影タイム。<br />
	<br />
	 </p>
<p>
	そろそろ、河原町へと移動しましょうか。<br />
	<br />
	まさかとは思いますが、小腹が空いたりしだした方は、荒神口の<strong><a href="http://www.kyotodekuraso.com/p/822" target="_blank">bonne volonte</a></strong>さんで<br />
	いざという時のパンを買っておくとよいでしょう。<br />
	<br />
	 </p>
<p>
	<img alt="" src="http://www.kyotodekuraso.com/zf/file/photo/key/718" style="width: 207px; height: 250px; " /><br />
	<strong>河原町今出川ー下鴨神社は11:15ー14:20と時間の幅があります</strong>ので、<br />
	お店に入っても、また行列に追いつくことができます。<br />
	<br />
	 </p>
<p>
	カフェランチならは<strong><a href="http://r.gnavi.co.jp/c444000/" target="_blank">dish</a></strong>、<strong><a href="http://www.kyotodekuraso.com/p/1219">THE GREEN</a></strong>、<strong><a href="http://www.madoi-co.com/food/bon-boncafe/" target="_blank">BonBonCafe</a></strong>あたりが<br />
	行列沿いか一筋入ったくらいなので戻りやすいですよ。<br />
	<img alt="" src="http://www.kyotodekuraso.com/zf/file/photo/key/707" /><br />
	↑奥に長ーい、cafe dishさん<br />
	<br />
	<img alt="" src="http://www.kyotodekuraso.com/zf/file/photo/key/706" /><br />
	↑初めてなら自家製ソーセージとマッシュポテトのプレートがオススメ、THE GREENさん<br />
	<br />
	<img alt="" src="http://www.kyotodekuraso.com/zf/file/photo/key/717" /><br />
	↑天井が高く、居心地の良いBonBonCafeさん、テラス席も人気<br />
	<br />
	<br />
	出町桝形商店街の<strong>満寿形屋さん</strong>は鯖寿司が人気です。<br />
	店内で食べられる鯖寿司セットならお一人様でも残さずぺろりのはず。<br />
	<strong>水曜定休ですが、5月16日は営業しはるそうです！</strong><br />
	<img alt="" src="http://www.kyotodekuraso.com/zf/file/photo/key/708" /><br />
	<br />
	<br />
	<br />
	ブライトンの朝粥スタートの方は、まだお腹が空いていないかもしれませんね。<br />
	<br />
	<br />
	そんな時は、同じく出町桝形商店街のなかの<strong>お豆腐いづもやさん</strong>の<br />
	あげたてコロッケ（なんと35円！）を買って、鴨川のベンチで食べるのも通な感じです。<br />
	<img alt="" src="http://www.kyotodekuraso.com/zf/file/photo/key/713" /><br />
	 </p>
<p>
	<br />
	すでに甘いもの気分の方は寒天が美味しいあんみつ屋さん<strong>みつばちさん</strong>へどうぞ。<br />
	<img alt="" src="http://www.kyotodekuraso.com/zf/file/photo/key/715" /><br />
	<br />
	<br />
	もしくは、下鴨神社境内の茶店<strong>さるやさん</strong>の、<span style="color:#ff0000;"><strong>140年ぶりに復活した「申餅」</strong></span>で<br />
	一服されてはいかがでしょう。<br />
	<img alt="" src="http://www.kyotodekuraso.com/zf/file/photo/key/710" /><br />
	<br />
	<img alt="" src="http://www.kyotodekuraso.com/zf/file/photo/key/709" /><br />
	↑黒豆のお茶がついて500円、世界遺産でお茶しましょ！<br />
	<br />
	6個入り800円のお持ち帰り用は、下鴨神社のふたば葵の焼印が入った箱入りで<br />
	おみやげにも喜ばれそうです。<br />
	<br />
	 </p>
<p>
	さあさあ、下鴨神社を出たら、あとは上賀茂神社を目指すのみ！<br />
	<strong>ここまでの摂取カロリーも相当なはず。</strong>ひたすら歩きましょう。<br />
	<br />
	<br />
	 </p>
<p>
	それでも、最後のご褒美が欲しくなったら、葵餅とも呼ばれる<a href="http://www.kyotodekuraso.com/p/854"><strong>神馬堂</strong></a>さんの<br />
	焼き餅でシメましょう。<br />
	<br />
	 </p>
<p>
	<strong>おつかれさま＆ごちそうさまでした。</strong>　（堀川）<br />
	<br />
	<br />
	ご紹介したお店のまとめマップはこちら</p>
<p>
	<iframe frameborder="0" height="400" marginheight="0" marginwidth="0" scrolling="no" src="https://maps.google.co.jp/maps/ms?msa=0&msid=206091870557215249631.0004c010614a575a22b01&brcurrent=3,0x60010867cc30f71f:0x58676586c123000e,0&ie=UTF8&t=m&ll=35.033405,135.771146&spn=0.014056,0.029998&z=15&output=embed" width="630"></iframe><br />
	<small>より大きな地図で <a href="https://maps.google.co.jp/maps/ms?msa=0&msid=206091870557215249631.0004c010614a575a22b01&brcurrent=3,0x60010867cc30f71f:0x58676586c123000e,0&ie=UTF8&t=m&ll=35.033405,135.771146&spn=0.014056,0.029998&z=15&source=embed" style="color:#0000FF;text-align:left">葵祭食べ歩きマップ</a> を表示</small></p>]]>
    </content>
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    <title>ゆばさま</title>
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    <published>2012-05-14T19:08:00JST</published>
    <updated>2012-05-14T19:22:06JST</updated>
    <summary> ゆばです。 お豆腐が好きです。 でも湯葉のほうがもっと好きです。(ゾウさんみたいに言うな)   湯葉、美味しいですよね。 実は私は鳥取出身で 大学から京都に来たので それまでは湯葉なんてもう旅館とかでしか食べたことなくて 「めっちゃ高級で恐れ多い食べ物」みたいなイメージがありました。 ユバ様！みたいな。   でも京都に来てから普通にちょくちょく食べれるようになって 湯葉に対する尊敬の念も薄れてきたわけです。 京都４年目にして訪れた湯葉との倦怠期。 テーブルで会ってもときめかず、 かつての「ユバ様」も今やただの「白い膜」に。 どんどん冷たくなってゆく湯葉との仲。   そんな私に湯葉の素晴らしさを思い出させてくれたのが 烏丸高倉をちょっと下ったところにある亀甲屋さんの名物「引き上げ湯葉」。   なんと湯葉を自分で作って食べれるんです。 鍋に入った豆乳をふつふつ熱して、 しばらくして膜が張ってきたら 竹串でその湯葉を掬って しょうが醤油かわさび醤油をつけて食べます。 美味しい！ そして楽しい！ 湯葉、素晴らしい！（安直）   しかも湯葉を楽しんだ後は、 にがりを入れておぼろ豆腐にしてくれます。 二度(゜Д゜)ウマー おすすめです。   しかし京都出身の方は本当に湯葉は別に珍しくもなんともないので 貴重と思ってないらしいですね。 郷土品って不思議。 湯葉食べたい。   ゆば</summary>
    <author>
        <name>運営</name>
    </author>
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.kyotodekuraso.com/t/">
        <![CDATA[<p>
	ゆばです。</p>
<p>
	お豆腐が好きです。</p>
<p>
	でも湯葉のほうがもっと好きです。(ゾウさんみたいに言うな)</p>
<p>
	 </p>
<p>
	湯葉、美味しいですよね。</p>
<p>
	実は私は鳥取出身で</p>
<p>
	大学から京都に来たので</p>
<p>
	それまでは湯葉なんてもう旅館とかでしか食べたことなくて</p>
<p>
	「めっちゃ高級で恐れ多い食べ物」みたいなイメージがありました。</p>
<p>
	ユバ様！みたいな。</p>
<p>
	 </p>
<p>
	でも京都に来てから普通にちょくちょく食べれるようになって</p>
<p>
	湯葉に対する尊敬の念も薄れてきたわけです。</p>
<p>
	京都４年目にして訪れた湯葉との倦怠期。</p>
<p>
	テーブルで会ってもときめかず、</p>
<p>
	かつての「ユバ様」も今やただの「白い膜」に。</p>
<p>
	どんどん冷たくなってゆく湯葉との仲。</p>
<p>
	 </p>
<p>
	そんな私に湯葉の素晴らしさを思い出させてくれたのが</p>
<p>
	烏丸高倉をちょっと下ったところにある<a href="http://web.kyoto-inet.or.jp/people/kikkoya/" target="_blank">亀甲屋</a>さんの名物「引き上げ湯葉」。</p>
<p>
	<img alt="" src="http://www.kyotodekuraso.com/zf/file/theme/key/27/w/200" style="width: 210px; height: 158px; " /></p>
<p>
	 </p>
<p>
	なんと湯葉を自分で作って食べれるんです。</p>
<p>
	鍋に入った豆乳をふつふつ熱して、</p>
<p>
	しばらくして膜が張ってきたら</p>
<p>
	竹串でその湯葉を掬って</p>
<p>
	しょうが醤油かわさび醤油をつけて食べます。</p>
<p>
	美味しい！</p>
<p>
	そして楽しい！</p>
<p>
	湯葉、素晴らしい！（安直）</p>
<p>
	 </p>
<p>
	しかも湯葉を楽しんだ後は、</p>
<p>
	にがりを入れておぼろ豆腐にしてくれます。</p>
<p>
	二度<a class="self" href="http://d.hatena.ne.jp/keyword/%28%A1%AC%A7%A5%A1%AC%29%A5%A6%A5%DE%A1%BC" style="text-decoration: none; color: rgb(0, 0, 0); font-family: arial, helvetica, sans-serif; font-size: 13px; ">(゜Д゜)</a><a class="self" href="http://d.hatena.ne.jp/keyword/%28%A1%AC%A7%A5%A1%AC%29%A5%A6%A5%DE%A1%BC" style="text-decoration: none; color: rgb(0, 0, 0); font-family: arial, helvetica, sans-serif; font-size: 13px; ">ウマー</a></p>
<p>
	おすすめです。</p>
<p>
	 </p>
<p>
	しかし京都出身の方は本当に湯葉は別に珍しくもなんともないので</p>
<p>
	貴重と思ってないらしいですね。</p>
<p>
	郷土品って不思議。</p>
<p>
	湯葉食べたい。</p>
<p>
	 </p>
<p>
	ゆば</p>]]>
    </content>
</entry>
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    <title>楽器、始めませんか？</title>
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    <id>tag:www.kyotodekuraso.com,2012:/t/30</id>
    <published>2012-05-11T18:06:27JST</published>
    <updated>2012-05-11T18:40:10JST</updated>
    <summary> 今期のアニメはノイタミナ（関西テレビ毎週火曜25:58～）枠の 「坂道のアポロン」を楽しみにしている堀川です。   1966年初夏。高校一年生の西見薫は、父親の仕事の都合で横須賀からひとり、 親戚のいる九州へ引っ越してきた。 それまで優等生で周囲に心を閉ざしがちな薫だったが、 “札付きのワル”と恐れられる破天荒なクラスメイト・川渕千太郎との出会いが彼を変えていく。 千太郎を通じて知ったジャズの魅力、そして初めての「友達」と呼べる存在。 仲間と奏でる音楽がこんなにも楽しいなんて！ 千太郎の幼なじみで心優しいレコード屋の娘・律子、 ミステリアスな上級生・百合香、憧れの兄貴分、淳兄…。 アメリカの文化漂う海辺の街を舞台に、 友情・恋心・音楽がまぶしく交錯する青春群像劇！ 　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　公式ホームページより   なんといっても、菅野よう子氏が手がける音楽がカッコイイ！ 毎週、ジャズのスタンダードナンバーがタイトルになっていて、 主人公たちの爽やかで切なく甘く痛い感情をジャズが彩ります。 寄り添うように、 時に彼ら自身の起爆剤として、 或いは諦観の境地から彼らを眺める時も、 音楽が見事にマッチしているのがニクいのでありますよ。   これ、ジャズやってみたいなーって思う人が増えそう、 ジャズじゃなくてもなんか楽器を始めたくなるよなー…なんて思っていたら、 とってもタイムリーなことに 「楽器のレッスンをしているところ」を教えて！というリクエストが届きましたー。   京都で暮らそうにも往々は追加していきたいと思いますが、 実はコレ、姉妹サイト「京都で遊ぼうMUSIC」ですでに特集しているので、 まずはSCHOOLのページをチェックしてみてくださいね！   皆様もこんなテーマを取り上げて欲しいぞ、と思ったらお気軽にリクエストして下さい！ 現在調査中のリクエストテーマは   ★　ギネスの飲める店 ★　不用品回収をしてくれる業者 ★　酸素カプセルやにんにく注射があるところ の3本です。 近日アップ予定です。おっ楽しみに～！んがーっんっんっ！</summary>
    <author>
        <name>運営</name>
    </author>
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.kyotodekuraso.com/t/">
        <![CDATA[<p>
	今期のアニメはノイタミナ（関西テレビ毎週火曜25:58ー）枠の<br />
	<strong>「坂道のアポロン」</strong>を楽しみにしている堀川です。<br />
	<br />
	 </p>
<p style="margin-left: 40px; ">
	<span style="color:#b22222;"><em>1966年初夏。高校一年生の西見薫は、父親の仕事の都合で横須賀からひとり、</em><br />
	<em>親戚のいる九州へ引っ越してきた。</em></span></p>
<p style="margin-left: 40px; ">
	<span style="color:#b22222;"><em>それまで優等生で周囲に心を閉ざしがちな薫だったが、<br />
	“札付きのワル”と恐れられる破天荒なクラスメイト・川渕千太郎との出会いが彼を変えていく。<br />
	<br />
	千太郎を通じて知ったジャズの魅力、そして初めての「友達」と呼べる存在。<br />
	仲間と奏でる音楽がこんなにも楽しいなんて！<br />
	<br />
	千太郎の幼なじみで心優しいレコード屋の娘・律子、<br />
	ミステリアスな上級生・百合香、憧れの兄貴分、淳兄…。<br />
	<br />
	アメリカの文化漂う海辺の街を舞台に、<br />
	友情・恋心・音楽がまぶしく交錯する青春群像劇！<br />
	　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　公式ホームページより</em></span></p>
<p>
	 </p>
<p>
	<br />
	なんといっても、<strong><a href="http://www.jvcmusic.co.jp/flyingdog/-/Profile/A008451.html" target="_blank">菅野よう子氏</a></strong>が手がける音楽がカッコイイ！</p>
<p>
	<br />
	毎週、ジャズのスタンダードナンバーがタイトルになっていて、<br />
	主人公たちの爽やかで切なく甘く痛い感情をジャズが彩ります。<br />
	<br />
	寄り添うように、<br />
	時に彼ら自身の起爆剤として、<br />
	或いは諦観の境地から彼らを眺める時も、<br />
	<br />
	音楽が見事にマッチしているのがニクいのでありますよ。</p>
<p>
	 </p>
<p>
	これ、<strong>ジャズやってみたいなーって思う人が増えそう</strong>、<br />
	ジャズじゃなくても<strong>なんか楽器を始めたくなるよなー…</strong>なんて思っていたら、<br />
	<br />
	とってもタイムリーなことに<br />
	<strong>「楽器のレッスンをしているところ」を教えて！</strong>というリクエストが届きましたー。<br />
	 </p>
<p>
	京都で暮らそうにも往々は追加していきたいと思いますが、<br />
	実はコレ、姉妹サイト<strong><a href="http://www.kyotodeasobo.com/music/" target="_blank">「京都で遊ぼうMUSIC」</a></strong>ですでに特集しているので、<br />
	まずは<a href="http://www.kyotodeasobo.com/music/place/school/" target="_blank">SCHOOLのページ</a>をチェックしてみてくださいね！<br />
	<br />
	 </p>
<p>
	皆様もこんなテーマを取り上げて欲しいぞ、と思ったらお気軽にリクエストして下さい！</p>
<p>
	現在調査中のリクエストテーマは<br />
	 </p>
<p>
	★　<span style="background-color:#ffff00;">ギネスの飲める店</span></p>
<p>
	★　<span style="background-color:#ffff00;">不用品回収をしてくれる業者</span></p>
<p>
	★　<span style="background-color:#ffff00;">酸素カプセルやにんにく注射があるところ</span></p>
<p>
	<br />
	の3本です。<br />
	近日アップ予定です。おっ楽しみにー！んがーっんっんっ！</p>]]>
    </content>
</entry>
<entry>
    <title>納涼床、はじめました</title>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.kyotodekuraso.com/t/29" />
    <id>tag:www.kyotodekuraso.com,2012:/t/29</id>
    <published>2012-05-11T15:26:01JST</published>
    <updated>2012-05-11T22:58:54JST</updated>
    <summary> ゆばです。   まだ涼しさを求めるのには早いかもしれませんが、 今年も京都の夏の風物詩がはじまりましたよ！ 鴨川の納涼床。   鴨川沿いに綺麗に等間隔で座るカップル達を見下す見守るように、 二条から五条まで並ぶ納涼床。 外で流れる鴨川を眺め、風を感じて涼みながら美味しい京料理を…   頂けるわけがない_(:3」∠)＿ 新入社員のゆばにそんなお金がどこにありましょう。   そんな人にはやはりここですよね、 スターバックスコーヒー三条大橋店。   納涼床をコーヒー１杯で楽しめてしまい、 さらに初めて納涼床席に座る方には 店員さんがパンフレット付きで納涼床についての説明をしてくれることも。   ところでこのスタバ三条大橋店の納涼床、 夏本番の６～８月は夕方４時からの利用となってしまいます。 昼間の納涼床で鴨川を眺めて ぽかぽか日向ぼっこをしながらコーヒーが飲めるのは、 実は５月と９月だけなのです。   今のうちにぜひ、昼の納涼床を楽しみに行ってみてはいかがでしょうか。   ちなみに一時期twitterでも話題になっていましたが、 「抹茶ティーラテを『オールミルク+パウダー多め』で頼むと、 料金はそのままで濃厚になって美味しい！」という話。 ゆばは豆乳で作ってもらうのも好きです。 でもなんだかんだでホワイトモカに戻っていくのが人の性だと思っています。   あ、お金に余裕のある方は、 こちらから納涼床を楽しめるお料理屋さんが調べられますよ。 京の風物詩　鴨川納涼床への誘い　お店の紹介   （ ゆば が仲間になりたそうにこちらを見ている…）   それではよい週末を！   ゆば</summary>
    <author>
        <name>運営</name>
    </author>
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.kyotodekuraso.com/t/">
        <![CDATA[<p>
	ゆばです。</p>
<p>
	 </p>
<p>
	まだ涼しさを求めるのには早いかもしれませんが、</p>
<p>
	今年も京都の夏の風物詩がはじまりましたよ！</p>
<p>
	<span style="font-size:16px;"><strong>鴨川の納涼床。</strong></span></p>
<p>
	 </p>
<p>
	鴨川沿いに綺麗に等間隔で座るカップル達を<span style="font-size:10px;"><strike>見下す</strike></span>見守るように、</p>
<p>
	二条から五条まで並ぶ納涼床。</p>
<p>
	外で流れる鴨川を眺め、風を感じて涼みながら美味しい京料理を…</p>
<p>
	 </p>
<p>
	<strong>頂けるわけがない_(:3」∠)＿</strong></p>
<p>
	新入社員のゆばにそんなお金がどこにありましょう。</p>
<p>
	 </p>
<p>
	そんな人にはやはりここですよね、</p>
<p>
	<strong><a href="http://www.starbucks.co.jp/store/concept/kyoto/" target="_blank">スターバックスコーヒー三条大橋店</a>。</strong></p>
<p>
	<img src="http://www.kyotodekuraso.com/zf/file/theme/key/25/w/200" style="border-top-width: 0px; border-right-width: 0px; border-bottom-width: 0px; border-left-width: 0px; border-top-style: solid; border-right-style: solid; border-bottom-style: solid; border-left-style: solid; width: 200px; height: 150px; " /></p>
<p>
	 </p>
<p>
	納涼床をコーヒー１杯で楽しめてしまい、</p>
<p>
	さらに初めて納涼床席に座る方には</p>
<p>
	店員さんがパンフレット付きで納涼床についての説明をしてくれることも。</p>
<p>
	 </p>
<p>
	ところでこのスタバ三条大橋店の納涼床、</p>
<p>
	夏本番の６ー８月は夕方４時からの利用となってしまいます。</p>
<p>
	<strong>昼間の納涼床で鴨川を眺めて</strong></p>
<p>
	<strong>ぽかぽか日向ぼっこをしながらコーヒーが飲めるのは、</strong></p>
<p>
	<strong>実は５月と９月だけ</strong>なのです。</p>
<p>
	 </p>
<p>
	今のうちにぜひ、昼の納涼床を楽しみに行ってみてはいかがでしょうか。</p>
<p>
	 </p>
<p>
	ちなみに一時期twitterでも話題になっていましたが、</p>
<p>
	「抹茶ティーラテを『オールミルク+パウダー多め』で頼むと、</p>
<p>
	料金はそのままで濃厚になって美味しい！」という話。</p>
<p>
	ゆばは豆乳で作ってもらうのも好きです。</p>
<p>
	でもなんだかんだでホワイトモカに戻っていくのが人の性だと思っています。</p>
<p>
	 </p>
<p>
	あ、お金に余裕のある方は、</p>
<p>
	こちらから納涼床を楽しめるお料理屋さんが調べられますよ。</p>
<p>
	<a href="http://www.kyoto-yuka.com/shop/index.html" target="_blank">京の風物詩　鴨川納涼床への誘い　お店の紹介</a></p>
<p>
	 </p>
<p>
	<span style="font-size:12px;">（ ゆば が仲間になりたそうにこちらを見ている…）</span></p>
<p>
	 </p>
<p>
	それではよい週末を！</p>
<p>
	 </p>
<p>
	ゆば</p>]]>
    </content>
</entry>
<entry>
    <title>もあい　？？</title>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.kyotodekuraso.com/t/28" />
    <id>tag:www.kyotodekuraso.com,2012:/t/28</id>
    <published>2012-05-08T10:30:05JST</published>
    <updated>2012-05-09T13:07:05JST</updated>
    <summary> ちゃうちゃう！ 5/5　上賀茂神社　競馬　を観戦するひとひとひとひと・・・ 有料観覧席はひとがいっぱい レースを一望するにはコレが一番！！ ほかにも、、、 ・・・・・・駐車場の繁みからカメラ突っ込んでるひと・・・・ ・・鳥居にしがみつくひと・・・・ 　　　　　・・・・肩車されてるひと・・・・ ・・・マイチェア持参のひと・・・・ 　　　　　・・・・日焼け対策ムスリムみたいなご婦人・・・・ などなど、みんな工夫こらして観戦！！   野球と一緒で客席のひとの行動って観てて楽しいです、 昔のひとたちは　どんなスタイルで観てたんだろう？？と思いを馳せてみたり・・・   お馬さんは　　ぶぁ　　　　　　　　　　 　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　っと 速すぎて撮れませんでした～(*_*;   「ただいまの勝負　いかがでござる！！」 「お勝ちでござる！！！」   このセリフもツボでした♪   メモ ・有料観覧席は11:30～受付 ・儀式は14:00～ ・実際　競馬が始まったのは14:40（暑い中待ちくたびれた） ・有料観覧席は14:00を過ぎても入れる ・馬が走り去っていくレース最終北方も穴場  </summary>
    <author>
        <name>運営</name>
    </author>
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.kyotodekuraso.com/t/">
        <![CDATA[<p>
	ちゃうちゃう！</p>
<p>
	5/5　上賀茂神社　競馬　を観戦するひとひとひとひと・・・</p>
<p>
	<img alt="" src="http://www.kyotodekuraso.com/zf/file/theme/key/24/w/300" style="width: 300px; height: 150px; " /></p>
<p>
	有料観覧席はひとがいっぱい</p>
<p>
	レースを一望するにはコレが一番！！</p>
<p>
	ほかにも、、、</p>
<p>
	・・・・・・駐車場の繁みからカメラ突っ込んでるひと・・・・</p>
<p>
	・・鳥居にしがみつくひと・・・・</p>
<p>
	　　　　　・・・・肩車されてるひと・・・・</p>
<p>
	・・・マイチェア持参のひと・・・・</p>
<p>
	　　　　　・・・・日焼け対策ムスリムみたいなご婦人・・・・</p>
<p>
	などなど、みんな工夫こらして観戦！！</p>
<p>
	 </p>
<p>
	野球と一緒で客席のひとの行動って観てて楽しいです、</p>
<p>
	昔のひとたちは　どんなスタイルで観てたんだろう？？と思いを馳せてみたり・・・</p>
<p>
	 </p>
<p>
	お馬さんは　　ぶぁ　　　　　　　　　　</p>
<p>
	　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　っと</p>
<p>
	速すぎて撮れませんでしたー(*_*;</p>
<p>
	 </p>
<p>
	「ただいまの勝負　いかがでござる！！」</p>
<p>
	「お勝ちでござる！！！」</p>
<p>
	 </p>
<p>
	このセリフもツボでした♪</p>
<p>
	 </p>
<p>
	<span style="background-color:#afeeee;">メモ</span></p>
<p>
	・有料観覧席は11:30ー受付</p>
<p>
	・儀式は14:00ー</p>
<p>
	・<strong>実際　競馬が始まったのは14:40</strong>（暑い中待ちくたびれた）</p>
<p>
	・有料観覧席は14:00を過ぎても入れる</p>
<p>
	・馬が走り去っていくレース最終北方も穴場</p>
<p>
	 </p>]]>
    </content>
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    <title>５月病に負けない簡単ズボラ飯</title>
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    <published>2012-05-07T17:28:26JST</published>
    <updated>2012-05-07T17:46:33JST</updated>
    <summary> GW終わってしまいましたねー。 みなさん慣れない環境で疲れが出てきたり 独り暮らしを始めた方はホームシックになったり さらに次の連休まで果てしなく感じられて、 「もうむり _(:3」∠)＿ 」 という時期がそろそろやってくるかもしれません。   しかし映画『サマーウォーズ』の中でおばあちゃんも言ってました、 「いちばんいけないのは、おなかがすいていることと、独りでいること」　と。   というわけで今日は三度の飯より飯が好きなゆばが きちんとごはんを作る気力が無くても簡単美味しいズボラ飯を紹介します！   ◆適当カルボナーラリゾット ＜材料＞ ・冷ごはん…１膳分 ・ベーコン…1/2枚程度 ・牛乳…適量(150ccくらいかなぁ) ・卵…１個 ・粉チーズ…気持ち多めにもさっと。 （もしくはプロセスチーズ…１，２個） ・コンソメ…適宜 ・塩コショウ…適宜   ＜作り方＞ １．鍋でベーコンを適当に炒める。 ２．冷ご飯をそのままぽーんと入れて、ひたひたになる程度の牛乳を入れてごはんをほぐす。 ３．そのまま温めたら粉チーズ(プロセスチーズなら手でちぎる)を入れ、コンソメ(固形ならくだく)と塩コショウで味付けをする 。 　 ※この後卵を入れるとマイルドになるので少し濃いめに。 ４．火を消したら溶き卵を入れてぐあぁーっと混ぜる。 ５．どろっと盛る。 ６．食べる。 ７．めんどくさくなる前に片付ける。 ８．めんどくさかったら寝る。     以上です。 だいたい冷蔵庫に入ってるものでできるので、 おなかが減ったけどコンビニに行くのすらめんどくさい、 というか近所のコンビニで知り合いが働き出して行きづらい、 というか日本の食糧自給率がピンチ、 その前に自分の財布がピンチ、 という休日のお昼でもちゃちゃっと作れます。 ただ野菜が一切入ってないので、栄養不足の方は野菜ジュースを飲むなりレタスを食むなりしてください。     でも本当に、おなかが減っていたら元気も出ないですよ。 外に出る気力のある方はぜひ当サイトからごはん屋さんを探して行ってみてくださいね。 みなさんの５月に病が憑きませんように。   ゆば</summary>
    <author>
        <name>運営</name>
    </author>
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.kyotodekuraso.com/t/">
        <![CDATA[<p>
	GW終わってしまいましたねー。</p>
<p>
	みなさん慣れない環境で疲れが出てきたり</p>
<p>
	独り暮らしを始めた方はホームシックになったり</p>
<p>
	さらに次の連休まで果てしなく感じられて、</p>
<p>
	「もうむり _(:3」∠)＿ 」</p>
<p>
	という時期がそろそろやってくるかもしれません。</p>
<p>
	 </p>
<p>
	しかし映画『サマーウォーズ』の中でおばあちゃんも言ってました、</p>
<p>
	「いちばんいけないのは、おなかがすいていることと、独りでいること」　と。</p>
<p>
	 </p>
<p>
	というわけで今日は三度の飯より飯が好きなゆばが</p>
<p>
	きちんとごはんを作る気力が無くても簡単美味しいズボラ飯を紹介します！</p>
<p>
	 </p>
<p>
	◆適当カルボナーラリゾット</p>
<p>
	＜材料＞</p>
<p>
	・冷ごはん…１膳分</p>
<p>
	・ベーコン…1/2枚程度</p>
<p>
	・牛乳…適量(150ccくらいかなぁ)</p>
<p>
	・卵…１個</p>
<p>
	・粉チーズ…気持ち多めにもさっと。</p>
<p>
	（もしくはプロセスチーズ…１，２個）</p>
<p>
	・コンソメ…適宜</p>
<p>
	・塩コショウ…適宜</p>
<p>
	 </p>
<p>
	＜作り方＞</p>
<p>
	１．鍋でベーコンを適当に炒める。</p>
<p>
	２．冷ご飯をそのままぽーんと入れて、ひたひたになる程度の牛乳を入れてごはんをほぐす。</p>
<p>
	３．そのまま温めたら粉チーズ(プロセスチーズなら手でちぎる)を入れ、コンソメ(固形ならくだく)と塩コショウで味付けをする 。</p>
<p>
	　 ※この後卵を入れるとマイルドになるので少し濃いめに。</p>
<p>
	４．火を消したら溶き卵を入れてぐあぁーっと混ぜる。</p>
<p>
	５．どろっと盛る。</p>
<p>
	６．食べる。</p>
<p>
	７．めんどくさくなる前に片付ける。</p>
<p>
	８．めんどくさかったら寝る。</p>
<p>
	 </p>
<p>
	 </p>
<p>
	以上です。</p>
<p>
	だいたい冷蔵庫に入ってるものでできるので、</p>
<p>
	おなかが減ったけどコンビニに行くのすらめんどくさい、</p>
<p>
	というか近所のコンビニで知り合いが働き出して行きづらい、</p>
<p>
	というか日本の食糧自給率がピンチ、</p>
<p>
	その前に自分の財布がピンチ、</p>
<p>
	という休日のお昼でもちゃちゃっと作れます。</p>
<p>
	ただ野菜が一切入ってないので、栄養不足の方は野菜ジュースを飲むなりレタスを食むなりしてください。</p>
<p>
	 </p>
<p>
	 </p>
<p>
	でも本当に、おなかが減っていたら元気も出ないですよ。</p>
<p>
	外に出る気力のある方はぜひ当サイトからごはん屋さんを探して行ってみてくださいね。</p>
<p>
	みなさんの５月に病が憑きませんように。</p>
<p>
	 </p>
<p>
	ゆば</p>]]>
    </content>
</entry>
<entry>
    <title>コンバットGPS</title>
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    <id>tag:www.kyotodekuraso.com,2012:/t/26</id>
    <published>2012-05-07T09:56:25JST</published>
    <updated>2012-05-07T13:11:11JST</updated>
    <summary> 出てからでは遅いので 昨夜、 コンバット完了、   これまでの失敗   *有効期限が切れても置きっぱなし　→　餌になってしまう *ホイホイでねずみが捕れて　処分に困った   対策   *ホイホイは辞める   *設置場所を手帖に　書いておく   *11月の予定表に　”コンバット交換”　　と、書いておく （本体に日付を書くタイプのもあるけど、そもそも目につかない所に置くので意味無かった。）　   　 　　設置場所は・・・ 　　見取り図　も描いてみたけど、いまいちなので・・・ 　　↓　こんな形で書きました。 　　　・冷蔵庫　下 　 　　　・流し台　左下奥 　　　・押入れ　右下奥　      どんなにキレイなおうちでも、マンションでも億ションでも、出るときは出ます。   そして、寒い時期にフラフラなやつが現れることも。   だから、年中欠かせません。     でも、、、すごい臭いです、   蚊捕りもそうだけど   跳んでる蚊が死ぬなんて   その部屋の空気、人間にも絶対悪いと思うんだけどな、、、   小さいこどもとかにも危険そうだし   台所が一番出るんだけど、食べ物からは放して設置しました。     これで、夏を安心して迎えられそうです。     ま、出たときは、、がんばります、　　　 　　　　　　　　　　</summary>
    <author>
        <name>運営</name>
    </author>
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.kyotodekuraso.com/t/">
        <![CDATA[<p>
	出てからでは遅いので</p>
<p>
	昨夜、</p>
<p>
	<strong>コンバット完了、</strong></p>
<p>
	 </p>
<p>
	<span style="background-color:#add8e6;">これまでの失敗</span></p>
<p>
	 </p>
<p>
	*有効期限が切れても置きっぱなし　→　餌になってしまう</p>
<p>
	<br />
	*ホイホイでねずみが捕れて　処分に困った</p>
<p>
	 </p>
<p>
	<span style="background-color:#add8e6;">対策</span></p>
<p>
	 </p>
<p>
	*ホイホイは辞める</p>
<p>
	 </p>
<p>
	*<strong>設置場所を</strong><strong>手帖に　</strong>書いておく</p>
<p>
	 </p>
<p>
	*<strong>11月の予定表に　”コンバット交換”　　</strong>と、書いておく</p>
<p>
	（本体に日付を書くタイプのもあるけど、そもそも目につかない所に置くので意味無かった。）　</p>
<p>
	 </p>
<p>
	　<br />
	　　設置場所は・・・</p>
<p>
	　　見取り図　も描いてみたけど、いまいちなので・・・</p>
<p>
	　　↓　こんな形で書きました。<br />
	<br />
	　　　・冷蔵庫　下 　<br />
	　　　・流し台　左下奥<br />
	　　　・押入れ　右下奥　<br />
	<br />
	  <br />
	 </p>
<p>
	どんなにキレイなおうちでも、マンションでも億ションでも、出るときは出ます。</p>
<p>
	 </p>
<p>
	そして、寒い時期にフラフラなやつが現れることも。</p>
<p>
	 </p>
<p>
	だから、<strong>年中欠かせません。</strong></p>
<p>
	 </p>
<p>
	 </p>
<p>
	でも、、、すごい臭いです、</p>
<p>
	 </p>
<p>
	蚊捕りもそうだけど</p>
<p>
	 </p>
<p>
	跳んでる蚊が死ぬなんて</p>
<p>
	 </p>
<p>
	その部屋の空気、人間にも絶対悪いと思うんだけどな、、、</p>
<p>
	 </p>
<p>
	小さいこどもとかにも危険そうだし</p>
<p>
	 </p>
<p>
	台所が一番出るんだけど、食べ物からは放して設置しました。</p>
<p>
	 </p>
<p>
	 </p>
<p>
	これで、夏を安心して迎えられそうです。</p>
<p>
	 </p>
<p>
	 </p>
<p>
	ま、出たときは、、がんばります、　　　 　　　　　　　　　　</p>]]>
    </content>
</entry>
<entry>
    <title>神泉苑大念仏狂言</title>
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    <id>tag:www.kyotodekuraso.com,2012:/t/20</id>
    <published>2012-05-02T16:13:00JST</published>
    <updated>2012-05-07T09:17:44JST</updated>
    <summary> 千本ゑんま堂狂言 を紹介してほっとして忘れていましたもう始まっています同じく京都市登録無形民俗文化財・神泉苑大仏狂言。 神泉苑祭の中のイベントのひとつです。     千本ゑんま堂と異なるところは・・・、 ・屋根があるので雨でも大丈夫 　　　　でも、ものすごくお尻が痛くなるので、座布団持っていくと良いです。靴も脱ぐので着脱しやすいものを。 ・舞台が設置されているバックは普通に民家でおばさんが洗濯物を取り入れたりしています。 　　　　その生活温度が楽しいです。 ・壬生狂言の流れを汲むため、ほとんどが無言劇。 　　　　少しあらすじを頭に入れてから見ると、楽しさが増します。 　　　　※演目のあらすじの書かれた小冊子を購入しよう！演目同じなので壬生狂言の冊子を持ってる人は持参しよう！ ・堀川通から少し入った、二条城の南側、大通りにほど近いところにあります。 　　　　こんな交通量の多い道の裏にこんな静かなきれいな池があったなんて！と少し異世界を感じれます。    神泉苑は 静御前と源義経が雨乞いを通じて出逢った場所です。 金鼓、太鼓、笛の囃子に会わせて演じられるため、「カンデンデン」という俗称があります。 演者は小学生～80歳を超える人まで50名。   タイムスケジュール   5/1(火)　13:30～18:00 　     5/2(水)　13:30～18:00 　     5/3(祭)　13:30～18:00 　19:00～22:00     5/4(休)　13:30～18:00 　19:00～22:00       晴雨を問わず、無料公開です。   「炮烙割・桶取・土蜘蛛」等毎日上演　　*土蜘蛛*オススメ       静御前の舞い   18:00～   境内法成橋にて　 静御前は雨乞いの舞を神泉苑で舞ったと伝えられています。   神泉苑公式HP　http://www.shinsenen.org/ 075-821-1466 京都府京都市中京区御池通神泉苑東入門前町167   周辺のオススメ 本家尾張屋　本店  </summary>
    <author>
        <name>運営</name>
    </author>
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.kyotodekuraso.com/t/">
        <![CDATA[<p>
	<a href="http://www.kyotodekuraso.com/t/16">千本ゑんま堂狂言</a></p>
<p>
	を紹介してほっとして忘れていましたもう始まっています同じく京都市登録無形民俗文化財・神泉苑大仏狂言。</p>
<p>
	神泉苑祭の中のイベントのひとつです。</p>
<p>
	 </p>
<p>
	<img alt="神泉苑大念仏狂言" src="http://www.kyotodekuraso.com/zf/file/photo/key/233/w/200" style="width: 300px; height: 140px; " /></p>
<p>
	 </p>
<p>
	<strong>千本ゑんま堂と異なるところは・・・、</strong></p>
<p>
	・屋根があるので雨でも大丈夫</p>
<p>
	　　　　でも、ものすごく<span style="background-color:#f0ffff;">お尻が痛くなる</span>ので、座布団持っていくと良いです。靴も脱ぐので着脱しやすいものを。</p>
<p>
	・舞台が設置されているバックは普通に民家でおばさんが洗濯物を取り入れたりしています。</p>
<p>
	　　　　その<span style="background-color:#f0ffff;">生活温度が楽しい</span>です。</p>
<p>
	・壬生狂言の流れを汲むため、ほとんどが<strong>無言劇</strong>。</p>
<p>
	　　　　少しあらすじを頭に入れてから見ると、楽しさが増します。</p>
<p>
	　　　　※演目のあらすじの書かれた小冊子を購入しよう！演目同じなので壬生狂言の冊子を持ってる人は持参しよう！</p>
<p>
	・堀川通から少し入った、二条城の南側、<span style="background-color:#f0ffff;">大通りにほど近い</span>ところにあります。</p>
<p>
	　　　　こんな交通量の多い道の裏にこんな静かな<span style="background-color:#f0ffff;">きれいな池</span>があったなんて！と少し異世界を感じれます。</p>
<p>
	 </p>
<p>
	 神泉苑は 静御前と源義経が雨乞いを通じて出逢った場所です。</p>
<p>
	金鼓、太鼓、笛の囃子に会わせて演じられるため、「<strong>カンデンデン</strong>」という俗称があります。</p>
<p>
	演者は小学生ー80歳を超える人まで50名。</p>
<p>
	 </p>
<p>
	<span style="background-color:#add8e6;">タイムスケジュール</span></p>
<div>
	 </div>
<div>
	5/1(火)　13:30ー18:00 　  </div>
<div>
	 </div>
<div>
	5/2(水)　13:30ー18:00 　  </div>
<div>
	 </div>
<div>
	5/3(祭)　13:30ー18:00 　19:00ー22:00  </div>
<div>
	 </div>
<div>
	5/4(休)　13:30ー18:00 　19:00ー22:00  </div>
<div>
	 </div>
<div>
	 </div>
<div>
	晴雨を問わず、<strong>無料公開</strong>です。</div>
<div>
	 </div>
<div>
	「炮烙割・桶取・土蜘蛛」等毎日上演　　*土蜘蛛*オススメ</div>
<p>
	 </p>
<p>
	 </p>
<p>
	 </p>
<p>
	<strong>静御前の舞い   </strong><strong>18:00ー   </strong>境内法成橋にて　</p>
<p>
	静御前は雨乞いの舞を神泉苑で舞ったと伝えられています。</p>
<p>
	<img alt="静御前" src="http://www.kyotodekuraso.com/zf/file/photo/key/234/w/200" style="width: 200px; height: 266px; " /></p>
<p>
	 </p>
<p>
	神泉苑公式HP　<a href="http://www.shinsenen.org/">http://www.shinsenen.org/ </a></p>
<p>
	075-821-1466</p>
<p>
	京都府京都市中京区御池通神泉苑東入門前町167</p>
<p>
	 </p>
<p>
	周辺のオススメ</p>
<p>
	<a href="http://www.kyotodekuraso.com/p/852">本家尾張屋　本店</a></p>
<p>
	 </p>]]>
    </content>
</entry>
<entry>
    <title>春の大般若祈願会</title>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.kyotodekuraso.com/t/19" />
    <id>tag:www.kyotodekuraso.com,2012:/t/19</id>
    <published>2012-05-02T14:01:28JST</published>
    <updated>2012-05-07T09:18:42JST</updated>
    <summary> 最近、交通事故が相次ぎ、 ちょっとしんどいです、 心が痛くて、しんどいです。   京都の一乗寺の山の上、 自動車祈祷殿のある狸谷山不動院　では、 2012年5月3日11:00～ 護摩焚きが行われます。       不動明王の尊前にて護摩を焚き、６００巻からなる大般若経を、大声を上げ、転読と言う独特の作法で読み上げます。 また、参拝者全員でゆっくりとお経をお唱え致します。   ？？？狸谷山不動院って？？？   京都でよく見かける、車に貼られたオレンジ色のステッカーといえばココ、 「タヌキダニのお不動さん」の交通安全のお守りです。   車のお祓いができる　自動車祈祷殿もあるこの寺は、 天応元（781）年、桓武天皇の勅願で、 平安京の鬼門守護として、「咜怒鬼（たぬき）不動明王」様が安置されたことに由来し、 平安京の東北鬼門を守ってきました。   悪鬼・悪霊退散、あらゆる災難を取り除いてくれる不動明王様としても 厚く信仰されています。   難病平癒祈願で訪れる人も多く、 健脚を願って結ばれたわらじのお守りも目を引きます。   宮本武蔵が滝修行を行った地としても知られ、 今日でも行者が訪れるほど、霊験あらたかで厳しく、 山の中腹から山頂にかけては堂宇が並び、 傾斜のきつい250段もの石段が続きます。 難所にはお迎え大使の姿があり、   頂上からは京都を一望出来ます。   少し汗を流して、   すかっとした気持ちで運転できたら   もっと交通事故も少なくなるかな、   狸谷山不動院 〒606-8156 京都府京都市左京区一乗寺松原町6 075-722-0025 公式　HP　http://www.tanukidani.com/       周辺のお立ち寄り処 お食事処高嶋   （舟）</summary>
    <author>
        <name>運営</name>
    </author>
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.kyotodekuraso.com/t/">
        <![CDATA[<p>
	最近、交通事故が相次ぎ、</p>
<p>
	ちょっとしんどいです、</p>
<p>
	心が痛くて、しんどいです。</p>
<p>
	 </p>
<p>
	京都の一乗寺の山の上、</p>
<p>
	自動車祈祷殿のある狸谷山不動院　では、</p>
<p>
	<strong>2012年5月3日11:00ー</strong></p>
<p>
	護摩焚きが行われます。</p>
<p>
	 </p>
<p>
	 </p>
<p>
	<img alt="護摩焚き" src="http://www.kyotodekuraso.com/zf/file/photo/key/231/w/200" style="width: 185px; height: 120px; " /></p>
<p>
	 </p>
<p>
	不動明王の尊前にて護摩を焚き、６００巻からなる大般若経を、大声を上げ、転読と言う独特の作法で読み上げます。</p>
<p>
	また、参拝者全員でゆっくりとお経をお唱え致します。</p>
<p>
	 </p>
<p>
	？？？狸谷山不動院って？？？</p>
<p>
	 </p>
<p>
	京都でよく見かける、車に貼られた<strong>オレンジ色のステッカーといえばココ、</strong></p>
<p>
	「タヌキダニのお不動さん」の交通安全のお守りです。</p>
<p>
	 </p>
<p>
	<strong>車のお祓いができる　</strong>自動車祈祷殿もあるこの寺は、</p>
<p>
	天応元（781）年、桓武天皇の勅願で、</p>
<p>
	平安京の鬼門守護として、「咜怒鬼（たぬき）不動明王」様が安置されたことに由来し、</p>
<p>
	平安京の東北鬼門を守ってきました。</p>
<p>
	 </p>
<p>
	<strong>悪鬼・悪霊退散</strong>、あらゆる災難を取り除いてくれる不動明王様としても</p>
<p>
	厚く信仰されています。</p>
<p>
	 </p>
<p>
	<strong>難病平癒祈願</strong>で訪れる人も多く、</p>
<p>
	健脚を願って結ばれたわらじのお守りも目を引きます。</p>
<p>
	 </p>
<p>
	宮本武蔵が滝修行を行った地としても知られ、</p>
<p>
	今日でも行者が訪れるほど、霊験あらたかで厳しく、</p>
<p>
	山の中腹から山頂にかけては堂宇が並び、</p>
<p>
	傾斜のきつい250段もの石段が続きます。</p>
<p>
	難所にはお迎え大使の姿があり、</p>
<p>
	 </p>
<p>
	<span style="background-color:#faebd7;">頂上からは京都を一望出来ます</span>。</p>
<p>
	 </p>
<p>
	<span style="background-color: rgb(250, 235, 215); ">少し汗を流して、</span></p>
<p>
	 </p>
<p>
	<span style="background-color:#faebd7;">すかっとした気持ちで運転できたら</span></p>
<p>
	 </p>
<p>
	<span style="background-color:#faebd7;">もっと交通事故も少なくなるかな、</span></p>
<p>
	 </p>
<p>
	狸谷山不動院</p>
<p>
	〒606-8156 京都府京都市左京区一乗寺松原町6</p>
<p>
	075-722-0025</p>
<p>
	公式　HP　<a href="http://www.tanukidani.com/">http://www.tanukidani.com/</a></p>
<p>
	 </p>
<p>
	 </p>
<p>
	 </p>
<p>
	周辺のお立ち寄り処</p>
<p>
	<a href="http://www.kyotodekuraso.com/p/1226"><span style="color: rgb(0, 0, 0); font-family: arial, sans, sans-serif; font-size: 13px; text-align: left; white-space: pre-wrap; ">お食事処高嶋</span></a></p>
<p>
	 </p>
<p>
	（舟）</p>]]>
    </content>
</entry>
<entry>
    <title>賀茂競馬競馳</title>
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    <published>2012-05-02T11:02:52JST</published>
    <updated>2012-05-07T09:19:15JST</updated>
    <summary> 上賀茂神社で5月15日に開催される葵祭（あおいまつり）の前儀として始まった、 平安時代から続く神事です。   ”かもくらべうまきょうち”と読み、 ”けいば”の発祥と言われています。   1つのコースを2頭ずつの馬が走って速さを競い合う、 計6レースの競馬。   駆け抜けるのは 上賀茂神社の一ノ鳥居から二ノ鳥居までの間にある直線コース！     芝生の両側には”埒”と呼ばれる柵があり、 ”埒があかない”ということばはココで生まれたとか。 この柵があかないと葵祭が行えない、、、！！事から、”物事が進展しない”という意 味になったんですね。   ちなみにこの柵に付けられている植物は馬が嫌う臭いを持つ植物。 お馬さん、柵を出ないでね・・・！   さて、レースは右方（黒い服）と左方（赤い服）に分かれて行われ、 左方が勝てば、その年は「豊作」になると言われています。 五穀豊穣を祈る祭り　でもあるんですね。   午後2時～　始まる予定ですが、お馬さんのご機嫌によって、少し遅れることも ＾＾ 上賀茂神社公式HP　http://www.kamigamojinja.jp/   神事に登場する馬、普段は・・・ 上賀茂神社を賀茂川沿いに少し上がって東側に馬小屋があります。 そこで蹄のケアやブラッシングなどしています。 近くまで行くと風に乗って　ケモノ臭がするので、すぐわかります。 こどもがキャッキャ喜びます。   馬に乗っているのは・・・ 代々続く社家のご子息です。 江戸時代には300軒程あった社家も、現在では20軒足らずに減ってしまってい ましたが、今もその街並みは当時の面影を残しています。   上賀茂神社社家 西村家 唯一公開している社家です。 入館料￥500 075-781-0666  京都市北区上賀茂中大路町1   明神川沿いを歩くだけでも、雰囲気を楽しめますよ。 この川の水を取り入れて庭園を楽しんだそうです。   少し歩いていくと・・・   トーイハウス童 10：00～18：00 075-781-9706 京都市北区上賀茂中大路町4-5 関西1とも言われる、木製玩具と絵本の専門店。 2階建て、プレイルームもあります。 ともだちへのプレゼント選びにもいいですね、   お腹が空いたら・・・   賀茂窯　へどうぞ。 眺めがよくて　器もおいしい　カフェ 10:00-18:00 075-723-0554  京都市北区上賀茂御薗口町59-12   GWはどこも混んでるかもしれませんね、 天気がよい日は　 賀茂川沿いをのーんびり 歩いていくと、ほんとに気持ちいいです よ。 寝転がったり、夏になると焼いてるひともいます。 ゆっくり歩いても30分ほどで　地下鉄「北山」駅につきます。 オシャレな店や結婚式場がが立ち並ぶ通りです。   京都府立植物園 も。 9:00～18:30（入園は18:00まで、 春の開園時間延長実施中 ） 5/6まで、フクシア展　開催中 075-701-0141 京都市左京区下鴨半木町   たっぷり　いちにち　上賀茂さん周辺を楽しんでみてください　 より大きな地図で 上賀茂神社周辺 を表示</summary>
    <author>
        <name>運営</name>
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    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.kyotodekuraso.com/t/">
        <![CDATA[<p>
	上賀茂神社で5月15日に開催される葵祭（あおいまつり）の前儀として始まった、</p>
<p>
	平安時代から続く神事です。</p>
<p>
	 </p>
<p>
	”<strong>かもくらべうまきょうち</strong>”と読み、</p>
<p>
	”けいば”の発祥と言われています。</p>
<p>
	 </p>
<p>
	1つのコースを2頭ずつの馬が走って速さを競い合う、</p>
<p>
	計6レースの競馬。</p>
<p>
	 </p>
<p>
	駆け抜けるのは</p>
<p>
	上賀茂神社の一ノ鳥居から二ノ鳥居までの間にある直線コース！</p>
<p>
	 </p>
<p>
	<img alt="競馬" src="http://www.kyotodekuraso.com/zf/file/photo/key/229/w/200" style="width: 200px; height: 142px; " /></p>
<p>
	 </p>
<p>
	芝生の両側には”埒”と呼ばれる柵があり、</p>
<p>
	”<strong>埒があかない</strong>”ということばはココで生まれたとか。</p>
<p>
	この柵があかないと葵祭が行えない、、、！！事から、”物事が進展しない”という意 味になったんですね。</p>
<p>
	 </p>
<p>
	ちなみにこの柵に付けられている植物は馬が嫌う臭いを持つ植物。<br />
	お馬さん、柵を出ないでね・・・！</p>
<p>
	 </p>
<p>
	さて、レースは右方（黒い服）と左方（赤い服）に分かれて行われ、 左方が勝てば、その年は「豊作」になると言われています。</p>
<p>
	五穀豊穣を祈る祭り　でもあるんですね。</p>
<p>
	 </p>
<p>
	午後2時ー　始まる予定ですが、お馬さんのご機嫌によって、少し遅れることも ＾＾</p>
<p>
	上賀茂神社公式HP　<a href="http://www.kamigamojinja.jp/">http://www.kamigamojinja.jp/</a></p>
<p>
	 </p>
<p>
	神事に登場する馬、普段は・・・</p>
<p>
	上賀茂神社を賀茂川沿いに少し上がって東側に馬小屋があります。</p>
<p>
	そこで蹄のケアやブラッシングなどしています。</p>
<p>
	近くまで行くと風に乗って　ケモノ臭がするので、すぐわかります。</p>
<p>
	こどもがキャッキャ喜びます。</p>
<p>
	 </p>
<p>
	馬に乗っているのは・・・</p>
<p>
	代々続く社家のご子息です。</p>
<p>
	江戸時代には300軒程あった社家も、現在では20軒足らずに減ってしまってい ましたが、今もその街並みは当時の面影を残しています。</p>
<p>
	 </p>
<p>
	<strong>上賀茂神社社家 西村家</strong></p>
<p>
	唯一公開している社家です。</p>
<p>
	入館料￥500</p>
<p>
	075-781-0666 </p>
<p>
	京都市北区上賀茂中大路町1</p>
<p>
	 </p>
<p>
	明神川沿いを歩くだけでも、雰囲気を楽しめますよ。</p>
<p>
	この川の水を取り入れて庭園を楽しんだそうです。</p>
<p>
	 </p>
<p>
	少し歩いていくと・・・</p>
<p>
	 </p>
<p>
	<strong>トーイハウス童</strong></p>
<p>
	10：00ー18：00</p>
<p>
	075-781-9706</p>
<p>
	京都市北区上賀茂中大路町4-5</p>
<p>
	関西1とも言われる、木製玩具と絵本の専門店。</p>
<p>
	2階建て、プレイルームもあります。</p>
<p>
	ともだちへのプレゼント選びにもいいですね、</p>
<p>
	 </p>
<p>
	お腹が空いたら・・・</p>
<p>
	 </p>
<p>
	<strong><a href="http://www.kamogama.com/">賀茂窯</a>　</strong>へどうぞ。</p>
<p>
	眺めがよくて　器もおいしい　カフェ</p>
<p>
	10:00-18:00</p>
<p>
	075-723-0554</p>
<p>
	 京都市北区上賀茂御薗口町59-12</p>
<p>
	 </p>
<p>
	GWはどこも混んでるかもしれませんね、</p>
<p>
	天気がよい日は　</p>
<p>
	<strong>賀茂川沿いをのーんびり</strong></p>
<p>
	歩いていくと、ほんとに気持ちいいです よ。</p>
<p>
	寝転がったり、夏になると焼いてるひともいます。</p>
<p>
	ゆっくり歩いても30分ほどで　<strong>地下鉄「北山」駅</strong>につきます。</p>
<p>
	オシャレな店や結婚式場がが立ち並ぶ通りです。</p>
<p>
	 </p>
<p>
	<strong><a href="http://http://www.pref.kyoto.jp/plant/index.html">京都府立植物園</a> </strong>も。</p>
<p>
	9:00ー18:30（入園は18:00まで、 春の開園時間延長実施中 ）</p>
<p>
	5/6まで、フクシア展　開催中</p>
<p>
	<img alt="" src="http://www.kyotodekuraso.com/zf/file/photo/key/230/w/200" style="width: 200px; height: 150px; " /></p>
<p>
	075-701-0141</p>
<p>
	京都市左京区下鴨半木町</p>
<p>
	 </p>
<p>
	たっぷり　いちにち　上賀茂さん周辺を楽しんでみてください　</p>
<p>
	<iframe frameborder="0" height="400" marginheight="0" marginwidth="0" scrolling="no" src="http://maps.google.co.jp/maps/ms?msa=0&msid=206091870557215249631.0004bf0a975e0a3bd09d6&brcurrent=3,0x600108037585b46d:0x8be4d49633663bb,0&ie=UTF8&t=m&ll=35.054767,135.756211&spn=0.014052,0.029998&z=15&output=embed" width="700"></iframe><br />
	<small>より大きな地図で <a href="http://maps.google.co.jp/maps/ms?msa=0&msid=206091870557215249631.0004bf0a975e0a3bd09d6&brcurrent=3,0x600108037585b46d:0x8be4d49633663bb,0&ie=UTF8&t=m&ll=35.054767,135.756211&spn=0.014052,0.029998&z=15&source=embed" style="color:#0000FF;text-align:left">上賀茂神社周辺</a> を表示</small></p>]]>
    </content>
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    <title>京都在住の人が帰省するときはどんなお土産を買っているのか、ガチで訊いてみた。</title>
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    <published>2012-05-02T00:00:00JST</published>
    <updated>2015-08-03T10:02:08JST</updated>
    <summary> ♪あーあーだれにもー　ふーるさっとがあるー ♪ふーるさっとがー　あぁるー 五木ひろしですか？いいえ、ケフィアです（古っ！）というわけで、堀川です。 京都在住の学生さんや社会人の皆様も、 ゴールデンウィークには帰省をしたりするわけですよね。 修学旅行生のお土産定番といえば、八つ橋に茶だんごに千枚漬け・・・ といった辺りが有力ですが、 京都に何年も住んでいる人が帰省の際に買っているのは、 一体どんなものなのか、 リアルに社内の帰省組に訊いてみました！ 今回は京都駅周辺で買えるもので縛らせていただきました。 賞味期限が短いものから、順にご紹介していきましょー。   帰って当日中に食べるべし！ 出町ふたばの「名代豆餅」　2個入り320円～ ＠JR京都伊勢丹　地下1F ※月・水・金・日の正午から販売 ※第4水曜日を除く 推薦コメント ■日替わりコーナーに出町ふたばがいるときは、豆餅を買って帰りしに自分で食べます。 ■家族のリクエストで。 ■間違いないもんね。   ゴールデンウィークならほぼ問題なし、賞味期限は5日間！ 満月の「阿闍梨餅」　1個105円～ ＠JR京都伊勢丹地下1F　他 推薦コメント ■おみやげじゃ無理ですけど、京大の近くの路面店で出来立て食べたら、めちゃくちゃおいしかったです。 →テフロンのフライパンで焼くか、トースターで軽く温めると復活！ ■買って帰らないと、家族からブーイングが出るほど気に入ってもらえてるみたいです。 連休中の伊勢丹地下売り場はダダ混みですので、SUVACOやポルタの方がお急ぎの方にはオススメです。 http://www.ajyarimochi.com/shop.html   実家で一緒に食べるのもアリ、冷蔵で6日とか14日とか！ 野呂本店の「青てっぽう」　3本入り420円 ＠JR京都伊勢丹地下1F 推薦コメント ■キュウリの中にごぼうが刺さってる斬新な漬物です。 ■食感が2段階楽しめる。大根に大葉が挟まった「葵大根」もオススメ。   賞味期限の15日を待たずに、絶対なくなるけどね！ マールブランシュの「茶の菓」と「京サブレ」 茶の菓：5枚入630円～ 京サブレ：5枚入525円～ ＠JR京都伊勢丹地下1F　他 推薦コメント ■マールは全国の百貨店に入ってるけど、茶の菓は関西圏にしかない商品なので。 ■和菓子が苦手な方にも好評です。 ■個包装してあるので、配りやすい。 ■「京」の形のサブレ。抹茶味やココア味、チョコレートがけやゴマ風味などいろんな味があります。 ■そんなに高くはない＋日持ちする＋箱もかわいいので重宝。 ■京都限定のボックス入りもあります。 売り場を拡張したとはいえ、連休中の伊勢丹地下売り場はダダ混みですので、SUVACOやポルタの方がお急ぎの方にはオススメです。 http://www.malebranche.co.jp/shop/shopinfo.php   毎日のご飯のお供に、賞味期限は常温で20日 やよいの「おじゃこ」　100g1,050円 ＠JR京都伊勢丹地下1F 推薦コメント ■優しい味のちりめん山椒で、リピってます。 ■甘いものが苦手な人へのおみやげに重宝。   正確な日数は分かんないけど、お干菓子だから多分いける 中村藤吉京都駅店の「兎菓子」　18個入1,365円 ＠SUVACO　JR京都伊勢丹3F 推薦コメント ■抹茶味の小さなうさぎ型の干菓子。量の割りに安い＋見た目もかわいいのでお勧め。 ■生茶ゼリーを買って、新幹線の中で食べるのがプチ贅沢。   食べ物以外に、こんなのも。   女性受け抜群の京都コスメ 京都しるくの「繊細繭糸スペシャル洗顔パフ」　1,680円他 ＠SUVACO　JR京都伊勢丹2F 推薦コメント ■「これ買ってきてー！」と頼まれまして。   除光液いらずの無臭マニキュア 上羽絵惣の「胡粉ネイル」950円～ ＠SUVACO　JR京都伊勢丹2F 推薦コメント ■老舗の日本画用絵具専門店のネイルは女友達へのお土産に。 ■ネイルのカラー名が古風で素敵。   いかがでしたでしょうか？ アンケート結果を見た時には、マールブランシュ無双！と思いましたが、 並べてみると甘いものから雑貨まで良い感じに揃ったんじゃないでしょうか？ あ、あとは阿闍梨餅の家族からの支持率の高さもハンパねーな、と。   堀川が重宝しているのは、伊勢丹の地下1Fで買える原了郭の「黒七味」です。 なんせ、軽いし嵩張らないので。 とか言いつつ、となりの地酒コーナーで一升瓶買うてたら、意味ないやん！て話ですけれど。 それでは、みなさま良いGW後半戦を！   追記： 京都でしか買えないお土産を全力で集めてみましたので、京都のおみやげ秋版もどうぞ ［2014年版］京都在住の人が京都駅周辺でどんなお土産を買っているのか、ガチで訊いてみた。 も併せてご覧ください！</summary>
    <author>
        <name>運営</name>
    </author>
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.kyotodekuraso.com/t/">
        <![CDATA[<p>
	<strong>♪あーあーだれにもー　ふーるさっとがあるー<br />
	♪ふーるさっとがー　あぁるー</strong><br />
	<br />
	五木ひろしですか？<strong>いいえ、ケフィアです</strong>（古っ！）というわけで、堀川です。<br />
	京都在住の学生さんや社会人の皆様も、 ゴールデンウィークには帰省をしたりするわけですよね。<br />
	<br />
	修学旅行生のお土産定番といえば、八つ橋に茶だんごに千枚漬け・・・ といった辺りが有力ですが、<br />
	<strong>京都に何年も住んでいる人が帰省の際に買っているのは、 一体どんなものなのか、</strong><br />
	リアルに社内の帰省組に訊いてみました！</p>
<p>
	今回は<strong>京都駅周辺</strong>で買えるもので縛らせていただきました。<br />
	賞味期限が短いものから、順にご紹介していきましょー。</p>
<p>
	 </p>
<p>
	<span style="font-size:14px;"><strong>帰って当日中に食べるべし！<br />
	出町ふたばの「名代豆餅」　2個入り320円ー </strong></span><br />
	＠JR京都伊勢丹　地下1F<br />
	<img alt="" src="http://www.kyotodekuraso.com/zf/file/photo/key/237" style="width: 230px; height: 173px; " /><br />
	<span style="color:#000080;">※月・水・金・日の正午から販売<br />
	※第4水曜日を除く</span><br />
	<img alt="" src="http://www.kyotodekuraso.com/zf/file/photo/key/236" style="width: 236px; height: 201px; " /><br />
	推薦コメント<br />
	<span style="color:#ff0000;">■日替わりコーナーに出町ふたばがいるときは、豆餅を買って帰りしに自分で食べます。<br />
	■家族のリクエストで。<br />
	■間違いないもんね。 </span></p>
<p>
	 </p>
<p>
	<span style="font-size:14px;"><strong>ゴールデンウィークならほぼ問題なし、賞味期限は5日間！<br />
	満月の「阿闍梨餅」　1個105円ー</strong> </span><br />
	＠JR京都伊勢丹地下1F　他<br />
	<img alt="" src="http://www.kyotodekuraso.com/zf/file/photo/key/238" style="width: 230px; height: 129px; " /><br />
	推薦コメント<br />
	<span style="color:#ff0000;">■おみやげじゃ無理ですけど、京大の近くの路面店で出来立て食べたら、めちゃくちゃおいしかったです。<br />
	→テフロンのフライパンで焼くか、トースターで軽く温めると復活！<br />
	■買って帰らないと、家族からブーイングが出るほど気に入ってもらえてるみたいです。 </span><br />
	<br />
	<span style="color:#000080;">連休中の伊勢丹地下売り場はダダ混みですので、SUVACOやポルタの方がお急ぎの方にはオススメです。</span><br />
	<a href="http://www.ajyarimochi.com/shop.html" target="_blank">http://www.ajyarimochi.com/shop.html</a></p>
<p>
	 </p>
<p>
	<span style="font-size:14px;"><strong>実家で一緒に食べるのもアリ、冷蔵で6日とか14日とか！<br />
	野呂本店の「青てっぽう」　3本入り420円</strong></span><br />
	＠JR京都伊勢丹地下1F<br />
	<img alt="" src="http://www.kyotodekuraso.com/zf/file/photo/key/239" style="width: 270px; height: 200px; " /><br />
	推薦コメント<br />
	<span style="color:#ff0000;">■キュウリの中にごぼうが刺さってる斬新な漬物です。<br />
	■食感が2段階楽しめる。大根に大葉が挟まった「葵大根」もオススメ。 </span></p>
<p>
	 </p>
<p>
	<strong><span style="font-size:14px;">賞味期限の15日を待たずに、絶対なくなるけどね！<br />
	マールブランシュの「茶の菓」と「京サブレ」 </span></strong><br />
	茶の菓：5枚入630円ー 京サブレ：5枚入525円ー<br />
	＠JR京都伊勢丹地下1F　他<br />
	<img alt="" src="http://www.kyotodekuraso.com/zf/file/photo/key/241" style="width: 230px; height: 212px; " /><br />
	推薦コメント<br />
	<span style="color:#ff0000;">■マールは全国の百貨店に入ってるけど、茶の菓は関西圏にしかない商品なので。<br />
	■和菓子が苦手な方にも好評です。<br />
	■個包装してあるので、配りやすい。<br />
	■「京」の形のサブレ。抹茶味やココア味、チョコレートがけやゴマ風味などいろんな味があります。<br />
	■そんなに高くはない＋日持ちする＋箱もかわいいので重宝。<br />
	■京都限定のボックス入りもあります。 </span><br />
	<img alt="" src="http://www.kyotodekuraso.com/zf/file/photo/key/242" style="width: 230px; height: 127px; " /><br />
	<span style="color:#000080;">売り場を拡張したとはいえ、連休中の伊勢丹地下売り場はダダ混みですので、SUVACOやポルタの方がお急ぎの方にはオススメです。</span><br />
	<a href="http://www.malebranche.co.jp/shop/shopinfo.php" target="_blank">http://www.malebranche.co.jp/shop/shopinfo.php</a></p>
<p>
	 </p>
<p>
	<span style="font-size:14px;"><strong>毎日のご飯のお供に、賞味期限は常温で20日<br />
	やよいの「おじゃこ」　100g1,050円</strong></span><br />
	＠JR京都伊勢丹地下1F<br />
	<img alt="" src="http://www.kyotodekuraso.com/zf/file/photo/key/245" style="width: 230px; height: 165px; " /><br />
	推薦コメント<br />
	<span style="color:#ff0000;">■優しい味のちりめん山椒で、リピってます。<br />
	■甘いものが苦手な人へのおみやげに重宝。 </span></p>
<p>
	 </p>
<p>
	<span style="font-size:14px;"><strong>正確な日数は分かんないけど、お干菓子だから多分いける<br />
	中村藤吉京都駅店の「兎菓子」　18個入1,365円</strong></span><br />
	＠SUVACO　JR京都伊勢丹3F<br />
	<img alt="" src="http://www.kyotodekuraso.com/zf/file/photo/key/244" style="width: 230px; height: 176px; " /><img alt="" src="http://www.kyotodekuraso.com/zf/file/photo/key/243" style="width: 275px; height: 176px; " /><br />
	推薦コメント<br />
	<span style="color:#ff0000;">■抹茶味の小さなうさぎ型の干菓子。量の割りに安い＋見た目もかわいいのでお勧め。<br />
	■生茶ゼリーを買って、新幹線の中で食べるのがプチ贅沢。 </span></p>
<p>
	 </p>
<p>
	食べ物以外に、こんなのも。</p>
<p>
	 </p>
<p>
	<span style="font-size:14px;"><strong>女性受け抜群の京都コスメ<br />
	京都しるくの「繊細繭糸スペシャル洗顔パフ」　1,680円他 </strong></span><br />
	＠SUVACO　JR京都伊勢丹2F<br />
	<img alt="" src="http://www.kyotodekuraso.com/zf/file/photo/key/246" style="width: 230px; height: 230px; " /><br />
	推薦コメント<br />
	<span style="color:#ff0000;">■「これ買ってきてー！」と頼まれまして。</span></p>
<p>
	 </p>
<p>
	<span style="font-size:14px;"><strong>除光液いらずの無臭マニキュア<br />
	上羽絵惣の「胡粉ネイル」950円ー </strong></span><br />
	＠SUVACO　JR京都伊勢丹2F<br />
	<img alt="" src="http://www.kyotodekuraso.com/zf/file/photo/key/247" style="width: 230px; height: 201px; " /><br />
	推薦コメント<br />
	<span style="color:#ff0000;">■老舗の日本画用絵具専門店のネイルは女友達へのお土産に。<br />
	■ネイルのカラー名が古風で素敵。</span></p>
<p>
	 </p>
<p>
	いかがでしたでしょうか？<br />
	アンケート結果を見た時には、<span style="color:#ff0000;"><span style="font-size:16px;"><strong>マールブランシュ無双！</strong></span></span>と思いましたが、<br />
	並べてみると甘いものから雑貨まで良い感じに揃ったんじゃないでしょうか？<br />
	あ、あとは<span style="color:#ff0000;"><strong><span style="font-size:16px;">阿闍梨餅の家族からの支持率の高さ</span></strong></span>もハンパねーな、と。</p>
<p>
	 </p>
<p>
	堀川が重宝しているのは、伊勢丹の地下1Fで買える原了郭の「黒七味」です。<br />
	なんせ、軽いし嵩張らないので。<br />
	とか言いつつ、となりの地酒コーナーで一升瓶買うてたら、意味ないやん！て話ですけれど。</p>
<p>
	それでは、みなさま良いGW後半戦を！</p>
<p>
	 </p>
<p>
	<strong>追記：</strong></p>
<p>
	京都でしか買えないお土産を全力で<span style="line-height: 1.6em;">集めてみましたので、</span><strong><a href="http://www.kyotodekuraso.com/k/souvenir_autumn_2012" style="line-height: 1.6em;">京都のおみやげ秋版</a></strong><span style="line-height: 1.6em;">もどうぞ</span></p>
<p>
	<strong><a href="http://www.kyotodekuraso.com/t/105">［2014年版］京都在住の人が京都駅周辺でどんなお土産を買っているのか、ガチで訊いてみた。</a></strong><br />
	も併せてご覧ください！</p>]]>
    </content>
</entry>
<entry>
    <title>5月3日小雨決行！流鏑馬神事</title>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.kyotodekuraso.com/t/17" />
    <id>tag:www.kyotodekuraso.com,2012:/t/17</id>
    <published>2012-05-01T14:09:49JST</published>
    <updated>2012-09-06T13:17:50JST</updated>
    <summary> 京都の三大祭である賀茂祭（葵祭）の前儀として 毎年5月3日に行われる下鴨神社の流鏑馬をご存知でしょうか？   葵祭（5月15日）の当日、御所より下鴨神社へ至る行列の道中が 平穏無事に行われるよう、祓い清めるために行われる神事のひとつです。   全長500mの馬場を狩装束に身を包んだ射手が 疾走する馬上から 3箇所の的をめがけて矢を射る！ その勇壮な姿に、普段は静かな糺の森も、 観衆の熱気で沸き返ります。   本気で見るなら、昼前から場所取りをするか 有料拝観席（当日正午から参道にて販売）が確実。 観光の合間にふらっと立ち寄るなら、15時頃が狙い目。 最後まで見ずに帰る人と入れ違いで、意外と前の方で見られるかも！ 前の方で見られるのに越したことはないのですが、 もうひとつ重要なのが、 どの位置から見るかです。 下から見るか？横から見るか？ ・・・それは打ち上げ花火でしたね。 一の的、二の的、三の的、どこから見るか。 一の的は、疾走感はやや弱めですが、命中率が高く壮快。 二の的は、疾走感と命中率のバランスが良く、馬上拝舞も見られる。 三の的は、命中率はやや劣るが、疾走感があり馬の美しさと迫力を堪能できる。 個人的には、疾走中の馬上で箙から矢を抜いて弓につがえる動作に グッとくるので、二の的付近がマイ・ベスト！ とはいえ、おそらく、どこから見ても興奮します。 ブワッと血が沸き立つような感覚があります。 『続日本紀』には、あまりに見物客が集まりすぎるため 禁止令が出たこともあると記されているそうですから、 流鏑馬には古くから日本人を惹き付ける何かがあるのかもしれませんね。 （堀川）   併せて行きたいおすすめスポット より大きな地図で 5月3日小雨決行！流鏑馬神事 周辺のお店 を表示 加茂みたらし茶屋 ・・・下鴨神社・糺の森のみたらし池に湧き出す水の泡を形取って作られたというみたらし団子は、ここが発祥の地。まず一つ泡が浮かび上がり、少し間を開けて４つの泡が浮かび上がったことに由来して、こちらのみたらし団子は一串に５つあるお団子が１個と４個に間をあけて刺さっているんですよ。 出町ふたば ・・・豆餅といえば、ここ。その行列すら名物というか、風物詩になっているかもしれませんね。時々、エアポケットのような時間帯があって、全く並ばずに買うことが出来ることがありますが、さすがにゴールデンウィークは並び覚悟で、ですね。   falafel Garden ・・・素敵なお庭を眺めながら、ヘルシーランチはいかがですか？２階にはキッズスペースもあるので、お子様連れの方も安心。ベーガン料理、ベジタブル料理、チキン料理があります。（※ベーガンとは肉・魚・卵・乳製品を使っていない食べ物のこと。）</summary>
    <author>
        <name>運営</name>
    </author>
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.kyotodekuraso.com/t/">
        <![CDATA[<p>
	<strong>京都の三大祭</strong>である<strong>賀茂祭（葵祭）の前儀</strong>として<br />
	毎年5月3日に行われる<strong>下鴨神社の流鏑馬</strong>をご存知でしょうか？<br />
	 </p>
<p>
	葵祭（5月15日）の当日、御所より下鴨神社へ至る行列の道中が<br />
	平穏無事に行われるよう、祓い清めるために行われる神事のひとつです。<br />
	 </p>
<p>
	全長500mの馬場を狩装束に身を包んだ射手が 疾走する馬上から<br />
	3箇所の的をめがけて矢を射る！<br />
	<br />
	その勇壮な姿に、普段は静かな糺の森も、 観衆の熱気で沸き返ります。</p>
<p>
	<br />
	 </p>
<p>
	<strong>本気で見るなら</strong>、<strong>昼前</strong>から場所取りをするか <strong>有料拝観席（当日正午から参道にて販売）</strong>が確実。<br />
	観光の合間に<strong>ふらっと立ち寄るなら、15時頃が狙い目</strong>。<br />
	最後まで見ずに帰る人と入れ違いで、意外と前の方で見られるかも！</p>
<p>
	前の方で見られるのに越したことはないのですが、 もうひとつ重要なのが、<br />
	どの位置から見るかです。<br />
	<br />
	下から見るか？横から見るか？ ・・・それは打ち上げ花火でしたね。<br />
	<br />
	<strong>一の的、二の的、三の的、どこから見るか。</strong><br />
	<img alt="" src="http://www.kyotodekuraso.com/zf/file/photo/key/228/w/400" /><br />
	<br />
	一の的は、疾走感はやや弱めですが、命中率が高く壮快。<br />
	二の的は、疾走感と命中率のバランスが良く、馬上拝舞も見られる。<br />
	三の的は、命中率はやや劣るが、疾走感があり馬の美しさと迫力を堪能できる。<br />
	<br />
	個人的には、<strong>疾走中の馬上で箙から矢を抜いて弓につがえる動作</strong>に<br />
	グッとくるので、二の的付近がマイ・ベスト！<br />
	<br />
	とはいえ、おそらく、どこから見ても興奮します。<br />
	ブワッと血が沸き立つような感覚があります。<br />
	<br />
	『続日本紀』には、あまりに見物客が集まりすぎるため<br />
	禁止令が出たこともあると記されているそうですから、<br />
	流鏑馬には古くから日本人を惹き付ける何かがあるのかもしれませんね。<br />
	<br />
	（堀川）</p>
<p>
	 </p>
<p>
	<strong><span style="background-color:#faebd7;">併せて行きたいおすすめスポット</span></strong></p>
<p>
	<iframe frameborder="0" height="400" marginheight="0" marginwidth="0" scrolling="no" src="http://maps.google.co.jp/maps/ms?msa=0&msid=206091870557215249631.0004befaf3979c335a165&brcurrent=3,0x6001085cc63eb6b1:0x495e47b18fcc2d43,0&ie=UTF8&t=m&ll=35.035759,135.772905&spn=0.014056,0.029998&z=15&output=embed" width="630"></iframe><br />
	<small>より大きな地図で <a href="http://maps.google.co.jp/maps/ms?msa=0&msid=206091870557215249631.0004befaf3979c335a165&brcurrent=3,0x6001085cc63eb6b1:0x495e47b18fcc2d43,0&ie=UTF8&t=m&ll=35.035759,135.772905&spn=0.014056,0.029998&z=15&source=embed" style="color:#0000FF;text-align:left">5月3日小雨決行！流鏑馬神事 周辺のお店</a> を表示</small></p>
<p>
	<br />
	<a href="http://www.kyotodekuraso.com/p/868" target="_blank">加茂みたらし茶屋</a></p>
<p>
	・・・<span style="color: rgb(48, 48, 48); font-family: 'MS PGothic'; line-height: 20px; text-align: left; ">下鴨神社・糺の森のみたらし池に湧き出す水の泡を形取って作られたというみたらし団子は、ここが発祥の地。まず一つ泡が浮かび上がり、少し間を開けて４つの泡が浮かび上がったことに由来して、こちらのみたらし団子は一串に５つあるお団子が１個と４個に間をあけて刺さっているんですよ。</span><br />
	<br />
	<a href="http://www.kyotodekuraso.com/p/831" target="_blank">出町ふたば</a><br />
	・・・豆餅といえば、ここ。その行列すら名物というか、風物詩になっているかもしれませんね。時々、エアポケットのような時間帯があって、全く並ばずに買うことが出来ることがありますが、さすがにゴールデンウィークは並び覚悟で、ですね。<br />
	 </p>
<p>
	<a href="http://www.kyotodekuraso.com/p/1881" target="_blank">falafel Garden</a><br />
	・・・素敵なお庭を眺めながら、ヘルシーランチはいかがですか？２階にはキッズスペースもあるので、お子様連れの方も安心。ベーガン料理、ベジタブル料理、チキン料理があります。（※<span style="color: rgb(51, 51, 51); font-family: 'MS PGothic'; line-height: 18px; text-align: -webkit-left; ">ベーガンとは肉・魚・卵・乳製品を使っていない食べ物のこと。）</span></p>]]>
    </content>
</entry>
<entry>
    <title>千本ゑんま堂狂言</title>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.kyotodekuraso.com/t/16" />
    <id>tag:www.kyotodekuraso.com,2012:/t/16</id>
    <published>2012-05-01T10:09:47JST</published>
    <updated>2012-09-06T13:17:11JST</updated>
    <summary> 京都市登録無形民俗文化財。 セリフ付き　わかりやすく　怖面白い　狂言です。 無料。 こどもも出演しています。 お面をつけると　その所作は　魂が抜かれたかのようで　見入ってしまいます。 イスが設置されますが、立ち見のこともあります。 夜は冷え込みますので　防寒対策を万全にお出かけください。   京都市上京区千本通蘆山寺上ル閻魔前町34番地 075-462-3332 千本ゑんま堂公式ホームページ　http://yenmado.jp/ ゑんま堂狂言保存会　http://www.geocities.jp/e_kyogen/   ! ! !　周辺のオススメ　! ! ! より大きな地図で 千本ゑんま堂狂言 周辺のお店 を表示 *いちごのお菓子専門店* マガザン・デ・フレーズ　 GW中の営業時間 10:00～19:00 075-463-8898 京都市上京区閻魔前町29 *登録有形文化財* 船岡温泉 15:00～25:00、日祝日は8:00から 無休 075-432-5075 京都市北区紫野南舟岡町82-1 *銭湯を改装したゆるカフェ * さらさ西陣 12:00～23:00 075-432-5075 京都市北区紫野東藤ノ森町11-1 *苦しみを取り除いてくれる* 釘抜き地蔵 8:00～16:30 拝観料:無料 075-414-2233 京都市上京区千本通上立売上る花車町503</summary>
    <author>
        <name>運営</name>
    </author>
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.kyotodekuraso.com/t/">
        <![CDATA[<p>
	京都市登録無形民俗文化財。</p>
<p>
	セリフ付き　わかりやすく　怖面白い　狂言です。</p>
<p>
	無料。</p>
<p>
	こどもも出演しています。</p>
<p>
	お面をつけると　その所作は　魂が抜かれたかのようで　見入ってしまいます。</p>
<p>
	イスが設置されますが、立ち見のこともあります。</p>
<p>
	夜は冷え込みますので　防寒対策を万全にお出かけください。<br />
	 </p>
<p>
	<img alt="" src="http://www.kyotodekuraso.com/zf/file/photo/key/227" /></p>
<p>
	<br />
	京都市上京区千本通蘆山寺上ル閻魔前町34番地</p>
<p>
	075-462-3332</p>
<p>
	千本ゑんま堂公式ホームページ　<a href="http://yenmado.jp/">http://yenmado.jp/</a></p>
<p>
	ゑんま堂狂言保存会　<a href="http://www.geocities.jp/e_kyogen/">http://www.geocities.jp/e_kyogen/</a></p>
<p>
	 </p>
<p>
	<span style="font-size:14px;"><strong><span style="background-color:#faebd7;">! ! !</span></strong><span style="background-color:#faebd7;">　</span><strong><span style="background-color:#faebd7;">周辺のオススメ　! ! !</span></strong></span></p>
<p>
	<iframe frameborder="0" height="400" marginheight="0" marginwidth="0" scrolling="no" src="http://maps.google.co.jp/maps/ms?msa=0&msid=206091870557215249631.0004befa5fd583a113863&brcurrent=3,0x60010875f5756609:0xef53d8dad297d521,0&ie=UTF8&t=m&ll=35.035882,135.744817&spn=0.007028,0.01502&z=16&output=embed" width="630"></iframe><br />
	<small>より大きな地図で <a href="http://maps.google.co.jp/maps/ms?msa=0&msid=206091870557215249631.0004befa5fd583a113863&brcurrent=3,0x60010875f5756609:0xef53d8dad297d521,0&ie=UTF8&t=m&ll=35.035882,135.744817&spn=0.007028,0.01502&z=16&source=embed" style="color:#0000FF;text-align:left">千本ゑんま堂狂言 周辺のお店</a> を表示</small></p>
<p>
	<br />
	*いちごのお菓子専門店*</p>
<p>
	<a href="http://www.kyotodekuraso.com/p/842">マガザン・デ・フレーズ</a>　</p>
<p>
	GW中の営業時間 10:00ー19:00</p>
<p>
	075-463-8898</p>
<p>
	京都市上京区閻魔前町29</p>
<p>
	<br />
	<br />
	*登録有形文化財*</p>
<p>
	<a href="http://www.kyo1010.com/funaoka-onsen/">船岡温泉</a></p>
<p>
	15:00ー25:00、日祝日は8:00から</p>
<p>
	無休</p>
<p>
	075-432-5075</p>
<div>
	京都市北区紫野南舟岡町82-1</div>
<p>
	<br />
	<br />
	*銭湯を改装したゆるカフェ *</p>
<p>
	<a href="http://www.kyo1010.com/sarasa-nishijin/">さらさ西陣</a></p>
<p>
	12:00ー23:00</p>
<p>
	075-432-5075</p>
<p>
	京都市北区紫野東藤ノ森町11-1</p>
<p>
	<br />
	<br />
	*苦しみを取り除いてくれる*</p>
<p>
	釘抜き地蔵</p>
<p>
	8:00ー16:30</p>
<p>
	拝観料:無料</p>
<p>
	075-414-2233</p>
<p>
	京都市上京区千本通上立売上る花車町503</p>]]>
    </content>
</entry>
<entry>
    <title>おうちにかえろう。</title>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.kyotodekuraso.com/t/15" />
    <id>tag:www.kyotodekuraso.com,2012:/t/15</id>
    <published>2012-04-27T15:14:46JST</published>
    <updated>2012-04-27T15:52:31JST</updated>
    <summary> コラム初登場です、ゆばです。   今日は金曜日。 そして今日が終わればGWですよ。   みなさんご予定は決まってますか？   旅行に出掛ける人、 家でまったりする人、 それぞれですが、 なんだかんだでご両親に会いに帰省する方も多いのではないでしょうか。   私はと言うと、 親は帰ってこいと言うけれど、 京都で会いたい友達もいるし、 行きたいカフェもあるし、 交通費もったいないし、 電車もバスも人いっぱいだし…   と、思って迷っていたのですが、 ふとどこかでこんな計算式を見たのを思い出しました。     （親の残された寿命）×（1年間に会う日数）×（1日で一緒にいる時間）＝親と会える残り時間     調べてみると、これはもともとベストセラーにもなった書籍、 『親が死ぬまでにしたい55のこと』（親孝行実行委員会・編／泰文堂） で紹介されていたものなのだそう。     良い機会なので計算してみました。     私の親は56才なので、平均寿命83才から引いて残り寿命27年、 １年間に会うのはGWと年末年始の２回、それぞれ３日間程度なので年６日、 帰ってもなんだかんだで友達と出掛けたりしているので、 親と一緒にいる時間は起きている時間の半分程度として８時間、   ということは、 ２７×６×８＝1,296   これを２４時間で割ってみると54日。     そう、時間にすると もうあと１か月半程度しか無いのです。     「あぁ、うちに帰ろう。」     と思ったゆばでした。   みなさん、よいGWを。     （ゆば）</summary>
    <author>
        <name>運営</name>
    </author>
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.kyotodekuraso.com/t/">
        <![CDATA[<p>
	コラム初登場です、ゆばです。</p>
<p>
	 </p>
<p>
	今日は金曜日。</p>
<p>
	そして今日が終わればGWですよ。</p>
<p>
	 </p>
<p>
	みなさんご予定は決まってますか？</p>
<p>
	 </p>
<p>
	旅行に出掛ける人、</p>
<p>
	家でまったりする人、</p>
<p>
	それぞれですが、</p>
<p>
	なんだかんだでご両親に会いに帰省する方も多いのではないでしょうか。</p>
<p>
	 </p>
<p>
	私はと言うと、</p>
<p>
	親は帰ってこいと言うけれど、</p>
<p>
	京都で会いたい友達もいるし、</p>
<p>
	行きたいカフェもあるし、</p>
<p>
	交通費もったいないし、</p>
<p>
	電車もバスも人いっぱいだし…</p>
<p>
	 </p>
<p>
	と、思って迷っていたのですが、</p>
<p>
	ふとどこかでこんな計算式を見たのを思い出しました。</p>
<p>
	 </p>
<p>
	 </p>
<p>
	<span style="font-size:14px;"><span style="color: rgb(0, 0, 0); font-family: arial, helvetica, clean, sans-serif; line-height: 21px; text-align: left; ">（親の残された寿命）×（1年間に会う日数）×（1日で一緒にいる時間）＝親と会える残り時間</span></span></p>
<p>
	 </p>
<p>
	 </p>
<p>
	調べてみると、これはもともとベストセラーにもなった書籍、</p>
<p>
	<span style="font-size:14px;"><span style="color: rgb(0, 0, 0); font-family: arial, helvetica, clean, sans-serif; line-height: 21px; text-align: left; ">『親が死ぬまでにしたい55のこと』（親孝行実行委員会・編／泰文堂）</span></span></p>
<p>
	で紹介されていたものなのだそう。</p>
<p>
	 </p>
<p>
	 </p>
<p>
	良い機会なので計算してみました。</p>
<p>
	 </p>
<p>
	 </p>
<p>
	私の親は56才なので、平均寿命83才から引いて残り寿命<strong>27年</strong>、</p>
<p>
	１年間に会うのはGWと年末年始の２回、それぞれ３日間程度なので年<strong>６日</strong>、</p>
<p>
	帰ってもなんだかんだで友達と出掛けたりしているので、</p>
<p>
	親と一緒にいる時間は起きている時間の半分程度として<strong>８時間</strong>、</p>
<p>
	 </p>
<p>
	ということは、</p>
<p>
	<strong>２７×６×８＝1,296</strong></p>
<p>
	 </p>
<p>
	これを２４時間で割ってみると<strong>54日</strong>。</p>
<p>
	 </p>
<p>
	 </p>
<p>
	そう、時間にすると</p>
<p>
	もうあと１か月半程度しか無いのです。</p>
<p>
	 </p>
<p>
	 </p>
<p>
	「あぁ、うちに帰ろう。」</p>
<p>
	 </p>
<p>
	 </p>
<p>
	と思ったゆばでした。</p>
<p>
	 </p>
<p>
	みなさん、よいGWを。</p>
<p>
	 </p>
<p>
	 </p>
<p>
	（ゆば）</p>]]>
    </content>
</entry>
<entry>
    <title>5月8日(火) ママたちのリサイクル&amp;手作り市</title>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.kyotodekuraso.com/t/14" />
    <id>tag:www.kyotodekuraso.com,2012:/t/14</id>
    <published>2012-04-26T09:46:27JST</published>
    <updated>2012-04-26T10:15:28JST</updated>
    <summary> 家にフリマのチラシがあったので、ご紹介します。     5月8日(火) 10:00 - 12:00 大山崎町多目的広場にて         というような地元のフリーマーケット情報も掲載しますので、ご連絡くださいねー。 twitterで@kyokrsへお問い合わせください</summary>
    <author>
        <name>運営</name>
    </author>
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.kyotodekuraso.com/t/">
        <![CDATA[<p>
	家にフリマのチラシがあったので、ご紹介します。</p>
<p>
	 </p>
<p>
	 </p>
<p>
	5月8日(火)</p>
<p>
	10:00 - 12:00</p>
<p>
	大山崎町多目的広場にて</p>
<p>
	 </p>
<p>
	 </p>
<p>
	<img alt="" src="http://www.kyotodekuraso.com/zf/file/theme/key/7/w/500" /></p>
<p>
	 </p>
<p>
	 </p>
<p>
	というような地元のフリーマーケット情報も掲載しますので、ご連絡くださいねー。</p>
<p>
	twitterで<a href="http://twitter.com/kyokrs">@kyokrs</a>へお問い合わせください</p>]]>
    </content>
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    <title>すーちゃん</title>
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    <published>2012-04-25T17:05:46JST</published>
    <updated>2012-04-26T09:11:36JST</updated>
    <summary>     益田ミリさんの文庫本が出てました。   『週末、森で』　幻冬舎文庫   ミリさんの本は香山リカ先生の本の中で紹介されていたのをきっかけに、   読み始めて3年くらい。   最近では　新刊が出る度に   「すーちゃん（正しくはミリさんです＾＾）がんばってるなー！うちもがんばろっとっ」   って勝手に友達のような気分でいます。   というのも、ミリさん、ご自身でもおっしゃってるくらい   すごく　ふつう　なのです。   ”アラサーアラフォーの気持ちをすくいとる表現の出来る”作家と言われています。   『すーちゃん』が代表作です。   ”リアルすぎて読めない”友人もいました。   女性のリアルな思考を知ることが出来る本です。   マーケティングにもどうぞ。   男性が読んだらどんな感想を持たれるか、も興味があります。   この本を買ってしまう自分、にも興味があります。         『結婚しなくていいですか。すーちゃんの明日』　幻冬舎 を電車に置き忘れ、 買ったばかりなので 悔しくて忘れ物センターへ行き、 見つからなくて再度訪れ、 見つからなくて電話して、、、 1日に何度も「結婚しなくていいですか、、、」と言い続けたことがあります。   本は早めに諦めた方が良いですね、 また、他のだれかに読んでもらえるか、と、祈って。     （舟）  </summary>
    <author>
        <name>運営</name>
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        <![CDATA[<p>
	 </p>
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	 </div>
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	益田ミリさんの文庫本が出てました。</div>
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	『週末、森で』　幻冬舎文庫</div>
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	 </div>
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	ミリさんの本は香山リカ先生の本の中で紹介されていたのをきっかけに、</div>
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	 </div>
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	読み始めて3年くらい。</div>
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	最近では　新刊が出る度に</div>
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	「すーちゃん（正しくはミリさんです＾＾）がんばってるなー！うちもがんばろっとっ」</div>
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	って勝手に友達のような気分でいます。</div>
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	というのも、ミリさん、ご自身でもおっしゃってるくらい</div>
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	 </div>
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	すごく　ふつう　なのです。</div>
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	 </div>
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	<strong>”アラサーアラフォーの気持ちをすくいとる表現の出来る”作家</strong>と言われています。</div>
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	<strong>『すーちゃん』が代表作</strong>です。</div>
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	 </div>
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	<strong>”リアルすぎて読めない”</strong>友人もいました。</div>
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	 </div>
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	女性のリアルな思考を知ることが出来る本です。</div>
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	 </div>
<div>
	マーケティングにもどうぞ。</div>
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	男性が読んだらどんな感想を持たれるか、も興味があります。</div>
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	 </div>
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	この本を買ってしまう自分、にも興味があります。<br />
	 </div>
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	 </div>
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	<img alt="すーちゃん" src="http://www.kyotodekuraso.com/zf/file/theme/key/6/w/200" style="width: 200px; height: 200px; " /><br />
	 </div>
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	 </div>
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	『結婚しなくていいですか。すーちゃんの明日』　幻冬舎</div>
<div>
	を電車に置き忘れ、</div>
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	買ったばかりなので</div>
<div>
	悔しくて忘れ物センターへ行き、</div>
<div>
	見つからなくて再度訪れ、</div>
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	見つからなくて電話して、、、</div>
<div>
	1日に何度も「結婚しなくていいですか、、、」と言い続けたことがあります。</div>
<div>
	 </div>
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	本は早めに諦めた方が良いですね、</div>
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	また、他のだれかに読んでもらえるか、と、祈って。</div>
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	 </div>
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	 </div>
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	（舟）</div>
<div>
	 </div>]]>
    </content>
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    <title>忘れな草</title>
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    <published>2012-04-24T18:16:49JST</published>
    <updated>2012-04-26T17:59:36JST</updated>
    <summary> １９９２年の４月２４日、２０年前の今日、私は１枚のCDを買った。 翌日、その歌手の訃報が日本中を駆け巡った。 正確には覚えていない。 翌日に、その情報を得ていたかどうかなんて。 でも、自分がCDを買った翌日に彼が亡くなった、ということは強く記憶に残っている。 まだ、知ったばかりなのに。 くやしくて、くやしくて、アルバムの中の一曲を、泣きながら繰り返し聴いた。 Forgot-me-not 今も彼は、人々の中に生き続けている。</summary>
    <author>
        <name>運営</name>
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        <![CDATA[<p>
	１９９２年の４月２４日、２０年前の今日、私は１枚のCDを買った。<br />
	翌日、その歌手の訃報が日本中を駆け巡った。<br />
	<br />
	正確には覚えていない。<br />
	翌日に、その情報を得ていたかどうかなんて。<br />
	<br />
	でも、自分がCDを買った翌日に彼が亡くなった、ということは強く記憶に残っている。<br />
	<br />
	まだ、知ったばかりなのに。<br />
	くやしくて、くやしくて、アルバムの中の一曲を、泣きながら繰り返し聴いた。<br />
	<br />
	Forgot-me-not<br />
	<br />
	<img alt="" src="http://www.kyotodekuraso.com/zf/file/theme/key/5/w/200" /><br />
	<br />
	今も彼は、人々の中に生き続けている。</p>]]>
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    <title>お守りドリンク</title>
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    <published>2012-04-23T17:36:39JST</published>
    <updated>2012-04-23T18:25:00JST</updated>
    <summary> あったかくなったり、 さぶくなったり、   お洋服も、   お部屋も、   なんだかハッキリしない日が続きます。     こんな時期は風邪を引きやすくなりますね。     体調が悪いかな、   と思ったら、   すぐに&amp;quot;ホットジンジャ－&amp;quot;を飲むようにしています。     カラダがポカポカしてきます。   ほんのり甘くて、   ピリリと辛い。     味も好きですが、     風邪のときはお薬代わりに、   クッキーと一緒に、のときは懺悔のような感じで、   いつも、なにかしら”なかったことに”するためのお守りドリンクにしています。     何でもいいので   ひとつ   お守りドリンクがあると     ココロ強くいられる気がします。           【ジンジャーシロップ　レシピ】   ・すりおろし生姜　　200g ・さとう　　　　　　200g ・水　　　　　　　　100ml ・唐辛子　　　　　　1本   ↑を鍋に入れて火にかける。 　　　・・・煮立ったら弱火で15分 　　　                         　・・・粗熱をとる 　　　　　                                       ・・・・こして瓶に入れる   Point！   ・生姜はよくよく洗って、皮ごとすりおろしてください。 （皮と身の間に、栄養がいちばん詰まっています。） ・冷ましてから、レモン汁を入れておくと、変色を防げます。       分量は目安です。 さとうを三温糖やはちみつにしてみたり、レモンをゆずにしてみたり、、、 お好みの味を見つけてくださいね。       お湯割り、紅茶割り、炭酸割り、ミルクに、ホットワインに、ヨーグルトに、肉じ   ゃがに、カレーに、煮詰めてジャムに、、？？   今では、様々な使い方をされている方がいてびっくり！！    </summary>
    <author>
        <name>運営</name>
    </author>
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        <![CDATA[<p>
	あったかくなったり、</p>
<div>
	さぶくなったり、</div>
<div>
	 </div>
<div>
	お洋服も、</div>
<div>
	 </div>
<div>
	お部屋も、</div>
<div>
	 </div>
<div>
	なんだかハッキリしない日が続きます。</div>
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	 </div>
<div>
	 </div>
<div>
	こんな時期は風邪を引きやすくなりますね。</div>
<div>
	 </div>
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	 </div>
<div>
	体調が悪いかな、</div>
<div>
	 </div>
<div>
	と思ったら、</div>
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	 </div>
<div>
	すぐに"ホットジンジャ－"を飲むようにしています。</div>
<div>
	 </div>
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	 </div>
<div>
	カラダがポカポカしてきます。</div>
<div>
	 </div>
<div>
	ほんのり甘くて、</div>
<div>
	 </div>
<div>
	ピリリと辛い。</div>
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	 </div>
<div>
	 </div>
<div>
	味も好きですが、</div>
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	 </div>
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	 </div>
<div>
	風邪のときはお薬代わりに、</div>
<div>
	 </div>
<div>
	クッキーと一緒に、のときは懺悔のような感じで、</div>
<div>
	 </div>
<div>
	いつも、なにかしら”なかったことに”するためのお守りドリンクにしています。</div>
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	 </div>
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	 </div>
<div>
	何でもいいので</div>
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	 </div>
<div>
	ひとつ</div>
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	 </div>
<div>
	お守りドリンクがあると</div>
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	 </div>
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	 </div>
<div>
	ココロ強くいられる気がします。</div>
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	 </div>
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	 </div>
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	 </div>
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	 </div>
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	 </div>
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	【ジンジャーシロップ　レシピ】</div>
<div>
	 </div>
<div>
	・すりおろし生姜　　200g</div>
<div>
	・さとう　　　　　　200g</div>
<div>
	・水　　　　　　　　100ml</div>
<div>
	・唐辛子　　　　　　1本</div>
<div>
	 </div>
<div>
	↑を鍋に入れて火にかける。</div>
<div>
	　　　・・・煮立ったら弱火で15分</div>
<div>
	　　　                         　・・・粗熱をとる</div>
<div>
	　　　　　                                       ・・・・こして瓶に入れる</div>
<div>
	 </div>
<div>
	<strong>Point！</strong></div>
<div>
	 </div>
<div>
	・生姜はよくよく洗って、皮ごとすりおろしてください。</div>
<div>
	（皮と身の間に、栄養がいちばん詰まっています。）</div>
<div>
	・冷ましてから、レモン汁を入れておくと、変色を防げます。</div>
<div>
	 </div>
<div>
	 </div>
<div>
	 </div>
<div>
	分量は目安です。</div>
<div>
	さとうを三温糖やはちみつにしてみたり、レモンをゆずにしてみたり、、、</div>
<div>
	お好みの味を見つけてくださいね。</div>
<div>
	 </div>
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	 </div>
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	 </div>
<div>
	お湯割り、紅茶割り、炭酸割り、ミルクに、ホットワインに、ヨーグルトに、肉じ</div>
<div>
	 </div>
<div>
	ゃがに、カレーに、煮詰めてジャムに、、？？</div>
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	 </div>
<div>
	今では、様々な使い方をされている方がいてびっくり！！</div>
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	 </div>
<div>
	 </div>]]>
    </content>
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    <title>言語から見えてくること</title>
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    <published>2012-04-23T17:30:57JST</published>
    <updated>2012-04-26T17:48:14JST</updated>
    <summary> 【passion】情熱、受難     この相互関係とも呼べる、二つの言葉を   ひとつのコトバで表すなんて   たくましくてまぶしくてひょうひょうとしてて、   何ともカッコ良いな、と思います。       【Selamat sore】こんばんは、さようなら       こちらはインドネシア語。   はじまりとお別れの挨拶が一緒です。   状況で読み取るんですね。   何ともおおらか。         コトバにはその民族の思想が反映されています。   でも、それと同時に、   コトバによって民族性が、   強いては人格が、   形成されているとも考えられるかもしれません。           ではでは、今日はこのへんで、、、   こんばんは～～！！           大らかに、　　　ね。      </summary>
    <author>
        <name>運営</name>
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        <![CDATA[<p>
	【passion】情熱、受難</p>
<p>
	 </p>
<div>
	 </div>
<div>
	この相互関係とも呼べる、二つの言葉を</div>
<div>
	 </div>
<div>
	ひとつのコトバで表すなんて</div>
<div>
	 </div>
<div>
	たくましくてまぶしくてひょうひょうとしてて、</div>
<div>
	 </div>
<div>
	何ともカッコ良いな、と思います。</div>
<div>
	 </div>
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	 </div>
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	 </div>
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	【Selamat sore】こんばんは、さようなら</div>
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	 </div>
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	 </div>
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	 </div>
<div>
	こちらはインドネシア語。</div>
<div>
	 </div>
<div>
	はじまりとお別れの挨拶が一緒です。</div>
<div>
	 </div>
<div>
	状況で読み取るんですね。</div>
<div>
	 </div>
<div>
	何ともおおらか。</div>
<div>
	 </div>
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	 </div>
<div>
	 </div>
<div>
	 </div>
<div>
	コトバにはその民族の思想が反映されています。</div>
<div>
	 </div>
<div>
	でも、それと同時に、</div>
<div>
	 </div>
<div>
	コトバによって民族性が、</div>
<div>
	 </div>
<div>
	強いては人格が、</div>
<div>
	 </div>
<div>
	形成されているとも考えられるかもしれません。</div>
<div>
	 </div>
<div>
	 </div>
<div>
	 </div>
<div>
	 </div>
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	 </div>
<div>
	ではでは、今日はこのへんで、、、</div>
<div>
	 </div>
<div>
	こんばんはーー！！</div>
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	 </div>
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	 </div>
<div>
	 </div>
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	 </div>
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	 </div>
<div>
	大らかに、　　　ね。</div>
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	 </div>
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	 </div>
<div>
	 </div>]]>
    </content>
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<entry>
    <title>家事ストレスを減らす方法</title>
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    <id>tag:www.kyotodekuraso.com,2012:/t/7</id>
    <published>2012-04-19T09:42:36JST</published>
    <updated>2012-04-23T09:50:32JST</updated>
    <summary>    【家事ストレスを減らす方法】   我が家では毎日出る生ゴミを冷凍してます。   と言うと、大抵どん引きされるけど、最近は結構やってる人も多いみたい。   なので、実感からメリットをお伝えします。   コレで家事のストレスが3割くらいは減ります 特に夏。   生ゴミと言っても野菜の切れ端はそのときは”野菜”であって、魚の頭だってそのときは”魚”であって、茶殻もお茶であって、ゴミじゃないんですっ。 ぐちゃっと混ぜて放っておくから発酵して臭くなって虫やらカラスやら猫の餌になるんです。   調理中、すぐにその場でナイロン袋に入れて冷凍庫でゴミの日まで保管してください。 大きい冷凍庫なら引きだしをひとつゴミ箱に、小さい冷凍庫なら大きいタッパーをゴミ箱に。   すると、、、   ・ゴミ箱を開ける度にするあの臭いとさよなら ・ゴミの日にカラスにも猫にも殺られない ・にんにく料理もバンバンできる ・夏でも魚バンバン焼ける ・三角コーナーが不要になる→掃除が減る     今夏　ぜひ。   （注意）熱いものは冷ましてから冷凍庫に入れてね。節電！  </summary>
    <author>
        <name>運営</name>
    </author>
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.kyotodekuraso.com/t/">
        <![CDATA[<p> </p>
<p> </p>
<p>【家事ストレスを減らす方法】</p>
<p> </p>
<p>我が家では毎日出る生ゴミを冷凍してます。</p>
<p> </p>
<p>と言うと、大抵どん引きされるけど、最近は結構やってる人も多いみたい。</p>
<p> </p>
<p>なので、実感からメリットをお伝えします。</p>
<p> </p>
<p>コレで家事のストレスが3割くらいは減ります</p>
<p>特に夏。</p>
<p> </p>
<p>生ゴミと言っても野菜の切れ端はそのときは”野菜”であって、魚の頭だってそのときは”魚”であって、茶殻もお茶であって、ゴミじゃないんですっ。</p>
<p>ぐちゃっと混ぜて放っておくから発酵して臭くなって虫やらカラスやら猫の餌になるんです。</p>
<p> </p>
<p>調理中、すぐにその場でナイロン袋に入れて冷凍庫でゴミの日まで保管してください。</p>
<p>大きい冷凍庫なら引きだしをひとつゴミ箱に、小さい冷凍庫なら大きいタッパーをゴミ箱に。</p>
<p> </p>
<p>すると、、、</p>
<p> </p>
<p>・ゴミ箱を開ける度にするあの臭いとさよなら</p>
<p>・ゴミの日にカラスにも猫にも殺られない</p>
<p>・にんにく料理もバンバンできる</p>
<p>・夏でも魚バンバン焼ける</p>
<p>・三角コーナーが不要になる→掃除が減る</p>
<p> </p>
<p> </p>
<p>今夏　ぜひ。</p>
<p> </p>
<p>（注意）熱いものは冷ましてから冷凍庫に入れてね。節電！</p>
<p> </p>]]>
    </content>
</entry>
<entry>
    <title>煮崩れを防ぐスプーン１杯のアレ</title>
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    <id>tag:www.kyotodekuraso.com,2012:/t/6</id>
    <published>2012-04-18T15:21:53JST</published>
    <updated>2012-04-18T16:56:17JST</updated>
    <summary> どうも、肉じゃが女です。 春、感じていますか？ 甘くて、苦くて、柔らかいお野菜を食べると、 嗚呼、春だなぁ、と実感します。 旬のお野菜を使うだけで、定番料理もグッと春らしくなりますしね。 例えば肉じゃが。 ジャガイモを新じゃがに。 インゲンや絹さやをジューシーなアスパラに。 新じゃがは柔らかいので、煮崩れが心配という方もいるかもしれませんね。 メジャーどころで言いますと、メイクイーンの方が男爵よりも 煮崩れはしにくいのですが、 男爵のホクホク感も捨てがたいッ！ でも、煮崩れは嫌だー！という場合は、 調味料を加える前にバターを加えてみて下さい。 目安は小さじ１杯分。 煮込みオンリー派は、水から煮て、 調味料の前にバターをインするだけ。 炒めてから煮る派は、 炒め油にバターをプラスするだけ。 いつもの手順に一匙プラスで、 べっぴんな肉じゃがになりますよー。 ま、煮崩れたら煮崩れたで、 コロッケにでもすりゃあいいんですけどね。 ぜひ、お試しあれ。</summary>
    <author>
        <name>運営</name>
    </author>
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.kyotodekuraso.com/t/">
        <![CDATA[<p>
	どうも、肉じゃが女です。<br />
	春、感じていますか？<br />
	<br />
	<br />
	<strong>甘くて、苦くて、柔らかいお野菜を食べると、<br />
	嗚呼、春だなぁ、と実感します。</strong><br />
	<br />
	<br />
	旬のお野菜を使うだけで、定番料理もグッと春らしくなりますしね。<br />
	<br />
	<br />
	<strong>例えば肉じゃが。</strong><br />
	<br />
	ジャガイモを新じゃがに。<br />
	インゲンや絹さやをジューシーなアスパラに。<br />
	<br />
	<img alt="" src="http://www.kyotodekuraso.com/zf/file/theme/key/4/w/300" /><br />
	<br />
	<br />
	新じゃがは柔らかいので、<strong>煮崩れが心配</strong>という方もいるかもしれませんね。<br />
	<br />
	メジャーどころで言いますと、メイクイーンの方が男爵よりも 煮崩れはしにくいのですが、<br />
	<br />
	男爵のホクホク感も捨てがたいッ！<br />
	でも、煮崩れは嫌だー！という場合は、<br />
	<br />
	調味料を加える前に<strong>バター</strong>を加えてみて下さい。<br />
	<strong>目安は小さじ１杯分</strong>。<br />
	<br />
	<br />
	煮込みオンリー派は、水から煮て、<br />
	調味料の前にバターをインするだけ。<br />
	<br />
	炒めてから煮る派は、<br />
	炒め油にバターをプラスするだけ。<br />
	<br />
	<br />
	<strong>いつもの手順に一匙プラス</strong>で、<br />
	べっぴんな肉じゃがになりますよー。<br />
	<br />
	<br />
	<span style="font-size:8px;">ま、煮崩れたら煮崩れたで、 コロッケにでもすりゃあいいんですけどね。</span><br />
	<br />
	<br />
	ぜひ、お試しあれ。</p>]]>
    </content>
</entry>
<entry>
    <title>まだ間に合う！花見！</title>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.kyotodekuraso.com/t/5" />
    <id>tag:www.kyotodekuraso.com,2012:/t/5</id>
    <published>2012-04-17T16:28:38JST</published>
    <updated>2012-04-17T17:45:33JST</updated>
    <summary> 北海道では5月にやっとこさ桜が咲くそうです。   賀茂川は桜ふぶき、うー寂しい。どんどん季節が追いかけてくる感じ淋しい。   もう少し　だらだら春を楽しみましょう。       世界遺産真言宗御室派総本山仁和寺の御室桜は今が見頃。ココのは遅咲き品種。 大正13年天然記念物法により名勝に指定。されてます。   すごく背丈の低い桜なので、近くで花をじっくり観察できます、触れます、顔の横に桜、の写真叶います。 なんか幸せな感じの写真が撮れます。よーー 霊宝館では”春季名宝展”も開催中。   いちにちあれば、龍安寺もついでに寄れます。世界遺産2つ制覇！！ あそこの睡蓮観たくてチャリでがんばって行ったんだけど行くのに時間かかりすぎて花が閉じてた。今年こそ、、、みなさんも、、、！！   御室とは、、、 字のごとく貴人の住まいの意。   仁和寺は門跡寺院（皇室関係者が住職）だったことから、仁和寺の別称、また周辺一帯を指すコトバとなった。   オムロンの創業地であり社名の由来。   御室の桜、一度、ご覧くださいませ。 週末は雨かのー   【仁和寺　基本情報】 入山料（御室桜開花時期間）：大人￥500/8:30～16:30（17時閉門） 霊宝館：大人￥500/9:00～16:30（17時閉館） アクセス：京阪「三条」駅から市バス10　59　「御室仁和寺」下車すぐ 　　　　　　嵐電（京福電車）「御室仁和寺」下車　北へすぐ 　　　　　　Pあり TEL:075-461-1155 http://ninnaji.jp/</summary>
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        <name>運営</name>
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        <![CDATA[<p>
	北海道では5月にやっとこさ桜が咲くそうです。</p>
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	 </p>
<p>
	賀茂川は桜ふぶき、うー寂しい。どんどん季節が追いかけてくる感じ淋しい。</p>
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	 </p>
<p>
	もう少し　だらだら春を楽しみましょう。</p>
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	 </p>
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	<img alt="" src="http://www.kyotodekuraso.com/zf/file/photo/key/55/w/200" style="width: 200px; height: 133px; " /></p>
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	 </p>
<h3>
	 </h3>
<p>
	世界遺産真言宗御室派総本山仁和寺の<strong>御室桜は今が見頃</strong>。ココのは遅咲き品種。</p>
<p>
	大正13年天然記念物法により名勝に指定。されてます。</p>
<p>
	 </p>
<p>
	すごく背丈の低い桜なので、近くで花をじっくり観察できます、触れます、顔の横に桜、の写真叶います。</p>
<p>
	<strong>なんか幸せな感じの写真が撮れます。</strong>よーー</p>
<p>
	霊宝館では”春季名宝展”も開催中。</p>
<p>
	 </p>
<p>
	いちにちあれば、龍安寺もついでに寄れます。<strong>世界遺産2つ制覇！！</strong></p>
<p>
	あそこの睡蓮観たくてチャリでがんばって行ったんだけど行くのに時間かかりすぎて花が閉じてた。今年こそ、、、みなさんも、、、！！</p>
<h3>
	 </h3>
<h3>
	御室とは、、、</h3>
<p>
	字のごとく貴人の住まいの意。</p>
<p>
	 </p>
<p>
	仁和寺は門跡寺院（皇室関係者が住職）だったことから、仁和寺の別称、また周辺一帯を指すコトバとなった。</p>
<p>
	 </p>
<p>
	オムロンの創業地であり社名の由来。</p>
<p>
	 </p>
<p>
	御室の桜、一度、ご覧くださいませ。</p>
<p>
	週末は雨かのー</p>
<h3>
	 </h3>
<h3>
	【仁和寺　基本情報】</h3>
<p>
	入山料（御室桜開花時期間）：大人￥500/8:30ー16:30（17時閉門）</p>
<p>
	霊宝館：大人￥500/9:00ー16:30（17時閉館）</p>
<p>
	アクセス：京阪「三条」駅から市バス10　59　「御室仁和寺」下車すぐ</p>
<p>
	　　　　　　嵐電（京福電車）「御室仁和寺」下車　北へすぐ</p>
<p>
	　　　　　　Pあり</p>
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	TEL:075-461-1155</p>
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    <title>2011年7月某日の取材同行記</title>
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    <published>2011-07-22T14:43:37JST</published>
    <updated>2011-07-22T18:46:39JST</updated>
    <summary> 京都で暮らそう。取材初日。 えらく暑い、風あり。 夏の始まりを感じる。     パン屋さん一軒目 閉まってる。週末しか開いてないみたい。   調べてみると、週末だけしか開いてないお店がけっこうある。 営業日時はとっても重要なことだと分かった。 特に毎日開いてない場合は、大きく表示するようにしよう。   初日なのでお許しを。 これから気をつけますー。   パン屋さん２軒目 ひとまず外観のみ撮影させていただけることに。 コニタンに聞くと、いきなり写真撮らせてくれることはめったにないそう。   パン屋さんは鴨川の近所なので、ついでにベーグルの写真を撮って帰ることに。 カメラはコニタン。わたしは、ど素人なので、言われるがままにベーグルを持つ。 コニタンは撮るたびに見せてくれるが、青空の下での液晶では、正直よく見えない。 うんうんとうなづいておいた。   で、できたのがこの写真。     おっさんの手は余計だが、 初夏の日差しに輝くベーグル。 コニタンが青空ベーグルと名づけた。   パン屋さん2.5軒目 コニタンがここは場所が違うと言う。 聞いてきてもらう、やっぱり違ったそうだ。 お店の方が丁寧に教えてくださった。 ほんとうに失礼しました。 一階がカフェで２階が本屋さん。アート系の本がたくさんあって面白そうということで、また京都で遊ぼうART関連の取材をさせてもらえたらいいなと。   場所を間違えた原因は、事前にGoogleMapsで調べたときに、誤って検索結果のマークをずらしてしまったみたい。 このように、地図で下調べをしても、現地では看板などを頼りに、自分でお店を探すことになります。 こんなおっちょこちょいのわたしでも、なるべく現地で苦労しないような工夫をしなければと思いました。   パン屋さん3軒目 コニタンが話を通してくれた。お話をお聞きしながら、パン屋さんの中で写真を撮ってもいいことに。 時間がかかりそうということなので、わたしは待機。お昼をいただく。 妻が弁当を持たせてくれるので、すぐに食べられる。毎日ありがとう。   パン屋さん4軒目 ラッキーなことに、こちらもアポなし取材を許可していただいた。 お店の前は車２台がぎりぎり通れるくらい。ご迷惑なので、わたしは車を別の場所に移動させて待機。 その間に、この文章を書いている。   帰社。 一軒目が定休日だったので、どうなることかと思ったが、その後は順調に取材することができた。 これならなんとかなりそうだ。がんばれコニタン。   風向きよし。</summary>
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        <![CDATA[<p>
	京都で暮らそう。取材初日。</p>
<p>
	えらく暑い、風あり。</p>
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	夏の始まりを感じる。</p>
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	 </p>
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	 </p>
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	<strong>パン屋さん一軒目</strong></p>
<p>
	閉まってる。週末しか開いてないみたい。</p>
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	 </p>
<p>
	調べてみると、週末だけしか開いてないお店がけっこうある。</p>
<p>
	営業日時はとっても重要なことだと分かった。</p>
<p>
	特に毎日開いてない場合は、大きく表示するようにしよう。</p>
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	 </p>
<p>
	初日なのでお許しを。</p>
<p>
	これから気をつけますー。</p>
<p>
	 </p>
<p>
	<strong>パン屋さん２軒目</strong></p>
<p>
	ひとまず外観のみ撮影させていただけることに。</p>
<p>
	コニタンに聞くと、いきなり写真撮らせてくれることはめったにないそう。</p>
<p>
	 </p>
<p>
	パン屋さんは鴨川の近所なので、ついでにベーグルの写真を撮って帰ることに。</p>
<p>
	カメラはコニタン。わたしは、ど素人なので、言われるがままにベーグルを持つ。</p>
<p>
	コニタンは撮るたびに見せてくれるが、青空の下での液晶では、正直よく見えない。</p>
<p>
	うんうんとうなづいておいた。</p>
<p>
	 </p>
<p>
	で、できたのがこの写真。</p>
<p>
	 </p>
<p>
	<img alt="" src="http://www.kyotodekuraso.com/zf/file/photo/key/48/w/360" /></p>
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	 </p>
<p>
	おっさんの手は余計だが、</p>
<p>
	初夏の日差しに輝くベーグル。</p>
<p>
	コニタンが青空ベーグルと名づけた。</p>
<p>
	 </p>
<p>
	<strong>パン屋さん2.5軒目</strong></p>
<p>
	コニタンがここは場所が違うと言う。</p>
<p>
	聞いてきてもらう、やっぱり違ったそうだ。</p>
<p>
	お店の方が丁寧に教えてくださった。</p>
<p>
	ほんとうに失礼しました。</p>
<p>
	一階がカフェで２階が本屋さん。アート系の本がたくさんあって面白そうということで、また<a href="http://www.kyotodeasobo.com/art/">京都で遊ぼうART</a>関連の取材をさせてもらえたらいいなと。</p>
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	 </p>
<p>
	場所を間違えた原因は、事前にGoogleMapsで調べたときに、誤って検索結果のマークをずらしてしまったみたい。</p>
<p>
	このように、地図で下調べをしても、現地では看板などを頼りに、自分でお店を探すことになります。</p>
<p>
	こんなおっちょこちょいのわたしでも、なるべく現地で苦労しないような工夫をしなければと思いました。</p>
<p>
	 </p>
<p>
	<strong>パン屋さん3軒目</strong></p>
<p>
	コニタンが話を通してくれた。お話をお聞きしながら、パン屋さんの中で写真を撮ってもいいことに。</p>
<p>
	時間がかかりそうということなので、わたしは待機。お昼をいただく。</p>
<p>
	妻が弁当を持たせてくれるので、すぐに食べられる。毎日ありがとう。</p>
<p>
	 </p>
<p>
	<strong>パン屋さん4軒目</strong></p>
<p>
	ラッキーなことに、こちらもアポなし取材を許可していただいた。</p>
<p>
	お店の前は車２台がぎりぎり通れるくらい。ご迷惑なので、わたしは車を別の場所に移動させて待機。</p>
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	その間に、この文章を書いている。</p>
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	 </p>
<p>
	帰社。</p>
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	一軒目が定休日だったので、どうなることかと思ったが、その後は順調に取材することができた。</p>
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